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【Wi-Fiなし】音にデータ載せてファイル送信してみた — Transcript

by 野市 零 / Zero Noichi · 423 words · 423 segments · language en · Watch on YouTube

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  1. 0:00さあ、どうの皆さんこんにちは。ゼ郎で
  2. 0:01ございます。ということで今回はサムネと
  3. 0:03動画のタイトルにある通り音を使って
  4. 0:06データ通信してみたということで、今回は
  5. 0:09そういった実験をやっていきたいなと思っ
  6. 0:12ております。ということで今回の動画
  7. 0:13良かったなと思った人は是非チャンネル
  8. 0:14登録と高評価よろしくお願いいたします。
  9. 0:17では行きましょう。さあ、ということです
  10. 0:19ね、今回はあんまりね、最終的には使うか
  11. 0:23どうかはわかんないんだけど、ちょっと
  12. 0:24ロマンのある実験をしてみたいなと思って
  13. 0:27おります。今回はファイルの送信かデータ
  14. 0:30通信っていうのを音だけでやるといった
  15. 0:32ものでございます。ま、皆さんね、こう
  16. 0:35いった感じで会話で人間はデータ通信して
  17. 0:38ますが、コンピューターっていうのは
  18. 0:40ケーブルを使ったりとか電波を使ったりと
  19. 0:43かして効率よくデータを通信してるわけ
  20. 0:46です。ですが例えばです[音楽]よ皆さん
  21. 0:48普段こうWi-Fiとか
  22. 0:50Bluetoothとかいっぱい使えます
  23. 0:51けど、これが一切使えませんっていう環境
  24. 0:54になっちゃったとしますよ。Wi-Fiも
  25. 0:56使えません。Bluetoothも使え
  26. 0:58ません。ま、Bluetoothで言うと
  27. 1:00Airドロップも使えません。そして
  28. 1:02USBケーブルも忘れました。やばい。で
  29. 1:06もパソコンAからパソコンBにデータ通信
  30. 1:09をしたい。でもネットもケーブルも使え
  31. 1:12ない。どうしよう。はい。こういった時
  32. 1:14最後に残ってるのはカメラとマイクそして
  33. 1:18スピーカーだけなんですよね。[笑い]
  34. 1:22こんなことは絶対いないんだけど例えばの
  35. 1:23話ですから。ということで今回はこの、ま
  36. 1:26、カメラは一旦置いといてね。これはね、
  37. 1:28めちゃめちゃいい方法があるんで、これは
  38. 1:30、あの、簡単すぎるんで、今回この2つ
  39. 1:33マイクとスピーカーだけを使ってデータ
  40. 1:35通信をするという最終的な結論になったと
  41. 1:39して、どうしていくかって本当にできんの
  42. 1:41かっていうのを今回実験して[音楽]いき
  43. 1:43たいと思ってます。じゃ、まずね、今回
  44. 1:46データっていうところはどういったものな
  45. 1:48のかっていうね、データとはっていう場所
  46. 1:50を先に簡単にね、説明したいと思います。
  47. 1:53データっていうのはもうめちゃめちゃ
  48. 1:56突き詰めると0と1だけで出来上がってる
  49. 1:59んですよ。これ聞いたことあるんじゃない
  50. 2:00かなと思います。コンピューターは内部で
  51. 2:030と1だけで表現されてるものをこう変換
  52. 2:05してこれはaですとかこれはe、これは右
  53. 2:09ですとかこれはaですとかね、そういった
  54. 2:12ものを表現してるだけで実は裏では0と1
  55. 2:15なんですよ。マトリックでよくあるでしょ
  56. 2:16?001001みたいな緑のあれで実は0
  57. 2:20と1だけで出来上がってると。え、つまり
  58. 2:23ですね、え、Wi-Fiとか
  59. 2:24Bluetoothとか色々ありますけど
  60. 2:26、実はあれは電波の0と1なんですよ。こ
  61. 2:29、これがこういう電波だったとして、ここ
  62. 2:32は1です。これは0ですみたいな、そう
  63. 2:34いう表現をしてるだけなんで、実は表現
  64. 2:37できれば何でもいいんですよね。だから
  65. 2:39今回やりたい音でもこの0と1っていうの
  66. 2:42でどうにか音で表現すればデータ通信が
  67. 2:45できるんじゃないかという、え、
  68. 2:47めちゃめちゃ野望でございます。で、皆
  69. 2:49さんがそういったもので身近にあるものっ
  70. 2:51ていうのはQRコードなんですよ、実はね
  71. 2:54。なんかこういう見た目でさ、黒色、白色
  72. 2:57、黒色、黒色、黒色、黒色、白色みたいな
  73. 3:01こういうなんか表現ですよね。あれって実
  74. 3:03は1と0、1と0っていう並んでるだけで
  75. 3:06カメラが読み取ってプログラム的にプロは
  76. 3:091です、白は0ですみたいな。そういった
  77. 3:12認識で実はね、データを読み取ってるん
  78. 3:14ですよ。だからこん中にURLの文字が
  79. 3:17仕込まれてるっていうのはここから
  80. 3:19読み取ってあ、じゃあURLなんですねっ
  81. 3:21ていうのを出力してるだけであって実は
  82. 3:23あれも0101って書いてるだけっていう
  83. 3:25。それが皆さんの中で身近にある01の
  84. 3:281番表現してるものなんじゃないかなと。
  85. 3:31例えばQRコードいっぱい用意してそれに
  86. 3:34例えば機密情報保存してしまえば完全オフ
  87. 3:38ラインストレージっていうのができるわけ
  88. 3:40ですよ。めっちゃ鬼密情報PDFがあると
  89. 3:42します。これをQRコードの中に、ま、
  90. 3:45頑張れば入れることはできるんですよね。
  91. 3:47だってこれも01だから、全部1010
  92. 3:51みたいな、こう全部このPDFファイルも
  93. 3:531010みたいな、0と1だけで表され
  94. 3:56てるものなので、QRコードでそれを表現
  95. 3:58してしまえば実はデータとして紙に保存
  96. 4:01することができる。これめちゃめちゃ
  97. 4:02ロマンですよね。ま、でも現実そういう
  98. 4:04わけにはいかなくてね、黒と白ちっちゃく
  99. 4:08証言したとこでやっぱ限界があるんですよ
  100. 4:10ね。
  101. 4:11なので無理なんだけども、ま、そういったこともできますと。データっていうのはそんな感じで実は単純なものなんですよね。で、今回は僕はそれの音番を作りたいと思ってます。はい。じゃ、今回はその音どういう風に表現しようかなと思ってて、やっぱ音って皆さんが分かる違いってい、高い音みたいな、こういうね、単純な違いっていうのは皆さん音
  102. 4:37分かりますよね?低いな、この音は。この音は高いなとかね。
  103. 4:41なので、ま、簡単に言えばこれを0にして
  104. 4:44高い音を1にしちゃえばもう完成ですよ。
  105. 4:47これをうううみたいな1個のデータを送る
  106. 4:51ためにううみたいなのを読み取る側の機械
  107. 4:54もね、作ってしまえばもう僕が今回やり
  108. 4:57たいこと完成なんですけどこれだと遅いん
  109. 5:01ですよ。データの表現が。QRコードはさ
  110. 5:04、こう1枚でこうボンって映してこれを
  111. 5:07バッて読み取ったらもうヒュってデータを
  112. 5:10取得できるわけですよ。QRコード。これ
  113. 5:12を読み取ればもう全てこのデータ完成した
  114. 5:15ものが読み取れるんですけど音っていうの
  115. 5:18は時間が必要なわけですよね。こう流す
  116. 5:21までこううう。これが30秒ぐらいかかる
  117. 5:26としたら30秒待たないといけないんです
  118. 5:28よ。だから効率が悪いわけですよね。
  119. 5:31データを送るだけで。だからこれを並列に
  120. 5:35ちょっとずらしながら音を鳴らせば、ま、
  121. 5:38効率良くってわけじゃないんだけど、
  122. 5:40こんな感じでこれをね、何個もこう
  123. 5:44一緒にバーって鳴らせば、ま、一気に送り
  124. 5:48たいデータをこうブルって音で表現する
  125. 5:51ことができるんじゃないかなっていうのが
  126. 5:53僕の今回の中で結論となっております。で
  127. 5:56、人間にはもう絶対に聞き取れないぐらい
  128. 5:58の速さであってもコンピューターからし
  129. 6:01たら音っていうのはやっぱ波形でしかない
  130. 6:03ので気分けることができるはずなんですよ
  131. 6:05。こう一気に雑音をバーって鳴らしてもね
  132. 6:08。それも今回ちょっと頑張んないといけ
  133. 6:10ないとこでマイクで拾った音をこれが0と
  134. 6:141っていうのはこう送信側も受信側も
  135. 6:16分かってるわけですよ。送信側は例えば
  136. 6:20ドレミファソロシだったらドが0で高い度
  137. 6:23が1みたいな。で、音ってこう間違いは
  138. 6:28ないじゃないですか。低さ高さって。だ
  139. 6:30からどの低いやつは0、え、高いやつは1
  140. 6:34ってこう正確に受け取りも多分できるはず
  141. 6:36なんすよ。何言ってんだ?もう分かんなく
  142. 6:38なってきた。はい。これと同だから並列で
  143. 6:42これの例の低いやつも0。え、霊能高い
  144. 6:46やつも1みたいな。だ、機械はこれ結構
  145. 6:49正確だと思うんですよ。人間は無理だけど
  146. 6:51ね。なんで一緒にガーって鳴らしてもこう
  147. 6:54和音ンっていうのあのピアノでこう一気に
  148. 6:57鳴らすじゃないですか。あれと同じ感じで
  149. 6:59表現できるはずなんです。だからま、
  150. 7:02ちょっと効率悪いんだけどもこうバーって
  151. 7:04一緒にこうわーって鳴らせば機械は何を
  152. 7:08鳴らしてるかってのは分かるはずなんです
  153. 7:09よね。で、これをこう波形からこう
  154. 7:1201
  155. 7:13って変換して最終的にデータをとして表現するというものを今回作りたいと思ってます。で、今回はこれ作ったとこに何のメリットがあんのって思うかもしれませんが、先ほど言った通り
  156. 7:28Wi-Fi、Wi-Fiが使えません。
  157. 7:32そしてBluetooth電波系が使え
  158. 7:34ません。で、ケーブルも使えません。ま、
  159. 7:36そんな感じの現場っていうのが実際あるん
  160. 7:38ですよね。電波使っちゃいけません。
  161. 7:41ケーブルも使えませんっていう工場とかで
  162. 7:43、そういったとこで今回作ったもの実は
  163. 7:45役立つんじゃないかなと思ってて、音って
  164. 7:48いうのは絶対に鳴らしても大丈夫じゃない
  165. 7:50ですか。こういう現場だったとしてもただ
  166. 7:53のオン音波だから。で、しかもこう、
  167. 7:56BluetoothもWi-Fiも
  168. 7:58ケーブルも1対1ですよ。コンピューター
  169. 8:00とコンピューターが大体、ま、複数できる
  170. 8:03と思うんだけど、こ1対1じゃないですか
  171. 8:05?大体ケーブルなんてもそうですよ。1対
  172. 8:071ですよ。だけど音っていうのはこう
  173. 8:10こんな感じで広がってくわけだからこれ何
  174. 8:13台受け取り側があってもいいわけですよ。
  175. 8:15もう無限に増やせんの。しかもこっちに
  176. 8:18負荷一切ないの。これやばい。例えば
  177. 8:21Wi-FiとかBluetoothって
  178. 8:22いうのはこう受け取り顔がいっぱい増えれ
  179. 8:25ば増えるほど負荷が必要なわけですよ。
  180. 8:27こことここ通信して、こことここ通信して
  181. 8:29、こことここ通信して、こことここ通信し
  182. 8:32て、分かります?1対100だったら
  183. 8:34100人分にこうガって一気に送ってあげ
  184. 8:37なくちゃいけない。だけど音っていうのは
  185. 8:39こう自然の原理というかこう自然のあれな
  186. 8:43わけで発表会で一気にみんなにこう喋るの
  187. 8:47別にこっち疲れないじゃないですか。確か
  188. 8:49に勢量でこう大きく喋んなくちゃいけな
  189. 8:51いっていうのは疲れるけど、だから音だっ
  190. 8:54たらもうこっちのパフォーマンス力いら
  191. 8:57ないんすよ。聞こえればいいから。だから
  192. 8:59こう受け取り側が何百人何千人いても音
  193. 9:02さえ聞こえればデータを音で渡せればね、
  194. 9:05着実に全員に渡すことができるっていう
  195. 9:07メリットが今回あるんじゃないかなと僕の
  196. 9:10中では思っております。で、やっぱマイク
  197. 9:13とスピーカーっていうのはめちゃめちゃ
  198. 9:15コスト安いわけですよね。しかも日本って
  199. 9:18Wi-Fi系の電波みたいなそういった
  200. 9:21ものを搭載したコンピューターとかマシ
  201. 9:23ンっていうのは申請がいるんですよ。でも
  202. 9:26音だったら一切いらないわけですよ。
  203. 9:28マイクとスピーカーだったら多分いらない
  204. 9:30はずなので、そういったところのメリット
  205. 9:32なんじゃないかなと思って、今回なんか
  206. 9:33こう別にあの売り込んでるわけじゃなくて
  207. 9:36、あのそういうメリットがあるんですよっ
  208. 9:39ていう。うん。しかも仕組みを暗号化して
  209. 9:43しまえば絶対バレないわけ。こう聞いてて
  210. 9:46こう登調することもできないと思うんです
  211. 9:48よ。こ何喋ってるか機械が認識できるのは
  212. 9:51こう受け取り側と送信側しか知らない状態
  213. 9:55であればここにいる悪いやつは登調しても
  214. 9:57聞いても何もわからないで盗むことが
  215. 9:59難しいはず。うん。ま、ここは保証でき
  216. 10:02ないけどなんか結構メリットあるから
  217. 10:05ちょっと今回作って本当にできるのかって
  218. 10:07いうのを実験していきたいと思っており
  219. 10:09ます。今回気をつけなくちゃいけないのは
  220. 10:11音っていうのはやっぱ取りこぼしがある
  221. 10:13はずなんですよ。途中から聞き始めました
  222. 10:16とか、あとは反響ね、僕今声喋ってます
  223. 10:19けど、音ってこう跳ね返ってくるわけじゃ
  224. 10:21ないですか。で、それをまたマイクが拾っ
  225. 10:23ちゃうと、例えば10ってこう音を鳴らし
  226. 10:27たのにマイクがそれを拾った後にまたこれ
  227. 10:30が跳ね返ってきたやつがまたもう1回来
  228. 10:32ちゃったらデータぶっ壊れちゃうわけです
  229. 10:34よ。並びが1010011
  230. 10:38だったのに1010でここで途中で
  231. 10:41跳ね返ってきたのがまたきてこうなっ
  232. 10:43ちゃうと全然違うデータになっちゃうわけ
  233. 10:45ですよ。なのでここの対策もしなくちゃ
  234. 10:47いけないとちょっとこの辺もね工夫し
  235. 10:50つつバイブコーディングAIさんと
  236. 10:53ちょっと頑張って作ってみたいなと思って
  237. 10:55おります。
  238. 11:00はい。っていうことでですね、今回こちら
  239. 11:01、ま、UIはちょっとね、雑なんですけど
  240. 11:03も、AIさんと相談しながら作ったもので
  241. 11:06ございます。え、まずですね、ま、定番と
  242. 11:09言いますか、皆さんが知てるQRコードで
  243. 11:12データの通信ができるんじゃないかという
  244. 11:14ところ、これを実際にやってみたいなと
  245. 11:17思っております。受け取りはね、スマート
  246. 11:19フォンでやりたいと思ってます。ま、
  247. 11:20仕組みとしては簡単でQRコード1枚ずつ
  248. 11:24にこうデータを分割するわけですよ。で、
  249. 11:27その分割したQRコードをパラパラ漫画で
  250. 11:30バーって流すんですね。で、カメラはそれ
  251. 11:32を1枚1枚寄り取って、で、最終的に
  252. 11:35データを合体するという仕組み。これを
  253. 11:38やってみたいなと思っております。これは
  254. 11:40ね、もう昔からと言いますか、有名な方法
  255. 11:43なんで、まあ、なんで新鮮みはないんです
  256. 11:45けども、でもWi-Fiも
  257. 11:46Bluetoothも一切なしでできると
  258. 11:48いう、そういったものでございます。
  259. 11:50ちょっとやってみましょう。じゃ、まずは
  260. 11:51ね、このイーロンマスクさんの写真を
  261. 11:54データで送りたいとします。じゃあこれで
  262. 11:57ちょっと色々設定できるんだけど、ま、
  263. 12:00デフォルトでいきます。これ何の設定
  264. 12:02かって言うと、ま、実験してる時に色々
  265. 12:04設定できるようにしたんだけど、この
  266. 12:06FPSっていうのはこうQRコードを
  267. 12:09パラパラ漫画で流すって言いましたけど、
  268. 12:11これがどのぐらい1秒間に何枚流します
  269. 12:14かっていうところを設定できるやつですね
  270. 12:16。その他カメラの設定とかその辺りですね
  271. 12:19。ま、1回やってみましょう。これで送信
  272. 12:21を始めるっての押すとはい、見てください
  273. 12:23。僕たちには砂嵐にしか見えないんですが
  274. 12:25。はい。じゃあ、受け取り側、スマホの方
  275. 12:27見てましょうか。これでカメラを開始。
  276. 12:31よいしょ。こうするとはい。QRコードを
  277. 12:34読み出します。
  278. 12:37はい。これでオッケー。終わりです。
  279. 12:39ちょっと今見えた?これでダウンロードっ
  280. 12:41ていうのすると
  281. 12:43はい、受け取りました。分かりますか?今
  282. 12:46僕Wi-Fiも何にも繋げてないんですよ
  283. 12:48。
  284. 12:50早いね、これ。早い受け取りが。これ今
  285. 12:52Wi-Fi直接繋げてたわけじゃなくて、
  286. 12:54このQRコードからデータ通信しました。
  287. 12:57早すぎてわかんないですよね。で、
  288. 12:59ちょっと他のデータにしてみましょうか。
  289. 13:01で、もう少し重いデータにします。7MB
  290. 13:03ぐらいの音楽が流れるやつ。はい。音楽の
  291. 13:07ファイル。これを選択します。7MB。
  292. 13:10さっきのはね、KB級だったんで少なかっ
  293. 13:13たんだけどこれで送信始める。はい。これ
  294. 13:17で今ね、7MB分のデータが写真で出て
  295. 13:20ます。じゃ、もう1回受け取りましょうか
  296. 13:22。行きます。はい。
  297. 13:26はい。これで受け取り始めました。
  298. 13:30見て。[笑い]
  299. 13:33めちゃめちゃ遅いけど、今カメラから全部
  300. 13:37データを吸い取ってます。はい。4%来た
  301. 13:39。はい。ファイル名までは認識しましたね
  302. 13:42。やばい、これ手疲れる。あと9分、8分
  303. 13:45ぐらいでデータの取得ができるみたいです
  304. 13:48けど。めっちゃ効率悪いんだけど。ま、
  305. 13:50こんな感じでデータの通信できるんです。
  306. 13:54カメラだけで。これ今認識してるでしょ?
  307. 13:57これで1枚1枚をブルって処理して合体
  308. 14:00さしてデータを今作ってるって感じですね
  309. 14:02。はい。ちょっと長いんでやめます。ま、
  310. 14:05QRコードっていうのは最初説明した通り
  311. 14:08黒と白で簡単に1と0っていうの表してる
  312. 14:10んで、こういうことが簡単にできます。ま
  313. 14:12、例えばこんな感じでQRコードを一気に
  314. 14:154つ表示すればもっと効率は良くなるはず
  315. 14:18なんですよ。ま、でもカメラのね、画質が
  316. 14:20間に合わない説があるんですけどね。うん
  317. 14:23。あ、読み取てはいるね。ああ、最初から
  318. 14:277分で出てるんで、ま、効率はいいん
  319. 14:29でしょうね。ま、でもやっぱカメラの画質
  320. 14:31、こう一瞬で読み取れない時ミスも多いと
  321. 14:35思うんで、あんまりこれお勧めできないん
  322. 14:37ですけども、ま、こういった方法で
  323. 14:38どんどんこうスケールアップすればこう
  324. 14:40データ通信っていうのをオフラインでする
  325. 14:42ことができます。全員がカメラをね、つい
  326. 14:44てるわけじゃないし、画質の悪いスマホも
  327. 14:46あるし。で、そういった時のためにじゃあ
  328. 14:50実験やりましょう。
  329. 14:52音、音行きます。送信してみたいと思い
  330. 14:56ます。まずはどんな風に動くかっていうの
  331. 14:57を皆さんに聞いてもらいましょう。いき
  332. 14:59ます。うるさいですよ。
  333. 15:07はい。
  334. 15:09めっちゃ雑音でしょ?でも今のザルって音
  335. 15:12がなんとデータとして動いてます。じゃ、
  336. 15:15本当なのかってところやってみましょうか
  337. 15:17。はい、では、スマートフォン側はこんな
  338. 15:20感じで、はい、マイクモードにします。
  339. 15:22じゃあ行きましょうか。はい、ではやって
  340. 15:24いきたいと思います。結構うるさいんで
  341. 15:27ちょっと気をつけてください。
  342. 15:31じゃあこれで
  343. 15:33行きましょう。受け取るマイクね。
  344. 15:38これでも今受信待機です。いきます。
  345. 15:41めちゃめちゃうるさいです。いきます。
  346. 15:43せーの。
  347. 16:11来ました。ちょ、ダウンロード。おお、
  348. 16:13すごい。受け取れてるわ。マジやばい。
  349. 16:16これ[笑い]
  350. 16:18本当に理想通り動いてくれてる。ちょっと
  351. 16:21でかめのデータでいきましょう。
  352. 16:22225KB。あのMBはね、めっちゃ時間
  353. 16:26かかっちゃうんすね。なんでこれで
  354. 16:29ちょっと高速でいきましょうか。じゃあ
  355. 16:32受け取りで[鼻息]
  356. 16:51来ました。あ、耳おかしくなりそう。これ
  357. 16:54でダウンロード。
  358. 16:57うわ、すげえ。すげえ。マジで。はい。耳
  359. 17:01おかしくなっちゃう、これ。はい、という
  360. 17:03ことで、めちゃめちゃうまくいってますね
  361. 17:05。ね、別にパソコンじゃなくて、スマホ
  362. 17:08同士もできるわけですから、これではい。
  363. 17:14はい。てな感じでですね、ガチで
  364. 17:16スピーカーでガチで音だけでデータ通信が
  365. 17:19できることが分かりました。ですが、
  366. 17:21やっぱり2KB/s
  367. 17:23ぐらいだったんで、2KBは少ないね。
  368. 17:26毎秒2KBですから、1MB送るのに
  369. 17:29めちゃめちゃ時間かかっちゃいますからね
  370. 17:30。データって大体1MB超えちゃってるん
  371. 17:32で。うん。そう考えると2KB/セは
  372. 17:35ちょっと少ないかな。だけど先ほど言った
  373. 17:38通り絶対にネットも通さないし電波も使わ
  374. 17:42ないしもっといい方法ありそうなんです
  375. 17:44けど僕が頑張った限りだとうん。そうだね
  376. 17:48。色々やったんですよ。色々テストでAI
  377. 17:51とね、試したんですけども、ま、音量が
  378. 17:53めちゃめちゃでかくないといけなかったり
  379. 17:55とか、あの、距離が近くないといけないと
  380. 17:58かそういったものがあったんで、ま、最速
  381. 18:002KB/セカかなって感じでした。QR
  382. 18:03コードのね、先ほど説明したやつは
  383. 18:05めちゃめちゃ早いです。4分割すると結構
  384. 18:07早くデータ通信できるんで、ま、カメラと
  385. 18:10画面さえあるのであればそれの方が早いか
  386. 18:12なと思いますけども。ま、そんな感じで
  387. 18:15今回やりたかった実験音だけでデータ通信
  388. 18:18してみた大成功ということでございます。
  389. 18:21ま、詳しい説明をですね、したいところな
  390. 18:23んですが、結構数週間試した結果で
  391. 18:27出来上がったものなので、ちょっとね、
  392. 18:29レポートが今回出来上がっておりません。
  393. 18:32最初はね、もっとね、砂嵐みたいな音だっ
  394. 18:35たんですよ。さあみたいなだったんです
  395. 18:37けど、人間が嫌な音にすることによって何
  396. 18:40でしょう?先ほどのように成功した感じで
  397. 18:42ございます。でね、今回は325個の音の
  398. 18:46段階で分けて、で、ずらし方は4通りで、
  399. 18:49最高速にすると425個の音のパターンで
  400. 18:54やることができるんですけど、やっぱね、
  401. 18:55ロストがあるんすよ。雑音が入っちゃっ
  402. 18:57たりとか拾えてない音があったりとかって
  403. 19:00いうことで、まあ2kB/セカが普通か
  404. 19:03なって感じでしたかね。ま、でも夜中に
  405. 19:06例えば機械のアップデートするとかそう
  406. 19:08いったもので工場でずっとバーってなっ
  407. 19:11てるだけでアップデートが終わるってなら
  408. 19:13一気にできるからね。今回ねデバイスが
  409. 19:15少ないんでそれを実現できませんでした
  410. 19:17けど理論上というか普通に考えたらそれは
  411. 19:20できることなんでちょっとこれ面白い実験
  412. 19:23だったなと思います。ちょっと今回自己な
  413. 19:25ところもあったんで皆さんにねあのこう
  414. 19:28いうことができるんだよっていうとこだけ
  415. 19:30お見せできたかなと思っております。と
  416. 19:31いうことで今回の動画良かったなと思っ
  417. 19:33たら是非チャンネル登録と高評価よろしく
  418. 19:34お願いいたします。音以外何か皆さんあり
  419. 19:37ます?カメラと画面はもう使っちゃった
  420. 19:40から。ま、それで言うと光があるかなと
  421. 19:45思うんすけど、光ってもうそもそもね、
  422. 19:47画面も同じだしね。なんか皆さんあれば
  423. 19:50コメント欄で

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