【日本保守党・有本無双】偏向報道の出演者たち5vs1でも余裕のオール論破で黙らせる...【国会中継 政治ダイジェスト】 — Transcript
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- 0:00必ず財源
- 0:00とこと言うんですけれども、財源は減税することによって起こる、ま、経済成長。これで十分だと思って。
- 0:05[音楽]
- 0:08これは6
- 0:09兆円っていうのはインフレの分がそれで乗ったってことですよね。ただそれでも借金は増えてるわけですよね。
- 0:14いやいや、その借金って言い方ももうやめたいと思ってますね。ま、その借金って言いますけど、じゃ誰が貸してんですか?ほとんど国民なんですよね。ギリと同じだとかね。そんなこと言ってね、国民を今踊してる場合じゃないですよ。
- 0:25経済成長、経済成長ってみんな言うんですよ。
- 0:28うん。成長で本当に必要なのかと。
- 0:30これは豊かだから多分感じてらっしゃらないと思う。生活が本当に苦しいんだって言ってる人たちに
- 0:35あなたたち心の豊かさですよって言えますかと。政治がそれ言ったらおしまいだと思いますね。この
- 0:4030年間の失われた30
- 0:42年ね。これ作り出したのはっきり言って自民党ですよ。暫定税率廃止すると
- 0:4525.1
- 0:46円ぐらいリターあたり下がるわけですね。国民はどれだけか助かっただろうと思うわけです。これをやらせないのが自民党公明党の政権なんですよ、
- 0:57やっぱり。消費税永遠
- 0:59の0っていうのはこれやっぱりかなり大胆
- 1:01だと思うんですね。財政的に見ると
- 1:04やっぱりその代源ってことを問わざる終え
- 1:07ないのかなと思うんですが、えっとですね
- 1:09、実はその消費税については全てを0に
- 1:12するとは言ってないんですよ。例えば令
- 1:14和新撰組さんなんかはもう消費税廃止
- 1:16しろって言ってんです。私たちは食品に
- 1:18かかる消費税は0にしようと。うん。で、
- 1:21これはどうしてかいうと1つは物価高対策
- 1:24です。もう物価だ言わて3
- 1:26年ぐらい経って大体去年
- 1:271年間でま、1万20
- 1:30品目ぐらいの食品が平均
- 1:3217%
- 1:32上がってんですよ。これはもう本当に大変ですよ。で、国民の
- 1:366
- 1:36割がね、生活が苦しいって言ってるだとしたらまず緊急的に
- 1:4000%
- 1:41に軽減税率を下げる。で、ただし色々研究してみますと各国ですね、食料品にはその不可事をかけないっていう国は結構あるんですよ。
- 1:52うん。
- 1:52だって人間って食べ物買わないで生きていけないじゃないですか。
- 1:55うん。その代わり20%
- 1:56とか相当高いですよね。
- 1:57ま、そうですね。そういうのもあります。だけども私たちこうあの色々計算してみるとですね、例えば去年なんかは
- 2:036
- 2:04兆円ぐらい、え、税収が上ぶれしてる。そうすると十分食料品の分は
- 2:080
- 2:08にできるんです。必ず財源ってこと言うんですけれども、財源は減税することによって起こる、ま、経済成長。これで十分だと思ってます。
- 2:18はていうのはインフレのがそれでたことですよね。ただそれでも借は増えてるわけですよね。
- 2:24いやいや、その借金って言い方ももうやめたいと思ってますね。というのは日本は確かに国際発行もしてて、ま、いわゆる借金がありますけれどでもね、
- 2:33資産同じぐらい持ってんですよ。
- 2:34しかし市場はそうは見えないわけですよね。のことよりも国民の生活を考えてますね。
- 2:40市場に対しては国がもっと説明するべき。
- 2:43例えば総理がこの前ですね、日本の借のは、ま、
- 2:47GDP
- 2:47費ですね。これ議者と同じなんだ。あんなこと総理大臣が言ってね、市場に対してマイナスのアナウンするなんて考えらんないですよ。
- 2:55あれは別にで影響は受けてないです。結果やっぱり実際に
- 3:003%
- 3:00を超えてきているこの長期の国際の金利っていうのは相当やっぱり
- 3:06意識すべきところだと思うんですね。
- 3:07それはそうですね。
- 3:08だけど日本の場合ですね、ま、
- 3:10GDPの大体200%
- 3:12ぐらいの資産を持っている。それから、ま、その借金って言いますけど、じゃ誰が貸してんですか?ほとんど国民なんですよね。
- 3:18大外債務があるわけじゃない。だからそういうことも全部含めてきちんと国民に説明して、そのギリ者と同じだとかね、そんなこと言ってね、国民を今してる場合じゃないですよ。それよりも
- 3:2930
- 3:29年間全く成長しなかった。そして国民のね、平均的な国民の所得が
- 3:3430年上がってない。この政府は
- 3:36大いに反省するべきだと思いますね。です
- 3:39からそれで財源とかね、そういうその在籍
- 3:42率のことをどんどん言ってこれ以上またね
- 3:45国民の消費マインドを意縮させることの方
- 3:47が私は大マイナスは思います。移縮させて
- 3:50はいけないマインドから来るっていうのが
- 3:52景気ですから。ただ一方でやはりそれでは
- 3:55語れない長期にわっての懸念っていうのが
- 3:58今出てきちゃってるわけですよね。
- 4:00実際にそことの兼合いでやっぱりそこのじゃあ
- 4:03Aの0
- 4:04だったらばその財源をうん。あのどうや
- 4:07作品が永遠の
- 4:080さりげなく今入れたいありおっしゃってるやつをですね。はいじゃないの百太さんがおっしゃってるものをそのまま申し上げたつもりなんですけどだからそこはやっぱり説明をしていってな形でやっていくってことが見えればよりいいんじゃないかなと思います。
- 4:25ただ、あの、現税によるね、経済成長、これは保守の基本的な考え方なんですよね。ま、それをどこも取ってない。今これが問題だと思います。
- 4:35移ってあの当たりする人口が増えるわけでで移民が来ることに私会社やってるので分かるんですけど移民が来ることによって会社っていうのは利益率も上がっていくしとか
- 4:46別にそれによって日本人のあの
- 4:48ま仕事が奪われるっていうよりもそもそも今パが縮小してきてるこの国において民をま迎入れるっていうことについてはあくまで経済って意味でいいとプラスだと思うんですけどもそこはいかなんですかね。
- 5:00あの、移民政策ってね、ま、0か100
- 5:02かで語るもんじゃないと思うんですよ。だから受け入れないという話じゃなくって、受け入れるには日本社会がですね、どのぐらいだったらできる、そしてどういう人たちだったら受け入れられるのか。これをしっかり議論した上で密な制度設計が必要ところが全然してないわけですよ。そして、え、特定技能の分野、ま、単純ロード分野ですね、ここに移民を最初、ま、入れると、ま、労働者入れるといった非常に限られた分野だったんですけど、これをずるズるずる。
- 5:29ずるズるずるずる拡大してんですよ。これ
- 5:311
- 5:32番まずいパターンだと思いますね。そしてもうすでにね、関東の一部の地域なんかではやっぱり住民との圧歴ものすごく起きてるわけですよ。
- 5:39これ私たち実態を見に行ってます。実際の市民の人たちの声も聞いてる。そうすると移民が来るから人が増えるから経済成長するなんていうようなそういう甘いもんじゃない。それからさらに言うとですね、あの、ま、あるデータでは大体その外国人の人たっていうのは日本人の
- 5:557割ぐらいの賃働いてる。
- 5:58これはやっぱり賃源を下げる圧力にしか働きませんよ。それからですね、ま、もうちょっと歴史を振り返ってみると戦後復興の時代にですね、ドイツと西ドイツと日本は同じように戦後復興でものすごい経済成長したんです。
- 6:13ただ同じようにあのあの人手不足が起きた。ここでドイツはトルコから弓を入れた。日本は入れなかったんですね。で、日本はその分賃金がものすごい上昇してブルーカラーでも賃金上昇して結果として一億
- 6:26早中流っていう国になったんですよね。
- 6:28うん。
- 6:32例があるとにかく人不足だからとりあえず外国人なんだというところに行くのはおかしい。それから人口増えた時ですよ、日本。
- 6:39え、ただそれからね、労働人口という意味でいくと日本はですね、働き止めしてるからうん。うん。
- 6:45103万円の壁もそうです。あれ結局
- 6:47103万円って決めたのはね、当時はまあ
- 6:49600円台の時給だった時代。今もう
- 6:511000
- 6:51円ぐらいになってるわけです。ということは時間働けなくなってんですよ。
- 6:55こういうことを撤廃して、ま、働きたい人
- 6:58にはもっと働いてもらうということをすれ
- 6:59ばですね、何百万人かの労働力新たに市場
- 7:03に供給されるってことになるわけですよ。
- 7:06ですから全体をもう1回見直しましょうと
- 7:08。
- 7:08そしてできるだけね、移民政策を今よりも少し抑制的にして、そしてどういう方をどのぐらい入れてくるかっていうことの制度設計をもう
- 7:161
- 7:16回やってですね、その上でやっぱり日本人の賃金を上げていくっていう方向に行かないともう日本当にダメになってしまうと思います。
- 7:24そういう政策を実現する上で、あの自民公明党は組めないという風に名言をされたりとか先ほど見たにそのアンチのコメントはありませんっていう風な形
- 7:32ありじゃなくて気にしません。
- 7:33気にしません。
- 7:34でもそれを言ってしまうと政策実現ってのが、ま、賛成党の皆さんってのはあの自民党と組む考えもあるという風におっしゃってるのは僕ら経営者からするとあ、この人たちはなんかそのまずは政策を実現するってことに対して向いてるなと。思想か政策っていうところでいいくとなんかその辺りっていうのがなんかこう実際にその政策実現っていうのはどうやって叶えていかれるのかなと思いましたね。
- 7:57あのまずね私はどちらかというとその日本と立ち上げる前結構自民党と神話的な人間だったんですよね。
- 8:03うん。うん。
- 8:04で、その私がここまで言うというのはどういうことかて言うと、この
- 8:0730年間の失われた30
- 8:09年ね、これ作り出したのはっきり言って自民党ですよ。
- 8:12うん。
- 8:12もちろんその中にね、1人や2
- 8:14人や優れた政治家はけれど、大筋として間違ってたという風にそう活せてざるを得ませんですから私たちは自民党が正しいことやってれば日本保守島が立ち上がる必要もなかったんですね。という意味で自民党と愛に組むということは絶対にありません。
- 8:32それが1つ。それからもう1つですね、
- 8:34えっと、昨年の末ぐらいに自民公明国民
- 8:37民主で、えっと、ガソリン税の限税、これ
- 8:40について、ま、合意をしたと。半年間何も
- 8:43やらなかったんですよ。これだけ国民が
- 8:45物価で大変だって言ってる時にさっさと
- 8:47やれば参議院選挙までできたんですよ。で
- 8:50もやらないでしょ。で、ガソリン税の減税
- 8:52もしやってたら暫定税率廃止すると
- 8:5425.1円ぐらいリターあたり下がるわけ
- 8:57ですね。これはガソリンそのものだけじゃ
- 8:59なくって物の値段に全部転下されますから
- 9:01国民はどれだけか助かっただろうと思う
- 9:03わけです。これをやらせないのが自民党
- 9:06公明党の政権なんですよ。ですから我々
- 9:09新しく出てきたベンチャー政党というのは
- 9:11安易にその大手のところに飲み込まれる
- 9:14ようにして組んでね政策実現だという例で
- 9:18行ったらばもう単に数を飲み込まれて
- 9:20終わしという風に思います。それが自民党
- 9:23。私からも質問よろしいですか?あの、
- 9:26労働人口をどうやって増やしていくかっていう点について質問なんですけど、割と保守的な考えだと女性は家で家を守る存在っていう風に考えられてる方が非常に多いと思うんですけど、労働人口っていう観点ではあんまり良くないじゃないですか。
- 9:41もう女性も働いたが労働は増えるわけでで移民も抑で女性も家にてなるとかなりこう労働人口大丈夫かなっていう印象なんですけどそこはどうされてます?
- 9:52私でもの政党って特に女性は家にとは言ってないんです。
- 9:56私を見てくれれば分かると思います。
- 9:58全然そんなことは言ってない。
- 9:59じゃどっちかという寝質みたいな。
- 10:01いやいやいや。そうね。だからそれもねえかい以下って話じゃないと思うんですね。今日本の女性って本当に多様な生き方が選べる状況になってて
- 10:09うん。
- 10:09あの、ずっと社会に出続ける私みたいな人間もれば、あの、家に入りたいという方は家に入ればいい。そして例えば子育て一段落したらもう
- 10:181
- 10:18回社会に出たいというんだったら出ればいい。
- 10:20そのあらゆる選択肢に対してそれを柔軟に、ま、なんて言いますかね、受け入れられる社会であるのが
- 10:261番いいと思ってますよ。
- 10:27ど、どうやってそのあの人口現象の中あの、
- 10:31こう労働人口を増やす
- 10:33ね。さ、言ったみたいに、例えばその
- 10:34103
- 10:35万円の壁っていうのは単に個この人たちが、
- 10:38えっと、収入を多く取れないとかいうそういう話じゃなくって、手取りを増やせないという話じゃなくって社会全体として
- 10:46103の壁を仮にとっ払えば
- 10:48440
- 10:49万ぐらいの新たなね、その雇用というか、あの、ま、労働力が生み出せると言われてるんですよ。
- 10:55だから人口は減少していってるんだけれど
- 10:57も、昔に比べたら女性働くようになってる
- 10:59わけですから、本来は労働力がそんなに
- 11:03不足してないでしょと。もちろん特定の
- 11:05分野でね、なかなか女性が入りにくいよう
- 11:07なところ、これはなかなか人手を確保する
- 11:09のは難しいかもしれません。でもそれらは
- 11:11やっぱり賃を今よりももっとね、大幅に
- 11:14上げるということを考える。ま、そこら
- 11:16辺りに、え、政府がどういう風なサポート
- 11:19ができるかっていうところですよね。そも
- 11:21十分足りてる。
- 11:22そのあの壁を払うことで足りるっていう
- 11:25これはね、でもやっぱり分野別にどうしてもミスマッチは起きると思います。ですから、ま、特定の分野に対して何らかの支援をしなきゃいけないっていうことは出てくるでしょうけど、数が本当に足りないのかどうかもう
- 11:361回検証する必要があると思いますね。
- 11:39440
- 11:39万ていう数はものすごく大きいですよ。うん。うん。
- 11:42はい。
- 11:42ということでね、え、様々お話だきましたが、え、政党研究ということで日本保守島ですね、え、昨年の
- 11:4810
- 11:49月ですね、え、決定された時にこの番組にお越しいただきまして、あの先ほどの質問の中ではどんな党だと思いますか?て言ったら、百さんの塔だっていう風にお答えになりましたけども、そのトの時にですね、有本さんとお
- 11:592
- 11:59人でいらっしゃって、私の印象ではですね、百太さんと有本さんの塔で、そして青いと
- 12:04青い
- 12:04青い塔だとそんなイメージだと思います。
- 12:07で、そこからですね、ま、1年、え、9
- 12:09ヶ月ほどと、ま、2
- 12:10年弱ということですけども、ここまでの歩みの中でですね、衆議院議員を、ま、
- 12:133
- 12:14人出して、そして、え、政党要件を満たす形で
- 12:162%
- 12:17の特標ということになりました。国生党になった。そして地方議員も国人いらっしゃる。そして今回の選挙では比例代表で
- 12:234人、選挙で5人の9
- 12:24人立候補法。どうでしょう?この
- 12:262
- 12:26年弱のですね、この日本保守党ですから、ま、問いの中でですね、自民党とはありえないとその決闘された時もおっしゃいましたと。
- 12:33もう我慢ならないと自分たちでやるしかないと。で、自民党のために決闘したんじゃないんだから。
- 12:40決して保管勢力にはならないと
- 12:42よく覚えとてくださってありが
- 12:44その復習になったんでね。ありがとうございました。あの大体こう見えてきたと思うんです。さあ、この
- 12:482
- 12:48年弱でどんなこう手応えと言いましょうかここまでうん。どう思う?ですね、
- 12:53今のお話でそんなに覚えてくださって本当にありがたいと思います。
- 12:56いや、いや、あれ400
- 12:57万回再生されてますから。今、今でも見られますから集してください。はい、どうぞ。
- 13:01うん。
- 13:02今ね、例えば自民党と立憲民主党ってほとんどこが違うのかわかんないみたいな感じですから、ま、結構リベラル勢力強いんですね。で、私たちは保守とは言ったってそんなにね、ものすごい右なこと言ってるわけでもない。
- 13:14あの、日本の、ま、本来の常識に立ち帰ろうというようなところなんです。そして、ま、手応えってことなんですけどうん。
- 13:21まあね、選挙って大変ですね。やってみると。
- 13:24あ、うん。
- 13:25大変でね、これ本当にだから政治家の人たちが選挙に追われているっていうのがようやくわかりましたね。
- 13:32で、これはね、私はむしろなんとかしなきゃいけないと。
- 13:35で、しかもこの選挙っていうのハードルがものすごい高いから、
- 13:39あの日本ってね1億3000
- 13:41万ぐらい人口がいて優れた人たくさんいるんですよ。
- 13:43でもみんなね、政治の世界に来ないのだって選挙が嫌だから。
- 13:47うん。うん。
- 13:47これをなんとかしないといけませんね。
- 13:49いや、それこそね、2
- 13:50人でもとにかく全部やってこられたっていうのがよくわかる。その歩みの中でね。
- 13:53え、それを考えたらここまでよく来られたというかね。何を上から言うんだって思けどうん。国生徒になってですよ。うん。だけどあの実現させていくという意味ではいつたどり着けるんだろうと言いますか。うん。この先も長いなとも思ったりする。
- 14:09そうですね。でも、ま、あの、こう馬力を持ってやってるとね。
- 14:13うん。うん。
- 14:13いつかなんか起こるという気がします。します。
- 14:15ただね、ちょっとこれは非常に言い方難しいんですけど、日本が本当にとことまでもっと困ったらうん。
- 14:22それやっぱり政治的な大きな変化が必要になりますよ。
- 14:25はい。
- 14:26え、
- 14:26で、あの、ぶれないっていうのもおっしゃる通りで、ぶれないからこそきちっとね、え、この指示を集めてなんですけど、あっちこっちから新しい生徒もどんどん起こってくるみたいなことがあって、
- 14:36もうちょっと今のあり方に不満を持ってる人たちがうん。
- 14:39うん。
- 14:39リ太選んよりちょっと固まったりするとまた違うのかなみたいなとこですけどこういうのってどう考えたらいいんですかね?
- 14:45そうなんでしょうね。実はね、あの他との比較ってこと時々聞かれるんですね。
- 14:50でも実あんまり他の政党のことを実は見てない。
- 14:53うん。
- 14:53ああ、
- 14:54見てる余裕もないです。
- 14:56余裕がないこととそれからあの、ま、私どもの党の
- 14:591
- 14:59つの特徴なんですけどね。今回選挙をやりますと言うと大体メディアの方々が今回の選挙の選挙公約は何ですかと聞いてくるんですよ。
- 15:07ま、これなんか当たり前の質問ぽぽいんですけど。
- 15:15項目の目上げてる。
- 15:18これまだほとんど実現してないわけですよ。
- 15:21だったらば選挙があろうがなかろうがそれずっと掲げ続けるしかないわけで、この選挙だからって急にね、なんかやるとかあるは自民党さんみたいにあの心ならずもなんかみんなが消費税限税って言ってるからやっぱりそれもとかね。あ、立憲民主党かな。
- 15:34そういうことはないんですね。私たちは。
- 15:37そこはおっしゃる通りですね。
- 15:37ですから、あの、保という名前をつけてるがゆえに、ま、日本もついてますし、あの、ま、歴史館とかね、そっちの方にフォーカスが当たって、なんかそれに対して聞かれるから答えてるけども、最初から掲けてる政策は一緒。そして
- 15:508
- 15:50つの重点政策があるのも一緒。で、その中で今回は
- 15:533つの重点政策だとおっしゃって。
- 15:55そうです。それちょっと選んでるだけです。フォーカス当ててるっていう形に。
- 15:58そうですね。あとね、ちょっとさっきね、この、えっと、
- 16:00VTRの中で間違ってたのは
- 16:03ああ、言ってください。
- 16:03強く豊かにじゃなくて豊かに強くなんですね。
- 16:06は、え、
- 16:07この順極清めて重要で、
- 16:09あの、自民党の一部の政治家なんかはこれ逆にして使ってる方いらっしゃるんですけど全然違うと思う。なぜなら私たちが今例えばその消費税、職品の消費税を
- 16:180にしようとかいうのもね、
- 16:19まず国民の生活が豊かにならないと国は強くならないですよ。大事。
- 16:24例えばね、この30年失れた30
- 16:26年で国民の所得も上がらない。国も成長しません。
- 16:30日本全く成長しなかったんだけど、その間にアメリカは経済規模
- 16:334倍に成長してる。
- 16:35で、一方中国はね、ま、中国の統計結構いい加減ですけど、
- 16:3820
- 16:39倍には成長してるわけですね。で、ここでじゃあ日本だけ成長しませんでしたと。
- 16:44日本の安全保障極めて危ない状況になってるわけですよ。これ日本が同じようにもし成長しててですね、それなりに豊かな国だったらあんなに中国は軍事的挑発を日本にしてこない。はい。うん。
- 16:55これは間違いないです。ですからそういう風につまり経済的な豊かさ、経済成長と安全保障というのは不分なんですね。
- 17:03別にけるもない。だからそのためにも日本はもう確かに成長していくっていう動に戻さないといけないんですけど、今のままでは戻れません。
- 17:12うん。
- 17:13うん。
- 17:13はい。ひたさん、ここまでどうですか?
- 17:15なんか僕保守ってもっとガチガチの人で
- 17:19ガチガチ硬い人なかなか考え変えられないのかなと思ってて。
- 17:25でもこうやって話聞いてみると
- 17:28わりかし柔軟
- 17:29あの時お答えになったのは保守って謙虚であるっていう話をなさってた
- 17:34そう極端なことを嫌うのが保守ですよね
- 17:37あそうなんすよ
- 17:38でも日本保守島って地ず面らでうわってなっちゃうんで
- 17:42いろんないろんな保守がいるから
- 17:44ちょ名前変えた方がいいんじゃないですか
- 17:46じゃ色もピンクにした方がいいかしら髪をピンクにした明るすぎますかじった
- 17:52びっくりされる
- 17:54さんどうでしょう?
- 17:55いや、あの、ま、お話聞いて、ま、頷付けることはすごく多いんですけど、なんか雇用がね、その生み出すって言うけど、その日本って人足りてないってずっと言われてるじゃないですか。働いてくれないっていう日本人が集まらないっていう。
- 18:10これなんかもうどこ見ても募集してるんですよ。ま、もちろん保育現場もそうですし、ま、高齢者支えなきゃいけないっていうところで、そういうところも足りてないわけじゃないですか。
- 18:19雇用が足りてない状況で雇用を生み出すっていうのはこれどういう
- 18:23でも例えばね雇用が足りてないと言いながらですよ
- 18:276割が生活が苦しいって言ってんですよ。
- 18:29これも給料上げるしかないんですよね。ただ例えばその今自民党のま総理総裁がおっしゃってるように企業に頼んで給料上げてくださいじゃないんですよね。例えば私たちがその重点政策の
- 18:421
- 18:42つで掲げてることに日本の電気代下げようというのがあるんですね。
- 18:47例えば今日本はですね、もうどんどんどんどん再生化のエネルギーに行くんだと言ってる。で、これ大体サイエアネ率って今
- 18:53267%
- 18:54ですけどエネルギー基本計画によればすぐ
- 18:5740%
- 18:57まで上げていくんだと言ってるんだけど、これをやればやるほど電気の負担高くなる。そうすると企業はですね、特に製造業なんかはもう電気代ってものすごいコストとして重要ですね。乱暴にいますけど、これを半分に下げることができれば当然人権費に回りますよ。うん。
- 19:12うん。
- 19:13だからこういうつまりもう全体の構造を見直す時に来てて
- 19:17うん。
- 19:17で、今までね、例えばその最だとか出だとかって、ま、素敵ですねっていう感じでやってきたけれども、もうそんなことに耐えられる社会じゃないんですね。だから本来の国の役割に戻って電力だとかエネルギーだとかっていうものを安定的で安価なものにする。それでどんどん企業活動を活発にしていく。
- 19:37企業のそうしたコストを下げていってそれを人権費に回してくれとこういう社会の循環を作らないと
- 19:44国が例えばその給料上げてくださいとかっていうのはちょっと全然違いますよね。
- 19:49さんどうですか?
- 19:49そうですね。あのえっとまずエネルギーなんですけど原発ってどうも思います?そういうこの現実にね今止めてる原発ってほとんど合理性がないですから私は再稼働すべきだと思ってます。ただ説については技術確信とに、ま、慎重に検討すべきでしょう。
- 20:05うん。
- 20:05でもあの極的ではないですね。
- 20:08ただもう1
- 20:09つですね、日本素晴らしい技術持ってて
- 20:11すごい石炭の火力発電。
- 20:13そうです。あの非常に効率が良くて
- 20:15効率も良くてそれからその脱素にもする。それはね、あのご存知と思いますけど金融期間がお金貸さないから実業化できないんですよ。こんなバカバカしい話はない。こういうものどんどん使っていって電力供給のあり方も変えるべき
- 20:30でこれからどんどん電力の消費量が増えてくでしょ。
- 20:33そしたらもっともっとコンパクトで効率のいいあの電気の供給源電源ですね。これを用意していってそのどんどん再エネに行くっていうこういうバ鹿な発想をやめるできれば再炎ネ付金も廃止する。
- 20:47そうすると私たちの個人の家庭での電気代の負担下がる。
- 20:51うん。そこが3大ね公約の1
- 20:52つてはあのやっぱりそういう風にあのアンチテとして今の与党に対してのアンチ勢があるっていうのは非常に重要だと思うんですね。
- 21:06間違ってわんた
- 21:081つ申し上げられるとするとあのアンチ勢
- 21:11がないとやっぱり消化していかないんで
- 21:13そこが問題重要だと思うんですね。じゃあ
- 21:15、その意味ではやっぱり他の方がみんな
- 21:17言ってるようにもうちょっとパワフルな党
- 21:20としてやっていけた方が、え、あるいは
- 21:24パワフルな塔がそういうしっかりとした
- 21:26あの対抗軸になってくれた方が議論として
- 21:29は多分、え、より着実なものに消化してく
- 21:32んじゃないかなと思うんですよね。
- 21:33パワフルな、つまり私たちがまだ今弱勝
- 21:36野党だからっ多数
- 21:39の議論ですから論理ですから、そこの
- 21:41ところはもう1つもう少し
- 21:43考えていただいた方がいいのかなと思い
- 21:45ます
- 21:46参議院議員選挙って3年に1
- 21:47回ありますね。
- 21:48その間に衆議院の選挙がちょ起きる。
- 21:50うん。うん。うん。
- 21:51ま、少しずつ増えていきます。
- 21:53ま、どっかで、あの、あれですよね。さっきの話確変が起こるっていう
- 21:57確変。
- 21:57確、あの、ですから、あの、有本さんはこの
- 22:012
- 22:01年弱でホップステップジャンプみたいな言い方でするとどんな感触なんですか?
- 22:05いやいや、まさかね、でも破壊から
- 22:071
- 22:07年で国際生徒になれるとは思ってなかったんですけど、
- 22:09国生徒ってすごいですよね。
- 22:11そうなんですよ。ただね、ま、それも運が良かったんですよ。
- 22:14支えていいたけれも
- 22:16でもこういうことって起きるんですよ。
- 22:18うん。
- 22:19だからそれは私たちがすごいとかそんな話じゃなくってそれだけね政治の変化求められてると思います。うん。
- 22:25うん。
- 22:25気になってる点があるんですけど、あの結構政党さんと比べられることが多いっておっしゃってたと思うんですけどすごい賛成党伸びてるじゃないですか?
- 22:34今すごい伸びてるじゃないですか?それをどう捉えて、あのご自身の党にどう反映していきたいと思われてますか?
- 22:41うん。
- 22:41あの、実はね、私どもは自分たちの指示率も他の指示率もあんまり多さをしないようにしてるんです。例えばですね、
- 22:482
- 22:49月ぐらいだと賛成党さんよりうちの方が指示率ちょっと高かったんですよ。この
- 22:533
- 22:53ヶ月ぐらいで一気にガッと来たんですね。ま、これは分析は必要ですけれども、ま、だからと言ってうちも同じことやらなきゃとは思ってない。
- 23:01うん。
- 23:01うん。あの、その延長戦で伺いますと、え、急にこうね、軍ぐと伸びてくるみたいな現象はここ、ま、近年起きてる。
- 23:10あの、選挙戦中だから具体的な政党とか色々言いませんけども、ぐんと来るところがある。一方で
- 23:17さーっと失息していったりもする。こういう現象をどう見てるのか非常にこの動きが早いというか。
- 23:23うん。そうですね。ま、あの、私はちょっと名前はっきり出させていただきますけどね。例えば国民主党さんも去年からすごい来てたわけですよ。
- 23:30うん。うん。
- 23:31これがちょっとしたことでね、さっと塩を引くようにってなるでしょう。
- 23:35だからできるだけそういうことに一期一しないと
- 23:39いう風に思ってます。とにかく最初に掲げた自分たちの重点政策、これをやり抜くんだとできれば
- 23:461
- 23:46日も早くやり抜きたいと、もうそのことしかあんまり考えないようにしてますね。
- 23:49結構ネットが指示基盤だとそういう動きをしやすいのかなと思ってて、あの名前出しませんけど、あるすごい伸びてる政党はあの本当に草のね活動がすごいじゃないですか。
- 24:01うん。あいうとに力を入れられたりとか今後ってある。
- 24:04そうですね。あの、今ちょうどね、私も
- 24:062年弱ですね。そうすると賛成党さんも
- 24:095
- 24:09年経ってるんですね。ま、地方組織があのあると地方議員がかなりたくさん地方組織があるとこれがやっぱり
- 24:171番大きな違いですよね。
- 24:19ですからこれは私たちにとっても課題だなという風に思ってます。
- 24:22ですから本当にね、あの妥協許さないと言いますかね。きっちりとうん。
- 24:26そこの自分たちの信念を守りながらね、そして自分たちできちんとその人材も発掘していく。これは最初からおっしゃってた通りだと思うんですよ。
- 24:34だけどいつその大きな形になって
- 24:38うん。
- 24:39実現していくのか、掲げた政策を
- 24:411
- 24:41つずつこう実現させていくのかみたいなこう数字書きって言いますか?今後の
- 24:45うん。そうですね。ま、あのこれはですから、さっき言いましたようにね、変化が求められてることは間違いない。この手応えはあります。
- 24:51うん。
- 24:52ですからもう少し加速度的に大きくなっていけばいいなという風には思ってますね。
- 24:58うん。
- 24:59それとあのどっかと組む組まないという話ではなくてですね、その先ほど言いましたようにえっと再来年の春に
- 25:06はい。
- 25:06統一地方選挙があるんですね。
- 25:08うん。
- 25:08心辺りでやはり地方議員というのを一気に増やすと
- 25:12そうすると足場ができますから、ま、心当たりは
- 25:151つの勝負どころだと思ってます。
- 25:17でもあれですよね。
- 25:18選挙が最近思うのが先ほどおっしゃってた経済成長、経済成長ってみんな言うんですよ。
- 25:24みんな言うんですけどもで自民党が
- 25:2530
- 25:26年あの責任取れって話も分かるんですけど、経済成長って本当に必要なのかと。要はそのなんかもうあの生産性のために僕ら生まれてきたわけじゃないのに
- 25:35お前生産性あげろ、生産性あげろって言われてうん。
- 25:38それが豊かっていうものっていう価値観が僕はちょっと失礼かもしれませんけど、ちょっと
- 25:43解雇主義的なんじゃないかなてすごく感じていて、もはや選挙においてイデオロギーの対立、あの保守であるとか、え、それから確信であるとかっていうそのイデオロギー対を軸に持ってくる生徒の名前とかその選挙戦い方っていうのが若干若い層には指示されないような気がしていて、
- 26:03だからなんかあるところはチームって言ったりとかっていうことをやるじゃないですか?う
- 26:07ですか、だからそういう時代にだんだん
- 26:10なってきてるんじゃないかなっていう中で
- 26:12、あの、おっしゃってることとか確かに
- 26:15あの、すごく大切なことをあの、守ら
- 26:18なければいけないこととかっていうのを僕
- 26:19はずっとあの、血統投手からおっしゃっ
- 26:22てるなと思うんですけど、ただもうそれが
- 26:25受け入られるようなイデオロギー対率を
- 26:27叫んで受け入られる時代じゃない。
- 26:30もっといるとイデオロギー対いことは分断を煽るってことになってくるのでアメリカで起きてるのは地方のマイルドワンキーソと都心の
- 26:37IT
- 26:37のあの長者層というかエリート層の足じゃないですか?日本も同じですよ。
- 26:41うん。
- 26:44が都会の白にスラックスてえもリモート半分でみたいなこと言ってる連中と地方でザンクラルファード乗ってるようなそうと対起きてるわけで
- 26:56なんかそういうなんかこうイデオロギー対を煽るようなものってのが僕はもう
- 27:00なんか古いんじゃないかなってちょっと思っちゃうんですけどそういうのどう見てらっしゃるんですかね。
- 27:04うん。あの今まで過去にもね日本でキラキラネームの生徒っていっぱいあったんですけど大体なくなってんですよ。
- 27:09そうですね。
- 27:11らないがいんです。それで
- 27:13今お話してそうですね。
- 27:15私そんなにイデオロギーの話してないんですよね。
- 27:18うん。
- 27:19でね、やはりね、その経済成長ってもうどっちでもいいんじゃないっていう考えの方がいらっしゃるのは分かります。私も一時期、ま、そんな風にも思ってたんだけれども、いや、やっぱりね、成長する社会っていうのは希望を生むんですよ。本当に我々がね、子供の頃とか若い頃のことを思い出してみると、これ介雇趣味じゃなくてですね。
- 27:38うん。
- 27:38あの、例えば私たち若い頃にあんまり貯金なんかしないでね、どんどんお金使ってた。別に給料安いんですよ。でもね、一生懸命働いてれば給料は上がっていくだろうっていう楽観性があったんですよ。
- 27:49それ日本のパスがそれがあの豊かになるってことあったじゃないですか。は
- 27:523C
- 27:52買ってとか三人規揃えたとかでもみんなもう今三人義持ってるんですよ。
- 27:57カラーテレビも車もクーラーもみんな持ってるわけでに比べたら全員豊かなんです。ま、一定のね、豊かさはあるんですよ。
- 28:04だからもう少し心の豊かさとかの方に行かなければいけないのに。だからそこれ僕すごいなと田中白さんって
- 28:101970年8
- 28:11年の演説でそれおっしゃってるんですよ。もう我が日本は豊かになってきた。次に来るのは心の寂しさだと。
- 28:17そこを政党として寄りそうなければいけないってことを各さんおっしゃって
- 28:21僕も自分の会社でこのここにあのまつもあのワウっていう
- 28:24Tシャツ来てる。
- 28:24ハウとワって言ってるんですけど、もう要するに経済成長だからその
- 28:27howウだけじゃなくてこのワウっていうなんかこう心の痛かさみたいなところを答えじゃたねそのねすごく進学論争的な話になるんですけどね。
- 28:38うん。
- 28:39豊かさ、その心の豊かさっていうのは国民の
- 28:426
- 28:42割が生活が苦しいと言ってたら絶対生まれませんよ。
- 28:45だからそこをまずね、それは豊かだから多分感じてらっしゃらないと思う。
- 28:49だからね、本当に6割の6
- 28:52割のね、生活が本当に苦しいんだって言ってる人たちにあなたたち心の豊かさですよって言えますかと政治がそれ言ったらおしまいだと思いますね。ですから私はやっぱりまずは成長機に戻すこと。なぜなら日本ってやっぱりね国民がとても近勉そして一生懸命働く。普通にやってれば成長できるはず。そこに政治が今まで足か手かをつけすぎたと思う。これまず外してくってことが大丈夫。
- 29:17それは評価が世代で僕らからするとどう考えても今回の選挙の首論点っていうのは社会保険料ですよ。
- 29:23これだけ社会保険を払っていて僕も会社やってると社会保険料振り込んでますよね。
- 29:28これを振りましておいてでそれで経済成長なんか僕らないって言ってたわけじゃないですけどせ経済成長じゃなくって現状でも本当は豊かな生活ができさんありがとうございます。えっと一応立付だけご紹介しますとこれは政党研究ということで今日は有本さんの時間なんです。
- 29:42だから、あの、赤さんが喋ってる分プラスしますのでいいんですけど、ま、端的に聞いていただいうかで、赤さんが喋るパートは、あ、この後また作りますんで。はい。いうことでどうぞ。
- 29:52はい。あ、なので、ま、えっと、なん、そういう社会保険とかそっちの方なんじゃないかなと思うんですけども。
- 29:57そうですね。それもあの、これからね、やっぱりこう制度設計のプランを出したいと思ってます。
- 30:01ただ1
- 30:01つはですね、ま、これは組む組まないって話じゃないんですけれども、今回ね、新たに出てきた政治団体で、あの、お医者様の和田秀先生が立ち上げた恒例でしたっけのありますよね。あの、その和田先生がおっしゃっている主張っていうのはすごくなんていうか、現実的でね、例えばその無駄な薬だとか検査だとかこういうもの減らすだけで数円出るっつってんですよ。
- 30:23で、これはもうまさに科学的な根拠に基づいて言ってること
- 30:27だったらもうそういうとこまずやってきましょうよという話とね形になるとま、そんな風な力があればいいですけどね。頑張りたいと思太さんも顔広いわけでね。うん。
- 30:37ま、渡先生はね、あの百太さんとは学生時代からの友達だと言ってますからね。そういう脈いか。
- 30:42そういうことも考えたいと思います。ですけども、あの、とにかく私たちはもっと現実論を
- 30:48考えたい。はい。
- 30:49もういきなりね、じゃ、社会保険料の社会保のね、負担これだけ減らしますとかっていうよりももちろん目標大事ですけれども、やれることをやっていって皆さんの負担を少しずつ軽くしていくと
- 31:00いうことに行きたいと思ってます。
- 31:02いかがでしたか?本動画では日本ストの有本事務総が番組出演者たちからの厳しい質問攻撃を受けながらも全ての論点で見事に反する様子が描かれました。
- 31:13特に印象的だったのは財源問題について
- 31:17借金という言い方を辞めるべき断言日本は
- 31:20同等の資産を保有していることや国際の大
- 31:23部分を国民が保有している事実を上げて
- 31:26反論した点です。また移民政策については
- 31:29感情論ではなく実際の現地調査に基づく
- 31:32住民トラブルの実態や賃金を仕下げ効果の
- 31:35データを示して冷静に対処しました。経済
- 31:38成長の必要性を問われた際には国民の6割
- 31:41が生活と答えている状況で心の豊かさは
- 31:44生まれない。確に指摘し、現実を直視し
- 31:48ない理想論を一周。さらに女性の労働参加
- 31:51についても103万円の壁撤廃で440万
- 31:54人の労働力喪失が可能という具体案で応答
- 31:58しました。個人的には有本氏の論理的かつ
- 32:01現実的な政策提案は非常に説得力があり、
- 32:04既存政党の基上の空論とは一戦を隠す内容
- 32:07だったと感じます。特に30年間の政策
- 32:10失敗を作り出した自民党との連携を断固
- 32:13拒否する姿勢は真の政治改革への覚悟を
- 32:16示していました。さて皆さんはどう思い
- 32:19ましたか?是非皆さんのご意見も聞かせて
- 32:21ください。またよろしければいいねと
- 32:23チャンネル登録をお願いします。それでは
- 32:26今回もご視聴いただきありがとうござい
- 32:28ました。
- 32:33[音楽]
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