「あえてのnot AI」 Bet AI Day Countdown LT Day4 - AIより人間のほうがいいかもしれない、と思った経験 — Transcript
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- 0:01皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
- 0:03忙しい中ご参加いただきありがとうござい
- 0:05ます。7日連続の怒涛のLTイベント7
- 0:08daysLT本日もスタートします。え、
- 0:11私は本日の司会進行を務めます株式会社
- 0:14AXの高橋です。どうぞよろしくお願い
- 0:16いたします。
- 0:19え、さて昨日のDay3はベッドUIホア
- 0:21ラーニングでした。セブンデズLTも
- 0:24折り返し地点。本日Day4のテーマ相手
- 0:27のNOTAIです。この激怒ロのAI時代
- 0:30、我々人間はどう向き合っていくのか一緒
- 0:33に考えていきましょう。是非リラックスし
- 0:35てお楽しみください。
- 0:38本編に入る前にこのイベントの全体像を
- 0:41少しだけご紹介させてください。
- 0:43このセブンデズLTは8月1日に開催する
- 0:46弊社AIカンファレンスベッドデに向けた
- 0:497日間のカウントダウン企画です。この
- 0:52LTシリーズではレの現場メンバーなんと
- 0:5449名が日々の業務で得た現場の知見を
- 0:58カジュアルにお届けします。そして本編の
- 1:01ベッドアイデアでは平成のCTOやCPO
- 1:04、VPOEといったエキスパートたちが
- 1:06戦略や深い技術の実践について骨太な
- 1:09セッションを繰り広げます。是非この2つ
- 1:12のイベントを合わせてお楽しみください。
- 1:16え、それでは本日のテーマ相手のAIに話
- 1:19を戻しましょう。この時間はレアXの多様
- 1:22なメンバー7名が失敗から学ぶAIより
- 1:25人間の方がいい仕事。AIに任せるが最後
- 1:28は人間が手を加えるところなど事例も交え
- 1:31て5分間で自由に語ります。え、皆さんの
- 1:34ご感想面白かったポイントなどのご意見は
- 1:36是非ハッシュタグをつけてXに投稿い
- 1:39いただけると嬉しいです。それでは準備は
- 1:42よろしいでしょうか?タップバッターは
- 1:44山田さんです。それではよろしくお願い
- 1:46いたします。
- 1:50皆さん、こんにちは。AIDayの7
- 1:53DaysLTを始めます。テーマは人間
- 1:56かけるAI共同のリアル機関業務にAIを
- 2:00入れて分かったことです。最初に自己紹介
- 2:03をします。AILLM事業部に所属して
- 2:07いる山です。AIプラットフォームAI
- 2:10ワークホースのコンサルタントを担当して
- 2:12います。主にエンタープライズ企業様の
- 2:16専門的で人手のかかる文書処理業務に対し
- 2:19てAIワーク放送を導入し、効率化度化を
- 2:22実現するためのサポートを行っています。
- 2:27本日はAIワークホースの導入を通じて
- 2:29分かったことについてお話ししていきます
- 2:31。
- 2:33AIワークホースとっても便利な
- 2:34プロダクトだと思っています。
- 2:37ワークフローの機能を使って様々な業務に
- 2:40合わせたAI活用を実現することができ
- 2:42ます。でもどれだけAIが有要であっても
- 2:47人間の行動は簡単に変わらないということ
- 2:49を感じています。
- 2:52AI活用の話をする時、AIの優れた点を
- 2:55アピールして価値を伝える
- 2:57コミュニケーションをすることが多いと
- 2:58思います。
- 3:00ただ本日のLTのテーマはあえてのnot
- 3:03AIです。そこでAIの魅力を語るのでは
- 3:07なく、人間がAIの利用をする時に生じる
- 3:10抵抗を乗り越えるために3つのポイントを
- 3:13実態権を交えてお話ししていきます。
- 3:18抵抗を乗り越えるためのポイント1つ目は
- 3:20小さく始めることです。人間は既存のやり
- 3:24方を変更することに大きな労力がかかる
- 3:26ことを念頭に置いておくと良いと思います
- 3:28。なのでいきなり全部を変えるのではなく
- 3:32、変化のハードルをできるだけ低く抑え
- 3:34ながら小さな成功体験を積み重ねるという
- 3:37アプローチが効果的です。え、具体的には
- 3:40業務に精通をしている数名の方に試して
- 3:42もらいながら改善を繰り返していきます。
- 3:46また対象とする業務も既存の業務プロセス
- 3:48はそのまま一部だけをAIに置き換える
- 3:51ところから始めていきます。え、例えば
- 3:54既存で使っているなどがあればそこにAI
- 3:56の出力を展起するなどの工夫も行いました
- 3:59。
- 4:00そして作業のレベルも同様にいきなり全部
- 4:03を任せるのではなくまずドラフトを作って
- 4:05もらうというところから始めていくことも
- 4:07あります。機関業務にAIを導入する場合
- 4:11、関わる人やシステムが複雑になってくる
- 4:13ので大きな計画を描くことになるとは思う
- 4:16んですけれども、ま、実行は小さく始めて
- 4:18いくことがポイントだと考えています。
- 4:22では小さく始めてどのように拡大していく
- 4:24か。ここで生じてくる抵抗は労力です。え
- 4:28、どんなに完成度の高い有料な仕組みが
- 4:30あったとしても、人間には打性の力がくの
- 4:34で、なかなか行動は簡単に変わりません。
- 4:37そこで優先されることは完成度を高めて
- 4:40いくことよりも手軽に始められることで
- 4:42あると考えています。実態権で効果があっ
- 4:46たこととしては、まず選択する
- 4:48ワークフローは1つに絞って、ま、どの
- 4:50ような資料であってもこの1つの
- 4:51ワークフローで対応できるようにしていき
- 4:53ます。加えて資料はもうそのまま
- 4:56アップロードするだけで色々な結果を確認
- 4:58できるようにします。そして全てのUIを
- 5:02プロダクト内で構築するのではなく、
- 5:04例えば数値の計算をする部分はもう
- 5:06Exelに任せるといった規制品の活用も
- 5:09行っていきます。私たちが考えることとし
- 5:12ては手軽に始められることで利用者が増え
- 5:15フィードバックも増えるので最終的には
- 5:18最短で高い完成度を実現できるということ
- 5:20です。そのため労力を最初にすることも心
- 5:24にとめておくことが重要だと考えています
- 5:26。
- 5:28え、最後に抵抗を乗り越えるポイントの3
- 5:30つ目はAIになれることです。ユーザーに
- 5:34とってAIを未知な存在から頼れる同僚と
- 5:37して認識できるようになることが重要だと
- 5:39感じています。車内ではよくAIは優秀な
- 5:43新入社員に例えています。世の中の一般的
- 5:47な知識や常識をトップレベルに身につけて
- 5:49いるんですが、会社特有の知識や業務を
- 5:52知らない新入社員です。人間の新入社員と
- 5:56一緒に仕事をする時、この人は何が得意で
- 5:58何が不得意なのか、どんな時に間違えたり
- 6:01、あるいは手を抜いたりするのか、その人
- 6:03のことを理解することで仕事を任せていく
- 6:05ことができますよね。それと同じでAIが
- 6:09何ができて、何ができないかを理解する
- 6:11ためにAIになれることが重要です。AI
- 6:14に慣れていくためにはAIに回答させる
- 6:17だけではなく思考過程も出力させることや
- 6:20AIのミスの傾向を分析することが有効
- 6:22でした。AIがどんな情報に反応をして
- 6:26どう処理をしていくのかユーザーの方に
- 6:28説明をすることでユーザー自身がAIの
- 6:30使い方を判断できるようになります。
- 6:34最後にまとめです。機間業務にAIを導入
- 6:38して分かったことはAIと人間の共同を
- 6:40実現していくためにはAIの有用者を伝え
- 6:43ていくことはもちろんAIで生じる抵抗を
- 6:46減らす思考錯誤も重要であるということ
- 6:48です。以上です。ありがとうございました
- 6:51。
- 7:02はい、皆さんこんにちは。ZAIでLT
- 7:05相手のNOTAIとしましてAIがやる
- 7:08こと、人間がやることというお話をさせて
- 7:10いただきます。よろしくお願いします。
- 7:15まずは自己紹介です。渋いと申します。
- 7:17レayXのAILM事業部でLLMと検索
- 7:21とR&Dチームのマネジメントをしており
- 7:23ます。で、あの、個人的な宣伝なんです
- 7:26けど、私AIや機械学習っていうものに
- 7:29必要化するための本っていうのを書いて
- 7:30おりまして、今も実はLLMを
- 7:32ソフトウェアに組み込むための本っていう
- 7:34のを執筆中です。で、本編に入っていき
- 7:37ます。あの、AIとかLLMとか生成AI
- 7:41っていうものが、ま、世中に広まって、ま
- 7:43、数年経ってますけど、多分世中いろんな
- 7:46ものを便利になってるなっていう実感を皆
- 7:48さんあるんじゃないかなと思っております
- 7:49。で、AIができることっていうのは
- 7:51大まかに2つあると、あの、言われており
- 7:54まして、1つが自動化、もう1つが
- 7:56オーメンテーションっていうものです。
- 7:58オートメーションっていうもの、ま、自動
- 8:00化っていうのが、ま、あの、人間がやっ
- 8:02てる作業っていうのを代わりにAIがやっ
- 8:03てくれるようなもの。ま、要は完全に自動
- 8:06化するってものですと。その一方で
- 8:08オーメンテーション、ま、拡張とかいう
- 8:10意味なんですけど、こちらはあの人間が
- 8:13やってる作業をAIが保管したり補助し
- 8:15たり拡張してくれたりっていうものになっ
- 8:17ております。ま、具体例で言うと、あの、
- 8:20AIにレポートの全分を書いてもらうって
- 8:22いうのがオートメーションで、えっと、
- 8:24書いたレポートに対してAIの文章構成と
- 8:27か5ちに修正してもらうみたいなもののっ
- 8:29ていうのがオーメンテーションって呼ば
- 8:30れるものになります。
- 8:33で、ま、あの、そういった時に人間の作業
- 8:36ってどこにあるのかなっていうのを
- 8:38ちょっと考えたいと思います。ま、常に
- 8:39人間のあの仕事の仕事というか、あの作業
- 8:42の領域、ま、やることの領域としては娯楽
- 8:45とかボランティアとか、ま、猫をめでる
- 8:47みたいなものはい。猫ちゃんです。猫を
- 8:50めでるみたいなもっていうのは、ま、人間
- 8:51の領育なんじゃないかなと思うんですけど
- 8:53、もうちょっとんでしょう。人間があまり
- 8:55やりたくないタスクであるとか、手前に
- 8:57なるようなところっていうのはどんどん
- 8:58AIによってあの拡張したりあの自動化さ
- 9:01れたりっていう風になっていくんじゃない
- 9:03かなと。で、さらに言うと最近のあの
- 9:06イノベーションの波、あのシャATGPT
- 9:08が出ても3年4年くらい経ってるんですか
- 9:10ね。それ以降のイノベーションって本当に
- 9:13すごくてそのオーメンテーションとか
- 9:14オートメーションのあの領域っていうのは
- 9:16どんどん広がってるっていう実感もあると
- 9:18思っております。ま、例えば、あの、最近
- 9:21Aができることって本当高度になってきて
- 9:23まして、仕事を自動化するAI
- 9:25エージェントであるとかLLMの力によっ
- 9:27て仕事を自動化するっていうのはどんどん
- 9:29あの、進んでる一方で、その自動化するっ
- 9:31てこと自体をさらに自動的にあの、見つけ
- 9:34てあの、実践するっていうこともあの、
- 9:36広まってきております。さらに言うと、
- 9:38そのAIっていうものを自動的にAIが作
- 9:41るってことも技術的に関に研究されており
- 9:43まして、あの、まとめると仕事を自動化
- 9:46するっていうこと。さらにはその自動的に
- 9:49自動化するっていうのをAIが自動的に
- 9:51あの作るっていうところ。さらにはその
- 9:53自動化を自動的に作るようなAIっていう
- 9:56のをAIが作るっていうようなことが今
- 9:58研究ま、最端の方では進んでるおりますの
- 10:01で本当あの便利になってくなっていうか
- 10:04あの便利さが自動的に便利になっていく
- 10:06なっていう世界だと思っております。ただ
- 10:09それでも我々は暇にならないというか常に
- 10:11忙しいというか仕事はあのあるんですよ。
- 10:13それでなんでだろうなっていう風に考える
- 10:15と、あのAIであるとかあのま、LLMの
- 10:20アウトプットってガルを転生を書いてるん
- 10:21じゃないかなという風に思っております。
- 10:24あのガルを転生を書くっていうのはあの
- 10:26大きな仕事や重要な仕事のあと1本最後の
- 10:29一手っていうのが未完成でその仕事って
- 10:32いうのは完璧にならない完成していない
- 10:33状態のことを画量転生を書くっていう風に
- 10:36言います。で、私本を書いてるって言い
- 10:38ました。LMやあのソフトウェア、LLM
- 10:40をソフトウェアに組み込みたもの本を書い
- 10:42てるんですけど、あのその中でいろんなA
- 10:45のツールを使って本を書いております。
- 10:47カーソルであったり、あのクラウドコード
- 10:49だったり、チャットGPTだった
- 10:51りっていうのを活用して本を書いてるん
- 10:53ですけど、あのその中で書かれていく、
- 10:55あのあの文章であるとかあの書いてくれる
- 10:58文っていうのを読んでみるといまい自分が
- 11:01書きたいのとは違うんだよなとか、あ、今
- 11:03一歩あのもうちょっとあの踏み込んだこと
- 11:05を言いたいっていうのはよくあります。で
- 11:07、そういったあの自分の書きたいものって
- 11:10いうもの、多分それが個性とかこだわ
- 11:11りって呼ばれるものだと思っておりまして
- 11:13、そことAIのアウトプットの差、そこに
- 11:16ある大きなワンマイル、あの、小さい変化
- 11:19かもしれませんけど、実はそこがあの、
- 11:22えっと、完成に至るためのラスト1マイル
- 11:24だと思っておりまして、そこの間にある
- 11:26もの、あの、アウトプットの対岸ともう1
- 11:29つのあの、騎士にあるこだわ
- 11:30りっていうものの間っていうものを埋める
- 11:32ような神備癌、そこにどういう課題があっ
- 11:35て、あの、どういう風に修正していけば
- 11:37いいのかっていうところを見抜くっていう
- 11:38のが、ま、人間に備わっていて、あの、
- 11:41あの、作る人全員に多分そうなっていて、
- 11:43そこを埋めるっていうのが人間の作業なん
- 11:45じゃないかなと思っております。つまり
- 11:47AIによって人間の作業っていうのは自動
- 11:49化されて拡張される。その一方で人間って
- 11:52いうのはAIを使ってかつその
- 11:54アウトプットトっていうのを完璧にして
- 11:56いく。それがAIがやること、そして人間
- 11:59がやることていう風に求められるんじゃ
- 12:00ないかなという風に思っております。以上
- 12:02になります。ありがとうございました。
- 12:14それではこれからAIに安心して任せる
- 12:16ためにタイプで1位な方を作ろうというお
- 12:18話をさせていただきます。やたと申します
- 12:21。2025年に新卒で入社して現在は爆落
- 12:24近体のソフトウェアエンジニアとして働い
- 12:26ています。産業サマリーです。文字列
- 12:30リテラルの一括転換をAIに任せるために
- 12:33タイプの方でガードレールを作ってみた
- 12:35けど実行速度の問題でうまくいかなかった
- 12:38という話です。
- 12:40きっかけなんですが爆落近体ではグラフ
- 12:42QLを使って開発を行っています。そして
- 12:45最近グラフQLコードジェンでEナムを
- 12:47アズコンストオブジェクトとして生成する
- 12:49ように設定を変更しました。だったら
- 12:52コードベース上の文字列リテラルも全部
- 12:55変換したいなとなりました。ただ数えて
- 12:57みると2000件ほど文字列リテラルが
- 12:59あってこれを手動で全て変換するのは時間
- 13:02がかかりすぎます。とはいえAIに全マせ
- 13:05してしまうと変換ミスに気づけずにそれも
- 13:07それで困ったなとなってしまうわけです。
- 13:10じゃあどうするかとなった時にガード
- 13:11レールを作ることが思い浮かんできます。
- 13:15AIが変換を間違えても気づけるように
- 13:17なれば修正箇所も明確になりますし安心し
- 13:19てリリースすることができるようになり
- 13:21ます。じゃあカスタムリントでも作って
- 13:23みようかなとなるんですが、それは今回
- 13:25ちょっと無理そうだなとなりました。なぜ
- 13:28無理なのかと言うと、2点ほど問題があり
- 13:30まして、1つ目はどのオブジェクト問題
- 13:33です?例えばこんな感じでAという文字列
- 13:36リテラルがあった場合にこれがどの
- 13:38オブジェクトのエミーなのか判定するのが
- 13:40難しいという問題です。もう1つは
- 13:43野良カモ問題です。このAMという文字列
- 13:46リテラルがただここだけで使われてる
- 13:48文字列リテラルなのか、それとも変換可能
- 13:50なグラフィックウェル由来のプロパティな
- 13:52のかを判定するのも難しいです。という
- 13:55ことでカスタムリントでこの複雑な条件を
- 13:57表現して、え、カタレラーを発生させるの
- 14:00は僕にはちょっと難しかったです。他に手
- 14:03ではないのかなと考えたところで、全ての
- 14:06文字列に1位な方をつければいいんじゃ
- 14:08ないとなります。今まではただの文字列
- 14:11リテリアルとして表現していたものに型
- 14:13サーの型をつけることによって先ほどの2
- 14:17つの問題両方に対して型エラーを発生さ
- 14:19せることができます。ということでTSO
- 14:23でこのような片付けやってみました。
- 14:25TSOフとはタイプの解析や修正を行う
- 14:28ことができるツールキットです。これを
- 14:30使って今回は片エラーを出すところまでを
- 14:33やってみました。変換部分をやるのは少し
- 14:36大変だったので発生させて方をもに
- 14:39クロードコードに変換をお願いしてみます
- 14:40。実際のやり方はこんな感じで
- 14:43グラフキュウルコードジェンで生成されて
- 14:45いるグラフル.tstsの中からアズ
- 14:48コンストを全操作してそこに全て型サーを
- 14:51つけていくという流れになります。型は
- 14:54ストリングとこのようなオブジェクトの
- 14:55直行型になっていてできるだけ嘘が少ない
- 14:58ブランデッドタイプを使うようにしました
- 15:00。また変数名と値の組み合わせが1位の方
- 15:03は保証されているのでベストプラクティス
- 15:05であるシンボルを使うのは今回ちょっと
- 15:07サボらせてもらいました。文字列型では
- 15:10なくストリング型にした理由はちゃんと
- 15:12あるんですが、今回は時間の都合で省略さ
- 15:14せてください。
- 15:16そしてこのように発生させた方エラーを元
- 15:18にクロードコードにお願いしてみたところ
- 15:21うまくいきませんでした。
- 15:23結果としては変換の精度はとても上がり
- 15:25ましたし、ミスをしていても気づけるよう
- 15:27になりました。ただその一方で時間が
- 15:30かかりすぎてちょっとこれで全て行うのは
- 15:32無理だなとなってしまいました。10分
- 15:35かけて3ファイルほどしか処理できてい
- 15:37ませんでしたし、230件くらい処理した
- 15:39段階で完了ですと言ってきたりもしました
- 15:40。クロードコードをやらせたのがちょっと
- 15:43間違いだったのかもしれないんですが、他
- 15:45のAIだと重量課金になってしまうので、
- 15:47それはそれでコストの問題があるなと思い
- 15:49ました。一応ルーコードでも少し試してみ
- 15:53たんですが、同様に結果は微妙でした。
- 15:56最初は変換スクリプトを自作して、それを
- 15:59に、え、変換を行おうとしていたんですが
- 16:01、無限にエラーが出たり、その後手作業で
- 16:03やらせてみてもやはり途中で止まって
- 16:05しまうなどの問題がありました。考察です
- 16:09。変換部分をAIにやらせるのは全く悪く
- 16:12ないアプローチだったと思います。また
- 16:15AIの吉力が生かせるような適切な場面
- 16:17だったと思います。もし仮にTSEを使っ
- 16:20て変換まで行ってみようとすると成功判定
- 16:24で、え、ちょっと難しいなと思う場面が
- 16:26ありました。
- 16:29ただ作業量やファイル数が多かったり条件
- 16:31が複雑のせいで今回、え、AIを使っての
- 16:34関数は難しかったなという印象です。ま、
- 16:37そうなるとルーコードのようにスクリプト
- 16:39を作るというのが解決策になる気がするん
- 16:41ですが、やはり複雑な条件のスクリプトを
- 16:44綺麗に作らせるのはまだまだ難しい印象が
- 16:46あります。またはそんなことをするなら
- 16:48自分でスクリプト作った方がいいなと思い
- 16:50ました。改善点としてはファイル単位で
- 16:53変換を繰り返させるようなアプローチにし
- 16:55てみるともっとうまくいったかなと思い
- 16:57ます。また全てをnotAIで進めるので
- 17:00あれば一旦決めつけで全て変換してみて
- 17:03最後に評価するような方法を取ってみると
- 17:05より精度が上がるのかなと思いました。と
- 17:08いうことでAIに安心して任せるために
- 17:11タイプで1位な方を作ろう。改めタイプで
- 17:151位な方を作ったけどAIには任せられ
- 17:17なかったという内容になります。ご成聴
- 17:20ありがとうございました。
- 17:32はい。AIに全任せしないコーディングと
- 17:35マネージメント思考という内容でLTを
- 17:38やっていきます。まず自己紹介ですが、
- 17:42えっと、私菊口かけると言いますと、約に
- 17:45は2年前に入社しまして、ま、
- 17:47マネージャーとして電子帳簿保存
- 17:49プロダクトだったりとか、あと直近では
- 17:52請求所発行のプロダクトのエンジン
- 17:54マネージャーをしていましたと。で、今は
- 17:58近退交数管理プロダクトに上、ま、ここで
- 18:00もエンジニオマネージャーとして活動して
- 18:02いますと。で、早速内容に入っていくん
- 18:05ですが、皆さんクロードコードは使ってい
- 18:08ますか?はい。エンジニアだったら概使っ
- 18:11ている方の方が多いのかなと思ってますと
- 18:13。もちろん私もプレイイングマネージャー
- 18:15として生産するコード、もう本当に8割
- 18:18ぐらいはAI、ま、クロードコード使って
- 18:22やっていたりとか、調査だったりとか現状
- 18:24の確認だったりっていうのもにも使ってい
- 18:26たりしますと。
- 18:29で、ただし、ま、クロードコードだけでは
- 18:32なんとかならない部分もあるなってのは、
- 18:34ま、皆さんも感じてる通りで、ま、
- 18:37インアウトが明料なタスクだった
- 18:39りっていうのはもう手放でほぼほぼ
- 18:41100%に近いようなコードが出せたりと
- 18:44か、ま、調査においても概局的な内容だっ
- 18:48たら完水できるかなと思ってますと。一方
- 18:50で情報がなかったりとか情報自体が半雑
- 18:53だったりっていう場合なかなかエンジニア
- 18:57自身の力試されている領域だったりするか
- 19:00なと。で、今回はノッ
- 19:04AIなので、ま、あえてAIに任せない
- 19:07部分の話として、ま、私が意思を持って
- 19:10自分だけで進めることがある。ま、特に
- 19:12この引とか明瞭なタスクだけど自分でやっ
- 19:16ていくみたいな話をしていきますと。はい
- 19:19。
- 19:20え、経歴の話に戻るんですが、え、今月
- 19:24から新しいプロダクトにジョインしてい
- 19:27ますと。で、エンジニアリング
- 19:29マネージャーなので、ま、意思決定者とし
- 19:31てある程度振る舞わなきゃいけないんです
- 19:33けども、ま、新療液なんでなかなかその
- 19:36意思決定できるまでの距離とか、ま、時間
- 19:38っていうのも結構押しまるものがあって、
- 19:42ま、認知負荷と戦わなきゃいけなくな
- 19:44るっていうのが、ま、課題としてあります
- 19:45と。
- 19:47ま、認知負荷っていう内容でも大体内的な
- 19:50認知負荷課題がそもそも持っている内容
- 19:53だったりとか外材的な負課題
- 19:57をま解こうとして負して色々やっている上
- 20:00に出てくる負荷だったりっていうのが色々
- 20:03問題になっているかなと思いますと。
- 20:06なんでその2つをどうちゃんと乗りこなし
- 20:09ていくかっていうのが大事かなと思って
- 20:11いるので、ま、コードから読み解き、ま、
- 20:13その上で色々見極めていくっていうのが
- 20:16重要だと思っていまして、
- 20:19私自身は、ま、コードから結構この負荷の
- 20:21部分だったりというか、暗黙的な仕様
- 20:23みたいなのをインプットしていくっていう
- 20:25のが、ま、AIに任せてしまうとやっぱ
- 20:28結落してしまう部分なので、ここあえて
- 20:30自分の手で手を動かしながら実際にコード
- 20:32と触れ合いながら獲得していくっていうの
- 20:34をやっていますと。ま、さらにそのコード
- 20:38から得られた内容から洞察される部分って
- 20:41いうのが色々出てくるので、ま、実際に
- 20:43問題がこう内在的な部分なのかどうなのか
- 20:47とか、実際にビジネスとして重要な領域
- 20:50ってどこなんだろうみたいなそういうもの
- 20:52を色々考えていくとなんでこのコードから
- 20:56読み取って実際に考えていくみたいな
- 20:59ところはあえてAIを入れてしまうと
- 21:01やっぱ効率を求めてアウトプットを優先し
- 21:04てしまうので、あえてこう手を動かすこと
- 21:07で意思決定者としての土台を育むっていう
- 21:11意味であえてAIを使わないっていうこと
- 21:13をやっていたりしますと。
- 21:16なので最終的に人がボトルネックになって
- 21:19いくAIが生産をどんどんしていくって
- 21:21いう際においては意思決定っていうところ
- 21:24がボトネックになるので、ま、そこの速行
- 21:28性だったりとか精度っていうのを高める
- 21:30必要があるかなと。ま、さらに
- 21:32エンジニアリングとして強い意思決定を
- 21:34する。例えば利益だったり特定の領域の
- 21:37リファクタリングをするっていう意思決定
- 21:39っていうのを早めにコードレベルで理解し
- 21:42ていくっていうのが重要かなと考えてい
- 21:45ますと。なので最終的にはエンジニアとし
- 21:48てどう生き残っていくかみたいなところに
- 21:50繋がるんですけど、あえてAIでやってい
- 21:53くっていう部分と、ま、自分たちでやって
- 21:56いく部分っていうところの区分けを
- 21:58しっかり見極めていく必要があるかなって
- 22:00いうのと意思決定者としてやっぱり人がい
- 22:05なくなるっていうことはま現状において
- 22:07あまりなかったり人が価値を決めている
- 22:09この世の中においては、ま、AIだけが
- 22:12なんか正解を出せるっていうことは
- 22:13おそらくありえないので、そういう意味で
- 22:15の意思決定者っていうっていうのは残り
- 22:17続けるかなと。ま、そのためにそういう
- 22:19筋肉を育む必要があるかなという風に考え
- 22:23ていますと。なのでいろんなこうコード
- 22:27だったりとかビジネスの内容っていうのを
- 22:29自分の中で脳みそで貯めて、ま、魂に刻み
- 22:33ながら複数の人格を持つような状態という
- 22:36のをどう作っていくかが重要かなと思って
- 22:38いますと。はい。最後問いかけになります
- 22:42が君たちはどうあえてもっとAをする
- 22:44かっていうのは僕はすごい気になってい
- 22:47ます。はい、以上になります。ご成聴
- 22:51ありがとうございました。
- 23:04はい、今回はベッドAIデですが、あえて
- 23:07のNODAIということで私からレイヤX
- 23:10ってクールでスマートで冷たいのという
- 23:12テーマでお話をさせていただきます。初め
- 23:15に簡単に自己紹介をさせていただきます。
- 23:18私はレアXにあの2022年の9月に
- 23:21フィールドセールスとして入手しまして、
- 23:23今は新入社員の方向けのオンボーディング
- 23:25などを中心に業務を行っております。好き
- 23:27な言葉は達成会と飲み会です。本日は
- 23:29どうぞよろしくお願いいたします。
- 23:33早速ですが皆様に質問です。さて、あの
- 23:36今回のテーマであるレイヤXってクールで
- 23:40スマートで冷たいのとこれって
- 23:42一体どういうことかお分かりになる方
- 23:44いらっしゃいますでしょうか?
- 23:46お気づきの方もいらっしゃるかもしれない
- 23:48んですけれども、これはですね、レayX
- 23:51で主催しているカジュアルナイトという
- 23:53オフラインのイベントに参加いただいた方
- 23:56からのイベントに参加する前のレイヤXに
- 24:00対する印象になっています。はい、
- 24:03イベントに参加される方はなんとなく以前
- 24:06からレックス知ってましたとかノートなど
- 24:08のSNS発信見てますといったようなお声
- 24:10をいただくんですけれども、そういった
- 24:12発信を見てくださっている方から必ずと
- 24:15言っていいほどあの言っていただくのが
- 24:18AIってクールな会社ですよね。AIを
- 24:21積極的に活用してスマートに何でもやっ
- 24:23てる印象があります。ロジカルで優秀な人
- 24:26が多くて硬そうですねということです。
- 24:30はい。正直私も入社前にはレイXって
- 24:33クールでスマートな会社だなという印象を
- 24:35持ってました。
- 24:38ですね、ちゃ、実際にチャットGPTにも
- 24:41AIXで働いてる人はどんな印象か聞いて
- 24:43みたんですけれども、そうすると1番上に
- 24:46頭が良くてロジカルという印象が上がって
- 24:48きました。ま、こういったJatトGPT
- 24:51に限らず何かレイヤXのことを知りたい人
- 24:54に24時間365日何でも答えてくれる
- 24:58ようなAIを提供したとしたら、ま、便利
- 25:00ではあると思うんですけれども、クール、
- 25:03スマート、ロジカルといったような印象は
- 25:05変わらないんじゃないかなと思っています
- 25:07。
- 25:08なので今回はあえてのAI、オフラインで
- 25:12のイベントが大切というお話をさせて
- 25:14いただきたいなと思っています。
- 25:17え、ちなみにですね、カジュアルナイトと
- 25:19はこんな感じで銀座のグルメをレアXの
- 25:22オフィスでご用意しておりまして、
- 25:24美味しいご飯を囲みながらワイワイと事業
- 25:27のコテや働き方などを現場の社員が話す
- 25:29ような座チックなイベントになっています
- 25:31。我々がこういったオフラインイベントを
- 25:34通じて感じていただきたいのはですね、
- 25:37レイヤX実は違うよと、実はそんなこと
- 25:40ないよと。
- 25:43声を第にしようとしたら文字がちょっと
- 25:45大きくなっちゃったんですけれども、あの
- 25:46、レイXはクールでスマートでロジカルな
- 25:49だけではないということを伝えたいから
- 25:51です。
- 25:53で、具体的に何がそんなことないのかで
- 25:56申し上げますと、弊社非常にカルチャを
- 25:58大事にしています。例えばレイヤXが大事
- 26:01にしている写真版行動指針を対現している
- 26:04人には毎月ラシ版トピック通称ラシ飛びと
- 26:08いう表彰式で表彰されるような制度があり
- 26:10ます。これはただスマートに成果に
- 26:13コミットしたから表彰されるのではなく、
- 26:16あくまでやレックスXが大事にしている
- 26:18行動指針を対現されるような言動が見られ
- 26:21た方に送られる症になっています。
- 26:24ちょうどこのあの写真に映っているのが
- 26:26ですね、入社半年でなんとラシストピに
- 26:29選出されたセールスの女性の方になってい
- 26:31ます。彼女は全くの異業師からの転職で
- 26:34レイアXにジョインしてくれてから過去の
- 26:37経験や触手に関係なく周りを巻き込み
- 26:39ながらお客様に向き合うことを対現して
- 26:42くれていました。そういった姿勢が評価さ
- 26:45れてラストピを自称していました。
- 26:48ま、結局ですね、どんな仕事も作り上げる
- 26:50のは人かなと思っています。なので一緒に
- 26:53働くメンバーの思いや行動は尊重し、
- 26:56称え合う文化というのをレイアXでは非常
- 26:58に大事にしていて、ラストピアスの一例に
- 27:01なっています。
- 27:03カジュアルナイトではこのような制度に
- 27:05ついて触れたり、実際に働いている
- 27:07メンバーとのコミュニケーションを通じて
- 27:09レックスのカルチャーっていうのを体感
- 27:11いただけるようなイベントになっています
- 27:12。ま、写真の彼女もですね、よくオフラ
- 27:15イベントに参加して、あの、リアルな
- 27:17レイヤXのあの内部事情みたいなの語って
- 27:20くれています。はい。え、そしてですね、
- 27:24イベントでこういった現場社員との交流を
- 27:26通じてレイヤックスの印象に変わった部分
- 27:28はありましたかと最後にあのアンケート
- 27:31取ったんですけれども、そうするとですね
- 27:33、いい意味で入話な印象を感じましたです
- 27:35とか、フレンドリーで親しみやすいさを
- 27:38大切にしているなど、イベントに参加する
- 27:41前には見られなかったようなお声を
- 27:43たくさん頂いております。やはりこういっ
- 27:46た人と人との対話から感じていただける
- 27:48ような熱量や組織の雰囲気っていうところ
- 27:51は対面で直接話すことによってより伝わる
- 27:54ものだと思っています。
- 27:57少しでもレイヤックスXのカルチャーや中
- 27:59で働いている人について気になる方が
- 28:01いらっしゃいましたら是非イベントを通じ
- 28:02てオフィスに遊びに来てくださいね。
- 28:16ベッドAIでカウントダウンLTをご覧の
- 28:18皆さん、こんにちは。レクスの石です。私
- 28:22のLTではAIが99%の採用活動を行う
- 28:25時代にリクルーターしかできない1%の
- 28:28ことというタイトルでお話しします。
- 28:33改めましてAXでリクルーターをしている
- 28:35大石です。元エンジニアで全職をLINE
- 28:38でエンジニサをしていました。現在レアス
- 28:41では爆とfinンtech2つの事業の
- 28:43エンジニア採用を担当しています。
- 28:47このLTでは今後の採用活動で人が担う
- 28:49べき部分と私たちのその実践について簡単
- 28:52にお話をします。
- 28:57いきなり結論づいたことを言いますが、私
- 29:00は99%の採用業務はAIができるように
- 29:02なると考えています。
- 29:05少なくともデタルで行うことは全てできる
- 29:07ようになります。
- 29:10採用業務は膨大なオペレーションの出席
- 29:12です。スカウト業務、日程調整、データ
- 29:15分析。これらのデジタルの業務はAIが得
- 29:17な領域です。
- 29:21AIが業務、業務を自動化すると大きい
- 29:24概念で捉えるとその輪郭が捉えにくいです
- 29:26が、図のように小さいタスクを遂行する
- 29:30独立したAIを上位のAIが監督しながら
- 29:33分担並行して業務を進めていくようになり
- 29:35ます。
- 29:37このマルチエージェントの技術は非常に
- 29:39強力な業務遂行能力を発揮すると考えられ
- 29:42ます。
- 29:45AIが自身で進行管理でき自己改善
- 29:47サイクルを回せるようになるので本当に人
- 29:50はいくつかの使用な業務できるようになり
- 29:52ます。
- 29:54では今日からAIが99%の採用業務を
- 29:57担ってくれるとします。そこで人にしか
- 30:00できないこと、人にされたら嬉しいことと
- 30:02は一体何でしょうか?
- 30:06私が思いついたものはシンプルなことでし
- 30:08た。それは会う、話す、同じ空間で働く、
- 30:12一緒に食事をするといった非デジタルで
- 30:15社会的な行動でした。ここにヒントがある
- 30:18と考えました。
- 30:23この考えに基づきリクルターがすべき仕事
- 30:26はAIで生まれた時間を使って入社の
- 30:29決め手となる体験を非デジタルで作ること
- 30:32、そして高い質の関係を構築することだと
- 30:35考えました。
- 30:39具体的にはこの3つを実践しています。
- 30:431つずつ紹介します。
- 30:481つ目は組織の太陽を肌で感じてもらう
- 30:51機会を作ることです。
- 30:53会社の雰囲気や人の活気は直接触れなけれ
- 30:56ば伝わりません。
- 30:58私たちは先行要素のない今週イベントで
- 31:01メンバーの名前の声を聞いてもらったり、
- 31:04ワンデトライアルと呼ぶ体験入者型の先行
- 31:06で未来の仲間と業務を共にして相互に
- 31:09フィット感を体感してもらっています。
- 31:142つ目はあなたに来てほしいという熱量を
- 31:16届けきることです。
- 31:19AIは最適な言葉を生成できても人の心を
- 31:22動かす熱量は再現できません。
- 31:26私たちは広者さんの職場やご自作の近く
- 31:29まで会いに行き、食事をして会社の未来を
- 31:31語り、最後は硬い握手をかわそうとします
- 31:34。
- 31:37実際に地方の候補者さんのために事業部
- 31:39CDO部長スタッフエンジニアが揃って
- 31:42会いに行ったこともあります。
- 31:44これは演出ではなく私たちの熱量の行動化
- 31:47です。
- 31:52そして3つ目は短期的な採用の製品を超え
- 31:54た人間関係を築くことです。
- 31:57例え今回ご縁がなくても関係は終わりませ
- 31:59ん。以前オファーを辞態された方と後日
- 32:03その方の職場の近くで一緒にビールを飲ん
- 32:05だこともあります。
- 32:08私たちのスタンスはポジションの重速では
- 32:10なく、同じ業界で働く知人友人としての
- 32:14関係を気づき、心からその人のキャリアを
- 32:16応援したいと思っています。
- 32:22AIによる最適化が生きつく先では多くの
- 32:25企業の採用活動が禁質化すると考えられ
- 32:27ます。
- 32:29そんな中で私たちが実践する人間臭い1%
- 32:32が候補者の方にとって私たちの会社を数
- 32:36ある選択肢の1つから唯一無理の先行体験
- 32:39を提供してくれた企業に変える瞬間を作る
- 32:41と考えています。
- 32:45AIが採用業務を代替することで人間中心
- 32:48な採用の輪郭がはっきりすることは非常に
- 32:51興味深い進化であり、ある種の会機とも
- 32:52言えます。
- 32:54AIに作業を任せ人は社会的な行動に注力
- 32:57する。その両立がこれからの採用の仕事の
- 33:00仕事を面白くする鍵となると考えています
- 33:03。
- 33:06本LTはこのメッセージで占めたいと思い
- 33:08ます。99%をAIに喜んで任せ。自分
- 33:12たちにしかできない1%の仕事をし
- 33:14ましょう。ご成聴ありがとうございました
- 33:16。
- 33:27はい、皆さんこんにちは。レイヤXの柿沢
- 33:31と申します。本日は相手のノットAIと
- 33:34いうことで私からはAI時代の営業人の
- 33:37感情と心志しにベッドするっていうテーマ
- 33:39で話していきたいと思います。それで
- 33:42はレッツbeアニマルということでやって
- 33:44いきましょう。よろしくお願いします。
- 33:46はい、私はですね、柿沢と申しまして、
- 33:49元々実はこう見えて公認会計士だったり
- 33:52銀行で働いてた経験がありつつベンチャー
- 33:54人生も長くなってきてまして、え、事業
- 33:57作りをするにあたっていろんなことをして
- 33:58きてます。はい。で、私から伝えたいのは
- 34:03エンプラ営業は上駐しましょうということ
- 34:05です。なぜならAIは上駐することができ
- 34:08ません。
- 34:10で、なんでかって言うと、大手企業の方々
- 34:13はですね、あの、とってもちゃんとした真
- 34:15人間ですと、非常に当たり前のこと言って
- 34:18ます。で、そうすると何が起こるか、
- 34:20こんな方がもしかしたら多いかもしれない
- 34:22。本音や感情を出さない。ちゃんと整理し
- 34:26ないと外の人とは話せないなと思われる。
- 34:29もしくは真面目にプロダクトや機能で比較
- 34:32してしまう。そんな方々は少なくないのか
- 34:35なと思います。
- 34:37でもですね、皆さんご存知の通りビジネス
- 34:39を前に進める人を動かすには感情の動きが
- 34:43大事なんです。WhyウwithレアX
- 34:46つまり会社と一緒にやるの前にあなたと
- 34:50一緒にやりたいか。Whywithme?
- 34:52これが非常に大事なんです。
- 34:55実際にあったお話です。お客さんの食堂
- 34:57にてランチを一緒に撮ってた時に、ま、
- 35:00経理関係の仕事されてるお客様がAIとか
- 35:03システムの会社の方はそこにはもちろん
- 35:04詳しいんだけども、ま、会社の業務の理解
- 35:06とかそれを変えると付随してどんな影響が
- 35:08あるかっていうのはもちろんわかんないん
- 35:10で、そこはそのプロジェクト推進するに
- 35:12あたって自分が全部やんなきゃいけないん
- 35:14ですよねと。それが辛いんですよと。それ
- 35:16に対して私は実は公認会計士で管理部の
- 35:19仕組みをこういう風に作ったことがあって
- 35:20、で、お客様とも上駐してですね、ここ
- 35:23までやったことあるんですよみたいな話を
- 35:24した時に、あ、そこまで分かっててかつ
- 35:26そこまでやっちゃうんですね。と、それは
- 35:28すごい是非一緒にやりたいみたいなことが
- 35:30起こったことがあります。非常に
- 35:32ありがたいし、嬉しいですね。
- 35:35で、どうやってじゃあ上駐するのかこう
- 35:38やると失敗します。上駐させてください。
- 35:401日にさせてください。もう目ギにして
- 35:43言うと絶対失敗しますと。そこまでしなく
- 35:45ていいよってなっちゃいます。そこで上駐
- 35:49する3リステップということで、まず1日
- 35:52に3つアップを入れましょう。朝午後午後
- 35:54みたいな形で次に目の前でやっぱ作業とか
- 35:57地見とかそういうとこでちゃんと見せる
- 35:59わけですね。あ、この人いるといいなと。
- 36:00この人現場食うとすごいいいなと思わせる
- 36:02。で、それでですね、最後帰り際にですね
- 36:06、来週ももう1日いるんで、あの、解決
- 36:09借りていいですかと。あの、この時点で
- 36:11アップはないです。ただ借りて、借りて
- 36:13からは全力でアップ入れます。で、その
- 36:15翌習からまたもう来週も来ちゃいますねと
- 36:18。で、そ、どんどんどんどん来るの
- 36:20当たり前にします。あとはいい感じに
- 36:22頑張るといった具合でどんどんこう毎日い
- 36:25させてもら、毎日毎週いさせていただくと
- 36:28でですね、なぜ進めるかと言うと、
- 36:30やっぱりオンラインだとですね、ま、論理
- 36:32と憶測が動いて、お客様vs弊社の
- 36:35ビジネスみたいな関係性になりがちです。
- 36:38ビジネスライクな距離になっちゃいます。
- 36:39それに対してやっぱ現場で同じ方向を見て
- 36:41同じところを同じ議論をしていくという
- 36:44ことをできるとやっぱ感情と人が動くん
- 36:47ですね。お客様と私の共同作業になります
- 36:51と。偶発的な出会いとか話の発展とかそう
- 36:54いったものが心の距離をぐっと縮めますし
- 36:57そうしてくるとだんだんだんだん気に合っ
- 36:58てもらえるようになってで感情もやっぱ
- 37:01どんどん伝わるようになってきてでその場
- 37:03にいない方とかもどんどん繋いで
- 37:05いただけるようになってきたりとかそう
- 37:06いう関係にどんどんなっていきます。
- 37:10はい。ま、その他上中症のティプップスっ
- 37:11ていうことで、やっぱ好かれるための基本
- 37:13所っていうのを必ずやった方がいいです。
- 37:15大きい声で挨拶するとか感謝するとか思っ
- 37:18てる5倍笑顔にする話を聞くとかで距離を
- 37:21縮めるにあたってはですね、やっぱり
- 37:22ミーティングじゃなくて作業を一緒にする
- 37:24とかお勧めですね。あとはオープン
- 37:26スペースで作業させていただくとかそれも
- 37:27非常に有効かなと思います。あと先ほどの
- 37:30エピソードでもありましたけど食堂で
- 37:32ランチするのは必ずしましょう。
- 37:34はい。で、お客様のオフィスにですね、
- 37:36いろんなものがあったらそれにすごい
- 37:38詳しくなるといろんな話題がやっぱり、あ
- 37:40、そんなことも知ってんだっていう形に
- 37:41なってりましと。で、あと交流の輪を
- 37:44広げるも大事で、あの、自分だけでやろう
- 37:46としない。あの、自社の多数の人とお客様
- 37:48の多数の人の関係をどんどん作ってくと、
- 37:51あの、非常にこう、組織対組織で毎日誰
- 37:53かしらか話してるみたいな状態が
- 37:54引き起こせます。はい。で、お客様の複数
- 37:58の部門、あの、部門超えると実はあんまり
- 38:00話してないみたいなこともよくあるので、
- 38:01引き合わせると非常に喜ばれることもあり
- 38:03ます。あと現物、現場は絶対見る。で、
- 38:07あの、車内で改革するのはやっぱり中途
- 38:09社員の方だったりもすることが多いので、
- 38:11そういう熱い人を探す。ま、こんなことを
- 38:13してくとですね、どんどんどんどん輪が
- 38:14広がっていきます。はい。で、偉そうに
- 38:18色々喋りましたが、実は人動かすとか情報
- 38:20引き出す方法とかこういった本を非常に
- 38:22実践しておりますので、こちらおすすめと
- 38:24なります。はい。心志しは高くBアニマに
- 38:28行動したいでした。ありがとうございまし
- 38:31た。
- 38:33柿沢さん、暑い話で面白かったですね。え
- 38:36、そして本日ご登壇いただいた、え、斜め
- 38:38のスピーカーの皆様本当にありがとう
- 38:40ございました。え、さてスライドにもあり
- 38:43ますがこのLTを見てくださった皆さんが
- 38:45面白かったポイント、興味深かった点など
- 38:47是非ハッシュタグAIをつけて皆さんのご
- 38:50感想やご意見をXで投稿していただけると
- 38:53登壇者運営一度とても嬉しいです。
- 38:56え、さてこの7daysLTも折り返して
- 38:59残り3日です。明日のデイ5のテーマ、
- 39:02AIホアファンです。明日はAI関連の
- 39:05面白い技術をそれぞれの切り口で楽しく
- 39:08紹介していきます。是非明日もお昼12時
- 39:1015分にお集まりください。
- 39:13え、そしてこの1週間のLTの集体性と
- 39:15なるのが8月1日の企業、え、企業の本編
- 39:19ベッドアイデです。AXのAI活用の
- 39:22リアルからまた1本進み、え、本編では
- 39:25CTを松本を始めとするエキスパートたち
- 39:26がAXの未来を方向づける戦略と実践例を
- 39:31語り尽くします。え、イベントサイトで
- 39:33参加登録を受け付けておりますので、まだ
- 39:35の方は是非こちらのスライにあるQR
- 39:37コードやURLからご登録をお願いします
- 39:39。本日はお忙しいランチタイムに7
- 39:42daysLTデDay4にご参加いただき
- 39:44誠にありがとうございました。それでは
- 39:47また明日お会いしましょう。
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