Nichiren and the Great Mongol Invasion 1958 — Transcript
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- 0:09[音楽]
- 0:20おお、こんなところにおったのか。同士様がお待ちかね。早く行こうぞ。
- 0:2612
- 0:26年ぶりに帰りました。
- 0:28連長が断食に入って今日は満貫の日です。せめて今夜晩ここで我が子とよそながら一緒にいたいと思いますが。
- 0:37[音楽]
- 0:38はエルソさ連長の祈りを妨めてはなら
- 0:4817
- 0:49年の間た一筋に仏の道を求め山を中心に日本道を甘ねく変歴した連長が聖地の国清寺に立教を出す場に入なの
- 1:07神
- 1:09なんと1
- 1:11目見てもあのたまをなった連長の姿わしにも立派な後継ぎができたというもんじゃ。
- 1:21これというのもみんな老師様のお力に私は良い子供を授かりました。
- 1:29のご両親
- 1:31ひず寺らでも連長のような立派な後継が
- 1:35できてこんな嬉しいことはない。あ、偉い
- 1:39出世じゃ。誠に連長は幸せ者にござります
- 1:43。それに明日は我が子の晴れ姿を見られる
- 1:47かと思うと何と申し上げていやら。じゃ、
- 1:52この界隈の者どもが明日こそ何面っぱに
- 1:56なって連長の切法をどのように喜んで聞く
- 2:01じゃろう。ラビダつみつみつ長
- 2:16や。店長
- 2:24満貫の時刻も夜明けだというのにどこへ
- 2:28行ったのでしょう?連長
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- 2:53今日より日本の柱とならん。
- 3:00[音楽]
- 3:08日本の元とならん。
- 3:11[音楽]
- 3:20一本の対戦とならん
- 3:27妙法連ゲ教
- 3:30[音楽]
- 3:37難法連
- 3:43[音楽]
- 3:51おい、家でエレ侵しった連長様のお説教があるだよ。
- 3:56おい、
- 3:56みんな清の寺聞けに行くだ。
- 3:59テレ防サになったってことだ。
- 4:00お願い。
- 4:04おい、みんなありがたいことだ。さあ、
- 4:07今の仏法は間違っている。
- 4:09間違った仏法に教えられた世の中だから
- 4:12このように乱れているのです。その乱れ
- 4:15から抜け出して真の平和を得るには皆源
- 4:19から直さなければならぬ。それこそ釈尊が
- 4:23最後に解かれた補鏡教を置いて他にないの
- 4:26ですぞ。ところが嘘の仏法間違った仏法を
- 4:31取って本当の仏法を捨てたためにこの世の
- 4:35災難は増がりだ。
- 4:37ちょうど物は補鏡教を無意気な教えとしてこれを捨てよとまで言っている。こういう教えこそ無地獄に落ちる収支と言わなければなら
- 4:48やめろ。この岸棒年物が地獄へ落ちるとは許せん。やめ
- 4:55まどうしましょうか。
- 5:00[音楽]
- 5:01やめのか?
- 5:02やめません。
- 5:03うん。やめるか。
- 5:06私を置いて誰がこの心理を語るか。連長が口をつめばこの国は滅びるのです。上がるな。ないやばし。
- 5:15釈尊2000
- 5:16年前にお教の中で予言をされている。
- 5:19このを解くものはあらゆる迫害を受けると
- 5:23うるさいば口をつめる
- 5:28よ法連撃なんだそれは聞いたことがないぞとやろ尊のをどうかお聞きくださいれにいた貴様
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- 5:43[音楽]
- 5:47バズだ。妙法連強。早く連中を連れてまでこの方に叩きってやる。早く連れて来い。
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- 5:58いや、しばらくお待ちください。連長は
- 6:0012
- 6:01歳の時から我が子のように育てた弟子でございます。連長はただいま反響乱能ってなんそ私からよくよく時聞かせますればお許します。
- 6:15なん聞いたこともないを唱え切法に念物を
- 6:20直しるとは思ってるか?鎌倉や方へこの
- 6:24ことが聞こえたらなんとする?早くついて
- 6:27参りではございますが彼にも連長は出気の
- 6:32身の上殺せだけはお許しください。
- 6:37それに
- 6:39このレ山に一応流すことは様のご移行にも
- 6:43関わります。うーん。
- 6:47よし。マラバーの連長を今に近いこの山
- 6:52から追い出せ。必ず追い出すのだぞ。全長
- 6:56、お前は何ということをしてくれた?
- 7:00わしらはもう人様の前に出られ連勝。
- 7:04そのように落ち着き払って。それでお前は
- 7:07気が住むんですか?お前が仏の道に入って
- 7:1118年の間ただの1度もそなたのことを人
- 7:15ではなかったの。今朝も今朝とそなたの
- 7:19腹姿を見物と楽しみにしていた。こんな
- 7:23恐ろしいことになろうとは夢にも思ってい
- 7:26なかったですよ。ハウジ
- 7:30知らず知らず念物らして何も高い火住の名
- 7:36を怪我しよくもわしにまで泥をなすった
- 7:40老師様お言葉を返すようですがこの清済で
- 7:44はやがて補回収として松台まで残り
- 7:48ましょう。
- 7:52はそこまで付け上がったか。恐ろしい思い上がりだ。
- 7:58今日限りステの切る。そうそう。山を去れもなくじとに殺されるぞ。
- 8:06連長が殺されますか。
- 8:10連長を見つけしたい。殺してしまえ。店長様から逃れました。
- 8:22連チみ
- 8:23わしの喜びも望みも水の泡にしてしまった
- 8:27。なんということをしてくれたんじゃ。
- 8:30老師様。今日の連長様の切法にはなるほど
- 8:35と頷けることがいくつもございましたぞ。
- 8:39これ上下
- 8:41そのような地獄へ落ちるようなことを言う
- 8:43てはならん。そうではありません。
- 8:45何かしら恐ろしいような真実があの切砲の中から組み取れました。
- 8:51言うな。もう言うな。この寺を怪我した上、このわ島でも地獄へ落ちるように。
- 9:00この寺は松台まで残ると言った連長様の言葉真実にだって現れるかもしれません。
- 9:21父上、母上、
- 9:25よく長い間私の申し上げますことをお言葉
- 9:29も返さずにお聞きくださいました。
- 9:34店長の気持ちが分かっていただけましたでしょうか?何面倒の切法を聞いてお前の気が狂ったかとわしは生きた気もしなかった。がては次だドラの跡をつぐもと。
- 9:57ただただの出世を念じておった両親にとってそれが無理であろうか。はい。私を牽制に媚びる僧侶となされたいお気持ちでしたらば鏡の者としてこれから先らゆる迫害やけりをける連長のご両親はこの上もない幸せでございます。
- 10:26ただ
- 10:28ただそれを悲しまれるご両親を見ることが
- 10:34私には1番辛いことでございます。連長、
- 10:41その他は宣告
- 10:44日本の柱として
- 10:47日本の元目となって一切の主を救うと言っ
- 10:52たな。はい。
- 10:55確かに申しました。
- 10:57そうじゃ、わしたちが悲しむのは間違いであった。わしはそなたの話を聞いてようやく決心がついた。もう悲しむのはやめよ。それどころかありがたいことだと思っておるぞ。おめ木君、そっちはどうじゃ?
- 11:19あ、はい。
- 11:22私も一時は
- 11:24どのくらい悲しいんだかわかりませんが、
- 11:29そなたの話を聞いて
- 11:32わかりました。そなたの言うのが正しいの
- 11:36です。
- 11:38今の私は悲しいどころか。そなたが迫害を
- 11:44受けるならば私もそれに従いましょう。
- 11:47そなたが殺されるならば私も殺され
- 11:50ましょう。
- 11:56そなたこそこの様
- 12:00主を再する立派な人ですもの。
- 12:08母上
- 12:10父上
- 12:13よくぞ
- 12:16。
- 12:20連長に迫害が増せば増すほど
- 12:23わしらはこの教えの尊とさを知らねばなら
- 12:28連長
- 12:31父と母は今日からその方の弟子となろうぞ
- 12:35。
- 12:40今のお言葉私にとりましてこれ以上のご慈悲はございません。おお、夜というに花が咲いておる。
- 12:57不思議なことがあるものです。連長が生まれた
- 13:022月16日。
- 13:04やっぱりこの池で時期外れのハの花が咲い
- 13:09て村の方々が大騒ぎをいたしました。
- 13:15泥沼の中に根を入れたあの美しい花は
- 13:21何かそなたの姿を見るような気がします。
- 13:26ご
- 13:27両親様、私は今から名を日連と改めさせていただきます。日連
- 13:37はい。この国で一切の人の苦しみと嘆きを一心に引き受ける私はあの実月が闇を照らすと同じくの世の太陽とならねばなりません。
- 13:52[音楽]
- 13:57今母上が大せられた
- 14:00ハのように濁ったこの世に我が5体を
- 14:04投げ出して永遠の命の尊さを
- 14:09解かねばなりません。それで連とも
- 14:15誠に良いなきゃ。
- 14:19わしもこの際お名をいただこうかの。はい
- 14:25。
- 14:27私の日連の一時をおけくだすって母上は妙父上は妙日かでございましょう。
- 14:33[音楽]
- 14:47本に良いなですこと。
- 14:49誰か来たぞ。
- 14:51おお、ジョガだの。あ、連城様無事でしたか?人違いでよかった。何か間違いでも起こりましたか?
- 15:00はい。麓元で連城様が自童様の東京殿の一味に捕まったって知らせがあって驚いてきたのですが、ここには長いはできませんぞ。
- 15:13そのどうする?
- 15:16実は
- 15:18こ宵いお別れするつもりでおりました。
- 15:23今お別れすれば
- 15:26またいつに書かれますことや。
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- 15:42名乗りはつきませ。どうぞ体だけは大事にして主を主を救ってくださいよ。
- 15:54立ち渡
- 15:56[音楽]
- 15:58の
- 16:01も晴れぬべし
- 16:06たえぬり
- 16:09のわしの山風
- 16:18どうでここ数年災難だあ田んぼは光びて
- 16:22また今年も
- 16:22金か。それに自信はあるし。便暴人ばかり攻められたではの。
- 16:27悪いがちゅだ。
- 16:29この辺りに日連という僧侶の住まいを存んじないか。
- 16:32さあ、日連ね。鎌倉には坊様は大勢いるから分からないな。
- 16:37名の坂という辺りですが。
- 16:39ああ、名の坂。あんたも鎌倉は初めてじゃな。うん。だいぶ道は違うが、そういえば松葉に見慣れない坊様がいなさる。買った坊様でな。
- 16:50わしたちの仲間が病気になるとでも来て解放してくださったり面倒を見てくださるんだがてえよみ
- 16:55[音楽]
- 17:20を
- 17:24時は
- 17:28[音楽]
- 17:36清松
- 17:38は
- 17:41清
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- 17:47ドイツなどのおりがすぎやせたの?ペンチの重なってる俺からドミどもの苦しにあざたなことは言われんぞ。湿拳殿にへってお主や我らをなんとかして遠だけようとしてる矢じゃ。な
- 17:56[音楽]
- 18:04んだあの馬騒ぎは
- 18:07私をじめておるようじゃない。
- 18:13て、待て、待て。ど、
- 18:16お助けください。
- 18:18どれ?
- 18:19おやめなさるが良い。
- 18:21何?どけ?
- 18:23おやめなさるが良い。
- 18:24その方の少か?手を年物が死ぬか?
- 18:29いずれ連続してもおりません。ま、火様なけ者にちって何の区があろうぞ。
- 18:31[音楽]
- 18:34おれ。太やさの過。石のサ郎しちゃうのか。ここは鎌倉じゃだぞ。
- 18:40サブロと知って
- 18:55ありがとうございます。
- 18:56はよ。おいでなさるが良い。
- 19:02しばら。
- 19:05あなたは元山の学習であった連長殿ではありませんか?
- 19:09いかにも連長ですが。
- 19:11次
- 19:13ああ、飲め、飲め。
- 19:27サブ郎、どうした?毛がきつ悪いの。
- 19:32吉野に逃げられたな。
- 19:34それがつまらぬの坊から出まして無ってやると思いましたが、あの引のじと市場が見ておりましたのやめてまりました。
- 19:42あの二は帰ったのか?
- 19:44弟のに盾をつく嫌なじです。調べしろ。に言うとけ。初詮は女のみ。この世もあの世も女には地獄があるだけだぞ。
- 19:56ま、なんということ?様には地獄がございますよ。
- 20:02ありがたい。お兄にそう書いた。
- 20:03おお。あれてるの?
- 20:05すげえ。
- 20:07この条便も消え山の額徒としておりましたが仏の教えに
- 20:118周10週れておる現は太陽が
- 20:142つあるのと同じことに気づき。
- 20:17A算学の法に伺えましたところそのも現長の一方かときついを受けました。
- 20:24お叱りを受ければ受けるほどあなた様が
- 20:27市営団での10年のご修行の波々ならぬ
- 20:30こととされました。私はついにあなたの後
- 20:34をお決心をしました。ところがそれを知っ
- 20:37た法は私をお前も夜当たりを知らぬき坊主
- 20:42になるのかと面されました。
- 20:46実は清済での難面道であなたが回収第1日
- 20:50大問題を起こされたこと一切かない。私の
- 20:54全身は無料の法越で震えてしまいました。
- 20:59その挙げく先ほどのサブロートが申す武士
- 21:03に対する態度を影ながら拝見して
- 21:06これこそ私のお探し申している方に違い
- 21:09ないとお尋ねしたところまさしくあなた
- 21:12でした。もはや私のおすがり申し方は
- 21:17あなたより他にはございません。何卒ぞ
- 21:20入門お願いいたします。
- 21:24お鏡を解くはい原の道非常仏説明には時に
- 21:29命を捨てねばなりません。法的は数知れず
- 21:33あってこれ向こうこと卵を石に叩きつける
- 21:37ようなことです。元より私め黄門のため命
- 21:42を捨てることは覚悟の上でございます。
- 21:45ここ数日鎌倉におり、幕府及び僧侶の堕落
- 21:49庶民の苦しみなどをつぶさに見てまいり
- 21:52ましたが、今のままではやがて国も滅び
- 21:55ましょう。
- 21:58この国を再度される方はあなたより他には
- 22:01ございません。何卒ぞお弟子にお加え
- 22:04ください。
- 22:09だ。
- 22:11今からあなたは
- 22:14日と名乗られるが良い。では私の願いお
- 22:20聞き届けくださいますか?
- 22:24これで
- 22:26後の心配がなくなったというもの。
- 22:31私が今日までこの相案を出なかったのは
- 22:34ポケ教の切法によって日連のシれぬは後を
- 22:40継ぐもののないことを暗じていたのです。
- 22:43だが今日からは日連
- 22:48あなたという見仏の弟子ができた。
- 22:53[音楽]
- 22:57この旗は何にお使いですか?
- 23:00明日から教えの戦場へ行く。
- 23:02押えの戦場とは?
- 23:04鎌倉における新王年物の寺に鎌倉爆府のあるところ。いずれも戦場です。その町の角かで私は辻接切法をする。
- 23:10[音楽]
- 23:17町に出て接砲はなさるのですか?今日までそのような前例は
- 23:211つもありません。
- 23:22前例がなくても良いではないか。
- 23:25寺を持たない私にとって不教の場所はこの
- 23:29鎌倉の町全体と思えばいくらでもある。
- 23:35この旗の立つところ、
- 23:38日連の切法をするところ
- 23:42寺です。
- 23:46何卒ぞ
- 23:48私にこの旗を持たせていただきます。
- 23:52あなたは留スをせねばならぬ。
- 23:54私が音もできぬなどぞ。考えられることです。毎日あなた様に災難が降りました場合どうなされます?
- 24:02その毎一のために留守をせねばならぬ。後を継ぐものは日殿ですぞ。お分かりか?
- 24:11おい、わしらんとこよく来てくださる坊様がな向こうの街とで接すってらって聞いてこう。
- 24:17みんなあの坊様に偉い世話になっちゃた。行こう。
- 24:21天に2つの日月はなく、国に
- 24:242つの王者がない。尊村
- 24:261台の教えは8万4000
- 24:28の帯び正しい数ではあるが道はただ
- 24:321
- 24:32つ。この道教である。補教の日連は今一切を救おうとしてこの辻った。
- 24:44何卒ぞ人にご護を授けた。
- 24:48壮大な寺バが並べ場を救うことをこせずただ己だけ禁断の傘に隠れて良いものか。真の仏の道はさなものじゃない。一切使と共に会うはずじゃ。年物新聞主党は事ごとく物法の取り違いからした難をこの世に巻き散らしるようなものじゃ。
- 24:58[音楽]
- 25:05[音楽]
- 25:10年物迎全天波黙れ黙れ。船長学時福様を死亡するが女のご信頼年物訪問を悪るのか。
- 25:20仏の前には貴族も下戦も同じですぞ。
- 25:23その方と民と同じことだというのか。総理のみであるようなは地獄極楽も分からんのか。その方こそあの世は地獄者。地獄極楽はこの世にある。
- 25:35先ほども言うたようにバ陽路の水が
- 25:38寺ばり混流して極楽に行けると思っている
- 25:41こと自体が大きな間違いじゃ。ご聖堂あの
- 25:44科学に対してブレやば許さんぞ。違う。
- 25:49聖堂は混乱の曲により近頃仕切れに起こる
- 25:53天辺地位危金病の帯び正しい数をなんと
- 25:57見る。庶民は植えて地元に倒れ小親のため
- 26:01に売られミるみなこのガ道の姿を他に法城
- 26:06殿はいたずらに持続の争いを続け武士は己
- 26:10の両地を広げ様い人を助けるはずの総侶の
- 26:15堕落は汰の限りというもの。これでは一難
- 26:213歳がまの当たりに迫っている。今に見よ
- 26:24。
- 26:25必ず鎌倉屋方に血で血を洗う災難が起こることは間違いがない。
- 26:31やめるか。
- 26:32やめ。
- 26:33を救うのは日連の勤めじゃ。
- 26:37やめろ。お出権の身に対してそのようなラン魔法やめになってください。おやめになってください。
- 26:47商人様お帰りなさいます。
- 26:51[音楽]
- 26:53商人、その傷は
- 26:59[音楽]
- 27:16さく傷の手当てを。これ式の傷心配はいら
- 27:22ない。
- 27:26日本の国土が
- 27:29天に向かって合唱をしているような姿。
- 27:36あの有大な姿を見ていると
- 27:39新規おずから開ける。商人のお姿こそあの
- 27:45富士です。
- 27:47まだまだ
- 27:50遠くあの富士の姿には及ばない
- 27:55だが、
- 27:57あの富士のある日本を
- 28:00異国からは重林されたくない。
- 28:07いや、あの騒位の中に立たれたはさすがの
- 28:12私も驚きました。
- 28:16おり、私は身の危険など思いもたしませんでした。お
- 28:22商人様のお切法を伺っていますうち、私のような鎌倉や方に出入理するもの。つづくとお話が身にしみてございます。
- 28:34父上何を考えておられます?不思議なわしはあの僧侶の顔と姿を忘れることができる。
- 28:47おお、県長寺ですか?それとも極楽寺の僧侶ですか?
- 28:52いや、違う。切法から受けた漢字ではただなるのに。僧侶というよりむしろ国士と言った方が良かろう。
- 29:03それにも増して驚いたのは霊のサブ郎の手下ど友がその層に迫害を加えた時調白病が割って出たことじゃ。
- 29:16まあ調白病子がそのようなことをいたしましたか。
- 29:20そうじゃ。お子にもあれだけの気迫と体力があるかと驚いてしまったのじゃ。
- 29:26ただ1
- 29:26つお伺いさせていただきたいのは女は魔償でございましょうか?
- 29:32仏の道に何女の差別はありません。共問のうちに任物という言葉があります。この世の母の全てが魔償だったら大変なことになります。
- 29:48[音楽]
- 29:50どのような仕事をしておりましてもでございますか?
- 29:55見仏から見れば仕事の奇ありません。あなたのような心の方立派に成仏できます。
- 30:06あの私が
- 30:09わしは一度あの僧侶に会いたい。
- 30:13お坊様のことはとにかく今日博多の小次郎様からお便りがございました。
- 30:18そうか。変わったことはなかったか。
- 30:20はい。
- 30:21鎌倉に帰りたいと書いてございました。
- 30:24ハゲに会いたくてだろう。そういえば今日の僧侶国が攻めてくるかもしれると言っておったがにかかる言葉じゃの。
- 30:33ほう。そのようなことを言っておりましたか?
- 30:36まだ言うた。鎌倉館は再び一族愛らそうであろうとな。
- 30:41一体その僧侶というのは何者ですか?
- 30:46商人よの殿は道ほど喜びに溢れて帰りましたがおそらく今日の辻接法で何人かは商人のお話に感動したことと思います。傷はお痛みになりませぬか。
- 31:03日どが暗じられてならぬ。
- 31:10これは鎌倉バグルに差し出す走行ですが、
- 31:19これは凶門にある七南のうち他子新秘に
- 31:23関してでございますか?
- 31:28[音楽]
- 31:32時を同じでアジア対一角に起こった遊牧の
- 31:36民蒙古は世界派の野望に燃え人ギス館より
- 31:42その孫雷に至る間全アジアを立ち町ち接見
- 31:46しくヨーロッパに進入北は北票南は公開西
- 31:53はボルノ川に達する偶然の大帝国を形成し
- 31:57国を元とした
- 32:01方軍の過ぎるところ人はし町は消え生きる
- 32:06ものの影耐えてなしと言われ
- 32:09しるに
- 32:11その馬庭の未だ及ばざるところ
- 32:23[音楽]
- 32:26暗黒を差し出したせ1年目このようなもの
- 32:31を差し出しましてご聖堂に下がられます。
- 32:33この1
- 32:33年追切法をせぬと思ったらまたこのようなものを咲きした人たが
- 32:37村の両感をし始め大勢の僧侶ど何よ制度を乱すに連を召し取られるかときつい掛け合いを申されたそうです。
- 32:44そうじゃ。再時寄様とご指宗様の邪魔さえなければにあの坊主殺されておったのよ。
- 33:00そうじゃ、この暗国論を極楽寺様に差しち出すのじゃ。大の日連以来じゃからの。お、時によ野はどうじゃ?まだ日連を進行しておるか?
- 33:14あの女は日連のことを排除させるためにあまりひどい切果したところ。この頃姿をばしました。
- 33:20うん。日連が現れか5
- 33:21年になるが真はどのぐらいになった?
- 33:24トルにたらぬドミンどが2300と武士が
- 33:27123
- 33:27名おりますがただ気になるのはあの市場表映の一家は間違いなく一にしております。何史が?
- 33:31[音楽]
- 33:35はい。
- 33:37これは捨てオけぞ。
- 33:39ありがとうございました。
- 33:40ありがとうございます。
- 33:41お人様、この貧乏の長屋だけはどこのお坊さんも寄りてくださるねえだ。死んだこたも大かで浮かばれるな。
- 33:50ついでにそなた母を見舞って神よ。少しは良くなられたか。もったいない。おかげ様越し立てるようになりました。南
- 34:04妙の
- 34:07大きな恋と捕まるぞ。
- 34:11やがて日本中にこのお目は響き渡る。
- 34:16そうでございますか。ありがとうございます。
- 34:19早く響くようにしていただきたいものです。あちかお兄様
- 34:26妹はおかげ様で歩けるようになりました。ど
- 34:32[音楽]
- 34:35妙法連れと行ったやつだ。
- 34:37どだ
- 34:39私じゃのお許しが出るに決まっている。
- 34:42[音楽]
- 34:48出たら明日とは言わず今夜のに片付けてしまい。知しました。
- 34:56日がここへ来てからもう
- 34:582
- 34:58年になるがなんという無邪気な願であろう。
- 35:00[音楽]
- 35:04誠に早いものです。私が商人様にお目にかかってから
- 35:094年。その間
- 35:11商人様が新血を注がれた立国路もこの度バッフ府にお出しになってお相場の私でさえほっといたしました。
- 35:21わずか50
- 35:22枚の暗黒論を書き上げるために私は一挙
- 35:277046
- 35:28巻をごも読んだ。立国論は私の命と言ってもいい。
- 35:34[音楽]
- 35:37商人様の辻接法も100
- 35:39回を超えました。その当時はよくよくお命のことを心配たしましたがさすがに爆府も手を出しません。近いうちに必ず私は捉えられる。
- 35:55そう思わせばのもあのよしの殿のさえきついお調べを受けたとのこと。
- 36:00なんじゃとまだ日連とかいうマスそのままにしてあるのか。
- 36:05催明寺が出家けのみじゃそのままにしておけと大せでござりますので
- 36:11ならんらん
- 36:13暗黒心論などといらざる差しれ口よ殿の早そうらい場合によっては首を兼ねたらと思うが
- 36:23しかしな何としても時寄り校のお許が出ません。
- 36:27[音楽]
- 36:29催眠に遠慮はいらん。
- 36:31しかよろしございませるか?
- 36:33そい。
- 36:34あ、誰か来たようじゃん。
- 36:44およし野殿。どうなされました?こんな夜けにしばらくでした。
- 36:48お証人様、お変わりありませんか?
- 36:50はい。お代変わりなくおられますが。
- 36:53あ、お兄様。
- 36:55よしの殿。
- 36:59実は村さ騒ぎがいたしましてどうにも気になるものでございますから伺いましたがご自の姿を見てほっといたしました。
- 37:00[音楽]
- 37:09一緒だの日を起こすがよしてでござります。
- 37:21はい。商人様でごります。
- 37:24やっぱりやっぱり史様吉
- 37:27あちらです。上だ殿の
- 37:321
- 37:32年を目取りに参るのか幼事です。よ手内のもの
- 37:36100mります。さあ早くお逃げください。商人おください。
- 37:40お願いください。おい手を出せ。無所の試へだ。老石脱許さんぞ。老石脱の方でも高め受けるぞ。黙れ。
- 37:44[音楽]
- 37:51冷えてきたもごめ。
- 37:54[拍手]
- 38:12おい、気をつけろ。
- 38:13おい、気をつけろ。
- 38:20おい、気をつけろ。気をつけた。い、
- 38:41おい、を探せ。いを探せ。
- 38:46[拍手]
- 38:48[音楽]
- 38:49[拍手]
- 39:10吉野様が捕まってる。
- 39:12まさか少人様が声隠れてることいやめだろうな。よし。
- 39:21返上かは死んだろ。それともどこに逃げた?の坊主をどこへ隠した?知ってるに違い。
- 39:33このようなことお聞きになっても無駄でございます。
- 39:36何?
- 39:41何をするか?何ぼやめ?
- 39:42何を乱望か?こいつはあの坊ズ信者だ。
- 39:45日連に綺麗するもの無というのなら市場品が戻るじゃ撃てるか?撃てるものなら撃ってみろ。きー。
- 39:51[音楽]
- 39:57おい、死んだ。
- 40:10[音楽]
- 40:31人
- 40:34商人お待ちください。あの、あの参生を見よ。一刻の優ならぬ。手きをしてあの上をすぎじゃ。
- 40:41[音楽]
- 40:45承人は危なござります。何とどこにおりください。私たちが参りますから。
- 40:501
- 40:51人でも救いての欲しいところじゃ。
- 40:55お様
- 41:01[音楽]
- 41:02[拍手]
- 41:10[音楽]
- 41:12[拍手]
- 41:16大丈夫、大丈夫。しばらくのしボじゃ。大丈夫。
- 41:18[音楽]
- 41:28どこからが日に出てまいりました。
- 41:31テレビが出た
- 41:32は
- 41:33この地震をこいつ何を言ですかわからん。
- 41:41皆の気を落とさぬが良い見仏がついておられるぞ。
- 41:45おお人様生きっておられたのか。
- 41:48日連はあのようなことでは死なぬ。
- 41:51人はどうじゃもったいね。
- 41:53もったいね。
- 41:54あ、お承人様、おばが針に抑えられて死りました。だお願いします。
- 41:59どこじゃお願せ団を捉えるにこれだけの人数はいらん。非常を救え。
- 42:06[音楽]
- 42:09だめけ様ご様
- 42:10[音楽]
- 42:26[拍手]
- 42:37お様
- 42:39道法の世に補強のお尻を解けばこのような白が奪合うものじゃ。はい。はい。
- 42:42[音楽]
- 42:52西丼と留スをしておくれ。私はいつも日郎の心の中におるぞ。
- 43:00お願いでございます。お願いでございます。お師匠様お友させてください。
- 43:08お願いです。お願いです。お様が殺されるなら私もお師匠様の元で死にます。
- 43:11[音楽]
- 43:15うるさい。
- 43:16ああ、
- 43:18何をするかであるぞ。願望は許さんにろコ教の者たることを忘れたか。
- 43:22[音楽]
- 43:32はい。
- 43:36[拍手]
- 43:39ミジろ。やがて面の時が来て巡り合う日も来よう。伊豆と鎌倉は西と東じゃ。朝日が東に登る時、私は鎌倉におると思うぞ。
- 44:02月が月が西に傾く時、そなたは伊豆におる日連の姿を思うが良い。分かったか?日郎。
- 44:09[音楽]
- 44:18はい、わかりました。出せ。
- 44:33南名妙法連教
- 44:35[音楽]
- 44:40南名法連
- 44:44南法連長南法連
- 44:47[音楽]
- 45:20はい。
- 45:20あの岩が波に現れてしまうまであと何時ぐらいかかる?
- 45:24ああ、もう1
- 45:26時も経ったらあの坊様の命もなくなります。
- 45:29ちょっとかわいそうな気もするの痛むか。
- 45:35[音楽]
- 45:56いえ、お商人様のことを思えばこのくらい、このくらい何でもありません。
- 46:05お証人様のお命が暗じられてならぬが
- 46:09そんなはずがありません。お
- 46:11商人様はきっとどこかで笑っとおいでになります。今夜から私はお月様とお話するのが楽しみでございます。
- 46:14[音楽]
- 46:23日郎よく言ってくれた。ロマ出ろ。
- 46:38様
- 46:39やるな。待て。
- 46:422人一緒にい
- 47:02何をしてなされだ?そんなところで死んじまうぞ。
- 47:13おっか。
- 47:14はい。
- 47:15うらお客様をお連れしただ。
- 47:20こんな夜にお客様だって誰だ?
- 47:23うん。まな板岩の上でに使っていなさっただ。
- 47:28まな板岩の上だって
- 47:30よ死ななかっただなあ。
- 47:32[音楽]
- 47:34おめ様ことによると日連と坊様でねえか。
- 47:39いかにも日連です。
- 47:41た今おめ様を見つけたら届けるっていう私が来た。
- 47:46それか
- 47:50さあ遠慮の飲まれん日連とか申す坊主無法なやつじゃったがやはり死んでは花もかんと見える。ふん。
- 47:54[音楽]
- 48:00年物などとほざきおったが己が先に地獄へ落ちたわけじゃ。日連そは物的と申すものでござりましょうか。思い上がりもののサイドしがたいものでしたが自らボケを掘りましたか。
- 48:16うん。
- 48:27いかがなされました。
- 48:31あんな、あんな立派なお坊様をいくら自様の追いつけでもお連れするわけに行くかよね。逃げていただこうよ。
- 48:41今日まで30
- 48:43日せっかく王格前したのにえことになったもんだ。逃せばオの命はねえし。
- 48:50だっておめ様お人様を見殺しにする機会私にはそんなことできねえ。
- 48:56[音楽]
- 48:59おお様聞いてらたか。今日までそなたたちが示してくだった大事誠にありがたく俺礼を申します。そんな
- 49:13これこれあのことです。
- 49:18見切れ橋なくもこの人母に残した父上母上の膝元におるような心地でした。
- 49:25[音楽]
- 49:32もっ
- 49:34そのように知らないでください。
- 49:45さらばちゃんお正様ね。自藤様のとこ行けば殺されます。
- 49:53やめてください。
- 49:56あずるな自て下道ではあるま、そなたたちの命は必ずさしていただこうぜ。
- 50:14おし様、目が覚めたら与えていただこう。無邪気なものよ。
- 50:28商人様と一緒にいる夢でも見ているのでしょう。
- 50:53[音楽]
- 50:57商人の
- 50:592章は私の映に当たるもの。
- 51:06た、度々
- 51:08補境鏡に消えすることを
- 51:12進められない。
- 51:15まは
- 51:16よい
- 51:20行くばもないわし。
- 51:26おめに書かれて
- 51:29幸せでした。
- 51:31そうでしたか。
- 51:35あなたの病には必ず治る。
- 51:39一切の煩悩を捨ててひたすら
- 51:45補ケ教におすがりなさるが良い。
- 51:50一連が祈って信ぜよ。
- 52:16[音楽]
- 52:24[音楽]
- 52:32やがボナスター関係あ
- 52:49場所は生き返ったのか。不思議だ。不思議だ。
- 52:58商人商人様。
- 53:14[音楽]
- 53:33[音楽]
- 53:49[音楽]
- 54:07なくなった。
- 54:09れぞ。クラル様が豪の病だとよ。ご機そうなの。
- 54:24[音楽]
- 54:37僕楽じ様が死んだってことだよ。死んだ。
- 54:40おっかねえ顔して死んだ。そうだ。
- 54:45一連という僧侶はどこにおけ?
- 54:48あ、伊豆の伊東にいたしました。面にせ
- 54:54日連は面するのですか?
- 54:56いかにも面たします。
- 54:58あの悪草を面とそなたそなた失ではありません。
- 55:05母親、私は湿見の補役連所です。早く面の手続きを取るが良い。
- 55:12あ、
- 55:14おじ上様何のお呼び出しでしたか?
- 55:16日郎お証人様がご写面になったぞ。嬉しいか?
- 55:25はい。
- 55:32ハゲ、そなたも何か水に流されておる日連の信者か。
- 55:39ま、そのようなこと今更お気になるのはおかしいございますわ。
- 55:43やがては世がれの嫁になるそなたのこと気にかるでの
- 55:47引きの父は商人様の話となると嫌なお顔なさりまする。一度商人様にお会になったかがでございます。
- 55:55わしの立場ではそうはいかん。
- 55:58近かへなさいました。
- 56:01商人様はめになったぞ。
- 56:03お手迎えする場合なら
- 56:05ま人様ご邪魔になりましたか?
- 56:09そうじゃ。
- 56:10兄ぐにお知らせなければ
- 56:14話がある。待て。
- 56:18何?
- 56:20他のことは育ってとはしないだから全て話
- 56:22が合うが1連のこととなるとそなたはどう
- 56:25して幕府に使えておることすら忘れるの
- 56:27じゃ
- 56:29一連のこと少し通信だはどうじゃ何を言う
- 56:32か年物その他の仕派はこごとく必要その
- 56:36代償として極楽寺催明寺県長時み時の権力
- 56:40者と結んで手の混流よりつまらくじゃ百省
- 56:43のことだと考えてもら
- 56:45それは少し言いすぎだぞ。それならなぜ多
- 56:49の層は日連商人を落想と限り回って暗役
- 56:52するのじゃ。これこそ真っ内
- 56:57への勢力争いは日にわし湿拳度のご一家も
- 57:00この争いに巻き込まる。国の祭りを忘れて
- 57:06寺を立てる金があるならなぜ地中に苦しむ
- 57:09ドミアるだ。貴様も者の1人である。
- 57:14影では空の姿勢を暗じなが表面に出ると何ひつ
- 57:18疾見殿のを始めなに言したことがない連承人ただ
- 57:251
- 57:26命落とし爆多の装を求めてるのが分からのか
- 57:34元より
- 57:361
- 57:37連の学式修行の波々ならぬことはわしにもよくわかる。
- 57:43しかし多人の一切を罵倒し一点の視界皆法にキべしとまで極演すれば祭りごを司る我らとしては経験にこれに賛動するわけにはいかんじゃないか。
- 57:57なるほど。貴様らしい考えじゃ。わしが証人に消してるのは仏の道は元よりだ。あの言葉しい出るような愛国の精神じゃ。
- 58:11これはわし1人の考えじゃ。証人の真の胸
- 58:18の中
- 58:20の絶対配撃
- 58:22多の反省を求められたのに近いない。商人
- 58:25がおられるこそ
- 58:27の堕落がこの程度で止まってるのじゃ。
- 58:31それでも貴様はわしに言するというのか
- 58:35なさい。小児サを恩解するじゃは。
- 58:47[音楽]
- 58:50お兄様お様
- 58:54[拍手]
- 58:55[音楽]
- 59:01お様
- 59:05皆の戻ってまいりまし
- 59:09[音楽]
- 59:18各数年の後果たせるかな日連の予言のごとく異国侵略の天長は現れ時に運営
- 59:22[音楽]
- 59:275年ここ前の
- 59:29にたこともねえ大きな船が見えるぞ。
- 59:48何か悪いことが起こらないでいいよね。
- 59:51ありは戦船と違うか。
- 59:56[音楽]
- 1:00:02要するに日本と毛ことが公有を結ばなければ毛には過があるというんだな。
- 1:00:09え、モンゴルは海の彼のあらゆる国を制服し、日本に近い高来も進化の霊を通ってるそうです。
- 1:00:19日本にも進化の例を取るというのか?
- 1:00:21いやいや、そうとは書いてないがいえいえ意味はそれと同じです。
- 1:00:28沈まれ。
- 1:00:30とにかく鎌倉に伺いを立てなければなら引っ越ろ。
- 1:00:35その方を手もの2
- 1:00:36人を連れ鎌倉へ中心しろは
- 1:00:39[音楽]
- 1:00:48鎌倉府においては宗出に次今田からここにも日連の予言のごとく愛争う悲劇が突発し
- 1:00:59[音楽]
- 1:01:11[音楽]
- 1:01:24何事じゃ?
- 1:01:26だろ上京都の
- 1:01:29いてを起こされました。
- 1:01:30あげ時には到底信じられ、またにおいてもこれにこして無門の桑立てを始めました。それは一体誰だ?市条表一家並びに上杉条の駅の面々にござります。
- 1:01:47史場反逆と原
- 1:01:54のことまにせるか
- 1:02:05表訴
- 1:02:09が反逆ですとそのことするわけない
- 1:02:15の
- 1:02:16引くぞ。1
- 1:02:17刻いて。それが死に兵を打てと言われるのか。かメりそのかはそれた無法本の従ると見なぞ。
- 1:02:29[音楽]
- 1:02:39の準備に変
- 1:02:41あ
- 1:02:57、
- 1:03:04[音楽]
- 1:03:09買門開門がしていただ僕の理由なきめもはや我慢ができぬ切りまくってくれるまでを連れて早く落ちびよ。いいよ。今日は父上と共に内じを書くのです。
- 1:03:13[音楽]
- 1:03:19[音楽]
- 1:03:31[音楽]
- 1:03:35なんそがここでを事にして誰が市上の潔迫を立てるかさ。早く商人の元へ行け。ぜ
- 1:03:40[拍手]
- 1:03:43[音楽]
- 1:03:46[拍手]
- 1:03:50早く全て人の元までください。
- 1:03:53[音楽]
- 1:03:55わしが商人の元へ逃げる。いさず商人を無法本人として見せる力ないさ。早く商人の元へ行け。しかしゆかるかをこぼろ。
- 1:03:58[音楽]
- 1:04:19[拍手]
- 1:04:28[拍手]
- 1:04:32表面をもらうか。
- 1:04:34表さ本しの知らぬをお
- 1:05:14わしじゃじゃ貴様を逃そうと参ったら人を
- 1:05:17遅れたか
- 1:05:212人の子供を頼んだぞ
- 1:05:25のこと身に思いはないのじゃな
- 1:05:30道をし
- 1:05:33わしの寄りどのへの中が恨みった。
- 1:05:41白は結わ
- 1:05:44が必ず証を立てるぞ。
- 1:05:49コ肉アミ上
- 1:05:53一度は血で血をあろうと
- 1:05:57商人は申した。
- 1:06:03[音楽]
- 1:06:15なんという残酷なことをすのでしょう。
- 1:06:18それにしても商人様が予言された一族愛争う中で史場殿が犠牲になられるとどちらへどちらへお出かけですか?
- 1:06:24[音楽]
- 1:06:33非常殿の館へ
- 1:06:35おやめください。今おいでになれば商人様逆の一発必ずとなります。
- 1:06:44何と何と父の教取りくださりません。
- 1:07:05[音楽]
- 1:07:22おお、こじしばらくった。お父もおすやかで何よいと存じます。
- 1:07:29数年ぶりで我が家へ帰ったというのに何をしとるけされ
- 1:07:33実は急ぎの所上次賛のためこれから出拳殿の方へ参ばなりません。
- 1:07:39博多で何か起きたのか?
- 1:07:41蒙古の飛者が博多へ参りました。
- 1:07:45何?こちゃんと?
- 1:07:47はい。
- 1:07:48それで博多の地はなかなかの騒ぎになりました。
- 1:08:03アニ、どうなさいました?
- 1:08:06史上が無実の罪に落ちるなとなんていうことだ。
- 1:08:12これも因果でござりましょう。
- 1:08:15父への無念を腹ずに置くめ。今おいでになれば爆化捕まります。
- 1:08:23それこれほどまでご親切にしていただいておる商人様初め皆様に申し訳が立つと思いますか?そなた今でもこちらおったと思うか?こうに小次郎の父式大学が父を召し取りに来る
- 1:08:53それで金庫と江殿はどこに乗ります?
- 1:09:00わからん。おそらくは日連のところに行ったと思う。小次郎、お前にはもっと大切な役目がある。早く館へ参れ。たちの話はいずれとしよう。
- 1:09:17[音楽]
- 1:09:21その書面によればと日本が通然ぬ場武力を
- 1:09:26持って日本を責める懸念があるのだ。
- 1:09:30よしみを通じると
- 1:09:32今日まで蒙古が日本以外の国々にとって
- 1:09:35いる復讐の意味である。出権だの少し
- 1:09:39思い過ごしたがございません。多くはただ
- 1:09:43穏やかな交わりを申し入れてると想像さ
- 1:09:45れる。
- 1:09:48正村殿の意見よりの申し通りにござろう。
- 1:09:53戦うといたしましても荒み
- 1:09:57を超えてそうたす兵を日本に遅れるもので
- 1:10:01はない。時の取り越し労と言われるか。
- 1:10:06俺が土地の世がれ小次郎を及べ
- 1:10:09いや小次郎は今だ身分らしきも引き帰ろの場合じゃ
- 1:10:15あ
- 1:10:16早く
- 1:10:17は
- 1:10:18小次郎もうこの船はどのようなものじゃ
- 1:10:22今まで見たことのないほど大きなものでございますには貝が数十兆ついております。
- 1:10:29何名ぐらい乗れる?
- 1:10:30数百名は間違いなく乗れます。武力の程度はどうじゃ?全く検討がつきません。
- 1:10:36小舟を持って近づいても拙者たちは決して乗せません。
- 1:10:40その人柄を
- 1:10:41故ら誠に鋭い出し及び態度でございます。
- 1:10:46よし、下がれ。
- 1:10:47あ、上、蒙子の者たちは残酷極まりなくとのこと。聞けば日本を除く他の不得の組を耐え上げているとのことでございますが。
- 1:11:01そう暗じられるな。
- 1:11:03蒙古も極口
- 1:11:04県長寺の僧侶たちと同じ地域の人間であると聞いている。
- 1:11:08待て。仏の道とは問題が違うぞ。日本を続するし心に違いない。蒙古の使いが追い返すのより小次郎はしばらく鎌倉に残しておけ。
- 1:11:10[音楽]
- 1:11:28いつか異国の侵略があると申していた層がいたという。
- 1:11:33あ、日連と申します。
- 1:11:36うん。いずれ直された日連であったか。あの僧侶には今日のことがあると分かっていたのか。
- 1:11:44日連のご時は全くボードのタごに過ぎません。
- 1:11:48日連はそのような僧侶ではありません。
- 1:11:51社今日まであなたの主人を取り扱いましたが老内において日郎の態度は誠に主傷なものがございます。人の話だと言過ぎようぞ。日連は国の知を満たしの暗役によって地位の獲得を狙い子がこの特殊の反逆に加いた神定じゃ。
- 1:12:00[音楽]
- 1:12:14何?上の反逆に答えしたと思うすのか?
- 1:12:17いや、そこが抜け目な希望坊主表だってはいたしませぬが出家としての工実もござります。市場のことも金庫のゆも知れませるがこれとても日連の仕業と存じられます。
- 1:12:29[音楽]
- 1:12:31やりそっちの言うことに間違いがなければ何をしとらん?
- 1:12:35伊藤への罪は湿見殿がご面なされたのではござりませぬか?この二次連が予言した次回半逆弾はついに現れた。この間の鎌倉殿の兄弟憎心
- 1:12:44[音楽]
- 1:12:49[音楽]
- 1:12:52愛争う様子は皆の雨もその目で見、その耳で聞いたずだ。
- 1:12:58心がこれにも増しておさらしいことが
- 1:13:01起こると共問には示されている。他国神秘
- 1:13:06の難がそれじゃこの難によって皆の州の
- 1:13:10親子兄弟が殺されたり恥ずかしめられたり
- 1:13:14生きながら奴隷にされても良いものか。
- 1:13:17この大難にあたるにはおよそ日本人たる
- 1:13:21もの残らず心をして国を守なればなら
- 1:13:26ん日連
- 1:13:28と共に補ケ教を崇めを下げ迷いを捨てて誠
- 1:13:34の物将に目覚めなければならぬ時が来たの
- 1:13:37じゃご
- 1:13:40にございますか
- 1:13:42連という悪草がそなたの兄と時の無本
- 1:13:47天罰じゃと知っていた。そう。
- 1:13:49そればかりではござらん。年物向け前点信暴との知っておりまするぞ。
- 1:13:57そのような悪草を処分せねば国の乱れそなたの異厳にも関わりますぞ。
- 1:14:04王せではございますが、己の信仰を広げるために切法をいたすものごにとまえる謎はできません。
- 1:14:11[音楽]
- 1:14:12念物があれほどの知られてもか
- 1:14:15法年証人でさえ星を広めるために網は捨てよと申しております。私は市場兄弟にあってく先へ帰ってもらいましょう。
- 1:14:29はい。
- 1:14:34日郎。
- 1:14:35はい。
- 1:14:37まだ分かりませぬか?
- 1:14:41私はそなたの母ですぞ。このまま捨てて
- 1:14:44おかれましては面物中心との騒動が起こり
- 1:14:47ますぞ。
- 1:14:49痛しいほどのご苦労差しはすがもうしばらくの辛抱じゃ
- 1:14:55もございます。
- 1:14:57私たちのために旅々置いてくださるなど。
- 1:15:02我ら兄弟お姿を配するたびに励ましっております。さぞひじかったであろうさ。
- 1:15:12これでも食べて元気をつけていただこう。ありがとうございました。
- 1:15:26[拍手]
- 1:15:36どの?おお、あなたは先ほど町のついで私の切法を遠くから聞いておられたお方じゃ。
- 1:15:46いかにも拙者商人殿の後をつけて参ったものでございますが姿を見失い弱っていたところお目に引かれて何よりです。
- 1:15:54何かご用伝殿のは博多に蒙古の船が入った
- 1:15:58ことをご承知で切法をなされておられたの
- 1:16:00か
- 1:16:02何も知らね。博多に蒙古の船が入ったと
- 1:16:06そのため拙車博多から参ったものでござい
- 1:16:08ますが本日商人の切法を聞き驚いた次第で
- 1:16:13ございます。
- 1:16:18私は
- 1:16:20立国路数年前に幕に差し出し、
- 1:16:28このことを暗じ続けていたのじゃ。
- 1:16:32と言われる。数年前から
- 1:16:36商人殿は予言なされておられたのか。
- 1:16:46[拍手]
- 1:16:52よくぞ。
- 1:16:54よくぞ知らせてくだった。
- 1:16:57今こそこの国が滅びるか滅びかの瀬戸際じゃいかにいかにすればこの南を避けることができますか?
- 1:17:09先ほども切法を聞いておられたはずじゃ。道は
- 1:17:131つじゃ。誰か来たよ。
- 1:17:26待て。
- 1:17:26引きこじろ。お市条へ参った。ああ、市上金をこのようなところで会うとは思わなかった。黙れ。父の待て。
- 1:17:36[音楽]
- 1:17:41これにはわけがあるのだ。おか
- 1:17:44危ない。
- 1:17:48またれ。同族愛が争って何になる?いことだろ。それが補業の道か。話し合いば分かるか。
- 1:17:56おやめください。
- 1:17:57商人様、これだけお見逃してください。小じ
- 1:18:07け命。それほど捨てたくはばの教えの前に投げて。
- 1:18:26あ、お様。なんじゃそのように慌ってて。
- 1:18:30あ、ハウ様がよ様に連れておめになりました。
- 1:18:33ハウになった。五老隊の母親が。
- 1:18:41母上よくぞ。よくぞ。おしよ。
- 1:19:01しばらくでした。お年をお召しになりましたな。
- 1:19:14そなたに愛となりまして嫌もたまらず
- 1:19:21吉の
- 1:19:23案内されてきました。
- 1:19:28吉野と
- 1:19:31日連修正の喜びですぞ。
- 1:19:46日や補鏡の業者として修る
- 1:19:51そなたの健やかな姿を見てこれほど嬉しい
- 1:19:55ことはありません。
- 1:20:02日連がお伺いすべきところもったいが
- 1:20:05ございます。このように応せられましては
- 1:20:11そなたにこの前た時は私は死んでいたの。
- 1:20:17それをそなたの口により生き返りましたが
- 1:20:22、
- 1:20:24あの
- 1:20:25そなたの小松原のご難と
- 1:20:30伊豆のまな板岩と
- 1:20:34そなたはよくも命を落とさずに来られまし
- 1:20:38たね。母上
- 1:20:41私にはまだまだ
- 1:20:43白がございます。
- 1:20:46何とどとご心配なきよ。母上こそ生きながらえていただきございます。
- 1:20:57いいえ。
- 1:20:59母もう夜が
- 1:21:04敷日にそなたに愛をなって
- 1:21:11[音楽]
- 1:21:15もう
- 1:21:17これで思い残すこともありません。
- 1:21:22明日帰り
- 1:21:26明日もうお帰りでございますか?
- 1:21:36[音楽]
- 1:21:43金だ全て分かってくれたか?改めて鍵をそなたの嫁に迎
- 1:21:52てくれ。
- 1:21:54非常の最高は必ず時胸子にお願いする。
- 1:21:58それまでの信抱じゃ。それまで我慢して
- 1:22:01くれ。
- 1:22:18の世で母上と最後の別れになろう。
- 1:22:24どうしてもうしばらく乙女になりませんでした。
- 1:22:29今に分かる。
- 1:22:391
- 1:22:39連目がまたまた過様なものを書くテラデラに送って挑戦してまいりました。
- 1:22:45この旅は湿拳度の絵までこのようなものを阻しったのじゃ。このようなもの。
- 1:22:55いずれも実証黒論を取り上げなかった兵の直感であろう。
- 1:22:59[音楽]
- 1:23:01誠に読むに耐ぬものです。
- 1:23:03捨ておけ。この度こそはこの寄りつにも考えがある。
- 1:23:10商人様、最後の動きを取られるとは何をなさるのでございましょうか?
- 1:23:17いかなる手段を用いても失拳宗だのに直接会わねばなら
- 1:23:23それは商人が殺されに行かれるようなものです。商人様をなき者もにと焦り狂っている各総令や府のものに絶好の実を作ることになります。九州の事態は竜よさん。
- 1:23:27[音楽]
- 1:23:39何卒ぞ主情を救う商人であられることをお
- 1:23:42考えばして何か他の方法をこじられては
- 1:23:46いかがでございましょうか?国滅びるを
- 1:23:49目棄するわけにはいかない。このままにし
- 1:23:53て市場誰が救うか。
- 1:23:57[音楽]
- 1:24:03兄上。あ、兄。
- 1:24:04[音楽]
- 1:24:07どうした?
- 1:24:07商人様取られます。
- 1:24:10何?早くて早く。大変です。相案は全部囲まれました。先手を打ってきたか。
- 1:24:12[音楽]
- 1:24:38のたちも爆府の過であろう。国族とは何かスとは何か日連が日本だ。
- 1:24:56まされ、
- 1:24:57この問には何とある?の鞭知の人教の業者に対し悪好張りし登場を加えることはなんと
- 1:25:06[音楽]
- 1:25:122000
- 1:25:13年前に釈尊が解かれたこと連は今好みに受けている。共門の教えに偽りはなかった。
- 1:25:22[音楽]
- 1:25:25い、危、危。
- 1:25:26[拍手]
- 1:25:31母上は良い時に変られたものじゃ聞く人様を何する
- 1:25:38[音楽]
- 1:25:56[音楽]
- 1:25:59ただ今日連飯召し取られたとのことでございます。
- 1:26:02おお、そうか。痛調べるが良いと思うぜ。
- 1:26:08はい。
- 1:26:10調べをすんだ。1
- 1:26:11連をして。待たれ。待たれ。何ひつ調べせず日連の口を塞ぎ調べが済んだとは何事だ。待たれ。
- 1:26:13[音楽]
- 1:26:24この鬼を呼んでい坊主のキボタなきこじゃ連が言葉に耳を重ぬ時には山日本は滅びく
- 1:26:39またいまたれ殿のおください。
- 1:26:46あららあのお前を届し上を何もしたりすると何すに心人は泣きた。
- 1:26:53[音楽]
- 1:27:09どうであった?
- 1:27:10資材を申し付けました。
- 1:27:14八崎にしても足らぬもの。
- 1:27:18ご苦労でした。
- 1:27:201
- 1:27:20連の申し入れは聞いたのか?
- 1:27:24年物層立ち合いの上全て聞きました。ずれも国を乱すがりの日連の根性。
- 1:27:35時もう良いのではないか。よにせ。
- 1:27:42そうは参りません。
- 1:27:44よつな。起きては守らねら。湿気に資材という前例はないぞ。え、直せ。申しけたぞ。
- 1:27:53あ、こ、表向きはとしておけば良いでしょう。竜の口で。
- 1:28:12必ず処刑いたします。早くでない。せめて全て
- 1:28:251目お別れにお目にかかりとございます。
- 1:28:31のを忘れたか。
- 1:28:39[拍手]
- 1:28:40やばい。
- 1:28:42やめなんや。
- 1:28:48お様が立ちてご見になるぞ。
- 1:28:54[音楽]
- 1:28:57[拍手]
- 1:29:01[音楽]
- 1:29:03商人にお別れを連れてくるが良い。
- 1:29:05え、ではお証人はいよいよご処刑ですか?必ずこのに戻ってくるのじゃ。直ちに行かれ。ありがたきご修ませる。
- 1:29:37[音楽]
- 1:29:43降りてな。ほら、乗れ。
- 1:29:49[音楽]
- 1:29:59八大菩薩
- 1:30:02誠に日本を死護する神ならば日本第一の
- 1:30:06補撃の業者日連の一言申し上げたいこと
- 1:30:11あり好み一部の謝りもなく
- 1:30:16しかもこの日本を救いうるものは日連を
- 1:30:19置いて他に関わらず幕府はこ宵い立の口に
- 1:30:24おいて日連の首を切る所存なり日連を
- 1:30:28助けることは日本を救うこと願くは現象の
- 1:30:33帰得を表し
- 1:30:36水増の国難を除き国家の安泰を測れた
- 1:30:51[拍手]
- 1:30:57[音楽]
- 1:31:06お
- 1:31:07れおし様だ。
- 1:31:18せめてせめて1め。お別れの言葉を
- 1:31:23ミろ。
- 1:31:25伊の別れを忘れたか。
- 1:31:28はい。
- 1:31:39[拍手]
- 1:31:40[音楽]
- 1:31:40[拍手]
- 1:31:41[音楽]
- 1:31:51連
- 1:31:53上司の名とはいえ
- 1:31:55国難にせられるごを切るは誠に心苦しいよって本日よ
- 1:32:02多の収支をることをやめられるならばそれ
- 1:32:05がし命にかけて日連のお命をいす。
- 1:32:11いかがでござる?いかがでござる?断りいたす。せ離せ上。それじゃ大学の世界で小面目にございます。
- 1:32:25[音楽]
- 1:32:32[拍手]
- 1:32:35[音楽]
- 1:32:36何王者?
- 1:32:37こ宵い日連承人が達の口で処刑されますこと。
- 1:32:40上様ご承知ですか?何?
- 1:32:421
- 1:32:42連を処刑にいたす。俺ほどに至いたせと下にならロン行け。はい。
- 1:32:56[音楽]
- 1:33:05きた。
- 1:33:14南名法教妙
- 1:33:21[音楽]
- 1:33:33[音楽]
- 1:33:55[音楽]
- 1:34:12[音楽]
- 1:34:27踊れ
- 1:34:57は
- 1:35:42はなんだ?初刑はなん?時々きのおしだ。
- 1:35:44[拍手]
- 1:35:45[音楽]
- 1:35:47初見
- 1:35:49を申しけるぞ。
- 1:35:54[音楽]
- 1:36:14もう日連も外へ突っくれじゃ。
- 1:36:17ももうとしたわ。からは無台のものでこにしまね。自帰った試しがござらな。
- 1:36:25[笑い]
- 1:36:27それにしてもバカバカしいことじゃ。年時宗が
- 1:36:332章以下のどもを許すなぞと。サ郎参れ。
- 1:36:49この男達しの出来事でまだに怯えておるのじゃ。とのただ今よりお暇をいただきます。
- 1:37:04なんじゃとわかげまでのお犯した罪が恐ろしいなってきました。め
- 1:37:27るぞ。
- 1:37:31白踊る
- 1:37:33かき
- 1:37:43さ
- 1:37:47のやろ
- 1:37:52見ると
- 1:37:56足
- 1:37:57の日という悪いおい連という坊主が近づか苦そうじゃが鎌倉切ってのはそだそうだ俺を見て殺してスまいとのしじゃ
- 1:38:03[音楽]
- 1:38:13あら殺さなくてもどうせただの塚原罪でしょうにまあの塚原から美事に戻れた人はありませんからね
- 1:38:22商人様の留スの間はたえどのようなことがあり
- 1:38:26ましょうとも第2第3の補境のとならねば
- 1:38:31申し訳が立ちませぬぞ。
- 1:38:40えらしになってきた。おい、気をつけない
- 1:38:42とこの胸沈むぞ。おい、ほらせ、ほらせや
- 1:38:46。
- 1:38:50鎌倉評判の悪闘乗せたからよ。偉いもんと
- 1:38:54一緒に乗っちまったな。
- 1:38:57[音楽]
- 1:39:03危な危
- 1:39:18[音楽]
- 1:39:25おお。
- 1:39:26[音楽]
- 1:39:36あ、おい、風が泣いてきたぞ。
- 1:39:39風が泣いてきた。
- 1:39:40お兄様のおかげだ。
- 1:39:42おお兄様のおかげだ。
- 1:39:44ありがと。ありがと
- 1:40:15。
- 1:40:22市場表は無実の罪であったか。何の土地は
- 1:40:28誠のことを世に知らせなかったのじゃ。
- 1:40:32真実のことを聞きずして試験職は務まろう
- 1:40:35。
- 1:40:37は上立などのご財性のはそれが取りました時当以外何事も上に直接申し上げることは許されませんでした。やめろ。
- 1:40:55は
- 1:40:59それがしの2
- 1:41:00つからあたら心を殺しました。申し訳ございませる。ごめん。
- 1:41:18さちの命はこの時が預かる。
- 1:41:22今後も祭りごに間違いなきを頼むぞ。は
- 1:41:36金を速やかに許し事業を元通りにするが良い。市場兄弟面が出たぞ。
- 1:41:49無実の罪がお分かりでしたか?もちろんじゃ。もちろんじゃ。様には父上のこともお分かりになったぞ。
- 1:42:05それにしても商人様でどのような苦しみを受けておられることか。
- 1:42:31どなた?
- 1:42:34エのサブロー目になります。
- 1:42:43火なところに何日に参られた?
- 1:42:47エは今日まずの罪が恐ろしく
- 1:42:511
- 1:42:51目を愛してお詫びを申し上げに参りました。
- 1:43:04おく助く
- 1:43:11ごめん。やめよ。
- 1:43:14イじゃ。
- 1:43:17お許しを。
- 1:43:20願いますか?
- 1:43:23許すも許さぬも
- 1:43:27そなたと私は
- 1:43:30これも仏園というものじゃは
- 1:43:37サブロ
- 1:43:39初めて誠の目を
- 1:43:43目が吐きました。
- 1:43:47[音楽]
- 1:43:59このド
- 1:44:01罪もまた罪なき者因果を秘めたドであろう目に止まる限入り集めてめてようと思い物園
- 1:44:18よ、
- 1:44:20よく今まで商人様生きておられました。一のようなことがございました。商人様をお守りいたします。
- 1:44:36この寒に
- 1:44:39火の毛もございませんか?
- 1:44:46ここへ流されて何日の間
- 1:44:50職も取らずにいたところ
- 1:44:54日連を殺そうときた誤人が
- 1:44:58補ケ教に消えされ
- 1:45:01そのお方のおかげ
- 1:45:05嫁名をついでおる。もったいございます。運営
- 1:45:1411
- 1:45:15年日連の警告し続けた異国の侵略はついに事実となった。蒙古
- 1:45:2210万の軍線日本に迫る。
- 1:45:26[音楽]
- 1:46:03あとは残らず打ち人いたしました。
- 1:46:06[音楽]
- 1:46:08よく戦ってくれた。敵を
- 1:46:111
- 1:46:12日も長くこの島に引きとめ九州における防美の時を数がねばならなことも私とはならんだ。こんなことも私はならんぞ。
- 1:46:23[音楽]
- 1:46:30[拍手]
- 1:46:34この薬の恨みを払
- 1:46:36[音楽]
- 1:46:37[拍手]
- 1:47:04様がさた
- 1:47:08日本の国土が暗じられてならぬ。
- 1:47:13違いがなければ良いが勝ち誇る
- 1:47:17[音楽]
- 1:47:3010万の毛古軍線愛含んで博多海外へ
- 1:47:35護兵の残ぶりは目に余ること四護兵は花をで耳をがれ片手を取られ残らずうちにしたそうでござい
- 1:47:40[音楽]
- 1:47:44蒙古は想像に絶する膨大の軍勢である。この日本が蒙古兵の欲しいままになるかならぬかそちたちの双権にかかっておる。一切の私の心を今しめ日本を守るために立つのじゃ。
- 1:47:58おお
- 1:48:01決戦の蓄前を向き敵を打て。
- 1:48:06おお。
- 1:48:08[音楽]
- 1:48:39一を面
- 1:48:41はは。
- 1:48:44おお。
- 1:48:47商人にお許しが出たと。か
- 1:48:55[音楽]
- 1:48:56おい。おい。ご存人さんのお許が出たぞ。お許ぞ。
- 1:48:57[音楽]
- 1:49:02[拍手]
- 1:49:03[音楽]
- 1:49:05[拍手]
- 1:49:08[音楽]
- 1:49:16お人様、日がお迎えに参りました。何?郎。はい。
- 1:49:27お様。
- 1:49:29お様よく来たの。はい。ごめん。ごめんでございます。おさおめでとうございます。
- 1:49:46[音楽]
- 1:49:58おめでとう。
- 1:50:01[音楽]
- 1:50:10[拍手]
- 1:50:12[音楽]
- 1:50:30れ
- 1:51:01吹き宗具どにして今日ある思い知らずつに
- 1:51:04証人が予告せられたるがお時に立ちだった
- 1:51:07。転下の祭りを預かる時何を持って万民の
- 1:51:11期待に答えるべきか
- 1:51:15教に消えされることです。
- 1:51:24一連に
- 1:51:26美一戦長部賜る
- 1:51:28とのこと元にきれ物欲によって検問に結露
- 1:51:33を気持ちてこれなことだ。ただ1つ
- 1:51:37見仏の正法を解き
- 1:51:41国家を安ずることを願うのみです。
- 1:51:44吹の奇断られるか?
- 1:51:56まただのお言葉宗の中を深くじました。この困難に対し何たと落ちのほどお願いいたす。
- 1:52:17商人が正法のご事者であると同じく時も
- 1:52:21また出験として日本をご自者でならぬ今
- 1:52:25時村の命に変えてお体へのご返事を受け
- 1:52:27たりたい。
- 1:52:30返事を
- 1:52:32その心そ救い国を休んずる保教の精神じゃ。仏法の本位は法を助けて国家を護し、一切を救うことです。
- 1:52:37[音楽]
- 1:52:48[音楽]
- 1:52:52日連
- 1:52:5420年前より日本の柱になることを誓い
- 1:52:59ました。
- 1:53:05[音楽]
- 1:53:12天に繋って
- 1:53:17星し
- 1:53:20不妙
- 1:53:24来るものは
- 1:53:28何の
- 1:53:32族
- 1:53:34もこきた
- 1:53:36[音楽]
- 1:53:39北り来たる東西第に色をきそう
- 1:53:41[音楽]
- 1:54:02間に合ってよかったの?
- 1:54:03ああ、よかった。
- 1:54:04敵はまだ陸が上がってくるか。
- 1:54:06いよいよその気配が見えてきた。
- 1:54:07あそこそ決戦にぞ。
- 1:54:10おお。
- 1:54:11しばらくった。いよいよ決戦じゃ。
- 1:54:14わしもまだまだ
- 1:54:1692
- 1:54:17じゃ。腕にとらせんがしは万ダの働き。孫が
- 1:54:2650にたり放ったり小僧じゃがその
- 1:54:29[音楽]
- 1:54:3125歳。
- 1:54:34わしに似て元気もじゃ。あ、我らが家族だけでももうこの
- 1:54:4250野ろじ人に連してくれる。
- 1:54:45[音楽]
- 1:54:46[笑い]
- 1:54:50[音楽]
- 1:54:51[拍手]
- 1:54:55[音楽]
- 1:54:59ここへの怪に取りしたの。
- 1:55:01何?者と行く。
- 1:55:06[音楽]
- 1:55:17[拍手]
- 1:55:21[音楽]
- 1:55:26[拍手]
- 1:55:29[音楽]
- 1:55:32[拍手]
- 1:55:34[音楽]
- 1:55:36[拍手]
- 1:55:37[音楽]
- 1:55:39[拍手]
- 1:55:42う。
- 1:55:43[拍手]
- 1:55:43[音楽]
- 1:55:51[拍手]
- 1:55:55[音楽]
- 1:55:56[拍手]
- 1:56:06あ
- 1:56:11[拍手]
- 1:56:17[音楽]
- 1:56:25[拍手]
- 1:56:27[音楽]
- 1:56:29[拍手]
- 1:56:31う
- 1:56:36[音楽]
- 1:56:36[拍手]
- 1:56:38[音楽]
- 1:56:44。
- 1:56:55[拍手]
- 1:56:55[音楽]
- 1:56:56[拍手]
- 1:57:03[音楽]
- 1:57:07う
- 1:57:08[音楽]
- 1:57:23[拍手]
- 1:58:03[音楽]
- 1:58:12条
- 1:58:17教州物大無良領庫
- 1:58:24おい
- 1:58:26てかがったぞ苦戦だそうだ
- 1:58:37[拍手]
- 1:58:45[拍手]
- 1:58:52[拍手]
- 1:59:00どこのおば様だか知らねえが早く立ちの金とここにもこ兵が来ますぞ。
- 1:59:05まさん危ね。早く逃げね。
- 1:59:07早く逃げなんだ。
- 1:59:09[音楽]
- 1:59:13[拍手]
- 1:59:21[音楽]
- 1:59:22[拍手]
- 1:59:25残念ながら味方は不だ。な道具だ。見たこともない。
- 1:59:30あの旅道具のために博が焼かれてしまった。
- 1:59:34このままだと島の前を踏むぞ。ただきて用をかけろ。一跡の沈めるんだ。
- 1:59:36[音楽]
- 1:59:44もこる。
- 1:59:47[音楽]
- 1:59:51来たるも
- 1:59:54[音楽]
- 1:59:57我は
- 2:00:01恐れる
- 2:00:05我は恐ろ
- 2:00:08感
- 2:00:13の
- 2:00:18きを
- 2:00:21立ちに進めを切って
- 2:00:25[音楽]
- 2:00:28をさ、
- 2:00:31またわしをかにり
- 2:00:36を取れ
- 2:00:38[音楽]
- 2:00:53[音楽]
- 2:00:56目がいだ。
- 2:01:01[音楽]
- 2:01:11せっかくに行ってくださすっても
- 2:01:132
- 2:01:13層を沈んだだけじゃ。明日んなりゃ残りの何百層がまた攻めてくるぞ。
- 2:01:15[音楽]
- 2:01:19俺らもここで石垣きになって死ぬより他はある
- 2:01:23[音楽]
- 2:01:33[音楽]
- 2:01:50し
- 2:01:52傷はないぞ。だし。
- 2:01:57この2日の戦いで
- 2:02:00わずかに敵を陸へ上げるのを防いだけであったがろ。
- 2:02:03もはや味方の手勢は3
- 2:02:05割型失ってしまった。船におる敵は
- 2:02:0910
- 2:02:09万を下る前。どうしてこれを防ぐことができるか。残念です。日連承認の予言早く取り上げとけばこのようなことにはならなかった。
- 2:02:16[音楽]
- 2:02:21主力を尽くして時を稼ぐだけだ。
- 2:02:23鎌倉の右に従ってまだまだ兵は到着するはずです。わしが暗じておるのはここ数日のことだ。おそらくあの大が上陸するのを間近に違いない。
- 2:02:31[音楽]
- 2:03:01務列人務中物会敵は本
- 2:03:11上陸戦が明日の朝が最も暗じられる。女子
- 2:03:15子供は1人の山に入れることだ。一津島の
- 2:03:19は見るに忍び
- 2:03:22もちをかけるのだ。これより手当てはない
- 2:03:25。あとは天に任せることだ。よく言われた
- 2:03:27。接者も行くぞ。みんな遺産命を来たぞん
- 2:03:37だ。どうした?
- 2:03:39商人様だ。次連商人様が来られた。
- 2:03:42何?商人様が
- 2:03:44わしはこの目で見た。確かに守護人様だ。一緒日郎のごぼたちを従いてただ一瞬フランに祈っておられる商人様の姿を。
- 2:04:11者無中
- 2:04:33わしはこの日本をにしたくない。屍バにだっても必ず守ります。
- 2:04:44こんな子供は山へ入れたの
- 2:04:471人に裏にならんぞ。危ない。
- 2:04:50[拍手]
- 2:04:57女と子供は山へ入れ。霧の思いもへろ。忍ぶしぶ。
- 2:05:07おやな。明日のやを
- 2:05:101人でも叩きって。
- 2:05:12それからお前のところに行くぞ。
- 2:05:14[音楽]
- 2:05:19この鍵ことによると嵐になるぞ。
- 2:05:26おい、すぐそのようになってきたな。俺の感に狂いはない。夜は大嵐しになるぞ。
- 2:05:34[音楽]
- 2:06:03れ
- 2:06:06[音楽]
- 2:06:14共連法病法連病法連病法連法連法病法
- 2:06:30Kom
- 2:06:39[音楽]
- 2:06:47[音楽]
- 2:07:08[音楽]
- 2:07:16[音楽]
- 2:07:35連南病法
- 2:07:39[音楽]
- 2:07:57ああ、見ろ。船がけたぞ。
- 2:08:00[音楽]
- 2:08:05[拍手]
- 2:08:21[音楽]
- 2:08:29[音楽]
- 2:08:50連京
- 2:08:51[音楽]
- 2:08:56今日
- 2:08:58[音楽]
- 2:09:07[音楽]
- 2:09:16ど
- 2:09:17第
- 2:09:48よ
- 2:10:04[音楽]
- 2:10:12[音楽]
- 2:10:16。
- 2:10:34秒
- 2:10:36[音楽]
- 2:10:52[音楽]
- 2:10:55に
- 2:11:15[音楽]
- 2:12:43兵が伝説。
- 2:12:48[音楽]
- 2:12:55[拍手]
- 2:13:05昨夜の暴風にて蒙古10万の兵はこごく
- 2:13:09ほびてしまいました。で申し上げます。
- 2:13:35三
- 2:13:42[音楽]
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This page contains the full transcript of Nichiren and the Great Mongol Invasion 1958 by INDIGOOCHILD, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 1,362 words across 1,362 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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