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経営者からLayerXのPdMへ転身。AI時代に「お客様に使われ続けるプロダクト」を開発するための本質/LayerX/バクラク/AI/プロダクト開発 — Transcript

by LayerX 公式 · 381 words · 381 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00ま、フォーAIとアフターAIですかね。
  2. 0:02ま、やっぱ結構大きいなっていう風には
  3. 0:03思っていて、触集の変化とか役割の変化と
  4. 0:06か結構起きてるなって気がするんですけど
  5. 0:08、プロダクトマネージャーに課題みたいな
  6. 0:10ものが集約されてる時代っていうのは、ま
  7. 0:12、特の通にも終わってしまったんだなって
  8. 0:13いうそのアウトフットを出すことが多分
  9. 0:15正解なのではなくて、いい体験をその提供
  10. 0:18し続けるのか、そこと本当に向き合ってい
  11. 0:21くっていうのが、ま、やっぱ1番の大きな
  12. 0:23変化というか、どんどんどんどん
  13. 0:24プロダクトマネージャーが結構AI
  14. 0:26ビルダーになっていく必要があるのかな
  15. 0:27みたいなところ
  16. 0:33レアチャンネルをご覧の皆さん、
  17. 0:35こんにちは。よろしくお願いします。レア
  18. 0:36Xで爆落事業の思考役員のプロダクト担当
  19. 0:39してます飯沼と申します。えっとですね、
  20. 0:42今日はですね、あのまずレayXに
  21. 0:45ちょっと面白い人が入ってくれたなって
  22. 0:47いうところがあって、是非ちょっと色々
  23. 0:49あのお話を聞いてみたいよなというので
  24. 0:51ちょっと話させてもらおうかなと思ってい
  25. 0:52ます。
  26. 0:52えっと、元々企業家で、えっと、レ役スに
  27. 0:564
  28. 0:56月からちょっと入社をプロダクトマネージャーとして参していただいた富さんに、あの、ゲストとして来ていただいて、ま、
  29. 1:03AI
  30. 1:03時代のプロダクトマネージャーのお話っていうのをちょっと色々レア数車内での来ていただいたところの話も含めてちょっと今日はお話していただこうかなと思います。とりさんよろしくお願いします。
  31. 1:12よろしくお願いします。
  32. 1:14えっと、私は元々あの爆落シリーズをちょっと作ってきて、プロダクトマネジャーとしていろんな事業を立ち上げたりしてるんですけど、ここ
  33. 1:231年半ぐらいのタイミングでちょっと
  34. 1:25AIがやばいと。
  35. 1:26うん。
  36. 1:27デザインも作るわ、仕様も作るわ、コードも書くわと。
  37. 1:31これ僕らいるんかなみたいなところもあっ
  38. 1:33たりとかして、ま、結構色々ななんか
  39. 1:35プロダクトマネーっているんだっけいら
  40. 1:36ないんだっけみたいな話があったりとか
  41. 1:38するんですけれども、会社を経営して
  42. 1:40たっていうかところのバックグラウンドと
  43. 1:42かあのプロダクトマネジもやってたみたい
  44. 1:44なとこも含めてなんかAIの使われ方
  45. 1:46だいぶなんかすごいことになってるなって
  46. 1:49いうところに対してさんなんかどう思っ
  47. 1:51てるのかなみたいなのをちょっと聞いて
  48. 1:52いけたらなという風に思ってたりするん
  49. 1:54ですけどもうみんなが使っているのはもう
  50. 1:56当たり前でそこの中でま大量のその
  51. 1:58アウトプットみたいな多分出ている時代に
  52. 2:00なってきてるのかなっていう風に思うんですけど、ま、必ずしもそのアウトプットの量と、ま、それに対するそのアウトカ、ま、結果ですよね。結果みたいなものがついてきてるのかって言われたらそれはそうではないという風に
  53. 2:11やりやるな
  54. 2:12思ってますと。ま、なんで、ま、どっち
  55. 2:14かって言うと、その、ま、プロダクト
  56. 2:16マネージャー目線って言うんですかね、
  57. 2:18みたいなところで言うと、そのプロダクト
  58. 2:20マネジメント自体がそのボトルネックに
  59. 2:22なってるというか、ま、アウトプットを
  60. 2:23大量に出せるからこそ、ま、いかにして
  61. 2:26そのちゃんとしたアウトカムを出すのかで
  62. 2:29、それは、ま、どうやってその出すかって
  63. 2:31言われたら本当にやらないといけない
  64. 2:33ことって何なのかみたいなところを改めて
  65. 2:36しっかりと考える必要性のは、ま、あるの
  66. 2:38かなっていう風には思いますね。
  67. 2:39考えることが大事みたいなとことできることが増えてるみたいな話があって、最近ちょっと弊社団は
  68. 2:44AI
  69. 2:44ビルダーっていう名前の触集を定義記して、
  70. 2:48あの、ま、色々ノートを出したりとかしながら候補してるんですけど、簡単に言うと何でもできるまんみたいな人をちょっと考えてるわけですよ。
  71. 2:56例えば開発のところのバックがあるとか
  72. 2:58営業とかをしながら事業を作るみたいな
  73. 3:00ところとプロダクトを考えるみたいな
  74. 3:01ところをあの全ての部分をちょっと役割と
  75. 3:03してAIの力使いながらあのビルドしてい
  76. 3:06くっていうのをAIビルダーダーっていう
  77. 3:07新しい触種としてちょっと定義をしていて
  78. 3:10一方でちょっと富さんが来ていただいた時
  79. 3:12にすごいあの感じるところがあってまAI
  80. 3:15ビルダーだなとあの事業を作っててまAI
  81. 3:19に関してはここ数年で来てるところはある
  82. 3:20んですけどま元々バックグラウンドで営業
  83. 3:22やってたりとかエンジニアやってたりとか
  84. 3:24あのしてたんですよね、なのでちょっと今
  85. 3:27なぜlayレイヤXでPMやってるか
  86. 3:29みたいな話もちょっと繋がったりとかする
  87. 3:31んですけど、本当にちょっと事業を作る
  88. 3:33ためにいろんなことやってきた人って意外
  89. 3:35といないみたいなところがあるんで、
  90. 3:37ちょっとせっかくなんでちょっとなんで
  91. 3:39レイアXにあのプロダクトマネージャーと
  92. 3:40して来ていただいたのかみたいなやつを
  93. 3:42ちょっと聞いてみたいんですけど、ま、
  94. 3:43私自身元々その経費生産とかバック
  95. 3:46オフィス業務のその対応って言うんですか
  96. 3:48ねみたいのめちゃくちゃ苦手で、ま、それ
  97. 3:50こそ毎月あのね、人事の方とか経理の方
  98. 3:53からあの何々の種類提出まだですか
  99. 3:55かとか提出の仕方間違ってますみたいなことを、ま、よく言われる側の人間だったんですね。なんですけど、ま、いざその起業した時にそこら辺もやっぱ自分でやらないといけないっていう状況に置かれた時に、あ、やばい、これ何から手をつけていいのかわからないみたいな。
  100. 4:10で、なおかつそのベンチャーキャピタリストからその資金調達をするといわゆるその毎月のその財務状況であったりとか
  101. 4:17月産表みたいなものをそう提出する義務みたいなもの設けられるんでやっぱそれの準備のために最初の頃とか
  102. 4:2323
  103. 4:24営業日ぐらいは多分使ってたのかな。それだけの対応のために。
  104. 4:27ま、そういったところもあって、なんかその本当だったらもっとその経営と向き合う時間だったりとか、むしろその従業員であれば、ま、自分のそのモ自分のその仕事と、ま、向き合う時間っていうものが本来だったら、ま、あるべきなのかなっていう風に思った時にやっぱりここのその自分でやってみて感じたその歩みたいなところをすごいなんかその解決したいなっていう風に思ったっていうのがこのテリトリーにも入ってきたっていう理由ではありますと。
  105. 4:52で、そん中でやっぱレが良かったなっていう思うところでいいくと、ま、個人的にはやっぱりすごい勢いがあったというか、やっぱなんかすごい新しいプロダクトをどんどん出しているし、日本を担うような会社になるんじゃないかなっていうところですごい個人的には、ま、興味が湧いたってところはうん。
  106. 4:58[笑い]
  107. 5:07ありますね。ちょっと是非プロダクト
  108. 5:09マネージャーとしてここ入社していただい
  109. 5:11て、ま、3ヶ月ぐらいのあのやってること
  110. 5:14とか起業していたタイミングの前の時にも
  111. 5:17プロダクトマネージャーやってたと思うん
  112. 5:18で、そことの差分でなんかま、AIの金な
  113. 5:22のかレアで会社が気なのかわかんないです
  114. 5:24けどなんかプロダクトマネージャーに
  115. 5:25分かり結構こういう風に変わってんだな
  116. 5:26みたいなのがあったりとかしたらちょっと
  117. 5:28伺ってみたいんですけどいかがですかね。
  118. 5:30そうですね。ま、今自分はあの申請
  119. 5:32経費生産っていうプロダクトのあのそこに
  120. 5:35関わるなんて言うんですかね。その申請
  121. 5:36作業の、ま、自動化っていうところを、
  122. 5:39えっと、担当させてもらってはいて、ま、
  123. 5:41ビフォーAIとアフターAIですかね、
  124. 5:43自分が元々そのプロダクトマネージャーを
  125. 5:44やっていた時と、ま、あと今のその
  126. 5:46プロダクトマネージャーの、ま、その仕事
  127. 5:48の差みたいなところで行くと、ま、
  128. 5:49やっぱり結構大きいなっていう風には思っ
  129. 5:51ていて、やっぱり当時自分がその
  130. 5:53プロダクトマネージャー、それこそも4年
  131. 5:55前ですかね、4年前やっていた時は結構
  132. 5:58やっぱ食種で皆さんその担当領域を分れて
  133. 6:01いた。それこそエンジニアは、ま、
  134. 6:03いわゆるそのアーキテクチャーであったり
  135. 6:04とか、行動を書くっていうとこにやっぱ
  136. 6:06大半の時間持ってかれていたりとかで
  137. 6:08やっぱ、ま、そのプロダクトマネージャー
  138. 6:09が、ま、そのドメインの知識であったりと
  139. 6:11か、ま、お客さんのその課題に
  140. 6:12ディープダイブして、ま、優位先順位に
  141. 6:14つけるであったりとかなんですけど、ま、
  142. 6:16最近だともう本当に、ま、特に、ま、レア
  143. 6:19Xに関で言うと、ま、エンジニアの方も
  144. 6:22どんどんどんどん、ま、なんですか、あ、
  145. 6:24やくれますよね。そうですね。
  146. 6:25気がついたなんかいろんなもの作ってくれてたりとか、ま、あとお客さんに、ま、あの面談に、ま、同席するっていうのはもちろんですし、ま、なんなら半存でその業務を実際やってみるみたいなところで、ま、いわゆるそのもうプロダクトマネージャーにそういったそのコンテキストであったりとか、ま、課題みたいなものが集約されてる時代っていうのは、ま、特の通にも終わってしまったんだなっていう風には思いますと。
  147. 6:45ま、それこそ4年前とかって結構その
  148. 6:47プロダクトマネージャーがエンジニアの方
  149. 6:49のそのリソースであったりとかなんかそう
  150. 6:51いうとこもマネージメントするみたいな
  151. 6:52ところあったと思うんですけど、ま、今は
  152. 6:54なんかそのエンジニアのアウトプットです
  153. 6:56かねが、ま、凄まじいことになってい
  154. 6:58るっていうところもあるので、なんかそこ
  155. 7:00の各々のマネージメントみたいなところは
  156. 7:02だんだん減ってきていて、むしろなんか
  157. 7:04その本当にこういうものを一緒に作って
  158. 7:06いこうっていうその目線合わせですかね
  159. 7:09みたいなところを重要視するように、ま、
  160. 7:11変わってきてるのかなっていう風には思い
  161. 7:13ますね。
  162. 7:13そん中でじゃあプロダクトマネージャーとして何やってるのかみたいなのも論点に上がる気がしてて、今はどういうこと中心?
  163. 7:20日々思考錯誤の繰り返しですよね。なんかどうやったら本当にそのお客様に対して、ま、その価値をあの最短であの届けることができるかっていう観点で、ま、そのブロッカーの排除であったりとか、ま、やっぱりどうしてもその人のコミュニケーションが発生する部分を全てもう巻き取ってあの、ま、エンジニアの方があの速やかに、まあなんて言うですかね。
  164. 7:42あの、実装の方に動けるようにする、ま、整備であったりとか、ま、あとはそもそもやっぱりそのどういう方向性にこのプロダクトが向かってくのかみたいなところの、ま、それこそなんて言うんですかね、方針みたいなところにやっぱ時間を使うってことが今現状は多いのかなという風に思ってますね。
  165. 7:57爆落事業の補足をさせてもらうと、あの、入社だいたタイミングはもうすでに開発スピード上がってたんですよ。
  166. 8:02クロードコードとかコーデックスとかコーディングエージェントがたくさんあの出てるみたいなところあるんですけど僕あの入社してもう
  167. 8:084年半ぐらいになるんで当時とかだって
  168. 8:101年でプロダクト2つぐらい
  169. 8:12うん
  170. 8:12ま半年に日で早いねって言われてたんですよ早かったですね早いと思うんですけど今日直近準で多分
  171. 8:216個とか出てるんで
  172. 8:22そうですよね
  173. 8:24えっと3倍速とかですかね
  174. 8:25そうですね状態なぐらいでけどじゃあプロダクトマネジ人数
  175. 8:303倍になりましたかっていうと全くの
  176. 8:32ま、ちょっといんなあの変化とか役割の
  177. 8:35変化とか結構起きてるなって気がするん
  178. 8:37ですけど、普段の業務情報量大変だけれど
  179. 8:39も、AIうまく使いこなしながらこういう
  180. 8:41ことができてますみたいなとかってあっ
  181. 8:42たりします。まあ、なんか日常的に
  182. 8:44例えばコデックスとか、ま、クロード
  183. 8:46コードみたいなものを触るのは絶対にあっ
  184. 8:48て、ま、なんか一緒にその論点整理したり
  185. 8:50とかなんかどういう風にこの課題って解決
  186. 8:53するべきなのかみたいなのを壁打ちって
  187. 8:55いうのは結構その、ま、AIとした
  188. 8:57りってのもよくありますし、あとやっぱ昔
  189. 8:59って結構そのSQLですかね、クエリー
  190. 9:02書くのになんだかんだ言ってめちゃくちゃ
  191. 9:04時間取られてたなっていう風に思っていて
  192. 9:06、で、今だともう、あの、大体その
  193. 9:08スキーマとか定義されていたりとかするの
  194. 9:10で、なんかそこのもうデータを取ってくる
  195. 9:12みたいなところは、もう並列で
  196. 9:15はい。はい。
  197. 9:15後ろ側でそれをやっておいてもらいつて自分はなんか別の仕事をするみたいな。で、データ帰ってきたらあ、なるほどね。こういう感じか。じゃあこれ資料に組み込もうみたいなことになったっていたと、ま、すごいやりやすくなったなっていうのはもちろんありますし、ま、会社全体としてもそうですし、ま、自分個人としてもやっぱり、ま、その
  198. 9:31AI
  199. 9:31活用みたいなとこっていうものは、ま、なんか日常的なものにはなってきてるのかなっていう風に思いますね。
  200. 9:36なんかそういう意味だと結構働き方変化ありましたか?
  201. 9:39AIもりモリに使うって。
  202. 9:40なんか効率は良くなったんですけど、ま、じゃ、でもか言ってじゃあなんだろうな、そのやることが増えてると思うんですよね。結局のところ。なんでなんか
  203. 9:48[笑い]
  204. 9:49AI
  205. 9:50がその仕事を楽にしてくれるっていう、ま、面もありつつも結果としてむしろそのやれることが増えた以上
  206. 9:58これはめちゃくちゃわかる。
  207. 9:59そう。
  208. 9:59逆に忙しくなってるっていうのは多分これもう
  209. 10:01IT業界で、ま、少なくとそのAI
  210. 10:03活用とかされてる方は、ま、みんな思ってることなんじゃないのかなっていう風に思っていて、だからむしろ
  211. 10:084年前の方がなんかその
  212. 10:10ちょっと穏やかでしたよ。
  213. 10:11穏やかでしたね。そう、穏やか。そうなんですよ。ちょっと懐かしい気持ちを、
  214. 10:16ちょっと戻りたいとこもある。ちょっとあの焦ってたりとかそう、ちょっと疲れてくるといや、あの頃の方がなんか平和だったなみたいなのは正直思ったりします。
  215. 10:24で、これ結構あの代表の福島とかも修字のあの毎週全員社員が集まる例みたいなのがあって、ま、見てくれてると思うんですけど、
  216. 10:31ま、それでよく言ってるのがあのどうせこのなんてう、僕らが感じてる流速の速さとか
  217. 10:37AI
  218. 10:37と一緒に働く働き方っていうのは数年後全日本企業に訪れるから先に体験しといた方が備えられるよみたいな話を結構してて、
  219. 10:47ま、あの、気持ちの半分はでももうちょっと忙しくなくてもいいんじゃないかっていう、あの、あくまでその労働時間的な長さじゃないんです
  220. 10:53なんか1
  221. 10:54時間あたりの密度がものすごく濃くなっ
  222. 10:56そうです。
  223. 10:56めちゃくちゃ脳みそにかかる負担が労働時間で言うと僕全然残かもしないっていう形だったりするんで、そんなだったりするんですけど
  224. 11:031
  225. 11:03時間あたりの密度がすごい高まってるみたいなのはあの本当たまに戻りたくなるみたいなったりするんですけど一方でこれがこの後いろんな業界いろんな業種で全部起こるなって思うとま先に体験してくのも悪くないかなみたいなとこあってプロダクトマネージャーで多分こんなにいろんな人が
  226. 11:20AI使ってる
  227. 11:21会社って僕は他の会社わかんないんですけど多分ないのでそれは結構いいことだな
  228. 11:26って気はしてますね。いや、なんかそういう意味だとちょっと
  229. 11:30AI
  230. 11:30使いながらのプロダクト作りみたいなのがちょっと変わってるなみたいなところはあって、そのヒントを車内から得られるとかあんまりなかったじゃないですか。
  231. 11:39なかったですね。当時は
  232. 11:41そう意味はなんかここ1
  233. 11:42年ぐらいでなんかプロダクトマネージャー動き方とか結構変わってるなみたいなとこあったりするんですけどなんか
  234. 11:49AI
  235. 11:50とフレンドりに働くかゆえにプロダクトマネージャーにとってなんか大事なものって、ま、変わったのか変わってないのかも含めてどさんってどう考えてるのかなみたいなちょっと聞きたいんですけどですか?
  236. 12:00ま、繰り返しにはなっちゃうんですけど、ま、アウトプットが出せる時代になったからこそ機能とかがなんかそのなんて言うんですかね?その乱発されるというかなんか無数に増えちゃって
  237. 12:09で、それってなんか確かに1個1
  238. 12:11個の単位でいいと何かしらの多分課題っていうものは、ま、解決しているんだろうが
  239. 12:16もう耳が痛いです。
  240. 12:18結果として、ま、[笑い]UIUX
  241. 12:19悪くなったりとかでもこれってもう特にそのなんて言うんですかね、あのビジネス向け、ま、サース的なプロダクトだと、ま、なおさらやっぱ発生しがちなのかなっていう風に思っていて、で、やっぱりそれってもうなんかもう、ま、レアだけに関わらずもう本当になんかもうこの業界全体でやっぱりこの
  242. 12:341年2
  243. 12:35年ぐらいでやっぱ起きたことなのかなっていう風に思っている中でうん。
  244. 12:39ま、今は本当になんて言うんですかね、
  245. 12:41アウトプットは出せるんだが、その
  246. 12:42アウトプットを出すことが多分正解なので
  247. 12:45はなくて、本当にどうやってこの課題を
  248. 12:49シンプルに解決してそのUIみたいな
  249. 12:51ところも損わずいい体験をその提供し
  250. 12:54続けるのか、そこと本当に向き合っていく
  251. 12:57のが、ま、やっぱ1番の大きな変化という
  252. 13:00か、ま、今後重要になっていくポイントな
  253. 13:02のかなていう風に思いますよね。結構
  254. 13:04なんてでしょう、作るに負けやすくなって
  255. 13:07ますよね。
  256. 13:08めちゃくちゃ負けやすくなりましたよね。だとこれ
  257. 13:111週間例えな従来だったら例えば
  258. 13:142
  259. 13:14週間かかっていたものがいやもうこれ明日にはできますよみたいなこと言われちゃったらま、じゃあやるかってなっちゃいがちじゃないですか?
  260. 13:21そうなんですよ。なんか時間がかかるからこうどこからやるか優先度吟味できてたところから時間がかんなくなっちゃったんであの何も考えないと全部やればいいじゃなっちゃうんですよね。
  261. 13:31そういう意味だと逆になんかそのそれこそ
  262. 13:33数年前の方がしっかりプロダクト
  263. 13:36マネジメントできてたのかもしれないなっ
  264. 13:37ていう風にはあの思いますよね。
  265. 13:39当時ってやっぱりソーっていうか、もう本当にいくつかの機能しかやっぱ出せないっていう物理的なハードルがあったので、じゃあ何を本当にやるべきかみたいなのを結構考えてたような気はするんですけど、ただま、それにその必要、意思決定に必要な情報を集めるにやっぱ時間はかかっていたってところはありつつもやっぱ今はもうね、何でも出せちゃうっていう性質上何を出さないのかっていう意思決定みたいなところは、ま、めちゃくちゃ難しい問題ですし
  266. 14:07議論も重ねて、ま、今後もね、向き合ってい
  267. 14:09必要があるのかなっていう思いますね。
  268. 14:11なんかちょ、プロダクトマネージャーとしてのすごい大事な仕事ってユーザーのことをちゃんとしに行くが第
  269. 14:161原理として1
  270. 14:17番大事で次に技術的なところもエンジニアと多少壁打ちできるみたいな。
  271. 14:22うん。
  272. 14:22もちろん設見のところとかわかんないですよって結構大事だと思う。
  273. 14:27そうですね。
  274. 14:28そういう状態になってくみたいなのが結構大事なのかなと。直近の弊車で結構ノートとかで出してもらってる
  275. 14:35AI
  276. 14:35ビルダーって概念のは結構それに近くて
  277. 14:37うん。あの、プロダクトマネージャー
  278. 14:38みたいな要素と事業をちゃんと作るみたい
  279. 14:40な要素と一方でテクノロジーも言って
  280. 14:42分かるみたいな要素があって、ま、あの
  281. 14:45情報見た瞬間に誰ができんねんと思う
  282. 14:46ところはちょっとあったりはしたんです
  283. 14:48けど、あの、ハードルを高く考えすぎずに
  284. 14:50どんどんどんどんプロプロマナジーも結構
  285. 14:52AIビルダーになっていく必要があるのか
  286. 14:53なみたいなところはすごい大事かなという
  287. 14:55風に思っていたりします。ま、今でもAI
  288. 14:58が出てきた結果ではあるんですけど、ま、
  289. 15:00何でも聞ける時代にはなってい
  290. 15:02るっていうところもあるので、そうですね
  291. 15:04。なんか、ま、それこそ例えばじゃあ
  292. 15:06AI
  293. 15:06ビルダーの方が、ま、なんか事業プランをそれこそ
  294. 15:09AI
  295. 15:09に壁打ちするのもそうですし、じゃあそれを実際にお客様にちょっと見てもらおうってタイミングでも、ま、プロトタイプ
  296. 15:16作ることもできますし、ま、もちろんデザインとかもそうですよね。
  297. 15:19みたいなところでなんだろうな、ま、
  298. 15:21AI
  299. 15:21をその活用することによってもう本当にどのビジネスの領域みたいなところも対応できる時代みたいなものは来てると思うので、なんかそこは最初から全部できる必要はなくて、てか多分そんな人間多分いないと思う。基本的にはいないと思うんで、ま、自分のその強みっていうんですかね。私はここは得意です。
  300. 15:36[笑い]
  301. 15:41で、他のところにもちゃんと興味があって、で、そこに対して、ま、その
  302. 15:44AI
  303. 15:44を使いながらキャッチアップして、で、ま、特定の領域関わらず、あの、幅広く興味持って授業作っていきたいんですみたいな話なんであればなんか全然そこはウェルカムなのかなっていうような気はしますね。
  304. 15:56確かに最初からできる人はもうすでに偉大な経営者ですよね。
  305. 15:59だと思います。[笑い]
  306. 16:01という意味だとなんか結構そのレイアクス
  307. 16:04に富さんっていう元企業家の方が入社
  308. 16:06いただいたのはなんかもしかしたら
  309. 16:08プロダクトマジーとして入社いただきまし
  310. 16:09たけど、ま、バックグラウンド的にも営業
  311. 16:11やってたりエンジニアやってたりとかして
  312. 16:12たのでなんかAIビルダーとしてやって
  313. 16:14いただくみたいなとこにちょっと
  314. 16:15ニュアンス的には近いんだろうなっていう
  315. 16:17気はちょっとしていたりします。
  316. 16:19最後にちょっとまあなんかあの色々お話しさせていただいてたかなと思うんですけど、なんか働いてみてどうですかみたいなところ。
  317. 16:26いや、ま、結論楽しいですっていうのが
  318. 16:281
  319. 16:28番あって、で、それはなぜかと言うと、ま、お客様と本当にこの会社向き合ってるなってところもそうですし、あとなんかその私、あの、この会社のそのプロダクトが好きなんですよっていうのも、あの、レの特徴って基本的にそのプロダクトが高発なものが多いじゃないですか。
  320. 16:42もうすでにめちゃくちゃ大きい市場がそこ
  321. 16:44にはあって、で、そこでなんかそのどう
  322. 16:46いう体験って言うんですかねを提供して、
  323. 16:49もう今のすに、ま、別のあのサービスを
  324. 16:52使われているお客様に対して、いや、
  325. 16:53こっちの方がこういう体験ができるんです
  326. 16:55よみたいなところをちゃんと押していくて
  327. 16:57いうところで、なんか本当にプロダクトで
  328. 16:58勝負してるなっていうところがやっぱり
  329. 17:01あって、そこやっぱすごいなんか
  330. 17:03プロダクトマネージャーっていうんですか
  331. 17:04ねとしてはやっぱすごいなんか面白みが
  332. 17:06あるというか、どうやってこの巨人の会社
  333. 17:10のサービスに、ま、立ちがっていこうか
  334. 17:13みたいなこれやっぱなるわけじゃないです
  335. 17:14か。そこのやっぱやりがいって言うんです
  336. 17:17かね。
  337. 17:17プロダクトマネージャーめちゃくちゃ魅力ですし、なぜ今なのかみたいなところでいいくと直近その、ま、
  338. 17:231年とか2年とかはそのLLMの
  339. 17:24モデルひたすら触ってなんか何ができるのかみたいなものを結構検証するフェーズだったのかなっていう風に思っていて、ま、今後はなんかその一旦どういうことが今の現時点で少なくともできるのかっていうものが分かってきた中で、じゃそれをどうやって使って、ま、それこそっきからも何回も言ったような気がするんですけどアウトカムに変えていくのかみたいな。
  340. 17:43で、なおかつ、ま、それこそなんか時代も
  341. 17:45変化してきてるなっていう風に思っていて
  342. 17:47、ま、貯金までそのサブスクリプション
  343. 17:48形式で結構AI使えたりとかしていたと
  344. 17:51思うんですけど、ま、だんだんその重量性
  345. 17:52の課金に変わっていくってなると、もう
  346. 17:54それ自体が、もうやっぱりそのコストとし
  347. 17:56てやっぱかなり大きく重なってくるので、
  348. 17:58ま、今まで通りそのひたすらアウトプット
  349. 18:00を出していくだけだともう多分コストだけ
  350. 18:02上がっていって全然その結果に繋がんない
  351. 18:04よねみたいな時代が訪れるので、ちゃんと
  352. 18:07そのコスト面も考慮しながらアウトカムの
  353. 18:09ところをちゃんとバランス取れるのか
  354. 18:12みたいなところってっていうのは、ま、今
  355. 18:13のこの変化の時代だからこそだと思うので
  356. 18:16、そこをなんかうまくバランスを取ろうと
  357. 18:18してるこのレイヤXってなおかつ
  358. 18:19プロダクトも高発でどういう風に差別化を
  359. 18:22していくのかみたいなところはやっぱり
  360. 18:24めちゃくちゃ面白いタイミングだなって
  361. 18:25いう風には思いますね。えっと1個だけ
  362. 18:27ちょっと補足をさせてもらうとあの
  363. 18:30プロダクトが発って言ったじゃないですか
  364. 18:32全く世の中にないプロダクトを作って話を
  365. 18:34してるんですよ。そうですね。[笑い]
  366. 18:37実は7月からそのあのベーシックな経費
  367. 18:40生産とか申請みたいなプロダクトから
  368. 18:42えっと全然世の中にないプロダクトを作る
  369. 18:45みたいな両方の動きをしてくれたりとかも
  370. 18:46するっていうところがあるので是非
  371. 18:48ちょっとYouTube見てくださった方
  372. 18:49がなんかこう少しでも興味を持ったりとか
  373. 18:53まプロダクトを作るところの実際のところ
  374. 18:55話聞いてみたいとこがあれば是非
  375. 18:57とカジュアル面談のねとさんも
  376. 19:00そうですね
  377. 19:00さっと申し込み
  378. 19:02お話ができる
  379. 19:03るっていうようなものがあったりしますのでちょっと是非気軽
  380. 19:06に申し込みをしていただければと思っておりますので、是非ぜひおし込みお待ちしてます。じゃあ、改めてちょっとご覧のいただいた皆様ありがとうございました。
  381. 19:14ありがとうございました。

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