経営者からLayerXのPdMへ転身。AI時代に「お客様に使われ続けるプロダクト」を開発するための本質/LayerX/バクラク/AI/プロダクト開発 — Transcript
Full transcript
- 0:00ま、フォーAIとアフターAIですかね。
- 0:02ま、やっぱ結構大きいなっていう風には
- 0:03思っていて、触集の変化とか役割の変化と
- 0:06か結構起きてるなって気がするんですけど
- 0:08、プロダクトマネージャーに課題みたいな
- 0:10ものが集約されてる時代っていうのは、ま
- 0:12、特の通にも終わってしまったんだなって
- 0:13いうそのアウトフットを出すことが多分
- 0:15正解なのではなくて、いい体験をその提供
- 0:18し続けるのか、そこと本当に向き合ってい
- 0:21くっていうのが、ま、やっぱ1番の大きな
- 0:23変化というか、どんどんどんどん
- 0:24プロダクトマネージャーが結構AI
- 0:26ビルダーになっていく必要があるのかな
- 0:27みたいなところ
- 0:33レアチャンネルをご覧の皆さん、
- 0:35こんにちは。よろしくお願いします。レア
- 0:36Xで爆落事業の思考役員のプロダクト担当
- 0:39してます飯沼と申します。えっとですね、
- 0:42今日はですね、あのまずレayXに
- 0:45ちょっと面白い人が入ってくれたなって
- 0:47いうところがあって、是非ちょっと色々
- 0:49あのお話を聞いてみたいよなというので
- 0:51ちょっと話させてもらおうかなと思ってい
- 0:52ます。
- 0:52えっと、元々企業家で、えっと、レ役スに
- 0:564
- 0:56月からちょっと入社をプロダクトマネージャーとして参していただいた富さんに、あの、ゲストとして来ていただいて、ま、
- 1:03AI
- 1:03時代のプロダクトマネージャーのお話っていうのをちょっと色々レア数車内での来ていただいたところの話も含めてちょっと今日はお話していただこうかなと思います。とりさんよろしくお願いします。
- 1:12よろしくお願いします。
- 1:14えっと、私は元々あの爆落シリーズをちょっと作ってきて、プロダクトマネジャーとしていろんな事業を立ち上げたりしてるんですけど、ここ
- 1:231年半ぐらいのタイミングでちょっと
- 1:25AIがやばいと。
- 1:26うん。
- 1:27デザインも作るわ、仕様も作るわ、コードも書くわと。
- 1:31これ僕らいるんかなみたいなところもあっ
- 1:33たりとかして、ま、結構色々ななんか
- 1:35プロダクトマネーっているんだっけいら
- 1:36ないんだっけみたいな話があったりとか
- 1:38するんですけれども、会社を経営して
- 1:40たっていうかところのバックグラウンドと
- 1:42かあのプロダクトマネジもやってたみたい
- 1:44なとこも含めてなんかAIの使われ方
- 1:46だいぶなんかすごいことになってるなって
- 1:49いうところに対してさんなんかどう思っ
- 1:51てるのかなみたいなのをちょっと聞いて
- 1:52いけたらなという風に思ってたりするん
- 1:54ですけどもうみんなが使っているのはもう
- 1:56当たり前でそこの中でま大量のその
- 1:58アウトプットみたいな多分出ている時代に
- 2:00なってきてるのかなっていう風に思うんですけど、ま、必ずしもそのアウトプットの量と、ま、それに対するそのアウトカ、ま、結果ですよね。結果みたいなものがついてきてるのかって言われたらそれはそうではないという風に
- 2:11やりやるな
- 2:12思ってますと。ま、なんで、ま、どっち
- 2:14かって言うと、その、ま、プロダクト
- 2:16マネージャー目線って言うんですかね、
- 2:18みたいなところで言うと、そのプロダクト
- 2:20マネジメント自体がそのボトルネックに
- 2:22なってるというか、ま、アウトプットを
- 2:23大量に出せるからこそ、ま、いかにして
- 2:26そのちゃんとしたアウトカムを出すのかで
- 2:29、それは、ま、どうやってその出すかって
- 2:31言われたら本当にやらないといけない
- 2:33ことって何なのかみたいなところを改めて
- 2:36しっかりと考える必要性のは、ま、あるの
- 2:38かなっていう風には思いますね。
- 2:39考えることが大事みたいなとことできることが増えてるみたいな話があって、最近ちょっと弊社団は
- 2:44AI
- 2:44ビルダーっていう名前の触集を定義記して、
- 2:48あの、ま、色々ノートを出したりとかしながら候補してるんですけど、簡単に言うと何でもできるまんみたいな人をちょっと考えてるわけですよ。
- 2:56例えば開発のところのバックがあるとか
- 2:58営業とかをしながら事業を作るみたいな
- 3:00ところとプロダクトを考えるみたいな
- 3:01ところをあの全ての部分をちょっと役割と
- 3:03してAIの力使いながらあのビルドしてい
- 3:06くっていうのをAIビルダーダーっていう
- 3:07新しい触種としてちょっと定義をしていて
- 3:10一方でちょっと富さんが来ていただいた時
- 3:12にすごいあの感じるところがあってまAI
- 3:15ビルダーだなとあの事業を作っててまAI
- 3:19に関してはここ数年で来てるところはある
- 3:20んですけどま元々バックグラウンドで営業
- 3:22やってたりとかエンジニアやってたりとか
- 3:24あのしてたんですよね、なのでちょっと今
- 3:27なぜlayレイヤXでPMやってるか
- 3:29みたいな話もちょっと繋がったりとかする
- 3:31んですけど、本当にちょっと事業を作る
- 3:33ためにいろんなことやってきた人って意外
- 3:35といないみたいなところがあるんで、
- 3:37ちょっとせっかくなんでちょっとなんで
- 3:39レイアXにあのプロダクトマネージャーと
- 3:40して来ていただいたのかみたいなやつを
- 3:42ちょっと聞いてみたいんですけど、ま、
- 3:43私自身元々その経費生産とかバック
- 3:46オフィス業務のその対応って言うんですか
- 3:48ねみたいのめちゃくちゃ苦手で、ま、それ
- 3:50こそ毎月あのね、人事の方とか経理の方
- 3:53からあの何々の種類提出まだですか
- 3:55かとか提出の仕方間違ってますみたいなことを、ま、よく言われる側の人間だったんですね。なんですけど、ま、いざその起業した時にそこら辺もやっぱ自分でやらないといけないっていう状況に置かれた時に、あ、やばい、これ何から手をつけていいのかわからないみたいな。
- 4:10で、なおかつそのベンチャーキャピタリストからその資金調達をするといわゆるその毎月のその財務状況であったりとか
- 4:17月産表みたいなものをそう提出する義務みたいなもの設けられるんでやっぱそれの準備のために最初の頃とか
- 4:2323
- 4:24営業日ぐらいは多分使ってたのかな。それだけの対応のために。
- 4:27ま、そういったところもあって、なんかその本当だったらもっとその経営と向き合う時間だったりとか、むしろその従業員であれば、ま、自分のそのモ自分のその仕事と、ま、向き合う時間っていうものが本来だったら、ま、あるべきなのかなっていう風に思った時にやっぱりここのその自分でやってみて感じたその歩みたいなところをすごいなんかその解決したいなっていう風に思ったっていうのがこのテリトリーにも入ってきたっていう理由ではありますと。
- 4:52で、そん中でやっぱレが良かったなっていう思うところでいいくと、ま、個人的にはやっぱりすごい勢いがあったというか、やっぱなんかすごい新しいプロダクトをどんどん出しているし、日本を担うような会社になるんじゃないかなっていうところですごい個人的には、ま、興味が湧いたってところはうん。
- 4:58[笑い]
- 5:07ありますね。ちょっと是非プロダクト
- 5:09マネージャーとしてここ入社していただい
- 5:11て、ま、3ヶ月ぐらいのあのやってること
- 5:14とか起業していたタイミングの前の時にも
- 5:17プロダクトマネージャーやってたと思うん
- 5:18で、そことの差分でなんかま、AIの金な
- 5:22のかレアで会社が気なのかわかんないです
- 5:24けどなんかプロダクトマネージャーに
- 5:25分かり結構こういう風に変わってんだな
- 5:26みたいなのがあったりとかしたらちょっと
- 5:28伺ってみたいんですけどいかがですかね。
- 5:30そうですね。ま、今自分はあの申請
- 5:32経費生産っていうプロダクトのあのそこに
- 5:35関わるなんて言うんですかね。その申請
- 5:36作業の、ま、自動化っていうところを、
- 5:39えっと、担当させてもらってはいて、ま、
- 5:41ビフォーAIとアフターAIですかね、
- 5:43自分が元々そのプロダクトマネージャーを
- 5:44やっていた時と、ま、あと今のその
- 5:46プロダクトマネージャーの、ま、その仕事
- 5:48の差みたいなところで行くと、ま、
- 5:49やっぱり結構大きいなっていう風には思っ
- 5:51ていて、やっぱり当時自分がその
- 5:53プロダクトマネージャー、それこそも4年
- 5:55前ですかね、4年前やっていた時は結構
- 5:58やっぱ食種で皆さんその担当領域を分れて
- 6:01いた。それこそエンジニアは、ま、
- 6:03いわゆるそのアーキテクチャーであったり
- 6:04とか、行動を書くっていうとこにやっぱ
- 6:06大半の時間持ってかれていたりとかで
- 6:08やっぱ、ま、そのプロダクトマネージャー
- 6:09が、ま、そのドメインの知識であったりと
- 6:11か、ま、お客さんのその課題に
- 6:12ディープダイブして、ま、優位先順位に
- 6:14つけるであったりとかなんですけど、ま、
- 6:16最近だともう本当に、ま、特に、ま、レア
- 6:19Xに関で言うと、ま、エンジニアの方も
- 6:22どんどんどんどん、ま、なんですか、あ、
- 6:24やくれますよね。そうですね。
- 6:25気がついたなんかいろんなもの作ってくれてたりとか、ま、あとお客さんに、ま、あの面談に、ま、同席するっていうのはもちろんですし、ま、なんなら半存でその業務を実際やってみるみたいなところで、ま、いわゆるそのもうプロダクトマネージャーにそういったそのコンテキストであったりとか、ま、課題みたいなものが集約されてる時代っていうのは、ま、特の通にも終わってしまったんだなっていう風には思いますと。
- 6:45ま、それこそ4年前とかって結構その
- 6:47プロダクトマネージャーがエンジニアの方
- 6:49のそのリソースであったりとかなんかそう
- 6:51いうとこもマネージメントするみたいな
- 6:52ところあったと思うんですけど、ま、今は
- 6:54なんかそのエンジニアのアウトプットです
- 6:56かねが、ま、凄まじいことになってい
- 6:58るっていうところもあるので、なんかそこ
- 7:00の各々のマネージメントみたいなところは
- 7:02だんだん減ってきていて、むしろなんか
- 7:04その本当にこういうものを一緒に作って
- 7:06いこうっていうその目線合わせですかね
- 7:09みたいなところを重要視するように、ま、
- 7:11変わってきてるのかなっていう風には思い
- 7:13ますね。
- 7:13そん中でじゃあプロダクトマネージャーとして何やってるのかみたいなのも論点に上がる気がしてて、今はどういうこと中心?
- 7:20日々思考錯誤の繰り返しですよね。なんかどうやったら本当にそのお客様に対して、ま、その価値をあの最短であの届けることができるかっていう観点で、ま、そのブロッカーの排除であったりとか、ま、やっぱりどうしてもその人のコミュニケーションが発生する部分を全てもう巻き取ってあの、ま、エンジニアの方があの速やかに、まあなんて言うですかね。
- 7:42あの、実装の方に動けるようにする、ま、整備であったりとか、ま、あとはそもそもやっぱりそのどういう方向性にこのプロダクトが向かってくのかみたいなところの、ま、それこそなんて言うんですかね、方針みたいなところにやっぱ時間を使うってことが今現状は多いのかなという風に思ってますね。
- 7:57爆落事業の補足をさせてもらうと、あの、入社だいたタイミングはもうすでに開発スピード上がってたんですよ。
- 8:02クロードコードとかコーデックスとかコーディングエージェントがたくさんあの出てるみたいなところあるんですけど僕あの入社してもう
- 8:084年半ぐらいになるんで当時とかだって
- 8:101年でプロダクト2つぐらい
- 8:12うん
- 8:12ま半年に日で早いねって言われてたんですよ早かったですね早いと思うんですけど今日直近準で多分
- 8:216個とか出てるんで
- 8:22そうですよね
- 8:24えっと3倍速とかですかね
- 8:25そうですね状態なぐらいでけどじゃあプロダクトマネジ人数
- 8:303倍になりましたかっていうと全くの
- 8:32ま、ちょっといんなあの変化とか役割の
- 8:35変化とか結構起きてるなって気がするん
- 8:37ですけど、普段の業務情報量大変だけれど
- 8:39も、AIうまく使いこなしながらこういう
- 8:41ことができてますみたいなとかってあっ
- 8:42たりします。まあ、なんか日常的に
- 8:44例えばコデックスとか、ま、クロード
- 8:46コードみたいなものを触るのは絶対にあっ
- 8:48て、ま、なんか一緒にその論点整理したり
- 8:50とかなんかどういう風にこの課題って解決
- 8:53するべきなのかみたいなのを壁打ちって
- 8:55いうのは結構その、ま、AIとした
- 8:57りってのもよくありますし、あとやっぱ昔
- 8:59って結構そのSQLですかね、クエリー
- 9:02書くのになんだかんだ言ってめちゃくちゃ
- 9:04時間取られてたなっていう風に思っていて
- 9:06、で、今だともう、あの、大体その
- 9:08スキーマとか定義されていたりとかするの
- 9:10で、なんかそこのもうデータを取ってくる
- 9:12みたいなところは、もう並列で
- 9:15はい。はい。
- 9:15後ろ側でそれをやっておいてもらいつて自分はなんか別の仕事をするみたいな。で、データ帰ってきたらあ、なるほどね。こういう感じか。じゃあこれ資料に組み込もうみたいなことになったっていたと、ま、すごいやりやすくなったなっていうのはもちろんありますし、ま、会社全体としてもそうですし、ま、自分個人としてもやっぱり、ま、その
- 9:31AI
- 9:31活用みたいなとこっていうものは、ま、なんか日常的なものにはなってきてるのかなっていう風に思いますね。
- 9:36なんかそういう意味だと結構働き方変化ありましたか?
- 9:39AIもりモリに使うって。
- 9:40なんか効率は良くなったんですけど、ま、じゃ、でもか言ってじゃあなんだろうな、そのやることが増えてると思うんですよね。結局のところ。なんでなんか
- 9:48[笑い]
- 9:49AI
- 9:50がその仕事を楽にしてくれるっていう、ま、面もありつつも結果としてむしろそのやれることが増えた以上
- 9:58これはめちゃくちゃわかる。
- 9:59そう。
- 9:59逆に忙しくなってるっていうのは多分これもう
- 10:01IT業界で、ま、少なくとそのAI
- 10:03活用とかされてる方は、ま、みんな思ってることなんじゃないのかなっていう風に思っていて、だからむしろ
- 10:084年前の方がなんかその
- 10:10ちょっと穏やかでしたよ。
- 10:11穏やかでしたね。そう、穏やか。そうなんですよ。ちょっと懐かしい気持ちを、
- 10:16ちょっと戻りたいとこもある。ちょっとあの焦ってたりとかそう、ちょっと疲れてくるといや、あの頃の方がなんか平和だったなみたいなのは正直思ったりします。
- 10:24で、これ結構あの代表の福島とかも修字のあの毎週全員社員が集まる例みたいなのがあって、ま、見てくれてると思うんですけど、
- 10:31ま、それでよく言ってるのがあのどうせこのなんてう、僕らが感じてる流速の速さとか
- 10:37AI
- 10:37と一緒に働く働き方っていうのは数年後全日本企業に訪れるから先に体験しといた方が備えられるよみたいな話を結構してて、
- 10:47ま、あの、気持ちの半分はでももうちょっと忙しくなくてもいいんじゃないかっていう、あの、あくまでその労働時間的な長さじゃないんです
- 10:53なんか1
- 10:54時間あたりの密度がものすごく濃くなっ
- 10:56そうです。
- 10:56めちゃくちゃ脳みそにかかる負担が労働時間で言うと僕全然残かもしないっていう形だったりするんで、そんなだったりするんですけど
- 11:031
- 11:03時間あたりの密度がすごい高まってるみたいなのはあの本当たまに戻りたくなるみたいなったりするんですけど一方でこれがこの後いろんな業界いろんな業種で全部起こるなって思うとま先に体験してくのも悪くないかなみたいなとこあってプロダクトマネージャーで多分こんなにいろんな人が
- 11:20AI使ってる
- 11:21会社って僕は他の会社わかんないんですけど多分ないのでそれは結構いいことだな
- 11:26って気はしてますね。いや、なんかそういう意味だとちょっと
- 11:30AI
- 11:30使いながらのプロダクト作りみたいなのがちょっと変わってるなみたいなところはあって、そのヒントを車内から得られるとかあんまりなかったじゃないですか。
- 11:39なかったですね。当時は
- 11:41そう意味はなんかここ1
- 11:42年ぐらいでなんかプロダクトマネージャー動き方とか結構変わってるなみたいなとこあったりするんですけどなんか
- 11:49AI
- 11:50とフレンドりに働くかゆえにプロダクトマネージャーにとってなんか大事なものって、ま、変わったのか変わってないのかも含めてどさんってどう考えてるのかなみたいなちょっと聞きたいんですけどですか?
- 12:00ま、繰り返しにはなっちゃうんですけど、ま、アウトプットが出せる時代になったからこそ機能とかがなんかそのなんて言うんですかね?その乱発されるというかなんか無数に増えちゃって
- 12:09で、それってなんか確かに1個1
- 12:11個の単位でいいと何かしらの多分課題っていうものは、ま、解決しているんだろうが
- 12:16もう耳が痛いです。
- 12:18結果として、ま、[笑い]UIUX
- 12:19悪くなったりとかでもこれってもう特にそのなんて言うんですかね、あのビジネス向け、ま、サース的なプロダクトだと、ま、なおさらやっぱ発生しがちなのかなっていう風に思っていて、で、やっぱりそれってもうなんかもう、ま、レアだけに関わらずもう本当になんかもうこの業界全体でやっぱりこの
- 12:341年2
- 12:35年ぐらいでやっぱ起きたことなのかなっていう風に思っている中でうん。
- 12:39ま、今は本当になんて言うんですかね、
- 12:41アウトプットは出せるんだが、その
- 12:42アウトプットを出すことが多分正解なので
- 12:45はなくて、本当にどうやってこの課題を
- 12:49シンプルに解決してそのUIみたいな
- 12:51ところも損わずいい体験をその提供し
- 12:54続けるのか、そこと本当に向き合っていく
- 12:57のが、ま、やっぱ1番の大きな変化という
- 13:00か、ま、今後重要になっていくポイントな
- 13:02のかなていう風に思いますよね。結構
- 13:04なんてでしょう、作るに負けやすくなって
- 13:07ますよね。
- 13:08めちゃくちゃ負けやすくなりましたよね。だとこれ
- 13:111週間例えな従来だったら例えば
- 13:142
- 13:14週間かかっていたものがいやもうこれ明日にはできますよみたいなこと言われちゃったらま、じゃあやるかってなっちゃいがちじゃないですか?
- 13:21そうなんですよ。なんか時間がかかるからこうどこからやるか優先度吟味できてたところから時間がかんなくなっちゃったんであの何も考えないと全部やればいいじゃなっちゃうんですよね。
- 13:31そういう意味だと逆になんかそのそれこそ
- 13:33数年前の方がしっかりプロダクト
- 13:36マネジメントできてたのかもしれないなっ
- 13:37ていう風にはあの思いますよね。
- 13:39当時ってやっぱりソーっていうか、もう本当にいくつかの機能しかやっぱ出せないっていう物理的なハードルがあったので、じゃあ何を本当にやるべきかみたいなのを結構考えてたような気はするんですけど、ただま、それにその必要、意思決定に必要な情報を集めるにやっぱ時間はかかっていたってところはありつつもやっぱ今はもうね、何でも出せちゃうっていう性質上何を出さないのかっていう意思決定みたいなところは、ま、めちゃくちゃ難しい問題ですし
- 14:07議論も重ねて、ま、今後もね、向き合ってい
- 14:09必要があるのかなっていう思いますね。
- 14:11なんかちょ、プロダクトマネージャーとしてのすごい大事な仕事ってユーザーのことをちゃんとしに行くが第
- 14:161原理として1
- 14:17番大事で次に技術的なところもエンジニアと多少壁打ちできるみたいな。
- 14:22うん。
- 14:22もちろん設見のところとかわかんないですよって結構大事だと思う。
- 14:27そうですね。
- 14:28そういう状態になってくみたいなのが結構大事なのかなと。直近の弊車で結構ノートとかで出してもらってる
- 14:35AI
- 14:35ビルダーって概念のは結構それに近くて
- 14:37うん。あの、プロダクトマネージャー
- 14:38みたいな要素と事業をちゃんと作るみたい
- 14:40な要素と一方でテクノロジーも言って
- 14:42分かるみたいな要素があって、ま、あの
- 14:45情報見た瞬間に誰ができんねんと思う
- 14:46ところはちょっとあったりはしたんです
- 14:48けど、あの、ハードルを高く考えすぎずに
- 14:50どんどんどんどんプロプロマナジーも結構
- 14:52AIビルダーになっていく必要があるのか
- 14:53なみたいなところはすごい大事かなという
- 14:55風に思っていたりします。ま、今でもAI
- 14:58が出てきた結果ではあるんですけど、ま、
- 15:00何でも聞ける時代にはなってい
- 15:02るっていうところもあるので、そうですね
- 15:04。なんか、ま、それこそ例えばじゃあ
- 15:06AI
- 15:06ビルダーの方が、ま、なんか事業プランをそれこそ
- 15:09AI
- 15:09に壁打ちするのもそうですし、じゃあそれを実際にお客様にちょっと見てもらおうってタイミングでも、ま、プロトタイプ
- 15:16作ることもできますし、ま、もちろんデザインとかもそうですよね。
- 15:19みたいなところでなんだろうな、ま、
- 15:21AI
- 15:21をその活用することによってもう本当にどのビジネスの領域みたいなところも対応できる時代みたいなものは来てると思うので、なんかそこは最初から全部できる必要はなくて、てか多分そんな人間多分いないと思う。基本的にはいないと思うんで、ま、自分のその強みっていうんですかね。私はここは得意です。
- 15:36[笑い]
- 15:41で、他のところにもちゃんと興味があって、で、そこに対して、ま、その
- 15:44AI
- 15:44を使いながらキャッチアップして、で、ま、特定の領域関わらず、あの、幅広く興味持って授業作っていきたいんですみたいな話なんであればなんか全然そこはウェルカムなのかなっていうような気はしますね。
- 15:56確かに最初からできる人はもうすでに偉大な経営者ですよね。
- 15:59だと思います。[笑い]
- 16:01という意味だとなんか結構そのレイアクス
- 16:04に富さんっていう元企業家の方が入社
- 16:06いただいたのはなんかもしかしたら
- 16:08プロダクトマジーとして入社いただきまし
- 16:09たけど、ま、バックグラウンド的にも営業
- 16:11やってたりエンジニアやってたりとかして
- 16:12たのでなんかAIビルダーとしてやって
- 16:14いただくみたいなとこにちょっと
- 16:15ニュアンス的には近いんだろうなっていう
- 16:17気はちょっとしていたりします。
- 16:19最後にちょっとまあなんかあの色々お話しさせていただいてたかなと思うんですけど、なんか働いてみてどうですかみたいなところ。
- 16:26いや、ま、結論楽しいですっていうのが
- 16:281
- 16:28番あって、で、それはなぜかと言うと、ま、お客様と本当にこの会社向き合ってるなってところもそうですし、あとなんかその私、あの、この会社のそのプロダクトが好きなんですよっていうのも、あの、レの特徴って基本的にそのプロダクトが高発なものが多いじゃないですか。
- 16:42もうすでにめちゃくちゃ大きい市場がそこ
- 16:44にはあって、で、そこでなんかそのどう
- 16:46いう体験って言うんですかねを提供して、
- 16:49もう今のすに、ま、別のあのサービスを
- 16:52使われているお客様に対して、いや、
- 16:53こっちの方がこういう体験ができるんです
- 16:55よみたいなところをちゃんと押していくて
- 16:57いうところで、なんか本当にプロダクトで
- 16:58勝負してるなっていうところがやっぱり
- 17:01あって、そこやっぱすごいなんか
- 17:03プロダクトマネージャーっていうんですか
- 17:04ねとしてはやっぱすごいなんか面白みが
- 17:06あるというか、どうやってこの巨人の会社
- 17:10のサービスに、ま、立ちがっていこうか
- 17:13みたいなこれやっぱなるわけじゃないです
- 17:14か。そこのやっぱやりがいって言うんです
- 17:17かね。
- 17:17プロダクトマネージャーめちゃくちゃ魅力ですし、なぜ今なのかみたいなところでいいくと直近その、ま、
- 17:231年とか2年とかはそのLLMの
- 17:24モデルひたすら触ってなんか何ができるのかみたいなものを結構検証するフェーズだったのかなっていう風に思っていて、ま、今後はなんかその一旦どういうことが今の現時点で少なくともできるのかっていうものが分かってきた中で、じゃそれをどうやって使って、ま、それこそっきからも何回も言ったような気がするんですけどアウトカムに変えていくのかみたいな。
- 17:43で、なおかつ、ま、それこそなんか時代も
- 17:45変化してきてるなっていう風に思っていて
- 17:47、ま、貯金までそのサブスクリプション
- 17:48形式で結構AI使えたりとかしていたと
- 17:51思うんですけど、ま、だんだんその重量性
- 17:52の課金に変わっていくってなると、もう
- 17:54それ自体が、もうやっぱりそのコストとし
- 17:56てやっぱかなり大きく重なってくるので、
- 17:58ま、今まで通りそのひたすらアウトプット
- 18:00を出していくだけだともう多分コストだけ
- 18:02上がっていって全然その結果に繋がんない
- 18:04よねみたいな時代が訪れるので、ちゃんと
- 18:07そのコスト面も考慮しながらアウトカムの
- 18:09ところをちゃんとバランス取れるのか
- 18:12みたいなところってっていうのは、ま、今
- 18:13のこの変化の時代だからこそだと思うので
- 18:16、そこをなんかうまくバランスを取ろうと
- 18:18してるこのレイヤXってなおかつ
- 18:19プロダクトも高発でどういう風に差別化を
- 18:22していくのかみたいなところはやっぱり
- 18:24めちゃくちゃ面白いタイミングだなって
- 18:25いう風には思いますね。えっと1個だけ
- 18:27ちょっと補足をさせてもらうとあの
- 18:30プロダクトが発って言ったじゃないですか
- 18:32全く世の中にないプロダクトを作って話を
- 18:34してるんですよ。そうですね。[笑い]
- 18:37実は7月からそのあのベーシックな経費
- 18:40生産とか申請みたいなプロダクトから
- 18:42えっと全然世の中にないプロダクトを作る
- 18:45みたいな両方の動きをしてくれたりとかも
- 18:46するっていうところがあるので是非
- 18:48ちょっとYouTube見てくださった方
- 18:49がなんかこう少しでも興味を持ったりとか
- 18:53まプロダクトを作るところの実際のところ
- 18:55話聞いてみたいとこがあれば是非
- 18:57とカジュアル面談のねとさんも
- 19:00そうですね
- 19:00さっと申し込み
- 19:02お話ができる
- 19:03るっていうようなものがあったりしますのでちょっと是非気軽
- 19:06に申し込みをしていただければと思っておりますので、是非ぜひおし込みお待ちしてます。じゃあ、改めてちょっとご覧のいただいた皆様ありがとうございました。
- 19:14ありがとうございました。
About this transcript
This page contains the full transcript of 経営者からLayerXのPdMへ転身。AI時代に「お客様に使われ続けるプロダクト」を開発するための本質/LayerX/バクラク/AI/プロダクト開発 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 381 words across 381 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
What you can do with it
Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.
Free YouTube transcript tool
YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.