LayerX Lunch Live! 資金調達後のバクラクプロダクト開発の展望を部長3人が語る — Transcript
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- 0:01はい、こんにちは。
- 0:04今日はあのレランチライブこそ、えっと、
- 0:08ランチを食べながらゆると、えっと、聞い
- 0:10ていただける前になるかなと思いますので
- 0:12よろしくお願いいたします。で、今日の
- 0:15テーマは、あの、爆落事業部のですね、
- 0:18組織の未来だったりとか、あとは、えっと
- 0:20、テクノロジーとか記術とかについて
- 0:22なんか広く知ってもらえる機会になるのか
- 0:24なという風に思っておりますのでよろしく
- 0:26お願いいたします。
- 0:27え、今回スプリードで配信をしておりますので、あの、聞いてる方からのもらいながら是非話していければかなという風に思っておりますので、よろしくお願いいたします。どんな感じなんですか?今集まっている人はもう進行して大丈夫なんですね、これは。
- 0:48そうですね。
- 0:49短連休明開明けということもあるので、みんなまだ安になってるかもしれないんですが進めていければかなという風に思うんですがコメント
- 1:03はいですかね。じゃ、ちょっと今日簡単に私の自己紹介だけ先にさせていただければなという風に思います。
- 1:11今日ちょっとあのレディディスカッショ
- 1:13ンって形なんですけど、私あの
- 1:15モデレーターとしてあの爆落事業部のC
- 1:18中川はえっと今回あのモデレートさせて
- 1:21いただきますので本日よろしくお願い
- 1:23いたします。
- 1:25はい。
- 1:27で、ちょっと宇長人の紹介を今やろうか、私間を挟んでからやろうかでいいくと、そうですね、先にちょっと会社の説明だったりとか、あと授業のところとか、あとレの最近のニュースだったりっていうところ少しだけあのお勧めさせていただいてからディスカッションにね、あの、入っていきたいなという風に思いますのでよろしくお願いいたします。
- 1:53はい。
- 1:54はい。で、ちょっとこう恋愛、あの、この
- 1:57イベントご参加いただいてる方はある程度
- 1:59こうご存知の方もいらっしゃるかもしれ
- 2:01ないんですけど、こう全ての携帯活速度を
- 2:03デジタル化するっていうところを
- 2:04ミッションに掲けている、えっと、会社に
- 2:06なってまして、今全車で500名ぐらい
- 2:08ですかね、え、となっていて、爆落事業部
- 2:10全然、え、400名ほどの事業部の、えっ
- 2:13と、何でしょうね、人数とかにな、人数感
- 2:17になっておりますと。で、我々こう楽と
- 2:19呼んで呼ばれているそのAIサスの事実を
- 2:22こう展開してる事業部になっておりまして
- 2:24、そこでこう、えっと、コーポレーター
- 2:26業務のこう爆発のえっとサスを提供してい
- 2:29ているっていう形になっております。はい
- 2:32。今でとかこう役とかあのかなりこう
- 2:35シリーズも増えてきたあの組織になってき
- 2:37ておりまして、えっと、今回あの聞いて
- 2:40いただいてる方、エンジニアの方多いかな
- 2:42という風に思うんですが、えっと
- 2:43エンジニアの方です。エンジニアの認まあ
- 2:4670名80名ぐらいの気分になっています
- 2:49と。で、PDMだったりとかあとはえっと
- 2:51デザイナーとか含めるとこう100年前後
- 2:53のこう事業部の組織になっております。
- 2:57はい。で、先日あのシリーズBといたし
- 3:01ましてえっと総額150億円の高達って
- 3:04いうのがえっとリされておりますという形
- 3:07です。でここえっとなんですよね。として
- 3:11大きなあるとは、あのTCVさんと出て
- 3:13いるあの
- 3:15えっと投資家の方からあのリード投資方で
- 3:19日本初ですかねえ
- 3:22えっと投資を受けたのがという形になって
- 3:24おりますと。で、今回のこう、あの、を
- 3:27受けてたんですけど、ま、えっと、爆落
- 3:30だって、こレアXで目指していく部分にく
- 3:32と、やっぱりこうファイヤの強化っていう
- 3:33ところで、やっぱりこう我々とこうね、
- 3:36マインドシップだっとかあとはこう、
- 3:39えっと、一緒にこう大きなところをこう
- 3:41見かしていきたいっていう方のあの、応募
- 3:43をお持ちしているっていう部分と、もう1
- 3:45つはこうやっぱり要素力報酬でやっぱり
- 3:47こうえっとパフォーマンスとしてこう話し
- 3:50てこう事業に対してちゃんとこう方針の面
- 3:52を食いていくみたいなところがこう経営と
- 3:54して大きあの、ミッションになってる
- 3:55ところかなという風に思っています。
- 3:57そしてもう1つがやっぱりあの、もう
- 3:59欠かせないところになってくるのが
- 4:00やっぱりAIを確保部分でこう生産性構造
- 4:03を、え、出していくんですけど、よりこう
- 4:05ビジネス大きく、えっと、AIを活用して
- 4:08、よりこう人とAIの力でこうビジネス
- 4:10インパクト出していくみたいなところは
- 4:11こう大きい、こう、資金調達としての
- 4:13メッセージかなという風に思っております
- 4:15。
- 4:19というところで、えっと、本日の、えっと
- 4:22、アジェンダといたしまして、え、パネル
- 4:24ディスカッションの方30分、あの、させ
- 4:26ていただいて、その後案内をこうメインに
- 4:30あの、15分ほどあの時間を使せて
- 4:32いただければかなという風に思っており
- 4:34ますので、
- 4:36はい。で、えっと、ストリームヤードの中
- 4:40でこうコメントのところでこう質問を
- 4:42どんどんえっと下げていただきますと、
- 4:44これを見てこう会話だったりとかあとは国
- 4:47に対するあのレスポンスとかを破壊して
- 4:50いければかなという風に思いますので、
- 4:52是非コメントの方もよろしくお願いいたし
- 4:54ます。
- 4:56はい、ではちょっと長くなってしまったんですけど、今日のカッションをこうする一緒なメンバーを紹介できればかなという風に思いますので、ちょっと私から、
- 5:06えっと、隣からしていければなという風に思いますので、えっと、まずさですよろしくお願いいたします。
- 5:13はい。え、レクスの高と申します。えっと、今は楽事業部の中で、えっと、ペイメント開発部というのがこの
- 5:207
- 5:20月に、え、そ、組織されまして、その、え、開発部の部長を担当しております。
- 5:25で、ちょっと略歴みたいなところをご紹介
- 5:27させていただくと、え、元々、え、新卒で
- 5:30ソニー入ってR&Dとかやってて、ま、
- 5:32その途中で、え、Webブ会がの世界に
- 5:34入ったんですけれども、ま、その後
- 5:35ちょっとフリーランス挟んで、えっと、
- 5:37レアたという形になります。で、え、列の
- 5:41中で、えっと、爆落事業としては、えっと
- 5:45、最初の立ち上げのタイミングからずっと
- 5:47関わっておりまして、ま、最初は、あの、
- 5:48インフラの開発とか運用とかを担当してた
- 5:50んですけれども、途中からプロダクト開発
- 5:52の方に移りまして、えっと、2022年、
- 5:55あの、爆楽、え、ビジネスカードという
- 5:57法人向けのクレジットカードサービスが
- 5:58あるんですけども、こちらの、え、
- 6:00立ち上げに関わりまして、それからずっと
- 6:02あの、爆ビジネスカードの、え、ま、
- 6:03テクリドとかEMとかをずっと、ま、担当
- 6:06してまして、ま、今回、え、ビジネス
- 6:08カード以外の、えっと、爆落としての決済事業っていうのをどんどんさらに広げていきたいということで、ま、新たにペント開発部というのができたので、そちらの、え、部長を担当するということになったという感じです。よろしくお願いします。
- 6:21お願いします。
- 6:23では次、小ミネさんですかね。
- 6:24はい、
- 6:25よろしくお願いします。コミえと申します。よろしくお願いします。
- 6:28で、自分は、えっと、爆落の、え、BSM
- 6:31開発部っていうところ、ま、支出管理だっ
- 6:33たりとか、あの、ま、爆落の申請系生産
- 6:36ってプロダクトだったりとか、爆落の、え
- 6:39、シ系だったりとか、え、最建債務館です
- 6:41ねのところだったりとかを担当してます。
- 6:44コミネと申します。え、略歴お話すると
- 6:46新卒でYahoo株式会社に入っていて、
- 6:49ま、そこであのアプリの開発とかあのから
- 6:53始めたんですけど、ま、その後100人の
- 6:54会社と3人の会社経由してまして、ま、
- 6:57そこで一通り何でもやるようになってフル
- 6:59スタックな開発をするようになってました
- 7:01ですね。その後、あの4年ほど前に迫落に
- 7:04、白落というかAXに入社していて、え、
- 7:07自分はずっと爆落申請系生産のプロダクト
- 7:10を開発してたんですけど、ま、そこずっと
- 7:12開発していて、ま、プロダクトがたくさん
- 7:14出てできてくる中で、えっと、そこの複数
- 7:17のプロダクトを、え、観轄するというか、
- 7:20で、部長、そしてプロダクト開発物って部
- 7:22の部長をしばらくやっていて、ま、この度
- 7:24ちょうどその、え、ペイメント開発部って
- 7:27いうところと、え、HRM人事系のとろ
- 7:30ころっていうのが新してきたので今
- 7:33BSM
- 7:33というところを担当する形で、え、続き部長をやっているっていう状態になってます。はい、よろしくお願いします。
- 7:40はい、します。
- 7:43では最後さんからお願いいたします。
- 7:46はい。はい。え、菊掛けと言います。
- 7:48HRM
- 7:49人事郎無料の開発部長をやってます。
- 7:52とはいえ、爆落今楽しか
- 7:55人事無料はリリースはされてないので、ま
- 7:58、実質1つのプロダクトのEMとしても
- 8:00動きながらというのでやっていますと。
- 8:02で、略歴を話すの僕6
- 8:04者目なんで、あの、時間がなくなるから活愛するんですけど、
- 8:08えっと、一応チローム領域としては今後イリスとしてどんどんダクトを増やしていこうという形になっているので、ま、なんかそこを色々広げていくかつ人事務領域の中で
- 8:19AI
- 8:20をどう確かみたいなところをなんかシクと頑張って広げていけるようにやっていこうという感じです。
- 8:26はい、よろしくお願いします。
- 8:28お願いいたします。
- 8:30そうですね、こう、えっと、3名ともなん
- 8:32ですね、開発の部長っていうところのあの
- 8:34役職であったりするんですけど、ま、迫楽
- 8:36の中でのこう開発の部長とかあとはEMも
- 8:39そうだったりするんです。結構やっぱり
- 8:40こう、えっと、部長、あの、組織によって
- 8:43、あの、規模によってやっぱりこう任せ
- 8:45られているあのロールとかってやっぱり
- 8:47異なると思うんですけど、こう爆落で
- 8:49やっぱりプレイヤーの予想みたいなのが
- 8:50結構あるかなという風に思っていて、なん
- 8:52かここはそうですね、今後えっとなん
- 8:56でしょうね、プロダクト組織として、あと
- 8:58は自分のこうキャリアの思考としてとかっ
- 9:00ていうところだと3名の中ではなんかどう
- 9:02いう風にこう考えていたりしていますか?
- 9:05なんかマネージメントとなんでしょね、
- 9:07プレイヤーみたいなところ対立するもので
- 9:08もないかなという風に
- 9:09思いながら、ま、なんかどういう風なところをこう個人的にはこう考えてるとか目指してるとかは
- 9:15何かありますか?
- 9:17そうですね。なんかせ、手をすことは引き続きやりたいなっていうのは思ってますね。
- 9:21なんか部長になったからっても現場から
- 9:23離れるみたいなのはできる限り下げたいな
- 9:25とか思ってるんで、そこは引き続きやり
- 9:27つつ、ま、とはいえやっぱちょっと目線
- 9:28上げないといけないっていうところもある
- 9:30ので、ま、ちょっとこれまで例えばEMと
- 9:32して1プロダクトを見てた立場だと、ま、
- 9:34半年だったりとか、ま、1年とかっていう
- 9:37、ま、1番長くて1年とかて感じだったん
- 9:40ですけども、そこも少し1.5年か2年先
- 9:42とかっていうのを見据えて、え、ま、あの
- 9:44、プロダクトの方向性もそうなんですけど
- 9:46、それ以外にそのチーム体制どうするとか
- 9:48、どういうケーパビリティを求められるの
- 9:50かとか、そういうところもちょ
- 9:51ちょっとあの、ま、これまで以上にしていかないといけないので、ま、そこでちょっとどこまでプレイヤーとしてやるか、どこ、どこまでマネージャーとしてやるかっていうところはちょっと、ま、これまで以上にちょっとしっかり考えないといけないなっていうのはあります。
- 10:02うん。
- 10:03うん。あの、かけるさん、小さんもどうですか?
- 10:09僕が行きます。
- 10:11僕はあれなんです。
- 10:12うん。この中で一番部長に見てない部長な多分普通の会社でイメージする部長とうちの部長とかなり違う。
- 10:23うん。うん。
- 10:23それはEM
- 10:24の一緒で多分現場に入っていくみたいな前提にま、ただ中期でしっかりやってくこと作ってこうみたいなとこが大きいかなと。
- 10:32なんであのそういう意味で言うと、ま、小人数のプダクト、小人数規模のプダクトをバンバン増やしていって、ま、そこをなんかだ正しい方向に作っていくで、ちゃんと広げていくみたいな作れていければ、ま、僕も楽しいかなと。あとはなんかもう本当に大きい企業の部長やってくださいって多分じゃあ他の人お願いしますみたいな作戦どう作るかみたいなのは僕個人としては考えてるとこだったりします。小さんどうすか?
- 11:00そうですね。なんか今の話言うと、ま、
- 11:02その自分も交互にやれるといいかなとは
- 11:04思っていて、あの、ザ部長っぽいみんなの
- 11:07方針決めて、え、その後全体で整備し
- 11:09なきゃいけないところを整備してみた。
- 11:11もちろん全体として生産性上げたりとか、
- 11:14あの開発に集中するために整備しなきゃ
- 11:16いけないところは定期的にやんなきゃいけ
- 11:17ないですけど、やっぱり現場間から
- 11:19どんどん離れてくと逆に言うとその個々の
- 11:22内容のその改造度みたいなのがすごい
- 11:24下がっていっちゃって、あのそういうなん
- 11:26ですか改造度が高いからこそできる意思
- 11:29決定ってあると思っていてま、そういった
- 11:30とそういったところがどんどん薄くなっ
- 11:32てっちゃうので今もまあ3ヶ月に1回なの
- 11:35かま定期的にこう現場に入る瞬間っていう
- 11:37の自分の中でも今1年間ぐらいぶし合っ
- 11:39てる中でもあるのので、ま、そういった
- 11:41時間は大切にしたいなと思ってます。そう
- 11:44いうタイミングでしっかり現場に入って、
- 11:45今こういう1プロダクトの課題がこういう
- 11:48課題があって、で、そこに対してこういう
- 11:50技術課題があるんだみたいなのがちゃんと
- 11:52回く分かることみたいなのは今後もなんか
- 11:54引き続き定期的に時間を取ってそういう
- 11:57時間は大事にしていきたいなとは思って
- 11:59ます。なので交互にできたらいいなと思っ
- 12:01てます。うん。うちの会社でやる人って
- 12:04現場スキルだからみたいなのも前提つつ、
- 12:07ま、ただうちの会社だったらできそうだな
- 12:10みたいなうん。結構多いです。
- 12:13うん。
- 12:15なんかここ、ま、爆のこう前提みたいなところで、あの、プしていくとやっぱりこう
- 12:191
- 12:19つのプラダクトチームエンジニアがやっぱり
- 12:213から5
- 12:22名とかで構成されてる、ま、マックスでも
- 12:245
- 12:24名とかのチームが多いかなと思っていて、そこにコピーだったりデザイナーみたいなところがこう入ってくるみたいな形でやっている分ので、
- 12:31かなりこうそもそものこうチームがスモールなんかその中でこうマネジメントもうやりといえマネージメントやりながらこうプレイヤーとしても自分で動くみたいなことが、ま、基本的にこう全員そういう動き方をしてるっていうの
- 12:44があるかなと思っていて、なんかここは
- 12:46こう今後なんでしょうね。こう採用加速化
- 12:48させていくんだっていう部分でなんか
- 12:50ヘッドカウントというかその人数だけを
- 12:52こう求めていく採用っていうよりかはこう
- 12:54我々としてやっぱりこう一緒にこう戦える
- 12:56仲間っていうのをちゃんと作っていくって
- 12:58いうのが一番こう資金長うえっと採用加速
- 13:01するてなった時なんかめちゃくちゃ人
- 13:04増えるんですよねとかなんかすごくこう
- 13:06なんでしょうねどんくらい今までの規模感
- 13:09じゃなくなるんですかねみたいなところを
- 13:10こう心配として聞かれる部分としてなんか
- 13:12もうそう答えてる部分というのはなんか
- 13:14大きいかなという風に思っています。うん
- 13:17。うん。うん。
- 13:18なんか是非こうそうですね、ま、そんこう
- 13:21爆楽のパルダクトチームかなりこう人数を
- 13:24こう小さいにスモールチームでこうずっと
- 13:26やってきた中でやっぱりこうえっと開発さ
- 13:29せみたいなとこでいくとま、AIとかの
- 13:30こう目標とかあとこうどんどん新しい強
- 13:33だったりとかどんどんこう新しいなん
- 13:35でしょうみたいなところがやっぱりこう常
- 13:37に上がってくるかなっていう風に思うん
- 13:39ですけどなんかそこはこうこなんかどう
- 13:42いう風に自分たちのチームとか自分たちの
- 13:44ブーみたいなところを組織していければ
- 13:46いいなとかっていうのはなん
- 13:47がありますか?皆さん
- 13:48難しいすごいこうかいな普段のこう開発の中で
- 13:531個で大丈夫だったりするんですけど
- 13:55そうですね。なんかスモールチームでやることをやっぱり引き続きあの諦めたくないなと思って例えばですけど今の爆ビジネスカードがなんかなんか
- 14:0310人とか20
- 14:04人になるみたいなっていうイメージはなくてま、なんかこういたずらにリンツのやさないっていうのはあるかなと思います。
- 14:09やっぱりあの小さいチームであるほど意識
- 14:11決定が早くてスピーディっていうところは
- 14:13あると思うんでそこはあの引き続きあの
- 14:15維持していきたいなと思いますと。ただ
- 14:17やっぱり、ま、第2、第3の例えばです
- 14:19けど、決済の領域における第2、第3の
- 14:21事業とやっていこうとすると、それぞれで
- 14:23こうプロダクト開会チームっていうのを
- 14:25作っていかないといけないので、ま、そう
- 14:26いう意味では結構内あのトレードオン言っ
- 14:28てましたけど、ま、これまではその人数が
- 14:30限られているからこそなんかこう色々やり
- 14:32たいことはあるんだけど団長の思いで色々
- 14:34諦めて今最優先でこれやりましょうやり
- 14:37たいことをこう直列でやってきたっていう
- 14:40感じなんですけど、そこをこう並列であの
- 14:435つもの、え、プロダクトプロジェクトて
- 14:45いうのを同時進行でできる
- 14:47そのみたいなのはけたいなと思ってるので、ま、ミではスモールチームでは安定であることは変わらないんだけど、数が増えてどんどんこうお客様にその新しい価値っていうのをリバーできるあの期間っていうか時間っていうのをもっと短縮したっていうのはあります。なのでスモールチームっては僕もあのその通りだなと思うのであとはどれだけそれを複数同時に走らせられるかっていう話かなと。
- 15:11うん。
- 15:15どうすか?小さんは。
- 15:17じゃ、もう1
- 15:17回質問してちょっとわかんなくしてみたいか。
- 15:22ま、こうやっぱ資金調達とかこういろんなこうニュースがある中でえっとま、爆のこうチーブとしてなんでしょうね。あとはこう
- 15:29AIのところが
- 15:30うん。
- 15:30えっと開発のところに、ま、大きくこう作用してる中でなんか今後こう変わる、
- 15:35変わっていくところと、ま、変わっていかない点というか
- 15:38なんかそういうところかな。
- 15:39あ、ありがとうございます。
- 15:41ま、その今おっしゃってたやスモール
- 15:43チームであの人あのちょっと極力人数で
- 15:47プロダクトごとにお客様と向き合って開発
- 15:49してくみたいなところはきっと変わらない
- 15:51と思っています。で、なんかそのAIの
- 15:56活用とかのところも、ま、生産性高め
- 15:59るってところは、ま、草のね、活動的に
- 16:01結構僕もアップで弊社やっていて、ま、週
- 16:04にこう1時間ぐらい共有みたいな時間を
- 16:07作って、そこでこうAIのあの開発手法と
- 16:11してこういう新しいやり方すると生産性
- 16:13上がるよみたいなものが、え、たくさん出
- 16:15てきていて、そこで生産性自体はあの、元
- 16:18マップ的に上がってってる感覚は、え、
- 16:21自分自身があります。で、なんかそのそこ
- 16:24をあ、ごAIのことにちょっと偏っちゃう
- 16:27んですけど、あ、そこをなんかどのぐらい
- 16:29こう化して組織として進めてくべきなのか
- 16:32なみたいなすごいらしいなとは思っていて
- 16:35、ま、筋のいいあのアプローチみたいなの
- 16:37は一定標準化してこういうやり方の
- 16:39スタンダードであるよってところを維持し
- 16:40つつとはいえみんな従ってっていうと
- 16:43やっぱ多い工夫が減ってって全体としての
- 16:45こうボトンアップの生産性上がる動きが
- 16:47減ってっちゃうとは思うので、ま、そう
- 16:49いったところをえっとああの、適義、あの
- 16:53、各自の判断に任せなていうのをバランス
- 16:55よくやり続けるのがAIの活用とかでは
- 16:58大事だなと思ってます。で、そのAIの話
- 17:00はそれで、えっと、資金調達においてどう
- 17:03かって話で言うと、基本がなんか多くは
- 17:05変わんないかなと思っているんですけど、
- 17:09ま、そのお金が、ま、無駄遣いしない前提
- 17:12で、えっと、お金があればできるっていう
- 17:15意思決定の選択とかは、ま、入って取り
- 17:17やすくなるかなと思っていて、具体的に何
- 17:19っていうのは、ま、戦略レベルの話もあっ
- 17:20て言えないことも多いんですけど、ま、
- 17:23迷っただけにお金で解決するってのも一て
- 17:24、こう選択肢としては持てるようになった
- 17:26のかなっていうのは、ま、汎用的な話です
- 17:28けど、も持っていたりしますっていうのと
- 17:31、ま、こう採用に関して対応とか社員への
- 17:35還元に関して10%高級として取るよって
- 17:38いう話を、ま、内容からも含んで
- 17:41メッセージとして全車にしてくださったの
- 17:42で、ま、そういったところで言うとこう来
- 17:45てくださってる方とかくださってる方々に
- 17:48対してのこうリターンとしてしっかり
- 17:51るっていうところが発のかなと個人的に
- 17:55マネージャーをしててはすごく思います。
- 17:57うん。か、
- 18:00みんな真面目ですね。
- 18:03もうなんかちょっと僕は浅い意見が多くなっちゃう。
- 18:07ま、でも変わらないで言うとやっぱりこう大きい会社になるんだけど別に大企業っぽくしたいわけじゃないみたいのは多分大前提てあるような気はしてて
- 18:16僕はだから
- 18:17うん。
- 18:18一変して結構大企業病っぽいちょっと守護でかくなっちゃいますけど、大企業っぽい大企業病にならないようにどうするかってのなんか非常にやっていきたい部分だったりはするし逆に言うとでももうベンチャーっていうのとかちょっとこう脱し始めてるのがあるんで改めて僕は子供
- 18:372人3歳5
- 18:39歳座育てながら一応働いてることを考えるとなんかそういう人たちがしっかりライフステージに合わせて活躍できるでそれ
- 18:46がいろんなプロダクトがフェーズが、ま、
- 18:49立ち上げでがっつり本当にリリースまで
- 18:53最短で持ってくみたいなムーブしなきゃ
- 18:54いけないと安定カードを定させながら
- 18:57お客さんの価値にそうみたいなよりなんか
- 19:00のこうしっかりつけながらやっていけると
- 19:03まあいいのかなそれがこう今回の資金調達
- 19:05とかよりしっかりやっていかなきゃいけ
- 19:07ないの一部なのかなとちょっとしますね。
- 19:11うん。ありがとうございます。そうです。
- 19:14なんか爆落のこう特色でいくとなん
- 19:16でしょうね。プライブダクトチームこう
- 19:18スモールチームでやりながらも何でしょう
- 19:20ね。こう横のチームの連帯みたいなの
- 19:22なんかすごくあるかなという風に思ってい
- 19:24てなんかその先ほど言ったこのエンジニア
- 19:26のオールハンスというかその週1でやっ
- 19:27てるエンジニアの協議会とかでもなん
- 19:29でしょうね。
- 19:30なんかあんまりこうチームの書き値みたいなのがなくって、ま、そこはこう、えっと、プダクト開発チームもそうだし、プラットフォーム系のこう開発チームもそうなんですけど、やっぱり慣れちの試合をこうどんどんしながらなんかお互いこういろんな事件をこうすぐに広められるというかなんかめちゃくちゃ
- 19:45えっとなんでしょうね。浸透すごくまだしやすい人数とめちゃくちゃ感じますね。
- 19:51うん。なんかその中でやっぱなんかね、小
- 19:53さん行ってみたいになんかこの人がやっ
- 19:54てるからこれだけってみたいなこう一ぺに
- 19:56なんないようにとかっていうのはなんか
- 19:58みんながこうアイデアをちゃんとあのなん
- 20:01でしょうね人にこうどんどん引っ張られる
- 20:04るっていうのすごく重要だと思いながらも
- 20:05やっぱりそういうみんなアイデアを持って
- 20:07だからなんかそこをこうちゃんとしていく
- 20:09というかなんか生かしてくみたいなのは
- 20:11すごく大事なトピックだなっていうの
- 20:13なんか今後人増えてくるなんか思ったり
- 20:15する部分ではありますね。ま、それで言う
- 20:18となんかこな間だちょうどこう全あの全
- 20:22エンジニア対象にま、AIのツール活用の
- 20:25をみんなでなんですかね、勉強する時間と
- 20:28いうか1日時間取ってやったりする
- 20:30イベントをや車内でやってたりはするん
- 20:32ですけど、ま、そういったとこ今まで草値
- 20:34的にこう声かけるだけでも一定浸透してた
- 20:37分もやっぱり人が増えてくると浸透しきら
- 20:40ないなって感じでるのはあってこないだ
- 20:42その全体で1日通時間取ってやった後には
- 20:46やっぱりみんなこ
- 20:47こうアイデアとかよりこう
- 20:49AI
- 20:50のツールとかをどう使うのかって部分によりこうクリアになってあの対応されてるのとかを見てるとやっぱそういう時間を全体として取るのはまた改めて大事な規模になってきてるんだろうなっていうのはあのうん
- 21:02規模の変化ですごい感じた部分個人的にすごくありました。
- 21:06意図的にそういうのをデザインして、ま、定期的にそういう時間を取ったりとか、組織に必要な関しては時間を取ってインストールするってのも大事なになってきてるんだろうなっていうのを変化をすごく感じたりする部分があったりします。
- 21:17うん。うん。うん。
- 21:19そうですね。なんかそういうこう調整とかをこう出頭動かせるなんかなんでしょうね。
- 21:24我々らしいこうスピードのある強みだったりとかなんかそこれこそま先ほど課金さんがこう守護大きいみたいな話もなん大企業になんかそういうこういわゆるこうスピードがなってしまうようなあのチームにならないみたいなところですごく重要な
- 21:39ところかなっていうのも思ったりしました。
- 21:41うん。うん。
- 21:43はい。
- 21:46あとはそうですね、ちょっと
- 21:48ディスカッションのテーマをこう組織と2
- 21:52Bみたいなところとあとは資金調達に
- 21:54変わる変わらないみたいな話をしていって
- 21:57きたんですけど、ま、各こう事業部でこう
- 22:01ね、今年のなんですか7月か8月からこう
- 22:04事業部あのESMというESMと呼ばれ
- 22:07てるその支質管理のところとペイメントの
- 22:10ところとえっとあとはHRMのとこで
- 22:13えっとまず近がこう先にしてリスされてる
- 22:16あのところの領域ごとにこうなんでしょう
- 22:19ね。事業部の部をデカプリングとかことを
- 22:22進めきたんですけど、なんかこう各部の中
- 22:25で今すごくホットなトピックというか解と
- 22:28してる課題でこれ大きいみたいなところ
- 22:30もしくは個人的にやっぱこう1番なん
- 22:32でしょうね感高く取り振り組みたいんだ
- 22:34みたいなところがこう部の中で是非あれば
- 22:39どうですか
- 22:42大きいところでもすごく身近な点でも
- 22:45大丈夫なんですけどじゃ決済からまペント
- 22:47から行くとえっとまず1つは、ま、えっと
- 22:50、学ネスカードをリリースして、ま、3年
- 22:52少し経つんですけれども、ま、おかげ様で
- 22:55いろんなお客様に、えっと、ご利用
- 22:57いただけるようになってますけど、ま、
- 22:58最近ちょっとやっぱりあの目立ってきてる
- 23:00のが一定以上の規模のお客様向けに対する
- 23:03機能っていうところが、ま、カバーでき
- 23:04てるケースがまだまだ少ないなっていう
- 23:07ところもあって、ま、住味では利便性とか
- 23:09バンスっていうところで、ま、例えば上場
- 23:11されてる企業様とか、ま、その手前に
- 23:13いらっしゃる企業様とか、あるいは従業員
- 23:15も何以上とかいらっしゃる様とかで、えっ
- 23:18と、安心して従業員の方にカードごりを
- 23:20いただこうとすると、まだまだサポート
- 23:22できてないところがあったりするので、ま
- 23:23、そういうのはまずあの引き続きあの貸し
- 23:26提供というのはやっていきたいなと思って
- 23:27ますと。あとはやっぱ車内の
- 23:29オペレーションもですかね。ここも結構
- 23:31あの割と続的というかその車内のそういう
- 23:34まオペネーションとか設計してくれた人が
- 23:37あのま言ったらお手正であのガスとかマス
- 23:40とかがあったりとかするんですけどそこを
- 23:42もっとこうAI使ってえやりたいなって
- 23:45いうま言ったらその事業のスケールに対し
- 23:47てそこの今人間というか人が
- 23:49オペレーションやってるところが
- 23:50ボトルネックにならないようにっていう
- 23:51意味でまそこの車内のその業務あのカー
- 23:54ドってやっぱり入会の審査だったりとか心
- 23:56とかまいろんなものがあったりするのでま
- 23:58そういうところどんどAでみたいなところ
- 24:01はしていきたいなと思っているので、ま、
- 24:03そういう意味ではスポーツチームなんだ
- 24:04けどスケール狙えるみたいなあの、ま、
- 24:07チームというか組織作りとかあの
- 24:09ワークフ作りとか、ま、そういうのは
- 24:11ちょっとこれからあの、ま、これまでいい
- 24:13力入れてやっていきたいっていうのはあり
- 24:15ですね。か、ペイメントは特にこうカード
- 24:18決済みたいなところですごくこうユーザー
- 24:20向けのユーザー、エンドユーザーから見た
- 24:22こう部分と、ま、その裏側の
- 24:24オペレーションみたいなところの構築
- 24:25みたいなもむちゃくちゃなんでしょうね。
- 24:27あの、ハードなものか、タフなものが多いかなっていう風に思ったりするんですけど、なんかそこでこうなんでしょうね。えっと、こう両方作っていくみたいなところの
- 24:38うん。
- 24:38上で難しいとかここ大変かなみたいなところはなんかあります。
- 24:42そうですね。やっぱりビジネスのメンバー
- 24:45との密コミュニケーションみたいなところ
- 24:47はすごい大事で実際にそのシステム作るの
- 24:49はエンジニアだとしてもそれ使うのはその
- 24:51車内のオペレーション回してくれてるあの
- 24:54まズのメンバーだったりとかするのでまの
- 24:56メンバーにこう僕らの方からヒアリングし
- 24:58てあのどういう画面でどの画面に何をし
- 25:01たいのかとかま最終的にどういうデータを
- 25:04入れたり出したいのかとかそういうところ
- 25:05をコミュニケーションしながらあの
- 25:08オペレーションやってくれているメンバー
- 25:10にとって使いやすい車内システみたいなの
- 25:12を作っていかないと
- 25:13やっぱコミュニケーションっていうところに尽きるかなと思います。
- 25:16うん。うん。
- 25:17いや、そうですね。まさにこう扱ってる領域として金融っていうところもあったりすると思うのでドメインの理解っていうのも必要だしそこをちゃんとビジネスメンバーと話しながら作っていくみたいなのはめちゃくちゃ難しいと思いながらそこ結構あれです。こう
- 25:31PDM
- 25:31が間に入ることが多かったりする。プロ
- 25:34によって入ったり入らなかったりって感じですね。
- 25:37なんかPDMはそれこそなんかユーザーの
- 25:40機能と車内のそのオペレーション両方あの
- 25:43見てるっていう感じなんですけどやっぱ
- 25:44全部に入っていくのは難しいかなっていう
- 25:46感じなんで、ま、エンジニアがまくわれる
- 25:47ところはもうあのエンジニアとメンバーが
- 25:50直接やり取りするみたいな感じでもうそこ
- 25:52はどんどんエンジニアの方でもま、あの
- 25:54使用切ったりとかあの要求まとめたりとか
- 25:57そういうところからどんま取っていくって
- 25:58いう感じですね。うん。なるほど。
- 26:01ありがとうございます。他の2
- 26:04つの事業部としてはどうですか?開発部の中。
- 26:07どっちでも
- 26:09そうですね。
- 26:11じゃあ僕から
- 26:12はい。
- 26:13起こして解こうとしてる課題だったり的なこうチャレンジだったり
- 26:18そうですね。もう単純にHRM
- 26:19はもうプロダクトが近しかまだないっていうところなので、ま、単純に金体をこう広げていくっていう単純な機能開発の面もそうですしうん。
- 26:25[音楽]
- 26:29で、ま、ちょっと明日プレス、プレス
- 26:31リリースが出るんで、なんか明日
- 26:34チャックになるんですけど、やっぱ新規で
- 26:36色々立ち上げようとしているものがあるん
- 26:38で、そこをしっかり作っていく。ただ
- 26:41やっぱり人事の領域も先行のプレイヤー
- 26:45さんとか近とかでやっぱうん、大きいあの
- 26:48プロダクトがあったりはするんですけど、
- 26:50ま、それに対して新規でどうかみたいなの
- 26:52しっかり作っていく。
- 26:53その文脈でもちゃんとAI
- 26:55みたいなところを噛み合わせていかないとやっぱ新しい価値を作ってはいけなくなるんで
- 27:01とはいえ例えばですけどなんか金額給与の計算をにやらしたいから言ったらやらせたくはないんで
- 27:08だからそこのちゃんとメリハりみたいなしっかり作っていちゃんと手を動かして作っていくところと
- 27:14まAI
- 27:15がちゃんと噛み合わせることで新しい価値を見出せるところていうのをなんか見定めてもう逆に言うとこう人事ーム
- 27:23のくと全部再設計するような変革点がちょうど起きているかつそれがちゃんと適用されるとこの人工現象みたいなとこにアプローチはできるので、ま、それにより早く知るかっていうところをよりチャレンジしているっていうのは現状だったりしますね。うん。
- 27:40ありがとうございます。
- 27:41そうですね。やっぱりこう我々高発から入っていくでやっぱりどうやってこう基礎のプレイヤーとやっていくかってのはもちろんなんですけどやっぱり今までになかったこう体験だったりとかっていうのをエンドユーザーに届けるってなんか
- 27:53これはなんかマスト化だっていう部分が思ってたりする部分でやっぱそうじゃないとこうやる意味我々がやる意味みたいなとこがこう薄れてしまったりするのでなんかそこはこうみんな
- 28:02なんでしょうね。ある程度こう執着しながら取り組んでる思いますね。
- 28:08こさんはどうですか?実管理の
- 28:10そうですね。多分自分が今あの見てる
- 28:13ところが1番広い領域なんですけど、ま、
- 28:16その自分たち書受け取りから、え、登って
- 28:19きてどんどんこうユスケースとしては色々
- 28:21経営生産もできるようになって整り込ま
- 28:26れたところの付き合わせあの再権管理にと
- 28:28かもできるようになってて、かなりこう
- 28:30いうSPSとしては広がってきたので、ま
- 28:32、あのお客様の企業のその支出に関する
- 28:35部分だったりとか、ま、あの売り込みの
- 28:37部分も含めなんですけどはい。比較的こう
- 28:40あのユスケースとしては揃ってくるような
- 28:42状況になってます。で、こっから先、ま、
- 28:44どこ、どこまでその業務を楽に暮らさる
- 28:46までしてけるかっていうところを今、あの
- 28:48、必死に取り組んでいて、ま、確かそこで
- 28:50LLMだったりとかを活用して、ま、その
- 28:54申請を上げた時に、ま、LLMがレビュー
- 28:57してくれて、あの、即座にフィードバック
- 28:59が返ってくるような機能を作っていたりと
- 29:00か、仕訳、あの、経理の方が仕訳を受ける
- 29:03時に、え、サジストしてくださるような、
- 29:05してくださるです。できるような機能を
- 29:07作ってたりとか、そういったその業務を
- 29:09ショートカットしたりとか、ま、自動化
- 29:10するような機能っていうのを、ま、今作っ
- 29:12てってどんどんあのLLMっていう新しく
- 29:15も出てきてるのもあって、そこをうまく
- 29:17使いながら作り込んでいるっていうのが
- 29:19現状、え、チャレンジしていることだっ
- 29:21たりします。そういうところが、ま、増え
- 29:23ていけば領域が増えていけば増えてほど、
- 29:25あの、ま、決めた内容に対して自動でこう
- 29:29いろんな処理がされていくっていうところ
- 29:30が実現できると思っているので、あ、本当
- 29:33にそのなんですかね、処理が楽になってい
- 29:35くってところが実現できてくると思ってる
- 29:37ので、まだそこは部分的なケースのところ
- 29:40しかやれてないので、それをどんどん広げ
- 29:41ていくっていうのが、ま、メインテーマか
- 29:43なと思ってます。他に、ま、1個その課題
- 29:46として出てきてるのはシンプルにこう導入
- 29:48してくださるお客様のサイズだったりとか
- 29:50データ量みたいなのがどんどんどんどん
- 29:52増えてるっていのがあの現状で、ま、それ
- 29:54に対してその既存のあのソフトウェアの
- 29:57アーキテクチャーだと会いきれない部分
- 29:58だったりとかがあって、アーキテクチャー
- 30:00ごとこうデザインを変更する必要がある
- 30:01部分だったりていうのが定期的に出てきて
- 30:04いるので、ま、そういったところを
- 30:05しっかりこうデザインし直してあの
- 30:09スケールにも耐えられるような形に
- 30:10どんどん内部的には作り替えてくれて
- 30:12るっていうところも並行して行っている。
- 30:14え、そこを考えていく人がどんどん必要になってるみたいなところがやっぱ課題としてあるところだったりはします。
- 30:21うん。うん。うん。うん。
- 30:22うん。ありがとうございます。そうですね。まさになんか課題みたいなところがこう上がってきたので是非こう話してみたいなと思うんですけど、こう今のこうチームだったりとかなんかこうレクスことから見てなんか充実してるんじゃないか。
- 30:36あの、開発人としてこうしているとか、
- 30:39あとはなんかこう、えっと、強いメンバー
- 30:41がいっぱいいるとか、なんかもっとCDO
- 30:43の人がいっぱいいるから大丈夫なんじゃ
- 30:44ないかみたいな形でこう見られるかなんか
- 30:46そういう風にこう、ま、こういうにもこう
- 30:48言っていただける機会あったりするんです
- 30:49けど、なんか我々の中でのこう認識っての
- 30:52は全然やっぱり違っていて、なんかこう
- 30:54いうところにすごくこうペを感じてるとか
- 30:57、こう課題を自分の中で感じてるみたいな
- 30:59のがなんかこう是非3人の中であれば
- 31:03でしょうね。こう自分たちのこう本当にな
- 31:05んでしょうね。
- 31:06なベントか岩さんの弁当かっていうのが何かこうあれば是非
- 31:11そうですね。
- 31:13強い人な、強い人ってなんですかね?人難しいですから。
- 31:19まあ、まあ、でも多分あの、強い人、僕も強い人いっぱいいますよねって聞かれるのは多分経営の理解もあって技術もできてみたいな
- 31:27うん。うん。一定スーパーマンみたいな人
- 31:29を多分イメージしてると思うんですけど、
- 31:31僕はあの全然元でも何でもないのでなんか
- 31:34見てると、ま、単純に人だしでその人が
- 31:39じゃあ特定の領気でディープしたらなんか
- 31:41もちろん元CT張りの働きはするんだろう
- 31:45けどこれを爆落全体として作っていく
- 31:47みたいなところはま誰ができるんじゃ
- 31:50みたいなのはみんなが強調しなきゃいけ
- 31:52ないところだったりそれがか仮にこうワン
- 31:55プロダクトに1人CT
- 31:57を配置したとして、じゃあ今後に
- 31:593プロダクトを1
- 32:01人で増やしますってなったら、ま、多分単純に
- 32:041
- 32:04人強い人がいたらじゃあ終わりっていう世界じゃなくて
- 32:06はい。
- 32:07まあ、あり手に言うとちょっとアベンジャーズ感があるというか、かこ激科でろんなすごい強いところで戦っていくみたいな、あるし、ワンプロダクトが
- 32:161
- 32:16個の小さい会社として自立的に動こうとするとやっぱり強い人がいるからいいよねっていう単純な話じゃない。
- 32:24で、それでそれぞれで変えてる課題だっ
- 32:26たりとかっていうのが個別で変わってくる
- 32:29ので、それをいい意味でお課題になれし
- 32:32ながら進行しなきゃいけないっていうのは
- 32:34、ま、普通の会社じゃないぐらい強い人は
- 32:37抱えてるのは、ま、そういう自付はあると
- 32:40はいえ、とはいえ、じゃああなたたち簡単
- 32:43ですよね。楽ですよねって言ったら全然
- 32:44全然そんなことない。
- 32:47エンジンそんなことないっていうしかないぐらいにはもう広いこと新しいことをどんどん車内でも発明をどんどんしてこうみたいな発言があるぐらいには
- 32:56新しいトライをしてこうっていうフェーズだったりはすると思うんで
- 32:59うん。
- 33:00ま、コミュニケーション的にはやっぱり人数増えてきてすごい大変な部分はあるんですけど、なんか結構うちの会社がいいなと思うのは単純に小人数だからコミュニケーション取りやすいよねもあるんですけど、一定新規プロダクト立ち上げの流導性みたいの言って
- 33:15うん。表しながらやっているとこがあって
- 33:18、そういう意味で人の入れ替わ
- 33:19りっていうのがある種いい循環を持てるの
- 33:21と、あと採用プロセてあのトライヤル入者
- 33:25って我々の会社に来てあのトライアル入者
- 33:301日こうコーディングみたいな手元的に
- 33:33やってもらう会があるんですけど、その
- 33:34タイミングとかでもいろんなチームの人
- 33:36たちが交わって会話したりとかするんで、
- 33:39そういう意味ではいい形で横の繋がりが
- 33:42できてんのかなという気がしますね。
- 33:45どうですか?さん
- 33:47なんかあとそのたくさん課題
- 33:501
- 33:50番感じてるのは課題がいっぱい見えてる中で解き切れてないなっていう感覚の方が多くてま、それぞれこう
- 33:581つ1
- 33:59つの課題に対しては誰かがサインされて集中して解と解といてってことをやってるんですけどいっぱいある課題の中で言うとまだまだ解き切れてないなって感覚の方が多いで
- 34:07すっいのがまず大前提なのとずそのなんかく時にやっぱチームで解決していくのが大事だ
- 34:14なとは思っていて、その先ほどなんか色々
- 34:17できるスーパーマンみたいな話あったん
- 34:19ですけども、別にスーパーマンを求めてる
- 34:21わけではなくて、課題を見つけるのが得意
- 34:23な人。その課題を解くのがギリギリに解く
- 34:26のが得意な人の、ま、それぞれ得意な
- 34:28ところはそれぞれあるし、あの、普通に
- 34:30プロジェクトをまとめて進めてくのが
- 34:32うまい人とか、ま、それぞれこう長所が
- 34:34あるので、ま、そういうのをそういう
- 34:36それぞれの長所の方が集まってちゃんと
- 34:38チームとしてあのお客様の課題だったりと
- 34:41か、ま、そのド民の課題に向き合って
- 34:43しっかりくっていうのがやっぱり大事だな
- 34:46と思ってます。
- 34:48で、そういうのが、えっと、そういうところをチームたくさん作ってく必要自分たちはきたい課題につ対してチームを作ってくってところで言うと、まだまだ全然足りないなっていうところは、ま、漠然と思っているところではあります。うん。
- 35:01うん。うん。うん。うん。
- 35:03なんか私もこうフォトルの面接だったりと
- 35:04か福岡でこうお話する機会に毎回伝えてる
- 35:07のなんかこうま、EXCTってか元の人
- 35:10いっぱいいるとかこうなんですよね。技術
- 35:12的なコミュニティのこう有名な人がいると
- 35:14かっていうところも含めてなんですけど
- 35:15やっぱりそういう時に話してるこう全ての
- 35:18技術してるっていうか全ての技術において
- 35:21こうトップの人ってやっぱりいなくてま
- 35:23それだけこう技術良いし不快しでなんか
- 35:25単一の技術1つでサービス以降成り立すっ
- 35:28てこともでもなかったりするのでやっぱ
- 35:30そこはこうなんでしょうね。
- 35:32えっと、ま、ブリックイメージあれよりかやっぱその働いていくとか
- 35:361
- 35:36個のサービス作っていく上でなんかどういう風なこう人が必要なこう貢献ができるかっていうのはなんかもうその人それぞれがやっぱ思ってる部分かなっていうのはなんか常にこう話していたりする部分では
- 35:47ありますね。
- 35:48とこう1
- 35:49個質問来てるのはこう強い人が多く見えるんですけど中のコミュニケーションっていう体どんな感じですか?どんな感じですかね?
- 35:56難しいです。
- 35:58ランチとかは結構チーム横断で言ってたりはしますね。
- 36:01そう。
- 36:03なんかもうすげえざっくりな言い方をしてしまう仲、仲がいいぐらいの表現になってしまうかもしれないです。なんかそこにな
- 36:10んでしょうね。
- 36:11こう年齢とかそういうところで距離感は全くないかなっていう感じはありますよね。気軽にすごく質問もしやすいし相談も投げかけやすいっていうのは結構
- 36:21うん。
- 36:22すごくいいカルチャーかなっていうのは思いますね。
- 36:24うん。うん。うん。うん。
- 36:25ま、もちろん多分中途で入ってきた人からするとスーパーマンがいっぱいあいるって言って入ってくるは入ってくるんだろうけど意外とこう喋ってみるとなんか普通になんか触れ合いやすいという
- 36:36うんうんうんうん
- 36:37全然コミュニケーションにトゲがあるみたいな人がいないんで結構ふわっと
- 36:41うんうん
- 36:42あとはなんか技術でやってるグループというか
- 36:45あのフロントエンドだったら
- 36:47フロントエンドギルドみたいな予告のグループがいてそこである程度コミュニケーションとか
- 36:52うんうんうん
- 36:52ちょっとふざけながらあの
- 36:55この情報共有だったり地見共有みたいなもしたりはする機会があったりして
- 36:59うん。
- 36:59ま、もちろんこうすぐすぐ仲良くなりますよっていうのは人それぞれだとは思いますけど。
- 37:05ま、でも全然ね、よしさんもなんか別にティオだからって距離がある。そんなわけでもないし。
- 37:13うん。
- 37:13全然なんか何かの機会で喋る機会全然かかったりとかするから。うん。ま、落とかもすごい活発なんで、ま、そのチームオーダーのチャンネルとかもいっぱいあるし、ま、そこで気軽になんかそれこそう
- 37:24ん。うん。
- 37:24あの、クロードのだったりとか、ま、そういう、ま、技術トピックなのか色々ありますけど、ま、そこで結構ティカ軽なコミュニケーションとかもあるんで、なんかスラップではいるけどリアルではですね、みたいな初めまし的なのあったりもしますし、ま、そういう意味ですごいコミュニケーションは取りやすいかな。
- 37:40うん。
- 37:40ありますね。
- 37:41そうですね。結構偉いなと思ったのは、こう、部かでまたいだ人とかでも同じ例えば
- 37:46HR
- 37:47の領域で一緒にやる人だからで、こうワンワンをこう設定したりとかなんかこの人ちゃんと歓迎会しようよみたいな。うん。
- 37:54うん。なんか
- 37:551個人から出てくると全体でこう
- 37:58押し上げられて出てきたりとかそういうコミュニケーションを
- 38:01活性化させるみたいな流れみたいな会社全体でありそうな
- 38:06雰囲気はあります。うん。
- 38:07そうですね。私もなんかこう自業CTO
- 38:10みたいなこう役職やりながらですけど、
- 38:12やっぱ普段こう開発あの同じ高開発チーム
- 38:15に一緒に入って開発してるしでなんかバグ
- 38:17とかこうチケットあったらま自分でこれ
- 38:19やってくださいみたいな形が振られるし
- 38:20なんかそこのこうなんでしょうねフラット
- 38:22さというかなんかそういうところはすごく
- 38:24こういいだっていう風にやっぱ思います。
- 38:26なんかそこをこうやっぱ特別し出すと
- 38:28なかなかもこうなんだ育まれなかったり
- 38:32ですね。
- 38:32なんかそれはすごくこうみんな平等な感じというかフラットなこう組織とチームで開発しているっていうのは
- 38:38うん。
- 38:39なんかもうそうですね。エンドユーザー向けのこう機能開発していくってなったらま、みんなこう位置開発だから部長も
- 38:44EM
- 38:44もまこう大きな差がないかなんかすごくこう
- 38:48うん。
- 38:48いいなと思うところあったりしますね。
- 38:51うん。
- 38:52はい。ちょっとじゃあ40分になって
- 38:55ぬるっとこうQ&Aとかっていうのがこう
- 38:58いくつかいいてるものがあるので残りこう
- 39:0015分から20分ほどなのでこうちょっと
- 39:02質問の方をピックアップしながらえっと
- 39:05話せればかなという風に思うので最初そう
- 39:09ですね何名ずつぐらいの大会だったりとか
- 39:12あとリモートと計画している主者に進数
- 39:15などみたいなところなんか働き方っていう
- 39:18面でちょっとお答えできればかなと思うん
- 39:19ですけどま
- 39:22そのなんでう、近体のところのチームとってペイメントのチームっていうのは、ま、今エンジニアだと
- 39:2710名以下とかっていう下って形で
- 39:30BSMの方がこう割と40
- 39:32名だったりとか色々チームかなという風になっているのとリモートとえっと出社必須みたいなところでいいと、ま、出社必須は基本的にこうチーム単位で決まってるってのがですかね。
- 39:44必須っていうレベルでやってるとこはほぼないじゃないですね。も必須ではないですね。推奨ですね。
- 39:50なんとなく水曜日に固まってる気がしますね。うん。
- 39:53あ、多い、多い気がす。
- 39:54で、チームがぶわっと来てランチがごちゃ混ぜになる。曜日、そう、そう。
- 40:00あと金曜日とかもなんかこうエンジニア共有会っていうのでも全部のエンジニアエンジニア集めてやる会が昼前にあってそれが終わったらみんなにランチ行きましょうみたいな雰囲気が最近できたりはしてるんで。
- 40:14うん。
- 40:15なんか結構あと部で分れてるからこう人材の流動性がここで割られてるんじゃないかっているかもしれないですけどの場合部とは言っても別にこう移動したりとか
- 40:26全然うんとでこう何ずつってあんまり重要じゃないかもしれないですね。
- 40:33うんうん
- 40:33うん。
- 40:36そうですね。
- 40:36あとフルリモートのメンバーもやっぱり何割ぐらいか
- 40:392割から3
- 40:39割ぐらいるのでなんかそこをこう車室って形はないのと結構こう
- 40:44技術イベントもそうですしのイベントもそうですけどやっぱりこうのメが工業に来るとかま我々がこう向こうに行くみたいな機会結構多かったりしますよね。そこは工夫というよりかは普通にこうちゃんと
- 40:56氷の機会があるというか
- 40:58うん。うん。
- 40:59はあったりしますよね。
- 41:01うん。
- 41:02はい。
- 41:04あとはそうですね、ちょっとだけこう技術的なところに
- 41:08こう戻ってしまう質問ですけど、
- 41:10HR
- 41:10のかけるさのでこう給与の計算のロジックみたいなところでこう出会いに任せる、に任せるみたいな領域と
- 41:16はい。
- 41:17えっとのそうですね。強化や給料はやはりこう
- 41:20A
- 41:20に触らせない方向なのですかね。触らせない。
- 41:24あの、01
- 41:24では多分考えてないっていうのが正解で、ただえっと
- 41:29AI
- 41:29も結局取れる情報理スに限界がある大前提、あの、これ多分
- 41:35AI
- 41:35に関わらずだと思いますけど、例えば自分の上司が行動でしか評価しない人だったらちょっと嫌じゃないですか?
- 41:44AI
- 41:44もうスラックが見える、メールが見える、コンディションが見える人に評価してもらって予約やくな感があるのに
- 41:50AIからいきなりあんた行動行動
- 41:53見た限りとスラックの発言見た限りは評価ですとか言ったら多分納得感ゼロだからそういう意味で言うと情報の集める部分とか少しファジーな表現を
- 42:03使うところは多分AI
- 42:05の性が高いんじゃないですか?
- 42:06うん。うん。
- 42:07ま、あくまで発想の領域は出ないですけど、例えば近体の状況が悪いかけるセラックの発言がどんどん減ってる人をたらこの人ちょっとコンディション落ちてるかもねみたいなアドバイスをなんかちょっとうん。
- 42:19便利な秘象的に
- 42:21うん。使うとかはAI
- 42:22が相性がいい。ただ明確に評価を下すと給与を決める計算するっていうところが
- 42:28AI
- 42:29がもう最終防になってたらそれは危ないよねみたいな切り分けにおそらくなるからっていう評価と給料もまたちょっと違うんじゃないですか?今評価の話がちょっと結構多めが入ってきちゃうとよりあの給養目線の話で評価もま査に似な会社が多いと思う。
- 42:47なるほど。
- 42:48あ、給料計算の話とそっか評価給料の査の話とえっと給料計算の話があってこ質問はどっちなんだろう?給料
- 42:57給料だから給料計算の話かな?
- 42:59多分あの査定の話とかが多いのかな。ま、評価って話で言うとコンディションのチェックだったりとかその人の成長に合わせた評価っていうところはおそらくうん。
- 43:08タレントマネジメントみたいな観点で
- 43:10AI
- 43:10と信用性がもしかしたら高いかもしれないんですけど、
- 43:13ま、これもさっき話した通りやっぱ情報のリソースというか、
- 43:17ま、LM
- 43:17とかでツールどれぐらい担当力ただちゃんとそれまとめられるんだっけ重み付けできるんだっけってとこの難しさが絶対あるはずでうん。
- 43:28あくまで情報集めるぐらいの方が現状は相性がいいのではい。
- 43:32うん。あ、そうですね。
- 43:34うん。評価で1
- 43:34回使おうか使えないかって試したことありますけど、あの自体はすごくポジティブですよね。僕個人としてはなんか僕が見えてないところを
- 43:44あ、そうです。てくれた収の分から
- 43:46最終的には人があの評価することになると思うんですけど、そこのなんかアシストというか
- 43:51うん。
- 43:52補助みたいなのでは全然使えるかなって感じです。
- 43:54うん。うん。うん。
- 43:56なんか最終のこう意思決定委ねる先というよりかはやっぱりこうどうやってこうインサイトを得るかみたいな自分が意思決定のためにこうインサイトとか材料を得るかみたいなのはめちゃくちゃこう
- 44:05使い道がある部分でやっぱりそことなんでしょうね。最後で意思決定みたいなところを失敗しないのでしょうね。任せないみたいななんか全然こう
- 44:13うん。
- 44:14あの重要なところかな思ったりしいますね。あとはそうですね。そうですね。はい。
- 44:24ま、そうですね。
- 44:24給料の計算とかの文脈だとやっぱり今
- 44:27AI
- 44:27だと一定間違えるみたいな性質がある状態
- 44:31なので多分正確な間違えちゃいけないものを任せづらい
- 44:35うん。
- 44:35ま、いいかにこう人間を挟んまインザループって言葉もありますけど間違えないようにチェックの体制とセットで構築しなきゃいけないみたいな課題はあのあるかなっていうですかね。
- 44:47うん。ま、これも来年どうなるかわかんないですけどね。
- 44:48[笑い]
- 44:52それはそう。
- 44:52それはそうですね。
- 44:56お、1
- 44:56個私も聞いてみたいもの。入社理由ところでなんか技術的な挑戦の面白さとか、あとはこうメンバーの面白さがあったのかとか、それともこう事業料のがいいとかなんかどういう楽しさがこう自分の中で見じらせたとかなんかありますか?
- 45:11おうそうですね。じゃ、高井さんが多分こんな
- 45:14はい。だと
- 45:15そうですね。はい。僕爆楽やる前なのでまだ当時ブロックチェーンやってた時代なんですけど。
- 45:21そうですね。で、ま、僕やっぱ技術的な
- 45:22調整ももちろんありますね。ま、ウェブ
- 45:24開発一通り、ま、経験してちょっとこう次
- 45:27の技術的な柱やりたいなっていうので、
- 45:29当時、ま、ブロックチェーン選んだって
- 45:30いうのがあるんですけど、ま、やっぱの
- 45:33場合の1番の理由はやっぱ人ですかね、人
- 45:35に引かれていうか、当時まだ30名弱
- 45:37ぐらいの組織だったんですけど、で、ほぼ
- 45:39みんなエンジニアだったんですけど、本当
- 45:41なんかみんなレベルの高いエンジニアが
- 45:43すごい揃ってるなっていうのとやっぱ地に
- 45:45足のついた事業をやってるなっていうのは
- 45:47あって、ま、それでなんか単純にあのなん
- 45:50ですね、ブロックチェーン使ってちょっと
- 45:51こうあのやってみましたではなく
- 45:53で、もうきちんと、ま、事業としてだったりとか、その社会実装みたいなところを見据えて、あの、ま、大企業組んでっていうのを一緒にやってたので、ま、そういう意味ではすごくあの、地にやついたことやってたっていうのと、ま、ちゃんと以上持ってたっていうところはあるかな。
- 46:00[音楽]
- 46:09当時お金の自動運転たんですけど、ま、お
- 46:12金にあの、あの、働いてもらうっていう
- 46:15コンセプトで色々やってたんですけど、ま
- 46:16、そういうところがしっかりこう、ま、
- 46:18ぶれない時間のがあったなっていうのが
- 46:19あって、ま、それであの、いい、単純に
- 46:21いい組織だなって思ったので、ま、それで
- 46:23フリーランスやめて、ま、最収就職という
- 46:26かやったという感じですね。はい。では
- 46:30小峰さんからですね。私も入社した時4年
- 46:34前で、えっと、50人ぐらいの規模の時で
- 46:37、爆落の開発で言うと多分10人ぐらいの
- 46:39エンジニアの数の時だったので、結構映像
- 46:42としては全然違うかなと思うんですけど、
- 46:45ま、やっぱり自分は1個このあの代表の
- 46:49福島さんが出してた、あの、昔出してた
- 46:52ノートがあって、その全、全職というか前
- 46:56の起業した会社でこう成功した後に次10
- 46:59年何やるかってなった時に、ま、この日本
- 47:02の生産性を上げるだったりとか、ま、そう
- 47:04全ての経済活動をデジタル化するだったり
- 47:06とかそういったところにえっと時間をかけ
- 47:09て取り組みたいですっしゃってたのが結構
- 47:11個人的にかなり響いていてエンジニアとし
- 47:14てやる中でこう日本の生産性とかに携わっ
- 47:17て上げれたところで一定貢献できたら
- 47:19嬉しいなっていうのが、え、自分も長く
- 47:22挑戦するってなった時にそういったところ
- 47:24をやることっていうのがまず合ってる
- 47:26ことっていうのが結構大事に立ったなので
- 47:28、ま、そこが1個理由なのとあとその当時
- 47:31も全然違う。あの、かなり前なんですけど
- 47:33、行動指針とかが自分のその信じてるもの
- 47:37と極力近く和感ないで、行動親族がえっと
- 47:41ずれてるとなんか自分がいいって思ってる
- 47:44行動が組織にとっていいこととならないの
- 47:47で結構自分は働きづらさを感じることも
- 47:49過去はあったりとかして、ま、そこで
- 47:52えっと違和感ない行動心でかつそれが浸透
- 47:54してた自然と組織の中で浸透して
- 47:57るってのが入社時の耳で捉えて見えた
- 48:00ところが11番大きかったかなと思って
- 48:02ます。ま、その上で、あの、割とその初期
- 48:05段階から3つ授業やってて、そのでっかい
- 48:08もで色々チャレンジするフードなんだなっ
- 48:12ていうのが、あの、最初50人の規模で3
- 48:15つ事業やってる結構自分は変わった会社だ
- 48:17なって思ってたんですけど、今、ま、爆の
- 48:20中でも複数プロダクトあっていうのはなん
- 48:22かそこの挑戦する文化ってのは変わんない
- 48:25だろうなってところで、的にこう自分が
- 48:27チャレンジするってことはどんなロールで
- 48:29あればできるんだろうなっていうところが
- 48:31感じられたので、あの、その3
- 48:34つですかね、挑戦できることと脅があってることと、ま、でっかく特くテーマが自分にたことていう
- 48:403
- 48:40つが揃ってたので入社しましたっていう感じです。
- 48:43うん。
- 48:43うん。
- 48:44なるほどね。
- 48:45強化教科書みたいな。
- 48:48これはじそう全部揃う会社ってのがなかなかしてても少なかったので
- 48:53うん。うん。
- 48:53教科書的なコミさんで。
- 48:58そう。
- 48:59でも僕も教科書的な感じになっちゃうんですけど、
- 49:02なんか僕は子供が2
- 49:03人いて、ま、僕は日本が好きなんで飯まいし、エタめ面白いし、なんなら安全だし、なんかこの大体こう日本好きな人に共感してもらえるんだけど、これをどう子供たちが
- 49:1620
- 49:17年後とか自分たちが子供がね就職する時にそういう状態作れるかっていうのがちょっとテーマ設定であってうん。
- 49:23[音楽]
- 49:24そうするとなんとなくそういうのに貢献できてないとなんかかっこいい父親じゃいらないなと思って。ま、じゃあそういう会社どこなんだっけ?で、ま、影響力ある会社じゃないといけないし、影響力を保すってことはその会社としてない状態を作ってないといけない。
- 49:40で、それをどう作るかって僕は結構文化だと思って生じこう
- 49:466社目なんで実際にその
- 49:486
- 49:49者またいって思うのはやっぱ文化をこういかに情して大きくなったとしてもそれをこう引き継いでいくか
- 49:57だ人が変わっても会社が変わらないって多分文化でしたかなそれがじゃあちゃんと目線として日本の生産性上げようとか労働人口の現象に対してはどうしようって言ってる会社だったんでここだと思
- 50:10で、入ったのがめちゃくちゃ大きい理由だ。
- 50:12うん。うん。
- 50:13だ、正直あんまり技術力とか見てなかった。
- 50:18入ってみたらなんかすげえ人がいっぱいる。あ、そういう会社だったんだみたいな。
- 50:23うん。
- 50:25確かにかけるさんなんかレアクス知たきっかけみたいなのあったんですか?あ、でもそれこそ今のあのワさんじゃなくてモさんがブロックチャンの時に
- 50:34はい。そのキャリーさんと
- 50:36CTナイトっていうYouTuber
- 50:38配信第1
- 50:39回やって喋ってる時になんだろうって思って
- 50:42うん。
- 50:43で色々話聞いてくとなんか面白そうなことやってるなってそれこそ互井さんに僕は面談てもらったんですよ。
- 50:50ええ、そう。
- 50:52カード、カード事業をめちゃくちゃ面白そうですねって話をして、え、
- 50:57ま、なんかすごい
- 50:58なんかビジネス的にも良さそうだし文化的にも良さそうなことやってそうだな、ぬるぬるぬるしたって感じです。
- 51:07[音楽]
- 51:10それ多分3
- 51:10年前ぐらいなのかな。で、入社僕
- 51:132年半ぐらい前な。
- 51:15うん。
- 51:16うん。
- 51:18はい。意外と知られてない事実。
- 51:21そうすね。初めてでしたね。
- 51:23そうですね。なんか私のこう線から行くとやっぱりこうなんでしょうね。
- 51:27エンジェンの方がこう、えっと、我々のことを見てやっぱ働きたいって思ってこれれもらえるような組織みたいなのっていうのはなんか今後もこう維持し続けたいなというかなんかこう注目をされていくっていう部分もありつつもなんか自分たちのこう中身をこう出していくに出していってこうよりこうなんでしょうね一緒に働きたいとかって思ってもらえるようなこうはなんでしょうねコミュニケーションができるといいなというのはこう頃を持ってるところではあったりするのでそうですね今日なんかこのこう
- 51:563人がちゃんとなんでしょうね。どういっ
- 51:58たこう経緯とかでこう最初に交流Xだっ
- 52:00たり爆楽に興味とかっていうのが聞けたの
- 52:03が非常にそうですね。個人的になんかいい
- 52:06機会になりました。
- 52:08あとはそうですね、もう
- 52:111つぐらい何か
- 52:13QAA
- 52:13を答えられたなというのがあるんですが、そうですね、これ最後かけさんのところかな、なんか急成長していると思いますが、
- 52:24大企業っぽくなってるなと思った瞬間どうですか?
- 52:28ええ、うちの会社においてはま、でもあれかな、入ってくる人がやっぱり人数が多くてなんかどうやったらいいかっていうの
- 52:38やっぱちょっと困る瞬間っていうのをやっぱ見るは見るんで
- 52:42はい。はい。
- 52:43ま、そういう瞬間にあ、意外となんかやっぱ人数増えてそういうなんかメンタリティになりやすい状態なんだなっていうのは感じた
- 52:51うん。
- 52:51ことはあるのとやっぱりどうしてもその情報の透明性みたいの保とうとして色々やってますけどそれでもやっぱキャッチするのがすごい大変になってきてですよね。
- 53:01うん。うん。
- 53:02なんからオープンだからと言って知ってるわけではないみたいなところのギャップが徐々に広がってはいるんですけど、ま、それでもちゃんとそれをなんか拾えるし伝えていける状態ではある。
- 53:09[音楽]
- 53:14うん。
- 53:14ま、そんなにめっちゃ大企業っぽいかというと、ま、人数がめっちゃ増えてきたなという格の方が近いかもしれない。
- 53:21うん。そうです。
- 53:22特にこの9
- 53:23月前半とかんでしょうね。多分過去一の情報の発信量だったと思うんです。
- 53:28こう、社員の中でもやっぱりなかなか全部消化しきるのはすごく難しい。
- 53:32正直全部見れてない。
- 53:35なんかそんな中でもこうやっぱ重要なところとかっていうのはなんかこう、ま、週一とかでやっぱりこう全車の定例とかあとは爆楽事業の定例とかでちゃんとこうキャッチアップしてなんかそこだけこうファンダメンタルなものとしてこうみんなの認知的なところをちゃんと作っていけると
- 53:50いいんだろうなっていうのは
- 53:51うん。
- 53:52思いますね。
- 53:54本当にもう顔と名前覚えるの大体毎月
- 53:55[笑い]
- 53:5910
- 53:59何名っていうペースで入社してくださるので、ま、大体その時毎月ちゃんとあの入社してくださった方のなんかウェルカム会とかやっていんですけど
- 54:09はい。
- 54:10なかなかね、全員名前と顔が
- 54:12名前覚えられないんすよね。
- 54:13聞かせるのが難しい。
- 54:17多分一緒に業務をやれば覚えられるですね。
- 54:201度こうちゃんとやるってね。
- 54:22あだ名で覚えちゃってGmail
- 54:23でアドレス探せな
- 54:26本名がわからん。
- 54:27そう。人山本なんだ。
- 54:33ありがとうございます。
- 54:34お、ちょうど時間になってきたので、はい、おまれながらもとさせていただければなという風に思うんですが、最後にあのあれですね、アンケートの方が今映っておりますかね。はい。
- 54:51QRの方で送っておりますので、これ是非
- 54:53あのお答えいただけるとなんか次回こう
- 54:55こう自分たちでえっと改善とか
- 54:57フィードバックもらってこうできるところ
- 54:59なという風に思いますので是非えっと
- 55:02アンケートご協力いただけると嬉しいなと
- 55:04いう風に思っております。あとこう
- 55:06アンケートをお答えいただきながら、あの
- 55:08イベントの宣伝っていう形なんですけど、
- 55:10こうコンパスの方で、えっと、レツのこう
- 55:13グループのところに入っていただくと、今
- 55:15イベントが多分ほど並んでると思うんです
- 55:18けど、今日、えっと、ちょうど.あの、
- 55:21オフィスの方でもあるの配信もあるなんか
- 55:24こちらも是非、えっと、発表する方もご華
- 55:27な方いらっしゃるのと、ま、えっと、歯者
- 55:30からもあの、あ、数あの、相談いたします
- 55:33ので、是非というところで、えと、爆落は
- 55:36基本的にこうバックエンドの技術5使い
- 55:38ながらあの作っているのでなんか今後も
- 55:40こう5がだったりとかっていうのはやって
- 55:42いくので是非こちらもオンラインでも視聴
- 55:45可能ですのでお申し込みいただけるといい
- 55:47かなと思います。
- 55:50あとさらにこれは再来週ですかね、24日
- 55:52にえっとWebフロンの保証っていう
- 55:56ところでえっとAIレギのクオリティと
- 55:59いうところでフロントフロントエンドナイ
- 56:02あの定期的に関しておりましてこちら9月
- 56:0424日にこちらもオフィスのあのオン
- 56:06ラインで両方ありますので是非えっとご
- 56:10興味ある方あのご応募いただけるといいか
- 56:12なと思っております。
- 56:15はい。
- 56:17では一旦こちらで閉めていこうと思うんですがかけるさんと小さんさんいたします。
- 56:28はい。じゃあちょっと配信を見ていただいた方となんかなんですよね。今後のこう
- 56:33A
- 56:35はい。
- 56:35一言みたいな。そう。
- 56:39そうですね。では僕からえっとま今回
- 56:41ちょっと初めての心見て僕らもあの
- 56:43ちゃんと今日お伝えしたっていうかあのお
- 56:45話しさせていただいた内容がちょっと皆
- 56:47さんの聞きたかった内容どたかってのは
- 56:49ちょっとこれからあの是非アンケートも
- 56:51あの見させていただければと思うんです
- 56:53けれども今日話せなかったこととかでここ
- 56:55聞きたかったんだけどなみたいなのがあれ
- 56:56ば是非またあのあのレースオープンドアて
- 56:59言ってあのカジュアルメンタルですかね
- 57:01あのお申し込みいただけるページとかも
- 57:02ありますのでそちらからもうご縁で
- 57:04なくなく気軽に申し込みいただければ特に
- 57:06この領域についてだったりとか技術的な
- 57:08ここについてきたりとか
- 57:09ま、いろんなテーな何でも構いませんので是非あのカジュアルにお楽しみいただければと思います。よろしくお願いします。
- 57:17じゃあはい。ではコミさん今日はお時間をえ取って見ていただきありがとうございました。
- 57:25そうですね。あの、今、あの、言いたい
- 57:27ことは多くださん
- 57:29なんか委員長達の話とか、ま、大きい話
- 57:32ありますけど、基本的にはそんな大きく
- 57:33変わらないかなって開発のメンバーとして
- 57:36いて、ま、やることをしっかり1つ1つ
- 57:38やってくだけ
- 57:40ます。あとは、ま、先ほどあの、お伝え
- 57:43いただいた通り気になる話とは是非また
- 57:46面談とかでお話できたら嬉しいです。今日
- 57:48はどうもありがとうございました。
- 57:51ちょっと閉められた感じになっちゃった。
- 57:55そうですね。なんかせっかくこういう機会で、ま、対談形式ってなってるんで、ま、少しでも雰囲気感じられたらいいなっていうのと、
- 58:02あとやっぱりカジュアルメンズとかしてるとレアクスした怖い人がいっぱいいるみたいな。
- 58:08知り合いの人に聞いたらやったら刺されそうというイメージ言われちゃぐらいにはなんか中の雰囲気が見えなかったと思うんで、ま、こういうので少しでも感じられたら嬉しいなと
- 58:20うん。
- 58:21いうのと、あの是非ねアンケートとかで話したい人っていうのであの僕の名前だったり書いていただいても良いかなと思います。はい、是非よろしくお願いします。ありがとうございました。ありがとうございました。
- 58:33では一旦お時間
- 58:351
- 58:35分前ちょうどいい時間になっているのでこちらで配信の方終了とさせていただければなという風に思います。ご視聴いただきありがとうございました。ございました。
- 58:43はい。を楽しみにしております。
- 58:46さよなら。
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