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LayerX Lunch Live! 資金調達後のバクラクプロダクト開発の展望を部長3人が語る — Transcript

by LayerX 公式 · 1,142 words · 1,142 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:01はい、こんにちは。
  2. 0:04今日はあのレランチライブこそ、えっと、
  3. 0:08ランチを食べながらゆると、えっと、聞い
  4. 0:10ていただける前になるかなと思いますので
  5. 0:12よろしくお願いいたします。で、今日の
  6. 0:15テーマは、あの、爆落事業部のですね、
  7. 0:18組織の未来だったりとか、あとは、えっと
  8. 0:20、テクノロジーとか記術とかについて
  9. 0:22なんか広く知ってもらえる機会になるのか
  10. 0:24なという風に思っておりますのでよろしく
  11. 0:26お願いいたします。
  12. 0:27え、今回スプリードで配信をしておりますので、あの、聞いてる方からのもらいながら是非話していければかなという風に思っておりますので、よろしくお願いいたします。どんな感じなんですか?今集まっている人はもう進行して大丈夫なんですね、これは。
  13. 0:48そうですね。
  14. 0:49短連休明開明けということもあるので、みんなまだ安になってるかもしれないんですが進めていければかなという風に思うんですがコメント
  15. 1:03はいですかね。じゃ、ちょっと今日簡単に私の自己紹介だけ先にさせていただければなという風に思います。
  16. 1:11今日ちょっとあのレディディスカッショ
  17. 1:13ンって形なんですけど、私あの
  18. 1:15モデレーターとしてあの爆落事業部のC
  19. 1:18中川はえっと今回あのモデレートさせて
  20. 1:21いただきますので本日よろしくお願い
  21. 1:23いたします。
  22. 1:25はい。
  23. 1:27で、ちょっと宇長人の紹介を今やろうか、私間を挟んでからやろうかでいいくと、そうですね、先にちょっと会社の説明だったりとか、あと授業のところとか、あとレの最近のニュースだったりっていうところ少しだけあのお勧めさせていただいてからディスカッションにね、あの、入っていきたいなという風に思いますのでよろしくお願いいたします。
  24. 1:53はい。
  25. 1:54はい。で、ちょっとこう恋愛、あの、この
  26. 1:57イベントご参加いただいてる方はある程度
  27. 1:59こうご存知の方もいらっしゃるかもしれ
  28. 2:01ないんですけど、こう全ての携帯活速度を
  29. 2:03デジタル化するっていうところを
  30. 2:04ミッションに掲けている、えっと、会社に
  31. 2:06なってまして、今全車で500名ぐらい
  32. 2:08ですかね、え、となっていて、爆落事業部
  33. 2:10全然、え、400名ほどの事業部の、えっ
  34. 2:13と、何でしょうね、人数とかにな、人数感
  35. 2:17になっておりますと。で、我々こう楽と
  36. 2:19呼んで呼ばれているそのAIサスの事実を
  37. 2:22こう展開してる事業部になっておりまして
  38. 2:24、そこでこう、えっと、コーポレーター
  39. 2:26業務のこう爆発のえっとサスを提供してい
  40. 2:29ているっていう形になっております。はい
  41. 2:32。今でとかこう役とかあのかなりこう
  42. 2:35シリーズも増えてきたあの組織になってき
  43. 2:37ておりまして、えっと、今回あの聞いて
  44. 2:40いただいてる方、エンジニアの方多いかな
  45. 2:42という風に思うんですが、えっと
  46. 2:43エンジニアの方です。エンジニアの認まあ
  47. 2:4670名80名ぐらいの気分になっています
  48. 2:49と。で、PDMだったりとかあとはえっと
  49. 2:51デザイナーとか含めるとこう100年前後
  50. 2:53のこう事業部の組織になっております。
  51. 2:57はい。で、先日あのシリーズBといたし
  52. 3:01ましてえっと総額150億円の高達って
  53. 3:04いうのがえっとリされておりますという形
  54. 3:07です。でここえっとなんですよね。として
  55. 3:11大きなあるとは、あのTCVさんと出て
  56. 3:13いるあの
  57. 3:15えっと投資家の方からあのリード投資方で
  58. 3:19日本初ですかねえ
  59. 3:22えっと投資を受けたのがという形になって
  60. 3:24おりますと。で、今回のこう、あの、を
  61. 3:27受けてたんですけど、ま、えっと、爆落
  62. 3:30だって、こレアXで目指していく部分にく
  63. 3:32と、やっぱりこうファイヤの強化っていう
  64. 3:33ところで、やっぱりこう我々とこうね、
  65. 3:36マインドシップだっとかあとはこう、
  66. 3:39えっと、一緒にこう大きなところをこう
  67. 3:41見かしていきたいっていう方のあの、応募
  68. 3:43をお持ちしているっていう部分と、もう1
  69. 3:45つはこうやっぱり要素力報酬でやっぱり
  70. 3:47こうえっとパフォーマンスとしてこう話し
  71. 3:50てこう事業に対してちゃんとこう方針の面
  72. 3:52を食いていくみたいなところがこう経営と
  73. 3:54して大きあの、ミッションになってる
  74. 3:55ところかなという風に思っています。
  75. 3:57そしてもう1つがやっぱりあの、もう
  76. 3:59欠かせないところになってくるのが
  77. 4:00やっぱりAIを確保部分でこう生産性構造
  78. 4:03を、え、出していくんですけど、よりこう
  79. 4:05ビジネス大きく、えっと、AIを活用して
  80. 4:08、よりこう人とAIの力でこうビジネス
  81. 4:10インパクト出していくみたいなところは
  82. 4:11こう大きい、こう、資金調達としての
  83. 4:13メッセージかなという風に思っております
  84. 4:15。
  85. 4:19というところで、えっと、本日の、えっと
  86. 4:22、アジェンダといたしまして、え、パネル
  87. 4:24ディスカッションの方30分、あの、させ
  88. 4:26ていただいて、その後案内をこうメインに
  89. 4:30あの、15分ほどあの時間を使せて
  90. 4:32いただければかなという風に思っており
  91. 4:34ますので、
  92. 4:36はい。で、えっと、ストリームヤードの中
  93. 4:40でこうコメントのところでこう質問を
  94. 4:42どんどんえっと下げていただきますと、
  95. 4:44これを見てこう会話だったりとかあとは国
  96. 4:47に対するあのレスポンスとかを破壊して
  97. 4:50いければかなという風に思いますので、
  98. 4:52是非コメントの方もよろしくお願いいたし
  99. 4:54ます。
  100. 4:56はい、ではちょっと長くなってしまったんですけど、今日のカッションをこうする一緒なメンバーを紹介できればかなという風に思いますので、ちょっと私から、
  101. 5:06えっと、隣からしていければなという風に思いますので、えっと、まずさですよろしくお願いいたします。
  102. 5:13はい。え、レクスの高と申します。えっと、今は楽事業部の中で、えっと、ペイメント開発部というのがこの
  103. 5:207
  104. 5:20月に、え、そ、組織されまして、その、え、開発部の部長を担当しております。
  105. 5:25で、ちょっと略歴みたいなところをご紹介
  106. 5:27させていただくと、え、元々、え、新卒で
  107. 5:30ソニー入ってR&Dとかやってて、ま、
  108. 5:32その途中で、え、Webブ会がの世界に
  109. 5:34入ったんですけれども、ま、その後
  110. 5:35ちょっとフリーランス挟んで、えっと、
  111. 5:37レアたという形になります。で、え、列の
  112. 5:41中で、えっと、爆落事業としては、えっと
  113. 5:45、最初の立ち上げのタイミングからずっと
  114. 5:47関わっておりまして、ま、最初は、あの、
  115. 5:48インフラの開発とか運用とかを担当してた
  116. 5:50んですけれども、途中からプロダクト開発
  117. 5:52の方に移りまして、えっと、2022年、
  118. 5:55あの、爆楽、え、ビジネスカードという
  119. 5:57法人向けのクレジットカードサービスが
  120. 5:58あるんですけども、こちらの、え、
  121. 6:00立ち上げに関わりまして、それからずっと
  122. 6:02あの、爆ビジネスカードの、え、ま、
  123. 6:03テクリドとかEMとかをずっと、ま、担当
  124. 6:06してまして、ま、今回、え、ビジネス
  125. 6:08カード以外の、えっと、爆落としての決済事業っていうのをどんどんさらに広げていきたいということで、ま、新たにペント開発部というのができたので、そちらの、え、部長を担当するということになったという感じです。よろしくお願いします。
  126. 6:21お願いします。
  127. 6:23では次、小ミネさんですかね。
  128. 6:24はい、
  129. 6:25よろしくお願いします。コミえと申します。よろしくお願いします。
  130. 6:28で、自分は、えっと、爆落の、え、BSM
  131. 6:31開発部っていうところ、ま、支出管理だっ
  132. 6:33たりとか、あの、ま、爆落の申請系生産
  133. 6:36ってプロダクトだったりとか、爆落の、え
  134. 6:39、シ系だったりとか、え、最建債務館です
  135. 6:41ねのところだったりとかを担当してます。
  136. 6:44コミネと申します。え、略歴お話すると
  137. 6:46新卒でYahoo株式会社に入っていて、
  138. 6:49ま、そこであのアプリの開発とかあのから
  139. 6:53始めたんですけど、ま、その後100人の
  140. 6:54会社と3人の会社経由してまして、ま、
  141. 6:57そこで一通り何でもやるようになってフル
  142. 6:59スタックな開発をするようになってました
  143. 7:01ですね。その後、あの4年ほど前に迫落に
  144. 7:04、白落というかAXに入社していて、え、
  145. 7:07自分はずっと爆落申請系生産のプロダクト
  146. 7:10を開発してたんですけど、ま、そこずっと
  147. 7:12開発していて、ま、プロダクトがたくさん
  148. 7:14出てできてくる中で、えっと、そこの複数
  149. 7:17のプロダクトを、え、観轄するというか、
  150. 7:20で、部長、そしてプロダクト開発物って部
  151. 7:22の部長をしばらくやっていて、ま、この度
  152. 7:24ちょうどその、え、ペイメント開発部って
  153. 7:27いうところと、え、HRM人事系のとろ
  154. 7:30ころっていうのが新してきたので今
  155. 7:33BSM
  156. 7:33というところを担当する形で、え、続き部長をやっているっていう状態になってます。はい、よろしくお願いします。
  157. 7:40はい、します。
  158. 7:43では最後さんからお願いいたします。
  159. 7:46はい。はい。え、菊掛けと言います。
  160. 7:48HRM
  161. 7:49人事郎無料の開発部長をやってます。
  162. 7:52とはいえ、爆落今楽しか
  163. 7:55人事無料はリリースはされてないので、ま
  164. 7:58、実質1つのプロダクトのEMとしても
  165. 8:00動きながらというのでやっていますと。
  166. 8:02で、略歴を話すの僕6
  167. 8:04者目なんで、あの、時間がなくなるから活愛するんですけど、
  168. 8:08えっと、一応チローム領域としては今後イリスとしてどんどんダクトを増やしていこうという形になっているので、ま、なんかそこを色々広げていくかつ人事務領域の中で
  169. 8:19AI
  170. 8:20をどう確かみたいなところをなんかシクと頑張って広げていけるようにやっていこうという感じです。
  171. 8:26はい、よろしくお願いします。
  172. 8:28お願いいたします。
  173. 8:30そうですね、こう、えっと、3名ともなん
  174. 8:32ですね、開発の部長っていうところのあの
  175. 8:34役職であったりするんですけど、ま、迫楽
  176. 8:36の中でのこう開発の部長とかあとはEMも
  177. 8:39そうだったりするんです。結構やっぱり
  178. 8:40こう、えっと、部長、あの、組織によって
  179. 8:43、あの、規模によってやっぱりこう任せ
  180. 8:45られているあのロールとかってやっぱり
  181. 8:47異なると思うんですけど、こう爆落で
  182. 8:49やっぱりプレイヤーの予想みたいなのが
  183. 8:50結構あるかなという風に思っていて、なん
  184. 8:52かここはそうですね、今後えっとなん
  185. 8:56でしょうね、プロダクト組織として、あと
  186. 8:58は自分のこうキャリアの思考としてとかっ
  187. 9:00ていうところだと3名の中ではなんかどう
  188. 9:02いう風にこう考えていたりしていますか?
  189. 9:05なんかマネージメントとなんでしょね、
  190. 9:07プレイヤーみたいなところ対立するもので
  191. 9:08もないかなという風に
  192. 9:09思いながら、ま、なんかどういう風なところをこう個人的にはこう考えてるとか目指してるとかは
  193. 9:15何かありますか?
  194. 9:17そうですね。なんかせ、手をすことは引き続きやりたいなっていうのは思ってますね。
  195. 9:21なんか部長になったからっても現場から
  196. 9:23離れるみたいなのはできる限り下げたいな
  197. 9:25とか思ってるんで、そこは引き続きやり
  198. 9:27つつ、ま、とはいえやっぱちょっと目線
  199. 9:28上げないといけないっていうところもある
  200. 9:30ので、ま、ちょっとこれまで例えばEMと
  201. 9:32して1プロダクトを見てた立場だと、ま、
  202. 9:34半年だったりとか、ま、1年とかっていう
  203. 9:37、ま、1番長くて1年とかて感じだったん
  204. 9:40ですけども、そこも少し1.5年か2年先
  205. 9:42とかっていうのを見据えて、え、ま、あの
  206. 9:44、プロダクトの方向性もそうなんですけど
  207. 9:46、それ以外にそのチーム体制どうするとか
  208. 9:48、どういうケーパビリティを求められるの
  209. 9:50かとか、そういうところもちょ
  210. 9:51ちょっとあの、ま、これまで以上にしていかないといけないので、ま、そこでちょっとどこまでプレイヤーとしてやるか、どこ、どこまでマネージャーとしてやるかっていうところはちょっと、ま、これまで以上にちょっとしっかり考えないといけないなっていうのはあります。
  211. 10:02うん。
  212. 10:03うん。あの、かけるさん、小さんもどうですか?
  213. 10:09僕が行きます。
  214. 10:11僕はあれなんです。
  215. 10:12うん。この中で一番部長に見てない部長な多分普通の会社でイメージする部長とうちの部長とかなり違う。
  216. 10:23うん。うん。
  217. 10:23それはEM
  218. 10:24の一緒で多分現場に入っていくみたいな前提にま、ただ中期でしっかりやってくこと作ってこうみたいなとこが大きいかなと。
  219. 10:32なんであのそういう意味で言うと、ま、小人数のプダクト、小人数規模のプダクトをバンバン増やしていって、ま、そこをなんかだ正しい方向に作っていくで、ちゃんと広げていくみたいな作れていければ、ま、僕も楽しいかなと。あとはなんかもう本当に大きい企業の部長やってくださいって多分じゃあ他の人お願いしますみたいな作戦どう作るかみたいなのは僕個人としては考えてるとこだったりします。小さんどうすか?
  220. 11:00そうですね。なんか今の話言うと、ま、
  221. 11:02その自分も交互にやれるといいかなとは
  222. 11:04思っていて、あの、ザ部長っぽいみんなの
  223. 11:07方針決めて、え、その後全体で整備し
  224. 11:09なきゃいけないところを整備してみた。
  225. 11:11もちろん全体として生産性上げたりとか、
  226. 11:14あの開発に集中するために整備しなきゃ
  227. 11:16いけないところは定期的にやんなきゃいけ
  228. 11:17ないですけど、やっぱり現場間から
  229. 11:19どんどん離れてくと逆に言うとその個々の
  230. 11:22内容のその改造度みたいなのがすごい
  231. 11:24下がっていっちゃって、あのそういうなん
  232. 11:26ですか改造度が高いからこそできる意思
  233. 11:29決定ってあると思っていてま、そういった
  234. 11:30とそういったところがどんどん薄くなっ
  235. 11:32てっちゃうので今もまあ3ヶ月に1回なの
  236. 11:35かま定期的にこう現場に入る瞬間っていう
  237. 11:37の自分の中でも今1年間ぐらいぶし合っ
  238. 11:39てる中でもあるのので、ま、そういった
  239. 11:41時間は大切にしたいなと思ってます。そう
  240. 11:44いうタイミングでしっかり現場に入って、
  241. 11:45今こういう1プロダクトの課題がこういう
  242. 11:48課題があって、で、そこに対してこういう
  243. 11:50技術課題があるんだみたいなのがちゃんと
  244. 11:52回く分かることみたいなのは今後もなんか
  245. 11:54引き続き定期的に時間を取ってそういう
  246. 11:57時間は大事にしていきたいなとは思って
  247. 11:59ます。なので交互にできたらいいなと思っ
  248. 12:01てます。うん。うちの会社でやる人って
  249. 12:04現場スキルだからみたいなのも前提つつ、
  250. 12:07ま、ただうちの会社だったらできそうだな
  251. 12:10みたいなうん。結構多いです。
  252. 12:13うん。
  253. 12:15なんかここ、ま、爆のこう前提みたいなところで、あの、プしていくとやっぱりこう
  254. 12:191
  255. 12:19つのプラダクトチームエンジニアがやっぱり
  256. 12:213から5
  257. 12:22名とかで構成されてる、ま、マックスでも
  258. 12:245
  259. 12:24名とかのチームが多いかなと思っていて、そこにコピーだったりデザイナーみたいなところがこう入ってくるみたいな形でやっている分ので、
  260. 12:31かなりこうそもそものこうチームがスモールなんかその中でこうマネジメントもうやりといえマネージメントやりながらこうプレイヤーとしても自分で動くみたいなことが、ま、基本的にこう全員そういう動き方をしてるっていうの
  261. 12:44があるかなと思っていて、なんかここは
  262. 12:46こう今後なんでしょうね。こう採用加速化
  263. 12:48させていくんだっていう部分でなんか
  264. 12:50ヘッドカウントというかその人数だけを
  265. 12:52こう求めていく採用っていうよりかはこう
  266. 12:54我々としてやっぱりこう一緒にこう戦える
  267. 12:56仲間っていうのをちゃんと作っていくって
  268. 12:58いうのが一番こう資金長うえっと採用加速
  269. 13:01するてなった時なんかめちゃくちゃ人
  270. 13:04増えるんですよねとかなんかすごくこう
  271. 13:06なんでしょうねどんくらい今までの規模感
  272. 13:09じゃなくなるんですかねみたいなところを
  273. 13:10こう心配として聞かれる部分としてなんか
  274. 13:12もうそう答えてる部分というのはなんか
  275. 13:14大きいかなという風に思っています。うん
  276. 13:17。うん。うん。
  277. 13:18なんか是非こうそうですね、ま、そんこう
  278. 13:21爆楽のパルダクトチームかなりこう人数を
  279. 13:24こう小さいにスモールチームでこうずっと
  280. 13:26やってきた中でやっぱりこうえっと開発さ
  281. 13:29せみたいなとこでいくとま、AIとかの
  282. 13:30こう目標とかあとこうどんどん新しい強
  283. 13:33だったりとかどんどんこう新しいなん
  284. 13:35でしょうみたいなところがやっぱりこう常
  285. 13:37に上がってくるかなっていう風に思うん
  286. 13:39ですけどなんかそこはこうこなんかどう
  287. 13:42いう風に自分たちのチームとか自分たちの
  288. 13:44ブーみたいなところを組織していければ
  289. 13:46いいなとかっていうのはなん
  290. 13:47がありますか?皆さん
  291. 13:48難しいすごいこうかいな普段のこう開発の中で
  292. 13:531個で大丈夫だったりするんですけど
  293. 13:55そうですね。なんかスモールチームでやることをやっぱり引き続きあの諦めたくないなと思って例えばですけど今の爆ビジネスカードがなんかなんか
  294. 14:0310人とか20
  295. 14:04人になるみたいなっていうイメージはなくてま、なんかこういたずらにリンツのやさないっていうのはあるかなと思います。
  296. 14:09やっぱりあの小さいチームであるほど意識
  297. 14:11決定が早くてスピーディっていうところは
  298. 14:13あると思うんでそこはあの引き続きあの
  299. 14:15維持していきたいなと思いますと。ただ
  300. 14:17やっぱり、ま、第2、第3の例えばです
  301. 14:19けど、決済の領域における第2、第3の
  302. 14:21事業とやっていこうとすると、それぞれで
  303. 14:23こうプロダクト開会チームっていうのを
  304. 14:25作っていかないといけないので、ま、そう
  305. 14:26いう意味では結構内あのトレードオン言っ
  306. 14:28てましたけど、ま、これまではその人数が
  307. 14:30限られているからこそなんかこう色々やり
  308. 14:32たいことはあるんだけど団長の思いで色々
  309. 14:34諦めて今最優先でこれやりましょうやり
  310. 14:37たいことをこう直列でやってきたっていう
  311. 14:40感じなんですけど、そこをこう並列であの
  312. 14:435つもの、え、プロダクトプロジェクトて
  313. 14:45いうのを同時進行でできる
  314. 14:47そのみたいなのはけたいなと思ってるので、ま、ミではスモールチームでは安定であることは変わらないんだけど、数が増えてどんどんこうお客様にその新しい価値っていうのをリバーできるあの期間っていうか時間っていうのをもっと短縮したっていうのはあります。なのでスモールチームっては僕もあのその通りだなと思うのであとはどれだけそれを複数同時に走らせられるかっていう話かなと。
  315. 15:11うん。
  316. 15:15どうすか?小さんは。
  317. 15:17じゃ、もう1
  318. 15:17回質問してちょっとわかんなくしてみたいか。
  319. 15:22ま、こうやっぱ資金調達とかこういろんなこうニュースがある中でえっとま、爆のこうチーブとしてなんでしょうね。あとはこう
  320. 15:29AIのところが
  321. 15:30うん。
  322. 15:30えっと開発のところに、ま、大きくこう作用してる中でなんか今後こう変わる、
  323. 15:35変わっていくところと、ま、変わっていかない点というか
  324. 15:38なんかそういうところかな。
  325. 15:39あ、ありがとうございます。
  326. 15:41ま、その今おっしゃってたやスモール
  327. 15:43チームであの人あのちょっと極力人数で
  328. 15:47プロダクトごとにお客様と向き合って開発
  329. 15:49してくみたいなところはきっと変わらない
  330. 15:51と思っています。で、なんかそのAIの
  331. 15:56活用とかのところも、ま、生産性高め
  332. 15:59るってところは、ま、草のね、活動的に
  333. 16:01結構僕もアップで弊社やっていて、ま、週
  334. 16:04にこう1時間ぐらい共有みたいな時間を
  335. 16:07作って、そこでこうAIのあの開発手法と
  336. 16:11してこういう新しいやり方すると生産性
  337. 16:13上がるよみたいなものが、え、たくさん出
  338. 16:15てきていて、そこで生産性自体はあの、元
  339. 16:18マップ的に上がってってる感覚は、え、
  340. 16:21自分自身があります。で、なんかそのそこ
  341. 16:24をあ、ごAIのことにちょっと偏っちゃう
  342. 16:27んですけど、あ、そこをなんかどのぐらい
  343. 16:29こう化して組織として進めてくべきなのか
  344. 16:32なみたいなすごいらしいなとは思っていて
  345. 16:35、ま、筋のいいあのアプローチみたいなの
  346. 16:37は一定標準化してこういうやり方の
  347. 16:39スタンダードであるよってところを維持し
  348. 16:40つつとはいえみんな従ってっていうと
  349. 16:43やっぱ多い工夫が減ってって全体としての
  350. 16:45こうボトンアップの生産性上がる動きが
  351. 16:47減ってっちゃうとは思うので、ま、そう
  352. 16:49いったところをえっとああの、適義、あの
  353. 16:53、各自の判断に任せなていうのをバランス
  354. 16:55よくやり続けるのがAIの活用とかでは
  355. 16:58大事だなと思ってます。で、そのAIの話
  356. 17:00はそれで、えっと、資金調達においてどう
  357. 17:03かって話で言うと、基本がなんか多くは
  358. 17:05変わんないかなと思っているんですけど、
  359. 17:09ま、そのお金が、ま、無駄遣いしない前提
  360. 17:12で、えっと、お金があればできるっていう
  361. 17:15意思決定の選択とかは、ま、入って取り
  362. 17:17やすくなるかなと思っていて、具体的に何
  363. 17:19っていうのは、ま、戦略レベルの話もあっ
  364. 17:20て言えないことも多いんですけど、ま、
  365. 17:23迷っただけにお金で解決するってのも一て
  366. 17:24、こう選択肢としては持てるようになった
  367. 17:26のかなっていうのは、ま、汎用的な話です
  368. 17:28けど、も持っていたりしますっていうのと
  369. 17:31、ま、こう採用に関して対応とか社員への
  370. 17:35還元に関して10%高級として取るよって
  371. 17:38いう話を、ま、内容からも含んで
  372. 17:41メッセージとして全車にしてくださったの
  373. 17:42で、ま、そういったところで言うとこう来
  374. 17:45てくださってる方とかくださってる方々に
  375. 17:48対してのこうリターンとしてしっかり
  376. 17:51るっていうところが発のかなと個人的に
  377. 17:55マネージャーをしててはすごく思います。
  378. 17:57うん。か、
  379. 18:00みんな真面目ですね。
  380. 18:03もうなんかちょっと僕は浅い意見が多くなっちゃう。
  381. 18:07ま、でも変わらないで言うとやっぱりこう大きい会社になるんだけど別に大企業っぽくしたいわけじゃないみたいのは多分大前提てあるような気はしてて
  382. 18:16僕はだから
  383. 18:17うん。
  384. 18:18一変して結構大企業病っぽいちょっと守護でかくなっちゃいますけど、大企業っぽい大企業病にならないようにどうするかってのなんか非常にやっていきたい部分だったりはするし逆に言うとでももうベンチャーっていうのとかちょっとこう脱し始めてるのがあるんで改めて僕は子供
  385. 18:372人3歳5
  386. 18:39歳座育てながら一応働いてることを考えるとなんかそういう人たちがしっかりライフステージに合わせて活躍できるでそれ
  387. 18:46がいろんなプロダクトがフェーズが、ま、
  388. 18:49立ち上げでがっつり本当にリリースまで
  389. 18:53最短で持ってくみたいなムーブしなきゃ
  390. 18:54いけないと安定カードを定させながら
  391. 18:57お客さんの価値にそうみたいなよりなんか
  392. 19:00のこうしっかりつけながらやっていけると
  393. 19:03まあいいのかなそれがこう今回の資金調達
  394. 19:05とかよりしっかりやっていかなきゃいけ
  395. 19:07ないの一部なのかなとちょっとしますね。
  396. 19:11うん。ありがとうございます。そうです。
  397. 19:14なんか爆落のこう特色でいくとなん
  398. 19:16でしょうね。プライブダクトチームこう
  399. 19:18スモールチームでやりながらも何でしょう
  400. 19:20ね。こう横のチームの連帯みたいなの
  401. 19:22なんかすごくあるかなという風に思ってい
  402. 19:24てなんかその先ほど言ったこのエンジニア
  403. 19:26のオールハンスというかその週1でやっ
  404. 19:27てるエンジニアの協議会とかでもなん
  405. 19:29でしょうね。
  406. 19:30なんかあんまりこうチームの書き値みたいなのがなくって、ま、そこはこう、えっと、プダクト開発チームもそうだし、プラットフォーム系のこう開発チームもそうなんですけど、やっぱり慣れちの試合をこうどんどんしながらなんかお互いこういろんな事件をこうすぐに広められるというかなんかめちゃくちゃ
  407. 19:45えっとなんでしょうね。浸透すごくまだしやすい人数とめちゃくちゃ感じますね。
  408. 19:51うん。なんかその中でやっぱなんかね、小
  409. 19:53さん行ってみたいになんかこの人がやっ
  410. 19:54てるからこれだけってみたいなこう一ぺに
  411. 19:56なんないようにとかっていうのはなんか
  412. 19:58みんながこうアイデアをちゃんとあのなん
  413. 20:01でしょうね人にこうどんどん引っ張られる
  414. 20:04るっていうのすごく重要だと思いながらも
  415. 20:05やっぱりそういうみんなアイデアを持って
  416. 20:07だからなんかそこをこうちゃんとしていく
  417. 20:09というかなんか生かしてくみたいなのは
  418. 20:11すごく大事なトピックだなっていうの
  419. 20:13なんか今後人増えてくるなんか思ったり
  420. 20:15する部分ではありますね。ま、それで言う
  421. 20:18となんかこな間だちょうどこう全あの全
  422. 20:22エンジニア対象にま、AIのツール活用の
  423. 20:25をみんなでなんですかね、勉強する時間と
  424. 20:28いうか1日時間取ってやったりする
  425. 20:30イベントをや車内でやってたりはするん
  426. 20:32ですけど、ま、そういったとこ今まで草値
  427. 20:34的にこう声かけるだけでも一定浸透してた
  428. 20:37分もやっぱり人が増えてくると浸透しきら
  429. 20:40ないなって感じでるのはあってこないだ
  430. 20:42その全体で1日通時間取ってやった後には
  431. 20:46やっぱりみんなこ
  432. 20:47こうアイデアとかよりこう
  433. 20:49AI
  434. 20:50のツールとかをどう使うのかって部分によりこうクリアになってあの対応されてるのとかを見てるとやっぱそういう時間を全体として取るのはまた改めて大事な規模になってきてるんだろうなっていうのはあのうん
  435. 21:02規模の変化ですごい感じた部分個人的にすごくありました。
  436. 21:06意図的にそういうのをデザインして、ま、定期的にそういう時間を取ったりとか、組織に必要な関しては時間を取ってインストールするってのも大事なになってきてるんだろうなっていうのを変化をすごく感じたりする部分があったりします。
  437. 21:17うん。うん。うん。
  438. 21:19そうですね。なんかそういうこう調整とかをこう出頭動かせるなんかなんでしょうね。
  439. 21:24我々らしいこうスピードのある強みだったりとかなんかそこれこそま先ほど課金さんがこう守護大きいみたいな話もなん大企業になんかそういうこういわゆるこうスピードがなってしまうようなあのチームにならないみたいなところですごく重要な
  440. 21:39ところかなっていうのも思ったりしました。
  441. 21:41うん。うん。
  442. 21:43はい。
  443. 21:46あとはそうですね、ちょっと
  444. 21:48ディスカッションのテーマをこう組織と2
  445. 21:52Bみたいなところとあとは資金調達に
  446. 21:54変わる変わらないみたいな話をしていって
  447. 21:57きたんですけど、ま、各こう事業部でこう
  448. 22:01ね、今年のなんですか7月か8月からこう
  449. 22:04事業部あのESMというESMと呼ばれ
  450. 22:07てるその支質管理のところとペイメントの
  451. 22:10ところとえっとあとはHRMのとこで
  452. 22:13えっとまず近がこう先にしてリスされてる
  453. 22:16あのところの領域ごとにこうなんでしょう
  454. 22:19ね。事業部の部をデカプリングとかことを
  455. 22:22進めきたんですけど、なんかこう各部の中
  456. 22:25で今すごくホットなトピックというか解と
  457. 22:28してる課題でこれ大きいみたいなところ
  458. 22:30もしくは個人的にやっぱこう1番なん
  459. 22:32でしょうね感高く取り振り組みたいんだ
  460. 22:34みたいなところがこう部の中で是非あれば
  461. 22:39どうですか
  462. 22:42大きいところでもすごく身近な点でも
  463. 22:45大丈夫なんですけどじゃ決済からまペント
  464. 22:47から行くとえっとまず1つは、ま、えっと
  465. 22:50、学ネスカードをリリースして、ま、3年
  466. 22:52少し経つんですけれども、ま、おかげ様で
  467. 22:55いろんなお客様に、えっと、ご利用
  468. 22:57いただけるようになってますけど、ま、
  469. 22:58最近ちょっとやっぱりあの目立ってきてる
  470. 23:00のが一定以上の規模のお客様向けに対する
  471. 23:03機能っていうところが、ま、カバーでき
  472. 23:04てるケースがまだまだ少ないなっていう
  473. 23:07ところもあって、ま、住味では利便性とか
  474. 23:09バンスっていうところで、ま、例えば上場
  475. 23:11されてる企業様とか、ま、その手前に
  476. 23:13いらっしゃる企業様とか、あるいは従業員
  477. 23:15も何以上とかいらっしゃる様とかで、えっ
  478. 23:18と、安心して従業員の方にカードごりを
  479. 23:20いただこうとすると、まだまだサポート
  480. 23:22できてないところがあったりするので、ま
  481. 23:23、そういうのはまずあの引き続きあの貸し
  482. 23:26提供というのはやっていきたいなと思って
  483. 23:27ますと。あとはやっぱ車内の
  484. 23:29オペレーションもですかね。ここも結構
  485. 23:31あの割と続的というかその車内のそういう
  486. 23:34まオペネーションとか設計してくれた人が
  487. 23:37あのま言ったらお手正であのガスとかマス
  488. 23:40とかがあったりとかするんですけどそこを
  489. 23:42もっとこうAI使ってえやりたいなって
  490. 23:45いうま言ったらその事業のスケールに対し
  491. 23:47てそこの今人間というか人が
  492. 23:49オペレーションやってるところが
  493. 23:50ボトルネックにならないようにっていう
  494. 23:51意味でまそこの車内のその業務あのカー
  495. 23:54ドってやっぱり入会の審査だったりとか心
  496. 23:56とかまいろんなものがあったりするのでま
  497. 23:58そういうところどんどAでみたいなところ
  498. 24:01はしていきたいなと思っているので、ま、
  499. 24:03そういう意味ではスポーツチームなんだ
  500. 24:04けどスケール狙えるみたいなあの、ま、
  501. 24:07チームというか組織作りとかあの
  502. 24:09ワークフ作りとか、ま、そういうのは
  503. 24:11ちょっとこれからあの、ま、これまでいい
  504. 24:13力入れてやっていきたいっていうのはあり
  505. 24:15ですね。か、ペイメントは特にこうカード
  506. 24:18決済みたいなところですごくこうユーザー
  507. 24:20向けのユーザー、エンドユーザーから見た
  508. 24:22こう部分と、ま、その裏側の
  509. 24:24オペレーションみたいなところの構築
  510. 24:25みたいなもむちゃくちゃなんでしょうね。
  511. 24:27あの、ハードなものか、タフなものが多いかなっていう風に思ったりするんですけど、なんかそこでこうなんでしょうね。えっと、こう両方作っていくみたいなところの
  512. 24:38うん。
  513. 24:38上で難しいとかここ大変かなみたいなところはなんかあります。
  514. 24:42そうですね。やっぱりビジネスのメンバー
  515. 24:45との密コミュニケーションみたいなところ
  516. 24:47はすごい大事で実際にそのシステム作るの
  517. 24:49はエンジニアだとしてもそれ使うのはその
  518. 24:51車内のオペレーション回してくれてるあの
  519. 24:54まズのメンバーだったりとかするのでまの
  520. 24:56メンバーにこう僕らの方からヒアリングし
  521. 24:58てあのどういう画面でどの画面に何をし
  522. 25:01たいのかとかま最終的にどういうデータを
  523. 25:04入れたり出したいのかとかそういうところ
  524. 25:05をコミュニケーションしながらあの
  525. 25:08オペレーションやってくれているメンバー
  526. 25:10にとって使いやすい車内システみたいなの
  527. 25:12を作っていかないと
  528. 25:13やっぱコミュニケーションっていうところに尽きるかなと思います。
  529. 25:16うん。うん。
  530. 25:17いや、そうですね。まさにこう扱ってる領域として金融っていうところもあったりすると思うのでドメインの理解っていうのも必要だしそこをちゃんとビジネスメンバーと話しながら作っていくみたいなのはめちゃくちゃ難しいと思いながらそこ結構あれです。こう
  531. 25:31PDM
  532. 25:31が間に入ることが多かったりする。プロ
  533. 25:34によって入ったり入らなかったりって感じですね。
  534. 25:37なんかPDMはそれこそなんかユーザーの
  535. 25:40機能と車内のそのオペレーション両方あの
  536. 25:43見てるっていう感じなんですけどやっぱ
  537. 25:44全部に入っていくのは難しいかなっていう
  538. 25:46感じなんで、ま、エンジニアがまくわれる
  539. 25:47ところはもうあのエンジニアとメンバーが
  540. 25:50直接やり取りするみたいな感じでもうそこ
  541. 25:52はどんどんエンジニアの方でもま、あの
  542. 25:54使用切ったりとかあの要求まとめたりとか
  543. 25:57そういうところからどんま取っていくって
  544. 25:58いう感じですね。うん。なるほど。
  545. 26:01ありがとうございます。他の2
  546. 26:04つの事業部としてはどうですか?開発部の中。
  547. 26:07どっちでも
  548. 26:09そうですね。
  549. 26:11じゃあ僕から
  550. 26:12はい。
  551. 26:13起こして解こうとしてる課題だったり的なこうチャレンジだったり
  552. 26:18そうですね。もう単純にHRM
  553. 26:19はもうプロダクトが近しかまだないっていうところなので、ま、単純に金体をこう広げていくっていう単純な機能開発の面もそうですしうん。
  554. 26:25[音楽]
  555. 26:29で、ま、ちょっと明日プレス、プレス
  556. 26:31リリースが出るんで、なんか明日
  557. 26:34チャックになるんですけど、やっぱ新規で
  558. 26:36色々立ち上げようとしているものがあるん
  559. 26:38で、そこをしっかり作っていく。ただ
  560. 26:41やっぱり人事の領域も先行のプレイヤー
  561. 26:45さんとか近とかでやっぱうん、大きいあの
  562. 26:48プロダクトがあったりはするんですけど、
  563. 26:50ま、それに対して新規でどうかみたいなの
  564. 26:52しっかり作っていく。
  565. 26:53その文脈でもちゃんとAI
  566. 26:55みたいなところを噛み合わせていかないとやっぱ新しい価値を作ってはいけなくなるんで
  567. 27:01とはいえ例えばですけどなんか金額給与の計算をにやらしたいから言ったらやらせたくはないんで
  568. 27:08だからそこのちゃんとメリハりみたいなしっかり作っていちゃんと手を動かして作っていくところと
  569. 27:14まAI
  570. 27:15がちゃんと噛み合わせることで新しい価値を見出せるところていうのをなんか見定めてもう逆に言うとこう人事ーム
  571. 27:23のくと全部再設計するような変革点がちょうど起きているかつそれがちゃんと適用されるとこの人工現象みたいなとこにアプローチはできるので、ま、それにより早く知るかっていうところをよりチャレンジしているっていうのは現状だったりしますね。うん。
  572. 27:40ありがとうございます。
  573. 27:41そうですね。やっぱりこう我々高発から入っていくでやっぱりどうやってこう基礎のプレイヤーとやっていくかってのはもちろんなんですけどやっぱり今までになかったこう体験だったりとかっていうのをエンドユーザーに届けるってなんか
  574. 27:53これはなんかマスト化だっていう部分が思ってたりする部分でやっぱそうじゃないとこうやる意味我々がやる意味みたいなとこがこう薄れてしまったりするのでなんかそこはこうみんな
  575. 28:02なんでしょうね。ある程度こう執着しながら取り組んでる思いますね。
  576. 28:08こさんはどうですか?実管理の
  577. 28:10そうですね。多分自分が今あの見てる
  578. 28:13ところが1番広い領域なんですけど、ま、
  579. 28:16その自分たち書受け取りから、え、登って
  580. 28:19きてどんどんこうユスケースとしては色々
  581. 28:21経営生産もできるようになって整り込ま
  582. 28:26れたところの付き合わせあの再権管理にと
  583. 28:28かもできるようになってて、かなりこう
  584. 28:30いうSPSとしては広がってきたので、ま
  585. 28:32、あのお客様の企業のその支出に関する
  586. 28:35部分だったりとか、ま、あの売り込みの
  587. 28:37部分も含めなんですけどはい。比較的こう
  588. 28:40あのユスケースとしては揃ってくるような
  589. 28:42状況になってます。で、こっから先、ま、
  590. 28:44どこ、どこまでその業務を楽に暮らさる
  591. 28:46までしてけるかっていうところを今、あの
  592. 28:48、必死に取り組んでいて、ま、確かそこで
  593. 28:50LLMだったりとかを活用して、ま、その
  594. 28:54申請を上げた時に、ま、LLMがレビュー
  595. 28:57してくれて、あの、即座にフィードバック
  596. 28:59が返ってくるような機能を作っていたりと
  597. 29:00か、仕訳、あの、経理の方が仕訳を受ける
  598. 29:03時に、え、サジストしてくださるような、
  599. 29:05してくださるです。できるような機能を
  600. 29:07作ってたりとか、そういったその業務を
  601. 29:09ショートカットしたりとか、ま、自動化
  602. 29:10するような機能っていうのを、ま、今作っ
  603. 29:12てってどんどんあのLLMっていう新しく
  604. 29:15も出てきてるのもあって、そこをうまく
  605. 29:17使いながら作り込んでいるっていうのが
  606. 29:19現状、え、チャレンジしていることだっ
  607. 29:21たりします。そういうところが、ま、増え
  608. 29:23ていけば領域が増えていけば増えてほど、
  609. 29:25あの、ま、決めた内容に対して自動でこう
  610. 29:29いろんな処理がされていくっていうところ
  611. 29:30が実現できると思っているので、あ、本当
  612. 29:33にそのなんですかね、処理が楽になってい
  613. 29:35くってところが実現できてくると思ってる
  614. 29:37ので、まだそこは部分的なケースのところ
  615. 29:40しかやれてないので、それをどんどん広げ
  616. 29:41ていくっていうのが、ま、メインテーマか
  617. 29:43なと思ってます。他に、ま、1個その課題
  618. 29:46として出てきてるのはシンプルにこう導入
  619. 29:48してくださるお客様のサイズだったりとか
  620. 29:50データ量みたいなのがどんどんどんどん
  621. 29:52増えてるっていのがあの現状で、ま、それ
  622. 29:54に対してその既存のあのソフトウェアの
  623. 29:57アーキテクチャーだと会いきれない部分
  624. 29:58だったりとかがあって、アーキテクチャー
  625. 30:00ごとこうデザインを変更する必要がある
  626. 30:01部分だったりていうのが定期的に出てきて
  627. 30:04いるので、ま、そういったところを
  628. 30:05しっかりこうデザインし直してあの
  629. 30:09スケールにも耐えられるような形に
  630. 30:10どんどん内部的には作り替えてくれて
  631. 30:12るっていうところも並行して行っている。
  632. 30:14え、そこを考えていく人がどんどん必要になってるみたいなところがやっぱ課題としてあるところだったりはします。
  633. 30:21うん。うん。うん。うん。
  634. 30:22うん。ありがとうございます。そうですね。まさになんか課題みたいなところがこう上がってきたので是非こう話してみたいなと思うんですけど、こう今のこうチームだったりとかなんかこうレクスことから見てなんか充実してるんじゃないか。
  635. 30:36あの、開発人としてこうしているとか、
  636. 30:39あとはなんかこう、えっと、強いメンバー
  637. 30:41がいっぱいいるとか、なんかもっとCDO
  638. 30:43の人がいっぱいいるから大丈夫なんじゃ
  639. 30:44ないかみたいな形でこう見られるかなんか
  640. 30:46そういう風にこう、ま、こういうにもこう
  641. 30:48言っていただける機会あったりするんです
  642. 30:49けど、なんか我々の中でのこう認識っての
  643. 30:52は全然やっぱり違っていて、なんかこう
  644. 30:54いうところにすごくこうペを感じてるとか
  645. 30:57、こう課題を自分の中で感じてるみたいな
  646. 30:59のがなんかこう是非3人の中であれば
  647. 31:03でしょうね。こう自分たちのこう本当にな
  648. 31:05んでしょうね。
  649. 31:06なベントか岩さんの弁当かっていうのが何かこうあれば是非
  650. 31:11そうですね。
  651. 31:13強い人な、強い人ってなんですかね?人難しいですから。
  652. 31:19まあ、まあ、でも多分あの、強い人、僕も強い人いっぱいいますよねって聞かれるのは多分経営の理解もあって技術もできてみたいな
  653. 31:27うん。うん。一定スーパーマンみたいな人
  654. 31:29を多分イメージしてると思うんですけど、
  655. 31:31僕はあの全然元でも何でもないのでなんか
  656. 31:34見てると、ま、単純に人だしでその人が
  657. 31:39じゃあ特定の領気でディープしたらなんか
  658. 31:41もちろん元CT張りの働きはするんだろう
  659. 31:45けどこれを爆落全体として作っていく
  660. 31:47みたいなところはま誰ができるんじゃ
  661. 31:50みたいなのはみんなが強調しなきゃいけ
  662. 31:52ないところだったりそれがか仮にこうワン
  663. 31:55プロダクトに1人CT
  664. 31:57を配置したとして、じゃあ今後に
  665. 31:593プロダクトを1
  666. 32:01人で増やしますってなったら、ま、多分単純に
  667. 32:041
  668. 32:04人強い人がいたらじゃあ終わりっていう世界じゃなくて
  669. 32:06はい。
  670. 32:07まあ、あり手に言うとちょっとアベンジャーズ感があるというか、かこ激科でろんなすごい強いところで戦っていくみたいな、あるし、ワンプロダクトが
  671. 32:161
  672. 32:16個の小さい会社として自立的に動こうとするとやっぱり強い人がいるからいいよねっていう単純な話じゃない。
  673. 32:24で、それでそれぞれで変えてる課題だっ
  674. 32:26たりとかっていうのが個別で変わってくる
  675. 32:29ので、それをいい意味でお課題になれし
  676. 32:32ながら進行しなきゃいけないっていうのは
  677. 32:34、ま、普通の会社じゃないぐらい強い人は
  678. 32:37抱えてるのは、ま、そういう自付はあると
  679. 32:40はいえ、とはいえ、じゃああなたたち簡単
  680. 32:43ですよね。楽ですよねって言ったら全然
  681. 32:44全然そんなことない。
  682. 32:47エンジンそんなことないっていうしかないぐらいにはもう広いこと新しいことをどんどん車内でも発明をどんどんしてこうみたいな発言があるぐらいには
  683. 32:56新しいトライをしてこうっていうフェーズだったりはすると思うんで
  684. 32:59うん。
  685. 33:00ま、コミュニケーション的にはやっぱり人数増えてきてすごい大変な部分はあるんですけど、なんか結構うちの会社がいいなと思うのは単純に小人数だからコミュニケーション取りやすいよねもあるんですけど、一定新規プロダクト立ち上げの流導性みたいの言って
  686. 33:15うん。表しながらやっているとこがあって
  687. 33:18、そういう意味で人の入れ替わ
  688. 33:19りっていうのがある種いい循環を持てるの
  689. 33:21と、あと採用プロセてあのトライヤル入者
  690. 33:25って我々の会社に来てあのトライアル入者
  691. 33:301日こうコーディングみたいな手元的に
  692. 33:33やってもらう会があるんですけど、その
  693. 33:34タイミングとかでもいろんなチームの人
  694. 33:36たちが交わって会話したりとかするんで、
  695. 33:39そういう意味ではいい形で横の繋がりが
  696. 33:42できてんのかなという気がしますね。
  697. 33:45どうですか?さん
  698. 33:47なんかあとそのたくさん課題
  699. 33:501
  700. 33:50番感じてるのは課題がいっぱい見えてる中で解き切れてないなっていう感覚の方が多くてま、それぞれこう
  701. 33:581つ1
  702. 33:59つの課題に対しては誰かがサインされて集中して解と解といてってことをやってるんですけどいっぱいある課題の中で言うとまだまだ解き切れてないなって感覚の方が多いで
  703. 34:07すっいのがまず大前提なのとずそのなんかく時にやっぱチームで解決していくのが大事だ
  704. 34:14なとは思っていて、その先ほどなんか色々
  705. 34:17できるスーパーマンみたいな話あったん
  706. 34:19ですけども、別にスーパーマンを求めてる
  707. 34:21わけではなくて、課題を見つけるのが得意
  708. 34:23な人。その課題を解くのがギリギリに解く
  709. 34:26のが得意な人の、ま、それぞれ得意な
  710. 34:28ところはそれぞれあるし、あの、普通に
  711. 34:30プロジェクトをまとめて進めてくのが
  712. 34:32うまい人とか、ま、それぞれこう長所が
  713. 34:34あるので、ま、そういうのをそういう
  714. 34:36それぞれの長所の方が集まってちゃんと
  715. 34:38チームとしてあのお客様の課題だったりと
  716. 34:41か、ま、そのド民の課題に向き合って
  717. 34:43しっかりくっていうのがやっぱり大事だな
  718. 34:46と思ってます。
  719. 34:48で、そういうのが、えっと、そういうところをチームたくさん作ってく必要自分たちはきたい課題につ対してチームを作ってくってところで言うと、まだまだ全然足りないなっていうところは、ま、漠然と思っているところではあります。うん。
  720. 35:01うん。うん。うん。うん。
  721. 35:03なんか私もこうフォトルの面接だったりと
  722. 35:04か福岡でこうお話する機会に毎回伝えてる
  723. 35:07のなんかこうま、EXCTってか元の人
  724. 35:10いっぱいいるとかこうなんですよね。技術
  725. 35:12的なコミュニティのこう有名な人がいると
  726. 35:14かっていうところも含めてなんですけど
  727. 35:15やっぱりそういう時に話してるこう全ての
  728. 35:18技術してるっていうか全ての技術において
  729. 35:21こうトップの人ってやっぱりいなくてま
  730. 35:23それだけこう技術良いし不快しでなんか
  731. 35:25単一の技術1つでサービス以降成り立すっ
  732. 35:28てこともでもなかったりするのでやっぱ
  733. 35:30そこはこうなんでしょうね。
  734. 35:32えっと、ま、ブリックイメージあれよりかやっぱその働いていくとか
  735. 35:361
  736. 35:36個のサービス作っていく上でなんかどういう風なこう人が必要なこう貢献ができるかっていうのはなんかもうその人それぞれがやっぱ思ってる部分かなっていうのはなんか常にこう話していたりする部分では
  737. 35:47ありますね。
  738. 35:48とこう1
  739. 35:49個質問来てるのはこう強い人が多く見えるんですけど中のコミュニケーションっていう体どんな感じですか?どんな感じですかね?
  740. 35:56難しいです。
  741. 35:58ランチとかは結構チーム横断で言ってたりはしますね。
  742. 36:01そう。
  743. 36:03なんかもうすげえざっくりな言い方をしてしまう仲、仲がいいぐらいの表現になってしまうかもしれないです。なんかそこにな
  744. 36:10んでしょうね。
  745. 36:11こう年齢とかそういうところで距離感は全くないかなっていう感じはありますよね。気軽にすごく質問もしやすいし相談も投げかけやすいっていうのは結構
  746. 36:21うん。
  747. 36:22すごくいいカルチャーかなっていうのは思いますね。
  748. 36:24うん。うん。うん。うん。
  749. 36:25ま、もちろん多分中途で入ってきた人からするとスーパーマンがいっぱいあいるって言って入ってくるは入ってくるんだろうけど意外とこう喋ってみるとなんか普通になんか触れ合いやすいという
  750. 36:36うんうんうんうん
  751. 36:37全然コミュニケーションにトゲがあるみたいな人がいないんで結構ふわっと
  752. 36:41うんうん
  753. 36:42あとはなんか技術でやってるグループというか
  754. 36:45あのフロントエンドだったら
  755. 36:47フロントエンドギルドみたいな予告のグループがいてそこである程度コミュニケーションとか
  756. 36:52うんうんうん
  757. 36:52ちょっとふざけながらあの
  758. 36:55この情報共有だったり地見共有みたいなもしたりはする機会があったりして
  759. 36:59うん。
  760. 36:59ま、もちろんこうすぐすぐ仲良くなりますよっていうのは人それぞれだとは思いますけど。
  761. 37:05ま、でも全然ね、よしさんもなんか別にティオだからって距離がある。そんなわけでもないし。
  762. 37:13うん。
  763. 37:13全然なんか何かの機会で喋る機会全然かかったりとかするから。うん。ま、落とかもすごい活発なんで、ま、そのチームオーダーのチャンネルとかもいっぱいあるし、ま、そこで気軽になんかそれこそう
  764. 37:24ん。うん。
  765. 37:24あの、クロードのだったりとか、ま、そういう、ま、技術トピックなのか色々ありますけど、ま、そこで結構ティカ軽なコミュニケーションとかもあるんで、なんかスラップではいるけどリアルではですね、みたいな初めまし的なのあったりもしますし、ま、そういう意味ですごいコミュニケーションは取りやすいかな。
  766. 37:40うん。
  767. 37:40ありますね。
  768. 37:41そうですね。結構偉いなと思ったのは、こう、部かでまたいだ人とかでも同じ例えば
  769. 37:46HR
  770. 37:47の領域で一緒にやる人だからで、こうワンワンをこう設定したりとかなんかこの人ちゃんと歓迎会しようよみたいな。うん。
  771. 37:54うん。なんか
  772. 37:551個人から出てくると全体でこう
  773. 37:58押し上げられて出てきたりとかそういうコミュニケーションを
  774. 38:01活性化させるみたいな流れみたいな会社全体でありそうな
  775. 38:06雰囲気はあります。うん。
  776. 38:07そうですね。私もなんかこう自業CTO
  777. 38:10みたいなこう役職やりながらですけど、
  778. 38:12やっぱ普段こう開発あの同じ高開発チーム
  779. 38:15に一緒に入って開発してるしでなんかバグ
  780. 38:17とかこうチケットあったらま自分でこれ
  781. 38:19やってくださいみたいな形が振られるし
  782. 38:20なんかそこのこうなんでしょうねフラット
  783. 38:22さというかなんかそういうところはすごく
  784. 38:24こういいだっていう風にやっぱ思います。
  785. 38:26なんかそこをこうやっぱ特別し出すと
  786. 38:28なかなかもこうなんだ育まれなかったり
  787. 38:32ですね。
  788. 38:32なんかそれはすごくこうみんな平等な感じというかフラットなこう組織とチームで開発しているっていうのは
  789. 38:38うん。
  790. 38:39なんかもうそうですね。エンドユーザー向けのこう機能開発していくってなったらま、みんなこう位置開発だから部長も
  791. 38:44EM
  792. 38:44もまこう大きな差がないかなんかすごくこう
  793. 38:48うん。
  794. 38:48いいなと思うところあったりしますね。
  795. 38:51うん。
  796. 38:52はい。ちょっとじゃあ40分になって
  797. 38:55ぬるっとこうQ&Aとかっていうのがこう
  798. 38:58いくつかいいてるものがあるので残りこう
  799. 39:0015分から20分ほどなのでこうちょっと
  800. 39:02質問の方をピックアップしながらえっと
  801. 39:05話せればかなという風に思うので最初そう
  802. 39:09ですね何名ずつぐらいの大会だったりとか
  803. 39:12あとリモートと計画している主者に進数
  804. 39:15などみたいなところなんか働き方っていう
  805. 39:18面でちょっとお答えできればかなと思うん
  806. 39:19ですけどま
  807. 39:22そのなんでう、近体のところのチームとってペイメントのチームっていうのは、ま、今エンジニアだと
  808. 39:2710名以下とかっていう下って形で
  809. 39:30BSMの方がこう割と40
  810. 39:32名だったりとか色々チームかなという風になっているのとリモートとえっと出社必須みたいなところでいいと、ま、出社必須は基本的にこうチーム単位で決まってるってのがですかね。
  811. 39:44必須っていうレベルでやってるとこはほぼないじゃないですね。も必須ではないですね。推奨ですね。
  812. 39:50なんとなく水曜日に固まってる気がしますね。うん。
  813. 39:53あ、多い、多い気がす。
  814. 39:54で、チームがぶわっと来てランチがごちゃ混ぜになる。曜日、そう、そう。
  815. 40:00あと金曜日とかもなんかこうエンジニア共有会っていうのでも全部のエンジニアエンジニア集めてやる会が昼前にあってそれが終わったらみんなにランチ行きましょうみたいな雰囲気が最近できたりはしてるんで。
  816. 40:14うん。
  817. 40:15なんか結構あと部で分れてるからこう人材の流動性がここで割られてるんじゃないかっているかもしれないですけどの場合部とは言っても別にこう移動したりとか
  818. 40:26全然うんとでこう何ずつってあんまり重要じゃないかもしれないですね。
  819. 40:33うんうん
  820. 40:33うん。
  821. 40:36そうですね。
  822. 40:36あとフルリモートのメンバーもやっぱり何割ぐらいか
  823. 40:392割から3
  824. 40:39割ぐらいるのでなんかそこをこう車室って形はないのと結構こう
  825. 40:44技術イベントもそうですしのイベントもそうですけどやっぱりこうのメが工業に来るとかま我々がこう向こうに行くみたいな機会結構多かったりしますよね。そこは工夫というよりかは普通にこうちゃんと
  826. 40:56氷の機会があるというか
  827. 40:58うん。うん。
  828. 40:59はあったりしますよね。
  829. 41:01うん。
  830. 41:02はい。
  831. 41:04あとはそうですね、ちょっとだけこう技術的なところに
  832. 41:08こう戻ってしまう質問ですけど、
  833. 41:10HR
  834. 41:10のかけるさのでこう給与の計算のロジックみたいなところでこう出会いに任せる、に任せるみたいな領域と
  835. 41:16はい。
  836. 41:17えっとのそうですね。強化や給料はやはりこう
  837. 41:20A
  838. 41:20に触らせない方向なのですかね。触らせない。
  839. 41:24あの、01
  840. 41:24では多分考えてないっていうのが正解で、ただえっと
  841. 41:29AI
  842. 41:29も結局取れる情報理スに限界がある大前提、あの、これ多分
  843. 41:35AI
  844. 41:35に関わらずだと思いますけど、例えば自分の上司が行動でしか評価しない人だったらちょっと嫌じゃないですか?
  845. 41:44AI
  846. 41:44もうスラックが見える、メールが見える、コンディションが見える人に評価してもらって予約やくな感があるのに
  847. 41:50AIからいきなりあんた行動行動
  848. 41:53見た限りとスラックの発言見た限りは評価ですとか言ったら多分納得感ゼロだからそういう意味で言うと情報の集める部分とか少しファジーな表現を
  849. 42:03使うところは多分AI
  850. 42:05の性が高いんじゃないですか?
  851. 42:06うん。うん。
  852. 42:07ま、あくまで発想の領域は出ないですけど、例えば近体の状況が悪いかけるセラックの発言がどんどん減ってる人をたらこの人ちょっとコンディション落ちてるかもねみたいなアドバイスをなんかちょっとうん。
  853. 42:19便利な秘象的に
  854. 42:21うん。使うとかはAI
  855. 42:22が相性がいい。ただ明確に評価を下すと給与を決める計算するっていうところが
  856. 42:28AI
  857. 42:29がもう最終防になってたらそれは危ないよねみたいな切り分けにおそらくなるからっていう評価と給料もまたちょっと違うんじゃないですか?今評価の話がちょっと結構多めが入ってきちゃうとよりあの給養目線の話で評価もま査に似な会社が多いと思う。
  858. 42:47なるほど。
  859. 42:48あ、給料計算の話とそっか評価給料の査の話とえっと給料計算の話があってこ質問はどっちなんだろう?給料
  860. 42:57給料だから給料計算の話かな?
  861. 42:59多分あの査定の話とかが多いのかな。ま、評価って話で言うとコンディションのチェックだったりとかその人の成長に合わせた評価っていうところはおそらくうん。
  862. 43:08タレントマネジメントみたいな観点で
  863. 43:10AI
  864. 43:10と信用性がもしかしたら高いかもしれないんですけど、
  865. 43:13ま、これもさっき話した通りやっぱ情報のリソースというか、
  866. 43:17ま、LM
  867. 43:17とかでツールどれぐらい担当力ただちゃんとそれまとめられるんだっけ重み付けできるんだっけってとこの難しさが絶対あるはずでうん。
  868. 43:28あくまで情報集めるぐらいの方が現状は相性がいいのではい。
  869. 43:32うん。あ、そうですね。
  870. 43:34うん。評価で1
  871. 43:34回使おうか使えないかって試したことありますけど、あの自体はすごくポジティブですよね。僕個人としてはなんか僕が見えてないところを
  872. 43:44あ、そうです。てくれた収の分から
  873. 43:46最終的には人があの評価することになると思うんですけど、そこのなんかアシストというか
  874. 43:51うん。
  875. 43:52補助みたいなのでは全然使えるかなって感じです。
  876. 43:54うん。うん。うん。
  877. 43:56なんか最終のこう意思決定委ねる先というよりかはやっぱりこうどうやってこうインサイトを得るかみたいな自分が意思決定のためにこうインサイトとか材料を得るかみたいなのはめちゃくちゃこう
  878. 44:05使い道がある部分でやっぱりそことなんでしょうね。最後で意思決定みたいなところを失敗しないのでしょうね。任せないみたいななんか全然こう
  879. 44:13うん。
  880. 44:14あの重要なところかな思ったりしいますね。あとはそうですね。そうですね。はい。
  881. 44:24ま、そうですね。
  882. 44:24給料の計算とかの文脈だとやっぱり今
  883. 44:27AI
  884. 44:27だと一定間違えるみたいな性質がある状態
  885. 44:31なので多分正確な間違えちゃいけないものを任せづらい
  886. 44:35うん。
  887. 44:35ま、いいかにこう人間を挟んまインザループって言葉もありますけど間違えないようにチェックの体制とセットで構築しなきゃいけないみたいな課題はあのあるかなっていうですかね。
  888. 44:47うん。ま、これも来年どうなるかわかんないですけどね。
  889. 44:48[笑い]
  890. 44:52それはそう。
  891. 44:52それはそうですね。
  892. 44:56お、1
  893. 44:56個私も聞いてみたいもの。入社理由ところでなんか技術的な挑戦の面白さとか、あとはこうメンバーの面白さがあったのかとか、それともこう事業料のがいいとかなんかどういう楽しさがこう自分の中で見じらせたとかなんかありますか?
  894. 45:11おうそうですね。じゃ、高井さんが多分こんな
  895. 45:14はい。だと
  896. 45:15そうですね。はい。僕爆楽やる前なのでまだ当時ブロックチェーンやってた時代なんですけど。
  897. 45:21そうですね。で、ま、僕やっぱ技術的な
  898. 45:22調整ももちろんありますね。ま、ウェブ
  899. 45:24開発一通り、ま、経験してちょっとこう次
  900. 45:27の技術的な柱やりたいなっていうので、
  901. 45:29当時、ま、ブロックチェーン選んだって
  902. 45:30いうのがあるんですけど、ま、やっぱの
  903. 45:33場合の1番の理由はやっぱ人ですかね、人
  904. 45:35に引かれていうか、当時まだ30名弱
  905. 45:37ぐらいの組織だったんですけど、で、ほぼ
  906. 45:39みんなエンジニアだったんですけど、本当
  907. 45:41なんかみんなレベルの高いエンジニアが
  908. 45:43すごい揃ってるなっていうのとやっぱ地に
  909. 45:45足のついた事業をやってるなっていうのは
  910. 45:47あって、ま、それでなんか単純にあのなん
  911. 45:50ですね、ブロックチェーン使ってちょっと
  912. 45:51こうあのやってみましたではなく
  913. 45:53で、もうきちんと、ま、事業としてだったりとか、その社会実装みたいなところを見据えて、あの、ま、大企業組んでっていうのを一緒にやってたので、ま、そういう意味ではすごくあの、地にやついたことやってたっていうのと、ま、ちゃんと以上持ってたっていうところはあるかな。
  914. 46:00[音楽]
  915. 46:09当時お金の自動運転たんですけど、ま、お
  916. 46:12金にあの、あの、働いてもらうっていう
  917. 46:15コンセプトで色々やってたんですけど、ま
  918. 46:16、そういうところがしっかりこう、ま、
  919. 46:18ぶれない時間のがあったなっていうのが
  920. 46:19あって、ま、それであの、いい、単純に
  921. 46:21いい組織だなって思ったので、ま、それで
  922. 46:23フリーランスやめて、ま、最収就職という
  923. 46:26かやったという感じですね。はい。では
  924. 46:30小峰さんからですね。私も入社した時4年
  925. 46:34前で、えっと、50人ぐらいの規模の時で
  926. 46:37、爆落の開発で言うと多分10人ぐらいの
  927. 46:39エンジニアの数の時だったので、結構映像
  928. 46:42としては全然違うかなと思うんですけど、
  929. 46:45ま、やっぱり自分は1個このあの代表の
  930. 46:49福島さんが出してた、あの、昔出してた
  931. 46:52ノートがあって、その全、全職というか前
  932. 46:56の起業した会社でこう成功した後に次10
  933. 46:59年何やるかってなった時に、ま、この日本
  934. 47:02の生産性を上げるだったりとか、ま、そう
  935. 47:04全ての経済活動をデジタル化するだったり
  936. 47:06とかそういったところにえっと時間をかけ
  937. 47:09て取り組みたいですっしゃってたのが結構
  938. 47:11個人的にかなり響いていてエンジニアとし
  939. 47:14てやる中でこう日本の生産性とかに携わっ
  940. 47:17て上げれたところで一定貢献できたら
  941. 47:19嬉しいなっていうのが、え、自分も長く
  942. 47:22挑戦するってなった時にそういったところ
  943. 47:24をやることっていうのがまず合ってる
  944. 47:26ことっていうのが結構大事に立ったなので
  945. 47:28、ま、そこが1個理由なのとあとその当時
  946. 47:31も全然違う。あの、かなり前なんですけど
  947. 47:33、行動指針とかが自分のその信じてるもの
  948. 47:37と極力近く和感ないで、行動親族がえっと
  949. 47:41ずれてるとなんか自分がいいって思ってる
  950. 47:44行動が組織にとっていいこととならないの
  951. 47:47で結構自分は働きづらさを感じることも
  952. 47:49過去はあったりとかして、ま、そこで
  953. 47:52えっと違和感ない行動心でかつそれが浸透
  954. 47:54してた自然と組織の中で浸透して
  955. 47:57るってのが入社時の耳で捉えて見えた
  956. 48:00ところが11番大きかったかなと思って
  957. 48:02ます。ま、その上で、あの、割とその初期
  958. 48:05段階から3つ授業やってて、そのでっかい
  959. 48:08もで色々チャレンジするフードなんだなっ
  960. 48:12ていうのが、あの、最初50人の規模で3
  961. 48:15つ事業やってる結構自分は変わった会社だ
  962. 48:17なって思ってたんですけど、今、ま、爆の
  963. 48:20中でも複数プロダクトあっていうのはなん
  964. 48:22かそこの挑戦する文化ってのは変わんない
  965. 48:25だろうなってところで、的にこう自分が
  966. 48:27チャレンジするってことはどんなロールで
  967. 48:29あればできるんだろうなっていうところが
  968. 48:31感じられたので、あの、その3
  969. 48:34つですかね、挑戦できることと脅があってることと、ま、でっかく特くテーマが自分にたことていう
  970. 48:403
  971. 48:40つが揃ってたので入社しましたっていう感じです。
  972. 48:43うん。
  973. 48:43うん。
  974. 48:44なるほどね。
  975. 48:45強化教科書みたいな。
  976. 48:48これはじそう全部揃う会社ってのがなかなかしてても少なかったので
  977. 48:53うん。うん。
  978. 48:53教科書的なコミさんで。
  979. 48:58そう。
  980. 48:59でも僕も教科書的な感じになっちゃうんですけど、
  981. 49:02なんか僕は子供が2
  982. 49:03人いて、ま、僕は日本が好きなんで飯まいし、エタめ面白いし、なんなら安全だし、なんかこの大体こう日本好きな人に共感してもらえるんだけど、これをどう子供たちが
  983. 49:1620
  984. 49:17年後とか自分たちが子供がね就職する時にそういう状態作れるかっていうのがちょっとテーマ設定であってうん。
  985. 49:23[音楽]
  986. 49:24そうするとなんとなくそういうのに貢献できてないとなんかかっこいい父親じゃいらないなと思って。ま、じゃあそういう会社どこなんだっけ?で、ま、影響力ある会社じゃないといけないし、影響力を保すってことはその会社としてない状態を作ってないといけない。
  987. 49:40で、それをどう作るかって僕は結構文化だと思って生じこう
  988. 49:466社目なんで実際にその
  989. 49:486
  990. 49:49者またいって思うのはやっぱ文化をこういかに情して大きくなったとしてもそれをこう引き継いでいくか
  991. 49:57だ人が変わっても会社が変わらないって多分文化でしたかなそれがじゃあちゃんと目線として日本の生産性上げようとか労働人口の現象に対してはどうしようって言ってる会社だったんでここだと思
  992. 50:10で、入ったのがめちゃくちゃ大きい理由だ。
  993. 50:12うん。うん。
  994. 50:13だ、正直あんまり技術力とか見てなかった。
  995. 50:18入ってみたらなんかすげえ人がいっぱいる。あ、そういう会社だったんだみたいな。
  996. 50:23うん。
  997. 50:25確かにかけるさんなんかレアクス知たきっかけみたいなのあったんですか?あ、でもそれこそ今のあのワさんじゃなくてモさんがブロックチャンの時に
  998. 50:34はい。そのキャリーさんと
  999. 50:36CTナイトっていうYouTuber
  1000. 50:38配信第1
  1001. 50:39回やって喋ってる時になんだろうって思って
  1002. 50:42うん。
  1003. 50:43で色々話聞いてくとなんか面白そうなことやってるなってそれこそ互井さんに僕は面談てもらったんですよ。
  1004. 50:50ええ、そう。
  1005. 50:52カード、カード事業をめちゃくちゃ面白そうですねって話をして、え、
  1006. 50:57ま、なんかすごい
  1007. 50:58なんかビジネス的にも良さそうだし文化的にも良さそうなことやってそうだな、ぬるぬるぬるしたって感じです。
  1008. 51:07[音楽]
  1009. 51:10それ多分3
  1010. 51:10年前ぐらいなのかな。で、入社僕
  1011. 51:132年半ぐらい前な。
  1012. 51:15うん。
  1013. 51:16うん。
  1014. 51:18はい。意外と知られてない事実。
  1015. 51:21そうすね。初めてでしたね。
  1016. 51:23そうですね。なんか私のこう線から行くとやっぱりこうなんでしょうね。
  1017. 51:27エンジェンの方がこう、えっと、我々のことを見てやっぱ働きたいって思ってこれれもらえるような組織みたいなのっていうのはなんか今後もこう維持し続けたいなというかなんかこう注目をされていくっていう部分もありつつもなんか自分たちのこう中身をこう出していくに出していってこうよりこうなんでしょうね一緒に働きたいとかって思ってもらえるようなこうはなんでしょうねコミュニケーションができるといいなというのはこう頃を持ってるところではあったりするのでそうですね今日なんかこのこう
  1018. 51:563人がちゃんとなんでしょうね。どういっ
  1019. 51:58たこう経緯とかでこう最初に交流Xだっ
  1020. 52:00たり爆楽に興味とかっていうのが聞けたの
  1021. 52:03が非常にそうですね。個人的になんかいい
  1022. 52:06機会になりました。
  1023. 52:08あとはそうですね、もう
  1024. 52:111つぐらい何か
  1025. 52:13QAA
  1026. 52:13を答えられたなというのがあるんですが、そうですね、これ最後かけさんのところかな、なんか急成長していると思いますが、
  1027. 52:24大企業っぽくなってるなと思った瞬間どうですか?
  1028. 52:28ええ、うちの会社においてはま、でもあれかな、入ってくる人がやっぱり人数が多くてなんかどうやったらいいかっていうの
  1029. 52:38やっぱちょっと困る瞬間っていうのをやっぱ見るは見るんで
  1030. 52:42はい。はい。
  1031. 52:43ま、そういう瞬間にあ、意外となんかやっぱ人数増えてそういうなんかメンタリティになりやすい状態なんだなっていうのは感じた
  1032. 52:51うん。
  1033. 52:51ことはあるのとやっぱりどうしてもその情報の透明性みたいの保とうとして色々やってますけどそれでもやっぱキャッチするのがすごい大変になってきてですよね。
  1034. 53:01うん。うん。
  1035. 53:02なんからオープンだからと言って知ってるわけではないみたいなところのギャップが徐々に広がってはいるんですけど、ま、それでもちゃんとそれをなんか拾えるし伝えていける状態ではある。
  1036. 53:09[音楽]
  1037. 53:14うん。
  1038. 53:14ま、そんなにめっちゃ大企業っぽいかというと、ま、人数がめっちゃ増えてきたなという格の方が近いかもしれない。
  1039. 53:21うん。そうです。
  1040. 53:22特にこの9
  1041. 53:23月前半とかんでしょうね。多分過去一の情報の発信量だったと思うんです。
  1042. 53:28こう、社員の中でもやっぱりなかなか全部消化しきるのはすごく難しい。
  1043. 53:32正直全部見れてない。
  1044. 53:35なんかそんな中でもこうやっぱ重要なところとかっていうのはなんかこう、ま、週一とかでやっぱりこう全車の定例とかあとは爆楽事業の定例とかでちゃんとこうキャッチアップしてなんかそこだけこうファンダメンタルなものとしてこうみんなの認知的なところをちゃんと作っていけると
  1045. 53:50いいんだろうなっていうのは
  1046. 53:51うん。
  1047. 53:52思いますね。
  1048. 53:54本当にもう顔と名前覚えるの大体毎月
  1049. 53:55[笑い]
  1050. 53:5910
  1051. 53:59何名っていうペースで入社してくださるので、ま、大体その時毎月ちゃんとあの入社してくださった方のなんかウェルカム会とかやっていんですけど
  1052. 54:09はい。
  1053. 54:10なかなかね、全員名前と顔が
  1054. 54:12名前覚えられないんすよね。
  1055. 54:13聞かせるのが難しい。
  1056. 54:17多分一緒に業務をやれば覚えられるですね。
  1057. 54:201度こうちゃんとやるってね。
  1058. 54:22あだ名で覚えちゃってGmail
  1059. 54:23でアドレス探せな
  1060. 54:26本名がわからん。
  1061. 54:27そう。人山本なんだ。
  1062. 54:33ありがとうございます。
  1063. 54:34お、ちょうど時間になってきたので、はい、おまれながらもとさせていただければなという風に思うんですが、最後にあのあれですね、アンケートの方が今映っておりますかね。はい。
  1064. 54:51QRの方で送っておりますので、これ是非
  1065. 54:53あのお答えいただけるとなんか次回こう
  1066. 54:55こう自分たちでえっと改善とか
  1067. 54:57フィードバックもらってこうできるところ
  1068. 54:59なという風に思いますので是非えっと
  1069. 55:02アンケートご協力いただけると嬉しいなと
  1070. 55:04いう風に思っております。あとこう
  1071. 55:06アンケートをお答えいただきながら、あの
  1072. 55:08イベントの宣伝っていう形なんですけど、
  1073. 55:10こうコンパスの方で、えっと、レツのこう
  1074. 55:13グループのところに入っていただくと、今
  1075. 55:15イベントが多分ほど並んでると思うんです
  1076. 55:18けど、今日、えっと、ちょうど.あの、
  1077. 55:21オフィスの方でもあるの配信もあるなんか
  1078. 55:24こちらも是非、えっと、発表する方もご華
  1079. 55:27な方いらっしゃるのと、ま、えっと、歯者
  1080. 55:30からもあの、あ、数あの、相談いたします
  1081. 55:33ので、是非というところで、えと、爆落は
  1082. 55:36基本的にこうバックエンドの技術5使い
  1083. 55:38ながらあの作っているのでなんか今後も
  1084. 55:40こう5がだったりとかっていうのはやって
  1085. 55:42いくので是非こちらもオンラインでも視聴
  1086. 55:45可能ですのでお申し込みいただけるといい
  1087. 55:47かなと思います。
  1088. 55:50あとさらにこれは再来週ですかね、24日
  1089. 55:52にえっとWebフロンの保証っていう
  1090. 55:56ところでえっとAIレギのクオリティと
  1091. 55:59いうところでフロントフロントエンドナイ
  1092. 56:02あの定期的に関しておりましてこちら9月
  1093. 56:0424日にこちらもオフィスのあのオン
  1094. 56:06ラインで両方ありますので是非えっとご
  1095. 56:10興味ある方あのご応募いただけるといいか
  1096. 56:12なと思っております。
  1097. 56:15はい。
  1098. 56:17では一旦こちらで閉めていこうと思うんですがかけるさんと小さんさんいたします。
  1099. 56:28はい。じゃあちょっと配信を見ていただいた方となんかなんですよね。今後のこう
  1100. 56:33A
  1101. 56:35はい。
  1102. 56:35一言みたいな。そう。
  1103. 56:39そうですね。では僕からえっとま今回
  1104. 56:41ちょっと初めての心見て僕らもあの
  1105. 56:43ちゃんと今日お伝えしたっていうかあのお
  1106. 56:45話しさせていただいた内容がちょっと皆
  1107. 56:47さんの聞きたかった内容どたかってのは
  1108. 56:49ちょっとこれからあの是非アンケートも
  1109. 56:51あの見させていただければと思うんです
  1110. 56:53けれども今日話せなかったこととかでここ
  1111. 56:55聞きたかったんだけどなみたいなのがあれ
  1112. 56:56ば是非またあのあのレースオープンドアて
  1113. 56:59言ってあのカジュアルメンタルですかね
  1114. 57:01あのお申し込みいただけるページとかも
  1115. 57:02ありますのでそちらからもうご縁で
  1116. 57:04なくなく気軽に申し込みいただければ特に
  1117. 57:06この領域についてだったりとか技術的な
  1118. 57:08ここについてきたりとか
  1119. 57:09ま、いろんなテーな何でも構いませんので是非あのカジュアルにお楽しみいただければと思います。よろしくお願いします。
  1120. 57:17じゃあはい。ではコミさん今日はお時間をえ取って見ていただきありがとうございました。
  1121. 57:25そうですね。あの、今、あの、言いたい
  1122. 57:27ことは多くださん
  1123. 57:29なんか委員長達の話とか、ま、大きい話
  1124. 57:32ありますけど、基本的にはそんな大きく
  1125. 57:33変わらないかなって開発のメンバーとして
  1126. 57:36いて、ま、やることをしっかり1つ1つ
  1127. 57:38やってくだけ
  1128. 57:40ます。あとは、ま、先ほどあの、お伝え
  1129. 57:43いただいた通り気になる話とは是非また
  1130. 57:46面談とかでお話できたら嬉しいです。今日
  1131. 57:48はどうもありがとうございました。
  1132. 57:51ちょっと閉められた感じになっちゃった。
  1133. 57:55そうですね。なんかせっかくこういう機会で、ま、対談形式ってなってるんで、ま、少しでも雰囲気感じられたらいいなっていうのと、
  1134. 58:02あとやっぱりカジュアルメンズとかしてるとレアクスした怖い人がいっぱいいるみたいな。
  1135. 58:08知り合いの人に聞いたらやったら刺されそうというイメージ言われちゃぐらいにはなんか中の雰囲気が見えなかったと思うんで、ま、こういうので少しでも感じられたら嬉しいなと
  1136. 58:20うん。
  1137. 58:21いうのと、あの是非ねアンケートとかで話したい人っていうのであの僕の名前だったり書いていただいても良いかなと思います。はい、是非よろしくお願いします。ありがとうございました。ありがとうございました。
  1138. 58:33では一旦お時間
  1139. 58:351
  1140. 58:35分前ちょうどいい時間になっているのでこちらで配信の方終了とさせていただければなという風に思います。ご視聴いただきありがとうございました。ございました。
  1141. 58:43はい。を楽しみにしております。
  1142. 58:46さよなら。

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