コードで事業を動かすGTMエンジニアが語るしかNight — Transcript
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- 0:09はい、では始めさせていただきたいと思います。改めましてよろしくお願いいたします。え、行動で事業を動かす
- 0:16GTM
- 0:17エンジニアが語るしかないということで、え、レア
- 0:19X
- 0:19のイベント始めさせていただきます。よろしくお願いします。
- 0:26はい、まずオープニングということで、
- 0:28えっと、私本日司会進行を務めます、え、
- 0:31日高と申します。え、レで爆落近体という
- 0:34プロダクトのプロダクトマネージャーを
- 0:36現在しておりまして、えっと、キャリアと
- 0:38してはもう基本的にはずっとプロダクト
- 0:40マネージャーをしておりまして、全職は
- 0:42株式会社リクルートというところで
- 0:43エアレジだったりとか、エアビジネス
- 0:45ツールズというサーズの立ち上げだったり
- 0:47とか、そういう関連の新規事業を行って
- 0:49おりまして、その後にレアXに来たという
- 0:51感じになっております。
- 0:55で、今回のイベントなんですけれども、ま
- 0:57、あのシリーズでPAやるしかないとって
- 0:59形でこうハッシュタグもついてると思うん
- 1:01ですけども、そういったシリーズでやらせ
- 1:02ていただいておりまして、ま、あの、
- 1:04プロダクトマネージャーってこう仕事柄
- 1:06結構1人でやるというか、もちろんチーム
- 1:08で働いてはいるんですけれども、ま、あの
- 1:10、例えばプロダクトにエンジニアが5人い
- 1:13てプロダクトマネージャーが1人みたいな
- 1:14ケースが多いのかなっていう風に思って
- 1:16まして、割とこうプロダクトマネー
- 1:19ジャーってやってることバラバラだし、
- 1:21業務範囲結構違くて、なんか共通言語ある
- 1:24ようでないみたいな話とかって結構あるの
- 1:26かなっていう風に思っております。で、な
- 1:29ので、ま、あの、今回のそのPMやるしか
- 1:31ないというシリーズにおいては、ま、
- 1:33いわゆるその登壇者を募って皆さんでこう
- 1:35地見交換をしたりとか、学びを提供する
- 1:38みたいな場として行っております。で、
- 1:41もちろんそのある程度い、あの、準備をし
- 1:44ていただいて、ま、アルバにしていただ
- 1:46くっていう前提なので、いろんな人に見て
- 1:48欲しいよねっていうところで、ま、オン
- 1:50ラインオフラインのハイブリッド開催をし
- 1:51てはいるんですけれども、ま、オフライン
- 1:53参加の場合はですね、この後にあの、
- 1:55あちら見ていただけると分かると思うん
- 1:57ですけど、お酒だったりとかご飯もあるの
- 1:58で、ま、渾新会の中であの相談内容につい
- 2:01てとか普段の業務の悩みだったりとか、ま
- 2:04、これからの展望みたいなお話とかを、ま
- 2:06、あの、権額話せたらすごくいいなという
- 2:09風に思っております。
- 2:11で、今回のイベントは、ま、今まで
- 2:13ちょっとあの、いわゆるPDMみたいな
- 2:15ところにフォーカスしたあのイベントが
- 2:17多かったんですけれども、今回あのGTM
- 2:19エンジニアというGOトゥーマーケット
- 2:21エンジニアですねに、えっと、テーマを
- 2:23絞らせていただいております。で、あの、
- 2:26僕もお恥ずかしい話そこまで、あの、
- 2:28GTMエンジニアについて、あの、この
- 2:29イベントの開催だったりとか、あの、
- 2:31あるいは、あの、車内でこう嘘かれるまで
- 2:34はあまり知らなかったんですけれども、ま
- 2:36、あの、こういった、あの、新しい形の
- 2:38エンジニアのこうキャリアーみたいなもの
- 2:40について、ま、今回はこう考えられる場に
- 2:42なればいいかなという風に思っております
- 2:44。で、これちょっとあの、弊社のあの
- 2:47VPOPのINがあの執筆した記事から
- 2:51引っ張ってきてるんですけれども、あの
- 2:53GTMエンジニアって、ま、何なのかって
- 2:55いうところを一言で言うと、ま、あの
- 2:57ビジネスプロセスまで入り込んでいく
- 2:59エンジニアみたいなイメージかなという風
- 3:00に思います。あの左側ですね。左側にある
- 3:04のが、ま、いわゆるそのセールスオプスっ
- 3:06て言われるあのプロダクトを売っていく
- 3:08過程で、ま、あのセールスオプスだったり
- 3:09とかCRMっていうのをこうガンガンこう
- 3:12みたいな方が多分あのへ各者いらっしゃる
- 3:14と思うんですけどそういったものを手導で
- 3:16こう設定したりとかツールで運用したりと
- 3:18かあのアフターメール送るみたいな話とか
- 3:21こうファネル管理していくみたいなと
- 3:22ころって今までどちらかというとビジネス
- 3:24職みたいなところがあのイメージとして
- 3:26強かったかなという風に思っております。
- 3:29なんですけれども、ま、昨こはあの色々な
- 3:31AIの代替だったりとかで、あのそういっ
- 3:33たところにエンジニアが入り込むことで
- 3:35あの10Xというかもう10倍20倍の
- 3:37成果を出していくみたいなところっていう
- 3:39のがま、可能になった環境なのかなという
- 3:41風に思ってまして、ま、そういった活動を
- 3:43通してエンジニアゴリゴリビジネス
- 3:45プロセスに介入していくことで最終的に
- 3:47収益をめちゃめちゃ産んでいこうみたいな
- 3:50コンセプトなのが、ま、GTMエンジニア
- 3:51かなという風にあの認識しております。で
- 3:54、ま、あの、これちょっとだけ古い資料に
- 3:56はなってくるんですけれども、ま、あの、
- 3:58求人もすごく爆発的に伸びてまして、まあ
- 4:00、もう2倍、3倍っていう風に今、あの、
- 4:02米国の方でも求人が増えてますし、国内で
- 4:04もすごくあの、採用される企業ってのが
- 4:06増えてきてるかなと思います。で、ま、
- 4:09あの、ま、代表的ないわゆるその海外の
- 4:12採用器みたいなところで言うと、ま、こう
- 4:13いったラインナップになってまして、ま、
- 4:15どんどんどんどんこうジョブ
- 4:16ディスクリプションもいわゆるその明確に
- 4:18gotoマーケットエンジニアをこう募集
- 4:20したりとか、あの、採用する記号ってのが
- 4:23増えてきてるっていうのが現状かなという
- 4:24風に思います。はい。ちょっと簡単になん
- 4:28ですけれども、あの、GTMエンジニアっ
- 4:30てこういうものなんだなというところが、
- 4:32あの、分かったかなと思いますので、あの
- 4:34、案内に移りたいと思います。で、オフ
- 4:37ライン解除について、あの、こんな感じ
- 4:38ですので、Wi-Fiだったりとかお
- 4:39手洗いとか、あと一応向こうのオフィス
- 4:42さんがちょっとあの、弊車ではないので、
- 4:44あの、なので、ま、通路でこう飲食したり
- 4:46とか会話ってのはお控えいただけたらなっ
- 4:48ていうところと、あとイベント終了後に
- 4:50アンケートお願いするので、ちょっとご
- 4:51回答いただけたらなという風に思います。
- 4:55はい。で、タイムテーブルなんですけども
- 4:57、こんな感じになっておりまして、ま、
- 4:59渾新会あのの前に発表が4つあるんです
- 5:02けども、その間に休憩も挟みますので、
- 5:04あの適義皆さん休憩取ってくださいという
- 5:06形になります。はい。では早速なんです
- 5:09けれども、え、1人目の登壇をお願いし
- 5:12たいかなと思います。あ、よろしくお願い
- 5:14します。1人目が、えっと、レアXの
- 5:17モリアになります。よろしくお願いします
- 5:19。
- 5:31ありがとうございます。え、皆さん、あの
- 5:33、お越しくださいましてありがとうござい
- 5:35ます。オンラインで、あの、見てくださっ
- 5:36てる方々もありがとうございます。で、
- 5:38AIXの森田と申します。で、本日はです
- 5:40ね、この、あの、AIのある時代、なぜ
- 5:42GTMにエンジニアが必要なのかという
- 5:44タイトルで、あの、登壇をさせていただき
- 5:46ます。
- 5:47でですね、ちょっと本論に入る前にですね、あの、本日来てくださってる皆様どういう方が多いのかなっていうのを知りたくてですね、あの、まず最初にじゃあ、あの、
- 5:56GTM
- 5:57エンジニアだよっていう方ちょっと挙種をいただいてもよろしいでしょうか?いらっしゃらない。あ、ありがとうございます。はい、ありがとうございます。登壇者の方々、ありがとうございます。え、そしたらじゃ、エンジニアだよっていう方っていうのはどれぐらいいらっしゃるでしょう?あ、ありがとうございます。やっぱエンジニアりの方の割合が多いですね。
- 6:04[笑い]
- 6:15プロダクトマネージャーやってるよという
- 6:16方はどれぐらいでしょうか?はい。あ、
- 6:19ありがとうございます。あの、大体あの、
- 6:21こう構成がつめました。え、そしたらです
- 6:24ね、あの、本題の方に入ってあの、行か
- 6:27もらえればと思います。え、こちらがです
- 6:30ね、ま、今日の、え、目次にはなってい
- 6:33ます。ま、あの、ま、最初になんでGTM
- 6:36エンジニアっていうところが、え、弊社で
- 6:38採用始めたのみたいなところと、あとは、
- 6:40ま、実例の紹介ですねと振り返りみたいな
- 6:42感じで進めさせていただきます。
- 6:45で、え、最初に、え、自己紹介ですね、
- 6:47あの、無理やけ太と言いまして、え、去年
- 6:49の10月にレイヤXに、あの、入社を
- 6:52いたしました。なので、え、7ヶ月、8
- 6:55ヶ月目ぐらいかなというところになります
- 6:57。で、入社した時はですね、車内のあの
- 6:59営業生産性の向上ツールでセールス
- 7:01ポータルというものがあるんですけれども
- 7:03、え、そこの企画開発というところを、え
- 7:06、主にやっていました。で、今年の3月頃
- 7:09からですね、あのGTMエンジニア活動と
- 7:11いうところも初めて、え、県PDMという
- 7:13形で、え、活動しております。で、元々の
- 7:16バックグラウンドなんですけれども、ま、
- 7:17フロントエンドエンジニアと、え、
- 7:20プロダクトマネージャーと、え、UIX
- 7:22デザインだとか、え、スタートアップとか
- 7:23で、え、含めてやっていたというところ
- 7:26ですね。
- 7:28で、えっと続いてですね、じゃあなぜあの
- 7:30GTMエンジニアというものが、え、出て
- 7:32きたのか、え、弊社レギXでも採用が、え
- 7:34、オープンしてるんですけれども、え、
- 7:36なぜそういう新しい職書が生まれてるのか
- 7:38というところなんですけれども、え、まず
- 7:41大前提としてですね、あのコーディング
- 7:43エージェントでプロダクト開発、え、特に
- 7:45新規の立ち上げのところですね、ていうの
- 7:47が圧倒的にあの加速してるというところ
- 7:50背景がございます。え、弊社の方もですね
- 7:52、あの、新規プロダクト立ち上げる時って
- 7:55すごくこうタイトな、え、高い目標でです
- 7:57ね、短いスケジュールを引いたりするん
- 7:59ですけども、そこからさらに2ヶ月巻いて
- 8:01、え、リリースするみたいな事例っていう
- 8:03のも出てきているので、えっと、どんどん
- 8:05どんどん開発のところがですね、え、
- 8:07ボトルネックではなくなってきてると。
- 8:08じゃ、そうするとですね、あの、事業の
- 8:10ボトルネックっていうのがだんだんゴート
- 8:11マーケットの方に移動してきているという
- 8:13ところが、え、背景としてあります。
- 8:16じゃあそれに合わせてですね、強盗負け
- 8:18組織ってどういう風に変わっていくべきな
- 8:19んだろうっていうところはもうまさに探索
- 8:21の真採という状況になりましてでこの課題
- 8:24に向き合って変化を起こす役割の人間が
- 8:26必要だよねというところがあの弊社の方で
- 8:29の背景という風になっています。で、ま、
- 8:32もうちょっと具体的に話をするとですね、
- 8:34あのセールスの方ですね、営業だったりだ
- 8:36とかいうところでも個人レベルのAI活動
- 8:38っていうのはあのどんどんどんどん進んで
- 8:40はいます。リサーチをしたりだとか、資料
- 8:42作成だとか、あの、いろんな
- 8:43キャッチアップをしたりっていうところは
- 8:44進んでいるんですけれども、え、やっぱり
- 8:46そこのところで出てる効果っていうのが
- 8:48時間の削減ですね、生産性の向上という
- 8:50ところで、これがこんなに短い時間で
- 8:52できるようになったという効果は出てるん
- 8:54ですけども、やっぱ組織レベルで売上
- 8:55インパクトにつがるような施策ですね。て
- 8:58いうのは個人レベルで動かすのが、あの、
- 9:00難しいというところがあります。ま、ここ
- 9:02にこう色々書いてあるんですけれども、ま
- 9:04、ここパイプライン予測化だったりだとか
- 9:07、ま、色々とこうこれをやったらどれだけ
- 9:09売上があの上げられるんじゃないかみたい
- 9:11な施策っていうのはやっぱり、え、営業
- 9:13組織個人っていうところだと難しいという
- 9:16ところがあります。ただですね、あの、
- 9:18こういった問題っていうのは誰ももう正解
- 9:21を知らないと、これって、えっと、できる
- 9:23んじゃないかっていうアイデアはあるん
- 9:24ですけども、本当にできるのとか、具体的
- 9:26にどうするのっていうのが誰も分からない
- 9:28ところではあるので、不確実性が大きい
- 9:30アイデアを取り扱う必要があるというとこ
- 9:32なんかあるので、あの、やっぱり1個1個
- 9:34高速で検証していく必要がある。で、そう
- 9:36いう時には、あの、やっぱり、あの、
- 9:38大きなチームを隠してプロジェクトで
- 9:40動かしましょうっていうのはやりづらいの
- 9:41で、証人数で、あの、高速にですね、検証
- 9:44していくで、作れそうだったらどんどん
- 9:46作って出していくということが必要になっ
- 9:48ています。なんで弊車の場合ですともう、
- 9:51あの、実際、え、検討実装進めるところて
- 9:55いうのは営業側のカウンターパートはいる
- 9:56んですけれども、GTMエンジン側は1人
- 9:58で、え、施策を推進するということが多い
- 10:01です。
- 10:03で、え、そういった立場の人間に求め
- 10:05られる能力というところで、え、ざっと
- 10:07上げてみたんですけども、え、こういった
- 10:10ところですね。まずゴートマーケットに
- 10:11関する一点の地見があったりだとか、あと
- 10:14はデータを深く分析する能力だったり、
- 10:16あとは、え、曖昧なアイデアを具体的な
- 10:18課題に落とし込む能力ですね。こんなこと
- 10:20ができるんじゃないのっていうところを
- 10:21実際こうアクション可能な形に置き換える
- 10:24みたいなとこも必要になりますし、え、
- 10:26あとはそれを実際にですね、具、あの実装
- 10:28、実現可能なソリューションに、え、提案
- 10:30実装してさらに運用に載せていくという
- 10:32ところまで、え、見る必要があります。で
- 10:35、ま、もうこうやって並べていくとですね
- 10:37、それ全部できるのなんかもうスーパー
- 10:38マンなんじゃないのっていう感じが、え、
- 10:41してくるんですね。自分でも見てて、あの
- 10:43、これを全部できる人間とはという感じが
- 10:46するんですけれども、あの、実際全部でき
- 10:49なくてもいいというのが、え、自分の中で
- 10:51の結論とはなっています。え、実際に自分
- 10:53自身もですね、あの、営業だったりデータ
- 10:55分析っていうところはプロフェッショナル
- 10:56経験がないんですね。で、ここはもうなん
- 10:58かイメージ図みたいなグラフなんですけど
- 11:00、実際動かしていくためにこの行けそうな
- 11:03ライン上があったら回せるんじゃないかな
- 11:05というところに届いてない能力っていうの
- 11:06が、あの、いくつもあります。
- 11:10ただですね、あのここはですね、あの実際
- 11:12こうドメインのキャッチアップ学習する
- 11:14みたいなところとあとはあのAIの底上げ
- 11:16ですねっていうところを生かすことで結構
- 11:18使えるレベルまで持っていくことができる
- 11:20なというところがあの実際動かしてる中で
- 11:23感じているところではあります。でここ
- 11:25までちょっと抽象的な話が多くなってき
- 11:27ちゃったので、え、実際の実例ですねの
- 11:30紹介をさせていただければと思います。で
- 11:33、え、事在あの直近取り組んだ
- 11:35プロジェクトの1つとして相談の最適化と
- 11:38いうところがあります。ちょっとあの何の
- 11:40こっちゃというところもあるかもしれない
- 11:42ので、え、そもそも承談って何なのって
- 11:44いうところなんですけども、これは非常に
- 11:46あの単純化した図ではあるんですけれども
- 11:49、えっと、ま、色々な経路から、えっと、
- 11:51相談を獲得しましたと。お客様と相談が
- 11:53持てることになりましたということがあっ
- 11:54た時に、じゃ、その承談を、え、色々あっ
- 11:58た結果談の担当者っていうところに浅いが
- 12:00されるということになるんですね。で、
- 12:03この色々あってのところ最適化して売上が
- 12:06増加できるんじゃないかっていうところが
- 12:08、え、コアのアイデアとしてあったという
- 12:11ものです。ここはあの実際に現場でこう
- 12:14長年見ている方っていうの中でももう
- 12:15ちょっとやり用があると思うんだけどとか
- 12:18こんなことができないかみたいないろんな
- 12:19アイデアはあったんだけど具体的にどう
- 12:22すればいいかっていうところはあの誰も
- 12:23知らないと自分も話を聞いた時にできるん
- 12:27じゃないかって言われてどうなんでしょう
- 12:29ね。ちょっと見てみますねっていうぐらい
- 12:30の感じで入り口としては入っています。
- 12:33で、ま、これだけこう、あの、曖昧な
- 12:35ところで、え、課題としてスタートするの
- 12:37で、え、ステップに分解して取り組む必要
- 12:39があります。ま、最初は今どういう仕組み
- 12:41で動いてるのっていうところを理解したり
- 12:42だとかですね、それ具体的な課題に
- 12:44落とし込んで、え、提案実装から運用に
- 12:46載せるみたいなプロセスがあるんですけど
- 12:48も、え、ここの中でですね、自分の元々の
- 12:51ケアパビリティでできたところ、え、でき
- 12:54なかったところって言うとですね、この2
- 12:55番のとこですね。え、曖昧な問題、え、
- 12:58意識を具体的な課題に落とし込むという
- 12:59ところが、え、自分自身では全然届か
- 13:02なかったというところになります。え、
- 13:04なぜかというとこなんですけれども、あの
- 13:07、ま、そもそもの期待結果売上が増加
- 13:09できるんじゃないかっていう話があるので
- 13:11、売上がこれぐらい増えそうですねって
- 13:13いう結果を出したいわけですね。そうする
- 13:14とやっぱデータを、え、で検証したいわけ
- 13:16になるんですけど、売上だったり相談に
- 13:19関するデータ、セールスフォースの履歴の
- 13:21データを使うことになるんですけれども、
- 13:23触ったことある方だったら想像つくかも
- 13:25しれないですけど、セールスフォースの
- 13:26データってとてもこう根を清めていると
- 13:29いうか、過去のあの歴史が積み重なって
- 13:32色々とこうなっているものなので、え、中
- 13:34を見ると、ま、MRRの属性だけで10
- 13:36種類とか、失中理由が9種類とか、受中
- 13:39角度で4種類みたいなで、全部ちょっと
- 13:42違う値が入ってたりするんですね。で、
- 13:44そうすると一体何を見ればいいのかなんか
- 13:46見てるともうMRRので10種類あんね
- 13:48みたいな感じなんですけど、これって1個
- 13:501個何なんですか?どれが正しいんですか
- 13:52?みたいな、え、明確な答えっていうのが
- 13:54結構状況によって違ったりだとかあります
- 13:56。もう、あの、なんでそういうデータを
- 13:58こう見ていく中でもう画面見てて、もう
- 14:01ずっとこんな顔しながらちょっと途方に
- 14:04くれてたというところが、え、前提になり
- 14:06ます。無理かもっていう感じがしてたん
- 14:08ですけども、[鼻息]ここはあの自分1人
- 14:10じゃ無理であのAIに底上げしてもらおう
- 14:12というところで、え、元々こうそれこそ
- 14:15プロフェッショナル経験ないんでSQL会
- 14:17でスプレッドシートで分析みたいな原子的
- 14:19な、え、進め方をしてたんですけど、ここ
- 14:21にあのジュピターノートブックとクロード
- 14:23コードエンタープライズというのを導入
- 14:24するというところの切り替えを行いました
- 14:28。
- 14:29ま、あの、足りない能力は都度取り込めば
- 14:31いいっていうところなんですね。あの
- 14:32ジュピターノートブックっていうのは
- 14:34PYONでこうどんどんデータ分析書いて
- 14:36いくものになるんですけど、自分自身
- 14:37Python書いた経験ってのはないです
- 14:39。ないんですけど、少なくとも出てきた
- 14:41コードは読めるよねというところがあるの
- 14:44で、えっと、ここでですね、LLレムに
- 14:45空気読んでもらって結果を、あの、結果を
- 14:48元に方向を修正すると、先ほどのデータが
- 14:50結構あの、汚いという状況であっても、
- 14:52こういう出し方したらどうなのとか、こう
- 14:54いう場合どうなのっていうのを、あの、
- 14:55どんどん問いかけをしながらやり取りを
- 14:57することでだんだん景色が見えてくるとか
- 14:59、え、データの、え、特性っていうのが
- 15:01見えてくるっていうのがあるので、え、
- 15:04この方向に切り替えました。で、実際に
- 15:06ですね、スプシの分析のところからの移行
- 15:08っていうのは、あの、その日のうちに移行
- 15:09ができてですね、移行した結果も仮説の
- 15:12検証速度っていうのが10倍ぐらいに増え
- 15:13たなというところが、え、実感としてあり
- 15:16ます。え、なんでここで、え、数日で、え
- 15:19、もう理想的な廃のはこういう形でできる
- 15:22んじゃないかっていうのは、え、定式化
- 15:24することができたという結果が出ました。
- 15:28でですね、あのそこからですね、ま、あの
- 15:30、先ほどこう4ステップあったと思うん
- 15:32ですけど、2番目ができたっていうところ
- 15:33の、あの、後続の3番目、4番目っていう
- 15:36ところも、あの、どんどんLLMを使って
- 15:38、え、拘速化していくということができ
- 15:40ました。で、え、ですので、ま、結果とし
- 15:42てはですね、他プロジェクトと並行して
- 15:44取り組みながらでも約1ヶ月ぐらいで、え
- 15:46、視点のところから、え、これで実践が
- 15:48できるねっていうところまで合意すること
- 15:50が、え、できました。間もなく、え、実践
- 15:53投業をしていこうというところなんです
- 15:54けども、あの、これによって優位な売上
- 15:56インパクトっていうのは作れる見込みに
- 15:58なっています。
- 16:01じゃ、あの、これを踏まえてですね、
- 16:02振り返りとまとめるんですけれども、あの
- 16:05、実際に自分の能力っていうのが、あの、
- 16:07求められる能力全部っていうのが揃って
- 16:09なくても、ちゃんと実務で通用する品質で
- 16:11橋をかけることができたんだというところ
- 16:13はありました。ただですね、あの、やっぱ
- 16:15AI丸投げでこれうまくいったかなって
- 16:17言ったら全然そんなことは、え、なかった
- 16:19です。出てきたもののっていうのもデータ
- 16:21分析のところもやっぱりコード読めてない
- 16:23とすごいおかしなことやってるとかえっと
- 16:25これは言ったことと違うことやってるよ
- 16:27ねっていうので直すっていうのは頻繁に
- 16:29発生していたのでえちゃんとレビュー検証
- 16:31ができるっていう最低限の能力っていうの
- 16:32は必要になると思います。で、それを
- 16:36踏まえるとあのプロダクトの開発能力って
- 16:38いうのはえっと短期間での保管が難しいっ
- 16:40ていうとこですね。今回自分がやった
- 16:41ところだとそのデータ分析の、え、特定の
- 16:44言語で特定のツールでみたいなところて
- 16:46いうのは、あの、AIでブーストがかけ
- 16:47られるんですけれども、ここに書いてある
- 16:49ようなところですね。あの、その問題意識
- 16:52を具体的な課題に落とし込む力のその
- 16:55そもそものコンセプト的なところですねの
- 16:57力だったりだとか、え、あとは利用シーン
- 17:00やデータの流れを具体的にイメージしたり
- 17:01だとか、え、HK運用の考慮なんかという
- 17:04のは特にあるんですけれども、この辺AI
- 17:06入れたらいきなりできるようになった
- 17:07かって言ったらそんなことは全然ない
- 17:09だろうなと思うので、え、これはエンジン
- 17:11やPDM経験がある人が大きく強みになる
- 17:13ところかなと思っています。で、あの、
- 17:16最後にまとめにはなるんですけれども、ま
- 17:18、やってみて決して全然楽ではないんです
- 17:20けれども、あの、アウトカムに直結する
- 17:22施策っていうのを動かせるチャンスには
- 17:24なっています。で、複数止めにまたがる
- 17:27役員の価値っていうのは上がっていて、
- 17:28ハードルがどんどん下がっていってるので
- 17:29、え、皆さんもこう勇気を出して影響する
- 17:31と大きな変化が起こせるかもしれないと
- 17:33いうところが、え、今の環境になります。
- 17:37ただですね、あの、自分もやっぱり
- 17:38まだまだ手探りの部分っていうのは多い
- 17:40です。あの、やりたいプロジェックトって
- 17:41いうのも山積みにはなっているんです
- 17:43けれども、皆さんが実際やられてることと
- 17:45かやってみたいこととか、いろんなお話を
- 17:46聞ければと思いますので、是非この後の
- 17:48懇新会でお話ができればと思いますし、
- 17:51あの、オンラインの方もカジュアル面談が
- 17:53ありますので、あの、是非、あの、見て
- 17:54いただければと思います。
- 17:57ですね。はい。こちらで、あの、私からの
- 17:59発表以上となります。ありがとうござい
- 18:00ます。
- 18:02[拍手]
- 18:12はい、モリアさん、ありがとうございまし
- 18:13た。そうですね、同社で働いていて、いつ
- 18:16も見てると本当におっしゃってた通り、
- 18:18こう何でもできるスーパーマンみたいな
- 18:20あの印象を正直受けていたんですけれども
- 18:22、ま、あの自身にこう足りている能力、
- 18:25足りてない能力みたいなところを冷静に見
- 18:27てそれをAIを使ってこう能力を埋めて
- 18:30いくみたいなところは多分どの職手の方で
- 18:32もあの勉強になる内容だったかなという風
- 18:34に思います。そうしましたら次ですね。
- 18:37え、チーム未来から藤様よろしくお願いいたします。
- 19:08はい。え、いい感じでしょうか?オッケー
- 19:12。はい。じゃあ、え、始めていきたいと
- 19:15思います。よろしくお願いします。
- 19:18[拍手]
- 19:21はい。え、皆さんお疲れ様です。
- 19:24はい。え、チーム未来の伊藤と申します。え、僕からはですね、あの旧拡大した国政党のエンジニアチームが取り組む組織を
- 19:34AI
- 19:34パワードかす取り組みについてというテーマで、え、お話をさせてもらおうと思います。え、改めて、えっと、伊藤純と申します。
- 19:44えっと、エディと、え、チーム未来では
- 19:46呼ばれておりまして、え、2024年の
- 19:49東京栃事戦にあのチーム未来の投手の安野
- 19:52さんという方がいるんですけど、ま、彼が
- 19:54、え、立候補していた時からなんとなく
- 19:56色々手伝ったりしています。で、実は僕
- 20:00本業は別の会社におりまして、株式会社と
- 20:04いうあの不動産とfinンテックの
- 20:06スタートアップであのCPOとしてあの
- 20:09プロダクトマネージメントをしてる、ま、
- 20:11PDMで僕もあの孤独を抱えている1人な
- 20:14のであの先ほどの導入めちゃ気持ちが
- 20:16分かったんですけど、え、ま、本業の傍原
- 20:19で、えっとチーム未来をサポートしてると
- 20:21いう感じになります。で、ま、注意事項、
- 20:24あの、全部喋らないんですけど、ま、
- 20:26チーム未来としての公式の考えというより
- 20:29は、ま、僕として観察解釈したものだし、
- 20:32ま、なんか特定のあの政治的な思想をこう
- 20:35広めたいという意図ではないってことを、
- 20:37え、申し上げておきます。で、えっと、
- 20:40今日お話しすることが、ま、何なのかと
- 20:42言うと、まず国生政党におけるGTM
- 20:45エンジニアって何なんだっていうことと、
- 20:48あとはこう大規模な組織拡大、今年2月の
- 20:50周院戦でしたわけですけど、ま、その後
- 20:53長田町エンジニアチームが一体どんなこと
- 20:55に取り組んでいるのか、そして、ま、僕
- 20:57個人のこう事例として、え、心がけている
- 21:00ことって辺りを喋っていければと思います
- 21:03。え、めっちゃあの喋りたいことあるん
- 21:05ですけど収まらないので、ま、気になった
- 21:07ことあったら渾新会で是非話しかけて
- 21:09ください。で、えっと、まず、あの、
- 21:12イントロとしてチーム未来のこれまでと
- 21:15作ってきたプロダクトを簡単に、ま、紹介
- 21:17しようと思うんですが、え、チーム未来の
- 21:20こと知ってるよって方手をあげてください
- 21:22。おお、嬉しい。はい。あの、最近、あの
- 21:26、血闘1周年を迎えることができました
- 21:31ということでですね、え、2025年の7
- 21:34月に参議院選挙で安野さんが1議席取り、
- 21:38今年の2月で11議席取って、え、組織
- 21:42規模が12倍になってるってことで結構
- 21:44あの、急な拡大をしているんですけれども
- 21:46、あの、チーム未来の、えっと、特色の1
- 21:49つとして、え、長田町エンジニアチームと
- 21:53いうチームをこう内部で抱えていで、これ
- 21:56あの国というレベルで言うと世界で見ても
- 21:59かなりこう累を見ないことだと思うんです
- 22:02けれども、あの政当交付金というお金で
- 22:05こうエンジニアを、え、10人ぐらいの
- 22:07規模でこう雇って、ま、それであの
- 22:09テクノロジーの力でこう政治にアクション
- 22:12を起こしていこうという政党になります。
- 22:16はい。で、どんなものを作ったかって言う
- 22:18と、例えば、え、未来丸見え政治資金と
- 22:21いうプロダクトがあって、え、これはです
- 22:24ね、あの、正当の政治資金の流れをこう見
- 22:27やすくビジュアライズするっていう
- 22:28プラットフォームで、今チーム以来の政治
- 22:31資金についても、え、タイムリーに公開
- 22:34できるようにこのようなサイトをアクセス
- 22:36することができるようになってます。また
- 22:39、ええ、他のプロダクで言うと未来議会
- 22:42っていうのもありまして、これ、あの、今
- 22:44国会で審議されてる法案ってマジで、あの
- 22:46、ドキュメントとかPDF読んでも全く
- 22:49あの、わかんないんですけど、ま、それを
- 22:51こう分かりやすく説明も書いてるし、AI
- 22:54とこう会話しながら内容を理解したりとか
- 22:56、もしくはあの、この法案っていいのか
- 22:59なっていうのに対して、あの、専門的な
- 23:02知識を持ってる方がAIと会話して
- 23:04インタビューに答えることで、え、国会に
- 23:07意見を届けられるっていうのはサービス
- 23:09です。
- 23:11あとは、え、これはですね、あの、ま、
- 23:13選挙の時だけやってるんですけれども、
- 23:15YouTube上でリアルタイムであの
- 23:18YouTubeライブに来た質問に回答
- 23:20するっていうライブ配信をこうAIアのっ
- 23:22ていう形でやったりしてますと。
- 23:26はい。っていうような、え、政党なわけ
- 23:29ですが、ま、そもそもGTMエンジニアっ
- 23:32ていう言葉が耳慣れないのに政党における
- 23:35GTMエンジニアって何だっていう誰も
- 23:38考えたことがない問を考えてみました。
- 23:42で、え、そもそも定義に立ちるとこの記事
- 23:46にあるようにただこうコスト削減とか効率
- 23:50化じゃなくて収益を上げるんだと。でも
- 23:53そもそも政党ってこう収益を上げることを
- 23:56目的としてないですよね。じゃあ何なのか
- 23:59?これは改めて普通の企業が何のために
- 24:04収益を上げるのかってことと整理すると逆
- 24:06に分かりやすくなるかなと思って考えてき
- 24:09たんですけど、
- 24:11ま、そもそもこう企業ってなんで収益
- 24:14上げるかって言うと、ま、それが目的とも
- 24:16言えるんですけど、いいサービス作って
- 24:19収益上げてチーム拡大して人が増えてまた
- 24:23いいサービスができて、このループが回る
- 24:25ことで価値還元してると僕が思ってるん
- 24:29ですね。で、これは、ま、正党でも全く
- 24:33同じ構造があると思ってて、
- 24:36え、政党としていいアウトプットをして、
- 24:39これはぐるぐる回ることでこう政策実現が
- 24:42できて、大きい価値還元ができていくんだ
- 24:45と。ま、僕はこういう風にこう正当という
- 24:48か政治というもののルールってこうだなと
- 24:50思ってるんですけど、ただ何が違うかって
- 24:52言うと、ま、収益じゃなくて我々が得る
- 24:55べきなのは有権者の信頼なんだと。なので
- 24:59、え、
- 25:03いいアウトプットをしてこう信頼を作ると
- 25:05。で、これ何があるかって言うと、例えば
- 25:08こう国会での質問とかメディアでの発信と
- 25:11かプロダクトでの価値提供とかこういった
- 25:15ものをサポートするのが、ま、その普通の
- 25:18企業でいうGTMエンジニアっていう
- 25:20ところのこう収益なんじゃないかなっての
- 25:23を思ったわけです。
- 25:26はい。つまり、え、国政党におけるGTM
- 25:29エンジニアとは、え、政党がいい
- 25:33アウトプットを出せるようにすることを
- 25:35通じて、え、有権者の信頼を、え、獲得
- 25:39するにこう直接貢献するようなエンジニア
- 25:41であるという風に一旦僕は、え、定義して
- 25:45みましたよというので、え、我々チーム
- 25:48以来のエンジニアが、ま、どういったこと
- 25:51頑張ってるのかっていうのを話してみよう
- 25:52かなと思います。
- 25:57はい。え、じゃあこっからチーム未来の、
- 25:59え、GTMエンジニアの活動を紹介という
- 26:02ことで、ま、そもそもで言うとチーム未来
- 26:05あのエンジニアチームそれぞれいるんです
- 26:07けど、逆にこうどっかこうプロダクト
- 26:09マネージャーの言われた通り何かを作
- 26:11るっていうようなエンジンやっていなくて
- 26:13、ま、ほぼ全員がどうやったらこう信頼を
- 26:17獲得できるようにあのアクションを
- 26:19起こせるかっていうの考えてる方が、ま、
- 26:22集まってるんですが、
- 26:24例えばですね、あの、国会活動ではこう
- 26:26いうことやってるよっていう例なんです
- 26:27けど、まずチーム未来ではほぼ全ての議員
- 26:31さん、秘書さん、党員さんに、え、
- 26:34クロードチームスの、え、アカウントを
- 26:36配布しています。で、えっと、ま、国会の
- 26:40活動と言えば、ま、野党からするとこう
- 26:42質問をするっていうのがこうメインの活動
- 26:44なんですけど、え、議員室にこう張りつい
- 26:47てですね、明後日、え、総務委員会ある
- 26:50ぞっていう時に、ま、どういう質問したら
- 26:52いいんだろうねっての一緒に考えてます。
- 26:55で、ま、リサーチや切り口を検討するって
- 26:57いうのを、え、一緒にやって、ま、疑似録
- 27:00の文脈内といい質問考えられないってなっ
- 27:02たら、え、AIからアクセスしやすい、え
- 27:05、国会の技似力検索通を作ったりしてます
- 27:07と。で、この過程でですね、ま、こういう
- 27:11風に考えていくと、ま、チーム未来らしい
- 27:14いい質問でできるのかなってのが結構発見
- 27:17されてきたので、ま、そのワークフロー
- 27:19ですね、あのクロードでいうスキルですよ
- 27:21ねをカスタムスキルとして、え、配布する
- 27:25、あの、クロードチームスの機能でみんな
- 27:28が同じあの、スラダッシュコマンドを
- 27:29使えるようにするっていうのがあるので、
- 27:31ま、それを配布するみたいなことをやっ
- 27:33てるのが、ま、1個の例なと思います
- 27:38とかとか、あとは未来、丸見政治資金も、
- 27:41ま、チーム未来のことだけを公開できてい
- 27:44ても、ま、政治と金の問題解決しないよ
- 27:47ねっていうのがあるので、ま、なるべく
- 27:49こう他の政党にも使っていただきたいよと
- 27:52いうことで、あの、参議院の自民党の所
- 27:55議員に導入検討をいただくってことが、
- 27:57あの、取り決めがなされてるんですけど、
- 27:59ま、実際利用いただくのはまた大変で、ま
- 28:03、あの、我々エンジニアチームがこう指導
- 28:05して、あの、自民党の議員の方にこ会いに
- 28:09行ってこういうものなんですけどって言っ
- 28:11て、ま、質疑、質問項目を整理し
- 28:13ヒアリングをやったりしてます。で、えっ
- 28:16と、我々的にはあのクラウド会計ソフト
- 28:20使ったら全部明らかでめっちゃいいじゃ
- 28:22んっていうのを言ったんですけど、使わ
- 28:24ねえよって言われてしまい、こっちは全部
- 28:27で紙でやってんだよとかって言われて、あ
- 28:28、そうなんだみたいな。すんませんとか
- 28:30言って出直してきますって言って今ですね
- 28:33、あの機能追加というなのをピボットを
- 28:36頑張ってるっていう部分もあったりします
- 28:38ね
- 28:40とかとか、え、よりこう質の高く伝わる
- 28:44広報サポートツールの開発っていうのも
- 28:46やったりとかしていて、ま、有権者の
- 28:49コミュニケーションより伝わりやすくこう
- 28:52フレンドリーなものにするために、ま、
- 28:54YouTubeの現行とかSNSの投稿
- 28:57文章とかノートの投稿などを、え、AIで
- 29:00レビューするツールのエンジニアシートで
- 29:03開発したりしてます。で、今あのチーム
- 29:07未来毎日たくさん発信してるんですけど、
- 29:09ま、ほとんどの発信の一時レビューがこの
- 29:11ツールで行われたりするっていう感じです
- 29:14ね。で、これは、ま、僕が作ったので
- 29:17ちょっと今日はこれにフォーカスして、え
- 29:20、話していこうかなと思ってます。
- 29:24はい。で、ま、未来ドラフトレビューと
- 29:26いうプロダクトなんですけど、ま、それが
- 29:27どんなものであって、またこうどのように
- 29:30作られてきたかってお話をします。で、
- 29:33こんな感じで、
- 29:36え、この左側のペインにあるのがこういう
- 29:39文章を、ま、Twitterに投稿して
- 29:41みようとかYouTubeに投稿する現稿
- 29:43として出そうっていうことなんですけど、
- 29:45ま、右側にですね、表現ルールとの相意と
- 29:48か、ま、事実確認違うよっていう、こう
- 29:50レビューが出ているっていうような、え、
- 29:53ツールが、えっと、え、当内で使われて
- 29:56おります。で、これはパイプラインとして
- 29:59みた時に、ま、どうなってるかって言うと
- 30:01、
- 30:03え、ま、インブットとしてはこう投稿予定
- 30:06の文章っていうのがありまして、ま、それ
- 30:08に対して大体1000文字ごとくらいに
- 30:10こう文章のチャンクとして分けて、で、
- 30:13その後工程で5つの観点でこれ出していい
- 30:16のかってことを、ま、チェックしてます。
- 30:19で、具体的には、え、登録されたこう
- 30:22ナレッジをこうラグで検索してチェックし
- 30:25たりとか、え、ま、またベッドアこう表現
- 30:28ルールをチェックしたりとか、ご自殺
- 30:29チェックっていうのを、ま、別々のLLM
- 30:32に、あの、別にこうやらせることで制度を
- 30:35高めるって工夫をして、ま、最後
- 30:38取りまとめして出すみたいなこういった
- 30:40プロダクトですね。
- 30:44で、ま、どんな使われ方をしているかと
- 30:46言うと、ま、これあの車内スラック、あ、
- 30:49東内スラックの画面なんですけど、ま、
- 30:51スラックのメンションで、ま、こんな感じ
- 30:54でX投稿しようと思いますとかって言っ
- 30:55たら、ま、こういうボットが反応し
- 30:57てオッケーとか、この虚言は危うんじゃ
- 31:00ないとかって出してくれたりしてるわけ
- 31:02ですね
- 31:04とかとか、あとはですね、ま、結構その
- 31:07レビューを人間がヒューマンinザループ
- 31:09でしていく中で、あ、こういうルールも
- 31:13あるんだってのがあったらこれを学びって
- 31:15いうスタンプをつけると、ま、ルールが
- 31:17登録されていって、ま、どんどんこいつも
- 31:19賢くなってくよっていうようなツールです
- 31:22。
- 31:24あとはなんかノートの記事とか国会の
- 31:26技似録とかをこう並じとして、ま、登録
- 31:28できるような機能もあるので、え、ま、
- 31:32こういったものとも比べて正しいのか事実
- 31:34後人がないかってことも、ま、見れるよう
- 31:36なツールだったりしますよと。
- 31:40はい。で、これどうなんで作ったかって
- 31:42言うと、ま、主院戦の時にですね、人間が
- 31:45目視でやってたんですが、かなりこう発信
- 31:48が膨大の中でレビューがマジボトルネック
- 31:51になって、ま、担当者も疲弊するみたいな
- 31:54だし、ま、今となってはもう国生政党です
- 31:57ので、こう外からの見るもすごい厳しくて
- 32:01謝ったこと投稿するとめっちゃこう叩かれ
- 32:04てしまうみたいな、ま、そういう立場で
- 32:06結構大変なので、ま、それを元に、え、
- 32:10当時の僕が、あ、デファイ使ったら、ま、
- 32:13結構すぐいけんじゃないっていう
- 32:14プロトタイプを作って、ま、結構制度は出
- 32:17そうだったんですけど、ま、デファイ使い
- 32:19にくいなって部分あったので、ま、新しく
- 32:21作り直すことになったと。ま、そんな経緯
- 32:23で、え、プロジェクトが始まりました。
- 32:26まあ、なんで課題に対してまず極を作って
- 32:30みんなの気持ちが動いたことで、ま、話が
- 32:32進んでいったよと。
- 32:35で、組織の浸透はですね、ま、実は
- 32:38ちょっとだけ最初うまくいかなくて、ま、
- 32:41Webアプリベースで作ったんですけど、
- 32:43なん、あんまこう一部の人しか使わない
- 32:45なっていう中で、ま、利用者のことこに
- 32:48こう聞きに行って、どうやったら使うんか
- 32:50なとかって言ってたら、やっぱスワック
- 32:52から呼べんのがいいんじゃないっていうの
- 32:55を頂いて、で、それで一気に浸透したって
- 32:57いうのがありました。
- 33:00で、今、あの、昨日数えたらですね、
- 33:02リリースから3ヶ月で、ま、累計500回
- 33:04以上スックで呼ばれてて、ま、1日5回
- 33:07以上のペースで、え、このツールが利用さ
- 33:09れたりとかしてます。で、1ヶ月くらいで
- 33:12、ま、主な利用者である後報チームとか
- 33:14動画チームとのミーティングをやりまくっ
- 33:17て改善点をこう生き直して、ま、その後は
- 33:21安定運用してるっていう感じですね。はい
- 33:24。なんで大事なのはこう初期に利用者を
- 33:26見つけてたくさん話を聞くことで一気に
- 33:29作り切ることなんだと。ま、せっかく
- 33:32エンジニアイベントなんでちょっとあの
- 33:34技術的なことを話しておくと、ま、高速な
- 33:37立ち上げを可能にする技術っていうのは僕
- 33:39は大事かなと思っていて、ま、チーム未来
- 33:42としてはネクストとバーセルとスパース
- 33:44あたりを、ま、標準スタックとして採用し
- 33:47ていて、ま、人が入れ替わっても面できる
- 33:49ようにって意味でこういうのを使ってます
- 33:51。で、これは、ま、僕個人なんですけど、
- 33:54え、ドメイク駆動開発っぽい感じと
- 33:56クリーテクチャーっぽい感じの、え、
- 33:58プロジェクトのひ方を、ま、作ってあるの
- 34:01で、なんかアイデアが浮かんだら半日
- 34:04くらい作業するともデプロイまでうまく
- 34:06できるようになるっていう、え、仕組みが
- 34:09あって、あとはそっすね、
- 34:13え、開発は僕、あの、もうほぼクロード
- 34:16コードウェブしか使ってなくて、もう並列
- 34:19セッションでババっと機能を作っていって
- 34:21、ま、ステージング環境で動作確認して
- 34:23どんどんデプロイしていくっていう
- 34:24スタイルで、ま、高速に立ち上げ
- 34:26イテレーションできる仕組みを持っておく
- 34:28という風に、え、作ったりしておりますよ
- 34:32と。
- 34:33って感じで、ま、最後にこう正当のGTM
- 34:36なエンジニアとして大切にしていることを
- 34:39話すと、
- 34:41ま、月並みではあるんですけど、ま、
- 34:43コーディングの時間ってめちゃくちゃ減っ
- 34:44てるんで、ま、自由になった時間をいかに
- 34:47こう現場での学びの吸収に活かすかっての
- 34:49が大事だと思っておりまして、まずは動く
- 34:52ものを作ってみんなの気持ちが湧く状態に
- 34:54して勢いを持ってまず価値を生むとこまで
- 34:58作り切るというのが、えっと、めっちゃ
- 35:00大事かなと思ってます。で、開発っぽい話
- 35:04をすると、やっぱこう高速な立ち上げとか
- 35:07イテレーションを可能にするような自分
- 35:08なりの開発スタッフを作っておくの
- 35:11めっちゃいいかなと思っておりまして、
- 35:14あの、今後そういう話も、あの、この後
- 35:16できたらいい、あの、話してもらえれば
- 35:19いいかなと思うんですけど、まあ、なんか
- 35:21こう自分の思いとしては実装量とか全然
- 35:24問題にならなくなった今だからこそ、ま、
- 35:26設計の勉強とかマジ大事だなと思うし、
- 35:29こう最高のハーネスはコード設計なので、
- 35:32ま、その状態で、え、スタートできると、
- 35:35ま、長く価値を読むプロダクトができ
- 35:37るっていうのでいいんじゃないかなと思っ
- 35:39たりしている次第でございます。はい、僕
- 35:43からは以上です。ありがとうございました
- 35:45。
- 35:50はい、伊藤さんありがとうございました。
- 35:52そうですね、政党といわゆる一般的な企業
- 35:56でマーケットの捉え方って全然違うのか
- 35:58なっていう風に思ってたんですけれども、
- 36:00共通部分だったりとかたくさんお話
- 36:01いただいてめちゃめちゃ面白かったです。
- 36:03個人的に。はい、ありがとうございました
- 36:05。そうしましたら、あの、ここから10
- 36:07分間ですね、えっと、55分まで休憩とさ
- 36:10せていただければなと思いますので、1度
- 36:12あの、休憩とします。
- 36:20はい。
- 36:20それでは後半戦行きたいかなという風に思います。え、後半はまず最初に、え、線会社の竹沢さんより発表をよろしくお願いいたします。拍手お願いします。あ、はい。はい。はい。じゃあよろしくお願いします。
- 36:51[拍手]
- 36:53はい、ちょっと盛り上がると時間超える
- 36:55恐れがあるんで、ちょっとパッとやります
- 36:57ね。はい。えっと、ドメインデータAIを
- 36:59収益に接続するキャリアの作り方という
- 37:02感じで、え、ま、GTMとかFDについて
- 37:04のお話をちょっとしようかなと思います。
- 37:06はい。え、竹沢です。はい。えっと、
- 37:09ワた系とよく呼ばれております。よろしく
- 37:11お願いします。はい。え、線も試者でCて
- 37:13やっております。あとは、えっと、
- 37:14ギルスコモンで何者か、え、あ、何者
- 37:16かって言っちゃいけない。と言わないと、
- 37:17えっと、ネットプロテクションズさんって
- 37:19いうあの決済系のサービスを作ってる会社
- 37:21さんと、え、あとエンジンさんですね、
- 37:23あのAIでこう人のこう余白を作ろうと
- 37:26いう会社があるんですけども、えっと、
- 37:27そういった会社のですね、え、技術顧問と
- 37:29してもやっております。はい。あとは
- 37:30コミュニティ支援のですね、え、名前言う
- 37:33と長いんですけど、あの、JTCFAって
- 37:36いう、あの、一般社団本人をやっており
- 37:39ます。はい。え、まず、え、じゃあ早速
- 37:42本題入っていくんですけども、えっと、
- 37:43エンジニアのですね、今最低っていうのが
- 37:45結構、え、濃いホットなテーマかなと思い
- 37:48ます。はい。多分皆さんですね、もう明日
- 37:50仕事はなくなるかもしれないみたいな感じ
- 37:52だと思うんですけども。はい。で、え、ま
- 37:55、エンジンのやっぱ役割ってすごく変わっ
- 37:56ていっていまして、やっぱこう開発でき
- 38:00ます、プログラミングできますみたいな、
- 38:02昨年とかもうそういうのがすごい流行って
- 38:04たり、流行ってたっていうか、みんな
- 38:05目指していたところだと思うんですけども
- 38:07、やっぱここはもうAIに、え、変わって
- 38:10いきますので、ま、エンジニアとしては
- 38:12じゃあ我々はどういったことをしないと
- 38:13いけないのかっていうのを、ま、割と真剣
- 38:15に考える必要があるかなとは思っており
- 38:17ますと。で、え、ま、やっぱり、え、よく
- 38:20言われるのはこのAIをマネージメント、
- 38:22エンジニアがマネージメントして、え、ま
- 38:24、価値を提供するために、ま、環境を構築
- 38:26するぞと。ま、割とですね、やっぱりこの
- 38:29、え、元々の工学的なあの、エンジニア
- 38:32リングっていうとこにですね、多分
- 38:33立ち帰っていくんじゃないのかなという風
- 38:35には、え、考えておりますと。はい。ま、
- 38:37そういうのを、え、前提にしながらじゃあ
- 38:39新しいキャリアを作っていこうというとこ
- 38:42でお話ししてます。もう、あのですね、
- 38:43もうキャリアを作っていくとか言わなくて
- 38:45、もうこんなんでいいんですよ。電車上げ
- 38:47たい。[笑い]
- 38:48はい。もう全然ね、こういうのでいいと
- 38:50思います。じゃあ、あ、こういうですね、
- 38:52新しいキャリアーを作っていくために、
- 38:54じゃあどういうことを考えていかないと
- 38:55いけないかみたいなお話をちょっとしよう
- 38:57かなと思うんですけども、えっと、ま、今
- 38:59までこうGTMのお話っていうのがあった
- 39:01と思うんですけども、今までのですね、
- 39:03このエンジニアっていうのはこ、ここで
- 39:05言うと、ま、あの、なんて言うんですか、
- 39:08ドメインだったりデータのところみたいな
- 39:10、こう、プログラミングの人は、ま、上に
- 39:11いたとしてもいいんですけど、大体皆さん
- 39:13こう1つのレイヤーだけをやっていると
- 39:17いう形になります。で、そのGTMみたい
- 39:20なことをしようとするとですね、やっぱ
- 39:21ここの軸を横断して自分で作れます、理解
- 39:24してますっていうことがめちゃくちゃ大事
- 39:26になってきますと。ま、多少分からなくて
- 39:29もAIでエンハンスされていけばいいん
- 39:31ですけれども、でもエンハンスされてさ
- 39:34れようとするにも言語とか言語とか用語と
- 39:37か業界のこととかいろんな領域のことを
- 39:39知ってないとAIからそれを引き出せない
- 39:41わけじゃないですか。例えばなんか収益の
- 39:44話をした時、あれ、あれ、あれだよって
- 39:45言っても、え、あれつってわかんねえよ
- 39:47みたいな感じになるので、やっぱ知識も
- 39:49結構必要になりますと。で、割と専門的な
- 39:51あ、ことがですね、要求されていくことも
- 39:54あったりしますと。はい。で、え、ま、
- 39:57今日はエンジニアの方が多いと思うので、
- 39:59あの、全部のお話はちょっと15分では
- 40:01もう絶対に無理なので、え、少しだけ、え
- 40:04、買つまんでお話ししようかなと思います
- 40:06。大体ですね、必要なのは構造か非構造の
- 40:08データとか、あとこのデータ側なんですね
- 40:11。この上の、え、構造か非構造かってのは
- 40:13まず皆さん多分分かると思うんですよ。
- 40:15ラグとかグラフラグとか本当はグラフラグ
- 40:17の話めちゃくちゃしたいんですけど、え、
- 40:18今日はしないです。えっと、データが
- 40:20バランス、このデータがバランスってのは
- 40:21めちゃくちゃ大事なんですよ。はい。あの
- 40:24、AIでアクセスしに行く時にどの人は
- 40:26どこまでしか見せちゃいけないってのは
- 40:27あります。で、これは、え、いわゆる
- 40:29プログラミング的なテクニック以外にも
- 40:32いわゆるそのデータで言うとデータ
- 40:33カタログとかそういった管理が必要になる
- 40:34んですけども、ま、こういうのがですね、
- 40:36やっぱ小難しくなっていくんですよ。で、
- 40:38こういうのが必要ですとか、あとはAIの
- 40:40ところは当然そハーネスのエンジ、
- 40:42ヘアネスエンジニアリングとか
- 40:43コンテキストをどうやって作るんだみたい
- 40:45な話だとか、あと、ま、AIのワーク
- 40:47フローとかエージェント知識ってのは必要
- 40:48になってきますと。ま、ここも全部話すと
- 40:50できないので、え、ここは今日話さないん
- 40:52ですけど。で、やっぱりですね、入り口と
- 40:54して最適なのはですね、このドメイン理害
- 40:57のためのあらゆる活動っていうのが、ま、
- 40:59これからの時代とかこれからのエンジアの
- 41:01キャリアを作るっていう上では非常に重要
- 41:03になってくるんじゃないかなと思ってます
- 41:04。はい。皆さん年収上げたいと思うんでね
- 41:07、GTMの、え、エンジニアと歩む、あ、
- 41:09GTMのエンジニアとして進化するために
- 41:11まずですね、はい。皆さん知おりますか?
- 41:16えっとまずですね、GTMFDEというの
- 41:18は最低の最低の上限というか情報的前提と
- 41:21いうのはですね、あのドメインについて
- 41:23理解をいかに早くするかっていうのが
- 41:25めちゃくちゃ大事です。はい。FDとか
- 41:28あのやったことある方いるかどうか分から
- 41:30ないんですけども相手先のこう企業さん
- 41:32とこに行って別に餌屋とかじゃないんです
- 41:34よ。なんだったら相手先の企業に行って
- 41:36そこの人たちよりも自分が1番詳しい
- 41:38みたいなドメキスパートにな
- 41:40るっていうのが割とえポイントだったりし
- 41:42ます。で、そこをやるためにはどういう
- 41:45ことをしないといけないかと行動じゃない
- 41:47んですよ。あの、そこの会社の業務
- 41:49プロセスとかを、え、いろんな人と、え、
- 41:51信頼関係を構築しながら作っていく、ま、
- 41:54もしくは洗い出していくっていう作業が
- 41:55めちゃくちゃ大事になります。なのでこれ
- 41:58何かっていうと皆さんもしかすると知ら
- 41:59ない方もいるかもしれないですけど、これ
- 42:00いわゆるイベントストーミングというやつ
- 42:02ですね。なので、これはエンジニアだけ
- 42:04じゃなくて、えっと、現場の皆さんと一緒
- 42:06に業務プロセスを一緒に作りませんか
- 42:08みたいな形でやっていきます。これはなん
- 42:11でかって言うと、その業務を知るド面エ益
- 42:12エ益スパートになるってことはもちろん
- 42:14そうなんですけど後でAIで色々変えてい
- 42:17くっていうのに非常に生きてきます。なの
- 42:18でまず入り口としてはですね、これが1番
- 42:21いいかなと思います。はい。なんか業務
- 42:24どうなってますかみたいな話全然大丈夫
- 42:26です。で、え、営業の人たちがこういう
- 42:28データを入れてるんですよみたいな話でも
- 42:30全然いいんですよ。あ、じゃあ営業の人
- 42:31ちょっと紹介してくれませんか?みたいな
- 42:33どんどんどんどん輪を広げていって、え、
- 42:35一緒にですね、え、会社のプロセスを
- 42:37明らかにしていくと。はい。これをやると
- 42:39なんとめちゃくちゃドメインの知識って
- 42:42いうのは溜まりますんではい、おすすめ
- 42:43です。で、え、こうGTM的にやっていく
- 42:47、ま、FDEとしてやっていくでもいいん
- 42:49ですけれども、え、大事なのがですね、え
- 42:51、エンジニア的な視点で言うとこのログと
- 42:53か、あ、流れというものになります。これ
- 42:56何なのかって言うとですね、いわゆる、え
- 42:58、CRMとかそういったとこに入ってくる
- 43:01データ、あとは、ま、相談のデータとかも
- 43:02全部含めてなんですけど、これって全て、
- 43:05え、ま、時間の流れ、ログでもあり流れで
- 43:08もあるわけですね。え、なんでかって言う
- 43:10と、え、ああいう人とお話をしたよと。で
- 43:13もその人は次話した時にやっぱ音社の
- 43:15サービス使いませんみたいな話になったり
- 43:17すると思うんですけども、その時にどう
- 43:18いうことがあって、なぜ使わなくなったの
- 43:20かっていうのは、これは全てコンテキスト
- 43:22にも使えるようになるわけですよね。あと
- 43:24は、え、あとその顧客の分析、いわゆる
- 43:27そのファネルとかもうそういった話
- 43:29めちゃくちゃしたいんですけどすると1
- 43:30時間2時間なるんでやらないですけど、ま
- 43:33、そのファネルの設計とか自分たちでこう
- 43:35セグメントどうするかみたいなのを考える
- 43:37時にやっぱこれってすごいポイントになる
- 43:38んですよ。はい。[鼻息]なのであの今日
- 43:41エンジニアのイベントなのにめちゃくちゃ
- 43:42デジタルマーケティングみたいな話もして
- 43:44ますけどなのでここをですねこの流れを
- 43:47うまく作れるこのログて言われるデータを
- 43:50作るかっていうのは非常にえ大事になり
- 43:52ますと。はい。で、あの、エンジニア的に
- 43:55言うとなんか障害が起きた時に、あの、
- 43:57掘っていくもんでしょうみたいな風に思う
- 43:59かもしれないですけど、ま、そうではなく
- 44:00て、その時ど、どこで何が起こったのか、
- 44:03いわゆる、え、ドーンイベントっていう
- 44:05やつですね。あの、私、あの、CQRS
- 44:07ESがめちゃくちゃ大好きなので、こう
- 44:09いうのすごい好きなんですけど、あの、ま
- 44:11、でもやっぱりそういう形できちんとその
- 44:13時の状態を残していく、状態を積み上げる
- 44:15ことによって流れをきちんと表現していく
- 44:17という、え、ものになるんですけども、
- 44:19やっぱこれをですね、すごく意識していく
- 44:20と、で、これを意識できるようになると
- 44:22どういう風になるかって言うと、やっぱり
- 44:24ですね、あの、先ほどのイベント
- 44:26ストーミングと合わせて、え、この会社は
- 44:29何が起きた時に、どういう業務不ローが
- 44:31派生していくかってのが分かってきます。
- 44:34で、その、え、イベン、イベントというか
- 44:36、こう出来事が起きていろんな業務に派生
- 44:38していくんですけど、そこの派生した
- 44:40ところを例えば収益観点でどうなのか、ま
- 44:43、営業のあのお話でっても全然いいです。
- 44:46あとは、え、GTMなのでマーケティング
- 44:47的な知識も要求されるんですけども、その
- 44:49時にじゃあセグメントとしてどういう対象
- 44:51が変わっていくのかとか、あ、あ、の出て
- 44:53きますので、やっぱりですね、あの、ここ
- 44:55をきちんと理解していく、ま、この
- 44:57ドメインイベントをきちんと掘っていくと
- 44:59いうのが非常に大事になります。はい。
- 45:01これいろんなとこでよく使うんですけど、
- 45:03例えばこれなんか注文のお話をこうバーっ
- 45:06と書いてるんですよ。これあのCQRS
- 45:08ESの説明でよく使うものなんですけども
- 45:10、これってあの注文したよとかカートに
- 45:12入ったよとか、ま、いろんな流れがある
- 45:14わけですよ。で、これこうエンジニア的な
- 45:16思考で見るとまあそうだよねっていう風に
- 45:18見えるかもしんないですけど、これ1つ1
- 45:20つ実は例えばその収益とかあの顧客がどう
- 45:24なのかってこれ実は全部あの指標作れるん
- 45:26ですよ。あのKPIとかも全部設計できる
- 45:28ようになってます。はい。あの、そうです
- 45:31ね、プロダクトリムーブって書いてるのが
- 45:33、例えばなんでプロダクトこの商品カード
- 45:36から取られたんだっけ?みたいな、それ
- 45:38取ったのはどういう人なんだっけとか、
- 45:40もしくはその取られや、あの、カードから
- 45:42抜かれやすいって商品って何だっけね、
- 45:44これ、これだけで収益改善できるんですよ
- 45:47、実は。はい。みたいな風になりますので
- 45:49、これってもう全てともイベントになり
- 45:51ますので、ま、これはすごく簡単な例です
- 45:52けど、ま、こういうのをですね、あの
- 45:55GTMとかやる場合には考えていくと、
- 45:57あの、相談と合わせてですね、考えていく
- 45:59といいんじゃないかなって思いますね。
- 46:01当然、あの、ユニットエコノミクス的な
- 46:04考え方とかもちろんあります。ま、
- 46:06エンジニアの人だと分かりやすいだと多分
- 46:07あのROIとか色々あるんですけども、
- 46:10あのそういったものもですね、合わせて、
- 46:12え、自分たちにとってどういうものが、
- 46:14あの、最適なのか、じゃあそれはシステム
- 46:17的にどういう風に組み込んでいくと、え、
- 46:19こうよりこうなんて言うんですかね、
- 46:21PDCAが回しやすいのかとか、ま、なん
- 46:23かそういう思考で、え、やっていくと、
- 46:26あの、いいんじゃないかなと思っており
- 46:27ます。で、そこの中心をですね、ま、AI
- 46:29を使ってワークフローを作ったり、え、
- 46:31あとは、ま、エージェントを自分たち実装
- 46:33してもいいかなと思うんですけども。はい
- 46:35。方法が色々ありますと。
- 46:38じゃあなんか今言ったようなお話ってどう
- 46:41いう風に身につけていけばいいんだろう
- 46:43かってお話をあの軽くしておきますとあの
- 46:46皆さんこのクリスプDMっていうのはご
- 46:48存知でしょうか?あのこれですね、え、
- 46:50データ分析とかデータを理解するための
- 46:53思考方法ってのはこれ結構昔から実は
- 46:56156年ぐらい前からよくあのあるもので
- 46:59すってえこのクリスプDMというのがあの
- 47:01仕組みと仕組みとしてとかフレームワーク
- 47:03としてあります。はい。えっと、ド面を
- 47:05理解して、それに対して、ま、データの
- 47:07仮説を立ててとか、で、そここう、あの、
- 47:105つぐらいあるんですけども、え、その
- 47:12ですね、サイクルを回すことによって、え
- 47:14、データとかデータを軸にしてド面を理解
- 47:17していくっていう、え、サイクルになり
- 47:19ます。で、え、これを理解することで
- 47:22やっぱりその収益と、あ、収益とっていう
- 47:24か、そのセールスと、え、マーケティン
- 47:27グってどういう風にこのドメインを軸にし
- 47:29て繋がるのかっていうのがこのサイクルを
- 47:31回すことによって初めて分かっていきます
- 47:33。これはデータ分析みたいなSKL
- 47:35ぶん投げてるだけじゃ絶対分からないん
- 47:37ですよ。なので、え、SKLを例えば
- 47:39SKL投げてもいいです。投げながら自分
- 47:42だったらこれはどういうことが起きてる
- 47:45からこうなるんだっけみたいなその仮説
- 47:47検証をあの自分で回していかないといけ
- 47:49ないんですよ。で、その仮説を立てるのも
- 47:51その会社のドメインについて理解してい
- 47:53ないといけないです。で、ド面を理解する
- 47:55にはも、あの、バックティング的に戻って
- 47:57いきますけども、やっぱりイベント
- 47:58ストーミングみたいなことで、その会社と
- 48:00してはどういう業務プロセスがあって、
- 48:02どういうところを大事にしているのかで、
- 48:04どういう業務がどこと繋がっているの
- 48:06かっていうのを明らかにして、え、この
- 48:08サイクルを回すことによってここの部署に
- 48:09聞きそうだぞみたいな。で、その部署に
- 48:11聞くということはアウトがやっぱりその
- 48:13収益とかそういったとこに繋がっていき
- 48:15ますので、え、やっぱりですね、あの、
- 48:17こういう、ま、昔からあるような手法って
- 48:18いうのは実は非常に大事だったりしますと
- 48:21。はい。これ多分AIに聞いたらクリスプ
- 48:23DMやりたいんだけどやり方教えてつっ
- 48:25たら多分ね、教えてくれると思います。
- 48:27はい。でもこれはクリスプDMって言葉を
- 48:29知らないとAIはあの引って引いてこれ
- 48:32ないのではい。今日ですね、あのこの辺り
- 48:34覚えてもらうといいのかなと思います。
- 48:36はい。ま、でそんな感じで色々考えて、え
- 48:40、ま、収益をですね、1つのワークローと
- 48:42して、ま、モデリングして考えてみると
- 48:44いいんじゃないかなと思います。はい。ま
- 48:46、これ適当にあの、書いてますけどね。
- 48:48はい。ま、あの、収益っつってもこんな
- 48:50色々プロセスのフローがあったり、土地で
- 48:52解約とかも色々ありますし、あと
- 48:54アップセルだろ何だろいっぱいあると思う
- 48:55んですけれども、ま、そういうのをですね
- 48:57、一旦こうモデリングして考えてみる。で
- 48:59、そこに至るまでにはどういうドメン
- 49:01イベントがあるのかな。じゃあそのドメ
- 49:02イベントは何かのKPIと絶対に紐づい
- 49:05てるはずだみたいな風にしていくと割と
- 49:06ですね、あの、自分のこう脳内でこう点と
- 49:09点が繋がるみたいな現象が起きると思い
- 49:11ますので、ま、是非ですね、やってみて
- 49:13いただけるといいんじゃないかなと思い
- 49:15ます。あと2分半。はい。スライドは
- 49:17ちょうどいいかな。はい。で、え、ま、
- 49:20やっぱりですね、今いろんなお話をしてき
- 49:23たわけなんですけども、行動よりも希少な
- 49:25のはやっぱこの構造力っていうところじゃ
- 49:28ないかなと思っております。はい。
- 49:30やっぱりですね、今お話ししたそのGTM
- 49:32をやるための考え方とかそのキャリア、
- 49:34キャリアとか歩み方みたいなお話をしまし
- 49:36たけど、これってもうコードかけ
- 49:38るっていうのは戦えないフィールドにあり
- 49:41ます。はい。なので、あの、なんて言うん
- 49:45ですかね。やっぱこう物事を構造化して
- 49:47考える。やっぱそれこそ本当にエンジニア
- 49:49リングっていうところがですね、やっぱり
- 49:50非常に、え、大事になっていきますので、
- 49:53例えば、ま、DDDとかで言われると免疫
- 49:55スパっていう人たちは、ま、AIの教師と
- 49:57してやっていきましょうみたいな最低
- 49:59もちろん必要だったりするとは思うんです
- 50:01けどもね。はい。ま、教会線を引く、ま、
- 50:03ビジネスの境界線はどこなのかなみたいな
- 50:05のを理解するって感じですね。いわゆる
- 50:06これでビジネストランザクションっていう
- 50:08のが明らかになっていけますので、はい。
- 50:10色々構造[鼻息]化して考えていくと良い
- 50:12んじゃないでしょうか。はい。で、え、ま
- 50:15、あとマーケティングとかその隣接の知識
- 50:18ですね、エンジニアリング、今までの
- 50:19エンジニアの隣接の知識っていうのはどう
- 50:21しても必要になっていきますので、是非
- 50:23ですね、え、データが好きな方はデジタル
- 50:25マーケティング系を少しやられてみると
- 50:27いいんじゃないかなと思います。この
- 50:28AARRRってやつですけど、皆さん知っ
- 50:30てますか?はい。あの、こういったもの
- 50:32ですとか、先ほど言ったユニット
- 50:33エコノミクスの考え方ですとか、え、ま、
- 50:36ここに書いてるようにこうARR、ま、
- 50:38我々多分ネットでお金を稼いでるような
- 50:39会社さんが多いと思いますので、ARRと
- 50:41かNRRですね、継続率とかすごい大事な
- 50:44ので、え、それってどういう風に回して
- 50:46いくと、あの、継続率改善すんだっけとか
- 50:49、え、それを改善するために営業の人たち
- 50:51はどういうことをすべきで、何を残すべき
- 50:52なのか、CRMこうだよねみたいな、ま、
- 50:55そういう風に繋がりがきちんとあの、
- 50:56データとAIっていうのは連続性があり
- 50:58ますので、ま、こんな感じでですね、
- 51:00いろんな言葉を覚えつ
- 51:01え、皆さんの環境に当てはめていくという
- 51:04のではないでしょうかという感じです。
- 51:06はい。もう30秒なので、え、こんなとこ
- 51:09かな。まとめです。はい。え、ま、新しい
- 51:11エンジン、ま、GTM、FDとか色々あり
- 51:13ますけども、ま、まずですね、え、我々は
- 51:16この接続層をですね、作れる人になると
- 51:19いいんじゃないかなと思ってます。はい。
- 51:21で、ドメインとデータとAIをあの縦に、
- 51:23え、これを使って縦に動ける人は、ま、
- 51:25業務領域のアーキテクトとしても言えます
- 51:28ので、ま、ただAIっていうAIを
- 51:30使いこなすってのが出てきますので、ただ
- 51:32知ってるだけじゃなくて、やっぱ実践も
- 51:33自分たちでやらなければなりませんよと、
- 51:35え、いう風に考えております。はい。あの
- 51:37、是非ですね、明日、あの、ここに書い
- 51:39てる通りなんですけども、あの、自分たち
- 51:41が今いる、え、領域からちょっとでも
- 51:44はみ出て隣の領域に行ってみ
- 51:46るってことをですね、まずこれを入り口と
- 51:47してやるのがいいんじゃないかと思います
- 51:49ので、是非やってみてください。はい。え
- 51:53、あと社員募集しております。はい。
- 51:56ありがとうございます。
- 52:00[拍手]
- 52:03はい。さん、ありがとうございました。
- 52:05すごくあの触手にフォーカスした内容で、
- 52:09ひょっとしたらここに来た方がこれ知り
- 52:11たかったみたいな内容だったのかなという
- 52:12風に思いました。はい、ありがとうござい
- 52:15ます。そしたら本日最後ですね、
- 52:17株式会社こらから大岡さん、よろしくお
- 52:19願いいたします。
- 52:24拍手でお願いします。すいません。
- 52:43よろしくお願いします。実は先ほどまで
- 52:46あの車内のイベントです。イベントでです
- 52:48ね、ちょっとバーベキューしてまして、
- 52:50なんかちょっと変なテンション感なんです
- 52:52けど、あの変なテンション感でちゃんと
- 52:54喋れるか不安なんですけど、しっかり話し
- 52:56ていきたいと思いますのでよろしくお願い
- 52:58いたします。え、本日はですね、あの、
- 53:00エンジニアリングを軸にGTM領域に
- 53:03染み出すために実践していることという
- 53:04ことで、あの、発表をさせていただきます
- 53:07。
- 53:09はい。最初に少し自己紹介させてください
- 53:11。え、大川秀樹と申します。株式会社コの
- 53:15エージェント事業本部という、え、部署で
- 53:17エンジニアのチームマネージャーを担当し
- 53:19ております。で、えっと、事業に関わる
- 53:21開発全般を担当しておりまして、ま、
- 53:23Webブアプリケーション開発もあるん
- 53:25ですけど、ま、セールスの開発だったりと
- 53:27いうところのあの事業に関わる開発を
- 53:29もろも々ろ担当しております。で、
- 53:30ちょっとこの後事業、事業の紹介も軽くさ
- 53:32せていただこうと思うんですけども、その
- 53:34多くが、営業の生産性を上げるような
- 53:37仕組みの企画であったり、開発っていう
- 53:38ところで、ま、今回のあのテーマにすごい
- 53:41近いな、近いのかなというところで、あの
- 53:43、登壇させていただきました。で、あとは
- 53:46、え、レayXの先ほどモリアさんがご
- 53:48登壇されていたと思うんですけど、関わっ
- 53:50ているセ列ポータルの開発にも少しだけ
- 53:52業務委託としてお手伝いさせていただいて
- 53:54おりました。はい。で、ここの自己事業
- 53:57紹介なんですけども、あの、ま、知ってる
- 53:59方がいらっしゃったといらっしゃるとし
- 54:01たら、おそらく小ラスキルマーケットと
- 54:03いうものなんですけども、こちらは、え、
- 54:05自身の、え、スキルだったりとか経験を
- 54:07あの、出品できるようなサービスになって
- 54:09おりまして、で、今回あのお話しさせて
- 54:11いただくのが下のエージェント授業という
- 54:13ものでございまして、ま、こちらはあの、
- 54:15フリーランスになりたいエンジニアの方で
- 54:17あったりとか、ま、あの、フリーランスの
- 54:18方とフリーランスの方を採用したいあの
- 54:22企業の方をマッチングする仕組みになって
- 54:23おりまして、で、あの、プラットフォーム
- 54:25というものが存在するわけではなくて、
- 54:28あの、営業の方があの、マッチングする
- 54:30ものになっているので、ま、営業の生産性
- 54:33みたいなところがもろ聞いてきくる事業に
- 54:35なります。はい。で、今日話しさせて
- 54:38いただくこととしてはエンジニアリングを
- 54:40軸にGTM領域に染み出すために実践して
- 54:43いることでございます。はい。で、え、
- 54:45営業生産性が事業成長に直結する領域で、
- 54:50あの、エンジニアとして何を考え実践して
- 54:52いるか、私、あの、新卒からずっと
- 54:54エンジニアリングしかしてこなかったので
- 54:56、そういう状況において、ま、何をしてき
- 54:58ているか、来ているのかっていうところ
- 54:59だったりとか、ま、あとは事業の事業課題
- 55:02の理解であったりとか、業務理解であっ
- 55:04たりとか、実装振り返りを投資通じて、え
- 55:06、GTM領域に示み出すための、ま、これ
- 55:08まで実践してきたこと、実践していること
- 55:10を話しようかなと思います。あとは事業に
- 55:13もっとたいエンジニアの方にとって、ま、
- 55:161つでも次につがるアクションが見つかれ
- 55:18ば良いなという風に思っております。で、
- 55:21今回はあの、具体的にまるまる作ってます
- 55:23みたいな話はしないんですけど、ま、渾新
- 55:25会であの、お話することがあれば、あの、
- 55:27皆さんの事例も聞きたいので是非お話しさ
- 55:29せてください。はい。で、早速なんです
- 55:32けど、え、GTM領域に染み出すために
- 55:34実践していることの4つですね、あの、ま
- 55:37、売上が生まれる構造と課題を理解する、
- 55:40現場に近づいて業務の改造度上げる、
- 55:42小さく作って現場で試す、作って終わらず
- 55:45振り返るみたいな4つを上げさせて
- 55:47いただいたんですけど、ま、1から順と
- 55:49よりかは1と4をひたすら多くしていって
- 55:52いるという形でございます。はい。で、
- 55:55まずは売上が生まれる構造と課題を理解
- 55:57するというところですね。ま、そもそも
- 55:59周囲域を生み出すには売上が生まれる流れ
- 56:02を知る必要があるのかなと思っておりまし
- 56:04て。で、ここの改造度を上げるために、ま
- 56:07、私がやって色々試したんですけど、1番
- 56:09良かったなと思ったのが、ま、スムレーン
- 56:11で流れを書いてみると全体的な流れを整理
- 56:13できました。あの、どんなあの登場人物が
- 56:17いるかあったりとか、それぞれの人が誰が
- 56:20いつ何をしているのかであったりとか、ま
- 56:22、それぞれの関係者がどこで紐づいている
- 56:24のかみたいなあのところが、ま、これで
- 56:27ある程度あの理解できるようになったりと
- 56:29か、ま、あとはちょっと分からなくなった
- 56:30時にこれに立ち戻ってもう1回見ると、あ
- 56:32、そういうことだったなという風になっ
- 56:33たりとか、あの、あとは次ちょっとKPの
- 56:35話もするんですけど、ま、これを理解する
- 56:37助けにもなったんで、ま、非常に良かった
- 56:39なという風に思っております。で、次に、
- 56:42え、ま、売上がどのような要素で構成され
- 56:45ているのかを理解するというところで、ま
- 56:47、これ定番だと思うんですけど、ま、
- 56:48KPI3を書いてみるっていうのは
- 56:50やっぱり良かったです。ま、例えばスイム
- 56:52レンズで言うと、あ、こことここのKPI
- 56:54紐づこが、え、ここのKPIに紐づくんだ
- 56:57なみたいな感じで理解が進みました。あと
- 57:00は、ま、まるまるに課題があるを分解する
- 57:02と、この三角と三角の三角とバツの方向で
- 57:06アプローチができるなとか考えることが
- 57:08できるっていうのが、あの、できるなと
- 57:10いう風に思っておりまして、ま、例えば例
- 57:12で言うと、ま、書類通過数みたいなものが
- 57:16あったとして、これっていうのは、ま、
- 57:17書類先行数と書類通貨率というのに分解
- 57:21できるんで、え、じゃ、書類先行数を
- 57:23上げるために、ま、こういうアプローチを
- 57:25してみよう。書類通過率を上げるために、
- 57:27え、こういうアプローチをしてみよう
- 57:28みたいなことが考えられるようになります
- 57:30し、ま、もしかしたら書類先行通過数、
- 57:33書類先行数みたいなところもさらに分解
- 57:35できるかもしれないです。
- 57:40はい。で、あとは、え、ま、どこに向けて
- 57:44開発するかを検討するためにボトルネック
- 57:46や課題を理解するというところなんです
- 57:48けど、ま、ちょっとここは僕もまだまだ
- 57:50できてないところなんですけど、ま、ま、
- 57:51まず早かったのは分かってる人がいれば
- 57:53聞いてしまうのが早かったなと思っており
- 57:55まして、で、ま、初めから聞けばいいやん
- 57:58みたいな話もあるんですけど、やっぱり
- 57:59これまでの積み上げ、あの、先ほど紹介さ
- 58:01れさせてもらった、ま、2つの積み上げ
- 58:03っていうのがあると、ま、より話してる
- 58:05ことがスムーズに理解できたりとか、あの
- 58:07、対当に話す、話すことができるみたいな
- 58:09ところで、え、ま、効果は実感していると
- 58:12いうところです。で、あとはミーティング
- 58:13の中で情報収集をするというところなん
- 58:15ですけど、ま、例えばなんか、え、会社に
- 58:18よるとは思うんですけど、ま、週に1回と
- 58:20か月に1回とか、ま、部署ごとになんか
- 58:22報告があって、ま、こういう結果でした。
- 58:25こういうことが良かったです。こういう
- 58:26ことに課題があります。来月はこうします
- 58:28。みたいな話があった時に、ま、その
- 58:31[鼻息]報告から課題を把握できたりし
- 58:33ます。で、ま、その共有された戦略に対し
- 58:36て、ま、シンクロできると、あの、ま、
- 58:39より良いのかなという風に思っております
- 58:41。ま、あとは数字から読み解いてみると
- 58:43いうところでございます。
- 58:47はい。で、え、次はですね、ま、現場に
- 58:50近づいて業務の改像度を上げるというとこ
- 58:52で、ま、ここまで来て、ま、ここの数字を
- 58:54、あの、この数字がボトルネックだったり
- 58:56、あの、上げられる余地がありそうだな
- 58:58みたいなところに、え、差しかかってくる
- 59:00と、ま、よりその業務の改造度を上げて
- 59:02いって、ま、どうシステムとして
- 59:04落とし込むかみたいなところを考える
- 59:05フェーズになっていきます。
- 59:08[鼻息]
- 59:09で、えっと、ボトルネックを解消する
- 59:11仕組みを作るために業務の改造度を上げて
- 59:13いくんですけど、ま、いくつかやり方ある
- 59:15のかなとは思っているんですけど、今に、
- 59:17今僕の方で実践してみているのはこの3つ
- 59:19ですね。ヒアリングをしてみるとか、ま、
- 59:22業務を隣で見せてもらうとか、ま、自分で
- 59:24やってみるみたいなところなんですけど、
- 59:26あの、結構、ま、自分でやってみるみたい
- 59:29なところはすごい改造度が上がったりする
- 59:31んですよね。ただ、ま、ここは結構こう
- 59:34要望をやらせてもらうみたいな調整コスト
- 59:36かかるところあるので、ま、結構
- 59:38トレードフかなと思っているので、ま、
- 59:40バランスを見ながら選択していっており
- 59:42ます。ただ自分をやってみるを出したいな
- 59:44と個人的には思っているところでござい
- 59:46ます。
- 59:48[鼻息]
- 59:49で、あとは、ま、業務がなんとなく分かっ
- 59:52てきたらこれをまた図で下ろすと、ま、
- 59:54より整理になります。ま、スイムレーンで
- 59:56業務フローズを書いてみるというところ
- 59:59ですね。で、えっと、ま、アずイズって
- 1:00:02いうのは現状の状態なんですけども、
- 1:00:03例えば蹴イザーとフリーランスとシステム
- 1:00:05が現状動いているという感じで、ここで
- 1:00:08あの、例として出しているんですけど、ま
- 1:00:10、直近で言うと結構業務AIエージェント
- 1:00:12組み込むみたいなあの事例が多いのかなと
- 1:00:15いう風に思っておりますんで、ま、これ
- 1:00:17例えば
- 1:00:19キャリアアドバイザーのカウンセリングを
- 1:00:21AIカウンセリングに置き換えようみたい
- 1:00:23な例を持ってきたんですけど、そうなると
- 1:00:26あの、ま、キャリアアドバイザーが
- 1:00:27カウンセリングを実施しているところが
- 1:00:29AIエージェントに書き変わりキャリア
- 1:00:31アドバイザーの数は変わってないんです
- 1:00:32けど、あの確認主に確認業務になっていく
- 1:00:35みたいな形であの整理をすることができ
- 1:00:38ます。で、あとこれがあると、ま、こう
- 1:00:40いう開発をしていきますっていうのを、ま
- 1:00:42、他の部署とコラボレーションしながら
- 1:00:45進めていく時に、あの、その共通認識を
- 1:00:47持つ助けになるので、非常に整理して
- 1:00:50良かったなと思っているところでござい
- 1:00:52ます。
- 1:00:54はい。で、えっと、ここまであの話しさせ
- 1:00:57ていただいたんですけど、やっぱ結構関係
- 1:00:59性が大切ですという風に思っておりまして
- 1:01:03、ま、気軽に話を聞くとか、ま、業務を
- 1:01:05見せてもらうに関係性の構築が必須だなと
- 1:01:08いう風に思っております。で、ここに対し
- 1:01:11て個人的にいいなと思ってるのは、ま、
- 1:01:13まず同じオフィスで働こうというところな
- 1:01:15んですけど、で、ちょっと私の例になるん
- 1:01:17ですけど、今はあのM&Aした会社を
- 1:01:21メインで入らせていただいて
- 1:01:23るっていうところだったんで、ま、
- 1:01:24そもそも別のオフィスだったりとか、ま、
- 1:01:26別の文化だったりしたので、ま、まずは
- 1:01:29同じオフィスで働く、個人的にはオフ
- 1:01:31ラインがいいなと思っております。あとは
- 1:01:34定期的にワンオワンさせていただいて、
- 1:01:36あの、ま、プライベート含めて、あの、
- 1:01:39こうなんだ、雑談とかできるとより気軽に
- 1:01:44ここってどうですか?みたいな話とかもし
- 1:01:46やすいんでいいのかなという風に思って
- 1:01:48おります。ま、あとは雑談するですね、
- 1:01:50業務のエマに休憩スペースでちょっと喋る
- 1:01:53とかで、その流れでちょっと聞くとかて
- 1:01:56いうのも非常に良いなという風に思って
- 1:01:58おります。はい。他にも色々できるかなと
- 1:02:01思っております。
- 1:02:05はい。で、次小さく作って現場で試す。
- 1:02:11で、えっと、ここで意識しているのは、ま
- 1:02:13、仮説だけでは作り始めないっていうのは
- 1:02:16意識していて、自分の場合は結構やっぱ
- 1:02:19仮説がまだ業務の改造度が上がりきって
- 1:02:21ない状態でここはこうするとええやろ
- 1:02:23みたいなあのことで実装すると、ま、
- 1:02:26当たらないことが僕は多いです。なので、
- 1:02:28えっと、ニーズを確認してみ
- 1:02:30るっていうのを、ま、ちょっと12分で
- 1:02:32始めてみるっていうところから、あの、
- 1:02:34実施しております。で、あとは、ま、最初
- 1:02:37から完璧なものを作らないようにはしてい
- 1:02:39て、ま、雑に作ってみる、5コーディング
- 1:02:41で作ってみるとか、ま、あえて手作業を
- 1:02:43残すとか、ま、データが必要だったらもう
- 1:02:45CSV
- 1:02:47データをCSVで落としてきて、それを
- 1:02:48無理やりインポートするとか、ま、
- 1:02:50とにかく実装コストを減らして本当にそれ
- 1:02:53が効くのかみたいなところをあの、試せる
- 1:02:56こう場所っていうのをどんどん前の方に
- 1:02:59持っていくっていうのを意識しております
- 1:03:01。あとは効果の確信度が高いものはもう
- 1:03:05作り込むのはありなんじゃないかなと思っ
- 1:03:06ております。ただし、ま、価値提供を1日
- 1:03:10でも早めるために分割リリースを検討する
- 1:03:12とか、あの、ちょっと先ほども手導、手導
- 1:03:14作業を残すって話をしたんですけど、ま、
- 1:03:17ここ、ここでも手導作業をあえて残すって
- 1:03:19いうのは有効かなという風に思っており
- 1:03:22ます。はい。あとは作って終わらず
- 1:03:25振り返るですね。
- 1:03:29はい。え、ま、機能っていうのは作ること
- 1:03:32がゴールではなくて、ま、作ったものが
- 1:03:35使われているかだったり効果が出ているの
- 1:03:37かっていうのは確認する必要があります。
- 1:03:40できれば数字でモニタリングしたいんです
- 1:03:42けど、ま、最低でも後頭でヒアリングをし
- 1:03:44て、あの、はい。これが使われているのか
- 1:03:47みたいなところだったりとか、なんか使い
- 1:03:49づらい部分があるのかみたいなところは
- 1:03:51聞くようにしています。で、大抵の場合は
- 1:03:53、ま、1発で完璧なものはできないんで、
- 1:03:55改善を繰り返すことになるんじゃないかな
- 1:03:56という風には思っております。はい。最後
- 1:04:00に、え、今回4つ、え、やって実践して
- 1:04:03いることをご紹介させていただいたんです
- 1:04:05けど、これの1から4を往復することで、
- 1:04:07ま、事業で、事業であったりとか、ま、
- 1:04:09仕組みの部分の磨き、仕組みを磨き上げて
- 1:04:13、ま、エンジニアリングという専門性を
- 1:04:15武器に事業の最前で、最前線で戦っていき
- 1:04:18ましょうという最後で、え、示させて
- 1:04:20いただきます。ありがとうございました。
- 1:04:33はい、大川さん、ありがとうございました
- 1:04:34。
- 1:04:38結構こういうことしてみましたみたいなお
- 1:04:40話とか多かったりとか、あの、ワンワンで
- 1:04:43関係作っていこうみたいなところって
- 1:04:44めちゃめちゃあの、なんて言うんですかね
- 1:04:46、現場感があって学び深いなという風に
- 1:04:48個人的に思いました。よいしょ。
- 1:04:54はい。こちらのイベントですね、あの、
- 1:04:57一旦登壇としては、あの、以上になります
- 1:04:59ので、皆様、あの、こちらのQRコードを
- 1:05:02見取ってアンケートの回答のご協力を
- 1:05:04よろしくお願いいたします。ちょっと現在
- 1:05:06、あの、オンライン配信も行っております
- 1:05:07が、オンライン参加者の方も是非あの、ご
- 1:05:09回答いただくと、例えば次回こういう
- 1:05:11イベントして欲しいよとか、あと、あの、
- 1:05:13発表いただいた登壇者の方に対して、あの
- 1:05:15、こういった良かったよみたいなとこを
- 1:05:18伝えていただくとすごく良いかなという風
- 1:05:19に思うので、ご回答よろしくお願いいたし
- 1:05:21ます。
- 1:05:41では、あ、あ、あ、オンライン配信の方は
- 1:05:45こちらで以上となりますので大丈夫ですか
- 1:05:48ね?じゃあ、本日はありがとうございまし
- 1:05:50た。
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