【Fundamental's School】GAFAが仕掛ける次の巨大市場 — Transcript
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- 0:00はい、こんばんは。レバンス一本マンです
- 0:01。え、本日は10月5日の21時、夜
- 0:05日曜日の21時となっています。え、それ
- 0:08ではですね、LINEメルマ会員限定
- 0:10ライブ始めていきたいと思いますが、音声
- 0:12大丈夫ですかね?あ、音声大丈夫という
- 0:14反応。ありがとうございます。なんか
- 0:16YouTubeの仕様変わったのかな?
- 0:18なんか全体的に丸みがかかりましたけども
- 0:20。はい。え、
- 0:23すごいな。なんか、なんか色々変わりまし
- 0:25たね。はい。ま、いいや。えっと、では
- 0:27ですね、メルマガ会員限定ライブという
- 0:30ところで、え、皆さんご参加ありがとう
- 0:33ございます。え、今のところ400人以上
- 0:36ですね、参加いただいていますけれども、
- 0:39でもこっち300人になってんな。ま、
- 0:42いいや。ま、徐々に増えていくでしょう。
- 0:44はい。え、ま、内容よかったらね、高評価
- 0:46とかチャットとかね、え、色々あのご意見
- 0:50をね、いただけると嬉しいです。え、それ
- 0:53ではですね、ライメロマ限定ライブという
- 0:55ことで、今回の副題としては、副題じゃ
- 0:57ねえや、今回のタイトルとしてはガーファ
- 0:59が狙う巨大市場という内容でお送りしたい
- 1:02と思います。え、まずですね、前段からお
- 1:05話ししていきたいと思いますが、ま、
- 1:07ガーフ皆さんご存知の通りGoogle、
- 1:09Apple、Facebook、
- 1:10Amazonですね、ま、最近はここに
- 1:12Micクrosoftとかね、え、それ
- 1:14からNVIAとかも出てきてね、え、
- 1:16MAG7とかって言ったりしますけれども
- 1:18、ま、色々、え、呼び名はありますけれど
- 1:21も、今回このガーファーに関しての、え、
- 1:23お話となっています。ただガーファに投資
- 1:26しようなんていうそんな次元の低い話を
- 1:28するつもりはございません。あの、別に
- 1:30ガンファが悪いって言ってるわけじゃ
- 1:32なくって、ただじゃあ今から10年後に、
- 1:35ま、私はね、え、いつも言ってるのは、私
- 1:37がいつもあの、目してるのは10年で天場
- 1:40が、ま、そういったような市場とか
- 1:42セクターとか銘柄に投資してきましょうね
- 1:45ということを言ってます。で、これから
- 1:4710年でGoogle、Amazon,
- 1:49Microsoft、Microsoft
- 1:50じゃ入ってないな、Facebook、
- 1:51メタですね。え、Amazonこういう
- 1:53ところがこれから10倍に行くかと言うと
- 1:56、ま、伸びるとは思うんすよ。ただ10倍
- 1:59にはいかないかなと個人的には思ってます
- 2:01ので、あの、ガンファに投資しましょう。
- 2:03なんかそんな話をするつもりは全くござい
- 2:05ません。ただガンファの動きを見ることは
- 2:08非常にこれからの米国市場の動きを見る上
- 2:10では非常に重要になってきます。ま、
- 2:13ガーファーと言ってもですね、別に彼らが
- 2:16、え、いつも協力して何かを成し遂げてき
- 2:18たっていうわけではございません。ま、
- 2:20それぞれが、あ、膨大なる予算を使って
- 2:24リサーチしてこれからの市場世の中どう
- 2:27なっていくのか。え、AIに行くんだとし
- 2:30たらAI業界にたくさんのお金を投入して
- 2:34、え、ま、投資して、え、ま、そういった
- 2:36分野に入ってきた。え、ま、いろんなこと
- 2:38をね、やってきましたね。で、それぞれが
- 2:41それぞれの道をね、歩んでるんだけども、
- 2:43やっぱその方向性はAIでやっぱりAIで
- 2:45行くんだったらやっぱりAIで行って
- 2:47るっていうようにね。ま、これからの彼ら
- 2:49の動きを見ればこれからの動きも見えて
- 2:51くるというのが、あ、ま、こういった
- 2:53ところから分かってくるところですね。え
- 2:56、ま、このガーファもですね、常に競合と
- 2:59して、え、切磋琢磨してきました。例えば
- 3:03インターネットの広告事業、もう今な、
- 3:06何て言うんでしょうかね。そこら辺にお店
- 3:08を構えて、え、広告を、え、ま、物理的な
- 3:12ね、え、道端に広告打ったりとか、電車に
- 3:14広告打ったりやっても、もしくは新聞に
- 3:17広告打っても、もうほとんど費用体効果
- 3:20ないです。ま、お金は高く、高いお金払い
- 3:22といけないかもしれない。その効果って
- 3:24もうほとんど少なって、じゃあ今どういう
- 3:26ところで広告出してるかっていうと、
- 3:28やっぱインターネットですよね。
- 3:29インターネットの広告事業って例えば皆
- 3:32さんが、え、車が好きだったとしましょう
- 3:35。で、車を結構、ま、どれぐらいでしょう
- 3:38ね。3年に1回とか買い替えてる人とかも
- 3:40、ま、車好きな人って結構いると思うん
- 3:42ですよね。で、そういう人には車の広告を
- 3:45ガンガン出していく。ま、Googleと
- 3:46かもまさにそうですね。メタとかも、ま、
- 3:48メタは今Facebook展開してます
- 3:51けど、Facebookでも、ま、その人
- 3:53の好きな、あ、ターゲットを絞って広告を
- 3:56出していくっていうピンポイントで、え、
- 3:58効率的に広告を出すってのがやっぱ
- 4:00インターネットってのは非常に、え、
- 4:02パワフルな、強力なアイテムとなってます
- 4:05。で、だから、あ、これからのは
- 4:07インターネットだってなった時にやっぱ
- 4:08ガーファムってのは、え、この広告事業を
- 4:11インターネットで、え、狙いに行ったと。
- 4:13で、結局そのシェアはどれぐらい行ってる
- 4:15かというとガーファだけでですね、今
- 4:1770%以上占めていると言われています。
- 4:20もう独占状態だと言っても過言ではござい
- 4:23ません。ガーファが行く市場、ガーファが
- 4:25狙う市場っていうのはやっぱりこれからの
- 4:27時代を、え、反映しているんですよね。え
- 4:31、インターネット広告の市場ってとんでも
- 4:33なく大きいです。え、マスコミ4倍の広告
- 4:36費用、もうどんどんどんどん下がってきて
- 4:38ます。もうあの地上波とかもね、え、もう
- 4:41テレビの広告ってお金はたくさん引かかる
- 4:43けれども結局その効果とほとんどなくなっ
- 4:45てきてる。ね、新聞もそうだしラジオも
- 4:48そうだし、もう全く、え、効果がないよと
- 4:50いうような状態の中でインターネットは
- 4:53ですね、広告費用がとんでもなく上昇して
- 4:55きてるというのが今の状況です。
- 4:58[咳払い]
- 4:58え、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、え、
- 5:00もう今ですね、2020年の段階で、え、
- 5:03大きくインターネットが上回ったという
- 5:06ような状況になってます。え、ガーファに
- 5:08よって市場はどうなったのか、今言った
- 5:10インターネット広告の市場規模なんです
- 5:12けども、え、ガーファが入ってからという
- 5:14ものですね、2005年の時は
- 5:16125億ドルでした。え、今ですね、
- 5:192025年になって6500億ドルと推定
- 5:22されています。え、年末にはですね、
- 5:252000、え、6500億ドルになると
- 5:27見積もられています。え、もう何倍になっ
- 5:30たのかというと52倍にまで成長してるん
- 5:32ですね。ガーファが狙う市場ってのは
- 5:34やっぱり大きく成長してきたっていう、ま
- 5:37、まさにその未のような事例ですね。え、
- 5:40それからクラウド、ここもですね、え、
- 5:43AWSってのも知らない人はほとんどい
- 5:45ないと思います。え、クラウド市場は
- 5:472005年10億ドル規模でしたけれども
- 5:49、今では、ま、物理的ではなくって、え、
- 5:52ネット上にデータを置いたりとか、ネット
- 5:54上でいろんなあのデータを、ま、推、えっ
- 5:57と、シェアすることで、ま、それを有効
- 6:00活用しよう。効率的に、え、活用しよう。
- 6:02データを、え、自分のところだけで持って
- 6:05おくんじゃなくて、みんなでシェアして
- 6:06それを、え、もうAIを使ってね、え、ま
- 6:10、あの、有効活用していくことで効率的に
- 6:12データを、え、ま、分析していけると、ま
- 6:15、有効活用できるというのが、ま、この
- 6:17クラウドの良さでした。で、え、この業界
- 6:21もですね、え、たった20年で900倍、
- 6:24もう約1000倍ですわ。1000倍まで
- 6:26増えている。ここもガーファが入ってきた
- 6:28市場の、ま、ガーファが狙った市場はこう
- 6:31いう風になってきた事例の1つです。です
- 6:33ので、ガーファーの動きってのは非常に
- 6:35重要。ガーファーが牽引してきたクラウド
- 6:37市場はたったの20年で1000倍にまで
- 6:40増えてきてる。だからガーファが行く方向
- 6:43をちゃんと見据えようねということを言っ
- 6:45てます。AI市場もまさにそうです。
- 6:482005年、ま、多分これ1億ドルも言っ
- 6:49てなかったでしょ?0.0いくつとかでし
- 6:51た。1億ドル、え、ぐらいの規模でした
- 6:54けど、今ではどうなったか。ま、ここ最近
- 6:55に来て急激に伸びたっていうところもある
- 6:57んですけども、え、2015年、え、末に
- 7:00はですね、75億ドル
- 7:03にまで、え、上昇するとAIはですね、ま
- 7:06、2005年からすると75倍に増えてき
- 7:10たという状況になってます。え、これは、
- 7:13ま、もう少し短期でもですね、え、数百倍
- 7:17っていうぐらいの市場規模が広がっ、ま、
- 7:19それでもまだ足りないって言われてますよ
- 7:20ね。このAI市場っていうのはどこの市場
- 7:23、え、どこまで含むかっていう議論もあり
- 7:26ますけれども、でもやっぱガーファが狙う
- 7:28ような市場は、ま、今回で言うとAIです
- 7:31けれども、え、そういったような市場って
- 7:33のは爆発的に市場規模が膨らんでいくよと
- 7:36。もちろんこのこれ市場規模ってのは要は
- 7:38みんながどれだけ、え、そこで投資してる
- 7:40のか、どれぐらい使われているのかという
- 7:42話ですので、ま、そういう意味で言うと、
- 7:45え、ま、このAI市場ってね、ガーファが
- 7:47狙ったからこそ、え、ま、これな、何て
- 7:50言うんでしょうかね。え、鶏卵の話もある
- 7:53んですけども、ガーファが狙ったから、
- 7:55あの、市場規模が拡大してきたっていう見
- 7:58方もできるんだけども、
- 8:00[咳払い]
- 8:00え、これからの市場が期待できるから
- 8:02ガーファが参入してきたっていう、ま、
- 8:05多分校舎の方が正しいんでしょうけどね。
- 8:07ま、どっちにしてもガーファが入ってこ
- 8:09なかったら、え、それなりの成長しか
- 8:11なかったけども、やっぱりガーファが入っ
- 8:13てきたから莫大な投資があって市場が爆発
- 8:16的に成長してきたというのが、あ、
- 8:19ガーファが狙ってきた市場で起きてきた
- 8:21ことです。言いたいことというのは
- 8:23ガーファが競ってきた領域っていうのは
- 8:26全て、ま、普通に成長したんじゃなくて
- 8:28爆発的に成長してきたと。ま、でもそんな
- 8:31の当たり前でしょと。市場伸びそうなんだ
- 8:33から投資してきたしって言うかもしれない
- 8:34です。そんなことはないです。今じゃ
- 8:36当たり前だけど、みんな元々は夢物語だと
- 8:40思ってました。え、Apple
- 8:42コンピューターなり、え、パソコンだっ
- 8:44たり、え、iPhoneなり、え、
- 8:46Amazonだって昔は絶対に流行らない
- 8:48。なんでそんなインターネットで物が
- 8:49買えるような、え、時代が来る来るわけ
- 8:52ないだろうって言われてたんですね。EV
- 8:54イーロンマスクがやってる電気自動車。
- 8:57あんなの、ま、化石燃料のあの権力に潰さ
- 9:01れて終わりだろう。もう投資家なんてもう
- 9:04ほとんど見放しました。ま、それなのにも
- 9:07関わらず今どうなったのかと言うと、ま、
- 9:10それぞれの市場は爆発に伸びてきた。え、
- 9:12そして市場、その結果市場を作ってきたの
- 9:16はやっぱり、え、ガーファだったよという
- 9:18ところでした。で、問題はこっからです。
- 9:22ま、そんなAppleとか、え、それから
- 9:25、え、メタとかね、ま、その広告とかAI
- 9:27とかクラウドとかも過去の話はどうでも
- 9:30いいんだと。じゃあ、ガンファがこれから
- 9:32何を狙うのか、ここが1番重要なんですよ
- 9:35ね。今ガーファが何に今1番力を入れてる
- 9:39のか。ま、考えてみていただければ、ま、
- 9:41よく考えてみていただければ分かると思う
- 9:43んですけども、最近よくいろんな商品出て
- 9:45ますよね。今1番気になってるのは何です
- 9:47か?AIですか?反動体ですか?皆さんが
- 9:50今1番気になってるのは何ですか?て、
- 9:52ガーファが今1番力を入れて、え、投資を
- 9:55している分野は何ですか?そう、謎太郎
- 9:58さんご名党ですね。AR、ま、スマート
- 10:01クラスと言っても過言じゃないかもしん
- 10:02ないですけど、ARです。AR、AR領域
- 10:06っていうのは今、あ、ま、このガーファ
- 10:08だけではなくって、ま、中国メーカーも
- 10:10そうだし、欧州メーカーもそうだし、ま、
- 10:13米国のメーカーもね、え、かなり、え、力
- 10:15を入れてやってます。あの、即ですね。
- 10:20AR領域ってやっぱり今1番注目されて
- 10:22いる領域だからこそガーファンも今かなり
- 10:25の力を得ている。ARって聞くともう
- 10:28ちょっとポケモンGOの時にちょっと
- 10:29流行ったぐらいでもうそんなん推定したい
- 10:32衰退してるんじゃないの?廃たれてるん
- 10:34じゃないのと思う人もいるかもしれません
- 10:36がちょっと最後まで聞いて欲しいです。
- 10:38ARってのはあの拡張現実です。あの、ま
- 10:42、最終的には、あ、VRみたいなね、え、
- 10:46もう本当に仮想現実に行きたいんだけども
- 10:48、いきなり今の現実社会から3Dの社会
- 10:51から仮想現実に行くっていう、ま、
- 10:54いきなり突発的に行くのはやっぱり
- 10:56ちょっと難しいです。難しい。だからこそ
- 10:59順番に少しずつステップバイステップで
- 11:01行くんですけども、次の時代はいきなり
- 11:03VRに行くんじゃなくてワンステップ、え
- 11:06、VRと今の現実社会の中間地点ARを
- 11:10通して、え、次の世界に行くという風に
- 11:13見込まれてるからこそガーファがここに
- 11:15狙ってるんですね。現実社会に、え、
- 11:18デジタル情報を重ね合わせて資格とか体験
- 11:21を拡張する技術。これがARです。Jの
- 11:24歴史は元々1990年代で、え、空軍、え
- 11:27、米空軍の研究の中で使われ始めたという
- 11:30風に言われています。え、どんな、あ、
- 11:33利用のされ方があるのか、ま、現代では
- 11:36どういうような利用のされ方があるのかと
- 11:38いうと、例えばIKEAですね、え、今の
- 11:40部屋の様子を撮って、部屋の写真を撮って
- 11:42、ま、もしくは動画を撮ってその中で、え
- 11:44、家具を配置してみてどれぐらいの圧迫感
- 11:47になるのか、どれぐらいの、ま、空気に
- 11:49なるのかっていうのを、ま、あの、スマホ
- 11:521つあればね、え、そういったようなもの
- 11:54で、え、体感できるっていうのも、ま、
- 11:56IKEAの今の、え、技術ですよね。AR
- 11:58を使った技術です。それから身近なところ
- 12:01で言うと、ま、結構塾とかね、高いような
- 12:04ところ、高い教育現場では、え、教科書に
- 12:07QRコードが入ってあって、そこのQR
- 12:09コード読むと3Dモデルが浮かび上がって
- 12:11くるようになってたりとか、ま、色々あの
- 12:15現実的には、あ、現実とそのARっていう
- 12:21ところですね。ま、そこの重ね合わせって
- 12:23のがどんどん今流行ってきていると。で、
- 12:25AR、MR、VRなんですけど、さっき
- 12:26言ったね、仮想現実はVRですね。
- 12:28バーチャルリアリティ。え、その前に、ま
- 12:30、複語現実っていうのがすかどうかを置い
- 12:32といたとして、え、現実からVRに行く
- 12:36途中ワンステップ、え、ワンクッション
- 12:38置いてるのがこのARです。現実社会に
- 12:41デジタル情報を追加するというのがAR
- 12:43です。VRってのはもう現実社会っても
- 12:45完全に切り離して、もう完全に仮想あの
- 12:48世界に入っていくようなものですので、
- 12:50あの現実の社会ってのは全く現実の世界
- 12:53っていうのは一切見れません。ま、こう
- 12:54いうのをに投資しているのももちろんある
- 12:57んですよ。ま、メタもそうだしね。やっ
- 12:58てるんだけど、なかなかやっぱここうまく
- 13:00いかないですよね。と、ま、膨大な投資も
- 13:02必要だし、膨大な、え、計算能力も必要だ
- 13:05し、ま、なんと言ってもやっぱ電力が足り
- 13:08ないです。え、VRをやる上では、あの、
- 13:10いろんなものを計算していかないといけ
- 13:12ないので、そうなってくると電力も足ら
- 13:14ないし、設備もインフラも足りないって
- 13:16いうのが今の現状です。だ、いきなりVR
- 13:18に行くのはできない。だからこそガーパは
- 13:20今ARを次のステップとして見据えている
- 13:24というような状況になってます。え、商業
- 13:26利用の案としては医療業界ここはね、今
- 13:31かなりこのARっていう分野では非常に
- 13:33進んでいます。あの、いきなり患者の体で
- 13:36テストをするわけにはいかないので、え、
- 13:39その、ま、実際の、え、現実とその内臓の
- 13:45中をね、え、少し、え、ま、データで見せ
- 13:49てそれで、え、手術をするみたいなね、ま
- 13:53、そういったような使われ方がしてったり
- 13:54、え、しています。え、ただそれでも、ま
- 13:58、お金が高で、ま、いろんな課題があり
- 14:00ます。ま、あんまり使われてないです。
- 14:02どういうような課題なんでしょうか。え、
- 14:03ま、これ4つあるんですけども、あの、
- 14:05個人的には僕この左上が1番大きいと思っ
- 14:08てます。ま、その他にもね、色々あるん
- 14:09ですけど、1番大きいのはこのハンズフリ
- 14:11。あの、インターネットができてから、ま
- 14:16、非常に、え、爆発的に普及して世の中は
- 14:20便利になってきました。Amazonとか
- 14:21もね、え、プリ、あの、何でしょう?
- 14:24人差し指1本あったら、え、買い物ができ
- 14:27るっていう世の中です。今までだったら2
- 14:29速歩行してお店に行って、え、商品を買っ
- 14:32てお金を払ってやってましたけども、今
- 14:34人差しいウィンでクリックするだけで、え
- 14:37、商品が変えるっていうのが
- 14:38インターネットの普及でしたよね。で、
- 14:41そっからちょっと経ってから10年20年
- 14:43経ってからスマホってのができました。え
- 14:46、インターネットの時代はパソコンで
- 14:48パソコンインターフェースとしていた。
- 14:50パソコンインターフェースとしてたところ
- 14:51からスマホに進化してた。スマホになると
- 14:54、え、パソコンはやっぱ2つのお、え、腕
- 14:59が必要でした。手が必要でした。2つの手
- 15:01が必要でした。だけどスマホになると、ま
- 15:03、あの、2つの手使う人もいるかもしれ
- 15:06ない。ま、基本的には片手になりました。
- 15:08だけども、やっぱり次はどうなるか、もう
- 15:10この手さえも使わないっていう時代になっ
- 15:13ていきます。それがARですね。なんだ
- 15:16けども、え、それをスマホでやろうとする
- 15:19と手が塞がる、え、ハンズフリーになら
- 15:22ないっていうところが、ま、1つ大きな
- 15:24課題になってます。ARの課題として手が
- 15:26塞がる、ハンズフリーにならない。ここが
- 15:281番大きいかなと思ってます。あとそれ
- 15:30からですね、リアルタイム、う、瞬間的に
- 15:33今の現実社会と現実の、え、世の中とそこ
- 15:38にデータを重ねえるっていう瞬時にそれを
- 15:41やるっていうそのリアルタイムの難しさ
- 15:43ですね。それからあとARをやると、え、
- 15:46いきなりそこに地図が出て、え、運転中に
- 15:49そんなに地図が出されて困るよみたいなね
- 15:51、え、視界が妨げられるっていうま、こう
- 15:53いうインターフェースの制約。それから
- 15:55遠隔支援コラボレーションンってのやっぱ
- 15:571番はこの左上の手が塞が
- 15:59るっていうところなのかなという風に思っ
- 16:01てます。ポケモンGOを想像して
- 16:03いただければ分かると思います。あの、
- 16:05色々問題出ましたよね。えー、あの問題は
- 16:09ARの
- 16:11普及にかなり、え、近づきましたけれども
- 16:14、ま、それでもポケモンGOをしながら
- 16:16運転していた人が、あ、家族をね、え、
- 16:21引いてしまって、え、殺人罪として起訴さ
- 16:24れたりとか、ま、いろんな社会問題を
- 16:26引き起こしました。で、ARってのは、ま
- 16:28、それでね、いろんな課題が見えてきた。
- 16:30ま、手が塞がるってもそうだ。視界が、あ
- 16:32、塞げられるっていうのも、え、妨げ
- 16:34られるか。妨げられるってのも、え、結局
- 16:37その、そういうような事故に、え、つがり
- 16:39ましたと。リアルタイムにならないので、
- 16:42え、画面をかなりあの中止しないといけな
- 16:44いって、ま、そういったようなですね、
- 16:46ポケモンGOで炙り出された課題っていう
- 16:48のはたくさん出てきました。え、当時は
- 16:51やっぱりクオリティとしては、あ、これが
- 16:53いきなり便利になって普及していくって
- 16:55いうような時代にはならなかった。で、
- 16:58その課題が、あ、最近克服される革命が
- 17:02起きてきました。え、ここ数年出てきた
- 17:04スマートグラスでですね、ここ数年出てき
- 17:07たスマートグラス。これが一気にARを
- 17:09進化させてきました。この進化で一気に
- 17:13商用利用拡大になってきます。で、商用
- 17:15利用拡大になれば市場規模の拡大になり
- 17:18ます。今先ほど言いましたポケモンGOで
- 17:20ARが少し普及してきたんだけども、
- 17:23やっぱり大きな課題、人の命を失うぐらい
- 17:26の大きな課題ってのはやっぱいくつか見え
- 17:28てきた。ま、そこで一気にARってガクン
- 17:31と下がってしまったんだけども、ここに来
- 17:33てその課題ってのが一気に、え、
- 17:37ま、解決されてきた、解決の目度が見えて
- 17:40きたというところですね。え、スマホで
- 17:42やるんじゃなくてスマートグラスを使って
- 17:45いこうよと、使っていこうよというような
- 17:48時代に出てきます。このスマートグラスの
- 17:50普及によってスマートグラス、スマート
- 17:52グラスが誕生してきたことによってこの
- 17:55ARの課題、さっき言った手が塞がる。
- 17:58あの、眼鏡してる人でなんかいきなり、え
- 18:02、なんでしょうね。えー、
- 18:05うん。眼鏡ネしてることで、あの、ま、
- 18:10たまにね、手でクイックいってやる人は
- 18:11いるかもしれないけど、手を使うことは
- 18:12ないですよね。なので、こういったような
- 18:15課題がこのスマートグラスが出てきたこと
- 18:18によって一気に解決されてきたわけですね
- 18:21。スマートグって何なのかと言うとですね
- 18:23、ま、こういったようなあのメガネとか
- 18:26サングラスですね。え、ま、この空間を、
- 18:29え、認識してそれをウェアラブルデバイス
- 18:32として、え、データを追加していくと、ま
- 18:34、これ業務利用に強い、つまりARの進化
- 18:37系であるという風に見られます。今まで
- 18:39ARって言うとやっぱりスマホがスマホの
- 18:41画面で、え、カメラを使って現実社会を
- 18:44映しながらそこにポケメンが出てきたりと
- 18:47か地図を出したりとか、ま、色々やってき
- 18:49たんですけどやっぱスマホ、スマホだと
- 18:52ですね、やっぱ手が開かないっていう、ま
- 18:54、ここが1番大きな、あ、え、ブロックさ
- 18:58れてきた、あ、進化を妨げてきた理由の1
- 19:01つだったんですけど、そこにARグラス、
- 19:03スマートグラスが追加されたことによって
- 19:06、え、その課題っていうのが一気に、え、
- 19:10解決されてきたわけですね。え、スマート
- 19:13グラスって何なのか。ま、厳密にはARと
- 19:15ちょっと違います。え、ま、これは本当に
- 19:18すごい進化でですね。ま、今まで
- 19:19スカウターとか、ま、名探点コナーが使っ
- 19:22てたような、ま、あの、ちょ、普段はね、
- 19:26え、普通の眼鏡ネなんだけども、そこに
- 19:28いきなりデータが追加されるようなことに
- 19:30なるんですけども、え、もう具体的にです
- 19:32ね、え、もう実験がどんどん進んでてます
- 19:35。実証実験というよりか、もう実証レベル
- 19:37に行ってます。え、DHL、ま、これは
- 19:39あの配送会社ですけれども、え、約倉庫で
- 19:42、え、いろんなものを取りに行ったりとか
- 19:44、どこに、え、どういう、う、経路で荷物
- 19:49を取りに行くべきなのか、そもそもどこに
- 19:50あるのかな、どれぐらいの緊急度なのか
- 19:54みたいなものをですね、スマートグラスに
- 19:56よって、え、ま、右目に表示できるという
- 19:59ような、これ普通の眼ガネにですね、え、
- 20:01装着するだけでできます。ま、こうする
- 20:04ことによって、ま、スマホを毎回見たりと
- 20:07かですね。え、スマホ見てる時ってやっぱ
- 20:09危ないので、特に倉庫ってのはなら、
- 20:12ながら歩行って禁止なんですよ。基本的に
- 20:14はね。あの、大手は大体禁止です。だから
- 20:17スマート、えっと、なら歩行って大体禁止
- 20:20されてるので止まって、え、あ、こういう
- 20:22風に行かないといけないんだな。え、Bの
- 20:2536のセクションまで歩いていくにはこう
- 20:27いう風に歩いていかないといけないんだ
- 20:29みたいな、そういうなのをもうかなり
- 20:31止まってやらないといけないんですけども
- 20:32、DHLではあの道が表示されながらそこ
- 20:36で、ええ
- 20:39、ま、どういった経路でいかないといけ
- 20:41ないのかみたいなところまで、ま、そう
- 20:42すると25%の作業効率があの改善しまし
- 20:45たよという報告が出てきます。で、ネスレ
- 20:47もですね、ま、これネスレだけじゃないん
- 20:49ですけども、えー、ま、スマートグラス
- 20:52360°カメラを活用して、え、課題解決
- 20:55に動いています。え、あとはですね、えっ
- 20:58と、
- 21:00よく製造業とかで、あの、例えば何かもの
- 21:04を新商品を開発しに行こうとした時に
- 21:07ラインを引くんですね。製造ラインを引き
- 21:08に行く。製造ライン設計者ってのがいる
- 21:11ぐらい、え、もうかなり奥の深い、え、
- 21:14世界です。で、え、生産技術者っていうの
- 21:17は、あの、ま、1回LINEを作って
- 21:19終わりじゃなくって、1回流してみて、え
- 21:22、LINEを作ってから設計して物が届い
- 21:24て、各、各社からですね、え、その設備が
- 21:27届いて、それを並べて、え、ま、あの、
- 21:30どんどんどんどん物が流れてってその設備
- 21:32で、え、この工程ではこれをする、この
- 21:35工程ではこれをするっていうような一連の
- 21:37作業をやっていくわけですよね。で、そう
- 21:39なってくと、あの、それを何度も何度も
- 21:41トライして、え、そのプロセスに1周する
- 21:45のにも製品が完成するのに何秒ぐらい
- 21:47かかるのかみたいなところもね、全部計測
- 21:49しないといけないんですけども、そういっ
- 21:50たようなところを全て、え、1回やってみ
- 21:54て、で、大体目標に到達しないです。大体
- 21:571秒1円ぐらいです。大手の企業でその
- 22:00人権費とかも含めてやると、例えば300
- 22:03秒かかるもの、あの、現在費、現在費とか
- 22:05全部別ですよ。何か物を作る時に生産生産
- 22:09コストとしてどれぐらいこれがお金が
- 22:11かかるのか現在費は別として人件費も別と
- 22:14して、え、この設備を使って、え、300
- 22:17秒間かかるんだとすると大体その製造費
- 22:20ってのは300円かかるんですね。で、
- 22:23大体1番最初に作っても300秒の目標に
- 22:26対して1000秒かかったり2000秒
- 22:28かかったりします。毎回設備の故障だっ
- 22:30たりとかうまくいかなかったり連結の仕方
- 22:32できなかった。で、そういったようなこと
- 22:34を毎回LINEが作られるたびに、え、
- 22:37実証実験ってのやらなか、やらないといけ
- 22:39なかった。だけど、それをこのARを使う
- 22:41ことによって、あの、実証ってのをARで
- 22:44やることができるっていうのこともでき
- 22:46たりします。で、市場規模ってのは先ほど
- 22:49も言った、あ、インターネット、クラウド
- 22:51、ま、かなり増えましたよと言いました
- 22:53けども、20年間で何千倍とかって言って
- 22:56ましたけども、え、市場規模は2030年
- 22:59まで、これから5年後ですね、え、約72
- 23:02倍という風に言われています。
- 23:046000億ドルにまで、え、拡大していく
- 23:07という風な、あ、資産になってます。だ
- 23:09からガーバがここに参入しているわけです
- 23:12ね。急成長を遂げると考えているからこそ
- 23:15ガーバがここに膨大な投資を仕掛けている
- 23:19というような状況なんです。で、もう実際
- 23:20に動いてます。あの、ま、後ほど出てき
- 23:24ますけどもね、レバーメーターとかでも出
- 23:26てきてますよね。後ほど出てきます。え、
- 23:27ガーファーはじゃあどう君んだという
- 23:29ところ。まずはGoogleからです。
- 23:31Googleは確実に買収、買収と出資を
- 23:34進めていきます。もうすでにですね、え、
- 23:37ま、Googleは動いています。ま、
- 23:39ここに関しては、あ、カナダのADHーク
- 23:42、ま、こういったようなところを買収しに
- 23:44行っていると、え、まだ買収完了したわけ
- 23:47ではないですけどね。え、ほぼほぼ、ま、
- 23:50こういったような動きをしてったりとか、
- 23:52ま、Googleも、え、ま、こういった
- 23:54ような企業に100、え、ミリオンドル
- 23:57ですね。え、100mンドルを投資して
- 23:59いくとか、ま、こういったようなところに
- 24:02、え、出資をどんどん仕掛けて、え、ま、
- 24:05この業界がどんどんどんどん成長してきて
- 24:07いると。え、そしてですね、Google
- 24:09は、あの、その目の色彩を使って、え、
- 24:14防犯システムを使ったりとかですね。盗難
- 24:16されても、あ、この人の目じゃ動かないよ
- 24:19ということで。盗難者、あ、に関しては
- 24:23盗難されたものに関してはシステムが使わ
- 24:25れないとかね。ま、そういったような特許
- 24:26も使われてくるぐらい、ま、かなり本気で
- 24:29開発してるというのが今のGoogle。
- 24:30ま、さっき言ったレバメタですね。ま、
- 24:33これは僕も買いました。正直。え、今第1
- 24:37段階が出て、第2段階が、あ、2025年
- 24:409月にね、え、発表されました。ま、非常
- 24:42にあの使い勝手のいい、ちょ、ちょっと
- 24:45重いかなと思いつつ、ま、でも最初は
- 24:47そんなもんかなっていうところもあります
- 24:48。メタすでに先行者としてもうこれレバー
- 24:52メタってのを9月にもう発表して、え、
- 24:54日本ではまだ買えないですけどね。
- 24:56オーストラリアにわざわざ買いに来ました
- 24:57。僕も、え、レイバンメタを発表してます
- 25:00。
- 25:02それからApple2026年には
- 25:04スマートグラス業界に着手予定という風な
- 25:06記事も出てきてます。え、他者にあの負け
- 25:09られないと負けてられないということで
- 25:11Appleもここに参入していくと。え、
- 25:13もうそのうちねグラスってのが普及して
- 25:16くるとスマホなんていらなくなってくる
- 25:18世の中になってくるんですよね。スマホは
- 25:20わざわざ手を使ってポチポチやって、え、
- 25:22もしくはスクロールとかやってて指を
- 25:24動かしてやるけれども、もう次あの
- 25:27ウインクとかもしくは目の動きを感知して
- 25:30、え、ネットを使ったりとか、あ、ま、
- 25:33Google地図をGoogleMapプ
- 25:35使ったりとか、ま、音楽の再生も面
- 25:36もちろんできるだろうし、あのイヤホン
- 25:39なんかいらないです。もうだってグラスの
- 25:41後ろに、え、スピーカーがスピーカーと、
- 25:44え、出力する部分が付いてるので、え、ま
- 25:49、マイクもついてるし、スピーカーもつい
- 25:50てるしっていうことで、もう電話もその
- 25:52まま例えば、あの、電話がかかってきまし
- 25:55た。ええ、右目のウンクを3回やるだけで
- 25:58電話に出るとかね、ま、そういったような
- 26:00こともできてきます。え、まだまだね、え
- 26:03、これから開発段階は、あ、開発ペーズっ
- 26:06ていうのはこれからですけれども、だ、だ
- 26:08からこそ投資家としては今すぐ動かないと
- 26:10いけないってことを言ってます。ユーザー
- 26:11の環境や相互作業を高制度で追跡するため
- 26:14の先進的なセンサー、カメラ技術に関する
- 26:17特許をAppleは今開発して特許を取っ
- 26:20てます。もうすでに。ま、これは
- 26:21Appleがこれからここの分野に、え、
- 26:24参入してくるんだということを言ってい
- 26:27ます。え、Amazonに関しても
- 26:29ロイターによるとAmazonも開発中と
- 26:31報じられて2026年に投入の可能性あり
- 26:34とする報道も出てきています。現在の注目
- 26:38のグラス、あの、ま、いいや後で言います
- 26:42けれども、このもう1回言う、あの、
- 26:44ガンファに投資しようっていうそんな次元
- 26:47の話じゃないですかね。ま、まあ、確かに
- 26:49今ね、ガーファの話してますけども、え、
- 26:51ちょっと最後まで聞いて欲しいですね。え
- 26:53、やはりメタです。やっぱり早かったです
- 26:55ね。メタの動きはね。あの、VRを最初に
- 26:58やってただけあって、そのVRに行くため
- 27:00にはやっぱり今のインフラじゃ、あ、不足
- 27:03してますよね。足ないですよね。だから
- 27:06そう1歩、え、落として、え、今ARって
- 27:09いうところ目指すところはVRなんですよ
- 27:11。目指すところはVRなんだけども、次の
- 27:13、え、世の中としてやっぱりARをワン
- 27:16クッションかまさないといけなということ
- 27:17で、メタはもうすぐさ、あ、レーバーメタ
- 27:19出してきましたよね。右レンズにビルド
- 27:21インディスプレイを持ったAIグラスです
- 27:23。え、歩行ナビ。ま、これ地図も出てき
- 27:25ますし、え、メッセージ機能もあるし、
- 27:27ライブ翻訳もできます。あのAppleが
- 27:29出したあのiPodですね。あ、えっと、
- 27:32PDですね。イヤッ。イヤッも、え、翻訳
- 27:35できます。これもできます。え、ライブ
- 27:36キャプションなどの機能を搭載して、え、
- 27:40ヘイ、メタ、テイカーフォで言うだけで、
- 27:43え、写真撮ってくれます。ヘイ、メタ、
- 27:47あー、なんだっけ?低下ビデオ。これで、
- 27:50え、ビデオが止まる。あの、もちろん日本
- 27:52だとね、ちょっとね、あの、盗撮っていう
- 27:55、まあ、日本ならで、あの、文化というか
- 27:58、恥ずかし目があるので、あの、今
- 28:00ちょっと色々とトラブってはいるんだけど
- 28:02も、ま、あま、そんな変態の人たちは
- 28:05あんまり世界にはいないので、え、ま、
- 28:08変態っていう言葉があるぐらいですかね、
- 28:09日本は。ま、そういった、あの、文化が
- 28:13ない国ではもうどんどんこのね、あの、
- 28:15レ番メタってのはどんどん出てきてます。
- 28:18え、Micクrosフtもホロレンズ2
- 28:19っていうのも出してます。これは致名度
- 28:21技術も値段の高さバッテリーの持続時間
- 28:24などまだまだ課題が残ってますけれども、
- 28:26ま、工場でね、本当にあの使うぐらいで
- 28:28あれば、あの全倉庫で、え、どういった
- 28:31ものをしがるのかみたいなところをね、え
- 28:33、やるぐらいであれば、ま、これで全然
- 28:35十分です。中国のローット、ここももう低
- 28:38価格2499人民ですね。これ円じゃなく
- 28:41て人民現ですね。2025年8月時点で
- 28:44累計販売台数が30万台を超えるほど、え
- 28:47、北米にももうすでに進出しています。え
- 28:49、資金調達も行っているというところで、
- 28:52ま、これかなり、え、中国では注目のAR
- 28:56グラスですね。で、え、最後、ここ重要
- 28:58です。さ、最後じゃないです。ここ重要
- 28:59です。ただ僕としてはこの3者に、え、
- 29:03スマートグラスっていう観点で投資しよう
- 29:05とは思っていません。スマートグラスって
- 29:07のはこれから爆発に伸びる教会だとは思っ
- 29:10ていますけれども、そのスマートグラスで
- 29:13どこが勝つか予想もできないし、さっき
- 29:15言ったガーファがここに参入してくるから
- 29:17と言ってこれが10年後に天場になるとは
- 29:21思ってないです。え、僕がいつもやろうと
- 29:24してるのはインフレに勝つだけじゃなくっ
- 29:27てもう普通に、え、10年で天場が行く
- 29:30ような銘柄にしか僕は投資したくないと
- 29:33思ってます。え、特にガファや
- 29:35マイクrosフtなども既でに成熟して
- 29:37ます。こっから天バガーに行くのはかなり
- 29:39難しいと思ってます。行くかもしんない。
- 29:41行くかもしんないけども、僕は、あ、
- 29:43かなり可能性とは低いと思ってます。
- 29:45じゃあどこなんですかという話。こっから
- 29:48が大事。じゃあどこなんですか?
- 29:51ガーファのスマートグラス業界の展望とし
- 29:54てはガーファだけでは絶対にスマート
- 29:57グラスは作れません。ここはもう断言して
- 30:00きます。あの、今までのAIもクラウドも
- 30:04インターネットも全て見ていただければ
- 30:07分かるんですけども、確かにガーファって
- 30:09いうのはその市場の中でメインプレイヤー
- 30:12として活躍してきましたけれども、じゃ
- 30:15どうやってメインプレイヤーになり上げた
- 30:18のかと言うと、自分1人の力ではなくって
- 30:21、いろんな企業の協力もしくはいろんな
- 30:25企業とパートナーシップを結ぶ場合によっ
- 30:28ては、あ、その企業がもの技術がやっぱ
- 30:31どうしても欲しいから買収しに行ったりと
- 30:34か金に物言わせてそこら辺としっかりと、
- 30:38え、強調してきた。だからこそAIもそう
- 30:41だし、クラウドもそうだし、
- 30:43インターネットもそうだし、ま、今まで
- 30:46ガーファが狙ってきた業界っていうのは
- 30:48ガーファ1人だけじゃなくっていろんな
- 30:50協力会社があってからこそ初めて、え、
- 30:54その業界の中でメインプレイヤーとして
- 30:57ガーファの売上を上げてきた。ここが1番
- 31:00ポイントです。ま、もちろんね、その中で
- 31:03ガーファも伸びてきましたよ。だけども、
- 31:05その協力企業ってのはガーファが伸びてき
- 31:08た以上の株価の上昇を記録してきた。ここ
- 31:12がポイントです。いい。もう1回言います
- 31:15けども、ガーファ1人だけでは無理なん
- 31:17ですよ。絶対に無理。今までの、ま、あの
- 31:20、無理って言い切っちゃいけないかもしん
- 31:21ないけど、僕は無理だと思ってます。だっ
- 31:23て今までも実際そうだったからガーファ
- 31:25だけで、え、その例えばね、え、テスラが
- 31:29今ので、えっと、自動運転を自分1人で
- 31:33やってきたかていうと、そんなことない
- 31:34ですよ。いろんな企業を買収して、
- 31:36いろんな企業に投資して協力してもらって
- 31:38、初めて今のあの技術があるんですよね。
- 31:44バファってのは、ま、自分1人でも
- 31:46やっぱりあの、それなりに技術もあるし
- 31:48規模も大きいけれども、やっぱりいろんな
- 31:51協力会社パートナーシップがなければここ
- 31:53まで来れなかったです。で、その
- 31:55パートナー企業ってのはとんでもない株価
- 31:58の上司を記録してきたってのが1番の
- 32:00ポイントです。ここのあの、え、今回の
- 32:04ライブの中で1番重要なところ、スマート
- 32:06グラスとかARとか正直どうでもいいです
- 32:08よ。これから出てくるところってのは、ま
- 32:10、色々出てきます。ま、そのうちVRとか
- 32:12も出てくるでしょう。ただ重要なのは
- 32:14ポイントはここパートナーシップを結ぶ
- 32:18ようなこの大手のパートナーシップを結ぶ
- 32:20ような企業ってのは株価は爆発的に伸びて
- 32:22きた。これはもう間違いない事実なんです
- 32:24ね。この業界でここのパートナーがいない
- 32:27と、もしくはこのパートナー、この部品
- 32:30メーカーはこのガーファと、え、ま、一緒
- 32:34にやっていくだろう。ま、そういったよう
- 32:35なところを探すことが僕は大事だと思って
- 32:37ます。この領域のプロの力、これが絶対的
- 32:40に必要。それが誰なのかという話ですね。
- 32:43そのスマートグラスの肝グラスそのもの
- 32:46じゃなくてその中のパーツが命なんです。
- 32:49ま、そこをしっかり因数分解していき
- 32:51ましょうね。というのがやっぱ
- 32:53ファンダメンタルズ分析のコアな部分に
- 32:55なると思ってます。このガンファーの波に
- 32:57乗れるスマートグラスの重要なパーツの
- 32:59企業はこれから大きな成長が期待できる
- 33:02ことは間違いありません。レバナス日本
- 33:05リーマン私はあのスマートグラスの成長を
- 33:08支える企業、一緒に成長する企業に注目し
- 33:12ています。このパーツの供給がないと
- 33:15スマートグラスの成長に支障があるぐらい
- 33:18非常に重要なパートナー企業ってのが存在
- 33:21してるんですね。ガーファ1人だけでは
- 33:25無理です。2人、3局でパートナーシップ
- 33:27を結んでその人たちに莫大な資産投資が
- 33:31行われる。ま、もちろんその投資ってのは
- 33:33政府からも流れてくるんですけども、
- 33:36すでにもう動いてます。すでに上場済みの
- 33:38パートナーをファンダメンタル分析深い
- 33:41調査をして、え、もう探されています。
- 33:44それどこでしょうかというところなんです
- 33:46けども、多くのパーツで構成されている
- 33:49まず因数分解していくと、そのパーツ
- 33:52ハードウェアもしくはソフトもそうです。
- 33:54そして基盤技術インフラ、ま、こういった
- 33:57ような観点、この3つの観点でどこが必要
- 34:00になるのか。ま、ハードに関しては正直今
- 34:03までのものとそんなに変わりはない
- 34:05でしょう。問題はここですね。
- 34:07ソフトウェアと基盤技術インフラこういっ
- 34:10たような技術を、え、非常に力強い技術を
- 34:13持っているところが協力先として、え、出
- 34:16てくるところになってきます。え、その
- 34:18レンズに表示させるメーカーだったりとか
- 34:21、あ、その技術がないとどうしてもこの
- 34:26ARグラスってのは成り立ちません。そう
- 34:29いったような企業はどこですか?という話
- 34:31。このパーツの企業は成長が期待できる
- 34:33企業もあると考えています。私はこの業界
- 34:36を深く分析して、もうここだと思うところ
- 34:39にですね、今もうすでにお金をあの投資し
- 34:41ています。そこがどこなのかというところ
- 34:43です。そのどこなのかに関しては
- 34:45ファンダメンタルスクールの中で全てお
- 34:48伝えしていきます。え、これからどういう
- 34:50ような企業が伸びていくのか。今までAI
- 34:53とか、え、クラウドサービスとか、あ、
- 34:55インターネットとか、ま、ガーファが参入
- 34:57してきた業界の中でパートナーとなってき
- 35:01た企業ってのは爆発的な株価の成長を遂げ
- 35:04てきました。ま、そこの今回のAR、
- 35:08スマートグラスで言うと
- 35:09ファンダメンタルズスクールの中でどこな
- 35:11のかというところをお伝えしていきます。
- 35:13上場してる企業です。皆さんも投資でき
- 35:15ます。僕ももちろん投資してるのでね。
- 35:17結構大きな額を投資しててます。なぜ僕は
- 35:21あのこのこういうところをやっているのか
- 35:24というとやっぱりエンジニアでねった技術
- 35:26レベル、え、現場レベルでのテクノロジー
- 35:28をしっかり理解してるからこそそこに焦点
- 35:31を当ててます。え、それプラスアルファ私
- 35:33の金融マクロ経済の洞殺力。ここの掛け算
- 35:36によって、え、このファンダメンタルズ
- 35:38分析ってのをし
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