【Fundamental's School】覇権争いが激しくなるテクノロジー領域 — Transcript
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- 0:00はい、始まりました。レバナス1本の
- 0:01リマンです。本日は7月21日、え、
- 0:04月曜日ですね。え、日本だと3連休の最終
- 0:07日ですね。あの、昨日本当はやろうと思っ
- 0:10たんですけども、え、3連休の中日という
- 0:13ことで皆さんも色々旅行行ったりしてるか
- 0:15なと思って、え、今日をやらせていただく
- 0:18ことになりました。よろしくお願いいたし
- 0:20ます。音声オッケーということで音声さん
- 0:21もありがとうございます。え、それでは
- 0:23ですね、LINEメルマカ会員限定ライブ
- 0:26ということで、ま、普段私はかなりリスク
- 0:28について色々厳しくう、見ることが多いん
- 0:32ですけども、ま、そういった動画を出す
- 0:34ことが多いんですけど、あれは基本的に
- 0:36ファンダメンタルズの観点で米国経済と
- 0:39いうものを見た時に、ま、ああいう、う、
- 0:42見方になりますよっていう話なんですけど
- 0:44も、ま、そういう、ま、リスクにかなり
- 0:46厳しめに見ている私にとって、じゃあ私は
- 0:49何を投資しているのかというところ、どう
- 0:51いうところに、え、目をつけえ、投資して
- 0:53いるのか、ま、もちろんS&P500に
- 0:55投資したり、VTIに投資した
- 0:57りっていうことも1つのあの間違ったこと
- 0:59ではないと思うんですけども、1つの成立
- 1:02会だとは思うんですけども、やっぱりそれ
- 1:03だと、え、まあ、10年後にファイアー
- 1:07するとか、あ、10年後に、え、資産を
- 1:1010倍にするとか、ま、そういったところ
- 1:12はできないですよね。というところで、え
- 1:14、ま、私がね、実際、え、ま、どういう
- 1:18ところに投資しているのかっていうところ
- 1:19を、え、お話ししていきたいと思います。
- 1:22え、ま、あの、いつもはね、え、ま、悲観
- 1:25的な内容になってるんですが、今回はね、
- 1:27ポジティブな内容でお送りしていきたいと
- 1:29思います。
- 1:31えっと、それからLINE会員、メール
- 1:33会員、限定ライブで今までの話で言うと
- 1:36結構有名どころな企業のお話とかセクター
- 1:39の話をさせていただきました。今回は
- 1:41あまり知られていない銘柄、それなりの
- 1:44資金を、え、米国政府が投入するであろう
- 1:47あまり知られていない企業の話をさせて
- 1:51いただきます。え、ま、最終的にはね、え
- 1:54、そういう銘柄につくんですけども、ま、
- 1:57過去ゴールデンドーム計画の話だったりと
- 1:59か、え、ま、色々なんだろうな、え、
- 2:03グレートリセットが起きた時にどういう風
- 2:04にすればいいのかみたいな話の、え、内容
- 2:07をお話しさせていただきましたが、ま、
- 2:09それらはもう全部アーカイブには残って
- 2:11ないんですけども、え、
- 2:12ファンダメンタルズスクールの方はそれ、
- 2:14え、見られますので、ま、そこも含めて
- 2:16ですね、最後またお知らせしていきたいと
- 2:18思います。え、それでは始めます。え、
- 2:21今回のテーマはですね、第2のNIA、ま
- 2:24、こういうところに投資していきたいです
- 2:26よね。というところで、あの、まあ
- 2:302018年とかね、もっと前からで言うと
- 2:32もう本当に天場がどころか何百倍もの、え
- 2:36、株価上昇を、え、しているNVIAなん
- 2:41ですけども、ま、そういった銘柄に、え、
- 2:43投資していきましょうよと。ま、これ今回
- 2:46僕は100年に1度のチャンスだと思って
- 2:48ます。ってどういう意味で100年に1度
- 2:50なのかと言うとですね、え、アメリカ政府
- 2:53が莫大な投資をしようてます。投資を
- 2:55しようとしてます。もちろん米国政府って
- 2:581つのところに集中投資するんではなくて
- 3:00、いくつかの重要なところに、え、重要
- 3:03セクターに、え、分割して入れていくん
- 3:06ですけど、その1つですね、今までは宇宙
- 3:08とか、ま、そういったところの話させて
- 3:10いただきましたけども、え、今回はですね
- 3:13、ちょっと寒いんではい。
- 3:16はい。え、今回はそのうちの1つという
- 3:19ことで政府が、ま、莫大な投資をしている
- 3:22銘柄の話をしていきたいと思います。で、
- 3:24過去なんでそこに注目しているのかという
- 3:27と、過去、ま、米国政府が莫大な資金を
- 3:30投入したセクターというのは、ま、非常に
- 3:33株価としてもね、え、もう天場側どころ
- 3:36じゃなくて、ま、ここに書いてあるように
- 3:39アポロ計画で莫大な投資があった銘柄で
- 3:43言うとマクドネルダグラス、それから
- 3:46ボーイング、ま、こういったようなところ
- 3:48は数千%、ま、ここに関して言うと
- 3:503000%以上とか7000%以上、え、
- 3:54とということで、え、まあ40倍、80倍
- 3:58みたいなね、え、ま、そういったような、
- 4:00あ、株価を上手、ま、天バガーとかそんな
- 4:03次元じゃないですよと。ま、そういう
- 4:05ところに我々しっかりお金を入れていき
- 4:07たいよねという話になります。ま、これは
- 4:10私が、あ、ま、そこに行きついた話の
- 4:13ファンタメンタルズ的な分析のプロセスを
- 4:16ね、皆さんにお話ししていきたいと思い
- 4:17ますので、1つの観点としてね、え、見て
- 4:20ていただきたいなという風に思います。
- 4:22過去大統領例だったりとか、もしくは派遣
- 4:25争いによって恩恵を受けた企業というのは
- 4:28基本的に株価は爆上げします。爆発的に
- 4:31上昇する。で、そういったようなケースを
- 4:34しっかりと我々は理解した上で、じゃ次に
- 4:37この大統領だったり、米国政府が莫大な
- 4:41投資をしようとしているセクターに、え、
- 4:45我々もしっかり、え、米国政府と同じよう
- 4:47に投資していきたいよねということを、え
- 4:50、ま、1つの、ま、思想としてね、え、
- 4:54やっていこうと思ってます。まずいきなり
- 4:56なんですけども、ま、さっき派遣争いと
- 4:58いう言葉がありました。派遣ある争って
- 5:00そもそも何で起きるんでしょうか?え、
- 5:02この問意というのは実は派遣いが厳しく
- 5:05なる領域をファンダメンタルズ的な観点で
- 5:08分析するためには非常に重要となってき
- 5:11ます。派遣争いっていうのは基本的には
- 5:14あの政府があの莫大な投資をするっていう
- 5:17ことが知られています。いくつかの銘柄で
- 5:19は先ほども一体読んで申し上げた通りいく
- 5:22つかの銘柄では株価は爆発的な上昇をして
- 5:25きました。銘柄によっては、ま、今の株価
- 5:28もね、かなり上昇してますけれども、ま、
- 5:30言っても天バガーとかね、ま、天バガー
- 5:32達成できたらそれはラッキーですよと。え
- 5:35、今まで、え、ま、私もね、
- 5:37メンバーシップの方でもいましたけれども
- 5:39、ま、いくつかの銘柄はそれなりに上昇し
- 5:42てると言ってもそのやっぱり数000%と
- 5:45かね、え、そういったような上昇ってのは
- 5:48なかなか見つけられないよね。ただこの
- 5:51政府が投資する銘柄というのはそれほど、
- 5:55え、莫大な利益が出てきますので株価とし
- 5:58ても、え、ま、1万%近い成長ってのも、
- 6:03ま、つまり株価が1万%近く、ま、さっき
- 6:06の3000%とかね、7000%みたいな
- 6:09そういうような株価の上昇が見られる傾向
- 6:12があります。ま、ですので政府が投資する
- 6:14ような銘柄っていうのはそれほど恩恵を
- 6:17受けていくので、え、我々もその株価の
- 6:20上昇に便乗していきたいよねというところ
- 6:23から、ま、ファンダメンタルズ分析を駆使
- 6:25してやっていこうと思ってます。で、
- 6:27例えばなんですけども、え、18世紀から
- 6:2919世紀、え、鉄道輸送インフラという
- 6:33セクターの中で、え、ま、あの頃はね、
- 6:36とにかく輸送ですと、もう物を作
- 6:39るっていう、ま、産業革命っていうのも
- 6:41起きましたけれども、その産業革命が起き
- 6:44てたくさんのものが作られた。じゃあ、
- 6:46そのたくさんのものができた時にそれを
- 6:50本当に需要がある、欲しがて、欲しがって
- 6:53いる地域に届けるために何が必要で
- 6:55すかって言うと、やっぱり輸送鉄道なん
- 6:57ですよね。で、そういった輸送鉄道
- 6:59インフラの中で、え、セクターの中で米国
- 7:02、フランス、イギリス、ドイツという西側
- 7:04諸国が、え、ま、派遣争いをしてきたん
- 7:08ですね。で、この輸送という観点ではこれ
- 7:11経済支配の武器にもなります。え、減量と
- 7:15か製品を大量に高速で運搬できる手段、
- 7:18そして、え、領土拡大で、これも結局、ま
- 7:21、戦争によって、え、こういったような
- 7:23ものが、こういう、え、競争が起きるん
- 7:26ですけども、え、鉄道は、あ、未会の地域
- 7:30に国の支配を持ち込むツールでもあります
- 7:32。この2つの観点で、え、この争いに勝つ
- 7:35ものが領土を拡大することができるという
- 7:38ことで、え、派遣争いが起きていったん
- 7:41ですね。で、ま、あの、結果的に言うと
- 7:45イギリスが産業革命を起こして、そして
- 7:48蒸気機関も発明して、え、ま、鉄道が
- 7:52世界中で、え、広がってって、ま、
- 7:54イギリスからね、それがどんどん広まっ
- 7:56てった。ま、結果的にはイギリスもね、え
- 7:58、派遣争いで勝ったことにはなるんです
- 8:00けども、だからアメリカの前の派遣国って
- 8:03のはイギリスでした。で、米国でも
- 8:05もちろんそういうような動きがありました
- 8:07。例えばJPモルガンという会社が今米国
- 8:11最大の銀行としてね、ありますけれども、
- 8:14え、このJPモルガンが莫大な利益を上げ
- 8:17たのもこの時でした。え、先ほど言った、
- 8:20あ、
- 8:22この鉄道輸送インフラという観点で、え、
- 8:27ま、JPモルガンは、あ、セントラル鉄道
- 8:30株に25万株を買って、え、結果
- 8:34数千万ドル規模の莫大な利益を獲得しまし
- 8:37た。え、以前ライブメルマ会員限定ライブ
- 8:42でもお話ししましたけども、オバマ政権
- 8:44ってね、あの、結構みんなオバマケアとか
- 8:47ね、え、医療保険の話をみんなしがちなん
- 8:50だけども、実はもう反動体領域での派遣
- 8:54争いはもうこの時から起きてきた。あの、
- 8:56もっと前から実は起きてきた。あの、もう
- 8:59ちょっと言うとね、えっと、期源を辿どる
- 9:01ともう戦後間もぐらいから反動体競争って
- 9:04のはあったんですけども、1番最初に加速
- 9:06したのはトランプ大統領が中国に対して
- 9:10規制を行ったっていう1個前の大統領、
- 9:12それはオバマ大統領だったんですけども、
- 9:14もうオバマ政権から反動体領領域での派遣
- 9:18争いはもう起きていたんですね。ですので
- 9:21この反動体領域の派遣争いはもう10年
- 9:25以上前から始まっていました。え、
- 9:27リーマンショックの直後ぐらいからね、
- 9:28加速度的にもう起きていたんですよね。
- 9:30あの頃から反動体ってかなり、え、ま、
- 9:33話題になっていて、え、ま、このオバマ
- 9:36政権の中でも、あ、米国なのか中国なの
- 9:39かっていうところで派遣争いが普通ふツと
- 9:42してですね、え、ま、出てきましたよと。
- 9:45で、なぜ反動体領域でそんな派遣争いが
- 9:48起きたのかと言うと、え、まず反動体って
- 9:51いうのはここに書いてあるように産業の
- 9:53頭脳です。もう何を動かすにしても電気
- 9:56製品からスマホから、え、それから、あ、
- 10:00戦闘機に至るまで全て計算を行う頭脳に
- 10:03なります。ですのでその電気製品に使わ
- 10:06れる供給の停止というのは1大時になり
- 10:08ます。それが使、あの、もし反動体が作れ
- 10:11なくなってしまいようなら、あの、電気
- 10:14ポットが使えないだけではないです。あの
- 10:16、そこら辺のなんですかね、えー、電子
- 10:20レンジが使えなくなるレベルではなくって
- 10:22、戦闘機がもう動かなくなってしまうって
- 10:25いうぐらい、戦闘機が作れなくなってしま
- 10:27うっていうぐらい国にとっては、ま、軍事
- 10:30力という観点で非常に1大事になって
- 10:33しまうような出来事だから。これがまず1
- 10:35つ目。もう、もう1つは、あの、その軍事
- 10:38力を除いたとしてもこの市場規模だけで
- 10:40当時でですよ。当時で6000億ドル規模
- 10:43の経済的効果があった。ま、その
- 10:466000億ドル、数千億ドル規模の経済的
- 10:49主導権を握るためにはやっぱり反動体って
- 10:52のは国としてね、え、持っとかないといけ
- 10:54ないという話があります。ま、ですので
- 10:57その結果中国、ロシア、欧州、そして
- 11:00もちろん米国もですね、え、お互いの国が
- 11:03お互いの国のために争った結果、その中の
- 11:071つの火としてNってのが飛び散ってきた
- 11:10んですね。Nってのがそういった争いの中
- 11:13から生まれてきたんですね。ですので、
- 11:15国家の経済テクノロジーのあらゆる中穫を
- 11:18担う戦略的基盤技術ってのがこの反動
- 11:21体領域でした。NBAの株価そのおかげで
- 11:242年で天場に膨れ上がりました。たった2
- 11:27年ですよ。あの、先ほども1番最初に株価
- 11:30お見せしましたけれども、え、もう数百倍
- 11:34、え、一時期はですね、数ドルだったん
- 11:36ですよね。それが今もう172ドルにまで
- 11:39行っているっていうことで言うと、ま、
- 11:41とんでもない爆発的な成長を醸し出してる
- 11:44のがこのNIAっていう領域です。え、
- 11:47バイデン大統領の、ま、バイデン大統領
- 11:50って言いましたけども、さっきオバマ
- 11:51大統領の次がトランプ大統領、トランプ
- 11:53大統領の時代に、え、もう派遣争いが
- 11:56かなり、え、激化してって、え、中国には
- 12:00反動体を輸出しないとかね、輸出させない
- 12:02とかね、作らせないみたいなようなこと
- 12:05まで起きてきた。その次にね、バイデン
- 12:07大統領は反動隊産業に、え、自分たちがね
- 12:10、え、中国に対して同行するというよりか
- 12:12はもう自分たちの中でとにかく投資をして
- 12:16いくんだと。米国の中で、え、ま、高性能
- 12:20な反動体を作っていくんだっていうことを
- 12:22国としてね、投資していったということで
- 12:25、2022年バイデン大統領が、あ、通称
- 12:28チップス法案、え、インフラ法案ともあの
- 12:31、もうありましたけども、え、それと同じ
- 12:34ぐらい重要な法案。ま、これはもう米国の
- 12:36歴史を変えたと言っても過言ではない
- 12:38ぐらい非常に重要なチップス法案。ま、
- 12:41これは反動体業界に投資するということで
- 12:44総額2800億ドル規模の投資をしました
- 12:47。え、これによってNVIDIAだけでは
- 12:49なくって、ま、この書いてあるマイク
- 12:51テクノロジーですね。このマイクはこの
- 12:54案件によって、このチップス法案という
- 12:56案件によって数十億円以上の恩恵を受けて
- 13:01います。ま、株価としては、ま、瞬間的に
- 13:04ですね、これ見ていただけば分かる。ここ
- 13:06で1年間です。この1年間、ま、約1年半
- 13:09ぐらいの間で、ま、2年ちょっとぐらい、
- 13:112年弱ぐらいですかね、え、株価は2倍に
- 13:14なっています。っていうぐらい、あの、ま
- 13:17、なぜこのマイクロンがどうだとか
- 13:19NBIAがどうだっていうことを言いたい
- 13:21んじゃなくって、大統領もしくは米国政府
- 13:25が投資する国として次の派遣国争いのため
- 13:29に投資するであろう、こういうような
- 13:32セクター、もしくは株銘柄というのは爆発
- 13:35的な上昇を起こしますよっていうことの1
- 13:38つの例としてマイクロンテクノロジーを
- 13:40上げています。え、その他ですね、過去
- 13:43派遣争いに共通することっていうのは今
- 13:45までのことを考えるとそのNDIAだっ
- 13:48たりマイクロンとかそういうちっちゃな
- 13:50領域の話だけじゃなくて派遣争いが起きる
- 13:54根本的な原因は何だろうかって考えてた時
- 13:57にそれはあの別に技術がどうのこうのじゃ
- 14:01ないんですよ。技術を他の国々よりもえ
- 14:05高めていきたい。え、ま、あの、他の国々
- 14:09よりも圧倒的な技術力が得たいっていう
- 14:11ことではなくって、軍事的に圧倒的な力を
- 14:15手に入れたいっていうことなんですよね。
- 14:18あの、ま、結局生存本能なんですよ。
- 14:21ライオンが他のライオンたちよりも強く、
- 14:25え、いることで、え、メスを従わせるって
- 14:28いう、ま、その生存本能なんですよね。え
- 14:31、ということで、ま、これね、国でも同じ
- 14:33なんです。ま、これ人間が支配する国では
- 14:36、あの、確実に起きること。ま、これは
- 14:38どんなに技術レベルが進歩してっても、え
- 14:41、技術、ま、国としてね、え、ま、
- 14:44いろんな観点で進歩してったとしても、
- 14:47進化してったとしても、軍事的な力って
- 14:50いうのは常に星があるんですよね。それは
- 14:54核兵器を持った我々の人類の中でも
- 14:57やっぱり常に欲しがられるのがこの軍事力
- 15:00なんです。だから、え、この派遣争いの
- 15:03根本的原因っていうのはここに書いてある
- 15:05通り軍事的リスクの混絶なんです。つまり
- 15:09我々がもし日本なんかも1番最弱ですよね
- 15:13。え、ま、米国な傘に守られつつ、え、
- 15:16もう核を持たないんだと。ま、核のない
- 15:19世界を目指そうなんていうのはそれはもう
- 15:22本当に生前説に基づいている前提での思想
- 15:26ですけども、ま、そんなことはまずね、え
- 15:29、無理です。正直無理だと思って。ま、だ
- 15:31から核兵器を持んなんてそんな短落的な
- 15:32ことは言わないですけども、基本的に人類
- 15:36が進化していけば行くほど軍事力ってのは
- 15:38もっともっと欲しがっていくんですね。え
- 15:41、ロシアがあ、核兵器を持ってしまったら
- 15:43米国も核兵器欲しがあるんですよ。核兵器
- 15:46よりももっと強力な武器を持っていくんで
- 15:48あればこの前ゴールデンドーム計画の話し
- 15:50ましたけども、え、衛星にミサイルを持っ
- 15:53たりとかレーザービームを持ったりする
- 15:55ようなそういうようなシステムをその国が
- 15:59持てばその他の国々も持ちたくなるんです
- 16:03よ。っていう観点でこの軍事的リスクの
- 16:05拒絶っていうのは非常にあ、混の非常に
- 16:09重要になってきます。ま、ですので米国は
- 16:12ここに関して本気になって、え、派遣とし
- 16:16ての転下を取りに行こうとして、え、き
- 16:19ます。え、過去見ると先ほども言ったよう
- 16:22に鉄道っていう場合で言うと、ま、あの
- 16:2518世紀、19世紀では、あ、鉄道が、あ
- 16:29、ま、鉄道を制するものが世界を制すると
- 16:32言われるぐらい非常に、え、各国が、あ、
- 16:35競ってですね、この鉄道を敷いていきまし
- 16:37た。これなぜ、え、やっていったのかと
- 16:40言うとですね、ま、もちろん産業革命が
- 16:42同時に起きていた時代ではあったんです
- 16:44けども、そういう背景の中でたくさんもの
- 16:46を作れるようになってた、え、蒸気機関と
- 16:50かね、ま、そういうようなものがあ、でき
- 16:53て、え、その作ったものを必要とされて
- 16:56いる場所、ま、特に線ですね。戦地に、え
- 17:00、物を物資を運ぶために何が必要だったの
- 17:03かというと結局鉄道が必要だった。だから
- 17:06兵士、武器、ええ、補給品、ま、こういっ
- 17:09たようなものを迅速に運ぶためには鉄道と
- 17:13いうものがなくてはならなかった。だから
- 17:15軍事力イコール鉄道整備力だったんですね
- 17:18。当時は鉄道性ものが派遣国としていた。
- 17:22だからイギリスが派遣国として当時はあ、
- 17:25名をせてったんですね。
- 17:28もう1つ、もう1つの事例で言うと反動体
- 17:30の場合、え、今ですね、え、音則とかね、
- 17:35え、超音速とかね、極腸超音の、え、
- 17:38ミサイルが発明されてったりとか、
- 17:40ステルス、ステルス戦闘機だったりとか、
- 17:43えー、ま、この前もちょっとお話してまし
- 17:46たけども、え、パトリオットとかね、
- 17:48いろんな高性能な武器が開発されています
- 17:51。この高性能な武器に必要なものは何
- 17:55でしょうか?瞬間的に計算する能力なん
- 17:58ですね。瞬間的にあらゆる情報。え、
- 18:01例えば戦闘機で言うと、え、ま、今見えて
- 18:04いる全ての情報を360°見えている情報
- 18:08を全てデータ化してそれを処理してどこに
- 18:11敵がいるんだ、どこに潜在的リスクがある
- 18:14んだというところを全て計算した上でそれ
- 18:17をピンポイントで、え、攻撃していく。
- 18:20これを瞬時にやらないといけないんですね
- 18:22。もう人間のあのもちろんパイロットは
- 18:24載てるんだけども、人間はあくまでもそこ
- 18:27を補助的にえ、動作するだけであって、
- 18:30操作するだけであって、基本的にはもう
- 18:33反動体が全てです。ま、ですのでこの高速
- 18:37処理、AI搭載、誘導兵器全て瞬間的に
- 18:41計算してそのデータを処理するためには何
- 18:44と言っても高性能な反動体が必要になって
- 18:47くるんです。だから反動体を
- 18:51反動隊業界では、え、米国も中国もかなり
- 18:54センシティブになって、え、お互いにお
- 18:57互いを牽制し合ってきたんですね。ま、
- 18:59トランプ政権からそれがかなり、え、劇的
- 19:01に、え、第1次トランプ政権からですね、
- 19:04それが、え、劇的に、え、撃化してって
- 19:07いきました。え、先端反動体AI、GPU
- 19:10を軍事転移の恐れがあるとしてトランプ
- 19:12大統領は、あ、最先端のチップを輸出する
- 19:16ことを規制しました。特に中国に対しては
- 19:18、え、ファーウェイとかね、ま、いろんな
- 19:20ところに、え、輸出制限をしていきました
- 19:23。え、輸出入制限をしてきましたという
- 19:26ところで、え、ま、なんならちょっとこっ
- 19:28から飛びしててね、TikTokみたいな
- 19:30ところで中国に情報が抜かれるんではない
- 19:33かっていうね、え、米国の軍人が
- 19:35TikTokを使っていて、そっから軍事
- 19:37情報が流れていったりっていうような
- 19:39危ない危機的な状況もあったりしました。
- 19:42それぐらい米国ってのは今かなり中国に
- 19:45対してセンシティブになっているというの
- 19:47が今の状況です。これがあの過去の派遣国
- 19:51で、え、ま、その時々の、ま、今回で言う
- 19:54と反動体にかなりセンシブになっていった
- 19:57理由です。そう考えると次の派遣争いと
- 20:00いうのも軍事
- 20:03的リスクの混絶という切り口で考えると何
- 20:07があ次のま派遣争いの的になっていくのか
- 20:12テーマになっていくのかというのが見えて
- 20:14くると思います。私はこの観点で次の
- 20:17テクノロジーがどこかというのをずっと
- 20:19考えてきました。そしてやっと1つ
- 20:21見つかってきました。これは常に時代と共
- 20:24に変わってくるものであって、先ほども
- 20:26言ったように18世紀、19世紀で言うと
- 20:28、え、鉄道そして、え、20世紀になって
- 20:32くると自動車だったり兵器だった
- 20:34りっていうところ。そして21世紀はAI
- 20:36っていうのが少しずつ見えてきたんです
- 20:38けども、そのAIから反動体っていう
- 20:39ところが今求められてきました。ま、そう
- 20:42いったようなセクターで派遣争いがしてき
- 20:45ましたけども、じゃあ次の時代にこの観点
- 20:48で、え、テクノロジーどこが1番、え、
- 20:51盛り上がっていくのか、どこが1番派遣
- 20:53争いの、え、テーマとなっていくのかって
- 20:56いうところを考えると、え、ここです。え
- 20:59、米国政府が今最も積極的に投資しようと
- 21:02しているのは、ま、実際今投資しているの
- 21:05はアーティフィシャルスーパー
- 21:07インテリジェンス。今まではAI、
- 21:09アーティフィシャルインテリジェンス、
- 21:10単なるアーティフィシャル
- 21:11インテリジェンスだけでした。で、今米国
- 21:13が最も力を入れて、え、国としてですね、
- 21:17ここを投資しようとしているものは何なの
- 21:20かと言うと、アーティフィシャルスーパー
- 21:22インテリジェンス通称ASIというもの
- 21:25です。ASIってAIと何が違うのと言う
- 21:28とですね、ま、ざっくり、え、ここに、え
- 21:31、表としてね、え、説明します。
- 21:35え、基本的には、あの、ASIって
- 21:38あんまり日本では馴染みのない言葉では
- 21:40あるかもしれないんですけども、例えば
- 21:42AIってAIの知能ってかなりすごいです
- 21:45よね。と、今までGoogleで検索して
- 21:47Googleの今ね、インターネットが
- 21:49ある情報から、え、求められてきた、あ、
- 21:52質問に対して答えが出てくるっ
- 21:54ていうところから、え、特定のAIを使う
- 21:57と特定のタスクでは優れているんだけども
- 22:00、え、人間全体の知能にはやっぱり及ば
- 22:02ないよねと。ま、結構AIのロボットだっ
- 22:05たりとかAIを使った何かっていうのは出
- 22:07てくると思うんですけど、それって結局
- 22:09人間ほど、人間様ほどの知能はないよねと
- 22:12いうところだったと思うんですね。結構
- 22:14AIを搭載した、えー、ま、おしり
- 22:17ロボットとか見たことあると思うんです
- 22:19けども、あとはGPUとかね、え、皆さん
- 22:21も使ったことあると思うんですけど、
- 22:23やっぱり人間ほど、え、素晴らしいものは
- 22:25ないよねと。あの、1番分かりやすいもの
- 22:28で言うと、あの、うんと、通訳ですね。
- 22:33通訳を思い浮かべていただければ分かるん
- 22:36ですけど、なんかやっぱりAIの通訳って
- 22:39ちょっとおかしいじゃないですか。ま、
- 22:40Google翻訳とかも見ていただければ
- 22:43分かると思うんですけど、なんかやっぱり
- 22:44ちょっとあの、言葉がおかしかったりとか
- 22:47、ま、なんとなく意味は通じんだけど、
- 22:49人間様の話す言葉ほど、えー、正確なもの
- 22:54ではないですよね。ちょっと違和感あり
- 22:56ますよね。だけどもASIを使うとこの
- 22:59人間様の知能には及ばないAIに対して
- 23:03ASIは人間の知能をもはるかに上回る
- 23:06レベル。これはもうあの指数関数的に、え
- 23:10、自系列でどんどん伸びていきます。刑事
- 23:12的にどんどん伸びていきます。え、最初は
- 23:14あのここにも書いてあるんだけども2つ目
- 23:16のところに書いてありますけどどんどん
- 23:17これ自分で自己学習していくんですね。
- 23:20自己改良再設計能力を持ち、加速度的に
- 23:23知能を向上させる能力。つまりAIという
- 23:27のは、ま、人間を目指してやっていくもの
- 23:31だけどASIというのは、え、ま、
- 23:34スーパーインテリジェンスというほどです
- 23:36ので、人間の知能をもはるかに超える
- 23:39ぐらいにまで自分で自己増殖しながら自分
- 23:43で加速で的に知能を向上させるものがAI
- 23:46です。で、適応能力としても、え、未知の
- 23:50状況に自立的に柔軟に対応することが可能
- 23:52。あの、1番分かりやすいのはAIで何か
- 23:56絵を欠かしたところで結局インターネット
- 24:00上とか、え、もしくは今人類の中にある
- 24:03ものを、え、総合して、ま、これは何億
- 24:06パターンっていうものの中から最適なもの
- 24:09を作っていく、もしくはそれらを
- 24:10組み合わせて作っていく。今あるものの中
- 24:13からAIというのはそれを最適なパターン
- 24:16を、え、導き出していくっていうものなん
- 24:18ですけども、ASIというのは今あるもの
- 24:21以外の中からもしっかりとそれを自立的に
- 24:25柔軟に対応することができる。未知の状況
- 24:27にも対応することができるのがASIです
- 24:30。え、倫理的リスクに関して言うと、これ
- 24:32はASI的には、あの、デメリットには
- 24:35なるかもしれないんですけども、え、人類
- 24:38存続にも影響を及ぼしかねない可能性が
- 24:41あると言われています。これはあの2つ目
- 24:44のところにも出てくるんですけども、あれ
- 24:47ここですね。加速度的に知能を向上させる
- 24:50ということは人類をも上回る知能を向上さ
- 24:53せることになってしまいますので、
- 24:55コントロール不能になる可能性がある。
- 24:57人間ってなんか開発したものに対してこの
- 25:00もの例えばじゃあ自動車を考えてみ
- 25:02ましょう。自動車を開発した時に何をし
- 25:05たら人間の命が失われるかとか、え、
- 25:09いろんなリスクが発生するかっていうのを
- 25:11リスクごとに、えっと、並べてって、その
- 25:14リスクに対して、え、こういう対応策を
- 25:17取りましょうねっていうことをやろうと
- 25:19するんですね。だけど、えっと、例えばな
- 25:23んだろうな。え、急にうんと、
- 25:28え、なんだろうな。エンジンの中に水が
- 25:32入ってきました。その瞬間その圧縮される
- 25:35ので爆発してしまいますっていうところの
- 25:37観点で言うと、え、アシュ、え、その水が
- 25:41圧縮した瞬間にエンジン壊れてしまうので
- 25:44、そうなら、ウォーターハンマーっていう
- 25:46現象なんですけども、そのウォーター
- 25:48ハンマーが起きないように水が入ってきた
- 25:50瞬間にそれを検知してエンジンを止め
- 25:53るっていう制御をするんですね。だから、
- 25:56あの、考えられるリスクに関して、え、
- 25:59どういう風にするっていう対策を考えるの
- 26:02が今までの人間のやってきたこと。ま、
- 26:04これがAIもAIが目指すところでもある
- 26:07んですけども、ASIはこの知能をあの、
- 26:11超えてしまいますので、そうなってくると
- 26:13、え、今あるリスク以上のものが発生して
- 26:17しまう可能性がありますっていうのが
- 26:18ASIのところ。え、そして、え、ま、今
- 26:21言ったのちょっと似たようなことになるん
- 26:23ですけども、AIは今ある問題に対して、
- 26:27人類が抱えている問題に対して、それに
- 26:30対して対応策を考えていくっていうのが、
- 26:33ま、え、も、もうちょっと言うとAIって
- 26:35いうのは今ある問題、え、癌とかですね。
- 26:39え、ま、あの、そういう問題に対して今、
- 26:42あ、考えられている対策の中からそれを、
- 26:46え、ま、これが最適な解決策ですよという
- 26:50風に提案するのがAIです。いいです。
- 26:53解決策は人類が考えられている中で、え、
- 26:57これが1番最適だと思いますよ。こうこう
- 26:59こういう症状だとこの薬が1番いいです
- 27:02よっていう風に提案するのがAIです。
- 27:05SIの場合は今まで人類が考えたことの
- 27:09ないような未知の領域にまで問題解決を
- 27:12適用しようとする。ここはASIの問題。
- 27:14あの、ま、特技ですね。え、ま、あの、
- 27:19代表技術で言うとAIはよくあの、え、
- 27:23チャATGPDでもう古くなってますけど
- 27:24も、え、チャATGPTみたいなね、de
- 27:27ラーニングとかって言われてますけど、
- 27:28機械学習とか自然原理処理、あの、言語
- 27:31処理とかね、ま、人間と同じような言葉を
- 27:33喋ることを目的としていますけれども、え
- 27:35、ASIの場合は未来のAGIの進化系、
- 27:39自己改良型のAI、AIをどんどん
- 27:42どんどん、え、自分の知能を向上させて
- 27:45いく、改善させていくってっていうのが、
- 27:47ま、このASIになってきます。ま、
- 27:49つまりだからAIの1歩先のレベルのもの
- 27:51だと思ってください。ま、一歩先というか
- 27:53、もうはるかに上のレベルの知能だと思っ
- 27:56ていただければいいんですけども、こう
- 27:58いったような、え、一言で言うとAIは今
- 28:01あるものの中から最適なものを持ってくる
- 28:04よっていうのがAIです。え、人間の言葉
- 28:07に近しいものを持ってくるってのが、え、
- 28:11AIです。ASIっていうのは今あるその
- 28:15テーブルの上に置いてある選択肢よりも
- 28:18テーブルの外にある解決策までも持って
- 28:21くる。人類が今まで考えたことのないよう
- 28:23な解決策さえも、え、提案してくるっ
- 28:26ていうのが、あ、提案してくるどころか
- 28:28その提案したものに対してもう自分で
- 28:31どんどん開発をしていくってのがこの
- 28:33ASIです。っていうことで、え、人類の
- 28:36知能をはるかに超えてその知能が加速度的
- 28:39に自分で、え、向上させていくってのが
- 28:41ASIです。はい。ま、そうですね。あの
- 28:45、ま、こ、ここまで言うとね、ちょっと皆
- 28:46さんも怖いかもしれないんですけども、ま
- 28:48、それがASIです。で、ASIって聞い
- 28:51たこともねえよっていう方もいらっしゃる
- 28:53かもしれないんですが、米国は今ここに
- 28:55莫大な投資をしようとしてます。え、研究
- 28:58もね、え、民間レベルで、え、やってい
- 29:00ます。AIの研究はもうすでに大きく動き
- 29:02始めています。ま、論文もね、たくさん出
- 29:04てきています。え、ま、ちょっとですね、
- 29:07あの、最近の研究では、ま、作成者の意図
- 29:11しない壊滅的な結果を出すなどまだまだ
- 29:14発展途上状態ではあります。だから今
- 29:16すでに完成してるものではないです。え、
- 29:19そして、え、投資家ももうすでに動いてい
- 29:21ます。え、OpenAIの元メンバー、ま
- 29:23、OpenAIの使用メンバーは結構もう
- 29:26やめちゃったりしていますけれども、え、
- 29:28ま、そういうような人達ってのは、あの、
- 29:31もうオープンAIから抜け出して別の会社
- 29:34、これで言うとセーフスーパー
- 29:36インテリジェンスっていう会社を打ち立て
- 29:38て立ち上げて、え、ま、資金調達で、え、
- 29:4210億ドルをもう集めて、え、いるぐらい
- 29:45になってます。ま、こういったような
- 29:48オープンAIの元メンバーが作るような
- 29:50会社もASIを開発しに行こうとしてい
- 29:53ます。ここに書いてある
- 29:54アーティフィシャルスーパー
- 29:55インテリジェンスはマッシブオープン
- 29:57Airインベストメントとして、え、ま、
- 29:59記事も出てきてます。ま、日本で言うと、
- 30:02ま、皆さんご存知のソフトバンクのですね
- 30:04、海外ではピーターティール、え、ピタ
- 30:07ティールって言うと、え、ま、後ほど出て
- 30:09くるかもしんないんですけども、
- 30:10パランティアのCEOですね、え、
- 30:14パランティアのトップの、ま、別、別で
- 30:17言うと、え、
- 30:20えっと、ど、忘れちゃった。なんだっけ?
- 30:23えー、ピなんだっけ?ペイパルマフィアだ
- 30:26。ペーパルマフィアとして、え、ま、
- 30:28イーロンマスクさんと一緒にいた、ま、
- 30:30ピーターティルですね。ま、世界で最も
- 30:32優秀な、あ、ま、経営者と言われるぐらい
- 30:35、え、有名な方ですね、ピーターティール
- 30:38さん。それから世界最大の金融
- 30:41組織ブラックロックのCEOの
- 30:43ラリーフィンクさん。ま、こういったよう
- 30:45な方々もASI領域に数十億ドルから
- 30:48数百億ドル規模で投資をしています。え、
- 30:52ま、金額で言うとね、1兆円以上。
- 30:54ティールが1兆円以上です。で、ブラック
- 30:57ロックのラリーフィンクが大体2兆以上と
- 30:59かですね。え、ドラケンミラー、ま、これ
- 31:02再建投資家の再建投資用と言われている
- 31:06ドラックミラーも許額の投資していたりし
- 31:08ます。
- 31:10で、え、この、これが実現されたらどれ、
- 31:12どんだけの軍事的リスクがあるのという
- 31:15ところに関しては、ASI実現への強制は
- 31:18技術的な優意性の確率だけではなくて、
- 31:20これ実現したら国家の軍事力バランスをも
- 31:24覆す可能性も秘めていますと。ま、今核
- 31:27持ってるところがね、1番最強ですって
- 31:29言ってみますけれども、じゃあその核を
- 31:32動かすのってどうやってますか?全部人間
- 31:34がやってるわけじゃないですよね。
- 31:35コンピューターがもちろん計算してやって
- 31:37ますよね。そのコンピューターをいじるの
- 31:39をASIがそこにハッキングして、え、
- 31:42その自爆プログラムを作ってしまいよう
- 31:46なら、もうその時点で核を持ってること
- 31:48自体がリスクでもあるんですよね。つまり
- 31:51核も上回る技術っていうのがこのASIに
- 31:54あります。ま、ですので、あの、ま、核
- 31:58なんかもう全然今までで言うともう低次元
- 32:01に思えるぐらいの、え、技術力、あの、
- 32:04技術のレベルを持っているのがこのASI
- 32:06になります。2024年からすでにASI
- 32:09の開発の遅れは問題になるということで、
- 32:12ま、各国家官レベルでは議題になってい
- 32:15ます。
- 32:16トランプ大統領かなり焦ってます。ここに
- 32:19対してかなり焦ってるからこそ許の投資を
- 32:22する予定です。なぜ焦ってるかと言うと、
- 32:24バイデン大統領の期間人気の中でAI業界
- 32:27の規制によりこう大失敗をしてしまったん
- 32:30ですね。えっと、
- 32:33ま、中国に技術的な派遣が移りつつあり
- 32:35ます。ま、中国に、え、ま、AI業界の、
- 32:39え、規制を強めたことによって、え、中国
- 32:42が技術的な派遣、ま、つまり、え、AIの
- 32:45レベルとしてですね、え、どんどん上に
- 32:47上がってしまったというような状況にあり
- 32:50ますので、トランプ大統領はここを
- 32:52取り戻すと巨学の投資する予定、え、して
- 32:55います。
- 32:58ちょっと喉が限界になってきましたね。
- 33:06はい。で、中国ももちろん本気です。あの
- 33:08、2025年4月北京にAsiの研究所を
- 33:11設立したほどです。ま、ここに書いて
- 33:13ある人toopenartificial
- 33:15superintelligence
- 33:16laoratory。え、ASIの研究所
- 33:20を中国の中に、え、北京の中に解説したと
- 33:24。ま、ここ以外にも含め中国はAIに、え
- 33:27、ASIですね、900億ドル以上の投資
- 33:30をしています。米国政府ももちろんこれに
- 33:34は黙っていません。絶対に負けないために
- 33:36ホワイトハウスもせ、ホワイトハウスも
- 33:38生命を出しました。ASIにつがるAIに
- 33:41続々投資を続けますという意思を表明し
- 33:44ました。これは7月15日に表明された、
- 33:47あ、トランプ大統のこのホワイトハウス
- 33:50からの生命ですけれども、新たにAI領域
- 33:53に900億ドル以上の投資をしていきます
- 33:55よということを宣言していきました。この
- 33:5790ビリオンって書いてありますね。え、
- 34:00こんな表現もしてます。これはトランプ
- 34:01大統領じゃなくって、え、トランプ大統領
- 34:04政権化のエナジーセクタリーエネルギー症
- 34:07の長官ですね。え、AI競争は次の満発端
- 34:11計画だともう合しています。第2次世界
- 34:15対戦中に原子力爆弾の開発競争をした例を
- 34:19これ満発端計画のことですけども、満発端
- 34:21計画ってのは原子力爆弾を、ま、日本に
- 34:23落とすための計画でしたけれども、ま、
- 34:26その開発競争をした例を上げてAI競争
- 34:29っていうのは、あ、次の派遣争いと匹敵
- 34:32することを示唆しています。
- 34:35マ発端計画もう少し詳しく言うと、当時
- 34:38300億ドル相当を追や。当時の
- 34:40300億ドってとんでもないですよ。
- 34:42えっと、日本、ま、ゴールドをベースにし
- 34:46て考えると50倍以上ですので、当時のド
- 34:49ルってのはドルの価値っていうのはね、え
- 34:51、どんどんどんどんあのインフレが起き
- 34:53てえいますのであのドルの価値には
- 34:56どんどん落ちてきてるので当時の
- 34:58300億ドルってのは大体今で言うと
- 35:011兆5000円ドル
- 35:03ぐらいですかね。え、ぐらいの規模になっ
- 35:07てます。ま、つまり日本の国会予算はかに
- 35:09上回るぐらいの計画でしたと。今の日本の
- 35:13あのGDPをGDPえっと日本の経済力
- 35:16ですね。経済力をはか国会予算ですね。
- 35:19国家予算をはかに上まるほどのえ、額語を
- 35:21費やしたのがこの満発計画と呼ばれるもの
- 35:25ですけども
- 35:27、え、エネルギー賞がの長官が言ってる
- 35:29ように、え、この満発反端計画と同等の
- 35:32レベルであれば政府はASIに
- 35:351000億ドルレベルの投資がされる可能
- 35:38性があると予想されています。え、
- 35:421000億ドルっていうと10兆円ですね
- 35:44。え、マハタ計画では大合令がかかってい
- 35:48ました。国の維新をかけて国家騒動の
- 35:51プロジェクトだったと言われています。
- 35:53当時の優秀な最先端の科学者たちを一同に
- 35:57集めてとにかくプルトニウムを、え、ま、
- 36:01プルトニウムもウランもいろんな核物質を
- 36:04、え、ま、爆発させるんだというところで
- 36:07巨学の巨大なエネルギーをね、え、ま、
- 36:10作り込むということで、え、ま、最先端の
- 36:14技術者たちが集められました。え、今回は
- 36:17国家騒動員で莫大な予算を米国の数者の
- 36:20ック企業に投資すると予想されています。
- 36:23え、即こに関連する企業の成長も爆発的に
- 36:27なると考えられています。もう1度言い
- 36:29ますけれども、ま、発端計画では国家騒動
- 36:32員でここに力をそしてお金を投入してき
- 36:36ました。今回も先ほどのトランプ大統領も
- 36:39トランプ大統領政権の、え、エネルギー省
- 36:42長官も言ってる通り、今回も国家騒動員で
- 36:46莫大な予算をこの米国の数者のテック企業
- 36:49に投資される予定予想となっています。え
- 36:53、そしてそこに、え、投入される企業、
- 36:56その巨額の投資がされる企業というのは
- 36:59株価も爆発的に上昇すると考えられてい
- 37:02ます。マ発端計画実際どういうところに
- 37:05投資されましたかと言うと、当時は無名
- 37:08だったGEですね、ジェネラル
- 37:10エレクトリックだったりデュポンですね。
- 37:11このデポンっていうのは今でも科学製品と
- 37:14か、ま、樹脂とかがね、得意技ですけれど
- 37:17も、ま、こういったような今ではもう
- 37:18みんながあ、知っている有名な企業になっ
- 37:21たんですけども、マン発端計画の前はね、
- 37:24全く知られもしなかったような企業でした
- 37:27。GEに関しては8000%以上を上昇し
- 37:31たと言われ、ま、言われているっていう
- 37:32感じ。言われているですね。事です。この
- 37:35計画と同様にAIの投資が進めば第2の
- 37:38GE、第2の10ポが生まれるという風に
- 37:41も言われています。
- 37:43え、ま、これ最初にも言った通りですね。
- 37:45え、マクドネル、ダグラス、ボーイング、
- 37:47もうあの、合併しちゃいましたけども、え
- 37:49、当時は3000%以上、これアポロ計画
- 37:51、さっきのあの、え、マンハンター計画と
- 37:53はちょっとまた別の話ですけども、え、
- 37:56政府系の投資という観点で見るとアポロ
- 37:59計画では3000%以上も上昇した
- 38:02マクドネルダグラス、それから、ええ、
- 38:05このアポロ計画によって莫大な利益を手に
- 38:08入れたと言われているボーイングも
- 38:107000%以上を株価が上昇しました。
- 38:14過去に大統領が率戦して動いていく
- 38:18プロジェクトだったり、派遣争いの的に
- 38:20なっていくこのプロジェクトというのは
- 38:24数々の企業がその恩恵を受けてきました。
- 38:27その恩恵によって、え、その企業の株価が
- 38:31爆上がりしてきましたっていうことは事実
- 38:33です。ですので、
- 38:37え、ま、前回のライメルマガ限定ライブで
- 38:39はゴールデンドーム計画というお話をさせ
- 38:41ていただきました。ま、既でに成長して
- 38:43いる有名な企業の話となりましたけれども
- 38:45、今回の主役は、あ、無名の企業になり
- 38:49ます。無名の企業になります。え、ま、
- 38:52この企業名に関してはね、あ、ゴールデン
- 38:54ドーム計画の、ま、最も、え、重要な、あ
- 38:57、ま、ファンダメンタルスクールの方には
- 38:59申し上げましたけれども、最も、え、恩恵
- 39:02を受けるであろう企業の話は
- 39:04ファンダメンタルスクールの中でもお伝え
- 39:06しましたが、ま、ある程度有名な企業でし
- 39:08た。ま、ただこのLINE限定ライブの中
- 39:11で、え、言いの中では、ま、皆さんはね、
- 39:14当てることができませんでしたけれども、
- 39:17ま、あの、今回の計画としてはですね、え
- 39:21、全く、ま、全くというか、もうかなり無
- 39:25、あんまり知られていない企業が恩恵を
- 39:27受けると考えられています。え、じゃあ、
- 39:30じゃ、どこですかというところなんです
- 39:32けども、え、今日は1個だけね、え、銘柄
- 39:35が出てきます。レバス1本リーマン以下の
- 39:38ように分解して分析しています。ASIの
- 39:41技術開発というのは主に4つのシステムに
- 39:45分かれると思っています。まず
- 39:47ソフトウェア、そしてハード、え、そし
- 39:50から、あ、反動体、そしから、あ、電力
- 39:53ですね。この4つのセクターがそれぞれ
- 39:57あって初めてASIの技術開発っていうの
- 39:59が可能になってきます。AIでさえも
- 40:02かなりの電力とかかなりの反動体不足に
- 40:05なるほど、え、こういうものが必要になっ
- 40:07てきました。で、今回はそれだけでは
- 40:09なくってハードだったりそれを動かす
- 40:12ソフトウェアっていうところですね。ま、
- 40:14ここの話を後ほどしていきますけども、
- 40:16この4つのシステムがあって初めて、え、
- 40:20動いていくという風に、え、ま、ASIは
- 40:23動いていくという風に、え、言われてい
- 40:25ます。この軸に米国政府は投資していくと
- 40:28も予想されています。え、ソフト、ハード
- 40:31、反動体、電力それぞれの分野でトップの
- 40:34セクターにですね、トップの銘柄に資金が
- 40:37注入されていくという風に、え、言われて
- 40:40います。まずソフトウェアのところ脳です
- 40:43ね。ま、これはもう皆さんご存知の企業
- 40:45なんとなく分かると思うんですけど、え
- 40:50と、どうですかね?皆さん予想つきますか
- 40:52ね?はい。下手すら人類の滅亡コース
- 40:56なんて言われてますけど。まあまあまあ。
- 40:58はい。ソフト部アはどこだか分かりますか
- 41:01ね?ま、結構僕が今まで何度も押してきた
- 41:03、何度もそのライブの中でもね、行ってき
- 41:05た、あ、企業ですけども、分かりますかね
- 41:08?多分、あの、今ライブで見てる方が
- 41:12あんまいないかもしんない。焼きそば、あ
- 41:13、焼きそば正解ですね。焼きそば正解です
- 41:16。はい。焼きそば頭のはい、パランティア
- 41:20ですね。ま、あの、ピーターティールが、
- 41:22あの、焼きそば頭じゃないですけど、もう
- 41:24、もう1人の方がね、焼きそば頭っぽい人
- 41:26ですけども。はい。パランティアです。え
- 41:28、PayPal企業の、ま、創業者ですね
- 41:31。えー、ま、ペイパルマフィアのドンと
- 41:35言っても、ま、護兵がないぐらい、え、
- 41:38ペパルマフィアを、えー、ま、率戦してき
- 41:41た、チームリーダーとして、え、率戦して
- 41:44きた人ですね。ピーターテイルさんがやっ
- 41:46てきた2004年に設立したデータ分析
- 41:48企業です。このパランティア、ま、
- 41:49パランティアに関しては、あの、もうね、
- 41:52何年も前から、ま、ずっと私はこれ一択
- 41:55ですと、株価がどんどん下落している時
- 41:58からもうこれ一択ですって言いましたけど
- 42:00も、ま、その時からね、株価としてはもう
- 42:02今天場になってるぐらい有名な、え、株価
- 42:06上昇をね、え、してきた、え、企業です
- 42:09けども、ま、このパランティアですね、
- 42:11これはもうあの半分ぐらいがですね、ま、
- 42:13ゴサムと言われる政府からの受中を受けて
- 42:17、え、売上の半分が政府からですからね。
- 42:20ま、ま、大体ここはね、え、予想がつくと
- 42:23思います。え、ま、なぜパランティアか
- 42:26考えられるの、なぜパランティアなの
- 42:29かっていうのが考えられるのかが、あ、
- 42:31重要となる。1回言うとなぜパランティア
- 42:34かっていうところをあの、え、たどり着く
- 42:39ところがそのプロセスがね、非常に重要と
- 42:40なってきますけれども、ま、国家と密切な
- 42:43プロジェクトを数々とやってきました。
- 42:4623年度で言うと売上の50%以上は、ま
- 42:48、2024年もね、大体同じぐらいです
- 42:50けども、ま、米国政府は、あ、それなりに
- 42:52莫大な、あ、投資をしてきつつ、え、ま、
- 42:56政府にもね、ま、これあのイ、イラクだっ
- 43:00たり、イラクの不正大統領とかですね、え
- 43:03、それから、あ、
- 43:07ま、いろんなね、テロ組織のあのリーダー
- 43:09たちをね、え、暗殺するのに、ま、CIA
- 43:13だったりとか、え、協力してやってきた
- 43:16民間企業ですね。ま、ピーターティールが
- 43:18、あ、率戦して、え、引きいてきた、ま、
- 43:20こういうような企業、あの、ま、衛星の
- 43:25情報だったりとかっていうのをね、あの、
- 43:27ま、莫大なデータを一瞬で分析整理する
- 43:31システムを持っています。それぐらいの
- 43:33能力を持っている企業ですので、え、陸軍
- 43:36、空軍、宇宙軍などと協力してですね、え
- 43:39、もちろんCIAFBIと共にも、え、
- 43:43協力してですね、え、この分析ムっていう
- 43:46のを提供しています。ま、今回も、え、
- 43:49このASIの技術開発のソフトになる分野
- 43:53だと、え、思っています。ま、ここがね、
- 43:55パランティアが1つ有益なところですね。
- 43:58ま、ここに関してはもう今かなり、え、
- 44:01株価がね、急上昇してってますけども、僕
- 44:03はまだまだ売るつもりはないです。今、今
- 44:05言った観点で言うとね、まだまだ伸びると
- 44:07思ってますので、ま、今までの上昇
- 44:10スピードではないかもしんないですけども
- 44:11、ただ、あの、このソフトウェアだけはね
- 44:14、かなり有名な企業だったので、ここだけ
- 44:16ちょっと、ま、無料の情報としてね、出さ
- 44:19せていただきました。え、ま、パランテ
- 44:21アっていうのは政府とかなり、え、密接に
- 44:24関わっていて、え、パランティアが出して
- 44:26いる特許で言うと、あ、AIに関する特許
- 44:30で言うと、え、3000円を超える特を
- 44:32出しています。その半分はAI関連になっ
- 44:35ています。え、他者はここに関して模法
- 44:38困難な状況だと言われています。
- 44:42イスラエルのガザ地区攻撃においても長方
- 44:44機間に提供された膨大なデータをAIに
- 44:47読み込ませて高度な標的の特定を行ってい
- 44:50ます。AIが戦場で使用された市場初の
- 44:54ケースと言われています。実績でもま、ま
- 44:57、もちろん市場初ですので、え、唯一無理
- 44:59の存在となっているのがこのパランティア
- 45:02という企業です。で、その他問題はこの
- 45:06ハード、反動体電力。ここは今のこの
- 45:09パランティアとちょっと違ってあまり知ら
- 45:12れていない銘柄になります。ま、この銘柄
- 45:15を4月21日、日曜日の
- 45:18ファンダメンタルズスクールのライブの中
- 45:20でお話していきたいと思っています。この
- 45:224月27日曜日のファンダメンタルズ
- 45:24スクールなんですけれども、え、ま、
- 45:27ちょっとどういう観点で言うかというと、
- 45:29ま、エンジニアの視点でね、テクノロジー
- 45:31の知識を駆使して、え、米国のリーク公的
- 45:35文書の結果から導き出しています。ま、
- 45:38ここに関してもね、え、
- 45:39ファンダメンタルズ分析をどのような
- 45:41アプローチでやっているのかっていう
- 45:42ところも含めてですね、
- 45:43ファンダメンタルズスクールの中でお話し
- 45:45していきたいと思います。え、この
- 45:47ファンダメンタルスクールはですね、え、
- 45:50ま、今までもゴールデンドーム計画で、え
- 45:52、どこがこれから天場ガになるかみたいな
- 45:55話をしてきました。その他にも、え、
- 45:58いろんな話してきます。次のページに出て
- 46:00くるんですけども、7月21日曜日の
- 46:02生午後までに入会すればさっき言った、え
- 46:05、こういう無名の銘柄ですね。ここが、あ
- 46:09、銘柄がどこなのかというところをお話し
- 46:11させていただきます。重要なのはそこの
- 46:13銘柄もちろん教えるんですけども、その
- 46:15銘柄にたどり着くまでのそのプロセスが
- 46:17ファンダメンタルズ分析の基礎となります
- 46:19ので、そこをしっかり学んでいただきたい
- 46:22と思ってます。
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