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【Fundamental's School】覇権争いが激しくなるテクノロジー領域 — Transcript

by レバナス1本リーマンのサブチャンネル · 1,005 words · 1,005 segments · language en · Watch on YouTube

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  1. 0:00はい、始まりました。レバナス1本の
  2. 0:01リマンです。本日は7月21日、え、
  3. 0:04月曜日ですね。え、日本だと3連休の最終
  4. 0:07日ですね。あの、昨日本当はやろうと思っ
  5. 0:10たんですけども、え、3連休の中日という
  6. 0:13ことで皆さんも色々旅行行ったりしてるか
  7. 0:15なと思って、え、今日をやらせていただく
  8. 0:18ことになりました。よろしくお願いいたし
  9. 0:20ます。音声オッケーということで音声さん
  10. 0:21もありがとうございます。え、それでは
  11. 0:23ですね、LINEメルマカ会員限定ライブ
  12. 0:26ということで、ま、普段私はかなりリスク
  13. 0:28について色々厳しくう、見ることが多いん
  14. 0:32ですけども、ま、そういった動画を出す
  15. 0:34ことが多いんですけど、あれは基本的に
  16. 0:36ファンダメンタルズの観点で米国経済と
  17. 0:39いうものを見た時に、ま、ああいう、う、
  18. 0:42見方になりますよっていう話なんですけど
  19. 0:44も、ま、そういう、ま、リスクにかなり
  20. 0:46厳しめに見ている私にとって、じゃあ私は
  21. 0:49何を投資しているのかというところ、どう
  22. 0:51いうところに、え、目をつけえ、投資して
  23. 0:53いるのか、ま、もちろんS&P500に
  24. 0:55投資したり、VTIに投資した
  25. 0:57りっていうことも1つのあの間違ったこと
  26. 0:59ではないと思うんですけども、1つの成立
  27. 1:02会だとは思うんですけども、やっぱりそれ
  28. 1:03だと、え、まあ、10年後にファイアー
  29. 1:07するとか、あ、10年後に、え、資産を
  30. 1:1010倍にするとか、ま、そういったところ
  31. 1:12はできないですよね。というところで、え
  32. 1:14、ま、私がね、実際、え、ま、どういう
  33. 1:18ところに投資しているのかっていうところ
  34. 1:19を、え、お話ししていきたいと思います。
  35. 1:22え、ま、あの、いつもはね、え、ま、悲観
  36. 1:25的な内容になってるんですが、今回はね、
  37. 1:27ポジティブな内容でお送りしていきたいと
  38. 1:29思います。
  39. 1:31えっと、それからLINE会員、メール
  40. 1:33会員、限定ライブで今までの話で言うと
  41. 1:36結構有名どころな企業のお話とかセクター
  42. 1:39の話をさせていただきました。今回は
  43. 1:41あまり知られていない銘柄、それなりの
  44. 1:44資金を、え、米国政府が投入するであろう
  45. 1:47あまり知られていない企業の話をさせて
  46. 1:51いただきます。え、ま、最終的にはね、え
  47. 1:54、そういう銘柄につくんですけども、ま、
  48. 1:57過去ゴールデンドーム計画の話だったりと
  49. 1:59か、え、ま、色々なんだろうな、え、
  50. 2:03グレートリセットが起きた時にどういう風
  51. 2:04にすればいいのかみたいな話の、え、内容
  52. 2:07をお話しさせていただきましたが、ま、
  53. 2:09それらはもう全部アーカイブには残って
  54. 2:11ないんですけども、え、
  55. 2:12ファンダメンタルズスクールの方はそれ、
  56. 2:14え、見られますので、ま、そこも含めて
  57. 2:16ですね、最後またお知らせしていきたいと
  58. 2:18思います。え、それでは始めます。え、
  59. 2:21今回のテーマはですね、第2のNIA、ま
  60. 2:24、こういうところに投資していきたいです
  61. 2:26よね。というところで、あの、まあ
  62. 2:302018年とかね、もっと前からで言うと
  63. 2:32もう本当に天場がどころか何百倍もの、え
  64. 2:36、株価上昇を、え、しているNVIAなん
  65. 2:41ですけども、ま、そういった銘柄に、え、
  66. 2:43投資していきましょうよと。ま、これ今回
  67. 2:46僕は100年に1度のチャンスだと思って
  68. 2:48ます。ってどういう意味で100年に1度
  69. 2:50なのかと言うとですね、え、アメリカ政府
  70. 2:53が莫大な投資をしようてます。投資を
  71. 2:55しようとしてます。もちろん米国政府って
  72. 2:581つのところに集中投資するんではなくて
  73. 3:00、いくつかの重要なところに、え、重要
  74. 3:03セクターに、え、分割して入れていくん
  75. 3:06ですけど、その1つですね、今までは宇宙
  76. 3:08とか、ま、そういったところの話させて
  77. 3:10いただきましたけども、え、今回はですね
  78. 3:13、ちょっと寒いんではい。
  79. 3:16はい。え、今回はそのうちの1つという
  80. 3:19ことで政府が、ま、莫大な投資をしている
  81. 3:22銘柄の話をしていきたいと思います。で、
  82. 3:24過去なんでそこに注目しているのかという
  83. 3:27と、過去、ま、米国政府が莫大な資金を
  84. 3:30投入したセクターというのは、ま、非常に
  85. 3:33株価としてもね、え、もう天場側どころ
  86. 3:36じゃなくて、ま、ここに書いてあるように
  87. 3:39アポロ計画で莫大な投資があった銘柄で
  88. 3:43言うとマクドネルダグラス、それから
  89. 3:46ボーイング、ま、こういったようなところ
  90. 3:48は数千%、ま、ここに関して言うと
  91. 3:503000%以上とか7000%以上、え、
  92. 3:54とということで、え、まあ40倍、80倍
  93. 3:58みたいなね、え、ま、そういったような、
  94. 4:00あ、株価を上手、ま、天バガーとかそんな
  95. 4:03次元じゃないですよと。ま、そういう
  96. 4:05ところに我々しっかりお金を入れていき
  97. 4:07たいよねという話になります。ま、これは
  98. 4:10私が、あ、ま、そこに行きついた話の
  99. 4:13ファンタメンタルズ的な分析のプロセスを
  100. 4:16ね、皆さんにお話ししていきたいと思い
  101. 4:17ますので、1つの観点としてね、え、見て
  102. 4:20ていただきたいなという風に思います。
  103. 4:22過去大統領例だったりとか、もしくは派遣
  104. 4:25争いによって恩恵を受けた企業というのは
  105. 4:28基本的に株価は爆上げします。爆発的に
  106. 4:31上昇する。で、そういったようなケースを
  107. 4:34しっかりと我々は理解した上で、じゃ次に
  108. 4:37この大統領だったり、米国政府が莫大な
  109. 4:41投資をしようとしているセクターに、え、
  110. 4:45我々もしっかり、え、米国政府と同じよう
  111. 4:47に投資していきたいよねということを、え
  112. 4:50、ま、1つの、ま、思想としてね、え、
  113. 4:54やっていこうと思ってます。まずいきなり
  114. 4:56なんですけども、ま、さっき派遣争いと
  115. 4:58いう言葉がありました。派遣ある争って
  116. 5:00そもそも何で起きるんでしょうか?え、
  117. 5:02この問意というのは実は派遣いが厳しく
  118. 5:05なる領域をファンダメンタルズ的な観点で
  119. 5:08分析するためには非常に重要となってき
  120. 5:11ます。派遣争いっていうのは基本的には
  121. 5:14あの政府があの莫大な投資をするっていう
  122. 5:17ことが知られています。いくつかの銘柄で
  123. 5:19は先ほども一体読んで申し上げた通りいく
  124. 5:22つかの銘柄では株価は爆発的な上昇をして
  125. 5:25きました。銘柄によっては、ま、今の株価
  126. 5:28もね、かなり上昇してますけれども、ま、
  127. 5:30言っても天バガーとかね、ま、天バガー
  128. 5:32達成できたらそれはラッキーですよと。え
  129. 5:35、今まで、え、ま、私もね、
  130. 5:37メンバーシップの方でもいましたけれども
  131. 5:39、ま、いくつかの銘柄はそれなりに上昇し
  132. 5:42てると言ってもそのやっぱり数000%と
  133. 5:45かね、え、そういったような上昇ってのは
  134. 5:48なかなか見つけられないよね。ただこの
  135. 5:51政府が投資する銘柄というのはそれほど、
  136. 5:55え、莫大な利益が出てきますので株価とし
  137. 5:58ても、え、ま、1万%近い成長ってのも、
  138. 6:03ま、つまり株価が1万%近く、ま、さっき
  139. 6:06の3000%とかね、7000%みたいな
  140. 6:09そういうような株価の上昇が見られる傾向
  141. 6:12があります。ま、ですので政府が投資する
  142. 6:14ような銘柄っていうのはそれほど恩恵を
  143. 6:17受けていくので、え、我々もその株価の
  144. 6:20上昇に便乗していきたいよねというところ
  145. 6:23から、ま、ファンダメンタルズ分析を駆使
  146. 6:25してやっていこうと思ってます。で、
  147. 6:27例えばなんですけども、え、18世紀から
  148. 6:2919世紀、え、鉄道輸送インフラという
  149. 6:33セクターの中で、え、ま、あの頃はね、
  150. 6:36とにかく輸送ですと、もう物を作
  151. 6:39るっていう、ま、産業革命っていうのも
  152. 6:41起きましたけれども、その産業革命が起き
  153. 6:44てたくさんのものが作られた。じゃあ、
  154. 6:46そのたくさんのものができた時にそれを
  155. 6:50本当に需要がある、欲しがて、欲しがって
  156. 6:53いる地域に届けるために何が必要で
  157. 6:55すかって言うと、やっぱり輸送鉄道なん
  158. 6:57ですよね。で、そういった輸送鉄道
  159. 6:59インフラの中で、え、セクターの中で米国
  160. 7:02、フランス、イギリス、ドイツという西側
  161. 7:04諸国が、え、ま、派遣争いをしてきたん
  162. 7:08ですね。で、この輸送という観点ではこれ
  163. 7:11経済支配の武器にもなります。え、減量と
  164. 7:15か製品を大量に高速で運搬できる手段、
  165. 7:18そして、え、領土拡大で、これも結局、ま
  166. 7:21、戦争によって、え、こういったような
  167. 7:23ものが、こういう、え、競争が起きるん
  168. 7:26ですけども、え、鉄道は、あ、未会の地域
  169. 7:30に国の支配を持ち込むツールでもあります
  170. 7:32。この2つの観点で、え、この争いに勝つ
  171. 7:35ものが領土を拡大することができるという
  172. 7:38ことで、え、派遣争いが起きていったん
  173. 7:41ですね。で、ま、あの、結果的に言うと
  174. 7:45イギリスが産業革命を起こして、そして
  175. 7:48蒸気機関も発明して、え、ま、鉄道が
  176. 7:52世界中で、え、広がってって、ま、
  177. 7:54イギリスからね、それがどんどん広まっ
  178. 7:56てった。ま、結果的にはイギリスもね、え
  179. 7:58、派遣争いで勝ったことにはなるんです
  180. 8:00けども、だからアメリカの前の派遣国って
  181. 8:03のはイギリスでした。で、米国でも
  182. 8:05もちろんそういうような動きがありました
  183. 8:07。例えばJPモルガンという会社が今米国
  184. 8:11最大の銀行としてね、ありますけれども、
  185. 8:14え、このJPモルガンが莫大な利益を上げ
  186. 8:17たのもこの時でした。え、先ほど言った、
  187. 8:20あ、
  188. 8:22この鉄道輸送インフラという観点で、え、
  189. 8:27ま、JPモルガンは、あ、セントラル鉄道
  190. 8:30株に25万株を買って、え、結果
  191. 8:34数千万ドル規模の莫大な利益を獲得しまし
  192. 8:37た。え、以前ライブメルマ会員限定ライブ
  193. 8:42でもお話ししましたけども、オバマ政権
  194. 8:44ってね、あの、結構みんなオバマケアとか
  195. 8:47ね、え、医療保険の話をみんなしがちなん
  196. 8:50だけども、実はもう反動体領域での派遣
  197. 8:54争いはもうこの時から起きてきた。あの、
  198. 8:56もっと前から実は起きてきた。あの、もう
  199. 8:59ちょっと言うとね、えっと、期源を辿どる
  200. 9:01ともう戦後間もぐらいから反動体競争って
  201. 9:04のはあったんですけども、1番最初に加速
  202. 9:06したのはトランプ大統領が中国に対して
  203. 9:10規制を行ったっていう1個前の大統領、
  204. 9:12それはオバマ大統領だったんですけども、
  205. 9:14もうオバマ政権から反動体領領域での派遣
  206. 9:18争いはもう起きていたんですね。ですので
  207. 9:21この反動体領域の派遣争いはもう10年
  208. 9:25以上前から始まっていました。え、
  209. 9:27リーマンショックの直後ぐらいからね、
  210. 9:28加速度的にもう起きていたんですよね。
  211. 9:30あの頃から反動体ってかなり、え、ま、
  212. 9:33話題になっていて、え、ま、このオバマ
  213. 9:36政権の中でも、あ、米国なのか中国なの
  214. 9:39かっていうところで派遣争いが普通ふツと
  215. 9:42してですね、え、ま、出てきましたよと。
  216. 9:45で、なぜ反動体領域でそんな派遣争いが
  217. 9:48起きたのかと言うと、え、まず反動体って
  218. 9:51いうのはここに書いてあるように産業の
  219. 9:53頭脳です。もう何を動かすにしても電気
  220. 9:56製品からスマホから、え、それから、あ、
  221. 10:00戦闘機に至るまで全て計算を行う頭脳に
  222. 10:03なります。ですのでその電気製品に使わ
  223. 10:06れる供給の停止というのは1大時になり
  224. 10:08ます。それが使、あの、もし反動体が作れ
  225. 10:11なくなってしまいようなら、あの、電気
  226. 10:14ポットが使えないだけではないです。あの
  227. 10:16、そこら辺のなんですかね、えー、電子
  228. 10:20レンジが使えなくなるレベルではなくって
  229. 10:22、戦闘機がもう動かなくなってしまうって
  230. 10:25いうぐらい、戦闘機が作れなくなってしま
  231. 10:27うっていうぐらい国にとっては、ま、軍事
  232. 10:30力という観点で非常に1大事になって
  233. 10:33しまうような出来事だから。これがまず1
  234. 10:35つ目。もう、もう1つは、あの、その軍事
  235. 10:38力を除いたとしてもこの市場規模だけで
  236. 10:40当時でですよ。当時で6000億ドル規模
  237. 10:43の経済的効果があった。ま、その
  238. 10:466000億ドル、数千億ドル規模の経済的
  239. 10:49主導権を握るためにはやっぱり反動体って
  240. 10:52のは国としてね、え、持っとかないといけ
  241. 10:54ないという話があります。ま、ですので
  242. 10:57その結果中国、ロシア、欧州、そして
  243. 11:00もちろん米国もですね、え、お互いの国が
  244. 11:03お互いの国のために争った結果、その中の
  245. 11:071つの火としてNってのが飛び散ってきた
  246. 11:10んですね。Nってのがそういった争いの中
  247. 11:13から生まれてきたんですね。ですので、
  248. 11:15国家の経済テクノロジーのあらゆる中穫を
  249. 11:18担う戦略的基盤技術ってのがこの反動
  250. 11:21体領域でした。NBAの株価そのおかげで
  251. 11:242年で天場に膨れ上がりました。たった2
  252. 11:27年ですよ。あの、先ほども1番最初に株価
  253. 11:30お見せしましたけれども、え、もう数百倍
  254. 11:34、え、一時期はですね、数ドルだったん
  255. 11:36ですよね。それが今もう172ドルにまで
  256. 11:39行っているっていうことで言うと、ま、
  257. 11:41とんでもない爆発的な成長を醸し出してる
  258. 11:44のがこのNIAっていう領域です。え、
  259. 11:47バイデン大統領の、ま、バイデン大統領
  260. 11:50って言いましたけども、さっきオバマ
  261. 11:51大統領の次がトランプ大統領、トランプ
  262. 11:53大統領の時代に、え、もう派遣争いが
  263. 11:56かなり、え、激化してって、え、中国には
  264. 12:00反動体を輸出しないとかね、輸出させない
  265. 12:02とかね、作らせないみたいなようなこと
  266. 12:05まで起きてきた。その次にね、バイデン
  267. 12:07大統領は反動隊産業に、え、自分たちがね
  268. 12:10、え、中国に対して同行するというよりか
  269. 12:12はもう自分たちの中でとにかく投資をして
  270. 12:16いくんだと。米国の中で、え、ま、高性能
  271. 12:20な反動体を作っていくんだっていうことを
  272. 12:22国としてね、投資していったということで
  273. 12:25、2022年バイデン大統領が、あ、通称
  274. 12:28チップス法案、え、インフラ法案ともあの
  275. 12:31、もうありましたけども、え、それと同じ
  276. 12:34ぐらい重要な法案。ま、これはもう米国の
  277. 12:36歴史を変えたと言っても過言ではない
  278. 12:38ぐらい非常に重要なチップス法案。ま、
  279. 12:41これは反動体業界に投資するということで
  280. 12:44総額2800億ドル規模の投資をしました
  281. 12:47。え、これによってNVIDIAだけでは
  282. 12:49なくって、ま、この書いてあるマイク
  283. 12:51テクノロジーですね。このマイクはこの
  284. 12:54案件によって、このチップス法案という
  285. 12:56案件によって数十億円以上の恩恵を受けて
  286. 13:01います。ま、株価としては、ま、瞬間的に
  287. 13:04ですね、これ見ていただけば分かる。ここ
  288. 13:06で1年間です。この1年間、ま、約1年半
  289. 13:09ぐらいの間で、ま、2年ちょっとぐらい、
  290. 13:112年弱ぐらいですかね、え、株価は2倍に
  291. 13:14なっています。っていうぐらい、あの、ま
  292. 13:17、なぜこのマイクロンがどうだとか
  293. 13:19NBIAがどうだっていうことを言いたい
  294. 13:21んじゃなくって、大統領もしくは米国政府
  295. 13:25が投資する国として次の派遣国争いのため
  296. 13:29に投資するであろう、こういうような
  297. 13:32セクター、もしくは株銘柄というのは爆発
  298. 13:35的な上昇を起こしますよっていうことの1
  299. 13:38つの例としてマイクロンテクノロジーを
  300. 13:40上げています。え、その他ですね、過去
  301. 13:43派遣争いに共通することっていうのは今
  302. 13:45までのことを考えるとそのNDIAだっ
  303. 13:48たりマイクロンとかそういうちっちゃな
  304. 13:50領域の話だけじゃなくて派遣争いが起きる
  305. 13:54根本的な原因は何だろうかって考えてた時
  306. 13:57にそれはあの別に技術がどうのこうのじゃ
  307. 14:01ないんですよ。技術を他の国々よりもえ
  308. 14:05高めていきたい。え、ま、あの、他の国々
  309. 14:09よりも圧倒的な技術力が得たいっていう
  310. 14:11ことではなくって、軍事的に圧倒的な力を
  311. 14:15手に入れたいっていうことなんですよね。
  312. 14:18あの、ま、結局生存本能なんですよ。
  313. 14:21ライオンが他のライオンたちよりも強く、
  314. 14:25え、いることで、え、メスを従わせるって
  315. 14:28いう、ま、その生存本能なんですよね。え
  316. 14:31、ということで、ま、これね、国でも同じ
  317. 14:33なんです。ま、これ人間が支配する国では
  318. 14:36、あの、確実に起きること。ま、これは
  319. 14:38どんなに技術レベルが進歩してっても、え
  320. 14:41、技術、ま、国としてね、え、ま、
  321. 14:44いろんな観点で進歩してったとしても、
  322. 14:47進化してったとしても、軍事的な力って
  323. 14:50いうのは常に星があるんですよね。それは
  324. 14:54核兵器を持った我々の人類の中でも
  325. 14:57やっぱり常に欲しがられるのがこの軍事力
  326. 15:00なんです。だから、え、この派遣争いの
  327. 15:03根本的原因っていうのはここに書いてある
  328. 15:05通り軍事的リスクの混絶なんです。つまり
  329. 15:09我々がもし日本なんかも1番最弱ですよね
  330. 15:13。え、ま、米国な傘に守られつつ、え、
  331. 15:16もう核を持たないんだと。ま、核のない
  332. 15:19世界を目指そうなんていうのはそれはもう
  333. 15:22本当に生前説に基づいている前提での思想
  334. 15:26ですけども、ま、そんなことはまずね、え
  335. 15:29、無理です。正直無理だと思って。ま、だ
  336. 15:31から核兵器を持んなんてそんな短落的な
  337. 15:32ことは言わないですけども、基本的に人類
  338. 15:36が進化していけば行くほど軍事力ってのは
  339. 15:38もっともっと欲しがっていくんですね。え
  340. 15:41、ロシアがあ、核兵器を持ってしまったら
  341. 15:43米国も核兵器欲しがあるんですよ。核兵器
  342. 15:46よりももっと強力な武器を持っていくんで
  343. 15:48あればこの前ゴールデンドーム計画の話し
  344. 15:50ましたけども、え、衛星にミサイルを持っ
  345. 15:53たりとかレーザービームを持ったりする
  346. 15:55ようなそういうようなシステムをその国が
  347. 15:59持てばその他の国々も持ちたくなるんです
  348. 16:03よ。っていう観点でこの軍事的リスクの
  349. 16:05拒絶っていうのは非常にあ、混の非常に
  350. 16:09重要になってきます。ま、ですので米国は
  351. 16:12ここに関して本気になって、え、派遣とし
  352. 16:16ての転下を取りに行こうとして、え、き
  353. 16:19ます。え、過去見ると先ほども言ったよう
  354. 16:22に鉄道っていう場合で言うと、ま、あの
  355. 16:2518世紀、19世紀では、あ、鉄道が、あ
  356. 16:29、ま、鉄道を制するものが世界を制すると
  357. 16:32言われるぐらい非常に、え、各国が、あ、
  358. 16:35競ってですね、この鉄道を敷いていきまし
  359. 16:37た。これなぜ、え、やっていったのかと
  360. 16:40言うとですね、ま、もちろん産業革命が
  361. 16:42同時に起きていた時代ではあったんです
  362. 16:44けども、そういう背景の中でたくさんもの
  363. 16:46を作れるようになってた、え、蒸気機関と
  364. 16:50かね、ま、そういうようなものがあ、でき
  365. 16:53て、え、その作ったものを必要とされて
  366. 16:56いる場所、ま、特に線ですね。戦地に、え
  367. 17:00、物を物資を運ぶために何が必要だったの
  368. 17:03かというと結局鉄道が必要だった。だから
  369. 17:06兵士、武器、ええ、補給品、ま、こういっ
  370. 17:09たようなものを迅速に運ぶためには鉄道と
  371. 17:13いうものがなくてはならなかった。だから
  372. 17:15軍事力イコール鉄道整備力だったんですね
  373. 17:18。当時は鉄道性ものが派遣国としていた。
  374. 17:22だからイギリスが派遣国として当時はあ、
  375. 17:25名をせてったんですね。
  376. 17:28もう1つ、もう1つの事例で言うと反動体
  377. 17:30の場合、え、今ですね、え、音則とかね、
  378. 17:35え、超音速とかね、極腸超音の、え、
  379. 17:38ミサイルが発明されてったりとか、
  380. 17:40ステルス、ステルス戦闘機だったりとか、
  381. 17:43えー、ま、この前もちょっとお話してまし
  382. 17:46たけども、え、パトリオットとかね、
  383. 17:48いろんな高性能な武器が開発されています
  384. 17:51。この高性能な武器に必要なものは何
  385. 17:55でしょうか?瞬間的に計算する能力なん
  386. 17:58ですね。瞬間的にあらゆる情報。え、
  387. 18:01例えば戦闘機で言うと、え、ま、今見えて
  388. 18:04いる全ての情報を360°見えている情報
  389. 18:08を全てデータ化してそれを処理してどこに
  390. 18:11敵がいるんだ、どこに潜在的リスクがある
  391. 18:14んだというところを全て計算した上でそれ
  392. 18:17をピンポイントで、え、攻撃していく。
  393. 18:20これを瞬時にやらないといけないんですね
  394. 18:22。もう人間のあのもちろんパイロットは
  395. 18:24載てるんだけども、人間はあくまでもそこ
  396. 18:27を補助的にえ、動作するだけであって、
  397. 18:30操作するだけであって、基本的にはもう
  398. 18:33反動体が全てです。ま、ですのでこの高速
  399. 18:37処理、AI搭載、誘導兵器全て瞬間的に
  400. 18:41計算してそのデータを処理するためには何
  401. 18:44と言っても高性能な反動体が必要になって
  402. 18:47くるんです。だから反動体を
  403. 18:51反動隊業界では、え、米国も中国もかなり
  404. 18:54センシティブになって、え、お互いにお
  405. 18:57互いを牽制し合ってきたんですね。ま、
  406. 18:59トランプ政権からそれがかなり、え、劇的
  407. 19:01に、え、第1次トランプ政権からですね、
  408. 19:04それが、え、劇的に、え、撃化してって
  409. 19:07いきました。え、先端反動体AI、GPU
  410. 19:10を軍事転移の恐れがあるとしてトランプ
  411. 19:12大統領は、あ、最先端のチップを輸出する
  412. 19:16ことを規制しました。特に中国に対しては
  413. 19:18、え、ファーウェイとかね、ま、いろんな
  414. 19:20ところに、え、輸出制限をしていきました
  415. 19:23。え、輸出入制限をしてきましたという
  416. 19:26ところで、え、ま、なんならちょっとこっ
  417. 19:28から飛びしててね、TikTokみたいな
  418. 19:30ところで中国に情報が抜かれるんではない
  419. 19:33かっていうね、え、米国の軍人が
  420. 19:35TikTokを使っていて、そっから軍事
  421. 19:37情報が流れていったりっていうような
  422. 19:39危ない危機的な状況もあったりしました。
  423. 19:42それぐらい米国ってのは今かなり中国に
  424. 19:45対してセンシティブになっているというの
  425. 19:47が今の状況です。これがあの過去の派遣国
  426. 19:51で、え、ま、その時々の、ま、今回で言う
  427. 19:54と反動体にかなりセンシブになっていった
  428. 19:57理由です。そう考えると次の派遣争いと
  429. 20:00いうのも軍事
  430. 20:03的リスクの混絶という切り口で考えると何
  431. 20:07があ次のま派遣争いの的になっていくのか
  432. 20:12テーマになっていくのかというのが見えて
  433. 20:14くると思います。私はこの観点で次の
  434. 20:17テクノロジーがどこかというのをずっと
  435. 20:19考えてきました。そしてやっと1つ
  436. 20:21見つかってきました。これは常に時代と共
  437. 20:24に変わってくるものであって、先ほども
  438. 20:26言ったように18世紀、19世紀で言うと
  439. 20:28、え、鉄道そして、え、20世紀になって
  440. 20:32くると自動車だったり兵器だった
  441. 20:34りっていうところ。そして21世紀はAI
  442. 20:36っていうのが少しずつ見えてきたんです
  443. 20:38けども、そのAIから反動体っていう
  444. 20:39ところが今求められてきました。ま、そう
  445. 20:42いったようなセクターで派遣争いがしてき
  446. 20:45ましたけども、じゃあ次の時代にこの観点
  447. 20:48で、え、テクノロジーどこが1番、え、
  448. 20:51盛り上がっていくのか、どこが1番派遣
  449. 20:53争いの、え、テーマとなっていくのかって
  450. 20:56いうところを考えると、え、ここです。え
  451. 20:59、米国政府が今最も積極的に投資しようと
  452. 21:02しているのは、ま、実際今投資しているの
  453. 21:05はアーティフィシャルスーパー
  454. 21:07インテリジェンス。今まではAI、
  455. 21:09アーティフィシャルインテリジェンス、
  456. 21:10単なるアーティフィシャル
  457. 21:11インテリジェンスだけでした。で、今米国
  458. 21:13が最も力を入れて、え、国としてですね、
  459. 21:17ここを投資しようとしているものは何なの
  460. 21:20かと言うと、アーティフィシャルスーパー
  461. 21:22インテリジェンス通称ASIというもの
  462. 21:25です。ASIってAIと何が違うのと言う
  463. 21:28とですね、ま、ざっくり、え、ここに、え
  464. 21:31、表としてね、え、説明します。
  465. 21:35え、基本的には、あの、ASIって
  466. 21:38あんまり日本では馴染みのない言葉では
  467. 21:40あるかもしれないんですけども、例えば
  468. 21:42AIってAIの知能ってかなりすごいです
  469. 21:45よね。と、今までGoogleで検索して
  470. 21:47Googleの今ね、インターネットが
  471. 21:49ある情報から、え、求められてきた、あ、
  472. 21:52質問に対して答えが出てくるっ
  473. 21:54ていうところから、え、特定のAIを使う
  474. 21:57と特定のタスクでは優れているんだけども
  475. 22:00、え、人間全体の知能にはやっぱり及ば
  476. 22:02ないよねと。ま、結構AIのロボットだっ
  477. 22:05たりとかAIを使った何かっていうのは出
  478. 22:07てくると思うんですけど、それって結局
  479. 22:09人間ほど、人間様ほどの知能はないよねと
  480. 22:12いうところだったと思うんですね。結構
  481. 22:14AIを搭載した、えー、ま、おしり
  482. 22:17ロボットとか見たことあると思うんです
  483. 22:19けども、あとはGPUとかね、え、皆さん
  484. 22:21も使ったことあると思うんですけど、
  485. 22:23やっぱり人間ほど、え、素晴らしいものは
  486. 22:25ないよねと。あの、1番分かりやすいもの
  487. 22:28で言うと、あの、うんと、通訳ですね。
  488. 22:33通訳を思い浮かべていただければ分かるん
  489. 22:36ですけど、なんかやっぱりAIの通訳って
  490. 22:39ちょっとおかしいじゃないですか。ま、
  491. 22:40Google翻訳とかも見ていただければ
  492. 22:43分かると思うんですけど、なんかやっぱり
  493. 22:44ちょっとあの、言葉がおかしかったりとか
  494. 22:47、ま、なんとなく意味は通じんだけど、
  495. 22:49人間様の話す言葉ほど、えー、正確なもの
  496. 22:54ではないですよね。ちょっと違和感あり
  497. 22:56ますよね。だけどもASIを使うとこの
  498. 22:59人間様の知能には及ばないAIに対して
  499. 23:03ASIは人間の知能をもはるかに上回る
  500. 23:06レベル。これはもうあの指数関数的に、え
  501. 23:10、自系列でどんどん伸びていきます。刑事
  502. 23:12的にどんどん伸びていきます。え、最初は
  503. 23:14あのここにも書いてあるんだけども2つ目
  504. 23:16のところに書いてありますけどどんどん
  505. 23:17これ自分で自己学習していくんですね。
  506. 23:20自己改良再設計能力を持ち、加速度的に
  507. 23:23知能を向上させる能力。つまりAIという
  508. 23:27のは、ま、人間を目指してやっていくもの
  509. 23:31だけどASIというのは、え、ま、
  510. 23:34スーパーインテリジェンスというほどです
  511. 23:36ので、人間の知能をもはるかに超える
  512. 23:39ぐらいにまで自分で自己増殖しながら自分
  513. 23:43で加速で的に知能を向上させるものがAI
  514. 23:46です。で、適応能力としても、え、未知の
  515. 23:50状況に自立的に柔軟に対応することが可能
  516. 23:52。あの、1番分かりやすいのはAIで何か
  517. 23:56絵を欠かしたところで結局インターネット
  518. 24:00上とか、え、もしくは今人類の中にある
  519. 24:03ものを、え、総合して、ま、これは何億
  520. 24:06パターンっていうものの中から最適なもの
  521. 24:09を作っていく、もしくはそれらを
  522. 24:10組み合わせて作っていく。今あるものの中
  523. 24:13からAIというのはそれを最適なパターン
  524. 24:16を、え、導き出していくっていうものなん
  525. 24:18ですけども、ASIというのは今あるもの
  526. 24:21以外の中からもしっかりとそれを自立的に
  527. 24:25柔軟に対応することができる。未知の状況
  528. 24:27にも対応することができるのがASIです
  529. 24:30。え、倫理的リスクに関して言うと、これ
  530. 24:32はASI的には、あの、デメリットには
  531. 24:35なるかもしれないんですけども、え、人類
  532. 24:38存続にも影響を及ぼしかねない可能性が
  533. 24:41あると言われています。これはあの2つ目
  534. 24:44のところにも出てくるんですけども、あれ
  535. 24:47ここですね。加速度的に知能を向上させる
  536. 24:50ということは人類をも上回る知能を向上さ
  537. 24:53せることになってしまいますので、
  538. 24:55コントロール不能になる可能性がある。
  539. 24:57人間ってなんか開発したものに対してこの
  540. 25:00もの例えばじゃあ自動車を考えてみ
  541. 25:02ましょう。自動車を開発した時に何をし
  542. 25:05たら人間の命が失われるかとか、え、
  543. 25:09いろんなリスクが発生するかっていうのを
  544. 25:11リスクごとに、えっと、並べてって、その
  545. 25:14リスクに対して、え、こういう対応策を
  546. 25:17取りましょうねっていうことをやろうと
  547. 25:19するんですね。だけど、えっと、例えばな
  548. 25:23んだろうな。え、急にうんと、
  549. 25:28え、なんだろうな。エンジンの中に水が
  550. 25:32入ってきました。その瞬間その圧縮される
  551. 25:35ので爆発してしまいますっていうところの
  552. 25:37観点で言うと、え、アシュ、え、その水が
  553. 25:41圧縮した瞬間にエンジン壊れてしまうので
  554. 25:44、そうなら、ウォーターハンマーっていう
  555. 25:46現象なんですけども、そのウォーター
  556. 25:48ハンマーが起きないように水が入ってきた
  557. 25:50瞬間にそれを検知してエンジンを止め
  558. 25:53るっていう制御をするんですね。だから、
  559. 25:56あの、考えられるリスクに関して、え、
  560. 25:59どういう風にするっていう対策を考えるの
  561. 26:02が今までの人間のやってきたこと。ま、
  562. 26:04これがAIもAIが目指すところでもある
  563. 26:07んですけども、ASIはこの知能をあの、
  564. 26:11超えてしまいますので、そうなってくると
  565. 26:13、え、今あるリスク以上のものが発生して
  566. 26:17しまう可能性がありますっていうのが
  567. 26:18ASIのところ。え、そして、え、ま、今
  568. 26:21言ったのちょっと似たようなことになるん
  569. 26:23ですけども、AIは今ある問題に対して、
  570. 26:27人類が抱えている問題に対して、それに
  571. 26:30対して対応策を考えていくっていうのが、
  572. 26:33ま、え、も、もうちょっと言うとAIって
  573. 26:35いうのは今ある問題、え、癌とかですね。
  574. 26:39え、ま、あの、そういう問題に対して今、
  575. 26:42あ、考えられている対策の中からそれを、
  576. 26:46え、ま、これが最適な解決策ですよという
  577. 26:50風に提案するのがAIです。いいです。
  578. 26:53解決策は人類が考えられている中で、え、
  579. 26:57これが1番最適だと思いますよ。こうこう
  580. 26:59こういう症状だとこの薬が1番いいです
  581. 27:02よっていう風に提案するのがAIです。
  582. 27:05SIの場合は今まで人類が考えたことの
  583. 27:09ないような未知の領域にまで問題解決を
  584. 27:12適用しようとする。ここはASIの問題。
  585. 27:14あの、ま、特技ですね。え、ま、あの、
  586. 27:19代表技術で言うとAIはよくあの、え、
  587. 27:23チャATGPDでもう古くなってますけど
  588. 27:24も、え、チャATGPTみたいなね、de
  589. 27:27ラーニングとかって言われてますけど、
  590. 27:28機械学習とか自然原理処理、あの、言語
  591. 27:31処理とかね、ま、人間と同じような言葉を
  592. 27:33喋ることを目的としていますけれども、え
  593. 27:35、ASIの場合は未来のAGIの進化系、
  594. 27:39自己改良型のAI、AIをどんどん
  595. 27:42どんどん、え、自分の知能を向上させて
  596. 27:45いく、改善させていくってっていうのが、
  597. 27:47ま、このASIになってきます。ま、
  598. 27:49つまりだからAIの1歩先のレベルのもの
  599. 27:51だと思ってください。ま、一歩先というか
  600. 27:53、もうはるかに上のレベルの知能だと思っ
  601. 27:56ていただければいいんですけども、こう
  602. 27:58いったような、え、一言で言うとAIは今
  603. 28:01あるものの中から最適なものを持ってくる
  604. 28:04よっていうのがAIです。え、人間の言葉
  605. 28:07に近しいものを持ってくるってのが、え、
  606. 28:11AIです。ASIっていうのは今あるその
  607. 28:15テーブルの上に置いてある選択肢よりも
  608. 28:18テーブルの外にある解決策までも持って
  609. 28:21くる。人類が今まで考えたことのないよう
  610. 28:23な解決策さえも、え、提案してくるっ
  611. 28:26ていうのが、あ、提案してくるどころか
  612. 28:28その提案したものに対してもう自分で
  613. 28:31どんどん開発をしていくってのがこの
  614. 28:33ASIです。っていうことで、え、人類の
  615. 28:36知能をはるかに超えてその知能が加速度的
  616. 28:39に自分で、え、向上させていくってのが
  617. 28:41ASIです。はい。ま、そうですね。あの
  618. 28:45、ま、こ、ここまで言うとね、ちょっと皆
  619. 28:46さんも怖いかもしれないんですけども、ま
  620. 28:48、それがASIです。で、ASIって聞い
  621. 28:51たこともねえよっていう方もいらっしゃる
  622. 28:53かもしれないんですが、米国は今ここに
  623. 28:55莫大な投資をしようとしてます。え、研究
  624. 28:58もね、え、民間レベルで、え、やってい
  625. 29:00ます。AIの研究はもうすでに大きく動き
  626. 29:02始めています。ま、論文もね、たくさん出
  627. 29:04てきています。え、ま、ちょっとですね、
  628. 29:07あの、最近の研究では、ま、作成者の意図
  629. 29:11しない壊滅的な結果を出すなどまだまだ
  630. 29:14発展途上状態ではあります。だから今
  631. 29:16すでに完成してるものではないです。え、
  632. 29:19そして、え、投資家ももうすでに動いてい
  633. 29:21ます。え、OpenAIの元メンバー、ま
  634. 29:23、OpenAIの使用メンバーは結構もう
  635. 29:26やめちゃったりしていますけれども、え、
  636. 29:28ま、そういうような人達ってのは、あの、
  637. 29:31もうオープンAIから抜け出して別の会社
  638. 29:34、これで言うとセーフスーパー
  639. 29:36インテリジェンスっていう会社を打ち立て
  640. 29:38て立ち上げて、え、ま、資金調達で、え、
  641. 29:4210億ドルをもう集めて、え、いるぐらい
  642. 29:45になってます。ま、こういったような
  643. 29:48オープンAIの元メンバーが作るような
  644. 29:50会社もASIを開発しに行こうとしてい
  645. 29:53ます。ここに書いてある
  646. 29:54アーティフィシャルスーパー
  647. 29:55インテリジェンスはマッシブオープン
  648. 29:57Airインベストメントとして、え、ま、
  649. 29:59記事も出てきてます。ま、日本で言うと、
  650. 30:02ま、皆さんご存知のソフトバンクのですね
  651. 30:04、海外ではピーターティール、え、ピタ
  652. 30:07ティールって言うと、え、ま、後ほど出て
  653. 30:09くるかもしんないんですけども、
  654. 30:10パランティアのCEOですね、え、
  655. 30:14パランティアのトップの、ま、別、別で
  656. 30:17言うと、え、
  657. 30:20えっと、ど、忘れちゃった。なんだっけ?
  658. 30:23えー、ピなんだっけ?ペイパルマフィアだ
  659. 30:26。ペーパルマフィアとして、え、ま、
  660. 30:28イーロンマスクさんと一緒にいた、ま、
  661. 30:30ピーターティルですね。ま、世界で最も
  662. 30:32優秀な、あ、ま、経営者と言われるぐらい
  663. 30:35、え、有名な方ですね、ピーターティール
  664. 30:38さん。それから世界最大の金融
  665. 30:41組織ブラックロックのCEOの
  666. 30:43ラリーフィンクさん。ま、こういったよう
  667. 30:45な方々もASI領域に数十億ドルから
  668. 30:48数百億ドル規模で投資をしています。え、
  669. 30:52ま、金額で言うとね、1兆円以上。
  670. 30:54ティールが1兆円以上です。で、ブラック
  671. 30:57ロックのラリーフィンクが大体2兆以上と
  672. 30:59かですね。え、ドラケンミラー、ま、これ
  673. 31:02再建投資家の再建投資用と言われている
  674. 31:06ドラックミラーも許額の投資していたりし
  675. 31:08ます。
  676. 31:10で、え、この、これが実現されたらどれ、
  677. 31:12どんだけの軍事的リスクがあるのという
  678. 31:15ところに関しては、ASI実現への強制は
  679. 31:18技術的な優意性の確率だけではなくて、
  680. 31:20これ実現したら国家の軍事力バランスをも
  681. 31:24覆す可能性も秘めていますと。ま、今核
  682. 31:27持ってるところがね、1番最強ですって
  683. 31:29言ってみますけれども、じゃあその核を
  684. 31:32動かすのってどうやってますか?全部人間
  685. 31:34がやってるわけじゃないですよね。
  686. 31:35コンピューターがもちろん計算してやって
  687. 31:37ますよね。そのコンピューターをいじるの
  688. 31:39をASIがそこにハッキングして、え、
  689. 31:42その自爆プログラムを作ってしまいよう
  690. 31:46なら、もうその時点で核を持ってること
  691. 31:48自体がリスクでもあるんですよね。つまり
  692. 31:51核も上回る技術っていうのがこのASIに
  693. 31:54あります。ま、ですので、あの、ま、核
  694. 31:58なんかもう全然今までで言うともう低次元
  695. 32:01に思えるぐらいの、え、技術力、あの、
  696. 32:04技術のレベルを持っているのがこのASI
  697. 32:06になります。2024年からすでにASI
  698. 32:09の開発の遅れは問題になるということで、
  699. 32:12ま、各国家官レベルでは議題になってい
  700. 32:15ます。
  701. 32:16トランプ大統領かなり焦ってます。ここに
  702. 32:19対してかなり焦ってるからこそ許の投資を
  703. 32:22する予定です。なぜ焦ってるかと言うと、
  704. 32:24バイデン大統領の期間人気の中でAI業界
  705. 32:27の規制によりこう大失敗をしてしまったん
  706. 32:30ですね。えっと、
  707. 32:33ま、中国に技術的な派遣が移りつつあり
  708. 32:35ます。ま、中国に、え、ま、AI業界の、
  709. 32:39え、規制を強めたことによって、え、中国
  710. 32:42が技術的な派遣、ま、つまり、え、AIの
  711. 32:45レベルとしてですね、え、どんどん上に
  712. 32:47上がってしまったというような状況にあり
  713. 32:50ますので、トランプ大統領はここを
  714. 32:52取り戻すと巨学の投資する予定、え、して
  715. 32:55います。
  716. 32:58ちょっと喉が限界になってきましたね。
  717. 33:06はい。で、中国ももちろん本気です。あの
  718. 33:08、2025年4月北京にAsiの研究所を
  719. 33:11設立したほどです。ま、ここに書いて
  720. 33:13ある人toopenartificial
  721. 33:15superintelligence
  722. 33:16laoratory。え、ASIの研究所
  723. 33:20を中国の中に、え、北京の中に解説したと
  724. 33:24。ま、ここ以外にも含め中国はAIに、え
  725. 33:27、ASIですね、900億ドル以上の投資
  726. 33:30をしています。米国政府ももちろんこれに
  727. 33:34は黙っていません。絶対に負けないために
  728. 33:36ホワイトハウスもせ、ホワイトハウスも
  729. 33:38生命を出しました。ASIにつがるAIに
  730. 33:41続々投資を続けますという意思を表明し
  731. 33:44ました。これは7月15日に表明された、
  732. 33:47あ、トランプ大統のこのホワイトハウス
  733. 33:50からの生命ですけれども、新たにAI領域
  734. 33:53に900億ドル以上の投資をしていきます
  735. 33:55よということを宣言していきました。この
  736. 33:5790ビリオンって書いてありますね。え、
  737. 34:00こんな表現もしてます。これはトランプ
  738. 34:01大統領じゃなくって、え、トランプ大統領
  739. 34:04政権化のエナジーセクタリーエネルギー症
  740. 34:07の長官ですね。え、AI競争は次の満発端
  741. 34:11計画だともう合しています。第2次世界
  742. 34:15対戦中に原子力爆弾の開発競争をした例を
  743. 34:19これ満発端計画のことですけども、満発端
  744. 34:21計画ってのは原子力爆弾を、ま、日本に
  745. 34:23落とすための計画でしたけれども、ま、
  746. 34:26その開発競争をした例を上げてAI競争
  747. 34:29っていうのは、あ、次の派遣争いと匹敵
  748. 34:32することを示唆しています。
  749. 34:35マ発端計画もう少し詳しく言うと、当時
  750. 34:38300億ドル相当を追や。当時の
  751. 34:40300億ドってとんでもないですよ。
  752. 34:42えっと、日本、ま、ゴールドをベースにし
  753. 34:46て考えると50倍以上ですので、当時のド
  754. 34:49ルってのはドルの価値っていうのはね、え
  755. 34:51、どんどんどんどんあのインフレが起き
  756. 34:53てえいますのであのドルの価値には
  757. 34:56どんどん落ちてきてるので当時の
  758. 34:58300億ドルってのは大体今で言うと
  759. 35:011兆5000円ドル
  760. 35:03ぐらいですかね。え、ぐらいの規模になっ
  761. 35:07てます。ま、つまり日本の国会予算はかに
  762. 35:09上回るぐらいの計画でしたと。今の日本の
  763. 35:13あのGDPをGDPえっと日本の経済力
  764. 35:16ですね。経済力をはか国会予算ですね。
  765. 35:19国家予算をはかに上まるほどのえ、額語を
  766. 35:21費やしたのがこの満発計画と呼ばれるもの
  767. 35:25ですけども
  768. 35:27、え、エネルギー賞がの長官が言ってる
  769. 35:29ように、え、この満発反端計画と同等の
  770. 35:32レベルであれば政府はASIに
  771. 35:351000億ドルレベルの投資がされる可能
  772. 35:38性があると予想されています。え、
  773. 35:421000億ドルっていうと10兆円ですね
  774. 35:44。え、マハタ計画では大合令がかかってい
  775. 35:48ました。国の維新をかけて国家騒動の
  776. 35:51プロジェクトだったと言われています。
  777. 35:53当時の優秀な最先端の科学者たちを一同に
  778. 35:57集めてとにかくプルトニウムを、え、ま、
  779. 36:01プルトニウムもウランもいろんな核物質を
  780. 36:04、え、ま、爆発させるんだというところで
  781. 36:07巨学の巨大なエネルギーをね、え、ま、
  782. 36:10作り込むということで、え、ま、最先端の
  783. 36:14技術者たちが集められました。え、今回は
  784. 36:17国家騒動員で莫大な予算を米国の数者の
  785. 36:20ック企業に投資すると予想されています。
  786. 36:23え、即こに関連する企業の成長も爆発的に
  787. 36:27なると考えられています。もう1度言い
  788. 36:29ますけれども、ま、発端計画では国家騒動
  789. 36:32員でここに力をそしてお金を投入してき
  790. 36:36ました。今回も先ほどのトランプ大統領も
  791. 36:39トランプ大統領政権の、え、エネルギー省
  792. 36:42長官も言ってる通り、今回も国家騒動員で
  793. 36:46莫大な予算をこの米国の数者のテック企業
  794. 36:49に投資される予定予想となっています。え
  795. 36:53、そしてそこに、え、投入される企業、
  796. 36:56その巨額の投資がされる企業というのは
  797. 36:59株価も爆発的に上昇すると考えられてい
  798. 37:02ます。マ発端計画実際どういうところに
  799. 37:05投資されましたかと言うと、当時は無名
  800. 37:08だったGEですね、ジェネラル
  801. 37:10エレクトリックだったりデュポンですね。
  802. 37:11このデポンっていうのは今でも科学製品と
  803. 37:14か、ま、樹脂とかがね、得意技ですけれど
  804. 37:17も、ま、こういったような今ではもう
  805. 37:18みんながあ、知っている有名な企業になっ
  806. 37:21たんですけども、マン発端計画の前はね、
  807. 37:24全く知られもしなかったような企業でした
  808. 37:27。GEに関しては8000%以上を上昇し
  809. 37:31たと言われ、ま、言われているっていう
  810. 37:32感じ。言われているですね。事です。この
  811. 37:35計画と同様にAIの投資が進めば第2の
  812. 37:38GE、第2の10ポが生まれるという風に
  813. 37:41も言われています。
  814. 37:43え、ま、これ最初にも言った通りですね。
  815. 37:45え、マクドネル、ダグラス、ボーイング、
  816. 37:47もうあの、合併しちゃいましたけども、え
  817. 37:49、当時は3000%以上、これアポロ計画
  818. 37:51、さっきのあの、え、マンハンター計画と
  819. 37:53はちょっとまた別の話ですけども、え、
  820. 37:56政府系の投資という観点で見るとアポロ
  821. 37:59計画では3000%以上も上昇した
  822. 38:02マクドネルダグラス、それから、ええ、
  823. 38:05このアポロ計画によって莫大な利益を手に
  824. 38:08入れたと言われているボーイングも
  825. 38:107000%以上を株価が上昇しました。
  826. 38:14過去に大統領が率戦して動いていく
  827. 38:18プロジェクトだったり、派遣争いの的に
  828. 38:20なっていくこのプロジェクトというのは
  829. 38:24数々の企業がその恩恵を受けてきました。
  830. 38:27その恩恵によって、え、その企業の株価が
  831. 38:31爆上がりしてきましたっていうことは事実
  832. 38:33です。ですので、
  833. 38:37え、ま、前回のライメルマガ限定ライブで
  834. 38:39はゴールデンドーム計画というお話をさせ
  835. 38:41ていただきました。ま、既でに成長して
  836. 38:43いる有名な企業の話となりましたけれども
  837. 38:45、今回の主役は、あ、無名の企業になり
  838. 38:49ます。無名の企業になります。え、ま、
  839. 38:52この企業名に関してはね、あ、ゴールデン
  840. 38:54ドーム計画の、ま、最も、え、重要な、あ
  841. 38:57、ま、ファンダメンタルスクールの方には
  842. 38:59申し上げましたけれども、最も、え、恩恵
  843. 39:02を受けるであろう企業の話は
  844. 39:04ファンダメンタルスクールの中でもお伝え
  845. 39:06しましたが、ま、ある程度有名な企業でし
  846. 39:08た。ま、ただこのLINE限定ライブの中
  847. 39:11で、え、言いの中では、ま、皆さんはね、
  848. 39:14当てることができませんでしたけれども、
  849. 39:17ま、あの、今回の計画としてはですね、え
  850. 39:21、全く、ま、全くというか、もうかなり無
  851. 39:25、あんまり知られていない企業が恩恵を
  852. 39:27受けると考えられています。え、じゃあ、
  853. 39:30じゃ、どこですかというところなんです
  854. 39:32けども、え、今日は1個だけね、え、銘柄
  855. 39:35が出てきます。レバス1本リーマン以下の
  856. 39:38ように分解して分析しています。ASIの
  857. 39:41技術開発というのは主に4つのシステムに
  858. 39:45分かれると思っています。まず
  859. 39:47ソフトウェア、そしてハード、え、そし
  860. 39:50から、あ、反動体、そしから、あ、電力
  861. 39:53ですね。この4つのセクターがそれぞれ
  862. 39:57あって初めてASIの技術開発っていうの
  863. 39:59が可能になってきます。AIでさえも
  864. 40:02かなりの電力とかかなりの反動体不足に
  865. 40:05なるほど、え、こういうものが必要になっ
  866. 40:07てきました。で、今回はそれだけでは
  867. 40:09なくってハードだったりそれを動かす
  868. 40:12ソフトウェアっていうところですね。ま、
  869. 40:14ここの話を後ほどしていきますけども、
  870. 40:16この4つのシステムがあって初めて、え、
  871. 40:20動いていくという風に、え、ま、ASIは
  872. 40:23動いていくという風に、え、言われてい
  873. 40:25ます。この軸に米国政府は投資していくと
  874. 40:28も予想されています。え、ソフト、ハード
  875. 40:31、反動体、電力それぞれの分野でトップの
  876. 40:34セクターにですね、トップの銘柄に資金が
  877. 40:37注入されていくという風に、え、言われて
  878. 40:40います。まずソフトウェアのところ脳です
  879. 40:43ね。ま、これはもう皆さんご存知の企業
  880. 40:45なんとなく分かると思うんですけど、え
  881. 40:50と、どうですかね?皆さん予想つきますか
  882. 40:52ね?はい。下手すら人類の滅亡コース
  883. 40:56なんて言われてますけど。まあまあまあ。
  884. 40:58はい。ソフト部アはどこだか分かりますか
  885. 41:01ね?ま、結構僕が今まで何度も押してきた
  886. 41:03、何度もそのライブの中でもね、行ってき
  887. 41:05た、あ、企業ですけども、分かりますかね
  888. 41:08?多分、あの、今ライブで見てる方が
  889. 41:12あんまいないかもしんない。焼きそば、あ
  890. 41:13、焼きそば正解ですね。焼きそば正解です
  891. 41:16。はい。焼きそば頭のはい、パランティア
  892. 41:20ですね。ま、あの、ピーターティールが、
  893. 41:22あの、焼きそば頭じゃないですけど、もう
  894. 41:24、もう1人の方がね、焼きそば頭っぽい人
  895. 41:26ですけども。はい。パランティアです。え
  896. 41:28、PayPal企業の、ま、創業者ですね
  897. 41:31。えー、ま、ペイパルマフィアのドンと
  898. 41:35言っても、ま、護兵がないぐらい、え、
  899. 41:38ペパルマフィアを、えー、ま、率戦してき
  900. 41:41た、チームリーダーとして、え、率戦して
  901. 41:44きた人ですね。ピーターテイルさんがやっ
  902. 41:46てきた2004年に設立したデータ分析
  903. 41:48企業です。このパランティア、ま、
  904. 41:49パランティアに関しては、あの、もうね、
  905. 41:52何年も前から、ま、ずっと私はこれ一択
  906. 41:55ですと、株価がどんどん下落している時
  907. 41:58からもうこれ一択ですって言いましたけど
  908. 42:00も、ま、その時からね、株価としてはもう
  909. 42:02今天場になってるぐらい有名な、え、株価
  910. 42:06上昇をね、え、してきた、え、企業です
  911. 42:09けども、ま、このパランティアですね、
  912. 42:11これはもうあの半分ぐらいがですね、ま、
  913. 42:13ゴサムと言われる政府からの受中を受けて
  914. 42:17、え、売上の半分が政府からですからね。
  915. 42:20ま、ま、大体ここはね、え、予想がつくと
  916. 42:23思います。え、ま、なぜパランティアか
  917. 42:26考えられるの、なぜパランティアなの
  918. 42:29かっていうのが考えられるのかが、あ、
  919. 42:31重要となる。1回言うとなぜパランティア
  920. 42:34かっていうところをあの、え、たどり着く
  921. 42:39ところがそのプロセスがね、非常に重要と
  922. 42:40なってきますけれども、ま、国家と密切な
  923. 42:43プロジェクトを数々とやってきました。
  924. 42:4623年度で言うと売上の50%以上は、ま
  925. 42:48、2024年もね、大体同じぐらいです
  926. 42:50けども、ま、米国政府は、あ、それなりに
  927. 42:52莫大な、あ、投資をしてきつつ、え、ま、
  928. 42:56政府にもね、ま、これあのイ、イラクだっ
  929. 43:00たり、イラクの不正大統領とかですね、え
  930. 43:03、それから、あ、
  931. 43:07ま、いろんなね、テロ組織のあのリーダー
  932. 43:09たちをね、え、暗殺するのに、ま、CIA
  933. 43:13だったりとか、え、協力してやってきた
  934. 43:16民間企業ですね。ま、ピーターティールが
  935. 43:18、あ、率戦して、え、引きいてきた、ま、
  936. 43:20こういうような企業、あの、ま、衛星の
  937. 43:25情報だったりとかっていうのをね、あの、
  938. 43:27ま、莫大なデータを一瞬で分析整理する
  939. 43:31システムを持っています。それぐらいの
  940. 43:33能力を持っている企業ですので、え、陸軍
  941. 43:36、空軍、宇宙軍などと協力してですね、え
  942. 43:39、もちろんCIAFBIと共にも、え、
  943. 43:43協力してですね、え、この分析ムっていう
  944. 43:46のを提供しています。ま、今回も、え、
  945. 43:49このASIの技術開発のソフトになる分野
  946. 43:53だと、え、思っています。ま、ここがね、
  947. 43:55パランティアが1つ有益なところですね。
  948. 43:58ま、ここに関してはもう今かなり、え、
  949. 44:01株価がね、急上昇してってますけども、僕
  950. 44:03はまだまだ売るつもりはないです。今、今
  951. 44:05言った観点で言うとね、まだまだ伸びると
  952. 44:07思ってますので、ま、今までの上昇
  953. 44:10スピードではないかもしんないですけども
  954. 44:11、ただ、あの、このソフトウェアだけはね
  955. 44:14、かなり有名な企業だったので、ここだけ
  956. 44:16ちょっと、ま、無料の情報としてね、出さ
  957. 44:19せていただきました。え、ま、パランテ
  958. 44:21アっていうのは政府とかなり、え、密接に
  959. 44:24関わっていて、え、パランティアが出して
  960. 44:26いる特許で言うと、あ、AIに関する特許
  961. 44:30で言うと、え、3000円を超える特を
  962. 44:32出しています。その半分はAI関連になっ
  963. 44:35ています。え、他者はここに関して模法
  964. 44:38困難な状況だと言われています。
  965. 44:42イスラエルのガザ地区攻撃においても長方
  966. 44:44機間に提供された膨大なデータをAIに
  967. 44:47読み込ませて高度な標的の特定を行ってい
  968. 44:50ます。AIが戦場で使用された市場初の
  969. 44:54ケースと言われています。実績でもま、ま
  970. 44:57、もちろん市場初ですので、え、唯一無理
  971. 44:59の存在となっているのがこのパランティア
  972. 45:02という企業です。で、その他問題はこの
  973. 45:06ハード、反動体電力。ここは今のこの
  974. 45:09パランティアとちょっと違ってあまり知ら
  975. 45:12れていない銘柄になります。ま、この銘柄
  976. 45:15を4月21日、日曜日の
  977. 45:18ファンダメンタルズスクールのライブの中
  978. 45:20でお話していきたいと思っています。この
  979. 45:224月27日曜日のファンダメンタルズ
  980. 45:24スクールなんですけれども、え、ま、
  981. 45:27ちょっとどういう観点で言うかというと、
  982. 45:29ま、エンジニアの視点でね、テクノロジー
  983. 45:31の知識を駆使して、え、米国のリーク公的
  984. 45:35文書の結果から導き出しています。ま、
  985. 45:38ここに関してもね、え、
  986. 45:39ファンダメンタルズ分析をどのような
  987. 45:41アプローチでやっているのかっていう
  988. 45:42ところも含めてですね、
  989. 45:43ファンダメンタルズスクールの中でお話し
  990. 45:45していきたいと思います。え、この
  991. 45:47ファンダメンタルスクールはですね、え、
  992. 45:50ま、今までもゴールデンドーム計画で、え
  993. 45:52、どこがこれから天場ガになるかみたいな
  994. 45:55話をしてきました。その他にも、え、
  995. 45:58いろんな話してきます。次のページに出て
  996. 46:00くるんですけども、7月21日曜日の
  997. 46:02生午後までに入会すればさっき言った、え
  998. 46:05、こういう無名の銘柄ですね。ここが、あ
  999. 46:09、銘柄がどこなのかというところをお話し
  1000. 46:11させていただきます。重要なのはそこの
  1001. 46:13銘柄もちろん教えるんですけども、その
  1002. 46:15銘柄にたどり着くまでのそのプロセスが
  1003. 46:17ファンダメンタルズ分析の基礎となります
  1004. 46:19ので、そこをしっかり学んでいただきたい
  1005. 46:22と思ってます。

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