【ホラー】映画『バイオハザード』面白いが…賛否両論のその理由を大激論【Fear’s Hole】 — Transcript
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- 0:00え、そもそも、ま、バイハザードの世界でのワクチンの効力っていうのもう変異しちゃったらね、意味ない。ホラーエンタメ情報チャンネルヒアズホールへようこそ。店長の耳カモふと
- 0:13バイトメイドの人生つみ子です。
- 0:15ここはホラーエンタメ付きとフティサロ。
- 0:17ここでは最新のホラーエンタメ情報を追いかけたり、ホラーを切り口にしたオリジナル企画を行っていくバラエティーチャンネルです。
- 0:25いや、バイオの映画面白いね。
- 0:29うん。
- 0:30何?どうしたの?なんかつもり付きが悪いじゃない?何?あんまり合わなかった?
- 0:35いや、面白かったんだけど。
- 0:38面白かったんだけど。
- 0:40バイオハザードシリーズが好きなホラーゲーム専門
- 0:42VTuber
- 0:42としては、ま、ちょっと思うところもありまして。ああ、まあ、なるほど。ま、言わんとすることは分かるけどね。なんか、ま、みんな言ってるしね。
- 0:53うん。でも原作の良さもあったと思うしね。うん。私は良かったと思うけどな。
- 0:59そう。そのね、その原作の良さっていう部分に関してもこう、なんだかこうゲーム好きと映画好きとでちょっと違うような気がするんだよね。だからちょっとこうやついちゃったと言いますか。あらあらあらあら。どうしましょうね。じゃあよし。こうなったらもうじゃあとことん話しましょう。
- 1:16それ
- 1:17ほうということで映画バイオハザードホラー映画
- 1:21V
- 1:22ゲ好き朝で徹底大劇
- 1:26あ、朝まで
- 1:28あ、そうだ。そうだよ。もうとことんて言ったでしょね。ほら。
- 1:31あ、そう。ま、このモヤモヤはね、もしかしたら見てる皆さんもね、あるかもしれませんからね。やったりましょう。はい。
- 1:37よし。では早速始めてまいりましょう。はい。
- 1:42[ベル]
- 1:45はい。じゃ、早速やっていきたいんですけども、まずは、ま、恒例でございます。え、今回のこの動画、え、ネタバレ注意となっております。
- 1:52はい。
- 1:53はい。[笑い]
- 1:54いや、是非ね、あの、映画を見てからこの話を聞いた方が面白いと思いますからね。
- 1:59そうね。うん。間違いないです。絶対映画まず見てみてください。よろしくお願いいたします。
- 2:03ではですね、まず、ま、みんながという
- 2:06ちょっと大きな守護スキルかもしれないん
- 2:08ですけれどもね、少なくとも私がこの映画
- 2:11にね、なぜちょっともやっとしてしまって
- 2:13いるのか、それはですね、おそらくなん
- 2:15ですけれども、この映画バイオハザードは
- 2:18ですね、ザッククレッカー監督のプレイ
- 2:21体験であって、自分たちのプレイ体験との
- 2:25にや混乱しているからではないかと思うん
- 2:29ですね。うん。
- 2:36てなと思います。
- 2:37はい。ということで最初はですね、まずは、ま、私から映画としての今作バイオハザードの面白さみたいなものをね、まずはお話ししていきたいんですけども
- 2:48はい。
- 2:48ね、ま、多分これはね、つみ子さんも共通で感じたとは思うんですが、まず
- 2:521つ目、
- 2:53え、ザッククレッガー監督の、ま、ユニークなこの恐怖表現でございますよ
- 2:59ね。
- 3:02映画あります。そういうのてやっぱり彼独特のね、恐怖演出ね。遠くからさ、おかしくなった女性がダって迫ってきたりとかね、あの人間の、ま、しないような動きも踏まえた気持ちの悪さみたいなのはもう今作切ってのね、面白ポイントだったと思うんですよ。
- 3:20うん。うん。そうね。うん。
- 3:21で、恐怖演出としてもね、やっぱびっくりは多かったもののですが、そういったね、特徴的な部分、斬新さがあって、ま、今作はね、特に面白いと私は感じているわけですね。
- 3:31はい。はい。はい。はい。
- 3:32で、2
- 3:33つ目がこちらでございますよ。ま、クリーチャーデザインの収さ。いや、これはやっぱり感動者じゃございませんか。
- 3:40で、特に私は優勢からの物体
- 3:42X
- 3:42が大好きでございますから、あんなね、人間が合体してく様なんてのはね、もうテンション爆上がりかつそれが動いてる様だったりとかもね、もうとんでもない。これはいい映画だと思うわけですよね。
- 3:57でしょね。すごく良かったわけですよ、これが。
- 4:00で、そして最後でございます。一般人視点のバイオハザードのこうままならなさみたいなね。
- 4:06はい。はい。はい。はい。はい。
- 4:07うまくいかないというか、ま、そもそもね、みんながみんな銃なんか使えるわけじゃないとかね、もうそんなにね、戦闘に慣れてるわけじゃない。いきなり襲えたらそれはビビっちまうわけで、それをどうにか対処してくみたいな、これ感情移入のしやすさみたいなのも今作の良さだったと思うんですよね。
- 4:23確かにそうね。うん。
- 4:24うん。ここら辺を踏まえてもかなり今作はやっぱりホラー映画として優等というか素晴らしい映画だったと思うんですよ。
- 4:35うん。
- 4:35でもその点に関してはね、つみ子さんもね
- 4:38はい。私もあのまず大前提としてその違和感を感じるところはねあったんですよ。あったんだけれどもあの映画はねやっぱ面白かった。そのちょっとこうくすっと笑ってしまうような演出なりセリフだったりもあるしね。特にジャンプスケアがやっぱりお上手だよね。すごくいい恐怖演出がいっぱいあったからなんかそういう意味で見応えは確実にあった。
- 5:02だから映画としては普通に楽しませてもらいましたってのが私の中では今の感想なんだけど、ここにね、そのバイオハザード原作であるっていう部分に関してやっぱりね、ちょっと気になるところがあるっちゃあるというか。
- 5:18なるほどね。やっぱそうね。
- 5:21ま、ホラーゲ専門VTuber
- 5:23としてもね、バイオハザード好きとしても思うところがあるってことですよね、ここにね。
- 5:28そうなのよ。
- 5:29で、これ結構なかなか難しいなって思ったのが、ま、そのじゃ、どこに違和感があったんだろうみたいなものをちょっと改めて紐解いてみた方がいいのかなと思ったんで、ちょっと調べてみました。
- 5:41はい。
- 5:41はい。ということで、え、こちらになります。ドン。はい。え、まずですね、え、ユニークなその恐怖表現について店長がいいよと言ってくれたとの。そう。いや、めちゃくちゃいいんですよ。演出としてはめちゃくちゃいい。
- 5:54面白いしいいんだけど、まずね、バイオハザードのゾンビ、特にラクーンシティの序盤で出てくるゾンビっていうのは走らないんですよね。
- 6:02ほう。
- 6:03うん。
- 6:03ああ、
- 6:04そうなんですよ。あの、走ってたでしょ。わーって襲いかかってあったと思う。それが良かったんだけどね。映画的に。
- 6:09そう、そう、そう。一応その俊敏なゾンビっていうか、俊敏な怪物は存在するんですけど、例えばクリムゾンヘッドっていうあの
- 6:18T
- 6:18ウイルス派生のゾンビがちょっと強くなったやつみたいながいるんですけど、それとかあとはリッカーもね。
- 6:23あの、早く動くことで、ま、音に反応して早く動くことで有名ですけれども、この辺が、ま、ちょっと俊敏な子たちかな、ラクンシティでよく出てくるかなと思うんですよ。
- 6:34で、ただああいう一般人が、ま、要は感染
- 6:38した姿で早く走る姿っていうのはまだ見た
- 6:43ことがゲーム内では見たことがなかった
- 6:45から、ま、オリジナル要素なのか、ま、
- 6:47クリムゾンヘッドとかあっち系なのかなっ
- 6:50ていう風に、ま、考察できるかなと
- 6:52ゲーム的に紐づけるならね、ていう風に
- 6:55思ってたりもしました。うん。だからあれ
- 6:57だよね。
- 6:59その初見としていきなりバイオハザードの映画が、ま、始まって突然、ま、出てきて走ってるやつが出たりもするわけじゃないてなった時に、
- 7:07あ、じゃあこれは何のやつなんだ?うん。
- 7:09ど、どのクリーチャーなんだ?っていうので
- 7:121
- 7:12回こう引っかかってしまったってことかね。
- 7:15そう、そう、そうなのよ。そうなのよ。
- 7:16で、ま、そのクリーチャーの話しちゃうんだけど、えっとですね、デザイン的にはね、おそらくなんだけど、え、バイオハザード
- 7:2545
- 7:26あたりで出てくるプラーガを参考にしてるんじゃないかなって思うのね。ていうの、ま、ワンちゃんがさ、序盤で出てくると思うんですけど、顔がパカって開いて触手がニュルニュルって出てきたでしょ。あれがプラーガの特徴に酷似してて、で、ま、それが結構大きな違和感に繋がってる要素でもあるんで、ちょっとそこを話そうかなと思うんで。
- 7:46ですけど、
- 7:47まずこのラクシティに存在しているウイルスって
- 7:51T
- 7:51ウイルスとウィリアムバーキンが研究してた
- 7:53Gウイルス。この2
- 7:55種類なんだけど、その私が似てるねって言ったプラーガっていうのは、ま、
- 7:594と5
- 8:00に登場してくる全く別の規制なんだよね。
- 8:04そのウイルス派生のものとかではなく別のものなんだよね。
- 8:08経路が違いましたもんね。
- 8:10そう、経路が違う。
- 8:11そこをこうなんだろう、ラクシティにそれを持ってきたところに多分ね、違和感をね、最初見た人覚えたんじゃないかなと思ったし、私もなんかなんか、あ、こんな怪物出てきたっけなみたいなね。うん。ていうのやっぱ初見で思っちゃったんだよね。
- 8:25で、もうちょっとちょっと深掘りするんですけど、ブライアン君が、ま、ラストね、ちょっとネタバレになっちゃうんで、ちょっとまだ見てない人はちょっとここ
- 8:331
- 8:33回飛ばして欲しいんですけど、あの、ブライアン君の最後の姿ね、あれは
- 8:39G
- 8:39ウールズ派生の姿にやっぱ見えるじゃないですか。
- 8:43そうね。うん。
- 8:44ね、ウィリアムバーキンの姿に似てるというところで、ま、
- 8:48G
- 8:48ウイルスなのかなって思ったんですけど、えっと、一応公式発表ではあれは
- 8:54T
- 8:54ウイルス派生ということらしくてですね。
- 8:57で、ま、というのも感染もGウイルスと
- 8:59違ってこう噛まれてね、ブライアン君が
- 9:02感染しちゃってるところとかもまあT関連
- 9:05なのかなって思うんだけど、ま、これは
- 9:08もうちょっとこっちの都合で解釈しちゃう
- 9:10けど、さっき言った通り、ま、クリムゾン
- 9:12ヘッドとかリッカーみたいなTウイルスが
- 9:16自己的にこう独自にこう強化されて変異さ
- 9:20れてた姿が今回の映画の怪物なのかなって
- 9:23いう風に合ってるか分からないけど
- 9:26受け取ることにしているって感じですよ。
- 9:27[笑い]
- 9:29そうそうそうそうそう。うん。なるほど
- 9:32ね。ま、似てるのはでもプラガなのよ。
- 9:33そうね。プラガてますね。
- 9:35そうそうなのよ。だからここにやっぱりねもヤーっとする方もんじゃないかなってやっぱ思うんですよね。
- 9:42そうね。複雑だね。だって初見で見た時にさね、ラクーンシティに関係のないクリーチャーかと思える。
- 9:48うん。
- 9:48でもそんなのが出てきたらおかしな話になってしまうってことは
- 9:53TかGだろう。でもそもそもG
- 9:55であるってあれってなるし、そも監督さんは
- 9:59Tだって言ってるから、じゃあT
- 10:00から派生してどうあなってんだみたいなところでもう孫ついてる間にシナリオはどんどん先に進んでいっちゃうわけだね。それってね。
- 10:09うん。そう、そう、そう。でもね、1個、
- 10:111個っていうか多分1
- 10:12歩にもいっぱいあるんだけど、そのバイオハザードらしい要素はもちろんいっぱいあるんだけど、ま、間違いなくそれはあったよね。
- 10:17ゲームと共通だよねって言える要素が
- 10:191
- 10:19個あって、それがまあ今回あのブライアン君が運んでいる中和剤
- 10:25はいはいはい。
- 10:25T
- 10:25ウイルスを、ま、下毒するための薬に使われるものあれの、ま、持っていく場所ってラクーン総合病院だったと思うんですけど、実際にバイオハザード
- 10:363
- 10:36ではあの楽病院でウイルスに対するワクチン、
- 10:40KTW002
- 10:42っていうワクチンをね、作ってるんですよ。ここはだからちゃんと合ってんのよね、
- 10:46ゲーム的な部分の。要素としてね。そう。
- 10:48ただTウイルスに対する、ま、ワクチンと
- 10:52いうか下毒剤だから仮にブライアン君が
- 10:56あれはTではなくGにしてるのだとしたら
- 11:01、まあ聞かなかっただろうねみたい
- 11:02[笑い]なさも意味はなかったかもしれ
- 11:06ないねみたいな。ま、あんなま、どんな
- 11:07結末とか一旦置いときますけど、ああに
- 11:10なってしまってるかワクチンを打っても
- 11:14ダメだったんかってこと。
- 11:15ダメだったんじゃないかなっていうのはちょっと私の私の予想です。これはない。
- 11:20ま、でも監督はTって言ってるから、
- 11:22ま、ちょっとわかんないですよね。
- 11:23でもT
- 11:24だとしてもね、やっぱ変異してる可能性は大いにあるわけじゃないですか。
- 11:27え、そもそも、ま、バイハザードの世界でのワクチンの効力っていうのもう変異しちゃったらね、意味ない。
- 11:35まあ、でも普通そうよ。ワクチンってものは変異体には効かないからっていうのはね、よく聞く話ですからね。
- 11:41そう、そうね。
- 11:41もう体が変わってしまった時点で打っても意味はないんですけど、ま、それでも最後までね、なんとかして帰ろうとしていたブライアン君の心情を色々さしてしまうわねとは思いますけど。
- 11:53ま、そうね。
- 11:55うん。
- 11:56なるほどですね。
- 11:57そう、ま、なんで、ま、結論としてね、ま、もやっとしてしまう人たちの原因ってやっぱりね、クリーチャーのデザインなんじゃないかなって私は思うの。
- 12:05うん。
- 12:06で、バ遊んことがある人ならのことをこう見たことあるみたいな多分あると思うの。ある程度いろんなシリーズ遊んでたら。それが
- 12:152や3に出てきて怪物じゃなくて4と5
- 12:17の怪物に紐づいちゃった人とかは特にその物語とか、ま、世界観との帰りにこう気づいちゃってとか感じちゃってこう違和感が大きくなってっちゃったんじゃないかなって。
- 12:28ま、ただ実際そのリッカーとかクリムゾン
- 12:31ヘッドそのTウイルスの独自変異みたいな
- 12:33ものは存在していたわけだから、その
- 12:35ザック監督がその作った新たな怪物だとし
- 12:38ても、ま、Tウイルス
- 12:39が独自にあいう風に変化することも、まあ
- 12:43えなくはないよねとも言いたい[笑い]私
- 12:46は。そう言いたい。うん。そう、そう。
- 12:50まあ、その監督もおっしゃってましたけど、
- 12:522とか3
- 12:52の世界観や設定を、ま、基盤というかベースにしながら、ま、
- 12:574
- 12:57のね、そのトンみたいなものを折り混ぜて作ったよなんていうのを言ってたから。
- 13:01やっぱそうなんですね。うん。
- 13:03そう。そこでやっぱりそのプラガみたいな
- 13:05感じのデザインが入っていたりとか言って
- 13:08みれば設定はちゃんと理解して作っている
- 13:12んだけども混ぜ込み方が複雑な分こう見
- 13:15てる人からするとこれは何のどれなの
- 13:18みたいなのでま、ちょっと脱線してしまう
- 13:20折り混ぜ方の問題とかま一概にねだから
- 13:23設定完全に度返し無視でオリジナル作品
- 13:25ですよっていうことじゃないんだけど
- 13:27ビジュアルと設定がもうごっちゃになっ
- 13:29ちゃった上でね、ま、映画の中ではしかも
- 13:31その上どうしてこうなっ
- 13:33しまったのか、なんでこういう風なものが、ま、バイオハザードを起こしているのかみたいなのは一切語られなかったわけじゃないですか、今。
- 13:39うん。うん。うん。そうね。そうね。
- 13:41だからこそ問題が残って疑問が残ったままこうもやっとする感じで終わってしまった点なのかもしれないね。話を聞いてると。
- 13:50そうなのよね。
- 13:52うん。なるほどね。あのクリーチャーデザインはね、素晴らしいとは思うんだけどね。そうね。
- 13:57そういうと一だと思う。あの演出としての面白さはもう間違いなくあったから、
- 14:04そのジャンプスケアもちゃんと怖かったし、こうなんだ、緊張感、映画にずっと走ってる緊張感は間違いなく監督の主腕だと私は思うから、映画としては確実に面白いと思ったんだけど、じゃあもうちょっと改めて言ってしまうけれども、じゃ、なぜこの映画が、ま、バイオなのかっていうところ。
- 14:24ここが多分見てる人たちが
- 14:271
- 14:27番こう分からなかったというか解けなかったとこつべなかったとこだと思うんだよね。
- 14:33ていうのをちょっと店長と朝まで討論しようや。
- 14:37[笑い]
- 14:37うん。よし、いいぞ。
- 14:38うん。ねえ。
- 14:41じゃあまずですね、激論をする前にもう
- 14:441個だけ
- 14:45うん。
- 14:45で、なぜこの映画がバイオの映画なのかね。この映画の後は楽しみ方って一体どうすれば良かったんだろうみたいなね。
- 14:52うん。うん。
- 14:53部分なんですけど。ね。うん。
- 14:54私はですよ、まずゲームの中の、ま、小ネタとかいっぱいあったじゃないですか。おマージも踏んだにあったじゃないですか。
- 15:00私以上につみ子さんは見つけられたと思うんですよ。
- 15:03ある、ある。うん。いっぱいあった
- 15:04ね。回復役が起こっててさ、タイプライターがあったりとかしたわけじゃない。
- 15:08うん。
- 15:08あれをじゃあ人によってはさ、こういうのがあってバイオらしいよね。だからバイオ映画なんだよっていう人もいるんだけど、ま、私はそうでもないなと思ってて、そこにもう
- 15:161つあると思ってるんですよ。
- 15:17うん。
- 15:18それがやっぱりそのブライアン君ってさ、拾わないじゃん。回復役とか。
- 15:23ま、分からないでしょうからね。うん。
- 15:26でも私たちは絶対拾うじゃん。ゲーム遊ん出て。
- 15:28うん。うん。
- 15:29絶対拾うし。しかもセブも絶対するじゃん。タイプライターがあれば安心しながら。うん。うん。うん。
- 15:33タイプライターの部屋見つけて、あ、なんかタイプライターあるな。で、部屋から出ないのよ、絶対。
- 15:371
- 15:37回そこに入ってドア閉めて安心してああ、よかった。セーブしようね。物資も整理してよし、行くぞって行くじゃない。
- 15:44そうね。うん。
- 15:45ブライアン君はそうじゃない。なぜならブライアン君は現実の世界にいるから。
- 15:49うん。うん。うん。うん。
- 15:50ここの帰りがやっぱメタ的なユニークさも産んでてまでこれがゲームを遊んでた人の楽しい要素なのかなって感じてるんですよね。
- 15:58うん。だから突っ込みながら楽しみましょうよっていうことよね。
- 16:02そう、そう、そう。
- 16:03で、やっぱり1
- 16:04番大事なのってこの映画設定も一応は投集してるような、ま、部分もあると思うんですね。
- 16:09複雑に見えたりとか混乱したりなんだこれはってなってる部分はあるかもしれないんですけど、このゲームプレイヤー視点とか
- 16:16プレイ体験を元にした
- 16:18映画が今作の映画だと思うんですね。
- 16:21そうね。そもそもザック監督もこれはまさしくバイオハザードであると語っているインタビューの中でもそのプレイヤーが経験してきたもの、体験してきたものを映画の中に折り込んでるんだとあのおっしゃっていたんですけどね。
- 16:35あの、まさしく鍵でね、もたつくところ
- 16:38だったりだとか、ラクンシティの鍵がどれ
- 16:40だけ強庫かを皆さん映画で見[笑い]た方
- 16:42はね、あの、分かってると思うんですけど
- 16:44、ゲームで体験もね、したと思うんですよ
- 16:46。なんだよこんなのショットガン1発で
- 16:47開けられるじゃないか、普通も脆ろね思い
- 16:50ながら結局ね、鍵を探さなくちゃいけない
- 16:53ああ、流れだったりだとか。そうめど
- 16:55くさいんだ。そう、そう、そう。あとあれ
- 16:57、残数の管理ね。はい、あの、あと何発だ
- 17:01からね、これを大事に使かなきゃいけない
- 17:04。
- 17:05リソース管理みたいな部分も、ま、バイオハザードの面白さだったりすると思うんだけどね。それも、ま、映画内で取り入れてたりだとかね、そういうゲーム体験というか、ま、プレイした人たちの経験や体験みたいなものが映画内に盛り込まれてるってところがこの映画の面白さだと思うんだよね。
- 17:23うん。
- 17:24なん大弁してくれるんだよね。映画の中のそのブライアン君だったりとかがさ、我々の遊んだ時のさ、そうそうそうそうなんだよ。これめんどくさいよねみたいなのを結構大弁してくれる。
- 17:34これがやっぱり面白いところだったとは思うね。バイオラスサはあったんじゃないかなって思う部分なんですよね。
- 17:39いや、こうちゃんとさ、明確なセリフで覚えてないからあれなんだけどイエーイゲームってこう叫んでるとこあったよね。
- 17:46[笑い]
- 17:46あ、そう。あれね、あのイエーイ
- 17:48TV
- 17:48ゲームみたいなゲームバイみたいな字幕ついてましたけど。
- 17:51そう、そう、そう、そう、そう。いや、まさになんだよ。あのセリフがまさにこの映画がやりたかったことなんだろうなってゲーム漫って言いたくなるようなゲーム体験をあの時の感覚みたいなものを多分作品に落とし込みたかったんだろうな。
- 17:51[笑い]
- 18:03な、監督はてね、すごく思うところはやっぱりある。うん。
- 18:07そう、やっぱでかいボスとかね、めんどくさかった。今まで追ってきてね、鬱陶しいことずっとされてて、フラストレーションが溜まってるやつをやっと知り付けられたった時にやっぱゲーム最高ってなるもんね。あの感じよね。
- 18:18そう、そう、そうね。あの感じが多分映画の中で体験して欲しかった要素なんだとやっぱ思う。
- 18:24うん。
- 18:24うん。ま、だからそれを全て、ま、掃じて言うと、ま、この映画がバイオの映画なのかっていうと、やっぱりバイオの映画ではあると思うんだよね。
- 18:32で、楽しみ方としてはなんかバイオっていうゲームがさ、好きなやつが作った映画を通してなんかクラスとかでさ、バイオハザード遊んでさ、あそこ難かったよなとか、あそこどうしたとか、ここで今詰まってるんだよみたいなことをみんないっぱい話したこと一度あると思うんだよね。そういう時のなんか同じゲームを遊んだもたちがこのプレイ体験を語り合うような対話ができる。その体験こそがこの映画の、ま、面白さであり、ま、バイオじゃなきゃそれってできないじゃない。
- 18:59うん。
- 18:59みんながやっぱ遊んだことのあるバイオハザードというゲームだからこそできたことだと思うんだよね。
- 19:04だからこそこのバイオハザードでなければならなかったっていうところだと、ま、私は思うんですよね。うん。
- 19:11いやね、ここでね、私
- 19:131
- 19:13個ちょっと店長に投じたい質問があるんですよ。
- 19:16お、じゃあちょっとここからはマジで激討論していきましょうか。
- 19:20[笑い]
- 19:21[ベル]
- 19:24仮ね、本当にこれもしもの話だからね。
- 19:27たらレ場で話すのも変な話なんですけれども、もしもこの映画がバイオハザードというタイトルじゃなかったとした場合ね、
- 19:36店長はこの映画をバイオみたいだなって思えたと思う。あ
- 19:41あ、でもやっぱりね、数とかを気にしながらとかさね、やっぱあのゲーム体験ってのはバイオだったんじゃないの?うん。うん。
- 19:49いやさ、そこに関して1
- 19:50個私が思うのってバイオだけじゃないんだよね。そういうのって。
- 19:56その
- 19:56ああ、確かに
- 19:57リソースを管理しながら、ま、サバイバルゲーム、ま、サバイバルホラーゲームってジャンルのね、ま、バイオハザードが大名詞であることは間違いないんだけど、あのサバイバルホラーゲームって他にもいっぱい世の中にもうすでに存在している中でバイオがバイオ垂らしめている要素が果たしてそのサバイバルホラーゲームとしての重要なポイントだけなのかって言うと私はねそうじゃないんじゃないかなって思うのよ。
- 20:23で、今回のこの映画ってそのサバイバルホラーゲームのあるあるが本当にふ断に盛り込まれてる。だからこそバイオハザードを遊んだことがあったり、ま、する方からするとあ、そうだよね、ここ苦労するよねみたいな笑いがあったりだとか共感があったりして面白い作品な。それ間違いないのだけど果たしてそれはバイオだけなのかって言うと私は
- 20:46違うんじゃないかなってやっぱ思うんだよね。
- 20:48ああ、なるほどね。
- 20:50そうなのよ。だからそのバイオハザード
- 20:52じゃ垂しめてるものって何?ってなった時
- 20:55にそのゲーム性のゲームシステムだったり
- 20:57ゲーム性だったり手に入る武器がね初期が
- 21:00ハンドガンで次がショットガンで次が
- 21:02マシンガンでみたいなそのああいう流れと
- 21:04かももちろんバイオハザードあるではある
- 21:06んだけどあのやっぱりねその世界観がその
- 21:12バイオハザードバイオハザード楽しめてる
- 21:14要素だとも思うわけよ。
- 21:15そのさっき言ったようなウイルスの存在についてだとかね、どういう意図でこのラクンシティって研究されていたのかとかなんかそういうところとかがこうもうちょっと私はこの映画にあったらめちゃくちゃ良かったと思うのやっぱり。
- 21:31うん。うん。
- 21:31うん。確かに今はバイオハザードという題名を打たれて
- 21:35A
- 21:35がバイオハザードを見たからこそういったゲーム体験の部分をバイオハザードだなと思えてるけどこれが仮に先ほどの質問の通りバイオという名前じゃなくね全部の記憶を失ってみた時に
- 21:47うんってなったらバイオハザードだってなるよりも
- 21:501番最初に正しく出てくる言葉って
- 21:53うん
- 21:53ホラーゲームっぽい映画だねっていうホラーゲームってこういう要素あるのよっていう多分そういう話になってくるよ
- 22:01ね、だって鍵なんていくらだってあるしね。謎解きしなきゃいけない。ホラーゲームなんて腐るほどあって毎回私はもう苦戦してるんだから
- 22:07[笑い]
- 22:07でしょ。でしょね。
- 22:09そう。通った時にそうやっぱりね、バイオがバイオ垂らしめてる部分っていうのはそのやっぱ世界観が結構重き置いてるんじゃないかなってやっぱ思うんだよね。で、監督もそのバイオハザード楽しめている要素としてそのサバイバルホラーゲームらしい要素をこう例に上げてくださってるんだよね。
- 22:28で、だから私ここで思うのはこれって、ま
- 22:32、この映画ってやっぱりザック監督が自分
- 22:35で遊んできたバイオハザードを映画にして
- 22:38くれてるんだなっていうのがその感覚とし
- 22:41てこう感想として上がってくる。やっぱり
- 22:43こう監督から見たバイオハザードの景色
- 22:46ってこういう感じだったんだなっていうの
- 22:48をなんだろう。改めてこう共有してもらっ
- 22:51てるというか。そうだからこそなんだろう
- 22:54。
- 22:54多分ライトに遊んできた人、バイオハザードとかをライトに遊んできた人は多分ね、ストレートに楽しめたと思う。この映画が
- 23:01ね。そう、そう。で、私たちみたいなあのバイオバカとまでは行きませんけど、私もね、あの細かくバイオについてこう知りたくて知ってる人たちはもう一声来てくれよみたいな感じがやっぱあった。
- 23:15うん。
- 23:16そう、そう、そうなのよね。
- 23:18ま、だからこそさっき述べたようなさ、バイオハザード遊んだ人たちが各々のバイオハザードを持ち寄って俺の時こうだったんだよ。ああだったんだよ話す体験としてはいいと思うんだけど、じゃこれが映画となった時により一層もう
- 23:321
- 23:32歩踏み込んだ設定だったりとかあのバイオハザードの世界観の中で起こる悲劇や靴みたいなものがいわゆるバイオ大好きな人たちからすればもっと色濃く見たかったっていうのを求められてたわけだよね。
- 23:46うん。そう。
- 23:46私は少なくともあれがバイオハザードとこう名打されている部分と一般人が巻き込まれるんだというそのワードをで想像したのがまず
- 23:572軸あったのね。
- 23:59あの見てない段階でね。
- 24:011
- 24:01個はアウトブレイク。これはあのバイオハザードシリーズの今有名な作品で一般人がねシティでどうやって脱出したかっていう話を描いてるまゲームなのよ。
- 24:12うん。うん。うん。レクエムでねましたね。
- 24:14そうそうそうそうそう。
- 24:15それか、もしくはそのレクイエムのトレーラーにね、ある親子が、ま、出てきてどうやってゾンビになっちゃったかみたいなのをトレーラーとして描いてる映像があるんですよ。で、これもね、なかなかこうお話としてちゃんとこう絵もさがあったりしてて、一般人がどうやって、ま、今回のさ、特に
- 24:32[音楽]
- 24:35FEM
- 24:36って落ちてる書類とかもそうだけどゾンビたちがさ、生前の行動を取って喋ったりとかしてたりするじゃん。それが今回の特徴だった。
- 24:45んだけど、わにその一般人がゾンビになったんだっていうところをこうフィーチャーしてる作品でもあったのよね。だからこそこの映画につがるわけよ。
- 24:56一般人がラクンシティでどうやって、え、
- 25:00生きたか、これを見たかったってなった時
- 25:03にやっぱりそのなんだろう、サバイバル
- 25:06ホラーゲームを追体体験したかったかって
- 25:09いうよりかはどちらかというとラクン
- 25:12シティでどうやって[音楽]彼が
- 25:15ブライアン君が、ま、自分の問題も抱え
- 25:18つつも生きたかがやっぱ見たかったって
- 25:21いうのが私の中にはやっぱどうしてもあっ
- 25:24てんだろう
- 25:25映画としてはめちゃくちゃ面白かったし、あの、いっぱい恐怖演出体験できてハッピーだったんだけど、果たしてそのバイオハザードとして求めてった部分ってどうだったんだろうって考えると、もう
- 25:371
- 25:38個やっぱ欲しかったわってのが正直な感想。
- 25:40うん。
- 25:40なるほどね。まあ、そうね。
- 25:43だからブライアン君の設定も踏まえて話していくと、ブライアン君て、ま、例えば今先ほどから言うようなレクイエムとかアウトブレイクの人達って一般人の中でもあのバイオハザードの、ま、
- 25:553
- 25:56撃が起きてそれで巻き込まれて、ま、苦しむ、ま、葛藤する、戦うみたいな人たちじゃないですか?
- 26:02でもそれをでも一般人の範囲内でどうにかしてくみたいな、あ、ある種の、ま、レオンとかね、クリスとかがいるようなドラマとは別のドラマが進んでいく。
- 26:10でもブライアンクってそのバイオハザードの悲劇があったから本人が悲劇的なことというか苦しみや悩みがあるわけじゃなくて
- 26:19うん。
- 26:20ま、そもそも彼自身が悩みを抱えてる状態でもっと大変なところに行っちゃって、で、その楽シティで起きてることがそういうのをやっぱり想像させるというかね、いろんなことをさ、考えさせられるで、彼の中で成長がある物語になってたけどだ、求めてるのってそっちじゃなくて、ちゃんとバイオハザードの事件の中、ラクーンシティの中だったりとか、そこでの一般人の人たちのドラマ、いわゆるバックヤードドラマをもっと見たかったってことだよね。
- 26:46うん。そうだね。
- 26:48ま、持っててもいいのよ。その登場人物に何かこう抱えてる悩みがあったりとか、ま、今回のブライアン君は、ま、父親になるかならないかってところで
- 26:58うん。
- 26:59その自分の将来と、ま、今の現状と、ま、ところで悩みを抱えたままね、あいう場所に行ってしまうっていうね、そこの中でこう気づきがあってさね、
- 27:13テープを残すじゃない。ボイスレコーダーで
- 27:15ね。
- 27:16テープっていうか、あれか、スマホだったね。確かにスマホのボイスレコーダーで。そうね、残すじゃ、まさにあれはさ、ゲーム内でさ、聞くメモだったりね、ボイスレコーダああいう風に他のゲーム内のキャラクターたちもメモを残したのかななんて思いをせっちゃういい場面だったなんて思うんだけどね。そう。ああいうああいうやり取りはね、私もめちゃくちゃいいと思う。
- 27:28[音楽]
- 27:33[音楽]
- 27:38バイオらしくてすごくいいなと思うんだ
- 27:40けど、その中にじゃあこのウイルスたちの
- 27:44存在っていうのが果たしてね、こう
- 27:46ブライアン君の運命にどうこう紐づいて
- 27:49いくかがこう正しい、ま、ちょを使いたく
- 27:54ないんだけれども、ま、バイオハザードと
- 27:56しての、ま、バックボーンというか、その
- 28:00設定って言ったらいいのかなを正しくこう
- 28:03アウトプットしてくれた状態でやってくれ
- 28:06てた方が気持ちよく受け
- 28:07取れたような気はする。
- 28:09うん。
- 28:09だ、2とか3
- 28:10の自系列の中で起きてたんですよってのをもっと感じる中で一般人の
- 28:15その苦しみだったりとかどうやって生き残るのか絶望してそこで止まるのかみたいなのが見たかった。でも今作はそういうのがさ、また違風世界線というか別路線で描かれてる感覚もあるから
- 28:28うん。うん。
- 28:28だからそうなってくるとやっぱり混乱を招くしその設定の部分で
- 28:321回つまづいてしまう。見てても
- 28:34ね。
- 28:35そうなってくるとそればっかりがやっぱ気になってっちゃうわけじゃない。どんどんどんどんエピソードが進むごとに
- 28:39そうなのよ。うん。
- 28:41うん。置いてかれちゃうってのは確かなるだ。ただね、でもそれに関して私が言いたいのって、ま、そういうことではないともう今の話で十々理解はしているんですけども
- 28:49うん。
- 28:50じゃあゲームのオマージア設定だけにしっかり注力してむしろそれだけを実行するために映画的なそのこだわりとか描きたいものとかこういうのが面白いと思うんだよね。
- 29:01バイオハザードみたいな個人の作り手の感情を一切排除したようなね、
- 29:06もうおマージュと原作再現のみの映画を作ったところで多分私は失敗してると思うのよ。
- 29:12いや、それはそう私も思う。うん。
- 29:14ね。で、そうなってくると今作は今作で触れ方としては正解だったと私は思うんだよね。映画家という形に関しては。
- 29:22うん。
- 29:22こういう映画があってもいいし斬新だったと思うのよ。
- 29:26ゲームを遊んでる時の自分のね、思ったことが映画内でも主人公が行っててそうだよねって共感したりとかであれはそうだめだよ。回復薬拾わなきゃみたいなのとかもね、全部含めてあってそれは良かったと思うのよ。
- 29:40だからどこに火事を切るかみたいなところで今回は思いっきりそのオリジナリティとか自分の体験に向けてこう家事を切った結果だと思ってて、それはそれとしてその設定とかをま、置いとくってわけでもないけどまずは今起こってる映画を楽しんで欲しいと私は思うのよね。
- 29:58うん。そうね。うん。
- 30:00うん。
- 30:00で、もちろんね、つ子さんは楽しめてて、映画面白いと思うんだけど、やっぱ気になる部分があるっていう言葉になってる人もいるんだけど、やっぱりもう設定が生かされないだけで受け入れられないってなってしまうのはもうちょっともったいないと私は思うのね。
- 30:13うん。
- 30:14映画好きとしては。これはかなりね、映画ホラー映画の中ではここ最近の映画もうめちゃめちゃいっぱい出たじゃない。で、めちゃめちゃ面白い映画たくさん今年出てる中でも引けを取らない。これ面白いねっていう名作に近いホラー映画だと思うのね。
- 30:29バイオを借りに一旦置いといたとしてね。
- 30:32うん。うん。うん。うん。
- 30:33だからそういう店舗踏まえてこの映画の良さみたいなのにもちゃんとね、向き合ってというか向き合ってって言うとなんかね責任があるみたいなね楽しめばいいんですけどでも
- 30:40[笑い]
- 30:451回ねその[鼻息]
- 30:47そこもね、ま、見落とさずにというかね、しっかり
- 30:501
- 30:50番良くないのはさ、死に構えてみることだと思うんだよね。わかる、
- 30:54もう花からさ、さ、バイオ、どんな風に映画化するんすかみたいなね。
- 30:59うん。スタンスだとどういう形であれやっぱ楽しめないと思うんだよね。
- 31:00[笑い]
- 31:03いや、まあね。そうね。ま、原作ありきの映画ってでもどうしてもやっぱり原作の思い出と共に見に行く人がやっぱり多いからこそそのなんだろう、ザック監督にもゲーム体験はあっただろうし、私たちにもゲーム体験があっただろうしね。それぞれの思い出を抱えたま、ま、ぶつかり合っちゃっただけなんだろうなみたいな。なんかそういう感覚なんだよね。
- 31:12[音楽]
- 31:17[音楽]
- 31:23[笑い]
- 31:27だから映画はすごく私もすごく面白かった
- 31:30と思うし、あの、何度も言うけど緊張感が
- 31:32すごかった映画のだから、そ、見てる間の
- 31:35その、うわ、大丈夫?このままこう言って
- 31:37みたいなのとかなんだろう、恐怖演出が
- 31:39本当に収で、え、ホラー映画として
- 31:42ドキドキさせるってすごく大事なことだと
- 31:44思うんだよね。なんだろう。うん。だから
- 31:46そういう意味ではうんと映画としては
- 31:48すごく出来上がってるよなってのを感じた
- 31:51中でじゃあバイオが好きな人間としてどう
- 31:54いう風に感じたかって文に関してはもっと
- 31:56こうだと嬉しいわ。やっぱりどうしても
- 31:58あるだけどそれでも映画はやっぱ楽しかっ
- 32:00たからなんだろう見なきゃよかったとは
- 32:02もちろん思わなかったしまこういう描き方
- 32:04もあるよねっていう受け止め方で私も
- 32:06まとまったかな。
- 32:13[ベル]
- 32:15はい、ということでですね、ま、結構ね、色々意見を交わして、ま、前提としてね、思ったこととしては、ま、我々どちらにしてもこのバイオハザードという映画をなんかつまんなかったとかこんなんダメだよって思ってるわけではなくて、映画としては面白いと思ったけど、ま、つみ子さんは気になる部分があったっていうことで、私はね、逆にかなりバイオハザードに関しても、ま、そもそも私はホラーゲームに関してカジュアルの方だからこそこのね、ゲーム体験の追体験とかにまず感情移入とかをして楽しめていたう
- 32:45部分とか設定のね、あふな部分とかもちょっとね、買いまめて良かったなと思いますけど。
- 32:50つみ子さん、どうでしょうか?
- 32:51いや、その、私はそのザック監督があの映画に対してそのゲーム的な要素をふ断に盛り込んでくださったその手法にすごく興味があって、映画の中でさ、そのゲームらしく
- 33:051つこう物語が進むごとに何か
- 33:071
- 33:07個こうトラブルが発生してそれを解決していくっていうそのゲーム的な流れとかもさね、ゲームらしく映画を作ってくれてたじゃない。
- 33:15ああいうところとかは本当に新しさを
- 33:16やっぱり感じたし、それがバイオだったか
- 33:19どうかってところを一バ置いといたとして
- 33:21もよくできてたと思うんだよね。
- 33:23それが、ま、サバイバルホラーゲームをじゃあ映画化したらこうだよねっていう
- 33:271つのこうセオリーというか、1
- 33:29つの作り方をこう見出してくださったなっていうのをすごく感じてるというか、だからこそこのバイオハザートっていう映画にはすごく意味があると思ったし、今後もなんかこうおマージュ作品を作る監督さんはもちろんその世界観はもちろん大事にして欲しいところはあるんだけど、それも踏まえた上でゲームを映画化する面白さの作り方ってこういうのもあるのよねっていうのを知っててほしいなって私も思ったね。
- 33:49そうね。ああいう演出はなかなかね、映画では見ませんよ。
- 33:52うん。1
- 33:53個ずつチャプターが分れて、しかも店舗の良さもね、ゲーム的だし
- 33:57ね。コロコロコロコロ場所が変わるっていうのもね、ゲームのステージが変わるような感覚とか、え、ここのやっぱゲームとしてのゲームを映画化するっていう点は先ほどつこさん言った通り光るものというか新しさがあったからね。やっぱり面白いい作品ではあったと思うんですよ。うん。
- 34:13そう、そう、そう。結論として面白かったと思ってるから私も。
- 34:16だからそう、その上でもっとこうだった嬉しいもちろんあるが、それでもやっぱそれも置いといても面白かったと言える作品ではあると私は思ってます
- 34:24ね。あとはね、各々ね、バイオハザードの気持ちをね、込めてね、この作品に触れるのもいいし、ただやっぱ人のバイオハザード体験というかね、みんなが好きなバイオハザードの気持ちは一緒なんだから、それをね、お前のバイオハザードはなんだこれはって言うんじゃなくてね、うん。なんか深い広い心でこうね、受け止めてくれるとなおね。うん。
- 34:42[笑い]
- 34:45ま、意見は全然あってもいいと思うのでね。うん。いいんじゃないかなと。
- 34:49そうよ。全然あの感想はね、自由に持つべきだと思います。コメントもね、待ってますよ。そういうのもね。うん。はい。というわけで、このチャンネルはホラーを生かした企画や最新のホラーエンタ情報をお届けするチャンネルとなっております。楽しかった、面白かったと思った方はチャンネル登録、高評価、
- 35:05X
- 35:05のフォロー、ハイプなど是非よろしくお願いいたします。
- 35:08はい。皆様のね、え、映画バイオハザードの感想とかね、ここが良かった。
- 35:13私はここはもっとこうしたら良かったと思うとかね、色々ご意見あればコメントなどにお書きいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
- 35:23いやあね。うん。いっぱい話した今日は。うん。いっぱい話した。
- 35:26そうだね。
- 35:27もうさ、なんかそんなこと言ってんだったらさ、でもさ、なん設定とかさね、世界観とかいっぱい言ってんじゃん、
- 35:32あなた。
- 35:33はい。
- 35:34ホラーゲーム好き、バイオハザードマニア
- 35:36じゃあ聞きたいんだけどさ。
- 35:38はい。はい。人生つみ子、
- 35:40貴様はどうやってバイオハザードを映画にする?
- 35:43え、レオンは出したい。い
- 35:45[笑い]
- 35:49や、そ、そうなったらレオンの俳優さん誰にすんの?ほら。
- 35:52ええ、
- 35:53レオンみたいなアクションをね、やるのは大変だよ。アクターさんとかどうするんだい?
- 35:58そうだよね。いや、でもわかんないけどさね。
- 36:02[笑い]
- 36:03やっぱりさ、ちょっとこう何?オリジナルの怪物とか出しちゃう?
- 36:08[笑い]
- 36:08出た、出た、出た。
- 36:10設定はちゃんと何ウイルスかもちゃんとダめだよ。名言してちゃんと観客置いてけりにしないようにしないと。それ
- 36:16まあね。まあね。少なくともバイオのある作品を作るんじゃないですかね。私が作ったとしても。うん。
- 36:24ま、そうね。体験を投集してね。そう。
- 36:24[咳払い]
- 36:28一応ね、これでもね、カップコードクリエイターズジャパン
- 36:314期戦ですからね。私ね、可能性は
- 36:34やめさせられるんじゃないか、これ。ないわけでもないかも。わからん。
- 36:44[音楽]
- 36:50[音楽]
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