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【最先端】非エンジニアでも作れるClaude Codeを使った株式投資ツールでトレードしてみた結果 — Transcript

by AI開発の裏側 · 390 words · 390 segments · language en · Watch on YouTube

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  1. 0:00どうもAI開発の裏川チャンネルです。
  2. 0:03社長、
  3. 0:03あの社長って10
  4. 0:05年以上エンジニアとして開発とかされてきたと思うんですけど、
  5. 0:06[音楽]
  6. 0:08こう投資系のツール開発の宅をこうめちゃくちゃやってたって聞いたんですよ。う
  7. 0:12ん。ああ、ま、そうだね。投資系のツールを作ってきて、ま、よくこう
  8. 0:17YouTube
  9. 0:18とかでも見ると思うんですけど、勝率何パセンとか月理何%センみたいなそういうシステムとかツルをいっぱい作ってきました。
  10. 0:25はい。
  11. 0:25なんかああいうのって、ま、旗から見ると、ま、ちょっと怪しさもあるというか。
  12. 0:29うん。うん。うん。
  13. 0:30みたいな感じなんですけど、やっぱり今流行りのクロードコードを使ったらどれだけすごいツールが作れるのかとか実際勝率何パなのかみたいなところがやっぱ気になるんで、
  14. 0:40ツールの開発からこう実際のトレードの様子までちょっと見させていただきたいなと思うんですけど。
  15. 0:45はい。ま、最近、あの、そのAI
  16. 0:47使った投資の話がめちゃめちゃ流行ってるし、ま、最近じゃなくても昔からもう
  17. 0:525年前とかからAI
  18. 0:54がトレードしてますみたいな、そういうものって結構見てきたけど、ま、結局ああいうのって中身に本当に
  19. 1:00AIを使ってるもの全然なくて、
  20. 1:02ま、やっぱりその口だけで言ってお客さん集めて情報商売るっていうのが目的なものばっかりなんですよね。
  21. 1:08はい。はい。はい。
  22. 1:09やっぱりいいところばっかり見せてるけど僕の動画で売るわけではないし
  23. 1:13はい。とかをってことですよね。
  24. 1:15そう、そう。投資商材売るつもりも別にないし、プロドコードのあの面白さとかあの可能性を見て興味持っていって欲しいなっていうのがあのあるから、
  25. 1:24ま、今日実際にそのAI
  26. 1:26がちゃんと色々考えた結果トレードをするっていうようなあの投資システムを実際に作ってトレードを進めてみてで実際まどれぐらい稼げるのか、ま、モーカローガ実際作ってみるんで、ちょっと最後まで見てもらえればかなと思います。
  27. 1:30[音楽]
  28. 1:40分かりました。
  29. 1:41投資が怪しいみたいなところで言うと社長の今の見た目もちょっと怪しいなって動画なんですけど、なんでその引き色マスクみたいな被ぶってるんですか?
  30. 1:45[笑い]
  31. 1:48[音楽]
  32. 1:50あの、ちょっとやっぱ顔を出して、ま、会社との付き合いもあったりとか本当にあの、一時部上場の企業のあの
  33. 1:58AI
  34. 1:58部門の顧問として入ってたりもするんで、声でバレる可能性もあるけどできるだけ顔は見せられないなって感じです。
  35. 2:06ちょっと株式の目があるんで、ちょっとこのままって感じではい。よろしくお願いします。
  36. 2:09はい。お願いします。
  37. 2:11そもそも自分あんまり詳しくないんですけど、
  38. 2:14AI
  39. 2:14で投資するっていうのはどういうことなんですかね?
  40. 2:16これ結構いい質問で、レベルの話がごっちゃまずになって、人がいろんな話をしてるから、
  41. 2:23ま、ちょっとまずは整理していきましょう。
  42. 2:25まず第1として、チャットGPT
  43. 2:28とかのあのチャットができるAI
  44. 2:30に今この銘柄買うべきですかみたいな相談をする。
  45. 2:34うん。
  46. 2:34これ1番簡単ですよね。無料のチャット
  47. 2:36GPT
  48. 2:37もあればクロードもあるし、チャットでこれどうですかって投げていいですよ、悪いですよみたいな感じで帰ってくる。
  49. 2:43うん。
  50. 2:44それを人間がどうするか判断して買うのか、耳逃すのかを判断するっていう
  51. 2:491番簡単です。
  52. 2:50はい。
  53. 2:50で、2番目、トレーダーとかが
  54. 2:521
  55. 2:53番やっぱ時間かかるのって今どうするかよりもニュースとか情報を集めることなんですよね。
  56. 2:58はい。例えば株とかで見てみると決算情報、この会社の決算が結果的にどうだった?じゃあ今これから買うべきかっていうのを判断するていうところの情報収集を自動的に任せる。そこはちゃんと人間がルールを決めたりとか
  57. 3:13AI
  58. 3:14の案に沿ったルールを決めた上で情報収集資をしてそれはまた人間が判断してアクションを起こすっていうのが大体
  59. 3:212番目。
  60. 3:22はい。はい。はい。
  61. 3:22で、3番目になります。これはAI
  62. 3:25が自分で情報収集して考えて今買うべきかどうか売買を自動的にプログラムが起こす。
  63. 3:32はい。
  64. 3:32その判断と処理をするところまでを全
  65. 3:36AIが
  66. 3:37それが3段目になります。
  67. 3:39うん。はい。はい。はい。
  68. 3:39で、今日やるのはその3つ目の自動でAI
  69. 3:42が考えて売買するところまでをやっていきます。
  70. 3:45おお。
  71. 3:46AI
  72. 3:46にもう判断もお願いするっていう。そういう感じですね。
  73. 3:50そう。
  74. 3:50ああ。情報収もしながら売もする。
  75. 3:54じゃあもうめちゃくちゃ難しそうではあるんですけど、
  76. 3:57逆にこれで勝つことができれば本当の不労所得が待ってるみたいなそんな感じですね。
  77. 4:02いや、でもま、あんまり期待はせずにそれで皆さん稼げちゃったら皆さん仕事をしなくなってしまうので、
  78. 4:05[笑い]
  79. 4:09こういう作り方があって、こういう結果になりましたっていう情報だけを伝えていくので、是非参考に、え、自分なりで作ってもらって、よりブラッシュアップを皆さんの方でしてもらってもいいし、
  80. 4:20こういうことができるっていう情報として見てもらえればいいし、このチャンネルでは投資をお勧めしているわけではないので、あくまでクロードコードでこういった開発ができる、こういう結果になったと
  81. 4:32だけ参考にしてもらえればいいかなと思います。
  82. 4:34はい。
  83. 4:35仮に1日2万円勝てたとしても×
  84. 4:3730で60
  85. 4:39万だから会社やめようみたいなことにはならないようにっていうことだけ。
  86. 4:42はい。その通りです。このチャンネルは何度も言いますが投資を推奨しているわけではありませんのでご注ください。
  87. 4:47はい。では早速やっていきましょう。
  88. 4:49はい。
  89. 4:49はい。それではクロードコードを使って株の自動トレードシステムを作ってみようと思います。
  90. 4:56まずはVSコード開いてで、え、クロード
  91. 4:58コードの拡張機能入れてあるので、もう
  92. 5:00ここでチャットをすることでシステムの
  93. 5:02構築を進めることができる準備が整って
  94. 5:05ます。自分の方は毎回新しいプロジェクト
  95. 5:07を立ち上げて開発する時に、あの、自分
  96. 5:10なりなディレクトリーの構成だったりとか
  97. 5:12ファイルの構成を毎回ここで指示を出し
  98. 5:14てくのめんどくさいので、自分だと
  99. 5:16プロジェクトセットアップっていうスキル
  100. 5:17を入れてるので、これでコマンド入れて、
  101. 5:20まずは最初のセットアップをここで進めて
  102. 5:22もらいます。
  103. 5:27初期セットアップ完了しまして自分なりな
  104. 5:29、え、今回株トレードシステムっていう1
  105. 5:31個のフォルダーディレクトリー作成して
  106. 5:33その中でクロードコードが読み取りやすい
  107. 5:35ようなファイル構成とあと各種調査とかし
  108. 5:38たりとか使用書ドキュメントをまとめる
  109. 5:40マークダウンファイルの設置場所等を毎回
  110. 5:42指示出すのがめんどくさかったのでスキル
  111. 5:44化して、え、セットアップが今完了した
  112. 5:46状態になってます。では今回ここからです
  113. 5:49ね、あの株のトレードのシステムを
  114. 5:51チャットでやり取りをしながら構築進めて
  115. 5:53いきます。はい。では最初のプロポotと
  116. 5:56して、え、今回のシステム要件として日本
  117. 5:58株の自動トレードシステムも構築します。
  118. 6:00APIで情報を取得。ま、これはあの株の
  119. 6:03情報ですね。価格だったりとかの情報を
  120. 6:05取得してで、その上でクロードがいつ銘柄
  121. 6:09を買うべきなのか、あといつそれを売却し
  122. 6:11て利損すべきなのかとか、そういった戦略
  123. 6:14を自動で考えてトレードすることとします
  124. 6:17。え、トレード管理としてラッシュボード
  125. 6:19ブラウザーで管理するようにもしたいです
  126. 6:21という形でこれで送ってみます。
  127. 6:26はい。え、では今回その自動売買の注文
  128. 6:29執行に使う証券会社APIは決まってます
  129. 6:32かていう質問が来ましたので、どれでも
  130. 6:34いいですし、リアルタイムで正確な情報が
  131. 6:37取得できればいいので、今回とりあえずは
  132. 6:39無料で使えるものがあれば無料で使える
  133. 6:42ものを探してっていうことで調査をして
  134. 6:44くださいっていう指示を出してみます。
  135. 6:54はい。え、調査結果で無料で使える日本株
  136. 6:56のAPIのまとめていうことで株
  137. 6:59ステーションAPIauの株コム証券の
  138. 7:01ところからリアルタイムが取れる。ただ
  139. 7:04条件とし解説をしなきゃいけないっていう
  140. 7:07ところで、ちょっとめんどくさいし、過去
  141. 7:09に使ったことあるものでYahoo
  142. 7:11Fイナンスのものがありますので、まあ
  143. 7:1315分の遅延があるとはいえスキャル
  144. 7:15ピングよりというよりはデイトレぐらいな
  145. 7:181日1回ぐらいトレードができればいいと
  146. 7:20思うので、ちょっと別のものを採用しよう
  147. 7:23かなと思います。
  148. 7:29これの回答として証券会社の口座改札はし
  149. 7:31ないつもりなので多少の支援があっても
  150. 7:33無料で登録不要なものを採用します。
  151. 7:35スケロピングよりもデイトレよりな
  152. 7:37トレード手法で考えてくださいっていう、
  153. 7:39ま、ちょっとここはトレード知ってる人間
  154. 7:41が指示を出してるような形になってしまっ
  155. 7:43てるんですけども、ま、一旦これで指示
  156. 7:45出してみようと思います。はい。で、次に
  157. 7:48、えっと、情報取得はWFからデイトレ
  158. 7:51戦略で進めますという形なんですけども、
  159. 7:53これ当たり前の質問ですね。証券講座を
  160. 7:55解説しないと実際の注文執行ができません
  161. 7:58という形なんですけども、ま、まずは自分
  162. 8:00のお金をそのまま使って、え、そのまま
  163. 8:02マイナスになる可能性の方がでかいので、
  164. 8:05一旦ペーパートレード疑似的な売買ですね
  165. 8:07、あの価格ベースで、え、そのまま実際
  166. 8:10その時にエントリーした価格を保持して
  167. 8:12決済した時の価格、それが買だったのか
  168. 8:15売りだったのか判断して利益もしくは損失
  169. 8:18どちらかをデータとして保持していくよう
  170. 8:20なペーパートレードで進めてみようかなと
  171. 8:23思います。はい。次の質問で、え、どんな
  172. 8:26銘柄を選ぶかに関してなんですけども、
  173. 8:29これは、え、もうクロドに完全に任せ
  174. 8:31ちゃうかなと思います。
  175. 8:37はい。え、どの銘柄を選びますかっていう
  176. 8:39回答に対してはフロードに任せます。で、
  177. 8:42え、朝市場が9時にオープンするので、ま
  178. 8:44、8時半とかそういった時間オープンする
  179. 8:46前ですね。ここでその当日もしくは前日夜
  180. 8:49からのニュースを確認してもらってそこで
  181. 8:51出てくる注目すべき銘柄を精査してでその
  182. 8:54中で戦略にあったトレードを進めるように
  183. 8:57してくださいっていう指示で進めています
  184. 8:58。
  185. 9:00[音楽]朝のニュース収集はどこから取得
  186. 9:02しますかという形なんですけども、ここは
  187. 9:04もう完全に任せちゃおうかなと思います。
  188. 9:09はい、続いてダッシュボード上で最も
  189. 9:12重要視する機能はどれですか?ということ
  190. 9:14で、とりあえずは監視と閲覧をできて1日
  191. 9:17の結果がどうだったのかとか、累計で損益
  192. 9:20がどうなのかとか、そういったところを
  193. 9:21見れるようになればいいかなと思ってるの
  194. 9:24で回答としては、A進めていきます。ま、
  195. 9:26実際これがうまくいくようであればもっと
  196. 9:30こうブラッシュアップしたりとか
  197. 9:31ダッシュボード上からクロードに対して
  198. 9:33何か指示を出したりとかそういった、え、
  199. 9:35使い方になってくかなと思います。
  200. 9:38はい、ではここまで情報が揃ったという
  201. 9:40ことでアーキテクチャー案ックですね。
  202. 9:43どういったもので構成していくかです。案
  203. 9:45としてはPYONとフラスクとSQライト
  204. 9:48で推奨としては2番目ですね。
  205. 9:50PyonファストAPIとweブソケット
  206. 9:52とSQLで3つ目が、え、フルスタック
  207. 9:56構成になってPYONとファストAPIと
  208. 9:58weブソケットリアクになるんですけども
  209. 10:00、とりあえずまずは動くもの作ってみて、
  210. 10:03で、そこから何か機能追加だとか損失が
  211. 10:06多かった場合に関しては戦略の練り直しと
  212. 10:08かしてくので、まずは1番早く完成させ
  213. 10:11られるもので進めてもらおうかなと思い
  214. 10:13ます。
  215. 10:18はい、では、え、1番早く構築ができる
  216. 10:21もので進めてください。ということで案1
  217. 10:23が採用されました。一旦ここでシステム
  218. 10:26設計全体的なアーキテクチャーが出たりと
  219. 10:29かコンポネントの構成とかデータのフロー
  220. 10:31、ダッシュボード画面に関しては実際見て
  221. 10:33みて変更しようかなと思うので、ま、設計
  222. 10:36に関してはこのまま問題ないので一旦使用
  223. 10:38書を作成しつつ、え、設計書も作成して
  224. 10:41もらおうかなと思います。
  225. 10:44はい。このまま使用書を作成し、え、その
  226. 10:47後各パーツの設計書をマークランダン
  227. 10:49ファイルで作成してくださいっていう指示
  228. 10:51出します。はい、では少し待って各種設計
  229. 10:54と使用の方が完成しました。まず使用の方
  230. 10:57軽く流してみてみます。ま、システムの
  231. 11:00要件だとかどこまでやるかとか技術
  232. 11:03スタックさっき、え、やり取りをして確定
  233. 11:05したのでこれでいいとしてフローだとか
  234. 11:08ダッシュボールはある程度こんな感じで
  235. 11:09進めていくよっていう形で出してくれて
  236. 11:11ます。左側のデザインってところに各種
  237. 11:14いろんなパーツの[音楽]設計を
  238. 11:16マークダウンファイル形式で出してくれて
  239. 11:18ます。はい。で、実際に、え、クロード
  240. 11:21エンジンの部分ですね、ニュース分析をし
  241. 11:23たりとか売買の判断をするパーツが
  242. 11:25cloudのAPI使うっていう話になっ
  243. 11:27てるんですけども、ここは一旦APIで
  244. 11:29重量課金でさせずに[音楽]ローカルの
  245. 11:32クロードを使って動かしてみようと思い
  246. 11:34ます。ただクロード配分Pでクロンプトを
  247. 11:37投げてトレードするような定期的な処理の
  248. 11:41方法は6月半ばからちょっと使い方が
  249. 11:43変わるというか料金形態が変わるらしいの
  250. 11:46で一旦今のうち使えるうちはそのまま使っ
  251. 11:49て[音楽]で将来的にこのまま実運用が
  252. 11:51できると判断できたらクロードAPIに
  253. 11:54移っていこうかなと思います。
  254. 12:00はい。え、現在の設計では各パーツで、え
  255. 12:03、クロードAPIを使う設計になってい
  256. 12:05ますが、まずはローカルのクロードを
  257. 12:07クロードハイPコマンドでプロンプトを
  258. 12:09投げて処理する形式にしてくださいという
  259. 12:10指示で設計の書き直しをしてもらいます。
  260. 12:24各種設計でクロードAPIを使うっていう
  261. 12:27前提で進められてた設計をローカルの
  262. 12:29クロードを立ち上げてそこにプロンプトを
  263. 12:31投げて処理するっていう形式に変更しまし
  264. 12:34た。各種変更が完了したということなので
  265. 12:37このまま実装に入ってもらおうと思います
  266. 12:39。
  267. 12:46はい、では実装が始まったのでこのまま
  268. 12:48放置して見守りたいと思います。はい、で
  269. 12:51は全フェーズの実装が完了しました。と
  270. 12:53いうことで、どこまで実装が完了したか、
  271. 12:55作成したファイル一覧が出たりとか、あと
  272. 12:58起動方法とブラウザで、え、このポート
  273. 13:00番号でアクセスしてくださいということで
  274. 13:03出てきたので、このままコマンド実行をし
  275. 13:05て起動してもらって、え、ブラウザで
  276. 13:07どんな見た目になるかまで進めてみようと
  277. 13:09思います。
  278. 13:18はい、では起動されて見えた画面がこんな
  279. 13:21感じで裏が黒いのに文字がグレーなので何
  280. 13:24も何が書かれてるか分からないのでこれを
  281. 13:26スクリーンショット取って抽を依頼して
  282. 13:29みようと思います。
  283. 13:34はい。先ほどの画面スクリーンショット
  284. 13:35取って背景が黒いのに文字がグレーで何が
  285. 13:38書かれてるのか全く分かりません。
  286. 13:40スクリーンショットを遭布するので確認し
  287. 13:42て修正をしてください。この内容で送って
  288. 13:44みます。
  289. 13:56はい、では先ほどの画面の見た目が悪いっ
  290. 13:59ていう指示に対して修正が完了したような
  291. 14:01ので、え、このまままたブラウザで見て
  292. 14:04みようと思います。ブラウザ上は、え、
  293. 14:06こんな感じで仮想資金として100万円
  294. 14:10想定で今は時間的に市場はクローズして
  295. 14:13しまってるのですぐこの後トレードって
  296. 14:15いうのはないんですけども、明日以降です
  297. 14:17ね、このまま放置してどれだけトレードが
  298. 14:20実際に走るかで、それの結果を見たりして
  299. 14:23戦略の練り直しをしたり、あと今見えてる
  300. 14:25このダッシュボードも全体的にもっとこう
  301. 14:27機能を追加したりとか見た目の調整をして
  302. 14:30、ま、もっとこう自分なりに使いやすい
  303. 14:33システムにしてみようと思い
  304. 14:34ますということで、あれから数週間経ちましたけど、結構経ったね。はい。しばらく時間が経ったのでその間に、ま、基本的に放置をしながらクロードに色々調整を自動的にやってもらいつつ、ま、自分なりになんか気になるなってポイントとかは色々クロードに指示を出して調整をした結果がこちらになります。はい。結果としてですね、え、
  305. 14:554月の半ぐらいから
  306. 14:575
  307. 14:57月の後半ぐらいまでかけて、え、累計で今んところは
  308. 15:005万1000円。
  309. 15:01うん。
  310. 15:02まあまあいいんじゃないかなとプラスだし。
  311. 15:04はい。
  312. 15:04見てしいところとしてはこのカレンダーのところで
  313. 15:07[音楽]4
  314. 15:08月からスタートをしてこんな感じで緑のところがプラスの日、赤いところがマイナスの日になってます。
  315. 15:15で、ま、ここら辺見てもらったら分かるように結構マイナスが続いて左のグラフでもちょっと落ち込んだところがあったからここら辺もクロードの方になんかもっと良くなる方法ないかという感じで指示を出して微調整微調整をして結果として
  316. 15:295月はいい感じにプラス3万000
  317. 15:31にもなってる状態です。[音楽]
  318. 15:32うん。ま、このまま行ったら5
  319. 15:34月も、ま、プラス5
  320. 15:35万ぐらい行きそうかなぐらいの感じですね。
  321. 15:37そうだね。このまま5
  322. 15:39万円ぐらいプラスになれば結構いい出来じゃないかなと。
  323. 15:41[音楽]
  324. 15:42はい。
  325. 15:42現状は疑似トレードって言ってペーパートレード状態なのでこれがもっともっと成績良ければ、むしろマイナスじゃなければもう自分の方の株の講座で回してみようかなと思ってます。
  326. 15:53はい。この月近く結構時間が空いてしまった中でいんな機能をクロードとやり取りができるように準備をしてで、なおかつ戦略の方もクロードの方には具体的には詳細なことを指示出さずにもっと良くしてくれという結構曖昧な指示でもここまで行けたからもっともっと微調整もしてブラッシュアップすればいいシステムになんじゃないかなと思ってます。
  327. 16:13うん。なるほど。ということで、今日は
  328. 16:15社長に実際に日本国内の株式投資ツールを
  329. 16:19作ってもらったわけなんですけど、最終的
  330. 16:21にちょっと簡単にまとめというか、具体的
  331. 16:23にこうどういうことをしてどういう
  332. 16:24システムが出来上がったのかっていう
  333. 16:25ところを改めて伺えればなと思います。
  334. 16:27うん。ロードの方としては毎朝9時の市場
  335. 16:31がオープンする前に担当のエージェントが
  336. 16:33いろんなエージェントを集めて
  337. 16:35ブリーフィングをしてで、そこでニュース
  338. 16:37を調査したりとかどういう戦略をどう継続
  339. 16:39をしていくか、もしくは撤廃するかとか
  340. 16:41そういうところを決めた上で9時から
  341. 16:43トレードを開始する、もしくはそもそも
  342. 16:45トレードしないっていうような柔軟な対応
  343. 16:47をしてもらうためにいろんなエージェント
  344. 16:49が定期的に処理する。そんな感じになって
  345. 16:51いて、3時半の市場がクローズした後、4
  346. 16:54時あたりにまたその1日の結果どうだった
  347. 16:58のか、反省点はあるのかとか、よりここを
  348. 17:00伸ばした方がいいんじゃないかとかていう
  349. 17:01日報を欠かせたりとか、1週間に1回集も
  350. 17:04欠かせてるんで、そんな感じで自己成長を
  351. 17:06するようなエージェントチームが株の
  352. 17:09トレードを自動的に考えてやってる感じの
  353. 17:12システムが出来上がって、大体今のところ
  354. 17:14あくまでペーパートレードだけど月5%
  355. 17:17ぐらいのシステはできたかなって感じです
  356. 17:18。うん。
  357. 17:19その自己成長させるシステムってすごいですね。
  358. 17:221
  359. 17:22番最初からクロードコードに割と丸投げというか自分で考えて客観的にデータ集めてやってくださいみたいな感じだったと思うんですけどそこにさらに
  360. 17:30PDCA
  361. 17:30の要素を入れたというかなんかそういうシステムでしかも勝ってるっていうこれはすごいですね。クロードボやっぱりやっぱりエージェントを使いこなして自己成長をみんなでさせるそんな時代がもう来てると
  362. 17:43いうのがクロードのすごいところです。
  363. 17:44はいはいはい。
  364. 17:45これ仮に今回は日本国のカーブっていう話だったと思うんですけど、例えば競馬をやってみるとか、
  365. 17:48[音楽]
  366. 17:52FX
  367. 17:52やってみるとか、なんかそういうこともできたりするんですかね?
  368. 17:54うん。もちろんFX
  369. 17:56やったりとか、仮想通貨やったりとかそんなことも何でもできるかなと。うん。なるほど。
  370. 18:00ま、もしかしたらこの動画の反響があればちょっと第
  371. 18:032
  372. 18:03弾っていうところでまたちょっと社長に本当にツール開発していただいてガチで勝ちに行くっていうような動画作りたいなと思うので、ま、ちょっと視聴者の皆さんも、あの、もし興味あればコメントくださいていうところで今回の動画は閉めたいと思います。
  373. 18:16はい。
  374. 18:16ま、今日の動画はちょっと趣味の色に強いクロードコードで投資ツール作ってみようっていう話だと思うんですけど、クロードコードって今もうなんか何でも作れるみたいな、そういう風に言われてるじゃないですか。
  375. 18:26うん。うん。
  376. 18:26で、やっぱりクロードコード勉強して
  377. 18:28AI
  378. 18:28エンジニアになったら仕事の幅も広がるし、
  379. 18:31ま、収入が上がったりとかそういういいことってたくさんあると思うんですけど、ただ実際にどうやって勉強すればいいかわからないっていう人が多いと思うんですよ。うん。うん。うん。
  380. 18:38そういう人ってどうすればいいですかね?
  381. 18:40そういう人は動画概要欄に公式
  382. 18:42LINE
  383. 18:42の登録のリンクあるんで、そちらから登録をお願いします。得典も色々配布してます。
  384. 18:47じゃあ得典たくさんもらえるといったところで、あの、実際に社長が現場で使ってるものとかクロードコードで開発するノーハウが詰め込まれてるっていうことなんで、ま、是非ちょっと受け取ってみてください。
  385. 18:56はい[音楽]、ということで今後も
  386. 18:57クロードコード関係の動画を色々上げてく
  387. 19:00予定なのでチャンネル登録、高評価
  388. 19:02よろしくお願いします。よろしくお願いし
  389. 19:04ます。ではまた次回の動画でお会いし
  390. 19:06ましょう。

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This page contains the full transcript of 【最先端】非エンジニアでも作れるClaude Codeを使った株式投資ツールでトレードしてみた結果 by AI開発の裏側, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 390 words across 390 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

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