【最先端】非エンジニアでも作れるClaude Codeを使った株式投資ツールでトレードしてみた結果 — Transcript
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- 0:00どうもAI開発の裏川チャンネルです。
- 0:03社長、
- 0:03あの社長って10
- 0:05年以上エンジニアとして開発とかされてきたと思うんですけど、
- 0:06[音楽]
- 0:08こう投資系のツール開発の宅をこうめちゃくちゃやってたって聞いたんですよ。う
- 0:12ん。ああ、ま、そうだね。投資系のツールを作ってきて、ま、よくこう
- 0:17YouTube
- 0:18とかでも見ると思うんですけど、勝率何パセンとか月理何%センみたいなそういうシステムとかツルをいっぱい作ってきました。
- 0:25はい。
- 0:25なんかああいうのって、ま、旗から見ると、ま、ちょっと怪しさもあるというか。
- 0:29うん。うん。うん。
- 0:30みたいな感じなんですけど、やっぱり今流行りのクロードコードを使ったらどれだけすごいツールが作れるのかとか実際勝率何パなのかみたいなところがやっぱ気になるんで、
- 0:40ツールの開発からこう実際のトレードの様子までちょっと見させていただきたいなと思うんですけど。
- 0:45はい。ま、最近、あの、そのAI
- 0:47使った投資の話がめちゃめちゃ流行ってるし、ま、最近じゃなくても昔からもう
- 0:525年前とかからAI
- 0:54がトレードしてますみたいな、そういうものって結構見てきたけど、ま、結局ああいうのって中身に本当に
- 1:00AIを使ってるもの全然なくて、
- 1:02ま、やっぱりその口だけで言ってお客さん集めて情報商売るっていうのが目的なものばっかりなんですよね。
- 1:08はい。はい。はい。
- 1:09やっぱりいいところばっかり見せてるけど僕の動画で売るわけではないし
- 1:13はい。とかをってことですよね。
- 1:15そう、そう。投資商材売るつもりも別にないし、プロドコードのあの面白さとかあの可能性を見て興味持っていって欲しいなっていうのがあのあるから、
- 1:24ま、今日実際にそのAI
- 1:26がちゃんと色々考えた結果トレードをするっていうようなあの投資システムを実際に作ってトレードを進めてみてで実際まどれぐらい稼げるのか、ま、モーカローガ実際作ってみるんで、ちょっと最後まで見てもらえればかなと思います。
- 1:30[音楽]
- 1:40分かりました。
- 1:41投資が怪しいみたいなところで言うと社長の今の見た目もちょっと怪しいなって動画なんですけど、なんでその引き色マスクみたいな被ぶってるんですか?
- 1:45[笑い]
- 1:48[音楽]
- 1:50あの、ちょっとやっぱ顔を出して、ま、会社との付き合いもあったりとか本当にあの、一時部上場の企業のあの
- 1:58AI
- 1:58部門の顧問として入ってたりもするんで、声でバレる可能性もあるけどできるだけ顔は見せられないなって感じです。
- 2:06ちょっと株式の目があるんで、ちょっとこのままって感じではい。よろしくお願いします。
- 2:09はい。お願いします。
- 2:11そもそも自分あんまり詳しくないんですけど、
- 2:14AI
- 2:14で投資するっていうのはどういうことなんですかね?
- 2:16これ結構いい質問で、レベルの話がごっちゃまずになって、人がいろんな話をしてるから、
- 2:23ま、ちょっとまずは整理していきましょう。
- 2:25まず第1として、チャットGPT
- 2:28とかのあのチャットができるAI
- 2:30に今この銘柄買うべきですかみたいな相談をする。
- 2:34うん。
- 2:34これ1番簡単ですよね。無料のチャット
- 2:36GPT
- 2:37もあればクロードもあるし、チャットでこれどうですかって投げていいですよ、悪いですよみたいな感じで帰ってくる。
- 2:43うん。
- 2:44それを人間がどうするか判断して買うのか、耳逃すのかを判断するっていう
- 2:491番簡単です。
- 2:50はい。
- 2:50で、2番目、トレーダーとかが
- 2:521
- 2:53番やっぱ時間かかるのって今どうするかよりもニュースとか情報を集めることなんですよね。
- 2:58はい。例えば株とかで見てみると決算情報、この会社の決算が結果的にどうだった?じゃあ今これから買うべきかっていうのを判断するていうところの情報収集を自動的に任せる。そこはちゃんと人間がルールを決めたりとか
- 3:13AI
- 3:14の案に沿ったルールを決めた上で情報収集資をしてそれはまた人間が判断してアクションを起こすっていうのが大体
- 3:212番目。
- 3:22はい。はい。はい。
- 3:22で、3番目になります。これはAI
- 3:25が自分で情報収集して考えて今買うべきかどうか売買を自動的にプログラムが起こす。
- 3:32はい。
- 3:32その判断と処理をするところまでを全
- 3:36AIが
- 3:37それが3段目になります。
- 3:39うん。はい。はい。はい。
- 3:39で、今日やるのはその3つ目の自動でAI
- 3:42が考えて売買するところまでをやっていきます。
- 3:45おお。
- 3:46AI
- 3:46にもう判断もお願いするっていう。そういう感じですね。
- 3:50そう。
- 3:50ああ。情報収もしながら売もする。
- 3:54じゃあもうめちゃくちゃ難しそうではあるんですけど、
- 3:57逆にこれで勝つことができれば本当の不労所得が待ってるみたいなそんな感じですね。
- 4:02いや、でもま、あんまり期待はせずにそれで皆さん稼げちゃったら皆さん仕事をしなくなってしまうので、
- 4:05[笑い]
- 4:09こういう作り方があって、こういう結果になりましたっていう情報だけを伝えていくので、是非参考に、え、自分なりで作ってもらって、よりブラッシュアップを皆さんの方でしてもらってもいいし、
- 4:20こういうことができるっていう情報として見てもらえればいいし、このチャンネルでは投資をお勧めしているわけではないので、あくまでクロードコードでこういった開発ができる、こういう結果になったと
- 4:32だけ参考にしてもらえればいいかなと思います。
- 4:34はい。
- 4:35仮に1日2万円勝てたとしても×
- 4:3730で60
- 4:39万だから会社やめようみたいなことにはならないようにっていうことだけ。
- 4:42はい。その通りです。このチャンネルは何度も言いますが投資を推奨しているわけではありませんのでご注ください。
- 4:47はい。では早速やっていきましょう。
- 4:49はい。
- 4:49はい。それではクロードコードを使って株の自動トレードシステムを作ってみようと思います。
- 4:56まずはVSコード開いてで、え、クロード
- 4:58コードの拡張機能入れてあるので、もう
- 5:00ここでチャットをすることでシステムの
- 5:02構築を進めることができる準備が整って
- 5:05ます。自分の方は毎回新しいプロジェクト
- 5:07を立ち上げて開発する時に、あの、自分
- 5:10なりなディレクトリーの構成だったりとか
- 5:12ファイルの構成を毎回ここで指示を出し
- 5:14てくのめんどくさいので、自分だと
- 5:16プロジェクトセットアップっていうスキル
- 5:17を入れてるので、これでコマンド入れて、
- 5:20まずは最初のセットアップをここで進めて
- 5:22もらいます。
- 5:27初期セットアップ完了しまして自分なりな
- 5:29、え、今回株トレードシステムっていう1
- 5:31個のフォルダーディレクトリー作成して
- 5:33その中でクロードコードが読み取りやすい
- 5:35ようなファイル構成とあと各種調査とかし
- 5:38たりとか使用書ドキュメントをまとめる
- 5:40マークダウンファイルの設置場所等を毎回
- 5:42指示出すのがめんどくさかったのでスキル
- 5:44化して、え、セットアップが今完了した
- 5:46状態になってます。では今回ここからです
- 5:49ね、あの株のトレードのシステムを
- 5:51チャットでやり取りをしながら構築進めて
- 5:53いきます。はい。では最初のプロポotと
- 5:56して、え、今回のシステム要件として日本
- 5:58株の自動トレードシステムも構築します。
- 6:00APIで情報を取得。ま、これはあの株の
- 6:03情報ですね。価格だったりとかの情報を
- 6:05取得してで、その上でクロードがいつ銘柄
- 6:09を買うべきなのか、あといつそれを売却し
- 6:11て利損すべきなのかとか、そういった戦略
- 6:14を自動で考えてトレードすることとします
- 6:17。え、トレード管理としてラッシュボード
- 6:19ブラウザーで管理するようにもしたいです
- 6:21という形でこれで送ってみます。
- 6:26はい。え、では今回その自動売買の注文
- 6:29執行に使う証券会社APIは決まってます
- 6:32かていう質問が来ましたので、どれでも
- 6:34いいですし、リアルタイムで正確な情報が
- 6:37取得できればいいので、今回とりあえずは
- 6:39無料で使えるものがあれば無料で使える
- 6:42ものを探してっていうことで調査をして
- 6:44くださいっていう指示を出してみます。
- 6:54はい。え、調査結果で無料で使える日本株
- 6:56のAPIのまとめていうことで株
- 6:59ステーションAPIauの株コム証券の
- 7:01ところからリアルタイムが取れる。ただ
- 7:04条件とし解説をしなきゃいけないっていう
- 7:07ところで、ちょっとめんどくさいし、過去
- 7:09に使ったことあるものでYahoo
- 7:11Fイナンスのものがありますので、まあ
- 7:1315分の遅延があるとはいえスキャル
- 7:15ピングよりというよりはデイトレぐらいな
- 7:181日1回ぐらいトレードができればいいと
- 7:20思うので、ちょっと別のものを採用しよう
- 7:23かなと思います。
- 7:29これの回答として証券会社の口座改札はし
- 7:31ないつもりなので多少の支援があっても
- 7:33無料で登録不要なものを採用します。
- 7:35スケロピングよりもデイトレよりな
- 7:37トレード手法で考えてくださいっていう、
- 7:39ま、ちょっとここはトレード知ってる人間
- 7:41が指示を出してるような形になってしまっ
- 7:43てるんですけども、ま、一旦これで指示
- 7:45出してみようと思います。はい。で、次に
- 7:48、えっと、情報取得はWFからデイトレ
- 7:51戦略で進めますという形なんですけども、
- 7:53これ当たり前の質問ですね。証券講座を
- 7:55解説しないと実際の注文執行ができません
- 7:58という形なんですけども、ま、まずは自分
- 8:00のお金をそのまま使って、え、そのまま
- 8:02マイナスになる可能性の方がでかいので、
- 8:05一旦ペーパートレード疑似的な売買ですね
- 8:07、あの価格ベースで、え、そのまま実際
- 8:10その時にエントリーした価格を保持して
- 8:12決済した時の価格、それが買だったのか
- 8:15売りだったのか判断して利益もしくは損失
- 8:18どちらかをデータとして保持していくよう
- 8:20なペーパートレードで進めてみようかなと
- 8:23思います。はい。次の質問で、え、どんな
- 8:26銘柄を選ぶかに関してなんですけども、
- 8:29これは、え、もうクロドに完全に任せ
- 8:31ちゃうかなと思います。
- 8:37はい。え、どの銘柄を選びますかっていう
- 8:39回答に対してはフロードに任せます。で、
- 8:42え、朝市場が9時にオープンするので、ま
- 8:44、8時半とかそういった時間オープンする
- 8:46前ですね。ここでその当日もしくは前日夜
- 8:49からのニュースを確認してもらってそこで
- 8:51出てくる注目すべき銘柄を精査してでその
- 8:54中で戦略にあったトレードを進めるように
- 8:57してくださいっていう指示で進めています
- 8:58。
- 9:00[音楽]朝のニュース収集はどこから取得
- 9:02しますかという形なんですけども、ここは
- 9:04もう完全に任せちゃおうかなと思います。
- 9:09はい、続いてダッシュボード上で最も
- 9:12重要視する機能はどれですか?ということ
- 9:14で、とりあえずは監視と閲覧をできて1日
- 9:17の結果がどうだったのかとか、累計で損益
- 9:20がどうなのかとか、そういったところを
- 9:21見れるようになればいいかなと思ってるの
- 9:24で回答としては、A進めていきます。ま、
- 9:26実際これがうまくいくようであればもっと
- 9:30こうブラッシュアップしたりとか
- 9:31ダッシュボード上からクロードに対して
- 9:33何か指示を出したりとかそういった、え、
- 9:35使い方になってくかなと思います。
- 9:38はい、ではここまで情報が揃ったという
- 9:40ことでアーキテクチャー案ックですね。
- 9:43どういったもので構成していくかです。案
- 9:45としてはPYONとフラスクとSQライト
- 9:48で推奨としては2番目ですね。
- 9:50PyonファストAPIとweブソケット
- 9:52とSQLで3つ目が、え、フルスタック
- 9:56構成になってPYONとファストAPIと
- 9:58weブソケットリアクになるんですけども
- 10:00、とりあえずまずは動くもの作ってみて、
- 10:03で、そこから何か機能追加だとか損失が
- 10:06多かった場合に関しては戦略の練り直しと
- 10:08かしてくので、まずは1番早く完成させ
- 10:11られるもので進めてもらおうかなと思い
- 10:13ます。
- 10:18はい、では、え、1番早く構築ができる
- 10:21もので進めてください。ということで案1
- 10:23が採用されました。一旦ここでシステム
- 10:26設計全体的なアーキテクチャーが出たりと
- 10:29かコンポネントの構成とかデータのフロー
- 10:31、ダッシュボード画面に関しては実際見て
- 10:33みて変更しようかなと思うので、ま、設計
- 10:36に関してはこのまま問題ないので一旦使用
- 10:38書を作成しつつ、え、設計書も作成して
- 10:41もらおうかなと思います。
- 10:44はい。このまま使用書を作成し、え、その
- 10:47後各パーツの設計書をマークランダン
- 10:49ファイルで作成してくださいっていう指示
- 10:51出します。はい、では少し待って各種設計
- 10:54と使用の方が完成しました。まず使用の方
- 10:57軽く流してみてみます。ま、システムの
- 11:00要件だとかどこまでやるかとか技術
- 11:03スタックさっき、え、やり取りをして確定
- 11:05したのでこれでいいとしてフローだとか
- 11:08ダッシュボールはある程度こんな感じで
- 11:09進めていくよっていう形で出してくれて
- 11:11ます。左側のデザインってところに各種
- 11:14いろんなパーツの[音楽]設計を
- 11:16マークダウンファイル形式で出してくれて
- 11:18ます。はい。で、実際に、え、クロード
- 11:21エンジンの部分ですね、ニュース分析をし
- 11:23たりとか売買の判断をするパーツが
- 11:25cloudのAPI使うっていう話になっ
- 11:27てるんですけども、ここは一旦APIで
- 11:29重量課金でさせずに[音楽]ローカルの
- 11:32クロードを使って動かしてみようと思い
- 11:34ます。ただクロード配分Pでクロンプトを
- 11:37投げてトレードするような定期的な処理の
- 11:41方法は6月半ばからちょっと使い方が
- 11:43変わるというか料金形態が変わるらしいの
- 11:46で一旦今のうち使えるうちはそのまま使っ
- 11:49て[音楽]で将来的にこのまま実運用が
- 11:51できると判断できたらクロードAPIに
- 11:54移っていこうかなと思います。
- 12:00はい。え、現在の設計では各パーツで、え
- 12:03、クロードAPIを使う設計になってい
- 12:05ますが、まずはローカルのクロードを
- 12:07クロードハイPコマンドでプロンプトを
- 12:09投げて処理する形式にしてくださいという
- 12:10指示で設計の書き直しをしてもらいます。
- 12:24各種設計でクロードAPIを使うっていう
- 12:27前提で進められてた設計をローカルの
- 12:29クロードを立ち上げてそこにプロンプトを
- 12:31投げて処理するっていう形式に変更しまし
- 12:34た。各種変更が完了したということなので
- 12:37このまま実装に入ってもらおうと思います
- 12:39。
- 12:46はい、では実装が始まったのでこのまま
- 12:48放置して見守りたいと思います。はい、で
- 12:51は全フェーズの実装が完了しました。と
- 12:53いうことで、どこまで実装が完了したか、
- 12:55作成したファイル一覧が出たりとか、あと
- 12:58起動方法とブラウザで、え、このポート
- 13:00番号でアクセスしてくださいということで
- 13:03出てきたので、このままコマンド実行をし
- 13:05て起動してもらって、え、ブラウザで
- 13:07どんな見た目になるかまで進めてみようと
- 13:09思います。
- 13:18はい、では起動されて見えた画面がこんな
- 13:21感じで裏が黒いのに文字がグレーなので何
- 13:24も何が書かれてるか分からないのでこれを
- 13:26スクリーンショット取って抽を依頼して
- 13:29みようと思います。
- 13:34はい。先ほどの画面スクリーンショット
- 13:35取って背景が黒いのに文字がグレーで何が
- 13:38書かれてるのか全く分かりません。
- 13:40スクリーンショットを遭布するので確認し
- 13:42て修正をしてください。この内容で送って
- 13:44みます。
- 13:56はい、では先ほどの画面の見た目が悪いっ
- 13:59ていう指示に対して修正が完了したような
- 14:01ので、え、このまままたブラウザで見て
- 14:04みようと思います。ブラウザ上は、え、
- 14:06こんな感じで仮想資金として100万円
- 14:10想定で今は時間的に市場はクローズして
- 14:13しまってるのですぐこの後トレードって
- 14:15いうのはないんですけども、明日以降です
- 14:17ね、このまま放置してどれだけトレードが
- 14:20実際に走るかで、それの結果を見たりして
- 14:23戦略の練り直しをしたり、あと今見えてる
- 14:25このダッシュボードも全体的にもっとこう
- 14:27機能を追加したりとか見た目の調整をして
- 14:30、ま、もっとこう自分なりに使いやすい
- 14:33システムにしてみようと思い
- 14:34ますということで、あれから数週間経ちましたけど、結構経ったね。はい。しばらく時間が経ったのでその間に、ま、基本的に放置をしながらクロードに色々調整を自動的にやってもらいつつ、ま、自分なりになんか気になるなってポイントとかは色々クロードに指示を出して調整をした結果がこちらになります。はい。結果としてですね、え、
- 14:554月の半ぐらいから
- 14:575
- 14:57月の後半ぐらいまでかけて、え、累計で今んところは
- 15:005万1000円。
- 15:01うん。
- 15:02まあまあいいんじゃないかなとプラスだし。
- 15:04はい。
- 15:04見てしいところとしてはこのカレンダーのところで
- 15:07[音楽]4
- 15:08月からスタートをしてこんな感じで緑のところがプラスの日、赤いところがマイナスの日になってます。
- 15:15で、ま、ここら辺見てもらったら分かるように結構マイナスが続いて左のグラフでもちょっと落ち込んだところがあったからここら辺もクロードの方になんかもっと良くなる方法ないかという感じで指示を出して微調整微調整をして結果として
- 15:295月はいい感じにプラス3万000
- 15:31にもなってる状態です。[音楽]
- 15:32うん。ま、このまま行ったら5
- 15:34月も、ま、プラス5
- 15:35万ぐらい行きそうかなぐらいの感じですね。
- 15:37そうだね。このまま5
- 15:39万円ぐらいプラスになれば結構いい出来じゃないかなと。
- 15:41[音楽]
- 15:42はい。
- 15:42現状は疑似トレードって言ってペーパートレード状態なのでこれがもっともっと成績良ければ、むしろマイナスじゃなければもう自分の方の株の講座で回してみようかなと思ってます。
- 15:53はい。この月近く結構時間が空いてしまった中でいんな機能をクロードとやり取りができるように準備をしてで、なおかつ戦略の方もクロードの方には具体的には詳細なことを指示出さずにもっと良くしてくれという結構曖昧な指示でもここまで行けたからもっともっと微調整もしてブラッシュアップすればいいシステムになんじゃないかなと思ってます。
- 16:13うん。なるほど。ということで、今日は
- 16:15社長に実際に日本国内の株式投資ツールを
- 16:19作ってもらったわけなんですけど、最終的
- 16:21にちょっと簡単にまとめというか、具体的
- 16:23にこうどういうことをしてどういう
- 16:24システムが出来上がったのかっていう
- 16:25ところを改めて伺えればなと思います。
- 16:27うん。ロードの方としては毎朝9時の市場
- 16:31がオープンする前に担当のエージェントが
- 16:33いろんなエージェントを集めて
- 16:35ブリーフィングをしてで、そこでニュース
- 16:37を調査したりとかどういう戦略をどう継続
- 16:39をしていくか、もしくは撤廃するかとか
- 16:41そういうところを決めた上で9時から
- 16:43トレードを開始する、もしくはそもそも
- 16:45トレードしないっていうような柔軟な対応
- 16:47をしてもらうためにいろんなエージェント
- 16:49が定期的に処理する。そんな感じになって
- 16:51いて、3時半の市場がクローズした後、4
- 16:54時あたりにまたその1日の結果どうだった
- 16:58のか、反省点はあるのかとか、よりここを
- 17:00伸ばした方がいいんじゃないかとかていう
- 17:01日報を欠かせたりとか、1週間に1回集も
- 17:04欠かせてるんで、そんな感じで自己成長を
- 17:06するようなエージェントチームが株の
- 17:09トレードを自動的に考えてやってる感じの
- 17:12システムが出来上がって、大体今のところ
- 17:14あくまでペーパートレードだけど月5%
- 17:17ぐらいのシステはできたかなって感じです
- 17:18。うん。
- 17:19その自己成長させるシステムってすごいですね。
- 17:221
- 17:22番最初からクロードコードに割と丸投げというか自分で考えて客観的にデータ集めてやってくださいみたいな感じだったと思うんですけどそこにさらに
- 17:30PDCA
- 17:30の要素を入れたというかなんかそういうシステムでしかも勝ってるっていうこれはすごいですね。クロードボやっぱりやっぱりエージェントを使いこなして自己成長をみんなでさせるそんな時代がもう来てると
- 17:43いうのがクロードのすごいところです。
- 17:44はいはいはい。
- 17:45これ仮に今回は日本国のカーブっていう話だったと思うんですけど、例えば競馬をやってみるとか、
- 17:48[音楽]
- 17:52FX
- 17:52やってみるとか、なんかそういうこともできたりするんですかね?
- 17:54うん。もちろんFX
- 17:56やったりとか、仮想通貨やったりとかそんなことも何でもできるかなと。うん。なるほど。
- 18:00ま、もしかしたらこの動画の反響があればちょっと第
- 18:032
- 18:03弾っていうところでまたちょっと社長に本当にツール開発していただいてガチで勝ちに行くっていうような動画作りたいなと思うので、ま、ちょっと視聴者の皆さんも、あの、もし興味あればコメントくださいていうところで今回の動画は閉めたいと思います。
- 18:16はい。
- 18:16ま、今日の動画はちょっと趣味の色に強いクロードコードで投資ツール作ってみようっていう話だと思うんですけど、クロードコードって今もうなんか何でも作れるみたいな、そういう風に言われてるじゃないですか。
- 18:26うん。うん。
- 18:26で、やっぱりクロードコード勉強して
- 18:28AI
- 18:28エンジニアになったら仕事の幅も広がるし、
- 18:31ま、収入が上がったりとかそういういいことってたくさんあると思うんですけど、ただ実際にどうやって勉強すればいいかわからないっていう人が多いと思うんですよ。うん。うん。うん。
- 18:38そういう人ってどうすればいいですかね?
- 18:40そういう人は動画概要欄に公式
- 18:42LINE
- 18:42の登録のリンクあるんで、そちらから登録をお願いします。得典も色々配布してます。
- 18:47じゃあ得典たくさんもらえるといったところで、あの、実際に社長が現場で使ってるものとかクロードコードで開発するノーハウが詰め込まれてるっていうことなんで、ま、是非ちょっと受け取ってみてください。
- 18:56はい[音楽]、ということで今後も
- 18:57クロードコード関係の動画を色々上げてく
- 19:00予定なのでチャンネル登録、高評価
- 19:02よろしくお願いします。よろしくお願いし
- 19:04ます。ではまた次回の動画でお会いし
- 19:06ましょう。
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