「Bet AI for Learning」 Bet AI Day Countdown LT Day3 - AI時代の学び方の試行錯誤 — Transcript
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- 0:00皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
- 0:03忙しい中ご参加いただきありがとうござい
- 0:05ます。ただいまより7日連続のLT
- 0:08イベント7daysLTデDay3の
- 0:11スタートです。私は本日の司会進行を務め
- 0:14ますレイヤーXの佐藤です。どうぞ
- 0:17よろしくお願いいたします。さてT3の
- 0:21テーマはベッドAI4ラーニングです。
- 0:24AI自体の学び方を実際の経験をも
- 0:27にレイヤーX社員が発表します。
- 0:31改めてですが、本題に入る前にこの
- 0:34イベントの全体像を少しだけご紹介させて
- 0:37ください。7DaysLTは8月1日に
- 0:40開催する弊社初のAIカンファレンス
- 0:43ベッドAIDに向けた7日間の
- 0:45カウントダウン企画です。このLT
- 0:49シリーズではレayXの現場メンバー49
- 0:52名が日々の業務で得た現場の地見を
- 0:55カジュアルにお届けします。そして本編の
- 0:58ペットAIDでは弊社のCTOやCPO、
- 1:02VPOEといったエキスパートたちが戦略
- 1:05や深い技術の実践について骨太な
- 1:08セッションを繰り広げます。是非この2つ
- 1:11のイベントを合わせてお楽しみください。
- 1:15それでは本日のテーマベッドAI4
- 1:18ラーニングに話を戻しましょう。
- 1:21AIによって手軽に知らない知識に触れ
- 1:23やすくなりましたが、人間が学ぶ必要性は
- 1:26変わっていません。この時間はレイヤーX
- 1:29の多様な触手、様々な部署のメンバー7名
- 1:32がAIを使った学び方を5分間で語ります
- 1:35。皆さんのご感想やご意見はハッシュタグ
- 1:39AIDをつけてXに投稿していただけると
- 1:42嬉しいです。それではトップバッター成田
- 1:45さんよろしくお願いいたします。
- 1:49皆さんこんにちは。ベッドAIで7LTの
- 1:531つとして経理出身PDMがAI
- 1:56プロダクト開発を半ゾーンで学んだ話をし
- 1:58たいと思います。
- 2:01初めに自己紹介ですが私は爆落シリーズの
- 2:04PDMをしている成田俊助と言います。
- 2:08経理出身で、え、10年ほど経理を経験し
- 2:11てからPDMになりました。非エンジニの
- 2:14バックグラウンドのため行動の耳かきは
- 2:16できませんが、分からないことが分からん
- 2:18ようになりたいという気持ちは強いです。
- 2:21このベッドAIDに先立って同盟の
- 2:24タイトルのノートを公開しています。
- 2:28ノートの内容を簡単にお話ししますと、私
- 2:31はレモプロダクト開発に組み込んだ、え、
- 2:34AIプロダクト開発を理解できるように
- 2:37なりたいと思っていましたが、え、何も
- 2:40そのAIプロダクト開発について分からず
- 2:42、それを解消するために何をしたらいいか
- 2:44も分からないというところに悩んでいまし
- 2:45た。
- 2:47ところが荒木好きから実際にエンジンの方
- 2:50が読むような技術書を使って実際に手を
- 2:53動かしながらこれALMを操作をして学ん
- 2:57でいくという犯存学習をすることにしまし
- 2:58た。
- 3:01こちらがノートでも紹介した犯存学習の
- 3:03一部あの1例になります。テキストの感情
- 3:08分析を行ったりラグというものを実行して
- 3:11その制度の改善の結果を確認するといった
- 3:13ような例になります。
- 3:16ノートを読んだ社員の方からはやっている
- 3:19ことがコードで、え、自分には真似でき
- 3:21なそうといったような感想もいただきまし
- 3:23た。ただ私が行ったのは本の解説の通りに
- 3:26サンプルコードをして実行するだけでした
- 3:29。電子工作をやってるようなもので難しい
- 3:31ことはしていないです。やってみると学び
- 3:34になるだけでなくてとても楽しかったので
- 3:36興味のある方は是非ノートも参照して
- 3:38いただければと思います。
- 3:42今日のメインはノートの続きになります。
- 3:44ノートの終わりにも勝てましたが、学習が
- 3:46進んでいくにつれてただサンプルコードを
- 3:49実行するだけではなくて、自分でもアプリ
- 3:51を作ってみたいと思って1つ作成をしてみ
- 3:53ました。
- 3:56こちらが私がアプリにしたいと思った
- 3:58プロンプトの構成になります。私が相談の
- 4:01依頼を行うと知識成エージェントがその
- 4:04相談に関連する知識を生成します。的に3
- 4:08人の理論エージェントが、え、相談の
- 4:10テーマに従って同的にペルソナと思考方法
- 4:13がセットされて3回理論を行います。最後
- 4:17に統合エージェントが理論の内容をまとめ
- 4:20て私に最終提案をします。提案のための
- 4:23評価も同的にセットされます。私が
- 4:26プロンプトエンジェアリングを学んだ方の
- 4:28中ではこの3人のエージェントが議論を
- 4:30する乳首をマジシステムという名前で紹介
- 4:33していました。私はさらにステップを追加
- 4:36して、それぞれのエージェントに
- 4:38ミニオンズのキャラクターを当てはめたの
- 4:40で、このプロンプトをマギオンズと呼んで
- 4:42います。
- 4:44こちらがマギオンズのプロンプトの抜に
- 4:46なります。右下に表示されているのが、え
- 4:50、思考のパターンで10の思考のパターン
- 4:53を用意して相談の内容に従って同的に
- 4:55エージェントに設定されるような形にして
- 4:57います。
- 5:01このプロンプトをアプリにするにあたって
- 5:03、え、AIアプリケーションのワープと
- 5:05いうものを利用しました。ワープは
- 5:07ターミナル上で実行できるAI
- 5:10アプリケーションでコードの生成もサイト
- 5:12にできるようになりました。私は
- 5:15マディオンズのプロンプトとサンプル
- 5:17コード、それから左側に見えている指示書
- 5:20を与えてアプリを実際に作ってもらいまし
- 5:23た。
- 5:27その結果として、え、プロンプコードが
- 5:30生成されて、1回は実行後にエラーが出た
- 5:33のですが、それもワープが修正して自分で
- 5:35プログラムを完成してくれました。
- 5:40生成された行動を確認してみると、理論
- 5:43エージェントのキャラクターは固定の
- 5:44プロンプトで同的な指定にはなっていませ
- 5:47んでした。こちらは今後、え、改善に
- 5:49取り組んでみたいと思います。
- 5:53実際に実行した
- 5:56結果もあのご説明します。高校生が1ヶ月
- 5:59でLM送り開発を学ぶための学習プランを
- 6:02手作るのを手伝ってという相談をしてい
- 6:04ました。
- 6:06その結果学習プランが英語ではありますが
- 6:09書いてきて、え、アプリが、え、実際に
- 6:12動いてることを確認できました。
- 6:15私が作ったアプリはラングスミスという
- 6:17サービスでその途中経過も確認できるよう
- 6:19にしています。
- 6:21ジャヤングスミス上で見ると途中経過とし
- 6:23てケビンスチュアートオブが理論をして
- 6:26いるところも確認することができました。
- 6:30こういった、え、半ゾーンの、え、学習を
- 6:33約3週間続けて得たものがこちらになり
- 6:35ます。元々AIプロダクト開発が何も
- 6:38分からないという悩みを抱えていましたが
- 6:40、そういった悩みを半ゾンで実際に手を
- 6:43動かしながら、あの、学んでいくことで
- 6:45解消をすることができました。
- 6:49の機会を提供していただいた著の皆様には
- 6:51大変感謝しています。ご成聴ありがとう
- 6:54ございました。
- 7:06それではMCPと認間可の話ということで
- 7:09発表させていただきます。爆楽事業部
- 7:11プラットフォーム部のIDチームの
- 7:12コンブトと言います。よろしくお願いし
- 7:14ます。えっと、まずMCPって何みたいな
- 7:16話については、ちょっと今回LTで時間が
- 7:18ないのでしませんと。今日話すことは、
- 7:20えっと、使用読む時のAIの使い方みたい
- 7:21な話とMCPの認用周りをちょっと軽く
- 7:25触れるのと、ま、AIと認ちょっとこう
- 7:27いうところがむずいと思ってるよっていう
- 7:28ところを話すのと、あと今後に向けての
- 7:30気持ちだったり感想だったりを紹介させて
- 7:33いただければと思います。で、僕のAIの
- 7:35使い方を読む時の話ですと。よくあるのは
- 7:37、ま、こうやってやとやり取りして、ま、
- 7:39仕様を読んでいくんですけど、なんか
- 7:42ちょっと時間が経ってくると受けえが
- 7:44怪しくなってくるみたいなのがよくあり
- 7:45ますと。で、ま、だらだら話すとあかん
- 7:48から、じゃあ質問する。で、質問するため
- 7:50にある程度知ってなきゃいけないから
- 7:51さっと自分で読むかって言うと、ま、普通
- 7:53に読んだら分かったわって終了するみたい
- 7:55なのもありますと。で、あとは、えっと、
- 7:59ま、じゃあ概要だけ教えてもらって
- 8:01キャッチアップの立ちにすればいいんじゃ
- 8:02ねみたいな話があるんですけど、ま、普通
- 8:05になんか文字で概要教えてもらうとなんか
- 8:07まあそうだねみたいなのが出てきて、個人
- 8:09的には役に立たないがち。ま、潮のサマに
- 8:12もらっても、ま、結局細かいとこ見るから
- 8:14なんかあんまり役に立たないがちで、ま、
- 8:16そういう課題がいくつかあったりしますと
- 8:18。で、個人的には概要図出力させるのが
- 8:21結構うまくいっていて、なんかさっき文字
- 8:24、文字で概要まとめた時は微妙ってきたの
- 8:25にどういうこっちゃねって話なんですけど
- 8:27、概要知りたいって思ってる時って
- 8:29それぞれの構成要素の関係性とか他のなん
- 8:32か外部の仕様との関連性とかが気になって
- 8:34いて、で、その辺が結構分かると、あ、
- 8:37そういうことね、ここと関連してるんだ
- 8:39みたいなが事前に分かるんで、結構仕様が
- 8:40読みやすいという手応えがありますと。で
- 8:42、その図の詳細さとかボリュームとかに
- 8:45ついては例えばマーメイドとかで出力させ
- 8:47て、まあ大体50行ぐらいかなとかして
- 8:50その行数であの詳細さはコントロール
- 8:52できるんで、それが結構個人的にはうまく
- 8:53いってますと。で、これがテストで書いて
- 8:55結構あの乾めな図です。これMCPのあの
- 8:59認りの使用を図にしてみたやつです。ま、
- 9:02で、こういうのを見て使用の
- 9:04キャッチアップに結構足しにしており、で
- 9:06、MCPの認荷関連の仕様についてじゃ、
- 9:08ちょっと触れていきたいと思います。と
- 9:09認化関連仕様はモデルコンテキスト
- 9:11プロトコルIOとかに結構詳細があるん
- 9:14ですが、えっと、ま、そもそも認自体
- 9:16オプショナルでトランスポート別にいくつ
- 9:18か仕様があるんですけど、基本的、あ、
- 9:20いくつか言及があるんですけど、基本的に
- 9:22はHTTベーストが、えっと、使用の
- 9:23ドキュメント、MCPの使用の
- 9:24ドキュメントでは触れられていますと。で
- 9:27、HTTベースはOS2.1準でMCP
- 9:30サーバーはOS2.1のリソースサーバー
- 9:32として振る舞うということになってますと
- 9:33、認サーバーは別で作ってねという整理に
- 9:35なってます。で、ここで詳細はあんまり
- 9:37紹介しないんですけど、ま、いくつかの
- 9:38仕様をマストで実装する必要があったりと
- 9:40か、あとはあの推奨で実装した方がいい
- 9:43仕様とかもあったりして、あのクライアン
- 9:45ダイナミッククライアント
- 9:46レジストレーションとかが、ま、そういう
- 9:48仕様に当たりますと。で、ここではCスの
- 9:50概要を紹介するんですが、ま、こういう
- 9:52感じで、えっと、MCPサーバーに対して
- 9:54クライントがリクエストするんだけど、
- 9:56えっと、ま、RFCのプロテクテッド
- 9:58リソースメタデータの使用に乗って、えっ
- 10:00と、ま、メタデータをもらって、で、そこ
- 10:04にオーソリゼーションサーバーとかの場所
- 10:05が書いてあったりするので、それを見て、
- 10:08ま、ベッド認化、認可サーバーと認可して
- 10:10アクセストークンもらったらリソースに
- 10:12アクセスができるみたいな、ま、よくある
- 10:14CSになってますと。で、他ちょっと他に
- 10:17も喋りたいことあったんですけど、LTな
- 10:19んでカットしたんですけど、セキュリティ
- 10:20ベストプラクティスの内容めちゃめちゃ
- 10:22面白かったんで、これモデルコンテキスト
- 10:24のあの記事にあるんですけど、これ
- 10:26めちゃめちゃ面白いんで、ぜひ見て
- 10:27ください。えっと、特に、えっと、
- 10:30コンフドディプティプログラム
- 10:32みたいな問題はそのMCP自身が別ツール
- 10:35との認可を取っているみたいな、認可を
- 10:36なんかもうあの、多重にしているみたいな
- 10:39構成に起因する複雑さに触れたもので、
- 10:41めちゃめちゃ面白いんで、是非見てみて
- 10:43ください。で、AIと認ちょっとむずく
- 10:45ねっていう話で、えっと、ま、ユーザーが
- 10:48操作できることと、OSで与えたスコープ
- 10:50とエアエージェントに要求されることで
- 10:52全部違う範囲を指しているので、ま、これ
- 10:54でどの範囲にするのか妥当かってのが
- 10:56難しいと思ってますと。で、ユーザーが
- 10:58操作できることって基本的に超えちゃいけ
- 11:00ないんだけど、例えばユーザーが操作
- 11:01できることがめっちゃ少なくて、
- 11:03エージェントにそのユーザーの認可とかを
- 11:05渡してもなんか何もできへんや、こんなん
- 11:07じゃみたいになっちゃうとかも全然あって
- 11:09、ま、2Bの場合とかはその管理者に確認
- 11:13するみたいなの絡めてなんか安全な権限
- 11:15昇格みたいな仕組みとかもしかしたら
- 11:16セットで準備できると結構色々なことが
- 11:18できるようになるのかなとか、ま、色々
- 11:20その辺は今考えてます。で、あとはMCP
- 11:23相互に接続したりして面倒という話があっ
- 11:25て、ま、さっきも言った通りMCP
- 11:26サーバーの裏に別の理想サーバーがいて
- 11:28個別に認ってるみたいなケースがあって、
- 11:30ま、こういう感じのグラフになるケースが
- 11:32あるので、で、それぞれ、えっと、例えば
- 11:34このリソースAで言うと、な、別の経路の
- 11:37認可があって、なんかそれぞれ異なる認可
- 11:38が当たってるケースがあり得るんで、それ
- 11:40が、ま、MCPclientとかユーザー
- 11:42から見た時に、あの、どういう風に挙動を
- 11:44納得させるかとか、その辺は結構難しいと
- 11:46思ってます。で、こういう問題は元々今出
- 11:49た問題かっていうと、別に今までもあった
- 11:51問題なんですが、えっと、ま、適切な理想
- 11:53保護ちゃんとクリアしないとその何でも
- 11:55やり得るAIエージェントに触らせる、
- 11:57安全に触らせるみたいなのが結構難しいの
- 11:59かなという理解をしております。で、感想
- 12:01とか気持ちいいですと。で、AI時代は
- 12:03結構認可がめちゃめちゃ大事になってきた
- 12:05と思っていますと、今までより簡単に既存
- 12:08リソースが使えるようになって、それを
- 12:09支える措置として適切な認とかの価値は
- 12:12一層増しているように感じてます。で、
- 12:14適切に、えっと、理想保護した上で
- 12:16どんどん利用しやすくしていきたいなと
- 12:18思っています。基盤屋さんとしてできる
- 12:20仕事のうちなんかお客様への価値提供に
- 12:22めちゃめちゃ繋がる領域だと思っていて、
- 12:25他一生懸命頑張っていきたいなと思って
- 12:27ます。で、こんな感じの話をもうちょっと
- 12:29聞きたいよみたいな方いましたら、ま、
- 12:31ベッドアイデっていうイベントがあるので
- 12:32、これオンラインだったらまだ枠あ
- 12:34るっぽいので、是非ぜひ興味ある方はご
- 12:36参加ください。で、もし当日いらっしゃる
- 12:38方いたら僕も多分オフィスでうろついてる
- 12:40ので、あの、ま、認可周りの話とか興味
- 12:42ある方は是非声かけてくれると嬉しいです
- 12:44。で、この発表についての質問とかXとか
- 12:46でしていただいても全然構いません。大
- 12:48歓迎です。ご成聴ありがとうございました
- 12:51。
- 13:01はい。積んでいる論文をサクサク消化する
- 13:03技術というタイトルでAILLM事業部、
- 13:06プロダクト部、LLMグループの女が発表
- 13:08させていただきます。まず簡単に自己紹介
- 13:11させてください。名前は本田正典と申し
- 13:13ます。AILLM事業部のLLMグループ
- 13:16というところでマネージャーを務めており
- 13:18ます。え、これまでの経歴ですと、大手
- 13:20証券系のSIでネットワークエンジニアを
- 13:23したりですとか、暗号資産分野で新規事業
- 13:25の立ち上げていうところに携わっており
- 13:27ました。DXに入ってからは秘密計算です
- 13:30とかサブンバシーって呼ばれるような技術
- 13:32を取り扱ってまいりました。
- 13:36現在私はAILM事業部に所属しているん
- 13:38ですけども、このLMの分野っていうのは
- 13:41本当に毎日たくさんの論文が発表されてい
- 13:43ます。一方でその品質っていうのも玉積
- 13:47今後だなっていう風に感じています。
- 13:51なのでこの論文は本当に読む必要があるん
- 13:53だろうかっていうのを中間ができる方法で
- 13:56フィルタリングしたいなっていう風に思っ
- 13:57ています。
- 13:59今日は私がその中でどうやって
- 14:02ウルタリングしてるのかっていう具体的な
- 14:04実践している方法についてご紹介できれば
- 14:06と思います。
- 14:09論文を読む必要があるのかないのかって
- 14:11いうのを判断するために概要をさっと掴
- 14:14むっていうようなコンテンツを2種類作っ
- 14:16ています。まず1つ目がノートLMで
- 14:19ポッドキャストを生成するっていうような
- 14:21ものです。こちらは実践されてる方も多い
- 14:23んじゃないかなっていう風に思っています
- 14:25。え、もう1つがですね、ノションと
- 14:28GoogleAppriptとDEIF。
- 14:30これらを組み合わせて論文のURLを
- 14:33ノーブルにコピするだけで自動的に予約を
- 14:36作るっていうようなシステムを作ってい
- 14:37ます。
- 14:39元々はですね、チャATGPTにこう論文
- 14:42の
- 14:44PDFをダウンロードしてきて、それを
- 14:46アップロードしてチャットGPTに予約さ
- 14:48せるってようなことをやっていたんです
- 14:49けど、こうスマホでPDFをダウンロード
- 14:52してきてアップロードするっていうのが
- 14:54すごくめんどくさいなっていう風に思って
- 14:55いました。なのでこの論文の要約を作る
- 15:00部分っていうのをと論文の要約を読む部分
- 15:04っていうのを分けたかったのでこのような
- 15:06システムを作っています。
- 15:10実際のディファインのワークフローがこの
- 15:12ようになっていて、ま、このワークフロー
- 15:14を実行すると右下にあるような予約が作ら
- 15:17れるようになっています。
- 15:20こんな形でコンテンツが2種類できたので
- 15:22これらを日常の中でどんどん消化してい
- 15:24ます。まずポッドキャストについては
- 15:26こちら通勤中ですとか散歩中にどんどん
- 15:29消化しています。で、ただ聞くだけだと
- 15:32流し聞きみたいになってしまってなかなか
- 15:34頭に残らなかったりするのでメモを取
- 15:36るっていうのを大事にしています。
- 15:39この左側にあるスクリーンショットが私が
- 15:41実際に撮ったメモなんですけど、本当に
- 15:43単語ベースでもいいので1本1本読んだ
- 15:46論文についてはしっかりメモを取
- 15:47るっていう風にしています。倍速で聞いて
- 15:50いるのとメモを取るっていうのがあるので
- 15:53大体1論分あたり78分で消化できてるか
- 15:55なっていう風に思います。
- 15:58右の読むコンテンツについてはあの先ほど
- 16:01のに溜まった要約っていうのをどんどん
- 16:03空いてる時間に消化しています。ただです
- 16:06ね、個人的には資格よりも聴覚有意側の
- 16:09人間なのかなって思っていて、実際には
- 16:12このポッドキャストの消化の方がはってる
- 16:15かなっていう風に思っています。なんで
- 16:17実際にこの要約っていうのは左で自分で
- 16:20撮ったメモっていうのが単語しか残って
- 16:22なくて何の内容だっけってなっちゃうこと
- 16:24が多いのでその時に実際にはこう思い出す
- 16:27ための装置として要約を活用してることが
- 16:30多いです。
- 16:34はい。こちらがあの私の個人になっている
- 16:37んですけど、先ほどの論文を読んだ時に5
- 16:40段階でスコアリングしてこの論文を制する
- 16:43必要があるかどうかっていうのを判断して
- 16:45います。4点とか5点をつけたものに関し
- 16:48てはこちらはしっかり元の論文を読むよう
- 16:51にしています。2点とか3点になったもの
- 16:54に関してはこう論文の著者が1番主張し
- 16:57たいところっていうのが大体フィギュアに
- 16:59しっかりまとまっていることが多いので、
- 17:01ま、そのフィギュアだけは目を通そうって
- 17:03いう風にしています。
- 17:06と1点とか2点になったものに関しては
- 17:08自分にとってはあまり読む価値がない論文
- 17:10なのかなっていう風に判断して原本を読む
- 17:12のをスキップしたりしています。
- 17:16はい、最後にまとめになります。本日は
- 17:18日常の中で無理なく聞く、読むを
- 17:20組み合わせて論文を消化する方法っていう
- 17:22のをご紹介させていただきました。1つ
- 17:26あの大事にしてるのがこの目的が学習って
- 17:28いうところでして生毒するところまでは
- 17:31LLMに頼らないすべきですべきではない
- 17:34かなっていう風に思っています。LMだけ
- 17:36で学習を完結させてしまうとなかなか自分
- 17:39の知識に厚みが出なかったりするので最後
- 17:42自分の言葉にするっていうところはサボら
- 17:44ないようにしています。で本当にこのLレ
- 17:47は学習の高速道路の1つなのでLレを全く
- 17:51使わないって言うとなかなか学習が遅く
- 17:53なってしまう。逆にLMも使いすぎて
- 17:56しまうとなかなか自分の知識にならなかっ
- 17:58たりするので、この両方のいいところ、
- 18:00最適会っていうのを探すのが大事かなって
- 18:02いう風に思っています。はい、私の発表は
- 18:05以上となります。本日はありがとうござい
- 18:07ました。
- 18:17はい、では、え、これからですね、私松田
- 18:21湯のLTを始めていきたいと思います。え
- 18:23、私はですね、今爆落事業部というところ
- 18:25でフィールドセールスをしております、え
- 18:27、松田湯馬と申します。今回は普段行動
- 18:30書かない、え、私自身が、ま、日々の、え
- 18:33、負担をですね、一掃するウェブアプリを
- 18:35作った話というのをしていきたいと思い
- 18:37ます。
- 18:39え、その負担とは、え、セールスの際です
- 18:41ね、地味に負担になっている見積もりの
- 18:43作成というのを楽にするアプリを作ってい
- 18:46ました。
- 18:47そのwebアプリを作る上でのポイントは
- 18:493つです。え、直感的な操作で見積もりを
- 18:5210秒で作成できる、素早く作成できる
- 18:55こと。商品名、数量、単位などが資格的に
- 18:58分かりやすくでお客様からも受け入れられ
- 19:01やすいような見積もりのデザインである
- 19:02こと。そして見積もり表をですね、ワン
- 19:05クリックで即ダウンロードできて、え、
- 19:08面談中に自分の資料にすぐに貼り付ける
- 19:10ことができること。ま、こういったことを
- 19:12ポイントに作ってみました。では実際に、
- 19:15え、作ってみたものを
- 19:16デモンストレーションをしたいと思います
- 19:18。今回価格はデモ用のサンプルでご用意し
- 19:21ています。まず会社名をですね、ここに
- 19:24入力し初期費用を選び
- 19:28街当のサービスの金額を入力します。
- 19:33そして
- 19:35これようにオプションなどがある場合は
- 19:37クリックをしていくという仕様になってい
- 19:39ます。こうしますと、見積もり表が簡単に
- 19:42さっと作成されまして、このスクリーン
- 19:45ショットというところをクリックすると、
- 19:47すぐにスクリーンショットが取れて、この
- 19:50ように資料にすぐ貼り付けることができる
- 19:52。こんな仕様になっています。
- 19:56そしてですね、この見積もりを保存という
- 19:58風にしてあげると履歴が保存され、これら
- 20:01をペットにしてグループ会社にすると
- 20:05このグループ会社の合計金額も出てくる。
- 20:07こんなような仕様になっています。
- 20:13ではこのようなものをどうやって作ったの
- 20:15かなんですが、簡単に伝えるとまず仕様を
- 20:18ですね、クロード4というコード生成用の
- 20:20LLMと話して決めます。そして抜け漏れ
- 20:24なくなった仕様をもにクロード4にコード
- 20:26を書いてもらいます。そして生成された
- 20:29コードを、え、VSコードというエリター
- 20:31ツールの方に、え、コピーして各ファイル
- 20:34に貼り付けていきます。そしてそれをです
- 20:37ね、え、Chromeで、え、仕上がりを
- 20:39確認していくというような方法を各機能
- 20:43ごとに繰り返して作っていきました。
- 20:47そして、ま、このような開発をするに
- 20:49あたって、ま、普段セールスをしてる時に
- 20:51は全く触らないような開発のツールという
- 20:53のを、え、使っていきましたが、それらの
- 20:56学び方というところを今日は紹介したいと
- 20:58思います。
- 21:01まず1つ目、ツールの使い方の手順という
- 21:04のをAIに1から説明させるとVSコード
- 21:07を例にとってお話ししていただきたいと
- 21:09思います。
- 21:12このようにですね、え、VSコードを
- 21:15デコードを書くまでの方法というの位置
- 21:16から教えてくださいと。そしてUIを確認
- 21:19する方法まで教えてという風に言うとVS
- 21:22コードをインストールするところから、え
- 21:24、プロジェクトを準備し、そして各
- 21:27ファイルを作って最後にブラウで確認する
- 21:31。ま、こういったですね、かなり丁寧に
- 21:34教えてくれます。しかもこういった
- 21:36サンプルのコードも提供してくれるので
- 21:38簡単に確認ができますね。
- 21:41はい、続きまして
- 21:44AIに課題を出してもらって学ぶという
- 21:46方法もあります。これはちょっとギットと
- 21:49いうツールを学ぶ時に使ったので少し具体
- 21:52を見せるとこのようにですね、ギトを
- 21:55初めて使います。え、VSコード上での
- 21:58ブランチ作成やコミット、マージを一通り
- 22:00理解してないので課題を作ってくださいと
- 22:02いう風にお願いするとはい、まず課題1
- 22:06ブランチを作成して作業関係を分けよう。
- 22:09え、課題に変更を加えてコミットをしよう
- 22:11。そしてガさん変更をメインブランチに
- 22:14回しようという形で、ま、あの、小さく
- 22:18ステップを組みながら、え、課題を出して
- 22:20もらえることで実際に自分の、え、血肉に
- 22:23なっていくというのを非常に体感しました
- 22:25。
- 22:26そして中ですね、やっていてもどうしても
- 22:29あのこういわゆる開発ツールから言われ
- 22:31てることの意味が分からないとかっていう
- 22:33こともどうしても起きてきますのでその際
- 22:35にはですねもスクショを取ってそのまま
- 22:38聞くという風にやってもらえると例えば
- 22:41こんな感じでVSコード上から何やら
- 22:42エラーが出てますけれどもこんなこと言わ
- 22:44れましたってすごく適当な聞き方なんです
- 22:46がこれでもちゃんとあの回答を返してくれ
- 22:49ましてまこんな風にですねコードから
- 22:52こんな風に言われましたというところでえ
- 22:55とやり取りをしエラーを解消したという
- 22:57ようなところもございます。
- 23:00では、ま、思考錯誤して分かったことと
- 23:02いうのを最後にまとめていきますと、え、
- 23:05ま、AIとパックを組めば誰でもアプリを
- 23:07作れるなという風にすごく感じました。ま
- 23:10、こういったGット、DSコード、
- 23:11ターミナルなど、ま、セールスをしてたら
- 23:13普段全く使わないようなツールもかなり雑
- 23:16に聞いてもちゃんと教えてくれそうだなと
- 23:18いうところ。ま、15分調べてから聞か
- 23:20なきゃみたいなのが人相手だったらね、
- 23:22必要になりますけれども、そういったもの
- 23:24も一切ないと。で、実際課題を作って
- 23:26もらうとすごく習得が早いなということが
- 23:28今回大きな学びになりました。
- 23:31はい。そして、ま、AIはですね、あの、
- 23:33行動を書いたりとか抜け漏れのない設計を
- 23:35するのはすごく得意で、ま、あの、本当に
- 23:38自分が考え圧倒的にあの、早くて確実だな
- 23:41という印象があった一方、やっぱり私たち
- 23:44の業務自体は知らないので、ま、どういう
- 23:46使いやす、どういうUIが使いやすいの
- 23:48かっていうのはやっぱり自分自身で考え
- 23:50なきゃいけないと。ま、従って発送するの
- 23:53は人間であって、ま、形にするのがAI、
- 23:55ま、こんなで、え、これからもいろんな
- 23:57アプリをですね、え、作っていけるんじゃ
- 23:59ないかなという風に可能性を感じました。
- 24:03はい、ご成聴ありがとうございました。
- 24:15皆さん、こんにちは。私からテストベース
- 24:19としてソースコートも使っていきましょう
- 24:21。ということでシステムテストでのAI
- 24:23活用アプローチについて紹介いたします。
- 24:28私は山口鉄と申しまして爆落事業部のQA
- 24:32グループにしております。普段は
- 24:34プロダクトのテストですとか品質保障活動
- 24:37を行っておりまして、それ以外ですと出版
- 24:39ですとかコミュニティワークをいくつか
- 24:41行っております。
- 24:44さて、早速なんですが、皆様システム
- 24:46テストにおいてソースコードをテスト
- 24:48ベースとして活用できていますでしょうか
- 24:50?多くの方がいくつかの問題があって利用
- 24:53できていないのではないでしょうか?今日
- 24:56はそんなシステムテストでもAIを使って
- 24:59テストベースとしてソースコードを活用し
- 25:01ていく事例を紹介いたします。ソース
- 25:04コードは貴重なテストベースなんです
- 25:06けれども、やはり課題があって使えてい
- 25:08ないのが今現実的にあるかと思います。
- 25:11そういった問題に対してAIが活用の消費
- 25:14引きを先実際に使っているという紹介を
- 25:16できればと思っております。
- 25:19システムテストにおける従来のテスト
- 25:21ベースにはいくつか課題があります。要求
- 25:24使用書ですと実装との代わりがありますし
- 25:26、設計書ですと更新されていなかったり、
- 25:28また詳細が書かれていなかったりという
- 25:30ことがあるんじゃないかと思います。関係
- 25:33者の対話をテストベースに利用される方も
- 25:35多いかと思いますが、認知の限界ですとか
- 25:37不確実さがあり結果としてテストの漏れ
- 25:40ですとかテストの効率の低下が起こって
- 25:43いるんではないでしょうか。
- 25:46そういった課題に対してソースコードを
- 25:48テストベースとして活用することで改善を
- 25:50図っていきます。ソースコードにはいくつ
- 25:53か特徴がありますが、中でもですね、最新
- 25:56性ですか詳細性、また重速性をですね、
- 25:59有しておりますので、それらを使うことで
- 26:01先ほど上げたような課題を改善していく
- 26:03ことが可能になります。
- 26:07ソースコードをシステムテストのテスト
- 26:10ベースとして活用する際の消壁として
- 26:12コーディングスキルや大量にあるソース
- 26:14コードがあるかと思います。それらの課題
- 26:17をAIが解決していきます。
- 26:20自然言語でソースコードに関する情報収集
- 26:22が可能になったりですとか、AIによる
- 26:25高速処理また発見が可能になります。また
- 26:28AIによってテストケースやテストデータ
- 26:31の自動生成も可能になる。このようにAI
- 26:34によるソースコードの活用が可能になり
- 26:36ます。
- 26:39特にシステムテストでは私はですね、現
- 26:41時点ではテスト分析ですとかテストケース
- 26:44やテストデータの自動生成に使っており
- 26:46ます。これからそれらの事例を少し紹介
- 26:48いたします。
- 26:50まずテスト分析です。とあるプロダクトで
- 26:54ある変更が行われたという際に、それらの
- 26:58変更が、ま、どこで影響が受けて、また
- 27:01どこを確認したら、どの画面を確認したら
- 27:03いいのかというようなことをですね、
- 27:05プロンプトで入力することで右側のような
- 27:08ですね、結果、どの画面で変更がこの機能
- 27:11が使われていて変更が起きているよという
- 27:13のを確認することが可能になります。こう
- 27:16いった情報を用い参考にして、じゃあどこ
- 27:19でテストをしようかっていうのを考えて
- 27:20いきます。
- 27:22またテストケースとかテストデータの自動
- 27:25生成も可能にでなります。とある機能が
- 27:28追加された際にそれのテストケースとか
- 27:31テストデータを自動成してくださいという
- 27:33クロム等を入力します。すると左側のよう
- 27:37にですね、ま、基本的な事項確認事項に
- 27:40おけるテスト設計というのが行われます。
- 27:43また右側のようにですね、それらに対する
- 27:45テストケースというのも自動生成されます
- 27:47。ただ基本的な確認事故はそのできる自動
- 27:51生成できるんですけれどもド面に適した
- 27:53テスト設計ですか複雑なテストケースの
- 27:56生成っていうのはやはりできなくて手導で
- 27:58作成していく必要があります。テスト
- 28:00データも同様です。シンプルなパターン
- 28:03だったり、方が定義されてるような事例
- 28:06データは問題ないんですけれども、複雑な
- 28:08データはそれっぽいデータをですね、自動
- 28:10生成してくれるんですけれども、自動実際
- 28:13には使えず叩き代として修正していく必要
- 28:15があったりします。
- 28:19で、これらのようにですね、AIを
- 28:21システムテストで使っていくんですけれど
- 28:23も、やはりAIなですので結果を鵜呑みに
- 28:27しないという注意点は必要になるかと思い
- 28:29ます。分析においても参考情報として扱う
- 28:31べきですし、自動成でも、ま、検証ですと
- 28:34か手指導による修正が必要になっています
- 28:36。
- 28:38ということで駆け足ではありましたが、
- 28:40ソースコードをテストベースとして活用し
- 28:42ていく事例を紹介いたしました。皆さん
- 28:45システムテストでもAIを使ってソース
- 28:47コードをテストベースとして活用してみて
- 28:49はいかがでしょうか。私の発表は以上で
- 28:52終わりにしてます。ありがとうございまし
- 28:54た。
- 29:05皆さん、こんにちは。この回ではAIを
- 29:07活用してコンプライアンスの動画を作った
- 29:09よというお話をさせていただきます。まず
- 29:13初めに自己紹介をさせていただきます。例
- 29:16Xでリスク管理コンプライアンスを担当し
- 29:19ているエ藤と言います。これまで主に金融
- 29:22事業でコンムコンプライアンスの仕事をし
- 29:24ており、去年の1月にレアXにしています
- 29:27。さて、レイアXではコンプライアンス
- 29:30研修を毎月実施しているのですけれども、
- 29:32皆さんはコンプライアンス研修について
- 29:34どのようなイメージを持っていらっしゃい
- 29:36ますでしょうか?私もそうですけれども、
- 29:38おそらくだるいですとかめんどくさいって
- 29:40いう風に思われる方が大半なのではないか
- 29:43という風に思います。ところがレイヤーX
- 29:46ではコンプライアンス研修の人気が非常に
- 29:48高くこんな声が上がっています。とても
- 29:51分かりやすいという声や毎月の研修が
- 29:54楽しみという声が多く上がっています。
- 29:57なぜXのコンパライアンス研修はそこまで
- 29:59人気があるのでしょうか?その答えはAI
- 30:02の活用にあります。こんなところにもレア
- 30:05XのカルチャーであるベッドAIがある
- 30:08です。どういうことなのか詳しく説明
- 30:11する前に実際のコンプラインス研修の動画
- 30:13を一部ご紹介をさせていただきたいと思い
- 30:15ます。
- 30:17巻きさ少女本当やばくて。巻きさ本当やばい。
- 30:20え、どっちんすか?い
- 30:23あのさ、そう、巻きさの巻きさんいたら結構やばいんじゃないといたら結構やな気持ちなんじゃない。ちょっとこういうとこではい。やさんもめちゃめちゃ偉いっすよ。あ、これ力高いわ。
- 30:28[音楽]
- 30:33[笑い]
- 30:38今今磨いてる中なんやすら
- 30:43そこにはありますか?
- 30:46[音楽]
- 30:49いかがでしたでしょうか?ちなみに出演者はプロの俳優さんではないレア
- 30:53X
- 30:53の社員の皆さんです。そして撮影や動画編集は私が担当しておりますが、私はクリエイターでもなければ
- 31:00YouTuber
- 31:01でもない動画編集の初心者です。
- 31:04そんな私がこの動画を作成するにあたって
- 31:06AIにいろんなお手伝いをしてもらいまし
- 31:08た。動画を作成するにあたってAIを活用
- 31:12したところは大きく分けるとこの5点に
- 31:14なります。順番2個紹介したいと思います
- 31:16。レayXでは毎月コンプライアンス研修
- 31:20のテーマを書いていますが6月の研修は
- 31:22飲酒時のモラルというのをテーマにしてい
- 31:24ます。研修の事項を促す時には何か
- 31:27キャッチコピーのようなタイトルがあると
- 31:29受行者の興味を引きつけることができます
- 31:31。そんなタイトルをAIと壁打ちしながら
- 31:34作成しました。最終的にはこの2つに絞っ
- 31:38ています。ちなみに特というのはレイヤー
- 31:41Xの行動指針の1つでまさに
- 31:43コンプライアンスそのものと言っていい
- 31:45価値観です。脚本や台本についてもAIと
- 31:48壁打ちしながら台本を作成しています。
- 31:52出演者にイメージが湧きやすいように
- 31:53エコンテの画像を作ってもらい台本に
- 31:56貼り付けます。これで脚本の完成です。次
- 31:59に音楽制作です。楽ミュージックがあると
- 32:02とてもいい演出になり、飽きずに楽しく
- 32:05学ぶことができます。音楽自体はAIで
- 32:08作成するのですけども、AIに作成を依頼
- 32:11する際のプロンプともAIに考えてもらっ
- 32:14ています。作成した音楽はこんなイメージ
- 32:17です。
- 32:21[音楽]
- 32:23そして次に動画の編集作業に入ります。
- 32:26編集は動画編集ソフトを使っています
- 32:28けれども、ショートムービーのような
- 32:30イメージにするためエフェクトや色合を
- 32:32加工しています。これもAIに設定方法を
- 32:36聞いて加工していきます。動画編集も
- 32:39分からないことがあれば何でもAIに聞け
- 32:41ば解決しますので驚くほど簡単に誰でも
- 32:44クオリティの高い動画を作成することは
- 32:46できると思います。そして編集が終わっ
- 32:49たら文字起こしを行います。これは動画
- 32:52編集ソフトに内蔵されているAI
- 32:54文字起こし機能を使って作成しています。
- 32:58このように動画編集の初心者である私が
- 33:00AIをフル活用してクオリティの高い研修
- 33:03動画を完成させることができました。最後
- 33:06にAIの活用による効果をご紹介して
- 33:09終わりたいと思います。これは
- 33:11コンプライアンス研修の受行を案内した
- 33:14初日の受行者数の推移です。この動画を
- 33:17作成した6月は、なんと142名と全体の
- 33:20約4割の方が研修受行初日に受行をして
- 33:23もらっています。AIを活用したのは、え
- 33:27、今年の4月なのでこの数字を見ても4月
- 33:30AIを活用するのとしないのとでは効果が
- 33:33まるで違うというのがよくわかります。
- 33:36AIを活用することによって学習
- 33:38コンテンツのクオリティが向上し、その
- 33:40結果より効果的な学習体験を提供すること
- 33:43ができるという点で私にとってAIは
- 33:46とても強力なパートナーです。AI4
- 33:49ラーニングとしてAIを使って学習する
- 33:52ことのメリットを実感していただけたので
- 33:54はないでしょうか。駆け足になってしまい
- 33:57ましたけれども本日はご視聴いただきどう
- 33:59もありがとうございました。感想やご質問
- 34:02是非お寄せいただけたらと思っております
- 34:04。今後のレアXをよろしくお願いいたし
- 34:07ます。
- 34:17ベッドAI4ランニング経験がないことを
- 34:19言い訳にしない平野時代の多量駅の
- 34:21染み出し方というテーマでお話しさせて
- 34:23いただきます。よろしくお願いします。
- 34:26まず初めに自己紹介なんですけども、新山
- 34:29ゆきと申しまして、え、今レックスの爆落
- 34:32事業プロダクト企画部というところで、え
- 34:34、法人向けのクレジットカードである爆落
- 34:37ビジネスカードというプロダクトの
- 34:39プロダクトマネージャーを担当しており
- 34:40ます。よろしくお願いします。
- 34:44今日お話しするテーマ、多陽系のこう
- 34:46染み出し方みたいなところなんですけども
- 34:48、まず最初にこうお仕事への考え方みたい
- 34:51なところを少しお話しできたらなと思って
- 34:53おります。やっぱりこう仕事っていうのは
- 34:56やったことがないことが多くて不確性の
- 34:59高いことばかりかなと思っています。自分
- 35:02自身こう新卒はこう企画職として採用され
- 35:06たような形なんですけども、当時こう
- 35:08エンジニア経験とかも全くないようなあで
- 35:11こう開発の用語とかも分からない中仕組み
- 35:15とかも分からない中でこうキャッチアップ
- 35:16していくみたいなのがこう1年目の状態
- 35:18だったかなと思っています。Xに入社して
- 35:22からもプロダクトマネージャーという形で
- 35:25入社をしたんですけども、ま、サース事業
- 35:27っていうのも何か分からなかったし、ま、
- 35:30僕自身はこうクレジットカード授業を担当
- 35:33してたりするんですけども、
- 35:35コフィンテック領域みたいなところも
- 35:36なかなかこうドメイン知識とかも当時
- 35:39なかったような状態かなと思っています。
- 35:41で、今になっても、ま、こういった情報と
- 35:43かは、あの、キャッチアップできてたりは
- 35:45するんですけども、こうお客様が使い
- 35:47やすい体験って何だろうとか、授業とか
- 35:49プロダクトを伸ばすために何をやっていく
- 35:51のが、あ、最種手なんだろうとか、そう
- 35:53いったところとかを日々考えながらやっ
- 35:56てるような形で、ま、仕事っていうのは
- 35:59こう、ま、こういった不確実性ってところ
- 36:02をこう減らして、ま、得られた情報、得
- 36:04られた情報で意思決定をしていくっていう
- 36:06のがあの仕事なのかなと思っております。
- 36:11ま、ただこう最初から全てをできる人は、
- 36:16あ、いないかなと思っていて、ま、最初は
- 36:19やっぱりこう何も分からない状態っていう
- 36:21ところからスタートして徐々に徐々にこう
- 36:24知識とか経験をつけていって、こうレベル
- 36:26アップしていくっていうような形なのかな
- 36:28と思っています。
- 36:30で、そうなった時に今このAI自体って
- 36:33いうのは自分にとってこう不確実性の高い
- 36:36ことをやるっていうのはすごく最適な時代
- 36:38なんじゃないかなと思っています。
- 36:42というのもこう学習サイクルが今までより
- 36:45拡段に早くなったかなと思っています。3
- 36:48つあって1つはこう最適な学習方法に早く
- 36:51たどり着けるというのがあるかなと思い
- 36:53ます。
- 36:55今まではこう探り探りでこういろんな学習
- 36:57方法を試して、え、違うなっていう形で
- 37:00また別の試してというところがあったかな
- 37:03と思いますが、今だともうチャットGPT
- 37:06にこう質問したりすると即座に最適な学習
- 37:09方法にたどり着けるかなと思ってます。ま
- 37:12、そういったこうロスの時間がないって
- 37:14いう意味で、え、最適な学習方法に早く
- 37:16たどり着けるかなと思ってます。で、また
- 37:192つ目としてこう最適な情報のアクセスも
- 37:21かなりしやすくなったかなと思っていて、
- 37:24今までだとこういろんな詳細機とか、え、
- 37:26ウェブサイトを見ながら自分でこう有要な
- 37:29情報をピックアップしていくっていう
- 37:31ところがあったかなと思っていて、ま、
- 37:33詳細式とかウェブサイトってもちろん今も
- 37:35、え、有要用な情報ではあったりはするん
- 37:37ですけども、こうスピードという面でいく
- 37:39と、ま、リプリサーチとかを使って、え、
- 37:42必要な情報を模にキャッチアップする
- 37:43みたいなところで、かなり情報への
- 37:46アクセスみたいなところも早くなってるか
- 37:47なと思っていいます。
- 37:50最後にこう分からないことをすぐ聞け
- 37:52るっていうのもあるかなと思っていて、
- 37:54あの、こうキャッチアップを進めていくだ
- 37:56とやっぱりどうしても分からないこと、
- 37:58調べても分かんないところみたいなところ
- 37:59はあるかなと思うんですけども、そういっ
- 38:01た部分も今までだとこうウェブサイトで
- 38:03調べても分からないとか、詳しい人に聞か
- 38:05ないと分かんなかったっていうような
- 38:07ところのチャットGPTとかカーソルに、
- 38:10え、チャットベースで分からないところを
- 38:11解説してもらいながら進められ
- 38:13るっていうのもこの学習サイクルを早め
- 38:15られてる1つの要因かなと思っています。
- 38:21自分自身も
- 38:24また領域にこう飛び出してみたレートして
- 38:27AXに入手するまではエンジニアとしての
- 38:30実務経験ってのは全く0ロだったんです
- 38:32けども、やっぱりこうプロダクト
- 38:34マネージャーていう触集をやっていくに
- 38:36あたってはどうしてもこうシステム的な
- 38:38思考を身につける必要はあるかなと思って
- 38:41いて、ま、そのこう1つの手段として、え
- 38:43、今までこう経験がなかった開発っていう
- 38:46ところもこうAI
- 38:48を一緒にやっていくことで、ま、バック
- 38:50エンドの開発とかシンプル、あの、
- 38:51シンプル目のフロントエンドの開発とか
- 38:53そういったところにもこう着手ができて、
- 38:55え、結果的にこうシステム的な思考を身に
- 38:57つけるみたいなところもチャレンジができ
- 38:59たのかなと思っています。
- 39:03最後になんですけども、ま、経験がない
- 39:05ことは、あ、このAI時代において言い訳
- 39:07にはならないかなと思っていて、ま、AI
- 39:10を駆使しながら爆速でキャッチアップして
- 39:12いくってのが当たり前の時代になってるか
- 39:14なと思っております。是非皆さんもトライ
- 39:16していただけたらなと思っております。
- 39:19以上になります。ありがとうございました
- 39:21。
- 39:23さん、ありがとうございました。そして
- 39:25本日ご登壇いただいた7名のスピーカーの
- 39:27皆さん、本当にありがとうございます。
- 39:30どれも明日からすぐにでも試してみたく
- 39:32なるようなAIを利用した学習の話でした
- 39:35ね。LTを見てくださった皆さん、AIを
- 39:38利用した学び方参考になりましたか?
- 39:42こんなAIを使った学習方法がいいよ。
- 39:44自分はこんな使い方をしているよなど皆
- 39:47さんのご感想やご意見を是非ハッタベ
- 39:50AIDをつけてXに投稿していただけると
- 39:53登壇者運営一度とても嬉しいです。さて
- 39:57この7daysLTは来週も続きます。
- 40:01来週のデ4のテーマはこちら相手のAI
- 40:05です。AIに任せられないことをどう
- 40:07向き合って興味に生かしているのか。
- 40:10エンジニアや人事など様々な触手の具体的
- 40:13な経験をお伝えします。今日とはまた違っ
- 40:17た視点での発見があるはずですので、是非
- 40:19来週もお昼12時15分にお集まり
- 40:22ください。
- 40:24そしてこの1週間のLTの集体性となるの
- 40:27が8月1日の本編ベッドAIです。本日の
- 40:32LTがXのAI活用の現場のリアルだと
- 40:35すれば、本編ではCTO松本をはめとする
- 40:39エキスパートたちがレアX未来を方向
- 40:42つける戦略と実践令を語り尽くします。
- 40:46イベントサイトでは参加登録を受け付けて
- 40:49おりますので、まだの方は是非こちらの
- 40:52スライドにあるQRコードやURLからご
- 40:55登録をお願いいたします。
- 40:58本日はランチタイムに7daysLTデ
- 41:01Day3にご参加いただき誠にありがとう
- 41:03ございます。この後も皆様にとって良い1
- 41:06日となりますように。それではまた来週お
- 41:10会いしましょう。
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This page contains the full transcript of 「Bet AI for Learning」 Bet AI Day Countdown LT Day3 - AI時代の学び方の試行錯誤 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 952 words across 952 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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