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「Bet AI for Learning」 Bet AI Day Countdown LT Day3 - AI時代の学び方の試行錯誤 — Transcript

by LayerX 公式 · 952 words · 952 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
  2. 0:03忙しい中ご参加いただきありがとうござい
  3. 0:05ます。ただいまより7日連続のLT
  4. 0:08イベント7daysLTデDay3の
  5. 0:11スタートです。私は本日の司会進行を務め
  6. 0:14ますレイヤーXの佐藤です。どうぞ
  7. 0:17よろしくお願いいたします。さてT3の
  8. 0:21テーマはベッドAI4ラーニングです。
  9. 0:24AI自体の学び方を実際の経験をも
  10. 0:27にレイヤーX社員が発表します。
  11. 0:31改めてですが、本題に入る前にこの
  12. 0:34イベントの全体像を少しだけご紹介させて
  13. 0:37ください。7DaysLTは8月1日に
  14. 0:40開催する弊社初のAIカンファレンス
  15. 0:43ベッドAIDに向けた7日間の
  16. 0:45カウントダウン企画です。このLT
  17. 0:49シリーズではレayXの現場メンバー49
  18. 0:52名が日々の業務で得た現場の地見を
  19. 0:55カジュアルにお届けします。そして本編の
  20. 0:58ペットAIDでは弊社のCTOやCPO、
  21. 1:02VPOEといったエキスパートたちが戦略
  22. 1:05や深い技術の実践について骨太な
  23. 1:08セッションを繰り広げます。是非この2つ
  24. 1:11のイベントを合わせてお楽しみください。
  25. 1:15それでは本日のテーマベッドAI4
  26. 1:18ラーニングに話を戻しましょう。
  27. 1:21AIによって手軽に知らない知識に触れ
  28. 1:23やすくなりましたが、人間が学ぶ必要性は
  29. 1:26変わっていません。この時間はレイヤーX
  30. 1:29の多様な触手、様々な部署のメンバー7名
  31. 1:32がAIを使った学び方を5分間で語ります
  32. 1:35。皆さんのご感想やご意見はハッシュタグ
  33. 1:39AIDをつけてXに投稿していただけると
  34. 1:42嬉しいです。それではトップバッター成田
  35. 1:45さんよろしくお願いいたします。
  36. 1:49皆さんこんにちは。ベッドAIで7LTの
  37. 1:531つとして経理出身PDMがAI
  38. 1:56プロダクト開発を半ゾーンで学んだ話をし
  39. 1:58たいと思います。
  40. 2:01初めに自己紹介ですが私は爆落シリーズの
  41. 2:04PDMをしている成田俊助と言います。
  42. 2:08経理出身で、え、10年ほど経理を経験し
  43. 2:11てからPDMになりました。非エンジニの
  44. 2:14バックグラウンドのため行動の耳かきは
  45. 2:16できませんが、分からないことが分からん
  46. 2:18ようになりたいという気持ちは強いです。
  47. 2:21このベッドAIDに先立って同盟の
  48. 2:24タイトルのノートを公開しています。
  49. 2:28ノートの内容を簡単にお話ししますと、私
  50. 2:31はレモプロダクト開発に組み込んだ、え、
  51. 2:34AIプロダクト開発を理解できるように
  52. 2:37なりたいと思っていましたが、え、何も
  53. 2:40そのAIプロダクト開発について分からず
  54. 2:42、それを解消するために何をしたらいいか
  55. 2:44も分からないというところに悩んでいまし
  56. 2:45た。
  57. 2:47ところが荒木好きから実際にエンジンの方
  58. 2:50が読むような技術書を使って実際に手を
  59. 2:53動かしながらこれALMを操作をして学ん
  60. 2:57でいくという犯存学習をすることにしまし
  61. 2:58た。
  62. 3:01こちらがノートでも紹介した犯存学習の
  63. 3:03一部あの1例になります。テキストの感情
  64. 3:08分析を行ったりラグというものを実行して
  65. 3:11その制度の改善の結果を確認するといった
  66. 3:13ような例になります。
  67. 3:16ノートを読んだ社員の方からはやっている
  68. 3:19ことがコードで、え、自分には真似でき
  69. 3:21なそうといったような感想もいただきまし
  70. 3:23た。ただ私が行ったのは本の解説の通りに
  71. 3:26サンプルコードをして実行するだけでした
  72. 3:29。電子工作をやってるようなもので難しい
  73. 3:31ことはしていないです。やってみると学び
  74. 3:34になるだけでなくてとても楽しかったので
  75. 3:36興味のある方は是非ノートも参照して
  76. 3:38いただければと思います。
  77. 3:42今日のメインはノートの続きになります。
  78. 3:44ノートの終わりにも勝てましたが、学習が
  79. 3:46進んでいくにつれてただサンプルコードを
  80. 3:49実行するだけではなくて、自分でもアプリ
  81. 3:51を作ってみたいと思って1つ作成をしてみ
  82. 3:53ました。
  83. 3:56こちらが私がアプリにしたいと思った
  84. 3:58プロンプトの構成になります。私が相談の
  85. 4:01依頼を行うと知識成エージェントがその
  86. 4:04相談に関連する知識を生成します。的に3
  87. 4:08人の理論エージェントが、え、相談の
  88. 4:10テーマに従って同的にペルソナと思考方法
  89. 4:13がセットされて3回理論を行います。最後
  90. 4:17に統合エージェントが理論の内容をまとめ
  91. 4:20て私に最終提案をします。提案のための
  92. 4:23評価も同的にセットされます。私が
  93. 4:26プロンプトエンジェアリングを学んだ方の
  94. 4:28中ではこの3人のエージェントが議論を
  95. 4:30する乳首をマジシステムという名前で紹介
  96. 4:33していました。私はさらにステップを追加
  97. 4:36して、それぞれのエージェントに
  98. 4:38ミニオンズのキャラクターを当てはめたの
  99. 4:40で、このプロンプトをマギオンズと呼んで
  100. 4:42います。
  101. 4:44こちらがマギオンズのプロンプトの抜に
  102. 4:46なります。右下に表示されているのが、え
  103. 4:50、思考のパターンで10の思考のパターン
  104. 4:53を用意して相談の内容に従って同的に
  105. 4:55エージェントに設定されるような形にして
  106. 4:57います。
  107. 5:01このプロンプトをアプリにするにあたって
  108. 5:03、え、AIアプリケーションのワープと
  109. 5:05いうものを利用しました。ワープは
  110. 5:07ターミナル上で実行できるAI
  111. 5:10アプリケーションでコードの生成もサイト
  112. 5:12にできるようになりました。私は
  113. 5:15マディオンズのプロンプトとサンプル
  114. 5:17コード、それから左側に見えている指示書
  115. 5:20を与えてアプリを実際に作ってもらいまし
  116. 5:23た。
  117. 5:27その結果として、え、プロンプコードが
  118. 5:30生成されて、1回は実行後にエラーが出た
  119. 5:33のですが、それもワープが修正して自分で
  120. 5:35プログラムを完成してくれました。
  121. 5:40生成された行動を確認してみると、理論
  122. 5:43エージェントのキャラクターは固定の
  123. 5:44プロンプトで同的な指定にはなっていませ
  124. 5:47んでした。こちらは今後、え、改善に
  125. 5:49取り組んでみたいと思います。
  126. 5:53実際に実行した
  127. 5:56結果もあのご説明します。高校生が1ヶ月
  128. 5:59でLM送り開発を学ぶための学習プランを
  129. 6:02手作るのを手伝ってという相談をしてい
  130. 6:04ました。
  131. 6:06その結果学習プランが英語ではありますが
  132. 6:09書いてきて、え、アプリが、え、実際に
  133. 6:12動いてることを確認できました。
  134. 6:15私が作ったアプリはラングスミスという
  135. 6:17サービスでその途中経過も確認できるよう
  136. 6:19にしています。
  137. 6:21ジャヤングスミス上で見ると途中経過とし
  138. 6:23てケビンスチュアートオブが理論をして
  139. 6:26いるところも確認することができました。
  140. 6:30こういった、え、半ゾーンの、え、学習を
  141. 6:33約3週間続けて得たものがこちらになり
  142. 6:35ます。元々AIプロダクト開発が何も
  143. 6:38分からないという悩みを抱えていましたが
  144. 6:40、そういった悩みを半ゾンで実際に手を
  145. 6:43動かしながら、あの、学んでいくことで
  146. 6:45解消をすることができました。
  147. 6:49の機会を提供していただいた著の皆様には
  148. 6:51大変感謝しています。ご成聴ありがとう
  149. 6:54ございました。
  150. 7:06それではMCPと認間可の話ということで
  151. 7:09発表させていただきます。爆楽事業部
  152. 7:11プラットフォーム部のIDチームの
  153. 7:12コンブトと言います。よろしくお願いし
  154. 7:14ます。えっと、まずMCPって何みたいな
  155. 7:16話については、ちょっと今回LTで時間が
  156. 7:18ないのでしませんと。今日話すことは、
  157. 7:20えっと、使用読む時のAIの使い方みたい
  158. 7:21な話とMCPの認用周りをちょっと軽く
  159. 7:25触れるのと、ま、AIと認ちょっとこう
  160. 7:27いうところがむずいと思ってるよっていう
  161. 7:28ところを話すのと、あと今後に向けての
  162. 7:30気持ちだったり感想だったりを紹介させて
  163. 7:33いただければと思います。で、僕のAIの
  164. 7:35使い方を読む時の話ですと。よくあるのは
  165. 7:37、ま、こうやってやとやり取りして、ま、
  166. 7:39仕様を読んでいくんですけど、なんか
  167. 7:42ちょっと時間が経ってくると受けえが
  168. 7:44怪しくなってくるみたいなのがよくあり
  169. 7:45ますと。で、ま、だらだら話すとあかん
  170. 7:48から、じゃあ質問する。で、質問するため
  171. 7:50にある程度知ってなきゃいけないから
  172. 7:51さっと自分で読むかって言うと、ま、普通
  173. 7:53に読んだら分かったわって終了するみたい
  174. 7:55なのもありますと。で、あとは、えっと、
  175. 7:59ま、じゃあ概要だけ教えてもらって
  176. 8:01キャッチアップの立ちにすればいいんじゃ
  177. 8:02ねみたいな話があるんですけど、ま、普通
  178. 8:05になんか文字で概要教えてもらうとなんか
  179. 8:07まあそうだねみたいなのが出てきて、個人
  180. 8:09的には役に立たないがち。ま、潮のサマに
  181. 8:12もらっても、ま、結局細かいとこ見るから
  182. 8:14なんかあんまり役に立たないがちで、ま、
  183. 8:16そういう課題がいくつかあったりしますと
  184. 8:18。で、個人的には概要図出力させるのが
  185. 8:21結構うまくいっていて、なんかさっき文字
  186. 8:24、文字で概要まとめた時は微妙ってきたの
  187. 8:25にどういうこっちゃねって話なんですけど
  188. 8:27、概要知りたいって思ってる時って
  189. 8:29それぞれの構成要素の関係性とか他のなん
  190. 8:32か外部の仕様との関連性とかが気になって
  191. 8:34いて、で、その辺が結構分かると、あ、
  192. 8:37そういうことね、ここと関連してるんだ
  193. 8:39みたいなが事前に分かるんで、結構仕様が
  194. 8:40読みやすいという手応えがありますと。で
  195. 8:42、その図の詳細さとかボリュームとかに
  196. 8:45ついては例えばマーメイドとかで出力させ
  197. 8:47て、まあ大体50行ぐらいかなとかして
  198. 8:50その行数であの詳細さはコントロール
  199. 8:52できるんで、それが結構個人的にはうまく
  200. 8:53いってますと。で、これがテストで書いて
  201. 8:55結構あの乾めな図です。これMCPのあの
  202. 8:59認りの使用を図にしてみたやつです。ま、
  203. 9:02で、こういうのを見て使用の
  204. 9:04キャッチアップに結構足しにしており、で
  205. 9:06、MCPの認荷関連の仕様についてじゃ、
  206. 9:08ちょっと触れていきたいと思います。と
  207. 9:09認化関連仕様はモデルコンテキスト
  208. 9:11プロトコルIOとかに結構詳細があるん
  209. 9:14ですが、えっと、ま、そもそも認自体
  210. 9:16オプショナルでトランスポート別にいくつ
  211. 9:18か仕様があるんですけど、基本的、あ、
  212. 9:20いくつか言及があるんですけど、基本的に
  213. 9:22はHTTベーストが、えっと、使用の
  214. 9:23ドキュメント、MCPの使用の
  215. 9:24ドキュメントでは触れられていますと。で
  216. 9:27、HTTベースはOS2.1準でMCP
  217. 9:30サーバーはOS2.1のリソースサーバー
  218. 9:32として振る舞うということになってますと
  219. 9:33、認サーバーは別で作ってねという整理に
  220. 9:35なってます。で、ここで詳細はあんまり
  221. 9:37紹介しないんですけど、ま、いくつかの
  222. 9:38仕様をマストで実装する必要があったりと
  223. 9:40か、あとはあの推奨で実装した方がいい
  224. 9:43仕様とかもあったりして、あのクライアン
  225. 9:45ダイナミッククライアント
  226. 9:46レジストレーションとかが、ま、そういう
  227. 9:48仕様に当たりますと。で、ここではCスの
  228. 9:50概要を紹介するんですが、ま、こういう
  229. 9:52感じで、えっと、MCPサーバーに対して
  230. 9:54クライントがリクエストするんだけど、
  231. 9:56えっと、ま、RFCのプロテクテッド
  232. 9:58リソースメタデータの使用に乗って、えっ
  233. 10:00と、ま、メタデータをもらって、で、そこ
  234. 10:04にオーソリゼーションサーバーとかの場所
  235. 10:05が書いてあったりするので、それを見て、
  236. 10:08ま、ベッド認化、認可サーバーと認可して
  237. 10:10アクセストークンもらったらリソースに
  238. 10:12アクセスができるみたいな、ま、よくある
  239. 10:14CSになってますと。で、他ちょっと他に
  240. 10:17も喋りたいことあったんですけど、LTな
  241. 10:19んでカットしたんですけど、セキュリティ
  242. 10:20ベストプラクティスの内容めちゃめちゃ
  243. 10:22面白かったんで、これモデルコンテキスト
  244. 10:24のあの記事にあるんですけど、これ
  245. 10:26めちゃめちゃ面白いんで、ぜひ見て
  246. 10:27ください。えっと、特に、えっと、
  247. 10:30コンフドディプティプログラム
  248. 10:32みたいな問題はそのMCP自身が別ツール
  249. 10:35との認可を取っているみたいな、認可を
  250. 10:36なんかもうあの、多重にしているみたいな
  251. 10:39構成に起因する複雑さに触れたもので、
  252. 10:41めちゃめちゃ面白いんで、是非見てみて
  253. 10:43ください。で、AIと認ちょっとむずく
  254. 10:45ねっていう話で、えっと、ま、ユーザーが
  255. 10:48操作できることと、OSで与えたスコープ
  256. 10:50とエアエージェントに要求されることで
  257. 10:52全部違う範囲を指しているので、ま、これ
  258. 10:54でどの範囲にするのか妥当かってのが
  259. 10:56難しいと思ってますと。で、ユーザーが
  260. 10:58操作できることって基本的に超えちゃいけ
  261. 11:00ないんだけど、例えばユーザーが操作
  262. 11:01できることがめっちゃ少なくて、
  263. 11:03エージェントにそのユーザーの認可とかを
  264. 11:05渡してもなんか何もできへんや、こんなん
  265. 11:07じゃみたいになっちゃうとかも全然あって
  266. 11:09、ま、2Bの場合とかはその管理者に確認
  267. 11:13するみたいなの絡めてなんか安全な権限
  268. 11:15昇格みたいな仕組みとかもしかしたら
  269. 11:16セットで準備できると結構色々なことが
  270. 11:18できるようになるのかなとか、ま、色々
  271. 11:20その辺は今考えてます。で、あとはMCP
  272. 11:23相互に接続したりして面倒という話があっ
  273. 11:25て、ま、さっきも言った通りMCP
  274. 11:26サーバーの裏に別の理想サーバーがいて
  275. 11:28個別に認ってるみたいなケースがあって、
  276. 11:30ま、こういう感じのグラフになるケースが
  277. 11:32あるので、で、それぞれ、えっと、例えば
  278. 11:34このリソースAで言うと、な、別の経路の
  279. 11:37認可があって、なんかそれぞれ異なる認可
  280. 11:38が当たってるケースがあり得るんで、それ
  281. 11:40が、ま、MCPclientとかユーザー
  282. 11:42から見た時に、あの、どういう風に挙動を
  283. 11:44納得させるかとか、その辺は結構難しいと
  284. 11:46思ってます。で、こういう問題は元々今出
  285. 11:49た問題かっていうと、別に今までもあった
  286. 11:51問題なんですが、えっと、ま、適切な理想
  287. 11:53保護ちゃんとクリアしないとその何でも
  288. 11:55やり得るAIエージェントに触らせる、
  289. 11:57安全に触らせるみたいなのが結構難しいの
  290. 11:59かなという理解をしております。で、感想
  291. 12:01とか気持ちいいですと。で、AI時代は
  292. 12:03結構認可がめちゃめちゃ大事になってきた
  293. 12:05と思っていますと、今までより簡単に既存
  294. 12:08リソースが使えるようになって、それを
  295. 12:09支える措置として適切な認とかの価値は
  296. 12:12一層増しているように感じてます。で、
  297. 12:14適切に、えっと、理想保護した上で
  298. 12:16どんどん利用しやすくしていきたいなと
  299. 12:18思っています。基盤屋さんとしてできる
  300. 12:20仕事のうちなんかお客様への価値提供に
  301. 12:22めちゃめちゃ繋がる領域だと思っていて、
  302. 12:25他一生懸命頑張っていきたいなと思って
  303. 12:27ます。で、こんな感じの話をもうちょっと
  304. 12:29聞きたいよみたいな方いましたら、ま、
  305. 12:31ベッドアイデっていうイベントがあるので
  306. 12:32、これオンラインだったらまだ枠あ
  307. 12:34るっぽいので、是非ぜひ興味ある方はご
  308. 12:36参加ください。で、もし当日いらっしゃる
  309. 12:38方いたら僕も多分オフィスでうろついてる
  310. 12:40ので、あの、ま、認可周りの話とか興味
  311. 12:42ある方は是非声かけてくれると嬉しいです
  312. 12:44。で、この発表についての質問とかXとか
  313. 12:46でしていただいても全然構いません。大
  314. 12:48歓迎です。ご成聴ありがとうございました
  315. 12:51。
  316. 13:01はい。積んでいる論文をサクサク消化する
  317. 13:03技術というタイトルでAILLM事業部、
  318. 13:06プロダクト部、LLMグループの女が発表
  319. 13:08させていただきます。まず簡単に自己紹介
  320. 13:11させてください。名前は本田正典と申し
  321. 13:13ます。AILLM事業部のLLMグループ
  322. 13:16というところでマネージャーを務めており
  323. 13:18ます。え、これまでの経歴ですと、大手
  324. 13:20証券系のSIでネットワークエンジニアを
  325. 13:23したりですとか、暗号資産分野で新規事業
  326. 13:25の立ち上げていうところに携わっており
  327. 13:27ました。DXに入ってからは秘密計算です
  328. 13:30とかサブンバシーって呼ばれるような技術
  329. 13:32を取り扱ってまいりました。
  330. 13:36現在私はAILM事業部に所属しているん
  331. 13:38ですけども、このLMの分野っていうのは
  332. 13:41本当に毎日たくさんの論文が発表されてい
  333. 13:43ます。一方でその品質っていうのも玉積
  334. 13:47今後だなっていう風に感じています。
  335. 13:51なのでこの論文は本当に読む必要があるん
  336. 13:53だろうかっていうのを中間ができる方法で
  337. 13:56フィルタリングしたいなっていう風に思っ
  338. 13:57ています。
  339. 13:59今日は私がその中でどうやって
  340. 14:02ウルタリングしてるのかっていう具体的な
  341. 14:04実践している方法についてご紹介できれば
  342. 14:06と思います。
  343. 14:09論文を読む必要があるのかないのかって
  344. 14:11いうのを判断するために概要をさっと掴
  345. 14:14むっていうようなコンテンツを2種類作っ
  346. 14:16ています。まず1つ目がノートLMで
  347. 14:19ポッドキャストを生成するっていうような
  348. 14:21ものです。こちらは実践されてる方も多い
  349. 14:23んじゃないかなっていう風に思っています
  350. 14:25。え、もう1つがですね、ノションと
  351. 14:28GoogleAppriptとDEIF。
  352. 14:30これらを組み合わせて論文のURLを
  353. 14:33ノーブルにコピするだけで自動的に予約を
  354. 14:36作るっていうようなシステムを作ってい
  355. 14:37ます。
  356. 14:39元々はですね、チャATGPTにこう論文
  357. 14:42の
  358. 14:44PDFをダウンロードしてきて、それを
  359. 14:46アップロードしてチャットGPTに予約さ
  360. 14:48せるってようなことをやっていたんです
  361. 14:49けど、こうスマホでPDFをダウンロード
  362. 14:52してきてアップロードするっていうのが
  363. 14:54すごくめんどくさいなっていう風に思って
  364. 14:55いました。なのでこの論文の要約を作る
  365. 15:00部分っていうのをと論文の要約を読む部分
  366. 15:04っていうのを分けたかったのでこのような
  367. 15:06システムを作っています。
  368. 15:10実際のディファインのワークフローがこの
  369. 15:12ようになっていて、ま、このワークフロー
  370. 15:14を実行すると右下にあるような予約が作ら
  371. 15:17れるようになっています。
  372. 15:20こんな形でコンテンツが2種類できたので
  373. 15:22これらを日常の中でどんどん消化してい
  374. 15:24ます。まずポッドキャストについては
  375. 15:26こちら通勤中ですとか散歩中にどんどん
  376. 15:29消化しています。で、ただ聞くだけだと
  377. 15:32流し聞きみたいになってしまってなかなか
  378. 15:34頭に残らなかったりするのでメモを取
  379. 15:36るっていうのを大事にしています。
  380. 15:39この左側にあるスクリーンショットが私が
  381. 15:41実際に撮ったメモなんですけど、本当に
  382. 15:43単語ベースでもいいので1本1本読んだ
  383. 15:46論文についてはしっかりメモを取
  384. 15:47るっていう風にしています。倍速で聞いて
  385. 15:50いるのとメモを取るっていうのがあるので
  386. 15:53大体1論分あたり78分で消化できてるか
  387. 15:55なっていう風に思います。
  388. 15:58右の読むコンテンツについてはあの先ほど
  389. 16:01のに溜まった要約っていうのをどんどん
  390. 16:03空いてる時間に消化しています。ただです
  391. 16:06ね、個人的には資格よりも聴覚有意側の
  392. 16:09人間なのかなって思っていて、実際には
  393. 16:12このポッドキャストの消化の方がはってる
  394. 16:15かなっていう風に思っています。なんで
  395. 16:17実際にこの要約っていうのは左で自分で
  396. 16:20撮ったメモっていうのが単語しか残って
  397. 16:22なくて何の内容だっけってなっちゃうこと
  398. 16:24が多いのでその時に実際にはこう思い出す
  399. 16:27ための装置として要約を活用してることが
  400. 16:30多いです。
  401. 16:34はい。こちらがあの私の個人になっている
  402. 16:37んですけど、先ほどの論文を読んだ時に5
  403. 16:40段階でスコアリングしてこの論文を制する
  404. 16:43必要があるかどうかっていうのを判断して
  405. 16:45います。4点とか5点をつけたものに関し
  406. 16:48てはこちらはしっかり元の論文を読むよう
  407. 16:51にしています。2点とか3点になったもの
  408. 16:54に関してはこう論文の著者が1番主張し
  409. 16:57たいところっていうのが大体フィギュアに
  410. 16:59しっかりまとまっていることが多いので、
  411. 17:01ま、そのフィギュアだけは目を通そうって
  412. 17:03いう風にしています。
  413. 17:06と1点とか2点になったものに関しては
  414. 17:08自分にとってはあまり読む価値がない論文
  415. 17:10なのかなっていう風に判断して原本を読む
  416. 17:12のをスキップしたりしています。
  417. 17:16はい、最後にまとめになります。本日は
  418. 17:18日常の中で無理なく聞く、読むを
  419. 17:20組み合わせて論文を消化する方法っていう
  420. 17:22のをご紹介させていただきました。1つ
  421. 17:26あの大事にしてるのがこの目的が学習って
  422. 17:28いうところでして生毒するところまでは
  423. 17:31LLMに頼らないすべきですべきではない
  424. 17:34かなっていう風に思っています。LMだけ
  425. 17:36で学習を完結させてしまうとなかなか自分
  426. 17:39の知識に厚みが出なかったりするので最後
  427. 17:42自分の言葉にするっていうところはサボら
  428. 17:44ないようにしています。で本当にこのLレ
  429. 17:47は学習の高速道路の1つなのでLレを全く
  430. 17:51使わないって言うとなかなか学習が遅く
  431. 17:53なってしまう。逆にLMも使いすぎて
  432. 17:56しまうとなかなか自分の知識にならなかっ
  433. 17:58たりするので、この両方のいいところ、
  434. 18:00最適会っていうのを探すのが大事かなって
  435. 18:02いう風に思っています。はい、私の発表は
  436. 18:05以上となります。本日はありがとうござい
  437. 18:07ました。
  438. 18:17はい、では、え、これからですね、私松田
  439. 18:21湯のLTを始めていきたいと思います。え
  440. 18:23、私はですね、今爆落事業部というところ
  441. 18:25でフィールドセールスをしております、え
  442. 18:27、松田湯馬と申します。今回は普段行動
  443. 18:30書かない、え、私自身が、ま、日々の、え
  444. 18:33、負担をですね、一掃するウェブアプリを
  445. 18:35作った話というのをしていきたいと思い
  446. 18:37ます。
  447. 18:39え、その負担とは、え、セールスの際です
  448. 18:41ね、地味に負担になっている見積もりの
  449. 18:43作成というのを楽にするアプリを作ってい
  450. 18:46ました。
  451. 18:47そのwebアプリを作る上でのポイントは
  452. 18:493つです。え、直感的な操作で見積もりを
  453. 18:5210秒で作成できる、素早く作成できる
  454. 18:55こと。商品名、数量、単位などが資格的に
  455. 18:58分かりやすくでお客様からも受け入れられ
  456. 19:01やすいような見積もりのデザインである
  457. 19:02こと。そして見積もり表をですね、ワン
  458. 19:05クリックで即ダウンロードできて、え、
  459. 19:08面談中に自分の資料にすぐに貼り付ける
  460. 19:10ことができること。ま、こういったことを
  461. 19:12ポイントに作ってみました。では実際に、
  462. 19:15え、作ってみたものを
  463. 19:16デモンストレーションをしたいと思います
  464. 19:18。今回価格はデモ用のサンプルでご用意し
  465. 19:21ています。まず会社名をですね、ここに
  466. 19:24入力し初期費用を選び
  467. 19:28街当のサービスの金額を入力します。
  468. 19:33そして
  469. 19:35これようにオプションなどがある場合は
  470. 19:37クリックをしていくという仕様になってい
  471. 19:39ます。こうしますと、見積もり表が簡単に
  472. 19:42さっと作成されまして、このスクリーン
  473. 19:45ショットというところをクリックすると、
  474. 19:47すぐにスクリーンショットが取れて、この
  475. 19:50ように資料にすぐ貼り付けることができる
  476. 19:52。こんな仕様になっています。
  477. 19:56そしてですね、この見積もりを保存という
  478. 19:58風にしてあげると履歴が保存され、これら
  479. 20:01をペットにしてグループ会社にすると
  480. 20:05このグループ会社の合計金額も出てくる。
  481. 20:07こんなような仕様になっています。
  482. 20:13ではこのようなものをどうやって作ったの
  483. 20:15かなんですが、簡単に伝えるとまず仕様を
  484. 20:18ですね、クロード4というコード生成用の
  485. 20:20LLMと話して決めます。そして抜け漏れ
  486. 20:24なくなった仕様をもにクロード4にコード
  487. 20:26を書いてもらいます。そして生成された
  488. 20:29コードを、え、VSコードというエリター
  489. 20:31ツールの方に、え、コピーして各ファイル
  490. 20:34に貼り付けていきます。そしてそれをです
  491. 20:37ね、え、Chromeで、え、仕上がりを
  492. 20:39確認していくというような方法を各機能
  493. 20:43ごとに繰り返して作っていきました。
  494. 20:47そして、ま、このような開発をするに
  495. 20:49あたって、ま、普段セールスをしてる時に
  496. 20:51は全く触らないような開発のツールという
  497. 20:53のを、え、使っていきましたが、それらの
  498. 20:56学び方というところを今日は紹介したいと
  499. 20:58思います。
  500. 21:01まず1つ目、ツールの使い方の手順という
  501. 21:04のをAIに1から説明させるとVSコード
  502. 21:07を例にとってお話ししていただきたいと
  503. 21:09思います。
  504. 21:12このようにですね、え、VSコードを
  505. 21:15デコードを書くまでの方法というの位置
  506. 21:16から教えてくださいと。そしてUIを確認
  507. 21:19する方法まで教えてという風に言うとVS
  508. 21:22コードをインストールするところから、え
  509. 21:24、プロジェクトを準備し、そして各
  510. 21:27ファイルを作って最後にブラウで確認する
  511. 21:31。ま、こういったですね、かなり丁寧に
  512. 21:34教えてくれます。しかもこういった
  513. 21:36サンプルのコードも提供してくれるので
  514. 21:38簡単に確認ができますね。
  515. 21:41はい、続きまして
  516. 21:44AIに課題を出してもらって学ぶという
  517. 21:46方法もあります。これはちょっとギットと
  518. 21:49いうツールを学ぶ時に使ったので少し具体
  519. 21:52を見せるとこのようにですね、ギトを
  520. 21:55初めて使います。え、VSコード上での
  521. 21:58ブランチ作成やコミット、マージを一通り
  522. 22:00理解してないので課題を作ってくださいと
  523. 22:02いう風にお願いするとはい、まず課題1
  524. 22:06ブランチを作成して作業関係を分けよう。
  525. 22:09え、課題に変更を加えてコミットをしよう
  526. 22:11。そしてガさん変更をメインブランチに
  527. 22:14回しようという形で、ま、あの、小さく
  528. 22:18ステップを組みながら、え、課題を出して
  529. 22:20もらえることで実際に自分の、え、血肉に
  530. 22:23なっていくというのを非常に体感しました
  531. 22:25。
  532. 22:26そして中ですね、やっていてもどうしても
  533. 22:29あのこういわゆる開発ツールから言われ
  534. 22:31てることの意味が分からないとかっていう
  535. 22:33こともどうしても起きてきますのでその際
  536. 22:35にはですねもスクショを取ってそのまま
  537. 22:38聞くという風にやってもらえると例えば
  538. 22:41こんな感じでVSコード上から何やら
  539. 22:42エラーが出てますけれどもこんなこと言わ
  540. 22:44れましたってすごく適当な聞き方なんです
  541. 22:46がこれでもちゃんとあの回答を返してくれ
  542. 22:49ましてまこんな風にですねコードから
  543. 22:52こんな風に言われましたというところでえ
  544. 22:55とやり取りをしエラーを解消したという
  545. 22:57ようなところもございます。
  546. 23:00では、ま、思考錯誤して分かったことと
  547. 23:02いうのを最後にまとめていきますと、え、
  548. 23:05ま、AIとパックを組めば誰でもアプリを
  549. 23:07作れるなという風にすごく感じました。ま
  550. 23:10、こういったGット、DSコード、
  551. 23:11ターミナルなど、ま、セールスをしてたら
  552. 23:13普段全く使わないようなツールもかなり雑
  553. 23:16に聞いてもちゃんと教えてくれそうだなと
  554. 23:18いうところ。ま、15分調べてから聞か
  555. 23:20なきゃみたいなのが人相手だったらね、
  556. 23:22必要になりますけれども、そういったもの
  557. 23:24も一切ないと。で、実際課題を作って
  558. 23:26もらうとすごく習得が早いなということが
  559. 23:28今回大きな学びになりました。
  560. 23:31はい。そして、ま、AIはですね、あの、
  561. 23:33行動を書いたりとか抜け漏れのない設計を
  562. 23:35するのはすごく得意で、ま、あの、本当に
  563. 23:38自分が考え圧倒的にあの、早くて確実だな
  564. 23:41という印象があった一方、やっぱり私たち
  565. 23:44の業務自体は知らないので、ま、どういう
  566. 23:46使いやす、どういうUIが使いやすいの
  567. 23:48かっていうのはやっぱり自分自身で考え
  568. 23:50なきゃいけないと。ま、従って発送するの
  569. 23:53は人間であって、ま、形にするのがAI、
  570. 23:55ま、こんなで、え、これからもいろんな
  571. 23:57アプリをですね、え、作っていけるんじゃ
  572. 23:59ないかなという風に可能性を感じました。
  573. 24:03はい、ご成聴ありがとうございました。
  574. 24:15皆さん、こんにちは。私からテストベース
  575. 24:19としてソースコートも使っていきましょう
  576. 24:21。ということでシステムテストでのAI
  577. 24:23活用アプローチについて紹介いたします。
  578. 24:28私は山口鉄と申しまして爆落事業部のQA
  579. 24:32グループにしております。普段は
  580. 24:34プロダクトのテストですとか品質保障活動
  581. 24:37を行っておりまして、それ以外ですと出版
  582. 24:39ですとかコミュニティワークをいくつか
  583. 24:41行っております。
  584. 24:44さて、早速なんですが、皆様システム
  585. 24:46テストにおいてソースコードをテスト
  586. 24:48ベースとして活用できていますでしょうか
  587. 24:50?多くの方がいくつかの問題があって利用
  588. 24:53できていないのではないでしょうか?今日
  589. 24:56はそんなシステムテストでもAIを使って
  590. 24:59テストベースとしてソースコードを活用し
  591. 25:01ていく事例を紹介いたします。ソース
  592. 25:04コードは貴重なテストベースなんです
  593. 25:06けれども、やはり課題があって使えてい
  594. 25:08ないのが今現実的にあるかと思います。
  595. 25:11そういった問題に対してAIが活用の消費
  596. 25:14引きを先実際に使っているという紹介を
  597. 25:16できればと思っております。
  598. 25:19システムテストにおける従来のテスト
  599. 25:21ベースにはいくつか課題があります。要求
  600. 25:24使用書ですと実装との代わりがありますし
  601. 25:26、設計書ですと更新されていなかったり、
  602. 25:28また詳細が書かれていなかったりという
  603. 25:30ことがあるんじゃないかと思います。関係
  604. 25:33者の対話をテストベースに利用される方も
  605. 25:35多いかと思いますが、認知の限界ですとか
  606. 25:37不確実さがあり結果としてテストの漏れ
  607. 25:40ですとかテストの効率の低下が起こって
  608. 25:43いるんではないでしょうか。
  609. 25:46そういった課題に対してソースコードを
  610. 25:48テストベースとして活用することで改善を
  611. 25:50図っていきます。ソースコードにはいくつ
  612. 25:53か特徴がありますが、中でもですね、最新
  613. 25:56性ですか詳細性、また重速性をですね、
  614. 25:59有しておりますので、それらを使うことで
  615. 26:01先ほど上げたような課題を改善していく
  616. 26:03ことが可能になります。
  617. 26:07ソースコードをシステムテストのテスト
  618. 26:10ベースとして活用する際の消壁として
  619. 26:12コーディングスキルや大量にあるソース
  620. 26:14コードがあるかと思います。それらの課題
  621. 26:17をAIが解決していきます。
  622. 26:20自然言語でソースコードに関する情報収集
  623. 26:22が可能になったりですとか、AIによる
  624. 26:25高速処理また発見が可能になります。また
  625. 26:28AIによってテストケースやテストデータ
  626. 26:31の自動生成も可能になる。このようにAI
  627. 26:34によるソースコードの活用が可能になり
  628. 26:36ます。
  629. 26:39特にシステムテストでは私はですね、現
  630. 26:41時点ではテスト分析ですとかテストケース
  631. 26:44やテストデータの自動生成に使っており
  632. 26:46ます。これからそれらの事例を少し紹介
  633. 26:48いたします。
  634. 26:50まずテスト分析です。とあるプロダクトで
  635. 26:54ある変更が行われたという際に、それらの
  636. 26:58変更が、ま、どこで影響が受けて、また
  637. 27:01どこを確認したら、どの画面を確認したら
  638. 27:03いいのかというようなことをですね、
  639. 27:05プロンプトで入力することで右側のような
  640. 27:08ですね、結果、どの画面で変更がこの機能
  641. 27:11が使われていて変更が起きているよという
  642. 27:13のを確認することが可能になります。こう
  643. 27:16いった情報を用い参考にして、じゃあどこ
  644. 27:19でテストをしようかっていうのを考えて
  645. 27:20いきます。
  646. 27:22またテストケースとかテストデータの自動
  647. 27:25生成も可能にでなります。とある機能が
  648. 27:28追加された際にそれのテストケースとか
  649. 27:31テストデータを自動成してくださいという
  650. 27:33クロム等を入力します。すると左側のよう
  651. 27:37にですね、ま、基本的な事項確認事項に
  652. 27:40おけるテスト設計というのが行われます。
  653. 27:43また右側のようにですね、それらに対する
  654. 27:45テストケースというのも自動生成されます
  655. 27:47。ただ基本的な確認事故はそのできる自動
  656. 27:51生成できるんですけれどもド面に適した
  657. 27:53テスト設計ですか複雑なテストケースの
  658. 27:56生成っていうのはやはりできなくて手導で
  659. 27:58作成していく必要があります。テスト
  660. 28:00データも同様です。シンプルなパターン
  661. 28:03だったり、方が定義されてるような事例
  662. 28:06データは問題ないんですけれども、複雑な
  663. 28:08データはそれっぽいデータをですね、自動
  664. 28:10生成してくれるんですけれども、自動実際
  665. 28:13には使えず叩き代として修正していく必要
  666. 28:15があったりします。
  667. 28:19で、これらのようにですね、AIを
  668. 28:21システムテストで使っていくんですけれど
  669. 28:23も、やはりAIなですので結果を鵜呑みに
  670. 28:27しないという注意点は必要になるかと思い
  671. 28:29ます。分析においても参考情報として扱う
  672. 28:31べきですし、自動成でも、ま、検証ですと
  673. 28:34か手指導による修正が必要になっています
  674. 28:36。
  675. 28:38ということで駆け足ではありましたが、
  676. 28:40ソースコードをテストベースとして活用し
  677. 28:42ていく事例を紹介いたしました。皆さん
  678. 28:45システムテストでもAIを使ってソース
  679. 28:47コードをテストベースとして活用してみて
  680. 28:49はいかがでしょうか。私の発表は以上で
  681. 28:52終わりにしてます。ありがとうございまし
  682. 28:54た。
  683. 29:05皆さん、こんにちは。この回ではAIを
  684. 29:07活用してコンプライアンスの動画を作った
  685. 29:09よというお話をさせていただきます。まず
  686. 29:13初めに自己紹介をさせていただきます。例
  687. 29:16Xでリスク管理コンプライアンスを担当し
  688. 29:19ているエ藤と言います。これまで主に金融
  689. 29:22事業でコンムコンプライアンスの仕事をし
  690. 29:24ており、去年の1月にレアXにしています
  691. 29:27。さて、レイアXではコンプライアンス
  692. 29:30研修を毎月実施しているのですけれども、
  693. 29:32皆さんはコンプライアンス研修について
  694. 29:34どのようなイメージを持っていらっしゃい
  695. 29:36ますでしょうか?私もそうですけれども、
  696. 29:38おそらくだるいですとかめんどくさいって
  697. 29:40いう風に思われる方が大半なのではないか
  698. 29:43という風に思います。ところがレイヤーX
  699. 29:46ではコンプライアンス研修の人気が非常に
  700. 29:48高くこんな声が上がっています。とても
  701. 29:51分かりやすいという声や毎月の研修が
  702. 29:54楽しみという声が多く上がっています。
  703. 29:57なぜXのコンパライアンス研修はそこまで
  704. 29:59人気があるのでしょうか?その答えはAI
  705. 30:02の活用にあります。こんなところにもレア
  706. 30:05XのカルチャーであるベッドAIがある
  707. 30:08です。どういうことなのか詳しく説明
  708. 30:11する前に実際のコンプラインス研修の動画
  709. 30:13を一部ご紹介をさせていただきたいと思い
  710. 30:15ます。
  711. 30:17巻きさ少女本当やばくて。巻きさ本当やばい。
  712. 30:20え、どっちんすか?い
  713. 30:23あのさ、そう、巻きさの巻きさんいたら結構やばいんじゃないといたら結構やな気持ちなんじゃない。ちょっとこういうとこではい。やさんもめちゃめちゃ偉いっすよ。あ、これ力高いわ。
  714. 30:28[音楽]
  715. 30:33[笑い]
  716. 30:38今今磨いてる中なんやすら
  717. 30:43そこにはありますか?
  718. 30:46[音楽]
  719. 30:49いかがでしたでしょうか?ちなみに出演者はプロの俳優さんではないレア
  720. 30:53X
  721. 30:53の社員の皆さんです。そして撮影や動画編集は私が担当しておりますが、私はクリエイターでもなければ
  722. 31:00YouTuber
  723. 31:01でもない動画編集の初心者です。
  724. 31:04そんな私がこの動画を作成するにあたって
  725. 31:06AIにいろんなお手伝いをしてもらいまし
  726. 31:08た。動画を作成するにあたってAIを活用
  727. 31:12したところは大きく分けるとこの5点に
  728. 31:14なります。順番2個紹介したいと思います
  729. 31:16。レayXでは毎月コンプライアンス研修
  730. 31:20のテーマを書いていますが6月の研修は
  731. 31:22飲酒時のモラルというのをテーマにしてい
  732. 31:24ます。研修の事項を促す時には何か
  733. 31:27キャッチコピーのようなタイトルがあると
  734. 31:29受行者の興味を引きつけることができます
  735. 31:31。そんなタイトルをAIと壁打ちしながら
  736. 31:34作成しました。最終的にはこの2つに絞っ
  737. 31:38ています。ちなみに特というのはレイヤー
  738. 31:41Xの行動指針の1つでまさに
  739. 31:43コンプライアンスそのものと言っていい
  740. 31:45価値観です。脚本や台本についてもAIと
  741. 31:48壁打ちしながら台本を作成しています。
  742. 31:52出演者にイメージが湧きやすいように
  743. 31:53エコンテの画像を作ってもらい台本に
  744. 31:56貼り付けます。これで脚本の完成です。次
  745. 31:59に音楽制作です。楽ミュージックがあると
  746. 32:02とてもいい演出になり、飽きずに楽しく
  747. 32:05学ぶことができます。音楽自体はAIで
  748. 32:08作成するのですけども、AIに作成を依頼
  749. 32:11する際のプロンプともAIに考えてもらっ
  750. 32:14ています。作成した音楽はこんなイメージ
  751. 32:17です。
  752. 32:21[音楽]
  753. 32:23そして次に動画の編集作業に入ります。
  754. 32:26編集は動画編集ソフトを使っています
  755. 32:28けれども、ショートムービーのような
  756. 32:30イメージにするためエフェクトや色合を
  757. 32:32加工しています。これもAIに設定方法を
  758. 32:36聞いて加工していきます。動画編集も
  759. 32:39分からないことがあれば何でもAIに聞け
  760. 32:41ば解決しますので驚くほど簡単に誰でも
  761. 32:44クオリティの高い動画を作成することは
  762. 32:46できると思います。そして編集が終わっ
  763. 32:49たら文字起こしを行います。これは動画
  764. 32:52編集ソフトに内蔵されているAI
  765. 32:54文字起こし機能を使って作成しています。
  766. 32:58このように動画編集の初心者である私が
  767. 33:00AIをフル活用してクオリティの高い研修
  768. 33:03動画を完成させることができました。最後
  769. 33:06にAIの活用による効果をご紹介して
  770. 33:09終わりたいと思います。これは
  771. 33:11コンプライアンス研修の受行を案内した
  772. 33:14初日の受行者数の推移です。この動画を
  773. 33:17作成した6月は、なんと142名と全体の
  774. 33:20約4割の方が研修受行初日に受行をして
  775. 33:23もらっています。AIを活用したのは、え
  776. 33:27、今年の4月なのでこの数字を見ても4月
  777. 33:30AIを活用するのとしないのとでは効果が
  778. 33:33まるで違うというのがよくわかります。
  779. 33:36AIを活用することによって学習
  780. 33:38コンテンツのクオリティが向上し、その
  781. 33:40結果より効果的な学習体験を提供すること
  782. 33:43ができるという点で私にとってAIは
  783. 33:46とても強力なパートナーです。AI4
  784. 33:49ラーニングとしてAIを使って学習する
  785. 33:52ことのメリットを実感していただけたので
  786. 33:54はないでしょうか。駆け足になってしまい
  787. 33:57ましたけれども本日はご視聴いただきどう
  788. 33:59もありがとうございました。感想やご質問
  789. 34:02是非お寄せいただけたらと思っております
  790. 34:04。今後のレアXをよろしくお願いいたし
  791. 34:07ます。
  792. 34:17ベッドAI4ランニング経験がないことを
  793. 34:19言い訳にしない平野時代の多量駅の
  794. 34:21染み出し方というテーマでお話しさせて
  795. 34:23いただきます。よろしくお願いします。
  796. 34:26まず初めに自己紹介なんですけども、新山
  797. 34:29ゆきと申しまして、え、今レックスの爆落
  798. 34:32事業プロダクト企画部というところで、え
  799. 34:34、法人向けのクレジットカードである爆落
  800. 34:37ビジネスカードというプロダクトの
  801. 34:39プロダクトマネージャーを担当しており
  802. 34:40ます。よろしくお願いします。
  803. 34:44今日お話しするテーマ、多陽系のこう
  804. 34:46染み出し方みたいなところなんですけども
  805. 34:48、まず最初にこうお仕事への考え方みたい
  806. 34:51なところを少しお話しできたらなと思って
  807. 34:53おります。やっぱりこう仕事っていうのは
  808. 34:56やったことがないことが多くて不確性の
  809. 34:59高いことばかりかなと思っています。自分
  810. 35:02自身こう新卒はこう企画職として採用され
  811. 35:06たような形なんですけども、当時こう
  812. 35:08エンジニア経験とかも全くないようなあで
  813. 35:11こう開発の用語とかも分からない中仕組み
  814. 35:15とかも分からない中でこうキャッチアップ
  815. 35:16していくみたいなのがこう1年目の状態
  816. 35:18だったかなと思っています。Xに入社して
  817. 35:22からもプロダクトマネージャーという形で
  818. 35:25入社をしたんですけども、ま、サース事業
  819. 35:27っていうのも何か分からなかったし、ま、
  820. 35:30僕自身はこうクレジットカード授業を担当
  821. 35:33してたりするんですけども、
  822. 35:35コフィンテック領域みたいなところも
  823. 35:36なかなかこうドメイン知識とかも当時
  824. 35:39なかったような状態かなと思っています。
  825. 35:41で、今になっても、ま、こういった情報と
  826. 35:43かは、あの、キャッチアップできてたりは
  827. 35:45するんですけども、こうお客様が使い
  828. 35:47やすい体験って何だろうとか、授業とか
  829. 35:49プロダクトを伸ばすために何をやっていく
  830. 35:51のが、あ、最種手なんだろうとか、そう
  831. 35:53いったところとかを日々考えながらやっ
  832. 35:56てるような形で、ま、仕事っていうのは
  833. 35:59こう、ま、こういった不確実性ってところ
  834. 36:02をこう減らして、ま、得られた情報、得
  835. 36:04られた情報で意思決定をしていくっていう
  836. 36:06のがあの仕事なのかなと思っております。
  837. 36:11ま、ただこう最初から全てをできる人は、
  838. 36:16あ、いないかなと思っていて、ま、最初は
  839. 36:19やっぱりこう何も分からない状態っていう
  840. 36:21ところからスタートして徐々に徐々にこう
  841. 36:24知識とか経験をつけていって、こうレベル
  842. 36:26アップしていくっていうような形なのかな
  843. 36:28と思っています。
  844. 36:30で、そうなった時に今このAI自体って
  845. 36:33いうのは自分にとってこう不確実性の高い
  846. 36:36ことをやるっていうのはすごく最適な時代
  847. 36:38なんじゃないかなと思っています。
  848. 36:42というのもこう学習サイクルが今までより
  849. 36:45拡段に早くなったかなと思っています。3
  850. 36:48つあって1つはこう最適な学習方法に早く
  851. 36:51たどり着けるというのがあるかなと思い
  852. 36:53ます。
  853. 36:55今まではこう探り探りでこういろんな学習
  854. 36:57方法を試して、え、違うなっていう形で
  855. 37:00また別の試してというところがあったかな
  856. 37:03と思いますが、今だともうチャットGPT
  857. 37:06にこう質問したりすると即座に最適な学習
  858. 37:09方法にたどり着けるかなと思ってます。ま
  859. 37:12、そういったこうロスの時間がないって
  860. 37:14いう意味で、え、最適な学習方法に早く
  861. 37:16たどり着けるかなと思ってます。で、また
  862. 37:192つ目としてこう最適な情報のアクセスも
  863. 37:21かなりしやすくなったかなと思っていて、
  864. 37:24今までだとこういろんな詳細機とか、え、
  865. 37:26ウェブサイトを見ながら自分でこう有要な
  866. 37:29情報をピックアップしていくっていう
  867. 37:31ところがあったかなと思っていて、ま、
  868. 37:33詳細式とかウェブサイトってもちろん今も
  869. 37:35、え、有要用な情報ではあったりはするん
  870. 37:37ですけども、こうスピードという面でいく
  871. 37:39と、ま、リプリサーチとかを使って、え、
  872. 37:42必要な情報を模にキャッチアップする
  873. 37:43みたいなところで、かなり情報への
  874. 37:46アクセスみたいなところも早くなってるか
  875. 37:47なと思っていいます。
  876. 37:50最後にこう分からないことをすぐ聞け
  877. 37:52るっていうのもあるかなと思っていて、
  878. 37:54あの、こうキャッチアップを進めていくだ
  879. 37:56とやっぱりどうしても分からないこと、
  880. 37:58調べても分かんないところみたいなところ
  881. 37:59はあるかなと思うんですけども、そういっ
  882. 38:01た部分も今までだとこうウェブサイトで
  883. 38:03調べても分からないとか、詳しい人に聞か
  884. 38:05ないと分かんなかったっていうような
  885. 38:07ところのチャットGPTとかカーソルに、
  886. 38:10え、チャットベースで分からないところを
  887. 38:11解説してもらいながら進められ
  888. 38:13るっていうのもこの学習サイクルを早め
  889. 38:15られてる1つの要因かなと思っています。
  890. 38:21自分自身も
  891. 38:24また領域にこう飛び出してみたレートして
  892. 38:27AXに入手するまではエンジニアとしての
  893. 38:30実務経験ってのは全く0ロだったんです
  894. 38:32けども、やっぱりこうプロダクト
  895. 38:34マネージャーていう触集をやっていくに
  896. 38:36あたってはどうしてもこうシステム的な
  897. 38:38思考を身につける必要はあるかなと思って
  898. 38:41いて、ま、そのこう1つの手段として、え
  899. 38:43、今までこう経験がなかった開発っていう
  900. 38:46ところもこうAI
  901. 38:48を一緒にやっていくことで、ま、バック
  902. 38:50エンドの開発とかシンプル、あの、
  903. 38:51シンプル目のフロントエンドの開発とか
  904. 38:53そういったところにもこう着手ができて、
  905. 38:55え、結果的にこうシステム的な思考を身に
  906. 38:57つけるみたいなところもチャレンジができ
  907. 38:59たのかなと思っています。
  908. 39:03最後になんですけども、ま、経験がない
  909. 39:05ことは、あ、このAI時代において言い訳
  910. 39:07にはならないかなと思っていて、ま、AI
  911. 39:10を駆使しながら爆速でキャッチアップして
  912. 39:12いくってのが当たり前の時代になってるか
  913. 39:14なと思っております。是非皆さんもトライ
  914. 39:16していただけたらなと思っております。
  915. 39:19以上になります。ありがとうございました
  916. 39:21。
  917. 39:23さん、ありがとうございました。そして
  918. 39:25本日ご登壇いただいた7名のスピーカーの
  919. 39:27皆さん、本当にありがとうございます。
  920. 39:30どれも明日からすぐにでも試してみたく
  921. 39:32なるようなAIを利用した学習の話でした
  922. 39:35ね。LTを見てくださった皆さん、AIを
  923. 39:38利用した学び方参考になりましたか?
  924. 39:42こんなAIを使った学習方法がいいよ。
  925. 39:44自分はこんな使い方をしているよなど皆
  926. 39:47さんのご感想やご意見を是非ハッタベ
  927. 39:50AIDをつけてXに投稿していただけると
  928. 39:53登壇者運営一度とても嬉しいです。さて
  929. 39:57この7daysLTは来週も続きます。
  930. 40:01来週のデ4のテーマはこちら相手のAI
  931. 40:05です。AIに任せられないことをどう
  932. 40:07向き合って興味に生かしているのか。
  933. 40:10エンジニアや人事など様々な触手の具体的
  934. 40:13な経験をお伝えします。今日とはまた違っ
  935. 40:17た視点での発見があるはずですので、是非
  936. 40:19来週もお昼12時15分にお集まり
  937. 40:22ください。
  938. 40:24そしてこの1週間のLTの集体性となるの
  939. 40:27が8月1日の本編ベッドAIです。本日の
  940. 40:32LTがXのAI活用の現場のリアルだと
  941. 40:35すれば、本編ではCTO松本をはめとする
  942. 40:39エキスパートたちがレアX未来を方向
  943. 40:42つける戦略と実践令を語り尽くします。
  944. 40:46イベントサイトでは参加登録を受け付けて
  945. 40:49おりますので、まだの方は是非こちらの
  946. 40:52スライドにあるQRコードやURLからご
  947. 40:55登録をお願いいたします。
  948. 40:58本日はランチタイムに7daysLTデ
  949. 41:01Day3にご参加いただき誠にありがとう
  950. 41:03ございます。この後も皆様にとって良い1
  951. 41:06日となりますように。それではまた来週お
  952. 41:10会いしましょう。

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