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「ツールの選択」 Bet AI Day Countdown LT Day1 - 使ってみて良かったAIツール、合わなかったツール — Transcript

by LayerX 公式 · 873 words · 873 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:02皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
  2. 0:04忙しい中ご参加いただきありがとうござい
  3. 0:06ます。ただいまより7日間連続のLT
  4. 0:10イベント7daysLTスタートです。
  5. 0:14私は本日の司会進行を務めます株式会社
  6. 0:16AXの高橋です。どうぞよろしくお願いし
  7. 0:19ます。
  8. 0:22さて、本日1のテーマはツールの選択です
  9. 0:25。皆さんのAIツール選びのヒントになる
  10. 0:28ようなリアルな話が飛び出す予定です。
  11. 0:32本題に入る前にこのイベントの全体像を
  12. 0:35少しだけご紹介させてください。
  13. 0:38このセブンデズLTは8月1日に開催する
  14. 0:41弊社初のAIカンファレンスベッドAIに
  15. 0:44向けた7日間のカウントダウン企画です。
  16. 0:48このLT
  17. 0:48シリーズではレックスの現場メンバー
  18. 0:5149
  19. 0:51名が日々の業務現場の地見をカジュアルにお届けします。
  20. 0:57そして本編のベッドAIでは弊社のCTO
  21. 1:00やCPO、VPOEといったエキスパート
  22. 1:03たちが戦略や深い技術の実践例について
  23. 1:06骨太なセッションを繰り広げます。是非
  24. 1:09この2つのイベントを合わせてお楽しみ
  25. 1:11ください。
  26. 1:14それでは、本日のテーマ、AIツールの
  27. 1:17選択に話を戻しましょう。無数のAI
  28. 1:20ツール、どれを使えばいいか迷っていませ
  29. 1:22んか?本当にそうですよね。この時間は
  30. 1:26レアXの多種多様な触手のメンバー7名が
  31. 1:30実際に使って良かったツール、正直合わ
  32. 1:32なかったツールまで5分間でセキュラララ
  33. 1:34に語ります。皆さんの感想やご意見は
  34. 1:38ハッシュタグベッAIDをつけてXに投稿
  35. 1:41いただけると嬉しいです。
  36. 1:44トップバッターはとさんです。それではどうぞよろしくお願いします。
  37. 1:50はい。複雑なサースプロダクトにおける
  38. 1:53AI
  39. 1:53エージェント開発の技術先定というタイトルで松本市が発表いたします。まず自己紹介です。松本年と申します。レア
  40. 2:02Xに2022年1月に入社ました。今
  41. 2:06年度からプロダクト開発部から
  42. 2:08AI学習部に移動しAIを活用した機能
  43. 2:11開発をしています。
  44. 2:1390年代の日本のスポーツカーが大好きで
  45. 2:15RX7という車に乗っています
  46. 2:19とAXの爆事業部ではバックオフィスから
  47. 2:22全車の生産性を高めるという指針のも
  48. 2:25プロダクト複数を展開しています。今日は
  49. 2:28赤の爆落申請経由生産という車内の申請
  50. 2:32リグなどの内部統制を行うためのワークロ
  51. 2:35システムにエジェンド活用した機能を開発
  52. 2:38した時の話をします。
  53. 2:42簡単に機能についてです。皆さんの車内の
  54. 2:45形成者に不がって差し戻しをされたり証人
  55. 2:47業務に苦労した経験はございませんか?
  56. 2:51申請者承認者経理担当者の時間喪失を目的
  57. 2:55とし、AIが申請作成中にリアルタイム
  58. 2:58レビューを行い、正しい申請作成を申請
  59. 3:01作成をサポートする機能を開発しました。
  60. 3:04簡単に機能のデモなのですが、えっとこの
  61. 3:09そうですね、動画のように領収書からアシ
  62. 3:13利用であることを判定とし判定し、悩み払
  63. 3:18ているかどうかといった理由を例えば行う
  64. 3:20ことができます。
  65. 3:24か、えっと、複雑なサースかけるヘア
  66. 3:26エージェント開発の難しさに次触れていき
  67. 3:28ます。
  68. 3:30従来サース開発のベストプラクティスとし
  69. 3:33ては業務フローや利用のシステムがお客様
  70. 3:36ごとに異なるためニーズがとても多様で
  71. 3:40ありました。そのためえっと理想ニュース
  72. 3:42ケースに抽象化して汎用的な機能に
  73. 3:44落とし込みそれをご利用いただくといった
  74. 3:46ことが暴道とされていました。
  75. 3:50しかし今回のエージェント開発では汎用的
  76. 3:53な機能を開発してお客様にご利用いただく
  77. 3:55のではなく企業様ごとの車内規定ルールに
  78. 3:58合わせた柔軟なレビューを実現することで
  79. 4:01システムがお客様に合わせて動く形で機能
  80. 4:04提供するということを見しました。
  81. 4:08そのた時のエージェント開発における技術
  82. 4:10的な要求制約は次の4点に整理されました
  83. 4:14。1つは臨フォームや車内規定が複雑で
  84. 4:19あるため複雑な状態管理を持ちが行える
  85. 4:22こと。そしてリビューの結果が適当である
  86. 4:25こと。故者ごとの車内規定に対応できる
  87. 4:29拡張可能性があること。そしてエラーの
  88. 4:32原因やボトルネックの特定が簡単である
  89. 4:34ことです。
  90. 4:37で、どんな技術選定をしたのかという
  91. 4:39ところなのですが、と現時点では我々は
  92. 4:43ランググラフとパイソンを採用しました。
  93. 4:46ラングルフを採用した理由としては4点
  94. 4:49あります。1つは修理を制御しやすく結果
  95. 4:53の再現性を担保しやすいワークで開発し
  96. 4:56たかったこと。そして汎用的なワーク
  97. 4:59フローとして開発することで無数の異なる
  98. 5:02車内規定に対応できること。そしてラング
  99. 5:05フューズを活用することで各去レビュー
  100. 5:07ステップの実行利益やステートの変化を
  101. 5:11そして、え、処理時間全て貸化可能である
  102. 5:14こと。またステータはレリューサの概念が
  103. 5:17あるため複雑な状態管理にも柔軟に対応し
  104. 5:20やすかったためです。そしてパソンを採用
  105. 5:23したのは自然言語処理やドキュメントの
  106. 5:26処理を内緒としてやり
  107. 5:29行いたくなりそうであったためです。
  108. 5:35そうですね。現時点ではそのスピードを
  109. 5:36意識してライブラを活用して開発するって
  110. 5:40いうところをやってるんですが、
  111. 5:44よりこの機能を拡大するタイミングでフル
  112. 5:48スラッチで開発するであるとかそういった
  113. 5:50移行もはい、検討する予定です。
  114. 5:54初のエージェント開発だったんですけれど
  115. 5:56も、試血のプロセスとしてはこのように
  116. 5:58行いました。まず始めにド面への改造度を
  117. 6:01高めるために申請データを分野石そしてお
  118. 6:04客様へやヒアリングを行いました。そして
  119. 6:08マストラやラングラフでPOCの実装を
  120. 6:11行い
  121. 6:13で実際にどのライブラリーで実装していく
  122. 6:15のかといった背景技術先定を整理しました
  123. 6:19。そしてデザインドッグで全体の構成を
  124. 6:23名文化するといった形で進めました。
  125. 6:27実際にやってみての全体的な振り返りなの
  126. 6:30ですが、それはそうですね、ワークフロー
  127. 6:32で実装ラングフューズの導入により
  128. 6:36結果に誤りがあった場合などに原因の特定
  129. 6:38がとても要因になりました。そしてワーク
  130. 6:41フローの濃度単位で独立しているので
  131. 6:44テストであるとか改善がとても容易です。
  132. 6:47なぜをこれを選んだのかをADRデザイン
  133. 6:50にドキュメント化しておくことで振り返り
  134. 6:52しやすくSIMでの合意形成もとても
  135. 6:54スムーズに進められました。で、今回
  136. 6:57Pythソonの経験者が1
  137. 6:58名だったんですけれども、ま、設計さえしっかりしていれば
  138. 7:03うん、
  139. 7:03コーディングエージェント活用することでその言語の経験が浅いってことはあまり問題にならず短期間ではい、機能を開発することができました。はい、以上で発表終わりにします。ありがとうございました。こんにちは。
  140. 7:21INTECH事業
  141. 7:21部のサルバが発表します。まず簡単に自己紹介をします。
  142. 7:26AXには創業機から参加していて、自分の
  143. 7:28バックグラウンド的にはエンジニアなん
  144. 7:30ですけれども、サービスタッチの何でも屋
  145. 7:31さん的な立ち位置で仕事をすることが多い
  146. 7:33です。
  147. 7:352021年4月からフィンテク事業部に
  148. 7:37所属し、会社である三井さんデジタル
  149. 7:39セットマネジメント株式会社に出航してい
  150. 7:41ます。そしてそこで個人向け投資サービス
  151. 7:44のウルタナの立ち上げとグロース。今では
  152. 7:47CPO権CTOとして全車のプロダクト
  153. 7:49開発の統括をしています。
  154. 7:53開発しているサービスであるウルタナに
  155. 7:55ついては専門性のカスナーで成長を加速さ
  156. 7:58せるのが非常に大切だと考えています。
  157. 8:00ここでいう専門性はプロダクト開発運用に
  158. 8:03閉じた話ではなくてコンプライアンス担当
  159. 8:05や金融商品の比較開発担当まで様々な方の
  160. 8:09意見を求め上げていくことが必要です。
  161. 8:11そしてそれぞれが異なるバックグラウンド
  162. 8:13を持っていてITやAI技術への収を
  163. 8:16異なることが特徴です。
  164. 8:20サービスの進化と組織の拡大とともに様々
  165. 8:22な問題が起こっているのでこれらをLM目
  166. 8:24を使って対処していきたいと思っています
  167. 8:26。
  168. 8:28特に金融のドメインというのは複雑です。
  169. 8:31商品としての商品性や販売時だけでなく
  170. 8:34運用中の報告、そしてそれらをどうやって
  171. 8:36画面上で表現していくか。そして最終的に
  172. 8:39どういった証券オペレーションになるか。
  173. 8:41法定帳簿や法程署面はどうなるかそして
  174. 8:44そのスコード上でどうやってそれが表現さ
  175. 8:46れているかなどなど
  176. 8:481つの複雑度が様々なところに発及して
  177. 8:51いくことが特徴になっています。これでの
  178. 8:54影響範囲の把握や正しい使様の把握って
  179. 8:56いうのは品質に直結するんですけれども
  180. 8:59人間がこれらの複雑さに常に気を変え
  181. 9:01続けるのは非常に大変だと思っています。
  182. 9:05とはいえさに対して感度を高めることで
  183. 9:08防げるものでは多々あるなというのがこれ
  184. 9:10までの運用の経験です。例えばある金融
  185. 9:13商品の手数料のコ路に関してここに書いて
  186. 9:16あるようなインシネントが発生しました。
  187. 9:18画面上だけじゃなくて最終的に書面まで
  188. 9:21影響があったんですけれども気づけなくて
  189. 9:22インシネットになったということになり
  190. 9:24ます。これらはあることを知っている人が
  191. 9:27漏らさずに見えていれば防げ例えば防げる
  192. 9:29問題になっています。しかし知っている
  193. 9:32こととか常に集中して見てらさないことっ
  194. 9:36ていうのはLLMの得意分野なんじゃない
  195. 9:37かなと思っています。これらの問題を誰で
  196. 9:41もLLMの助けを借りることで防げるよう
  197. 9:43にしたいなと思っています。
  198. 9:47そして使用や影響範囲の把握に関しては
  199. 9:49使われやすさやアカウントの発行のしやす
  200. 9:52さなどを加して今ではノンAIを使って
  201. 9:54いることが多いです。スラックやギit、
  202. 9:57Googleドライブと連携できるので、
  203. 9:59何々を何々だったらどうなっているか教え
  204. 10:01てなど、実装が実際にどうなっているか
  205. 10:03などをボラ的に確認することができるので
  206. 10:06重宝しています。
  207. 10:10例えばここは簡単な例を表示しています
  208. 10:12けれども、このオルタナの仕様である
  209. 10:14トータルリターーっていうのがどうやって
  210. 10:16定義されているのかっての教えてくれとか
  211. 10:17、どういった議論があったのか教えてく
  212. 10:19れって聞くとの愛ってのはこういう
  213. 10:21レファレンス付きで返してくれます。
  214. 10:23ヒットハブのレファレンスまでついてるの
  215. 10:24がポイントで実際実装がどうなっているか
  216. 10:26というのを非エンジニアでも分かるという
  217. 10:28のがとてもいいなと思っています。ノーは
  218. 10:31全社員アカウント持っていてUIの利用
  219. 10:33ハードルがとても低いです。デバネスも見
  220. 10:35やすいので情報も整理の助けになります。
  221. 10:38しかしコンテクストのコントロールが微妙
  222. 10:40に難しいので範囲を限定するのが非常に
  223. 10:42難しいなと思っていてス落の特定の
  224. 10:44チャンネルの意見を求めてとか言っても
  225. 10:46あまりうまくいかないことが多いです。
  226. 10:47ここは課題かなと思っています。他にも
  227. 10:50デビンやカーソフロードなどを使っている
  228. 10:53場合もあります。しかしシステム外のこと
  229. 10:56に対する回答がうまく得られなかったり、
  230. 10:58MCPサーバーの権限の設定などが
  231. 11:01難しかったりするので、まだまだ利用が
  232. 11:04閉じているのが現状です。
  233. 11:08またプロダクトマネージャーは法定要件の
  234. 11:10調査を行うことが多いです。これらは
  235. 11:12ドメイン知識の階段を上がっていくために
  236. 11:14AIの靴を履くような形で使っています。
  237. 11:17どういうことかというと、ホームや専門家
  238. 11:19に質問する枚処理としてDEPリサーチを
  239. 11:21利用しています。専門家へのインタ
  240. 11:24レビューのカログというのが各種
  241. 11:26ドキュメントの集約先にまとまっているの
  242. 11:28でこれらを元にしながらGPTにどういっ
  243. 11:31た観点があるかをまとめてもらっています
  244. 11:33。経験上80点ぐらいの回答が返ってくる
  245. 11:36のでまあまあ使えているかなという結論に
  246. 11:38なっています。しかし問い合わせを複数に
  247. 11:40分けたりとか濃動的な利用が必要かなと
  248. 11:42思っているので100点の部回を一発で
  249. 11:44出そうとするのはやめた方がいいかなとも
  250. 11:46思っています。
  251. 11:49ここまで使ってきてLLMの絵の
  252. 11:51問い合わせで色々なものが自己解決でき
  253. 11:54てくのは嬉しいんですけれどもLLMと
  254. 11:56個人感の間で解決してしまうと
  255. 11:58コミュニケーションとして顕在化しない
  256. 12:00ような問題だなという議論が車内では行わ
  257. 12:01れています。危険がたまらないといえば
  258. 12:03たまらないですね。また自然言語で
  259. 12:06問い合わせできることは考えさには直結し
  260. 12:08ないかなとも思っています。これはどう
  261. 12:10いうことかというと、分析とかもしかし
  262. 12:12たら問様なんですけれども、そもそも分析
  263. 12:14基手順とか聞きたいことを聞くってのを
  264. 12:16自然言語で書き下すこと、それ自体が問題
  265. 12:18の解決になってしまっているから問題解決
  266. 12:21できる人はできるし、できない人はでき
  267. 12:22ないみたいなことになってしまうかなと
  268. 12:24思ってます。こういったところで手軽さを
  269. 12:26実現するかを実現するか出るべきことは
  270. 12:28違うかなとも思っています。また活用開始
  271. 12:31から運用までの間にギャップがあるかなと
  272. 12:32も思っています。
  273. 12:36までの経験上をやっぱ試すのが大事かなと
  274. 12:38思っていますし、LMの出力結果というの
  275. 12:40はあくまでの出力結果だって意思はないか
  276. 12:42なと思っているので意思を込めるのは人間
  277. 12:44の仕事だなと思いながら日々LMの活用を
  278. 12:47推進しています。以上となります。
  279. 12:51こんにちは。それでは激論の時代新卒
  280. 12:54エンジニアはAIツリにどう向き合うかと
  281. 12:56いうテーマで発表させていただきます。
  282. 12:59高橋也と申します。1年ほどの1年ほどの
  283. 13:02エンターンを得て今年の4月にCとして
  284. 13:05AIXに入社し爆落事業部でエンジニアを
  285. 13:08しています。え、早速スライドをご覧
  286. 13:10ください。これは何かと言うと、車内の
  287. 13:13エンジニアの開発業務で手流になっている
  288. 13:15AIコーディングツールの補数開発の
  289. 13:17移り変わりです。僕が診察として入社した
  290. 13:204月には常に種類は買わせるという
  291. 13:22エデター一の状況でした。ですが5月頃
  292. 13:26クラインの派生のルーコールがという
  293. 13:28ツールがあまりにもえ良いとまをAIに
  294. 13:31本格的に任していくという変化が起こり
  295. 13:33ました。そして6月には今度はクロード
  296. 13:36コードというツールが低額で使えるように
  297. 13:38なったこと。え、これの吉野に開発して
  298. 13:41くれる強さの、え、強さなどきっかけに
  299. 13:44これはもう最強だと一気にメインツールと
  300. 13:46して移行が進みました。入社してまだ3
  301. 13:49ヶ月ですが開発の常識がこれ目しく変わっ
  302. 13:52ていくのかと日々通感しています。この
  303. 13:55背景を考えてみましょう。え、この背景の
  304. 13:591つがAIツールの心臓部である基盤
  305. 14:01モデルのものすごい多様性と進化かなと
  306. 14:03思います。例えば多くのツールで採用され
  307. 14:06ているGPT系に加え巨大なコンテキスト
  308. 14:09民度を持つジェミにコードに、ま、
  309. 14:12コーリングに強いクロードなどの、ま、
  310. 14:14各者がそれぞれの強みを生かして競争して
  311. 14:16います。さらに同じクロールファミリーの
  312. 14:19中なのでも、ま、よりコールな処理が得意
  313. 14:22なオパス速さとコストを重視した俳句の
  314. 14:24ように目的によって使い分けるのが
  315. 14:26当たり前になりました。この開発競争は
  316. 14:29本当にも毎月のように激化していて、この
  317. 14:31収録視点ではグロック4が話題になったり
  318. 14:34しています。そして背景の2つ目がそうし
  319. 14:37た多様な基盤モデルの上で動く特定の目的
  320. 14:41に特化した強が爆発的に増えそして進化し
  321. 14:44続けていることかなと思います。大色に
  322. 14:46上げたのは本当にごく一部です。開発
  323. 14:49ツールだけでなく資料の整理、検索、
  324. 14:51ワークフローの自動化などあらゆる分野で
  325. 14:54専門的なツールが日々生まれては消えてい
  326. 14:56ます。これら全てを完璧に把握するのは
  327. 14:58もはや不可能です。
  328. 15:01え、こう考える、こう考えると結局どの
  329. 15:03ツールが1番いいのという問に答えるのが
  330. 15:06、ま、皆さんの感じている通りもはや不
  331. 15:08可能ではと分かります。というのも新しい
  332. 15:11ツールは毎月のように出ますし、それぞれ
  333. 15:12に得意不得意があります。その上単体では
  334. 15:16なく目的に応じて組み合わせて使うのも
  335. 15:18当たり前になっていて、そしてどんどんの
  336. 15:21その時に良いものがどんどん変化している
  337. 15:23からです。もはやこれさえ使えばオッケー
  338. 15:25という絶対的な正解は存在しないと思って
  339. 15:27います。
  340. 15:29え、もうこのようなツールの洪水の中で
  341. 15:32どうやって自分に必要なものを見つければ
  342. 15:34いいのか。1番手っ取り早いのはやはりX
  343. 15:36などのSNSかなと思います。とはえ情報
  344. 15:39の見極めや、え、視選択は大切になります
  345. 15:42。AIをよく触る身近な同僚や友人に引く
  346. 15:45のも早いです。実際に使ってみた後生の
  347. 15:48情報は何より参考になりますし、AXでも
  348. 15:50こうした情報交換は日常的に行われてい
  349. 15:53ます。え、他にもまさにこのイベントの
  350. 15:56ように他の人の活用事例を聞いたり
  351. 15:58イベントで直接話してキャッチアップする
  352. 16:00のもいいと思います。実際に通料活用し
  353. 16:03てる人たちがどんな熱量でどう使っている
  354. 16:05のか具体的な話を聞るのは勉強にもなり
  355. 16:08刺激にもなります。え、特に気になったり
  356. 16:11重要だったりすると思うものは公式ブログ
  357. 16:13やドキュメント、え、Disccord
  358. 16:15などに入って最新で正確な情報を追うこと
  359. 16:17もあります。色々なところから情報を集め
  360. 16:20つつ、ま、とはいえやっぱり触り自分で
  361. 16:23試してみるのが1番です。考えてる暇が
  362. 16:26あったら試してみるとモデルやツールの
  363. 16:28強み弱みも自然と見えてきます。その上で
  364. 16:31自分の自分の目的に会いそうだなと思っ
  365. 16:33たら気軽に試してみて会わなければ次へ
  366. 16:36そういう時にはま、次の変化を待つという
  367. 16:39ことも交えながらサイクルを回していく
  368. 16:41しかないのかなと思います。ま、お金が
  369. 16:44かかるしと思っても、ま、月に数千の課金
  370. 16:46で自分の生産性が群と上がればそれはもう
  371. 16:48最高の投資なのかなと個人的には考えてい
  372. 16:51ます。最近は無料枠が提供されている
  373. 16:53ツールも多いですし、どんどん試していき
  374. 16:55ましょう。実際弊車LXの写真版にもAI
  375. 17:00をま、え、AIをまずは試すという項目が
  376. 17:02最近追加されました。会社としても
  377. 17:04スピード感を持って色々試し共有すること
  378. 17:06を推奨されています。
  379. 17:09結局今日僕がお伝えしたかったのはこの
  380. 17:10スライドに集約されます。正解のない今
  381. 17:13大切なのは特定のツールを知っていること
  382. 17:15よりも変化に適用し続ける力そのものです
  383. 17:18。新しい情報やツールを積極的に覆い
  384. 17:21小さく試し続けそしてどんどんアウトして
  385. 17:23いく。え、個人的に、え、この激ロの時代
  386. 17:26だからこそ過去の経験に縛られない新卒
  387. 17:29ならで、新卒ならではの強みも生かして僕
  388. 17:31もこの前になり続けたいなと思っています
  389. 17:33。皆さんも是非一緒にこのAIを走って
  390. 17:36いきましょう。え、このベッドAデという
  391. 17:39イベント自体もまさに自例をたくさん知り
  392. 17:42探すための最高な場です。ビズデブズ
  393. 17:45各部屋への具体的なAI活用事例マインド
  394. 17:48がこの後も続々と紹介されますので是非
  395. 17:50ご覧ください。え、皆さんも一緒にこの
  396. 17:53激ロの時代を楽しんでいきましょう。
  397. 17:55ちなみにこのスライドは、え、今日お話し
  398. 17:57したような感じで通路を色々試しながら
  399. 17:59作りました。ま、最初はコーディングで
  400. 18:02使ういつものクロードコードで試してみて
  401. 18:04いたんですが、ま、日本語の扱いが地味に
  402. 18:06Cのが良かったので、え、途中で切り替え
  403. 18:09ています。とりあえちょっと文字化けなど
  404. 18:11の課題も見えてきました。はい、ご成聴
  405. 18:13ありがとうございました。
  406. 18:17え、本日はプロダクトマネージャー業務に
  407. 18:19おける使い分けというテーマでご説明
  408. 18:21いたします。
  409. 18:23自己紹介です。え、基本的にずっとB2B
  410. 18:26のサスのプロダクトマネージャーをしてい
  411. 18:28て、昨年から爆落近のプロダクト
  412. 18:30マネージャーを務めています中野と申し
  413. 18:32ます。
  414. 18:34え、いくつかあるやつのうちのまず1つ目
  415. 18:37要望管理についてです。前提として車内外
  416. 18:40から頂いた要望っていうのをスラックで
  417. 18:42投稿していて、え、そのスラックの内容が
  418. 18:45脳に連携されるっていう仕組みが車内に
  419. 18:47あります。で、その要望のデータベースと
  420. 18:50別にプロダクトバックグのデータベースも
  421. 18:52ありまして、それらを紐づけるという業務
  422. 18:54をしています。で、それを元に、ま、予防
  423. 18:57数とか温度感を把握して優先順位付けに
  424. 18:59活用しているという感じです。ただこの
  425. 19:02要望たくさん日々送られてきますし、え、
  426. 19:04プロダクトバックログの数も多いので、ま
  427. 19:06、全て把握してっていうのが結構困難です
  428. 19:08。そこでカーソルの出番になってます。
  429. 19:12どのバックログに紐づくかっていうのを、
  430. 19:14え、お客様から頂いた要望とかを、え、
  431. 19:17投げると、ま、角度と合わせて自動で提案
  432. 19:19してくれるっていうものを作っています。
  433. 19:22ま、例えばこういった形で、え、要望
  434. 19:25紐付けてくださいっていう風に、ま、
  435. 19:27ルールと合わせて伝えると
  436. 19:30大体この辺じゃないですかねってのをAI
  437. 19:32が提案してくれるみたいな感じです。で、
  438. 19:34この角度っていうのが割と信憑性の高かっ
  439. 19:36たりするので、そこの部分のあの紐付けの
  440. 19:38角度とかあとは裏の業務背景みたいな
  441. 19:41ところも合わせて伝えてもらってます。
  442. 19:44続いて、え、要件の定義書です。これは
  443. 19:47色々試した結果、ま、ゼロベースであの
  444. 19:49AIに頼むよりもある程度ド面知識がある
  445. 19:52のってのがプロダクトマネージャー自身な
  446. 19:53ので、ま、少なからず盛り込んで欲しい
  447. 19:56要件とか要求とかっていうのは、え、
  448. 19:58盛り込んだ上で、え、既存の仕様とか、え
  449. 20:01、既存の実装とかで、え、見てもらって、
  450. 20:03氷漏れがないですかねとか、え、ま、そう
  451. 20:05いったところの、あの、肉付きに使うって
  452. 20:07いうところが1番個人的にはしっくり食
  453. 20:09てる使い方です。
  454. 20:11補足として、え、カーソルで、ま、使用書
  455. 20:14だったりヘルプページだったり、ソース
  456. 20:15コードをいつでも参照できるようにって
  457. 20:17いうのをエンジニアの方が土台を作って
  458. 20:19くれてるので、ま、車内でまだ全然使えて
  459. 20:21ないっていう方はこちらからあのやって
  460. 20:23いただくといいかなと思ったりしてます。
  461. 20:27続いて競合調査です。競合調査はディープ
  462. 20:30リサーチを使うことが多いんですが、ま、
  463. 20:32比較したい軸で表景式でまとめてもらうっ
  464. 20:34ていうのがよくやってます。ただ間違えて
  465. 20:37いることも当然あるので、え、鵜呑みにせ
  466. 20:40ずに必ず位置情報となってるソースが確認
  467. 20:42して検証するっていうのをあの徹底して
  468. 20:44ます。いくつか実験したんですけども、
  469. 20:48やっぱりJPTが1番、え、どっから持っ
  470. 20:50てきたんだお前みたいな感じのあの深い
  471. 20:52ところのリサーチをしてくれるのでおすめ
  472. 20:54だったりします。
  473. 20:57続いてデザインです。え、今までワイヤー
  474. 21:00フレーム作成、え、0からやってたんです
  475. 21:03けども、え、最近はもうAIに任せてます
  476. 21:05。え、V0以前は使ってたんですけども、
  477. 21:08フィグマメイクに変わっていて、え、既存
  478. 21:10のデザインファイルを読み込ませて、それ
  479. 21:12をベースに作ってくれるってのがあって、
  480. 21:14再現度がかなり高いっていうところです。
  481. 21:17使用書の要求とか要件を渡せれば動くもの
  482. 21:19ができるっていうところで、デザインの
  483. 21:20叩き代としては非常に優秀なのでおすめ
  484. 21:22です。例えばこちら、え、近の打国画面な
  485. 21:26んですけども、え、常に全てのボタンが出
  486. 21:29てるってよりは、え、出勤中であれば、え
  487. 21:31、打国間違いないように、ま、休憩の開始
  488. 21:34だったりのボタンだけを押すみたいな感じ
  489. 21:36にしたいなってなった時に、え、デザイン
  490. 21:39はそのままで現状のステータスに合わせて
  491. 21:41宅国ボタンのボタンを同的に切り替えてね
  492. 21:43みたいな指示を出すと、ま、こういった形
  493. 21:45で、ま、自動でAがあの吉田に同的に
  494. 21:47切り替えてくれてステータスまであの吉田
  495. 21:49に表示してくれたりとか、ま、そういった
  496. 21:51ところで、え、の叩代っていうので非常に
  497. 21:55優秀だったりします。
  498. 21:57え、似たような感じなんですが、アンダ
  499. 21:59しっていうのにも使っていて、え、
  500. 22:02デザイナーから上がってくる、ま、完成の
  501. 22:04デザインの対して、え、ま、ちょっと
  502. 22:06フィードバックする時に、ま、しっくり来
  503. 22:08ないなっていう時に、え、ま、要求と要件
  504. 22:10を渡して、ま、いくつかアンダしてねって
  505. 22:12いう風に言うと、ま、こういった形で複数
  506. 22:14をまとめて出してくれたりとかします。
  507. 22:17これもおすすめです。
  508. 22:20で、続いて、え、データ分析です。個人的
  509. 22:24には、え、最もPMがあの、1番あの
  510. 22:27レバレッジが効くなって思ってるのがここ
  511. 22:29の部分でして、え、クエリー生成ルールっ
  512. 22:32ていうのを事前に作っていて、え、それを
  513. 22:34ベースに自然言語で伝えると一発で綺麗な
  514. 22:36クエリができます。ま、体感8割以上
  515. 22:39ぐらいは、あの、そのまま、あの、叩いて
  516. 22:41使えるぐらいのいいものなので、え、これ
  517. 22:44は是非やってみて欲しいなと思ってる
  518. 22:46ところです。
  519. 22:48あとは問い合わせ調査です。これもあの
  520. 22:50カーソル上にあの問い合わせ用のルールが
  521. 22:52あってヘルページとか使用書とか含めて
  522. 22:54実装を確認してもらってかなり問い合わせ
  523. 22:57原因の仮説とかも教えてくれます。
  524. 23:00最後なんですが、ま、ここまで話しながら
  525. 23:03も、え、ツールにこだわらずに正直ツール
  526. 23:05の使い分以上に、ま、ツールにこだわっ
  527. 23:07たり、プロンプトにこだわったりとか完璧
  528. 23:09求めるよりもまず使ってみるっていうのが
  529. 23:11重要かなと思ってます。ま、どこも進化し
  530. 23:13ててツルの制度の差はそんなにないです。
  531. 23:15正直ご成聴ありがとうございました。はい
  532. 23:19。バイブコーディング展開中武動会どの
  533. 23:22AIツールが最強化決定戦タイガーと言い
  534. 23:25ます。爆体で、え、ソフトウェア
  535. 23:27エンジニアをしています。筋トレをよくし
  536. 23:29ていて多分ちょっとだけ戦闘力が高いです
  537. 23:31。ま、最近よく聞くバイブコーディングな
  538. 23:34んですけど、AIに乗り入で指示して開発
  539. 23:37を進める、ま、雰囲気プログラミングの
  540. 23:39ことです。で、そして今回のバイブ
  541. 23:41コーディング展開武道会はドラゴンボール
  542. 23:43のパロディで、ま、最も強いバイブ
  543. 23:45コーディングツルを決める大会です。ま、
  544. 23:47それでは早速、え、参加選手の発表をして
  545. 23:50いきます。ID統合型として、え、
  546. 23:53Gitッコパイロットカーソル、
  547. 23:55Windowsハーフ、自立型ID拡張と
  548. 23:58して、え、クラインルーコード、
  549. 24:00アーギュメントコード、え、自立型CLI
  550. 24:03として、え、クロードコードが大会に参加
  551. 24:05をしてくれます。で、今回の大会の、え、
  552. 24:09課題なんですけど、マークダウン
  553. 24:10エディターを作れということで、え、機能
  554. 24:13要件として、ま、ベースのエディター機能
  555. 24:15はもちろんリアルタイムプレビュー、キー
  556. 24:17ワード検索、自動保存機能、タグの
  557. 24:19フィルター、ダークモードに対応していき
  558. 24:21ます。システム要件としてはフロント
  559. 24:23エンドはトJS、バックはエプレスを使用
  560. 24:25するように使用を書いています。で、公平
  561. 24:28な戦いのために、え、モデルはクロード、
  562. 24:30え、クロードソネット4で統一し、同じ
  563. 24:32プロンプトを用いた1プロンプト実行。各
  564. 24:35ツールは事前のコンテキストを含めない
  565. 24:37初期業状態とします。え、実行プロンプは
  566. 24:40、え、こちらにある通りapp.MDの
  567. 24:42使用に基づいて、え、マークダウンノート
  568. 24:44アプリケーションを作成してくださいと実
  569. 24:47、え、指示しました。で、実際の
  570. 24:49マークダウンエディターはこのようなもの
  571. 24:51を想定していて、え、マークダウン形式で
  572. 24:53の入力やプレビューができ、え、タグ付け
  573. 24:56やダークモードに対応しています。
  574. 24:59勝敗の決め方はプレイライトMCPを用い
  575. 25:01たベンチマークプロンプの実行100点。
  576. 25:04え、私の独断と偏見による訂正評価5点、
  577. 25:08え、8分内の実装5点満点とする実装時間
  578. 25:11による、え、評価5点、計110点満点と
  579. 25:15します。ま、早速結果発表です。ま、
  580. 25:19こちら特定のレギュレーション内の結果な
  581. 25:21ので、ま、今回はそうだったというN1
  582. 25:23事例として捉えてください。
  583. 25:27まず第7位カーソル総合点8点。ちょっと
  584. 25:30カーソル残念で、え、ビルドエラーによる
  585. 25:32、え、ビルドエラーのため機能テストが
  586. 25:36全て実施できず、ちょっとワンプロンプト
  587. 25:39だと力が発揮できなかった感があります。
  588. 25:43第6位クロードコード総合点77点。ま、
  589. 25:46クロードコード、自分は優勝候補だと思っ
  590. 25:49てたんですけど、えっと、ちょっと完成度
  591. 25:50高かったんですけど、裏でJaysの
  592. 25:52コンソールエラーが残っていたり、タグの
  593. 25:55フィルター機能が未実装だったり、ま、
  594. 25:57ローディングとか、え、確認モーダルなど
  595. 25:59ユーザーへのフィードバックが弱かったり
  596. 26:01しました。第5位ギッブコパイロット総合
  597. 26:05点90、え、90点。ちょっとこの辺から
  598. 26:08も、あの、もうほぼどんぐりの性みたいに
  599. 26:10なっていきます。基本的な機能は、え、
  600. 26:13全てクリアしていてしていたんですけど、
  601. 26:15ちょっとコードブロックがプレビューで
  602. 26:18プレビューで反映されなかったりしてい
  603. 26:22ました。第4位ルーコード総合点91点。
  604. 26:26え、基本的な機能とかは、ま、ルーコード
  605. 26:28も全てクリアしていたんですけど、ま、
  606. 26:30細かいバリデーションだったり、変な
  607. 26:32タイミングでのリレンダリングが起きてい
  608. 26:34たりしたため、え、原点がありました。ま
  609. 26:37、ルーコードもGギitコパイロットも
  610. 26:39そうなんですけど、ノートと一覧と
  611. 26:40プレビューが同じ画面にある一体型で、
  612. 26:43あの、訂正評価としては結構高い高めを
  613. 26:45つけてます。次、第3位クライ総合点93
  614. 26:50点。え、クライも基本的な機能は全て
  615. 26:53クリアしていた、え、しており、また
  616. 26:55アラートとか、ま、ローディングとか
  617. 26:57ユーザーへのフィードバックが交流されて
  618. 26:58いて、高得点になってました。ま、一方で
  619. 27:01タグのフィルターのUIとか結構良かった
  620. 27:03んですけど、機能自体が動かずちょっと
  621. 27:06限定になってました。
  622. 27:08第2位、Windowsサーフ総合点96
  623. 27:10点。ま、Windowsサーフも基本的な
  624. 27:13機能は全てクリアしていて、え、ユーザー
  625. 27:15のフィードバックも考慮されてました。な
  626. 27:18んですけど、ちょっと、え、ノートの編集
  627. 27:20画面から、え、ノートの一覧に戻る時に
  628. 27:22どうやって一覧に戻ればいいかちょっと
  629. 27:23自分は分かんなかったので訂正評価が
  630. 27:25ちょっとだけ原点しています。
  631. 27:28そして第1位をアーギュメントコード総合
  632. 27:31点97点。ま、アーギュメントコードは
  633. 27:34基本機能テスト、え、ベンチマークで25
  634. 27:36点。取ってて満点なんですよね。ま、あと
  635. 27:39訂正評価的にも結構高くて、あの保存する
  636. 27:42ボタンが何も変更がない場合は
  637. 27:44デセーブルドになってたり、あとマルチ
  638. 27:46タグの検索が結構1番ちゃんと機能して
  639. 27:49たり、あとユーザーのフィードバックとか
  640. 27:51が適切でした。ま、で一方でちょっと
  641. 27:54ダークモードが資格的に動作しておらず、
  642. 27:56あの改善の余地ありという感じでした。
  643. 27:59はい。最終結果です。ま、ほぼ全ての
  644. 28:02ツールでしよ、ええ、ツールで、ま、
  645. 28:05マークダウンアプリとして使用、え、
  646. 28:06できるアプリケーションができてました。
  647. 28:08ま、あと自立型ID拡張系のプラグインが
  648. 28:11強かったなという感じでした。ま、上位層
  649. 28:13は全てブラウザーテストを実施していった
  650. 28:15ため制度が高くなる傾向がありました。
  651. 28:19以上です。
  652. 28:21林が発表いたします。えっと、私はあの
  653. 28:242023年AXにデザイナーとして入社し
  654. 28:27て、え、今はその個人向け証券サービスの
  655. 28:29オルタナの情報設計とか、え、フロント
  656. 28:31エンドを担当してるような人間になります
  657. 28:33。
  658. 28:35で、今回の発表のモチベーションとしては
  659. 28:37、えっと、UIレビューって結構大変じゃ
  660. 28:39ないですかというところがあります。で、
  661. 28:43それをもうちょっと分解してみると、その
  662. 28:44例えば、ま、フィードバックをしていく時
  663. 28:46にそもそも機能性に関するものと一貫性に
  664. 28:48関するものがあるかなという風に思ってい
  665. 28:50て、で、機能性に関するもの何かって言う
  666. 28:52と、その経験則とか、ま、コンテストに
  667. 28:54依存するもの、その例えば、ま、UIの
  668. 28:57構造とか、え、ユーザーの分かりやすさと
  669. 28:59かに直結するその、ま、こういう風に
  670. 29:00デザインしてきましょうっていう都の判断
  671. 29:02みたいなところと一方でその一貫線に
  672. 29:04関するものでいくと、そのルールベースの
  673. 29:06答えですよね。そのデザインシステムに
  674. 29:08定義された余白の取り方とか、え、角丸と
  675. 29:11か、え、色の使い方とか、ま、ある種の
  676. 29:13統一感の向上とか、ま、品質の向上に起用
  677. 29:16する、ま、フィードバックの、ま、2
  678. 29:17タイプがあるかなと思ってるんですけど、
  679. 29:19ま、この一貫線に関するところのが、ま、
  680. 29:22人間が、ま、指摘し続けるのは結構辛い
  681. 29:24領域かなという風に考えています。で、
  682. 29:26それなぜかと言うと、そのプロダクトてと
  683. 29:28いうものはやはりスケールしていく、え、
  684. 29:30ルールとかが、ま、画面数が増えるんつで
  685. 29:32、ま、一緒に増えていくて物があったりと
  686. 29:34か、あとは、ま、人の話もあるかなと思っ
  687. 29:37ていて、その新しいメンバーと、え、
  688. 29:39ルールを作ったメンバーでいくとやっぱ
  689. 29:41レビューの制度にばらつきがありますよね
  690. 29:43とか、え、そもそも時間かけられないとか
  691. 29:45、ちょっともう1つやっぱ
  692. 29:46コミュニケーションのところも、え、ある
  693. 29:48かなと思っていて、やっぱそのちっちゃい
  694. 29:50指摘って言うんですかね、え、対を取る
  695. 29:51ための指摘って、ま、いっぱいあると思う
  696. 29:53んですけど、ま、これを何より何度も言わ
  697. 29:55れ続けるのも辛いし、ま、言うのも辛いと
  698. 29:57いうところで結構人間が気力切れして
  699. 29:59しまうというものがあるかなという風に
  700. 30:01思っています。なので、えっと、今回の
  701. 30:04アプローチとしてはその数は多いんだけど
  702. 30:06、ま、ある答えがあるものについて、えっ
  703. 30:08と、指摘をAIによって解決しようと。で
  704. 30:10、常にAIと壁することによって、え、
  705. 30:13正解のあるものは先に解決しておく。で、
  706. 30:15そっから、ま、常に80点から、えっと、
  707. 30:17人間のレビューがスタートできる状態に
  708. 30:19できないかと思って、AIのレビューを
  709. 30:21導入してみたというところです。
  710. 30:24で、実例を持ってきましたというところで
  711. 30:26、えっと、ま、作ったものこういうもの
  712. 30:28ですというところで、えっと、ま、MCP
  713. 30:30クライアントを用意して、ま、その裏側に
  714. 30:32自作のMCPサーバーを立てましたと。で
  715. 30:34、そこにはその実際のコードベースの
  716. 30:36ルールだとか、あと、ま、自然言語で記述
  717. 30:39した、ま、ルールだとかで、それと、えっ
  718. 30:41と、フィグマのデータを組み合わせてAI
  719. 30:42にデビューしてもらうってものを作りまし
  720. 30:44た。
  721. 30:46で、ま、実際に、ま、こういった色の定義
  722. 30:48のオブジェクトだったりとか、あとは余白
  723. 30:51のルールとか状態のルールとか、え、方的
  724. 30:53にはこれを入れなきゃいけないっていう、
  725. 30:55ま、ルールを用意してみます。
  726. 30:58で、それを実際に動かしてみるとこういう
  727. 31:00ものですってものを、え、お見せすると
  728. 31:02ですね、こういう風に、ま、デザイン
  729. 31:03ルールを確認してからUIレビューいたし
  730. 31:05ますというところで、ま、AIが反応して
  731. 31:07くれて、ま、ちょっとスキップしたんです
  732. 31:08けど、ま、こういった感じで、ま、
  733. 31:09コンポーネントごとに、え、フォント
  734. 31:11サイズの話だとか、え、色の話だとか、
  735. 31:14余白の話だとかを、えっと、指摘して
  736. 31:16くれるようなところまで、え、引けました
  737. 31:18というところです。
  738. 31:21ま、実際にこういったレビューもらえる
  739. 31:23ようになったというところでいくと、ま、
  740. 31:25セクションのですよね。ギャップ、その
  741. 31:26セクション投資の泊を32ピクセルを上げ
  742. 31:28てくださいみたいなところとか、あとは
  743. 31:31こういった文言がある時にはこういった
  744. 31:33キャプチキャプションを入れなきゃいけ
  745. 31:35ないですよとか、あとは、ま、フィグマを
  746. 31:37作ってるとやりがちですけど、ま、実
  747. 31:40データではなくて、ま、変数を使い
  748. 31:42ましょうみたいなところも、ま、ずっと、
  749. 31:44ま、作業してると結構人間だと大座なりに
  750. 31:46なりやすい点について、ま、
  751. 31:47フィードバックもらえるみたいなところで
  752. 31:49、それが何度も何度も、ま、嫌な顔せず
  753. 31:51AIだらからもらえるっていうのが結構
  754. 31:52ありがたいところかなという風に思ってい
  755. 31:54ます。
  756. 31:55で、一方でできなかったことはあるかなと
  757. 31:57思ってまして、ま、結構複数ページとか
  758. 31:59複数コンポーネントを前提としてデビュー
  759. 32:01をしてもらうってのはやっぱ難しいなって
  760. 32:03いう風に思ってます。で、ま、実態として
  761. 32:05やっぱその裏側その文字列を送られてくる
  762. 32:07だけなんで、ま、いっぱいのこページを
  763. 32:09送ろうとするとデータが大きすぎて難しい
  764. 32:11みたいなところなので、ま、AIに対して
  765. 32:12はそのコンテキストなしで、ま、データを
  766. 32:14見てもらうことになるかなという風に思っ
  767. 32:16ています。
  768. 32:18なので、えっと、より効果的に、ま、
  769. 32:20レビューしていこうってことを考えると、
  770. 32:21ま、この2つ大事だなと思っていて、ま、
  771. 32:231個は何よりもドキュメントを用意し
  772. 32:25なきゃいけないですね。と、で、そう、
  773. 32:27やっぱ人間にその、やっぱ過去に高等で
  774. 32:29合意為意しましたねみたいな暗黙地が、ま
  775. 32:30、溜まりすぎていたりするので、それを
  776. 32:32ちょっとダキュ、ドキュメントにし
  777. 32:33ましょうと。で、その小人数のデザイン
  778. 32:36チームだと、えっと、コミュニケーション
  779. 32:37コストの方が、ま、ちっちゃかったので、
  780. 32:39えっと、あんまり本格的にやってなかった
  781. 32:40んですけど、やっぱAI時代においては
  782. 32:42その認識から改める必要があるという風に
  783. 32:44思っています。で、あとは、ま、こういっ
  784. 32:46た環境を、ま、結構作ってみたものの
  785. 32:48テクニカルすぎるなみたいなところはあり
  786. 32:50まして、それをもっとチームに展開する
  787. 32:52ことを考えると、えっと、いかに簡単にし
  788. 32:54ていくのかみたいなところは、え、考える
  789. 32:55必要があるなという風に思っています。
  790. 32:59はい。ま、ここでその常に80点から、え
  791. 33:01、デビューがスタートできるために、えっ
  792. 33:03と、ま、1個のツールとして人気with
  793. 33:05AIという前提で、えっと、AIを導入し
  794. 33:08てみるというのはいかがかなという風に
  795. 33:10思っています。発表としては以上です。
  796. 33:16生
  797. 33:21[音楽]
  798. 33:30こんにちは。爆楽事業部の森です。今日は
  799. 33:34せっかくのベッドAIdayということで
  800. 33:37AIにLTを作成してもらいました。
  801. 33:41私はいわばプロンプト監督としてAIを
  802. 33:44指揮する役割に徹しています。
  803. 33:47今回はBGMや音声読み上げも含めて全て
  804. 33:51Web技術で構築しています。
  805. 33:54ちなみにこのベストオブスクラチーシール
  806. 33:57を回しているのはADOBファイ
  807. 33:58Uアフライです。
  808. 34:01さて今日のテーマはツールの選択です。
  809. 34:05私たちは日々新しいツールと出会います。
  810. 34:09フレームワークライブラリー
  811. 34:11AI
  812. 34:11ツール選択肢は無限にあります。ツールを選ぶことは時としてに迷い込むようなものです。どれが最適なのか本当にこれで良いのか疑問を抱えながら私たちは選択を続けています。大切なのは振り回されるのではなく方にすること。
  813. 34:36でも実際はそんなにうまくいかないですよ
  814. 34:39ね。そんなツールに溺れるような日々の
  815. 34:43選択の繰り返しをAIが表現してくれまし
  816. 34:46た。それではご覧ください。
  817. 34:57[音楽]
  818. 35:17ا
  819. 35:22[音楽]
  820. 35:40[拍手]
  821. 35:42[音楽]
  822. 35:54[笑い]
  823. 35:55[音楽]
  824. 35:57الله
  825. 36:00[音楽]
  826. 36:02[笑い]
  827. 36:05[音楽]
  828. 36:34ສ
  829. 36:36[音楽]
  830. 36:50[拍手]
  831. 36:51[音楽]
  832. 37:19[音楽]
  833. 38:04Ah.
  834. 38:12[音楽]
  835. 38:34いや、思わずストーリーに引き込まれて
  836. 38:36しまうLTでしたね。そして本日ご
  837. 38:39いただいた7名のスピーカーの皆様本当に
  838. 38:42ありがとうございました。どれも明日から
  839. 38:44すぐにでも試したくなるようなリアルな
  840. 38:47ツールの活用の話ばかりでしたね。まさに
  841. 38:50現場の地見という言葉がぴったりの時間
  842. 38:52でした。さて、スライドにもありますが、
  843. 38:55このLTを見てくださった皆さん、あなた
  844. 38:57の相棒となるAIツール見つかりましたか
  845. 38:59?このツールが気になった。自分はこんな
  846. 39:02使い方をしてるよなど。是非ハッシュ
  847. 39:04タグベッAIDをつけて皆さんのご意見や
  848. 39:07ご感想をExel投稿いただけると登壇者
  849. 39:10運営一童とても嬉しいです。
  850. 39:14さてこのセブンデは明日も続きます。明日
  851. 39:18のDay2のテーマはこちらAI4ビズ
  852. 39:21です。セールスやマーケティング人事と
  853. 39:24いったビジネス職のメンバーがAIをどう
  854. 39:27業務に活用しているのか具体的な活用術を
  855. 39:30おけします。
  856. 39:32京都とはまた違った視点での発見がある
  857. 39:34はずですので、是非明日もお昼12時15
  858. 39:36分にお集まりください。
  859. 39:40そしてこの1週間のLTの集体性となるの
  860. 39:42が8月1日の本編ベッドAIデです。本日
  861. 39:46のLTがレアXAI活用の現場のリアルだ
  862. 39:50とすれば本編ではCTを松本をはめとする
  863. 39:53エキスパートたちがレアXの未来を方向
  864. 39:56付ける戦略と実践を語り尽くします。
  865. 40:00イベントサイトで参加登録を受け付けて
  866. 40:02おりますので、あたの方は是非こちらの
  867. 40:04スライドにあるQRコードやURLからご
  868. 40:07登録をお願いいたします。
  869. 40:11本日はお忙しいランチタイムにセブンデズ
  870. 40:14LTAY1にご参加いただき誠に
  871. 40:16ありがとうございました。この後も皆様に
  872. 40:19とって良い5後となりますように。それで
  873. 40:21はまた明日お会いしましょう。

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