「ツールの選択」 Bet AI Day Countdown LT Day1 - 使ってみて良かったAIツール、合わなかったツール — Transcript
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- 0:02皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
- 0:04忙しい中ご参加いただきありがとうござい
- 0:06ます。ただいまより7日間連続のLT
- 0:10イベント7daysLTスタートです。
- 0:14私は本日の司会進行を務めます株式会社
- 0:16AXの高橋です。どうぞよろしくお願いし
- 0:19ます。
- 0:22さて、本日1のテーマはツールの選択です
- 0:25。皆さんのAIツール選びのヒントになる
- 0:28ようなリアルな話が飛び出す予定です。
- 0:32本題に入る前にこのイベントの全体像を
- 0:35少しだけご紹介させてください。
- 0:38このセブンデズLTは8月1日に開催する
- 0:41弊社初のAIカンファレンスベッドAIに
- 0:44向けた7日間のカウントダウン企画です。
- 0:48このLT
- 0:48シリーズではレックスの現場メンバー
- 0:5149
- 0:51名が日々の業務現場の地見をカジュアルにお届けします。
- 0:57そして本編のベッドAIでは弊社のCTO
- 1:00やCPO、VPOEといったエキスパート
- 1:03たちが戦略や深い技術の実践例について
- 1:06骨太なセッションを繰り広げます。是非
- 1:09この2つのイベントを合わせてお楽しみ
- 1:11ください。
- 1:14それでは、本日のテーマ、AIツールの
- 1:17選択に話を戻しましょう。無数のAI
- 1:20ツール、どれを使えばいいか迷っていませ
- 1:22んか?本当にそうですよね。この時間は
- 1:26レアXの多種多様な触手のメンバー7名が
- 1:30実際に使って良かったツール、正直合わ
- 1:32なかったツールまで5分間でセキュラララ
- 1:34に語ります。皆さんの感想やご意見は
- 1:38ハッシュタグベッAIDをつけてXに投稿
- 1:41いただけると嬉しいです。
- 1:44トップバッターはとさんです。それではどうぞよろしくお願いします。
- 1:50はい。複雑なサースプロダクトにおける
- 1:53AI
- 1:53エージェント開発の技術先定というタイトルで松本市が発表いたします。まず自己紹介です。松本年と申します。レア
- 2:02Xに2022年1月に入社ました。今
- 2:06年度からプロダクト開発部から
- 2:08AI学習部に移動しAIを活用した機能
- 2:11開発をしています。
- 2:1390年代の日本のスポーツカーが大好きで
- 2:15RX7という車に乗っています
- 2:19とAXの爆事業部ではバックオフィスから
- 2:22全車の生産性を高めるという指針のも
- 2:25プロダクト複数を展開しています。今日は
- 2:28赤の爆落申請経由生産という車内の申請
- 2:32リグなどの内部統制を行うためのワークロ
- 2:35システムにエジェンド活用した機能を開発
- 2:38した時の話をします。
- 2:42簡単に機能についてです。皆さんの車内の
- 2:45形成者に不がって差し戻しをされたり証人
- 2:47業務に苦労した経験はございませんか?
- 2:51申請者承認者経理担当者の時間喪失を目的
- 2:55とし、AIが申請作成中にリアルタイム
- 2:58レビューを行い、正しい申請作成を申請
- 3:01作成をサポートする機能を開発しました。
- 3:04簡単に機能のデモなのですが、えっとこの
- 3:09そうですね、動画のように領収書からアシ
- 3:13利用であることを判定とし判定し、悩み払
- 3:18ているかどうかといった理由を例えば行う
- 3:20ことができます。
- 3:24か、えっと、複雑なサースかけるヘア
- 3:26エージェント開発の難しさに次触れていき
- 3:28ます。
- 3:30従来サース開発のベストプラクティスとし
- 3:33ては業務フローや利用のシステムがお客様
- 3:36ごとに異なるためニーズがとても多様で
- 3:40ありました。そのためえっと理想ニュース
- 3:42ケースに抽象化して汎用的な機能に
- 3:44落とし込みそれをご利用いただくといった
- 3:46ことが暴道とされていました。
- 3:50しかし今回のエージェント開発では汎用的
- 3:53な機能を開発してお客様にご利用いただく
- 3:55のではなく企業様ごとの車内規定ルールに
- 3:58合わせた柔軟なレビューを実現することで
- 4:01システムがお客様に合わせて動く形で機能
- 4:04提供するということを見しました。
- 4:08そのた時のエージェント開発における技術
- 4:10的な要求制約は次の4点に整理されました
- 4:14。1つは臨フォームや車内規定が複雑で
- 4:19あるため複雑な状態管理を持ちが行える
- 4:22こと。そしてリビューの結果が適当である
- 4:25こと。故者ごとの車内規定に対応できる
- 4:29拡張可能性があること。そしてエラーの
- 4:32原因やボトルネックの特定が簡単である
- 4:34ことです。
- 4:37で、どんな技術選定をしたのかという
- 4:39ところなのですが、と現時点では我々は
- 4:43ランググラフとパイソンを採用しました。
- 4:46ラングルフを採用した理由としては4点
- 4:49あります。1つは修理を制御しやすく結果
- 4:53の再現性を担保しやすいワークで開発し
- 4:56たかったこと。そして汎用的なワーク
- 4:59フローとして開発することで無数の異なる
- 5:02車内規定に対応できること。そしてラング
- 5:05フューズを活用することで各去レビュー
- 5:07ステップの実行利益やステートの変化を
- 5:11そして、え、処理時間全て貸化可能である
- 5:14こと。またステータはレリューサの概念が
- 5:17あるため複雑な状態管理にも柔軟に対応し
- 5:20やすかったためです。そしてパソンを採用
- 5:23したのは自然言語処理やドキュメントの
- 5:26処理を内緒としてやり
- 5:29行いたくなりそうであったためです。
- 5:35そうですね。現時点ではそのスピードを
- 5:36意識してライブラを活用して開発するって
- 5:40いうところをやってるんですが、
- 5:44よりこの機能を拡大するタイミングでフル
- 5:48スラッチで開発するであるとかそういった
- 5:50移行もはい、検討する予定です。
- 5:54初のエージェント開発だったんですけれど
- 5:56も、試血のプロセスとしてはこのように
- 5:58行いました。まず始めにド面への改造度を
- 6:01高めるために申請データを分野石そしてお
- 6:04客様へやヒアリングを行いました。そして
- 6:08マストラやラングラフでPOCの実装を
- 6:11行い
- 6:13で実際にどのライブラリーで実装していく
- 6:15のかといった背景技術先定を整理しました
- 6:19。そしてデザインドッグで全体の構成を
- 6:23名文化するといった形で進めました。
- 6:27実際にやってみての全体的な振り返りなの
- 6:30ですが、それはそうですね、ワークフロー
- 6:32で実装ラングフューズの導入により
- 6:36結果に誤りがあった場合などに原因の特定
- 6:38がとても要因になりました。そしてワーク
- 6:41フローの濃度単位で独立しているので
- 6:44テストであるとか改善がとても容易です。
- 6:47なぜをこれを選んだのかをADRデザイン
- 6:50にドキュメント化しておくことで振り返り
- 6:52しやすくSIMでの合意形成もとても
- 6:54スムーズに進められました。で、今回
- 6:57Pythソonの経験者が1
- 6:58名だったんですけれども、ま、設計さえしっかりしていれば
- 7:03うん、
- 7:03コーディングエージェント活用することでその言語の経験が浅いってことはあまり問題にならず短期間ではい、機能を開発することができました。はい、以上で発表終わりにします。ありがとうございました。こんにちは。
- 7:21INTECH事業
- 7:21部のサルバが発表します。まず簡単に自己紹介をします。
- 7:26AXには創業機から参加していて、自分の
- 7:28バックグラウンド的にはエンジニアなん
- 7:30ですけれども、サービスタッチの何でも屋
- 7:31さん的な立ち位置で仕事をすることが多い
- 7:33です。
- 7:352021年4月からフィンテク事業部に
- 7:37所属し、会社である三井さんデジタル
- 7:39セットマネジメント株式会社に出航してい
- 7:41ます。そしてそこで個人向け投資サービス
- 7:44のウルタナの立ち上げとグロース。今では
- 7:47CPO権CTOとして全車のプロダクト
- 7:49開発の統括をしています。
- 7:53開発しているサービスであるウルタナに
- 7:55ついては専門性のカスナーで成長を加速さ
- 7:58せるのが非常に大切だと考えています。
- 8:00ここでいう専門性はプロダクト開発運用に
- 8:03閉じた話ではなくてコンプライアンス担当
- 8:05や金融商品の比較開発担当まで様々な方の
- 8:09意見を求め上げていくことが必要です。
- 8:11そしてそれぞれが異なるバックグラウンド
- 8:13を持っていてITやAI技術への収を
- 8:16異なることが特徴です。
- 8:20サービスの進化と組織の拡大とともに様々
- 8:22な問題が起こっているのでこれらをLM目
- 8:24を使って対処していきたいと思っています
- 8:26。
- 8:28特に金融のドメインというのは複雑です。
- 8:31商品としての商品性や販売時だけでなく
- 8:34運用中の報告、そしてそれらをどうやって
- 8:36画面上で表現していくか。そして最終的に
- 8:39どういった証券オペレーションになるか。
- 8:41法定帳簿や法程署面はどうなるかそして
- 8:44そのスコード上でどうやってそれが表現さ
- 8:46れているかなどなど
- 8:481つの複雑度が様々なところに発及して
- 8:51いくことが特徴になっています。これでの
- 8:54影響範囲の把握や正しい使様の把握って
- 8:56いうのは品質に直結するんですけれども
- 8:59人間がこれらの複雑さに常に気を変え
- 9:01続けるのは非常に大変だと思っています。
- 9:05とはいえさに対して感度を高めることで
- 9:08防げるものでは多々あるなというのがこれ
- 9:10までの運用の経験です。例えばある金融
- 9:13商品の手数料のコ路に関してここに書いて
- 9:16あるようなインシネントが発生しました。
- 9:18画面上だけじゃなくて最終的に書面まで
- 9:21影響があったんですけれども気づけなくて
- 9:22インシネットになったということになり
- 9:24ます。これらはあることを知っている人が
- 9:27漏らさずに見えていれば防げ例えば防げる
- 9:29問題になっています。しかし知っている
- 9:32こととか常に集中して見てらさないことっ
- 9:36ていうのはLLMの得意分野なんじゃない
- 9:37かなと思っています。これらの問題を誰で
- 9:41もLLMの助けを借りることで防げるよう
- 9:43にしたいなと思っています。
- 9:47そして使用や影響範囲の把握に関しては
- 9:49使われやすさやアカウントの発行のしやす
- 9:52さなどを加して今ではノンAIを使って
- 9:54いることが多いです。スラックやギit、
- 9:57Googleドライブと連携できるので、
- 9:59何々を何々だったらどうなっているか教え
- 10:01てなど、実装が実際にどうなっているか
- 10:03などをボラ的に確認することができるので
- 10:06重宝しています。
- 10:10例えばここは簡単な例を表示しています
- 10:12けれども、このオルタナの仕様である
- 10:14トータルリターーっていうのがどうやって
- 10:16定義されているのかっての教えてくれとか
- 10:17、どういった議論があったのか教えてく
- 10:19れって聞くとの愛ってのはこういう
- 10:21レファレンス付きで返してくれます。
- 10:23ヒットハブのレファレンスまでついてるの
- 10:24がポイントで実際実装がどうなっているか
- 10:26というのを非エンジニアでも分かるという
- 10:28のがとてもいいなと思っています。ノーは
- 10:31全社員アカウント持っていてUIの利用
- 10:33ハードルがとても低いです。デバネスも見
- 10:35やすいので情報も整理の助けになります。
- 10:38しかしコンテクストのコントロールが微妙
- 10:40に難しいので範囲を限定するのが非常に
- 10:42難しいなと思っていてス落の特定の
- 10:44チャンネルの意見を求めてとか言っても
- 10:46あまりうまくいかないことが多いです。
- 10:47ここは課題かなと思っています。他にも
- 10:50デビンやカーソフロードなどを使っている
- 10:53場合もあります。しかしシステム外のこと
- 10:56に対する回答がうまく得られなかったり、
- 10:58MCPサーバーの権限の設定などが
- 11:01難しかったりするので、まだまだ利用が
- 11:04閉じているのが現状です。
- 11:08またプロダクトマネージャーは法定要件の
- 11:10調査を行うことが多いです。これらは
- 11:12ドメイン知識の階段を上がっていくために
- 11:14AIの靴を履くような形で使っています。
- 11:17どういうことかというと、ホームや専門家
- 11:19に質問する枚処理としてDEPリサーチを
- 11:21利用しています。専門家へのインタ
- 11:24レビューのカログというのが各種
- 11:26ドキュメントの集約先にまとまっているの
- 11:28でこれらを元にしながらGPTにどういっ
- 11:31た観点があるかをまとめてもらっています
- 11:33。経験上80点ぐらいの回答が返ってくる
- 11:36のでまあまあ使えているかなという結論に
- 11:38なっています。しかし問い合わせを複数に
- 11:40分けたりとか濃動的な利用が必要かなと
- 11:42思っているので100点の部回を一発で
- 11:44出そうとするのはやめた方がいいかなとも
- 11:46思っています。
- 11:49ここまで使ってきてLLMの絵の
- 11:51問い合わせで色々なものが自己解決でき
- 11:54てくのは嬉しいんですけれどもLLMと
- 11:56個人感の間で解決してしまうと
- 11:58コミュニケーションとして顕在化しない
- 12:00ような問題だなという議論が車内では行わ
- 12:01れています。危険がたまらないといえば
- 12:03たまらないですね。また自然言語で
- 12:06問い合わせできることは考えさには直結し
- 12:08ないかなとも思っています。これはどう
- 12:10いうことかというと、分析とかもしかし
- 12:12たら問様なんですけれども、そもそも分析
- 12:14基手順とか聞きたいことを聞くってのを
- 12:16自然言語で書き下すこと、それ自体が問題
- 12:18の解決になってしまっているから問題解決
- 12:21できる人はできるし、できない人はでき
- 12:22ないみたいなことになってしまうかなと
- 12:24思ってます。こういったところで手軽さを
- 12:26実現するかを実現するか出るべきことは
- 12:28違うかなとも思っています。また活用開始
- 12:31から運用までの間にギャップがあるかなと
- 12:32も思っています。
- 12:36までの経験上をやっぱ試すのが大事かなと
- 12:38思っていますし、LMの出力結果というの
- 12:40はあくまでの出力結果だって意思はないか
- 12:42なと思っているので意思を込めるのは人間
- 12:44の仕事だなと思いながら日々LMの活用を
- 12:47推進しています。以上となります。
- 12:51こんにちは。それでは激論の時代新卒
- 12:54エンジニアはAIツリにどう向き合うかと
- 12:56いうテーマで発表させていただきます。
- 12:59高橋也と申します。1年ほどの1年ほどの
- 13:02エンターンを得て今年の4月にCとして
- 13:05AIXに入社し爆落事業部でエンジニアを
- 13:08しています。え、早速スライドをご覧
- 13:10ください。これは何かと言うと、車内の
- 13:13エンジニアの開発業務で手流になっている
- 13:15AIコーディングツールの補数開発の
- 13:17移り変わりです。僕が診察として入社した
- 13:204月には常に種類は買わせるという
- 13:22エデター一の状況でした。ですが5月頃
- 13:26クラインの派生のルーコールがという
- 13:28ツールがあまりにもえ良いとまをAIに
- 13:31本格的に任していくという変化が起こり
- 13:33ました。そして6月には今度はクロード
- 13:36コードというツールが低額で使えるように
- 13:38なったこと。え、これの吉野に開発して
- 13:41くれる強さの、え、強さなどきっかけに
- 13:44これはもう最強だと一気にメインツールと
- 13:46して移行が進みました。入社してまだ3
- 13:49ヶ月ですが開発の常識がこれ目しく変わっ
- 13:52ていくのかと日々通感しています。この
- 13:55背景を考えてみましょう。え、この背景の
- 13:591つがAIツールの心臓部である基盤
- 14:01モデルのものすごい多様性と進化かなと
- 14:03思います。例えば多くのツールで採用され
- 14:06ているGPT系に加え巨大なコンテキスト
- 14:09民度を持つジェミにコードに、ま、
- 14:12コーリングに強いクロードなどの、ま、
- 14:14各者がそれぞれの強みを生かして競争して
- 14:16います。さらに同じクロールファミリーの
- 14:19中なのでも、ま、よりコールな処理が得意
- 14:22なオパス速さとコストを重視した俳句の
- 14:24ように目的によって使い分けるのが
- 14:26当たり前になりました。この開発競争は
- 14:29本当にも毎月のように激化していて、この
- 14:31収録視点ではグロック4が話題になったり
- 14:34しています。そして背景の2つ目がそうし
- 14:37た多様な基盤モデルの上で動く特定の目的
- 14:41に特化した強が爆発的に増えそして進化し
- 14:44続けていることかなと思います。大色に
- 14:46上げたのは本当にごく一部です。開発
- 14:49ツールだけでなく資料の整理、検索、
- 14:51ワークフローの自動化などあらゆる分野で
- 14:54専門的なツールが日々生まれては消えてい
- 14:56ます。これら全てを完璧に把握するのは
- 14:58もはや不可能です。
- 15:01え、こう考える、こう考えると結局どの
- 15:03ツールが1番いいのという問に答えるのが
- 15:06、ま、皆さんの感じている通りもはや不
- 15:08可能ではと分かります。というのも新しい
- 15:11ツールは毎月のように出ますし、それぞれ
- 15:12に得意不得意があります。その上単体では
- 15:16なく目的に応じて組み合わせて使うのも
- 15:18当たり前になっていて、そしてどんどんの
- 15:21その時に良いものがどんどん変化している
- 15:23からです。もはやこれさえ使えばオッケー
- 15:25という絶対的な正解は存在しないと思って
- 15:27います。
- 15:29え、もうこのようなツールの洪水の中で
- 15:32どうやって自分に必要なものを見つければ
- 15:34いいのか。1番手っ取り早いのはやはりX
- 15:36などのSNSかなと思います。とはえ情報
- 15:39の見極めや、え、視選択は大切になります
- 15:42。AIをよく触る身近な同僚や友人に引く
- 15:45のも早いです。実際に使ってみた後生の
- 15:48情報は何より参考になりますし、AXでも
- 15:50こうした情報交換は日常的に行われてい
- 15:53ます。え、他にもまさにこのイベントの
- 15:56ように他の人の活用事例を聞いたり
- 15:58イベントで直接話してキャッチアップする
- 16:00のもいいと思います。実際に通料活用し
- 16:03てる人たちがどんな熱量でどう使っている
- 16:05のか具体的な話を聞るのは勉強にもなり
- 16:08刺激にもなります。え、特に気になったり
- 16:11重要だったりすると思うものは公式ブログ
- 16:13やドキュメント、え、Disccord
- 16:15などに入って最新で正確な情報を追うこと
- 16:17もあります。色々なところから情報を集め
- 16:20つつ、ま、とはいえやっぱり触り自分で
- 16:23試してみるのが1番です。考えてる暇が
- 16:26あったら試してみるとモデルやツールの
- 16:28強み弱みも自然と見えてきます。その上で
- 16:31自分の自分の目的に会いそうだなと思っ
- 16:33たら気軽に試してみて会わなければ次へ
- 16:36そういう時にはま、次の変化を待つという
- 16:39ことも交えながらサイクルを回していく
- 16:41しかないのかなと思います。ま、お金が
- 16:44かかるしと思っても、ま、月に数千の課金
- 16:46で自分の生産性が群と上がればそれはもう
- 16:48最高の投資なのかなと個人的には考えてい
- 16:51ます。最近は無料枠が提供されている
- 16:53ツールも多いですし、どんどん試していき
- 16:55ましょう。実際弊車LXの写真版にもAI
- 17:00をま、え、AIをまずは試すという項目が
- 17:02最近追加されました。会社としても
- 17:04スピード感を持って色々試し共有すること
- 17:06を推奨されています。
- 17:09結局今日僕がお伝えしたかったのはこの
- 17:10スライドに集約されます。正解のない今
- 17:13大切なのは特定のツールを知っていること
- 17:15よりも変化に適用し続ける力そのものです
- 17:18。新しい情報やツールを積極的に覆い
- 17:21小さく試し続けそしてどんどんアウトして
- 17:23いく。え、個人的に、え、この激ロの時代
- 17:26だからこそ過去の経験に縛られない新卒
- 17:29ならで、新卒ならではの強みも生かして僕
- 17:31もこの前になり続けたいなと思っています
- 17:33。皆さんも是非一緒にこのAIを走って
- 17:36いきましょう。え、このベッドAデという
- 17:39イベント自体もまさに自例をたくさん知り
- 17:42探すための最高な場です。ビズデブズ
- 17:45各部屋への具体的なAI活用事例マインド
- 17:48がこの後も続々と紹介されますので是非
- 17:50ご覧ください。え、皆さんも一緒にこの
- 17:53激ロの時代を楽しんでいきましょう。
- 17:55ちなみにこのスライドは、え、今日お話し
- 17:57したような感じで通路を色々試しながら
- 17:59作りました。ま、最初はコーディングで
- 18:02使ういつものクロードコードで試してみて
- 18:04いたんですが、ま、日本語の扱いが地味に
- 18:06Cのが良かったので、え、途中で切り替え
- 18:09ています。とりあえちょっと文字化けなど
- 18:11の課題も見えてきました。はい、ご成聴
- 18:13ありがとうございました。
- 18:17え、本日はプロダクトマネージャー業務に
- 18:19おける使い分けというテーマでご説明
- 18:21いたします。
- 18:23自己紹介です。え、基本的にずっとB2B
- 18:26のサスのプロダクトマネージャーをしてい
- 18:28て、昨年から爆落近のプロダクト
- 18:30マネージャーを務めています中野と申し
- 18:32ます。
- 18:34え、いくつかあるやつのうちのまず1つ目
- 18:37要望管理についてです。前提として車内外
- 18:40から頂いた要望っていうのをスラックで
- 18:42投稿していて、え、そのスラックの内容が
- 18:45脳に連携されるっていう仕組みが車内に
- 18:47あります。で、その要望のデータベースと
- 18:50別にプロダクトバックグのデータベースも
- 18:52ありまして、それらを紐づけるという業務
- 18:54をしています。で、それを元に、ま、予防
- 18:57数とか温度感を把握して優先順位付けに
- 18:59活用しているという感じです。ただこの
- 19:02要望たくさん日々送られてきますし、え、
- 19:04プロダクトバックログの数も多いので、ま
- 19:06、全て把握してっていうのが結構困難です
- 19:08。そこでカーソルの出番になってます。
- 19:12どのバックログに紐づくかっていうのを、
- 19:14え、お客様から頂いた要望とかを、え、
- 19:17投げると、ま、角度と合わせて自動で提案
- 19:19してくれるっていうものを作っています。
- 19:22ま、例えばこういった形で、え、要望
- 19:25紐付けてくださいっていう風に、ま、
- 19:27ルールと合わせて伝えると
- 19:30大体この辺じゃないですかねってのをAI
- 19:32が提案してくれるみたいな感じです。で、
- 19:34この角度っていうのが割と信憑性の高かっ
- 19:36たりするので、そこの部分のあの紐付けの
- 19:38角度とかあとは裏の業務背景みたいな
- 19:41ところも合わせて伝えてもらってます。
- 19:44続いて、え、要件の定義書です。これは
- 19:47色々試した結果、ま、ゼロベースであの
- 19:49AIに頼むよりもある程度ド面知識がある
- 19:52のってのがプロダクトマネージャー自身な
- 19:53ので、ま、少なからず盛り込んで欲しい
- 19:56要件とか要求とかっていうのは、え、
- 19:58盛り込んだ上で、え、既存の仕様とか、え
- 20:01、既存の実装とかで、え、見てもらって、
- 20:03氷漏れがないですかねとか、え、ま、そう
- 20:05いったところの、あの、肉付きに使うって
- 20:07いうところが1番個人的にはしっくり食
- 20:09てる使い方です。
- 20:11補足として、え、カーソルで、ま、使用書
- 20:14だったりヘルプページだったり、ソース
- 20:15コードをいつでも参照できるようにって
- 20:17いうのをエンジニアの方が土台を作って
- 20:19くれてるので、ま、車内でまだ全然使えて
- 20:21ないっていう方はこちらからあのやって
- 20:23いただくといいかなと思ったりしてます。
- 20:27続いて競合調査です。競合調査はディープ
- 20:30リサーチを使うことが多いんですが、ま、
- 20:32比較したい軸で表景式でまとめてもらうっ
- 20:34ていうのがよくやってます。ただ間違えて
- 20:37いることも当然あるので、え、鵜呑みにせ
- 20:40ずに必ず位置情報となってるソースが確認
- 20:42して検証するっていうのをあの徹底して
- 20:44ます。いくつか実験したんですけども、
- 20:48やっぱりJPTが1番、え、どっから持っ
- 20:50てきたんだお前みたいな感じのあの深い
- 20:52ところのリサーチをしてくれるのでおすめ
- 20:54だったりします。
- 20:57続いてデザインです。え、今までワイヤー
- 21:00フレーム作成、え、0からやってたんです
- 21:03けども、え、最近はもうAIに任せてます
- 21:05。え、V0以前は使ってたんですけども、
- 21:08フィグマメイクに変わっていて、え、既存
- 21:10のデザインファイルを読み込ませて、それ
- 21:12をベースに作ってくれるってのがあって、
- 21:14再現度がかなり高いっていうところです。
- 21:17使用書の要求とか要件を渡せれば動くもの
- 21:19ができるっていうところで、デザインの
- 21:20叩き代としては非常に優秀なのでおすめ
- 21:22です。例えばこちら、え、近の打国画面な
- 21:26んですけども、え、常に全てのボタンが出
- 21:29てるってよりは、え、出勤中であれば、え
- 21:31、打国間違いないように、ま、休憩の開始
- 21:34だったりのボタンだけを押すみたいな感じ
- 21:36にしたいなってなった時に、え、デザイン
- 21:39はそのままで現状のステータスに合わせて
- 21:41宅国ボタンのボタンを同的に切り替えてね
- 21:43みたいな指示を出すと、ま、こういった形
- 21:45で、ま、自動でAがあの吉田に同的に
- 21:47切り替えてくれてステータスまであの吉田
- 21:49に表示してくれたりとか、ま、そういった
- 21:51ところで、え、の叩代っていうので非常に
- 21:55優秀だったりします。
- 21:57え、似たような感じなんですが、アンダ
- 21:59しっていうのにも使っていて、え、
- 22:02デザイナーから上がってくる、ま、完成の
- 22:04デザインの対して、え、ま、ちょっと
- 22:06フィードバックする時に、ま、しっくり来
- 22:08ないなっていう時に、え、ま、要求と要件
- 22:10を渡して、ま、いくつかアンダしてねって
- 22:12いう風に言うと、ま、こういった形で複数
- 22:14をまとめて出してくれたりとかします。
- 22:17これもおすすめです。
- 22:20で、続いて、え、データ分析です。個人的
- 22:24には、え、最もPMがあの、1番あの
- 22:27レバレッジが効くなって思ってるのがここ
- 22:29の部分でして、え、クエリー生成ルールっ
- 22:32ていうのを事前に作っていて、え、それを
- 22:34ベースに自然言語で伝えると一発で綺麗な
- 22:36クエリができます。ま、体感8割以上
- 22:39ぐらいは、あの、そのまま、あの、叩いて
- 22:41使えるぐらいのいいものなので、え、これ
- 22:44は是非やってみて欲しいなと思ってる
- 22:46ところです。
- 22:48あとは問い合わせ調査です。これもあの
- 22:50カーソル上にあの問い合わせ用のルールが
- 22:52あってヘルページとか使用書とか含めて
- 22:54実装を確認してもらってかなり問い合わせ
- 22:57原因の仮説とかも教えてくれます。
- 23:00最後なんですが、ま、ここまで話しながら
- 23:03も、え、ツールにこだわらずに正直ツール
- 23:05の使い分以上に、ま、ツールにこだわっ
- 23:07たり、プロンプトにこだわったりとか完璧
- 23:09求めるよりもまず使ってみるっていうのが
- 23:11重要かなと思ってます。ま、どこも進化し
- 23:13ててツルの制度の差はそんなにないです。
- 23:15正直ご成聴ありがとうございました。はい
- 23:19。バイブコーディング展開中武動会どの
- 23:22AIツールが最強化決定戦タイガーと言い
- 23:25ます。爆体で、え、ソフトウェア
- 23:27エンジニアをしています。筋トレをよくし
- 23:29ていて多分ちょっとだけ戦闘力が高いです
- 23:31。ま、最近よく聞くバイブコーディングな
- 23:34んですけど、AIに乗り入で指示して開発
- 23:37を進める、ま、雰囲気プログラミングの
- 23:39ことです。で、そして今回のバイブ
- 23:41コーディング展開武道会はドラゴンボール
- 23:43のパロディで、ま、最も強いバイブ
- 23:45コーディングツルを決める大会です。ま、
- 23:47それでは早速、え、参加選手の発表をして
- 23:50いきます。ID統合型として、え、
- 23:53Gitッコパイロットカーソル、
- 23:55Windowsハーフ、自立型ID拡張と
- 23:58して、え、クラインルーコード、
- 24:00アーギュメントコード、え、自立型CLI
- 24:03として、え、クロードコードが大会に参加
- 24:05をしてくれます。で、今回の大会の、え、
- 24:09課題なんですけど、マークダウン
- 24:10エディターを作れということで、え、機能
- 24:13要件として、ま、ベースのエディター機能
- 24:15はもちろんリアルタイムプレビュー、キー
- 24:17ワード検索、自動保存機能、タグの
- 24:19フィルター、ダークモードに対応していき
- 24:21ます。システム要件としてはフロント
- 24:23エンドはトJS、バックはエプレスを使用
- 24:25するように使用を書いています。で、公平
- 24:28な戦いのために、え、モデルはクロード、
- 24:30え、クロードソネット4で統一し、同じ
- 24:32プロンプトを用いた1プロンプト実行。各
- 24:35ツールは事前のコンテキストを含めない
- 24:37初期業状態とします。え、実行プロンプは
- 24:40、え、こちらにある通りapp.MDの
- 24:42使用に基づいて、え、マークダウンノート
- 24:44アプリケーションを作成してくださいと実
- 24:47、え、指示しました。で、実際の
- 24:49マークダウンエディターはこのようなもの
- 24:51を想定していて、え、マークダウン形式で
- 24:53の入力やプレビューができ、え、タグ付け
- 24:56やダークモードに対応しています。
- 24:59勝敗の決め方はプレイライトMCPを用い
- 25:01たベンチマークプロンプの実行100点。
- 25:04え、私の独断と偏見による訂正評価5点、
- 25:08え、8分内の実装5点満点とする実装時間
- 25:11による、え、評価5点、計110点満点と
- 25:15します。ま、早速結果発表です。ま、
- 25:19こちら特定のレギュレーション内の結果な
- 25:21ので、ま、今回はそうだったというN1
- 25:23事例として捉えてください。
- 25:27まず第7位カーソル総合点8点。ちょっと
- 25:30カーソル残念で、え、ビルドエラーによる
- 25:32、え、ビルドエラーのため機能テストが
- 25:36全て実施できず、ちょっとワンプロンプト
- 25:39だと力が発揮できなかった感があります。
- 25:43第6位クロードコード総合点77点。ま、
- 25:46クロードコード、自分は優勝候補だと思っ
- 25:49てたんですけど、えっと、ちょっと完成度
- 25:50高かったんですけど、裏でJaysの
- 25:52コンソールエラーが残っていたり、タグの
- 25:55フィルター機能が未実装だったり、ま、
- 25:57ローディングとか、え、確認モーダルなど
- 25:59ユーザーへのフィードバックが弱かったり
- 26:01しました。第5位ギッブコパイロット総合
- 26:05点90、え、90点。ちょっとこの辺から
- 26:08も、あの、もうほぼどんぐりの性みたいに
- 26:10なっていきます。基本的な機能は、え、
- 26:13全てクリアしていてしていたんですけど、
- 26:15ちょっとコードブロックがプレビューで
- 26:18プレビューで反映されなかったりしてい
- 26:22ました。第4位ルーコード総合点91点。
- 26:26え、基本的な機能とかは、ま、ルーコード
- 26:28も全てクリアしていたんですけど、ま、
- 26:30細かいバリデーションだったり、変な
- 26:32タイミングでのリレンダリングが起きてい
- 26:34たりしたため、え、原点がありました。ま
- 26:37、ルーコードもGギitコパイロットも
- 26:39そうなんですけど、ノートと一覧と
- 26:40プレビューが同じ画面にある一体型で、
- 26:43あの、訂正評価としては結構高い高めを
- 26:45つけてます。次、第3位クライ総合点93
- 26:50点。え、クライも基本的な機能は全て
- 26:53クリアしていた、え、しており、また
- 26:55アラートとか、ま、ローディングとか
- 26:57ユーザーへのフィードバックが交流されて
- 26:58いて、高得点になってました。ま、一方で
- 27:01タグのフィルターのUIとか結構良かった
- 27:03んですけど、機能自体が動かずちょっと
- 27:06限定になってました。
- 27:08第2位、Windowsサーフ総合点96
- 27:10点。ま、Windowsサーフも基本的な
- 27:13機能は全てクリアしていて、え、ユーザー
- 27:15のフィードバックも考慮されてました。な
- 27:18んですけど、ちょっと、え、ノートの編集
- 27:20画面から、え、ノートの一覧に戻る時に
- 27:22どうやって一覧に戻ればいいかちょっと
- 27:23自分は分かんなかったので訂正評価が
- 27:25ちょっとだけ原点しています。
- 27:28そして第1位をアーギュメントコード総合
- 27:31点97点。ま、アーギュメントコードは
- 27:34基本機能テスト、え、ベンチマークで25
- 27:36点。取ってて満点なんですよね。ま、あと
- 27:39訂正評価的にも結構高くて、あの保存する
- 27:42ボタンが何も変更がない場合は
- 27:44デセーブルドになってたり、あとマルチ
- 27:46タグの検索が結構1番ちゃんと機能して
- 27:49たり、あとユーザーのフィードバックとか
- 27:51が適切でした。ま、で一方でちょっと
- 27:54ダークモードが資格的に動作しておらず、
- 27:56あの改善の余地ありという感じでした。
- 27:59はい。最終結果です。ま、ほぼ全ての
- 28:02ツールでしよ、ええ、ツールで、ま、
- 28:05マークダウンアプリとして使用、え、
- 28:06できるアプリケーションができてました。
- 28:08ま、あと自立型ID拡張系のプラグインが
- 28:11強かったなという感じでした。ま、上位層
- 28:13は全てブラウザーテストを実施していった
- 28:15ため制度が高くなる傾向がありました。
- 28:19以上です。
- 28:21林が発表いたします。えっと、私はあの
- 28:242023年AXにデザイナーとして入社し
- 28:27て、え、今はその個人向け証券サービスの
- 28:29オルタナの情報設計とか、え、フロント
- 28:31エンドを担当してるような人間になります
- 28:33。
- 28:35で、今回の発表のモチベーションとしては
- 28:37、えっと、UIレビューって結構大変じゃ
- 28:39ないですかというところがあります。で、
- 28:43それをもうちょっと分解してみると、その
- 28:44例えば、ま、フィードバックをしていく時
- 28:46にそもそも機能性に関するものと一貫性に
- 28:48関するものがあるかなという風に思ってい
- 28:50て、で、機能性に関するもの何かって言う
- 28:52と、その経験則とか、ま、コンテストに
- 28:54依存するもの、その例えば、ま、UIの
- 28:57構造とか、え、ユーザーの分かりやすさと
- 28:59かに直結するその、ま、こういう風に
- 29:00デザインしてきましょうっていう都の判断
- 29:02みたいなところと一方でその一貫線に
- 29:04関するものでいくと、そのルールベースの
- 29:06答えですよね。そのデザインシステムに
- 29:08定義された余白の取り方とか、え、角丸と
- 29:11か、え、色の使い方とか、ま、ある種の
- 29:13統一感の向上とか、ま、品質の向上に起用
- 29:16する、ま、フィードバックの、ま、2
- 29:17タイプがあるかなと思ってるんですけど、
- 29:19ま、この一貫線に関するところのが、ま、
- 29:22人間が、ま、指摘し続けるのは結構辛い
- 29:24領域かなという風に考えています。で、
- 29:26それなぜかと言うと、そのプロダクトてと
- 29:28いうものはやはりスケールしていく、え、
- 29:30ルールとかが、ま、画面数が増えるんつで
- 29:32、ま、一緒に増えていくて物があったりと
- 29:34か、あとは、ま、人の話もあるかなと思っ
- 29:37ていて、その新しいメンバーと、え、
- 29:39ルールを作ったメンバーでいくとやっぱ
- 29:41レビューの制度にばらつきがありますよね
- 29:43とか、え、そもそも時間かけられないとか
- 29:45、ちょっともう1つやっぱ
- 29:46コミュニケーションのところも、え、ある
- 29:48かなと思っていて、やっぱそのちっちゃい
- 29:50指摘って言うんですかね、え、対を取る
- 29:51ための指摘って、ま、いっぱいあると思う
- 29:53んですけど、ま、これを何より何度も言わ
- 29:55れ続けるのも辛いし、ま、言うのも辛いと
- 29:57いうところで結構人間が気力切れして
- 29:59しまうというものがあるかなという風に
- 30:01思っています。なので、えっと、今回の
- 30:04アプローチとしてはその数は多いんだけど
- 30:06、ま、ある答えがあるものについて、えっ
- 30:08と、指摘をAIによって解決しようと。で
- 30:10、常にAIと壁することによって、え、
- 30:13正解のあるものは先に解決しておく。で、
- 30:15そっから、ま、常に80点から、えっと、
- 30:17人間のレビューがスタートできる状態に
- 30:19できないかと思って、AIのレビューを
- 30:21導入してみたというところです。
- 30:24で、実例を持ってきましたというところで
- 30:26、えっと、ま、作ったものこういうもの
- 30:28ですというところで、えっと、ま、MCP
- 30:30クライアントを用意して、ま、その裏側に
- 30:32自作のMCPサーバーを立てましたと。で
- 30:34、そこにはその実際のコードベースの
- 30:36ルールだとか、あと、ま、自然言語で記述
- 30:39した、ま、ルールだとかで、それと、えっ
- 30:41と、フィグマのデータを組み合わせてAI
- 30:42にデビューしてもらうってものを作りまし
- 30:44た。
- 30:46で、ま、実際に、ま、こういった色の定義
- 30:48のオブジェクトだったりとか、あとは余白
- 30:51のルールとか状態のルールとか、え、方的
- 30:53にはこれを入れなきゃいけないっていう、
- 30:55ま、ルールを用意してみます。
- 30:58で、それを実際に動かしてみるとこういう
- 31:00ものですってものを、え、お見せすると
- 31:02ですね、こういう風に、ま、デザイン
- 31:03ルールを確認してからUIレビューいたし
- 31:05ますというところで、ま、AIが反応して
- 31:07くれて、ま、ちょっとスキップしたんです
- 31:08けど、ま、こういった感じで、ま、
- 31:09コンポーネントごとに、え、フォント
- 31:11サイズの話だとか、え、色の話だとか、
- 31:14余白の話だとかを、えっと、指摘して
- 31:16くれるようなところまで、え、引けました
- 31:18というところです。
- 31:21ま、実際にこういったレビューもらえる
- 31:23ようになったというところでいくと、ま、
- 31:25セクションのですよね。ギャップ、その
- 31:26セクション投資の泊を32ピクセルを上げ
- 31:28てくださいみたいなところとか、あとは
- 31:31こういった文言がある時にはこういった
- 31:33キャプチキャプションを入れなきゃいけ
- 31:35ないですよとか、あとは、ま、フィグマを
- 31:37作ってるとやりがちですけど、ま、実
- 31:40データではなくて、ま、変数を使い
- 31:42ましょうみたいなところも、ま、ずっと、
- 31:44ま、作業してると結構人間だと大座なりに
- 31:46なりやすい点について、ま、
- 31:47フィードバックもらえるみたいなところで
- 31:49、それが何度も何度も、ま、嫌な顔せず
- 31:51AIだらからもらえるっていうのが結構
- 31:52ありがたいところかなという風に思ってい
- 31:54ます。
- 31:55で、一方でできなかったことはあるかなと
- 31:57思ってまして、ま、結構複数ページとか
- 31:59複数コンポーネントを前提としてデビュー
- 32:01をしてもらうってのはやっぱ難しいなって
- 32:03いう風に思ってます。で、ま、実態として
- 32:05やっぱその裏側その文字列を送られてくる
- 32:07だけなんで、ま、いっぱいのこページを
- 32:09送ろうとするとデータが大きすぎて難しい
- 32:11みたいなところなので、ま、AIに対して
- 32:12はそのコンテキストなしで、ま、データを
- 32:14見てもらうことになるかなという風に思っ
- 32:16ています。
- 32:18なので、えっと、より効果的に、ま、
- 32:20レビューしていこうってことを考えると、
- 32:21ま、この2つ大事だなと思っていて、ま、
- 32:231個は何よりもドキュメントを用意し
- 32:25なきゃいけないですね。と、で、そう、
- 32:27やっぱ人間にその、やっぱ過去に高等で
- 32:29合意為意しましたねみたいな暗黙地が、ま
- 32:30、溜まりすぎていたりするので、それを
- 32:32ちょっとダキュ、ドキュメントにし
- 32:33ましょうと。で、その小人数のデザイン
- 32:36チームだと、えっと、コミュニケーション
- 32:37コストの方が、ま、ちっちゃかったので、
- 32:39えっと、あんまり本格的にやってなかった
- 32:40んですけど、やっぱAI時代においては
- 32:42その認識から改める必要があるという風に
- 32:44思っています。で、あとは、ま、こういっ
- 32:46た環境を、ま、結構作ってみたものの
- 32:48テクニカルすぎるなみたいなところはあり
- 32:50まして、それをもっとチームに展開する
- 32:52ことを考えると、えっと、いかに簡単にし
- 32:54ていくのかみたいなところは、え、考える
- 32:55必要があるなという風に思っています。
- 32:59はい。ま、ここでその常に80点から、え
- 33:01、デビューがスタートできるために、えっ
- 33:03と、ま、1個のツールとして人気with
- 33:05AIという前提で、えっと、AIを導入し
- 33:08てみるというのはいかがかなという風に
- 33:10思っています。発表としては以上です。
- 33:16生
- 33:21[音楽]
- 33:30こんにちは。爆楽事業部の森です。今日は
- 33:34せっかくのベッドAIdayということで
- 33:37AIにLTを作成してもらいました。
- 33:41私はいわばプロンプト監督としてAIを
- 33:44指揮する役割に徹しています。
- 33:47今回はBGMや音声読み上げも含めて全て
- 33:51Web技術で構築しています。
- 33:54ちなみにこのベストオブスクラチーシール
- 33:57を回しているのはADOBファイ
- 33:58Uアフライです。
- 34:01さて今日のテーマはツールの選択です。
- 34:05私たちは日々新しいツールと出会います。
- 34:09フレームワークライブラリー
- 34:11AI
- 34:11ツール選択肢は無限にあります。ツールを選ぶことは時としてに迷い込むようなものです。どれが最適なのか本当にこれで良いのか疑問を抱えながら私たちは選択を続けています。大切なのは振り回されるのではなく方にすること。
- 34:36でも実際はそんなにうまくいかないですよ
- 34:39ね。そんなツールに溺れるような日々の
- 34:43選択の繰り返しをAIが表現してくれまし
- 34:46た。それではご覧ください。
- 34:57[音楽]
- 35:17ا
- 35:22[音楽]
- 35:40[拍手]
- 35:42[音楽]
- 35:54[笑い]
- 35:55[音楽]
- 35:57الله
- 36:00[音楽]
- 36:02[笑い]
- 36:05[音楽]
- 36:34ສ
- 36:36[音楽]
- 36:50[拍手]
- 36:51[音楽]
- 37:19[音楽]
- 38:04Ah.
- 38:12[音楽]
- 38:34いや、思わずストーリーに引き込まれて
- 38:36しまうLTでしたね。そして本日ご
- 38:39いただいた7名のスピーカーの皆様本当に
- 38:42ありがとうございました。どれも明日から
- 38:44すぐにでも試したくなるようなリアルな
- 38:47ツールの活用の話ばかりでしたね。まさに
- 38:50現場の地見という言葉がぴったりの時間
- 38:52でした。さて、スライドにもありますが、
- 38:55このLTを見てくださった皆さん、あなた
- 38:57の相棒となるAIツール見つかりましたか
- 38:59?このツールが気になった。自分はこんな
- 39:02使い方をしてるよなど。是非ハッシュ
- 39:04タグベッAIDをつけて皆さんのご意見や
- 39:07ご感想をExel投稿いただけると登壇者
- 39:10運営一童とても嬉しいです。
- 39:14さてこのセブンデは明日も続きます。明日
- 39:18のDay2のテーマはこちらAI4ビズ
- 39:21です。セールスやマーケティング人事と
- 39:24いったビジネス職のメンバーがAIをどう
- 39:27業務に活用しているのか具体的な活用術を
- 39:30おけします。
- 39:32京都とはまた違った視点での発見がある
- 39:34はずですので、是非明日もお昼12時15
- 39:36分にお集まりください。
- 39:40そしてこの1週間のLTの集体性となるの
- 39:42が8月1日の本編ベッドAIデです。本日
- 39:46のLTがレアXAI活用の現場のリアルだ
- 39:50とすれば本編ではCTを松本をはめとする
- 39:53エキスパートたちがレアXの未来を方向
- 39:56付ける戦略と実践を語り尽くします。
- 40:00イベントサイトで参加登録を受け付けて
- 40:02おりますので、あたの方は是非こちらの
- 40:04スライドにあるQRコードやURLからご
- 40:07登録をお願いいたします。
- 40:11本日はお忙しいランチタイムにセブンデズ
- 40:14LTAY1にご参加いただき誠に
- 40:16ありがとうございました。この後も皆様に
- 40:19とって良い5後となりますように。それで
- 40:21はまた明日お会いしましょう。
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