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「Bet AI Culture」 Bet AI Day Countdown LT Day7 - 組織にAIを浸透させるための工夫 — Transcript

by LayerX 公式 · 785 words · 785 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:01皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
  2. 0:03忙しい中ご参加いただきありがとうござい
  3. 0:06ます。ただいまより7日連続のLT
  4. 0:09イベント7daysLTスタートです。私
  5. 0:12は本日の司会進行を務めます株式会社Xの
  6. 0:16吉田と申します。よろしくお願いいたし
  7. 0:18ます。さて、本日デイセンのテーマは
  8. 0:21ベッドAIカルチャーです。明日から皆
  9. 0:24さんのチームや会社で行かせるような様々
  10. 0:26な地見をご提供予定になっています。さて
  11. 0:30、少し本題に入る前にですね、この
  12. 0:31イベントの全体像を少しだけご紹介させて
  13. 0:34ください。このセブンデイズLTなんです
  14. 0:36けれども、8月1日に開催する弊社のAI
  15. 0:40カンファレンス、ベッドAIに向けた7
  16. 0:42日間のカウントダウン企画になっています
  17. 0:44。このLTシリーズではレayXの現場
  18. 0:48メンバー49名が日々の業務で得た現場の
  19. 0:51地見をカジュアルにお届けします。そして
  20. 0:54本編のAIDayでは弊社のCTOや
  21. 0:58CPO、VPOEといったエキスパート
  22. 1:00たちが戦略や深い地形の実践について骨の
  23. 1:04セッションを繰り広げます。是非この2つ
  24. 1:07のイベントを合わせてお楽しみください。
  25. 1:11それでは本日のテーマベッドAI
  26. 1:13カルチャーに話を戻しましょう。AI活用
  27. 1:16したいけれど求められているけど何をし
  28. 1:19たらいいか迷っていませんか?本当にそう
  29. 1:21ですよね。この時間はレイヤーXの
  30. 1:25エンジニアコーポレーなど多様な触手の
  31. 1:28メンバー7名がAIをチームに浸透させる
  32. 1:31ために取り組んだこと気にしているなど5
  33. 1:33分間で関ラに語っていただきます。皆さん
  34. 1:37のご感想やご意見はハッュタグベッAID
  35. 1:41をつけてXに投稿いただけると大変嬉しい
  36. 1:43です。トップバッターは高橋さんです。
  37. 1:46それではよろしくお願いいたします。
  38. 1:51皆さんこんにちは。ベッドAIで7日目は
  39. 1:55ベッドAIカルチャーがテーマです。本日
  40. 1:58最初のLTは私FINンテック事業部
  41. 2:01デザイナーの高橋さ子からAIを身近に
  42. 2:04感じるためにデザイナー全員で1つの
  43. 2:06サービスを使ってみたという話をさせて
  44. 2:08いただきます。
  45. 2:12私は2021年にAIXに入社してから
  46. 2:16三井物産デジタルアセットマネジメント
  47. 2:18株式会社というところに出航しまして、今
  48. 2:21はブランドデザインを担当してます。
  49. 2:23例えばオルタナという資産運用サービスの
  50. 2:26ビジュアルデザイン、ビジュアルデザイン
  51. 2:28の担当していたりとかとつい先日
  52. 2:31スピレスリースも出しましたがオルタナ
  53. 2:33信託という子会社も誕生していましてそこ
  54. 2:35のブランドデザインも少しだけ見させて
  55. 2:37いただいたりしてます。
  56. 2:40さて、皆さん、普段どのようにAIを利用
  57. 2:42してますか?世の中には一般的に広く知ら
  58. 2:46れたものからデザイナーがよく使うもの
  59. 2:48まで本当にたくさんのAIサービスがあり
  60. 2:51ますよね。で、その中から自分が作りたい
  61. 2:53アウトプットを想像しながら自分で
  62. 2:55サービスを選んで、自分で触って結果に
  63. 2:58満足したらそのままアウトプット使うこと
  64. 2:59もあるでしょうし、そ、そうでなければ
  65. 3:01フロントを変えたり調整をしながら同じ
  66. 3:04サービスを使うのか、はたまた別の
  67. 3:05サービスに乗り換えるかをして、ま、
  68. 3:07繰り返して、えっと、洗練させていくて
  69. 3:10いう形を取っていると思いますし、ま、
  70. 3:12それこそ利用すれば利用するほどサービス
  71. 3:15の理解度だったりとか、AIに対する改造
  72. 3:17度ってものは変わってくるものというもの
  73. 3:19が一般的な理解だと思っています。
  74. 3:22もちろんSNSなど様々なところでAIの
  75. 3:25ベニサについては発信がなされてることも
  76. 3:27あって所属してる企業があればそこの上司
  77. 3:30だったりですとかリーダーからよしを活用
  78. 3:32して業務効率化を目指しましょうといった
  79. 3:34お話があったりもあると思います。ただ、
  80. 3:37ま、先ほどお伝えした通りですね、どれ
  81. 3:40ぐらいで個人で利用してるかというところ
  82. 3:43のレベルに差があると、ま、これを使い
  83. 3:45ましょうっていう風に組織から言われた
  84. 3:47ところで、ま、死理的なハードルだったり
  85. 3:49とかAIに対する理解との違いみたいな
  86. 3:51部分があることで、ま、組織とかもしくは
  87. 3:54チームへの浸透がうまくいく進まないと
  88. 3:57いうケースもあると思うんですよね。実際
  89. 4:00私が所属しているフィンテク事業部の
  90. 4:02デザイナーチームもそういう状態にあった
  91. 4:04と思っています。
  92. 4:06そこでデザインチームの内で相談してです
  93. 4:09ね、私たちはAI画像生成サービスの
  94. 4:12ビジュアルエレクトリックっていうものを
  95. 4:14メンバー全員で同期的に使うということを
  96. 4:16やってみました。このビジュアル
  97. 4:18エレクトリックっていうのはクリエイター
  98. 4:20向けのA画像生成サースなんですけれども
  99. 4:24他のサービスにはない特徴的な機能があり
  100. 4:27ます。
  101. 4:29それがカンバシーズという機能でして、
  102. 4:31分かりやすく言うと複数人で自由に使える
  103. 4:33生成フリースペースみたいなのがあると
  104. 4:36いう感じですかね。で、そこにアクセス
  105. 4:38すると画面の下の方にプロンプトを入力
  106. 4:40するフォームが表示されてるので、ま、
  107. 4:43スペース内の好きなところで自由に画像
  108. 4:45生成をポンと作ることもちろんできますし
  109. 4:47、同じスペース内であれば他のメンバーと
  110. 4:50かも入れますので、他のメンバーが生成し
  111. 4:52た画像ももちろん見れますし、画像自体を
  112. 4:55選択すると右側に生成に使ったプロンプと
  113. 4:58かも表示されるようになっているので、
  114. 4:59それも見ることができるようになってい
  115. 5:01ます。これ自体は一緒のスペシで作
  116. 5:04るっていう機能にだけに閉じてるんです
  117. 5:06けれども、ま、例えば裏側でZoomや
  118. 5:09GoogleMeetなどを繋ぎながら
  119. 5:11やるとこの画像いいですねとかあとはこれ
  120. 5:14はどうやって生したんですかとか、この
  121. 5:16方向性で別の画像も生成しますかという
  122. 5:19会話が自然に出てきてですね、ま、必然的
  123. 5:21に全員が生成を実践できる機会になったな
  124. 5:24と思っています。
  125. 5:27その結果ですね、今回AIサービスを使い
  126. 5:30そうなシチュエーションっていうのが、ま
  127. 5:31、各々で想像しやすくなったこともあって
  128. 5:33、利用する機会ってのがめちゃくちゃ増え
  129. 5:36たってのが1つ。また、えっと、生成した
  130. 5:39画像について相談する会話ってのが
  131. 5:42スラックでも自然に避けるようになりまし
  132. 5:43た。右側にも実際のスラックであのどう
  133. 5:47いう会話がなされたかってのを画像貼って
  134. 5:49いるんですけども、ま、こういう画像を
  135. 5:51作りたいんだけれどうまくいかないんだよ
  136. 5:53ねみたいな会話が出た時に私はみんなで
  137. 5:56触って作ってみようかみたいな流れが本当
  138. 5:58に起きたりしました。で、3つ目としては
  139. 6:00、ま、自分だけでAI触ってるだけだと
  140. 6:03気づけなかったことっていうのが隣に画像
  141. 6:05を生成してるものとか見れたりする状況が
  142. 6:08あったので、あ、こういう風にも作れるの
  143. 6:10かとか、こういう方法もあるのかっていう
  144. 6:13ところの気づきというか、アイデアみたい
  145. 6:15な部分の掛け合わせみたいなのが生まれる
  146. 6:17、生まりやすくなったなという風に感じて
  147. 6:19います。
  148. 6:21AIは誰かと一緒に使うとより理解できる
  149. 6:24し、より身近なものになると私を考えてい
  150. 6:27ます。冒頭でお伝えした通り、Aは自分
  151. 6:301人で使っていくものということが多いと
  152. 6:33思いますが、今回お話ししたビジュアル
  153. 6:35エレクトリックみたいにみんなのカ、
  154. 6:38みんなで1つのスペース上で同期的に生成
  155. 6:40できるようなものがあると、ま、AIに
  156. 6:42対する理解度って互いに高まりやすくなっ
  157. 6:44たりとかチームのカルチャに浸透させる
  158. 6:47きっかけになったりするとも思ってます。
  159. 6:50是非今回の機会に仲間や同僚と一緒にAI
  160. 6:53サービスを使う機会を作ってみてはいかが
  161. 6:55でしょうか。私からの発表は以上です。ご
  162. 6:58成聴ありがとうございました。
  163. 7:18ベッドAIday7daysLTデイ7
  164. 7:22トピックベッドAIカルチャー
  165. 7:25ベッドAIを支える文化とコスト
  166. 7:27マネジメント
  167. 7:28コーポレートエンジニアリング室IT基盤
  168. 7:31グループ篠崎よりお話しさせていただき
  169. 7:33たいと思います。
  170. 7:36まず簡単に自己紹介をさせてください。
  171. 7:38篠崎ひと言います。2023年6月
  172. 7:42にレイヤXに入社し、2年が経とうとして
  173. 7:44います。コーポレートエンジニアングレグ
  174. 7:47領域で3者目です。好きなプロダクトを
  175. 7:51作っている会社にいる人を支えるのが好き
  176. 7:54でコポレートエンジニアリング領域をやっ
  177. 7:57ています。
  178. 8:01少し振り返りにもなりますがベッドAIに
  179. 8:04ついて簡単にご説明させてください。
  180. 8:06ベッドAIはレイヤX社が2025年4月
  181. 8:10に導入した新しい行動指針でこれまでの
  182. 8:13ベッドテクノロジーという指針をAI特に
  183. 8:16LLMに焦点を絞ってバージョンアップし
  184. 8:18たものになります。社員が日々の小さな
  185. 8:21判断から大きな戦略的意思決定まで迷った
  186. 8:24時に何を大切にすべきかの判断軸として
  187. 8:28られています。皆さんもこの7日間のLT
  188. 8:31や本日のLTを聞いていただいてその判断
  189. 8:36軸を節守に感じていただけてるのではない
  190. 8:39かと思います。本日はそのベッドAIを
  191. 8:43支える文化とコストマネジメントについて
  192. 8:46お話をさせていただきたいと思います。
  193. 8:51さて、皆さんもAI、LLMのツールを
  194. 8:55使っていく中で、この1年半年というのは
  195. 9:01そのAI、それ自体の急速の発展だけでは
  196. 9:05なく、
  197. 9:07コストのところでも様々な課題があるので
  198. 9:10はないかなと思います。我々レアXもその
  199. 9:14例外ではなく、ベッドAIするにはやはり
  200. 9:17ベッドする原子が必要でそのベッドする
  201. 9:20予算というのはもちろん限られています。
  202. 9:24AILLMの発展により各サービスの機能
  203. 9:27追加やプランコスト像というのが起こって
  204. 9:30おり、特に
  205. 9:32直近1年ではAI機能がAD料金だった
  206. 9:35ものがプランにAIが含まれる形が増えて
  207. 9:40います。
  208. 9:41またAI専用専門ツールでも年間契約や
  209. 9:46組織単位での契約では環境への変化が変化
  210. 9:50への対応が難しくコスト管理がより一層
  211. 9:54難しくなっています。
  212. 9:57それぞれの課題に対して今我々が行って
  213. 10:00いる解決についてご紹介したいと思います
  214. 10:02。
  215. 10:04日々新しいツールが出るので予算策定や
  216. 10:07取得が難しい。我々も最初そういった形で
  217. 10:11予算どうしようかこうしようかという
  218. 10:13ところがずっと追われていましたが現在は
  219. 10:17トライアル予算というものを策定し、
  220. 10:20ベッドAI推進のための予算を利用してい
  221. 10:23ます。
  222. 10:25実態の利用実態としては試したいツールに
  223. 10:28ついて簡単に申請をしその承認を得ること
  224. 10:31でこの予算を利用することができます。
  225. 10:34大象様々なサービスのトライアルに
  226. 10:38利用がされています。
  227. 10:42そしてその予算を管理する方法というのも
  228. 10:45実際問題課題になっているかと思います。
  229. 10:48個人契約、余実管理、経営生産が反雑に
  230. 10:52なります。それに対して我々は社員への
  231. 10:56ビジネスカードの配布による個別管理に
  232. 10:58よって一定の解決策を見出しています。
  233. 11:04必要なサービスへのコスト割当てや個人
  234. 11:06契約が可能になることで全体のコストを
  235. 11:09抑制することができますし、ここは一部
  236. 11:12弊社のPRとなってしまいますが、勾配、
  237. 11:16決済、利用報告には一貫して爆落シリーズ
  238. 11:19を利用することで作業負担を軽減してい
  239. 11:22ます。
  240. 11:24そして最後に文化についても触れさせて
  241. 11:27ください。ラシンバントピック。これは
  242. 11:31行動指針に沿った行動をした社員に対して
  243. 11:35毎月の車内表紙を行っているもので、直近
  244. 11:38半年ではこのベッドAIがラシン版
  245. 11:41トピックの重点項目と据えられ車内表彰が
  246. 11:45進められています。また皆さんでも多くの
  247. 11:50車内発信を見ていただいてるかと思います
  248. 11:52が、ノートその体での積極的な情報発信、
  249. 11:57これがlayerXの文化を育む取り組み
  250. 12:00になっています。
  251. 12:02最後にまとめです。別という行動シーンを
  252. 12:06軸に社員の自立性を最大限尊重しつつ現在
  253. 12:09はコストマネジメントを行っています。
  254. 12:12この倉庫関係を今後も発展させを支えて
  255. 12:15いきたいと思います。ご成聴ありがとう
  256. 12:18ございました。明日のベッドAでにもご
  257. 12:22期待ください。
  258. 12:40皆さん、こんにちは。本日はビジネス
  259. 12:43サイドかつメンバーの視点から自分自身が
  260. 12:46積極的にAIを活用していこうと思うのに
  261. 12:49あたって大事だったなと感じることについ
  262. 12:52て私武田よりお話しさせていただけたらな
  263. 12:55と思っております。
  264. 12:58まず自己紹介です。私武田は爆落事業部の
  265. 13:01法人カードの分に所属しておりまして、え
  266. 13:04、法人カードの審査や業務効率化といった
  267. 13:07ものを担当しております。AXには入社し
  268. 13:10て約1年4ヶ月で現在3者目となっており
  269. 13:13ます。後ほど軽く説明をしますが、AIを
  270. 13:16まず試すという観点でそれを対現したうち
  271. 13:19の1人として先月車内で表彰をいただき
  272. 13:21ました。そんな私から本日は大事だったな
  273. 13:25ということを買いつまんでお伝えできれば
  274. 13:27と思っております。よろしくお願いいたし
  275. 13:29ます。
  276. 13:31目事としてはAI活用を促す会社や車内
  277. 13:34制度、上司、カルチャーや環境の3つの
  278. 13:39視点でお話しします。
  279. 13:43まず会社や車内制度についてです。弊社で
  280. 13:46はラシン版という20にわる行動指針が
  281. 13:49あり、その中でも重点的に取り組んで
  282. 13:52欲しい項目が3つほどマイクォーター発表
  283. 13:54されるのですが、今年の4月から6月の1
  284. 13:58クォーターを珍しくAIをまず試すという
  285. 14:011つだけを重点的にな版版にすることがさ
  286. 14:05れました。これを受けてとにかくAIを
  287. 14:09試せばいいのだなという気持ちに私自身
  288. 14:11なれました。なおこのラシン版を対現した
  289. 14:15人が毎月数人表彰されるのですが、先ほど
  290. 14:18触れた私自身が頂いた表彰というのはこの
  291. 14:21ことをさしています。次に制度について
  292. 14:24です。AIトライアル予算という期間限定
  293. 14:27の臨時予算制度が導入されました。これに
  294. 14:30よりあらかじめ予算を取っていなかった人
  295. 14:33でも新しいAIツールを試すことができ
  296. 14:35ました。私自身もこの恩恵に預かり、試し
  297. 14:39てみたかったツールをトライアルさせて
  298. 14:41もらうことができ、それを踏まえて現在は
  299. 14:44本音の検討を進めさせていただいており
  300. 14:46ます。
  301. 14:51はい、次に上司についてです。個人的には
  302. 14:54AIを活用しようと思えた理由の1つに
  303. 14:57上司の存在が非常に大きかったなと思って
  304. 14:59おります。その理由がスライドにある3点
  305. 15:03でして、1つ目が目標設定の大事な1つの
  306. 15:07中で設定をするということ。2つ目が上司
  307. 15:12重から通に触れているということ。3つ目
  308. 15:16が他部署での情報や外部で見つけた情報を
  309. 15:19積極的に発信共有してくれたということ
  310. 15:22です。これにより上司と壁打ちをしたり時
  311. 15:26には一緒に作ったりしながら活用すること
  312. 15:29活用を定めていきました。
  313. 15:33なのでこれからの時代AI活用を推して
  314. 15:36いきたいという会社はまずマネージメント
  315. 15:39層が積極的にAIをAIのツールを触って
  316. 15:44いくということが上司に求められる
  317. 15:46スタンスの1つなのではないかなという風
  318. 15:48に考えております。
  319. 15:54最後にご紹介したいのがカルチャーや環境
  320. 15:57についてです。ここでは活用が加速して
  321. 16:00いくために重要だったなというカルチャー
  322. 16:01やその前提となる環境について説明をさせ
  323. 16:05てください。AIXではAI活用に関する
  324. 16:09ことだけではなく、ま、事例の共有であっ
  325. 16:12たり勉強会を積極的に行う文化があります
  326. 16:14。おそらく積み上げてきた文化ではあるの
  327. 16:17ですが、囚人の事業部単位の定例でもそう
  328. 16:21いった事例の共有や勉強会のアナウンスが
  329. 16:24積極的にされており、特に経営人や組織長
  330. 16:28を中心にそういった発信を称える
  331. 16:31雰囲気づりが意識されていると思います。
  332. 16:35また新しいツールの導入にあたっての交通
  333. 16:38整理を担ってくれる守りの人たちの存在も
  334. 16:42大きく、AI活用以前に新しいツールの
  335. 16:46申請のワークフローがセキュリティ観点
  336. 16:48などのチェック項目とセットで整理されて
  337. 16:51いたり、Googleワークスペースの
  338. 16:54権限がちゃんと管理されていたり、ビッグ
  339. 16:56クエリーやスノーフレク上で扱うデータの
  340. 16:59構造がAIが扱いやすいように設計
  341. 17:02もしくは改善されてい
  342. 17:04またAIツールの利用時の設定の注意事項
  343. 17:07などを資料にしてアナウンスしてくれたり
  344. 17:10という方々のおかげで、ま、1メンバーと
  345. 17:14しても安心して新しいツールを試せると
  346. 17:17いうような体制になっております。
  347. 17:23短い時間ではありましたが、以上で私の
  348. 17:25LTとさせていただきます。ご成聴
  349. 17:28ありがとうございました。皆さんも一緒に
  350. 17:30ベッドAIしていきましょう。
  351. 17:48ミ方組織をAIで保管しているよというお
  352. 17:52話をさせていただきます。
  353. 17:56まずは自己紹介です。
  354. 18:00AXの横田と申します。コーポレート部門
  355. 18:04の責任者をしております。
  356. 18:07自分が干渉しているコーポレート部門の
  357. 18:10コンセプトとして
  358. 18:12経営事業に指するコーポ本部というものを
  359. 18:19そのためのハウとして稲方組織という言葉
  360. 18:22を使っておりますが稲方組織とは何かと
  361. 18:26いうところからご説明させてください。
  362. 18:32という漢字を見ていただけると分かる通り
  363. 18:34線が縦にも横にも複数引かれています。
  364. 18:40組織で例えると縦の専門性と横の連携を
  365. 18:45両立した組織を稲方組織と定義しています
  366. 18:49。
  367. 18:52イメージ図を使ってご説明すると、一般的
  368. 18:56な組織は機能でチームが作られていて、
  369. 18:59コポレートの場合専門領域ごとにチームが
  370. 19:03作られるので、複数の領域にまたがる業務
  371. 19:06はよくチームの間に暴れが落ちます。
  372. 19:12方組織では縦の専門性に加えて横の連携を
  373. 19:17強化するための仕掛けをたくさん仕込んで
  374. 19:20いるためボールが落ちにくく経営目線事業
  375. 19:25部目線を意識した組織になっています。
  376. 19:30その意味で田舎組織は経営事業に指する
  377. 19:33コーポレート組織であると言えます。
  378. 19:39こういった組織において複数の専門領域に
  379. 19:43またがる案件をきちんと遂行するためには
  380. 19:47一定の経験値熟連の農が不可欠です。
  381. 19:53具体的には人事に詳しい経、ローに詳しい
  382. 19:58ホームなど自分の専門街の領域やそこまで
  383. 20:02強くない領域を保管する何かが必要です。
  384. 20:08そういったニ方の人材がたくさんいる会社
  385. 20:11たちもそうでないベンチャー企業はAIを
  386. 20:16活用することで足りないピースを保管する
  387. 20:19ことができるのではないかと考えています
  388. 20:22。
  389. 20:26複数の専門領域にまたる複雑な案件についてプロジェクトチームで議論し外部専門家の意見を聞くなどして経営会議に提案する資料を作るみたいなことがよくあると思います。
  390. 20:44その際に作った資料をAIに壁打ちして
  391. 20:48もらうことで
  392. 20:50モ羅性格性を担保し
  393. 20:54結果としてコストの削減スピードアップに
  394. 20:57つがるのではないかと考えています。
  395. 21:03なお、自分が全く分かっていない分野に
  396. 21:05ついてAIを鵜呑みにすると非常に危険な
  397. 21:09ので、使い方には最新の注意が必要という
  398. 21:14面も見逃してはいけません。
  399. 21:19場合によっては詳しいメンバー同士で
  400. 21:22しっかり議論する、
  401. 21:25外部の専門家を活用するなど適切な
  402. 21:29クオリティ担保は欠かせません。
  403. 21:35ちなみに会社を経営するにあたり必要最低限な法令やについて
  404. 21:42AI
  405. 21:42を使ってモ羅的にピックアップしてみたすが非常にたくさんありました。最新の法令に即してコーポレート業務をきちんと行するのはなかなか大変ですし、意外なところに落とし穴があることも多いです。
  406. 22:04今後もAI
  407. 22:05を活用して生産性を上げていきたいと考えています。以上ご成聴ありがとうございました。
  408. 22:33皆さん、こんにちは。本日は通算300号
  409. 22:37を迎えたLaXニュシステーターの舞台裏
  410. 22:40というテーマでお話しさせていただきます
  411. 22:42。よろしくお願いします。
  412. 22:46では最初に自己紹介なんですけれどもAI
  413. 22:50LLM事業部の島と申します。
  414. 22:53AIコス導入に向けたコンサルティング
  415. 22:56プロジェクトマネジメントに携わっており
  416. 22:58ます。
  417. 23:01それではまず最初にユースレターの内容に
  418. 23:04ついて簡単に紹介させてください。
  419. 23:08ユスレターこちらの3つのセクション、
  420. 23:10AI利活用最前線、データ理活用最前線、
  421. 23:15そして今週のADIXの3つで構成されて
  422. 23:18います。AR理カ長最前線について次の
  423. 23:22ページで詳しくご紹介します。
  424. 23:27AI長前者のセクションですが、技術ブロ
  425. 23:31などの紹介に始まり、記述論文の解説記事
  426. 23:34も紹介しています。また提供ベン打の
  427. 23:38セクションではこちらに画像を貼ってる
  428. 23:40ように特定の便打に偏らず最新の同向を
  429. 23:44整理しています。そしてスタートアップ
  430. 23:47企業でありましたり、
  431. 23:49コンサルティング会社システム
  432. 23:51インテグレーターによるソルションの同行
  433. 23:53そして利活用事例の紹介記事などを整理し
  434. 23:56ています。
  435. 24:00こうしたレアのニュースレターですが、実
  436. 24:02は2019年4月から毎週継続しており、
  437. 24:07丸6年を迎えることができました。おかげ
  438. 24:10様で通算300号を数えます。
  439. 24:14ありがたいことに3800
  440. 24:16名上の方にごいただいています。コースターレ役ニュースレターですが、情報収支はどうやってるの?どうやって
  441. 24:276
  442. 24:27年間も継続できたんですか?という声をよく伺います。そこで本日は通算
  443. 24:33300号を迎えたレイヤX
  444. 24:35ニュース団の舞台裏としてこれらのご質問にお答えできればと思います。
  445. 24:43そんなニュースレターの舞台裏1つ目です
  446. 24:46が、実はレアXでは毎朝長官として最新ト
  447. 24:51をお届けしています。はい。その際の情報
  448. 24:55収集ですが、マイアスの生成AI、AI
  449. 24:58エージェントの関連基地を15分くらいで
  450. 25:00収集しています。具体的な情報ソースとし
  451. 25:03てはXやGoogleニュース、PRなど
  452. 25:07をチェックしています。
  453. 25:09画面にあるのがXのリストの一部になり
  454. 25:12ます。
  455. 25:15そのようにして収集した気になるトピック
  456. 25:17をリストにまとめたものを長として
  457. 25:20スラックで配信しています。
  458. 25:23タイトルをサマリーとして配信するのと
  459. 25:25合わせて個別のニューストピックも専用の
  460. 25:28部屋で画面右側のような形で投稿してい
  461. 25:31ます。
  462. 25:34それではユースレターの舞台裏2つ目です
  463. 25:37が、AXの車内ではユス7勉強会という
  464. 25:41ものを毎週継続しており、これが
  465. 25:44カルチャーの一部になっています。
  466. 25:48元々このニュースレターはDX社内の勉強
  467. 25:52会で週1度行っていたニュース読の内容を
  468. 25:57JXの行動指針である特に照らして
  469. 26:012019年4月に無料一般公開すること
  470. 26:03から始まったものです。ですのでこの勉強
  471. 26:07からするものがニュースレター発行の原点
  472. 26:10とも言えるかなと思います。
  473. 26:15共同ご紹介の形で長感と題して日々の
  474. 26:19トピックを発信していますが、どうしても
  475. 26:22忙しいと流れてしまいがちです。ですので
  476. 26:25、毎週金曜朝に時間を取って集まる場を
  477. 26:28設けてる形になります。
  478. 26:31この時の題材として長感の配信リストを
  479. 26:36ドックスとしてまとめたものを事前に展開
  480. 26:39しています。勉強会は30
  481. 26:41分としていて、最初に
  482. 26:435
  483. 26:43分ほど目読して、参加者各地が独にコメントをつけるところから始まります。そしてコメントをつけた方が意見を後等で補足説明する形で進めていきます。
  484. 26:58このようにニュース7
  485. 27:00面会は外部環境を正しく把握する観点でとても重要な場になっています。
  486. 27:07そしてこの場が6年間途切れることなく
  487. 27:10継続的に開催されていることもレアXの
  488. 27:13上素力の一になってるといいなと考えてる
  489. 27:15ところです。
  490. 27:19それでは最後にまとめです。
  491. 27:22本日は通算300号を迎えたレイヤX
  492. 27:25ニュースレターの舞台裏についてお話しし
  493. 27:28ました。長官やニュース勉強会といった
  494. 27:33取り組みについて参考になれば幸いです。
  495. 27:38レアクスニスレターはこちらで無料できますので、よろしければぜ非ごください。私から今回の発表は以上となります。ありがとうございました。
  496. 28:06デイセンのベッドAI
  497. 28:07カルチャー私からはエンジニアビズの共同で
  498. 28:10AI
  499. 28:11活用を加速したというテーマでお話をさせていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。まず始めになんですけれども本テーマを発表させていただくのは私吉田ナ美と申します。
  500. 28:25私は新卒からスタートアップで数者働き、
  501. 28:28様々な触手を経て現在レアXでは爆落近体
  502. 28:32の事業開発音になっています。ま、そんな
  503. 28:35中で近退チームで色々と思考錯誤し
  504. 28:37たベッドAIについてお話をさせて
  505. 28:39いただければと思います。
  506. 28:42今回エピソードとしてお話しするお話なん
  507. 28:44ですけれども、ワ楽チームであのカーソル
  508. 28:47活用を頑張ってみたよというお話なんです
  509. 28:49けれども、ま、具体的にどんなUSケース
  510. 28:51で活用しているかなどは、あのノートも
  511. 28:53書いているので、是非気になる方は見て
  512. 28:55いただければと思います。で、その上でな
  513. 28:58んですけれども、もちろん私がこれから
  514. 29:00話すことは、ま、正解とかでは全くないと
  515. 29:02思いますし、ま、改善の余地も結構ある
  516. 29:04ところはあるとは思うんですけれども、ま
  517. 29:06、一体験談として皆様のお役に立てたらな
  518. 29:09と思いお話をさせていただければと思い
  519. 29:11ます。
  520. 29:13AI活用をチームで盛り上げるにはって
  521. 29:15いうところなんですけれども、こちら
  522. 29:17ズバり。ま、みんなが誰かの赤ペン先生に
  523. 29:20なるっていうのが個人的にはすごく大事か
  524. 29:22なと思っています。ま、実は私小学校から
  525. 29:26高校生まで真剣ゼミをやってみたんです
  526. 29:28けれども、この中の人でもやっていた人と
  527. 29:31かいますか?なんか赤ペン先生って、ま、
  528. 29:34添索してくれると同時になんかすごい
  529. 29:36めちゃくちゃいいことを褒めてくれたりと
  530. 29:38か、すごいここはいいですよみたいなこと
  531. 29:39をあの見つけてくれるんですよね。で、
  532. 29:42なんかやっぱりそうなんかいいところを
  533. 29:43見つけてくれるとなんか点数を取ることっ
  534. 29:46ていうことよりもなんか1つ褒められた
  535. 29:48ことがあるっていうことで、ま、次も提出
  536. 29:50してみようかなって思えることがあの個人
  537. 29:52的にはすごくあったんですけれども、これ
  538. 29:54がま、AI活用でもすごく大事なことなん
  539. 29:56じゃないかなと個人的には思ってます。で
  540. 29:59、具体的にはなんですけれども、この3つ
  541. 30:02のポイントが結構大事かなと思うので、
  542. 30:04それについてお話をさせていただければと
  543. 30:06思います。ま、1つ目なんですけれども、
  544. 30:09ま、半ゾを設けるっていうのが結構大事か
  545. 30:11なと。結構と取り組むところだったり、
  546. 30:14とっつきにくさみたいなものもあったりは
  547. 30:16するのかなと思うので、ま、こう環境構築
  548. 30:20であったりだとか、ま、今までどんなUS
  549. 30:22ケスで活用したかみたいなところを
  550. 30:23半ゾーンで一緒にやるっていうのが結構
  551. 30:25大事かなと。で、カーソルの活用だと実際
  552. 30:27近退チームでもエンジニアに半ゾして
  553. 30:29もらったりしていました。
  554. 30:32あとはですね、それぞれを褒めて伸ばす。
  555. 30:34ここが結構赤ペン先生的であの大事なん
  556. 30:36じゃないかなと思ってるんですけれども、
  557. 30:38あのうちのチームでもですね、専用の
  558. 30:40チャンネルを設けて、ま、自分のやった
  559. 30:42ことを共有をしたりだとか、あとはあの
  560. 30:44褒め合ったりをそれについて褒め合ったり
  561. 30:46をしていたりします。
  562. 30:50で、あとはですね、あの、弊社版っていう
  563. 30:53、ま、自分たちのレアXって大臣している
  564. 30:55カルチャーがいくつかあるんですけれども
  565. 30:57、その中にベッドAIっていうものがあっ
  566. 30:59て、で、さらに、ま、コンクォーターです
  567. 31:02ねに関して言うと、ベッドAIっていうの
  568. 31:03が最重要らっていう形で、えっと、ま、
  569. 31:06それに対してすごく頑張った人とかにワで
  570. 31:10表彰していたりします。で、実際あの、
  571. 31:12うちの近退チームのエンジニアが表彰され
  572. 31:14た時に、ま、こう一緒にチームで喜んだり
  573. 31:17だとか、あと逆にすごく刺激になって、
  574. 31:20あの、自分たちもすごく頑張ろうと思い
  575. 31:22ましたみたいな形で、ま、もちろん褒め
  576. 31:24るっていう文化もそうですし、他の人の
  577. 31:26刺激になくて、あ、じゃあ自分ももっと
  578. 31:28頑張ろうみたいな気持ちになったりも
  579. 31:30するっていうのは、これは、ま、それぞれ
  580. 31:32を褒めて伸ばすっていうところのいい
  581. 31:33ところだったりするんじゃないかなという
  582. 31:35風に思っていたりします。
  583. 31:38あとはですね、ま、やってみたくなる
  584. 31:40ケースに触れてもらう。これも結構大事か
  585. 31:42なと思っていて、ま、とっつきにくい
  586. 31:44ところがある部分に関して言うと、ま、
  587. 31:46こうや、自分が取り組めるかもっていう
  588. 31:49ケースに触れてもらうことで、あの、
  589. 31:51トライしてみるっていうことが大事かなと
  590. 31:53。で、ま、実際ですね、ま、こう業務に
  591. 31:55関わることから、ま、例えばミルクの最適
  592. 31:58な温度を求めるみたいな、ま、こう、
  593. 32:00ちょっと業務と関係ないことも含めて、
  594. 32:02えっと、ま、こう共有することで、えっと
  595. 32:05、触れてもらうっていうのが大事かなと
  596. 32:07思っていたりします。まとめなんです
  597. 32:09けれども、ま、半ゾを設ける、それぞれを
  598. 32:13褒めて伸ばす、やってみたくなるケースに
  599. 32:15触れてもらう。ここで、ま、お互い花まを
  600. 32:17付き合って楽しむのがすごくいいのかなと
  601. 32:20思っているので、なんかこうAI取り組ま
  602. 32:22なきゃみたいな感じで、ま、こう義務感と
  603. 32:25いうよりかは、ま、みんなで楽しんでこう
  604. 32:27AIを活用していける環境であったりだと
  605. 32:30か、あの、チーム作りみたいなところが、
  606. 32:33あの、揃えられるといいのかなって個人的
  607. 32:35には思っていたりします。
  608. 32:38で、いよいよ明日は8月1日ベッドAIで
  609. 32:40ですので、是非、あの、まだの方はご登録
  610. 32:42をよろしくお願いいたします。
  611. 33:00エンジニアのベッドAIに必要だったもの
  612. 33:03というテーマでルティをします。私は
  613. 33:06ミチルだと言いまして爆落申請形成産で
  614. 33:09プロダクトマネージャーをしています。
  615. 33:11PMは直近的金2年ほどやっていてそれ
  616. 33:13まではビジネスサイドが長いです。この
  617. 33:15経歴から分かるように私はごく平均的な非
  618. 33:18エンジニア社員でしてコーディングはやっ
  619. 33:21たことないしま理系の科目も全然わかん
  620. 33:24ないという感じです。で、ま、普段業務で
  621. 33:26はそのクロードコートとか、ま、色々AI
  622. 33:29ツールは活用はしていて、ま、どんぐらい
  623. 33:31業務ベッド合いできてるかなみたいな
  624. 33:33ところで言うと、ま、大体60点ぐらいの
  625. 33:36ところ、ま、その一部の業務をもっと
  626. 33:38ワクロで自動化しようとか、やの実際に
  627. 33:40作ろうみたいなところ、ま、そのね、実践
  628. 33:42している最中です。で、ま、その学びとか
  629. 33:44もブログに書いてたりとか、ま、しては
  630. 33:46いるんですけど、ま、日々思うのって
  631. 33:48やっぱベッド家についていくのって、ま、
  632. 33:50めっちゃ大変なんですよね。で、ま、何が
  633. 33:52大変なのかなっていうのを思うと、めんど
  634. 33:55くさいんですよ。で、ま、AIってめど
  635. 33:57くさくて、ま、なんか結構風呂入るのと似
  636. 33:59てるなって思うんですけど、ま、その
  637. 34:01すごい使ったら便利なんですけど、なんか
  638. 34:03使うまでめっちゃ気重いっていうのがはい
  639. 34:06。えっと、ありますと。で、ま、特にその
  640. 34:08なんかめんどくささを除長するものとして
  641. 34:10、ま、さらにプライドとかその遠慮みたい
  642. 34:12なものもあるかなと思っていて、なんか
  643. 34:14その分からんって言えないとかなんか使う
  644. 34:17からにはせか出さないととか、なんか
  645. 34:18みんな知ってるはずなのに結局の申し訳
  646. 34:20ないなみたいな気持ちとかが、ま、より
  647. 34:22そのめんどくささを後押ししていますと。
  648. 34:25はい。で、ま、なので今日のテーマで日
  649. 34:27エンジニアのベッドエアに本当に必要だっ
  650. 34:29たものに、ま、立ち戻ると、ま、やっぱり
  651. 34:31プライドと遠慮してて思考量を増やすって
  652. 34:34いうことだなと思います。で、ま、
  653. 34:36ちょっとそれを3つのアクションに分けて
  654. 34:38お話しします。で、ま、1つ目なんです
  655. 34:41けど、ま、やっぱ質問いっぱいしましょ
  656. 34:42うっていうことですね。で、ま、分かった
  657. 34:45こう不利しないっていうのが大事だなと
  658. 34:47思っていて、ま、主身者質問って、ま、し
  659. 34:49まくっててもチームに誰か1人ぐらいは
  660. 34:51なんかちゃんと答えてくれる人っているの
  661. 34:53で、ま、そういう人を見てどんどん歌って
  662. 34:55いきましょう。で、ま、弊社もそのベッド
  663. 34:57AIチャンネルっていう、ま、チームごと
  664. 34:59のチャンネルがあったりするので、ま、そ
  665. 35:01、僕に、ま、やりたいことをこう呟いて、
  666. 35:03ま、助けてもらうみたいなのは、ま、日々
  667. 35:05行われています。で、ま、ただ非
  668. 35:08エンジニアからするとなんかその
  669. 35:09エンジニアの人にこれ聞くのめっちゃ
  670. 35:11申し訳ないなみたいな、時間もないな
  671. 35:13みたいな思う時あるんですけど、じゃ、
  672. 35:15実際それって本当なのかっていうのは、ま
  673. 35:17、ちょっとエンジニアの人にアンケートを
  674. 35:19取ってみました。で、ま、まずじゃ、なん
  675. 35:21か自分のチームのチャンネルになんか非
  676. 35:24エンジニアの人の初心者質問がボンって
  677. 35:26投げられてたら、ま、どうしますかって
  678. 35:27言うと、ま、意外と9割違うわ、これ
  679. 35:30100%ですねの人が、えっと、ま、困っ
  680. 35:33てる人は、ま、積極的に助けますよって
  681. 35:36いう風に、ま、言ってくれていますと。で
  682. 35:39、ま、じゃあそのメンション付きで、ま、
  683. 35:41そのあなたにその初心者質問来たらどうし
  684. 35:43ますかっていうところで言うと、ま、非常
  685. 35:45にその正直な、えっと、お2人の方は、ま
  686. 35:48、ちょっとめどくさいですねっていうのも
  687. 35:49書いてあったんですけれども、ま、その
  688. 35:5275%の、ま、人は、ま、喜んで対応しま
  689. 35:55すっていうことだったので、ま、その4回
  690. 35:57に、まあ、3回ぐらいの質問は、ま、喜ん
  691. 35:59でポジティブに対応されてい
  692. 36:01るってことなので、ま、やっぱりどんどん
  693. 36:03質問していった方がいいなという風に思い
  694. 36:05ます。で、ま、こういう風に質問されると
  695. 36:07嬉しいよ、ティップスみたいなのも、えっ
  696. 36:09と、質問したんですけど、ま、結論的には
  697. 36:12やっぱり明治的に助けてって言いましょう
  698. 36:14とか、ま、達成したいことと現状どっちも
  699. 36:16お伝えしましょう。で、まあ、今出てる
  700. 36:19エラーメッセージとかスクショも、ま、
  701. 36:21きちんと全てを送りましょうっていう、ま
  702. 36:23、その人に何かこう仕事をお願いする時に
  703. 36:26、ま、確か必要な情報だなっていうこと
  704. 36:27だったので、ま、この、えっと、これらを
  705. 36:30、ま、元に、ま、やっぱり初心者質問を
  706. 36:32早く、ま、必要な情報と一緒に冥にして
  707. 36:35いくのがいいなという風に思っています。
  708. 36:38で、ま、2つ目ですね。えっと、2つ目、
  709. 36:40ま、進められたらとにかく試すということ
  710. 36:42です。やっぱこれすぐやるっていうのが
  711. 36:44とにかく大事だなと思っていてなんか色々
  712. 36:46全体感を理解してからとか整理してからだ
  713. 36:49と、ま、時間ばっかり食っちゃうので、ま
  714. 36:51、すぐに真似できることは、ま、すぐに
  715. 36:53試してみるっていうのが大事だなと思って
  716. 36:55います。で、ま、弊車にもその、えっと、
  717. 36:58ティップスとかなんか試したけどうまく
  718. 37:00いきませんでした、うまくいきました
  719. 37:01みたいなのが集まるデータベースがあるの
  720. 37:03で、ま、結構そこからシュッと間にし
  721. 37:05やすくなっていたりします。で、えっと、
  722. 37:09ま、ただ大事だのってやっぱAIを使う
  723. 37:12ことよりも自分が得することだなと思うの
  724. 37:14で、ま、やった続けるかはマシは選択し
  725. 37:16たらいいかなと思います。で、ま、ですし
  726. 37:19、もし欲しいものがなかったら、今は自分
  727. 37:20でこうノーコードで作れる時代なので、ま
  728. 37:23、私もそのストreリッとかでなんか業務
  729. 37:25効率化アプリとかは、ま、色々作ったりし
  730. 37:28ています。
  731. 37:30で、ま、最後これ意外と、ま、大事なのが
  732. 37:32やっぱやらないこと決め
  733. 37:33るっていうことですね。そのX見てると
  734. 37:36本当毎日いろんなAIのニュースとか情報
  735. 37:38が飛び交ってていやこれ自分ついていけて
  736. 37:40ないのやばいなと思ったりするんですけど
  737. 37:43も別に全部できるわけがないしまなのに
  738. 37:46なんかできてないと焦るっていう謎の構造
  739. 37:48になってるのでまいらないことは決め
  740. 37:49ましょうっていうのをま自分でも注意して
  741. 37:52います。で、ま、例えばそのなんかBM
  742. 37:55界隈だと結構カーソルで日とかタスク管理
  743. 37:57してめちゃ便利みたいなのがま、バズって
  744. 38:00たんですけどなんか私もそれでは試してた
  745. 38:02けどあんまはまんなかったのでやってない
  746. 38:04ですね。ま、オブシリアン連携とかもうん
  747. 38:06の理由で、ま、やってないです。はい。な
  748. 38:10ので、えっと、そうですね、この、ま、3
  749. 38:12つの、えっと、アクションを元に、ま、
  750. 38:15プライドをしてよ、遠慮してとにかく
  751. 38:17試そうということで、ま、いつも助けて
  752. 38:19くれるベッド恋愛な皆さんに感謝の気持ち
  753. 38:22と共にLTをさせていただきます。
  754. 38:25ありがとうございます。
  755. 38:27加藤さん、ありがとうございました。
  756. 38:29そして、本日ご登壇いただいた7名の
  757. 38:32スピーカーの皆様、本当にありがとう
  758. 38:34ございました。いや、どれも明日からすぐ
  759. 38:37にでも試したくなるようなアイデアが
  760. 38:38たくさんでしたね。
  761. 38:40これだけ多様な触手の方のアイデアが聞け
  762. 38:43て私も嬉しいなと思う限りです。さて、
  763. 38:46スライドにもありますがこのLTを見て
  764. 38:49くださった皆さん、明日から活用したく
  765. 38:51なるようなティップスは見つかりましたか
  766. 38:53?このアイデアいいね。同じ触手だけど
  767. 38:57こんなこと気をつけてるよなどハッシュ
  768. 38:59タグベッドAIDをつけて皆さんのご感想
  769. 39:02やご意見をXで投稿していただけると登壇
  770. 39:05者運営一度とても嬉しいです。
  771. 39:10さて、明日はいよいよ本番ベッドAIデー
  772. 39:13です。本日のLTがXのAI活用な現場の
  773. 39:17リアルだとすれば、本編ではCTOの松本
  774. 39:20をはじめとするエキスパートたちがレay
  775. 39:23Xの未来を方向付ける戦略と実践を
  776. 39:26語り尽くします。イベントサイトで参加
  777. 39:29登録を受け付けておりますので、まだの方
  778. 39:31は是非こちらのスライドにあるQRコード
  779. 39:34やURLからご登録をお願いいたします。
  780. 39:38さて、本日はお忙しいランチタイム
  781. 39:40にセブンデイズエティデ
  782. 39:42Day7にご参加いただき誠にありがとう
  783. 39:44ございました。この後も皆様にとって良い
  784. 39:47ことなりますように。それでは明日またお
  785. 39:50会いしましょう。

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