「Bet AI Culture」 Bet AI Day Countdown LT Day7 - 組織にAIを浸透させるための工夫 — Transcript
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- 0:01皆さん、こんにちは。ランチタイムのお
- 0:03忙しい中ご参加いただきありがとうござい
- 0:06ます。ただいまより7日連続のLT
- 0:09イベント7daysLTスタートです。私
- 0:12は本日の司会進行を務めます株式会社Xの
- 0:16吉田と申します。よろしくお願いいたし
- 0:18ます。さて、本日デイセンのテーマは
- 0:21ベッドAIカルチャーです。明日から皆
- 0:24さんのチームや会社で行かせるような様々
- 0:26な地見をご提供予定になっています。さて
- 0:30、少し本題に入る前にですね、この
- 0:31イベントの全体像を少しだけご紹介させて
- 0:34ください。このセブンデイズLTなんです
- 0:36けれども、8月1日に開催する弊社のAI
- 0:40カンファレンス、ベッドAIに向けた7
- 0:42日間のカウントダウン企画になっています
- 0:44。このLTシリーズではレayXの現場
- 0:48メンバー49名が日々の業務で得た現場の
- 0:51地見をカジュアルにお届けします。そして
- 0:54本編のAIDayでは弊社のCTOや
- 0:58CPO、VPOEといったエキスパート
- 1:00たちが戦略や深い地形の実践について骨の
- 1:04セッションを繰り広げます。是非この2つ
- 1:07のイベントを合わせてお楽しみください。
- 1:11それでは本日のテーマベッドAI
- 1:13カルチャーに話を戻しましょう。AI活用
- 1:16したいけれど求められているけど何をし
- 1:19たらいいか迷っていませんか?本当にそう
- 1:21ですよね。この時間はレイヤーXの
- 1:25エンジニアコーポレーなど多様な触手の
- 1:28メンバー7名がAIをチームに浸透させる
- 1:31ために取り組んだこと気にしているなど5
- 1:33分間で関ラに語っていただきます。皆さん
- 1:37のご感想やご意見はハッュタグベッAID
- 1:41をつけてXに投稿いただけると大変嬉しい
- 1:43です。トップバッターは高橋さんです。
- 1:46それではよろしくお願いいたします。
- 1:51皆さんこんにちは。ベッドAIで7日目は
- 1:55ベッドAIカルチャーがテーマです。本日
- 1:58最初のLTは私FINンテック事業部
- 2:01デザイナーの高橋さ子からAIを身近に
- 2:04感じるためにデザイナー全員で1つの
- 2:06サービスを使ってみたという話をさせて
- 2:08いただきます。
- 2:12私は2021年にAIXに入社してから
- 2:16三井物産デジタルアセットマネジメント
- 2:18株式会社というところに出航しまして、今
- 2:21はブランドデザインを担当してます。
- 2:23例えばオルタナという資産運用サービスの
- 2:26ビジュアルデザイン、ビジュアルデザイン
- 2:28の担当していたりとかとつい先日
- 2:31スピレスリースも出しましたがオルタナ
- 2:33信託という子会社も誕生していましてそこ
- 2:35のブランドデザインも少しだけ見させて
- 2:37いただいたりしてます。
- 2:40さて、皆さん、普段どのようにAIを利用
- 2:42してますか?世の中には一般的に広く知ら
- 2:46れたものからデザイナーがよく使うもの
- 2:48まで本当にたくさんのAIサービスがあり
- 2:51ますよね。で、その中から自分が作りたい
- 2:53アウトプットを想像しながら自分で
- 2:55サービスを選んで、自分で触って結果に
- 2:58満足したらそのままアウトプット使うこと
- 2:59もあるでしょうし、そ、そうでなければ
- 3:01フロントを変えたり調整をしながら同じ
- 3:04サービスを使うのか、はたまた別の
- 3:05サービスに乗り換えるかをして、ま、
- 3:07繰り返して、えっと、洗練させていくて
- 3:10いう形を取っていると思いますし、ま、
- 3:12それこそ利用すれば利用するほどサービス
- 3:15の理解度だったりとか、AIに対する改造
- 3:17度ってものは変わってくるものというもの
- 3:19が一般的な理解だと思っています。
- 3:22もちろんSNSなど様々なところでAIの
- 3:25ベニサについては発信がなされてることも
- 3:27あって所属してる企業があればそこの上司
- 3:30だったりですとかリーダーからよしを活用
- 3:32して業務効率化を目指しましょうといった
- 3:34お話があったりもあると思います。ただ、
- 3:37ま、先ほどお伝えした通りですね、どれ
- 3:40ぐらいで個人で利用してるかというところ
- 3:43のレベルに差があると、ま、これを使い
- 3:45ましょうっていう風に組織から言われた
- 3:47ところで、ま、死理的なハードルだったり
- 3:49とかAIに対する理解との違いみたいな
- 3:51部分があることで、ま、組織とかもしくは
- 3:54チームへの浸透がうまくいく進まないと
- 3:57いうケースもあると思うんですよね。実際
- 4:00私が所属しているフィンテク事業部の
- 4:02デザイナーチームもそういう状態にあった
- 4:04と思っています。
- 4:06そこでデザインチームの内で相談してです
- 4:09ね、私たちはAI画像生成サービスの
- 4:12ビジュアルエレクトリックっていうものを
- 4:14メンバー全員で同期的に使うということを
- 4:16やってみました。このビジュアル
- 4:18エレクトリックっていうのはクリエイター
- 4:20向けのA画像生成サースなんですけれども
- 4:24他のサービスにはない特徴的な機能があり
- 4:27ます。
- 4:29それがカンバシーズという機能でして、
- 4:31分かりやすく言うと複数人で自由に使える
- 4:33生成フリースペースみたいなのがあると
- 4:36いう感じですかね。で、そこにアクセス
- 4:38すると画面の下の方にプロンプトを入力
- 4:40するフォームが表示されてるので、ま、
- 4:43スペース内の好きなところで自由に画像
- 4:45生成をポンと作ることもちろんできますし
- 4:47、同じスペース内であれば他のメンバーと
- 4:50かも入れますので、他のメンバーが生成し
- 4:52た画像ももちろん見れますし、画像自体を
- 4:55選択すると右側に生成に使ったプロンプと
- 4:58かも表示されるようになっているので、
- 4:59それも見ることができるようになってい
- 5:01ます。これ自体は一緒のスペシで作
- 5:04るっていう機能にだけに閉じてるんです
- 5:06けれども、ま、例えば裏側でZoomや
- 5:09GoogleMeetなどを繋ぎながら
- 5:11やるとこの画像いいですねとかあとはこれ
- 5:14はどうやって生したんですかとか、この
- 5:16方向性で別の画像も生成しますかという
- 5:19会話が自然に出てきてですね、ま、必然的
- 5:21に全員が生成を実践できる機会になったな
- 5:24と思っています。
- 5:27その結果ですね、今回AIサービスを使い
- 5:30そうなシチュエーションっていうのが、ま
- 5:31、各々で想像しやすくなったこともあって
- 5:33、利用する機会ってのがめちゃくちゃ増え
- 5:36たってのが1つ。また、えっと、生成した
- 5:39画像について相談する会話ってのが
- 5:42スラックでも自然に避けるようになりまし
- 5:43た。右側にも実際のスラックであのどう
- 5:47いう会話がなされたかってのを画像貼って
- 5:49いるんですけども、ま、こういう画像を
- 5:51作りたいんだけれどうまくいかないんだよ
- 5:53ねみたいな会話が出た時に私はみんなで
- 5:56触って作ってみようかみたいな流れが本当
- 5:58に起きたりしました。で、3つ目としては
- 6:00、ま、自分だけでAI触ってるだけだと
- 6:03気づけなかったことっていうのが隣に画像
- 6:05を生成してるものとか見れたりする状況が
- 6:08あったので、あ、こういう風にも作れるの
- 6:10かとか、こういう方法もあるのかっていう
- 6:13ところの気づきというか、アイデアみたい
- 6:15な部分の掛け合わせみたいなのが生まれる
- 6:17、生まりやすくなったなという風に感じて
- 6:19います。
- 6:21AIは誰かと一緒に使うとより理解できる
- 6:24し、より身近なものになると私を考えてい
- 6:27ます。冒頭でお伝えした通り、Aは自分
- 6:301人で使っていくものということが多いと
- 6:33思いますが、今回お話ししたビジュアル
- 6:35エレクトリックみたいにみんなのカ、
- 6:38みんなで1つのスペース上で同期的に生成
- 6:40できるようなものがあると、ま、AIに
- 6:42対する理解度って互いに高まりやすくなっ
- 6:44たりとかチームのカルチャに浸透させる
- 6:47きっかけになったりするとも思ってます。
- 6:50是非今回の機会に仲間や同僚と一緒にAI
- 6:53サービスを使う機会を作ってみてはいかが
- 6:55でしょうか。私からの発表は以上です。ご
- 6:58成聴ありがとうございました。
- 7:18ベッドAIday7daysLTデイ7
- 7:22トピックベッドAIカルチャー
- 7:25ベッドAIを支える文化とコスト
- 7:27マネジメント
- 7:28コーポレートエンジニアリング室IT基盤
- 7:31グループ篠崎よりお話しさせていただき
- 7:33たいと思います。
- 7:36まず簡単に自己紹介をさせてください。
- 7:38篠崎ひと言います。2023年6月
- 7:42にレイヤXに入社し、2年が経とうとして
- 7:44います。コーポレートエンジニアングレグ
- 7:47領域で3者目です。好きなプロダクトを
- 7:51作っている会社にいる人を支えるのが好き
- 7:54でコポレートエンジニアリング領域をやっ
- 7:57ています。
- 8:01少し振り返りにもなりますがベッドAIに
- 8:04ついて簡単にご説明させてください。
- 8:06ベッドAIはレイヤX社が2025年4月
- 8:10に導入した新しい行動指針でこれまでの
- 8:13ベッドテクノロジーという指針をAI特に
- 8:16LLMに焦点を絞ってバージョンアップし
- 8:18たものになります。社員が日々の小さな
- 8:21判断から大きな戦略的意思決定まで迷った
- 8:24時に何を大切にすべきかの判断軸として
- 8:28られています。皆さんもこの7日間のLT
- 8:31や本日のLTを聞いていただいてその判断
- 8:36軸を節守に感じていただけてるのではない
- 8:39かと思います。本日はそのベッドAIを
- 8:43支える文化とコストマネジメントについて
- 8:46お話をさせていただきたいと思います。
- 8:51さて、皆さんもAI、LLMのツールを
- 8:55使っていく中で、この1年半年というのは
- 9:01そのAI、それ自体の急速の発展だけでは
- 9:05なく、
- 9:07コストのところでも様々な課題があるので
- 9:10はないかなと思います。我々レアXもその
- 9:14例外ではなく、ベッドAIするにはやはり
- 9:17ベッドする原子が必要でそのベッドする
- 9:20予算というのはもちろん限られています。
- 9:24AILLMの発展により各サービスの機能
- 9:27追加やプランコスト像というのが起こって
- 9:30おり、特に
- 9:32直近1年ではAI機能がAD料金だった
- 9:35ものがプランにAIが含まれる形が増えて
- 9:40います。
- 9:41またAI専用専門ツールでも年間契約や
- 9:46組織単位での契約では環境への変化が変化
- 9:50への対応が難しくコスト管理がより一層
- 9:54難しくなっています。
- 9:57それぞれの課題に対して今我々が行って
- 10:00いる解決についてご紹介したいと思います
- 10:02。
- 10:04日々新しいツールが出るので予算策定や
- 10:07取得が難しい。我々も最初そういった形で
- 10:11予算どうしようかこうしようかという
- 10:13ところがずっと追われていましたが現在は
- 10:17トライアル予算というものを策定し、
- 10:20ベッドAI推進のための予算を利用してい
- 10:23ます。
- 10:25実態の利用実態としては試したいツールに
- 10:28ついて簡単に申請をしその承認を得ること
- 10:31でこの予算を利用することができます。
- 10:34大象様々なサービスのトライアルに
- 10:38利用がされています。
- 10:42そしてその予算を管理する方法というのも
- 10:45実際問題課題になっているかと思います。
- 10:48個人契約、余実管理、経営生産が反雑に
- 10:52なります。それに対して我々は社員への
- 10:56ビジネスカードの配布による個別管理に
- 10:58よって一定の解決策を見出しています。
- 11:04必要なサービスへのコスト割当てや個人
- 11:06契約が可能になることで全体のコストを
- 11:09抑制することができますし、ここは一部
- 11:12弊社のPRとなってしまいますが、勾配、
- 11:16決済、利用報告には一貫して爆落シリーズ
- 11:19を利用することで作業負担を軽減してい
- 11:22ます。
- 11:24そして最後に文化についても触れさせて
- 11:27ください。ラシンバントピック。これは
- 11:31行動指針に沿った行動をした社員に対して
- 11:35毎月の車内表紙を行っているもので、直近
- 11:38半年ではこのベッドAIがラシン版
- 11:41トピックの重点項目と据えられ車内表彰が
- 11:45進められています。また皆さんでも多くの
- 11:50車内発信を見ていただいてるかと思います
- 11:52が、ノートその体での積極的な情報発信、
- 11:57これがlayerXの文化を育む取り組み
- 12:00になっています。
- 12:02最後にまとめです。別という行動シーンを
- 12:06軸に社員の自立性を最大限尊重しつつ現在
- 12:09はコストマネジメントを行っています。
- 12:12この倉庫関係を今後も発展させを支えて
- 12:15いきたいと思います。ご成聴ありがとう
- 12:18ございました。明日のベッドAでにもご
- 12:22期待ください。
- 12:40皆さん、こんにちは。本日はビジネス
- 12:43サイドかつメンバーの視点から自分自身が
- 12:46積極的にAIを活用していこうと思うのに
- 12:49あたって大事だったなと感じることについ
- 12:52て私武田よりお話しさせていただけたらな
- 12:55と思っております。
- 12:58まず自己紹介です。私武田は爆落事業部の
- 13:01法人カードの分に所属しておりまして、え
- 13:04、法人カードの審査や業務効率化といった
- 13:07ものを担当しております。AXには入社し
- 13:10て約1年4ヶ月で現在3者目となっており
- 13:13ます。後ほど軽く説明をしますが、AIを
- 13:16まず試すという観点でそれを対現したうち
- 13:19の1人として先月車内で表彰をいただき
- 13:21ました。そんな私から本日は大事だったな
- 13:25ということを買いつまんでお伝えできれば
- 13:27と思っております。よろしくお願いいたし
- 13:29ます。
- 13:31目事としてはAI活用を促す会社や車内
- 13:34制度、上司、カルチャーや環境の3つの
- 13:39視点でお話しします。
- 13:43まず会社や車内制度についてです。弊社で
- 13:46はラシン版という20にわる行動指針が
- 13:49あり、その中でも重点的に取り組んで
- 13:52欲しい項目が3つほどマイクォーター発表
- 13:54されるのですが、今年の4月から6月の1
- 13:58クォーターを珍しくAIをまず試すという
- 14:011つだけを重点的にな版版にすることがさ
- 14:05れました。これを受けてとにかくAIを
- 14:09試せばいいのだなという気持ちに私自身
- 14:11なれました。なおこのラシン版を対現した
- 14:15人が毎月数人表彰されるのですが、先ほど
- 14:18触れた私自身が頂いた表彰というのはこの
- 14:21ことをさしています。次に制度について
- 14:24です。AIトライアル予算という期間限定
- 14:27の臨時予算制度が導入されました。これに
- 14:30よりあらかじめ予算を取っていなかった人
- 14:33でも新しいAIツールを試すことができ
- 14:35ました。私自身もこの恩恵に預かり、試し
- 14:39てみたかったツールをトライアルさせて
- 14:41もらうことができ、それを踏まえて現在は
- 14:44本音の検討を進めさせていただいており
- 14:46ます。
- 14:51はい、次に上司についてです。個人的には
- 14:54AIを活用しようと思えた理由の1つに
- 14:57上司の存在が非常に大きかったなと思って
- 14:59おります。その理由がスライドにある3点
- 15:03でして、1つ目が目標設定の大事な1つの
- 15:07中で設定をするということ。2つ目が上司
- 15:12重から通に触れているということ。3つ目
- 15:16が他部署での情報や外部で見つけた情報を
- 15:19積極的に発信共有してくれたということ
- 15:22です。これにより上司と壁打ちをしたり時
- 15:26には一緒に作ったりしながら活用すること
- 15:29活用を定めていきました。
- 15:33なのでこれからの時代AI活用を推して
- 15:36いきたいという会社はまずマネージメント
- 15:39層が積極的にAIをAIのツールを触って
- 15:44いくということが上司に求められる
- 15:46スタンスの1つなのではないかなという風
- 15:48に考えております。
- 15:54最後にご紹介したいのがカルチャーや環境
- 15:57についてです。ここでは活用が加速して
- 16:00いくために重要だったなというカルチャー
- 16:01やその前提となる環境について説明をさせ
- 16:05てください。AIXではAI活用に関する
- 16:09ことだけではなく、ま、事例の共有であっ
- 16:12たり勉強会を積極的に行う文化があります
- 16:14。おそらく積み上げてきた文化ではあるの
- 16:17ですが、囚人の事業部単位の定例でもそう
- 16:21いった事例の共有や勉強会のアナウンスが
- 16:24積極的にされており、特に経営人や組織長
- 16:28を中心にそういった発信を称える
- 16:31雰囲気づりが意識されていると思います。
- 16:35また新しいツールの導入にあたっての交通
- 16:38整理を担ってくれる守りの人たちの存在も
- 16:42大きく、AI活用以前に新しいツールの
- 16:46申請のワークフローがセキュリティ観点
- 16:48などのチェック項目とセットで整理されて
- 16:51いたり、Googleワークスペースの
- 16:54権限がちゃんと管理されていたり、ビッグ
- 16:56クエリーやスノーフレク上で扱うデータの
- 16:59構造がAIが扱いやすいように設計
- 17:02もしくは改善されてい
- 17:04またAIツールの利用時の設定の注意事項
- 17:07などを資料にしてアナウンスしてくれたり
- 17:10という方々のおかげで、ま、1メンバーと
- 17:14しても安心して新しいツールを試せると
- 17:17いうような体制になっております。
- 17:23短い時間ではありましたが、以上で私の
- 17:25LTとさせていただきます。ご成聴
- 17:28ありがとうございました。皆さんも一緒に
- 17:30ベッドAIしていきましょう。
- 17:48ミ方組織をAIで保管しているよというお
- 17:52話をさせていただきます。
- 17:56まずは自己紹介です。
- 18:00AXの横田と申します。コーポレート部門
- 18:04の責任者をしております。
- 18:07自分が干渉しているコーポレート部門の
- 18:10コンセプトとして
- 18:12経営事業に指するコーポ本部というものを
- 18:19そのためのハウとして稲方組織という言葉
- 18:22を使っておりますが稲方組織とは何かと
- 18:26いうところからご説明させてください。
- 18:32という漢字を見ていただけると分かる通り
- 18:34線が縦にも横にも複数引かれています。
- 18:40組織で例えると縦の専門性と横の連携を
- 18:45両立した組織を稲方組織と定義しています
- 18:49。
- 18:52イメージ図を使ってご説明すると、一般的
- 18:56な組織は機能でチームが作られていて、
- 18:59コポレートの場合専門領域ごとにチームが
- 19:03作られるので、複数の領域にまたがる業務
- 19:06はよくチームの間に暴れが落ちます。
- 19:12方組織では縦の専門性に加えて横の連携を
- 19:17強化するための仕掛けをたくさん仕込んで
- 19:20いるためボールが落ちにくく経営目線事業
- 19:25部目線を意識した組織になっています。
- 19:30その意味で田舎組織は経営事業に指する
- 19:33コーポレート組織であると言えます。
- 19:39こういった組織において複数の専門領域に
- 19:43またがる案件をきちんと遂行するためには
- 19:47一定の経験値熟連の農が不可欠です。
- 19:53具体的には人事に詳しい経、ローに詳しい
- 19:58ホームなど自分の専門街の領域やそこまで
- 20:02強くない領域を保管する何かが必要です。
- 20:08そういったニ方の人材がたくさんいる会社
- 20:11たちもそうでないベンチャー企業はAIを
- 20:16活用することで足りないピースを保管する
- 20:19ことができるのではないかと考えています
- 20:22。
- 20:26複数の専門領域にまたる複雑な案件についてプロジェクトチームで議論し外部専門家の意見を聞くなどして経営会議に提案する資料を作るみたいなことがよくあると思います。
- 20:44その際に作った資料をAIに壁打ちして
- 20:48もらうことで
- 20:50モ羅性格性を担保し
- 20:54結果としてコストの削減スピードアップに
- 20:57つがるのではないかと考えています。
- 21:03なお、自分が全く分かっていない分野に
- 21:05ついてAIを鵜呑みにすると非常に危険な
- 21:09ので、使い方には最新の注意が必要という
- 21:14面も見逃してはいけません。
- 21:19場合によっては詳しいメンバー同士で
- 21:22しっかり議論する、
- 21:25外部の専門家を活用するなど適切な
- 21:29クオリティ担保は欠かせません。
- 21:35ちなみに会社を経営するにあたり必要最低限な法令やについて
- 21:42AI
- 21:42を使ってモ羅的にピックアップしてみたすが非常にたくさんありました。最新の法令に即してコーポレート業務をきちんと行するのはなかなか大変ですし、意外なところに落とし穴があることも多いです。
- 22:04今後もAI
- 22:05を活用して生産性を上げていきたいと考えています。以上ご成聴ありがとうございました。
- 22:33皆さん、こんにちは。本日は通算300号
- 22:37を迎えたLaXニュシステーターの舞台裏
- 22:40というテーマでお話しさせていただきます
- 22:42。よろしくお願いします。
- 22:46では最初に自己紹介なんですけれどもAI
- 22:50LLM事業部の島と申します。
- 22:53AIコス導入に向けたコンサルティング
- 22:56プロジェクトマネジメントに携わっており
- 22:58ます。
- 23:01それではまず最初にユースレターの内容に
- 23:04ついて簡単に紹介させてください。
- 23:08ユスレターこちらの3つのセクション、
- 23:10AI利活用最前線、データ理活用最前線、
- 23:15そして今週のADIXの3つで構成されて
- 23:18います。AR理カ長最前線について次の
- 23:22ページで詳しくご紹介します。
- 23:27AI長前者のセクションですが、技術ブロ
- 23:31などの紹介に始まり、記述論文の解説記事
- 23:34も紹介しています。また提供ベン打の
- 23:38セクションではこちらに画像を貼ってる
- 23:40ように特定の便打に偏らず最新の同向を
- 23:44整理しています。そしてスタートアップ
- 23:47企業でありましたり、
- 23:49コンサルティング会社システム
- 23:51インテグレーターによるソルションの同行
- 23:53そして利活用事例の紹介記事などを整理し
- 23:56ています。
- 24:00こうしたレアのニュースレターですが、実
- 24:02は2019年4月から毎週継続しており、
- 24:07丸6年を迎えることができました。おかげ
- 24:10様で通算300号を数えます。
- 24:14ありがたいことに3800
- 24:16名上の方にごいただいています。コースターレ役ニュースレターですが、情報収支はどうやってるの?どうやって
- 24:276
- 24:27年間も継続できたんですか?という声をよく伺います。そこで本日は通算
- 24:33300号を迎えたレイヤX
- 24:35ニュース団の舞台裏としてこれらのご質問にお答えできればと思います。
- 24:43そんなニュースレターの舞台裏1つ目です
- 24:46が、実はレアXでは毎朝長官として最新ト
- 24:51をお届けしています。はい。その際の情報
- 24:55収集ですが、マイアスの生成AI、AI
- 24:58エージェントの関連基地を15分くらいで
- 25:00収集しています。具体的な情報ソースとし
- 25:03てはXやGoogleニュース、PRなど
- 25:07をチェックしています。
- 25:09画面にあるのがXのリストの一部になり
- 25:12ます。
- 25:15そのようにして収集した気になるトピック
- 25:17をリストにまとめたものを長として
- 25:20スラックで配信しています。
- 25:23タイトルをサマリーとして配信するのと
- 25:25合わせて個別のニューストピックも専用の
- 25:28部屋で画面右側のような形で投稿してい
- 25:31ます。
- 25:34それではユースレターの舞台裏2つ目です
- 25:37が、AXの車内ではユス7勉強会という
- 25:41ものを毎週継続しており、これが
- 25:44カルチャーの一部になっています。
- 25:48元々このニュースレターはDX社内の勉強
- 25:52会で週1度行っていたニュース読の内容を
- 25:57JXの行動指針である特に照らして
- 26:012019年4月に無料一般公開すること
- 26:03から始まったものです。ですのでこの勉強
- 26:07からするものがニュースレター発行の原点
- 26:10とも言えるかなと思います。
- 26:15共同ご紹介の形で長感と題して日々の
- 26:19トピックを発信していますが、どうしても
- 26:22忙しいと流れてしまいがちです。ですので
- 26:25、毎週金曜朝に時間を取って集まる場を
- 26:28設けてる形になります。
- 26:31この時の題材として長感の配信リストを
- 26:36ドックスとしてまとめたものを事前に展開
- 26:39しています。勉強会は30
- 26:41分としていて、最初に
- 26:435
- 26:43分ほど目読して、参加者各地が独にコメントをつけるところから始まります。そしてコメントをつけた方が意見を後等で補足説明する形で進めていきます。
- 26:58このようにニュース7
- 27:00面会は外部環境を正しく把握する観点でとても重要な場になっています。
- 27:07そしてこの場が6年間途切れることなく
- 27:10継続的に開催されていることもレアXの
- 27:13上素力の一になってるといいなと考えてる
- 27:15ところです。
- 27:19それでは最後にまとめです。
- 27:22本日は通算300号を迎えたレイヤX
- 27:25ニュースレターの舞台裏についてお話しし
- 27:28ました。長官やニュース勉強会といった
- 27:33取り組みについて参考になれば幸いです。
- 27:38レアクスニスレターはこちらで無料できますので、よろしければぜ非ごください。私から今回の発表は以上となります。ありがとうございました。
- 28:06デイセンのベッドAI
- 28:07カルチャー私からはエンジニアビズの共同で
- 28:10AI
- 28:11活用を加速したというテーマでお話をさせていただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。まず始めになんですけれども本テーマを発表させていただくのは私吉田ナ美と申します。
- 28:25私は新卒からスタートアップで数者働き、
- 28:28様々な触手を経て現在レアXでは爆落近体
- 28:32の事業開発音になっています。ま、そんな
- 28:35中で近退チームで色々と思考錯誤し
- 28:37たベッドAIについてお話をさせて
- 28:39いただければと思います。
- 28:42今回エピソードとしてお話しするお話なん
- 28:44ですけれども、ワ楽チームであのカーソル
- 28:47活用を頑張ってみたよというお話なんです
- 28:49けれども、ま、具体的にどんなUSケース
- 28:51で活用しているかなどは、あのノートも
- 28:53書いているので、是非気になる方は見て
- 28:55いただければと思います。で、その上でな
- 28:58んですけれども、もちろん私がこれから
- 29:00話すことは、ま、正解とかでは全くないと
- 29:02思いますし、ま、改善の余地も結構ある
- 29:04ところはあるとは思うんですけれども、ま
- 29:06、一体験談として皆様のお役に立てたらな
- 29:09と思いお話をさせていただければと思い
- 29:11ます。
- 29:13AI活用をチームで盛り上げるにはって
- 29:15いうところなんですけれども、こちら
- 29:17ズバり。ま、みんなが誰かの赤ペン先生に
- 29:20なるっていうのが個人的にはすごく大事か
- 29:22なと思っています。ま、実は私小学校から
- 29:26高校生まで真剣ゼミをやってみたんです
- 29:28けれども、この中の人でもやっていた人と
- 29:31かいますか?なんか赤ペン先生って、ま、
- 29:34添索してくれると同時になんかすごい
- 29:36めちゃくちゃいいことを褒めてくれたりと
- 29:38か、すごいここはいいですよみたいなこと
- 29:39をあの見つけてくれるんですよね。で、
- 29:42なんかやっぱりそうなんかいいところを
- 29:43見つけてくれるとなんか点数を取ることっ
- 29:46ていうことよりもなんか1つ褒められた
- 29:48ことがあるっていうことで、ま、次も提出
- 29:50してみようかなって思えることがあの個人
- 29:52的にはすごくあったんですけれども、これ
- 29:54がま、AI活用でもすごく大事なことなん
- 29:56じゃないかなと個人的には思ってます。で
- 29:59、具体的にはなんですけれども、この3つ
- 30:02のポイントが結構大事かなと思うので、
- 30:04それについてお話をさせていただければと
- 30:06思います。ま、1つ目なんですけれども、
- 30:09ま、半ゾを設けるっていうのが結構大事か
- 30:11なと。結構と取り組むところだったり、
- 30:14とっつきにくさみたいなものもあったりは
- 30:16するのかなと思うので、ま、こう環境構築
- 30:20であったりだとか、ま、今までどんなUS
- 30:22ケスで活用したかみたいなところを
- 30:23半ゾーンで一緒にやるっていうのが結構
- 30:25大事かなと。で、カーソルの活用だと実際
- 30:27近退チームでもエンジニアに半ゾして
- 30:29もらったりしていました。
- 30:32あとはですね、それぞれを褒めて伸ばす。
- 30:34ここが結構赤ペン先生的であの大事なん
- 30:36じゃないかなと思ってるんですけれども、
- 30:38あのうちのチームでもですね、専用の
- 30:40チャンネルを設けて、ま、自分のやった
- 30:42ことを共有をしたりだとか、あとはあの
- 30:44褒め合ったりをそれについて褒め合ったり
- 30:46をしていたりします。
- 30:50で、あとはですね、あの、弊社版っていう
- 30:53、ま、自分たちのレアXって大臣している
- 30:55カルチャーがいくつかあるんですけれども
- 30:57、その中にベッドAIっていうものがあっ
- 30:59て、で、さらに、ま、コンクォーターです
- 31:02ねに関して言うと、ベッドAIっていうの
- 31:03が最重要らっていう形で、えっと、ま、
- 31:06それに対してすごく頑張った人とかにワで
- 31:10表彰していたりします。で、実際あの、
- 31:12うちの近退チームのエンジニアが表彰され
- 31:14た時に、ま、こう一緒にチームで喜んだり
- 31:17だとか、あと逆にすごく刺激になって、
- 31:20あの、自分たちもすごく頑張ろうと思い
- 31:22ましたみたいな形で、ま、もちろん褒め
- 31:24るっていう文化もそうですし、他の人の
- 31:26刺激になくて、あ、じゃあ自分ももっと
- 31:28頑張ろうみたいな気持ちになったりも
- 31:30するっていうのは、これは、ま、それぞれ
- 31:32を褒めて伸ばすっていうところのいい
- 31:33ところだったりするんじゃないかなという
- 31:35風に思っていたりします。
- 31:38あとはですね、ま、やってみたくなる
- 31:40ケースに触れてもらう。これも結構大事か
- 31:42なと思っていて、ま、とっつきにくい
- 31:44ところがある部分に関して言うと、ま、
- 31:46こうや、自分が取り組めるかもっていう
- 31:49ケースに触れてもらうことで、あの、
- 31:51トライしてみるっていうことが大事かなと
- 31:53。で、ま、実際ですね、ま、こう業務に
- 31:55関わることから、ま、例えばミルクの最適
- 31:58な温度を求めるみたいな、ま、こう、
- 32:00ちょっと業務と関係ないことも含めて、
- 32:02えっと、ま、こう共有することで、えっと
- 32:05、触れてもらうっていうのが大事かなと
- 32:07思っていたりします。まとめなんです
- 32:09けれども、ま、半ゾを設ける、それぞれを
- 32:13褒めて伸ばす、やってみたくなるケースに
- 32:15触れてもらう。ここで、ま、お互い花まを
- 32:17付き合って楽しむのがすごくいいのかなと
- 32:20思っているので、なんかこうAI取り組ま
- 32:22なきゃみたいな感じで、ま、こう義務感と
- 32:25いうよりかは、ま、みんなで楽しんでこう
- 32:27AIを活用していける環境であったりだと
- 32:30か、あの、チーム作りみたいなところが、
- 32:33あの、揃えられるといいのかなって個人的
- 32:35には思っていたりします。
- 32:38で、いよいよ明日は8月1日ベッドAIで
- 32:40ですので、是非、あの、まだの方はご登録
- 32:42をよろしくお願いいたします。
- 33:00エンジニアのベッドAIに必要だったもの
- 33:03というテーマでルティをします。私は
- 33:06ミチルだと言いまして爆落申請形成産で
- 33:09プロダクトマネージャーをしています。
- 33:11PMは直近的金2年ほどやっていてそれ
- 33:13まではビジネスサイドが長いです。この
- 33:15経歴から分かるように私はごく平均的な非
- 33:18エンジニア社員でしてコーディングはやっ
- 33:21たことないしま理系の科目も全然わかん
- 33:24ないという感じです。で、ま、普段業務で
- 33:26はそのクロードコートとか、ま、色々AI
- 33:29ツールは活用はしていて、ま、どんぐらい
- 33:31業務ベッド合いできてるかなみたいな
- 33:33ところで言うと、ま、大体60点ぐらいの
- 33:36ところ、ま、その一部の業務をもっと
- 33:38ワクロで自動化しようとか、やの実際に
- 33:40作ろうみたいなところ、ま、そのね、実践
- 33:42している最中です。で、ま、その学びとか
- 33:44もブログに書いてたりとか、ま、しては
- 33:46いるんですけど、ま、日々思うのって
- 33:48やっぱベッド家についていくのって、ま、
- 33:50めっちゃ大変なんですよね。で、ま、何が
- 33:52大変なのかなっていうのを思うと、めんど
- 33:55くさいんですよ。で、ま、AIってめど
- 33:57くさくて、ま、なんか結構風呂入るのと似
- 33:59てるなって思うんですけど、ま、その
- 34:01すごい使ったら便利なんですけど、なんか
- 34:03使うまでめっちゃ気重いっていうのがはい
- 34:06。えっと、ありますと。で、ま、特にその
- 34:08なんかめんどくささを除長するものとして
- 34:10、ま、さらにプライドとかその遠慮みたい
- 34:12なものもあるかなと思っていて、なんか
- 34:14その分からんって言えないとかなんか使う
- 34:17からにはせか出さないととか、なんか
- 34:18みんな知ってるはずなのに結局の申し訳
- 34:20ないなみたいな気持ちとかが、ま、より
- 34:22そのめんどくささを後押ししていますと。
- 34:25はい。で、ま、なので今日のテーマで日
- 34:27エンジニアのベッドエアに本当に必要だっ
- 34:29たものに、ま、立ち戻ると、ま、やっぱり
- 34:31プライドと遠慮してて思考量を増やすって
- 34:34いうことだなと思います。で、ま、
- 34:36ちょっとそれを3つのアクションに分けて
- 34:38お話しします。で、ま、1つ目なんです
- 34:41けど、ま、やっぱ質問いっぱいしましょ
- 34:42うっていうことですね。で、ま、分かった
- 34:45こう不利しないっていうのが大事だなと
- 34:47思っていて、ま、主身者質問って、ま、し
- 34:49まくっててもチームに誰か1人ぐらいは
- 34:51なんかちゃんと答えてくれる人っているの
- 34:53で、ま、そういう人を見てどんどん歌って
- 34:55いきましょう。で、ま、弊社もそのベッド
- 34:57AIチャンネルっていう、ま、チームごと
- 34:59のチャンネルがあったりするので、ま、そ
- 35:01、僕に、ま、やりたいことをこう呟いて、
- 35:03ま、助けてもらうみたいなのは、ま、日々
- 35:05行われています。で、ま、ただ非
- 35:08エンジニアからするとなんかその
- 35:09エンジニアの人にこれ聞くのめっちゃ
- 35:11申し訳ないなみたいな、時間もないな
- 35:13みたいな思う時あるんですけど、じゃ、
- 35:15実際それって本当なのかっていうのは、ま
- 35:17、ちょっとエンジニアの人にアンケートを
- 35:19取ってみました。で、ま、まずじゃ、なん
- 35:21か自分のチームのチャンネルになんか非
- 35:24エンジニアの人の初心者質問がボンって
- 35:26投げられてたら、ま、どうしますかって
- 35:27言うと、ま、意外と9割違うわ、これ
- 35:30100%ですねの人が、えっと、ま、困っ
- 35:33てる人は、ま、積極的に助けますよって
- 35:36いう風に、ま、言ってくれていますと。で
- 35:39、ま、じゃあそのメンション付きで、ま、
- 35:41そのあなたにその初心者質問来たらどうし
- 35:43ますかっていうところで言うと、ま、非常
- 35:45にその正直な、えっと、お2人の方は、ま
- 35:48、ちょっとめどくさいですねっていうのも
- 35:49書いてあったんですけれども、ま、その
- 35:5275%の、ま、人は、ま、喜んで対応しま
- 35:55すっていうことだったので、ま、その4回
- 35:57に、まあ、3回ぐらいの質問は、ま、喜ん
- 35:59でポジティブに対応されてい
- 36:01るってことなので、ま、やっぱりどんどん
- 36:03質問していった方がいいなという風に思い
- 36:05ます。で、ま、こういう風に質問されると
- 36:07嬉しいよ、ティップスみたいなのも、えっ
- 36:09と、質問したんですけど、ま、結論的には
- 36:12やっぱり明治的に助けてって言いましょう
- 36:14とか、ま、達成したいことと現状どっちも
- 36:16お伝えしましょう。で、まあ、今出てる
- 36:19エラーメッセージとかスクショも、ま、
- 36:21きちんと全てを送りましょうっていう、ま
- 36:23、その人に何かこう仕事をお願いする時に
- 36:26、ま、確か必要な情報だなっていうこと
- 36:27だったので、ま、この、えっと、これらを
- 36:30、ま、元に、ま、やっぱり初心者質問を
- 36:32早く、ま、必要な情報と一緒に冥にして
- 36:35いくのがいいなという風に思っています。
- 36:38で、ま、2つ目ですね。えっと、2つ目、
- 36:40ま、進められたらとにかく試すということ
- 36:42です。やっぱこれすぐやるっていうのが
- 36:44とにかく大事だなと思っていてなんか色々
- 36:46全体感を理解してからとか整理してからだ
- 36:49と、ま、時間ばっかり食っちゃうので、ま
- 36:51、すぐに真似できることは、ま、すぐに
- 36:53試してみるっていうのが大事だなと思って
- 36:55います。で、ま、弊車にもその、えっと、
- 36:58ティップスとかなんか試したけどうまく
- 37:00いきませんでした、うまくいきました
- 37:01みたいなのが集まるデータベースがあるの
- 37:03で、ま、結構そこからシュッと間にし
- 37:05やすくなっていたりします。で、えっと、
- 37:09ま、ただ大事だのってやっぱAIを使う
- 37:12ことよりも自分が得することだなと思うの
- 37:14で、ま、やった続けるかはマシは選択し
- 37:16たらいいかなと思います。で、ま、ですし
- 37:19、もし欲しいものがなかったら、今は自分
- 37:20でこうノーコードで作れる時代なので、ま
- 37:23、私もそのストreリッとかでなんか業務
- 37:25効率化アプリとかは、ま、色々作ったりし
- 37:28ています。
- 37:30で、ま、最後これ意外と、ま、大事なのが
- 37:32やっぱやらないこと決め
- 37:33るっていうことですね。そのX見てると
- 37:36本当毎日いろんなAIのニュースとか情報
- 37:38が飛び交ってていやこれ自分ついていけて
- 37:40ないのやばいなと思ったりするんですけど
- 37:43も別に全部できるわけがないしまなのに
- 37:46なんかできてないと焦るっていう謎の構造
- 37:48になってるのでまいらないことは決め
- 37:49ましょうっていうのをま自分でも注意して
- 37:52います。で、ま、例えばそのなんかBM
- 37:55界隈だと結構カーソルで日とかタスク管理
- 37:57してめちゃ便利みたいなのがま、バズって
- 38:00たんですけどなんか私もそれでは試してた
- 38:02けどあんまはまんなかったのでやってない
- 38:04ですね。ま、オブシリアン連携とかもうん
- 38:06の理由で、ま、やってないです。はい。な
- 38:10ので、えっと、そうですね、この、ま、3
- 38:12つの、えっと、アクションを元に、ま、
- 38:15プライドをしてよ、遠慮してとにかく
- 38:17試そうということで、ま、いつも助けて
- 38:19くれるベッド恋愛な皆さんに感謝の気持ち
- 38:22と共にLTをさせていただきます。
- 38:25ありがとうございます。
- 38:27加藤さん、ありがとうございました。
- 38:29そして、本日ご登壇いただいた7名の
- 38:32スピーカーの皆様、本当にありがとう
- 38:34ございました。いや、どれも明日からすぐ
- 38:37にでも試したくなるようなアイデアが
- 38:38たくさんでしたね。
- 38:40これだけ多様な触手の方のアイデアが聞け
- 38:43て私も嬉しいなと思う限りです。さて、
- 38:46スライドにもありますがこのLTを見て
- 38:49くださった皆さん、明日から活用したく
- 38:51なるようなティップスは見つかりましたか
- 38:53?このアイデアいいね。同じ触手だけど
- 38:57こんなこと気をつけてるよなどハッシュ
- 38:59タグベッドAIDをつけて皆さんのご感想
- 39:02やご意見をXで投稿していただけると登壇
- 39:05者運営一度とても嬉しいです。
- 39:10さて、明日はいよいよ本番ベッドAIデー
- 39:13です。本日のLTがXのAI活用な現場の
- 39:17リアルだとすれば、本編ではCTOの松本
- 39:20をはじめとするエキスパートたちがレay
- 39:23Xの未来を方向付ける戦略と実践を
- 39:26語り尽くします。イベントサイトで参加
- 39:29登録を受け付けておりますので、まだの方
- 39:31は是非こちらのスライドにあるQRコード
- 39:34やURLからご登録をお願いいたします。
- 39:38さて、本日はお忙しいランチタイム
- 39:40にセブンデイズエティデ
- 39:42Day7にご参加いただき誠にありがとう
- 39:44ございました。この後も皆様にとって良い
- 39:47ことなりますように。それでは明日またお
- 39:50会いしましょう。
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