日本のメディアが完全沈黙する〝世界最悪の流出内容〟全ては裏で繋がってました — Transcript
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- 0:00はい、どうもブレゴのお時間です。
- 0:02はい、
- 0:02ということで皆さん、
- 0:03今年の6
- 0:04月に世界がひっくり替えるようなとんでもない大事件が起きてたことをご存知でしょうか?
- 0:07[鼻息]
- 0:10なんか起きた?
- 0:12めちゃくちゃ起きてね。
- 0:13ほう。
- 0:13実はですね、20
- 0:15年間存在すら隠され続けてきた
- 0:18ある秘密決者の名簿が
- 0:20全世界に流出したんですよ。な
- 0:23んそれ?
- 0:24これ都市伝説とかではなくガチのやつ。
- 0:26リアルね。
- 0:27うん。
- 0:27でもこの事件日本のメディアはほぼ完全に沈黙しているので
- 0:32初めて聞いたよという方がほとんどだと思います。うん。
- 0:35いや、ま、そうね。
- 0:36その流出した名簿に名をつらねていたのは
- 0:39テレビの前では激しく対立しているはずのアメリカ共和国と民主党の獣たち。
- 0:44へえ。
- 0:45原職の財務長官、ナの最高司令官。
- 0:48サウジアラビアの元情報機関。
- 0:51パキスタンの元首相
- 0:53なんだ?
- 0:53世界一の不豪イーロンマスク。
- 0:55ガンランマ。
- 0:56そしてなんと誰もが知る日本の大物政治家の名前まであったんですよ。
- 1:02え、そのラインナップに?
- 1:04せやね。
- 1:04なんと
- 1:05敵も味方も国も立場も
- 1:08本来交わるはずのない人間同士が
- 1:10はい。
- 1:11裏では1
- 1:11つの秘密決者を通して繋がっていた。
- 1:14ええ。
- 1:15しかも彼らは20
- 1:16年間誰にも知られることなく
- 1:19ほ
- 1:19密かに集まり続けていたんです。
- 1:21そうなん。そしてこの組織が今年の8
- 1:24月に開く予定だった会合の議題にはこう書かれていました。
- 1:28はい。
- 1:28第3
- 1:28次世界大戦の荒波を前に誰が世界を指揮し、どう導くか。
- 1:33ええ、
- 1:33防ぐとかではないんですよ。
- 1:35ほ、
- 1:36第3次世界大戦が起きた後の世界を
- 1:39誰がどう導くか。うん。
- 1:41おいおいおい。
- 1:42つまりこの議代第3
- 1:43次世界大戦が起きることがすでに決まっているかのように扱ってるんですわ。
- 1:48ええ、なん?
- 1:50しかもこれね、
- 1:51先ほども言った通り、都市伝説とかではなく、
- 1:54今この瞬間に誰もがネットで確認できる世界中の大手メディアが検証罪の一時資料なんです。
- 2:01うん。あ、そうなんや。
- 2:02そこでリークされた真実はこれまでに語られてきた下手な陰謀論よりも
- 2:07はるかに不気味だったんですよ。あ、そうなの。
- 2:10ついに破かれた世界の支配装置。今回の留出事件で明らかになった秘密決者の名前は
- 2:17ダイアログ。
- 2:17うん。[鼻息]英語で対話っていう、
- 2:20え、
- 2:21表紙抜けするほど穏やかな名前だったんですね。
- 2:23そうやね。
- 2:24この秘密決者の始まりは今からちょうど
- 2:24[音楽]
- 2:2720年前、
- 2:282006年にまで遡ります。
- 2:30はい。
- 2:30仕掛け人はPayPal
- 2:31の創業者にしてデータ分析企業パランティアの共同創業者でもあるシリコンバレーの帝王ピータティール。
- 2:39へえ。
- 2:40彼が投資家のオーレンホマンと共に立ち上げた完全招待性の組織です。
- 2:45はい。はい。
- 2:45この組織がやったことはめちゃくちゃシンプルで
- 2:48政治金融テクノロジー軍事の超大物たちのためにう
- 2:53ん
- 2:53完全オフれコの場を用意し合宿という名目で集めて対話させる
- 2:59ほお
- 3:00ただそれだけでした
- 3:01シンプルやね
- 3:03リークされた情報によるとダイヤログに所属するおよそ
- 3:061000
- 3:06人の権力者たちは場所を変えながらほぼ毎週
- 3:10ほう
- 3:10地球のどこかで密かに集まり続けてたそうです。
- 3:13あ、そういうことね。そしてこれが20
- 3:15年間。
- 3:16うん。
- 3:16ただの1度も表に漏れなかった。
- 3:18ええ。
- 3:19じゃあそれがなんで今回に限って漏れたのか。
- 3:22うん。うん。
- 3:23このデータ漏ロエを発見したのはマイアーソンクライムーというスイスのハッカー。
- 3:28はい。はい。
- 3:28クライムーはかつてアメリカ政府が作った危険人物の登場拒否リストを暴露して世界を驚かせた人物です。
- 3:35うーん。
- 3:37しかしね、今回の件に関してクライムーさんは一切ハッキングを行っていません。
- 3:42ほら、
- 3:42実はダイヤログには組織の説明が何もない、
- 3:46ほぼ空っぽの公式サイトだけが存在していました。うん。うーん。
- 3:50クライムは匿名の垂れ込みを受けてこのサイトを開き、
- 3:54誰でもできる右クリックでソースコードを覗いてみると、
- 3:57ほう、
- 3:58そこに放置されていた113
- 4:00人分の関係者リストを発見したんです。
- 4:03うーん。
- 4:04めちゃくちゃなボンミスやったんですよ。
- 4:06なるほどね。
- 4:07世界中のサイトで毎日起きているありふれタボンミスが世界最強の監視技術やデータ分析システムを作ってきた人々が所属する秘密決者で起こっていた。
- 4:18あら、
- 4:18あまりに信じられない事態に発見者のクライム自身が
- 4:22うん。
- 4:22世界を動かす人々ですら自分の安全を過信して基本的な対策すら怠っていると
- 4:28はいはいはい。
- 4:28そう語るほどだったんですよ。
- 4:30そんなボンミスないもんね。ま、
- 4:31これわざとちゃうかなって僕ちょっと思ってるんですけど。
- 4:34ああ。
- 4:35ちなみにこの出は文書のいではありません。
- 4:38おお。
- 4:38アメリカの大手メディアが内容独自に検証済みで流出した名簿は今この瞬間も
- 4:45ネットのアーカイブで誰でも確認できる状態になってるんですよ。
- 4:49あ、そうなんや。
- 4:50もちろん僕たちも現文まで確認することができます。
- 4:53へえ。
- 4:54ただね、1
- 4:55つだけどうしても説明のつかないことがあるんですよ。
- 4:57ほんほん
- 4:58クライムーが見つけたのは113
- 5:00人分の名簿。
- 5:01はい。はい。ところが報道した
- 5:02Yは全く別のルートから
- 5:05222
- 5:06人分の詳細リストが渡っていたことが判明したんです。
- 5:10あら、数がちゃうね。
- 5:11つまりこの留出事件には犯人が
- 5:132人いたわけですよ。
- 5:15なるほど。1
- 5:16人目はサイトの鍵を置きっぱなしにしたま抜けな管理者。
- 5:19うん。ふん。
- 5:20そして2人目が222
- 5:21人の詳細リストを意図的に記者へ渡した人物。
- 5:25おお。
- 5:26しかもリストが流出したタイミングが第
- 5:293
- 5:29次世界大を誰が指揮し、どう導くかという議題が話し合われるわずか
- 5:342ヶ月前。
- 5:36うわ、
- 5:36世界の頂点がとんでもない議論を密室で始めてしまう。まさにその寸前で名簿は暴露されたんです。
- 5:43うわ、なるほどね。
- 5:44明確な意思を持った内部からの告発なのは間違いないんですが
- 5:48うん。
- 5:48誰が何のためにリークしたのかは今も分かってないんですよ。
- 5:52うわ、そうね。
- 5:53ただそのリークによって暴かれた組織の運営システムは
- 5:57あまりにも異様なものでした。
- 5:58うん。そうなん。
- 5:59まず流出したデータによってダイヤログの参加者は全員
- 6:03密かにABCの3
- 6:05段階で格付けされていたことが判明しています。
- 6:09おお。
- 6:10Aが最低、Cが最高っていう。
- 6:12はい。あ、そうなんや。
- 6:13で、その基準は富、致名度、そして影響力です。
- 6:17へえ。
- 6:19この格付けは3界の順にまで影響し
- 6:22うん。誰を誰の隣に座らせ、
- 6:24誰と誰を引き合わせるか。
- 6:26あら、
- 6:27AI
- 6:27が参加者のプロファイルを分析して決めていたことまで記録に残ってたんですよ。
- 6:32ええ、面白。
- 6:33さらにこの組織には会員専用のマッチングサービスまで存在しており、
- 6:38権力者同士の縁組までデザインされてたんですよ。
- 6:41すごいな、
- 6:42これ。すごいよね。
- 6:43うん。
- 6:44しかも運営は誰と誰が親しくなったかを密かに観察し
- 6:48あれ
- 6:49価値を生まない人物は順番に名簿から消していた事実まで報じられています。
- 6:54そうなんや。
- 6:55つまり秘密決者ダイヤログの正体は
- 6:58サロンでも社交クラブでもないなく
- 7:00何らかの計画のために世界の権力者たちを恵みし
- 7:05選別し井のままに組み合わせていく
- 7:08ま支配装置そのものだったんですよ。
- 7:11それはすごい仕組みやな。
- 7:12それでは、そんな彼らはどうやって仲間を集めていたのでしょうか?
- 7:16うん。うん。
- 7:16今回の騒動で発掘された
- 7:182014年の招体上にうん。うん。
- 7:21この秘密決者ダイアログの思想を凝縮した。
- 7:24とんでもない一分がありました。な
- 7:26んだ?
- 7:26我々は単なる評論化ではなく計画を実行できるものだけを集めている。
- 7:33ほお。計画。
- 7:35計画だ。
- 7:36つまりこの組織には何かを実現するための明確な計画が
- 7:41最初から存在していた。
- 7:43あら。
- 7:44そしてその計画を本気で実行できる人間だけを
- 7:4820
- 7:48年かけて選び抜いてきたということなんですよ。
- 7:51そういう仕組みやったんや。
- 7:53そして実際に集められたのが法案を通せる議員。
- 7:57予算を握る長官。
- 7:58あ、
- 7:59軍隊を動かせる司令官。
- 8:00うん。うん。
- 8:01世界一の資金を持つ不豪。
- 8:03うわ。[音楽]
- 8:04実行できるものだけの秘密の部屋で
- 8:06はいはい
- 8:07実現できるものたちが合意する。
- 8:09うわ、
- 8:10これはもはや国例よりも議会よりも早い
- 8:13世界の決定と言っても過言ではありませんよね。
- 8:16うん。そうやんな。
- 8:17しかもその決定には選挙も国会も報道も一切必要ありません。
- 8:22うん。
- 8:22次の戦争かもしれないし、新しい法律かもしれない。
- 8:26はい。はい。
- 8:27これから起こるパンデミックの対応かもしれない。
- 8:29うわ。
- 8:30それが僕たちの知らないうちに決まって知らないうちに実行されていた可能性があるんですわ。
- 8:35うわ、怖。
- 8:36それではね、
- 8:37この組織の目的とは一体何なのでしょうか?な
- 8:40んやろ。
- 8:41実は同じ上に、
- 8:43え、
- 8:43はっきりとこう書いてありました。
- 8:45何?
- 8:46ダイヤログとは世界を変えるための集まりであると。
- 8:50あら、
- 8:52何のためにどう変えるのかまでは書いてません。
- 8:55なるほど。
- 8:56しかし彼らの目的が世界を変えることで
- 9:00ほう。
- 9:00それが実行できそうな人物だけを厳選していた。
- 9:04なんと
- 9:05ここまでは彼ら自身の言葉ではっきり見えてきてるんですよ。
- 9:08うわ、そうなんね。
- 9:10それでは彼らはどんな世界に変えようとしているのか。
- 9:13うん。
- 9:14実はそのヒントが先ほどもお話ししたこの組織の選抜基準に隠されているんです。
- 9:19あ、そうなんや。
- 9:19選ばれるのは富、致名度、影響力を持つもの。
- 9:21[音楽]
- 9:24はい。はい。つまり今の世界の勝者だけが
- 9:27ああ、
- 9:28次の世界の設計者に選ばれてるってことなんですよ。
- 9:31なるほど。
- 9:33このシステムこそが組織の本質を物語っているってことですよ。
- 9:37うーん。
- 9:38じゃあこの次の世界の設計者に選ばれたの一体誰なんて話やけど
- 9:42はい。はい。
- 9:43ここからが本番なんですよ。
- 9:44うわ、気になる。
- 9:46そのリストの中にはまずアメリカの原職財務長官ベッセント
- 9:49はい。
- 9:50共和党の獣テッドクルーズ
- 9:52うん。うん。
- 9:53そして民主党のコリー物ッ価テレビの前ではバチバチに対立する性的同士が
- 9:59同じ組織の名簿に仲良く並んでいたんです。
- 10:01すごいな。
- 10:02さらにトランプ大統領の娘こクシュナーの名前があるかと思えば
- 10:06うん。
- 10:07民主党政権を支えたルービンとサマーズという元財務長官コンビまでいる。
- 10:12ほう。
- 10:13与党も野党も原職も元職も関係ない。
- 10:16うん。
- 10:16アメリカの当派の対立そのものを飲み込むような名簿だったんですよ。
- 10:20ええ。
- 10:21しかもこの秘密決が飲み込んでいたのはだけじゃありません。
- 10:24ほうほう。
- 10:25国境も軍と民間の壁さえも
- 10:28ら
- 10:28丸ごと飲み込んでたんです。
- 10:30なんやそれ。
- 10:31なんと秘密決者ダイアログにはサウジアラビアの元情報機関トップに原職の中米サウジ大使パキスタンの元首相エストニアの元首相で
- 10:41EUの外交トップ
- 10:42ほう
- 10:43トルコの大手企業創業者にクエート石油校舎の
- 10:46CEO
- 10:47はいはい
- 10:48そして極めつけがあの那藤軍の頂点である現役の最高司令官
- 10:53ほう
- 10:54グリーンケビッチ将軍の名前まであったんですよ。
- 10:57すごすぎん。
- 10:58つまり国同士やったら敵にも味方にもなる人間たちが
- 11:02うん。
- 11:03みんな同じ組織の1
- 11:05位やったってことなんです。
- 11:06うわ、そういうことね。
- 11:08これは相当なことよ。
- 11:09なんかもう何を信じたらええんだこれは。
- 11:11てなるやん。
- 11:12うん。
- 11:12で、経済会の顔ブレもやばいです。
- 11:15おお。
- 11:15言わずと知れたイーロンマスクに元
- 11:17GoogleCEOのエリックシュッ、
- 11:20ええ、
- 11:20オープンAの共同創業者、ブロック前に
- 11:23YouTubeのCEO、
- 11:24ほお。そして
- 11:26パランティアの共同創業者ジョロンズデール。そしてちょっと不気味なのが世界的ベストセラー影響力の武器の著で説得科学の世界的権威チャルディに博士
- 11:37うん。うん。
- 11:37習慣の力のデュヒックと組織心理学者のアダムグラント。
- 11:41うん。うん。
- 11:42人間を動かす技術を持ったスーパープロフェッショナルたちの名前がつらりと名簿に並んでいたんです。
- 11:48うわあ。
- 11:49そこに全世界で数千万部売れた人生を導く
- 11:535つの目的のリックウォーレン士。
- 11:55うん。うん。
- 11:55医療系ではノバルティスの
- 11:57CEOに元FDA
- 11:59長官、ドイツの元保健大臣、学術会からはスタンフォール大学の学長にハーバードのピンカー教授。
- 12:05ほうほう。
- 12:06エンダー目からは俳優のジョセフードンレビットまで、
- 12:09もうあらゆる角度から人材が集められていたんです。
- 12:13すごいな。
- 12:14そしてこの名簿をよく見ていくと
- 12:17ある奇妙な規則性に気づくんですよ。うん。
- 12:19規則性。
- 12:20例えば医療の世界。
- 12:22うん。うん。
- 12:22新薬を売りたい制薬会社とそれを審査する
- 12:25FDA。
- 12:26ほうほう。
- 12:27日本で言う厚労省ですね。
- 12:29ああ。
- 12:30本来の2つは審査する側とされる側。
- 12:33うん。うん。
- 12:33絶対に成り合ってはいけない関係だと言われてるんですが。
- 12:36そうね。
- 12:37この名簿には制約大手の
- 12:39CEOと元FDA
- 12:41長官が同居してるんです。
- 12:43あら。
- 12:44仲良しやん。一緒におるやないかと。
- 12:46あかんねえ。
- 12:47しかもこれ医療だけじゃありません。
- 12:48ほうほう。
- 12:49お金の世界では原職の財務長官と歴代の元長官たち
- 12:53うん。うん。
- 12:54軍事の世界では原職の陸軍長官と
- 12:57兵器を売る側の軍事企業の創業者。
- 13:00ええ。
- 13:01どの業界を見てもルールを作る側と
- 13:04そのルールで設ける側が
- 13:07もう必ずセットで揃ってるんですよ。
- 13:10何、そのズブズブ感。
- 13:11もうね、陰謀論で言われてること。そのまんまの景色がね。
- 13:14確かに
- 13:15この名簿に詰め込まれてんのよ。
- 13:17すごいな。
- 13:18ま、これはもうね、ま、言い逃れできないというか
- 13:21うん。
- 13:22ま、偶然にしてはできすぎてるんですよ。
- 13:24そうやね。
- 13:25まるで業界ごとに必要な子も
- 13:271つずつ集めていった。
- 13:28うん。
- 13:29もうそういう意図を感じさせるような名簿になってるんです。
- 13:32うーん。
- 13:33軍事、金融、テック、宗教、医療、メディア。
- 13:36うん。うん。
- 13:36あれ得ゆる分野の頂点に立つ人間たちがダイヤログという秘密決者に集まっていた。
- 13:41はい。はい。
- 13:41これはもう世界そのものを動かせる夫人がたった
- 13:441
- 13:44つの組織として組み上がっていたってことですよ。
- 13:47いやね。
- 13:48そして何よりも驚きなのが
- 13:50ほう。
- 13:50この秘密決者ダイヤログの名簿の中にたった
- 13:531人だけ
- 13:54うん。
- 13:55日本人の名前があったところなんですよ。
- 13:58いや、気になるよ。これは
- 14:00ね。冒頭でお話ししたあの日本の大物政治家
- 14:03はい。はい。
- 14:04アーカイブに残る名簿の原文には
- 14:06アルファベットでこう記されています。
- 14:09ほうほう。
- 14:09太郎コ野。
- 14:11あら、
- 14:12そう、こ野太郎さんです。
- 14:14え、あの、めちゃめちゃワクチンとかで騒がれてた。
- 14:17まあまあ、そうですね。
- 14:18うん。ほん。
- 14:19日本のデジタル大臣、元防衛大臣、世界の財務長や司令官たちの名前の中に
- 14:25ほ、
- 14:25彼の名前が1行だけ入ってる。ええ、
- 14:28この名簿の中には中国の政府関係者もおらへんし、韓国の人もいないし、東アの政府関係者はこの高河野太郎さんだけなんです。
- 14:37なんと、
- 14:39しかも2026
- 14:40年の登録者リストだけじゃありません。
- 14:42ほう、ほう。
- 14:432022
- 14:43年の確定参加者リストにも彼の名前が載っていたんです。
- 14:47うー、
- 14:48もう単発ではなく複数年にわって関わっていたのはもう確定なんです。
- 14:53なるほど。
- 14:54この事実がに出ると日本のネットでは様々な憶測が一気に吹き出しました。
- 15:00うん。お
- 15:00メディアは沈黙けどね。
- 15:01うん。うん。
- 15:02ワクチン摂取を推進した大臣であり、マイナンバーを推進したデジタル大臣であり、防衛大臣の経験者でもある人物が
- 15:10うん。
- 15:10パランティア創業者が作った世界の支配システムの名簿にいた。
- 15:14ああ、
- 15:15オシ日本では防衛省が自衛隊の式統制システムにパランティアの
- 15:20AI導入を検討していて、
- 15:22おお。今年3月にはピタ本が来日して
- 15:26総理と鑑定で面するという動きがリアルに進んでいます。
- 15:30あら、
- 15:31ま、これ普通ニュースだけで見たらふ運で終わるけど
- 15:33うん。
- 15:34このバラバラだったはずの出来事が
- 15:36はい。はい。
- 15:37高野太郎氏が秘密決者ダイヤルゴに所属していたという
- 15:401点で
- 15:41うん。
- 15:41全部繋がって見えてくるんですよね。
- 15:44一気に変わるよね。
- 15:45ただここは今日で
- 15:471番ね、
- 15:48ま、ちょっとデリケートというか
- 15:50はい。はい。
- 15:50性格差が求められる場面なので、あくまで事実を事実のまま伝えます。
- 15:55うん。はい。
- 15:56確認できているのは出した
- 15:5822人の名簿の中で日本人はただ
- 16:011人高河野太郎氏だけだったということ。
- 16:04はい。
- 16:04しかも中国からも韓国からも参加している人物は
- 16:081人もいません。
- 16:08いない。
- 16:09東アジアの国から名をつねていたのは世界でただ
- 16:121人彼だけ。
- 16:13うん。はい。
- 16:14この配置そのものがそもそも異様ですよねと。
- 16:17そうやね。
- 16:17次にこのリストには非会員やりのゲストも含まれていることが分かっています。
- 16:23はい。はい。
- 16:23だから経済だけでは会員の証明にはならないんですが
- 16:27うん。
- 16:27高野太郎さんの場合
- 16:292022年と2026で
- 16:31うん。うん。
- 16:31複数の接点が記録に残っている。
- 16:34なるほど。
- 16:35だから1
- 16:35度切りのゲストという説明も逆に難しいんですよ。
- 16:38うん。うん。
- 16:39そんな中で本人はどうしているかと言うと
- 16:42ほう。沈黙するどころか。
- 16:44あら、
- 16:45今年8月13日に
- 16:47ほ
- 16:48自らXスペースを開催。
- 16:50あら、
- 16:51秘密決者ダイログって何というテーマを掲げて
- 16:54当然とこの騒動に答えているんですよ。
- 16:57ええ、そうなん。
- 16:58ま、僕も聞いたんですけど。
- 17:00ほう、ほう。
- 17:00本人曰ね、ダイアログは秘密決者でも何でもない。
- 17:05なく。
- 17:05ダボス会議みたいな場は人が増えすぎて
- 17:08知らない人ばっかり来るようになった。
- 17:11じゃあ俺たちで別にやるか。それがダイヤル語の始まりだと語っています。
- 17:15ほう。
- 17:16誘われたきっかけも10
- 17:18数年来の友人オーレンホマンと食事をしていたらお前も参加せえへんかと言われて
- 17:24いいよと答えた。
- 17:25軽いのりだと。
- 17:26それだけだと説明してるんです。
- 17:28ええ。
- 17:29秘密決者ダログでは肩書きをおいて
- 17:321人の人間として議論するのがテーマで
- 17:34うん。うん。
- 17:35メディアはピーターティールばっかり取り上げるけど実際の主体はホフマン。
- 17:39ほうほう。
- 17:40メンバーは仲間の推薦でしか入れない仕組みで、だから秘密決者なんて言われるが、実際はサークルみたいなノりだと語ってるんですよ。
- 17:48なるほど
- 17:49ね。こんな感じでコ野は収支ライトに語ってますが
- 17:52はい。
- 17:53重要な事実がいくつも含まれています。
- 17:55ほうほう。
- 17:56運営の主体はピーターティールではなくホマン。
- 17:58ふんふん。
- 17:59完全招待性で仲間の推薦でしか入れない。
- 18:02はい。
- 18:02そして何より名簿への掲載どころか参加の経緯も本人が自分の口で認めている。
- 18:09うーん。
- 18:10つまりあの名簿の名前は測ではなく、
- 18:13ま、事実となったんですよね。
- 18:15はい。そういうことやね。
- 18:16その上で彼はこう総括しています。
- 18:18あれはただのサークルみたいなものだと。
- 18:20うーん。
- 18:22じゃあ本当にただのサークルなのか
- 18:24ねえ。
- 18:25それを確かめる方法が1つだけあります。
- 18:27あるの。
- 18:28そのサークルで何を語り合おうとしていたのかっていうね。
- 18:32ああね。
- 18:33そこですよね。
- 18:34議代ね。
- 18:35その答えは次の合で語り合うはずだった議代の一覧に残されていました。
- 18:39ほうほう。
- 18:40予告された第3次世界大戦。
- 18:43今年の8
- 18:43月に開催される予定だったその介合の議題をそのまま読み上げますね。
- 18:48はい。
- 18:48第3次世界大戦の誘導。
- 18:51おお。
- 18:51原子力の復見。
- 18:53あら。
- 18:53イランに関する3
- 18:54つの予測。カルトの作り方。
- 18:57ほう。
- 18:58正党の作り方。
- 18:59ええ。
- 19:00偽情報とディープフェイク。
- 19:02監視家の民主主義。うん。
- 19:04台湾とAI競争。
- 19:06ええ、
- 19:06トップに立つのは楽しい。
- 19:08うわあ。なんやねんそれ。最後[笑い]
- 19:11では長寿クっていう題名のセッションまで冗談みたいな並びやけど
- 19:16原子力の復建には新型原子炉企業の共同創業者が名簿にいるから
- 19:21うん。
- 19:22全くのエラごとではないですし。
- 19:24そうね。
- 19:24政党の作り方は元の国家安全保障当局者の担当。
- 19:30うん。うん。
- 19:31ハックにはテロメア研究のノーベルと医療の第
- 19:351任者が揃っていて
- 19:37うん。
- 19:38カルトの作り方は宗教アプリ企業の創業者が仕切る予定だった。
- 19:42あれ
- 19:43議代はその道を実際に動かしてる本人たちが
- 19:47そのまま行使をするという設計だったんですよ。
- 19:50リアルやな
- 19:51ね。この早々たる顔ブレを見るとあの招体所の一分がシレにならない重みを帯びてきますよね。
- 19:57そうよね。
- 19:58単なる評論化ではなく計画を実行できるものだけを集める。
- 20:03うん。
- 20:04核を語る席には原子度を作る本人。カルトを語る席には宗教アプリを作った本人。戦争を語る席には軍を動かす本人。
- 20:12うん。
- 20:13彼らは評論家じゃなく全員その世界を実際に動かせる実行者なんです。
- 20:18そうやね。
- 20:18そんな人間たちが集まって語る議題が世界大の誘導とか
- 20:22うん。
- 20:23核の話とかカルトの作り方やからね。
- 20:26いやいや、そんなライトじゃないよ。これが果たしてサークルと呼べるのかっていう。
- 20:32そうやんな。
- 20:33で、世界が変えるのが目的は言うてるからね。
- 20:35ねえ。
- 20:36そしてここで冒頭の議題に戻りましょう。
- 20:38ほうほう。
- 20:39第3
- 20:39次世界大戦の荒波を前に誰が世界を指揮し、どう導くか。
- 20:44うわ、そうや。
- 20:45現代はナビゲーションワールドウォーズ
- 20:473。
- 20:47うん。
- 20:47ナビゲートっていうのは元々後悔するっていう意味の言葉なので
- 20:51うん。第3
- 20:52次世界大戦は起こるものとしてどう火事を取るか。は、
- 20:56[鼻息]
- 20:57しかもこの議題が書かれたのは今年。ウクライナもガザもイランもすでに戦争の真最中です。
- 21:03そうやね。
- 21:03だからこの議題はこうも読めてしまう。
- 21:05ほう。
- 21:06第3
- 21:07次世界大戦が起きた後の世界をどう動かすか。
- 21:10うん。
- 21:11これだけやったら彼らは対戦を防ぐ側なのか。
- 21:14うん。
- 21:15対応する側なのか
- 21:16はい。はい。
- 21:17それとも起こす側なのか。
- 21:19うーん。うん。
- 21:20これがちょっと見えてこないけれども。
- 21:22そうね。
- 21:23ただもう間違いなく第3次世界怒ると
- 21:26うん。
- 21:27そのカジ取りをしようっていう議論をかわそうとしてたんですよね。
- 21:31そうやね。
- 21:32そしてここから先の話がガチで取り肌もんなんですが、
- 21:36おお。
- 21:36この部屋には2021
- 21:38年からある人物が通い続けていました。
- 21:40はい。はい。
- 21:41それが先ほどもお話した藤軍最高司令官。
- 21:44ほ、
- 21:44グリーンケビッチ将軍です。
- 21:46あら
- 21:46ね。
- 21:47彼はヨーロッパに展開する全ナ党軍の頂点に立つ男なんですが
- 21:52うん。
- 21:52もし本当に第3次世界大戦が起きたら
- 21:55はい。
- 21:56西側の軍隊を実際に指揮することになる超本人です。
- 22:00なるほど。
- 22:01そんな人がダログに参加してます。うわ。そんな将軍が去年の夏防衛産業のトップたちを集めた公開の場で
- 22:10ほ
- 22:10高宣言しました。
- 22:12何?
- 22:132027年に備えよう。
- 22:14え、グリーンケビッチ将軍の読みはこうです。
- 22:16おう。
- 22:17中国が台湾に攻め込む時、集近兵はその前に名プーチに電話を
- 22:221本かけるだろう。
- 22:23ほう、ほう。
- 22:24集金兵はこちらが台湾をやる。同じタイミングでそちらはヨーロッパを頼む。
- 22:30ええ、
- 22:31そうなればアメリカとナの軍隊はアジアとヨーロッパに
- 22:342分される。
- 22:35ほんふん。2
- 22:36つの戦場でロシアと中国を同時に相手にすることになるだろう。そう語ったんです。
- 22:42ええ、
- 22:43これ完全に世界大戦の構図ですよね。
- 22:46そうやね。
- 22:47その上で将軍はこう締めくりました。
- 22:49ほう、ほう。
- 22:50それを打ち破るためには書き集められる限りの装備と弾薬の全てが必要になる。
- 22:56ええ。
- 22:57これを言ったのは予言者でも小説家でありませんからね。
- 23:00うん。
- 23:00第3次世界大戦で西側前軍を指揮する男が
- 23:04もう日付を切って攻言したんです。
- 23:07ええ。
- 23:08ま、こう聞くとね、日本がこの数年かけて
- 23:11はい。
- 23:12戦争の準備してる理由も見えてくるんですけど。
- 23:14そうね。
- 23:15思い出してください。
- 23:16ほ、
- 23:17流出したダイアログの議題は第
- 23:193次世界大戦を誰が指揮し、どう導くか。
- 23:22うん。うん。
- 23:22そして本当に世界大戦が起きれば西側全軍を指揮するのはこの将軍です。
- 23:27はい。はい。
- 23:28表で世界大戦を予告した男が裏ではその体制をどうするかっていう議題をね、
- 23:33テーマに語り合ってる秘密決者に
- 23:36はい。5
- 23:37年にわって参加し続けていた。
- 23:39あら、これは一体何を意味するのでしょうか?
- 23:42そうよね。
- 23:44サークルっていう枠にはまるわけがない。
- 23:45[笑い]
- 23:46ほんまに
- 23:47こんな最高司令がおんのに。
- 23:48地球大規模でこんなね、メンバーで
- 23:51ちなみにその8
- 23:51月の介合は留出を受けて世界中から講義が殺藤し
- 23:5620
- 23:57年の歴史で初めて開かれませんでした。
- 23:59はい。はい。
- 24:00だからあの第3
- 24:00次世界大戦をどう指揮するかみたいな話は実際には行われていないんですけれども
- 24:05ああ、なるほど。
- 24:06ま、これ留出したからですよね。
- 24:08はい。はい。はい。
- 24:09ただそこに書かれていた名前は本物やし
- 24:11うんうん。
- 24:12格付けもマッチングサービスも実在が確定しています。
- 24:15はい。はい。
- 24:16そしてその名簿に乗っていたのは世界の政治と軍事と金を実際に動かせる権力者たち。
- 24:21うん。
- 24:22で、河野さんもそれを認めてる。
- 24:24はい。はい。
- 24:25で、議代には第3
- 24:26次世界大の誘導。もうここまではもう全部確認できる。もう事実です。
- 24:31なるほど。
- 24:32この世界を変えるという目的はどこへ向かうのか。
- 24:35うん。うん。
- 24:36なぜ東アジアでた1
- 24:37人の政治家が参加していたのか。
- 24:40そうね。
- 24:40そして開催2
- 24:41ヶ月前という完璧なタイミングで名簿を流出させたのは誰なのか。
- 24:45うーん。
- 24:47ね。まだまだ謎だらけではあるんですけども
- 24:49はい。
- 24:50ま、これだけの事件を海外の大手メディアは次々と報じているのに
- 24:54うん。
- 24:54日本のテレビとか新聞ではやっぱり報じてないっていうのがね。
- 24:58いや、こんなとんでもないこと起こってるのに
- 25:01すごいよね。この沈黙っぷりもね。
- 25:04しないすか?
- 25:05言たら日本の政治家の名がもう堂々と乗ってたのにね。
- 25:08うん。
- 25:08で、本人もそうだよって言ってんのに
- 25:11ニュースにすらならない。
- 25:12ツッコミどころ満載やのに。
- 25:15だからこの話は皆さん
- 25:171人1
- 25:17人が自分の目で確かめるしかないんです。
- 25:20なるほどね。
- 25:21名簿は今もネットに公開されたままやからね。
- 25:24うーん。
- 25:25ということで今回は20
- 25:26年間隠され続けた秘密決者ダイログの前貌を一気にね
- 25:30はい。
- 25:31お話してきましたけど、ま、いかがだったでしょうかね、これは。
- 25:34これなんか世界の味方変わるというか、何信じていか分からへんくなるよな。
- 25:39ま、何信じていいかわからへんし、ま、もう全部計画だったよねって言われてきたことが、
- 25:43ま、もうほんまやんってなってるし。
- 25:46そうよね。
- 25:47ま、そこもそうやけど
- 25:48はい。
- 25:492027年だよって言ってもてるからね。
- 25:52最高司令官がね、
- 25:53西側のトップがね。
- 25:55ああ、ま、いいよいよかもしれへんけれども、
- 25:58ま、世界の流れから目を離さず考えていきましょう。うん。はい。
- 26:02皆さんの感想や調査結果、考察なんかも是非コメント欄で聞かせてください
- 26:06ねえ。
- 26:07それでは本日はこの辺でございます。
- 26:10はい、
- 26:10またね。バイバイ。
- 26:12バイバイ。すんごい内容だ。
- 26:15これは怖い。
- 26:17[音楽]
- 26:27[音楽]
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