ALL STAR SAAS FUND×LayerX|コンパウンドスタートアップが次の時代を創る!? — Transcript
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- 0:05はいそれではですね時間になりましたので
- 0:08始めていきたいと思いますはい
- 0:12コンパウンドスタートアップが次の時代を
- 0:14作るという形ですね先日レイヤーXですね
- 0:19資金調達のリリースの2月の28日に出さ
- 0:22せていただいてそのままプレスリリースの
- 0:23中で
- 0:25展開させたのがあのこのイベントだったの
- 0:27かなと思っておりますであの当然その今回
- 0:31のですねシリーズAのファーストラウンド
- 0:32の投資家であるオールスターズファンの方
- 0:35ですね
- 0:36素晴らしいゲストHIROさんとですねお
- 0:39二人にお越しいただいておりますDX側
- 0:41ですね私がモデレーターをしながら代表の
- 0:44福島が一緒に出る形でですねこの
- 0:48壮大なそしてあの最新のテーマについて
- 0:50ですねいろいろこうパネルトークを進めて
- 0:52いけばというふうに思っておりますあの
- 0:54本日は皆さんそしてクッキーですね
- 0:57よろしくお願いします
- 1:03早速なんですけれどもそれぞれ簡単にです
- 1:07ね自己紹介をそれぞれ一言ずついただき
- 1:09ながら本題の方に入っていきながらまあ
- 1:12なんかPodcastを皆さん聞いてる
- 1:14ようなイメージに今日の時間を過ごして
- 1:16いけばなというふうに思っております
- 1:21パネラーの皆さんスピーカーの皆さんの
- 1:23自己紹介ですねあのいただければと思い
- 1:25ますでは一番最初になりましたHIRO
- 1:27さんよろしくお願いしますはいお願いし
- 1:29ます
- 1:30オールスターサスファンドと前田ひろです
- 1:32で僕はベンチャーキャピタルも123年
- 1:37ぐらいやってましてで最初の頃は本当b2
- 1:40cとかC2CとかD2Cと何でも
- 1:43投資してきたんですけどもうなんかあの
- 1:46なんか1個のビジネスモデルにもし特化し
- 1:50て
- 1:51心中するとしたらもう探すしかないなって
- 1:53いう風に2015年頃から思い始めてもう
- 1:57そこでもうなんか思いっきり探すだけに
- 2:00投資するんだったらもう分かりやすく
- 2:01ファンド名も
- 2:02探すって入れちゃおうと思ってで2019
- 2:05年にオールスターサックスファンドって
- 2:07いう名前ですごくわかりやすくもうサース
- 2:10にしか投資しませんっていうファンドを
- 2:13作りましたとなのでもっと大好きで今40
- 2:16社以上サービス企業支援させていただい
- 2:18てるんですけど今回本当にairxとねご
- 2:21一緒できてほんと嬉しいですよろしくお
- 2:22願いします
- 2:23よろしくお願いします
- 2:28ありがとうございます
- 2:31後ほど
- 2:32深く掘り下げさせていただきたいと思って
- 2:34おりますでは続いてですね神崎さんから
- 2:38また自己紹介いただければと思っており
- 2:40ますよろしくお願いしますよろしくお願い
- 2:42しますオールスターサスバンドの神崎です
- 2:44私自身はそのサースに円がファーストあっ
- 2:48たわけではないんですけれども
- 2:51初めてのその会社に就職するっていう
- 2:52ところがベネッセコーポレーションという
- 2:54会社でまずは営業やってましてその後の
- 2:57経営戦略というか計画のところに移動する
- 2:59時にあのUでみーというサービスに出会い
- 3:02ましてそこの法人向けのサービスの事業
- 3:05立ち上げをやっていましたとそこであの
- 3:07前田ひろっていうのがなんかググったら
- 3:09サースっていうのに初めて
- 3:12携わったのでググったら出てきまして前田
- 3:14ヒロポッドキャストやブログそれこそあの
- 3:16福島さんとあのHIROさんの
- 3:18Podcast何回も聞きながらあのやっ
- 3:20ていましてでそこからあの面白いなって
- 3:23いう風になって
- 3:25オールスターサスファンドが
- 3:26キャピタリストを募集してるっていう
- 3:29投稿見まして応募したらたまたま入れて
- 3:32いただいたの今オールスターサウス
- 3:34ファンドでやっておりますというそういっ
- 3:36た経歴になりますコンパウンド
- 3:39スタートアップて非常にその日本において
- 3:40もなかなかその環境だったりとか
- 3:43組織作っていくの難しいかなと思いつつも
- 3:45今サースの可能性開いていく一つの道標に
- 3:49なるものかなというふうに思ってますので
- 3:51本日の福島さんと広野さんと一緒にお話し
- 3:54できるのが楽しみにしてまいりました
- 3:55よろしくお願いします
- 3:57よろしくお願いします
- 4:01がはい
- 4:04是非この後ねあのまさに僕らの社員も
- 4:06先ほどリハーサルでも申し上げたんです
- 4:08けども黒崎さんのブログノートあれです
- 4:11けど400ぐらいですよねそうですね
- 4:17まさにGoogleで今日本語で
- 4:19コンパウンドスタートアップで検索すると
- 4:21多分最初の5つぐらいに出てくるんじゃ
- 4:24ないかなと思うんですけどあちらを元に
- 4:25ですねいろいろお話聞かせてもらおうと
- 4:27思っておりますよろしくお願いします
- 4:30では次はフッキーからですねはい福島さん
- 4:34是非一言自己紹介いただければと思います
- 4:35よろしくお願いしますはい
- 4:37Xの福島です本日はよろしくお願いします
- 4:40キャリアで行くと元々機械学習ですねを
- 4:44研究していたエンジニアでその時の大学
- 4:47在学中にですね
- 4:49研究室の同期と
- 4:50株式会社群の支店ニュースアプリを作って
- 4:52創業しましたとで今ですねあの2018年
- 4:56にあのリラックスグノシーの最初は子会社
- 4:58として作った後に2019年にMBをして
- 5:01今ですねFXのあの代表取締役をやって
- 5:04おりますとそうですねBTOBサービスや
- 5:07フィンテックを組み合わせることでも日本
- 5:09の社会のですね
- 5:11働き方を変革していこうみたいなところ
- 5:13です全ての経済活動デジタル化するという
- 5:15ミッションでやっておりますヒロさんとか
- 5:17ですねあの本当に
- 5:19古くから
- 5:20といえばヒロさんぐらいの感じでもう社内
- 5:24でもPodcastとかも
- 5:26擦り切れるぐらい聞いて
- 5:28も
- 5:29社員にもこうもうこれ聞かないとやばいぞ
- 5:31モグリだぞみたいな感じでやっていたので
- 5:33高校一生できるのがはい今回ですねとても
- 5:36嬉しく思っておりますというところですね
- 5:38あの日々これからの勉強させてもらえれば
- 5:41なと思いますはいよろしくお願いします
- 5:45Podcast聞いていただいて
- 5:48平田さんのPodcast聞いてないと
- 5:50ですね社内の話についていけないと
- 5:55聞いてる前提で話が進んでる様子はいよく
- 5:58見受けたりしてますはいよろしくお願いし
- 6:00ますまたそのあたりもね
- 6:01各掘り下げさせてください
- 6:04はいそうですねあの今日ですねあの私自己
- 6:08紹介も遅くなってしまいましたが人事の
- 6:11広報を担当してます石黒と申します私の方
- 6:14でモデレーターというかですねこうお三方
- 6:16の話をと思いますけれどもあの私は個人的
- 6:19な広さは
- 6:21電子がメルカリ社に入る一番最初の
- 6:24きっかけ
- 6:26を他の方からきっかけいただいた時にです
- 6:28ね
- 6:30面接プロセスでokrっていうの調べてき
- 6:32てくれと言われた宿題をもらってその儲け
- 6:34のブログを返すのはHIROさんというご
- 6:36縁ですねほんとこうしてあのこういった場
- 6:38でまたこういう時ちょっとすごくあの
- 6:40いろんな意味で感慨深いなと思いながら
- 6:42ですね個人的なすごく楽しみにしており
- 6:44ました改めてよろしくお願いします今日ご
- 6:47参加だからいろんな引き出せればなという
- 6:48ように思っております
- 6:52はいでは早速ですね今日のテーマです
- 6:57けれどもコンパウンドスタートアップが次
- 6:58の時代を作るっていうタイトルにしており
- 7:00ますけれども
- 7:03本当にこういった日本のまあ特にはね
- 7:06私たちがいるようなスタートオブ
- 7:08マーケットにこうもう概念入ってきたので
- 7:10ほんとすごく最近なのかなと思っていて
- 7:12私たちもこれが何なのかっていうのを一つ
- 7:14一つ勉強しちゃうだとかそれこそ神崎さん
- 7:17のあのブログだったりだとか様々な
- 7:19Podcastとかその海外の事例なんか
- 7:21を見ながら日々学んでというところである
- 7:23んですけどもこの後福島からLRかもしれ
- 7:27ませんこれ本当僕たちのことじゃない
- 7:29みたいな話があったのが本当に数ヶ月前か
- 7:31なと思うんですけどもこういったところに
- 7:33ついて少しですね私たちもしくは視聴者の
- 7:36皆さんと理解を深めていく時間になれば
- 7:37いいかなと思いますしまた
- 7:40今日はですね本当に投資家の2人からです
- 7:43ねいろんな角度で
- 7:46改めて客観的に見たレイヤーXみたいな
- 7:48ところをお話しいただけるとですねすごく
- 7:52我々としてもワクワクする時間なのかなと
- 7:54思うのでこの辺りぜひいろんな
- 7:57激論だったりもしくは激励とかですねはい
- 8:00こういう見方もあるよねお話がいただける
- 8:02といいのかなというふうに思っております
- 8:04はい
- 8:06そうですねいくつか
- 8:09よくありそうなパネルというような中でゴ
- 8:12スライドの中にテーマなんかを持ってきた
- 8:14んですけれども最初は僕がピックしながら
- 8:17ですねちょっと
- 8:18口座さんとね話したいですかとHIRO
- 8:20さんどれ話したいですかとか福島
- 8:22踊る話したいですかっていうような話を
- 8:24中心にそれぞれについて少し
- 8:26掘り下げていったりだとか皆様の角度から
- 8:29見てどんな話があったのかなっていう話を
- 8:31聞かせていただければと思いますけれども
- 8:34せっかくなのであの今日はですね
- 8:37冒頭に僕の方からお話しさせていた今回の
- 8:41恋愛Xシリーズでファーストラウンドの
- 8:42調達というところが一つの今日のイベント
- 8:44のきっかけにはなっているんですけども
- 8:46もしかするとHIROさんとあの福島も
- 8:49ライブ
- 8:50古い出会いなのかなと思ったりもしますし
- 8:51もしかしたら社員のメンバーもそれ聞いて
- 8:53みたいところもあったりするのかなと思う
- 8:55んでアイスブレイクがてらこうお二人の
- 8:57出会いというかきっかけみたいなところを
- 8:58ぜひ聞かせてもらえばなと思いますヒロ
- 9:01さんからの話です福島さんのそうですね
- 9:04なんか多分お互い多分記憶が
- 9:07曖昧な状態だと思うんですけど
- 9:10でも僕結構あのFacebookチャット
- 9:13をこう福島さんと一番最初やり取りしたの
- 9:16がいつだろうってこう遡ってみたら
- 9:172017年だったんですよねでその時に
- 9:21多分そのメッセージの内容的に見てると
- 9:23多分デリーですかね確か
- 9:27演じる投資家がなんかで福島さんが関わっ
- 9:29てたんですかねなのでなんかそこのなんか
- 9:31こう株主が集まる会で多分ご挨拶をさせて
- 9:35いただいて
- 9:38福島さんのことははいはいはいはいあの
- 9:41福島さんこと僕結構あの本土の太郎さんと
- 9:44かあともちろんデリーの堀江君からも
- 9:46たくさん噂は聞いていてもうめちゃくちゃ
- 9:49こう勉強になるとかめちゃくちゃ学びに
- 9:51なるみたいなその話はすごいたくさん聞い
- 9:53てたしなのでもうそこからが最初の
- 9:57出会いでしたねはい
- 10:00まさに
- 10:03すごい高いでしたよねあの株主会みたいな
- 10:06なんかあんまり言うとなんか怒られそうな
- 10:09んですごい盛り上がる回だったって
- 10:13そうですねなんかもうメンツが結構ね
- 10:16すごかったしなんかみんなそれなりにね
- 10:18あの
- 10:19経験者もね事業とか事業作りも
- 10:23投資家としてもそれなりに皆さん経験持た
- 10:25れてたのですごい
- 10:27刺激的でしたね
- 10:28毎回学びでしたね
- 10:30株主ミーティング
- 10:31[音楽]
- 10:34そこの時から時を経て6年ですもんね17
- 10:39年夏するとね6年経って今回こういう
- 10:41きっかけがあったって感じなんですかね
- 10:46すごい本当はそこからその隣の話題も聞い
- 10:51てみたい部分があるんですけど
- 10:54どんなきっかけかとか話せないとかも
- 10:56たくさんあるのかなと思いますがあのま
- 10:58一方でこうなんて言うんですかね我々以外
- 11:00にもそのヒロさんとまたご縁があるような
- 11:04方々が今日の視聴者にいらっしゃったらな
- 11:06と思うんですけどもはいお話がもしできる
- 11:09んであれば今回どちらかなとかどちらから
- 11:11ともなくみたいなところからどんな形だっ
- 11:13たかと少しお聞かせいただいたりすること
- 11:15できたりしますか調達みたいなところそう
- 11:19ですね実はもう福島さんをもうずっとその
- 11:22時からずっと尊敬はしていて
- 11:26最初なんかいつもなんか何かしらこうそう
- 11:30なんかコンテンツだったりとか
- 11:32Podcastだったりとかそういった形
- 11:33で何かしら接点が多くて
- 11:38ブロックチェーンについてねなんか
- 11:39いろいろこう学びたいと思った時にもう
- 11:41なんか真っ先に福島さんに相談しないとと
- 11:44思ってでなんかもうなんか自分自分の勉強
- 11:47がてらもう福島さんとポッドキャストとっ
- 11:50てとにかくなんかブロックチェーンについ
- 11:51て話しましょうみたいのがなんかこう2回
- 11:54目3回目の
- 11:55接点だと思うんですけどでそこからね結構
- 11:57あの気がついたら福島さんがSARSの
- 12:00業界に入ってきていて
- 12:02しまったって感じはすごいしまったしまし
- 12:05たね僕はなんかなんかそのそのピボットの
- 12:07タイミングというかピボット前から
- 12:09言うかわかんないんですけどなんかそのね
- 12:15そのタイミングの前からねなんか何かしら
- 12:18こうあのもっと深い接点を持ってたらなっ
- 12:20てすごく後悔はしてますね
- 12:25前回調達が2019年かの時に話していて
- 12:30ちょっと多分SARSスタートアップじゃ
- 12:32なかったんですよ
- 12:34あまりヒロさんにこうお願いするみたいな
- 12:37関係性なんかもし自分が撮影やるなら絶対
- 12:41ヒロさん入れてほしいなって思ってたん
- 12:42ですけど今回それが
- 12:44叶ったのでちょっとまあそうですね
- 12:48やっぱりこうそれが2017年からですね
- 12:51なんでこう出会いって大事だなって大事
- 12:54ですよね多分なんか2019年に相談され
- 12:57ても多分ごめんなさいブロックチェーンで
- 12:59やってませんっていう
- 13:01しかなかったのででも良かったです本当に
- 13:06相思相愛というかね
- 13:11そうですねまあ少し関連する部分でこう
- 13:15マーケット環境みたいなところも一つある
- 13:17かなと思うんですけども
- 13:18ズバリなんてですか一番最初にこれは
- 13:21私たち
- 13:23社員のメンバーも聞きたい一言なんです
- 13:24けどもこうヒロさん神崎さんにこうズバリ
- 13:27こう決めてというかあの今ね今ぜひ
- 13:31楽しみたい場所あったかと思うんですが
- 13:32どのあたりがお決めいただくポイントに
- 13:35なった部分はですかというのを一言
- 13:38いただくといかがでしょう一番最初
- 13:39いただいてからちょっと今日のテーマ
- 13:41深堀りたいなと思って
- 13:43ミスターコンパウンドの
- 13:45講座から
- 13:49申し訳ない恐れ多いんですけれども
- 13:50やっぱりそのプロダクトの開発力だったり
- 13:54とかあと経営思想みたいなところが
- 13:56やっぱり非常に
- 13:57素晴らしいよねっていうのをヒロさんと
- 13:58すごくこうディスカッションさせて
- 14:00いただいたなっての記憶しております
- 14:02やっぱりそのコンドっていう発想だったり
- 14:04だこれから
- 14:05突き抜けていくっていうD2D3とかって
- 14:07いわゆるこう成長のベンチマークって言わ
- 14:09れたりしますけれどもやっぱりそれを超え
- 14:11ていくスピードを実現していくために
- 14:13やっぱりその
- 14:14日本最高峰の絵画組織を持っていかなきゃ
- 14:16いけないと思っていましてなんかそれが
- 14:18こうもう整え始めている基盤が既にあられ
- 14:21たりとかそれに向けた施策をどんどん戦略
- 14:24的に打たれているだったりとかあとはその
- 14:26金融っていうその滑らかに経済を良くして
- 14:29いくっていう発想の中から何をいつの
- 14:32タイミングでどうすべきなのかってことは
- 14:34もう松本さんだったりとか松嶋さんがこう
- 14:36見据えられていてそのうち手を打たれて
- 14:39いるというところにやっぱりそうすごく
- 14:41こう感銘を
- 14:43センスながら受けたっていうところがあり
- 14:45ましたちょっと私は電撃が
- 14:47走ったんですけれどもやっぱりこういう
- 14:49スタートアップが日本から出てこないと
- 14:51やっぱり
- 14:53算数のその何ですかね次世代のその台頭
- 14:55っていうところだったりとかポテンシャル
- 14:57が引き上がらないなっていうふうに思って
- 14:58ましてやっぱりオールスターズファンドで
- 15:00探すと心中するっていうミッションでやっ
- 15:03ているのでやっぱり後発の
- 15:07探す起業家に対してエールを送るだったり
- 15:09とかレイヤーXのそのいわゆるその
- 15:13到達地点がやっぱりそのなんていうんです
- 15:14か日本のサーースのベンチマークになって
- 15:16いくんだろうなっていうふうに思ったので
- 15:17そういったこうベンチバックになるような
- 15:20会社さんと一緒にそのレベル引き上げて
- 15:22いきたいなっていうのがそういった
- 15:24やっぱり思いが開発力だったりプロダクト
- 15:27の力だったりビジネス推進力もさること
- 15:28ながらご一緒したいなというふうに
- 15:30やっぱり一番思えたきっかけかなという
- 15:32ふうに思います
- 16:34でしょうねその時代とともに変化できる力
- 16:36を開発する力もそうですし
- 16:39組織力もそうですしあとその経営者の思想
- 16:42というか考えとか
- 16:44ビジョンみたいの結構大事でそれがやっぱ
- 16:47なんかこう
- 16:48霊薬者と揃ってるなっていうのをすごく
- 16:50いろんなまあね従業員と話した時の福島
- 16:53さんと話した時もいろんなデータポイント
- 16:55で僕らは
- 16:56取りながら判断してるんですけど
- 16:59100年続きそうだなっていう感じが
- 17:01すごくしたっていうのがもう一言ですかね
- 17:04端的な理由ですかね
- 17:08ありがとうございます福井さんどうですか
- 17:10100年続くという
- 17:11そうですねマイクロソフトも50年なん
- 17:15だっていうの確かに
- 17:181975年でしたっけMicrosoft
- 17:23具体的に忘れちゃったんですけどそうです
- 17:25ねそれぐらいですよ70年代ですよ
- 17:31僕らちなみに僕らの
- 17:35顧客の中で一番なんてですかね創業年数が
- 17:39古い会社さんって江戸時代の会社さんなん
- 17:41ですよ
- 17:42[音楽]
- 17:45それぐらい続きたいなっていうのは
- 17:48形は変わってると思うんですけど
- 17:51やっぱなんかそれぐらい続いてる会社って
- 17:53なんか本当に
- 17:55文化とかそういう意味で深く根ざしてる
- 17:58会社なんでやっぱ僕らも今ソフトやって
- 18:01マイクロソフト予約を誕生してまだ50年
- 18:04ぐらいの産業だと思うんですけどやっぱり
- 18:05そこに根ざしていきたいですよね
- 18:10そうですねいや
- 18:12社内では5年10年20年って言ってたん
- 18:14ですけどちょっとまだ
- 18:16見通しが甘いなと話して目線を上げて
- 18:19くれるんですよ
- 18:20こんぐらいの目線狙ってるんですねって
- 18:23言ったらその10倍いかないとダメです
- 18:24よって言ってくれるんで
- 18:30翌日からもう社内の標語にしましたここだ
- 18:33から
- 18:35通過点だからここはみたいな
- 18:39でも本当になんか100年続くソフト野球
- 18:41作れるぐらいまあ何でしょうねある意味
- 18:44ソフト
- 18:46ウェアっていう時代の流れっていうかこの
- 18:48トレンドって止められないなっていうの
- 18:49すごくありますしこのサービス自体ももう
- 18:52なんか100年後も何かしらの形で
- 18:54残っていくかなと思ってるのでそういう
- 18:57意味でもやっぱこう今まではねなんかこう
- 19:00ものづくりだったりとかサービスで100
- 19:02年続けるっていうのが多かったと思うん
- 19:03ですけどいやもう本当にソフトウェアの
- 19:05時代でも100年続けることができるよう
- 19:07な
- 19:09環境になってきているというか流れになっ
- 19:11てきてるっていうのはありますね
- 19:15確かにいいですねソフトウェアで100年
- 19:17っていうのはねまだまだないっていうのも
- 19:19ありますしまさにこう目線上げて
- 19:21くださるって意味ではまさに私あの福島と
- 19:24ヒロさんまあもしくは神崎さんオール
- 19:26スターさんのミーティングのその後が私
- 19:28福島とわんわんだったんですよ多分
- 19:3110倍の言葉言われましたのか
- 19:33突然めちゃくちゃな
- 19:35目指さないとダメだから
- 19:38です
- 19:41同じようにやっぱテンション上がりますね
- 19:43そうだったなみたいなどうしてもねこう
- 19:46日々の
- 19:48業務の中にできそうなたどり着きそうなっ
- 19:50ていうところを思いがちではありますけど
- 19:52発射そうだったそうだったみたいなこう
- 19:55少しねこう
- 19:56視界が開けるというか
- 20:00この記事って別に僕らが設定してるわけ
- 20:03じゃなくてあの何でしょうこう周りの起業
- 20:06家とか経営者とか特に海外なんですけど
- 20:09なんか自分が想像できないような成長力を
- 20:12してるのでえーやべえみたいな自分たちが
- 20:15こうT2DCがマックススピードと言っ
- 20:17てる中でそれをはるかに超える会社が
- 20:20めちゃくちゃ出てくるみたいなのがすごい
- 20:21あるのでいやーあのーすごいですよね本当
- 20:25に天通ですもんね
- 20:313じゃないっていうそんな話しましたね
- 20:34確かに
- 20:36新たな時代の
- 20:38普通だって
- 20:41そういう意味ではね
- 20:44こうその国内だけじゃなくて海外もとか
- 20:46様々な治療を見ていると本当にこうね
- 20:49私たちがいろんなメディアとか過去の事例
- 20:52で見たことがないようなスピードで成長
- 20:53する会社もあるたりすると思うんですけど
- 20:55もなんか少し
- 20:57海外っていうパネルもありますけどもなん
- 20:58かどの辺りの次テーマで話していこうと
- 21:01かってありますか次これにしましょう
- 21:02みたいなやつがあればそのパネルその話題
- 21:05から行こうかなと思うんですけど
- 21:18海外事例の話
- 21:21海外事例の話多分すると止まんなくなって
- 21:23かつ誰もついてこれないみたいな話ななり
- 21:26がちなんで
- 21:27単一プロダクトではなく複数プロダクト
- 21:30いきますコンパウンドとはみたいな
- 21:36複数プロダクトまさにコンパウンドその
- 21:38ものを書いてるようなところですし
- 21:41契約社内でもよく出る話かなと思うんです
- 21:43けどもそうですねこれを今あえてやってる
- 21:46もしくは
- 21:52やってこう2年ですかね福島さん
- 21:55プロダクト出してからはいどんな風に
- 21:58振り返っててとかあればぜひ
- 22:01多分なんかこの感覚としてまず僕らが
- 22:05コンパウンドスタートアップとなぜ名乗り
- 22:07始めたかっていうと年末にまさに神崎さん
- 22:10のあのノートですよね
- 22:13これコンドって言うんだみたいな感じで
- 22:16乗っかっちゃおうみたいなのが多分そう
- 22:18いうなんかこんな情けない話なんか僕
- 22:21らって多分素人だからサウス
- 22:23素人だったんですよ
- 22:24ゆえに多分なんかあんまりこの発想に縛ら
- 22:29れずにやれたなみたいなのが
- 22:31良かったのかなと思ってコンパウンド
- 22:32スタートアップというのはまず一度も意識
- 22:34したことはなかったんですよね
- 22:36自然体で
- 22:38僕らがこう考えてた事ってこの今のこの
- 22:42ユーザーの課題お客さんの課題っていう
- 22:45ところを見ていくとどうもやっぱ
- 22:47プロダクトとプロダクトで断絶してそこの
- 22:50データの連携性とかそこでこうなんて
- 22:52データの転居を手動でさえ行っていたりと
- 22:55かCSV吐き出してやっていたりとかで
- 22:58なんでこうソフトウェアでそんなことし
- 23:01なくてもいいシームレスにつながっていい
- 23:03体験が作れるのになんでそんなことが
- 23:05起こってるんだろうみたいな素朴な
- 23:07疑問からだったらここ一気通貫でいい体験
- 23:10なものを作ったら顧客に喜んでくれるん
- 23:12じゃないかって仮説をぶつけたらやっぱり
- 23:13それが
- 23:15はまったっていうなんかそれをこうやっ
- 23:19てった結果そのそういったものをうまく
- 23:22こうまとめた名前としてコンパウンド
- 23:24スタートアップっていうのがどうも海外で
- 23:25もあれですよねリプリングのCEOが
- 23:30提唱していてまさにこれこれみたいな
- 23:33なんかそういうなんか驚きというかそう
- 23:36いう感動でしたね年末のブログを読んだ時
- 23:39の音を読んだ時
- 23:41ありがとうございます
- 23:43そうですやっぱりそのファウンダーズ
- 23:45ファンドのジョンブッティのブログを出し
- 23:48拝見したのが多分9月ぐらいで彼がその
- 23:50リップリングの防止しててなんかそこで
- 23:54そのコンパウンドが重要だってまさに
- 23:56おっしゃった通りそのやっぱり今ってその
- 23:58サウスプロダクトがどんどん出てきて特に
- 24:01海外だと出てきててなんかこう右後の
- 24:04たけのこ状態になっているとでただそれが
- 24:06もう1社100とか200とかサーズ運用
- 24:10した中でどうしてもデータがチームに
- 24:11つながってなくてでもそこをデータを中心
- 24:14にサービスを統合していこうっていうのが
- 24:16やっぱりリプレイの発想だったのかなと
- 24:18思っていまして彼もシリアル
- 24:20アントレプレナーでまさにその福島さんと
- 24:22もすごくつながる部分があるなっていう風
- 24:24に感じてはいるんですけどなんか私自身が
- 24:27ちょっとこう思ってるのはそのよく
- 24:28コンパウドっていうと聞かれる質問で
- 24:31コンパウンドとマルチプロダクトで何が
- 24:34違うんだみたいなのと結構言われてこれ
- 24:37ちょっとあのあってるかわかんないで
- 24:38ちょっと福島さんの見解とかも伺ってみ
- 24:40たいんですけど私の感覚的な話でいくと
- 24:43プロダクトって結構足し算的なイメージが
- 24:45あって
- 24:46コンパウンドはどちらかと掛け算的な
- 24:49イメージがあります
- 24:51複利みたいなそういったニュアンスもある
- 24:53と思うんですけど多分おそらくその
- 24:55データベースをしっかり
- 24:57基軸とした中にそのいろんなこう
- 24:59プロダクトをしっかりとシームレス乗せて
- 25:01いくことで
- 25:02複合的にシナジーをちゃんとこう聞かせて
- 25:04いって
- 25:07既存のお客さんからの売りの場所だったり
- 25:09とかも見せながらこれB20どうしても
- 25:11バンドリングしていくっていうことがもう
- 25:13勝利条件の一つだと思うのでやっぱりそこ
- 25:15の発想までちゃんと見据えているというか
- 25:18特にこう
- 25:21その掛け算的な発想でやっぱり行動
- 25:23サービスを作っていくのかっていうのが
- 25:25やっぱりコンパウンドとしてのやっぱり
- 25:27発想の
- 25:28重要なポイントなのかなと思ってるんです
- 25:30けど実際にこうコンパウンド
- 25:32スタートアップ経営されてお客様がどう
- 25:34いう風に見られてるのかなっていうのは
- 25:35聞いてみたいです
- 25:37同じ感覚でやっぱりその連携性の部分自体
- 25:41がプロダクトの価値として感じてもらえる
- 25:43かみたいなところが大きな
- 25:45魚とその結果として高いクロスセル率とか
- 25:47NRが高くなるよみたいなその数値的な
- 25:51特徴が現れると思うんですけど要はセット
- 25:52で導入してもらえる率が高いことが
- 25:55コンパウンドの特徴で
- 25:56マルチプロダクトっていうのはどっち
- 25:59かっていうと営業チャネル要は何かの
- 26:01プロダクトを入れて例えば経理だったら
- 26:04経理のアカウントを持ってますだからそこ
- 26:06に売れに行けますみたいなところは僕は
- 26:08それマルチプロダクト戦略だと思うんです
- 26:09よ
- 26:10一方でもうなんかそもそももうこの
- 26:13プロダクトセットで入れると便利じゃんっ
- 26:15ていう売れ方をしているもの
- 26:17それが多分コンパウンド特徴でこの2つは
- 26:20似て非なるものだと僕は思ってるんですよ
- 26:22なんかその外形的に見た特徴で言うと見る
- 26:26と非常に似ているように見えるんですけど
- 26:28何が評価されてるの
- 26:30かでそれはプロダクトの連携性であ
- 26:32るっていうのが多分コンパウンド
- 26:34スタートアップの特徴で逆にこうマルチ
- 26:37プロダクト戦略がうまくいってるサースの
- 26:40会社はどちらかというと一つの突き抜けた
- 26:42プロダクトで一気にディストリビュー
- 26:44チャンネルをディストリビューションの
- 26:45チャネルを抑えてそこにプロダクトを売っ
- 26:48てきますっていうのはこれはマルチ
- 26:49プロダクト戦略なんですよね
- 26:51まあでこれ0100じゃなくて
- 26:55とはいえこうマルチプロダクトと言っても
- 26:57連携性がゼロだからという話でもなければ
- 26:59コンパウンドだからといって単品で入れ
- 27:01られないこともなかったりするのでそれを
- 27:04100ではないんですけど
- 27:06どっちに重心があるかで結構その
- 27:09特徴が分かれるのかなとは思います
- 27:14グラデーション
- 27:16グラデーションです
- 27:17まあでも本当にこう今の
- 27:21すいません
- 27:24普通になんか大したコメントではないん
- 27:28ですけど今のこうモダンな時代の
- 27:30バンドリングだなとすごく思っていて
- 27:33昔はなんかこうとにかくお客様のニーズを
- 27:35どんどん聞いていってよくねあのオンプレ
- 27:38型のソフトやってそういうやり方だと思う
- 27:41んですけどこうあのどんどんどんどんお客
- 27:43さんニーズを聞いていってそれどんどん
- 27:45満たしていってっていう形で何でしょうか
- 27:49さっき神崎で言うと足していくみたいな
- 27:53設計をしていくんですけどやっぱりこう
- 27:54このモダンの形ってこうシームレスな体験
- 27:57だったりとかシームレスのそのデータの
- 28:00こうあのー何でしょう連携だったりとか
- 28:03あとはそのユーザー体験として本当にこう
- 28:08あのー一つのプロダクトから次の
- 28:10プロダクトに移ってる感覚が全くない
- 28:11みたいななんかそういった感じのモダンな
- 28:14形のバンドリングがなったすごく思ってい
- 28:16てこれは本当にクラウドだからこそできる
- 28:18やり方なのかなって思いますね
- 28:21もう一つの強烈な特徴としてあるのはヒロ
- 28:26さんがのAIとその関係性みたいな年始に
- 28:29帰ってたと思うんですけどコンパウンド
- 28:30スタートアップはAIをものすごい
- 28:32ドライバーとしてやっぱりこうユーザー
- 28:34体験を良くしてるなっていうそこのこの
- 28:36データを中心にサービスを統合っていう
- 28:38ところが単に何かデータベースが連携し
- 28:40ますよみたいな話を超えてその連携した上
- 28:43でその連携されたデータがAIによって
- 28:46こう自動的な業務につながっていたりとか
- 28:49業務のペインの大部分を解決してます
- 28:52みたいなところまでソフトウェアとして
- 28:54まさにモダンにつながって
- 28:56るっていうところが
- 28:58多分そのコンパウンド
- 29:01スタートアップの本質ではないんですけど
- 29:02すごい特徴にはなってるなってリプリング
- 29:05もめちゃくちゃシンナーニング投資して
- 29:07ますし
- 29:07コンパウンドの
- 29:09代表例って挙げられるならランプとか
- 29:11エアベースとかそういった会社もやっぱり
- 29:12ものすごいマシーラーニングに投資してる
- 29:14んでそれがなぜとなんかこう考えれば
- 29:18考えるほどやっぱそれはデータを中心に
- 29:20統合してるからそこの自動化効率化を周辺
- 29:23に走らせるよねって当然そうなるんです
- 29:25けどマルチプロダクトの会社って多分そう
- 29:28なってないんですよね実は
- 29:31これはやっぱり大きな違いかなと思います
- 29:33ね
- 29:38機械学習チームですねレイアXの一番
- 29:42エンジニアリングの中ではね人数も多い
- 29:44ですかねコンパウンド
- 29:45[音楽]
- 29:47スタートアップの特徴としてもほぼ
- 29:48100%決済やってますよねつまりフィン
- 29:52テックサービスとかマーケットプレイス的
- 29:53なサービスの融合をしてまさにそのモダン
- 29:56な融合といいますか
- 29:59サウスを業務ソフトとして捉えるんじゃ
- 30:01なくてそもそもその先の
- 30:03購買の体験とか意思決定の
- 30:05比較の体験とかとくっつけるというところ
- 30:07を
- 30:12サウス企業なのかみたいなそもそもみたい
- 30:15な
- 30:16収益構造だけで見るとこれは決済の会社な
- 30:18んじゃないかみたいな会社も出始める
- 30:19ぐらいトーストとかランプとか
- 30:23そうです
- 30:27トーストも確かにそのフィンテックで
- 30:30ほんと8割とかのレビュー1000億
- 30:33ぐらいあるんですけどほとんどなんかピン
- 30:35テックみたいな感じでシステム利用料
- 30:37なんかも100億とかなんですかないって
- 30:38いう状況ででもやっぱりそこって
- 30:41データベースをちゃんと押さえてるという
- 30:43か
- 30:43もちろんそのリップリングだと人事の
- 30:46データ
- 30:47陣地とか人に基づくデータですし
- 30:50豆腐だと決済っていうデータで要はその
- 30:52そのデータベースの始まりとなる起点で
- 30:55かつユニークでやって真実のデータをその
- 31:00ワークフローの中でちゃんと押さえること
- 31:01ができているのでやっぱりそれを中心に
- 31:04そのフィンテックだったりとか信頼できる
- 31:06サービス特にそのフィンテックって意外と
- 31:09インシデントレベル結構高いと思うんです
- 31:11けどそこもやっぱり載せやすいっていうの
- 31:12はその
- 31:14基盤となる確かなデータを抑えてるって
- 31:16言うところが重要なのかなと思っていて
- 31:17やっぱりそのコンパウンドやろうと
- 31:20スタートアップとして混沌と
- 31:21スタートアップしていろんなプロダクト
- 31:22やろうと思ってもらってそのエントリー
- 31:24間違っちゃうと何も積み上がらないみたい
- 31:26なとこあると思うんで
- 31:27なんかそこのこうどういうプロダクト最初
- 31:29にこう
- 31:32ワークフローの中に食い込むのかっていう
- 31:33のは結構重要なポイントなのかなっていう
- 31:35ふうに感じます
- 31:37後ですよねでも本当にやってみて
- 31:40初めてこれが正解だったんだって後から
- 31:42わかる類のものでなかなか狙ってるのは
- 31:45難しいですよね
- 31:53ちなみに私ちょっと気になっちゃったん
- 31:54ですけどそれをこうどういう風に福島さん
- 31:56はこう見つけられたんですかこう
- 32:00したんです
- 32:05よね
- 32:07偶然というのはそのどっちかっていうと
- 32:10こうユーザーペインから結構やっぱり
- 32:12プロダクトを構築していったんでで
- 32:16例えばこのコンパウンド
- 32:19スタートアップも結構そのいや世の中全て
- 32:21コンパウンドじゃんみたいな言い方もする
- 32:23ことができて
- 32:25結局そのいつ2個目のプロダクトを出すか
- 32:28みたいなそのタイミングの話だったりする
- 32:29んですけど僕ら相当かなりその多分その1
- 32:33個目のプロダクトがまだプロダクト
- 32:35マーケットフィットしたかしてないか
- 32:37ぐらいのタイミングで
- 32:39ワークフローというプロダクトを出して
- 32:41感覚としてこの2つを出したことによって
- 32:43この2つのセットで初めてマーケット
- 32:45フィットしたっていう感覚があったんです
- 32:46よねでその時に僕らはなんか
- 32:49偶然それを見つけてたんですよね要はその
- 32:51プロダクトの連携性によってマーケット
- 32:53フィットして連携でそのワークフローって
- 32:56いろんなものと繋がるじゃないですか
- 32:58ゆえにそのコンパウンド的なものとすごく
- 33:01相性今その神崎さんが苦労をどう抑えるか
- 33:04みたいな話をしたと思うんですけどその
- 33:08もう本当に偶然
- 33:10だったんですよ全く
- 33:14狙ってないとなんならその社内でまだこの
- 33:18プロダクト
- 33:20マーケットフィットしてないのにマクロ
- 33:21付くのマジみたいな大丈夫みたいな
- 33:25一般論的には多分投資家に相談しても反対
- 33:27されるであろうようなところ僕らやっぱ
- 33:30素人だったんででもユーザー欲しいって
- 33:31言ってるじゃんみたいな明らかにここに
- 33:33ペンあるじゃんっていうのをこうなんか
- 33:35周りの声にあんまり惑わされずに作ってみ
- 33:37た時にこういうことなんだみたいなのを
- 33:41後になって気づいたって感じでしたね
- 33:44なるほど
- 33:49そうです
- 33:51ありがとうございますめちゃくちゃ勉強に
- 33:52なります
- 33:55結局やっぱりユーザーの声に従っていく
- 33:57しかないっていうのが
- 34:01そこどんなに
- 34:08学校がやっぱりこう使ってくれないとそう
- 34:11だね
- 34:13餅じゃないですかマジで本当に
- 34:15[音楽]
- 34:17でも恋愛Xのこのpmf動画ほんとすごい
- 34:19なと思いましたねなんかあのもちろんね
- 34:23様々な指標も見ていてもそうですしお客様
- 34:25も反応を見てもそうなんですけどここまで
- 34:28こうグサッと刺さることであんまないん
- 34:30ですよねもう本当にあの本当レアな
- 34:34ところを指してるなと思っていてやっぱ
- 34:36プロダクトの初期設定もそうですし課題
- 34:38設定もそうだしこう入り方もそうだしあと
- 34:41なんかこうあのバリープロポジションも
- 34:44そうなんですけど
- 34:45めちゃくちゃガチッとフィットしていて
- 34:46それってやっぱ本当にこう
- 34:49固定概念にとらわれずお客さんも何も求め
- 34:51ていて逆に言うとなんかこうあのDXの
- 34:55過去の記事にも書かれたと思うんですけど
- 34:57そのなんかなぜお客様がこうそれを求め
- 35:00てるかっていうでそれをこうね
- 35:03怖いを何回も何回も聞いて
- 35:06適正なソリューションを探していくって
- 35:07いうこのプロセスがやっぱあの今の形作っ
- 35:12てるなと思っていてなんか普通にこうお客
- 35:14様の
- 35:15意見をそのまま受け止めて開発してたら
- 35:16多分すごい
- 35:18太いプロだってなってるし複雑な
- 35:19プロダクトになってると思うんですよねな
- 35:22のでそのなんかすごいこう普通に考えると
- 35:25複雑
- 35:25複雑なソリューションしか思いつかない
- 35:27ものをかなりシンプル化して
- 35:29るっていうところはすごいなと思いました
- 35:30ね
- 35:35組織文化とか
- 35:37の話で
- 35:40そうですねまさに
- 35:43それねやろうと思ったらできるかって話を
- 35:45当然あるかと思うんですけどもはい
- 35:48最初でもまだ
- 35:51申請出した頃はまだチームとしてもねまだ
- 35:5320人30人30人以内ぐらいですよね
- 35:5510人でしたねちなみに営業も入れて自由
- 36:02です営業当時僕とあともう1人牧サコって
- 36:05いう
- 36:072人でやってたんですけどあとみやちゃん
- 36:09か
- 36:13からです
- 36:16少しね今あの組織文化とかケイパビリティ
- 36:19で
- 36:20文化で言うとお客様の話を聞くというのも
- 36:24そうですしそのまま使われないものを作ら
- 36:26ないみたいなところで言って本当にあの
- 36:30凄まじい数の要望がある中で実現させて
- 36:32いく機能みたいなやつはすごく一握りだっ
- 36:34たりだとかそのまあ言われた通りに作ら
- 36:36ないみたいもあったりするんですけども
- 36:37そうですねなんかそれで言うとまあ福島
- 36:40さんですけど
- 36:41組織文化とか開発チームとか作る中でこう
- 36:44意識していること当時そのまさに10人
- 36:46ぐらいの時からどんなことを意識して
- 36:48チームを作っていたとかっての振り返って
- 36:50みていかがですか最近はね少しこうあの
- 36:53意識的にこう
- 36:54チームを話していくってことがされて
- 36:56いらっしゃると思います当時10人から
- 36:5715人まあ一方で今でも最終面接すべて出
- 37:00てるかなと思うんですけどもはいはい
- 37:03当時どんなことを意識していく
- 37:07一つはやっぱりチームにこうドメイン
- 37:09エキスパートじゃないですけど当時
- 37:12プロダクト立ち上げ当時の
- 37:14面メンバーでその実質的なプロダクト
- 37:18マネージャーですね役割を担ってた人間
- 37:20元々経理の人間だったんですよね今もあの
- 37:24チームの中でそのドメインエキスパートっ
- 37:26てその経理出身でこうPMをやってるよう
- 37:29なメンバーが何名書いてやっぱりそういう
- 37:31なんてですかこうドメインに近くてその
- 37:35課題に詳しい人がやっぱりこうプロダクト
- 37:37の意思決定に入っていることの
- 37:41重要性っていうのはもうこう言い過ぎても
- 37:44言い過ぎるほどではないなっていうのと
- 37:45もう一つがエンジニアが実際にその
- 37:49ドメインを学んでいく
- 37:51ことっていうのが多分うちのチーム自然と
- 37:54できていてどこの地もやってるかもしれ
- 37:56ないですけどその入り込み方具合が
- 37:59尋常じゃないというか
- 38:01紙の請求書を自分で受け取ってみてそれを
- 38:03こう開封して
- 38:06じゃあこうスキャンする時にどういうミス
- 38:08が起こりそうとかそれを技術的にこうミス
- 38:10を防ぐにはどうすればいいかみたいな多分
- 38:12そういうなんて言うんですかねこの
- 38:14業務をソフトエンジニアって視点で眺めた
- 38:17時のその
- 38:18実際に体験しながらこうエンジニアが意思
- 38:21決定して作っていくっていう多分そこの2
- 38:25つがかなり多分特徴的でかつ今もそこには
- 38:28すごくこだわっている
- 38:29部分ですかねやっぱりこうあんまりこう
- 38:33伝言ゲームみたいに営業がこう言ってたん
- 38:35でとか〇〇さんも言ってたんでっていう
- 38:37よりは自分たちで体験するそうやって
- 38:38つまりこう経理の視点で見た時どういう
- 38:41ことなのみたいなのを結構プロダクト
- 38:44チームの中で消化できるようにしてい
- 38:46るっていうのがすごくこだわってるところ
- 38:48でこれからもこだわりたいところだなって
- 38:53そうですね
- 38:55めちゃくちゃまあヒアリングもしますし
- 38:57開発メンバーが営業というかお客様のとこ
- 39:01にも出ますけれども私もよく覚えてるのが
- 39:03あのCPO金cto今でもプロダクトの
- 39:07責任者で榎本猛者が
- 39:09当社の経理チームの引き継ぎ資料のズーム
- 39:12を見るとかあとはカード
- 39:16日常の経理の業務をズームでキャプチャー
- 39:20させてもらってそれを見るみたいなこと
- 39:21やってましたねどうやったら疑似的に
- 39:24限りなく同じ目線になれるかやってました
- 39:27よね
- 39:28質問しますなんで今この操作をしたのかと
- 39:30かこれはどういうこの業務になんの意味が
- 39:33あるのかとか
- 39:38もうほんとベタですけどエンジニアチーム
- 39:40全員で簿記とったりとか
- 39:50いやでも課題を理解する力すごいですよね
- 39:53開発チームのだからそこは
- 39:56めちゃくちゃ重要でまあどうしてもなんか
- 39:58こうねあの
- 40:00カスタマーサクセスチームからとかなんか
- 40:03セールスチームからとかっていういろんな
- 40:05フィードバックが来てでもなんかこう実際
- 40:08なんかなぜそれを聞いてきてるのかとなぜ
- 40:10それをリクエストしてきてる方だったりと
- 40:12かその背景みたいのってなかなか伝わり
- 40:14づらいですよねあとやっぱり
- 40:17開発する人がその辺を何でしょうこう
- 40:21理解してね業務業務の全てその本人たちが
- 40:24何を考えて行動して
- 40:26業務を進めてるかみたいなこの辺の理解は
- 40:28あるかないかで全然違いますよ
- 40:36それをね
- 40:38文化としてこうねどんどん根付いていく
- 40:40すごい大事だなと思います我々も当時10
- 40:43人のチームが今では
- 40:45暴落だけでも100名を超えるぐらいの
- 40:47規模になってですね
- 40:49まあそういうのってこう私あの採用なんか
- 40:53もやってるんですけどよく面接で聞かれる
- 40:54んですよこう石黒さん人数増えたらこれ
- 40:57薄まらない
- 40:58薄まっちゃうんじゃないですか聞かれるん
- 40:59ですけどそれが本当今のところ起きてるの
- 41:01は全然見えませんしお互いがお互い
- 41:04フィードバックしちゃうから
- 41:07濃くなってる感じもありますよね
- 41:11それはすごい嬉しいことだなと思いますし
- 41:13あのまあすごく特徴的なところなんだろう
- 41:16なって改めて思いますね
- 41:22ほんと素晴らしいです
- 41:32組織経営パビリティは少しその今ね
- 41:34カルチャーの話もありましたけどどんな人
- 41:36がいるかとかっていうとまあ途中で今日出
- 41:38てきたとこだとその機械学習チームが
- 41:40すごくこうそこに投資しているとかですか
- 41:42ねあとはやっぱり成長組織だとこう
- 41:45インジアリングマネージャーみたいです私
- 41:47も組織を作る一因でありますけどその
- 41:49エンジニアマネージャー早めにこう立てて
- 41:51いくとかこういったところはすごく意識し
- 41:53ながらやっていますけれども逆にこうこれ
- 41:55までねたくさんお褒めの言葉をいただいて
- 41:58しまったんで福島さんから見て今
- 42:00ケイパビリティのその課題感とかこういう
- 42:02チームもうちょっとあの強化していきたい
- 42:05まあプロダクトマネジャーとか色々あるの
- 42:07かなと思うんですけどこの辺りまあこれ
- 42:08までうまくやってくれたなっていう部分と
- 42:10ここからまさに500人とか先ほどの話な
- 42:13んですけどその
- 42:14beyondT2DCにしていく中でこの
- 42:16辺足りないと今思っているみたいなところ
- 42:19があればぜひ
- 42:21課題感を含めてお話してもらえると
- 42:23嬉しいですね
- 42:24そうですねまずはやっぱり単純にやっぱり
- 42:28僕はやってこうプロダクトを増やしていく
- 42:31こと自体がこうある意味こうDNAに刻ま
- 42:34れているとか存在意義だったりするので
- 42:36そこのスピードをもっと上げていきたい
- 42:39なっていうところですかね例えば
- 42:42リップリングとかだと1年で6個から7個
- 42:44のプロだと
- 42:45出してなんか次の年の結果でそれを
- 42:49倍にするとかなんとかそれぐらいのこと
- 42:51言ってたりとか
- 42:52やっぱりそういうなっていく中でこう
- 42:56やっぱりこう1個のプロダクトを早く作り
- 42:59ますっていうのと10個のプロダクトを
- 43:01アセットを生かしながら早く作れるかって
- 43:04いうところでかなりのなんてですかね
- 43:08設計思想の違いとか現れるなと思っていて
- 43:10しかもこのプロダクト互いに連携して
- 43:12なきゃいけないみたいなそういう難しい
- 43:14課題を今イネーブル
- 43:16リングチームというところ
- 43:18わりとちょっと早いぐらいかなっていう
- 43:20タイミングから組織していてそのことを
- 43:23新規プロダクトチームの関わり方とかも
- 43:25ほんと日々こうだろうこうじゃないみたい
- 43:26なこうディスカッションしながらやって
- 43:29たりするっていうところは結構外から見て
- 43:30も刺激的外れ僕はあの
- 43:34めちゃくちゃ直接開発チームの
- 43:35マネジメント入ってるわけじゃないので
- 43:37ある意味そこは任せて見ているみたいな
- 43:40感じなんですけどすごい
- 43:41答えない中で戦ってるなっていうところを
- 43:43もう一つはやっぱり営業組織の作り方
- 43:46みたいなところも単純にやっぱりこう一つ
- 43:49のプロダクトの知識を深めていって一つの
- 43:51なんてですか担当者とかに売っていく
- 43:53みたいなものではないので
- 43:55複数のユーザーがいて複数の意識なんです
- 43:57か購買に関わる意思決定者がいる中で
- 44:00入社すると
- 44:03じゃあいきなり5個のプロダクトの深い
- 44:06理解してって言っても難しいわけですよ
- 44:07なんでどういうステップでこうオン
- 44:10ボーディングイネーブルしていくのか
- 44:11みたいなところっていうのはかなりうまく
- 44:13やらないとその組織のスケールに失敗する
- 44:15だろうなっていうその普通の
- 44:17スタートアップよりもそのスケールの
- 44:19難しいことをやってるので
- 44:23あとはやっぱ
- 44:24ディストリビューションのところの工夫と
- 44:26いうかやっぱり僕ら後発のスタートアップ
- 44:27コンパウンドスタートアップで後発の
- 44:31スタートアップにある特徴だと思うんです
- 44:32けど僕
- 44:34らがまだやりきれてないとかやっぱり
- 44:35ディストリビューションの発明でよくその
- 44:37ボトムアップ型のスタンスみたいなことが
- 44:39こうUSとかだと言われるんですけどこう
- 44:42ズームとかSlackとかって別に営業さ
- 44:43れてないじゃないですか僕ら勝手に個人で
- 44:46使い始めて気づいたらもう
- 44:49社内でこう最大勢力になっていて会社が
- 44:51契約せざるを得ないみたいなノーションと
- 44:53かもそうですそういう
- 44:55類のその
- 44:57マーケティングディストリビューションの
- 44:58発明みたいな僕くらいしておかないと
- 45:00やっぱり後発は後発なので
- 45:03より賢くディストリビューションしていか
- 45:05ないと
- 45:06ダメだよねっていうところの課題感はある
- 45:09んですけどそこはまだ
- 45:11完璧にこう発明しきれてないと言いますか
- 45:13それは頑張らなきゃなっている
- 45:18課題が入りますよってことですね無限に
- 45:20たくさんできましたねはい
- 45:23[音楽]
- 45:25そうですねヒロさんなんかその
- 45:28我々私もまさにねここ一緒にやっていか
- 45:30なきゃならないところなんですけどもなん
- 45:31かうまくいっているもしくはそのまあ
- 45:34まさに海外事例とか先進事例ご覧になって
- 45:36いてやっぱりその難易度は多分僕も単純に
- 45:39今日の話って
- 45:41組織ないんだって高い優しいか難しいけど
- 45:44難しいのかなと思うんですけどもまあこう
- 45:45いったポイント多分うまくいってそうだよ
- 45:47とかこの辺が躓きポイントだみたいなやつ
- 45:49ねこうご覧になっていて
- 45:51あるあったらぜひフィードバック
- 45:53いただけると思うんですがいかがですか
- 45:56そうですねまあでも本当にまさに福島さん
- 45:59がおっしゃったポイントでどんどん
- 46:02複雑性が高くなってくるんですねその事業
- 46:04とか
- 46:06組織の売るものも増えていきますし
- 46:08さっき福島さんが言ったそのチャネルも
- 46:11増えていくんですよなんでボトムアップも
- 46:13あればトップダウンもあってあればなんか
- 46:15その間もあればみたいな感じがあって
- 46:16じゃあなんかお客様から来た問い合わせて
- 46:19どのセールスチームが対応するべきなんだ
- 46:23けどとかこれって実はマーキーチームの
- 46:25担当なんだっけいや違うこれセールチーム
- 46:27担当でしょみたいな感じで結構どんどん
- 46:28どんどん複雑性が高まってくるんですよね
- 46:30でやっぱりあのいろいろこう僕もいろいろ
- 46:34海外海外で活躍されてる方々の話を
- 46:37いろいろ聞くんですけど例えばミロだっ
- 46:39たりとかドロップボックスだったりとか
- 46:41まさに納車もそうなんですけどやっぱこう
- 46:45ペルソナが増えていってチャネルが増えて
- 46:48いくとこの辺誰がどのように対応していく
- 46:53かっていうこれ整理するのすごい大変なん
- 46:55ですよねであの1個聞いた面白い話で言う
- 46:59とよくある間違いの1つが
- 47:02お客ほぼ
- 47:05セルフサーブでお客様が連絡してきた時に
- 47:08これってセールスチーム対応するべきか
- 47:11マーケティング対応するべきかっていう
- 47:12この議論がよくあるんですよねで
- 47:151個面白かったあの視点としては実は
- 47:20マーケチームの方がいいんじゃないかって
- 47:21いう視点を持ってる方々が何人かいますと
- 47:24で理由としては
- 47:26セールスチーム入れちゃうと無理やりその
- 47:29セールスプロセスに入れちゃうんですよね
- 47:30もうあのお客様から連絡した時に無理やり
- 47:34でもそのセールスプロセス入れていこうっ
- 47:36ていうただマーケチームだと逆に正しい
- 47:38プロセスに入れていこう場合によっては
- 47:41これはなんかプロダクトのサポートチーム
- 47:43のプロセスに入れ
- 47:45とか場合によってはセールスのプロセスに
- 47:47入れていったりとかっていうなのでなんか
- 47:49そういったそういった判断を結構こう
- 47:52柔軟にしていかないといけないですし変え
- 47:54ていけないといけないっていうのは
- 47:56すごいあってですねで一つの答えはないと
- 48:00思います本当にこうペルソナとかユーザー
- 48:03体験とか会社の事業モデルによって全然
- 48:06違いますねなんでねそのCSって
- 48:09プロダクトチームなのかカスタマー
- 48:11サクセスチームなのかセールチームがいい
- 48:13のかとかインサイドセールスは
- 48:15マーケチームがいいのかセールスチームが
- 48:16いいのかとか結構この辺のもう
- 48:19判断って結構会社様々なので一つの答えは
- 48:22ないんですよねそこを1個1個ちゃんと
- 48:24考えていって決めないといけないっていう
- 48:28のがもう
- 48:30コンパウンドの宿命というかやっていか
- 48:32ないといけないところですよねその辺
- 48:35似たような話としてこう
- 48:37起点はどこかみたいなところで
- 48:38コンパウンドの場合基本一つのプロダクト
- 48:40から入ってクロスセルすることが
- 48:43クロスする時って基本的には最初の
- 48:45カスタマーアクセスというか最初のアハ
- 48:48体験アハモメと終わった後にクロスセルを
- 48:50やっぱり仕掛けるべきなんですけどじゃあ
- 48:52CS
- 48:53チームにインサイドセールスがいるべきな
- 48:55のか否かとかそれともそこはインサイド
- 48:58セールスがシルエットとなって
- 49:01既存顧客と新規の顧客を管理すべきなのか
- 49:03とかなんかこう話題は尽きないですよね要
- 49:06はこの直線的じゃないと言いますかこう
- 49:09変換してるのでこう回ってるので
- 49:13じゃあまさにそうなんですよねなんかその
- 49:151個1個の判断によってユーザー体験も
- 49:18変わりますしあの何でしょうこう
- 49:22社内のモチベーションも変わってきますよ
- 49:24ねなんかそのねCSチームにアップセール
- 49:27の
- 49:27クロスセルのKPIを持たせるのかとか
- 49:29いやそれはもう普通になんかトスアップ
- 49:32だけでインサイドセールで持たせるのか
- 49:33どうかだってそれによって全然こう
- 49:35インセンティブの働きが全然変わってくる
- 49:37のでこの辺で神崎がめちゃくちゃ色々こう
- 49:40ねそのclosselとかアップセルとか
- 49:42その辺でどう考えるべきかめちゃくちゃ
- 49:44考えていろいろいろんな会社にアドバイス
- 49:46してますよね
- 49:47社内で勉強会してください
- 49:50めちゃくちゃ今多分盛り上がるテーマだと
- 49:52思うんでそこ
- 49:58ステージの話とかまさにですねあとは
- 50:01カードとサイズでセールスの形が違う
- 50:05APIが全然違うので
- 50:09尾崎さんの勉強会をと思いながらこの人は
- 50:11少しだけでもこうヒントありますか
- 50:16プロダクトに全然セールの仕方が違う
- 50:18みたいな話で何かぜひコメントいただけれ
- 50:20ばと思いますがいかがですかそうですね
- 50:22やっぱりそのエンタープライズ
- 50:25向けのセールスカスタマイズアクセスと
- 50:27slbとかコマーシャルというかミート
- 50:30サイズって結構やっぱりその
- 50:33プレセールスポストの体制の構築の仕方
- 50:35結構変わるなんてのは感じていますとで
- 50:37そのコンパウンドスタートアップやっぱり
- 50:40その重要なのはそのカスタマーサクセスで
- 50:43やっぱりそのミッドサイズのお客さんに
- 50:46やっぱり結構張り付くことが多くて
- 50:47エンタープライズとかわりとこう大きな
- 50:49サイズになると
- 50:51アカウントエグゼクティブというか
- 50:52セールスが全部行き続けていくということ
- 50:55は結構多くなってる印象がありますで
- 50:58えっと特にじゃあそのミッドサイズにおい
- 51:01てはどういうふうにその
- 51:03既存のお客さんからのアップセル
- 51:05モーションを機械的にどう検知して
- 51:08システムmartickに組み込める
- 51:10かっていうのが結構一番重要なのかなと
- 51:12思ってましてリプリングもそのセールスイ
- 51:14メーブルメントだったりとかオプスですね
- 51:16結構そこは強化している印象はあるかなっ
- 51:19ていうふうには感じていますとなのでそこ
- 51:22のシステムを構築するかという
- 51:25観点とあとはエンタープライズモーション
- 51:26を結構切り分けて考えて事業
- 51:31推進していくことが多いのかなっていう
- 51:32ふうに感じてますねで
- 51:35意外とやっぱりできてないのはその機械的
- 51:38にどの機能が活用したら次のプロダクトを
- 51:42提案すればいいのかっていうところの
- 51:44リンク付けだったりとか
- 51:46そこのサインをどう事前に開発するの
- 51:48かっていう設計まずデータがそのまま取れ
- 51:51てなかったりとかそういった会社もあっ
- 51:53たりすると思うんですけどそこは結構重要
- 51:55なポイントかなと思います
- 52:03ぜひ1回社内で話してほしいです
- 52:12多分かなり個別具体にディープダイブし
- 52:15ないと分からないとこあると思うんです
- 52:16けど
- 52:17とんでもないです今の12分ではあー入っ
- 52:21ていうやつがたくさん出てきました
- 52:22ありがとうございます
- 52:23話題やみたいな社内の
- 52:27社内のあれだみたいな感じがはいありまし
- 52:29たね
- 52:30せっかくなんでこのタイミングでご質問が
- 52:331個いただいているのではい
- 52:36上に福島さんまあそうですね読み上げます
- 52:39と福島さんがおっしゃってのコンパウンド
- 52:40スタッフのアップの課題複雑性の高まりと
- 52:42いうリスクを取りながらも挑戦されるのは
- 52:44なぜでしょうかと結構根源的なご質問かな
- 52:46と思っていますスピードを求められている
- 52:49のかスケールを求められていいのか
- 52:50コンパウンドスタッドでないと究極どこか
- 52:52で勝てないポイントが来るのかと思われて
- 52:54いる方何かの方に向き合った結果なのか
- 52:56そこにリスクテーク
- 52:58投資するのはなぜなのかという話を伺って
- 52:59みたいと思いましたも当社内でもスペイド
- 53:02とスケールという単語は本当に毎日出る
- 53:04ぐらいの単語かなと思うんですけどもある
- 53:06意味深淵の鳥かなと思うんですがなぜ
- 53:08チャレンジのかみたいなところをぜひ福島
- 53:11さんの口から答えいただけるといいかなと
- 53:13思ったそうですね
- 53:16最初から決めていたところと偶然性の話が
- 53:19あって
- 53:20偶然性の話でいくと
- 53:22結局僕らやっぱユーザーの課題と向き合っ
- 53:24た結果的にコンパウンドとスタートアップ
- 53:27になっちゃったみたいな
- 53:28ところがまずありますとその上でとはいえ
- 53:31最初から意識してたところであるとこの
- 53:34初期から
- 53:36複数の授業を経営しようっていうとこ
- 53:39めちゃくちゃ意識していてこれはなぜ
- 53:40かっていうと
- 53:41服なんか多くの今までのこのセオリティ
- 53:44スタートアップのセオリーで単品
- 53:46プロダクトでarr100億100
- 53:49ミリオン行ってからマルチプロダクト化
- 53:51すればいいみたいなこれ100じゃなくて
- 53:53自由かもしれないですけどまず何か一つで
- 53:56突き抜けてから
- 53:581個にフォーカスして買ってからそこから
- 54:01コンパウンド化してこうよっていうのが
- 54:03セオリーだったと思うんですけど
- 54:06これ果たしてそれは人間はそんな単純に
- 54:09買われるのかみたいな
- 54:12昨日までもう要はこのarl例えば
- 54:14100億行こうとすると一般論的には10
- 54:16年かかるわけですよねもちろんそこ5年で
- 54:18いくようなミラクルのスタートアップなん
- 54:19ですけど午後から10年かかりますって
- 54:21なった時に5年間ずっと1個のこと
- 54:23フォーカス1個のことフォーカス無駄な
- 54:24ことやめろフォーカスフォーカスフォーカ
- 54:26スって言った瞬間5年後よし僕らへんやら
- 54:29100億達成した
- 54:31コンパウンド化しようってできますかって
- 54:34いうと僕はできないと思ってるんですよね
- 54:35もちろんそこM&Aとかパワープレイで
- 54:38こう突破していくみたいなそういうケース
- 54:40スタイルもなきにしもあらずだと思うん
- 54:41ですけどやっぱりオーガニックに
- 54:42プロダクト作っていく力ってどんな
- 54:46場面でも必要だと思うのでこれも企業文化
- 54:48の話で最初から複雑性を受け入れないと
- 54:51そもそもそういう
- 54:541個フォーカスしてから次は複雑で
- 54:57受け入れる掲示しようっていう転換って
- 54:59多分できないんじゃないのかなって僕は
- 55:01根本的に思ってるんですよね
- 55:03故に最初からその複雑性は受け入れようっ
- 55:05ていうことを
- 55:07意識していましたでその分大きめの調達を
- 55:10したりとか経営幹部人材を初期からこう
- 55:13集めにこう採用したりみたいなそういう
- 55:15そういう地点をしてたんですけど
- 55:16コンパウンド
- 55:17スタートアップを狙ってたからそうという
- 55:18よりは
- 55:19複数の授業をやる文化を作ろうみたいな
- 55:21ことを最初からは意識してたそれが今もう
- 55:24ちょっと洗練されてコンパウンドスタート
- 55:26アップっていう風になっていたのでここに
- 55:29書かれてるものスピードを求めてるのが
- 55:31スケールを求めているのか勝てない
- 55:33ポイントがあるのかっていうと実は全部
- 55:34求めていてその
- 55:36根本にあるのは人間その急に方向転換でき
- 55:40ないぞと
- 55:42組織は人の集まりなのでっていうなんか
- 55:44それは結構前職からの学びとかもあったり
- 55:46するので最初からもう複数やろうと決めて
- 55:48たっていうところですかね
- 55:52ありがとうございます
- 55:54この単一プロダクトで突き抜けてから見事
- 55:58にコンパウンド化したみたいな会社とかっ
- 56:00てあったりするんですかね
- 56:03難しいですねえっと
- 56:07[音楽]
- 56:08難しさはその例えばなんですけどじゃあ
- 56:110時とハブスポットってまあある一種
- 56:13コンパウンドとして見れるかなとは個人的
- 56:15には思いますやっぱ
- 56:18シーラーネームからこう入っていってそっ
- 56:21からねその
- 56:22マーケティングツールとかいろいろこうね
- 56:23そのアナリティクスとか色々出していって
- 56:25結構
- 56:27複雑性は高いですけど僕らも結構愛用する
- 56:29ぐらい
- 56:32UXが良いプロダクトでで確かに時間は
- 56:35かかったし多分彼らもなんかね過去にもM
- 56:38&Aを試して
- 56:40失敗してみたいな結局最後はやっぱ自分
- 56:41たち開発するっていう判断をされたりとか
- 56:44してるのでいろいろ試行錯誤して
- 56:47めちゃくちゃ時間かかったけどあの最終的
- 56:50にはなんか行き着いた感じはありますって
- 56:52感じですけど福島さんがおっしゃる通り
- 56:54最初からそのそのそういう文化を持たすと
- 56:57かそういう設計で思想で進め
- 57:01るっていうのはやっぱり全然こうスピード
- 57:02感全然変わってくると思うので
- 57:05そういう意味でも最初からやった方が
- 57:08あとあと痛い目にはならないかなっていう
- 57:10のはありますね
- 57:15ありがとうございます
- 57:17スケールを
- 57:19究極的な意味で求めてるのかもしれない
- 57:20ですもしかしたら単品だけでやったら
- 57:23もっと早く
- 57:24成長できたかもしれないが
- 57:27さっきの100年後お考えた時はスピード
- 57:30よりスケールが大丈夫だと思うんで
- 57:32もちろんスピードも大事ですけど
- 57:37スケールを考えるならやっぱそのそういう
- 57:40企業文化に投資した方がいいっていう
- 57:45何が正解かわかんないですけどね
- 57:51みたいな結果に数年後にならないように僕
- 57:55は最大限努力しますけど
- 57:59もしその過去から振り返った時に実は単品
- 58:02であの時突き抜けておいた方がもしかし
- 58:05たら成長したかもねっていうぐらいの
- 58:07エクスキューズはつくぐらいの話にはなっ
- 58:09ちゃうかもしれないです誰にもわからない
- 58:11というか
- 58:12[音楽]
- 58:15なんか時代の流れ的にもなんかちょっとお
- 58:17客様がよりコンパート
- 58:20求めてきて
- 58:21るっていうのありますよねなんでそれは昔
- 58:23だと思います
- 58:24昔はなんかこうねじゃあこの
- 58:26課題はこのプロダクトあの課題はこの
- 58:28プラットこの部署はこのプロダクトって
- 58:30いう風に昔はこう昔というかまあね本当に
- 58:32こうえっとオンプレからクラウドにシフト
- 58:36する時にはやっぱそこが主流だったんです
- 58:38けど今度はねクラウドで行ってこう
- 58:40ベンダーが揃って逆に言うとこうベンダー
- 58:43が多すぎてみんななんかこうベンダーを
- 58:46できる限り1個とかまとめていきたいと
- 58:49いうニーズが出てきてると思うんですよね
- 58:50なのでやっぱやっぱりその
- 58:52Microsoftのやり方ですごい
- 58:54正しいなと思っていてそのねその一つの
- 58:57ブランド一つのベンダーからも
- 58:58コラボレーション領域は全て抑えに行き
- 59:01ますみたいなのは考え方ですごく正しいな
- 59:03と思ってお客様が側がそれを求めて
- 59:05るっていうのはありますよね
- 59:08とも成功してるコンパウンドですよね
- 59:09Microsoft
- 59:11[音楽]
- 59:15あとセールスフォースもそうだと思うん
- 59:16ですけど
- 59:21スケールをまとめると絶対コンバウンドに
- 59:24なりますよね最後はユーザー
- 59:27利便性っていうのを追求しようとするほど
- 59:29やっぱり
- 59:30アップルと同じだと思うんですよ
- 59:33[音楽]
- 59:34すべての体験を一気通貫で作れる方が当然
- 59:39やっぱりいい体験のもの作れるんで
- 59:46ユーザーが意識しないっていうのあります
- 59:48よね
- 59:49そうですね
- 59:51実はあっという間にもう60分話していた
- 59:55わけなんですけれどもはい気づけばご質問
- 59:58をいただきながら僕も夢中になって聞い
- 59:59ちゃってあのそうですね僕は今ここまで
- 1:00:03時間一緒に過ごさせてもらいながらこれは
- 1:00:05今後の新入社員には必ず見てもらおうと
- 1:00:07いうあのどこが動画になってるんじゃない
- 1:00:10かなと思いました
- 1:00:14またちょっとひとつこのタイミングでご
- 1:00:16質問が来たので基本的な質問で恐縮ですが
- 1:00:19じゃあこれ答えて最後一言ずつという感じ
- 1:00:21でお時間的にしていければなと思ってます
- 1:00:23コンパウンドスタートアップのミドル
- 1:00:25ウェアというのはデータを確認して何を
- 1:00:27作ることから始めるのが良いでしょうかと
- 1:00:29いうご質問なんですが少し
- 1:00:34藤島さん大丈夫そうこちらご質問
- 1:00:37そうですね
- 1:00:38結局そのまずなんかこうでデータの話で
- 1:00:42いくと結局その業務を
- 1:00:45覆ってる最もコアとなるデータは何かって
- 1:00:48いうやっぱりそのシンプルな問いに答える
- 1:00:51ことかなとさっきのトーストだったら決済
- 1:00:53データだしリビングだったら人事データ
- 1:00:55って多分その
- 1:00:57リップニングっていろんな
- 1:01:00サービス出して例えばそれはパソコンの
- 1:01:02idとかではないと思うんですねその
- 1:01:03シーンを通すデータ彼らの上司数向けの
- 1:01:06プロダクトやってるんですけど
- 1:01:09やっぱりその真となるデータって何かって
- 1:01:11いうところともう一つはなんか僕ら結構
- 1:01:14その
- 1:01:15ミドルウェアというか
- 1:01:19プロダクト一気通貫して作る時にあれだ
- 1:01:22こうマスターデータのデータの同期の方向
- 1:01:25性みたいなところ結構よく議論します要は
- 1:01:27何が
- 1:01:29データの核となるように何がマスター
- 1:01:32データとなって何が正しいデータでそれは
- 1:01:34どっちの向きで
- 1:01:37例えばよくこうデータベースとかでもここ
- 1:01:39からここからこっちは書き込まれますとか
- 1:01:42こっちはこっちはリードですとか多分そう
- 1:01:43いうデータの関係性みたいな
- 1:01:46ところの設計みたいなところにはすごくな
- 1:01:50んですかねチームとして時間を投資して
- 1:01:52いるというか
- 1:01:53APIのそのインターフェースの設計とか
- 1:01:56なんかそういったところはかなりこだわっ
- 1:01:58て逆に言うとそれ以外のとかこだわってな
- 1:02:01いっていう話ですスピード重視っていうと
- 1:02:03これなんですけどそこはやっぱり開発
- 1:02:05チームと話しててもやっぱそこへの
- 1:02:07こだわりはすごいなっていう
- 1:02:11はいありがとうございますデータですね
- 1:02:14まさにコンパウンドの場合ってそこを
- 1:02:16ずらさないようにすることとそこから
- 1:02:18データを中心にサービス統合していくと
- 1:02:20いう話なのかなすごい質問ありがとう
- 1:02:22ございました
- 1:02:24少しね名残惜しいですが時間も来てしまっ
- 1:02:27たってところでございまして最後にですね
- 1:02:29あの本当に少しベタな展開であるかもしれ
- 1:02:32ませんがぜひあのHIROさんあの神崎
- 1:02:34さんから
- 1:02:35期待というところを一言ずつこういただい
- 1:02:36てですねあとはあの福島さんの方から今日
- 1:02:40の参加いただいた皆様一言いただいて今日
- 1:02:42のイベントオンラインの配信をオンにし
- 1:02:44たいなと思っておりますぜひあのうるさと
- 1:02:46のお二人から仕事したいと頑張れというお
- 1:02:50話をいただければありがたいなと思って
- 1:02:52おります全然いかがですじゃああの神崎
- 1:02:54さんからお願いしてよろしいですか
- 1:02:55ありがとうございますなんかその
- 1:02:58期待の言葉発せられるほどあれなんです
- 1:02:59けど私自身すごい思ってるのはその
- 1:03:01コンバーターカップってじゃあ最強なの
- 1:03:04かって言われるとそうではないと思ってい
- 1:03:06ましてやっぱりその唯一の弱点っていうの
- 1:03:09がその
- 1:03:11技術革新によるそのシングルプロダクトが
- 1:03:13出てきた時にそれに対応できるのかどう
- 1:03:15かっていう新たなイノベーションに対して
- 1:03:17どう対応するのかっていうのは結構重要な
- 1:03:19ポイントだと僕は思っていますとやっぱり
- 1:03:21そのチャットGPTな代表されるその機械
- 1:03:24学習の福島さんもノートこの前書かれたと
- 1:03:26思うんですけれどもこのAIの技術発展
- 1:03:29っていうのは結構パラダイムシフトになっ
- 1:03:32てくるという過程を置いた時にじゃあこの
- 1:03:35コンパウンドスタートアップがそこに対し
- 1:03:37ての投資をやっぱりやめていくとやっぱり
- 1:03:40その
- 1:03:41突き抜けたプロダクトに何かリプレイされ
- 1:03:43ていくっていう未来も想像できるかなと
- 1:03:45思っていますやっぱりそのreaxの場合
- 1:03:47ってその新しい技術革新とかまさにその
- 1:03:49福島さんって機械学習の
- 1:03:50プロフェッショナルの方だと思うので
- 1:03:52なんかそういったコンパウンドという
- 1:03:54ちゃんとこう
- 1:03:56顧客ベースに根付いたでお客様の業務に
- 1:03:59絶対不可欠なソフトウェアを基軸にし
- 1:04:01ながらそういった新しい技術をどう
- 1:04:03取り入れていくのかとかそういった新しい
- 1:04:06チャレンジもやっぱりされていってる
- 1:04:08ところも素晴らしいところだなっていう
- 1:04:09ふうに思っているのでしっかりとした
- 1:04:11ビジネスの上にどうイノベーションを作っ
- 1:04:13ていくのかだからそういったチャレンジを
- 1:04:15されていきたい方はもうおすすめかなと
- 1:04:17いうふうに思うのでぜひ
- 1:04:20応募していただければと思います本日は
- 1:04:22ありがとうございました
- 1:04:23ありがとうございます
- 1:04:26皆さんもぜひ一言いただけたと思います
- 1:04:30どっから話そうかなまあでも本当になんか
- 1:04:33恋愛Xってある意味この時代にしか生まれ
- 1:04:37られないなんか生まれない事業かなと思っ
- 1:04:39ていてである意味この時代を結構象徴する
- 1:04:43ような
- 1:04:44存在になるポテンシャルすごいあるなと
- 1:04:46思っていてやっぱりクラウドがここまで
- 1:04:49成熟しないと多分ここまでの需要とか
- 1:04:52ニーズて出てこないと思いますしあと機械
- 1:04:54学習はここまで成熟してこないと今の
- 1:04:57ソリューションは生まれないですしあと
- 1:04:59フィンテックの領域でここまで
- 1:05:03普及していかないと今のレイアウトの形
- 1:05:05って多分ないと思うんですよねなので結構
- 1:05:07その
- 1:05:08技術
- 1:05:09革新と市場とお客様にずっと組織と経営者
- 1:05:14とこれがこう全部こう奇跡的にかぶって今
- 1:05:17のレイヤーXが
- 1:05:18誕生してると思っていてある意味も奇跡的
- 1:05:20な存在だと思うんですよねそういう意味で
- 1:05:22もやっぱこの奇跡的な存在になったから
- 1:05:25こそやっぱこう100年続くっていうこの
- 1:05:28トレンドもう本当にこれ多分AIとか探す
- 1:05:30とかフィンテックでもどの領域も多分
- 1:05:33100年続くと思うんですよねなのでそこ
- 1:05:35に本当にその波に乗ってぜひ進化を続けて
- 1:05:39強い会社になっていって素晴らしい文化
- 1:05:41なっていって100年後にはねこう世界
- 1:05:45時価総額ランキングトップ20に入ってる
- 1:05:48とかなんかそういう状況を作れてたらもう
- 1:05:50最高だなとは思ってますね
- 1:05:54ありがとうございます
- 1:05:58最後福島さん是非一言いただいてと思って
- 1:06:01おります
- 1:06:05期待に応えたいなっていうのとやっぱり
- 1:06:07そうですね
- 1:06:11けど神崎さんの話は結構いい話だなと思っ
- 1:06:15て
- 1:06:16なんか
- 1:06:17僕だってなんかそういうのをやっぱその
- 1:06:20いろんな2Cの
- 1:06:23マーケットから学んでる例えばなんで
- 1:06:24FacebookInstagramを
- 1:06:25買収したのかみたいな
- 1:06:27その知見が全てこの領域に使えるんじゃ
- 1:06:30ないかと思っていてやっぱりその
- 1:06:33自分たちのすねというかそこ殴られたら
- 1:06:37やばいみたいなところはやっぱ自分たちで
- 1:06:38先にこう実装しちゃうみたいなところを
- 1:06:43やり続けると最強のコンパウンドの弱点と
- 1:06:45いう唯一そこだと思うんで新しいアン
- 1:06:47バンドルに対して弱いっていうところなん
- 1:06:49でアンバンドルされる前にバンドルし
- 1:06:51ちゃうみたいなことをやり続けると多分
- 1:06:54最強のコンパウンドが作れると思うのです
- 1:06:57それはユーザーにとっても絶対最善の選択
- 1:06:59肢に絶対になると思いますそこを改めて気
- 1:07:02をつけてこう
- 1:07:03危機感を持ちながらやっていきたいなって
- 1:07:05の思いましたね
- 1:07:08100年
- 1:07:10続くよ世界時価総額ランキングトップ20
- 1:07:15でしたっけろさん
- 1:07:17いきます
- 1:07:23すごい会社しかないです
- 1:07:27とんでもない会社ですから本当に
- 1:07:31でも日本
- 1:07:32バブルの時そこにずっと入ってたわけです
- 1:07:35もんねそうなんですよね
- 1:07:38半分以上は日本の会社ですみたいな時代も
- 1:07:41あったんですけど
- 1:07:438位がテスラで9位がメタなのでその辺
- 1:07:47ですね
- 1:07:52今そんなレベルが高いです
- 1:07:59セールスフォース
- 1:08:02でさえ入ってないですね
- 1:08:09素晴らしい
- 1:08:11はい
- 1:08:14ありがとうございます
- 1:08:16世界とね100年という目線をいただき
- 1:08:19ましたのではいあのまあ記念すべき
- 1:08:22シリーズでファーストラウンドの直後の
- 1:08:25イベントということでですね
- 1:08:27我々がのご期待いただいてまたあのすごく
- 1:08:29大切なものなんではなく広さとですねあの
- 1:08:31神崎さんにお越しいただいて
- 1:08:34代表の福島さん3人でですね私たちは
- 1:08:36そして今の時代のすごいテーマである
- 1:08:39コンパウンドスタートアップについて1
- 1:08:41時間今日ですかねお話をさせていただく
- 1:08:43機会をいただきましたご質問もですね複数
- 1:08:45いただいてあのすごく個人的にもいい買い
- 1:08:48になったのかなと思っておりますはい
- 1:08:51名古屋市まだまだ話を聞いていただいて
- 1:08:53個人的にも思うところでありますがあの
- 1:08:55最初にねお約束の時間になりましたので
- 1:08:58一旦ここでですね今日のイベントの方配信
- 1:09:00終了させて頂ければと思っております今日
- 1:09:02改めてですねご参加いただきました皆様
- 1:09:04そしてあの
- 1:09:05香西さんHIROさんの福島さん
- 1:09:06ありがとうございましたここで終了したい
- 1:09:08と思いますありがとうございました
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This page contains the full transcript of ALL STAR SAAS FUND×LayerX|コンパウンドスタートアップが次の時代を創る!? by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 1,639 words across 1,639 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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