AIネイティブ企業の経営とは?Sierra Technologies 森川馨太・國井清人とLayerX 福島良典・中村 龍矢が語る/LayerX/Sierra/AIエージェント/経営/プロダクト開発 — Transcript
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- 0:00アウトカムにこだわってる人にはもう最高の時代が来ていると思う。
- 0:03何でも作れますよってこう言いたくなっちゃう。
- 0:06アウトカムベースでプライシングできるってことはアウトカムが判定できる
- 0:09人間の方だのがボトルネックだと思ってます。
- 0:12カルフォルニア以外の全ての場所はもうほとんど
- 0:14APIなんですと。
- 0:15この荒波をま乗り越えられるんじゃないかなてめちゃくちゃ勇気思いました。皆さん頑張りましょう。勝てると
- 0:21[笑い]
- 0:22勝てます。
- 0:28え、今日はですね、AIネイティブ
- 0:30カンパニーミートアップということで
- 0:32テーマが使えば使うほど賢くなる
- 0:35プロダクトを自己進化する組織の条件と
- 0:38いうことで、それをあの2者のですね、え
- 0:40、それぞれの事業というのがどういう風に
- 0:42組織的にも製品としても実現できてるのか
- 0:44というのを議論できればなという風に思っ
- 0:46ております。では1
- 0:48個目ですね、ちょっと、ま、アイスブレイクガテラということで、あの、皆さんの中でちょっとこうと解きめいている、ワクワクしているテクノロジーの話をですね、できればいいただければと思うんですけれども、
- 0:57あ、ま、我々今やっぱカスタマサポートしていて結構注目してんのはやっぱそのボイスボイスのモデルがうん。うん。
- 1:04あの、ま、結構出てから
- 1:061
- 1:06年ぐらいかな経ったんですけども、だんだんそれが本当に安定してきて実際にこう実用できるレベルまで来たのが、あの、結構注目しているのと、最近だとあの
- 1:14GPT
- 1:14ライブ、ま、あの辺はすごい注目してますね。
- 1:17結構ケースが多分かなり広がるのかなっていう。
- 1:20ま、最近直近でいくと、ま、車内では結構
- 1:23触っていたんですけど、いわゆるこの
- 1:24オープンウェイトモデルトークのミックス
- 1:27みたいな概念で、ま、テクノロジーとは
- 1:28ちょっと違うかもしれないですけど、
- 1:30トークンマキシマイズからこうトークの
- 1:32ミックスみたいなのに変わる中でこの
- 1:34フロンティアモデルをどう使うのかって
- 1:36いうのと、ま、その手足となる多分その
- 1:39実業業務をするエージェントにをどうこの
- 1:42コストと評価を最適化してくみたいな、ま
- 1:44、そこが、ま、今1番注目してるトーク
- 1:47あたりの、ま、やっぱり経済性をどう高
- 1:49入るかっていうフェーズに、ま、AI
- 1:51活用とかAI
- 1:52経営は動いてるかなと思って、ま、そこに
- 1:541番注目してます。AIのその会社をやっ
- 1:56てるとものすごくこうコストがあのこう
- 1:59減価がかかってくるというところであのま
- 2:03、そういう意味ではやっぱりオープン
- 2:04ウェイトモデルは1つやっぱりものすごく
- 2:07明確なケースがあのできてきてるかなと
- 2:10思ってましてあのこれをそのどううまく
- 2:13活用するか全部そのあのそれにしていくっ
- 2:17ていう話ではなくて適材適書だと思うん
- 2:19ですけどすごくこう獲得してきてるなって
- 2:22いうのは非常に感じますね。
- 2:24ちょうど今、あの、私よ弊車も予算改定タイミングなんですよね。で、
- 2:28AIコストをこう、どうPL
- 2:30に盛り込むかっていうところと、ま、単に盛り込むってよりはどうその後計測して
- 2:34堂々と々と使えるのかっていうのはすごい今悩んでるところですね。
- 2:37とはいえのが賢くやりすぎないっていうのも大事かなと思ってまして、大体僕の感覚なんですけど、同じドメインと同じ業務フローの会社に
- 2:473
- 2:47者同じ望が来たら絶対作った方がいいと。
- 2:51見えてない中でこれって汎用的なのかなって推定することてほとんど意味がないと私は思っていて
- 2:57僕すごく刺さったの全く同じ数字が頭にあって何でも作れますよってこう言いたくなっちゃう
- 3:04こうのがこうちょっとここ数年でやっぱ大きく変わったことだと思うんですよね。やっぱりそのこのテーマでこれでやってますよって言うけど実態は全然違うこうことやってるみたいな話って結構よくあるトラップだと思ってですね。
- 3:18で、そうなった時のそこの基準がっていう時に差加減ってもう少しこう具体的なラインってどこだろうって今お話聞きながら思って私は
- 3:253者目だなと思ったんですよ。
- 3:27で、なんでかと言うと1
- 3:28社目は個別の固有の話なんで、ま、それは別にそれその故者の話
- 3:332
- 3:33社目はあれって思うんですけど、あの、え、ま、これたまたまかなみたいな。
- 3:40うん。で、3
- 3:41者目同じことが、同じニーズがあるとこれはなんか怪しいなっていういい意味で怪しいなっていうあのっていうのがなんかすごく頭の中だったらたまたまそれが来たんでめちゃくちゃ嬉しかったです。
- 3:52問い合わせに対する対応っていう意味だと
- 3:54、ま、まさにあのシェラさんとど真ん中で
- 3:55やってると思いますし、あとは爆落におい
- 3:57てもあのサポートスっていう観点では同様
- 3:59のAI活用ってのやってると思うんです
- 4:00けれども、ま、エンドエンドって言ってる
- 4:02のでもうAIが本当にこう人間を解せずに
- 4:06その問やをやり切るっていう世界を実現
- 4:08する上では、ま、現状どれぐらいできて
- 4:10るっていう認識なのかっていうところと
- 4:12それを100%にするためにはこうどんな
- 4:14ボトルネックチャレンジがあるという風に
- 4:15、ま、1番大きいのは意外と個人的に技術
- 4:18よりもそのいかにお客さんの、
- 4:21あの、その業務をこなすためのデータをアクセスしたり、
- 4:25APIアクセスするかってところが、
- 4:27あの、いかにできるかで多分やれることが大きく変わるなっていう。
- 4:30うん。
- 4:30じゃ、もう技術的にはもうできて
- 4:32できますね。はい。
- 4:33あとはもう人間のせであると
- 4:34人間の方だのがボトルネックだと思ってます。
- 4:37ワク落でも最近この辺りは治力されたと思うんですけど、いかがですか?
- 4:40ま、煙突エンドで対応するってこと自体はできると思うんですけど、どうしてもやっぱ制度が
- 4:45100%
- 4:45にならなかったりとか、どうしてもこう人間にハンドオフする必要がありますってなった時になんかそこをちゃんと説明できるとかそこでそのプロセス
- 4:54プロセスできなっているこう今まで人間がやっていったこのチな
- 4:59能力を生かしてその
- 5:011
- 5:01つのセスに見えるんだけど複数やってましたみたいなところを単純に見た目上自動
- 5:06化して
- 5:06も全然使い物にならないみたいな。ま、ここがやっぱり
- 5:091
- 5:09番ハードルが大きいですかね。どちらかというとこの現実のルールとかその実際に業部を後から振り返った時にどれぐらい説明できるのみたいなところをどう担保するかみたいなもうそういうフェーズに逆に言うとも映り始めてるかなと思います。
- 5:23確かにソフトウェア外で起きていることがいかにあの理解して実装するかでも我々も全く一緒でやっぱこのカスタマサポートってやっぱこ者ごとに結構全然ユスケースが違って通信のカスタお問せこういうので逆に金融はこうで違うので
- 5:371
- 5:37番我々はやっぱそのどれだけお客さんの業務を理解するかで実際にこう実装に持ってけるかっていうところにかなり影響するかなと思ってます。うん。
- 5:45結局エンド2エンドでやろうと思ったら
- 5:47できるだけ多くのその我々の場合車内
- 5:50システムとこう連携してかなきゃいけない
- 5:52ですよね。で、えっと、そうなった時に
- 5:54その、え、ま、いわゆるこうAPIが潤宅
- 5:57にあるようなモダンなそのシステムをこう
- 5:59いろんなとこで使ってたらいいんですけど
- 6:01、日本の会社はもちろんのこと、その
- 6:03アメリカとかにも行って、やっぱ
- 6:05サフランスとかも言ってすごくよく分かっ
- 6:06たのは、あのカリフォルニア以外の全ての
- 6:09場所、アメリカでも別にニューヨークとか
- 6:11中も変わらずです。日本とあんま変わら
- 6:12なくてですね。あの、カリフォルニア以外
- 6:14の全ての場所はもうほとんどAPIなです
- 6:17と。じゃ、APIがない時に何をする
- 6:18かっていうと、ま、作りに行くみたいな話
- 6:19になるんですけど、APIを作ることは別
- 6:22に技術的にそんな大変じゃないっていうか
- 6:24難しくないと思うんですね。でも、難しい
- 6:26じゃないですか。で、これはあの、結局は
- 6:29あのAIで1番大事なのは政治力なんじゃ
- 6:31ないかなと思っててですね、この
- 6:33ストラテジも結構腕にかかってるところが
- 6:35あってですね、あの、そこがあの大きな
- 6:38壁出しだけどそこで差がかなりつくだろう
- 6:40なっていうのは感じます。
- 6:42桜落はあの事業広いと思うんですけれども、エンド
- 6:452
- 6:45エンドっていうのはどういう風に捉えていて、どのルーキを目指して、どの累計を目指さないとかもあるんですか?ま、やっぱりその例えば経費生産のプロセスであれば決済します。カードで決済します。
- 6:56で、領収書が発行されますと、それを
- 6:59アップロードして、ま、あの、支払い
- 7:01リクエストみたいな臨を書いて、それを、
- 7:04ま、車内規定とか経費に沿って承認して、
- 7:07で、最後それが会計仕訳になって月決算で
- 7:10しまるみたいな。ここって今人が、ま、
- 7:13情報の変換とか判断をしてるんですけど、
- 7:15ここがなくなる世界ではもうアップロード
- 7:17したら終わりですと。最後は人間がコン
- 7:20するんですけど、ま、そういうことをこう
- 7:22Nで対応する世界って考えてます。ちなみ
- 7:25に話しながら1個思い出したんですけど、
- 7:26最も大きな[咳払い]チャレンジ結構
- 7:28たくさんあって、例えばこのエージェント
- 7:31の劣化問題みたいな、要は最近継続学習
- 7:34みたいな話があるんですけど、あのルー
- 7:36ルって外的要因でめちゃくちゃ変わるん
- 7:38ですよ。そういうのをちゃんと継続して
- 7:40評価して改善して、ま、できれば自己改善
- 7:43する、エージェントがセルフヒーリング
- 7:45するみたいな仕組みを作れるか作れないか
- 7:48で、多分そのオンディングのコストとか
- 7:51精度を維持するコストっていうのが
- 7:52めちゃくちゃ高いですと。で、マクラクも
- 7:55あの実はこうシエラさんに習って今
- 7:58アウトカムベースの課金っていうのを実は
- 8:00こうエージェントの方では試していて、
- 8:02もう完全にこれ顧客とアライン変していて
- 8:03、もう制度が下がれば我々の収入下がり
- 8:06ます。上がれば上がりますみたいになった
- 8:08時にこのエージェントの制度をいかに維持
- 8:10し続けるかって今ってまだこの新しい
- 8:13モデルが出てきてあ、なんか自動ができた
- 8:16嬉しいみたいな感じで高い制度がその初期
- 8:18状態であると思うんですけどこれを長く
- 8:20運用した経験がある人って今ほとんどい
- 8:22ない状態で長く運用するエージェントって
- 8:24いうのはますごくま難しいというのとそこ
- 8:27にももちろん人を貼れば維持できますって
- 8:29いう話なんですけど人を貼るとどうしても
- 8:31スケールしないし
- 8:32うん
- 8:33ま大変であるこれをじゃどう自己検示して
- 8:36どうシグナル拾ってどう自己ヒーリングするかみたいなところは、ま、今後大きなチャレンジになるかなと思ってます。
- 8:42アウトカムベース話でいくと、今、ま、
- 8:44AIワークフォースもトライしてるんです
- 8:46けど、アウトカムベースでプライシング
- 8:48できるってことはアウトカムが判定でき
- 8:50るってことで、ことはそのいわゆるループ
- 8:52が閉じてる状況になるってことなので、
- 8:54なんかそれをこう、ま、特に私の事業の
- 8:55場合行くと1個の製品とでいろんなお客
- 8:58さんがいろんな業務やってますんで、それ
- 9:00をどういう風にこう、ま、ある意味あの、
- 9:03ま、バーティカルにもホリゾンタルにも
- 9:04実現するのかっていうのが本当にこう、ま
- 9:05、苦労してるところていう感じですね。
- 9:08あの、今改善のポイント、アウトカムをどう取るのかデータで話があったんですけれども、今ちょっとちょうどあのシェエラさんが長くですね、あの、もうループを閉じてることで有名だと思うんですけれども、このループを閉じて改善回してく仕組みっていうのはシステム面と、ま、人間のところとどういうバランスでどういう風に実現されてるんですか?
- 9:28最初はやっぱり結構人間が見て、えっと、どんどん改善してくっていうところからまず始まりますと、あの、中でもちょっと日本は特殊なのはいきなりそのマーケットのエントリーに会社をこ
- 9:38こう買収して入ったので最初からこう
- 9:40エンジニアの方が圧倒的に多かったんです
- 9:42よね。
- 9:43なので結構プロダクトのギャップを埋めるのが早くて毎日の中での改善の中でえっとフィードバックしてどんどん自分ででそれをプラットフォームで改善してもらうも時もあればもうあのエンジニア手集団なんで自分たちでも作っちゃうっていうのも
- 9:59ありますしうん。ま、プラットフォーム製品の改善とその上で
- 10:021個1
- 10:02個のお客さん向けの改善っていうのがあってその下のところは結構もうビジョンドリ分でやってるよというところで
- 10:07FDE
- 10:08がプルリコを本国に送るってことですね。
- 10:08[咳払い]
- 10:10そうですね。うん。
- 10:11プルリックを送らない人間は不利じゃないと
- 10:14いうことですね。
- 10:15だと思ってます。[笑い]
- 10:16と言ってました。川さんがはい。
- 10:18そのお客さんごとの問い合わせのこう制度の向とかその辺りはどういう風になってますか?
- 10:22ま、これはそのシエラの機能として、え、シュミュレーションしてこれフィードバックするみたいな機能もちろんありますし、ま、あとはシンプルにお客さんからこう移周というかその上がってきたものを対して
- 10:32はい。
- 10:33あの日々対応していってですね。で、それでそのエージェントの制度自体を向上していく。
- 10:38アウトカベストプライシングでやってるの結局さっきおっしゃったその制度が高ければよりその成果がデリバーしてそれであの最終的にはあのお客さんお客様のビジネスインパクトにつがりますしでそれが最終的に
- 10:48C
- 10:49に帰ってくるというモデルなのでまあのエージェントデブロプメント部隊
- 10:52FDストラテジスト部隊のま最もコア部の
- 10:551つ
- 10:56さっき言ったそうエージェントを作って入れてそれを改善させる製品がなんか我々のコアプロダクトみたいな感じで先ほど言った作るプラットフォームもそうですしま最近だとこうゴーストライターっていうエージェントを作る
- 11:07エージェントみたいな、ま、クラウドコードみたいなやつも作ったり、ま、あと分析の基盤があったりっていうのを使って、
- 11:13あの、常にデータを使も、あの、見て
- 11:16AI
- 11:17が、あの、それをサジェストしてそれでどんどん改善するっていう
- 11:20のをかなり爆速で回すっていう風にしてます。
- 11:22爆落はもしかするとこのイメージがない人も多いのかもしれませんけれども、今どんなことを内容で取り組んでるんですか?
- 11:29ま、業務ログをどう使ってるかみたいな話でいいくと、ま、僕はこういう言い方を好ですけど、暗目地のエンコーディングに使ってますと。
- 11:36で、経費生産って、ま、大抵の会社はその
- 11:39明治化されたみたいなんですよね。あの、
- 11:42車内規定とか。ただそれを例えばじゃ、
- 11:45AIになれとして与えて、じゃあ自動承認
- 11:47させましたって言っても多分3割4割
- 11:49ぐらいの制度しか出ないですよ。で、実は
- 11:52車内では高運用されてるみたいな書かれて
- 11:54ないルールがめちゃくちゃあるんです。で
- 11:56、ここを炙り出すために結構利用ログとか
- 11:58を使ってます。人間のコンサルタントとか
- 12:01、ま、経理の業務に詳しい人が実際にあの
- 12:04経営者で行くと承認業務を受けたりとか、
- 12:06ま、内者過去にあったその業務の履歴を見
- 12:09ながらやっぱり人間がこの改善のところに
- 12:13かなり入ってやるっていうのが結構現実的
- 12:16になっていて、ま、その人間が見当すよう
- 12:18な例外のところAIが拾うみたいな感じの
- 12:21バランスに実際はなっているって感じです
- 12:23ね。最初はFDE
- 12:25ストラテジストの舞台が、ま、実際こうお客さんと話してで、それによってその、え、実際データを見てこうマニュアルで判断して改善していくっていうところからうん。
- 12:35今のシエラの状況で言うとそこからもう
- 12:381
- 12:38歩進んでエージェントを作るで要は何が問題になってるかっていうのを自動で分析してくれてでもそこに間人が入ってこう見て
- 12:46でそれをぶち込んでこう改善していくって言ってこのループをこうやってくともう信じられないぐらいのあの速さでこうエージェントが構築して改善できると
- 12:55で
- 12:55うん
- 12:55多分次の流れはそのおっしゃった通りそこからあのもう勝手に自分で人が間に入って考えずともこういった改善した方
- 13:05がいいですよっていうのをこうポンって出してくれて
- 13:08yesノーみたいな感じをしててっていう
- 13:10流れにAI全般的にそういった方向になっ
- 13:12てる感じがします。じゃあ折り返してこと
- 13:15で4つ目テンタープライズに対してどう
- 13:18いう風に個別対応と再現性とスケールを
- 13:21するのかでこの辺りの対応のそのとか
- 13:25まカスタマイズのその内容ってどれぐらい
- 13:27グラデーションがあるものなんですか?
- 13:28我々はもうもう超エンタープライズ
- 13:31フォーカスなんですね。
- 13:32で、なのでプロダクトもそうですし、そのオペレーティングモデルもそうですし、プライシングモデルも全てエンタープライズに再適化された作り方にな、設計そうになってますと、かなり顧客あのに合わせて実装していくっていうことに、え、なります。なので正直言うと最初は結構ヘビー。うん。
- 13:50今年来年である程度こう我々の領域はもう決着が決まると思ってるのであのそこにいかに早いスピードであのえ、どんどん拡大してけるかっていうのが
- 14:04うん
- 14:05キーとこですね。
- 14:07ま、日米エンタープライズ話あるあるで思ってるのが日本で行くとエンタープライズ度合が高まるとニアリイコール伝統的な企業になるじゃないですか。
- 14:16で、一方アメリカってエンタープライズの
- 14:18規模だけど、直近10年以内に設立されて
- 14:21いて、すごくテックな会社もあると思うん
- 14:23です。
- 14:23さ、あの、そのさんにさっきのあのカリフォルニアとそれ以外みたいなあると思うんですけど、そこの幅最低限あるのかなと思うんですけど、そこはどんぐらいなんかこうカスタマイズワイとかって違うんですか?
- 14:32個別に違うことは全く同じなんですけれども、そのいわゆるこう、もう純宅に
- 14:38API
- 14:38が元々ある外部システムを使ってる内しはもう自社で作ったシステムだけど別に
- 14:43API
- 14:43早すのはそのすぐ簡単にできるよとか何し、あとはその我々
- 14:47FDE
- 14:48がやらなくてもあの、ま、例えばこのテック系の会社さんとかだともうプラットフォームだけ提
- 14:53してお客さんにもう開発していただくっていうことはかなり多かったりするので
- 14:57はい。
- 14:58で、あの、あの日本でもそういうところ我々我々今すでにやらせていただいてるところでもあの出てきてますけれどもあのやっぱそこがそっちの方が違うっていう感じですかね。
- 15:09なるほど。はい。
- 15:10なんかFDE
- 15:11がそのサブ分をメールとした時にとはいえ絶対にやらないこと
- 15:1610課条とかあるんですか?[笑い]
- 15:18これはちょっとこれはもうダメです。
- 15:20結局Cのプラットフォームなので、
- 15:23その結構柔軟性が高いんですね。
- 15:25うん。
- 15:26で、そのこう割とそのできることの幅が広いので、その思想でじゃあこれもできます。あれもできますぜってやってくと気づいたらあれプラットフォームってこれ提供してないところもこれ別にコード書いてはできんじゃんみたいな発想でその
- 15:42そこのラインを超えないっていうかそこの一戦は絶対に引くっていう。
- 15:47ただここは難しいラインなのが、えっと、
- 15:50じゃあ今のプロダクトになかったとしても
- 15:52、じゃあ日本でじゃあ、えっとクライト
- 15:54さんと色々5社、10社、20社、30
- 15:57社や中であれ、これ共通してるけど
- 16:00プラットフォームだよねって言ったら、
- 16:02それはフィードバックして作ってくのFD
- 16:03の仕事でもあるので
- 16:04はい。
- 16:05そこの一戦はこうちゃんと判断するんだけど、ただそこをこうきちんとなんですか、ディスカッションして、あの、まとめ上げてきてっていうなんかそこは結構難しいさじ加減
- 16:16うん。
- 16:17LINE
- 16:17は結構常に変わってるとか技術によって多分できることって全然変わってくので
- 16:21いや、そうなんですよ。あの、エアワークフォースもその
- 16:2310
- 16:24過剰を何度かトライしてるんですけど、それみたいなことっていうのはやっぱ色々な意味で難しくて、まず
- 16:281
- 16:28個目はやっぱりその技術的に進化するんで改善されるんですよね。
- 16:32だ3年前だったらもう絶対しんどかった
- 16:35やつとかもう今だったらもうスイスって
- 16:37やつさっきのその女動チューニングとか
- 16:39含めていっぱいあるのでなんかそこの変化
- 16:40が激しすぎてのは1個ありますしもう1個
- 16:43はその結局ビジネスインパクトがあるん
- 16:46だったらやるじゃないですか1兆円って
- 16:48言われたら多分どんなためやると思うん
- 16:50ですけど何でもりますんでもあります
- 16:52よ踊り[笑い]
- 16:53でもんでもありますけどあのそこですよね
- 16:58最近持ってるのはテクノロジーの方でその
- 17:01やっちゃ10課条を作るるってよ
- 17:02はアウトカムの方、お客様のその対象の課題とかその大きさの方で
- 17:0710
- 17:07課条を組んだ方が要するにちっちゃいインパクトのやつっていうのは絶対選択肢少ないし後からなんかでき出てきたらすぐダメになっちゃうんでそっちで作った方がいいかなっていうのは思ってます。
- 17:17うん。
- 17:17我々の場合すごく分かりやすいのは共通するお客さんの数が何者あるかみたいな話とあとはその
- 17:231
- 17:23社一にでこれ開発したらそのどれぐらいのその要はボリューム取れるのかとかどれぐらいのその対応できる量が増えるのかっていう
- 17:33この掛け算でま、要はざっくりくいくらぐらい儲かる開発なのかってのが分かるのでまそれでこうとまあとはその構数というかあのでざっくり決めるっていう感じですかね。
- 17:45うん。
- 17:46爆落も最近はもうエンタープライズのお客様がどんどん増えてると思います。あの自治体さんとかも増えてると思うんですけど、この辺りはどの辺に変わってますか?
- 17:53今回ちょっとAI
- 17:55というよりはポリシーみたいな感じになるんですけど、
- 17:581
- 17:58つはこの、ま、爆の理想世界をオートパイロットって読んでるんですけど、オートパイロットが実現した時に価値が上がるか下がるか、オートパイロットが実現した世界においては仕訳は自動で入るんだから誰が入れるかなんて関係ないじゃんって。
- 18:11こういう情報変換とかその業務に合わせた
- 18:14UI
- 18:14っていうのはあまり作らない方がいいのかもちろんそのケースバイケース
- 18:181
- 18:19兆円払いますって言われたらもちろん作るんですけども、
- 18:21ま、そこに1
- 18:22兆円払ってくれる会社さんは現実責ないだろうっていうあの観点でいくとないと逆にそのじゃその仕訳の正しさとか後からトレースした時の透明性みたいなこれって多分オートパイロットが実現した時に価値が上がる機能だと私は思ってるんですよ。
- 18:39そういうものはなんて言うんですかね?
- 18:40どんどん作った方がいいと。え、ま、改善
- 18:43続けてると今ある業務の改善に偏っちゃう
- 18:46こともあるけれども、ま、仕事の全体を
- 18:48変えようていうのをどういう風に作るのか
- 18:50。今ある、えっと、人がやってる業務を
- 18:55頑張ってそのままAIで再現しようと
- 18:58するって、ま、一番分かりやすいじゃない
- 19:00ですか。で、大体そのそういうところから
- 19:02始まるんですけど、なんか我々のその仕事
- 19:06っていうのはなんかその2つあって、もう
- 19:10これも本当当たり前のことなんですけど、
- 19:12その問題が何かってのは一緒にきちんと
- 19:15あの炙り出してああげるっていうのはそう
- 19:17なんですけど、ソリューションはそれを
- 19:20そのまま鵜呑みにしせずに我々が考える
- 19:22るっていうここを切り分けることって結構
- 19:25大事かなと思ってるんですね。
- 19:27腕の店どころはいやこうやってやったらもっとシンプルになりませんっていうところまで言ってそれが根本的に違ったやり方プロセスっていうのも結構ありますね。
- 19:37結構プロダクトか組織でいうと私は明確に組織が先だと思っていて
- 19:41AI
- 19:42のやっぱりプロダクトを売っていると会社ではこれを実践していて実際にこういう状態からこういう風に成果がありました。
- 19:50なんでやりませんかっていうこと以上の
- 19:52説得力ってなくて、やっぱりそのAIの
- 19:55デモにはみんな飽きていて、実践した結果
- 19:58、顧客で実際どうなったのとか、自分と
- 20:00同じ名の顧客でやったんですかとかでいう
- 20:04その最初のファーストペンギンは絶対自分
- 20:06の会社であるべき。自分の会社で生産承認
- 20:10自動化してないのにお客様に売れますかと
- 20:13。売れるわけがないし、売れた後とって
- 20:15なんかフェイクになる可能性が高いと思っ
- 20:17ているのでプロダクトか組織でいくとまず
- 20:19組織で試してみる。ただしこの組織っての
- 20:22はかなり特殊限定的なインターネット産業
- 20:25の、ま、AIエージェントの産業の特殊な
- 20:28業務フローに最適化したものになるので、
- 20:30やっぱりこうプロダクトにしてくと
- 20:32やっぱり発見があるんです。
- 20:33ここの観点が足りなかったなとかなんですけど、まずは自分の組織は変わり、そして、ま、それが製品として外に出てくっていう流れが理想かなと思いますね。
- 20:43いや、めっちゃ分かりますね。あの、エンジニアやっててもなんか
- 20:46API
- 20:46とかに行き返す行きがちなんですけど、いや、その前にまずはその業務を
- 20:50うん。さ、
- 20:51まずはやってみて、
- 20:52あの、普通にお客さんの画面を見て理解して、それで初めてそれをどう、
- 20:57あの、実装に落とすかっていう方がやっぱ圧倒的にあの、いいものができると思いますね。
- 21:02プロダクトを作る上でももやっぱその自分で見て
- 21:06なんかど本当手で手作業レベルでどういう風にやってるのかを初めて見てそれであいう感じなのねっていうのを元にやっぱその
- 21:13MVPとかそのプロダクトを作って
- 21:16くっていうのがやっぱ今やったらあのなんかま多分全部の業務そうだと思うんですけど何を作るにしてもまずはその業務
- 21:221
- 21:22回あの自分の手でやってみるっていうのは
- 21:25はい
- 21:25あの多分AI
- 21:26エージェント関係なく必要だなって思いましたね。
- 21:27というわけでお待ち金の相互に質問コーナーっていうことで
- 21:31最近あのAI
- 21:32セキュリティの会社をあの買収されたじゃないですか。どういったその思想というかバックグラウンドないしはこういう
- 21:40インベストメンツというか
- 21:42AI
- 21:42以前のポートリオの事業ポートリオの選び方と
- 21:45AI
- 21:46以降の事業ポートリオの選び方は変わったと。
- 21:48AI
- 21:49時代のポートリオの選び方っていうのはやっぱりこうモデルが進化してく中でいろんな業務がアンロックされていてそのアンロックされた順番にやってるんじゃないかな。
- 21:57っていう風に思ってるんですよ。てなった
- 21:59時に、ま、今そのセキュリティって、ま、
- 22:02すごくそのいわゆるこのAI側のその攻撃
- 22:06性能が上がったというか、ま、ちょっと
- 22:07語弊があるかもしれないですけど、あの、
- 22:09ま、それは防御にも使えるので性能が
- 22:11上がったことによって明確にアンロックさ
- 22:13れている中で、ま、開発早くなりました。
- 22:16でもこの品質故障っていうところはどうし
- 22:17てもまだ人手だったりとかそのQ援の
- 22:20プロセスだったりとかそのセキュリティの
- 22:22プロセスっていうのはまだやっぱりこの
- 22:24コーディングエージェントほどなんて言う
- 22:25んですかね。こうAIによってまこう
- 22:28アクセレートされてないけどこれは確実に
- 22:30アクセレートされるだろうみたいなことを
- 22:32考えた時にケーパビリティよりもAIに
- 22:35よってアンロックされるところに貼った方
- 22:37がいいんじゃないかなっていう。
- 22:39今持ってる事業の相性よりも
- 22:41AI
- 22:41にアンロックされるものにかけてアンランしてでも新しく自分たちを脱筆して入れ替えるっていうのが
- 22:48AI
- 22:48時代の新しいやっぱポートリオの選び方というかになるんじゃないかなっていう。
- 22:53それってなんかこういくつかこう領域があってその中のこれがいいっていう感じだったですか?それともうこれはもう
- 22:591
- 22:59本でこれっていう一応僕らの中で予想しているその
- 23:04AI
- 23:05何年にこうなるよなるよねみたいなの中の明確に入ってる
- 23:081
- 23:08つなんですけど、ま、今だと意外見えるかもしれないんですけど、あ、その後の事業はあのプライバシーテックやってますし、そん時にご勝した方が今の買収したエージクステックの代表の方だったりするので、お客様のそのとかセキュリティライバーシを守るっていう軸の授業は結構
- 23:23長くやったとこ。
- 23:23そこは間違いなく。そう。
- 23:25じゃあ弊社からシェエラさんに、
- 23:28ま、そのいわゆるこのAI
- 23:29ネイティブのアプリケーション最前線で戦っている中で、ま、モデルレイヤーをどう見ているのか。
- 23:35いや、これめちゃくちゃ好きなトピックで
- 23:37、[笑い]あの、この前、あの、あの、
- 23:39サラグ王さん彼女がなんかのあれで言って
- 23:42てすごいその、あの、はあ、なるほどって
- 23:45思ったのが、そのコンペティターとその
- 23:48戦う時にこうみんなその大きな名前にこう
- 23:52踊らされすぎだと。ただえっともう
- 23:55ちょっと細かく考えるとその会社の
- 23:58えっと主力の授業には絶対にAチームが
- 24:01いると。ここはべきでないと。うん。
- 24:04だけども大きい会社になっていけてる会社になればなるほど事業が増えていくと
- 24:09うん。
- 24:09で、キャッシュカウト成長事業じゃないところには、あの、ま、このちょ、もう言葉選ばずに言うと、必ず超トップトップオブトップエースじゃない人たちがあの、拝されてる可能性が高いから実はあの、食うのはここだっていう
- 24:24なるほど。っていうのがあって、実はその
- 24:27シエラの領域でもその要はま、モデルの
- 24:30会社さんとか結構進出してきてるんです
- 24:31けど感覚してもやっぱあんま負けないん
- 24:33ですよね。資本力って意味だとやっぱ
- 24:35すごくある会社さんたちで技術も絶対に
- 24:38あるのになんでこんなに負けないんだろう
- 24:41結構そこにあるんじゃないかなってのは
- 24:42最近思ってる。めちゃくちゃ勇気をもらい
- 24:44ました。皆さん頑張りましょう。[笑い]
- 24:47勝てると
- 24:48勝てます。
- 24:49Aネティブな組織とはAIネティブ
- 24:51カンパニーにそんな人材とはっていう
- 24:53ところについて、え、ま、皆さんの考えを
- 24:55話していただいて、ま、AIをきちんと
- 24:57こう使いこなしてあのゲットシットダをし
- 25:00てるかっていうのはすごくあの重要なこと
- 25:03だとまず、ま、前提として思いますと一方
- 25:05でそのすごくこう感じるのがそのなんか
- 25:08AI使いすぎお前考えてねえんじゃねえか
- 25:10問題みたいのがなんかそのコーディング
- 25:12だけじゃなくても全ての領域に結構ある気
- 25:14がしていてroカパーティーさんの
- 25:17ポッドキャストで、あの、あの、
- 25:20Youcanalways
- 25:21outsourcethinking
- 25:24butyoucannever
- 25:24outsource
- 25:25understandingって言ってる
- 25:26のを聞いて、これやみたいな、もう
- 25:29新キングはどんどんアウトソースしていい
- 25:31と、ただアンダースタンドしてない状態に
- 25:34は絶対にするなっていうなんかここ1本だ
- 25:38なって最近すごく思うんです。じゃ、
- 25:41ちょっとエンジニアなんで、エンジニアに
- 25:42フォーカスして昔のそ、やっぱ昔の良かっ
- 25:45たことが今足かせになってるというやっぱ
- 25:47エンジニアっていわゆるやっぱ実装を結構
- 25:50して設計して実装するっていうのは、ま、
- 25:52もうあの多分皆さんも分かってる通り多分
- 25:54実装のところはもうほぼほぼあの減って
- 25:57いくのでエンジニアの役割もビジネスド面
- 26:02をちゃんと理解しに行ってなんか今まで
- 26:03多分組織分けてあ、開発とっていうところ
- 26:06はもう多分変わってくのかなっていう風に
- 26:08思っていて、ま、例えばあ
- 26:10シエラとかさっき言ったようにエンジニアもコンタクトセンター行って
- 26:12現実を理解するとかはやってくので
- 26:15やっぱそういう組織の分け方とか今までのベストソフトウェアベストプラクティスみたいなのはもうなんか結構なくなって逆に足かせになりるのではないかなっていう風に考えてますね。
- 26:24うん。
- 26:25ありがとうございます。
- 26:26ま、私の少しコメントしていただくと、
- 26:28あの、ま、この問に関して言うと、
- 26:30オペレーションを回す人というよりは
- 26:33オペレーションを回すエージェント
- 26:35システムを作る人がやっぱり1番採用し
- 26:37たいとか、ご一緒にしたいなという風に
- 26:39思っていて、各ドメインのエキスパートの
- 26:41業務っていうのはどうしてもこれまでの
- 26:43AIない時代のプロフェッショナルって
- 26:45いうのは当然人間が回したと思うので、
- 26:48人間が回す前提でのいろんなノーハウを
- 26:50持ちでエキスパートで慣れていて、もう
- 26:53AIかのようにいろんな味噌を受け付ける
- 26:55んですけれども一方で今後って見たとその
- 26:58人間がこうワークロードヘビーにやった
- 26:59やり方とよりはそれをなるべくAI
- 27:01ネイティブにしていってコードにしてい
- 27:03くっていう前提になるんでそれもあれに
- 27:05こうまAIビルダーダーって呼んでます
- 27:06けれどもま勇敢にその業務を作っていくっ
- 27:09ていうその作る人材っていうのがまとも
- 27:11こうまエアネイティブAミルだてことでご
- 27:13主者的には思ってます。適道の時代に
- 27:16生きる人に対するこのアドバイスとして
- 27:18触手にプライドを持つのアウトカムに
- 27:20プライドモデってアドバイスをすることが
- 27:21多くて完璧な対応をすることよりも完璧な
- 27:25対応をエージェントに教えることの方が
- 27:27価値が高いしアウトカムも上がるよねって
- 27:29いう時代にま、これはもう変わってしまっ
- 27:31たと。で、そこでこうなんか何かしらの
- 27:34プロセスとか今あるその触手みたいな
- 27:37ところにプライドを持ってる人はおそらく
- 27:40キャリア上不幸になる。一方でアウトカム
- 27:42にこだわってる人にはもう最高の時代が来
- 27:44ていると思っていて、もう作りたいもの、
- 27:47あ、ある意味何でも作れるとこれでコケ
- 27:49ハッピーになるとかで、ま、そういう風に
- 27:52考えれると、ま、この荒波みを、ま、
- 27:55乗り越えられるんじゃないかなっていうの
- 27:56と、AI時代の激動にファーストムーブア
- 27:58アドバンテージを取るとあなたのキャリー
- 28:01アドバンテージになるっていう意味におい
- 28:03て、ま、この激動の時代にはその
- 28:05ファーストムーブアドバンテージを取りに
- 28:06行くのが、ま、いいんじゃないかなと思っ
- 28:08てます。というわけで、あの、こちらで
- 28:11パネルディスカッションは以上になります
- 28:12。皆さん本当にありがとうございました。
- 28:15[拍手]
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