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AI-Ready Frontend Quality - LayerX Web Frontend Night — Transcript

by LayerX 公式 · 2,363 words · 2,363 segments · language ja · Watch on YouTube

Full transcript

  1. 0:00それでは、あの、レayX
  2. 0:01WEブフロントナイト第3回、えっと、
  3. 0:04AIDフロントクオリティということで
  4. 0:06勉強会始めさせていただきます。
  5. 0:10はい、簡単に司会者の年の自己紹介させて
  6. 0:13いただきますと、と、AXに2022年1
  7. 0:16月に転職しまして、今AIプロダクト開発
  8. 0:19グループというところでプロダクトの開発
  9. 0:21をやっています。
  10. 0:24はい、簡単に超簡単に会社紹介だけさせて
  11. 0:26ください
  12. 0:28と。弊社のミッション、えっと、こちらに
  13. 0:30なります。で、事業としては3つやって
  14. 0:34おりまして、左上の爆落事業では主に経理
  15. 0:37やバックオフィスの方向けにサースの
  16. 0:40プロダクトを展開しています。
  17. 0:43はい。で、今回のイベントのポイントに
  18. 0:45ついてです。はい。なぜAXWebブ
  19. 0:48フロエントナイト始めさ、始めたのかって
  20. 0:50いうとこなんですけれども、ま、AXの
  21. 0:53Webブフロントエンドに関する、ま、
  22. 0:54実践的な活用事例を共有するだけでなくて
  23. 0:57、社外の方から試験を積極的に取り入れる
  24. 1:00場が欲しいなっていうところと、ま、レア
  25. 1:02Xの行動指針の中に特ってものがあるん
  26. 1:04ですけれども、ま、その観点からこの
  27. 1:06イベントを、ま、継続的に開催することで
  28. 1:09、ま、Webフロンendの広げていき
  29. 1:11たいという思いから始めさせていただき
  30. 1:12ました。で、今回のテーマはとAI時代の
  31. 1:16weフロエントエンドの品質管理について
  32. 1:19です。ま、最近あのAIのコーディング
  33. 1:23エージェントとか色々出てきて、ま、
  34. 1:24コードの生成が爆速でされていく中で、ま
  35. 1:27、より品質管理のところがより注目される
  36. 1:30のかなっていう風に感じておりまして、ま
  37. 1:32、設計であるとかテストであるとか、ま、
  38. 1:35周辺領域が、ま、どのように進化していく
  39. 1:37べきなのかっていうところをちょっと学ん
  40. 1:38でみたいなと思いまして。はい。これで
  41. 1:40勉強化させていただくことになりました。
  42. 1:44はい。で、今回のお勉強会のお願い4点
  43. 1:47ありますと、本イベントのハッシュタグは
  44. 1:50Xフロントエンドです。えっと、ま、感想
  45. 1:53やコメントなどを是非Xハッシュタグつけ
  46. 1:55てポストいただけると嬉しいです。で、
  47. 1:58また登壇者様の質問を、まッシュタグつけ
  48. 2:02てしていただければ後半のあのパネル
  49. 2:04ディスカッションのセクションのところで
  50. 2:06、ま、自分の方で質問拾って投げ投げかけ
  51. 2:10させていただきますので、是非あのXの方
  52. 2:13で投稿いただけると嬉しいです。はい。で
  53. 2:15、会社についてお手洗いはローカルテ中央
  54. 2:18の通路にございます。で、Wi-Fiは
  55. 2:21こちらになってるんですけども、奥のあの
  56. 2:23ホワイトボードにも書かれているので是非
  57. 2:25はい、ご利用ください。あとそうですね、
  58. 2:28イベントC6にアンケート、えっと、共有
  59. 2:31するので是非回答お願いします。
  60. 2:34はい、
  61. 2:36Xポスト質問大歓迎です。はい。で、本日
  62. 2:40なんですけれども
  63. 2:428時5分まで4名の方から4名の発表さに
  64. 2:46登壇いただいて、えっと、5分ほど休憩
  65. 2:48挟んだ後に30分ほどパネル
  66. 2:50ディスカッションさせていただき、と、
  67. 2:52最後、えっと、アンケートご回答をいただ
  68. 2:55くっていう形になっております。で、オン
  69. 2:57ラインの方は、えっと、アンケート回答
  70. 3:00いただきで終わりという形で、オフライン
  71. 3:02集まりいただいた方に関しては、その後
  72. 3:04懇新会で色々コミュニケーション取れたら
  73. 3:06嬉しいなという風に思っております。はい
  74. 3:09、
  75. 3:10じゃあイベント始まります。よろしくお
  76. 3:12願いいたします。
  77. 3:17はい、それではその1人目のじさん
  78. 3:22登壇よろしくお願いいたします。
  79. 3:27よいしょ。
  80. 3:38あ、あ、あ。
  81. 3:41えっと、あ、こんにちは。よろしくお願い
  82. 3:43します。えっと、私からはAI時代の
  83. 3:46フロントエンド開発には、え、使用書に
  84. 3:49乗らない情報の言語化が重要ではない
  85. 3:51だろうかというテーマで発表させて
  86. 3:54いただきます。よろしくお願いします。
  87. 3:58まず自己紹介ですね。えっと、順と申し
  88. 4:01ます。え、株式会社レイヤXの爆落権管理
  89. 4:05チームというところに所属しております。
  90. 4:07入社は6月で今大体3ヶ月だったところに
  91. 4:10なってます。で、これまではフロント
  92. 4:12エンドエンジニアとして主に
  93. 4:14スタートアップで経験を積んでまいりまし
  94. 4:16て、ちょっと特徴的な経歴として、えっと
  95. 4:19、20代の後半カナダに住んでいたので2
  96. 4:22社カナダの会社で働いていたという
  97. 4:25ちょっと特殊な経歴があります。
  98. 4:29はい。で、前置きです。えっと、今回の
  99. 4:31内容は思考錯誤の過程を話すものになり
  100. 4:33ます。なので、えっと、ちょっとまだでき
  101. 4:37てないところとかもあると思うんですけど
  102. 4:39も、よろしくお願いします。で、私は
  103. 4:41クロードコードを主に使っていいので、
  104. 4:42その前提で話します。また、個人レベルの
  105. 4:45取り組みですので、そちらご了承ください
  106. 4:47。
  107. 4:49で、えっと、AI時代に何が必要かって
  108. 4:52いうのを今回のプレゼンで色々考えてたん
  109. 4:54ですけども、ちょっとYouTubeの
  110. 4:56動画を見てこの言葉が引っかかりました。
  111. 4:58STRAcomュニケーション
  112. 5:00botネック。AIが発達するに従って
  113. 5:03構造化されたコミュニケーションがボトル
  114. 5:05な、ボトルネックになるという言葉です。
  115. 5:08で、これどういうことかって言いますと、
  116. 5:11次のスライドで説明します。で、これ
  117. 5:13ザニューコードというプレゼンでOpen
  118. 5:15AIの方が述べていたものなんですけれど
  119. 5:17も、今後AIをAIがコード生成を担う
  120. 5:21ようにつれてネックになるのはコード書く
  121. 5:25ことではなくて開発プロセス全体を整理
  122. 5:27構造化することという風に、えっと、述べ
  123. 5:29ていました。で、具体的にはなぜそれを
  124. 5:32作るのか、で、どのように仕用を決めたの
  125. 5:34か、できたものが意図した通りに動いてる
  126. 5:37のかということです。で、こういうことっ
  127. 5:39ていうのは基本的には会議とかでああでも
  128. 5:41ない、こうでもないっていう風な議論を
  129. 5:43進めて決まっていくと思っています。で、
  130. 5:45そうした人間のコミュニケーションって
  131. 5:47いうのは結構実は構造化していて、最初は
  132. 5:50計画をしてで、その次にPDMとかと色々
  133. 5:54話してデモをして、そして、えっと、その
  134. 5:56後検証していくといった形で、えっと、
  135. 6:00意外と議論をなんとなくしてるようで構造
  136. 6:03化されてるんですね。で、それが大事だっ
  137. 6:05ていう風にこの動画では述べているものに
  138. 6:07なります。なので、人間の
  139. 6:09コミュニケーションを整理して記録する
  140. 6:11ことができれば、AIの開発との競合はで
  141. 6:14、えっと、共業はできるようになるという
  142. 6:16ものです。
  143. 6:18で、えっと、人間のコミュニケーションを
  144. 6:20整理して記録。え、それってつまり要は
  145. 6:23使用書ってことでしょって私は最初思い
  146. 6:26ました。で、実際に使用書を作成する
  147. 6:29ツールは増加していて、あの、例えば機能
  148. 6:32とかスペークキットとか、最近どんどん
  149. 6:34なんか色々流行ってるのでご存知だと思う
  150. 6:36んですけども、こういうものはその人間の
  151. 6:38コミュニケーション、えっと、日頃の仕事
  152. 6:40でやっているこうやり取りを使用書って
  153. 6:42いう形に整理して記録していると思います
  154. 6:45。で、私のチームはじゃあ使用書どうし
  155. 6:48てるのかって言うと、使用書プラステスト
  156. 6:50で結構不足しがちになっています。で、
  157. 6:53えっと、爆落権管理は2025年春、今年
  158. 6:56ですね、にリリースされたプロダクトなの
  159. 6:58で、結構新しくまだエンジニア側開発の
  160. 7:01使用しながらどんどん使用を決めていって
  161. 7:03、で、最初の使用書はこれやりたい、こう
  162. 7:06いうケースがあるみたいな感じで、結構
  163. 7:08ざっくりでUIもまだ定まってないみたい
  164. 7:09な感じです。で、えっと、そっから
  165. 7:11どんどん開発をしていくんですけれども、
  166. 7:14使用書最終的に更新されないままAに渡っ
  167. 7:16てしまって、エンジニアはこういう仕様だ
  168. 7:18よって思ってても、QAはあれ使用しても
  169. 7:20いたけど違うんじゃない?みたいな感じの
  170. 7:22、えっと、そこが生まれたりとかしてい
  171. 7:24ます。で、テストはフロン点あまりかけて
  172. 7:26いないって言った状態で、つまりその
  173. 7:28エンジニア、QA、AIっていう3者が
  174. 7:31あったとしたら、そこでのこう共通認識
  175. 7:33っていうのが取れていないそんな状態に
  176. 7:35なっていました。
  177. 7:38で、えっと、その3者を埋めるのが、ま、
  178. 7:41さっき言ったストラクチャー
  179. 7:42コミュニケーション、整理された
  180. 7:43コミュニケーションではないかと思ってい
  181. 7:45て、で、使用書とあと使用書を対現した
  182. 7:48テストコードがこの真ん中にあればそれを
  183. 7:50元に、えっと、それぞれ3者はあの会話が
  184. 7:54できるんじゃないかという風に考えました
  185. 7:56。
  186. 7:58で、でもそれって結構作るの面倒だし、
  187. 8:00アップデートするの面倒っていうことで、
  188. 8:02じゃあ自動で作ればいいんじゃないかって
  189. 8:03いうアイデアのもちょっと自動生成をやっ
  190. 8:06てみました。
  191. 8:08で、最初にやったのが、えっと、マスト
  192. 8:10ラーっていうあのタイプのAIのワーク
  193. 8:12フローとか作れるフレームマークを使って
  194. 8:15使用書の相案あんまアップデートされて
  195. 8:17ないノ案ですね。それとあとえっと作った
  196. 8:20プルリクエストを取得さしてえっとこのノ
  197. 8:24から使用書作ってって言って使用書を
  198. 8:26作らしてみました。で、実際のチャット
  199. 8:29画面なんですけど、ちょっと小さくてあれ
  200. 8:31なんですけど、えっと、チャATGPT
  201. 8:33みたいなこのデフォルトのUIがあって、
  202. 8:35そこに単純にノリンク貼って作ってくださ
  203. 8:37いって言うと、ノーションのツール、
  204. 8:40リターブのツールを使って、えっと、使用
  205. 8:43書を作ってくれるというものになります。
  206. 8:46でも実際は全然簡単にはいきませんでした
  207. 8:49。で、えっと、使用書はすごいそれっぽい
  208. 8:51んですけども、全然モ羅性がなくて、あと
  209. 8:54AIっぽい言葉選びや表現が多い、あと
  210. 8:57スクショがないので、画面のイメージがし
  211. 8:59づらく、結局QAに渡す前に色々自分で
  212. 9:02書き直したりして、じゃあ自分で書いた方
  213. 9:04が早いじゃんっていうぐらいの、えっと、
  214. 9:06ものになってしまいました。で、
  215. 9:08あとギットギット
  216. 9:09のあのプリリクエストは最初のPRを作っ
  217. 9:13てそれからどんどん修正を重ねてくと思う
  218. 9:15んですけど、修正前の変更後を逆に
  219. 9:18読み取ってしまって、むしろノイズになっ
  220. 9:19てしまうという結果になりました。
  221. 9:22もちろんプロンプト修正とか、あの、
  222. 9:24先ほどのえっとスペックキットとかを使っ
  223. 9:26てもっと改善できることは多いと思ってい
  224. 9:29ます。で、次やったのがテストの自動生成
  225. 9:32ですね。えっと、小テストっていう自然
  226. 9:34言語からテストを生成できるツールを使っ
  227. 9:36てみました。で、これはもう行動という
  228. 9:40よりか自然言語例えば請求書をクリック
  229. 9:42する、
  230. 9:44えっと、メモと入力する、保存するみたい
  231. 9:47な、こう自然言語を書くだけで実際に
  232. 9:49テストをしてくれるというものです。で、
  233. 9:53これも簡単にはいかなかったという結果に
  234. 9:56なりました。で、えっと、テスト結果が
  235. 9:59毎回変わって不安定っていうのと、またお
  236. 10:00金もかかる。で、あと、あの、ちゃんと
  237. 10:03アクセシビリティ対応ができないところは
  238. 10:05ロケーターで取得できないので、そこで
  239. 10:06止まってしまうといった問題がありました
  240. 10:09。なので、あの、再現性を高めるには結局
  241. 10:12プレイライトのようなちゃんとした行動化
  242. 10:14が必要だなという結果になりました。で、
  243. 10:18じゃあプレイライトやるしかないっていう
  244. 10:19ことでやってみたんですけど、正常系の
  245. 10:21自動生成は結構うまくいったっていう感じ
  246. 10:24です。実際に保存してみたいなところまで
  247. 10:27行きました。でもその使用書自体が完璧
  248. 10:29じゃないので、例えばHケースとかこう
  249. 10:31モーラ的なテストケースの作成がとても
  250. 10:34難しかったです。で、他のページ、他の
  251. 10:36機能も、えっと、COCに抱えてないん
  252. 10:38だったら考慮してくれないっていう形なの
  253. 10:40で、その点でもちょっと微妙かなっていう
  254. 10:42感じです。で、最後に、えっと、
  255. 10:44プレイライトMCPを使うと、多分皆さん
  256. 10:47使ったことあって結構うまくいってるかも
  257. 10:49しれないですけど、プレイライトMCPだ
  258. 10:51とあの、それぞれのこう要素デブとかに
  259. 10:53レフの裁判、レフ1、レフ2っていうよう
  260. 10:56なのをしてるので、それ要素が取得できる
  261. 10:58んですけど、普通のプレイライトだとそれ
  262. 11:00ができないので、ちょっとそこで、えっと
  263. 11:02、要素が取得できないっていうような問題
  264. 11:04もありました。
  265. 11:07で、ちょっと自動生成はまだまだ時間が
  266. 11:09かかりそうだし難しそうっていうことで、
  267. 11:13で、色々考えてたんですけど、そもそも
  268. 11:15使用書とテストが自動生成できたらそれで
  269. 11:17いいのかなっていうのに一旦立ち帰りまし
  270. 11:20た。この3者のコミュニケーションって
  271. 11:24本当に使用書テストコードだけでしょうか
  272. 11:27?例えばエンジニアとQAは使用書と
  273. 11:30テストコードがあれば1回も通話せずに
  274. 11:32できる、えっと、全てがうまく進むん
  275. 11:34でしょうか?で、そんなわけないですよね
  276. 11:36。AIもまたしかり。で、えっと、この
  277. 11:39ストラクチャドコミュニケーションって
  278. 11:41いうのは動画では使用書が大事って言っ
  279. 11:43てるんですけど、実際使用書プラステスト
  280. 11:45コードだけではないという風に思ってい
  281. 11:47ます。で、使用書とテストだけでカバー
  282. 11:50できない範囲、開発に受ける人間の
  283. 11:52コミュニケーションはたくさん存在してい
  284. 11:54て、例えば他のデザインこういう風に
  285. 11:56しようと思っていたですとか、UIは
  286. 11:59マージン、パディング、アクセシビリティ
  287. 12:01はどうなってるとか、そういったものです
  288. 12:03ね。使用書に細かくこれは1レです、これ
  289. 12:05は16ピクセルですみたいなで基本書か
  290. 12:07ないと思うんですけど、そういうところも
  291. 12:09、えっと、不足している部分になります。
  292. 12:13で、えっと、使用書でカバーできないのっ
  293. 12:15ていうのは結構フロントエンドに多いなっ
  294. 12:18ていう風に思っていて、特にマージンや
  295. 12:20パディングでアクセシビリティで、あと
  296. 12:22開発過程の議論ですね。なぜこのボタンは
  297. 12:25他のページと違って右寄せにしたのか、
  298. 12:27なぜこのテーブルのカラムはメモラべベ
  299. 12:30ルっていう風に1つにしていて2つに分け
  300. 12:32てないのか。で、当初のデザインからなぜ
  301. 12:34変更されたのか。これってデザイナーとか
  302. 12:37全輪の開発者に聞けば全部答えてくれる
  303. 12:39ことだと思うんですけども、それってAI
  304. 12:41は知らない書に乗っていないからっていう
  305. 12:43ことです。なのでフロントエンドは特に
  306. 12:45ビジネスロジックだけでないUIを持って
  307. 12:47いるのでその点で分からないことっていう
  308. 12:49のがたくさんあると思っています。で、
  309. 12:52また同僚への質問も乗りにくいという風に
  310. 12:54思っています。なんでこのモーダルって下
  311. 12:57に閉じるボタンがあるんですかって同僚に
  312. 12:59私聞いたことあるんですけど、それは他の
  313. 13:01プロダクトと爆落ってたくさんプロダクト
  314. 13:03があるんですけどと連携するからそこだけ
  315. 13:05ちょっと違うデザインにしているっていう
  316. 13:07風に言ってました。で、その時はあ、そう
  317. 13:09なんだって済ましたんですけど、それって
  318. 13:11コメントとかで行動に書かないとAIは
  319. 13:13分かってくれないといったものになります
  320. 13:15。
  321. 13:17で、こうした使用書に乗らない情報の言語
  322. 13:19化っていうのはフロントエンドでは特に
  323. 13:21重要だと私は考えています。で、じゃあ
  324. 13:24どうするかっていうとこなんですけど、
  325. 13:27まず1つ目ですね。マジンやパディング
  326. 13:29などのUIはこれは結構簡単だと思ってい
  327. 13:32て、ドム構造なのでチェストの
  328. 13:34SnapショットでAIが読める形に同じ
  329. 13:36ディレクトリーに置いておけばいいかなと
  330. 13:38思っています。で、フロントエンドの
  331. 13:39テスト私のプロダクトは全然かけてないん
  332. 13:42ですけど、スナップショットだけだったら
  333. 13:43すぐ書けるのでなるべく書くようにしてい
  334. 13:46ます。で、あと実際のコードベースだと
  335. 13:48条件分岐でスタイル変わったりするので、
  336. 13:50できればスnapショットの方ような
  337. 13:52レンダリングがある方が例えばこの設定
  338. 13:55ページを作りますって言った時に他の設定
  339. 13:57ページのはじゃあスnプショット見ようっ
  340. 13:59ていう風にできるので参照しやすくなると
  341. 14:01考えています。で、次アクセシビリティ
  342. 14:04ですね。こちらはえっとプレイライトで
  343. 14:06アクセシビリティ3のJonが出力できる
  344. 14:09のでアクセシビリティスnショットの関数
  345. 14:11を使って出力するようにしています。で、
  346. 14:13できればこれもドムのスnプショットと
  347. 14:15同じような近いところに置いといて、これ
  348. 14:17もあ、他のページではこういう風な構造に
  349. 14:20なってる。じゃあそれを合わせようといっ
  350. 14:22た実装ができるようになります。
  351. 14:25で、えっと、最後がこれが結構1番大事だ
  352. 14:27と思っていて、開発過程で気になったこと
  353. 14:30を立ポジ内にメモを作ってどんどん書く。
  354. 14:32で、えっと、皆さん多分自分用のメモって
  355. 14:36何かしら仕事の中で持ってると思うんです
  356. 14:39けど、なんかそういうメモって、あの、
  357. 14:42あくまで自分のノとかで管理されていて、
  358. 14:45AIが知らないことってきっと多いと思い
  359. 14:46ます。で、そういうコメント、えっと、
  360. 14:48使用集は行動に書くほどじゃないものを
  361. 14:50なるべく書くべきだという風に私は考えて
  362. 14:53います。で、えっと、そこに書くのは思考
  363. 14:56錯誤の過程。として、えっと、
  364. 14:57コーティングルール例えばなんかユーザー
  365. 15:00エフェクトを避けましょうみたいな、そう
  366. 15:01いうのっていうのは別に、えっと、
  367. 15:03リポジトリー全体で決められるので書く
  368. 15:05必要はないと思っていて、逆にその使用書
  369. 15:08っていうのはすごい綺麗なドキュメントな
  370. 15:09ので、そこに乗らない半雑なことを
  371. 15:11ひたすら書くていうのが大事だと思ってい
  372. 15:14ます。で、これ例えば例なんですけど、
  373. 15:16えっと、AXではZディレクリーって爆落
  374. 15:19ですねのディレクトリーでは、えあ、爆落
  375. 15:22のリポジション内ではZリレクトリーは
  376. 15:23ギッグはされているので、そん中に私は
  377. 15:26勝手にセッティングすで設定ページの名前
  378. 15:29ド.MDっていう風なものを書いています
  379. 15:31。で、ここはほぼメモでして似てるページ
  380. 15:33はこのページとこのページで開発の議論で
  381. 15:37は、えっと、新規作成ボタンは左に寄せる
  382. 15:39ようにした。その理由は何々で他のページ
  383. 15:42作る時はこのボタンのUIそわない方が
  384. 15:45いいんじゃないかでメモのところですね。
  385. 15:48一旦リブレ作ったけどちょっと急いでやっ
  386. 15:50たからセクションタグ使うべきでしたとか
  387. 15:53えっとそのモーダルは共通化した方がいい
  388. 15:55でこのモーダルのホームが増えたら負債に
  389. 15:57なりそうみたいなことを書いています。で
  390. 15:59、こういうのって結構コメントに書くとあ
  391. 16:01、じゃあそれやんなきゃいけないんじゃ
  392. 16:02ないですかってなると思うんですけど一旦
  393. 16:04とりあえず殴りがけでこういう風に書いて
  394. 16:06おく。で、そうすると次、えっと、同じ
  395. 16:08ような機能を作る時にAIが読み取って
  396. 16:10くれるというものになります。で、今後
  397. 16:13ですね、えっと、今のようなファイルとか
  398. 16:15スナnプショットってどんどん増えていく
  399. 16:17ので、ま、できればMCP化してそこだけ
  400. 16:19ちゃんと、えっと、的確なものを返すよう
  401. 16:21にしたいと思っています。で、えっと、
  402. 16:23理想は今のもののって全て本来だったら
  403. 16:26使用書に含めるべきものだと思うんです
  404. 16:29けど、結局その自分用のメモを書いてる人
  405. 16:32がいるっていう時点で使用書に全てをかけ
  406. 16:35てないはずなんですね。なので、えっと、
  407. 16:38その点では、ま、できれば新機能だったら
  408. 16:40新しくメモランを作って含めるようにし
  409. 16:43たいと思っています。で、えっと、古い
  410. 16:45機能があった場合はそうやって古い機能の
  411. 16:47ノ探してそこに書いても多分誰も見てくれ
  412. 16:49ないので、コードの近くに書いた方がいい
  413. 16:51と思っています。で、あと弊車ではグレプ
  414. 16:54タイルというレビューツールを導入して
  415. 16:56いるんですけども、えっと、ま、それに
  416. 16:58Snapショットとエアクセシビリティ3
  417. 17:00を読み取るようにして、えっと、レビュー
  418. 17:01の際も見てもらうようにしたいと思ってい
  419. 17:04ます。ここはまだまだ、えっと、思考
  420. 17:06錯誤後の段階です。で、最後に、えっと、
  421. 17:10死ではこうやってるよとか、え、そんなの
  422. 17:12分かってるこんなやり方どうかなっていう
  423. 17:14のが意見があれば是非この後渾新会でお
  424. 17:16話しできればと思います。で、あとよかっ
  425. 17:18たら絶賛採用中なので、こちらカジュアル
  426. 17:21面談のリンクですので、えっと、よかっ
  427. 17:23たらこちらからお話できればと思います。
  428. 17:26はい、ご成聴ありがとうございました。
  429. 17:33ジさん、ありがとうございました。これ
  430. 17:35までの開発では結構暗黙地を共有するっ
  431. 17:37てこともあったかなと思うんですが、ま、
  432. 17:39時ではそれが品質や速度の足せになるのは
  433. 17:42確かに大きい変化だなという風に感じまし
  434. 17:43た。ありがとうございました。それでは次
  435. 17:47、えっと、アッキーさんね、お願いいたし
  436. 17:51ます。
  437. 18:01はい、じゃあ始めたいと思います。えっと
  438. 18:03、今日は、えっと、AI時代の、え、品質
  439. 18:06保障がテーマということで、あの、僕から
  440. 18:09、あの、お伝えしたいこととか、あの、
  441. 18:10主聴したいこと、あの、せっかくなんで
  442. 18:12プロンプト風で考えてみました。それが
  443. 18:14これです。えっと、あなたは高い技術力を
  444. 18:17持ったテックリードです。AI
  445. 18:19エージェントを使いこなして高い生産性と
  446. 18:21品質を両立させてください。ま、これは
  447. 18:24あの、えっと、いわゆるあの、AIに
  448. 18:26投げるプロンプ島の話じゃなくて、あの、
  449. 18:28これは今僕らに、あの、市場から僕らに
  450. 18:30向かって投げかけられてるプロンプトだと
  451. 18:33思ってます。ま、で、ま、これだけ見ると
  452. 18:35、あの、よくわかんないと思うので、ま、
  453. 18:37あの、そうですね、ま、なんであの、高い
  454. 18:39技術を今、え、持ったテックリードって
  455. 18:42いうロールが僕ら、え、エンジニアに求め
  456. 18:44られているのかであったりとか、え、あと
  457. 18:47は生産性と品質っていうところですね。
  458. 18:49あの、そこにトレードオフなく両立って
  459. 18:50いうのが本当に可能なのか、ま、そういう
  460. 18:52ところのお話を、え、色々できたらいいな
  461. 18:55と思ってます。よろしくお願いします。
  462. 18:59はい。えっと、簡単に自己紹介したいと
  463. 19:01思います。えっと、佐藤明ふです。え、
  464. 19:03アッキーとよく呼ばれてます。え、普段は
  465. 19:05あの、ネクストジェース周りのあの本書い
  466. 19:08たり登壇したりとかよくやってます。
  467. 19:10えっと、あの、今日司会してる松本君とか
  468. 19:13と、え、この後登壇されるあの、竹ペフ
  469. 19:15さんと元々同僚で、あの、同じグループで
  470. 19:18仕事してて、あの、フロントエンド
  471. 19:20エキスパートの仕事を、あの、会社の横断
  472. 19:22組織でやったりしてます。はい。
  473. 19:27で、今日なんですけど、あの、品質、ま、
  474. 19:29AI時代の品質保障っていうことで、えっ
  475. 19:31と、品質保障って、え、ま、結局僕ら今何
  476. 19:34をすべきなんだっけってところだったりと
  477. 19:36か、え、AIとどう住み分けをするか、ま
  478. 19:39、そういうところを、あの、ま、今この
  479. 19:41時代においてどうやって考えていくべき
  480. 19:43かっていうのを、え、僕なりにちょっと
  481. 19:44色々考えてみたので、ま、そこら辺をお
  482. 19:46話しできたらいいなと思います。
  483. 19:50はい。早速なんですけど、あの、ま、品質
  484. 19:53って何だっけっていうところからですね、
  485. 19:55あの、も、こうやって、あの、えっと、ま
  486. 19:56、AIよろしく、あの、AIもクロード
  487. 19:59コードとか投げた時、あの、シンキング
  488. 20:00みたいなのが走って、こうプロンプトに
  489. 20:03対して、あの、投稿者はこういうことを
  490. 20:05求めてますみたいにどんどん深掘って考え
  491. 20:07てくと、考えていくと思うんですよ。あの
  492. 20:09、そんな感じで、ま、ちょっとずつこう
  493. 20:11さっき最初に書いた、あの、AI時代の
  494. 20:13品質保障に対して、あの、僕らはどうある
  495. 20:16べきか、ま、そういうのをちょ、どんどん
  496. 20:17深っていけたらいいなと思います。で、ま
  497. 20:20、最初品質っていう言葉ですね。
  498. 20:24はい。これ、あの、T田さんの資料から
  499. 20:26ちょっと一部持ってきてるんですけど、
  500. 20:27あの、このバインバーグさんっていう方が
  501. 20:29言ってる品質の定義ですね。あの、ま、僕
  502. 20:32はこの定義が結構好きで、あの、品質って
  503. 20:35何ですかって言った時に、えっと、品質と
  504. 20:37は、え、誰かにとっての価値であると、え
  505. 20:39、ま、これが品質の定義だと、え、この
  506. 20:41ワインバーグさんは言ってます。で、あの
  507. 20:43、ま、要は、え、品質っていうのは、ま、
  508. 20:46見る人によって定義が異なるわけですね。
  509. 20:49ま、それこそあのアプリケーションであれ
  510. 20:51ばエンドユーザーなのか、え、営業さんな
  511. 20:54のか企画なのか、デザイナーなのか、また
  512. 20:57開発とか救営とかもうそういうロールに
  513. 20:59よってあの同じ開発の中でもあの思ってる
  514. 21:03品質っていう言葉は多分こう違ったりする
  515. 21:06と思うし、ま、本当に見る人によって全然
  516. 21:08定義が異なると。で、えっと、ちょっと
  517. 21:12待ってくださいね。
  518. 21:16あの、この品質っていう言葉の解像度を
  519. 21:18上げるには、あの、このティ田さんの質と
  520. 21:20スピっていう資料のあの、図とかが結構
  521. 21:23結構僕はあの、とても勉強させてもらって
  522. 21:25て、あの、ISOでれてるやつかな、
  523. 21:29スクエアモデルっていうのがあって、ま、
  524. 21:31品質っていうのはこういう感じで、えっと
  525. 21:32、どんどんあの、いろんな、ま、分類が
  526. 21:35できるよねと。で、ソフトウェアに関して
  527. 21:38は、えっと、24種類とかかな、あの、
  528. 21:40もうこんな感じで品質って一言もこんなに
  529. 21:43、あの、たくさんに分けられるわけですね
  530. 21:45。はい。で、えっと、これを、ま、全部、
  531. 21:47あの、1個ずつ、あの、考えてると、
  532. 21:49ちょっと今日、あの、お、お話んなくなっ
  533. 21:51ちゃうと思うので、あの、ざっくり、え、
  534. 21:53さっき言った、ま、品質って言っても一言
  535. 21:56言っても、あの、いっぱいありますと。で
  536. 21:57、それを、ま、ざっくりあの、分類すると
  537. 21:59外部品質っていうのと内部品質っていう
  538. 22:02言葉で、え、2、ま、ま、大きく2つに
  539. 22:05分けられるので、今日はそれで考えていき
  540. 22:07たいと思います。
  541. 22:10で、ま、外部品質、内部品質って何ですか
  542. 22:12?て話なんですけど、外部品質、え、ま、
  543. 22:14要は外から見て分かる品質ですね。あの、
  544. 22:18ま、ユーザーにとっての品質とも言えます
  545. 22:19。あの、安定性であったり、ユーザー、
  546. 22:23パフォーマンス、セキュリティ、ま、そう
  547. 22:24いう外から見て分かる品質のことを外部
  548. 22:27品質と呼びます。で、外部品質は、ま、
  549. 22:31あの、もちろん僕からエンジニアだけが
  550. 22:33頑張っても達成できませんね。あの、ま、
  551. 22:35デザイナーも営業さんも企画もいろんな人
  552. 22:37があの、協力して初めて達成できるもの
  553. 22:40です。ま、ただエンジニアがあの、もうち
  554. 22:44、もちろんあの、エンジ、エンジニアも
  555. 22:46あの、尽力しなきゃ達成できません。ま、
  556. 22:49これが外部品質ですと。
  557. 22:52はい。じゃ、内部品質、ま、外から見て
  558. 22:54分かる品質が外部品質なら、ま、うちから
  559. 22:56見る品質が内部品質ですよね。あの、要は
  560. 22:59僕らが普段、あの、エンジニアが普段品質
  561. 23:01って言った時はよくこれを指すことが多い
  562. 23:03と思うんですけど、あの、変更用意性とか
  563. 23:06家毒性とか拡張性とか、ま、そういう、え
  564. 23:09、ま、行動の修正しやすさとか、ま、そう
  565. 23:12いうところが、ま、我々エンジニアが内部
  566. 23:14品質と呼ぶものですね。で、これは
  567. 23:17もちろんその、これを達成するの
  568. 23:19デザイナーじゃないですよね。あの、僕ら
  569. 23:20ですよね。エンジニアが達成すべきもの
  570. 23:22です。ま、ただし、えっと、内部品数を
  571. 23:25達成するのってやっぱり、あの、高く保つ
  572. 23:27のってすごく難しいことだと思ってて、ま
  573. 23:30、なぜかと言うと、やっぱその高度な地見
  574. 23:32であったりとか熟達した、え、経験って
  575. 23:35いうのが求められるっていう側面があるし
  576. 23:37、ま、だからそもそも難しい。その上で
  577. 23:40問題になるまで投資されづらい部分ですよ
  578. 23:42ね。多分こう、あの、聞いててもこう
  579. 23:45思い当たる節のある方いっぱいいるんじゃ
  580. 23:46ないかなと思うんすけど、やっぱこう、
  581. 23:48これは、ま、どこでも起きる問題で、外部
  582. 23:50品質と内部品質、ま、難しさが違うと。
  583. 23:54はい。まあ、今品質って言葉はちょっと
  584. 23:57あの、深ぼっていったんですけど、じゃあ
  585. 23:59品質保証って言った時の保証って言葉は
  586. 24:01どういう意味合いなんだっけっていうの
  587. 24:03もうちょっと深ぼってみると、え、ま、こ
  588. 24:06、あの、コドバンクかなんかのあの定義
  589. 24:08ですね。あの、一般的な保証の定義。ま、
  590. 24:11間違いがないこと。え、大丈夫であると
  591. 24:13認め責任を持つこと。ま、これが保証の
  592. 24:15定義ですね。じゃ、これがソフトウェアに
  593. 24:19おいて、え、ま、どういう要素に分け
  594. 24:20られるかなって、ま、こっから結構僕の
  595. 24:23あの自分なりの主張なんですけど、ま、
  596. 24:25ソフトウェアにおいては、えっと、検査ま
  597. 24:28、だから問題がないこと、テストしてる
  598. 24:30こと、ま、ま、テストしてないで保証でき
  599. 24:32ますって言われも、まあ、それはテストし
  600. 24:34てくださいってなると思うんですよ。ま、
  601. 24:36なので、ま、保証って言葉の中には、ま、
  602. 24:38テストしてることっていうのは当然含ま
  603. 24:40れる。で、えっと、問題が、えっと、ない
  604. 24:44ことが保たれれば、ま、保証って言葉が
  605. 24:46使えるかって言うと、あの、ま、そこは、
  606. 24:48ま、エンジニア側で保証してくださいって
  607. 24:50言われたら、あの、割と内部品質とか、ま
  608. 24:53、問題発生の予防に務めることの意味合い
  609. 24:56も含んでると思うんですね。なので、検査
  610. 24:59した上で問題がそれ以降も起きないことを
  611. 25:01予防する、ま、そういうそこまで、え、ま
  612. 25:05、努力してるというか、やってて初めて
  613. 25:07こう保障っていう言葉が入ってくると。で
  614. 25:10、ま、これだけでも不十分で、あの、その
  615. 25:12後その問題が起きた時に対処すること。ま
  616. 25:15、だから検査して、えっと、できるだけ
  617. 25:17予防して、じゃ、誰かに引き継いで、あと
  618. 25:19は何も知りませんっていうのは、ま、全然
  619. 25:21保証できてないわけですよね。なので、ま
  620. 25:23、サポート的な意味合いもこの保証って
  621. 25:25いう言葉には入ってくるかなと思ってます
  622. 25:27。ま、なので品質を保証するって言ったら
  623. 25:30、え、検査、予防、サポート、ま、こう
  624. 25:32いった側面が全部満たされて初めて、ま、
  625. 25:34保証っていう言葉が使えるのかなと思って
  626. 25:36ます。
  627. 25:39あ、赤線ですね。はい。えっと、で、今
  628. 25:43品質って言葉と保証って言葉それぞれ分け
  629. 25:46てちょっとあの僕なりの見解も含めて
  630. 25:48えっと深掘ってきたんですけど、ま、品質
  631. 25:51保障、エンジニアリングにおける品質保障
  632. 25:54っていうのを、ま、もう1回考えてみると
  633. 25:56、ま、端的に言うとこういう風に
  634. 25:58マッピングできるかなと思ってます。ま、
  635. 26:00保証、あの、保証に必要な要素は検査予防
  636. 26:02サポートでしたね。で、ここに品質の要素
  637. 26:05を絡めて説明し直すと、ま、外部品質の
  638. 26:08検査。ま、だからこう外部品質ちゃんと
  639. 26:11満たされてること。え、2番目予防は高い
  640. 26:14内部品質で3番目、え、問題発生時の
  641. 26:17サポート。ま、だからこうエンジニアに
  642. 26:20対して、えっと、品質保障してくださいっ
  643. 26:23ていう一言が投げられたら、この3つが
  644. 26:25満たされてることが多分暗黙的に含まれ
  645. 26:27てると僕は思ってます。
  646. 26:30はい。じゃあこの品質保障っていう言葉に
  647. 26:33対して誰があの品質を保証するのかって
  648. 26:36いうのをえっと今まではもちろんあの作っ
  649. 26:39てきたエンジニアが品質総称してたわけ
  650. 26:41ですね。であのこれからのAI時代におい
  651. 26:44てはどう考えべきか、え、ま、必操症に
  652. 26:47なるのはじゃあAIなんですか、
  653. 26:48エンジニアなんですすかっていうところの
  654. 26:50議論ですね。ま、そこら辺ちょっとこう今
  655. 26:52一度考えてみると、あの、ま、やっぱその
  656. 26:56さっきの要素に対してAIがどう、え、ま
  657. 27:00、仕事を担えるかっていうのを考えていく
  658. 27:01必要があるのかなと思ってます。もう全部
  659. 27:03に担んだったら、ま、AIですねの一言で
  660. 27:05終わりなんですけど、もちろんそう簡単な
  661. 27:07話ではないと思ってます。
  662. 27:10で、具体的にはその、え、それぞれのよう
  663. 27:13に存在して、あの、品質保障って言った時
  664. 27:16、ま、だから外部品質の検査が含まれてる
  665. 27:18わけですね。その中でもさらにAIが担、
  666. 27:21担ない部分っていうのがあると思ってます
  667. 27:23。ま、具体的にはAIが担える部分、あの
  668. 27:27、ま、さっきもちょっとお話出てたと思う
  669. 27:29んですけど、えっと言語化された要求をも
  670. 27:32にあのテストとかテストケース作る。ま、
  671. 27:34これはAIが得意なところですよね。
  672. 27:37で、一方でその、まさもこれもさっきの話
  673. 27:40とちょっと被りますね。あの要求の言語化
  674. 27:43みたいなところってあのAIにがまだ結構
  675. 27:47難しいところなんですよね。あの、そうだ
  676. 27:50な。ま、だからこうすごいざっくり、えっ
  677. 27:53と、じゃ、爆落作ってくださいって一言で
  678. 27:55爆落が作れるかってそんなわけないと思う
  679. 27:56んすよ。で、なんでかって言うと、その
  680. 27:58要求の言語化がまだできてないから、
  681. 28:00もっといっぱいこう使用書なりなんなり
  682. 28:03こう紐解使用書でもやっぱ足りないんです
  683. 28:05よね。だから多くの言語化が必要でそこは
  684. 28:08今まだ人間がやってる分だと思います。
  685. 28:12はい。もう1個、え、リース回避判断です
  686. 28:14ね。あの、リースできるできないみたいな
  687. 28:17ところはやっぱり、あの、ある程度フロー
  688. 28:19を組んでAIで、え、検査してそれを参考
  689. 28:22にするとか、ま、あると思うんですけど、
  690. 28:24とはいえ、あの、ま、それで例えばエンド
  691. 28:27ユーザーが何かしら被害を込むったら、
  692. 28:30あの、AIがやったんですいませんでは
  693. 28:32済まないわけですよね。ま、そういう面で
  694. 28:34割とこうイギス化費判断、ま、サインを
  695. 28:36ちゃんとチェックするところだったりとか
  696. 28:38全責任っていうのはやっぱこうあの、開発
  697. 28:41なり会社なり、ま、やっぱ人間の部分に
  698. 28:43かかってくるのかなと思います。ま、なの
  699. 28:45でこう品質保障っていう、え、要素を分け
  700. 28:48た時に出てくるこの外部品質の検査に関し
  701. 28:51て、えっと、やっぱAIができるところと
  702. 28:53できない部分があって、このAIができ
  703. 28:56ないところ、言語化だったり判断っていう
  704. 28:57のが出てくるわけですね。
  705. 29:01はい。じゃあ内部品質に関してどうなのか
  706. 29:03。え、ま、またAIが担える部分、担ない
  707. 29:06部分ってちょっと考えてみたいと思うん
  708. 29:07ですけど、内部品、ま、AIが担える部分
  709. 29:10はこのあの設計の壁打ちだったりとか、ま
  710. 29:13、ルールに基づくチェックっていうのは
  711. 29:15やっぱAIが今すでに担ですね。ま、結構
  712. 29:19僕もジェミニとかあのチャットGBTに
  713. 29:21あの色々あのざっくりした相談とか結構
  714. 29:25するんですけど、ま、割とこうあのま、
  715. 29:27設計に借りないですね。いろんな相談
  716. 29:29できるし、あの、すごい賢い問をなり返し
  717. 29:32てくるので、やっぱそこはすごい得意だな
  718. 29:34と思ってます。ま、ルールのチェックも、
  719. 29:36ま、レビューツールとかどんどん出てます
  720. 29:38んね。はい。で、えっと、AIが似えない
  721. 29:41部分、内部品質の評価ですね。ま、だから
  722. 29:44そのコードがいいコードか悪いコード
  723. 29:46かっていうのはやっぱこう、うん、ある
  724. 29:49程度はもちろんそのできると思うんですよ
  725. 29:51。あの、これはこういう理由で複雑ですと
  726. 29:53か、あの、言えると思うんですけど、
  727. 29:55じゃあ、え、ま、僕だったらその
  728. 29:58NEXTJジスのプロジェクトやりがちな
  729. 29:59ので、NextJSで、えっと、こういう
  730. 30:01コードはこういう理由でいい悪いみたいな
  731. 30:04判断軸が、ま、自分の中にはあるわけです
  732. 30:06ね。で、それをAIが全く同じも持ってる
  733. 30:09かって言うと持ってない。え、なんなら
  734. 30:11結構こうぐちゃぐちゃな実装をすることも
  735. 30:13正直いっぱいあるんで、やっぱその行動の
  736. 30:16いい悪い、内部品質のいい悪いっていうの
  737. 30:18は、え、AIがまだ難しいところかなと
  738. 30:21思います。
  739. 30:24はい。えっと、ま、じゃあAI品質保障
  740. 30:27っていうのを、え、分解してた時に3番目
  741. 30:29出てくるその問題発生時のサポートって
  742. 30:32いう要素ですね。これに関して、えっと、
  743. 30:35AIが担る部分、担ない部分何があるん
  744. 30:37だっって言うと、え、ま、担、えっと、
  745. 30:41原因の特定であったりとか、ま、対象方法
  746. 30:44の提案、ま、こういうのは、あの、ある
  747. 30:46程度事前に組んでおけば、あの、ま、こう
  748. 30:48いうエラーがありました。多分この辺りが
  749. 30:50原因ですつってプルリク作ってみたいな
  750. 30:52フローとかは、ま、なんか作ろうと思えば
  751. 30:54作れそうですよね。ま、実際そうやって
  752. 30:57運用してるチームとかも見たことあるし、
  753. 30:59ま、これは得意なところかなと思います。
  754. 31:03とAIが似ないところとしてその問題を
  755. 31:06発見すること自体だったりとか対処して
  756. 31:10いかなきゃっていうこうえ、ま、ところに
  757. 31:13対する死体性まだから事前に組まなきゃ、
  758. 31:15ま、AIが勝手にそれを組んでくれるわけ
  759. 31:17ではないですよね。だからこう、あの、
  760. 31:20ちゃんと問題が起きたらこういう風にフロ
  761. 31:23組んでAIにやらせようみたいな感じで
  762. 31:25主体性を持って動くのはやっぱ人間です。
  763. 31:29で、あと、あの、これは外からの見え方で
  764. 31:31問題に対処できる能力を持ってるかどうか
  765. 31:34。ま、これもやっぱ、あの、AIじゃなく
  766. 31:36て、ま、人間側に、え、今向けられてるの
  767. 31:39かなと思ってます。ま、あの、なんだろう
  768. 31:42な。ま、AIの方が全然信頼できるって
  769. 31:44言ったら多分もうすでにソフトウェア
  770. 31:46エンジニア多分大幅にもうみんなこう首に
  771. 31:49なって、あの、そっちに頼んでると思うん
  772. 31:51すよ。で、そうなってないのはなぜかつう
  773. 31:52と、やっぱあの、まだこう、え、ま、経営
  774. 31:56層であったりクライアントだったり、ま、
  775. 31:58市場からあの、まだ人間がエンジニアンっ
  776. 32:01ていう人間が対処するべきことだと、え、
  777. 32:03認識されてるっていうことなのかなと思う
  778. 32:05ので、ま、そこに関してはやっぱまだまだ
  779. 32:07人間のになっているところですね。
  780. 32:11はい。ということで、えっと、ま、AIが
  781. 32:13担えない品質保障の要素として、ま、
  782. 32:15ちょっと今こう、あの、ベラベラ喋ってき
  783. 32:17たんですけど、ま、こんな感じで、あの、
  784. 32:19ま、言語化、え、ちょっと真ん中抜けて
  785. 32:22ますけど、え、あとな、何だっけな?
  786. 32:26真ん中は、あ、評価ですね。内部品質の
  787. 32:28評価だったり、主体性信頼関係、ま、こう
  788. 32:31いったものっていうのは、えっと、現時点
  789. 32:33では、え、人間にしかない能力の話かなと
  790. 32:36思ってて、あの、1番上これこく書いてん
  791. 32:39のTさんの言葉で、動力は外注か能力は
  792. 32:42外注できないっていうのは結構その通りだ
  793. 32:44なと思ってて、あの、AIに外注のやっぱ
  794. 32:48動力なんですよね。で、能力こういう能力
  795. 32:51の部分はまだあの、我々人間側に求められ
  796. 32:54てることだと思います。はい。ということ
  797. 32:56で、ま、品質保障って言っても、あの、ま
  798. 32:59、まず品質保障を担うのは誰かエンジニア
  799. 33:02だと僕はまだ思ってて、で、その中でも
  800. 33:05じゃあ、あの、エンジニアが頑張ればいい
  801. 33:07んですすかって言うと、あの、いろんな
  802. 33:08労力をAIが担うっていう関係が、あの、
  803. 33:11すでに来てるのかなと思ってます。はい。
  804. 33:15ちょっと時間がやばいんで、ちょっと
  805. 33:16そろそろ急ぎます。えっと、えっと、最後
  806. 33:19はですね、あの、生産性と品質の話を、え
  807. 33:22、したいと思うんですけど、ま、今、あの
  808. 33:24、品質保障の話したんですけど、ま、なん
  809. 33:26でAI使ってくってやっぱみんな生産性を
  810. 33:28求めてると思うんで、あの、ま、AIDに
  811. 33:31おいてはそのこう品質と生産性ってやっぱ
  812. 33:34結構強く紐づいてて、AIが担う労力が、
  813. 33:38ま、増えていくと、ま、品質って、ま、何
  814. 33:40もしないと結構落ちるなっていう裸感が
  815. 33:42あります。ま、裸っていうか、ま、
  816. 33:43いろんな人が言ってることだと思ってて、
  817. 33:46あの、ま、雑な指示してるともう品質エア
  818. 33:49に任せる仕事増えるほどどんどん低くなっ
  819. 33:51てって、で、それを一定に保つには
  820. 33:54めちゃめちゃ丁寧な指示が必要になります
  821. 33:56。じゃあ、ま、みんなあの、丁寧な指示し
  822. 33:59ましょうって話になるんですけど、丁寧な
  823. 34:01指示ってめちゃめちゃコストかかるんです
  824. 34:03よね。ま、これさっきの話もしりその
  825. 34:05ルールだったりとか、あの、ま、目モ全部
  826. 34:08食わせるとか、ま、いろんな、え、労力を
  827. 34:11必要として、ま、あの、結果それで、え、
  828. 34:16ま、なんだろうな、こうAIに任せる仕事
  829. 34:18以上のことの労力が、ま、あの、AIに、
  830. 34:21ま、マネジメントコストとして発生する
  831. 34:23こともあると思ってます。ま、なんであの
  832. 34:26意識しなきゃいけないこととしては、ま、
  833. 34:28指示する以上、あの、ま、生産性目指し
  834. 34:31てるから、あの、雑にやっぱ指示したいん
  835. 34:34ですけど、雑に指示すると品質が下がり
  836. 34:36ます。一方で、じゃあ丁寧な指示心がけ
  837. 34:40ましょうで終わらせると、あの、AIが
  838. 34:43担う仕事量よりも、えっと、指示するため
  839. 34:46の仕事っていうのが、あの、増えかんで
  840. 34:48ない。ま、だからあくまでAIに任せた方
  841. 34:51が早いっていうのをそのlineを
  842. 34:53見極めることが、ま、重要なのかなと思っ
  843. 34:55てます。はい。ということで、ま、品質を
  844. 34:58生産性どっちも得るにはやっぱその、あの
  845. 35:00、ま、時間をかけなきゃいけないし、一方
  846. 35:03で時間をかけすぎてもいけないし、こう
  847. 35:04いう事電と、え、向き合っていかなきゃ
  848. 35:06いけないのかなと思います。はい、最後
  849. 35:08まとめです。えっと、ま、AI時代の、
  850. 35:11えっと、ま、エンジニアとか開発の
  851. 35:13メンタルモデルとして、あの、品質とか
  852. 35:16保証っていう言葉にも色々あって、ま、
  853. 35:18掃じて品質保障っていうのはまだまだ我々
  854. 35:21エンジニアの仕事だと僕は思ってます。ま
  855. 35:23、だから高いあの技術が必要だしっていう
  856. 35:26話ですね。一方AIに求めるべきなのは、
  857. 35:29えっと、品質保障の能力じゃなくて労力で
  858. 35:33ここ見まっちゃいけないんじゃないかなと
  859. 35:35思ってます。と、その生産性を目指す上で
  860. 35:38、えっと、品質、あの、どんどん下がる
  861. 35:41ことを防ぐために丁寧な指示、心がけたい
  862. 35:43けど、ま、だからと言って、えっと、ま、
  863. 35:46AIに任せる仕事、ま、自分、結果自分で
  864. 35:50やった方が早いんだったら、ま、自分で
  865. 35:51やった方が当然いいと思うので、ま、そこ
  866. 35:53の敷位っていうのを、あの、見極めなきゃ
  867. 35:55いけない。ま、これも重要なのかなと思い
  868. 35:56ます。ということで、ま、掃じて、ま、僕
  869. 35:59たちエンジニアっていうのはこれからも
  870. 36:00あの専門家であり続けなきゃいけないし、
  871. 36:02なんなら今まで以上にその技術に対する
  872. 36:05地見とAIに対する地見、それぞれ
  873. 36:07エキスパートでなきゃいけないので、やる
  874. 36:09こと増えたなってなんなら思ってます。
  875. 36:11はい。ということで、えっと、ま、最後、
  876. 36:14ま、これをだから一言で言うとあなたは
  877. 36:16高い技術を良くたテックリードです。AI
  878. 36:19エージェントを使いこなして高い生産性と
  879. 36:21品質を要立させてくださいっていうのが、
  880. 36:23ま、僕らに求められてることなのかなと
  881. 36:25思います。はい。
  882. 36:26ちょっと時間をしてすいません。ありがとうございました。
  883. 36:33あ、あっきーさんありがとうございます。
  884. 36:35AI
  885. 36:35が担合のことの言語化非常に素敵でこれからのエンジニアとしての活躍の方向性がとても見えた気がします。はい。エアの進化も凄まじいので定期的に言語すると面白そうだなという風に感じました。ありがとうございました。次平さん発表よろしくお願いいたします。
  886. 36:59はい。え、ではですね、始めていこうかと
  887. 37:02思います。え、なんか紹介のページとかだ
  888. 37:05と手マって書いてるんですけれども、ま、
  889. 37:07手山と山口と申します。私の方からですね
  890. 37:10、フロントエンドの品はAIに任せられる
  891. 37:12かというタイトルでですね、少し話が
  892. 37:14できればと思っております。で、今日の
  893. 37:16資料も公開済みですの、後ほどXとかでも
  894. 37:19、ま、公開しますので、ま、細かいところ
  895. 37:22はそちら見ていただければと思うんですが
  896. 37:23、特に細かい情報もないのでふーんって
  897. 37:26言って思えばって感じです。で、まず簡単
  898. 37:29にちょっと自己紹介をさせてください。
  899. 37:30普段です。僕フロントエンドナイト初めて
  900. 37:32今回来たので、フロントエンド界隈の人と
  901. 37:35は交流することないので、あんた誰みたい
  902. 37:37なことがあると思うので紹介させて
  903. 37:39いただければと思うんですが、えっと、
  904. 37:41ですね、レにおりまして、え、普段はです
  905. 37:43ね、僕プロダクトのテスターですね、
  906. 37:45テストとかですね、あと事業部全体の自動
  907. 37:48テストの仕組みとか仕掛けとかを作ったり
  908. 37:50とか面したりとか、あと品化とか、ま、
  909. 37:53そういう比較的テストとかQAとかそっち
  910. 37:55をですね、メインで仕事をしている人間
  911. 37:57です。ま、とはいえそれ以外でもですね、
  912. 37:59個人事業のとしてアジャイルコー知をや
  913. 38:02やったりですとか、ま、プログラミングを
  914. 38:04したりとかそういったことをやってる人間
  915. 38:06になります。で、出版物ですね、いくつか
  916. 38:08テストの本とか技術をですね、組織に普及
  917. 38:11するための本とかですね、そういうのを
  918. 38:13翻訳したりとか、ま、コミュニティワーク
  919. 38:15としてそういうスクラムとかのですね、ま
  920. 38:18、イベントとかテスト系のとか品質系の
  921. 38:21ですね、社外の研究会とかそういったもの
  922. 38:23のですね、お世話係かりとかアドバイザー
  923. 38:25とかそういうことをやってる人間になり
  924. 38:27ます。なので今日登壇する4名の中ですと
  925. 38:31ちょっと異質で僕がなんか依頼されてです
  926. 38:34ね、さっきの司会の都市さんからてぺさん
  927. 38:37ちょっと話してもらっていいって言わえっ
  928. 38:38ていう感じで話すことになりました。はい
  929. 38:40。なんかお手かにお願いにします。で、
  930. 38:43今日はですね、技術具体的な技術の話では
  931. 38:45なくて、ま、思考考え方の話をちょっと
  932. 38:47しようかなと思います。またですね、現
  933. 38:49時点での技術をでのですね、ベースとして
  934. 38:53話をできればと思っています。個人的には
  935. 38:54ですね、1年後には同じようなことは絶対
  936. 38:56言ってないと思っていて、え、特に今の
  937. 38:59状況化だとなので、ま、今々の話という風
  938. 39:02に考えていただければと思います。で、
  939. 39:05先ほどちょうどですね、きさん話して
  940. 39:07くださってるとかってるんですけど、品質
  941. 39:10っていうことはですね、ま、皆さんが見
  942. 39:12てるというか、みんなが見てるのってよく
  943. 39:14見えてるのはですね、表面的なバグがある
  944. 39:16とか機能要件だとかUIがどうだ、特に
  945. 39:18フロントの場合です。そうですね。なんか
  946. 39:20があるんじゃないかと思うんですけれども
  947. 39:22、先ほど話があった通りですね。それ以外
  948. 39:24の品質考えるべきことっていうのはやはり
  949. 39:26いっぱいあるんですよね。メンテナンスし
  950. 39:28やすいですか?これ、ま、内部品なんか
  951. 39:30直急ですね。で、パフォーマンスとかUX
  952. 39:33、これちょっとあの外部品数に近いところ
  953. 39:36もありますね。で、セキュリティとかあと
  954. 39:38昨日、機能的の適実性みたいななんか
  955. 39:41クリスマス朝鮮に間に合わせなきゃいけ
  956. 39:42ないものが正月に出ましたって全く意味が
  957. 39:44ない。品質としては激悪なんですけども、
  958. 39:47そういうようなですね、そもそもリリース
  959. 39:49とかっていうものに対しても当然品質と
  960. 39:51いうものが関わってくる。ま、そういう
  961. 39:53ような話でですね、先ほどISO
  962. 39:552万5000というかスクエアシリーズの
  963. 39:57もの紹介されてましたけれども、あん中に
  964. 39:59もこれ全部入ってるんですけども、そう
  965. 40:00いう感じでですね、ま、いっぱいあるよっ
  966. 40:03ていう話です。ただ、ま、普段気にしない
  967. 40:05し見えてないよねっていうとこですね。で
  968. 40:08、こういう品質なんですけども、AIが
  969. 40:11もたらす、ま、品質の不かし化って僕呼ぶ
  970. 40:13んですけども、ま、特に今出すとエアに
  971. 40:16よる、ま、
  972. 40:18特に開発への貢献って、ま、高の自動生成
  973. 40:21とかが多いんじゃないかと思うんです
  974. 40:22けれども、そういった、ま、AIがやり
  975. 40:25示したやり方とか書いた行動っていうのは
  976. 40:27正直ですね、あの、表面的なあの、
  977. 40:29バグナイトかですね、テスト書いたら
  978. 40:31なおさらですよね、テストを通るような
  979. 40:33ですね、行動を書いてくれるんで、品質
  980. 40:34満たすんですけど、水面からのですね、
  981. 40:36それメンテナンス性どうなんですかとか
  982. 40:38パフォーマンス出ますかなんていうのって
  983. 40:40全然ないんですよねとかそもそもどういう
  984. 40:43意図でこれ書かれてるんだっけとか設計
  985. 40:45どうなってんだっけなんていうのは全然
  986. 40:46ないんですよね。従来だと少なくとも人に
  987. 40:49は残ってるんですけども機械にAIに任し
  988. 40:53てしまうとそれすらも失われてしまうって
  989. 40:54いうのがまの夜開発の中で起こっちゃうか
  990. 40:58なという風に思っています。で、そういう
  991. 41:00状況化でですね、品質保障何変わるのか
  992. 41:03いうことなんですけれども、単純に従来
  993. 41:05通りやり方やってると、ま、品質悪化する
  994. 41:08可能性が、ま、正直高いかなていう風に僕
  995. 41:10は見ています。で、今申し上げた通り糸と
  996. 41:13か、え、設計質素とか抜けます。どんどん
  997. 41:16薄くなってくので、え、どうだったんだっ
  998. 41:20けとかっていうのが分かんなくなって
  999. 41:21メンテしにくくなるっていうのは当然
  1000. 41:23起こっていくわけですね。方、それ以外で
  1001. 41:25もですね、ま、皆さんも体験、高度設定
  1002. 41:28体験されてる方も感じてると思うんです
  1003. 41:29けど、レビューめちゃめちゃ増えてるん
  1004. 41:31ですよね。でも従来はレビューってある
  1005. 41:35程度人が書いててあたま基本はもうでき
  1006. 41:38てるよねと思ってレビューをしてるので
  1007. 41:40すごい集中してやら集中して1から10
  1008. 41:43まで見ること絶対なかったと思うんです
  1009. 41:45けどコ生成されたもののって1から10
  1010. 41:47まで絶対やんないとまどっかでポカが出る
  1011. 41:51わけなんですけどまそれって人間に
  1012. 41:53なかなかできないのでまそういう意味では
  1013. 41:56どっかでポカが出るっていうことを許容し
  1014. 41:57た形で進んでしまうっていうことがある
  1015. 41:59わけですね。ってことを考えると、ま、
  1016. 42:02単純に来りやってくと品質が悪化するよね
  1017. 42:05。ただその品質保障、先ほどちょっと出
  1018. 42:08ましたけれども品質保障っていうもの自体
  1019. 42:11を考えると別に本質的に何かが変わってる
  1020. 42:14わけじゃ全然ないんですよね。全く変わっ
  1021. 42:16てないんですけれども、変わるのは
  1022. 42:18あくまでもそのAIが介入するとか、ま、
  1023. 42:21行う具体的な方法とか、あとそれに伴って
  1024. 42:23人間が何しなきゃいけないんだっけ?
  1025. 42:25みたいなのが変わる。ここが大きく変わる
  1026. 42:27部分なんですよね。なのでそこの部分を、
  1027. 42:31えっと、じゃあ考えていかなきゃいけない
  1028. 42:33よねっていうのが、ま、品質保証何変わる
  1029. 42:35んだっけっていうのの具体的な話になって
  1030. 42:38いくわけです。で、そうなってきた時に
  1031. 42:40じゃあ何
  1032. 42:43すればいいとかなんですけれども、ま、
  1033. 42:45今日先ほど最初に申し上げた通り、今回
  1034. 42:47思考考え方の話をちょっとできればと思っ
  1035. 42:49ていて、えっと、AI自体ですね、ま、
  1036. 42:52特にAIによる開発、ソフト、ま、という
  1037. 42:55かシステム開発ですね、それが、ま、行っ
  1038. 42:57てく際には、ま、どうなっていくの、何
  1039. 42:59考えなきゃいけないんだっけっていうのな
  1040. 43:01んですけど、特に今回、ま、フロント
  1041. 43:03エンドナイトということなんで、フロント
  1042. 43:05エンドに多少ですね、絡めて話ができれば
  1043. 43:08と思ってます。で、主にですね、3つ考え
  1044. 43:11なきゃいけないかなと思ってます。で、
  1045. 43:13フロントエンドの品をどうするかで、あと
  1046. 43:15どう品活動を設計するかということとは
  1047. 43:18そもそものAIをどう活用していくかと
  1048. 43:20いう話です。これ少しずつ話をしていき
  1049. 43:23ます。
  1050. 43:25で、フロントエンドの品数どう定義するか
  1051. 43:27。ま、単純にですね、先ほどから出てる
  1052. 43:30通りも3目ですね。この辺も、え、バグの
  1053. 43:33うむだけじゃ当然ないわけですよね。で、
  1054. 43:36生成されたコードをそもそもチームの品質
  1055. 43:38基準に似合うんですかとか、あと将来に
  1056. 43:40わってもこのコードをメンテしていく上で
  1057. 43:43技術的になんないんだかなとか、あと
  1058. 43:45そもそも体験ですね。UXいいのいいもの
  1059. 43:48になってるとかですね。それだけじゃない
  1060. 43:50ですね。先ほどあげた通り
  1061. 43:51品っていうのはすごいことを含んでいるわけですのでいったものをですね、先ほど出てましたけど
  1062. 43:59AI
  1063. 44:00にも言えないもそも人間が表現できないものっに伝えるとか
  1064. 44:04AI
  1065. 44:04に言うなんていうのはもそもできそりゃできんわなっていう話なわけですね。
  1066. 44:09っていうことで自分たちがどういう品質、
  1067. 44:11どういうものを目指しているんだっけって
  1068. 44:12いうのを言語化する。ま、できれば最高
  1069. 44:16できなくても少なくと何人かで認識があっ
  1070. 44:19てるぬるぬる動くようねとかそういうので
  1071. 44:21もいいと思うんですけどもそういうので
  1072. 44:23合意できてない限りは当然人間でもダメだ
  1073. 44:26しにわかんないんだったら部屋になんか
  1074. 44:28わかんないんですよね。そういう意味で
  1075. 44:30こう定義をどう定義しようかとかどういう
  1076. 44:33ものなんだっけっていうのを考える必要が
  1077. 44:34あるかなっていう風に思っております。で
  1078. 44:37、2つ目、2つ目はですね、じゃあそう
  1079. 44:40いったもの仮にですね、品質、こういうの
  1080. 44:42僕ら目指したいんだよね。フロントエンド
  1081. 44:44、こういうの作りたいんですよって決め
  1082. 44:45られたとしても、じゃあそれどうやって
  1083. 44:48品質保障活動、それを確認するとかですね
  1084. 44:51、先ほど問題ないと見なすかっていう保証
  1085. 44:54っていう言葉定義説明くださいました
  1086. 44:56けれども、そういったものをですね、設計
  1087. 44:57するかですね。で、品質がた、ま、多面的
  1088. 45:02な要素を持ってますので、当然品保障も
  1089. 45:04ですね、多面的な活動でやっと構成される
  1090. 45:07んですよね。で、最終的には人が決める
  1091. 45:11っていう必要があります。で、お客様の
  1092. 45:14要望とか自分たちがそもそも何を届けたい
  1093. 45:16のかお客様に対してもしくはお客様の要望
  1094. 45:19ど何を答えたいのかっていうことに対して
  1095. 45:21じゃあそれが満たされているってどうやっ
  1096. 45:23て確認すんので裏返してみるとえテスト
  1097. 45:27みたいな話もあるかと思うんですけど
  1098. 45:29テストだけでできるわけじゃないんですよ
  1099. 45:30ね。当然いろんな観点あるわけですから。
  1100. 45:33そういったものですとか、今言ったように
  1101. 45:34ですね、自分たちが作ったものそもそもの
  1102. 45:37シ、ま、プログラミングしたコードもそう
  1103. 45:39ですし、シス、システムとして組み上げた
  1104. 45:42もの、アプリケーションもありますね。
  1105. 45:43そういったものをどうやって評価したら
  1106. 45:45いいんだろうか。ま、今先ほどから出てる
  1107. 45:49ようなですね、コード生成したもの実際に
  1108. 45:51コーティング使った、コーティングに費用
  1109. 45:53してた時間をですね、今多分レビュー側に
  1110. 45:55結構映してきてるんじゃないかと思います
  1111. 45:57。で、レビューの時間を長めに取
  1112. 45:59るっていうことで同じようなインアウトを
  1113. 46:02、ま、担保したりしてるんじゃないかなと
  1114. 46:04思うんですけれども、そういうのも1つの
  1115. 46:05、ま、評価のやり方の変化とか変更点です
  1116. 46:08よね。でも、ま、そういったものというの
  1117. 46:10がいろんなところで起きるんじゃない?ま
  1118. 46:12、やらないと従来通りっていうか、従来
  1119. 46:15より悪い品質がどんどん量産されてしま
  1120. 46:17うっていうのは起こるかなと思っています
  1121. 46:18し、あと品質そもそも作るまでではない
  1122. 46:21ですよね。やはり作った後もお客様どう
  1123. 46:23いう反応をしていて、じゃあそれには十分
  1124. 46:26、それで満たされているのか、また
  1125. 46:27もしくはそれでは満たされていなくてあた
  1126. 46:29新たな要望が生まれていてるのかとかそう
  1127. 46:32いったような形で品層負傷活動って単純に
  1128. 46:35開発ではなくて特にえっとま、サースとか
  1129. 46:39Webみたいなですね、ま、継続して開発
  1130. 46:41してるようなシステムの場合ですともう
  1131. 46:44ずっと回り続けてると思うんですよね。
  1132. 46:46そういったものどうやってそれらをですね
  1133. 46:48、確認していくのかっていうのを考える
  1134. 46:50必要があるということで結構ここ正直です
  1135. 46:53ねここが難しいかなと思うんですけどし
  1136. 46:55結構考えていないテストやればいいよねっ
  1137. 46:57ていう話で終わっちゃう人とかいっぱい
  1138. 46:59いるんですけどいやいやそんな話じゃすま
  1139. 47:01ないでしょっていうので考える必要がある
  1140. 47:03んじゃないかと思っています。テストは
  1141. 47:05もちろん大事だ大事なんですけどそれそれ
  1142. 47:07それそれそれはあくまで一部であって十分
  1143. 47:09じゃないかなと思ってます。あと3つ目。
  1144. 47:12ま、もうこれは皆さん今日来てくださっ
  1145. 47:15てる程度に興味があると思うんですけれど
  1146. 47:17も、ま、実際じゃあAIどう活用すんの
  1147. 47:19さっていう話ですね。で、高度性個人的に
  1148. 47:23はですね、ま、現状のAI、ま、LMとか
  1149. 47:26ですね、高度生成としてもちろん使えると
  1150. 47:29思うんですけど、ちょっと僕はあんまり
  1151. 47:30相性がいいかな、いい人は思ってなくて、
  1152. 47:33あんまりいい道具でなんか、あ、マッチ、
  1153. 47:37アンマッチな部分が多いかなとは思って
  1154. 47:39ます。むしろ個人的にはですね、ブレス
  1155. 47:42ここに書いたようなそういう先ほどのよう
  1156. 47:44なですね、色々考えろって言ってんだ。
  1157. 47:46その考えるって何したらいいのさみたいな
  1158. 47:48のをする時のブレストの相手ですとか、
  1159. 47:51あとテストケースとかみたいなものの
  1160. 47:52エッジケースの洗い出し、ただこれも
  1161. 47:55洗い出しの案ですね。これで洗い出せたと
  1162. 47:58いう風に僕は全然見たして見ていなくて、
  1163. 48:01それのま、案出ししてくれる道具とかです
  1164. 48:05ね。あと設計とかも同じようなものですね
  1165. 48:07。いろんな設計、ま、当然選択肢いっぱい
  1166. 48:10ある中で選択されてると思うんですけど、
  1167. 48:12その選択肢をですね、さっと出すとかって
  1168. 48:14いう時に、ま、叩きを出すとかに僕は結構
  1169. 48:18使っているかなと思っていて、ま、そう
  1170. 48:20いうAIをですね、意思決定をする、ま、
  1171. 48:22パートナーとして使っていくのが特に今の
  1172. 48:25そのAILムっていうのはいいんじゃない
  1173. 48:27かなと思っています。どこまで行っても
  1174. 48:29確率的ですし、なんか確実にこれが出ま
  1175. 48:33すっていう行動をしないっていう特性を
  1176. 48:35有してる以上はこういう使い方の方が僕は
  1177. 48:38ベタ、特に品層書においてはベターかなと
  1178. 48:40いう風に感じております。あとですね、今
  1179. 48:44、ま、考える思考3つ上げたんですけども
  1180. 48:46、それらのそもそものベース、ま、下地と
  1181. 48:49してですね、少しこの辺の話、
  1182. 48:51リーダーシップとか組織文化の話があるか
  1183. 48:53なと思っています。で、感線ですね、この
  1184. 48:56AILLM、ま、まだまだ新しいし、
  1185. 49:00そもそも、ま、ベストプラクティスみたい
  1186. 49:02なのがなんかアンソロピックが言った
  1187. 49:04ベストプラクティスから2週間後に崩れる
  1188. 49:07みたいなことが処置起きる世界なので、ま
  1189. 49:09、とりあえずですね、新しくどんどんやっ
  1190. 49:11てみないとわかんないっていうのが正直
  1191. 49:12あるかなと思っていて、そういうのを
  1192. 49:14やれる環境、やれる心理的安全性っていう
  1193. 49:16のはやはりいるんじゃないかなと思ってい
  1194. 49:18ます。特にQAなんかで僕らもですね、
  1195. 49:20品速保障なんで、ま、とりあえずいいかで
  1196. 49:24済まされないので、もちろんや、やりつつ
  1197. 49:27手でも来通りやるんです。やるみたいな
  1198. 49:29感じでとトライすることを全然、ま、推奨
  1199. 49:33するような形の場を作ったりとかっていう
  1200. 49:35ので、こういうのはいるんじゃないかなと
  1201. 49:36思うのと、あともう1個はですね、先ぶ
  1202. 49:39からも出てますけど、AIがやったから
  1203. 49:41いいよねっていうのはさすがになしだよ
  1204. 49:43ねっていうのがあって、ま、思行停止、ま
  1205. 49:45、これがやったからいいよねとかっていう
  1206. 49:47のはなくて、なんでなんだっけとか、どう
  1207. 49:49してこうなるんだっけとか、これで十分な
  1208. 49:52んだっけっていうのはやはり考え続けてく
  1209. 49:53必要があるんじゃないかなと思います。
  1210. 49:55これは、ま、AIに限って話ではないん
  1211. 49:57ですけれど、貧層書全般がそうなんです
  1212. 49:59けれども、やはりいるんじゃないかなと
  1213. 50:01いう風に思っております。はい。で、と
  1214. 50:05いうことでですね、駆け足でいきました
  1215. 50:08けれども、ま、今回ですね、こういう、ま
  1216. 50:10、大きな技術的、ま、変化というかですね
  1217. 50:13、変化しそうな技術の、ま、ですね、波が
  1218. 50:15来ているっていう時はですね、大体こう
  1219. 50:17いう品素保障活動、特に、ま、開発に影響
  1220. 50:19がある技術ですので、ま、品速保障活動を
  1221. 50:22最低するタイミングかなという風に感じて
  1222. 50:24おります。現時点ではですね、個人的には
  1223. 50:27大きくは変わんないかなという風に思っ
  1224. 50:28てるんですけども、ただ意思決定の改善と
  1225. 50:31か作業のショットカットっていうのは
  1226. 50:33もちろんやはり包むかなという風に思って
  1227. 50:35ます。で、えっと先ほど話もありました
  1228. 50:38けど、ま、品質の責任、これはですね、僕
  1229. 50:41自身の感想としてはですね、どこまで行っ
  1230. 50:43ても人間かなと思っています。技術が責任
  1231. 50:46追ってくれたらスーパーすごく嬉しいん
  1232. 50:47ですけど、そんなことはないかなと思って
  1233. 50:49ます。はい。で、あとはちょっと気をつけ
  1234. 50:51なきゃいけないのは、やはりすごい優秀な
  1235. 50:53道具な、いい道具なので使われてしまう
  1236. 50:56ことっていうのがあるかなと思うんです
  1237. 50:57けども、そうじゃなくて使いこなしてい
  1238. 50:59くっていう考えを持っていくっていうのが
  1239. 51:00必要かなという風に思っております。はい
  1240. 51:03。で、基本僕の話以上で終わりなんです
  1241. 51:06けど、ちょっと宣伝ということで実はです
  1242. 51:09ね、来週も僕、ま、ここでお話をする機会
  1243. 51:12があって、来週はですね、先ほどちょっと
  1244. 51:14出たT田田さんと僕とあとら
  1245. 51:181級のですね、伊藤さんと3人でですね、
  1246. 51:21おしりをちょっとしようかなと思ってます
  1247. 51:23ので、もし興味のある方いらっしゃいまし
  1248. 51:24たら参加いただければと思っています。
  1249. 51:26オンラインの方はですね、まだまだ空い
  1250. 51:27てると思いますんで、ご参考になればと
  1251. 51:29思っております。はい、私の方から以上
  1252. 51:31です。ありがとうございました。
  1253. 51:37ありがとうございました。AIがもたらす
  1254. 51:40品質の深化とてもいい言語化だなと思い
  1255. 51:42ました。AIを意思決定するパートナーと
  1256. 51:45して活用しつつ、ま、人間は思考停止を
  1257. 51:47避け品質責任を持つなぜを問い続けていい
  1258. 51:51もの作っていきましょう。ありがとう
  1259. 51:52ございました。最後ペさん発表お願いしお
  1260. 51:58願いいたします。
  1261. 52:02はい。
  1262. 52:04よろしくお願いします。え、今日はですね
  1263. 52:07、どのようにAエージェントと共業すべき
  1264. 52:09だったのかというテーマで発表させて
  1265. 52:11いただきます。えと、自己紹介させて
  1266. 52:14いただきます。えっと、たぺペと言います
  1267. 52:16。えっと、最近ですね、えっと、起業し
  1268. 52:18まして、えっと、リニュアソフトウェアと
  1269. 52:20いう、えっと、会社の、え、時計をやって
  1270. 52:22ます。えっと、これまで3冊ぐらいですね
  1271. 52:24、フロントエンド関連の書籍を、え、出し
  1272. 52:26たりしてまして、えっと、そうですね、
  1273. 52:28紹介に預かります通り、ちょっと
  1274. 52:29リクルートとかで働いたりしてた時期も
  1275. 52:31あります。
  1276. 52:33で、えっと、軽くですね、私と現状、えっ
  1277. 52:36と、今エアエージェントとどういうお付け
  1278. 52:38をしてるかっていうことを紹介させて
  1279. 52:40いただきます。ま、今年から、ま、カソル
  1280. 52:42ですね、結構使い倒してるような状況です
  1281. 52:43。まだ半年経ってないかなっていうぐらい
  1282. 52:46ですかね。で、えっと、もりもリ機能開発
  1283. 52:48をする日々に、えっと、保存して、本送し
  1284. 52:51てます。で、皆さん結構、えっと、ここに
  1285. 52:53いらっしゃる方々も、え、ガツガツ使っ
  1286. 52:56てるかなと思うんですけども、割と、
  1287. 52:58えっと、ほとんどコーディング最近して
  1288. 53:00ないよっていう方だとか、部分的に
  1289. 53:02リファクタリングする時に頼ってるよとか
  1290. 53:04、ま、先ほどあったような壁打ちは
  1291. 53:06もちろんあとはそうですね、新しく
  1292. 53:09プロジェクトに入った時の調査とかそう
  1293. 53:10いった時に価値をするっていうような色々
  1294. 53:12なパターンがあるんじゃないかなと思い
  1295. 53:13ます。
  1296. 53:15結構ですね、最近で、えっと、AI
  1297. 53:17エージェントに対して、えっと、評判が、
  1298. 53:19えっと、ま、悪い評判の方ですね、えっと
  1299. 53:21、ちょっと、え、目立つになってきたのか
  1300. 53:23なと思ってます。ま、今日はそういった
  1301. 53:25課題意識があって、えっと、会であるん
  1302. 53:27じゃないかなと思ってます。あんまり良く
  1303. 53:29ないんじゃないかなっていうところとか、
  1304. 53:31あとレビューアーの負荷が上がっちゃって
  1305. 53:32、逆にこう、えっと、高速に負債が
  1306. 53:34詰め上がっちゃって、生産性が下がっ
  1307. 53:36ちゃったっていうような、そういった課題
  1308. 53:37感があるんじゃないかなと思います。で、
  1309. 53:40一方ですね、ま、他の評判はと言うと、ま
  1310. 53:42、単純にコードリーディングが爆速になっ
  1311. 53:45たから新しいプロジェクトにジョインし
  1312. 53:46たらいきなりこうキャッチアップできる
  1313. 53:48ようになったよっていうような話とかです
  1314. 53:50ね。あとは、ま、結局なんて言うのかな、
  1315. 53:52そのプロンプデアルールが悪いからえっと
  1316. 53:55なんだろう、結局品質が悪いんじゃない
  1317. 53:56のって自分の、ま、今常にあの、そういう
  1318. 53:58風なところで、えっと、考えてたり、えっ
  1319. 54:01と、え、色々調整したりしてるんですけど
  1320. 54:03、ま、皆さんも同じようにこういった
  1321. 54:05ところでモヤモヤとしてるような状況じゃ
  1322. 54:06ないかなと思ってます。で、そうですね。
  1323. 54:09あとは、ま、同じようにAIエージェント
  1324. 54:10は同服オッケーだから、ま、もうそもそも
  1325. 54:12、えっと、伸び代のないものは伸びない
  1326. 54:13よっていうような話ですよね。ま、こんな
  1327. 54:16感じで人によって言っていることが違うっ
  1328. 54:17ていうような状況。じゃあここなんでこう
  1329. 54:19いった話が出てくるのかっていうところを
  1330. 54:21今日深掘りしたいかなと思ってます。で、
  1331. 54:23私の所管としては結構色々さしてくれる
  1332. 54:25なってところやっぱあってすごくやっぱ
  1333. 54:27便利なんですよね。期待通りの
  1334. 54:28アウトプット。これをま、パンと一発で
  1335. 54:30出してくれたりだとかすごいなんか雑な、
  1336. 54:33えっと、指示を出してもなんかいきなり出
  1337. 54:36てきちゃってすげえなっていうな感てこと
  1338. 54:37ですね。
  1339. 54:38もうこれあの全然あの自分があの苦手な
  1340. 54:42ところとかでも何でもできちゃうんじゃ
  1341. 54:44ないのっていうのはそういう期待感ですよ
  1342. 54:45ね。ま、そもそも自分の将来仕事大丈夫
  1343. 54:48かしらっていう風なそういうようなですね
  1344. 54:50、えっと、気持ちもあるんじゃないかなと
  1345. 54:51思ったりします。で、ま、あの、使い始め
  1346. 54:54て1ヶ月から2ヶ月目ぐらいですね、もう
  1347. 54:56すごい期待してたよりできてこれはやばい
  1348. 54:59いうような感じですね。というなんで、ま
  1349. 55:01、期待がすごく上がるわけですね。あれ
  1350. 55:03やって、ま、これやって早くしてみたいな
  1351. 55:05、もう本当に音部に抱っこ状態ですね。
  1352. 55:08たらなんかたまにこう全く反応しなくなっ
  1353. 55:10ておい早くしてみたいなそういうような
  1354. 55:12状況でたまにですねもできないの?
  1355. 55:15こないだできたじゃんとかあとはさっき
  1356. 55:17これバグ修正して治ったのになんでまた元
  1357. 55:19に戻ってるのみたいなこういうのを永遠と
  1358. 55:21繰り返すわけですよね。逆にこうなんか
  1359. 55:24時間かかっちゃったじゃん。こんな単純な
  1360. 55:25ことだったらもう自分が普通に考えてやっ
  1361. 55:27てればあの普通に半分ぐらいの時間で
  1362. 55:30終わってみたいな。で、このロスどうして
  1363. 55:32くれんのみたいなですね。そういうような
  1364. 55:33、え、状況、えっと皆さん体験してるん
  1365. 55:36じゃないかなと思います。ま、こんな感じ
  1366. 55:38で、えっと、いいこともあれば
  1367. 55:39フラストレーションも積み重もあ
  1368. 55:41るっていうのは、そういう状況になって
  1369. 55:42ます。ま、こんな感じで結構うん、いい
  1370. 55:46ところもあるけど悪いところもあるなって
  1371. 55:47いうような感じですね。ま、ある時点です
  1372. 55:50ね、えっと、自分では書かないであろう
  1373. 55:51おかしな、えっと、コミットをして
  1374. 55:53プロリクを出したようなことがあって、
  1375. 55:55ちょっと吉さんどうしちゃったんですか?
  1376. 55:56みたいな感じのこと言われてしまって、あ
  1377. 55:59、これ自分やばいと思って、で、ま、それ
  1378. 56:01はですね、結局要件通りにもあの、動い
  1379. 56:03てるし、パッと見た感じのこう、あの、
  1380. 56:06なんて言うんですかね、課題感みたいなの
  1381. 56:08にないから大丈夫だろうと思ったんです
  1382. 56:10けど、ま、この時点でちょっと思考し
  1383. 56:12ちゃってるような、え、時もあったりした
  1384. 56:13んですよね。ま、問題ないだろっていう
  1385. 56:15マシンだとか、ま、そ、そもそもですね、
  1386. 56:17そのコーディングに対して自分が書いた時
  1387. 56:19ってやっぱり1とかですね、本当に
  1388. 56:22スペースとかそういったところまで細かく
  1389. 56:24、えっと、謙虚にこう組み合ってた、
  1390. 56:26組み合ってたんじゃないかなっていうよう
  1391. 56:26な、そういうような経験が僕の中にあるん
  1392. 56:28ですよね。ただそういった研究さが結構
  1393. 56:30なくなっちゃったなっていうちょっと思っ
  1394. 56:32てます。で、ま、そういったわけでですね
  1395. 56:34、今日、え、いい機会だったので、えっと
  1396. 56:36、AIとどのように協業すべきだったの
  1397. 56:38かっていうところを、えっと、振り返すて
  1398. 56:39いうところで、えっと、紹介したいと思い
  1399. 56:41ます。まずねですね、この振り返りがです
  1400. 56:44ね、こう全体に対してってよりもこう
  1401. 56:48フェーズに対して分解して見てった方が実
  1402. 56:50は結構はっきりしてるなっていうのが
  1403. 56:51ちょっとこれ資料を作りながらえっと
  1404. 56:54えっと思いついたのでそんな構成にしてみ
  1405. 56:55てます。まずですね、この01のフェーズ
  1406. 56:57ですね。ま、生成期、ま、本当に
  1407. 56:59プロジェクトが何にもなくて、とりあえず
  1408. 57:01頭の中でこういった、えっと、リポジトの
  1409. 57:04構成とかこういう風な、え、そうですね、
  1410. 57:06え、フレームワーク使ってリンターこれ
  1411. 57:08入れてモノレフにしてみたいな、そういう
  1412. 57:09のは考えてる時で、えっと、01っていう
  1413. 57:13のは、えっと、そういったものを実際に
  1414. 57:14こう導入するようなところですね。えっと
  1415. 57:16、環境構築みたいな時期ですね。で、次に
  1416. 57:19、えっと、それらが一通り、え、整った
  1417. 57:22段階でさ、もりもリ作ってくよっていうの
  1418. 57:24が10から90ですね。期要件定期通りに
  1419. 57:27対応するネタを生産する地点最後ら辺です
  1420. 57:30ね。えっと、90から99、え、成熟区機
  1421. 57:33です。ま、この時点になってくると、えっ
  1422. 57:35と、実際にもうプロリフが出始めてて、ま
  1423. 57:37、バグが出てたりだとか、ま、高量モが出
  1424. 57:39てたりだとか品質的に単純にこう、ま、
  1425. 57:42徹底的にこう潰していくっていうような
  1426. 57:43ところですね。で、最後これ、ま、直して
  1427. 57:46も直さなくてもいいんだけど、えっと、
  1428. 57:47ガイドラインこういう風になってるから
  1429. 57:49こういう風にしましょうっていうような
  1430. 57:50調整のところですね。この5フェーズに
  1431. 57:52分けて、えっと、振り返りをしていき
  1432. 57:54ましょう。ま、まず生成器のとこです。ま
  1433. 57:57、普通に、ま、断片的な情報っていうのを
  1434. 57:59与えるだけで、えっと、圧倒的にそこで
  1435. 58:00こうバーっとできるわけなんですよね。
  1436. 58:02このCのCDのワークフローなんかも
  1437. 58:04シュッとできて、あ、なんかこれもう本当
  1438. 58:06にこれオッケーみたいなのはすぐできます
  1439. 58:08よね。で、ま、そもそも、えっと、それを
  1440. 58:10コミットするのも、え、良しですし、他に
  1441. 58:12、ま、色々、え、思考錯誤をするのも良し
  1442. 58:14てな状況です。ま、すごくですね、
  1443. 58:16スピードを与えてくれるし存在てな感じ
  1444. 58:18ですね。ま、疑いなく、え、エア
  1445. 58:20エージェントを使い倒すべきフェーズじゃ
  1446. 58:22ないかなと思います。ま、そもそもですね
  1447. 58:24、ただ、えっと、こんだけエア
  1448. 58:25エージェント使ってもいいんですけど、
  1449. 58:27あの、過去のプロジェクトがあるからその
  1450. 58:28日語利用をしても良かったんじゃないかな
  1451. 58:30とか、あとは、ま、そもそもパブリックに
  1452. 58:32なる、パブリックのリポジトですね、えっ
  1453. 58:34と、参考になるようなものをそもそも利用
  1454. 58:36すれば良かったんじゃないかなとか。ま、
  1455. 58:38あとはですね、そのエアエージェント、ま
  1456. 58:39、僕はカーソルを使ってるんですけど、
  1457. 58:41そのカーソルのプロンプトよりもチャット
  1458. 58:43GPTである程度、えっと、日方作って
  1459. 58:46もらってジップで落とした方が良かったり
  1460. 58:47したんじゃないかみたいな感じですね。
  1461. 58:50これ、ま、トクン無駄遣いしちゃったなっ
  1462. 58:51てちょっと後から、えっと、公開したよう
  1463. 58:52なこともあったりしました。ま、そういう
  1464. 58:55わけでですね、この01っていう時は、
  1465. 58:57えっと、ま、全部AI順でもないなくても
  1466. 58:59いいと思うんですけど、基本的にやっぱり
  1467. 59:01、えっと、心強いですよね。次、1から
  1468. 59:0410のところですね。ま、そもそも、えっ
  1469. 59:06と、何にもないから、えっと、ま、こんな
  1470. 59:08もんが出てくんだろうなっていうのは、え
  1471. 59:10、ま、え、ま、予想できるわけなんですよ
  1472. 59:12ね。単純になんかリアクトのバージョンが
  1473. 59:14すごい18とかえていうのが出てきたして
  1474. 59:16、ま、うん、それは確かに19入れてとは
  1475. 59:19言わなかったから、ま、しょうがないかな
  1476. 59:20みたいな感じですよね。で、あとは、ま、
  1477. 59:23臨島の方針とかですよね。ま、今だったら
  1478. 59:25バイオムとか、えっと、そういった方に
  1479. 59:26寄せたいんだけどとかですね。そういった
  1480. 59:28指示なかったらやっぱりそうちょっと古い
  1481. 59:30やつが出てきたりするから、ま、そこの
  1482. 59:32詳細指示かなかったから、ま、うん、単純
  1483. 59:34に自分が悪かったよねっていう日を認め
  1484. 59:36たりですよね。ま、結構ですね、こういっ
  1485. 59:38た1から10の時期って自分自身ですね、
  1486. 59:40いまいに対しても、ま、観用なんですよね
  1487. 59:43。ま、なぜならそういったいまいなもので
  1488. 59:45もすごくこうすごい勢いでできるので、ま
  1489. 59:48、かなり許容できるえ、ようなものですよ
  1490. 59:50ね。ま、そもそもAI演ジットとの認識そ
  1491. 59:52、ま、これに課題を感じないフェーズなん
  1492. 59:54じゃないかなと思います。で、ま、こう
  1493. 59:57いった、えっと、経緯で以前でも、以前は
  1494. 59:59何もかかってたこの構築が数時間でできて
  1495. 1:00:02しまってすごい嬉しかったりするんですよ
  1496. 1:00:03ね。前はなんかコンフィグの設定にすごい
  1497. 1:00:061日とか2日とか溶かしたりとかしてた
  1498. 1:00:08時期もあったりするんで、ま、そういった
  1499. 1:00:10経験がある人からすればこの速度ってのは
  1500. 1:00:13すごく嬉しい。で、このまま、えっと、
  1501. 1:00:15頼れれば最後まで爆速でいけんじゃないか
  1502. 1:00:17なっていうような、えっと、期待感が
  1503. 1:00:18どんどん戦まるわけですね。
  1504. 1:00:21で、えっと、実はですね、この、え、段階
  1505. 1:00:23AIエージェントに期待してい、したいし
  1506. 1:00:25すぎていることに気づけないフェーズなん
  1507. 1:00:27じゃないかなと思ってます。
  1508. 1:00:30で、いざ、えっと、そうですね、環境が
  1509. 1:00:32整った段階でも、えっと、作っていこうっ
  1510. 1:00:34ていう段階でですね、ま、あの、皆さん
  1511. 1:00:36言ってるように、えっと、ま、ルールです
  1512. 1:00:38ね、ルールを書いたりだとか事前に
  1513. 1:00:40コンテキストを達したりっていうことで、
  1514. 1:00:42えっと、日型を、ま、指定して要件伝えれ
  1515. 1:00:44ば基本的に、ま、やっぱりコードをかける
  1516. 1:00:45わけなんですよね。
  1517. 1:00:47ただですね、えっと、たまにですね、なん
  1518. 1:00:49か同じプロポなのになんか出力違うんだ
  1519. 1:00:51けど、これなんでみたいなことがあったり
  1520. 1:00:53します。で、さらにですね、指示が詳細
  1521. 1:00:56すぎたりだとか、えっと、ルールが細まか
  1522. 1:00:58すぎたりする場合ですね、中間の指示
  1523. 1:01:00もらしちゃって、え、なんでそこ漏れた
  1524. 1:01:02みたいな、ええ、ことがあったりするん
  1525. 1:01:04ですよね。で、この段階でですね、えっと
  1526. 1:01:07、長文で詳細なものをですね、1発ドンと
  1527. 1:01:09渡して、えっと、え、ショートカットして
  1528. 1:01:12、えっと、いいものを作ってもらうって
  1529. 1:01:13いうよりも、えっと、シンプルな、えっと
  1530. 1:01:15、プロンプトで、えっと、何回もこう
  1531. 1:01:17打ち込んだ方が、えっと、最終的に、え、
  1532. 1:01:19同じ出力ができるっていうのは再現が
  1533. 1:01:21高かったんじゃないかなと思ってます。
  1534. 1:01:24結構ここでですね、あ、なんて言うのかな
  1535. 1:01:26、AIエージェントっていうのも、え、
  1536. 1:01:28認識そがあるからいろんなことを一気に
  1537. 1:01:30言われるよりもちょこちょこ、え、単純な
  1538. 1:01:32ことを言ってくれた方が分かりやすいん
  1539. 1:01:34だろうなっていうようなところで、え、
  1540. 1:01:36こういった認識を合わせていかなきゃな、
  1541. 1:01:37いけなきゃいけないなっていうような、
  1542. 1:01:38そういった課題感を、ええ、感じ始める
  1543. 1:01:41フェーズ。これが、えっと、10から90
  1544. 1:01:42なじゃないかなと思ってます。ま、でも
  1545. 1:01:45ですね、その中ででもですね、単純な指示
  1546. 1:01:48でもさらに食中があったりするんですね。
  1547. 1:01:51ないようになんか、あ、ちょっと感じって
  1548. 1:01:53な、ないようになんか問題があったなって
  1549. 1:01:55いうのがあったりとかですね。あとは
  1550. 1:01:57ルールファイルの規約、さっき守ってくれ
  1551. 1:01:59て、なんで今度守ってくれないのとか結構
  1552. 1:02:01そういうような、ええ、再現性のないよう
  1553. 1:02:03なことに今、え、悩んだりするわけですね
  1554. 1:02:06。ま、うん、これは同じように同じミス
  1555. 1:02:09繰り返すのかなとかいう風に思うんです
  1556. 1:02:11けどです。ま、ちょっとずつですね、あの
  1557. 1:02:14、イライラ、イライラが溜まってくるわけ
  1558. 1:02:15なんですよね。こうこんな感じで、えっと
  1559. 1:02:18、結構イライラし始めてちょっと使えてき
  1560. 1:02:20たなみたいな感じです。あとはですね、
  1561. 1:02:22えっと、結局実装を進めないと気づけない
  1562. 1:02:25とくことってやっぱたくさんあるんですよ
  1563. 1:02:26ね。ま、こう作ってくうちにあ、ここ共通
  1564. 1:02:29ができるないうな、そういうような気づき
  1565. 1:02:31ですよね。ま、そういったとこですね。
  1566. 1:02:33えっと、さっき、えっと、出したんだから
  1567. 1:02:35ここを、えっと、察して共通化して
  1568. 1:02:37欲しかったなっていう風に感じたりするん
  1569. 1:02:39ですけど、ま、これ全然無理なんですよね
  1570. 1:02:40。うん。ま、で、こういったところでほ、
  1571. 1:02:43本来、えっと、人間がコーディングしてる
  1572. 1:02:46時にそういったタイミングで、えっと、
  1573. 1:02:48このタイミングで共通化しようよとかそう
  1574. 1:02:49いうようなですね、方針かじ
  1575. 1:02:51りっていうのはできるわけなんですけども
  1576. 1:02:52、単純にこういくつも画面を作らせて、え
  1577. 1:02:55、行く中でそういったことをしてもらおう
  1578. 1:02:57としたらこれ完全に無理ですね。ま、機に
  1579. 1:03:00、え、コードにしたいなら共通化、これ
  1580. 1:03:02自体のプロンプが必要だったりしますね。
  1581. 1:03:05で、ま、こういったことですね。えっと、
  1582. 1:03:07ま、AIってすげえなんか超人的なものだ
  1583. 1:03:09と思ったんだけど、結構ここら辺でうん、
  1584. 1:03:11やっぱり人が必要って思い始めるんですよ
  1585. 1:03:13ね。で、次に、えっと、成熟器のとこです
  1586. 1:03:16ね。ま、一見動いてるんですけど、品質が
  1587. 1:03:18、え、低いバグ修正ってのが顕著にあら
  1588. 1:03:20れる時期です。ま、すごい分かりやすい、
  1589. 1:03:23え、例で言うと、あの、CSSのここ直し
  1590. 1:03:26たいんだけどって言ったらめちゃくちゃ
  1591. 1:03:28インポータントをつけてきたりとか、
  1592. 1:03:29ちょっとそれはないだろうみたいな。で、
  1593. 1:03:31それをあの、修正する疲れたみたいなです
  1594. 1:03:34ね。そういったものがそこからあるわけな
  1595. 1:03:35んですね。ということでですね、ま、
  1596. 1:03:37さらにこう実装直してテスト通しました。
  1597. 1:03:40テストスキップしてテスト通しました
  1598. 1:03:41みたいなですね、もういい加減にしま
  1599. 1:03:43みたいな状況になってくるわけなんですね
  1600. 1:03:45。で、なんかうまくいかないなっていう時
  1601. 1:03:48は、ま、大体アプローチが間違わったわけ
  1602. 1:03:49なんですよ。それどういったアプローチ
  1603. 1:03:51かっていうと、ここからこういう角度で、
  1604. 1:03:52えっと、取り組んでみて
  1605. 1:03:53くれるっていうのは、そういうアプローチ
  1606. 1:03:54ですよね。で、ヒントを与えないと、えっ
  1607. 1:03:57と、結局いつまで沼に、え、はまっちゃっ
  1608. 1:03:59て時間が解けるんですよ。なので、えっと
  1609. 1:04:01、ずっと上からこう、上から見てこういう
  1610. 1:04:03風にして欲しいんだけどっていうな指示を
  1611. 1:04:05出してるよりもどこにはまってるのかって
  1612. 1:04:07いうとこをちょちゃんとこう自分の目で見
  1613. 1:04:09て、えっと、分かってあげないと、えっと
  1614. 1:04:11、永遠に時間が解けるような感じがします
  1615. 1:04:13ね。というような状況で、えっと、1番
  1616. 1:04:16最初、えっと、1から10の時期に
  1617. 1:04:18ものすごく期待が上がってたところで、
  1618. 1:04:19こう一気に下がるわけなんですね。急効果
  1619. 1:04:22ですと。ま、最後ですね、フロント、あ、
  1620. 1:04:25最後じゃない、まだ、えっと、フロントに
  1621. 1:04:26関しては結構環境によるバグっていうのは
  1622. 1:04:28、あの、職人ゲとかで直さないといけない
  1623. 1:04:30ケースが多かったりするんですよね。なん
  1624. 1:04:32かすごい、えっと、数値的には完全に
  1625. 1:04:34ぴったりなんだけど、ブラウザ上でなんか
  1626. 1:04:360.5ピフピクセル
  1627. 1:04:38ぐらいのなんか隙間が空いてるみたいな、
  1628. 1:04:39こういったところを人間のですね、えっと
  1629. 1:04:41、ちょっと発的な、え、ところで調整し
  1630. 1:04:43たりして、えっと、最終的に綺麗なもの
  1631. 1:04:45作るわけなんですよね。こういったとこの
  1632. 1:04:46やっぱ品質っていうところがやっぱりもう
  1633. 1:04:48AIでは全然無理だよていうとこですね。
  1634. 1:04:50こい人間の、え、企画による微妙な違和感
  1635. 1:04:52。これはもちろん分からないです。で、
  1636. 1:04:55あとはですね、AIと基本ですね、所定は
  1637. 1:04:57ね、低フ定パフォーマンスコードをやっぱ
  1638. 1:04:59履くのが、ま、すごく意図してやってんの
  1639. 1:05:01かわかんないんですけど、よく履くんです
  1640. 1:05:03よね。あの、N+1のあのコードとかあと
  1641. 1:05:07はですね、えっと、イテレータの中でです
  1642. 1:05:09ね、えっと、あ、フィルター回したりして
  1643. 1:05:12、あ、なんかフィルターですね、
  1644. 1:05:13ファインドですね、回したりして計算量と
  1645. 1:05:15か全然考えてないようなコードを書いたり
  1646. 1:05:17して、え、これ計算量とのこと考えてると
  1647. 1:05:20か、あとですね、あの、N+1になってる
  1648. 1:05:23けど大丈夫?つったら、あ、そうでした
  1649. 1:05:24みたいな感じですぐ直せるんですよね。
  1650. 1:05:26それ最初から出すよって思うんですけど、
  1651. 1:05:28普通にですね、えっと、結構試してくる
  1652. 1:05:30わけなんですよね。そういったこちら、
  1653. 1:05:32あの、向こう分かってんのにそういった
  1654. 1:05:34えっと低パフォーマンスのコード、あの、
  1655. 1:05:36普通に入ってくるわけなんですね。だ、
  1656. 1:05:37こういったものが巷股たに、えっと、
  1657. 1:05:39かなり、あの、もう爆散してるような状況
  1658. 1:05:42になってると思います。なんか動いてるん
  1659. 1:05:44だけど、あの、裏側は全部N+1みたいに
  1660. 1:05:46なってて、で、なんかすごい
  1661. 1:05:48パフォーマンス遅いんだけどみたいなのが
  1662. 1:05:50後になって出てくるっていう、そういう
  1663. 1:05:51ものが、えっと、いっぱい今出てきてるん
  1664. 1:05:53じゃないかなと思ってます。あとですね、
  1665. 1:05:55ま、こんな感じでAIに、え、できない
  1666. 1:05:57ものはやっぱできないので、えっと、ま、
  1667. 1:05:59何度かやらせて、えっと、できない場合、
  1668. 1:06:01えっと、これは自分で解決すべきっていう
  1669. 1:06:02とこですね。
  1670. 1:06:05ま、結構この、え、後半になってくると
  1671. 1:06:08AIエージェントに頼ること、これを諦め
  1672. 1:06:10始めるっていうような、え、フェーズに
  1673. 1:06:11なってきます。ま、最後のとこですね。
  1674. 1:06:13えっと、本当に、え、ま、直しても直さ
  1675. 1:06:16なくてもいいところですね。実装すれば、
  1676. 1:06:18え、修正、え、実践の修正をすればテスト
  1677. 1:06:21のタイトル、え、こういったところも修正
  1678. 1:06:23してくれるだろう。いや、これ幻想です。
  1679. 1:06:25全然、え、タイトルも修正しないですし、
  1680. 1:06:28えっと、なんて言うんですかな?その実装
  1681. 1:06:30に合わせてテストも修正してくれ
  1682. 1:06:32るってことはしないです。いや、これした
  1683. 1:06:34こともあるんだけど時もあるんですけど、
  1684. 1:06:36しない時もあります。で、実装を修正すれ
  1685. 1:06:39ばコメントを直してくれるわけでもない
  1686. 1:06:41ですよね。なんで古いコメントが残ってる
  1687. 1:06:42?これも人間と一緒ですね。で、結構
  1688. 1:06:45ここって実は色々プとそれお前そういった
  1689. 1:06:48ことを、え、注意するように書いてないの
  1690. 1:06:49が原因なんじゃないかなと思うんですけど
  1691. 1:06:51も、これが実際にですね、やっぱり、
  1692. 1:06:54えっと、最ちゃんと直してくれる時もあれ
  1693. 1:06:55ば直してくれない時もあるので、ちょっと
  1694. 1:06:57僕そこまだね、信じきれてないんですね。
  1695. 1:06:59分布等の調整っていうか、ルールの強制で
  1696. 1:07:02本当に何とかなるのかなっていうところに
  1697. 1:07:03対してちょっと、えっと、まだ分からない
  1698. 1:07:05感じです。ま、時間の問題だったらいいん
  1699. 1:07:07ですけどね。ま、こういったところでです
  1700. 1:07:09ね、結構AIで任せきりだった些な箇所、
  1701. 1:07:12ま、こういったところの品質の低さ、後
  1702. 1:07:14からこう気づいていくっていうようなこと
  1703. 1:07:16が出てきます。あとそもそもですね、
  1704. 1:07:18リンタとかそういったもので強制できない
  1705. 1:07:20ガイドライン、これはプロジェクトごとの
  1706. 1:07:22方針の問題だったりするので、そんな
  1707. 1:07:23ところをまでさしてくれるというのは
  1708. 1:07:25やっぱり、え、難しいかなと思います。ま
  1709. 1:07:27、どうしてもですね、強制したいなら
  1710. 1:07:29リンタージを、ま、自作したいとか、ま、
  1711. 1:07:31そういったところも検討も必要なんじゃ
  1712. 1:07:33ないかなっていうとこですね。ただ、ま、
  1713. 1:07:35基本ルール、えっと、かなり頑張っても
  1714. 1:07:37無視される前提でちゃんと、えっと、感謝
  1715. 1:07:39しとかなきゃダめだなと思いますね。
  1716. 1:07:42で、あとはですね、その、え、ま、ここの
  1717. 1:07:44ね、プロンプトどんだけ、え、時間かける
  1718. 1:07:46か、プロンプトにどれだけ丁寧な資料を
  1719. 1:07:49書くかとか、ルールをどれだけするかって
  1720. 1:07:50のはやっぱりうん、ちょっと、ま、これ
  1721. 1:07:52から、え、取り組むところかなと思います
  1722. 1:07:54ね。
  1723. 1:07:56ま、あとはですね、本当に、え、簡単な
  1724. 1:07:58ところ、ま、本当にいい加減にこう、
  1725. 1:08:00なんて言うのかな、あの、普通に痴漢すれ
  1726. 1:08:02ば済むだけの話のところ直しちゃったり
  1727. 1:08:04する感じになったり、これなんかちょっと
  1728. 1:08:06やばくな、やばくなってなみたいな時も
  1729. 1:08:08たまに思ったりするので、ま、どっち
  1730. 1:08:10かっていうとですね、あの、え、細かな
  1731. 1:08:12ところ、え、ですね、え、ガイドラインに
  1732. 1:08:16頭に入れておいたりとかですね、もっと
  1733. 1:08:18早い段階で指摘できるところ、こういった
  1734. 1:08:20ところは本当に、えっと、最初からやって
  1735. 1:08:22おくっていうことがいいんじゃないかなと
  1736. 1:08:24思います。というところで教訓です。え、
  1737. 1:08:27どのように競合すべきだったとかという
  1738. 1:08:29ところで、え、品質に関して、え、これに
  1739. 1:08:31は本当に収支歌おうというとこですね。ま
  1740. 1:08:33、AIエージェントの認識、え、最初は、
  1741. 1:08:35えっと、自分が気づいてなかっただけで、
  1742. 1:08:38ま、ま、本当に、えっと、恩恵、本当お
  1743. 1:08:41釣りが出るぐらいの恩恵があったからそこ
  1744. 1:08:42に対して観用だった。もうそもそもその
  1745. 1:08:45認識とかってのは最初からあったっていう
  1746. 1:08:47ことを、ま、え、感じましたね。あとは
  1747. 1:08:49おきりを許して頼りきっちゃいけないって
  1748. 1:08:51いうとこですね。飲質の責任者は収支自分
  1749. 1:08:53です。完璧を目指す、え、後期、え、こう
  1750. 1:08:55いったところそういった認識そってのは
  1751. 1:08:58そもそもあったものがすごくこう明確に
  1752. 1:09:00見えてくるような時期なんじゃないかなと
  1753. 1:09:02思いますね。ま、さすが生じるのは相手が
  1754. 1:09:04人間でも同じですね。あとは自分で手を
  1755. 1:09:06動かさないっていうところに、ま、
  1756. 1:09:07こだわりを持つ意味はそんなにないんじゃ
  1757. 1:09:09ないかなと思ってます。というところで、
  1758. 1:09:10ま、しるべきですね。その部の教界線、ま
  1759. 1:09:13、ここは、えっと、最後ら辺だから自分で
  1760. 1:09:15手を動かそう。本当に最後の最後っていう
  1761. 1:09:17ところは自分の方でやっちゃおうという
  1762. 1:09:18ようなとこですね。こういった、えっと、
  1763. 1:09:20線引を上めようにし、え、しないように
  1764. 1:09:22するのが大事じゃないかなと思ってます。
  1765. 1:09:24ま、というところで、ま、AI
  1766. 1:09:26エージェントは品質云々の前にですね、
  1767. 1:09:28自分の心構えっていうところがどうだった
  1768. 1:09:29かってところは、えっと、問いたいなと
  1769. 1:09:31思いました。あとは、ま、本当にさっき
  1770. 1:09:33言ったようにフェーズの後期ほど早めに
  1771. 1:09:35巻き取ってあげる。こういったことを、
  1772. 1:09:36えっと、ちょっと頭に入れておくだけでも
  1773. 1:09:39、もう無駄に、えっと、後半時間が溶けて
  1774. 1:09:41くっていうのはなくなってくんじゃないか
  1775. 1:09:43なとなんとなく思ってます。あとはもう
  1776. 1:09:45本当にバグがうまく解決しないって時は、
  1777. 1:09:47ま、根本的なところですね。これを、えっ
  1778. 1:09:49と、え、原因を分析して、えっと、押して
  1779. 1:09:52、え、こんな風なアプローチどっていう風
  1780. 1:09:53に言ってみたり、え、してあげることって
  1781. 1:09:55すごく大事かなと思いますね。
  1782. 1:09:57ということで、えっと、こういったですね
  1783. 1:09:59、フェーズごとに分解して、えっと、最初
  1784. 1:10:01は本当に体力切ってみけど、あとはもう
  1785. 1:10:03ちょっと、えっと、やらせないぐらいの、
  1786. 1:10:04えっと、気持ちで取り組んといいんじゃ
  1787. 1:10:06ないかなって、えっと、思ってるという
  1788. 1:10:08とこですね。これが今の自分の、えっと、
  1789. 1:10:10考えてるとことです。はい。ご清聴
  1790. 1:10:12ありがとうございました。
  1791. 1:10:18発表ありがとうございました。ま、
  1792. 1:10:20エアジェンで頼りきるだけじゃなくて自分
  1793. 1:10:22自身の心画を問い直す。これは人間同士の
  1794. 1:10:25競にも通じる大事な視点なのかなという風
  1795. 1:10:27に感じました。ありがとうございました。
  1796. 1:10:30それでは、えっと、今からそうですね、8
  1797. 1:10:33時15分くらいまで休憩の時間とさせて
  1798. 1:10:36いただければと思います。
  1799. 1:16:22あ、オンラインの方お待たせしました。
  1800. 1:16:25ホラインの方もですね。
  1801. 1:16:28以上ちょっと休憩の方終わりにしまして、
  1802. 1:16:31え、
  1803. 1:16:34次F&Qと、えっと、FQとパネル
  1804. 1:16:37ディスカッションの方に移らせていただき
  1805. 1:16:39ます。
  1806. 1:16:41まずあれですかね、会場の方で今日登壇の内容聞いて、こういうこと聞いてみたいよっていうのある方いらっしゃいますか?あれ出しにくいか?あ、ちょっとこれね、ちょっと自分走り回るか。
  1807. 1:17:07ます。ええ、
  1808. 1:17:11これはこのまま喋っちゃっていいですか?
  1809. 1:17:13はい。磨けてくれた。
  1810. 1:17:15了解です。あ、えっと、すいません。
  1811. 1:17:17ちょっと最初の質問がデータエンジニア
  1812. 1:17:20からで恐縮なんですけど、ま、とはいえ
  1813. 1:17:22なんか結構入り口の質問としていいかなと
  1814. 1:17:25思ったのが、ま、皆さんが実際AI
  1815. 1:17:27エージェントとしてコーディング
  1816. 1:17:28エージェントとして使われてるものを
  1817. 1:17:31なんか具体的に推しのAIエージェントと
  1818. 1:17:34かなんかその例えばそれはコーディング
  1819. 1:17:36エージェントでもいいですしなんか
  1820. 1:17:37レビューの時使われてるサービスとかでも
  1821. 1:17:39いいのでなんか皆さんの教えを教えて
  1822. 1:17:41欲しいです。
  1823. 1:17:44私からです。
  1824. 1:17:46えっと、私はもう完全に押しグレプタイルですね。
  1825. 1:17:50うん。うん。
  1826. 1:17:51あの、先ほども、あの、私のスライドの中でも、あの、えっと、言ったと思うんですけれども、えっと、フレプタイルというレビューツールは結構、あの、えっと、爆落ってプロダクトがたくさんあるんですけど、その同じリップポジトリン全部入ってるんで、全然違うプロダクトチームのルールが適用されたら困るとかってあると思うんですけど、ディレクトリーごとにレビューのルールを決めていけるので、例えば私のチームだったらこういうリアクトのコンポーネント構成の運用をするとかそういうところを決められるの
  1827. 1:17:59[音楽]
  1828. 1:18:20で、結構そのレビューツールは私は好きです。
  1829. 1:18:23うん。ふんふん。
  1830. 1:18:26じゃんじゃん行こう。はい。僕はですね、えっと、クロードコードとあとカーソル普通に使うことが多いですね。コーディングあんまりしないのではい。そっちが多いです。
  1831. 1:18:38僕は、えっと、クロードコードとカーソル
  1832. 1:18:40使うことが多いんですけど、あの、ま、逆
  1833. 1:18:43に、あの、それ以外のやつ色々、あの、
  1834. 1:18:45最近企業試しそうかなと思って、まだ試し
  1835. 1:18:47てなかったりとかするんですけど、ま、
  1836. 1:18:50概中やっぱこの2つがやっぱり強いのか
  1837. 1:18:52なって思ったりしてます。
  1838. 1:18:54あとはそのしというかその自分自身のこうモヤモヤだったりとかま、家庭の悩みとかあのま、キャリアの悩みとかま、いろんな相談ごとは結構あのジェミニの無料けであったりしてます。そうですね。コーディングに関しては基本カーソルしか使えてないっていうところなのでそうですね。是非皆さん推しを今日聞けたらいいなと思ってます。はい。
  1839. 1:19:24確かに。あ、そうですね。ありがとうございます。確かに皆さんの推しもタイムラインとかで聞きたいです。ありがとうございます。是非ちょっと推しも渾新会で話しましょう。他質問こういうことしてみたいよと方。あ、
  1840. 1:19:42はい。えっと、私は主に、えっと、バック
  1841. 1:19:45エンドの開発をしていて、ま、フロント
  1842. 1:19:47エンドとかもやるんですけど、えっと、こ
  1843. 1:19:49、今日、あの、フロントエンドエンジニア
  1844. 1:19:50と、あの、QAEの方がいらっしゃるかな
  1845. 1:19:53と思うんで、ちょっと聞きたいんですけど
  1846. 1:19:55、えっと、私はあの、コーディングの時間
  1847. 1:19:57は確かにAIによって、えっと、減って
  1848. 1:20:00いるので、えっと、その、ま、浮いた時間
  1849. 1:20:02っていうのを、えっと、よりなんだろう、
  1850. 1:20:05高度な、あの、設計、あの、全体のその
  1851. 1:20:07ソフトウェア設計とか、あの、ま、既存に
  1852. 1:20:11存在している負債の解をするにはどうすれ
  1853. 1:20:13ばいいかとかそういうことをえっと考える
  1854. 1:20:16えことに時間を使うようになったんです
  1855. 1:20:18けれどもえっと皆様はえっとなんかそう
  1856. 1:20:21いった形でまたそのあのなんだろうま反復
  1857. 1:20:25まに大体可能な作業を任して浮いた
  1858. 1:20:27リソースをどこにえっと費やしているのか
  1859. 1:20:30なっていうのをちょっと聞いてみたいです
  1860. 1:20:32。お願いします。
  1861. 1:20:36えっと、私はあんまりうまくできていない
  1862. 1:20:38んですが、えっと、並行をしてタスクをや
  1863. 1:20:43るっていう風にしてます。あの、重い
  1864. 1:20:45タスクなんかに1週間ぐらいかかりそうな
  1865. 1:20:47タスクを1個やってる間に、えっと、別の
  1866. 1:20:50小さいタスクを並行して、えっと、自動で
  1867. 1:20:52走らせるようにしてます。
  1868. 1:20:54で、えっと、私のチームではバックログに、あの、今までだったらなんかバックログただ積んであったんですけど、そこに
  1869. 1:21:01AI
  1870. 1:21:02にちょっとやらせるタスク一覧みたいなタグをつけて、で、それをピックアップしてやるようにしてます。
  1871. 1:21:09ありがとうございます。
  1872. 1:21:10はい、ありがとうございます。僕は正直そんな楽になってないのであんまりないですね、正直。はい、以上です。
  1873. 1:21:22僕も結構あのその一時期はAIに投げて
  1874. 1:21:26あの平行タスクとか色々やってたんです
  1875. 1:21:28けどあの結果そのま多分タスクの種類とか
  1876. 1:21:32あのコンテキストにもよると思うんすけど
  1877. 1:21:34僕の場合は結構その長い時間かけてゴミを
  1878. 1:21:37作ってる時間みたいなのがあの増えて
  1879. 1:21:39しまってあの平行でゴミを一方量産される
  1880. 1:21:42ともう追いつかなくなるんで結果あの結構
  1881. 1:21:45自分で見てあの何をしてるかでそれで、
  1882. 1:21:48なんかあったら止めたりとか、あの、ま、
  1883. 1:21:51それの片付けだったりとか、結構細かく
  1884. 1:21:53あの、インタラクションするようにしてる
  1885. 1:21:55ので、あんまり時間実は減ってないなって
  1886. 1:21:57いうのが僕も今の裸です。
  1887. 1:22:02結構感覚としては似てるところもあって、
  1888. 1:22:06ま、その中であれですね、もうちょっと
  1889. 1:22:09こう
  1890. 1:22:10違うアプローチって何かないとか、あとは
  1891. 1:22:13これって本当に最適会なのっていう風に
  1892. 1:22:15聞いたりとかっていうことはしたりします
  1893. 1:22:17ね。うん。
  1894. 1:22:19ありがとうございます。
  1895. 1:22:22あ、ありがとうございます。他質ある方いらっしゃいますか?あ、よいしょ、よいしょ。あ、お疲れ様でした。
  1896. 1:22:39えっと、AIを利用した開発においてなん
  1897. 1:22:43かどこまでコンテスト情報とかをレポりに
  1898. 1:22:47コミットをしたりして入れてるのかっての
  1899. 1:22:49は気になってます。で、特に今日の発表で
  1900. 1:22:52言うとじさんがなんかVRTの画像を
  1901. 1:22:55なんかドムかなんかの近くに置くみたいな
  1902. 1:22:58言ってたなと思ってて。で、そういう
  1903. 1:23:01スクショとかもコミットしてたら
  1904. 1:23:03レポジトリー重くないとか思って実際でも
  1905. 1:23:06欲しいよなと思ってどうしてるのかって気
  1906. 1:23:08になってます。
  1907. 1:23:09あとはえっとなんか最近なんかキロの開発者の方が言ってたんですけどなんかプロンプともコミットするのもいいよっていう人もいててプロンプともコミットとかどっか入れてますかってのも気になってます。お願いします。
  1908. 1:23:25えっとまずプロンプはコミットできてないです。ただえっと今回の取り組みとかもこうプロンプトはノーに一旦貼り付けてえっとそれ比べるようにはしてました。
  1909. 1:23:37ただ、あの、どっちかというとプロンプト
  1910. 1:23:40を、え、と比べるのはそのAI
  1911. 1:23:42エージェントを作ってて、で、え、
  1912. 1:23:43プロンプトがちゃんと動いてるか評価
  1913. 1:23:45するっていうところにおいて大事かなと
  1914. 1:23:47思ってるので、そこまでできていないいっ
  1915. 1:23:49た形になります。で、えっと、スナップ
  1916. 1:23:52ショットは、えっと、置くようにしてます
  1917. 1:23:54。で、ただ元々モノレポなんで結構大きい
  1918. 1:23:58ので重いのは元からっていう感じですね。
  1919. 1:24:01はい。
  1920. 1:24:08考えてます。
  1921. 1:24:14えっと、コンテキストに関しては、あの、ちょっと記事とか書いてるんですけど、あの、僕そのネクストジjの考え方っていう本を書いてて、あの、それをあの、マークダウンファイル引っ張ってきて、あの、都読ませるようにしたりとかしてるので、ま、結構あの、全部コンテキスト溢れるというか、あの、割とこうホになっちゃうところあるので、都読むっであのコンテキストめてるんですけど、結
  1922. 1:24:38それが多分、ま、あの、トータルすると
  1923. 1:24:4110万時近いので、こう、ま、その中で
  1924. 1:24:44主者選択して読むような、あ、形とかで
  1925. 1:24:47結構やったりしてます。あとその、ま、
  1926. 1:24:50プロンプトはあの、僕もコミトしてないん
  1927. 1:24:51ですけど、あの、聞いた、聞いた話なん
  1928. 1:24:53ですけど、あの、えっと、ユビのか野さ
  1929. 1:24:57んって方がいて、あの、デビンとかの記事
  1930. 1:24:59よく書いてる方ですね。その方があの、
  1931. 1:25:01その、ま、デビンの作業やってナッチス、
  1932. 1:25:03あの、デビのナレッチストアに対して、
  1933. 1:25:06えっと、必要な場合に更新をかけるように
  1934. 1:25:08、あの、仕組んでたりとかしてたので、
  1935. 1:25:10割とこう、そういうのはなんか、あの、
  1936. 1:25:12真似したいなって思ってはいるんですけど
  1937. 1:25:15、あんまできてないって感じです。
  1938. 1:25:20そうですね。コンテキストの整備に関しては特に今自分課題に感じてるところで割と本当にガイドラインの部分だったりとかそういったところのえっとルールみたいなのもあるんですけれど、ま、ちょっとそうですね。うん。やってみないといやわかんないですね。
  1939. 1:25:26[音楽]
  1940. 1:25:36はい。
  1941. 1:25:39ありがとうございます。
  1942. 1:25:42ありがとうございます。あと何分あるんだ?はい。
  1943. 1:25:47じゃあ、ちょっと会場からの質問は以上にして、ちょっと自分の方でいくつか。
  1944. 1:25:52あ、いた。
  1945. 1:25:53じゃ、ちょっとラストで。
  1946. 1:25:57せっかくなんで。
  1947. 1:26:02あ、どうぞ。どうぞ。
  1948. 1:26:04ありがとうございます。ちょっと最後の質問に今日関連するところで質問したいんですけど、コンテキストウィンドウの管理をどうしてますかっていうものですね。
  1949. 1:26:12結構与えるプロンプトって多いんじゃない
  1950. 1:26:14かなと思っていて、例えばプロジェクト
  1951. 1:26:16ルールだったりとかコーディング規則とか
  1952. 1:26:19、ま、あとドメイン知識とかで今からやる
  1953. 1:26:22タスクの使用書だったりとかでその命令と
  1954. 1:26:25かってかなり品質を担保しようとすると
  1955. 1:26:28多いと思うんですよね。で、それを一気に
  1956. 1:26:29与えちゃうとどうしてもコンテキスト
  1957. 1:26:32ウィンド圧迫して品質が悪くなるっていう
  1958. 1:26:35こともあるので、ま、どうやって分けてる
  1959. 1:26:37のかとか、どういうタイミングでなんか
  1960. 1:26:40指示を分割するのかとか聞きたいです。
  1961. 1:26:45えっと、それは私はあんまりうまくできて
  1962. 1:26:48いない方でして、ただやるとしたら
  1963. 1:26:50やっぱりあの大きくなるものっていうのは
  1964. 1:26:53そもそも本的人としていきなり与えると
  1965. 1:26:56いうよりかはMCPとして参照できるよう
  1966. 1:26:58にした方がいいかなっていう風には思って
  1967. 1:27:00います。で、えっと、なんか最近流行った
  1968. 1:27:03セレナっていうのはあったと思うんです
  1969. 1:27:05けど、あれ入れてから結構まとめてあのな
  1970. 1:27:09んだろう、情報返してくれるようになった
  1971. 1:27:11ので、比較資格的コンテキストがの消費が
  1972. 1:27:13減ったかなっていう感じでしたらちょっと
  1973. 1:27:15格を持てないっていう感じです。
  1974. 1:27:19はい。僕も正直そこ自分でうまくできて
  1975. 1:27:23るっていう感覚が全くないですね。ただ
  1976. 1:27:26そのやってみて、あ、なんか変な形に
  1977. 1:27:30小さくする一気に逆にギュッとしてやって
  1978. 1:27:33みてどうなるかっていうのを見て、また
  1979. 1:27:35伸ばしてとかっていうのはちょっとそこは
  1980. 1:27:37トライアルアンドエラーしてる感じですね
  1981. 1:27:39。はい、以上です。
  1982. 1:27:43あの、僕は、あの、ちょっとよし井さんの
  1983. 1:27:46あの、あれをバっちゃうんですけど、あの
  1984. 1:27:47、よさんのこう書いてたフェーズあれで
  1985. 1:27:50言うと多分、あの、0から5とかあの辺り
  1986. 1:27:52はめちゃめちゃ根キスト版のプロンプトに
  1987. 1:27:54含めて、あの、できる限り、自分が
  1988. 1:27:58思いつく詳細に与えます。で、それ以降は
  1989. 1:28:02、ま、それで50点ぐらいまで50点、
  1990. 1:28:0470点ぐらいまで、あの、自分の中で行け
  1991. 1:28:06ば後のところは、あの、めちゃめちゃ
  1992. 1:28:08細かくタスクを切って、あの、結構
  1993. 1:28:10コンテキスト
  1994. 1:28:12割とクリアしまくったりとかして、あの、
  1995. 1:28:15溢れたこととか、あの、フラッシュ、
  1996. 1:28:17フラッシュだっけ?あの、コンパクトだっ
  1997. 1:28:19けな。あの、ま、ギュッとするやつあれ
  1998. 1:28:23走るほど何回も繰り返すこと僕なくて、
  1999. 1:28:26もうめっちゃ細かく作業させるので、あの
  2000. 1:28:29、あんまりコンテキストの節約とか、ま、
  2001. 1:28:31セレナとか入れてますけど、それ以上は
  2002. 1:28:34あんまりしてなかったりします。
  2003. 1:28:39そうですね。最近で言うとさっきで言う球
  2004. 1:28:42以降の作業ってのはかなり多いので
  2005. 1:28:44コンテストインドを与えるとよりも自分が
  2006. 1:28:46何したいのかっていうとこあとま、その
  2007. 1:28:49タイ
  2008. 1:28:51あのプロンプトが多分丁寧じゃないって
  2009. 1:28:53いうのが原因で相互が起きてんのかって
  2010. 1:28:56ちょっと今反省してま、そのタイミングで
  2011. 1:28:59えっとな、なんて言うのかな自分がここを
  2012. 1:29:02守って欲しいっていうようなコンテキスト
  2013. 1:29:04なりルールっていうのを与えてあげること
  2014. 1:29:07によって多分改善するんじゃないかなんと
  2015. 1:29:08なく今思いまし
  2016. 1:29:09たね。ただ、えっと、やっぱり、えっと、そういったフェーズになってくると、えっと、具体的に何したいかっていうのは自分の中でかなり明確にあるので、なんかそれすぐできないならなんかすぐやっちゃうみたいな、そういった今スタンスでやっておきますね。どちらかというと
  2017. 1:29:24ありがとうございます。
  2018. 1:29:27あ、ちょっとさっきのアッキーさんのちょっと気になったんですけども、タスクはなんか具体的にどれぐらい細かく分割してるの?タスクのリドってどういう考えで分割してエンジェントに任せてるのかなってのはちょっと聞いてみたいです。
  2019. 1:29:43タスクの流。いやあ、本当に結構ま、あの、え、タスクの流度か。
  2020. 1:29:54あんまり近接でき分割できるだけしてるって感じなんですかね。
  2021. 1:29:58そうですね。
  2022. 1:29:59いや、なんかこう結構自分がパッて思ったちっちゃいタスクでとりあえずやらしてみて、それでうまくいかなかったら、あの、さらに
  2023. 1:30:053分割、4
  2024. 1:30:05分割みたいな、ま、ま、ま、数はあんま関係ないですけど、どこまで分割できるかって考えて、うん。
  2025. 1:30:11任してみて、で、一定ライン超えたら自分でやった方が早いなって多分なるので、こう、あの、
  2026. 1:30:18こう分割一旦雑にちっちゃく考えて、そっからもう
  2027. 1:30:211
  2028. 1:30:21回ちっちゃく考えるタイミングとかでこう
  2029. 1:30:24自分でやった方が早いかって自分に問うみたいなことをやってます。
  2030. 1:30:27うん。なるほど。なるほど。
  2031. 1:30:29ありがとうございます。じゃあそんなとこかな。はい。えっと、そしたらちょっと自分の方でもいくつか質問考えてきてるんですけれども、え、これはでもは発表の中であった気がするから伸ばしいで。
  2032. 1:30:35[笑い]
  2033. 1:30:57そうですね、なんかAIエージェントの
  2034. 1:31:00導入で、ま、実装速度上がったので、その
  2035. 1:31:04恩恵しつつ、またその自素速度をより
  2036. 1:31:06生かすためになんか品質を保つためになん
  2037. 1:31:09かよりなんかこれ改善したよみたいなのが
  2038. 1:31:11あれば聞いてみたいなとちょっと思って
  2039. 1:31:14ました。
  2040. 1:31:14なんかテストの流度とかリビューの観点こう変えたようとか設計の保針こう変えたようとかなんかそうですねみたいなのがあればちょっと皆さんにお聞きしたいなと思ってました。
  2041. 1:31:31からですね。
  2042. 1:31:33えっと、私はあの入社と同時にクロード
  2043. 1:31:36コードが導入されたので結構その前と比べ
  2044. 1:31:39るっていうのがなかなかできないではある
  2045. 1:31:42んですけども、まずえっとテストの流です
  2046. 1:31:46ね。これあのクロードコードにテスト書い
  2047. 1:31:49てくれって言うと一気に10個ぐらい
  2048. 1:31:50テストケース書いてくれると思うんです
  2049. 1:31:51けど、えっとそうするとどうしても観点が
  2050. 1:31:54ばらついちゃってで最終的になんか
  2051. 1:31:57チェックしたかって地ケースできてない
  2052. 1:31:59なっていう時が分かるんですね。
  2053. 1:32:01なので私は結構そこで、えっと、疑似でまず条件、この条件の時これする、この条件の時これするみたいなのを与えてを欠かせるようにしてます。
  2054. 1:32:11[音楽]
  2055. 1:32:12で、えっとあと
  2056. 1:32:14CICDのところはこれ私別に
  2057. 1:32:17CD
  2058. 1:32:17が何かしてるわけじゃないんですけど、とりあえずプルリック作らせて
  2059. 1:32:21C回しちゃうていうのはしてます。
  2060. 1:32:24で、後でレビューするみたいな感じで一旦プルリクエスト作れば試合が回るので、で、それで考えるみたいな感じにしてます。
  2061. 1:32:31うん。
  2062. 1:32:39そうですね。C
  2063. 1:32:40の、えっと、最適化みたいなところで、えっと、割と自分が知らなかった新しいあのバージョンのフレマークのバージョンの、あの、列化みたいなところで、あ、こんな設定あったんだみたいな、なんかちょっと閉列化したいんだけどいいやないみたいな感じのところで、ま、普通に、ま、検索すれば出てくるとは思うんですけど、それのなんか聞き方が今までだったググってたのが、あの、やっぱりこうプロンプト系でやることによって、あ、なんか新しい情報が入ってきて、あ、なんだこれみたいな。
  2064. 1:33:08うんと思うので、多分そういったところで結構やっぱり手元で行動を見ながらこう検索できるというか情報を得ることができるみたいなところはやっぱあるんじゃないかなと思いますね。
  2065. 1:33:09[音楽]
  2066. 1:33:21うん。うん。うん。ありがとうございます。確かにじさんの疑似コード食わせてみるみたいなの確かにテストの流度をやる上で大事かなっていう風にちょっと感じました。ありがとうございます。
  2067. 1:33:34もう喋っていいですか?
  2068. 1:33:35あ、話してください。あ、順番で書いたんすね。
  2069. 1:33:37いやいやいやい
  2070. 1:33:39なんかちょっとこう望んでるあの回答わかんないですけど結構そのあのチームがまやっぱ
  2071. 1:33:46AI
  2072. 1:33:47みんな使うようになってあのなんだろう人間がボトルネックだと僕は思っててその品質を保すためにあの合意形成あのだからこういう形で設計やってこうぜとかあたままたこうこういう時はこういうあの思想でやってこうみたいなその設計のえっと共有
  2073. 1:34:04うん
  2074. 1:34:05にめちゃめちゃ時間を使うように今して
  2075. 1:34:07なんか結構そこはチームで開発してるととても今大事だなと。
  2076. 1:34:11うん。うん。うん。うん。
  2077. 1:34:12はい。
  2078. 1:34:12その設計の共有ってその開発者同士でなんかドキュメントを見ながらやる感じなんですか?
  2079. 1:34:19ドキュメントよりかは結構モブプロとかすることが多いですね。
  2080. 1:34:23あの、ま、僕がある程度こう、こういうのどうですかって作って持ってったりとかで、その上でこう議論して修正を反映してくとか
  2081. 1:34:31なんかそういうことをやってこうチームの中であの暗目地じゃないですけど、
  2082. 1:34:36こう文化を育てることを意識してます。
  2083. 1:34:38うん。お、ありがとうございます。
  2084. 1:34:40質問しちゃいました。
  2085. 1:34:41ありがとうございます。是非
  2086. 1:34:43すいません。喋りたがっちゃいました。
  2087. 1:34:46はい。
  2088. 1:34:47あとは
  2089. 1:34:50そうですね、あと文化作りみたいなとこ
  2090. 1:34:52ちょっと聞いてみたくて、なんかさっきの
  2091. 1:34:55マブロと近いかもな。
  2092. 1:34:59経営活がそのチーム全在に浸透するようになんか文化作りとかなんかそういったところで工夫してるところてありますか?と
  2093. 1:35:14うちのチームではあんまりないんですが、えっと必ず週
  2094. 1:35:191回あの今週やった
  2095. 1:35:21AI
  2096. 1:35:21っていうのを共有する取り組みっていうのをまずやってます。
  2097. 1:35:24うん。
  2098. 1:35:25で、大体そこでなんかセレナの時はセレナ入れましたとか最近だとコーデックスどうですかみたいな話になるのでそこをフックにどんどん導入するみたいな感じになってます。
  2099. 1:35:36なのではえっとエンジニア同士で平均感を測るっていう感じの取り組みですね。
  2100. 1:35:41うん。ふんふん。それはチーム内で週
  2101. 1:35:441
  2102. 1:35:44回誘拐の残り時間とかで慣れシアしてる感じなんですか?
  2103. 1:35:48あ、その通りです。はい。
  2104. 1:35:49うん。
  2105. 1:35:50あとクロードコード落ちてる共有もめっちゃします。
  2106. 1:35:53ステータス今日落ちてない。
  2107. 1:35:54[笑い]
  2108. 1:35:56今日落ちてましたね。
  2109. 1:35:57今日落ちてました。ありがとうございます。
  2110. 1:36:03はい。あ、
  2111. 1:36:05はい。あ、あとそうですね、僕の場合ですと、ま、僕の、ま、普段
  2112. 1:36:09QAチーム、QA
  2113. 1:36:11の、ま、プロダクトテストしてるんですけど、
  2114. 1:36:13QA
  2115. 1:36:13チームっていうのも存在していて、そっちの方ですと逆にそのやれる人がどんどんやって見せるっていうのはやってますね。
  2116. 1:36:21そのなんか平均的に同行するっていうのは
  2117. 1:36:24まだ僕らできてなくて、まずやれる人が
  2118. 1:36:27やってやった成果をどんどん、ま、先ほど
  2119. 1:36:30、ま、週1で共有会っていうの近いんです
  2120. 1:36:32けど、どんどんや見せて楽になったよとか
  2121. 1:36:35仕掛けとよなんていうのを言ってどんどん
  2122. 1:36:38、ま、実際にいつの間にか使われてる
  2123. 1:36:41みたいな状態にできればいいかななんて
  2124. 1:36:43いう風に思ってますね。はい。
  2125. 1:36:48僕さっき言っちゃったんですけど、あの、割とモブロでその人が使、
  2126. 1:36:52AI
  2127. 1:36:53をどう使ってるかであったりとか、自分がどう使ってるか、あの、あとはどこからあの
  2128. 1:36:58AI
  2129. 1:36:58を使わないかっていう判断だったりとか、ま、そういうのこう、
  2130. 1:37:01あの、ブロで見てあの教えしてます。
  2131. 1:37:05うん。うん。
  2132. 1:37:08そうですね。
  2133. 1:37:08えっと、今最近はそんなに、えっと、頻繁にはやってないんですけど、ま、カソルとかだったらモデルとか色々選べたりするので、その同じプロンプトを与えて、同じ作業やらせてモデルごとに違う動画みたいなのを修して、強化して共有したりとか
  2134. 1:37:17[音楽]
  2135. 1:37:25のやっぱりあったりしましたね。うん。
  2136. 1:37:27うん。
  2137. 1:37:28ありがとうございます。モプロみたいな話言うと弊車でもあれだか
  2138. 1:37:331
  2139. 1:37:33人かれよね。ありますよね。モプロじゃないですけど。
  2140. 1:37:38みんなの前でエージェント使ってみるみたいのをデモしてるのをみんなが見るってやんやんや言いながら見てるみたいな
  2141. 1:37:49はい
  2142. 1:37:50ありがとうございます。確かにウモプロとかいいあんな気がしますね。はい。
  2143. 1:37:57あとこれかなんかAIがより性化物を生成
  2144. 1:38:01できるように、ま、先ほどもそのNEX
  2145. 1:38:03JSのなんかそのドキュメントじゃない
  2146. 1:38:06ですけど見たのをAIに食わせてるみたい
  2147. 1:38:08な話があったと思うんですけどもなんか
  2148. 1:38:11これなんだろうな、みんなエアに与えて
  2149. 1:38:15なさそうだけどこれ与えるとなんか精度
  2150. 1:38:18上がったよみたいなことだったりとかまた
  2151. 1:38:21は結構そのエアに食わせてるものをなんか
  2152. 1:38:23定期的に更新するみたいな必要性もあるの
  2153. 1:38:25かなと思うんですけれども、なんかそれを
  2154. 1:38:28なんかより楽になんか更新するために工夫
  2155. 1:38:32してることとかなんかそういったところ
  2156. 1:38:34あればちょっと聞いてみたいなと思って
  2157. 1:38:36ました。
  2158. 1:38:40えっとね、えっと、私はですね、あの、
  2159. 1:38:46基本的にクロードコードに、えっと、
  2160. 1:38:51なんか一般論的なものを求める時に
  2161. 1:38:53チャットGPTにわざと聞いて、チャAT
  2162. 1:38:55ットGPTはこう言ってるけどどう思う
  2163. 1:38:57みたいなのをやってます。で、チャット
  2164. 1:38:59GPTはあの、本テストをわざと与えない
  2165. 1:39:04ようにしていて、で、そうすると、いや、
  2166. 1:39:07一般的にはこういう方がいいよみたいな。
  2167. 1:39:09で、クロードコードだとなんか他のページ
  2168. 1:39:11読んで、あ、こここうやってるから真似し
  2169. 1:39:13ますみたいになっちゃうんですね。で、
  2170. 1:39:15そういう風にちょっと比べ合うっていうの
  2171. 1:39:17をやってます。で、えっと、あともう1
  2172. 1:39:20つはこれちょっと私っていうか同僚がやってることの話なんですけど、
  2173. 1:39:25結構コードのコメントをメモ的な感じで書いてる人が同僚でまして、なんかコードのコメントってあのロジックを解説したりとかあの結構整ったコメントだと思うんですけど
  2174. 1:39:40なんかここ負債になりそうな予感とかいう感じですね。
  2175. 1:39:45で、そうすると結構そこって意外と拾ってくれたりするんで、ま、その点で、えっと、
  2176. 1:39:50AI
  2177. 1:39:50のボーディングでは危険なとこさらしかそういうところにはいいかなと思っています。
  2178. 1:39:55うん。ふんふんふん。ありがとうございます。
  2179. 1:40:03なんか僕がやあ、オンボーディング面で言うと、えっと、割と、ま、ツールの整備というか、あの、もうなんかこうの人やってると思うんすけど、ま、
  2180. 1:40:14うん。
  2181. 1:40:15ちょっとこう最近注目しての、あの、デブ
  2182. 1:40:173サウザとあのデブ3
  2183. 1:40:20もうめんどくさいから3000
  2184. 1:40:21で僕やるんじゃないんですけど、
  2185. 1:40:22バーセルが作ったやつですね。
  2186. 1:40:24あの、あれとか使うとその画面のキャプチャーとかエラーとか集計できるので、あの、ま、そうやって、えっと、うまくいってるかどうかを、えっと、検証するサイクルっていうのを、あの、あ、早い段階で作るように心が蹴ってます。ま、それはあの、
  2187. 1:40:391
  2188. 1:40:39番分かりやすいようなテストなんですけど、例えばストーリーブックだと、あの、ま、テスト回してもうまくいってるかどうかわかんなかったりとか
  2189. 1:40:47するんですよね。あの、ストーリーブックぶっ壊れてるのに、あの、テストルからオッケーですみたいな。
  2190. 1:40:49[音楽]
  2191. 1:40:51ま、なので結構自分でストーリーブックの
  2192. 1:40:53MCP
  2193. 1:40:54作ってるんですけど、それで、えっと、エラーとかあとアクセシビリティ
  2194. 1:40:573を取得できるようにして、
  2195. 1:40:59そうすると、あの、意図通りにストーリーがなってるかどうかって、こう自分で検証できるサイクルが作れるので、
  2196. 1:41:05ま、そんな感じでこうMCP
  2197. 1:41:07なりツールなりっていうので、えっと、
  2198. 1:41:10自己修復サイクルを作るっていうのをどの実装においても作るように心がけてます。
  2199. 1:41:16うん。
  2200. 1:41:20そうですね。
  2201. 1:41:21オンボーディングというよりもな、何て言うんでしょうね。タスクの多分スタート地点で多分オンボーディングって必要になるかどうかだと思っていて
  2202. 1:41:35うん。
  2203. 1:41:35そういう意味で言うと
  2204. 1:41:37そうですね。え、何かあるかな?ごめんなさい。ないですね。ないです。
  2205. 1:41:38[音楽]
  2206. 1:41:43ないです。
  2207. 1:41:46なかなかこう品からっていうのがやっぱりそんなにないことが最近うん。
  2208. 1:41:51[音楽]
  2209. 1:41:52なるほど。
  2210. 1:41:54じゃあこれはもうそんな感じかな。ああ、あとこれだ。なんか結構今日いいなんだろうな。俺も話してなかったかな。
  2211. 1:42:02なんかAI活用とかコーディング練習と
  2212. 1:42:04導入して起きたトラブルとか想定以外の
  2213. 1:42:07こんな課題起きたよとかあればなんかこう
  2214. 1:42:10いったとかマイナスのもお聞きしてみたい
  2215. 1:42:12なと思ったんですがなんかそうですねとか
  2216. 1:42:16とあとそれどう解決したのかとかなんか
  2217. 1:42:18その辺ちょっと話部分があればちょっと
  2218. 1:42:22聞いてみたいなと思うんですがなんかある
  2219. 1:42:24よって方いらっしゃいます
  2220. 1:42:28えっとまさっきもちょっと出た言ってるし
  2221. 1:42:31皆さんも感じてる
  2222. 1:42:32ですけど、ま、僕普段プロダクトのテストしてるんで、え、そこ壊れんのみたいなのがしょちゅやっぱありますね。あの、頼むレビューもっとちゃんとやってくれいっていうのを返すんですけど
  2223. 1:42:44うん。
  2224. 1:42:44やっぱり残念ながら
  2225. 1:42:46いや、普通人間だとそこいじらんでしょみたいなとこまでいじっちゃってで、大量の変更の中にそれがシュッと紛れてシュって入ってくるっていうのでああっていうことはやっぱ残念ながら起きてるかなっていう風に思います。
  2226. 1:42:59ま、想定通りとなりたくないんですけど、ま、想定通りかな。はい。そういうのはありますし、ま、負荷は高まってるのは車内見てても感じますんで。
  2227. 1:43:11うん。
  2228. 1:43:12ですね。ま、そうですね。その辺かな。あと、ま、クロードコードを無料化される前とか
  2229. 1:43:21API
  2230. 1:43:21の時とかちょっとやっちまったみたいな話はやっぱ聞きましたけどはい。その最近減ってきてる気がしますね。
  2231. 1:43:29そういうなんかトくがああっていうことになってるとかいうのもはい。
  2232. 1:43:33うん。うん。
  2233. 1:43:34なんかあるかな?
  2234. 1:43:43あ、あの、あんま有要な話じゃなくて、ただのネタなんですけど、あの、指示する僕が指示を間違ってて、あの、文教一生逆に書いてて、あの、何回修正させても絶対僕の思う逆を書いてくれるんです。
  2235. 1:43:55あってるんですけど、僕が間違えてるからなんだこいつ使えねって言って何回も直すっていうのをあのやったことあるちょっとあの指示する側が正しいとは限らないっていうのをちゃんと意識しなきゃいけないなと
  2236. 1:44:05うん
  2237. 1:44:06思いました。
  2238. 1:44:07ありがとうございます。こんなとこかな。あと最後ちょっと微妙かな。
  2239. 1:44:17なんか今日色々皆さんから面白い話聞けた
  2240. 1:44:21かなと思うんですけども、なんか明日から
  2241. 1:44:24試せるアクションなんか個人でもいいです
  2242. 1:44:26し、チームでなんかこんなことなんだろう
  2243. 1:44:29な。
  2244. 1:44:33なんかそうすね、こんなモチベーションとか観点で仕事してみるといいんじゃないみたいななんかアクション
  2245. 1:44:401
  2246. 1:44:40つあげるとしたらみたいなのちょっと聞いてみたいなと思うんですが、なんかこの観点で話せる方
  2247. 1:44:50えっとそうですね、これは私のプレゼンの内容のほぼ一緒なんですけど
  2248. 1:44:55なるべくメモを残す、
  2249. 1:44:57思考程を残すっていうのは、えっと、私自身やるべきことだという風に思って
  2250. 1:45:03ます。別にコミットしなくていいので、
  2251. 1:45:05ただ同じイレクトリに入れておくていう、
  2252. 1:45:08えっと、参照できるようにしておくって
  2253. 1:45:10いうのが1つと、あともう1つこれも
  2254. 1:45:14私自身がやるべきなんですけどコードは
  2255. 1:45:16綺麗でえっとなんか整るべきだと思うん
  2256. 1:45:20ですけどそれに付随するコメントは別に
  2257. 1:45:22整う必要はないていう風に思っていて、
  2258. 1:45:24コメントは
  2259. 1:45:26たくさんじゃんじゃん汚く
  2260. 1:45:27書いちゃコミットしてもいんかなっていう
  2261. 1:45:29のはちょっとちょ
  2262. 1:45:31と、えっと、強い件かもしれないですけど、そういう風に今考えてます。
  2263. 1:45:35うん。うん。
  2264. 1:45:38はい。そうですね。
  2265. 1:45:41ま、僕の話の延長戦長というか、ま、中で
  2266. 1:45:46話したことを、ま、皆さんでやっていける
  2267. 1:45:49といいかなと思うんですけど、そのAIを
  2268. 1:45:52使って何が悪くなって何が良くなるの
  2269. 1:45:54かっていうのと、じゃあそれどう担保すの
  2270. 1:45:56、保証すんのっていうのは、あの、多分
  2271. 1:46:00単純なテストだけじゃなくて、レビューも
  2272. 1:46:03しかり、他のこともしかりだと思うんです
  2273. 1:46:05けど、それ結構機会ないんじゃないかと
  2274. 1:46:08思うので、一歩ま
  2275. 1:46:10ま、月曜じゃなくて明日か明日から自分たちのその自動生成された行動をどう保障するのかっていうのを考えてみるっていうのはやってみるといいんじゃないかななんて思います。
  2276. 1:46:25そうですね。
  2277. 1:46:26あの、ちょっと僕自分であんまりできてないんですけど、その
  2278. 1:46:29AI
  2279. 1:46:30と並走してプログラミング言語入門するのめちゃめちゃ良さそうだなってずっと思ってて、
  2280. 1:46:35あの、僕MCP
  2281. 1:46:36作ったの割とあの脳であの勢いで
  2282. 1:46:38[音楽]
  2283. 1:46:40AI
  2284. 1:46:40に作らせながら勉強してみたんですけど、めちゃめちゃ効率良かったんですよ。さっきよさんもこんなオアプションあったんだみたいな言ってたと思うんですけど、なんか自分が知らないことを知るために
  2285. 1:46:50A
  2286. 1:46:50使うのめっちゃいいなと思うんで、ま、そういうのは
  2287. 1:46:53こうアクションとしてありなのかなと。
  2288. 1:46:55あとは、ま、
  2289. 1:46:572
  2290. 1:46:57つになっちゃうけど、あの、あれですね。あとこうなんか
  2291. 1:46:59AI
  2292. 1:46:59詳しい人引っ張ってきて色々聞くのめっちゃ大事だなと思うので、
  2293. 1:47:04あの、うん。
  2294. 1:47:05はい。じゃあ、良くださ。はい。
  2295. 1:47:06[笑い]
  2296. 1:47:12そうですね。えっと、自分の中では
  2297. 1:47:15やっぱりあの、切り替えのタイミングが
  2298. 1:47:18すごい重要だなと思ってて、やっぱりこう
  2299. 1:47:21ある程度やらせたいで、やらせたで、これ
  2300. 1:47:24まで時間使ったから、まだ粘りたいという
  2301. 1:47:28のを本当にどのタイミングで
  2302. 1:47:29切り替えるかっていうのが本当に気だなと
  2303. 1:47:32思って
  2304. 1:47:32うん。それしないと本当にいつまで立って
  2305. 1:47:36なんか爆地じゃないですけど、時間もお金
  2306. 1:47:37も解けちゃうんで。うん。うん。ま、そう
  2307. 1:47:40いったそうですね。
  2308. 1:47:42なんていうのかな?線引きの
  2309. 1:47:431
  2310. 1:47:43つの首標みたいなのがうーん、言語化できたらいいなってのが今日の発表でした。ですね。
  2311. 1:47:45[音楽]
  2312. 1:47:49ありがとうございます。
  2313. 1:47:50発表の通りですね。はい。ありがとうございます。ちょっと時間になってしまったのでパネルディスカッションもこれで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。はい。よし。
  2314. 1:48:09で、そう、そうですね、ちょっと最後に
  2315. 1:48:10簡単にお知らせだけさせてください。
  2316. 1:48:12アンケートの前に。はい。そうですね。
  2317. 1:48:15レックスえっと今採用すごい頑張ってます
  2318. 1:48:18。っていうところで、えっと、ま、
  2319. 1:48:21カジュアルナイトっていうそうですね、
  2320. 1:48:23レアさんのプロダクトのメンバーと、ま、
  2321. 1:48:25美味しいお酒とかご飯びながら、ま、
  2322. 1:48:28プロダクトだったりチーム技術の話を緩く
  2323. 1:48:31はい。できるイベントがあったりするので
  2324. 1:48:32、ま、是非興味ある方弊社にの社員に連絡
  2325. 1:48:36いただければ参加できるので、興味ある方
  2326. 1:48:39連絡くださいっていうところと、そうです
  2327. 1:48:41ね、カジュアル面談も
  2328. 1:48:44、えっと、受け付けているので、ま、今々
  2329. 1:48:46その転職欲とか関係なくと本当にメンバー
  2330. 1:48:49と話してみたいとか、本当雑談レベルで
  2331. 1:48:52もオッケーですので、あの、是非皆さん
  2332. 1:48:54興味な方を応募いただければ幸いです。
  2333. 1:48:57っていうところとそうですね、タピさんの
  2334. 1:48:59登壇の中でもあったんですがはい、10月
  2335. 1:49:023日にAコネ組アップの3をやるのではい
  2336. 1:49:06、是非皆さんこちらにも参加いただけると
  2337. 1:49:09幸いです。はい。で、ちょっと最後に渾新
  2338. 1:49:13会の前のアンケート答えていただければと
  2339. 1:49:15思います。はい。画面のキーの方を
  2340. 1:49:19読み込んでいただいて回答いただけると
  2341. 1:49:21幸いです。
  2342. 1:49:29ね、オンラインの方も是非回答お願いします。
  2343. 1:49:40ないから新ってオ
  2344. 1:49:43石は先
  2345. 1:49:44し
  2346. 1:50:39か。
  2347. 1:51:42かな
  2348. 1:52:03あ
  2349. 1:52:53はい、皆様そろそろアンケート回答でき
  2350. 1:52:56ましたかね?はい。
  2351. 1:53:01はい。それではちょっとオンライン、そう
  2352. 1:53:03ですね、オフラインの方はえっと
  2353. 1:53:05アンケート回答できた方からえっと広報
  2354. 1:53:08そうですねとか食べ物ありますので取って
  2355. 1:53:11いただいてあの奥の
  2356. 1:53:15広場スペースで今シー会の方できればと
  2357. 1:53:18思いますのではい、あちらの方に移動
  2358. 1:53:20いただければと思います。はい。オン
  2359. 1:53:23ラインの方もえっとはい。お勉強会参加
  2360. 1:53:26いただきありがとうございました。
  2361. 1:53:28アンケート答えた答えていただいた方から
  2362. 1:53:30はい。
  2363. 1:53:32対スいただければと思います。

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