AI-Ready Frontend Quality - LayerX Web Frontend Night — Transcript
Full transcript
- 0:00それでは、あの、レayX
- 0:01WEブフロントナイト第3回、えっと、
- 0:04AIDフロントクオリティということで
- 0:06勉強会始めさせていただきます。
- 0:10はい、簡単に司会者の年の自己紹介させて
- 0:13いただきますと、と、AXに2022年1
- 0:16月に転職しまして、今AIプロダクト開発
- 0:19グループというところでプロダクトの開発
- 0:21をやっています。
- 0:24はい、簡単に超簡単に会社紹介だけさせて
- 0:26ください
- 0:28と。弊社のミッション、えっと、こちらに
- 0:30なります。で、事業としては3つやって
- 0:34おりまして、左上の爆落事業では主に経理
- 0:37やバックオフィスの方向けにサースの
- 0:40プロダクトを展開しています。
- 0:43はい。で、今回のイベントのポイントに
- 0:45ついてです。はい。なぜAXWebブ
- 0:48フロエントナイト始めさ、始めたのかって
- 0:50いうとこなんですけれども、ま、AXの
- 0:53Webブフロントエンドに関する、ま、
- 0:54実践的な活用事例を共有するだけでなくて
- 0:57、社外の方から試験を積極的に取り入れる
- 1:00場が欲しいなっていうところと、ま、レア
- 1:02Xの行動指針の中に特ってものがあるん
- 1:04ですけれども、ま、その観点からこの
- 1:06イベントを、ま、継続的に開催することで
- 1:09、ま、Webフロンendの広げていき
- 1:11たいという思いから始めさせていただき
- 1:12ました。で、今回のテーマはとAI時代の
- 1:16weフロエントエンドの品質管理について
- 1:19です。ま、最近あのAIのコーディング
- 1:23エージェントとか色々出てきて、ま、
- 1:24コードの生成が爆速でされていく中で、ま
- 1:27、より品質管理のところがより注目される
- 1:30のかなっていう風に感じておりまして、ま
- 1:32、設計であるとかテストであるとか、ま、
- 1:35周辺領域が、ま、どのように進化していく
- 1:37べきなのかっていうところをちょっと学ん
- 1:38でみたいなと思いまして。はい。これで
- 1:40勉強化させていただくことになりました。
- 1:44はい。で、今回のお勉強会のお願い4点
- 1:47ありますと、本イベントのハッシュタグは
- 1:50Xフロントエンドです。えっと、ま、感想
- 1:53やコメントなどを是非Xハッシュタグつけ
- 1:55てポストいただけると嬉しいです。で、
- 1:58また登壇者様の質問を、まッシュタグつけ
- 2:02てしていただければ後半のあのパネル
- 2:04ディスカッションのセクションのところで
- 2:06、ま、自分の方で質問拾って投げ投げかけ
- 2:10させていただきますので、是非あのXの方
- 2:13で投稿いただけると嬉しいです。はい。で
- 2:15、会社についてお手洗いはローカルテ中央
- 2:18の通路にございます。で、Wi-Fiは
- 2:21こちらになってるんですけども、奥のあの
- 2:23ホワイトボードにも書かれているので是非
- 2:25はい、ご利用ください。あとそうですね、
- 2:28イベントC6にアンケート、えっと、共有
- 2:31するので是非回答お願いします。
- 2:34はい、
- 2:36Xポスト質問大歓迎です。はい。で、本日
- 2:40なんですけれども
- 2:428時5分まで4名の方から4名の発表さに
- 2:46登壇いただいて、えっと、5分ほど休憩
- 2:48挟んだ後に30分ほどパネル
- 2:50ディスカッションさせていただき、と、
- 2:52最後、えっと、アンケートご回答をいただ
- 2:55くっていう形になっております。で、オン
- 2:57ラインの方は、えっと、アンケート回答
- 3:00いただきで終わりという形で、オフライン
- 3:02集まりいただいた方に関しては、その後
- 3:04懇新会で色々コミュニケーション取れたら
- 3:06嬉しいなという風に思っております。はい
- 3:09、
- 3:10じゃあイベント始まります。よろしくお
- 3:12願いいたします。
- 3:17はい、それではその1人目のじさん
- 3:22登壇よろしくお願いいたします。
- 3:27よいしょ。
- 3:38あ、あ、あ。
- 3:41えっと、あ、こんにちは。よろしくお願い
- 3:43します。えっと、私からはAI時代の
- 3:46フロントエンド開発には、え、使用書に
- 3:49乗らない情報の言語化が重要ではない
- 3:51だろうかというテーマで発表させて
- 3:54いただきます。よろしくお願いします。
- 3:58まず自己紹介ですね。えっと、順と申し
- 4:01ます。え、株式会社レイヤXの爆落権管理
- 4:05チームというところに所属しております。
- 4:07入社は6月で今大体3ヶ月だったところに
- 4:10なってます。で、これまではフロント
- 4:12エンドエンジニアとして主に
- 4:14スタートアップで経験を積んでまいりまし
- 4:16て、ちょっと特徴的な経歴として、えっと
- 4:19、20代の後半カナダに住んでいたので2
- 4:22社カナダの会社で働いていたという
- 4:25ちょっと特殊な経歴があります。
- 4:29はい。で、前置きです。えっと、今回の
- 4:31内容は思考錯誤の過程を話すものになり
- 4:33ます。なので、えっと、ちょっとまだでき
- 4:37てないところとかもあると思うんですけど
- 4:39も、よろしくお願いします。で、私は
- 4:41クロードコードを主に使っていいので、
- 4:42その前提で話します。また、個人レベルの
- 4:45取り組みですので、そちらご了承ください
- 4:47。
- 4:49で、えっと、AI時代に何が必要かって
- 4:52いうのを今回のプレゼンで色々考えてたん
- 4:54ですけども、ちょっとYouTubeの
- 4:56動画を見てこの言葉が引っかかりました。
- 4:58STRAcomュニケーション
- 5:00botネック。AIが発達するに従って
- 5:03構造化されたコミュニケーションがボトル
- 5:05な、ボトルネックになるという言葉です。
- 5:08で、これどういうことかって言いますと、
- 5:11次のスライドで説明します。で、これ
- 5:13ザニューコードというプレゼンでOpen
- 5:15AIの方が述べていたものなんですけれど
- 5:17も、今後AIをAIがコード生成を担う
- 5:21ようにつれてネックになるのはコード書く
- 5:25ことではなくて開発プロセス全体を整理
- 5:27構造化することという風に、えっと、述べ
- 5:29ていました。で、具体的にはなぜそれを
- 5:32作るのか、で、どのように仕用を決めたの
- 5:34か、できたものが意図した通りに動いてる
- 5:37のかということです。で、こういうことっ
- 5:39ていうのは基本的には会議とかでああでも
- 5:41ない、こうでもないっていう風な議論を
- 5:43進めて決まっていくと思っています。で、
- 5:45そうした人間のコミュニケーションって
- 5:47いうのは結構実は構造化していて、最初は
- 5:50計画をしてで、その次にPDMとかと色々
- 5:54話してデモをして、そして、えっと、その
- 5:56後検証していくといった形で、えっと、
- 6:00意外と議論をなんとなくしてるようで構造
- 6:03化されてるんですね。で、それが大事だっ
- 6:05ていう風にこの動画では述べているものに
- 6:07なります。なので、人間の
- 6:09コミュニケーションを整理して記録する
- 6:11ことができれば、AIの開発との競合はで
- 6:14、えっと、共業はできるようになるという
- 6:16ものです。
- 6:18で、えっと、人間のコミュニケーションを
- 6:20整理して記録。え、それってつまり要は
- 6:23使用書ってことでしょって私は最初思い
- 6:26ました。で、実際に使用書を作成する
- 6:29ツールは増加していて、あの、例えば機能
- 6:32とかスペークキットとか、最近どんどん
- 6:34なんか色々流行ってるのでご存知だと思う
- 6:36んですけども、こういうものはその人間の
- 6:38コミュニケーション、えっと、日頃の仕事
- 6:40でやっているこうやり取りを使用書って
- 6:42いう形に整理して記録していると思います
- 6:45。で、私のチームはじゃあ使用書どうし
- 6:48てるのかって言うと、使用書プラステスト
- 6:50で結構不足しがちになっています。で、
- 6:53えっと、爆落権管理は2025年春、今年
- 6:56ですね、にリリースされたプロダクトなの
- 6:58で、結構新しくまだエンジニア側開発の
- 7:01使用しながらどんどん使用を決めていって
- 7:03、で、最初の使用書はこれやりたい、こう
- 7:06いうケースがあるみたいな感じで、結構
- 7:08ざっくりでUIもまだ定まってないみたい
- 7:09な感じです。で、えっと、そっから
- 7:11どんどん開発をしていくんですけれども、
- 7:14使用書最終的に更新されないままAに渡っ
- 7:16てしまって、エンジニアはこういう仕様だ
- 7:18よって思ってても、QAはあれ使用しても
- 7:20いたけど違うんじゃない?みたいな感じの
- 7:22、えっと、そこが生まれたりとかしてい
- 7:24ます。で、テストはフロン点あまりかけて
- 7:26いないって言った状態で、つまりその
- 7:28エンジニア、QA、AIっていう3者が
- 7:31あったとしたら、そこでのこう共通認識
- 7:33っていうのが取れていないそんな状態に
- 7:35なっていました。
- 7:38で、えっと、その3者を埋めるのが、ま、
- 7:41さっき言ったストラクチャー
- 7:42コミュニケーション、整理された
- 7:43コミュニケーションではないかと思ってい
- 7:45て、で、使用書とあと使用書を対現した
- 7:48テストコードがこの真ん中にあればそれを
- 7:50元に、えっと、それぞれ3者はあの会話が
- 7:54できるんじゃないかという風に考えました
- 7:56。
- 7:58で、でもそれって結構作るの面倒だし、
- 8:00アップデートするの面倒っていうことで、
- 8:02じゃあ自動で作ればいいんじゃないかって
- 8:03いうアイデアのもちょっと自動生成をやっ
- 8:06てみました。
- 8:08で、最初にやったのが、えっと、マスト
- 8:10ラーっていうあのタイプのAIのワーク
- 8:12フローとか作れるフレームマークを使って
- 8:15使用書の相案あんまアップデートされて
- 8:17ないノ案ですね。それとあとえっと作った
- 8:20プルリクエストを取得さしてえっとこのノ
- 8:24から使用書作ってって言って使用書を
- 8:26作らしてみました。で、実際のチャット
- 8:29画面なんですけど、ちょっと小さくてあれ
- 8:31なんですけど、えっと、チャATGPT
- 8:33みたいなこのデフォルトのUIがあって、
- 8:35そこに単純にノリンク貼って作ってくださ
- 8:37いって言うと、ノーションのツール、
- 8:40リターブのツールを使って、えっと、使用
- 8:43書を作ってくれるというものになります。
- 8:46でも実際は全然簡単にはいきませんでした
- 8:49。で、えっと、使用書はすごいそれっぽい
- 8:51んですけども、全然モ羅性がなくて、あと
- 8:54AIっぽい言葉選びや表現が多い、あと
- 8:57スクショがないので、画面のイメージがし
- 8:59づらく、結局QAに渡す前に色々自分で
- 9:02書き直したりして、じゃあ自分で書いた方
- 9:04が早いじゃんっていうぐらいの、えっと、
- 9:06ものになってしまいました。で、
- 9:08あとギットギット
- 9:09のあのプリリクエストは最初のPRを作っ
- 9:13てそれからどんどん修正を重ねてくと思う
- 9:15んですけど、修正前の変更後を逆に
- 9:18読み取ってしまって、むしろノイズになっ
- 9:19てしまうという結果になりました。
- 9:22もちろんプロンプト修正とか、あの、
- 9:24先ほどのえっとスペックキットとかを使っ
- 9:26てもっと改善できることは多いと思ってい
- 9:29ます。で、次やったのがテストの自動生成
- 9:32ですね。えっと、小テストっていう自然
- 9:34言語からテストを生成できるツールを使っ
- 9:36てみました。で、これはもう行動という
- 9:40よりか自然言語例えば請求書をクリック
- 9:42する、
- 9:44えっと、メモと入力する、保存するみたい
- 9:47な、こう自然言語を書くだけで実際に
- 9:49テストをしてくれるというものです。で、
- 9:53これも簡単にはいかなかったという結果に
- 9:56なりました。で、えっと、テスト結果が
- 9:59毎回変わって不安定っていうのと、またお
- 10:00金もかかる。で、あと、あの、ちゃんと
- 10:03アクセシビリティ対応ができないところは
- 10:05ロケーターで取得できないので、そこで
- 10:06止まってしまうといった問題がありました
- 10:09。なので、あの、再現性を高めるには結局
- 10:12プレイライトのようなちゃんとした行動化
- 10:14が必要だなという結果になりました。で、
- 10:18じゃあプレイライトやるしかないっていう
- 10:19ことでやってみたんですけど、正常系の
- 10:21自動生成は結構うまくいったっていう感じ
- 10:24です。実際に保存してみたいなところまで
- 10:27行きました。でもその使用書自体が完璧
- 10:29じゃないので、例えばHケースとかこう
- 10:31モーラ的なテストケースの作成がとても
- 10:34難しかったです。で、他のページ、他の
- 10:36機能も、えっと、COCに抱えてないん
- 10:38だったら考慮してくれないっていう形なの
- 10:40で、その点でもちょっと微妙かなっていう
- 10:42感じです。で、最後に、えっと、
- 10:44プレイライトMCPを使うと、多分皆さん
- 10:47使ったことあって結構うまくいってるかも
- 10:49しれないですけど、プレイライトMCPだ
- 10:51とあの、それぞれのこう要素デブとかに
- 10:53レフの裁判、レフ1、レフ2っていうよう
- 10:56なのをしてるので、それ要素が取得できる
- 10:58んですけど、普通のプレイライトだとそれ
- 11:00ができないので、ちょっとそこで、えっと
- 11:02、要素が取得できないっていうような問題
- 11:04もありました。
- 11:07で、ちょっと自動生成はまだまだ時間が
- 11:09かかりそうだし難しそうっていうことで、
- 11:13で、色々考えてたんですけど、そもそも
- 11:15使用書とテストが自動生成できたらそれで
- 11:17いいのかなっていうのに一旦立ち帰りまし
- 11:20た。この3者のコミュニケーションって
- 11:24本当に使用書テストコードだけでしょうか
- 11:27?例えばエンジニアとQAは使用書と
- 11:30テストコードがあれば1回も通話せずに
- 11:32できる、えっと、全てがうまく進むん
- 11:34でしょうか?で、そんなわけないですよね
- 11:36。AIもまたしかり。で、えっと、この
- 11:39ストラクチャドコミュニケーションって
- 11:41いうのは動画では使用書が大事って言っ
- 11:43てるんですけど、実際使用書プラステスト
- 11:45コードだけではないという風に思ってい
- 11:47ます。で、使用書とテストだけでカバー
- 11:50できない範囲、開発に受ける人間の
- 11:52コミュニケーションはたくさん存在してい
- 11:54て、例えば他のデザインこういう風に
- 11:56しようと思っていたですとか、UIは
- 11:59マージン、パディング、アクセシビリティ
- 12:01はどうなってるとか、そういったものです
- 12:03ね。使用書に細かくこれは1レです、これ
- 12:05は16ピクセルですみたいなで基本書か
- 12:07ないと思うんですけど、そういうところも
- 12:09、えっと、不足している部分になります。
- 12:13で、えっと、使用書でカバーできないのっ
- 12:15ていうのは結構フロントエンドに多いなっ
- 12:18ていう風に思っていて、特にマージンや
- 12:20パディングでアクセシビリティで、あと
- 12:22開発過程の議論ですね。なぜこのボタンは
- 12:25他のページと違って右寄せにしたのか、
- 12:27なぜこのテーブルのカラムはメモラべベ
- 12:30ルっていう風に1つにしていて2つに分け
- 12:32てないのか。で、当初のデザインからなぜ
- 12:34変更されたのか。これってデザイナーとか
- 12:37全輪の開発者に聞けば全部答えてくれる
- 12:39ことだと思うんですけども、それってAI
- 12:41は知らない書に乗っていないからっていう
- 12:43ことです。なのでフロントエンドは特に
- 12:45ビジネスロジックだけでないUIを持って
- 12:47いるのでその点で分からないことっていう
- 12:49のがたくさんあると思っています。で、
- 12:52また同僚への質問も乗りにくいという風に
- 12:54思っています。なんでこのモーダルって下
- 12:57に閉じるボタンがあるんですかって同僚に
- 12:59私聞いたことあるんですけど、それは他の
- 13:01プロダクトと爆落ってたくさんプロダクト
- 13:03があるんですけどと連携するからそこだけ
- 13:05ちょっと違うデザインにしているっていう
- 13:07風に言ってました。で、その時はあ、そう
- 13:09なんだって済ましたんですけど、それって
- 13:11コメントとかで行動に書かないとAIは
- 13:13分かってくれないといったものになります
- 13:15。
- 13:17で、こうした使用書に乗らない情報の言語
- 13:19化っていうのはフロントエンドでは特に
- 13:21重要だと私は考えています。で、じゃあ
- 13:24どうするかっていうとこなんですけど、
- 13:27まず1つ目ですね。マジンやパディング
- 13:29などのUIはこれは結構簡単だと思ってい
- 13:32て、ドム構造なのでチェストの
- 13:34SnapショットでAIが読める形に同じ
- 13:36ディレクトリーに置いておけばいいかなと
- 13:38思っています。で、フロントエンドの
- 13:39テスト私のプロダクトは全然かけてないん
- 13:42ですけど、スナップショットだけだったら
- 13:43すぐ書けるのでなるべく書くようにしてい
- 13:46ます。で、あと実際のコードベースだと
- 13:48条件分岐でスタイル変わったりするので、
- 13:50できればスnapショットの方ような
- 13:52レンダリングがある方が例えばこの設定
- 13:55ページを作りますって言った時に他の設定
- 13:57ページのはじゃあスnプショット見ようっ
- 13:59ていう風にできるので参照しやすくなると
- 14:01考えています。で、次アクセシビリティ
- 14:04ですね。こちらはえっとプレイライトで
- 14:06アクセシビリティ3のJonが出力できる
- 14:09のでアクセシビリティスnショットの関数
- 14:11を使って出力するようにしています。で、
- 14:13できればこれもドムのスnプショットと
- 14:15同じような近いところに置いといて、これ
- 14:17もあ、他のページではこういう風な構造に
- 14:20なってる。じゃあそれを合わせようといっ
- 14:22た実装ができるようになります。
- 14:25で、えっと、最後がこれが結構1番大事だ
- 14:27と思っていて、開発過程で気になったこと
- 14:30を立ポジ内にメモを作ってどんどん書く。
- 14:32で、えっと、皆さん多分自分用のメモって
- 14:36何かしら仕事の中で持ってると思うんです
- 14:39けど、なんかそういうメモって、あの、
- 14:42あくまで自分のノとかで管理されていて、
- 14:45AIが知らないことってきっと多いと思い
- 14:46ます。で、そういうコメント、えっと、
- 14:48使用集は行動に書くほどじゃないものを
- 14:50なるべく書くべきだという風に私は考えて
- 14:53います。で、えっと、そこに書くのは思考
- 14:56錯誤の過程。として、えっと、
- 14:57コーティングルール例えばなんかユーザー
- 15:00エフェクトを避けましょうみたいな、そう
- 15:01いうのっていうのは別に、えっと、
- 15:03リポジトリー全体で決められるので書く
- 15:05必要はないと思っていて、逆にその使用書
- 15:08っていうのはすごい綺麗なドキュメントな
- 15:09ので、そこに乗らない半雑なことを
- 15:11ひたすら書くていうのが大事だと思ってい
- 15:14ます。で、これ例えば例なんですけど、
- 15:16えっと、AXではZディレクリーって爆落
- 15:19ですねのディレクトリーでは、えあ、爆落
- 15:22のリポジション内ではZリレクトリーは
- 15:23ギッグはされているので、そん中に私は
- 15:26勝手にセッティングすで設定ページの名前
- 15:29ド.MDっていう風なものを書いています
- 15:31。で、ここはほぼメモでして似てるページ
- 15:33はこのページとこのページで開発の議論で
- 15:37は、えっと、新規作成ボタンは左に寄せる
- 15:39ようにした。その理由は何々で他のページ
- 15:42作る時はこのボタンのUIそわない方が
- 15:45いいんじゃないかでメモのところですね。
- 15:48一旦リブレ作ったけどちょっと急いでやっ
- 15:50たからセクションタグ使うべきでしたとか
- 15:53えっとそのモーダルは共通化した方がいい
- 15:55でこのモーダルのホームが増えたら負債に
- 15:57なりそうみたいなことを書いています。で
- 15:59、こういうのって結構コメントに書くとあ
- 16:01、じゃあそれやんなきゃいけないんじゃ
- 16:02ないですかってなると思うんですけど一旦
- 16:04とりあえず殴りがけでこういう風に書いて
- 16:06おく。で、そうすると次、えっと、同じ
- 16:08ような機能を作る時にAIが読み取って
- 16:10くれるというものになります。で、今後
- 16:13ですね、えっと、今のようなファイルとか
- 16:15スナnプショットってどんどん増えていく
- 16:17ので、ま、できればMCP化してそこだけ
- 16:19ちゃんと、えっと、的確なものを返すよう
- 16:21にしたいと思っています。で、えっと、
- 16:23理想は今のもののって全て本来だったら
- 16:26使用書に含めるべきものだと思うんです
- 16:29けど、結局その自分用のメモを書いてる人
- 16:32がいるっていう時点で使用書に全てをかけ
- 16:35てないはずなんですね。なので、えっと、
- 16:38その点では、ま、できれば新機能だったら
- 16:40新しくメモランを作って含めるようにし
- 16:43たいと思っています。で、えっと、古い
- 16:45機能があった場合はそうやって古い機能の
- 16:47ノ探してそこに書いても多分誰も見てくれ
- 16:49ないので、コードの近くに書いた方がいい
- 16:51と思っています。で、あと弊車ではグレプ
- 16:54タイルというレビューツールを導入して
- 16:56いるんですけども、えっと、ま、それに
- 16:58Snapショットとエアクセシビリティ3
- 17:00を読み取るようにして、えっと、レビュー
- 17:01の際も見てもらうようにしたいと思ってい
- 17:04ます。ここはまだまだ、えっと、思考
- 17:06錯誤後の段階です。で、最後に、えっと、
- 17:10死ではこうやってるよとか、え、そんなの
- 17:12分かってるこんなやり方どうかなっていう
- 17:14のが意見があれば是非この後渾新会でお
- 17:16話しできればと思います。で、あとよかっ
- 17:18たら絶賛採用中なので、こちらカジュアル
- 17:21面談のリンクですので、えっと、よかっ
- 17:23たらこちらからお話できればと思います。
- 17:26はい、ご成聴ありがとうございました。
- 17:33ジさん、ありがとうございました。これ
- 17:35までの開発では結構暗黙地を共有するっ
- 17:37てこともあったかなと思うんですが、ま、
- 17:39時ではそれが品質や速度の足せになるのは
- 17:42確かに大きい変化だなという風に感じまし
- 17:43た。ありがとうございました。それでは次
- 17:47、えっと、アッキーさんね、お願いいたし
- 17:51ます。
- 18:01はい、じゃあ始めたいと思います。えっと
- 18:03、今日は、えっと、AI時代の、え、品質
- 18:06保障がテーマということで、あの、僕から
- 18:09、あの、お伝えしたいこととか、あの、
- 18:10主聴したいこと、あの、せっかくなんで
- 18:12プロンプト風で考えてみました。それが
- 18:14これです。えっと、あなたは高い技術力を
- 18:17持ったテックリードです。AI
- 18:19エージェントを使いこなして高い生産性と
- 18:21品質を両立させてください。ま、これは
- 18:24あの、えっと、いわゆるあの、AIに
- 18:26投げるプロンプ島の話じゃなくて、あの、
- 18:28これは今僕らに、あの、市場から僕らに
- 18:30向かって投げかけられてるプロンプトだと
- 18:33思ってます。ま、で、ま、これだけ見ると
- 18:35、あの、よくわかんないと思うので、ま、
- 18:37あの、そうですね、ま、なんであの、高い
- 18:39技術を今、え、持ったテックリードって
- 18:42いうロールが僕ら、え、エンジニアに求め
- 18:44られているのかであったりとか、え、あと
- 18:47は生産性と品質っていうところですね。
- 18:49あの、そこにトレードオフなく両立って
- 18:50いうのが本当に可能なのか、ま、そういう
- 18:52ところのお話を、え、色々できたらいいな
- 18:55と思ってます。よろしくお願いします。
- 18:59はい。えっと、簡単に自己紹介したいと
- 19:01思います。えっと、佐藤明ふです。え、
- 19:03アッキーとよく呼ばれてます。え、普段は
- 19:05あの、ネクストジェース周りのあの本書い
- 19:08たり登壇したりとかよくやってます。
- 19:10えっと、あの、今日司会してる松本君とか
- 19:13と、え、この後登壇されるあの、竹ペフ
- 19:15さんと元々同僚で、あの、同じグループで
- 19:18仕事してて、あの、フロントエンド
- 19:20エキスパートの仕事を、あの、会社の横断
- 19:22組織でやったりしてます。はい。
- 19:27で、今日なんですけど、あの、品質、ま、
- 19:29AI時代の品質保障っていうことで、えっ
- 19:31と、品質保障って、え、ま、結局僕ら今何
- 19:34をすべきなんだっけってところだったりと
- 19:36か、え、AIとどう住み分けをするか、ま
- 19:39、そういうところを、あの、ま、今この
- 19:41時代においてどうやって考えていくべき
- 19:43かっていうのを、え、僕なりにちょっと
- 19:44色々考えてみたので、ま、そこら辺をお
- 19:46話しできたらいいなと思います。
- 19:50はい。早速なんですけど、あの、ま、品質
- 19:53って何だっけっていうところからですね、
- 19:55あの、も、こうやって、あの、えっと、ま
- 19:56、AIよろしく、あの、AIもクロード
- 19:59コードとか投げた時、あの、シンキング
- 20:00みたいなのが走って、こうプロンプトに
- 20:03対して、あの、投稿者はこういうことを
- 20:05求めてますみたいにどんどん深掘って考え
- 20:07てくと、考えていくと思うんですよ。あの
- 20:09、そんな感じで、ま、ちょっとずつこう
- 20:11さっき最初に書いた、あの、AI時代の
- 20:13品質保障に対して、あの、僕らはどうある
- 20:16べきか、ま、そういうのをちょ、どんどん
- 20:17深っていけたらいいなと思います。で、ま
- 20:20、最初品質っていう言葉ですね。
- 20:24はい。これ、あの、T田さんの資料から
- 20:26ちょっと一部持ってきてるんですけど、
- 20:27あの、このバインバーグさんっていう方が
- 20:29言ってる品質の定義ですね。あの、ま、僕
- 20:32はこの定義が結構好きで、あの、品質って
- 20:35何ですかって言った時に、えっと、品質と
- 20:37は、え、誰かにとっての価値であると、え
- 20:39、ま、これが品質の定義だと、え、この
- 20:41ワインバーグさんは言ってます。で、あの
- 20:43、ま、要は、え、品質っていうのは、ま、
- 20:46見る人によって定義が異なるわけですね。
- 20:49ま、それこそあのアプリケーションであれ
- 20:51ばエンドユーザーなのか、え、営業さんな
- 20:54のか企画なのか、デザイナーなのか、また
- 20:57開発とか救営とかもうそういうロールに
- 20:59よってあの同じ開発の中でもあの思ってる
- 21:03品質っていう言葉は多分こう違ったりする
- 21:06と思うし、ま、本当に見る人によって全然
- 21:08定義が異なると。で、えっと、ちょっと
- 21:12待ってくださいね。
- 21:16あの、この品質っていう言葉の解像度を
- 21:18上げるには、あの、このティ田さんの質と
- 21:20スピっていう資料のあの、図とかが結構
- 21:23結構僕はあの、とても勉強させてもらって
- 21:25て、あの、ISOでれてるやつかな、
- 21:29スクエアモデルっていうのがあって、ま、
- 21:31品質っていうのはこういう感じで、えっと
- 21:32、どんどんあの、いろんな、ま、分類が
- 21:35できるよねと。で、ソフトウェアに関して
- 21:38は、えっと、24種類とかかな、あの、
- 21:40もうこんな感じで品質って一言もこんなに
- 21:43、あの、たくさんに分けられるわけですね
- 21:45。はい。で、えっと、これを、ま、全部、
- 21:47あの、1個ずつ、あの、考えてると、
- 21:49ちょっと今日、あの、お、お話んなくなっ
- 21:51ちゃうと思うので、あの、ざっくり、え、
- 21:53さっき言った、ま、品質って言っても一言
- 21:56言っても、あの、いっぱいありますと。で
- 21:57、それを、ま、ざっくりあの、分類すると
- 21:59外部品質っていうのと内部品質っていう
- 22:02言葉で、え、2、ま、ま、大きく2つに
- 22:05分けられるので、今日はそれで考えていき
- 22:07たいと思います。
- 22:10で、ま、外部品質、内部品質って何ですか
- 22:12?て話なんですけど、外部品質、え、ま、
- 22:14要は外から見て分かる品質ですね。あの、
- 22:18ま、ユーザーにとっての品質とも言えます
- 22:19。あの、安定性であったり、ユーザー、
- 22:23パフォーマンス、セキュリティ、ま、そう
- 22:24いう外から見て分かる品質のことを外部
- 22:27品質と呼びます。で、外部品質は、ま、
- 22:31あの、もちろん僕からエンジニアだけが
- 22:33頑張っても達成できませんね。あの、ま、
- 22:35デザイナーも営業さんも企画もいろんな人
- 22:37があの、協力して初めて達成できるもの
- 22:40です。ま、ただエンジニアがあの、もうち
- 22:44、もちろんあの、エンジ、エンジニアも
- 22:46あの、尽力しなきゃ達成できません。ま、
- 22:49これが外部品質ですと。
- 22:52はい。じゃ、内部品質、ま、外から見て
- 22:54分かる品質が外部品質なら、ま、うちから
- 22:56見る品質が内部品質ですよね。あの、要は
- 22:59僕らが普段、あの、エンジニアが普段品質
- 23:01って言った時はよくこれを指すことが多い
- 23:03と思うんですけど、あの、変更用意性とか
- 23:06家毒性とか拡張性とか、ま、そういう、え
- 23:09、ま、行動の修正しやすさとか、ま、そう
- 23:12いうところが、ま、我々エンジニアが内部
- 23:14品質と呼ぶものですね。で、これは
- 23:17もちろんその、これを達成するの
- 23:19デザイナーじゃないですよね。あの、僕ら
- 23:20ですよね。エンジニアが達成すべきもの
- 23:22です。ま、ただし、えっと、内部品数を
- 23:25達成するのってやっぱり、あの、高く保つ
- 23:27のってすごく難しいことだと思ってて、ま
- 23:30、なぜかと言うと、やっぱその高度な地見
- 23:32であったりとか熟達した、え、経験って
- 23:35いうのが求められるっていう側面があるし
- 23:37、ま、だからそもそも難しい。その上で
- 23:40問題になるまで投資されづらい部分ですよ
- 23:42ね。多分こう、あの、聞いててもこう
- 23:45思い当たる節のある方いっぱいいるんじゃ
- 23:46ないかなと思うんすけど、やっぱこう、
- 23:48これは、ま、どこでも起きる問題で、外部
- 23:50品質と内部品質、ま、難しさが違うと。
- 23:54はい。まあ、今品質って言葉はちょっと
- 23:57あの、深ぼっていったんですけど、じゃあ
- 23:59品質保証って言った時の保証って言葉は
- 24:01どういう意味合いなんだっけっていうの
- 24:03もうちょっと深ぼってみると、え、ま、こ
- 24:06、あの、コドバンクかなんかのあの定義
- 24:08ですね。あの、一般的な保証の定義。ま、
- 24:11間違いがないこと。え、大丈夫であると
- 24:13認め責任を持つこと。ま、これが保証の
- 24:15定義ですね。じゃ、これがソフトウェアに
- 24:19おいて、え、ま、どういう要素に分け
- 24:20られるかなって、ま、こっから結構僕の
- 24:23あの自分なりの主張なんですけど、ま、
- 24:25ソフトウェアにおいては、えっと、検査ま
- 24:28、だから問題がないこと、テストしてる
- 24:30こと、ま、ま、テストしてないで保証でき
- 24:32ますって言われも、まあ、それはテストし
- 24:34てくださいってなると思うんですよ。ま、
- 24:36なので、ま、保証って言葉の中には、ま、
- 24:38テストしてることっていうのは当然含ま
- 24:40れる。で、えっと、問題が、えっと、ない
- 24:44ことが保たれれば、ま、保証って言葉が
- 24:46使えるかって言うと、あの、ま、そこは、
- 24:48ま、エンジニア側で保証してくださいって
- 24:50言われたら、あの、割と内部品質とか、ま
- 24:53、問題発生の予防に務めることの意味合い
- 24:56も含んでると思うんですね。なので、検査
- 24:59した上で問題がそれ以降も起きないことを
- 25:01予防する、ま、そういうそこまで、え、ま
- 25:05、努力してるというか、やってて初めて
- 25:07こう保障っていう言葉が入ってくると。で
- 25:10、ま、これだけでも不十分で、あの、その
- 25:12後その問題が起きた時に対処すること。ま
- 25:15、だから検査して、えっと、できるだけ
- 25:17予防して、じゃ、誰かに引き継いで、あと
- 25:19は何も知りませんっていうのは、ま、全然
- 25:21保証できてないわけですよね。なので、ま
- 25:23、サポート的な意味合いもこの保証って
- 25:25いう言葉には入ってくるかなと思ってます
- 25:27。ま、なので品質を保証するって言ったら
- 25:30、え、検査、予防、サポート、ま、こう
- 25:32いった側面が全部満たされて初めて、ま、
- 25:34保証っていう言葉が使えるのかなと思って
- 25:36ます。
- 25:39あ、赤線ですね。はい。えっと、で、今
- 25:43品質って言葉と保証って言葉それぞれ分け
- 25:46てちょっとあの僕なりの見解も含めて
- 25:48えっと深掘ってきたんですけど、ま、品質
- 25:51保障、エンジニアリングにおける品質保障
- 25:54っていうのを、ま、もう1回考えてみると
- 25:56、ま、端的に言うとこういう風に
- 25:58マッピングできるかなと思ってます。ま、
- 26:00保証、あの、保証に必要な要素は検査予防
- 26:02サポートでしたね。で、ここに品質の要素
- 26:05を絡めて説明し直すと、ま、外部品質の
- 26:08検査。ま、だからこう外部品質ちゃんと
- 26:11満たされてること。え、2番目予防は高い
- 26:14内部品質で3番目、え、問題発生時の
- 26:17サポート。ま、だからこうエンジニアに
- 26:20対して、えっと、品質保障してくださいっ
- 26:23ていう一言が投げられたら、この3つが
- 26:25満たされてることが多分暗黙的に含まれ
- 26:27てると僕は思ってます。
- 26:30はい。じゃあこの品質保障っていう言葉に
- 26:33対して誰があの品質を保証するのかって
- 26:36いうのをえっと今まではもちろんあの作っ
- 26:39てきたエンジニアが品質総称してたわけ
- 26:41ですね。であのこれからのAI時代におい
- 26:44てはどう考えべきか、え、ま、必操症に
- 26:47なるのはじゃあAIなんですか、
- 26:48エンジニアなんですすかっていうところの
- 26:50議論ですね。ま、そこら辺ちょっとこう今
- 26:52一度考えてみると、あの、ま、やっぱその
- 26:56さっきの要素に対してAIがどう、え、ま
- 27:00、仕事を担えるかっていうのを考えていく
- 27:01必要があるのかなと思ってます。もう全部
- 27:03に担んだったら、ま、AIですねの一言で
- 27:05終わりなんですけど、もちろんそう簡単な
- 27:07話ではないと思ってます。
- 27:10で、具体的にはその、え、それぞれのよう
- 27:13に存在して、あの、品質保障って言った時
- 27:16、ま、だから外部品質の検査が含まれてる
- 27:18わけですね。その中でもさらにAIが担、
- 27:21担ない部分っていうのがあると思ってます
- 27:23。ま、具体的にはAIが担える部分、あの
- 27:27、ま、さっきもちょっとお話出てたと思う
- 27:29んですけど、えっと言語化された要求をも
- 27:32にあのテストとかテストケース作る。ま、
- 27:34これはAIが得意なところですよね。
- 27:37で、一方でその、まさもこれもさっきの話
- 27:40とちょっと被りますね。あの要求の言語化
- 27:43みたいなところってあのAIにがまだ結構
- 27:47難しいところなんですよね。あの、そうだ
- 27:50な。ま、だからこうすごいざっくり、えっ
- 27:53と、じゃ、爆落作ってくださいって一言で
- 27:55爆落が作れるかってそんなわけないと思う
- 27:56んすよ。で、なんでかって言うと、その
- 27:58要求の言語化がまだできてないから、
- 28:00もっといっぱいこう使用書なりなんなり
- 28:03こう紐解使用書でもやっぱ足りないんです
- 28:05よね。だから多くの言語化が必要でそこは
- 28:08今まだ人間がやってる分だと思います。
- 28:12はい。もう1個、え、リース回避判断です
- 28:14ね。あの、リースできるできないみたいな
- 28:17ところはやっぱり、あの、ある程度フロー
- 28:19を組んでAIで、え、検査してそれを参考
- 28:22にするとか、ま、あると思うんですけど、
- 28:24とはいえ、あの、ま、それで例えばエンド
- 28:27ユーザーが何かしら被害を込むったら、
- 28:30あの、AIがやったんですいませんでは
- 28:32済まないわけですよね。ま、そういう面で
- 28:34割とこうイギス化費判断、ま、サインを
- 28:36ちゃんとチェックするところだったりとか
- 28:38全責任っていうのはやっぱこうあの、開発
- 28:41なり会社なり、ま、やっぱ人間の部分に
- 28:43かかってくるのかなと思います。ま、なの
- 28:45でこう品質保障っていう、え、要素を分け
- 28:48た時に出てくるこの外部品質の検査に関し
- 28:51て、えっと、やっぱAIができるところと
- 28:53できない部分があって、このAIができ
- 28:56ないところ、言語化だったり判断っていう
- 28:57のが出てくるわけですね。
- 29:01はい。じゃあ内部品質に関してどうなのか
- 29:03。え、ま、またAIが担える部分、担ない
- 29:06部分ってちょっと考えてみたいと思うん
- 29:07ですけど、内部品、ま、AIが担える部分
- 29:10はこのあの設計の壁打ちだったりとか、ま
- 29:13、ルールに基づくチェックっていうのは
- 29:15やっぱAIが今すでに担ですね。ま、結構
- 29:19僕もジェミニとかあのチャットGBTに
- 29:21あの色々あのざっくりした相談とか結構
- 29:25するんですけど、ま、割とこうあのま、
- 29:27設計に借りないですね。いろんな相談
- 29:29できるし、あの、すごい賢い問をなり返し
- 29:32てくるので、やっぱそこはすごい得意だな
- 29:34と思ってます。ま、ルールのチェックも、
- 29:36ま、レビューツールとかどんどん出てます
- 29:38んね。はい。で、えっと、AIが似えない
- 29:41部分、内部品質の評価ですね。ま、だから
- 29:44そのコードがいいコードか悪いコード
- 29:46かっていうのはやっぱこう、うん、ある
- 29:49程度はもちろんそのできると思うんですよ
- 29:51。あの、これはこういう理由で複雑ですと
- 29:53か、あの、言えると思うんですけど、
- 29:55じゃあ、え、ま、僕だったらその
- 29:58NEXTJジスのプロジェクトやりがちな
- 29:59ので、NextJSで、えっと、こういう
- 30:01コードはこういう理由でいい悪いみたいな
- 30:04判断軸が、ま、自分の中にはあるわけです
- 30:06ね。で、それをAIが全く同じも持ってる
- 30:09かって言うと持ってない。え、なんなら
- 30:11結構こうぐちゃぐちゃな実装をすることも
- 30:13正直いっぱいあるんで、やっぱその行動の
- 30:16いい悪い、内部品質のいい悪いっていうの
- 30:18は、え、AIがまだ難しいところかなと
- 30:21思います。
- 30:24はい。えっと、ま、じゃあAI品質保障
- 30:27っていうのを、え、分解してた時に3番目
- 30:29出てくるその問題発生時のサポートって
- 30:32いう要素ですね。これに関して、えっと、
- 30:35AIが担る部分、担ない部分何があるん
- 30:37だっって言うと、え、ま、担、えっと、
- 30:41原因の特定であったりとか、ま、対象方法
- 30:44の提案、ま、こういうのは、あの、ある
- 30:46程度事前に組んでおけば、あの、ま、こう
- 30:48いうエラーがありました。多分この辺りが
- 30:50原因ですつってプルリク作ってみたいな
- 30:52フローとかは、ま、なんか作ろうと思えば
- 30:54作れそうですよね。ま、実際そうやって
- 30:57運用してるチームとかも見たことあるし、
- 30:59ま、これは得意なところかなと思います。
- 31:03とAIが似ないところとしてその問題を
- 31:06発見すること自体だったりとか対処して
- 31:10いかなきゃっていうこうえ、ま、ところに
- 31:13対する死体性まだから事前に組まなきゃ、
- 31:15ま、AIが勝手にそれを組んでくれるわけ
- 31:17ではないですよね。だからこう、あの、
- 31:20ちゃんと問題が起きたらこういう風にフロ
- 31:23組んでAIにやらせようみたいな感じで
- 31:25主体性を持って動くのはやっぱ人間です。
- 31:29で、あと、あの、これは外からの見え方で
- 31:31問題に対処できる能力を持ってるかどうか
- 31:34。ま、これもやっぱ、あの、AIじゃなく
- 31:36て、ま、人間側に、え、今向けられてるの
- 31:39かなと思ってます。ま、あの、なんだろう
- 31:42な。ま、AIの方が全然信頼できるって
- 31:44言ったら多分もうすでにソフトウェア
- 31:46エンジニア多分大幅にもうみんなこう首に
- 31:49なって、あの、そっちに頼んでると思うん
- 31:51すよ。で、そうなってないのはなぜかつう
- 31:52と、やっぱあの、まだこう、え、ま、経営
- 31:56層であったりクライアントだったり、ま、
- 31:58市場からあの、まだ人間がエンジニアンっ
- 32:01ていう人間が対処するべきことだと、え、
- 32:03認識されてるっていうことなのかなと思う
- 32:05ので、ま、そこに関してはやっぱまだまだ
- 32:07人間のになっているところですね。
- 32:11はい。ということで、えっと、ま、AIが
- 32:13担えない品質保障の要素として、ま、
- 32:15ちょっと今こう、あの、ベラベラ喋ってき
- 32:17たんですけど、ま、こんな感じで、あの、
- 32:19ま、言語化、え、ちょっと真ん中抜けて
- 32:22ますけど、え、あとな、何だっけな?
- 32:26真ん中は、あ、評価ですね。内部品質の
- 32:28評価だったり、主体性信頼関係、ま、こう
- 32:31いったものっていうのは、えっと、現時点
- 32:33では、え、人間にしかない能力の話かなと
- 32:36思ってて、あの、1番上これこく書いてん
- 32:39のTさんの言葉で、動力は外注か能力は
- 32:42外注できないっていうのは結構その通りだ
- 32:44なと思ってて、あの、AIに外注のやっぱ
- 32:48動力なんですよね。で、能力こういう能力
- 32:51の部分はまだあの、我々人間側に求められ
- 32:54てることだと思います。はい。ということ
- 32:56で、ま、品質保障って言っても、あの、ま
- 32:59、まず品質保障を担うのは誰かエンジニア
- 33:02だと僕はまだ思ってて、で、その中でも
- 33:05じゃあ、あの、エンジニアが頑張ればいい
- 33:07んですすかって言うと、あの、いろんな
- 33:08労力をAIが担うっていう関係が、あの、
- 33:11すでに来てるのかなと思ってます。はい。
- 33:15ちょっと時間がやばいんで、ちょっと
- 33:16そろそろ急ぎます。えっと、えっと、最後
- 33:19はですね、あの、生産性と品質の話を、え
- 33:22、したいと思うんですけど、ま、今、あの
- 33:24、品質保障の話したんですけど、ま、なん
- 33:26でAI使ってくってやっぱみんな生産性を
- 33:28求めてると思うんで、あの、ま、AIDに
- 33:31おいてはそのこう品質と生産性ってやっぱ
- 33:34結構強く紐づいてて、AIが担う労力が、
- 33:38ま、増えていくと、ま、品質って、ま、何
- 33:40もしないと結構落ちるなっていう裸感が
- 33:42あります。ま、裸っていうか、ま、
- 33:43いろんな人が言ってることだと思ってて、
- 33:46あの、ま、雑な指示してるともう品質エア
- 33:49に任せる仕事増えるほどどんどん低くなっ
- 33:51てって、で、それを一定に保つには
- 33:54めちゃめちゃ丁寧な指示が必要になります
- 33:56。じゃあ、ま、みんなあの、丁寧な指示し
- 33:59ましょうって話になるんですけど、丁寧な
- 34:01指示ってめちゃめちゃコストかかるんです
- 34:03よね。ま、これさっきの話もしりその
- 34:05ルールだったりとか、あの、ま、目モ全部
- 34:08食わせるとか、ま、いろんな、え、労力を
- 34:11必要として、ま、あの、結果それで、え、
- 34:16ま、なんだろうな、こうAIに任せる仕事
- 34:18以上のことの労力が、ま、あの、AIに、
- 34:21ま、マネジメントコストとして発生する
- 34:23こともあると思ってます。ま、なんであの
- 34:26意識しなきゃいけないこととしては、ま、
- 34:28指示する以上、あの、ま、生産性目指し
- 34:31てるから、あの、雑にやっぱ指示したいん
- 34:34ですけど、雑に指示すると品質が下がり
- 34:36ます。一方で、じゃあ丁寧な指示心がけ
- 34:40ましょうで終わらせると、あの、AIが
- 34:43担う仕事量よりも、えっと、指示するため
- 34:46の仕事っていうのが、あの、増えかんで
- 34:48ない。ま、だからあくまでAIに任せた方
- 34:51が早いっていうのをそのlineを
- 34:53見極めることが、ま、重要なのかなと思っ
- 34:55てます。はい。ということで、ま、品質を
- 34:58生産性どっちも得るにはやっぱその、あの
- 35:00、ま、時間をかけなきゃいけないし、一方
- 35:03で時間をかけすぎてもいけないし、こう
- 35:04いう事電と、え、向き合っていかなきゃ
- 35:06いけないのかなと思います。はい、最後
- 35:08まとめです。えっと、ま、AI時代の、
- 35:11えっと、ま、エンジニアとか開発の
- 35:13メンタルモデルとして、あの、品質とか
- 35:16保証っていう言葉にも色々あって、ま、
- 35:18掃じて品質保障っていうのはまだまだ我々
- 35:21エンジニアの仕事だと僕は思ってます。ま
- 35:23、だから高いあの技術が必要だしっていう
- 35:26話ですね。一方AIに求めるべきなのは、
- 35:29えっと、品質保障の能力じゃなくて労力で
- 35:33ここ見まっちゃいけないんじゃないかなと
- 35:35思ってます。と、その生産性を目指す上で
- 35:38、えっと、品質、あの、どんどん下がる
- 35:41ことを防ぐために丁寧な指示、心がけたい
- 35:43けど、ま、だからと言って、えっと、ま、
- 35:46AIに任せる仕事、ま、自分、結果自分で
- 35:50やった方が早いんだったら、ま、自分で
- 35:51やった方が当然いいと思うので、ま、そこ
- 35:53の敷位っていうのを、あの、見極めなきゃ
- 35:55いけない。ま、これも重要なのかなと思い
- 35:56ます。ということで、ま、掃じて、ま、僕
- 35:59たちエンジニアっていうのはこれからも
- 36:00あの専門家であり続けなきゃいけないし、
- 36:02なんなら今まで以上にその技術に対する
- 36:05地見とAIに対する地見、それぞれ
- 36:07エキスパートでなきゃいけないので、やる
- 36:09こと増えたなってなんなら思ってます。
- 36:11はい。ということで、えっと、ま、最後、
- 36:14ま、これをだから一言で言うとあなたは
- 36:16高い技術を良くたテックリードです。AI
- 36:19エージェントを使いこなして高い生産性と
- 36:21品質を要立させてくださいっていうのが、
- 36:23ま、僕らに求められてることなのかなと
- 36:25思います。はい。
- 36:26ちょっと時間をしてすいません。ありがとうございました。
- 36:33あ、あっきーさんありがとうございます。
- 36:35AI
- 36:35が担合のことの言語化非常に素敵でこれからのエンジニアとしての活躍の方向性がとても見えた気がします。はい。エアの進化も凄まじいので定期的に言語すると面白そうだなという風に感じました。ありがとうございました。次平さん発表よろしくお願いいたします。
- 36:59はい。え、ではですね、始めていこうかと
- 37:02思います。え、なんか紹介のページとかだ
- 37:05と手マって書いてるんですけれども、ま、
- 37:07手山と山口と申します。私の方からですね
- 37:10、フロントエンドの品はAIに任せられる
- 37:12かというタイトルでですね、少し話が
- 37:14できればと思っております。で、今日の
- 37:16資料も公開済みですの、後ほどXとかでも
- 37:19、ま、公開しますので、ま、細かいところ
- 37:22はそちら見ていただければと思うんですが
- 37:23、特に細かい情報もないのでふーんって
- 37:26言って思えばって感じです。で、まず簡単
- 37:29にちょっと自己紹介をさせてください。
- 37:30普段です。僕フロントエンドナイト初めて
- 37:32今回来たので、フロントエンド界隈の人と
- 37:35は交流することないので、あんた誰みたい
- 37:37なことがあると思うので紹介させて
- 37:39いただければと思うんですが、えっと、
- 37:41ですね、レにおりまして、え、普段はです
- 37:43ね、僕プロダクトのテスターですね、
- 37:45テストとかですね、あと事業部全体の自動
- 37:48テストの仕組みとか仕掛けとかを作ったり
- 37:50とか面したりとか、あと品化とか、ま、
- 37:53そういう比較的テストとかQAとかそっち
- 37:55をですね、メインで仕事をしている人間
- 37:57です。ま、とはいえそれ以外でもですね、
- 37:59個人事業のとしてアジャイルコー知をや
- 38:02やったりですとか、ま、プログラミングを
- 38:04したりとかそういったことをやってる人間
- 38:06になります。で、出版物ですね、いくつか
- 38:08テストの本とか技術をですね、組織に普及
- 38:11するための本とかですね、そういうのを
- 38:13翻訳したりとか、ま、コミュニティワーク
- 38:15としてそういうスクラムとかのですね、ま
- 38:18、イベントとかテスト系のとか品質系の
- 38:21ですね、社外の研究会とかそういったもの
- 38:23のですね、お世話係かりとかアドバイザー
- 38:25とかそういうことをやってる人間になり
- 38:27ます。なので今日登壇する4名の中ですと
- 38:31ちょっと異質で僕がなんか依頼されてです
- 38:34ね、さっきの司会の都市さんからてぺさん
- 38:37ちょっと話してもらっていいって言わえっ
- 38:38ていう感じで話すことになりました。はい
- 38:40。なんかお手かにお願いにします。で、
- 38:43今日はですね、技術具体的な技術の話では
- 38:45なくて、ま、思考考え方の話をちょっと
- 38:47しようかなと思います。またですね、現
- 38:49時点での技術をでのですね、ベースとして
- 38:53話をできればと思っています。個人的には
- 38:54ですね、1年後には同じようなことは絶対
- 38:56言ってないと思っていて、え、特に今の
- 38:59状況化だとなので、ま、今々の話という風
- 39:02に考えていただければと思います。で、
- 39:05先ほどちょうどですね、きさん話して
- 39:07くださってるとかってるんですけど、品質
- 39:10っていうことはですね、ま、皆さんが見
- 39:12てるというか、みんなが見てるのってよく
- 39:14見えてるのはですね、表面的なバグがある
- 39:16とか機能要件だとかUIがどうだ、特に
- 39:18フロントの場合です。そうですね。なんか
- 39:20があるんじゃないかと思うんですけれども
- 39:22、先ほど話があった通りですね。それ以外
- 39:24の品質考えるべきことっていうのはやはり
- 39:26いっぱいあるんですよね。メンテナンスし
- 39:28やすいですか?これ、ま、内部品なんか
- 39:30直急ですね。で、パフォーマンスとかUX
- 39:33、これちょっとあの外部品数に近いところ
- 39:36もありますね。で、セキュリティとかあと
- 39:38昨日、機能的の適実性みたいななんか
- 39:41クリスマス朝鮮に間に合わせなきゃいけ
- 39:42ないものが正月に出ましたって全く意味が
- 39:44ない。品質としては激悪なんですけども、
- 39:47そういうようなですね、そもそもリリース
- 39:49とかっていうものに対しても当然品質と
- 39:51いうものが関わってくる。ま、そういう
- 39:53ような話でですね、先ほどISO
- 39:552万5000というかスクエアシリーズの
- 39:57もの紹介されてましたけれども、あん中に
- 39:59もこれ全部入ってるんですけども、そう
- 40:00いう感じでですね、ま、いっぱいあるよっ
- 40:03ていう話です。ただ、ま、普段気にしない
- 40:05し見えてないよねっていうとこですね。で
- 40:08、こういう品質なんですけども、AIが
- 40:11もたらす、ま、品質の不かし化って僕呼ぶ
- 40:13んですけども、ま、特に今出すとエアに
- 40:16よる、ま、
- 40:18特に開発への貢献って、ま、高の自動生成
- 40:21とかが多いんじゃないかと思うんです
- 40:22けれども、そういった、ま、AIがやり
- 40:25示したやり方とか書いた行動っていうのは
- 40:27正直ですね、あの、表面的なあの、
- 40:29バグナイトかですね、テスト書いたら
- 40:31なおさらですよね、テストを通るような
- 40:33ですね、行動を書いてくれるんで、品質
- 40:34満たすんですけど、水面からのですね、
- 40:36それメンテナンス性どうなんですかとか
- 40:38パフォーマンス出ますかなんていうのって
- 40:40全然ないんですよねとかそもそもどういう
- 40:43意図でこれ書かれてるんだっけとか設計
- 40:45どうなってんだっけなんていうのは全然
- 40:46ないんですよね。従来だと少なくとも人に
- 40:49は残ってるんですけども機械にAIに任し
- 40:53てしまうとそれすらも失われてしまうって
- 40:54いうのがまの夜開発の中で起こっちゃうか
- 40:58なという風に思っています。で、そういう
- 41:00状況化でですね、品質保障何変わるのか
- 41:03いうことなんですけれども、単純に従来
- 41:05通りやり方やってると、ま、品質悪化する
- 41:08可能性が、ま、正直高いかなていう風に僕
- 41:10は見ています。で、今申し上げた通り糸と
- 41:13か、え、設計質素とか抜けます。どんどん
- 41:16薄くなってくので、え、どうだったんだっ
- 41:20けとかっていうのが分かんなくなって
- 41:21メンテしにくくなるっていうのは当然
- 41:23起こっていくわけですね。方、それ以外で
- 41:25もですね、ま、皆さんも体験、高度設定
- 41:28体験されてる方も感じてると思うんです
- 41:29けど、レビューめちゃめちゃ増えてるん
- 41:31ですよね。でも従来はレビューってある
- 41:35程度人が書いててあたま基本はもうでき
- 41:38てるよねと思ってレビューをしてるので
- 41:40すごい集中してやら集中して1から10
- 41:43まで見ること絶対なかったと思うんです
- 41:45けどコ生成されたもののって1から10
- 41:47まで絶対やんないとまどっかでポカが出る
- 41:51わけなんですけどまそれって人間に
- 41:53なかなかできないのでまそういう意味では
- 41:56どっかでポカが出るっていうことを許容し
- 41:57た形で進んでしまうっていうことがある
- 41:59わけですね。ってことを考えると、ま、
- 42:02単純に来りやってくと品質が悪化するよね
- 42:05。ただその品質保障、先ほどちょっと出
- 42:08ましたけれども品質保障っていうもの自体
- 42:11を考えると別に本質的に何かが変わってる
- 42:14わけじゃ全然ないんですよね。全く変わっ
- 42:16てないんですけれども、変わるのは
- 42:18あくまでもそのAIが介入するとか、ま、
- 42:21行う具体的な方法とか、あとそれに伴って
- 42:23人間が何しなきゃいけないんだっけ?
- 42:25みたいなのが変わる。ここが大きく変わる
- 42:27部分なんですよね。なのでそこの部分を、
- 42:31えっと、じゃあ考えていかなきゃいけない
- 42:33よねっていうのが、ま、品質保証何変わる
- 42:35んだっけっていうのの具体的な話になって
- 42:38いくわけです。で、そうなってきた時に
- 42:40じゃあ何
- 42:43すればいいとかなんですけれども、ま、
- 42:45今日先ほど最初に申し上げた通り、今回
- 42:47思考考え方の話をちょっとできればと思っ
- 42:49ていて、えっと、AI自体ですね、ま、
- 42:52特にAIによる開発、ソフト、ま、という
- 42:55かシステム開発ですね、それが、ま、行っ
- 42:57てく際には、ま、どうなっていくの、何
- 42:59考えなきゃいけないんだっけっていうのな
- 43:01んですけど、特に今回、ま、フロント
- 43:03エンドナイトということなんで、フロント
- 43:05エンドに多少ですね、絡めて話ができれば
- 43:08と思ってます。で、主にですね、3つ考え
- 43:11なきゃいけないかなと思ってます。で、
- 43:13フロントエンドの品をどうするかで、あと
- 43:15どう品活動を設計するかということとは
- 43:18そもそものAIをどう活用していくかと
- 43:20いう話です。これ少しずつ話をしていき
- 43:23ます。
- 43:25で、フロントエンドの品数どう定義するか
- 43:27。ま、単純にですね、先ほどから出てる
- 43:30通りも3目ですね。この辺も、え、バグの
- 43:33うむだけじゃ当然ないわけですよね。で、
- 43:36生成されたコードをそもそもチームの品質
- 43:38基準に似合うんですかとか、あと将来に
- 43:40わってもこのコードをメンテしていく上で
- 43:43技術的になんないんだかなとか、あと
- 43:45そもそも体験ですね。UXいいのいいもの
- 43:48になってるとかですね。それだけじゃない
- 43:50ですね。先ほどあげた通り
- 43:51品っていうのはすごいことを含んでいるわけですのでいったものをですね、先ほど出てましたけど
- 43:59AI
- 44:00にも言えないもそも人間が表現できないものっに伝えるとか
- 44:04AI
- 44:04に言うなんていうのはもそもできそりゃできんわなっていう話なわけですね。
- 44:09っていうことで自分たちがどういう品質、
- 44:11どういうものを目指しているんだっけって
- 44:12いうのを言語化する。ま、できれば最高
- 44:16できなくても少なくと何人かで認識があっ
- 44:19てるぬるぬる動くようねとかそういうので
- 44:21もいいと思うんですけどもそういうので
- 44:23合意できてない限りは当然人間でもダメだ
- 44:26しにわかんないんだったら部屋になんか
- 44:28わかんないんですよね。そういう意味で
- 44:30こう定義をどう定義しようかとかどういう
- 44:33ものなんだっけっていうのを考える必要が
- 44:34あるかなっていう風に思っております。で
- 44:37、2つ目、2つ目はですね、じゃあそう
- 44:40いったもの仮にですね、品質、こういうの
- 44:42僕ら目指したいんだよね。フロントエンド
- 44:44、こういうの作りたいんですよって決め
- 44:45られたとしても、じゃあそれどうやって
- 44:48品質保障活動、それを確認するとかですね
- 44:51、先ほど問題ないと見なすかっていう保証
- 44:54っていう言葉定義説明くださいました
- 44:56けれども、そういったものをですね、設計
- 44:57するかですね。で、品質がた、ま、多面的
- 45:02な要素を持ってますので、当然品保障も
- 45:04ですね、多面的な活動でやっと構成される
- 45:07んですよね。で、最終的には人が決める
- 45:11っていう必要があります。で、お客様の
- 45:14要望とか自分たちがそもそも何を届けたい
- 45:16のかお客様に対してもしくはお客様の要望
- 45:19ど何を答えたいのかっていうことに対して
- 45:21じゃあそれが満たされているってどうやっ
- 45:23て確認すんので裏返してみるとえテスト
- 45:27みたいな話もあるかと思うんですけど
- 45:29テストだけでできるわけじゃないんですよ
- 45:30ね。当然いろんな観点あるわけですから。
- 45:33そういったものですとか、今言ったように
- 45:34ですね、自分たちが作ったものそもそもの
- 45:37シ、ま、プログラミングしたコードもそう
- 45:39ですし、シス、システムとして組み上げた
- 45:42もの、アプリケーションもありますね。
- 45:43そういったものをどうやって評価したら
- 45:45いいんだろうか。ま、今先ほどから出てる
- 45:49ようなですね、コード生成したもの実際に
- 45:51コーティング使った、コーティングに費用
- 45:53してた時間をですね、今多分レビュー側に
- 45:55結構映してきてるんじゃないかと思います
- 45:57。で、レビューの時間を長めに取
- 45:59るっていうことで同じようなインアウトを
- 46:02、ま、担保したりしてるんじゃないかなと
- 46:04思うんですけれども、そういうのも1つの
- 46:05、ま、評価のやり方の変化とか変更点です
- 46:08よね。でも、ま、そういったものというの
- 46:10がいろんなところで起きるんじゃない?ま
- 46:12、やらないと従来通りっていうか、従来
- 46:15より悪い品質がどんどん量産されてしま
- 46:17うっていうのは起こるかなと思っています
- 46:18し、あと品質そもそも作るまでではない
- 46:21ですよね。やはり作った後もお客様どう
- 46:23いう反応をしていて、じゃあそれには十分
- 46:26、それで満たされているのか、また
- 46:27もしくはそれでは満たされていなくてあた
- 46:29新たな要望が生まれていてるのかとかそう
- 46:32いったような形で品層負傷活動って単純に
- 46:35開発ではなくて特にえっとま、サースとか
- 46:39Webみたいなですね、ま、継続して開発
- 46:41してるようなシステムの場合ですともう
- 46:44ずっと回り続けてると思うんですよね。
- 46:46そういったものどうやってそれらをですね
- 46:48、確認していくのかっていうのを考える
- 46:50必要があるということで結構ここ正直です
- 46:53ねここが難しいかなと思うんですけどし
- 46:55結構考えていないテストやればいいよねっ
- 46:57ていう話で終わっちゃう人とかいっぱい
- 46:59いるんですけどいやいやそんな話じゃすま
- 47:01ないでしょっていうので考える必要がある
- 47:03んじゃないかと思っています。テストは
- 47:05もちろん大事だ大事なんですけどそれそれ
- 47:07それそれそれはあくまで一部であって十分
- 47:09じゃないかなと思ってます。あと3つ目。
- 47:12ま、もうこれは皆さん今日来てくださっ
- 47:15てる程度に興味があると思うんですけれど
- 47:17も、ま、実際じゃあAIどう活用すんの
- 47:19さっていう話ですね。で、高度性個人的に
- 47:23はですね、ま、現状のAI、ま、LMとか
- 47:26ですね、高度生成としてもちろん使えると
- 47:29思うんですけど、ちょっと僕はあんまり
- 47:30相性がいいかな、いい人は思ってなくて、
- 47:33あんまりいい道具でなんか、あ、マッチ、
- 47:37アンマッチな部分が多いかなとは思って
- 47:39ます。むしろ個人的にはですね、ブレス
- 47:42ここに書いたようなそういう先ほどのよう
- 47:44なですね、色々考えろって言ってんだ。
- 47:46その考えるって何したらいいのさみたいな
- 47:48のをする時のブレストの相手ですとか、
- 47:51あとテストケースとかみたいなものの
- 47:52エッジケースの洗い出し、ただこれも
- 47:55洗い出しの案ですね。これで洗い出せたと
- 47:58いう風に僕は全然見たして見ていなくて、
- 48:01それのま、案出ししてくれる道具とかです
- 48:05ね。あと設計とかも同じようなものですね
- 48:07。いろんな設計、ま、当然選択肢いっぱい
- 48:10ある中で選択されてると思うんですけど、
- 48:12その選択肢をですね、さっと出すとかって
- 48:14いう時に、ま、叩きを出すとかに僕は結構
- 48:18使っているかなと思っていて、ま、そう
- 48:20いうAIをですね、意思決定をする、ま、
- 48:22パートナーとして使っていくのが特に今の
- 48:25そのAILムっていうのはいいんじゃない
- 48:27かなと思っています。どこまで行っても
- 48:29確率的ですし、なんか確実にこれが出ま
- 48:33すっていう行動をしないっていう特性を
- 48:35有してる以上はこういう使い方の方が僕は
- 48:38ベタ、特に品層書においてはベターかなと
- 48:40いう風に感じております。あとですね、今
- 48:44、ま、考える思考3つ上げたんですけども
- 48:46、それらのそもそものベース、ま、下地と
- 48:49してですね、少しこの辺の話、
- 48:51リーダーシップとか組織文化の話があるか
- 48:53なと思っています。で、感線ですね、この
- 48:56AILLM、ま、まだまだ新しいし、
- 49:00そもそも、ま、ベストプラクティスみたい
- 49:02なのがなんかアンソロピックが言った
- 49:04ベストプラクティスから2週間後に崩れる
- 49:07みたいなことが処置起きる世界なので、ま
- 49:09、とりあえずですね、新しくどんどんやっ
- 49:11てみないとわかんないっていうのが正直
- 49:12あるかなと思っていて、そういうのを
- 49:14やれる環境、やれる心理的安全性っていう
- 49:16のはやはりいるんじゃないかなと思ってい
- 49:18ます。特にQAなんかで僕らもですね、
- 49:20品速保障なんで、ま、とりあえずいいかで
- 49:24済まされないので、もちろんや、やりつつ
- 49:27手でも来通りやるんです。やるみたいな
- 49:29感じでとトライすることを全然、ま、推奨
- 49:33するような形の場を作ったりとかっていう
- 49:35ので、こういうのはいるんじゃないかなと
- 49:36思うのと、あともう1個はですね、先ぶ
- 49:39からも出てますけど、AIがやったから
- 49:41いいよねっていうのはさすがになしだよ
- 49:43ねっていうのがあって、ま、思行停止、ま
- 49:45、これがやったからいいよねとかっていう
- 49:47のはなくて、なんでなんだっけとか、どう
- 49:49してこうなるんだっけとか、これで十分な
- 49:52んだっけっていうのはやはり考え続けてく
- 49:53必要があるんじゃないかなと思います。
- 49:55これは、ま、AIに限って話ではないん
- 49:57ですけれど、貧層書全般がそうなんです
- 49:59けれども、やはりいるんじゃないかなと
- 50:01いう風に思っております。はい。で、と
- 50:05いうことでですね、駆け足でいきました
- 50:08けれども、ま、今回ですね、こういう、ま
- 50:10、大きな技術的、ま、変化というかですね
- 50:13、変化しそうな技術の、ま、ですね、波が
- 50:15来ているっていう時はですね、大体こう
- 50:17いう品素保障活動、特に、ま、開発に影響
- 50:19がある技術ですので、ま、品速保障活動を
- 50:22最低するタイミングかなという風に感じて
- 50:24おります。現時点ではですね、個人的には
- 50:27大きくは変わんないかなという風に思っ
- 50:28てるんですけども、ただ意思決定の改善と
- 50:31か作業のショットカットっていうのは
- 50:33もちろんやはり包むかなという風に思って
- 50:35ます。で、えっと先ほど話もありました
- 50:38けど、ま、品質の責任、これはですね、僕
- 50:41自身の感想としてはですね、どこまで行っ
- 50:43ても人間かなと思っています。技術が責任
- 50:46追ってくれたらスーパーすごく嬉しいん
- 50:47ですけど、そんなことはないかなと思って
- 50:49ます。はい。で、あとはちょっと気をつけ
- 50:51なきゃいけないのは、やはりすごい優秀な
- 50:53道具な、いい道具なので使われてしまう
- 50:56ことっていうのがあるかなと思うんです
- 50:57けども、そうじゃなくて使いこなしてい
- 50:59くっていう考えを持っていくっていうのが
- 51:00必要かなという風に思っております。はい
- 51:03。で、基本僕の話以上で終わりなんです
- 51:06けど、ちょっと宣伝ということで実はです
- 51:09ね、来週も僕、ま、ここでお話をする機会
- 51:12があって、来週はですね、先ほどちょっと
- 51:14出たT田田さんと僕とあとら
- 51:181級のですね、伊藤さんと3人でですね、
- 51:21おしりをちょっとしようかなと思ってます
- 51:23ので、もし興味のある方いらっしゃいまし
- 51:24たら参加いただければと思っています。
- 51:26オンラインの方はですね、まだまだ空い
- 51:27てると思いますんで、ご参考になればと
- 51:29思っております。はい、私の方から以上
- 51:31です。ありがとうございました。
- 51:37ありがとうございました。AIがもたらす
- 51:40品質の深化とてもいい言語化だなと思い
- 51:42ました。AIを意思決定するパートナーと
- 51:45して活用しつつ、ま、人間は思考停止を
- 51:47避け品質責任を持つなぜを問い続けていい
- 51:51もの作っていきましょう。ありがとう
- 51:52ございました。最後ペさん発表お願いしお
- 51:58願いいたします。
- 52:02はい。
- 52:04よろしくお願いします。え、今日はですね
- 52:07、どのようにAエージェントと共業すべき
- 52:09だったのかというテーマで発表させて
- 52:11いただきます。えと、自己紹介させて
- 52:14いただきます。えっと、たぺペと言います
- 52:16。えっと、最近ですね、えっと、起業し
- 52:18まして、えっと、リニュアソフトウェアと
- 52:20いう、えっと、会社の、え、時計をやって
- 52:22ます。えっと、これまで3冊ぐらいですね
- 52:24、フロントエンド関連の書籍を、え、出し
- 52:26たりしてまして、えっと、そうですね、
- 52:28紹介に預かります通り、ちょっと
- 52:29リクルートとかで働いたりしてた時期も
- 52:31あります。
- 52:33で、えっと、軽くですね、私と現状、えっ
- 52:36と、今エアエージェントとどういうお付け
- 52:38をしてるかっていうことを紹介させて
- 52:40いただきます。ま、今年から、ま、カソル
- 52:42ですね、結構使い倒してるような状況です
- 52:43。まだ半年経ってないかなっていうぐらい
- 52:46ですかね。で、えっと、もりもリ機能開発
- 52:48をする日々に、えっと、保存して、本送し
- 52:51てます。で、皆さん結構、えっと、ここに
- 52:53いらっしゃる方々も、え、ガツガツ使っ
- 52:56てるかなと思うんですけども、割と、
- 52:58えっと、ほとんどコーディング最近して
- 53:00ないよっていう方だとか、部分的に
- 53:02リファクタリングする時に頼ってるよとか
- 53:04、ま、先ほどあったような壁打ちは
- 53:06もちろんあとはそうですね、新しく
- 53:09プロジェクトに入った時の調査とかそう
- 53:10いった時に価値をするっていうような色々
- 53:12なパターンがあるんじゃないかなと思い
- 53:13ます。
- 53:15結構ですね、最近で、えっと、AI
- 53:17エージェントに対して、えっと、評判が、
- 53:19えっと、ま、悪い評判の方ですね、えっと
- 53:21、ちょっと、え、目立つになってきたのか
- 53:23なと思ってます。ま、今日はそういった
- 53:25課題意識があって、えっと、会であるん
- 53:27じゃないかなと思ってます。あんまり良く
- 53:29ないんじゃないかなっていうところとか、
- 53:31あとレビューアーの負荷が上がっちゃって
- 53:32、逆にこう、えっと、高速に負債が
- 53:34詰め上がっちゃって、生産性が下がっ
- 53:36ちゃったっていうような、そういった課題
- 53:37感があるんじゃないかなと思います。で、
- 53:40一方ですね、ま、他の評判はと言うと、ま
- 53:42、単純にコードリーディングが爆速になっ
- 53:45たから新しいプロジェクトにジョインし
- 53:46たらいきなりこうキャッチアップできる
- 53:48ようになったよっていうような話とかです
- 53:50ね。あとは、ま、結局なんて言うのかな、
- 53:52そのプロンプデアルールが悪いからえっと
- 53:55なんだろう、結局品質が悪いんじゃない
- 53:56のって自分の、ま、今常にあの、そういう
- 53:58風なところで、えっと、考えてたり、えっ
- 54:01と、え、色々調整したりしてるんですけど
- 54:03、ま、皆さんも同じようにこういった
- 54:05ところでモヤモヤとしてるような状況じゃ
- 54:06ないかなと思ってます。で、そうですね。
- 54:09あとは、ま、同じようにAIエージェント
- 54:10は同服オッケーだから、ま、もうそもそも
- 54:12、えっと、伸び代のないものは伸びない
- 54:13よっていうような話ですよね。ま、こんな
- 54:16感じで人によって言っていることが違うっ
- 54:17ていうような状況。じゃあここなんでこう
- 54:19いった話が出てくるのかっていうところを
- 54:21今日深掘りしたいかなと思ってます。で、
- 54:23私の所管としては結構色々さしてくれる
- 54:25なってところやっぱあってすごくやっぱ
- 54:27便利なんですよね。期待通りの
- 54:28アウトプット。これをま、パンと一発で
- 54:30出してくれたりだとかすごいなんか雑な、
- 54:33えっと、指示を出してもなんかいきなり出
- 54:36てきちゃってすげえなっていうな感てこと
- 54:37ですね。
- 54:38もうこれあの全然あの自分があの苦手な
- 54:42ところとかでも何でもできちゃうんじゃ
- 54:44ないのっていうのはそういう期待感ですよ
- 54:45ね。ま、そもそも自分の将来仕事大丈夫
- 54:48かしらっていう風なそういうようなですね
- 54:50、えっと、気持ちもあるんじゃないかなと
- 54:51思ったりします。で、ま、あの、使い始め
- 54:54て1ヶ月から2ヶ月目ぐらいですね、もう
- 54:56すごい期待してたよりできてこれはやばい
- 54:59いうような感じですね。というなんで、ま
- 55:01、期待がすごく上がるわけですね。あれ
- 55:03やって、ま、これやって早くしてみたいな
- 55:05、もう本当に音部に抱っこ状態ですね。
- 55:08たらなんかたまにこう全く反応しなくなっ
- 55:10ておい早くしてみたいなそういうような
- 55:12状況でたまにですねもできないの?
- 55:15こないだできたじゃんとかあとはさっき
- 55:17これバグ修正して治ったのになんでまた元
- 55:19に戻ってるのみたいなこういうのを永遠と
- 55:21繰り返すわけですよね。逆にこうなんか
- 55:24時間かかっちゃったじゃん。こんな単純な
- 55:25ことだったらもう自分が普通に考えてやっ
- 55:27てればあの普通に半分ぐらいの時間で
- 55:30終わってみたいな。で、このロスどうして
- 55:32くれんのみたいなですね。そういうような
- 55:33、え、状況、えっと皆さん体験してるん
- 55:36じゃないかなと思います。ま、こんな感じ
- 55:38で、えっと、いいこともあれば
- 55:39フラストレーションも積み重もあ
- 55:41るっていうのは、そういう状況になって
- 55:42ます。ま、こんな感じで結構うん、いい
- 55:46ところもあるけど悪いところもあるなって
- 55:47いうような感じですね。ま、ある時点です
- 55:50ね、えっと、自分では書かないであろう
- 55:51おかしな、えっと、コミットをして
- 55:53プロリクを出したようなことがあって、
- 55:55ちょっと吉さんどうしちゃったんですか?
- 55:56みたいな感じのこと言われてしまって、あ
- 55:59、これ自分やばいと思って、で、ま、それ
- 56:01はですね、結局要件通りにもあの、動い
- 56:03てるし、パッと見た感じのこう、あの、
- 56:06なんて言うんですかね、課題感みたいなの
- 56:08にないから大丈夫だろうと思ったんです
- 56:10けど、ま、この時点でちょっと思考し
- 56:12ちゃってるような、え、時もあったりした
- 56:13んですよね。ま、問題ないだろっていう
- 56:15マシンだとか、ま、そ、そもそもですね、
- 56:17そのコーディングに対して自分が書いた時
- 56:19ってやっぱり1とかですね、本当に
- 56:22スペースとかそういったところまで細かく
- 56:24、えっと、謙虚にこう組み合ってた、
- 56:26組み合ってたんじゃないかなっていうよう
- 56:26な、そういうような経験が僕の中にあるん
- 56:28ですよね。ただそういった研究さが結構
- 56:30なくなっちゃったなっていうちょっと思っ
- 56:32てます。で、ま、そういったわけでですね
- 56:34、今日、え、いい機会だったので、えっと
- 56:36、AIとどのように協業すべきだったの
- 56:38かっていうところを、えっと、振り返すて
- 56:39いうところで、えっと、紹介したいと思い
- 56:41ます。まずねですね、この振り返りがです
- 56:44ね、こう全体に対してってよりもこう
- 56:48フェーズに対して分解して見てった方が実
- 56:50は結構はっきりしてるなっていうのが
- 56:51ちょっとこれ資料を作りながらえっと
- 56:54えっと思いついたのでそんな構成にしてみ
- 56:55てます。まずですね、この01のフェーズ
- 56:57ですね。ま、生成期、ま、本当に
- 56:59プロジェクトが何にもなくて、とりあえず
- 57:01頭の中でこういった、えっと、リポジトの
- 57:04構成とかこういう風な、え、そうですね、
- 57:06え、フレームワーク使ってリンターこれ
- 57:08入れてモノレフにしてみたいな、そういう
- 57:09のは考えてる時で、えっと、01っていう
- 57:13のは、えっと、そういったものを実際に
- 57:14こう導入するようなところですね。えっと
- 57:16、環境構築みたいな時期ですね。で、次に
- 57:19、えっと、それらが一通り、え、整った
- 57:22段階でさ、もりもリ作ってくよっていうの
- 57:24が10から90ですね。期要件定期通りに
- 57:27対応するネタを生産する地点最後ら辺です
- 57:30ね。えっと、90から99、え、成熟区機
- 57:33です。ま、この時点になってくると、えっ
- 57:35と、実際にもうプロリフが出始めてて、ま
- 57:37、バグが出てたりだとか、ま、高量モが出
- 57:39てたりだとか品質的に単純にこう、ま、
- 57:42徹底的にこう潰していくっていうような
- 57:43ところですね。で、最後これ、ま、直して
- 57:46も直さなくてもいいんだけど、えっと、
- 57:47ガイドラインこういう風になってるから
- 57:49こういう風にしましょうっていうような
- 57:50調整のところですね。この5フェーズに
- 57:52分けて、えっと、振り返りをしていき
- 57:54ましょう。ま、まず生成器のとこです。ま
- 57:57、普通に、ま、断片的な情報っていうのを
- 57:59与えるだけで、えっと、圧倒的にそこで
- 58:00こうバーっとできるわけなんですよね。
- 58:02このCのCDのワークフローなんかも
- 58:04シュッとできて、あ、なんかこれもう本当
- 58:06にこれオッケーみたいなのはすぐできます
- 58:08よね。で、ま、そもそも、えっと、それを
- 58:10コミットするのも、え、良しですし、他に
- 58:12、ま、色々、え、思考錯誤をするのも良し
- 58:14てな状況です。ま、すごくですね、
- 58:16スピードを与えてくれるし存在てな感じ
- 58:18ですね。ま、疑いなく、え、エア
- 58:20エージェントを使い倒すべきフェーズじゃ
- 58:22ないかなと思います。ま、そもそもですね
- 58:24、ただ、えっと、こんだけエア
- 58:25エージェント使ってもいいんですけど、
- 58:27あの、過去のプロジェクトがあるからその
- 58:28日語利用をしても良かったんじゃないかな
- 58:30とか、あとは、ま、そもそもパブリックに
- 58:32なる、パブリックのリポジトですね、えっ
- 58:34と、参考になるようなものをそもそも利用
- 58:36すれば良かったんじゃないかなとか。ま、
- 58:38あとはですね、そのエアエージェント、ま
- 58:39、僕はカーソルを使ってるんですけど、
- 58:41そのカーソルのプロンプトよりもチャット
- 58:43GPTである程度、えっと、日方作って
- 58:46もらってジップで落とした方が良かったり
- 58:47したんじゃないかみたいな感じですね。
- 58:50これ、ま、トクン無駄遣いしちゃったなっ
- 58:51てちょっと後から、えっと、公開したよう
- 58:52なこともあったりしました。ま、そういう
- 58:55わけでですね、この01っていう時は、
- 58:57えっと、ま、全部AI順でもないなくても
- 58:59いいと思うんですけど、基本的にやっぱり
- 59:01、えっと、心強いですよね。次、1から
- 59:0410のところですね。ま、そもそも、えっ
- 59:06と、何にもないから、えっと、ま、こんな
- 59:08もんが出てくんだろうなっていうのは、え
- 59:10、ま、え、ま、予想できるわけなんですよ
- 59:12ね。単純になんかリアクトのバージョンが
- 59:14すごい18とかえていうのが出てきたして
- 59:16、ま、うん、それは確かに19入れてとは
- 59:19言わなかったから、ま、しょうがないかな
- 59:20みたいな感じですよね。で、あとは、ま、
- 59:23臨島の方針とかですよね。ま、今だったら
- 59:25バイオムとか、えっと、そういった方に
- 59:26寄せたいんだけどとかですね。そういった
- 59:28指示なかったらやっぱりそうちょっと古い
- 59:30やつが出てきたりするから、ま、そこの
- 59:32詳細指示かなかったから、ま、うん、単純
- 59:34に自分が悪かったよねっていう日を認め
- 59:36たりですよね。ま、結構ですね、こういっ
- 59:38た1から10の時期って自分自身ですね、
- 59:40いまいに対しても、ま、観用なんですよね
- 59:43。ま、なぜならそういったいまいなもので
- 59:45もすごくこうすごい勢いでできるので、ま
- 59:48、かなり許容できるえ、ようなものですよ
- 59:50ね。ま、そもそもAI演ジットとの認識そ
- 59:52、ま、これに課題を感じないフェーズなん
- 59:54じゃないかなと思います。で、ま、こう
- 59:57いった、えっと、経緯で以前でも、以前は
- 59:59何もかかってたこの構築が数時間でできて
- 1:00:02しまってすごい嬉しかったりするんですよ
- 1:00:03ね。前はなんかコンフィグの設定にすごい
- 1:00:061日とか2日とか溶かしたりとかしてた
- 1:00:08時期もあったりするんで、ま、そういった
- 1:00:10経験がある人からすればこの速度ってのは
- 1:00:13すごく嬉しい。で、このまま、えっと、
- 1:00:15頼れれば最後まで爆速でいけんじゃないか
- 1:00:17なっていうような、えっと、期待感が
- 1:00:18どんどん戦まるわけですね。
- 1:00:21で、えっと、実はですね、この、え、段階
- 1:00:23AIエージェントに期待してい、したいし
- 1:00:25すぎていることに気づけないフェーズなん
- 1:00:27じゃないかなと思ってます。
- 1:00:30で、いざ、えっと、そうですね、環境が
- 1:00:32整った段階でも、えっと、作っていこうっ
- 1:00:34ていう段階でですね、ま、あの、皆さん
- 1:00:36言ってるように、えっと、ま、ルールです
- 1:00:38ね、ルールを書いたりだとか事前に
- 1:00:40コンテキストを達したりっていうことで、
- 1:00:42えっと、日型を、ま、指定して要件伝えれ
- 1:00:44ば基本的に、ま、やっぱりコードをかける
- 1:00:45わけなんですよね。
- 1:00:47ただですね、えっと、たまにですね、なん
- 1:00:49か同じプロポなのになんか出力違うんだ
- 1:00:51けど、これなんでみたいなことがあったり
- 1:00:53します。で、さらにですね、指示が詳細
- 1:00:56すぎたりだとか、えっと、ルールが細まか
- 1:00:58すぎたりする場合ですね、中間の指示
- 1:01:00もらしちゃって、え、なんでそこ漏れた
- 1:01:02みたいな、ええ、ことがあったりするん
- 1:01:04ですよね。で、この段階でですね、えっと
- 1:01:07、長文で詳細なものをですね、1発ドンと
- 1:01:09渡して、えっと、え、ショートカットして
- 1:01:12、えっと、いいものを作ってもらうって
- 1:01:13いうよりも、えっと、シンプルな、えっと
- 1:01:15、プロンプトで、えっと、何回もこう
- 1:01:17打ち込んだ方が、えっと、最終的に、え、
- 1:01:19同じ出力ができるっていうのは再現が
- 1:01:21高かったんじゃないかなと思ってます。
- 1:01:24結構ここでですね、あ、なんて言うのかな
- 1:01:26、AIエージェントっていうのも、え、
- 1:01:28認識そがあるからいろんなことを一気に
- 1:01:30言われるよりもちょこちょこ、え、単純な
- 1:01:32ことを言ってくれた方が分かりやすいん
- 1:01:34だろうなっていうようなところで、え、
- 1:01:36こういった認識を合わせていかなきゃな、
- 1:01:37いけなきゃいけないなっていうような、
- 1:01:38そういった課題感を、ええ、感じ始める
- 1:01:41フェーズ。これが、えっと、10から90
- 1:01:42なじゃないかなと思ってます。ま、でも
- 1:01:45ですね、その中ででもですね、単純な指示
- 1:01:48でもさらに食中があったりするんですね。
- 1:01:51ないようになんか、あ、ちょっと感じって
- 1:01:53な、ないようになんか問題があったなって
- 1:01:55いうのがあったりとかですね。あとは
- 1:01:57ルールファイルの規約、さっき守ってくれ
- 1:01:59て、なんで今度守ってくれないのとか結構
- 1:02:01そういうような、ええ、再現性のないよう
- 1:02:03なことに今、え、悩んだりするわけですね
- 1:02:06。ま、うん、これは同じように同じミス
- 1:02:09繰り返すのかなとかいう風に思うんです
- 1:02:11けどです。ま、ちょっとずつですね、あの
- 1:02:14、イライラ、イライラが溜まってくるわけ
- 1:02:15なんですよね。こうこんな感じで、えっと
- 1:02:18、結構イライラし始めてちょっと使えてき
- 1:02:20たなみたいな感じです。あとはですね、
- 1:02:22えっと、結局実装を進めないと気づけない
- 1:02:25とくことってやっぱたくさんあるんですよ
- 1:02:26ね。ま、こう作ってくうちにあ、ここ共通
- 1:02:29ができるないうな、そういうような気づき
- 1:02:31ですよね。ま、そういったとこですね。
- 1:02:33えっと、さっき、えっと、出したんだから
- 1:02:35ここを、えっと、察して共通化して
- 1:02:37欲しかったなっていう風に感じたりするん
- 1:02:39ですけど、ま、これ全然無理なんですよね
- 1:02:40。うん。ま、で、こういったところでほ、
- 1:02:43本来、えっと、人間がコーディングしてる
- 1:02:46時にそういったタイミングで、えっと、
- 1:02:48このタイミングで共通化しようよとかそう
- 1:02:49いうようなですね、方針かじ
- 1:02:51りっていうのはできるわけなんですけども
- 1:02:52、単純にこういくつも画面を作らせて、え
- 1:02:55、行く中でそういったことをしてもらおう
- 1:02:57としたらこれ完全に無理ですね。ま、機に
- 1:03:00、え、コードにしたいなら共通化、これ
- 1:03:02自体のプロンプが必要だったりしますね。
- 1:03:05で、ま、こういったことですね。えっと、
- 1:03:07ま、AIってすげえなんか超人的なものだ
- 1:03:09と思ったんだけど、結構ここら辺でうん、
- 1:03:11やっぱり人が必要って思い始めるんですよ
- 1:03:13ね。で、次に、えっと、成熟器のとこです
- 1:03:16ね。ま、一見動いてるんですけど、品質が
- 1:03:18、え、低いバグ修正ってのが顕著にあら
- 1:03:20れる時期です。ま、すごい分かりやすい、
- 1:03:23え、例で言うと、あの、CSSのここ直し
- 1:03:26たいんだけどって言ったらめちゃくちゃ
- 1:03:28インポータントをつけてきたりとか、
- 1:03:29ちょっとそれはないだろうみたいな。で、
- 1:03:31それをあの、修正する疲れたみたいなです
- 1:03:34ね。そういったものがそこからあるわけな
- 1:03:35んですね。ということでですね、ま、
- 1:03:37さらにこう実装直してテスト通しました。
- 1:03:40テストスキップしてテスト通しました
- 1:03:41みたいなですね、もういい加減にしま
- 1:03:43みたいな状況になってくるわけなんですね
- 1:03:45。で、なんかうまくいかないなっていう時
- 1:03:48は、ま、大体アプローチが間違わったわけ
- 1:03:49なんですよ。それどういったアプローチ
- 1:03:51かっていうと、ここからこういう角度で、
- 1:03:52えっと、取り組んでみて
- 1:03:53くれるっていうのは、そういうアプローチ
- 1:03:54ですよね。で、ヒントを与えないと、えっ
- 1:03:57と、結局いつまで沼に、え、はまっちゃっ
- 1:03:59て時間が解けるんですよ。なので、えっと
- 1:04:01、ずっと上からこう、上から見てこういう
- 1:04:03風にして欲しいんだけどっていうな指示を
- 1:04:05出してるよりもどこにはまってるのかって
- 1:04:07いうとこをちょちゃんとこう自分の目で見
- 1:04:09て、えっと、分かってあげないと、えっと
- 1:04:11、永遠に時間が解けるような感じがします
- 1:04:13ね。というような状況で、えっと、1番
- 1:04:16最初、えっと、1から10の時期に
- 1:04:18ものすごく期待が上がってたところで、
- 1:04:19こう一気に下がるわけなんですね。急効果
- 1:04:22ですと。ま、最後ですね、フロント、あ、
- 1:04:25最後じゃない、まだ、えっと、フロントに
- 1:04:26関しては結構環境によるバグっていうのは
- 1:04:28、あの、職人ゲとかで直さないといけない
- 1:04:30ケースが多かったりするんですよね。なん
- 1:04:32かすごい、えっと、数値的には完全に
- 1:04:34ぴったりなんだけど、ブラウザ上でなんか
- 1:04:360.5ピフピクセル
- 1:04:38ぐらいのなんか隙間が空いてるみたいな、
- 1:04:39こういったところを人間のですね、えっと
- 1:04:41、ちょっと発的な、え、ところで調整し
- 1:04:43たりして、えっと、最終的に綺麗なもの
- 1:04:45作るわけなんですよね。こういったとこの
- 1:04:46やっぱ品質っていうところがやっぱりもう
- 1:04:48AIでは全然無理だよていうとこですね。
- 1:04:50こい人間の、え、企画による微妙な違和感
- 1:04:52。これはもちろん分からないです。で、
- 1:04:55あとはですね、AIと基本ですね、所定は
- 1:04:57ね、低フ定パフォーマンスコードをやっぱ
- 1:04:59履くのが、ま、すごく意図してやってんの
- 1:05:01かわかんないんですけど、よく履くんです
- 1:05:03よね。あの、N+1のあのコードとかあと
- 1:05:07はですね、えっと、イテレータの中でです
- 1:05:09ね、えっと、あ、フィルター回したりして
- 1:05:12、あ、なんかフィルターですね、
- 1:05:13ファインドですね、回したりして計算量と
- 1:05:15か全然考えてないようなコードを書いたり
- 1:05:17して、え、これ計算量とのこと考えてると
- 1:05:20か、あとですね、あの、N+1になってる
- 1:05:23けど大丈夫?つったら、あ、そうでした
- 1:05:24みたいな感じですぐ直せるんですよね。
- 1:05:26それ最初から出すよって思うんですけど、
- 1:05:28普通にですね、えっと、結構試してくる
- 1:05:30わけなんですよね。そういったこちら、
- 1:05:32あの、向こう分かってんのにそういった
- 1:05:34えっと低パフォーマンスのコード、あの、
- 1:05:36普通に入ってくるわけなんですね。だ、
- 1:05:37こういったものが巷股たに、えっと、
- 1:05:39かなり、あの、もう爆散してるような状況
- 1:05:42になってると思います。なんか動いてるん
- 1:05:44だけど、あの、裏側は全部N+1みたいに
- 1:05:46なってて、で、なんかすごい
- 1:05:48パフォーマンス遅いんだけどみたいなのが
- 1:05:50後になって出てくるっていう、そういう
- 1:05:51ものが、えっと、いっぱい今出てきてるん
- 1:05:53じゃないかなと思ってます。あとですね、
- 1:05:55ま、こんな感じでAIに、え、できない
- 1:05:57ものはやっぱできないので、えっと、ま、
- 1:05:59何度かやらせて、えっと、できない場合、
- 1:06:01えっと、これは自分で解決すべきっていう
- 1:06:02とこですね。
- 1:06:05ま、結構この、え、後半になってくると
- 1:06:08AIエージェントに頼ること、これを諦め
- 1:06:10始めるっていうような、え、フェーズに
- 1:06:11なってきます。ま、最後のとこですね。
- 1:06:13えっと、本当に、え、ま、直しても直さ
- 1:06:16なくてもいいところですね。実装すれば、
- 1:06:18え、修正、え、実践の修正をすればテスト
- 1:06:21のタイトル、え、こういったところも修正
- 1:06:23してくれるだろう。いや、これ幻想です。
- 1:06:25全然、え、タイトルも修正しないですし、
- 1:06:28えっと、なんて言うんですかな?その実装
- 1:06:30に合わせてテストも修正してくれ
- 1:06:32るってことはしないです。いや、これした
- 1:06:34こともあるんだけど時もあるんですけど、
- 1:06:36しない時もあります。で、実装を修正すれ
- 1:06:39ばコメントを直してくれるわけでもない
- 1:06:41ですよね。なんで古いコメントが残ってる
- 1:06:42?これも人間と一緒ですね。で、結構
- 1:06:45ここって実は色々プとそれお前そういった
- 1:06:48ことを、え、注意するように書いてないの
- 1:06:49が原因なんじゃないかなと思うんですけど
- 1:06:51も、これが実際にですね、やっぱり、
- 1:06:54えっと、最ちゃんと直してくれる時もあれ
- 1:06:55ば直してくれない時もあるので、ちょっと
- 1:06:57僕そこまだね、信じきれてないんですね。
- 1:06:59分布等の調整っていうか、ルールの強制で
- 1:07:02本当に何とかなるのかなっていうところに
- 1:07:03対してちょっと、えっと、まだ分からない
- 1:07:05感じです。ま、時間の問題だったらいいん
- 1:07:07ですけどね。ま、こういったところでです
- 1:07:09ね、結構AIで任せきりだった些な箇所、
- 1:07:12ま、こういったところの品質の低さ、後
- 1:07:14からこう気づいていくっていうようなこと
- 1:07:16が出てきます。あとそもそもですね、
- 1:07:18リンタとかそういったもので強制できない
- 1:07:20ガイドライン、これはプロジェクトごとの
- 1:07:22方針の問題だったりするので、そんな
- 1:07:23ところをまでさしてくれるというのは
- 1:07:25やっぱり、え、難しいかなと思います。ま
- 1:07:27、どうしてもですね、強制したいなら
- 1:07:29リンタージを、ま、自作したいとか、ま、
- 1:07:31そういったところも検討も必要なんじゃ
- 1:07:33ないかなっていうとこですね。ただ、ま、
- 1:07:35基本ルール、えっと、かなり頑張っても
- 1:07:37無視される前提でちゃんと、えっと、感謝
- 1:07:39しとかなきゃダめだなと思いますね。
- 1:07:42で、あとはですね、その、え、ま、ここの
- 1:07:44ね、プロンプトどんだけ、え、時間かける
- 1:07:46か、プロンプトにどれだけ丁寧な資料を
- 1:07:49書くかとか、ルールをどれだけするかって
- 1:07:50のはやっぱりうん、ちょっと、ま、これ
- 1:07:52から、え、取り組むところかなと思います
- 1:07:54ね。
- 1:07:56ま、あとはですね、本当に、え、簡単な
- 1:07:58ところ、ま、本当にいい加減にこう、
- 1:08:00なんて言うのかな、あの、普通に痴漢すれ
- 1:08:02ば済むだけの話のところ直しちゃったり
- 1:08:04する感じになったり、これなんかちょっと
- 1:08:06やばくな、やばくなってなみたいな時も
- 1:08:08たまに思ったりするので、ま、どっち
- 1:08:10かっていうとですね、あの、え、細かな
- 1:08:12ところ、え、ですね、え、ガイドラインに
- 1:08:16頭に入れておいたりとかですね、もっと
- 1:08:18早い段階で指摘できるところ、こういった
- 1:08:20ところは本当に、えっと、最初からやって
- 1:08:22おくっていうことがいいんじゃないかなと
- 1:08:24思います。というところで教訓です。え、
- 1:08:27どのように競合すべきだったとかという
- 1:08:29ところで、え、品質に関して、え、これに
- 1:08:31は本当に収支歌おうというとこですね。ま
- 1:08:33、AIエージェントの認識、え、最初は、
- 1:08:35えっと、自分が気づいてなかっただけで、
- 1:08:38ま、ま、本当に、えっと、恩恵、本当お
- 1:08:41釣りが出るぐらいの恩恵があったからそこ
- 1:08:42に対して観用だった。もうそもそもその
- 1:08:45認識とかってのは最初からあったっていう
- 1:08:47ことを、ま、え、感じましたね。あとは
- 1:08:49おきりを許して頼りきっちゃいけないって
- 1:08:51いうとこですね。飲質の責任者は収支自分
- 1:08:53です。完璧を目指す、え、後期、え、こう
- 1:08:55いったところそういった認識そってのは
- 1:08:58そもそもあったものがすごくこう明確に
- 1:09:00見えてくるような時期なんじゃないかなと
- 1:09:02思いますね。ま、さすが生じるのは相手が
- 1:09:04人間でも同じですね。あとは自分で手を
- 1:09:06動かさないっていうところに、ま、
- 1:09:07こだわりを持つ意味はそんなにないんじゃ
- 1:09:09ないかなと思ってます。というところで、
- 1:09:10ま、しるべきですね。その部の教界線、ま
- 1:09:13、ここは、えっと、最後ら辺だから自分で
- 1:09:15手を動かそう。本当に最後の最後っていう
- 1:09:17ところは自分の方でやっちゃおうという
- 1:09:18ようなとこですね。こういった、えっと、
- 1:09:20線引を上めようにし、え、しないように
- 1:09:22するのが大事じゃないかなと思ってます。
- 1:09:24ま、というところで、ま、AI
- 1:09:26エージェントは品質云々の前にですね、
- 1:09:28自分の心構えっていうところがどうだった
- 1:09:29かってところは、えっと、問いたいなと
- 1:09:31思いました。あとは、ま、本当にさっき
- 1:09:33言ったようにフェーズの後期ほど早めに
- 1:09:35巻き取ってあげる。こういったことを、
- 1:09:36えっと、ちょっと頭に入れておくだけでも
- 1:09:39、もう無駄に、えっと、後半時間が溶けて
- 1:09:41くっていうのはなくなってくんじゃないか
- 1:09:43なとなんとなく思ってます。あとはもう
- 1:09:45本当にバグがうまく解決しないって時は、
- 1:09:47ま、根本的なところですね。これを、えっ
- 1:09:49と、え、原因を分析して、えっと、押して
- 1:09:52、え、こんな風なアプローチどっていう風
- 1:09:53に言ってみたり、え、してあげることって
- 1:09:55すごく大事かなと思いますね。
- 1:09:57ということで、えっと、こういったですね
- 1:09:59、フェーズごとに分解して、えっと、最初
- 1:10:01は本当に体力切ってみけど、あとはもう
- 1:10:03ちょっと、えっと、やらせないぐらいの、
- 1:10:04えっと、気持ちで取り組んといいんじゃ
- 1:10:06ないかなって、えっと、思ってるという
- 1:10:08とこですね。これが今の自分の、えっと、
- 1:10:10考えてるとことです。はい。ご清聴
- 1:10:12ありがとうございました。
- 1:10:18発表ありがとうございました。ま、
- 1:10:20エアジェンで頼りきるだけじゃなくて自分
- 1:10:22自身の心画を問い直す。これは人間同士の
- 1:10:25競にも通じる大事な視点なのかなという風
- 1:10:27に感じました。ありがとうございました。
- 1:10:30それでは、えっと、今からそうですね、8
- 1:10:33時15分くらいまで休憩の時間とさせて
- 1:10:36いただければと思います。
- 1:16:22あ、オンラインの方お待たせしました。
- 1:16:25ホラインの方もですね。
- 1:16:28以上ちょっと休憩の方終わりにしまして、
- 1:16:31え、
- 1:16:34次F&Qと、えっと、FQとパネル
- 1:16:37ディスカッションの方に移らせていただき
- 1:16:39ます。
- 1:16:41まずあれですかね、会場の方で今日登壇の内容聞いて、こういうこと聞いてみたいよっていうのある方いらっしゃいますか?あれ出しにくいか?あ、ちょっとこれね、ちょっと自分走り回るか。
- 1:17:07ます。ええ、
- 1:17:11これはこのまま喋っちゃっていいですか?
- 1:17:13はい。磨けてくれた。
- 1:17:15了解です。あ、えっと、すいません。
- 1:17:17ちょっと最初の質問がデータエンジニア
- 1:17:20からで恐縮なんですけど、ま、とはいえ
- 1:17:22なんか結構入り口の質問としていいかなと
- 1:17:25思ったのが、ま、皆さんが実際AI
- 1:17:27エージェントとしてコーディング
- 1:17:28エージェントとして使われてるものを
- 1:17:31なんか具体的に推しのAIエージェントと
- 1:17:34かなんかその例えばそれはコーディング
- 1:17:36エージェントでもいいですしなんか
- 1:17:37レビューの時使われてるサービスとかでも
- 1:17:39いいのでなんか皆さんの教えを教えて
- 1:17:41欲しいです。
- 1:17:44私からです。
- 1:17:46えっと、私はもう完全に押しグレプタイルですね。
- 1:17:50うん。うん。
- 1:17:51あの、先ほども、あの、私のスライドの中でも、あの、えっと、言ったと思うんですけれども、えっと、フレプタイルというレビューツールは結構、あの、えっと、爆落ってプロダクトがたくさんあるんですけど、その同じリップポジトリン全部入ってるんで、全然違うプロダクトチームのルールが適用されたら困るとかってあると思うんですけど、ディレクトリーごとにレビューのルールを決めていけるので、例えば私のチームだったらこういうリアクトのコンポーネント構成の運用をするとかそういうところを決められるの
- 1:17:59[音楽]
- 1:18:20で、結構そのレビューツールは私は好きです。
- 1:18:23うん。ふんふん。
- 1:18:26じゃんじゃん行こう。はい。僕はですね、えっと、クロードコードとあとカーソル普通に使うことが多いですね。コーディングあんまりしないのではい。そっちが多いです。
- 1:18:38僕は、えっと、クロードコードとカーソル
- 1:18:40使うことが多いんですけど、あの、ま、逆
- 1:18:43に、あの、それ以外のやつ色々、あの、
- 1:18:45最近企業試しそうかなと思って、まだ試し
- 1:18:47てなかったりとかするんですけど、ま、
- 1:18:50概中やっぱこの2つがやっぱり強いのか
- 1:18:52なって思ったりしてます。
- 1:18:54あとはそのしというかその自分自身のこうモヤモヤだったりとかま、家庭の悩みとかあのま、キャリアの悩みとかま、いろんな相談ごとは結構あのジェミニの無料けであったりしてます。そうですね。コーディングに関しては基本カーソルしか使えてないっていうところなのでそうですね。是非皆さん推しを今日聞けたらいいなと思ってます。はい。
- 1:19:24確かに。あ、そうですね。ありがとうございます。確かに皆さんの推しもタイムラインとかで聞きたいです。ありがとうございます。是非ちょっと推しも渾新会で話しましょう。他質問こういうことしてみたいよと方。あ、
- 1:19:42はい。えっと、私は主に、えっと、バック
- 1:19:45エンドの開発をしていて、ま、フロント
- 1:19:47エンドとかもやるんですけど、えっと、こ
- 1:19:49、今日、あの、フロントエンドエンジニア
- 1:19:50と、あの、QAEの方がいらっしゃるかな
- 1:19:53と思うんで、ちょっと聞きたいんですけど
- 1:19:55、えっと、私はあの、コーディングの時間
- 1:19:57は確かにAIによって、えっと、減って
- 1:20:00いるので、えっと、その、ま、浮いた時間
- 1:20:02っていうのを、えっと、よりなんだろう、
- 1:20:05高度な、あの、設計、あの、全体のその
- 1:20:07ソフトウェア設計とか、あの、ま、既存に
- 1:20:11存在している負債の解をするにはどうすれ
- 1:20:13ばいいかとかそういうことをえっと考える
- 1:20:16えことに時間を使うようになったんです
- 1:20:18けれどもえっと皆様はえっとなんかそう
- 1:20:21いった形でまたそのあのなんだろうま反復
- 1:20:25まに大体可能な作業を任して浮いた
- 1:20:27リソースをどこにえっと費やしているのか
- 1:20:30なっていうのをちょっと聞いてみたいです
- 1:20:32。お願いします。
- 1:20:36えっと、私はあんまりうまくできていない
- 1:20:38んですが、えっと、並行をしてタスクをや
- 1:20:43るっていう風にしてます。あの、重い
- 1:20:45タスクなんかに1週間ぐらいかかりそうな
- 1:20:47タスクを1個やってる間に、えっと、別の
- 1:20:50小さいタスクを並行して、えっと、自動で
- 1:20:52走らせるようにしてます。
- 1:20:54で、えっと、私のチームではバックログに、あの、今までだったらなんかバックログただ積んであったんですけど、そこに
- 1:21:01AI
- 1:21:02にちょっとやらせるタスク一覧みたいなタグをつけて、で、それをピックアップしてやるようにしてます。
- 1:21:09ありがとうございます。
- 1:21:10はい、ありがとうございます。僕は正直そんな楽になってないのであんまりないですね、正直。はい、以上です。
- 1:21:22僕も結構あのその一時期はAIに投げて
- 1:21:26あの平行タスクとか色々やってたんです
- 1:21:28けどあの結果そのま多分タスクの種類とか
- 1:21:32あのコンテキストにもよると思うんすけど
- 1:21:34僕の場合は結構その長い時間かけてゴミを
- 1:21:37作ってる時間みたいなのがあの増えて
- 1:21:39しまってあの平行でゴミを一方量産される
- 1:21:42ともう追いつかなくなるんで結果あの結構
- 1:21:45自分で見てあの何をしてるかでそれで、
- 1:21:48なんかあったら止めたりとか、あの、ま、
- 1:21:51それの片付けだったりとか、結構細かく
- 1:21:53あの、インタラクションするようにしてる
- 1:21:55ので、あんまり時間実は減ってないなって
- 1:21:57いうのが僕も今の裸です。
- 1:22:02結構感覚としては似てるところもあって、
- 1:22:06ま、その中であれですね、もうちょっと
- 1:22:09こう
- 1:22:10違うアプローチって何かないとか、あとは
- 1:22:13これって本当に最適会なのっていう風に
- 1:22:15聞いたりとかっていうことはしたりします
- 1:22:17ね。うん。
- 1:22:19ありがとうございます。
- 1:22:22あ、ありがとうございます。他質ある方いらっしゃいますか?あ、よいしょ、よいしょ。あ、お疲れ様でした。
- 1:22:39えっと、AIを利用した開発においてなん
- 1:22:43かどこまでコンテスト情報とかをレポりに
- 1:22:47コミットをしたりして入れてるのかっての
- 1:22:49は気になってます。で、特に今日の発表で
- 1:22:52言うとじさんがなんかVRTの画像を
- 1:22:55なんかドムかなんかの近くに置くみたいな
- 1:22:58言ってたなと思ってて。で、そういう
- 1:23:01スクショとかもコミットしてたら
- 1:23:03レポジトリー重くないとか思って実際でも
- 1:23:06欲しいよなと思ってどうしてるのかって気
- 1:23:08になってます。
- 1:23:09あとはえっとなんか最近なんかキロの開発者の方が言ってたんですけどなんかプロンプともコミットするのもいいよっていう人もいててプロンプともコミットとかどっか入れてますかってのも気になってます。お願いします。
- 1:23:25えっとまずプロンプはコミットできてないです。ただえっと今回の取り組みとかもこうプロンプトはノーに一旦貼り付けてえっとそれ比べるようにはしてました。
- 1:23:37ただ、あの、どっちかというとプロンプト
- 1:23:40を、え、と比べるのはそのAI
- 1:23:42エージェントを作ってて、で、え、
- 1:23:43プロンプトがちゃんと動いてるか評価
- 1:23:45するっていうところにおいて大事かなと
- 1:23:47思ってるので、そこまでできていないいっ
- 1:23:49た形になります。で、えっと、スナップ
- 1:23:52ショットは、えっと、置くようにしてます
- 1:23:54。で、ただ元々モノレポなんで結構大きい
- 1:23:58ので重いのは元からっていう感じですね。
- 1:24:01はい。
- 1:24:08考えてます。
- 1:24:14えっと、コンテキストに関しては、あの、ちょっと記事とか書いてるんですけど、あの、僕そのネクストジjの考え方っていう本を書いてて、あの、それをあの、マークダウンファイル引っ張ってきて、あの、都読ませるようにしたりとかしてるので、ま、結構あの、全部コンテキスト溢れるというか、あの、割とこうホになっちゃうところあるので、都読むっであのコンテキストめてるんですけど、結
- 1:24:38それが多分、ま、あの、トータルすると
- 1:24:4110万時近いので、こう、ま、その中で
- 1:24:44主者選択して読むような、あ、形とかで
- 1:24:47結構やったりしてます。あとその、ま、
- 1:24:50プロンプトはあの、僕もコミトしてないん
- 1:24:51ですけど、あの、聞いた、聞いた話なん
- 1:24:53ですけど、あの、えっと、ユビのか野さ
- 1:24:57んって方がいて、あの、デビンとかの記事
- 1:24:59よく書いてる方ですね。その方があの、
- 1:25:01その、ま、デビンの作業やってナッチス、
- 1:25:03あの、デビのナレッチストアに対して、
- 1:25:06えっと、必要な場合に更新をかけるように
- 1:25:08、あの、仕組んでたりとかしてたので、
- 1:25:10割とこう、そういうのはなんか、あの、
- 1:25:12真似したいなって思ってはいるんですけど
- 1:25:15、あんまできてないって感じです。
- 1:25:20そうですね。コンテキストの整備に関しては特に今自分課題に感じてるところで割と本当にガイドラインの部分だったりとかそういったところのえっとルールみたいなのもあるんですけれど、ま、ちょっとそうですね。うん。やってみないといやわかんないですね。
- 1:25:26[音楽]
- 1:25:36はい。
- 1:25:39ありがとうございます。
- 1:25:42ありがとうございます。あと何分あるんだ?はい。
- 1:25:47じゃあ、ちょっと会場からの質問は以上にして、ちょっと自分の方でいくつか。
- 1:25:52あ、いた。
- 1:25:53じゃ、ちょっとラストで。
- 1:25:57せっかくなんで。
- 1:26:02あ、どうぞ。どうぞ。
- 1:26:04ありがとうございます。ちょっと最後の質問に今日関連するところで質問したいんですけど、コンテキストウィンドウの管理をどうしてますかっていうものですね。
- 1:26:12結構与えるプロンプトって多いんじゃない
- 1:26:14かなと思っていて、例えばプロジェクト
- 1:26:16ルールだったりとかコーディング規則とか
- 1:26:19、ま、あとドメイン知識とかで今からやる
- 1:26:22タスクの使用書だったりとかでその命令と
- 1:26:25かってかなり品質を担保しようとすると
- 1:26:28多いと思うんですよね。で、それを一気に
- 1:26:29与えちゃうとどうしてもコンテキスト
- 1:26:32ウィンド圧迫して品質が悪くなるっていう
- 1:26:35こともあるので、ま、どうやって分けてる
- 1:26:37のかとか、どういうタイミングでなんか
- 1:26:40指示を分割するのかとか聞きたいです。
- 1:26:45えっと、それは私はあんまりうまくできて
- 1:26:48いない方でして、ただやるとしたら
- 1:26:50やっぱりあの大きくなるものっていうのは
- 1:26:53そもそも本的人としていきなり与えると
- 1:26:56いうよりかはMCPとして参照できるよう
- 1:26:58にした方がいいかなっていう風には思って
- 1:27:00います。で、えっと、なんか最近流行った
- 1:27:03セレナっていうのはあったと思うんです
- 1:27:05けど、あれ入れてから結構まとめてあのな
- 1:27:09んだろう、情報返してくれるようになった
- 1:27:11ので、比較資格的コンテキストがの消費が
- 1:27:13減ったかなっていう感じでしたらちょっと
- 1:27:15格を持てないっていう感じです。
- 1:27:19はい。僕も正直そこ自分でうまくできて
- 1:27:23るっていう感覚が全くないですね。ただ
- 1:27:26そのやってみて、あ、なんか変な形に
- 1:27:30小さくする一気に逆にギュッとしてやって
- 1:27:33みてどうなるかっていうのを見て、また
- 1:27:35伸ばしてとかっていうのはちょっとそこは
- 1:27:37トライアルアンドエラーしてる感じですね
- 1:27:39。はい、以上です。
- 1:27:43あの、僕は、あの、ちょっとよし井さんの
- 1:27:46あの、あれをバっちゃうんですけど、あの
- 1:27:47、よさんのこう書いてたフェーズあれで
- 1:27:50言うと多分、あの、0から5とかあの辺り
- 1:27:52はめちゃめちゃ根キスト版のプロンプトに
- 1:27:54含めて、あの、できる限り、自分が
- 1:27:58思いつく詳細に与えます。で、それ以降は
- 1:28:02、ま、それで50点ぐらいまで50点、
- 1:28:0470点ぐらいまで、あの、自分の中で行け
- 1:28:06ば後のところは、あの、めちゃめちゃ
- 1:28:08細かくタスクを切って、あの、結構
- 1:28:10コンテキスト
- 1:28:12割とクリアしまくったりとかして、あの、
- 1:28:15溢れたこととか、あの、フラッシュ、
- 1:28:17フラッシュだっけ?あの、コンパクトだっ
- 1:28:19けな。あの、ま、ギュッとするやつあれ
- 1:28:23走るほど何回も繰り返すこと僕なくて、
- 1:28:26もうめっちゃ細かく作業させるので、あの
- 1:28:29、あんまりコンテキストの節約とか、ま、
- 1:28:31セレナとか入れてますけど、それ以上は
- 1:28:34あんまりしてなかったりします。
- 1:28:39そうですね。最近で言うとさっきで言う球
- 1:28:42以降の作業ってのはかなり多いので
- 1:28:44コンテストインドを与えるとよりも自分が
- 1:28:46何したいのかっていうとこあとま、その
- 1:28:49タイ
- 1:28:51あのプロンプトが多分丁寧じゃないって
- 1:28:53いうのが原因で相互が起きてんのかって
- 1:28:56ちょっと今反省してま、そのタイミングで
- 1:28:59えっとな、なんて言うのかな自分がここを
- 1:29:02守って欲しいっていうようなコンテキスト
- 1:29:04なりルールっていうのを与えてあげること
- 1:29:07によって多分改善するんじゃないかなんと
- 1:29:08なく今思いまし
- 1:29:09たね。ただ、えっと、やっぱり、えっと、そういったフェーズになってくると、えっと、具体的に何したいかっていうのは自分の中でかなり明確にあるので、なんかそれすぐできないならなんかすぐやっちゃうみたいな、そういった今スタンスでやっておきますね。どちらかというと
- 1:29:24ありがとうございます。
- 1:29:27あ、ちょっとさっきのアッキーさんのちょっと気になったんですけども、タスクはなんか具体的にどれぐらい細かく分割してるの?タスクのリドってどういう考えで分割してエンジェントに任せてるのかなってのはちょっと聞いてみたいです。
- 1:29:43タスクの流。いやあ、本当に結構ま、あの、え、タスクの流度か。
- 1:29:54あんまり近接でき分割できるだけしてるって感じなんですかね。
- 1:29:58そうですね。
- 1:29:59いや、なんかこう結構自分がパッて思ったちっちゃいタスクでとりあえずやらしてみて、それでうまくいかなかったら、あの、さらに
- 1:30:053分割、4
- 1:30:05分割みたいな、ま、ま、ま、数はあんま関係ないですけど、どこまで分割できるかって考えて、うん。
- 1:30:11任してみて、で、一定ライン超えたら自分でやった方が早いなって多分なるので、こう、あの、
- 1:30:18こう分割一旦雑にちっちゃく考えて、そっからもう
- 1:30:211
- 1:30:21回ちっちゃく考えるタイミングとかでこう
- 1:30:24自分でやった方が早いかって自分に問うみたいなことをやってます。
- 1:30:27うん。なるほど。なるほど。
- 1:30:29ありがとうございます。じゃあそんなとこかな。はい。えっと、そしたらちょっと自分の方でもいくつか質問考えてきてるんですけれども、え、これはでもは発表の中であった気がするから伸ばしいで。
- 1:30:35[笑い]
- 1:30:57そうですね、なんかAIエージェントの
- 1:31:00導入で、ま、実装速度上がったので、その
- 1:31:04恩恵しつつ、またその自素速度をより
- 1:31:06生かすためになんか品質を保つためになん
- 1:31:09かよりなんかこれ改善したよみたいなのが
- 1:31:11あれば聞いてみたいなとちょっと思って
- 1:31:14ました。
- 1:31:14なんかテストの流度とかリビューの観点こう変えたようとか設計の保針こう変えたようとかなんかそうですねみたいなのがあればちょっと皆さんにお聞きしたいなと思ってました。
- 1:31:31からですね。
- 1:31:33えっと、私はあの入社と同時にクロード
- 1:31:36コードが導入されたので結構その前と比べ
- 1:31:39るっていうのがなかなかできないではある
- 1:31:42んですけども、まずえっとテストの流です
- 1:31:46ね。これあのクロードコードにテスト書い
- 1:31:49てくれって言うと一気に10個ぐらい
- 1:31:50テストケース書いてくれると思うんです
- 1:31:51けど、えっとそうするとどうしても観点が
- 1:31:54ばらついちゃってで最終的になんか
- 1:31:57チェックしたかって地ケースできてない
- 1:31:59なっていう時が分かるんですね。
- 1:32:01なので私は結構そこで、えっと、疑似でまず条件、この条件の時これする、この条件の時これするみたいなのを与えてを欠かせるようにしてます。
- 1:32:11[音楽]
- 1:32:12で、えっとあと
- 1:32:14CICDのところはこれ私別に
- 1:32:17CD
- 1:32:17が何かしてるわけじゃないんですけど、とりあえずプルリック作らせて
- 1:32:21C回しちゃうていうのはしてます。
- 1:32:24で、後でレビューするみたいな感じで一旦プルリクエスト作れば試合が回るので、で、それで考えるみたいな感じにしてます。
- 1:32:31うん。
- 1:32:39そうですね。C
- 1:32:40の、えっと、最適化みたいなところで、えっと、割と自分が知らなかった新しいあのバージョンのフレマークのバージョンの、あの、列化みたいなところで、あ、こんな設定あったんだみたいな、なんかちょっと閉列化したいんだけどいいやないみたいな感じのところで、ま、普通に、ま、検索すれば出てくるとは思うんですけど、それのなんか聞き方が今までだったググってたのが、あの、やっぱりこうプロンプト系でやることによって、あ、なんか新しい情報が入ってきて、あ、なんだこれみたいな。
- 1:33:08うんと思うので、多分そういったところで結構やっぱり手元で行動を見ながらこう検索できるというか情報を得ることができるみたいなところはやっぱあるんじゃないかなと思いますね。
- 1:33:09[音楽]
- 1:33:21うん。うん。うん。ありがとうございます。確かにじさんの疑似コード食わせてみるみたいなの確かにテストの流度をやる上で大事かなっていう風にちょっと感じました。ありがとうございます。
- 1:33:34もう喋っていいですか?
- 1:33:35あ、話してください。あ、順番で書いたんすね。
- 1:33:37いやいやいやい
- 1:33:39なんかちょっとこう望んでるあの回答わかんないですけど結構そのあのチームがまやっぱ
- 1:33:46AI
- 1:33:47みんな使うようになってあのなんだろう人間がボトルネックだと僕は思っててその品質を保すためにあの合意形成あのだからこういう形で設計やってこうぜとかあたままたこうこういう時はこういうあの思想でやってこうみたいなその設計のえっと共有
- 1:34:04うん
- 1:34:05にめちゃめちゃ時間を使うように今して
- 1:34:07なんか結構そこはチームで開発してるととても今大事だなと。
- 1:34:11うん。うん。うん。うん。
- 1:34:12はい。
- 1:34:12その設計の共有ってその開発者同士でなんかドキュメントを見ながらやる感じなんですか?
- 1:34:19ドキュメントよりかは結構モブプロとかすることが多いですね。
- 1:34:23あの、ま、僕がある程度こう、こういうのどうですかって作って持ってったりとかで、その上でこう議論して修正を反映してくとか
- 1:34:31なんかそういうことをやってこうチームの中であの暗目地じゃないですけど、
- 1:34:36こう文化を育てることを意識してます。
- 1:34:38うん。お、ありがとうございます。
- 1:34:40質問しちゃいました。
- 1:34:41ありがとうございます。是非
- 1:34:43すいません。喋りたがっちゃいました。
- 1:34:46はい。
- 1:34:47あとは
- 1:34:50そうですね、あと文化作りみたいなとこ
- 1:34:52ちょっと聞いてみたくて、なんかさっきの
- 1:34:55マブロと近いかもな。
- 1:34:59経営活がそのチーム全在に浸透するようになんか文化作りとかなんかそういったところで工夫してるところてありますか?と
- 1:35:14うちのチームではあんまりないんですが、えっと必ず週
- 1:35:191回あの今週やった
- 1:35:21AI
- 1:35:21っていうのを共有する取り組みっていうのをまずやってます。
- 1:35:24うん。
- 1:35:25で、大体そこでなんかセレナの時はセレナ入れましたとか最近だとコーデックスどうですかみたいな話になるのでそこをフックにどんどん導入するみたいな感じになってます。
- 1:35:36なのではえっとエンジニア同士で平均感を測るっていう感じの取り組みですね。
- 1:35:41うん。ふんふん。それはチーム内で週
- 1:35:441
- 1:35:44回誘拐の残り時間とかで慣れシアしてる感じなんですか?
- 1:35:48あ、その通りです。はい。
- 1:35:49うん。
- 1:35:50あとクロードコード落ちてる共有もめっちゃします。
- 1:35:53ステータス今日落ちてない。
- 1:35:54[笑い]
- 1:35:56今日落ちてましたね。
- 1:35:57今日落ちてました。ありがとうございます。
- 1:36:03はい。あ、
- 1:36:05はい。あ、あとそうですね、僕の場合ですと、ま、僕の、ま、普段
- 1:36:09QAチーム、QA
- 1:36:11の、ま、プロダクトテストしてるんですけど、
- 1:36:13QA
- 1:36:13チームっていうのも存在していて、そっちの方ですと逆にそのやれる人がどんどんやって見せるっていうのはやってますね。
- 1:36:21そのなんか平均的に同行するっていうのは
- 1:36:24まだ僕らできてなくて、まずやれる人が
- 1:36:27やってやった成果をどんどん、ま、先ほど
- 1:36:30、ま、週1で共有会っていうの近いんです
- 1:36:32けど、どんどんや見せて楽になったよとか
- 1:36:35仕掛けとよなんていうのを言ってどんどん
- 1:36:38、ま、実際にいつの間にか使われてる
- 1:36:41みたいな状態にできればいいかななんて
- 1:36:43いう風に思ってますね。はい。
- 1:36:48僕さっき言っちゃったんですけど、あの、割とモブロでその人が使、
- 1:36:52AI
- 1:36:53をどう使ってるかであったりとか、自分がどう使ってるか、あの、あとはどこからあの
- 1:36:58AI
- 1:36:58を使わないかっていう判断だったりとか、ま、そういうのこう、
- 1:37:01あの、ブロで見てあの教えしてます。
- 1:37:05うん。うん。
- 1:37:08そうですね。
- 1:37:08えっと、今最近はそんなに、えっと、頻繁にはやってないんですけど、ま、カソルとかだったらモデルとか色々選べたりするので、その同じプロンプトを与えて、同じ作業やらせてモデルごとに違う動画みたいなのを修して、強化して共有したりとか
- 1:37:17[音楽]
- 1:37:25のやっぱりあったりしましたね。うん。
- 1:37:27うん。
- 1:37:28ありがとうございます。モプロみたいな話言うと弊車でもあれだか
- 1:37:331
- 1:37:33人かれよね。ありますよね。モプロじゃないですけど。
- 1:37:38みんなの前でエージェント使ってみるみたいのをデモしてるのをみんなが見るってやんやんや言いながら見てるみたいな
- 1:37:49はい
- 1:37:50ありがとうございます。確かにウモプロとかいいあんな気がしますね。はい。
- 1:37:57あとこれかなんかAIがより性化物を生成
- 1:38:01できるように、ま、先ほどもそのNEX
- 1:38:03JSのなんかそのドキュメントじゃない
- 1:38:06ですけど見たのをAIに食わせてるみたい
- 1:38:08な話があったと思うんですけどもなんか
- 1:38:11これなんだろうな、みんなエアに与えて
- 1:38:15なさそうだけどこれ与えるとなんか精度
- 1:38:18上がったよみたいなことだったりとかまた
- 1:38:21は結構そのエアに食わせてるものをなんか
- 1:38:23定期的に更新するみたいな必要性もあるの
- 1:38:25かなと思うんですけれども、なんかそれを
- 1:38:28なんかより楽になんか更新するために工夫
- 1:38:32してることとかなんかそういったところ
- 1:38:34あればちょっと聞いてみたいなと思って
- 1:38:36ました。
- 1:38:40えっとね、えっと、私はですね、あの、
- 1:38:46基本的にクロードコードに、えっと、
- 1:38:51なんか一般論的なものを求める時に
- 1:38:53チャットGPTにわざと聞いて、チャAT
- 1:38:55ットGPTはこう言ってるけどどう思う
- 1:38:57みたいなのをやってます。で、チャット
- 1:38:59GPTはあの、本テストをわざと与えない
- 1:39:04ようにしていて、で、そうすると、いや、
- 1:39:07一般的にはこういう方がいいよみたいな。
- 1:39:09で、クロードコードだとなんか他のページ
- 1:39:11読んで、あ、こここうやってるから真似し
- 1:39:13ますみたいになっちゃうんですね。で、
- 1:39:15そういう風にちょっと比べ合うっていうの
- 1:39:17をやってます。で、えっと、あともう1
- 1:39:20つはこれちょっと私っていうか同僚がやってることの話なんですけど、
- 1:39:25結構コードのコメントをメモ的な感じで書いてる人が同僚でまして、なんかコードのコメントってあのロジックを解説したりとかあの結構整ったコメントだと思うんですけど
- 1:39:40なんかここ負債になりそうな予感とかいう感じですね。
- 1:39:45で、そうすると結構そこって意外と拾ってくれたりするんで、ま、その点で、えっと、
- 1:39:50AI
- 1:39:50のボーディングでは危険なとこさらしかそういうところにはいいかなと思っています。
- 1:39:55うん。ふんふんふん。ありがとうございます。
- 1:40:03なんか僕がやあ、オンボーディング面で言うと、えっと、割と、ま、ツールの整備というか、あの、もうなんかこうの人やってると思うんすけど、ま、
- 1:40:14うん。
- 1:40:15ちょっとこう最近注目しての、あの、デブ
- 1:40:173サウザとあのデブ3
- 1:40:20もうめんどくさいから3000
- 1:40:21で僕やるんじゃないんですけど、
- 1:40:22バーセルが作ったやつですね。
- 1:40:24あの、あれとか使うとその画面のキャプチャーとかエラーとか集計できるので、あの、ま、そうやって、えっと、うまくいってるかどうかを、えっと、検証するサイクルっていうのを、あの、あ、早い段階で作るように心が蹴ってます。ま、それはあの、
- 1:40:391
- 1:40:39番分かりやすいようなテストなんですけど、例えばストーリーブックだと、あの、ま、テスト回してもうまくいってるかどうかわかんなかったりとか
- 1:40:47するんですよね。あの、ストーリーブックぶっ壊れてるのに、あの、テストルからオッケーですみたいな。
- 1:40:49[音楽]
- 1:40:51ま、なので結構自分でストーリーブックの
- 1:40:53MCP
- 1:40:54作ってるんですけど、それで、えっと、エラーとかあとアクセシビリティ
- 1:40:573を取得できるようにして、
- 1:40:59そうすると、あの、意図通りにストーリーがなってるかどうかって、こう自分で検証できるサイクルが作れるので、
- 1:41:05ま、そんな感じでこうMCP
- 1:41:07なりツールなりっていうので、えっと、
- 1:41:10自己修復サイクルを作るっていうのをどの実装においても作るように心がけてます。
- 1:41:16うん。
- 1:41:20そうですね。
- 1:41:21オンボーディングというよりもな、何て言うんでしょうね。タスクの多分スタート地点で多分オンボーディングって必要になるかどうかだと思っていて
- 1:41:35うん。
- 1:41:35そういう意味で言うと
- 1:41:37そうですね。え、何かあるかな?ごめんなさい。ないですね。ないです。
- 1:41:38[音楽]
- 1:41:43ないです。
- 1:41:46なかなかこう品からっていうのがやっぱりそんなにないことが最近うん。
- 1:41:51[音楽]
- 1:41:52なるほど。
- 1:41:54じゃあこれはもうそんな感じかな。ああ、あとこれだ。なんか結構今日いいなんだろうな。俺も話してなかったかな。
- 1:42:02なんかAI活用とかコーディング練習と
- 1:42:04導入して起きたトラブルとか想定以外の
- 1:42:07こんな課題起きたよとかあればなんかこう
- 1:42:10いったとかマイナスのもお聞きしてみたい
- 1:42:12なと思ったんですがなんかそうですねとか
- 1:42:16とあとそれどう解決したのかとかなんか
- 1:42:18その辺ちょっと話部分があればちょっと
- 1:42:22聞いてみたいなと思うんですがなんかある
- 1:42:24よって方いらっしゃいます
- 1:42:28えっとまさっきもちょっと出た言ってるし
- 1:42:31皆さんも感じてる
- 1:42:32ですけど、ま、僕普段プロダクトのテストしてるんで、え、そこ壊れんのみたいなのがしょちゅやっぱありますね。あの、頼むレビューもっとちゃんとやってくれいっていうのを返すんですけど
- 1:42:44うん。
- 1:42:44やっぱり残念ながら
- 1:42:46いや、普通人間だとそこいじらんでしょみたいなとこまでいじっちゃってで、大量の変更の中にそれがシュッと紛れてシュって入ってくるっていうのでああっていうことはやっぱ残念ながら起きてるかなっていう風に思います。
- 1:42:59ま、想定通りとなりたくないんですけど、ま、想定通りかな。はい。そういうのはありますし、ま、負荷は高まってるのは車内見てても感じますんで。
- 1:43:11うん。
- 1:43:12ですね。ま、そうですね。その辺かな。あと、ま、クロードコードを無料化される前とか
- 1:43:21API
- 1:43:21の時とかちょっとやっちまったみたいな話はやっぱ聞きましたけどはい。その最近減ってきてる気がしますね。
- 1:43:29そういうなんかトくがああっていうことになってるとかいうのもはい。
- 1:43:33うん。うん。
- 1:43:34なんかあるかな?
- 1:43:43あ、あの、あんま有要な話じゃなくて、ただのネタなんですけど、あの、指示する僕が指示を間違ってて、あの、文教一生逆に書いてて、あの、何回修正させても絶対僕の思う逆を書いてくれるんです。
- 1:43:55あってるんですけど、僕が間違えてるからなんだこいつ使えねって言って何回も直すっていうのをあのやったことあるちょっとあの指示する側が正しいとは限らないっていうのをちゃんと意識しなきゃいけないなと
- 1:44:05うん
- 1:44:06思いました。
- 1:44:07ありがとうございます。こんなとこかな。あと最後ちょっと微妙かな。
- 1:44:17なんか今日色々皆さんから面白い話聞けた
- 1:44:21かなと思うんですけども、なんか明日から
- 1:44:24試せるアクションなんか個人でもいいです
- 1:44:26し、チームでなんかこんなことなんだろう
- 1:44:29な。
- 1:44:33なんかそうすね、こんなモチベーションとか観点で仕事してみるといいんじゃないみたいななんかアクション
- 1:44:401
- 1:44:40つあげるとしたらみたいなのちょっと聞いてみたいなと思うんですが、なんかこの観点で話せる方
- 1:44:50えっとそうですね、これは私のプレゼンの内容のほぼ一緒なんですけど
- 1:44:55なるべくメモを残す、
- 1:44:57思考程を残すっていうのは、えっと、私自身やるべきことだという風に思って
- 1:45:03ます。別にコミットしなくていいので、
- 1:45:05ただ同じイレクトリに入れておくていう、
- 1:45:08えっと、参照できるようにしておくって
- 1:45:10いうのが1つと、あともう1つこれも
- 1:45:14私自身がやるべきなんですけどコードは
- 1:45:16綺麗でえっとなんか整るべきだと思うん
- 1:45:20ですけどそれに付随するコメントは別に
- 1:45:22整う必要はないていう風に思っていて、
- 1:45:24コメントは
- 1:45:26たくさんじゃんじゃん汚く
- 1:45:27書いちゃコミットしてもいんかなっていう
- 1:45:29のはちょっとちょ
- 1:45:31と、えっと、強い件かもしれないですけど、そういう風に今考えてます。
- 1:45:35うん。うん。
- 1:45:38はい。そうですね。
- 1:45:41ま、僕の話の延長戦長というか、ま、中で
- 1:45:46話したことを、ま、皆さんでやっていける
- 1:45:49といいかなと思うんですけど、そのAIを
- 1:45:52使って何が悪くなって何が良くなるの
- 1:45:54かっていうのと、じゃあそれどう担保すの
- 1:45:56、保証すんのっていうのは、あの、多分
- 1:46:00単純なテストだけじゃなくて、レビューも
- 1:46:03しかり、他のこともしかりだと思うんです
- 1:46:05けど、それ結構機会ないんじゃないかと
- 1:46:08思うので、一歩ま
- 1:46:10ま、月曜じゃなくて明日か明日から自分たちのその自動生成された行動をどう保障するのかっていうのを考えてみるっていうのはやってみるといいんじゃないかななんて思います。
- 1:46:25そうですね。
- 1:46:26あの、ちょっと僕自分であんまりできてないんですけど、その
- 1:46:29AI
- 1:46:30と並走してプログラミング言語入門するのめちゃめちゃ良さそうだなってずっと思ってて、
- 1:46:35あの、僕MCP
- 1:46:36作ったの割とあの脳であの勢いで
- 1:46:38[音楽]
- 1:46:40AI
- 1:46:40に作らせながら勉強してみたんですけど、めちゃめちゃ効率良かったんですよ。さっきよさんもこんなオアプションあったんだみたいな言ってたと思うんですけど、なんか自分が知らないことを知るために
- 1:46:50A
- 1:46:50使うのめっちゃいいなと思うんで、ま、そういうのは
- 1:46:53こうアクションとしてありなのかなと。
- 1:46:55あとは、ま、
- 1:46:572
- 1:46:57つになっちゃうけど、あの、あれですね。あとこうなんか
- 1:46:59AI
- 1:46:59詳しい人引っ張ってきて色々聞くのめっちゃ大事だなと思うので、
- 1:47:04あの、うん。
- 1:47:05はい。じゃあ、良くださ。はい。
- 1:47:06[笑い]
- 1:47:12そうですね。えっと、自分の中では
- 1:47:15やっぱりあの、切り替えのタイミングが
- 1:47:18すごい重要だなと思ってて、やっぱりこう
- 1:47:21ある程度やらせたいで、やらせたで、これ
- 1:47:24まで時間使ったから、まだ粘りたいという
- 1:47:28のを本当にどのタイミングで
- 1:47:29切り替えるかっていうのが本当に気だなと
- 1:47:32思って
- 1:47:32うん。それしないと本当にいつまで立って
- 1:47:36なんか爆地じゃないですけど、時間もお金
- 1:47:37も解けちゃうんで。うん。うん。ま、そう
- 1:47:40いったそうですね。
- 1:47:42なんていうのかな?線引きの
- 1:47:431
- 1:47:43つの首標みたいなのがうーん、言語化できたらいいなってのが今日の発表でした。ですね。
- 1:47:45[音楽]
- 1:47:49ありがとうございます。
- 1:47:50発表の通りですね。はい。ありがとうございます。ちょっと時間になってしまったのでパネルディスカッションもこれで終わりにしたいと思います。ありがとうございました。はい。よし。
- 1:48:09で、そう、そうですね、ちょっと最後に
- 1:48:10簡単にお知らせだけさせてください。
- 1:48:12アンケートの前に。はい。そうですね。
- 1:48:15レックスえっと今採用すごい頑張ってます
- 1:48:18。っていうところで、えっと、ま、
- 1:48:21カジュアルナイトっていうそうですね、
- 1:48:23レアさんのプロダクトのメンバーと、ま、
- 1:48:25美味しいお酒とかご飯びながら、ま、
- 1:48:28プロダクトだったりチーム技術の話を緩く
- 1:48:31はい。できるイベントがあったりするので
- 1:48:32、ま、是非興味ある方弊社にの社員に連絡
- 1:48:36いただければ参加できるので、興味ある方
- 1:48:39連絡くださいっていうところと、そうです
- 1:48:41ね、カジュアル面談も
- 1:48:44、えっと、受け付けているので、ま、今々
- 1:48:46その転職欲とか関係なくと本当にメンバー
- 1:48:49と話してみたいとか、本当雑談レベルで
- 1:48:52もオッケーですので、あの、是非皆さん
- 1:48:54興味な方を応募いただければ幸いです。
- 1:48:57っていうところとそうですね、タピさんの
- 1:48:59登壇の中でもあったんですがはい、10月
- 1:49:023日にAコネ組アップの3をやるのではい
- 1:49:06、是非皆さんこちらにも参加いただけると
- 1:49:09幸いです。はい。で、ちょっと最後に渾新
- 1:49:13会の前のアンケート答えていただければと
- 1:49:15思います。はい。画面のキーの方を
- 1:49:19読み込んでいただいて回答いただけると
- 1:49:21幸いです。
- 1:49:29ね、オンラインの方も是非回答お願いします。
- 1:49:40ないから新ってオ
- 1:49:43石は先
- 1:49:44し
- 1:50:39か。
- 1:51:42かな
- 1:52:03あ
- 1:52:53はい、皆様そろそろアンケート回答でき
- 1:52:56ましたかね?はい。
- 1:53:01はい。それではちょっとオンライン、そう
- 1:53:03ですね、オフラインの方はえっと
- 1:53:05アンケート回答できた方からえっと広報
- 1:53:08そうですねとか食べ物ありますので取って
- 1:53:11いただいてあの奥の
- 1:53:15広場スペースで今シー会の方できればと
- 1:53:18思いますのではい、あちらの方に移動
- 1:53:20いただければと思います。はい。オン
- 1:53:23ラインの方もえっとはい。お勉強会参加
- 1:53:26いただきありがとうございました。
- 1:53:28アンケート答えた答えていただいた方から
- 1:53:30はい。
- 1:53:32対スいただければと思います。
About this transcript
This page contains the full transcript of AI-Ready Frontend Quality - LayerX Web Frontend Night by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 2,363 words across 2,363 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
What you can do with it
Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.
Free YouTube transcript tool
YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.