ソフトウェアだけじゃ解けない課題 AIでオペレーションに向き合うしかNight — Transcript
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- 0:00はい、ではお時間になりましたので本日の
- 0:04イベントの方を始めさせていただければと
- 0:06思います。本日ちょっとオフラインとオン
- 0:09ラインとハイブリッドで配信をさせて
- 0:11いただいてるんですけれども、えっと7時
- 0:13からですね、ソフトウェアだけじゃ解決
- 0:14あの解けない課題AIでオペレーションに
- 0:17向き合うしかないということで始めさせて
- 0:20いただければと思います。よろしくお願い
- 0:21します。で、ちょっとオープニングなん
- 0:23ですけれども、あ、あのオフラインの会場
- 0:25の方拍手ありがとうございます。控えめ
- 0:26じゃなくて全然盛談にやっていただいて
- 0:28大丈夫なんですけれども。はい。よろしく
- 0:29お願いします。ちなみに、あの、私視会
- 0:32やりすぎて人生で20数目ぐらいで拍手は
- 0:35おったみたいな形なんですけど、今日は、
- 0:36あの、ファシリデーター務めさせて
- 0:37いただきます。えっと、レアスの飯沼と
- 0:39申します。よろしくお願いいたします。で
- 0:41、少しだけちょっと自己紹介させて
- 0:42もらえればと思うんですけども、私もあの
- 0:44爆落事業部というあのレアのB2Bの
- 0:46サーズのあの事業の通でプロダクト
- 0:48マネージャーやっておりまして、あのAI
- 0:51今回タイトルに入れさせてもらってるん
- 0:53ですけども、実はあの車内の営業生産性
- 0:55向上のプロダクトみたいなのPMと、あと
- 0:58AIコーディングツールの力を借りながら
- 0:59行動を書いているというか、書いてくれた
- 1:02コードをこう眺めながらですね、なんか
- 1:05ちゃんと動いたなと言いながら、あの品質
- 1:07の低いコードちょっと量産するみたいな
- 1:09動きをちょっと再起していたりしはい、
- 1:11よろしくお願いします。ちょっと僕はあの
- 1:12バックグラウンドがハードウェイの
- 1:13エンジニアだったりするのであんまり外屋
- 1:15エンジニングみたいなとこはやったことが
- 1:16ないって形にはなるんですが、あの
- 1:18プロダクトマネージャーとして、ま、あの
- 1:20プロダクト作ったり、AIの力を借りて
- 1:22オブレーション改善したりみたいなのを
- 1:23日々やっていたりします。で、今日
- 1:25ちょっと数分でまずですね、あのイベント
- 1:27のあの趣旨みたいなところご紹介させて
- 1:29いただければと思います。で、あの、オフ
- 1:32ライン、オンラインどちらとも
- 1:33ハイブリッドであの、配信している理由に
- 1:36もなってるんですけれども、あの、
- 1:38プロダクトマネージャーって結構あの会社
- 1:39の中で孤独になりやすいなみたいなところ
- 1:41があるかなと思っていまして、ま、仕事柄
- 1:44なんかこう人数がたくさんいるような役割
- 1:47でもないですし、会社によっては
- 1:50プロダクトマネージャーっていう風に
- 1:51名乗ってない方だけど、実際そうやってる
- 1:53よなみたいな方もいたりとか、会社の中に
- 1:551人しかいませんみたいなところがあっ
- 1:57たりして、実はあの、シリーズでこういっ
- 1:59たイベント開催させていただいてるんです
- 2:00けれども登壇者募ってテーマを絞ってあの
- 2:04お話いただいたりオフラインで参加
- 2:06いただく方に関してはそのLTの後にです
- 2:08ね渾新会を設けさせていただいてま自分の
- 2:11困ってることを共通の話題を公開しながら
- 2:14会話したりっていうところを目的にして
- 2:16ます。で、なるべくですね、何か持ち帰っ
- 2:20ていただいて、明日からの行動が少しでも
- 2:22変わるいいイベントにできればなと思って
- 2:24いるので、是非ぜひ、あの、登壇される方
- 2:27すごい
- 2:29多分お忙しい中とかしたので、渾新会の時
- 2:32とかもいろんなあの、お話できればなと
- 2:34思っています。で、今日ちょっとあのAI
- 2:37かけるオペレーションっていうタイトルで
- 2:38あのイベント開催させていただいたんです
- 2:40けれども、そのちょっと背景みたいなのを
- 2:42少しだけ補足させていただければと思い
- 2:44ます。で、あの、私どもレアクスでは結構
- 2:48、あの、ソフトウェア、あの、特にサズを
- 2:49作っていたりするんですが、結構昨日開発
- 2:52する中でなんかこう導入前後のこういう
- 2:56課題結構色々あるけれども、機能として
- 2:58作るにはちょっと難しいなみたいなものが
- 3:01結構たくさんありまして、あの、導入前後
- 3:03に発生するユーザーさんの手作業とか課題
- 3:05みたいなところを解決できないなみたいな
- 3:07ところが今までちょっとモヤモヤしてる
- 3:08ところがありましたと。一方で、あの、
- 3:10AIの登場によって結構この辺がですね、
- 3:12AIと人間がオペレーション課題をあの、
- 3:14解決しやすくなったりしたので解決できる
- 3:17幅が広がっているなという風に思う一方で
- 3:19多分あの活用できてる会社とそうでない
- 3:21会社みたいなところは結構分かれやすい
- 3:23ような状態に貯金になってるかなと思うの
- 3:25で、あの、解決できてるかどうかという
- 3:27よりは多分実際には課題を解決する時に
- 3:30結構アクセ闘されてる、あの、会社さんの
- 3:32方が登壇者の方も含めて多いんじゃないか
- 3:34なと思うので、ま、あの、課題に挑んでる
- 3:36方をちょっと今回は登壇者の方でお招きし
- 3:38で、ま、どういった思考錯誤があるのか
- 3:41みたいなとこのリアルな話をちょっと共有
- 3:43いただけたらなと思っているというような
- 3:45次第でございます。で、ちょっとここから
- 3:48初連絡なんですけど、オフラインの方向け
- 3:49になんですけれども、えっと、一手なけご
- 3:51注意事項がございまして、あの、向えの
- 3:53オフィスのフロアがちょっと別の会社さん
- 3:54が入ってる関係で通路でのあの、大きな声
- 3:57での会話だけはお控えいただければと思い
- 3:59ます。では、ちょっとイベントの方始め
- 4:01させていただければと思います。で、最初
- 4:04はですね、あの、クベルさんの富士山と
- 4:06いう方にセルワークによる歌詞とは何かと
- 4:09いうタイトルで登壇いただければと思い
- 4:11ます。では、富士さんよろしくお願いし
- 4:12ます。
- 4:23あ、こんばんは。夜遅くにありがとう
- 4:25ございます。スクエルの藤井です。
- 4:27よろしくお願いします。トップバッターな
- 4:29のでちょっとラっとしないように気をつけ
- 4:32たいと思ってますのでよろしくお願いし
- 4:34ます。で、セルワークによる価値とは何
- 4:36かっていうことで、あの、ちょっとこうご
- 4:40別具体的な事例というよりはちょっと
- 4:43ふわっとしたところもあるんですけれど、
- 4:45あの、何を売るのかっていうところが
- 4:47すごい向き合ってきてるので、ま、その話
- 4:49についてお話しさせていただければと思っ
- 4:51てます。よろしくお願いします。ま、
- 4:53ちょっと簡単に自己紹介なんですけれど、
- 4:56えっと、私、ま、AI何でも親的な人間
- 4:59でして、あの、ま、AIベンチャーにい
- 5:01たりとかで、昔コンサル会社に行ってです
- 5:03ね、Exelと格闘を続けてたりとか、ま
- 5:06、そういうことをしてますので、ま、学校
- 5:08室系と、ま、AIみたいなところは、ま、
- 5:10結構こう長くやってきてるっていう、ま、
- 5:12そ、そんな人間になっています。で、今、
- 5:14あの、クベルでまさにこのあのAI活用的
- 5:17な新経事業の立ち上げてことをやらせて
- 5:19いただいてますっていう人間です。
- 5:20よろしくお願いします。ちょっと簡単に
- 5:23最初に自己紹介、あの、会社紹介させて
- 5:25ください。あの、クベルっていう会社が、
- 5:28ちょっとまだ聞いたことがないっていう方
- 5:30もいらっしゃるので、元々はチャット
- 5:31ワークを提供してた会社でして、あの、
- 5:34チャット株式会社から写名が変更して、今
- 5:37クベルという会社になっています。ちょ、
- 5:39この中で、あの、Bパースっていう言葉を
- 5:41聞いたことがある方っていう方拒否して
- 5:43いただけてると、あ、さすがに今回多いっ
- 5:45すね。ありがとうございます。ま、大体
- 5:47最近言うとしめとかっていうのが多いので
- 5:50、ちょっとだいぶ普及してきてすごい
- 5:52嬉しい限りです。あの、ま、まさに
- 5:53チャットワークとあのBパースという事業
- 5:55を立ち上げてまして、ま、ここをあの
- 5:57コミットしてあの進めている会社です。で
- 6:00、Bバースについては今あの2つ主力を
- 6:02やっていましてで、1つがこ卓下という
- 6:04サービスであのチャージ式のあのオン
- 6:07ラインBPOというものを1つやらせて
- 6:09いただいてます。で、もう1つがあの月額
- 6:11固定であのロームマットっていうような
- 6:13ことをあのやらせていただいてますって
- 6:15ことをやってます。今日はその中であの
- 6:17事業とかAIのところを立ち上げてるとこ
- 6:19の、ま、鑑定の話になってます。こっから
- 6:21本題になります。で、あのBパ数がちょ、
- 6:25ちょっと正直どういうイメージなのか
- 6:26分からないっていう方が結構いらっしゃる
- 6:28ので、ま、短期的にはこういうことやろう
- 6:30としてますってイメージです。こちらあの
- 6:33弊社のチャットワークを通じて、ま、今も
- 6:35やってるんですけれど、あのバック
- 6:37オフィスの方々にあのオンラインアシス
- 6:39タントっていう形であのサポートをさせて
- 6:41いただいてます。で、ここに対して、あの
- 6:44、その、あの、今は人力でも結構やってる
- 6:46ところってかなり多い、正直多いんです
- 6:48けれど、ま、ここに徐々にあの、AI順と
- 6:50投入していってまして、で、あの、他の
- 6:52サースとかと連携していくみたいなことを
- 6:54、ま、ちょっとずつ進めてるっていうのが
- 6:56、ま、Bパスのイメージになってます。
- 6:58だんだんこうAIエージェントと人が
- 7:00ハイブリッドになって、あの、行くって
- 7:02いうような、ま、そういう形のことを今
- 7:04進めてるっていうものです。ま、ざっくり
- 7:06とこういう形がBパースになっの短期
- 7:08イメージです。で、これ今回あのお題
- 7:11いただいてまして、結構何喋ろうかなって
- 7:14いう風に思ったんですけれど、ま、結局
- 7:17あのあ、本当にあるんですっていう話なん
- 7:19ですけど、ソフトウェアだけで解けない
- 7:20もって結構多くてですね。で、それは何な
- 7:22のかっていう話なんですけれど、ま、個人
- 7:25的にあのソフトウェアって結構やろうと
- 7:27思えば実現できないことはないって思って
- 7:29ます。なのでやる気になったらほとんど
- 7:30できるか、あ、それはも体とあの変更可能
- 7:34性の問題で、ま、どこまでやりますかって
- 7:36いうのが、ま、まさにイロにな
- 7:37るっていうのはここなのかなと思ってます
- 7:39。で、例えばあのExelの業務自動化し
- 7:41たいですって言われてもEXEL無限に
- 7:43ありますし、シート全部いっぱいあります
- 7:44し、関数めちゃめちゃあるので、それ自動
- 7:46化しろって言われても結構難しいですし、
- 7:48ま、いろんなシステムので全部横断した
- 7:50いって言われてもあれもこれもこれも繋げ
- 7:51てAPI繋げてみたいなことを無限にやる
- 7:53のも、ま、結構難しいとか、あとあの高度
- 7:56な人のなんかこう判断を、ま、自動化して
- 7:59いきたいみたいな話もその方の言語化って
- 8:02相当難しいので、ま、こういうことって
- 8:04結構多いんじゃないかなと思います。なの
- 8:05で個別ケースを何かこうAI化していくっ
- 8:08ていうのは、ま、頑張ればできるですけど
- 8:10本当にやりますかっていうのが、ま、この
- 8:12お題なのかなと思います。で、これ冷静に
- 8:15分解していくと結構やっぱくぐるところっ
- 8:18て多いなっていう印象があります。例えば
- 8:20制約条件として、あの、ま、実行環境、ま
- 8:23、特になんか弊社は、あの、中小企業さん
- 8:26の結構地方の会社さんとか多いんです
- 8:28けれど、あの、紙でまだまだやってますと
- 8:30か、ま、そういう企業さんもいらっしゃい
- 8:32ますし、すごい古いシステムでもうCSV
- 8:35も出せないんですみたいなお客様も
- 8:37いらっしゃったりするので、ま、結構
- 8:38いろんな制約があります。で、またあの
- 8:42AIでやってこうとすると結構あの大変に
- 8:44なるのが業務フローをちゃんとロジック化
- 8:46できますかみたいなところとかもなんか
- 8:48ふわっとしていてよくわかんなくて時に
- 8:51よるみたいなことも結構あるのでそもそも
- 8:53この制約っていうのをくぐり抜けた上で
- 8:55さらに費用としてあの汎用性がある
- 8:59サービスを作ろうとするとまカスタマイズ
- 9:01しなきゃいけないって出ますしじゃ特化
- 9:03するとあ別対応が増えるとまよくよくある
- 9:05トレードオフの関係があるのでただ
- 9:08やっぱり新規とかHケ数を1こういうこ
- 9:10潰してソフトウェアで対応していくのは、
- 9:13ま、正直費に合わないので、ま、こういっ
- 9:15たところ、あの、人なのかなとかで、
- 9:16さらにそこをくぐって効果ってなんだ
- 9:19みたいな話になってくるんですけれど、ま
- 9:21、当然業務が多いと効果ってすごく出るん
- 9:23ですが、あとはそれ以外の処理スピードと
- 9:25か、あの、スケーラビリティとか、あと
- 9:27なんかこう疲れじゃないですけど、脳内の
- 9:30疲れであるとか、ま、いろんな感覚のあの
- 9:32生産性みたいな話ってのも出てくるかなと
- 9:35思ってます。結構これくぐっていかないと
- 9:37いけない話なので、あの、変数が多いです
- 9:41という形です。なんでスケールできるよう
- 9:43なソフトウェアビジネスを今見つけようと
- 9:46しても、正直新たにこれだみたいなやつっ
- 9:48ていうのは都合よくはないっていうのが私
- 9:51の理解です。
- 9:53で、ちょっとここで冷静になった時に、
- 9:55あの、じゃあ制成でなんで皆さんこう
- 9:57頑張ろうとしてるのかみたいな話なんです
- 9:59けれど、ま、従来はあの、ギャスとか
- 10:01マクロとかRPAとか色々ありましたと。
- 10:03で、あの、これって、ま、定型処理で定型
- 10:06で作って、ま、頑張って作っていけば
- 10:08できるもののやっぱちょっと変更されると
- 10:09もうダメだみたいな。私、ま、機械学習
- 10:12ずっとやってまして、あの、今ブーム2回
- 10:14目なんですけど、ま、正直分類とか、あの
- 10:17、多少しかできないみたいなところがあっ
- 10:19たものが、ま、かなり広がった、あの、
- 10:21曖昧なものでもできますし、あの、ま、
- 10:24正直作るのもだいぶ早くなったので、ま、
- 10:27結構こう、あの、できること増えたって
- 10:29思いがちなんですけれど、やっぱりケース
- 10:32探索するコストが結局高いっていう話です
- 10:35よ。なんで会社の生産性とかいろんな生産
- 10:37性高まってるんですけれどこれだっていう
- 10:39のを探すのが結局重いっていうのが私の
- 10:42感覚です。で、私もあのAIエージェント
- 10:46だとかあのプロンプソのシングルショット
- 10:48だとかあのNatをホスティングしてあの
- 10:50提供してたりとかリファとかも運用したり
- 10:52してたんですけどまいろんな声が出ます。
- 10:55あの、こんなあの、エアエージェントで
- 10:57どうですか出すと、いや、これサースと
- 10:59違いわかんないんですよねみたいな話とか
- 11:01をいいて、あの、これな、なんか計価値
- 11:04って何ですかね?みたいな質問いただい
- 11:06たりとか、あとExel大変なんで、これ
- 11:09のチェックとかなんか、あの、あの、
- 11:10そもそもExelの関がバグってるか見て
- 11:12欲しいとかっていう話とかもいっぱいある
- 11:13んですけれど、いや、それちょっとAI
- 11:15じゃないんですよねみたいなこと、あ、
- 11:16そうなんだみたいな話とか、あと、あの、
- 11:19こうて点にしか効果がやっぱり出ないので
- 11:22、あの、全体的に効果を出そうとすると、
- 11:24あの、業務の線をこう繋いでいかないと
- 11:26いけないので、ま、それを全部AIでや
- 11:28るっていうのも現実的じゃないですし、ま
- 11:29、ソフトウェアでこうやついでやってった
- 11:31としても結構大変ですみたいなところが
- 11:33あるので、ま、思ったり大変ですねって
- 11:35言われることが、ま、結構ありますと。で
- 11:37、一方で、あの、これディープライニング
- 11:39の時もそうだったんですけど、目で見て
- 11:40確認してるとか、ま、そういったもの結構
- 11:43一瞬でスケーラビリティ出していただけ
- 11:44るっていうのがあるので、ま、そこについ
- 11:46てはすごくあの、びっくりされたりとか、
- 11:49あとあの、データ1個に対してあの、複数
- 11:51のこう観点で考えてチェックしていく
- 11:53みたいなことって結構脳が疲れるんです
- 11:55けれど、あの、それをこうマルチで自動実
- 12:00は、ま、すごいいいですねっていう話が
- 12:02あります。で、例えばあの弊車だとあの、
- 12:05えっと、Bパースまさにそうなんです
- 12:06けれど、なんか応募者がすごく多いんです
- 12:09ね。あの、社員の応募者ですね。で、その
- 12:12方ってあの経理だったりロームだったり
- 12:13いろんなことやってたりするので、どこの
- 12:15ポジションに当てはまりますかっていうの
- 12:17をリクルーターの方が1人の航候補者に
- 12:19対して5枠ぐらいこう頭でこう見ながら
- 12:21大量の求人と戦うみたいなことをやったり
- 12:23するんですけれど、ま、そういうのまさに
- 12:25LLMが使えるところなので、ま、そう
- 12:28いうところをうまく見つけるっていうのが
- 12:29、ま、あの、いいんですけれど、結構絶望
- 12:32の声の方が正直多いっていうのが、ま、
- 12:34感覚です。で、こういったケース、あの、
- 12:37私、ま、ドロ策個別ケースやってるんです
- 12:40けれど、結局いつも思うのって、このAI
- 12:43使ったオペレーションで提供何なのって
- 12:45いう話に結局は向き合ってるっていう話
- 12:48です。私、あの、一応、あの、PDMと
- 12:51いうか、ビズデブというか、AI何でもや
- 12:53みたいな感じなので、ちょっと事業開発
- 12:54目線で、あの、ラストワンマイって何なん
- 12:57ですかね?みたいな話なんですけど、ま、
- 12:59これかなと思ってます。で、1つはあの
- 13:02ユーザーさんにあのソフトウェアを提供
- 13:03するセルソフトウェアの話ともう1つ
- 13:06ワークを提供するっていうのはかなり違
- 13:08うっていうところです。で、これ何なの
- 13:11かっていう話なんですけど、上はちょっと
- 13:13誤解あるかもしれないですけど、ちょっと
- 13:15強調してあの言ってるので、あの合計が
- 13:17あったら申し訳ないんですけど、上はあの
- 13:19ソフトウェアの動作を保証してるものだて
- 13:21思ってます。で、下は業務の実行もしくは
- 13:23関水なので、あの幅がかなりあるという
- 13:28ところが大きな違いかなと思ってます。で
- 13:31、これ分解していくと、あの、結局
- 13:33ユーザーさんとしては、あの、ま、
- 13:35ソフトウェアを提供した場合は自ら運用し
- 13:38ていくことになるので、ま、結果がどう
- 13:40なるとか、あの、そういうところも全部
- 13:42ユーザーさんするという話かなと思って
- 13:44ます。で、一方でやっぱソフト屋ってあの
- 13:46標準化されてるのでスケーラビティは出し
- 13:48やすいので、あの提供者側としてもすごい
- 13:51嬉しいんですけれど、ま、活用にの定着に
- 13:54すごい時間かかったりとか、ま、そういう
- 13:56ことも起きますし、あの、あんまりサスと
- 13:57かだとカスタムがしにくくなったりとか、
- 14:00ま、そういうことも起きますが、ワークの
- 14:02方になると、あ、業務の完了に対して
- 14:05コミットするっていうモデルになるので、
- 14:07ま、定期幅が柔軟になりますと、ま、そこ
- 14:09は結構大きな違いかなと思ってます。で、
- 14:11ユーザーさんの期待もま、るっとお願いし
- 14:14たいのだったりとか、ま、結果で見るとか
- 14:16そういうのが強いですし、依頼する側って
- 14:19あんまりこう認知の学習コストが低いので
- 14:21、ま、依頼しやすいっていうところが特徴
- 14:24としてあるかなと思うんですけど、リスク
- 14:25は大きい。提供側としては、あの、
- 14:27スコープが変わったりとか、すごい人で
- 14:29依存したりとか、ま、原価が開したりとか
- 14:31いうのがあるので、この右を成り立たせ
- 14:34るっていうのが、ま、すごく大変なので、
- 14:36どこまでを完了すると嬉しいのかで、その
- 14:39最後までやり切れるのかっていうところの
- 14:41こう微妙な一歩の境い目っていうのが
- 14:43かなりこう効いてくる話かなと思うんで、
- 14:47どこまで行っても現場のこうサ数であると
- 14:49かソフトウェアを運用する側の業務とか
- 14:53世界っていうところを人で埋め
- 14:55るっていうとところはまだまだ必要な行為
- 14:57なのかなっていう風に思ってます
- 15:01とはえですよ。これあのやっぱりこう全部
- 15:04じゃあ人でやりますかって言うとちょっと
- 15:06ありえないって話になるのでま結局
- 15:08ユーザーさんのニーズに応じてあの業務
- 15:10フローが業務料が多くてフローが短いよう
- 15:12なやつはもうソフトウェアでガンガン行き
- 15:14ましょう。で、長い業務とか1ケースとか
- 15:16、ま、ちょっとラストワンマイル的なこと
- 15:18が長いですねっていうものに関しては
- 15:20やっぱり人だろうっていうのがちょっと私
- 15:22がこうビープスのいろんなこう紙とかあの
- 15:25いろんな経理だとかロアとかに向き合った
- 15:28結果ま結局はこれですとなんであんまり
- 15:31ユーザーさんにおいてこの家庭とかまそう
- 15:33いうのにはあまり興味がなくってま結局何
- 15:36でやっててもいいんですけれどやっぱりこ
- 15:38ミッとしなきゃいけないであのそれが雑に
- 15:41言うとうまい安いの世界に近くくなって
- 15:43くるんですけれ
- 15:44ま、そこの価値が今までソフトウェアで
- 15:46やっぱり行けてなかったところがあるので
- 15:48、ま、そこをうまくハイブリッドできる
- 15:50ような、ま、時代になってきたかなって
- 15:52いう風に思ってますので、ま、こうした
- 15:54ことを弊車では、ま、ずっとやってきて
- 15:57るっていう、ま、そんな形です。なので
- 15:59ソフト解けないっていう話はやっぱこの
- 16:01最後ですね、あの長い業務で本当のこう
- 16:04ラストワマイルのとこの業務完了までいけ
- 16:06ますかっていうところはやぱりどこまで
- 16:08行ってもユーザーさんによってちょっと
- 16:09違ったりすることがあるのでま、そこは
- 16:11あのソフトではないところになってくるか
- 16:13なっていうのがちょっと私の考えですって
- 16:15いうとこです。
- 16:17あれ時間余ってんのか。はい。なんで弊車
- 16:21としては結構あの幅が広い会社なのであの
- 16:24ま、オペレーションに寄ってるものである
- 16:26とかなんかAIに寄ってるものとかなんか
- 16:29いろんなことができるのでま、こうした
- 16:30ことをオペレーションしながらあの改善し
- 16:33てチューニングしていくような方々って
- 16:35いうのをあの募集してますっていうところ
- 16:37です。結構このドメインに強くてAIとか
- 16:41やってける方っていうのはこの今後の時代
- 16:43でかなりこうあの伸びるかなっていう風に
- 16:46思ってるのでまぜ非チャレンジしたい方は
- 16:48是非あの弊社にお声がけいただければなと
- 16:50思ってます。はい。じゃあ私は以上ですね
- 16:53。
- 16:55はい。ご成聴ありがとうございました。
- 17:01富士山さんありがとうございました。
- 17:06いや、クエさんのお話結構僕はBパースの
- 17:08ことを知っていたのでか
- 17:11どういうことやってるのかなと思ったら
- 17:12結構やっぱ覚悟問題大きいんだなっていう
- 17:15風にちょっと思っていて、あの
- 17:16ソフトウェアで解決できないとこう泥臭く
- 17:18人手でやってみた後とAIに任せるって
- 17:20ステップをやっぱり踏んでらっしゃるんだ
- 17:21なってのは、ま、めちゃくちゃ参考になっ
- 17:23たなという風に思うのと一歩で大変だろう
- 17:25なっていう思いと両方ちょっと抱きまし
- 17:27たっていう形でした。ありがとうござい
- 17:29ました。ちょっと僕のスライドが投映され
- 17:32てない。少々お待ちください。あ、映り
- 17:33ましたね。
- 17:34では次の方、えっと、えっと、アイブリーの金井さんですね。えっと、プロダクトマネージャーが挑む世界を変える
- 17:40AI
- 17:40プロダクトの創を成長というタイトルでよろしくお願いします。お願いします。
- 17:53えっと、アイブリーの金井です。よろしくお願いします。
- 17:57えっと、今日ですね、そのAI
- 17:59オペレーションかける、AIかける
- 18:01オペレーションエクセレンスの社会実装
- 18:02っていうことで、結構大きなことを書い
- 18:05ちゃってるんですけど、どうやって世界を
- 18:06変えるようなAIプロダクトを作ってそれ
- 18:08を成長させていくんだっていう観点では
- 18:12話していきたいと思います。と、えっと、
- 18:14私、えっと、メル、全職メルカリで
- 18:17プロダクトマネージャーしていて、その時
- 18:19は検索エンジンのアルゴリズムの改善とか
- 18:21、あとは出品の改善とかっていうのもして
- 18:24ましたと。で、その後アイブリーに入社し
- 18:27て、アイブリー入社してからはプロダクト
- 18:29マネージャーとして入社したんですけど、
- 18:31あの、結構長いこと事業責任認証
- 18:33アイブリーで、ま、1年くらいやってて、
- 18:35直近3ヶ月一瞬プロダクトマネージャーと
- 18:38してめちゃくちゃガンガンこうこれから
- 18:40話すことなんですけど、そういう
- 18:42プロダクトをリリースするぞっていうのを
- 18:44やって、また来月からですね、ま、事業
- 18:46責任者に戻るみたいなことをやっており
- 18:48ますと。で、今日のテーマなんですけど、
- 18:51イベントのテーマAIかける
- 18:53オペレーションエクセレンスだと思うん
- 18:54ですけど、そのこのAIかける
- 18:57オペレーションエクセレンスをもう特にお
- 18:59客様のこの業務オペレーションを広く改善
- 19:02していくための取り組みについて話なと
- 19:04思っております。ほい。まずアイブリーに
- 19:08ついててところで、ちょっと課題、我々が
- 19:10どういう課題持ってるかっていうところで
- 19:12言うと、ま、労働人口が不足していきます
- 19:14よねと。ま、特に中小企業では人手不足で
- 19:17、ま、運営にそもそも主張がありますよ
- 19:19ねっていうことがあって、この労働人口が
- 19:21不足していくっていうのはおそらく今後
- 19:24変わることのないようなこう直面していく
- 19:27方だと思っていますと。で、その中でも
- 19:30その電話業務って顧客接点としてなんか実
- 19:33はかなり重要なんですよね。まだまだ
- 19:36なんか全部に変わったんじゃないのとかっ
- 19:38ていう風に思われることもあると思うん
- 19:40ですけど、ま、実はまだまだ電話が1番
- 19:42ですと。で、その中でもその電話対応に
- 19:44課題を感じているっていうような企業様は
- 19:46めちゃくちゃ多いですと。で、我々がやっ
- 19:49ていきたいのって、この対話型のAIを
- 19:51浸透させることによって、ま、現場の業務
- 19:54オペレーションの改ざを目指していきたい
- 19:55ですと。え、人のAIが人の代わりに色々
- 19:59やってくれるので、人は自分がやるべき
- 20:01ことに集中できるっていうような状況を
- 20:03目指していきたいと思ってますと。ま、で
- 20:06はその状況を広く社会実装をするために何
- 20:09が必要なんですかっていうところで、ま、
- 20:12大きく、えっと今回特にプロダクト観点で
- 20:14言うと2つあると思っていて、AIで
- 20:16解けるような業務の種類を増やす、幅を
- 20:18増やすっていうところですね。で、我々で
- 20:20言うとその電話での自動応答であったりと
- 20:23か、アフターコールワークって呼んでいる
- 20:25、ま、予約代長の連携であったりとか、
- 20:27CR2Mの連携とかですね。で、さらに
- 20:31それを誰でも超簡単に使えないとそもそも
- 20:33世の中には広がってかないですよねって
- 20:35いうところがあるので、その2つが大事だ
- 20:37と思っておりますと。え、1つ目のAIで
- 20:41解ける業務の種類を増やすっていうところ
- 20:43なんですけど、あの従来のIVR、あの
- 20:46IVRっていうのは銀行とかクレジット
- 20:49カード会社とかにたまに電話すると何々の
- 20:51方は1番、何々の方は2番押してください
- 20:53みたいなのが流れると思うんですけど、
- 20:55あれって結構最後まで聞くの大変だったり
- 20:57しますよね。それを今アイブリーだと
- 21:00アイブリーも実際その名前がアイブリーっ
- 21:02ていうだけあってそういう機能を提供して
- 21:04いますと一方で最近ですねそのAI
- 21:08オリエンティなプロダクトにリファウンド
- 21:09するぞっていうのをやっていまして直近
- 21:12ですともうグ要件は何ですかってAIが
- 21:15言ってくれるので明日予約したいですとか
- 21:17今日予約したいですとか誰々さんと話し
- 21:20たいですとかっていうのを言うとそれに
- 21:22応じてAIが自動で振り分けてくれますと
- 21:24。で、営業時間何時ですかとかって聞くと
- 21:26、その営業時間が事前に登録されているの
- 21:29で、その回答に対してはAIがそのまま
- 21:31答えてそこで完結するみたいなものを提供
- 21:34していますと。で、必要に応じて人とも
- 21:38話せますよっていうところですね。で、
- 21:41このアフターコールワークって呼んでいる
- 21:43オペレーションもどんどん自動化させて
- 21:45いこうと思っていて、この点の業務だけで
- 21:48はなく、この一期通感した線の業務を解
- 21:50くっていうのが結構大事だと思っていて、
- 21:53ここはアイブリーでもめちゃくちゃ重要し
- 21:55ているところですと。あの、アフター
- 21:58コールが要するに例えば予約代長の連携で
- 22:01あったりとかCRMのシステムの連携とか
- 22:04あとはえっとそれってどっかに
- 22:07エスカレーションしなきゃいけなかったら
- 22:08人につぎましょうみたいなところですね。
- 22:12で、我々提供してるもって、えっと、使う
- 22:15は使うほど業務オペレーションが楽にな
- 22:17るっていうような仕掛けを用意していまし
- 22:19て、実際にAI電話使って業務を開始する
- 22:23と、ま、初期設定時には考慮されていない
- 22:26ようなでも自動化可能みたいな問わせ内容
- 22:29っていうのが発生するので、それをAIが
- 22:31分類して提案しますと。で、それを確認し
- 22:33て選択するだけで現場の業務改善になる
- 22:35ような仕掛けを作っていて、ま、結局自己
- 22:38改善サイクルを提供できますみたいな
- 22:40ところで
- 22:42やっておりますと。ま、こういうことやる
- 22:44ことによって1番初めに言っていたあの
- 22:46業務の解ける問題の数が広が
- 22:48るっていうところですね。ここを作って
- 22:50おりますと。で、2つ目にこう誰でも簡単
- 22:54に使える体験っていうのが必要だなと思っ
- 22:58ていて、ここに対しても取り組んでますと
- 23:00。で、ごめんなさい。30
- 23:02秒で作れるって書いてあんですけど、動画撮ったら
- 23:041
- 23:04分かかってたんで、ちょっともうちょっと頑張って次回
- 23:0630
- 23:06秒で作れるような体験を作ろうと思うんですけど、なんかもうこれホーム入れるところから取っちゃってるんですけど、ホーム入れる時になんか適当に会社入れてもらってんですね。今適当にクリニックって入れて、本当に適当なところを選びましたと。
- 23:21選んで、ま、これ入力完了していくと
- 23:32ほい。はい。今電話番号を作ってますって
- 23:35いう画面ですね。
- 23:38はい。簡単セットアップっていう機能を
- 23:40提供していて、で、これ選んでもらうと、
- 23:42今AIがさっきの会社名ですね、あそこ
- 23:45からホームページの情報取ってきて、
- 23:48どんなルールを作るといいですか?ていう
- 23:50のを提案してくれていますと。で、適当に
- 23:53ポチ、これは対応したいな。こういうが
- 23:56あるなっていうのをポチポチって選んで
- 23:58もらって
- 24:01確認して進むっていう風にしてもらうと
- 24:03もうこの段階でルールができてあは実際に
- 24:06電話かけてみると体験できますよってなっ
- 24:08ていてここでこの編集画面で実際にさらに
- 24:12編集することもできますよみたいな形でま
- 24:14大体今だと1分くらいでえっと誰でもAI
- 24:17電話が作れるっていうところで本当に簡単
- 24:19に作れるっていうところを目指していて
- 24:21究極的に1秒作りたいよねっていうのを
- 24:24車内では言っております
- 24:26それに加えてこう誰でも無料で利用開始
- 24:29できるみたいなところを提供していて、
- 24:31元々アイブリフリートライアルっていう形
- 24:33でやってたんですけど、今だとその
- 24:35フリーミアムにしようっていう動きがあっ
- 24:37て、その実際にAIを幅広く使ってもら
- 24:41うって思った時に本当にできるだけ
- 24:42ハードルを下げたいですね。そしてAIの
- 24:44機能も無料で提供したいっていうところが
- 24:46あって、ま、プレミアムっていう形で一定
- 24:48着電量まではお客さんが自由に使いますっ
- 24:51ていう世界を作って、このAIを浸透さ
- 24:53せるためにビジネスモデルそのものを買い
- 24:55に行くっていうような取り組みを直近して
- 24:57いました。で、実際それらをどう作ってる
- 25:01んですかっていうところなんですけど、
- 25:03こっから先は割と、ま、AIプロダクトを
- 25:06作る話なんですけど、ソフトウェアでも
- 25:08AIでも共通するような凡事徹底的な内容
- 25:11が多かったりはするんですけど、その顧客
- 25:13改造度徹底的に使いましょうっていうのが
- 25:15あると思っていて、別にAIがやって
- 25:17くれるからお客さんのことを知らなくって
- 25:19いいってことはないと思っていて、その
- 25:21ためにも、ま、PDMも相談に積極的に
- 25:24参加したりとか、お客さんと創しながら
- 25:27機能改善を行うようなPOやったりとか、
- 25:30あとはこうN1じゃないところでもっと
- 25:32統計的なデータっていうのを対局的に分析
- 25:35して何がレバーになるんでたっけみたいな
- 25:37そのノーススターメトリックスを見つけ
- 25:39たりとかっていうのをなんかこの両輪必要
- 25:41だと思っておりますと。え、この両輪回す
- 25:451人で回せるのが難しいよっていうとこも
- 25:47あると思うんですけど、ま、そういう時は
- 25:48チームとしてそのケーパビリティを持つ
- 25:50ことが重要ですよねって考えて動いてます
- 25:53と。は、あの、やることとやらないこと
- 25:57ちゃんと決めましょうっていうところで、
- 25:59あの、先ほどのあの、プレミアム出しまし
- 26:01たみたいなところでもこうリリースする
- 26:03ことで成功が約束されてるような機能って
- 26:05ほとんどないので、検証をめちゃくちゃ
- 26:07大事にしてますと。で、常に何優先して、
- 26:10何を後回しにしてもいいのかっていうのを
- 26:12考えていて、このファネルの図とかを転換
- 26:14した時にこのパーセンパァパネル細かく
- 26:17分解していくとここのパーセントがとかっ
- 26:19て色々あると思うんですけど、めっちゃ
- 26:21大事なところってそのうち半分以下ですよ
- 26:23ねっていうところでここをとにかく改善
- 26:25するようなことを考えましょうみたいな
- 26:26ことをやってますと。あとはこうスピード
- 26:30に全員がこだわるっていうのも必要だと
- 26:32思っていて、1日でも早く出せれば1日で
- 26:34も早く世界を変えられるっていう風に信じ
- 26:36ているので、その点においても、ま、経営
- 26:39もサポートが必要だと思ってますと。
- 26:40例えば必要に応じてカンパニーのKRとか
- 26:42に設定しましょうとか。で、開発チームと
- 26:45しては目標タイミングを決めて全力で
- 26:47コミットすると。え、どんだけ不確実な
- 26:50状況でも決めるっていうことが大切で、ま
- 26:52、目標さえ決めてしまえばそっからバック
- 26:54キャストでやるべきことっていうのが洗練
- 26:56されてきますよねっていう風に考えて動い
- 26:58ていきますと。実際にあの先ほどの
- 27:01プレミアムとか誰でも簡単に使えるその1
- 27:04秒さっき言っていた体験とかのリリースっ
- 27:06ていうのもアイブリではカンパニーKとし
- 27:08て設定していてその開発チームでやらない
- 27:11こととかっていうのも決めつつこう
- 27:13リリース目標を日付ベースでもこの日に
- 27:15出しましょうって思ってその上でみんなで
- 27:18コミットすると結果としてまプロジェクト
- 27:20法則から2ヶ月まで2ヶ月でリリースまで
- 27:23やり遂げてま今はえ顧客改造度を上げ
- 27:25ながらPDCAめちゃくちゃ回してますっ
- 27:27ていうことをやっておりますと、で、最後
- 27:30にあの、ま、いろんな社会課題あると思う
- 27:33んですけど、ま、AIとオペレーション
- 27:35エクセレンスが解ける課題っていうのは
- 27:37めちゃくちゃあると思っていて、で、
- 27:39プロダクト開発においてなんかそのAIの
- 27:41対心の技術を追い求めるだけじゃなくって
- 27:43、ま、それをどうやって社会に根付かせて
- 27:45誰でも使える体験に落とし込むっていうの
- 27:47が、ま、重要だよなと感じてますと。で、
- 27:50車内オペレーションであれ、その現場の、
- 27:52えっと、顧客のオペレー、顧客の現場の
- 27:54オペレーションであっても、ま、AIを
- 27:55業務で楽にして人が本来の価値を発揮
- 27:58できる社会っていうのを、ま、作りたいと
- 28:00思っていて、ま、別にこれアイブリーだけ
- 28:01の話じゃないと思っていて、こうみんなで
- 28:03、世の中みんなで作っていきましょうと
- 28:05思っておりますと。はい。で、我々も採用
- 28:08していますので、えっと、例えばこの前の
- 28:12段階ですね、こう世の中の人本来の活を
- 28:15発揮できる社会を作りたいみたいな人はで
- 28:19、興味を持った人は声かけてもらえればな
- 28:20と思っております。ありがとうございまし
- 28:22た。
- 28:28ありがとうございました。最初の藤井さん
- 28:31のお話ともちょっと繋がるなと思ったのが
- 28:33、あのお客さん側は業務頭にある業務を
- 28:36不労化してなんか起こしにくいって話が
- 28:39プロダクトで解消されててめちゃくちゃ
- 28:41いいなという風に思いましたというのと、
- 28:44あの実は弊車もアイブリさんがエンド
- 28:46ユーザーだったりするんですけどあのまだ
- 28:48IVRの機能を使っててAI電話いいなっ
- 28:50て率直に思ったりしましたというこれは
- 28:52ちょっと感想ベースなんですけど
- 28:53めちゃくちゃいい発表ありがとうござい
- 28:54ました。では次にあのちょっとレアから
- 28:571
- 28:57人あの登壇者という形で、えっと、月さんに
- 29:00AIと立ち上げAI
- 29:01と走るというタイトルでお話しいただければと思います。よろしくお願いします。
- 29:09はい、皆さんこんばんは。えっと、レアの望も月と申します。よろしくお願いいたします。
- 29:14え、私はですね、ちょっと今回AIと
- 29:15立ち上げ、AIと走るっていうところで
- 29:17直近立ち上がったAIBPO事業でですね
- 29:19、実際に内部のオペレーションを立ち上げ
- 29:21ておりまして、ま、そこで実際にAIを
- 29:23活用しているっていうところがあるので、
- 29:25ま、どうAIを使ったオペレーションを、
- 29:27ま、組んでるのかとかっていうちょっと
- 29:28実例を踏まえつつ、ま、その時のですね、
- 29:31注意ポイントというかヒントになってる
- 29:33ようなものをお話しできればなと思って
- 29:34おります。え、簡単にまず自己紹介なん
- 29:36ですけれども、えっと、元々は爆落のです
- 29:39ね、PDMとして、えっと、やっており
- 29:41まして、で、現在はですね、AIPO事業
- 29:43のオペレーションっていうところで、え、
- 29:45担当をしております。で、ま、今の担当
- 29:47領域としては、ま、本当にオペレーション
- 29:49に関わるようなところだと、ま、えっと、
- 29:51メインのオペレーションでこの後お話し
- 29:52する事業の、ま、スキャンセンターって
- 29:54いうものがあの稼働してたりするんです
- 29:56けれども、そういったところの物理のオフ
- 29:57ラインのオペレーションをやったりとか、
- 29:59ま、あとは電子の請求書を取得するって
- 30:01いうところのオペレーションだったりと
- 30:03担当しつつもですね、あの、周りの落ち
- 30:05てる業務は、ま、基本的には大体回ってく
- 30:07ようにするっていうところが、ま、今やっ
- 30:09てるようなところになってます。で、ま、
- 30:11今回のAIPO事業の、え、ま、第1弾
- 30:14っていうところで、ま、今回この、えっと
- 30:16、強く関わってくる爆楽代行っていうとこ
- 30:18なんですけども、直近8月にですね、第1
- 30:20弾として、ま、サービスを提供開始させて
- 30:22いただきまして、ま、お客様の中でですね
- 30:25、こう請求書をですね、取先さんから
- 30:27受け取った後にですね、後続処理にこう
- 30:29至るまでに、ま、一般的にこう請求所の
- 30:31受量業務っていうのが現状発生してるん
- 30:33ですけれども、ま、例えば郵送で請求書が
- 30:35届けば、ま、それを解して、ま、実際
- 30:37スキャンしたりとかメールで請求書来る
- 30:39タイプであれば、えっと、そのメールに
- 30:41書かれてるURLにアクセスしてですね、
- 30:43実際にその、え、請求書取りに行くみたい
- 30:44なところがあって、ま、皇続の処理本来
- 30:47やりたいところに至るまでにですね、結構
- 30:49無駄な業務というか、え、ま、改善した
- 30:51ような業務が発生するというところで、ま
- 30:53、爆落代行ではですね、ここをまるっと
- 30:55OKいたしますというとこで紙だろうが
- 30:57電子だろうが請求書の授業のところは我々
- 30:59がやってですね、え、もうあとはお客さん
- 31:01が使える状態にして連携していくっていう
- 31:03ところをやっております。で、ま、この中
- 31:05で非常に求められるのがまず性格性ですね
- 31:07。やはりこうミスなくお客様の環境に、ま
- 31:10、その請求書っていうのを、ま、連携して
- 31:11いくってことが求められます。あとはです
- 31:13ね、効率性っていうところで、ま、やはり
- 31:15皆さん、あの、決算の早期化みたいな
- 31:17ところに対して、ま、非常にこう、あの、
- 31:19感度高く持っていただいてるっていうとこ
- 31:20もあるので、ま、これがオペレーションと
- 31:22、ま、直結するかなっていう風に思って
- 31:24おります。なので、ま、我々
- 31:26オペレーションとしてはですね、性格性と
- 31:27効率性にこうAIとアプローチするって
- 31:29いうところで、ま、立ち上げフェーズから
- 31:30やっています。で、ま、えっと、まず性格
- 31:33性と効率性の関係性みたいなところが、ま
- 31:36、内部的にはですね、やはりこう性格性が
- 31:38何よりもう優先される1個であるとは思っ
- 31:40ていて、ま、その中で効率性を上げてくと
- 31:43こう、ま、必然的に人間のこう心理的にも
- 31:45時間的な余裕が生まれたりすると、ま、
- 31:47性格性上がっていったりっていうところ
- 31:48あるかなっていう風に思ってます。で、ま
- 31:50、効率性もさらにこう周辺業務の効率性が
- 31:53上がると我々こう設計側がですね、メイン
- 31:55オペレーションの効率性を上げるためには
- 31:56どうしたらいいんだっけとか、ま、性格性
- 31:58上げるためにはどうしたらいいんだっけっ
- 31:59ていうところが、ま、検討してったりとか
- 32:01そういった余裕が生まれるかなと思ってい
- 32:03て、ま、それぞれにこういった、えっと、
- 32:05軸を持ってですね、今AIとアプローチを
- 32:07しているっていうところが、ま、えっと、
- 32:08実際の現場間になってます。ま、例えば
- 32:11主演業務の戦めには何が必要なんだっけ?
- 32:13みたいなところとか、ま、そういった
- 32:14ところを、ま、全体のオペレーションとし
- 32:16て今取り組んでます。ちょっと実際の事例
- 32:19を、ま、簡単にお話しできればなと思うん
- 32:21ですけれども、ちょっとお話しできる範囲
- 32:22のものになるんですが、ま、周辺業務の
- 32:24効率性っていうところで、ま、例えばもし
- 32:26かしたらこれ皆さんの中でもよくある感じ
- 32:28なのかもしれないんですけれども、こう
- 32:29事業の立ち上げきとかだと、ま、車内の
- 32:32メンバーの中でもかなり分からないことが
- 32:33多数発生したりとか、ま、売ってくれる
- 32:36メンバーが聞きたいけど誰に聞いたらいい
- 32:38かわかんないとか、ま、そういったこと
- 32:39結構起きるかなと思うんですが、ま、そん
- 32:41中でもこうやっぱ質問しやすい環境を作り
- 32:43つつ限られたリソースの中で回答効率化
- 32:45するみたいな必要があるかなと思っていて
- 32:47、ま、ここですね、ま、実際こう今の現場
- 32:49だと、ま、NAでワクロを組んでスラック
- 32:52で、ま、特徴を作ってですね、ま、AI2
- 32:54社内のメンバーが聞いたら、え、ま、裏カ
- 32:56で用意してるですね、ノーショのDBを
- 32:58ベースにした、こう、えっと、想定される
- 33:00FAQみたいなものとか、あとは用意して
- 33:02いる全デスクのこうヘルプみたいなものを
- 33:04参照してですね、え、回答してくれ
- 33:06るっていうようなエージェントを動かして
- 33:07、ま、我々オペレーション設計しながら
- 33:09ですね、実際にこう管理者として動いてる
- 33:11んですけれども、ま、え、AIに基本は
- 33:13任せつつ、どうしてもあの、解決しない時
- 33:16だけ我々を呼び出してもらっで、あの、
- 33:18本来人間として我々がやりたい業務ですね
- 33:20にこう集中しながらも、ま、車内の
- 33:22メンバーのあの疑問とかも解消でき
- 33:24るっていうような仕組みを作ってます。ま
- 33:26、具体イメージとしてはこんな感じで、ま
- 33:28、スラックAIを名称してしましてあげる
- 33:29と、ま、そのAIがですね、実際に回答
- 33:31結果っていうのを、ま、ラグを実行して
- 33:33出してくれて、で、どうしても解決しない
- 33:36場合は例外処理としてこうヒューマン
- 33:37inザループっていう形で担当者が登場し
- 33:40て、で、その上で、ま、担当者が回答した
- 33:42もののっていうのは元々AIの中であの
- 33:45検索する対象になかったっていうところが
- 33:47あったりするので、コンテキストの強化を
- 33:49できるっていうところで、ま、AIが
- 33:50ちゃんとその内容をサマライズして、えっ
- 33:52と、ま、ソースに当たる部分に追加するっ
- 33:55ていうとこ提案をしてくれるみたいな
- 33:56ところで、ま、是非
- 33:57こうヒューマインザルプを巻き込みながら
- 33:59、あの、組み込みながら今運用してるって
- 34:02形になります。で、次が、ま、ちょっと
- 34:04事例としてこのメインオペレーションの
- 34:06効率性に向上するに、ま、えっと、活用
- 34:08するAIの事例みたいなとこなんですけど
- 34:10も、えっと、メインオペレーションの1個
- 34:12として、ま、先ほどお話しさせていただい
- 34:14た請求書の受け取り業務で、ま、例えば
- 34:17こうメールで請求書を受け取るタイプの、
- 34:19えっと、業務ってあると思うんですけれど
- 34:21も、ま、例えばURLしたらそのサイトに
- 34:24ログインして、そのログインした先で、ま
- 34:25、請求書を取るみたいなところなんですが
- 34:27、ま、ここも全部人がやってるとかなりの
- 34:30時間がかかるっていうところが実態として
- 34:31あるので、え、ま、我のオペレーションと
- 34:33しては内部的にはAIが、え、取れるもの
- 34:36に関しては取得しに行って、で、どうして
- 34:38も人があの取得できないものに関しては
- 34:40やはり人が改在して、ま、最後ラストワ
- 34:42マイルみたいなところをやっていくみたい
- 34:44なところをやっております。はい。で、
- 34:47最後ですね、性格性の向上みたいなところ
- 34:49なんですけれども、ま、事例としては、
- 34:51あとこちら紙のちょっとスキャンの、え、
- 34:53例をお話していければなと思うんです
- 34:55けれども、ま、紙で登録請求書をですね、
- 34:57今スキャンセンター、我々のスキャン
- 34:59センターの方に送っていただいてるんです
- 35:00けれども、え、ま、本当に非常にいろんな
- 35:02お客様のですね、請求書っていうのが届
- 35:04くっていう状態になっているので、ま、
- 35:06取り違いがあると本当にここ1番大きな
- 35:08問題になるっていうところがあるので、ま
- 35:10、我々としてはそこをですね、AIと人に
- 35:12よって最後、ま、本当に間違いがない
- 35:14かっていうところのチェックっていう
- 35:16ところ、ま、どうしても人間がやらない
- 35:17ところはもちろん人間がやるんですけれど
- 35:19も、そうじゃなくていいところとかていう
- 35:21ところはやはりAIを頼るみたいなところ
- 35:23をやっています。はい。ま、こんな形で
- 35:25ですね、えっと、ま、軸を持って、
- 35:27アプローチの軸を持って、今我々としては
- 35:29AIを活用しながら現場のオペレーショ
- 35:31ンっていうのを、ま、しております。で、
- 35:34ま、そんな中でこうAIを絡めた
- 35:35オペレーション設計っていうのを基本し
- 35:37てかなきゃいけないんですけれども、ま、
- 35:39今のお話全てに共通するかなと思ってるん
- 35:42ですけれども、ま、Aの共業の鍵として、
- 35:44ま、ヒューマンinザループっていう
- 35:45ところが、ま、あるかなという風に思って
- 35:47ます。で、実際のオペレーションもこう
- 35:49ヒューマンザループをかなり中心に支えた
- 35:51設計っていうところになっていて、ま、
- 35:54AIを絡めたオペレーション設計の、ま、
- 35:55ニアリーコールがもうヒューマンザループ
- 35:57の、ま、設計かなという風に考えてます。
- 36:00ただ、ま、その導入何でもかんでもこう
- 36:02マインザループすればいいかって言うと
- 36:04そうじゃないかなと思っていて、結構罠も
- 36:06あるなと。ま、こう設計を間違えてしまう
- 36:08と、例えばあのAIの強みであるスピード
- 36:11感が失われたりとか、あとはコストが増加
- 36:13するってこともあれば、あのAIにこう何
- 36:15でもやったものを、ま、人間がとりあえず
- 36:17チェックしたよっていうので承認してく
- 36:19だけみたいなところでチェックは軽外化し
- 36:21てくとか、あとちゃんとこう人間がAIに
- 36:24対してフィードバックできない状態になっ
- 36:26てると、ま、結局オペレーションも成長し
- 36:28ないよねみたいなところっていうとこで、
- 36:30ま、結構こうヒューマインザルを設計する
- 36:31上でも、ま、しっかりとした思想を持って
- 36:34やる必要があるかなと思ってます。で、ま
- 36:36、それを考えた時になんかヒントになる
- 36:38こうポイントってないかなっていう風に
- 36:40考えていて、ま、正確性にアプローチ
- 36:42するっていうのが、ま、メインのところに
- 36:44あって色々とこう文献とか漁ってた時に
- 36:47あのダブルチェックの有効性を再するって
- 36:50いう、ま、京都大学の医学部の方がですね
- 36:52、発表されてるスライドがあって、その中
- 36:54でこうダブルチェックって、ま、有効な
- 36:56ものを設計する必要があるよねっていう
- 36:58ところがあって、ま、オペレーションは
- 36:59かなり我々のオペレーションに限るところ
- 37:01ではあるかもしれないんですけれども、ま
- 37:02、本当にこういったチェックの部分だっ
- 37:04たりとかっていうのが非常にあるので、え
- 37:06、ま、そこをちょっと読んでいった時に
- 37:08ですね、ま、かなり書かれてたことで参考
- 37:10になったのが、ま、えっと、ダブル
- 37:12チェックで有効なものになるって、あの、
- 37:14するにはですね、やっぱリスクの大きな
- 37:16ものに、ま、ダブルチェックを絞って
- 37:17あげるとか、あとちゃんと意識の覚醒を
- 37:19促すみたいなところと、あと人の改善、
- 37:22あの、人以外の要素を改善しましょうねっ
- 37:24ていうところが語られていて、ま、これ
- 37:25かなりこうAIの競業のポイントに近いな
- 37:28という風に思っていて、ま、そんなところ
- 37:30をこう頭にあの、念頭に置いて、ま、他に
- 37:32もちょっと色々調べてたらこう実際にこま
- 37:35、ヒューマンインザループの、ま、形式化
- 37:37みたいな論発表されてて、その中で、ま、
- 37:39過去の事例、失敗事例とかでどんな
- 37:41ヒューマンザループの設計がいいのか
- 37:43みたいなのが、あの、語られてるんです
- 37:45けれども、ま、そこでこうさっきあの
- 37:48ダブルチェックの有効性のところで、ま、
- 37:50私の方でこうこれ良さそうだなと思った
- 37:52ところと結構やっぱりこう類似するような
- 37:54ところが語られていて、ま、1つがこう
- 37:56スケライブルな監視の限界っていうとこで
- 37:58、ま、こうAIがやったことを何でもかん
- 38:00でも人間が監視するには限界がかなりある
- 38:02よねっていうところで、やはりこれは
- 38:04リスクの大きなものに絞っあげる設計にし
- 38:05てる必要があるなっていうところだったり
- 38:07とか、あとオートメーションバイアスの
- 38:09危険性っていうとこで、ま、あの角にです
- 38:12ね、AIがこうやったことに対するあの
- 38:14ものをこう信じすぎると、ま、やっぱり
- 38:17こう問題を起こしやすいみたいなところが
- 38:19あったりするので、そういったところに
- 38:20ちゃんと中力で、あの、人間が重視できる
- 38:22ような、ま、意識の覚醒を流す必要が
- 38:24やっぱりあるなっていうところと、あと
- 38:26良き性の入力がこう招くAIのご分類
- 38:29みたいなとこで、ま、やっぱどうしても
- 38:30AIが、ま、想定外の入力に、ま、対応
- 38:33できない学習不足みたいなことは全である
- 38:34と思うんで、こういったところを適切に、
- 38:36ま、改善してあげる、ま、仕組みっていう
- 38:38のは必要だなっていうとこで、ま、非常に
- 38:40重要な視点だなと思っております。で、ま
- 38:42、そんなところを踏まえて、今ちょっと
- 38:44私自身がですね、意識してる3つの設計
- 38:46思想みたいなものがあって、え、ま、これ
- 38:48はちょっと今後変わってく可能性とかも
- 38:50全然あるとは思うんですけれども、現状は
- 38:51ですね、ま、簡易は点で絞
- 38:53るっていうところで、ま、何でもかんでも
- 38:55こう全てにですね、人間が介入してくって
- 38:57いうのはやっぱりこれスピード感を損われ
- 39:00たりとか、ま、そういったとこにもなり
- 39:01ますし、ま、そういったところで本当に
- 39:04AIにやって欲しいところどこだっけ?
- 39:05みたいな話をちゃんと現場間で、ま、業務
- 39:08を整理した上でですね、見極めていくって
- 39:10いうところとあとはですね、人間はやっぱ
- 39:12思考させるっていうのは大事かなと思って
- 39:14ます。ま、あの、AIがやってくれるから
- 39:16、まあいいでしょうって言って結局ゴム
- 39:18作業みたいな、とりあえず承認していく
- 39:20みたいな形になると、ま、結果としてお客
- 39:22様に届けられる価値っていうのが、ま、損
- 39:24なわれるかなという風に思ってます。で、
- 39:27あと最後はですね、ま、AIを適切に成長
- 39:29させるっていうところで、ま、いろんな
- 39:30ところで本当に語られてるかなと思います
- 39:32が、ま、必ず適切なフィードバック
- 39:34グループを、ま、構築してあげないと、ま
- 39:36、結果として現場のオペレーションもです
- 39:38ね、改善されていかないっていうところが
- 39:40あるかなと思ってます。なので、ま、
- 39:42こんな設計質を持ってですね、今AIと共
- 39:44にこう立ち上げて、あの、共に今走って
- 39:46現場オペレーションを進化させてい
- 39:48るっていう状態です。はい。で、まとめと
- 39:50しては、ま、アプローチの軸ですね、我々
- 39:52だとさっき言った効率性と性格性みたいな
- 39:55ところを持ちつつ、ま、設計思想を持って
- 39:57ですね、今AIと現場と共もに現場
- 39:59オペレーションのアプローチに行ってます
- 40:00と。で、ま、すぐにこう全てをAIに任せ
- 40:03るっていうのではなくてですね、やはり
- 40:05こうAIを小さく早く現に溶け込ませ
- 40:07るっていうのが大事かなと思ってます。で
- 40:09、ま、人間にしかできないこととるように
- 40:11AIを活用していきますという感じです。
- 40:14で、弊社も今AIBP事業とかですね、
- 40:16えっと、積極的に採用を行っております。
- 40:19あの、左が私との面談で、えっと、右が
- 40:21ですね、今後ろにもいるんですけども、
- 40:23事業責任者の秋葉との面談のリンクになっ
- 40:25てるので、是非ご興味あれば、あの、ご
- 40:27応募お待ちしております。はい、以上です
- 40:30。ありがとうございました。
- 40:35はい、もちさん、ありがとうございました
- 40:37。
- 40:39ちょっとスライド戻るかな。あの、
- 40:43結構具体例でキャプチャーがあったと思う
- 40:45んですけど、あのN8Nっていうツール
- 40:47結構おすすめで、あのレアスは元々
- 40:50ザビアっていうiPad使ってたんです
- 40:51けど、結構あの使いやすくて
- 40:53ヒューマインザルの構築とかもやり
- 40:54やすかったりするので、もしあのご存知
- 40:56なかった方いらっしゃったら是非触って
- 40:58いただけるとなんか明日からの行動が
- 41:00ちょっと変わるかもしれないと思ったので
- 41:02ご紹介させていただきました。もち月さん
- 41:04ありがとうございます。じゃあ、あの、
- 41:06AIの力を持ってしてもタイム
- 41:08スケジューリングは発表学びせるかなと
- 41:10思ったら、意外とオンタイムで行けたので
- 41:11、そのままちょっとスケジュール通りです
- 41:13ね、あの、休憩に一旦あの、数分のお
- 41:15手洗い休憩って形で入らせていただいて、
- 41:17えっと、4時45分から再開とさせて
- 41:19いただければと思います。では、一旦、
- 41:22あの、休憩とさせてもらいます。
- 41:23ありがとうございました。
- 41:30はい、ではお時間になりましたので再開さ
- 41:32せていただければと思います。で、
- 41:35ちょっとあの、登壇者の方の発表がすごい
- 41:38今日濃密ですごいいいなと思っていたん
- 41:40ですけど、実はあのハッシュタグでPM
- 41:42やるしかないとっていうあのハッシュタグ
- 41:44でXいただくとちょっと登壇資料すぐ公開
- 41:47してるかは分からないんですけど、
- 41:48おそらくあの登壇者の何人かの方は資料
- 41:50公開されるんじゃないかなと思うので、
- 41:52こちらであの感想とかもついていただける
- 41:54とありがたいなと思っております。では
- 41:56後半の部分のLT行ければと思います。
- 41:59で、1発目はですね、AI
- 42:00オプスがオプスが語る
- 42:02AI
- 42:02活用に見さる壁をの乗り越え方ですかね。ラキさんよろしくお願いします。はい。あ、よろしくお願いします。ログラスの荒木でございます。えっと、元々
- 42:11[拍手]
- 42:19Twitter
- 42:19ではあのしんちゃんっていう風にやってて、えっと是非あのハッシュタグにあのツイートしてるので、えっと是非フォローいただければと思います。
- 42:26あと登壇資料は後ほどあの公開しますし、
- 42:28ノートとかは全部公開しますので、あの
- 42:30メモとか写真とか撮らなくても大丈夫です
- 42:32。えっと、全職フリーであのフリー会計で
- 42:34あの個人事業主のえっと確定申告の体験と
- 42:37か、ま、その周りを、ま、AIを絡めて
- 42:39やっていたという人間でございます。で、
- 42:41えっとこの夏からロラスの、えっと、AI
- 42:43オペレーションマネージャーというところ
- 42:44で、えっと、やらせていただいてます。で
- 42:46、AIオペレーションマネージャーって何
- 42:48なのよってところなんですけど、ま、
- 42:49ざっくり言うと、えっと、PMがAIを
- 42:52活用して、ま、プロダクト作っていく
- 42:53ぞっていうのを社外と捉えた時に、それ
- 42:55以外の車内のAI促進、イネイブルメント
- 42:58、もしくは、ま、AIで業務効率化みたい
- 43:00なところにフォーカスして、基本的には
- 43:02プロダクトっていうよりは社内のことに
- 43:04フォーカスするっていう役職を持った人間
- 43:06でございます。なんで今日あの登壇者と
- 43:08ちょっと違うのは僕はプロダクトのことは
- 43:10、あの、この後一切話さないです。で、皆
- 43:13さんの業務の話をAI活用の話をできれば
- 43:16なという風に思ってます。で、えっと、目
- 43:18としてはやっぱAIプロダクトも大事だ
- 43:20けど、いや、車内のオペレーション大事だ
- 43:21よねって話と、ま、それに、えっと、
- 43:23乗り越えるための具体的なチップスを話さ
- 43:26せていただければなと思います。で、ま、
- 43:29ぶっちゃけAIプロダクト皆さん多分開発
- 43:31PMとかエンジニアやられてると思うん
- 43:33ですけど、結構辛くないですか?しかも
- 43:37その上でなんかキャッチアップで業務効率
- 43:39化でAI駆動もやれみたいな2つやら
- 43:42なきゃいけないんだけど、しかもなんか
- 43:44プロダクトはなんか2つもやんなきゃいけ
- 43:45ないし、AI駆動もやらなきゃいけない
- 43:47OKRを持っているみたいなので結構
- 43:49パンパンだと思ってて、その上でなんか
- 43:51新しいツールがなんだコデックスがいいだ
- 43:53。最近クロードコードが出たの。え、でも
- 43:55これを組み合わせた方がいいんじゃねえか
- 43:57みたいなのが出てきて、え、でもなんか
- 43:58カソルに新しい機能ついてるみたいなた
- 44:01なんかなのバナナが出てきて、なんかこれ
- 44:02画像解析でいいんじゃないのみたいなのを
- 44:04やりながらプロダクトやるって僕むっちゃ
- 44:07大変だと思ってて、で、AMをやってたの
- 44:10で分かるんですけど、並列僕超大変だと
- 44:12思ってて、で、しかもそのプロダクトに
- 44:15アウトするまでにやっぱ車内のなんだ、
- 44:18違う、社外に出すための保証をしっかり
- 44:20やらなきゃいけないので、やっぱりその
- 44:22PDCが全然回らないとか、ベスト
- 44:24プラクティスができないとか本当にこれで
- 44:26いいんだっけみたいな不安を抱えてると
- 44:28思っています。なので僕は結構強くあの皆
- 44:31さんにお勧めしたいなってことはまず僕は
- 44:34車内オペレーションにも力を入れるべきだ
- 44:36という風に思ってます。でこれえっと僕
- 44:39AIスやってと思うのはやっぱり車内なの
- 44:41で最悪あの潰すとかごめんなさいもできる
- 44:45しあといろんなこと試せんですよね。画像
- 44:47解析でもいろんなあのツールとかAPIと
- 44:49かあると思うんですけど、そういうの
- 44:50クイックに始めやすくてで、えっとそれに
- 44:53よって試験が溜まることによってそれを
- 44:55PMと共有するとか、業務が効率化された
- 44:57ことによってよりお客様の本質な課題に
- 45:00向き合えるとか、えっとプロダクトの
- 45:02例えば何かしらの解析をする時に試験が
- 45:05あることによってより冗談の、えっと、
- 45:07AIのあのプロダクトを考えられるとか
- 45:10いう風になるので、僕は本当にこれを強く
- 45:12お勧めしているっていうのあります。で、
- 45:14AIオペレーションで今日話あったんです
- 45:16けど、これ、あの、なんで課題に上がる
- 45:17かって言うと、多分今AIって個人の活用
- 45:20にとまっちゃっていて、えっと、組織とし
- 45:23て全体としてこううまく活用できない。
- 45:26AIをむっちゃ使ってる人はむっちゃ使う
- 45:27んだけど、いや、正直全然使いたいんだよ
- 45:30なみたいな状況になってるからこそこう
- 45:32いうテーマが出てくるんだと思っていて、
- 45:34これって真似できんのむちゃくちゃ難しい
- 45:36と思っていて、プロダクトって最悪買って
- 45:38きて解析してなんかいい感じにジェミニに
- 45:41なんか回してデータのこうリレーショナル
- 45:43を出せばなんか雰囲気大体分かるんですよ
- 45:46。大体ね。あの、もちろん細かくわかん
- 45:48ないんですよ。解析は可能なんですけど、
- 45:50車内の文化ってまず外に出してこないん
- 45:52ですよ。今日僕出しちゃいますけど、あの
- 45:53、まあ、出てこないんですよ。しかも出て
- 45:55きても人とか文化に紐づいちゃうんで、
- 45:58これ真似しようと思っても一丁あの1夜で
- 46:00できるもんではない。もちろんプロダクト
- 46:02も1でできるもんではないんですけど、
- 46:04これ模法難しいなっていう風に思ってます
- 46:06。で、結構これ断元を強めにしてるんです
- 46:09けど、ちょっと一応根拠がありまして、
- 46:11なんか10年ぐらいのDXの時代と結構似
- 46:13てて、なんか例えばもう340代ぐらいの
- 46:17あのミドルベテランの方でなんかビッグ
- 46:19データIoTって流行った時代あったじゃ
- 46:21ないですか。で、あの時もDX商品だって
- 46:24言って商品から入ったんすよ。で、商品
- 46:26からやったけど車内のオペレーションが
- 46:28回らない、車内に事件がないだからプアな
- 46:30プロダクトが出て売れないっていうのが
- 46:32起きたんです。で、どうやってうまくいっ
- 46:35たかって言うと、車内オペレーションから
- 46:36始めた人は車内に知見が溜まる、それに
- 46:39よって効率化されるリソース額がく、それ
- 46:41をプロダクトに回すで新規授業を作る、
- 46:44売れるっていう風なサイクルがあっていて
- 46:45、僕結構同じような状況だなっていう風に
- 46:49見てて、僕AIMじゃなくてプロダ、あの
- 46:51、オペレーション側に振った方がいいん
- 46:52じゃないのって言って、AIMじゃなくて
- 46:54オペレーションに、えっと、やるって決め
- 46:56て、あの、ちょっとスイッチングした
- 46:59みたいな経緯があります。っていうところ
- 47:01で僕はAIオペレーション大事だなと思っ
- 47:03てます。ま、とはいえ、じゃあ多分AI
- 47:06の人の推進の方っていらっしゃらないと
- 47:08思うし、じゃあ僕が今日からやりてえって
- 47:10言ってもいや組織的にそんなんちょっとと
- 47:11か、あのそんな権限ねえぞとかなかなか
- 47:14言いづらいと思うので僕は今日から皆さん
- 47:16ができるま、具体的なAIオペレーション
- 47:19を1%でもあの注ぐチップスをお渡しし
- 47:22たいなと思ってます。これあのできると
- 47:24思うところはあの是非トライしてもらえれ
- 47:26ばなと思います。で、AI活用んででき
- 47:29ないかって言うと、やっぱ個人に閉じ
- 47:30ちゃってるところが原因で、組織全体とし
- 47:32て活用できてないのが問題です。で、えっ
- 47:35と、やっぱり不安を抱える、ま、これの
- 47:37あのPMナイトもそうですけど、やっぱ
- 47:38PMとかエンジニアってこう本当にできて
- 47:40んだっけっていうAIかわらず不安を抱え
- 47:42てるところで、しかもAIというこの
- 47:44キャッチアップが激しい中で本当にでき
- 47:46てるんだっけっていう不安と、ま、しかも
- 47:49勉強会とかをやってもなんか一発こうAI
- 47:51できる人だけで盛り上がっちゃって、その
- 47:53人たちはできるけどそのあんまりついて
- 47:55いけなかった人はもう全然盛り上がらない
- 47:57みたいな状況とか、あとツールは提供さ
- 47:59れるんだけど実際の使い方わかんなくてよ
- 48:01、そのまま放置なんかコードデクトとか
- 48:04盛り上がってるけどちょっといっかな
- 48:05みたいな風になっちゃうみたいなことが
- 48:07見えざる壁としてあるかなという風に思っ
- 48:09てます。で、これを乗り換える方法として
- 48:10AIopsをえっと、ま、2ヶ月全力で
- 48:13やって、ま、ある程度皆さんにあのすぐお
- 48:15渡しできるものはもうこれだなっていうの
- 48:17をちょっとお渡したいなと思ってます。で
- 48:19、貸化なんですけど皆さんってAI活用を
- 48:23車内でどれくらいできてるかっていう上
- 48:26100%とした時にどれくらいの位置に
- 48:28いるかって把握してる人っています?多分
- 48:31いないっすよね。例えばジェミニとか、ま
- 48:33、GPTでもいいです、クロードでもいい
- 48:34です。上位何パーとかって分かります?俺
- 48:38はAI活用できてるって思っても実は
- 48:4020%かもしれないじゃないですか。全然
- 48:42ファンに持っててもあ、実はわトップ5
- 48:45みたいな可能性あるじゃないですか。
- 48:46もちろんあの数字をあのこだわ
- 48:48るってことではなくてえっと現状を
- 48:50ちゃんと把握するってことで別に数字を
- 48:52使ってれば偉いとかではないと思うんです
- 48:53けど現状をちゃんと把握できてますかって
- 48:55ことを強くたいです。ま、これはあの1個
- 48:57の例なんですけど、ジミニって管理者権限
- 48:59であの月にどれぐらい使ってるかって1発
- 49:02で一撃出せるんですよね。で、それを貸視
- 49:04化することによってちゃんと我々は今どう
- 49:06いう位置にいるんだろうっていうことを
- 49:08やるとあ、まだまだだから頑張ろうって
- 49:10モチベーションが生まれんですよね。で、
- 49:12できてる人がいるってことが分かるとその
- 49:14人から聞こうっていうあのもあの仕組みが
- 49:17出来上がるっていうことをやるとえっと
- 49:19だいぶ自分がどういう位置であのどういう
- 49:22ことがあるのかっていう不安がなくなると
- 49:24思います。なら現状をちゃんと正しく把握
- 49:26できるからです。で、僕あのジェミニ以外
- 49:28にも各ツールのレベルを定義していて、
- 49:30大体皆さんこの辺にいますよっていうのを
- 49:33、えっと、グラデーションでつけた上で
- 49:34それを乗り越えるためのコンテンツって
- 49:36いうのを全部作ってます。で、そういう
- 49:39活動を、えっと、スラックチャンネルに
- 49:41使って投稿していて、例えばこういうの
- 49:43事例やりますっていうのを仕組み化して
- 49:45投稿して、それを見ながらみんなで学んで
- 49:47いくっていう仕組みを、えっと、作りまし
- 49:48た。しかもこれ、この構築、あの社長
- 49:51代表川が作って僕はそれを運用してるん
- 49:53ですけど、そらにこういういい車内
- 49:56オペレーションの事例あるんで、是非使っ
- 49:57てください。負けだけど、あ、これ
- 50:00プロダクトでも使えるかもとか、ま、
- 50:02エンジニアでも使えるかもみたいなところ
- 50:03で、えっと、不強していくっていう構築の
- 50:06仕組みを作ってます。ていう風にあんまり
- 50:07一発の勉強ではなくて、ま、見えるか
- 50:09するっていうところを、え、強くやって
- 50:11たりします。で、ま、ぶっちゃけ、ま、
- 50:15これでスラック見てああはあはってなる人
- 50:17ってだいぶリテラし高いと思っていて、ま
- 50:20、ぶっちゃけ車内でスラックの情報でなん
- 50:22かこういういい情報あったけどみたいな
- 50:24ニュースってなんか拾いきれないみたいな
- 50:25ところがあると思うんですよ。で、僕これ
- 50:28に対してあの明確な回があって、あのマジ
- 50:31で目の前で1時間実演するってのやってて
- 50:34、僕のAI活用をあのでかい広場に集めて
- 50:371時間実演するから来てくださいって言っ
- 50:39て目の前で使い方全部見せるってことを
- 50:41やってます。例えばなんですけど、隣の人
- 50:44のAA活用って見たことある人っています
- 50:46?ないっすよね。でももしかしたらトップ
- 50:50レベルの人とかって見たくないすか?見た
- 50:52いすよね。なんかそこ1時間見れるだけで
- 50:54むちゃくちゃ伸びると思うんですよ。で、
- 50:56それをよって活用ができることによって
- 51:00時間が生まれてそれをプロダクトに回すっ
- 51:02ていうループを回していくと車内に全体と
- 51:04してのオペレーションが高速化することに
- 51:06よって時間が生まれてプロダクトに生き
- 51:08るっていうサイクルを混せるんじゃないか
- 51:10なという風に思ってます。もう本当にこの
- 51:13実演販売むちゃくちゃいいなっていうのは
- 51:15僕は強くお勧めしてます。で、結局こ
- 51:17れってオペレーションって書いてるんです
- 51:19けど僕は一言で言うとその共有する分環境
- 51:22と文化かなていう風に思っていて、今本当
- 51:25に個人にあのいろんなことやらなきゃいけ
- 51:27ないPM業、しかもAIという変数、
- 51:29しかもキャッチアップがむちゃくちゃ大変
- 51:30っていう中でもう正直他の人にえっと
- 51:33シェアできるような状況になってないって
- 51:35いうのが現状だと思ってます。によって
- 51:36再録化されたことによって、えっと、不安
- 51:39を抱えやすくなってるし、えっと、全体と
- 51:40してオペレーションが回くなってるんです
- 51:42けど、ここをなんとか人1%でもいいんで
- 51:44、情報を共有してシェアして一致断結して
- 51:48、えっと、乗り越えていこうという環境と
- 51:50文化を作ることがオペレーションにおいて
- 51:511番重要なんじゃないかなという風に思っ
- 51:54てます。はっきり言って僕オペレーション
- 51:56のAI活用専門ですけど、キャッチアップ
- 51:58マジできついんで、これを憲務でやるって
- 52:01本当にきついことだと思うんで、みんなで
- 52:03力をやっていく文化を作っていくことが
- 52:06大事なんじゃないかなっていう風に、え、
- 52:08今は思っています。で、まだ時間あります
- 52:11。おまけで会社紹介をさせてください。
- 52:13えっとですね、そんなところなんですけど
- 52:15、なんとその大変な中プロダクトを20個
- 52:18も作るという何ともでかい構想を掲げて、
- 52:21しかもAIエージェントも作って、しかも
- 52:24秋に出るんですよ。これむちゃくちゃいい
- 52:27商品ができて、ちょっとあんまり詳細は
- 52:28言えないんですけど、こうできています。
- 52:30ていうのがある中で、まあ20個作
- 52:32るってことはPM単純に20人必要じゃ
- 52:35ないですか。もう人が正直足りてません。
- 52:37もう皆さんね、もう会社紹介とかやって
- 52:39ますけど、あ、是非、あの、もし興味あっ
- 52:42て一緒にこういう文化作っていきたいぞと
- 52:44か、AI活用楽しそうだなって思った方は
- 52:47是非、あの、僕とカジュアルメン談できれ
- 52:49ばなと思います。あ、あと後ほど、あの、
- 52:51Xで投稿するので、あの、ここから読ま
- 52:53なくても大丈夫なようになってますし、
- 52:55えっと、オフラインの方は、えっと、懇新
- 52:57会で話しかけていただければなという風に
- 52:59思います。ま、いろんなあの、ノートとか
- 53:00発信とかYouTubeとか出させて
- 53:02いただいてるので、是非ご覧いただければ
- 53:04なと思います。はい、以上です。発表
- 53:06終わります。
- 53:13あ、木さん、ありがとうございました。てか、あの、エンジニアの世界とかだと使い方分からないとかじゃないですけど、コード書く時のなんか就熟の電磁の方法でペアログラミンってのがあると思うんですけど、なんかそれに近いものをすごい感じて学びになりました。面白かったなと思いました。きさん、ありがとうございました。そしたらちょっと最後ですね。
- 53:34AIかけるデータかけるサスかける
- 53:36オペレーションで33のサルタさんにご
- 53:38発表の方お願いできればと思います。
- 53:40よろしくお願いします。
- 53:44ああ、あ、あ、ありがとう。あ、ご紹介
- 53:46ありがとうございます。アル田です。
- 53:47よろしくお願いします。
- 53:50あ、ありがとうございます。
- 53:54いや、ここまで聞いてきて、結構みんなが
- 53:55AIかけるオペレーションっていうほどを
- 53:57真面目に話してるなんか、ちょっと毛色が
- 53:59違う話を最後にするんで、すいませんって
- 54:01先に謝っときますっていう話と、さっき
- 54:04あのアさんが言ってたあのAIプロダクト
- 54:07とあの組織をAI駆動するのとAI
- 54:10キャッチアップするの辛いっていうの
- 54:12めちゃくちゃそうだなと思って、あ、それ
- 54:14だけ言っときたかったって。あの最近も
- 54:17組織にもそ、AIをこう入れてこう生産性
- 54:20向上しろって言ってやめよう。これ以上
- 54:23言うのやめます。というわけではい、えっ
- 54:26と、改めて荒らされたと申しますと、えっ
- 54:29と、あの、あの、スピーカーデックは
- 54:32真面目な写真に載ってて、ここだけふざけ
- 54:34た写真載せてますけど、えっと、あの、前
- 54:36ダンスやってましたっていう写真ですと。
- 54:39で、えっと2年ぐらい、えっと、今33人
- 54:41いて、元々は実はあのキノンっていう会社
- 54:44でCNNリブランニングとかをやってて
- 54:47思い起こすと2012年に実はALX
- 54:50Netトっていうも懐かしい人もいるかも
- 54:53しんないですけど画像認識でなんかAIが
- 54:56人間超えましたみたいな時からまだ13年
- 54:59ぐらいしか経ってなくてなんかすごいAI
- 55:02が発展したなっていう風に思ってますと。
- 55:04で、ま、元々AIっていうところで、ま、
- 55:06その後、あの、スタートアップ行ったり、
- 55:08えっと、事業会社行ったり、ま、今33人
- 55:10にいるって感じの人ですと。で、なんか
- 55:13流れついて、今プロダクト室の
- 55:14マネージャーみたいなこともやってるって
- 55:16感じですと。で、えっと、33っていう
- 55:19会社は、えっと、ま、色々実タもマルチ
- 55:22プロダクトを出していて、あの、名刺管理
- 55:25の33から始まって、えっと、個人の名刺
- 55:29管理をする8だったり、あの、今日レ役
- 55:32さんに来てあれですが、ビル1とかも出し
- 55:35てたり、コントラクトいう契約書の管理の
- 55:37プロダクトとかも、あと実はたくさん他に
- 55:39もプロダクトを出していたりしますと、ま
- 55:41、働き方を変えるDXサービスを、ま、
- 55:43複数提供していたりする会社になっており
- 55:46ますと。で、今日、えっと、私も所属し
- 55:48てるこの33っていうプロダクトの話をし
- 55:51たいかなという風に思ってますと。で、皆
- 55:53さん、あの、早く行ってよみたいなのは
- 55:55もしかしたらよくご存知かもしれないです
- 55:57けど、ま、名刺のデータ、名刺の管理
- 55:59みたいなところから始まって当然それで
- 56:01人脈を管理したり、えっと、お客様との
- 56:04接点って言っていて、ま、お客様と承談し
- 56:07たり、ま、電話かけたり、ま、メールし
- 56:09たりみたいなものを、ま、管理できたりと
- 56:11か、ま、それに加えて今、えっと、会社の
- 56:14情報ですとか、えっと、どんな拠点持っ
- 56:17てるのか、工場持ってるのかとか、ま、
- 56:19どんな役職者さんがいるのかみたいな情報
- 56:21も、えっと、付荷することで、えっと、
- 56:23その名刺管理だけではなくて、その企業の
- 56:25ビジネスデータっていうものを構築する
- 56:27ようなプロダクトに、ま、進化をしていっ
- 56:29ています。はい。っていうのが、ま、軽い
- 56:33会社紹介で、で、こっから、ま、えっと、
- 56:35本題に入っていきたくて、ま、えっと、
- 56:37一応背景から背景すると、ま、ま、サズ
- 56:40めっちゃ浸透したよねみたいな話を、えっ
- 56:42と、最初の背景に持ってきてます。ま、と
- 56:44はいえまだ日本って、まあ、20%ぐらい
- 56:46かなと思っていて、ま、未だに、えっと、
- 56:4833っていうプロダクト自体も、えっと、
- 56:50受中自体が実は伸びていたりもするんです
- 56:52が、ま、日常業務の中では多くの差が、ま
- 56:55、当たり前のように使えるようになったの
- 56:57かなという風に思いますと。で、ま、一方
- 56:58で、えっと、今日の勉強会の最初の背景に
- 57:01もあったように、なんかそのサーズ、
- 57:03たくさんのサーズの中でその導入全に発生
- 57:05する手作業とか、ま、個別の現場課題って
- 57:07いうのはまだまだ残ってるなという風に
- 57:09思っておりますと。で、ここ、ま、AIに
- 57:11よって、ま、ここを解決する可能性を持っ
- 57:14てるよね、みたいな話を、ま、今日の背景
- 57:16としていますと。で、ちょっと昼返って
- 57:19AI、ま、すごいAI流行ってるんです
- 57:21けど、ま、実はAIの会社が儲かってない
- 57:23よみたいな話をちょっとなんかちょっと
- 57:25余談的に話してをしてたいと思ってますと
- 57:27。実はオープン入って20124年に
- 57:30えっと売上えっと37億ドに対して実は
- 57:3250億ドルの損失を計上してたりとするし
- 57:35アンスロピックのまクロドって
- 57:36めちゃくちゃ伸びててこれ実はえっと年間
- 57:39も12億ぐらい売れてるんですけど実は
- 57:41アラリ地点でもう赤字になってるとだこの
- 57:43オブAIとかそっちにまそのサービス側に
- 57:47お金を払ってることによってもアラリーの
- 57:49時点で赤字になってたりしますと。なんで
- 57:50AIってもう実は儲からないっていうのが
- 57:52、ま、結構、えっと、アメリカとか
- 57:54グローバルで言われてますと。ま、AIの
- 57:57サービスの提供企業はその教学に、ま、
- 57:59インフラコストっていうのがかかってて、
- 58:01ま、現在で必ずしも収益には直結してない
- 58:03と。で、ま、またそのなんだろうな、えっ
- 58:07と、いわゆる、えっと、生産性、ま、個人
- 58:10の生産性ってのはめちゃくちゃ上がってる
- 58:12し、僕もAIがない時代に戻り、
- 58:14戻るってことはもう想像もできないです
- 58:17けど、ま、一方でそのバックオフィスの
- 58:19業務とかめちゃくちゃ相性いいとは思い
- 58:21つつも、ま、今日のあのクルさんの話かも
- 58:23そうだと思うんですけど、相性良さがある
- 58:25ものの、ま、エグゼフティク層は例えば今
- 58:28私たち33も抱えてますがなんだろう、
- 58:31営業の生産性とかでそれによってじゃ売上
- 58:33のびみたいなところに対して、ま、明確な
- 58:35回みたいなものを今出せてないっていうの
- 58:37は、ま、正直なところかなという風に思っ
- 58:39ていて、そのトップラインを伸ばすみたい
- 58:40な効果はまだまだ限定的だなっていうのが
- 58:42、まあ、一上かなという風に感じており
- 58:44ますと。はい。で、ま、一旦な、今日10
- 58:48分しかないで1ガッとスタンス取っちゃう
- 58:50と、えっと、じゃあどうすんの?みたいな
- 58:51話を今、えっと、弊社も色々と模索して
- 58:54いる中で当然AIっていうものだったり、
- 58:57ま、オペレーションンっていうのがある中
- 58:59で、ま、このやっぱ4つですね。AIと
- 59:02サズと、ま、データとベルシこの4つが
- 59:04揃わないと、ま、なかなかこれ、ま、本当
- 59:07のお客さんに対するアウトカムってのは
- 59:09実現できないなというのが、ま、一旦思っ
- 59:12てる仮説みたいな感じですと。で、AIに
- 59:14よってもちに当然生成I含めては構造の、
- 59:17え、高度なデータ構造化とか、ま、予測と
- 59:20か認識とかそういうことできるよねって
- 59:21いう話と当然オペレーション、人間による
- 59:24その保管とか継続的な改善でこれらがある
- 59:28だけでもダメで当然品質のデータがそれに
- 59:31対して、えっと、接続されてないと、ま、
- 59:34正しい回っていうのは出てこない。壁ジべ
- 59:36ちゃうとみたいな話があって、で、じゃあ
- 59:39サーズisデッなのかって言うと、ま、
- 59:41そうでもなくて、じゃあなんだろう、
- 59:44みんながチャットのいわゆるGPT提供さ
- 59:47れたらみんながハッピーになりました
- 59:49かって言うと、ま、そうではないし、なん
- 59:51かMCPサーバーでじゃ、全部と接続でき
- 59:53たらハッピーになるか、そんなこともなく
- 59:54て、じゃ、何聞いたらいいんだろうとかっ
- 59:56ていうのは、ま、誰も分からない。なんか
- 59:58ちゃちゃんとなんか仮説を立てられる人
- 1:00:00ってのは、ま、そんなになんみたいな話も
- 1:00:02あってとこにやっぱサーズっていうそこの
- 1:00:04サーズとかそこに優れたユーザー体験とか
- 1:00:07ビジネスロジックっていうのもがちゃんと
- 1:00:08提供されてある意味高速道路みたいなのが
- 1:00:10提供されることによって、ま、その周辺で
- 1:00:13、ま、人間が、ま、そのAIを使うことに
- 1:00:16よって、ま、より、ま、優れた、ま、UX
- 1:00:18、ま、より価値みたいなものができる
- 1:00:20みたいな話かなという風に思っていますと
- 1:00:23。はい。で、ちょっとなんかそう言われ
- 1:00:27ましてもって話で、ま、少しずつこう
- 1:00:28ちょっとだけ噛み砕いていきたくて、ま、
- 1:00:30かけるデータみたいなとこだと、ま、当然
- 1:00:32正確なデータっていうのがそのAIのみ
- 1:00:34ならずそのサーの価値を上げ
- 1:00:36るっていうことが、ま、当然あってます。
- 1:00:38ま、ずっと眼来、ま、弊社もずっとこれに
- 1:00:41向き合ってきたかなという風に思ってい
- 1:00:43ますと。で、名刺のデータってのは、ま、
- 1:00:4599.9%を、ま、これお客様に約束をし
- 1:00:48て、これはもうずっとデータ化の技術と、
- 1:00:50ま、オペレーションみたいな、さっきあの
- 1:00:51ダブルチェックみたいな話もありました
- 1:00:53けど、ま、AIと人で、ま、ダブル
- 1:00:55チェックしたりとかそういうことで提供さ
- 1:00:57せていただいていますと。で、加えて、
- 1:01:00えっと、企業とか拠点とか役職者っていう
- 1:01:03これ、えっと、ビジネスデータみたいのを
- 1:01:05提供してるんですけど、これを、えっと、
- 1:01:07ですね、もう日々、ま、集めて日々更新し
- 1:01:11てで、お客様のデータが入ってくればせと
- 1:01:14言って、そのじゃどの企業のデータなの
- 1:01:16みたいなことを、お客様のデータに対して
- 1:01:18紐付けるみたいなことを、ま、ずっとやっ
- 1:01:20ていますと。で、これも結構もう日改善を
- 1:01:24して、日集めて、日更新するみたいなこと
- 1:01:26をやっておりますと。はい。で、今度、
- 1:01:30えっと、角度を変えてサーズの話をしたい
- 1:01:33んですけど、で、サーズも、ま、進化し
- 1:01:36てかなきゃいけなくて、当然優れた
- 1:01:38ユーザー体験を提供するんだけど、ま、
- 1:01:40もうお客様のなんか期待値みたいなところ
- 1:01:42はそのプロダクト、その限界を超える
- 1:01:45ところにもあるなという風に思っています
- 1:01:47と。で、元々33って実はいろんな
- 1:01:51オプションがあるって多分ほとんどの人が
- 1:01:53知らないんじゃないかなと思うんですけど
- 1:01:55、あの当然お客様から先ほど言ったような
- 1:01:57名刺を始めとするようなその接点のデー
- 1:02:00タっていうのを行動化して、ま、車内での
- 1:02:01共有を可能にするその33っていう
- 1:02:04プロダクトですね。これをコアのサービス
- 1:02:05にしながら
- 1:02:07よりですね、ビジネスインフラより
- 1:02:09なるべく、ま、プロダクトのこの
- 1:02:11ポートフォリオその33だけあのマルチ
- 1:02:13プロダクトだけじゃなくて33の中でも
- 1:02:15複数のサービスソリューションを提供させ
- 1:02:18ていただいていますと。で、例えばですね
- 1:02:21、えっと、この33データハブっていうの
- 1:02:24があるんですけど、これはお客様のデータ
- 1:02:27ですね。あまりここに営業の方とか
- 1:02:29いらっしゃらないかもしれないんですけど
- 1:02:30、例えばセールソースですね。セール
- 1:02:32ソースに取引先のデータとかっていうのが
- 1:02:36入ってますと。で、これが必ずしも綺麗
- 1:02:39じゃなかったりするわけですね。あの、
- 1:02:42まるま株式会社って書いてあるけど、電話
- 1:02:45番号とか住所とか何も書いてないとか
- 1:02:46例えばですけど、あとお客さんの名前で
- 1:02:49入っちゃってるとかなんかそういうことが
- 1:02:51ありますと。で、それを、えっと、33
- 1:02:52データハブに入れていただくと、え、詐欺
- 1:02:54た内寄せっていうのをやってあげて、これ
- 1:02:56はどこの企業のデータだよ、どこの拠点の
- 1:02:58データだよっていうことを識別をしてあげ
- 1:03:00て返してあげるみたいなことをやってます
- 1:03:02と。で、さらに、えっと、弊社が持ってる
- 1:03:05企業データとか拠点のデータとか役職者の
- 1:03:07データを付与する立って言ってるんです
- 1:03:09けど、立化をしてあげて、ま、セスにこう
- 1:03:12返し上げるみたいなことをやっています。
- 1:03:15で、さらには、えっと、もだんだん広がっ
- 1:03:18ていて、33BIっていうのも今実は
- 1:03:20ちょっとやってますと。さっき言ったその
- 1:03:22セスのデータとかお客様の機関システムと
- 1:03:24統合してあげて、ま、簡単に言うと
- 1:03:27ダッシュボード作ってあげますと。
- 1:03:28ルッカーみたいなのでダッシュボード作っ
- 1:03:30てあげて、お客様にその上で、例えばその
- 1:03:32上にAIを、ま、ジェメニとか被せてあげ
- 1:03:34て、ま、お客様にそこでインサイトを提供
- 1:03:37する。例えばこのお客さん、この取引先の
- 1:03:40、えっと、誰々さんに最近会えてませんよ
- 1:03:42とか、えっと、この取先と今の契約状況が
- 1:03:46こう風になってますよみたいなことをこの
- 1:03:48AIが、えっと、インサイト提供して
- 1:03:50あげるみたいなことをやっています。で、
- 1:03:53あとラブズみたいなのもあって、これは
- 1:03:54もう、えっと、CSIで、えっと、
- 1:03:56どんどんどんどんアプリケーションって
- 1:03:57いうのを実験的にお客様に提供して、ま、
- 1:04:01本当にそこで、えっと、お客様に使って
- 1:04:03いただきながらフィードバックを元改善し
- 1:04:05てるみたいなことをやっておりますと。で
- 1:04:08、もうさらに言うともう、ま、これを
- 1:04:11プロフェッショナルサービス、BPO、
- 1:04:12Bパス、ま、言い方色々あると思います
- 1:04:14けど、ま、この枠を超えてお客さんに
- 1:04:16サポートするみたいなことも今、えっと、
- 1:04:18弊社の方では挑戦してたりしますと。
- 1:04:20詳しく知りたい方は後ほど声かけして
- 1:04:23くださいって感じです。はい。で、
- 1:04:26オペレーションの話もちょっとだけして
- 1:04:27おくと、えっと、我々もずっとあの先ほど
- 1:04:31のレアさんの話にもありましたけど、なん
- 1:04:33かこう人間がこう埋めるみたいなことは
- 1:04:36AIで対応できないところはAIで、あ、
- 1:04:37人間が、えっと、データ化とかでやって
- 1:04:39たりとかはずっとやっております。ま、
- 1:04:42さらに、あの、さっきちょっとここで言っ
- 1:04:44たような、えっと、33BI上での
- 1:04:47プロンプトの提供みたいなことも今、えっ
- 1:04:49と、やっていたりしますと。で、もう、
- 1:04:52えっと、これもう一兆ではできないので、
- 1:04:54もうこれを継続的にずっと運用改善し続け
- 1:04:58て、本当にこれが、ま、お客様の実務に
- 1:05:00根付くようなことを、サービス価値にする
- 1:05:02ようなことをもう本当にずっとやってい
- 1:05:05るっていう感じです。はい。で、ここまで
- 1:05:09言うと、じゃあ、もうやっぱ全部やらな
- 1:05:10きゃっていう風になってて、ま、AI、ま
- 1:05:13、一旦いっかって思うんですけど、ま、
- 1:05:15やっぱりそれでもAIを今、えっと、推進
- 1:05:17をしてます。やっぱAIで何ができるの
- 1:05:19かっていうことは、えっと、引き続き我々
- 1:05:21も探索をしています。ま、当然AI
- 1:05:23エージェントってのが登場したり、ま、
- 1:05:24先ほど散らって言ったようなMCPって
- 1:05:26いうの、えっと、これが、えっと、外部の
- 1:05:29データとかにこうエコシステムってのが
- 1:05:31急速に広がってるので、これで結局営業の
- 1:05:33世界で何ができるのかっていうことは我々
- 1:05:36もずっと本当に探索をし続けてるし、ま、
- 1:05:38先ほどの1番最初の藤さんにもあったかな
- 1:05:40と思いますが、そこの、えっと、探索の
- 1:05:42コストですね、ユースケースの探索のコス
- 1:05:44トってのはも引き続きかけていって
- 1:05:46るっていう感じです。
- 1:05:49はい。という感じでざっとなんかまとめ
- 1:05:53みたいな話をするとこのAIとデータと
- 1:05:56サトベーションの融合が、ま、本当にこの
- 1:05:58ソフトウェアの単体で解決できなかった、
- 1:06:00えっと、この現場の課題をに対する強力な
- 1:06:03、ま、ソリューションになるという風に
- 1:06:04考えていて、ま、本当に全部全位的に進め
- 1:06:07ているって感じですと。ま、そんなやっぱ
- 1:06:09プロダクトマネージャーみたいな人は、ま
- 1:06:12、結構これ横断する総合力とかが重要に
- 1:06:16なってくるなと思ってて、ますます大変な
- 1:06:18時代になってきたなという風に思っていま
- 1:06:21すっていう話しでした。はい。で、採用し
- 1:06:26てますみたいなページを載せるのを忘れた
- 1:06:28ので、あの、適当にお声かけください。
- 1:06:31はい、どうもありがとうございました。
- 1:06:32以上です。
- 1:06:39サルトさん、ありがとうございました。
- 1:06:42なんか、あの、発表の最後が大変な時代に
- 1:06:45なりましたねって終わる方が結構多くて、
- 1:06:48本当に大変な時代になりましたねっていう
- 1:06:49形でイベント終わればと思うんですけれど
- 1:06:51も、えっとですね、最後にちょっとあの、
- 1:06:55是非イベントどうでしたかってアンケート
- 1:06:57を取らせていただきたいなと思っており
- 1:06:58まして、えっと、オンラインで、えっと、
- 1:07:00ご覧いただいている方はちょっとこちらで
- 1:07:02終了になります。是非、あの、こういう
- 1:07:06ところがイベント良かったです。こういう
- 1:07:08ところもうちょっと聞きたかったですとか
- 1:07:10こういうテーマよかったら聞いてみたいな
- 1:07:12もみたいなものも是非ちょっとお待ちして
- 1:07:15おりますのでアンケートの方ご解お願い
- 1:07:18できればと思います。ちょっとしばらく
- 1:07:21映しておきますね。
- 1:07:24今おそらくオンラインで視聴されている方
- 1:07:26はちょっと何人いらっしゃるか把握したい
- 1:07:29んですけど、ま、1万人から100万人
- 1:07:31ぐらいいらっしゃるのかなと思うので、
- 1:07:32アンケートの方相当来てくれるんじゃない
- 1:07:34かなと思っているんですけども、
- 1:07:36是非ちょっと回答をお願いできればと思っ
- 1:07:39ております。
- 1:07:41そろそろ多分URLご覧いただけましたか
- 1:07:45ね。
- 1:07:47ではちょっとオンラインの方はこちらで
- 1:07:49終了になりますので、えっと、一足先にと
- 1:07:52いう形ではあるんですけれども、イベント
- 1:07:53のご参加ありがとうございました。あの、
- 1:07:56シリーズとしてイベントさせていただいて
- 1:07:58おりますので、あの、あの、是非オフ
- 1:08:01ラインとかでも今後のイベントをお越し
- 1:08:03いただけたら嬉しいなと思っていますし、
- 1:08:04オンラインでも、あの、引き続き配信の方
- 1:08:06はしていければなと思いますので、次の
- 1:08:09あの、トピックみたいなものをおそらく2
- 1:08:11ヶ月から3ヶ月後ぐらいにね、やらせて
- 1:08:13いただければと思っています。では、ここ
- 1:08:15でオンライン配信の方は終了とさせて
- 1:08:17いただければと思います。ありがとう
- 1:08:18ございました。
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