【営業は苦役じゃない】AI時代の営業組織とは。世界一生産性が高い組織を目指す/LayerX/バクラク/新規事業/AI研究者出身/エンジニア出身社長 — Transcript
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- 0:00とAIの両輪で最高の営業組織を目指すっ
- 0:02ていうところを結構レアXではあの
- 0:04取り組んでます。世界一生産性が高い組織
- 0:07[音楽]っていうのを目指したいなと思っ
- 0:09てますと営業の方がま、営業以外の提案の
- 0:12質を上げるためにやっていることここを
- 0:14いかに効率ができるか。AIめちゃくちゃ
- 0:16[音楽]大事なんですけど、そのAIが
- 0:18強くなればなるほど実は皆さんも強くなる
- 0:21と多分1番強くなる職業です。営業は区域
- 0:24じゃなくて楽しい仕事なんである。営業に
- 0:27なって良かったなとか、営業って仕事って
- 0:29最高だなって思えるそういう職場とかそう
- 0:31いう環境を増やしていきたいなと思って
- 0:37理想の営業組織みたいなところで、ま、
- 0:39レアXの話を、ま、具体的にしながらです
- 0:41ね、少しでも皆さんのですね、あの、日々
- 0:43の営業ですとか、ま、会社でのこの、ま、
- 0:46マネージャーをやってる方とかももしかし
- 0:48たらいるかもしれませんし、ま、そういっ
- 0:49た中の少しでもお役に立つ話ができればな
- 0:52と思います。で、まず簡単に自己紹介なん
- 0:56ですけど、今レックスの代表をしており
- 0:58ます。あの、大事なことは、あの、黄色で
- 1:00書かれてるんですけど、あの、営業が
- 1:02とても大好きです。で、僕元々エンジニア
- 1:05なんですけど、あの、今どちらかというと
- 1:07実は営業の仕事の方が多くしておりまして
- 1:10、あ、そういう中で、あの、今日ですね、
- 1:12最初に話してくれということでお声がけを
- 1:15させていただいたのかなと思います。営業
- 1:17をすごい愛しております。皆さんこの1つ
- 1:20問いかけなんですけど、今もう猫も借しも
- 1:23AI、AI、AIと呼ばれると思う、言わ
- 1:27れると思うんですけど、ちょっと調べてみ
- 1:29たら、だ、ちょっと昔のブログなんです
- 1:31けど、ちょうどOPENAI作ったぐらい
- 1:33の頃にこの全ての素晴らしいキャリアは
- 1:37営業の仕事になりますと。
- 1:39ま、私、あの、営業以外にも例えばその
- 1:42投資家に対してIRをしたりですとか、ま
- 1:45、採用活動に出ることもあるんですけど、
- 1:47ま、全ての仕事、営業だなって感じること
- 1:50が多いんですよね。で、営業が、ま、1番
- 1:53上くなる方法ってのは自分が売ってるもの
- 1:56を信じることですと。で、もう1つ大きな
- 1:59営業のコツは大事な時は必ず直接会いに
- 2:02行くこと。これもすごくやっぱりパワーを
- 2:04感じてまして、やっぱりこう今リモート
- 2:06営業とか増えてますけど、からもですね、
- 2:08やっぱ大事なお客様とか、ま、重要な相談
- 2:10っていう時はやっぱり直接に会いに行って
- 2:13会って話して得られる信頼関係みたいなと
- 2:15ころってやっぱりなんて言うんですかね、
- 2:17オンラインとかデジタルとかAIでは作れ
- 2:19ないものだなというものを、あの、日々
- 2:21感じてますと。という中で、ま、AI、
- 2:24AI、AIめちゃくちゃ大事なんですけど
- 2:26、そのAIが強くなればなるほど実は皆
- 2:29さんも強くなると多分1番強くなる職業で
- 2:32すっていうところを、あの、今日1番お
- 2:34伝えしたかったなと思います。と、
- 2:41AXのこの営業組織の取り組みですね、
- 2:45に移りたいなと思いますと。で、先ほど
- 2:47AIの話はもうAI、AIって言ってるん
- 2:50ですが、やっぱりまたAIですと。ZAI
- 2:53をあの営業組織ですごくしていますと。
- 2:57で、あのちなみにこれ2023年に実は
- 3:01書いたノートなんですけど、あの結構見
- 3:03られてですね、レアXの理想の営業組織
- 3:06みたいな話をもしちょっとですね、あの気
- 3:08になる方いたら、あのググっていただいて
- 3:10あの後で見てくださいと。これちょっと
- 3:13AIに予約してもらったんですけど、ま、
- 3:15こういうことをやっておりますと。ま、
- 3:16周辺業務の自動化ですね。セールス
- 3:18フォースですね。あれに入力する業務を
- 3:20自動化したりとかですね。あと相談動画
- 3:23みたいなところを録画してそれをAIに
- 3:25評価を書きさせてですね、そこでこの
- 3:28フィードバックをするですとか、ま、それ
- 3:30以外にもこの左配の自動化とか、ま、評価
- 3:34みたいなところも、あの、もちろん結構
- 3:36人間が関わる部分もあるんですけど、ま、
- 3:38そこの評価のフェアネッサーみたいな
- 3:40ところとか、ま、そういったところがあの
- 3:41取り組んでいますと。で、レックスの営業
- 3:44の中で実はこの営業の人がほぼ毎日見て
- 3:47いるツールがありまして、昔あの計測した
- 3:50ことがあるんですけど、大体その営業以外
- 3:52にも僕もこれ見てるんですけど、レイヤ社
- 3:54の大体60%ぐらいが毎日使っている
- 3:56ツールですと。テールスポータルという
- 3:58サービスがありますと。で、これ車内
- 4:00ツールなんですけど、何をやってるかと
- 4:02いうと、全ての相談動画がまず録画されて
- 4:05いて、ま、ここに行くと自分の相談とか
- 4:08その自分がですね、かけたコールみたいな
- 4:10ところが録音されたり録画されてたりし
- 4:13ますと。まずそれを簡単に振り返れると。
- 4:15で、振り返るだけじゃなくてこんな感じで
- 4:18ですね。
- 4:21ま、これ一応見せていい画面なんですけど
- 4:23、いいものピックしてきたんですよ。
- 4:25こんな感じの画面が見えるんですけど、
- 4:26この評価みたいなところで実際相談中身を
- 4:29評価している。例えば決済者としっかり
- 4:30コミュニケーション取れてるねとか、あ、
- 4:32課題をしっかり握れてるねとか、あ、でも
- 4:34予算のところはちょっと確認できてない
- 4:36からネクストアクションでしっかり確認し
- 4:38た方がいいよとか。ま、期源のところは
- 4:40トライアルの日程は区切れてるけど実際の
- 4:43最初の意思決定日ってちゃんと決められて
- 4:45ないよ。だからそこも聞いた方がいいよと
- 4:47かそういうなんかAIがその評価して
- 4:50アシストしてくれるみたいな。で、基本的
- 4:52にうちの営業ってこれ、ま、毎回これを見
- 4:54て、あ、次これやらなきゃとか、あ、ここ
- 4:57が良かったんだ、これは継続しようみたい
- 4:58なところを結構毎回確認したりしてますね
- 5:00。
- 5:04あとそれ以外にも直近かなりですね、あの
- 5:06車内でAIの通料を使っていろんな業務も
- 5:09自動化していまして、例えば左の自動化
- 5:12ですね、この左配の自動化であったりとか
- 5:15、相談資料の自動作成、ま、事例を自動で
- 5:18持ってきたりとか、これはもうちょっと
- 5:20踏み込んだやつなんですけど、その小談の
- 5:22意録から次のその資料を自動で作成すると
- 5:26か、業務フローの、ま、自動作成みたいな
- 5:29、あの、業務フローのヒアリングとか結構
- 5:31皆さん営業する時聞くと思うんですけど
- 5:33それヒアリングした内容結構資料に起こす
- 5:35の大変だったりするじゃないですか。周辺
- 5:38システムであったりまるまるっていう部署
- 5:39が効果変わってたりとかそういうのを自動
- 5:41作成したりとか営業の方がま営業以外の
- 5:44提案の質を上げるためにやっていること
- 5:46ここをいかに効率ができるかっていうこと
- 5:48を結構あの当社では取り組んでいますと
- 5:51もう1つが営業強度ですね。営業強度も
- 5:55大事にしていて今まではちょっと
- 5:57テクノロジーの話だったんですけどこれ
- 5:58からはなんか気合いの話ですね。で、あの
- 6:02、ま、あの、もしかしたらノートとか、
- 6:05あの、見られた方もいるかもしれないん
- 6:06ですけど、その車内で言うとこの去年です
- 6:08ね、レアクスはこうメラき、メラきって
- 6:10なんだよみたいな感じなんですけど、
- 6:12メラメラ燃えて頑張るぞの役なんですけど
- 6:15、僕があの、とあるですね、あの、修字
- 6:18定例、あの、全車のオールハンズでなんて
- 6:21言うんですかね、あ、もう戦時に入りまし
- 6:23たと。ま、会社の売上がちょっとへこんで
- 6:25いたので戦ジに入ったって言ったら戦ジは
- 6:27怖いって言われたのでじゃ何がいいのって
- 6:30言ったらメラきにしようってことになって
- 6:32あの車内ではメラきと呼ばれてます。僕も
- 6:34この呼び方すごく気に入ってますと。で、
- 6:36メラきって何かって言うと、ま、その
- 6:39もはや2年前の話なんですけど、
- 6:41インボイス制度とか電子帳簿保存法って
- 6:44あの皆さんもしかしたら1度でも聞いた
- 6:46ことがあるかもしれないですけど、ま、
- 6:48大きな法対応の変化がありましたと。それ
- 6:50によってすごくあの当社の製品爆落って
- 6:53売れていたんですけど、ま、その法施庫が
- 6:55始まったタイミングでパったりですね、
- 6:57こう売上の増加がこう止まってしまった
- 6:59みたいなことが起こりましたと。
- 7:03で、大変やばかったですと。で、その中で
- 7:06この採用を増やしたりとかマーケティング
- 7:09を増やすということをせずに、ま、売上の
- 7:14成長速度3倍に戻そうみたいななんかそう
- 7:17いった期間をあのメラキーと呼んでいまし
- 7:19たと。で、無事V字回復できたんですけど
- 7:21、その間にやったことってなんか新しい
- 7:25製品を投入したとか、新しいテクノロジー
- 7:27を投入したというよりはみんなが極限まで
- 7:30死ぬほど頑張ったみたいなところだったん
- 7:32で、そこの話をちょっと紹介できればいい
- 7:34なと思いますと。
- 7:35ちなみにその話ですね、あのノートにも
- 7:37書いてるので是非読んでください。
- 7:41で、ここがこうやったこと一覧みたいな
- 7:44ことなんですけど、あ、ノートの中にも
- 7:45書かれてるんですけど、例えばその時間
- 7:48単位でその、ま、行動目標みたいなところ
- 7:51がフィードバックされるみたいなことを
- 7:53やりましたと。で、これどういうことかと
- 7:56言うと、その例えばこのインサイド
- 7:59セールスとかそのフィールドセールスでも
- 8:00結構僕ら家電することがあるんですけど、
- 8:02ま、電話であったりとかメールであったり
- 8:04とか、それをアクション数っていう形で
- 8:06ログを取ってるんですね。で、もちろん
- 8:09アクション数がそのな、何も意味もないお
- 8:12客様のためにもなってない質の低い
- 8:14アクションだったらあれなんですけど、
- 8:15大抵の営業の方ってもちろんちゃんと考え
- 8:18てアクションしてるので、ま、そういった
- 8:20ものをしっかり計測するとすごく
- 8:21パフォーマンスが高い方っていうのは
- 8:24アクション数が一定の数を超えてることが
- 8:26分かったんですね。
- 8:30で、それがま、大体1日70アクション
- 8:32みたいなものなんですけど、じゃあなんて
- 8:34言うんですかね、その実際その例えば受注
- 8:36率とか受中単価とかそういうものはこう
- 8:39数字として悪くないのになんか全体の数字
- 8:42良くないねみたいなことをこう日いてくと
- 8:44シンプルにアクション数が足りない
- 8:46パターンと、ま、質がの中でこの良くない
- 8:49パターンみたいなところが見えて、まず
- 8:51アクション数って必ずすぐ変えられる話
- 8:55だったりはするので、それを周りで貸化
- 8:57するようにしたんですね。ま、そうすると
- 9:00皆さん当たり前なんですけど、あの、あ、
- 9:03なるほど。こう今日の1日をなんていうう
- 9:06、この例えば午前中これぐらいアクション
- 9:08したとで、このまま行くとこれぐらいの
- 9:11アクション数にしかならないからこの時間
- 9:13もっとアクション頑張った方がいいよ
- 9:14みたいなスラックに通知されるんですね。
- 9:16そうなると、あ、じゃあやばい、やばいと
- 9:18思って頑張ろうというところとかなんか
- 9:20そういうことをやっていましたと。ま、
- 9:21あとは中間KBI管理とか
- 9:251個1個話してくだけで多分30分ぐらい
- 9:27話しちゃうので、ま、ちょっと飛ばすん
- 9:28ですけど、ま、そういったようなことを
- 9:30やりましたと。で、もう1つがそのメラき
- 9:33がこれ終わった後にやるようにしたことな
- 9:36んですけど、あの僕も、ま、ちょっと直近
- 9:39忙しくて参加できてないんですけど、先月
- 9:41まではあの参加してまして、その
- 9:43ランチングチェックっていうのをやって
- 9:44ますと、これ新入社員が立ち上がった1
- 9:47ヶ月後に実際に湘談ロープレをしてその
- 9:50様子を役員が見て評価するっていうのやっ
- 9:53てるんですね。
- 9:55それを聞くとな、なんだそれはなんか
- 9:57そんな怖いの受けたくないぞって思うかも
- 9:58しれないですけど、結構みんな頑張って
- 10:00受けてくれて、なんならこう既存の社員と
- 10:02かもあ、そんなチャンスがあるなら受け
- 10:04たいですっていうぐらい結構なんて言うん
- 10:06ですかね、いい投流門になっていて、実際
- 10:08本当に落ちる人もいるんですね。落ちる人
- 10:11もいるんですけど、あの、受かるまで何度
- 10:14も再試験して、ま、最後は全員あの、合格
- 10:17してもらうというような取り組みをやっ
- 10:19てるんですけど、ま、何の課題観でやって
- 10:21いたかと言いますと、やっぱり最初の1
- 10:23ヶ月でいろんな商品の知識とか営業の
- 10:26ノーハをつけておくと、例えば相談動画を
- 10:29見た時に、あ、ここって行けてるなとか、
- 10:31ここってネックだなみたいなところのその
- 10:33情報に対する感度とか、ま、例えばこう
- 10:35マネージャーからフィードバックされた時
- 10:37に、あ、なるほど。ここが課題なのか
- 10:39みたいなそのレバレッジがかかるように
- 10:41なるんですよね。最初の1ヶ月が
- 10:43立ち上がると次の2ヶ月、次の半年って
- 10:45いうのがより高いなんて言うんですかね
- 10:48指数関数的にこうレバがかかるように知識
- 10:51ってレバレッジがかかるので
- 10:53でも例えばなんか半年間異用が分かんない
- 10:56ことってわかんないじゃないですか。
- 10:57例えば自分が担当してない商品のことって
- 10:59じゃあ突然半年後はい売れますか?あなた
- 11:02入社半年経ってるから大丈夫ですよねって
- 11:04言われてもそれって売れないじゃない
- 11:06ですか。なので最初の1ヶ月である程度、
- 11:09ま、時間もあったりはするのでそこで徹底
- 11:12的に知識をこう詰め込んでですね、ま、
- 11:15そうすることで、ま、車内にも慣れて
- 11:17もらうし、いろんなネットワークも作れる
- 11:18し、その自信を持ってあの営業に挑んで
- 11:21もらうみたいなことをあのやるためにこう
- 11:24取り組みましたと。これすごくやって
- 11:26良かったものですね。はい。で、ま、理想
- 11:29の営業組織を、ま、作る上では、ま、こう
- 11:32いう、ま、AIみたいなその技術で基本的
- 11:36にはその営業の皆さんの価値ってやっぱり
- 11:38お客様と話すこと、実際にあの話して提案
- 11:42することにすごくあると思うんですよ。
- 11:44もちろんその提、直接的な提案というより
- 11:46はしっかりあって信頼関係を作るとか、ま
- 11:48、そういった部分に時間を避けるように
- 11:50それ以外の例えば提案資料の準備とか
- 11:54SFAの入力とか、ま、そういったそのと
- 11:57かそのフィードバックのところを、ま、
- 11:59マネージャーにいちいち聞きに行くんじゃ
- 12:00なくて、AIで即自にチェックできるとか
- 12:03なんかそういった部分のその周辺の効率化
- 12:05ですね、ここをやっていますと。
- 12:08で、人組織の部分でも先ほどのなんて言う
- 12:11んですかね、その組織の強度を上げるため
- 12:12の取り組みであったりとか、ま、ランチ
- 12:14チェックみたいな取り組みとか、また、ま
- 12:16、そういったなんて言うんですかね、それ
- 12:18だけじゃなくて、ま、達成したらみんなで
- 12:19お祝いするとか、ま、そういったウェット
- 12:21の部分も含めて、あの、人と組織にも、
- 12:23あの、フルベッド投資してますと。
- 12:27で、ま、こうやって技術を振るか強する
- 12:28ことで提案力を上げてくっていうところと
- 12:31、ま、仲間とですね、時にはこう競い合っ
- 12:34て時には助け合って、ま、達成したら
- 12:37しっかりなんて言うんですかね、喜びを、
- 12:39ま、さっき達成会が大好きみたいな話も
- 12:41あったんですけど、達成会もやっていて、
- 12:43そこで喜びを分かち合おうと、ま、そう
- 12:45いう人とAIの両輪で、あの、最高の営業
- 12:48組織を目指すっていうところを結構レアX
- 12:49では、あの、取り組んでいますね。これ
- 12:52取り組んでるっていうかスタンスの問題だ
- 12:54と思うんですけど、ま、そういうスタンス
- 12:55であのやっておりますと。
- 13:02で、最後にじゃああなたはどうなんだと
- 13:05なんか偉そうなこと言ってるけど社長は
- 13:07どれぐらい営業にコミットしてるんだって
- 13:09いうところを最後に話したいなと思います
- 13:11と。というわけで、日々何をやってるかと
- 13:15言うと、例えば今私ですね、AI系の新規
- 13:18事業であったりとかBPOの授業の
- 13:20立ち上げをしてるんですけど、その苦通に
- 13:22出てます。で、最後にちょっと自己紹介で
- 13:26社長ですって言うと相手にびっくりされる
- 13:28んですけど、あ、社長だったんですかって
- 13:30なるんですけど、ま、そういう営業、あの
- 13:31、営業最前線でやってますと。で、これは
- 13:34なんかこう行動とか姿勢とかそういうのも
- 13:36あるんですけど、やっぱり1番その現場の
- 13:38お客様が感じてる課題とかそこでなんて
- 13:41か忖度なく書ってくるそのプロダクトとか
- 13:44商品へのフィードバックとか営業への
- 13:45フィードバックっていうのが授業の正しい
- 13:48理解をするためとか今後の授業のボトル
- 13:51ネックを取り除くために1番大事だと思っ
- 13:53てるので僕はこの
- 13:55ま、B2Bのその法人向けのサービスを
- 13:58やってる会社の社長は1番大事な仕事は
- 14:01そのお客様の1
- 14:03なんて言うですかね、最前線に立って情報集めてくることだと思っているので、そういうあの気持ちであの日々営業をしてますと。
- 14:12もう1つが、あの、これは自分で決めてる
- 14:14ことでもあるんですけど、あの、社長とし
- 14:17てしっかり売上に貢献したいなと思ってい
- 14:20まして、そのとはいえ、やっぱりこう営業
- 14:24のプロフェッショナルの皆さんみたいに
- 14:26自分がなんて言うんですか、その提案力が
- 14:27すごく高いわけでもなければ時間をそこに
- 14:29避けるわけでもないので、ま、
- 14:31エンタープライズ営業で自分のポジション
- 14:34パワーを使って貢献できるとこって何
- 14:36だろうみたいなところで、あの、日々とし
- 14:38てますと。で、具体的にはクォーターで、
- 14:41ま、目標設定とかするんですけど、自分が
- 14:43これぐらい売上貢献しますよっていうのを
- 14:45みんなに公開してですね、ちゃんとその
- 14:47売上が達成できてるかどうか、みんな
- 14:49ちゃんとトラックできるようになってます
- 14:50。
- 14:53で、基本的に頑張るのはソーシングと
- 14:54クロージングなんですけど、ま、そういっ
- 14:56たコミットメントもしてますと。
- 14:59ま、あとはなんて言うですかね、ウェット
- 15:01なところというか、ま、ランチチェック今
- 15:04ちょっとあの、またあの、ちょっと
- 15:06落ち着いたら、あの、復帰したいなと思う
- 15:07んですけど、今ちょっとAI系の新規事業
- 15:09の立ち上げのところで、一時的にちょっと
- 15:11不参加になってるんですけど、あの、先月
- 15:13までは、あの、参加してました。あとは
- 15:16その配達成感みたいなクォーターでその
- 15:19フィールドセールスの人がですね、あの
- 15:22一応配達達成って何っていうと上位3名、
- 15:24ま、たまに4名から5名ぐらいあの配達成
- 15:27する人がいるんですけど、ま、配達成した
- 15:29人と、ま、あの私とで、ま、あのお食事会
- 15:33に行って、ま、お祝いをするとか、ま、
- 15:34そういったあのコミュニケーションみたい
- 15:36なこともあのやっておりますというような
- 15:39ところですね。
- 15:42というところで、あの、私の話以上とはさ
- 15:45せていただきたいんですけど、ま、皆さん
- 15:47ですね、この、ま、これからあの、ま、
- 15:52サース業界に限らず多分営業っていう触種
- 15:54とか営業っていうなんて言うんですかね、
- 15:57スキルみたいなところがすごく
- 15:58スポットライトが当たるし、一方でこの
- 16:01AIが入ってきたりとかすることで大きく
- 16:04働き方が変わる領域でもあると思うんです
- 16:07ね。ですので、ま、皆さんでですね、この
- 16:10営業、営業ってなんか僕、あの、学生向け
- 16:13とか新卒向けとかにも話す機会多いんです
- 16:15けど、なぜかめっちゃ嫌われてるんですよ
- 16:18。[笑い]営業やりたくないっていう人
- 16:19いるんですよね。で、僕は営業って実は
- 16:22なんかその仕事をしてる中で、ま、トップ
- 16:24クラスに楽しい仕事だよっていうのを
- 16:26すごくあの不教してるんですけど、ま、
- 16:28是非ですね、皆さんにこの営業の
- 16:32営業は区域じゃなくて楽しい仕事なんであ
- 16:34るっていうことを結構不興して盛り上げて
- 16:37いきたいなと。あ、なんか営業になって
- 16:38良かったなとか、営業って仕事って最高だ
- 16:40なって思える、そういう職場とかそういう
- 16:42環境を増やしていきたいなと思っているの
- 16:44で、皆さんでですね、この営業というもの
- 16:47を是非盛り上げていければなと思っており
- 16:49ます。[音楽]というわけで、あの、私の
- 16:52話以上とさせていただきます。ご成聴
- 16:54ありがとうございました。[拍手]
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