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AIがコーディングする時代、エンジニアの必須スキルとは? 若手技術者のためのキャリア論/CTO/AI/LayerX/AIエージェント/CPO/Ai Workforce/転職/中途採用 — Transcript

by LayerX 公式 · 358 words · 358 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00CPU
  2. 0:01の立場ではこのチャレンジってのはどういう風に見てらっしゃるんですか?
  3. 0:03めちゃくちゃャレンジングだし難しい、えっと、トライをしてるなって思ってるんですけど、逆にこう勝負は全然できるのかなて。
  4. 0:10うん。若いエンジニアの方がどういう風にステップアップしていくのか。
  5. 0:13作られたものをそれが本当に技術的に確かな、えっと、裏付けのもできているのかっていうところをなんか自分で
  6. 0:21AIで何を届けたいとか
  7. 0:23アウトカムっていう本当に価値につがるものかに増やせるかっていうところそれがすごく重要だと思っていて
  8. 0:28これは話していいのかというところまで話しそうな感じですね。レイヤ
  9. 0:36X公式YouTube
  10. 0:37チャンネルをご覧の皆さん、こんにちは。
  11. 0:40本日はAIワークホース事業CPO
  12. 0:42の小林さん通称猫かさんに来ていただいております。よろしくお願いします。
  13. 0:46よろしくお願いします。
  14. 0:48猫かさんはですね、今AI
  15. 0:49ワークホース事業でCPO
  16. 0:50を務めながら、え、レア
  17. 0:52X年間最大のAIカンファレンスベッド
  18. 0:55AIでの主催を主催でいいんですか?
  19. 0:57そうですね。オーガナイザー
  20. 0:58オガナイザーをいただいてるってことでよろしくお願いします。
  21. 1:00はい、お願いします。
  22. 1:01猫さん、ちなみにこれまでのキャリアを簡単にちょっとご紹介いただきますでしょうか?
  23. 1:05元々文系出身で、ま、社会人になるタイミングでエンジニアになって、ま、未経験として、えっと、ま、この世界に、えっと、飛び込んできたっていう感じです。で、全職がですね、えっと、ま、
  24. 1:152011
  25. 1:16年にデネっていうところに入社をして、初めこう
  26. 1:181
  27. 1:19エンジニアとして、えっと、モバゲオープラットフォームっていう、あの、ソーシャルゲームプラットフォームですね。
  28. 1:23これの、えっと、開発をするエンジニアとして入社をして、えっと、初めずっと開発をしてたんですけれども、ま、授業が大きくなってくるタイミングで、えっと、マネージメント、えっと、やらなきゃいけないで、やったらそのままずっとマネージャーを行ってるみたいな感じです。で、その後、ま、技術責任者的な役割の方に、えっと、変わっていって、ま、
  29. 1:412018
  30. 1:41年からは執行員になって、えっと、
  31. 1:432019年からCTOとして、ま、DNA
  32. 1:45全体のマネジメントなどもやっておりました。
  33. 1:47ま、ちょっと簡単に今AIは
  34. 1:49コース業部で何をされてるのかというのを紹介いただきましょうで。
  35. 1:52AIワークホースっていう、えっと、AI
  36. 1:53レを使ったプラットフォームの、えっと、
  37. 1:56CPOとして、ま、プロダクト戦略として
  38. 1:58ですね、ま、どんなプロダクトにしていく
  39. 2:00のかだったりとか、ま、どういう風な、
  40. 2:01えっと、ロードマップで何を作っていくの
  41. 2:03かっていうのを中心に考えながら、えっと
  42. 2:05、ま、私自身も手を犯かしながらですね、
  43. 2:07PRD書いたりだったりとか、ま、直接お
  44. 2:09客様と話をしてですね、どういったのかと
  45. 2:12か、ま、その辺りを、えっと、深掘りをし
  46. 2:14ながら、えっと、プロダクトの方を進め
  47. 2:15てる形になります。
  48. 2:17こんだけこう技術の変化が激しい中で
  49. 2:20CPO
  50. 2:20としてこう先を考えるって本当に難しいと思うんですけど
  51. 2:23難しいです。
  52. 2:24なんかどうやってやってるんですか?
  53. 2:25いや、もう自分自身が本当にもう
  54. 2:271
  55. 2:28プレイヤーとしていろんなものを触るっていうところが、ま、大前提だと思うんですけれども、ま、その中でこうやっぱり、ま、結構その今の我々の授業の中って自分たちがいろんな世の中の変化とかを、えっと、拾ってみんなにシェアしてみたいなことやってると思うので、ま、そういったところも拾いつつ、あ、こういうのはなんか、えっと、良さそうだなとか、あ、こういうのを取り込んでいったらいいなとかっていうのは、えっと、ま、車内からの情報収集だったりとか、自分でも色々と理してみてみたいなことはやっていますね。
  56. 2:54なるほど。エアワークホースのプラットフォームのこう状況というのは昨年
  57. 2:581年間どんなことをしてこれから
  58. 3:001
  59. 3:00年間はなんかどういうことをする今段階ですか?
  60. 3:03えっとまず昨年
  61. 3:041
  62. 3:04年間ですね、本当にこうエージェントどういった形でえっとプラットフォームに組み込んでいけばいいのかっていうところ本当にこう思考錯誤をする
  63. 3:121年間だったなと思ってます。うん。
  64. 3:13で、その思考錯誤があったから、えっと、ま、こういう形にプラットフォーム化していくことでより、えっと、アウトカムにつがるようなプロダクトになるだろうっていう確信を本当に去年の秋ぐらい
  65. 3:26に見えてきて、で、それを元にじゃあ、えっと、形にしておこうという形で、えっと、ま、エージェントのプラットフォームとしてどういうものが必要なのかっていうのをこう考えて動いていくという形なので、本当にこう去年の今頃と、えっと、今の、え、ワークホースではもう全然こう形が違うものになってきてるなっていうのは感じてますね。
  66. 3:43うん。
  67. 3:43ま、ほぼほぼ作り替えと言ってもいいような
  68. 3:46ぐらいですかね。スクラップバブバンドビルドをするんではなく、かせる部分を生かしながら、えっと、足りない部分だったりとか変えていくべき部分に関してはどちらかというとこう躊躇することなく変えていくっていうその方がえっとスピード感絶対出ると思ってるのでもうそういう決定はしていますね。
  69. 4:02ま、夏前ぐらいからですかね、やっぱクロードコードがもうバーっと普及して、ま、エージェントっていう単語はちょっとマーケティング先行だったところから、
  70. 4:11ま、本当に実態できたという中で、かにその進化したエージェントの力というのを製品に取り込むかっていう時間だと思うんですけど、ま、この辺りのそのエージェントの進化とかに対して予測していなくて驚いた部分と
  71. 4:25うん。
  72. 4:25意外と自分の中では予想通りやったなっていうところとそれぞれどんな感じですかね。
  73. 4:29ま、LLM
  74. 4:29ってどんどん頭が良くなるっていう前提を置いて、じゃあその周辺の部分、エージェントが頭が良くなったりとか、
  75. 4:36LLM
  76. 4:36が頭が良くなった時に、ま、いろんな業務を、えっと、カバーできるような仕組みを整えておくのが重要だっていう風に思っていて、なので、あの、プロダクトの戦略としても頭良くなった前提で周りが、
  77. 4:48えっと、便利になるような仕組みを整えていこうみたいなところを考えてやっていたので、ある意味こう無駄は省けたのかなと思っているし、えっと、今のそのままさに
  78. 4:57LMの爆発的な成長
  79. 4:58はい。
  80. 4:58っていうところが、えっと、生きるような状況にはなってきてるかなと思いますね。
  81. 5:03あの、今CPOとしてこう就任されて日本
  82. 5:06初でと真ん中のAIの領域にあの、ま、
  83. 5:09ある種プラットフォーム的なレイヤーも
  84. 5:11含めて作っていくというのはよく私も話を
  85. 5:14してる中で非常にこうチャレンジングです
  86. 5:15ねってのかんですけど、改めてこうCPU
  87. 5:17の立場ではこのチャレンジってのはどう
  88. 5:19いう風に見てらっしゃるんですか?個人的
  89. 5:21にはえっとめちゃくちゃチャレンジングだ
  90. 5:23し難しいえっとトライをしてるなっていう
  91. 5:25風に思ってるんですけどなんか今のAIと
  92. 5:29かLLMの汎用性とか柔軟性とかをなんか
  93. 5:32実は1番発揮できる
  94. 5:33かつ1
  95. 5:34番アウトカムの大きなプロダクトになるんだろうと思って、えっと、自分自身は取り組んでますと。
  96. 5:39で、特にその業界業種問わず、ま、いろんなお客様にこうリーチできたりとか、いろんなお客様の課題を解決できる、えっと、本当に唯一無理のアプローチだろうなっての思ってるので、ま、難しい部分はありつつ、えっと、他者との、えっと、比較だったりとかされもしますけれども、えっと、そこもやっぱり
  97. 5:551
  98. 5:55本抜けていくような、えっと、取り組みを我々自身がやっていかなきゃいけないなっていうところで、逆にそれが、ま、面白さでもあったりはすると思います。
  99. 6:01ですね。
  100. 6:02それこそプラットフォーマーってとんでもない数のエンジニアを抱えてとんでもない投資をして製品を作ってると思うんですけど、到底その規模的にはなかなか日本のスタップと叶部分もあると思うんですけど、この時代にこういう勝負をする上でどんななんか組織作りをされてるんですか?
  101. 6:17うん。こうカルチャー的な部分あのレクので重要だなと思ってるのがやっぱ爆速開発ってところがすごく重要だなと思ってますと。
  102. 6:24で、ま、かに早く作って、かに早く試して検証して、ま、その価値をお客様に届けるのかっていうところのサイクルをいかに、えっと、早く回すところなんですけど、これってなんか人数がいれば、えっと、実現できるものではないと思っていて、ま、
  103. 6:361人1
  104. 6:37人のマインドセットというか、取り組む、えっと、心がけだったりとか、それをこう支援する組織みたいなところが重要だと思っていて、で、さらに最近だとその
  105. 6:45AI
  106. 6:46コーディングツールだったりとか、ま、その辺りの進化っていうところがあって、えっと、
  107. 6:501人1
  108. 6:50人の生産性が高まっていくっていうところ、あとアウトカムの量を増やしてい
  109. 6:53けるとが、えっと、ま、むしろ我々のような、えっと、小さい規模の会社でも、えっと、価値のあるものを多く作っていく、えっと、それをこうデリバリしていくってのにできるので、逆にこう勝負は全然できるのかなていう風に思ってます。
  110. 7:06あの、本当にここだって決めた部分をしっかりと定めてやっていくっていうのが、ま、まさにプロダクトの戦略だと思ってるので、ま、それをこうしっかりとやりつつお客様のその生の声を聞くのもすごく重要だと思ってますし、なんで私自身も直接お話をしますし、
  111. 7:20あとは、ま、えっと、営業だったりとか、えっと、コンサルのチームが話してる内容を確認して、あ、確かにここは間違ってなかったんだ。じゃ、ちょっとここを、えっと、寄り強めて進めていこうみたいな、そういった、こう、えっと、保証を取っていくってのが重要かなと思いますね。
  112. 7:33うん。
  113. 7:33ま、猫さんは生の声聞くどころかよく飲みに行ってますよね。学さんと。
  114. 7:36そうですね。はい。
  115. 7:38お酒が好きということで
  116. 7:39なんかその方が仲良くなれるかなって。
  117. 7:41なるほど。そういう意味ではその今
  118. 7:43FD部も鑑賞されてると思うんですけど、
  119. 7:46このFD
  120. 7:46っていうちょっと最近のトレンドの触手書だったりとか、弊社の
  121. 7:49FD
  122. 7:50っていう取り組みに対してなんかどういう風に思ってますか?
  123. 7:52なんかいいものを作ろうと思った時って、ま、自分の頭の中だけで考えてあるって結構限界があるし世の中に
  124. 7:58うん。本当にこう価値のあるものとして
  125. 8:01提供しているプロダクトみたいなのもその
  126. 8:03人それぞれが経験している部分だったりと
  127. 8:05かそれをこう形にしているってのがやっぱ
  128. 8:07大きいんじゃないのかなと思っていてなの
  129. 8:09でまFDEのように直接こうお客様と話を
  130. 8:12したりだったりとかえっとよりその先に
  131. 8:14ある価値みたいなのをこう考えながら
  132. 8:16えっとどういう価値のあるプロダクトを
  133. 8:18作っていくのかっていう動きをするのが
  134. 8:20すごく重要だなっていう風に思っていて
  135. 8:22かつそこに技術力が伴うことによって早く
  136. 8:24会うとかも作ってそれをこう直接えっとお
  137. 8:26客様に見せてでえ
  138. 8:28と評価をもらって改善をしていくっていうループが回せるような状態にはなってきてるなと思いますね。
  139. 8:34組織作りの観点でいくと、あの、もう1個
  140. 8:36こう直近非常に話題かなと思うのが、今時
  141. 8:39若いエンジニアの方がどういう風に
  142. 8:41ステップアップしていくのかっていうのが
  143. 8:42あるのかなと思っていて、ま、今皆さん
  144. 8:45こうシニアなエンジニアの方もAI
  145. 8:46コーディングも全盛期でもう本当に何年か
  146. 8:49前とは全く違う働き方をされてるのかなと
  147. 8:52思うんですけど、一方そういう方はその
  148. 8:54AIコーディングがない時代からいろんな
  149. 8:56経験を積んで今に立ってるのかなと思うん
  150. 8:57ですが、今この技術が進化してツールも
  151. 9:00増えた今どういうステップを踏ん
  152. 9:03で、エンジニアとして腕を磨くのがいいと思いかですか?
  153. 9:06そうですね。
  154. 9:06ここなんかおそらくいろんな会社さんとかがえっと悩まれるというか思考錯誤されてるタイミングなのかなと思うんですけどなんかその自分自身がその最近えっと感じるのがやっぱりそのテクノロジーっていうか技術のコアの部分っていうのはやっぱりえっと言ってこう抑えておく必要があるだろうなと思っていていうのはなんかプロンプトでこういうもの作りたいですって指示を出せば本当にもうなんだろうな
  155. 9:30AI
  156. 9:31が勝手に作ってくれる世界って本当に来てると思うんですよね。
  157. 9:33でもなんかその裏側で何が起こってるのかだったりとかその辺りを理解せずにもう単純にこう組み上げてできましたってなってしまうとえっと表面上はできてるんだけれども例えばそれが
  158. 9:44例えば100人1000
  159. 9:45人が使いますってなった時にその
  160. 9:46100人1000
  161. 9:47人をカバーできるようなパフォーマンスが施されてるのかとかま、言うとなんか
  162. 9:51n+1
  163. 9:52問題が発生しないのかだったりとかまデータベースでいくとえっと例えばインデックスちゃんと貼られてえっと無駄なアクセスになってないのかだったりとかその辺りもちろんその指示をすれば色とやってくれたりとか
  164. 10:03すると思うんですけど、指示をするベースの知識
  165. 10:06がないとできないと思うんですよね。
  166. 10:08で、結局なんか、えっと、リリースして何か問題があって、そこからこう調べてみたいな形になると授業によってはすごい大きな機械損失になると思うんですよ。で、例えばゲームとかってまさにそうでゲームで
  167. 10:181
  168. 10:18番重要なのってリースした当日なんですよ。うん。
  169. 10:21で、そこで、えっと、離脱されちゃうと
  170. 10:232度と戻ってこないっていうのがあるので
  171. 10:24、もちろんその事業によって違うとは思う
  172. 10:26んですけど、なんかそこをこうなんか機械
  173. 10:28損失を逃さないとか、実際にその使って
  174. 10:31いただくお客様に、えっと、不便な思いを
  175. 10:33させないっていうところってすごく重要だ
  176. 10:35と思ってるので、ま、それを支えるのって
  177. 10:37、えっと、ベースの技術的な、えっと、力
  178. 10:39だと思うんですよね。なので普段、えっと
  179. 10:42、開発する時とかは、えっと、エア
  180. 10:44コーディングツール全然使えばいいと思っ
  181. 10:45てますし、我々も全然使ってるんですけど
  182. 10:47、なんか作られたものを、えっと、本当に
  183. 10:50そのまま間に受けるんではなくて、それが
  184. 10:52本当に技術的に確かな、えっと、裏付けの
  185. 10:54もできているのかだったりとか、こういっ
  186. 10:56たものを考慮されてるのかだったりとか、
  187. 10:58ま、そういって、例えばセキュリティも
  188. 10:59そうなんですけど、ていうところをなんか
  189. 11:01自分で、えっと、見れるような、えっと、
  190. 11:04勉強というか、学習ってのはすごく重要に
  191. 11:06なってくるだろうなと思ってます。
  192. 11:07ただその辺りの学習とかもやっぱAI
  193. 11:09を使えば、えっと、昔に比べるとめちゃくちゃやりやすくなってると思うので、ま、僕らの時って本当に本買って読むしかないみたいな
  194. 11:15なるほど。
  195. 11:16あの時代だったんで、それに比べると情報はいっぱい、えっと、リーチしやすくなってると思うので、なんかそういうこうまく
  196. 11:21AI
  197. 11:21を使いながら学習を進めていくってのはすごくやるべきだなと思いますね。
  198. 11:26すごいな質問なんですけど、もしじゃ
  199. 11:2820
  200. 11:29歳に戻ってこれから就職業を決めるとしたらどんな会社でどんな職業を目指しますか?
  201. 11:36ああ、なんかめちゃめちゃエンジニアでもう今まで僕のその若手の頃にできなかったことを色々とやりたいなっていうもうありとあら得るツールとか使ってだからそういうツールとか使えるようなんが現場
  202. 11:50会社で本当にこうな
  203. 11:52んだろうできなかったことどんどんやりたいなってのあります
  204. 11:55うん。ま、本来そういうなんて言うんでしょう?開発パワーがあればやりたいことっていっぱいあるけれどもできなかったことというか。
  205. 12:01そう。うん。だから昔なんて本当にその自分で生でコード隠しがないじゃないですか。だからオープンソースとかやってた時とかもう寝ずにやるんすよ。
  206. 12:09はい。なるほど。
  207. 12:10で、あ、動かね、動かねとかって言いながらこうネズにやって、あ、気がついたら朝だみたいなのも普通にありましたし。
  208. 12:15だからそれがもちろんその経験はすごく重要だと思ってはるんですけど、なんかもっとその時間をえっとなんだろうな、
  209. 12:21AI
  210. 12:21とかをうまく使えれば使える時代だったらもっといろんなことが広くできたんだろうなっていう気はしますね。
  211. 12:27ま、猫さん元々オープンソースへの
  212. 12:29コントリビューもすごいされてたわけです
  213. 12:31けれども、今このAIの業界って、ま、
  214. 12:34オープンソースが進んでる部分と非常に
  215. 12:37クローズな開発も進んでる部分と両方あっ
  216. 12:39て、ま、弊社もこう事業上辺りはこう影響
  217. 12:42を向けながらだと思うんですけど、
  218. 12:43オープンソース出身の猫さんとしてこの
  219. 12:45AI業界ってのはどういう風に見
  220. 12:46てらっしゃいますか?ああ、ま、そうです
  221. 12:48ね。なんかこれはなんか僕らも今は
  222. 12:51ちょっと厳しいかもしれないですけど、
  223. 12:53やっぱりそのオープンソースとかの、ま、
  224. 12:55エコシステム
  225. 12:56はい
  226. 12:56に作れるかっていうのがすごく、えっと、業界全体として重要だなっていう風に思っているので
  227. 13:01なので、ま、そ、なんかエコシステムを作るとそこが差別化ではなくなってくるんですけど、その前提でさらに差別化をいかに作れるかっていうところを、えっと、もっと各者やっていけばいいなと思っていて、なんかもっとそれこそ業界の情報協だったりとか、もちろんやられてる方々もらっしゃると思うんですけど、ま、それが本当にオープンソーっていう形で、えっと、日本だけじゃなくてグローバルを巻き込んだ形でやれるとなんかもっと面白くなるんじゃないのかなとは。
  228. 13:26思いますね。
  229. 13:27ま、実際うちの中でもその製品作りしてて、ま、あまりにもこうプラットフォームっていうど真ん中をやってるので、絶対これみんな悩んでるんじゃないかっていうのっていっぱいあるじゃないですか。で、
  230. 13:37AI
  231. 13:38によってその情報安くなってるはずなのに、ま、多分新しいからだと思うんですけど、なぜか全然こう全世界全員で悩んでるってことありますよね。
  232. 13:44うん。ありますね。それは本当にあります。
  233. 13:46ま、なんで僕らも悩みながら
  234. 13:48こう思考錯誤しながらやっている
  235. 13:51段階なので、まだそれをなんかなんだろう、オープンソースだったりとか、その共有地的な形で共有するにはまだ至たれてはいないですね。
  236. 13:57うん。なるほど。
  237. 13:58え、というわけでというと非常にこう宣伝臭いんですけれどもコミュニティ作りということで、
  238. 14:04え、ま、レア[咳払い]
  239. 14:05X
  240. 14:05が開催する最大のカンファレンス、え、年に
  241. 14:091回9月3
  242. 14:10日とで、こちらのオーガナイズをされてると思たいのがこのイベントの名前なんですけどベッド
  243. 14:17AデなのかベッドAID
  244. 14:19なのか。これどっちなんですか?
  245. 14:21これはベッドAデじゃないですかね?
  246. 14:23ベッドエアデなんですね。
  247. 14:23僕は
  248. 14:24あ、猫さんはガナイザーが言うならそうですね。
  249. 14:26関西と関東の違いあるかもしれないです。
  250. 14:28あ、そういうことですか?マドとマドみたいな。そうです。そう。ま、関東にしマドとは言わないんですけど。
  251. 14:33あ、そうなんですか。なるほど。失礼しました。じゃあこのベッド
  252. 14:36AI
  253. 14:37でなんですけれども、まずこうどんなイベントで、
  254. 14:40え、何を届けたイベントかしていただきましょうか。
  255. 14:43はい。えっと、ま、ベッドエリアはですね、えっと、去年から、えっと、レックスで始めた技術カンファレンスなんですけれども、ま、元々そのレクスとして、えっと、ま、もちろんベトテクノロジーっていう形でテクノロジーにあの、どんどんかけていこう。
  256. 14:56みたいな、そういうこうチャーというか、えっと、ものはあったんですけど、ま、そこからさらに踏み込んで、より
  257. 15:02AIが成長する中でもう
  258. 15:04AI
  259. 15:05をもっともっと、えっと、にかけていって、より良いものを製品を作っていこうっていう、えっと、前提の中で、じゃあ僕らが今やっていることを、えっと、自分たちで閉じるんでなく、あの、さっきのオープンソースの話でもそうだと思うんですけど、自分たちで閉じることなく、自分たちのやってることをやっぱ広く、えっと、世の中に還元していくっていう一環で、えっと、取り組みをしています。
  260. 15:24で、今回はですね、えっと、ベッドエアイデイデ
  261. 15:262026
  262. 15:27っていうことで、えっと、本当にこう、今世の中
  263. 15:30AI
  264. 15:30コーディングツールがどんどん進化しながらいろんな人たちがいろんなそのアウトプットを出すっていうのが本当にこう爆速にできるようになってる状況だと思うんですけれども、僕らが目指してるのってアウトプットの量を増やすんではなくて、そのアウトカムっていう本当に価値につがるものかに増やせるかっていうところ、それがすごく重要だと思っていて、ま、そこにこう旗を立てながら僕らはやってるんですが、じゃあ今回のそのベッド
  265. 15:50AIで2026
  266. 15:51ではそのアウトカムを我々が
  267. 15:53実際にAI
  268. 15:54とかを使いながらどういう風に生み出してるのかっていうところを、えっと、本当に多くの人に、えっと、見ていただきたいなという風に、えっと、思っています。なので、えっと、そのアウトカムっていうところも本当にこう授業プロダクトっていうだけではなくって、えっと、例の中の、えっと、運用ですね。え、例えばなんでバックオフィスだったりとか、ま、いろんなところ、ま、セキュリティもそうですし、ま、いろんなところで使ってるんですけども、ま、そういったところも本当に惜しみなく、えっと、発信していくってことを今回やっていきたいなという風に思ってます。
  269. 16:00[咳払い]
  270. 16:21いや、ま、アウトカムっていうのは本当に大きなこの半年ぐらいの変化ですよね。
  271. 16:25そのいろんな面が変わってるなと思ってい
  272. 16:28て、まずこう車内の取り組みっていう意味
  273. 16:30でもAIをこうみんな使っていこうって
  274. 16:32いうフェーズから本当にそのお客様のため
  275. 16:35になってるか事業のアウトカムに繋がっ
  276. 16:37てるのかっていうのをもう本当第1原理に
  277. 16:39良くなってるなと思いますし、ま、お客
  278. 16:41さんとか世の中の空気感も変わってるなと
  279. 16:43思っていて、それこその昨年のこうベッド
  280. 16:45アイデの時ってエアエージェントこんなん
  281. 16:48ができますとかこういう調流がありますっ
  282. 16:50ていうこう、ま、テクノロジードリブルな
  283. 16:52あの話多かったなと思うんですけど、今は
  284. 16:54そうじゃなくて、お客さんからも、ま、
  285. 16:56そういうのもいいよと聞き飽きたと。そう
  286. 16:58いう上で事業において具体的にどのKPI
  287. 17:02にヒットするんだっていうのをその
  288. 17:04テクノロジーじゃなくてもう人を変えると
  289. 17:06か文化を変えるとかそういう臭いこと含め
  290. 17:09てやりたいとかいうところの関心が高まる
  291. 17:11なというわけなんですけど、ま、今回の
  292. 17:13ベッドアイデも、ま、AIXの中の、ま、
  293. 17:15そういう取り組みを紹介するという形。
  294. 17:17そうですね。はい。で、どうしても
  295. 17:19やっぱりなんかAIの活用ってなると事業
  296. 17:21とかなんかそういうところにこう行きがち
  297. 17:23だと思うんですね。
  298. 17:25とかまさにそうだと思うんですけど、でもやっぱりなんか
  299. 17:27AI
  300. 17:27のすごいところって、えっと、もちろんプロダクトを作るところもすごく役に立つんだが、本当にこう車内の仕組みからもうどんどん変えていけるし、むしろ変えていかないと多分すごく遅れていく状況になってくるだろうなと思ってるので、えっと、じゃ、具体的に車内のエア活用ってどういう風にやるんだっけだったりとか、そういったところもなんかお話はできるといいなと思ってます。
  301. 17:33[咳払い]
  302. 17:46うん。
  303. 17:46ちょうどウェブサイトがオープンされて上から見てるんですけれども、本当にあの
  304. 17:504
  305. 17:51つの事業部の中心メンバーがこれは話していいのかというところまで話しそうな感じですね。
  306. 17:57そうですね。なんか多分本当にこう今って模法って簡単じゃないですか?
  307. 18:02はい。
  308. 18:02なんで本当だったらなんか隠したくなる部分もあると思うんですけどなんかそこはもう行ってやっぱりあの自分たちがさらにその先を行くっていう鑑定を持ててるからこそまそういうところの発信もできるんだろうなっていう風に思ってますね。
  309. 18:15というわけでベッドAIであの9月3
  310. 18:17日に開催でオンラインで誰でも見れるということだと思うんですけれども、え、どんな方に出てきたいとかちょっとメッセージをいただければと思います。
  311. 18:25はい。そうですね。えっと実際にこう
  312. 18:27AI
  313. 18:28を使って開発をしてるエンジニアとかもそうなんですけれども、えっと、それ以外にも本当に
  314. 18:32AI
  315. 18:33ってエンジニアだけの道具ではなくなってきてるなっていう風に思ってます。
  316. 18:36なのでそのデザイナーの方だったりとかプロダクトマネージャーとか、ま、プロダクトに関わる人は全員対象かなっていうところと本当にこう車内のバックオフィスでの取り組みとかも積極的に発信していきたいなっていう風に思ってるので本当にもう働く人全員
  317. 18:51えっとに働く人全員ぐらいに見ていただきたいぐらいだなっていう風には思ってます。
  318. 18:55じゃあ必ずしもテクノロジー器用だけじゃなくてエンタープライズの人ももう全員
  319. 19:00そうですね。
  320. 19:01実際なんか僕自身が個人的な繋がりで、えっと、ある会社の社長さんとお話をしてる時にやっぱ
  321. 19:06AI
  322. 19:06使われたことがなかったんですね。こういうことできますみたいなことをちょっとあの実際の自分の
  323. 19:11PC
  324. 19:11とかで、えっと、お見せしたことがあるんですけど、あ、すごいってなってで、そっから触ってみたらしいんですよ。だからもう感動してて、
  325. 19:18こんなことできるんだみたいな。
  326. 19:19で、今までこれって自分がめちゃくちゃ時間かけてやってたことをクロード対話するだけでここまでできるってのは本当にすごいつっていう風におっしゃってて、やっぱなんかきっかけってやっぱ重要だと思うので、ま、今回のそのベッドエアデの、えっとカンファレンスを見ていただいて何かしらのきっかけに皆さんなっていただけるといいなと思ってます。
  327. 19:38じゃ、いわゆるエンジニア色の経験がない人もそれをきっかけに、このイベントをきっかけに是非新しい一歩ということで
  328. 19:44そうですね。
  329. 19:44はい。
  330. 19:45これちなみにイベントの時間がですね、お昼の
  331. 19:4712時から6
  332. 19:49時平日木曜日ということでこれ業務時間とか被ぶってる人もいいんじゃないかなと思うんですけど
  333. 19:54業務時間中もやっぱりこれは見るべきですか?
  334. 19:56見るべきだと思います。もうそれも重要な業務だと思って見ていただけるといいんじゃないのかなと。
  335. 20:01なるほど。ま、非常に忙しい中でもこういう風に習慣を変えたりとかきっかけを踏み出せば金曜日から
  336. 20:07うん。
  337. 20:07仕事が変わるかもしれませんので。
  338. 20:08そうですね。本当に本当に翌日からむしろ当日からあ、なんかそういう風なもの使ってみれるんだみたい。ちょっと試してみよう。
  339. 20:14みたいなていうので、もしかしたらたらたら睡眠不足になるかもしれないですね。
  340. 20:18ああ、睡眠不足に
  341. 20:19はい。色々とやって楽しくなっちゃってるみたいな。
  342. 20:21で、このプレイベントっていう形で
  343. 20:239月3日に向けて8月の31から3
  344. 20:27日連続ですかね、AI
  345. 20:28エージェントークスというものが並んでいて、こちらもあのレイヤ
  346. 20:32Xに関してどういう風にAI
  347. 20:33を取り組んでいるのか、それからどういう風に浸透させるのかというのがこれはお昼の時間帯ですね、毎日あってこれはじゃあお昼休みに見てほしいっていう。
  348. 20:41そうですね。
  349. 20:41お昼ご飯を食べながらで全然いいと思うので是非見ていただきたいです。
  350. 20:45オンラインから申し込みできるということですので是非ともベッド
  351. 20:48AIで申し込みをよろしくお願いします。
  352. 20:50お願いします。
  353. 20:51では本日はですね、改めまして
  354. 20:53AI
  355. 20:53ワーク講業部の猫かさん、それからベッド
  356. 20:56AI
  357. 20:56でオーガナイザーの猫さんに来ていただきました。本当にありがとうございました。
  358. 20:59ありがとうございました。

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