AIがコーディングする時代、エンジニアの必須スキルとは? 若手技術者のためのキャリア論/CTO/AI/LayerX/AIエージェント/CPO/Ai Workforce/転職/中途採用 — Transcript
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- 0:00CPU
- 0:01の立場ではこのチャレンジってのはどういう風に見てらっしゃるんですか?
- 0:03めちゃくちゃャレンジングだし難しい、えっと、トライをしてるなって思ってるんですけど、逆にこう勝負は全然できるのかなて。
- 0:10うん。若いエンジニアの方がどういう風にステップアップしていくのか。
- 0:13作られたものをそれが本当に技術的に確かな、えっと、裏付けのもできているのかっていうところをなんか自分で
- 0:21AIで何を届けたいとか
- 0:23アウトカムっていう本当に価値につがるものかに増やせるかっていうところそれがすごく重要だと思っていて
- 0:28これは話していいのかというところまで話しそうな感じですね。レイヤ
- 0:36X公式YouTube
- 0:37チャンネルをご覧の皆さん、こんにちは。
- 0:40本日はAIワークホース事業CPO
- 0:42の小林さん通称猫かさんに来ていただいております。よろしくお願いします。
- 0:46よろしくお願いします。
- 0:48猫かさんはですね、今AI
- 0:49ワークホース事業でCPO
- 0:50を務めながら、え、レア
- 0:52X年間最大のAIカンファレンスベッド
- 0:55AIでの主催を主催でいいんですか?
- 0:57そうですね。オーガナイザー
- 0:58オガナイザーをいただいてるってことでよろしくお願いします。
- 1:00はい、お願いします。
- 1:01猫さん、ちなみにこれまでのキャリアを簡単にちょっとご紹介いただきますでしょうか?
- 1:05元々文系出身で、ま、社会人になるタイミングでエンジニアになって、ま、未経験として、えっと、ま、この世界に、えっと、飛び込んできたっていう感じです。で、全職がですね、えっと、ま、
- 1:152011
- 1:16年にデネっていうところに入社をして、初めこう
- 1:181
- 1:19エンジニアとして、えっと、モバゲオープラットフォームっていう、あの、ソーシャルゲームプラットフォームですね。
- 1:23これの、えっと、開発をするエンジニアとして入社をして、えっと、初めずっと開発をしてたんですけれども、ま、授業が大きくなってくるタイミングで、えっと、マネージメント、えっと、やらなきゃいけないで、やったらそのままずっとマネージャーを行ってるみたいな感じです。で、その後、ま、技術責任者的な役割の方に、えっと、変わっていって、ま、
- 1:412018
- 1:41年からは執行員になって、えっと、
- 1:432019年からCTOとして、ま、DNA
- 1:45全体のマネジメントなどもやっておりました。
- 1:47ま、ちょっと簡単に今AIは
- 1:49コース業部で何をされてるのかというのを紹介いただきましょうで。
- 1:52AIワークホースっていう、えっと、AI
- 1:53レを使ったプラットフォームの、えっと、
- 1:56CPOとして、ま、プロダクト戦略として
- 1:58ですね、ま、どんなプロダクトにしていく
- 2:00のかだったりとか、ま、どういう風な、
- 2:01えっと、ロードマップで何を作っていくの
- 2:03かっていうのを中心に考えながら、えっと
- 2:05、ま、私自身も手を犯かしながらですね、
- 2:07PRD書いたりだったりとか、ま、直接お
- 2:09客様と話をしてですね、どういったのかと
- 2:12か、ま、その辺りを、えっと、深掘りをし
- 2:14ながら、えっと、プロダクトの方を進め
- 2:15てる形になります。
- 2:17こんだけこう技術の変化が激しい中で
- 2:20CPO
- 2:20としてこう先を考えるって本当に難しいと思うんですけど
- 2:23難しいです。
- 2:24なんかどうやってやってるんですか?
- 2:25いや、もう自分自身が本当にもう
- 2:271
- 2:28プレイヤーとしていろんなものを触るっていうところが、ま、大前提だと思うんですけれども、ま、その中でこうやっぱり、ま、結構その今の我々の授業の中って自分たちがいろんな世の中の変化とかを、えっと、拾ってみんなにシェアしてみたいなことやってると思うので、ま、そういったところも拾いつつ、あ、こういうのはなんか、えっと、良さそうだなとか、あ、こういうのを取り込んでいったらいいなとかっていうのは、えっと、ま、車内からの情報収集だったりとか、自分でも色々と理してみてみたいなことはやっていますね。
- 2:54なるほど。エアワークホースのプラットフォームのこう状況というのは昨年
- 2:581年間どんなことをしてこれから
- 3:001
- 3:00年間はなんかどういうことをする今段階ですか?
- 3:03えっとまず昨年
- 3:041
- 3:04年間ですね、本当にこうエージェントどういった形でえっとプラットフォームに組み込んでいけばいいのかっていうところ本当にこう思考錯誤をする
- 3:121年間だったなと思ってます。うん。
- 3:13で、その思考錯誤があったから、えっと、ま、こういう形にプラットフォーム化していくことでより、えっと、アウトカムにつがるようなプロダクトになるだろうっていう確信を本当に去年の秋ぐらい
- 3:26に見えてきて、で、それを元にじゃあ、えっと、形にしておこうという形で、えっと、ま、エージェントのプラットフォームとしてどういうものが必要なのかっていうのをこう考えて動いていくという形なので、本当にこう去年の今頃と、えっと、今の、え、ワークホースではもう全然こう形が違うものになってきてるなっていうのは感じてますね。
- 3:43うん。
- 3:43ま、ほぼほぼ作り替えと言ってもいいような
- 3:46ぐらいですかね。スクラップバブバンドビルドをするんではなく、かせる部分を生かしながら、えっと、足りない部分だったりとか変えていくべき部分に関してはどちらかというとこう躊躇することなく変えていくっていうその方がえっとスピード感絶対出ると思ってるのでもうそういう決定はしていますね。
- 4:02ま、夏前ぐらいからですかね、やっぱクロードコードがもうバーっと普及して、ま、エージェントっていう単語はちょっとマーケティング先行だったところから、
- 4:11ま、本当に実態できたという中で、かにその進化したエージェントの力というのを製品に取り込むかっていう時間だと思うんですけど、ま、この辺りのそのエージェントの進化とかに対して予測していなくて驚いた部分と
- 4:25うん。
- 4:25意外と自分の中では予想通りやったなっていうところとそれぞれどんな感じですかね。
- 4:29ま、LLM
- 4:29ってどんどん頭が良くなるっていう前提を置いて、じゃあその周辺の部分、エージェントが頭が良くなったりとか、
- 4:36LLM
- 4:36が頭が良くなった時に、ま、いろんな業務を、えっと、カバーできるような仕組みを整えておくのが重要だっていう風に思っていて、なので、あの、プロダクトの戦略としても頭良くなった前提で周りが、
- 4:48えっと、便利になるような仕組みを整えていこうみたいなところを考えてやっていたので、ある意味こう無駄は省けたのかなと思っているし、えっと、今のそのままさに
- 4:57LMの爆発的な成長
- 4:58はい。
- 4:58っていうところが、えっと、生きるような状況にはなってきてるかなと思いますね。
- 5:03あの、今CPOとしてこう就任されて日本
- 5:06初でと真ん中のAIの領域にあの、ま、
- 5:09ある種プラットフォーム的なレイヤーも
- 5:11含めて作っていくというのはよく私も話を
- 5:14してる中で非常にこうチャレンジングです
- 5:15ねってのかんですけど、改めてこうCPU
- 5:17の立場ではこのチャレンジってのはどう
- 5:19いう風に見てらっしゃるんですか?個人的
- 5:21にはえっとめちゃくちゃチャレンジングだ
- 5:23し難しいえっとトライをしてるなっていう
- 5:25風に思ってるんですけどなんか今のAIと
- 5:29かLLMの汎用性とか柔軟性とかをなんか
- 5:32実は1番発揮できる
- 5:33かつ1
- 5:34番アウトカムの大きなプロダクトになるんだろうと思って、えっと、自分自身は取り組んでますと。
- 5:39で、特にその業界業種問わず、ま、いろんなお客様にこうリーチできたりとか、いろんなお客様の課題を解決できる、えっと、本当に唯一無理のアプローチだろうなっての思ってるので、ま、難しい部分はありつつ、えっと、他者との、えっと、比較だったりとかされもしますけれども、えっと、そこもやっぱり
- 5:551
- 5:55本抜けていくような、えっと、取り組みを我々自身がやっていかなきゃいけないなっていうところで、逆にそれが、ま、面白さでもあったりはすると思います。
- 6:01ですね。
- 6:02それこそプラットフォーマーってとんでもない数のエンジニアを抱えてとんでもない投資をして製品を作ってると思うんですけど、到底その規模的にはなかなか日本のスタップと叶部分もあると思うんですけど、この時代にこういう勝負をする上でどんななんか組織作りをされてるんですか?
- 6:17うん。こうカルチャー的な部分あのレクので重要だなと思ってるのがやっぱ爆速開発ってところがすごく重要だなと思ってますと。
- 6:24で、ま、かに早く作って、かに早く試して検証して、ま、その価値をお客様に届けるのかっていうところのサイクルをいかに、えっと、早く回すところなんですけど、これってなんか人数がいれば、えっと、実現できるものではないと思っていて、ま、
- 6:361人1
- 6:37人のマインドセットというか、取り組む、えっと、心がけだったりとか、それをこう支援する組織みたいなところが重要だと思っていて、で、さらに最近だとその
- 6:45AI
- 6:46コーディングツールだったりとか、ま、その辺りの進化っていうところがあって、えっと、
- 6:501人1
- 6:50人の生産性が高まっていくっていうところ、あとアウトカムの量を増やしてい
- 6:53けるとが、えっと、ま、むしろ我々のような、えっと、小さい規模の会社でも、えっと、価値のあるものを多く作っていく、えっと、それをこうデリバリしていくってのにできるので、逆にこう勝負は全然できるのかなていう風に思ってます。
- 7:06あの、本当にここだって決めた部分をしっかりと定めてやっていくっていうのが、ま、まさにプロダクトの戦略だと思ってるので、ま、それをこうしっかりとやりつつお客様のその生の声を聞くのもすごく重要だと思ってますし、なんで私自身も直接お話をしますし、
- 7:20あとは、ま、えっと、営業だったりとか、えっと、コンサルのチームが話してる内容を確認して、あ、確かにここは間違ってなかったんだ。じゃ、ちょっとここを、えっと、寄り強めて進めていこうみたいな、そういった、こう、えっと、保証を取っていくってのが重要かなと思いますね。
- 7:33うん。
- 7:33ま、猫さんは生の声聞くどころかよく飲みに行ってますよね。学さんと。
- 7:36そうですね。はい。
- 7:38お酒が好きということで
- 7:39なんかその方が仲良くなれるかなって。
- 7:41なるほど。そういう意味ではその今
- 7:43FD部も鑑賞されてると思うんですけど、
- 7:46このFD
- 7:46っていうちょっと最近のトレンドの触手書だったりとか、弊社の
- 7:49FD
- 7:50っていう取り組みに対してなんかどういう風に思ってますか?
- 7:52なんかいいものを作ろうと思った時って、ま、自分の頭の中だけで考えてあるって結構限界があるし世の中に
- 7:58うん。本当にこう価値のあるものとして
- 8:01提供しているプロダクトみたいなのもその
- 8:03人それぞれが経験している部分だったりと
- 8:05かそれをこう形にしているってのがやっぱ
- 8:07大きいんじゃないのかなと思っていてなの
- 8:09でまFDEのように直接こうお客様と話を
- 8:12したりだったりとかえっとよりその先に
- 8:14ある価値みたいなのをこう考えながら
- 8:16えっとどういう価値のあるプロダクトを
- 8:18作っていくのかっていう動きをするのが
- 8:20すごく重要だなっていう風に思っていて
- 8:22かつそこに技術力が伴うことによって早く
- 8:24会うとかも作ってそれをこう直接えっとお
- 8:26客様に見せてでえ
- 8:28と評価をもらって改善をしていくっていうループが回せるような状態にはなってきてるなと思いますね。
- 8:34組織作りの観点でいくと、あの、もう1個
- 8:36こう直近非常に話題かなと思うのが、今時
- 8:39若いエンジニアの方がどういう風に
- 8:41ステップアップしていくのかっていうのが
- 8:42あるのかなと思っていて、ま、今皆さん
- 8:45こうシニアなエンジニアの方もAI
- 8:46コーディングも全盛期でもう本当に何年か
- 8:49前とは全く違う働き方をされてるのかなと
- 8:52思うんですけど、一方そういう方はその
- 8:54AIコーディングがない時代からいろんな
- 8:56経験を積んで今に立ってるのかなと思うん
- 8:57ですが、今この技術が進化してツールも
- 9:00増えた今どういうステップを踏ん
- 9:03で、エンジニアとして腕を磨くのがいいと思いかですか?
- 9:06そうですね。
- 9:06ここなんかおそらくいろんな会社さんとかがえっと悩まれるというか思考錯誤されてるタイミングなのかなと思うんですけどなんかその自分自身がその最近えっと感じるのがやっぱりそのテクノロジーっていうか技術のコアの部分っていうのはやっぱりえっと言ってこう抑えておく必要があるだろうなと思っていていうのはなんかプロンプトでこういうもの作りたいですって指示を出せば本当にもうなんだろうな
- 9:30AI
- 9:31が勝手に作ってくれる世界って本当に来てると思うんですよね。
- 9:33でもなんかその裏側で何が起こってるのかだったりとかその辺りを理解せずにもう単純にこう組み上げてできましたってなってしまうとえっと表面上はできてるんだけれども例えばそれが
- 9:44例えば100人1000
- 9:45人が使いますってなった時にその
- 9:46100人1000
- 9:47人をカバーできるようなパフォーマンスが施されてるのかとかま、言うとなんか
- 9:51n+1
- 9:52問題が発生しないのかだったりとかまデータベースでいくとえっと例えばインデックスちゃんと貼られてえっと無駄なアクセスになってないのかだったりとかその辺りもちろんその指示をすれば色とやってくれたりとか
- 10:03すると思うんですけど、指示をするベースの知識
- 10:06がないとできないと思うんですよね。
- 10:08で、結局なんか、えっと、リリースして何か問題があって、そこからこう調べてみたいな形になると授業によってはすごい大きな機械損失になると思うんですよ。で、例えばゲームとかってまさにそうでゲームで
- 10:181
- 10:18番重要なのってリースした当日なんですよ。うん。
- 10:21で、そこで、えっと、離脱されちゃうと
- 10:232度と戻ってこないっていうのがあるので
- 10:24、もちろんその事業によって違うとは思う
- 10:26んですけど、なんかそこをこうなんか機械
- 10:28損失を逃さないとか、実際にその使って
- 10:31いただくお客様に、えっと、不便な思いを
- 10:33させないっていうところってすごく重要だ
- 10:35と思ってるので、ま、それを支えるのって
- 10:37、えっと、ベースの技術的な、えっと、力
- 10:39だと思うんですよね。なので普段、えっと
- 10:42、開発する時とかは、えっと、エア
- 10:44コーディングツール全然使えばいいと思っ
- 10:45てますし、我々も全然使ってるんですけど
- 10:47、なんか作られたものを、えっと、本当に
- 10:50そのまま間に受けるんではなくて、それが
- 10:52本当に技術的に確かな、えっと、裏付けの
- 10:54もできているのかだったりとか、こういっ
- 10:56たものを考慮されてるのかだったりとか、
- 10:58ま、そういって、例えばセキュリティも
- 10:59そうなんですけど、ていうところをなんか
- 11:01自分で、えっと、見れるような、えっと、
- 11:04勉強というか、学習ってのはすごく重要に
- 11:06なってくるだろうなと思ってます。
- 11:07ただその辺りの学習とかもやっぱAI
- 11:09を使えば、えっと、昔に比べるとめちゃくちゃやりやすくなってると思うので、ま、僕らの時って本当に本買って読むしかないみたいな
- 11:15なるほど。
- 11:16あの時代だったんで、それに比べると情報はいっぱい、えっと、リーチしやすくなってると思うので、なんかそういうこうまく
- 11:21AI
- 11:21を使いながら学習を進めていくってのはすごくやるべきだなと思いますね。
- 11:26すごいな質問なんですけど、もしじゃ
- 11:2820
- 11:29歳に戻ってこれから就職業を決めるとしたらどんな会社でどんな職業を目指しますか?
- 11:36ああ、なんかめちゃめちゃエンジニアでもう今まで僕のその若手の頃にできなかったことを色々とやりたいなっていうもうありとあら得るツールとか使ってだからそういうツールとか使えるようなんが現場
- 11:50会社で本当にこうな
- 11:52んだろうできなかったことどんどんやりたいなってのあります
- 11:55うん。ま、本来そういうなんて言うんでしょう?開発パワーがあればやりたいことっていっぱいあるけれどもできなかったことというか。
- 12:01そう。うん。だから昔なんて本当にその自分で生でコード隠しがないじゃないですか。だからオープンソースとかやってた時とかもう寝ずにやるんすよ。
- 12:09はい。なるほど。
- 12:10で、あ、動かね、動かねとかって言いながらこうネズにやって、あ、気がついたら朝だみたいなのも普通にありましたし。
- 12:15だからそれがもちろんその経験はすごく重要だと思ってはるんですけど、なんかもっとその時間をえっとなんだろうな、
- 12:21AI
- 12:21とかをうまく使えれば使える時代だったらもっといろんなことが広くできたんだろうなっていう気はしますね。
- 12:27ま、猫さん元々オープンソースへの
- 12:29コントリビューもすごいされてたわけです
- 12:31けれども、今このAIの業界って、ま、
- 12:34オープンソースが進んでる部分と非常に
- 12:37クローズな開発も進んでる部分と両方あっ
- 12:39て、ま、弊社もこう事業上辺りはこう影響
- 12:42を向けながらだと思うんですけど、
- 12:43オープンソース出身の猫さんとしてこの
- 12:45AI業界ってのはどういう風に見
- 12:46てらっしゃいますか?ああ、ま、そうです
- 12:48ね。なんかこれはなんか僕らも今は
- 12:51ちょっと厳しいかもしれないですけど、
- 12:53やっぱりそのオープンソースとかの、ま、
- 12:55エコシステム
- 12:56はい
- 12:56に作れるかっていうのがすごく、えっと、業界全体として重要だなっていう風に思っているので
- 13:01なので、ま、そ、なんかエコシステムを作るとそこが差別化ではなくなってくるんですけど、その前提でさらに差別化をいかに作れるかっていうところを、えっと、もっと各者やっていけばいいなと思っていて、なんかもっとそれこそ業界の情報協だったりとか、もちろんやられてる方々もらっしゃると思うんですけど、ま、それが本当にオープンソーっていう形で、えっと、日本だけじゃなくてグローバルを巻き込んだ形でやれるとなんかもっと面白くなるんじゃないのかなとは。
- 13:26思いますね。
- 13:27ま、実際うちの中でもその製品作りしてて、ま、あまりにもこうプラットフォームっていうど真ん中をやってるので、絶対これみんな悩んでるんじゃないかっていうのっていっぱいあるじゃないですか。で、
- 13:37AI
- 13:38によってその情報安くなってるはずなのに、ま、多分新しいからだと思うんですけど、なぜか全然こう全世界全員で悩んでるってことありますよね。
- 13:44うん。ありますね。それは本当にあります。
- 13:46ま、なんで僕らも悩みながら
- 13:48こう思考錯誤しながらやっている
- 13:51段階なので、まだそれをなんかなんだろう、オープンソースだったりとか、その共有地的な形で共有するにはまだ至たれてはいないですね。
- 13:57うん。なるほど。
- 13:58え、というわけでというと非常にこう宣伝臭いんですけれどもコミュニティ作りということで、
- 14:04え、ま、レア[咳払い]
- 14:05X
- 14:05が開催する最大のカンファレンス、え、年に
- 14:091回9月3
- 14:10日とで、こちらのオーガナイズをされてると思たいのがこのイベントの名前なんですけどベッド
- 14:17AデなのかベッドAID
- 14:19なのか。これどっちなんですか?
- 14:21これはベッドAデじゃないですかね?
- 14:23ベッドエアデなんですね。
- 14:23僕は
- 14:24あ、猫さんはガナイザーが言うならそうですね。
- 14:26関西と関東の違いあるかもしれないです。
- 14:28あ、そういうことですか?マドとマドみたいな。そうです。そう。ま、関東にしマドとは言わないんですけど。
- 14:33あ、そうなんですか。なるほど。失礼しました。じゃあこのベッド
- 14:36AI
- 14:37でなんですけれども、まずこうどんなイベントで、
- 14:40え、何を届けたイベントかしていただきましょうか。
- 14:43はい。えっと、ま、ベッドエリアはですね、えっと、去年から、えっと、レックスで始めた技術カンファレンスなんですけれども、ま、元々そのレクスとして、えっと、ま、もちろんベトテクノロジーっていう形でテクノロジーにあの、どんどんかけていこう。
- 14:56みたいな、そういうこうチャーというか、えっと、ものはあったんですけど、ま、そこからさらに踏み込んで、より
- 15:02AIが成長する中でもう
- 15:04AI
- 15:05をもっともっと、えっと、にかけていって、より良いものを製品を作っていこうっていう、えっと、前提の中で、じゃあ僕らが今やっていることを、えっと、自分たちで閉じるんでなく、あの、さっきのオープンソースの話でもそうだと思うんですけど、自分たちで閉じることなく、自分たちのやってることをやっぱ広く、えっと、世の中に還元していくっていう一環で、えっと、取り組みをしています。
- 15:24で、今回はですね、えっと、ベッドエアイデイデ
- 15:262026
- 15:27っていうことで、えっと、本当にこう、今世の中
- 15:30AI
- 15:30コーディングツールがどんどん進化しながらいろんな人たちがいろんなそのアウトプットを出すっていうのが本当にこう爆速にできるようになってる状況だと思うんですけれども、僕らが目指してるのってアウトプットの量を増やすんではなくて、そのアウトカムっていう本当に価値につがるものかに増やせるかっていうところ、それがすごく重要だと思っていて、ま、そこにこう旗を立てながら僕らはやってるんですが、じゃあ今回のそのベッド
- 15:50AIで2026
- 15:51ではそのアウトカムを我々が
- 15:53実際にAI
- 15:54とかを使いながらどういう風に生み出してるのかっていうところを、えっと、本当に多くの人に、えっと、見ていただきたいなという風に、えっと、思っています。なので、えっと、そのアウトカムっていうところも本当にこう授業プロダクトっていうだけではなくって、えっと、例の中の、えっと、運用ですね。え、例えばなんでバックオフィスだったりとか、ま、いろんなところ、ま、セキュリティもそうですし、ま、いろんなところで使ってるんですけども、ま、そういったところも本当に惜しみなく、えっと、発信していくってことを今回やっていきたいなという風に思ってます。
- 16:00[咳払い]
- 16:21いや、ま、アウトカムっていうのは本当に大きなこの半年ぐらいの変化ですよね。
- 16:25そのいろんな面が変わってるなと思ってい
- 16:28て、まずこう車内の取り組みっていう意味
- 16:30でもAIをこうみんな使っていこうって
- 16:32いうフェーズから本当にそのお客様のため
- 16:35になってるか事業のアウトカムに繋がっ
- 16:37てるのかっていうのをもう本当第1原理に
- 16:39良くなってるなと思いますし、ま、お客
- 16:41さんとか世の中の空気感も変わってるなと
- 16:43思っていて、それこその昨年のこうベッド
- 16:45アイデの時ってエアエージェントこんなん
- 16:48ができますとかこういう調流がありますっ
- 16:50ていうこう、ま、テクノロジードリブルな
- 16:52あの話多かったなと思うんですけど、今は
- 16:54そうじゃなくて、お客さんからも、ま、
- 16:56そういうのもいいよと聞き飽きたと。そう
- 16:58いう上で事業において具体的にどのKPI
- 17:02にヒットするんだっていうのをその
- 17:04テクノロジーじゃなくてもう人を変えると
- 17:06か文化を変えるとかそういう臭いこと含め
- 17:09てやりたいとかいうところの関心が高まる
- 17:11なというわけなんですけど、ま、今回の
- 17:13ベッドアイデも、ま、AIXの中の、ま、
- 17:15そういう取り組みを紹介するという形。
- 17:17そうですね。はい。で、どうしても
- 17:19やっぱりなんかAIの活用ってなると事業
- 17:21とかなんかそういうところにこう行きがち
- 17:23だと思うんですね。
- 17:25とかまさにそうだと思うんですけど、でもやっぱりなんか
- 17:27AI
- 17:27のすごいところって、えっと、もちろんプロダクトを作るところもすごく役に立つんだが、本当にこう車内の仕組みからもうどんどん変えていけるし、むしろ変えていかないと多分すごく遅れていく状況になってくるだろうなと思ってるので、えっと、じゃ、具体的に車内のエア活用ってどういう風にやるんだっけだったりとか、そういったところもなんかお話はできるといいなと思ってます。
- 17:33[咳払い]
- 17:46うん。
- 17:46ちょうどウェブサイトがオープンされて上から見てるんですけれども、本当にあの
- 17:504
- 17:51つの事業部の中心メンバーがこれは話していいのかというところまで話しそうな感じですね。
- 17:57そうですね。なんか多分本当にこう今って模法って簡単じゃないですか?
- 18:02はい。
- 18:02なんで本当だったらなんか隠したくなる部分もあると思うんですけどなんかそこはもう行ってやっぱりあの自分たちがさらにその先を行くっていう鑑定を持ててるからこそまそういうところの発信もできるんだろうなっていう風に思ってますね。
- 18:15というわけでベッドAIであの9月3
- 18:17日に開催でオンラインで誰でも見れるということだと思うんですけれども、え、どんな方に出てきたいとかちょっとメッセージをいただければと思います。
- 18:25はい。そうですね。えっと実際にこう
- 18:27AI
- 18:28を使って開発をしてるエンジニアとかもそうなんですけれども、えっと、それ以外にも本当に
- 18:32AI
- 18:33ってエンジニアだけの道具ではなくなってきてるなっていう風に思ってます。
- 18:36なのでそのデザイナーの方だったりとかプロダクトマネージャーとか、ま、プロダクトに関わる人は全員対象かなっていうところと本当にこう車内のバックオフィスでの取り組みとかも積極的に発信していきたいなっていう風に思ってるので本当にもう働く人全員
- 18:51えっとに働く人全員ぐらいに見ていただきたいぐらいだなっていう風には思ってます。
- 18:55じゃあ必ずしもテクノロジー器用だけじゃなくてエンタープライズの人ももう全員
- 19:00そうですね。
- 19:01実際なんか僕自身が個人的な繋がりで、えっと、ある会社の社長さんとお話をしてる時にやっぱ
- 19:06AI
- 19:06使われたことがなかったんですね。こういうことできますみたいなことをちょっとあの実際の自分の
- 19:11PC
- 19:11とかで、えっと、お見せしたことがあるんですけど、あ、すごいってなってで、そっから触ってみたらしいんですよ。だからもう感動してて、
- 19:18こんなことできるんだみたいな。
- 19:19で、今までこれって自分がめちゃくちゃ時間かけてやってたことをクロード対話するだけでここまでできるってのは本当にすごいつっていう風におっしゃってて、やっぱなんかきっかけってやっぱ重要だと思うので、ま、今回のそのベッドエアデの、えっとカンファレンスを見ていただいて何かしらのきっかけに皆さんなっていただけるといいなと思ってます。
- 19:38じゃ、いわゆるエンジニア色の経験がない人もそれをきっかけに、このイベントをきっかけに是非新しい一歩ということで
- 19:44そうですね。
- 19:44はい。
- 19:45これちなみにイベントの時間がですね、お昼の
- 19:4712時から6
- 19:49時平日木曜日ということでこれ業務時間とか被ぶってる人もいいんじゃないかなと思うんですけど
- 19:54業務時間中もやっぱりこれは見るべきですか?
- 19:56見るべきだと思います。もうそれも重要な業務だと思って見ていただけるといいんじゃないのかなと。
- 20:01なるほど。ま、非常に忙しい中でもこういう風に習慣を変えたりとかきっかけを踏み出せば金曜日から
- 20:07うん。
- 20:07仕事が変わるかもしれませんので。
- 20:08そうですね。本当に本当に翌日からむしろ当日からあ、なんかそういう風なもの使ってみれるんだみたい。ちょっと試してみよう。
- 20:14みたいなていうので、もしかしたらたらたら睡眠不足になるかもしれないですね。
- 20:18ああ、睡眠不足に
- 20:19はい。色々とやって楽しくなっちゃってるみたいな。
- 20:21で、このプレイベントっていう形で
- 20:239月3日に向けて8月の31から3
- 20:27日連続ですかね、AI
- 20:28エージェントークスというものが並んでいて、こちらもあのレイヤ
- 20:32Xに関してどういう風にAI
- 20:33を取り組んでいるのか、それからどういう風に浸透させるのかというのがこれはお昼の時間帯ですね、毎日あってこれはじゃあお昼休みに見てほしいっていう。
- 20:41そうですね。
- 20:41お昼ご飯を食べながらで全然いいと思うので是非見ていただきたいです。
- 20:45オンラインから申し込みできるということですので是非ともベッド
- 20:48AIで申し込みをよろしくお願いします。
- 20:50お願いします。
- 20:51では本日はですね、改めまして
- 20:53AI
- 20:53ワーク講業部の猫かさん、それからベッド
- 20:56AI
- 20:56でオーガナイザーの猫さんに来ていただきました。本当にありがとうございました。
- 20:59ありがとうございました。
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This page contains the full transcript of AIがコーディングする時代、エンジニアの必須スキルとは? 若手技術者のためのキャリア論/CTO/AI/LayerX/AIエージェント/CPO/Ai Workforce/転職/中途採用 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 358 words across 358 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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