【新職種】「AI Builder」とは何者か?AIを使って事業を10倍に成長させるキャリアの築き方/ LayerX/バクラク/AI — Transcript
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- 0:00ドメイン構想実行チェンジマネジメントここに
- 0:04AI
- 0:04が算されてるみたいな、なんならこいつ起業した方がいいんじゃないかみたいに思うようなスペックなんですけど
- 0:09AI
- 0:09ビルダーが全触手集に本当は発生すると思っていて、
- 0:12異常な熱を叶えたいと思った時にその道を突きんでいったら勝手に
- 0:17AIビルダーになってると思うんですよ。
- 0:18めちゃくちゃ市場でっかいのに全然エージェントのサービス出てきてないんですよね。めちゃくちゃチャンスだなと。
- 0:29はい。今日のテーマはこうど真ん中なん
- 0:31ですけども、まさにこう、ま、AI
- 0:33ビルダーダーっても誰が定義したんだって
- 0:35いう話なんですけども、近くで働いていて
- 0:37とか、もしくは、ま、ご自身が働く中で
- 0:40どういう人とかそんな人って前はああ
- 0:43なかったけど出てきましたよねと、この
- 0:45辺りを是非お聞きたいなと思いますが、
- 0:47是非AIビルダーってね、まずさっきもシ
- 0:51さんと楽屋で話してたんですけど、あ、
- 0:52是非楽屋でね、あの会議室無茶
- 0:55なクライテリアを設けたんですよね。
- 0:59何かて言うと、いくつか軸があります。1
- 1:02つがもう当然ながらAIに詳しいこと。
- 1:05LLMの性質を理解してエージェントの
- 1:07ハーネスとかの性質を理解して作れること
- 1:09。このAIを使えるっていうスキルともう
- 1:131個が特定のドメインに深く入り込んで
- 1:16いること、もしくは入り込む学習能力が
- 1:19あること。今回シさん私があの是非一緒に
- 1:22仕事しようぜて誘った理由の1つでもある
- 1:25のはやっぱりセキュリティドメインに相当
- 1:28の情熱を思い入りしていってその中で本当
- 1:31に必要なものは何かっていうのを考え
- 1:33られるでその上でドメインに深く入った上
- 1:36で構想しなきゃいけないんですよ
- 1:39AIかけるこのドメインで何があったら
- 1:42世の中変わるんだろう。
- 1:44で、この世の中変わるんだろうをちゃんと考えて大きな絵を描いて、じゃあその絵を描いた中で
- 1:501歩目は何をやって、1年後3
- 1:53年後何実現してみたいなことを考えられる。この構想をするスキルで構想した後に今度そう実行する能力と
- 2:01うん。
- 2:01ま、実行とあとあの変革をしなきゃいけないケースが多いんですよね。もう爆落でも結構大変なんですよ。例えばセールスのやり方を変えるとかって皆さんが外から見えるよりは結構苦労してみんなで頑張ってます。
- 2:12やっぱりその今のお客様に対してのやり方
- 2:14とか会社のやり方っていうのを変えるで
- 2:17大変なんで、このチェンジマネジメント
- 2:19能力っていうのはとにかく必要で、で、
- 2:22こんなものを金備えなきゃいけないのが
- 2:25AIビルダーなんですよ。
- 2:26コンサルティングとかだとドメインで構想
- 2:32実行チェンジ
- 2:33マネジメントみたいなところはあったん
- 2:35ですけどここにAIが掛け算されてる
- 2:37みたいななんならこいつ起業した方がいい
- 2:39んじゃないかみたいに思うようなスペック
- 2:40なんですけどまそういう人たちと一緒に
- 2:43仕事をしたいと思って我々はそれをAI
- 2:45ビルダーと呼んでいるし、ま、その今の
- 2:47時代のビルダーでああるっていうのはそう
- 2:49いう素用が必要だっていうことなんだと
- 2:51思っています。
- 2:52ドメインの、ま、理解で、ま、それを構想するで、ま、実行エゼキューション、ま、あの、チェンジマネジメント、この
- 2:584番と5
- 2:58番っていうのはね、こう一緒で、ま、それを対現してる方というところで、あの、ま、そ、今日さんゲストなわけですけども、なん、小さん喋ることなくなったみたいな顔されてますが、あの、是非セキュリティって技術よりのことが好きな人は結構セキュリティのコンテストとか出たりするんですよ。
- 3:142025年の後半ぐらいからもうなんか
- 3:17あのコンテストの上位入勝者みんな自分で
- 3:20作ったAIエージェントを回して得典を
- 3:23コンテスト開始30分後ぐらいもうフル
- 3:25得典を取ってるみたいなやっぱり自分の
- 3:28得意分野をちゃんと素直にAIという
- 3:30新しい有望な技術に突き込んで成果を出し
- 3:33てる1つのAIビルダーなんだろうなとま
- 3:36さんの話聞きながら思っ[音楽]てました
- 3:37。さん、そのね、AI
- 3:39でコンテストをブレイクするのもね、チェンジマネジメントというわけじゃないですけど、まさに何か変えちゃってますもんね。チェンジコンテストだけど。はい。ジコンテスト本当に。
- 3:45ま、でもドメインを深く知らないと正しいエージェントは作れないんですよね、当然。
- 3:49ま、それはある。本当にそれはある。なんか動くものはできてもすごいものはできないですね。
- 3:54AI
- 3:54の出した結果これで満足していいんだっけっていう心理は絶対まだ必要ですね。
- 3:59あの、やっぱり自分の結果に責任を持た
- 4:02なきゃいけないと思っていて、これは
- 4:04エンジニアが行動を書くっていう行動でも
- 4:06一緒だし、別にそれはセールスでもマーケ
- 4:09でもどんな食種でも一緒で、皆さんがこう
- 4:12やった仕事に対してちゃんとそのドメイン
- 4:14のスペシャリストとして責任を持った
- 4:16アウトプットになってないと、それプロの
- 4:19仕事じゃないよねと。
- 4:20プロの仕事ってのは最後それが間違ってた時に責任とってどうにかする仕事だと思ってるんで、それができるのは、ま、あるし、その
- 4:27AIビルダーの、ま、手前としても
- 4:30AI
- 4:30のマナーとしてそれぐらいやれよみたいな気持ちはありますね。
- 4:34AI時代にビジネスマナー
- 4:35ビジネスマナーです。あの、
- 4:37AI
- 4:37に作ったやつをポンとこう人様に晒らすんじゃないと。
- 4:42つまんなくないすか?こんな
- 4:44AI
- 4:44ビルダーナイトのこのマナー師みたいなこと言っ
- 4:45[笑い]
- 4:48マナー師ですね。あの、AI
- 4:49マナー使です。
- 4:50はい。
- 4:51プロセクト開発という観点ではいかがですか?
- 4:53みんながAI
- 4:55使ってコーディングエージェント使って行動を書くようになって、それで出てきた固有のセキュリティ問題とかも色々とあるらしいですね。どうやら
- 5:04AI
- 5:04使ってコード書くと人間が書くよりも圧倒的に早くなるわけじゃないですか。
- 5:08で、かつ人間が書いてた頃と違っていて、
- 5:11誰を取ってもその行動の1行を理解してる
- 5:15人がなかなかいないっていう状況になり
- 5:16がち。っていう風になった時に、ま、何が
- 5:19起きるかセキュリティ観点で考えてみます
- 5:22。ま、セキュリティの問題っていうのは元
- 5:25をたどるとどっかのコードのバグなんです
- 5:27よね。自分が書いたコードのバグかもしん
- 5:29ないし、自分が使ってるライブラリーの
- 5:32コードのバグかもしれない。で、そのコー
- 5:34ドっていうのを人間が生産するんじゃなく
- 5:37て、AIが生産するんだってなった時に
- 5:40コードに含まれる脆弱性っていうのは人間
- 5:43が頑張れば防げるものから確率的にもう
- 5:46含まれちゃうものっていう風に変わって
- 5:48いくんですよ。これはなんかちょっと正直
- 5:50言葉遊びで別に人間がやってても確率的に
- 5:52含まれるじゃんって言えばそれまでなんだ
- 5:54けど人間が頑張れば脆弱性を防げるよねっ
- 5:57ていう考え方はもう通用しないってことを
- 6:00認めないといけない時代になりつつあると
- 6:02私は思ってます。ここが結構面白いところ
- 6:05だなという風に思っていて、ま、無限に
- 6:07この話はできるけど、今を譲ります。何を
- 6:10作るかも結構このAIプロダクト開発
- 6:12だいぶ変わったなと思っていて、AI
- 6:15ビルダーからまた話が繋がってくるんです
- 6:17けど、ま、なんでこのAIビルダー必要な
- 6:20の?インパクトが大きいのって話。LLM
- 6:23以前と以後で比べるとユースケースの幅が
- 6:26異常に広がってるのが今だと思うんですよ
- 6:28ね。LM以前のAIもしくはソフトウェ
- 6:32アっていうのはでしまえばただの発行なん
- 6:34ですよ。データの。ま、要はなんか
- 6:35データベースに何か値が入ってます。その
- 6:38値を入れるのと値を出力するの。この2つ
- 6:42が主な機能で、ま、それをやりやすくする
- 6:45ためにAAがちょっと補助してくれたり
- 6:47するぐらいすごく観略化するとLLM以前
- 6:51のソフトそういうものだったと。でも箱
- 6:54あっても結局仕事って意外と変わんないん
- 6:56ですよね。で、爆落がLLOM以前から
- 6:59取り組んでいたのは、ま、箱があっても
- 7:01仕事変わんないから仕事が変わるAI補助
- 7:04っていうのを考えていこうってのが
- 7:05ユーザー体験上の設計の1番大事な
- 7:07ポイントだったんですよ。で、これが
- 7:09LLMでやがやってきてすごく大きく
- 7:12変わったのは人間の仕事そのものをAが
- 7:15やるようになった。ま、箱が出力だとし
- 7:17ましょう。で、入力になんかPDFとか
- 7:20なんだとかあって、で、こういうのを今
- 7:22って人間が一生懸命読んで箱に放り込む。
- 7:26で、この結局人間が4で放り込むって作業
- 7:29をやっていたところをAIに任せればいい
- 7:32じゃんと。で、実はお金で言うとこっちの
- 7:34方がたくさん動いてるんですよね。人件費
- 7:37。ここは人件費で下がIT費でここを変え
- 7:42ていくプロダクトがAI以降作れるように
- 7:46なったので、でもそれを作るためには今要
- 7:48はさっきの何かの入力から何かの
- 7:51データベースに書き込むっていう仕事を
- 7:52する人の何をやってるのかを理解しないと
- 7:55いけない。で、それが例えばあのソース
- 7:58コードがあって脆弱性データベースみたい
- 8:01なところの間で脆弱性を診断する人みたい
- 8:04ながいてこれをちゃんと解読していったら
- 8:07エージェンティックセックペンテストが
- 8:09出来上がるみたいなイメージでこ
- 8:10れっていうのはこれまでいわゆる人間の
- 8:13ペンテスターがやっていたお仕事の
- 8:15レイヤーを我々は新しい形でAIで変えて
- 8:18いこうとしているなんかそういうですね
- 8:21なんか狙っているプロダクトのなんか範囲
- 8:25ストライクゾーンっていうのが大きく変わ
- 8:27るっていうのがこのAI時代のプロダクト
- 8:29作りの変化だと思っていて、で、そこを
- 8:32狙っていないプロダクトは私はAI
- 8:33プロダクトって言っちゃいけないと思っ
- 8:35てるぐらい、あの、車内では結構その辺は
- 8:37口酸すっぱくそのエージェントを作れと、
- 8:39エージェントというのは今の人の仕事の
- 8:41仕方をそもそも変えてしまう、なくして
- 8:44しまうもの、そういうインパクトを持つ
- 8:45プロダクトだと。これを作るのがAI
- 8:47ビルダーだと。だからその時代のAI
- 8:49プロダクトっていうのはこういう
- 8:50インパクトがあるんだっていう話だと思っ
- 8:52ていて、ここですねが私の中では本当に
- 8:56大きな変化でかつめちゃくちゃ市場が
- 8:59でかいんですよ。めちゃくちゃ市場
- 9:01でっかいのに今ですねん
- 9:07ですよね。個人的には。そのさっきの本当
- 9:10の意味で人の仕事をなくすレベルで
- 9:12取り組んでいるエージェントサービスって
- 9:14いうのが少ない。どうにかしたいなという
- 9:16のが今の課題感でもあるし、めちゃくちゃ
- 9:20チャンスだなと思ってます。こう2人に
- 9:22共通するところで言うと、今メインのお客
- 9:24様、こうエンタープライズのお客様だと
- 9:26思うんですけど、ま、そんな中でこう、ま
- 9:27、ビルダーお1人だけではなくて、ま、
- 9:29それを届けていく役割のこう、あ、あの
- 9:31[音楽]DSだったりだとか、こう、FD
- 9:33みたいなところもあったりすると思うん
- 9:35ですが、ちょっと直触の話なんかこうね、
- 9:37ソフトエンジプロダクトマネージャーって
- 9:38いうよりもより一層こうお客様に届けて
- 9:40いくとか、その価値を提供する主体みたい
- 9:42[音楽]なところの話ができるといいかな
- 9:44と思って。でも仕事の触手はあの解ける
- 9:47部分も色々出てきてると思うんですよね。
- 9:50まずソフトウェア開発においては
- 9:52エージェントのハーネスを作る人以外の
- 9:56プロダクト開発の触手っていうのはもう
- 9:58全部溶けていって、今までこうPDMとか
- 10:01ソフトウェアエンジニアとかデザイナーっ
- 10:03ていうのがあったけどこの3つ全部総称し
- 10:06てプロダクトビルダーみたいな感じにて
- 10:10しまうんじゃないかなと思ってまっていう
- 10:11の[音楽]もデザインいいデザイン作り
- 10:14たい。いやいやエージェントにお願いし
- 10:15たらいいデザインのルール守って作って
- 10:17くれるよね。プロダクトマネジメントと
- 10:19ソフトウェア開発ってのは別にプロダクト
- 10:20マネージャーがコーディングエージェント
- 10:22に指示するのとソフトウェンジニアーが
- 10:23指示するの別に変わんないじゃないかとな
- 10:25のでそこの差分がなくなってくるかもしれ
- 10:27ない。で、そういう風に触手が解けていく
- 10:30エンジニア側の話があるのとあとがです
- 10:33[音楽]ね人間に残る仕事としてのま、私
- 10:37はあの最終的には肝臓と筋肉はなくなら
- 10:40ないとま、多分2局化するんですよ。
- 10:43要はエージェントの恩恵を受けながら全力で人と人の間をつなぐをする人。営業とか営業とか営業とかはい。ま、私は営業ばっかだってんで営業の話なんですけどでもお客さんと話したりナーと話して納得していただいて買っていただいたり連携させていただいたりってエージェントがひょいひょいひょいひょひょい交渉しに行っても成立しない。
- 10:51[音楽]
- 11:08ここは最後人間が人間と話さなきゃいけ
- 11:10ないエリアだと思っていて、ここは残り
- 11:13ますと。で、この人たちはもうとにかく
- 11:15エージェントと一緒に動きながら全力で
- 11:18最後、ま、会社の筋肉になっていく人たち
- 11:21。
- 11:21これめちゃくちゃ重要だとは思うんですけど、ま、ここはこの人たちはとにかくエージェントのあのアウトプットをうまく活用していけるようになることで、もう
- 11:291つがさっきのAI
- 11:31ビルダーが全触手集種に本当は発生すると思っていて、
- 11:34これはあのセールスイネイブルメンってキーワード、ま、この数年よく出てきてると思うんですけど営業の生産性改善さっき話した通りホワイトワークあらゆるエリアが今エージェントで変わろうとしてるんで営業の仕方ケティング
- 11:51の仕方、例えばコーポレー経理の仕方とか
- 11:54あらゆる領域がエージェントで変わります
- 11:56となくせますとなくす人がそのAI
- 11:58ビルダーたちだと思っていて、ま、ある種
- 12:00スモールなそのセールスに閉じたAI
- 12:02ビルダーたちがいて、彼らはセールスの
- 12:05プロセスを最大限効率化するし、
- 12:07マーケティングのプロセスを最大限効率化
- 12:09するしっていう最後のそのエージェントの
- 12:11実装になっていく。で、ここの触手って
- 12:14いうのはすごくこれから重宝されると思い
- 12:17ます。まさにこれはAIビルダーだから。
- 12:20AI
- 12:20ビルダーたちはそのセールスのことをよく知ってセールスの人のパフォーマンスを
- 12:252
- 12:25倍にするために何ができるか考え抜いてその必要なエージェントをどんどん作ってエージェントを使いやすい使いやすくするためのシステムを作ってでそれによって会社の業績を大きく変えていく人たちの人たちっていうのはもう
- 12:34[音楽]
- 12:39AIビルダーですよね。
- 12:42シさん、売って付けのご質問という感じなんですが、これ結構難しいご質問で、これが
- 12:461番に来ちゃったんですけども、
- 12:47どうやってAI
- 12:48ビルダーになったんですか?
- 12:50はあ。どうやって、[笑い]
- 12:53えっと、
- 12:55ま、まず包み隠さず言うと、ま、ソフトウェア開発が好き、セキュリティが好きで、セキュリティの世界であの面白い技術がペネトレーションテストだ。
- 13:06で、これってみんなペネトレーション
- 13:08テストを自分の手でやって満足してるけど
- 13:10、俺はあの、常に人の先を行きたがるんで
- 13:13、いや、これは人がやるんじゃなくて、
- 13:16ソフトウェアがやる時代でしょっていうの
- 13:18はううずっと思ってた。で、LLMが出て
- 13:21きて、いろんな人の取り組み見てると多分
- 13:23これLLMでペネトレーションテストを
- 13:25自動化できるやろって思っ[音楽]てやっ
- 13:28てみた。いいのできたじゃん。ていうので
- 13:31、ま、始まったのがこの要は技術ドリブ
- 13:34っていうか興味ドリブンで始まったんです
- 13:35ね。ここから仮に何かを言うとしたら
- 13:39やっぱり自分の中でやりたいことが
- 13:42何かしらある。AIかどうのこうのは関係
- 13:44ない。あるしドメインが大事って言って
- 13:46ましたけどなんかやりたいことがあって
- 13:48そこに異常な熱意がある。で、多分その
- 13:50異常な熱を叶えたいと思った時に、ま、
- 13:53領域によると思うんだけど、
- 13:54コンピューターで大体のことができちゃう
- 13:56領域なのだとしたら、それはAIでやるの
- 13:58が今の技術で1番センスがいいっていう
- 14:01ところで、じゃあ多分それ道を突き進んで
- 14:04いったら勝手にAIビルダーになってると
- 14:05思うんですよ。異常な熱意と異常な
- 14:08負けづらを発揮できるところがあれば、
- 14:10まあ何かしら形になっていくんじゃないの
- 14:12かなと思いますね。ま、AI
- 14:13ビルダーとはっていうテーマで様々ちょっとお話しさせていただきましたけども、あの、是非シさんと最後、あの、ま、あの、松本から一言ともらって第
- 14:221
- 14:22部ここで閉めたいと思いますが、是非さんから、
- 14:24ま、今日は分かったようなわかんなかったような話も色々とあったと思いますけれども、自分の中でもし筋肉にできるところがあったら嬉しかったと思いますし、わけわかんなかったからここを教えろっていう風に新会で捕まえていただけたら精神と思いますのでよろしくお願いします。ありがとうございました。
- 14:40一緒に働きたい人を探してますとか大丈夫ですか?
- 14:43ああ、そりゃ探してます。やっぱりね、エンジンニアにしても
- 14:44[笑い]
- 14:48GTM
- 14:48セールスみたいなところにしても、ま、色々と皆さんの力が必要だったりするんで、そういう鑑定でもしご興味あったらね、是非お話しさせてください。お願いします。
- 14:56[音楽]
- 14:58はい、ありがとうございます。では、松さんお願いします。
- 15:02はい、あの今日の話で
- 15:04AI
- 15:05ビルダーって無茶なこと言うなっていう職だとね、正直思ってるんですよ。
- 15:07[笑い]
- 15:09ま、AI
- 15:09ビルダーのジョブディスクリプションの話をするたびに車内で同じ話をしてるんですね。はい。
- 15:13[音楽]
- 15:14無茶じゃないこれてないよね。
- 15:15ないよね。[鼻息]
- 15:17なので、ま、無茶なんですけど、ただこれをこの壁を突破して行こうとする人って多分時代で
- 15:231
- 15:23番先端でチャレンジができると思っているので、ま、個人にはチャレンジするに値する面白いこうジョブだと思ってます。で、あとは、ま、宣伝にもなるんですけど、多分そのファストラックはあるんですよ。そうなるための。
- 15:26[音楽]
- 15:37で、それは何かって言うと、すでに
- 15:39AIビルダー
- 15:40ダーって何だっけにチャレンジして実際に答えが出てる場に行くことだとは思っていて、その私の、ま、チーム中を見ればやっぱりセールス
- 15:491
- 15:49つとってもありと得られる場所でエージェントをどう使っていくんだとか、
- 15:54FDEチームたくさんいてFDE
- 15:56の人たちは何を考えているのか、ま、シさんと一緒に働くことで、ま、どういう風にそのエージェンっていうのプロダクトを落とし込んでいるのか、ま、ハウがいっぱい転がっているんで、ま、そういうそのファ
- 16:07から吸収していくのが、ま、ある意味でファストラックが出来上がってるとは思ってるので、ま、是非ですね、あの、エージェンティックセック始め白いポジションいっぱいあるので皆様お待ちしてます。
- 16:10[音楽]
- 16:15[音楽]
- 16:17はい、ありがとうございます。
- 16:19[拍手]
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