YouTube2Text

【新職種】「AI Builder」とは何者か?AIを使って事業を10倍に成長させるキャリアの築き方/ LayerX/バクラク/AI — Transcript

by LayerX 公式 · 342 words · 342 segments · language ja · Watch on YouTube

Full transcript

  1. 0:00ドメイン構想実行チェンジマネジメントここに
  2. 0:04AI
  3. 0:04が算されてるみたいな、なんならこいつ起業した方がいいんじゃないかみたいに思うようなスペックなんですけど
  4. 0:09AI
  5. 0:09ビルダーが全触手集に本当は発生すると思っていて、
  6. 0:12異常な熱を叶えたいと思った時にその道を突きんでいったら勝手に
  7. 0:17AIビルダーになってると思うんですよ。
  8. 0:18めちゃくちゃ市場でっかいのに全然エージェントのサービス出てきてないんですよね。めちゃくちゃチャンスだなと。
  9. 0:29はい。今日のテーマはこうど真ん中なん
  10. 0:31ですけども、まさにこう、ま、AI
  11. 0:33ビルダーダーっても誰が定義したんだって
  12. 0:35いう話なんですけども、近くで働いていて
  13. 0:37とか、もしくは、ま、ご自身が働く中で
  14. 0:40どういう人とかそんな人って前はああ
  15. 0:43なかったけど出てきましたよねと、この
  16. 0:45辺りを是非お聞きたいなと思いますが、
  17. 0:47是非AIビルダーってね、まずさっきもシ
  18. 0:51さんと楽屋で話してたんですけど、あ、
  19. 0:52是非楽屋でね、あの会議室無茶
  20. 0:55なクライテリアを設けたんですよね。
  21. 0:59何かて言うと、いくつか軸があります。1
  22. 1:02つがもう当然ながらAIに詳しいこと。
  23. 1:05LLMの性質を理解してエージェントの
  24. 1:07ハーネスとかの性質を理解して作れること
  25. 1:09。このAIを使えるっていうスキルともう
  26. 1:131個が特定のドメインに深く入り込んで
  27. 1:16いること、もしくは入り込む学習能力が
  28. 1:19あること。今回シさん私があの是非一緒に
  29. 1:22仕事しようぜて誘った理由の1つでもある
  30. 1:25のはやっぱりセキュリティドメインに相当
  31. 1:28の情熱を思い入りしていってその中で本当
  32. 1:31に必要なものは何かっていうのを考え
  33. 1:33られるでその上でドメインに深く入った上
  34. 1:36で構想しなきゃいけないんですよ
  35. 1:39AIかけるこのドメインで何があったら
  36. 1:42世の中変わるんだろう。
  37. 1:44で、この世の中変わるんだろうをちゃんと考えて大きな絵を描いて、じゃあその絵を描いた中で
  38. 1:501歩目は何をやって、1年後3
  39. 1:53年後何実現してみたいなことを考えられる。この構想をするスキルで構想した後に今度そう実行する能力と
  40. 2:01うん。
  41. 2:01ま、実行とあとあの変革をしなきゃいけないケースが多いんですよね。もう爆落でも結構大変なんですよ。例えばセールスのやり方を変えるとかって皆さんが外から見えるよりは結構苦労してみんなで頑張ってます。
  42. 2:12やっぱりその今のお客様に対してのやり方
  43. 2:14とか会社のやり方っていうのを変えるで
  44. 2:17大変なんで、このチェンジマネジメント
  45. 2:19能力っていうのはとにかく必要で、で、
  46. 2:22こんなものを金備えなきゃいけないのが
  47. 2:25AIビルダーなんですよ。
  48. 2:26コンサルティングとかだとドメインで構想
  49. 2:32実行チェンジ
  50. 2:33マネジメントみたいなところはあったん
  51. 2:35ですけどここにAIが掛け算されてる
  52. 2:37みたいななんならこいつ起業した方がいい
  53. 2:39んじゃないかみたいに思うようなスペック
  54. 2:40なんですけどまそういう人たちと一緒に
  55. 2:43仕事をしたいと思って我々はそれをAI
  56. 2:45ビルダーと呼んでいるし、ま、その今の
  57. 2:47時代のビルダーでああるっていうのはそう
  58. 2:49いう素用が必要だっていうことなんだと
  59. 2:51思っています。
  60. 2:52ドメインの、ま、理解で、ま、それを構想するで、ま、実行エゼキューション、ま、あの、チェンジマネジメント、この
  61. 2:584番と5
  62. 2:58番っていうのはね、こう一緒で、ま、それを対現してる方というところで、あの、ま、そ、今日さんゲストなわけですけども、なん、小さん喋ることなくなったみたいな顔されてますが、あの、是非セキュリティって技術よりのことが好きな人は結構セキュリティのコンテストとか出たりするんですよ。
  63. 3:142025年の後半ぐらいからもうなんか
  64. 3:17あのコンテストの上位入勝者みんな自分で
  65. 3:20作ったAIエージェントを回して得典を
  66. 3:23コンテスト開始30分後ぐらいもうフル
  67. 3:25得典を取ってるみたいなやっぱり自分の
  68. 3:28得意分野をちゃんと素直にAIという
  69. 3:30新しい有望な技術に突き込んで成果を出し
  70. 3:33てる1つのAIビルダーなんだろうなとま
  71. 3:36さんの話聞きながら思っ[音楽]てました
  72. 3:37。さん、そのね、AI
  73. 3:39でコンテストをブレイクするのもね、チェンジマネジメントというわけじゃないですけど、まさに何か変えちゃってますもんね。チェンジコンテストだけど。はい。ジコンテスト本当に。
  74. 3:45ま、でもドメインを深く知らないと正しいエージェントは作れないんですよね、当然。
  75. 3:49ま、それはある。本当にそれはある。なんか動くものはできてもすごいものはできないですね。
  76. 3:54AI
  77. 3:54の出した結果これで満足していいんだっけっていう心理は絶対まだ必要ですね。
  78. 3:59あの、やっぱり自分の結果に責任を持た
  79. 4:02なきゃいけないと思っていて、これは
  80. 4:04エンジニアが行動を書くっていう行動でも
  81. 4:06一緒だし、別にそれはセールスでもマーケ
  82. 4:09でもどんな食種でも一緒で、皆さんがこう
  83. 4:12やった仕事に対してちゃんとそのドメイン
  84. 4:14のスペシャリストとして責任を持った
  85. 4:16アウトプットになってないと、それプロの
  86. 4:19仕事じゃないよねと。
  87. 4:20プロの仕事ってのは最後それが間違ってた時に責任とってどうにかする仕事だと思ってるんで、それができるのは、ま、あるし、その
  88. 4:27AIビルダーの、ま、手前としても
  89. 4:30AI
  90. 4:30のマナーとしてそれぐらいやれよみたいな気持ちはありますね。
  91. 4:34AI時代にビジネスマナー
  92. 4:35ビジネスマナーです。あの、
  93. 4:37AI
  94. 4:37に作ったやつをポンとこう人様に晒らすんじゃないと。
  95. 4:42つまんなくないすか?こんな
  96. 4:44AI
  97. 4:44ビルダーナイトのこのマナー師みたいなこと言っ
  98. 4:45[笑い]
  99. 4:48マナー師ですね。あの、AI
  100. 4:49マナー使です。
  101. 4:50はい。
  102. 4:51プロセクト開発という観点ではいかがですか?
  103. 4:53みんながAI
  104. 4:55使ってコーディングエージェント使って行動を書くようになって、それで出てきた固有のセキュリティ問題とかも色々とあるらしいですね。どうやら
  105. 5:04AI
  106. 5:04使ってコード書くと人間が書くよりも圧倒的に早くなるわけじゃないですか。
  107. 5:08で、かつ人間が書いてた頃と違っていて、
  108. 5:11誰を取ってもその行動の1行を理解してる
  109. 5:15人がなかなかいないっていう状況になり
  110. 5:16がち。っていう風になった時に、ま、何が
  111. 5:19起きるかセキュリティ観点で考えてみます
  112. 5:22。ま、セキュリティの問題っていうのは元
  113. 5:25をたどるとどっかのコードのバグなんです
  114. 5:27よね。自分が書いたコードのバグかもしん
  115. 5:29ないし、自分が使ってるライブラリーの
  116. 5:32コードのバグかもしれない。で、そのコー
  117. 5:34ドっていうのを人間が生産するんじゃなく
  118. 5:37て、AIが生産するんだってなった時に
  119. 5:40コードに含まれる脆弱性っていうのは人間
  120. 5:43が頑張れば防げるものから確率的にもう
  121. 5:46含まれちゃうものっていう風に変わって
  122. 5:48いくんですよ。これはなんかちょっと正直
  123. 5:50言葉遊びで別に人間がやってても確率的に
  124. 5:52含まれるじゃんって言えばそれまでなんだ
  125. 5:54けど人間が頑張れば脆弱性を防げるよねっ
  126. 5:57ていう考え方はもう通用しないってことを
  127. 6:00認めないといけない時代になりつつあると
  128. 6:02私は思ってます。ここが結構面白いところ
  129. 6:05だなという風に思っていて、ま、無限に
  130. 6:07この話はできるけど、今を譲ります。何を
  131. 6:10作るかも結構このAIプロダクト開発
  132. 6:12だいぶ変わったなと思っていて、AI
  133. 6:15ビルダーからまた話が繋がってくるんです
  134. 6:17けど、ま、なんでこのAIビルダー必要な
  135. 6:20の?インパクトが大きいのって話。LLM
  136. 6:23以前と以後で比べるとユースケースの幅が
  137. 6:26異常に広がってるのが今だと思うんですよ
  138. 6:28ね。LM以前のAIもしくはソフトウェ
  139. 6:32アっていうのはでしまえばただの発行なん
  140. 6:34ですよ。データの。ま、要はなんか
  141. 6:35データベースに何か値が入ってます。その
  142. 6:38値を入れるのと値を出力するの。この2つ
  143. 6:42が主な機能で、ま、それをやりやすくする
  144. 6:45ためにAAがちょっと補助してくれたり
  145. 6:47するぐらいすごく観略化するとLLM以前
  146. 6:51のソフトそういうものだったと。でも箱
  147. 6:54あっても結局仕事って意外と変わんないん
  148. 6:56ですよね。で、爆落がLLOM以前から
  149. 6:59取り組んでいたのは、ま、箱があっても
  150. 7:01仕事変わんないから仕事が変わるAI補助
  151. 7:04っていうのを考えていこうってのが
  152. 7:05ユーザー体験上の設計の1番大事な
  153. 7:07ポイントだったんですよ。で、これが
  154. 7:09LLMでやがやってきてすごく大きく
  155. 7:12変わったのは人間の仕事そのものをAが
  156. 7:15やるようになった。ま、箱が出力だとし
  157. 7:17ましょう。で、入力になんかPDFとか
  158. 7:20なんだとかあって、で、こういうのを今
  159. 7:22って人間が一生懸命読んで箱に放り込む。
  160. 7:26で、この結局人間が4で放り込むって作業
  161. 7:29をやっていたところをAIに任せればいい
  162. 7:32じゃんと。で、実はお金で言うとこっちの
  163. 7:34方がたくさん動いてるんですよね。人件費
  164. 7:37。ここは人件費で下がIT費でここを変え
  165. 7:42ていくプロダクトがAI以降作れるように
  166. 7:46なったので、でもそれを作るためには今要
  167. 7:48はさっきの何かの入力から何かの
  168. 7:51データベースに書き込むっていう仕事を
  169. 7:52する人の何をやってるのかを理解しないと
  170. 7:55いけない。で、それが例えばあのソース
  171. 7:58コードがあって脆弱性データベースみたい
  172. 8:01なところの間で脆弱性を診断する人みたい
  173. 8:04ながいてこれをちゃんと解読していったら
  174. 8:07エージェンティックセックペンテストが
  175. 8:09出来上がるみたいなイメージでこ
  176. 8:10れっていうのはこれまでいわゆる人間の
  177. 8:13ペンテスターがやっていたお仕事の
  178. 8:15レイヤーを我々は新しい形でAIで変えて
  179. 8:18いこうとしているなんかそういうですね
  180. 8:21なんか狙っているプロダクトのなんか範囲
  181. 8:25ストライクゾーンっていうのが大きく変わ
  182. 8:27るっていうのがこのAI時代のプロダクト
  183. 8:29作りの変化だと思っていて、で、そこを
  184. 8:32狙っていないプロダクトは私はAI
  185. 8:33プロダクトって言っちゃいけないと思っ
  186. 8:35てるぐらい、あの、車内では結構その辺は
  187. 8:37口酸すっぱくそのエージェントを作れと、
  188. 8:39エージェントというのは今の人の仕事の
  189. 8:41仕方をそもそも変えてしまう、なくして
  190. 8:44しまうもの、そういうインパクトを持つ
  191. 8:45プロダクトだと。これを作るのがAI
  192. 8:47ビルダーだと。だからその時代のAI
  193. 8:49プロダクトっていうのはこういう
  194. 8:50インパクトがあるんだっていう話だと思っ
  195. 8:52ていて、ここですねが私の中では本当に
  196. 8:56大きな変化でかつめちゃくちゃ市場が
  197. 8:59でかいんですよ。めちゃくちゃ市場
  198. 9:01でっかいのに今ですねん
  199. 9:07ですよね。個人的には。そのさっきの本当
  200. 9:10の意味で人の仕事をなくすレベルで
  201. 9:12取り組んでいるエージェントサービスって
  202. 9:14いうのが少ない。どうにかしたいなという
  203. 9:16のが今の課題感でもあるし、めちゃくちゃ
  204. 9:20チャンスだなと思ってます。こう2人に
  205. 9:22共通するところで言うと、今メインのお客
  206. 9:24様、こうエンタープライズのお客様だと
  207. 9:26思うんですけど、ま、そんな中でこう、ま
  208. 9:27、ビルダーお1人だけではなくて、ま、
  209. 9:29それを届けていく役割のこう、あ、あの
  210. 9:31[音楽]DSだったりだとか、こう、FD
  211. 9:33みたいなところもあったりすると思うん
  212. 9:35ですが、ちょっと直触の話なんかこうね、
  213. 9:37ソフトエンジプロダクトマネージャーって
  214. 9:38いうよりもより一層こうお客様に届けて
  215. 9:40いくとか、その価値を提供する主体みたい
  216. 9:42[音楽]なところの話ができるといいかな
  217. 9:44と思って。でも仕事の触手はあの解ける
  218. 9:47部分も色々出てきてると思うんですよね。
  219. 9:50まずソフトウェア開発においては
  220. 9:52エージェントのハーネスを作る人以外の
  221. 9:56プロダクト開発の触手っていうのはもう
  222. 9:58全部溶けていって、今までこうPDMとか
  223. 10:01ソフトウェアエンジニアとかデザイナーっ
  224. 10:03ていうのがあったけどこの3つ全部総称し
  225. 10:06てプロダクトビルダーみたいな感じにて
  226. 10:10しまうんじゃないかなと思ってまっていう
  227. 10:11の[音楽]もデザインいいデザイン作り
  228. 10:14たい。いやいやエージェントにお願いし
  229. 10:15たらいいデザインのルール守って作って
  230. 10:17くれるよね。プロダクトマネジメントと
  231. 10:19ソフトウェア開発ってのは別にプロダクト
  232. 10:20マネージャーがコーディングエージェント
  233. 10:22に指示するのとソフトウェンジニアーが
  234. 10:23指示するの別に変わんないじゃないかとな
  235. 10:25のでそこの差分がなくなってくるかもしれ
  236. 10:27ない。で、そういう風に触手が解けていく
  237. 10:30エンジニア側の話があるのとあとがです
  238. 10:33[音楽]ね人間に残る仕事としてのま、私
  239. 10:37はあの最終的には肝臓と筋肉はなくなら
  240. 10:40ないとま、多分2局化するんですよ。
  241. 10:43要はエージェントの恩恵を受けながら全力で人と人の間をつなぐをする人。営業とか営業とか営業とかはい。ま、私は営業ばっかだってんで営業の話なんですけどでもお客さんと話したりナーと話して納得していただいて買っていただいたり連携させていただいたりってエージェントがひょいひょいひょいひょひょい交渉しに行っても成立しない。
  242. 10:51[音楽]
  243. 11:08ここは最後人間が人間と話さなきゃいけ
  244. 11:10ないエリアだと思っていて、ここは残り
  245. 11:13ますと。で、この人たちはもうとにかく
  246. 11:15エージェントと一緒に動きながら全力で
  247. 11:18最後、ま、会社の筋肉になっていく人たち
  248. 11:21。
  249. 11:21これめちゃくちゃ重要だとは思うんですけど、ま、ここはこの人たちはとにかくエージェントのあのアウトプットをうまく活用していけるようになることで、もう
  250. 11:291つがさっきのAI
  251. 11:31ビルダーが全触手集種に本当は発生すると思っていて、
  252. 11:34これはあのセールスイネイブルメンってキーワード、ま、この数年よく出てきてると思うんですけど営業の生産性改善さっき話した通りホワイトワークあらゆるエリアが今エージェントで変わろうとしてるんで営業の仕方ケティング
  253. 11:51の仕方、例えばコーポレー経理の仕方とか
  254. 11:54あらゆる領域がエージェントで変わります
  255. 11:56となくせますとなくす人がそのAI
  256. 11:58ビルダーたちだと思っていて、ま、ある種
  257. 12:00スモールなそのセールスに閉じたAI
  258. 12:02ビルダーたちがいて、彼らはセールスの
  259. 12:05プロセスを最大限効率化するし、
  260. 12:07マーケティングのプロセスを最大限効率化
  261. 12:09するしっていう最後のそのエージェントの
  262. 12:11実装になっていく。で、ここの触手って
  263. 12:14いうのはすごくこれから重宝されると思い
  264. 12:17ます。まさにこれはAIビルダーだから。
  265. 12:20AI
  266. 12:20ビルダーたちはそのセールスのことをよく知ってセールスの人のパフォーマンスを
  267. 12:252
  268. 12:25倍にするために何ができるか考え抜いてその必要なエージェントをどんどん作ってエージェントを使いやすい使いやすくするためのシステムを作ってでそれによって会社の業績を大きく変えていく人たちの人たちっていうのはもう
  269. 12:34[音楽]
  270. 12:39AIビルダーですよね。
  271. 12:42シさん、売って付けのご質問という感じなんですが、これ結構難しいご質問で、これが
  272. 12:461番に来ちゃったんですけども、
  273. 12:47どうやってAI
  274. 12:48ビルダーになったんですか?
  275. 12:50はあ。どうやって、[笑い]
  276. 12:53えっと、
  277. 12:55ま、まず包み隠さず言うと、ま、ソフトウェア開発が好き、セキュリティが好きで、セキュリティの世界であの面白い技術がペネトレーションテストだ。
  278. 13:06で、これってみんなペネトレーション
  279. 13:08テストを自分の手でやって満足してるけど
  280. 13:10、俺はあの、常に人の先を行きたがるんで
  281. 13:13、いや、これは人がやるんじゃなくて、
  282. 13:16ソフトウェアがやる時代でしょっていうの
  283. 13:18はううずっと思ってた。で、LLMが出て
  284. 13:21きて、いろんな人の取り組み見てると多分
  285. 13:23これLLMでペネトレーションテストを
  286. 13:25自動化できるやろって思っ[音楽]てやっ
  287. 13:28てみた。いいのできたじゃん。ていうので
  288. 13:31、ま、始まったのがこの要は技術ドリブ
  289. 13:34っていうか興味ドリブンで始まったんです
  290. 13:35ね。ここから仮に何かを言うとしたら
  291. 13:39やっぱり自分の中でやりたいことが
  292. 13:42何かしらある。AIかどうのこうのは関係
  293. 13:44ない。あるしドメインが大事って言って
  294. 13:46ましたけどなんかやりたいことがあって
  295. 13:48そこに異常な熱意がある。で、多分その
  296. 13:50異常な熱を叶えたいと思った時に、ま、
  297. 13:53領域によると思うんだけど、
  298. 13:54コンピューターで大体のことができちゃう
  299. 13:56領域なのだとしたら、それはAIでやるの
  300. 13:58が今の技術で1番センスがいいっていう
  301. 14:01ところで、じゃあ多分それ道を突き進んで
  302. 14:04いったら勝手にAIビルダーになってると
  303. 14:05思うんですよ。異常な熱意と異常な
  304. 14:08負けづらを発揮できるところがあれば、
  305. 14:10まあ何かしら形になっていくんじゃないの
  306. 14:12かなと思いますね。ま、AI
  307. 14:13ビルダーとはっていうテーマで様々ちょっとお話しさせていただきましたけども、あの、是非シさんと最後、あの、ま、あの、松本から一言ともらって第
  308. 14:221
  309. 14:22部ここで閉めたいと思いますが、是非さんから、
  310. 14:24ま、今日は分かったようなわかんなかったような話も色々とあったと思いますけれども、自分の中でもし筋肉にできるところがあったら嬉しかったと思いますし、わけわかんなかったからここを教えろっていう風に新会で捕まえていただけたら精神と思いますのでよろしくお願いします。ありがとうございました。
  311. 14:40一緒に働きたい人を探してますとか大丈夫ですか?
  312. 14:43ああ、そりゃ探してます。やっぱりね、エンジンニアにしても
  313. 14:44[笑い]
  314. 14:48GTM
  315. 14:48セールスみたいなところにしても、ま、色々と皆さんの力が必要だったりするんで、そういう鑑定でもしご興味あったらね、是非お話しさせてください。お願いします。
  316. 14:56[音楽]
  317. 14:58はい、ありがとうございます。では、松さんお願いします。
  318. 15:02はい、あの今日の話で
  319. 15:04AI
  320. 15:05ビルダーって無茶なこと言うなっていう職だとね、正直思ってるんですよ。
  321. 15:07[笑い]
  322. 15:09ま、AI
  323. 15:09ビルダーのジョブディスクリプションの話をするたびに車内で同じ話をしてるんですね。はい。
  324. 15:13[音楽]
  325. 15:14無茶じゃないこれてないよね。
  326. 15:15ないよね。[鼻息]
  327. 15:17なので、ま、無茶なんですけど、ただこれをこの壁を突破して行こうとする人って多分時代で
  328. 15:231
  329. 15:23番先端でチャレンジができると思っているので、ま、個人にはチャレンジするに値する面白いこうジョブだと思ってます。で、あとは、ま、宣伝にもなるんですけど、多分そのファストラックはあるんですよ。そうなるための。
  330. 15:26[音楽]
  331. 15:37で、それは何かって言うと、すでに
  332. 15:39AIビルダー
  333. 15:40ダーって何だっけにチャレンジして実際に答えが出てる場に行くことだとは思っていて、その私の、ま、チーム中を見ればやっぱりセールス
  334. 15:491
  335. 15:49つとってもありと得られる場所でエージェントをどう使っていくんだとか、
  336. 15:54FDEチームたくさんいてFDE
  337. 15:56の人たちは何を考えているのか、ま、シさんと一緒に働くことで、ま、どういう風にそのエージェンっていうのプロダクトを落とし込んでいるのか、ま、ハウがいっぱい転がっているんで、ま、そういうそのファ
  338. 16:07から吸収していくのが、ま、ある意味でファストラックが出来上がってるとは思ってるので、ま、是非ですね、あの、エージェンティックセック始め白いポジションいっぱいあるので皆様お待ちしてます。
  339. 16:10[音楽]
  340. 16:15[音楽]
  341. 16:17はい、ありがとうございます。
  342. 16:19[拍手]

About this transcript

This page contains the full transcript of 【新職種】「AI Builder」とは何者か?AIを使って事業を10倍に成長させるキャリアの築き方/ LayerX/バクラク/AI by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 342 words across 342 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

What you can do with it

Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.

Free YouTube transcript tool

YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.