【AI活用の落とし穴】良いエンジニアが持っているスキル・マインドセットとは?/開発組織/AIエージェント/バクラク/LayerX/採用/ハイエージェンシー — Transcript
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- 0:00絶対使われるもの作りましょう。だとかちゃんとドメインに向き合いましょうみたいなことはすごい口ばい言ってるというか、みんな
- 0:05DNAに染みて動いているので
- 0:07アウトプットが2
- 0:08倍になりましたとなった時にアウトカメ
- 0:102
- 0:10倍になりましたかていうと実際はそうじゃないかなっていうのは
- 0:12あらゆるソフトウェア開発のドアが閉まってってるなみたいな感覚はありますね。いいエンジンにあってできないことできる人なんだなみたいな改めて思ったんですよね。論点にこだわり続けられる人、魂を組められる人にと一緒に働きたいなと思ってます。
- 0:26ハイエージェンシーみたいな話をしたん
- 0:28ですけど、ま、よりこう自力的に動ける人
- 0:30なのかどうかってのはすごく大事になって
- 0:32きてるな。
- 0:36レayXのYouTubeチャンネルを
- 0:38ご覧の皆様、こんにちは。本日は、えっと
- 0:40、爆落事業部の開発組織の現在値という
- 0:43ことで、え、6つのテーマに関して、爆落
- 0:46事業の、え、CPOの、え、よし木さんと
- 0:49爆落事業CPOのさん、そして爆落事業
- 0:52VPOEの、え、私、え、カニとですね、
- 0:54え、3名で色々とお話をしていければと
- 0:57思っております。トークテーマはですね、
- 0:59AIで開発速度は早くなった。AIにでき
- 1:02ないことはないというのは本当にそうか。
- 1:05え、今しか味わえないフロンティアはある
- 1:07のか。なぜ今エンジニアを我々は採用し
- 1:11続けるのか。そして活躍する人の特徴は
- 1:14どう変わったのか。どういう人と一緒に
- 1:16働きたいかというようなところに関して
- 1:18ですね、現場のリアルな話をお届けできれ
- 1:20ばと思います。
- 1:22さてですね、最初ちょっと広めに聞きたいなっていう風に思うんですけども、さんとよ木さんのこう目線ですね、ここ
- 1:281
- 1:28年半年ぐらいでもいいんですけど、開発の現場って何が
- 1:311
- 1:31番大きく変わったなっていう風に思われますか?
- 1:34もう変更のリクエスト数というかプルリクエストの数とか明らかに変わったっていうのは、ま、これは多分自社も打社でもあのウグローバルで起きてる話かなという風に思っていて、ま、その単純な見える数、アウトプットの数っていうのは絶対変わったかなていうのは
- 1:471番のところかなと思います。
- 1:49結構民主化が進んだなみたいな気がしてて
- 1:51、その[音楽]1年前とかってそのルーと
- 1:54かクライとかですね、確かあったのってと
- 1:56かをなんか使いこなしてる人は結構
- 1:57使いこなして早くなってたけどあれ一方で
- 2:00使いこなせてない人もいるみたいな感じ
- 2:01だった気がするんですよ。でも去年の秋
- 2:03から運発出てきてもう誰でも使えるように
- 2:05なった。
- 2:06もうぶっちゃけあんまり何も考えずにただ任せれば大体いけるようになったみたいな感じになってだいぶ民食が進んでまその時からガッとま使ってるのが前提だよねみたいになってでま行動基本手で書くことほぼ少なもうなくねみたいなくらいのムードになったってのがこ半年くらいなのかなって思いますね。
- 2:22フルフルでAI
- 2:23に任せるっていうところがあの誰にとっても普通になったっていうところは結構でかいところですよね。そんな中でですね。
- 2:28[音楽]
- 2:29ま、実際にそのやっぱりアウトプットが
- 2:31こう増加していったりだとかっていう
- 2:32ところはあのあるのかなという風に思うん
- 2:34ですけど、実際にじゃあコードがかけて
- 2:37うんと、ま、いろんなその、ま、機能が
- 2:38作れたりだとかうんと、こう物が作れ
- 2:41るっていうところに関してはその
- 2:43ボリュームが増えてきたとは思うんですよ
- 2:44ね。ただ最近よく言われてることとしては
- 2:46それが実際にそのこう事業の成長であっ
- 2:49たりだとかあるいはそのお客様の価値って
- 2:51いうところになんかどう繋がっていって
- 2:53いるのかっていうところはあのもっと
- 2:55ちゃんと見ないといけないよねっていう
- 2:56議論が最近結構多くなってきてるのかなっ
- 2:58ていう風に思うんですけどそういった目線
- 3:00で見た時にそういった部分ってレアクスの
- 3:02中だとどうですかねどう感じますか?
- 3:04アウトプットが2倍になりましたとなった
- 3:06時にアウト画面2倍になりましたかていう
- 3:07と実際はそうじゃないかなっていうのは
- 3:09あのリアルなところかなていう風に思って
- 3:11いてなんかそんなにそこの接続って簡単で
- 3:13はないという最
- 3:14振った時に奇数が出るってのがもう分かってて、そこにベッドできるんだったらみんなベッドしてるというか、ただ全然外れるというか、なんか当てが違ったなみたいなことは、ま、やっていって見えるとかっていうのは全然あったりするから正例の形にはまだなってないなっていうのは実際感じるところではありますね。
- 3:27おさんからどうですか?
- 3:29ま、少なくとも並列数は異様に上がったなと思ってて、車内のトってもう本当に年
- 3:3412とかあ、並列数が1
- 3:36だったみたいな、もう僕が作って以上みたいな感じだったのがもう今平列数えきれないくらいのな、大初はさ、もう
- 3:4210
- 3:42くらい走ってんじゃないかみたいなくらいになっていて、毎週金曜日あのレビュー会ってのが車内爆落
- 3:47事業部あってそこで新しいものこ作りましたわっセッションみたいのがあるんですけどもう止めどない量のものが出てもう
- 3:5430分じゃ
- 3:54足りねえみたいな感じでどんどん増してるみたいな状況なんですけれ
- 3:57も、ま、それくらいも並列数は上がって、
- 3:59回速度上がってる、ま、アウトプット
- 4:00上がってるっていう状況ですね。と、一方
- 4:03で結構点としての速度なんじゃないかなっ
- 4:05てのが僕が結構不安になっているところ
- 4:07でして、要件を伝えたりだと[音楽]か、
- 4:09指示を出すとなんか動くもできるんすよね
- 4:12。で、できてで、しかもパっとみいいんす
- 4:14よね。なんいいじゃん、これみたいになる
- 4:16んですけど、ま、それが本当に事業上
- 4:18うまくいくか別の話だとか、あとは長期に
- 4:21耐えれるか別の話みたいなところがあって
- 4:23、ま、もちろんこういう要件変わりまし
- 4:25たってAIは変えてくれるかもしれない
- 4:27けれども、じゃ、それを見越したデータに
- 4:29なってますかと違うみたいなのだとか、
- 4:31もうデータって僕はもう溜まったらもう
- 4:33変えれないものだと思ってるんで、データ
- 4:34構造は基本的にそういうなんか長期の授業
- 4:37展開含めてAIのコンテキストに伝えられ
- 4:39て指示できてるかみたいなところは結構
- 4:41本当気をつけない的な技術かなとは思って
- 4:43おります。なのでAのあの爆楽の
- 4:46エンジニアについては絶対使われるもの
- 4:48作りましょうだとかちゃんとドメインに
- 4:49向き合いましょうみたいなことはすごい
- 4:51口ばってるというかみんなDNAに染み
- 4:53[音楽]て動いているのでなのでもう
- 4:55エンジア自身がインタビューしたりだとか
- 4:58そういうPDMとエンジの境い目が
- 4:59だんだんなくなってきてるみたいなのも
- 5:01含めてあの何を作るべきかみたいなのを
- 5:03すごい考える組織にあのなるべきだし慣れ
- 5:06てるかなとは思いますね。何を作るかが
- 5:09あんと非常に大事だし、その要は作る前の
- 5:11その前提の部分にこだわ
- 5:13るっていうところがあのすごく大事な部分
- 5:15なのかなっていう風に思ってるんですね。
- 5:17で、そうなった時にその部分はやっぱり今
- 5:19のところそのAIでその直接代替すること
- 5:22ができない部分なのかなっていう風にも
- 5:24思うんですけど、実際にさんだとかよし木
- 5:27さんっていうところがその、ま、AIを
- 5:29前提にした中でもうんと人の手が特にこう
- 5:32必要とか人がちゃんとそこに関して
- 5:34考え抜かなければならないって思えるよう
- 5:36な部分って実際そのうんとお客様の価値を
- 5:39考える部分であったりとかなんかどういっ
- 5:41た部分に現れるんですかね。基本テキスト
- 5:43にもう詰め込むのがアホらしいくらい人間
- 5:45の量には本当はあると思ってて、最終的な
- 5:48行動に落とし込む間に膨大な思考が本当
- 5:50あると思ってんですよ、僕は。そのまず
- 5:52前提として、ま、事業のどうありたいかと
- 5:54か未来こうなっていくみたいな話とか組織
- 5:57の状態ですよね。ま、そもそも1チーム
- 5:5920人いるエンジアリング組織と3人しか
- 6:01いない組織で多分あるべきコードとか設計
- 6:02で変わるはずだしだとか、それどういう
- 6:05採用戦略をしてるかとか、そういう本当の
- 6:07前提の文脈があってでかつどういう
- 6:09プロダクトにしたいかどういう仕様にし
- 6:10たいかで競合はこういう動きをしてるから
- 6:12こういうあの戦略を取るべきだみたいな
- 6:14最終的なあの業縮視点がコードだと思っ
- 6:17てるのでなのでそれを全部もちろん
- 6:19テキストにすることはできるかもしれない
- 6:21とかすることはできるかもしれないけど
- 6:23そんなことやってる時間がアホらしいじゃ
- 6:24みたいなのを思えるくらいのコンテキスト
- 6:26を詰め込むことだと思うん
- 6:28ですよね。ていう、ま、ちょっとパワー型みたいな回答になってるかもしれないんですけど、
- 6:33だからなん意味その
- 6:36AI
- 6:36に大体されない人になりましょうって当たり前かもしれないんですけど、ま、本当に前提のコンテキストをいかに溜め込んで、ま、もちろん
- 6:43AI
- 6:43になるべくいい行動とか設計やるためになるべく言化はするんだけれども、それをやるのがコスパ悪いわって思えるくらい詰め込みましょうみたいな話なのかなと思いますね。
- 6:52なるほど。
- 6:53だからもうコンテキスト把握の面でもうほぼほぼ
- 6:55AI
- 6:55に勝てというところが結構でかいですかね。
- 6:56[笑い]
- 6:57よし木さんから見るとどうですか?
- 6:59AI
- 6:59が顧客の近いところによっていくって難しいと思っていて、自動的にコンテスト与えないといけないと思うので、ま、そこにちゃんと近づける人間であるというか、なんかそこに近づいていくってのはすごく大事なことかなと思ってるのと、初期のこういろんなチームこう見てきた中で立ち上げる時ってやっぱ
- 7:133人とかエンジニア3人とかPDM
- 7:151人入ってみたいな感じのチームでやること多くっでその人数でやる時にま、
- 7:203
- 7:20つにコミュニケーション取るってこともそうなんですけど、じゃあその中でえっといろんなことに手出せるちゃ出せちゃうんですよね。
- 7:26ただ3人っていうこうリソースの制約が
- 7:27ある中でじゃやらないこと決めるみたいな
- 7:29ことはめちゃくちゃ合理的にあのパワーと
- 7:31して働くで不幸はめあの超重要かなと思っ
- 7:34ていてなんか何でもかんでも3人がAI
- 7:36あるからこれでこれでこれでみたいな
- 7:38いろんな多算さをどんどんやっていくとま
- 7:39それ多分収集つかないしおそらくあの初期
- 7:41としてはファットなものが出来上がって
- 7:43多分それはお客様のニーズはあまり満たせ
- 7:45ないことがあったりするんでやっぱそこに
- 7:47ちゃんと制約をかけるでその中で作らない
- 7:49ものちゃんと決めるるっていうなんかここ
- 7:51はなんか組織の仕組みというかなんか大事
- 7:53なことかなっていうのはより思っていたり
- 7:55しますね。で、あと爆落で行くとやっぱり
- 7:58こう初期の頃からフロントもバックエンド
- 8:00もなんか分けずにこう1チームの中で作っ
- 8:02てきたみたいなのがあってエア
- 8:03コーディング出てきた中でじゃあ別に
- 8:05フロントエンドがそこまでスペシャリティ
- 8:06がなかったりとか得意じゃないメンバー
- 8:08だったりしてもおそらくもうこれ
- 8:10めちゃくちゃバフがかかってる状態でもう
- 8:11作れちゃいますのでなんかここはすごく
- 8:13こう理想成果を作ったことによってかなり
- 8:16組織としてなみたいなレクスのあのいい
- 8:18とこかなとかっていうのは最近思ったりし
- 8:20ますね。結構面白いなと思った。そのAI
- 8:22時代にもう全部モノレポでよくねみたいに
- 8:25なったのとかちょっと象徴的だなと思って
- 8:26てフロントエンドとバックエンドレポに
- 8:28別れてて多分今まで当たり前だったみたい
- 8:30なところがま、最近僕らはもうマジで全部
- 8:331つのレポジトしたんですよね。フロント
- 8:35エンドもバックエンドもあれだったら
- 8:38なかったよなみたいなとか結構
- 8:40もアーキテクに影響してるなみたいな開発
- 8:43だとかレポジョ構成とかそうコンテキスト
- 8:45をちゃんと集約するっていうのがすごく
- 8:47大事になってきているるっていうのが
- 8:48なんか前提としてはありますよね。はい。
- 8:51最終的にそのAIのその性能というか、
- 8:54そのAIでできることの幅っていうのは
- 8:56多分今よりもさらに広がっていくとは思う
- 8:58んですよね。今にちゃんとその確実なこう
- 9:00人間としての差というかを作っていって
- 9:03じゃAIがそこできるようになった時に
- 9:05さらに上の段階に人間行くためには今の
- 9:08時点であのAIがちゃんとできないことっ
- 9:10ていうところにもフォーカスしながら一方
- 9:12でそのAIを大前提にしてその仕事の仕方
- 9:15とかその物の考え方っていうのをガラッと
- 9:17変えてくっていうところが結構重要な部分
- 9:20っていうところなんですかね。
- 9:21のプロダクトも割とそういう思想というか、その
- 9:24AI
- 9:24を前提にした時になんかどういうそのものが作れるかっていうようなところで最近結構作っていってるなっていう風に思うんですけど、なんかそういうその物の作り方というか実際にこうプロクトへの繁栄みたいなところで見てみると
- 9:362
- 9:36人から見てどうですか?まだやっぱこう車内でいろんな思考錯誤ってるのかなとかって思いながらとは言いながらなんかこういうパターンで行くとまくよねというかだそれなりにこう時間もかかるよねとかっていうのがなんか現事としてこう見えてきた部分が大きいのかなと思ってい
- 9:51ますね。エンドtoエンドのこう自動化
- 9:52みたいなところをこう目指していってる中
- 9:54でもやっぱりこうブロックになるものって
- 9:55いっぱいある。実際やってみると
- 9:57めちゃくちゃ見えてくる。あ、それはなん
- 9:58か自分たちが持ってるシステムかもしれ
- 10:00ないし、お客様の持ってる業務のフロー
- 10:02だったりと[咳払い]か、ブロッカーに
- 10:04なることもあったりするので、なんかここ
- 10:05はもう本当に進めてみないとなかなか見え
- 10:07てこないとかっていうのがなんかリアルか
- 10:09なというの最近思ってたりしますね。
- 10:11で、実際に、ま、やってみないとわかんないこともすごく多いですし、なんかその中でこう見えてきてるものっていうところがなんかだんだん大きくなってちゃんとそのあのパターンというかみたいなところが一見えてきてるところはありますよね。さんからしたどうですか?
- 10:23そうすね。なんか結構ちょっと爆落本当
- 10:26いろんなプロダクトあるんで、その
- 10:27フェーズだとかによってちょっと待ちまち
- 10:29みたいなとこもあるんですけど、土台を
- 10:31作るフェーズになってるのが僕はちょっと
- 10:32多くて、そもそもAIが動きやすくする
- 10:35ためのちゃんとしたデータ構造だとかその
- 10:37設計みたいなところを考えることは僕は
- 10:40多くて、結構プロダクト性質によって違う
- 10:42と思うんですけど、ま、爆って結構SRの
- 10:45部分のプロダクトもあったりするので、
- 10:47そこについてはもうそもそもデータ構造が
- 10:49ぐちゃぐちゃったらもうどうしようもない
- 10:50よねみたいなところがあるんで、ま、
- 10:51例えばちゃんとした従業員マスター持ち
- 10:52ましょうみたいなとはちゃんとした給与の
- 10:54ための企業のためのベースとなるデータ
- 10:57構造とロジックを持ちましょうみたいな
- 10:58ところ。そこ確率論的にやる必要は一切
- 11:00ないので、ま、決定論的に動きべきって
- 11:02いうのもあるので、ま、そこをちゃんと
- 11:04設計しましょうみたいなところはもう何も
- 11:05変わってないかなっていう。ただ必要なの
- 11:08はその上で業務が行われてで、その中で
- 11:11使えば使うほど賢くなるサイクルをあの
- 11:13意識[音楽]しながら物作るみたいなこと
- 11:15は増えたかなと思いますね。きっとこう
- 11:17いうあの風な業務をしていて、それがAI
- 11:20がどう支援してくかだとか、AIがここ
- 11:22中心になっていくとで、それを人間が直し
- 11:23てくだからそうやってデータが溜まってく
- 11:26形に今後機能になってくだろうなみたいな
- 11:28のは想像しながら物を作ることは増えまし
- 11:30たね。根本となるデータ構造が変わったか
- 11:32で言うと別にそこはそうでもないかな
- 11:34みたいなのでプロダクト作りの何もかも
- 11:36考え直さないといけないみたいなま、多分
- 11:38ドメにもよるんですけど僕が今やってるは
- 11:40そうでもなくて割と着実な延長のところに
- 11:43あるなっていうところはあります。実際に
- 11:45その現場の中で起きる議論としてもAIだ
- 11:48から何かが変わっているとよりはAI以前
- 11:50の時代から見ても本と制度の高いというか
- 11:53もちろん拡張性がもそうだしデータが増え
- 11:55ても破綻しないて[音楽]いうところも
- 11:57そうですしなんかそういったところを
- 11:58踏まえてうんと説教ねAIの時代となんか
- 12:02割と実議があるるっていうような感じなん
- 12:04ですかね。そうですね。細かいとこで言う
- 12:07とエージェントがどうせ叩くの前提に
- 12:09バックで作りましょうみたいなのは当然
- 12:10意識したりはしますね。
- 12:11なんか今までフロントで結構ロジック持ってもいいやみたいなところをちょっとごまかしちょろまかししてたところはもうやめましょうみたいなのは、ま、設計として大丈夫だとは思ったりしますね。細かいとこで言うと。
- 12:20確かに徹底的にエージェントが直接叩きに行っても、ま、破綻しないというか。そうですよね。そうですね。
- 12:26あとなんかアップサイドが大きい業務なのか、アップサイドってほとんどなくてダウンサイドをいかにこう縮めるべき業務なのかってかっていうのが全然変わってくるかなと思っていなんかバックオフィスの中でも例えば給与の計算しますとかってなるとそれってアップサイドあるような業務ではなかったりするのからどれだけ正治にやれるかというか話があったりする。
- 12:41なんかそこのこう適用のさせ方ま全然違う
- 12:44なという風に思ってるんで逆に
- 12:45アップサイド大きい業務ったりするし、ま
- 12:47、お客さんのこう問いかけだったりとか
- 12:49あとはこう業務の質問みたいのをちゃんと
- 12:51テキストでフリーテキストでちゃんと返し
- 12:52てあげる。それをこう表現として返して
- 12:54あげるとかってのすごくアップだったり
- 12:56するので、なんかそこの買い分みたいな
- 12:58ところはすごく大事かなと思ってなんか
- 12:59接続に何でもエージェントですっていう形
- 13:01に飛びつくのではなくて、やっぱりそこに
- 13:03はエンジングのリアリティが[笑い]
- 13:04ちゃんとあるかなという風に止めに
- 13:06リアリティあるなていうのは思ってますね
- 13:08。いわゆるその堅実なシステム作りみたい
- 13:10な感じの部分とその上で動くその新しい
- 13:13そのエージェントならではの体験というか
- 13:15、ま、エージェントがいるから
- 13:16エージェントを前提にしたその体験って
- 13:18いうところの多分両面をこう考え続け
- 13:21るってうのは結構大事なんですかね。そう
- 13:23いう意味だと、ま、そのこうエージェント
- 13:25の部分とデータの集約点としての、ま、
- 13:27そのデタベースっていうところとをこう、
- 13:29ま、生きして両方意識しながらこう開発を
- 13:32進めてるっていうのが今なのかなっていう
- 13:33風に思ってるんですけども、あの、同時に
- 13:35AIの性能がこうどんどん上がっていくに
- 13:38つれて片側というか、持続的なシステムを
- 13:40作ろうであったりやとかっていう部分も、
- 13:42ま、だんだんカバーされてはくるとは思う
- 13:44んですよね。
- 13:45今と我々がそのやっていることっていうのは多分と前にもなかったしにもなんかだんだんくなってくんだかもしれないなっていうような領域ってあの
- 13:552
- 13:55人だの目線から見た時に何か思うところてありますか?
- 13:58事業点の話になるかもしんないですけどうん。
- 14:01あらゆるソフトウェア開発のドアが閉まってってるなみたいな感覚はありますね。
- 14:06もうアウトが当りになってなので、もう差別がそこじゃないというか、もうかに顧客基盤を抱えるかだとか、もうそこの上に乗ってる業務のログを貯めるかみたいなのとかあのナレッジを貯めるみたいなところにもう勝負が映ってるので
- 14:223
- 14:22年後に同じソフト作ってももう遅いよみたいなっていうもうドアがどんどん閉まってるなみたいなところはあるのでそういう意味でなんとか僕らもギリギリドアに入ろうとしてるみたいなっていうくらいの感覚ではありますね。
- 14:33閉まっていくシャッターのこの下をこうすっとあのスライディングしていけるかどうかぐらいな感じの一般のソフト回間違いなくそうなってると思いますね。
- 14:35[笑い]
- 14:40よさんからはどうですか?
- 14:42エージェントみたいなところがすごい伝される、あの、この
- 14:441
- 14:45年だったかなと思うんですけど、やっぱりその中でも、あの、これ正解ですってことをまだ言えてる会社って、あの、我々のドメインとかでまだないかなという風に思っていて、なんかそこはこうみんな手探り出しにやってるっていう部分が大きいのかなと思っていて、なんかそういう意味だと自分たちのこう打つ一手がどういう風にマーケットとかにインパクト出るかっていうのは環境かなっていう風に思っていますね。うん。
- 15:04ま、これからまだやっぱりあの正解のない
- 15:06領域で、ま、我々自身もやっぱりその手を
- 15:09動かしながらこう、ま、うまくいったこと
- 15:11、うまくいかなかったことっていうのを
- 15:13含めてこう色々なこう地見を得ながら進ん
- 15:15でいってるっていうところはあるんのか
- 15:17なっていう風に思っていて、ちょっとあの
- 15:192人に聞きたいんですけど、実際やってみ
- 15:21た時になんかうまくいかなかったこと、
- 15:23そのうまく[音楽]いったことっていうの
- 15:24はプロダクトなりあるいはその発表みたい
- 15:26な形で、ま、今回のあのこのお話の場も
- 15:29そうですけど、こう外に出たりとかする
- 15:30じゃないですか。逆にAI
- 15:31を前提した時にやってみたけども、あんまりうまくいかなかったなっていう部分とかってなんかあったりとかしますか?
- 15:36去年の話なんすけど、エジ的ループだとかでなんか何でもできんじゃねみたいな風に何も改造度が低かった頃になんかようわからんけど行けるやろみたいな感じで大体定義しまくってマク楽の
- 15:48API
- 15:48だとかを元に汎用的なツールみたい作りまくってなんかとりあえずチャットかようわからんけど指示出したらなんかいい感じの
- 15:54AP
- 15:55ってた新申請作ってくれるやろとかなんかカードの爆ビジネスカードのなんか設定いじってくれるやろみたいな感じで結構汎用
- 16:01みたいなのを作ってもあの実験してみたんですけど全然ダメでしたね。
- 16:05[笑い]
- 16:06それはなんかどういう点がダメだったんですか?
- 16:08ま、ちょっと爆落のドメインが深すぎたみたいなところですね。結構複雑化。
- 16:13特に結構やっぱりいろんな企業のいろんな
- 16:16業務プロに対応してるみたいなので、もう
- 16:17細かいとこも含めた設定項目っていうか
- 16:20フィールド数がもう爆発してたみたいな
- 16:21ところがあって、そこも含めて全部AIが
- 16:24理解して適切に振り分けるみたいなところ
- 16:26が正直うまくいかなかったみたいなので、
- 16:28ま、ちょっと今やったら全然コンテスト
- 16:30増えてるんで、また違うかなとは思いつつ
- 16:31も、ま、当時も全然ダメだったみたいな
- 16:33ところはありました。両面やんないといけ
- 16:35ないのがこの時代の面白いとことか難しい
- 16:37とこだなと思ってて、AIを現実的に捉え
- 16:39つつも死ぬほどベッドするっていう両面を
- 16:41やんないといけないっていうその、ま、
- 16:43ぶっちゃけ今の時代人間が行動全部見ると
- 16:45か無理っしょみたいなもいかにAIに
- 16:47任せるかでしょみたいなのも思いつつもで
- 16:50も本当の大事なとこはレビューするみたい
- 16:53なのだとか両面で抗い続けるみたいなその
- 16:56もうモデルの性能はどんどん進化するし
- 16:58コンテどんどん進化するからきっといつか
- 17:00できるようになるはずに備えて死ぬほど
- 17:03そのAIが動き
- 17:04別にベッドしつつもでも現実に向き合うみたいなその両面なんか二重人格になってる感じです。自分の中で。
- 17:11よし木さんはどうです?
- 17:12ヘルミ水論だけ任してじゃ業務が成り立つかいうとやっぱ成り立たないってのも見えてきてるところでやっぱりそこの制御まだプログラミングが必要だったりとかドミンを知った上での行動ベースが必要だったりとかっていうのはうまくいかなかったっていう関が今のリアルなんだろうなという風に思っていたりする。
- 17:26で、今後どういう風に変わっていくかと
- 17:27かっていうのは全然我々のこうアプローチ
- 17:29がまだ出てないものがもしかしたらあるの
- 17:31かもしれないし、ま、もしかしたらこの
- 17:33ままコードベストのLをどう制御とかって
- 17:36いうところがよりフォーカスポイントに
- 17:37なるのかなとかっていうのもなんかここは
- 17:39もう少しやってみないとまだ分からないか
- 17:41なっていうのを感じてます。実際やっぱ
- 17:43やってみないと見えてこないことってのが
- 17:45あまりに多すぎて前提にこだわるとか制度
- 17:47を上げるっていうところもすごくもちろん
- 17:49大事なんですけど一方でまずその試すまず
- 17:52手を犯かすっていうところも大事みたいな
- 17:54ところでなかなかなんか時間の使い方とか
- 17:56ねなんかその気持ちの使い方っていうのが
- 17:58少し難しいよなっていう思う局面がすごい
- 18:01個人的には多いなっていう風に思ったりは
- 18:02しますね。その中で、えっと、我々が、
- 18:05あと、ま、やっぱそのエンジニア採用を
- 18:07その続ける、なぜその採用し続けるのか、
- 18:10その採用にその期待するところていう
- 18:12ところがあれば是非伺いたいなっていう風
- 18:14に思っていて、これはあの私のところも
- 18:16ありますし、ああ2人のあんと所管されて
- 18:18いる領域でもそれぞれあの人をこう、ま、
- 18:20積極的にと採用していってると思うんです
- 18:22けども、この時代の流れの中でその採用し
- 18:26続けることに対しての意義どういうところ
- 18:28にあるのかなっていうところちょっと逆に
- 18:29よし木さんからあの言ってきですか?はい
- 18:31。爆落としてエンジニア採用ずっと続け
- 18:34てるんですけど、今やってるエンジニアの
- 18:35業務っておそらく2年後見ると全く違う
- 18:38業務に変わってるっていう思っていますと
- 18:40、ま、それは本当にソフト開発と呼ばれ
- 18:42行動を書くとかデプロイをするとかQを
- 18:44するとかっていうところがあ、もう本当に
- 18:46自動化されてる可能性ってのは全然あると
- 18:48思っていて、なんかそうなった時に多分今
- 18:50YXにこう入ってきてもらってるメン
- 18:52バーって、ま、もちろんこのシステムを
- 18:53こう作っていくっていうところにも慣れを
- 18:55ちゃんと持ちながらもそうじゃなくて
- 18:56ちゃんとこう世の中にこうたくさんある
- 18:58業務っていうのをちゃんとこうシステムに
- 18:59載せていくというかなんかどういう風にこ
- 19:01ものを作っていくかみたいなところを考え
- 19:03てるメンバーかなと思っていて、なんか
- 19:05そういう意味でのこう採用をこう続けてい
- 19:06るっていうのが個人的なこう中長期の意味
- 19:08合それが大きくて、ま、短期的に行くと
- 19:10ああ、単純にあの並列がめちゃくちゃ増え
- 19:12ているので、ま、そこにちゃんと入って
- 19:15あの自立的な意思決定できる人というか、
- 19:17自立的なチームを作っていく意味での、
- 19:18こうエンジニア作用っていうのがこう直近
- 19:20だとやっぱ必要になってるっていうのが
- 19:22回答かなと思っております。ありがとう
- 19:24ございます。
- 19:25そうすね。あの、結構いろんな観点があると思うんすけど、ま、
- 19:281個あるのがAI
- 19:29がやっぱマルチプライヤーであることかなと思っていて、その能力を引き延ばすっていうのですごい強い人はさらにめちゃくちゃ強くなるみたいなっていうのが特徴かなと思っていて、なので同じモデルだとか同じアイツルが与えられたとしても結局人によって引き出せる力が違うみたいなのが今起きてるかなと思ってて、ま、例えばなんすけど僕ってバックエンドのが得意でフロントエンドの方が相対的は苦手なんですけどで最近エンドがめちゃくちゃヘビーな
- 19:54アプリケ作ったんですね。ちょっと自分で
- 19:56もちょっとこれやべえなみたいなのを作っ
- 19:57てしまい、ちょっとこれどうすんだみたい
- 19:59なのを作ってしまったんですけど、AIの
- 20:00力によって機能を足すたびにこれちょっと
- 20:03これでバグるか分からんなみたいなって
- 20:05いう自分でも影響範囲が分からんみたいな
- 20:06ものを作ってしまって、で、それの
- 20:08パフォーマンスシューニングをしなきゃ
- 20:10いけないってなったんですけど、で、自分
- 20:11でもかなり頑張ってエアにあの手こねてで
- 20:13、自分としては頑張ってプロンプト与え
- 20:15まくって、ここまで行ったでももうきつい
- 20:17。
- 20:17これじゃきついってなったところを車内のフロントエンドのスペシャリストの方にちょっとこれ一応見てもらっていいって言ったら一瞬でめちゃくちゃそ性能が向上してあ
- 20:26あなるほどみたいな俺は全然[笑い]
- 20:28AI
- 20:28の力を引き出せてなかったんだなみたいなでどういうプロンプトとかどういう観点でやったのって言ったらやもうここはあのこういうアプローチやったらうまくいっててなんとなく分かってたんでもうこういう指示しましたって言ってあなるほどね最初からもう方向というか正解をもうどうにライブラリー使うべきかとかいうレベルで大体当たりついてたんだみたいなのがもう発覚して
- 20:46あ、やっぱりまだまだシニアなエンジアっ
- 20:49て本当に大事なんだなみたいな。てかなん
- 20:50だろうな。あのいいエンジニあって何か
- 20:53より良いものをプラスアルファで作るだと
- 20:56かより30%早くもの作りますとかじゃ
- 20:58なくてできないことできる人なんだな
- 21:00みたいな改めて思ったんですよね。その波
- 21:02のエンジアというかがそもそもこういうの
- 21:05は作れませんとか、このレベルでしかでき
- 21:06ませんっていうのを1段階飛び越えられる
- 21:08人みたいなのはまだまだいるんだなって
- 21:10いうのを改めて感じたので、ま、もちろん
- 21:12その平春みたいなむかもしれないけれども
- 21:14、やっぱAIがどこまでも
- 21:15ママルチプライヤーなんだなみたいなのは
- 21:17すごい思ったので、エンジニアの方は
- 21:19どんどんどんどん採用していって、
- 21:20どんどんいい、いいプロダクト作と思い
- 21:23ました。なるほど[音楽]。
- 21:24スラインのところでのそのちゃんと技術への理解とかそのコンピューターに対しての理解っていうところがちゃんとある人が強いっていうま、よくあるあの結論になりつつあるというところもあるかなっていう
- 21:34結局意思決定するのは人間なんでってとこですね。
- 21:36うん。それはそうですよね。やっぱり最終的にこれで行くぞっていう形でその世にプロクトを出していくっていうところも人間ですからね。
- 21:43その中でやっぱりその活躍する人の特徴
- 21:45っていうところは、ま、さっきあの、
- 21:46あんまりそんなに変わらない部分も大きい
- 21:48かなっていう話もあったと思うんです
- 21:49けれども、ビフォAIとアフターAIって
- 21:52いうところで変わったのかどうかっていう
- 21:53ところと、2人がですね、どういう方と
- 21:55一緒に働きたいかって思えるかっていう
- 21:57ところを少しだけあの、お話しいただけれ
- 21:59ばと思います。に変わってないというか、
- 22:01僕はもう体験[音楽]っていうのを1番
- 22:03大事にしたい人なので、暗っていう
- 22:05プロダクトがもう体験だけで買って買って
- 22:07いたら言いすぎなんですけど、ま、でも
- 22:09少なくとも晴れたドメインに対して今更気
- 22:12生産出しましたとか近退出しました、
- 22:13給与欲計算出しましたとかをやってる中で
- 22:16戦ってる厳選が体験にこだわってることだ
- 22:18と思うので、そこにこだわり続けられる人
- 22:21に来て欲しいな、一緒に働きたいなと思っ
- 22:23ております。で、特に今の時代ってなんか
- 22:26プロンプト欠かせてなんかUIイメージさ
- 22:28、なんか物作れちゃう時代だからこそ
- 22:30なんか楽に流されやすくなってると思うん
- 22:33ですよね。だからなんかこういう一覧
- 22:36ページ作りたいってなったらなんか一覧
- 22:37できるんですよ。でも本当にその出すべき
- 22:40カラムはそれなのかとかデフォルトの
- 22:42ソード順は本当にそうあるべきなのかとか
- 22:44フィルターはどうできるべきなのかとか
- 22:46ちゃんと自分で考えましたかっていう。
- 22:48確かにAIはなんか動くも作ったけど本当
- 22:50にそれでいいかっていう。あなたは論点を
- 22:521つ1
- 22:52つ通りすぎてないですかっていうその論点にこだわり続けられる人、論点を気づける人論点の概念をあの理解できる人っていうもう魂を組められる人にと一緒に働きたいなと思ってます。
- 23:04魂を込められるっていうのは超重要ワードすね。やっぱね、その仕事に対して魂るかどうかっていうのはやっぱり
- 23:09AI
- 23:10には込められないところではあるかなとは思いますね。人間ならではというかなんかその執着心みたいな部分ですかねがやっぱりすごく大事な点なのかなっていう風に思います。
- 23:19よし木さんからはどうです?
- 23:20マインドシップみたいなところはすごくあのモスタさんのところと同じところがあってでもう
- 23:241
- 23:24つあるかなと思ってるのがハイエージェンシーみたいな話をしたんですけど、ま、よりこう自立的に動ける人なのかどうかってのはすごく大事になってきてるなと思っていて、やっぱコーディングの時間って本当に圧倒的に減っているというか、ま、もしくはバックグラウンドで動いてくれてるからその余った時間じゃ自分たち何するんだっけっのをもう
- 23:411
- 23:41回い直した時にやっぱりどうやってこう客の近いところにちゃんと行くんだっけとかなんかあとは自分の仕事のこう授業の接続みたいなのちゃんと持
- 23:49てんだっけみたいな。もう今までのコミ
- 23:51みたいなところが大体されてきた中で
- 23:52やっぱそこに対してちゃんと動けるという
- 23:54か、なんか行動指身のこうBアニマル
- 23:56みたいなところがあるんですけど、なんか
- 23:57そこにちゃんと向き合えて動けるとかって
- 24:00いうところがすごく大事になってきてるな
- 24:01と思っていて、ここを待っているままに
- 24:03なってしまうとそうですね、活躍が難しく
- 24:05なってきてしまうっていうのがなんか自分
- 24:07の体感としてもあるし、多分そこはもう
- 24:09自分もそうだしみんなも多分動いていか
- 24:10ないと絶対ない部分かなっていうのが思っ
- 24:13ていますね。2人の話をしてても思ったん
- 24:15ですけど、自分のやることにやっぱり
- 24:17かっこたるその気持ちを持てるかっていう
- 24:19部分がなんか何よりもやっぱ大事なのかな
- 24:22という風に思って[音楽]いて、なんか
- 24:24そうすると時代はパッションという
- 24:26[笑い]
- 24:27すごい雑ななんか方向になりそうだなって
- 24:29いうところもあるんですけど、ま、自分と
- 24:31してもやっぱりそんなに違和感ないなって
- 24:32いう風に思ってて、なんかそこに気持ち
- 24:34込められるかどうかっていうところがなん
- 24:35か1番でかい部分だと思うんですよね。
- 24:37それこそ応募いただいて先行プロセスの中
- 24:39とかでもやっぱりそういうことに関してお
- 24:41話することも結構個人的に多いなっていう
- 24:43風に思いますし、やっぱそういう方がなん
- 24:45かすごくこう活躍されてるのかなっていう
- 24:47風には思ったりしますね。え、本日は、え
- 24:50、爆落事業部の開発組織の現在ということ
- 24:52で色々なお話をしてまいりましたが、
- 24:54いかがでしたでしょうか?お楽しみ
- 24:56いただけましたでしょうか?概要欄の方に
- 24:58ですね、えっと、本日の、えっと、発表
- 25:00内容ですとか、あとは爆落
- 25:02エンジニアリングチームデッキという形で
- 25:03ですね、私たち爆落事業部のエンジニア
- 25:06組織に関して詳しく紹介した資料、あとは
- 25:09ですね、採用情報に関してもですね、
- 25:11それぞれご紹介しておりますので、もし
- 25:13我々レアXですとか爆落事業部に少しでも
- 25:16、え、興味を持っていただいた方ですね、
- 25:18是非
- 25:18こちらから、え、資料の方をご覧いただいて、あるいは是非合とか、え、カジュアル面談ですとかそういったところにですね、あの、是非足を運んでいただければなという風に思います。それでは、えっと、本日は以上とさせていただきます。どうもありがとうございました。
- 25:31ありがとうございました。ございました。
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