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【AI活用の落とし穴】良いエンジニアが持っているスキル・マインドセットとは?/開発組織/AIエージェント/バクラク/LayerX/採用/ハイエージェンシー — Transcript

by LayerX 公式 · 593 words · 593 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00絶対使われるもの作りましょう。だとかちゃんとドメインに向き合いましょうみたいなことはすごい口ばい言ってるというか、みんな
  2. 0:05DNAに染みて動いているので
  3. 0:07アウトプットが2
  4. 0:08倍になりましたとなった時にアウトカメ
  5. 0:102
  6. 0:10倍になりましたかていうと実際はそうじゃないかなっていうのは
  7. 0:12あらゆるソフトウェア開発のドアが閉まってってるなみたいな感覚はありますね。いいエンジンにあってできないことできる人なんだなみたいな改めて思ったんですよね。論点にこだわり続けられる人、魂を組められる人にと一緒に働きたいなと思ってます。
  8. 0:26ハイエージェンシーみたいな話をしたん
  9. 0:28ですけど、ま、よりこう自力的に動ける人
  10. 0:30なのかどうかってのはすごく大事になって
  11. 0:32きてるな。
  12. 0:36レayXのYouTubeチャンネルを
  13. 0:38ご覧の皆様、こんにちは。本日は、えっと
  14. 0:40、爆落事業部の開発組織の現在値という
  15. 0:43ことで、え、6つのテーマに関して、爆落
  16. 0:46事業の、え、CPOの、え、よし木さんと
  17. 0:49爆落事業CPOのさん、そして爆落事業
  18. 0:52VPOEの、え、私、え、カニとですね、
  19. 0:54え、3名で色々とお話をしていければと
  20. 0:57思っております。トークテーマはですね、
  21. 0:59AIで開発速度は早くなった。AIにでき
  22. 1:02ないことはないというのは本当にそうか。
  23. 1:05え、今しか味わえないフロンティアはある
  24. 1:07のか。なぜ今エンジニアを我々は採用し
  25. 1:11続けるのか。そして活躍する人の特徴は
  26. 1:14どう変わったのか。どういう人と一緒に
  27. 1:16働きたいかというようなところに関して
  28. 1:18ですね、現場のリアルな話をお届けできれ
  29. 1:20ばと思います。
  30. 1:22さてですね、最初ちょっと広めに聞きたいなっていう風に思うんですけども、さんとよ木さんのこう目線ですね、ここ
  31. 1:281
  32. 1:28年半年ぐらいでもいいんですけど、開発の現場って何が
  33. 1:311
  34. 1:31番大きく変わったなっていう風に思われますか?
  35. 1:34もう変更のリクエスト数というかプルリクエストの数とか明らかに変わったっていうのは、ま、これは多分自社も打社でもあのウグローバルで起きてる話かなという風に思っていて、ま、その単純な見える数、アウトプットの数っていうのは絶対変わったかなていうのは
  36. 1:471番のところかなと思います。
  37. 1:49結構民主化が進んだなみたいな気がしてて
  38. 1:51、その[音楽]1年前とかってそのルーと
  39. 1:54かクライとかですね、確かあったのってと
  40. 1:56かをなんか使いこなしてる人は結構
  41. 1:57使いこなして早くなってたけどあれ一方で
  42. 2:00使いこなせてない人もいるみたいな感じ
  43. 2:01だった気がするんですよ。でも去年の秋
  44. 2:03から運発出てきてもう誰でも使えるように
  45. 2:05なった。
  46. 2:06もうぶっちゃけあんまり何も考えずにただ任せれば大体いけるようになったみたいな感じになってだいぶ民食が進んでまその時からガッとま使ってるのが前提だよねみたいになってでま行動基本手で書くことほぼ少なもうなくねみたいなくらいのムードになったってのがこ半年くらいなのかなって思いますね。
  47. 2:22フルフルでAI
  48. 2:23に任せるっていうところがあの誰にとっても普通になったっていうところは結構でかいところですよね。そんな中でですね。
  49. 2:28[音楽]
  50. 2:29ま、実際にそのやっぱりアウトプットが
  51. 2:31こう増加していったりだとかっていう
  52. 2:32ところはあのあるのかなという風に思うん
  53. 2:34ですけど、実際にじゃあコードがかけて
  54. 2:37うんと、ま、いろんなその、ま、機能が
  55. 2:38作れたりだとかうんと、こう物が作れ
  56. 2:41るっていうところに関してはその
  57. 2:43ボリュームが増えてきたとは思うんですよ
  58. 2:44ね。ただ最近よく言われてることとしては
  59. 2:46それが実際にそのこう事業の成長であっ
  60. 2:49たりだとかあるいはそのお客様の価値って
  61. 2:51いうところになんかどう繋がっていって
  62. 2:53いるのかっていうところはあのもっと
  63. 2:55ちゃんと見ないといけないよねっていう
  64. 2:56議論が最近結構多くなってきてるのかなっ
  65. 2:58ていう風に思うんですけどそういった目線
  66. 3:00で見た時にそういった部分ってレアクスの
  67. 3:02中だとどうですかねどう感じますか?
  68. 3:04アウトプットが2倍になりましたとなった
  69. 3:06時にアウト画面2倍になりましたかていう
  70. 3:07と実際はそうじゃないかなっていうのは
  71. 3:09あのリアルなところかなていう風に思って
  72. 3:11いてなんかそんなにそこの接続って簡単で
  73. 3:13はないという最
  74. 3:14振った時に奇数が出るってのがもう分かってて、そこにベッドできるんだったらみんなベッドしてるというか、ただ全然外れるというか、なんか当てが違ったなみたいなことは、ま、やっていって見えるとかっていうのは全然あったりするから正例の形にはまだなってないなっていうのは実際感じるところではありますね。
  75. 3:27おさんからどうですか?
  76. 3:29ま、少なくとも並列数は異様に上がったなと思ってて、車内のトってもう本当に年
  77. 3:3412とかあ、並列数が1
  78. 3:36だったみたいな、もう僕が作って以上みたいな感じだったのがもう今平列数えきれないくらいのな、大初はさ、もう
  79. 3:4210
  80. 3:42くらい走ってんじゃないかみたいなくらいになっていて、毎週金曜日あのレビュー会ってのが車内爆落
  81. 3:47事業部あってそこで新しいものこ作りましたわっセッションみたいのがあるんですけどもう止めどない量のものが出てもう
  82. 3:5430分じゃ
  83. 3:54足りねえみたいな感じでどんどん増してるみたいな状況なんですけれ
  84. 3:57も、ま、それくらいも並列数は上がって、
  85. 3:59回速度上がってる、ま、アウトプット
  86. 4:00上がってるっていう状況ですね。と、一方
  87. 4:03で結構点としての速度なんじゃないかなっ
  88. 4:05てのが僕が結構不安になっているところ
  89. 4:07でして、要件を伝えたりだと[音楽]か、
  90. 4:09指示を出すとなんか動くもできるんすよね
  91. 4:12。で、できてで、しかもパっとみいいんす
  92. 4:14よね。なんいいじゃん、これみたいになる
  93. 4:16んですけど、ま、それが本当に事業上
  94. 4:18うまくいくか別の話だとか、あとは長期に
  95. 4:21耐えれるか別の話みたいなところがあって
  96. 4:23、ま、もちろんこういう要件変わりまし
  97. 4:25たってAIは変えてくれるかもしれない
  98. 4:27けれども、じゃ、それを見越したデータに
  99. 4:29なってますかと違うみたいなのだとか、
  100. 4:31もうデータって僕はもう溜まったらもう
  101. 4:33変えれないものだと思ってるんで、データ
  102. 4:34構造は基本的にそういうなんか長期の授業
  103. 4:37展開含めてAIのコンテキストに伝えられ
  104. 4:39て指示できてるかみたいなところは結構
  105. 4:41本当気をつけない的な技術かなとは思って
  106. 4:43おります。なのでAのあの爆楽の
  107. 4:46エンジニアについては絶対使われるもの
  108. 4:48作りましょうだとかちゃんとドメインに
  109. 4:49向き合いましょうみたいなことはすごい
  110. 4:51口ばってるというかみんなDNAに染み
  111. 4:53[音楽]て動いているのでなのでもう
  112. 4:55エンジア自身がインタビューしたりだとか
  113. 4:58そういうPDMとエンジの境い目が
  114. 4:59だんだんなくなってきてるみたいなのも
  115. 5:01含めてあの何を作るべきかみたいなのを
  116. 5:03すごい考える組織にあのなるべきだし慣れ
  117. 5:06てるかなとは思いますね。何を作るかが
  118. 5:09あんと非常に大事だし、その要は作る前の
  119. 5:11その前提の部分にこだわ
  120. 5:13るっていうところがあのすごく大事な部分
  121. 5:15なのかなっていう風に思ってるんですね。
  122. 5:17で、そうなった時にその部分はやっぱり今
  123. 5:19のところそのAIでその直接代替すること
  124. 5:22ができない部分なのかなっていう風にも
  125. 5:24思うんですけど、実際にさんだとかよし木
  126. 5:27さんっていうところがその、ま、AIを
  127. 5:29前提にした中でもうんと人の手が特にこう
  128. 5:32必要とか人がちゃんとそこに関して
  129. 5:34考え抜かなければならないって思えるよう
  130. 5:36な部分って実際そのうんとお客様の価値を
  131. 5:39考える部分であったりとかなんかどういっ
  132. 5:41た部分に現れるんですかね。基本テキスト
  133. 5:43にもう詰め込むのがアホらしいくらい人間
  134. 5:45の量には本当はあると思ってて、最終的な
  135. 5:48行動に落とし込む間に膨大な思考が本当
  136. 5:50あると思ってんですよ、僕は。そのまず
  137. 5:52前提として、ま、事業のどうありたいかと
  138. 5:54か未来こうなっていくみたいな話とか組織
  139. 5:57の状態ですよね。ま、そもそも1チーム
  140. 5:5920人いるエンジアリング組織と3人しか
  141. 6:01いない組織で多分あるべきコードとか設計
  142. 6:02で変わるはずだしだとか、それどういう
  143. 6:05採用戦略をしてるかとか、そういう本当の
  144. 6:07前提の文脈があってでかつどういう
  145. 6:09プロダクトにしたいかどういう仕様にし
  146. 6:10たいかで競合はこういう動きをしてるから
  147. 6:12こういうあの戦略を取るべきだみたいな
  148. 6:14最終的なあの業縮視点がコードだと思っ
  149. 6:17てるのでなのでそれを全部もちろん
  150. 6:19テキストにすることはできるかもしれない
  151. 6:21とかすることはできるかもしれないけど
  152. 6:23そんなことやってる時間がアホらしいじゃ
  153. 6:24みたいなのを思えるくらいのコンテキスト
  154. 6:26を詰め込むことだと思うん
  155. 6:28ですよね。ていう、ま、ちょっとパワー型みたいな回答になってるかもしれないんですけど、
  156. 6:33だからなん意味その
  157. 6:36AI
  158. 6:36に大体されない人になりましょうって当たり前かもしれないんですけど、ま、本当に前提のコンテキストをいかに溜め込んで、ま、もちろん
  159. 6:43AI
  160. 6:43になるべくいい行動とか設計やるためになるべく言化はするんだけれども、それをやるのがコスパ悪いわって思えるくらい詰め込みましょうみたいな話なのかなと思いますね。
  161. 6:52なるほど。
  162. 6:53だからもうコンテキスト把握の面でもうほぼほぼ
  163. 6:55AI
  164. 6:55に勝てというところが結構でかいですかね。
  165. 6:56[笑い]
  166. 6:57よし木さんから見るとどうですか?
  167. 6:59AI
  168. 6:59が顧客の近いところによっていくって難しいと思っていて、自動的にコンテスト与えないといけないと思うので、ま、そこにちゃんと近づける人間であるというか、なんかそこに近づいていくってのはすごく大事なことかなと思ってるのと、初期のこういろんなチームこう見てきた中で立ち上げる時ってやっぱ
  169. 7:133人とかエンジニア3人とかPDM
  170. 7:151人入ってみたいな感じのチームでやること多くっでその人数でやる時にま、
  171. 7:203
  172. 7:20つにコミュニケーション取るってこともそうなんですけど、じゃあその中でえっといろんなことに手出せるちゃ出せちゃうんですよね。
  173. 7:26ただ3人っていうこうリソースの制約が
  174. 7:27ある中でじゃやらないこと決めるみたいな
  175. 7:29ことはめちゃくちゃ合理的にあのパワーと
  176. 7:31して働くで不幸はめあの超重要かなと思っ
  177. 7:34ていてなんか何でもかんでも3人がAI
  178. 7:36あるからこれでこれでこれでみたいな
  179. 7:38いろんな多算さをどんどんやっていくとま
  180. 7:39それ多分収集つかないしおそらくあの初期
  181. 7:41としてはファットなものが出来上がって
  182. 7:43多分それはお客様のニーズはあまり満たせ
  183. 7:45ないことがあったりするんでやっぱそこに
  184. 7:47ちゃんと制約をかけるでその中で作らない
  185. 7:49ものちゃんと決めるるっていうなんかここ
  186. 7:51はなんか組織の仕組みというかなんか大事
  187. 7:53なことかなっていうのはより思っていたり
  188. 7:55しますね。で、あと爆落で行くとやっぱり
  189. 7:58こう初期の頃からフロントもバックエンド
  190. 8:00もなんか分けずにこう1チームの中で作っ
  191. 8:02てきたみたいなのがあってエア
  192. 8:03コーディング出てきた中でじゃあ別に
  193. 8:05フロントエンドがそこまでスペシャリティ
  194. 8:06がなかったりとか得意じゃないメンバー
  195. 8:08だったりしてもおそらくもうこれ
  196. 8:10めちゃくちゃバフがかかってる状態でもう
  197. 8:11作れちゃいますのでなんかここはすごく
  198. 8:13こう理想成果を作ったことによってかなり
  199. 8:16組織としてなみたいなレクスのあのいい
  200. 8:18とこかなとかっていうのは最近思ったりし
  201. 8:20ますね。結構面白いなと思った。そのAI
  202. 8:22時代にもう全部モノレポでよくねみたいに
  203. 8:25なったのとかちょっと象徴的だなと思って
  204. 8:26てフロントエンドとバックエンドレポに
  205. 8:28別れてて多分今まで当たり前だったみたい
  206. 8:30なところがま、最近僕らはもうマジで全部
  207. 8:331つのレポジトしたんですよね。フロント
  208. 8:35エンドもバックエンドもあれだったら
  209. 8:38なかったよなみたいなとか結構
  210. 8:40もアーキテクに影響してるなみたいな開発
  211. 8:43だとかレポジョ構成とかそうコンテキスト
  212. 8:45をちゃんと集約するっていうのがすごく
  213. 8:47大事になってきているるっていうのが
  214. 8:48なんか前提としてはありますよね。はい。
  215. 8:51最終的にそのAIのその性能というか、
  216. 8:54そのAIでできることの幅っていうのは
  217. 8:56多分今よりもさらに広がっていくとは思う
  218. 8:58んですよね。今にちゃんとその確実なこう
  219. 9:00人間としての差というかを作っていって
  220. 9:03じゃAIがそこできるようになった時に
  221. 9:05さらに上の段階に人間行くためには今の
  222. 9:08時点であのAIがちゃんとできないことっ
  223. 9:10ていうところにもフォーカスしながら一方
  224. 9:12でそのAIを大前提にしてその仕事の仕方
  225. 9:15とかその物の考え方っていうのをガラッと
  226. 9:17変えてくっていうところが結構重要な部分
  227. 9:20っていうところなんですかね。
  228. 9:21のプロダクトも割とそういう思想というか、その
  229. 9:24AI
  230. 9:24を前提にした時になんかどういうそのものが作れるかっていうようなところで最近結構作っていってるなっていう風に思うんですけど、なんかそういうその物の作り方というか実際にこうプロクトへの繁栄みたいなところで見てみると
  231. 9:362
  232. 9:36人から見てどうですか?まだやっぱこう車内でいろんな思考錯誤ってるのかなとかって思いながらとは言いながらなんかこういうパターンで行くとまくよねというかだそれなりにこう時間もかかるよねとかっていうのがなんか現事としてこう見えてきた部分が大きいのかなと思ってい
  233. 9:51ますね。エンドtoエンドのこう自動化
  234. 9:52みたいなところをこう目指していってる中
  235. 9:54でもやっぱりこうブロックになるものって
  236. 9:55いっぱいある。実際やってみると
  237. 9:57めちゃくちゃ見えてくる。あ、それはなん
  238. 9:58か自分たちが持ってるシステムかもしれ
  239. 10:00ないし、お客様の持ってる業務のフロー
  240. 10:02だったりと[咳払い]か、ブロッカーに
  241. 10:04なることもあったりするので、なんかここ
  242. 10:05はもう本当に進めてみないとなかなか見え
  243. 10:07てこないとかっていうのがなんかリアルか
  244. 10:09なというの最近思ってたりしますね。
  245. 10:11で、実際に、ま、やってみないとわかんないこともすごく多いですし、なんかその中でこう見えてきてるものっていうところがなんかだんだん大きくなってちゃんとそのあのパターンというかみたいなところが一見えてきてるところはありますよね。さんからしたどうですか?
  246. 10:23そうすね。なんか結構ちょっと爆落本当
  247. 10:26いろんなプロダクトあるんで、その
  248. 10:27フェーズだとかによってちょっと待ちまち
  249. 10:29みたいなとこもあるんですけど、土台を
  250. 10:31作るフェーズになってるのが僕はちょっと
  251. 10:32多くて、そもそもAIが動きやすくする
  252. 10:35ためのちゃんとしたデータ構造だとかその
  253. 10:37設計みたいなところを考えることは僕は
  254. 10:40多くて、結構プロダクト性質によって違う
  255. 10:42と思うんですけど、ま、爆って結構SRの
  256. 10:45部分のプロダクトもあったりするので、
  257. 10:47そこについてはもうそもそもデータ構造が
  258. 10:49ぐちゃぐちゃったらもうどうしようもない
  259. 10:50よねみたいなところがあるんで、ま、
  260. 10:51例えばちゃんとした従業員マスター持ち
  261. 10:52ましょうみたいなとはちゃんとした給与の
  262. 10:54ための企業のためのベースとなるデータ
  263. 10:57構造とロジックを持ちましょうみたいな
  264. 10:58ところ。そこ確率論的にやる必要は一切
  265. 11:00ないので、ま、決定論的に動きべきって
  266. 11:02いうのもあるので、ま、そこをちゃんと
  267. 11:04設計しましょうみたいなところはもう何も
  268. 11:05変わってないかなっていう。ただ必要なの
  269. 11:08はその上で業務が行われてで、その中で
  270. 11:11使えば使うほど賢くなるサイクルをあの
  271. 11:13意識[音楽]しながら物作るみたいなこと
  272. 11:15は増えたかなと思いますね。きっとこう
  273. 11:17いうあの風な業務をしていて、それがAI
  274. 11:20がどう支援してくかだとか、AIがここ
  275. 11:22中心になっていくとで、それを人間が直し
  276. 11:23てくだからそうやってデータが溜まってく
  277. 11:26形に今後機能になってくだろうなみたいな
  278. 11:28のは想像しながら物を作ることは増えまし
  279. 11:30たね。根本となるデータ構造が変わったか
  280. 11:32で言うと別にそこはそうでもないかな
  281. 11:34みたいなのでプロダクト作りの何もかも
  282. 11:36考え直さないといけないみたいなま、多分
  283. 11:38ドメにもよるんですけど僕が今やってるは
  284. 11:40そうでもなくて割と着実な延長のところに
  285. 11:43あるなっていうところはあります。実際に
  286. 11:45その現場の中で起きる議論としてもAIだ
  287. 11:48から何かが変わっているとよりはAI以前
  288. 11:50の時代から見ても本と制度の高いというか
  289. 11:53もちろん拡張性がもそうだしデータが増え
  290. 11:55ても破綻しないて[音楽]いうところも
  291. 11:57そうですしなんかそういったところを
  292. 11:58踏まえてうんと説教ねAIの時代となんか
  293. 12:02割と実議があるるっていうような感じなん
  294. 12:04ですかね。そうですね。細かいとこで言う
  295. 12:07とエージェントがどうせ叩くの前提に
  296. 12:09バックで作りましょうみたいなのは当然
  297. 12:10意識したりはしますね。
  298. 12:11なんか今までフロントで結構ロジック持ってもいいやみたいなところをちょっとごまかしちょろまかししてたところはもうやめましょうみたいなのは、ま、設計として大丈夫だとは思ったりしますね。細かいとこで言うと。
  299. 12:20確かに徹底的にエージェントが直接叩きに行っても、ま、破綻しないというか。そうですよね。そうですね。
  300. 12:26あとなんかアップサイドが大きい業務なのか、アップサイドってほとんどなくてダウンサイドをいかにこう縮めるべき業務なのかってかっていうのが全然変わってくるかなと思っていなんかバックオフィスの中でも例えば給与の計算しますとかってなるとそれってアップサイドあるような業務ではなかったりするのからどれだけ正治にやれるかというか話があったりする。
  301. 12:41なんかそこのこう適用のさせ方ま全然違う
  302. 12:44なという風に思ってるんで逆に
  303. 12:45アップサイド大きい業務ったりするし、ま
  304. 12:47、お客さんのこう問いかけだったりとか
  305. 12:49あとはこう業務の質問みたいのをちゃんと
  306. 12:51テキストでフリーテキストでちゃんと返し
  307. 12:52てあげる。それをこう表現として返して
  308. 12:54あげるとかってのすごくアップだったり
  309. 12:56するので、なんかそこの買い分みたいな
  310. 12:58ところはすごく大事かなと思ってなんか
  311. 12:59接続に何でもエージェントですっていう形
  312. 13:01に飛びつくのではなくて、やっぱりそこに
  313. 13:03はエンジングのリアリティが[笑い]
  314. 13:04ちゃんとあるかなという風に止めに
  315. 13:06リアリティあるなていうのは思ってますね
  316. 13:08。いわゆるその堅実なシステム作りみたい
  317. 13:10な感じの部分とその上で動くその新しい
  318. 13:13そのエージェントならではの体験というか
  319. 13:15、ま、エージェントがいるから
  320. 13:16エージェントを前提にしたその体験って
  321. 13:18いうところの多分両面をこう考え続け
  322. 13:21るってうのは結構大事なんですかね。そう
  323. 13:23いう意味だと、ま、そのこうエージェント
  324. 13:25の部分とデータの集約点としての、ま、
  325. 13:27そのデタベースっていうところとをこう、
  326. 13:29ま、生きして両方意識しながらこう開発を
  327. 13:32進めてるっていうのが今なのかなっていう
  328. 13:33風に思ってるんですけども、あの、同時に
  329. 13:35AIの性能がこうどんどん上がっていくに
  330. 13:38つれて片側というか、持続的なシステムを
  331. 13:40作ろうであったりやとかっていう部分も、
  332. 13:42ま、だんだんカバーされてはくるとは思う
  333. 13:44んですよね。
  334. 13:45今と我々がそのやっていることっていうのは多分と前にもなかったしにもなんかだんだんくなってくんだかもしれないなっていうような領域ってあの
  335. 13:552
  336. 13:55人だの目線から見た時に何か思うところてありますか?
  337. 13:58事業点の話になるかもしんないですけどうん。
  338. 14:01あらゆるソフトウェア開発のドアが閉まってってるなみたいな感覚はありますね。
  339. 14:06もうアウトが当りになってなので、もう差別がそこじゃないというか、もうかに顧客基盤を抱えるかだとか、もうそこの上に乗ってる業務のログを貯めるかみたいなのとかあのナレッジを貯めるみたいなところにもう勝負が映ってるので
  340. 14:223
  341. 14:22年後に同じソフト作ってももう遅いよみたいなっていうもうドアがどんどん閉まってるなみたいなところはあるのでそういう意味でなんとか僕らもギリギリドアに入ろうとしてるみたいなっていうくらいの感覚ではありますね。
  342. 14:33閉まっていくシャッターのこの下をこうすっとあのスライディングしていけるかどうかぐらいな感じの一般のソフト回間違いなくそうなってると思いますね。
  343. 14:35[笑い]
  344. 14:40よさんからはどうですか?
  345. 14:42エージェントみたいなところがすごい伝される、あの、この
  346. 14:441
  347. 14:45年だったかなと思うんですけど、やっぱりその中でも、あの、これ正解ですってことをまだ言えてる会社って、あの、我々のドメインとかでまだないかなという風に思っていて、なんかそこはこうみんな手探り出しにやってるっていう部分が大きいのかなと思っていて、なんかそういう意味だと自分たちのこう打つ一手がどういう風にマーケットとかにインパクト出るかっていうのは環境かなっていう風に思っていますね。うん。
  348. 15:04ま、これからまだやっぱりあの正解のない
  349. 15:06領域で、ま、我々自身もやっぱりその手を
  350. 15:09動かしながらこう、ま、うまくいったこと
  351. 15:11、うまくいかなかったことっていうのを
  352. 15:13含めてこう色々なこう地見を得ながら進ん
  353. 15:15でいってるっていうところはあるんのか
  354. 15:17なっていう風に思っていて、ちょっとあの
  355. 15:192人に聞きたいんですけど、実際やってみ
  356. 15:21た時になんかうまくいかなかったこと、
  357. 15:23そのうまく[音楽]いったことっていうの
  358. 15:24はプロダクトなりあるいはその発表みたい
  359. 15:26な形で、ま、今回のあのこのお話の場も
  360. 15:29そうですけど、こう外に出たりとかする
  361. 15:30じゃないですか。逆にAI
  362. 15:31を前提した時にやってみたけども、あんまりうまくいかなかったなっていう部分とかってなんかあったりとかしますか?
  363. 15:36去年の話なんすけど、エジ的ループだとかでなんか何でもできんじゃねみたいな風に何も改造度が低かった頃になんかようわからんけど行けるやろみたいな感じで大体定義しまくってマク楽の
  364. 15:48API
  365. 15:48だとかを元に汎用的なツールみたい作りまくってなんかとりあえずチャットかようわからんけど指示出したらなんかいい感じの
  366. 15:54AP
  367. 15:55ってた新申請作ってくれるやろとかなんかカードの爆ビジネスカードのなんか設定いじってくれるやろみたいな感じで結構汎用
  368. 16:01みたいなのを作ってもあの実験してみたんですけど全然ダメでしたね。
  369. 16:05[笑い]
  370. 16:06それはなんかどういう点がダメだったんですか?
  371. 16:08ま、ちょっと爆落のドメインが深すぎたみたいなところですね。結構複雑化。
  372. 16:13特に結構やっぱりいろんな企業のいろんな
  373. 16:16業務プロに対応してるみたいなので、もう
  374. 16:17細かいとこも含めた設定項目っていうか
  375. 16:20フィールド数がもう爆発してたみたいな
  376. 16:21ところがあって、そこも含めて全部AIが
  377. 16:24理解して適切に振り分けるみたいなところ
  378. 16:26が正直うまくいかなかったみたいなので、
  379. 16:28ま、ちょっと今やったら全然コンテスト
  380. 16:30増えてるんで、また違うかなとは思いつつ
  381. 16:31も、ま、当時も全然ダメだったみたいな
  382. 16:33ところはありました。両面やんないといけ
  383. 16:35ないのがこの時代の面白いとことか難しい
  384. 16:37とこだなと思ってて、AIを現実的に捉え
  385. 16:39つつも死ぬほどベッドするっていう両面を
  386. 16:41やんないといけないっていうその、ま、
  387. 16:43ぶっちゃけ今の時代人間が行動全部見ると
  388. 16:45か無理っしょみたいなもいかにAIに
  389. 16:47任せるかでしょみたいなのも思いつつもで
  390. 16:50も本当の大事なとこはレビューするみたい
  391. 16:53なのだとか両面で抗い続けるみたいなその
  392. 16:56もうモデルの性能はどんどん進化するし
  393. 16:58コンテどんどん進化するからきっといつか
  394. 17:00できるようになるはずに備えて死ぬほど
  395. 17:03そのAIが動き
  396. 17:04別にベッドしつつもでも現実に向き合うみたいなその両面なんか二重人格になってる感じです。自分の中で。
  397. 17:11よし木さんはどうです?
  398. 17:12ヘルミ水論だけ任してじゃ業務が成り立つかいうとやっぱ成り立たないってのも見えてきてるところでやっぱりそこの制御まだプログラミングが必要だったりとかドミンを知った上での行動ベースが必要だったりとかっていうのはうまくいかなかったっていう関が今のリアルなんだろうなという風に思っていたりする。
  399. 17:26で、今後どういう風に変わっていくかと
  400. 17:27かっていうのは全然我々のこうアプローチ
  401. 17:29がまだ出てないものがもしかしたらあるの
  402. 17:31かもしれないし、ま、もしかしたらこの
  403. 17:33ままコードベストのLをどう制御とかって
  404. 17:36いうところがよりフォーカスポイントに
  405. 17:37なるのかなとかっていうのもなんかここは
  406. 17:39もう少しやってみないとまだ分からないか
  407. 17:41なっていうのを感じてます。実際やっぱ
  408. 17:43やってみないと見えてこないことってのが
  409. 17:45あまりに多すぎて前提にこだわるとか制度
  410. 17:47を上げるっていうところもすごくもちろん
  411. 17:49大事なんですけど一方でまずその試すまず
  412. 17:52手を犯かすっていうところも大事みたいな
  413. 17:54ところでなかなかなんか時間の使い方とか
  414. 17:56ねなんかその気持ちの使い方っていうのが
  415. 17:58少し難しいよなっていう思う局面がすごい
  416. 18:01個人的には多いなっていう風に思ったりは
  417. 18:02しますね。その中で、えっと、我々が、
  418. 18:05あと、ま、やっぱそのエンジニア採用を
  419. 18:07その続ける、なぜその採用し続けるのか、
  420. 18:10その採用にその期待するところていう
  421. 18:12ところがあれば是非伺いたいなっていう風
  422. 18:14に思っていて、これはあの私のところも
  423. 18:16ありますし、ああ2人のあんと所管されて
  424. 18:18いる領域でもそれぞれあの人をこう、ま、
  425. 18:20積極的にと採用していってると思うんです
  426. 18:22けども、この時代の流れの中でその採用し
  427. 18:26続けることに対しての意義どういうところ
  428. 18:28にあるのかなっていうところちょっと逆に
  429. 18:29よし木さんからあの言ってきですか?はい
  430. 18:31。爆落としてエンジニア採用ずっと続け
  431. 18:34てるんですけど、今やってるエンジニアの
  432. 18:35業務っておそらく2年後見ると全く違う
  433. 18:38業務に変わってるっていう思っていますと
  434. 18:40、ま、それは本当にソフト開発と呼ばれ
  435. 18:42行動を書くとかデプロイをするとかQを
  436. 18:44するとかっていうところがあ、もう本当に
  437. 18:46自動化されてる可能性ってのは全然あると
  438. 18:48思っていて、なんかそうなった時に多分今
  439. 18:50YXにこう入ってきてもらってるメン
  440. 18:52バーって、ま、もちろんこのシステムを
  441. 18:53こう作っていくっていうところにも慣れを
  442. 18:55ちゃんと持ちながらもそうじゃなくて
  443. 18:56ちゃんとこう世の中にこうたくさんある
  444. 18:58業務っていうのをちゃんとこうシステムに
  445. 18:59載せていくというかなんかどういう風にこ
  446. 19:01ものを作っていくかみたいなところを考え
  447. 19:03てるメンバーかなと思っていて、なんか
  448. 19:05そういう意味でのこう採用をこう続けてい
  449. 19:06るっていうのが個人的なこう中長期の意味
  450. 19:08合それが大きくて、ま、短期的に行くと
  451. 19:10ああ、単純にあの並列がめちゃくちゃ増え
  452. 19:12ているので、ま、そこにちゃんと入って
  453. 19:15あの自立的な意思決定できる人というか、
  454. 19:17自立的なチームを作っていく意味での、
  455. 19:18こうエンジニア作用っていうのがこう直近
  456. 19:20だとやっぱ必要になってるっていうのが
  457. 19:22回答かなと思っております。ありがとう
  458. 19:24ございます。
  459. 19:25そうすね。あの、結構いろんな観点があると思うんすけど、ま、
  460. 19:281個あるのがAI
  461. 19:29がやっぱマルチプライヤーであることかなと思っていて、その能力を引き延ばすっていうのですごい強い人はさらにめちゃくちゃ強くなるみたいなっていうのが特徴かなと思っていて、なので同じモデルだとか同じアイツルが与えられたとしても結局人によって引き出せる力が違うみたいなのが今起きてるかなと思ってて、ま、例えばなんすけど僕ってバックエンドのが得意でフロントエンドの方が相対的は苦手なんですけどで最近エンドがめちゃくちゃヘビーな
  462. 19:54アプリケ作ったんですね。ちょっと自分で
  463. 19:56もちょっとこれやべえなみたいなのを作っ
  464. 19:57てしまい、ちょっとこれどうすんだみたい
  465. 19:59なのを作ってしまったんですけど、AIの
  466. 20:00力によって機能を足すたびにこれちょっと
  467. 20:03これでバグるか分からんなみたいなって
  468. 20:05いう自分でも影響範囲が分からんみたいな
  469. 20:06ものを作ってしまって、で、それの
  470. 20:08パフォーマンスシューニングをしなきゃ
  471. 20:10いけないってなったんですけど、で、自分
  472. 20:11でもかなり頑張ってエアにあの手こねてで
  473. 20:13、自分としては頑張ってプロンプト与え
  474. 20:15まくって、ここまで行ったでももうきつい
  475. 20:17。
  476. 20:17これじゃきついってなったところを車内のフロントエンドのスペシャリストの方にちょっとこれ一応見てもらっていいって言ったら一瞬でめちゃくちゃそ性能が向上してあ
  477. 20:26あなるほどみたいな俺は全然[笑い]
  478. 20:28AI
  479. 20:28の力を引き出せてなかったんだなみたいなでどういうプロンプトとかどういう観点でやったのって言ったらやもうここはあのこういうアプローチやったらうまくいっててなんとなく分かってたんでもうこういう指示しましたって言ってあなるほどね最初からもう方向というか正解をもうどうにライブラリー使うべきかとかいうレベルで大体当たりついてたんだみたいなのがもう発覚して
  480. 20:46あ、やっぱりまだまだシニアなエンジアっ
  481. 20:49て本当に大事なんだなみたいな。てかなん
  482. 20:50だろうな。あのいいエンジニあって何か
  483. 20:53より良いものをプラスアルファで作るだと
  484. 20:56かより30%早くもの作りますとかじゃ
  485. 20:58なくてできないことできる人なんだな
  486. 21:00みたいな改めて思ったんですよね。その波
  487. 21:02のエンジアというかがそもそもこういうの
  488. 21:05は作れませんとか、このレベルでしかでき
  489. 21:06ませんっていうのを1段階飛び越えられる
  490. 21:08人みたいなのはまだまだいるんだなって
  491. 21:10いうのを改めて感じたので、ま、もちろん
  492. 21:12その平春みたいなむかもしれないけれども
  493. 21:14、やっぱAIがどこまでも
  494. 21:15ママルチプライヤーなんだなみたいなのは
  495. 21:17すごい思ったので、エンジニアの方は
  496. 21:19どんどんどんどん採用していって、
  497. 21:20どんどんいい、いいプロダクト作と思い
  498. 21:23ました。なるほど[音楽]。
  499. 21:24スラインのところでのそのちゃんと技術への理解とかそのコンピューターに対しての理解っていうところがちゃんとある人が強いっていうま、よくあるあの結論になりつつあるというところもあるかなっていう
  500. 21:34結局意思決定するのは人間なんでってとこですね。
  501. 21:36うん。それはそうですよね。やっぱり最終的にこれで行くぞっていう形でその世にプロクトを出していくっていうところも人間ですからね。
  502. 21:43その中でやっぱりその活躍する人の特徴
  503. 21:45っていうところは、ま、さっきあの、
  504. 21:46あんまりそんなに変わらない部分も大きい
  505. 21:48かなっていう話もあったと思うんです
  506. 21:49けれども、ビフォAIとアフターAIって
  507. 21:52いうところで変わったのかどうかっていう
  508. 21:53ところと、2人がですね、どういう方と
  509. 21:55一緒に働きたいかって思えるかっていう
  510. 21:57ところを少しだけあの、お話しいただけれ
  511. 21:59ばと思います。に変わってないというか、
  512. 22:01僕はもう体験[音楽]っていうのを1番
  513. 22:03大事にしたい人なので、暗っていう
  514. 22:05プロダクトがもう体験だけで買って買って
  515. 22:07いたら言いすぎなんですけど、ま、でも
  516. 22:09少なくとも晴れたドメインに対して今更気
  517. 22:12生産出しましたとか近退出しました、
  518. 22:13給与欲計算出しましたとかをやってる中で
  519. 22:16戦ってる厳選が体験にこだわってることだ
  520. 22:18と思うので、そこにこだわり続けられる人
  521. 22:21に来て欲しいな、一緒に働きたいなと思っ
  522. 22:23ております。で、特に今の時代ってなんか
  523. 22:26プロンプト欠かせてなんかUIイメージさ
  524. 22:28、なんか物作れちゃう時代だからこそ
  525. 22:30なんか楽に流されやすくなってると思うん
  526. 22:33ですよね。だからなんかこういう一覧
  527. 22:36ページ作りたいってなったらなんか一覧
  528. 22:37できるんですよ。でも本当にその出すべき
  529. 22:40カラムはそれなのかとかデフォルトの
  530. 22:42ソード順は本当にそうあるべきなのかとか
  531. 22:44フィルターはどうできるべきなのかとか
  532. 22:46ちゃんと自分で考えましたかっていう。
  533. 22:48確かにAIはなんか動くも作ったけど本当
  534. 22:50にそれでいいかっていう。あなたは論点を
  535. 22:521つ1
  536. 22:52つ通りすぎてないですかっていうその論点にこだわり続けられる人、論点を気づける人論点の概念をあの理解できる人っていうもう魂を組められる人にと一緒に働きたいなと思ってます。
  537. 23:04魂を込められるっていうのは超重要ワードすね。やっぱね、その仕事に対して魂るかどうかっていうのはやっぱり
  538. 23:09AI
  539. 23:10には込められないところではあるかなとは思いますね。人間ならではというかなんかその執着心みたいな部分ですかねがやっぱりすごく大事な点なのかなっていう風に思います。
  540. 23:19よし木さんからはどうです?
  541. 23:20マインドシップみたいなところはすごくあのモスタさんのところと同じところがあってでもう
  542. 23:241
  543. 23:24つあるかなと思ってるのがハイエージェンシーみたいな話をしたんですけど、ま、よりこう自立的に動ける人なのかどうかってのはすごく大事になってきてるなと思っていて、やっぱコーディングの時間って本当に圧倒的に減っているというか、ま、もしくはバックグラウンドで動いてくれてるからその余った時間じゃ自分たち何するんだっけっのをもう
  544. 23:411
  545. 23:41回い直した時にやっぱりどうやってこう客の近いところにちゃんと行くんだっけとかなんかあとは自分の仕事のこう授業の接続みたいなのちゃんと持
  546. 23:49てんだっけみたいな。もう今までのコミ
  547. 23:51みたいなところが大体されてきた中で
  548. 23:52やっぱそこに対してちゃんと動けるという
  549. 23:54か、なんか行動指身のこうBアニマル
  550. 23:56みたいなところがあるんですけど、なんか
  551. 23:57そこにちゃんと向き合えて動けるとかって
  552. 24:00いうところがすごく大事になってきてるな
  553. 24:01と思っていて、ここを待っているままに
  554. 24:03なってしまうとそうですね、活躍が難しく
  555. 24:05なってきてしまうっていうのがなんか自分
  556. 24:07の体感としてもあるし、多分そこはもう
  557. 24:09自分もそうだしみんなも多分動いていか
  558. 24:10ないと絶対ない部分かなっていうのが思っ
  559. 24:13ていますね。2人の話をしてても思ったん
  560. 24:15ですけど、自分のやることにやっぱり
  561. 24:17かっこたるその気持ちを持てるかっていう
  562. 24:19部分がなんか何よりもやっぱ大事なのかな
  563. 24:22という風に思って[音楽]いて、なんか
  564. 24:24そうすると時代はパッションという
  565. 24:26[笑い]
  566. 24:27すごい雑ななんか方向になりそうだなって
  567. 24:29いうところもあるんですけど、ま、自分と
  568. 24:31してもやっぱりそんなに違和感ないなって
  569. 24:32いう風に思ってて、なんかそこに気持ち
  570. 24:34込められるかどうかっていうところがなん
  571. 24:35か1番でかい部分だと思うんですよね。
  572. 24:37それこそ応募いただいて先行プロセスの中
  573. 24:39とかでもやっぱりそういうことに関してお
  574. 24:41話することも結構個人的に多いなっていう
  575. 24:43風に思いますし、やっぱそういう方がなん
  576. 24:45かすごくこう活躍されてるのかなっていう
  577. 24:47風には思ったりしますね。え、本日は、え
  578. 24:50、爆落事業部の開発組織の現在ということ
  579. 24:52で色々なお話をしてまいりましたが、
  580. 24:54いかがでしたでしょうか?お楽しみ
  581. 24:56いただけましたでしょうか?概要欄の方に
  582. 24:58ですね、えっと、本日の、えっと、発表
  583. 25:00内容ですとか、あとは爆落
  584. 25:02エンジニアリングチームデッキという形で
  585. 25:03ですね、私たち爆落事業部のエンジニア
  586. 25:06組織に関して詳しく紹介した資料、あとは
  587. 25:09ですね、採用情報に関してもですね、
  588. 25:11それぞれご紹介しておりますので、もし
  589. 25:13我々レアXですとか爆落事業部に少しでも
  590. 25:16、え、興味を持っていただいた方ですね、
  591. 25:18是非
  592. 25:18こちらから、え、資料の方をご覧いただいて、あるいは是非合とか、え、カジュアル面談ですとかそういったところにですね、あの、是非足を運んでいただければなという風に思います。それでは、えっと、本日は以上とさせていただきます。どうもありがとうございました。
  593. 25:31ありがとうございました。ございました。

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