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【僕は買いました】AIで急上昇するプラットフォーム企業の勢いが凄すぎる!10倍候補の厳選銘柄もシェアします! — Transcript

by りょうのズボラ投資学┃個別株で資産10倍ch · 925 words · 925 segments · language en · Watch on YouTube

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  1. 0:04ズボラ投手学のりです。このチャンネルは
  2. 0:05個別カバーなのにほったらかして資産10
  3. 0:07倍を目指すための実践的な投資手術をお
  4. 0:10伝えしています。AI投資で1番美味しい
  5. 0:13局面が今まさに来てます。AI投資って
  6. 0:16言うと直近だとね反動体とかが話題になっ
  7. 0:19てたんですけど実はその次がとんでもない
  8. 0:22勢いで伸びてるんです。株価って売上や
  9. 0:25利益が伸びて業績が上がっていけばそれに
  10. 0:28伴って株価も上がっていくものなんです
  11. 0:30けど、今日お伝えするプラットフォーム
  12. 0:33銘柄の業績がぐんぐん伸びてます。例えば
  13. 0:36MicクrosoftのCLUアズールは
  14. 0:38年間売上が初めて1000億ドル日本円で
  15. 0:41約16兆円を突破しました。パランティア
  16. 0:44なんかだと売上が1年でほぼ2倍に伸びて
  17. 0:47ます。しかもここまで伸びてるのにAIを
  18. 0:50業務に使っている会社ってまだ5社に1社
  19. 0:53くらいしかないのでこれからもまだまだ
  20. 0:56伸びていくと言えます。なので今日はなぜ
  21. 0:58反動体の次がここなのか、そして注目の
  22. 1:01銘柄をいつ買えばいいのかというところ
  23. 1:04まで一気にね解説をしていきたいと思い
  24. 1:06ます。一緒にこの資産を大きく増やせる
  25. 1:09チャンスを掴んでいきましょう。では早速
  26. 1:11やっていきたいと思います。
  27. 1:14結論冒頭でお伝えした通り、反動体だけ
  28. 1:17じゃなくてプラットフォーム層も今
  29. 1:19ぐんぐん伸びていて、これから大きく成長
  30. 1:22していく銘柄に投資できるチャンスが今
  31. 1:25まさに来てるんです。まずAIのビジネ
  32. 1:28スって大きくこの4層に分かれてます。
  33. 1:301番下のが反動体や電力インフラン、その
  34. 1:34上がクラウド、さらにその上がデータや
  35. 1:36モデルの基盤、そして1番上がプロダクト
  36. 1:39になる、ま、アプリとかAIエージェント
  37. 1:41とかそういったですね。今日はですね、
  38. 1:43この3層目にあたるプラットフォームの層
  39. 1:46についてね、解説していきたいと思います
  40. 1:48。今日の動画を最後まで見れば具体的な
  41. 1:51銘柄もしっかりね、紹介していきたいと
  42. 1:53思うので、今の時点で慌ててね、スクショ
  43. 1:55取ったりとかメモ撮ったりとかする必要は
  44. 1:57特段ないです。まずはね、この動画の解説
  45. 2:00に集中して聞いてもらえたらなと思います
  46. 2:02。で、今日の動画で解説がしきれなかった
  47. 2:05これから成長していく銘柄、注目して
  48. 2:07欲しい銘柄とかを含めて公式Lイのね、
  49. 2:10特典として配布しようかなという風に思う
  50. 2:12ので、しっかりね、受け取ってもらって
  51. 2:14参考にして皆さんがしっかりと資産を
  52. 2:17増やすために活用してもらえたらなという
  53. 2:19風に思います。じゃあ早速ですね、本題に
  54. 2:21入っていくんですけど、プラットフォーム
  55. 2:23企業って何をしているのかと言うと、一言
  56. 2:26で言えば会社の仕事のやり方そのものを
  57. 2:29握っている会社です。例えば皆さんの職場
  58. 2:32で明日からWordもExcelも一切
  59. 2:35使えません。別の会社のソフトにしますと
  60. 2:38いう風にもし言われたとしたら困る方が
  61. 2:41結構いるんじゃないかなって思います。
  62. 2:43過去のファイルは全部開けなくなるし、
  63. 2:45社員全員が使い方を覚え直しするこんな
  64. 2:48手間もかかるので正直かなり厳しいし
  65. 2:51めんどくさいですよね。これがまさに
  66. 2:53プラットフォーム企業の強さになります。
  67. 2:56お客さんの会社のデータ、毎日の仕事の
  68. 2:58流れ、社員1人1人のログイン情報など
  69. 3:02こういったところに深く入り込んでいる
  70. 3:03から1度入ったらもうなかなかね、
  71. 3:06抜け出せないんですよ。この乗り換えに
  72. 3:08かかるお金や手間のことスイッチング
  73. 3:10コストと言って要は引っ越しが面倒すぎて
  74. 3:13出られないそんな状態です。そしてこの
  75. 3:15状態を作れた会社はプラットフォーマーに
  76. 3:18なるので毎月の利用量が何年も入り続ける
  77. 3:22この仕組みが出来上がるということになり
  78. 3:24ます。
  79. 3:24そしてさらにこのプラットフォーム層は大きく
  80. 3:274
  81. 3:27つに分類できます。データを扱うデータインフラ系、サイバー攻撃から守るセキュリティ系、クラウドを持つ大手
  82. 3:34IT
  83. 3:34企業、そして会社の業務システムを握る
  84. 3:37ITシステムです。
  85. 3:39この4つの中でどの領域が
  86. 3:411番伸びるの?
  87. 3:42ああ、今のプラットフォームのそれぞれの領域だとってことね。うん。ま、これはね、正直言うと結論うん。
  88. 3:49どれが明確認に1番伸びますみたいな
  89. 3:51ものって正直なくて、で、このね、
  90. 3:53モニターにも書いてあるんだけれども、
  91. 3:54このAIが伸びていくから、このAIとの
  92. 3:58繋がり、信でどれだけこれからより大きな
  93. 4:01伸び代があるかっていうところの方が重要
  94. 4:03かなっていう風に思ってるかな。うん。だ
  95. 4:05、そう考えていくと、その領域例えば
  96. 4:07セキュリティの方が大事なのかなとか、
  97. 4:09そういうクラウドの方が大事なのかな
  98. 4:11みたいな領域ごとにどこが伸びてくって
  99. 4:13いうよりかはそれぞれの会社が持っている
  100. 4:15強みとか特性がその特にこれから伸びて
  101. 4:17いくであろうそのAIとよりマッチして
  102. 4:20そのAIが取ってくこの市場を一緒に取っ
  103. 4:23ていけるようなま、神性があるかどうかの
  104. 4:25方が大事だから、ま、ここはね、結構
  105. 4:28それぞれの領域というよりかはその領域の
  106. 4:30その会社の、ま、特性とか、ま、そういう
  107. 4:33AIと特にマッチするというか強い繋がり
  108. 4:37があって特に強いよねとかあとはその
  109. 4:40メインの事業がそのAIとの繋がりは
  110. 4:42めちゃくちゃ強いとか例えば売上が
  111. 4:44100%あるうちのAIとむちゃくちゃ新
  112. 4:47性高いんだけどその売上が例えば10%
  113. 4:4920%しかないですってことになったら
  114. 4:51そんなにそこが5倍10倍になっても
  115. 4:54大きくは伸びないわけじゃん。逆にそこの
  116. 4:56AIのところが70%80%締めてて、
  117. 4:59そこが逆に5倍とか10倍になってくると
  118. 5:01会社全体の業іも、ま、5倍10倍になっ
  119. 5:03てくっていうことになるから、ま、そこ
  120. 5:05ら辺の多分割合とかを見てった方がいいか
  121. 5:07なっていうところなので、ま、この辺りは
  122. 5:09、ま、各者の事情とかを見てくと分かる
  123. 5:11ようになると思うので、ま、そこは
  124. 5:12おいおいちょっとこの動画の後半に説明し
  125. 5:14ていきたいなと思います。分かりました。
  126. 5:16ありがとうございます。はい。実際この
  127. 5:18辺りは決算なんかも見るとパソコンの基本
  128. 5:21ソフトやクラウド、データの基盤みたいな
  129. 5:23既存の強みを持っている会社ほどそこに
  130. 5:26AIをね、プラス[鼻息]オンして載せて
  131. 5:28急成長しているなんていうところもあっ
  132. 5:30たりするので、これはね、結構本当によっ
  133. 5:32てそれぞれ変わってくるところかなって
  134. 5:34いう風に思います。で、その1番分かり
  135. 5:36やすい一例として今日紹介していきたい
  136. 5:39銘柄、1社目のね、オラクルになります。
  137. 5:41今日もですね、実際に具体的な銘柄も
  138. 5:43合わせて紹介してくんですけど、ま、いつ
  139. 5:45も通りですね、ま、ここでね、紹介して
  140. 5:47いくから買ったらいいですよとかね、必ず
  141. 5:49上がりますよみたいな問題はもちろんない
  142. 5:51ので、あくまでもね、知るきっかけとして
  143. 5:53参考にしてもらって、投資をね、自己責任
  144. 5:55で判断してもらえたらなという風に思い
  145. 5:57ます。で、このオラクルっていう会社は何
  146. 5:59の会社なのかと言うと、企業のデータを
  147. 6:01管理するデーベースっていう分野で、もう
  148. 6:04何十年も前からね、使われている、ま、
  149. 6:06死偽舗世的な会社になります。で、この
  150. 6:09フル株の会社がじゃ今どうなっているの
  151. 6:11かって言うと、契約はもらったんだけども
  152. 6:13、まだ売上に計上されていない分、
  153. 6:16いわゆる術算っていうものが前年から
  154. 6:19363%増えて6380億ドル
  155. 6:22、日本円で約100兆円まで爆増してるん
  156. 6:26ですね。このペース1年で4.6倍という
  157. 6:29ね、すごいペースになってます。じゃあ
  158. 6:31なんでこんなことが起きたのかと言うと、
  159. 6:33AIをやっぱり動かしていくためには
  160. 6:35とんでもない量の計算が必要で、自前の
  161. 6:38設備だけじゃとても足りないんですね。だ
  162. 6:40からAI企業は計算する場所を外から大量
  163. 6:44に借りてます。その借り手の、ま、
  164. 6:46貸し出し先になるのが、ま、この一社が
  165. 6:49オラクルだったんですね。ちなみに
  166. 6:50チャatGPTのOpenAIとは5年で
  167. 6:53約48兆円というとんでもない規模の契約
  168. 6:56を結んだなんていうね、報道持てったりし
  169. 6:59てます。ただしここはもちろん注意点も
  170. 7:01あって、データセンターへの投資が
  171. 7:03むちゃくちゃ重んで、会社に残る現金、
  172. 7:06フリーキャッシュルローがマイナス約
  173. 7:083.8兆円なんですね。要は注文は山ほど
  174. 7:11あるんだけど、先にね、この設備投資でお
  175. 7:14金を使いまくってる状態なので、ちゃんと
  176. 7:16これがね、実際に回収できるのかっていう
  177. 7:18ところはしっかりと見ておく必要があり
  178. 7:20ます。なのでこのオラクルはね、あくまで
  179. 7:22も一例としてこのタイミングで出しました
  180. 7:24けど、こんな感じで新しい商品とか
  181. 7:27プロダクトを作ってるAIの会社をなんか
  182. 7:29今これがいいんじゃないかなみたいな形で
  183. 7:31あれこれ探すんではなくて、今回のように
  184. 7:34そのAIの応募を抑えているのかこの観点
  185. 7:37で見ていくのをむちゃくちゃ大事な
  186. 7:39ポイントになります。で、このAI
  187. 7:40プラットフォームの試場規模なんですけど
  188. 7:42、調査会社のマーッツ&マーケッツは
  189. 7:452025年の182.2億ドル
  190. 7:48から2030年には約943億ドル
  191. 7:51、年立38.9%
  192. 7:54で成長していくという予想をね、出して
  193. 7:56ます。なので5年で5倍になる
  194. 7:58めちゃくちゃすごいペースですね。なので
  195. 8:00ここすごく大事なポイントなんですけど、
  196. 8:02これから伸びていくのかなじゃなくてです
  197. 8:05ね、今もすでに伸びて
  198. 8:07るってことなんですね。で、それがしかも
  199. 8:09さらにこっからもう伸び続けていくって
  200. 8:11いうことなんです。なんでこの勢いはです
  201. 8:13ね、もうすでに来てるってことなんですよ
  202. 8:15。例えばプラットフォーム企業が主戦上に
  203. 8:17しているクラウド市場なんかで見ると
  204. 8:202025年の4月から9月の3ヶ月だけで
  205. 8:23売上が1069億ドル。前年よりも28%
  206. 8:27も増えて3ヶ月の売上として初めて
  207. 8:301000億ドルの横台を超えました。シア
  208. 8:32はAmazonのAWSが約29%で、
  209. 8:36Microsoftのが20%、
  210. 8:38GoogleCloudが13%。この3
  211. 8:40者だけで63%を占めてます。ここで取っ
  212. 8:44ているAmazonが今日紹介する2社目
  213. 8:46の企業になります。Amazonって
  214. 8:48ネット通販、ま、ECみたいな会社の
  215. 8:50イメージが強いと思うんですけど、実は
  216. 8:52儲けの半分以上はこの通販ECじゃない
  217. 8:55ですね。このクラウドのAWSってね、
  218. 8:58Amazon全体の売上の規模で見ると
  219. 9:00たったのね、2割しかないんですけど、
  220. 9:03Amazon全体の利益で見ると6割
  221. 9:05ぐらいを生み出してるんですね。つまり
  222. 9:07EC事業で設けているように見えて実際に
  223. 9:10会社を支えている屋体骨はクラウドなん
  224. 9:13ですね。そしてそのAWSだけで年間約
  225. 9:1624兆円の売上があって、そこの成長率が
  226. 9:19約28%になっているということ。つまり
  227. 9:2220兆円を超える事業が今も毎年3割近く
  228. 9:26伸び続けているってことなんですね。そこ
  229. 9:28にさっきの予想ちもあったと思うんです
  230. 9:31けど、そこがさらに伸びてくことになるの
  231. 9:33で、これからもさらに伸びていく見込みが
  232. 9:36かなり高いということになります。じゃあ
  233. 9:38ですね、なんでこのAWSはこんなに、ま
  234. 9:41、利益率が高い、儲かっているのかって
  235. 9:43いうところなんですけど、ここがさっきも
  236. 9:45少し話したスイッチングコストのところな
  237. 9:48んですね。会社の大事なデータとか
  238. 9:50システムとかを一度このAWSのこの
  239. 9:53クラドの中で置いたりすると他のね他者に
  240. 9:56引っ越すっていうのが本当にね、
  241. 9:57めちゃくちゃめんどくさいし大変なんです
  242. 9:59よね。だからなかなか乗り換えることが
  243. 10:02できない。スイッチングコストが高くなる
  244. 10:03ので毎月の利用量が安定してチャリン
  245. 10:06チャリンと入り続けやすいということに
  246. 10:08なります。これがさっき話した乗り換え
  247. 10:11られなくするっていうところのま、1番
  248. 10:12分かりやすい形ですね。で、改めてです
  249. 10:15けど、さっきのクラウド市場全体の話に
  250. 10:17戻るんですけど、その中でも成AI専用の
  251. 10:20クラウドサービスは前年より165%も
  252. 10:23増えて、1年で2.6倍っていう爆発的な
  253. 10:27成長をしてるんですね。ただここについて
  254. 10:29はどこがねトップに踊り出るのかという
  255. 10:32ところについては正直ね、まだ分からない
  256. 10:34部分があってさっきも見せましたけど
  257. 10:36クラウドのシェアなんかも見ても周囲の
  258. 10:38AWSがじわじわと削られてAleとか
  259. 10:41Googleクラウドを煽りを上げる
  260. 10:43そんな接戦の構図になってきてるっていう
  261. 10:45部分も正直あります。だからこそこの
  262. 10:48クラウドの市場っていうのは一発勝負で
  263. 10:50終わりということではなくて、複数の勝者
  264. 10:52が、ま、競り合いながらも長期的にこれ
  265. 10:55からも発展し続けるというのが、ま、
  266. 10:57正しい認識なのかなという風に思います。
  267. 11:01結論Amazon,Microsoft、
  268. 11:03Google、MAといった巨大IT企業
  269. 11:06たちは前例にないレベルで設備投資をし
  270. 11:08まくってます。なのでゆくゆくね、この
  271. 11:11AIサービスでしっかりと設けてこの投資
  272. 11:13をした分を回収するしかないわけですね。
  273. 11:16これつまり何が言いたいのかと言うと、
  274. 11:18世界最強の企業たちは後に引けない状態で
  275. 11:21このAIプラットフォームに全力を注いで
  276. 11:24いるっていうことがここに投資で資産を
  277. 11:27大きく増やすチャンスがあるっていうこと
  278. 11:30なんですね。Amazon,
  279. 11:31Micクrosフt、アルファベット、
  280. 11:32メタ。この大手4車の2026円の設備
  281. 11:35投資の金額は合計で約7600億ドル、
  282. 11:39日本円で120兆円を超えます。前の年が
  283. 11:42約65兆円なので1年で1.8倍になって
  284. 11:45ます。しかもですね、この金額決算の度に
  285. 11:49引き上げられてるんですね。しかもこの
  286. 11:51うちの約75%が金額にして、ま、
  287. 11:5472兆円ぐらいになりますけど、GPUや
  288. 11:57データセンターっていうAIインフラに
  289. 11:59直接向かうという風に見られています。で
  290. 12:01、この投資っていうのは買った設備の代金
  291. 12:05を何年かに分けて費用計上をする減価償却
  292. 12:08っていう仕組みを通じて、今後5年から6
  293. 12:11年ぐらいにわたって利益を圧迫し続ける
  294. 12:14要因になります。実際多く手の設備投資
  295. 12:16っていうのは本業で入ってきた現金営業
  296. 12:19キャッシュフローのほぼ100%全てを
  297. 12:22食い尽くす水準になるほど、ま、設備投資
  298. 12:24しまくってるんですね。過去10年の営業
  299. 12:27キャッシュローに対する、ま、この設備
  300. 12:29投資の割合っていうのは、まあ40%
  301. 12:32ぐらい平均取るとね、それぐらいだったの
  302. 12:33で、ま、それの約倍以上、ま、2.5倍
  303. 12:36ぐらいのわけですから、異常な金額を
  304. 12:38突っ込んでるっていうのもね、イメージし
  305. 12:40やすいと思います。ちなみになんですけど
  306. 12:42、アルファベットなんて設備投資の金額を
  307. 12:44ね、増やすということを発表した翌日に
  308. 12:47株価が7%も下がったくらいです。つまり
  309. 12:50ここまでお金を突っ込んだ以上、ま、後に
  310. 12:52は引けないぐらいの状態にはなって
  311. 12:54るっていうのも事実で本当に大丈夫なのか
  312. 12:56なっていう風に投資家から心配されて
  313. 12:58るっていう側面も間違いなくあります。だ
  314. 13:00からこそこのAIサービスと、ま、
  315. 13:02クラウド辺りでしっかりと事業として、ま
  316. 13:05、設けてですね、この設備投資の金額を、
  317. 13:08ま、長い年月はかかりますけど、しっかり
  318. 13:10と回収する道しかないわけなんですね。
  319. 13:13じゃあしっかりとですね、その、ま、
  320. 13:14見込みとなる需要があるのかというところ
  321. 13:17なんですけど、Google
  322. 13:18Clラoudドに関しては契約はもらった
  323. 13:20んだけど、まだ売上に成長していない分、
  324. 13:23いわば、ま、予約済みの売上とも言えると
  325. 13:25思いますけど、これが約73兆円に倍増し
  326. 13:28てます。ちなみにMicクrosoftも
  327. 13:30同じ受が前年の84%像の約108兆円
  328. 13:35まで積み上がってます。そしてこの流れを
  329. 13:37象徴しているのが今日紹介する3者目に
  330. 13:40あたるNVIAになります。NVDって
  331. 13:43AI用の反動体GPを作っているっていう
  332. 13:45イメージがね強いと思うんですけど実は
  333. 13:47このGPUっていうこのインフラの部分
  334. 13:49だけではなくてプラットフォームの企業に
  335. 13:52生まれ変わりつつある。ここもね大事な
  336. 13:54ポイントです。実はですね、NVTの掘
  337. 13:57っていうのはもうですね、この賛動体その
  338. 13:59もの、GPUそのものではないんですね。
  339. 14:02クーダっていうNviaの反動体を動かす
  340. 14:05ために2006年から世界中の開発者が
  341. 14:08使い続けているソフトの基盤があって、
  342. 14:10その上にAIを動かすためのソフトウェア
  343. 14:13が積み重なってね、動いているので、一度
  344. 14:15このクーダのこのプラットフォームを使い
  345. 14:18始めたら多車性に乗り換えるのが
  346. 14:20めちゃくちゃね、大変になって
  347. 14:21るっていうね。実はこういう
  348. 14:23プラットフォーマー性も実はNVIAって
  349. 14:25持ち合わせてるんですね。さらに
  350. 14:27盛り上がっていってるこのデータセンター
  351. 14:29の領域の中で反動体同士を高速でついでね
  352. 14:32、効率を上げていく通信の技術でも関たり
  353. 14:35もしてます。実際直近の決算ではデータ
  354. 14:38センター売上に占めるネットワーキングの
  355. 14:41比率が1年で8.5%から17.6%に
  356. 14:45休増していて3ヶ月だけで34%も成長し
  357. 14:48ています。ここに関してはNBA自身が
  358. 14:51世界最大のネット事業っていう風にね、
  359. 14:54自社で言うぐらいですから、ま、かなり
  360. 14:55ここには自信持ってるっていうのは伺え
  361. 14:57ます。会社全体では年間売上が約34兆円
  362. 15:01、前年から65%増えてます。売上のうち
  363. 15:04利益として残る割合アラリー率は
  364. 15:0771.3%。1億円売ったら7000万円
  365. 15:10が、ま、利益として残る商売って普通だっ
  366. 15:13たらね、アリエライン利益率になりますよ
  367. 15:15ね。
  368. 15:16なのでもはや反動体は売り切って終わりなんていう会社では一切なくてソフトとネットワークで継続的に設けられるこの事業の構造体にもうすでになっている会社ということが言ってます。
  369. 15:26[音楽]
  370. 15:28AI
  371. 15:28プラットフォームってすごいそうなのは分かったんだけど最終的にはどのぐらい拡大してくの?
  372. 15:34うん。おなるほどね。ま、ここに関しては
  373. 15:37、ま、結構壮大な話になっちゃうかなって
  374. 15:40いう風に思ってるんだけど、ま、ここにも
  375. 15:42ね、モニターに書いてあるんだけど、この
  376. 15:43市場の上限ってのは、ま、正直ね、想像
  377. 15:46つかない部分があるかなっていう風に思っ
  378. 15:48てて、例えばAIのプラットフォームだ
  379. 15:50から、じゃ、ソフトウェアのこの事業で
  380. 15:52これぐらい市場性の伸びがあってみたいな
  381. 15:55話になってくるんだけど、ま、正直その、
  382. 15:58ま、シンギュラリティなんていう風に言わ
  383. 16:00れたりするけど、そのAIがその人の
  384. 16:02代わりになって、ま、そのロボティックス
  385. 16:04とかも相まあってっていう風になっていく
  386. 16:06と、ま、実質的にはその人のこの労働市場
  387. 16:10ぐらいがもしかしたらこの最上位として
  388. 16:14膨らんでいく可能性はあるかなと。
  389. 16:15もちろん全ての仕事がAIにとって変わ
  390. 16:17るっていうわけではないけれども、ま、
  391. 16:19ただいろんな要素が作業的なところだっ
  392. 16:21たりとか、ま、あとはね、今もAI
  393. 16:23エージェントとかも自分で考えて行動し
  394. 16:25たりするってこともできたりしてるから、
  395. 16:27そういう意味で言うとホワイトカラー的な
  396. 16:29仕事ってのは取ってほとんどが取って
  397. 16:31変わられる可能性があるかもなっていう風
  398. 16:33に考えると、ま、それがどれぐらいの
  399. 16:36タイミングで変わってくるのかわかんない
  400. 16:37し、すごい長い時間かかると思うんだけど
  401. 16:39、そうすると実質的にはホワイトカラーで
  402. 16:41働いている人たちの、ま、仕事を全て取っ
  403. 16:44て変わってくるぐぐらいのマーケットが
  404. 16:46ある。で、それを対応するための計算能力
  405. 16:49だったりだとかソフトウェアを持ち合わせ
  406. 16:51なきゃいけないってことになると、じゃあ
  407. 16:53それってどれぐらいの規模なんだろう
  408. 16:55かかっていうことを考えると、ま、桁が
  409. 16:58なんかもう本当に2つとか3つとかじゃ
  410. 17:00効かないぐらい本当に違う世界の規模感に
  411. 17:03もなる可能性があって、で、そこの
  412. 17:05ポテンシャル、そこは実際本当にそうなる
  413. 17:07かどうか分からない部分あるんだけど、
  414. 17:09それぐらいのポテンシャルを秘めてる領域
  415. 17:11だよなって思うんだよね。だからこのAI
  416. 17:13がどの商品とかサービスとかプロダクトが
  417. 17:16こう世に大きく生まれて出ていってくるか
  418. 17:19分からないんだけど、その何が流るかとか
  419. 17:21何がすごいね、世界中にね、こうなくては
  420. 17:23ならない存在になるか分からないけど、
  421. 17:25ただその大元にあるこのプラットフォーム
  422. 17:27のこの計算能力だったりだとかそういった
  423. 17:29ところの部分っていうのは何がどう発展
  424. 17:32しようとしても大元だから必要になるもの
  425. 17:34だかなっていう風に考えると本当にこれ
  426. 17:36から何十倍とか下手すると何百倍とかって
  427. 17:40いうような市場になる可能性も全然ある
  428. 17:42かなっていう風に思うから、ま、だからそれだけ、ま、ポテンシャルがある領域なんだっていうところ。ここは、ま、改めて、ま、認識しておいてもらった方がいいかなっていうそんな感じかな。
  429. 17:51分かりました。じゃあ、そのポテンシャルのある領域にいつ乗ればいいのかとか、いつ買ってとかってどういう風に判断すればいいの?
  430. 18:00うん。ああ、ま、そこに関してはまた、
  431. 18:02まあ難しいところはあるんだけど、ま、
  432. 18:04見極めていかなきゃいけないポイントは
  433. 18:05いくつかあるから、また後半またこの動画
  434. 18:07でも話していけたらいいかなと思うんだ
  435. 18:09けど、ま、一言簡単に結論言うと、ま、
  436. 18:11このね、モニターにも書いてあるんだけど
  437. 18:13、こうなんか今が買い時きなんじゃないか
  438. 18:15とかって騒がれた時とかではなくて、
  439. 18:17例えばAIって騒がれたのって、例えば
  440. 18:20チャATGPTとか出たのがもう何年前だ
  441. 18:23みたいな話だけど、そこのタイミングから
  442. 18:25ずっと今に至るずっと騒がれ続けてるん
  443. 18:28ですけど、じゃ、そのタイミングでも投し
  444. 18:30したらいいかっていう話ではなくて、実際
  445. 18:33にそれが社会に実装されてこの日常として
  446. 18:37使われるようになってっていうようなこと
  447. 18:39になるとやっぱそれってすごい
  448. 18:41ポテンシャルだよねっていう風に思うから
  449. 18:43、ま、ここをしっかりと見極めていくって
  450. 18:45いうところは大事かなっていうところと、
  451. 18:47ま、あとはね、この最後にも書いたんだ
  452. 18:49けど、ま、このやっぱ価格が上がりすぎて
  453. 18:51ないかってのすごく大事ですごいやっぱ
  454. 18:53注目されててその加熱してると買われて
  455. 18:56すごいPR高いとかバブルバーン大きく
  456. 18:58なるとかう本当にだから直近の反動体の
  457. 19:01相場とかまさにそうだけどやっぱりどん
  458. 19:04だけポテンシャルがあってどんだけ
  459. 19:05騒代わりでどんだけ注目されてても注目さ
  460. 19:08れすぎて加熱されちゃったらバブルになる
  461. 19:10わけだからやっぱそのタイミングでは買っ
  462. 19:12て欲しくないなっていう風にあるからま
  463. 19:14ここは気をつけなきゃいない。
  464. 19:15ま、つまり、ま、株価がその実態の価値よりもまだついてきてないとか、もしくはピークになりすぎちゃって一旦ダメだよねっていう形でバーンって下がったとかに実際の価値よりも低いなっていう風に思ったタイミングとかそういったところとかで買ってってもらうっていうのが大事なポイントかなっていう風に思うかな。
  465. 19:33分かりました。ありがとうございます。
  466. 19:34で、じゃあ今たかちゃんにね、質問して
  467. 19:36もらいましたけど、じゃあ今現時点で、ま
  468. 19:38、このね、観点でた時に、ま、じゃあどの
  469. 19:40辺りに、ま、いるのかなっていうね、この
  470. 19:42日常にね、溶け込んできてる割合がどれ
  471. 19:45ぐらいなのかなっていうところを見ていく
  472. 19:46と、アメリカの統計機関の調査で企業の
  473. 19:49AIの利用率っていうのは17%から
  474. 19:5220%、つまり5社に1社ぐらいなんです
  475. 19:55ね。で、ここで知っておいて欲しいのは、
  476. 19:57ま、キャズム理論っていう風に言って、
  477. 19:59新しいものがどう世の中に広まっていくの
  478. 20:01か、ここを分析した有名な考え方があるん
  479. 20:04ですけど、普及率16%のところにキャズ
  480. 20:07ムっていうね、溝があって、で、その溝を
  481. 20:09超えると一気にバーっと多数派まで広がっ
  482. 20:12ていって、ま、世の中の当たり前になって
  483. 20:15いくよねという、こういうフェーズがある
  484. 20:16という風に言われてます。つまり今って
  485. 20:18いうのはまさにその16%を超えたぐらい
  486. 20:21のところに差しかかってるタイミングなの
  487. 20:23で、AIってね、あったら便利だよねと
  488. 20:26いうところからAIっていやないとね、
  489. 20:28仕事にならないよねっていう風に、ま、
  490. 20:30変わっていっている、ま、もしくは変わっ
  491. 20:33た直前ぐらいのフェーズになってるんです
  492. 20:35ね。そして大事なのがAIによって利益を
  493. 20:38得られている事業会社がしっかりと出てき
  494. 20:40ているのかということ。これね、
  495. 20:42めちゃくちゃ大事です。これは1つの一例
  496. 20:44ですけども、スウェーデンの金融会社で
  497. 20:46あるクラがAIアシスタントで230万件
  498. 20:51もの会話を処理して、顧客とのチャットの
  499. 20:53約2/3を担当したと。それによって
  500. 20:56700人分もの業務に相当する効果を出し
  501. 20:59たということを発表したりもしてます。
  502. 21:01ただクライナからは後からね、その勢いで
  503. 21:04人を減らしすぎたっていうことで、一部の
  504. 21:06人を雇い直したりもしてるので、正直ね、
  505. 21:08どこまでAIに任せられるのかっていうの
  506. 21:10はこれ会社も思考錯誤でやっていて、まだ
  507. 21:13ね、試してる最中ではあるんですよね。
  508. 21:15日本なんかでも住友商事が
  509. 21:17MicクrosoftのAIコパイロット
  510. 21:19を約9000人に配って月刊約1万時間、
  511. 21:23年間約12億円ものコスト作援効果を出し
  512. 21:26たりもしてます。なのでこのAIを実際に
  513. 21:29活用し始めてそれによって実際に利益を
  514. 21:32伸ばしたり経費を発言できることによって
  515. 21:35利益水準を大きく伸ばしている会社こう
  516. 21:38いった会社がどんどんどんどん増え始めて
  517. 21:40いる今のタイミングこそまさに社会の中に
  518. 21:43一般化されていってるタイミングなので
  519. 21:45こういう時こそま投資として乗るべく
  520. 21:47タイミングでもあるよということになり
  521. 21:49ます。
  522. 21:52じゃあここでですね、ま、そういったAI
  523. 21:54プラットフォーム企業に投資していくと
  524. 21:56どうなっていくのかというところをね、
  525. 21:58実際の例をちょっと見ていきましょう。
  526. 21:59今日紹介する銘柄の4者目が
  527. 22:02Micクrosoftですね。
  528. 22:03Microsoftは1986年に1株
  529. 22:0621ドルで上場して2026年8月の株価
  530. 22:09は484ドル。株式分割を調整した後の
  531. 22:13上昇率はなんと約46万3000%
  532. 22:17です。ちょっとね、よくわかんない数字
  533. 22:19ですよね。もし上場の時に、ま、10万円
  534. 22:22分ね、Micクrosoftの株を買って
  535. 22:23いたら4億円を超えているという計算に
  536. 22:26なります。売上も1986円の300億円
  537. 22:30から直近では約53兆円、40年で
  538. 22:331600倍以上です。なので
  539. 22:35Micクrosoftは30年どころか
  540. 22:3740年このプラットフォームの王者であり
  541. 22:40続けてるんですよね。これはちょっと異常
  542. 22:42なことです。で、この
  543. 22:44Micクrosoftの歴史を分解して
  544. 22:46いくと生き残るプラットフォームの条件が
  545. 22:483つね、見えてきます。1つ目は独占的な
  546. 22:51基盤を握るということですね。
  547. 22:53MicrosoftならWindows、
  548. 22:54NVIAならクーダ、オラクルなら
  549. 22:56データベースといったところです。2つ目
  550. 22:58が売り切りから継続課金への転換です。
  551. 23:02この毎月毎年お金が入り続けるモデルを
  552. 23:05リカーリングって言うんですけど、
  553. 23:07Micクrosoftフって昔
  554. 23:08WindowsとかOfficeスice
  555. 23:09なんかをCDROMなんかでインストール
  556. 23:11できる、ま、売り切りの形で行っていたの
  557. 23:14が月額課金のOfficeス365
  558. 23:17CLUドのアズール、そしてAI
  559. 23:18のコパイロットへと買い切りからサブスク
  560. 23:21に進化させ続けていきました。そして3つ
  561. 23:23目が技術トレンドの変わり目で自己変革
  562. 23:26できるということです。実は
  563. 23:28Micクrosoftって2000年から
  564. 23:302014年の間スマホの波に乗り遅れて
  565. 23:33株価がほとんど上がらなかった時期がある
  566. 23:35んですよ。そっから2014年にならさ
  567. 23:37んっていう人がCEOになってクラウドと
  568. 23:40サブスクに火事を切ってV字回復を遂げ
  569. 23:42ました。この自己変革ができたから今の
  570. 23:45Micクrosoftがあるんですね。
  571. 23:47そしてMicクrosoftは今まさに4
  572. 23:49回目の変信をしている最中です。冒頭でも
  573. 23:52触れましたけど、クラウドのアズールが
  574. 23:54前年から43%増で年間1000億ドル。
  575. 23:58日本円で約16兆円を突破。さらにAI
  576. 24:01だけで年間5.9兆円ペース。前年と
  577. 24:04比べると123%を載ってます。しかも
  578. 24:07Micクrosoftの強いところは0
  579. 24:08からお客さんを集めなくていいことなん
  580. 24:11ですよね。世界中の会社がもう
  581. 24:12WindowsとかOfficeスで毎日
  582. 24:14仕事をしてるわけですから、その画面に
  583. 24:17AIを足し込むだけで月額課金を上乗せ
  584. 24:19することができる。実際AIアシスタント
  585. 24:22のコパイロットは有料契約が3000万件
  586. 24:25を超えてます。しかもこれだけ伸びてて
  587. 24:28株価の割高さを表すPERは25倍程度。
  588. 24:31大手AI銘柄の中ではかなりお買読という
  589. 24:34か割安な水準になってます。なので派手さ
  590. 24:37はねないんですけど40年勝ち続けたと
  591. 24:39いう実績と今も123%成長しているAI
  592. 24:43事業があって今も強いという風に言えるの
  593. 24:461つかなという風に思います。逆にさっき
  594. 24:49お伝えした3つの条件を満たせなかった
  595. 24:51失敗例もね、ちょっと見ておきたいと思い
  596. 24:53ます。これはドcomバブルの主役の
  597. 24:56シスコですね。で、このシスコの失敗に
  598. 24:58ついては過去の動画でもね、解説している
  599. 25:00ので今日は簡単に触れておきます。シスコ
  600. 25:03はインターネットの、ま、土管通り道です
  601. 25:05ね。つまり通信インフラの会社として
  602. 25:082000年3月には自価総額が約88兆円
  603. 25:11になって世界一になった会社なんですけど
  604. 25:13、そこから86%も株価は下落することに
  605. 25:16なりました。ただ売上は2000年から
  606. 25:182002年まで横ばの水準で事業そのもの
  607. 25:21は別に崩壊してたわけではなかったんです
  608. 25:23けどそれでも株価は暴落しました。つまり
  609. 25:26まここで言いたいのは株価と事業の成功
  610. 25:29っていうものは全く別物なんだよという
  611. 25:31ことですね。じゃあちなみに今のAI相場
  612. 25:33ってどうなっているのかと言うと数字で
  613. 25:35見るとですねその当時とは全然違うという
  614. 25:37ことが分かります。CISOは2000年
  615. 25:39のピークで予想PRが約131倍から
  616. 25:43150倍くらいでした。対して、じゃあ、
  617. 25:45今のね、ま、ホットな銘柄たちはどうなっ
  618. 25:47てるかっていうと、ま、さっきはね、
  619. 25:48Micクrosoftも25倍ぐらいに
  620. 25:50なってるっていうことも言いましたし、ま
  621. 25:51、あとはね、さっきも紹介したNBA
  622. 25:53なんかだと予想のPRが、ま、24倍
  623. 25:56ぐらいの水準になってます。しかもですね
  624. 25:58、成長スピードなんかも加したペグって
  625. 26:00いうね、ま、成長性とPERの水準を見る
  626. 26:02、ま、仕様があるんですけど、これも
  627. 26:040.57という水準で、ま、一般的にはね
  628. 26:07、1を下回ると、ま、割安な水準だよねっ
  629. 26:09ていう風に言われるんですけど、それを
  630. 26:11大きく下回る水準になってます。なのでね
  631. 26:13、ここはちょっと、ま、NVDIAと比較
  632. 26:15をしたいなと思いますけど、NVIAだっ
  633. 26:17たら直近の3ヶ月で約9.3兆円もの準
  634. 26:20利益を出しているので、株価の割高さと
  635. 26:23利益の中身についてはシスコのあの当時の
  636. 26:25時とは桁違いに健全なんだということが
  637. 26:28分かります。ただし1つだけですね、
  638. 26:30シスコと共通するリスクが残ってたりもし
  639. 26:33ます。シスコのお客さんたちだったネット
  640. 26:35業界のベンチャー企業たちは資金が尽きた
  641. 26:38瞬間にシスコに対しての注文がね、パッと
  642. 26:41消えてしまうタイミングがありました。で
  643. 26:42、その構造っていうのは実は今も同じで、
  644. 26:45AIの今の設備投資の水準っていうのは
  645. 26:47AIが実際に生み出してくれる売上の水準
  646. 26:50をはるかに大きく上回ってます。つまり
  647. 26:52設備投資が先行しすぎてるんですね。だ
  648. 26:55からこそ期待だけで銘柄を選ぶんではなく
  649. 26:57て実際に契約だったり利益がしっかりと
  650. 27:00積み上がっているプラットフォーム企業を
  651. 27:02選んでいくっていうことが手堅くそして
  652. 27:05長期的に大きなリターンを狙える。結構
  653. 27:08安全性も高いんだけど、船長性も両方
  654. 27:10金備えてくれる投資になってくれる可能性
  655. 27:13が高いということなんですね。
  656. 27:17それではですね、注目の厳選銘柄を4つの
  657. 27:19ね、分類ごとにちょっと見ていきたいなと
  658. 27:21いう風に思います。で、さっきもね、
  659. 27:23ちょっと言いましたけど、ま、ここでね、
  660. 27:24銘柄いくつか紹介してくんですけれども、
  661. 27:26ま、あくまでね、紹介しているというだけ
  662. 27:28ですので、ま、ここでね、お伝えしてる
  663. 27:30から皆さん買ってくださいねとか、金沢が
  664. 27:33ありますよみたいなものではもちろんない
  665. 27:34ので、あくまでも参考にね、してもらって
  666. 27:36、手力きっかけとして投資は自己責任でね
  667. 27:39、行うようにしてください。まずは大手の
  668. 27:41ね、ID企業の枠の中から
  669. 27:43Micクrosoft、アルファベット、
  670. 27:44Amazonこの辺りですね。で、
  671. 27:46Microsoftに関しては前半でね、
  672. 27:48お話しした通りです。アルファベットで
  673. 27:49あればGoogleCLoudドが前の年
  674. 27:51と比べると82%成長で契約残高が約
  675. 27:5582兆円で1年前の5倍近くまで膨らんで
  676. 27:58ます。しかもAI用の反動体を自社で作っ
  677. 28:01てたりもするのでコスト面で有利だという
  678. 28:03側面もありますね。そしてさっきも言い
  679. 28:05ましたけどAmazonであればAWSが
  680. 28:07全車売上は2割ほどしかないですけど営業
  681. 28:10利益の約6割を生み出しているまさに
  682. 28:12野体骨になってます。売上は前年よりも
  683. 28:1537%増えていて、受中も約79兆円も
  684. 28:19積み上がってます。次にデータインフラ系
  685. 28:21になるとスノーフレイクとさっきも
  686. 28:23ちょっと話したオラクリですね。スノー
  687. 28:24フレイクは企業のデータをクラウド上で
  688. 28:26預かってそれをね細かく分析できるように
  689. 28:29する会社で製品売上が前の年と比べて
  690. 28:3134%を成長してます。ここで大事な指標
  691. 28:34がNRRっていうのがあるんですけどこれ
  692. 28:37は既存のお客さんが去年よりも何パーセン
  693. 28:40多くねその会社にお金を払ってくれてるの
  694. 28:42かを表す仕様になります。で、スノー
  695. 28:44フレークはこれがですね、125%なん
  696. 28:47ですよ。つまり既存のお客さんだけが継続
  697. 28:49してくれるだけで毎年売上が25%も増え
  698. 28:53てくれる構図になってるというです。ま、
  699. 28:55それだけね、サービスが魅力的で、あ、
  700. 28:57ここまでやってくれるんだったらじゃあ
  701. 28:59さらに課金してこれぐらいやってもらおう
  702. 29:01みたいな形でね、ま、サービスが受け入れ
  703. 29:03られている証拠でもあります。で、もう1
  704. 29:05つのオラクルの方はね、前半で説明した
  705. 29:07通りです。そしてセキュリティ系になると
  706. 29:09クラウドストライクと、ま、パロアルト
  707. 29:11ネットワークス、ま、この辺りが強いです
  708. 29:12ね。クラウドストライクに関してはこの
  709. 29:14サブスク的なね、継続収益っていうものが
  710. 29:17約8700億円まで積み上がっていて、
  711. 29:19新規の契約は前年費プラプラ32%増と
  712. 29:23市販期としても、ま、最好調の
  713. 29:25パフォーマンスを出してます。そしてね、
  714. 29:26お客さんの継続率は97%を超えてるので
  715. 29:30ね、すごいですよね。で、この
  716. 29:31セキュリティの領域っていうのはやっぱり
  717. 29:33ね、全社員のパソコンにこう入れていくっ
  718. 29:35ていうものになるので、別の会社に
  719. 29:37乗り換えるということになると、
  720. 29:39ものすごい手間とコストがかかります。な
  721. 29:41ので1度入れたらですね、なかなか変え
  722. 29:43られない。これが、ま、さっきも言った
  723. 29:45スイッチングコストってやつですね。また
  724. 29:47パラートに関しては最新型のセキュリティ
  725. 29:49のこのサブスクタイプのね、継続収益って
  726. 29:51いうものが約1.3兆円もありですね。ま
  727. 29:54、前年から60%増えてます。この会社は
  728. 29:57ネットワークからクラウド、そして社員の
  729. 29:59IDまで会社の守りをね、丸ごと引き受け
  730. 30:02ている会社になるので、ここも1度任せる
  731. 30:04となかなか変えるということができない
  732. 30:06会社の1つです。ITシステム系は
  733. 30:09サービス、セールスフォース、そして、ま
  734. 30:11、パランティアですね。サービスは会社の
  735. 30:13中の申請とか問い合わせの流れを丸ごと
  736. 30:16システム化してくれる会社で
  737. 30:18サブスクー上げが昨年から24.5%を
  738. 30:21増えてます。またAI関連の契約も年間
  739. 30:241600億円を突破しました。ただ
  740. 30:262026年に入ってからAIエージェント
  741. 30:29が普及したらこういう業務システムの会社
  742. 30:32はいらなくなるんじゃないかなんていう
  743. 30:34懸念が広がって株価は高値から半分近く
  744. 30:36まで触りました。でも決算を見る限り
  745. 30:39むしろしっかり伸びてます。またセールス
  746. 30:41フォースは成長率こそ落ち着いてきてるん
  747. 30:43ですけど、エージェントフォースっていう
  748. 30:45AIエージェントで自社のサポート業務を
  749. 30:48効率化している顧客管理の、ま、王者的な
  750. 30:51ポジションになるので、ま、引き続きね、
  751. 30:53強い部分はあるなていう風に見てます。
  752. 30:55そしてパランティアは売上が前年から
  753. 30:5793%も伸びていて、さっきも話した
  754. 31:00NRRは157%と数字だけ見ればかなり
  755. 31:03の化け物なんですけど、予想PERが
  756. 31:05100倍超えと結構割な水準に言われて
  757. 31:08ます。なのでこれはこれから先も高い成長
  758. 31:11が続いていくというこの前提で今の株価が
  759. 31:14ついているという状態ですね。なので決算
  760. 31:17がね良かったとしても、ま、それはある種
  761. 31:19当然のことで市場の期待に届かなかったと
  762. 31:22いう、それだけで一気[音楽]に売られて
  763. 31:24急落するということもあるので、ここに
  764. 31:26ついてはね、注意が必要かなと思います。
  765. 31:28最後にインフラとプラットフォームのこの
  766. 31:30両方を取っているのがNDIAと
  767. 31:33ブロードホームですね。NIAはね、
  768. 31:35さっき話をした通りでクーダと
  769. 31:36ネットワーキングで囲い込みが完成しつつ
  770. 31:39ある。ま、さっきも話した通りですね。ま
  771. 31:41、王道というか本命の企業の1つです。で
  772. 31:43、このブロードコムについては大手IT
  773. 31:45企業のオーダーメイドのAIチップを作る
  774. 31:48会社で、直近3ヶ月のAI反動体の売上が
  775. 31:51約1.7兆円と前年から約143%も増え
  776. 31:55てます。しかもこれからね、作っていくっ
  777. 31:58ていうこの受注がすごくて出荷した金額の
  778. 32:003倍にあたる約4.8兆円をも超える注文
  779. 32:04が新しく入っていて、作る方が全く
  780. 32:06追いついていないそんな状態になってます
  781. 32:08。
  782. 32:08ちなみにクロードを作っているアンソロピックから合計約
  783. 32:1133
  784. 32:12兆円規模の反動体の分も獲得してたりしますね。
  785. 32:15今聞いた会社の中から
  786. 32:1710倍かぶって狙えるのってどっかある?
  787. 32:20うん。ま、これに関しては10
  788. 32:21倍なるかどうかってのは正直分からないし何とも言えない部分はあるんだけど、ま、ただ今日のテーマで話したとそのプラットフォームとしての企業としての立ち位置を取り続けられるのであれば
  789. 32:3310
  790. 32:33倍になって当然っていうのがまずスタンス。だからこれからの
  791. 32:37AIの市場が10
  792. 32:38倍になるんですかて言われたらうん。ていう風になるよね。
  793. 32:41だから大事なのは結局そこのポジションを
  794. 32:45取れるかどうかっていう。だから、ま、要
  795. 32:47は20年前、30年前のマイクロソフt的
  796. 32:49な立ち位置を抑えてこれから先の20年、
  797. 32:5330年を抑え続けられる費用なのかって
  798. 32:55いうところが大事になる部分だよね。で、
  799. 32:58そこを見極められるのが大事なんじゃない
  800. 33:00かっていう話になるんだけど、ただ、ま、
  801. 33:02今日紹介したところとか、ま、比較的強い
  802. 33:04とは思うし、ま、あとはじゃあその
  803. 33:06システムとかその領域とかそういった各
  804. 33:08それぞれの中でより強いとこってどこなん
  805. 33:10だろうかっていう風に考えて、ま、今日
  806. 33:12紹介した中からさらに厳選してもらうとか
  807. 33:15、ま、あとは今日紹介した中以外でもね、
  808. 33:17あの、すごい企業とかたくさんあるから、
  809. 33:19そういうところとか見て厳選してもらって
  810. 33:21、この領域だったらここだよねみたいな
  811. 33:24ところをちゃんと見極めてもらって選んで
  812. 33:27もらいたりすれば、ま、10倍って別に
  813. 33:30行って当然だし、ま、状況によってはね、
  814. 33:33それこそ20年とか30年っていうスパン
  815. 33:35でAIのちょっと市場がどうなるかは
  816. 33:37ちょっと正直分かんないと思んだけど、
  817. 33:38ただ、ま、さっきも言った通り人の代わり
  818. 33:40になる領域まで変わってくってなったら桁
  819. 33:43が2つ3つ違うぐらいの市場規模になって
  820. 33:45もおかしくないわけだかなっていう風に
  821. 33:47考えると悪くても別に10倍とかにはなる
  822. 33:50と思うし、ま、うまくいけば50倍とか
  823. 33:53100倍とかなる水準とかも全然普通に
  824. 33:55あると思うからなんでそこ
  825. 33:56は今回のこの切り口でプラットフォーム的な位置付けを抑える会社に投資をすれば
  826. 34:0410
  827. 34:04倍になって当然っていう、ま、それぐらいの感じかなっていう風に、ま、ある意味、ま、どこが
  828. 34:0910
  829. 34:09倍にありますかって言うと、ま、どこも
  830. 34:1110
  831. 34:11盤やるポテンシャルを持ってるし、そこしっかりと見極めてもらえたらいいだけだし、ま、今日話したところでいいと、ま、比較的強いところ、ま、僕も結構適当な銘柄紹介できないところをぶっちゃけあったりはするので、なんでこのね、
  832. 34:24YouTubeの動画とか見てくれてる人
  833. 34:26となんか結構前も聞いたことある銘柄だなとか思ったりとかする人とかも結構いたりすると思うんですけどこれってま、必然でそんないい会社ってそんなにたくさん何十者も何百者もあるわけじゃなくってで本当にこういい銘柄をちゃんと選んでいくってなるとどうしても厳選されていくものになるからだからそこからさらに絞ってより強いこいよねっていうところを
  834. 34:481つ2つ3
  835. 34:49つ拾えるだけでも相当変わることになると思うからまそういった観点でやってもらえたら
  836. 34:5410倍になって当然だ
  837. 34:55し、こういういいタイミングでしっかりと中長期的に投資できれば投資者先が全部
  838. 35:0010
  839. 35:00倍所になるっていうのも、ま、普通のことかな。ま、そういう観点で考えてもらえるといいかなっていう風に思うかな。
  840. 35:07分かりました。ありがとうございます。
  841. 35:08はい。で、最後にですね、話してなかった買い方のところなんですけど、結論この買い時きはむちゃくちゃシンプルで期待だけが剥がれた瞬間に買いましょうよということですね。
  842. 35:18具体的には市場の拡大がしっかりと続いて
  843. 35:20て、その会社の競争有益性がしっかり強く
  844. 35:23なってて、AIの売上とか利用量とか
  845. 35:25しっかり伸びてるんだけど、株価だけが
  846. 35:28下がってる。この4つが揃ったところです
  847. 35:30ね。要はその会社会社1つ見れば何の悪い
  848. 35:33ところもないのにみんながビビって売った
  849. 35:35とか市場マーケット全体がね、なんか不安
  850. 35:38で下がってるから下がってるみたいなそう
  851. 35:40いう理由です。例えば2025年1月
  852. 35:42なんかのディープシークショックの時とね
  853. 35:44、DNIAなんかはまさにそうだったなっ
  854. 35:46ていう風に思います。この時ね、NVIA
  855. 35:48は1日で17%下落して時価総額の
  856. 35:5194兆円が消え飛びました。でも市場の
  857. 35:54拡大もクーダの強みもAIの需要も何も
  858. 35:57壊れてなかったんですけど期待だけが
  859. 35:59剥がれて株価だけが下がっていきました。
  860. 36:02結果株価は翌日に約9%ね、上昇して反発
  861. 36:05して、このディープシークショックの暴落
  862. 36:07のタイミングで書いた人はたった1年で
  863. 36:1058%も増えてます。だからこそこの株価
  864. 36:13が急に下がった時なんかは売上とか利益と
  865. 36:15か自中算とかこういったものが伸びている
  866. 36:18のかどうかつまり業績をしっかりとね、見
  867. 36:20てみてください。で、その業績の部分が
  868. 36:23崩れていないのであればこれ価格だけが
  869. 36:25下がってるってことになるのでチャンスに
  870. 36:27なるよってことですね。で、もしこの業績
  871. 36:29とかの部分が崩れてるんだったら一旦
  872. 36:31ちょっとリスク高くなってるので離れる、
  873. 36:34撤退するっていう選択でこってもらえたら
  874. 36:36と思います。なのでね、今日お伝えした
  875. 36:37この4つのポイント、この見分け方は絶対
  876. 36:39にね、頭に押え込んどいて欲しいなという
  877. 36:42風に思います。今日ね、ここまでお伝えし
  878. 36:43てきたように、1から自分でね、業績とか
  879. 36:46をチェックして銘柄を探していこうとする
  880. 36:48と結局何がいいのかよくわからなくて迷っ
  881. 36:51ちゃうっていうのは結構ね、あるあるだと
  882. 36:53思います。そこで業績とか今後の成長の
  883. 36:55可能性をもにAIプラットフォームの注目
  884. 36:58銘柄を具体的な事例としてリストにまとめ
  885. 37:01ておきました。今日の動画で解説しきれ
  886. 37:03なかった銘柄なんかも入ってます。この
  887. 37:05リストは公式LINEの方で無料
  888. 37:07プレゼントしますので是非参考しながら、
  889. 37:09ま、長期的にね、投資ができる
  890. 37:11ポテンシャルのあるプラットフォーム企業
  891. 37:12をね、拾っていきたいなという思いがある
  892. 37:14方は是非ね、え、受け取ってもらって参考
  893. 37:17にしてもらえたらなという風に思います。
  894. 37:19テレビでね、使用してる方はこちらのQR
  895. 37:21コードをスマホとかで読み取ってもらって
  896. 37:23、スマホとかタブレットで支は是非概要欄
  897. 37:26とかコメント欄のリンクからLINEね、
  898. 37:28登録してもらってこのリストを受け取って
  899. 37:30もらえたらなという風に思います。では
  900. 37:32最後にですね、投資の自力を上げる
  901. 37:34ちょっとしたプチ投資用語クイズをね、
  902. 37:36出して終わりたいなと思いますけれども、
  903. 37:38ROEの特徴としてね、正しいものは次の
  904. 37:41うちどれでしょうか?A負債を増やすと
  905. 37:44数値が高まる場合がある。B負債の影響を
  906. 37:47一切受けない指標である。し、株価が
  907. 37:49上がると自動的に上場するということでね
  908. 37:52、こちらは正解は1番上のAになりますと
  909. 37:55。ちょっとね、パッと言われるとあれ何
  910. 37:57だったっけっていう風に思うところかも
  911. 37:59しれないんですけど、ま、正解した方は
  912. 38:00さすがだなという風に思います。で、もし
  913. 38:02ね、ちょっと分かんなかったなとか、すぐ
  914. 38:04パッと答え出てこなかったなとかね、いう
  915. 38:06方は今日のね、LINEの得典なんかに、
  916. 38:08ま、この解説もね、書いておいたりもし
  917. 38:10てるので、そちらでね、復習してもらって
  918. 38:12投資力も上げてしっかりね、資産を
  919. 38:14増やせるようになっててもらえたらなと
  920. 38:16いう風に思います。
  921. 38:17それでは本日も最後まで動画をご視聴いただきありがとうございました。
  922. 38:20動画を見てくれてありがとうございます。グッドボタン、チャンネル登録もよろしくお願いします。気づきや質問なども気軽にコメントしてくださいね。皆さんの疑問は
  923. 38:31YouTube
  924. 38:31で私が代わりにりさんにどんどん聞いていきます。ではまた次回の動画でお会いしましょう。
  925. 38:37Yeah.

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