【僕は買いました】AIで急上昇するプラットフォーム企業の勢いが凄すぎる!10倍候補の厳選銘柄もシェアします! — Transcript
Full transcript
- 0:04ズボラ投手学のりです。このチャンネルは
- 0:05個別カバーなのにほったらかして資産10
- 0:07倍を目指すための実践的な投資手術をお
- 0:10伝えしています。AI投資で1番美味しい
- 0:13局面が今まさに来てます。AI投資って
- 0:16言うと直近だとね反動体とかが話題になっ
- 0:19てたんですけど実はその次がとんでもない
- 0:22勢いで伸びてるんです。株価って売上や
- 0:25利益が伸びて業績が上がっていけばそれに
- 0:28伴って株価も上がっていくものなんです
- 0:30けど、今日お伝えするプラットフォーム
- 0:33銘柄の業績がぐんぐん伸びてます。例えば
- 0:36MicクrosoftのCLUアズールは
- 0:38年間売上が初めて1000億ドル日本円で
- 0:41約16兆円を突破しました。パランティア
- 0:44なんかだと売上が1年でほぼ2倍に伸びて
- 0:47ます。しかもここまで伸びてるのにAIを
- 0:50業務に使っている会社ってまだ5社に1社
- 0:53くらいしかないのでこれからもまだまだ
- 0:56伸びていくと言えます。なので今日はなぜ
- 0:58反動体の次がここなのか、そして注目の
- 1:01銘柄をいつ買えばいいのかというところ
- 1:04まで一気にね解説をしていきたいと思い
- 1:06ます。一緒にこの資産を大きく増やせる
- 1:09チャンスを掴んでいきましょう。では早速
- 1:11やっていきたいと思います。
- 1:14結論冒頭でお伝えした通り、反動体だけ
- 1:17じゃなくてプラットフォーム層も今
- 1:19ぐんぐん伸びていて、これから大きく成長
- 1:22していく銘柄に投資できるチャンスが今
- 1:25まさに来てるんです。まずAIのビジネ
- 1:28スって大きくこの4層に分かれてます。
- 1:301番下のが反動体や電力インフラン、その
- 1:34上がクラウド、さらにその上がデータや
- 1:36モデルの基盤、そして1番上がプロダクト
- 1:39になる、ま、アプリとかAIエージェント
- 1:41とかそういったですね。今日はですね、
- 1:43この3層目にあたるプラットフォームの層
- 1:46についてね、解説していきたいと思います
- 1:48。今日の動画を最後まで見れば具体的な
- 1:51銘柄もしっかりね、紹介していきたいと
- 1:53思うので、今の時点で慌ててね、スクショ
- 1:55取ったりとかメモ撮ったりとかする必要は
- 1:57特段ないです。まずはね、この動画の解説
- 2:00に集中して聞いてもらえたらなと思います
- 2:02。で、今日の動画で解説がしきれなかった
- 2:05これから成長していく銘柄、注目して
- 2:07欲しい銘柄とかを含めて公式Lイのね、
- 2:10特典として配布しようかなという風に思う
- 2:12ので、しっかりね、受け取ってもらって
- 2:14参考にして皆さんがしっかりと資産を
- 2:17増やすために活用してもらえたらなという
- 2:19風に思います。じゃあ早速ですね、本題に
- 2:21入っていくんですけど、プラットフォーム
- 2:23企業って何をしているのかと言うと、一言
- 2:26で言えば会社の仕事のやり方そのものを
- 2:29握っている会社です。例えば皆さんの職場
- 2:32で明日からWordもExcelも一切
- 2:35使えません。別の会社のソフトにしますと
- 2:38いう風にもし言われたとしたら困る方が
- 2:41結構いるんじゃないかなって思います。
- 2:43過去のファイルは全部開けなくなるし、
- 2:45社員全員が使い方を覚え直しするこんな
- 2:48手間もかかるので正直かなり厳しいし
- 2:51めんどくさいですよね。これがまさに
- 2:53プラットフォーム企業の強さになります。
- 2:56お客さんの会社のデータ、毎日の仕事の
- 2:58流れ、社員1人1人のログイン情報など
- 3:02こういったところに深く入り込んでいる
- 3:03から1度入ったらもうなかなかね、
- 3:06抜け出せないんですよ。この乗り換えに
- 3:08かかるお金や手間のことスイッチング
- 3:10コストと言って要は引っ越しが面倒すぎて
- 3:13出られないそんな状態です。そしてこの
- 3:15状態を作れた会社はプラットフォーマーに
- 3:18なるので毎月の利用量が何年も入り続ける
- 3:22この仕組みが出来上がるということになり
- 3:24ます。
- 3:24そしてさらにこのプラットフォーム層は大きく
- 3:274
- 3:27つに分類できます。データを扱うデータインフラ系、サイバー攻撃から守るセキュリティ系、クラウドを持つ大手
- 3:34IT
- 3:34企業、そして会社の業務システムを握る
- 3:37ITシステムです。
- 3:39この4つの中でどの領域が
- 3:411番伸びるの?
- 3:42ああ、今のプラットフォームのそれぞれの領域だとってことね。うん。ま、これはね、正直言うと結論うん。
- 3:49どれが明確認に1番伸びますみたいな
- 3:51ものって正直なくて、で、このね、
- 3:53モニターにも書いてあるんだけれども、
- 3:54このAIが伸びていくから、このAIとの
- 3:58繋がり、信でどれだけこれからより大きな
- 4:01伸び代があるかっていうところの方が重要
- 4:03かなっていう風に思ってるかな。うん。だ
- 4:05、そう考えていくと、その領域例えば
- 4:07セキュリティの方が大事なのかなとか、
- 4:09そういうクラウドの方が大事なのかな
- 4:11みたいな領域ごとにどこが伸びてくって
- 4:13いうよりかはそれぞれの会社が持っている
- 4:15強みとか特性がその特にこれから伸びて
- 4:17いくであろうそのAIとよりマッチして
- 4:20そのAIが取ってくこの市場を一緒に取っ
- 4:23ていけるようなま、神性があるかどうかの
- 4:25方が大事だから、ま、ここはね、結構
- 4:28それぞれの領域というよりかはその領域の
- 4:30その会社の、ま、特性とか、ま、そういう
- 4:33AIと特にマッチするというか強い繋がり
- 4:37があって特に強いよねとかあとはその
- 4:40メインの事業がそのAIとの繋がりは
- 4:42めちゃくちゃ強いとか例えば売上が
- 4:44100%あるうちのAIとむちゃくちゃ新
- 4:47性高いんだけどその売上が例えば10%
- 4:4920%しかないですってことになったら
- 4:51そんなにそこが5倍10倍になっても
- 4:54大きくは伸びないわけじゃん。逆にそこの
- 4:56AIのところが70%80%締めてて、
- 4:59そこが逆に5倍とか10倍になってくると
- 5:01会社全体の業іも、ま、5倍10倍になっ
- 5:03てくっていうことになるから、ま、そこ
- 5:05ら辺の多分割合とかを見てった方がいいか
- 5:07なっていうところなので、ま、この辺りは
- 5:09、ま、各者の事情とかを見てくと分かる
- 5:11ようになると思うので、ま、そこは
- 5:12おいおいちょっとこの動画の後半に説明し
- 5:14ていきたいなと思います。分かりました。
- 5:16ありがとうございます。はい。実際この
- 5:18辺りは決算なんかも見るとパソコンの基本
- 5:21ソフトやクラウド、データの基盤みたいな
- 5:23既存の強みを持っている会社ほどそこに
- 5:26AIをね、プラス[鼻息]オンして載せて
- 5:28急成長しているなんていうところもあっ
- 5:30たりするので、これはね、結構本当によっ
- 5:32てそれぞれ変わってくるところかなって
- 5:34いう風に思います。で、その1番分かり
- 5:36やすい一例として今日紹介していきたい
- 5:39銘柄、1社目のね、オラクルになります。
- 5:41今日もですね、実際に具体的な銘柄も
- 5:43合わせて紹介してくんですけど、ま、いつ
- 5:45も通りですね、ま、ここでね、紹介して
- 5:47いくから買ったらいいですよとかね、必ず
- 5:49上がりますよみたいな問題はもちろんない
- 5:51ので、あくまでもね、知るきっかけとして
- 5:53参考にしてもらって、投資をね、自己責任
- 5:55で判断してもらえたらなという風に思い
- 5:57ます。で、このオラクルっていう会社は何
- 5:59の会社なのかと言うと、企業のデータを
- 6:01管理するデーベースっていう分野で、もう
- 6:04何十年も前からね、使われている、ま、
- 6:06死偽舗世的な会社になります。で、この
- 6:09フル株の会社がじゃ今どうなっているの
- 6:11かって言うと、契約はもらったんだけども
- 6:13、まだ売上に計上されていない分、
- 6:16いわゆる術算っていうものが前年から
- 6:19363%増えて6380億ドル
- 6:22、日本円で約100兆円まで爆増してるん
- 6:26ですね。このペース1年で4.6倍という
- 6:29ね、すごいペースになってます。じゃあ
- 6:31なんでこんなことが起きたのかと言うと、
- 6:33AIをやっぱり動かしていくためには
- 6:35とんでもない量の計算が必要で、自前の
- 6:38設備だけじゃとても足りないんですね。だ
- 6:40からAI企業は計算する場所を外から大量
- 6:44に借りてます。その借り手の、ま、
- 6:46貸し出し先になるのが、ま、この一社が
- 6:49オラクルだったんですね。ちなみに
- 6:50チャatGPTのOpenAIとは5年で
- 6:53約48兆円というとんでもない規模の契約
- 6:56を結んだなんていうね、報道持てったりし
- 6:59てます。ただしここはもちろん注意点も
- 7:01あって、データセンターへの投資が
- 7:03むちゃくちゃ重んで、会社に残る現金、
- 7:06フリーキャッシュルローがマイナス約
- 7:083.8兆円なんですね。要は注文は山ほど
- 7:11あるんだけど、先にね、この設備投資でお
- 7:14金を使いまくってる状態なので、ちゃんと
- 7:16これがね、実際に回収できるのかっていう
- 7:18ところはしっかりと見ておく必要があり
- 7:20ます。なのでこのオラクルはね、あくまで
- 7:22も一例としてこのタイミングで出しました
- 7:24けど、こんな感じで新しい商品とか
- 7:27プロダクトを作ってるAIの会社をなんか
- 7:29今これがいいんじゃないかなみたいな形で
- 7:31あれこれ探すんではなくて、今回のように
- 7:34そのAIの応募を抑えているのかこの観点
- 7:37で見ていくのをむちゃくちゃ大事な
- 7:39ポイントになります。で、このAI
- 7:40プラットフォームの試場規模なんですけど
- 7:42、調査会社のマーッツ&マーケッツは
- 7:452025年の182.2億ドル
- 7:48から2030年には約943億ドル
- 7:51、年立38.9%
- 7:54で成長していくという予想をね、出して
- 7:56ます。なので5年で5倍になる
- 7:58めちゃくちゃすごいペースですね。なので
- 8:00ここすごく大事なポイントなんですけど、
- 8:02これから伸びていくのかなじゃなくてです
- 8:05ね、今もすでに伸びて
- 8:07るってことなんですね。で、それがしかも
- 8:09さらにこっからもう伸び続けていくって
- 8:11いうことなんです。なんでこの勢いはです
- 8:13ね、もうすでに来てるってことなんですよ
- 8:15。例えばプラットフォーム企業が主戦上に
- 8:17しているクラウド市場なんかで見ると
- 8:202025年の4月から9月の3ヶ月だけで
- 8:23売上が1069億ドル。前年よりも28%
- 8:27も増えて3ヶ月の売上として初めて
- 8:301000億ドルの横台を超えました。シア
- 8:32はAmazonのAWSが約29%で、
- 8:36Microsoftのが20%、
- 8:38GoogleCloudが13%。この3
- 8:40者だけで63%を占めてます。ここで取っ
- 8:44ているAmazonが今日紹介する2社目
- 8:46の企業になります。Amazonって
- 8:48ネット通販、ま、ECみたいな会社の
- 8:50イメージが強いと思うんですけど、実は
- 8:52儲けの半分以上はこの通販ECじゃない
- 8:55ですね。このクラウドのAWSってね、
- 8:58Amazon全体の売上の規模で見ると
- 9:00たったのね、2割しかないんですけど、
- 9:03Amazon全体の利益で見ると6割
- 9:05ぐらいを生み出してるんですね。つまり
- 9:07EC事業で設けているように見えて実際に
- 9:10会社を支えている屋体骨はクラウドなん
- 9:13ですね。そしてそのAWSだけで年間約
- 9:1624兆円の売上があって、そこの成長率が
- 9:19約28%になっているということ。つまり
- 9:2220兆円を超える事業が今も毎年3割近く
- 9:26伸び続けているってことなんですね。そこ
- 9:28にさっきの予想ちもあったと思うんです
- 9:31けど、そこがさらに伸びてくことになるの
- 9:33で、これからもさらに伸びていく見込みが
- 9:36かなり高いということになります。じゃあ
- 9:38ですね、なんでこのAWSはこんなに、ま
- 9:41、利益率が高い、儲かっているのかって
- 9:43いうところなんですけど、ここがさっきも
- 9:45少し話したスイッチングコストのところな
- 9:48んですね。会社の大事なデータとか
- 9:50システムとかを一度このAWSのこの
- 9:53クラドの中で置いたりすると他のね他者に
- 9:56引っ越すっていうのが本当にね、
- 9:57めちゃくちゃめんどくさいし大変なんです
- 9:59よね。だからなかなか乗り換えることが
- 10:02できない。スイッチングコストが高くなる
- 10:03ので毎月の利用量が安定してチャリン
- 10:06チャリンと入り続けやすいということに
- 10:08なります。これがさっき話した乗り換え
- 10:11られなくするっていうところのま、1番
- 10:12分かりやすい形ですね。で、改めてです
- 10:15けど、さっきのクラウド市場全体の話に
- 10:17戻るんですけど、その中でも成AI専用の
- 10:20クラウドサービスは前年より165%も
- 10:23増えて、1年で2.6倍っていう爆発的な
- 10:27成長をしてるんですね。ただここについて
- 10:29はどこがねトップに踊り出るのかという
- 10:32ところについては正直ね、まだ分からない
- 10:34部分があってさっきも見せましたけど
- 10:36クラウドのシェアなんかも見ても周囲の
- 10:38AWSがじわじわと削られてAleとか
- 10:41Googleクラウドを煽りを上げる
- 10:43そんな接戦の構図になってきてるっていう
- 10:45部分も正直あります。だからこそこの
- 10:48クラウドの市場っていうのは一発勝負で
- 10:50終わりということではなくて、複数の勝者
- 10:52が、ま、競り合いながらも長期的にこれ
- 10:55からも発展し続けるというのが、ま、
- 10:57正しい認識なのかなという風に思います。
- 11:01結論Amazon,Microsoft、
- 11:03Google、MAといった巨大IT企業
- 11:06たちは前例にないレベルで設備投資をし
- 11:08まくってます。なのでゆくゆくね、この
- 11:11AIサービスでしっかりと設けてこの投資
- 11:13をした分を回収するしかないわけですね。
- 11:16これつまり何が言いたいのかと言うと、
- 11:18世界最強の企業たちは後に引けない状態で
- 11:21このAIプラットフォームに全力を注いで
- 11:24いるっていうことがここに投資で資産を
- 11:27大きく増やすチャンスがあるっていうこと
- 11:30なんですね。Amazon,
- 11:31Micクrosフt、アルファベット、
- 11:32メタ。この大手4車の2026円の設備
- 11:35投資の金額は合計で約7600億ドル、
- 11:39日本円で120兆円を超えます。前の年が
- 11:42約65兆円なので1年で1.8倍になって
- 11:45ます。しかもですね、この金額決算の度に
- 11:49引き上げられてるんですね。しかもこの
- 11:51うちの約75%が金額にして、ま、
- 11:5472兆円ぐらいになりますけど、GPUや
- 11:57データセンターっていうAIインフラに
- 11:59直接向かうという風に見られています。で
- 12:01、この投資っていうのは買った設備の代金
- 12:05を何年かに分けて費用計上をする減価償却
- 12:08っていう仕組みを通じて、今後5年から6
- 12:11年ぐらいにわたって利益を圧迫し続ける
- 12:14要因になります。実際多く手の設備投資
- 12:16っていうのは本業で入ってきた現金営業
- 12:19キャッシュフローのほぼ100%全てを
- 12:22食い尽くす水準になるほど、ま、設備投資
- 12:24しまくってるんですね。過去10年の営業
- 12:27キャッシュローに対する、ま、この設備
- 12:29投資の割合っていうのは、まあ40%
- 12:32ぐらい平均取るとね、それぐらいだったの
- 12:33で、ま、それの約倍以上、ま、2.5倍
- 12:36ぐらいのわけですから、異常な金額を
- 12:38突っ込んでるっていうのもね、イメージし
- 12:40やすいと思います。ちなみになんですけど
- 12:42、アルファベットなんて設備投資の金額を
- 12:44ね、増やすということを発表した翌日に
- 12:47株価が7%も下がったくらいです。つまり
- 12:50ここまでお金を突っ込んだ以上、ま、後に
- 12:52は引けないぐらいの状態にはなって
- 12:54るっていうのも事実で本当に大丈夫なのか
- 12:56なっていう風に投資家から心配されて
- 12:58るっていう側面も間違いなくあります。だ
- 13:00からこそこのAIサービスと、ま、
- 13:02クラウド辺りでしっかりと事業として、ま
- 13:05、設けてですね、この設備投資の金額を、
- 13:08ま、長い年月はかかりますけど、しっかり
- 13:10と回収する道しかないわけなんですね。
- 13:13じゃあしっかりとですね、その、ま、
- 13:14見込みとなる需要があるのかというところ
- 13:17なんですけど、Google
- 13:18Clラoudドに関しては契約はもらった
- 13:20んだけど、まだ売上に成長していない分、
- 13:23いわば、ま、予約済みの売上とも言えると
- 13:25思いますけど、これが約73兆円に倍増し
- 13:28てます。ちなみにMicクrosoftも
- 13:30同じ受が前年の84%像の約108兆円
- 13:35まで積み上がってます。そしてこの流れを
- 13:37象徴しているのが今日紹介する3者目に
- 13:40あたるNVIAになります。NVDって
- 13:43AI用の反動体GPを作っているっていう
- 13:45イメージがね強いと思うんですけど実は
- 13:47このGPUっていうこのインフラの部分
- 13:49だけではなくてプラットフォームの企業に
- 13:52生まれ変わりつつある。ここもね大事な
- 13:54ポイントです。実はですね、NVTの掘
- 13:57っていうのはもうですね、この賛動体その
- 13:59もの、GPUそのものではないんですね。
- 14:02クーダっていうNviaの反動体を動かす
- 14:05ために2006年から世界中の開発者が
- 14:08使い続けているソフトの基盤があって、
- 14:10その上にAIを動かすためのソフトウェア
- 14:13が積み重なってね、動いているので、一度
- 14:15このクーダのこのプラットフォームを使い
- 14:18始めたら多車性に乗り換えるのが
- 14:20めちゃくちゃね、大変になって
- 14:21るっていうね。実はこういう
- 14:23プラットフォーマー性も実はNVIAって
- 14:25持ち合わせてるんですね。さらに
- 14:27盛り上がっていってるこのデータセンター
- 14:29の領域の中で反動体同士を高速でついでね
- 14:32、効率を上げていく通信の技術でも関たり
- 14:35もしてます。実際直近の決算ではデータ
- 14:38センター売上に占めるネットワーキングの
- 14:41比率が1年で8.5%から17.6%に
- 14:45休増していて3ヶ月だけで34%も成長し
- 14:48ています。ここに関してはNBA自身が
- 14:51世界最大のネット事業っていう風にね、
- 14:54自社で言うぐらいですから、ま、かなり
- 14:55ここには自信持ってるっていうのは伺え
- 14:57ます。会社全体では年間売上が約34兆円
- 15:01、前年から65%増えてます。売上のうち
- 15:04利益として残る割合アラリー率は
- 15:0771.3%。1億円売ったら7000万円
- 15:10が、ま、利益として残る商売って普通だっ
- 15:13たらね、アリエライン利益率になりますよ
- 15:15ね。
- 15:16なのでもはや反動体は売り切って終わりなんていう会社では一切なくてソフトとネットワークで継続的に設けられるこの事業の構造体にもうすでになっている会社ということが言ってます。
- 15:26[音楽]
- 15:28AI
- 15:28プラットフォームってすごいそうなのは分かったんだけど最終的にはどのぐらい拡大してくの?
- 15:34うん。おなるほどね。ま、ここに関しては
- 15:37、ま、結構壮大な話になっちゃうかなって
- 15:40いう風に思ってるんだけど、ま、ここにも
- 15:42ね、モニターに書いてあるんだけど、この
- 15:43市場の上限ってのは、ま、正直ね、想像
- 15:46つかない部分があるかなっていう風に思っ
- 15:48てて、例えばAIのプラットフォームだ
- 15:50から、じゃ、ソフトウェアのこの事業で
- 15:52これぐらい市場性の伸びがあってみたいな
- 15:55話になってくるんだけど、ま、正直その、
- 15:58ま、シンギュラリティなんていう風に言わ
- 16:00れたりするけど、そのAIがその人の
- 16:02代わりになって、ま、そのロボティックス
- 16:04とかも相まあってっていう風になっていく
- 16:06と、ま、実質的にはその人のこの労働市場
- 16:10ぐらいがもしかしたらこの最上位として
- 16:14膨らんでいく可能性はあるかなと。
- 16:15もちろん全ての仕事がAIにとって変わ
- 16:17るっていうわけではないけれども、ま、
- 16:19ただいろんな要素が作業的なところだっ
- 16:21たりとか、ま、あとはね、今もAI
- 16:23エージェントとかも自分で考えて行動し
- 16:25たりするってこともできたりしてるから、
- 16:27そういう意味で言うとホワイトカラー的な
- 16:29仕事ってのは取ってほとんどが取って
- 16:31変わられる可能性があるかもなっていう風
- 16:33に考えると、ま、それがどれぐらいの
- 16:36タイミングで変わってくるのかわかんない
- 16:37し、すごい長い時間かかると思うんだけど
- 16:39、そうすると実質的にはホワイトカラーで
- 16:41働いている人たちの、ま、仕事を全て取っ
- 16:44て変わってくるぐぐらいのマーケットが
- 16:46ある。で、それを対応するための計算能力
- 16:49だったりだとかソフトウェアを持ち合わせ
- 16:51なきゃいけないってことになると、じゃあ
- 16:53それってどれぐらいの規模なんだろう
- 16:55かかっていうことを考えると、ま、桁が
- 16:58なんかもう本当に2つとか3つとかじゃ
- 17:00効かないぐらい本当に違う世界の規模感に
- 17:03もなる可能性があって、で、そこの
- 17:05ポテンシャル、そこは実際本当にそうなる
- 17:07かどうか分からない部分あるんだけど、
- 17:09それぐらいのポテンシャルを秘めてる領域
- 17:11だよなって思うんだよね。だからこのAI
- 17:13がどの商品とかサービスとかプロダクトが
- 17:16こう世に大きく生まれて出ていってくるか
- 17:19分からないんだけど、その何が流るかとか
- 17:21何がすごいね、世界中にね、こうなくては
- 17:23ならない存在になるか分からないけど、
- 17:25ただその大元にあるこのプラットフォーム
- 17:27のこの計算能力だったりだとかそういった
- 17:29ところの部分っていうのは何がどう発展
- 17:32しようとしても大元だから必要になるもの
- 17:34だかなっていう風に考えると本当にこれ
- 17:36から何十倍とか下手すると何百倍とかって
- 17:40いうような市場になる可能性も全然ある
- 17:42かなっていう風に思うから、ま、だからそれだけ、ま、ポテンシャルがある領域なんだっていうところ。ここは、ま、改めて、ま、認識しておいてもらった方がいいかなっていうそんな感じかな。
- 17:51分かりました。じゃあ、そのポテンシャルのある領域にいつ乗ればいいのかとか、いつ買ってとかってどういう風に判断すればいいの?
- 18:00うん。ああ、ま、そこに関してはまた、
- 18:02まあ難しいところはあるんだけど、ま、
- 18:04見極めていかなきゃいけないポイントは
- 18:05いくつかあるから、また後半またこの動画
- 18:07でも話していけたらいいかなと思うんだ
- 18:09けど、ま、一言簡単に結論言うと、ま、
- 18:11このね、モニターにも書いてあるんだけど
- 18:13、こうなんか今が買い時きなんじゃないか
- 18:15とかって騒がれた時とかではなくて、
- 18:17例えばAIって騒がれたのって、例えば
- 18:20チャATGPTとか出たのがもう何年前だ
- 18:23みたいな話だけど、そこのタイミングから
- 18:25ずっと今に至るずっと騒がれ続けてるん
- 18:28ですけど、じゃ、そのタイミングでも投し
- 18:30したらいいかっていう話ではなくて、実際
- 18:33にそれが社会に実装されてこの日常として
- 18:37使われるようになってっていうようなこと
- 18:39になるとやっぱそれってすごい
- 18:41ポテンシャルだよねっていう風に思うから
- 18:43、ま、ここをしっかりと見極めていくって
- 18:45いうところは大事かなっていうところと、
- 18:47ま、あとはね、この最後にも書いたんだ
- 18:49けど、ま、このやっぱ価格が上がりすぎて
- 18:51ないかってのすごく大事ですごいやっぱ
- 18:53注目されててその加熱してると買われて
- 18:56すごいPR高いとかバブルバーン大きく
- 18:58なるとかう本当にだから直近の反動体の
- 19:01相場とかまさにそうだけどやっぱりどん
- 19:04だけポテンシャルがあってどんだけ
- 19:05騒代わりでどんだけ注目されてても注目さ
- 19:08れすぎて加熱されちゃったらバブルになる
- 19:10わけだからやっぱそのタイミングでは買っ
- 19:12て欲しくないなっていう風にあるからま
- 19:14ここは気をつけなきゃいない。
- 19:15ま、つまり、ま、株価がその実態の価値よりもまだついてきてないとか、もしくはピークになりすぎちゃって一旦ダメだよねっていう形でバーンって下がったとかに実際の価値よりも低いなっていう風に思ったタイミングとかそういったところとかで買ってってもらうっていうのが大事なポイントかなっていう風に思うかな。
- 19:33分かりました。ありがとうございます。
- 19:34で、じゃあ今たかちゃんにね、質問して
- 19:36もらいましたけど、じゃあ今現時点で、ま
- 19:38、このね、観点でた時に、ま、じゃあどの
- 19:40辺りに、ま、いるのかなっていうね、この
- 19:42日常にね、溶け込んできてる割合がどれ
- 19:45ぐらいなのかなっていうところを見ていく
- 19:46と、アメリカの統計機関の調査で企業の
- 19:49AIの利用率っていうのは17%から
- 19:5220%、つまり5社に1社ぐらいなんです
- 19:55ね。で、ここで知っておいて欲しいのは、
- 19:57ま、キャズム理論っていう風に言って、
- 19:59新しいものがどう世の中に広まっていくの
- 20:01か、ここを分析した有名な考え方があるん
- 20:04ですけど、普及率16%のところにキャズ
- 20:07ムっていうね、溝があって、で、その溝を
- 20:09超えると一気にバーっと多数派まで広がっ
- 20:12ていって、ま、世の中の当たり前になって
- 20:15いくよねという、こういうフェーズがある
- 20:16という風に言われてます。つまり今って
- 20:18いうのはまさにその16%を超えたぐらい
- 20:21のところに差しかかってるタイミングなの
- 20:23で、AIってね、あったら便利だよねと
- 20:26いうところからAIっていやないとね、
- 20:28仕事にならないよねっていう風に、ま、
- 20:30変わっていっている、ま、もしくは変わっ
- 20:33た直前ぐらいのフェーズになってるんです
- 20:35ね。そして大事なのがAIによって利益を
- 20:38得られている事業会社がしっかりと出てき
- 20:40ているのかということ。これね、
- 20:42めちゃくちゃ大事です。これは1つの一例
- 20:44ですけども、スウェーデンの金融会社で
- 20:46あるクラがAIアシスタントで230万件
- 20:51もの会話を処理して、顧客とのチャットの
- 20:53約2/3を担当したと。それによって
- 20:56700人分もの業務に相当する効果を出し
- 20:59たということを発表したりもしてます。
- 21:01ただクライナからは後からね、その勢いで
- 21:04人を減らしすぎたっていうことで、一部の
- 21:06人を雇い直したりもしてるので、正直ね、
- 21:08どこまでAIに任せられるのかっていうの
- 21:10はこれ会社も思考錯誤でやっていて、まだ
- 21:13ね、試してる最中ではあるんですよね。
- 21:15日本なんかでも住友商事が
- 21:17MicクrosoftのAIコパイロット
- 21:19を約9000人に配って月刊約1万時間、
- 21:23年間約12億円ものコスト作援効果を出し
- 21:26たりもしてます。なのでこのAIを実際に
- 21:29活用し始めてそれによって実際に利益を
- 21:32伸ばしたり経費を発言できることによって
- 21:35利益水準を大きく伸ばしている会社こう
- 21:38いった会社がどんどんどんどん増え始めて
- 21:40いる今のタイミングこそまさに社会の中に
- 21:43一般化されていってるタイミングなので
- 21:45こういう時こそま投資として乗るべく
- 21:47タイミングでもあるよということになり
- 21:49ます。
- 21:52じゃあここでですね、ま、そういったAI
- 21:54プラットフォーム企業に投資していくと
- 21:56どうなっていくのかというところをね、
- 21:58実際の例をちょっと見ていきましょう。
- 21:59今日紹介する銘柄の4者目が
- 22:02Micクrosoftですね。
- 22:03Microsoftは1986年に1株
- 22:0621ドルで上場して2026年8月の株価
- 22:09は484ドル。株式分割を調整した後の
- 22:13上昇率はなんと約46万3000%
- 22:17です。ちょっとね、よくわかんない数字
- 22:19ですよね。もし上場の時に、ま、10万円
- 22:22分ね、Micクrosoftの株を買って
- 22:23いたら4億円を超えているという計算に
- 22:26なります。売上も1986円の300億円
- 22:30から直近では約53兆円、40年で
- 22:331600倍以上です。なので
- 22:35Micクrosoftは30年どころか
- 22:3740年このプラットフォームの王者であり
- 22:40続けてるんですよね。これはちょっと異常
- 22:42なことです。で、この
- 22:44Micクrosoftの歴史を分解して
- 22:46いくと生き残るプラットフォームの条件が
- 22:483つね、見えてきます。1つ目は独占的な
- 22:51基盤を握るということですね。
- 22:53MicrosoftならWindows、
- 22:54NVIAならクーダ、オラクルなら
- 22:56データベースといったところです。2つ目
- 22:58が売り切りから継続課金への転換です。
- 23:02この毎月毎年お金が入り続けるモデルを
- 23:05リカーリングって言うんですけど、
- 23:07Micクrosoftフって昔
- 23:08WindowsとかOfficeスice
- 23:09なんかをCDROMなんかでインストール
- 23:11できる、ま、売り切りの形で行っていたの
- 23:14が月額課金のOfficeス365
- 23:17CLUドのアズール、そしてAI
- 23:18のコパイロットへと買い切りからサブスク
- 23:21に進化させ続けていきました。そして3つ
- 23:23目が技術トレンドの変わり目で自己変革
- 23:26できるということです。実は
- 23:28Micクrosoftって2000年から
- 23:302014年の間スマホの波に乗り遅れて
- 23:33株価がほとんど上がらなかった時期がある
- 23:35んですよ。そっから2014年にならさ
- 23:37んっていう人がCEOになってクラウドと
- 23:40サブスクに火事を切ってV字回復を遂げ
- 23:42ました。この自己変革ができたから今の
- 23:45Micクrosoftがあるんですね。
- 23:47そしてMicクrosoftは今まさに4
- 23:49回目の変信をしている最中です。冒頭でも
- 23:52触れましたけど、クラウドのアズールが
- 23:54前年から43%増で年間1000億ドル。
- 23:58日本円で約16兆円を突破。さらにAI
- 24:01だけで年間5.9兆円ペース。前年と
- 24:04比べると123%を載ってます。しかも
- 24:07Micクrosoftの強いところは0
- 24:08からお客さんを集めなくていいことなん
- 24:11ですよね。世界中の会社がもう
- 24:12WindowsとかOfficeスで毎日
- 24:14仕事をしてるわけですから、その画面に
- 24:17AIを足し込むだけで月額課金を上乗せ
- 24:19することができる。実際AIアシスタント
- 24:22のコパイロットは有料契約が3000万件
- 24:25を超えてます。しかもこれだけ伸びてて
- 24:28株価の割高さを表すPERは25倍程度。
- 24:31大手AI銘柄の中ではかなりお買読という
- 24:34か割安な水準になってます。なので派手さ
- 24:37はねないんですけど40年勝ち続けたと
- 24:39いう実績と今も123%成長しているAI
- 24:43事業があって今も強いという風に言えるの
- 24:461つかなという風に思います。逆にさっき
- 24:49お伝えした3つの条件を満たせなかった
- 24:51失敗例もね、ちょっと見ておきたいと思い
- 24:53ます。これはドcomバブルの主役の
- 24:56シスコですね。で、このシスコの失敗に
- 24:58ついては過去の動画でもね、解説している
- 25:00ので今日は簡単に触れておきます。シスコ
- 25:03はインターネットの、ま、土管通り道です
- 25:05ね。つまり通信インフラの会社として
- 25:082000年3月には自価総額が約88兆円
- 25:11になって世界一になった会社なんですけど
- 25:13、そこから86%も株価は下落することに
- 25:16なりました。ただ売上は2000年から
- 25:182002年まで横ばの水準で事業そのもの
- 25:21は別に崩壊してたわけではなかったんです
- 25:23けどそれでも株価は暴落しました。つまり
- 25:26まここで言いたいのは株価と事業の成功
- 25:29っていうものは全く別物なんだよという
- 25:31ことですね。じゃあちなみに今のAI相場
- 25:33ってどうなっているのかと言うと数字で
- 25:35見るとですねその当時とは全然違うという
- 25:37ことが分かります。CISOは2000年
- 25:39のピークで予想PRが約131倍から
- 25:43150倍くらいでした。対して、じゃあ、
- 25:45今のね、ま、ホットな銘柄たちはどうなっ
- 25:47てるかっていうと、ま、さっきはね、
- 25:48Micクrosoftも25倍ぐらいに
- 25:50なってるっていうことも言いましたし、ま
- 25:51、あとはね、さっきも紹介したNBA
- 25:53なんかだと予想のPRが、ま、24倍
- 25:56ぐらいの水準になってます。しかもですね
- 25:58、成長スピードなんかも加したペグって
- 26:00いうね、ま、成長性とPERの水準を見る
- 26:02、ま、仕様があるんですけど、これも
- 26:040.57という水準で、ま、一般的にはね
- 26:07、1を下回ると、ま、割安な水準だよねっ
- 26:09ていう風に言われるんですけど、それを
- 26:11大きく下回る水準になってます。なのでね
- 26:13、ここはちょっと、ま、NVDIAと比較
- 26:15をしたいなと思いますけど、NVIAだっ
- 26:17たら直近の3ヶ月で約9.3兆円もの準
- 26:20利益を出しているので、株価の割高さと
- 26:23利益の中身についてはシスコのあの当時の
- 26:25時とは桁違いに健全なんだということが
- 26:28分かります。ただし1つだけですね、
- 26:30シスコと共通するリスクが残ってたりもし
- 26:33ます。シスコのお客さんたちだったネット
- 26:35業界のベンチャー企業たちは資金が尽きた
- 26:38瞬間にシスコに対しての注文がね、パッと
- 26:41消えてしまうタイミングがありました。で
- 26:42、その構造っていうのは実は今も同じで、
- 26:45AIの今の設備投資の水準っていうのは
- 26:47AIが実際に生み出してくれる売上の水準
- 26:50をはるかに大きく上回ってます。つまり
- 26:52設備投資が先行しすぎてるんですね。だ
- 26:55からこそ期待だけで銘柄を選ぶんではなく
- 26:57て実際に契約だったり利益がしっかりと
- 27:00積み上がっているプラットフォーム企業を
- 27:02選んでいくっていうことが手堅くそして
- 27:05長期的に大きなリターンを狙える。結構
- 27:08安全性も高いんだけど、船長性も両方
- 27:10金備えてくれる投資になってくれる可能性
- 27:13が高いということなんですね。
- 27:17それではですね、注目の厳選銘柄を4つの
- 27:19ね、分類ごとにちょっと見ていきたいなと
- 27:21いう風に思います。で、さっきもね、
- 27:23ちょっと言いましたけど、ま、ここでね、
- 27:24銘柄いくつか紹介してくんですけれども、
- 27:26ま、あくまでね、紹介しているというだけ
- 27:28ですので、ま、ここでね、お伝えしてる
- 27:30から皆さん買ってくださいねとか、金沢が
- 27:33ありますよみたいなものではもちろんない
- 27:34ので、あくまでも参考にね、してもらって
- 27:36、手力きっかけとして投資は自己責任でね
- 27:39、行うようにしてください。まずは大手の
- 27:41ね、ID企業の枠の中から
- 27:43Micクrosoft、アルファベット、
- 27:44Amazonこの辺りですね。で、
- 27:46Microsoftに関しては前半でね、
- 27:48お話しした通りです。アルファベットで
- 27:49あればGoogleCLoudドが前の年
- 27:51と比べると82%成長で契約残高が約
- 27:5582兆円で1年前の5倍近くまで膨らんで
- 27:58ます。しかもAI用の反動体を自社で作っ
- 28:01てたりもするのでコスト面で有利だという
- 28:03側面もありますね。そしてさっきも言い
- 28:05ましたけどAmazonであればAWSが
- 28:07全車売上は2割ほどしかないですけど営業
- 28:10利益の約6割を生み出しているまさに
- 28:12野体骨になってます。売上は前年よりも
- 28:1537%増えていて、受中も約79兆円も
- 28:19積み上がってます。次にデータインフラ系
- 28:21になるとスノーフレイクとさっきも
- 28:23ちょっと話したオラクリですね。スノー
- 28:24フレイクは企業のデータをクラウド上で
- 28:26預かってそれをね細かく分析できるように
- 28:29する会社で製品売上が前の年と比べて
- 28:3134%を成長してます。ここで大事な指標
- 28:34がNRRっていうのがあるんですけどこれ
- 28:37は既存のお客さんが去年よりも何パーセン
- 28:40多くねその会社にお金を払ってくれてるの
- 28:42かを表す仕様になります。で、スノー
- 28:44フレークはこれがですね、125%なん
- 28:47ですよ。つまり既存のお客さんだけが継続
- 28:49してくれるだけで毎年売上が25%も増え
- 28:53てくれる構図になってるというです。ま、
- 28:55それだけね、サービスが魅力的で、あ、
- 28:57ここまでやってくれるんだったらじゃあ
- 28:59さらに課金してこれぐらいやってもらおう
- 29:01みたいな形でね、ま、サービスが受け入れ
- 29:03られている証拠でもあります。で、もう1
- 29:05つのオラクルの方はね、前半で説明した
- 29:07通りです。そしてセキュリティ系になると
- 29:09クラウドストライクと、ま、パロアルト
- 29:11ネットワークス、ま、この辺りが強いです
- 29:12ね。クラウドストライクに関してはこの
- 29:14サブスク的なね、継続収益っていうものが
- 29:17約8700億円まで積み上がっていて、
- 29:19新規の契約は前年費プラプラ32%増と
- 29:23市販期としても、ま、最好調の
- 29:25パフォーマンスを出してます。そしてね、
- 29:26お客さんの継続率は97%を超えてるので
- 29:30ね、すごいですよね。で、この
- 29:31セキュリティの領域っていうのはやっぱり
- 29:33ね、全社員のパソコンにこう入れていくっ
- 29:35ていうものになるので、別の会社に
- 29:37乗り換えるということになると、
- 29:39ものすごい手間とコストがかかります。な
- 29:41ので1度入れたらですね、なかなか変え
- 29:43られない。これが、ま、さっきも言った
- 29:45スイッチングコストってやつですね。また
- 29:47パラートに関しては最新型のセキュリティ
- 29:49のこのサブスクタイプのね、継続収益って
- 29:51いうものが約1.3兆円もありですね。ま
- 29:54、前年から60%増えてます。この会社は
- 29:57ネットワークからクラウド、そして社員の
- 29:59IDまで会社の守りをね、丸ごと引き受け
- 30:02ている会社になるので、ここも1度任せる
- 30:04となかなか変えるということができない
- 30:06会社の1つです。ITシステム系は
- 30:09サービス、セールスフォース、そして、ま
- 30:11、パランティアですね。サービスは会社の
- 30:13中の申請とか問い合わせの流れを丸ごと
- 30:16システム化してくれる会社で
- 30:18サブスクー上げが昨年から24.5%を
- 30:21増えてます。またAI関連の契約も年間
- 30:241600億円を突破しました。ただ
- 30:262026年に入ってからAIエージェント
- 30:29が普及したらこういう業務システムの会社
- 30:32はいらなくなるんじゃないかなんていう
- 30:34懸念が広がって株価は高値から半分近く
- 30:36まで触りました。でも決算を見る限り
- 30:39むしろしっかり伸びてます。またセールス
- 30:41フォースは成長率こそ落ち着いてきてるん
- 30:43ですけど、エージェントフォースっていう
- 30:45AIエージェントで自社のサポート業務を
- 30:48効率化している顧客管理の、ま、王者的な
- 30:51ポジションになるので、ま、引き続きね、
- 30:53強い部分はあるなていう風に見てます。
- 30:55そしてパランティアは売上が前年から
- 30:5793%も伸びていて、さっきも話した
- 31:00NRRは157%と数字だけ見ればかなり
- 31:03の化け物なんですけど、予想PERが
- 31:05100倍超えと結構割な水準に言われて
- 31:08ます。なのでこれはこれから先も高い成長
- 31:11が続いていくというこの前提で今の株価が
- 31:14ついているという状態ですね。なので決算
- 31:17がね良かったとしても、ま、それはある種
- 31:19当然のことで市場の期待に届かなかったと
- 31:22いう、それだけで一気[音楽]に売られて
- 31:24急落するということもあるので、ここに
- 31:26ついてはね、注意が必要かなと思います。
- 31:28最後にインフラとプラットフォームのこの
- 31:30両方を取っているのがNDIAと
- 31:33ブロードホームですね。NIAはね、
- 31:35さっき話をした通りでクーダと
- 31:36ネットワーキングで囲い込みが完成しつつ
- 31:39ある。ま、さっきも話した通りですね。ま
- 31:41、王道というか本命の企業の1つです。で
- 31:43、このブロードコムについては大手IT
- 31:45企業のオーダーメイドのAIチップを作る
- 31:48会社で、直近3ヶ月のAI反動体の売上が
- 31:51約1.7兆円と前年から約143%も増え
- 31:55てます。しかもこれからね、作っていくっ
- 31:58ていうこの受注がすごくて出荷した金額の
- 32:003倍にあたる約4.8兆円をも超える注文
- 32:04が新しく入っていて、作る方が全く
- 32:06追いついていないそんな状態になってます
- 32:08。
- 32:08ちなみにクロードを作っているアンソロピックから合計約
- 32:1133
- 32:12兆円規模の反動体の分も獲得してたりしますね。
- 32:15今聞いた会社の中から
- 32:1710倍かぶって狙えるのってどっかある?
- 32:20うん。ま、これに関しては10
- 32:21倍なるかどうかってのは正直分からないし何とも言えない部分はあるんだけど、ま、ただ今日のテーマで話したとそのプラットフォームとしての企業としての立ち位置を取り続けられるのであれば
- 32:3310
- 32:33倍になって当然っていうのがまずスタンス。だからこれからの
- 32:37AIの市場が10
- 32:38倍になるんですかて言われたらうん。ていう風になるよね。
- 32:41だから大事なのは結局そこのポジションを
- 32:45取れるかどうかっていう。だから、ま、要
- 32:47は20年前、30年前のマイクロソフt的
- 32:49な立ち位置を抑えてこれから先の20年、
- 32:5330年を抑え続けられる費用なのかって
- 32:55いうところが大事になる部分だよね。で、
- 32:58そこを見極められるのが大事なんじゃない
- 33:00かっていう話になるんだけど、ただ、ま、
- 33:02今日紹介したところとか、ま、比較的強い
- 33:04とは思うし、ま、あとはじゃあその
- 33:06システムとかその領域とかそういった各
- 33:08それぞれの中でより強いとこってどこなん
- 33:10だろうかっていう風に考えて、ま、今日
- 33:12紹介した中からさらに厳選してもらうとか
- 33:15、ま、あとは今日紹介した中以外でもね、
- 33:17あの、すごい企業とかたくさんあるから、
- 33:19そういうところとか見て厳選してもらって
- 33:21、この領域だったらここだよねみたいな
- 33:24ところをちゃんと見極めてもらって選んで
- 33:27もらいたりすれば、ま、10倍って別に
- 33:30行って当然だし、ま、状況によってはね、
- 33:33それこそ20年とか30年っていうスパン
- 33:35でAIのちょっと市場がどうなるかは
- 33:37ちょっと正直分かんないと思んだけど、
- 33:38ただ、ま、さっきも言った通り人の代わり
- 33:40になる領域まで変わってくってなったら桁
- 33:43が2つ3つ違うぐらいの市場規模になって
- 33:45もおかしくないわけだかなっていう風に
- 33:47考えると悪くても別に10倍とかにはなる
- 33:50と思うし、ま、うまくいけば50倍とか
- 33:53100倍とかなる水準とかも全然普通に
- 33:55あると思うからなんでそこ
- 33:56は今回のこの切り口でプラットフォーム的な位置付けを抑える会社に投資をすれば
- 34:0410
- 34:04倍になって当然っていう、ま、それぐらいの感じかなっていう風に、ま、ある意味、ま、どこが
- 34:0910
- 34:09倍にありますかって言うと、ま、どこも
- 34:1110
- 34:11盤やるポテンシャルを持ってるし、そこしっかりと見極めてもらえたらいいだけだし、ま、今日話したところでいいと、ま、比較的強いところ、ま、僕も結構適当な銘柄紹介できないところをぶっちゃけあったりはするので、なんでこのね、
- 34:24YouTubeの動画とか見てくれてる人
- 34:26となんか結構前も聞いたことある銘柄だなとか思ったりとかする人とかも結構いたりすると思うんですけどこれってま、必然でそんないい会社ってそんなにたくさん何十者も何百者もあるわけじゃなくってで本当にこういい銘柄をちゃんと選んでいくってなるとどうしても厳選されていくものになるからだからそこからさらに絞ってより強いこいよねっていうところを
- 34:481つ2つ3
- 34:49つ拾えるだけでも相当変わることになると思うからまそういった観点でやってもらえたら
- 34:5410倍になって当然だ
- 34:55し、こういういいタイミングでしっかりと中長期的に投資できれば投資者先が全部
- 35:0010
- 35:00倍所になるっていうのも、ま、普通のことかな。ま、そういう観点で考えてもらえるといいかなっていう風に思うかな。
- 35:07分かりました。ありがとうございます。
- 35:08はい。で、最後にですね、話してなかった買い方のところなんですけど、結論この買い時きはむちゃくちゃシンプルで期待だけが剥がれた瞬間に買いましょうよということですね。
- 35:18具体的には市場の拡大がしっかりと続いて
- 35:20て、その会社の競争有益性がしっかり強く
- 35:23なってて、AIの売上とか利用量とか
- 35:25しっかり伸びてるんだけど、株価だけが
- 35:28下がってる。この4つが揃ったところです
- 35:30ね。要はその会社会社1つ見れば何の悪い
- 35:33ところもないのにみんながビビって売った
- 35:35とか市場マーケット全体がね、なんか不安
- 35:38で下がってるから下がってるみたいなそう
- 35:40いう理由です。例えば2025年1月
- 35:42なんかのディープシークショックの時とね
- 35:44、DNIAなんかはまさにそうだったなっ
- 35:46ていう風に思います。この時ね、NVIA
- 35:48は1日で17%下落して時価総額の
- 35:5194兆円が消え飛びました。でも市場の
- 35:54拡大もクーダの強みもAIの需要も何も
- 35:57壊れてなかったんですけど期待だけが
- 35:59剥がれて株価だけが下がっていきました。
- 36:02結果株価は翌日に約9%ね、上昇して反発
- 36:05して、このディープシークショックの暴落
- 36:07のタイミングで書いた人はたった1年で
- 36:1058%も増えてます。だからこそこの株価
- 36:13が急に下がった時なんかは売上とか利益と
- 36:15か自中算とかこういったものが伸びている
- 36:18のかどうかつまり業績をしっかりとね、見
- 36:20てみてください。で、その業績の部分が
- 36:23崩れていないのであればこれ価格だけが
- 36:25下がってるってことになるのでチャンスに
- 36:27なるよってことですね。で、もしこの業績
- 36:29とかの部分が崩れてるんだったら一旦
- 36:31ちょっとリスク高くなってるので離れる、
- 36:34撤退するっていう選択でこってもらえたら
- 36:36と思います。なのでね、今日お伝えした
- 36:37この4つのポイント、この見分け方は絶対
- 36:39にね、頭に押え込んどいて欲しいなという
- 36:42風に思います。今日ね、ここまでお伝えし
- 36:43てきたように、1から自分でね、業績とか
- 36:46をチェックして銘柄を探していこうとする
- 36:48と結局何がいいのかよくわからなくて迷っ
- 36:51ちゃうっていうのは結構ね、あるあるだと
- 36:53思います。そこで業績とか今後の成長の
- 36:55可能性をもにAIプラットフォームの注目
- 36:58銘柄を具体的な事例としてリストにまとめ
- 37:01ておきました。今日の動画で解説しきれ
- 37:03なかった銘柄なんかも入ってます。この
- 37:05リストは公式LINEの方で無料
- 37:07プレゼントしますので是非参考しながら、
- 37:09ま、長期的にね、投資ができる
- 37:11ポテンシャルのあるプラットフォーム企業
- 37:12をね、拾っていきたいなという思いがある
- 37:14方は是非ね、え、受け取ってもらって参考
- 37:17にしてもらえたらなという風に思います。
- 37:19テレビでね、使用してる方はこちらのQR
- 37:21コードをスマホとかで読み取ってもらって
- 37:23、スマホとかタブレットで支は是非概要欄
- 37:26とかコメント欄のリンクからLINEね、
- 37:28登録してもらってこのリストを受け取って
- 37:30もらえたらなという風に思います。では
- 37:32最後にですね、投資の自力を上げる
- 37:34ちょっとしたプチ投資用語クイズをね、
- 37:36出して終わりたいなと思いますけれども、
- 37:38ROEの特徴としてね、正しいものは次の
- 37:41うちどれでしょうか?A負債を増やすと
- 37:44数値が高まる場合がある。B負債の影響を
- 37:47一切受けない指標である。し、株価が
- 37:49上がると自動的に上場するということでね
- 37:52、こちらは正解は1番上のAになりますと
- 37:55。ちょっとね、パッと言われるとあれ何
- 37:57だったっけっていう風に思うところかも
- 37:59しれないんですけど、ま、正解した方は
- 38:00さすがだなという風に思います。で、もし
- 38:02ね、ちょっと分かんなかったなとか、すぐ
- 38:04パッと答え出てこなかったなとかね、いう
- 38:06方は今日のね、LINEの得典なんかに、
- 38:08ま、この解説もね、書いておいたりもし
- 38:10てるので、そちらでね、復習してもらって
- 38:12投資力も上げてしっかりね、資産を
- 38:14増やせるようになっててもらえたらなと
- 38:16いう風に思います。
- 38:17それでは本日も最後まで動画をご視聴いただきありがとうございました。
- 38:20動画を見てくれてありがとうございます。グッドボタン、チャンネル登録もよろしくお願いします。気づきや質問なども気軽にコメントしてくださいね。皆さんの疑問は
- 38:31YouTube
- 38:31で私が代わりにりさんにどんどん聞いていきます。ではまた次回の動画でお会いしましょう。
- 38:37Yeah.
About this transcript
This page contains the full transcript of 【僕は買いました】AIで急上昇するプラットフォーム企業の勢いが凄すぎる!10倍候補の厳選銘柄もシェアします! by りょうのズボラ投資学┃個別株で資産10倍ch, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 925 words across 925 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
What you can do with it
Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.
Free YouTube transcript tool
YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.