【習近平】中国政府の本気が恐ろし過ぎる。今話題の地方政府&国内企業の裏金回収劇について解説 【マイキー佐野 中国株】 — Transcript
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- 0:00ただニュースだけを見ると金巻き上げてるように見えるわけなんですけど、実際の話をするとってのがあるわけ。
- 0:07[音楽]
- 0:10はい、どうマキです。今日も
- 0:11YouTubeきます。
- 0:12お願いします。願いします。
- 0:13今回なんですけど前に中国の現状について喋ろうみたいな企画何か取ったじゃないですか。
- 0:18連発しましたね。
- 0:19連発しました。
- 0:20で、その中で個人的に税金を確実に中国政府は取りたいから絶対に企業を潰させないんだよみたいな話さらっとしてたの覚えてます?
- 0:28覚えてますよ。
- 0:29で、そこで、ま、気になってニュース色々見たんですけど、そしたらなんか中国政府が地方企業から金巻き上げてるっていうなんかアブデニュースを見たんで、ま、その辺、まさん聞きたいですけど、オです。
- 0:31[音楽]
- 0:37[笑い]
- 0:39はい。
- 0:41これ同じことが言えるのは何かって言うと、ま、巻き上げたりとかするよねと同時に考えるのが中国って今ものすごい改革進めてるわけじゃないですか。
- 0:48で、実際にアメリカに追いつこうとか、ま、一部の野ともうね、抜いちゃってますみたいなのもあるわけなんですけど、なんで中国の大手はこんだけ強いのかっていうところ、俺何度も話をしてると何かって言うと、もすげえ詳しく言うと国家の高戦略ってやつがあるわけなんですよ。で、そこに乗ってる企業が中国で目立つっていう。じゃあ、なんでそんなに強くなるのかっていうとこなわけなんですよ。
- 1:09例えばロボティックスとかもそうでね、
- 1:11さっき一緒にあのYouTube見てまし
- 1:12たけどね、あのロボットの運動会見て
- 1:14めっちゃ爆笑しましたけど僕なんですけど
- 1:16バイゴ産業とかもかなり来て多分アメリカ
- 1:18とかも追い抜かれるよって話も何度も
- 1:20YouTubeで知てるわけなんですけど
- 1:21実際にねこの国家手指導の産業育成モデル
- 1:25と同時に起きてることが地方財政とあと
- 1:29税務管理の甘さだったりとか弱さみたいな
- 1:32この2つのが大きく連動する軸によって
- 1:34再変されてるわけですよ。今の中国実際に
- 1:37反動体とかね、人工知能だったりとかね、
- 1:40先端製造業とかね、この国家の小産業って
- 1:42あるわけじゃないですか。これはむしろ
- 1:43世界トップレベルなわけなんですよ。もう
- 1:46と同時に起きたのは何かって言うと、地方
- 1:47都市とかミクロ経済だと、ま、かなりね、
- 1:50景気悪いよねとかね、えっと、若い人たち
- 1:52の出業率が高いよねとか色問題があるわけ
- 1:54なんですよ。で、昔は結構ね、地方の都市
- 1:57って自分たち地方都市も実際にこうやって
- 1:59上がってかなきゃいけないわけじゃない
- 2:00ですか。なのでね、企業をかなり誘致し
- 2:02たりとかしたわけですよ。なので税収有遇
- 2:04したりとか補助金出したりとかしてたわけ
- 2:06ですがそれも生産が進められ始めてるわけ
- 2:09です。それも何年も遡って税金に対して
- 2:12追加の法律を作っちゃったりとか追加で長
- 2:15な法律を作っちゃったりとか他にもあるの
- 2:17がね不当な補助金も一気に回収されて
- 2:20るっていうのがあってこれが今起きてるの
- 2:21がおそらく稲が見たニュースわけなんです
- 2:23よ。
- 2:23で、中国のコア産業って何かって言うと、実際に世界的に今ものすごいわけじゃないですか。ロボット
- 2:29AI宇宙EV
- 2:30とか含めてすごいわけなんですけど、あとね、お金にあるのが再生エネルギーとかもそうですけど、これってねつから出来上がってるかっていうと
- 2:371950
- 2:37年代がもう中国あるわけなんですよ。
- 2:39で、それを2019
- 2:41年に中金一兵政権で現代化されて国家安全保障っていうと同時にこの知性学的な自立ってのを目的として政治金融あと産業のリソースに集中させるためには吸い上げなきゃいけない。
- 2:53よね。あるわけですよ。で、当時じゃ何が起きたかっていうと中国の建告っていつか知ってる?
- 2:58事件があってからですよね。
- 3:001949年ね。
- 3:01はい。
- 3:01はい。で、朝鮮戦争とか台湾海峡の危機とかを通してアメリカされたわけなんですね。とかして。なので盲沢政権の時にやれだと中国やられちゃうから実際に自分たちも核兵器を作ったりとか弾道ミサイルを自分たちで作ろうと思ってて人工衛星飛ばそうってみたいことやって。これを最優先課題にしたわけなんですよ。
- 3:21これ前覚えてます?両談一斉って原爆、水爆、人工衛生をこすプロジェクトなわけですね。
- 3:27で、国家指導で全国のこの鉄とか電力とか
- 3:30セメントとか資金とか人を振りまくると
- 3:33同時に市場の価格とかメカニズムに一切
- 3:36返さずに実際にね中央特別委員会とか
- 3:39出来上がっ[音楽]て当政治軍科学院軍事
- 3:42産業とは直接束ねて僚的な衝壁を全て排除
- 3:46して優秀な人たちはバンバンバンバン集め
- 3:49まくってそこに供給してくっていうのが
- 3:51やったわけなんですけどこの現代版をやっ
- 3:53てるのが今の中国のこので強くなってる
- 3:55産業なわけですよ。で、反動体とか精装と
- 3:57かあるわけじゃないですか。この反動体の
- 3:59性別とかもね、UVの梗行装置のね、
- 4:02デモンワが出来上がっちゃったみたいな
- 4:03ニュースもありますけど、実際に最先端
- 4:05反動体とかの分野って初期投資が
- 4:07むちゃくちゃでかいわけなんですよ。
- 4:08さらに研究開発にもバカみたいにかかる
- 4:10わけで、時間もものすごいかかるわけなん
- 4:12ですよ。ここで国家が[音楽]出資で入る
- 4:14ことによって民間資本とか関連の3人の
- 4:18衝撃をどんどんどんどん低くしてって
- 4:20仕組みが高打されてくっていうので資金が
- 4:22集めるような状態を作ったわけですよ。で
- 4:24、そこで来るのが何かっていうと、金融
- 4:26システムを実際に産業政策に直接統合する
- 4:30ことによって、例えばね、中国交渉銀行と
- 4:33かね、中国建設銀行とか、中国銀行とか
- 4:35交通銀行とか、あと中国優勢貯蓄銀行とか
- 4:38このね、6大銀行と言ってるわけなんです
- 4:40けど、この銀行が出資したりとかしてくる
- 4:42わけですよ。なんでもう国絡絡みでやっ
- 4:44ちゃってますよって話なわけ。で、ここで
- 4:45出てくるのが何かって言うと、今の課題に
- 4:47なってきたのがアメリカが輸規制してる
- 4:49わけじゃないですか。で、ボトルネック
- 4:51ですね。そ、チョークポイントを抑えられ
- 4:53ちゃったわけですよ。それをチョク
- 4:54ポイントされれっぱなしだとアメリカの
- 4:56いきなりになきゃいけないしって話ので
- 4:57中国は発展しないからどうやって代替し
- 5:00てくのかっていうとこで例えば
- 5:01ファウンドリーの部分だとsが出てきて
- 5:04あとねパワフォンっていうとこがあったり
- 5:05とかするわけですけどそういうとこが出て
- 5:07きてじゃメモリーでやると前も
- 5:09YouTubeでやりましたけどCXMT
- 5:10とかIMTCとかここは生産能力拡大して
- 5:13ねまだぶど回り悪いですけど最近話題に
- 5:15なりましたよねCXMTとかに今中国1の
- 5:18企業になっちゃいましたからね他にあるの
- 5:20が路行装除だとsmeだったりとか
- 5:22エッチング型だったりと
- 5:24ですね。これだったらナウラと覚えてます。話したの?アメリカだとどうだよとかって話した?
- 5:28YMTCの方が覚えてます。
- 5:31[笑い]
- 5:32そっちかい。
- 5:33そう。
- 5:33例えばエッチングでナウラっつった時にそこ出てきたのが何かとラムリサーチがそうだよね。あと
- 5:38EDA
- 5:38です。電子設計の自動化とか。で、ま、そういうのもあったりとかしてで、いろんなね、サプライチェーンのね、上流をね、アメリカが抑えちゃいましたと。だから時給自足型のエコシステムを構築しなきゃいけないよねってのは、これが中国のこの力にもなってるわけなんですよ。
- 5:53で、実際この産業をね、全部やるのって
- 5:55ものすごい大変なわけなんですよ。だから
- 5:56もう国家指導でもう需要を喪出する
- 5:58メカニズム作るわけなんですよ。例えば
- 6:00中央政府だけじゃなくて地方政府だったり
- 6:02とか大型の国有企業とかも集中して資金
- 6:05調達できるように国内の反動体とか国産の
- 6:08装置とかを最優先で採用するようにと
- 6:10すなわちアメリカが雇用が何か雇用が関係
- 6:13なしにもう自分たちの国で作ったものを
- 6:16自分たち使えってやるわけなんですよ。で
- 6:17、それで初期需業を形成していくっていう
- 6:19のがあって、でね、あの、記憶記者
- 6:21ちょっとね、売上高下がるかもしれない
- 6:23よって話をしたのが何かっていうと、記者
- 6:25って売上高の20%は中国ですから、でも
- 6:27実際にね、YMTCが出てきたりとか、
- 6:29あとね、Dラムの部分CXMT出てきたり
- 6:31とかで、クラウド事業もどんどんどんどん
- 6:33収益を上げてる状態であって、実際
- 6:35CXMTとかね、2026年第1産期だけ
- 6:37でね、去年と比較すると売上だから
- 6:39700%減てますからね。なので技術的に
- 6:41も成熟途上だよねって状態だったりか品質
- 6:44の話とかしますけどどんどんどんどん
- 6:46PDCA繰り返せてフィードバック入れて
- 6:47改善してってが今の中国なわけなんですよ
- 6:49。こういう仕組みを作ってるわけね。国家
- 6:51指導でなんでバンバンやりまくってて
- 6:52無理やり使わせまくってるから需業増え
- 6:54まくってるって状態になってるわけです。
- 6:57で、もう1つは何かって言うと問題なのが
- 7:00地方政府による企業からの税務とか補助金
- 7:03回収のメカニズム。これを一気に変えてき
- 7:05たのが今の中国なんですよ。っていうのが
- 7:08中国が国導で高産業に集中すると同時に
- 7:11地方政府レベルで企業に提供してきたのか
- 7:14何かって言うと税制有遇とかしてきたわけ
- 7:17だぞ。それの措置を撤開と同時に過去に
- 7:20遡って資金とか税務を強制的に回収するて
- 7:23いうような真逆の動きをしてるわけなん
- 7:25ですよ。で、この背景にあるのが何かって
- 7:27言うと地方自体の収入事態が今激減してる
- 7:30状態であると不動産今に超やばい状態で
- 7:32すっていうのでそれがきっかけなわけなん
- 7:34ですね。
- 7:35で、中央政府の命令があってもずっと地方政府時代は投資するよとか投資してもらうための誘致合をずっと地方政府を行ってるわけなんですよ。これがかなりむちゃくちゃで中国政府が作ったルールを破って誘致しまくってたわけんですよ。これを中国政府が正すっていう命令をしたんですよ。これが結果としてむちゃくちゃこやりまくってたからこれを回収している。これが稲垣君の見たニュースです。
- 7:58あ、それが金巻き上げのニュースなんですね。はいはいはい。そういうからクリなんですね。
- 8:01そうですね。2024年5月を教会戦と
- 8:04するっていうルールが作られたわけです
- 8:06けど、2024年5月以前に地方政府と
- 8:10企業の間で決まった取引の協定ですよね。
- 8:14とかあと契約ですよね。これが違法または
- 8:16不当な税金だったりとか、ま、税金をこう
- 8:19で隠したりとか他に何のか社会保障を
- 8:21少なくするよとかこういうものが含まれ
- 8:23てる場合は直接関節的に問わずにまず中止
- 8:27しなさいとどういうことかとこれまで自分
- 8:30たち地方政府自体は自分たちの地域に向上
- 8:33とか本書を呼ぶのに税金の
- 8:35キャッシュバックだったりとか社会保険を
- 8:37安くしますよっていうので優遇協定を結ん
- 8:40でたわけなんですよ。でもこれも2025
- 8:42年以前に結んだものでも、ま、本当中央の
- 8:45法律に反するものだったから全て中止しろ
- 8:48と。なのでまず起きてるのが地方政府の
- 8:50メンツ丸れ状態に載ってるわけなんですよ
- 8:52。で、もう1つが何かって話なんですけど
- 8:54、国家の税務総局だったりとか地方の
- 8:56税務機関だったりとかこういうとこも違法
- 8:59な取引に対して簡易を協力することを禁止
- 9:02しますと。
- 9:03やるじゃねえよと思政府が過去にこういうような違法な競技だったりとかをやってるんだけど、ま、直ちに報告しようとていうとこでこれ黙ってたら大変なことになりますから中国なので結果として補助金を変換しなきゃいけないみたいなも出てきてるっていうで地方の税務所に対しては
- 9:204
- 9:21つの禁止事項を叩きつけたわけなんですよ。で、実際に経済発展を優先するのが地方政府ではあってそこに忖度してたんですよね。この税務所自体も。
- 9:30あ、税金逃れのその知恵とか裏とかを地方政府にもの企業に与えるなとかうん。
- 9:36違法な減税スに手を貸すなと。他にものが優遇措置を知ってながら地方政府の報告知ってなかったらお前らただじゃお金とかまそういうものがどんどんできるわけなんですよ。はい。なのでこれを返金させるってイメージなのでただニュースだけを見ると金巻き上げてるように見えるわけなんですけど実際の話をすると正すっていうのがあるわけなんですよ。集病指しるわけじゃないですか。
- 9:56あの人
- 9:56曲がったこと嫌いでお食とかをずっと潰してきた人間なんですよ。
- 10:02で、ここで出てくるのが何かって話をすると中国のこの技術基盤なわけなんですよ。全引をリアルタイムで検証して電子管理しますと。
- 10:10どういうかと、今まで言っては企業のデータネームをチェックしていただけで、従来のシステムから完全実化されたこの電子インボイスに変えていって、まず取引相手の申告、銀行講口講座、資金流度、税ータ、あとあるのが経営人と個人講座で
- 10:26AI
- 10:26とビッグデータでリアルタイムで称合しますと。
- 10:28で、実態にないような架空経費があったりとか、あと仕入れ税額の控だったりとか、売上経時期の繰り延びだったりとか、他あるのがペーパーカンマニーを通したの税金スキームだったりとか、これを自動的に検出できるように作って実際にもう上場企業だけで
- 10:4370
- 10:43社ぐらいやられてるんですよ。で、それと同時に出てるのが何かっていうと、税遊具が認められてる地域ってもあるわけなんですよ。で、そうすると何をするかって言うと、それを利用してペーパーカンパニーを設立するみたいなことするわけなんですよ。
- 10:55したら税金スキームっていうのが流行るわけなんですよ。
- 10:58ああ、なるほど。
- 10:58はい。こに知令を出したのが、ま、税務当局、あと財政部、あと市場監督管理部門ですね。こういうところが税遊具を受けてる企業に対して経営人員配置、財務の募管理の所有資産全てを本社で行うようにさせてルールを減格化しろと。で、実態のないま地方政府から完付金とか奨例を受けてた企業があるんであればすぐに税遇とか資格とかを剥奪しろと。
- 11:24で、過去に受け取った金額全部没収しろって状態になるときったねえこといっぱいやってるんですよ。
- 11:29ま、地方ですからね。はい。
- 11:31はい。なのでその分やられてるとこれが実はですね、株にまで影響してますよって話さ、
- 11:36中国の中にあるのは何かって言うと、基本的に上場した企業とかの株もそうなんですけど、株主がロックアップされてるわけなんですよ。これが解除されましたってなるとそれを売却すると税金がかかるわけなんですよ。
- 11:46そうすると一部の中央都市時代がいやうちの町来てよとで証券会社作ってうちの証券会社で株を追ってくれたら税収の一部を補助金としてキャッシュバックしますよって関係するわけなんですよ。そうするとおっしゃラッキーってなるわけでしょ。
- 12:00よくある話ですよね。
- 12:01はい。なると売却後に地方自治体とあと税金をそこで山負けするみたいなことをやって結果として減税だったりとかキックバックとかあったわけなんですよ。
- 12:10で、ここによって地方映せば逃られたわけなんですけど、そこがルールも変更してどこで売ろうが上場企業の本拠地わけじゃないですか。だから万が一日本で言うと京都が
- 12:21じゃ税金がすごい優遇されてするじゃないですか。です。ただその会社の株を稲垣君が持っています。で、なので東京の会社の株を買っていてそれを京都で売りました。あと今まではできたわけなんですけどこれ自体ができなくなってでも本拠地は東京でしょ?
- 12:36東京ですね。
- 12:36ということは東京の税金で払ってもらえますよ。
- 12:40あ、ま、ルールの統一ってことですよね。
- 12:42そうなんですよ。そうなると上場企業の本社がある自治体とかに自動的に納税されるだその自治体とかその地域ってどこかっていうと川とか大都市に全部作られてるわけです。
- 12:54結果それが回収っていう表現になるわけです。はい。はい。
- 12:58中国の強さって何かって話わけなんですけど、地方政府とかのね、お金財務当局とかが過剰な税務具をしてたわけなんですよ。
- 13:06会社を引っ張りまくったりとかして打ち来
- 13:07てよって状態してるわけなんですけどこれ
- 13:09の生産をするとなので資金回収っていう
- 13:12言い方をすると確かに特定産業支援だっ
- 13:14たりとか企業の締め付けだったりとかに
- 13:16見えるわけなんですけどマクロ経済の分析
- 13:19の観点だと中国だとかなり非効率的な資源
- 13:23の労費ってのが行われていてこれを抑制し
- 13:25てちゃんと国戦略を第1優先だよ。だから
- 13:29そこに資金を集中させるよっていうこの
- 13:31統一した構造改革なわけなんですよ。これ
- 13:33を行ってのは今の中国なわけです。
- 13:35なので現在だと過去に遡ってね、追加の課税だったりとか補助金に対して変換要求するとかっていうのね、民間企業自体が実際にそれでね、いろんなことみんな考えますから。中国の会社時代はい。なのでキャッシュローを直接圧迫してる状態だったので、じゃこの回収されたお金がどこに行くかって話わけなんですけど、これが前に話した中国が今やっている中国の
- 13:556
- 13:55台ネットワークの方に行くわけなんですよ。ていう流れになるわけなんです。
- 13:57こういう仕組みで強い企業が強くなっていくってことですよね。
- 14:00そう。
- 14:01データだけ見てしまうと最初のデータ見ていただくわかるんですけどむちゃくちゃ金巻き上げてるじゃんていう風に見えるわけですけど実はそうではないよってことを覚えといてもらうかなていう風には思います。はい。て感じで皆さん今日も最後で見ていただいてありがとうございました。今日話とかもてレポートにまとめておきますのでぜひ受け取りたいってたら公式ないのかレポート決てみてください。あと今日の日面白かったか勉強になったとか参考になったって方らね是非ねチャンネル登録にコメントせてもよろしくお願いします。
- 14:24こないだ撮影お休みでどこ行ってたんでしたっけ?
- 14:27大阪す。
- 14:27じゃあ大阪の思い出話を聞かしてください。
- 14:31エキスポ行ってきましたよ。
- 14:32またあれですか?投資エキスポですか?
- 14:33[音楽]
- 14:34別に僕投資案件とか売ってないんすけど出てきました。
- 14:38はい。大阪バージョン。東京バージョンじゃなくて大阪バージョンってことですよね。
- 14:41大阪バージョンです。
- 14:42あ、
- 14:42で、僕の友人も呼んではっちゃかめっちゃやってたんですけど、なんかできんくらった可能性があります。
- 14:46[音楽]
- 14:48まだ可能性なんですね。
- 14:50はい。
- 14:51何したんすか?また
- 14:52ただ普通にうるさいってうちの会場めっちゃ盛り上がるんですよ。毎回
- 14:57行列できるし。それでみんなでわーってやってたわけですよ。したらなんか
- 15:0075デシ超えてるって言われて
- 15:02うるさいっすね。
- 15:03うるさいの
- 15:04うるさいんじゃないですか。
- 15:05で、
- 15:06普通に喋ってたら超えちゃうんすよ。
- 15:08うん。うん。
- 15:08超えちゃってたから言われたんで何回も普通に喋ったら超えますけどって話をしてじゃそれは調整してください。そうやって調整するか教えてくださいん。あ
- 15:13[音楽]
- 15:16あ、こういうだ。
- 15:17そのノーハくれってたんですよ。悪口は行ってないですよね。
- 15:18[音楽]
- 15:20うるさかっただけですよね。
- 15:21悪口って誰に言うんですか?
- 15:22いやいや、他のブースの[音楽]
- 15:24悪口ですか?
- 15:25言ってましたね。
- 15:26だからですね。
- 15:27はい。[笑い]
- 15:32は
- 15:34。
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