【日銀利上げの影響】金融資産効果で株価上昇、次の一手はこれだ! — Transcript
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- 0:01はい、じゃ、上かです。というわけでね、
- 0:03え、今日はですね、2日経験が1時
- 0:061000円以上のですね、え、値上がりに
- 0:08なりましたね。非常に大きな上昇になり
- 0:11ました。で、それはですね、なぜかと言う
- 0:13と、日銀がですね、利上げを行ったんです
- 0:16よね。0.25のですね。これによって
- 0:20悪毛ですね、いわゆる視界が開けたと結局
- 0:24ですね、え、今回利上げをして、え、相場
- 0:27全体にダメージをね、与えるどころうか
- 0:31ですね。それによって視界が開かによって
- 0:34むしろね、強気に転じるってことで
- 0:38やっぱりですね、視界が見えない。先が
- 0:40見通しが先の見通しがですね、悪いという
- 0:43のが1番相場にとっては、ま、短期で見る
- 0:45とね、良くないといったことが、ま、今回
- 0:48も明らかになったんじゃないかなと思い
- 0:50ますね。それとやっぱりですね、持って
- 0:53るってことでね、ま、僕は戻ってきてから
- 0:55ね、え、結界が強くなって
- 0:59ね、え、それによる、う、上昇もやっぱり
- 1:02一部あるんじゃないかなと本当にですね。
- 1:04え、ね、週末う出張していて戻ってから
- 1:08ですよ。急にね、え、2景金も強組んで
- 1:12出るのはですよ。まあね、え、皆さん止め
- 1:14てくれないとね、え、どんどんどんどん
- 1:15あの登ってっちゃうのでね、本当にね、株
- 1:19柱じゃないかということでね、え、ま、株
- 1:21柱なんですけどね。はい。つ、ついさっき
- 1:23ね、あの、無限から持ってきたばかりなの
- 1:25で、無限の戦い側ね、え、ちょっとあの、
- 1:28ちょっと行ってきますってことで、あの、
- 1:30YouTubeあるんでってことでね、え
- 1:31、ちょっとね、え、
- 1:34ちょっと今ちょ戦いを一旦、一旦戦いをね
- 1:37、ちょっと休んで、え、株柱必要なんです
- 1:40けど
- 1:41ね、今んところちょっとこう
- 1:44YouTubeの方に専念させてもらっ
- 1:46てるといった形ですね。はい。というわけ
- 1:49で、え、また本編の方に釣りたいなと思う
- 1:50んですが、結局、ま、ちょっと1000円
- 1:53近く上がったんですが、その後利学が入り
- 1:55まして882円高で取引を終えてます。で
- 1:59、先物がですね、ただ、え、245円近く
- 2:02上がってますので、え、これはですね、
- 2:05また明日もしかしたら、あ、上昇していく
- 2:08。明日はお休みだから月曜日か。うん。
- 2:11週明け、え、ま、もしかしたら、ま、視界
- 2:14が開げてますしね。え、今度は9月末配当
- 2:17取りが意識されるで、海外投資家が利上げ
- 2:21を行ったことによって、あ、日本外だと
- 2:23いよいよおインフレですよね。うん。で、
- 2:262次元も覚悟を決めたかと。2日が覚悟を
- 2:29決めたってことは高石さんも覚悟をね、え
- 2:33、ちゃんと据えて今後はうん。金融政策う
- 2:37やってくるんじゃないかということで
- 2:39足並み揃えばですね日本まだまだ上があ
- 2:42るってことで海外投資家からね入ってくれ
- 2:44ば来週からですよさらに上がっていく可能
- 2:47性もありますよね
- 2:51触れることなく円安に触れてるんですよね
- 2:53を行ったのにですよこれはですね理由が
- 2:56ありますのでちょっと後半うん深掘りをし
- 2:59てえ皆さんに解説をしていきたいなと思っ
- 3:02てます詳しくですね。というわけで、え、
- 3:05どちらにしてもですね、1円か大きく上昇
- 3:08したてということで、2次銀のね、利上げ
- 3:10が政策後手の懸念を交代させたとことです
- 3:14ね。ま、これまで、え、海外のいわゆるう
- 3:17ね、
- 3:18バーナキンさんとかね、うん、色々詰め
- 3:22られて、え、やれやれと言われなきゃ動け
- 3:24ないのかと言ったところから自分たちで
- 3:27自ら政作ができるといった形で転換して
- 3:31いくような気兆しが見えたってことですよ
- 3:33ね。で、当然うん、政府もそれに諦みを
- 3:37揃えるということが見え隠れしてきてい
- 3:40ますので、なぜかと言うと、高一さんがね
- 3:41、いよいよ防衛費について発言をし始めた
- 3:45ので、これまで6ヶ月ぐらいずっとそう
- 3:47いった発言を控えていたんですよね。それ
- 3:49を解禁したっていうことは何か政策的な
- 3:52アクション今後起こしていくっていう僕は
- 3:55シグナルだと思ってるんですよね。うん。
- 3:57なので、え、そういうどこらから見ても
- 3:59その1つのフラッグシップとして今回の
- 4:03利上げは捉えられるとですね、海外投資家
- 4:07も前回のアベノミクスの最初の始まるよう
- 4:11に入ってきやすくなるんじゃないかなと僕
- 4:14は思ってはいますね。うん。で、さらに
- 4:17中間選挙ですよね、アメリカのですね。
- 4:20それもまた後半話しますし、あと注目カム
- 4:22についてもね、え、ちょっとまとめて、え
- 4:24、話していきたいと思っています。で、2
- 4:27経00以上の上昇ってことで、え、
- 4:30ビハインドね、カーブも懸念が交代したと
- 4:34いうことですね。で、日米をでも揃って
- 4:37ですね、中央銀行は滑からずインフレ抑制
- 4:40に動いています。だ、日本だけではない
- 4:42ですけどね。なので、え、その1つね、え
- 4:45、前では、え、アメリカが利上げをね、
- 4:49行っています。ま、あの、株柱ですけど、
- 4:52そこの読は外れましたけどね。ま、外れた
- 4:54ところで、ま、結局上がったので、ま、別
- 4:56にダメージを受けてる人は皆だと思います
- 4:58けども。で、そのさらに前には、え、欧州
- 5:01の中央銀行がレ上げを行ってると。だから
- 5:05いわゆる、う、日、米、王全てが、え、
- 5:09インフレ抑制に、ま、動いてるといった
- 5:11ところですね。で、ビハイindザブって
- 5:14いうものは何かと言うと、いわゆるですね
- 5:16、インフレ進行に対して利上げが遅れて
- 5:20政策が後手に回ると、これを金融用語で
- 5:24Behindザブと言うんですね。で、
- 5:26実際に、え、これつい、4年ぐらい前に
- 5:30FRBでまさに起こってますよね。で、え
- 5:34、実際に利上げに対して、え、手が打ち手
- 5:38が遅れてですね、え、それによって一時、
- 5:40え、米国株が下がると強くですね。で、
- 5:44出業率も上がるみたいな、ま、そんな状況
- 5:46に陥っていて、当時のURB議長ね。うん
- 5:49。が、ま、これはね、え、ちょっと打ち手
- 5:53を送らせてしまったがゆえにということで
- 5:56私の責任ですという発言をしたと記憶して
- 6:00ますね。はい。で、え、そういったことも
- 6:03やっぱり起こりますし、あと1970年代
- 6:07にですね、やはりこういったね、ビドザブ
- 6:10で大きくクラッシュですね、え、が起こる
- 6:13とで景してくとやっぱね、腰折れてしまい
- 6:16ますからね。うん。ま、これが、ま、今回
- 6:19懸念が交代したっていうことですね。で、
- 6:22先定を打つわけではないんですけどね。
- 6:24は叱るべきタイミングで光るべき手を打っ
- 6:27たといったところはある程度ま、評価に値
- 6:30するんじゃないかなといったところで
- 6:32さらに
- 6:34米国の利上げそして日本の利利上げって
- 6:37いうことがま足並み揃ったことによって
- 6:40視界が開けたとま懸念すべきところが
- 6:43なくなったっていう形ですね
- 6:46大きく株価を上昇させるとつまり懸念が
- 6:49払拭されたっていうことですね。うん。
- 6:51そうによってある程度見通しが晴れたと
- 6:53いったことになります。そうしてくると、
- 6:55そうなってくると次はね、え、中間選挙
- 6:58ですね。まずはアメリカのトランプさんの
- 7:01同行ということになりますし、中間選挙の
- 7:03前後は、ま、株価上がりやすいという
- 7:05アノマリがあります。それに合わせて、え
- 7:08、今度は中間配当ね、日本の場合は集まず
- 7:11にそれがありますので、そこに向かって
- 7:15株価が、ま、追い風になるような形で
- 7:18トライをしていくような形でね、上に
- 7:19向かって上がっていくとまた7万円って
- 7:23いうことも十分あり得るかなと思ってい
- 7:25ます。
- 7:27で、さらにね、え、ちょっと昨日昨いと
- 7:28届けらなかったので、この辺りもね、え、
- 7:30ちょっとまとめて話すとアメリカのFRB
- 7:33ね、ウォ子さんも3年ぶりの利上げに展じ
- 7:35たってことで、0.25%ね。ま、これは
- 7:38僕、あの、ま、据置きなんじゃないかなと
- 7:40予想してましたけども、こちらちょっと
- 7:42上げてきましたね。はい。で、やっぱりで
- 7:44もね、インフレの再熱の構図が今見られ
- 7:47るっていうことで、NE価学の急頭ね。
- 7:50うん。アメリカとイランの紛争によって
- 7:53原油が100ドル以上にまた価格が上がっ
- 7:57てると。ま、これが1番大きいですけども
- 7:58、さらに2次的なインフレ懸念ってことで
- 8:01、ま、エネルギーコストの上昇が企業
- 8:04コスト、食品とかね、サービスの価格を
- 8:07押し上げるという懸念が乱れたと。で、
- 8:09さらにね、賃金ですよね。こちらの上昇が
- 8:12続くということになるとやはり全体として
- 8:17ですね、長期インフレの固定化になって
- 8:19しまうということになるので、早期の
- 8:21引き上げが、ま、求められたていうこと
- 8:24ですね。で、ウォ子さんはトランプに
- 8:26利下げしろと、利下げしろと言われていて
- 8:28、何かしらの立場を表明しないといけな
- 8:30いっていう中で利上げはできないんじゃ
- 8:32ないかって僕に予想だったんですよね。な
- 8:34ので、とりあえず横で一旦
- 8:37様子を見て、別トランプさんに対してもね
- 8:39、それによって、ま、態度をね、ま、こう
- 8:42降化させることもなくね、うん、利下げ
- 8:44することに対してね、で、こういる行くん
- 8:46じゃないかなと思いましたけど、ま、
- 8:47利上げで展じたってことで、ま、FRBの
- 8:51これはですね、うん、ま、やはり今後を
- 8:54見据えた中立性っていうものが、ま、十分
- 8:56保たれたということになるんじゃないかな
- 8:58と思います。ま、株価に対してはね、え、
- 9:01別に下がったわけじゃないので、え、影響
- 9:03与えてないですけどね。
- 9:05で、あと、ま、え、長期値が上がって
- 9:06るっていうのもこれやっぱり大きいですよ
- 9:08ね。利上げに展じたっていうところでは
- 9:09うん、1つ理由があるかなと思っています
- 9:12。で、え、ドットチャートを示すね、え、
- 9:15を示しているのがですね、今後も年あと1
- 9:18回ぐらいは利上げを行うんじゃないかと
- 9:20言った憶測がアメリカの場合ですね、
- 9:23乱れるとこですね。なので1回だけでは
- 9:26なくて年来にもう1回やる可能性が、え、
- 9:29ちょっとだけ、え、このドットチャートで
- 9:31見えてきてるということになります。うん
- 9:34。ま、ド得チャートはでも別にあ、まあ、
- 9:37なんて言いますかね。当てにならないこと
- 9:38が結構多いのでうん。ま、そういった
- 9:42見通しもありますよぐらいにとめといても
- 9:44いいんじゃないかな。ま、常にその目先の
- 9:46原油であたりとかインフレとか賃金とか
- 9:49うん、失業率とかね、ま、こういうもので
- 9:51決まってくと思いますのでうん。ま、実際
- 9:54にまあね、ちょこれはあんまり評価に値
- 9:57するようなことになったことは過去には
- 9:59あまりないですね。ということで、ウォ、
- 10:02ウォシュ技をね、え、トランプ氏に、ま、
- 10:04の期待に背を向けるといった形で、え、
- 10:07今回はですね、え、経済活動と雇用が底方
- 10:11というですね、良い要因がある一方、
- 10:14やはり原油豊ですね、中東情勢による
- 10:17インフレ懸念ね、このインフレの改善が見
- 10:20られないという悪い要因が重なってきたと
- 10:23。で、今回はインフレの懸念を取ったと
- 10:26いうことですね。うん。
- 10:29じゃあ今後どうなっていくのかと。やはり
- 10:31、え、アメリカとイランの情勢次第なん
- 10:34じゃないですか。うん。ここで次の利上げ
- 10:37を行うのかどうかってことが決まっていく
- 10:39と。つまりエネルギー高が今後も続けば
- 10:42ですね、サービス企業活動そして賃金の
- 10:46上昇に波及していきますので、その波及が
- 10:49止まれば、ま、インフレを抑えられると
- 10:51いう風におそらく考えるようになると思い
- 10:54ますので、え、そうなってくると続ける第
- 10:562回目の利上げも行わないと思うんですよ
- 10:59ね。なのでこのアメリカとイランの頂点
- 11:03ですよね。低戦頂点。ここがどっちに
- 11:06向かうかでおそらく今後のウォシテは
- 11:11FOMCねの介合の輸計も決まってくるん
- 11:14じゃないかなとは思っています。どちらに
- 11:17してもFBだけじゃなくて中央銀行そして
- 11:19今回日銀ねえ
- 11:223つの中央銀行が足並みを揃えて引き締め
- 11:26に動いてるっていうのはま
- 11:28的な展開になったと言えるんじゃないかな
- 11:31と思ってますね。で、この辺りを踏まえて
- 11:34ただ日銀がですね、え、実際にはなぜこの
- 11:37利上げを行ったのにA安の方にちょっと
- 11:40触れてるのかと。ま、1円弱年。ま、これ
- 11:42について今からね、詳しく述べつつ注目株
- 11:45について今後のですね、話していこうと
- 11:47思います。ただその前にですね、ちょっと
- 11:49今最近はチャンネル登録者もね、え、増え
- 11:51まして、私の簡単な自己紹介をね、して
- 11:54おこうということで、私はですね、こう
- 11:55いった株式投資以外のですね、いわゆる
- 11:57ビジネス賞を33冊ですね、え、出版して
- 12:01います。で、韓国、台湾、中国でもね、
- 12:03翻訳されてまして、あとね、プレジデント
- 12:05日経新聞、東洋経済オンライン、
- 12:07ダイヤモンドなどでもですね、経済記事を
- 12:10起る一応経済ジャーナリストとしてもね、
- 12:12活動しています。あとビコ欄にですね、X
- 12:15のね、リンクがありますので、興味がある
- 12:17方はね、え、ノートで有料級の記事を買う
- 12:20ぐらいだったら、ま、それと同等のですね
- 12:22、内容のものを毎日更新してますので、
- 12:24こちらの方もね、フォローしてもらえたら
- 12:26嬉しいなと思っています。というわけで、
- 12:29え、さらにですね、え、拡大して、え、
- 12:32解釈と説明をしていこうと思うんですけど
- 12:35ね。今の状況ですね。まずは中東情勢ね。
- 12:38じゃ、ここが今後のボトルネックですよね
- 12:40。インフレを果たして沈めるために
- 12:43さらなる利上げを行うのかどうか。で、
- 12:45もう少しね、え、利上げを続けて上昇させ
- 12:50たらやはり経済を腰折れさせる可能性も
- 12:54あります。なのでやはりそれをね、え、
- 12:57止めたいという思いも一方でウォ質はある
- 13:00はあると思いますし、トランプさんがね、
- 13:02中間選挙で帰りに勝ってきた場合はやはり
- 13:04また利下げ圧力でしょうね。次はないぞと
- 13:07いった形で、え、ま、発言してくると思い
- 13:09ますので、いや、縦付けに、ま、こう
- 13:12利上げを行いたい、行いたいと思ってる
- 13:14わけじゃないと思うんですよね。うん。な
- 13:16ので中東情勢ここが、ま、緊張が変まして
- 13:19くれば、あ、利上げは突破すると思います
- 13:22。で、そんな中で今ね、え、トランプさん
- 13:25との、ま、介合の中で、ま、トランプさん
- 13:27、ま、利上げを行われたので発言をして
- 13:30ますよね。私はね、え、中東勢は鎮生化に
- 13:34向かって和を望んでると先出して発言する
- 13:37のはやはり今回の利上げが、ま、相当うん
- 13:41、心理的ダメージをトランプさんに与えて
- 13:43るってのが1つあると思います。それから
- 13:45やはり中間選挙ですよ。もう11月、あと
- 13:48残り1ヶ月半ぐらいですからね。うん。ま
- 13:51、2ヶ月切ってきてるわけなので、
- 13:53ちょっと焦ってるというのがあります。な
- 13:56ので、トランプ外交としては今後はですね
- 13:58、え、和兵をしっかりと行っていくって
- 14:02姿勢を少なくても自分の中間選挙が終わる
- 14:04までは示してなるべく原因を上げない
- 14:08むしろ下げさせるっていう方向で進めて
- 14:11くるんじゃないかなと思います。で、原油
- 14:13が下がれば米国官はさらなる上昇をに
- 14:17転じる可能性もありますし、イラン側が
- 14:20ですね、そこで余計なチちゃチャを入れ
- 14:21なければ隣さん怒らせるようなね。うん。
- 14:24やはり中間選挙前後も上がりやすいです
- 14:27からね。株価というものはもしかしたら上
- 14:29に向かって、え、上がっていく可能性も
- 14:32これは米国株ねあるんじゃないかなとは
- 14:34思ってますね。ただ1点何南丁兆になっ
- 14:38てるのが銀行株ね。銀行株は、ま、材料
- 14:41デ尽くしで売られていますね。で、これは
- 14:44ね、このチャンネルで言ってきますよね。
- 14:46銀行株、ま、利上げを行うっていうね、
- 14:49材料で上がる、上がるとあまりにも言われ
- 14:52てるので、これ逆行安になるんじゃないか
- 14:54とね、え、言ってきたと皆さんね、多分
- 14:57聞いていたというね、え、思うんですけど
- 15:00も、ま、実際にですね、え、やはり下がっ
- 15:02てきたということで、なので結局ね、うん
- 15:05、今日熟成から、ま、質問があったんです
- 15:07けど、なんで銀行株下がってるんですかと
- 15:09言った形でね、で、やっぱり受給で上がる
- 15:12んですよね、株価というものは。なので
- 15:15決算とかうん。で上がるわけじゃないん
- 15:18ですよね。やはり人気が集まれば上がるし
- 15:21、人気がされば下がると言った中で銀行株
- 15:26は一旦今回ね利上げを行うといった中で
- 15:30ずっと期待感で上がってきたわけですから
- 15:33今回利上げを行われたってことはもうその
- 15:37材料に飛びつく魚がいないっていうことな
- 15:39んですよね。うん。だ終わっちゃったわけ
- 15:40ですから。うん。目の前にね、超沈暗コ
- 15:43じゃないですけども、ま、餌がないわけ
- 15:44ですよ。馬もそうですよね。うん。実際に
- 15:48人参ンをぶら下げて走ってる馬を見たこと
- 15:50ないですけどもね。巻場多ぐらいですか見
- 15:52たことないですけども。実際に目の前に
- 15:55ニン参ンがぶら下がってるうちは受給の
- 15:57人気でね、人々特に個人投資がワンサと
- 15:59集まってくるので株価は上がるけども人気
- 16:02なくなっちゃいますよね。実際に利上げを
- 16:03行っちゃったからね。うん。ま、下がると
- 16:05言ったわけじゃなくてやっぱ一旦材料
- 16:07出尽くしで利確が行われるタイミングには
- 16:09なりやすいですよね。うん。次はじゃあ
- 16:12どんなニンジンがぶら下げられるのか。
- 16:13ここを見た方が良くて、もちろん決算とか
- 16:15も大事ですけどね。うん。結局は人気が
- 16:17集まって、え、受給が改善してしてこ
- 16:20なければ株価は上がらないのでね。どんな
- 16:22に決算がよ、良くてもね。ま、その後産業
- 16:24とかね、記憶者とかね、M3だって決算
- 16:28いいけど全然上がんないじゃないですか。
- 16:29うん。そこばかり見ちゃったらうん。決算
- 16:32ばかりね、なかなか人の心理を読めないの
- 16:34でなんでなんで下がるのみたいなことに
- 16:37なっちゃいますよね。うん。
- 16:41あとはね、え、ちょっと注目株についても
- 16:43話していこうと思うんですけども、またね
- 16:44、SBIがライブドアを買収化とことで、
- 16:47これはね、民株さんね、え、が民株時ね、
- 16:52インフォノイド、これが実際の、え、正式
- 16:54名所なんですよね。そう、そう、そう。ま
- 16:56、みんな略してみんな民株ブって言って
- 16:57ますけど、ま、投資があったらね、誰もが
- 17:00知ってる会社ですけども、ま、ライブドア
- 17:02をね、え、保有していたわけですよ。それ
- 17:05をSBIに、ま、売るということですね。
- 17:08で、合わせて、え、ね、え、これがNTT
- 17:11データもね、え、そこに出資するのかな?
- 17:14うん。っていうことのニュースが、あ、出
- 17:17てきてますので、え、それがまあね、え、
- 17:19今回民株の、ま、口材量になってことで、
- 17:2320%のストップ高かあ、という形で強い
- 17:28上昇を示していますね。はい。
- 17:32ま、これは、ま、1つ面白い材料なんじゃ
- 17:33ないかなとことで、え、ま、ご紹介させて
- 17:36いただきました。あとね、記録者も今日
- 17:397.7%で上がってますね。はい。ま、
- 17:41ずっと、ま、レンジですけどね、狭い
- 17:43レンジの中で、え、上に下にを繰り返して
- 17:46ますけども、ま、これはね、次の材料を
- 17:48待ってると、つまり次のニンジンは何なの
- 17:50と、うん。早く臨参ぶら下げてみたいな。
- 17:52うん。それがないと動かないよと。うん。
- 17:55いうちょっと生意けな記憶士やね。生意き
- 17:57な、生意けな親戚みたいなね。うん。お、
- 18:00お前なんか急に生意気になったなみたいな
- 18:02ね。ありません。そういうの。久しぶりに
- 18:04ね、親戚とかこう田舎の方に帰るとね。
- 18:07お前ちょっとおいみたいないう形で
- 18:10ちょっとね、記録者はちょっと名前になっ
- 18:12ちゃったのでちょっとこうニン参ンが必要
- 18:14ですね。次の人参がね。そのそそれが何な
- 18:16のかそろそろ出てきてもおかしくはない
- 18:18ですけどね。うん。それ待ちですかね。
- 18:20うん。じゃあ、まあ一応三角持ち屋みたい
- 18:23なね、え、レンジに入ってますので、ま、
- 18:25上れ、上腹たりするのか、ま、下にね、
- 18:28再び潜るのか、ま、結論が、ま、出そうな
- 18:32、ま、時合ではありますね。これ日柄調整
- 18:35って言いますけどね。うん。ま、どれ
- 18:37ぐらいやってるんだろう?ま、2ヶ月
- 18:38ぐらいもう日柄調整続けてますので、ま、
- 18:40そろそろかなとは思います。結論が出るの
- 18:42かね。うん。そして、え、防衛関連銘柄も
- 18:47ね、上がっていますね。これは、ま、高橋
- 18:50さんが、え、防衛費を今後3.5%に
- 18:53引き上げるとずっと我慢してきたと思うん
- 18:55ですよね。ま、周りのね、え、いわゆる
- 18:57閣僚からも止められて、やっぱ中国を刺激
- 19:00するのでね、ただやっぱり支率も下がって
- 19:03きて、え、ね、そして、え、ずっと自分の
- 19:07スタンスですよね。星派としてのやはり
- 19:10こういった発言がしないままだとやっぱ不
- 19:13自然だしね。うん。ま、メディアも騒ぐと
- 19:16何もやってないとかね。うん。玉虫色とか
- 19:18ね。してただここに来てやはり中国との
- 19:22ある程度のま面の交渉もしてるのか分から
- 19:27ないですけども発言していこうということ
- 19:29で、え、ここに来て3.5%引き上げと。
- 19:32で、これによって、ま、ちょっとね、防衛
- 19:34費の関連のニュースも出始めて、え、また
- 19:37再び防衛関連株もね、え、が上がってき
- 19:40てるといった状況になってますけども、
- 19:43今日だけを見るとそれ以外では、え、三井
- 19:45金属であったりとか古谷金属とか結構ね、
- 19:49金属系が秘付系ね、上がってますね。三井
- 19:52金属で6.33%の上昇。そしてフレア
- 19:55金属で、え、8.75ですね。結構強く
- 19:58上がってますね。特に三金属なんかは、え
- 20:01、2/3までいかないですけども、ま、
- 20:03半音以下戻しまで来てますので、ま、結構
- 20:05ね、え、ここの同き同付いてるというのは
- 20:09面白いんじゃないかなってことで、え、1
- 20:11つね、ご紹介させていただいております。
- 20:13というわけでね、もう1回2点見ながら
- 20:15今後の戦略などをね、まとめていこうと
- 20:17思いますけども、まずはね、882円だか
- 20:21上昇したってことで、ま、25日を突破し
- 20:24て、え、再び75日を抜けてくるような
- 20:28展開を期待されるとこですね。うん。ま、
- 20:31上がっていくんじゃないかなと。中間選挙
- 20:33をね、トランプさん当然何かしらのばら巻
- 20:38であったりとか株価を押し上げるような
- 20:40政策を打ち出してくる、もしくはそういっ
- 20:42たね、え、リップサービスをやってくると
- 20:44思いますので、今回の日銀の上げ
- 20:48に伴って日本全体ももうインフレやむし、
- 20:51むしろそれを食治量として経済良くして
- 20:55いこうみたいな急になってくると思うん
- 20:56ですよね。で、賃金もおそらく上がって
- 20:58くるでしょう。お、上場給中心ね。って
- 21:02なってくると、やはり株価にとっては
- 21:04追い風ですよ。うん。で、下がった銀行株
- 21:07もずっと下がりっぱなしじゃなくて、また
- 21:08どっかでまた再び復活するとは思います
- 21:11けども、ま、これは順番に順番に株価と
- 21:14いうものもセクターチェンジを繰り返して
- 21:17いきますので、僕はその前に、ま、他の
- 21:20これまで下がってきたような銘柄が軍が
- 21:22上がっていくタイミングもそろそろ来るん
- 21:24じゃないかなとは思っては見ていますね。
- 21:26うん。ま、皆さん、皆さんでね、結構、ま
- 21:28、いろんなセクターが下がってますからね
- 21:30。うん。ま、そういったものを見つけてい
- 21:31くってのはまた今回のね、え、シルバー
- 21:34ウイクかの連休ではね、え、1つそういっ
- 21:37たうん、週にしてもいいんじゃないかなと
- 21:40思ってますね。どっすり腰を滑てね、え、
- 21:42式法も出てますしね。うん。
- 21:46僕はあの熟成にはね、式法で、え、監視
- 21:49銘柄とかね、うん。自分が狙ってく銘柄は
- 21:51、え、探さしてますね。うん。思考を使っ
- 21:54てね。うん。ま、昔はね、ゴールデン
- 21:57チャートというう、僕がよく愛用していた
- 22:00、え、チャートブックがあったんですけど
- 22:01ね。それになっちゃったんですよね。なん
- 22:03でになったんですかね。やっぱ買う人がい
- 22:05ないのかな。いや、あれはね、良かったん
- 22:07ですけどね。ゴールデンチャートね。知っ
- 22:09てる人はしてると思いますけども、も結構
- 22:12便利で、え、僕はもう彼これね、え、5年
- 22:1610年ぐらいあれを愛用して、え、家にね
- 22:19、このぐらいの分厚いやつですけどもうん
- 22:20。すごくストックしてうん。あれで監視
- 22:24銘柄見つけてましたけど、ペラペラめくっ
- 22:26てね、え、日足週足でチャートが見れるの
- 22:29で非常に見つけやすかったですね。うん。
- 22:32ウネルとかスイングをしてる人は結構あれ
- 22:34を使ってた人多いんじゃないかなと思い
- 22:36ますけど、あれ配判になっちゃったので、
- 22:38ま、今、ま、熟成には式方で、え、分析を
- 22:41して、え、監視銘柄を見つけるというやり
- 22:45方をね、応してますけども、ま、そういっ
- 22:47た、え、シルバーウィークは、あ、週にし
- 22:49たら、もしかしたら次のね、中間選挙に
- 22:52向けた11月、12月の上昇が仮に来るん
- 22:55だったらね、アマリー通り
- 22:57大きな果実を手に入れられるかもしれない
- 23:00。これもちろんわかんないですけどね。
- 23:01相場が決めることなのでね。トビクスの方
- 23:04は、あ、今日下がったのか。でもトビクス
- 23:05の方はこれ今日の一応後かな。うん。と
- 23:07思いますけども、あ、トビクスの方は今日
- 23:10ちょっと下がったみたいですね。本当かな
- 23:12?うん。うん。間違ってた。ちょっとね、
- 23:14コメントで教えてもらいたいんですけども
- 23:16いった形になってると。今日は日経平均が
- 23:19上がってトピクスは下がったという状況な
- 23:21んですかね。はい。で、え、来週以降ね、
- 23:24イベントがまだあります。一応ね、え、
- 23:26日銀の政策金融決定会護利上げを行ったと
- 23:31いった形になってますけども、次はね、え
- 23:34、集金兵が褒米しますよね。なので台豆
- 23:37いっぱい買ってますので、え、ある程度、
- 23:40え、トランプも心地よく迎えるんじゃない
- 23:42かなと思います。うん。ま、それがね、え
- 23:45、約束でしたからね。あ、中国はアメリカ
- 23:48の台豆をたくさん買うというのがね、それ
- 23:50着実にやってきてますのでね。で、え、
- 23:53今後のね、中東情勢であったりとか世界
- 23:56経済とかうん、何かしらのことをね、AI
- 23:59も含めて話し合われるんだろうと思います
- 24:01ね。で、11月に中間選挙となので中間
- 24:05選挙周りにね、え、法米集金兵するので
- 24:08結構仲良くニコニコするんじゃないかなと
- 24:11思いますね。ここでなんかねうん。荒波み
- 24:14わざわざ自らね、種を巻くとうん。そう
- 24:17いうことはなんかトランプしにくいかなと
- 24:19思いますので、これ後だったらまだまだし
- 24:21もね。
- 24:23で、中選挙は11月にありますのでね。
- 24:25うん。ここに向かって今後はいよいよ相場
- 24:28が動いていきますし、その前にはね、9月
- 24:30の30日かな。うん。中間配当もあります
- 24:34。僕は中間配当もちゃんと計算に入れて、
- 24:36え、相場戦ってますけどね。え、やっぱ
- 24:38ある程度僕は年間で、え、まあ1000万
- 24:41前後の配当をもらうみたいなね、え、そう
- 24:43いった、ま、シナリオの中で、え、
- 24:45ポートフォリオ組んでますからね。
- 24:48ま、そういった意味ではこの中間配当も
- 24:50やっぱ外せないということになりますね。
- 24:52トータルで考えた場合はね。うん。ま、
- 24:55配当もコツコツコツコツね、え、支配株を
- 24:57増やせば増やすほど増えていきますからね
- 24:59。うん。ただやっぱりそのためにはまず
- 25:02個人投資家は最初に配当狙いではなくて
- 25:05やっぱりキャピタルゲインですよね。
- 25:07値上がり駅で、え、まず支配株を増やして
- 25:09いかないとなかなかね。うん。配当だけで
- 25:12お金持ちになるっていうのは難しいですね
- 25:14。最初からね、親からね、相続で2億円、
- 25:173億円をもらえたていうんだったらもう
- 25:20それはもう全く別なのでね。うん。それ
- 25:22だったらもうね、その億で、え、配当ね、
- 25:25年間配当そうするま、ま、税引き、ま、
- 25:29300ぐらいになるかもしんないですね。
- 25:302300ぐらいね。うん。で、それでね、
- 25:33ま、そのね、え、配当だけで、ま、
- 25:35コツコツ増やしていくってことはできます
- 25:37けど、やっぱり手元資金がそんななければ
- 25:40まずは支配株を増やすとそういったゲーム
- 25:42なので、ま、そっから始めないとなかなか
- 25:45うん。インカムゲインだけで、え、
- 25:48ファイアするみたいなね、ことは難しい
- 25:50ですよ。うん。そんなに配当って増えない
- 25:52ので税引を考えたらね。うん。だからよく
- 25:55なるようなね、え、配当キャッシュマシン
- 25:58でファイアみたいなやれ相続しないと
- 26:01難しくないって俺に思うんですけどね。
- 26:03うん。配当だけで奥を超えるって不可能
- 26:07ですよね。できますか?いや、僕なんか
- 26:09やれる方法が思いつかないんですよね。元
- 26:11で200万とかね、500万とか。ま、
- 26:131000万からでも配当だけで奥行くかな
- 26:15。うん。絶対に嫌上がり駅がないとで支配
- 26:18株を増やしていかないと難しいと思うん
- 26:20ですけど。うん。ま、僕はでももしかし
- 26:22たらね、なんか見落としてる何かしらあの
- 26:24うん。やり方があるのかもしれないです
- 26:25けどね。僕はでももちろんキャピタルゲー
- 26:28もインカムゲイン、つまり配当もどっちも
- 26:30重視しますからね。なのでこの中間配当も
- 26:33確実に取れるとこは狙っていきます。うん
- 26:35。というわけでね、え、そんなやり方も
- 26:38載ってるかもしれないですね。AI株式
- 26:40投資の全手順、それからAアウトプットの
- 26:43前法ね、どちらも10万部、10万部で、
- 26:45え、20万部に間もなく到渡します。なの
- 26:48で、特にAI株式投資はね、働きながら私
- 26:50が週10分で1億円をね、え、稼いできた
- 26:53あ、そうね。
- 26:55最短でね。うん。ていうやり方ですね。
- 26:57うん。で、ま、情報収集、チャート分析、
- 27:01売買、AIで、え、ね、え、ニュースを
- 27:04読み込んだりとかね、チャートのいわゆる
- 27:07トレンドを読み込んだりとか、そういった
- 27:08やり方をプロもプロンプともね、含めて、
- 27:11え、ご紹介しています。あとね、5つの
- 27:13技法ですね。僕は別に取りだけではなくて
- 27:15、モメンタム投資も2倍株投資もね、
- 27:18シクニカル投資もスイングもやりますから
- 27:19ね。ま、そういった、え、各技法をAIを
- 27:22使ってどうやるかってこともね、え、
- 27:23詳しく紹介していますので、興味がある方
- 27:26はね、是非、え、こちらの方でね、手に
- 27:28取ってもらえたら嬉しいなと思っています
- 27:29。いやですね、でも本当に、え、ね、株柱
- 27:32としてね、え、相場結会、ま、貼ってから
- 27:37というもの、もう味方上げてずっと上がっ
- 27:39てきてますのでね、これはまあ本当にある
- 27:41んじゃないかと、本当にあるんじゃないか
- 27:44みたいな。まあね、え、いう形で、ま、
- 27:46そういった話はまた週末に皆さんとね、
- 27:48一緒にお届けしていきたいと思っており
- 27:50ますので、引き続きよろしくお願いします
- 27:52。というわけで、今日の動画は以上です。
- 27:54で
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This page contains the full transcript of 【日銀利上げの影響】金融資産効果で株価上昇、次の一手はこれだ! by 上岡正明【MBA保有・累計31冊ビジネス作家】, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 631 words across 631 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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