世界は中国を選んだのか?アメリカを上回った好感度の裏側を徹底解説【マイキー佐野 経済学】 — Transcript
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- 0:00相対的に中国がまともに見えているだけであって、中国の魅力とかソフトバーが結論です。
- 0:10はい、どうもキです。今日も
- 0:11YouTube撮ってきます。
- 0:12お願いします。
- 0:13お願いします。
- 0:14今日なんですけど、個人的な企画にしてるんですけど、経済的とかニュースとかで気になったものをマイキーさんに聞いてみようっていうのをちょっとやってるんですけど、気になったのがアメリカが中国よりも好感度が下がってる。
- 0:25中国の方が高感度が高くなってるみたいな
- 0:27ねのを見て個人的な感想なんですけど中国
- 0:30ってそんなに高感度高くないんじゃない
- 0:32かって思って[笑い]たり最近アメリカも
- 0:35完税の問題とか戦争の問題でっていうのも
- 0:37あったりとかするんのでこのチャンネルは
- 0:40まニュートラルの視点っていうのを大事に
- 0:41してるのでその辺りでちょっと聞きたいな
- 0:43と思うんですけど
- 0:46結論から言うと中国の感度が上がったと
- 0:48いうよりもアメリカの高感度がただ下がっ
- 0:50てるに過ぎないよね。例えばえっと記事と
- 0:53してこういうのあるんですよね。
- 0:54中国が世界的に好感度でアメリカを上回る。一体何が起きたのかっていうこれ最初のやつだってで次が何かって言うと中央国対象した世論調査と中国と集近兵席はアメリカとトランプ大統よりも行為的に見られているていうのがあったりとか他にねアメリカを回って集近兵自体がま、シーチピンって書いてあると思いますけどトランプ大統領を量画した。ただこれピュー研究所調査でサーベーって書いてあるわけなんですよ。
- 1:18今起きてることは何かって言うと、
- 1:20アメリカのこのソフトパワーがかなり起き
- 1:22てる状態であると。アメリカ自体は第2次
- 1:25世界大戦からこのソフトパワーで国際秩序
- 1:28を支えてきたわけなんですけど、この影響
- 1:29力が低下してますよって話なわけなんです
- 1:31よ。ピューリサーチが公表した内容って
- 1:33いうのは相対的に中国の露出は国際的に
- 1:36拡大してるわけじゃないですか。この転換
- 1:37点になってのは事実なんですけど、実際の
- 1:39話どうなのかって話たわけなんですよ。
- 1:41この記事だけ見ると何言ってんだってなる
- 1:43わけなんで、これちょっと説明してく。ま
- 1:45、そもそもじゃ、ソフトパーって何なの
- 1:46かって話は分かるんですけど、2つの作用
- 1:48があると思って欲しいんですよ。これが1
- 1:50つがハードパワー。もう1つがソフト
- 1:52パワー。ハードパワーはコリューション
- 1:53ションって言い方したりとかインデュー
- 1:54メントって言い方したりとかするわけなん
- 1:56ですけど、この強制と誘導っていうところ
- 1:58ソフトは何かって言うと魅料
- 2:00アトラクションですね。あ、
- 2:02コーポレーションソフトパワー例えばかり
- 2:05やすく何かと文とかとか外交とか設計制度
- 2:10とかっていうのこれね1990年代に国際
- 2:12政治学者のジョセフ内ジュニアって人が
- 2:14提唱してからかなり世界中で使われてるん
- 2:16ですよね。このソフトパワー、ハードパ
- 2:17ワーって言葉がなのでまだね30年弱
- 2:20ぐらいの言葉なわけなんですけどこういう
- 2:21風にソフトパワーが弱くなってますよと
- 2:23どんな構造なのかっていうところの話を
- 2:26するとこの36カ国に対象に行われたわけ
- 2:30なんですよ。で、初めて高感度というとこ
- 2:32で中国が逆転しましたと。別の調査も行わ
- 2:34れてるわけなんですけど、調査対象で25
- 2:36カ国にやったんですけど、結果中国が
- 2:38アメリカにも行為的に評価されている。
- 2:41例えばもっとあるのがカナダとかイギリス
- 2:43とかフランスとかオーストラリアでさえ
- 2:45機種近兵の信頼感がトランプ大統領の信頼
- 2:48感を上回るって結果も記録されたも実際
- 2:50あるわけなんですよ。ただこの検証に関し
- 2:52てなんですけど中国が何かしたかっていう
- 2:55中国自体の魅力が向上している。ま、すな
- 2:58と引き寄せているっていう力よりも
- 3:00アメリカファーストをしまくることによっ
- 3:02て外交的に圧力、ま、押し出す力が強く
- 3:05なってきて実際にアメリカのこの不可性な
- 3:08動きっていうのにけがさしてる状態ですよ
- 3:11がこの記事なんですよ。なので中国の方が
- 3:13好まれてるはまた別の話なわけなんですよ
- 3:15。方向ではなくて、じゃあ中国に対して高
- 3:18感度って言い方してますけど、実際そうで
- 3:20はなくて、いろんな国はアメリカから中国
- 3:23に乗り換えたではなくて、スイッチングを
- 3:25してるわけじゃなくて、ケッチングしてる
- 3:27か結論なわけなんですよ。アメリカの動き
- 3:29に対して何をしてるか分からない不確口性
- 3:31が高いおまけにめちゃめちゃ圧力かけて
- 3:34くる。中堅国家の対応はアメリカが
- 3:36むかつくから中国につこうではないって
- 3:38いうところです。リスクエッチをしていて
- 3:40強調的って言い方するわけなんですけど、
- 3:42これが
- 3:43コーディネイティブディバシフィケーション
- 3:44で言い方するわけなんですよ。
- 3:45てしまうとカメレオンになろうっていう話なわけですよ、これって戦略的に。で、この代表格としては何かって話なんですけど、このヘッ上を思いっきりやってるのがインドなわけなんですよ。よくインドはカメレオン外交だて言われたりとかしてて、中国もアメリカでも同盟国ではないって用していて、リスクを分散させるためでるって言い方をしてるわけなんですよ。例えば
- 4:042025年の5
- 4:05月に起きたのがインドとキスタンが衝突しました。これ僕の
- 4:08YouTube
- 4:08でも特集しましたね。その後にランプ大統領が入めました。
- 4:13でもロシアへはアメリカは原油購入を制限
- 4:16してる状態です。アメリカ原油を輸出すん
- 4:18じゃて。でもインドは過去最大に買いまし
- 4:20たって状態になってるわけなんですよ。
- 4:22モディシはじゃアメリカにすごいよくして
- 4:24もらってじゃあパキスタンとインドの
- 4:25揉み事止めてくれましたって言ってる後に
- 4:28モディ[音楽]首相自体はSCOつってね
- 4:30上海協力機構だったりとかオカニアとか
- 4:32ブリックスの会議にも出てるわけなんです
- 4:34よ。で、おまけに中国に訪問して中金兵
- 4:37主席だったりとかプーチン大統領との親密
- 4:40さも演出したりとかして時国の外交的選択
- 4:42肢の広さをアピールしてるわけなんですよ
- 4:44。中国に対してはただそれでも防衛的警戒
- 4:48感を持ってるわけであって例えば被国境沿
- 4:50とかの問題は解決してない状態だって今に
- 4:52バチバチな状態なわけなんですよ。中国も
- 4:54アメリカもうまく付き合ってていいとこし
- 4:56てきますようが今のインドなわけなんです
- 4:58よ。インドはアメリカとの関係を予算は
- 5:01アピールしつつでも日本とか
- 5:03オーストラリアとかフィリピン今中国が
- 5:05圧力かけたりとかしてるわけですが防衛
- 5:07協力を深めてるっていうのがあって実際に
- 5:09ねEUとかにイギリスとか
- 5:11ニュージーランドとかも防衛協定を行っ
- 5:12たっていうのでこの強調的多格化戦略って
- 5:15いうものを進めてるってわけなんですよ。
- 5:17ヨーロッパはどうなのかって話をするわけ
- 5:18なんですけどずっとねアメリカから自立
- 5:21しようという考え方は昔からあるわけなん
- 5:22ですよ。これはもしかしたら2027年に
- 5:25一気にヨーロッパ変わるかもしれないです
- 5:26。これ誰かいうとフランス大統領は変わる
- 5:28これ今度どっかで話します。このね、
- 5:30アメリカに対してね、ヨーロッパはね、
- 5:32ずっと自立症って考え方があって、これ
- 5:34加速症してる状態なわけなんですよ。
- 5:36例えば1966年の時にシャルドゴール
- 5:39大統領の時にアメリカの戦争は自動的に
- 5:42巻き込まれたくないっていう風に会議した
- 5:44考え方ってのが実際にあったわけなんです
- 5:46よね。欧州の方で1966年とか7年とか
- 5:49の時代ですけど、那の統合軍事司令部から
- 5:53離脱させたんですよ。それで西側の同盟を
- 5:56破棄するわけじゃなくて、これはアメリカ
- 5:58に対して必要な適用として位置づけられた
- 6:00わけなんですね。2009年に猿ルコジ
- 6:02大統領になってから総合司令部に復帰し
- 6:04たってのはフランスやったりとかしてる
- 6:06わけなんでこの時も実際に試験の保持も
- 6:09重要だけど同盟国の関係も領出させなきゃ
- 6:11いけないよねっていうので独立した同盟
- 6:14国家として実際に理念を強調されたっての
- 6:17もあったりとかしてダボス会議とかもそう
- 6:18なわけなんですけどマクロン大統領が実際
- 6:21にヨーロッパの戦略的自立ってのを誘導し
- 6:23てたわけなんですよ。でもアメリカの対立
- 6:25によって例えば続国化するとか強者の法則
- 6:29に対して防波堤を貼るっていうただ
- 6:31アメリカとも仲良くするけど防波堤を張り
- 6:33ますよっていうところのうまくバランスを
- 6:35取るっていうこれがねヨーロッパがやり
- 6:37まくってるわけです。ただしフランスも
- 6:39ドイツ自体、ま、アメリカの公益保護主義
- 6:41的なこの完全とかに対しては反対しまくっ
- 6:43てる状態であって、ただ中国の過剰生産
- 6:45能力で実際に輸出されまくってて価格され
- 6:48てるわけじゃないですか。ここに対しても
- 6:50共有意性を持っていてここに関しては
- 6:51アメリカと共同で動いてるっていうように
- 6:53カメレオンにも向かってくわけなんですよ
- 6:55。これヨーロッパとかもそうなわけですよ
- 6:57。じゃあアメリカがむちゃくちゃしまくっ
- 6:58てくるかってそうじゃないよって話分かっ
- 7:00たと思うんですけど中国の交感度が上がっ
- 7:02たわけではなくってなぜかて言うとその
- 7:04理由としては情報の不透明性が当たり
- 7:06あまりも高すぎるとなぜ中国になびかない
- 7:08のかって言ってことなんですけどまず安全
- 7:10保障上の問題もあって政治とか制度だっ
- 7:13たりと法制度とかも見えづらいわけじゃ
- 7:15ないですか的に。それに対してアメリカの
- 7:17政治構造って政策決定が行いた時にクリア
- 7:19になってきますしもちろん不確性はあっ
- 7:21たりとかするわけなんですよね。ただ
- 7:23リアルタイムで情報開示してくるわけじゃ
- 7:24ないですか。中国は完全にブラック
- 7:26ボックス化されてるので、中国よりになる
- 7:28とまたリスクになるわけなんですよ。で、
- 7:30これをどうやってうまく立ち回るのかって
- 7:32いうところ。これが今のポイントになって
- 7:34いて、今はどちらかというとバランス調整
- 7:36をしているためにアメカやりまくってから
- 7:38好感度が落ちている。だからと言って中国
- 7:40の高感度が上がったのはまた別の話ですた
- 7:43んですよ、これって。産業構造でも分かり
- 7:45やすいのがこのAIの枠なんですよ。
- 7:47マックスシリカって言い方するわけなん
- 7:48ですけど、これね、AIとか反動体とかね
- 7:50、重要公部のサプライチェーンを刺すわけ
- 7:51なんですけど、これって完全にアメリカは
- 7:53囲い込んでる状態なわけじゃないですか。
- 7:55例えば中国の場合ってアリバのね、Q援と
- 7:57かムーンショットAIのね、と出てきたり
- 7:59とかしてるわけなんですけど、オープン
- 8:01ソースモデルが世界に解放してるってとこ
- 8:03で対抗してるわけなんですけど、実際に
- 8:05じゃ、ヨーロッパって何やってるかって話
- 8:06なわけなんですけど、このミステラルAI
- 8:08っていうスタートアップあるわけです。で
- 8:09、これはソフトウェア層だとね、中国使っ
- 8:11てるわけなんですよ。で、ハードだと完全
- 8:13中国排除してるわけなんですよ。の部分は
- 8:15なぜかというと中国に登場されるんじゃ
- 8:16ないか、データじゃないかって怖さがあっ
- 8:18たりとかするので中国を徹底的に避けてま
- 8:20すって状態になってわけなんですね。ま、
- 8:21イギリスの海軍とかもそうなんですけど
- 8:23ドローンから盗聴の機械だったりとか中国
- 8:26の信号送信とか見つかったりとかして
- 8:28データをパられたりとかしたりとかバック
- 8:30ドアの懸念が強いのでインフラ牙など
- 8:321000超えないようにしてるって状態に
- 8:34なってると。なんで今までの状況ってどう
- 8:36いう状況かったしわけなんですか?今まで
- 8:37はアメリカが良かったです。中国はこれ
- 8:39まで通り変わりません。ちょっと警戒し
- 8:41ます。アメリカに関しては警戒はしてない
- 8:43けど、むちゃくちゃやってくるから反対
- 8:44だって状態になってる。ま、こういう状態
- 8:47になってるので、この結果としてアメリカ
- 8:49の支事が落ちてるよに過ぎないですよって
- 8:51話なわけなんですよ。実際結論から言うと
- 8:53中国の好感度が上がったわけじゃなくて、
- 8:55ただアメリカの好感度が下がってるからで
- 8:57あって、各国は何を求めてるかっていうと
- 8:59、さっきのフランスの事例も話しました
- 9:01けど、自立性を高めてる状態であると。
- 9:03アメリカが強引で単独行動を行わまくっ
- 9:06てる状態でいろんな国を揉みまくって
- 9:08るって相対的に中国がまともに見えている
- 9:11だけであってだから言って中国の魅力とか
- 9:14ソフトパワーが増えてるわけではないです
- 9:16よが結論です。中国は不透明性が高い状態
- 9:19であって政治的体制とかあと怪域の量の
- 9:22獲得っていうのに威圧とか輸出とか共有異
- 9:24性を与えたりとかしてるわけなんですよ。
- 9:26日本とか韓国インドフィリピンとかも警戒
- 9:28は解いてない状態なわけなんですよ。だ
- 9:29からどれほどアメリカの高感度が低くなり
- 9:31まくってるかと言って、中国の共有性は逆
- 9:34に増してる状態なわけなんですよ。抑視力
- 9:36、核抑士でもそうだし防衛でもいずれ
- 9:39アメリカに食べなきゃいけない状況も出て
- 9:40くる可能性もあるので、願えるわけでは
- 9:42なくて、あくまでアメリカのソフトバーが
- 9:45弱ってるからであって、データ上は中国の
- 9:47好感度が上がってるよねって見えてるよう
- 9:49かもしんないですけど、中国のソフト
- 9:51パワーが強くなってるかっていうと
- 9:53果たしてそうなのかっていう状態になっ
- 9:54てる[音楽]ので、あくまでそういう風に
- 9:56捉えた方が分かりやすいんじゃないかなっ
- 9:57ていう風に思います。えっと、今度どっか
- 9:59で喋なきゃいけないのはフランスの大統領
- 10:01選挙ですね。いいよでもありますから。
- 10:03フランス自体は。ルペン大統領に万が一に
- 10:05なった場合すげえ中身が変わってくるん
- 10:07ですよ。実際日本の経済にも影響してくる
- 10:09のでまたEUの形もすごい変わってきたり
- 10:11とかするし、あとあるのがEU自体が機能
- 10:14しなくなるような提案をしまくろうとして
- 10:16いるっても今のルペン大統領から見るので
- 10:18国家のちょっと話します。
- 10:22今日の話題だったんですけど、中国自体の
- 10:24高感度が上がって、アメリカの好感度が
- 10:26下がっていって、中国の好感度が逆転し
- 10:28たっていうね、こういう記事がね、アメカ
- 10:30の方でも見てるわけなんですけど、多く見
- 10:32てきて分析してみると、いや、ソフト
- 10:34パワーがただ弱くなってきた。中国自体の
- 10:36感度が上がってるわけじゃなくて、ただ
- 10:38アメリカの好感度が落ちまくってる状態だ
- 10:41よねが、今の現状で、じゃあ今いろんな国
- 10:43はその巻き込まれてる状態なので、いい
- 10:45とこ踊りをしようっていうこのインド
- 10:47スタイルみたいになりつつあって、実際に
- 10:48自分たちの地獄の自立性みたいな男で
- 10:51求めようとしていて、実際にどちらもいい
- 10:53とこ取りするし、中国に対してはかなり
- 10:55警戒感を持ってるし、アメリカとはね、
- 10:57ある程度脅威は置くけど、ただそこまで
- 10:59こじれないようにしとこうっていう状態に
- 11:00なっているってのが今の現状なので、是非
- 11:03ね、その辺もね、含めてね、今後アメリカ
- 11:04と中国がどういう動きをしてきて結果どの
- 11:07国がぶち切れてどの国が喜んでみたいな
- 11:09そういう観点で見てもこのニュース自体が
- 11:11面白いんじゃないかなていう風に思います
- 11:12。て感じで皆さん今日も最後まで見て
- 11:14いただきました。今日話ない今日で
- 11:15レポートにまとめておきますので是非
- 11:16受け取りたいって方いたら公式Lない
- 11:18LINEのかレポート受け取ってみて
- 11:19ください。あと今日のYouTube
- 11:20面白かったとか勉強になったとか参考に
- 11:22なったって方いたらねチャンネル登録にね
- 11:23コミてあのよろしくお願いします。
- 11:28本の方でも行ったんですけど、色々経済見てるって話したんですけど、オールストリートジャーナルの月額会になりまして。
- 11:33あ、そうなんですか。良かったっすね。
- 11:35[笑い]
- 11:36YouTube見て、
- 11:37この動画、あの、前からとかわかんないですけど、メディアの見方みたいなのをやった後にこれは入っとこうかなと思って。
- 11:43どうですか?難しいですか?いや、そうでもない。
- 11:45いや、そうでもないすね。割と
- 11:47稲垣君は絶対にそういうことを勉強ずにただ適当にあいつは毎回対応してくるんでね。今日たまたまね、稲君いないんでね。
- 11:51[笑い]
- 11:55ここはちょっと稲垣さんよりもの方が前向きですよっていうところが
- 11:55[音楽]
- 11:59あ、アピールです。稲垣君これでまたいじるんできましたね。そうです。
- 12:01[笑い]
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