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世界は中国を選んだのか?アメリカを上回った好感度の裏側を徹底解説【マイキー佐野 経済学】 — Transcript

by マイキーの非道徳な社会学 · 316 words · 316 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00相対的に中国がまともに見えているだけであって、中国の魅力とかソフトバーが結論です。
  2. 0:10はい、どうもキです。今日も
  3. 0:11YouTube撮ってきます。
  4. 0:12お願いします。
  5. 0:13お願いします。
  6. 0:14今日なんですけど、個人的な企画にしてるんですけど、経済的とかニュースとかで気になったものをマイキーさんに聞いてみようっていうのをちょっとやってるんですけど、気になったのがアメリカが中国よりも好感度が下がってる。
  7. 0:25中国の方が高感度が高くなってるみたいな
  8. 0:27ねのを見て個人的な感想なんですけど中国
  9. 0:30ってそんなに高感度高くないんじゃない
  10. 0:32かって思って[笑い]たり最近アメリカも
  11. 0:35完税の問題とか戦争の問題でっていうのも
  12. 0:37あったりとかするんのでこのチャンネルは
  13. 0:40まニュートラルの視点っていうのを大事に
  14. 0:41してるのでその辺りでちょっと聞きたいな
  15. 0:43と思うんですけど
  16. 0:46結論から言うと中国の感度が上がったと
  17. 0:48いうよりもアメリカの高感度がただ下がっ
  18. 0:50てるに過ぎないよね。例えばえっと記事と
  19. 0:53してこういうのあるんですよね。
  20. 0:54中国が世界的に好感度でアメリカを上回る。一体何が起きたのかっていうこれ最初のやつだってで次が何かって言うと中央国対象した世論調査と中国と集近兵席はアメリカとトランプ大統よりも行為的に見られているていうのがあったりとか他にねアメリカを回って集近兵自体がま、シーチピンって書いてあると思いますけどトランプ大統領を量画した。ただこれピュー研究所調査でサーベーって書いてあるわけなんですよ。
  21. 1:18今起きてることは何かって言うと、
  22. 1:20アメリカのこのソフトパワーがかなり起き
  23. 1:22てる状態であると。アメリカ自体は第2次
  24. 1:25世界大戦からこのソフトパワーで国際秩序
  25. 1:28を支えてきたわけなんですけど、この影響
  26. 1:29力が低下してますよって話なわけなんです
  27. 1:31よ。ピューリサーチが公表した内容って
  28. 1:33いうのは相対的に中国の露出は国際的に
  29. 1:36拡大してるわけじゃないですか。この転換
  30. 1:37点になってのは事実なんですけど、実際の
  31. 1:39話どうなのかって話たわけなんですよ。
  32. 1:41この記事だけ見ると何言ってんだってなる
  33. 1:43わけなんで、これちょっと説明してく。ま
  34. 1:45、そもそもじゃ、ソフトパーって何なの
  35. 1:46かって話は分かるんですけど、2つの作用
  36. 1:48があると思って欲しいんですよ。これが1
  37. 1:50つがハードパワー。もう1つがソフト
  38. 1:52パワー。ハードパワーはコリューション
  39. 1:53ションって言い方したりとかインデュー
  40. 1:54メントって言い方したりとかするわけなん
  41. 1:56ですけど、この強制と誘導っていうところ
  42. 1:58ソフトは何かって言うと魅料
  43. 2:00アトラクションですね。あ、
  44. 2:02コーポレーションソフトパワー例えばかり
  45. 2:05やすく何かと文とかとか外交とか設計制度
  46. 2:10とかっていうのこれね1990年代に国際
  47. 2:12政治学者のジョセフ内ジュニアって人が
  48. 2:14提唱してからかなり世界中で使われてるん
  49. 2:16ですよね。このソフトパワー、ハードパ
  50. 2:17ワーって言葉がなのでまだね30年弱
  51. 2:20ぐらいの言葉なわけなんですけどこういう
  52. 2:21風にソフトパワーが弱くなってますよと
  53. 2:23どんな構造なのかっていうところの話を
  54. 2:26するとこの36カ国に対象に行われたわけ
  55. 2:30なんですよ。で、初めて高感度というとこ
  56. 2:32で中国が逆転しましたと。別の調査も行わ
  57. 2:34れてるわけなんですけど、調査対象で25
  58. 2:36カ国にやったんですけど、結果中国が
  59. 2:38アメリカにも行為的に評価されている。
  60. 2:41例えばもっとあるのがカナダとかイギリス
  61. 2:43とかフランスとかオーストラリアでさえ
  62. 2:45機種近兵の信頼感がトランプ大統領の信頼
  63. 2:48感を上回るって結果も記録されたも実際
  64. 2:50あるわけなんですよ。ただこの検証に関し
  65. 2:52てなんですけど中国が何かしたかっていう
  66. 2:55中国自体の魅力が向上している。ま、すな
  67. 2:58と引き寄せているっていう力よりも
  68. 3:00アメリカファーストをしまくることによっ
  69. 3:02て外交的に圧力、ま、押し出す力が強く
  70. 3:05なってきて実際にアメリカのこの不可性な
  71. 3:08動きっていうのにけがさしてる状態ですよ
  72. 3:11がこの記事なんですよ。なので中国の方が
  73. 3:13好まれてるはまた別の話なわけなんですよ
  74. 3:15。方向ではなくて、じゃあ中国に対して高
  75. 3:18感度って言い方してますけど、実際そうで
  76. 3:20はなくて、いろんな国はアメリカから中国
  77. 3:23に乗り換えたではなくて、スイッチングを
  78. 3:25してるわけじゃなくて、ケッチングしてる
  79. 3:27か結論なわけなんですよ。アメリカの動き
  80. 3:29に対して何をしてるか分からない不確口性
  81. 3:31が高いおまけにめちゃめちゃ圧力かけて
  82. 3:34くる。中堅国家の対応はアメリカが
  83. 3:36むかつくから中国につこうではないって
  84. 3:38いうところです。リスクエッチをしていて
  85. 3:40強調的って言い方するわけなんですけど、
  86. 3:42これが
  87. 3:43コーディネイティブディバシフィケーション
  88. 3:44で言い方するわけなんですよ。
  89. 3:45てしまうとカメレオンになろうっていう話なわけですよ、これって戦略的に。で、この代表格としては何かって話なんですけど、このヘッ上を思いっきりやってるのがインドなわけなんですよ。よくインドはカメレオン外交だて言われたりとかしてて、中国もアメリカでも同盟国ではないって用していて、リスクを分散させるためでるって言い方をしてるわけなんですよ。例えば
  90. 4:042025年の5
  91. 4:05月に起きたのがインドとキスタンが衝突しました。これ僕の
  92. 4:08YouTube
  93. 4:08でも特集しましたね。その後にランプ大統領が入めました。
  94. 4:13でもロシアへはアメリカは原油購入を制限
  95. 4:16してる状態です。アメリカ原油を輸出すん
  96. 4:18じゃて。でもインドは過去最大に買いまし
  97. 4:20たって状態になってるわけなんですよ。
  98. 4:22モディシはじゃアメリカにすごいよくして
  99. 4:24もらってじゃあパキスタンとインドの
  100. 4:25揉み事止めてくれましたって言ってる後に
  101. 4:28モディ[音楽]首相自体はSCOつってね
  102. 4:30上海協力機構だったりとかオカニアとか
  103. 4:32ブリックスの会議にも出てるわけなんです
  104. 4:34よ。で、おまけに中国に訪問して中金兵
  105. 4:37主席だったりとかプーチン大統領との親密
  106. 4:40さも演出したりとかして時国の外交的選択
  107. 4:42肢の広さをアピールしてるわけなんですよ
  108. 4:44。中国に対してはただそれでも防衛的警戒
  109. 4:48感を持ってるわけであって例えば被国境沿
  110. 4:50とかの問題は解決してない状態だって今に
  111. 4:52バチバチな状態なわけなんですよ。中国も
  112. 4:54アメリカもうまく付き合ってていいとこし
  113. 4:56てきますようが今のインドなわけなんです
  114. 4:58よ。インドはアメリカとの関係を予算は
  115. 5:01アピールしつつでも日本とか
  116. 5:03オーストラリアとかフィリピン今中国が
  117. 5:05圧力かけたりとかしてるわけですが防衛
  118. 5:07協力を深めてるっていうのがあって実際に
  119. 5:09ねEUとかにイギリスとか
  120. 5:11ニュージーランドとかも防衛協定を行っ
  121. 5:12たっていうのでこの強調的多格化戦略って
  122. 5:15いうものを進めてるってわけなんですよ。
  123. 5:17ヨーロッパはどうなのかって話をするわけ
  124. 5:18なんですけどずっとねアメリカから自立
  125. 5:21しようという考え方は昔からあるわけなん
  126. 5:22ですよ。これはもしかしたら2027年に
  127. 5:25一気にヨーロッパ変わるかもしれないです
  128. 5:26。これ誰かいうとフランス大統領は変わる
  129. 5:28これ今度どっかで話します。このね、
  130. 5:30アメリカに対してね、ヨーロッパはね、
  131. 5:32ずっと自立症って考え方があって、これ
  132. 5:34加速症してる状態なわけなんですよ。
  133. 5:36例えば1966年の時にシャルドゴール
  134. 5:39大統領の時にアメリカの戦争は自動的に
  135. 5:42巻き込まれたくないっていう風に会議した
  136. 5:44考え方ってのが実際にあったわけなんです
  137. 5:46よね。欧州の方で1966年とか7年とか
  138. 5:49の時代ですけど、那の統合軍事司令部から
  139. 5:53離脱させたんですよ。それで西側の同盟を
  140. 5:56破棄するわけじゃなくて、これはアメリカ
  141. 5:58に対して必要な適用として位置づけられた
  142. 6:00わけなんですね。2009年に猿ルコジ
  143. 6:02大統領になってから総合司令部に復帰し
  144. 6:04たってのはフランスやったりとかしてる
  145. 6:06わけなんでこの時も実際に試験の保持も
  146. 6:09重要だけど同盟国の関係も領出させなきゃ
  147. 6:11いけないよねっていうので独立した同盟
  148. 6:14国家として実際に理念を強調されたっての
  149. 6:17もあったりとかしてダボス会議とかもそう
  150. 6:18なわけなんですけどマクロン大統領が実際
  151. 6:21にヨーロッパの戦略的自立ってのを誘導し
  152. 6:23てたわけなんですよ。でもアメリカの対立
  153. 6:25によって例えば続国化するとか強者の法則
  154. 6:29に対して防波堤を貼るっていうただ
  155. 6:31アメリカとも仲良くするけど防波堤を張り
  156. 6:33ますよっていうところのうまくバランスを
  157. 6:35取るっていうこれがねヨーロッパがやり
  158. 6:37まくってるわけです。ただしフランスも
  159. 6:39ドイツ自体、ま、アメリカの公益保護主義
  160. 6:41的なこの完全とかに対しては反対しまくっ
  161. 6:43てる状態であって、ただ中国の過剰生産
  162. 6:45能力で実際に輸出されまくってて価格され
  163. 6:48てるわけじゃないですか。ここに対しても
  164. 6:50共有意性を持っていてここに関しては
  165. 6:51アメリカと共同で動いてるっていうように
  166. 6:53カメレオンにも向かってくわけなんですよ
  167. 6:55。これヨーロッパとかもそうなわけですよ
  168. 6:57。じゃあアメリカがむちゃくちゃしまくっ
  169. 6:58てくるかってそうじゃないよって話分かっ
  170. 7:00たと思うんですけど中国の交感度が上がっ
  171. 7:02たわけではなくってなぜかて言うとその
  172. 7:04理由としては情報の不透明性が当たり
  173. 7:06あまりも高すぎるとなぜ中国になびかない
  174. 7:08のかって言ってことなんですけどまず安全
  175. 7:10保障上の問題もあって政治とか制度だっ
  176. 7:13たりと法制度とかも見えづらいわけじゃ
  177. 7:15ないですか的に。それに対してアメリカの
  178. 7:17政治構造って政策決定が行いた時にクリア
  179. 7:19になってきますしもちろん不確性はあっ
  180. 7:21たりとかするわけなんですよね。ただ
  181. 7:23リアルタイムで情報開示してくるわけじゃ
  182. 7:24ないですか。中国は完全にブラック
  183. 7:26ボックス化されてるので、中国よりになる
  184. 7:28とまたリスクになるわけなんですよ。で、
  185. 7:30これをどうやってうまく立ち回るのかって
  186. 7:32いうところ。これが今のポイントになって
  187. 7:34いて、今はどちらかというとバランス調整
  188. 7:36をしているためにアメカやりまくってから
  189. 7:38好感度が落ちている。だからと言って中国
  190. 7:40の高感度が上がったのはまた別の話ですた
  191. 7:43んですよ、これって。産業構造でも分かり
  192. 7:45やすいのがこのAIの枠なんですよ。
  193. 7:47マックスシリカって言い方するわけなん
  194. 7:48ですけど、これね、AIとか反動体とかね
  195. 7:50、重要公部のサプライチェーンを刺すわけ
  196. 7:51なんですけど、これって完全にアメリカは
  197. 7:53囲い込んでる状態なわけじゃないですか。
  198. 7:55例えば中国の場合ってアリバのね、Q援と
  199. 7:57かムーンショットAIのね、と出てきたり
  200. 7:59とかしてるわけなんですけど、オープン
  201. 8:01ソースモデルが世界に解放してるってとこ
  202. 8:03で対抗してるわけなんですけど、実際に
  203. 8:05じゃ、ヨーロッパって何やってるかって話
  204. 8:06なわけなんですけど、このミステラルAI
  205. 8:08っていうスタートアップあるわけです。で
  206. 8:09、これはソフトウェア層だとね、中国使っ
  207. 8:11てるわけなんですよ。で、ハードだと完全
  208. 8:13中国排除してるわけなんですよ。の部分は
  209. 8:15なぜかというと中国に登場されるんじゃ
  210. 8:16ないか、データじゃないかって怖さがあっ
  211. 8:18たりとかするので中国を徹底的に避けてま
  212. 8:20すって状態になってわけなんですね。ま、
  213. 8:21イギリスの海軍とかもそうなんですけど
  214. 8:23ドローンから盗聴の機械だったりとか中国
  215. 8:26の信号送信とか見つかったりとかして
  216. 8:28データをパられたりとかしたりとかバック
  217. 8:30ドアの懸念が強いのでインフラ牙など
  218. 8:321000超えないようにしてるって状態に
  219. 8:34なってると。なんで今までの状況ってどう
  220. 8:36いう状況かったしわけなんですか?今まで
  221. 8:37はアメリカが良かったです。中国はこれ
  222. 8:39まで通り変わりません。ちょっと警戒し
  223. 8:41ます。アメリカに関しては警戒はしてない
  224. 8:43けど、むちゃくちゃやってくるから反対
  225. 8:44だって状態になってる。ま、こういう状態
  226. 8:47になってるので、この結果としてアメリカ
  227. 8:49の支事が落ちてるよに過ぎないですよって
  228. 8:51話なわけなんですよ。実際結論から言うと
  229. 8:53中国の好感度が上がったわけじゃなくて、
  230. 8:55ただアメリカの好感度が下がってるからで
  231. 8:57あって、各国は何を求めてるかっていうと
  232. 8:59、さっきのフランスの事例も話しました
  233. 9:01けど、自立性を高めてる状態であると。
  234. 9:03アメリカが強引で単独行動を行わまくっ
  235. 9:06てる状態でいろんな国を揉みまくって
  236. 9:08るって相対的に中国がまともに見えている
  237. 9:11だけであってだから言って中国の魅力とか
  238. 9:14ソフトパワーが増えてるわけではないです
  239. 9:16よが結論です。中国は不透明性が高い状態
  240. 9:19であって政治的体制とかあと怪域の量の
  241. 9:22獲得っていうのに威圧とか輸出とか共有異
  242. 9:24性を与えたりとかしてるわけなんですよ。
  243. 9:26日本とか韓国インドフィリピンとかも警戒
  244. 9:28は解いてない状態なわけなんですよ。だ
  245. 9:29からどれほどアメリカの高感度が低くなり
  246. 9:31まくってるかと言って、中国の共有性は逆
  247. 9:34に増してる状態なわけなんですよ。抑視力
  248. 9:36、核抑士でもそうだし防衛でもいずれ
  249. 9:39アメリカに食べなきゃいけない状況も出て
  250. 9:40くる可能性もあるので、願えるわけでは
  251. 9:42なくて、あくまでアメリカのソフトバーが
  252. 9:45弱ってるからであって、データ上は中国の
  253. 9:47好感度が上がってるよねって見えてるよう
  254. 9:49かもしんないですけど、中国のソフト
  255. 9:51パワーが強くなってるかっていうと
  256. 9:53果たしてそうなのかっていう状態になっ
  257. 9:54てる[音楽]ので、あくまでそういう風に
  258. 9:56捉えた方が分かりやすいんじゃないかなっ
  259. 9:57ていう風に思います。えっと、今度どっか
  260. 9:59で喋なきゃいけないのはフランスの大統領
  261. 10:01選挙ですね。いいよでもありますから。
  262. 10:03フランス自体は。ルペン大統領に万が一に
  263. 10:05なった場合すげえ中身が変わってくるん
  264. 10:07ですよ。実際日本の経済にも影響してくる
  265. 10:09のでまたEUの形もすごい変わってきたり
  266. 10:11とかするし、あとあるのがEU自体が機能
  267. 10:14しなくなるような提案をしまくろうとして
  268. 10:16いるっても今のルペン大統領から見るので
  269. 10:18国家のちょっと話します。
  270. 10:22今日の話題だったんですけど、中国自体の
  271. 10:24高感度が上がって、アメリカの好感度が
  272. 10:26下がっていって、中国の好感度が逆転し
  273. 10:28たっていうね、こういう記事がね、アメカ
  274. 10:30の方でも見てるわけなんですけど、多く見
  275. 10:32てきて分析してみると、いや、ソフト
  276. 10:34パワーがただ弱くなってきた。中国自体の
  277. 10:36感度が上がってるわけじゃなくて、ただ
  278. 10:38アメリカの好感度が落ちまくってる状態だ
  279. 10:41よねが、今の現状で、じゃあ今いろんな国
  280. 10:43はその巻き込まれてる状態なので、いい
  281. 10:45とこ踊りをしようっていうこのインド
  282. 10:47スタイルみたいになりつつあって、実際に
  283. 10:48自分たちの地獄の自立性みたいな男で
  284. 10:51求めようとしていて、実際にどちらもいい
  285. 10:53とこ取りするし、中国に対してはかなり
  286. 10:55警戒感を持ってるし、アメリカとはね、
  287. 10:57ある程度脅威は置くけど、ただそこまで
  288. 10:59こじれないようにしとこうっていう状態に
  289. 11:00なっているってのが今の現状なので、是非
  290. 11:03ね、その辺もね、含めてね、今後アメリカ
  291. 11:04と中国がどういう動きをしてきて結果どの
  292. 11:07国がぶち切れてどの国が喜んでみたいな
  293. 11:09そういう観点で見てもこのニュース自体が
  294. 11:11面白いんじゃないかなていう風に思います
  295. 11:12。て感じで皆さん今日も最後まで見て
  296. 11:14いただきました。今日話ない今日で
  297. 11:15レポートにまとめておきますので是非
  298. 11:16受け取りたいって方いたら公式Lない
  299. 11:18LINEのかレポート受け取ってみて
  300. 11:19ください。あと今日のYouTube
  301. 11:20面白かったとか勉強になったとか参考に
  302. 11:22なったって方いたらねチャンネル登録にね
  303. 11:23コミてあのよろしくお願いします。
  304. 11:28本の方でも行ったんですけど、色々経済見てるって話したんですけど、オールストリートジャーナルの月額会になりまして。
  305. 11:33あ、そうなんですか。良かったっすね。
  306. 11:35[笑い]
  307. 11:36YouTube見て、
  308. 11:37この動画、あの、前からとかわかんないですけど、メディアの見方みたいなのをやった後にこれは入っとこうかなと思って。
  309. 11:43どうですか?難しいですか?いや、そうでもない。
  310. 11:45いや、そうでもないすね。割と
  311. 11:47稲垣君は絶対にそういうことを勉強ずにただ適当にあいつは毎回対応してくるんでね。今日たまたまね、稲君いないんでね。
  312. 11:51[笑い]
  313. 11:55ここはちょっと稲垣さんよりもの方が前向きですよっていうところが
  314. 11:55[音楽]
  315. 11:59あ、アピールです。稲垣君これでまたいじるんできましたね。そうです。
  316. 12:01[笑い]

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