日弁連へ提出する資料:実際の集団ストーカー・テクノロジー犯罪被害の事例を解説! — Transcript
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- 0:01この動画ではですね、えっと、ま、SNS
- 0:05にアップされた被害者のですね、その動画
- 0:08を見ていただきまして、それについて、ま
- 0:11、説明を加えるという感じで、ま、実際の
- 0:15その被害を見ていただいて、そのご理解を
- 0:18深めていただくと、そういう感じで、え、
- 0:21そのアップした動画になります。
- 0:24マンション抜けると右側に真っさ真っ赤な
- 0:28車が止まってると思います。
- 0:38あ、ほら、やっぱり来ました。言った通り
- 0:41ですよね。真っ赤な車来ると思いました。
- 0:48はい。えっと、ここのマンション抜けると
- 0:51右側に真っさ真っ赤な車が止まってると
- 0:55思います。
- 1:04あ、ほら、やっぱり来ました。言った通り
- 1:07ですよね。真っ赤な車来ると思いました。
- 1:16えっと、今見ていただいた、ま、女性被害
- 1:18者のですね、内容、被害内容なんですけど
- 1:21、これはですね、え、条件付けを使った
- 1:25ものなんですね。条件付けというのは
- 1:28例えば、ま、私の場合ですと、その、ま、
- 1:30帽子ですね。で、特に多いのが白い帽子、
- 1:33黒い帽子っていう時もありますけど、ま、
- 1:36白い帽子が非常に多いです。で、これを
- 1:39その視界に入るようにして、ま、何度も何
- 1:42度も見せてその脳にイプットさせるんです
- 1:45ね。
- 1:46あの、私以外で例えば、あの、アメリカの
- 1:49方の被害者で、ま、弁護士で、え、
- 1:51ターゲティットジャスティスっていう非常
- 1:53に大きな被害者団体の弁護士をされてる方
- 1:57、アナトレドさんなんかは赤い服という
- 2:00ことを言ってます。赤い服を着た人にその
- 2:03、ま、しょちアウト、ま、視認させられる
- 2:06というものですね。で、ま、その人
- 2:10それぞれ条件というのが違ってきてまして
- 2:12、で、その条件を使って何度もその見せる
- 2:17ことによって監視を築づかせる、あの、ま
- 2:20、心理的な圧迫を加えるということですね
- 2:23。そのあなたを監視してますよっていう風
- 2:26なのをそのシグナルを送ると、ま、その
- 2:28特定の条件を送ってですね。で、ま、この
- 2:33女性の先ほど見ていただいた動画の女性は
- 2:36パターンで、え、条件付けをしてるという
- 2:39風ですね。で、え、最後に出てきた車と
- 2:42いうのは、ま、色とかですね、ま、そう
- 2:44いった感じのものを使ってるという風で、
- 2:48え、条件付けによるその監視を築づかせる
- 2:52というものですね。で、問題はそのこの
- 2:56こんな予測、ま、女性の方が予測できる
- 2:59レベルまでなってるということなんです
- 3:02けど、これはおそらくあの予測型
- 3:05ポリシングというのが使われています。
- 3:08えっと、女性の方がもう徹底的にその行動
- 3:10パターン、あの日々のその情報をAIに
- 3:14徹底的に流していくんですね。で、そう
- 3:17するとそのAIというのは、ま、予測でき
- 3:20てくるということになります。で、ま、
- 3:22こちらの被害者の女性の行動パターン
- 3:25なんかが全部把握されてで予測されて、ま
- 3:30、この日この時間に車を配置させてで発信
- 3:34させるという、ま、スキームですね。で、
- 3:37え、これによって例えばそのAIというの
- 3:40もその学習していくんですね。その、ま、
- 3:44とにかくこの女性を心理的に追い詰めてい
- 3:47くっていう風ですね。予測システムを使っ
- 3:49てというプログラムを、ま、AIにその
- 3:53あの入れてですね。で、ま、予測させてで
- 3:57、そのこの女性の行動パターンの通り
- 4:00どこどこにその、ま、同じような車を配置
- 4:03させると、ま、AIがスマホなんかを使っ
- 4:05てですね、指令を与えて、ま、そういう
- 4:07ことをやっていくとで、え、予測通り来
- 4:10なかった場合はこの自己反省をするんです
- 4:13ね、やり。で、ま、あの、大量の情報から
- 4:17予測して、その予測が当たったり外れたり
- 4:20を繰り返していって、ま、予測制度を高め
- 4:23ていく。この状況というのが、え、
- 4:26ディープラーニングっていうAIが最も
- 4:28学習交換高い学習になるものなんですね。
- 4:32で、え、行われてるのもその、あの、こう
- 4:35いうその情報が集みやすいですね、場所で
- 4:39行われてると、例えばスマートシティとか
- 4:42ね、そういう関係のあのとにかく様々な
- 4:46情報をAIに流しやすい場所においてその
- 4:51被害者が非常に多いという傾向が見られ
- 4:53ます。で、そういった、ま、スマート
- 4:56シティ関連のところ、ま、世界的に見て
- 5:00ですね、あの、予測型ポリシングが行われ
- 5:03てるというのは、そういうスマートシティ
- 5:05関連のところが、ま、そのマッチングして
- 5:10るっていうのが非常に多いみたいなんです
- 5:12ね。
- 5:14で、これができるのは、ま、おそらく政府
- 5:16、ま、警察の可能性が非常に高いという
- 5:20ことにはなってきます。ま、どんなに
- 5:22大きくてもね、宗教団体ではこれは無理な
- 5:25んですね。あの、これだけの規模で、その
- 5:28、ま、1人の情報とはいえね、徹底的に
- 5:31その情報を集めてAIに流してAIに予測
- 5:33分析させると。で、え、その予測分析通り
- 5:37その車をその、え、置いてで、その心理的
- 5:41に圧迫を加えると。で、ま、だから何の
- 5:45ためにやってるかということになると、ま
- 5:47、これはだから心理的な拷問の可能性も
- 5:50あります。そして人体実験的なことですね
- 5:52。で、ま、AIのためのその予測システム
- 5:55、ま、優れたAIを作るというのもあるん
- 5:58ですけど、ま、こういったものを全部
- 6:01合わせるとやはり政府の関係が可能性が
- 6:04非常に高い。ま、AIに力を入れてると
- 6:07いうのと、ま、その例えば様々なね、その
- 6:12今現在、え、個人情報のあの、ま、緩めに
- 6:16しようっていう風な働きかけもしてますの
- 6:18で、え、こういうのを考えてくると、ま、
- 6:20政府が関与していると見て間違いないと
- 6:23いうことですね。で、特にその警察なんか
- 6:27がその危険人物ということで、え、ま、
- 6:30被害者を作り上げる。これ、あの、あ、
- 6:33挙制って言うんですけど、ま、全くその
- 6:36被害者がその本来の被害者ではなくて、
- 6:39もう作り上げたあ、人物という風ですね。
- 6:43危険な人物っていう風な感じにしちゃって
- 6:45、で、え、ま、やってる方もそんなに自分
- 6:49が悪いことをしてるのではないんじゃない
- 6:52かっていう風で、その、ま、例えば警察に
- 6:55言われたからとかいう風な感じで、え、
- 6:57協力したり、アルバイト的に協力したりし
- 6:59てるということですね。ま、住居侵入の
- 7:01被害もあるもんで、こういった場合はもう
- 7:02完全に闇バイトということにはなってくる
- 7:05と思います。でも普通のその、ま、あの、
- 7:09条件付けということになるとこれはあの、
- 7:13ま、挙像形成というのが多分使われてると
- 7:15思うんですね。で、え、ま、例えば防犯
- 7:18活動みたいな感じでやってるということ
- 7:21ですね。
- 7:23で、えっと、ま、ま、CIAの話もそうな
- 7:27んですけど、CIAの方もどうもその拷問
- 7:30っていうのを、ま、色々研究してるみたい
- 7:33なんですね。これは元にロバートダンカー
- 7:35博士の情報から、ま、明らかになってき
- 7:37てるんですけど、同じように日本の、ま、
- 7:40おそらく情報機関ですね、え、警察の情報
- 7:43部門というのが、ま、各国でこういうこと
- 7:45をやってるっていう風な、あの、情報が
- 7:48上がってますので、え、おそらくその警察
- 7:51の公案部ではないかということですね。で
- 7:53、え、ま、人体実験的側面とあとは、ま、
- 7:57拷問ですね。え、自分たちに都合う、自分
- 7:59たちというかですね、その政府サイドに
- 8:01とって、ま、この活動を抑えたいとか、
- 8:05こういう思想をその、ま、いろんな人にね
- 8:08、そのばらまくっていうのを抑えたいとか
- 8:11ね、思想っていう風でもそのに悪い思想で
- 8:15は多分ないとは思うんですね。普通のその
- 8:17政治活動をやってる人たちに対してその、
- 8:20ま、事前にじゃあこれを押さえつけ
- 8:22ましょうとかね、そういう活動だと思うん
- 8:24ですね。で、これはもちろんその憲法
- 8:26なんかでそのまま合法ではない違法の部類
- 8:31ということになりますので、ま、明らかに
- 8:34その、ま、拷問っていうのはもう、え、特
- 8:37警察の場合ですね。その絶対にっていうの
- 8:40がついてます。あの、特攻警察のために
- 8:42つけた条文ですね。絶対に行ってそれをま
- 8:45、完全に無視してやってるとと、ま、も
- 8:48その分からないようにっていう風で心理的
- 8:50なその肉体にその攻撃はする拷問ではなく
- 8:55て、ま、心理的に圧迫を加える拷問とか
- 8:59その死認することができないようなものを
- 9:02使って、え、拷問をするということですね
- 9:06。で、ま、世界的にもその心理的な拷問
- 9:09っていうのが上がってきて、これも、ま、
- 9:11もちろん拷問にはりますよっていう風で、
- 9:14国連の、ま、その、え、メルツ教授なんか
- 9:18はそう、ま、ちゃんと歌、歌ったて報告書
- 9:21でですね、上げてますので、もう拷問と
- 9:23いうのはもう分かってきてるということ
- 9:25ですね。
- 9:27で、次に見て欲しいのはですね、あの、
- 9:30身体拡張の話になります。
- 9:32これは身体ハッキングと言った方がいいのかもしれないんですけど、身体拡張の話になります。え、では見てください。
- 9:41病院でも廊下でも食堂でもずっとこういうこんな調子でいい知障害者のように喋らされています。
- 9:50[息をのむ音]
- 9:58これが1日続くと結構きつくて、
- 10:04あの、体のを感覚カ瓶にされる電磁波門は
- 10:08ない分ずっと楽なんですが、とても困って
- 10:12います。
- 10:14い
- 10:18うわ
- 10:23。う、いいよ。いい
- 10:26。
- 10:29[笑い]
- 10:31[息をのむ音]
- 10:32はあ。
- 10:34はにゃにゃ
- 10:36。うん。
- 10:39[息をのむ音]
- 10:41わ。うん。
- 10:45[笑い]
- 10:47[咳払い]
- 10:49こういう風にあの
- 10:52笑ったりもっと爆笑したりとかもします。
- 10:55[息をのむ音]
- 10:57うい。
- 11:00あと歯をカチカチ鳴らしたりとか
- 11:04呼吸を操作したりとかも
- 11:07されます。今日は以上です。ご覧いた、
- 11:11え、衝撃的な動画だと思います。で、その、ま、被害者の方はね、やはりその自分の意思で、ま、その体を動かせないっていうのは非常に大きな苦痛になってるということですね。で、えっと、身体ハッキング私が見たのはですね、これ
- 11:302度2
- 11:31例目なんですね。実はその前に、ま、他の被害者のその体キングの内容を送ってもらって見ています。
- 11:40で、これはその、ま、どういう原理で行わ
- 11:43れてるかということなんですけど、これも
- 11:46もう分かってきてまして、え、ま、どう
- 11:49いったものかって言うと、その人間って
- 11:52いうのは、ま、その例えば脳からあの、ま
- 11:55、電気信号を使ってですね、その指令を
- 11:57出して、ま、体を動かしてるんですね。で
- 12:00、ま、脳を返さずにその体を動かす、動い
- 12:04てしまうっていうのも、ま、実際のあの
- 12:06場面ではあるんですね。反射的にっていう
- 12:08のは。あるんですけど、
- 12:11この、ま、その電気信号だから、その、
- 12:14この電気信号に影響を与えてその体を動か
- 12:18すっていう考え方ですね。これを元にして
- 12:22その、ま、研究されているという感じに
- 12:25なっていくと思います。これ実はね、
- 12:27エプスタイン文章にもこの文書があるん
- 12:29ですね。この電気信号をその、ま、影響を
- 12:32与えてその、ま、身体ハーキングをやると
- 12:36いうその文章的にも出てまして、え、ま、
- 12:41そのこういう研究が多分されてると思うん
- 12:44ですね。で、民間の方でもですね、NTT
- 12:47が今現在I構想っていうのをやってまして
- 12:50、ここでもその身体ハッキング、ま、身体
- 12:53拡張という風に言ってますけど、例えば
- 12:56その勝手に手が動くとかですね。え、ま、
- 13:00そのピュプロのですね、その、ま、
- 13:03サーフィンとかサーファーとかね、その、
- 13:06え、ピアニストとかのその技術がもうその
- 13:09ままダウンロードできるとかね。そういう
- 13:12ような感じで、ま、広告なんかも出てるん
- 13:15ですね。で、あのNTTのその動画、ま、
- 13:19あの、広告動画なんかも出してまして、え
- 13:22、いずれはその感覚や感情なんかも全部
- 13:25その、え、ま、ストックしてね、その
- 13:29ダウンロードできるとそういうことも歌っ
- 13:32てるんですね。ですから民間の方でも、
- 13:35あの、研究はされてます。え、ま、そう
- 13:39いった動画もね、ま、あの、持ってますし
- 13:41、え、ま、見てもらうということに、ま、
- 13:44今回のね、その人権救済についても、ま、
- 13:47フラッシュメモリーには添付させて
- 13:49いただきます。で、え、ま、そのどういう
- 13:54風原理かって言うと、その周波数を使っ
- 13:57てるんですね。ま、ま、マイクロファー
- 13:59でその、ま、送信はしてるんですけど、ま、その中でもその周波数で、あの、携帯とかでもそうですよね、周波数を使ってその送信してるっていう風でやり取りをしてるんですけど、これが、ま、人体に直接その周波数を使ってその影響を与えることができるということなんですね。で、え、どういう理かって言うと、その、ま、バートカのその説明ということにはなります。
- 14:24で、ま、ロバット団官博士のその、え、ま
- 14:27、動画なんかあるいは文章なんかもその、
- 14:30ま、いくつかね、添付させていただきます
- 14:33けど、その、ま、これはロバートダンカ
- 14:36博士というのがその、ま、方がね、どう
- 14:38いう人物かっていうのを見てもらうしか
- 14:41ないですね。で、どの程度のレベルの方
- 14:44かっていうのが、ま、いろんな情報から見
- 14:46てもらえば分かると思います。で、段下
- 14:49博士によるとそのDNAですね。え、
- 14:52DNAを収集して、で、それをスーパー
- 14:55コンピューターにかけるとその周波数、ま
- 14:58、その人のその共明周波数ですね、え、
- 15:02共鳴する周波数というのを突き止めること
- 15:05ができて、ま、それぞれの部位ですね、
- 15:08例えば脳とか心臓とか、ま、様々な臓器、
- 15:12ま、いろんな部署に対してその周波数が
- 15:15あるみたいで、その周波数ですね、これを
- 15:18使って、え、ま、電気信号、あの、ま、
- 15:21被害の今見ていただいたね、その女性の
- 15:24被害者の方の、え、電気信号に影響を
- 15:27与えると、そうすると、ま、あの、本人の
- 15:31意思ではないこと、あの、自分の意思では
- 15:35なくて、例えばもう最悪の場合は操られて
- 15:37しまうという状況になってしまうと、あの
- 15:40、自分がこれを言いたくなけないんだけど
- 15:44、もう勝手に喋らされるとかね、そういう
- 15:47ことまでもうできる状況みたいなんですよ
- 15:50。その動画なんかを見ていくとですから、
- 15:53え、ま、研究開発というのもあると思い
- 15:57ますね。え、ま、将来的な案件っていう
- 16:01ことでその研究をしてると、ま、弱い立場
- 16:03の方が、え、ま、被権者になる可能性が
- 16:07高いとで、ま、当然同意してない不同意の
- 16:10事態実験ということですね。で、これは
- 16:14拷問という側面よりも、ま、拷問という
- 16:17側面もあるんですけど、どちらかというと
- 16:18その人体実験的側面の方が非常に強いです
- 16:22ね。で、ま、こういう風にその、え、人間
- 16:26のその、ま、あの、ま、コントロールです
- 16:30ね、こういうのをやってしまおうと。え、
- 16:33情報機関なんかは、ま、これCIAなんか
- 16:35をどうもやってるみたいで、で、ま、
- 16:38例えば暗殺なんかに使うとかね、え、そう
- 16:42いうような話も、え、ま、ロバット弾博士
- 16:45の話としては出てきてるということですね
- 16:48。だから、ま、その非常に恐ろしい状況だ
- 16:52とは思うんですね。
- 16:55で、ま、あの、人体実験ということで、
- 16:57そのシステムとしては、ま、電気信号に
- 16:59影響を与えると周波数を使ってですね、
- 17:02特定のその、ま、その人しか感じることが
- 17:05できない周波数をDNAを採取して、ま、
- 17:10スーパーコンピューターにかけて突き止め
- 17:11てその周波数を使って、ま、様々なことを
- 17:16やらせていると人体実験側面です。人体
- 17:19実験側面ですね。で、え、まあ、私たちの
- 17:23被害というのは要するにその、あ、ま、
- 17:25弾圧活動的、ま、その拷問みたいな感じ
- 17:28ですね。で、ま、マインドコントロール的
- 17:30なものもあってですね、え、思想の転換
- 17:33なんかが多分その計画されてるんじゃない
- 17:35かということですね。で、ま、どちらかと
- 17:38いうと政府に都合のいい人間を作り上げる
- 17:42という感じになってるんじゃないかなと
- 17:44いうことで、で、それにその、ま、例えば
- 17:48ちょっと政府、ま、反政府っていうかね、
- 17:51野党系の人たちの、ま、話になってくると
- 17:55いうことですね。例えばその反原発の人と
- 17:57かがやられてるとかね、そういう話は
- 18:01よくっていうかね、ま、弾圧的にやられて
- 18:04るっていう話ですね。で、私たちの場合は
- 18:07このテクノロジーを使ってその弾圧活動を
- 18:10やってると。で、ま、拷問についてもその
- 18:15普通のその、ま、暴力を使う拷問ではなく
- 18:18てやはりバレないようにっていうことで
- 18:20心理的な面の拷問、そしてあの
- 18:23テクノロジーを使ったその面に見えない
- 18:25ものを使った遠隔性の拷問ですね。これと
- 18:29その人体実験的面があ、あの完全にその
- 18:35組んでいるというかですね、その、ま、
- 18:36一体になって行われてるということですね
- 18:39。ですから、ま、基本的にね、情報機関が
- 18:42やってるということ。ま、各国でもそうな
- 18:44んですよ。情報機関。特にその、え、警察
- 18:47の情報部門ですね。ここがやってるという
- 18:50風に見ていいのではないかと。ま、確定と
- 18:53は言えないですよ。その情報としては
- 18:55少ないですけど。ただ、ま、これ見て、見
- 18:59た情報からすると、ま、情報部門、特に、
- 19:02ま、警察部門の情報機関がかなり関与し
- 19:06てるという風に見ていい、あの、私たちが
- 19:11得てる情報からするとそういう結露に達せ
- 19:14ざるを得ないということですね。
- 19:17ま、とりあえずね、まあ今回は2例ですね
- 19:20。えっと、条件付けを使ったその、ま、
- 19:25監視活動ですね。え、それともう1つは
- 19:28その身体ハッキング、え、身体拡張という
- 19:31のかもしれないんですけど、ま、電気信号
- 19:33を使ってその体を勝手にコントロールする
- 19:36とそういう被害を見ていただきました。
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