#94 「情熱とキャリアの交差点」Ken WakamatsuがLayerXに入社した理由【 ken × fukkyy × takaya 】 — Transcript
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- 0:00行きますはいえ皆さんこんにちはえレアX
- 0:02の石黒ですそれではあの今回のレアX
- 0:05Nowを始めていきたいと思いますえレア
- 0:09XNowの紹介からですレアXNowは
- 0:12組織文化プロダクトのえセキララな話を
- 0:15伝えていく株式会社LAXのポキャスの
- 0:18番組になりますで本日はえ今年2024年
- 0:22の8月に入社してくれたえプロダクト
- 0:24マネージャーの県若松さんにえLXに入手
- 0:27させていただいた背景とか経緯とかま
- 0:29どんなことがあって入してくださったん
- 0:31ですかということを聞いていきたいと思い
- 0:32ますえ今日はえっとけさんとえっと代表の
- 0:36復帰が同席してくれてますけさんフキ今日
- 0:38はよろしくお願いしますよろしくお願いし
- 0:40ますよろしくお願いしますはいえそれでは
- 0:43ですねテンションを上げていきましょう
- 0:45はいあの自己紹介というかこれまでの
- 0:47キャリアについてまずあの伺った上でです
- 0:49ねあの入社の話にあの進んでいきたいと
- 0:52思いますけさんそれではあの簡単な自己
- 0:53紹介お願いしますはい皆さんこんにちは
- 0:55若松ですえ私は米国で生まれ育ってそれで
- 1:00えっとバーレ大学卒業した後にえっと2
- 1:02年間ほどちょっと自分探しの旅に出てそれ
- 1:06でえっとサンフランシスコに戻ってで
- 1:09シリコンバレーでえっとエンジニアとして
- 1:11えっとマヌメディア車に入ってそっから
- 1:13シリコンバレーで大体ま15年ぐらい
- 1:15プロダクト開発をしてエンジニアから
- 1:17プロダクトマネージャーにえっと変更し
- 1:20ましたでえっとそうですねなのでま元々は
- 1:23と言えばやっぱまプロダクトが大好きな
- 1:25人間ですでえっとやはりこうなんか
- 1:30をテクノロジーで解決するっていうことが
- 1:32なんか自分の中ですごくま重要なポイント
- 1:35でま元はと言えばまめんどくさがり屋なん
- 1:37ですよね多分多くそうだと思うんですけど
- 1:39反復する作業を何度もやなきゃいないって
- 1:41いうのがなんか馬鹿らしくなってきてで
- 1:43それでなんかテクノロジーでそういうこと
- 1:44を解決できればなっていうのをえっとが
- 1:47好きででそうですねなので今まで作ってき
- 1:50たプロダクトだとま大きく2つ自分の中で
- 1:53はなんかすごいこに思ってるっていうか
- 1:55あのプロダクトがありましてで1つ目が
- 1:58えっと
- 2:00で作ったあのPhotoshopエプレ
- 2:01ですねなのでiPhoneの
- 2:03Photoshopアプリを作ったのがえ
- 2:05やはりまそれまでは多分もう最初にSTK
- 2:10が出た時代の話なんでもうかなり前の話な
- 2:13んですけどもやっぱ当時は写真を撮っても
- 2:15その写真を加工したりとか共有するって
- 2:17ののがやっぱすごい限られてたのでそれで
- 2:19多くのユーザーがその課題を変えてる中で
- 2:22できるだけシンプルで新しいUでシンプル
- 2:25にえっと画像を面白くかっこよく加工して
- 2:29それをいんまソーシャルを含めいろんな
- 2:31プラットフォームで共有できることを
- 2:33えっと力を入れてましたで
- 2:35バックグラウンドでいいと元々ADはあの
- 2:37当時えっとまPhotoshopといえば
- 2:40画像のスタンダードだったんですけれども
- 2:41実はウブウブ上の編集っていうのがすごい
- 2:44遅れたんですよねでその時に次に
- 2:47iPhoneが出た時にここでは絶対に
- 2:49遅れ取れないっていうことでもう先手を
- 2:51取ってadobの中で最初のえっと
- 2:53iPhoneのアプリを出したっていうの
- 2:54がえっと僕のプロダクトっていうかチーム
- 2:57だったのでそこはえっとすごくてでやっぱ
- 3:00反響も3日で100万以上超えユーザーを
- 3:02超えて当時まだiPhoneXがそんな
- 3:05なかった中でできたのがそういうことです
- 3:06ねで2つ目で言うとやっぱB2Bの世界の
- 3:09方でまセールスフォースでえっと約9年
- 3:12ぐらい働いてたんですけどもその中で
- 3:14やっぱりえっとまCRMっていう莫大なま
- 3:18データの中でまAIを使ってそのとデータ
- 3:22を使ってどういう風にその普段の働き方に
- 3:26をもっとスマートにできるかっていうのを
- 3:28いうアインスタインていうプロダクトの
- 3:29開発にに伝わってたのがえっと大きくあの
- 3:32これまでキャリアの中で2つの大きな
- 3:34イベントかなと思いますはいありがとう
- 3:37ございますもうテクノロジー
- 3:40バックグラウンドで課題をテクノロジーで
- 3:41解決したいっていうところとめどくさい
- 3:43ことが嫌いっていうところはあのすごくレ
- 3:45らしいなと思いながらはい話を聞かせて
- 3:47いただいてましたそうですね
- 3:49アインシュタインを作った人がここにいる
- 3:51のが僕も未だに信じられないですけども
- 3:52すごくワクワクしてますありがとうござい
- 3:54ますはいじゃあのそうですね早速なんです
- 3:57けどもLAXの入社のところですねまあの
- 4:01結構これを聞いていただいてる皆さんも気
- 4:02になる部分もあるかなと思うのでまさ結構
- 4:05生々しくお話聞いていきたいなと思ってい
- 4:07ますま初めて設定を持ったのはどんな
- 4:09タイミングだったんですかケンさんなんか
- 4:11ここをケさんに聞きながら次復帰にはい
- 4:13聞いていきたいなと思ってそうですね
- 4:14やっぱりま福島さんのフキさんのことはま
- 4:18グノ時代の時からあの存じあげていてで
- 4:21えっとそうですねそっからレに入って
- 4:24やっぱり1番インパクト多かったのが
- 4:26やっぱあのちょうど1年ぐらい前ですかね
- 4:28あのコンパウンドスタートアップのノート
- 4:30を書いた時にそれを読んであめちゃくちゃ
- 4:32面白いと思ってそれでえっとそれを読んで
- 4:36ちょっとしてから自分ちょうどなんかまあ
- 4:39いろんなまアドバイザー的なことを
- 4:41たくさんやっていた中でやっぱり本当に
- 4:44何かインパクトを与えるものを作るんで
- 4:47あればやっぱ自分が中に入らなきゃない
- 4:49なってちょうど思ってた時だったんですね
- 4:51その時にもう1回ま変な現場じゃないです
- 4:54けど実際にチームの一員としてやっていき
- 4:57たいなと思った時にえっとその記事を読ん
- 5:00ででそれから3ヶ月くらいして直接フキ
- 5:03さんにメッセンジャーでメッセンジャ送っ
- 5:06て是非ちょっとお話させてくださいって
- 5:08いう風にお願いしましたあれその時ってお
- 5:112人はその面識はあったんですかその
- 5:13メッセンジャーを送った時はいやあの
- 5:16Facebookで見つけてその
- 5:18[笑い]
- 5:20メッセそっかじゃああのフッキーは
- 5:23フレンドリクエストと同時にメッセージが
- 5:25来た感じだったんですかそれは僕はも当然
- 5:27あのなんて言うんですかね元々あのけさん
- 5:30DCMであの離れてた時にあのDCMの原
- 5:33さんとかあの本田さんとかすごく親しくし
- 5:36ていたのでまけさんの存在自体はもちろん
- 5:38知っていてただあれなんか何かの間違いか
- 5:42な感じでただあ本当にけさんだと思って
- 5:47あの車内にすぐ共有しました
- 5:50ねそうですあのけさんからこういう連絡来
- 5:53たよみたいなめちゃくちゃ盛り上がったの
- 5:56僕も覚えてますねはいじゃそこでてったん
- 5:59ですねなんか最初はじゃあ2人で面談か
- 6:01なんかなんですかオンラインでそうですね
- 6:03あの最初にあのオンラインでお話をさせて
- 6:07いただいてでえっとそっからあの
- 6:11トライアルを開始してでそれで実際にあの
- 6:16ま元々やっぱりこうイメージがあったん
- 6:17ですやっぱすごいプロダクトを作ってる
- 6:19チームであのどうなのだだたもちろん
- 6:21ノートとか色々読んでいろんなあのPMと
- 6:23かエンジニアとかがデザイナーさんも発信
- 6:25してるのでそういったものを読みながらま
- 6:27実際に中の様子も見れてそれでやっぱり僕
- 6:31が想像していた以上に素晴らしい会社だな
- 6:34と思って自分もここでやっていきたいと
- 6:36思って8月に正式に入社させていただき
- 6:39ましたありがとうございますそうですね
- 6:41トライアルについて少し石黒から解説です
- 6:43けどもまこの時はあの1デイ2でという
- 6:45よりも多分3ヶ月ぐらいですかね23ヶ月
- 6:48けさんにトライアル入社っていう形でま中
- 6:50をこう見ていただきながら一緒に働いて
- 6:52もらったんですけどもそうですねまさに
- 6:54さっきのあのフッキーからの話があったん
- 6:57ですけども社内にケさんのトライアル説明
- 6:59する時私もドキドキしました
- 7:01ねCPO協会の理事の方が来ますけど
- 7:05みたいな話ですごい盛り上がったの覚えて
- 7:07ますその時はそうですねまだ5人者の意
- 7:08決定ってわけではなかったのかなと思うん
- 7:10ですけども働いてみてなんかどの辺りに
- 7:13可能性をまさっきプロダクトのことさらっ
- 7:15とお話がきましたけど感じたりってのは
- 7:17あったんですかそうですねやっぱりなんか
- 7:20私はアメリカ人なのでやっぱ会社を多くの
- 7:23場合23年に1回やっぱみんな変えたり
- 7:25するんですよねでえっとま長く続いてもま
- 7:2810年ぐらいっていうとこが多かったり
- 7:30するんですけどもやっぱいろんなリーダー
- 7:32の元で働いてやっぱり中に入って思ったの
- 7:36がまずやっぱりリーダーシップが
- 7:39めちゃくちゃ強いなっていうのが1つ
- 7:40やっぱ魅力としてま入社の決定の1つとし
- 7:44てありましたやっぱりそのぱ会社をなんか
- 7:47テクノロジーを作るっていうのはまあ
- 7:49なれればそんなに難しくないところがある
- 7:51んですけれどもやっぱそれをスケールして
- 7:53いくっていう中ではやっぱ強い
- 7:55リーダーシップがまそれこそCEOとかで
- 7:58会社のビジョンでみんながついてくるよう
- 8:00なビジョンとそれを実行するえっとま
- 8:03システムというか組織でそれと後は
- 8:05やっぱりその実際にテクノロジーやっぱ
- 8:08結局プロダクトってエンジニアが作ら
- 8:09なきゃいけないのでその魅力的なやっぱ
- 8:12ctoまリーダーまあのプロダクトの方の
- 8:15リーダーエンジニア側の方のリーダーも
- 8:17必要なのでそこが揃っていたのとプラス
- 8:20やっぱりレはあのエンジニア層がやっぱ
- 8:24めちゃくちゃ強いっていうのが僕の1番の
- 8:26魅力でしたねやっぱりプロダクトを作る
- 8:28プロダクトやっぱなんだかんだ言って
- 8:31コードもしないしプロダクト売ないし
- 8:33マーケティングもしないんですよね何も
- 8:35ある意味なんか確実なことって何もやら
- 8:38ないんですけどその代わりやっぱそういう
- 8:40人たち優秀な人たちがいっぱいいるとこに
- 8:42行くとやっぱすごい発揮でき
- 8:43るっていうのがプロダクトマネージャーだ
- 8:44と思っていてそこがレの1番の魅力だと
- 8:48思ってます番褒めていただいてつあのケ
- 8:51さんのねこうセルスポースとかその
- 8:53Photoshopの時の話を聞いた上で
- 8:55こうやって褒めてもらうのすご嬉しいなと
- 8:57思うんですけどなんか当時こう逆に
- 8:59フッキーからこう面談をしてケさんがま
- 9:01最初トライアル3ヶ月ぐらいですかねして
- 9:03いただくワワとかもしてたと思うんです
- 9:05けどなんかどんな印象があったとかまあ
- 9:08こういうところフィットするなみたいな
- 9:09ところ感じたこありますかそうですねあの
- 9:13まトライアルのタイミングでしたか
- 9:14ちょっと忘れちゃったんですけどケンさん
- 9:16があのれこのアウトプット持ってきてくれ
- 9:18て要は自分がAX入ったらなんかここが
- 9:23課題だと思っていてこういう改革を提案
- 9:25するみたいなのがあってそれのあの説明
- 9:29受けた時時に僕もうすぐ幹部人に全部入し
- 9:32てこれ全部やろうよっっていうのであのま
- 9:35けさん自身のあのなんて言うですか
- 9:36バックグラウンドとかも聞いてたんです
- 9:38けどなんかまプロダクトマネージャーて
- 9:41いう枠を超えてまいわゆるこのセルスの
- 9:44組織のことであったりとかいわゆるこの
- 9:46pmm的なプロダクトマーケティング
- 9:48マネージャー的なその観点とかま
- 9:50エンタプライズこういう風に攻略していけ
- 9:52ばいいんじゃないとかあと逆にこの今この
- 9:55組織内で起こってることってまセルフ
- 9:57ソース内でもよく見た景色だからこういう
- 9:59風に
- 10:00あの責任分解とかしてくというよとかでも
- 10:02なんか視点が経営人だったんですよねなの
- 10:05であもう是非もうこの人と一緒に働きたい
- 10:07なっていうの本当にそのアウトプット最初
- 10:09のアウトプット見た時に強く思いました
- 10:13ねそうですかね確かそのスライド僕もすぐ
- 10:16共有してもらったすぐすぐ共有しましたね
- 10:18これ共有していいですすかっていうのをけ
- 10:20さんに聞い
- 10:21てそのフライドとかなんかケさんは何か
- 10:25意識して作ったりしたんですかなんかま
- 10:27その認識をすり合わせていくとかそのま
- 10:29課題をやっぱり見つけて着手していくって
- 10:31すごい大事だと思うんですけどもやっぱり
- 10:33いろんな会社でいろんな失敗をましてきた
- 10:36し見てきたしで僕が今1番バリューを提供
- 10:40できるとこがどっかって言とやっぱその
- 10:41同じ失敗
- 10:43をあのしないっていうか近道をうん持って
- 10:47いくあのこう提案するってのが今の私が
- 10:50できることの1つかなと思ってるので
- 10:52えっとそうですねなのでなんかま難しいか
- 10:55もしれないですけどもこういうところを
- 10:56変えるとこういうまあの良さが出ますよと
- 11:00かっていうのをあのそうですねあの説明
- 11:03できるっていうのが1つあとやっぱりその
- 11:05中でもやっぱり最も重要だと思ったのが
- 11:06やっぱその組織の中で特に0Xはやっぱ
- 11:09その透明性っていうのをすごい重要にし
- 11:11てるんですよねなのでやはり僕が書いた
- 11:15ものに対してえっと私はま正直に書いてで
- 11:19それがやっぱり変化それがやっぱ時には
- 11:22やっぱり変化のために必要であるでもそれ
- 11:24をちゃんと受け止めてくれるだろうって
- 11:26いう思いがあったので書くことができ
- 11:28たうんってのがやっぱ重要だかなそれを
- 11:31すごい考えながら作りましたねありがとう
- 11:33ございますそトラストフロチームとかま
- 11:35LXの行動シンのあとトラストフル
- 11:37フィードバックみたいなところにすごい
- 11:38繋がってくるのかなと思ってはい聞かせて
- 11:41もらってましたありがとうございます
- 11:42せっかくなんでちょっとあのコンパウン
- 11:44ドっていうそのまけさんが1番ま興味を
- 11:46持って僕も今ちょっとググったらちょっと
- 11:48すいませんあのまだパプレキシティじゃ
- 11:50ないんですけどググったら1番上にまだ
- 11:52フキのブログが出てきたのでやっぱり
- 11:53コンパウンドパップ認取れてるなと思うん
- 11:55ですけどもま具体的にそのコンパウンドま
- 11:58レというか暴落ずっと言ってますけども
- 12:01そこの可能性みたいなところてこう検査
- 12:03からどう見えていますかっていうの是非ま
- 12:05事前質問で渡してとこなんですけど聞かせ
- 12:07てもらえればと思いますそうですね私個人
- 12:10としてやっぱりコンパウンドの魅力は
- 12:12やっぱ2つあると思っていてまその
- 12:14プロダクトま責任者の1人としてはやぱ1
- 12:17つはそのたくさんのプロダクトを中心と
- 12:20するデータとそのデータにそのえっと関連
- 12:25してるワークフローていうのがプロダクト
- 12:27こと実は繋がっているっていうのが
- 12:29やっぱり大きいところだと思いますなので
- 12:31まレ前だとBSMの領域と今後はえっと
- 12:34近体の近体とかロームの領域に対して
- 12:37やはりたくさんのデータとワクフローが
- 12:40えっと1個のシステムにあるっていうこと
- 12:43によっての強みっていうのがえっとあり
- 12:44ますなのでこれはまセルスソスで経験した
- 12:47ことの中の1つなんですけどもやっぱそう
- 12:48いうプロダクトより良いプロダクトを作る
- 12:51ためにはその全てのワークフローと大量の
- 12:54データがあることによってえっとまより
- 12:57良いプロダクトを作れるってより良い体験
- 13:00をあの届けることができるっていうのが1
- 13:02つとで2つ目はまジェフリモアのキザにも
- 13:04書いてありますがやっぱりえっと
- 13:07プロダクトをもちろん作るだけではなくて
- 13:10マーケットして売って活用してして
- 13:12いただかなきゃない中でえっとま
- 13:15コンパウンドの方がまコンパウンドで
- 13:16さらにまデータをたくさん持ってるえ場合
- 13:19はえっとそれをさらにまもっとえっとま脚
- 13:24を下げながらうんマーケットを大きくあの
- 13:28ま生産よく大きくできるっていうのが
- 13:30やっぱ魅力だと思って
- 13:32ますありがとうございますま魅力あります
- 13:35ねいやもうほとコンパンてすごいなと思う
- 13:37んですけど逆にパプレシティで検索したら
- 13:41ま日本語なんですけど代表的な事例として
- 13:49リプリントもうちょっと結果変わるんです
- 13:52けど現在の検索するにもはいありがとう
- 13:54ございます一方でまそうです今けさんから
- 13:57あのコンパウンドの可能性っていうの
- 13:59コメントもらいましたけどもなんか
- 14:01フッキーからも今やっていて逆にこうここ
- 14:03が課題だなって感じるところありますか
- 14:05もっとブレイクする欲しいなとかそうです
- 14:08ね1つはやっぱそのプロダクト自体という
- 14:12よりはそのやっぱりその製品知識の対応化
- 14:15とかフェーズが違うプロダクトの中での
- 14:18営業組織とか営業オペレーションをどう
- 14:20マジしてくかみたいなところはま結構ケ
- 14:23さんとかあのあとはまマーケティング組織
- 14:26とこうプロダクトのリリースみたいな
- 14:28ところがまかなり単一プロダクトと違って
- 14:31複雑度が高いのでそこどう連動させてどう
- 14:34まアウトカム定義してっていうところはも
- 14:36ずっと悩みながらうんやってるって感じ
- 14:38ですねまpmfsのまだまだ出してない
- 14:42ようなその近体みたいなプロダクトもあれ
- 14:44ばうんま例えば正規書のプロダクトでもう
- 14:464年ぐらい出していてエンタープライズの
- 14:48会社様にもあのどんどんごご導入いただい
- 14:51ていたりとか言ってま正直かなりフェーズ
- 14:53が違うプロダクトがま1つのワンセールス
- 14:56組織で売るのかそれとも分けて売るのか
- 14:59分けるにしてもどこで分けるのかうんうん
- 15:01などなどはとはいえこう裏で使ってるその
- 15:04CRMとか同じまセルソース使ってるん
- 15:07ですけど我々もまデータの待たせ方とか
- 15:10オペレーションはといかしなきゃいけない
- 15:11よねとかなんかそういうところはまかなり
- 15:13難しいなって思いながらやってます
- 15:16ねいやそうですねまさにあのプロダクトの
- 15:20フェーズがねあのレアとかま暴落の前本当
- 15:236つ7つ出てきてまそれぞれのフェーズが
- 15:24全然違うっていうところがま面白さでも
- 15:26あり難しさかなと思うんですけどまさに今
- 15:28あの復帰から話があったエンタープライズ
- 15:30の話ちょっと写っていきたいなと思います
- 15:32でまケさんはね先ほどま自己紹介にもあり
- 15:35ましたけどもま大きなエンタプライズの
- 15:37企業にもいらっしゃったと思いますしま
- 15:39そこに対してのこうあのプロダクト
- 15:41マネージャーだったりプロダクト
- 15:42マーケティングマネージャーのご経験も
- 15:43あるかと思うんですけどもなんかま暴落が
- 15:45こうエンプラ向けま特にこうプロダクトの
- 15:47観点からま今後の可能性面白さみたいなと
- 15:50ころっていのもま是非ケさんが今思ってる
- 15:52ことを聞いてみたいなと思うんですけども
- 15:53この辺り是非いかがですかはいそうですね
- 15:56やはり日本のやっぱDXのニーズは特に
- 15:58エプレに関しは未だに高いと思いますで
- 16:01えっとそれはマークベニオフもあの99年
- 16:05の創業当時からえ思っていたことででで
- 16:09それがやっぱり時間をかけて着実にあの
- 16:13攻めていけばかなり大きなマーケットに
- 16:16なりますなので実際セルスフースでも私が
- 16:18日本にえっと出行になった2016年の時
- 16:22にはまだえっと世界でま3位ぐらいの
- 16:25マーケットだったんですけどもそっから
- 16:2767年でええっと世界2位のマーケットに
- 16:31なれるぐらいのポテンシャルは
- 16:33めちゃくちゃ高いすごいあの大きな
- 16:35マーケットだと思いますなのでそこにいる
- 16:38暴落っていうのはめちゃくちゃもうあの
- 16:41伸び代しか感じてなくてあのワクワクする
- 16:44ところではあります
- 16:46ね時間事故はそうですね99年2016年
- 16:492024年まで来てあのいう時間事項もう
- 16:51僕らまたこっから体験していくのかなと
- 16:53思うんですけどもま逆にこうプロダクト
- 16:56開発ま多分AIもう無視できない時代かな
- 17:00と思うんですまここのこうあの爆
- 17:03ジェネラティブアエンタープライズみたい
- 17:05なところのこう可能性とかまここでやって
- 17:07いきたいことみたいなのってあります
- 17:09かそうですね
- 17:12えっと
- 17:14やはりまずマルチプロダクトっていうのが
- 17:17あとエンタープライズっていうのがすごく
- 17:19えっと面白いところかなと思ってます開発
- 17:22の中ではでやはりそのエンタープライズの
- 17:24企業様はやっぱりこう自分たちが大きい分
- 17:28だけ今までで結構カスタムにプロダクトを
- 17:30作ってもらったところが多いかなと思い
- 17:33ますのでそこをこう暴落がどういう風に
- 17:36作っていくかそういうあのプロダクトを
- 17:38提供していくかっていうま開発の面白さが
- 17:41あるのとそこにそうですね今まではなかっ
- 17:44たこのllmとかgenenAIっていう
- 17:47ものをどうやってそのプロダクトに持っ
- 17:49てくか早くえっとより良い体験をスピード
- 17:53にてデリバリーできるかっていうのが
- 17:55やっぱこれからのあのエンプラ開発の面白
- 17:57さかなっていう風に思ってます
- 17:59ますありがとうございますあのこの
- 18:02エンタープライズというかま入り口の
- 18:03ジェネラティブIIと爆っていうところは
- 18:05多分あのワークフローていう観点で多分
- 18:07あの腹筋も色々言いたいことがあるのかな
- 18:10と思うんですけどもちらりとあの言える
- 18:12こと言えないことあるかと思いますが
- 18:13コメントいただいていいですかそうすね
- 18:16言えないことの方が多くてねあのけさんの
- 18:18さっきの話を聞いてた時にそのADでその
- 18:21いわゆるこのPhotoshopのアプリ
- 18:22をiPhoneで出さないとまずいと
- 18:24モバイルに最適化しないとまずいっていう
- 18:27のをもう1回なんか一緒にやりたいなって
- 18:29すごい思ましたね要は今LMファースト
- 18:32jni
- 18:33ファーストのあのスタースってまいろんな
- 18:36人がいろんな議論をしてると思うんです
- 18:37けどまだ誰も別に答えを出せていない領域
- 18:40だと思っていてただあの5年後10年後
- 18:42そこを中心にその競争が繰り広げられる
- 18:46ことは間違いないというかま形が完全に
- 18:48変わると思うんですよねそのPCのサイト
- 18:50とまPCのアップとモバイルのアップが
- 18:52違うようにあのいわゆる今のクラウドの
- 18:56アプリとLMネイティブのアプリっていう
- 18:58のは絶対に違うはずでその形を僕らが世界
- 19:02に提示していくんだっていうなんか着替を
- 19:05持ってやりたいなって思い出に残る仕事を
- 19:08したいなって思いましたねあの何か今具体
- 19:11的にこうこれやりますみたいな実はまだ
- 19:14固まってるわけじないんですけどまいくつ
- 19:16かアイデアあるんですけどそういうのを
- 19:18なんか気持ちとしてなんか率先して
- 19:21イニシアチブ持って作りたいなっていうの
- 19:22すごい改めて思いましたねそうですねそう
- 19:25いって意味だと特になんかレの場だと
- 19:27もちろん爆ありますけどもAIワフスて
- 19:30いうプロダクトもあるしうんそこのえっと
- 19:33まエンタープライズ企業の中の多分共通し
- 19:35てる課題そのもうあると思うのでなんか
- 19:39本当にこれから作っていくプロダクトって
- 19:41いうのがどういうものになってくのかなっ
- 19:43ていうのがすごく楽しみです
- 19:45ねいいですねあのめちゃくちゃプロダクト
- 19:48の話なのに思い出とかイニシアティブとか
- 19:50こう気持ちが全面に出る話でめちゃくちゃ
- 19:53いいなと思ってますはいあの今日ね時間も
- 19:57限らる中なんですけどまあのまさにAワク
- 19:59の話もあったかと思うんですけどもこれ
- 20:01からまあのケンさんがこうやっていきたい
- 20:04こというのもあの最後にこう話いただき
- 20:07たいなと思っていますしま改めてま
- 20:09フッキーからもケンさんと一緒にま
- 20:11プロダクトチームと一緒にまやっていき
- 20:12たいことっていうのをあのコメントもらっ
- 20:14て今日のポッドキャストあの終了にして
- 20:16いきたいかなと思ってますけさんからま
- 20:18是非これからやりたいことっていうの一言
- 20:20もらえればと思いますそうですね
- 20:23やっぱり今まで作ったプロダクトと今レで
- 20:27やりたいことっていうなではやっぱり
- 20:31あのとにかく自分たちがやっているまその
- 20:34プロダクトを作っている領域ではやっぱり
- 20:36頂点を目指したいと思ってますなので
- 20:39えっとま暴落の書プロダクトにしろえ
- 20:42ワクプラにしろえっとアルトナやっぱり
- 20:45作ってるものを対してやっぱ誇りに持てる
- 20:47そこをやっぱ頂点を目指している人たちが
- 20:51レアにいるし今後もえっとそこをや各
- 20:55プロダクトをそこに頂点に持っていくし
- 20:58新しいものもどんどん作っていくっていう
- 21:00がやっぱりその僕はレに入社したいなと
- 21:02思って決めた理由の1つではあるのでやり
- 21:05そこを今後もなんか色々と貢献できたら
- 21:09いいなっていう風に思ってますありがとう
- 21:11ございますま頂点っていうこ楽しいそして
- 21:13ワクワクする言葉をいただきましたけど
- 21:14あの是非復帰からもお願いしますそうです
- 21:18ねあのま最高のプロダクトを作りたいなっ
- 21:21ていうとこですかねえ最近ねあの僕の発信
- 21:25とまけさんとかもあの結構セールスとか
- 21:28あのビジネスの方がかなりできちゃうんで
- 21:31そのあれですけどやっぱ本質本流はやっぱ
- 21:34いいプロダクトを作るっていうところだと
- 21:36思うので僕も基本的にはなんか最近の発信
- 21:39とかめちゃくちゃ営業の話が多いやんって
- 21:41色々突っ込まれるんですけど僕も
- 21:42めちゃくちゃプロダクト人間なのでやっぱ
- 21:45こう世の中の働き方を変えるとかまさに
- 21:48その頂点を目指すようなプロダクトを
- 21:50なんか作っていきたいなって思ってます
- 21:53ねそれができるチームとそれができる
- 21:56ポジショニングそれができる時代だと思う
- 21:58のでまそれを本当にやっていきたいなと
- 22:00思いますねありがとうございます
- 22:02ポジショニングと時代と背景とまいろんな
- 22:04ものが揃ってっていうところかなと思い
- 22:06ますしあの本当はまこっからねもっと
- 22:09もっとあのケさんとか復帰の話を聞いて
- 22:10いきたいなっていうところでもあるんです
- 22:11けどもま今日はねあのケさんが8月にま
- 22:14ジョインしてくれてっていうところをま
- 22:16是非深掘りたいなということでお時間を
- 22:18いただきましたあのまけさんやあの
- 22:19フッキーとまた個別にあのカジュアル面談
- 22:22できるようなあのリンクとかも今回ポッド
- 22:23キャストにつけておければなと思ってます
- 22:25のでまた是非あの個別に話を聞きたいと
- 22:27いう方はそちらからご連絡いただければと
- 22:29いうように思っておりますはいじゃあ今日
- 22:32今回のレアXなのですがあのケ若松さんの
- 22:34こ入社についてあのフッキーとはけさんと
- 22:36一緒に話をさせていただきましたそれでは
- 22:39また皆さん別のポッドキャストでお会いし
- 22:41ましょうお疲れ様ですありがとうござい
- 22:43ますありがとうございまし
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This page contains the full transcript of #94 「情熱とキャリアの交差点」Ken WakamatsuがLayerXに入社した理由【 ken × fukkyy × takaya 】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 547 words across 547 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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