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#93 エンジニア視点で感じる、AI・LLM事業部ならではの開発の難易度とその面白さ【 shinofumijp × yudetamago × osuke 】 — Transcript

by LayerX 公式 · 883 words · 883 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:03はい皆さんこんにちはLAXの塚ですでは
  2. 0:06LAXなを始めていきたいと思います
  3. 0:09LAXNowは組織文化プロダクトの
  4. 0:11セララな話を伝えていく番組ですと今回は
  5. 0:15AIレルム事業部のエンジ組織について
  6. 0:17伺っていきたいと思いますまず最初私の
  7. 0:20自己紹介させていただければと思いますが
  8. 0:22今日ファシリテーターを務めさせて
  9. 0:24いただきますえっと篠塚と申します現在
  10. 0:26AIレルム事業部でエンジニアリング
  11. 0:28マネージャーを務めております本日は
  12. 0:30よろしくお願いし
  13. 0:32ますさてえっと今日なんですけれども今日
  14. 0:35はえっとAILM事業部のエンジ組織に
  15. 0:38えっとまながらくあのご活躍いただいて
  16. 0:40いるゆでたま子さんおすさんといった2名
  17. 0:43にお越しいただいておりますのでえっと
  18. 0:45その2人にえっとAIレルム事業部の
  19. 0:47えっと働く魅力であったりまこんな組織だ
  20. 0:50よといったところを紹介いただければと
  21. 0:52思っておりますそれではえっとまずゆで卵
  22. 0:55さんから自己紹介をお願いいただければと
  23. 0:57思ってますゆで卵さんはあのあちょっと
  24. 1:00いつも見てゆでさんと呼ばせていただき
  25. 1:02ますけどゆでさんかなりあのレX歴に長い
  26. 1:05と思いますけどどんなきっかけでレに乗員
  27. 1:07されたんでしょう
  28. 1:08かはいはいと卵と申しますよろしくお願い
  29. 1:12しますそうですねもう5年以上前になるん
  30. 1:15ですけれどもあのレ創業してからま1か月
  31. 1:18目ぐらいにドしましたで当時はえと元々
  32. 1:21ブロックチェンやっていたんですけれども
  33. 1:23ま当時あのがやっていた勉強会へ登壇して
  34. 1:26まそこで話したことがきっかけで入しまし
  35. 1:28たでブロッチェンがピボットした後はま
  36. 1:31しばらくフィンテック事業部でも開発して
  37. 1:33なんですけれども約1年前ぐらいにえま
  38. 1:36こちらのエ事業部にま移動してきて今に
  39. 1:38なり
  40. 1:40ますそうなんですねもうブロックチェーン
  41. 1:42の時代に入られてそしてフィンテックをや
  42. 1:45られてで現在AIレルム事業部に
  43. 1:47いらっしゃるということで全ての事業部を
  44. 1:49あのコンプリートされた方といったところ
  45. 1:51ですかね爆だけやってないんですよねああ
  46. 1:54なるほどなるほど
  47. 1:55でもかなり役割をあの変遷しながらえっと
  48. 1:59をご活躍いただいてるといったところで
  49. 2:01あの現在のAI事業部においてはどういっ
  50. 2:04たことをやられてるのでしょう
  51. 2:05かはいそうですね事業は主にまプラ発回り
  52. 2:09をま全般的にやっていますまフロント
  53. 2:12エンドバックエンドまどちらもやっていて
  54. 2:14そうですね大きめの機発もやっているしま
  55. 2:17最近だとリバタリア系とかもやってい
  56. 2:20ますはいあの今日の収録があの9月24日
  57. 2:25であのいわゆるシルバーウィーク開けなん
  58. 2:27ですけれどもゆでさんあのシルバーウ10
  59. 2:30連休取られてその今日連休分けちょっと
  60. 2:33あの最近お仕事されてたかちょっと
  61. 2:36思い出すところからかもしれないですけど
  62. 2:38はいありがとうござい
  63. 2:40ますでは次にあのおすさんについてあの
  64. 2:43自己紹介いただければと思っております
  65. 2:45あの同じようにあのレにジョインした
  66. 2:47きっかけだったりあのいつ頃からジョイン
  67. 2:49されたのかといったところからお聞き
  68. 2:51できればと思いますはいえよろしくお願い
  69. 2:54します本名須藤大介レアXではえっと大助
  70. 2:58と呼ばれていますよろしくお願いしますで
  71. 3:00自分もゆでさんと同じでえ6年前ですかね
  72. 3:03LAXの創業機のまブロックチェーンから
  73. 3:05えっとやっていますで結構元々はえっと
  74. 3:08個人でブロックチェーン分野を売っていた
  75. 3:10んですけどもまその会社に入ってまより
  76. 3:13大きなことが挑戦したくてえレXにジイン
  77. 3:16しましたでそうですね結構まLX入って
  78. 3:20からだともう創業機から技術ドリブンでま
  79. 3:23いわゆる今後授業になりそうな次世代技術
  80. 3:27みたいなところの研究開発をしてきてま
  81. 3:29ブロックチェーンから始まって暗号技術
  82. 3:32周りのゼロ知識証明とかまサブ
  83. 3:34プライバシーとか関連のプライバシー法
  84. 3:37技術とえっとやりながらまそういったその
  85. 3:3901のバットを振ってきてピボットし
  86. 3:42ながら今現在llmという技術のターンが
  87. 3:45来ていてailalm事業部でワク
  88. 3:48フォースのプロダクト開発を進めていると
  89. 3:50いう形になってますよろしくお願いし
  90. 3:53ますよろしくお願いしますそうですおさん
  91. 3:56もあのブロックチェーンの頃から入られて
  92. 3:58でその後プテックで今えっと生AIレルに
  93. 4:03関わっているっていたところでなんか
  94. 4:05それぞれの時代のなんか思い出とかなんか
  95. 4:08大変だったところとあと今の生成愛と比較
  96. 4:12してなんか今の生成愛ってどういう風に見
  97. 4:14られてますおすさんとしてはそうですねま
  98. 4:17元々ブロックチェーンだったんですけど
  99. 4:18結構そのやっぱなんかブロックチェーンだ
  100. 4:20となんかなぜブロて車内で呼んでたんです
  101. 4:22けどぱブロックチェーンという技術を使っ
  102. 4:24てどうなんか社会になんか貢献できるん
  103. 4:27だろとかどう使われるんだろうみたいな
  104. 4:29問題がまず1番最初に上がっていたんです
  105. 4:30けどまそのllmっていうのは結構ま
  106. 4:33明らかにそのなんすかね結構デモしやすい
  107. 4:35ですしまなんかインプット入れたらなんか
  108. 4:37魔法のようにアウトプットが出てきますし
  109. 4:39なんかえっとまデモとしても華やかだし
  110. 4:41なんか使われ方としてもかなり想像できる
  111. 4:43しいろんなユースケースがあるなっていう
  112. 4:45ところは結構ま正直技術の差として感じる
  113. 4:48かなと思って
  114. 4:50ますありがとうございますあの結構おす
  115. 4:54さんと最初の頃お話ししててあの
  116. 4:57プライバシーテック時代はあの世の中に
  117. 5:00なかなかあの情報が出てなくて基本的に
  118. 5:02論文しかなんかデータソースがなかった
  119. 5:04みたいなそういったお話を聞いててそれに
  120. 5:06比べると生はすごいあの扱いやすいですと
  121. 5:09言ってたのすごいなんか印象に覚えてます
  122. 5:12そうですねその1ソースをわざわざなんか
  123. 5:14すごい使って探しに行かないと情報に
  124. 5:17たどり着けないみたいなところますごい
  125. 5:19やっぱ美術分野として結構ニッチだっ
  126. 5:21たっていうのが結構でかいところかなと
  127. 5:23思うんですけどもまllmはそれに比べ
  128. 5:26たらすごいやりやすいというかいろんな
  129. 5:28ところにいろんな方が情報を発信されて
  130. 5:31いるし我々も取り組みやすい環境になって
  131. 5:33きてるのかなと思ってます世の中の情報
  132. 5:36公開してくれてる人にも感謝ですねはい
  133. 5:39現在あのおさんあのAIレルム事業部で
  134. 5:42あの担われてる役割についてお話お願いし
  135. 5:45ますはいそうですね自分もゆでさんと同じ
  136. 5:48で結構プロダクト開発全般という形でま
  137. 5:51フロントとバックエンドとまインフラ側ま
  138. 5:54それぞれやるっていう形なんですけどま
  139. 5:56結構大きな機能開発とかを先人切ってやる
  140. 5:58ことが多いのかなと思っておりましてま
  141. 6:01やっぱ大きな機能っていうのは結構不確実
  142. 6:04性が高いのでまpdmの方とかと連携し
  143. 6:07つつまお客様にまデリバリーするま
  144. 6:09タイミングよりもまかなり前倒ししながら
  145. 6:12進めたりとかしてま開発を進めていると
  146. 6:15いう状況になっており
  147. 6:18ますそうですねはいあのプロダクト本当に
  148. 6:21今連盟期というか今01のタイミングでま
  149. 6:24かなり大きいものを作っていかなければ
  150. 6:25いけなくてま結構過去の経験からこれ1
  151. 6:28ヶ月ぐらいかかるかなといったものを結構
  152. 6:30おすさんだと3日ぐらいで仕上げてくれ
  153. 6:32たりしてなんか本当にいつも頼りになっ
  154. 6:34てる存在だなと思っておりますまそんな
  155. 6:36えっとまいレム事業部なんですけれども
  156. 6:39えっと現在のエンジ組織の現状について
  157. 6:41あのまチームの規模感であったりどういっ
  158. 6:44たチームなのかおすさんからちょっとご
  159. 6:46説明いただけますでしょうかはいえチーム
  160. 6:50で言いますとまチームというか結構役割で
  161. 6:52言いますと1つの目の役割りってのは結構
  162. 6:54プロンプトを改善したりとかまllmに
  163. 6:57インプットする前の毎処理のアリリズムを
  164. 6:59改善したりとかっていうするま役割がある
  165. 7:02チームとあとはえっとま自分がえっと主に
  166. 7:05担当しているまAIワークフォースという
  167. 7:07プロダクトの機能開発をするチームがある
  168. 7:10かなと思いますでま校舎に関しては結構
  169. 7:13llmに直接関係することとましないこと
  170. 7:16ま両方を含めてまプロダクトとしての体験
  171. 7:19をよくするというチームになっていてま
  172. 7:21エンジニア組織で言うとまそれぞれえっと
  173. 7:23ま合計して10人いるかいないかとかま
  174. 7:26そのぐらいのま割とまだまだ小さなチーム
  175. 7:29の規模感なのかなと感じてい
  176. 7:32ますありがとうございますまそういった
  177. 7:34なんかチームの中でえっとおさんは現在
  178. 7:37どういった課題に向き合ってどんな開発を
  179. 7:39しているんでしょう
  180. 7:40かはいそうですねえっとままずちょっと
  181. 7:44AIワクフォースとかなんぞやみたいな
  182. 7:46ところの話からしないといけないのかなと
  183. 7:48思うんですけどまAワクフォース一言で
  184. 7:50言うとえ文章処理の業務の効率化をする
  185. 7:54プロダクトとえなっていますま例えばその
  186. 7:58銀行とかあの融資業務でまお金を貸すため
  187. 8:02に決算書とかま事業計画書とかまその
  188. 8:05えっとがあるんですけどその業務の専門家
  189. 8:07が実際に読み込んでまそれを読んでお金を
  190. 8:11貸せていいかどうか判断したりとかま臨時
  191. 8:13書として出したりとかみたいなま業務が
  192. 8:15あるんですけどまそういったところをま
  193. 8:17いかにLMにやってもらえるかみたいな
  194. 8:19ところがえっと我々のプロダクトになって
  195. 8:21いますまなんかこういったその専門家で
  196. 8:24なければえなかなかできないみたいなま
  197. 8:26大変なドキュメントワークってのをま
  198. 8:27ちょっと社内では知的単作業とか呼んでる
  199. 8:30んですけどま結構知識としては膨大なもの
  200. 8:33が必要なんですけどま作業自体は繰り返し
  201. 8:36作業が多いとかまそういったところは結構
  202. 8:38llmと信用性が高いのでまそういった
  203. 8:40ところをllmにやってもらうプロダクト
  204. 8:43にいかりできるかっていうところにえっと
  205. 8:45向き合って開発をしてますでまなんで課題
  206. 8:49で言うとそのAIワークフォースっていう
  207. 8:51ものがま既存の業務お客様がやっている
  208. 8:53業務にどれだけまllmとしてフィットさ
  209. 8:55せられるかみたいなところがえっとま課題
  210. 8:58となってましてまそそのまできればその
  211. 9:00仕事ってものを全部llmにやってもらい
  212. 9:02たいんですよね100%まなんかファイル
  213. 9:04アップロードしたらま業務が全部やって
  214. 9:07えっとLにやってもらいたいんですけどま
  215. 9:09やっぱそこはギャップがありますのでま
  216. 9:11そのそのギャップをいかに埋めるかって
  217. 9:14いうところが我々の仕事でま実際の業務に
  218. 9:16即した制度改善だったりとかまその人間が
  219. 9:20やるのとできるだけ近しい制度までま理想
  220. 9:22的には持っていきたいのでそこの改善で
  221. 9:24あったりとかあとはあと処理的にその
  222. 9:27llmが出力した結果をま実際の業務で
  223. 9:31使えるように人間がレビューしやすくし
  224. 9:33たりであったりとかあとは結果を見つけ
  225. 9:35やすくしたりとかまその検索体験とかを
  226. 9:39含めてまそのllmが出した結果という
  227. 9:41ものをより見つけやすくしたりとかまそう
  228. 9:43いったそのllmをネネイティブになんか
  229. 9:46組み込んだタースとしてまいかりユーザー
  230. 9:48体験を高められるかみたいなまそういった
  231. 9:51ところの課題に取り組んでおり
  232. 9:53ますすごいAIワークフォースとは何か
  233. 9:56みたいなところから分かりやすく説明して
  234. 9:58いただきありがとうございます
  235. 10:00そうですねあのまllmプロンプトとして
  236. 10:02あの使いますってだけじゃなくってま
  237. 10:04llmネイティブに組み込んだプロダクト
  238. 10:06開発といったところであのかなり全般的に
  239. 10:09あの開発していただいてるといったことが
  240. 10:12理解できたかなと思いますでゆでさんも
  241. 10:14あの同じようにあのどういった課題に
  242. 10:16向き合ってどういった開発しているのか
  243. 10:18あのお聞かせいただいてもよいでしょうか
  244. 10:22はいそうですね自分も結構おすさんと同じ
  245. 10:25課感かなというところは結構あってまず1
  246. 10:29点目の頃はこれは結構初期の頃のサースの
  247. 10:32開発よくあることかもしれないんです
  248. 10:33けれどもま結構どこまであの個別の客さん
  249. 10:36の要望を入れるのかとかどこまで汎用的に
  250. 10:38作るのかみたいな見極めは結構難しいなと
  251. 10:40思ってますだこの機能はえ客さも使う思っ
  252. 10:44て作ったものが実はあんまり使われなかっ
  253. 10:46たみたいなこと結構よくあると思うんです
  254. 10:47よねうんそういうところは難しいなと思っ
  255. 10:50ているのとあと2点目は先ほどのおさんと
  256. 10:53結構近いところでなからさらに自分たちの
  257. 10:56プラクトってまLMを組み込んでるラクト
  258. 10:58なんでまだルジのパラトがまだなかなか
  259. 11:00なくてユ体験自体が新しいものになってい
  260. 11:04てなんか何がありそうなのかとかなんか何
  261. 11:06が正解なのかっていうのが作りながら
  262. 11:08分かってくることがすごい多いのでなんか
  263. 11:11いかに作り込みすぎずく作って実際に業務
  264. 11:14を想定して触ってみてなんかそれをどうか
  265. 11:16改善してかみたいなっていうところにな
  266. 11:18焦点があるのかなと思ってます最初から
  267. 11:21やっぱ理想で見えてないんで最に作り込ん
  268. 11:24じゃうとねやっぱこれじゃなかったって
  269. 11:26いうの出てきちゃうんでいかにそのね
  270. 11:29どんどん触っていってこれじゃないこれ
  271. 11:32じゃないこれだみたいなところをなんか
  272. 11:33サイクル回していくみたいなところは結構
  273. 11:35ま課題感でもあり面白見てもなんかあるの
  274. 11:37かなとま個人的には思ってい
  275. 11:39ますそうですよねあのま世の中にこういっ
  276. 11:42た正解があるとかなんか比較できるものが
  277. 11:45ないいっていうのは結構難しくなるところ
  278. 11:46の1つなのかなっていう風に理解しました
  279. 11:49でま言ってみ本当にアジャイルじゃない
  280. 11:51ですけれどもまなんかちゃんと小さく作っ
  281. 11:53てなんか仮説検証してこれで行けるいけな
  282. 11:55いっていうのを判断しながら進めていって
  283. 11:57いるっていうことなのかなと理解しました
  284. 11:59なんかそんな中でゆでさん的になんかあの
  285. 12:02ま印象に残ってる開発の経験とかってあり
  286. 12:05ます
  287. 12:08かそうですねま結構全体的にそうだたり
  288. 12:12するんで難しいんですけど
  289. 12:15もま結構いろんなところであの個別のお客
  290. 12:18様の要望なのかあの本当にプロダクトとし
  291. 12:20て汎用的なのかっていうのを結構見極め
  292. 12:23ながらやられてるって感じですかねあそう
  293. 12:25です
  294. 12:27ねあの
  295. 12:30まllmが処理した結果ま検索するみたい
  296. 12:32なそういった機能があったりしてて結構
  297. 12:34ゆでさんそこの基盤作られていたなと思っ
  298. 12:36ていて結構検索1とっても結構難しい
  299. 12:39ところあるなと思っててあのま汎用的な
  300. 12:42基盤として検索エンジン作っていくとこう
  301. 12:44いったユスケースだとなんかあのま精度
  302. 12:47高くとかあのお客様にフィットするけど
  303. 12:49なんかそれが本当に汎用的なのかっていう
  304. 12:51のが分からないっていう中であの制度上げ
  305. 12:53ていくってのは結構難しかったんじゃない
  306. 12:55かなと思っておりますなん検索の開発に
  307. 12:58関して何かゆでさん的に印象的に残ってる
  308. 13:01こととかなんか難しかったところとかって
  309. 13:03あり
  310. 13:04ますそうですね今の制度の話で言うと
  311. 13:07なんかセという単語自体はすごい言うのは
  312. 13:10簡単なんですけどなんかそれて分解して
  313. 13:12いくとじゃ結局何なろっていうところが
  314. 13:14結構未だに分からないところが多くてま
  315. 13:17もちろんなんかえっと正官データを作って
  316. 13:20実際あってる方か確かめて数字を出す
  317. 13:21みたいなところは全然できると思うんです
  318. 13:23けどじゃその世界でだって本当にお客様が
  319. 13:26使いたいものなんだっけっていうのって
  320. 13:29最終的になんかお客様当ててみないと
  321. 13:30分からないところがすごい多くてフドの
  322. 13:33チューニング
  323. 13:36も個別の客様ごとに最低引かどこまでする
  324. 13:40のかとかそれはも結構あるのかなとは個人
  325. 13:42的には思ってます
  326. 13:44ねありがとうございますなんか結構そう
  327. 13:48ですねゆさん元々あのま2Cサービスとか
  328. 13:51のご経験とかがある中で転職されてきて
  329. 13:53あの僕も元々2Cのサービス作っていたん
  330. 13:55ですけれども結構その辺があのいわゆる
  331. 13:57エンタープライズ向けのあのサービスの
  332. 13:59作り方と発想が違ったりするところの難し
  333. 14:02さの1つかなと思っていて結構toCだと
  334. 14:05なんかデータ取ってま全体的にユーザーが
  335. 14:07これでなんか喜んでるからこれが正解に
  336. 14:09なりそううっていうのがあると思うんです
  337. 14:11けどエンタプライズと結構一社一社の
  338. 14:13ユースケースが大きくってそこに対して
  339. 14:15なんかこれが本当に正解なのかとかそう
  340. 14:17いったのなんか確認しながら進めていって
  341. 14:19でそれで一方でなんかちゃんと汎用性が
  342. 14:21あるのかってのを確認していくのがま
  343. 14:22難しくも面白いところとしての違いがある
  344. 14:25かなという風になんか個人的には思ってい
  345. 14:27たりもしますはい
  346. 14:29でそうですねあの今あの一部課題だっっ
  347. 14:32たりどんな開発してるのかみたいなところ
  348. 14:34話していただいたと思うんですけどまより
  349. 14:36ここのあのまAILM事業部ならではの
  350. 14:39開発の面白さみたいなところについてあの
  351. 14:42ポっていきたいなと思っておりますま特に
  352. 14:45我々のプロダクトあのエンタープライズ
  353. 14:47あのま日本の本当にすごい大きいメガ
  354. 14:49エンプラみたいな企業さん向けにあの
  355. 14:51プロダクト提供していったりしているん
  356. 14:53ですけれどもまそういった
  357. 14:54エンタープライズ記向けだからこその難し
  358. 14:56さであったりまそこの難しさに抜け合う
  359. 14:59ことの楽しさだったりそういったところと
  360. 15:01か何かあればゆさんからお話聞かせて
  361. 15:05くださいますでしょうか
  362. 15:08はいそうですねエンプラヒさのだとあの
  363. 15:12この機能がないと絶対に導入できないって
  364. 15:14いうようなこのノッカバクターみたいなの
  365. 15:16がま企業さに結構違うなとなんか思って
  366. 15:18ます例えばあのセキュリティ要件がすごい
  367. 15:21厳しいとかま一としてあると思うんです
  368. 15:23けどもそれがあると全体的に60%のもを
  369. 15:26作るみたいなていうイメージよりは絶対に
  370. 15:29外さないものいうの見極めてなんかそこを
  371. 15:32作り込むみたいな作り方になるのかなと
  372. 15:34思ってますうん結構全体的に平均点を取
  373. 15:38るっていうよりはなこの部分は絶対外せ
  374. 15:41ないからここはちゃんと作り込んでま他の
  375. 15:43ところは最低限使いにしょうみたいな結構
  376. 15:45なんか割切りと言いますかそういうところ
  377. 15:47に結構焦点が当たるのかなと思ってますで
  378. 15:49実の方もそれに合わせてま開発線のもご
  379. 15:53柔軟に調整するしまとこは結構まそうです
  380. 15:56ね硬いもってま面白いところでもあるのか
  381. 15:59なと思っていますうんふんふんふん
  382. 16:01なるほど結構ま開発においてもま全体的に
  383. 16:04とりあえず機能揃えますってよりも結構
  384. 16:05ちゃんとメリ張りつけながらあのま
  385. 16:07ノックアウトファクター避けつつあの
  386. 16:08ちゃんと提供していくってところがあって
  387. 16:10まそこがま難しくもあり楽しいみたいな風
  388. 16:13に感じてい
  389. 16:15るってことですねそうですねうん
  390. 16:18ありがとうございますじゃあ次におつさん
  391. 16:21はどういったところがあのこのエンタあ
  392. 16:24すいませんえっとALM事業部ならでの
  393. 16:26開発の面白さと感じておりますでしょうか
  394. 16:29そうですねなんか先ほどえっとエンプラ
  395. 16:31企業向けの開発みたいな話も出たんです
  396. 16:33けど結構ま我々スタートアップなんでその
  397. 16:36スタートアップらしい開発文化ってものは
  398. 16:39まできるだけいい意味で絶やさないように
  399. 16:41しているかなと思ってますま具体的に言う
  400. 16:44と結構2週間でスプリント回して1週間
  401. 16:47単位でリリースしてみたいにま
  402. 16:49スタートアップなんでスピードが命でま
  403. 16:51変化に迅速に対応できるようにっていう
  404. 16:53開発サイクルで進めているので結構その
  405. 16:57なんかえっとまターゲットが
  406. 16:59エンタープライズ様なのでなんかすごい
  407. 17:02開発スピードを落としてみたいなんか慎重
  408. 17:04に開発するとかのえっとま文化ではない
  409. 17:07ようにしていますでなんでその使用を策定
  410. 17:10するとかっていうところではなんか別の
  411. 17:12難易度があるのかなと思いつつま開発自体
  412. 17:14に大きなえっとまサは作らないようにして
  413. 17:17いると思っていますまただ先ほどいさんも
  414. 17:20おっしゃったようにやっぱ運用とかま
  415. 17:21セキュリティ面で考慮するところはえっと
  416. 17:24多くてまそのまお客様はそれぞれになんか
  417. 17:27様々なセキュリティ規約がたりとかまそれ
  418. 17:30を達成するためにま運用面の高水が増加し
  419. 17:32たりとかまそういったところはま否めない
  420. 17:34んですけどもまAIワークフォースに価値
  421. 17:36をえっと感じて導入してくださっているま
  422. 17:38お客様がいらっしゃるのでまそういった
  423. 17:40ところはえっと我々の方でカバーしつつ
  424. 17:42えっとまそういったセキュリティ名の考慮
  425. 17:44とかっていうところがえっと結構えっと
  426. 17:46開発の難易度というかま運用の難易度が
  427. 17:48高いところでありつつ結構ま普通の開発で
  428. 17:52はなかなか大変できないところであるので
  429. 17:54楽しさを感じているところ
  430. 17:56ですそうですねえっと
  431. 17:59まセキュリティ要件みたいなのは結構
  432. 18:01エンプラ企業様無限に届けるのであの
  433. 18:03かなり我々としても守りながらやってる
  434. 18:05けどまかなり行ってみればあのま
  435. 18:07アジャイル開発だったりまスクラム
  436. 18:10ちゃんと回していくみたいなので
  437. 18:11スピーディに開発していくっていうのは
  438. 18:12すごい大事にしているところかなっていう
  439. 18:14風に思っておりますなんかそういった
  440. 18:17ちょっとまどういった開発プロセスなのか
  441. 18:19みたいな話も出たと思うんですけれども
  442. 18:21なんかこのAレ事業部のプロダクトチーム
  443. 18:24のカルチャーをなんか言語化したりすると
  444. 18:27なんかどういう風になりますでしょうかお
  445. 18:29さんから聞いてもいいですかどんな
  446. 18:31カルチャーの組織っていう風におさん見て
  447. 18:33ますそうですねま結構CMワを大事にし
  448. 18:38てるんじゃないかなと思っていますワ結構
  449. 18:41そのはい機能開発をま進める場合なんか
  450. 18:44基本的にその1人開発オーナーを置いて
  451. 18:46あとは頼んだっていうよりもまえっとその
  452. 18:48開発を進める過程です事前に設計を壁打ち
  453. 18:51したりとかま実装の方針を事前に相談して
  454. 18:54決めたりとかまチームとしての
  455. 18:55アウトプットを出すためにま協力して
  456. 18:57進めることが多いかと感じていますあと
  457. 19:00そのま相談事項が少ないケースとか
  458. 19:04あるいはその事前に相談するよりもま先に
  459. 19:07作ってしまってまアウトプットベースで
  460. 19:09相談した方が分かりやすいケースとかって
  461. 19:12いうのはま逆にその最初に個人がゴリゴリ
  462. 19:14進めてしまってことがあるんですけどま
  463. 19:16いずれにせをそのチーム内で協力して
  464. 19:18アウトプットすることが多いのかなと感じ
  465. 19:21ていますうんそうですねでま結構こういう
  466. 19:24なんか相談しやすい雰囲気っていうのは
  467. 19:26なんか言うのは簡単なんですけど行うのは
  468. 19:28難しいのかなと思ってましてま結構こう
  469. 19:31いって結構自分も相談するのが下手なん
  470. 19:33ですけどまなんか例えばなんかその相談
  471. 19:36するってのは結構チームの雰囲気に結構
  472. 19:38難しくてその自分になんか技術力がないと
  473. 19:41思われるんじゃないかなとか感じてしまっ
  474. 19:43たりとかまそのそういった雰囲気だとその
  475. 19:46チームでなんかそういった雰囲気ではなく
  476. 19:48てまチームでなんか知恵を集めて方が
  477. 19:51なんかより結果的にいいものが早く
  478. 19:53出来上がるみたいなまそういったところを
  479. 19:55ま我々のチームではなんかカルチャーとし
  480. 19:58てやってなんむしろ積極的に相談した方が
  481. 20:01まより良いみたいなそういったカルチャー
  482. 20:03があるのかなと感じていますありがとう
  483. 20:05ございますま結構ままコミュニケーション
  484. 20:09取りやすいというかそういった相談し
  485. 20:10やすいようなそういったカルチャーがあ
  486. 20:12るって感じて感じられてる
  487. 20:14となんか普段のコミュニケーションとかっ
  488. 20:17てなんかあの分かるような事例であったら
  489. 20:20あの紹介いただければと思うんですけれど
  490. 20:22もどういった形でなんか
  491. 20:24コミュニケーション取っているような組織
  492. 20:26っていう風に見てますでしょうか
  493. 20:29そうですね結構リモートがやっぱ多いん
  494. 20:31ですよねなでそのコミュニケーション
  495. 20:33ツールの中心としてはまスラッグでの
  496. 20:35チャットがメインになるかなって思うん
  497. 20:37ですけどま朝と夜えっとチーム内で朝会と
  498. 20:41誘拐それぞれえっとあるのでまそこでえと
  499. 20:43我々がま実際に行っているタスクを共有し
  500. 20:46たりとかまもしそのタイミングで相談事項
  501. 20:48があったらまそのえっとこの朝会の後
  502. 20:51ちょっと時間いただけますかみたいな形で
  503. 20:53えっとま設計のとかリスト方針の相談をし
  504. 20:56たりとかあとはえっとタイミングがずれて
  505. 20:58言ったらそのスラックでまちょっとこの後
  506. 21:01後頭で30分ぐらい時間取って相談でき
  507. 21:04ますかとかま結構そういうそうですね
  508. 21:06えっとまスラックベースになるんですけど
  509. 21:08結構えっと高等でえっとま分かりより早く
  510. 21:13相談するみたいなところが多いのかなと
  511. 21:15思っており
  512. 21:16ますありがとうございますそうですね僕も
  513. 21:19なんかレアX入る前ってなんかすごいレX
  514. 21:22のエンジニアの人ってま言ってみま強強い
  515. 21:25エンジニアが集まっててすごいなんか相談
  516. 21:27しづらかったりなんかもうこれ1人で作っ
  517. 21:29て当たり前でしょみたいなそういった
  518. 21:31カルチャなのかなって思いながらあの
  519. 21:33ビクビクしながら入ってきたところはあっ
  520. 21:34たんですけれどもなんか結構あのスラック
  521. 21:37も賑やかだしあのま高頭での相談とかま
  522. 21:40えっとギャザとか使ったりしてなんか気軽
  523. 21:42に集まりましょうみたいなのも割と気軽に
  524. 21:44できる組織なんだなっていうのが蓋開けて
  525. 21:46なんか感じたギャップとしては思ってます
  526. 21:47ねといったところであのゆでさん的に
  527. 21:50じゃああのこのカルチャーを言語化すると
  528. 21:52どういう風に見えてますでしょう
  529. 21:55かはい自分も結構おさんと話ところ感じて
  530. 21:59いて一言で言うと怒られないであればやっ
  531. 22:02ちゃいっていうな感じの彼ちゃうかなと
  532. 22:04思ってますもちろんあのま自頭するとか
  533. 22:07最低限のことはもちろん必要なんですけど
  534. 22:09ま基本的にはその個人のそうとか工夫って
  535. 22:11いうのがなんか尊重組織なのかなと思って
  536. 22:14ますま人数もなんな最近増えてきてはいる
  537. 22:16んですけれどもままな小人数なんで逆に
  538. 22:19そういう個人個人のアイデアがないとま何
  539. 22:22たないんじゃないかとま個人的には思って
  540. 22:24ますはと言えば例えばあのおさんさ言って
  541. 22:28ましたけどなん先にある程度リストを作っ
  542. 22:30てしまってま実際触ってみてもらってから
  543. 22:33ねこれどうでかていう感じでま仕とかと
  544. 22:36ユザー体験っていうのを後から調整するっ
  545. 22:38ていうのも全然ありえるかなと思ってます
  546. 22:40あと高速次第ではあるんですけどま発優先
  547. 22:44度の議論ってよくあると思うんですけど
  548. 22:46なんかそこにすごい時間かかるみたいな
  549. 22:47ケースだったらじゃ先に作ってみてからで
  550. 22:51ここ調整するみたいなことの方が早いこと
  551. 22:53も全然あるんでなんかがっつりね先に全部
  552. 22:58決めてから作るとよりはある程度作っ
  553. 23:01ちゃってから使用投するみたいなま結構
  554. 23:02柔軟さみたいなところもカちゃんとしては
  555. 23:05なんか大きいのかなと思ってますうんうん
  556. 23:07ありがとうございます結構本当
  557. 23:09スタートアップならではな感じのところも
  558. 23:11あるしあのま結構テックドリブンなあの
  559. 23:14開発の進め方をしているっていうところな
  560. 23:16のかなと思いました本当になんか使用
  561. 23:17がっちり決めないと次に進めないっていう
  562. 23:19よりもなんか議論するよりもとりあえず
  563. 23:21動くものを作っちゃってなんかそれで見せ
  564. 23:23た方がま分かるよねみたいなところで進ん
  565. 23:25でいくっていうのがあるかなと思ってます
  566. 23:27まなんかあれですねあのまAIレルム事業
  567. 23:30部があ結構01でプロダクトを作っている
  568. 23:33カラっていったところもありますし
  569. 23:34そもそもあの生生AIのプロダクトって
  570. 23:37なんか何が正解なのか分からないま先ほど
  571. 23:39ゆでさんがおっしゃられた通りではあるん
  572. 23:41ですけもまだからこそなんか作あの目に
  573. 23:43見えるもの作った方が先に進むよねって
  574. 23:45いうのでなんかそれをそういった進め方を
  575. 23:48しているってところもあるのかなと感じ
  576. 23:50ましたじゃそんなえっとエジ組織の今後の
  577. 23:53可能性とはといったところであのゆでさん
  578. 23:55にじゃそのままお聞きしてもよいでしょう
  579. 23:57か
  580. 23:59はいそうですね組織っていう観点とは若干
  581. 24:02ちょっと違うかもしれないんですけどま
  582. 24:04自分のエンジニアなんでエンジニア視点
  583. 24:06からちょっと見てみるとまさきの話の続き
  584. 24:08になるかもしれないんですけれどもま結構
  585. 24:11エンジニアがが使用を提案するみたいな
  586. 24:13ことがあってもいいんじゃないかなって
  587. 24:14いうのを個人的には思っていて結構早発し
  588. 24:17てるとなんか実はここした方が使いやすい
  589. 24:19んじゃないかみたいなことて結構よく
  590. 24:21思い浮かぶんですよねうんでそれを実際ま
  591. 24:24水のメンバーとかに提案してみるとなんか
  592. 24:26えそなことできるんですかっていう反応が
  593. 24:28もらえることも結構あってあのビメンバー
  594. 24:31からするとこれ開発のコースかるからでき
  595. 24:34ないんじゃないかって思っても結構あって
  596. 24:37エンジニアからするとこっちの方が楽です
  597. 24:39みたいなことて全然あると思うんですよね
  598. 24:41だね結果的にあの提案してみたらあのコス
  599. 24:45も少ないしザ体験としても良くなるみたい
  600. 24:47なことって全然あると思っていてなんそう
  601. 24:50いう方向になんか発展できたらいいのか
  602. 24:51なっていうのはかありますエンジニアーだ
  603. 24:54からこそできることもなんかたくさんある
  604. 24:55のかなと思っていますうんうんそうですよ
  605. 24:57ねまああのllm生でどんなことができる
  606. 25:00のかだったりま開発でどんなことができる
  607. 25:02のかっていうのがま結構不透明だからこそ
  608. 25:04まどんどん提案していったりま先ほどあっ
  609. 25:07たようなまつあの目に見えるもの動くもの
  610. 25:09を作って提案していったりしながら進めて
  611. 25:11いくっていうのがより加速していくと良い
  612. 25:13のかなというところですかねじゃあ次はお
  613. 25:16さんに同じ質問させていただければと思い
  614. 25:18ますはいそうですね今後の話で言うと
  615. 25:22ちょっと実装よりの話をしようかなと思う
  616. 25:23んですけどまえっと今後はい授業が拡大し
  617. 25:27てまチームの規模がえ我々のエンジニア
  618. 25:29組織としてのチームの規模の拡大が予想さ
  619. 25:31れると思うんですけどまその新しい方にジ
  620. 25:34された方にパフォーマンス高くまご活躍
  621. 25:36いただけるようなえ環境を準備していく
  622. 25:39ところが大切だなと感じていますでまその
  623. 25:42一環でなんかコド規約みたいなところって
  624. 25:44いうものをなんかドキュメントとして自然
  625. 25:46言語で用意するんじゃなくてなんか実装側
  626. 25:49で設計としてそのルールに沿って形で実装
  627. 25:52しないとなんかそもそもCIでフールする
  628. 25:55とかそういったなんか実装レベルでなんか
  629. 25:58ガードレールが作られている状態みたいな
  630. 26:00ところをま個人的には作っていきたいなと
  631. 26:02思っておりましてま具体例で言うとその
  632. 26:05マルチテナントな環境化でまえっとrdb
  633. 26:09側でテナントIDみたいなテナントごとを
  634. 26:11ま論理的に分離していくためのまID
  635. 26:14みたいなところがカムとして持っていてで
  636. 26:16ま開発者にそのえっとクエリーを実行する
  637. 26:19時はそのテナントIDで必ずフィルタして
  638. 26:21くださいみたいなところをまなんかコード
  639. 26:23規約として作るともしそれはもし抜き漏れ
  640. 26:25ていたらすごい重大なインシデントになっ
  641. 26:27ちゃいますしまそういったその自然言語で
  642. 26:29のコド規約じゃなくてそのフィルターして
  643. 26:31いないとま試合がフェールするとかま
  644. 26:34そもそもDBレイヤでそういった
  645. 26:36フィルターテナントIDがないフィルター
  646. 26:38は定理実行できなくなるすするとかまそう
  647. 26:41いったその設計レベルでのルール制約
  648. 26:44みたいなところをま今後ちょっと規模が
  649. 26:46拡大していく中で重要ししていきたいなと
  650. 26:49感じてい
  651. 26:50ますそうですねあのレアXのまカルチャー
  652. 26:53や行動指針の中でもまベッドテクノロジー
  653. 26:56であったりあとま方に投資するっていう
  654. 26:58そういったラシ版があったりしますけど
  655. 27:00なんかまさにそれをなんかおさん体現して
  656. 27:02くれているなと思っていてあのま今後の
  657. 27:05開発スケラビリティって観点でもまこう
  658. 27:07コーディング規約とかだったりまなんか
  659. 27:10そういったものを用意していくのも大事で
  660. 27:12ある一方なんかやっぱエンジアらしくと
  661. 27:14いうかなんかちゃんとまルールあのまCI
  662. 27:17がちゃんとフェイルするみたいなそういっ
  663. 27:18たルールを用意していくっていうのはあの
  664. 27:21ま1人1人の意識とかあの知識とかに頼ら
  665. 27:24ずなんかスケールしやすいような方法だな
  666. 27:26と思ってるのですごいなんかあの今後の
  667. 27:28開発組織のためにもありがたいことをやっ
  668. 27:30てくれたなと思っていますしま今後もそう
  669. 27:32いったのを増やしていきたいなと思って
  670. 27:34おりますあの今ちょっとま組観点でお話を
  671. 27:37聞いたんですけれどもお2人がそれぞれ
  672. 27:39あの今後ま個人としてレルム事業部で
  673. 27:42こんなことやっていきたいって言った
  674. 27:43ところを次は聞ければと思ってますじゃお
  675. 27:46さんからあの流れで聞いていいでしょうか
  676. 27:49はいそうですねちょっと抽象的になるかも
  677. 27:52しれないんですけどなんかもっともっと
  678. 27:55業務に溶け込んだプロダクトを作りたい
  679. 27:57なって思っておりまして
  680. 27:58なんかやっぱその2Bのプロダクトになる
  681. 28:01んでまその人たちが毎日ま8時間仕事で
  682. 28:04やってやってることのま業務自体を変革
  683. 28:06することになると思いますのでまその変革
  684. 28:09をなんか1.5倍とかま2倍とかのまだけ
  685. 28:13上げるとでもすごいすごいことであるん
  686. 28:15ですけどま今回lmというパワーを使って
  687. 28:17なんかよりもっと10倍ぐらい改善できる
  688. 28:19ようなプロダクトエアフォースにしていき
  689. 28:22たいなと思っており
  690. 28:24ますいいですねま50%とかそういった
  691. 28:28じゃ面白くないとま100x行くぞという
  692. 28:31たところですねありがとうございますじゃ
  693. 28:33ゆでさんも同様にお聞きさせて
  694. 28:36くださいそうですね私もあの
  695. 28:38モチベーションは今のお客さんにすごい
  696. 28:40近くてあの急にガっと違うことしたい
  697. 28:43みたいなのは実際あんまりないんです
  698. 28:44けれどももっと開発スピード上げるんじゃ
  699. 28:47ないかっていうのをま結構思ってますあの
  700. 28:49Lブラクに限らないかもしれないんです
  701. 28:52けど結構なんか解ス品質ってトレードオフ
  702. 28:56でスピード上げると質みたいなことっよく
  703. 28:58言われてると思うんですけれどもま自分は
  704. 29:00必ずしもそうじゃないかなと思っていてま
  705. 29:03一旦機能を作り上げてなんか触ってもらう
  706. 29:05それを改善するっていうそのなんか
  707. 29:07サイクルをま速度早くすることによってま
  708. 29:10スピードと品質も同時に改善できるんじゃ
  709. 29:12ないかっていうのをま思ってますとでま
  710. 29:15車内でえっとなかそのスイトで作ったもの
  711. 29:18を実際に触ってもらうっていう意味での
  712. 29:21レビュー会があえっと1週間2回あるん
  713. 29:23ですけれどもなんかそこで実際になその
  714. 29:26作った機能をまあの他の皆さんの前で
  715. 29:29えっとメモしたり見せてそこでフィード
  716. 29:32ックもらって改善するっていうのがやっ
  717. 29:35てるんですけれどもなんかその速度を改善
  718. 29:37していくともっともっと解スピード実は
  719. 29:40上がるんじゃないかなっていう思っていて
  720. 29:42でその解スピードが上がっていくと実際に
  721. 29:44業務使ってもらえものにどんどん多分
  722. 29:46近づいていけると思うんでそ取り組み中も
  723. 29:49ちょっと加速していきたいなっていう的な
  724. 29:52んですけれどもそういう思いはすごいあり
  725. 29:55ますありがとうございますそうですね
  726. 29:57なんかクラムの結構大事な考え方の1つで
  727. 30:00もあるかなと思うんですけどなんか
  728. 30:01ちゃんとフィードバックをなるべく早く
  729. 30:03あの取り入れてそれで改善の速度を上げて
  730. 30:05いくっていうそういったフィードバック
  731. 30:06グループをなんか作っていくってことなの
  732. 30:08かなという風に思いましたはい是非あの
  733. 30:13ゆでさんにあの推進していただければと
  734. 30:15思ってます期待しておりますはいそれでは
  735. 30:18あの結構よくある質問かもしれないです
  736. 30:21けどちょっとこのAILM事業部の魅力を
  737. 30:24ちょっと全面に次は押し出していきたいな
  738. 30:27と思っておりますが今のフェーズでジイン
  739. 30:29する面白さについてていうのをあのお聞き
  740. 30:31できればと思っておりますじゃあおさん
  741. 30:34あの今のフェーズでジインするる面白さに
  742. 30:36ついて教えていただけますでしょうかはい
  743. 30:40そうですね結構そのチームの希規模感とか
  744. 30:43ま冒頭でお伝えしたようにまだまだえ
  745. 30:45小さいですしま授業とかプロダクトも
  746. 30:47まさにえっとこれから伸ばしていくという
  747. 30:48フェーズではあるんですけどもまそういっ
  748. 30:51た明そのまllmを中心としたプロダクト
  749. 30:54の体験をま1から考えてま実際に開発して
  750. 30:58いくっていうところがっと体験できるのは
  751. 31:00まさにそのこのタイミングだけなのかなと
  752. 31:02思っておりましてま我々のAIワーク
  753. 31:04フォースのプロダクトもま現在基本的な
  754. 31:07ベースのところができているだけでま
  755. 31:09まだまだスクラッチからえっと開発し
  756. 31:11なければならない大きな機能がたくさん
  757. 31:13あったりとかしますのでまそういった
  758. 31:15ところを1からえっと作り上げることが
  759. 31:17できる面白さ楽しさっていうところは
  760. 31:19えっと今のフェーズのあではなのかなと
  761. 31:21思っておりますまあとは結構そのllm
  762. 31:24っていう技術もなんかマーケットの
  763. 31:26トレンドもあるんですけどまあすごい
  764. 31:29なんか個人的にこれまで研究開発ずっとし
  765. 31:31てきたからこそ感じるなんか技術トレンド
  766. 31:33の波みたいなものがあってまそういった
  767. 31:36なんかllmとか大大規模言語モデルとか
  768. 31:38はまそういったなんかトレンドの名とかを
  769. 31:40見てもま今まさにエンジニアとして
  770. 31:42ジョインするのもすごい価値のあるところ
  771. 31:44なんじゃないかなと思っており
  772. 31:47ます
  773. 31:49いやおっしゃる通りだなと思いますはい
  774. 31:52じゃゆでさんもあの同じようにあの今の
  775. 31:55フーズでジョインする面白さについて教え
  776. 31:57てくださいはいそうですねでもお客さんが
  777. 32:03言っていただいたようになんベースの機能
  778. 32:05は一旦できてきてまこれからその前に作っ
  779. 32:09ていこうというよなフェーズになるかなと
  780. 32:10思ってますただえっとベースの機能は
  781. 32:13えっとできてきたんですけれどもなんか
  782. 32:15個人的にはあのamの足もで定期的に発表
  783. 32:19されると思うんですけれども結構なんか
  784. 32:21そこでゲームチェンジみたいなのが起こる
  785. 32:23ことってなんかあるのかなと思っています
  786. 32:25ま最近だとあのオープンAIで
  787. 32:28オ1プレイビューって発表されたと思うん
  788. 32:30ですけども今のやと自分たちでその話し
  789. 32:33たいことをま自分たタスク文化としてて
  790. 32:36プロンプトを作ってみたいなことも結構
  791. 32:37やってたと思うんですけどそうじゃなくて
  792. 32:40そLAの方が内部でタスク分化としてくれ
  793. 32:42てもしかしたら自分たちで頑張らなくても
  794. 32:44良くなるかもしれないっていうことが
  795. 32:47タスクによってはと起こってますその時に
  796. 32:50自分たちのプラクト差してどこにあるん
  797. 32:52だろうっていうなんか再検討する控みたい
  798. 32:54なのってすごいたくさんあるのかなと思っ
  799. 32:56ていてまこの今のプラクトのま延長戦上で
  800. 33:00ただ作っていけばいいっていうものでは
  801. 33:02全然なくて今後もなんかいろんな方向に
  802. 33:04発展してく可能性があるんであそこが
  803. 33:06すごいなんか面白みがあるのかなと思って
  804. 33:08ますちょっとエモよりの話になっちゃい
  805. 33:10ましたけどあありがとうございますあの
  806. 33:12エモ寄りの話が聞きたかったところでも
  807. 33:14ありますそうですよねあのま結構なんて
  808. 33:18言うんです2023年とかだとなんか
  809. 33:21GPT4が出てとかなんかあの結構なんか
  810. 33:24どちらかというと悪い意味でなんかど返し
  811. 33:27とかまこれ出たら今まで開発してのどう
  812. 33:30なるんだろうみたいなことが多かったとは
  813. 33:31思うんですけど結構最近のなんか色々な
  814. 33:33プロダクトの発表とか見てるとなんかまま
  815. 33:36言ってもゲームチェンジみたいなのはあり
  816. 33:38つつも結構なんか自分たちがやろうとして
  817. 33:40いたことがなんかあのより違反されるで
  818. 33:43あったりとかなんかよりなんかどちらかと
  819. 33:45いうとまプロダクトであったり自分たちの
  820. 33:48本質みたいなところはどこなんだろうって
  821. 33:50いうのな考えさせられるきっかけになっ
  822. 33:51たりするような結構そういったあの発表と
  823. 33:54かは多かったりするかなと思ってますまオ
  824. 33:561プレビューとかオ1ミニとか発表とか
  825. 33:58まさにそういったところなのかなと思って
  826. 33:59ますしまなんかそういった技術の変革
  827. 34:01みたいなところとなんか足並みを揃え
  828. 34:04ながら進めていけるところはあの今の
  829. 34:07フェーズでジインして開発を進めていく
  830. 34:08ところの面白さなのかなっていうのすごい
  831. 34:10私としてもなん納得できるところだなと
  832. 34:12思っておりますはいではありがとうござい
  833. 34:15ます最後にですねあの宣伝といった
  834. 34:18コーナーであのこんな人と働きたいといっ
  835. 34:20たものをそれぞれあのゆでさんお助さんの
  836. 34:22順であの宣伝させていただければと思い
  837. 34:25ますじゃあゆでさんからお願いいたします
  838. 34:28はいそうですねやっぱりまかなりスピード
  839. 34:31感のあをしてるんですごい前のりな人が
  840. 34:33なんか向いてるなっていうのを思いますで
  841. 34:36ソフトウェアエンジニアで言うとま
  842. 34:38もちろん自装力があるっていうのはそうな
  843. 34:40んですけどなユーザー体験的にどういうの
  844. 34:42が一番いいんだっけっていうの考えられて
  845. 34:44なんかそこに向けてあこういう設計とこう
  846. 34:47いう実だったら効率よくできるよねって
  847. 34:49いうのをま考えられてま最後のまであの
  848. 34:52実装して動くものが作れる人っていうのは
  849. 34:55結構なんか大きいのかなと思います
  850. 34:59技術力がありつつ前のめりにもう自分で
  851. 35:01企画して設計して実装して人に見せて改善
  852. 35:04も進めていくみたいなそういった方が
  853. 35:06えっと方と一緒に働きたいということです
  854. 35:10ねありがとうございますじゃあおさんお
  855. 35:13願いし
  856. 35:14ますはいそうですねえっとまこのえっと
  857. 35:17短い時間の中の話ださまこの話を聞いて
  858. 35:20結構ま自分もやってみたいと思った方が
  859. 35:23えっとまぜ一緒に働きたいなと思ってるん
  860. 35:25ですけどま例えばそのプロダクト開発をま
  861. 35:27通りやってきていてえま大きな企業にま
  862. 35:30デリバリーするための開発とかあとは
  863. 35:33なんかllmをネイティブに組み込んだ
  864. 35:34プロダクト開発とかま少しこれまでと違っ
  865. 35:37た提出の開発をしていきたいみたいな方ま
  866. 35:39そういった方も結構えっとモチベーション
  867. 35:42高く働きやすいのかなと思っておりますし
  868. 35:44まあるいはその既存の業務をまLllm
  869. 35:49みたいなま新しい技術を使ってま変革して
  870. 35:51いきたいみたいななんか強い野望とか野心
  871. 35:53を持っている方とかもま是非一緒に働き
  872. 35:56たいなと思っております
  873. 35:58いや既存の業務変革していってほと仕事
  874. 36:01なくしていきたいすねはいあすいません
  875. 36:03ちょっと僕は心出しが低かったかもしれ
  876. 36:05ないですはいあのそういった野心持った人
  877. 36:07と一緒に働きたいと思っておりますはい
  878. 36:11それではえっと本日のえっとレスナこれ
  879. 36:14にて終いたいと思いますゆでさんおすさん
  880. 36:16ありがとうございましたでは失礼します
  881. 36:20ありがとうございますありがとうござい
  882. 36:22まし
  883. 36:26たY

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