#93 エンジニア視点で感じる、AI・LLM事業部ならではの開発の難易度とその面白さ【 shinofumijp × yudetamago × osuke 】 — Transcript
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- 0:03はい皆さんこんにちはLAXの塚ですでは
- 0:06LAXなを始めていきたいと思います
- 0:09LAXNowは組織文化プロダクトの
- 0:11セララな話を伝えていく番組ですと今回は
- 0:15AIレルム事業部のエンジ組織について
- 0:17伺っていきたいと思いますまず最初私の
- 0:20自己紹介させていただければと思いますが
- 0:22今日ファシリテーターを務めさせて
- 0:24いただきますえっと篠塚と申します現在
- 0:26AIレルム事業部でエンジニアリング
- 0:28マネージャーを務めております本日は
- 0:30よろしくお願いし
- 0:32ますさてえっと今日なんですけれども今日
- 0:35はえっとAILM事業部のエンジ組織に
- 0:38えっとまながらくあのご活躍いただいて
- 0:40いるゆでたま子さんおすさんといった2名
- 0:43にお越しいただいておりますのでえっと
- 0:45その2人にえっとAIレルム事業部の
- 0:47えっと働く魅力であったりまこんな組織だ
- 0:50よといったところを紹介いただければと
- 0:52思っておりますそれではえっとまずゆで卵
- 0:55さんから自己紹介をお願いいただければと
- 0:57思ってますゆで卵さんはあのあちょっと
- 1:00いつも見てゆでさんと呼ばせていただき
- 1:02ますけどゆでさんかなりあのレX歴に長い
- 1:05と思いますけどどんなきっかけでレに乗員
- 1:07されたんでしょう
- 1:08かはいはいと卵と申しますよろしくお願い
- 1:12しますそうですねもう5年以上前になるん
- 1:15ですけれどもあのレ創業してからま1か月
- 1:18目ぐらいにドしましたで当時はえと元々
- 1:21ブロックチェンやっていたんですけれども
- 1:23ま当時あのがやっていた勉強会へ登壇して
- 1:26まそこで話したことがきっかけで入しまし
- 1:28たでブロッチェンがピボットした後はま
- 1:31しばらくフィンテック事業部でも開発して
- 1:33なんですけれども約1年前ぐらいにえま
- 1:36こちらのエ事業部にま移動してきて今に
- 1:38なり
- 1:40ますそうなんですねもうブロックチェーン
- 1:42の時代に入られてそしてフィンテックをや
- 1:45られてで現在AIレルム事業部に
- 1:47いらっしゃるということで全ての事業部を
- 1:49あのコンプリートされた方といったところ
- 1:51ですかね爆だけやってないんですよねああ
- 1:54なるほどなるほど
- 1:55でもかなり役割をあの変遷しながらえっと
- 1:59をご活躍いただいてるといったところで
- 2:01あの現在のAI事業部においてはどういっ
- 2:04たことをやられてるのでしょう
- 2:05かはいそうですね事業は主にまプラ発回り
- 2:09をま全般的にやっていますまフロント
- 2:12エンドバックエンドまどちらもやっていて
- 2:14そうですね大きめの機発もやっているしま
- 2:17最近だとリバタリア系とかもやってい
- 2:20ますはいあの今日の収録があの9月24日
- 2:25であのいわゆるシルバーウィーク開けなん
- 2:27ですけれどもゆでさんあのシルバーウ10
- 2:30連休取られてその今日連休分けちょっと
- 2:33あの最近お仕事されてたかちょっと
- 2:36思い出すところからかもしれないですけど
- 2:38はいありがとうござい
- 2:40ますでは次にあのおすさんについてあの
- 2:43自己紹介いただければと思っております
- 2:45あの同じようにあのレにジョインした
- 2:47きっかけだったりあのいつ頃からジョイン
- 2:49されたのかといったところからお聞き
- 2:51できればと思いますはいえよろしくお願い
- 2:54します本名須藤大介レアXではえっと大助
- 2:58と呼ばれていますよろしくお願いしますで
- 3:00自分もゆでさんと同じでえ6年前ですかね
- 3:03LAXの創業機のまブロックチェーンから
- 3:05えっとやっていますで結構元々はえっと
- 3:08個人でブロックチェーン分野を売っていた
- 3:10んですけどもまその会社に入ってまより
- 3:13大きなことが挑戦したくてえレXにジイン
- 3:16しましたでそうですね結構まLX入って
- 3:20からだともう創業機から技術ドリブンでま
- 3:23いわゆる今後授業になりそうな次世代技術
- 3:27みたいなところの研究開発をしてきてま
- 3:29ブロックチェーンから始まって暗号技術
- 3:32周りのゼロ知識証明とかまサブ
- 3:34プライバシーとか関連のプライバシー法
- 3:37技術とえっとやりながらまそういったその
- 3:3901のバットを振ってきてピボットし
- 3:42ながら今現在llmという技術のターンが
- 3:45来ていてailalm事業部でワク
- 3:48フォースのプロダクト開発を進めていると
- 3:50いう形になってますよろしくお願いし
- 3:53ますよろしくお願いしますそうですおさん
- 3:56もあのブロックチェーンの頃から入られて
- 3:58でその後プテックで今えっと生AIレルに
- 4:03関わっているっていたところでなんか
- 4:05それぞれの時代のなんか思い出とかなんか
- 4:08大変だったところとあと今の生成愛と比較
- 4:12してなんか今の生成愛ってどういう風に見
- 4:14られてますおすさんとしてはそうですねま
- 4:17元々ブロックチェーンだったんですけど
- 4:18結構そのやっぱなんかブロックチェーンだ
- 4:20となんかなぜブロて車内で呼んでたんです
- 4:22けどぱブロックチェーンという技術を使っ
- 4:24てどうなんか社会になんか貢献できるん
- 4:27だろとかどう使われるんだろうみたいな
- 4:29問題がまず1番最初に上がっていたんです
- 4:30けどまそのllmっていうのは結構ま
- 4:33明らかにそのなんすかね結構デモしやすい
- 4:35ですしまなんかインプット入れたらなんか
- 4:37魔法のようにアウトプットが出てきますし
- 4:39なんかえっとまデモとしても華やかだし
- 4:41なんか使われ方としてもかなり想像できる
- 4:43しいろんなユースケースがあるなっていう
- 4:45ところは結構ま正直技術の差として感じる
- 4:48かなと思って
- 4:50ますありがとうございますあの結構おす
- 4:54さんと最初の頃お話ししててあの
- 4:57プライバシーテック時代はあの世の中に
- 5:00なかなかあの情報が出てなくて基本的に
- 5:02論文しかなんかデータソースがなかった
- 5:04みたいなそういったお話を聞いててそれに
- 5:06比べると生はすごいあの扱いやすいですと
- 5:09言ってたのすごいなんか印象に覚えてます
- 5:12そうですねその1ソースをわざわざなんか
- 5:14すごい使って探しに行かないと情報に
- 5:17たどり着けないみたいなところますごい
- 5:19やっぱ美術分野として結構ニッチだっ
- 5:21たっていうのが結構でかいところかなと
- 5:23思うんですけどもまllmはそれに比べ
- 5:26たらすごいやりやすいというかいろんな
- 5:28ところにいろんな方が情報を発信されて
- 5:31いるし我々も取り組みやすい環境になって
- 5:33きてるのかなと思ってます世の中の情報
- 5:36公開してくれてる人にも感謝ですねはい
- 5:39現在あのおさんあのAIレルム事業部で
- 5:42あの担われてる役割についてお話お願いし
- 5:45ますはいそうですね自分もゆでさんと同じ
- 5:48で結構プロダクト開発全般という形でま
- 5:51フロントとバックエンドとまインフラ側ま
- 5:54それぞれやるっていう形なんですけどま
- 5:56結構大きな機能開発とかを先人切ってやる
- 5:58ことが多いのかなと思っておりましてま
- 6:01やっぱ大きな機能っていうのは結構不確実
- 6:04性が高いのでまpdmの方とかと連携し
- 6:07つつまお客様にまデリバリーするま
- 6:09タイミングよりもまかなり前倒ししながら
- 6:12進めたりとかしてま開発を進めていると
- 6:15いう状況になっており
- 6:18ますそうですねはいあのプロダクト本当に
- 6:21今連盟期というか今01のタイミングでま
- 6:24かなり大きいものを作っていかなければ
- 6:25いけなくてま結構過去の経験からこれ1
- 6:28ヶ月ぐらいかかるかなといったものを結構
- 6:30おすさんだと3日ぐらいで仕上げてくれ
- 6:32たりしてなんか本当にいつも頼りになっ
- 6:34てる存在だなと思っておりますまそんな
- 6:36えっとまいレム事業部なんですけれども
- 6:39えっと現在のエンジ組織の現状について
- 6:41あのまチームの規模感であったりどういっ
- 6:44たチームなのかおすさんからちょっとご
- 6:46説明いただけますでしょうかはいえチーム
- 6:50で言いますとまチームというか結構役割で
- 6:52言いますと1つの目の役割りってのは結構
- 6:54プロンプトを改善したりとかまllmに
- 6:57インプットする前の毎処理のアリリズムを
- 6:59改善したりとかっていうするま役割がある
- 7:02チームとあとはえっとま自分がえっと主に
- 7:05担当しているまAIワークフォースという
- 7:07プロダクトの機能開発をするチームがある
- 7:10かなと思いますでま校舎に関しては結構
- 7:13llmに直接関係することとましないこと
- 7:16ま両方を含めてまプロダクトとしての体験
- 7:19をよくするというチームになっていてま
- 7:21エンジニア組織で言うとまそれぞれえっと
- 7:23ま合計して10人いるかいないかとかま
- 7:26そのぐらいのま割とまだまだ小さなチーム
- 7:29の規模感なのかなと感じてい
- 7:32ますありがとうございますまそういった
- 7:34なんかチームの中でえっとおさんは現在
- 7:37どういった課題に向き合ってどんな開発を
- 7:39しているんでしょう
- 7:40かはいそうですねえっとままずちょっと
- 7:44AIワクフォースとかなんぞやみたいな
- 7:46ところの話からしないといけないのかなと
- 7:48思うんですけどまAワクフォース一言で
- 7:50言うとえ文章処理の業務の効率化をする
- 7:54プロダクトとえなっていますま例えばその
- 7:58銀行とかあの融資業務でまお金を貸すため
- 8:02に決算書とかま事業計画書とかまその
- 8:05えっとがあるんですけどその業務の専門家
- 8:07が実際に読み込んでまそれを読んでお金を
- 8:11貸せていいかどうか判断したりとかま臨時
- 8:13書として出したりとかみたいなま業務が
- 8:15あるんですけどまそういったところをま
- 8:17いかにLMにやってもらえるかみたいな
- 8:19ところがえっと我々のプロダクトになって
- 8:21いますまなんかこういったその専門家で
- 8:24なければえなかなかできないみたいなま
- 8:26大変なドキュメントワークってのをま
- 8:27ちょっと社内では知的単作業とか呼んでる
- 8:30んですけどま結構知識としては膨大なもの
- 8:33が必要なんですけどま作業自体は繰り返し
- 8:36作業が多いとかまそういったところは結構
- 8:38llmと信用性が高いのでまそういった
- 8:40ところをllmにやってもらうプロダクト
- 8:43にいかりできるかっていうところにえっと
- 8:45向き合って開発をしてますでまなんで課題
- 8:49で言うとそのAIワークフォースっていう
- 8:51ものがま既存の業務お客様がやっている
- 8:53業務にどれだけまllmとしてフィットさ
- 8:55せられるかみたいなところがえっとま課題
- 8:58となってましてまそそのまできればその
- 9:00仕事ってものを全部llmにやってもらい
- 9:02たいんですよね100%まなんかファイル
- 9:04アップロードしたらま業務が全部やって
- 9:07えっとLにやってもらいたいんですけどま
- 9:09やっぱそこはギャップがありますのでま
- 9:11そのそのギャップをいかに埋めるかって
- 9:14いうところが我々の仕事でま実際の業務に
- 9:16即した制度改善だったりとかまその人間が
- 9:20やるのとできるだけ近しい制度までま理想
- 9:22的には持っていきたいのでそこの改善で
- 9:24あったりとかあとはあと処理的にその
- 9:27llmが出力した結果をま実際の業務で
- 9:31使えるように人間がレビューしやすくし
- 9:33たりであったりとかあとは結果を見つけ
- 9:35やすくしたりとかまその検索体験とかを
- 9:39含めてまそのllmが出した結果という
- 9:41ものをより見つけやすくしたりとかまそう
- 9:43いったそのllmをネネイティブになんか
- 9:46組み込んだタースとしてまいかりユーザー
- 9:48体験を高められるかみたいなまそういった
- 9:51ところの課題に取り組んでおり
- 9:53ますすごいAIワークフォースとは何か
- 9:56みたいなところから分かりやすく説明して
- 9:58いただきありがとうございます
- 10:00そうですねあのまllmプロンプトとして
- 10:02あの使いますってだけじゃなくってま
- 10:04llmネイティブに組み込んだプロダクト
- 10:06開発といったところであのかなり全般的に
- 10:09あの開発していただいてるといったことが
- 10:12理解できたかなと思いますでゆでさんも
- 10:14あの同じようにあのどういった課題に
- 10:16向き合ってどういった開発しているのか
- 10:18あのお聞かせいただいてもよいでしょうか
- 10:22はいそうですね自分も結構おすさんと同じ
- 10:25課感かなというところは結構あってまず1
- 10:29点目の頃はこれは結構初期の頃のサースの
- 10:32開発よくあることかもしれないんです
- 10:33けれどもま結構どこまであの個別の客さん
- 10:36の要望を入れるのかとかどこまで汎用的に
- 10:38作るのかみたいな見極めは結構難しいなと
- 10:40思ってますだこの機能はえ客さも使う思っ
- 10:44て作ったものが実はあんまり使われなかっ
- 10:46たみたいなこと結構よくあると思うんです
- 10:47よねうんそういうところは難しいなと思っ
- 10:50ているのとあと2点目は先ほどのおさんと
- 10:53結構近いところでなからさらに自分たちの
- 10:56プラクトってまLMを組み込んでるラクト
- 10:58なんでまだルジのパラトがまだなかなか
- 11:00なくてユ体験自体が新しいものになってい
- 11:04てなんか何がありそうなのかとかなんか何
- 11:06が正解なのかっていうのが作りながら
- 11:08分かってくることがすごい多いのでなんか
- 11:11いかに作り込みすぎずく作って実際に業務
- 11:14を想定して触ってみてなんかそれをどうか
- 11:16改善してかみたいなっていうところにな
- 11:18焦点があるのかなと思ってます最初から
- 11:21やっぱ理想で見えてないんで最に作り込ん
- 11:24じゃうとねやっぱこれじゃなかったって
- 11:26いうの出てきちゃうんでいかにそのね
- 11:29どんどん触っていってこれじゃないこれ
- 11:32じゃないこれだみたいなところをなんか
- 11:33サイクル回していくみたいなところは結構
- 11:35ま課題感でもあり面白見てもなんかあるの
- 11:37かなとま個人的には思ってい
- 11:39ますそうですよねあのま世の中にこういっ
- 11:42た正解があるとかなんか比較できるものが
- 11:45ないいっていうのは結構難しくなるところ
- 11:46の1つなのかなっていう風に理解しました
- 11:49でま言ってみ本当にアジャイルじゃない
- 11:51ですけれどもまなんかちゃんと小さく作っ
- 11:53てなんか仮説検証してこれで行けるいけな
- 11:55いっていうのを判断しながら進めていって
- 11:57いるっていうことなのかなと理解しました
- 11:59なんかそんな中でゆでさん的になんかあの
- 12:02ま印象に残ってる開発の経験とかってあり
- 12:05ます
- 12:08かそうですねま結構全体的にそうだたり
- 12:12するんで難しいんですけど
- 12:15もま結構いろんなところであの個別のお客
- 12:18様の要望なのかあの本当にプロダクトとし
- 12:20て汎用的なのかっていうのを結構見極め
- 12:23ながらやられてるって感じですかねあそう
- 12:25です
- 12:27ねあの
- 12:30まllmが処理した結果ま検索するみたい
- 12:32なそういった機能があったりしてて結構
- 12:34ゆでさんそこの基盤作られていたなと思っ
- 12:36ていて結構検索1とっても結構難しい
- 12:39ところあるなと思っててあのま汎用的な
- 12:42基盤として検索エンジン作っていくとこう
- 12:44いったユスケースだとなんかあのま精度
- 12:47高くとかあのお客様にフィットするけど
- 12:49なんかそれが本当に汎用的なのかっていう
- 12:51のが分からないっていう中であの制度上げ
- 12:53ていくってのは結構難しかったんじゃない
- 12:55かなと思っておりますなん検索の開発に
- 12:58関して何かゆでさん的に印象的に残ってる
- 13:01こととかなんか難しかったところとかって
- 13:03あり
- 13:04ますそうですね今の制度の話で言うと
- 13:07なんかセという単語自体はすごい言うのは
- 13:10簡単なんですけどなんかそれて分解して
- 13:12いくとじゃ結局何なろっていうところが
- 13:14結構未だに分からないところが多くてま
- 13:17もちろんなんかえっと正官データを作って
- 13:20実際あってる方か確かめて数字を出す
- 13:21みたいなところは全然できると思うんです
- 13:23けどじゃその世界でだって本当にお客様が
- 13:26使いたいものなんだっけっていうのって
- 13:29最終的になんかお客様当ててみないと
- 13:30分からないところがすごい多くてフドの
- 13:33チューニング
- 13:36も個別の客様ごとに最低引かどこまでする
- 13:40のかとかそれはも結構あるのかなとは個人
- 13:42的には思ってます
- 13:44ねありがとうございますなんか結構そう
- 13:48ですねゆさん元々あのま2Cサービスとか
- 13:51のご経験とかがある中で転職されてきて
- 13:53あの僕も元々2Cのサービス作っていたん
- 13:55ですけれども結構その辺があのいわゆる
- 13:57エンタープライズ向けのあのサービスの
- 13:59作り方と発想が違ったりするところの難し
- 14:02さの1つかなと思っていて結構toCだと
- 14:05なんかデータ取ってま全体的にユーザーが
- 14:07これでなんか喜んでるからこれが正解に
- 14:09なりそううっていうのがあると思うんです
- 14:11けどエンタプライズと結構一社一社の
- 14:13ユースケースが大きくってそこに対して
- 14:15なんかこれが本当に正解なのかとかそう
- 14:17いったのなんか確認しながら進めていって
- 14:19でそれで一方でなんかちゃんと汎用性が
- 14:21あるのかってのを確認していくのがま
- 14:22難しくも面白いところとしての違いがある
- 14:25かなという風になんか個人的には思ってい
- 14:27たりもしますはい
- 14:29でそうですねあの今あの一部課題だっっ
- 14:32たりどんな開発してるのかみたいなところ
- 14:34話していただいたと思うんですけどまより
- 14:36ここのあのまAILM事業部ならではの
- 14:39開発の面白さみたいなところについてあの
- 14:42ポっていきたいなと思っておりますま特に
- 14:45我々のプロダクトあのエンタープライズ
- 14:47あのま日本の本当にすごい大きいメガ
- 14:49エンプラみたいな企業さん向けにあの
- 14:51プロダクト提供していったりしているん
- 14:53ですけれどもまそういった
- 14:54エンタープライズ記向けだからこその難し
- 14:56さであったりまそこの難しさに抜け合う
- 14:59ことの楽しさだったりそういったところと
- 15:01か何かあればゆさんからお話聞かせて
- 15:05くださいますでしょうか
- 15:08はいそうですねエンプラヒさのだとあの
- 15:12この機能がないと絶対に導入できないって
- 15:14いうようなこのノッカバクターみたいなの
- 15:16がま企業さに結構違うなとなんか思って
- 15:18ます例えばあのセキュリティ要件がすごい
- 15:21厳しいとかま一としてあると思うんです
- 15:23けどもそれがあると全体的に60%のもを
- 15:26作るみたいなていうイメージよりは絶対に
- 15:29外さないものいうの見極めてなんかそこを
- 15:32作り込むみたいな作り方になるのかなと
- 15:34思ってますうん結構全体的に平均点を取
- 15:38るっていうよりはなこの部分は絶対外せ
- 15:41ないからここはちゃんと作り込んでま他の
- 15:43ところは最低限使いにしょうみたいな結構
- 15:45なんか割切りと言いますかそういうところ
- 15:47に結構焦点が当たるのかなと思ってますで
- 15:49実の方もそれに合わせてま開発線のもご
- 15:53柔軟に調整するしまとこは結構まそうです
- 15:56ね硬いもってま面白いところでもあるのか
- 15:59なと思っていますうんふんふんふん
- 16:01なるほど結構ま開発においてもま全体的に
- 16:04とりあえず機能揃えますってよりも結構
- 16:05ちゃんとメリ張りつけながらあのま
- 16:07ノックアウトファクター避けつつあの
- 16:08ちゃんと提供していくってところがあって
- 16:10まそこがま難しくもあり楽しいみたいな風
- 16:13に感じてい
- 16:15るってことですねそうですねうん
- 16:18ありがとうございますじゃあ次におつさん
- 16:21はどういったところがあのこのエンタあ
- 16:24すいませんえっとALM事業部ならでの
- 16:26開発の面白さと感じておりますでしょうか
- 16:29そうですねなんか先ほどえっとエンプラ
- 16:31企業向けの開発みたいな話も出たんです
- 16:33けど結構ま我々スタートアップなんでその
- 16:36スタートアップらしい開発文化ってものは
- 16:39まできるだけいい意味で絶やさないように
- 16:41しているかなと思ってますま具体的に言う
- 16:44と結構2週間でスプリント回して1週間
- 16:47単位でリリースしてみたいにま
- 16:49スタートアップなんでスピードが命でま
- 16:51変化に迅速に対応できるようにっていう
- 16:53開発サイクルで進めているので結構その
- 16:57なんかえっとまターゲットが
- 16:59エンタープライズ様なのでなんかすごい
- 17:02開発スピードを落としてみたいなんか慎重
- 17:04に開発するとかのえっとま文化ではない
- 17:07ようにしていますでなんでその使用を策定
- 17:10するとかっていうところではなんか別の
- 17:12難易度があるのかなと思いつつま開発自体
- 17:14に大きなえっとまサは作らないようにして
- 17:17いると思っていますまただ先ほどいさんも
- 17:20おっしゃったようにやっぱ運用とかま
- 17:21セキュリティ面で考慮するところはえっと
- 17:24多くてまそのまお客様はそれぞれになんか
- 17:27様々なセキュリティ規約がたりとかまそれ
- 17:30を達成するためにま運用面の高水が増加し
- 17:32たりとかまそういったところはま否めない
- 17:34んですけどもまAIワークフォースに価値
- 17:36をえっと感じて導入してくださっているま
- 17:38お客様がいらっしゃるのでまそういった
- 17:40ところはえっと我々の方でカバーしつつ
- 17:42えっとまそういったセキュリティ名の考慮
- 17:44とかっていうところがえっと結構えっと
- 17:46開発の難易度というかま運用の難易度が
- 17:48高いところでありつつ結構ま普通の開発で
- 17:52はなかなか大変できないところであるので
- 17:54楽しさを感じているところ
- 17:56ですそうですねえっと
- 17:59まセキュリティ要件みたいなのは結構
- 18:01エンプラ企業様無限に届けるのであの
- 18:03かなり我々としても守りながらやってる
- 18:05けどまかなり行ってみればあのま
- 18:07アジャイル開発だったりまスクラム
- 18:10ちゃんと回していくみたいなので
- 18:11スピーディに開発していくっていうのは
- 18:12すごい大事にしているところかなっていう
- 18:14風に思っておりますなんかそういった
- 18:17ちょっとまどういった開発プロセスなのか
- 18:19みたいな話も出たと思うんですけれども
- 18:21なんかこのAレ事業部のプロダクトチーム
- 18:24のカルチャーをなんか言語化したりすると
- 18:27なんかどういう風になりますでしょうかお
- 18:29さんから聞いてもいいですかどんな
- 18:31カルチャーの組織っていう風におさん見て
- 18:33ますそうですねま結構CMワを大事にし
- 18:38てるんじゃないかなと思っていますワ結構
- 18:41そのはい機能開発をま進める場合なんか
- 18:44基本的にその1人開発オーナーを置いて
- 18:46あとは頼んだっていうよりもまえっとその
- 18:48開発を進める過程です事前に設計を壁打ち
- 18:51したりとかま実装の方針を事前に相談して
- 18:54決めたりとかまチームとしての
- 18:55アウトプットを出すためにま協力して
- 18:57進めることが多いかと感じていますあと
- 19:00そのま相談事項が少ないケースとか
- 19:04あるいはその事前に相談するよりもま先に
- 19:07作ってしまってまアウトプットベースで
- 19:09相談した方が分かりやすいケースとかって
- 19:12いうのはま逆にその最初に個人がゴリゴリ
- 19:14進めてしまってことがあるんですけどま
- 19:16いずれにせをそのチーム内で協力して
- 19:18アウトプットすることが多いのかなと感じ
- 19:21ていますうんそうですねでま結構こういう
- 19:24なんか相談しやすい雰囲気っていうのは
- 19:26なんか言うのは簡単なんですけど行うのは
- 19:28難しいのかなと思ってましてま結構こう
- 19:31いって結構自分も相談するのが下手なん
- 19:33ですけどまなんか例えばなんかその相談
- 19:36するってのは結構チームの雰囲気に結構
- 19:38難しくてその自分になんか技術力がないと
- 19:41思われるんじゃないかなとか感じてしまっ
- 19:43たりとかまそのそういった雰囲気だとその
- 19:46チームでなんかそういった雰囲気ではなく
- 19:48てまチームでなんか知恵を集めて方が
- 19:51なんかより結果的にいいものが早く
- 19:53出来上がるみたいなまそういったところを
- 19:55ま我々のチームではなんかカルチャーとし
- 19:58てやってなんむしろ積極的に相談した方が
- 20:01まより良いみたいなそういったカルチャー
- 20:03があるのかなと感じていますありがとう
- 20:05ございますま結構ままコミュニケーション
- 20:09取りやすいというかそういった相談し
- 20:10やすいようなそういったカルチャーがあ
- 20:12るって感じて感じられてる
- 20:14となんか普段のコミュニケーションとかっ
- 20:17てなんかあの分かるような事例であったら
- 20:20あの紹介いただければと思うんですけれど
- 20:22もどういった形でなんか
- 20:24コミュニケーション取っているような組織
- 20:26っていう風に見てますでしょうか
- 20:29そうですね結構リモートがやっぱ多いん
- 20:31ですよねなでそのコミュニケーション
- 20:33ツールの中心としてはまスラッグでの
- 20:35チャットがメインになるかなって思うん
- 20:37ですけどま朝と夜えっとチーム内で朝会と
- 20:41誘拐それぞれえっとあるのでまそこでえと
- 20:43我々がま実際に行っているタスクを共有し
- 20:46たりとかまもしそのタイミングで相談事項
- 20:48があったらまそのえっとこの朝会の後
- 20:51ちょっと時間いただけますかみたいな形で
- 20:53えっとま設計のとかリスト方針の相談をし
- 20:56たりとかあとはえっとタイミングがずれて
- 20:58言ったらそのスラックでまちょっとこの後
- 21:01後頭で30分ぐらい時間取って相談でき
- 21:04ますかとかま結構そういうそうですね
- 21:06えっとまスラックベースになるんですけど
- 21:08結構えっと高等でえっとま分かりより早く
- 21:13相談するみたいなところが多いのかなと
- 21:15思っており
- 21:16ますありがとうございますそうですね僕も
- 21:19なんかレアX入る前ってなんかすごいレX
- 21:22のエンジニアの人ってま言ってみま強強い
- 21:25エンジニアが集まっててすごいなんか相談
- 21:27しづらかったりなんかもうこれ1人で作っ
- 21:29て当たり前でしょみたいなそういった
- 21:31カルチャなのかなって思いながらあの
- 21:33ビクビクしながら入ってきたところはあっ
- 21:34たんですけれどもなんか結構あのスラック
- 21:37も賑やかだしあのま高頭での相談とかま
- 21:40えっとギャザとか使ったりしてなんか気軽
- 21:42に集まりましょうみたいなのも割と気軽に
- 21:44できる組織なんだなっていうのが蓋開けて
- 21:46なんか感じたギャップとしては思ってます
- 21:47ねといったところであのゆでさん的に
- 21:50じゃああのこのカルチャーを言語化すると
- 21:52どういう風に見えてますでしょう
- 21:55かはい自分も結構おさんと話ところ感じて
- 21:59いて一言で言うと怒られないであればやっ
- 22:02ちゃいっていうな感じの彼ちゃうかなと
- 22:04思ってますもちろんあのま自頭するとか
- 22:07最低限のことはもちろん必要なんですけど
- 22:09ま基本的にはその個人のそうとか工夫って
- 22:11いうのがなんか尊重組織なのかなと思って
- 22:14ますま人数もなんな最近増えてきてはいる
- 22:16んですけれどもままな小人数なんで逆に
- 22:19そういう個人個人のアイデアがないとま何
- 22:22たないんじゃないかとま個人的には思って
- 22:24ますはと言えば例えばあのおさんさ言って
- 22:28ましたけどなん先にある程度リストを作っ
- 22:30てしまってま実際触ってみてもらってから
- 22:33ねこれどうでかていう感じでま仕とかと
- 22:36ユザー体験っていうのを後から調整するっ
- 22:38ていうのも全然ありえるかなと思ってます
- 22:40あと高速次第ではあるんですけどま発優先
- 22:44度の議論ってよくあると思うんですけど
- 22:46なんかそこにすごい時間かかるみたいな
- 22:47ケースだったらじゃ先に作ってみてからで
- 22:51ここ調整するみたいなことの方が早いこと
- 22:53も全然あるんでなんかがっつりね先に全部
- 22:58決めてから作るとよりはある程度作っ
- 23:01ちゃってから使用投するみたいなま結構
- 23:02柔軟さみたいなところもカちゃんとしては
- 23:05なんか大きいのかなと思ってますうんうん
- 23:07ありがとうございます結構本当
- 23:09スタートアップならではな感じのところも
- 23:11あるしあのま結構テックドリブンなあの
- 23:14開発の進め方をしているっていうところな
- 23:16のかなと思いました本当になんか使用
- 23:17がっちり決めないと次に進めないっていう
- 23:19よりもなんか議論するよりもとりあえず
- 23:21動くものを作っちゃってなんかそれで見せ
- 23:23た方がま分かるよねみたいなところで進ん
- 23:25でいくっていうのがあるかなと思ってます
- 23:27まなんかあれですねあのまAIレルム事業
- 23:30部があ結構01でプロダクトを作っている
- 23:33カラっていったところもありますし
- 23:34そもそもあの生生AIのプロダクトって
- 23:37なんか何が正解なのか分からないま先ほど
- 23:39ゆでさんがおっしゃられた通りではあるん
- 23:41ですけもまだからこそなんか作あの目に
- 23:43見えるもの作った方が先に進むよねって
- 23:45いうのでなんかそれをそういった進め方を
- 23:48しているってところもあるのかなと感じ
- 23:50ましたじゃそんなえっとエジ組織の今後の
- 23:53可能性とはといったところであのゆでさん
- 23:55にじゃそのままお聞きしてもよいでしょう
- 23:57か
- 23:59はいそうですね組織っていう観点とは若干
- 24:02ちょっと違うかもしれないんですけどま
- 24:04自分のエンジニアなんでエンジニア視点
- 24:06からちょっと見てみるとまさきの話の続き
- 24:08になるかもしれないんですけれどもま結構
- 24:11エンジニアがが使用を提案するみたいな
- 24:13ことがあってもいいんじゃないかなって
- 24:14いうのを個人的には思っていて結構早発し
- 24:17てるとなんか実はここした方が使いやすい
- 24:19んじゃないかみたいなことて結構よく
- 24:21思い浮かぶんですよねうんでそれを実際ま
- 24:24水のメンバーとかに提案してみるとなんか
- 24:26えそなことできるんですかっていう反応が
- 24:28もらえることも結構あってあのビメンバー
- 24:31からするとこれ開発のコースかるからでき
- 24:34ないんじゃないかって思っても結構あって
- 24:37エンジニアからするとこっちの方が楽です
- 24:39みたいなことて全然あると思うんですよね
- 24:41だね結果的にあの提案してみたらあのコス
- 24:45も少ないしザ体験としても良くなるみたい
- 24:47なことって全然あると思っていてなんそう
- 24:50いう方向になんか発展できたらいいのか
- 24:51なっていうのはかありますエンジニアーだ
- 24:54からこそできることもなんかたくさんある
- 24:55のかなと思っていますうんうんそうですよ
- 24:57ねまああのllm生でどんなことができる
- 25:00のかだったりま開発でどんなことができる
- 25:02のかっていうのがま結構不透明だからこそ
- 25:04まどんどん提案していったりま先ほどあっ
- 25:07たようなまつあの目に見えるもの動くもの
- 25:09を作って提案していったりしながら進めて
- 25:11いくっていうのがより加速していくと良い
- 25:13のかなというところですかねじゃあ次はお
- 25:16さんに同じ質問させていただければと思い
- 25:18ますはいそうですね今後の話で言うと
- 25:22ちょっと実装よりの話をしようかなと思う
- 25:23んですけどまえっと今後はい授業が拡大し
- 25:27てまチームの規模がえ我々のエンジニア
- 25:29組織としてのチームの規模の拡大が予想さ
- 25:31れると思うんですけどまその新しい方にジ
- 25:34された方にパフォーマンス高くまご活躍
- 25:36いただけるようなえ環境を準備していく
- 25:39ところが大切だなと感じていますでまその
- 25:42一環でなんかコド規約みたいなところって
- 25:44いうものをなんかドキュメントとして自然
- 25:46言語で用意するんじゃなくてなんか実装側
- 25:49で設計としてそのルールに沿って形で実装
- 25:52しないとなんかそもそもCIでフールする
- 25:55とかそういったなんか実装レベルでなんか
- 25:58ガードレールが作られている状態みたいな
- 26:00ところをま個人的には作っていきたいなと
- 26:02思っておりましてま具体例で言うとその
- 26:05マルチテナントな環境化でまえっとrdb
- 26:09側でテナントIDみたいなテナントごとを
- 26:11ま論理的に分離していくためのまID
- 26:14みたいなところがカムとして持っていてで
- 26:16ま開発者にそのえっとクエリーを実行する
- 26:19時はそのテナントIDで必ずフィルタして
- 26:21くださいみたいなところをまなんかコード
- 26:23規約として作るともしそれはもし抜き漏れ
- 26:25ていたらすごい重大なインシデントになっ
- 26:27ちゃいますしまそういったその自然言語で
- 26:29のコド規約じゃなくてそのフィルターして
- 26:31いないとま試合がフェールするとかま
- 26:34そもそもDBレイヤでそういった
- 26:36フィルターテナントIDがないフィルター
- 26:38は定理実行できなくなるすするとかまそう
- 26:41いったその設計レベルでのルール制約
- 26:44みたいなところをま今後ちょっと規模が
- 26:46拡大していく中で重要ししていきたいなと
- 26:49感じてい
- 26:50ますそうですねあのレアXのまカルチャー
- 26:53や行動指針の中でもまベッドテクノロジー
- 26:56であったりあとま方に投資するっていう
- 26:58そういったラシ版があったりしますけど
- 27:00なんかまさにそれをなんかおさん体現して
- 27:02くれているなと思っていてあのま今後の
- 27:05開発スケラビリティって観点でもまこう
- 27:07コーディング規約とかだったりまなんか
- 27:10そういったものを用意していくのも大事で
- 27:12ある一方なんかやっぱエンジアらしくと
- 27:14いうかなんかちゃんとまルールあのまCI
- 27:17がちゃんとフェイルするみたいなそういっ
- 27:18たルールを用意していくっていうのはあの
- 27:21ま1人1人の意識とかあの知識とかに頼ら
- 27:24ずなんかスケールしやすいような方法だな
- 27:26と思ってるのですごいなんかあの今後の
- 27:28開発組織のためにもありがたいことをやっ
- 27:30てくれたなと思っていますしま今後もそう
- 27:32いったのを増やしていきたいなと思って
- 27:34おりますあの今ちょっとま組観点でお話を
- 27:37聞いたんですけれどもお2人がそれぞれ
- 27:39あの今後ま個人としてレルム事業部で
- 27:42こんなことやっていきたいって言った
- 27:43ところを次は聞ければと思ってますじゃお
- 27:46さんからあの流れで聞いていいでしょうか
- 27:49はいそうですねちょっと抽象的になるかも
- 27:52しれないんですけどなんかもっともっと
- 27:55業務に溶け込んだプロダクトを作りたい
- 27:57なって思っておりまして
- 27:58なんかやっぱその2Bのプロダクトになる
- 28:01んでまその人たちが毎日ま8時間仕事で
- 28:04やってやってることのま業務自体を変革
- 28:06することになると思いますのでまその変革
- 28:09をなんか1.5倍とかま2倍とかのまだけ
- 28:13上げるとでもすごいすごいことであるん
- 28:15ですけどま今回lmというパワーを使って
- 28:17なんかよりもっと10倍ぐらい改善できる
- 28:19ようなプロダクトエアフォースにしていき
- 28:22たいなと思っており
- 28:24ますいいですねま50%とかそういった
- 28:28じゃ面白くないとま100x行くぞという
- 28:31たところですねありがとうございますじゃ
- 28:33ゆでさんも同様にお聞きさせて
- 28:36くださいそうですね私もあの
- 28:38モチベーションは今のお客さんにすごい
- 28:40近くてあの急にガっと違うことしたい
- 28:43みたいなのは実際あんまりないんです
- 28:44けれどももっと開発スピード上げるんじゃ
- 28:47ないかっていうのをま結構思ってますあの
- 28:49Lブラクに限らないかもしれないんです
- 28:52けど結構なんか解ス品質ってトレードオフ
- 28:56でスピード上げると質みたいなことっよく
- 28:58言われてると思うんですけれどもま自分は
- 29:00必ずしもそうじゃないかなと思っていてま
- 29:03一旦機能を作り上げてなんか触ってもらう
- 29:05それを改善するっていうそのなんか
- 29:07サイクルをま速度早くすることによってま
- 29:10スピードと品質も同時に改善できるんじゃ
- 29:12ないかっていうのをま思ってますとでま
- 29:15車内でえっとなかそのスイトで作ったもの
- 29:18を実際に触ってもらうっていう意味での
- 29:21レビュー会があえっと1週間2回あるん
- 29:23ですけれどもなんかそこで実際になその
- 29:26作った機能をまあの他の皆さんの前で
- 29:29えっとメモしたり見せてそこでフィード
- 29:32ックもらって改善するっていうのがやっ
- 29:35てるんですけれどもなんかその速度を改善
- 29:37していくともっともっと解スピード実は
- 29:40上がるんじゃないかなっていう思っていて
- 29:42でその解スピードが上がっていくと実際に
- 29:44業務使ってもらえものにどんどん多分
- 29:46近づいていけると思うんでそ取り組み中も
- 29:49ちょっと加速していきたいなっていう的な
- 29:52んですけれどもそういう思いはすごいあり
- 29:55ますありがとうございますそうですね
- 29:57なんかクラムの結構大事な考え方の1つで
- 30:00もあるかなと思うんですけどなんか
- 30:01ちゃんとフィードバックをなるべく早く
- 30:03あの取り入れてそれで改善の速度を上げて
- 30:05いくっていうそういったフィードバック
- 30:06グループをなんか作っていくってことなの
- 30:08かなという風に思いましたはい是非あの
- 30:13ゆでさんにあの推進していただければと
- 30:15思ってます期待しておりますはいそれでは
- 30:18あの結構よくある質問かもしれないです
- 30:21けどちょっとこのAILM事業部の魅力を
- 30:24ちょっと全面に次は押し出していきたいな
- 30:27と思っておりますが今のフェーズでジイン
- 30:29する面白さについてていうのをあのお聞き
- 30:31できればと思っておりますじゃあおさん
- 30:34あの今のフェーズでジインするる面白さに
- 30:36ついて教えていただけますでしょうかはい
- 30:40そうですね結構そのチームの希規模感とか
- 30:43ま冒頭でお伝えしたようにまだまだえ
- 30:45小さいですしま授業とかプロダクトも
- 30:47まさにえっとこれから伸ばしていくという
- 30:48フェーズではあるんですけどもまそういっ
- 30:51た明そのまllmを中心としたプロダクト
- 30:54の体験をま1から考えてま実際に開発して
- 30:58いくっていうところがっと体験できるのは
- 31:00まさにそのこのタイミングだけなのかなと
- 31:02思っておりましてま我々のAIワーク
- 31:04フォースのプロダクトもま現在基本的な
- 31:07ベースのところができているだけでま
- 31:09まだまだスクラッチからえっと開発し
- 31:11なければならない大きな機能がたくさん
- 31:13あったりとかしますのでまそういった
- 31:15ところを1からえっと作り上げることが
- 31:17できる面白さ楽しさっていうところは
- 31:19えっと今のフェーズのあではなのかなと
- 31:21思っておりますまあとは結構そのllm
- 31:24っていう技術もなんかマーケットの
- 31:26トレンドもあるんですけどまあすごい
- 31:29なんか個人的にこれまで研究開発ずっとし
- 31:31てきたからこそ感じるなんか技術トレンド
- 31:33の波みたいなものがあってまそういった
- 31:36なんかllmとか大大規模言語モデルとか
- 31:38はまそういったなんかトレンドの名とかを
- 31:40見てもま今まさにエンジニアとして
- 31:42ジョインするのもすごい価値のあるところ
- 31:44なんじゃないかなと思っており
- 31:47ます
- 31:49いやおっしゃる通りだなと思いますはい
- 31:52じゃゆでさんもあの同じようにあの今の
- 31:55フーズでジョインする面白さについて教え
- 31:57てくださいはいそうですねでもお客さんが
- 32:03言っていただいたようになんベースの機能
- 32:05は一旦できてきてまこれからその前に作っ
- 32:09ていこうというよなフェーズになるかなと
- 32:10思ってますただえっとベースの機能は
- 32:13えっとできてきたんですけれどもなんか
- 32:15個人的にはあのamの足もで定期的に発表
- 32:19されると思うんですけれども結構なんか
- 32:21そこでゲームチェンジみたいなのが起こる
- 32:23ことってなんかあるのかなと思っています
- 32:25ま最近だとあのオープンAIで
- 32:28オ1プレイビューって発表されたと思うん
- 32:30ですけども今のやと自分たちでその話し
- 32:33たいことをま自分たタスク文化としてて
- 32:36プロンプトを作ってみたいなことも結構
- 32:37やってたと思うんですけどそうじゃなくて
- 32:40そLAの方が内部でタスク分化としてくれ
- 32:42てもしかしたら自分たちで頑張らなくても
- 32:44良くなるかもしれないっていうことが
- 32:47タスクによってはと起こってますその時に
- 32:50自分たちのプラクト差してどこにあるん
- 32:52だろうっていうなんか再検討する控みたい
- 32:54なのってすごいたくさんあるのかなと思っ
- 32:56ていてまこの今のプラクトのま延長戦上で
- 33:00ただ作っていけばいいっていうものでは
- 33:02全然なくて今後もなんかいろんな方向に
- 33:04発展してく可能性があるんであそこが
- 33:06すごいなんか面白みがあるのかなと思って
- 33:08ますちょっとエモよりの話になっちゃい
- 33:10ましたけどあありがとうございますあの
- 33:12エモ寄りの話が聞きたかったところでも
- 33:14ありますそうですよねあのま結構なんて
- 33:18言うんです2023年とかだとなんか
- 33:21GPT4が出てとかなんかあの結構なんか
- 33:24どちらかというと悪い意味でなんかど返し
- 33:27とかまこれ出たら今まで開発してのどう
- 33:30なるんだろうみたいなことが多かったとは
- 33:31思うんですけど結構最近のなんか色々な
- 33:33プロダクトの発表とか見てるとなんかまま
- 33:36言ってもゲームチェンジみたいなのはあり
- 33:38つつも結構なんか自分たちがやろうとして
- 33:40いたことがなんかあのより違反されるで
- 33:43あったりとかなんかよりなんかどちらかと
- 33:45いうとまプロダクトであったり自分たちの
- 33:48本質みたいなところはどこなんだろうって
- 33:50いうのな考えさせられるきっかけになっ
- 33:51たりするような結構そういったあの発表と
- 33:54かは多かったりするかなと思ってますまオ
- 33:561プレビューとかオ1ミニとか発表とか
- 33:58まさにそういったところなのかなと思って
- 33:59ますしまなんかそういった技術の変革
- 34:01みたいなところとなんか足並みを揃え
- 34:04ながら進めていけるところはあの今の
- 34:07フェーズでジインして開発を進めていく
- 34:08ところの面白さなのかなっていうのすごい
- 34:10私としてもなん納得できるところだなと
- 34:12思っておりますはいではありがとうござい
- 34:15ます最後にですねあの宣伝といった
- 34:18コーナーであのこんな人と働きたいといっ
- 34:20たものをそれぞれあのゆでさんお助さんの
- 34:22順であの宣伝させていただければと思い
- 34:25ますじゃあゆでさんからお願いいたします
- 34:28はいそうですねやっぱりまかなりスピード
- 34:31感のあをしてるんですごい前のりな人が
- 34:33なんか向いてるなっていうのを思いますで
- 34:36ソフトウェアエンジニアで言うとま
- 34:38もちろん自装力があるっていうのはそうな
- 34:40んですけどなユーザー体験的にどういうの
- 34:42が一番いいんだっけっていうの考えられて
- 34:44なんかそこに向けてあこういう設計とこう
- 34:47いう実だったら効率よくできるよねって
- 34:49いうのをま考えられてま最後のまであの
- 34:52実装して動くものが作れる人っていうのは
- 34:55結構なんか大きいのかなと思います
- 34:59技術力がありつつ前のめりにもう自分で
- 35:01企画して設計して実装して人に見せて改善
- 35:04も進めていくみたいなそういった方が
- 35:06えっと方と一緒に働きたいということです
- 35:10ねありがとうございますじゃあおさんお
- 35:13願いし
- 35:14ますはいそうですねえっとまこのえっと
- 35:17短い時間の中の話ださまこの話を聞いて
- 35:20結構ま自分もやってみたいと思った方が
- 35:23えっとまぜ一緒に働きたいなと思ってるん
- 35:25ですけどま例えばそのプロダクト開発をま
- 35:27通りやってきていてえま大きな企業にま
- 35:30デリバリーするための開発とかあとは
- 35:33なんかllmをネイティブに組み込んだ
- 35:34プロダクト開発とかま少しこれまでと違っ
- 35:37た提出の開発をしていきたいみたいな方ま
- 35:39そういった方も結構えっとモチベーション
- 35:42高く働きやすいのかなと思っておりますし
- 35:44まあるいはその既存の業務をまLllm
- 35:49みたいなま新しい技術を使ってま変革して
- 35:51いきたいみたいななんか強い野望とか野心
- 35:53を持っている方とかもま是非一緒に働き
- 35:56たいなと思っております
- 35:58いや既存の業務変革していってほと仕事
- 36:01なくしていきたいすねはいあすいません
- 36:03ちょっと僕は心出しが低かったかもしれ
- 36:05ないですはいあのそういった野心持った人
- 36:07と一緒に働きたいと思っておりますはい
- 36:11それではえっと本日のえっとレスナこれ
- 36:14にて終いたいと思いますゆでさんおすさん
- 36:16ありがとうございましたでは失礼します
- 36:20ありがとうございますありがとうござい
- 36:22まし
- 36:26たY
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This page contains the full transcript of #93 エンジニア視点で感じる、AI・LLM事業部ならではの開発の難易度とその面白さ【 shinofumijp × yudetamago × osuke 】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 883 words across 883 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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