【有料級情報有り】米国株・9月の暴落を乗り切る方法!ゴールドが重要な理由・シナリオと投資戦略を解説 — Transcript
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- 0:00の暴落こういうのがあるのかもしれません
- 0:02けども、これをね、怖がって持ってる株
- 0:04全部売ります。これはね、やっぱりやっ
- 0:05ちゃいけない。この2ヶ月をどう乗り切る
- 0:07かな。乗り切れば明るい未来が待ってると
- 0:09。[音楽]
- 0:13皆さんどうもエモリです。このチャンネル
- 0:15では米国を中心にトレンド解説や投資を
- 0:18発信していきます。LINE登録者限定で
- 0:19動画で使用しているをプレゼントしてい
- 0:21ます。投資のシミュレーションシートや他
- 0:23の特典もありますので是非概要欄から
- 0:25LINE登録をして受け取ってください。
- 0:27さん、シーズナリティでも出していただきましたが、
- 0:309月は1年の中で悪い月ですよね。
- 0:32はい。一応上ね、何に良くない月です。
- 0:35そうですよね。9
- 0:36月暴落されると困ります。
- 0:38みんな困るよ。私も困る。
- 0:39面白くない。
- 0:40気も良くないよね。
- 0:41良くないんですよ。だったらもう
- 0:428
- 0:43月から行ってくれとちょっと期待持たせて戻ってきて
- 0:469月そこみたいな9
- 0:47月の最初もなんかあんまりね、下がらないっていうかまったりした状態でいつ何がどうなんのかなっていうね。ちょっと怖いところあるよね。
- 0:53ドル円もなんかガチャガチャしてますし
- 0:55ね。急にね。不穏な動きではあるよね。
- 0:579
- 0:57月かなりじゃ下がったとしたら会場として捉えればいいじゃないかもちろんあるの分かってるんですが中間選挙もあったりとか金にどうなるのって色々考えなきゃいけないことがあるそんな中でガツンと行かれたら困るわけです。
- 1:10忙しくなっちゃうなので米国家
- 1:129
- 1:12月の暴落説、これは一体全体今年はどうなのかというのをですね、ちょっと森さんに投げかけたいなと思うんですけども。
- 1:20うん。分かりました。
- 1:21ありますか?9月暴落説は?
- 1:23わかんない。わかんないけど、いくつか材料あるんでね。それのね、お話を今日はしたいと思います。
- 1:27今年どうなるかどうか含めてですね、解説をお願いします。
- 1:29はい。
- 1:33そもそも9
- 1:33月暴落説、これ言われてますけど、これあるんですか?
- 1:36うん。うん。暴落説ってやっぱですよ。
- 1:38過去のね、統計が悪いっていうのは分かっ
- 1:40てるわけだから、セプテンバーエフェク
- 1:42トっていうですね、季節性っていうのはね
- 1:43、アメリカでも非常に有名でスタンド
- 1:45500は9月の平均値が何年も12ヶ月間
- 1:48の中で悪いと。1945年以後のデータだ
- 1:50とですね、9月の平均値が-0.6%なん
- 1:53ですよ。1928年からのデータを取ると
- 1:55-1.1%というデータがある。平均の
- 1:57数値はすごくちっちゃく見えるんだけども
- 1:59、こうやってあのマイナスにな
- 2:00るってうのも9月しかないのよ。データの
- 2:02期間の取り方よって2月もマイナスだって
- 2:04いうデータもあるんだけども、明確に
- 2:05マイナスなってのは9月しかないの。
- 2:07年間で唯一50%を下回るとその上昇確率
- 2:10がね、平均すると5割以上は上昇してるん
- 2:13ですよ。どんどん月もか見ると5割切って
- 2:15の9月だけ上がりづらいね。かと言って9
- 2:17月は暴落する月なのかという風に捉えて
- 2:19いいのかってことなんですが私はどちらか
- 2:21というと平均的に最もパフォーマンスが
- 2:24悪い月という風に捉えたいですね。はい。
- 2:26ほ葉の言いだけどね。これはね。じゃなん
- 2:28で9月下がりやすいのということなんです
- 2:30けど、ま、いくつか要因は考えられると
- 2:32思うんですよ。例えば夏休みはね、終わり
- 2:33ました。みんな7月8月ね、休んだと9月
- 2:36の頭がレイバーでこれを開けると大体
- 2:38みんな戻ってくると言われます。戻ってき
- 2:40た時にそろそろですね、持ってる
- 2:41ポジションもう1回ちょっと整理をね
- 2:43しようかなと。春とか夏に貯めた利益こっ
- 2:45からちょっと売ってこうかとあと思ってる
- 2:47銘柄のね入れ替とか見直しということで
- 2:49売りが出やすいとかこういう理由がある。
- 2:50もう1つはファンドの決算対策もね、
- 2:52例えばアメリカの投資信託ファンド、ま、
- 2:54多くがですね、9月末から10月末に年度
- 2:57末を迎えるとかも結構あるんですよ。って
- 2:58ことで、ま、税金対策としてのあるメガ
- 3:00あえてね、売却をして損を出してその利益
- 3:03と相細するみたいなね、いわゆるサックス
- 3:05ロスセリングっていうのはあるんですけど
- 3:06も、そういうものだとかあとポジション
- 3:08調整むしろよく見せるために買が入ってき
- 3:10たりもするんですよ。これはウンドウ
- 3:12ドレッシングって言うんですけどもね。と
- 3:13いうことで、いろんなが絡み合ってですね
- 3:15、結果としてやっぱり売りの圧力の方が
- 3:16強いのかなとこんな見方ですよね。あと
- 3:18やっぱり市販期末のリバランス。これも
- 3:20通常のね、半期でも起きてることであるん
- 3:22だけれども、例えば上がりすぎた銘柄は
- 3:24売るとかそういうものをやることによって
- 3:26当初の目標の資産配布に戻していくという
- 3:28有利売りが出やすい。あとは自社株害の
- 3:30自粛期間に入ってくるというのもあるん
- 3:32ですよね。というのは第3社の決算発表。
- 3:34これが10月に聞いてるわけですよ。9月
- 3:36末終わると当然その前後から企業はですね
- 3:38、計算の内容分かってるわけだから自社が
- 3:40やるとこれインサイド取引になっちゃうの
- 3:42で自社株がしちゃダめですよっていう
- 3:43ブラックアウト機間っていうのあるんです
- 3:44よ。そこに入ってくるんで市場の必殺さが
- 3:47なくなっちゃうということももしかしたら
- 3:48あるかもしれないと。
- 3:49あとは自己実現的アノマリー。これ何かと言うと、みんな
- 3:529
- 3:53月は下がるってことで警戒してるから下がる前に売ろうとそういうことをみんなが考えることによって自分たちで売りをね、作っちゃって下げってるっていうねこともあるんじゃないかなということは言えそうなそんな感じしますね。
- 4:04結構重めのやっぱ理由が重なるんですね。
- 4:07一応ありますね。言われてみればね。
- 4:12ということで、じゃあ今年は通常の9月
- 4:13よりですね、注意が必要なんですか、どう
- 4:15なんですかということなんですが、今年の
- 4:179月の現状ね、金利、インフレ、原油、
- 4:19FRBの制作、AI、バリエーション、
- 4:21いろんなファクターがすごく複雑に
- 4:23絡み合ってるじゃないですか。やっぱり
- 4:25分かりづらいよね。そんな中でS&D
- 4:27500企業第2期のKSさんのね、利益
- 4:29成長率が非常に高かった。52%だと。
- 4:31利上げもね、16%伸びましたと。11
- 4:33セクター全部伸びたわけですよ。こういう
- 4:35の見ると非常にいいわけですね。企業の
- 4:36EPS要素もね、86%給与が上回ったと
- 4:39か材料は非常にいいんですよ。ただ
- 4:41やっぱり9月の不安定差。これを禁する人
- 4:43がいるだけども企業利益は懸命強いと。
- 4:45じゃこれをどう捉えるかですよね。じゃあ
- 4:47一方で利益が良かった結果としてPRも
- 4:49下がってる。去年の8月23倍だったわけ
- 4:52ですよ。今もう20倍ちょっと下回って
- 4:54ますよね。利益成長の方が株価上回ってる
- 4:56んだから今年は大丈夫じゃないのと思う
- 4:58こともできなくはないと。
- 4:59一方でバブルかと言われたらバブルとはとても言えないと言いながらも割安かと言われたら割安でもないし、割ら高かと言えば割ら高だともなかなか言えない。ちょっとね、複雑な状況ですよ。ということなので、ま、利益は非常に強いでも金利も高いということで、おそらく判断が非常に難しい状況の中で
- 5:159
- 5:15月どうなるのかなってことを考えていく状況なんではないかなという風に思いますね。ということなので、今は雇用当権が発表になりましたとインフレ経過が少し強まって
- 5:23FRBの利上げも少し高まる。アメリカの
- 5:252年10年の利回りも上がってきた。PR
- 5:28下がってる。ハイテグ反動体AI、これ
- 5:29売り出るんですかと。売りが出たら調整
- 5:31ですよと。ここがどうなるかだよね。ま、
- 5:33雇用が増えた。ちょっと良くなったじゃ
- 5:35ないですか。景気も悪くない。むしろいい
- 5:36感じですよ。金曜利益も上がってる株と。
- 5:39これが普通のパターンなんですけどもね。
- 5:40FRBは利下げしにくくなってる。むしろ
- 5:42利益上げを考えなきゃいけないとなると
- 5:44強い雇用イコール金利上昇と今なりやすい
- 5:46状況ということで9月のFMCでね、今
- 5:48リア感が高まってる。ま、本当に原理ね、
- 5:51敏感な状況にあると。いよいよね、下がる
- 5:53可能性としてアメリカのインフレ率がぐっ
- 5:55と上がって利上げだとで売りが出る。
- 5:57その入り口にね、いるようにも見えなくはないという状況ですね。
- 5:59実際にこういう時出た後に9
- 6:01月の利上げ観測って上がった
- 6:02やっぱ上がりましたよ。これでCPI
- 6:04とかすごい通人が出てきちゃってあれってなっちゃったらもう一気にね
- 6:07サプライズありますよ。
- 6:08まさせにそれをきっかけに9
- 6:09月の暴落節が現実になるっていうね可能性
- 6:120じゃないね。で、あともう1
- 6:13つやはり気になるのは原因の高止まりね。このリスク中東性何も変わってないよね。結局原価科学もまた
- 6:1990ドル台入ってきてアメリカの中年の流りも
- 6:215%に徐々にこう今近づいてる状況。
- 6:23原油インフレFRB利上げ金利上昇株価
- 6:26下落経路は今形成されつつあるっていうね
- 6:29ちょっと怖いねパターンです。株式使用に
- 6:30とって原因かと金利かはやっぱり最悪の
- 6:32組み合わせですよ。これは我々の生活にも
- 6:34直結するね問題であってこれが現実になっ
- 6:37ちゃうとねまさに暴落説現実のものになる
- 6:40かなというリスクがありますよね。となっ
- 6:41てくるとやっぱり私はゴールド重要だと
- 6:43思うんですよ。性学的リスクが今高まっ
- 6:45てるから原も高い。財政赤字インフレドル
- 6:47不安中国銀行のゴールド外。これも継続し
- 6:49てます。中国中心にね株価の
- 6:51バリエーションはそんな高いわけではない
- 6:52ということなんだけども、株とインフレと
- 6:55いう組み合わせになった時に、じゃあお金
- 6:56はどこに行くんですかと。本来はゴールド
- 6:58で行くはずなんだけども、今やっぱりね、
- 7:00市場参加士の多くがゴールドに対する見方
- 7:02がですね、正しくできてないんだろうなと
- 7:04思うんですよね。金があるんだったら
- 7:05ゴールド買えないという目先の動き
- 7:07に囚われすぎちゃってますね。これは
- 7:08おそらく私はミスリードなんではないかな
- 7:10と思いますけどね。そういう状況ですから
- 7:12債権はですね、引き続き慎重な姿勢ですね
- 7:15。株価が大体下がってくると、じゃあ株
- 7:17じゃなくて再権に買えばいいという風に
- 7:18大体言われるんだけども、そうじゃないん
- 7:20ですよね。今ね、今みたいなインフレ型の
- 7:22株になった場合は株も最近も一緒に下がっ
- 7:24ちゃいますから、気が上がりますから再権
- 7:26買えないわけですよ。なので同時に下がっ
- 7:28ちゃうというね、非常にまずい状況になる
- 7:29と。ただ短期祭は比較的今魅力的だという
- 7:32風に一般的に今言われてます。ただ中長
- 7:33期載10年祭利前には今5%近いですから
- 7:36これはなかなかね、買いづらいんだけども
- 7:38そっから上に行かないと思う人は魅力的に
- 7:40感じるかもしれませんけどね。あとは
- 7:42ティップスっていうですね、物価連動祭
- 7:44なんかはインフレのヘッジにはなるかなと
- 7:45。ただこれね、利益は出ないのよ。現金の
- 7:47代わりに持ってくのがいいんだけども、
- 7:49インフレ分だけしか上がらないんで、実質
- 7:51リターン出ないんだよね。そこをね、知ら
- 7:52ないで買っちゃうと良くない。現金の
- 7:54代わりの程度にしかならないよってことは
- 7:56理解しといた方がいいと思います。例えば
- 7:57セクターどうするかですよ。こうなったら
- 7:59ね、もうエネルギー。これは多分ゲーム高
- 8:01の恩恵受けて上がるんだろうなと。あと
- 8:02ヘルスケア。これディフェンシブ生活出品
- 8:04。これも景気口にはね、比較的強い。あと
- 8:07攻撃。これ金利次第だけどもやっぱり
- 8:08ディフェンシブ性があるということで暴落
- 8:10の時にお金を振り向けるセクターとしては
- 8:12いいのかなと。中立なのが金融でしょうね
- 8:14。金利上昇のプラスの面とマイナスの面
- 8:16両方あるんですよね。短期金利が上がっ
- 8:18ちゃうと金融は結構厳しくなるいうこと頭
- 8:19入れてるという方がいいと思います。本来
- 8:21的にはやっぱ身長しにならざるなのが
- 8:22やっぱ反動体。あとはOPRの
- 8:24ソフトウェア、OPRのAI関連、あと
- 8:26赤字のグロースこういったとこはもう買え
- 8:28ないよね。反動体がどういう反応を示すか
- 8:30ですね。これが少し怖いなという風に思い
- 8:32ますね。
- 8:35ということでですね、想定しておきたい
- 8:37最悪のシナリオだね、これね、金利上昇で
- 8:39PR調整。ただここはやっぱり私は会場だ
- 8:42なという風に捉えたいと思うんですけどね
- 8:43。あとAI株がね、利益買って入ってくる
- 8:45。ただそうなると有料AI株は下がるんで
- 8:48、これも選別して買っていけばいいんじゃ
- 8:49ないかなと。あと原油プラスインフレ、
- 8:51これはもうゴールドエネルギー、ティプス
- 8:53、こういったもので一応ヘッジをしとくと
- 8:55、あと景気交代、PPS過法修正、そう
- 8:57いう動きに万が一なったら、ま、慌てずね
- 8:59、ゆっくり買っていくことを考えると景気
- 9:01交代の話まで多分ならないと思いますけど
- 9:03ね。あと怖いのは金融システムとか信用
- 9:05市場のショック。これが起きたらちょっと
- 9:07違うね話になってきます。それこそ
- 9:09リーマーショックのね本当に初期の初期の
- 9:11初期ぐらいの話になっちゃうので暴落とか
- 9:13そういう話じゃなくなってくるんで要注意
- 9:15ですけどこれも一応可能性はまああまり
- 9:17ないかなと思っております。ということな
- 9:19んで皆さんがですね、これからね、色々見
- 9:21ていく中で見ておくべき5つの指標、
- 9:23やっぱりアメリカの10年祭の利回り、
- 9:25あとアメリカのCPI消費者物価、あと
- 9:27原油、S&Power枠の寝起きそのもの
- 9:29、あとビックスですね、それぞれ警戒
- 9:31ラインというのをですね、一応用意しとき
- 9:33ましたんで、ここをですね、吠えたり
- 9:34下回ったりした時にはですよ、要注意です
- 9:37ね。ということでね、シナリオちょっと
- 9:39いくつかね、用意させていただきました。
- 9:40シナリオA通常の9月の調整。これの程度
- 9:43であればね、問題ないかなと。例えば3%
- 9:45から7%程度の下落であれば要因としては
- 9:47確定金利上昇、AIの株の調整、9発の
- 9:50通常の季節性だったらこれはもう暴落では
- 9:52ないですよね。健全な調整ってことで買い
- 9:55やすいのは買いやすい。じゃあシナリオB
- 9:56として本格的な調整が入った場合、これも
- 9:59一応あるという前提で頭に入れておくと
- 10:01いうことですね。これなると8%から
- 10:0315%程度調整相場に入っちゃう可能性。
- 10:05例えばCPIがドンと上ぶれした。PPI
- 10:07も一緒に上ぶれした。原格も100ドル
- 10:09超えてきた。10年祭の利回りも5%
- 10:11ぐらいになっちゃった。FRBは利上げの
- 10:13姿勢。AI
- 10:14関連はさんの見通しとかね、あったs魔法修正みたいなね、いう話になってきたらちょっと待ってくださいよと。こうなるとも
- 10:219月だけの話はなくなる可能性あるね。
- 10:2310月とか。そうなるとナスタ100
- 10:24を下がる。ハンド体も下がる、グロースも下がる。
- 10:26SP500
- 10:27も下がるということで下落がね広がってしまう可能性もあるかなと。で、シナリオは本当の意味での本格的な暴落。今の時点に出て確率はとんどないと思うんですけど
- 10:36SP500は20%以上下がってしまう。
- 10:38こうなったら経個交体とかEPSも吸っ
- 10:40たりね。
- 10:41あと金融システムの問題、収入市場の問題、こういったものがおそらく出てくると思います。そうなると目先の下げとかじゃなくて株危ないんじゃないのというレベルかになるので、ただね、現状考えたら金曜が非常に強いわけでしょ。声もさ、崩れてないわけですよ。考えると、例えば
- 10:552000年とかね、2008年2020
- 10:57年こういった時のような暴落シなにする必要全然ないんじゃないかなとは思いますよ。ということなので暴落よりもね、高値からの正度で警戒だけはくとのがいいんじゃないですかね。
- 11:08サンドB500自身は8月末時点ではです
- 11:10よ、年来で12%ぐらい助けですよ。3月
- 11:13の例の戦争の時の安値から21%上がって
- 11:15て、過去最高金値付近ではあるわけですね
- 11:18。投資家の含みは今乗ってる状態なので
- 11:20少し悪いニュースが出た時に利益確定が
- 11:23出るかもしれないということ。あとは今年
- 11:25はアメリカの中間選挙。これまでの流れと
- 11:27してはトランプ大統領が大統領戦で勝ち
- 11:28ました。で、政策期待がありました。でも
- 11:30完全かかったりね、戦争やったりよく
- 11:32わからない状態で今2年目に来た。2年目
- 11:34の調整もあった。で、今戻ってきたと。
- 11:36じゃあ中間選挙になるとどうなるのという
- 11:37風に考えると私はこの中間選挙後に上昇の
- 11:40パターン、ここはやっぱりね、意識をして
- 11:41おきたいと思うんですよ。現時代でS&B
- 11:43500っていうのは100日移動金まだ
- 11:45上回るわけですよね。なので問題ないと
- 11:47思ってるんですよ。で、もう1つ面白い
- 11:49データがあって8月末時点で200
- 11:51日移動平均上回ってる場合
- 11:529月の平均はプラスになる
- 11:54るっていうデータですよ。ちょっと小さい
- 11:55ですけどね。こういうね。はい。これ
- 11:56小さめに
- 11:57なので今の状況でオするのはあまり過去の
- 12:00統計上は確率はもうほぼないという考えて
- 12:03いいんじゃないかなとは思ってはいます。
- 12:05ただそれはあくまで過去のデータなんでね、今年そうなるかどうかもちろんわからないということですね。
- 12:09ちょっと気持ち楽になりますけど、想定はしといた方がいいとこです。
- 12:12い方がいいとこですね。ということなので理想的なポートリオ安全にね、コンサバテム行く方はこんな感じでやられたらどうなのかなと。メカのカ手放さないんでね。持つには持つんですけども元気もしっかり持ってゴールも手放さない。
- 12:27短期祭を持ってる方は位置するとかでいい
- 12:30と思いますけども、高いPRのAIは
- 12:32少し心配なんで減らしておくとか、あと
- 12:34エネルギーはね、絶対維持ですね。
- 12:36ヘルスケアはどちらでもいいと思います
- 12:37けどね。持ってらっしゃる方いじていいと
- 12:38思います。あとやっぱり9月はね、買い方
- 12:40を考えるるってこと考えたらいいですよ。
- 12:42買い方
- 12:42もし暴落した時じゃどうしたらいいんです
- 12:44か?てこと考えとったらいいですよって
- 12:45ことなんですよ。全部をね、現金する必要
- 12:47は全然ないです。むしろもったいないです
- 12:48よね。例えば9月、さっきお話ししたよう
- 12:50に今年は下がらないパターンで下落し
- 12:52なかったと。10月、11月末らた形で
- 12:55ざーっと上がってっちゃったら買えないよ
- 12:57ね。なので非常困るということもあるので
- 12:59、この第1段階からですね、第4段階まで
- 13:01も少しね、頭に入れてやっていただくと、
- 13:03例えば第1段階としてはS&が過去最高値
- 13:06圏じゃないですか?となると少し投手は
- 13:08抑え気に見ておくと第2段階として下がっ
- 13:10たらナサックとかSとP5を少し買う。第
- 13:133段階としてもし例えば10%から15%
- 13:15ぐらい下がったら結構力入れて買う。
- 13:17そして20%以上下がったら景気交代とか
- 13:20信用危機じゃなければ本当に目つぶって
- 13:22買いに行っちゃうというのでいいんじゃ
- 13:23ないですかね。例えば皆さんが今100
- 13:26万円持ってますと例えばですよじゃあ9月
- 13:2810月でもいいですよ。下がりましたとた
- 13:29時にどれぐらいの感覚で買ってったらいい
- 13:31のかなと。今じゃあすぐ投資したいという
- 13:33んだったら20万ぐらい入れとく。5%
- 13:35下がったらまた20%8%ぐらい下がっ
- 13:37たら20万。12%下がったらまた20万
- 13:39。15%下がったら20万みたいなわけで
- 13:41買うっての大事なんですよ。一ぺに大体の
- 13:43方は行っちゃうのでもう1度下がった時に
- 13:45キャッシュないです。あるから5段階
- 13:47ぐらいに分けるような感じでね、あくまで
- 13:48例ですけれども、こんな感じでね、下がっ
- 13:50たらゆっくり買っていくというやり方も
- 13:51覚えられてもいいのかなという風に思い
- 13:53ますね。ということなので、9月もちろん
- 13:55どうなるか分からないんでね、柔軟にね、
- 13:57行きたいと思うんだけども、やっぱ
- 13:58積み立てはね、継続ですよ。もし下がって
- 14:00も感情的に怖いからって積み立てはやめ
- 14:02ない。これは絶対続けた方がいいと思い
- 14:04ます。現比率はある程度確保。きたら
- 14:06やっぱ10%ぐらいはね、維持して9月
- 14:08から10月もし一時的な落が来た時にお
- 14:10願いできるように現金は持っておくとあと
- 14:12高レバレジの取引とかねリスクこれはま
- 14:15取らない方がいいですね。今はねリスク
- 14:16管理した方がいいと思います。年末に向け
- 14:18た準備期間として捉えて歴史的にやっぱり
- 14:20ね、9月から10月前半に大体アメリカの
- 14:22株ボトムつけることがやっぱ多いんで11
- 14:24月12月の上昇していくそこの仕込み場と
- 14:26いう風に捉えておくということでしょうね
- 14:28。
- 14:31ということなので、結論としてはですね、
- 14:339月の暴落説こういうのがあるのかもしれ
- 14:35ませんけども、これをね、怖がって持っ
- 14:37てる株全部売ります。これはね、やっぱり
- 14:38やっちゃいけない。そういう局面ではない
- 14:40と思いますね。ただ石積極インフルに
- 14:42ポジション取る局面でもないということな
- 14:43のでコアで持ってらっしゃる銘柄とか
- 14:45投信託とかねこれ維持しながら現金も
- 14:47ちゃんと持ってゴールドも保有しながら高
- 14:49PRの銘柄は少し選別をしてリスクを少し
- 14:52減らして5%から10%ぐらい調整した時
- 14:54にはある程度積極的に買いに行くとただ
- 14:56金利側も急筒したり10年祭の利れがね
- 14:585%超えてくるようだとちょっと注意が
- 15:00必要なのでそこだけは少し頭に入れてくと
- 15:02いうことで9月暴落っていうのは季節性の
- 15:05話じゃなくて金利が上昇することによって
- 15:07バリエーション調整を伴って株価調整が
- 15:09起きるっていうね可能性があるってことを
- 15:11やっぱり頭に入れてたがいいですよね。
- 15:12あともう1つはCPIが落ち着きましたと
- 15:15。原油価格がちょっと調整したと。10年
- 15:16の乗り回りも低下したと。FRBの売
- 15:18利上げこれ回避だと。A企業の利益成長に
- 15:20また目が向く。これ行けるやないかという
- 15:22風な話になって9月10月お締めって書い
- 15:24てますけど意外なくてそのまま年末まで
- 15:26ビーっと上がっていっちゃったらこれ
- 15:27すごいよね。可能性はね、低めですけれど
- 15:29も、0ではないので頭に入れてくという
- 15:32ことなので、9月、少し10月も含めての
- 15:34話になりますけれども、暴落を予想するん
- 15:36じゃなくて、暴落しても対応できる
- 15:38ポートリを作っておく。現金も持ってく。
- 15:40これが大事でしょうね。となるので、これ
- 15:429月のみならずですけどね、9月は、
- 15:44サントピ500ダスタ100、あと
- 15:46ファングプラスゴールドアメリカの10年
- 15:48生のリバリー、ドルン油。
- 15:49これやっぱ全部連動してるよってことで幅広くねとして見てどれかがおかしくなってないのかなっていうに目を配りながらねどっかに変化がないか見ながらちょっと元気を持ちながら慎重にね見ていくそれぐらいで十分じゃないですかね。
- 16:01なるほど。これが慌てふめて
- 16:031
- 16:03回リセットとかもよくわかんないことしちゃうのはダメてこと。
- 16:06そうそう。だから例えばそのやつ暴落するよってそういの耳にした目にしたと可愛兄さ持ってるの全部売っとこうとかね。それは意味ないよね。だんだん皆さんも経験をねまれてきてるのでそういった声にもね踊らされないようにはなってきてるにしてもですよ。
- 16:17そういう声が高まっちゃうとね、ビクビクしてね、売ってしまう方がいるみたいなんで、そこはね、やっぱり避けた方がいいでしょうね。
- 16:239
- 16:23月ちょっとどうなるのか。まだあの
- 16:24FMC
- 16:25も踏まえてですね、撮影時点ではイベントは目じ落ちです。
- 16:28いや、まだまだたくさんありますよ。
- 16:29楽しみな月ではありますけどね。あと
- 16:3110
- 16:31月のね、金星逆、水星逆行、これも控えてるので、今日
- 16:349月の話はしてますけど、10
- 16:36月までも含めた話だと思って見ていただいたらいいすね。
- 16:39それで11
- 16:39月中間選挙ですもんね。でも年末ら
- 16:41そっからですよ。ちょうどだからあと
- 16:432ヶ月な。この2
- 16:44ヶ月をどう乗り切るかな。乗り切れれば
- 16:46明るい未来が待ってるということを頭に
- 16:48入れてとにかくバタバタしない。下がった
- 16:50時どう対処するかっていうことを決めて
- 16:52おく。買いに行くのか何もしないのか少し
- 16:54だけ買うのかいろんなパターンあると思う
- 16:55んで、さっき見ていただいた何%パセン
- 16:57下がったらどうするとかいうところまで
- 16:58固めておくともうあと怖くないよ。先はね
- 17:00、明るいと思ってそんな悲観的なね惑わさ
- 17:03れちゃダメですよ。将来の株ねある程度
- 17:05こう頭に置きつつ身長さは大事ですけどね
- 17:07。角落はダめですけども、ちゃんとやる
- 17:09ことを決めとけば全然心配する必要は私は
- 17:12ないと思ってます。わかりました。
- 17:13ありがとうございます。今回は動画を見て
- 17:15いただきありがとうございます。この
- 17:16チャンネルでは米国をご中心にトレンド
- 17:17解説や力を発信していきます。是非
- 17:19チャンネル登録やいいね、コメントなどで
- 17:21応援してればと存じます。また概要欄から
- 17:23LINE登録で投資のシミュレーション
- 17:24シートと補足資料を配布しております。
- 17:25合わせてチェックしてください。
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This page contains the full transcript of 【有料級情報有り】米国株・9月の暴落を乗り切る方法!ゴールドが重要な理由・シナリオと投資戦略を解説 by 江守哲の米国株投資チャンネル, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 480 words across 480 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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