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#87 新プロダクト「Ai Workforce」が社会に与えるインパクトと今後の可能性とは?【CTO y_matsu × AI・LLM事業部長 nrryuya】 — Transcript

by LayerX 公式 · 921 words · 921 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00はいというわけでレイヤXNowえっと私
  2. 0:03の収録とっても久々な気がしているんです
  3. 0:06が久々に私が司会でえお送りしようと思い
  4. 0:10ますえこのレイアXナはですねレイヤXに
  5. 0:13ついてえセララに知ってもらおうという
  6. 0:15ことでえ始めたポドキャストになりますが
  7. 0:18え今回はですねあのailllm事業部
  8. 0:21から今日大きな発表がありましたのでま
  9. 0:23その件に関してえ事業部長の中村と一緒に
  10. 0:27あの話をしていこうかなと思いますという
  11. 0:30わけでえっと私はあのナムといつも呼ん
  12. 0:32でるのでナムと呼びしますが中よろしくお
  13. 0:35願いしますはいよろしくお願いします中村
  14. 0:37ですはいというで早速まなんか中も何度か
  15. 0:42あのレアスナも出てると思うんですけどま
  16. 0:44改めてちょっと簡単に自己紹介してもらっ
  17. 0:46ていいですかねこれまでレXの中で何やっ
  18. 0:49てきたのかはいえっと私はですね今AI
  19. 0:54llm事業の責任者をしておりますがAに
  20. 0:57入ったのは入ったというかあの創業から
  21. 1:00おりましてえっとその前は元々グノ市と
  22. 1:03いうニュースアプリの会社で機械学習
  23. 1:05チームにいましたま当時はllmとか当然
  24. 1:08なかったのであのだいぶシンプルなあの
  25. 1:11NLPとかマシンラーニングの技術を使っ
  26. 1:14た仕事をしていましたけれどもまその後
  27. 1:17色々移動してaxの創業に入っていますで
  28. 1:21創業時はですねなんとかあの発信はしてい
  29. 1:23ますけれどもあのまベンチャーにした
  30. 1:26珍しくR&Dのチームをえ立ち上げてでえ
  31. 1:29まセキュリティとかプライバシー関連の
  32. 1:31研究をしていてで論文書いたりとかえ
  33. 1:34アカデミックなことをしていましたが
  34. 1:36だんだんその自分たちの技術を使って事業
  35. 1:38化しようっていう風に変わってきてえ
  36. 1:40ブロックチェーン事業プライバシーテック
  37. 1:42事業それから今レレの事業とずっと責任者
  38. 1:45をやっておりますよろしくお願いしますお
  39. 1:48願いしますいやなはねずっとこうテック
  40. 1:51ドリブンに事業を作るっていうまレX社内
  41. 1:54ではちょっと珍しい立ち位置をずっとやっ
  42. 1:56てきてもらってるんですけどいや今回
  43. 1:58ちょっとね大きな発表ありましたねはい
  44. 2:02あのAIワークフォースというプロダクト
  45. 2:04はいはいうんいやいやあのプロダクトが
  46. 2:06リリースされる事業部になったってだけで
  47. 2:08も私はちょっとすごい考え深いものがある
  48. 2:10んですけどまちょっとプロダクトの話を
  49. 2:13する前にまずはこのailllm事業部
  50. 2:17って何なのみたいなところから話をしたい
  51. 2:20なと思っていますでえっと私の記憶が
  52. 2:24正しければま11月頃昨年11月頃にこの
  53. 2:27事業部が設立されてま大体こう設立から
  54. 2:31半年ぐらいだったんですけどまなんかこの
  55. 2:33半年間結構こういろんな模索をしてきたの
  56. 2:36かなと持っていましてなんかこの半年間ま
  57. 2:41ぶっちゃけどうでした大変でしたなんか
  58. 2:43どういう苦労しましたどういう登り方して
  59. 2:45きましたみたいなことをまずお伺いしても
  60. 2:47いいですかまず半年経ったって今知りまし
  61. 2:50た
  62. 2:51ねからそっか半年すねいやもう本当に昨日
  63. 2:57っていうか5分前ののことですけど感じ
  64. 2:59ですけど
  65. 3:00まそうですねだ11月にAI事業部ですっ
  66. 3:03ていう風に出した時は多分なんかあのその
  67. 3:06時もポドキャストを取らしていたいたん
  68. 3:08ですけどあのまRDから事業化になりまし
  69. 3:11たみたいな話をしたような記憶ですねでま
  70. 3:14何度か話してますがとにかくブロック
  71. 3:16チェンもプライバシーテックも
  72. 3:18テクノロジーから事業を作るっていうま
  73. 3:19ある意味ちょっとこうアンチパターンって
  74. 3:21言われがちなことをあのしてることもあっ
  75. 3:23てまllmに関してどうなのかっていうの
  76. 3:26はかなりあのま慎重に色々探索しました
  77. 3:28けどま少なくも事業ぶっていっていう
  78. 3:30フェーズになりましたっていうのが11月
  79. 3:32だったんですがそっから半年でこう
  80. 3:35プロダクト出したっていうのはあのこの
  81. 3:38市場へのこう参入の切り口が決まったって
  82. 3:41いう感じかなという風に思っています
  83. 3:43もちろんあの我々のビジョンというか事業
  84. 3:45部としては本当にこれからいろんな大きな
  85. 3:47ことを達成したいわけですけどま初手とし
  86. 3:49てこういう形で我としては入っていこうっ
  87. 3:52ていうのがま決まったっていう感じかなと
  88. 3:54で1番まそん中でも大きいのがえま我々
  89. 3:58こう大きい会者さん向けにえある意味
  90. 4:01プラットフォームみたいなプロダクトを
  91. 4:02提供してるわけですけど結構プレイヤーが
  92. 4:05多いと思うんですよね大きい企業さんって
  93. 4:08まず車内の中でもいろんな人がいて
  94. 4:10もちろん事業部門の人があ課題を感じてる
  95. 4:13としてもまデジタル部門がいてでIT部門
  96. 4:17がいてでま経営層ももちろんai関連に
  97. 4:19関しては関わるっていう中であのいろんな
  98. 4:21人がいるとでさらにはあのア様とか
  99. 4:24コンサルティング企業さんとかそういう
  100. 4:26そういう会社さんにサービスを提供して
  101. 4:28いる企業もいるでかつですねあの今日の
  102. 4:30あのま今回のリリースでもあのプロダクト
  103. 4:33と合わせてあのMicrosoftさんと
  104. 4:35の連携っていうの発表してますけどまそう
  105. 4:37いうですねあのさらにこうインフラを提供
  106. 4:39しているまビッグなプレイヤーもいると
  107. 4:41いうところでまそういう中で自分たちは
  108. 4:43どこにポジショニングをしてまどういう風
  109. 4:46にあの立ち回っていこうっていうのがま
  110. 4:48決まってきたっていうタイミングかなと
  111. 4:49いう風に思っていますいやなんかあっと
  112. 4:52いう間だったんですねあっというでした
  113. 4:55ねなんかこう今の話を聞いてるとこう
  114. 4:58サクサクとここで来たような感覚すらこう
  115. 5:01感じてしまうんですけどこれ中も結構あの
  116. 5:04論理的にクールにお話をすることが多いん
  117. 5:06ですけどなんか実際こう苦労したことと
  118. 5:09かって何かあるんですかこの話ぐらいいや
  119. 5:11まあでもなんか天夜ワヤだったんで逆に
  120. 5:13早く感じた感じですかねあのなんかねあの
  121. 5:19予定調和的な感じだったらもっとなんか
  122. 5:21ゆっくり時間進むのかなと思うんですけど
  123. 5:23ま本当にこうそんな感じでしたねでま
  124. 5:26なんかプロダクトのリリースについてもま
  125. 5:28それにちょっと絡む話だったとなんかよく
  126. 5:31聞かれるのがそのどのタイミングでその
  127. 5:33このプロダクトを作ろうて思ったんですか
  128. 5:34みたいなご質問いただくんですけど私の
  129. 5:37あくまで個人的な見方だとまAIワーク
  130. 5:39フォースみたいなものを作ろうみたいな
  131. 5:41企画がいつかあって作ってきたってよりは
  132. 5:44なんかやってたら気付いたらこの形になっ
  133. 5:47たっていう風なところかなと思っていてく
  134. 5:50最初はllmってどういうもんなんだろ
  135. 5:52うっていうのをあのリアルなユダ様と一緒
  136. 5:54にこう検証するために色々こう実験とかを
  137. 5:56していてでそのためにそれを法律的に運用
  138. 5:59する基盤ま裏側からありに作られてでそれ
  139. 6:02をじゃあよりこう本番業務に近い形で検証
  140. 6:04してもらおうっていうので当然その
  141. 6:06インターフェイスが必要になってウブ
  142. 6:08アプリを作ってとかっていう感じで今に
  143. 6:09至るかなと思うのでなんて言うんですかね
  144. 6:11本当にこうllmで社会変わるのかどうか
  145. 6:14を確かめようってことに向かって必要な
  146. 6:16ことやってたらま今のやバコスに立ったと
  147. 6:18いう感じかなと思ってい
  148. 6:20ますね当初はあのもう少し領域絞ったりと
  149. 6:23かなんかいろんなプロダクトも検討してた
  150. 6:26と思うんですけどま結構ねこのポド
  151. 6:29キャスト聞いてる人たちまレアXに興味が
  152. 6:31ある人もいればこうスタートアップで今
  153. 6:33もがいてる人結構いると思うんですようん
  154. 6:36でまllmで何かやろうってすごい広い
  155. 6:38じゃないですかでなんか結構中身こう
  156. 6:40ずっとテックドリブンなこう事業を模索し
  157. 6:43てくにあたって結構色々制約を貸していく
  158. 6:46ような進め方上手だなとは思っていて
  159. 6:49なんかこうここまで半年ま進んでいく中で
  160. 6:53なんかこうやらないって決めたこととかて
  161. 6:55なんかあったんですかま色々本当に難しい
  162. 6:58テーマですよねそのま事業責任者の人に
  163. 7:01限らず何か新しいことやってるチームって
  164. 7:04そのいろんな可能性を捨てきれないしでも
  165. 7:07あのなんでしょう絞らないとスタートアッ
  166. 7:09プっていけないっていう言われるしみたい
  167. 7:11なとこでみんな悩むんじゃないかなと思い
  168. 7:13ますよねでまレの特徴としてはあのそう
  169. 7:17いう意味だと可能性がどうしてもこう
  170. 7:19ありがたいことに増えることが多いなと
  171. 7:20思っていてやっぱ既存事業であのしっかり
  172. 7:23やったりとかあとやっぱりあの
  173. 7:25スタートアップ企業の中では少しこう
  174. 7:27頑張ってるねとあのご評価いいてることも
  175. 7:29あってまそういうこう普段から応援
  176. 7:30いただいている企業さんとの接点があっ
  177. 7:32たりとかあとあのこの事業部に関して言う
  178. 7:35とブロックチェーンとかプライバシー
  179. 7:36テックの時からあの取引のなった企業さん
  180. 7:39とかっていう感じでなんかこうある意味
  181. 7:42忙しく自分たちをしようと思えばいろんな
  182. 7:44こうやることとかあの検証の場所っていう
  183. 7:46のができてしまうっていうところもあって
  184. 7:48ま特にまうちの会社の場合だとそういう
  185. 7:51いろんな可能性の中で何をやろうっていう
  186. 7:53のが決めるのがすごくあの難しいところな
  187. 7:55のかなっていう風に思いましたねでそん中
  188. 7:58でもまま1番こう新しい技術から事業を作
  189. 8:02るっていう観点で1番かなと思ってるのは
  190. 8:05まとにかくそのその技術がをユーザーが触
  191. 8:08るっていうのをま最短で実現することかな
  192. 8:11と思っていて新しい技術を人間が使うと
  193. 8:15どういう気持ちになってどんな難しさが
  194. 8:17あってっていうのを早く見ないところには
  195. 8:19そっから先にどういう風にこうプロダクト
  196. 8:21を拡充しよう事業を作っていこうっていう
  197. 8:23のは分からないかなと思うので例えば去年
  198. 8:26のその11月頃にリリースしたタイミング
  199. 8:28でまよく個人的に使ってたワードはま薄い
  200. 8:31プロダクトを作ろうみたいなとにかくその
  201. 8:33まずは薄くでもいいから早く開発できて
  202. 8:36早く業務料にするようなものをあの作って
  203. 8:39導入しようみたいなことをまあの話してい
  204. 8:41たりとかしていてまそういうところは1つ
  205. 8:43あのまこれからも大事にできるいいかなと
  206. 8:45は思っていますなんか薄いプロダクトって
  207. 8:49今の表現ってなんかMVPとも若干違う
  208. 8:51なんか響きだなと思ってなんかこう薄い
  209. 8:54プロダクトっていうのはもう少し深々と
  210. 8:56どういうことなんですかうんそうですね
  211. 8:58あのま確確かにまなるべく開発リソースを
  212. 9:01少なくしてあの何でしょう早く検証し
  213. 9:05ようっていうリサダップっぽい考え方とは
  214. 9:08ま似てるとこあるのかなと思うんですけど
  215. 9:10ま薄まず1つの特徴はえっと薄いっていう
  216. 9:14のがそのプロダクトの全体像を全体的に
  217. 9:18こう完了化したものってよりは要素技術に
  218. 9:21関連する部分はしっかり作り込む我々で
  219. 9:23言うとllmを使うっていう部分について
  220. 9:25はま結構最初からメンバーを当ててそれ
  221. 9:28こそワ松さんも私も結構Lの基盤作ったり
  222. 9:30とかしていてでそこに関してはもう
  223. 9:32しっかり使えるようにっていう風にする
  224. 9:33けれどもその前後の業務に関してはもう
  225. 9:35全く何も触らないとか何もこう貢献しない
  226. 9:38みたいななんか要素技術の部分に絞って
  227. 9:41めちゃめちゃ作り込むんだけれどもその側
  228. 9:43のところていうのは全然作らないとかって
  229. 9:45いうのがちょっとあの違うとこなのかなっ
  230. 9:47ていう感じですかね
  231. 9:49うなんとなくこうイメージは置いてきまし
  232. 9:52たなんかこの薄いプロダクトを入れ
  233. 9:54るっていうのはもう実際お客様とやり取り
  234. 9:56をしてきたでその中で実使ってもらう
  235. 9:59みたいなそういうことをやってきたそう
  236. 10:02ですね
  237. 10:02あのまちょっとこれはこのポドキャストで
  238. 10:05初めていう話かもしれませんけど今バ
  239. 10:07フォースっていうプロダクトを出していて
  240. 10:09まこれはあの異なるユーザー様が同じ
  241. 10:12ソフトアを動かすっていうまプロダクト型
  242. 10:14のあのサービスですけどこの半年間でいく
  243. 10:17とこのAIワークフォースにあのはまら
  244. 10:20ない要は別で作ったものとかも正直存在し
  245. 10:23ていてただそれもある意味さっきの薄い
  246. 10:26プロダクトに近い話ですけどなるべく早く
  247. 10:29あのちょっと業務をうち一部を切り出して
  248. 10:31LMを本当に触ってもらうっていう貴重な
  249. 10:33経験を詰めるのであればもうそれも初期は
  250. 10:35豪しちゃおっていう感じでやったものも
  251. 10:37ありましたかねうんまそれはもうやっぱり
  252. 10:41こう情報を得ていくというか実際にこう
  253. 10:43手応えを探していくためにはいそれをです
  254. 10:46ねワ松さんがメンテするっていうのがあり
  255. 10:48ました
  256. 10:49ねまそうですねちょっと今あの
  257. 10:51ファシリテーターなのであの結構聞く手で
  258. 10:54言ってるんですけど今言ってるやつだいぶ
  259. 10:56行動書きましたねそそうすよね
  260. 10:59この僕もずっと行動書いてましたからね今
  261. 11:02も書いてますからねうんはい
  262. 11:05なるなんかこの探索って結構難しいなと
  263. 11:08思っていてでかつそのテックドリブンな
  264. 11:11組織をもう数えれば3年ぐらいやってます
  265. 11:14よね要素技術を中心に据えたチームとして
  266. 11:1934年やっていてなんかここまでの
  267. 11:22振り返りでまテックドリブンに授業を進め
  268. 11:25てこうとかやる時のなんか中のこういつも
  269. 11:29気をつけてることとかなかあるかま
  270. 11:31エンジニア側まエンジニア側っていうのは
  271. 11:34そのエンジニアと世の中で言われてる
  272. 11:35バックグラウンドの人向けのアドバイスっ
  273. 11:37ていうのは結構多いしま割と分かりやすい
  274. 11:39ものが多いかなと思ってまとにかくなんか
  275. 11:41技術触ろうとかあのどういう風に論読んで
  276. 11:43とかっていうのは結構あの頑張る人多いん
  277. 11:45じゃないかなと思うんですけど個人的に
  278. 11:47いつも思ってるのはそのやっぱビジネス
  279. 11:48サイドの人がどういう風にその発明に貢献
  280. 11:52してくれるのかっていうのはもうずっと
  281. 11:54大事にしたいなと思っていてあのま
  282. 11:56とにかくこういう新しい技術ってをから
  283. 11:58事業を作る的っていうのはある意味その
  284. 12:01スタートアップのピボットとしては技術を
  285. 12:03そのピボットの軸にしてま課題を探すって
  286. 12:06いう感じになるのでまよくあの悪い方向と
  287. 12:08してそのま釘を探すハンマーみたいな感じ
  288. 12:11になりがちいうところはあるのでいかに質
  289. 12:14が高い課題っていうのを見つけるのかで
  290. 12:16特にこの我々今llmで本当に大きい企業
  291. 12:19さん向けにかなり業界業務にディープ
  292. 12:21ダイブしたものを作ってますけどその質の
  293. 12:24高い仮説を作れるのかって本当に大事なの
  294. 12:26であのビジネス側の人こそこの技術ドリブ
  295. 12:30な事業の正否を本当に決めるのかなと思っ
  296. 12:32ているのであのその人たちがいかにこう
  297. 12:35活躍しやすいのか大事かなと思うんですが
  298. 12:38あのクリエイティブコンフィンスって本
  299. 12:40がってま結構好きなんですけどあの発明と
  300. 12:43かアイデア出すのに1番大事なのは自信で
  301. 12:45あると自信がほとんど決めてしまって自信
  302. 12:48があれば色々勉強もするしアイデアも出す
  303. 12:50しアイデア出すから人からフィードバック
  304. 12:52をもらってまた新しい意見もらえるしって
  305. 12:54いうので自信がガソリンで自信が全ての
  306. 12:57クリエイティビデを決めるみたいな感じの
  307. 12:58本なんですけどこのテックドリブンな組織
  308. 13:01においてビジネス側の人っていうのが
  309. 13:03エンジニアが中心でリサーチャーが中心
  310. 13:05でっていう風に思わずに自分たちが主役で
  311. 13:07自分たちが発明してよくて自分たちも技術
  312. 13:11を作っていく一なんだみたいな風な雰囲気
  313. 13:14にできるかっていうのはすごくあの
  314. 13:16こだわりたいポイントですかねなのであの
  315. 13:19この事業部でもま発火村とかあの去年やり
  316. 13:21ましたけどあのエンジニアの人とビの人が
  317. 13:24みんなですね一生懸命あの環境構築して
  318. 13:26まず環境構築でみんなかなり大変でした
  319. 13:28けどあのやってまllmのチューニングし
  320. 13:30たりとかですね今でも例えばこう
  321. 13:33エンジニアビジネス関係なくllmの
  322. 13:35チューニングに関して色ブレストしたりと
  323. 13:37かっていうのはあの続けてられるかなと
  324. 13:38思ってい
  325. 13:40ますつまりはこれはAIalm事業部に
  326. 13:44入ってくるとこの辺の専門知識を学んでま
  327. 13:48llm時代のセールスがやれ
  328. 13:50るってことですかねまそうですよねていう
  329. 13:52かあの今採用とかあの新しいメンバーも
  330. 13:55エンジニアの人もちろんそのllmやり
  331. 13:57たい人多いですけどもしろなんかビの人の
  332. 13:59方がいやもう時代はLMだとこれをやら
  333. 14:03ないわけにいかないっていうマイトの人が
  334. 14:04多い気がしますねうんなんかみんな結構
  335. 14:07楽しそうに新しい技術勉強してお客様の
  336. 14:10なんか提案資料がねなんかこう日を追って
  337. 14:13洗練されてくのを見ると結構面白いですよ
  338. 14:16ねうんそうです
  339. 14:18ねなんかこうワードの発明とかが色々起き
  340. 14:21てるうんうん見ていてちょっと感動して
  341. 14:24ます
  342. 14:26うんちょっと今あのAI事業部の事業部の
  343. 14:29話をちょっと聞いてきたんですけど
  344. 14:31せっかくね今日発表されたAIワーク
  345. 14:33フォースについてあの話をしていきたいな
  346. 14:36と話題を変えていきたいなと思うんです
  347. 14:38けどまずなんすかこれはっていうのをあの
  348. 14:43プレス見てない人もいるかもしれないんで
  349. 14:44あの改めて中身の口から説明いただいても
  350. 14:47いいですかそうですねあの一言の
  351. 14:49コンセプトはあのプレイスリストに書いて
  352. 14:51ある通りえノーコードノープロンプトでえ
  353. 14:54まドキュメントワークを効率化するえまあ
  354. 14:58制裁のプラットムであるというところでま
  355. 15:01ユスケースの例とかで申し上げると今あの
  356. 15:03例えば金融機関さんとかであのま銀行で
  357. 15:07融資をするっていう時にもうドキュメント
  358. 15:09ワークの山なんですよねそのえ融資先の
  359. 15:12候補から決算書をもらって事業計画書を
  360. 15:15もらってでそれをえ臨時所のドラフトに
  361. 15:18転記をしてでそれを別にレビューする人が
  362. 15:20いてで実際にこう融資を実行した後にはま
  363. 15:22毎月同じようにですね決算書もらってと
  364. 15:24かっての繰り返されて本当にこう書類を
  365. 15:27長いの読んでしてレビューしてみたいなの
  366. 15:30が繰り返されるっていうところですけれど
  367. 15:32もまそういうものをllmで
  368. 15:36え一気に自動化効率化するというものに
  369. 15:39なりますでこのプロダクトをある意味別の
  370. 15:44角度から説明するとまやっぱエンジニアの
  371. 15:47人はこのLMの登場によってあのすごく
  372. 15:51自分の当たり方変わったって思ってる人
  373. 15:52多いんじゃないかなと思うんですね
  374. 15:54やっぱりそのコーディングする時にビッタ
  375. 15:56コパルとかないともう書けませんみたいな
  376. 15:57人結構たくさんいると思うんですけどその
  377. 16:00すごい感動っていうのが残念ながら他の
  378. 16:02触手の人にほとんどちょっと訪れてないか
  379. 16:05なと思っていてそれをですね私としては
  380. 16:08あの最初実現できるんじゃないかなという
  381. 16:10風に思っているとにかくコーディング以外
  382. 16:12にもllmとの相性が良くてえま我々の中
  383. 16:16で今知的単純作業って呼んだりしてるん
  384. 16:18ですけれどもあのま専門性も分析力も必要
  385. 16:21でちょっと頭も使って疲れる業務なんだ
  386. 16:23けど正解は決まっていてなかなか差別化に
  387. 16:26もなりにくいみたいな業務ドキュメント枠
  388. 16:29っていうのをもうきり効率化するとまある
  389. 16:31意味エンジニアにとってのコパルと同じ
  390. 16:33ようにですね感動がるんじゃないかなて
  391. 16:35いう風に思っていますうんなんか
  392. 16:37ドキュメントワークかけるllmっていう
  393. 16:40のもま案外とこう最近はラグリトリーバル
  394. 16:43アメッドジェネレータとかなんかこう色々
  395. 16:46と取り組みも増えてきてる中でなんかこう
  396. 16:49ま幅広いじゃないですかドキュメントワ
  397. 16:51クってとllmって言ってもなんかもう
  398. 16:54少し具体的になんか誰に何を提供してなん
  399. 16:59かこれが何を解決してるのかみたいなのっ
  400. 17:02てもう少しこう深掘りして聞いてもいそう
  401. 17:04ですねさっきのなんか決算書読むとかそう
  402. 17:07いうドキュメント突っ込んでどうこって
  403. 17:09いうのは多分そのままのチャットGPTで
  404. 17:11もやろうと思えばできる部分もあるかなと
  405. 17:14思うんですけど基本的に我々はあのllm
  406. 17:18を本当に業務で本番利用しようと思った時
  407. 17:21に生まれるギャップを埋めるような
  408. 17:24プロダクトを作ろうとしていてま大き2つ
  409. 17:27あると思うんですけどつ目がまずそのその
  410. 17:31ままのllmだと大抵制度が出ないんで
  411. 17:33llmに色々とその業務のルールとか
  412. 17:36教え込む必要があるんですけど教え込んだ
  413. 17:39ものこれをワークフローと呼んでいて
  414. 17:41教え込んだルールとかを再利用するって
  415. 17:44いうこのllmのチューニングとそれを
  416. 17:47採用するっていうところが1つの
  417. 17:49コンセプトかなという風に思っていますま
  418. 17:52よくある例えであの基本的にレルムって
  419. 17:54こうまもちろん地頭は良いような人間
  420. 17:57例えるとあの人かもしれませんけどけもま
  421. 17:59基本的にはネット上の情報しか学習してい
  422. 18:01ないのであなたの会社に入社してもですね
  423. 18:04まるであなたの会社の中身のことは何も
  424. 18:06知らないっていう状況からなのですが多く
  425. 18:09の業務っていうのはその会社固有のこう
  426. 18:12ボキャブラリーとか業務のルールとか手順
  427. 18:15っていうのを知らないと当然何も頭が良く
  428. 18:17てもできないかなと思うんですけどそれを
  429. 18:19llmに教え込むそしてそれをえ再利用
  430. 18:23するというところがあ1つAワーク
  431. 18:25フォースのコンセプトですでもう1つは
  432. 18:29あの我々基本的にllmとかAIが直接
  433. 18:34何か結果を出してそれをユーザーが使うっ
  434. 18:36ていうのはあまりやっていなくてあの人間
  435. 18:39がその結果をレビューして使うっていうの
  436. 18:41を前提に考えていますよくあのニュース
  437. 18:43リリースであの行政とかでえllmの
  438. 18:47チャットボットを住民向けに出してま制度
  439. 18:50が100%にならないからどうには難しい
  440. 18:52みたいな見たりしますけれどもなかなか
  441. 18:54やっぱり今の段階でllmが回答したもの
  442. 18:57を100%信じでっていうのはま多くの
  443. 19:00ケースで難しいかなと思ってるんです
  444. 19:02けれどもそのllm出した答えっていうの
  445. 19:04を確認いかにしやすくするか確認して業務
  446. 19:08に落とし込むってのしやすくするのかって
  447. 19:10いう体験にこだわって作ってるってのが2
  448. 19:12個目かなと思い
  449. 19:14ますするとこう例えばまチャットボットと
  450. 19:18いうか法人向けのチャットGPTとかあと
  451. 19:21はあのラグのサービスが最近増えてます
  452. 19:23けどまそういったものと違うのはこの業務
  453. 19:26のプロセスにあのきちんとエレルを
  454. 19:29組み込もうとする部分のまなんだろう前後
  455. 19:32の接続性とかなんかそういったところって
  456. 19:35いうのに重要性があるということなんです
  457. 19:37かねそうですねあのやっぱりま多くの企業
  458. 19:41さんが今あの会社の中でのうちの会社戦用
  459. 19:44のチャットボットみたいなものを
  460. 19:46セットアップしてそこからこうllmの
  461. 19:48活用を進めてると思うんですけどそれを
  462. 19:50やるとこうま何が課題になるかというと全
  463. 19:53従業員も全然違う部門の業務も違う全体
  464. 19:58知識も違う人向けにま1個のAIが色々
  465. 20:01こう会話をするってなるのでその業務の
  466. 20:04ことも何も知らなければその業務が何を
  467. 20:07情報としてインプットとして何を出すって
  468. 20:09いうのを何もこう定義されないまま
  469. 20:11振る舞ってしまうというのがあって全然
  470. 20:13求めてるものと違うわっていうチャットの
  471. 20:15エデになっちゃうのかなと思うんです
  472. 20:17けれどもそれを業務ごと部門ごとにあなた
  473. 20:21はこういう風に振舞ってくださいっていう
  474. 20:22AIをま1種類ずつこう登録して裁量
  475. 20:26できるようにインターフェースをつけ
  476. 20:27るっていうのがAIワークフォース
  477. 20:29ですことは例えばそのもう1つこう流行り
  478. 20:32の要素と比較でいくとエージェントって
  479. 20:35最近はねなんかちょこちょことキーワード
  480. 20:37が出てきたりしますけどllm
  481. 20:40エージェントとかともやっぱりなんか違う
  482. 20:42ところがあるなんですかねそうですねあの
  483. 20:45まエージェントっていろんなま文脈で
  484. 20:47いろんなこうなんて言うんですかね背景で
  485. 20:50語られてるとは思うんですけどあの我々の
  486. 20:53中でエージェントっていうのをどう捉え
  487. 20:55てるかでいくとあのまゴールを達成する
  488. 20:59ためにはあのいろんなこうサブタスクが
  489. 21:02あってそれを正しい順番でやってゴールに
  490. 21:05向かう必要があるっていう時にその全体を
  491. 21:08こうプランを作って実行してくっていうま
  492. 21:10そんなものをあのエージェントという風に
  493. 21:12呼んだ時に現状のエアワークフォースは今
  494. 21:15のllmのあの現在地に照らしてあの設計
  495. 21:19をしていてま平たく言うとその
  496. 21:22エージェント系っていうのってこう実際に
  497. 21:25こうタスクのプランニングができてこう
  498. 21:28いう風に実行しようってなった後は結構
  499. 21:30もう感動的験割れると思うんですけど実際
  500. 21:33のこう本番の業務で難しいその
  501. 21:36エンタープライズの業務で使おうとすると
  502. 21:38そのプランを作るってところでま多くの
  503. 21:40場合失敗してしまうていうところがあるの
  504. 21:42で平く言うと今我々がある意味
  505. 21:45プランニングのところをあのユーザーごと
  506. 21:47にセットアップを支援してで実行のところ
  507. 21:50は裁量できるようにするっていうのが近い
  508. 21:51かなっていう風に思いますうんふんふん
  509. 21:54じゃあこのAIまAIというかlmという
  510. 21:57こうのいい新入社員がお仕事をするための
  511. 22:01マニュアルを作るサービスみたいなそんな
  512. 22:05捉え方をすればいいんですかねある意味
  513. 22:07はい逆になんかその辺りがこう今後のい
  514. 22:10進化って意味ではすごい楽しみにしてる
  515. 22:12ポイントであのどんどんとそのまある意味
  516. 22:15llmも新入社員から進化すると思うん
  517. 22:17ですよねで現状でいくとまよくあるあの
  518. 22:20マネージメントの話で松さんもあの権限
  519. 22:22以上の話すると思うんですけど権限以上
  520. 22:25できる範囲がかなり小さいもうなんかも
  521. 22:27作業みたいな3位もうマニュアルがあって
  522. 22:30他の人もやっていてでレビューできる
  523. 22:33みたいなタイプの業務しかまちょっと任せ
  524. 22:35られないタイプの侵入社員かなと現状思う
  525. 22:38んですけどちょっと少し上げていくとあの
  526. 22:41ま多作を渡すってよりもちょっとこういう
  527. 22:43施策があってまこういう目的があってで
  528. 22:46目的に照らしてやり方考えてくださいって
  529. 22:49いう風にちょっとこうその新入社員が成長
  530. 22:51して任せるようになったりとかまその先に
  531. 22:53はなんかこうプロジェクトとかもっと
  532. 22:55大きい単位の一周渡せるのかなと思うん
  533. 22:57ですけどそういうこうllmがあのさける
  534. 23:00一周のサイズのが広がっていくとまより
  535. 23:02その実用化っていうのはあの範囲は広がっ
  536. 23:04ていくかなと思うのでま今あくまで現状
  537. 23:07今回リリしたAワクポースに関してはま今
  538. 23:09現在のllmの変えられる異臭のサイズに
  539. 23:13合わせ設計になってますけどまこれから
  540. 23:15その基盤が進化していけばどんどん
  541. 23:17どんどんそのえ使える範囲ってのは増え
  542. 23:19てくんじゃないかなっていう意味ですごく
  543. 23:21楽しみですねうんうんうんまだんだんと
  544. 23:25こうllmが賢くなってま自分でお仕事を
  545. 23:28考えられるようになったらまそれに合わせ
  546. 23:30てAIワークフォースも進化させていく
  547. 23:32みたいなそうですねこんな感じなんですね
  548. 23:35うんちなみにこのAIワークフォースま
  549. 23:39そのドキュメントワークにこう特化したま
  550. 23:43llm向けのマニュアルを作りましょう
  551. 23:45みたいなイメージのプロダクトそもそも
  552. 23:48このコンセプトになったのはなんかどう
  553. 23:49いった経緯だったんですかそうですねあの
  554. 23:53んでしょう結構レアXのこれまでの事業と
  555. 23:58もまあのいろんな意味で関連があるかなと
  556. 24:00思っていてえっとまそもそもあのこれまで
  557. 24:04ブロックチェーンとかプライバシーテック
  558. 24:06ジがやっててあの特にこう金融機関とか
  559. 24:09あの勝者の企業さんとかとのあの
  560. 24:11コラボレーションもあってやっいろんな
  561. 24:12課題を教えてもらってたんですけど
  562. 24:14なかなかやっぱりあの当時扱った
  563. 24:16テクノロジーだと対決しれなかったもの
  564. 24:18たくさんあったんですが皆さん口をソレと
  565. 24:21しったのがとにかくその書類とかテキスト
  566. 24:24系が困るんだよみたいななんか特に
  567. 24:26プライバシーとかすた時にあの
  568. 24:27プライバシーテックってちょっとあの今日
  569. 24:29はだいぶ割愛しますけど雑に言うと結構
  570. 24:32あの綺麗にテーブルに入ってるものしか
  571. 24:34なかなかこう綺麗に匿名化できなかったん
  572. 24:35ですよねなんですけどなんか価値ある情報
  573. 24:38って何ですかねとかって議論をしていくと
  574. 24:40結局なんだかんだその綺麗にテーブルに
  575. 24:42入ってるものっていうのは
  576. 24:43エンタープライズの中で本当にもう5%
  577. 24:45ぐらいで95%ぐらいっていうのは
  578. 24:48バラバラに散在してるドキュメントとかで
  579. 24:50もそういうところにその会社にしかない
  580. 24:52業務とかその会社にしかないいろんな発見
  581. 24:54があってっていうのがあった時にこの
  582. 24:56llmが初めてま登場した時に思ったのは
  583. 25:00そのこれなんかバラバラなものを食わして
  584. 25:02もなんか同じエクルにぶち込んでくるん
  585. 25:05じゃないかなみたいなころがあってなんか
  586. 25:07こう昔色々そのお客さんから来たことを
  587. 25:09思い出したっていうま個人的にはそういう
  588. 25:11感じでなんかそこ最初にこう着眼点として
  589. 25:15いたのとそれをこうある意味話しに行ける
  590. 25:17パトナーさんがいたっていうところが
  591. 25:18大きいかなっていうのは思いますねうんま
  592. 25:22さらにね僕らはあの暴落ってプロダクトの
  593. 25:25中ではドキュメントのaiocrして自動
  594. 25:28化するってこもやってきたしなんか実は
  595. 25:31これまでやってきたことの本当蓄積の上に
  596. 25:33なんか自然的に答えがこれになってきた
  597. 25:36みたいなそんな感じなんですかねそうです
  598. 25:38ねうんうんいやめちゃ面白いなと思ってて
  599. 25:42なんかこのまAIワクフォースまだけじゃ
  600. 25:45なくてこうAL事業部全体としてま今後
  601. 25:47面白いことがどんどん起きてくるんだろう
  602. 25:49なと思うんですけど事業部長中ムとして
  603. 25:52なんかこのプロダクトとか事業部って今後
  604. 25:55ま未来どうなってくのかなみたいなま秘め
  605. 25:58てる可能性とかそういったところも
  606. 26:00ちょっと聞いてみていいですか夢のクワの
  607. 26:02話ねあのまちょっと個人的にっていうのは
  608. 26:06まちょっとポキャさんでちょっと強めて
  609. 26:08話すとこういうllm的ななんて言うん
  610. 26:11ですかね大盛り上がりテクノロジーってま
  611. 26:1310年とかの期間でいくとまた来るんじゃ
  612. 26:15ないかなと思っていてそれがすごいまず
  613. 26:18楽しみですねあんまLもしっかりこう
  614. 26:20なんて言うんですかねあの味わ尽くして
  615. 26:22から次を楽しみにしろという感じであるん
  616. 26:24ですけどとかなんかエンジニアとしては
  617. 26:25やっぱりそのLも見てあこんだけその
  618. 26:27やっぱ想像を超えることっていうのがある
  619. 26:29んだっていうの同時にまきそうな感じが
  620. 26:32すごいあるっていうのがなんか今楽しみに
  621. 26:34してるポイントなんですけどその時に思っ
  622. 26:36たのはやっぱりこうまレアXは本当にその
  623. 26:39慶人に限らずもうみんながですねそのもう
  624. 26:4210年20年とかもほもっと長いスパンで
  625. 26:45かなり大きいビジネスかなり大きかになっ
  626. 26:47てこうっていう思いが心からあるんじゃ
  627. 26:49ないかなと思ってるんですけどそういう
  628. 26:51なんかLMぐらいのインパクトのものが
  629. 26:53どんどん来る時に毎回やっぱりそれを
  630. 26:56うまく乗りこなした会社とちょっとこうぼ
  631. 26:59とした会社で毎回こう白黒ついたと思うん
  632. 27:01ですよねそれに関して毎回あいい形で
  633. 27:05テクノロジーを使って会社の次のステージ
  634. 27:08持ってたなっていう風にまなりたいなと
  635. 27:09思っていてそこにちょっとある意味こう
  636. 27:11備えたいそのなんか第1号がこの今の
  637. 27:14airm事業部の組織なのかなっていうの
  638. 27:17が個人的にすごく楽しみにしてるポイント
  639. 27:19でまある意味こうブロックチェーン
  640. 27:22プライバシーテック事業をやっていた
  641. 27:23メンバーがま波を待ち続けてその場所にい
  642. 27:27てで絶妙なタイミングでまLMが来て今
  643. 27:30こういう風な形で過去なセット生かして
  644. 27:32事業をあの展開あのしているかなと思うの
  645. 27:35でこういうなんかこう組織としてどういう
  646. 27:37メンバーをどういうこう熱量で維持しとく
  647. 27:39べきっていう観点もそうですしまさっき
  648. 27:42みたいにこうお客様がいるみたいなどう
  649. 27:44いうそのアセットを会し持ってくかもそう
  650. 27:46ですしなんかそういうテクノロジーの大
  651. 27:48変化がこう何度もきるんだって前提で
  652. 27:51LAXが長期発展するためのま第1号の
  653. 27:53事業部っていうのが今1番自分のなんて
  654. 27:55いうですかねミッションかなと思ってい
  655. 27:57ます
  656. 27:58人気事業開拓屋さんですねなんか出るたび
  657. 28:02にね中と一緒にやってますもんねまそう
  658. 28:04いう人がですね本当にどんどんレアックス
  659. 28:06から出るといいなと思いますよねこの事業
  660. 28:08だけに限ら
  661. 28:09ずいや授業部的にはね今後もそういう
  662. 28:12テクノロジー的ワクワクがく場所なん
  663. 28:15だろうなと思うんですけどなんかもう少し
  664. 28:17こうじゃああの範囲を絞ってま今回のAI
  665. 28:20ワークフォースそれにま付随する事業とし
  666. 28:22てはなんかどういう心を見てるのかなか
  667. 28:25聞いてもいいか今ワクワクしてるのは
  668. 28:27やっぱりあのあのま暴落事業はそれはそれ
  669. 28:30で面白さがあるしあのフィンテック事業も
  670. 28:32それはそれで面白さがあると思うんです
  671. 28:33けどまこの事業に関してはあの社会の
  672. 28:38インフラ的な産業の本業を変える
  673. 28:42インパクトがあるっていうのが楽しみにし
  674. 28:43てるポイントでま今のあのちょっと先ほど
  675. 28:46話した銀行とかのユースケースだとま銀行
  676. 28:49のその融資業務って本当にその銀行のま
  677. 28:51当然メイン業務メインビジネスなわけです
  678. 28:53よねそのメインビジネスが紙と書類をこう
  679. 28:57眺めて転記して渡してっていうま時ま書類
  680. 29:00のこうパスで成り立ってるっていう時にま
  681. 29:03エレレもを使うとデータとAIでそれが
  682. 29:05こう滑らかに流れてくっていう風に大変革
  683. 29:07するかもしれないなんか銀行2.0が丸ん
  684. 29:10じゃないかみたいなぐらいの可能性を今
  685. 29:12取り組んでるメンバーではやってるわけ
  686. 29:14ですけどあのまいろんなテクノロジーが
  687. 29:16いろんなユースケースある中で本業に貢献
  688. 29:19するっていうのってまそんなにこう
  689. 29:21当たり前じゃないと思ってますしそれが
  690. 29:23このま金融機関とかちょっと今あの話でき
  691. 29:26ないところも含めて社会のインフラ的な業
  692. 29:28にできるっていうのもレアじゃないあの
  693. 29:29レアだと思っていますしそれがなんか揃っ
  694. 29:31てるっていうのがこのAMM事業の
  695. 29:34取り組みのあの興味があるポイントですか
  696. 29:36ねいや僕も長らくこう大きな会社の
  697. 29:40デジタルカにやっぱり貢献していきたいな
  698. 29:43と思ってま過去ねいろんなインタビューで
  699. 29:46も話してるんですけどなんかこう初めて
  700. 29:48そこにあの広く関われるなんかチケットが
  701. 29:52手に入ったなんかそんな感じはしてますよ
  702. 29:54ねそうですねうんありがとうございます
  703. 29:58いやめちゃくちゃワクワクしていてで
  704. 30:00なんかあのちょっともうそろそろ時間が来
  705. 30:03てしまうのであの次の話
  706. 30:06で最近ですねAXってもうすごい大きな
  707. 30:11会社なんでしょうってよく言われていて僕
  708. 30:14たまにしょんぼりするんですよねいや
  709. 30:17なんかそんなことないよってまでもどんな
  710. 30:20会社もね大きくなるしどんな会社も大きく
  711. 30:22なったらそう言われていやそうじゃない
  712. 30:24よって言うとは思うんですけどうんうん
  713. 30:26こうALMっていうのはなんかこう今
  714. 30:29ジインする面白さというかいやそんな
  715. 30:32大きくねえよみたいな話とが色々あると
  716. 30:34思っていてなんか中からこうこの話を聞い
  717. 30:38ている皆さんになんかこの事業部に今入る
  718. 30:40面白さみたいなのってこうバっと説明して
  719. 30:43もらってもいいですあの同じことはまよく
  720. 30:46言われますよねでLX全体としても
  721. 30:49まだまだあのこれからもっとすに目標も
  722. 30:51大きくなってるのでまだまだそれででき
  723. 30:53ない自分小さいっていうのが変わってない
  724. 30:55と同時にもう事業部に関してはもっとして
  725. 30:58小さくてでまずあのちょっと視聴者の方が
  726. 31:00どれぐらいその期てるかってなると思い
  727. 31:02ますけどちょっと色々補足するとまずあの
  728. 31:04AL事業部は他のその2つの事業部とのま
  729. 31:08位置関係としてはまほぼほぼ独立している
  730. 31:10とあの考えていただければっていうところ
  731. 31:12でまバーチャルにはもうま子返しないです
  732. 31:15けどまバーチャルには本当にその1つの
  733. 31:17会社みたいな形で活動していてもちろん
  734. 31:19そのあのビジネスに関しても技術に関して
  735. 31:22も色々こうコラボレーションはあるんです
  736. 31:23けどまたまにそういうのがあるぐらいの
  737. 31:25感じなので本当にこう独立しした
  738. 31:28スタートアップみたいな感じですねなので
  739. 31:29今あのこの収録時点だと今内定含めて正社
  740. 31:33員が10にいないぐらいのあのフェーズな
  741. 31:35んですけどまシードからシリーズの間
  742. 31:38ぐらいですかねぐらいのあの事業だという
  743. 31:40風にあの思っていただければと思いますの
  744. 31:42であの本当にこうよくまスタートアップっ
  745. 31:45てこう崖の上から飛び降りながら飛行機作
  746. 31:48るっていう例えありますけどその例えが
  747. 31:50本当にこう適切な状況なんじゃないかなっ
  748. 31:52ていう風にあの思っていますでもう1個は
  749. 31:55その事業フェーズが新しいだけじゃなくて
  750. 31:57やぱllmっていうのがもう本当にこの1
  751. 32:00年2年っていうのはもう2度と帰ってこ
  752. 32:02ない時間llmってのは生まれてみんなが
  753. 32:04こうどういう風に使おう世界中でこう議論
  754. 32:06していてでも本当日々破壊的にいろんな
  755. 32:08進化も起きてっていうのはもうにっと帰っ
  756. 32:10てこないのでllmがどういう風に社会を
  757. 32:13変えるんだろうっていうのを5年後にその
  758. 32:15答えを見るっていうのは誰でもできるわけ
  759. 32:17ですけどそれにこう自分で答えをつけに行
  760. 32:19くっていうのがもう本当に今しかできない
  761. 32:21ことなのでまみんな今のメンバーそれやり
  762. 32:23たいと思って集まってますしなんかそう
  763. 32:25いう中でこうもしかしたらLなんか全然
  764. 32:28ダメかもってなる可能性もずらないわけ
  765. 32:29ですけどまそういうフェーズに是非とも来
  766. 32:31てほしいなっていうのは思いますねいや
  767. 32:33なんかこの新しい答えを作っていく側に
  768. 32:36なろうっていうのはなんか僕振り返って
  769. 32:38スマートフォンの時代に立ち上がりの時期
  770. 32:41とすごい似てるなと思っててあの頃もこう
  771. 32:44アプリってなんか授業よくわからんなと
  772. 32:47みんな思いながら模索していた頃から
  773. 32:49なるほどやっていた人たて結構いろんな
  774. 32:51学びがあったのかなっていうのが中村がね
  775. 32:54最初の頃関わってたグノシーはそうですし
  776. 32:56はいなのでそういうこうゼから新しい
  777. 33:00マーケットが立ち上がる瞬間のワクワクっ
  778. 33:03ていうのはめちゃくちゃ感じられる場所だ
  779. 33:04なと思いますしいや僕からこう見ててま
  780. 33:09いろんなスタートアップに関わってきたの
  781. 33:10でそん中でこの事業部頭おかしいなと思う
  782. 33:13ポイントが1あの1個あってはいなんで
  783. 33:16最初からこんなすごいお客様たちにお話し
  784. 33:19していただけるんだろうみたいなのも
  785. 33:20ちょっとこうスタートアップだけど
  786. 33:22スタートアップだけじゃないダイナミズム
  787. 33:24を感じるところかなと思ってるんでまその
  788. 33:26辺も僕は結構調したいポイントかなと思い
  789. 33:29んですそうですね最後に意味不明なことを
  790. 33:33言うとソフトウェア産業っていうのすご
  791. 33:35意識するになりましたねこの時始めて
  792. 33:37なんかあのもちろん金融とか製薬とか物理
  793. 33:41いろんなやっぱ産業ってあると思うんです
  794. 33:43なんとなんITの会場の人っていうのは
  795. 33:45産業っていうイメージがあんまりない人が
  796. 33:47多いま自分そうだったんですけどと思って
  797. 33:49いるんですがこの事業をやってみてあIT
  798. 33:52とかソフトウェアっていうのはこういう
  799. 33:53サプライチェーンがあってグローバルで
  800. 33:56こういうその潮流の影響があで
  801. 33:58ポジショニングこういう風にすべきとかっ
  802. 33:59ていうなんかそのあ産業なんだなっていう
  803. 34:01のすごく実感しましたねねなんかいろんな
  804. 34:05人たちが関わって産業が出来上がってい
  805. 34:07るっていうのをま肌身で感じるのも今日
  806. 34:10この頃という感じですねそうですねはい
  807. 34:12うんありがとうございますではですねもう
  808. 34:15時間が来てしまったので最後ですねなんか
  809. 34:18こうこういう方を今採用してますよって
  810. 34:21いうのが色々あると思ってるのであの余す
  811. 34:24ところなくこういう人ポジションありまっ
  812. 34:27ていうちょっと中間にいただいてめに
  813. 34:30しようかなと思ってますはいえっとaix
  814. 34:33の採用ページに細かいあのJDは全部並ん
  815. 34:36でいるのであのそちらをですね詳細あの
  816. 34:39ご覧いただければと思うんですけども
  817. 34:41大きく分けると今3つチームがあって
  818. 34:43プロダクトを作っているチームとそれから
  819. 34:46llmのチューニングと基盤を作っている
  820. 34:49チームそれからえセールスとビジネス
  821. 34:51デベロプメントまビジネスのチーム3つが
  822. 34:53ありますでそれぞれ当然ながら仲間を募集
  823. 34:56していますでプトを作るチームに関しては
  824. 34:59もう言わずもがなあのエンジニア採用は
  825. 35:01やっていますしあとあのプロダクト
  826. 35:03マネージャーがま多分あの一般的にこの
  827. 35:06人数の事業よりも多くあの採用したいと
  828. 35:09いう風に思っています理由は1個1個の
  829. 35:11その業界業務ってすごく複雑でそこに
  830. 35:14さらにllmというまた全然こう社会的に
  831. 35:17は普及してないものを適用するって形に
  832. 35:19なるのでどういう風にユザー体験を
  833. 35:22デザインするのかっていうのはもうかなり
  834. 35:23の発明が必要で非常にこうpdmのあの
  835. 35:27重正が高いっていうところでここに関して
  836. 35:29はですねあのちょっとこのニズならと多め
  837. 35:31にですねあのリソースをというか頑張って
  838. 35:33いきたいなという風に思っていますあそん
  839. 35:36でですねえっとデザイナー今あの
  840. 35:38プロダクトチームに関しても同じように
  841. 35:39ですねま今AAIUとか形でレア発信し
  842. 35:42たりしてますけどその設計したプロダク
  843. 35:45トっていうのをどういう風に最後エンド
  844. 35:47ユーザーに出していくかっていうところを
  845. 35:48あのすごくこれからやるところなのでま
  846. 35:50デザインに関してもあの採用を進めており
  847. 35:52ますllmのチューニングのチームって
  848. 35:55いうのはもしかしたらあのま当然ながら
  849. 35:57普通のサスのじゃないと思うんですけれど
  850. 36:00もえま先ほど話した通り我々プロダクトは
  851. 36:03共通なんですけれどもそこで動かすllm
  852. 36:06のアルゴリズムっていうのはえ業界とか
  853. 36:08ユーザーごとにセットアップをするって形
  854. 36:10ですのでそこの1番肝心かめのllm本当
  855. 36:13にこれうまくいくのかなとていうところは
  856. 36:16このチームが責任を持っていますでこの時
  857. 36:18にいかにその今のLLっていうのがまあの
  858. 36:21まだまだかっていうのは当然あるのでその
  859. 36:23まだまださっていうのを保管するための
  860. 36:25こう基盤っていうのをしっかり作ってで
  861. 36:27llm1回の処理は全然だめだけれども
  862. 36:30いくつかのllmの処理を組み合わせたり
  863. 36:32llmではないえマシンラーニングを
  864. 36:34組み合わせてどういう風に解決するの
  865. 36:35かってていうのをやっているチームですの
  866. 36:36でまここもですねすごく頑張ってきたい
  867. 36:38ポイントでございますでエンプラセール
  868. 36:41それからビズデブのチームに関してはもう
  869. 36:43これも今日の話とちょっとかぶります
  870. 36:44けれどもとにかくllmがうちの業界を
  871. 36:47どういう風に変えるのかっていうのはま誰
  872. 36:49も知らないことがほとんどですのであの
  873. 36:51この業界においてもしかしたらLMって
  874. 36:53いうのはも関係ないかもしれないしもしか
  875. 36:55したらこの業界LM大き入るかもしれない
  876. 36:58しそこに答えを出すエレムのプロとして
  877. 37:00あのしっかりその協会のプロと話してて
  878. 37:03いうところがあの求められるのがこの
  879. 37:04チームですで必ずしも何か特定の業界の
  880. 37:08ドメイン知識とバックラウンドっていうの
  881. 37:09は必ずしも必要なくて結構この事業部あの
  882. 37:11みの机の上に業界版がたくさん積まれてる
  883. 37:14ような感じの事業部なのであの入社してた
  884. 37:16後にですねあのその業界に関してはあの
  885. 37:18深めて勉強してくって形かなと思います
  886. 37:20けどいれにその2を出しに行くんだって
  887. 37:22いう強い気持ちでセールスからえPMから
  888. 37:25やっていくっていうのがこの最後の
  889. 37:26ビジネスサイのチになるかいう風に思い
  890. 37:28ますまあの全体通してはこのどっと帰って
  891. 37:31こないこの12年間のllmの市場に一緒
  892. 37:33に戦いたいっていう人それからえまLAX
  893. 37:36のですねあのま基本的な行動針とか全部
  894. 37:39同じですので文化に共感していただいてで
  895. 37:42新たな大きな事業を作るぞって人を是非
  896. 37:44ともあの仲間として迎えたいた風に思って
  897. 37:46おりますいや本当今しかないワワがあるな
  898. 37:50と思っておりましてもう全方位採用してる
  899. 37:53なっていうのがまとめると雑にまとめると
  900. 37:56そんな感じなので皆さんお待ちしており
  901. 37:58ますじゃあこれで一旦めにしようかなと
  902. 38:02思うんですが最後なんか中むから何かこう
  903. 38:06お伝えしたいこととか意気込みとかあれば
  904. 38:08言2ことお願いします最後噛んだの今
  905. 38:11ちょっとすごいこうくぬってなってます
  906. 38:12けどあのあはいえですねえっととにかく今
  907. 38:17個人的にはあの仕事を始めてから1番
  908. 38:20楽しいなと思っているのとなんかメンバー
  909. 38:22もそんな感じかなっていうのと結構その家
  910. 38:25に人てる時とかなんかメンバーが笑てる時
  911. 38:27とか思い出すんですけどそんぐらいなんか
  912. 38:29こうまllmだけじゃなくてなんかこの
  913. 38:31空気感がすごく楽しいなっていう状況なの
  914. 38:33で是非となんて言うんですかねあの
  915. 38:34メンバー私外のメンバーと是非とも話して
  916. 38:36いただければという風に思っていますはい
  917. 38:38ありがとうございますというわけで今日は
  918. 38:40AILM事業部からAIワークフォースの
  919. 38:42発表がありましたのでえっとそれに関して
  920. 38:45とおをさせていただきましたえありがとう
  921. 38:48ございましたはいありがとうございました

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