#87 新プロダクト「Ai Workforce」が社会に与えるインパクトと今後の可能性とは?【CTO y_matsu × AI・LLM事業部長 nrryuya】 — Transcript
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- 0:00はいというわけでレイヤXNowえっと私
- 0:03の収録とっても久々な気がしているんです
- 0:06が久々に私が司会でえお送りしようと思い
- 0:10ますえこのレイアXナはですねレイヤXに
- 0:13ついてえセララに知ってもらおうという
- 0:15ことでえ始めたポドキャストになりますが
- 0:18え今回はですねあのailllm事業部
- 0:21から今日大きな発表がありましたのでま
- 0:23その件に関してえ事業部長の中村と一緒に
- 0:27あの話をしていこうかなと思いますという
- 0:30わけでえっと私はあのナムといつも呼ん
- 0:32でるのでナムと呼びしますが中よろしくお
- 0:35願いしますはいよろしくお願いします中村
- 0:37ですはいというで早速まなんか中も何度か
- 0:42あのレアスナも出てると思うんですけどま
- 0:44改めてちょっと簡単に自己紹介してもらっ
- 0:46ていいですかねこれまでレXの中で何やっ
- 0:49てきたのかはいえっと私はですね今AI
- 0:54llm事業の責任者をしておりますがAに
- 0:57入ったのは入ったというかあの創業から
- 1:00おりましてえっとその前は元々グノ市と
- 1:03いうニュースアプリの会社で機械学習
- 1:05チームにいましたま当時はllmとか当然
- 1:08なかったのであのだいぶシンプルなあの
- 1:11NLPとかマシンラーニングの技術を使っ
- 1:14た仕事をしていましたけれどもまその後
- 1:17色々移動してaxの創業に入っていますで
- 1:21創業時はですねなんとかあの発信はしてい
- 1:23ますけれどもあのまベンチャーにした
- 1:26珍しくR&Dのチームをえ立ち上げてでえ
- 1:29まセキュリティとかプライバシー関連の
- 1:31研究をしていてで論文書いたりとかえ
- 1:34アカデミックなことをしていましたが
- 1:36だんだんその自分たちの技術を使って事業
- 1:38化しようっていう風に変わってきてえ
- 1:40ブロックチェーン事業プライバシーテック
- 1:42事業それから今レレの事業とずっと責任者
- 1:45をやっておりますよろしくお願いしますお
- 1:48願いしますいやなはねずっとこうテック
- 1:51ドリブンに事業を作るっていうまレX社内
- 1:54ではちょっと珍しい立ち位置をずっとやっ
- 1:56てきてもらってるんですけどいや今回
- 1:58ちょっとね大きな発表ありましたねはい
- 2:02あのAIワークフォースというプロダクト
- 2:04はいはいうんいやいやあのプロダクトが
- 2:06リリースされる事業部になったってだけで
- 2:08も私はちょっとすごい考え深いものがある
- 2:10んですけどまちょっとプロダクトの話を
- 2:13する前にまずはこのailllm事業部
- 2:17って何なのみたいなところから話をしたい
- 2:20なと思っていますでえっと私の記憶が
- 2:24正しければま11月頃昨年11月頃にこの
- 2:27事業部が設立されてま大体こう設立から
- 2:31半年ぐらいだったんですけどまなんかこの
- 2:33半年間結構こういろんな模索をしてきたの
- 2:36かなと持っていましてなんかこの半年間ま
- 2:41ぶっちゃけどうでした大変でしたなんか
- 2:43どういう苦労しましたどういう登り方して
- 2:45きましたみたいなことをまずお伺いしても
- 2:47いいですかまず半年経ったって今知りまし
- 2:50た
- 2:51ねからそっか半年すねいやもう本当に昨日
- 2:57っていうか5分前ののことですけど感じ
- 2:59ですけど
- 3:00まそうですねだ11月にAI事業部ですっ
- 3:03ていう風に出した時は多分なんかあのその
- 3:06時もポドキャストを取らしていたいたん
- 3:08ですけどあのまRDから事業化になりまし
- 3:11たみたいな話をしたような記憶ですねでま
- 3:14何度か話してますがとにかくブロック
- 3:16チェンもプライバシーテックも
- 3:18テクノロジーから事業を作るっていうま
- 3:19ある意味ちょっとこうアンチパターンって
- 3:21言われがちなことをあのしてることもあっ
- 3:23てまllmに関してどうなのかっていうの
- 3:26はかなりあのま慎重に色々探索しました
- 3:28けどま少なくも事業ぶっていっていう
- 3:30フェーズになりましたっていうのが11月
- 3:32だったんですがそっから半年でこう
- 3:35プロダクト出したっていうのはあのこの
- 3:38市場へのこう参入の切り口が決まったって
- 3:41いう感じかなという風に思っています
- 3:43もちろんあの我々のビジョンというか事業
- 3:45部としては本当にこれからいろんな大きな
- 3:47ことを達成したいわけですけどま初手とし
- 3:49てこういう形で我としては入っていこうっ
- 3:52ていうのがま決まったっていう感じかなと
- 3:54で1番まそん中でも大きいのがえま我々
- 3:58こう大きい会者さん向けにえある意味
- 4:01プラットフォームみたいなプロダクトを
- 4:02提供してるわけですけど結構プレイヤーが
- 4:05多いと思うんですよね大きい企業さんって
- 4:08まず車内の中でもいろんな人がいて
- 4:10もちろん事業部門の人があ課題を感じてる
- 4:13としてもまデジタル部門がいてでIT部門
- 4:17がいてでま経営層ももちろんai関連に
- 4:19関しては関わるっていう中であのいろんな
- 4:21人がいるとでさらにはあのア様とか
- 4:24コンサルティング企業さんとかそういう
- 4:26そういう会社さんにサービスを提供して
- 4:28いる企業もいるでかつですねあの今日の
- 4:30あのま今回のリリースでもあのプロダクト
- 4:33と合わせてあのMicrosoftさんと
- 4:35の連携っていうの発表してますけどまそう
- 4:37いうですねあのさらにこうインフラを提供
- 4:39しているまビッグなプレイヤーもいると
- 4:41いうところでまそういう中で自分たちは
- 4:43どこにポジショニングをしてまどういう風
- 4:46にあの立ち回っていこうっていうのがま
- 4:48決まってきたっていうタイミングかなと
- 4:49いう風に思っていますいやなんかあっと
- 4:52いう間だったんですねあっというでした
- 4:55ねなんかこう今の話を聞いてるとこう
- 4:58サクサクとここで来たような感覚すらこう
- 5:01感じてしまうんですけどこれ中も結構あの
- 5:04論理的にクールにお話をすることが多いん
- 5:06ですけどなんか実際こう苦労したことと
- 5:09かって何かあるんですかこの話ぐらいいや
- 5:11まあでもなんか天夜ワヤだったんで逆に
- 5:13早く感じた感じですかねあのなんかねあの
- 5:19予定調和的な感じだったらもっとなんか
- 5:21ゆっくり時間進むのかなと思うんですけど
- 5:23ま本当にこうそんな感じでしたねでま
- 5:26なんかプロダクトのリリースについてもま
- 5:28それにちょっと絡む話だったとなんかよく
- 5:31聞かれるのがそのどのタイミングでその
- 5:33このプロダクトを作ろうて思ったんですか
- 5:34みたいなご質問いただくんですけど私の
- 5:37あくまで個人的な見方だとまAIワーク
- 5:39フォースみたいなものを作ろうみたいな
- 5:41企画がいつかあって作ってきたってよりは
- 5:44なんかやってたら気付いたらこの形になっ
- 5:47たっていう風なところかなと思っていてく
- 5:50最初はllmってどういうもんなんだろ
- 5:52うっていうのをあのリアルなユダ様と一緒
- 5:54にこう検証するために色々こう実験とかを
- 5:56していてでそのためにそれを法律的に運用
- 5:59する基盤ま裏側からありに作られてでそれ
- 6:02をじゃあよりこう本番業務に近い形で検証
- 6:04してもらおうっていうので当然その
- 6:06インターフェイスが必要になってウブ
- 6:08アプリを作ってとかっていう感じで今に
- 6:09至るかなと思うのでなんて言うんですかね
- 6:11本当にこうllmで社会変わるのかどうか
- 6:14を確かめようってことに向かって必要な
- 6:16ことやってたらま今のやバコスに立ったと
- 6:18いう感じかなと思ってい
- 6:20ますね当初はあのもう少し領域絞ったりと
- 6:23かなんかいろんなプロダクトも検討してた
- 6:26と思うんですけどま結構ねこのポド
- 6:29キャスト聞いてる人たちまレアXに興味が
- 6:31ある人もいればこうスタートアップで今
- 6:33もがいてる人結構いると思うんですようん
- 6:36でまllmで何かやろうってすごい広い
- 6:38じゃないですかでなんか結構中身こう
- 6:40ずっとテックドリブンなこう事業を模索し
- 6:43てくにあたって結構色々制約を貸していく
- 6:46ような進め方上手だなとは思っていて
- 6:49なんかこうここまで半年ま進んでいく中で
- 6:53なんかこうやらないって決めたこととかて
- 6:55なんかあったんですかま色々本当に難しい
- 6:58テーマですよねそのま事業責任者の人に
- 7:01限らず何か新しいことやってるチームって
- 7:04そのいろんな可能性を捨てきれないしでも
- 7:07あのなんでしょう絞らないとスタートアッ
- 7:09プっていけないっていう言われるしみたい
- 7:11なとこでみんな悩むんじゃないかなと思い
- 7:13ますよねでまレの特徴としてはあのそう
- 7:17いう意味だと可能性がどうしてもこう
- 7:19ありがたいことに増えることが多いなと
- 7:20思っていてやっぱ既存事業であのしっかり
- 7:23やったりとかあとやっぱりあの
- 7:25スタートアップ企業の中では少しこう
- 7:27頑張ってるねとあのご評価いいてることも
- 7:29あってまそういうこう普段から応援
- 7:30いただいている企業さんとの接点があっ
- 7:32たりとかあとあのこの事業部に関して言う
- 7:35とブロックチェーンとかプライバシー
- 7:36テックの時からあの取引のなった企業さん
- 7:39とかっていう感じでなんかこうある意味
- 7:42忙しく自分たちをしようと思えばいろんな
- 7:44こうやることとかあの検証の場所っていう
- 7:46のができてしまうっていうところもあって
- 7:48ま特にまうちの会社の場合だとそういう
- 7:51いろんな可能性の中で何をやろうっていう
- 7:53のが決めるのがすごくあの難しいところな
- 7:55のかなっていう風に思いましたねでそん中
- 7:58でもまま1番こう新しい技術から事業を作
- 8:02るっていう観点で1番かなと思ってるのは
- 8:05まとにかくそのその技術がをユーザーが触
- 8:08るっていうのをま最短で実現することかな
- 8:11と思っていて新しい技術を人間が使うと
- 8:15どういう気持ちになってどんな難しさが
- 8:17あってっていうのを早く見ないところには
- 8:19そっから先にどういう風にこうプロダクト
- 8:21を拡充しよう事業を作っていこうっていう
- 8:23のは分からないかなと思うので例えば去年
- 8:26のその11月頃にリリースしたタイミング
- 8:28でまよく個人的に使ってたワードはま薄い
- 8:31プロダクトを作ろうみたいなとにかくその
- 8:33まずは薄くでもいいから早く開発できて
- 8:36早く業務料にするようなものをあの作って
- 8:39導入しようみたいなことをまあの話してい
- 8:41たりとかしていてまそういうところは1つ
- 8:43あのまこれからも大事にできるいいかなと
- 8:45は思っていますなんか薄いプロダクトって
- 8:49今の表現ってなんかMVPとも若干違う
- 8:51なんか響きだなと思ってなんかこう薄い
- 8:54プロダクトっていうのはもう少し深々と
- 8:56どういうことなんですかうんそうですね
- 8:58あのま確確かにまなるべく開発リソースを
- 9:01少なくしてあの何でしょう早く検証し
- 9:05ようっていうリサダップっぽい考え方とは
- 9:08ま似てるとこあるのかなと思うんですけど
- 9:10ま薄まず1つの特徴はえっと薄いっていう
- 9:14のがそのプロダクトの全体像を全体的に
- 9:18こう完了化したものってよりは要素技術に
- 9:21関連する部分はしっかり作り込む我々で
- 9:23言うとllmを使うっていう部分について
- 9:25はま結構最初からメンバーを当ててそれ
- 9:28こそワ松さんも私も結構Lの基盤作ったり
- 9:30とかしていてでそこに関してはもう
- 9:32しっかり使えるようにっていう風にする
- 9:33けれどもその前後の業務に関してはもう
- 9:35全く何も触らないとか何もこう貢献しない
- 9:38みたいななんか要素技術の部分に絞って
- 9:41めちゃめちゃ作り込むんだけれどもその側
- 9:43のところていうのは全然作らないとかって
- 9:45いうのがちょっとあの違うとこなのかなっ
- 9:47ていう感じですかね
- 9:49うなんとなくこうイメージは置いてきまし
- 9:52たなんかこの薄いプロダクトを入れ
- 9:54るっていうのはもう実際お客様とやり取り
- 9:56をしてきたでその中で実使ってもらう
- 9:59みたいなそういうことをやってきたそう
- 10:02ですね
- 10:02あのまちょっとこれはこのポドキャストで
- 10:05初めていう話かもしれませんけど今バ
- 10:07フォースっていうプロダクトを出していて
- 10:09まこれはあの異なるユーザー様が同じ
- 10:12ソフトアを動かすっていうまプロダクト型
- 10:14のあのサービスですけどこの半年間でいく
- 10:17とこのAIワークフォースにあのはまら
- 10:20ない要は別で作ったものとかも正直存在し
- 10:23ていてただそれもある意味さっきの薄い
- 10:26プロダクトに近い話ですけどなるべく早く
- 10:29あのちょっと業務をうち一部を切り出して
- 10:31LMを本当に触ってもらうっていう貴重な
- 10:33経験を詰めるのであればもうそれも初期は
- 10:35豪しちゃおっていう感じでやったものも
- 10:37ありましたかねうんまそれはもうやっぱり
- 10:41こう情報を得ていくというか実際にこう
- 10:43手応えを探していくためにはいそれをです
- 10:46ねワ松さんがメンテするっていうのがあり
- 10:48ました
- 10:49ねまそうですねちょっと今あの
- 10:51ファシリテーターなのであの結構聞く手で
- 10:54言ってるんですけど今言ってるやつだいぶ
- 10:56行動書きましたねそそうすよね
- 10:59この僕もずっと行動書いてましたからね今
- 11:02も書いてますからねうんはい
- 11:05なるなんかこの探索って結構難しいなと
- 11:08思っていてでかつそのテックドリブンな
- 11:11組織をもう数えれば3年ぐらいやってます
- 11:14よね要素技術を中心に据えたチームとして
- 11:1934年やっていてなんかここまでの
- 11:22振り返りでまテックドリブンに授業を進め
- 11:25てこうとかやる時のなんか中のこういつも
- 11:29気をつけてることとかなかあるかま
- 11:31エンジニア側まエンジニア側っていうのは
- 11:34そのエンジニアと世の中で言われてる
- 11:35バックグラウンドの人向けのアドバイスっ
- 11:37ていうのは結構多いしま割と分かりやすい
- 11:39ものが多いかなと思ってまとにかくなんか
- 11:41技術触ろうとかあのどういう風に論読んで
- 11:43とかっていうのは結構あの頑張る人多いん
- 11:45じゃないかなと思うんですけど個人的に
- 11:47いつも思ってるのはそのやっぱビジネス
- 11:48サイドの人がどういう風にその発明に貢献
- 11:52してくれるのかっていうのはもうずっと
- 11:54大事にしたいなと思っていてあのま
- 11:56とにかくこういう新しい技術ってをから
- 11:58事業を作る的っていうのはある意味その
- 12:01スタートアップのピボットとしては技術を
- 12:03そのピボットの軸にしてま課題を探すって
- 12:06いう感じになるのでまよくあの悪い方向と
- 12:08してそのま釘を探すハンマーみたいな感じ
- 12:11になりがちいうところはあるのでいかに質
- 12:14が高い課題っていうのを見つけるのかで
- 12:16特にこの我々今llmで本当に大きい企業
- 12:19さん向けにかなり業界業務にディープ
- 12:21ダイブしたものを作ってますけどその質の
- 12:24高い仮説を作れるのかって本当に大事なの
- 12:26であのビジネス側の人こそこの技術ドリブ
- 12:30な事業の正否を本当に決めるのかなと思っ
- 12:32ているのであのその人たちがいかにこう
- 12:35活躍しやすいのか大事かなと思うんですが
- 12:38あのクリエイティブコンフィンスって本
- 12:40がってま結構好きなんですけどあの発明と
- 12:43かアイデア出すのに1番大事なのは自信で
- 12:45あると自信がほとんど決めてしまって自信
- 12:48があれば色々勉強もするしアイデアも出す
- 12:50しアイデア出すから人からフィードバック
- 12:52をもらってまた新しい意見もらえるしって
- 12:54いうので自信がガソリンで自信が全ての
- 12:57クリエイティビデを決めるみたいな感じの
- 12:58本なんですけどこのテックドリブンな組織
- 13:01においてビジネス側の人っていうのが
- 13:03エンジニアが中心でリサーチャーが中心
- 13:05でっていう風に思わずに自分たちが主役で
- 13:07自分たちが発明してよくて自分たちも技術
- 13:11を作っていく一なんだみたいな風な雰囲気
- 13:14にできるかっていうのはすごくあの
- 13:16こだわりたいポイントですかねなのであの
- 13:19この事業部でもま発火村とかあの去年やり
- 13:21ましたけどあのエンジニアの人とビの人が
- 13:24みんなですね一生懸命あの環境構築して
- 13:26まず環境構築でみんなかなり大変でした
- 13:28けどあのやってまllmのチューニングし
- 13:30たりとかですね今でも例えばこう
- 13:33エンジニアビジネス関係なくllmの
- 13:35チューニングに関して色ブレストしたりと
- 13:37かっていうのはあの続けてられるかなと
- 13:38思ってい
- 13:40ますつまりはこれはAIalm事業部に
- 13:44入ってくるとこの辺の専門知識を学んでま
- 13:48llm時代のセールスがやれ
- 13:50るってことですかねまそうですよねていう
- 13:52かあの今採用とかあの新しいメンバーも
- 13:55エンジニアの人もちろんそのllmやり
- 13:57たい人多いですけどもしろなんかビの人の
- 13:59方がいやもう時代はLMだとこれをやら
- 14:03ないわけにいかないっていうマイトの人が
- 14:04多い気がしますねうんなんかみんな結構
- 14:07楽しそうに新しい技術勉強してお客様の
- 14:10なんか提案資料がねなんかこう日を追って
- 14:13洗練されてくのを見ると結構面白いですよ
- 14:16ねうんそうです
- 14:18ねなんかこうワードの発明とかが色々起き
- 14:21てるうんうん見ていてちょっと感動して
- 14:24ます
- 14:26うんちょっと今あのAI事業部の事業部の
- 14:29話をちょっと聞いてきたんですけど
- 14:31せっかくね今日発表されたAIワーク
- 14:33フォースについてあの話をしていきたいな
- 14:36と話題を変えていきたいなと思うんです
- 14:38けどまずなんすかこれはっていうのをあの
- 14:43プレス見てない人もいるかもしれないんで
- 14:44あの改めて中身の口から説明いただいても
- 14:47いいですかそうですねあの一言の
- 14:49コンセプトはあのプレイスリストに書いて
- 14:51ある通りえノーコードノープロンプトでえ
- 14:54まドキュメントワークを効率化するえまあ
- 14:58制裁のプラットムであるというところでま
- 15:01ユスケースの例とかで申し上げると今あの
- 15:03例えば金融機関さんとかであのま銀行で
- 15:07融資をするっていう時にもうドキュメント
- 15:09ワークの山なんですよねそのえ融資先の
- 15:12候補から決算書をもらって事業計画書を
- 15:15もらってでそれをえ臨時所のドラフトに
- 15:18転記をしてでそれを別にレビューする人が
- 15:20いてで実際にこう融資を実行した後にはま
- 15:22毎月同じようにですね決算書もらってと
- 15:24かっての繰り返されて本当にこう書類を
- 15:27長いの読んでしてレビューしてみたいなの
- 15:30が繰り返されるっていうところですけれど
- 15:32もまそういうものをllmで
- 15:36え一気に自動化効率化するというものに
- 15:39なりますでこのプロダクトをある意味別の
- 15:44角度から説明するとまやっぱエンジニアの
- 15:47人はこのLMの登場によってあのすごく
- 15:51自分の当たり方変わったって思ってる人
- 15:52多いんじゃないかなと思うんですね
- 15:54やっぱりそのコーディングする時にビッタ
- 15:56コパルとかないともう書けませんみたいな
- 15:57人結構たくさんいると思うんですけどその
- 16:00すごい感動っていうのが残念ながら他の
- 16:02触手の人にほとんどちょっと訪れてないか
- 16:05なと思っていてそれをですね私としては
- 16:08あの最初実現できるんじゃないかなという
- 16:10風に思っているとにかくコーディング以外
- 16:12にもllmとの相性が良くてえま我々の中
- 16:16で今知的単純作業って呼んだりしてるん
- 16:18ですけれどもあのま専門性も分析力も必要
- 16:21でちょっと頭も使って疲れる業務なんだ
- 16:23けど正解は決まっていてなかなか差別化に
- 16:26もなりにくいみたいな業務ドキュメント枠
- 16:29っていうのをもうきり効率化するとまある
- 16:31意味エンジニアにとってのコパルと同じ
- 16:33ようにですね感動がるんじゃないかなて
- 16:35いう風に思っていますうんなんか
- 16:37ドキュメントワークかけるllmっていう
- 16:40のもま案外とこう最近はラグリトリーバル
- 16:43アメッドジェネレータとかなんかこう色々
- 16:46と取り組みも増えてきてる中でなんかこう
- 16:49ま幅広いじゃないですかドキュメントワ
- 16:51クってとllmって言ってもなんかもう
- 16:54少し具体的になんか誰に何を提供してなん
- 16:59かこれが何を解決してるのかみたいなのっ
- 17:02てもう少しこう深掘りして聞いてもいそう
- 17:04ですねさっきのなんか決算書読むとかそう
- 17:07いうドキュメント突っ込んでどうこって
- 17:09いうのは多分そのままのチャットGPTで
- 17:11もやろうと思えばできる部分もあるかなと
- 17:14思うんですけど基本的に我々はあのllm
- 17:18を本当に業務で本番利用しようと思った時
- 17:21に生まれるギャップを埋めるような
- 17:24プロダクトを作ろうとしていてま大き2つ
- 17:27あると思うんですけどつ目がまずそのその
- 17:31ままのllmだと大抵制度が出ないんで
- 17:33llmに色々とその業務のルールとか
- 17:36教え込む必要があるんですけど教え込んだ
- 17:39ものこれをワークフローと呼んでいて
- 17:41教え込んだルールとかを再利用するって
- 17:44いうこのllmのチューニングとそれを
- 17:47採用するっていうところが1つの
- 17:49コンセプトかなという風に思っていますま
- 17:52よくある例えであの基本的にレルムって
- 17:54こうまもちろん地頭は良いような人間
- 17:57例えるとあの人かもしれませんけどけもま
- 17:59基本的にはネット上の情報しか学習してい
- 18:01ないのであなたの会社に入社してもですね
- 18:04まるであなたの会社の中身のことは何も
- 18:06知らないっていう状況からなのですが多く
- 18:09の業務っていうのはその会社固有のこう
- 18:12ボキャブラリーとか業務のルールとか手順
- 18:15っていうのを知らないと当然何も頭が良く
- 18:17てもできないかなと思うんですけどそれを
- 18:19llmに教え込むそしてそれをえ再利用
- 18:23するというところがあ1つAワーク
- 18:25フォースのコンセプトですでもう1つは
- 18:29あの我々基本的にllmとかAIが直接
- 18:34何か結果を出してそれをユーザーが使うっ
- 18:36ていうのはあまりやっていなくてあの人間
- 18:39がその結果をレビューして使うっていうの
- 18:41を前提に考えていますよくあのニュース
- 18:43リリースであの行政とかでえllmの
- 18:47チャットボットを住民向けに出してま制度
- 18:50が100%にならないからどうには難しい
- 18:52みたいな見たりしますけれどもなかなか
- 18:54やっぱり今の段階でllmが回答したもの
- 18:57を100%信じでっていうのはま多くの
- 19:00ケースで難しいかなと思ってるんです
- 19:02けれどもそのllm出した答えっていうの
- 19:04を確認いかにしやすくするか確認して業務
- 19:08に落とし込むってのしやすくするのかって
- 19:10いう体験にこだわって作ってるってのが2
- 19:12個目かなと思い
- 19:14ますするとこう例えばまチャットボットと
- 19:18いうか法人向けのチャットGPTとかあと
- 19:21はあのラグのサービスが最近増えてます
- 19:23けどまそういったものと違うのはこの業務
- 19:26のプロセスにあのきちんとエレルを
- 19:29組み込もうとする部分のまなんだろう前後
- 19:32の接続性とかなんかそういったところって
- 19:35いうのに重要性があるということなんです
- 19:37かねそうですねあのやっぱりま多くの企業
- 19:41さんが今あの会社の中でのうちの会社戦用
- 19:44のチャットボットみたいなものを
- 19:46セットアップしてそこからこうllmの
- 19:48活用を進めてると思うんですけどそれを
- 19:50やるとこうま何が課題になるかというと全
- 19:53従業員も全然違う部門の業務も違う全体
- 19:58知識も違う人向けにま1個のAIが色々
- 20:01こう会話をするってなるのでその業務の
- 20:04ことも何も知らなければその業務が何を
- 20:07情報としてインプットとして何を出すって
- 20:09いうのを何もこう定義されないまま
- 20:11振る舞ってしまうというのがあって全然
- 20:13求めてるものと違うわっていうチャットの
- 20:15エデになっちゃうのかなと思うんです
- 20:17けれどもそれを業務ごと部門ごとにあなた
- 20:21はこういう風に振舞ってくださいっていう
- 20:22AIをま1種類ずつこう登録して裁量
- 20:26できるようにインターフェースをつけ
- 20:27るっていうのがAIワークフォース
- 20:29ですことは例えばそのもう1つこう流行り
- 20:32の要素と比較でいくとエージェントって
- 20:35最近はねなんかちょこちょことキーワード
- 20:37が出てきたりしますけどllm
- 20:40エージェントとかともやっぱりなんか違う
- 20:42ところがあるなんですかねそうですねあの
- 20:45まエージェントっていろんなま文脈で
- 20:47いろんなこうなんて言うんですかね背景で
- 20:50語られてるとは思うんですけどあの我々の
- 20:53中でエージェントっていうのをどう捉え
- 20:55てるかでいくとあのまゴールを達成する
- 20:59ためにはあのいろんなこうサブタスクが
- 21:02あってそれを正しい順番でやってゴールに
- 21:05向かう必要があるっていう時にその全体を
- 21:08こうプランを作って実行してくっていうま
- 21:10そんなものをあのエージェントという風に
- 21:12呼んだ時に現状のエアワークフォースは今
- 21:15のllmのあの現在地に照らしてあの設計
- 21:19をしていてま平たく言うとその
- 21:22エージェント系っていうのってこう実際に
- 21:25こうタスクのプランニングができてこう
- 21:28いう風に実行しようってなった後は結構
- 21:30もう感動的験割れると思うんですけど実際
- 21:33のこう本番の業務で難しいその
- 21:36エンタープライズの業務で使おうとすると
- 21:38そのプランを作るってところでま多くの
- 21:40場合失敗してしまうていうところがあるの
- 21:42で平く言うと今我々がある意味
- 21:45プランニングのところをあのユーザーごと
- 21:47にセットアップを支援してで実行のところ
- 21:50は裁量できるようにするっていうのが近い
- 21:51かなっていう風に思いますうんふんふん
- 21:54じゃあこのAIまAIというかlmという
- 21:57こうのいい新入社員がお仕事をするための
- 22:01マニュアルを作るサービスみたいなそんな
- 22:05捉え方をすればいいんですかねある意味
- 22:07はい逆になんかその辺りがこう今後のい
- 22:10進化って意味ではすごい楽しみにしてる
- 22:12ポイントであのどんどんとそのまある意味
- 22:15llmも新入社員から進化すると思うん
- 22:17ですよねで現状でいくとまよくあるあの
- 22:20マネージメントの話で松さんもあの権限
- 22:22以上の話すると思うんですけど権限以上
- 22:25できる範囲がかなり小さいもうなんかも
- 22:27作業みたいな3位もうマニュアルがあって
- 22:30他の人もやっていてでレビューできる
- 22:33みたいなタイプの業務しかまちょっと任せ
- 22:35られないタイプの侵入社員かなと現状思う
- 22:38んですけどちょっと少し上げていくとあの
- 22:41ま多作を渡すってよりもちょっとこういう
- 22:43施策があってまこういう目的があってで
- 22:46目的に照らしてやり方考えてくださいって
- 22:49いう風にちょっとこうその新入社員が成長
- 22:51して任せるようになったりとかまその先に
- 22:53はなんかこうプロジェクトとかもっと
- 22:55大きい単位の一周渡せるのかなと思うん
- 22:57ですけどそういうこうllmがあのさける
- 23:00一周のサイズのが広がっていくとまより
- 23:02その実用化っていうのはあの範囲は広がっ
- 23:04ていくかなと思うのでま今あくまで現状
- 23:07今回リリしたAワクポースに関してはま今
- 23:09現在のllmの変えられる異臭のサイズに
- 23:13合わせ設計になってますけどまこれから
- 23:15その基盤が進化していけばどんどん
- 23:17どんどんそのえ使える範囲ってのは増え
- 23:19てくんじゃないかなっていう意味ですごく
- 23:21楽しみですねうんうんうんまだんだんと
- 23:25こうllmが賢くなってま自分でお仕事を
- 23:28考えられるようになったらまそれに合わせ
- 23:30てAIワークフォースも進化させていく
- 23:32みたいなそうですねこんな感じなんですね
- 23:35うんちなみにこのAIワークフォースま
- 23:39そのドキュメントワークにこう特化したま
- 23:43llm向けのマニュアルを作りましょう
- 23:45みたいなイメージのプロダクトそもそも
- 23:48このコンセプトになったのはなんかどう
- 23:49いった経緯だったんですかそうですねあの
- 23:53んでしょう結構レアXのこれまでの事業と
- 23:58もまあのいろんな意味で関連があるかなと
- 24:00思っていてえっとまそもそもあのこれまで
- 24:04ブロックチェーンとかプライバシーテック
- 24:06ジがやっててあの特にこう金融機関とか
- 24:09あの勝者の企業さんとかとのあの
- 24:11コラボレーションもあってやっいろんな
- 24:12課題を教えてもらってたんですけど
- 24:14なかなかやっぱりあの当時扱った
- 24:16テクノロジーだと対決しれなかったもの
- 24:18たくさんあったんですが皆さん口をソレと
- 24:21しったのがとにかくその書類とかテキスト
- 24:24系が困るんだよみたいななんか特に
- 24:26プライバシーとかすた時にあの
- 24:27プライバシーテックってちょっとあの今日
- 24:29はだいぶ割愛しますけど雑に言うと結構
- 24:32あの綺麗にテーブルに入ってるものしか
- 24:34なかなかこう綺麗に匿名化できなかったん
- 24:35ですよねなんですけどなんか価値ある情報
- 24:38って何ですかねとかって議論をしていくと
- 24:40結局なんだかんだその綺麗にテーブルに
- 24:42入ってるものっていうのは
- 24:43エンタープライズの中で本当にもう5%
- 24:45ぐらいで95%ぐらいっていうのは
- 24:48バラバラに散在してるドキュメントとかで
- 24:50もそういうところにその会社にしかない
- 24:52業務とかその会社にしかないいろんな発見
- 24:54があってっていうのがあった時にこの
- 24:56llmが初めてま登場した時に思ったのは
- 25:00そのこれなんかバラバラなものを食わして
- 25:02もなんか同じエクルにぶち込んでくるん
- 25:05じゃないかなみたいなころがあってなんか
- 25:07こう昔色々そのお客さんから来たことを
- 25:09思い出したっていうま個人的にはそういう
- 25:11感じでなんかそこ最初にこう着眼点として
- 25:15いたのとそれをこうある意味話しに行ける
- 25:17パトナーさんがいたっていうところが
- 25:18大きいかなっていうのは思いますねうんま
- 25:22さらにね僕らはあの暴落ってプロダクトの
- 25:25中ではドキュメントのaiocrして自動
- 25:28化するってこもやってきたしなんか実は
- 25:31これまでやってきたことの本当蓄積の上に
- 25:33なんか自然的に答えがこれになってきた
- 25:36みたいなそんな感じなんですかねそうです
- 25:38ねうんうんいやめちゃ面白いなと思ってて
- 25:42なんかこのまAIワクフォースまだけじゃ
- 25:45なくてこうAL事業部全体としてま今後
- 25:47面白いことがどんどん起きてくるんだろう
- 25:49なと思うんですけど事業部長中ムとして
- 25:52なんかこのプロダクトとか事業部って今後
- 25:55ま未来どうなってくのかなみたいなま秘め
- 25:58てる可能性とかそういったところも
- 26:00ちょっと聞いてみていいですか夢のクワの
- 26:02話ねあのまちょっと個人的にっていうのは
- 26:06まちょっとポキャさんでちょっと強めて
- 26:08話すとこういうllm的ななんて言うん
- 26:11ですかね大盛り上がりテクノロジーってま
- 26:1310年とかの期間でいくとまた来るんじゃ
- 26:15ないかなと思っていてそれがすごいまず
- 26:18楽しみですねあんまLもしっかりこう
- 26:20なんて言うんですかねあの味わ尽くして
- 26:22から次を楽しみにしろという感じであるん
- 26:24ですけどとかなんかエンジニアとしては
- 26:25やっぱりそのLも見てあこんだけその
- 26:27やっぱ想像を超えることっていうのがある
- 26:29んだっていうの同時にまきそうな感じが
- 26:32すごいあるっていうのがなんか今楽しみに
- 26:34してるポイントなんですけどその時に思っ
- 26:36たのはやっぱりこうまレアXは本当にその
- 26:39慶人に限らずもうみんながですねそのもう
- 26:4210年20年とかもほもっと長いスパンで
- 26:45かなり大きいビジネスかなり大きかになっ
- 26:47てこうっていう思いが心からあるんじゃ
- 26:49ないかなと思ってるんですけどそういう
- 26:51なんかLMぐらいのインパクトのものが
- 26:53どんどん来る時に毎回やっぱりそれを
- 26:56うまく乗りこなした会社とちょっとこうぼ
- 26:59とした会社で毎回こう白黒ついたと思うん
- 27:01ですよねそれに関して毎回あいい形で
- 27:05テクノロジーを使って会社の次のステージ
- 27:08持ってたなっていう風にまなりたいなと
- 27:09思っていてそこにちょっとある意味こう
- 27:11備えたいそのなんか第1号がこの今の
- 27:14airm事業部の組織なのかなっていうの
- 27:17が個人的にすごく楽しみにしてるポイント
- 27:19でまある意味こうブロックチェーン
- 27:22プライバシーテック事業をやっていた
- 27:23メンバーがま波を待ち続けてその場所にい
- 27:27てで絶妙なタイミングでまLMが来て今
- 27:30こういう風な形で過去なセット生かして
- 27:32事業をあの展開あのしているかなと思うの
- 27:35でこういうなんかこう組織としてどういう
- 27:37メンバーをどういうこう熱量で維持しとく
- 27:39べきっていう観点もそうですしまさっき
- 27:42みたいにこうお客様がいるみたいなどう
- 27:44いうそのアセットを会し持ってくかもそう
- 27:46ですしなんかそういうテクノロジーの大
- 27:48変化がこう何度もきるんだって前提で
- 27:51LAXが長期発展するためのま第1号の
- 27:53事業部っていうのが今1番自分のなんて
- 27:55いうですかねミッションかなと思ってい
- 27:57ます
- 27:58人気事業開拓屋さんですねなんか出るたび
- 28:02にね中と一緒にやってますもんねまそう
- 28:04いう人がですね本当にどんどんレアックス
- 28:06から出るといいなと思いますよねこの事業
- 28:08だけに限ら
- 28:09ずいや授業部的にはね今後もそういう
- 28:12テクノロジー的ワクワクがく場所なん
- 28:15だろうなと思うんですけどなんかもう少し
- 28:17こうじゃああの範囲を絞ってま今回のAI
- 28:20ワークフォースそれにま付随する事業とし
- 28:22てはなんかどういう心を見てるのかなか
- 28:25聞いてもいいか今ワクワクしてるのは
- 28:27やっぱりあのあのま暴落事業はそれはそれ
- 28:30で面白さがあるしあのフィンテック事業も
- 28:32それはそれで面白さがあると思うんです
- 28:33けどまこの事業に関してはあの社会の
- 28:38インフラ的な産業の本業を変える
- 28:42インパクトがあるっていうのが楽しみにし
- 28:43てるポイントでま今のあのちょっと先ほど
- 28:46話した銀行とかのユースケースだとま銀行
- 28:49のその融資業務って本当にその銀行のま
- 28:51当然メイン業務メインビジネスなわけです
- 28:53よねそのメインビジネスが紙と書類をこう
- 28:57眺めて転記して渡してっていうま時ま書類
- 29:00のこうパスで成り立ってるっていう時にま
- 29:03エレレもを使うとデータとAIでそれが
- 29:05こう滑らかに流れてくっていう風に大変革
- 29:07するかもしれないなんか銀行2.0が丸ん
- 29:10じゃないかみたいなぐらいの可能性を今
- 29:12取り組んでるメンバーではやってるわけ
- 29:14ですけどあのまいろんなテクノロジーが
- 29:16いろんなユースケースある中で本業に貢献
- 29:19するっていうのってまそんなにこう
- 29:21当たり前じゃないと思ってますしそれが
- 29:23このま金融機関とかちょっと今あの話でき
- 29:26ないところも含めて社会のインフラ的な業
- 29:28にできるっていうのもレアじゃないあの
- 29:29レアだと思っていますしそれがなんか揃っ
- 29:31てるっていうのがこのAMM事業の
- 29:34取り組みのあの興味があるポイントですか
- 29:36ねいや僕も長らくこう大きな会社の
- 29:40デジタルカにやっぱり貢献していきたいな
- 29:43と思ってま過去ねいろんなインタビューで
- 29:46も話してるんですけどなんかこう初めて
- 29:48そこにあの広く関われるなんかチケットが
- 29:52手に入ったなんかそんな感じはしてますよ
- 29:54ねそうですねうんありがとうございます
- 29:58いやめちゃくちゃワクワクしていてで
- 30:00なんかあのちょっともうそろそろ時間が来
- 30:03てしまうのであの次の話
- 30:06で最近ですねAXってもうすごい大きな
- 30:11会社なんでしょうってよく言われていて僕
- 30:14たまにしょんぼりするんですよねいや
- 30:17なんかそんなことないよってまでもどんな
- 30:20会社もね大きくなるしどんな会社も大きく
- 30:22なったらそう言われていやそうじゃない
- 30:24よって言うとは思うんですけどうんうん
- 30:26こうALMっていうのはなんかこう今
- 30:29ジインする面白さというかいやそんな
- 30:32大きくねえよみたいな話とが色々あると
- 30:34思っていてなんか中からこうこの話を聞い
- 30:38ている皆さんになんかこの事業部に今入る
- 30:40面白さみたいなのってこうバっと説明して
- 30:43もらってもいいですあの同じことはまよく
- 30:46言われますよねでLX全体としても
- 30:49まだまだあのこれからもっとすに目標も
- 30:51大きくなってるのでまだまだそれででき
- 30:53ない自分小さいっていうのが変わってない
- 30:55と同時にもう事業部に関してはもっとして
- 30:58小さくてでまずあのちょっと視聴者の方が
- 31:00どれぐらいその期てるかってなると思い
- 31:02ますけどちょっと色々補足するとまずあの
- 31:04AL事業部は他のその2つの事業部とのま
- 31:08位置関係としてはまほぼほぼ独立している
- 31:10とあの考えていただければっていうところ
- 31:12でまバーチャルにはもうま子返しないです
- 31:15けどまバーチャルには本当にその1つの
- 31:17会社みたいな形で活動していてもちろん
- 31:19そのあのビジネスに関しても技術に関して
- 31:22も色々こうコラボレーションはあるんです
- 31:23けどまたまにそういうのがあるぐらいの
- 31:25感じなので本当にこう独立しした
- 31:28スタートアップみたいな感じですねなので
- 31:29今あのこの収録時点だと今内定含めて正社
- 31:33員が10にいないぐらいのあのフェーズな
- 31:35んですけどまシードからシリーズの間
- 31:38ぐらいですかねぐらいのあの事業だという
- 31:40風にあの思っていただければと思いますの
- 31:42であの本当にこうよくまスタートアップっ
- 31:45てこう崖の上から飛び降りながら飛行機作
- 31:48るっていう例えありますけどその例えが
- 31:50本当にこう適切な状況なんじゃないかなっ
- 31:52ていう風にあの思っていますでもう1個は
- 31:55その事業フェーズが新しいだけじゃなくて
- 31:57やぱllmっていうのがもう本当にこの1
- 32:00年2年っていうのはもう2度と帰ってこ
- 32:02ない時間llmってのは生まれてみんなが
- 32:04こうどういう風に使おう世界中でこう議論
- 32:06していてでも本当日々破壊的にいろんな
- 32:08進化も起きてっていうのはもうにっと帰っ
- 32:10てこないのでllmがどういう風に社会を
- 32:13変えるんだろうっていうのを5年後にその
- 32:15答えを見るっていうのは誰でもできるわけ
- 32:17ですけどそれにこう自分で答えをつけに行
- 32:19くっていうのがもう本当に今しかできない
- 32:21ことなのでまみんな今のメンバーそれやり
- 32:23たいと思って集まってますしなんかそう
- 32:25いう中でこうもしかしたらLなんか全然
- 32:28ダメかもってなる可能性もずらないわけ
- 32:29ですけどまそういうフェーズに是非とも来
- 32:31てほしいなっていうのは思いますねいや
- 32:33なんかこの新しい答えを作っていく側に
- 32:36なろうっていうのはなんか僕振り返って
- 32:38スマートフォンの時代に立ち上がりの時期
- 32:41とすごい似てるなと思っててあの頃もこう
- 32:44アプリってなんか授業よくわからんなと
- 32:47みんな思いながら模索していた頃から
- 32:49なるほどやっていた人たて結構いろんな
- 32:51学びがあったのかなっていうのが中村がね
- 32:54最初の頃関わってたグノシーはそうですし
- 32:56はいなのでそういうこうゼから新しい
- 33:00マーケットが立ち上がる瞬間のワクワクっ
- 33:03ていうのはめちゃくちゃ感じられる場所だ
- 33:04なと思いますしいや僕からこう見ててま
- 33:09いろんなスタートアップに関わってきたの
- 33:10でそん中でこの事業部頭おかしいなと思う
- 33:13ポイントが1あの1個あってはいなんで
- 33:16最初からこんなすごいお客様たちにお話し
- 33:19していただけるんだろうみたいなのも
- 33:20ちょっとこうスタートアップだけど
- 33:22スタートアップだけじゃないダイナミズム
- 33:24を感じるところかなと思ってるんでまその
- 33:26辺も僕は結構調したいポイントかなと思い
- 33:29んですそうですね最後に意味不明なことを
- 33:33言うとソフトウェア産業っていうのすご
- 33:35意識するになりましたねこの時始めて
- 33:37なんかあのもちろん金融とか製薬とか物理
- 33:41いろんなやっぱ産業ってあると思うんです
- 33:43なんとなんITの会場の人っていうのは
- 33:45産業っていうイメージがあんまりない人が
- 33:47多いま自分そうだったんですけどと思って
- 33:49いるんですがこの事業をやってみてあIT
- 33:52とかソフトウェアっていうのはこういう
- 33:53サプライチェーンがあってグローバルで
- 33:56こういうその潮流の影響があで
- 33:58ポジショニングこういう風にすべきとかっ
- 33:59ていうなんかそのあ産業なんだなっていう
- 34:01のすごく実感しましたねねなんかいろんな
- 34:05人たちが関わって産業が出来上がってい
- 34:07るっていうのをま肌身で感じるのも今日
- 34:10この頃という感じですねそうですねはい
- 34:12うんありがとうございますではですねもう
- 34:15時間が来てしまったので最後ですねなんか
- 34:18こうこういう方を今採用してますよって
- 34:21いうのが色々あると思ってるのであの余す
- 34:24ところなくこういう人ポジションありまっ
- 34:27ていうちょっと中間にいただいてめに
- 34:30しようかなと思ってますはいえっとaix
- 34:33の採用ページに細かいあのJDは全部並ん
- 34:36でいるのであのそちらをですね詳細あの
- 34:39ご覧いただければと思うんですけども
- 34:41大きく分けると今3つチームがあって
- 34:43プロダクトを作っているチームとそれから
- 34:46llmのチューニングと基盤を作っている
- 34:49チームそれからえセールスとビジネス
- 34:51デベロプメントまビジネスのチーム3つが
- 34:53ありますでそれぞれ当然ながら仲間を募集
- 34:56していますでプトを作るチームに関しては
- 34:59もう言わずもがなあのエンジニア採用は
- 35:01やっていますしあとあのプロダクト
- 35:03マネージャーがま多分あの一般的にこの
- 35:06人数の事業よりも多くあの採用したいと
- 35:09いう風に思っています理由は1個1個の
- 35:11その業界業務ってすごく複雑でそこに
- 35:14さらにllmというまた全然こう社会的に
- 35:17は普及してないものを適用するって形に
- 35:19なるのでどういう風にユザー体験を
- 35:22デザインするのかっていうのはもうかなり
- 35:23の発明が必要で非常にこうpdmのあの
- 35:27重正が高いっていうところでここに関して
- 35:29はですねあのちょっとこのニズならと多め
- 35:31にですねあのリソースをというか頑張って
- 35:33いきたいなという風に思っていますあそん
- 35:36でですねえっとデザイナー今あの
- 35:38プロダクトチームに関しても同じように
- 35:39ですねま今AAIUとか形でレア発信し
- 35:42たりしてますけどその設計したプロダク
- 35:45トっていうのをどういう風に最後エンド
- 35:47ユーザーに出していくかっていうところを
- 35:48あのすごくこれからやるところなのでま
- 35:50デザインに関してもあの採用を進めており
- 35:52ますllmのチューニングのチームって
- 35:55いうのはもしかしたらあのま当然ながら
- 35:57普通のサスのじゃないと思うんですけれど
- 36:00もえま先ほど話した通り我々プロダクトは
- 36:03共通なんですけれどもそこで動かすllm
- 36:06のアルゴリズムっていうのはえ業界とか
- 36:08ユーザーごとにセットアップをするって形
- 36:10ですのでそこの1番肝心かめのllm本当
- 36:13にこれうまくいくのかなとていうところは
- 36:16このチームが責任を持っていますでこの時
- 36:18にいかにその今のLLっていうのがまあの
- 36:21まだまだかっていうのは当然あるのでその
- 36:23まだまださっていうのを保管するための
- 36:25こう基盤っていうのをしっかり作ってで
- 36:27llm1回の処理は全然だめだけれども
- 36:30いくつかのllmの処理を組み合わせたり
- 36:32llmではないえマシンラーニングを
- 36:34組み合わせてどういう風に解決するの
- 36:35かってていうのをやっているチームですの
- 36:36でまここもですねすごく頑張ってきたい
- 36:38ポイントでございますでエンプラセール
- 36:41それからビズデブのチームに関してはもう
- 36:43これも今日の話とちょっとかぶります
- 36:44けれどもとにかくllmがうちの業界を
- 36:47どういう風に変えるのかっていうのはま誰
- 36:49も知らないことがほとんどですのであの
- 36:51この業界においてもしかしたらLMって
- 36:53いうのはも関係ないかもしれないしもしか
- 36:55したらこの業界LM大き入るかもしれない
- 36:58しそこに答えを出すエレムのプロとして
- 37:00あのしっかりその協会のプロと話してて
- 37:03いうところがあの求められるのがこの
- 37:04チームですで必ずしも何か特定の業界の
- 37:08ドメイン知識とバックラウンドっていうの
- 37:09は必ずしも必要なくて結構この事業部あの
- 37:11みの机の上に業界版がたくさん積まれてる
- 37:14ような感じの事業部なのであの入社してた
- 37:16後にですねあのその業界に関してはあの
- 37:18深めて勉強してくって形かなと思います
- 37:20けどいれにその2を出しに行くんだって
- 37:22いう強い気持ちでセールスからえPMから
- 37:25やっていくっていうのがこの最後の
- 37:26ビジネスサイのチになるかいう風に思い
- 37:28ますまあの全体通してはこのどっと帰って
- 37:31こないこの12年間のllmの市場に一緒
- 37:33に戦いたいっていう人それからえまLAX
- 37:36のですねあのま基本的な行動針とか全部
- 37:39同じですので文化に共感していただいてで
- 37:42新たな大きな事業を作るぞって人を是非
- 37:44ともあの仲間として迎えたいた風に思って
- 37:46おりますいや本当今しかないワワがあるな
- 37:50と思っておりましてもう全方位採用してる
- 37:53なっていうのがまとめると雑にまとめると
- 37:56そんな感じなので皆さんお待ちしており
- 37:58ますじゃあこれで一旦めにしようかなと
- 38:02思うんですが最後なんか中むから何かこう
- 38:06お伝えしたいこととか意気込みとかあれば
- 38:08言2ことお願いします最後噛んだの今
- 38:11ちょっとすごいこうくぬってなってます
- 38:12けどあのあはいえですねえっととにかく今
- 38:17個人的にはあの仕事を始めてから1番
- 38:20楽しいなと思っているのとなんかメンバー
- 38:22もそんな感じかなっていうのと結構その家
- 38:25に人てる時とかなんかメンバーが笑てる時
- 38:27とか思い出すんですけどそんぐらいなんか
- 38:29こうまllmだけじゃなくてなんかこの
- 38:31空気感がすごく楽しいなっていう状況なの
- 38:33で是非となんて言うんですかねあの
- 38:34メンバー私外のメンバーと是非とも話して
- 38:36いただければという風に思っていますはい
- 38:38ありがとうございますというわけで今日は
- 38:40AILM事業部からAIワークフォースの
- 38:42発表がありましたのでえっとそれに関して
- 38:45とおをさせていただきましたえありがとう
- 38:48ございましたはいありがとうございました
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This page contains the full transcript of #87 新プロダクト「Ai Workforce」が社会に与えるインパクトと今後の可能性とは?【CTO y_matsu × AI・LLM事業部長 nrryuya】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 921 words across 921 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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