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#86 LLM/生成AIと既存プロダクトとの機能や開発の違いについて【numashi × toshi × hash × issei】 — Transcript

by LayerX 公式 · 718 words · 718 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00レアXNow始めますえ今回はですね事業
  2. 0:04部をまいでllmや生に関する話を
  3. 0:08ちょっとしてみたいなと思っていますえ
  4. 0:10レアナは色々なあの働いてレアスの中で
  5. 0:13働いてる人たちがま会社の紹介をしたりと
  6. 0:16か今どういうことやってるんだよっていう
  7. 0:17のをお話しするポッドキャストなんです
  8. 0:19けれども今回はですね暴落事業部という
  9. 0:23事業部とあとAIllm事業部から
  10. 0:26エンジニアやデデザイナーやpdmの人た
  11. 0:29を
  12. 0:30お話をしたいなと思ってますよろしくお
  13. 0:32願いし
  14. 0:33ますお願いします願いしますちょっと最初
  15. 0:36に自己紹介でちょっと4人登場人物がいる
  16. 0:39のでまあの事業部の中で何をやってるのか
  17. 0:43みたいなところとかをお話できればと思っ
  18. 0:45てるんですけど最初にいきなり喋り始めて
  19. 0:49何者だっていう風になると思うので私から
  20. 0:52ちょっと自己紹介をさせて
  21. 0:54ください今回ちょっとファシリテーターを
  22. 0:56やります沼と言います本名は飯沼なんです
  23. 0:59けれども内であだ名で沼て呼ばれてるので
  24. 1:01今日はそのまま沼ていきたいと思いますで
  25. 1:05えっと私所属は暴落事業部というところで
  26. 1:08BtoBのサースのプロダクトを提供し
  27. 1:11てる事業部になってますえっとやってる
  28. 1:14ことで言うとプロダクトマネージャーとか
  29. 1:15をあのずっとやってきてるんですけれども
  30. 1:174月から一応プロダクト全体のあの
  31. 1:19マネジメントみたいなのでvpopって
  32. 1:21いうのをあの任されていましてそれの
  33. 1:23役割りをやってるっていうのと実は
  34. 1:25プレイヤーであの今回ちょっと皆さん来て
  35. 1:28いただいてる皆さんと一緒にAIUXの
  36. 1:30仕様とかを検討したりしていて生成AIと
  37. 1:33かLMの機能使った実装って難しいなって
  38. 1:37いうのでこの回をやろうよっっていう風に
  39. 1:38言った保ですよろしくお願いし
  40. 1:41ます願しますちょっと私ばっかりはい喋っ
  41. 1:44てもあれなのでちょっと他の方にも自己
  42. 1:47紹介お願いしようかなと思うんでじゃあ次
  43. 1:49はとさんお願いしていいですかはいえっと
  44. 1:52レアXでソフトエンジニアをしている都
  45. 1:55ですと自分もマラ事業部に所属しており
  46. 1:58まして自分はえっと和楽のビジネスカード
  47. 2:01や和楽の電子モゾの立ち上げアロスを担当
  48. 2:05した後に今はえっと沼さんと一緒でlnも
  49. 2:08使ったAIプロジェクトで昨日の開発を
  50. 2:12やってますよろしくお願いしますよろしく
  51. 2:15お願いします年さんはあのポッドキャスト
  52. 2:17出演が実は初めてらしくてですね緊張して
  53. 2:20いるっていう風に聞いているのでガンガン
  54. 2:21話題を振っていきたいと思っているので
  55. 2:22よろしくお願いしますめちゃくちゃ緊張し
  56. 2:25てますお願いしますじゃ次えっと橋さんも
  57. 2:27お願いしますはいえ僕は暴落事業部の中の
  58. 2:32えま電子帳簿保存というま都さんと同じく
  59. 2:36えプロダクトデザインをしているあえ電子
  60. 2:40消防ってるところでプラスデザイナーを
  61. 2:42やっていますでまその電子消防保存の他に
  62. 2:46はデザインシステムっていう形でまあの
  63. 2:48組織のみんながそのデザインをえ自然に使
  64. 2:51えま使えるようにえシステムを構築してい
  65. 2:54るっていうとこをやっていてえで同じく
  66. 2:57そのL使ったええデザインンっていう
  67. 3:01ところをやっていますよろしくお願いし
  68. 3:03ますよろしくお願いしますえっと暴落事業
  69. 3:06部から僕ネマがプロダクトマネージャーと
  70. 3:08してやっててあとトさんエンジニアですね
  71. 3:10とデザイナーで橋さんていう3人で実は
  72. 3:13llmの機能を頑張って考えたりしてい
  73. 3:15るっていうような状態なので今回この3人
  74. 3:17でちょっとお届けしたいと思いますで加え
  75. 3:20てAIllm事業部から1人プロダクト
  76. 3:23マネージャーで活躍いたいてるイさんって
  77. 3:25方をちょっと呼んでいるのでイさんも自己
  78. 3:27紹介お願いしていいですかはいあござい
  79. 3:30ますえっとAILM事業部でプロダクト
  80. 3:32マネージャーをしているノハ一誠と言い
  81. 3:34ますあの自分はちょうど3年前ぐらいに
  82. 3:38raxに入社したんですけどま最初あの
  83. 3:41入ったのがraxのR&D組織でまそこで
  84. 3:45なんか先端技術のこう&Dとかその社会
  85. 3:48実装みたいなものをミッションにあの
  86. 3:50withデブとしてあのお客さんとPOC
  87. 3:52やったりとかあのUS探索とかっていうの
  88. 3:55をあの2年ぐらいやってましたでま去年
  89. 3:58からあの新設されたA授業部に入ってま
  90. 4:01そこであのpdmとしてLM活用した
  91. 4:03プロダクト作りっていうのをあの担当して
  92. 4:06おりますはいよろしくお願いいたします
  93. 4:08よろしくお願いします実は事業部タイダ
  94. 4:11会ってあんまりレスタの中だとやってない
  95. 4:14のでちょっと個人的に楽しみにしてたん
  96. 4:16ですけどリスナーの方はその事業部ま
  97. 4:18タイダみたいな話があんまりピンと来ない
  98. 4:20方も多いかなと思うんでちょっと事業の
  99. 4:22説明だけ軽くさせていただければと思って
  100. 4:24ます最初にちょっと暴落事業部の方を
  101. 4:27えっとお話しできればと思ってるんです
  102. 4:28けど暴落事業部自体は3年ぐらい前から
  103. 4:32あと暴落請求所っていう請求所の受け取り
  104. 4:35サービスから始まったBtobのサースの
  105. 4:38事業をやってまして経理の方とか
  106. 4:41コーポレートの部門の方とかあるいは全車
  107. 4:43の従業員の方に使っていただく
  108. 4:45ソフトウェアを作ってるような事業部に
  109. 4:47なってます今回はあの特に注力してやって
  110. 4:51たのが暴落申請と爆経生産っていう
  111. 4:54プロダクトがあるんですけど従業員全員が
  112. 4:57使う経生産のプロダクトみたいなところと
  113. 4:59か
  114. 5:00あとはリギのプロダクトっていうのがあり
  115. 5:02ましてそこでllmを使っていい機能作れ
  116. 5:05ないかなっていうのでプロジェクトが今年
  117. 5:08始まってちょっとたったぐらいから発足を
  118. 5:11急にし始めてガンガン今実装したりとか
  119. 5:14ちょっと一部あの動くものができてるって
  120. 5:16状態なんでその辺りを今日は中心にご紹介
  121. 5:18できればなと思ってますえ一方でAILM
  122. 5:22事業部は多分1年ぐらい前からこうやり
  123. 5:25始めてていう感じで意外と謎に包まれて
  124. 5:29いるところもあったりすると思うんで伊
  125. 5:31さんちょっと紹介お願いしてもいいですか
  126. 5:33えっとそうですねあのAI事業部あの正式
  127. 5:36に設立されたのは去年の11月10月
  128. 5:39ぐらいの半年前ぐらいなんですけどまその
  129. 5:42前にそのllmラボズっていうまllmの
  130. 5:45R&D組織みたいなものがあのちょうど1
  131. 5:47年前ぐらいに立ち上がっていてまそれが
  132. 5:50そのユスケースの探索であったりとかあの
  133. 5:53まいろんなこうLMの使い方みたいなもの
  134. 5:54をランDする組織としてあの立ち上がって
  135. 5:57いたんですけどまその中で結構こう具体的
  136. 6:00にこうお客さんのニーズっていうのがあの
  137. 6:02見えてきたのでま正式に事業ぶして
  138. 6:04プロダクト立ち上げしていこうみたいな
  139. 6:05感じであの去年の年末ぐらいに理された
  140. 6:09授業部になっておりますなのであの暴落と
  141. 6:12かあとMDMに続くそのレの第3の柱を
  142. 6:16こう立ち上げるぞみたいな形であのLMに
  143. 6:18フルベットしてえプロダクトを立ち上げを
  144. 6:20進めているというような感じですちなみに
  145. 6:23AIllm事業部って事業部になってから
  146. 6:26半年ぐらいって言ってたんですけど
  147. 6:28プロダクト作り始めたのはいつ頃ぐらい
  148. 6:30からなんですかえっとですねMVP作り
  149. 6:34始めたのは去年の年末であじゃあ今収録が
  150. 6:373月なんで34ヶ月ぐらいって感じですか
  151. 6:40ねそうですね本当にまこれから本格的に
  152. 6:43あの提供本番提供していくぞみたいな感じ
  153. 6:46のフースですねでちょっとこのポッ
  154. 6:48キャスト面白いなと思ってるのがえっと
  155. 6:50マラ事業部は既存のプロダクトにllmを
  156. 6:54組み込みましょうっていうような形で0
  157. 6:56からllmのプロダクトを作るわけじゃ
  158. 6:58ないんですけど既存のソフトウェアに
  159. 7:00組み込むみたいな人たちがいて一方でAI
  160. 7:04llm事業部は0からllmっていう技術
  161. 7:08を使って何ができるんだろうから始まっ
  162. 7:11てるじゃないですかうん結構なんか作り方
  163. 7:14の違いとか思考のプロセスとか違うん
  164. 7:15だろうなと思ってちょっとお話するのを
  165. 7:17楽しみにしてたんです
  166. 7:19けどつにちょっとあの感想だけ言うとLM
  167. 7:23のプロダクトを作るのめっちゃずくない
  168. 7:25ですかていうちょっと今日話したくてで
  169. 7:27ちなみになんかこうの探索のぐらいから先
  170. 7:30にちょっとあの話しやすいように色々
  171. 7:32ちょっとご紹介できればなと思ってるん
  172. 7:34ですけど暴落の場合はもう元々リギツルが
  173. 7:36あったりするんです
  174. 7:38よでただなんかllmとりあえず使ってみ
  175. 7:43たいなっていうところの僕の遊び心から
  176. 7:45プロジェクトがスタートしちゃいましてで
  177. 7:48えっとエンジニアとデザイナーのトさんと
  178. 7:49橋さんがいい感じにやってくれるっていう
  179. 7:51プロジェクトで今進んでるって状態なん
  180. 7:53ですけどなんちょっと振り返ってみると
  181. 7:56これ僕からずっと喋っちゃうとあれなので
  182. 7:58トさんとか橋さんとか
  183. 8:00なんかこう既存のプロダクトの作り方機能
  184. 8:02の作り方とどんな違いがあるんだろう
  185. 8:04みたいなのをUXとか実装の観点で
  186. 8:08ちょっといくつか聞いてみたいなと思って
  187. 8:10いて先にちょっとUXの観点とか83に
  188. 8:13聞いてみたいなと思うんですけど普通の
  189. 8:15機能となんか違うなって思うところとかっ
  190. 8:17てありますかそうですねやっぱりこう出て
  191. 8:20くるアウトプットっていうのをなかなか
  192. 8:22制御することが難しいってのが一番大きい
  193. 8:24ところかなと思っていてままずそこの制度
  194. 8:27上げないといけないっていうところなん
  195. 8:29ですけどまちょっとそれもこう高いア
  196. 8:31トップが出てくる時と低いアトップが出て
  197. 8:32くる時があるのでそこをいかにその何
  198. 8:36でしょう今回の目的ってやっぱりこう
  199. 8:39ユーザーのに負荷を下げるためにこういう
  200. 8:42エレムを活用しようってところやってるん
  201. 8:43ですけど高いところはまいいんですけど
  202. 8:45低いとこが出た時にどうやってそれをこう
  203. 8:48なんでしょうねまうまく自然に組み込んで
  204. 8:50いけるかっていうところのま品質の一定化
  205. 8:53というかそういうところがやっぱ全然普通
  206. 8:56のUIデザインとかいうところとは違うか
  207. 8:58なっていう思いますね簡単に言うと何が出
  208. 9:01てくるかわからんってやつですそうそう
  209. 9:02まさにそうですねでもあの実はリンギツー
  210. 9:06ルってすごいいろんなやり方があって
  211. 9:08ちょっと補足をするとあの会社によって
  212. 9:10臨時の仕方って様々でうん例えばなんか
  213. 9:13契約をしますって臨時だとしても契約
  214. 9:16するって臨っていろんな会社に普遍的に
  215. 9:18存在すると思うんですけど電子契約をする
  216. 9:21か実際に契約書を送るかどうかで項目って
  217. 9:24変わってくるんですよ電子契約の場合は
  218. 9:27なんか送り先の方のメールアドレスが入力
  219. 9:29されるはずだしあるいは紙で契約を結ぶ
  220. 9:33場合って大引の種類は客員なのか代表員な
  221. 9:36のかマイなのかとか送り先の住所の方が
  222. 9:38必要になってメールアドレスは不要です
  223. 9:40みたいな形でいろんな同じ業務でも
  224. 9:43いろんなケースが想定されてかつ何が
  225. 9:47起きるかわからないっていう状態だったり
  226. 9:49するのでデザインのところを結構みんなで
  227. 9:52うんうん言いながらやっていた記憶があっ
  228. 9:54たりして既存の機能とかだと結構ルール
  229. 9:56ベースでこういうケースはこうっていう風
  230. 9:57にカチっとっちゃうんですけどうんそれ
  231. 9:59結構難しいですよねそうですねなんかこう
  232. 10:02単純に場合分けしてっていうのがちょっと
  233. 10:04通用しないやり方なのでまそこも含めて
  234. 10:06なんかこう新しいやり方ってのは結構
  235. 10:08楽しいんですけどといえこうジャジャウマ
  236. 10:10のところはあるのでそれどういう風にこう
  237. 10:13買いなしていくというかいうところがなん
  238. 10:16かこうまるしこう腕の店ところなのかなっ
  239. 10:18ていう感じでし実装観点ではとさんどう
  240. 10:21です
  241. 10:22かそうですね実装観点で言う
  242. 10:26とまそうですねまま1個その実ちょっと
  243. 10:30抽象的なところで言うとやっぱりその
  244. 10:32アウトプットのコントロール難しいっての
  245. 10:33は自分もそう感じててよくなんか精度が
  246. 10:36高ければこっちのUのがいいよねとか精度
  247. 10:39低ければこっちのがいいよねみたいなので
  248. 10:41結構その仕様が結構なん空中性になり
  249. 10:43やすいというかまそういったところはあ
  250. 10:46難しさを感じたというところとまシステム
  251. 10:49的な面で言うと暴落の申請経生産なとその
  252. 10:54リのフォームとかを自由にお客様がま
  253. 10:56作れるのでいろんなフォームの入力
  254. 10:59フィールドになん適しフォーマットでLM
  255. 11:02から値を返してもらわないといけないって
  256. 11:03いうのがあってなんかそういったところの
  257. 11:05ま正規化というかま1つセル高く返して
  258. 11:08もらうみたいなのがま一て風が必要だった
  259. 11:10というか難しいと感じてますあれし都さ
  260. 11:14んって機械学習のエンジニアとかじゃなく
  261. 11:16てソフトウェアエンジニアとして約に入っ
  262. 11:18てますよねはいそうですはいなんかこう
  263. 11:20いうlmとかって触るのって初だったん
  264. 11:22です
  265. 11:23かそうですね実で完全に触るのは今回が
  266. 11:27初めてでなんかゲ使ったハッカソンとかを
  267. 11:30車内ではいですけどあれでちょっと触っ
  268. 11:33たりしたぐらいですねじゃなんかそこから
  269. 11:36いきなりちょっといいのを作りたいから
  270. 11:38頼むよって言われてやっちゃったっていう
  271. 11:40結構無茶振りなプロジェクトだったんです
  272. 11:42ね
  273. 11:44そう車内のメの無の方とかにも相談つつ
  274. 11:48はいまやり切ったやり切ったとかここまで
  275. 11:51来たって感じですかねありがとうござい
  276. 11:52ますちょっと爆事業部ばっかりたくさんお
  277. 11:55話しちゃってもあれなので謎に包まれてる
  278. 11:58ALM事業部もなんかどんなことやってる
  279. 12:01んだろうなみたいなちょっとお話
  280. 12:03いただければと思うんですけどまず最初に
  281. 12:05なんか0からllmを使ってプロダクトを
  282. 12:08作っていこう授業を作っていこうって時
  283. 12:10って最初何からやるやってたんです
  284. 12:13かそうですねなんかま大前提こうLMの
  285. 12:16使い方結構色々あのあるかなと思ってて
  286. 12:19そのチャットUIでこうチャット形式で
  287. 12:22こうインターフェイスやるとかあの文章
  288. 12:24処理の業務をさせるとかなんかそういうの
  289. 12:26にいろんな使い方がある中でま何がその
  290. 12:28業務にまフィットする形で1番使いやすい
  291. 12:30んだろうみたいなところをあの探索するの
  292. 12:32が1番最初のフェーズとしてはあったかな
  293. 12:35という風に思っていてでもそん中でも結局
  294. 12:38あのやっぱチャット形式ってなかなか
  295. 12:39難しいよねみたいなあのこう使いこなすの
  296. 12:42が難しかったとか自由度が高すぎて
  297. 12:44なかなか使いこなせなかったりとか制度が
  298. 12:46出なかったりとかっていうのがあったので
  299. 12:48ま基本的にその今のあのAILM授業部の
  300. 12:51見方としてはその文章処理業務っていうの
  301. 12:53をあの事前にこうプロンプとチューニング
  302. 12:55しておいてえま普段はこうただ使うだけ
  303. 12:59みたいな形の使い方っていうのは今はして
  304. 13:02いるっていう感じですねちなみになんか
  305. 13:04さっきのプロンプとチュニングって話が出
  306. 13:06たんで暴落事業で起きた話を1個だけお
  307. 13:10話ししたいんですけどあの出てきた結果に
  308. 13:12対して点数も返してもらえると嬉しいなっ
  309. 13:16て思ってというのを渡してたんですよねそ
  310. 13:18したらllmが言うこと聞かず全部の回答
  311. 13:22に対して私は100点ですて答えてき
  312. 13:24ちゃってあのハルシネーションて一般的に
  313. 13:26言われるやつなんですけどこうあのま簡単
  314. 13:29に言うとミスってしまうみたいなのがあっ
  315. 13:31て回答の内容だけじゃなくてこうその地震
  316. 13:35度みたいなのをミスってしまって何を
  317. 13:37信じればいいかわからないっていうのが
  318. 13:38結構起きてですねAL事業あのA事業部も
  319. 13:41なんかそういう結構プロンプトのチュニン
  320. 13:43グってかなりあのみそな部分であるものの
  321. 13:46なんか苦しんでいるんじゃないかなって気
  322. 13:48がするんですけどその辺りってどうなん
  323. 13:50ですかそうですねあのそこはまさに同じか
  324. 13:53なと思っているんですけどまさっきまさに
  325. 13:56あの沼さんおっしゃっていたその我々の
  326. 13:58場合ベースのプロダクトなので割とその
  327. 14:01LMができることていうのをまず大前提と
  328. 14:04してその逆算してこう作ってい
  329. 14:05るっていうのがあるのでそこの難しさが
  330. 14:07若干違ったりもするのかなと思っていてな
  331. 14:10その制度面もなんか100%求めたりとか
  332. 14:13その地震度をこう無理やり吐け出させると
  333. 14:16かっていうのはあのあまりやってなくて
  334. 14:18どちらかていうとも大前提あの人間が最終
  335. 14:21的にレビューをするうんのでまその中間
  336. 14:25生生物を業務のその中間生生物をまに
  337. 14:29吐き出させるというか作らせるみたいな
  338. 14:31なんかそういう使い方をすることでま
  339. 14:33なんか問題自体をこうすり替えるというか
  340. 14:35うんうんであの使ってるのが特徴かなと
  341. 14:38いう風には思ってますでなんかその性能面
  342. 14:41については結構その最初の頃は色々
  343. 14:46こうなんですか
  344. 14:48ねあのカオスな状態はあったですけどあの
  345. 14:53最近は割とそのま問題をこう適切に分解し
  346. 14:57てあげるというかそのすごいこう中所度の
  347. 15:00高い問題をボンて渡すと当然こうまいれる
  348. 15:03も解けないのでその問題をこう分解して
  349. 15:05あげてタスクとして与えてあげるとかあと
  350. 15:09そのタスクとして与える時にま適切な流の
  351. 15:11の情報を与えてあげるとかまそうやって
  352. 15:13やることで結構あの比較的人間ができる
  353. 15:15ことだったら割とこう高精度であのできる
  354. 15:18なっていうのをま最近のあの印象ではあり
  355. 15:21ますねなんかコラボする日も近そうだなっ
  356. 15:23ていう風に感じました今あの私の方は色々
  357. 15:26プロンプといじりながら全てが100点で
  358. 15:28すってしてくる言うこと聞かない子が
  359. 15:30ちょっと手元にいって状態なんでそうなっ
  360. 15:33てくれると嬉しいなってめっちゃ思います
  361. 15:35ねちなみなんかあのちょっとこれAILM
  362. 15:38事業部の方に聞いてみたかったなって思っ
  363. 15:41てるのがあってあのラボスの時代からやる
  364. 15:44と大体もうすぐ約1年ぐらいになると思う
  365. 15:47んですけどこの1年ってなんかllmの
  366. 15:51技術の進捗みたいなところとなんかこう
  367. 15:53いう流れが将来的についたらなんか実は
  368. 15:56こういう世界観になるかもみたいなのって
  369. 15:58感じてるととろがあったらなんかワワ
  370. 16:00できる話もちょっとプロダクトの開発で
  371. 16:02このままだと言ってた内容が全部言うこと
  372. 16:04聞きませんになっちゃうんでそういうワワ
  373. 16:06する技術の話とかもできればいいなと思っ
  374. 16:07てるんですけど進展がこの1年すごかった
  375. 16:10のかどうかとこの勢いが続いたらなんか数
  376. 16:13年後どうなってそうだみたいなが見えてる
  377. 16:15ものとかがあったらちょっと聞いてみたい
  378. 16:17なと思ってどうですかこの辺りってそう
  379. 16:20ですねなんか進展はまそれこそこう
  380. 16:22Twitterとか見てるともう毎日の
  381. 16:23ようになんか新しいニュースが飛んできて
  382. 16:25なんか目まぐるしく動いてるなというのは
  383. 16:28あの3つ
  384. 16:29とはいえなんかこう実務レベルでっていう
  385. 16:32意味だとやっぱGPT4が出てからもう
  386. 16:35なんかま一旦それを使っていけばあの大体
  387. 16:39こうLMのできることっていうのはあの
  388. 16:41集約されてるのでなんかそこの後のこう
  389. 16:43大きな変動っていうのはあまり個人的には
  390. 16:46考え感じられてないかなという風には思っ
  391. 16:48てますなんかがすごい下がったりとかって
  392. 16:50のはあの大きなニュースとしてあったん
  393. 16:52ですけどま実際のこうなんて言うんですか
  394. 16:55ね業務上のま10Xの体験作れるかどうか
  395. 16:58みたいなとこのインパクトでいくと割と
  396. 17:00大きなこう変動みたいなのはないかなと
  397. 17:02いう風には思いますねそうするとllm
  398. 17:05使ったプロダクトの0からの開発だろうと
  399. 17:08既存のプロダクトに組み込むのだろうと
  400. 17:10なんか大事なところって結局業務しっかり
  401. 17:15深くしろうとかそういう話になってくるっ
  402. 17:17て感じなんですかいや本当にそれはその
  403. 17:19通りだなと思いますうんちなみにAILM
  404. 17:22事業部で業務を深くしろってどうやって
  405. 17:24やってるんですか我々我々の場合そのお客
  406. 17:27さんがまエンターの企業さんが中心なん
  407. 17:30ですけど結構そのPOCって形でお客さん
  408. 17:33にこうデータを意識もらったりとか本当に
  409. 17:36定例会みたいなところであのすごいお客
  410. 17:38さんの業務深掘りでヒアリングさせて
  411. 17:39いただいてこう普段のこうその文書処理の
  412. 17:42業務っていうのをどういう思考回でやっ
  413. 17:44てるのかであったりとかあとその業務上の
  414. 17:48こうプロセスに現れてこない暗黙地みたい
  415. 17:50なうんものがあったりするんでなんかそう
  416. 17:53いったものをすごいこうヒアリングし
  417. 17:54ながらそれをLMに落とし込んでくる
  418. 17:56教え込んでいくみたいなことをあのあの
  419. 17:59やってますねなんでこうなんかLMって
  420. 18:02いうこう新しいなんか新入社員みたいな
  421. 18:04ものがこういてでその人に対してこうオン
  422. 18:07ボーディングをするみたいな業務オン
  423. 18:08ボーディングをするみたいなかそういう
  424. 18:10位置付けのこうイメージがありますね
  425. 18:13ありがとうございますなんか暴落事業も
  426. 18:15結構動き方に似ててオンボーディングはせ
  427. 18:18ずに今100点ですしか答えないこととか
  428. 18:20も結構いたりするんですけどうんあの実際
  429. 18:23には組み込む時に橋さんとかにもちょっと
  430. 18:25話振っちゃうんですけど結構ヒアリングと
  431. 18:27かしてましたよねそうですね結構車内の人
  432. 18:30とかにヒアリングとかはしましたあとは
  433. 18:34うちだと結構多分これ都さんとも使用の
  434. 18:36相談した時とかもやってましたけど既存の
  435. 18:39データがあるっていうのもちょっと一部
  436. 18:41強みだったりするんでこれ実際どう使われ
  437. 18:44てんだっけてってり書いてなんかあこれ
  438. 18:47だったらこういう仕様にしちゃった方が
  439. 18:49いいですねみたいなところはちょっと0
  440. 18:51からの立ち上げとは若干違う既存のデータ
  441. 18:54があるので優先度の判断とかは一定できる
  442. 18:57みたいちょっとアプとしては違う気もする
  443. 18:59んですけどただそれって別にllmの機能
  444. 19:04に限った話じゃない気もするんでなんか
  445. 19:07話していてllmの組み込みって難しいよ
  446. 19:10なとかよくわかんないなって思いながら
  447. 19:11話そうかなと思ったんですけど結局同じ
  448. 19:13プロダクトマネジメントの世界にだいぶ
  449. 19:16入っちゃうって感じですねちょっと言う
  450. 19:18ことが聞かなかったりとか予測が難しい
  451. 19:20ぐらいな話でやることは意外と変わらない
  452. 19:23なっていうのと実務上結構深く入り込ま
  453. 19:27ないと結局いいものできなくて技術を使う
  454. 19:30ことが目的じゃなくてお客様の業務軽く
  455. 19:34するのが目的なんだなってのが改めて
  456. 19:36ちょっと認識できた外だったなっていう気
  457. 19:37がしてますうんちなみにちょっとこの後と
  458. 19:41さんに急に話を振っちゃうんですけどはい
  459. 19:44あの
  460. 19:46普段仕書いたものとま自分で書くこと年
  461. 19:50さんの場合多いと思うんですけど書いて実
  462. 19:53してみたいな感じでやってるじゃないです
  463. 19:54かでなんか初めてこういう感じでllm
  464. 20:00組み込んでみようよっていうので実は4月
  465. 20:02から組織化されてAIUXチムっていうの
  466. 20:03が立ち上がるようになったんですけど
  467. 20:06なんか新しい技術を既存のプロダクトの
  468. 20:08ドメインにしっかり組み込んでくみたいな
  469. 20:10組織が立ち上がって今
  470. 20:13結構実はなんか平たく言うと仲間を募集し
  471. 20:17てますっていう話をちょっとしようかなと
  472. 20:19思っまし
  473. 20:20てトさんのそのエンジニアの目線でどう
  474. 20:24いう人が会うかなとかどんな人と働きたい
  475. 20:26なとかなんかその辺りをちょっと率直に
  476. 20:29伺いたいんですけどこの辺りっていかが
  477. 20:30ですかうんうんうんそうですねスクその
  478. 20:35暴落事業はま形成さんとかあのりなん
  479. 20:38だろうな業務Aになってま効率化してい
  480. 20:41くっていうのをま部署ができたっていう
  481. 20:43ところでまあ一てベットしていくので何
  482. 20:45でしょうその自分のま技術力みたなところ
  483. 20:47を活かしてなんか自業貢献したいっていう
  484. 20:49エンジニアの方はもちろんそうですし
  485. 20:52やっぱりそのなんだろうすごい定業価値に
  486. 20:55こだわってま開発していくような文化が
  487. 20:59あるのでなのでその自分も使用検討から
  488. 21:01入ったりもするんですがなんかそういった
  489. 21:03ところからなんか手触り感がある形であの
  490. 21:05プロダクト改造やってきたいエンジニアっ
  491. 21:07ていう方はなんかすごい楽しめる環境なん
  492. 21:09じゃないかなと思います暴落って機械学習
  493. 21:13エンジニアとあと多分プロダクトをつく
  494. 21:15ソフトウェアエンジニアっていう2つの
  495. 21:17入り口あるんですけど今だと結局どっちで
  496. 21:20もAI組み込むのはできるよっていう形に
  497. 21:24なる気がしてるので入り口はどちらでもっ
  498. 21:27て感じですよねそうですねただなんか今の
  499. 21:30お話の通り結局何かを技術を使ったり機能
  500. 21:34を作るってお客様のためのものなんでお客
  501. 21:37さんが好きじゃないといけないかもしれ
  502. 21:39ないですねそういう意味だとそうですね
  503. 21:42あとなんかちょっとあの印僕の目線で印象
  504. 21:44的だったのがこういうあのlm使おうと
  505. 21:47かって言うとすごい空中船になりやすいん
  506. 21:50ですよ議論がなんか夢が先走りしすぎて
  507. 21:54なんかうまく作れないケースかもしくは
  508. 21:57現実路線に行きすぎうまくいいものが作れ
  509. 22:00ないみたいな両極端になるケースがあって
  510. 22:03とさんはなんかあの地に足付けた議論が
  511. 22:06始まるといやなんかもうちょっと夢っぽい
  512. 22:08もの作りたいなって言ってくれて僕のあの
  513. 22:10現実路線の目線をちゃんと外してくれ
  514. 22:13るっていういい動きをしてくださってたん
  515. 22:15ですごいなんかいい機能がたくさんでき
  516. 22:17てるなっていう気がするんで超楽しかった
  517. 22:19ですっていうのをあのありがとうござい
  518. 22:22ます結構エンジニアの方々がもっともこれ
  519. 22:25面白いの作れるよっって言ってくれるんで
  520. 22:27同じく働くプロダクトマネージャーとして
  521. 22:29もめちゃくちゃ楽しかったなっていう風に
  522. 22:30思ったりしてますそういう方すごく募集し
  523. 22:33てるので是非うんご応募いただけると
  524. 22:35嬉しいなと思っますちなみにあの橋さんも
  525. 22:38デザイナー観点で言うとデザイナー
  526. 22:41プロダクトデザイナーっていうのが募集中
  527. 22:43って感じですはいそうですね
  528. 22:46はい今うちのプロダクトデザイナーって
  529. 22:49はい結構複数こプロダクト見た
  530. 22:51りっていうのは普通ですもんねすごいうん
  531. 22:54いやなんかまそれが普通なのかなと思っ
  532. 22:57ちゃってますけどあそうなんですはいいや
  533. 22:59なんかこうそっちのが楽しいじゃないです
  534. 23:00かいろんな領域見れてはいプロダクト
  535. 23:02デザイナもどしどし募集中って感じですか
  536. 23:05そうですねまれるも含めてこういろんな
  537. 23:07技術まこうお客さんの価値を上げるための
  538. 23:10技術っていっぱい色々あるのでなんそれな
  539. 23:12をこう楽しんで取り入れていけるのがいい
  540. 23:15かなっていうのは仕事してと思いますけど
  541. 23:16ねプロダクトデザイナーって結構複数目
  542. 23:19いると思うんですけどなんかどんな人が
  543. 23:22会いそうだなとかこういう人が逆になんか
  544. 23:25こう今はちょっといないけれども来て
  545. 23:28くれると嬉しいなみたいな方っているん
  546. 23:30ですかそうですねやっぱりなんかこうなん
  547. 23:34だろうなこう発想をリードするみたいな
  548. 23:36ところも結構大事かなと思っていてま
  549. 23:38pdmと2三脚でこういうところ目指そう
  550. 23:41よっっていうのをなんだろうな単純にこう
  551. 23:44こういう使い勝手が自然でいいよねって
  552. 23:46いうのもあるけどなんかこうこういう未来
  553. 23:48を一緒にこうでってなんかこうまpdmと
  554. 23:52こう行きたいところを転動していけるとろ
  555. 23:55はいいかなっと思いますねあの私の使用
  556. 23:58検討がたまに足りないことがあって全てを
  557. 24:01橋さんがやってくれるって世界観が
  558. 24:03ちょこちょこあいいやいやつてては全然
  559. 24:05ないですあのプロダクトマネジメントに
  560. 24:07興味があるデザイナーの方とかも私は
  561. 24:09大好きなのはいまデザインとか考えてくと
  562. 24:13やっぱプロダクトマネジメントにきつくん
  563. 24:14だろうなってのは最近よく思ってるので
  564. 24:17どういうプロダクトを作っていきたいかと
  565. 24:18かそのためにはどうすればいいかみたいな
  566. 24:21なんかなんで僕はそういうところも興味を
  567. 24:23持ってやっていてなんか同じようにみたい
  568. 24:26な感を持ってる方に来ていたいけと嬉しい
  569. 24:28かなってのはちょっと思いますね
  570. 24:30ありがとうございますあちなみにちょっと
  571. 24:32プロダクトマネージャーももちろん募集し
  572. 24:34てるんですけど今回ちょっとAILM事業
  573. 24:37部もどんな人と一緒に働きたいみたいなの
  574. 24:40か聞けると嬉しいなと思っていて僕の勝手
  575. 24:43な印象なんですけどあの全ての方面で仲間
  576. 24:46募集してるって印象があるんですけど今
  577. 24:49どういうことやっててどういう人と働き
  578. 24:51たいとかなんかもう色々全般的に教えて
  579. 24:53いただいても大丈夫ですかそうですねあの
  580. 24:56おっしゃる通り全ての方面であの募集をを
  581. 24:58してるって感じなんですけどまあの今の
  582. 25:01こう事業フェーズというかあの的には
  583. 25:04やっぱりあの新規事業の立ち上げ
  584. 25:05プロダクトの立ち上げっていう形なのでま
  585. 25:08結構そのユースケース自体をこう探索し
  586. 25:10ながらとか新し日々こう新しいユース
  587. 25:13ケースがこうあの生まれてきてまそれに
  588. 25:16対してじゃあ自分たちのプロダクトをどう
  589. 25:18いう風にあのフィットさせていこうかとか
  590. 25:20あどういう風にこう市場を定義していこう
  591. 25:21かみたいなところをあの考えながらやって
  592. 25:24いくような形なのでま結構そのそうですね
  593. 25:26そういったことにワクワク
  594. 25:28できるようなあの方とかだとすごい
  595. 25:30フィットするのかなという風には思ってい
  596. 25:32ますあとはそうですねあのさっきも話した
  597. 25:36んですけどそのPOCとかでまお客さんの
  598. 25:39業務にすごいこうディープダイブして本当
  599. 25:42になんかお客さんの日々の業務の
  600. 25:44マニュアルとかをすごいじっくり読んだり
  601. 25:46とかなんか本当にこう現場の方の普段の
  602. 25:50文章処理の業務どうやってんのみたいな
  603. 25:52ところをあの聞きしたりとかっていう風の
  604. 25:54をしながらかつそのプロンプとエのその
  605. 25:57難しさであるこう制御できないみたいな
  606. 25:59ところもあのうまくこうプロンプ
  607. 26:01エンジニアリング頑張りながらあの
  608. 26:02アウトプットを出していくみたいなそう
  609. 26:04いったこう既存のこう触手だと何に当たる
  610. 26:08んだろうかってのがあんまりあの定義でき
  611. 26:10てないんですけどまそういう車内だとあの
  612. 26:12デブPMっていうデブプロジェクトマネー
  613. 26:14ジャーっていう風に呼んでるんですけどま
  614. 26:15そういった方とかもあのすごくう募集はし
  615. 26:19ているので結構こうLMにすいま話題には
  616. 26:22なってるんですけどなかなかこう社会実装
  617. 26:24って意味だとあの事例としてえ
  618. 26:28まだまだなんかこれからだなっていう形は
  619. 26:30あの感じるかなという風に思うのでまそう
  620. 26:32いったものをあのやっていきたいなみたい
  621. 26:34なところであの感じてる方がいれば是非ご
  622. 26:36一緒したいなというに思っておりますde
  623. 26:40PMってあんまり他の会社の募集だと
  624. 26:42やっぱ聞かない名称な気がするんですけど
  625. 26:46実際になんかもうそういったdebPM
  626. 26:48っていう名前の方って入ってきてる方って
  627. 26:52いらっしゃるPMとしての入社は今の
  628. 26:56ところないかもしれないですねいう
  629. 26:58バックグラウンドの人とかがあるんだろう
  630. 27:00なみたいなのを聞けた方がこれ聞いている
  631. 27:04方にもしかして1人なのか2人なのか10
  632. 27:06人なのか100人なのかわかんないです
  633. 27:08けど心当たりある方とかいたら興味持って
  634. 27:11いただけるかなそうですね結構色々な
  635. 27:14バックグラウンド車内で今あのvpmとし
  636. 27:17て頑張ってる方は色んなバックグラウンド
  637. 27:19あるかなと思うんですけどま基本的に
  638. 27:21やっぱ開発バックグラウンドでま行動が
  639. 27:23しっかりかけてそのやっぱプロト
  640. 27:25エンジニアリングするだけじゃなくてま
  641. 27:26その前後のそのま文章処理のファイルの
  642. 27:29こう前処理だったりとかあのそういた
  643. 27:32ところもあの開発はしていく必要があるの
  644. 27:34でまその辺りがあのできるってなるとま
  645. 27:37開発バックグラウンドがメインにはなるの
  646. 27:38かなと思ってますま一方でその開発する
  647. 27:41だけじゃなくてまお客さんのその業務に
  648. 27:43こう深く入り込んでみたいなところになる
  649. 27:45とあの結構そのお客さんにすごく興味が
  650. 27:49あるとかまそういったあの特性みたいな
  651. 27:52ところはあの必要になったりもするのかな
  652. 27:54という風には思ってますなんか2人分です
  653. 27:56ね
  654. 27:58ね車内でもなんかこんな人いるんだろうか
  655. 28:00みたいな要件をこう書き出してみてこんな
  656. 28:03人いるんだろうかみたいなところはあの
  657. 28:05ありつつはいあれなんですかねもしかし
  658. 28:08たら技術すごい例えばですけどフル
  659. 28:10スタックエンジニアとかでゴリゴリやって
  660. 28:12きたけど結局この価値を出すものを作りた
  661. 28:15いってなったらそういったプロダクト
  662. 28:17マネジメントがドメインに入っていく
  663. 28:19みたいな領域も必要になってくるのでそう
  664. 28:22いった領域もやってみたいとか強くそう
  665. 28:25いったのに思いがある方とかも実は対象に
  666. 28:27入るって感じですよおくそうですねはい
  667. 28:30それは入ると思いますじゃうちで言う年
  668. 28:32さんみたいな感じですね
  669. 28:35うんですかピント来ないから黙ってるん
  670. 28:37ですかやめてください
  671. 28:39よしてますけどいや自分だなとは自分で
  672. 28:42言いにくいすそうすいませんこの話題の不
  673. 28:45よ
  674. 28:46なちなみになんかいろんなあの爆事業部で
  675. 28:50いうソフトウェアエンジニアとか機械学習
  676. 28:52エンジニアとかプロダクトデザイナーま
  677. 28:53あとプロダクトマネージャーもそうです
  678. 28:55けどあとA事業部のまPMとか色々募集し
  679. 29:00てますよっていうのは今の時間で伝わった
  680. 29:03かなと思うんですけどとはいえやっぱ何
  681. 29:05やってるか分からないっていうのもあっ
  682. 29:07たりすると思うんでその場合ってなんか
  683. 29:09カジュアル面談とかできたりするんですか
  684. 29:11特にAIレルム事業部とかあもうぜひぜひ
  685. 29:15さはいあれですかね会社のそのオープンド
  686. 29:18アって呼ばれるカジュアル面談の申し込み
  687. 29:19フォームありますけどそこで応募でき
  688. 29:21るって形ですかそうですねあの各メンバー
  689. 29:23星を出してると思うのであのはいおあの実
  690. 29:28はこのリスナーの方の中でカジュアル
  691. 29:30メンダ申し込んだ方あの全然いらっしゃら
  692. 29:32ないと思うんですけどあの前提として全く
  693. 29:35先行でもなんでもないので私何回もやった
  694. 29:38ことあるんですけどすごくおしりをして
  695. 29:39終わるっていう回がたくさんあるのであの
  696. 29:42心理的ハードル低くお申し込みいただける
  697. 29:45と嬉しいなと思ってますじゃあちょっと
  698. 29:48本当はプロダクトの詳細とか動くもの
  699. 29:50たくさんリリースが終わったらさらに
  700. 29:52もっと深い話をしたいなと思ってるんで
  701. 29:54またあの事業部まいでテクノロジーの話を
  702. 29:58今度はあの公式のリリースとかが終わった
  703. 30:00後に第2回開催したいなと思ってるんで
  704. 30:03まずは第1回やってることの紹介と言う
  705. 30:06ことが聞かないけれどもプロダクト開発
  706. 30:08面白いよねっていうのと結局普通の
  707. 30:11プロダクトの開発と同じメソッドを
  708. 30:13たくさん使えるけど気をつつけるポイント
  709. 30:14がちょびっと違うよねみたいな話だったの
  710. 30:16で第2回にはどういったものができました
  711. 30:19とかこういうお客さんのペンを解除する
  712. 30:21ものなんですみたいな紹介できたらいいな
  713. 30:23と思ってるんで是非続編もお待ち
  714. 30:25いただければと思いますじゃあAXnow
  715. 30:28今回はバラッ事業部とAIllm事業部の
  716. 30:31改でllmのプロダクト組み込みは
  717. 30:33プロダクト開発についてでしたご視聴
  718. 30:35ありがとうございました

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This page contains the full transcript of #86 LLM/生成AIと既存プロダクトとの機能や開発の違いについて【numashi × toshi × hash × issei】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 718 words across 718 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

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