#86 LLM/生成AIと既存プロダクトとの機能や開発の違いについて【numashi × toshi × hash × issei】 — Transcript
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- 0:00レアXNow始めますえ今回はですね事業
- 0:04部をまいでllmや生に関する話を
- 0:08ちょっとしてみたいなと思っていますえ
- 0:10レアナは色々なあの働いてレアスの中で
- 0:13働いてる人たちがま会社の紹介をしたりと
- 0:16か今どういうことやってるんだよっていう
- 0:17のをお話しするポッドキャストなんです
- 0:19けれども今回はですね暴落事業部という
- 0:23事業部とあとAIllm事業部から
- 0:26エンジニアやデデザイナーやpdmの人た
- 0:29を
- 0:30お話をしたいなと思ってますよろしくお
- 0:32願いし
- 0:33ますお願いします願いしますちょっと最初
- 0:36に自己紹介でちょっと4人登場人物がいる
- 0:39のでまあの事業部の中で何をやってるのか
- 0:43みたいなところとかをお話できればと思っ
- 0:45てるんですけど最初にいきなり喋り始めて
- 0:49何者だっていう風になると思うので私から
- 0:52ちょっと自己紹介をさせて
- 0:54ください今回ちょっとファシリテーターを
- 0:56やります沼と言います本名は飯沼なんです
- 0:59けれども内であだ名で沼て呼ばれてるので
- 1:01今日はそのまま沼ていきたいと思いますで
- 1:05えっと私所属は暴落事業部というところで
- 1:08BtoBのサースのプロダクトを提供し
- 1:11てる事業部になってますえっとやってる
- 1:14ことで言うとプロダクトマネージャーとか
- 1:15をあのずっとやってきてるんですけれども
- 1:174月から一応プロダクト全体のあの
- 1:19マネジメントみたいなのでvpopって
- 1:21いうのをあの任されていましてそれの
- 1:23役割りをやってるっていうのと実は
- 1:25プレイヤーであの今回ちょっと皆さん来て
- 1:28いただいてる皆さんと一緒にAIUXの
- 1:30仕様とかを検討したりしていて生成AIと
- 1:33かLMの機能使った実装って難しいなって
- 1:37いうのでこの回をやろうよっっていう風に
- 1:38言った保ですよろしくお願いし
- 1:41ます願しますちょっと私ばっかりはい喋っ
- 1:44てもあれなのでちょっと他の方にも自己
- 1:47紹介お願いしようかなと思うんでじゃあ次
- 1:49はとさんお願いしていいですかはいえっと
- 1:52レアXでソフトエンジニアをしている都
- 1:55ですと自分もマラ事業部に所属しており
- 1:58まして自分はえっと和楽のビジネスカード
- 2:01や和楽の電子モゾの立ち上げアロスを担当
- 2:05した後に今はえっと沼さんと一緒でlnも
- 2:08使ったAIプロジェクトで昨日の開発を
- 2:12やってますよろしくお願いしますよろしく
- 2:15お願いします年さんはあのポッドキャスト
- 2:17出演が実は初めてらしくてですね緊張して
- 2:20いるっていう風に聞いているのでガンガン
- 2:21話題を振っていきたいと思っているので
- 2:22よろしくお願いしますめちゃくちゃ緊張し
- 2:25てますお願いしますじゃ次えっと橋さんも
- 2:27お願いしますはいえ僕は暴落事業部の中の
- 2:32えま電子帳簿保存というま都さんと同じく
- 2:36えプロダクトデザインをしているあえ電子
- 2:40消防ってるところでプラスデザイナーを
- 2:42やっていますでまその電子消防保存の他に
- 2:46はデザインシステムっていう形でまあの
- 2:48組織のみんながそのデザインをえ自然に使
- 2:51えま使えるようにえシステムを構築してい
- 2:54るっていうとこをやっていてえで同じく
- 2:57そのL使ったええデザインンっていう
- 3:01ところをやっていますよろしくお願いし
- 3:03ますよろしくお願いしますえっと暴落事業
- 3:06部から僕ネマがプロダクトマネージャーと
- 3:08してやっててあとトさんエンジニアですね
- 3:10とデザイナーで橋さんていう3人で実は
- 3:13llmの機能を頑張って考えたりしてい
- 3:15るっていうような状態なので今回この3人
- 3:17でちょっとお届けしたいと思いますで加え
- 3:20てAIllm事業部から1人プロダクト
- 3:23マネージャーで活躍いたいてるイさんって
- 3:25方をちょっと呼んでいるのでイさんも自己
- 3:27紹介お願いしていいですかはいあござい
- 3:30ますえっとAILM事業部でプロダクト
- 3:32マネージャーをしているノハ一誠と言い
- 3:34ますあの自分はちょうど3年前ぐらいに
- 3:38raxに入社したんですけどま最初あの
- 3:41入ったのがraxのR&D組織でまそこで
- 3:45なんか先端技術のこう&Dとかその社会
- 3:48実装みたいなものをミッションにあの
- 3:50withデブとしてあのお客さんとPOC
- 3:52やったりとかあのUS探索とかっていうの
- 3:55をあの2年ぐらいやってましたでま去年
- 3:58からあの新設されたA授業部に入ってま
- 4:01そこであのpdmとしてLM活用した
- 4:03プロダクト作りっていうのをあの担当して
- 4:06おりますはいよろしくお願いいたします
- 4:08よろしくお願いします実は事業部タイダ
- 4:11会ってあんまりレスタの中だとやってない
- 4:14のでちょっと個人的に楽しみにしてたん
- 4:16ですけどリスナーの方はその事業部ま
- 4:18タイダみたいな話があんまりピンと来ない
- 4:20方も多いかなと思うんでちょっと事業の
- 4:22説明だけ軽くさせていただければと思って
- 4:24ます最初にちょっと暴落事業部の方を
- 4:27えっとお話しできればと思ってるんです
- 4:28けど暴落事業部自体は3年ぐらい前から
- 4:32あと暴落請求所っていう請求所の受け取り
- 4:35サービスから始まったBtobのサースの
- 4:38事業をやってまして経理の方とか
- 4:41コーポレートの部門の方とかあるいは全車
- 4:43の従業員の方に使っていただく
- 4:45ソフトウェアを作ってるような事業部に
- 4:47なってます今回はあの特に注力してやって
- 4:51たのが暴落申請と爆経生産っていう
- 4:54プロダクトがあるんですけど従業員全員が
- 4:57使う経生産のプロダクトみたいなところと
- 4:59か
- 5:00あとはリギのプロダクトっていうのがあり
- 5:02ましてそこでllmを使っていい機能作れ
- 5:05ないかなっていうのでプロジェクトが今年
- 5:08始まってちょっとたったぐらいから発足を
- 5:11急にし始めてガンガン今実装したりとか
- 5:14ちょっと一部あの動くものができてるって
- 5:16状態なんでその辺りを今日は中心にご紹介
- 5:18できればなと思ってますえ一方でAILM
- 5:22事業部は多分1年ぐらい前からこうやり
- 5:25始めてていう感じで意外と謎に包まれて
- 5:29いるところもあったりすると思うんで伊
- 5:31さんちょっと紹介お願いしてもいいですか
- 5:33えっとそうですねあのAI事業部あの正式
- 5:36に設立されたのは去年の11月10月
- 5:39ぐらいの半年前ぐらいなんですけどまその
- 5:42前にそのllmラボズっていうまllmの
- 5:45R&D組織みたいなものがあのちょうど1
- 5:47年前ぐらいに立ち上がっていてまそれが
- 5:50そのユスケースの探索であったりとかあの
- 5:53まいろんなこうLMの使い方みたいなもの
- 5:54をランDする組織としてあの立ち上がって
- 5:57いたんですけどまその中で結構こう具体的
- 6:00にこうお客さんのニーズっていうのがあの
- 6:02見えてきたのでま正式に事業ぶして
- 6:04プロダクト立ち上げしていこうみたいな
- 6:05感じであの去年の年末ぐらいに理された
- 6:09授業部になっておりますなのであの暴落と
- 6:12かあとMDMに続くそのレの第3の柱を
- 6:16こう立ち上げるぞみたいな形であのLMに
- 6:18フルベットしてえプロダクトを立ち上げを
- 6:20進めているというような感じですちなみに
- 6:23AIllm事業部って事業部になってから
- 6:26半年ぐらいって言ってたんですけど
- 6:28プロダクト作り始めたのはいつ頃ぐらい
- 6:30からなんですかえっとですねMVP作り
- 6:34始めたのは去年の年末であじゃあ今収録が
- 6:373月なんで34ヶ月ぐらいって感じですか
- 6:40ねそうですね本当にまこれから本格的に
- 6:43あの提供本番提供していくぞみたいな感じ
- 6:46のフースですねでちょっとこのポッ
- 6:48キャスト面白いなと思ってるのがえっと
- 6:50マラ事業部は既存のプロダクトにllmを
- 6:54組み込みましょうっていうような形で0
- 6:56からllmのプロダクトを作るわけじゃ
- 6:58ないんですけど既存のソフトウェアに
- 7:00組み込むみたいな人たちがいて一方でAI
- 7:04llm事業部は0からllmっていう技術
- 7:08を使って何ができるんだろうから始まっ
- 7:11てるじゃないですかうん結構なんか作り方
- 7:14の違いとか思考のプロセスとか違うん
- 7:15だろうなと思ってちょっとお話するのを
- 7:17楽しみにしてたんです
- 7:19けどつにちょっとあの感想だけ言うとLM
- 7:23のプロダクトを作るのめっちゃずくない
- 7:25ですかていうちょっと今日話したくてで
- 7:27ちなみになんかこうの探索のぐらいから先
- 7:30にちょっとあの話しやすいように色々
- 7:32ちょっとご紹介できればなと思ってるん
- 7:34ですけど暴落の場合はもう元々リギツルが
- 7:36あったりするんです
- 7:38よでただなんかllmとりあえず使ってみ
- 7:43たいなっていうところの僕の遊び心から
- 7:45プロジェクトがスタートしちゃいましてで
- 7:48えっとエンジニアとデザイナーのトさんと
- 7:49橋さんがいい感じにやってくれるっていう
- 7:51プロジェクトで今進んでるって状態なん
- 7:53ですけどなんちょっと振り返ってみると
- 7:56これ僕からずっと喋っちゃうとあれなので
- 7:58トさんとか橋さんとか
- 8:00なんかこう既存のプロダクトの作り方機能
- 8:02の作り方とどんな違いがあるんだろう
- 8:04みたいなのをUXとか実装の観点で
- 8:08ちょっといくつか聞いてみたいなと思って
- 8:10いて先にちょっとUXの観点とか83に
- 8:13聞いてみたいなと思うんですけど普通の
- 8:15機能となんか違うなって思うところとかっ
- 8:17てありますかそうですねやっぱりこう出て
- 8:20くるアウトプットっていうのをなかなか
- 8:22制御することが難しいってのが一番大きい
- 8:24ところかなと思っていてままずそこの制度
- 8:27上げないといけないっていうところなん
- 8:29ですけどまちょっとそれもこう高いア
- 8:31トップが出てくる時と低いアトップが出て
- 8:32くる時があるのでそこをいかにその何
- 8:36でしょう今回の目的ってやっぱりこう
- 8:39ユーザーのに負荷を下げるためにこういう
- 8:42エレムを活用しようってところやってるん
- 8:43ですけど高いところはまいいんですけど
- 8:45低いとこが出た時にどうやってそれをこう
- 8:48なんでしょうねまうまく自然に組み込んで
- 8:50いけるかっていうところのま品質の一定化
- 8:53というかそういうところがやっぱ全然普通
- 8:56のUIデザインとかいうところとは違うか
- 8:58なっていう思いますね簡単に言うと何が出
- 9:01てくるかわからんってやつですそうそう
- 9:02まさにそうですねでもあの実はリンギツー
- 9:06ルってすごいいろんなやり方があって
- 9:08ちょっと補足をするとあの会社によって
- 9:10臨時の仕方って様々でうん例えばなんか
- 9:13契約をしますって臨時だとしても契約
- 9:16するって臨っていろんな会社に普遍的に
- 9:18存在すると思うんですけど電子契約をする
- 9:21か実際に契約書を送るかどうかで項目って
- 9:24変わってくるんですよ電子契約の場合は
- 9:27なんか送り先の方のメールアドレスが入力
- 9:29されるはずだしあるいは紙で契約を結ぶ
- 9:33場合って大引の種類は客員なのか代表員な
- 9:36のかマイなのかとか送り先の住所の方が
- 9:38必要になってメールアドレスは不要です
- 9:40みたいな形でいろんな同じ業務でも
- 9:43いろんなケースが想定されてかつ何が
- 9:47起きるかわからないっていう状態だったり
- 9:49するのでデザインのところを結構みんなで
- 9:52うんうん言いながらやっていた記憶があっ
- 9:54たりして既存の機能とかだと結構ルール
- 9:56ベースでこういうケースはこうっていう風
- 9:57にカチっとっちゃうんですけどうんそれ
- 9:59結構難しいですよねそうですねなんかこう
- 10:02単純に場合分けしてっていうのがちょっと
- 10:04通用しないやり方なのでまそこも含めて
- 10:06なんかこう新しいやり方ってのは結構
- 10:08楽しいんですけどといえこうジャジャウマ
- 10:10のところはあるのでそれどういう風にこう
- 10:13買いなしていくというかいうところがなん
- 10:16かこうまるしこう腕の店ところなのかなっ
- 10:18ていう感じでし実装観点ではとさんどう
- 10:21です
- 10:22かそうですね実装観点で言う
- 10:26とまそうですねまま1個その実ちょっと
- 10:30抽象的なところで言うとやっぱりその
- 10:32アウトプットのコントロール難しいっての
- 10:33は自分もそう感じててよくなんか精度が
- 10:36高ければこっちのUのがいいよねとか精度
- 10:39低ければこっちのがいいよねみたいなので
- 10:41結構その仕様が結構なん空中性になり
- 10:43やすいというかまそういったところはあ
- 10:46難しさを感じたというところとまシステム
- 10:49的な面で言うと暴落の申請経生産なとその
- 10:54リのフォームとかを自由にお客様がま
- 10:56作れるのでいろんなフォームの入力
- 10:59フィールドになん適しフォーマットでLM
- 11:02から値を返してもらわないといけないって
- 11:03いうのがあってなんかそういったところの
- 11:05ま正規化というかま1つセル高く返して
- 11:08もらうみたいなのがま一て風が必要だった
- 11:10というか難しいと感じてますあれし都さ
- 11:14んって機械学習のエンジニアとかじゃなく
- 11:16てソフトウェアエンジニアとして約に入っ
- 11:18てますよねはいそうですはいなんかこう
- 11:20いうlmとかって触るのって初だったん
- 11:22です
- 11:23かそうですね実で完全に触るのは今回が
- 11:27初めてでなんかゲ使ったハッカソンとかを
- 11:30車内ではいですけどあれでちょっと触っ
- 11:33たりしたぐらいですねじゃなんかそこから
- 11:36いきなりちょっといいのを作りたいから
- 11:38頼むよって言われてやっちゃったっていう
- 11:40結構無茶振りなプロジェクトだったんです
- 11:42ね
- 11:44そう車内のメの無の方とかにも相談つつ
- 11:48はいまやり切ったやり切ったとかここまで
- 11:51来たって感じですかねありがとうござい
- 11:52ますちょっと爆事業部ばっかりたくさんお
- 11:55話しちゃってもあれなので謎に包まれてる
- 11:58ALM事業部もなんかどんなことやってる
- 12:01んだろうなみたいなちょっとお話
- 12:03いただければと思うんですけどまず最初に
- 12:05なんか0からllmを使ってプロダクトを
- 12:08作っていこう授業を作っていこうって時
- 12:10って最初何からやるやってたんです
- 12:13かそうですねなんかま大前提こうLMの
- 12:16使い方結構色々あのあるかなと思ってて
- 12:19そのチャットUIでこうチャット形式で
- 12:22こうインターフェイスやるとかあの文章
- 12:24処理の業務をさせるとかなんかそういうの
- 12:26にいろんな使い方がある中でま何がその
- 12:28業務にまフィットする形で1番使いやすい
- 12:30んだろうみたいなところをあの探索するの
- 12:32が1番最初のフェーズとしてはあったかな
- 12:35という風に思っていてでもそん中でも結局
- 12:38あのやっぱチャット形式ってなかなか
- 12:39難しいよねみたいなあのこう使いこなすの
- 12:42が難しかったとか自由度が高すぎて
- 12:44なかなか使いこなせなかったりとか制度が
- 12:46出なかったりとかっていうのがあったので
- 12:48ま基本的にその今のあのAILM授業部の
- 12:51見方としてはその文章処理業務っていうの
- 12:53をあの事前にこうプロンプとチューニング
- 12:55しておいてえま普段はこうただ使うだけ
- 12:59みたいな形の使い方っていうのは今はして
- 13:02いるっていう感じですねちなみになんか
- 13:04さっきのプロンプとチュニングって話が出
- 13:06たんで暴落事業で起きた話を1個だけお
- 13:10話ししたいんですけどあの出てきた結果に
- 13:12対して点数も返してもらえると嬉しいなっ
- 13:16て思ってというのを渡してたんですよねそ
- 13:18したらllmが言うこと聞かず全部の回答
- 13:22に対して私は100点ですて答えてき
- 13:24ちゃってあのハルシネーションて一般的に
- 13:26言われるやつなんですけどこうあのま簡単
- 13:29に言うとミスってしまうみたいなのがあっ
- 13:31て回答の内容だけじゃなくてこうその地震
- 13:35度みたいなのをミスってしまって何を
- 13:37信じればいいかわからないっていうのが
- 13:38結構起きてですねAL事業あのA事業部も
- 13:41なんかそういう結構プロンプトのチュニン
- 13:43グってかなりあのみそな部分であるものの
- 13:46なんか苦しんでいるんじゃないかなって気
- 13:48がするんですけどその辺りってどうなん
- 13:50ですかそうですねあのそこはまさに同じか
- 13:53なと思っているんですけどまさっきまさに
- 13:56あの沼さんおっしゃっていたその我々の
- 13:58場合ベースのプロダクトなので割とその
- 14:01LMができることていうのをまず大前提と
- 14:04してその逆算してこう作ってい
- 14:05るっていうのがあるのでそこの難しさが
- 14:07若干違ったりもするのかなと思っていてな
- 14:10その制度面もなんか100%求めたりとか
- 14:13その地震度をこう無理やり吐け出させると
- 14:16かっていうのはあのあまりやってなくて
- 14:18どちらかていうとも大前提あの人間が最終
- 14:21的にレビューをするうんのでまその中間
- 14:25生生物を業務のその中間生生物をまに
- 14:29吐き出させるというか作らせるみたいな
- 14:31なんかそういう使い方をすることでま
- 14:33なんか問題自体をこうすり替えるというか
- 14:35うんうんであの使ってるのが特徴かなと
- 14:38いう風には思ってますでなんかその性能面
- 14:41については結構その最初の頃は色々
- 14:46こうなんですか
- 14:48ねあのカオスな状態はあったですけどあの
- 14:53最近は割とそのま問題をこう適切に分解し
- 14:57てあげるというかそのすごいこう中所度の
- 15:00高い問題をボンて渡すと当然こうまいれる
- 15:03も解けないのでその問題をこう分解して
- 15:05あげてタスクとして与えてあげるとかあと
- 15:09そのタスクとして与える時にま適切な流の
- 15:11の情報を与えてあげるとかまそうやって
- 15:13やることで結構あの比較的人間ができる
- 15:15ことだったら割とこう高精度であのできる
- 15:18なっていうのをま最近のあの印象ではあり
- 15:21ますねなんかコラボする日も近そうだなっ
- 15:23ていう風に感じました今あの私の方は色々
- 15:26プロンプといじりながら全てが100点で
- 15:28すってしてくる言うこと聞かない子が
- 15:30ちょっと手元にいって状態なんでそうなっ
- 15:33てくれると嬉しいなってめっちゃ思います
- 15:35ねちなみなんかあのちょっとこれAILM
- 15:38事業部の方に聞いてみたかったなって思っ
- 15:41てるのがあってあのラボスの時代からやる
- 15:44と大体もうすぐ約1年ぐらいになると思う
- 15:47んですけどこの1年ってなんかllmの
- 15:51技術の進捗みたいなところとなんかこう
- 15:53いう流れが将来的についたらなんか実は
- 15:56こういう世界観になるかもみたいなのって
- 15:58感じてるととろがあったらなんかワワ
- 16:00できる話もちょっとプロダクトの開発で
- 16:02このままだと言ってた内容が全部言うこと
- 16:04聞きませんになっちゃうんでそういうワワ
- 16:06する技術の話とかもできればいいなと思っ
- 16:07てるんですけど進展がこの1年すごかった
- 16:10のかどうかとこの勢いが続いたらなんか数
- 16:13年後どうなってそうだみたいなが見えてる
- 16:15ものとかがあったらちょっと聞いてみたい
- 16:17なと思ってどうですかこの辺りってそう
- 16:20ですねなんか進展はまそれこそこう
- 16:22Twitterとか見てるともう毎日の
- 16:23ようになんか新しいニュースが飛んできて
- 16:25なんか目まぐるしく動いてるなというのは
- 16:28あの3つ
- 16:29とはいえなんかこう実務レベルでっていう
- 16:32意味だとやっぱGPT4が出てからもう
- 16:35なんかま一旦それを使っていけばあの大体
- 16:39こうLMのできることっていうのはあの
- 16:41集約されてるのでなんかそこの後のこう
- 16:43大きな変動っていうのはあまり個人的には
- 16:46考え感じられてないかなという風には思っ
- 16:48てますなんかがすごい下がったりとかって
- 16:50のはあの大きなニュースとしてあったん
- 16:52ですけどま実際のこうなんて言うんですか
- 16:55ね業務上のま10Xの体験作れるかどうか
- 16:58みたいなとこのインパクトでいくと割と
- 17:00大きなこう変動みたいなのはないかなと
- 17:02いう風には思いますねそうするとllm
- 17:05使ったプロダクトの0からの開発だろうと
- 17:08既存のプロダクトに組み込むのだろうと
- 17:10なんか大事なところって結局業務しっかり
- 17:15深くしろうとかそういう話になってくるっ
- 17:17て感じなんですかいや本当にそれはその
- 17:19通りだなと思いますうんちなみにAILM
- 17:22事業部で業務を深くしろってどうやって
- 17:24やってるんですか我々我々の場合そのお客
- 17:27さんがまエンターの企業さんが中心なん
- 17:30ですけど結構そのPOCって形でお客さん
- 17:33にこうデータを意識もらったりとか本当に
- 17:36定例会みたいなところであのすごいお客
- 17:38さんの業務深掘りでヒアリングさせて
- 17:39いただいてこう普段のこうその文書処理の
- 17:42業務っていうのをどういう思考回でやっ
- 17:44てるのかであったりとかあとその業務上の
- 17:48こうプロセスに現れてこない暗黙地みたい
- 17:50なうんものがあったりするんでなんかそう
- 17:53いったものをすごいこうヒアリングし
- 17:54ながらそれをLMに落とし込んでくる
- 17:56教え込んでいくみたいなことをあのあの
- 17:59やってますねなんでこうなんかLMって
- 18:02いうこう新しいなんか新入社員みたいな
- 18:04ものがこういてでその人に対してこうオン
- 18:07ボーディングをするみたいな業務オン
- 18:08ボーディングをするみたいなかそういう
- 18:10位置付けのこうイメージがありますね
- 18:13ありがとうございますなんか暴落事業も
- 18:15結構動き方に似ててオンボーディングはせ
- 18:18ずに今100点ですしか答えないこととか
- 18:20も結構いたりするんですけどうんあの実際
- 18:23には組み込む時に橋さんとかにもちょっと
- 18:25話振っちゃうんですけど結構ヒアリングと
- 18:27かしてましたよねそうですね結構車内の人
- 18:30とかにヒアリングとかはしましたあとは
- 18:34うちだと結構多分これ都さんとも使用の
- 18:36相談した時とかもやってましたけど既存の
- 18:39データがあるっていうのもちょっと一部
- 18:41強みだったりするんでこれ実際どう使われ
- 18:44てんだっけてってり書いてなんかあこれ
- 18:47だったらこういう仕様にしちゃった方が
- 18:49いいですねみたいなところはちょっと0
- 18:51からの立ち上げとは若干違う既存のデータ
- 18:54があるので優先度の判断とかは一定できる
- 18:57みたいちょっとアプとしては違う気もする
- 18:59んですけどただそれって別にllmの機能
- 19:04に限った話じゃない気もするんでなんか
- 19:07話していてllmの組み込みって難しいよ
- 19:10なとかよくわかんないなって思いながら
- 19:11話そうかなと思ったんですけど結局同じ
- 19:13プロダクトマネジメントの世界にだいぶ
- 19:16入っちゃうって感じですねちょっと言う
- 19:18ことが聞かなかったりとか予測が難しい
- 19:20ぐらいな話でやることは意外と変わらない
- 19:23なっていうのと実務上結構深く入り込ま
- 19:27ないと結局いいものできなくて技術を使う
- 19:30ことが目的じゃなくてお客様の業務軽く
- 19:34するのが目的なんだなってのが改めて
- 19:36ちょっと認識できた外だったなっていう気
- 19:37がしてますうんちなみにちょっとこの後と
- 19:41さんに急に話を振っちゃうんですけどはい
- 19:44あの
- 19:46普段仕書いたものとま自分で書くこと年
- 19:50さんの場合多いと思うんですけど書いて実
- 19:53してみたいな感じでやってるじゃないです
- 19:54かでなんか初めてこういう感じでllm
- 20:00組み込んでみようよっていうので実は4月
- 20:02から組織化されてAIUXチムっていうの
- 20:03が立ち上がるようになったんですけど
- 20:06なんか新しい技術を既存のプロダクトの
- 20:08ドメインにしっかり組み込んでくみたいな
- 20:10組織が立ち上がって今
- 20:13結構実はなんか平たく言うと仲間を募集し
- 20:17てますっていう話をちょっとしようかなと
- 20:19思っまし
- 20:20てトさんのそのエンジニアの目線でどう
- 20:24いう人が会うかなとかどんな人と働きたい
- 20:26なとかなんかその辺りをちょっと率直に
- 20:29伺いたいんですけどこの辺りっていかが
- 20:30ですかうんうんうんそうですねスクその
- 20:35暴落事業はま形成さんとかあのりなん
- 20:38だろうな業務Aになってま効率化してい
- 20:41くっていうのをま部署ができたっていう
- 20:43ところでまあ一てベットしていくので何
- 20:45でしょうその自分のま技術力みたなところ
- 20:47を活かしてなんか自業貢献したいっていう
- 20:49エンジニアの方はもちろんそうですし
- 20:52やっぱりそのなんだろうすごい定業価値に
- 20:55こだわってま開発していくような文化が
- 20:59あるのでなのでその自分も使用検討から
- 21:01入ったりもするんですがなんかそういった
- 21:03ところからなんか手触り感がある形であの
- 21:05プロダクト改造やってきたいエンジニアっ
- 21:07ていう方はなんかすごい楽しめる環境なん
- 21:09じゃないかなと思います暴落って機械学習
- 21:13エンジニアとあと多分プロダクトをつく
- 21:15ソフトウェアエンジニアっていう2つの
- 21:17入り口あるんですけど今だと結局どっちで
- 21:20もAI組み込むのはできるよっていう形に
- 21:24なる気がしてるので入り口はどちらでもっ
- 21:27て感じですよねそうですねただなんか今の
- 21:30お話の通り結局何かを技術を使ったり機能
- 21:34を作るってお客様のためのものなんでお客
- 21:37さんが好きじゃないといけないかもしれ
- 21:39ないですねそういう意味だとそうですね
- 21:42あとなんかちょっとあの印僕の目線で印象
- 21:44的だったのがこういうあのlm使おうと
- 21:47かって言うとすごい空中船になりやすいん
- 21:50ですよ議論がなんか夢が先走りしすぎて
- 21:54なんかうまく作れないケースかもしくは
- 21:57現実路線に行きすぎうまくいいものが作れ
- 22:00ないみたいな両極端になるケースがあって
- 22:03とさんはなんかあの地に足付けた議論が
- 22:06始まるといやなんかもうちょっと夢っぽい
- 22:08もの作りたいなって言ってくれて僕のあの
- 22:10現実路線の目線をちゃんと外してくれ
- 22:13るっていういい動きをしてくださってたん
- 22:15ですごいなんかいい機能がたくさんでき
- 22:17てるなっていう気がするんで超楽しかった
- 22:19ですっていうのをあのありがとうござい
- 22:22ます結構エンジニアの方々がもっともこれ
- 22:25面白いの作れるよっって言ってくれるんで
- 22:27同じく働くプロダクトマネージャーとして
- 22:29もめちゃくちゃ楽しかったなっていう風に
- 22:30思ったりしてますそういう方すごく募集し
- 22:33てるので是非うんご応募いただけると
- 22:35嬉しいなと思っますちなみにあの橋さんも
- 22:38デザイナー観点で言うとデザイナー
- 22:41プロダクトデザイナーっていうのが募集中
- 22:43って感じですはいそうですね
- 22:46はい今うちのプロダクトデザイナーって
- 22:49はい結構複数こプロダクト見た
- 22:51りっていうのは普通ですもんねすごいうん
- 22:54いやなんかまそれが普通なのかなと思っ
- 22:57ちゃってますけどあそうなんですはいいや
- 22:59なんかこうそっちのが楽しいじゃないです
- 23:00かいろんな領域見れてはいプロダクト
- 23:02デザイナもどしどし募集中って感じですか
- 23:05そうですねまれるも含めてこういろんな
- 23:07技術まこうお客さんの価値を上げるための
- 23:10技術っていっぱい色々あるのでなんそれな
- 23:12をこう楽しんで取り入れていけるのがいい
- 23:15かなっていうのは仕事してと思いますけど
- 23:16ねプロダクトデザイナーって結構複数目
- 23:19いると思うんですけどなんかどんな人が
- 23:22会いそうだなとかこういう人が逆になんか
- 23:25こう今はちょっといないけれども来て
- 23:28くれると嬉しいなみたいな方っているん
- 23:30ですかそうですねやっぱりなんかこうなん
- 23:34だろうなこう発想をリードするみたいな
- 23:36ところも結構大事かなと思っていてま
- 23:38pdmと2三脚でこういうところ目指そう
- 23:41よっっていうのをなんだろうな単純にこう
- 23:44こういう使い勝手が自然でいいよねって
- 23:46いうのもあるけどなんかこうこういう未来
- 23:48を一緒にこうでってなんかこうまpdmと
- 23:52こう行きたいところを転動していけるとろ
- 23:55はいいかなっと思いますねあの私の使用
- 23:58検討がたまに足りないことがあって全てを
- 24:01橋さんがやってくれるって世界観が
- 24:03ちょこちょこあいいやいやつてては全然
- 24:05ないですあのプロダクトマネジメントに
- 24:07興味があるデザイナーの方とかも私は
- 24:09大好きなのはいまデザインとか考えてくと
- 24:13やっぱプロダクトマネジメントにきつくん
- 24:14だろうなってのは最近よく思ってるので
- 24:17どういうプロダクトを作っていきたいかと
- 24:18かそのためにはどうすればいいかみたいな
- 24:21なんかなんで僕はそういうところも興味を
- 24:23持ってやっていてなんか同じようにみたい
- 24:26な感を持ってる方に来ていたいけと嬉しい
- 24:28かなってのはちょっと思いますね
- 24:30ありがとうございますあちなみにちょっと
- 24:32プロダクトマネージャーももちろん募集し
- 24:34てるんですけど今回ちょっとAILM事業
- 24:37部もどんな人と一緒に働きたいみたいなの
- 24:40か聞けると嬉しいなと思っていて僕の勝手
- 24:43な印象なんですけどあの全ての方面で仲間
- 24:46募集してるって印象があるんですけど今
- 24:49どういうことやっててどういう人と働き
- 24:51たいとかなんかもう色々全般的に教えて
- 24:53いただいても大丈夫ですかそうですねあの
- 24:56おっしゃる通り全ての方面であの募集をを
- 24:58してるって感じなんですけどまあの今の
- 25:01こう事業フェーズというかあの的には
- 25:04やっぱりあの新規事業の立ち上げ
- 25:05プロダクトの立ち上げっていう形なのでま
- 25:08結構そのユースケース自体をこう探索し
- 25:10ながらとか新し日々こう新しいユース
- 25:13ケースがこうあの生まれてきてまそれに
- 25:16対してじゃあ自分たちのプロダクトをどう
- 25:18いう風にあのフィットさせていこうかとか
- 25:20あどういう風にこう市場を定義していこう
- 25:21かみたいなところをあの考えながらやって
- 25:24いくような形なのでま結構そのそうですね
- 25:26そういったことにワクワク
- 25:28できるようなあの方とかだとすごい
- 25:30フィットするのかなという風には思ってい
- 25:32ますあとはそうですねあのさっきも話した
- 25:36んですけどそのPOCとかでまお客さんの
- 25:39業務にすごいこうディープダイブして本当
- 25:42になんかお客さんの日々の業務の
- 25:44マニュアルとかをすごいじっくり読んだり
- 25:46とかなんか本当にこう現場の方の普段の
- 25:50文章処理の業務どうやってんのみたいな
- 25:52ところをあの聞きしたりとかっていう風の
- 25:54をしながらかつそのプロンプとエのその
- 25:57難しさであるこう制御できないみたいな
- 25:59ところもあのうまくこうプロンプ
- 26:01エンジニアリング頑張りながらあの
- 26:02アウトプットを出していくみたいなそう
- 26:04いったこう既存のこう触手だと何に当たる
- 26:08んだろうかってのがあんまりあの定義でき
- 26:10てないんですけどまそういう車内だとあの
- 26:12デブPMっていうデブプロジェクトマネー
- 26:14ジャーっていう風に呼んでるんですけどま
- 26:15そういった方とかもあのすごくう募集はし
- 26:19ているので結構こうLMにすいま話題には
- 26:22なってるんですけどなかなかこう社会実装
- 26:24って意味だとあの事例としてえ
- 26:28まだまだなんかこれからだなっていう形は
- 26:30あの感じるかなという風に思うのでまそう
- 26:32いったものをあのやっていきたいなみたい
- 26:34なところであの感じてる方がいれば是非ご
- 26:36一緒したいなというに思っておりますde
- 26:40PMってあんまり他の会社の募集だと
- 26:42やっぱ聞かない名称な気がするんですけど
- 26:46実際になんかもうそういったdebPM
- 26:48っていう名前の方って入ってきてる方って
- 26:52いらっしゃるPMとしての入社は今の
- 26:56ところないかもしれないですねいう
- 26:58バックグラウンドの人とかがあるんだろう
- 27:00なみたいなのを聞けた方がこれ聞いている
- 27:04方にもしかして1人なのか2人なのか10
- 27:06人なのか100人なのかわかんないです
- 27:08けど心当たりある方とかいたら興味持って
- 27:11いただけるかなそうですね結構色々な
- 27:14バックグラウンド車内で今あのvpmとし
- 27:17て頑張ってる方は色んなバックグラウンド
- 27:19あるかなと思うんですけどま基本的に
- 27:21やっぱ開発バックグラウンドでま行動が
- 27:23しっかりかけてそのやっぱプロト
- 27:25エンジニアリングするだけじゃなくてま
- 27:26その前後のそのま文章処理のファイルの
- 27:29こう前処理だったりとかあのそういた
- 27:32ところもあの開発はしていく必要があるの
- 27:34でまその辺りがあのできるってなるとま
- 27:37開発バックグラウンドがメインにはなるの
- 27:38かなと思ってますま一方でその開発する
- 27:41だけじゃなくてまお客さんのその業務に
- 27:43こう深く入り込んでみたいなところになる
- 27:45とあの結構そのお客さんにすごく興味が
- 27:49あるとかまそういったあの特性みたいな
- 27:52ところはあの必要になったりもするのかな
- 27:54という風には思ってますなんか2人分です
- 27:56ね
- 27:58ね車内でもなんかこんな人いるんだろうか
- 28:00みたいな要件をこう書き出してみてこんな
- 28:03人いるんだろうかみたいなところはあの
- 28:05ありつつはいあれなんですかねもしかし
- 28:08たら技術すごい例えばですけどフル
- 28:10スタックエンジニアとかでゴリゴリやって
- 28:12きたけど結局この価値を出すものを作りた
- 28:15いってなったらそういったプロダクト
- 28:17マネジメントがドメインに入っていく
- 28:19みたいな領域も必要になってくるのでそう
- 28:22いった領域もやってみたいとか強くそう
- 28:25いったのに思いがある方とかも実は対象に
- 28:27入るって感じですよおくそうですねはい
- 28:30それは入ると思いますじゃうちで言う年
- 28:32さんみたいな感じですね
- 28:35うんですかピント来ないから黙ってるん
- 28:37ですかやめてください
- 28:39よしてますけどいや自分だなとは自分で
- 28:42言いにくいすそうすいませんこの話題の不
- 28:45よ
- 28:46なちなみになんかいろんなあの爆事業部で
- 28:50いうソフトウェアエンジニアとか機械学習
- 28:52エンジニアとかプロダクトデザイナーま
- 28:53あとプロダクトマネージャーもそうです
- 28:55けどあとA事業部のまPMとか色々募集し
- 29:00てますよっていうのは今の時間で伝わった
- 29:03かなと思うんですけどとはいえやっぱ何
- 29:05やってるか分からないっていうのもあっ
- 29:07たりすると思うんでその場合ってなんか
- 29:09カジュアル面談とかできたりするんですか
- 29:11特にAIレルム事業部とかあもうぜひぜひ
- 29:15さはいあれですかね会社のそのオープンド
- 29:18アって呼ばれるカジュアル面談の申し込み
- 29:19フォームありますけどそこで応募でき
- 29:21るって形ですかそうですねあの各メンバー
- 29:23星を出してると思うのであのはいおあの実
- 29:28はこのリスナーの方の中でカジュアル
- 29:30メンダ申し込んだ方あの全然いらっしゃら
- 29:32ないと思うんですけどあの前提として全く
- 29:35先行でもなんでもないので私何回もやった
- 29:38ことあるんですけどすごくおしりをして
- 29:39終わるっていう回がたくさんあるのであの
- 29:42心理的ハードル低くお申し込みいただける
- 29:45と嬉しいなと思ってますじゃあちょっと
- 29:48本当はプロダクトの詳細とか動くもの
- 29:50たくさんリリースが終わったらさらに
- 29:52もっと深い話をしたいなと思ってるんで
- 29:54またあの事業部まいでテクノロジーの話を
- 29:58今度はあの公式のリリースとかが終わった
- 30:00後に第2回開催したいなと思ってるんで
- 30:03まずは第1回やってることの紹介と言う
- 30:06ことが聞かないけれどもプロダクト開発
- 30:08面白いよねっていうのと結局普通の
- 30:11プロダクトの開発と同じメソッドを
- 30:13たくさん使えるけど気をつつけるポイント
- 30:14がちょびっと違うよねみたいな話だったの
- 30:16で第2回にはどういったものができました
- 30:19とかこういうお客さんのペンを解除する
- 30:21ものなんですみたいな紹介できたらいいな
- 30:23と思ってるんで是非続編もお待ち
- 30:25いただければと思いますじゃあAXnow
- 30:28今回はバラッ事業部とAIllm事業部の
- 30:31改でllmのプロダクト組み込みは
- 30:33プロダクト開発についてでしたご視聴
- 30:35ありがとうございました
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This page contains the full transcript of #86 LLM/生成AIと既存プロダクトとの機能や開発の違いについて【numashi × toshi × hash × issei】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 718 words across 718 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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