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#8 ゼロトラストな考え方をベースにした社内基盤の作り方【ゲスト:CTO室 鈴木 研吾さん】 — Transcript

by LayerX 公式 · 443 words · 443 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00[音楽]
  2. 0:02はいというわけでレイアXN第8回ですね
  3. 0:05あの今回も前回に引き続き憲吾さん鈴木
  4. 0:09健吾さんに来ていただきあのま今回は
  5. 0:12コーポレートオプスについて考えてること
  6. 0:14のま言語家をちょっとしていきたいなと
  7. 0:17思っておりますままずその前にあのレX
  8. 0:19Nowあの改めて趣旨の説明なんですけど
  9. 0:22もまあのこのまポッキャストではま皆さん
  10. 0:25にレイヤXの開発組織の等身台を知って
  11. 0:29いただいてまブロックチェーンだけじゃ
  12. 0:31ないアXという側面を知っていただいてま
  13. 0:34もし興味があれば来ていただければいい
  14. 0:35ですしまこの中で得られた何かエッセンス
  15. 0:38が皆さんのお仕事の役に立てばなという風
  16. 0:40に思って始めているポッドキャストになり
  17. 0:43ますではですねあの前回に続いてケコさん
  18. 0:46よろしくお願いしますよろしくお願いし
  19. 0:49ます今回ですねあのコーポレートオプスの
  20. 0:52話をしていこうと思いますあの何でこれ
  21. 0:54かって言うとちょうどこの前コーポレート
  22. 0:56オプスとそのアシスタントの募集出され
  23. 0:59ましたよね
  24. 1:00出しましたねなんかあのあの募集について
  25. 1:04あのまそもそもコプレトープスって何
  26. 1:06だろうみたいな意外とまだまだ聞き慣れ
  27. 1:08ない単語な気もしていてなんかそもそもの
  28. 1:11このコーポレートオプストアっていうのを
  29. 1:13ちょっとけさんの考えてるところを色々
  30. 1:15伺いたいなと思ってるんですけど的にこの
  31. 1:18コーポレートオップスってけさんにとって
  32. 1:20どういうものです
  33. 1:21かそうですねここら辺はえっといわゆる今
  34. 1:27世の中に出てるようなコーポレート
  35. 1:29エンジニアだととかあの上質っていう
  36. 1:33ところに関わりつつそれをもう1段階
  37. 1:36えっと詳細化したような
  38. 1:39えっとジョブディスクリプションかなと
  39. 1:42いう風に思っていますでえっと具体的に
  40. 1:46言うとこのコーポレートオプスという
  41. 1:49ところに関してはえっとそのコーポレート
  42. 1:52エンジニア上質が車内の業務をこう効率化
  43. 1:58あるいはit化していくというえ任務に
  44. 2:02なっているというところがえっとその
  45. 2:04さらに下の基盤を整えるというところに
  46. 2:08なりますま具体的に言うとそのえ
  47. 2:10コーポレートエンジニアとかがえ会計
  48. 2:12システムだとかローム関係の話を
  49. 2:15えIT化するっていうお話は結構あるん
  50. 2:19ですけどもそこは当社の場合割とその
  51. 2:23バックオフィスの方々のリテラシが高いの
  52. 2:27ともう1つはえっと
  53. 2:30DX事業部がそもそもそこら辺の業務を
  54. 2:33がしがし自プロダクトを開発してまず最初
  55. 2:36のドッグフーディング対象として導入し
  56. 2:39まくっているというえ形になりますので
  57. 2:43割とその業務のIT化あるいはえっと自社
  58. 2:48の最適化というところはもうそのDX事業
  59. 2:51部があのやっているという風に思ってえい
  60. 2:55ますで
  61. 2:57一方そういった授業DX事業部とかあ
  62. 3:01コーポレじゃないやあそうですね
  63. 3:03コーポレートですねコーポレート部門経理
  64. 3:05とかえ広報の方がやっているようなあやっ
  65. 3:09ていない部分つまりアカウントの整理だと
  66. 3:12かあデバイスの管理あるいはID管理って
  67. 3:15いところについてはあのどの事業部も
  68. 3:18関わっておりませんのでえっとただしここ
  69. 3:22ら辺をちゃんとやんないと組織のが
  70. 3:25バランスとしてはあの残念なことになって
  71. 3:27しまうのでえそれをやるのがあ今まで自分
  72. 3:31がやっていたというところですでそれが
  73. 3:34あの自分のまリソースっていうのがこの
  74. 3:38ままだと足らなくなるなというところがえ
  75. 3:41はっきり分かってきたのでえそれを
  76. 3:43コーポレートオープスという名前でえと
  77. 3:46定義してみたという形になりますねうん
  78. 3:49ふんふんなんかこのここまでやってきた
  79. 3:52この例えばデバイスとかアカウント整理
  80. 3:54なんか具体的にこうどういうことやってき
  81. 3:56たのかなって結構面白いなと思って本当は
  82. 3:59こうあれブログでもね書いてなんか外に
  83. 4:01発信するといい事例だなと思ってるんです
  84. 4:03けどなんか改めてこう憲吾さんからなんか
  85. 4:06具体的にま今時点でこのコーポレート
  86. 4:08オプスの中でやってきた活動って具体な話
  87. 4:11を聞いてもいいですかはいえっと具体的な
  88. 4:14話これ僕の悪い癖なんですけど自分がやっ
  89. 4:18てることを結構誰でもやってるって過小
  90. 4:20評価しがちなんでですよいやいやあれはね
  91. 4:24なかなかないですよあそこまで社内ITと
  92. 4:26いうかアカウント管理やらなんやらを定義
  93. 4:28できてる事例って僕はすごいなと思ってい
  94. 4:31てぜひ聞きたいんですよありわかりました
  95. 4:34えっとじゃあまそ自分の評価を置いといて
  96. 4:37えっと話すと
  97. 4:39えっとまあまりこれも自分も今の会社で
  98. 4:45言わないんですけどえっとゼロトラスト的
  99. 4:48な考え方をベースにしたあ社内基盤をえ
  100. 4:52整えてるというところですねえつまりどう
  101. 4:56いうことかと言と各エンティティ人だとか
  102. 4:59あ
  103. 5:01人デバイスうデータといった各種
  104. 5:06エンティティがあるんですけどその
  105. 5:09エンティティにたどり着いて操作するまで
  106. 5:12の各種アクセスに関してえっとセキュアに
  107. 5:16していくという活動をしていますでその
  108. 5:19セキュアにする過程でえ何かしらの異常な
  109. 5:22シグナなるとかがあった場合にえその
  110. 5:25シグナルに気づけるような
  111. 5:28あ対応をしていくという形になりますで
  112. 5:31具体的に言うと
  113. 5:34えっとmicrosoft365をベース
  114. 5:37にしたあルADのアイデンティティ管理を
  115. 5:41ベースにしたりあるいはMacでJFを
  116. 5:44導入してえ構成管理ができるようにしたり
  117. 5:47いWindowsの場合は中ですねあとは
  118. 5:50pyodの考え方を整理したりえっと
  119. 5:53Googleドライブの整理をしたりとか
  120. 5:56そんなことをやっていたりえします他にも
  121. 6:01まそういったシステムを使いつつえっと
  122. 6:05自社の業務内定を出してからどの
  123. 6:09タイミングでえデバイスを用意してえっと
  124. 6:12アカウントを提供するかあその提供するに
  125. 6:16あたってえどの範囲ならあゲスト
  126. 6:19アカウントでえっとアクセスできていいか
  127. 6:22みたいなことをえ整理してえっとあとは
  128. 6:26その整理したものをえ
  129. 6:29人事だとかあ事業部の人と共有して認識を
  130. 6:34持ってフロを整えるみたいなことをやって
  131. 6:37いたりし
  132. 6:38ます最近なんかもうデバイスの
  133. 6:40セットアップなんかはほぼほぼ自動化し
  134. 6:43たって言ってましたよねほぼほぼ自動化
  135. 6:46セットアップはできましたただ
  136. 6:48セットアップですえいや大事じゃないです
  137. 6:52かまあ大事ですね普通だとねそれポチポチ
  138. 6:55ポチポチやってますから皆さん入社した人
  139. 6:57か務かの方がそうですねあの今度5月
  140. 7:03ぐらいにあのフルタイムで入社される方が
  141. 7:06いるんですけどでその方とかあるいはなん
  142. 7:11かあのデバイスがぶっ壊れちゃったって
  143. 7:14いう人に新しい端末を渡して
  144. 7:18えとりあえずこれやっといてって言うとま
  145. 7:22基本的にそのジャフがニュにゅってやって
  146. 7:25くれるんですけどえっとそれをやって
  147. 7:27くれるのでなんか自分たちで実際にやる
  148. 7:31ことめっちゃ少なくてえっと端末渡して
  149. 7:35から15分とか20分ぐらいで業務できる
  150. 7:38ようになったって言われてあのそれは
  151. 7:41良かったなって思いますね法的オン
  152. 7:44ボーディング速度ですね本当にまあのここ
  153. 7:48ら辺をあえてえっと自分として褒めるので
  154. 7:51あればまこのキッティングがキッティング
  155. 7:54そのものの業務が自分依存にならなくなっ
  156. 7:58たっていうのはあの褒めていいところか
  157. 8:00なっていう風に思いますうんうんうんうん
  158. 8:03でえっとさらに言うと人にも依存しないの
  159. 8:06でえっとスケールしやすくなったなという
  160. 8:10ところです
  161. 8:13ねま人に依存しないってのはどうやって
  162. 8:16実現してったんですか
  163. 8:19うと基本的にはまその導入したえっと
  164. 8:24ジャフとかうんジャムフの機能ではいはい
  165. 8:27この機能でえっとこ必要な
  166. 8:31あソフトウェアを自動でインストールさ
  167. 8:35せるみたいな形になってますね
  168. 8:38うんなんかあれの設定管理とかもう今あれ
  169. 8:42gitHUBとかでやってるんでしたっけ
  170. 8:43えっとgitHUBでやっていますgit
  171. 8:47HUBでやっていて
  172. 8:49えっとそうキッティングは人に依存しない
  173. 8:52感じになったんですけどえっとまだ運用の
  174. 8:55周りに関してはまだ人依存なのでそれを
  175. 8:58そのテラフォとか使ってゼロ化していくの
  176. 9:01がま今後の課題ではありますねいやいい
  177. 9:06ですねなんか会社を定義していく感じです
  178. 9:08ねそうですねソフトウェアでああちでま
  179. 9:13このジャムフもテラフォームプロバイダー
  180. 9:17が
  181. 9:18まだまだあんまり欲しいものがないので
  182. 9:22きっと自分たちで作ってかなきゃいけない
  183. 9:24んだろうなって思っていたりがしますうん
  184. 9:29こういうね外にも提供していきたいですね
  185. 9:31そうですねなんかこういう作るのとかも
  186. 9:34含めてまある意味こういう車内基盤も1つ
  187. 9:39の車内向けのサービスの1つだと思います
  188. 9:42のでえっと重要性とかああるいはボトル
  189. 9:46ネックになってるところを見極め
  190. 9:49て優先順位をつけてえっと自分たちで作っ
  191. 9:53ていくで作っていく方法は自分たちで行動
  192. 9:55するかあるいはどっかのサービスをあの
  193. 9:58借りるかみたいなところは分かれると思い
  194. 10:00ますがあプロダクトとしてえ提供していく
  195. 10:03のがまコーポレートオップスとして重要な
  196. 10:06内容になるんじゃないかなと思ってい
  197. 10:10ますここまでその会社の足回りを全部
  198. 10:13コードで改善してこうみたいなアクション
  199. 10:15をしていくってなかなかこうこれまでは
  200. 10:18なかった潮流かなと思っていてままさに
  201. 10:21これからレアXで事例を作っていきたい
  202. 10:23みたいな感じなんですかねおっしゃる通り
  203. 10:25です
  204. 10:27あの多分
  205. 10:30久そのIT家の重要性というのは多分結構
  206. 10:35長く
  207. 10:37うしばらく言われてることだと思います
  208. 10:41けれどもあのま当社の場合ITの重要性と
  209. 10:46いうことはもうもはやみんなあの共通認識
  210. 10:48を持ってえいると思いますで
  211. 10:52えっとまIT
  212. 10:56にそうですねでえっとこれはも前提ですの
  213. 11:00でどっちかって言うとそのIT家という
  214. 11:04ところに限らず
  215. 11:08うなんて言えばいいんだろうなこれは
  216. 11:12ま全員がIT化するんですよプログラムと
  217. 11:15かも含めてでえっとそれを
  218. 11:20あの今後その上質とか呼ばれる人がとも
  219. 11:25やっていかないとおそらく
  220. 11:27う何でしょうまそのうちその当社のDX
  221. 11:31事業部がコーポレート実質コーポレート
  222. 11:33エンジニアみたいなことをやっているので
  223. 11:36えっとそこ
  224. 11:37に対してえいいライバルシを持ってこう
  225. 11:42やっていくという形になりますか
  226. 11:45ねまDX事業部がねあのケアしていくのは
  227. 11:48どちらかというと今経理の
  228. 11:50アカウンティングの業務を中心にしている
  229. 11:52のでまそれ以外の全会社の仕組み領域を僕
  230. 11:58たちはプログラムしていくと
  231. 11:59そうですねまこれが多分これから常識に
  232. 12:02なるんだけどまだ常識じゃないだから未来
  233. 12:04の常識を作っていくのが今レイアXの
  234. 12:07コーポレートオプスTeamだぜみたいな
  235. 12:10そんな感じなんですかねあの彼らが業務
  236. 12:14から攻めるのであればctoオフィスは下
  237. 12:17から基盤から攻めるみたいなそんな感じ
  238. 12:19ですかねうんまゼロトラストも含めまどの
  239. 12:24ように我々のポリシーを定義していくか
  240. 12:26みたいな仕組みをエンジニアリングして
  241. 12:28くぜワクワクしますねこれははいまあの
  242. 12:33割とMDMでも多分同じようなことはやっ
  243. 12:36てると思っていてえっと結構当社の場合は
  244. 12:41そのお客様のサービス家もそうですけれど
  245. 12:44も車内の4ちゃんとした車内業の効率化も
  246. 12:49やっていますその臨機だとかえっと署名だ
  247. 12:53とかあるいはそのファイルストレージへの
  248. 12:57同意症能みたいなこととやっていまして
  249. 13:02えっとよりその基盤車内ので使ってる
  250. 13:06サービスのえっと一期痛感して見ている
  251. 13:10状態だと思いますまそういうことを多分
  252. 13:13dayxでもやっていく必要があるので
  253. 13:16やってるという感じですかね
  254. 13:18うんそうですねまMDMはま僕らよく会社
  255. 13:22自体がプロダクトって言ってるじゃない
  256. 13:24ですか会社の仕組み自体がまさにその会社
  257. 13:27を定義するお仕事を通じてまコーポレート
  258. 13:30オップスとしてのバリューを出していって
  259. 13:32るっていうとこですもんねこれをAXでも
  260. 13:35そうですはいなるほどなんかこの先でこう
  261. 13:39最終的になんかこうけさんの言うところの
  262. 13:42コーポレートオップスがうまくワークして
  263. 13:45理想の組織になった時になんかレイアXと
  264. 13:47かMDMのコーポレートとかてどうなっ
  265. 13:50てるんすかねなんか具体的になんかこう
  266. 13:52こんな感じの姿になるぜみたいなワクワク
  267. 13:54感のある話が聞いてみたくて分かりました
  268. 13:58えっとそういう意味ですとあの1つあり
  269. 14:02得るとしたらあの外部に対して僕らの
  270. 14:06取り組みがどういう形になっているかと
  271. 14:08いうのを
  272. 14:10こうより詳しい形でえっと表明できる形に
  273. 14:15なってるというのが割と目指している世界
  274. 14:17ではありますえっとまずうん具体的に言う
  275. 14:23とえっとまどっちかっていうとこれは僕は
  276. 14:26どうサのサービスを見てるかっていう話に
  277. 14:28もなるですけども今のサービス
  278. 14:31えっとまファイナンシャルAPIだとか
  279. 14:35エンベデッドファイナンスみたいに言って
  280. 14:37ますけどもそういったサービスが組み合っ
  281. 14:40て初めてそのエンドユーザーに対して金融
  282. 14:43サービスだとか医療サービスというのがえ
  283. 14:45提供されていますLINEさんだと
  284. 14:48LINEの上で何かしらのその医療情報
  285. 14:51ワクチン予約サイトみたいなのが作られて
  286. 14:54ますけどあれって結局のところエンド
  287. 14:56ユーザーから見ると1つのシステムなん
  288. 14:57ですけどその中ではいくつものサービスが
  289. 15:00折り重なって提供されているものですと
  290. 15:03そうする
  291. 15:04とまその安全サービスの安全性というも
  292. 15:09のってえっとそのシステム系としての
  293. 15:14システムを成り立たせる各エンティティの
  294. 15:17あの安全性が担保されて初めて全体として
  295. 15:20のサービスの安定性が担保されるという
  296. 15:23感じですなので
  297. 15:25えっとつまりなんかレアXがDXサービス
  298. 15:29を提供しててもレア自体が
  299. 15:32こう安心できないあの企業ですとま
  300. 15:36サービスそのものもま安心できないわけ
  301. 15:38ですよねだからあコーポレートオプスとし
  302. 15:41ては我々が今やっているようなその
  303. 15:45デバイスの管理だとかID管理だとかそう
  304. 15:48いったものをちゃんとやっていますよと
  305. 15:50いうことをこう外部からもこう参照できる
  306. 15:53形にしたいという風には思っていますま1
  307. 15:57つの形としては
  308. 16:00よくある形だとismsだとか
  309. 16:01プライバシーマークだとか
  310. 16:04えっとなんだあ即タイプ2みたいなあの
  311. 16:10サーティフィケート認証資格というものが
  312. 16:12あるわけですけどもこれをよりその粒度を
  313. 16:15細かくしてえさらにそのベリファイル証明
  314. 16:20可能な形にして外部から参照できると結構
  315. 16:25そうすると
  316. 16:26面白い世界観になるじゃないかなという風
  317. 16:29には思っていますつまりえっと何かしらの
  318. 16:34会計サービスを使いたいてなった場合に
  319. 16:37当社の体制をまセキュリティチェック
  320. 16:40シートとかでチェックするわけですけども
  321. 16:43それを何かしらの共通フォーマットで
  322. 16:45えっとAPIを叩けば
  323. 16:47あちゃんとしてます認証期間はここから
  324. 16:51オッケーをもらいましたみたいなえそう
  325. 16:54いった結果を返せると結構あの
  326. 16:59今まで僕がやっていたような各社に対して
  327. 17:03セキュリティチェックシートを記入して
  328. 17:05返すみたいなえっと業務がなくなってくと
  329. 17:09思いますそうすることでえっと何て言えば
  330. 17:13いいん
  331. 17:14でしょうそのセキュリティチェックの
  332. 17:16ボトルネックだとか
  333. 17:19あコストを減らせてよりそのチャレンジを
  334. 17:23してえっとダメだったらやめるみたいな
  335. 17:26サイクルを回しやすい世界になってくん
  336. 17:28じゃないかなという風に思ってるという
  337. 17:30感じ
  338. 17:31ですあ証明可能とか外に向けて誰でも検証
  339. 17:36できる安全性っていうのをレイアXの
  340. 17:39コーポレートの仕組みとして作っていき
  341. 17:41たいとそうですね透明性のある安全性
  342. 17:44みたいな面白いです
  343. 17:46ねまベリファイブルクレデンシャルとか
  344. 17:49なんかこう僕らが研究してる領域ともなん
  345. 17:51か意外と結構近いそうですなんかそこが
  346. 17:53コーポレートとも関わってくるって結構
  347. 17:55面白いですねはいあのここら辺はなんか僕
  348. 17:59よりもっとうまい言語を重え
  349. 18:02てるなんか当社の花村さんとかあとうん
  350. 18:06うんオラクルの方が書いてた
  351. 18:10えっとなんかブロックチェーンと監査
  352. 18:13みたいなそういうブログを書いてた方もい
  353. 18:16てすごいあのそれはうまい感じでえっと
  354. 18:21言語化されてる方がいましたの誰だうん
  355. 18:24うんふんふんふん
  356. 18:26ふちょっと忘れちゃったなんだっけな
  357. 18:29見つかったら教え
  358. 18:31な後でどっかに共有したいですね
  359. 18:35はいなるほどです
  360. 18:37ねありがとうございますそしてねあっと
  361. 18:40いう間にまた時間って立っちゃうもんなん
  362. 18:42ですけどなんかこうこれからまこの
  363. 18:45コーポレートオプスま未来そういう形のま
  364. 18:47会社の基盤ま透明性のある安全性を提供
  365. 18:51できるま僕らのこうコーポレート基盤を
  366. 18:53作っていくこのコポオプスこっから1年で
  367. 18:56こういうことをやろうと思っているんでこ
  368. 18:58の人来てくださいみたいな話ができると
  369. 19:01嬉しいなと思っていてなんかその辺を
  370. 19:03ちょっと聞いてみてもいいですか分かり
  371. 19:06ましたえっと1年レベルで言うと
  372. 19:10おまずは
  373. 19:14あそうですね1年で言うとちょっと待って
  374. 19:18くださいねえっと
  375. 19:21ね1年でやることはまずはえっと基盤の
  376. 19:25整備ですねあの今のところ先ほど紹介した
  377. 19:28システムというのはほとんどえっと入れた
  378. 19:31状態でしてまだえっと色々整っていません
  379. 19:35具体的に言うとえっと各種カサログって
  380. 19:38いうのをえ主導で保存するというえぐらい
  381. 19:42になっていますがまそれを例えばあ当
  382. 19:45チームが持っているAWSアカウントの
  383. 19:48SDバケットにえっと向上的に保存する
  384. 19:52みたいなあこととかあるいはそのログを
  385. 19:55えっとシムと呼ばれるシステムイベン
  386. 19:59システムインフォメーションイベント
  387. 20:01マネジメントえシステムに取り込んでえ
  388. 20:03分析可能な状態にするとかえそういった
  389. 20:06ことが今あやらなければいけないことです
  390. 20:09同時に
  391. 20:11あの自分が今主導でやっているような作業
  392. 20:14を入社イベントに対してライセンスを
  393. 20:17チェックしたりユーザーを作ったりだとか
  394. 20:20そういうとかあとはデバイスを構成したり
  395. 20:23だとかそういった部分に対してえどんどん
  396. 20:25自動化していきたいという状態になってえ
  397. 20:28ますのでえそういうアカウント
  398. 20:31セットアップの自動化というのをお
  399. 20:34プログラム化できる方とかあしていきたい
  400. 20:37という方は是非あの一緒に働かせて
  401. 20:40いただきたい事務都合かなと思いますので
  402. 20:42お願いしますと同時にあのさっき話した
  403. 20:45ようなあのジャムフのデバイス構成えの
  404. 20:49テラフォーム化というところも必要ですの
  405. 20:51でそのプロバイダーやってみたいとか
  406. 20:55あのいう方あるいはあのcicdを整える
  407. 21:00方というのがあやっぱりいるかなという
  408. 21:02感じですそうです
  409. 21:04ねやはり今重要なのはその入れたシステム
  410. 21:08を最大限そのポテンシャルを発揮するため
  411. 21:11にそれらのAPIを熟地してえ叩ける人か
  412. 21:16なという風に思ってい
  413. 21:19ますなの
  414. 21:22でクラインAPIクライアント作るのが
  415. 21:27好きだとか
  416. 21:29あるいはやってみたいという方がおそらく
  417. 21:33う我々が欲しい人材なのかなという風に
  418. 21:37思っていますあとはえっとCICを整えて
  419. 21:41えっと実際の試すところからデプロイする
  420. 21:45ところまでを人の手を返さないでえ
  421. 21:49デプロイできるようなことを整えるのが
  422. 21:52好きな方あるいはやってみたい方という
  423. 21:54ところです
  424. 21:56ねなんとなくこうとかsreみたいなキー
  425. 22:00ワードでその環境を整えてきた人たち
  426. 22:02なんかもフィットしそうですねそうですね
  427. 22:05うんふんふんま会社を今度は定義しよう
  428. 22:08みたいないい感からはい
  429. 22:11はいなるほど
  430. 22:13ですまおよそいろんなお話を伺いた伺えた
  431. 22:18かなと思っていてただま本当はもっと
  432. 22:19もっとこうコーポレートオプスでなんか
  433. 22:21こうどういう考え方があるんだっけ会社を
  434. 22:24プログラム化するとは何だっけみたいな話
  435. 22:26もねもっとしたいんですけどあというに
  436. 22:28ちょっと時間がが来てしまいましたので
  437. 22:30ちょっと今日はここまでにしてまたこう
  438. 22:31コーポレートエンジニアリングの話とか別
  439. 22:34な会でさせていただけたら嬉しいなと思っ
  440. 22:36てますはいよろしくお願いします
  441. 22:38ありがとうございましたはいというわで
  442. 22:40けんさん今日はありがとうございました
  443. 22:41はいお疲れ様ですお疲れ様です

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This page contains the full transcript of #8 ゼロトラストな考え方をベースにした社内基盤の作り方【ゲスト:CTO室 鈴木 研吾さん】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 443 words across 443 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

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