#8 ゼロトラストな考え方をベースにした社内基盤の作り方【ゲスト:CTO室 鈴木 研吾さん】 — Transcript
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- 0:00[音楽]
- 0:02はいというわけでレイアXN第8回ですね
- 0:05あの今回も前回に引き続き憲吾さん鈴木
- 0:09健吾さんに来ていただきあのま今回は
- 0:12コーポレートオプスについて考えてること
- 0:14のま言語家をちょっとしていきたいなと
- 0:17思っておりますままずその前にあのレX
- 0:19Nowあの改めて趣旨の説明なんですけど
- 0:22もまあのこのまポッキャストではま皆さん
- 0:25にレイヤXの開発組織の等身台を知って
- 0:29いただいてまブロックチェーンだけじゃ
- 0:31ないアXという側面を知っていただいてま
- 0:34もし興味があれば来ていただければいい
- 0:35ですしまこの中で得られた何かエッセンス
- 0:38が皆さんのお仕事の役に立てばなという風
- 0:40に思って始めているポッドキャストになり
- 0:43ますではですねあの前回に続いてケコさん
- 0:46よろしくお願いしますよろしくお願いし
- 0:49ます今回ですねあのコーポレートオプスの
- 0:52話をしていこうと思いますあの何でこれ
- 0:54かって言うとちょうどこの前コーポレート
- 0:56オプスとそのアシスタントの募集出され
- 0:59ましたよね
- 1:00出しましたねなんかあのあの募集について
- 1:04あのまそもそもコプレトープスって何
- 1:06だろうみたいな意外とまだまだ聞き慣れ
- 1:08ない単語な気もしていてなんかそもそもの
- 1:11このコーポレートオプストアっていうのを
- 1:13ちょっとけさんの考えてるところを色々
- 1:15伺いたいなと思ってるんですけど的にこの
- 1:18コーポレートオップスってけさんにとって
- 1:20どういうものです
- 1:21かそうですねここら辺はえっといわゆる今
- 1:27世の中に出てるようなコーポレート
- 1:29エンジニアだととかあの上質っていう
- 1:33ところに関わりつつそれをもう1段階
- 1:36えっと詳細化したような
- 1:39えっとジョブディスクリプションかなと
- 1:42いう風に思っていますでえっと具体的に
- 1:46言うとこのコーポレートオプスという
- 1:49ところに関してはえっとそのコーポレート
- 1:52エンジニア上質が車内の業務をこう効率化
- 1:58あるいはit化していくというえ任務に
- 2:02なっているというところがえっとその
- 2:04さらに下の基盤を整えるというところに
- 2:08なりますま具体的に言うとそのえ
- 2:10コーポレートエンジニアとかがえ会計
- 2:12システムだとかローム関係の話を
- 2:15えIT化するっていうお話は結構あるん
- 2:19ですけどもそこは当社の場合割とその
- 2:23バックオフィスの方々のリテラシが高いの
- 2:27ともう1つはえっと
- 2:30DX事業部がそもそもそこら辺の業務を
- 2:33がしがし自プロダクトを開発してまず最初
- 2:36のドッグフーディング対象として導入し
- 2:39まくっているというえ形になりますので
- 2:43割とその業務のIT化あるいはえっと自社
- 2:48の最適化というところはもうそのDX事業
- 2:51部があのやっているという風に思ってえい
- 2:55ますで
- 2:57一方そういった授業DX事業部とかあ
- 3:01コーポレじゃないやあそうですね
- 3:03コーポレートですねコーポレート部門経理
- 3:05とかえ広報の方がやっているようなあやっ
- 3:09ていない部分つまりアカウントの整理だと
- 3:12かあデバイスの管理あるいはID管理って
- 3:15いところについてはあのどの事業部も
- 3:18関わっておりませんのでえっとただしここ
- 3:22ら辺をちゃんとやんないと組織のが
- 3:25バランスとしてはあの残念なことになって
- 3:27しまうのでえそれをやるのがあ今まで自分
- 3:31がやっていたというところですでそれが
- 3:34あの自分のまリソースっていうのがこの
- 3:38ままだと足らなくなるなというところがえ
- 3:41はっきり分かってきたのでえそれを
- 3:43コーポレートオープスという名前でえと
- 3:46定義してみたという形になりますねうん
- 3:49ふんふんなんかこのここまでやってきた
- 3:52この例えばデバイスとかアカウント整理
- 3:54なんか具体的にこうどういうことやってき
- 3:56たのかなって結構面白いなと思って本当は
- 3:59こうあれブログでもね書いてなんか外に
- 4:01発信するといい事例だなと思ってるんです
- 4:03けどなんか改めてこう憲吾さんからなんか
- 4:06具体的にま今時点でこのコーポレート
- 4:08オプスの中でやってきた活動って具体な話
- 4:11を聞いてもいいですかはいえっと具体的な
- 4:14話これ僕の悪い癖なんですけど自分がやっ
- 4:18てることを結構誰でもやってるって過小
- 4:20評価しがちなんでですよいやいやあれはね
- 4:24なかなかないですよあそこまで社内ITと
- 4:26いうかアカウント管理やらなんやらを定義
- 4:28できてる事例って僕はすごいなと思ってい
- 4:31てぜひ聞きたいんですよありわかりました
- 4:34えっとじゃあまそ自分の評価を置いといて
- 4:37えっと話すと
- 4:39えっとまあまりこれも自分も今の会社で
- 4:45言わないんですけどえっとゼロトラスト的
- 4:48な考え方をベースにしたあ社内基盤をえ
- 4:52整えてるというところですねえつまりどう
- 4:56いうことかと言と各エンティティ人だとか
- 4:59あ
- 5:01人デバイスうデータといった各種
- 5:06エンティティがあるんですけどその
- 5:09エンティティにたどり着いて操作するまで
- 5:12の各種アクセスに関してえっとセキュアに
- 5:16していくという活動をしていますでその
- 5:19セキュアにする過程でえ何かしらの異常な
- 5:22シグナなるとかがあった場合にえその
- 5:25シグナルに気づけるような
- 5:28あ対応をしていくという形になりますで
- 5:31具体的に言うと
- 5:34えっとmicrosoft365をベース
- 5:37にしたあルADのアイデンティティ管理を
- 5:41ベースにしたりあるいはMacでJFを
- 5:44導入してえ構成管理ができるようにしたり
- 5:47いWindowsの場合は中ですねあとは
- 5:50pyodの考え方を整理したりえっと
- 5:53Googleドライブの整理をしたりとか
- 5:56そんなことをやっていたりえします他にも
- 6:01まそういったシステムを使いつつえっと
- 6:05自社の業務内定を出してからどの
- 6:09タイミングでえデバイスを用意してえっと
- 6:12アカウントを提供するかあその提供するに
- 6:16あたってえどの範囲ならあゲスト
- 6:19アカウントでえっとアクセスできていいか
- 6:22みたいなことをえ整理してえっとあとは
- 6:26その整理したものをえ
- 6:29人事だとかあ事業部の人と共有して認識を
- 6:34持ってフロを整えるみたいなことをやって
- 6:37いたりし
- 6:38ます最近なんかもうデバイスの
- 6:40セットアップなんかはほぼほぼ自動化し
- 6:43たって言ってましたよねほぼほぼ自動化
- 6:46セットアップはできましたただ
- 6:48セットアップですえいや大事じゃないです
- 6:52かまあ大事ですね普通だとねそれポチポチ
- 6:55ポチポチやってますから皆さん入社した人
- 6:57か務かの方がそうですねあの今度5月
- 7:03ぐらいにあのフルタイムで入社される方が
- 7:06いるんですけどでその方とかあるいはなん
- 7:11かあのデバイスがぶっ壊れちゃったって
- 7:14いう人に新しい端末を渡して
- 7:18えとりあえずこれやっといてって言うとま
- 7:22基本的にそのジャフがニュにゅってやって
- 7:25くれるんですけどえっとそれをやって
- 7:27くれるのでなんか自分たちで実際にやる
- 7:31ことめっちゃ少なくてえっと端末渡して
- 7:35から15分とか20分ぐらいで業務できる
- 7:38ようになったって言われてあのそれは
- 7:41良かったなって思いますね法的オン
- 7:44ボーディング速度ですね本当にまあのここ
- 7:48ら辺をあえてえっと自分として褒めるので
- 7:51あればまこのキッティングがキッティング
- 7:54そのものの業務が自分依存にならなくなっ
- 7:58たっていうのはあの褒めていいところか
- 8:00なっていう風に思いますうんうんうんうん
- 8:03でえっとさらに言うと人にも依存しないの
- 8:06でえっとスケールしやすくなったなという
- 8:10ところです
- 8:13ねま人に依存しないってのはどうやって
- 8:16実現してったんですか
- 8:19うと基本的にはまその導入したえっと
- 8:24ジャフとかうんジャムフの機能ではいはい
- 8:27この機能でえっとこ必要な
- 8:31あソフトウェアを自動でインストールさ
- 8:35せるみたいな形になってますね
- 8:38うんなんかあれの設定管理とかもう今あれ
- 8:42gitHUBとかでやってるんでしたっけ
- 8:43えっとgitHUBでやっていますgit
- 8:47HUBでやっていて
- 8:49えっとそうキッティングは人に依存しない
- 8:52感じになったんですけどえっとまだ運用の
- 8:55周りに関してはまだ人依存なのでそれを
- 8:58そのテラフォとか使ってゼロ化していくの
- 9:01がま今後の課題ではありますねいやいい
- 9:06ですねなんか会社を定義していく感じです
- 9:08ねそうですねソフトウェアでああちでま
- 9:13このジャムフもテラフォームプロバイダー
- 9:17が
- 9:18まだまだあんまり欲しいものがないので
- 9:22きっと自分たちで作ってかなきゃいけない
- 9:24んだろうなって思っていたりがしますうん
- 9:29こういうね外にも提供していきたいですね
- 9:31そうですねなんかこういう作るのとかも
- 9:34含めてまある意味こういう車内基盤も1つ
- 9:39の車内向けのサービスの1つだと思います
- 9:42のでえっと重要性とかああるいはボトル
- 9:46ネックになってるところを見極め
- 9:49て優先順位をつけてえっと自分たちで作っ
- 9:53ていくで作っていく方法は自分たちで行動
- 9:55するかあるいはどっかのサービスをあの
- 9:58借りるかみたいなところは分かれると思い
- 10:00ますがあプロダクトとしてえ提供していく
- 10:03のがまコーポレートオップスとして重要な
- 10:06内容になるんじゃないかなと思ってい
- 10:10ますここまでその会社の足回りを全部
- 10:13コードで改善してこうみたいなアクション
- 10:15をしていくってなかなかこうこれまでは
- 10:18なかった潮流かなと思っていてままさに
- 10:21これからレアXで事例を作っていきたい
- 10:23みたいな感じなんですかねおっしゃる通り
- 10:25です
- 10:27あの多分
- 10:30久そのIT家の重要性というのは多分結構
- 10:35長く
- 10:37うしばらく言われてることだと思います
- 10:41けれどもあのま当社の場合ITの重要性と
- 10:46いうことはもうもはやみんなあの共通認識
- 10:48を持ってえいると思いますで
- 10:52えっとまIT
- 10:56にそうですねでえっとこれはも前提ですの
- 11:00でどっちかって言うとそのIT家という
- 11:04ところに限らず
- 11:08うなんて言えばいいんだろうなこれは
- 11:12ま全員がIT化するんですよプログラムと
- 11:15かも含めてでえっとそれを
- 11:20あの今後その上質とか呼ばれる人がとも
- 11:25やっていかないとおそらく
- 11:27う何でしょうまそのうちその当社のDX
- 11:31事業部がコーポレート実質コーポレート
- 11:33エンジニアみたいなことをやっているので
- 11:36えっとそこ
- 11:37に対してえいいライバルシを持ってこう
- 11:42やっていくという形になりますか
- 11:45ねまDX事業部がねあのケアしていくのは
- 11:48どちらかというと今経理の
- 11:50アカウンティングの業務を中心にしている
- 11:52のでまそれ以外の全会社の仕組み領域を僕
- 11:58たちはプログラムしていくと
- 11:59そうですねまこれが多分これから常識に
- 12:02なるんだけどまだ常識じゃないだから未来
- 12:04の常識を作っていくのが今レイアXの
- 12:07コーポレートオプスTeamだぜみたいな
- 12:10そんな感じなんですかねあの彼らが業務
- 12:14から攻めるのであればctoオフィスは下
- 12:17から基盤から攻めるみたいなそんな感じ
- 12:19ですかねうんまゼロトラストも含めまどの
- 12:24ように我々のポリシーを定義していくか
- 12:26みたいな仕組みをエンジニアリングして
- 12:28くぜワクワクしますねこれははいまあの
- 12:33割とMDMでも多分同じようなことはやっ
- 12:36てると思っていてえっと結構当社の場合は
- 12:41そのお客様のサービス家もそうですけれど
- 12:44も車内の4ちゃんとした車内業の効率化も
- 12:49やっていますその臨機だとかえっと署名だ
- 12:53とかあるいはそのファイルストレージへの
- 12:57同意症能みたいなこととやっていまして
- 13:02えっとよりその基盤車内ので使ってる
- 13:06サービスのえっと一期痛感して見ている
- 13:10状態だと思いますまそういうことを多分
- 13:13dayxでもやっていく必要があるので
- 13:16やってるという感じですかね
- 13:18うんそうですねまMDMはま僕らよく会社
- 13:22自体がプロダクトって言ってるじゃない
- 13:24ですか会社の仕組み自体がまさにその会社
- 13:27を定義するお仕事を通じてまコーポレート
- 13:30オップスとしてのバリューを出していって
- 13:32るっていうとこですもんねこれをAXでも
- 13:35そうですはいなるほどなんかこの先でこう
- 13:39最終的になんかこうけさんの言うところの
- 13:42コーポレートオップスがうまくワークして
- 13:45理想の組織になった時になんかレイアXと
- 13:47かMDMのコーポレートとかてどうなっ
- 13:50てるんすかねなんか具体的になんかこう
- 13:52こんな感じの姿になるぜみたいなワクワク
- 13:54感のある話が聞いてみたくて分かりました
- 13:58えっとそういう意味ですとあの1つあり
- 14:02得るとしたらあの外部に対して僕らの
- 14:06取り組みがどういう形になっているかと
- 14:08いうのを
- 14:10こうより詳しい形でえっと表明できる形に
- 14:15なってるというのが割と目指している世界
- 14:17ではありますえっとまずうん具体的に言う
- 14:23とえっとまどっちかっていうとこれは僕は
- 14:26どうサのサービスを見てるかっていう話に
- 14:28もなるですけども今のサービス
- 14:31えっとまファイナンシャルAPIだとか
- 14:35エンベデッドファイナンスみたいに言って
- 14:37ますけどもそういったサービスが組み合っ
- 14:40て初めてそのエンドユーザーに対して金融
- 14:43サービスだとか医療サービスというのがえ
- 14:45提供されていますLINEさんだと
- 14:48LINEの上で何かしらのその医療情報
- 14:51ワクチン予約サイトみたいなのが作られて
- 14:54ますけどあれって結局のところエンド
- 14:56ユーザーから見ると1つのシステムなん
- 14:57ですけどその中ではいくつものサービスが
- 15:00折り重なって提供されているものですと
- 15:03そうする
- 15:04とまその安全サービスの安全性というも
- 15:09のってえっとそのシステム系としての
- 15:14システムを成り立たせる各エンティティの
- 15:17あの安全性が担保されて初めて全体として
- 15:20のサービスの安定性が担保されるという
- 15:23感じですなので
- 15:25えっとつまりなんかレアXがDXサービス
- 15:29を提供しててもレア自体が
- 15:32こう安心できないあの企業ですとま
- 15:36サービスそのものもま安心できないわけ
- 15:38ですよねだからあコーポレートオプスとし
- 15:41ては我々が今やっているようなその
- 15:45デバイスの管理だとかID管理だとかそう
- 15:48いったものをちゃんとやっていますよと
- 15:50いうことをこう外部からもこう参照できる
- 15:53形にしたいという風には思っていますま1
- 15:57つの形としては
- 16:00よくある形だとismsだとか
- 16:01プライバシーマークだとか
- 16:04えっとなんだあ即タイプ2みたいなあの
- 16:10サーティフィケート認証資格というものが
- 16:12あるわけですけどもこれをよりその粒度を
- 16:15細かくしてえさらにそのベリファイル証明
- 16:20可能な形にして外部から参照できると結構
- 16:25そうすると
- 16:26面白い世界観になるじゃないかなという風
- 16:29には思っていますつまりえっと何かしらの
- 16:34会計サービスを使いたいてなった場合に
- 16:37当社の体制をまセキュリティチェック
- 16:40シートとかでチェックするわけですけども
- 16:43それを何かしらの共通フォーマットで
- 16:45えっとAPIを叩けば
- 16:47あちゃんとしてます認証期間はここから
- 16:51オッケーをもらいましたみたいなえそう
- 16:54いった結果を返せると結構あの
- 16:59今まで僕がやっていたような各社に対して
- 17:03セキュリティチェックシートを記入して
- 17:05返すみたいなえっと業務がなくなってくと
- 17:09思いますそうすることでえっと何て言えば
- 17:13いいん
- 17:14でしょうそのセキュリティチェックの
- 17:16ボトルネックだとか
- 17:19あコストを減らせてよりそのチャレンジを
- 17:23してえっとダメだったらやめるみたいな
- 17:26サイクルを回しやすい世界になってくん
- 17:28じゃないかなという風に思ってるという
- 17:30感じ
- 17:31ですあ証明可能とか外に向けて誰でも検証
- 17:36できる安全性っていうのをレイアXの
- 17:39コーポレートの仕組みとして作っていき
- 17:41たいとそうですね透明性のある安全性
- 17:44みたいな面白いです
- 17:46ねまベリファイブルクレデンシャルとか
- 17:49なんかこう僕らが研究してる領域ともなん
- 17:51か意外と結構近いそうですなんかそこが
- 17:53コーポレートとも関わってくるって結構
- 17:55面白いですねはいあのここら辺はなんか僕
- 17:59よりもっとうまい言語を重え
- 18:02てるなんか当社の花村さんとかあとうん
- 18:06うんオラクルの方が書いてた
- 18:10えっとなんかブロックチェーンと監査
- 18:13みたいなそういうブログを書いてた方もい
- 18:16てすごいあのそれはうまい感じでえっと
- 18:21言語化されてる方がいましたの誰だうん
- 18:24うんふんふんふん
- 18:26ふちょっと忘れちゃったなんだっけな
- 18:29見つかったら教え
- 18:31な後でどっかに共有したいですね
- 18:35はいなるほどです
- 18:37ねありがとうございますそしてねあっと
- 18:40いう間にまた時間って立っちゃうもんなん
- 18:42ですけどなんかこうこれからまこの
- 18:45コーポレートオプスま未来そういう形のま
- 18:47会社の基盤ま透明性のある安全性を提供
- 18:51できるま僕らのこうコーポレート基盤を
- 18:53作っていくこのコポオプスこっから1年で
- 18:56こういうことをやろうと思っているんでこ
- 18:58の人来てくださいみたいな話ができると
- 19:01嬉しいなと思っていてなんかその辺を
- 19:03ちょっと聞いてみてもいいですか分かり
- 19:06ましたえっと1年レベルで言うと
- 19:10おまずは
- 19:14あそうですね1年で言うとちょっと待って
- 19:18くださいねえっと
- 19:21ね1年でやることはまずはえっと基盤の
- 19:25整備ですねあの今のところ先ほど紹介した
- 19:28システムというのはほとんどえっと入れた
- 19:31状態でしてまだえっと色々整っていません
- 19:35具体的に言うとえっと各種カサログって
- 19:38いうのをえ主導で保存するというえぐらい
- 19:42になっていますがまそれを例えばあ当
- 19:45チームが持っているAWSアカウントの
- 19:48SDバケットにえっと向上的に保存する
- 19:52みたいなあこととかあるいはそのログを
- 19:55えっとシムと呼ばれるシステムイベン
- 19:59システムインフォメーションイベント
- 20:01マネジメントえシステムに取り込んでえ
- 20:03分析可能な状態にするとかえそういった
- 20:06ことが今あやらなければいけないことです
- 20:09同時に
- 20:11あの自分が今主導でやっているような作業
- 20:14を入社イベントに対してライセンスを
- 20:17チェックしたりユーザーを作ったりだとか
- 20:20そういうとかあとはデバイスを構成したり
- 20:23だとかそういった部分に対してえどんどん
- 20:25自動化していきたいという状態になってえ
- 20:28ますのでえそういうアカウント
- 20:31セットアップの自動化というのをお
- 20:34プログラム化できる方とかあしていきたい
- 20:37という方は是非あの一緒に働かせて
- 20:40いただきたい事務都合かなと思いますので
- 20:42お願いしますと同時にあのさっき話した
- 20:45ようなあのジャムフのデバイス構成えの
- 20:49テラフォーム化というところも必要ですの
- 20:51でそのプロバイダーやってみたいとか
- 20:55あのいう方あるいはあのcicdを整える
- 21:00方というのがあやっぱりいるかなという
- 21:02感じですそうです
- 21:04ねやはり今重要なのはその入れたシステム
- 21:08を最大限そのポテンシャルを発揮するため
- 21:11にそれらのAPIを熟地してえ叩ける人か
- 21:16なという風に思ってい
- 21:19ますなの
- 21:22でクラインAPIクライアント作るのが
- 21:27好きだとか
- 21:29あるいはやってみたいという方がおそらく
- 21:33う我々が欲しい人材なのかなという風に
- 21:37思っていますあとはえっとCICを整えて
- 21:41えっと実際の試すところからデプロイする
- 21:45ところまでを人の手を返さないでえ
- 21:49デプロイできるようなことを整えるのが
- 21:52好きな方あるいはやってみたい方という
- 21:54ところです
- 21:56ねなんとなくこうとかsreみたいなキー
- 22:00ワードでその環境を整えてきた人たち
- 22:02なんかもフィットしそうですねそうですね
- 22:05うんふんふんま会社を今度は定義しよう
- 22:08みたいないい感からはい
- 22:11はいなるほど
- 22:13ですまおよそいろんなお話を伺いた伺えた
- 22:18かなと思っていてただま本当はもっと
- 22:19もっとこうコーポレートオプスでなんか
- 22:21こうどういう考え方があるんだっけ会社を
- 22:24プログラム化するとは何だっけみたいな話
- 22:26もねもっとしたいんですけどあというに
- 22:28ちょっと時間がが来てしまいましたので
- 22:30ちょっと今日はここまでにしてまたこう
- 22:31コーポレートエンジニアリングの話とか別
- 22:34な会でさせていただけたら嬉しいなと思っ
- 22:36てますはいよろしくお願いします
- 22:38ありがとうございましたはいというわで
- 22:40けんさん今日はありがとうございました
- 22:41はいお疲れ様ですお疲れ様です
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