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#75 コンパウンドスタートアップならではのプロダクトマネジメントの難しさ【mosa×michiru_da×numashi】 — Transcript

by LayerX 公式 · 779 words · 779 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00AXNow始めていきたいと思います
  2. 0:02よろしくお願いしますお願いします
  3. 0:04よろしくお願いしますじゃあ元気よくいき
  4. 0:07ましょうえ今回はですね普段の
  5. 0:09ファシリテーションとは違ってプロダクト
  6. 0:11マネージャーの会ということでお話をして
  7. 0:13いきたいなという風に思っています私ax
  8. 0:16の暴落事業部でプロダクト企画部というま
  9. 0:19プロダクトマネージャーの組織の部長を
  10. 0:20やっています飯沼と申しますよろしくお
  11. 0:22願いし
  12. 0:23ます本日はですね実はあのあすいません
  13. 0:27ちょっと切っちゃったあのPMカフって
  14. 0:29いう年に1回あるプロダクトマネージャー
  15. 0:32のなんか有名なイベントの1つですって
  16. 0:34いうのをやった後に実際に登壇いただいた
  17. 0:382人にお話を聞きながら当日のPMカフだ
  18. 0:42と喋れなかったこととか暴落事業の魅力と
  19. 0:44かみたいなところを原にお伝えしていき
  20. 0:48たいなと思っていますなのでゲストはです
  21. 0:50ね今回プロダクトマネージャー実際にやっ
  22. 0:52てるお2人江本さんさんとえ加藤さん田
  23. 0:57さんというお2人にお越しいただいてます
  24. 0:59お2人ともよろしくお願いしますよろしく
  25. 1:01お願いし
  26. 1:03ますじゃあちょっと実際に何やってるか
  27. 1:06みたいなところとかを最初に多分
  28. 1:07初めましての方とかも多いと思うので
  29. 1:10えっと今何やってるかとか過去何やってき
  30. 1:12たかていうのをゲストのお2人にざっくり
  31. 1:14聞いていきたいと思うんですけれども最初
  32. 1:17じゃあモさんにちょっと今まで何やってた
  33. 1:20かみたいなところとかの経歴をざっくりで
  34. 1:23いいので聞いてもいいですかはい改めまし
  35. 1:26てモサですあのえなんですけどハンドル
  36. 1:28ネーム的にと呼ばれいますよろしくお願い
  37. 1:31します今ポジション名としては暴落事業部
  38. 1:34付けのcto兼CPOというポジションに
  39. 1:37いますで結構いかつい肩書きなんですけど
  40. 1:41あの実際やってることとしてはまもちろん
  41. 1:43開発組織とかプロダクト組織見つつもなん
  42. 1:45実際重心置いてるのは新規プロダクトの
  43. 1:47立ち上げのところをやってましてあのま
  44. 1:50ずっとそういうのやってるんですねなんか
  45. 1:52ある種切り込み体調的にあのま去年で言う
  46. 1:55と爆弾経生産ん爆弾ビジネスカードとか
  47. 1:57今年で言うと爆弾整形症発行だとかそうい
  48. 2:00た新規プロダクトを前線に立ってなんすか
  49. 2:02ねお客様ヒアリングして仕決めて設計して
  50. 2:05開発までしちゃうみたいなていうところを
  51. 2:07うおってやるみたいな役割をしていますで
  52. 2:10経歴としては最初DNSさんに新卒で入り
  53. 2:14ましてそこであのサーバーエンジニアとし
  54. 2:17てあのプラットフォームの運用したり新規
  55. 2:19プロダクトを立ち上げたりみたいなする中
  56. 2:22で次にグノシーにさんに移っても新規
  57. 2:25プロダクトを立ち上げるみたいなところを
  58. 2:26エンジニアとしてやってきたんですねで
  59. 2:28その後pdmみたいな色も強くなってきて
  60. 2:31でグノシーでこれからブロックチェーン
  61. 2:33立ち上げるぞみたいな気運になったのが実
  62. 2:35はレアxの始まりだったうんただレアXで
  63. 2:39ブロックチェーンは正直うまくいかず今は
  64. 2:42いくつかの事業を始めていてその中のつと
  65. 2:45してサス領域を僕はめちゃくちゃコミット
  66. 2:48してるという状態ですよろしくお願いし
  67. 2:50ますありがとうございますよろしくお願い
  68. 2:52しますモさんはなんAXができたのが
  69. 2:562018年とかもう5年間ぐらいです
  70. 3:00ブロックチェンの時代からピポッとして
  71. 3:02サース事業ま爆事業って今なってますけど
  72. 3:04立ち上げをやってさっきちょっと自己紹介
  73. 3:07であったんですけどレア実は200人2
  74. 3:10超えてるんですけどcto券CPOって
  75. 3:13いう肩書きでありつつ今もゴリゴリコード
  76. 3:16書いてますよねそうっすねもう今日も
  77. 3:19めちゃくちゃ書いて
  78. 3:20ますちょっと多分会社によってはすごい
  79. 3:23珍しいんじゃないかなっていう風に思って
  80. 3:25てどっちかうとコード書かなくなっていく
  81. 3:27みたいなところがある中で切り込み隊長
  82. 3:29ずっとやってで暴落シリーズを作ってきた
  83. 3:31おさんに今日はちょっと話してもらおうか
  84. 3:33なと思ますでもう1人ゲストはですねみ
  85. 3:37さんというあの車内で道田さんってあで
  86. 3:39呼ばれてるんですけれども道田さんも自己
  87. 3:42紹介お願いしてもいいですかはいえっと
  88. 3:45バッラでプロダクトマネージャーをして
  89. 3:47いるミチルだと申します今担当している
  90. 3:50領域で言うとそのえっとバックラックの中
  91. 3:53でまこう横断してユーザーさんの管理とか
  92. 3:56あるいは認証の部分をこう管理できる
  93. 3:58ちょっと共通っていうえっと基盤があるん
  94. 4:01ですけれどもまちょっとそのえっと共通
  95. 4:04基盤のえっとプロダクトを担当しています
  96. 4:07で私はま前職はこう自宅でスクラッチで
  97. 4:10こうえっとシステム開発するような
  98. 4:12ベンチャにおりましてまエンタプライズの
  99. 4:14お客様を相手に営業とかプロジェクト
  100. 4:17マネージャーをやっておりましたでLAX
  101. 4:19には直近2年ちょうど2年前ぐらいにご縁
  102. 4:22がありましてま最初はカスタマーサクセス
  103. 4:25としてま1年半ぐらいsnbからエンプラ
  104. 4:27のお客様までご利用の支援を行った後に
  105. 4:30今年の春からですねえっとちょっと
  106. 4:32プロダクトマネージャーとしてお仕事させ
  107. 4:35ていただいてる形になりますよろしくお
  108. 4:37願いしますよろしくお願いしますます
  109. 4:40ちなみにちょっと裏話なんですけど収録は
  110. 4:43結構PM付の実は結構前の日付にやってい
  111. 4:47ましてあの年末年始の特番で芸人さんが
  112. 4:51年越しをした手でこう喋るみたいなのと
  113. 4:53かなり同じ気持ちになってますねBMカで
  114. 4:57何を喋るんだろうてのもある程度決まって
  115. 4:59はいるですけどちょっと今日はどちらかと
  116. 5:01いうと喋れなかったこととかまレアのこと
  117. 5:03知っていただこうみたいなととかを中心に
  118. 5:05お話ができればなと思っているのでで一部
  119. 5:08あのお話する内容とか発表とか被るかも
  120. 5:10しれないんですけどどちらかというと暴落
  121. 5:12事業の話みたいなのをメインにできればな
  122. 5:15という風に思ってい
  123. 5:16ますで暴落爆言ってたんですけどちょっと
  124. 5:19本題のその事業の話になる前に暴落シリー
  125. 5:22ズってなんぞやみたいなところとかを最初
  126. 5:24に一応ポッドキャスト聞いてる方って知っ
  127. 5:28てる方もいるんじゃないかなと思いつ
  128. 5:29改めてなんですけどお話するといいのかな
  129. 5:31という風に思っていて実はあのプロダクト
  130. 5:34マネージャーの会ですって言ってるんです
  131. 5:36けどプロダクトマネージャーとしての
  132. 5:38ポッドキャスト多分1年ちょっとくらい
  133. 5:40うん収録してなかったんですライブぶりで
  134. 5:43プロダクトの数とかもだいぶ増えてきたん
  135. 5:45でちょっと改めて爆シリーズ今何やってる
  136. 5:47んだっけていうとあの代表の福島さんから
  137. 5:50去年の年末ぐらいにコンパウンドスタート
  138. 5:52アップっていう単語で結構ノートとかを
  139. 5:54出していてあの自社でも認知として
  140. 5:57コンパウンドだよねっていう話とかをし
  141. 5:59たりしてるですけどまその定義とかどう
  142. 6:01いうものなのかっていうのをよかったらさ
  143. 6:03さんからちょっとお話ししていただくこと
  144. 6:04は可能ですかはい暴落なんですけれども
  145. 6:08えっとそうですね昨年の1月に最初の
  146. 6:11プロダクト暴落請求書受け取り当時はLX
  147. 6:15インボイスとかいう名前だったんですけど
  148. 6:16を出してからあの今6プロダクト展開して
  149. 6:19いますでそれぞれあの請求所受け取りだと
  150. 6:23かえ暴落経費生産暴落申請爆ビジネス
  151. 6:27カード爆正規所発行爆電子保存と全部解決
  152. 6:30してるペインが違うんですけれども例えば
  153. 6:33暴落請求書受け取りだったらあの企業が
  154. 6:36請求書を受け取って会計処理をしたり
  155. 6:38支払い処理をしたりするプロセスをあの
  156. 6:41技術を使ってめちゃくちゃ楽にします
  157. 6:42みたいなプロダクトだったり暴落景気生産
  158. 6:45だったらあのレシート授業員の方が
  159. 6:47受け取って処理して経理にデータを渡して
  160. 6:49いくみたいなプロセスをめちゃくちゃ楽に
  161. 6:50しますだとかマラビジネスカードだったら
  162. 6:53あの企業の法人カード法人クレジット
  163. 6:55カードですねがあのバーチャルカード
  164. 6:58リアルカードともり何百枚も用途別に発行
  165. 7:01できてそれで統制も取れるしあの経理処理
  166. 7:04も楽だしみたいなそういうとにかくあのバ
  167. 7:07室業務だとか普段の皆さんの企業活動を
  168. 7:11暴落にしますめっちゃ楽にしますっていう
  169. 7:13プロダクトを展開していますで特徴として
  170. 7:16はまず1点目は各プロダクトがすごい体験
  171. 7:19にこだわってるというところが特徴でして
  172. 7:22あのま正直景気生産とかもう何年も前何年
  173. 7:25前からあんだよみたいな領なんですけど
  174. 7:28それでも参入してあのかり軽で伸びてると
  175. 7:31いうところにはもう体験にこだわってる
  176. 7:33それはもうuuxももちろんですしあの
  177. 7:36aiocrという技術をどのプロダクトも
  178. 7:39軸にすれていてそれをあのもちろん制度は
  179. 7:43もちろんですししかも体験の根幹にそれち
  180. 7:45づけたっていうところもポイントかなと
  181. 7:47思っていますなのであの取ってつけたよう
  182. 7:51なOCRっていうよりはOCRを前提に
  183. 7:53ファイルアップロードして体験が始まるだ
  184. 7:55とかOCRが間違った時にどう対処するか
  185. 7:58だとかそういったOC
  186. 8:00が当たり前のようにある世界っていうAI
  187. 8:02が当たり前のようにある世界を前提に体験
  188. 8:04設定したっていうところがかなりこだわっ
  189. 8:06てるポイントかなと思っていますで
  190. 8:10それぞれのプロダクト単体でめちゃ便利出
  191. 8:12法対応もすぐあの当たり前にできるみたい
  192. 8:15なとこに加えてプロダクトの連携性という
  193. 8:18ところをかなり重視してますこれが
  194. 8:20コンパウンドスタートアップって自分たち
  195. 8:22で呼んでる遊園なんですけれども例えば
  196. 8:25その請求書って受け取って処理する手前に
  197. 8:28臨時があるよねみたいな支払っていいです
  198. 8:30かてその車内であのちゃんと承認プロセス
  199. 8:33を得て請求所処理が始まるっていうそう
  200. 8:35いう意味だと臨機のプロダクトと正規書
  201. 8:37受け取りのプロダクトって繋がってる必要
  202. 8:39があるんですけれどもそこの体験に
  203. 8:41めちゃくちゃこだわってるまややもすると
  204. 8:44あのリあ暴落申請で承認されたら印刷して
  205. 8:48経理に渡すとかが平気で今まで行われてき
  206. 8:50たみたいなそじゃなくて自動でデータが
  207. 8:53連携してその体験があのとてもいいです
  208. 8:55みたいな請求書の処理の画面で元々性が何
  209. 8:59だったかをすぐ遡ることができましたとか
  210. 9:02そういったデータ連携とか業務の連携
  211. 9:05みたいなところがあのシームレスに何も
  212. 9:07考えずに行えるといところをこだわってい
  213. 9:09ましてそれはあの暴落のビジネスカードだ
  214. 9:12とかも同様でクレジットカードの明細が
  215. 9:15あの臨時のプロダクトとか仕訳の
  216. 9:17プロダクトとかに連携されていてあの
  217. 9:19シームレスにあの業務設計を行えるみたい
  218. 9:22なそういった形で各プロダクトは単体でも
  219. 9:25便利だし複数繋がっていくとさらに便利
  220. 9:28みたいなところを目指してい
  221. 9:30ますざっくりした説明以上ですあざいや実
  222. 9:35はあの僕とミナさん元々プロダクト
  223. 9:38マネージャーで入社していなくてみさんは
  224. 9:41自己紹介あのCS最初やってましたまし僕
  225. 9:44は実はあの最初セールスをやってからしか
  226. 9:46内でプロダクトマネージャーですけどこの
  227. 9:49リギと請求所の受け取りのところの処理が
  228. 9:53別システムですみたいなのが結構営業とか
  229. 9:57CSやってたさんも今あの対面で喋ってる
  230. 10:00んですけどずっと頷いててちょうどいいの
  231. 10:02なかったよなみたいなずっと言われるん
  232. 10:04ですよねそこがなんかコンパウンド
  233. 10:06スタートアップて言ってんですけどなんか
  234. 10:08データの連携を前提に作るところがお客
  235. 10:11さんにとにかく受けるから結果的になんか
  236. 10:13こうなってるプロダクト群を作ってい
  237. 10:17るっていうのが多分レアの暴落事業の特徴
  238. 10:19なんじゃ
  239. 10:21ないで結構大外的な発信とかだとそういう
  240. 10:25連携のサービスを作って体験がいいです
  241. 10:29みたいなとことかもあるんですけどこっ
  242. 10:31からちょっとなんかあの点直下で違う話に
  243. 10:34行くんですけど作るの大変なんですね
  244. 10:35ぶっちゃけとってもやじゃないですか
  245. 10:39なんか頑張ってますとかすごいキラキラし
  246. 10:41てまっていうよりもなんか足元ですごい
  247. 10:43苦しんでますみたいな話を今回できたら
  248. 10:44いいかなって正直ぶっちゃけで思っていて
  249. 10:48なんで今回はなんかもう本当に何でも
  250. 10:50フリーアジェンダで色々と普段どういう
  251. 10:52ことやってるんだああとはなんか
  252. 10:55コンパウンドだから特に困るよねみたいな
  253. 10:57ところとかすごい難しいみたいな部分とか
  254. 11:00を是非お2人の口からもたくさん話して
  255. 11:03もらいたいなという風に思って
  256. 11:06ますで実はあの先ほど自己紹介の時に三
  257. 11:09さんが共通基盤のところをやってますて
  258. 11:12いうよな話があったと思うんですけど
  259. 11:14ちょっとせっかくなんでプロダクト以外に
  260. 11:17共通基盤っていうものがなんかどういう
  261. 11:19ものを司ってるとこかもお話できるといい
  262. 11:23のかなという風に思っててなんか
  263. 11:25ランディングページが出ないじゃないです
  264. 11:26か共通基盤そうですねなんかこうどちら
  265. 11:30どうしてもそのお客さんのその
  266. 11:32ランディングページとか実際に使う画面
  267. 11:34っていう意味合いだと共闘満って何だろう
  268. 11:36とかもしかしたら会社によってプロダクト
  269. 11:38マネージャー自体がついてないみたいな
  270. 11:40会社さんとかも多いと思うんでうんうん
  271. 11:42改めてなんか普段その共通基盤っていうの
  272. 11:44がものがなんで具体の機能とかでもどう
  273. 11:47いうの作ってますとかっていうの少しうん
  274. 11:49詳しく教えていただいてもいいですかあ消
  275. 11:52しましたそうですねそれで言うとえっと
  276. 11:56共通基盤ではそのセキュリティとあとこう
  277. 11:59ま暴落を使い始める時の初期設定みたいな
  278. 12:02ものをまめちゃくちゃ司ってるプロダクト
  279. 12:05だと考えてますでまセキュリティの方だと
  280. 12:08まそれこそこうログインとかログアウトの
  281. 12:10こう認証みたいなところですとかまあと
  282. 12:13そのこうssoの認証とかIPフィルター
  283. 12:16がかけれるよみたいなところでまこう
  284. 12:18いろんなセグメントのお客様がこう安心し
  285. 12:21てこうバコ語導入をいただけるような
  286. 12:23いろんなこうま守りの機能みたいなものを
  287. 12:26こう提供しているっていうのが1つになり
  288. 12:28ます
  289. 12:29でまもう1個校舎のその初期設定みたいな
  290. 12:32ところで言うとまその暴落でそのえっと
  291. 12:35臨時のワークフローとかをこうご利用
  292. 12:38いただく時にまいわゆるこう社員のこう
  293. 12:40従業員データみたいなところですとかま
  294. 12:43あとそのえっと現状ま会社でこういうこう
  295. 12:47部署とか組織になっているよとかこういう
  296. 12:49役職がありますよみたいなところをえっと
  297. 12:52ま爆がりも登録していただくところがある
  298. 12:54んですけれどもまそういったこうえっと
  299. 12:57従業員だったりま組織図のこスターをま
  300. 12:59管理したりとかアップデートできるみたい
  301. 13:01な機能をを具体的には提供してるような
  302. 13:04そんなプロダクトになってます結構
  303. 13:07いろんなプロダクトで組織図とかって共通
  304. 13:09してるじゃないですワークフローだけじゃ
  305. 13:10なくてな書類を保管する電子処保存って
  306. 13:13プロダクトとかもあるんそこでも使って
  307. 13:14たりとかそれこそなんかコンパウンド
  308. 13:17コンパウンド言ってますけど道田さんが
  309. 13:19やってるところと田さんがやってるところ
  310. 13:20てプロダクトの間を結構連携させる機能を
  311. 13:24結構やってるなっていう風に思っ
  312. 13:26てなんかせっかくなんで大変ちょっと実際
  313. 13:30に聞いてみたいなと思ってんですけど
  314. 13:31なんか組織図の話とかあとはログの周りと
  315. 13:34かでこれめちゃくちゃ大変だったんだけど
  316. 13:36みたいなってさんなんかありあありますね
  317. 13:40こうまそれこそこうなんでしょう
  318. 13:42セキュリティをもうちょっと統制しよう
  319. 13:45みたいなところでこうログ機能の強化とか
  320. 13:47を暴落でも最近やってるんですけど
  321. 13:50やっぱりこう他のプロダク全部の
  322. 13:53プロダクトから参照されるみたいなこ機能
  323. 13:56なったりするのでなんかそいうこそこう
  324. 13:58技術的にじゃあなんかどういう風にこう
  325. 14:00汎用的な基盤として作っていくかみたいな
  326. 14:03ところをこう設計をどうするかみたいな
  327. 14:05ところだったりとかまあとその売り方
  328. 14:07みたいなところでもこうプロダクト別に
  329. 14:09なんか機能として持たせるのかもう暴落
  330. 14:12横断の機能として提供するのがあるべきな
  331. 14:15のかみたいなところが結構あるべきの設が
  332. 14:18難しくてでまそれもこうお客様が単体こう
  333. 14:21プロダクト単体でご利用いただく方も
  334. 14:23いらっしゃればこういろんなプロダクトを
  335. 14:25組み合わせて業務フローで使っていただい
  336. 14:27てるお客様もいらっしゃるのでやっぱり
  337. 14:29こうあるべきを描いていくその色んな
  338. 14:32プロダクがある中で横断してあるべきを
  339. 14:34描くのがめちゃくちゃむずいなと思って
  340. 14:36仕事することが多いですねでも体験が大事
  341. 14:40っって言ってるからどうしようって思い
  342. 14:42ながら普段
  343. 14:44からいやそそううっすよね
  344. 14:47なんかもう大変大変ってところがあの対面
  345. 14:52で話してるんですけどすごい止まらなそう
  346. 14:54だなっていう感覚が結構あってでもなんか
  347. 14:58結構今までとだとちょうど1年半ぐらい前
  348. 15:00経生産が出たタイミングとかプロダクトが
  349. 15:03まだ何個だその時は4つ目とかだったん
  350. 15:06ですそうなんでそのタイミングはまだその
  351. 15:08共通管理っていうもの自体もそんなに概念
  352. 15:11とでこういう横断での機能開発とか使用
  353. 15:16検討とかがちょうど半年ぐらい前から今年
  354. 15:19の4月ぐらいからやっとちゃんとリソース
  355. 15:22をかけて検討でき始めつつあ
  356. 15:24るっていうのがもしかしたらなんか大変差
  357. 15:26はありつつ暴落シリーズちょっとずつ
  358. 15:29大きくなってるなって個人的には思った
  359. 15:30出来事だったりしてまなんかミさんがその
  360. 15:33プロダクトマネージャーの組織に加わって
  361. 15:35くれたのがすごい個人的には嬉しくて実は
  362. 15:37あの同期入社なんですよ余談なんですけど
  363. 15:40昨年の11月に入って僕セスでみさんCS
  364. 15:43で入ってでお互いなんか女部署で仕事する
  365. 15:45みたいな状態になっていてでやっぱりお客
  366. 15:48さんの声とかがすごいあの直接届く部署
  367. 15:51だったから
  368. 15:52こそ結構横断的にどのお客さんのそうでも
  369. 15:55こういうお客さんがいるからこういう機能
  370. 15:57を作ろう横断の体験設計が徐々にできつつ
  371. 16:00あるのかなっていうのはすごいみさん
  372. 16:02加わっていただいてとってもいいことだっ
  373. 16:04たなと個人的には思ったりしてますいや
  374. 16:07やっぱそうですねそうとかも増えているの
  375. 16:11でなんか多分リリース投手だとえそんな
  376. 16:13使われ方するのみたいなのとかも結構落ち
  377. 16:16てたりするのでなんかそこの交通整理とか
  378. 16:18もやったりしてるんですけどなんですかね
  379. 16:21やっぱりそのなんか他のこう色んな
  380. 16:23プロダクトがす半年に1個とか増えていっ
  381. 16:26たりはいするのでこうなんなん業務領域も
  382. 16:29広がってて結構なんか口出しするのに多分
  383. 16:32勇気がいるフェーズにもなってきたかな
  384. 16:34みたいなのとかは結構思っていて自分が
  385. 16:37その新しいプロダクトの業務理解とかが
  386. 16:39浅いとこうなんかフィードバックとかも
  387. 16:41ちょっと遠慮しちゃうところを乗り越え
  388. 16:43なきゃみたいなとかは思っていて結構それ
  389. 16:46とかもなんかチームの課題なのかなと思っ
  390. 16:48たりしてますね実はなんか今1プロダクト
  391. 16:52基本1プロダクトマネージャーで組織作っ
  392. 16:54てるんですけどもう内部的なプロダクトを
  393. 16:56含めてま自分とかも含めるとプロ
  394. 16:58マネージャ全員で多10人ぐらいになって
  395. 17:01るっていう状態だったりしてあの
  396. 17:04ランディングページ出てるのだけだと6つ
  397. 17:06のプロダクトなんですけど連携用の
  398. 17:08プロダクトも1個として取らえたりあと
  399. 17:10共通管理のところでまた1つで取らえたり
  400. 17:13とかしてじ10人ぐらいの外線にはなって
  401. 17:16ますいう形でこれからもどんどんどんどん
  402. 17:18ですね半年に1個プロダクトを作りたいっ
  403. 17:20て社内的に掲げてるんであのどんどん
  404. 17:23どんどん増加する予定になってます今度は
  405. 17:26なんか視点を変えて新しく作る時もなんか
  406. 17:301つ目のプロダクトができから2つ目を作
  407. 17:32るっていうところに対して多分5個目の
  408. 17:34プロダクトあって6個目作るとかってまた
  409. 17:36違う大変さあるんじゃ
  410. 17:38ないモさんは逆になんかどうですかこう
  411. 17:40連携を前提にするプロダクト群っていうの
  412. 17:43に対して新しいのを作るのってまた大変な
  413. 17:45んじゃないかなと思ってんですけどそうす
  414. 17:48ねこの話ちょっと止まらなくなるんで長く
  415. 17:51なったらどっかでし
  416. 17:55けどやばそう
  417. 17:59があると思ってて1個目が使用の混乱さ
  418. 18:02仕様を作る混乱さと2個目が開発する混乱
  419. 18:05さと3個目が織的な困難さの3つがあると
  420. 18:09思ってます30ですね
  421. 18:12はい仕様的な難しさはやっぱり
  422. 18:16その横断するのでどの面でま爆弾シリー
  423. 18:20ズってプロダクトごとに面が分かれてるん
  424. 18:22ですけどどの面であの体験設計するかまず
  425. 18:26この面でこういったことをしたらデータが
  426. 18:28な流れてきてこっちの面に影響して今度は
  427. 18:30こっちで操作してもらってだとかそれを
  428. 18:33いかにあの自然に行ってもらうかえで結構
  429. 18:37それに対する制約条件とかも実はあったり
  430. 18:40してあれなんか結構こびたらしいなんです
  431. 18:43けどあれこの画面でこ高操作するにはこの
  432. 18:45権限ないといけないけどそもそもその権限
  433. 18:48な持ってないパターンあるよねみたいな
  434. 18:50細かい話だとか大きい話とかがたくさん
  435. 18:52あったりしていてででかなりでかつ要望も
  436. 18:56あのオダ部分って複雑になってきたりする
  437. 19:00のでこのプロダクトAを使ってないケース
  438. 19:02もあるよねみたいなだとしてもこういう
  439. 19:04ことしたいみたいな話だとかえあそうです
  440. 19:08ねあのプロダクト単体でも大変なのに複数
  441. 19:11のプロダクト知っていないと最適な体験
  442. 19:13設計ができないっていうところ今各
  443. 19:15プロダクト1人pdmいるっていう話だっ
  444. 19:18たんですけどそれだけだとダメなんですよ
  445. 19:20ねあるプロダクトしか分かってないと横断
  446. 19:23の体験設計ってできないので複数の
  447. 19:25プロダクトの仕様だとか体験を理解してる
  448. 19:27のが大前提になってくるっていうののが仕
  449. 19:29を作る混乱差としてまずありますで次に
  450. 19:33開発的な混乱差で言うとあこれはもう
  451. 19:37アーキテクチャとして難しいなんかなんか
  452. 19:39止まらない雰囲気を始めましたいいですよ
  453. 19:42続けて
  454. 19:44くださいノリで作ってくとわけわかんない
  455. 19:47アーキテクチャになってくあ僕は
  456. 19:49エンジニアでもあるのでそこを結構詳しく
  457. 19:51考えながらやるんですけどそのあるデータ
  458. 19:54がここに流れてくるにあたってノりで
  459. 19:56APIで連携とかしてるとあれで循環参照
  460. 20:00したりしててこれわけわかんねえぞもう
  461. 20:01状況がみたいな形になっていくでなんか
  462. 20:04すごい絡み合うアーキテクチャななって
  463. 20:06いって誰もメテできないみたいな誰も運用
  464. 20:08できないみたいな話になってくのでそれを
  465. 20:10避けるためにあじゃこのデータはこっち側
  466. 20:13に置いた方がいいそうすると循環しない
  467. 20:15みたいなとかこのデータは切り出してここ
  468. 20:17に配置した方がいいだとかあるある仕様を
  469. 20:20作るにあたってそのデータの置き場所とか
  470. 20:23通信の流れみたいなところがすごいあの
  471. 20:26最適感変わってくるみたいなのが使用の
  472. 20:29複雑さ使用の不確実性も合って
  473. 20:31アーキテクチャーを決め決めの難しいしま
  474. 20:34現にやった後に何度も作り直したりもし
  475. 20:36てるみたいなのが現状ですなので田さんが
  476. 20:39やってる暴落共通管理とかは結構もも1番
  477. 20:43最初なんでできたかって言うとあのまず
  478. 20:45認証の基盤ってのもあったんですけど共通
  479. 20:47的なデータ置き場っていう側面もあったん
  480. 20:49ですね複数のプロダクトが参照するデータ
  481. 20:52は循環しないように切り出してここに置く
  482. 20:54みたいな例えば組織図マスターとか取引先
  483. 20:57のマスターだとかをここに置くみたいな
  484. 20:59ところのために実はできたみたいなところ
  485. 21:00もありましたその辺がないといけないって
  486. 21:03のがすごいコンパウンドの苦しみだなと
  487. 21:05思ってますで3つ目が組織的な混乱差で
  488. 21:09これは開発も技サイド売り方も両面あると
  489. 21:12思うですけどいやこれは本当そうですよね
  490. 21:15もうこれ僕も止まらなくて3時間ぐらい
  491. 21:16絶対喋り
  492. 21:19ますそうですねで開発組織にまず言うと
  493. 21:23あの横断機能をどういう体勢で作ってくか
  494. 21:27なんか
  495. 21:28で横断チーム立ち上げたって言ってもず
  496. 21:31それをずっと続けてくとじゃあなんすかね
  497. 21:345個チームあったら5のでそれぞれの連携
  498. 21:38の横断があったらえっと10個のチームが
  499. 21:41ないといけないみたいな10個あったら
  500. 21:4310個プロダクトがあったらなんだ45個
  501. 21:45になるのかの組み合わせのチームがないと
  502. 21:48いけないみたいな話になってくのでいや
  503. 21:50それ無理でしょみたいなそんな体制作れ
  504. 21:51ないでしょみたいなので横断チーム作
  505. 21:53るって言っても限界があるしで運用じゃあ
  506. 21:56それぞれのプロダクトでやろうってなって
  507. 21:58もそんなうまいこと境界線で作れない
  508. 22:00みたいなこっちのバグがこっちにあの実は
  509. 22:03こっちの使用変更が実はあっちの
  510. 22:05プロダクトのバグんでたみたいなとこが
  511. 22:07平気で起きるんでそこにどう対処してくか
  512. 22:11それぞれのプロダクトが人をあの相手の
  513. 22:14プロダクトを分かってる人を作ってかない
  514. 22:16といけないみたいな話になってくのでこの
  515. 22:19そうですね組開発組織体制どうしていく
  516. 22:22かっていうのは今今もずっと悩んでる
  517. 22:23ところですで売り方のところはも沼さんの
  518. 22:27方が詳しいんじゃないか気はするんです
  519. 22:29けど売り方はでも結局一緒の話があって
  520. 22:32えっとあの例えばんですけどセールスだけ
  521. 22:35で考えるとお客様の課題をとにかく解決し
  522. 22:37たいっていうのが1番大事だうんですよ
  523. 22:39うんうんでお客さんの課題を聞いた時にあ
  524. 22:42この機能のこのこのプロダクトこのこの
  525. 22:45機能を提案すればあの1番解決でき
  526. 22:48るっていうものの組み合わせが同じように
  527. 22:50連携されてるプロダクトとかだと45
  528. 22:52パターンあったりとかてあの10個の
  529. 22:54プロダクトがあって組み合わせがあると何
  530. 22:55パターンもできちゃうっていう状態になっ
  531. 22:57たりするのでんこれをなんか1人で
  532. 22:59キャッチアップして適切に提案してこの
  533. 23:02品質をちゃんと担保しながら動き続け
  534. 23:05るってのは開発と同様でやっぱりビジネス
  535. 23:07組織もとても大変さがあ
  536. 23:09るっていうあそのその前にちょっと前提
  537. 23:12すごい漏れてたんですけど僕プロダクト
  538. 23:14マネージャーやってるんですけどあの
  539. 23:15テルスもやってたりとかプロダクトの
  540. 23:16立ち上げであの新規のこうなんでしょ
  541. 23:18ディストリビューションて車内で呼ばれ
  542. 23:19てるんですけどビジネス側あのこうなん
  543. 23:22でしょう取りまとめとかグロースのと発し
  544. 23:25たりみたいなとことかもやったりしてその
  545. 23:26辺りもちょっと詳しいっていうのがあって
  546. 23:28代わりに喋らせてもらってるところがあり
  547. 23:30ここは僕の苦しみもすごいたくさんあるの
  548. 23:32でちょっと止まらなくなりそうだなって
  549. 23:34いう雰囲気を若干感じてますちなみに
  550. 23:37ちょっとなんかこれ一度お2人にも聞いて
  551. 23:39みたかったなと思っんですけどなんか連携
  552. 23:41させるとこれだけすごい苦しみがやっぱ
  553. 23:43たくさん出てくるじゃないですかうんで逆
  554. 23:46になんか連携やめようみたいな考え方も1
  555. 23:48個あるかなと思ってて組織的な困難さとか
  556. 23:51からこう解放されるみたい
  557. 23:53なそれをこうやらな理由はまやらないのは
  558. 23:56覚悟持ってやってるから自分も同じ思いと
  559. 23:59して持ってるんですけど普通になんか妥協
  560. 24:01してしまうとどっちかてとやらなくなる
  561. 24:03方向に絶対行くと思うんですよねここ
  562. 24:06なんかやらずに絶対連携をさせようって
  563. 24:09保ち続けられるモチベーションってどう
  564. 24:11いうところにある
  565. 24:12ですささんと最初はいこれはねもうま覚悟
  566. 24:18ってのもありますしもちろんあとやっぱお
  567. 24:20客様のこと考えると絶対やりたいっていう
  568. 24:23気持ちはありますうんあのやっぱり皆さん
  569. 24:27業務が化してるなデータが再化してるなっ
  570. 24:30ていうのをいろんなヒアリングを通して
  571. 24:31感じていてま先ほども例出したようにあの
  572. 24:34ワークフローで申請承認したら印刷して
  573. 24:37経理に渡すみたいなで請求所動くっつけて
  574. 24:39あるいはレシート乗り付けして経理に渡す
  575. 24:42みたいなのってもうこんなのね悔しいじゃ
  576. 24:45ないですかこんな現状そんなのねもう
  577. 24:49データが連携したらあのシームレスに
  578. 24:51つがる話なのになぜか分断してるみたいな
  579. 24:54のだとかそういったのを全部なくしたい
  580. 24:57ですしやっぱりお様も暴落に何期待してる
  581. 25:00かっていうとそこなんですよねなんか暴落
  582. 25:03シリーズに対してあのありがたいことに
  583. 25:05すごい今信用使ってるお客様の方か信用
  584. 25:08いだいていて暴落さんがここやるんだっ
  585. 25:11たらもうあのどにしたいですみたいなこと
  586. 25:14を言っていただけるお客様がいてじゃあ
  587. 25:16複数の爆弾シリーズ使った時にすごい
  588. 25:18チグハグでしたみたいな全然なんかここで
  589. 25:21やった操作がこっちには全く影響しないで
  590. 25:23マスターを2重で持たないといけないです
  591. 25:25みたいな話ってあのすごい悔しいしお客様
  592. 25:29にとってもあのせっかく期待いただいたの
  593. 25:31に全然答えられてないって状況なのでそこ
  594. 25:33はあのこだわり続けたいなと思ってますえ
  595. 25:37最後に僕はエンジニアでもあるので二重
  596. 25:40実装みたいなのがすごい嫌いであるとこで
  597. 25:43実装したりデータ持ったのを二重で他でも
  598. 25:46なんか実装してるとか設計してるとかって
  599. 25:48すごい嫌いなのであのやっぱりうまいこと
  600. 25:51設計してあの1個の場所に実装とか設計を
  601. 25:55落とし込みたいっていう思いもあります
  602. 25:59ミさんは逆になんかこうエンジニア人格と
  603. 26:03よるは多分CS人格みたいなところとか
  604. 26:05ここのキャリアとかだったと思うんです
  605. 26:07けど共通管理って結構守りのプロダクトの
  606. 26:10性質すごい強いじゃないですかうんうん
  607. 26:12はい変数多すぎるとうわーあのスラクとか
  608. 26:15でもよくうわーって言ってると思うんです
  609. 26:17けどパタ多すぎてそれでもなんかあの
  610. 26:20立ち向かってるじゃないですかすごいあの
  611. 26:21システム的な難しさとあのユーザー体験を
  612. 26:24両立させるところが一番難しいプロダクト
  613. 26:26かなと思っててここなんかやり抜きたいっ
  614. 26:30てもモチベーションとかやりがいてどう
  615. 26:31いうところが
  616. 26:33あるそうですねでも自分もモサさんと
  617. 26:37かぶっちゃうんですけどなんかやっぱり
  618. 26:39ユーザーさんの体験を1番大事にしたい
  619. 26:42からみたいなのがあるかなと思っていて
  620. 26:45なんか私その弊社入社した時はカスタマー
  621. 26:49サクセスだったんですけどまなんで入社し
  622. 26:51たかみたいなのってやっぱりなんか色々
  623. 26:53会社さんのお話聞いてXが1番その
  624. 26:56ユーザーさんに向き合ってたりとかその
  625. 26:59ユーザーさんのなんか業務をなんか本当に
  626. 27:01変えたいみたいなことをこう大事にして
  627. 27:04変え切ることを大事にしているなっていう
  628. 27:05風に思ったからみたいなのがあってでなん
  629. 27:10でしょうでま実際ま中に入ってみてその
  630. 27:12なんか大事にしてるこう価値観リスト
  631. 27:15みたいなラシ版みたいなのもあるんです
  632. 27:16けどまそこもやっぱり提供価値に
  633. 27:18こだわろうとかまやっぱり圧倒的に使い
  634. 27:21やすいことが馬楽の価値だよねみたいな
  635. 27:23それをしてることはないよねって本当に
  636. 27:25毎日みんなが会話していてでなんかそう
  637. 27:28いう意味で言うとんでしょうなんか色々
  638. 27:30検討パターンがいっぱいあって大変だなと
  639. 27:32かあるいはそのプロダクトカットで色々
  640. 27:34整理できた方が楽だよねみたいなのって
  641. 27:36やっぱり提供者側のま論理みたいになっ
  642. 27:39ちゃっていてはいはいやっぱ私たちやり
  643. 27:41たいのってお客さんのそのユースケースと
  644. 27:43かご利用し別でまちゃんとこうより便利に
  645. 27:47なるこうな利用方法が提供できるみたいな
  646. 27:50ことなのでまあまあそこはをそもそも捨て
  647. 27:53たくないなみたいなところが根本にあるか
  648. 27:55なと思います
  649. 27:58ござますなんか大体今日のポッドキャスト
  650. 28:01は6割ぐらいを絶対PMカフだとあのこの
  651. 28:042人あのこのポッキャスト自体は公開が
  652. 28:07ピムカフ5ですけど絶対いいこと言うじゃ
  653. 28:09ないですかお2人ともとってもだで6割
  654. 28:11ぐらい苦しんでますよみたいな話をできれ
  655. 28:13ばいいかなってちょっと思ってたんです
  656. 28:15けど結局最後なんかユーザーさんのお客様
  657. 28:18の体験が1番大事なんだっていうなんか
  658. 28:20暴落の1番のコア実はプロダクトビジョン
  659. 28:23でも圧倒的に使いやすいプロダクトで
  660. 28:25ワクワクする働き方をあのかけてるんです
  661. 28:28けど結果的にそこ戻ってくるみたいな感じ
  662. 28:31ですねなんかまとめちゃう
  663. 28:33とちなみになんかこのポッド
  664. 28:36キャスト僕最近すごいTwitterであ
  665. 28:40Twitterか今Xですねのエゴさする
  666. 28:42とレイアエが暴落完成されちゃってんじゃ
  667. 28:45ないのみたいなすごい言われて足元すご
  668. 28:47苦しみまくってることが多いので本当に
  669. 28:50足元何やってるんだろうかっていうのを
  670. 28:52伝えたかったんですけど最後にお2人に
  671. 28:54一言ずついただきたいなと思ってるのが
  672. 28:58なんか大変さめっちゃ多いじゃないですか
  673. 29:00仕事する中でうんうんでなんかこういう人
  674. 29:04とならなんか一緒に働きたいなとかま
  675. 29:07プロダクトマネージャーってスキルセット
  676. 29:08とかももちろん一定あると思うんですけど
  677. 29:10なんかそれより
  678. 29:12もメンタリティみたいなところか気持ち
  679. 29:14みたいなのがすごい大事かなと思っていて
  680. 29:17どんな人と一緒に働きたいかなっていうの
  681. 29:19をお2人の口からちょっと一言ずつ
  682. 29:21いただきたいなと思っ
  683. 29:23たじゃ今度は先みさんから行きますかはい
  684. 29:28そうですねなんかそれで言うとそのなんか
  685. 29:32これまで作ってきた前提をこうぶっ壊して
  686. 29:34理想を考えられる人みたいなのが多分こう
  687. 29:39暴落で楽しく働いていただけるんじゃない
  688. 29:41かなと思っていてでま具体的にどういう
  689. 29:44ことかって言となんか2個あってま1個は
  690. 29:47やっぱり新しい学びとかアンラーニングに
  691. 29:50抵抗がない人みたいなのがあってでま
  692. 29:53やっぱりそのこう本番のスタートアップと
  693. 29:56かハドシニックのプロダクトみたいに言っ
  694. 29:57てるともどんどんそのこうカバーしないと
  695. 30:00いけない領域ってま増えていくしまその
  696. 30:02技術的にもllmとかも新しいものが
  697. 30:04バンバン出ていくのでまやっぱりそういう
  698. 30:07新しいものをまキャッチアップしてより
  699. 30:09どうよくできるかみたいなのをま考えるの
  700. 30:11が楽しめる人とかがこすごい楽しく働いて
  701. 30:14いただけるんじゃないかなと思いますでま
  702. 30:17もう1個がさっきのそのこういろんな
  703. 30:19プロダクトと連携するんですよみたいなの
  704. 30:21でまやっぱり影響にこう抵抗がない方
  705. 30:23みたいなのはああポイントになるかなと
  706. 30:26思っていてでそのもう複数のプロダクトが
  707. 30:29またがったまたがる前提の業務フロー
  708. 30:32みたいなものが多分今後増えていくと思う
  709. 30:34のでまこう自分の担当領域とかを考え関係
  710. 30:38なく意想を考えていくみたいなのがま好き
  711. 30:41な方がこうなんていうか合うのかなみたい
  712. 30:44なことは思いましたありがとうございます
  713. 30:47なんかモサさんの言葉いただかなくても
  714. 30:50閉められるんじゃないかって感じになっ
  715. 30:51やばいすごすいやすごい良いいやいやもう
  716. 30:55大丈夫ですよこれ最高だったそれだみたい
  717. 30:58やばいすいませんいやもうすごい良かった
  718. 31:01あこれ閉まったなみたいなあ閉まったって
  719. 31:04言ったいい感じに閉まったって味ですよ
  720. 31:06なったんですけどもそもなんか追加でこう
  721. 31:08いう人が会うのかもなみたいなのがあれ
  722. 31:11いや基本どかぶりしててすげえいいこと
  723. 31:13言われたなと思ってるんです
  724. 31:15けどもうまじすいませんいやいやいやまで
  725. 31:19もまちょっと似たような話にはなっちゃう
  726. 31:21んですけどもやっぱこに向かうえる方だな
  727. 31:25とは思ってますでこってのはユザーさんだ
  728. 31:28とかあのあるいは社会にでもいいんです
  729. 31:31けどにどんあのいいインパクトを与えて
  730. 31:35すごい使っていただいてみんなを幸せにし
  731. 31:37たいみたいないいプロダクト作ることで
  732. 31:39あのみんなを笑顔にしたいみたいなそう
  733. 31:42いった外にベクトルが向いててでそいで
  734. 31:45そのためにあの手段として自分の
  735. 31:49あの影響をしていってキャッチアップをし
  736. 31:52てくみたいなところだとかいろんなことに
  737. 31:54好気心を持っていくっていうところだとか
  738. 31:56まそういった手段を取れることなく
  739. 31:58どんどん身につけていける方みたいなそう
  740. 32:00いった方がと一緒に働きたいなと思って
  741. 32:05ますありがとうございます実はあのどんな
  742. 32:08人と一緒に働きたいかって言ってたんです
  743. 32:10けど半年に1個プロダクトを作るって社内
  744. 32:12的に掲げてる関係上pdmがめちゃくちゃ
  745. 32:16必要なんですよそうなんですでしかもそ
  746. 32:19連携される体験を体験よく作っていか
  747. 32:23なきゃいけないって考えると本当に多分今
  748. 32:27までのシステムもしかしたら全然ないこと
  749. 32:29を新しくやらなきゃいけないみいな
  750. 32:31チャレンジングであり大変さがあったり
  751. 32:33するの
  752. 32:34で是非是非ちょっとあのどんな人と一緒に
  753. 32:37働きたいかって言葉もあのお伝えさせては
  754. 32:40いただいたんですけどあの僕ら全員
  755. 32:42カジュアル面談の応募ホムみたいなの30
  756. 32:44分間こう予約できるみたいなものをですね
  757. 32:47公開してるので是非ぜひレの採用情報から
  758. 32:50アクセスいただければなという風に思って
  759. 32:52います本当にあのユザーさんとかことに
  760. 32:55向けたりっていうような人と一緒に働き
  761. 32:57たいなと思ますで是非是非あの応募お待ち
  762. 33:00してますというような形ですでプロダクト
  763. 33:02マネージメントのところに関して発信
  764. 33:04もっともっとあのポットキャスト上でやっ
  765. 33:06ていきたいなと思っていてあの近いうちに
  766. 33:09今度はなんかあの経理の出身の方で
  767. 33:12プロダクトマネージャーやってる方とか
  768. 33:13進めいるのでちょっとそういったところの
  769. 33:16お話とかもあの続編という形でできたらな
  770. 33:19という風に思ってるので是非レアXなを
  771. 33:21あの他のエピソードも含めて聞いて
  772. 33:23いただければ嬉しいなという風に思って
  773. 33:25ますじゃああの大変さ6割PMコンフの
  774. 33:31すごいいい発表を聞いていただいた後に
  775. 33:33このポドキャストを聞いていただくって形
  776. 33:35で今回はプロダクトマネージャーの会話
  777. 33:37閉めたいと思います大丈夫ですかねですい
  778. 33:40ませんありがとうございましたありがとう
  779. 33:42ございましたます

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This page contains the full transcript of #75 コンパウンドスタートアップならではのプロダクトマネジメントの難しさ【mosa×michiru_da×numashi】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 779 words across 779 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

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