YouTube2Text

#72 「コミュニティに育てられた私がコミュニティに還元できること」2月のYAPCに向けて【y_matsuwitter×ar_tama】 — Transcript

by LayerX 公式 · 779 words · 779 segments · language ja · Watch on YouTube

Full transcript

  1. 0:00はいではレイヤXNow実は僕の収録は
  2. 0:03とても久々の回になるんですけどもあの
  3. 0:06今回またねちょっとちゃんと再指導させて
  4. 0:08いこうということで始めさせていただき
  5. 0:10ますで一応ねレギアXの毎1回こうどう
  6. 0:13いうポッドキャストなのかご説明させて
  7. 0:15いただいてるんですけどもまこのチャンネ
  8. 0:17ポキャスはですねレイヤXのま開発
  9. 0:20メンバーとま組織チームがまどういう人が
  10. 0:24働いててどういうことやってるのかなって
  11. 0:25いうのをより皆さんに知ってもらいたいと
  12. 0:28いうところで始めたポッドキャストにに
  13. 0:30なりますあの本当にま僕がこうサボってい
  14. 0:33た期間にもどんどんレイアXいろんな進化
  15. 0:35を解けておりましてまちょっと再指導し
  16. 0:38ながらその辺をご紹介できたらなと思って
  17. 0:40おる次第でございますで本日はですねあの
  18. 0:44ま実は今度のヤプシというまエンジニア
  19. 0:48向けのカンファレンスであの私ともう1人
  20. 0:51あの入社した新田さんという方がですね
  21. 0:54あの登壇するということでまちょっと今日
  22. 0:56は新田さんお呼びしてその辺のお話をてみ
  23. 1:00たいなと思ってえ今回収録をさせて
  24. 1:03いただいておりますということでえっと
  25. 1:05新田さんていうとあの僕はもうだいぶ
  26. 1:08長らく新たさんとしか読んでないのでま
  27. 1:10あの違和感あるんで新たさんとさせて
  28. 1:11いただきますが新たさんよろしくお願いし
  29. 1:13ますよろしくお願いしますえレアXでえ
  30. 1:18暴落事業部でえっと共通管理というあの
  31. 1:22プロダクトがあるんですけどえそこの
  32. 1:24プロダクト付けでえエンジニアリング
  33. 1:26マネージャーをやっております新田と申し
  34. 1:28ますインターネットでは新たと呼ばれてる
  35. 1:31のでどうぞあのこの先も新たでよろしくお
  36. 1:33願いしますよろしくお願いしますちなみに
  37. 1:36新たさんはいつ頃レイアXに入ったかとか
  38. 1:39その経緯とかちょっと簡単にそこだけお
  39. 1:41話しいただいてもいいですかはいえ私は
  40. 1:45今日去年じゃないあの先月のえ9月16日
  41. 1:49付けで入社をしていますなのでえまだまだ
  42. 1:53あのニュージョイナーというえステータス
  43. 1:56ではあるんですけどあの元々レアのこと
  44. 1:59はまあの知っていてなんで知っていた
  45. 2:02かって言うとえ松さんあ松さんでいいです
  46. 2:05か松さんで大丈夫ですよはい松さんとえ
  47. 2:10学生来からあのま進行があったっていう
  48. 2:13ところであのつつ話を聞いていたっていう
  49. 2:16のでえ知っていたっていうのがえ元々の
  50. 2:20きっかけかなでえっと私は前職であの
  51. 2:24ベンチャーのctoをやっていたんです
  52. 2:25けどまその時もそのctoの先輩としてえ
  53. 2:29色々あの壁打ちとかねさせてもらってい
  54. 2:31たりしていたというそういう中にはなるん
  55. 2:34ですがまあの新しいチャレンジをしようと
  56. 2:37思った時にえこういろんな会社さんとお
  57. 2:40話しさせていただいたんですけどまLXの
  58. 2:43こう今のフェーズっていうのがあの自分に
  59. 2:46とってすごく楽しそうだなっていう風に
  60. 2:48感じられたっていうのがま入社を決めた
  61. 2:50きっかけの1つになっているんですけどま
  62. 2:53じゃあそれがどういうところなのって言う
  63. 2:55とそうですねあの今すごくあのたくさん人
  64. 3:00をえみんなにこう入社してきてもらってい
  65. 3:03てまあの社員数が増えてきてっていうよう
  66. 3:06な状況でもあるんですけどまそれはなんで
  67. 3:09かって言うとま事業が伸びているからっ
  68. 3:10ていことであってでそういうその成長中の
  69. 3:14その事業に対してあのエンジニアリングの
  70. 3:17力だけではなくてえさらにこう組織をどう
  71. 3:21作っていくどう仕組みを作ってどう仕組み
  72. 3:24を壊していけばみんなをこうもっと
  73. 3:26エンパワメントすることができるかって
  74. 3:28いうそういう難しい
  75. 3:30あの難易度の高い問題に
  76. 3:33え素敵な仲間たちとチャレンジでき
  77. 3:36るっていうところにすごく魅力を感じてえ
  78. 3:39入社を決めたっていうような経緯になり
  79. 3:41ますいや嬉しいすねちなみにあのま一緒に
  80. 3:44働くのは12年ぶり年ぶりくらいですね
  81. 3:49はいもう非常に長がくのは早いんです怖い
  82. 3:52そうですね時が立つのは早いですね僕らが
  83. 3:54学生だったのは12年前だと結構時間だっ
  84. 3:57たなと思うんですけどまたこう仲間がね
  85. 3:59あの荒玉さんに限らずレイアXあの昔の
  86. 4:02友達仲間が今どんどん集まってきていて
  87. 4:05とても楽しいんですけどもまちょっとその
  88. 4:07話はねまたあのおいおいいろんなまたあの
  89. 4:10僕の昔の知人友人もこのポッドキャストに
  90. 4:12呼びたいなとは思っておるんですけどもま
  91. 4:15今日の本題はですねあのませっかくこう
  92. 4:17なんか今回ヤプシにま僕も新たさんも
  93. 4:20それぞれセッションあの登壇することに
  94. 4:23なったのでちょっとその話を聞いてみたい
  95. 4:25なと思っていてあのそもそもこう前回の
  96. 4:28ヤプシで新たさんこうすごくいいトークを
  97. 4:31されていたと確かベストトークショー頂い
  98. 4:34てましたよねそうですねベストスピーカー
  99. 4:36ショーというベストスピーカー賞かはいあ
  100. 4:38工房のえトークの中で1番いいと思った
  101. 4:42ものをあの参加者の方に投票してもらって
  102. 4:45でその投票結果でえ1番だったっていう
  103. 4:49ことらしいんですけどいやありがたいです
  104. 4:51ねいや素晴らしいことだなと思うんです
  105. 4:54けどもあのせっかくなんでここでもその
  106. 4:57内容をなんか買で聞いてみ見たいなと思っ
  107. 5:00てなんかどういったお話その時されたん
  108. 5:02ですかえっとですね先にヤプシとはなんぞ
  109. 5:06やみたいなところをあの初期の方も
  110. 5:08いらっしゃるかもしれないのでこしとあの
  111. 5:12Yアナザーパールカンファレンスまなので
  112. 5:15パールのお祭りですというあの紹介される
  113. 5:19ことが多いですまただあのパールという
  114. 5:22言語あの馴染みのある方もない方も
  115. 5:24いらっしゃると思うんですけどま今その
  116. 5:26トレンドとしては下火になってきていると
  117. 5:29あのもちろん今でも現役で活躍してる言語
  118. 5:32ではあるんですけどまそのその知見が求め
  119. 5:35られるこう領域っていうのはあの例えば
  120. 5:3810年前と比べるとあの確実にこうあの
  121. 5:42少なくなってしまっているっていうのは
  122. 5:43現状だと思いますでそんな中も今まだあの
  123. 5:46ヤプシがこうやって盛り上がり続けてい
  124. 5:48るっていうのはまあの国内のそのえと
  125. 5:52エンジニアコミュニティにおけるその
  126. 5:55なんて言うんですかねハカコミュニティの
  127. 5:57原料みたいなものがヤプシにはあるなと
  128. 5:59思っていてまあの怒りが2006年からっ
  129. 6:02ていあの随分歴史のあるイベントだったり
  130. 6:05もするのでまそういったところからこう
  131. 6:08ハッカーの精神みたいなのを受け継いでえ
  132. 6:11マパルにとまらないあのいろんなこう技術
  133. 6:15のトレンドの話だったりあの現場ライン戦
  134. 6:18で活躍している人の話だったりがこう
  135. 6:20聞けるとかえ得ができるっていうところで
  136. 6:23今も人気を白してるのかなという風な
  137. 6:26イベントになってますとでえっと私自身も
  138. 6:29あの全身となるヤプシエイジアあの大きな
  139. 6:33え回でやっていた頃からま今のそのヤプシ
  140. 6:36ジャパンという全国各地を巡ってあのその
  141. 6:39時に比べると少し規模の小さいカレスを
  142. 6:42やっているんですけどまあのどちらの
  143. 6:45えとイベントもあのボランティアスタッフ
  144. 6:49だったりコアスタッフだったりでの関わっ
  145. 6:52てきたっていうえ経緯がありましてあの
  146. 6:55YCAの思い入れは多分あのAX1強いと
  147. 6:59思うですけどまそんな中でその自分を育て
  148. 7:02てくれたコミュニティはヤプシの
  149. 7:04コミュニティだと思っているのでまあの
  150. 7:07そういったえこうコミュニティに対して
  151. 7:10恩返しになるようなまあの次のえ世代に
  152. 7:13送れるようなそういったトークにしたいな
  153. 7:15という風に思っていてでえあの日ハッカー
  154. 7:19に憧れた自分が
  155. 7:21えハッカーの自爆から解き放たれるま
  156. 7:25でっっていうあのタイトルでね登壇をし
  157. 7:28ましたとでえっとざっくりどんな話をした
  158. 7:31かって言うとあのえヤプシエイジアの
  159. 7:352011年の機能とを見た自分学生時代
  160. 7:39だったんですけどあのすごい楽しそうに
  161. 7:42そのハッカーとして働く人たちの話を聞い
  162. 7:46てあのこんなところに行ったら自分も
  163. 7:49たくさん成長できちゃうんじゃないかって
  164. 7:51あのそういう野を胸にあのDNAっていう
  165. 7:54会社に新卒で就職するんですけどまそこで
  166. 7:57その他の人たちがなんて言うんですかね
  167. 8:01あまりにもあの皆さん強いのでこうなんか
  168. 8:05自分もこう強くあねばとあの周りが期待し
  169. 8:09てる以上にすごくあの気合いが入りすぎて
  170. 8:12しまって絡まってたな自分みたいなことを
  171. 8:14あの思うことがありましたとでまこれって
  172. 8:18その自分に求められているあの期待されて
  173. 8:22いる役割がどういうものかっていうのとま
  174. 8:24自分はそもそもそのどういうえスキルを
  175. 8:28生かしてニアとしてあの仕事をしたいか
  176. 8:32成長したいかっていうところがちゃんと
  177. 8:34見えてなかったからそのありもしない
  178. 8:37ギャップを自分で生み出していく勝手に
  179. 8:40苦しがってただけなんじゃなくかみたいな
  180. 8:42ことに気づいた瞬間があったんですね
  181. 8:44うんうんうんでえそれってこうあの健全
  182. 8:49じゃないのでまそれをこう健全にしえ自分
  183. 8:53で健全にしていけるようになるまでの
  184. 8:55プロセスみたいなのをまあのかつなんでお
  185. 8:58話をしてえこうキャリア一口にエンジニ
  186. 9:02アって言ってもいろんなキャリアの方向性
  187. 9:04があるしまあの事業会社で内政で
  188. 9:07エンジニアをやるっていうことてやっぱり
  189. 9:09そのエンジニアリングの力で事業のあの
  190. 9:13こう価値を大きくしていくことていうのが
  191. 9:16ま自分たちにとっての市場名題だと思って
  192. 9:18いるのでまそれをあの真ん中に据えるよう
  193. 9:22になってからは結構ブレずにやっていける
  194. 9:24ようになりましたまそういったこう
  195. 9:26キャリアの変遷みたいなところをお話しさ
  196. 9:29せてもらったっていう感じですねうんふ
  197. 9:31うんなんか最初の頃っていうか2011年
  198. 9:34頃のこのハッカーのこう強くあるみたいな
  199. 9:36のって結構なんか僕も見ててありましたね
  200. 9:40なんかこういう風に強く開発を推進できる
  201. 9:43技術を主張できることが強さであるみたい
  202. 9:47なこう当時のなんとなくステレオタイプな
  203. 9:49強さみたいにあった気がするんですけど
  204. 9:50なんかそれってこう荒玉さんからこう言語
  205. 9:53化するとどういう強さだったんですか
  206. 9:55なんかその自分が思い込んでた強さって
  207. 9:58そうそうですねその定義ができてなかっ
  208. 10:02たっていう
  209. 10:05の定義ができていなかったっていうのが
  210. 10:08あのま1番の自分の敗因ではあるんです
  211. 10:11けどとにかく強い強い人たちであるみたい
  212. 10:14ななんかどういったとこからそれを書取っ
  213. 10:17ていたかって言うとまその技術的なこう
  214. 10:21知見の深さと広さに裏打ちされたその意思
  215. 10:26決定の厚みみたいなところをんあの
  216. 10:30感じ取って自分にはこれはまだできない
  217. 10:32なって思っていたっていうのがなんか一番
  218. 10:34あったなって思いますねうんなんかあの
  219. 10:38ある程度の技術的危険をつつけるまで
  220. 10:40なんか不必要になんか先輩たちの言ってる
  221. 10:44ことって深く見えますよねうんそうそうな
  222. 10:47んですよなんか自分には見えないあの新々
  223. 10:50な変遷をたどって導き出された答えである
  224. 10:52みたいなそうなんか勝手に神格化しちゃう
  225. 10:55みたいなうん実際は思いつきで喋ってる
  226. 10:58ことも結構あたっていうのを後から知る
  227. 11:00みたいなあの成長しないと見えないなんか
  228. 11:04こうかなんか思い込みでこう生まれてるね
  229. 11:07強さのなんかこう仮の像みたいなのがあっ
  230. 11:10てなんかそれで自分を苦しめるみたいなの
  231. 11:13がま新たさんに限らず多分なんかキャリア
  232. 11:16初期ってみんなある気がしますよねそう
  233. 11:18ですねまなんか自分はそのあのあまりこう
  234. 11:22コンピューターサイエンスにすごく知見が
  235. 11:24ある状態での入社ではなかったのであの
  236. 11:28こう同期とかも結構なんて言うんですかね
  237. 11:32自分と比較してすごい強く見えていて
  238. 11:34うんうんで
  239. 11:36そのそれをその話をあの同期にしたらあ
  240. 11:40そうそうあのモサあの爆事業部のcto
  241. 11:44CPOのモサはあの私と同金入者であの
  242. 11:47同じ文章に海賊にえなった仲間でもあるん
  243. 11:50ですけど私はあの彼のこともすごく尊敬し
  244. 11:53ていたしますごく強いと思っていたので
  245. 11:56あのま似たような劣等感を覚えたりもする
  246. 11:59こともあったんですねなんですけどあの
  247. 12:01この今回のその登壇のあの書き起こしを
  248. 12:04読んでくれてあの完全に同じこと自分も
  249. 12:08感じていたあの時みたいなことを言って
  250. 12:10くれてあなんかみなを持ってたんだなみい
  251. 12:13うんうんのをこう知ることができてなんか
  252. 12:17それによって語る質が一種の語る室があり
  253. 12:20ました
  254. 12:20ねみんなそうなんだっていうのをねなんか
  255. 12:23今の子若手も多分変わんないと思うんすよ
  256. 12:26ねなんか例えばレイアXにね新卒毎年入社
  257. 12:30してるんですけどおそらくなんかこう無駄
  258. 12:33に高い壁を感じてしまってるんじゃないか
  259. 12:35なっていうのは度々こう感じるところも
  260. 12:37あってなんかみんなあこの意思決定とか
  261. 12:42この人のやっていることっていうのは私に
  262. 12:44は思いもつかないなんかま思いも至らない
  263. 12:48ような恐ろしいこうなんか数式によって
  264. 12:50導き出されてるんじゃないかみたいなそう
  265. 12:52いう過庭を追ってしまって自分のこう火線
  266. 12:55になったりしてしまわないかっていうのは
  267. 12:56ねいつも僕も気にしてますね意外とこう
  268. 12:59みんなみんなの方ができるんだよって思う
  269. 13:02ことはいっぱいあるしうん僕はこう
  270. 13:05キャリアとしてこう新たさんとま比較的
  271. 13:07こう真逆な流れを辿ってたというかあの
  272. 13:10なんかいきなり野生野生児としてこう
  273. 13:14無理やりプロダクトスケールさせるみたい
  274. 13:16な生き方をずっとしてきたので悩む暇が
  275. 13:19なかったのでなんかあし真逆なキャリアを
  276. 13:22追ってきたなと思ってるんですけどま
  277. 13:24ちょっとまそれを置いといてなんか新た
  278. 13:27さんがそのなんか悩みというかまある種
  279. 13:30こう思い込みのま強きもの像からなんか
  280. 13:34逃れたきっかけみたいなものというか自分
  281. 13:36自身の強みはここだって見つけたなんか
  282. 13:39きっかけはあったんですかきっかけはあの
  283. 13:43今にして思えばいろんなところにきっかけ
  284. 13:46はあったんですよね自分が気づけたかどう
  285. 13:48かっていうのはまた別の話なんですけどま
  286. 13:51それこそ1社目にいた時もあの
  287. 13:54エンジニアリングをこう強くしていくため
  288. 13:57のあの打席っていうのはすごくたくさん
  289. 14:00用意してもらってましたしそれだけじゃ
  290. 14:02なくてプロジェクトマネジメントを検務
  291. 14:04するっていう形でのあの入り込み方って
  292. 14:07いうのが結構多くてですねまそれはその
  293. 14:10自分自身もプレイヤーとして行を書くん
  294. 14:13ですけどあのやっぱりその周辺領域って
  295. 14:17とかボールが落ちるのでまその辺りをこう
  296. 14:19拾って適切なあのところにあのボールを
  297. 14:22渡してあげるっていうまそういう動きを
  298. 14:25結構してくれるんじゃないかっていう期待
  299. 14:27をあの女子が持ってくれてうんうんでそれ
  300. 14:30によってあのそういう働き方をま他の人は
  301. 14:33うまくできそうっていうあの自覚が持てた
  302. 14:37ことによってまそれがサブウェポンになっ
  303. 14:39たなっていう感じはしてましたとうんで
  304. 14:42えっとその後何回か転職をするんですけど
  305. 14:46転職をする過程であのこう一口に技術力と
  306. 14:51言ってもそのその技術力っていうものが何
  307. 14:55を指すかっていうのはやっぱり環境によっ
  308. 14:57てすごくあの差が出るしまその中で求め
  309. 15:01られてるのってこういうことかなみたいな
  310. 15:03のをこう拾ってえこうすり合わせていく
  311. 15:06みたいなことをやっていくうちにあの
  312. 15:10なんて言うんですかねただ単純に技術が
  313. 15:12あればいいというわけではないのだな
  314. 15:15みたいなあのね感触を得てでそれで
  315. 15:19あんまりなんだろうなあの背伸びしなく
  316. 15:22なってきたっていううんうん点線があっ
  317. 15:25たって感じですかねあれですね
  318. 15:27ソフトウェアは社会学ってやつですねいや
  319. 15:30そうですよ本当にそうなんですよ基本的に
  320. 15:33そのこう現実で起きていることの写像を
  321. 15:37切り取ってシステム化しているのが私たち
  322. 15:40のあのやってる営みだと思うのでうんうん
  323. 15:44うんその写像の仕方もねコドに落とすだけ
  324. 15:48じゃないですもんねなんかコドの周りに
  325. 15:51さらにこうまそれを作る人たちがいてその
  326. 15:54組織を作るところも含めてソフトウェア
  327. 15:57開発だって考えるとうんうんなんかめ
  328. 16:01やたらにソフトウェアの技術力だけがあれ
  329. 16:03ばいいってわけでもないよねなんか割と
  330. 16:06直近はなんかそういう考え方コンセンサス
  331. 16:08になってきた気もしますよね色々な
  332. 16:10カテゴリーのそう人が必要だというのは
  333. 16:13うんそう時には業務フローこそね
  334. 16:16エンジニアリングすべきみたいな時もあり
  335. 16:19ますからねうんうん新たさんってそういう
  336. 16:22こう気づきを作る過程でなんかこうなんか
  337. 16:24ロールモデルとかいたんですかなんかこの
  338. 16:27人によって変わったぜみたいなとか
  339. 16:30うーんこの人みたいになりたくてみたいな
  340. 16:34のは正直あんまりないですねなんですけど
  341. 16:38まなんか人生のそのターニングポイント
  342. 16:40みたいなタイミングでそれぞれこう適切
  343. 16:43あの適切な助言をくれたCはたくさんいて
  344. 16:48うんふんうんまあのお松さんもねその
  345. 16:50たくさんいるCのうちの1人だと私は思っ
  346. 16:52てるんですけど恐縮でござい
  347. 16:54ますそうですねあのそれはなんて言うん
  348. 16:58ですかねあの他者のこうあの同じような
  349. 17:01キャリアを持っているあの仲間だっ
  350. 17:05たりあとはあのそのその時いる環境の
  351. 17:09マネージャーだったりあの関係性は様々で
  352. 17:12あるんですけどまいろんな人にいろんな
  353. 17:14こと教えてもらってそれをあの折り上げた
  354. 17:18結果が自分だなっていう風に思うことは
  355. 17:21多いですねやっぱり出会いって大事ですよ
  356. 17:24ね本当に大事色々な人に会ううん結構
  357. 17:29あたまさんなんかそうやってこう人に会
  358. 17:30うって活動に関してはなんかものすごく
  359. 17:33こうま重点を置いてるというか自然にやっ
  360. 17:36てるなと思うんですけどなんかその辺って
  361. 17:38意識されてるもんなんですかはい意識しま
  362. 17:42好きなんでしょうね単純にあのま自分の
  363. 17:46ことはコミ障だと思っているんですけど
  364. 17:48あのいや本当本当あの必要最低限のコミ力
  365. 17:53を好転的に身につけたタイプのコミ障です
  366. 17:55はいはいはいいやそれはあの私も多分そう
  367. 17:58ですね
  368. 18:00そうなんですけどまやっぱりその同じ語意
  369. 18:03を持つ人と話をするっていのやっぱり
  370. 18:05楽しいしま特にあのレアXに来てからは
  371. 18:09すごく思うのはそのこの人と一緒に働いて
  372. 18:12みたら楽しそうだなっていう人にこう
  373. 18:14たくさん声をかけられるっていうあの今
  374. 18:17レクスがすごくあの成長していてえ人手が
  375. 18:21全然足りなくてみんなに助けてほしいって
  376. 18:23いうフェースだからこそま取れてる
  377. 18:24アクションではあるんですけどまそうって
  378. 18:27こう声をかけにくてうんいうことがま自分
  379. 18:29もそのその人とのコミュニケーションに
  380. 18:31よって新しい気づきを得られて嬉しいって
  381. 18:34いうのもありますしまそのこう新しいあの
  382. 18:39なんて言うんですかねま転職っていう形に
  383. 18:41あのもちろん繋がらなくてもあのあの
  384. 18:44なんて言うんですかね新しい視点を相手に
  385. 18:47何かしらあのお渡しすることができれば
  386. 18:49嬉しいなみたいなそういう期待を持って
  387. 18:52あの外に出ていってるっていうのはあるか
  388. 18:54もしれないですなんかその採用のために
  389. 18:57合ってるわけじゃないってのはすごい大事
  390. 18:58のポイントすよねうんそうですねそれ
  391. 19:01ばっかりだとちょっと苦しくなっちゃうん
  392. 19:03で大人にまあ苦しくなるしま僕はこう採用
  393. 19:08プロセスとか関係なくとり友達増やしたい
  394. 19:12なみたいなうんすごいあって友達多いと
  395. 19:16色々こうその都度学びもあるしこっちも
  396. 19:19学び与えられるし情報入ってくるしまなん
  397. 19:22やかんや飲んでて楽しいみたいなうんうん
  398. 19:24あるんでなんかそういう観点の延長に偶然
  399. 19:28なんか職フーズが来てレがフットして来て
  400. 19:31くれてるといいなと思ってみんなと飲んで
  401. 19:35たらいつの間にか人が増えてるみたいな
  402. 19:36そんな感じですねそうですね私もいつの間
  403. 19:39にか転職してました
  404. 19:41ねありがとうございます確かに
  405. 19:44コミュニティですごく大事ななって
  406. 19:47やっぱり私はそのヤプシという
  407. 19:48コミュニティに育ててきてもらったって
  408. 19:50いうのをあの勝手にオをすごく感じていて
  409. 19:54まあの前回のヤプシ京都でのトークもその
  410. 19:57コミュニティに対してのありがとうとあの
  411. 20:00こう勇気を出してまなんか初めての
  412. 20:02コミュニティに参加するってめちゃめちゃ
  413. 20:03緊張するじゃないですか知ってる人誰もい
  414. 20:06ないしみたいな超怖いみたいなあの状況の
  415. 20:09中でえ門を叩いてくれた人に対してあの
  416. 20:13こうコミュニティでいいもんだよみたいな
  417. 20:16ところをこうなんかちょっとでもお伝え
  418. 20:18できるといいなみたいに思ってやっていた
  419. 20:20みたいなのはあったのでま実際反響も
  420. 20:23いただけて嬉しかったですしあの
  421. 20:25コミュニティを盛り立てることに自分が
  422. 20:27起用できてることにすごくあの嬉しさを
  423. 20:30感じますねうんちなみにその経験も踏まえ
  424. 20:33て例えばこの新たさんのトークってまこれ
  425. 20:37からキャリアを踏み出す人へのまあるし
  426. 20:39こうエールみたいなもんだったと思うん
  427. 20:41ですけどなんかこう20代のねなんかこう
  428. 20:44若手とかこれからちょっと頑張ってくぞ
  429. 20:47みたいな人たちになんかもしこう荒たま
  430. 20:50さんが同じ立場になったらなんかこういう
  431. 20:52ことするよこういうことをお勧めしたいな
  432. 20:54とかアドバイスしたいことまアドバイスっ
  433. 20:57ていうとねなんか新たさんそのアドバイス
  434. 20:58みたいな言い方ってなんか好きじゃないか
  435. 21:00もしれないですけどなんかこう伝えたい
  436. 21:02ことありますそうねそうですねまあの実際
  437. 21:08直近であの学生さん向けのイベントであの
  438. 21:11登壇をしたりあの学生さんと交流をする
  439. 21:14ようなタイミングがあってその時もそんな
  440. 21:16ような話をしたんですけどなんか自分で
  441. 21:19あんまり選択肢を狭めすぎない方がいいか
  442. 21:22もしれないねみたいな話はしましたあの
  443. 21:26こうどうしてもなんだろうなやっぱ見え
  444. 21:29てるものが全部見えちゃうんでま例えば
  445. 21:31そのどこかの企業にいてあのそのチームと
  446. 21:35かやっている事業とか自分に割り当てられ
  447. 21:38ているタスクに対してこう何かしらこう
  448. 21:41不満が出てきましたとでそれでなんかその
  449. 21:44解決方法ってそのその不満をなかったこと
  450. 21:49にするだけではなくて実は他に
  451. 21:51プライオリティの高い何かを見つけて相対
  452. 21:54的にその色を薄くしていくとかまもしくは
  453. 21:57その
  454. 21:58こうもっと広い世界を見て見てみて自分が
  455. 22:01やりたい方向性っていうのを少しずつ
  456. 22:03チューニングしていくとかま色々選択肢が
  457. 22:06ある中でやっぱりその1つの環境に
  458. 22:08どっぷり使ってしまうとなんかAオアB
  459. 22:11みたいになっちゃうその今の環境が嫌だ
  460. 22:14からまよし転職だみたいにすぐなっちゃう
  461. 22:18もしかしたら移動っていう選択肢もあった
  462. 22:19かもしれないけどそれが見えなくなっ
  463. 22:21ちゃうっていうなんかそういうその選択肢
  464. 22:23の狭まりがあの起きやすいなと思っていて
  465. 22:28特にあの車力の若いうちはなのでこうその
  466. 22:33選択肢を広げるっていことを意識してやっ
  467. 22:36ていけるといいと思うしまあの私は結果論
  468. 22:39ではありますけどコミュニティがそういう
  469. 22:41あの役割をしてくれていたなってすごく
  470. 22:44感じてますねなんか多様な視点って大事
  471. 22:47ですよねなんか自分が気づいてないものを
  472. 22:49なんか誰かは気づいていてなんかその視点
  473. 22:52をもらうだけで自分の選択肢があれここに
  474. 22:55もここにもこれも選択肢だったみたいに
  475. 22:57気づくみたいなこと体験的にありますもん
  476. 23:00ねああ自分1人では100%の視点を
  477. 23:04カバーできないかもしれないって思えるか
  478. 23:07どうかっていうのは1個あるかもしれない
  479. 23:08ですねうんまなかなかねこう僕若い時の
  480. 23:14反省でなんか謎に万能感持ってたなみたい
  481. 23:17な全部俺がやったらできるみたいなやつね
  482. 23:20そうそうそうそう今振り返るとねそんな
  483. 23:23こと全くなかったじゃんってすごい思うん
  484. 23:25ですけどなんかそういうこうなところま
  485. 23:28ある謙虚にというかある種こういい意味で
  486. 23:31の諦めを持ってこう多様な人に会いに行
  487. 23:33くっていうのはまこれはそれこそ
  488. 23:35コミュニティとかうんあの多様な多様性を
  489. 23:38大事にしているま組織だったりに加わ
  490. 23:41るっていうのは大事なことかもしんない
  491. 23:43ですよね選択肢に気づくていいんでそう
  492. 23:45ですねまそういう点ではDXは本当に
  493. 23:49いろんな視点を持ったいろんな
  494. 23:50バックグラウンドを持っていん結果
  495. 23:53いろんな視点を手に入れたあのメンバーが
  496. 23:55すごくたくさん揃っているのでま15分
  497. 23:58話すだけでも新しい視点がボロボロ
  498. 24:01見つかってぎゃーっていつも悲鳴をあげ
  499. 24:04ながら楽ししてますねいやいい話すぎます
  500. 24:08ねあの僕もなんだろうあの僕のできない
  501. 24:11ことをできる人たちばっかり連れてくるん
  502. 24:13でなんか毎日フィードバックにこう目から
  503. 24:15鱗感がありますねああいいですねいい
  504. 24:19ループが回ってますねそうですねやっぱり
  505. 24:21そういう多様さを求めてまたいろんな人が
  506. 24:24来るっていうのがいいフィードバックあま
  507. 24:26いいサイクルが回ってるなっていう感じが
  508. 24:28してますしあの想定
  509. 24:31通り狙った通りだぜみたいな気持ちになり
  510. 24:34ながらこうニヤニヤしながらこうチーム
  511. 24:35楽しそうなみんなを見てますいやそこで
  512. 24:38ニヤニヤできるのは代表の特権です
  513. 24:41ねいいチームできたなってねこうしみじみ
  514. 24:44常に思ってますからうんでちょっとちょ
  515. 24:47あの話をちょっと変えたいなと思っていて
  516. 24:50ちょっと今回あのまあの次回のヤプシでま
  517. 24:54僕らお話するよねっていうのもこのあの
  518. 24:56ポドキャスト収録し始めたきっかけだった
  519. 24:58と思うんですけどなんか次回こう全部はね
  520. 25:02その当日話すと思うんですけどなんか今
  521. 25:04出してるプロポーザルまプロポーザルて
  522. 25:07一応説明しとくとあのこういうことをお
  523. 25:08話したいですっていうのは事前にあのま
  524. 25:11運営に対して提出してあのその中で投票を
  525. 25:14してじゃああのそん中で採択されるって
  526. 25:16プロセスを通ってるんですけどなんかそん
  527. 25:18中で今回こう出したプロポーズルって
  528. 25:20どんなものだったんですかえっとですね
  529. 25:23タイトルとしては新任エンジニアリング
  530. 25:27マネージャーのためのの冒険の書っていう
  531. 25:30えタイトルで出しましたあの今日からEM
  532. 25:34になったあなたさてどうするみたいな
  533. 25:36ところからまあのエンジニアリングマネー
  534. 25:39ジャーってなんかどういう職なんだっけ
  535. 25:41みたいな部分そうですしどういった役割が
  536. 25:45求められるんだっけみたいなところとかま
  537. 25:47なんかあれですねあのEMにならなくても
  538. 25:51マネージされる側としてこういうこと知っ
  539. 25:53ておくと後々楽だったよみたいなまそう
  540. 25:56いったところをま私はんはそのメンバー
  541. 25:59からマネージャーからctoからっていう
  542. 26:01あのいろんな立場を経験してきたみなので
  543. 26:04あの振り返ってお話ができるかなと思って
  544. 26:07えそういった話をすることにしました
  545. 26:10うーんなんかその課題感があったんですか
  546. 26:13こうEM周りを見ていてなのか自分を
  547. 26:16振り返ってなのかでなんかこうEMに
  548. 26:19成り立ての人はこういうことに悩みやすい
  549. 26:21なみたいななんかそういうこう視点があっ
  550. 26:23たからのトークって感じなんですかうん
  551. 26:26どちらかというと自分がギブできるものな
  552. 26:29んだろうなから考えていくかっていうのが
  553. 26:31まあの流れとしてはあったんですけどうん
  554. 26:35もあの自分自身であのEMを集めてあの
  555. 26:39ディスカッションするあのミートアップを
  556. 26:41たまにやってるんですけどまそういった
  557. 26:44ところでお話し聞く限りではあのその組織
  558. 26:48の中にEMと呼ばれる人の数絶対数が
  559. 26:52少なくてなかなか横に相談しづらいで割と
  560. 26:56こうセンシティブな話もあのとり使うこと
  561. 26:58が多いのでまそういった意味からも相談し
  562. 27:01づらいですっていう話があったりとかあの
  563. 27:04その割にこう各社であのEMとはなんぞや
  564. 27:08の定いうあの結構異なるんですよねうんな
  565. 27:12のであのそれをこうなんというか他者が
  566. 27:17こうやってるからといってそのメソッドを
  567. 27:20そのまま自分たちに転用できるかてと
  568. 27:22なかなかジャンプがあったりしてでベスト
  569. 27:25プラクティスみたいなのもそういうがあっ
  570. 27:28てあんまり世に出てきづらいなっていう風
  571. 27:31に思っていてまであるならばあのこう少し
  572. 27:35生きた実例をお話することであのよりあの
  573. 27:39EMになった方がそのEMという職を乗り
  574. 27:42こなす助けになればいいないったことを
  575. 27:46考えてますねうんてことは荒玉さんのEM
  576. 27:50としての心髄が聞けるということです
  577. 27:53ねそんな体操なものがあるかわからない
  578. 27:56ですけど
  579. 27:58そういうことですはいはいなんかこう新た
  580. 28:02さん自身も今こうEMじゃないですかはい
  581. 28:05はいなんかこのEMま今回この結構
  582. 28:08いろんな選択肢がこうせ転職する中で結構
  583. 28:11あったって話をまちょこちょこと聞いてい
  584. 28:14てその中でまたこうememをやろうぜっ
  585. 28:17てなったのはなんか理由とかあったんです
  586. 28:20かそうですね1個はあのエンジニアリング
  587. 28:24にもう1回ちゃんと向き合いたいっていう
  588. 28:26気持ちがありましたっていうのともう1つ
  589. 28:28はやっぱりそのあの自分1人で何とか
  590. 28:32できる勇気って高が知れてるので私は
  591. 28:35チームの力っていうのをものすごく信じ
  592. 28:37てるんですねでそのみんなの力がロスなく
  593. 28:41発揮されるだけじゃなくて掛け算でもっと
  594. 28:43もっとあのこうリバレッジをかけて大きく
  595. 28:46していくっていうことができると思ってい
  596. 28:48てまそこに対してのこう投資ができること
  597. 28:52であるとかまあのこ投資の選択肢が
  598. 28:55たくさんあることみたいなのは結構組織
  599. 28:58あの次に行くあの場所選びのなんて言うん
  600. 29:01ですかねあの材料としてえ見ていたって
  601. 29:04いうのがあってまなのでそういったこう
  602. 29:07組織に対しての目線っっていうのも持ち
  603. 29:10つつエンジニアリングもやりつつみたいな
  604. 29:12ことを考えるとあのEMという着地は割と
  605. 29:16妥当だったのかなっていう後から振り返っ
  606. 29:18てですけど思いますねうんうんうんま特に
  607. 29:22レイアXのEMってま開発もしながら
  608. 29:24マネージもしながらでチームをそんなに
  609. 29:27大きくしないっていうねそうなんですよ
  610. 29:29チーム大きくしないことによってあの強い
  611. 29:33EMを作る作るって言とあれですけどに
  612. 29:37なっていくっていうことをあのこう奨励し
  613. 29:40ているっていうあの割とうん言うは安し
  614. 29:45です行うが硬すぎるえ領域にあのま自分を
  615. 29:49実験代にしながらチャレンジして
  616. 29:51るっていう感じですかねああいい話ですね
  617. 29:53これはなんかあのレイxのま今後さらに
  618. 29:56こうEMが育っていく場所を作りたいとか
  619. 29:58なんかそういった思いとかもあるんですか
  620. 30:01そうですねやっぱりそのレクスだけに閉じ
  621. 30:04ずにそのま今ってなんというか開発の
  622. 30:08スタイルってあのどこの会社もそんなに
  623. 30:11大きな差はないと思うんですよねあの
  624. 30:13ドメインの差によるあの例えばデプロイ
  625. 30:17サイクルのあの差とかはあるかもしれない
  626. 30:19ですけど手法としてはもう十分に
  627. 30:22コモディティ化されていると思っていてで
  628. 30:24その中でこう人があのチームとして
  629. 30:28パフォーマンスを出していくのにま適切な
  630. 30:31方まあの方も3年も経てばまたあの風化し
  631. 30:35てしまうとは思うんですけどま現時点での
  632. 30:37私たちがいいと思ってるスナップショッ
  633. 30:39トっていうのを発信し続けていくっていう
  634. 30:42ことがあの大きくそのえコミュニティを
  635. 30:45こう広く見てあの日本のエンジニアていう
  636. 30:48コミュニティでくった時にその
  637. 30:50コミュニティに還元できる材料の1つに
  638. 30:52なるんじゃないかって私は思っていてそれ
  639. 30:55をやっていきたいと思って守奮闘してま
  640. 30:58すって感じですかねちなみにこっからこう
  641. 31:01していきたいみたいなこのチーム今見て
  642. 31:03いる自分のチームに対してはなんかこう
  643. 31:05いう組織にしていきたいなとかなんかそう
  644. 31:08いうものってあるんですか今のチームは
  645. 31:11割と少数性という感じなのであのそれぞれ
  646. 31:15がえっと役割を限定せずにお互いのこう
  647. 31:18領域を影響しながらあの時にはこう分担を
  648. 31:22変えながら進めるっていうのが結構できて
  649. 31:25いてそれはすごく理想的だなと思っては
  650. 31:28いるんですけどあのまとにかく頭数が足り
  651. 31:32てないの
  652. 31:33でそうなんですよ足りてないんですよなん
  653. 31:36でこうもうちょっと手があればこういった
  654. 31:39ところにも手が届くのになっていうところ
  655. 31:42をあの毎日泣きながら諦めているっていう
  656. 31:45ところがあってまなので仲間を増やしたい
  657. 31:47ですっていうのがまず一歩としてあります
  658. 31:49ねうんでその上でそうですねあの私たちが
  659. 31:54担当しているプロダクトはあの認証認可の
  660. 31:57部分をあの主に扱うところだったりして
  661. 32:00結構その技術的な難易度とあの
  662. 32:02セキュリティのバランスとあとはあのお客
  663. 32:04様のその体験を損ねるっていうことは絶対
  664. 32:07にしてはならないと思っていてまそういう
  665. 32:10そのユーザー体験みたいなところに
  666. 32:13あのなんて言うんですかねすごく重要視し
  667. 32:15ているあの認証をやっているチームって
  668. 32:19いうのもあんまりいないのかなと思ってい
  669. 32:21てあのそういったところをこう楽しめる
  670. 32:23仲間をもっと増やしたいなって思ってます
  671. 32:25しあのそこで得た知見ってのをまあの社内
  672. 32:28以外に還元していきたいなという風に思っ
  673. 32:30ているっていう感じですうんうんうんこれ
  674. 32:33を聞いてる皆さんに来て欲しいということ
  675. 32:35ですねそういうことですねよろしくお願い
  676. 32:38しますはいよろしくお願いしますで結構
  677. 32:41あのいい時間になってきたので少しずつ
  678. 32:44こうクロージングしていきたいんですが
  679. 32:46なんかいつも最後の方でこうみあのこの
  680. 32:48出演してもらった皆さんに逆にこう僕に
  681. 32:51質問をもらったりもしてるんですけどなん
  682. 32:53かこう特別この辺で聞いておきたいとか
  683. 32:55今日の話通じてこの辺質問したいとかあり
  684. 32:58ますかそうですね松さんのその
  685. 33:02コミュニティへの関わり方とか姿勢みたい
  686. 33:05なところあの先ほどもちょっとあの触れる
  687. 33:08ところありましたけど改めて聞いてみても
  688. 33:10いいですかそうですねあの結構僕は昔から
  689. 33:14こう血気盛んな若者という感じだったので
  690. 33:17あのうんそうなそうずっとこうとにかく
  691. 33:21いろんなコミュニティで発信をすること
  692. 33:24だけは心がけてきたんですよねうんうん
  693. 33:26うんこれはあのま友達を作るっていうのは
  694. 33:28とても大事にしていてやっぱその友達作る
  695. 33:31と嫉妬するんすよねああすごいいい意味で
  696. 33:35のシットそのあのビというかあのなんか
  697. 33:38これはあの例えば誰それがあのOSSに
  698. 33:42コミットしたとかうんなんかあいつが先に
  699. 33:45マネージャーなってったとかうんうんうん
  700. 33:47あのすごいプロダクトのあの部分の開発実
  701. 33:50はあいつだったみたいなああ悔しいてなる
  702. 33:53結構ね悔しいってなるんですよねなんか
  703. 33:56全然戦は違うんだ戦ってる場所違うんだ
  704. 33:59けど悔しいって思うんですよねだもっと
  705. 34:01頑張らなきゃみたいなうんそういうこう
  706. 34:03自分を努力させるエンジンとしての
  707. 34:06コミュニティの側面をすごい感じていてな
  708. 34:09のでこう切磋琢磨する仲間っていうのは
  709. 34:11本当の意味でこうちゃんと探そうと思って
  710. 34:14まそのためにやっぱり発信をしながら要は
  711. 34:16コミュニティにこうギブをしながら関わっ
  712. 34:18ていってでギブする過程で友達が増えてで
  713. 34:22その中で切磋琢磨して自分がさらに成長し
  714. 34:25てっていうサイクルをなんか作
  715. 34:27るっていうのは僕のコミュニティの関わり
  716. 34:28方の中ではとても大切にしてますし今
  717. 34:32cto協会でも若手の皆さんにそういう
  718. 34:34コミュニティを作ろうってことであの若手
  719. 34:36エンジニアコミュニティでやっていてはい
  720. 34:39ありますねはいまあの我々もね昔あの新た
  721. 34:43さんもなんですけどあの若手webという
  722. 34:45あのコミュニティがあって結構今そこに
  723. 34:48いるね主要メンバーがみんなctoになっ
  724. 34:50てるみたいなのがあってねねあれは
  725. 34:53やっぱりこうお互いなんとなく見てたと
  726. 34:55思うんですよね横であいつもあれやって
  727. 34:58ねそうなんですよ
  728. 35:00ねそういうコミュニティの効果は僕は大事
  729. 35:03にしてるのでそれはなんかお互いに成長
  730. 35:05するって意味でもコミュニティをうんうん
  731. 35:08大事にするま育てていくそのためには
  732. 35:10ちゃんとあの透明なコミュニティで
  733. 35:12ちゃんとあの自分もギブをするっていう
  734. 35:14ことをうんうんうんはい意識してやって
  735. 35:17ますしなんならこうコミュニティを作る
  736. 35:19ところまで自分でやらなきゃと思ってます
  737. 35:21ねそうですねそうですねやっぱりその発信
  738. 35:25することでああのトークした人だ認知が
  739. 35:28もらえるみたいなのはなんかやっぱり31
  740. 35:31参加者のうちって結構あの夜がなくてあの
  741. 35:36難しいんですよね位取りがなのでなんか1
  742. 35:40回こう飛び込んで発信する側に回ってみる
  743. 35:43LTとかでもいいんですけどなんかそう
  744. 35:45いうのをやってみるとまたちょっとあの
  745. 35:48コミュニティへの関わり方っていうのが
  746. 35:50よりこう主体的になっていきてで仲間が
  747. 35:52見つかって健全な嫉妬でおお頑張るぞって
  748. 35:56なって成長できるそうですそうですそれは
  749. 35:59僕もすごく大事にしてきました感じですね
  750. 36:02いやいいいいですねあの思いかけずいい
  751. 36:06答えをもらってしまってめっちゃ嬉しい
  752. 36:08ですありがとうございますじゃですねもう
  753. 36:11そろそろあの最後にしようかと思うんです
  754. 36:13けどませっかくなんであのま今こう
  755. 36:15キャリアに悩んでる若手とかまレアX気に
  756. 36:18なってる方に向けてなんか最後新たさん
  757. 36:20から伝えたいことがあればそれをあのお話
  758. 36:23いただいておしまいにしようかなと思い
  759. 36:25ますが何かありますでしょうか
  760. 36:28はいそうですねキャリアに悩まれてる方は
  761. 36:33あのとりあえずえ私を壁打ち相手に使って
  762. 36:37もらってもいいのでいつでもごくださいっ
  763. 36:39ていう感じですかねありえっとそうですね
  764. 36:43あのまコミュニティってどういうもの
  765. 36:45だろう気になってるなっていう方はま
  766. 36:47ちょっとあの首都圏に住んでる方は若干
  767. 36:50遠いかもしれないですけどえ来年の2月
  768. 36:5310日にえヤプシ広島でえ私も松さんも
  769. 36:57するのでよかったらそれを見に来てでえ
  770. 37:01かつですねあのたくさんの方と交流してえ
  771. 37:03コに聞いてこいうもんなんだなっていうの
  772. 37:05を持って帰ってもらえたらいいなと思い
  773. 37:07ますとそんなところでしょうかはい
  774. 37:11ありがとうございますというわけであの
  775. 37:13ヤプシ広島であのみんなと握手という感じ
  776. 37:16で示させていただきたいなと思いますじゃ
  777. 37:18今日はあの荒玉さんにお話いただきました
  778. 37:20えありがとうございましたありがとう
  779. 37:22ございました

About this transcript

This page contains the full transcript of #72 「コミュニティに育てられた私がコミュニティに還元できること」2月のYAPCに向けて【y_matsuwitter×ar_tama】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 779 words across 779 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

What you can do with it

Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.

Free YouTube transcript tool

YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.