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【調査】7割超が「新たな経営課題」と回答。AIサービスの利用状況とコストを可視化するための方法とは?/LayerX/AI利用/経営/バクラクビジネスカード — Transcript

by LayerX 公式 · 376 words · 376 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00AI
  2. 0:00利用コストは経営課題になると思うか?
  3. 0:0373.3%
  4. 0:05がすでに経営課題。
  5. 0:07ま、授業計画の予算で言うと大体[音楽]
  6. 0:0910
  7. 0:09倍ぐらい無駄な情報を読みに行っちゃってるんでお金がかかっちゃう。出したコストに対してちゃんとこうアウトカム出てるんだっけ?みたいな。レイヤ
  8. 0:21XのYouTube
  9. 0:22チャンネルをご覧の皆さん、こんにちは。
  10. 0:25本日は企業のAI
  11. 0:26利用とコスト管理に関するテーマを元にレイア
  12. 0:30X
  13. 0:30メンバーで話そうということで集まっております。ではまず私から自己紹介します。今回ファシリテーターを務めます財務経部の堀江です。よろしくお願いします。
  14. 0:41コポレートエンジニアリング室のえ、篠崎です。あのわゆる
  15. 0:45AI
  16. 0:46ツールの管理をあの全車でやっています。よろしくお願いします。
  17. 0:51マクラック授業部でプロダクトマネージャーをしてる原山と申します。あの、主にマクラックビジネスカードだったりとかペインメント領域のプロダクトを見てるような形になります。よろしくお願いします。
  18. 1:01それでは早速本題に移っていきましょうか。と、先月
  19. 1:056月末にレイヤ
  20. 1:07Xが企業のAI
  21. 1:08利用コスト管理に関する実態調査
  22. 1:122026を実施しました。
  23. 1:14400名の企業担当者に聞いた結果、要
  24. 1:17チェックな数字が色々出てきましたので、
  25. 1:20今日はこのデータを見ながら、えと、
  26. 1:22それぞれの立場で今後のAI活用やそれに
  27. 1:25伴うコスト管理について議論しつつLIX
  28. 1:28は実際どうなのというところを当社の
  29. 1:30リアルについてもお話しできればと思
  30. 1:33よろしくお願いします。よろしくお願いし
  31. 1:35ますよ。では早速調査結果を見ていき
  32. 1:39ましょうか。今回の調査で1番インパクト
  33. 1:42があったのがAI利用コストは経営課題に
  34. 1:45なると思うかという項目です。73.3%
  35. 1:51がすに経営課題または1年以内に経営課題
  36. 1:55になるという回答をしました。打ち訳を
  37. 1:58見るとすに経営課題が19%、1年以内が
  38. 2:0354.3%
  39. 2:05。
  40. 2:06つまり多くの企業がまさに今直面しているタイミングだと読み取れます。
  41. 2:11篠崎さんはレイアX
  42. 2:13内のコストを管理されている立場ですが、この数字を見ていかがでしょうか?
  43. 2:18そうですね、え、AI
  44. 2:19関連のコストで言うと、ま、課題になったの、ま、
  45. 2:23AIが登場してからは23
  46. 2:24年前ぐらいからになるかなと思うんですが、その頃は、ま、ライセンス性とか、えっと、定学性がほとんど主流で、ま、わゆるサースの予算の領域からは超えなかったので、ま、なんでしょう、新しいアプリケーション入れるっていう申請とか、ま、そういった形で我々もコントロール
  47. 2:40がうんと、ま、他のサースと変わらずできていたんですが、え、ここ最近でだんだんこうアドンとか重量課金とかこう料金形態が多様になってきて、あの
  48. 2:52AI
  49. 2:52コストとして一定こう額としても大きくなってきたのがあの経過になってきてるんじゃないかなと思います。はい。
  50. 2:59確かに料金形態の多様化に伴の予算管理の方法っていうのは結構気になるポイントだなと思ってます。それでは続いての項目も見ていきましょう。
  51. 3:10とコスト増加の実態についての質問ですね
  52. 3:13。66.5%
  53. 3:15が、えっと、前年よりAI利用コストが
  54. 3:18増加していると回答しています。さん、
  55. 3:22爆落のユーザー様の声などでこの辺り実感
  56. 3:25することはありますか?そうですね。
  57. 3:29お客様の中でも最初はこう例えばこう一部署だけで、ま、開発部分だけでこう試してみるみたいなところでちょっとずつ利用するっていう
  58. 3:37ところが始まりだったかなと思うんですけども、ま、最近はこう全従業員に配って
  59. 3:42開発サイドとかビジネスサイドと関わらず全授業に配ってっていうような形で配るアカウントもかなり増えてきたみたいなところもあって、え、レアのコスト自体もどんどん増えていってるんじゃないかなと思っていたりします。
  60. 3:55最近はもうむしろお客様からだと従業員に使ってもらうためにはどうしたらいいんだっけみたいなあのお悩み相談というかまの中でもそういったお声とかをいただくこともあったりするのでどんどんこう利用は拡大していってるなというのは感じますね。
  61. 4:10さらに詳しく見ていくと
  62. 4:12AI利用コストの中でも
  63. 4:14AI
  64. 4:14エージェントの利用に伴うコスト増加が特に顕という結果も出ているんです。
  65. 4:2165.5%
  66. 4:22の企業がそこでこう増加を感じているということですね。
  67. 4:27これはあのわゆるチャット形式のあの
  68. 4:30AI
  69. 4:30と違って、え、コーディングをするとか何か業務を完了させるみたいな形でエージェント自体がこう自立的に何度もこう水論を重ねてあの進めていくので、ま、我々もちょっと読めないと言ったらあれですけど、こうトクン消費が、ま、ほっておくとそのままどんどん増えていっしまう。
  70. 4:47ま、答えが得られるまで、え、増えていっ
  71. 4:49てしまうので、あの、ま、我々使い側も、
  72. 4:53ま、昔のあのGoogleで検索する
  73. 4:55みたいな形のその検索の時の検索の調整と
  74. 4:58かで結構あの、やっぱりコツみたいなのが
  75. 5:01あったと思うんですけど、ま、今のAIの
  76. 5:03このエージェントの利用ってところでも
  77. 5:05そういうあのコストをうまく抑えながら
  78. 5:08欲しい結果を得るっていうところが
  79. 5:10まだまだこうコツとしてはこうまだ整理さ
  80. 5:12れてない部分で会社としてこうガッと
  81. 5:15取り組むと急激にコストが跳ね上
  82. 5:17てるんじゃないかなという風に思います。
  83. 5:19なるほど。ここまで企業の
  84. 5:22AI
  85. 5:22コストが確実に増えてきていて、経過台として意識しているというデータを見てきました。調査では月刊の
  86. 5:30AI利用金額も伺っていまして、平均
  87. 5:33274
  88. 5:34万円という数字が出ています。篠崎さん、実際に車内の
  89. 5:39IT
  90. 5:39基盤を見ている立場としてこのコスト増加って実感としてどうですかね?
  91. 5:44そうですね。あの、ま、月額で274万円
  92. 5:48だと、ま、大体年間で3000万円以上
  93. 5:50するかなと思っていて、この統計でも、
  94. 5:53まあ10%以上、大体20%ぐらいが
  95. 5:561000万円とかそれぐらい500万円
  96. 5:58以上使ってるっていうのもありまして、
  97. 6:00やっぱりこう、あの、今までのこうサーの
  98. 6:03契約みたいな感じで、あの、契約数とか
  99. 6:05社員数とか何かしらこう置ける数字があっ
  100. 6:08ての金額ではないので、あの、金額として
  101. 6:12もこうどんどん大きくなっていって
  102. 6:13るっていうのが現
  103. 6:14術あるのかなと思います。
  104. 6:16確かにサースのライセンス管理とはなんか根本的に変わってきているっていうところですかね。
  105. 6:23AI
  106. 6:23のコストハークについて課題を感じているという回答も
  107. 6:2780%を超えてる超えている状況ですね。
  108. 6:32そうですね。ま、今ちょっと触れたんです
  109. 6:34が、ま、いわゆるサスだと例えば10
  110. 6:36ユーザーで10万円とかあのそういった形
  111. 6:39で単純な計算ができるかなと思うんです
  112. 6:41けど、今やっぱりこうユーザー住人がこれ
  113. 6:43どれぐらい使うといくらになるかっていう
  114. 6:45ところが、ま、モデルっていうその変数も
  115. 6:48あり、あの簡単なも課題に安いモデルを
  116. 6:52使うとか難しい課題に高いモデルを使う
  117. 6:55みたいなそういうところでの選択肢も増え
  118. 6:57ていて、なかなかこういくら使えるかとか
  119. 7:00予想も立たないですし、ま、そこの経験
  120. 7:02っていうところでもまだ社員の中にこう
  121. 7:05経験が溜まってない。ま、我々としても今
  122. 7:07ナレッジを貯めてるところかなと思って
  123. 7:09ます。で、いわゆるトークンマキシングと
  124. 7:12いうような、こう、特にトクンの量を気に
  125. 7:14しないでまずこうやりたいこと、やれる
  126. 7:17ことを試すみたいなところを、ま、
  127. 7:19レックスとしても、えっと、年明けぐらい
  128. 7:21からあの、数ヶ月試してこう車内でわーっ
  129. 7:24とこう使わせて、え、どういうことが
  130. 7:27できるんだっけ?みたいなのを確認する
  131. 7:29期間っていうところで、ま、事業計画の
  132. 7:31予算で言うと、ま、大体10倍ぐらい、
  133. 7:33[笑い]あの、かなりあの、ま、ちょうど
  134. 7:36いろんなモデルが出てきたのもあって、
  135. 7:38あの、かかなりあの負担が大きかったん
  136. 7:41ですけど、ま、こうみんなで試したことで
  137. 7:43いっていい結果が得られたのかなとは思っ
  138. 7:46ております。で、ここ、ま、我々もそう
  139. 7:49ですし、ま、特にレイヤXの場合だと福島
  140. 7:52CEOと、あの、松本CTOがこの、ま、
  141. 7:54使いすぎた経験っていうのをなんか僕らが
  142. 7:56攻められるとか何でしょう?あの、社員が
  143. 7:59みんななんかこう怒られるみたいなのは
  144. 8:00一切なくて、ここで得た経験をどう生かし
  145. 8:03ていこうかっていうところで、えっと、
  146. 8:05価値転換するっていうのは、ま、他の会社
  147. 8:08さんが1年かかることが2、3ヶ月で
  148. 8:10終わったっていう風に、あの、車内でも
  149. 8:11捉えてはいるので、他のぼ、あの、媒体と
  150. 8:14かで、あの、暴道のメンバーが語っ
  151. 8:16いるかなと思うので、その辺りもまた見ていただければなと思います。
  152. 8:20続いてはAI
  153. 8:22における管理課題について触れていきたいと思います。こちらはセキュリティ情報漏洩リスクへの懸念が
  154. 8:3030.5%
  155. 8:31でトップでした。
  156. 8:34たんセキュリティ面での課題もやはり感じますか?
  157. 8:37そうですね。やっぱり、ま、あの、
  158. 8:39いろんなニュースもちろんあり、あの、
  159. 8:41セキュリティ的なニュースもありますし、
  160. 8:43えっと、ま、AIツールに何を入力するか
  161. 8:46で、どこのサービスに入力するかっていう
  162. 8:48ところは、ま、僕らとか技術のメンバーが
  163. 8:52気にするところではも、あの、あるんです
  164. 8:54けれど、よりやっぱりこう1社員ずつの
  165. 8:56こうセキュリティ意識とか、うんと
  166. 8:58ガバナンスっていうところでは、あの、今
  167. 9:00まで以上にこうセキュリティ教育みたいな
  168. 9:01ところもかなり大事ですし、えっと、
  169. 9:04エージェントができることを制御していく
  170. 9:06みたいなところでもこ
  171. 9:08技術的にも解決する課題がいっぱいあるのではないかなという風に思っております。
  172. 9:12はい。
  173. 9:13請求学と利用打ち訳けが結びつかないっていうのも、ま、お客さんからよくいただく課題かなと思っていて、
  174. 9:20あの、基本的にはこのAI
  175. 9:21の決済って法人カードでしか決済ができないっていう形なんですけども、実際決済したその実績って名彩
  176. 9:291本しかこう連携されなくて、
  177. 9:31どの従業員がどれぐらい使ったんだっけみたいなところとか、そのコストパフォーマンス合ってるんだっけみたいなところは一切できずにもう月末に一括でこう請求が来ますみたいな形になってい
  178. 9:39[鼻息]
  179. 9:42で、ま、経理側からしてもこう本当に正しいコストなんだっけみたいなところとかはなかなかこう把握するのが難しいなとは思ったりしますね。
  180. 9:52この次今出していただいてる調査結果を見
  181. 9:55ても、ま、多分その今おっしゃって
  182. 9:58いただいたところで、ま、カードのだけで
  183. 10:00こう分類できるところだとこう部署とか
  184. 10:03チームっていう単位でカード払い出して
  185. 10:05いただいてそこでえと、AI利用金額見る
  186. 10:08とか、ま、プロジェクトデタインで見ると
  187. 10:10か、ま、そこまでは見れるが、より細かい
  188. 10:12ところこれぐらいのトークン使ったから得
  189. 10:15られたアウトカムというか、結果がこれ
  190. 10:17ぐらいです。
  191. 10:18成果はこれぐらいですっていうところまで今現状その細かい流度で追い切るっていう方法が、ま、あの色々あると思うんですけど一般的にはまだ浸透してないのかなという風に思いますね。うん。
  192. 10:28うん。
  193. 10:29はい。だからこそあの本調査最後の設問の
  194. 10:32、ま、今後整備したい項目のトップって
  195. 10:35いうところが21.8%のAI利用額と
  196. 10:39成果ROIを紐つけたデータっていう
  197. 10:41ところになってるかなと思っていて、ま、
  198. 10:43要はその出したコストに対してちゃんと
  199. 10:46こうアウトカム出てるんだっけみたいな
  200. 10:48ところとかを、ま、お客様把握されたいの
  201. 10:50かなと思ってます。
  202. 10:52ま、そういうこう、なんて言うんですかね、コストがちゃんと成果に繋がってるのかっていうのをこう判断したいみたいなニズが、ま、このデータからも見えるかなと思ってます。確かに務経の立場から言っても
  203. 11:05AI
  204. 11:05利用コストって今まさに人権費とか不告宣伝費のようにこの投資対効果で見るべき経営試電、経営資源に変わりつあるなという風に感じてますね。
  205. 11:17以前はまず使ってみようっていうフェーズだったのがこれだけ金額が大きくなってくるとこの投資本当にリターンを産んでるんですかところを説明する必要も出てきますね。
  206. 11:29そうですね。あの、ま、僕らもあの
  207. 11:32コーポレートエンジニアリングの立場では
  208. 11:34やっぱりそういうところでこう使うのとか
  209. 11:36どう制限するみたいな話にもちろんなる
  210. 11:39部分はあるんですが、やっぱりどう活用
  211. 11:41するか、そこであの、より良い状態を作っ
  212. 11:45ていくために、ま、みんなが安心して使っ
  213. 11:47てもらえる状態っていうのをどう作れる
  214. 11:49かっていうところで、このコスト
  215. 11:50フィードバックができるような貸化がされ
  216. 11:52て、えっと、無駄な使い方ないのかとかが
  217. 11:55、ま、あの、やっぱりここの成果が分かる
  218. 11:57のって使った人自
  219. 11:59内しはその情長、ま、そのチームであのその成果とコストのあの見合いが合ってるかっていうのはうん、見ていってもらいたいなと思うので、そうするとよりこう
  220. 12:09説明ができるものであればより投資ができるのかなという風に思ってます。
  221. 12:14そうですね。なんかコスト管理とは言い
  222. 12:16つつもやっぱその成果出してるとこには
  223. 12:19ちゃんとこうお金を出したいっていう
  224. 12:21ところかなと思っていてアウトカムが出
  225. 12:24てるんだったらお金を継ぎ込んでもいいし
  226. 12:26、ま、そうじゃなかったら削るべきだよ
  227. 12:28ねっていうような形でAI自体が、ま、
  228. 12:31こう必須の系の必須のツルになってきて
  229. 12:33るっていうところでこう攻めるためのこう
  230. 12:35土台みたいなものになってるかなと思って
  231. 12:37たりするんでちゃんとそのそういった誰が
  232. 12:39どれぐらい使ってて、どれぐらいの成果が
  233. 12:41出てるんだっけみたいなところとかを貸化
  234. 12:43できるとこうより投資し
  235. 12:44安くなってくるかなとは思ってます。
  236. 12:47今回の調査結果を見ても企業の関心が
  237. 12:50AI
  238. 12:51をまず使うというところからどれだけのコストでどのような生感につがっているかへ移り始めているというのがまさに本質だと思ってます。
  239. 13:01今日の話をまとめると、多くの企業で
  240. 13:04AI
  241. 13:04利用コストはすでにあるいは近い将来で経営課題になって今後は利用学だけではなく成果
  242. 13:11ROI
  243. 13:12まで紐付けて管理したいニーズが高まっているというお話でした。
  244. 13:17そうですね。
  245. 13:18あの、まさに我々が取り組みたいところ、技術とかガバナンスの形でこうまく支援したいところっていうのはそういう見えるかの部分かなと思うので、あの、これからも引き続き取り組んでいきたいなと思っています。
  246. 13:30はい。
  247. 13:31はい。あの、最後にちょっと宣伝みたいに
  248. 13:34なっちゃって大変恐縮なんですけども、
  249. 13:36あの、私たちが提供してる爆落AI
  250. 13:39トークンアドバイザーっていうのも紹介さ
  251. 13:40せてもらえたらなと思っていて、ま、どう
  252. 13:42いった機能かって言うとまさに今日お話し
  253. 13:45したようなところ、あの、誰がどれぐらい
  254. 13:48使ってるんだっけとか、ま、それこそあの
  255. 13:50使ってるそのAIのプロバイダーみたいな
  256. 13:52ところも1つだけじゃなくて、2つ3つと
  257. 13:55こう色々併用して使ってるお客さんも
  258. 13:57かなり多いかなと思ってたりするんです
  259. 13:59けども、それぞれのこうAIプロバイダー
  260. 14:01のとかで誰がどれぐらい使っててちゃんと
  261. 14:03成果出てるんだっけみたいなところとか
  262. 14:05なんかそれこそ異常地験値この人
  263. 14:07めちゃくちゃ異常に使ってるけど本当に
  264. 14:09正しい使い方なんだっけとかまそういった
  265. 14:11ところをこう管理したいみたいなあのお客
  266. 14:13様のニーズはあるかなと思っていてそう
  267. 14:15いった部分をこう解決できるようなあ
  268. 14:17サービスとして爆楽AIトークアドバイ
  269. 14:19ザーっていうのをこうご提供させて
  270. 14:21いただいてます。で、まずはやっぱりあの
  271. 14:24貸化するところかからかなと思っているの
  272. 14:26で、えっと、従業員単位でかつモデル単位
  273. 14:31で、ま、安いモデル、高いモデル色々ある
  274. 14:33と思うんですけども、あとそのそれぞれで
  275. 14:36こうトークンとか料金みたいなところが、
  276. 14:38ま、どれぐらい使ってるかっていうのを
  277. 14:40貸視化できるようなあのサービスっていう
  278. 14:42のをこう提供させていただいています。で
  279. 14:45、何が嬉しいかって言うと、もちろんその
  280. 14:47貸視化して、あの、どういう風にこう削っ
  281. 14:50ていくか、最適化させていくかみたいな
  282. 14:52ところを把握できるっていうのもそうです
  283. 14:54し、今その、ま、徐々にこうお客様の中で
  284. 14:57もまさに股課題になってるっていうところ
  285. 14:59だったりとか、これからこう、ま、1年
  286. 15:01以内にお課題になるみたいなお客様も
  287. 15:03いらっしゃったりする中で、ま、これから
  288. 15:05さ、重量家に切り替えますみたいなお客様
  289. 15:08もいらっしゃったりとかして、今はこう、
  290. 15:10えっと、定額の課金でその中でこう使い
  291. 15:13放題だ
  292. 15:15じゃあきに切り替えたらとんでもない金になるんじゃないかみたいなところとかの不安もあるかなと思っていて、ま、そういった部分とかも我々のこう
  293. 15:23AIトークン
  294. 15:24アドバイザーを使っていただくことによって事前にこれもし仮に重量金に切り替えた場合にどれぐらいのお金がかかるんだっけみたいなところも貸化できたりするので、え、そういったところでこうまずは貸化していただいて従業員単にこう異常値の検事とか新しい使い方みたいなところをあの広めていくための一歩としてあの使っていただ
  295. 15:43けたらなという風には思っております。で
  296. 15:46、今後はあの貸化だけじゃなくて、ま、
  297. 15:48コストを最適化させていくみたいなとこに
  298. 15:51どんどんこうどっかさせていけるように
  299. 15:53サービス自体も進化させていけたらなとは
  300. 15:55思ってるので、是非あの今のうちにAI
  301. 15:59のコスト部分で課題を感じてるお客様には
  302. 16:01扱いいただきたいなと思っております。
  303. 16:04まさに今日話していた部署単位の新井把握から一歩進んで利用利用者とか用途成果下まで繋げて管理したいというニズにフィットするサービスになってますね。
  304. 16:15そうですね。
  305. 16:16はい。
  306. 16:16今日はAI
  307. 16:17利用コストについて技術、プロダクト、財務、それぞれの立場から話してきました。もしうちの会社も同じ課題があると思った方がいらっしゃいましたら、是非概要欄から調査結果の資料もダウンロードできますので確認してみてください。
  308. 16:32またレイヤXでは一緒に働く仲間を募集中
  309. 16:36です。ご興味を持っていただけましたら
  310. 16:39概要欄にカジュアル面談や先行情報も入れ
  311. 16:43ていますのでそちらも是非チェックしてみ
  312. 16:45てください。それでは次回の動画でまたお
  313. 16:48会いしましょう。チャンネル登録、高評価
  314. 16:51もよろしくお願いします。皆様ご視聴
  315. 16:54ありがとうございました。
  316. 17:01いや、ま、でもやっぱ1
  317. 17:02番多いのは同一セッションで
  318. 17:04そう
  319. 17:05使いますが
  320. 17:06ドイツセッション
  321. 17:07なんかそのクロドとか立ち上げるじゃないですか。で、そこでじゃあなんかこれやって欲しいです。
  322. 17:14調べてほしいですみたいな依頼しますと。で、わーって調べて、
  323. 17:17ま、調査終わりましたっていう風になった後になんかまた別の依頼したいことが出てきたりしてそのままそこのトーク
  324. 17:24うん。
  325. 17:25ランで
  326. 17:26依頼するてこともできるんですけどうん。うん。
  327. 17:28AIが読み込んでるのって
  328. 17:30それまでのこうチャットの履歴とか
  329. 17:33うん。全部のトンコンテキストを
  330. 17:36あの読み込んだ上で次のタスクをこう考えるみたいな
  331. 17:40ことをやってるんで
  332. 17:41本当はセッションを1
  333. 17:42回切ってそのスラッシュクリアとかやって
  334. 17:46そうなんですね。
  335. 17:52Aが動くんですけどもう
  336. 17:54それをやらないとあのこうコンテストがどんどん増えてもう
  337. 17:581回読み込みながら
  338. 18:00あのその分こう料金が重んでいってしまうみたいな
  339. 18:04感じにはなりますね。
  340. 18:05そうなんですね。
  341. 18:05なんかこうチャット欄とかの時ってそれをなんかちょっと人格っぽく受け入れてる人たがいっぱいたと思うんですけどなんかそういう風に見えてる間は確かにそうなんだけどそれってつまり全部毎回読んでるんだよっていうのはなんか意外とこう裸感と繋がらないですよね。
  342. 18:21そうですね。うん。
  343. 18:22無駄な情報を読みに行っちゃってるんで。
  344. 18:24そうなんです。
  345. 18:25その分こうAIが動いて
  346. 18:27お金がかかっちゃうっていうような
  347. 18:30感じだったりはしますね。
  348. 18:31これはいいティップスになるのではないかと。
  349. 18:35あとはもう本当に大きいスライドとか大きいファイル情報を渡して作ってもらうとかスライド生成とかま、ああいうのは分かりやすくこう
  350. 18:45コストがかかりやすいところかなとは思ですね。
  351. 18:47ああ、なるほど。
  352. 18:48ま、あとはモデルの選択みたいなところとか本当は
  353. 18:52うん。
  354. 18:53プロンプトごとに選択できるといいなっていう形でうん。
  355. 18:57じゃあ例えばちょっとこの脳書の一書いといてみたいな
  356. 19:00うん。で、ま、正直A使わなくてもできる
  357. 19:04のにすごい高いモデルとか使っちゃうと、ま、もったいないよねみたいなうん。
  358. 19:08ところがあったりするんで、それぞれのタスクに対して適切なこうモデルを渡してあげるみたいなところとかは、
  359. 19:16ま、考えられるスとしてあるかなというところと、もはやそういうところもうん。
  360. 19:21プロダクトでこう適切になかなかその各従業員がじゃあどのモデルがいいんだっけっての選択するのもなん難しいかなと。
  361. 19:28ここまで言われると急におっくになって使いにくくなるのかなとは思っていて逆にこうちょっと前にこうま使い放題みたいな時期があったと思うんですけどあの時とかで多分まやれたりやれなかったりしたと思うんですけど
  362. 19:42なんかあの頃はやってたけど今はやってないなみたいなのってなんかありますか?
  363. 19:47あの頃はやってたけど
  364. 19:50こなんかあんまりそのトくの消費とかコストみたいなのを気にしないからできてたのかもしれないなみたいなアクションとかまそれはう
  365. 20:00チームでこなんかこれはやってたけどなんかそのお金の話とかで最近聞かないなみたいな。
  366. 20:07へえ。なんか無駄口を叩かなくなった気がしますね。
  367. 20:10[笑い]
  368. 20:11あのおしり
  369. 20:12おしりというかそうですね。挨拶
  370. 20:141
  371. 20:14つ取ってももしかして取られてるみたいな。
  372. 20:17もういきなり本題から入るみたいなとか。
  373. 20:21あとはそうですね、自分でできるだけ要点別でまとめてテキストテキストをこう
  374. 20:28入れるみたいな作業になったりとか
  375. 20:32そうですね。
  376. 20:34ありがとうございます。

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