【調査】7割超が「新たな経営課題」と回答。AIサービスの利用状況とコストを可視化するための方法とは?/LayerX/AI利用/経営/バクラクビジネスカード — Transcript
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- 0:00AI
- 0:00利用コストは経営課題になると思うか?
- 0:0373.3%
- 0:05がすでに経営課題。
- 0:07ま、授業計画の予算で言うと大体[音楽]
- 0:0910
- 0:09倍ぐらい無駄な情報を読みに行っちゃってるんでお金がかかっちゃう。出したコストに対してちゃんとこうアウトカム出てるんだっけ?みたいな。レイヤ
- 0:21XのYouTube
- 0:22チャンネルをご覧の皆さん、こんにちは。
- 0:25本日は企業のAI
- 0:26利用とコスト管理に関するテーマを元にレイア
- 0:30X
- 0:30メンバーで話そうということで集まっております。ではまず私から自己紹介します。今回ファシリテーターを務めます財務経部の堀江です。よろしくお願いします。
- 0:41コポレートエンジニアリング室のえ、篠崎です。あのわゆる
- 0:45AI
- 0:46ツールの管理をあの全車でやっています。よろしくお願いします。
- 0:51マクラック授業部でプロダクトマネージャーをしてる原山と申します。あの、主にマクラックビジネスカードだったりとかペインメント領域のプロダクトを見てるような形になります。よろしくお願いします。
- 1:01それでは早速本題に移っていきましょうか。と、先月
- 1:056月末にレイヤ
- 1:07Xが企業のAI
- 1:08利用コスト管理に関する実態調査
- 1:122026を実施しました。
- 1:14400名の企業担当者に聞いた結果、要
- 1:17チェックな数字が色々出てきましたので、
- 1:20今日はこのデータを見ながら、えと、
- 1:22それぞれの立場で今後のAI活用やそれに
- 1:25伴うコスト管理について議論しつつLIX
- 1:28は実際どうなのというところを当社の
- 1:30リアルについてもお話しできればと思
- 1:33よろしくお願いします。よろしくお願いし
- 1:35ますよ。では早速調査結果を見ていき
- 1:39ましょうか。今回の調査で1番インパクト
- 1:42があったのがAI利用コストは経営課題に
- 1:45なると思うかという項目です。73.3%
- 1:51がすに経営課題または1年以内に経営課題
- 1:55になるという回答をしました。打ち訳を
- 1:58見るとすに経営課題が19%、1年以内が
- 2:0354.3%
- 2:05。
- 2:06つまり多くの企業がまさに今直面しているタイミングだと読み取れます。
- 2:11篠崎さんはレイアX
- 2:13内のコストを管理されている立場ですが、この数字を見ていかがでしょうか?
- 2:18そうですね、え、AI
- 2:19関連のコストで言うと、ま、課題になったの、ま、
- 2:23AIが登場してからは23
- 2:24年前ぐらいからになるかなと思うんですが、その頃は、ま、ライセンス性とか、えっと、定学性がほとんど主流で、ま、わゆるサースの予算の領域からは超えなかったので、ま、なんでしょう、新しいアプリケーション入れるっていう申請とか、ま、そういった形で我々もコントロール
- 2:40がうんと、ま、他のサースと変わらずできていたんですが、え、ここ最近でだんだんこうアドンとか重量課金とかこう料金形態が多様になってきて、あの
- 2:52AI
- 2:52コストとして一定こう額としても大きくなってきたのがあの経過になってきてるんじゃないかなと思います。はい。
- 2:59確かに料金形態の多様化に伴の予算管理の方法っていうのは結構気になるポイントだなと思ってます。それでは続いての項目も見ていきましょう。
- 3:10とコスト増加の実態についての質問ですね
- 3:13。66.5%
- 3:15が、えっと、前年よりAI利用コストが
- 3:18増加していると回答しています。さん、
- 3:22爆落のユーザー様の声などでこの辺り実感
- 3:25することはありますか?そうですね。
- 3:29お客様の中でも最初はこう例えばこう一部署だけで、ま、開発部分だけでこう試してみるみたいなところでちょっとずつ利用するっていう
- 3:37ところが始まりだったかなと思うんですけども、ま、最近はこう全従業員に配って
- 3:42開発サイドとかビジネスサイドと関わらず全授業に配ってっていうような形で配るアカウントもかなり増えてきたみたいなところもあって、え、レアのコスト自体もどんどん増えていってるんじゃないかなと思っていたりします。
- 3:55最近はもうむしろお客様からだと従業員に使ってもらうためにはどうしたらいいんだっけみたいなあのお悩み相談というかまの中でもそういったお声とかをいただくこともあったりするのでどんどんこう利用は拡大していってるなというのは感じますね。
- 4:10さらに詳しく見ていくと
- 4:12AI利用コストの中でも
- 4:14AI
- 4:14エージェントの利用に伴うコスト増加が特に顕という結果も出ているんです。
- 4:2165.5%
- 4:22の企業がそこでこう増加を感じているということですね。
- 4:27これはあのわゆるチャット形式のあの
- 4:30AI
- 4:30と違って、え、コーディングをするとか何か業務を完了させるみたいな形でエージェント自体がこう自立的に何度もこう水論を重ねてあの進めていくので、ま、我々もちょっと読めないと言ったらあれですけど、こうトクン消費が、ま、ほっておくとそのままどんどん増えていっしまう。
- 4:47ま、答えが得られるまで、え、増えていっ
- 4:49てしまうので、あの、ま、我々使い側も、
- 4:53ま、昔のあのGoogleで検索する
- 4:55みたいな形のその検索の時の検索の調整と
- 4:58かで結構あの、やっぱりコツみたいなのが
- 5:01あったと思うんですけど、ま、今のAIの
- 5:03このエージェントの利用ってところでも
- 5:05そういうあのコストをうまく抑えながら
- 5:08欲しい結果を得るっていうところが
- 5:10まだまだこうコツとしてはこうまだ整理さ
- 5:12れてない部分で会社としてこうガッと
- 5:15取り組むと急激にコストが跳ね上
- 5:17てるんじゃないかなという風に思います。
- 5:19なるほど。ここまで企業の
- 5:22AI
- 5:22コストが確実に増えてきていて、経過台として意識しているというデータを見てきました。調査では月刊の
- 5:30AI利用金額も伺っていまして、平均
- 5:33274
- 5:34万円という数字が出ています。篠崎さん、実際に車内の
- 5:39IT
- 5:39基盤を見ている立場としてこのコスト増加って実感としてどうですかね?
- 5:44そうですね。あの、ま、月額で274万円
- 5:48だと、ま、大体年間で3000万円以上
- 5:50するかなと思っていて、この統計でも、
- 5:53まあ10%以上、大体20%ぐらいが
- 5:561000万円とかそれぐらい500万円
- 5:58以上使ってるっていうのもありまして、
- 6:00やっぱりこう、あの、今までのこうサーの
- 6:03契約みたいな感じで、あの、契約数とか
- 6:05社員数とか何かしらこう置ける数字があっ
- 6:08ての金額ではないので、あの、金額として
- 6:12もこうどんどん大きくなっていって
- 6:13るっていうのが現
- 6:14術あるのかなと思います。
- 6:16確かにサースのライセンス管理とはなんか根本的に変わってきているっていうところですかね。
- 6:23AI
- 6:23のコストハークについて課題を感じているという回答も
- 6:2780%を超えてる超えている状況ですね。
- 6:32そうですね。ま、今ちょっと触れたんです
- 6:34が、ま、いわゆるサスだと例えば10
- 6:36ユーザーで10万円とかあのそういった形
- 6:39で単純な計算ができるかなと思うんです
- 6:41けど、今やっぱりこうユーザー住人がこれ
- 6:43どれぐらい使うといくらになるかっていう
- 6:45ところが、ま、モデルっていうその変数も
- 6:48あり、あの簡単なも課題に安いモデルを
- 6:52使うとか難しい課題に高いモデルを使う
- 6:55みたいなそういうところでの選択肢も増え
- 6:57ていて、なかなかこういくら使えるかとか
- 7:00予想も立たないですし、ま、そこの経験
- 7:02っていうところでもまだ社員の中にこう
- 7:05経験が溜まってない。ま、我々としても今
- 7:07ナレッジを貯めてるところかなと思って
- 7:09ます。で、いわゆるトークンマキシングと
- 7:12いうような、こう、特にトクンの量を気に
- 7:14しないでまずこうやりたいこと、やれる
- 7:17ことを試すみたいなところを、ま、
- 7:19レックスとしても、えっと、年明けぐらい
- 7:21からあの、数ヶ月試してこう車内でわーっ
- 7:24とこう使わせて、え、どういうことが
- 7:27できるんだっけ?みたいなのを確認する
- 7:29期間っていうところで、ま、事業計画の
- 7:31予算で言うと、ま、大体10倍ぐらい、
- 7:33[笑い]あの、かなりあの、ま、ちょうど
- 7:36いろんなモデルが出てきたのもあって、
- 7:38あの、かかなりあの負担が大きかったん
- 7:41ですけど、ま、こうみんなで試したことで
- 7:43いっていい結果が得られたのかなとは思っ
- 7:46ております。で、ここ、ま、我々もそう
- 7:49ですし、ま、特にレイヤXの場合だと福島
- 7:52CEOと、あの、松本CTOがこの、ま、
- 7:54使いすぎた経験っていうのをなんか僕らが
- 7:56攻められるとか何でしょう?あの、社員が
- 7:59みんななんかこう怒られるみたいなのは
- 8:00一切なくて、ここで得た経験をどう生かし
- 8:03ていこうかっていうところで、えっと、
- 8:05価値転換するっていうのは、ま、他の会社
- 8:08さんが1年かかることが2、3ヶ月で
- 8:10終わったっていう風に、あの、車内でも
- 8:11捉えてはいるので、他のぼ、あの、媒体と
- 8:14かで、あの、暴道のメンバーが語っ
- 8:16いるかなと思うので、その辺りもまた見ていただければなと思います。
- 8:20続いてはAI
- 8:22における管理課題について触れていきたいと思います。こちらはセキュリティ情報漏洩リスクへの懸念が
- 8:3030.5%
- 8:31でトップでした。
- 8:34たんセキュリティ面での課題もやはり感じますか?
- 8:37そうですね。やっぱり、ま、あの、
- 8:39いろんなニュースもちろんあり、あの、
- 8:41セキュリティ的なニュースもありますし、
- 8:43えっと、ま、AIツールに何を入力するか
- 8:46で、どこのサービスに入力するかっていう
- 8:48ところは、ま、僕らとか技術のメンバーが
- 8:52気にするところではも、あの、あるんです
- 8:54けれど、よりやっぱりこう1社員ずつの
- 8:56こうセキュリティ意識とか、うんと
- 8:58ガバナンスっていうところでは、あの、今
- 9:00まで以上にこうセキュリティ教育みたいな
- 9:01ところもかなり大事ですし、えっと、
- 9:04エージェントができることを制御していく
- 9:06みたいなところでもこ
- 9:08技術的にも解決する課題がいっぱいあるのではないかなという風に思っております。
- 9:12はい。
- 9:13請求学と利用打ち訳けが結びつかないっていうのも、ま、お客さんからよくいただく課題かなと思っていて、
- 9:20あの、基本的にはこのAI
- 9:21の決済って法人カードでしか決済ができないっていう形なんですけども、実際決済したその実績って名彩
- 9:291本しかこう連携されなくて、
- 9:31どの従業員がどれぐらい使ったんだっけみたいなところとか、そのコストパフォーマンス合ってるんだっけみたいなところは一切できずにもう月末に一括でこう請求が来ますみたいな形になってい
- 9:39[鼻息]
- 9:42で、ま、経理側からしてもこう本当に正しいコストなんだっけみたいなところとかはなかなかこう把握するのが難しいなとは思ったりしますね。
- 9:52この次今出していただいてる調査結果を見
- 9:55ても、ま、多分その今おっしゃって
- 9:58いただいたところで、ま、カードのだけで
- 10:00こう分類できるところだとこう部署とか
- 10:03チームっていう単位でカード払い出して
- 10:05いただいてそこでえと、AI利用金額見る
- 10:08とか、ま、プロジェクトデタインで見ると
- 10:10か、ま、そこまでは見れるが、より細かい
- 10:12ところこれぐらいのトークン使ったから得
- 10:15られたアウトカムというか、結果がこれ
- 10:17ぐらいです。
- 10:18成果はこれぐらいですっていうところまで今現状その細かい流度で追い切るっていう方法が、ま、あの色々あると思うんですけど一般的にはまだ浸透してないのかなという風に思いますね。うん。
- 10:28うん。
- 10:29はい。だからこそあの本調査最後の設問の
- 10:32、ま、今後整備したい項目のトップって
- 10:35いうところが21.8%のAI利用額と
- 10:39成果ROIを紐つけたデータっていう
- 10:41ところになってるかなと思っていて、ま、
- 10:43要はその出したコストに対してちゃんと
- 10:46こうアウトカム出てるんだっけみたいな
- 10:48ところとかを、ま、お客様把握されたいの
- 10:50かなと思ってます。
- 10:52ま、そういうこう、なんて言うんですかね、コストがちゃんと成果に繋がってるのかっていうのをこう判断したいみたいなニズが、ま、このデータからも見えるかなと思ってます。確かに務経の立場から言っても
- 11:05AI
- 11:05利用コストって今まさに人権費とか不告宣伝費のようにこの投資対効果で見るべき経営試電、経営資源に変わりつあるなという風に感じてますね。
- 11:17以前はまず使ってみようっていうフェーズだったのがこれだけ金額が大きくなってくるとこの投資本当にリターンを産んでるんですかところを説明する必要も出てきますね。
- 11:29そうですね。あの、ま、僕らもあの
- 11:32コーポレートエンジニアリングの立場では
- 11:34やっぱりそういうところでこう使うのとか
- 11:36どう制限するみたいな話にもちろんなる
- 11:39部分はあるんですが、やっぱりどう活用
- 11:41するか、そこであの、より良い状態を作っ
- 11:45ていくために、ま、みんなが安心して使っ
- 11:47てもらえる状態っていうのをどう作れる
- 11:49かっていうところで、このコスト
- 11:50フィードバックができるような貸化がされ
- 11:52て、えっと、無駄な使い方ないのかとかが
- 11:55、ま、あの、やっぱりここの成果が分かる
- 11:57のって使った人自
- 11:59内しはその情長、ま、そのチームであのその成果とコストのあの見合いが合ってるかっていうのはうん、見ていってもらいたいなと思うので、そうするとよりこう
- 12:09説明ができるものであればより投資ができるのかなという風に思ってます。
- 12:14そうですね。なんかコスト管理とは言い
- 12:16つつもやっぱその成果出してるとこには
- 12:19ちゃんとこうお金を出したいっていう
- 12:21ところかなと思っていてアウトカムが出
- 12:24てるんだったらお金を継ぎ込んでもいいし
- 12:26、ま、そうじゃなかったら削るべきだよ
- 12:28ねっていうような形でAI自体が、ま、
- 12:31こう必須の系の必須のツルになってきて
- 12:33るっていうところでこう攻めるためのこう
- 12:35土台みたいなものになってるかなと思って
- 12:37たりするんでちゃんとそのそういった誰が
- 12:39どれぐらい使ってて、どれぐらいの成果が
- 12:41出てるんだっけみたいなところとかを貸化
- 12:43できるとこうより投資し
- 12:44安くなってくるかなとは思ってます。
- 12:47今回の調査結果を見ても企業の関心が
- 12:50AI
- 12:51をまず使うというところからどれだけのコストでどのような生感につがっているかへ移り始めているというのがまさに本質だと思ってます。
- 13:01今日の話をまとめると、多くの企業で
- 13:04AI
- 13:04利用コストはすでにあるいは近い将来で経営課題になって今後は利用学だけではなく成果
- 13:11ROI
- 13:12まで紐付けて管理したいニーズが高まっているというお話でした。
- 13:17そうですね。
- 13:18あの、まさに我々が取り組みたいところ、技術とかガバナンスの形でこうまく支援したいところっていうのはそういう見えるかの部分かなと思うので、あの、これからも引き続き取り組んでいきたいなと思っています。
- 13:30はい。
- 13:31はい。あの、最後にちょっと宣伝みたいに
- 13:34なっちゃって大変恐縮なんですけども、
- 13:36あの、私たちが提供してる爆落AI
- 13:39トークンアドバイザーっていうのも紹介さ
- 13:40せてもらえたらなと思っていて、ま、どう
- 13:42いった機能かって言うとまさに今日お話し
- 13:45したようなところ、あの、誰がどれぐらい
- 13:48使ってるんだっけとか、ま、それこそあの
- 13:50使ってるそのAIのプロバイダーみたいな
- 13:52ところも1つだけじゃなくて、2つ3つと
- 13:55こう色々併用して使ってるお客さんも
- 13:57かなり多いかなと思ってたりするんです
- 13:59けども、それぞれのこうAIプロバイダー
- 14:01のとかで誰がどれぐらい使っててちゃんと
- 14:03成果出てるんだっけみたいなところとか
- 14:05なんかそれこそ異常地験値この人
- 14:07めちゃくちゃ異常に使ってるけど本当に
- 14:09正しい使い方なんだっけとかまそういった
- 14:11ところをこう管理したいみたいなあのお客
- 14:13様のニーズはあるかなと思っていてそう
- 14:15いった部分をこう解決できるようなあ
- 14:17サービスとして爆楽AIトークアドバイ
- 14:19ザーっていうのをこうご提供させて
- 14:21いただいてます。で、まずはやっぱりあの
- 14:24貸化するところかからかなと思っているの
- 14:26で、えっと、従業員単位でかつモデル単位
- 14:31で、ま、安いモデル、高いモデル色々ある
- 14:33と思うんですけども、あとそのそれぞれで
- 14:36こうトークンとか料金みたいなところが、
- 14:38ま、どれぐらい使ってるかっていうのを
- 14:40貸視化できるようなあのサービスっていう
- 14:42のをこう提供させていただいています。で
- 14:45、何が嬉しいかって言うと、もちろんその
- 14:47貸視化して、あの、どういう風にこう削っ
- 14:50ていくか、最適化させていくかみたいな
- 14:52ところを把握できるっていうのもそうです
- 14:54し、今その、ま、徐々にこうお客様の中で
- 14:57もまさに股課題になってるっていうところ
- 14:59だったりとか、これからこう、ま、1年
- 15:01以内にお課題になるみたいなお客様も
- 15:03いらっしゃったりする中で、ま、これから
- 15:05さ、重量家に切り替えますみたいなお客様
- 15:08もいらっしゃったりとかして、今はこう、
- 15:10えっと、定額の課金でその中でこう使い
- 15:13放題だ
- 15:15じゃあきに切り替えたらとんでもない金になるんじゃないかみたいなところとかの不安もあるかなと思っていて、ま、そういった部分とかも我々のこう
- 15:23AIトークン
- 15:24アドバイザーを使っていただくことによって事前にこれもし仮に重量金に切り替えた場合にどれぐらいのお金がかかるんだっけみたいなところも貸化できたりするので、え、そういったところでこうまずは貸化していただいて従業員単にこう異常値の検事とか新しい使い方みたいなところをあの広めていくための一歩としてあの使っていただ
- 15:43けたらなという風には思っております。で
- 15:46、今後はあの貸化だけじゃなくて、ま、
- 15:48コストを最適化させていくみたいなとこに
- 15:51どんどんこうどっかさせていけるように
- 15:53サービス自体も進化させていけたらなとは
- 15:55思ってるので、是非あの今のうちにAI
- 15:59のコスト部分で課題を感じてるお客様には
- 16:01扱いいただきたいなと思っております。
- 16:04まさに今日話していた部署単位の新井把握から一歩進んで利用利用者とか用途成果下まで繋げて管理したいというニズにフィットするサービスになってますね。
- 16:15そうですね。
- 16:16はい。
- 16:16今日はAI
- 16:17利用コストについて技術、プロダクト、財務、それぞれの立場から話してきました。もしうちの会社も同じ課題があると思った方がいらっしゃいましたら、是非概要欄から調査結果の資料もダウンロードできますので確認してみてください。
- 16:32またレイヤXでは一緒に働く仲間を募集中
- 16:36です。ご興味を持っていただけましたら
- 16:39概要欄にカジュアル面談や先行情報も入れ
- 16:43ていますのでそちらも是非チェックしてみ
- 16:45てください。それでは次回の動画でまたお
- 16:48会いしましょう。チャンネル登録、高評価
- 16:51もよろしくお願いします。皆様ご視聴
- 16:54ありがとうございました。
- 17:01いや、ま、でもやっぱ1
- 17:02番多いのは同一セッションで
- 17:04そう
- 17:05使いますが
- 17:06ドイツセッション
- 17:07なんかそのクロドとか立ち上げるじゃないですか。で、そこでじゃあなんかこれやって欲しいです。
- 17:14調べてほしいですみたいな依頼しますと。で、わーって調べて、
- 17:17ま、調査終わりましたっていう風になった後になんかまた別の依頼したいことが出てきたりしてそのままそこのトーク
- 17:24うん。
- 17:25ランで
- 17:26依頼するてこともできるんですけどうん。うん。
- 17:28AIが読み込んでるのって
- 17:30それまでのこうチャットの履歴とか
- 17:33うん。全部のトンコンテキストを
- 17:36あの読み込んだ上で次のタスクをこう考えるみたいな
- 17:40ことをやってるんで
- 17:41本当はセッションを1
- 17:42回切ってそのスラッシュクリアとかやって
- 17:46そうなんですね。
- 17:52Aが動くんですけどもう
- 17:54それをやらないとあのこうコンテストがどんどん増えてもう
- 17:581回読み込みながら
- 18:00あのその分こう料金が重んでいってしまうみたいな
- 18:04感じにはなりますね。
- 18:05そうなんですね。
- 18:05なんかこうチャット欄とかの時ってそれをなんかちょっと人格っぽく受け入れてる人たがいっぱいたと思うんですけどなんかそういう風に見えてる間は確かにそうなんだけどそれってつまり全部毎回読んでるんだよっていうのはなんか意外とこう裸感と繋がらないですよね。
- 18:21そうですね。うん。
- 18:22無駄な情報を読みに行っちゃってるんで。
- 18:24そうなんです。
- 18:25その分こうAIが動いて
- 18:27お金がかかっちゃうっていうような
- 18:30感じだったりはしますね。
- 18:31これはいいティップスになるのではないかと。
- 18:35あとはもう本当に大きいスライドとか大きいファイル情報を渡して作ってもらうとかスライド生成とかま、ああいうのは分かりやすくこう
- 18:45コストがかかりやすいところかなとは思ですね。
- 18:47ああ、なるほど。
- 18:48ま、あとはモデルの選択みたいなところとか本当は
- 18:52うん。
- 18:53プロンプトごとに選択できるといいなっていう形でうん。
- 18:57じゃあ例えばちょっとこの脳書の一書いといてみたいな
- 19:00うん。で、ま、正直A使わなくてもできる
- 19:04のにすごい高いモデルとか使っちゃうと、ま、もったいないよねみたいなうん。
- 19:08ところがあったりするんで、それぞれのタスクに対して適切なこうモデルを渡してあげるみたいなところとかは、
- 19:16ま、考えられるスとしてあるかなというところと、もはやそういうところもうん。
- 19:21プロダクトでこう適切になかなかその各従業員がじゃあどのモデルがいいんだっけっての選択するのもなん難しいかなと。
- 19:28ここまで言われると急におっくになって使いにくくなるのかなとは思っていて逆にこうちょっと前にこうま使い放題みたいな時期があったと思うんですけどあの時とかで多分まやれたりやれなかったりしたと思うんですけど
- 19:42なんかあの頃はやってたけど今はやってないなみたいなのってなんかありますか?
- 19:47あの頃はやってたけど
- 19:50こなんかあんまりそのトくの消費とかコストみたいなのを気にしないからできてたのかもしれないなみたいなアクションとかまそれはう
- 20:00チームでこなんかこれはやってたけどなんかそのお金の話とかで最近聞かないなみたいな。
- 20:07へえ。なんか無駄口を叩かなくなった気がしますね。
- 20:10[笑い]
- 20:11あのおしり
- 20:12おしりというかそうですね。挨拶
- 20:141
- 20:14つ取ってももしかして取られてるみたいな。
- 20:17もういきなり本題から入るみたいなとか。
- 20:21あとはそうですね、自分でできるだけ要点別でまとめてテキストテキストをこう
- 20:28入れるみたいな作業になったりとか
- 20:32そうですね。
- 20:34ありがとうございます。
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