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今週(7/6〜)専業が自信を持って買う1銘柄 — Transcript

by ぺこ株 · 232 words · 232 segments · language en · Watch on YouTube

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  1. 0:00はい、お疲れ様です。日本株オンリー専業
  2. 0:01投資かペコと申します。え、この動画で私
  3. 0:03が今週以降上昇は期待できると考えている
  4. 0:061銘柄をファンダメンタルスとテクニカル
  5. 0:07の両面から紹介をしていく動画になります
  6. 0:10。皆さん調車いかがでしょうか?ま、日経
  7. 0:13平均はね、相変わらずAI反動体銘柄を
  8. 0:15中心に乱行下状態と、ま、値幅1000円
  9. 0:18とか投げ下げはもう普通の状態ですよね。
  10. 0:20で[鼻息]、ま、前回の動画で25日線
  11. 0:22悪るか割らないかを注目したいと言いまし
  12. 0:24たけど、ま、指数にね、テクニカルがどこ
  13. 0:26まで通用するのかっていうところ置いて
  14. 0:28おいて、やっぱりこの25日円を終わって
  15. 0:30しまうと、ま、投資化的にね、売りの連鎖
  16. 0:32が起きてしまう可能性があったので、なん
  17. 0:34とか持ちこえたのは良かったですね。で、
  18. 0:36持ちこえた要因としては木曜に発表された
  19. 0:38雇用統計と結果はですね、非農業部門の
  20. 0:42修業者数は先月費で5万7000人増と
  21. 0:45市場予想では10万から11万5000人
  22. 0:47を見込んでいたのでそれを下回った形とで
  23. 0:50出業率については4.2%で1年ぶりの低
  24. 0:54水準となりました。ま、その結果ですね、
  25. 0:56米国際利回りは低下、ドルは下落。それに
  26. 0:59より利上げ観測が一時交代したということ
  27. 1:01で、ま、株が買われましてダウは最高金値
  28. 1:04を更新と、ま、典型的な金利低下を交換
  29. 1:07する反応が見られましたね。ただ、
  30. 1:09アメリカの利上げに関しては7月の
  31. 1:11FOMCでの利上げの可能性が下がった
  32. 1:13だけで年内の利上げは濃厚なのは変わり
  33. 1:16ない状況と、ま、11月には中間選挙も
  34. 1:18ありますので、ま、10月末の会合での
  35. 1:21利上げは考えづらいので、ま、おそらく9
  36. 1:23月のFOMCでの利上げが濃厚かなと思い
  37. 1:26ますね。そして雇用統計によってドレアに
  38. 1:28推移したことで一時1ドル162円台まで
  39. 1:31円安が進んで約40年ぶりの水準となって
  40. 1:34いた円もね、現在161円台となっており
  41. 1:37ます。ま、以前円安水準ですけどね。ま、
  42. 1:40今週は特に大きなイベントもないことから
  43. 1:42再び中東情勢などに世界の目が向きそう
  44. 1:44ですね。では話を変えまして、先週紹介し
  45. 1:47た銘柄を振り返っていきます。先週紹介し
  46. 1:49た銘柄は丸1交換でした。いや、これも強
  47. 1:53すぎだろうと。ま、こちら日足ですけど、
  48. 1:55もう月曜日の時点でね、目標だった
  49. 1:571940円まで上昇したので、ま、その
  50. 2:00時点で自分は手出しできなかったですね。
  51. 2:02ま、月曜日朝にね、大証券がレーティング
  52. 2:05を3から2へ確上げしたのが要因とのこと
  53. 2:07で、ま、有料企業がね、正当に評価される
  54. 2:09のはいいことですよね。丸1交換に関して
  55. 2:12は今後も要感子銘柄として注目していき
  56. 2:14たいと思っております。ま、ここはね、
  57. 2:16長期で1枚2枚持っておいても面白い銘柄
  58. 2:18かなと思いますね。そしてこちらは成績表
  59. 2:20ですが、ま、動画銘柄の保有は先週お伝え
  60. 2:23した通り京都フィナンシャルグループのみ
  61. 2:25で、ま、状況は大して変わってないですね
  62. 2:27。では、以上紹介銘柄の振り返りでした。
  63. 2:30では、前置きは終わりにしまして、自分が
  64. 2:31今週以降上昇は期待できると考えている
  65. 2:34銘柄の話に入っていきます。まずその銘柄
  66. 2:36名ですが、国際エレクトリックです。で、
  67. 2:40国際は反動体製造装置専業メーカーでして
  68. 2:42、視力製品は冷装、熱処理装置、あとは
  69. 2:47それらの保守点検が主な事業内容となって
  70. 2:49います。特にね、パッチ式膜装置、冷って
  71. 2:53いうのはシリコンウェーやガラスなどの
  72. 2:55基盤表面に機能性を持つ薄い膜を形成する
  73. 2:58装置のことで、こちらがですね、世界で
  74. 3:0180%程度のトップシェアを持っていると
  75. 3:03、ま、メモリーメーカーやロジック
  76. 3:05メーカー向けに装置を供給してる企業でし
  77. 3:07て、ま、AIデータセンター向け反動体の
  78. 3:10構成能化を支えていると。で、業界の
  79. 3:12立ち位置はこんな形でして、国際は工程に
  80. 3:15特化した専門メーカーとして存在感を発揮
  81. 3:18していまして、ま、サムスンやマイクロ
  82. 3:19などのね、世界的反動体メーカーと利益が
  83. 3:22ある企業で、ま、これが最大の強みと、
  84. 3:24ただ弱みとしてはメモリー投資への依存
  85. 3:27ですね。ま、売上はDramラムや
  86. 3:29メモリーの性備投資に左右されやすくて、
  87. 3:32ま、これらがね、原則時は業績が落ち込み
  88. 3:34やすい点が課題となっていると。なので、
  89. 3:36ま、世界的な反動体企業の業績には大きく
  90. 3:38左右されてしまうと。では次に
  91. 3:41レーティングを見ていきますが、直近の
  92. 3:42レーティングから考えれば今の
  93. 3:441万2000円という株価はちょっと
  94. 3:45上がりすぎかなとも感じますね。で、
  95. 3:47空振りについてはバークレーズがまた
  96. 3:49サインしてるのは気になるところと。で、
  97. 3:51競合企業に関してはアドバンテスト、東京
  98. 3:53エレクトロン、スクリーンあたりになり
  99. 3:55ますね。では以上簡単な企業概要になり
  100. 3:57ます。ではファンダメンタルズに移ります
  101. 3:59。株価は現在1万2000円。PTSは
  102. 4:021万1940円
  103. 4:04で自価総額は2兆8574億円
  104. 4:07でPERは72.2倍。PBRは
  105. 4:1012.78倍と、ま、超割と、ま、
  106. 4:13ライバルと比べてもね、PERは軍を抜い
  107. 4:14て割高ですね。ま、今の反動体バブルだ
  108. 4:17からこそ許されてる水準とで株主関に関し
  109. 4:20ては配当成功30%程度を目安に安定的
  110. 4:23継続的な配当を実施する方針で、ま、成長
  111. 4:26投資、ま、研究開発や設備投資ですね、
  112. 4:29こちらを再しつつ、ま、利益をね、株主で
  113. 4:32還元する姿勢を見しています。ま、実際に
  114. 4:35短期間ではありますけど、自社株も発表し
  115. 4:37ていますね。次に財務回りですが、自己
  116. 4:39資本比率は61%と高水準でさらに自己
  117. 4:42資本が有利主催を上回っている健全性と、
  118. 4:45ま、こんな記事も出るぐらいね、現状財務
  119. 4:47は良好と、ま、良好な財務体制だからこそ
  120. 4:50設備投資とかね、研究開発に資金を回せて
  121. 4:53いて、ま、株主関係に回す余裕もあると。
  122. 4:55で、ROEについても根期予想では17%
  123. 4:59ですけど、ま、中期経営計画見る限りでは
  124. 5:0125%を目標としてるので、これは達成し
  125. 5:04て欲しいですよね。次に信用取状況ですが
  126. 5:076月26日発表時点では3倍ちょとなって
  127. 5:10おります。では決算に移ります。え、5月
  128. 5:1313日に本決算を発表していまして、世界
  129. 5:15的に反動体市場が好調なことからね、必然
  130. 5:17的にここも好調でして、今期は増収、増益
  131. 5:20、増廃予想となっていて、ま、注目したい
  132. 5:22のは収益性でして、営業利益率20%弱と
  133. 5:26、ま、効率のいい経営ができている企業
  134. 5:28ですね。で、式方予想を見ても来28年度
  135. 5:31も増収増益予想で今の流れは来期も
  136. 5:34続くみ込みと、ま、ファンダメンタルズに
  137. 5:36関してはPERとPBRが異常値なことを
  138. 5:38除けば業績も財務も良くてね、本当に
  139. 5:40素晴らしい企業なんですけど、ただ割ら高
  140. 5:42なのは事実なので、いざトレンドが転換
  141. 5:44すればね、割ら間から一気に売り込まれる
  142. 5:47リスクはありますね。では以上は
  143. 5:48ファンダメンタルズになります。では
  144. 5:50テクニカルに移ります。こちらまず日足
  145. 5:52ですけど、もうパーフェクトオーダー形成
  146. 5:54で、ま、ダウ理論形成の完全な上昇
  147. 5:57トレンドと、ま、下落してもね、25日線
  148. 6:00、75日戦が惜しめとなって、もう理想的
  149. 6:03な上昇トレンドですよね。ただね、下の
  150. 6:06モメンタム指数を見てもかなり加熱感は
  151. 6:08高まっている状況で、ま、いつ天井をつけ
  152. 6:10てもおかしくない状況と。で、上メドに
  153. 6:12関しては、今天井ですからね、特に過去の
  154. 6:14高値県もないので、なかなか目安が難しい
  155. 6:17ところですけど、ま、短期的な下の目ドに
  156. 6:19関してはボリンジャーバンドを見ていくと
  157. 6:22プラス1σ、あとはね、中心線である25
  158. 6:24日線、ま、この辺りが一旦の下のメドに
  159. 6:26なるかなと思います。ちなみに日足RSI
  160. 6:29は63と次に週足ですけど、ま、完全な
  161. 6:33モメンタム相場の上昇トレンドでして、ま
  162. 6:35、13周戦との帰りもね、先週時点で
  163. 6:3848%と、ま、今週13周終点が
  164. 6:41切り上がりますので、ま、切り上がっても
  165. 6:43ね、40%程度の帰り率はあるとなので、
  166. 6:45ちょっと帰り幅は大きいです。あと
  167. 6:47出来高溜まりもね、7000円台に集中し
  168. 6:49ているので、ま、下すぎるとなので、ま、
  169. 6:51トレンド転換した場合はストーンと落ちる
  170. 6:53可能性はあるので、そこは警戒しておく
  171. 6:55必要がありますね。あと次の決算が8月6
  172. 6:58日と1ヶ月後に迫っているのでこちらも頭
  173. 7:00に入れておく必要があります。で、シレは
  174. 7:0383と、ま、加熱感はありますよね。なの
  175. 7:05で、ま、短期的には上昇余地はあります
  176. 7:07けど、ま、週足を基準にしたね、中長期的
  177. 7:10な視点ではかなり高値県ではあるので、ま
  178. 7:13、中調期的に入る場合はね、ま、決算後
  179. 7:15様子を見てから入るのが無難な感じがし
  180. 7:17ますね。では、以上簡単ですがテクニカル
  181. 7:19でした。そして自分がどこで入ろうかと
  182. 7:21考えてるかで言うと、ちょっとまだ決めて
  183. 7:23なくて、もしね、今の拡大で入る場合は
  184. 7:25こちら日足ですけど、損切りラインはプラ
  185. 7:281σ割に一旦設定しておいて、中心線で
  186. 7:31ある25日線が上昇してくればそちらに
  187. 7:33切り替える形でいきたいですね。で、離
  188. 7:35ラインは10%上を予定しています。で、
  189. 7:38購入数ですが、まずは打信で200株入っ
  190. 7:40て短期的な調整が入った場合はさらに追加
  191. 7:44で200株の2段でいきます。では話を
  192. 7:46変えまして今週のイベントですが、今週
  193. 7:48海外では7月の6日にISM非製造業提供
  194. 7:53数がアメリカで発表で、同じくアメリカで
  195. 7:567月8日にFOMCの技似用紙の発表が
  196. 7:59あると。ま、今週はそこまで大きな
  197. 8:01イベントはないですね。ま、日本でもこれ
  198. 8:03といった経済イベントはないです。そして
  199. 8:05今週の国内決算は130社要
  200. 8:09がありますね。なので、ま、決算が重要と
  201. 8:12で気になるのはこちらです。え、7月の6
  202. 8:15日月曜日にネクステージ統制で7月7日の
  203. 8:18火曜日にパルグループノートで7月8日の
  204. 8:22水曜日に朝日グループホールディングス
  205. 8:24ABCマートツルハホールディングスで9
  206. 8:26日の木曜日にキセブン
  207. 8:28&Iローツ吉の屋ウェザーニュースあと杉
  208. 8:33ホールディングスオンジイオン
  209. 8:35フィナンシャルサービスでファースト
  210. 8:37リテーリングで7月10日の金曜日に
  211. 8:39ジンズ安川フルノで竹内政作所イオと、ま
  212. 8:44、結構重要どころが多いですね。で、この
  213. 8:46中でも特に気になるのは赤色の企業でして
  214. 8:48、木曜日の7&Iローツファストリで
  215. 8:51金曜日の安川フルのイオあたりですね。で
  216. 8:54、今週はIPOはございません。はい。で
  217. 8:56、今回はね、国際を紹介しましたが、この
  218. 8:58銘柄が今週以降上昇は期待できると考えて
  219. 9:00いて、実際に自分も入ろうかと考えている
  220. 9:02注目銘柄になります。もちろん株式投資は
  221. 9:04自己責任ですし、絶対はございません。で
  222. 9:07はなんか最後まで見ちゃってよって、そこ
  223. 9:08のあなたや検索やお勧めきたそこの方、
  224. 9:10よかったらチャンネル登録やグッドボタン
  225. 9:11の方お願いします。あとノートの方で
  226. 9:13メンバーシップもやっておりますので
  227. 9:15よければね概要欄をご覧ください。では、
  228. 9:17来週以降も注目銘柄とその理由を紹介して
  229. 9:20いきますので、引き続きにお互い頑張って
  230. 9:22いきましょう。で、本日も最後までご視聴
  231. 9:24いただきありがとうございました。また
  232. 9:25次回の動画でお会いしましょう。

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