今週(7/27〜)専業が自信を持って買う1銘柄 — Transcript
Full transcript
- 0:00はい、お疲れ様です。日本株オンリー専業
- 0:02投資家のペコと申します。え、この動画で
- 0:04私が今週以降上昇は期待できると考えて
- 0:06いる1銘柄をファンダメンタルズと
- 0:07テクニカルの両面から紹介解説をしていく
- 0:10動画になります。皆さん調子はどう
- 0:12でしょうか?まあ日経平均は相変わらずね
- 0:15、乱行状態ではあるんですけど、ま、当初
- 0:18の信用山を見てもね、売り算が大きく減少
- 0:21していて、改ざはほぼ変わらずとで、信用
- 0:24倍率は10倍近くになっているとかなり
- 0:26怖いですよね。さらに信用評価損益は
- 0:29マイナ10%を超えていて、ま、相当信用
- 0:32でね、含み損の人が多いかなと。まだね、
- 0:34下落が続けば改ざの投げ、つまりね、大将
- 0:37売りの連鎖がまだまだ出そうな状況では
- 0:39あると。そして海外税の資金も抜き始めて
- 0:42いて、とうとう夏がれ相場が到来している
- 0:44と。ま、昨年が異常だっただけで本来夏
- 0:47相場ってかなり難易度高いし、被ぶってね
- 0:50、毎月勝つのはなかなか難しいので、勝ち
- 0:52やすい時期に勝てばいいんですよ。今損害
- 0:55を拡大しちゃうとせっかく秋からね、年末
- 0:57にかけての勝ちやすい時期にそのマイナス
- 0:59を補填するところからスタートになっ
- 1:01ちゃうので本当もったいないですからね。
- 1:04ま、いつも言ってますけど株っていうのは
- 1:05年間トータルでプラスにすればいいゲーム
- 1:07ですから、無理に毎月勝負する必要はない
- 1:10んですよ。ま、僕もたまに熱くなっちゃう
- 1:11んでね、これは自分にも生きかしてます。
- 1:14そしてなんと言ってもね、今週ですよ。
- 1:16500社以上が決算を予定していまして、
- 1:19もう早々たる顔れの決算が一気に来ると。
- 1:23ま、パッと見ても記憶市や、東京
- 1:25エレクトロンアドバンテスト村田制作署
- 1:28あとは三井住友やみずほなどの、え、メガ
- 1:31バンクと、ま、かなりカオスな1週間に
- 1:34なりそうで、ま、さらにアメリカでも
- 1:36Micクrosoft、MA、Apple
- 1:38、Amazonとね、こちらも早々たる
- 1:41企業が決算を迎えると、ま、最近では
- 1:44アルファベットやテスラが決算後下落して
- 1:46いまして、特にアルファベットなんかはね
- 1:48、業績が非常に良かったもののAI投資が
- 1:51想定以上に膨らむという将来への懸念が
- 1:53勝ってしまったため、ま、その後売られる
- 1:55結果になったと。ま、日本ではね、
- 1:57ディスコが大きく下落しましたが、今回の
- 2:00決算シーズについてはAI反動体関連に
- 2:03関しては工業積績であっても、ま、高
- 2:05すぎるコンセンサス予想とかあとは過剰な
- 2:08設備投資に対する懸念で売られる企業が
- 2:10続質と、ま、本当ね、決算っていうのは蓋
- 2:13を開けるまで分からないですよね。あと
- 2:15今週はFOMCと日銀金融政策決定会も
- 2:18ございます。ま、どちらも今回はね、金利
- 2:20据置きが濃厚ですが、FRBについては
- 2:23年内利上げが1回あるかないかちょっと
- 2:25読めない状況でして、ま、来るとすれば
- 2:28今年はね、中間選挙も11月にありますの
- 2:30で、ま、9月あたりの介合が濃厚かなと。
- 2:34そして日銀の利上げに関しては約86%が
- 2:37年内12月会までに0.25%の追加
- 2:41利上げがあると予想していまして、ま、
- 2:4310月か12月の介合のどちらかで来る
- 2:45可能性が高いかなと。ま、その辺の見通し
- 2:48に関してもウォ議長と上田総裁の定例会見
- 2:51がね、今週会にございますので、ま、ある
- 2:54程度の見通しは示してくると思いますので
- 2:56、要チェックですね。そして皆さんもご
- 2:59存知の通りドル円も164円が木前と、ま
- 3:02、政府の介入がいつ来るかといった状況で
- 3:04もう本当ね、中東情勢なども含めてカオス
- 3:07な状況が続いております。ま、こういう時
- 3:10はもう無理に戦わず思い切って休んだりと
- 3:12かあとはロッドを減らすなりしてね、お
- 3:14互い無理せず気楽に行きましょう。では話
- 3:16を変えまして、前回紹介した銘柄を
- 3:18振り返っていきます。前回紹介した銘柄は
- 3:213両でした。ま、こちらですね、3の週足
- 3:24ですが、ま、この2月の高値ラインの
- 3:261236円を週足終わり値で抜けてきたら
- 3:30ね、委員を検討すると前回言いましたが、
- 3:33さすがにそれは叶わなかったですね。ただ
- 3:3652周終戦では反発はしているので、ま、
- 3:38今後ね、このラインを超えることがあれば
- 3:40委員を検討しようと思います。ま、今は
- 3:42海外資金も抜きやすい夏がれ相場ですから
- 3:44、無理に入る必要もないので、自分の好き
- 3:47な形になるまではいくらでも待ちます。ま
- 3:49、ならなかったらならなかったで、その時
- 3:51はスルーするだけと、ま、でもね、産量に
- 3:53関しては期待してるので引き続きね、
- 3:55頑張って欲しいですね。ま、株は1年通し
- 3:57て勝つことは無理ですから、ま、勝ち
- 3:59づらい時はね、ペースを緩めればいいん
- 4:01です。では、こちら成績表ですが、前回
- 4:04国際を威嚇済みなので、ま、保有は京都
- 4:06フィナンシャルのみと、ま、変わらずね、
- 4:085連勝中の実現損益は870万のままです
- 4:12ね。ま、その京都フィナンシャルグループ
- 4:14ですけど、ま、今週金曜日に決算という
- 4:16ことで、もう月曜日から木曜の動きはね、
- 4:19もうおまけで金曜日どうなるかですね。ま
- 4:21、入った時点ではね、決算前に勝負決める
- 4:24つもりで決算またきはなかったので、ま、
- 4:27これはね、もう個人的なスイングだったら
- 4:28もう今離確して逃げちゃいますけど、ま、
- 4:30動画銘柄でそれをやったらね、見てる方も
- 4:32強覚めだと思うので、ま、決算まだ着に
- 4:35行きます。ま、決算の結果については来週
- 4:37の動画でお知らせいたします。では、以上
- 4:40紹介銘柄の振り返りでした。では、前置き
- 4:42は終わりにしまして、自分が今週以降上昇
- 4:45は期待できると考えている銘柄の話に入っ
- 4:47ていきます。まずその銘柄名ですが、両品
- 4:50計画です。
- 4:52ま、ここはね、ご存知の通り無印料を展開
- 4:55する国内最大級のライフスタイル攻撃量と
- 4:59、ま、医療品、生活雑貨家具食品、化粧品
- 5:02まで幅広く販売しておりまして、ま、日本
- 5:05だけじゃなくて中国、東南アジア、欧州、
- 5:08北米などね、海外にも積極展開していると
- 5:10、ま、現在世界中でブランド力を高めてい
- 5:13ます。ま、最近の動きとしましては海外
- 5:16事業が業績を牽引したことでサンクーター
- 5:19では通期情報修正も入っていまして、
- 5:22大きく株価が上昇したのが印象的でしたね
- 5:24。ま、東南アジア事業を中心に海外事業の
- 5:27営業利益が大幅に増加しております。ま、
- 5:29将来性を考えても海外店舗の拡大余地が
- 5:32大きいことからこのまま海外成長が続けば
- 5:35中長期では成長期待は高くてさらにEC
- 5:38ネット販売の拡大もさらに見込めるとあと
- 5:40は減価率の見直しもね進んでおりましてま
- 5:43、高収益体質への転換も図っていること
- 5:46からこれからもかなり楽しみな企業とま期
- 5:49保有の方もね、まだまだガチほどで行越し
- 5:51て多そうですよね。ただ注意点としまして
- 5:53は株価が大きく上昇したことから今後の
- 5:56工業席に関してもね、ある程度も折り込ん
- 5:59でいる可能性もあることとあとは中国景気
- 6:01や為の影響には注意と。そしてこちらは
- 6:04強みと弱みですけど、ま、強みで強調し
- 6:07たいのは2番と3番ですね。ま、中国東南
- 6:10アジアを中心に店舗拡大していて、ま、
- 6:12頭打ちのね、国内依存から脱却が進んで
- 6:15いると。そして3を見ると生産の内政化に
- 6:18よる減価減が進んでいて荒利益率が改善し
- 6:22ていると、ま、営業利益率10%超えの
- 6:24実現に向けてさらに推進していくと会社側
- 6:27も発表しています。ただ弱みを見ると、ま
- 6:30、中国景気とかあとね、為せ変動知性額
- 6:32リスクは怖いですよね。ま、海外売上率が
- 6:35高くなればなるほどやはりね、影響受け
- 6:37やすくなるとやはりその辺はリスクはある
- 6:39と。では次にレーティングを見ていきます
- 6:41が、こちら7月以降のものですけど、
- 6:43水ずほ、岩コスモ、東海、東京はかなり
- 6:46強気ですよね。ただ、空売りについては
- 6:49モルガンがまた入ってきたんで、これは
- 6:50懸念材料とで、競合企業に関しては
- 6:54ファーストリテーリングとニトリですかね
- 6:55。とは以上簡単な企業概要になります。で
- 6:58はファンダメンタルズに移ります。株価は
- 7:01現在4202円。PTSは4217円。
- 7:05自価総額は2兆3597億円
- 7:08でPERは33.3倍でPBRは5.62
- 7:12倍と、ま、当初平均から見るとね、割で、
- 7:15ま、期待が先行してしまっているなと。
- 7:18ただ競合と比べると徐々にファースト
- 7:20リテーリングに近づいてますよね。次に
- 7:22財務周りですけど、財務は良好ですよね。
- 7:25ま、自己資本比率は60%弱。利益乗用金
- 7:28も有利修催を大きく上回っていまして、
- 7:30ROE、ROAも効としては高水準と
- 7:34ライバルと隠してもどこもいいですよね。
- 7:36次に信用取引状況ですけど、ま、改ざが
- 7:39き行していて信用倍率は1倍とでは決算に
- 7:43移ります。4月10日に3クォーター決算
- 7:45を発表したんですが、3コークォーターの
- 7:47累計を見ても売上利益ともに大幅成長の
- 7:50強い決算と売上高は6907億円、前年
- 7:54同期費+16.9%。営業利益は80億円
- 7:58で前年同期費36%プラスとで経利益は
- 8:02824億円で前年同期費42.5%プラス
- 8:06。で、準利益も前年同期位で34.3%
- 8:10プラスと、ま、海外成長が牽引していて
- 8:13申し分ない決算とあとは通期情報修正も
- 8:16入りまして営業利益予想は980億円
- 8:20引き上げと、ま、過去最高のね利益を更新
- 8:23見込みと、ま、好調な海外事業と収益性
- 8:26改善が要因となります。ま、割高水準では
- 8:29ありますけど、ま、業績、財務、受給は
- 8:32申し分ないと、ま、本当スイングでどうの
- 8:35こうのよりももう長期で持ってほっておけ
- 8:37ばいい銘柄かもしれないですよね。では
- 8:39以上ファンダメンタルスになります。では
- 8:41次にテクニカルに移ります。こちらまず
- 8:43日足ですけど、ここの平均でき高は
- 8:46500万弱と。で、チャートを見ると、ま
- 8:48、ここは長い間ね、この紫の200日線を
- 8:51下に指示としたレンジ相場だったんですが
- 8:53、さっき解説した3クォーター決算で一気
- 8:57に新高値県にギャップアップで突入と、ま
- 9:00、下値を見てもね、しっかりと切り上げて
- 9:02いて、ま、トレンドはかなり強いですよね
- 9:04。ただ決算後は利益確定よりも出ていまし
- 9:06て、ちょっと出来高もね、細は来ていて、
- 9:095線の下に潜っていると、ま、典型的な
- 9:12決算後の調整局面ですよね。ま、モルガン
- 9:15の空振りも新たに入ってきたりしていて、
- 9:17ま、試合も良くないんでね、少し調整が
- 9:19長引きそうな感じもありますよね。で、
- 9:21こっからさらに下落した場合はサポート
- 9:23ラインは4月の高値の4105円で、5月
- 9:26高値の3926円、さらには25日線と
- 9:30あとは窓埋めのね75日線も重なっていて
- 9:32、ま、このいずれかで反転は期待できるか
- 9:35なと。で、自分もこのどこかでは打信外を
- 9:37入れる予定です。そしてこちらは週足です
- 9:40けど、こちらを見ても高値と安値を
- 9:42切り上げていてパーフェクトオーダー形成
- 9:44と完全な上昇トレンドですよね。ま、決算
- 9:46ブレイクアウトもしているので次はね
- 9:494000円から4500円あたりのレンジ
- 9:51に移行して欲しいですよね。ここのいい
- 9:53ところはやっぱりもう決算も済んでいるの
- 9:55で、ま、決算不安もないですし、売買も
- 9:58確境の銘柄ですからね。ま、今の相場の中
- 10:00でも比較的手を出しやすい銘柄かなと。
- 10:03ちなみに配当値が8月末にありまして、ま
- 10:06、現在13終点帰りは13%となっており
- 10:09ます。では以上簡単ですが、テクニカルに
- 10:11なります。そして自分がどこで入ろうかと
- 10:13考えてるかというと、ちょっとまだ決めて
- 10:15なくて、ま、先ほど言ったね、日足の
- 10:18サポートラインのいずれかでは、ま、
- 10:19入ろうかなと考えています。ま、今は
- 10:21夏がれ相場ですから、ま、入れなかったら
- 10:23入れなかったら仕方ないかなという感じ
- 10:25です。で、購入数ですけど、まずは打信外
- 10:27で400株で、短期的な調整があった場合
- 10:30はさらにね、追加で400株の計800株
- 10:33の2段画でいきます。では話を変えまして
- 10:36、今週のイベントですが、今週海外では
- 10:38まずね、7月29日にアメリカでFOMC
- 10:42で、同じく29日にウォ長の定例会見で、
- 10:457月の30日に4月から6月期の市販期
- 10:49GDPがユロで発表とで、同じく30日に
- 10:52イングランド銀行の政策金利の発表で、7
- 10:55月30日に6月個人消費がアメリカで発表
- 10:58とで、国内では7月の31日に日銀金融
- 11:03政策決定会と、で、同じくね、7月の31
- 11:06日に上田総裁の定例会計も予定しており
- 11:09ます。ま、今週は何と言ってもね、
- 11:11FOMCと日銀金融生息決定会ですよね。
- 11:15ま、共に今回は金利据置きが濃厚ですけど
- 11:17、ま、それよりもその後のね、ウォ主議長
- 11:19と上戸総裁の会見での今後の見通しに注目
- 11:22が集まります。そして今週の国内決算です
- 11:25けど、500社以上ございまして、もう
- 11:28なだたる企業がね、正揃いでカオスなこと
- 11:31になっております。で、気になるのは
- 11:33こちら。え、7月27日の月曜日
- 11:36にキノonマクニカ高営
- 11:38テクモシンプレクス
- 11:40で28日の火曜日にヒューリック桜
- 11:42インターネットスクリーンキエンス大道
- 11:46特校日頭電光カプコンで29日の水曜日に
- 11:50近殿小松日ひ立ちNECそして
- 11:53アドバンテストで北ホ北で野村
- 11:56ホールディングスANA東京電力中部電力
- 12:00え素で30日の木曜日に清水建設JT野村
- 12:06不動産オリエンタルNGK富士通
- 12:10パナソニック強セラそして東京
- 12:12エレクトロンでみずほ東京ガスえ武田薬品
- 12:16とで31日の金曜日がもうカオスでして
- 12:20記憶市朝日火星住友ファーマ第1産住友
- 12:24電光そしてソニーでルネサスえ三菱電気
- 12:28TDKファナック電走SBI申請で村田
- 12:32制作三井住友京都フィナンシャルリソナ
- 12:35ホールディングスSBIホールディングス
- 12:37といやもうすごいねぶれが揃えましたね。
- 12:42ま、特に気になるのは赤色の企業になり
- 12:44ます。そしてね、日本だけじゃなくて
- 12:46アメリカでもね、Microsoft、
- 12:48MEA、Apple、Amazonとね、
- 12:50こちらも早々たる企業が決算を迎えると。
- 12:54そして今週のIPOですけど、2社ござい
- 12:56まして、1個1個見ていきますけど、29
- 12:58日にアイグリッドソリューションズが
- 13:00グロースに上場と事業内容は分散型
- 13:03エネルギー資源など統括活用可能な
- 13:06プラットフォームの開発運営など、え、
- 13:08公募価格は770円で主観時は野村になり
- 13:11ます。で、同じく29日にBエイブルが
- 13:14スタンダードに上場と事業内容は原子力
- 13:17発電所の建設保守、廃炉工事、再生可能
- 13:21エネルギー事業の開発運営ですね。で、
- 13:24公募価格は700円で主観は水保障計に
- 13:27なっております。はい。で、今回はね、
- 13:30両品計画を紹介しましたが、この銘柄が
- 13:32今週以降上昇は期待できると考えていて、
- 13:35実際に自分も入ろうかと考えている注目
- 13:37銘柄になります。もちろん株式投資は自己
- 13:40責任ですし、絶対ございません。ではなん
- 13:42かスタイリングまで見ちゃったよっていう
- 13:43そこのあなたや検索やおすすめから来た
- 13:46そこのあなたよかったらチャンネル登録や
- 13:47グッドボタンの方お願いします。あと
- 13:49ノートの方でもメンバーシップをやって
- 13:50おりますので興味ある方は概要欄をご覧
- 13:52ください。ではね、なかなかやこしい相場
- 13:55でもありますけど、来週以降もね、注目
- 13:57銘柄とその理由を紹介解説していきますの
- 14:00で、引き続きね、お互い頑張っていき
- 14:01ましょう。では、本日も最後までご視聴
- 14:03いただきありがとうございました。また
- 14:05次回の動画でお会いしましょう。
About this transcript
This page contains the full transcript of 今週(7/27〜)専業が自信を持って買う1銘柄 by ぺこ株, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 321 words across 321 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
What you can do with it
Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.
Free YouTube transcript tool
YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.