#67 Fintech事業部大解剖その2:サービスの番人SREが逆説的に語る「目指すは摩擦が起きる組織」【etaro×ken5×msalvador】 — Transcript
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- 0:01大人気コンテンツFinTech授業部大
- 0:03解剖の時間がやってまいりました
- 0:05FinTech授業部大解剖ではレアxの
- 0:08フィテック事業部まつまり三井物産
- 0:10デジタルアセットマネージメントにおける
- 0:12プロダクト開発についてお話していきたい
- 0:14と思いますで今回はえっとsreのお仕事
- 0:18というかですねMDMのsreのま過去
- 0:20から未来までということで今やってること
- 0:22とか将来こうしたいよねみたいな話をえ
- 0:24sreのお2人に話していただきたいと
- 0:26思いますsreのさんと太郎さんよしお
- 0:30願いしますよろしくお願いしますよろしく
- 0:33お願いしますまということで早速なんです
- 0:36けどまけさんとかはいろんなポッド
- 0:38キャスト出てると思うんですけど自己紹介
- 0:40を簡単にしていただいてもいいでしょうか
- 0:43はいえ本名鈴木憲吾Twitterとか
- 0:46ギットハブのハンドル名はケエスカルで
- 0:49やっています経歴については新卒で
- 0:53セキュリティ系のベンダーに行った後あは
- 0:56まフィンテックのスタートアップだとか
- 1:00ていうのを色々入ってきてだんだんとこう
- 1:03証券とかそっちのリアル規制業界の方に
- 1:08入ってって最終的に今のポジションにい
- 1:11ますレXとかMDMでは色々やってんです
- 1:15けども車内周りをやりつつセキュリティを
- 1:20ブリッジにしてsreチックなこともやっ
- 1:24ているという結構横断的なお仕事が多い
- 1:27ですね最近だとポリシーとかも書いたりし
- 1:30ています趣味について
- 1:32は趣味っぽいものはあんまりなくて体を
- 1:36動かしたりだとかあとはポッドキャスト
- 1:38収録だとかセキュリティのこと調べたりと
- 1:41かそういうことが好きです以上ですはい
- 1:44ありがとうございますじゃあ太郎さんお
- 1:46願いしますはい本名は伊藤孝太郎というん
- 1:50ですけれどもえ江太郎と呼ばれてます
- 1:53Twitterや実のIDはエロイでやっ
- 1:55ておりますえ経歴としてはえの創業機に
- 2:00インターンとして入社しましてそのままえ
- 2:03卒業大学卒業を新卒でえ入社したという形
- 2:06になっていますでLAXの中ではえそれ
- 2:11こそブロックチェーン時代にえの開発だっ
- 2:13たりとかあとは企業さ向けのコンサルだっ
- 2:16たりとかっていうことを経てえっと三井
- 2:18物産デジタルアセットマネジメントMDM
- 2:21ですね今のえ会社でえ投資家さん向けの
- 2:25プロダクトを作ってますでえっと最初はえ
- 2:28機関投資家様向けのプロダクトの開発を
- 2:30やっておりましてこの頃はえっと
- 2:32アプリケーションのエンジニアという形
- 2:34だったんですけれどもえ今作っている個人
- 2:37向けの投資サービスオルタナではえsre
- 2:41のようなことをやらしていただいてますえ
- 2:44趣味はえ漫画とアニメとハッカソンです
- 2:48よろしくお願いし
- 2:50ますはいよろしくお願いし
- 2:53ますそうすねまあsreと言ってもなんか
- 2:58MDMのSRなどういうことやってんだっ
- 3:01てのは今のでなんとなくはナの皆さんに
- 3:03伝わった可能性ありますけどそうですね
- 3:06えっと普段ってどんな仕事されてるんです
- 3:10かそうですね僕の方はあのさどっちかて
- 3:14いうと先ほどとあ似たような方先ほどの
- 3:18繰り返しになっちゃうかもしれないです
- 3:20けどま江太郎さんとはあの結構面白い感じ
- 3:24で分れてて太郎さんがプロダクト側のSR
- 3:27ならなんか自分の方はどっちかっていうと
- 3:29社内あのsreみたいな形です具体的に
- 3:32言うとあの上流で言うとそのポリシーを
- 3:35作ってこういう規則で我々はその何
- 3:40でしょうね他の人たちが予測可能な形で
- 3:43動きますよっていうお約束ごを作ってそれ
- 3:46を実装するでその中で発生する社内業務的
- 3:50なところを円滑にするみたいなところを
- 3:53主に担当としてやっていたりしますま具体
- 3:56的には車内のあのID基盤だとか端末管理
- 4:00だとか
- 4:01えっとっていうものをそのポリシーに従っ
- 4:04てやりながらえプロダクト側にちゃんと
- 4:08牽制を聞かせられるようにあの
- 4:10アイデンティティ管理だとかえログ管理と
- 4:13かそういったところをやっていたりあの
- 4:16その範囲をどこに線引するのかみたいなお
- 4:18話をしたりしていたりします大体そんな
- 4:22感じですかねはいなんかまけさんはあれ
- 4:25ですよねまDXでもそうですけどMDMで
- 4:27もセキュリティの最後の番人みたいな感じ
- 4:29で色々取引ていただいて割となんか言い
- 4:32づらいこともまどんどん言ってなんか割と
- 4:35会社をわな状態に保ってくださってるんで
- 4:37いつも助かってますという感じですかね
- 4:40それであれですよねまMDMはあのまいん
- 4:43LXの人だけがいるわけじゃなくてま
- 4:45親会社のいろんな会社から出行メンバーで
- 4:47成り立ってる会社だと思うんですけどもま
- 4:50そういうところになんだろうある意味そう
- 4:52いうソフトウェアテクノロジー的なこう
- 4:54いう考え方をがありますみたいなのを
- 4:57なんか話していく機会って結構あると思う
- 4:58んですけどなんか気をつけてることとかっ
- 5:00てあります
- 5:01かそうですね気をつけてることはまああ
- 5:06そうですね気をつけてることといえば基本
- 5:10的にはそのお気持ちで仕事をしないって
- 5:13いうことがま大事だと思いますのでえっと
- 5:17これがま規制要件だっって言われた時に
- 5:20そのどういう規制要件だっていうことを
- 5:22確認したいだとかあるいはそのなんとなく
- 5:25でお仕事を受けてシュッとやらないように
- 5:28なんかちゃんとこれ何のためにやれるん
- 5:30だっけみたいなあのちゃんと要件を確認
- 5:33するみたいな結構当たり前のムーブを
- 5:35当たり前にできるようにえレでいうポジ
- 5:39徹底ですかねみたいなところを結構大事に
- 5:42してたりはしますはいはいはい確かに
- 5:44なんか色々ま確かに当たり前のことを
- 5:46ちゃんと当たり前にやるとこういう
- 5:48ジョイントベンチャーでもちゃんと仕事が
- 5:50進むというかみんな納得感の元にいろんな
- 5:52ことが進んでくんだなっていうのは結構
- 5:54当りにしてるので僕も結構いつもけさんの
- 5:57コミュニケーションの仕方勉強になってる
- 5:58のであてますという感じですねま特にあの
- 6:03こういう規制業界におけるよくわかんない
- 6:05ルールもあるかもしんないんですけどその
- 6:08少なくともこういう規制っていうのは一度
- 6:12その消費者エンドユーザーが被害を被った
- 6:15からできてるっていうところを忘れない
- 6:18ようにしてこう物事に当たるようにはして
- 6:21いますねなんか単純にガラガラポンできる
- 6:24世界ではないっていうことを念頭において
- 6:26やってますはいはい確かに確かに僕も僕の
- 6:30話をしてもあれなんですけどなんか金融を
- 6:32真面目にやり出す前はいやいや00から
- 6:35スクラッチで作れば何とでもなるっしょ
- 6:37みたいなことは言ってきってたんですけど
- 6:39まさすがに3年も近く開発してるとそうで
- 6:42もないなっていうのはちょっと1周回って
- 6:44大人になった感じはあるので色勉強になり
- 6:48ますよねという感じですねじゃ次なんか江
- 6:50太郎さん最近どんなことやってるん
- 6:52でしょうかそうですね僕は今健吾さんから
- 6:55もお話ありましたけれどもプロダクト側の
- 6:57sreっていう形でえ仕事してますなので
- 7:01えっとまず0からえtoC向けの投資
- 7:04サービスのインフラストラクチャーを構築
- 7:06するっていうところあとはえっと
- 7:09プロダクトなんで結局その改善していか
- 7:12なきゃいけないそのためにはデータの分析
- 7:14が必要だっていうところでデータ基盤周り
- 7:16の最近はあのやらしていただいてます
- 7:19ねそうですねなんかまあの実は江太郎先生
- 7:22はあの前は前はというかオルタナプロの頃
- 7:26はあの自己紹介でもありましたけどのプロ
- 7:28投資家さんのプロダクトに関しては普通に
- 7:31アプリケーションコードを書いてま
- 7:33フロントエンドもバックエンドもやる
- 7:34みたいな感じで活躍してもらってたんです
- 7:36けどまいざ個人向けプロダクトを作るって
- 7:38時になんかインフラがこのまと回らなく
- 7:40なりそうだなという予感がしたのである
- 7:43意味その太郎先生にというかまお願いした
- 7:45というかちょっとやってみないっていう
- 7:47感じでまるなんか構築回りを任せして
- 7:51しまったという任せしたらかなり回して
- 7:54くれていて助かってるんですけれども
- 7:56なんかあのそうですね始め始めるにって
- 8:00どういう観点でキャッチアップが必要だっ
- 8:02たとかこういうこと調べましたとかこう
- 8:05いう風になんか頑張ってみましたみたいな
- 8:07みたいのってありますそうですねまあの
- 8:11普通にこうウェブを見たりとか本を読ん
- 8:13だりドキュメントを読んだりとかっていう
- 8:15基本的なことはもちろんやるんですけれど
- 8:16もこれはえっと今ポッドキャスト聞いて
- 8:19くださってる方へのアピールも込みなん
- 8:22ですけれどもあのやっぱ社内のアセットが
- 8:25すごい豊富だなっていう風には感じてまし
- 8:27てそこがすごいップの助けになったかなと
- 8:30思ってですねそれこそあの過去にス社内で
- 8:33いくつもプロダクト作ってきていますしで
- 8:36そん時にもちろんあのインフラもどんどん
- 8:38どんどん改善されたコードが存在するって
- 8:40いうところでそれがすごいキャッチアップ
- 8:43の助けになったかなっていう風に考えて
- 8:45ます車内コード見て勉強するというかあれ
- 8:48なんですかねこれはこうなっててみたいの
- 8:49をうん時起こしていくいけるような
- 8:52ドキュメントも揃ってるしコードも
- 8:53ちゃんと揃ってるような感じなんですかね
- 8:56うんそうですね
- 8:58うんなんか結構あれですよね
- 9:01えっとま割と標準的な作りなのでここが
- 9:05むちゃくちゃすごいですってアピールもし
- 9:07づらいかなというのがMDMの技術的な
- 9:10ところで悩みだと思うんですけどこういう
- 9:12ところ気を使ってますみたいなのってあり
- 9:14ますか大変ですとかそうそうですねま
- 9:18えっとICを結構徹底的にやろうみたいな
- 9:22のは最初に方針決めてこだわってる
- 9:25ポイントではありましてまあのもちろん
- 9:27テラフーム導入して基本的なところは
- 9:30IACするもやってるんですけれどもま
- 9:32IACしにくい部分だったりとかもえ
- 9:35cdkとか他のツールをフル活用して
- 9:38できるだけ運用が楽なように構築が楽な
- 9:40ようにっていう風にこだわってやって
- 9:42るってのはありますふ
- 9:45ふん確かに確かに特にIACはなんか太郎
- 9:49先生はだいぶこだわりがあるというか
- 9:52なんか点運用はなんか後が大変なんで許さ
- 9:57まというかねそういうところの感で結構
- 9:59突っ込み入れてくれてるんでま僕なんか
- 10:01割ととりあえず作っとこうぜみたいな
- 10:03スタンスになりがちなんですけどいつもま
- 10:05カブトのを閉めるというかちゃんとやん
- 10:07なきゃなと思わされてるところありますね
- 10:10そうですねまもちろん最初は手で作あの
- 10:12ラフに作ってみるっていうのも大事だと
- 10:14思うんですけどまそれもすぐ後からえっと
- 10:16インポートしてIしたりとかそういう
- 10:19ところは結構きっちりやるように心がかけ
- 10:21ます
- 10:22うんなんかそういう意味で言うとま元々
- 10:25その憲吾さんがあの色々やっていてそこに
- 10:27え太郎が入ってきたわけなんですですけど
- 10:30んですかねまけさん的にはその生のいい
- 10:32若者がいきなりインフラを任されて突入し
- 10:35てきた感じだと思うんですけどどんな感じ
- 10:37に映ってました
- 10:40かそうですねなんか江太郎さんに限って
- 10:43言うとめちゃくちゃこう素直でその行った
- 10:47ものを橋から吸収してくれるんでまかし
- 10:51特に心配はなかったですねそのなん
- 10:55とりあえずやこれを言ってくれ言っておけ
- 10:59ばなんかよしにやってくれるだろうみたい
- 11:01なうんこととかあ超絶優秀な方なので
- 11:05なんかこのタイミングでこの話だけさせて
- 11:08くださいっていうことだけ言っとけばあは
- 11:11勝手に住んでるまんなんでもう何ももわ
- 11:16なかったすねうん安心しまし安心してお
- 11:20渡ししてますなるほどな私って言とあれ
- 11:23ですけどなんかそこまで一髪しなくて住み
- 11:26ましたま確かに結構伊太郎自律的に動いて
- 11:30いてけさんはあのま聞くべきところは
- 11:32ちゃんと聞いてっていうのでまあとレア側
- 11:34にというかまスラックで聞いたりして
- 11:36どんどん進めてくれてますよねうん確かに
- 11:39確かになんか江太郎から見て憲吾さんって
- 11:43どうなんですかどういうところがすげえと
- 11:44かってありますこういうとこいつも勉強に
- 11:46なってますと
- 11:47かま一言で言うとこだわりですね特に
- 11:51セキュリティへのこだわりはもう尋常じゃ
- 11:53ないものを感じてまして正直あのなん
- 11:57でしょう他の組織とか他のプロダクトのま
- 12:01インフラとかを見ていてもまうちほど
- 12:08なんて言うんですかねしっかりやってる
- 12:09プロダクトってなかなか見ないなっていう
- 12:11水準だなと思ってましてなんでそれを
- 12:14なんて言うんですかねあのまそれって
- 12:17やっぱりけさんが最初にこだわって自信を
- 12:20作っていたからこそ成り立ってるものだと
- 12:23思うんでそこの基準はやっぱ相当高いなと
- 12:26いう感じますねうんま確かにまあとなんか
- 12:30カルチャー的なところで言うとなんかま
- 12:32やっぱまもちろん当然いい加減なことって
- 12:34やっちゃいけないって前提だと思うんです
- 12:36けどそこのいい加減な作り方をしないって
- 12:39いうところというかまセキュリティに関し
- 12:41てですかねていうところのその意識はが
- 12:43徹底してるというのはやっぱ1人に護さん
- 12:45のなんかが常に声あげてくださってる
- 12:47ところのおかげなのかなと思うので
- 12:49アプリケーション開発側としても
- 12:51むちゃくちゃ助かってますというのはあり
- 12:52ますよね
- 12:54うんそうすねま確かに確かにま
- 12:59そんなこんなでま色々やってきてはいると
- 13:02思うんですけどもなんかこういうことに
- 13:05困ってましたとか今も困ってますとかって
- 13:08そういう話ありますかなんかま失敗とか
- 13:10成功とかっって話じゃないと思うんです
- 13:12けどなんかこういう思考錯誤してます
- 13:15みたいな話を具体的に聞かせてもらえれば
- 13:17いいかなと思ったんです
- 13:20けどそうですね今のまちょっとセキリティ
- 13:23の続きで話すとそういう意味だと今の我々
- 13:28のようなでしょうねコロナ真最中にできた
- 13:31ような証券会社が参考にすべきうんうん
- 13:36金融システムのガイドラインってなかなか
- 13:38ないっていうところがええありますねあの
- 13:42当然その監督指針とかフィスクの安全対策
- 13:45基準っていうのを読むんですけれどもま
- 13:49あれはとてもいい文書でえっといろんな
- 13:51金融機関に適用できるものなんですけど逆
- 13:55に当社が結構尖りすぎているがゆえかこれ
- 14:00を言われてもうちではどうしようもないぞ
- 14:03みたいなのがああったりしますねその場合
- 14:07はこう頭ひねり出してまとりあえずこう
- 14:10いう感じでやるのかなみたいなことを
- 14:14こうおっかなびっくりやっていくという
- 14:17ところになりますねなのでうんうん
- 14:20ちゃんとできているかっていうところと
- 14:23ちゃんとできもしかしたらワンチャンでき
- 14:24てないかみたいなところは常にこうなん
- 14:27でしょうね自分のでもぶれるところですね
- 14:31振り返りながら本当にこれで合ってたんか
- 14:34なみたいな気持ちでこうちょっとずつ進め
- 14:37ていたりはしますふんふんふんまある意味
- 14:40新しいま新しい正しさを作るっていう方
- 14:43ちょっとあんまり好きじゃない方だなどう
- 14:44いうにとだ新しいやり方をちゃんと確立し
- 14:48てくというかまこれでもできますよという
- 14:50かこういう風にすればあのセキュリティも
- 14:53担保しつつお客さんへのメリットもまお客
- 14:55さんのメリットセキュリティもお客さんの
- 14:57メリットですけどまいろんなもの提供的
- 14:59ますよという新しい形を作ってくっていう
- 15:01ところになるんですかねそうですねただ
- 15:04その結果自体は本当に最後の最後まで
- 15:07わからないのでうん
- 15:09ふんその不安定さを受け入れ
- 15:13ながら自分が考えたなんかベストをこう
- 15:16決めてかなきゃればいけないっていう
- 15:18ところが結構大変なところかなとは思い
- 15:21ますうんふんうんま確かに確かにそうです
- 15:25ね確かに答えがあってなんかこれ通りに
- 15:28すれば必ず
- 15:29セキアですとかいう話でもないし必ず
- 15:32すごい効率的でもないですですって話でも
- 15:34ないし確かに常にそういうところは議論し
- 15:37てるというかま確かになんか原則論で議論
- 15:40してることって多いですよねなんかこう
- 15:43いう意図があってこういう規制があります
- 15:45とかはいこうしなければなりませんみたい
- 15:47な話をした上でじゃあ同自装するのがいい
- 15:51んだっけっていうハウの話を始めるという
- 15:53かそこはなんか結構できてますよねそう
- 15:55うんただそこはま逆に言えばまそういう不
- 15:59安定さに向き合うっていうことには繋がっ
- 16:01てると思うんですけどまでもそれもなん
- 16:04ですかね面白みではあるんですかどうなん
- 16:06でしょうまあまあやりがいではありますね
- 16:10あの面白いか大変面白いしま大変だしあの
- 16:15それを考えながらとりあえず出した
- 16:17ソリューションを実装できた時とかまあの
- 16:21結構達成感はあるのでうんうんあの少なく
- 16:25ともとても難しい課題に対して自分なの
- 16:28こと答を出してそれをなんか採点する人に
- 16:32提出した状態っていうのはなかなかこうな
- 16:35んでしょうね解放感がありますとりあえず
- 16:39課題終わったわみたいな感じでそれがどの
- 16:42ように評価されるかは今後の話ですけれど
- 16:45もええ
- 16:47えま確かにプロダクトとしてまだねあの
- 16:50ウルタのえっと個人向けの方は出てないの
- 16:53で確かにま事業としてもこれから評価さ
- 16:55れるしやってることのその石さに関しても
- 16:57これから評価されるってうんいうことには
- 17:00なりますよねそうですねまそういう意味で
- 17:03そういう不安定さの中にも江太郎もいる
- 17:05わけですけどどうだろうそういうあの
- 17:08いろんなタスクがあってま将来絶対やん
- 17:11なきゃいけないよねとかただまリリースが
- 17:12近いから手が回らんみたいなこととかって
- 17:15あった上で優先度の判断とかってやって
- 17:17くれてると思うんですけどその辺ってどう
- 17:20いう考え方で普段意思決定というか意決定
- 17:23の準備をするというかやってます
- 17:25かそうですねそこに関してははえっと将来
- 17:30のアジリティが下がるこていうのを優先的
- 17:33につすっていうのは結構意識してやって
- 17:35ますとうんうんうんうんでまなんでそう
- 17:37いう考えに立ったかっていうところで言う
- 17:39とえっと過去にそのまMDMで1番最初の
- 17:42プロダクトを作った時に結構え1個の具体
- 17:46例なんですけれどもリリース手順が重く
- 17:48なってしまったなっていう反省があるん
- 17:50ですよねでこれはなんで重くなってしまっ
- 17:52たかって言うとやっぱりそのま金融をやっ
- 17:56てる会社である以上ある程度えそんなに
- 17:59簡単にポンポンポンポン本番をラフに更新
- 18:02できないとかっていうまそういう
- 18:04ガバナンスの面を意識しなきゃいけない
- 18:07ですけれどもそこをあまり最初考えずにま
- 18:10そういうのは後でやればばいいでしょう
- 18:12みたいな感じで作ってしまっていたとうん
- 18:14うんでそうするとえっと後回しにしたこと
- 18:18によって後からのその後回しの改善の速度
- 18:21が下がってしまうみたいなうん結構その
- 18:24緊急度は低いけど重要度は高いっていう
- 18:26まさにそこに当てはまるタスクだなって
- 18:28いうのもすごいあの思ってましたなんで
- 18:31えっと今作ってる新しいプロダクトとかは
- 18:34そういうえっと緊急度は今今直近でやら
- 18:37なくてもいいけれども将来のアジリティが
- 18:39これ間違いなく下がってしまうよねって
- 18:40いうものは先につすっていうのは結構意識
- 18:43してやってますふんふん
- 18:45ふん最近で言うとそういうものってどう
- 18:48いったものがあるんですかそうですね
- 18:51まさに今例で話したリリースプロセス
- 18:53みたいなところはあの先回りしてえっと今
- 18:56のやってる個人プロ個人向けサービスでは
- 18:59あの潰してますはいまそっかプロ投資家
- 19:04向けの方はまそもそもモノレポじゃなかっ
- 19:06たみたいなもありましたよねそうですね
- 19:09うん確かにありましたね他にもそうすね
- 19:14なんかこれってもう少しこうしたかったん
- 19:17だよなとかこういう問題今起こってます
- 19:19みたいなのってあります
- 19:21かどうだろ大変だったと
- 19:26かまでもなんかダッシュボードとか今大変
- 19:28なのかなそういう意味だと大変だったのか
- 19:31そうですねえっとデータ分析基盤の方で
- 19:33ダッシュボードのツールの選定とか構築も
- 19:36やってたんですけれどもそれとかはま最初
- 19:39はリダッシュから検討し始めてえAWSを
- 19:42インフで使ってるんでクイックサイト
- 19:44そしてえ分析のしやすさっていう点で
- 19:47ルッカスタジオとかいろんなものを検討し
- 19:48てまその結果やっぱリダッシュだとえ運用
- 19:51のコストが高いよねとかセキュリティ面の
- 19:53メンテコストがかかるよねっていうところ
- 19:55で結局はえっとクイックサイトとかルカ
- 19:58スタジみたいなもを今使うっていうケをし
- 20:00てるんですけどもここもなんて言うんです
- 20:03かねあの将来的にはダッシュボード統合し
- 20:06たいよねとかままだ全然やることが山積
- 20:09みっていう状況ではありますふんふん確か
- 20:12に確かに山積みすよねそもそもね
- 20:15ダッシュボード分れちゃっててどうすんね
- 20:17みたいなもあったあるしねうんリダッシュ
- 20:19もリダッシュはて結構大変でしたね色々ま
- 20:21そこでま今ダッシュボードツールは変えた
- 20:23方がいいすねて提案をしてくれたのは太郎
- 20:25だったんですけどま結局結果よいいものと
- 20:29いうかあのより効率的に分析ができるツル
- 20:31には選定できたかなと思うんで良かった
- 20:34です
- 20:35ねまあとま新しい技術のチャレンジという
- 20:39かま新しいものも逐次導入してってると
- 20:41思うんですけどまあのあれですよねcdk
- 20:43とかはそのサトルものなんですかねたそう
- 20:46ですねうんcdkは多分うちの会社では
- 20:50あんまりまだ使われてなかったところを
- 20:52がっつりこうプロダクト側に入れていっ
- 20:54たっていうのはあるしチャレンジだったか
- 20:56なと思います
- 20:59ふ確か
- 21:01になんか結構ま色々まけさんとかもね
- 21:05アンテナがすごい払れてるから新しいもの
- 21:07どんどんチョイスしてくれてますけどその
- 21:09辺なんかこれ導入するかどうかっていう
- 21:12決めてみたいのってなんか考えてるんです
- 21:14か普段というかいいもの見つけた時って
- 21:16いいもの見つけた時はこれが運用として
- 21:21回るかってところ一番気にしますねはい
- 21:24はいはいはい導入したところでそのま
- 21:29大体作ったそばからあの負債負債っていう
- 21:33か生物なんでちゃんとよしよしメテしてか
- 21:36ないとどんどんこう味が味というか
- 21:39クオリティも落ちていくものだと自分は
- 21:41思っていますなんでそのよしよしして
- 21:44くれる人がいないのであればそれは別の
- 21:49手段を取った方がいいよねっていう立ち
- 21:51位置ですねふんふんふんふんまああのその
- 21:55ソリューションがあの
- 21:59なんか別の副作用を産まないかっていうの
- 22:01はあの結構見たりしますねあのAWSが
- 22:06えっとハードウェアキーによる2二要素
- 22:09認証っていうのを常にお勧めしていてその
- 22:12側面だけでは見ればいいんですけど1年前
- 22:14とかだとそれはその1個しか登録でき
- 22:18なかったのでその指なくしたらその
- 22:21アカウント積むじゃんみたいなはいはい
- 22:23はいはいあの結構その連鎖的にリスクが別
- 22:26の側面から出現してきた
- 22:29でそこも含めて見たりはしていますそこら
- 22:31辺がバランスを取れるのであればよっしゃ
- 22:34やろうみたいな
- 22:36あの進め方になりますね基本的にはいはい
- 22:40はいはい確かにま作って放置されるとか
- 22:43導入されたけど実はうまく回ってないけど
- 22:46運用運用だけ困って作った人はいなくなる
- 22:48みたいなこともまありますからね巷ではと
- 22:51いうかま僕もそういう経験やったことも
- 22:53あるしそうですねなそうチームやことも
- 22:56あるうんでやっちゃだったりすることも
- 22:59たまにあるんでああやってしまったみたい
- 23:02なことはありますうんそう勢いでやると
- 23:05なんかそこら辺がこう見えなくなるんです
- 23:08よねはいはいましかもあれですよなんか
- 23:12金融ま普通のサービスでもそうだと思うん
- 23:15ですけど金融は使ってるからまそんなに
- 23:17ガガといきなり運用を変えるみたいなこと
- 23:19やるといろんなディスクもありますよね
- 23:21そういうと普通よりうんそうですね
- 23:25うんそうすねなんか今の話はま結構したは
- 23:31したと思うんですけどどうなんだ今の
- 23:33やりがいとか面白さも話もちょっと出まし
- 23:35たけどなんかプロダクト作りという意味で
- 23:38というかインフラに限らずこういうところ
- 23:39がめちゃくちゃ面白いですみたいなとかっ
- 23:41てMDMここプッシュしたいですみたい
- 23:43なってあり
- 23:45ますそうですねうんやりがい面白さみたい
- 23:48なとこで僕が感じてるもので言うと
- 23:51デジタルな証券会社をゼロスクラッチで
- 23:53作れるっていうのがもとにかく面白いなっ
- 23:56ていう風に思ってますでどういうことやね
- 23:59んってとこで言うとえっと例えばこうなん
- 24:01かフィンテッって一言に言っても例えば
- 24:04えっと既存の大きな証券会社さんがこう
- 24:07新しいアプリを出してお客さんとのタッチ
- 24:09ポイントを作るとかまそういういろんな
- 24:11事例ってあると思うんですけども弊社の
- 24:14場合だとその会社がそもそもえっと
- 24:16デジタルスクラッチな証券会社を作りた
- 24:19いっていうところから始まってるっての
- 24:20ありましてあのそのなんてんですかね業務
- 24:23の一部ではなくてその会社内の業務その
- 24:27ものをに作るみたいなことがマシできる
- 24:31環境かなと思ってますねなのでえっとそこ
- 24:35がやっぱりやりがいがあるし面白いとこだ
- 24:37なっていう風に思っててまえっとsre的
- 24:40にももうそのいろんなえ業務のデジタルな
- 24:43改善とかが生まれてくる土上をま作って
- 24:47いけるでかつまだ小人数なので小人数で
- 24:49作っていけるっていうところが非常に
- 24:51やりがいがあって面白いなっていう風には
- 24:53思ってますね
- 24:56うんさんはそのどうなんですかあの概ね
- 25:00太郎さんに同意ですでえっとちょっと補足
- 25:03すると確かに今あの01のフェーズです
- 25:06けど同時に多分当初あの常に01のフェズ
- 25:11にいると思いますどういうことかって言う
- 25:12とそのデジタルな証券会社っていう点に
- 25:16おいてはま今まで結構いろんなそのロボ
- 25:19プロの会社とかも出てきてはいますけれど
- 25:22も根本的に
- 25:24その全体の証券業務その顧客販売だけでは
- 25:29なくて金融商品の蘇生だとかえそれに関連
- 25:33する資産管理のえ業務だとかそこら辺が丸
- 25:37と含まれて初めて証券化ってできるものだ
- 25:40と思っていますでそれをデジタル化するっ
- 25:44ていうのはこれはもうあの結構長めの
- 25:46チャレンジになりますので常にその過程に
- 25:49おいてはえプロダクトを01で作るという
- 25:54とこに同等のま業務の整理システム化ええ
- 25:58プロダクトかっていうところがあると思い
- 26:00ますのでえ是非あのそこら辺に興味ある方
- 26:03についてはあの入っていただきたいなと
- 26:07思います特にま自分の場合はですねえっと
- 26:09バックオフィスとかコンプライアンス周り
- 26:12あそこのルールって実はプロダクト的な
- 26:14考え方でソフトウェア化できんじゃないの
- 26:16とか思っていたりし
- 26:19ますはいありがとうございますまそういう
- 26:23やりがいもありつつまどんどんあの
- 26:25いろんなスキル持ってる人に入ってきて
- 26:27ほしいと思うんですけど
- 26:29ま今後どういう組織にしていきたいとか
- 26:31こういう今のsre単体でもいいしあのま
- 26:34MDMのエンジニアリング全体でもいいし
- 26:36MDMという会社でもいいんですけどこう
- 26:37いう感じにしていきたいとかっていう思
- 26:39いってどんな感じなん
- 26:42でしょうけさんから行こうかでからきます
- 26:44かうんえっとそうですねまいい意味で摩擦
- 26:47のある組織にしたいなと思っていますま
- 26:50よくその摩擦のない組織って言うんです
- 26:53けどあの物理的に考えると力って摩擦が
- 26:56あるからこそできるんですよね摩擦のない
- 26:59環境だとそれって全部こうつっていって
- 27:03方向転換もなくてそのまままっすぐにあの
- 27:05当直線運動で行くだけの組織になるとそう
- 27:09じゃなくてあの適切な意味での摩擦によっ
- 27:12て方向を変えたり力を変えたりあるいは
- 27:15加速度を変えたりしていくことでま
- 27:17ダイナミックなあかつロバストな組織に
- 27:20なるんじゃないかなと思いますで具体的に
- 27:22言うとなんか規制とかに対して新しいあの
- 27:26技術とかで先手を落ちながらそれが認め
- 27:28られた上でなんか業界標準とかにして
- 27:31いけるようなあの組織ができると結構
- 27:34面白いんじゃないかなと思っていたりし
- 27:36ますあとはさっき言った通りミドル
- 27:38オフィスとかバックオフィスのあの業務
- 27:40機能っていうのをソフトウェアプロダクト
- 27:43かという形であの今のえものを一段その
- 27:46トランスフォーメーションさせていただき
- 27:48たいなとは思っています以上ですはい
- 27:52ありがとうございます太郎はどうですか
- 27:56そうですね僕ま組織どういう組織を目指し
- 28:00たいかっていうところで言うとやはりまえ
- 28:02全員が会社全体をえまプロダクトとして見
- 28:07てるみたいな状態がえ非常にうちの会社と
- 28:10して目指すかところかなっていう風に思っ
- 28:12ててやはりその
- 28:15えっとま僕が担当してるのは今えっと
- 28:17証券会社つまりえ金融商品をお客様に売る
- 28:20部分のえデジタルな販売チャネルその
- 28:24ツールを作るみたいなところなんです
- 28:25けれどもえっとMDMとしてはえそれ以外
- 28:28にもそもそも金融商品売る物を作ってる
- 28:31ところとかあとはその売る物をま販売する
- 28:34ためのもちろん業務もありますしっていう
- 28:37ところでそのなんて言うんですかね金融
- 28:39商品の販売の1期痛感のえ業務を全てやっ
- 28:42てるみたいな状態だと思ってますなのでえ
- 28:45例えばえっとそのトシ向けのオルタナって
- 28:49いうウェブサービスのチームの人間がその
- 28:52サービスのことだけ考えてるってよりは
- 28:54どちらかというとその前のじゃ商品をどう
- 28:56いう風にそのサービスに載せるのかとかか
- 28:58じゃもっと前の商品をそもそもどうやって
- 29:00作るんでしたっけとかそういうところまで
- 29:02え視野を広く考えれるっていうような組織
- 29:05だと非常にあのMDMの強みになってくか
- 29:08なっていう思ってますねふんふんふんふん
- 29:12まそうですねその前提としてあのま数字が
- 29:14取れてちゃんとねあのデジタルな
- 29:16チャンネルで入ってきた人たちのま勾配
- 29:19行動みたいなものをまあと投資の行動
- 29:22みたいなものを全部取って分析に使って
- 29:24商品開発に化していくってところをまやり
- 29:26たいっていうのも思いもあって今分析基の
- 29:28整備をしてるというのもありますよね太郎
- 29:30太郎さんはうんそうですねうんまさにです
- 29:35うんそうですねまじゃ実際そのそういう
- 29:38組織にしていくにあたってどういうこう
- 29:40いうエンジニアと働きたいですみたいなっ
- 29:42てなんかあります思いとしては太郎先生的
- 29:45にはそうですねまさに今行ったとこに
- 29:47つながるんですけどもどういうエンジニア
- 29:50の方と働きたいかってとこで言うとやはり
- 29:53ビジネスを前に進めるためのツールとして
- 29:56ま技術をに使えるような方が非常にあの
- 30:00MDMの強みになるのかなっていう風には
- 30:03思ってますとうんでやはりえっと我々その
- 30:07オルタナっていうTOC向けのウブ
- 30:09サービスを作ってるんですけどもこれって
- 30:11ま極論言うとえまECサイトみたいなもの
- 30:14と言いますか結局商品をそこに載せてそこ
- 30:17にお客さんが訪れて買ってくださるみたい
- 30:19なえツールでしかないっていう風に思って
- 30:22ますとなんでえそもそもえっともちろん
- 30:25商品が魅力的じゃないといけないしえっと
- 30:28もちろんそのえ勾配の体験も魅力的じゃ
- 30:30ないといけないしってところでそのなんて
- 30:32んですかね自分たちが作ってるツールだけ
- 30:35そこの技術にえだけにこだわっていてもお
- 30:37客様に価値が届かないっていうようなえ
- 30:40タイプの事業だと思いますのでえそこを
- 30:43ですねま柔軟にいろんなところの改善を
- 30:46やっていけるっていう方があの非常に一緒
- 30:49に働きたいなという風に思ってますふん
- 30:51ふんありがとうございます健吾さんはどう
- 30:54でしょうそうですねあの最初にあの
- 30:58ちょっとお話しした通り証券会社っていう
- 31:01のはま過去の過去に結構不正が不正行為が
- 31:05ありましたそれによって色々厳しい規制が
- 31:08化されていますそれによってま見えない形
- 31:11でユーザーが保護されているというのはま
- 31:14あの先日のその仮想通貨暗号取引書海外に
- 31:20おける仮想通貨取引暗号書における
- 31:22インシデントからもあのだいぶ可視化され
- 31:25ていると思いますなのでそういったなん
- 31:27でしょうね性用権に対してえっと
- 31:29リスペクトを持ってそれが何であるの
- 31:31かっていうところを根本的に迫りつつモダ
- 31:35なあの技術を使ってその要件をあの解決し
- 31:38ていこうということを考えられる方が結構
- 31:42あの自分としてはアプローチさせて
- 31:45いただきたい方々かなと思っていますあと
- 31:48当社独自のその文化としては
- 31:50インテグリティを確保していこうというの
- 31:53があると思いますまインテグリティって
- 31:55いうのは完全性というのと同時にま正意と
- 31:58かも言われるんですけどそういった形で
- 32:00えっと内外のその過去の実績とかに対して
- 32:04ですねえ誠意を持って一緒にやれる人が
- 32:07いいなと思い
- 32:09ますはいありがとうございますそうすよね
- 32:13まインテグリティって話が出ましたけどま
- 32:15そういうま過去の話も含めてそういうもの
- 32:19インテグリティ持ってる人がってのは求め
- 32:21られるしなさっき千健吾さんが前に言って
- 32:24ましたけどま規制とかあるんだけれどもま
- 32:28ま新しいその実装の方法とかは我々が答え
- 32:31がないなんか考えてかなきゃいけなくてま
- 32:34それが今後業界表示になってくような
- 32:36アクションというかねそういうま手段の
- 32:39高い動きができるといいですよね組織全体
- 32:41としてもエンジニア個人としてもと思い
- 32:43ますけどまそういう方がそのま結構不安定
- 32:47な状態というかまだ2Cの金融サービスっ
- 32:50て意味だとMDMって無名だとは思うん
- 32:52ですけどもまこれからそれを結果出して
- 32:54いくことでまあのなんて言うんですかね
- 32:57業界の先人を切っていくような感じの動き
- 33:00ができるとすごい好ましいのかなと思っ
- 33:02てるしそれがにワクワクする人ってのは僕
- 33:05もすごい向いているんじゃないかなと思い
- 33:06ましたありがとうござい
- 33:09ますそうですねまあなんか最後にこれだけ
- 33:12は言っておきたいみたいなのがあります
- 33:14どうじ
- 33:15やろなさそうないかなない話全部終わり
- 33:20ましたま普段も結構オフィスとかでも話し
- 33:22てますけどまじゃあそろそろ終わりにし
- 33:26ましょうかということでですねま2回目は
- 33:28まsreの話というsreで活躍してるお
- 33:312人の話をさせていただきましたという
- 33:34ことでえっと引き続きですねフィンテック
- 33:37事業部大解剖のコーナーではえっとま
- 33:40プロダクト開発全般の話をどんどん
- 33:43オープンにしていこうと思いますので
- 33:45引き続きリスナーの皆様よろしくお願いし
- 33:47ますではではこれで失礼しますありがとう
- 33:49ございましたはいありがとうございます
- 33:51ありがとうございました
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This page contains the full transcript of #67 Fintech事業部大解剖その2:サービスの番人SREが逆説的に語る「目指すは摩擦が起きる組織」【etaro×ken5×msalvador】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 726 words across 726 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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