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#67 Fintech事業部大解剖その2:サービスの番人SREが逆説的に語る「目指すは摩擦が起きる組織」【etaro×ken5×msalvador】 — Transcript

by LayerX 公式 · 726 words · 726 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:01大人気コンテンツFinTech授業部大
  2. 0:03解剖の時間がやってまいりました
  3. 0:05FinTech授業部大解剖ではレアxの
  4. 0:08フィテック事業部まつまり三井物産
  5. 0:10デジタルアセットマネージメントにおける
  6. 0:12プロダクト開発についてお話していきたい
  7. 0:14と思いますで今回はえっとsreのお仕事
  8. 0:18というかですねMDMのsreのま過去
  9. 0:20から未来までということで今やってること
  10. 0:22とか将来こうしたいよねみたいな話をえ
  11. 0:24sreのお2人に話していただきたいと
  12. 0:26思いますsreのさんと太郎さんよしお
  13. 0:30願いしますよろしくお願いしますよろしく
  14. 0:33お願いしますまということで早速なんです
  15. 0:36けどまけさんとかはいろんなポッド
  16. 0:38キャスト出てると思うんですけど自己紹介
  17. 0:40を簡単にしていただいてもいいでしょうか
  18. 0:43はいえ本名鈴木憲吾Twitterとか
  19. 0:46ギットハブのハンドル名はケエスカルで
  20. 0:49やっています経歴については新卒で
  21. 0:53セキュリティ系のベンダーに行った後あは
  22. 0:56まフィンテックのスタートアップだとか
  23. 1:00ていうのを色々入ってきてだんだんとこう
  24. 1:03証券とかそっちのリアル規制業界の方に
  25. 1:08入ってって最終的に今のポジションにい
  26. 1:11ますレXとかMDMでは色々やってんです
  27. 1:15けども車内周りをやりつつセキュリティを
  28. 1:20ブリッジにしてsreチックなこともやっ
  29. 1:24ているという結構横断的なお仕事が多い
  30. 1:27ですね最近だとポリシーとかも書いたりし
  31. 1:30ています趣味について
  32. 1:32は趣味っぽいものはあんまりなくて体を
  33. 1:36動かしたりだとかあとはポッドキャスト
  34. 1:38収録だとかセキュリティのこと調べたりと
  35. 1:41かそういうことが好きです以上ですはい
  36. 1:44ありがとうございますじゃあ太郎さんお
  37. 1:46願いしますはい本名は伊藤孝太郎というん
  38. 1:50ですけれどもえ江太郎と呼ばれてます
  39. 1:53Twitterや実のIDはエロイでやっ
  40. 1:55ておりますえ経歴としてはえの創業機に
  41. 2:00インターンとして入社しましてそのままえ
  42. 2:03卒業大学卒業を新卒でえ入社したという形
  43. 2:06になっていますでLAXの中ではえそれ
  44. 2:11こそブロックチェーン時代にえの開発だっ
  45. 2:13たりとかあとは企業さ向けのコンサルだっ
  46. 2:16たりとかっていうことを経てえっと三井
  47. 2:18物産デジタルアセットマネジメントMDM
  48. 2:21ですね今のえ会社でえ投資家さん向けの
  49. 2:25プロダクトを作ってますでえっと最初はえ
  50. 2:28機関投資家様向けのプロダクトの開発を
  51. 2:30やっておりましてこの頃はえっと
  52. 2:32アプリケーションのエンジニアという形
  53. 2:34だったんですけれどもえ今作っている個人
  54. 2:37向けの投資サービスオルタナではえsre
  55. 2:41のようなことをやらしていただいてますえ
  56. 2:44趣味はえ漫画とアニメとハッカソンです
  57. 2:48よろしくお願いし
  58. 2:50ますはいよろしくお願いし
  59. 2:53ますそうすねまあsreと言ってもなんか
  60. 2:58MDMのSRなどういうことやってんだっ
  61. 3:01てのは今のでなんとなくはナの皆さんに
  62. 3:03伝わった可能性ありますけどそうですね
  63. 3:06えっと普段ってどんな仕事されてるんです
  64. 3:10かそうですね僕の方はあのさどっちかて
  65. 3:14いうと先ほどとあ似たような方先ほどの
  66. 3:18繰り返しになっちゃうかもしれないです
  67. 3:20けどま江太郎さんとはあの結構面白い感じ
  68. 3:24で分れてて太郎さんがプロダクト側のSR
  69. 3:27ならなんか自分の方はどっちかっていうと
  70. 3:29社内あのsreみたいな形です具体的に
  71. 3:32言うとあの上流で言うとそのポリシーを
  72. 3:35作ってこういう規則で我々はその何
  73. 3:40でしょうね他の人たちが予測可能な形で
  74. 3:43動きますよっていうお約束ごを作ってそれ
  75. 3:46を実装するでその中で発生する社内業務的
  76. 3:50なところを円滑にするみたいなところを
  77. 3:53主に担当としてやっていたりしますま具体
  78. 3:56的には車内のあのID基盤だとか端末管理
  79. 4:00だとか
  80. 4:01えっとっていうものをそのポリシーに従っ
  81. 4:04てやりながらえプロダクト側にちゃんと
  82. 4:08牽制を聞かせられるようにあの
  83. 4:10アイデンティティ管理だとかえログ管理と
  84. 4:13かそういったところをやっていたりあの
  85. 4:16その範囲をどこに線引するのかみたいなお
  86. 4:18話をしたりしていたりします大体そんな
  87. 4:22感じですかねはいなんかまけさんはあれ
  88. 4:25ですよねまDXでもそうですけどMDMで
  89. 4:27もセキュリティの最後の番人みたいな感じ
  90. 4:29で色々取引ていただいて割となんか言い
  91. 4:32づらいこともまどんどん言ってなんか割と
  92. 4:35会社をわな状態に保ってくださってるんで
  93. 4:37いつも助かってますという感じですかね
  94. 4:40それであれですよねまMDMはあのまいん
  95. 4:43LXの人だけがいるわけじゃなくてま
  96. 4:45親会社のいろんな会社から出行メンバーで
  97. 4:47成り立ってる会社だと思うんですけどもま
  98. 4:50そういうところになんだろうある意味そう
  99. 4:52いうソフトウェアテクノロジー的なこう
  100. 4:54いう考え方をがありますみたいなのを
  101. 4:57なんか話していく機会って結構あると思う
  102. 4:58んですけどなんか気をつけてることとかっ
  103. 5:00てあります
  104. 5:01かそうですね気をつけてることはまああ
  105. 5:06そうですね気をつけてることといえば基本
  106. 5:10的にはそのお気持ちで仕事をしないって
  107. 5:13いうことがま大事だと思いますのでえっと
  108. 5:17これがま規制要件だっって言われた時に
  109. 5:20そのどういう規制要件だっていうことを
  110. 5:22確認したいだとかあるいはそのなんとなく
  111. 5:25でお仕事を受けてシュッとやらないように
  112. 5:28なんかちゃんとこれ何のためにやれるん
  113. 5:30だっけみたいなあのちゃんと要件を確認
  114. 5:33するみたいな結構当たり前のムーブを
  115. 5:35当たり前にできるようにえレでいうポジ
  116. 5:39徹底ですかねみたいなところを結構大事に
  117. 5:42してたりはしますはいはいはい確かに
  118. 5:44なんか色々ま確かに当たり前のことを
  119. 5:46ちゃんと当たり前にやるとこういう
  120. 5:48ジョイントベンチャーでもちゃんと仕事が
  121. 5:50進むというかみんな納得感の元にいろんな
  122. 5:52ことが進んでくんだなっていうのは結構
  123. 5:54当りにしてるので僕も結構いつもけさんの
  124. 5:57コミュニケーションの仕方勉強になってる
  125. 5:58のであてますという感じですねま特にあの
  126. 6:03こういう規制業界におけるよくわかんない
  127. 6:05ルールもあるかもしんないんですけどその
  128. 6:08少なくともこういう規制っていうのは一度
  129. 6:12その消費者エンドユーザーが被害を被った
  130. 6:15からできてるっていうところを忘れない
  131. 6:18ようにしてこう物事に当たるようにはして
  132. 6:21いますねなんか単純にガラガラポンできる
  133. 6:24世界ではないっていうことを念頭において
  134. 6:26やってますはいはい確かに確かに僕も僕の
  135. 6:30話をしてもあれなんですけどなんか金融を
  136. 6:32真面目にやり出す前はいやいや00から
  137. 6:35スクラッチで作れば何とでもなるっしょ
  138. 6:37みたいなことは言ってきってたんですけど
  139. 6:39まさすがに3年も近く開発してるとそうで
  140. 6:42もないなっていうのはちょっと1周回って
  141. 6:44大人になった感じはあるので色勉強になり
  142. 6:48ますよねという感じですねじゃ次なんか江
  143. 6:50太郎さん最近どんなことやってるん
  144. 6:52でしょうかそうですね僕は今健吾さんから
  145. 6:55もお話ありましたけれどもプロダクト側の
  146. 6:57sreっていう形でえ仕事してますなので
  147. 7:01えっとまず0からえtoC向けの投資
  148. 7:04サービスのインフラストラクチャーを構築
  149. 7:06するっていうところあとはえっと
  150. 7:09プロダクトなんで結局その改善していか
  151. 7:12なきゃいけないそのためにはデータの分析
  152. 7:14が必要だっていうところでデータ基盤周り
  153. 7:16の最近はあのやらしていただいてます
  154. 7:19ねそうですねなんかまあの実は江太郎先生
  155. 7:22はあの前は前はというかオルタナプロの頃
  156. 7:26はあの自己紹介でもありましたけどのプロ
  157. 7:28投資家さんのプロダクトに関しては普通に
  158. 7:31アプリケーションコードを書いてま
  159. 7:33フロントエンドもバックエンドもやる
  160. 7:34みたいな感じで活躍してもらってたんです
  161. 7:36けどまいざ個人向けプロダクトを作るって
  162. 7:38時になんかインフラがこのまと回らなく
  163. 7:40なりそうだなという予感がしたのである
  164. 7:43意味その太郎先生にというかまお願いした
  165. 7:45というかちょっとやってみないっていう
  166. 7:47感じでまるなんか構築回りを任せして
  167. 7:51しまったという任せしたらかなり回して
  168. 7:54くれていて助かってるんですけれども
  169. 7:56なんかあのそうですね始め始めるにって
  170. 8:00どういう観点でキャッチアップが必要だっ
  171. 8:02たとかこういうこと調べましたとかこう
  172. 8:05いう風になんか頑張ってみましたみたいな
  173. 8:07みたいのってありますそうですねまあの
  174. 8:11普通にこうウェブを見たりとか本を読ん
  175. 8:13だりドキュメントを読んだりとかっていう
  176. 8:15基本的なことはもちろんやるんですけれど
  177. 8:16もこれはえっと今ポッドキャスト聞いて
  178. 8:19くださってる方へのアピールも込みなん
  179. 8:22ですけれどもあのやっぱ社内のアセットが
  180. 8:25すごい豊富だなっていう風には感じてまし
  181. 8:27てそこがすごいップの助けになったかなと
  182. 8:30思ってですねそれこそあの過去にス社内で
  183. 8:33いくつもプロダクト作ってきていますしで
  184. 8:36そん時にもちろんあのインフラもどんどん
  185. 8:38どんどん改善されたコードが存在するって
  186. 8:40いうところでそれがすごいキャッチアップ
  187. 8:43の助けになったかなっていう風に考えて
  188. 8:45ます車内コード見て勉強するというかあれ
  189. 8:48なんですかねこれはこうなっててみたいの
  190. 8:49をうん時起こしていくいけるような
  191. 8:52ドキュメントも揃ってるしコードも
  192. 8:53ちゃんと揃ってるような感じなんですかね
  193. 8:56うんそうですね
  194. 8:58うんなんか結構あれですよね
  195. 9:01えっとま割と標準的な作りなのでここが
  196. 9:05むちゃくちゃすごいですってアピールもし
  197. 9:07づらいかなというのがMDMの技術的な
  198. 9:10ところで悩みだと思うんですけどこういう
  199. 9:12ところ気を使ってますみたいなのってあり
  200. 9:14ますか大変ですとかそうそうですねま
  201. 9:18えっとICを結構徹底的にやろうみたいな
  202. 9:22のは最初に方針決めてこだわってる
  203. 9:25ポイントではありましてまあのもちろん
  204. 9:27テラフーム導入して基本的なところは
  205. 9:30IACするもやってるんですけれどもま
  206. 9:32IACしにくい部分だったりとかもえ
  207. 9:35cdkとか他のツールをフル活用して
  208. 9:38できるだけ運用が楽なように構築が楽な
  209. 9:40ようにっていう風にこだわってやって
  210. 9:42るってのはありますふ
  211. 9:45ふん確かに確かに特にIACはなんか太郎
  212. 9:49先生はだいぶこだわりがあるというか
  213. 9:52なんか点運用はなんか後が大変なんで許さ
  214. 9:57まというかねそういうところの感で結構
  215. 9:59突っ込み入れてくれてるんでま僕なんか
  216. 10:01割ととりあえず作っとこうぜみたいな
  217. 10:03スタンスになりがちなんですけどいつもま
  218. 10:05カブトのを閉めるというかちゃんとやん
  219. 10:07なきゃなと思わされてるところありますね
  220. 10:10そうですねまもちろん最初は手で作あの
  221. 10:12ラフに作ってみるっていうのも大事だと
  222. 10:14思うんですけどまそれもすぐ後からえっと
  223. 10:16インポートしてIしたりとかそういう
  224. 10:19ところは結構きっちりやるように心がかけ
  225. 10:21ます
  226. 10:22うんなんかそういう意味で言うとま元々
  227. 10:25その憲吾さんがあの色々やっていてそこに
  228. 10:27え太郎が入ってきたわけなんですですけど
  229. 10:30んですかねまけさん的にはその生のいい
  230. 10:32若者がいきなりインフラを任されて突入し
  231. 10:35てきた感じだと思うんですけどどんな感じ
  232. 10:37に映ってました
  233. 10:40かそうですねなんか江太郎さんに限って
  234. 10:43言うとめちゃくちゃこう素直でその行った
  235. 10:47ものを橋から吸収してくれるんでまかし
  236. 10:51特に心配はなかったですねそのなん
  237. 10:55とりあえずやこれを言ってくれ言っておけ
  238. 10:59ばなんかよしにやってくれるだろうみたい
  239. 11:01なうんこととかあ超絶優秀な方なので
  240. 11:05なんかこのタイミングでこの話だけさせて
  241. 11:08くださいっていうことだけ言っとけばあは
  242. 11:11勝手に住んでるまんなんでもう何ももわ
  243. 11:16なかったすねうん安心しまし安心してお
  244. 11:20渡ししてますなるほどな私って言とあれ
  245. 11:23ですけどなんかそこまで一髪しなくて住み
  246. 11:26ましたま確かに結構伊太郎自律的に動いて
  247. 11:30いてけさんはあのま聞くべきところは
  248. 11:32ちゃんと聞いてっていうのでまあとレア側
  249. 11:34にというかまスラックで聞いたりして
  250. 11:36どんどん進めてくれてますよねうん確かに
  251. 11:39確かになんか江太郎から見て憲吾さんって
  252. 11:43どうなんですかどういうところがすげえと
  253. 11:44かってありますこういうとこいつも勉強に
  254. 11:46なってますと
  255. 11:47かま一言で言うとこだわりですね特に
  256. 11:51セキュリティへのこだわりはもう尋常じゃ
  257. 11:53ないものを感じてまして正直あのなん
  258. 11:57でしょう他の組織とか他のプロダクトのま
  259. 12:01インフラとかを見ていてもまうちほど
  260. 12:08なんて言うんですかねしっかりやってる
  261. 12:09プロダクトってなかなか見ないなっていう
  262. 12:11水準だなと思ってましてなんでそれを
  263. 12:14なんて言うんですかねあのまそれって
  264. 12:17やっぱりけさんが最初にこだわって自信を
  265. 12:20作っていたからこそ成り立ってるものだと
  266. 12:23思うんでそこの基準はやっぱ相当高いなと
  267. 12:26いう感じますねうんま確かにまあとなんか
  268. 12:30カルチャー的なところで言うとなんかま
  269. 12:32やっぱまもちろん当然いい加減なことって
  270. 12:34やっちゃいけないって前提だと思うんです
  271. 12:36けどそこのいい加減な作り方をしないって
  272. 12:39いうところというかまセキュリティに関し
  273. 12:41てですかねていうところのその意識はが
  274. 12:43徹底してるというのはやっぱ1人に護さん
  275. 12:45のなんかが常に声あげてくださってる
  276. 12:47ところのおかげなのかなと思うので
  277. 12:49アプリケーション開発側としても
  278. 12:51むちゃくちゃ助かってますというのはあり
  279. 12:52ますよね
  280. 12:54うんそうすねま確かに確かにま
  281. 12:59そんなこんなでま色々やってきてはいると
  282. 13:02思うんですけどもなんかこういうことに
  283. 13:05困ってましたとか今も困ってますとかって
  284. 13:08そういう話ありますかなんかま失敗とか
  285. 13:10成功とかっって話じゃないと思うんです
  286. 13:12けどなんかこういう思考錯誤してます
  287. 13:15みたいな話を具体的に聞かせてもらえれば
  288. 13:17いいかなと思ったんです
  289. 13:20けどそうですね今のまちょっとセキリティ
  290. 13:23の続きで話すとそういう意味だと今の我々
  291. 13:28のようなでしょうねコロナ真最中にできた
  292. 13:31ような証券会社が参考にすべきうんうん
  293. 13:36金融システムのガイドラインってなかなか
  294. 13:38ないっていうところがええありますねあの
  295. 13:42当然その監督指針とかフィスクの安全対策
  296. 13:45基準っていうのを読むんですけれどもま
  297. 13:49あれはとてもいい文書でえっといろんな
  298. 13:51金融機関に適用できるものなんですけど逆
  299. 13:55に当社が結構尖りすぎているがゆえかこれ
  300. 14:00を言われてもうちではどうしようもないぞ
  301. 14:03みたいなのがああったりしますねその場合
  302. 14:07はこう頭ひねり出してまとりあえずこう
  303. 14:10いう感じでやるのかなみたいなことを
  304. 14:14こうおっかなびっくりやっていくという
  305. 14:17ところになりますねなのでうんうん
  306. 14:20ちゃんとできているかっていうところと
  307. 14:23ちゃんとできもしかしたらワンチャンでき
  308. 14:24てないかみたいなところは常にこうなん
  309. 14:27でしょうね自分のでもぶれるところですね
  310. 14:31振り返りながら本当にこれで合ってたんか
  311. 14:34なみたいな気持ちでこうちょっとずつ進め
  312. 14:37ていたりはしますふんふんふんまある意味
  313. 14:40新しいま新しい正しさを作るっていう方
  314. 14:43ちょっとあんまり好きじゃない方だなどう
  315. 14:44いうにとだ新しいやり方をちゃんと確立し
  316. 14:48てくというかまこれでもできますよという
  317. 14:50かこういう風にすればあのセキュリティも
  318. 14:53担保しつつお客さんへのメリットもまお客
  319. 14:55さんのメリットセキュリティもお客さんの
  320. 14:57メリットですけどまいろんなもの提供的
  321. 14:59ますよという新しい形を作ってくっていう
  322. 15:01ところになるんですかねそうですねただ
  323. 15:04その結果自体は本当に最後の最後まで
  324. 15:07わからないのでうん
  325. 15:09ふんその不安定さを受け入れ
  326. 15:13ながら自分が考えたなんかベストをこう
  327. 15:16決めてかなきゃればいけないっていう
  328. 15:18ところが結構大変なところかなとは思い
  329. 15:21ますうんふんうんま確かに確かにそうです
  330. 15:25ね確かに答えがあってなんかこれ通りに
  331. 15:28すれば必ず
  332. 15:29セキアですとかいう話でもないし必ず
  333. 15:32すごい効率的でもないですですって話でも
  334. 15:34ないし確かに常にそういうところは議論し
  335. 15:37てるというかま確かになんか原則論で議論
  336. 15:40してることって多いですよねなんかこう
  337. 15:43いう意図があってこういう規制があります
  338. 15:45とかはいこうしなければなりませんみたい
  339. 15:47な話をした上でじゃあ同自装するのがいい
  340. 15:51んだっけっていうハウの話を始めるという
  341. 15:53かそこはなんか結構できてますよねそう
  342. 15:55うんただそこはま逆に言えばまそういう不
  343. 15:59安定さに向き合うっていうことには繋がっ
  344. 16:01てると思うんですけどまでもそれもなん
  345. 16:04ですかね面白みではあるんですかどうなん
  346. 16:06でしょうまあまあやりがいではありますね
  347. 16:10あの面白いか大変面白いしま大変だしあの
  348. 16:15それを考えながらとりあえず出した
  349. 16:17ソリューションを実装できた時とかまあの
  350. 16:21結構達成感はあるのでうんうんあの少なく
  351. 16:25ともとても難しい課題に対して自分なの
  352. 16:28こと答を出してそれをなんか採点する人に
  353. 16:32提出した状態っていうのはなかなかこうな
  354. 16:35んでしょうね解放感がありますとりあえず
  355. 16:39課題終わったわみたいな感じでそれがどの
  356. 16:42ように評価されるかは今後の話ですけれど
  357. 16:45もええ
  358. 16:47えま確かにプロダクトとしてまだねあの
  359. 16:50ウルタのえっと個人向けの方は出てないの
  360. 16:53で確かにま事業としてもこれから評価さ
  361. 16:55れるしやってることのその石さに関しても
  362. 16:57これから評価されるってうんいうことには
  363. 17:00なりますよねそうですねまそういう意味で
  364. 17:03そういう不安定さの中にも江太郎もいる
  365. 17:05わけですけどどうだろうそういうあの
  366. 17:08いろんなタスクがあってま将来絶対やん
  367. 17:11なきゃいけないよねとかただまリリースが
  368. 17:12近いから手が回らんみたいなこととかって
  369. 17:15あった上で優先度の判断とかってやって
  370. 17:17くれてると思うんですけどその辺ってどう
  371. 17:20いう考え方で普段意思決定というか意決定
  372. 17:23の準備をするというかやってます
  373. 17:25かそうですねそこに関してははえっと将来
  374. 17:30のアジリティが下がるこていうのを優先的
  375. 17:33につすっていうのは結構意識してやって
  376. 17:35ますとうんうんうんうんでまなんでそう
  377. 17:37いう考えに立ったかっていうところで言う
  378. 17:39とえっと過去にそのまMDMで1番最初の
  379. 17:42プロダクトを作った時に結構え1個の具体
  380. 17:46例なんですけれどもリリース手順が重く
  381. 17:48なってしまったなっていう反省があるん
  382. 17:50ですよねでこれはなんで重くなってしまっ
  383. 17:52たかって言うとやっぱりそのま金融をやっ
  384. 17:56てる会社である以上ある程度えそんなに
  385. 17:59簡単にポンポンポンポン本番をラフに更新
  386. 18:02できないとかっていうまそういう
  387. 18:04ガバナンスの面を意識しなきゃいけない
  388. 18:07ですけれどもそこをあまり最初考えずにま
  389. 18:10そういうのは後でやればばいいでしょう
  390. 18:12みたいな感じで作ってしまっていたとうん
  391. 18:14うんでそうするとえっと後回しにしたこと
  392. 18:18によって後からのその後回しの改善の速度
  393. 18:21が下がってしまうみたいなうん結構その
  394. 18:24緊急度は低いけど重要度は高いっていう
  395. 18:26まさにそこに当てはまるタスクだなって
  396. 18:28いうのもすごいあの思ってましたなんで
  397. 18:31えっと今作ってる新しいプロダクトとかは
  398. 18:34そういうえっと緊急度は今今直近でやら
  399. 18:37なくてもいいけれども将来のアジリティが
  400. 18:39これ間違いなく下がってしまうよねって
  401. 18:40いうものは先につすっていうのは結構意識
  402. 18:43してやってますふんふん
  403. 18:45ふん最近で言うとそういうものってどう
  404. 18:48いったものがあるんですかそうですね
  405. 18:51まさに今例で話したリリースプロセス
  406. 18:53みたいなところはあの先回りしてえっと今
  407. 18:56のやってる個人プロ個人向けサービスでは
  408. 18:59あの潰してますはいまそっかプロ投資家
  409. 19:04向けの方はまそもそもモノレポじゃなかっ
  410. 19:06たみたいなもありましたよねそうですね
  411. 19:09うん確かにありましたね他にもそうすね
  412. 19:14なんかこれってもう少しこうしたかったん
  413. 19:17だよなとかこういう問題今起こってます
  414. 19:19みたいなのってあります
  415. 19:21かどうだろ大変だったと
  416. 19:26かまでもなんかダッシュボードとか今大変
  417. 19:28なのかなそういう意味だと大変だったのか
  418. 19:31そうですねえっとデータ分析基盤の方で
  419. 19:33ダッシュボードのツールの選定とか構築も
  420. 19:36やってたんですけれどもそれとかはま最初
  421. 19:39はリダッシュから検討し始めてえAWSを
  422. 19:42インフで使ってるんでクイックサイト
  423. 19:44そしてえ分析のしやすさっていう点で
  424. 19:47ルッカスタジオとかいろんなものを検討し
  425. 19:48てまその結果やっぱリダッシュだとえ運用
  426. 19:51のコストが高いよねとかセキュリティ面の
  427. 19:53メンテコストがかかるよねっていうところ
  428. 19:55で結局はえっとクイックサイトとかルカ
  429. 19:58スタジみたいなもを今使うっていうケをし
  430. 20:00てるんですけどもここもなんて言うんです
  431. 20:03かねあの将来的にはダッシュボード統合し
  432. 20:06たいよねとかままだ全然やることが山積
  433. 20:09みっていう状況ではありますふんふん確か
  434. 20:12に確かに山積みすよねそもそもね
  435. 20:15ダッシュボード分れちゃっててどうすんね
  436. 20:17みたいなもあったあるしねうんリダッシュ
  437. 20:19もリダッシュはて結構大変でしたね色々ま
  438. 20:21そこでま今ダッシュボードツールは変えた
  439. 20:23方がいいすねて提案をしてくれたのは太郎
  440. 20:25だったんですけどま結局結果よいいものと
  441. 20:29いうかあのより効率的に分析ができるツル
  442. 20:31には選定できたかなと思うんで良かった
  443. 20:34です
  444. 20:35ねまあとま新しい技術のチャレンジという
  445. 20:39かま新しいものも逐次導入してってると
  446. 20:41思うんですけどまあのあれですよねcdk
  447. 20:43とかはそのサトルものなんですかねたそう
  448. 20:46ですねうんcdkは多分うちの会社では
  449. 20:50あんまりまだ使われてなかったところを
  450. 20:52がっつりこうプロダクト側に入れていっ
  451. 20:54たっていうのはあるしチャレンジだったか
  452. 20:56なと思います
  453. 20:59ふ確か
  454. 21:01になんか結構ま色々まけさんとかもね
  455. 21:05アンテナがすごい払れてるから新しいもの
  456. 21:07どんどんチョイスしてくれてますけどその
  457. 21:09辺なんかこれ導入するかどうかっていう
  458. 21:12決めてみたいのってなんか考えてるんです
  459. 21:14か普段というかいいもの見つけた時って
  460. 21:16いいもの見つけた時はこれが運用として
  461. 21:21回るかってところ一番気にしますねはい
  462. 21:24はいはいはい導入したところでそのま
  463. 21:29大体作ったそばからあの負債負債っていう
  464. 21:33か生物なんでちゃんとよしよしメテしてか
  465. 21:36ないとどんどんこう味が味というか
  466. 21:39クオリティも落ちていくものだと自分は
  467. 21:41思っていますなんでそのよしよしして
  468. 21:44くれる人がいないのであればそれは別の
  469. 21:49手段を取った方がいいよねっていう立ち
  470. 21:51位置ですねふんふんふんふんまああのその
  471. 21:55ソリューションがあの
  472. 21:59なんか別の副作用を産まないかっていうの
  473. 22:01はあの結構見たりしますねあのAWSが
  474. 22:06えっとハードウェアキーによる2二要素
  475. 22:09認証っていうのを常にお勧めしていてその
  476. 22:12側面だけでは見ればいいんですけど1年前
  477. 22:14とかだとそれはその1個しか登録でき
  478. 22:18なかったのでその指なくしたらその
  479. 22:21アカウント積むじゃんみたいなはいはい
  480. 22:23はいはいあの結構その連鎖的にリスクが別
  481. 22:26の側面から出現してきた
  482. 22:29でそこも含めて見たりはしていますそこら
  483. 22:31辺がバランスを取れるのであればよっしゃ
  484. 22:34やろうみたいな
  485. 22:36あの進め方になりますね基本的にはいはい
  486. 22:40はいはい確かにま作って放置されるとか
  487. 22:43導入されたけど実はうまく回ってないけど
  488. 22:46運用運用だけ困って作った人はいなくなる
  489. 22:48みたいなこともまありますからね巷ではと
  490. 22:51いうかま僕もそういう経験やったことも
  491. 22:53あるしそうですねなそうチームやことも
  492. 22:56あるうんでやっちゃだったりすることも
  493. 22:59たまにあるんでああやってしまったみたい
  494. 23:02なことはありますうんそう勢いでやると
  495. 23:05なんかそこら辺がこう見えなくなるんです
  496. 23:08よねはいはいましかもあれですよなんか
  497. 23:12金融ま普通のサービスでもそうだと思うん
  498. 23:15ですけど金融は使ってるからまそんなに
  499. 23:17ガガといきなり運用を変えるみたいなこと
  500. 23:19やるといろんなディスクもありますよね
  501. 23:21そういうと普通よりうんそうですね
  502. 23:25うんそうすねなんか今の話はま結構したは
  503. 23:31したと思うんですけどどうなんだ今の
  504. 23:33やりがいとか面白さも話もちょっと出まし
  505. 23:35たけどなんかプロダクト作りという意味で
  506. 23:38というかインフラに限らずこういうところ
  507. 23:39がめちゃくちゃ面白いですみたいなとかっ
  508. 23:41てMDMここプッシュしたいですみたい
  509. 23:43なってあり
  510. 23:45ますそうですねうんやりがい面白さみたい
  511. 23:48なとこで僕が感じてるもので言うと
  512. 23:51デジタルな証券会社をゼロスクラッチで
  513. 23:53作れるっていうのがもとにかく面白いなっ
  514. 23:56ていう風に思ってますでどういうことやね
  515. 23:59んってとこで言うとえっと例えばこうなん
  516. 24:01かフィンテッって一言に言っても例えば
  517. 24:04えっと既存の大きな証券会社さんがこう
  518. 24:07新しいアプリを出してお客さんとのタッチ
  519. 24:09ポイントを作るとかまそういういろんな
  520. 24:11事例ってあると思うんですけども弊社の
  521. 24:14場合だとその会社がそもそもえっと
  522. 24:16デジタルスクラッチな証券会社を作りた
  523. 24:19いっていうところから始まってるっての
  524. 24:20ありましてあのそのなんてんですかね業務
  525. 24:23の一部ではなくてその会社内の業務その
  526. 24:27ものをに作るみたいなことがマシできる
  527. 24:31環境かなと思ってますねなのでえっとそこ
  528. 24:35がやっぱりやりがいがあるし面白いとこだ
  529. 24:37なっていう風に思っててまえっとsre的
  530. 24:40にももうそのいろんなえ業務のデジタルな
  531. 24:43改善とかが生まれてくる土上をま作って
  532. 24:47いけるでかつまだ小人数なので小人数で
  533. 24:49作っていけるっていうところが非常に
  534. 24:51やりがいがあって面白いなっていう風には
  535. 24:53思ってますね
  536. 24:56うんさんはそのどうなんですかあの概ね
  537. 25:00太郎さんに同意ですでえっとちょっと補足
  538. 25:03すると確かに今あの01のフェーズです
  539. 25:06けど同時に多分当初あの常に01のフェズ
  540. 25:11にいると思いますどういうことかって言う
  541. 25:12とそのデジタルな証券会社っていう点に
  542. 25:16おいてはま今まで結構いろんなそのロボ
  543. 25:19プロの会社とかも出てきてはいますけれど
  544. 25:22も根本的に
  545. 25:24その全体の証券業務その顧客販売だけでは
  546. 25:29なくて金融商品の蘇生だとかえそれに関連
  547. 25:33する資産管理のえ業務だとかそこら辺が丸
  548. 25:37と含まれて初めて証券化ってできるものだ
  549. 25:40と思っていますでそれをデジタル化するっ
  550. 25:44ていうのはこれはもうあの結構長めの
  551. 25:46チャレンジになりますので常にその過程に
  552. 25:49おいてはえプロダクトを01で作るという
  553. 25:54とこに同等のま業務の整理システム化ええ
  554. 25:58プロダクトかっていうところがあると思い
  555. 26:00ますのでえ是非あのそこら辺に興味ある方
  556. 26:03についてはあの入っていただきたいなと
  557. 26:07思います特にま自分の場合はですねえっと
  558. 26:09バックオフィスとかコンプライアンス周り
  559. 26:12あそこのルールって実はプロダクト的な
  560. 26:14考え方でソフトウェア化できんじゃないの
  561. 26:16とか思っていたりし
  562. 26:19ますはいありがとうございますまそういう
  563. 26:23やりがいもありつつまどんどんあの
  564. 26:25いろんなスキル持ってる人に入ってきて
  565. 26:27ほしいと思うんですけど
  566. 26:29ま今後どういう組織にしていきたいとか
  567. 26:31こういう今のsre単体でもいいしあのま
  568. 26:34MDMのエンジニアリング全体でもいいし
  569. 26:36MDMという会社でもいいんですけどこう
  570. 26:37いう感じにしていきたいとかっていう思
  571. 26:39いってどんな感じなん
  572. 26:42でしょうけさんから行こうかでからきます
  573. 26:44かうんえっとそうですねまいい意味で摩擦
  574. 26:47のある組織にしたいなと思っていますま
  575. 26:50よくその摩擦のない組織って言うんです
  576. 26:53けどあの物理的に考えると力って摩擦が
  577. 26:56あるからこそできるんですよね摩擦のない
  578. 26:59環境だとそれって全部こうつっていって
  579. 27:03方向転換もなくてそのまままっすぐにあの
  580. 27:05当直線運動で行くだけの組織になるとそう
  581. 27:09じゃなくてあの適切な意味での摩擦によっ
  582. 27:12て方向を変えたり力を変えたりあるいは
  583. 27:15加速度を変えたりしていくことでま
  584. 27:17ダイナミックなあかつロバストな組織に
  585. 27:20なるんじゃないかなと思いますで具体的に
  586. 27:22言うとなんか規制とかに対して新しいあの
  587. 27:26技術とかで先手を落ちながらそれが認め
  588. 27:28られた上でなんか業界標準とかにして
  589. 27:31いけるようなあの組織ができると結構
  590. 27:34面白いんじゃないかなと思っていたりし
  591. 27:36ますあとはさっき言った通りミドル
  592. 27:38オフィスとかバックオフィスのあの業務
  593. 27:40機能っていうのをソフトウェアプロダクト
  594. 27:43かという形であの今のえものを一段その
  595. 27:46トランスフォーメーションさせていただき
  596. 27:48たいなとは思っています以上ですはい
  597. 27:52ありがとうございます太郎はどうですか
  598. 27:56そうですね僕ま組織どういう組織を目指し
  599. 28:00たいかっていうところで言うとやはりまえ
  600. 28:02全員が会社全体をえまプロダクトとして見
  601. 28:07てるみたいな状態がえ非常にうちの会社と
  602. 28:10して目指すかところかなっていう風に思っ
  603. 28:12ててやはりその
  604. 28:15えっとま僕が担当してるのは今えっと
  605. 28:17証券会社つまりえ金融商品をお客様に売る
  606. 28:20部分のえデジタルな販売チャネルその
  607. 28:24ツールを作るみたいなところなんです
  608. 28:25けれどもえっとMDMとしてはえそれ以外
  609. 28:28にもそもそも金融商品売る物を作ってる
  610. 28:31ところとかあとはその売る物をま販売する
  611. 28:34ためのもちろん業務もありますしっていう
  612. 28:37ところでそのなんて言うんですかね金融
  613. 28:39商品の販売の1期痛感のえ業務を全てやっ
  614. 28:42てるみたいな状態だと思ってますなのでえ
  615. 28:45例えばえっとそのトシ向けのオルタナって
  616. 28:49いうウェブサービスのチームの人間がその
  617. 28:52サービスのことだけ考えてるってよりは
  618. 28:54どちらかというとその前のじゃ商品をどう
  619. 28:56いう風にそのサービスに載せるのかとかか
  620. 28:58じゃもっと前の商品をそもそもどうやって
  621. 29:00作るんでしたっけとかそういうところまで
  622. 29:02え視野を広く考えれるっていうような組織
  623. 29:05だと非常にあのMDMの強みになってくか
  624. 29:08なっていう思ってますねふんふんふんふん
  625. 29:12まそうですねその前提としてあのま数字が
  626. 29:14取れてちゃんとねあのデジタルな
  627. 29:16チャンネルで入ってきた人たちのま勾配
  628. 29:19行動みたいなものをまあと投資の行動
  629. 29:22みたいなものを全部取って分析に使って
  630. 29:24商品開発に化していくってところをまやり
  631. 29:26たいっていうのも思いもあって今分析基の
  632. 29:28整備をしてるというのもありますよね太郎
  633. 29:30太郎さんはうんそうですねうんまさにです
  634. 29:35うんそうですねまじゃ実際そのそういう
  635. 29:38組織にしていくにあたってどういうこう
  636. 29:40いうエンジニアと働きたいですみたいなっ
  637. 29:42てなんかあります思いとしては太郎先生的
  638. 29:45にはそうですねまさに今行ったとこに
  639. 29:47つながるんですけどもどういうエンジニア
  640. 29:50の方と働きたいかってとこで言うとやはり
  641. 29:53ビジネスを前に進めるためのツールとして
  642. 29:56ま技術をに使えるような方が非常にあの
  643. 30:00MDMの強みになるのかなっていう風には
  644. 30:03思ってますとうんでやはりえっと我々その
  645. 30:07オルタナっていうTOC向けのウブ
  646. 30:09サービスを作ってるんですけどもこれって
  647. 30:11ま極論言うとえまECサイトみたいなもの
  648. 30:14と言いますか結局商品をそこに載せてそこ
  649. 30:17にお客さんが訪れて買ってくださるみたい
  650. 30:19なえツールでしかないっていう風に思って
  651. 30:22ますとなんでえそもそもえっともちろん
  652. 30:25商品が魅力的じゃないといけないしえっと
  653. 30:28もちろんそのえ勾配の体験も魅力的じゃ
  654. 30:30ないといけないしってところでそのなんて
  655. 30:32んですかね自分たちが作ってるツールだけ
  656. 30:35そこの技術にえだけにこだわっていてもお
  657. 30:37客様に価値が届かないっていうようなえ
  658. 30:40タイプの事業だと思いますのでえそこを
  659. 30:43ですねま柔軟にいろんなところの改善を
  660. 30:46やっていけるっていう方があの非常に一緒
  661. 30:49に働きたいなという風に思ってますふん
  662. 30:51ふんありがとうございます健吾さんはどう
  663. 30:54でしょうそうですねあの最初にあの
  664. 30:58ちょっとお話しした通り証券会社っていう
  665. 31:01のはま過去の過去に結構不正が不正行為が
  666. 31:05ありましたそれによって色々厳しい規制が
  667. 31:08化されていますそれによってま見えない形
  668. 31:11でユーザーが保護されているというのはま
  669. 31:14あの先日のその仮想通貨暗号取引書海外に
  670. 31:20おける仮想通貨取引暗号書における
  671. 31:22インシデントからもあのだいぶ可視化され
  672. 31:25ていると思いますなのでそういったなん
  673. 31:27でしょうね性用権に対してえっと
  674. 31:29リスペクトを持ってそれが何であるの
  675. 31:31かっていうところを根本的に迫りつつモダ
  676. 31:35なあの技術を使ってその要件をあの解決し
  677. 31:38ていこうということを考えられる方が結構
  678. 31:42あの自分としてはアプローチさせて
  679. 31:45いただきたい方々かなと思っていますあと
  680. 31:48当社独自のその文化としては
  681. 31:50インテグリティを確保していこうというの
  682. 31:53があると思いますまインテグリティって
  683. 31:55いうのは完全性というのと同時にま正意と
  684. 31:58かも言われるんですけどそういった形で
  685. 32:00えっと内外のその過去の実績とかに対して
  686. 32:04ですねえ誠意を持って一緒にやれる人が
  687. 32:07いいなと思い
  688. 32:09ますはいありがとうございますそうすよね
  689. 32:13まインテグリティって話が出ましたけどま
  690. 32:15そういうま過去の話も含めてそういうもの
  691. 32:19インテグリティ持ってる人がってのは求め
  692. 32:21られるしなさっき千健吾さんが前に言って
  693. 32:24ましたけどま規制とかあるんだけれどもま
  694. 32:28ま新しいその実装の方法とかは我々が答え
  695. 32:31がないなんか考えてかなきゃいけなくてま
  696. 32:34それが今後業界表示になってくような
  697. 32:36アクションというかねそういうま手段の
  698. 32:39高い動きができるといいですよね組織全体
  699. 32:41としてもエンジニア個人としてもと思い
  700. 32:43ますけどまそういう方がそのま結構不安定
  701. 32:47な状態というかまだ2Cの金融サービスっ
  702. 32:50て意味だとMDMって無名だとは思うん
  703. 32:52ですけどもまこれからそれを結果出して
  704. 32:54いくことでまあのなんて言うんですかね
  705. 32:57業界の先人を切っていくような感じの動き
  706. 33:00ができるとすごい好ましいのかなと思っ
  707. 33:02てるしそれがにワクワクする人ってのは僕
  708. 33:05もすごい向いているんじゃないかなと思い
  709. 33:06ましたありがとうござい
  710. 33:09ますそうですねまあなんか最後にこれだけ
  711. 33:12は言っておきたいみたいなのがあります
  712. 33:14どうじ
  713. 33:15やろなさそうないかなない話全部終わり
  714. 33:20ましたま普段も結構オフィスとかでも話し
  715. 33:22てますけどまじゃあそろそろ終わりにし
  716. 33:26ましょうかということでですねま2回目は
  717. 33:28まsreの話というsreで活躍してるお
  718. 33:312人の話をさせていただきましたという
  719. 33:34ことでえっと引き続きですねフィンテック
  720. 33:37事業部大解剖のコーナーではえっとま
  721. 33:40プロダクト開発全般の話をどんどん
  722. 33:43オープンにしていこうと思いますので
  723. 33:45引き続きリスナーの皆様よろしくお願いし
  724. 33:47ますではではこれで失礼しますありがとう
  725. 33:49ございましたはいありがとうございます
  726. 33:51ありがとうございました

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