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#60 Enabling Teamが実現したい爆速開発とソフトウェアアーキテクチャの一歩先【スピーカー:CTO ×suguru×yyoshiki41×izumin5210】 — Transcript

by LayerX 公式 · 911 words · 911 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00はいというわけでレイヤXNowえ今日も
  2. 0:02やっていきたいなと思いますちょっとあの
  3. 0:04僕が級に入ってしまっていてしばらくこう
  4. 0:06お休みしていたんですけどもまその間も
  5. 0:09マサさんの方でいくつか公開されていたか
  6. 0:11なと思いますでですねあのまレイヤXナウ
  7. 0:15まずいつもあのこの番組についての説明な
  8. 0:17んですがまこのポドキャストはですね
  9. 0:19レイヤXの開発メンバーやまその組織が
  10. 0:22どういう風に運営されていたりするのかと
  11. 0:24いうところはですねセキララに知って
  12. 0:26もらうというところがまテーマで始まった
  13. 0:28ポッドキャストですま我々の会社のことを
  14. 0:30ですねより深く知っていただくたい
  15. 0:33いただきたいと思いましてやるんですが実
  16. 0:35は今日はですねあの会社のことというより
  17. 0:38はいや個人的にちょっとテックネタ喋り
  18. 0:40たいなと思い立ちましてあの弊社の
  19. 0:43イネーブリングチームというチームが
  20. 0:45立ち上がりましてまそちらのメンバーから
  21. 0:47ですね3人ほどお越しいただいてお話を
  22. 0:50しようと思っておりますというわけで皆
  23. 0:52さんよろしくお願いし
  24. 0:53ますお願いしますよろしくお願いしますお
  25. 0:57願いします1人ずつあの自己をお願い
  26. 1:00しようかなと思っておりましてそうですね
  27. 1:02まずあのすぐさんからお願いしてもいい
  28. 1:04ですかはいえっとレイアXで
  29. 1:08イネーブリング
  30. 1:10チームにいるいるすぐると申します
  31. 1:14よろしくお願いします引いているすぐさん
  32. 1:17ですね
  33. 1:18はいよろしくお願いしますお願いします
  34. 1:22じゃ次あのよさんお願いしますはい私も
  35. 1:26エリングチームの中川と申しますでポッド
  36. 1:30キャスト出るのレナは2回目だと多分2年
  37. 1:34回ね12年だいぶ前な昔な気がし今は
  38. 1:37ベリングチームに入ってますという感じ
  39. 1:39です今日よろしくお願いしますお願いし
  40. 1:43ますじゃあ最後泉みさんお願いしますはい
  41. 1:47と泉ですインターネットでは泉5210
  42. 1:51ってアカウントを大体使ってますレアX
  43. 1:54Nowは今日が初めてですよろしくお願い
  44. 1:57しますよろしくお願いしますまだね泉さん
  45. 2:00は入って間もないという感じですね急に
  46. 2:03引っ張り出してしまいまし
  47. 2:05たで今日はですねあのイネーブリング
  48. 2:08チームっていうまあの多分他者にこの名前
  49. 2:12のチームがほぼないと思うんですけどもま
  50. 2:14このチームについてお話をしたいなと思っ
  51. 2:17ていてでこれ企画始めた時にですね
  52. 2:20ちょうどなんかいいネタが降ってきたん
  53. 2:23ですよねあのま今あの簡単にご説明して
  54. 2:27おくとイネーブリングチームってあの
  55. 2:28レイアX内のアーキテクチャーにおいて
  56. 2:30非常にこう大きな意思決定をやろうとして
  57. 2:33いる中心のチームになっていてまそれにも
  58. 2:36関わるのでちょっとそのネタを持ってき
  59. 2:38ましたとで何かって言うとですねあのま
  60. 2:41ギットハブのctoのジェイソンさん
  61. 2:44ジェイソンワーナーさんがですねあのま
  62. 2:48このモまモノリスアプリケーション
  63. 2:51サービスマイクロサービスってま4つを
  64. 2:53並べながらおいみんな目を覚ませモノリス
  65. 2:57ちゃんモノリスでやっといた方が安全だぞ
  66. 2:59みたいな話をまあのTwitter上に
  67. 3:01あの長いスレッドで投げていただきました
  68. 3:03とでちょっとこのスレッドを皆さん読んで
  69. 3:06ますか
  70. 3:08ねもうめっちゃ読みました
  71. 3:12ね今日ちゃんと読んできましたこのために
  72. 3:16社内でもね結構話題になってたと思うん
  73. 3:17ですけどまそのま人数少ないうちは物リに
  74. 3:21しておくのが安牌だという風なことをま
  75. 3:23あの色々あの色々なこう見地から述べられ
  76. 3:26ていてまギットハブってものすごく大きな
  77. 3:28マイクロサービスの塊りだと思うんです
  78. 3:30けどまそこを引きいる方がそんなことを
  79. 3:32言っていてまあの色々界隈でも話題になっ
  80. 3:36ていたなと思ってるんですけどもなんか
  81. 3:38あのちょっと曖昧な質問になっちゃうん
  82. 3:40ですけどなんかこう最初にこうすぐるさん
  83. 3:42からこのツイート見た時のなんか感想とか
  84. 3:45思ったこととかいやなんかここ違うぞ
  85. 3:48みたいなポイントとかあったらちょっと
  86. 3:50聞いてみもいいですかそうそうですね
  87. 3:53難しいとこですけどまあでも大体そうだよ
  88. 3:58ねっていうかそりゃそうだよねっていう話
  89. 4:01が書いてあるので多分ま納得する人も多い
  90. 4:04かなっていうところとまあそうですねま
  91. 4:10あのまマイクロ
  92. 4:12サービスその揺り戻しがある
  93. 4:15アーキテクチャーのその話だなんかその
  94. 4:18流れだなと思っていてその1回モノリスで
  95. 4:21色々こう発展して次マイクロサービスで
  96. 4:24発展してで今度またモノリスに近いような
  97. 4:27何か別のモノリスに戻ってってまた今度ま
  98. 4:29マイクロサービスのも戻ってってっていう
  99. 4:31の多分こう生きしながらアーキテクチャー
  100. 4:34がこう進化していくんだろうなっていう
  101. 4:36ところがあるんでえっと今多分世の中的に
  102. 4:39なんかマイクロサービスに結構こう振っ
  103. 4:42てるというか結構そっちにこうみんなこう
  104. 4:44寄ってっていってこっちに行かなきゃ
  105. 4:46みたいになってるのがまなんか少しずつ
  106. 4:49そのいやとはいえマイクロサービスが良く
  107. 4:52ないとこもいっぱいあるよねっていうのが
  108. 4:53まみんな分かってきてその今度1回そのま
  109. 4:58分けけるマイクロサービスって分割する
  110. 5:01ところからもうちょっとなんか違う形が
  111. 5:04あるんじゃないかっていうのに取り戻す
  112. 5:06タイミングがま来てんだろうなっていうの
  113. 5:08でまそうそういうのもあるんだろうなと
  114. 5:11いうのをこう感じながら見ていて書いてる
  115. 5:14ことはまなんかまあそりそうだよねそりゃ
  116. 5:16モノリスの方が早いよねとかそのなどっち
  117. 5:20が早いかって言われたらモノリスだよねと
  118. 5:22かなんかどっちが簡単かって言われると
  119. 5:24モノリスだよねとかまなんか色々こうあの
  120. 5:29言ってることそうだよねってことを書い
  121. 5:31てるなっていう風に見てて感じましたね
  122. 5:34うーんうんまあなんでこれがこう今
  123. 5:37突っ込みが入ったのかみたいのはちょっと
  124. 5:38気になってますねあそしてあのちょっと
  125. 5:40よしきさんからチャットであの補足があっ
  126. 5:43たんですがあの元ギブctoですねはい
  127. 5:45現在はあのまた別なところのあの
  128. 5:48マネージングディレクターのようですが
  129. 5:49はいはいなんか今日見てたらレッドポイン
  130. 5:52トっていうなんか多分VCっぽいところな
  131. 5:54んですかねで多分投資する観点で
  132. 5:56エンジニアの視点で多分投資してるのか
  133. 5:58なっていう
  134. 6:00ですかねまVCに方いるってすごいですね
  135. 6:03はいすごいですよねそれはそれでまこん
  136. 6:07だけ地金ある人がいるっていうのは確かに
  137. 6:08すごいですよで多分なんかギットハブだけ
  138. 6:12で考えたことっていうか経験したことでは
  139. 6:14ないんだろうなその全部が全部ギブで起き
  140. 6:16たことではないんだろうなっていうのは
  141. 6:18なんか盛り上がりとは別の観点でちょっと
  142. 6:21感じたところだったりしましたうんいやよ
  143. 6:25さんはまさになんかあのレイアXの
  144. 6:27アーキテクチャーの生きみたいな方じゃ
  145. 6:30ないですかあのワンプロダクトからあの
  146. 6:33複数プロダクトになりつつ途中こうなんか
  147. 6:35すごく安倍のいいとこは切り出したりとか
  148. 6:37をまもさと2人三脚してきたと思っていて
  149. 6:41なんかそのよしきさんの観点からなんか
  150. 6:43このツイートを見てなんかどう思いました
  151. 6:46で行くとまさにマラはこの何でしょうね
  152. 6:50モノリスアプリサービスマイクロサービス
  153. 6:52みたいななんか最初のスペクトラムみたい
  154. 6:54な話をしてくれてるんですけどなんかその
  155. 6:56順を一応辿ってるのかなっていう気はして
  156. 6:59いてま最初1つのあのあのプロダクトと
  157. 7:03いうか製品だったものがま複数の
  158. 7:05プロダクト単あの作るようになったらま
  159. 7:08それって多分アプリだとは思うんですよ
  160. 7:09その暴落っていうグローバルなこう1個の
  161. 7:12なんでしょうねサービス群の中のま1個の
  162. 7:15サービスってのがアップとかの切り出し方
  163. 7:18なのかなという気がしててちょっと
  164. 7:19サービスの定義がなんか具体があんまり
  165. 7:22思いつかなかったりはしたんですけどま
  166. 7:24インフラがさまリードしていくものだって
  167. 7:27いうところでいくとなんかサブシステムと
  168. 7:29かそういうもなのかなと思ったりはしてい
  169. 7:32て自分の中ではでさらにもそのサービスを
  170. 7:35もっともっとあの小さい単位で本当に数百
  171. 7:38以のコードでマイクロサービスがあるって
  172. 7:40考えるとなんか今まさにまこういうところ
  173. 7:43に向かっていってるのかなっていう感じは
  174. 7:45していてただその向い方っていうのがあの
  175. 7:50まこの一連のスレッドから分かんなかっ
  176. 7:52たりするんでこうみんなで考えながらやっ
  177. 7:54てる最中かなというのは気がしていますね
  178. 7:58なんかなんだかんだ分ける瞬間ってのは
  179. 8:00結構難しくないですかなんかマイクロ
  180. 8:03サービスに踏み出そうみたいなきっかけは
  181. 8:06どの辺にあんのかながまさにこう今
  182. 8:08イネーブリングチームと各
  183. 8:10アプリケーションのチームで験楽学議論し
  184. 8:13てるとこな気がしていてうんうんですねま
  185. 8:17やっぱ最初の同期はやっぱ重複したものを
  186. 8:20減らせるデュプリケートしてるものを
  187. 8:23切り出せるといいよねっていうのはそうな
  188. 8:25んですけどま確かにそんなに単純じゃな
  189. 8:28いっていうのはやってみてこいうところ
  190. 8:29だったりありますかねはい結局なんか
  191. 8:33アプリケーションライフサイクルとか色々
  192. 8:35考えた時にどこが1つの切れ目なんだろう
  193. 8:38とか難しいですよねうんそうですね
  194. 8:42切り出す範囲も難しいです
  195. 8:45しなんかあの最近出たソフト
  196. 8:48アーキテクチャーハードパーツでしたっけ
  197. 8:50これ泉さんが紹介してましたっけ車内で
  198. 8:52そうそうですねもう発表されてからずっと
  199. 8:55楽しみにしてたんであの本なんかでも結構
  200. 8:59そのアプリケーション流動の定義みたいな
  201. 9:01割とかっちりした議論からスタートして
  202. 9:03ましたよねそうですね結構そのこの
  203. 9:07アーキテクチャハードパーツの作者の方々
  204. 9:10が割とそういう話をずっとしてて何年か前
  205. 9:14の進化的アーキテクチャっていう本から
  206. 9:17始まってソフトアーキテクチャの基礎で
  207. 9:19今回のハードパーツみたいな感じ
  208. 9:22でなんかその集性じゃないけどそっからの
  209. 9:26流れで結構細かく話してくれてますねこの
  210. 9:32リドはなんか結局アプリケーションの性質
  211. 9:34とかドメインにも結構よる気がしていて
  212. 9:37難しさは感じるんですけどなんか泉さん
  213. 9:39こう今初見でこう暴落というプロダクトを
  214. 9:43眺めててこのアーキテクチャー議論を見て
  215. 9:45みてなんかこう難しさは感じてるポイント
  216. 9:48結構あんじゃないかと思うんすけどなんか
  217. 9:50今暴落で泉さん的にここ無いなと思ってる
  218. 9:53ポイントとかなんかあり
  219. 9:55ますそうですねまず根本的にドメインが
  220. 10:00めちゃめちゃ複雑というか難しいというか
  221. 10:03専門性が高いなっていうのが前提として
  222. 10:07あってでやっぱり
  223. 10:10そのこれはどこかでモサさんが言ってたん
  224. 10:13ですけどその業務サースは業務フローを再
  225. 10:17構築するみたいなことをどっかでするもの
  226. 10:21だみたいなことをおっしゃっててですると
  227. 10:24そこを再構築再定義する中でなんか今まで
  228. 10:28の今までに自分たちが思ってた常識とは
  229. 10:31違うところでなんかこうこことここを
  230. 10:34組み合わせるとすごくいい体験になる
  231. 10:36みたいなのが発生するんだろうなと思って
  232. 10:38いてそのプロダクト上の選択肢を狭めない
  233. 10:42ようにしつつ適切にいろんなものをなんか
  234. 10:47境界線を引いていくっていうのは
  235. 10:49すごい難しいというかハードだなっていう
  236. 10:53のは感じましたね特にトランザクションの
  237. 10:56境界線難しいですよねいやそうなんですよ
  238. 11:01ね分散しちゃった時点でトランザクション
  239. 11:04貼れなくなるけどそこ貼れなくなって本当
  240. 11:07に大丈夫だっけみたいなの緊張感持って
  241. 11:10やっとかないといけないですよねまかつ
  242. 11:13ユーザー体験から見たこうスピード感とか
  243. 11:16ありますしねうん複数サービスにまたがっ
  244. 11:19たトランザクションで果たしてこう気持ち
  245. 11:22のいいユーザーインターフェイスが作れる
  246. 11:24のかみたいな話とかいやそうですよね
  247. 11:26なんかちょっとUIの変更が遅れことが
  248. 11:29あるんですよねとか許されない場面と許さ
  249. 11:32れる場面が両方あると思うしいや難しい
  250. 11:36なって思います
  251. 11:37ねいやそんな中でねこのチームで今新しい
  252. 11:41ものを作っているわけじゃないですかあの
  253. 11:44レイヤー1ていうあのとあるリポジトリが
  254. 11:47すぐさん入社後に爆弾してるんですけども
  255. 11:50あの今こうイネーブリングチームで目指し
  256. 11:53てることとかその中で取り組んでる
  257. 11:55レイヤー1っていうそのプロジェクトに
  258. 11:57ついてもうちょうどこのハブの方のあの
  259. 12:00議論の延長にもある話題だなと思ってるの
  260. 12:03でちょっとまずなんかすぐさんからその今
  261. 12:06このイネーブリングチームて何考えててあ
  262. 12:08どういうチームで何考えてるんですか
  263. 12:10みたいなところから聞いてもいいです
  264. 12:13かそうですねでイネーブリングチーム入社
  265. 12:17後に作ったのはま前職でも同じ似たような
  266. 12:20名前似たとか同じ名前のチームでやってて
  267. 12:23まその役割がすごくいいなと思ってあの
  268. 12:26今回レスでも作ったんでですけどそのま
  269. 12:30名前の通りなんですけどエンジニアま
  270. 12:34ソフトウェアエンジニアに関わらずま
  271. 12:36いろんなこうま車内で働く人たちを
  272. 12:40イネーブリングするという
  273. 12:42かうんとまよく言ってるのはその選択肢を
  274. 12:46増やすというかできることを増やすていう
  275. 12:48のとま選択肢を増やすていうのをあのま
  276. 12:52目標に動いていてなので例えばそのなん
  277. 12:56でしょうねま分かりやすいので言うと例え
  278. 12:59マシンラーニングのプラットフォームが
  279. 13:02あった時にまマシンラーニングは簡単に
  280. 13:05使えるとそのま例えばマシンラーニング
  281. 13:08詳しくないエンジニアとかもその機能簡単
  282. 13:10に例えば使えたとするとあのまそういった
  283. 13:14その機能の開発がいろんなこうプロダクト
  284. 13:17の開発の局面においてこう選択肢に入って
  285. 13:20くるのでまそれが結果としてその
  286. 13:22プロダクトの強さにつがってきたりとか
  287. 13:25あとまその機能的なエンジニアが作る機能
  288. 13:28の品質とかクオリティに関わってくるので
  289. 13:31まそういったところをこうイネーブリング
  290. 13:33していくっていうのが目的でまなのま
  291. 13:37いわゆるDXと呼ばれてる部分ですとか
  292. 13:40あのあとはま無駄な時間とか
  293. 13:42プロダクティビティをどんどん上げてって
  294. 13:44こうもっとこうクリエイティブな時間を
  295. 13:47増やそうとかそういうところとかが
  296. 13:49イネーブリングチームの主な目的なので
  297. 13:51主にまあの最終的にはお客様に向けてこう
  298. 13:55サービスを提供するんですけど直接的には
  299. 13:59車内の人達ていうのがあの主なお客さんに
  300. 14:03なるっていう形であのいるチームになって
  301. 14:06いてで今このイネーブリングチームがあの
  302. 14:10レアというかま暴落とかの中で何をしよう
  303. 14:13としてるかで言うとあの暴落にいくつか
  304. 14:16プロダクトがあってそれがまそれぞれ
  305. 14:20あのま1つのプロダクトとして進化をして
  306. 14:23きていてでま技術的にもま比較的こう独立
  307. 14:26性の高い状態でそれぞれがこうモノリスと
  308. 14:28ししてあのプロダクトごとに物して成長し
  309. 14:31てきているんですけどま今後まそういった
  310. 14:34こう
  311. 14:35プロダクトを色々作ってて発展していった
  312. 14:38結果やっぱり事業的なこうシンをしている
  313. 14:41ところもあるのでまいろんな連携がこう
  314. 14:44プロダクト感で必要になったりですとか
  315. 14:47あとはまそのそもそもプロダクトのあの
  316. 14:50作り方とか開発の仕方みたいなところとか
  317. 14:52も含めてあのまもっとよくできるものが
  318. 14:56あるだろうみたいなところはあのま
  319. 15:00いろんなところでこうイメージがあってで
  320. 15:03ま爆geh開発ってな車内でよく呼んでる
  321. 15:06んですけどその開発速度が早いっていうの
  322. 15:08はレアのすご大きな特徴だと思うんです
  323. 15:10けどなんかまもっと早くできるんじゃない
  324. 15:13かっていうのがま1つこうまアイデアとし
  325. 15:16てあるのでまそのもっと早い開発をするに
  326. 15:19はっていうところでこういろんなこうこう
  327. 15:22いうことをよこういう環境用意したらいい
  328. 15:24んじゃないかとかこういう風にしたらいい
  329. 15:25んじゃないかみたいな色々考えながらま
  330. 15:28作っているっていうのが現状ですか
  331. 15:32ねなのでまそういうそのためのこうま
  332. 15:36新しい仕組み作りとか枠組とかをレヤで
  333. 15:40進めてるっていう感じです
  334. 15:45かねなんかこの仕組みが結構新しいって
  335. 15:49いうのは自分もあのレイヤー1
  336. 15:52リポジトリーを眺めていていつも感じるん
  337. 15:54ですよねなんかこのレイヤー1っていう
  338. 15:57プロダクトってそもそもこう
  339. 15:59何なんですかてそ雑な質問ちょっとこれも
  340. 16:02すさんに投げちゃっていいです
  341. 16:04かえっとそうですねなんかその最初こう
  342. 16:09入社してこう眺めた時に割とこう
  343. 16:11プロダクトごとにこういろんな地形が散っ
  344. 16:14てるというかまあの各々が独立した
  345. 16:18スピード感を保っていてま独立することで
  346. 16:21スピード感を保っているっていう利点も
  347. 16:23あるんですけどま一方でその事件が散って
  348. 16:26いるなというところとまそれぞれそれぞれ
  349. 16:28のやり方方がどんこう進化してたりとかし
  350. 16:30てま結構そのこのまま色々こう複雑になっ
  351. 16:34ていくと大変だろうなっていうのはま
  352. 16:36思い描いていたので
  353. 16:38そのまさっきのそのマイクロサービスの話
  354. 16:42じゃないんですけど
  355. 16:44あの何でしょうねそのもうちょっとその
  356. 16:47地形を集約した方がいいなっていう風には
  357. 16:49思ったってのがまず1つとあとその今後
  358. 16:54そのいろんなプロダクトを連携していくに
  359. 16:56あたってその連連携ポイントというかその
  360. 16:59連結点みたいなところを作ってかなきゃ
  361. 17:02いけないよなっていう風には思っていてで
  362. 17:06ただそのまそこでその前職とかでもやって
  363. 17:10たそのモノレポてすごくいいなっていうの
  364. 17:12を感じていてであのま全マイクロサービス
  365. 17:19でこう色々ガリガリ作ってる時にその
  366. 17:22レポジトリ分けてマイクロサービス作ると
  367. 17:24本当なんかマイクロサービスの沼みたいな
  368. 17:26はまってなんかそのオーナーシップがない
  369. 17:28サービスがたりとかその誰もなんかその
  370. 17:32新しくサービス作るのすごい大変だったり
  371. 17:34とかレポジトリ作ってそこにコミットして
  372. 17:37とかでそのそもそもなんか全部で何かある
  373. 17:39かっていうカタログ管理とかもすごい大変
  374. 17:41だったりデプロイのそのとかそのルール
  375. 17:45新しいルールの適用とかを全レポジトリに
  376. 17:47適用するともすごい大変でま結構マイクロ
  377. 17:51サービス大変だなっていうそのやっぱり
  378. 17:53印象はすごい強かったんですけどモノレポ
  379. 17:57にそのサービスを置くっていうのをやった
  380. 17:58時点でそのなんかほとんどが解決されると
  381. 18:01いうかなんでしょうねその結局その教会戦
  382. 18:05上のサービスのインターフェースは存在
  383. 18:07するんですけどなんかまいわゆるこう
  384. 18:11しっかりとこう境界線を切り分けられた
  385. 18:14サービスたちがまいわゆるモノリスに存在
  386. 18:17するっていうまクリーンアーキテクチャー
  387. 18:20とかじゃないんですけどその綺麗な
  388. 18:21アーキテクチャーをこう維持しないといけ
  389. 18:23ないって制約の中に生まれるなんかその
  390. 18:26モノレポみたいなのが生まれてなんかこ
  391. 18:29れってなんかマイクロサービスとして
  392. 18:30すごいいい形だなっていうのを感じてでな
  393. 18:34のでそのプロダクト感連携とかその色々
  394. 18:37こう車内でこうなんか行動を共有する時に
  395. 18:40モノレポっていうその視界の広さみたいな
  396. 18:43のはすごくいいなと思ったんですよねで
  397. 18:48そのレイヤXとか暴落もいずれその
  398. 18:52プロダクト感でいろんな共有をしたりとか
  399. 18:55まそのなんかプロダクト感でその通信止
  400. 18:59あったりとかっての増えてくると思うんで
  401. 19:01そのモノレポっていうそのフィールドに
  402. 19:03そういった知見とか行動を集約してして
  403. 19:05いった方が絶対いいよねっていうところが
  404. 19:09あったのとあとまモノレポにするとやっぱ
  405. 19:13いろんなそのルールとかガイドラインが
  406. 19:14こう行き渡るというかなんかリント1つ
  407. 19:17とっても行き渡るので
  408. 19:20そのま今そのレイヤ1でってそのコード
  409. 19:23ジェネレーターみたいなのでこう
  410. 19:24テンプレートを生成するとかそういうのと
  411. 19:26すごく相性がいいので
  412. 19:29あの何でしょうね
  413. 19:31こうまそういうのもあってこうエンジニア
  414. 19:34がいかに楽に作るかっていうのを考えた時
  415. 19:37にそのま今後その暴落とかレイヤーXに
  416. 19:43とってなんかその起点となるような場所
  417. 19:46みたいなのを作っていきたいなって思った
  418. 19:48んですよね
  419. 19:49そのでまそれが最初のレポジトリが生まれ
  420. 19:53たその最初のきっかけで
  421. 19:58ま最初はなんかそんなにすごいま共通
  422. 20:00コードまず置いてければいいかなぐらいの
  423. 20:02感じでスタートしたんですけどあのまでも
  424. 20:05なんか結果としてこういろんなサービスを
  425. 20:08置いて置けるようにしてみたりあのなん
  426. 20:11でしょうねプロダクトか感をまたぐような
  427. 20:13グラフQLを作ろうみたいな話にこうなっ
  428. 20:16ていってまそういうのを置いたりしてって
  429. 20:18いうのでちょっと発展していって
  430. 20:20るっていうちょっと話がだんだんちょっと
  431. 20:23広がりすぎちゃったんですけど一応そんな
  432. 20:25感じのレポジトリになってますまあれです
  433. 20:28ねまレイヤー1っていうのはま僕らがその
  434. 20:30多分これからさっきのまスペクトラムで
  435. 20:33こうモノリスアプリケーションサービス
  436. 20:36マイクロサービスてなる中のアップの次を
  437. 20:39作るためみたいな感じなのかなと思ったん
  438. 20:41ですけどなんかよしきさんあの各
  439. 20:44プロダクトコド大体見てきてるじゃない
  440. 20:47ですかなんかそこと比べてこうあまあの
  441. 20:50一応前提として聞いていらっしゃる方の
  442. 20:52前提として結構レアXのソフトウェア設計
  443. 20:55ってすごくこう堅実というかあの一般的な
  444. 20:59設計を徹底的にやってるような印象僕は
  445. 21:01持っているんですけどなんかその中でこう
  446. 21:03レイヤー1ってよきさんから見てどうです
  447. 21:06かそのモノレポで確かにこういった
  448. 21:08メリットがあるとかいやとはいえまだこの
  449. 21:11辺を解決しなきゃいけない未解決問題が
  450. 21:13あるとかなんかそういった観点でなんか
  451. 21:14感じる部分とかあります
  452. 21:17かそうですねなんか最初の時はあの自分に
  453. 21:22モノレポの経験がなかったんでなんかどれ
  454. 21:24くらいうまくいくのかなっていうのを思っ
  455. 21:26てたんですけどなんか今はサイクル回って
  456. 21:29くるとなんかまこれがベストだよなって
  457. 21:32いう気はやっぱりしてきましたねそこは
  458. 21:35あってなんかすぐさんのさっきのに補足
  459. 21:37すると嬉しい観点でいくとなんか最近は
  460. 21:41こうCサービスとか使う前提にはなってる
  461. 21:44と思っててレポジトリとこのCIとCD
  462. 21:46みたいなのがある程度こう1対1とかで
  463. 21:48動かす必要があったりするとレポジトリ
  464. 21:51分れてて例えばギッターアクションズの
  465. 21:53ファイル管理とかを全レポジトリでやって
  466. 21:56いくのってちょっとコストが馬鹿になら
  467. 21:59なかったりとかまもしくはなんかツール
  468. 22:01セット的に用意してあげてそれをクロンし
  469. 22:02てとかなんかそういうのこういちいち考え
  470. 22:04なくていいっていうこうわしさがないいっ
  471. 22:06てのはめちゃくちゃなんか自分の中では
  472. 22:09嬉しかったポイントだったりはしましたね
  473. 22:11で今のレイヤー1での課題的なところでし
  474. 22:15たっけ難しいまなんかここら辺はとはいえ
  475. 22:18まだいや言うほどあのうまくいってないな
  476. 22:21とか悩んでるなと
  477. 22:23かそうです
  478. 22:26ねそうですねそこあんまり今パッと出て
  479. 22:32くるのはないんです
  480. 22:33けどま結構このレクスで開発2年ぐらい
  481. 22:37ずっとしてきていてでそれで言うと泉さん
  482. 22:40とかすぐさんが新しく入ってきた時に
  483. 22:42やっぱり二方が知見があるあのjrtc
  484. 22:45だったりとかグラフLだったりとかもうな
  485. 22:48んでしょうねそこのこう知識さみたいなの
  486. 22:50は自分の中でちょっと感じてる部分あっ
  487. 22:52たりしててなんかそこはこっからちゃんと
  488. 22:54身につけないといけないというか今からの
  489. 22:56メバもあのこうついてきるように身に
  490. 22:59つつけるべきところなのかなっていうのが
  491. 23:01レポジトリとは関係なくてあのスキル面と
  492. 23:04いうかで思ってたりするところですかね
  493. 23:08なんか2人とも知見がありすぎてなん
  494. 23:10でしょう踏み抜いてきたものがちゃんと
  495. 23:12あるからそれをこうアプライしてくれてる
  496. 23:14からっていのはありつつある程度こう前提
  497. 23:18とかコンテキストみたいなちゃんと
  498. 23:20キャッチしていかないとなっていうのは
  499. 23:21思いますうんなんかすごいいい話だなと
  500. 23:24思ったんですけどその観点で泉さんに聞き
  501. 23:26たいんですけどもなんかあのま過去も
  502. 23:29マイクロサービスの中でお仕事をしてき
  503. 23:32てるじゃないですかはいなんかそん中で
  504. 23:35こう今取り組んでるレイヤー1ってなんか
  505. 23:39まいわゆるこれまで取り組んできた
  506. 23:40マイクロサービスとなんか違いだったりと
  507. 23:44かなんかこの辺面白いなみたいな部分とか
  508. 23:46てなんかあったりするんです
  509. 23:48かそうですねやっぱりこうモノレポである
  510. 23:53ことってなんかいろんな前提が変わるなっ
  511. 23:56ていう感触を自分を持ってい
  512. 23:59てなんなんだろうなんかマイクロサービ
  513. 24:02スって言った時にそのまモチベーションっ
  514. 24:06てこういろんなものがよく出てくるんです
  515. 24:09けどなんかコードベースのを認知する負荷
  516. 24:13認知負荷を下げるために1個1個のコード
  517. 24:15ベースを小さく保ちたいであるとか
  518. 24:18もしくはそうインフラ的にちゃんと独立さ
  519. 24:20せることでみたいな文脈であるとか結構
  520. 24:23なんかいろんなモチベーションが混ざって
  521. 24:25語られることが多いなって思ったんです
  522. 24:27けど
  523. 24:28何なんだろうモノレポにすると割とそれを
  524. 24:32なんか全部独立して考えることはできる
  525. 24:35ような気もするなと思ってい
  526. 24:37てそもそもモノレポの上に複数のサービス
  527. 24:41を置く段階でその各サービスというか
  528. 24:45いろんな行動をこう論理的に独立した状態
  529. 24:47で書く方法っていうのは多分作るわけでで
  530. 24:52そこの段階でもうそのコードベースを
  531. 24:54小さく保保ちたいみたいなのって達成され
  532. 24:57てるわけで
  533. 24:59そこまでの話とそっから先のこうインフラ
  534. 25:02的に最適にしたい例えばここは絶対落ち
  535. 25:05欲しくないからSLが高い部分はこう独立
  536. 25:09したアーキテクチャ両親にしたいみたいな
  537. 25:11話とかをなんか別の話として完全に議論
  538. 25:15できるようになるなと思ってい
  539. 25:17てなんかもはやもう今までのマイクロ
  540. 25:20サービスとモノレポマイクロサービスは
  541. 25:24ちょっと別のものなんじゃないかなって
  542. 25:25いうのは日々感じてますねその
  543. 25:29なんかこれまでのマイクロサービスと違う
  544. 25:32ものって感覚は僕もそのレイヤー1の
  545. 25:35リポジトリー見ながらすぐるさんと
  546. 25:37ワンワンしながらすごい感じるんですけど
  547. 25:39こういまいちこうまだうまい言語化ができ
  548. 25:42てないんですよねなんかこういやそうなん
  549. 25:44ですよ難しくないですかこれなみんなに
  550. 25:47こうマイクロサービスにしますって言うと
  551. 25:49なんかこう多分伝わってないと思うんです
  552. 25:52ね今やってることがうんうんなんかこう何
  553. 25:55が違いとして生まれてんのかなっていうの
  554. 25:57をちょっとこのポッドキャストで生で喋り
  555. 26:00ながら言語ができるんかみたいな話はある
  556. 26:02んですけど僕はすごい気になってる
  557. 26:04ポイントですねなんかこう開発でなんか泉
  558. 26:07みんさんの目線から見てなんかこの辺の
  559. 26:10こうプロセスが変わるなとかか具体的に
  560. 26:13こう日々の開発業務がこうなりますみたい
  561. 26:15な変化ってなんかこうお話しきるところと
  562. 26:18かあり
  563. 26:19ますそうです
  564. 26:22ね何なんだろう変わっている
  565. 26:25ところまだ特に本番に出てないところを
  566. 26:28開発してる時とかはより顕著なんですけど
  567. 26:33こう今まで以上にコードの再配置とか境界
  568. 26:37性の引き直しみたいなのはすごい
  569. 26:39カジュアルにできるようにはなってるなと
  570. 26:41感じていてま圧倒的に思考錯誤がしやすい
  571. 26:46んですよね今までよりあおなんか今まで
  572. 26:50マイクロサービス作るぞってめっちゃ
  573. 26:52ちゃんと設計してこうリポしりを作ります
  574. 26:55みたいな感じになってうんふんふんふで
  575. 26:59リポ取り作った後間違えたって思ったら
  576. 27:01戻すの超大変じゃないですかうん
  577. 27:05うんそれがそんなにまめどくさくはあるが
  578. 27:09今までほど不可ではないなと思っててうん
  579. 27:14ふんふんまもちろんちゃんと設計しないと
  580. 27:16不思議なことになるの前提なんです
  581. 27:19けどとはいい今までより思考錯語し
  582. 27:23やすいのは1個大きいかなと思っていて最
  583. 27:28なを模索しやすい環境なのかなっていう気
  584. 27:33はしてますあるそのリファクタリングがし
  585. 27:36やすいみたいなアーキテクチャー全体を
  586. 27:38見渡してもうんそんな気はしますねで
  587. 27:43API定義も全部の定義がそのプロトバ
  588. 27:46フって形で同じリポに乗っているの
  589. 27:49でままずプロトバフありで設計をし
  590. 27:55てでその後ろ実装し
  591. 27:58ででやっぱこの辺はこういう口も必要だよ
  592. 28:03ねみたいなのがあったらまた新しくRPC
  593. 28:06を作ってみたい
  594. 28:07なで結果的にマイクロサービスこれぐらい
  595. 28:11の流こういう席もここまでの席も持つよね
  596. 28:15みたいなのがよりどんどん鮮明になって
  597. 28:17いくみたい
  598. 28:19なそうですね
  599. 28:28今までと違う感じがします
  600. 28:30ねなんかさっきあの泉みんさんが言ってた
  601. 28:33このなんかまコードとインフラって言えば
  602. 28:36いいんですかねなレイヤーが分離して議論
  603. 28:38できてるとかなんか今の話聞いてると個人
  604. 28:40的にはそのコードサービスのトポロジー
  605. 28:44インフラのあり方みたいな3つをなんか
  606. 28:47分けて適切な再配置がしやすいまそれが今
  607. 28:51やってるレイヤー1でやりやすいところな
  608. 28:53のかなみたいな感じを勝手に受けたんす
  609. 28:56けど
  610. 28:58理解で良いですかレイヤー1で狙っている
  611. 29:00ところてい
  612. 29:02のそうですまエンジニアが考えることを
  613. 29:05減らしたいってのが何よりもレイヤ1で
  614. 29:07狙ってるとこなのでんでしょうねなんか
  615. 29:11インフラこれでテラフォームこうなるとか
  616. 29:13インフラこうなるとかを作る時にあんま
  617. 29:17考えなくていいようにしたいていうのは
  618. 29:19あるんですよねでなんとなくそのサービス
  619. 29:22の定義というかいわゆる
  620. 29:25まバウンダリーというか教会線みたいなの
  621. 29:28をま極力綺麗にまアーキテクチャーとして
  622. 29:32最初にま定義できるだけやってでそれで
  623. 29:37作ってってみておかしかったらまあ
  624. 29:39ちょっとその定義を変えてみてでその定義
  625. 29:42さえしてしまえば残りに必要なものは全部
  626. 29:44生成するんでもうロジックだけ書いて
  627. 29:46くださいみたいな感じになってるのがいい
  628. 29:49なというかそのそうそういうのを目指して
  629. 29:52いきたいっていうのはあるのでま結構
  630. 29:54コードジェネレーターで色々こうベースの
  631. 29:57コードとか
  632. 29:58何でしょうねもうサービス定義を書けば
  633. 30:01基本
  634. 30:02そのベースとなるコードは全部生成されて
  635. 30:06でプロトコルバフ書けばファンクションの
  636. 30:08スタブもこう生成されるんであともこの
  637. 30:10中身を書いてくれみたいなそしたらもう
  638. 30:13デプロイとかはあと全部自動で動くんで
  639. 30:15みたいななんかそういう世界観なんで
  640. 30:18エンジニアがもう本当インフラのこととか
  641. 30:21実はあんまりよく分かってないとか知ら
  642. 30:24ないけどとりあえず作ってますみたいな
  643. 30:25状態を目指していけるといいなみたいな
  644. 30:30ところはあるんでまそうですねなんでそう
  645. 30:35いうこうインフラのなんかこうことをこう
  646. 30:38最初のタイミングで考えなきゃいけないと
  647. 30:40かっていうのはできるだけやりたくないっ
  648. 30:42ていうのはあるんでままさにま目指してる
  649. 30:45ところかなとは思いますねうんうんもう
  650. 30:47ドメインの設計だけきちんと向き合って
  651. 30:50良い行動を書いたらまあは吉名にやってる
  652. 30:54よみたいなうんそうですね世界なんですね
  653. 30:58なんかまあとはインフラ側でもしなんか
  654. 31:01ここはもっとこうした方がいいなと思った
  655. 31:02時にまそのもっとこうした方がしやすい
  656. 31:05ような感じにちゃんとなってるみたいな
  657. 31:08行動に手を入れなくてもっていうのがま
  658. 31:11理想かなと思うの
  659. 31:14でなんかめちゃくちゃ具体な話でいくと
  660. 31:17例えばですけどプロトの定義書いたらそこ
  661. 31:20でまRPCで通信する部分はもちろん生成
  662. 31:23されるんですけどまグラフィクLの部分も
  663. 31:26生成するとかって泉さんががこう取り組ん
  664. 31:28でたりしててであとはなんかマデベースが
  665. 31:32結局複数あったりしててじゃあ
  666. 31:34マイグレーション自分でローカルで毎回
  667. 31:36やんなきゃいけないみたいなのま自動で
  668. 31:38マイグレーション複数のDB必要なdB
  669. 31:40マイグレーション走るようにしとくとか
  670. 31:42なんかエンジニアがこうデプロイするまで
  671. 31:44に1個1個必要なステップみたいなのがま
  672. 31:47ある程度こう自動化されてきて
  673. 31:49るっていうのがめちゃくちゃでかいのか
  674. 31:51なっていうのは思ったりしますねうん
  675. 31:54マイクロサービスのこうデベロッパー
  676. 31:56エクスペリエンスみたいな話なってくると
  677. 31:58やっぱその環境セットアップめちゃくちゃ
  678. 32:00ややこしい問題になりますよねうんなんか
  679. 32:03全てのサービス依存サービスを立ち上げ
  680. 32:05ないと動かないとか当然やってくるわけな
  681. 32:08のでそこら辺が結構解決されてきてるよう
  682. 32:10なそんな感じなんですねうんそうですね
  683. 32:14なんかモノレポにすることでその当たりが
  684. 32:16かなり良くなっていてうんマイクロん
  685. 32:20でしょう前までこうマイクロサービスって
  686. 32:22全部立ち上げないといけないって言ってと
  687. 32:24ドッカコンポーズに全サービスの定義書い
  688. 32:26て
  689. 32:27ガチガチこう書いてたんですけどなんか
  690. 32:31ちょちょっと待ってよみたいになって
  691. 32:33せっかくモノレポなんだから全部一気に
  692. 32:36立ち上がるじゃんみたいなんでこう全部
  693. 32:38プロセスをそのいわゆるまあなんでしょう
  694. 32:42ねデプロイとそのサービス実装って必ず
  695. 32:45しも一緒じゃなくていいよねっていうのが
  696. 32:48うんうんああったのであじゃあもうなんか
  697. 32:51全部まとめて1個に入ったやつでデプロイ
  698. 32:53できるローカル用のなんかコマンドとか
  699. 32:56あってもいいよねっていうので今その
  700. 32:59マイクロサービス多分なんか何個かあるん
  701. 33:01です
  702. 33:02けどあのそれがもうまとめて立ち上がる
  703. 33:05ローカルサーバーとかがあったりしますね
  704. 33:071つのプロセスの中にああ確かになんか
  705. 33:10インフラのトポロジーというかあり方は別
  706. 33:14にローカルだったら全部1プロセスで1
  707. 33:16DBで動いていいじゃないかとサービス感
  708. 33:19通信も別にお自分自身を参照すればいい
  709. 33:23じゃないかみたいなそうなんです
  710. 33:25よで結構なるほどgrpcとかあとま
  711. 33:29コネクト5使ってるんですけどgrpcと
  712. 33:31かコネクト5っていわゆるサービス
  713. 33:33インターフェイスがちゃんと生成されるの
  714. 33:36でうんうんなんでしょうねそそうリモート
  715. 33:38なのかローカルなのかあんまり考えなくて
  716. 33:41いいっていうはいはいはいそのまコードに
  717. 33:44はなるんですよねだからまローカルで動く
  718. 33:47だったらもう全部別にローカルにあるやつ
  719. 33:49でいいじゃんっていうああよな感じでなん
  720. 33:53でもうこれでも多分マイクロサービスの
  721. 33:55100個とか200個になってもローカル
  722. 33:57はもう1個立ち上げれば全部立ち上が
  723. 33:59るっていう風にはいはいはいななるはずと
  724. 34:02いうかまでかいモリスみたいな感じですよ
  725. 34:04ね本当にうんうん
  726. 34:05うん面白じゃあそこはもうローカルで開発
  727. 34:09する限りはまそもそもgrpcすらかまさ
  728. 34:12ない可能性があるみたいなコネクションが
  729. 34:15あの通信ができてるんですかサービス感
  730. 34:17って一応ですね通してるんですけど
  731. 34:19ローカルもそのあのローカルのサーバーに
  732. 34:23自分で問い合わせるっていやってるんです
  733. 34:26けど自分あのあの返さないってのも多分
  734. 34:29できると思いますうんま一応ちょっと通し
  735. 34:32た方がいいんじゃないかなと思っていて
  736. 34:35あえて通してるんですけどなるほど
  737. 34:38そういやでも開発の考え方が確かになんか
  738. 34:42インフラを考えないっていう仕組みにして
  739. 34:45いくとそのような開発者体験が実現できる
  740. 34:48とことなんですねうんそうですね当然も
  741. 34:51レポで言われてるサービス管存のCI検証
  742. 34:54とかも楽になるし
  743. 34:56うん結構なんだその全体で適用したいこう
  744. 35:00例えばなんでし最近だとそのサーバの
  745. 35:04タイムゾーンをなんかこう調整
  746. 35:07する変更とかもまとめて全部適用できるん
  747. 35:11で色々楽なんですよ
  748. 35:14ねシェアードライブラリーの作りやすさは
  749. 35:17いいですよねそうですうんあとその
  750. 35:21トランクというかメインメインのヘッドが
  751. 35:24常に最新っていうのがあるのでのモノレポ
  752. 35:28の
  753. 35:29場合マルチレポだってやっぱそのそれぞれ
  754. 35:32のレポジトリのどのどのコミットを見るか
  755. 35:35みたいなのがあるんです
  756. 35:38けどその全部メインが最新だよねってなっ
  757. 35:43てるのはやっぱかなり大きい利点だと思い
  758. 35:46ますねそのあんま考えなくていいという
  759. 35:49かとりあえずメインで動かせば最新が全部
  760. 35:53動くよねみたいな感じになってるんでま
  761. 35:56そういうらしさはかなりないかなっていう
  762. 35:59とこですか
  763. 36:00ねそこら辺はまCIレベルで変更したら
  764. 36:04検証されてそもそも誤間性壊したらすぐに
  765. 36:07修正がかけられるっていうのもまモノレポ
  766. 36:10やってるよく言われる良さですしねそう
  767. 36:13ですねなんかモノレポで複数のサービスを
  768. 36:17作るようなって感じたのはなんか今までの
  769. 36:19モノリスっていうのがなんでこうみんなが
  770. 36:22いやきついなって思いながらきついなって
  771. 36:25思うように感じたのかって言うと多分
  772. 36:27めちゃくちゃこう複雑になっていくという
  773. 36:29か依存が見えなくなるとかも1個でワン
  774. 36:32プロセスで動かしちゃったりしてるとそれ
  775. 36:34がもう見えなくなっちゃうとかっていうの
  776. 36:35があったのかなと思うんですけど今みたい
  777. 36:38にモノレポの中で複数のプロセス
  778. 36:39立ち上げるローカルは1個だけどみたいな
  779. 36:42形でこうなんでしょうねいいとりができ
  780. 36:44てる感じはすごいするなと思ってます
  781. 36:47ちゃんとプロセスデプロイするとプロセス
  782. 36:48分れててこうなんでしょうね死にちゃんと
  783. 36:51認知負荷みたいなのが抑えられててあの
  784. 36:53バウンダリーがあるっていうのは1個良く
  785. 36:56てただローカルだとそこはこうワン
  786. 36:58プロセスで動かしてでも通信はさせてる
  787. 37:00みたいななんか個人的にはこうモノレポで
  788. 37:05日知負荷もそこまで高くならない部分か
  789. 37:07なっていうのは思いますねうん確かに
  790. 37:10サービスバウンダリーがきちんとこう適用
  791. 37:13されねばならない設計になっているから
  792. 37:15こそあの認知負荷が上がりにくいみたいな
  793. 37:17のはありますよねうんモノリスでやってる
  794. 37:20とね好きかってこうまよそのサービスの
  795. 37:23テーブルを参照すらできますからねそう
  796. 37:26ですねそうですねもうやろうと思えばはい
  797. 37:29りかねなというかいろんなこう複雑性は
  798. 37:33生まれてくるなっていうのはありますよ
  799. 37:36ねなるほどそんなこんな喋ってるとですね
  800. 37:39あっという間にあの元々30分ぐらい
  801. 37:42喋ろうかなと思っていたらだいぶ時間が
  802. 37:44経ってはしまったんですけどもいや本当
  803. 37:47これ二部作にすべきだったなというぐらい
  804. 37:50ちょっと話は楽しいですねちょっと今日は
  805. 37:53あのレイヤー1っていうこのプロジェクト
  806. 37:55イネーブリングチームっていうところ
  807. 37:58ねまあのあるこう内にももっと伝えたいな
  808. 38:01と思ってこの回を組んでるんですけど
  809. 38:04なんか最後になんかこう今後この
  810. 38:06プロジェクトで目指してるところとかま
  811. 38:08その中で自分はこういうことやっていき
  812. 38:10たいなみたいなところをま最初ちょっと
  813. 38:12すぐさんからよしきさんみさんの順に
  814. 38:14ちょっと聞いてみてもいいですかなんかす
  815. 38:16さんそのこのプロジェクトこれからここ
  816. 38:18までやってくからこういう人来てほしいな
  817. 38:20みたいなところとか伺ってもいいです
  818. 38:22かそうですね結構
  819. 38:26そのクチャーとしてはかなり面白い感じに
  820. 38:30なってきてるなというかDX的にも結構
  821. 38:33面白いなと思っていて他の会社とかで
  822. 38:36あんままここまでこんな風にやってんの
  823. 38:40あんま見たことないかもなと思ったりと
  824. 38:42かしてるんでなんかそうですねななん
  825. 38:46でしょうねモダンなっていうわけでもない
  826. 38:48んですけどそのDXっていうのにすご
  827. 38:52フォーカスしたアーキテクチャーって意は
  828. 38:54すごい面白いものになってるしなんかか
  829. 38:58もっとなんか良くなりそうだなっていう
  830. 38:59ところはあって今日々それをこうここを
  831. 39:02こうやったらもっとこうなるんじゃないか
  832. 39:03とか色々考えながらこうやっているんです
  833. 39:07けどなのでけなんでしょうねそういうこう
  834. 39:12エンジニアが使うようなツールとか
  835. 39:15サービスとかを使作ったりとかま
  836. 39:17エンジニアに限らずですかねそのいろんな
  837. 39:20人がこう使ってこうそれぞれ
  838. 39:23パフォーマンスが上がるとかそういうのを
  839. 39:25こう作るのが楽しいとか
  840. 39:27そういう人にとっては結構面白いなんか今
  841. 39:31状態になってるんじゃないかなと思うので
  842. 39:34ま是非そういうこう人のお役に立ちたいと
  843. 39:38いうかなんか技術技術を使って面白く
  844. 39:42なんかそのなんかなんでしょうねまそれ
  845. 39:45こそ技術を使って面白いものを作ってそれ
  846. 39:48で人のこう生産性上げたりとかもしこう人
  847. 39:52が作るものをもっと良くしたりとかそう
  848. 39:54いう風なのがこう楽しいみたいな人は是非
  849. 39:58こうなんか来ていただけ
  850. 40:00たらかなり楽しい世界が待ってんじゃない
  851. 40:02かなとは思いますいや本当新しすぎてね
  852. 40:06未だにこう僕も全容をきちんと理解して
  853. 40:08なんかすぐさんとかみんなの設計論を理解
  854. 40:11できてるのかみたいになるぐらい新しくて
  855. 40:13面白いんで来てほしいです
  856. 40:15ねよさんなんかあのお伝えしておきたい
  857. 40:17こととかありますか最後はいそうですねま
  858. 40:20やっぱり一緒に働けるメンバーみたいのは
  859. 40:23すごい毎日刺激的でいい自分だなっていう
  860. 40:26のは毎回思うのと
  861. 40:28今のフェーズでって考えるとやっぱり爆
  862. 40:30やっぱ今ちゃんと成長させていかなきゃ
  863. 40:33いけないアプリとしてプロダクトとしてっ
  864. 40:35ていうのがあるのでなんかシステム開発
  865. 40:37だけじゃなくてちゃんとこうアプリ開発て
  866. 40:39いうかサービス開発プロダクト開発に入っ
  867. 40:42ていっているのでビリングチームとかって
  868. 40:43いうのはなんかそのフェーズをこう一緒に
  869. 40:45楽しめる人がまた入ってもらえるとすごい
  870. 40:48いいなっていうのは思います
  871. 40:50ねや本当に楽しそうなチームで羨ましい
  872. 40:53限り
  873. 40:55ですあとはさん最後が言い残してることと
  874. 40:58かなんかこの辺伝えときたいなみたいな
  875. 41:00ことなんかあれ
  876. 41:02ばそうですね言い残したいことも議論は
  877. 41:05無限にしたいところですけどそれは
  878. 41:08ちょっと飲み会で今度しましょうご飯でけ
  879. 41:10ながらやりはいそうですまやっぱりそう
  880. 41:13ですね今暴落っていうプロダクトはすごい
  881. 41:16成長してるところでその成長の速度は当然
  882. 41:20止めたらだめ拡大の速度は止めたらだめで
  883. 41:23でもちゃんとこうクオリティの高いものを
  884. 41:25みんなで作っていく必要があってなんか
  885. 41:26それをこう支援する基盤を今作っていける
  886. 41:30のはすごい楽しいなと思っててここでこの
  887. 41:34レイヤー1のわけでみんなの生産性が数倍
  888. 41:38数10倍になりましたっていうとこう
  889. 41:40回り回ってこうお客さんに提供できる価値
  890. 41:43世の中に与える価値はすごいすごい多分
  891. 41:46飛躍して大きな価値を与えれると思うので
  892. 41:50でまそれを自分の技術力で実現でき
  893. 41:53るっていうのはすごい楽しいなと思うので
  894. 41:57まそうですねやっぱりこういうDX
  895. 41:59ディベロッパーエクスペリエンスっぽい
  896. 42:01こととかなんかそういうのが好きな人とか
  897. 42:04は是非今話を聞きに来てみてほしいなって
  898. 42:07いう思いますありがとうございますいや
  899. 42:12本当なんか作ってるものが新しすぎる考え
  900. 42:16方だなと思って日々眺めていて刺激的なの
  901. 42:20で僕もですね是非あの興味ある方はま今後
  902. 42:23のこのチームからの発信とかもですね見て
  903. 42:25いただけたらなと思っておりますいや正直
  904. 42:28ちょっと今日はね話し足りないなという
  905. 42:30気持ちでちょっと終わっちゃうんですけど
  906. 42:32あの是非また継続的にこういうペックな会
  907. 42:35を人を変えあの話題を変えやっていき
  908. 42:39ましょうというわけであの本皆さん
  909. 42:41ありがとうございましたありがとうござい
  910. 42:43ましたありがとうございましありがとう
  911. 42:46ございました

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