#60 Enabling Teamが実現したい爆速開発とソフトウェアアーキテクチャの一歩先【スピーカー:CTO ×suguru×yyoshiki41×izumin5210】 — Transcript
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- 0:00はいというわけでレイヤXNowえ今日も
- 0:02やっていきたいなと思いますちょっとあの
- 0:04僕が級に入ってしまっていてしばらくこう
- 0:06お休みしていたんですけどもまその間も
- 0:09マサさんの方でいくつか公開されていたか
- 0:11なと思いますでですねあのまレイヤXナウ
- 0:15まずいつもあのこの番組についての説明な
- 0:17んですがまこのポドキャストはですね
- 0:19レイヤXの開発メンバーやまその組織が
- 0:22どういう風に運営されていたりするのかと
- 0:24いうところはですねセキララに知って
- 0:26もらうというところがまテーマで始まった
- 0:28ポッドキャストですま我々の会社のことを
- 0:30ですねより深く知っていただくたい
- 0:33いただきたいと思いましてやるんですが実
- 0:35は今日はですねあの会社のことというより
- 0:38はいや個人的にちょっとテックネタ喋り
- 0:40たいなと思い立ちましてあの弊社の
- 0:43イネーブリングチームというチームが
- 0:45立ち上がりましてまそちらのメンバーから
- 0:47ですね3人ほどお越しいただいてお話を
- 0:50しようと思っておりますというわけで皆
- 0:52さんよろしくお願いし
- 0:53ますお願いしますよろしくお願いしますお
- 0:57願いします1人ずつあの自己をお願い
- 1:00しようかなと思っておりましてそうですね
- 1:02まずあのすぐさんからお願いしてもいい
- 1:04ですかはいえっとレイアXで
- 1:08イネーブリング
- 1:10チームにいるいるすぐると申します
- 1:14よろしくお願いします引いているすぐさん
- 1:17ですね
- 1:18はいよろしくお願いしますお願いします
- 1:22じゃ次あのよさんお願いしますはい私も
- 1:26エリングチームの中川と申しますでポッド
- 1:30キャスト出るのレナは2回目だと多分2年
- 1:34回ね12年だいぶ前な昔な気がし今は
- 1:37ベリングチームに入ってますという感じ
- 1:39です今日よろしくお願いしますお願いし
- 1:43ますじゃあ最後泉みさんお願いしますはい
- 1:47と泉ですインターネットでは泉5210
- 1:51ってアカウントを大体使ってますレアX
- 1:54Nowは今日が初めてですよろしくお願い
- 1:57しますよろしくお願いしますまだね泉さん
- 2:00は入って間もないという感じですね急に
- 2:03引っ張り出してしまいまし
- 2:05たで今日はですねあのイネーブリング
- 2:08チームっていうまあの多分他者にこの名前
- 2:12のチームがほぼないと思うんですけどもま
- 2:14このチームについてお話をしたいなと思っ
- 2:17ていてでこれ企画始めた時にですね
- 2:20ちょうどなんかいいネタが降ってきたん
- 2:23ですよねあのま今あの簡単にご説明して
- 2:27おくとイネーブリングチームってあの
- 2:28レイアX内のアーキテクチャーにおいて
- 2:30非常にこう大きな意思決定をやろうとして
- 2:33いる中心のチームになっていてまそれにも
- 2:36関わるのでちょっとそのネタを持ってき
- 2:38ましたとで何かって言うとですねあのま
- 2:41ギットハブのctoのジェイソンさん
- 2:44ジェイソンワーナーさんがですねあのま
- 2:48このモまモノリスアプリケーション
- 2:51サービスマイクロサービスってま4つを
- 2:53並べながらおいみんな目を覚ませモノリス
- 2:57ちゃんモノリスでやっといた方が安全だぞ
- 2:59みたいな話をまあのTwitter上に
- 3:01あの長いスレッドで投げていただきました
- 3:03とでちょっとこのスレッドを皆さん読んで
- 3:06ますか
- 3:08ねもうめっちゃ読みました
- 3:12ね今日ちゃんと読んできましたこのために
- 3:16社内でもね結構話題になってたと思うん
- 3:17ですけどまそのま人数少ないうちは物リに
- 3:21しておくのが安牌だという風なことをま
- 3:23あの色々あの色々なこう見地から述べられ
- 3:26ていてまギットハブってものすごく大きな
- 3:28マイクロサービスの塊りだと思うんです
- 3:30けどまそこを引きいる方がそんなことを
- 3:32言っていてまあの色々界隈でも話題になっ
- 3:36ていたなと思ってるんですけどもなんか
- 3:38あのちょっと曖昧な質問になっちゃうん
- 3:40ですけどなんかこう最初にこうすぐるさん
- 3:42からこのツイート見た時のなんか感想とか
- 3:45思ったこととかいやなんかここ違うぞ
- 3:48みたいなポイントとかあったらちょっと
- 3:50聞いてみもいいですかそうそうですね
- 3:53難しいとこですけどまあでも大体そうだよ
- 3:58ねっていうかそりゃそうだよねっていう話
- 4:01が書いてあるので多分ま納得する人も多い
- 4:04かなっていうところとまあそうですねま
- 4:10あのまマイクロ
- 4:12サービスその揺り戻しがある
- 4:15アーキテクチャーのその話だなんかその
- 4:18流れだなと思っていてその1回モノリスで
- 4:21色々こう発展して次マイクロサービスで
- 4:24発展してで今度またモノリスに近いような
- 4:27何か別のモノリスに戻ってってまた今度ま
- 4:29マイクロサービスのも戻ってってっていう
- 4:31の多分こう生きしながらアーキテクチャー
- 4:34がこう進化していくんだろうなっていう
- 4:36ところがあるんでえっと今多分世の中的に
- 4:39なんかマイクロサービスに結構こう振っ
- 4:42てるというか結構そっちにこうみんなこう
- 4:44寄ってっていってこっちに行かなきゃ
- 4:46みたいになってるのがまなんか少しずつ
- 4:49そのいやとはいえマイクロサービスが良く
- 4:52ないとこもいっぱいあるよねっていうのが
- 4:53まみんな分かってきてその今度1回そのま
- 4:58分けけるマイクロサービスって分割する
- 5:01ところからもうちょっとなんか違う形が
- 5:04あるんじゃないかっていうのに取り戻す
- 5:06タイミングがま来てんだろうなっていうの
- 5:08でまそうそういうのもあるんだろうなと
- 5:11いうのをこう感じながら見ていて書いてる
- 5:14ことはまなんかまあそりそうだよねそりゃ
- 5:16モノリスの方が早いよねとかそのなどっち
- 5:20が早いかって言われたらモノリスだよねと
- 5:22かなんかどっちが簡単かって言われると
- 5:24モノリスだよねとかまなんか色々こうあの
- 5:29言ってることそうだよねってことを書い
- 5:31てるなっていう風に見てて感じましたね
- 5:34うーんうんまあなんでこれがこう今
- 5:37突っ込みが入ったのかみたいのはちょっと
- 5:38気になってますねあそしてあのちょっと
- 5:40よしきさんからチャットであの補足があっ
- 5:43たんですがあの元ギブctoですねはい
- 5:45現在はあのまた別なところのあの
- 5:48マネージングディレクターのようですが
- 5:49はいはいなんか今日見てたらレッドポイン
- 5:52トっていうなんか多分VCっぽいところな
- 5:54んですかねで多分投資する観点で
- 5:56エンジニアの視点で多分投資してるのか
- 5:58なっていう
- 6:00ですかねまVCに方いるってすごいですね
- 6:03はいすごいですよねそれはそれでまこん
- 6:07だけ地金ある人がいるっていうのは確かに
- 6:08すごいですよで多分なんかギットハブだけ
- 6:12で考えたことっていうか経験したことでは
- 6:14ないんだろうなその全部が全部ギブで起き
- 6:16たことではないんだろうなっていうのは
- 6:18なんか盛り上がりとは別の観点でちょっと
- 6:21感じたところだったりしましたうんいやよ
- 6:25さんはまさになんかあのレイアXの
- 6:27アーキテクチャーの生きみたいな方じゃ
- 6:30ないですかあのワンプロダクトからあの
- 6:33複数プロダクトになりつつ途中こうなんか
- 6:35すごく安倍のいいとこは切り出したりとか
- 6:37をまもさと2人三脚してきたと思っていて
- 6:41なんかそのよしきさんの観点からなんか
- 6:43このツイートを見てなんかどう思いました
- 6:46で行くとまさにマラはこの何でしょうね
- 6:50モノリスアプリサービスマイクロサービス
- 6:52みたいななんか最初のスペクトラムみたい
- 6:54な話をしてくれてるんですけどなんかその
- 6:56順を一応辿ってるのかなっていう気はして
- 6:59いてま最初1つのあのあのプロダクトと
- 7:03いうか製品だったものがま複数の
- 7:05プロダクト単あの作るようになったらま
- 7:08それって多分アプリだとは思うんですよ
- 7:09その暴落っていうグローバルなこう1個の
- 7:12なんでしょうねサービス群の中のま1個の
- 7:15サービスってのがアップとかの切り出し方
- 7:18なのかなという気がしててちょっと
- 7:19サービスの定義がなんか具体があんまり
- 7:22思いつかなかったりはしたんですけどま
- 7:24インフラがさまリードしていくものだって
- 7:27いうところでいくとなんかサブシステムと
- 7:29かそういうもなのかなと思ったりはしてい
- 7:32て自分の中ではでさらにもそのサービスを
- 7:35もっともっとあの小さい単位で本当に数百
- 7:38以のコードでマイクロサービスがあるって
- 7:40考えるとなんか今まさにまこういうところ
- 7:43に向かっていってるのかなっていう感じは
- 7:45していてただその向い方っていうのがあの
- 7:50まこの一連のスレッドから分かんなかっ
- 7:52たりするんでこうみんなで考えながらやっ
- 7:54てる最中かなというのは気がしていますね
- 7:58なんかなんだかんだ分ける瞬間ってのは
- 8:00結構難しくないですかなんかマイクロ
- 8:03サービスに踏み出そうみたいなきっかけは
- 8:06どの辺にあんのかながまさにこう今
- 8:08イネーブリングチームと各
- 8:10アプリケーションのチームで験楽学議論し
- 8:13てるとこな気がしていてうんうんですねま
- 8:17やっぱ最初の同期はやっぱ重複したものを
- 8:20減らせるデュプリケートしてるものを
- 8:23切り出せるといいよねっていうのはそうな
- 8:25んですけどま確かにそんなに単純じゃな
- 8:28いっていうのはやってみてこいうところ
- 8:29だったりありますかねはい結局なんか
- 8:33アプリケーションライフサイクルとか色々
- 8:35考えた時にどこが1つの切れ目なんだろう
- 8:38とか難しいですよねうんそうですね
- 8:42切り出す範囲も難しいです
- 8:45しなんかあの最近出たソフト
- 8:48アーキテクチャーハードパーツでしたっけ
- 8:50これ泉さんが紹介してましたっけ車内で
- 8:52そうそうですねもう発表されてからずっと
- 8:55楽しみにしてたんであの本なんかでも結構
- 8:59そのアプリケーション流動の定義みたいな
- 9:01割とかっちりした議論からスタートして
- 9:03ましたよねそうですね結構そのこの
- 9:07アーキテクチャハードパーツの作者の方々
- 9:10が割とそういう話をずっとしてて何年か前
- 9:14の進化的アーキテクチャっていう本から
- 9:17始まってソフトアーキテクチャの基礎で
- 9:19今回のハードパーツみたいな感じ
- 9:22でなんかその集性じゃないけどそっからの
- 9:26流れで結構細かく話してくれてますねこの
- 9:32リドはなんか結局アプリケーションの性質
- 9:34とかドメインにも結構よる気がしていて
- 9:37難しさは感じるんですけどなんか泉さん
- 9:39こう今初見でこう暴落というプロダクトを
- 9:43眺めててこのアーキテクチャー議論を見て
- 9:45みてなんかこう難しさは感じてるポイント
- 9:48結構あんじゃないかと思うんすけどなんか
- 9:50今暴落で泉さん的にここ無いなと思ってる
- 9:53ポイントとかなんかあり
- 9:55ますそうですねまず根本的にドメインが
- 10:00めちゃめちゃ複雑というか難しいというか
- 10:03専門性が高いなっていうのが前提として
- 10:07あってでやっぱり
- 10:10そのこれはどこかでモサさんが言ってたん
- 10:13ですけどその業務サースは業務フローを再
- 10:17構築するみたいなことをどっかでするもの
- 10:21だみたいなことをおっしゃっててですると
- 10:24そこを再構築再定義する中でなんか今まで
- 10:28の今までに自分たちが思ってた常識とは
- 10:31違うところでなんかこうこことここを
- 10:34組み合わせるとすごくいい体験になる
- 10:36みたいなのが発生するんだろうなと思って
- 10:38いてそのプロダクト上の選択肢を狭めない
- 10:42ようにしつつ適切にいろんなものをなんか
- 10:47境界線を引いていくっていうのは
- 10:49すごい難しいというかハードだなっていう
- 10:53のは感じましたね特にトランザクションの
- 10:56境界線難しいですよねいやそうなんですよ
- 11:01ね分散しちゃった時点でトランザクション
- 11:04貼れなくなるけどそこ貼れなくなって本当
- 11:07に大丈夫だっけみたいなの緊張感持って
- 11:10やっとかないといけないですよねまかつ
- 11:13ユーザー体験から見たこうスピード感とか
- 11:16ありますしねうん複数サービスにまたがっ
- 11:19たトランザクションで果たしてこう気持ち
- 11:22のいいユーザーインターフェイスが作れる
- 11:24のかみたいな話とかいやそうですよね
- 11:26なんかちょっとUIの変更が遅れことが
- 11:29あるんですよねとか許されない場面と許さ
- 11:32れる場面が両方あると思うしいや難しい
- 11:36なって思います
- 11:37ねいやそんな中でねこのチームで今新しい
- 11:41ものを作っているわけじゃないですかあの
- 11:44レイヤー1ていうあのとあるリポジトリが
- 11:47すぐさん入社後に爆弾してるんですけども
- 11:50あの今こうイネーブリングチームで目指し
- 11:53てることとかその中で取り組んでる
- 11:55レイヤー1っていうそのプロジェクトに
- 11:57ついてもうちょうどこのハブの方のあの
- 12:00議論の延長にもある話題だなと思ってるの
- 12:03でちょっとまずなんかすぐさんからその今
- 12:06このイネーブリングチームて何考えててあ
- 12:08どういうチームで何考えてるんですか
- 12:10みたいなところから聞いてもいいです
- 12:13かそうですねでイネーブリングチーム入社
- 12:17後に作ったのはま前職でも同じ似たような
- 12:20名前似たとか同じ名前のチームでやってて
- 12:23まその役割がすごくいいなと思ってあの
- 12:26今回レスでも作ったんでですけどそのま
- 12:30名前の通りなんですけどエンジニアま
- 12:34ソフトウェアエンジニアに関わらずま
- 12:36いろんなこうま車内で働く人たちを
- 12:40イネーブリングするという
- 12:42かうんとまよく言ってるのはその選択肢を
- 12:46増やすというかできることを増やすていう
- 12:48のとま選択肢を増やすていうのをあのま
- 12:52目標に動いていてなので例えばそのなん
- 12:56でしょうねま分かりやすいので言うと例え
- 12:59マシンラーニングのプラットフォームが
- 13:02あった時にまマシンラーニングは簡単に
- 13:05使えるとそのま例えばマシンラーニング
- 13:08詳しくないエンジニアとかもその機能簡単
- 13:10に例えば使えたとするとあのまそういった
- 13:14その機能の開発がいろんなこうプロダクト
- 13:17の開発の局面においてこう選択肢に入って
- 13:20くるのでまそれが結果としてその
- 13:22プロダクトの強さにつがってきたりとか
- 13:25あとまその機能的なエンジニアが作る機能
- 13:28の品質とかクオリティに関わってくるので
- 13:31まそういったところをこうイネーブリング
- 13:33していくっていうのが目的でまなのま
- 13:37いわゆるDXと呼ばれてる部分ですとか
- 13:40あのあとはま無駄な時間とか
- 13:42プロダクティビティをどんどん上げてって
- 13:44こうもっとこうクリエイティブな時間を
- 13:47増やそうとかそういうところとかが
- 13:49イネーブリングチームの主な目的なので
- 13:51主にまあの最終的にはお客様に向けてこう
- 13:55サービスを提供するんですけど直接的には
- 13:59車内の人達ていうのがあの主なお客さんに
- 14:03なるっていう形であのいるチームになって
- 14:06いてで今このイネーブリングチームがあの
- 14:10レアというかま暴落とかの中で何をしよう
- 14:13としてるかで言うとあの暴落にいくつか
- 14:16プロダクトがあってそれがまそれぞれ
- 14:20あのま1つのプロダクトとして進化をして
- 14:23きていてでま技術的にもま比較的こう独立
- 14:26性の高い状態でそれぞれがこうモノリスと
- 14:28ししてあのプロダクトごとに物して成長し
- 14:31てきているんですけどま今後まそういった
- 14:34こう
- 14:35プロダクトを色々作ってて発展していった
- 14:38結果やっぱり事業的なこうシンをしている
- 14:41ところもあるのでまいろんな連携がこう
- 14:44プロダクト感で必要になったりですとか
- 14:47あとはまそのそもそもプロダクトのあの
- 14:50作り方とか開発の仕方みたいなところとか
- 14:52も含めてあのまもっとよくできるものが
- 14:56あるだろうみたいなところはあのま
- 15:00いろんなところでこうイメージがあってで
- 15:03ま爆geh開発ってな車内でよく呼んでる
- 15:06んですけどその開発速度が早いっていうの
- 15:08はレアのすご大きな特徴だと思うんです
- 15:10けどなんかまもっと早くできるんじゃない
- 15:13かっていうのがま1つこうまアイデアとし
- 15:16てあるのでまそのもっと早い開発をするに
- 15:19はっていうところでこういろんなこうこう
- 15:22いうことをよこういう環境用意したらいい
- 15:24んじゃないかとかこういう風にしたらいい
- 15:25んじゃないかみたいな色々考えながらま
- 15:28作っているっていうのが現状ですか
- 15:32ねなのでまそういうそのためのこうま
- 15:36新しい仕組み作りとか枠組とかをレヤで
- 15:40進めてるっていう感じです
- 15:45かねなんかこの仕組みが結構新しいって
- 15:49いうのは自分もあのレイヤー1
- 15:52リポジトリーを眺めていていつも感じるん
- 15:54ですよねなんかこのレイヤー1っていう
- 15:57プロダクトってそもそもこう
- 15:59何なんですかてそ雑な質問ちょっとこれも
- 16:02すさんに投げちゃっていいです
- 16:04かえっとそうですねなんかその最初こう
- 16:09入社してこう眺めた時に割とこう
- 16:11プロダクトごとにこういろんな地形が散っ
- 16:14てるというかまあの各々が独立した
- 16:18スピード感を保っていてま独立することで
- 16:21スピード感を保っているっていう利点も
- 16:23あるんですけどま一方でその事件が散って
- 16:26いるなというところとまそれぞれそれぞれ
- 16:28のやり方方がどんこう進化してたりとかし
- 16:30てま結構そのこのまま色々こう複雑になっ
- 16:34ていくと大変だろうなっていうのはま
- 16:36思い描いていたので
- 16:38そのまさっきのそのマイクロサービスの話
- 16:42じゃないんですけど
- 16:44あの何でしょうねそのもうちょっとその
- 16:47地形を集約した方がいいなっていう風には
- 16:49思ったってのがまず1つとあとその今後
- 16:54そのいろんなプロダクトを連携していくに
- 16:56あたってその連連携ポイントというかその
- 16:59連結点みたいなところを作ってかなきゃ
- 17:02いけないよなっていう風には思っていてで
- 17:06ただそのまそこでその前職とかでもやって
- 17:10たそのモノレポてすごくいいなっていうの
- 17:12を感じていてであのま全マイクロサービス
- 17:19でこう色々ガリガリ作ってる時にその
- 17:22レポジトリ分けてマイクロサービス作ると
- 17:24本当なんかマイクロサービスの沼みたいな
- 17:26はまってなんかそのオーナーシップがない
- 17:28サービスがたりとかその誰もなんかその
- 17:32新しくサービス作るのすごい大変だったり
- 17:34とかレポジトリ作ってそこにコミットして
- 17:37とかでそのそもそもなんか全部で何かある
- 17:39かっていうカタログ管理とかもすごい大変
- 17:41だったりデプロイのそのとかそのルール
- 17:45新しいルールの適用とかを全レポジトリに
- 17:47適用するともすごい大変でま結構マイクロ
- 17:51サービス大変だなっていうそのやっぱり
- 17:53印象はすごい強かったんですけどモノレポ
- 17:57にそのサービスを置くっていうのをやった
- 17:58時点でそのなんかほとんどが解決されると
- 18:01いうかなんでしょうねその結局その教会戦
- 18:05上のサービスのインターフェースは存在
- 18:07するんですけどなんかまいわゆるこう
- 18:11しっかりとこう境界線を切り分けられた
- 18:14サービスたちがまいわゆるモノリスに存在
- 18:17するっていうまクリーンアーキテクチャー
- 18:20とかじゃないんですけどその綺麗な
- 18:21アーキテクチャーをこう維持しないといけ
- 18:23ないって制約の中に生まれるなんかその
- 18:26モノレポみたいなのが生まれてなんかこ
- 18:29れってなんかマイクロサービスとして
- 18:30すごいいい形だなっていうのを感じてでな
- 18:34のでそのプロダクト感連携とかその色々
- 18:37こう車内でこうなんか行動を共有する時に
- 18:40モノレポっていうその視界の広さみたいな
- 18:43のはすごくいいなと思ったんですよねで
- 18:48そのレイヤXとか暴落もいずれその
- 18:52プロダクト感でいろんな共有をしたりとか
- 18:55まそのなんかプロダクト感でその通信止
- 18:59あったりとかっての増えてくると思うんで
- 19:01そのモノレポっていうそのフィールドに
- 19:03そういった知見とか行動を集約してして
- 19:05いった方が絶対いいよねっていうところが
- 19:09あったのとあとまモノレポにするとやっぱ
- 19:13いろんなそのルールとかガイドラインが
- 19:14こう行き渡るというかなんかリント1つ
- 19:17とっても行き渡るので
- 19:20そのま今そのレイヤ1でってそのコード
- 19:23ジェネレーターみたいなのでこう
- 19:24テンプレートを生成するとかそういうのと
- 19:26すごく相性がいいので
- 19:29あの何でしょうね
- 19:31こうまそういうのもあってこうエンジニア
- 19:34がいかに楽に作るかっていうのを考えた時
- 19:37にそのま今後その暴落とかレイヤーXに
- 19:43とってなんかその起点となるような場所
- 19:46みたいなのを作っていきたいなって思った
- 19:48んですよね
- 19:49そのでまそれが最初のレポジトリが生まれ
- 19:53たその最初のきっかけで
- 19:58ま最初はなんかそんなにすごいま共通
- 20:00コードまず置いてければいいかなぐらいの
- 20:02感じでスタートしたんですけどあのまでも
- 20:05なんか結果としてこういろんなサービスを
- 20:08置いて置けるようにしてみたりあのなん
- 20:11でしょうねプロダクトか感をまたぐような
- 20:13グラフQLを作ろうみたいな話にこうなっ
- 20:16ていってまそういうのを置いたりしてって
- 20:18いうのでちょっと発展していって
- 20:20るっていうちょっと話がだんだんちょっと
- 20:23広がりすぎちゃったんですけど一応そんな
- 20:25感じのレポジトリになってますまあれです
- 20:28ねまレイヤー1っていうのはま僕らがその
- 20:30多分これからさっきのまスペクトラムで
- 20:33こうモノリスアプリケーションサービス
- 20:36マイクロサービスてなる中のアップの次を
- 20:39作るためみたいな感じなのかなと思ったん
- 20:41ですけどなんかよしきさんあの各
- 20:44プロダクトコド大体見てきてるじゃない
- 20:47ですかなんかそこと比べてこうあまあの
- 20:50一応前提として聞いていらっしゃる方の
- 20:52前提として結構レアXのソフトウェア設計
- 20:55ってすごくこう堅実というかあの一般的な
- 20:59設計を徹底的にやってるような印象僕は
- 21:01持っているんですけどなんかその中でこう
- 21:03レイヤー1ってよきさんから見てどうです
- 21:06かそのモノレポで確かにこういった
- 21:08メリットがあるとかいやとはいえまだこの
- 21:11辺を解決しなきゃいけない未解決問題が
- 21:13あるとかなんかそういった観点でなんか
- 21:14感じる部分とかあります
- 21:17かそうですねなんか最初の時はあの自分に
- 21:22モノレポの経験がなかったんでなんかどれ
- 21:24くらいうまくいくのかなっていうのを思っ
- 21:26てたんですけどなんか今はサイクル回って
- 21:29くるとなんかまこれがベストだよなって
- 21:32いう気はやっぱりしてきましたねそこは
- 21:35あってなんかすぐさんのさっきのに補足
- 21:37すると嬉しい観点でいくとなんか最近は
- 21:41こうCサービスとか使う前提にはなってる
- 21:44と思っててレポジトリとこのCIとCD
- 21:46みたいなのがある程度こう1対1とかで
- 21:48動かす必要があったりするとレポジトリ
- 21:51分れてて例えばギッターアクションズの
- 21:53ファイル管理とかを全レポジトリでやって
- 21:56いくのってちょっとコストが馬鹿になら
- 21:59なかったりとかまもしくはなんかツール
- 22:01セット的に用意してあげてそれをクロンし
- 22:02てとかなんかそういうのこういちいち考え
- 22:04なくていいっていうこうわしさがないいっ
- 22:06てのはめちゃくちゃなんか自分の中では
- 22:09嬉しかったポイントだったりはしましたね
- 22:11で今のレイヤー1での課題的なところでし
- 22:15たっけ難しいまなんかここら辺はとはいえ
- 22:18まだいや言うほどあのうまくいってないな
- 22:21とか悩んでるなと
- 22:23かそうです
- 22:26ねそうですねそこあんまり今パッと出て
- 22:32くるのはないんです
- 22:33けどま結構このレクスで開発2年ぐらい
- 22:37ずっとしてきていてでそれで言うと泉さん
- 22:40とかすぐさんが新しく入ってきた時に
- 22:42やっぱり二方が知見があるあのjrtc
- 22:45だったりとかグラフLだったりとかもうな
- 22:48んでしょうねそこのこう知識さみたいなの
- 22:50は自分の中でちょっと感じてる部分あっ
- 22:52たりしててなんかそこはこっからちゃんと
- 22:54身につけないといけないというか今からの
- 22:56メバもあのこうついてきるように身に
- 22:59つつけるべきところなのかなっていうのが
- 23:01レポジトリとは関係なくてあのスキル面と
- 23:04いうかで思ってたりするところですかね
- 23:08なんか2人とも知見がありすぎてなん
- 23:10でしょう踏み抜いてきたものがちゃんと
- 23:12あるからそれをこうアプライしてくれてる
- 23:14からっていのはありつつある程度こう前提
- 23:18とかコンテキストみたいなちゃんと
- 23:20キャッチしていかないとなっていうのは
- 23:21思いますうんなんかすごいいい話だなと
- 23:24思ったんですけどその観点で泉さんに聞き
- 23:26たいんですけどもなんかあのま過去も
- 23:29マイクロサービスの中でお仕事をしてき
- 23:32てるじゃないですかはいなんかそん中で
- 23:35こう今取り組んでるレイヤー1ってなんか
- 23:39まいわゆるこれまで取り組んできた
- 23:40マイクロサービスとなんか違いだったりと
- 23:44かなんかこの辺面白いなみたいな部分とか
- 23:46てなんかあったりするんです
- 23:48かそうですねやっぱりこうモノレポである
- 23:53ことってなんかいろんな前提が変わるなっ
- 23:56ていう感触を自分を持ってい
- 23:59てなんなんだろうなんかマイクロサービ
- 24:02スって言った時にそのまモチベーションっ
- 24:06てこういろんなものがよく出てくるんです
- 24:09けどなんかコードベースのを認知する負荷
- 24:13認知負荷を下げるために1個1個のコード
- 24:15ベースを小さく保ちたいであるとか
- 24:18もしくはそうインフラ的にちゃんと独立さ
- 24:20せることでみたいな文脈であるとか結構
- 24:23なんかいろんなモチベーションが混ざって
- 24:25語られることが多いなって思ったんです
- 24:27けど
- 24:28何なんだろうモノレポにすると割とそれを
- 24:32なんか全部独立して考えることはできる
- 24:35ような気もするなと思ってい
- 24:37てそもそもモノレポの上に複数のサービス
- 24:41を置く段階でその各サービスというか
- 24:45いろんな行動をこう論理的に独立した状態
- 24:47で書く方法っていうのは多分作るわけでで
- 24:52そこの段階でもうそのコードベースを
- 24:54小さく保保ちたいみたいなのって達成され
- 24:57てるわけで
- 24:59そこまでの話とそっから先のこうインフラ
- 25:02的に最適にしたい例えばここは絶対落ち
- 25:05欲しくないからSLが高い部分はこう独立
- 25:09したアーキテクチャ両親にしたいみたいな
- 25:11話とかをなんか別の話として完全に議論
- 25:15できるようになるなと思ってい
- 25:17てなんかもはやもう今までのマイクロ
- 25:20サービスとモノレポマイクロサービスは
- 25:24ちょっと別のものなんじゃないかなって
- 25:25いうのは日々感じてますねその
- 25:29なんかこれまでのマイクロサービスと違う
- 25:32ものって感覚は僕もそのレイヤー1の
- 25:35リポジトリー見ながらすぐるさんと
- 25:37ワンワンしながらすごい感じるんですけど
- 25:39こういまいちこうまだうまい言語化ができ
- 25:42てないんですよねなんかこういやそうなん
- 25:44ですよ難しくないですかこれなみんなに
- 25:47こうマイクロサービスにしますって言うと
- 25:49なんかこう多分伝わってないと思うんです
- 25:52ね今やってることがうんうんなんかこう何
- 25:55が違いとして生まれてんのかなっていうの
- 25:57をちょっとこのポッドキャストで生で喋り
- 26:00ながら言語ができるんかみたいな話はある
- 26:02んですけど僕はすごい気になってる
- 26:04ポイントですねなんかこう開発でなんか泉
- 26:07みんさんの目線から見てなんかこの辺の
- 26:10こうプロセスが変わるなとかか具体的に
- 26:13こう日々の開発業務がこうなりますみたい
- 26:15な変化ってなんかこうお話しきるところと
- 26:18かあり
- 26:19ますそうです
- 26:22ね何なんだろう変わっている
- 26:25ところまだ特に本番に出てないところを
- 26:28開発してる時とかはより顕著なんですけど
- 26:33こう今まで以上にコードの再配置とか境界
- 26:37性の引き直しみたいなのはすごい
- 26:39カジュアルにできるようにはなってるなと
- 26:41感じていてま圧倒的に思考錯誤がしやすい
- 26:46んですよね今までよりあおなんか今まで
- 26:50マイクロサービス作るぞってめっちゃ
- 26:52ちゃんと設計してこうリポしりを作ります
- 26:55みたいな感じになってうんふんふんふで
- 26:59リポ取り作った後間違えたって思ったら
- 27:01戻すの超大変じゃないですかうん
- 27:05うんそれがそんなにまめどくさくはあるが
- 27:09今までほど不可ではないなと思っててうん
- 27:14ふんふんまもちろんちゃんと設計しないと
- 27:16不思議なことになるの前提なんです
- 27:19けどとはいい今までより思考錯語し
- 27:23やすいのは1個大きいかなと思っていて最
- 27:28なを模索しやすい環境なのかなっていう気
- 27:33はしてますあるそのリファクタリングがし
- 27:36やすいみたいなアーキテクチャー全体を
- 27:38見渡してもうんそんな気はしますねで
- 27:43API定義も全部の定義がそのプロトバ
- 27:46フって形で同じリポに乗っているの
- 27:49でままずプロトバフありで設計をし
- 27:55てでその後ろ実装し
- 27:58ででやっぱこの辺はこういう口も必要だよ
- 28:03ねみたいなのがあったらまた新しくRPC
- 28:06を作ってみたい
- 28:07なで結果的にマイクロサービスこれぐらい
- 28:11の流こういう席もここまでの席も持つよね
- 28:15みたいなのがよりどんどん鮮明になって
- 28:17いくみたい
- 28:19なそうですね
- 28:28今までと違う感じがします
- 28:30ねなんかさっきあの泉みんさんが言ってた
- 28:33このなんかまコードとインフラって言えば
- 28:36いいんですかねなレイヤーが分離して議論
- 28:38できてるとかなんか今の話聞いてると個人
- 28:40的にはそのコードサービスのトポロジー
- 28:44インフラのあり方みたいな3つをなんか
- 28:47分けて適切な再配置がしやすいまそれが今
- 28:51やってるレイヤー1でやりやすいところな
- 28:53のかなみたいな感じを勝手に受けたんす
- 28:56けど
- 28:58理解で良いですかレイヤー1で狙っている
- 29:00ところてい
- 29:02のそうですまエンジニアが考えることを
- 29:05減らしたいってのが何よりもレイヤ1で
- 29:07狙ってるとこなのでんでしょうねなんか
- 29:11インフラこれでテラフォームこうなるとか
- 29:13インフラこうなるとかを作る時にあんま
- 29:17考えなくていいようにしたいていうのは
- 29:19あるんですよねでなんとなくそのサービス
- 29:22の定義というかいわゆる
- 29:25まバウンダリーというか教会線みたいなの
- 29:28をま極力綺麗にまアーキテクチャーとして
- 29:32最初にま定義できるだけやってでそれで
- 29:37作ってってみておかしかったらまあ
- 29:39ちょっとその定義を変えてみてでその定義
- 29:42さえしてしまえば残りに必要なものは全部
- 29:44生成するんでもうロジックだけ書いて
- 29:46くださいみたいな感じになってるのがいい
- 29:49なというかそのそうそういうのを目指して
- 29:52いきたいっていうのはあるのでま結構
- 29:54コードジェネレーターで色々こうベースの
- 29:57コードとか
- 29:58何でしょうねもうサービス定義を書けば
- 30:01基本
- 30:02そのベースとなるコードは全部生成されて
- 30:06でプロトコルバフ書けばファンクションの
- 30:08スタブもこう生成されるんであともこの
- 30:10中身を書いてくれみたいなそしたらもう
- 30:13デプロイとかはあと全部自動で動くんで
- 30:15みたいななんかそういう世界観なんで
- 30:18エンジニアがもう本当インフラのこととか
- 30:21実はあんまりよく分かってないとか知ら
- 30:24ないけどとりあえず作ってますみたいな
- 30:25状態を目指していけるといいなみたいな
- 30:30ところはあるんでまそうですねなんでそう
- 30:35いうこうインフラのなんかこうことをこう
- 30:38最初のタイミングで考えなきゃいけないと
- 30:40かっていうのはできるだけやりたくないっ
- 30:42ていうのはあるんでままさにま目指してる
- 30:45ところかなとは思いますねうんうんもう
- 30:47ドメインの設計だけきちんと向き合って
- 30:50良い行動を書いたらまあは吉名にやってる
- 30:54よみたいなうんそうですね世界なんですね
- 30:58なんかまあとはインフラ側でもしなんか
- 31:01ここはもっとこうした方がいいなと思った
- 31:02時にまそのもっとこうした方がしやすい
- 31:05ような感じにちゃんとなってるみたいな
- 31:08行動に手を入れなくてもっていうのがま
- 31:11理想かなと思うの
- 31:14でなんかめちゃくちゃ具体な話でいくと
- 31:17例えばですけどプロトの定義書いたらそこ
- 31:20でまRPCで通信する部分はもちろん生成
- 31:23されるんですけどまグラフィクLの部分も
- 31:26生成するとかって泉さんががこう取り組ん
- 31:28でたりしててであとはなんかマデベースが
- 31:32結局複数あったりしててじゃあ
- 31:34マイグレーション自分でローカルで毎回
- 31:36やんなきゃいけないみたいなのま自動で
- 31:38マイグレーション複数のDB必要なdB
- 31:40マイグレーション走るようにしとくとか
- 31:42なんかエンジニアがこうデプロイするまで
- 31:44に1個1個必要なステップみたいなのがま
- 31:47ある程度こう自動化されてきて
- 31:49るっていうのがめちゃくちゃでかいのか
- 31:51なっていうのは思ったりしますねうん
- 31:54マイクロサービスのこうデベロッパー
- 31:56エクスペリエンスみたいな話なってくると
- 31:58やっぱその環境セットアップめちゃくちゃ
- 32:00ややこしい問題になりますよねうんなんか
- 32:03全てのサービス依存サービスを立ち上げ
- 32:05ないと動かないとか当然やってくるわけな
- 32:08のでそこら辺が結構解決されてきてるよう
- 32:10なそんな感じなんですねうんそうですね
- 32:14なんかモノレポにすることでその当たりが
- 32:16かなり良くなっていてうんマイクロん
- 32:20でしょう前までこうマイクロサービスって
- 32:22全部立ち上げないといけないって言ってと
- 32:24ドッカコンポーズに全サービスの定義書い
- 32:26て
- 32:27ガチガチこう書いてたんですけどなんか
- 32:31ちょちょっと待ってよみたいになって
- 32:33せっかくモノレポなんだから全部一気に
- 32:36立ち上がるじゃんみたいなんでこう全部
- 32:38プロセスをそのいわゆるまあなんでしょう
- 32:42ねデプロイとそのサービス実装って必ず
- 32:45しも一緒じゃなくていいよねっていうのが
- 32:48うんうんああったのであじゃあもうなんか
- 32:51全部まとめて1個に入ったやつでデプロイ
- 32:53できるローカル用のなんかコマンドとか
- 32:56あってもいいよねっていうので今その
- 32:59マイクロサービス多分なんか何個かあるん
- 33:01です
- 33:02けどあのそれがもうまとめて立ち上がる
- 33:05ローカルサーバーとかがあったりしますね
- 33:071つのプロセスの中にああ確かになんか
- 33:10インフラのトポロジーというかあり方は別
- 33:14にローカルだったら全部1プロセスで1
- 33:16DBで動いていいじゃないかとサービス感
- 33:19通信も別にお自分自身を参照すればいい
- 33:23じゃないかみたいなそうなんです
- 33:25よで結構なるほどgrpcとかあとま
- 33:29コネクト5使ってるんですけどgrpcと
- 33:31かコネクト5っていわゆるサービス
- 33:33インターフェイスがちゃんと生成されるの
- 33:36でうんうんなんでしょうねそそうリモート
- 33:38なのかローカルなのかあんまり考えなくて
- 33:41いいっていうはいはいはいそのまコードに
- 33:44はなるんですよねだからまローカルで動く
- 33:47だったらもう全部別にローカルにあるやつ
- 33:49でいいじゃんっていうああよな感じでなん
- 33:53でもうこれでも多分マイクロサービスの
- 33:55100個とか200個になってもローカル
- 33:57はもう1個立ち上げれば全部立ち上が
- 33:59るっていう風にはいはいはいななるはずと
- 34:02いうかまでかいモリスみたいな感じですよ
- 34:04ね本当にうんうん
- 34:05うん面白じゃあそこはもうローカルで開発
- 34:09する限りはまそもそもgrpcすらかまさ
- 34:12ない可能性があるみたいなコネクションが
- 34:15あの通信ができてるんですかサービス感
- 34:17って一応ですね通してるんですけど
- 34:19ローカルもそのあのローカルのサーバーに
- 34:23自分で問い合わせるっていやってるんです
- 34:26けど自分あのあの返さないってのも多分
- 34:29できると思いますうんま一応ちょっと通し
- 34:32た方がいいんじゃないかなと思っていて
- 34:35あえて通してるんですけどなるほど
- 34:38そういやでも開発の考え方が確かになんか
- 34:42インフラを考えないっていう仕組みにして
- 34:45いくとそのような開発者体験が実現できる
- 34:48とことなんですねうんそうですね当然も
- 34:51レポで言われてるサービス管存のCI検証
- 34:54とかも楽になるし
- 34:56うん結構なんだその全体で適用したいこう
- 35:00例えばなんでし最近だとそのサーバの
- 35:04タイムゾーンをなんかこう調整
- 35:07する変更とかもまとめて全部適用できるん
- 35:11で色々楽なんですよ
- 35:14ねシェアードライブラリーの作りやすさは
- 35:17いいですよねそうですうんあとその
- 35:21トランクというかメインメインのヘッドが
- 35:24常に最新っていうのがあるのでのモノレポ
- 35:28の
- 35:29場合マルチレポだってやっぱそのそれぞれ
- 35:32のレポジトリのどのどのコミットを見るか
- 35:35みたいなのがあるんです
- 35:38けどその全部メインが最新だよねってなっ
- 35:43てるのはやっぱかなり大きい利点だと思い
- 35:46ますねそのあんま考えなくていいという
- 35:49かとりあえずメインで動かせば最新が全部
- 35:53動くよねみたいな感じになってるんでま
- 35:56そういうらしさはかなりないかなっていう
- 35:59とこですか
- 36:00ねそこら辺はまCIレベルで変更したら
- 36:04検証されてそもそも誤間性壊したらすぐに
- 36:07修正がかけられるっていうのもまモノレポ
- 36:10やってるよく言われる良さですしねそう
- 36:13ですねなんかモノレポで複数のサービスを
- 36:17作るようなって感じたのはなんか今までの
- 36:19モノリスっていうのがなんでこうみんなが
- 36:22いやきついなって思いながらきついなって
- 36:25思うように感じたのかって言うと多分
- 36:27めちゃくちゃこう複雑になっていくという
- 36:29か依存が見えなくなるとかも1個でワン
- 36:32プロセスで動かしちゃったりしてるとそれ
- 36:34がもう見えなくなっちゃうとかっていうの
- 36:35があったのかなと思うんですけど今みたい
- 36:38にモノレポの中で複数のプロセス
- 36:39立ち上げるローカルは1個だけどみたいな
- 36:42形でこうなんでしょうねいいとりができ
- 36:44てる感じはすごいするなと思ってます
- 36:47ちゃんとプロセスデプロイするとプロセス
- 36:48分れててこうなんでしょうね死にちゃんと
- 36:51認知負荷みたいなのが抑えられててあの
- 36:53バウンダリーがあるっていうのは1個良く
- 36:56てただローカルだとそこはこうワン
- 36:58プロセスで動かしてでも通信はさせてる
- 37:00みたいななんか個人的にはこうモノレポで
- 37:05日知負荷もそこまで高くならない部分か
- 37:07なっていうのは思いますねうん確かに
- 37:10サービスバウンダリーがきちんとこう適用
- 37:13されねばならない設計になっているから
- 37:15こそあの認知負荷が上がりにくいみたいな
- 37:17のはありますよねうんモノリスでやってる
- 37:20とね好きかってこうまよそのサービスの
- 37:23テーブルを参照すらできますからねそう
- 37:26ですねそうですねもうやろうと思えばはい
- 37:29りかねなというかいろんなこう複雑性は
- 37:33生まれてくるなっていうのはありますよ
- 37:36ねなるほどそんなこんな喋ってるとですね
- 37:39あっという間にあの元々30分ぐらい
- 37:42喋ろうかなと思っていたらだいぶ時間が
- 37:44経ってはしまったんですけどもいや本当
- 37:47これ二部作にすべきだったなというぐらい
- 37:50ちょっと話は楽しいですねちょっと今日は
- 37:53あのレイヤー1っていうこのプロジェクト
- 37:55イネーブリングチームっていうところ
- 37:58ねまあのあるこう内にももっと伝えたいな
- 38:01と思ってこの回を組んでるんですけど
- 38:04なんか最後になんかこう今後この
- 38:06プロジェクトで目指してるところとかま
- 38:08その中で自分はこういうことやっていき
- 38:10たいなみたいなところをま最初ちょっと
- 38:12すぐさんからよしきさんみさんの順に
- 38:14ちょっと聞いてみてもいいですかなんかす
- 38:16さんそのこのプロジェクトこれからここ
- 38:18までやってくからこういう人来てほしいな
- 38:20みたいなところとか伺ってもいいです
- 38:22かそうですね結構
- 38:26そのクチャーとしてはかなり面白い感じに
- 38:30なってきてるなというかDX的にも結構
- 38:33面白いなと思っていて他の会社とかで
- 38:36あんままここまでこんな風にやってんの
- 38:40あんま見たことないかもなと思ったりと
- 38:42かしてるんでなんかそうですねななん
- 38:46でしょうねモダンなっていうわけでもない
- 38:48んですけどそのDXっていうのにすご
- 38:52フォーカスしたアーキテクチャーって意は
- 38:54すごい面白いものになってるしなんかか
- 38:58もっとなんか良くなりそうだなっていう
- 38:59ところはあって今日々それをこうここを
- 39:02こうやったらもっとこうなるんじゃないか
- 39:03とか色々考えながらこうやっているんです
- 39:07けどなのでけなんでしょうねそういうこう
- 39:12エンジニアが使うようなツールとか
- 39:15サービスとかを使作ったりとかま
- 39:17エンジニアに限らずですかねそのいろんな
- 39:20人がこう使ってこうそれぞれ
- 39:23パフォーマンスが上がるとかそういうのを
- 39:25こう作るのが楽しいとか
- 39:27そういう人にとっては結構面白いなんか今
- 39:31状態になってるんじゃないかなと思うので
- 39:34ま是非そういうこう人のお役に立ちたいと
- 39:38いうかなんか技術技術を使って面白く
- 39:42なんかそのなんかなんでしょうねまそれ
- 39:45こそ技術を使って面白いものを作ってそれ
- 39:48で人のこう生産性上げたりとかもしこう人
- 39:52が作るものをもっと良くしたりとかそう
- 39:54いう風なのがこう楽しいみたいな人は是非
- 39:58こうなんか来ていただけ
- 40:00たらかなり楽しい世界が待ってんじゃない
- 40:02かなとは思いますいや本当新しすぎてね
- 40:06未だにこう僕も全容をきちんと理解して
- 40:08なんかすぐさんとかみんなの設計論を理解
- 40:11できてるのかみたいになるぐらい新しくて
- 40:13面白いんで来てほしいです
- 40:15ねよさんなんかあのお伝えしておきたい
- 40:17こととかありますか最後はいそうですねま
- 40:20やっぱり一緒に働けるメンバーみたいのは
- 40:23すごい毎日刺激的でいい自分だなっていう
- 40:26のは毎回思うのと
- 40:28今のフェーズでって考えるとやっぱり爆
- 40:30やっぱ今ちゃんと成長させていかなきゃ
- 40:33いけないアプリとしてプロダクトとしてっ
- 40:35ていうのがあるのでなんかシステム開発
- 40:37だけじゃなくてちゃんとこうアプリ開発て
- 40:39いうかサービス開発プロダクト開発に入っ
- 40:42ていっているのでビリングチームとかって
- 40:43いうのはなんかそのフェーズをこう一緒に
- 40:45楽しめる人がまた入ってもらえるとすごい
- 40:48いいなっていうのは思います
- 40:50ねや本当に楽しそうなチームで羨ましい
- 40:53限り
- 40:55ですあとはさん最後が言い残してることと
- 40:58かなんかこの辺伝えときたいなみたいな
- 41:00ことなんかあれ
- 41:02ばそうですね言い残したいことも議論は
- 41:05無限にしたいところですけどそれは
- 41:08ちょっと飲み会で今度しましょうご飯でけ
- 41:10ながらやりはいそうですまやっぱりそう
- 41:13ですね今暴落っていうプロダクトはすごい
- 41:16成長してるところでその成長の速度は当然
- 41:20止めたらだめ拡大の速度は止めたらだめで
- 41:23でもちゃんとこうクオリティの高いものを
- 41:25みんなで作っていく必要があってなんか
- 41:26それをこう支援する基盤を今作っていける
- 41:30のはすごい楽しいなと思っててここでこの
- 41:34レイヤー1のわけでみんなの生産性が数倍
- 41:38数10倍になりましたっていうとこう
- 41:40回り回ってこうお客さんに提供できる価値
- 41:43世の中に与える価値はすごいすごい多分
- 41:46飛躍して大きな価値を与えれると思うので
- 41:50でまそれを自分の技術力で実現でき
- 41:53るっていうのはすごい楽しいなと思うので
- 41:57まそうですねやっぱりこういうDX
- 41:59ディベロッパーエクスペリエンスっぽい
- 42:01こととかなんかそういうのが好きな人とか
- 42:04は是非今話を聞きに来てみてほしいなって
- 42:07いう思いますありがとうございますいや
- 42:12本当なんか作ってるものが新しすぎる考え
- 42:16方だなと思って日々眺めていて刺激的なの
- 42:20で僕もですね是非あの興味ある方はま今後
- 42:23のこのチームからの発信とかもですね見て
- 42:25いただけたらなと思っておりますいや正直
- 42:28ちょっと今日はね話し足りないなという
- 42:30気持ちでちょっと終わっちゃうんですけど
- 42:32あの是非また継続的にこういうペックな会
- 42:35を人を変えあの話題を変えやっていき
- 42:39ましょうというわけであの本皆さん
- 42:41ありがとうございましたありがとうござい
- 42:43ましたありがとうございましありがとう
- 42:46ございました
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This page contains the full transcript of #60 Enabling Teamが実現したい爆速開発とソフトウェアアーキテクチャの一歩先【スピーカー:CTO ×suguru×yyoshiki41×izumin5210】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 911 words across 911 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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