【米国株市場解説】ゴールドは今後5〜10年で激変?市場動向と投資戦略を解説 — Transcript
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- 0:00セクターの差が相当これからやっぱ広がり
- 0:02ますね。2001年以降ゴールドとS&P
- 0:04500どっち投資したら良かったんですか
- 0:06と。ま、圧倒的ゴールドなんですよ。
- 0:07ゴールドに対する見方しその扱い方の違い
- 0:10が5年10年後の資産の額に大きな影響
- 0:13与えますよ。
- 0:16[音楽]
- 0:17皆さんどうもエモです。このチャンネルで
- 0:19は米国株を中心にトレンド解説や投資産略
- 0:21を発信していきます。コミュニティ投稿で
- 0:23米行株事の会員レポートを投稿してますの
- 0:25でチャンネル登録がまだの方は是非
- 0:26チャンネル登録をお願いします。
- 0:28皆さん、今回はベゴ賞解説お願いいたします。
- 0:319月入りました。
- 0:32まだよば
- 0:34変化なし。
- 0:35変化なしなんですけど、8
- 0:36月終わりがちょっと弱めに終わって
- 0:389月の1
- 0:38日もちょっと弱くて、もう弱いのかなと思ったら
- 0:419月の2日、3
- 0:41日、まあまあしっかりしてたんですよ。下がって戻してきてるんで、そんなにおかしい感じにはまだなってない。キさんも発表終わったじゃない。材料はちょっとね、金曜業績側からあまりもう出てこないような状況ですよ、今ね。となると次やっぱり金利ですね。
- 0:53なるほど。
- 0:54インフレ率してFMC
- 0:55と。そう、そう、そう、そう。だいぶもう
- 0:57J
- 0:57さんもね、流れがもう分かってきたって。
- 0:59これ皆さん直近の動画見てもらえれば分かってきますよね。
- 1:02うん。分かってきますね。ちょっと最近やっぱり投資始めた感がなくなってきて
- 1:05難しいところですよね。
- 1:07難しいけどね。そうやってほら知識とかねつけつつ動画見ながら、ま、私発言した意図とね、地場の動きとか照らし合わせながら理解してくっていうね、そやっぱ繰り返してけばだんだ知識とね、理解力がついてくるはずなんでね、是非あの継続してほしいと思いますけど。
- 1:14[音楽]
- 1:19はい。
- 1:20耐えてるっていう言い方が手はまります。
- 1:22耐えてるっていうか、もうあり安だと思うんですよ。
- 1:24売ってもしょうがないんじゃないのって感じ。
- 1:26見てますね。売るならどうぞですよ。
- 1:28うん。はい。
- 1:28うん。8
- 1:29月末の下げ長期国際のあの影響ですよね。
- 1:32アメリカ側のね、その金利聴に対する懸念がいろんな形でその発言も含めてね、今出てきてるじゃないですか。金利に対するその敏感さ非常に高まってますね。ま、ちょっと後でまと話しますけど、
- 1:41FRB
- 1:41関係者言の内容によっても市場がもう上行ったり下行ったりする。もうそういう状況ですよ。ま、いよいよね
- 1:469月の15、16FMCがあります。9月
- 1:48の12日かな。消費者物価するCPI8月
- 1:51が出てきます。この内容はね、相当重要
- 1:53ですね。
- 1:54っていう風にはもう今史場がそう思っちゃってるから私はどうでもいいと思ってんだけど史場がねそう思ってる重要になってきちゃってるなのでまあ重要だという風に言わざるは得ないと結果次第ではね結構大きく多くと思うよ。
- 2:03株だけじゃないじゃないですか。
- 2:05あ、全部ですよ。もうだいぶ分かってきてるんでさすがです。
- 2:07[笑い]
- 2:08いやいやいやきじゃないですよ。
- 2:09こうやってあの私も金の話よくするじゃないですか。個人投資家の人たちが金のところにね、こう触れながら感覚を磨いてくっていうのはそんなないじゃないですか。
- 2:17この動画見ながら理の重要性方向感そしてその気が上行ったったらどういう風に退したらいいのかっていうのもね感覚をねつけてほしいなと思いますよ。
- 2:24確かに一緒にちょっと感覚身につけられるようにしていきたいですね。
- 2:28とえですねどういった動きになるか非常に大事な
- 2:311
- 2:31ヶ月になると思いますんで細かいとこも含めてですね市場解説をお願いします。
- 2:35はい。
- 2:38それではまず使用指数からお願いします。
- 2:39はい。ま、アメリカの使用指数なんですが
- 2:41、8月の最後の方にちょっと崩れてきて、
- 2:439月の1日もですね、崩れたんで厳しいの
- 2:46かなと思ったら、2日の日は踏ん張って、
- 2:48なぜか3日の日はですね、1%超える上昇
- 2:50ということで、意外に強いじゃないかと、
- 2:52なかなか下には行かないのかなって感じは
- 2:53ありますよね。地上は今すごくですね、
- 2:55金利敏感です。皆さんご記憶あると思うん
- 2:57ですけど、も8月28日に王所FRB議長
- 3:00がジャクソンホール会議で必要であれば
- 3:01利上げの可能性もあるよと話をしたのを
- 3:03市場はですね、利上げをあるという風に
- 3:05取ってしまったというですね、かっこよく
- 3:07言えばミスリード、嫌な言い方すれば
- 3:09勘違い。これで下がったわけじゃないです
- 3:10か。9月の3日に出てきたのがボーラー
- 3:12FRB理事。ま、インフレ率上がらないん
- 3:14だったら売上げはしませんと。9月の
- 3:16FMCでも政作金利は正気にしますよと。
- 3:18両方とも同じ意味じゃない?インフラが
- 3:20上がれば利上げしますよ。当たり前だよね
- 3:22。インフレンスが上がらなければ利上げし
- 3:24ません。当たり前じゃない。で、利上げ
- 3:25するかもしれないって株がダガンと
- 3:27下がってインフルエリチンが上がらないん
- 3:29だったら利上げしません株が上がる。何
- 3:30やってんのって世界だよね。初詮やっぱ
- 3:32市場その程度ですよ。目先で置いてる人
- 3:34たちはね。ま、あれはそこじゃないので
- 3:36そんな動きはどうでもいいということで
- 3:37あるんだけれどもそれだけ市場が今
- 3:38インフレ率だとか金利に対してすごく敏感
- 3:41になっちゃってる9月11日に発表される
- 3:43CPIの内容次第では大きく動いてしまう
- 3:45ということですよ。現時点では
- 3:47どっち派かってのはまだわかうんだFMC
- 3:51では3人の人が上げてもいいんじゃないか
- 3:53というような話をしてるわけですよ。
- 3:55ちょっとでもやっぱり強いCPI
- 3:56が出てきたらそっちになびく人たちが何人か出てくればこれ結構噴しますよ。結論的にその売利上げがなかったとしてもですよ。かなり近いタイミングでね、リアがあるんだろうって想像がやっぱ働くじゃないですか。それに対して、ま、場がこうネガティブに取っちゃうと
- 4:083に行っちゃうと9
- 4:09月ってあれですよね。ドットシャートとか出てくるですよ。
- 4:11ドットシャートっていや、もうさすがですね。
- 4:13じゃ、やめてください。
- 4:13もう完全に理解しちゃった。もう私の出るわけないです。
- 4:16何?何?もう見られなくなっちゃいますよ。そんなことなったら。
- 4:18いやいやいや。それいい年で。はい。そうなんですよ。種
- 4:21FRB
- 4:21長なんかはトチャットすらいないんじゃないかぐらいのね。
- 4:24たくさんの情報出す必要ないんじゃないかっていうね、偏りすぎた発言をしてますよね。どっかで修正入ってくると思うんですよ。今回ジャクソンホール会議で主議長がちょっと話しただけであれだけやっぱ主動いたじゃないですか。逆に片くにならない方がいいのかなと思うんですよね。ちょっとした発言でああいう風になっちゃうんだったらこっちもね、こんで出せませんよってなっちゃうとまたこれ怖いよね。非常に乗り込ませすぎるのもあれだし出さすぎるのも難しいので
- 4:36[咳払い]
- 4:44FRB
- 4:45長の仕事で大変ですよね。ま、そうですかね。
- 4:47ちょっとSNS
- 4:47でも少しだけ話題になったんですがドル円今かなり不安定じゃないですか
- 4:52ね。また155
- 4:53円台とかね、入りましたね。
- 4:54うん。考えすぎかもしんないんですけど、なんか円キャリートレードみたいなことっていうのは考える必要あんまないすかね。
- 4:59いや、ありますよ。
- 4:59あります。
- 5:00あります。あります。
- 5:01遠は出てくる可能性。
- 5:02影響出てきますよ。に行くと借りたを返さなきゃいけないと。それがその被ぶりに繋がるってのが
- 5:061
- 5:07番怖いんですよ。借りたお金で何かしらの資産買ってるわけだから買ってた資産は一旦売却をしてドルを売って買ってその円を返すということになるわけじゃないですか。
- 5:15当然円にもなりますし、結果として、ま、主要な資産も下がる可能性があると円を借りてそういった運用してる人たちがどの程度の金額をやってるか、市場に対してどの程度のインパクトがあるのか、これは分からないですよね。計算の使はないので市場の大きいを見るしかないかなと思ってますけど影響は
- 5:300ではないですよ。
- 5:31うん。円に行った時に
- 5:333
- 5:33も下がる絵も買われる悪い高だなってことで日本も売られるみたいなね、悪いスパイラルに落ちるのが少し怖いなと思います。
- 5:39なるほど。本ん当これ9
- 5:40月重要な月になりませんか?これ
- 5:42まあなりますね。
- 5:43円に下がらなきゃいいですけど。
- 5:45うん。
- 5:45バリエーション的にこっから売ってどうするのって水準にはもうなっちゃってるんで、それを投資家が分かってるかどうかでしょうね。分かってない人は売っちゃうんだろうけど、分かってる人は売る必要ないんじゃないですか?これむしろ会場にしかならないよね。こっから下はね。ということを知ってるかどうかで運用の結果が違ってくると。
- 6:02では使用銘柄お願いします。
- 6:03決算出ちゃったんでこれだってのはないんですよね。
- 6:06日々出てくるの買収だとかいろんなその
- 6:08材料それに元じて動くような感じになって
- 6:11くるしながらも結局はFMCの結果とか
- 6:13CPIの結果とか指数が振らされることに
- 6:16よって一緒に動くみたいなね相場になって
- 6:18いくと思いますんで個別の材料が出てきた
- 6:20時には注目するということでなるでしょう
- 6:22ね。なるほど。この1週間見ても特に
- 6:24なんか大きな動きがあったかっていう
- 6:26とそんなこともないですかね。うん。ま、
- 6:271つあったとしたらブロードコム決算発表
- 6:29したんですよ。内容はそんな悪くなかった
- 6:31と思うんだけども内期の売上の見通しが
- 6:33ですね非常ちゃったんですよ。
- 6:35それでちょっと売られたんですよね。そういうところも今少し出てきてるという風になると決算に対する観能度がこれまで以上に高くなる可能性ありますよね。予想通りにはこう出てこなかった企業はいあれです叩き寄られちゃうみたいなね。それがその想に悪い影響が出るかどうか見てかなきゃいけないですよね。
- 6:50これも反動体になっちゃうんですけど
- 6:52NVIAもねのAI
- 6:53企業とか買収してんですよね。
- 6:55NDIA
- 6:55は投資会社になってきちゃってるよね。
- 6:57いろんな開発もしてるメーカーさんでは
- 6:58あるんだけれども、NBAの反動体を使う
- 7:00周辺の人たち、何したそのサプライヤーと
- 7:02か買収したり提携したり手本出したりこう
- 7:05色々やって囲い込みをしてますよね。
- 7:06循環取だとかなんとか言われてますけどお
- 7:09金あるんだからいいじゃんね。別にね、
- 7:10こういう資本主の中で良さそうなとこ買収
- 7:12するとかそれを使ってなんかそのビジネス
- 7:14をやるとかやってること自体悪いことでは
- 7:15ないのでそういうのをねなんか批判する人
- 7:17の意味は分からんね。そういう人たちは
- 7:19やっぱりねとか経験がなかった方ですよ。
- 7:21メディアの方々とかアナリストってそう
- 7:23いう仕事したことないじゃない。分から
- 7:25ないと思うよ。どれだけ大変なことやっ
- 7:26てるかっていうのね、簡単な言葉でですね
- 7:28。いや、そんなのおかしいとか絶対出てこ
- 7:30ないと思う。パンシーをあれだけの人に
- 7:32なってね、色々考えて企業の確に狙ってる
- 7:34わけだから、相当取ってやってるわけです
- 7:36よ。視線がずれてるんじゃないかなと思い
- 7:38ますんでね。そういった報道には気をつけ
- 7:40られた方がいいかなという気はします。
- 7:44では反動体目からお願いします。下げさせ
- 7:46たいのが諦めた人がいるのか売りは出てる
- 7:48んだけど極端には下がらなくなってきたね
- 7:51。持ってる人は我慢してるんだと思う。
- 7:52希望期待もあるので売らない。
- 7:54でも少しで戻ったらもう諦めて売ってる人もいる。味方が明確かれちゃってますね。反動体に対してその将来もあるのかどうかちょっと厳しいから一旦手放したいと。でもちょっとね高いとこ買っちゃったんで戻ったら売りたいとどっちらかに分かれるような気がしますね。か言ってバリエーションからしたらもう非常に安いんで俺を売るっていうのはどうなんだろうと思いますけどね。高値で買ってしまった人はね相当戻らないとペないんで裏ないと思うんですけども期待感があればね高いとこで買ってたとは言えですよ。持ってればいいわけで味方相当下がりますね。
- 8:22うん。私は全然ネガティブじゃないんで、そうですかね。ま、見てますけど下がりづらくはなってるのかなって気がしますよね。全体的にはね、ほら見てね、プラス維持してます。ま、高からはね、結構下がりましたけど、そんな大きな崩れになってるわけじゃないし、個別画の上昇率見てもやっぱ下がるじゃないですか。これが人気であったり、将来性であったり、収益であったり、反動体という人くりだけれども、ま、どこの分野に属してますかとかね、そん中でさらに野が高いかどうかっていうところも含めたなんだろうと思うんですよね。ま、上がってるものを買わないとですね、厳しくなっちゃう。
- 8:51ま、つまり上がってるってことは評価されてるってことなので安いから買うっていう風にやってると上がらないま終わっちゃうということもありえますからね。株の場合はね。上がってるとこに目をつけつ高いところは買わないようにする。こっちの方が確率的には高いんじゃないですかね。うん。
- 9:06ではこさ入り回りどうでしょうか?
- 9:08金利はね着ですね。でおそらくしばらく着しちゃうと思いますというのは
- 9:11FMCもあるしCBI
- 9:13もありますからこっから1
- 9:14週間はきづらいと思いますよ。
- 9:15FMC
- 9:16関係者ブラックアウト期間って言って発言をしちゃいけない機関に入ってくるわけですよ。
- 9:20直近でやっぱり発言しちゃうとすごく影響
- 9:22力があるじゃないですか。それはあの
- 9:23避けるために発言はできない期間にこれ
- 9:25から入っていくとなるとマスます材料なく
- 9:27なります。まずは9月11日のCPI。
- 9:29これに結果がどうなのか分明けでもうすぐ
- 9:31FMCそれを待つということになるんで
- 9:33CPIの結果見れば次のFMCはどういう
- 9:36結末になるか大体想像つくと思うんですよ
- 9:38という意味ではCPIの結果はすごく大事
- 9:40ですね。9月11日21時30分ですね。
- 9:43皆さんもですねもしよろしかったらリアル
- 9:45タイムで見られたらどうなのかなという風
- 9:46に思いますけどね。ま、後にM
- 9:48さんちょっとベッド出していただければと。
- 9:50そうですね。ちょっと今回もね、CP
- 9:51だけをちょっと取り上げて今後の見方についてもちょっとベッドを解説はしてみたいなという風に思います。
- 9:56目の前の雇用統計はどうすか?
- 9:57雇用統計も重要視されてますね。ただ今あの市場を見てると
- 10:01FRB
- 10:01のスタンス的に雇用よりもインフレどうするかというスタンスなんですが雇用が極端に弱いとか極端に強いとかいう結果万が一出た場合ね話変わってきますよ。
- 10:10強い結果が出ちゃった場合は地上ネガティブに反応しやすいフレ率上も
- 10:14FRB
- 10:14もにしてますから用が強くてインフレ率強かったらどうなるのっていう世界になっちゃうじゃないですか。弱ければちょっとゆっくりできるなみたいなね。それも
- 10:211週間ですよ。はい。生ぜね、TP
- 10:23がありますから。うん。
- 10:27では続いてコモディですね。
- 10:28これ数日間で少し戻ってきてゴールドシルバー、プラチナパラジウム徐々に戻っては来てますけど、まだ年来ではマイナスとはどっちに負荷ですよ。
- 10:36うん。
- 10:36さっきからね、そのインフレ率の味方、そして
- 10:39FR
- 10:39の大きい。それに対して金利がどう動くか。金利が下がらないとやっぱりゴールドシルバーはね、上行けないね。インフレだからゴールドを買うっていうねっていうのはね、ま、私からするとかなりんだけど、中さん者がそう見ちゃってるんだったら目作業の話としてはしょうがない。最近なのが鉄金属アルみとかどう亜鉛とかね、結構調になってきてます。サブが上がってくるとこういったものも買われてくるので接続の大きい特にね、ドクターパーと言われるで更新してきてますからよく見といた方がいいですね。油もね、やっぱらない。
- 11:05Wゲーム90ドル前後でね、今ずっと推移
- 11:07してますけど、かなり健聴ですよ。材料も
- 11:09色々あるんだろうけど、アメリカとイラン
- 11:11の関係何も進んでない。アメリカサイドが
- 11:13強行姿勢を相手出してますよね。バンス副
- 11:16大統領なんかもイラ撃やめないんだったら
- 11:18交渉のテーブルにつきませんと。ま、言
- 11:20てるわけですよ。それで乗ってくるんだっ
- 11:22たら相手やろうかぐらいの感じしとけば
- 11:23攻撃やめるかなとかね。イランはもうそう
- 11:25いうことではもうやめないよ。となると
- 11:27中東女性は改善しない。ホルム使から原因
- 11:30が出てこない。その結果として在庫は減っ
- 11:31ていく。原格は下がらないと変わらない
- 11:33ですよ。
- 11:34は、そう簡単には変わんないんで原因を仕するとかね、売っちゃうっていうのはリスクとしては高すぎますね。高いから売るとかっていうのはもう絶対やめた方がいいと思う。
- 11:39[鼻息]
- 11:44では経済お願いします。
- 11:45はい。先日ですね、ISM
- 11:46を発表した製造業の経況の話したと思うんですが、今回あの、出てきたのはサービス業ですね。こちらも少し改善をしてます。アメリカのですね、製作業とか非製生図業の人たちのセンチメント悪くはないですね。今ね、景気の感じ方だっていう意味では現場の人たちはそこそこいいんじゃないのと見てる人が多い。
- 12:01ただやっぱり価格に対する差だいぶ高い
- 12:04ですね。なかなかこうインフレ率が下がっ
- 12:05てこないなというところの反栄が例えば
- 12:08CPIに出てきちゃうとこういった数値も
- 12:10悪化してく可能性があるんで注意して見
- 12:11とかなきゃいけないですね。これも毎週見
- 12:13ていただいてる新規失業権申請件数あと
- 12:15継続的に保険を受けてらっしゃる方
- 12:17ちょっとだけ増えたんですよね。水準見る
- 12:19とかなり低い方じゃないですか。ちょっと
- 12:21増えたところで全体感としては雇用はなの
- 12:23かなと。ただ雇用者数がやっぱ伸びてない
- 12:25よね。撮影してのは9月4日でですね、
- 12:27この後雇用出てきますんでね。
- 12:28またそれの解説もね、ちょっと入れてみたいと思うんですけども、一応予想は結構弱めだけどね。
- 12:33前月費でマイナスとかね、保者減ってましたみたいな話になったらこれは結構またサプライズだよね。
- 12:37うん。弱かったらあれですもんね。上げどうこって話。
- 12:40利上げはしづらいよね。インフレ率だけ見るのかって話もなるし、いわゆる数字が出たら今度逆にじゃ、利上げはないんだったら株上がるかっていうね、ぽ用が悪いのに株が上がるっていうね、おかしなことも聞いてますよ。そうすとこれアメリカのね、貿易収支また悪化してきたんで
- 12:52タ税かけたり色々やってね、揺さぶったんだけどアメリカの貿易赤字は何も改善していない。
- 12:57トランプ政権の政策。
- 12:58はうまくいってないなと。貿易赤字も改善させようとしてたんだけど、今んところ失敗したと。わざる偉いよね。このチャート見ればね。うまいとは言えない。少し問題になってきてるのはやっぱり住宅論ですよ。アメリカの
- 13:0830
- 13:08年物の固定の住宅論金利なんですよ。また上がってきたらね、住宅を組んで住宅を買おうとしてる人たちの指数色の線なんですけど、これも下向きですよね。基本的に逆に置くんで金利がるとは申請指数が下に行っちゃうということでですね。ちょっと悪い方向にき始めてますね。気が高いとやっぱり住宅買いづらいでね、買うのしんどいよ。だってこれ
- 13:266%以上んだよ。高いすね。
- 13:28高いよ。だってS&P500
- 13:29買ってさ、年間7%
- 13:31出ましたったらそれでチャラだからね。なんか運用してね、増やさないとローンも払えないよ、これ。大変だね。アメリの人たちはね。
- 13:40FMC
- 13:40でのですね、利上げ確率ってよく言われるんですけどね。ま、これ撮影時の確率なんですけども、今んとこ
- 13:4550%しかないと。前の日は確かね、
- 13:4766%とか7%
- 13:48ぐらいまであったんで落ちましたね。ただこういうのはインフレ率スが面出たらもう一気に上がるし、そうじゃなかった一気に下がるっていう先の短落的な数字なんですよ。
- 13:56これあのフェドウッチって言うんですけど
- 13:57も、数字見てね、あ、エリアにあるなとか
- 13:59言ってますけど、目先の数字で覚えてる
- 14:01だけだからこれで何か決まるわけはないん
- 14:03ですよ。なので、ま、皆さんもね、そうな
- 14:05んだぐらいで、とめて実際にはですね、
- 14:07FRBがどうするかで決まるんだから、
- 14:08それしかないですよ。い上げなさそうだ
- 14:10なって感じにはなってるのは一応
- 14:12マーケットの評価と
- 14:15第2期のね、小の決算も大体終わりました
- 14:18と。既にですね、第3期のですね、決算
- 14:20予想がもう出てきてます。エネルギーの
- 14:22利益の伸び100%だもん。テックも
- 14:2361%。通進サービス約50%
- 14:26マテリアルも30%
- 14:27非常に強いですね。え、サンドP500
- 14:29で最え28%。
- 14:30これも高いよ。ただやっぱり伸びがちょっとね、弱いのもある。の差が相当これからやっぱり広がりますね。ま、エネルギーのもご案内、あの、原が高いから高くになってるだけなんだけども、高まるんだったら収中は伸びますよ。エネルギーセクター大正解だったね。うん。
- 14:43うん。去年の12月ぐらいから。
- 14:45はい。なぜかうまくいくんですよ。はい。
- 14:46[笑い]
- 14:47これはでも本当に今年の当たりセクター。
- 14:49そうですね。あとやっぱテックですね。
- 14:51結局やっぱ今の指数構成考えたらテック
- 14:53上がらないとどうにもならないわけじゃ
- 14:54ないですか。テックはこれまで以上にね、
- 14:56集中的に見てかなきゃダメでしょうね。え
- 14:58、SP500のEPSの伸び、第2期は
- 15:01一応こう45%という強い数値。次の第3
- 15:03者機も26%、第4社も25%と年内は
- 15:06強い数字になりそうだよっていうことなん
- 15:08ですが、これも前回ちょっとお話したと
- 15:10思うんですが、2027年入ると装備が
- 15:12落ちます。そういうもんだと思ってくしか
- 15:13ない。じゃあ落ちたからと言ってダメなん
- 15:15ですか?そんなことはないですよ。
- 15:162025年なって大体13%ですよ。株
- 15:19上がったじゃないですか。13%
- 15:20ぐらいとか14%
- 15:21でも結構高い方なんですよね。20%
- 15:23超えてるってこと自体が強すぎるってことを自覚して
- 15:263%
- 15:27だから低いからも株売りだ。これは違うってことをね、理解しとかなきゃダメでしょうね。
- 15:30うん。うん。
- 15:33これあのヘッチファンドがねどういう風にテックカバー使ってるかっていうなんですよ。これはま、あの皆さん見ることないと思うんですけども、ま、今日はちょっとね、特別にお出ししてますけど、ゴールマンサクスるヘッジンドのお客さんのですね、ポジションなんですよ。情報技術セクターのポジションがだいぶ削れてきてますね。
- 15:48大ポジションの挑戦が今進んでいる。ただ過去比較して売りすぎかって言われるとそうではないというのもまた事実。もう少し売りの余地があるよってことを頭に入れておくことは大事です。
- 16:00そしてやっぱりね、ゴルドですよ。これ事実としてお話しますけれども
- 16:032001年以降とS&P500
- 16:05どっち投資したら良かったんですかと。ま、圧倒的ゴルドなんですよ。
- 16:08S&P500
- 16:09これ配当入れてもこの数値かなり開いてるじゃないですか。この
- 16:1225年ね、やっぱゴルドなんですよ。
- 16:1425
- 16:14年で終わりなのかって言われたらそうではないと思うんだよね。
- 16:17むしろこれからだと思うんですよ。
- 16:184500ドル前後でね、今ゴールドやって
- 16:20ますけど、これを高いと捉えるかね、将来
- 16:22から見て安いと捉えるか、ゴールドに
- 16:24対する見方ないしその扱い方の違いが5年
- 16:27、10年後の資産の額に大きな影響を与え
- 16:29ますよ。ゴールドを過称評価してる人たち
- 16:31は少し遅れちゃう。私はそう思いますね。
- 16:33ゴールドに関してはね、いろんな見方が
- 16:35あるんでね、言いすぎるとね、どうなのか
- 16:37とかね、言われちゃうかもしれないんだ
- 16:38けども、こういった事実を見て頭を皆さん
- 16:40がどう判断するかですよ。ゴールドは資産
- 16:42保には最適ですよ。
- 16:43株よりもゴールドの方がいいというつもりはないんだけれども、株と同時にやっぱゴールドを持つこれはもう常識ですよね。そういった風調が日本でも徐々に広がってきてるっていうのは感じますし、ま、私の
- 16:52YouTube
- 16:52もね、少なからず影響与えてるっていうのはやっぱりコメント見てても思いますんで、ま、良かったなと思いますよ。ただ本番はこれからですよね。目先のね、上下度とかちょっとした金利の上昇で下がるとかいうのを気を取られて慌てて売っちゃったりっていうことはしない方がいいでしょうね。ゴールドは長期投資の大事なアイテムなんで投資のスタンスを間違いない。これがやっぱ大事ですよね。
- 17:09分かりました。ありがとうございます。
- 17:10はい、今回は動画見ていただきありがとうございます。
- 17:12このチャンネルでは米国を中心にトレンド
- 17:14解説や都市戦略を発信していきます。是非
- 17:16チャンネル登録やいいね、コメントなどで
- 17:17応援しければと存じます。また概要欄から
- 17:19LINE登録で投資のシミュレーション
- 17:20シートの補足資料を早しております。
- 17:22合わせてチェックしてください。
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