【大山聡】4年周期が崩壊した シリコンサイクルの見分け方と勢力図を変える“台風の目”として注目の2社とは? — Transcript
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- 0:00来年もメモリは足りないだろうという見方で
- 0:034年で1
- 0:04周期というパターンを今回は崩すなと。ま、
- 0:07それはもうなると確定はしてるということ
- 0:10という感じですね。あの確かに
- 0:111年前に比べてD
- 0:13ランフラッシュもあの単価が
- 0:144倍から5
- 0:15倍になっているっていうのはま、見たことがない反動体ウォッチャーなのにハイパースケーラーの石を見ていくという感じですね、今ね。はい。
- 0:24あの、2
- 0:24ほどちょっと私はこれから台風の目になるんじゃないかと思ってる企業があって、
- 0:291つ
- 0:29もうこれ視聴者の皆さんかなり注目ですよ。
- 0:41皆さんこんにちは。ブルモ証券公式
- 0:43YouTube
- 0:43チャンネル中村人の投資初アカデミーです。このチャンネルでは世界経済やテクノロジー企業の最新同向を資産の観点からお届けしています。
- 0:513の無料相談も受け付けておりますので是非興味ある方概要欄からお申し込みください。ということで本日はあのスペシャルゲストお招きしております。え、グロスバーグ代表の大山様お招きしております。よろしくお願いいたします。
- 1:01よろしくお願いします。
- 1:02で、大山さん、あの、前回もあの、ま、反動体の教とあと、ま、あの、今後の、ま、日本の反動体についてというとこでお話のいたわけですが、ま、今回もですね、あの、色々マーケットを動いておりますので、あの、是非解説いただけたらなと思っておりますので、よろしくお願いします。
- 1:17はい、よろしくお願いします。はい、と
- 1:18いうことで、あの、今回、あの、ま、全編
- 1:20後編に分けて、あの、ご紹介できればと
- 1:22思っておりまして、あの、全編の方は、
- 1:24あの、今のシリコンサイクルがどんな状況
- 1:26にあるのか、ま、世界の反動体市場の、ま
- 1:29、あの、この先の行みたいなところのお話
- 1:32をできればと思っています。で、後編の方
- 1:34は、ま、日本の反動体の勝ち筋と、ま、
- 1:36どういったところがあるのかみたいな話を
- 1:38できればと思っておりますのでよろしくお
- 1:39願いします。はい、よろしくお願いします
- 1:41。はい。
- 1:45じゃ、早速前編の方ですが、ま、反動体は必ず山と谷が来るというところで、ま、サイクルの見張り方、勢力図の変わり方みたいなところでお話しできればと思うんですが、ま、今
- 1:56AI
- 1:57向け向けの需要が非常に強くて、ま、全くメモリ不足みたいなところがありまして、ま、あの、ま、今回の公共って今まで全然違うんじゃないかっていう、ま、こういった声も、ま、よく出ているところなのかなという風に思っております。
- 2:09はい。はい。
- 2:10で、ま、あの、今回、あの、ちょっと、ま、この後でも、あの、解説いただけたらと思うんですが、ま、元々反動体って、ま、
- 2:1610%成長した次の日がマイナ
- 2:1810%、次の年が-10%
- 2:20だったりみたいな形で上がったらその年、次の年く下がるみたいなことが、ま、よくあったという話があります。
- 2:28はい。
- 2:28で、ま、あと今回、ま、あの、すごい特徴なのメモりの伸びが、あの、非常に、ま、リードしているというところで、ま、
- 2:34Dラムの売上、ま、4から6月期の第1
- 2:36試販機だけだと、ま、でも全期引っていくと、ま、プラス
- 2:3959%
- 2:40というところで、ま、信じられないぐらい上がってるわけなんですが、ちょっとあの、今回のあの、改めてあのサイクルを見ていて、あの、今までのあのこの公共機のサイクルとどう違うのか教えていただいてもいいですか?
- 2:51はい。えっと
- 2:53まずですね、ちょっとあのこちらのグラフをご覧いただきたいんですが、えっと今ご覧いただいてるこれが世界反動大同行の、えっとオレセングラフを
- 3:023つ重ねていて
- 3:04オレンジ色のオレ線がメモリー市場の対前年同月費
- 3:09でグレーがメモリー以外で
- 3:12ブルーがトータルなんですけどあのこのオレンジ今あのご説明いただいたメモリー市場が大変なことになってるっていうのはあのグラフでご覧いただいてもあんな成長
- 3:21は、未だかせて見たことがないというね。
- 3:24そうですね。
- 3:24ま、あの、こういう飛び上がり方をしていて、で、実はあの、メモリーの思が大体そのシリコンサイクルを見分ける時によく使われるんですけれども、
- 3:34よく見ていただくと2017
- 3:36年ぐらいに盛り上がったなと思ったら
- 3:38うん。2
- 3:38年後の19年にはかなりへこみ
- 3:41うん。21
- 3:42年頃に盛り上がったなと思ったら
- 3:4323年まただいぶへこみと
- 3:45はい。
- 3:46俗入そのシリコンサイルが
- 3:474年で1周期ま1周期
- 3:50うん。うん。繰り返していて、で、今度
- 3:532025
- 3:53年に盛り上がるかなと思ったら、まず24
- 3:55年に盛り上がりお店
- 3:56はい。
- 3:56で、25年もプラスは維持してるんですが
- 3:5926
- 4:00年になんかとんでもないこと起きてしまったと。
- 4:02で、こうなってしまうと、あの、今までとパターンがだいぶまず伸び率も全然違うし
- 4:07はい。
- 4:08パターンもその4年で1
- 4:10周期がこれで作れるのかと。
- 4:12うん。
- 4:12で、特に23年に、
- 4:15まあ、1
- 4:15回ボトム谷が来てるとことを考えると
- 4:18はい。4年後で言うと2027
- 4:20年来年ですよね。
- 4:22そうですね。
- 4:22で、来年ボドムが来るのかと言って来るんじゃないかと思っていたらとてもとてもそのパターンを当てはめて考えることが非常に難しいことなってしまって結論から言うとうん。
- 4:34来年もメモリは足りないだろうという見方で、そうなるとはい。
- 4:38サイクロがなくならないと思っててかなくなるなくなりるようがないんですが
- 4:444
- 4:44年で1
- 4:45周期というパターンを今回は崩すなと。
- 4:49ま、それはもうなると確定はしてるということ
- 4:52という感じですね。はい。
- 4:57今回でもどのぐらいの長さまであの、ま、続くというか、ま、先ほど
- 5:014年には当てはまらないでも5
- 5:03年は続くというお話されてたと思うんですけど、ま、ま、来年もう
- 5:061
- 5:06年ぐらいはあの、少なくと持つんじゃないかっていうようなお話だと思うんですけど、その先は、ま、まだ分からないてか、ま、元々のこの、ま、その
- 5:1316年のあの、10月から、ま、20
- 5:15年のあの、この10
- 5:16月にかけてみたいなところの、ま、話でいくとこの
- 5:1919年20年ぐらいあたりのところのよう
- 5:23とかいう思います。
- 5:24うん。そうですね。今回山が高いだけに谷もかなり深いんではないかという心配もしていて
- 5:29ああ、なるほど。
- 5:30で、むしろですね、あのなんでこういうあの交付鏡の波を繰り返すかと言うとその反動体を作ろう。
- 5:37特に、ま、メモリの場合一番分かりやすいんですが、
- 5:39足りないからよし、じゃあ設備投資を強化してメモリを増産しようと決めて
- 5:45装置を発注して実際にその装置が納品されてメモリの量産ができるまで大体
- 5:512年かかるんですね。1
- 5:53番納期の長い路行機、路行装置の期が大体
- 5:561
- 5:56年半ぐらいかかるもんですからトータルで生産するまでに
- 5:592
- 6:00年かかってしまうとですから、ま、反動体メーカー、特にメモリーメーカーは
- 6:042
- 6:04年先の需要を見越して投資計画を立てるので
- 6:08はい。
- 6:09で、2
- 6:09年後にはどうなってるか実は分からないんですね。で、
- 6:132
- 6:13年経ってさあ、量産だと思ったら実は余っていたりする。
- 6:17で、そこでブレーキをかけるとですね、
- 6:19その影響が2年後に出るという。
- 6:21ま、これがあの4
- 6:22年周期のシリコンサイクルができてきた遊園なんですが、今申し上げた通り今回はどうもそういう風にならないな。
- 6:29ただサイクルがどうしてもどうしてもシリコンサイクルが発生してしまうなというのは重要というのはあのリアルタイムに変わるのに供給体制供給能力というのはその
- 6:412
- 6:41年越しにその意図的にガッとアクセルを踏まないと供給能力が増えないので
- 6:47波がどうしてもできてしまう
- 6:49でそうなると
- 6:50シリコンサイクルというのはどんなに経験良くてもつかは供給場がやってきて
- 6:56はい
- 6:56ま今度はかなり厳しい谷
- 6:58がやってくる可能性があるなという、そういうそう心配はありますね。
- 7:03なるほどですね。これまでのそのシリコンサイクルと、ま、今回のシリコンサイクル比べるとこの伸びを説明しているのが、ま、数量なのかなのかみたいなところはあると思うんですが、ま、今回の必は結構大きいんじゃないかなと。
- 7:15大きいですね。あの、確かに
- 7:171年前に比べてD
- 7:18ランボランドフラッシュもあの、
- 7:20単価が4倍から5
- 7:22倍になっているっていうのは、ま、見たことがない。
- 7:24はい。
- 7:24で、特にあの普通はですね、あのメモリの重要というのはディムにしろ、何度フラッシュにしろ、
- 7:30パソコンとかスマホとかテーターセンター大体この
- 7:333つがこう割と綺麗にその
- 7:36需要をこう分き合っていたんですが、今回データセンター
- 7:381色ですね。
- 7:39はい。
- 7:40で、パソコンとスマホの場合にはその最終製品の売り値というのが大体市場で決まっているので、
- 7:46ま、買える、ま、バジェットに限りがありますから。
- 7:48ありますよね。
- 7:49ところがデータセンターの中のサーバーというのはその我々がその家電両販店で買うものと違うから、
- 7:56ま、天井なしというとちょっと乱暴の言い方ですけど
- 7:59はい。
- 8:00自分たちがデータセンターの能力を強化しようと思うと、そのいくらかけるかというよりもどんだけ強化できるかということでメモリの単価に対してはかなりそのちょっと天井なしっぽい買い方をする傾向がどう今見て取れるので
- 8:16はい。うん。
- 8:17パソコンメーカー、スマホメーカーにしてみると溜まったもんじゃないなという感じですよね。
- 8:21はい。か、その、ま、そういう状況を踏まえるとこのシリコンサイクルが反転してあの、ま、マイナスに陥るというか、その谷が発生するとしたら、それは価格要因で谷が発生するのか、それとも、ま、あの、ま、今まで通りというか、やっぱり数量がダぶついてしまってみたいなところから始まってなのか、それとも数量が満たされてきたから下がってなのかみたいな、この辺どういう風な形を多くいと思う。
- 8:44考えですか?
- 8:45ご指摘の通り両方考えられるんですが、どちらかというと、僕は今検役になってるそのデータセンター向けの需要が頭打ちになった途端にというそういうその今検役になってるところがちょっとあの勢いを失った時に逆にそのメモリーの供給能力がものすごく増強されて
- 9:06はい。
- 9:07受給バランスがひっくり替えるんじゃないかという見方をしてますね。
- 9:11はい。なるほどですね。
- 9:12じゃあ、今の、あの、このデータセンター向きは止まる時がこれ反転してくるんじゃないかという。
- 9:18そうですね。
- 9:23あの、これがあの、ハイパースケーラー
- 9:254
- 9:25車の市販機の設備投資の同向で、今のところ
- 9:29うん。
- 9:30全部右肩上がりでこう伸びてますよね。
- 9:35Amazすてんだの
- 9:39Google
- 9:40の決算が非常に良かったのにあの実は利益あんなに出ているのにその設備投資初の額が大きすぎてフリーキャッシュフローがマイナスになったじゃないかと言ってカルの株価ドーンと落ちたと
- 9:52はいはい
- 9:52でこれはあの株式市場すでにこの人たちいつまで続けるんだろうという懸念とイケのそのま気持ちと多分両方
- 10:02は悩株式市場が形成されているらしいので、
- 10:06ま、そうですね。あの、それは
- 10:07だからその績が良かったからと言って株価がどんどん上がるかっていうとあんまりそんなことがなくこうドーンと落ちる時は落ちますよね。
- 10:13はい。
- 10:13で、その辺を見ていった時の今後の彼らのそのあれだけ設備投資をどんどん続けていった時の減償却負担が、ま、いつまでも無人道に増え続けるわけにもかないだろうということで、
- 10:281番心配されてんだのは1
- 10:29番下のグラフのメタ。
- 10:31はい。
- 10:31あそこがどうもその投資負担がちょっと相対的に
- 10:354
- 10:35社の中で大きいんじゃないかということで
- 10:38はい。
- 10:39メタのそれこそキャッシュフローですとかね、
- 10:42投資計画がちょっとこれから
- 10:44うん。1
- 10:45番ちょっと4
- 10:46者の中では懸念されながら見られるのかな。で、それがメタだけじゃない。他の
- 10:523
- 10:52者もそろそろピークアウトだぞという時に
- 10:55はい。
- 10:55何か起きるんじゃないかという。そういう見方株式市場はどうもしてるようなので私はあのうん。その見方というのは穴がち間違ってないような気もします。
- 11:05そうですね。ま、あの、この、ま、4
- 11:06社の中でいくと、ま、メタだけがクラウド事業を持っていないので、ま、これだけあの、ま、データ線立てたとしても、ま、それを、ま、クラウドとして、ま、販売する、ま、いわゆる
- 11:16B2B
- 11:17のセールスチャネルが、ま、ないような状態なわけなんですよね。
- 11:20他はあのもうクラウドの営業部隊がいてもうガンガン売ってるわけなんですが、あのというような状態で、ま、メタ確か今日か昨日かにあの新しい
- 11:29AI
- 11:29モデル出していて、ま、要はメダもようやく自社
- 11:31AI
- 11:31モデルを、ま、作るっていう時代にはなってますけど、
- 11:34ま、あの、今のところマネタイズが広告しかないっていう世界
- 11:38そうですよね。どうやって、あの、ちゃんと収益モデルを立ち上げていくのかなという心配をされながら、ま、見られてる感じはします。え
- 11:45え、ええ、え、
- 11:46そうですね。
- 11:46なので、ま、そういうところのちょっと不安から個しくだけになってきて、ハイパースキの設備投資がじゃ、仮にこの寝てきた場合したらちょっと落ちてきたって話の時にそれをま、先行してみて、あの、シコンサイクルもかメモリカーとかも終わりを迎えるとかそういう可能性がある。
- 12:02ええ、僕はその可能性が1
- 12:03番高いのではないかということで反動体ウォッチャーなのにハイパースケーラーの業績を見ていくという感じですね、今ね。
- 12:12なるほど。
- 12:12やっぱその先の最終事業、ま、見ていかないといけないと。
- 12:15あの、この4
- 12:16社が今スポンサーになってるので、
- 12:18で、彼らがいつまでお金を払い続けられるのかを見ておかないとまずいなっていう感じですかね。
- 12:23そうですよね。
- 12:28やっぱりこの中、例えばあの、ま、反動体のこの時給いう話をする時に、ま、あの、先行して必要そうだからもう早めに予約スロットを埋めて、あの、もう先行して買、買いすぎるぐらい買っておこうみたいな傾向が、あの、あるっていうことですから、感動体各者や。
- 12:44ありますね。ま、大体それがあの、俗入仮ってやつで
- 12:48はい。あの、特に取り合いな、例えば
- 12:50NDAのGPU
- 12:51が取り合いだと。で、そうすると例えば
- 12:54100個注文してんのに70
- 12:56個しか手に貼らないんだったら、じゃあ
- 12:57200個注文しておこうか的な。
- 13:00そういうやっぱりあの勾配担当者にしてみると競り合い負けるわけにはいかないというのは
- 13:05今まであの車の反動体が足りないっていう時にもそういう競り合いはあったし
- 13:09はい。
- 13:10データセンターでも同じことは当然大きうると思いますね。
- 13:14うん。そうですよね。
- 13:15はい。その今種で結構、ま、例えば、ま、本来あのこの投資を実現するために必要なあの需要が
- 13:21100だとしても、ま、200だ、300
- 13:23だって言ってあの発注をかけていて、それによって株価が釣り上がっているとしたらこれが
- 13:27100じゃなくて実は70
- 13:29しかもう必要なくなりましたって話になると、ま、もう仮で
- 13:32200
- 13:32積む必要なんてないから、ま、じゃあ
- 13:3470に対しても100
- 13:35ぐらい積んどけばいいだろうって言って、え、
- 13:37白落した瞬間にボンと落ちるって可能性が、
- 13:39え、あの、そういうシナリオをちょっと今恐れてるんですが、それはそういうハードランディングの危
- 13:44性は
- 13:45はい。
- 13:46あるかもしれないと思ってます。
- 13:48はい。やっぱりこの、ま、反動体が足りない、足りないとは言われているけど、ま、本当に足りないのかみたいなところって結構大事だと思っております。
- 13:55まさにそうなんですね。その仮が膨らんでるだけだったら本当に足りない分くらぐらいだろうっていうことにやっぱ気になるんですが、なかなかそういうのは数字に出てこなくて
- 14:05はい。はい。
- 14:05実際に注文が来てもそれ仮だろうって見抜くのが非常に難しい状態なので
- 14:10はい。ま、Appleが今回ね、あの、
- 14:1318Pro、
- 14:14あの、あの、プロ出してきましたけども、あれ、プロしか出さないのかなと思ったら、やっぱり、あの、価格帯の高い方に集中して
- 14:22はい。
- 14:22根頃感のいい商品を出してる余裕が多分なかったんだろうな、はい。声も聞こえたりするんで、ここは本当に足りない。あの、変えたとしてもそんな値段じゃまともなその価格設定ができないという状態ですから。
- 14:35ただ実際あの借場をもしんでいるとしたらハイパースケーラー各者の皆さんの仮をどのぐらいと想定すべきなのかというちょっとすいません。あの大体推定の仕方がいいも私も分からないんですけどそこにはあるだろうなとは思いますよね。
- 14:50はい。なるほどですね。あんまりじゃあそこをちょっと見分ける方法は、ま、難しいというところですね。
- 14:54はい。ええ。
- 14:55で、一方でただそのこのハイパースケーラーないしはこのまま
- 14:58LLMモデルを作ってる会社毎その
- 15:00GPU
- 15:00のあの会社もそうですけど、ま、このなんか長期契約を今結むような傾向にはあって、あの、ま、ま、あの、スポットでこれだけ欲しいです。
- 15:10だけではなくて、あの、ま、長期で供給しますよっていうような、あの、もう契約ベースで、あの、やっているので、ま、最終事者側が、あの、やっぱりデートセンターいらなかったとか、計算資験いらなかったから
- 15:21GPU
- 15:21キャンセルでとは、ま、言いにくいようなあ、
- 15:24構造も作っては言うと思うんですけど、これどうみたいな、そう。実際に共同開発してますよね。
- 15:29その彼らがどんなGPU
- 15:30を必要としてるのがいつまでにどういう計画なのかというのは
- 15:33NVIDIA
- 15:34はもうこういうあのハイパースケーラーた人とは
- 15:36各者と面密なね、ま、契約をしながら共同開発もしながらやってきているので
- 15:43ただあくまでもこういう重要が発生する前提でというみんな前提を中心にやってるから
- 15:49はい。
- 15:50こんなはずではなかったみたいなことが起きた時には今みたいなご指摘のことが起きてしまうというのは
- 15:56今はまだ起きてないけど
- 15:58はい。
- 15:58いつか起きるんじゃないかっていう経験はどうしてもありますよね。
- 16:01そうですね。だからその長期契約だけじゃやっぱりカバーしきれないみたいなところですかね。
- 16:05ええ。誰かが抱え込んじゃうだけなんでそれは実じゃない以上。
- 16:09はい。そうですよね。確かに。
- 16:14で、なんかこのま、サイクルをじゃあちょっと見分けるほハイパースケーラーの結び投だと思うんですけど。
- 16:23というと見る上であのまなんかデータとかあのそうなんどういったとこ見てることが多いですか?
- 16:29はい。えっとはあの反動体製造装置の出荷同向であの一番上の方とあのすっ飛んでるあの緑色のグラフ中国向けなんです。あの何だんだに大きいのかって話はとりあえず置いといてであのその次に大きいのが水色の台湾向けと
- 16:46はい。
- 16:47あの、黄色田線グラフの韓国向けなんですね。で、今のメモリの話をしてまいりましたけども、ご存知の通り、やっぱり韓国の
- 16:542
- 16:54社があの高い試合をディラムでもでも持ってますので
- 16:58はい。
- 16:59あの、どちらかというとやっぱりその韓国向けの装置出荷がどういう風になるのかということとメモりの受給バランスを見ていく上ではうん。
- 17:07で、ここがどんどん伸びていくだろうと思って見ていたら
- 17:12はい。
- 17:12あの、黄色いオレ線がですね、今年に入ってからちょっとピークを打った後あんまり伸びてないとむしろ減っていると
- 17:19減ってますね。はい。
- 17:20で、これを確認してしまって、あ、これはいかんと来年この方じゃやっぱりメモリの不足は続いてしまうなと。
- 17:28あの、韓国の2
- 17:29社もいらないんじゃなくて装置は欲しいんだけど、今彼らのクリーンルームがもうパンパンになってしまって、クリーンルームを増設してからじゃないと装置の搬入ができないらしいんですね。
- 17:40はい。
- 17:40で、そうなるとクリーンルームを作るのに今一生懸命こう、ま、準備をしてるらしいんですが
- 17:46うん。
- 17:46例えば東京エレクトロなんかに言わせると来年の、まあ、前半中盤ぐらいを目にしたような注文が結構たくさん来ていると
- 17:57うん。
- 17:58今ではなくて、
- 17:58そうですね。
- 17:59となると、ま、来年のどこでその韓国
- 18:032
- 18:04者のメモリ供給能力がッと増えるのかという見方
- 18:08をちょっと今しているんですが、少なくとも前半は
- 18:11いや、あの、こういうそうちょっとまだしばらく足りない辛い事業をしばらく過ごさなきゃいけないんだろうなと思って見てますね。
- 18:20なるほどですね。ま、やっぱりじゃ、そのクリーンルームが間に合わなくて反動体制動装置もあの入れられないからおそらくこの韓国のメモリー者の供給能力がアップしない。
- 18:29だろうから、ま、メモリ足はまだ続くだろう。ま、製造装置から読みくという。
- 18:33そうですね。そんな見方をしてます。
- 18:34だからこれをま、見てくるとその中は、ま、先ほどすごいすごい規模ですみたいな話はあるんですが、なんとなくこの形状を見ていると、ま、韓国の落ち込みと中国のあの出っ張りがあの、ま、逆感というか、あの、韓国があんまり注文しない時は中国の売上が、売上というか三体制度省の出荷がすごい立ってるように見えるんですけど、これはどういう風に見ればいいですか?
- 18:55これはですね、あの、結論から言うとちょっとたまたまな部分が結構多いんですが、中国にもメモリメーカーはいますけれど、実はシェアもあまり高くないし
- 19:04はい。
- 19:05で、中国であれだけ置をいる半がパワーの比率が高いんですね。
- 19:10あ、なるほど。じゃ、先端ではないって。
- 19:12ええ、あの、やっぱり先端向けはその規制もあるしで実際にあの、今中国が力を入れているのがパワー半動体でこれはあの
- 19:20EVのキーデバイスになるので、
- 19:22で、そこはあの、ま、自分たちともって作ろうということで、ま、支援金も政府や自治体からいっぱい出ているので
- 19:29はい。
- 19:30で、そこら辺は、あの、それでもこんなによく伸びるなってグラフを作ってて自分でも思うんですけどもね。あんなに出たらパワーハンド体こそ
- 19:40受給バランスがおかしくなるんじゃないかと今んところはなってないんですが
- 19:44はい。
- 19:45こちらも受給バランスがおかしくなる危険性があるなという見方をしてますね。
- 19:50なるほどですね。
- 19:51ま、中国あのYMTCとかCXMT
- 19:53でしたっけ?ま、あの、ま、こういったあの
- 19:55YMTCXMT
- 19:55みたいな会社があって、あの結構、ま、
- 19:58Dラムであった。
- 19:59とか、ま、何度であったりとかっていう領域であの存在感出てきたのかなと思ってたんですが、ま、この反動体制装置のこの出荷自体はそういったところというよりは、ま、パワー系が多いっていう感じです。
- 20:10多いですね。もちろん今名前を上げていただいたメモリー大
- 20:132者とかSMIC
- 20:15も当然そのこのグラフを仕上げる要因には役に立っているその貢献している会社ですけれどもそれだけではこのグラフの勢いの説明ができなくて
- 20:25あ、そうなんですね。
- 20:25ていうことですね。
- 20:26なるほど。
- 20:27じゃあ、ま、やっぱり、あの、そう考えるとこの韓国のところっていうのが
- 20:311
- 20:31番あの、メモリのあの受給にはあの、響いてくるあのグラフであるという風に捉えた方がいいってこと。
- 20:37そう、そうですね。そういう風に見てます。中国のところは、ま、どっちかとパワー系だから、あんまりここの、ま、波を見てもしょうがないと。
- 20:42ええ。ええ。
- 20:47ま、じゃ、そういうちょっとその市場のデータをこういう風に見たところがいいっていうのがあるとして、ま、サイクルがこういう風に、ま、あの、切り替わっていくタイミング、ま、今回、ま、どんどんどんどんあの、上に上がっていくサイクルでいつまで続くのかみたいなところであるんですけど、ま、この中でその勢力図がどう変わっていくのかみたいなところをもちょっとお伺いできればなと思っておりまして、ま、反動体の会社、あの、ま、チップを作る会社、ま、それから製造装置、今回の話みたい製造措置を売る会社って、ま、サプライチェーン的にはありま
- 21:14はい。ここでも、ま、あの、設計をする、
- 21:17ま、NVDみたいなところもあれば、あの
- 21:19、実際製造するTSMCみたいなところも
- 21:21あればというところとか、あと、ま、その
- 21:23、この製造するものの中でもGPUエ山
- 21:26装置みたいなチップなのか、それとも
- 21:28メモリなのかみたいなところがあると思う
- 21:29んですが、ま、景気の波の受け方、ま、
- 21:33さっきちょっとパワーKと違うという話も
- 21:35ありましたけど、ま、あの、各あの、
- 21:37VALリーリューチェンにいる方と、ま、
- 21:39どういう風に違うっていうか、どこが
- 21:40やっぱり感能度が高くて、ま、感能度が
- 21:42低いのはどこなのかとか、そのありますか
- 21:44?えっとですね、今
- 21:45の経験上で言うとやっぱり1
- 21:47番観能度が高いのがメモリーですね。あの昔はディラムだけ今ディラムとナンドフラッシュの
- 21:522
- 21:52つということになるんですがで他はもちろん他も関係するんですがやっぱりあの投資金額が大きいこと市場規模が大きいということでメモリ教の上げ下げが全体の反動体の上げ下げに
- 22:051番大きく影響するし
- 22:07はい。
- 22:07で、おそらくは今もやっぱりメモリー教がメラボに良くて子教全体押し上げているので、むしろそのメモリー教の全体に与える影響はますます大きくなったなという感じで見てますね。こですね。ま、あの、ま、メモリーはもうすごいあの売上
- 22:234
- 22:23倍とかってなっているのに対して、ま、製造装置の市場は、ま、
- 22:262
- 22:26割ぐらいのなんか、ま、あの、上昇幅なのかなと思っていて見てまして。
- 22:30で、ま、あの、なんだ製造の方は比較的感能度が低いって話だと、ま、あの、シリコンサイクルが反転してもそんなに大きくダメージを受けないんじゃないかなと思ったりもするんですが、ごさん、今なんかそのすごい関連性がすごい高くなってきたみたいな話をされているということは、あの、メモリサイクルが反転した場合に、あの、このメモリしている、ま、まさにその中心値だけじゃなくて、他の、ま、例えばあの、チップの製造であったりとか、製造装置だったりとか、ま、こういったところもダメージ受けるとお考えですか?
- 22:58受ける得ない
- 23:00と思いますね。今はあの確かに観能度で言うと
- 23:03あのメモリーのあの数量とよりもその単価が跳ね上がってる分だけ成長率が高いんですが
- 23:09はい。
- 23:10逆にこれが受給バランスがこう変わってきますと押し方もすごい勢いで担保してきちゃうので
- 23:16はい。
- 23:16で、そうなった時にはもうメモリーメーカー各者のブレーキの踏み方ってのはもうすごい勢いで止めると思うんですよ。
- 23:23ま、全くもう製造装置発注しないみたいな世界になるってことですかね。
- 23:26そのキャンセル聞きますか聞きませんかみたいな話にまだ発展しかねないという
- 23:32でそういうところで来ると
- 23:34やっぱり装置メーカーにも当然その影響は非常に大きく出てくるだろうなという感じはありますね。
- 23:41じゃあ、ま、メモリーだけ、ま、価学で迫落してあの、ま、すごい売上が落ちてっていうので、ま、製造措置は比較的大丈夫だよね。にはなりにくい。
- 23:51なりにくいと思いますね。
- 23:53やっぱりそこら辺はやっぱり装置から皆さんも覚悟してらっしゃるかもしれませんね。あ、なるほどですね。
- 23:59ま、あの、例えばあとはそのGPU
- 24:01のメーカー、ま、GPU
- 24:02の、ま、あの、設計の方もそうですし、あの、この製造みたいなところもそうですし、ま、この辺の
- 24:07GPU
- 24:08ラインっていうのはどのぐらい影響受けそうですか?
- 24:10GPU
- 24:11に関しては、あの、彼らが、ま、特に
- 24:13NIAが今回のAI市場を作り、
- 24:16メモリー需要を牽引して、ま、検しすぎてというところもあるかもしれませんけども、
- 24:21実際に彼らがあの新しい反動体市場、
- 24:24AI
- 24:24市場を作ってくれているというのは間違いないので、
- 24:27で、ここら辺は今のとこ
- 24:29仮も含んでいるとは思いますが
- 24:32はい。
- 24:33取り合いになっていて市場が形成されているという風に見えますね。で、実際あの
- 24:38AI
- 24:38に必要なその計算力、処理能力というのは学習も水論も非常にあの今計算力が高いものが求められてるから新しいその
- 24:47CPU
- 24:48が出てくると必ずそっちに重要がポンと飛び移るという印象がまた続いているようなのではい。
- 24:53そこら辺はその今作った分だけであの
- 24:57NDIAのその今受術中山さが
- 25:002兆を超えているというはい。
- 25:02ま、2
- 25:02丁ってピンと来ないんですけど、去年の反動体市場の大きさがあの
- 25:058000億ドルですから、その2
- 25:07倍以上ってことになるんですけどね。
- 25:08世界の反動体市場のね。
- 25:10はい。
- 25:10ま、そのNBA
- 25:11の受罪団にもどんだけ仮示があるのかちょっと心配にはなるんですけれども
- 25:15はい。
- 25:16そういう意生合いであって、あの、ま、地上がされているので、で、今
- 25:21Nvidiaの売上が伸びているのは
- 25:23TSMCの製造能力とそれから、ま、高速
- 25:26Dラムの供給能力がボトルネックになって、
- 25:30ま、伸びているという状況ですので
- 25:32はい。
- 25:33これも仮がた時にどうなるのかと影響はやっぱり受けるんじゃないでしょうかね。
- 25:38なるほど。
- 25:39そこの、ま、判定の時には、あの、別にメモリだけが落ちるわけではなくて、あの、
- 25:45GPU
- 25:46の会社も、ま、もう要は全体的に死んでいくというか、あの、落ちる、
- 25:51あの、一旦そういう調整局面、あの、未来、英語、あの、
- 25:54AIがダメになるわけではないけれど
- 25:57はい。
- 25:57今の勢いが一旦その調整する時のその調整の仕方っていうのは、
- 26:02ちょっと大きな波になるんではないかという気はします。
- 26:06製造装置とGPU
- 26:08で行くとどちらの方が、ま、メモリが本丸だとした時に影響は大きいと考える。
- 26:14チップメーカーではないでしょうか。やっぱりあの価格の反動が大きい分だけはい。
- 26:19製造装置でも当然影響は出るけれど
- 26:23やっぱり今その足りないから価格が上がる。
- 26:25はい。
- 26:26欲しいからって
- 26:27N
- 26:28のその設定価格が文句やれずに言われてないかとかしませんが、あれだけ上がっていくというのはやっぱりそうでなくなった時の反動というのはチップメーカーの方が大きいんではないかと私は思います。はい、
- 26:43ありがとうございます。
- 26:47その中、ま、チップメーカーのあの世界で行きますと、ま、直近すごく注目されているのが、ま、
- 26:52NVIAのライバル企業。ま、N
- 26:54側がライバルと思ってるかどうか、ま、ちょっとあの、別なんですけど、あの、ま、あの、歴史的に言うと長年のライバルだった、ま、あの、とも長ライバルだった
- 27:03AMD
- 27:03という会社がございまして、ま、この
- 27:06Aの2
- 27:06番手的なあのポジショニングというか、あの、
- 27:10CPUでもあの、INTル2
- 27:12番手だったし、ま、グラフィックボードの世界でもあの、
- 27:15NVIDIA比べても2
- 27:16番手だったし、で、今このAI
- 27:18データセンターになっても、まあ2
- 27:19番手を、ま、ある種、ま、あの、データセンター向けの
- 27:22CPUも、ま、あの、作
- 27:23作ってるし、あの、ま、このデータセンター向けの、ま、
- 27:26GPも作ってるしということで2
- 27:27番手をやっていて、ま、この
- 27:28AMDなかなかNVD
- 27:30一教の環境で、ま、厳しいんじゃないかっていうことはずっと言われたわけですが、あの、ま、直近株価がめちゃくちゃ上がっていて、自価総額
- 27:371年で約3倍近くになっていると、
- 27:40ま、あの、で、ま、今1兆企業にも9
- 27:42月にはなりましたということで、ま、遠取り落とす勢いで上がっているわけなんですが、この中、あの、
- 27:48AMD、ま、CPU
- 27:49も持ってるから強いんだみたいな話とかはよくされるわけですが、こ
- 27:53なんかそのAMD
- 27:54がこの反動体業界の中で、ま、果たしている役割とか、あの、この実力っていうのはそのおさんどういう風に表示されてますか?
- 28:00はい。まずですね、確かにあの、AMD
- 28:01が注目されてる理由というのはあの今のその当然その
- 28:05AI
- 28:06データセンター向けの需要の波には乗っている会社だと思うんですが、こちらがあの確かに今売上も伸びていて、営業利益も伸びているんですがうん。
- 28:15個人的にはですね、ファブレスの割に
- 28:18AI
- 28:18データセンター向けの自由が伸びてる割にちょっと遠利益が物足りないなという見方はそうですが、えっとその次のページを見ていただくとですね、あのブルーのところがデータセンター向けなんですね。で、これが確かに伸びているというところは素直にやっぱり株式市場で評価されているんだろうと。で、
- 28:36NVDは一境なんだけどうん。
- 28:39あの、CPUも、X86
- 28:40も必要だぞという時に
- 28:42INTルじゃなくて、で、INT
- 28:44ルの場合、INT
- 28:45ルも今最悪機は出してはいるものの大きな工場、自前の工除持ってしまったままこれをどうするんだろうという
- 28:53分離しますよっていう説、あの、発表したのが
- 28:552
- 28:56年前で、それから全然その辺が動いていないからちょっと心配がだということと、ま、
- 29:01AMD
- 29:01の場合にはファブレスという身軽さもあって、
- 29:05そういう心配がないという部分。
- 29:06あとは、あの、そうですね、あの、実際に
- 29:09AMD
- 29:09というのは、あの、そういう身軽さと、あとは
- 29:13INT
- 29:13ルのオンゴールって言うんですかね、あの、サーバー向けにこれを出しますよと約束が守れないことが度々インテルの場合はまだ起きているようで
- 29:24はい。はい。
- 29:25それならAMD
- 29:26にと切り替えてしまうお客さんというのは、ま、ちらほらまだいらっしゃるらしいので
- 29:31はい。そうなるとその、ま、もちろん
- 29:34AMD
- 29:34はきちんとその業績を上げているから立派なのを上げているんだけども、どちらかというとそのインテのオンゴールに助けられてる部分も含めて
- 29:45はい。
- 29:45期待度が上がっているのかなという風に見えますね。
- 29:48なるほど。GPU単体の性能として
- 29:51NVIDIA
- 29:52にキャッチアップしているというよりは、あの、ま、この
- 29:55GPUとCPU合わせての、ま、あの、
- 29:57NB
- 29:57でもベラルービンとかってやったりしておりますが、あの
- 30:00GPUとCPU
- 30:01合わせてのソリューション力みたいなところで、あの、
- 30:03INT
- 30:04ルが弱いところを補って、あの、つに
- 30:06GPU
- 30:06もどうですか?みたいな形で売り込んでる。そういう感じです。
- 30:09それもあると思いますね。で、実際にあの
- 30:10NBIA
- 30:11一教を許さじという例えばそのサーバー向けのソリューションなんかもその
- 30:16M&A
- 30:16もしながら一生懸命強化もしているあたりは
- 30:19はい。
- 30:19あのそういうね勝負にならないんではなくてあのきちんと追いかけるぞという姿勢は評価されてるんじゃないでしょうかね。え
- 30:28え。こですね。ただ、あの、ま、NVD
- 30:30はもこのINTルに50
- 30:32億ドル出資して、あの、ま、あの、チップを、ま、
- 30:35PC
- 30:35向けのチップを作るとか、ま、色々この照者連合みたいなものを作ろうというような動きがあったりとかもするわけなんですが、
- 30:42この、ま、AMDが例えば今、あの、
- 30:44INTルのオンゴールであの、
- 30:46売上を立せてるとしたら、このなんか成長の持続力とか、あの、自力ってどういう風にご評価されてますか?
- 30:52えっとですね、実際にあのインテルのオンゴールがもしなければみたいな話になるともうちょっと厳しい評価。
- 30:59をされても仕方がないのかなと。えっと、すいません。私は間違ってたらごめんなさいなんですけど、ちょっとあの、それを含めての今の
- 31:081兆の評価だと思っていますので
- 31:11はい。
- 31:11ま、あの、あんまりもう、あの、こう一生懸命こう褒めるだけっていう見方をちょっと厳しいようかもしれませんが、私はちょっと辛口な部分を持ってみてます。はい。
- 31:24なるほど。じゃ、この中、あのAMD
- 31:26のこのGPU反動体における、ま、
- 31:29GPUのこのGPU
- 31:30の領域におけるシェアっていうのが今後なんかもっと
- 31:33Nvidiaに対してあの拡大していくっていうことまではそこまでは期待できないんじゃないかっていうことです。
- 31:38うん。あの、そこまでするんであれば何かその
- 31:42NBIA
- 31:43側に例えばその消費電力で持ってちょっとこれは問題だみたいなね、そういうのが出てきたり
- 31:48はい。はい。ND
- 31:49一教というわけにはいかない何かが発生しないとちょっと難しいかなという気はしますね。なるほど。ということを聞くとちょっと今期待先行で株価が上がりすぎている感じがするので。
- 32:02そうですね。ちょっと私は
- 32:03がそのストーリーに乗っちゃってるってことかなと。
- 32:05確かそんな気がちょっとします。はい。
- 32:07なるほどです。ありがとうございます。
- 32:12他にそのこの今反動体のグローバルなマーケットで見た時にあのちょっと注目すべきあのまこの業界の勢力を少し変えるようなプレイヤーとか企業ってなんかあったりとかしますか?
- 32:23はい。あの2
- 32:23者ほどちょっと私はこれから台風の目になるんじゃないかと思ってる企業があって
- 32:281つは
- 32:28もうこれ視聴者の皆さんかなり注目ですよ。はい。
- 32:32えっと1つはメディアテックですね。
- 32:35えっと、こちらでもちょっと目に紹介しているんですが、これですね、えっと、はい。
- 32:39業績を見ると全然良くもないですね。え、で、あの、ここはやっぱりあの、スマホ比率が高い、特に中国スマホ向けの売上が非常に大きいこともあって
- 32:50はい。はい。
- 32:50今はどちらかと言うとあんまり追い風が吹いていない。
- 32:54はい。
- 32:54ただこの会社はあの、ついせ、え、
- 32:571か月ほど前かな、あの、NVIDIA
- 32:59からの出資を受けて携をして
- 33:01はい。で、NVIDIAのAI
- 33:03プラットフォームを使って
- 33:05はい。
- 33:06で、要はNVIDIAがそのフィジカル
- 33:09AI
- 33:09市場をそのこれから育てていく時に最初から
- 33:14NVIDIA
- 33:14はフィジカルエアに自分たちのGPU
- 33:16を売るつもりはどうやらなくて、
- 33:19ま、そうでしょうね。
- 33:20ま、実際にあのデータセンター向けだからこそ
- 33:237万ドルだ、10
- 33:24万ドルだという非常にあのめちゃめちゃ効果な
- 33:27GPUですね。
- 33:28はい。75%
- 33:29のりデなんてのデータセンターだからできることで
- 33:33あんなの価格競争の厳しそうなフィジカル
- 33:35A
- 33:36端末向けにそんな商売なんかで聞こないだろうと思っていたのに
- 33:40はい
- 33:41どうしてイソンファンをああやってフィジカル
- 33:43AI
- 33:43をこうやった炊きつけるのかなと思って見ていたら
- 33:46のはこのメディアテックに
- 33:48フィジカルAI向けのSOCを作らせる
- 33:52はい。
- 33:52あのNVIDIAのAI
- 33:53プラットフォームを使って
- 33:55はい。つまりNBIDIA
- 33:56はメディアテックから多分ライセンス量は
- 33:59取るんでしょうね。うん。
- 34:00だけど価格競争には直接関与せずに元々コスパのい
- 34:06SCで非常に実力提供評のなる
- 34:09mテックに
- 34:10はい。
- 34:10ま、代わりに頑張ってもらって
- 34:12ま、そうですね。
- 34:13という構造を作ってるんだとするとメディアテックのこれからのあのフィジカル
- 34:18AI分野での活躍というのは
- 34:21はい。
- 34:21自動運転しかり産業ロボットしかりドローンしかりですね、相当期待できるんじゃないかという思いを持っているのとでメディアテックが期待できるならっていうちょっと順番が逆なんですが食わる子もですよね。
- 34:35はい。はい。はい。
- 34:36ここも行業績のスマホ依存度が高いもんだから下がっちゃってますけども。え、でところがここはここでもってやっぱり
- 34:43AI
- 34:44データセンター向けのソリューション自分で持っているしで実は車載向けの
- 34:48SOCは世界トップシェアなんですね。
- 34:50うん。うん。
- 34:50ですから自動運転の波が来ればクアルコムに
- 34:531
- 34:54番最初にこう、ま、追い風も吹くだろうしということでクアルコムはメディアテックとは違ってその
- 35:00Nvidiaのプラットフォームではない自分で
- 35:04AI
- 35:04ソリューションをという意味ではちょっとあの戦略が違うんですけども
- 35:08どちらもフィジカルAI向け向けSOC
- 35:11では
- 35:12あの非常に注目される
- 35:142者だろうと思って見ていますので
- 35:16はい
- 35:17むしろあの特に今クアルコなんかはそういう意味で言う
- 35:20あの、株価的にもあんまりあの、
- 35:22そうです。調子良くないですよ。
- 35:23良くないですよね。
- 35:24考えるなら今のうちからもちろ事自己判断ですけど。
- 35:28なるほど。
- 35:29はい。
- 35:29このなんかそのフィジカル向けの、ま、要は端末のあの反動体みたいな話になった時にこれ、ま、あの、ま、これまでと同じ、ま、既のクアルコムとか、ま、メディアテックももうだいぶあの死というかの話だと思うんですがで行くのか、それともこう中国のプレイヤーとかがドット出てくるとかっていうの、これは考えられないですか?
- 35:48考えられとると思います。
- 35:51で、ただそうなった時の出方次第では
- 35:55新しい規制が発生するかもしれないし、確かに
- 35:59今のまんまですとフィジカルそのものにの絵の規は今ないけれど
- 36:02はい。
- 36:03あの、ちょっと出方にしてみるとことですね。で、私今期待してるのが自動運転と産業ロボットとドローンっていうのがフィジカル
- 36:10AIで1番期待してる分野なんですが
- 36:12はい。
- 36:13すでにあのドローンなんかはもう
- 36:157割以上は中国性とも言われているので
- 36:18そう。
- 36:18そこは今は何にもないけども、それがフィジカルあの目玉になった時に西側特にアメリカが何もしないでられるのかなというのはちょっと懸念ですね。
- 36:30そうですよね。ま、あの、ま、AI
- 36:32モデルとかは、あの、情報漏洩の可能性とかもあるからっていうので、ま、なかなか中国の使いにくいってのは分かるんですが、ま、これまで、ま、いわゆる物理的なあの、ま、
- 36:41EV
- 36:41とかもそうですが、あの、ものについては中国、ま、世界の向としてあの、作って輸入とか部品使ったりとかってのしてきたわけですけど、今回のこの端末向けの、ま、
- 36:52SOC
- 36:53とかあの、チップみたいなところで行くとこどうなんですかね。
- 36:56うん。
- 36:56実際にあの中国ではそういう総をすでにもう自力で開発もしてるでしょうしでただその時に
- 37:03はい。
- 37:03製造能力
- 37:057なのだ、5
- 37:06なのだなんていうものもやっぱり必要とされた時にさあ中国税はそれをどうするのかなっていうのは
- 37:12一応反動対家人としては非常に気にしながら見ております。
- 37:16あの今のままではできないぞなんていう例も多分あるんじゃないかとは思ってますね。
- 37:21はい。
- 37:22やっぱり今回そのクアルコムとかあのメディアテックとかがフィジカル向けに作る
- 37:27SOC
- 37:27っていうのは、ま、今までのその車載向けの反動体とかとは違って、ま、どっちかその先端系のものになってくるので製造能力というか、その製造技術は結構高いものが必要されるってこと。
- 37:38そうですね。はい。
- 37:39あの、おらくはまた、あの、先端のプロセスが真ん中にあって、その、その周りを支える周辺の
- 37:46IC
- 37:47はもうちょっと緩くて、ま、これはだからいわゆるチップレッド技術を使ってということにはなると思うんですけどもね。
- 37:52はい。ただそういうことを2
- 37:54者とも、ま、今のところ
- 37:562社もTSMC
- 37:57にかなり色々、ま、依存しながら作ってるファブレスメーカーなので、その辺は、ま、十分考えながらやってくるんではないかと思いますが、ただ今申し上げたみたいに中国税で似たような会社が出てきた時にどうすんのかなという気はしますね。
- 38:11そう。
- 38:12じゃ、今しはその中勢の具体的なプレイヤー見えてきていないから、この先行車利益があの、ちゃんと取れるっていう前提で、あの、ま、そのフィジカル向けのこの
- 38:21SOC
- 38:21で、ま、ま、こう、メディアテックみたいなところが、ま、今こちょっと暑いんじゃないかと思いとこですね。はい。
- 38:26はい。はい。
- 38:27どうございます。ということで、ちょっとあの、グローバルな反動タイムマーケットのあの、現凶と、ま、最後は台風のね、の可能性のあるあの、
- 38:332
- 38:33者ということで、あの、ご紹介いただきました。お山さん、ありがとうございます。
- 38:36ありがとうございます。
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This page contains the full transcript of 【大山聡】4年周期が崩壊した シリコンサイクルの見分け方と勢力図を変える“台風の目”として注目の2社とは? by 中村 仁の投資アカデミー / ブルーモ証券, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 671 words across 671 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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