【4分で1億円販売したウイスキー】キリンの新しい挑戦 / Makuake史上最速 / 20年後の体験を売る新戦略 / 未来消費 / 新しいニーズ — Transcript
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- 0:00販売開始からわずか
- 0:024分で1億円をクリア。
- 0:04史上最速1億円です。
- 0:06史上最速1億円。
- 0:07人生をの節目を迎えた年から[音楽]
- 0:1020
- 0:10年間にわたってウイスキーを熟成させる人生を共に生きるウイスキー。数年に
- 0:151
- 0:15回ですね、熟成途中のウイスキーをご自宅にお届けすると最後
- 0:17[音楽]
- 0:1920
- 0:19年間熟成させたものをフルボトルでお届けする。
- 0:22成功した要因の
- 0:24ウイスキーを買ってはいるんですけど
- 0:24[音楽]
- 0:26はい。
- 0:26実際に買ってるのは多分体験もからことへことから意味って言われてる。
- 0:32つまり意味商品で意味商品ってどういうことかって言うと、その人その人にとって意味は違う、違って良い
- 0:34[音楽]
- 0:38うん
- 0:39けどその意味付けをちゃんとされた商品やサービスが売れていくっていうこと
- 0:41[音楽]
- 0:43未来をこう楽しみたいぞっていう思いを持ってで未来に対して希望を持って生きていく
- 0:48自分はどう行きたいかとか
- 0:50うん
- 0:51人生を考える機会が増えてきてるし
- 0:53[音楽]
- 0:55このウイスキーを飲むことが人生の楽しみになってみに向けて頑張っていくけど新しい消費行動なんではないか
- 1:01かなっていう風にも言い出して
- 1:08さ、トップランナーから業界最先端の
- 1:10トレンドや注目企業の取り組みについて
- 1:12学ぶ番組&クエス。え、今回は4分で
- 1:161億円キリが開拓した新市場未来消費とは
- 1:21テーマにキリンビールの提供でお送りし
- 1:23ます。では本日のゲストご紹介いたし
- 1:25ましょう。まずはキリンビール
- 1:26マーケティング本部事業創造室
- 1:28の小島京介さんです。よろしくお願いし
- 1:30ます。よろしくお願いします。
- 1:32島さんは2016年に入社されて
- 1:352021
- 1:35年から現の事業想像室ということで新規事業の
- 1:39業担当されてるんですよね。
- 1:41はい。はい。そうです。
- 1:41はい。今日楽しみにしてきました。よろしくお願いします。
- 1:44はい。よろしくお願いします。
- 1:45そしてもう一方ゲストお呼びしております共同創業者の坊花さんです。よろしくお願いします。
- 1:50よろしくお願いします。
- 1:51棒がさんも何度もピボットにもねご出演だいてますけどはい。
- 1:55ま、サイバーエージェント入社後に幕を共同創業されてということで、今も本当にいろんなプロジェクトに携わってらっしゃいますよね。
- 2:02はい。そうですね。もう幕明けの全てのプロジェクトを創業時から見てきまして、去年役員は退任しているんですが、その後もあの様々な複数の企業でマーケティングや
- 2:12PR
- 2:12の、ま、ご支援とかもさせていただいているというような状況になって
- 2:15はい。そうですよね。本当に今日も色々とお聞きできればと思うんですけども
- 2:19はい。どうしてこのお2
- 2:21人が今日このピボットに来てるのかっていうことですけども、これ私本当に今回の企画楽しみにしてるんですよ。
- 2:29はい。挙種で来ましたから私にやらしてください。
- 2:31[笑い]
- 2:32嬉しいですね。
- 2:33そういう企画なんですけども、ま、実は去年幕明け場でキリがある商品を販売したんですよね。
- 2:40で、それが販売開始からわずか
- 2:434分で目標としていた
- 2:451億円をクリアして最終的には
- 2:482.7
- 2:48億円を超える記録と大ヒットと言っていいかなと思うんですけどいいですか?聞いてどんな商品を販売されたのかということです。
- 2:57ありがとうございます。
- 2:58こちらの人生を共に生きるウイスキーという新しいサービスを期案させていただきました。
- 3:04はい。
- 3:04こちらの人生の節目を迎えた人向けにそれからの
- 3:0820
- 3:08年間っていうところウイスキーの熟性と照らし合わせて一緒に生きていくといったところをコンセプトにしている商品になっております。
- 3:14人生を共に生きるウイスキーいい響きですね。こうタイトル名前がいいですよね。妨がさんに伺いたいのがこれはだから今までにないヒットと言っていいんですよね。
- 3:26はい。市場最速1億円です。
- 3:28史上最速1億円
- 3:29はい。なのでめちゃくちゃ車内でも話題になりましたし。
- 3:32ま、本当にのユーザーの皆さんに本当に愛される代表的な事例なだったかなと思ってます。
- 3:37ですので、ま、今回そのキリがどのようにして未来消費という新しい市場を開拓したのかというのを学んでいこうと思います。
- 3:453つキーワード用意してます。では早速
- 3:541つ目のキーワードです。4分で1
- 3:57億円突破のウイスキーと改めてどんなプロダクトお酒なのか教えてください。
- 4:05こちらにおししているのがその人生を共に生きるウイスキーの実物になっているんですけれども、
- 4:11ま、このように色がちょっとずつ濃くなっているものが見えるかなと思います。
- 4:15このサービスが昨年幕明け様でこう熱狂を産んだ理由はこのサービス設計のところに非常にポイントがあると思っておりますので、その内容を今日簡単にご説明させていただきたいと思います。
- 4:26はい。もう簡単にじゃなくて全部教えてます。はい。
- 4:28[笑い]
- 4:29ありがとうございます。こちらのサービス設計が人生をの節目を迎えた年から
- 4:3420
- 4:34年間にわたってウイスキーを熟成させるというサービスになります。
- 4:38はい。
- 4:38その20年間の中で定期的に数年に
- 4:421
- 4:42回ですね、熟成途中のウイスキーをご自宅にお届けすると
- 4:46いうサービス設計になっています。
- 4:48なのでこちらに落ちしているのは
- 4:500
- 4:50年物の全く透明なの樽に入る熟成をする前のウイスキーを最初にお届けさせていただいて、その後は
- 4:573年7年10年13年16
- 4:59年といったま数年に1
- 5:00回ですね、その期間だけ熟成したウイスキーを定期的にお届けしていくというサービスになります。
- 5:05へえ。そして最後20年後にですね、20
- 5:08年間熟成させたものをフルボトルでお届けするっていうサービスになっています。
- 5:12最終的にこのフルボトルが手元に届くとおっしゃれ
- 5:16いうことなんですね。
- 5:18確かにこうなかなかこの
- 5:200からこう20
- 5:21っていうのをこうしっかり自分の目で見られる機会ってないじゃないですか。それもこう味わえるというか
- 5:28はい。おっしゃる通りでございます。
- 5:29楽しめるっていうことですよね。
- 5:31そうなんです。
- 5:32世の中にはこうビンテージのワインだったりか、生まれ年のウイスキーみたいなところがすでにもう市場には出回っているんですけれども、ある意味これからの
- 5:4120
- 5:41年間を一緒に生きていく、この熟途中のものを定期的にお届けしてその成長の家庭を楽しむことができるっていうサービスは人生を共に生きる椅が初めてのサービスかなていう風に思ってますので、そこが大きく今回のサービスのポイントかなと思ってます。
- 5:55ああ、これ率直にお聞きしたいんですけども、こうどうやってこの企画が生まれたんですか?
- 6:00あ、こちら私今が
- 6:035歳の息子と1
- 6:05歳の娘がいるんですけれども、この上の子が生まれたのがきっかけでサービスを批判したんですね。
- 6:11はあはあ。
- 6:12やっぱりここ子供が生まれる年っていうのは自分の人生においてもやっぱりかけがえのない
- 6:15[咳払い]
- 6:171
- 6:17年になるなっていう風に私自身が親として実感した部分がありまして、ま、そのお子さんが生まれた年に同じ年、同い年で上流されたウイスキーを購入いただいてですね、それが
- 6:293年7年10
- 6:30年という風に熟成していく過程がお子さんの成長とこう繋がってですね、この自分たちの家族も色々あったなって振り返るきっかけ
- 6:37[咳払い]
- 6:38になっていただいて
- 6:39最終的に20年後お子さ
- 6:41さんが大人になられてお酒が飲める年齢になった時にお子さんが生まれた年から大人になるまで一緒に成長してきたウイスキなんだよってことを言いながら親子で乾杯したいというところをストーリーに描かせていただいてます。
- 6:54だめだこれもうあの泣いちゃいそうですね。そのエピソードだけで泣いちゃいそうですね。その想像しただけでもこの写真のこの
- 6:56[笑い]
- 7:023枚の写真でも今
- 7:03ちょっとね子供がいるとですよね。
- 7:06いや、もう全く同世代で、ま、同じ移しぐらいの子供いるんで、ちょっと今そういうイメージを自分でも持ってみたら
- 7:14いいなって思いましたね。
- 7:16やっぱり子供が生まれた時に将来子供とめちゃくちゃいい乾杯したいなっていうめちゃくちゃエですけど、
- 7:21自分としてそういうことがやりたいなっていうところからまず批判したっていうところが
- 7:26はい。
- 7:27これチームメンバーでも話し合ったんですか?このアイディアに実際こう実現するに
- 7:32そうですね。
- 7:33まさに、あの、お客様にも実際に会いに行きながらサービスを練ってきました。その中でも
- 7:381
- 7:39つ特徴としてあるのがこちらの箱になるんですけれども、これがあの数年起きにお届けするミニボトルのお届けの時に入ってくる箱になります。
- 7:48で、この箱がですね、ま、ブック型の形になっていて、こうやって本棚に保管できるような設計におしゃれですよね。
- 7:56おしゃれですね。そう。
- 7:57で、この中にですね、実はお手紙も同風させていただいておりまして、このお手紙にその時の気持ちとかですね、家族に対する思いとかこれからの人生をどう生きていきたいのかっていうところを
- 8:10このAIが発達してるこのご時生に
- 8:12はい、
- 8:13もうアナログで手紙を書いていただきたいという風に思ってます。これをこの箱に入れてですね、
- 8:19実際に20年後まではい。ご自宅で保管
- 8:22いただいて20年後に20年もがお届け
- 8:24する時にこの箱を開けていただいてですね
- 8:26、ま、タイムカプセルとして初心を
- 8:28思い出したりとか、あ、この時はこういう
- 8:30感情で自分で生きてたんだなってところを
- 8:32振り返りながら20年間に思いていただい
- 8:35た最後に飲む乾杯はもう
- 8:37そらく一生忘れない乾杯になるんじゃ
- 8:38なかろうかと思らせていただいております
- 8:40。もう1回言いますね。泣いちゃいそう
- 8:43です。[笑い]
- 8:44手紙いじゃないですかさん、これいいです
- 8:47ね。めちゃくちゃいですよね。
- 8:49だから本当に体験をすごく丁寧に設計されてるなっていう風に感じてます。
- 8:54うん。そうですよね。
- 8:55節めっていうのがキーワードですね。お、節
- 8:57め節めで書くだからもちろん毎年イベントがあるんだけれども、ま、これも
- 9:021つのこの節めとして
- 9:04書いて振り返ったりとかです。
- 9:07いろんなこう皆さんのニーズに合わせて
- 9:11お届けできるものかなっていう風に思うんですけども、実際アイディアに至るまでのエピソードってありますか?
- 9:18はい。
- 9:19私が実際に子供が生まれた時に何かこう自分の子供に何か残せたらいいなって思ってですね。最初からこのアイデアがあったわけじゃないんです。でも本当に似たような教遇のお客様にひたすら会いに行って、ま、どんなことをお客さんって子供のためにやってんだろうっていうところをひたすら合計
- 9:35100
- 9:36名以上にヒアリングをさせていただきました。
- 9:38で、その中でうん。
- 9:40こうお子さんが中学生ぐらいになるまで毎年家の柱に身長の線を誕生日に入れているってお客様にお会いしたんですね。
- 9:49で、この方もお子さんが1
- 9:50人立ちをしてしまって、もう家も立て直すってことになったそうなんですけど、その家を立て直す時にこの柱を捨てることができなくて
- 9:58うん。うん。うん。
- 9:59お金をかけてまで新しい家の一部に使用したってお話を
- 10:03教えてくださった方がいいました。
- 10:05はい。
- 10:05で、私はこの方のお話を聞いた時にちょっと衝撃を受けまして、分かるなっていうのと同時にこれってなんでこういう行動にお客様はなるんだろうってところをこう思う親っていうの子供の成長とかをやっぱ楽しみたいと思ってますし、
- 10:23その共に変化していくものっていうのを、ま、節め節めで楽しんでいく、ま、写真とか動画とかもその辺に含まれると思うんですけど、これがこう積み重なっていくとやっぱり家族の歴史を対現してるものに変わ
- 10:34って言ってアルバムなんかそうだと思うんですよね。
- 10:37極端な話をすると私からするとこの親御さんの傷がついた柱はただの柱なんですよね。
- 10:42傷がついて柱でしかないんですけど、
- 10:44この親御さんにとってはもう唯一無の子供の成長の思い出が詰まった家族の歴史が詰まった柱に変わっていってるなってことに気づいたんです。
- 10:53この唯一つな価値をお酒でできれば
- 10:57うん。うん。
- 10:57めちゃくちゃいい乾杯できるんじゃないかなっていう風に思って生まれたのが今回の人生を共に生きるウイスキ
- 11:03そうですよね。残したいとか一緒に振り返りたいとか家族で歴史を作っていくっていうところをまさにこのお酒っていうものに落とし込んだ
- 11:15サービスアイデアっていうことですよね。
- 11:17はい。
- 11:18さん幕開明けでこれだけね、もう最速で
- 11:211
- 11:21億円という話でヒットだと思うんですけど
- 11:24購入された方の反響っていうのはいかがでした?
- 11:27うん。そうですね。なんか皆さんあのウイスキーを買ってはいるんですけど
- 11:32はい。
- 11:33実際に買ってるのは多分体験だと思うんですよね。それこそお子さんがいる方が
- 11:3920
- 11:39年後大人になった娘と一緒に乾杯したいですとか
- 11:42はい。
- 11:43あとは、えっと、ま、丁寧のタイミングを迎えた方とかなんか
- 11:4670
- 11:47歳に完了するプランにしたい。あの、プランにしたので頑張って
- 11:5070
- 11:50歳まで生きる目標。そう、目標ができましたとか。
- 11:52そう。はい。
- 11:53なんかそういうような、ま、節目、
- 11:55節めに合わせて皆さんそれぞれ選んでご購入をされていて、その体験を楽しもうっていうのがすごく伝わってくるようなコメントがたくさんついたんですよね。
- 12:04そうですね。いや、素敵なコメントばかりで今年社会人になりましたっていうね、人もいらっしゃいますし
- 12:12はい。
- 12:12そういう皆さんの自分にとって大切な年、メモリアルな年
- 12:18はい。
- 12:19から20年っていうね。
- 12:21うん。本当にお酒の美味しさとかお酒自体が好きでって方ももちろんいらっしゃると思うんですけど、やっぱり元々すごくウイスキー飲むって方じゃなくてもやっぱりその体験を通してウイスキーを楽しみたいっていう、ま、元々多分ね、そのウイスキーのターゲットじゃなかった方々もたくさん参加してくださったのかなっていう気がしてます。
- 12:39そうですよね。
- 12:40そこは本当に新しいですね。
- 12:42こうアルコールって確かに飲む飲まないとか、ま、この種類好きそうじゃないとかって色々こうニーズはあるとは思うんですけど、
- 12:50そういったことをちょっと1つ飛び越えて
- 12:53飛びね。いや、そう。
- 12:54例えば結婚しましたって年から
- 12:5620
- 12:56年間もそうですし、家を買いましたってところから
- 12:5920
- 12:59年間もそうですし、新しい自分の人生が始まる、その新しい人生を一緒に並走していくっていうところがこのサービスの感にあるのかなっていう風に、ま、考え
- 13:08そうですよね。ま、お1
- 13:09人でもパートナーでも子供でもっていう、それは多分みんなそれぞれありますもんね。
- 13:13うん。おっしゃりです。
- 13:15具体的にはどういう層からのあ、ま、人気と言いますか、あ、ま、反響が
- 13:21はい。
- 13:22多いなという印象ですか?
- 13:24一応これ過去の原も変える設計にしていましたので、
- 13:292019年から幕さん
- 13:312025
- 13:31年までの原を変える形で昨年販売をさせていただいていました。
- 13:35うん。
- 13:36なのでこの2019年から25
- 13:38年の間に人生の節目があった方いうところが、ま、大きく今回購入いただいた皆様になります。
- 13:44ああ、そういうことか。あ、じゃあ選べるんですか?
- 13:47選べます。
- 13:48別にじゃあ今年買ったから
- 13:502026
- 13:51年って限定されてるわけじゃなくて
- 13:53はい。
- 13:54例えば結婚した年とかがあるんだったら選んでもいいし
- 13:57はい。おしゃいです。
- 13:58ああ、それはいいですね。
- 14:00僕20年結婚、22年
- 14:02子供、23年。あぜ、4、4
- 14:05つぐらい欲しいですね。はい。あるな、自分にとってすごくこう大事にしてるものが。
- 14:06[笑い]
- 14:12そう。
- 14:12確かに。これ男女費とかっていうのはあるんですか?
- 14:15ありがとうございます。今回年代でいきますと
- 14:17340代の方が75%
- 14:19を占める形になっています。
- 14:21へえ。
- 14:22で、男女費で7対3
- 14:24ぐらいで男性が多い形にはなるんですが、工学の商材にはなりますので、基本的には家族での意思決定をされてる方がほとんどいう風に捉えています。うん。
- 14:32で、その中でもやっぱり特記すべきは先ほど申し上げた私の気案であるところの子供を持つ親っていうところの方が大体
- 14:386割で他の4
- 14:40割はまた別の節め結婚とかあの就職とか丁年って形で買われてる方が多いです。うん。
- 14:45はい。
- 14:46で、また何よりも先ほど妨がさんもおっしゃっていただいたんですが、ウイスキーっていう物を買ってるんじゃなくて体験を買ってるってところがこちらのデータにも出てまして
- 14:54はい。
- 14:54最も好きなお酒がウイスキーじゃない方が半数以上なんですね。
- 14:58うん。これは面白いデータですね。
- 15:00そうなんですよ。
- 15:01ウイスキー買ってるのに。
- 15:02そうですよ。買ってるのに。しかも今回のウイスキー
- 15:0420年間で税抜き10
- 15:06万円っていうなかなか、ま、お酒としては安くはないサービスになっているんですけれども、それをウイスキー以外のお酒が
- 15:131番好きな方が10
- 15:15万円払ったでも買いたいと
- 15:16言ってくれてるところが
- 15:18まさにこの物ではなくて体験を買っているってところにも繋がってる話かなと。
- 15:22あ、すごい面白いな。ちょっとあの香りとかいですか?ちょっとせっかくなんであの手に取っても
- 15:28はい。どうぞ。どうぞ。え、これだから原
- 15:31そうです。これが0
- 15:31年物で、まだ樽に入れる前の
- 15:37あ、
- 15:38へえ。結構いい香りなんですね。
- 15:41そうなんですよ。結構甘めのフルーティな香りですよね。
- 15:44そうなんです。ちょっとせっかくなんでね。
- 15:46もちろんです。
- 15:46はい。3
- 15:47年も3
- 15:48年も
- 15:49これが3
- 15:49年経つとだからどう変わるのかね。
- 15:51うん。
- 15:55おお。うん。
- 15:58我が子のようです。うん。あ、そういうことだね。我が子のよう。その
- 15:59[笑い]
- 16:03成長を今感じられた。
- 16:05あ、そういうことね。欲しいんですけども。
- 16:09はい。[笑い]
- 16:10あ、再半の予定とかったのあるんですか?
- 16:11ありがとうございます。昨年幕明さんでは
- 16:141日で売り切れてしまってですね。
- 16:16え、1日で?はい。
- 16:17そうなんですよ。4分で1億円達成して1
- 16:20日で売り切れてしまって、もう多くのお客様からですね、買いたかったけど買えなかったっていう声もいただきました。
- 16:25嬉しい悲鳴。
- 16:26はい。
- 16:28正式に今年事業という形になりまして
- 16:312026年の6
- 16:32月にですね実際に改めて在を補充した形で販売を開始していきたいと考えております。
- 16:38チャンスあるんですね。
- 16:40良かったです。[笑い]
- 16:42この後聞きたいのがまさになぜこの幕明けで
- 16:47これが実現したのかっていうよいよ事業家って話があったんでその辺り
- 16:512
- 16:51つ目のキーワードなぜクラウドファンディングに挑戦したのかと
- 16:57こなぜキリからではなくて幕明けから販売することになったんでしょうか?
- 17:02うん。はい。まず1つは今回のサービスが
- 17:0520
- 17:06年間に渡るっていうかなりの長期に渡るサービスでした。
- 17:09で、またこの霧の中では新規事業って形になって、ま、これがまだうまくいくかどうかも分からないっていう時にですね、私としてはお客様と一緒にこのサービスを作っていきたいっていう気持ちがすごく強くあって、
- 17:21で、幕脇様ってこう応援購入って形であの購入ボタンも書かせて書いてたりするんですけど、その応援するっていう文脈がすごく強いプラットフォームサだなっていう風に思ってます。そこがまさにこの事業
- 17:3320
- 17:33年間にわたってお客さんと一緒に作っていきたいという私の思いと、ま、かなりマッチしたっていうところが
- 17:381番の理由ですね。なるほど。
- 17:40ポさん、これはキリが幕明けで販売して成功した要因っていうのがどうご覧になってますか?
- 17:46はい。まさにこの幕明けの仕組みとこの
- 17:50サービス体験の相性がすごく良かったん
- 17:53じゃないかなと思っていて、ま明けって、
- 17:55ま、応援購入サイトと言ってるだけあって
- 17:58ですね、あのしっかりプロジェクト
- 18:01の中身を理解していただいてページが結構
- 18:04長いんですけどもしっかり読み込んで
- 18:07いただいてその中身に共感していただいて
- 18:10お金を出ていただくサービス設計にしてる
- 18:12んですね。うん。なので、ま、今回のこの
- 18:14、ま、プロダクトというかサービス
- 18:16はい。
- 18:16は、やっぱり説明も必要だと思いますし、体験をしっかりイメージしていただくってことは必要じゃないですか?実際に読み込んで自分で判断するしかない仕組みになってるんですよ。
- 18:26なので読んでくださるユーザーさんが、ま、掛け上にはいたっていうことなんじゃないかなと思ってます。
- 18:32うん。そういうことですね。
- 18:33本当にそういう意味では大垣さんもたくさんのプロジェクトに関わってきていろんなま、プロダクトサービスを見てると思うんですけど、他のプロジェクトと比較した場合にもユニークなものだと感じますか?
- 18:46そうですね。ま、まずはその
- 18:484分で1
- 18:49億っていうのは私も想像できてなかったスピード感でもうこれ本当に
- 18:53しばらく破られないんじゃないかなっていうような記録になってる。
- 18:57で、この記録になった理由としては結構事前のこう調査もそうですし、ご準備をしっかりされてたっていう風にお伺いしていて、なんかあれですよね。実際になんかリアカーで商品を持ちながら持って聞いてお客様に声
- 19:12お客様に声を聞くみたいなお子さんいらっしゃる家過程が多そうなエリアとかでそうです。行かれたんですか?
- 19:18行ってちょっと声かけてお話聞かせてくださいっつってリアを引いてな何なんですかこれはって言いながら私がお客さんの話を聞くみたいな
- 19:24一瞬不審に思いますけどね。[笑い]
- 19:26そんな突然来たらでもそういう風にしてまさにユーザーの声というか消費者の声皆さんがどう感じるのかっていうところも
- 19:34しっかりと分析調査された
- 19:35まその辺りのこう準備のなんて言うんでしょう?ま、歴史というか準備をしっかりされてたっていうところも成功の要因でもあったしすごく特徴的なところだったかなっていうのと
- 19:45あはい。あとやっぱりその20
- 19:48年かけて行うプロジェクトじゃないですか。
- 19:50これをその記念さんって大企業が手掛けられるっていう、ま、これこの仕組みというかこのサービス設計自体がすごく新しくて、ま、それを、
- 19:58え、自社ではなくて幕けでスタートするっていうこの掛け合わせも含めてすごく新しい取り組みチャレンジだったんじゃないかなっていう風に思ってます。
- 20:05うん。そうですよね。私もそこが面白いなと思ってまして。大企業が出すもの
- 20:12よりはどちらかというとスタートアップ的な
- 20:14はい。そうなんですよね。
- 20:21島さん実際実施するとなった上で
- 20:24いろんな壁もあったかと思うんですけどもどういったところは難しかったですか?
- 20:28はい。このプロジェクトを案したのが
- 20:302021
- 20:31年で実際幕明さんにチャレンジしたが
- 20:342025年だったので実丸4
- 20:36年かかってるんですね。
- 20:37あ、そうなんだ。
- 20:38そうなんです。で、その間に1
- 20:40番やっぱりハードルだったのはこの
- 20:4320年間に渡るサービスだからこそ
- 20:4620
- 20:47年間授業をやっぱりやり続けなくてはならないっていうところが会社にとっては、ま、リスクではあるわけですよね。
- 20:54途中でやめますなんか絶対言えないって思ってますし、ま、その辺りのこうじゃ本当に
- 20:5820
- 20:58年間どうやってやってくんだっていうところに対する経営からのリスクっていうのはやっぱりありましたし
- 21:04そこに本当に
- 21:06ベッドするだけの価値がこのサービスにあるのかっていうところがまさに論点になってました。
- 21:11は。
- 21:12で、やっぱりこのこのサービス設計の話を、ま、車内で調査とかも含めながら説明してもですね、本当にじゃあ事業として
- 21:1920
- 21:19年間成立するぐらい世の中から受け入れられるのかどうかっていうのはやってみないと分からないっていうところが正直ありまして、本当に人によってはいやこれさすがに
- 21:2810
- 21:28万円は厳しいんじゃないかみたいな社内の声とかもあったりしたのも事実です。うん。
- 21:32多分その声に勝てるのって実績に近い結果でしかないじゃないですか。どんなに調査しても本当にみたいな話になっちゃうと思うんですけど。
- 21:46初の初の点みたいになるのでかなりリアルなんですよね。だからやっぱり明けでの結果が
- 21:53ね、歩いて期待以上だと、ま、事業家もうまくいくっていうケースが、ま、結構あるので、そこはすんなり通りやすかったり。
- 22:00そうです。PMF
- 22:01したって言ってもいいわけですよね。だからそれだけに熱狂が生まれてるっていう実績を元にじゃあやっていこうってことですもんね。
- 22:09そう。おしゃれです。
- 22:10そうですよね。20
- 22:11年続けないといけないですからね。
- 22:13そうなんです。
- 22:13あの、ダメですからね。転職した。
- 22:15[笑い]
- 22:16そう、そう、そうですよね。
- 22:17ダメですよ、小島さん、もうしませんよ。します。もうピボットも出てるし、これ残りますんでお願いしますよ。これもう本当に皆さんと万奏していただかないと私も困りますんで。
- 22:20[笑い]
- 22:26健康にも留意したい。そう、そう。そうですね。自分自身もね。そうですよね。でも結果やはり幕明けでやって良かったなっていう
- 22:35風に感じてますか?
- 22:36本当にそうですね。
- 22:37やっぱり明さんってお客様の生の声が貸化かされるプラットフォームなんだなっていうの改めて感じまして、先ほどの応援購入者のみたさんの声コメもそうなんですけれども、私はこれ気案者としてこの事業に対する価値を、ま、心から信じきっていたわけですけれども、それを説明する、ステイクホルダーに説明していくって時にやっぱその貸化っていうのは非常に価値の高いものだなっていう風に私も実際にやらせていただいて感じました。
- 23:02うん。そうですよね。そこが貸化できるっていうのは大きいですもんね。
- 23:05防さんも先ほどおっしゃってましたけども、やはりその大企業の新規事業っていうのは、ま、どの会社も
- 23:11うん。
- 23:12色々とね、プロジェクトとして動いてると思うんですけど、そういう意味ではこの
- 23:16幕明けとかあとはクラウドファンディングっていう仕組みを使うメリットっていうのもありそうですね。
- 23:22うん。そうですね。様々あるんですけど、
- 23:25やっぱり1つはそのニーズを明確に把握
- 23:28するってところがやっぱり大きいかなと
- 23:30思いますし、あるいってこうリスクを
- 23:33最小限にしながら、ま、第1歩を
- 23:35踏み出せるみたいなところもあるのかなと
- 23:37思っていて、それこそキリさんとかみたい
- 23:40な、ま、流しれた大企業になってくると
- 23:43なんかこう最初の一歩とかじゃなくて
- 23:45いきなり量産していきなりバンとね、
- 23:48大きな広告引っかけてプロプロモーション
- 23:50してくっていう方向性になると思うんです
- 23:52けど
- 23:53実際こういう
- 23:54本当に新しいものだったり、今までになかったような商品だったり、体験を提供するようなものっていうのはなかなかそことの距離感っていうのがあると思うんで、まず
- 24:041
- 24:04歩っていうのが踏み出しづらいと思うんですよ。
- 24:07そこをサポートしていく仕組みとして使っていただけてるのかなっていう気はしています。
- 24:12ああ、すごく理解できますね。やっぱりその
- 24:15もこういうやり方でできるとその辺は一歩踏み出しやすいっていうのはありますよね。先ほどもしゃってましたけどね。
- 24:23そうですよね。どうですか?暴学さんから見て、ま、その大企業が新規事業する上でのこう
- 24:30最初の一歩として考えるべきポイントっていうのはありますか?
- 24:34うん。やっぱりその第1
- 24:35歩をどう踏み出すか。
- 24:37どう踏み出すか。
- 24:38ま、本当にスモールスタートでもいいから消費者に当ててみる
- 24:42てことをやっていかないといつまでも、ま、基上の通路のままというかもアイデアレベルで日本のやっぱり維新プロダクト新商品っていうのはどんどんと座してて他に他の国に追い抜かれてってると思うんですよ。
- 24:54はい。まず当ててみる者の声。
- 24:56うん。はい。ま、当ててみないとわかんないって思っていて実際にわかんないっていうのを私は幕明けの運満権のプロジェクトを見てきて思ってるんです。
- 25:05ああ、
- 25:06だから前にこれはうまくいくて言ってたけどそうじゃなかったもあったり
- 25:11逆にこれ大丈夫って言ってたものがすごく消費者の反響を得たりっていうことがやっぱりある
- 25:16うん。はい。
- 25:17ので、ま、いわゆる一般的な調査だけでは分からない消費者ニーズっていうのがやっぱり存在していて
- 25:24消費者にまずちゃんと当ててみるっていうライを踏み出していただきたい。
- 25:27ま、そういう意味でのこのクラウドファンディングなども含めたやり方、仕組みっていうのは重要なポイントになってきますね。
- 25:34はい。はい。
- 25:35で、最後のではキーワードに移りますけども、これから
- 25:411
- 25:42つの、ま、トレンドというか、新しい本当に市場、ま、消費の仕方になるのかなと思うんですけど、
- 25:50元々やっぱお酒って物を売って、
- 25:53あの、お金をいただくっていうものなので、その場でお酒を買って消費して楽しむっていう、そこにお金を支払っていただくってモデルだったと思います。
- 26:01で、今やっぱ物からえみたいなお話も世の中的には来ているところだと思うんですけども、今回の人生を共に生きるウイスキは未来をお客様は買っていただいてる。
- 26:1120
- 26:11年後の自分の人生における一生忘れられない乾杯のシーンをイメージしつつこの定期的に送られてくる熟途中のウイスキーを楽しんでいく。
- 26:20この家庭未来に対してお金を残してこうとか貯金をしようみたいなところはどちらかとこうリスク回避の観点であの残していくものがメインかなって思うんですけどポジティブに
- 26:31未来をこう楽しみたいぞっていう思いを
- 26:34持って
- 26:35はい。
- 26:35今お金を出して未来に対して希望を持って生きていくのウイスキーを飲むことが人生の楽しみになってみに向けて頑張っていく結果としてでけど新しい消費行動なんではないかなって風に言い出してるって
- 26:47そうですよね。ポジティブですよね。
- 26:49その色々こう投資をして将来お金を増やそうとか貯金しとこうとかっていうのはあるんですけどそれとちょっと不安だから
- 26:59今やっておくみたいなことじゃないですか?でもこういう未来消費っていうのがだから
- 27:05浸透してくるんじゃないかなっていう風に思いますね。
- 27:08そうなんですよね。
- 27:08ま、是非なんかそこが浸透してくると日本ももっと元気になってくるんじゃないかなと勝手に思ってるところもございまして。
- 27:14はい。はい。
- 27:15というのも我々キリが掲げているところも喜びが繋ぐ世界へっていうのをコーポレートブランあのコーポレートメッセージとして掲けさせていただいているんですけれども
- 27:24お酒って単なるものを消費するだけではなくてその人の人生において、ま、エモーショナルな価値と言いますか、記憶に残っていくものだからこそその喜びをこう未来に対して繋いでいきたいって思いがすごく
- 27:38あります。
- 27:38それがなんかシては心の健康と言いますか、あのこのストレッシュ社会の中でちょっと気持ちが軽くなると言いますか。
- 27:45それってなんか我々キリも健康経営っていうのを掲げていまして、ま、これからどうやったら日本を元気に健康な世の中にしていけるのかってところにやっぱ繋がってくるところなのかなって風に思ったりもしています。
- 27:57そうですね。だからあえて20
- 28:00年後っていうのも
- 28:01確かに
- 28:02いいなっていうそこに設定したのが僕はいいなと思うんですけど遠いじゃないですか。
- 28:08遠いですよね。
- 28:09でもそこがウイスキーとの相性がいいですね。
- 28:12そうですよね。確かに遠いからこそ
- 28:15祈りとか希望みたいなところにも繋がると思っていますし、やっぱりなんか人が円熟していくみたいなところて
- 28:2220
- 28:23年って結構大きな節めなのかなって思ったりするん。
- 28:26全然短くない。
- 28:28そう、10年じゃないんだよね。20
- 28:30年。20
- 28:30年っていうのが
- 28:33まさにこう熟っていう
- 28:34言葉とぴったりですね。これだから幕明けとかでも
- 28:39増えてくるんじゃないですか?未来消費っていう。
- 28:41うん。
- 28:42そうですよね。なんか、ま、さっき物からこえって話があったと思うんですけど、なんか今って物からこえ、ことから意味って言われてるんですよね。
- 28:51は
- 28:51つ意味で意味消費ってどういうことかとその人その人にとって意味は違う違って良い
- 28:58うん
- 28:58けどその意味付けをちゃんとされた商品やサービスが売れていくっていうこと
- 29:02だ商とかもそうですしエシカル商とかもそうですし
- 29:06だからま消費も多分その一環で今回ってそれぞれの人にとっての意味みたいなものがしっかり見い出されたからみんなすごくこれ欲しいって思ったその瞬間がイメージできたっていう
- 29:26増えていくじゃないかなっていうのは思います。
- 29:28そうですよね。
- 29:29はい。
- 29:29余談なんですけど最近自分はどう行きたいかとか
- 29:34うん。うん。
- 29:34はい。はい。
- 29:35ま、家族とどう過ごしていきたいかとか
- 29:37うん。うん。
- 29:38問うことが多いんですよ。だから人生を考える
- 29:40[咳払い]
- 29:42機会が、ま、20代の時より30
- 29:44代の方が増えてきてるし、そういう時にまさにこう意味みたいなものをすごい考えるじゃないですか。
- 29:50不安定とか不透明な未来に対して希望を持ちたいみたいなのがまさに先ほどおっしゃってたような祈りみたいなところに
- 29:58おっしゃる通りですね。もうまさにこのサービスもそこを狙っていると言いますか
- 30:03うん。
- 30:04あくまでこれって主役はお客様の人生だと思ってるんです。
- 30:08うん。
- 30:08このサービスはあくまで脇役でこの数年きに送られてくるさ、あの途中のウイスキーもそのお客様の人生を振り返るきっかけ
- 30:17あ
- 30:18になったり
- 30:19振り返った時に改めて自分ってこれからの人生こうやって生きていきたいなっていう考えるきっかけになったり家族で会話をするきっかけになったりっていう嫌もするとそういうこう会話をするきっかけたタイミングとかって意図的に設計ししないとダラダラと何もしないまに時間が流れて言ってしまうて
- 30:38も応にしてあるのかなって思った時にこのウイスキーがお客様の人生の操者になってきっかけを提供してそこでお客様が自分の人生振り返って
- 30:48自分の人生に希望を持って生きていけるみたいな形になればそんなに嬉しいことはないなと思う。
- 30:52そうですね。そういう風にしてこう事業も拡張していくといいですかそういったことができるサービスですしね。
- 31:00小島さん
- 31:00はい。
- 31:01改めてですけども再半の予定あるんですよね。
- 31:04あの、2026年の6月を目戸にですね、
- 31:07再販をしていきたいと思っております。で
- 31:10、その時に、ま、人生を共に生きる
- 31:12ウイスキーの公式LINEにご登録
- 31:14いただいてる方にまずは先行販売という形
- 31:16で期間限定で販売させていただいて、ま、
- 31:19その後は一般向けにですね、抽選販売と
- 31:21いう形で販売をしていきたいと思ってい
- 31:23ます。で、現の数には上限の限りがあり
- 31:26ますので、そちらの形で抽選販売と形を
- 31:28取らせていただきたいと思っております。
- 31:30これからでもまだ間ですもんね。
- 31:33分かりました。私はもうチェックしますね。はい。ございます。
- 31:36[笑い]
- 31:37本日紹介だきました人生を共に生きるウイスキーですけども、概要欄に商品購入のための情報をまとめていますので、気になる方は是非チェックしてみてください。小島さん、坊ガさん、どうもありがとうございました。
- 31:49ありがとうございました。
- 31:49ありがとうございました。
- 31:53[音楽]
- 31:56おお
- 31:59[音楽]
- 32:09[音楽]
- 32:10。
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This page contains the full transcript of 【4分で1億円販売したウイスキー】キリンの新しい挑戦 / Makuake史上最速 / 20年後の体験を売る新戦略 / 未来消費 / 新しいニーズ by PIVOT 公式チャンネル, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 543 words across 543 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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