【今すぐ仕込め】2026年8月最新!遂に資産10倍にするチャンスが来たので急上昇する厳選銘柄をシェアします! — Transcript
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- 0:0010年で10倍になる市場が今目の前に来
- 0:02てます。NVDIAのCEOファンさんが
- 0:05フィジカルAのチャットGPTモーメント
- 0:07がほぼ来ていると宣言しました。チャAT
- 0:10GPTが出た2022年の後、NVIAの
- 0:13株は10倍以上になってます。あれと同じ
- 0:15ことが今度はロボットの世界で起きようと
- 0:18している。しかも日本政府もこの分野に
- 0:2010.5兆円を投じる予定です。なのでお
- 0:23金が流れ込む場所はもうほぼほぼ決まっ
- 0:26てるんです。ただここで9割の人が話題に
- 0:28なっているというだけで間違った場所に
- 0:31飛び込んでしまう。そもそも1番儲かるの
- 0:33は人型ロボットなんかじゃないです。一見
- 0:36地味だけどどのロボットが買っても使わ
- 0:38れるもの。しかもそこを日本の会社が握っ
- 0:41てるんです。
- 0:45ズボラ投手学の量です。このチャンネルで
- 0:47は個別株なのにほったらかし資産10倍を
- 0:50目指すための実践的な投資物をお伝えして
- 0:53います。今日は今まさに僕が本気で
- 0:55追いかけているチャンスが来ている領域
- 0:57フィジカルAIについて話をしていきます
- 0:59。フィジカルAIって最近ニュースでも
- 1:02聞く言葉なんですけど、中身をちゃんと
- 1:04説明できる人ってまだそんなにね、多く
- 1:06ないんじゃないかなと思います。でもです
- 1:08ね、ここが別れ目です。こういう大きな波
- 1:11って事前に中身を正しく理解してる人は
- 1:14大きなリターンをしっかりつめるのに対し
- 1:16てイメージだけでなんとなくで飛びついて
- 1:19しまう人は1番高いところで飛びついて
- 1:21全然リターンが出せないなってところが
- 1:23最悪の場合は半分減っちゃう。そんな風に
- 1:26結果がまっきり変わってきます。なので
- 1:28今日はフィジカルAIが来ると言われる
- 1:31明確な根拠や事例、そして本当に大きな波
- 1:34が来ると思っているので注目の銘柄を10
- 1:36上げて買えタイミングまで徹底的にね、お
- 1:39伝えして[音楽]いきたいと思います。
- 1:40今日の内容は他の動画と比べても具体度が
- 1:43全然違います。なので今日の内容を知って
- 1:45おいてもらうだけでこの大きな波に正しく
- 1:48ね乗れるようになると思うので是非最後
- 1:50まで見ていってください。それでは早速
- 1:52やっていきましょう。
- 1:55結論オープニングでもお伝えしましたが、
- 1:57フィジカルAIに今から絶対に注目して
- 1:59おいてください。AI自体しばらく続く
- 2:02トレンドではあるし、もうすでに何百万台
- 2:04ものロボットが世界中で動いてるんですよ
- 2:07ね。これは人型ロボットだけじゃないので
- 2:09、まずはフィジカルAIが何なのかを
- 2:11しっかりと抑えておいてください。
- 2:13フィジカルAIっていうのはカメラや
- 2:15センサーで周りの様子を見て感じ取って
- 2:18ロボットや自動運転者を通して実際に体を
- 2:21動かして仕事をするAIのことです。
- 2:24チャットのAIが文章や画像を作るAIだ
- 2:26としたら、フィジカルAIは現実の世界で
- 2:29動くAIですね。一見ね、難しく聞こえる
- 2:32んですけど、これ皆さんがコンビニでやっ
- 2:34てることと同じです。棚を見て、あ、
- 2:36おにぎりはここかという風に気づく近く、
- 2:38鮭ケとつっちにしようかなという風に
- 2:40考える水論。取ってからレジに行こうと
- 2:43決める段取りと計画実際に手を伸ばして
- 2:46掴むコード。人間は本当に霊コンマ何秒で
- 2:49無意識にやってますけどこれをAIで
- 2:51できるようになってるのがまさに今という
- 2:53ことですね。で、この中には5つの分野が
- 2:55あって、人型ロボットってのはあくまでも
- 2:57その中の1つでしかないんですよ。じゃあ
- 2:59、今フィジカルAIで実際に設けているの
- 3:01はどこなのかと言うと、産業用ロボットと
- 3:04物流なんです。工場で使われている
- 3:06ロボットは世界で466万台も動いている
- 3:10のに対して、人型ロボットの出荷っていう
- 3:12のは1年で1万3000台ほどが2つも
- 3:15違います。しかも中国の人型ロボットの
- 3:18大手UBTCHが自社のロボットについて
- 3:21働く生産性は人間の30%から50%
- 3:24くらいできるのは限られた作業だけって
- 3:26いうことを認めてます。これ入社初日の
- 3:29アルバイトと同じそれぐらいな感覚ですね
- 3:31。ベテランが1時間で100個砂漠作業を
- 3:34新人なんで30個から50個ぐらいしか
- 3:36こなさない。しかもレジ打ちだけみたいに
- 3:39できる仕事は限られてる。つまり人型
- 3:41ロボットのこの領域はですね、まだまだ
- 3:43正直お試しの段階なんですね。ただ伸び代
- 3:46は本物です。ゴールドマンサックスは10
- 3:49年後の市場を6.1兆円ぐらいだという風
- 3:51に予測していて[音楽]、これ最初の予測
- 3:53から6倍に引き上げてるんですね。
- 3:55モルバンスターレーに至っては2050年
- 3:58に800兆円ロボット10億台が動く
- 4:01そんな予測も出してます。しかもその9割
- 4:03は家庭用じゃなくて工場とか倉庫で使わ
- 4:05れるような産業用なんですね。
- 4:08ただ市場が大きくなるという理由でロボットの会社ならどこを選んでもいいというわけではないのでここはね本当に注意してください。その理由は次のパートでもしっかりとお伝えしていきます。
- 4:18でもなんでフィジカルAI
- 4:20にこんなにみんな注目するんですか?
- 4:22ああ、なるほどね。ま、これはもうすごく
- 4:24分かりやすくて、ま、これは過去の動画で
- 4:26も何度か言ったことあるかなっていう風に
- 4:28思うんだけど、ま、AIっても本当に便利
- 4:30なものすぎて止められないメガトレンドだ
- 4:32なっていう風に思ってるし、ま、2022
- 4:34年のチャATGPTとかが出てきた時は
- 4:37その文章という形でその文字だったり
- 4:39テキストだったり、あと画像だったりだと
- 4:41かっていうようなそういったところだった
- 4:43のが、ま、今それのね、実生生活のその
- 4:46ハード面はフィジカルの部分でもそういう
- 4:48ことができるようになってるよねっていう
- 4:49領域まで来てる。
- 4:50まあ、要はだから理論上できるような状態になってるし、高かちゃんとか、ま、僕もだけど、ま、そういうことがイメージできるようなレベルなので実際にたかちゃんも
- 4:58AI
- 4:59とか使ってると思うけど、あ、これが便利になって、今パソコンでソフト面だけでやってるけど、それが実際にそのロボットにも実装されてったら、ま、便利になるよねってなんとなくこうイメージできるものってあるじゃん。
- 5:06[音楽]
- 5:10こういう風にイメージできるようになると
- 5:12本当に強くて、そうなると本当に普及率も
- 5:14どんどんどんどんめちゃくちゃ広がって
- 5:16いくし、まさにま、メガトレンドの部分
- 5:18っていうところがあるから、ま、正直言う
- 5:20とそのどれぐらいのスピュでこれから普及
- 5:22していくのかってのは正直ね、分かんない
- 5:24部分はあるんだけど、ただ長期的に続く
- 5:26メガトレンドではある以上はやっぱり5年
- 5:28と[音楽]か10年とか15年とか20年
- 5:30とかけてすごいね、伸びていくような時代
- 5:33が普通に来て叱るべきだなっていう風に
- 5:36思ってるから、ま、やっぱりそれだけ
- 5:37伸びる、伸び代があるよねっていう風に。
- 5:39まあ、だからね、NBA
- 5:40のさんも、ま、これからまだ来るよっていう風に言ってる通りで、ま、流れはやっぱ止められない部分があるっていうところは間違いなくあるから、じゃあ伸びるでしょうていう形で投資でもチャンスだよねっていう形で、ま、結構ね、投に興味がない人たちもなんか
- 5:47[音楽]
- 5:56AIとかフィジカルAI
- 5:57とか結構こう話題になったりはするじゃん。やっぱそれだけ投資チャンスとしてもかなりポテンシャルがあるから、やっぱメ聞きを今のうちに持っておくってのはすごい大事なところかなっていう風には思ってるかな。
- 6:06ありました。ありがとうございます。
- 6:09結論どのメーカーのどのロボットが勝つの
- 6:12かを当てなくてもしっかりと資産を増やし
- 6:14て投資をうまく回していく方法っていうの
- 6:17はロボットに必ず使われることになる部品
- 6:20ここを取り扱ってる銘柄に投証していくっ
- 6:22てことですね。しかもですね、この部品の
- 6:25銘柄っていうのは日本の会社が結構ですね
- 6:27、世界者を握っているケースが多いです。
- 6:29まずはなぜ今注目すべきなのかここをね、
- 6:32見ていきましょう。じゃあなんでね、今
- 6:34まさにこのタイミングでフィジカルAIが
- 6:36爆発しようとしてるのかってところなん
- 6:38ですけど、これはですね、4つの変化が
- 6:40同時に起きてるからです。1つ目が、ま、
- 6:41さっきね、たかちゃんにも言われて話した
- 6:43ところなんですけど、チャatトGPT
- 6:45みたいなAAの技術がロボットを動かすの
- 6:47にも使えるようになったということです。
- 6:49今までは1つの作業オートに1つの
- 6:52プログラムを書かないといけなかったん
- 6:53ですけど、それが今はお手本を数十回
- 6:56見せるだけで新しい作業を覚えられるよう
- 6:58になった。隣で見て覚える新人みたいに
- 7:01どんどんどんどん仕事を吸収してくんです
- 7:03。これはね、まさに本当に大きな転換です
- 7:06ね。2つ目はNVIAがロボット開発の
- 7:09土台を丸ごと用意したということです。
- 7:11AIに学習させるパソコンの中で動きを
- 7:14試す。実際のロボットの頭脳に積んでいく
- 7:16。この3つが一気に揃ったので開発の
- 7:19スピードがまっきり変わったんですね。
- 7:21しかも今はネットに繋がなくてもロボット
- 7:23本体だけで判断できる。自分の頭で考えて
- 7:26動けるので工場や倉庫で実際に使える
- 7:28レベルにまでなってきたんですね。3つ目
- 7:31が人手不足です。日本は2040年に
- 7:33働き手が1100万人以上足りなくな
- 7:36るって予測されてます。これは一時的な
- 7:38ものじゃなくて、ま、人口は減っていく
- 7:40以上は避けられないこうマクロ環境の話
- 7:43じゃないですか。つまりロボットっていう
- 7:45のはあったら便利だよねという話じゃなく
- 7:47てないと社会がそもそも回らないものに
- 7:50なってるんですよね。なんでこの必要性が
- 7:52あるっていうのはこれ投資をより加速させ
- 7:54ていく社会に普及していくすごいスピード
- 7:57になるのでこれがまさに投資チャンスに
- 7:59直結していくってことなんですね。4つ目
- 8:01がコストの低下です。人型ロボット1台の
- 8:04部品台は2030年代には今の半分以下に
- 8:07あるという風に言われてます。技術ができ
- 8:09て土台も整って需要が確実にあって大量
- 8:13生産ができるようになるので値段も下がっ
- 8:15ていく。この4つが同時に着き始めてるの
- 8:17がまさに今ということですね。この波の中
- 8:20でお金がどこに流れていくのか、ここが
- 8:22数字にも出てきてます。こっからが投資的
- 8:25に抑えておいてもらいたいところなんです
- 8:27けど、ロボットの原価を分解すると、1番
- 8:30お金がかかってるのがモーターや部品を
- 8:32組み合わせた関節と筋肉の部分のところな
- 8:35んですね。ここだけで減価の3割から5割
- 8:38以上。つまりロボットが増えれば増える
- 8:40ほど1番お金が流れ込んでくるのは
- 8:43本体じゃなくてこの重要な部品の部分なん
- 8:46です。
- 8:46じゃあロボットで特に注目すべき部品ってどこなんですか?
- 8:49ま、いくつかあるんだけど、ま、ちょっと簡単にね、まとめておいたんだけど、ま、他にもたくさんあるんだけど、ま、注目されているところでくとこにも書いて通り、パワー反動体とか精密モーターとかセンサーとか減速費とかバッテリーとか電源とかね、この辺りが、ま、結構大事だよね。なんていう風に言われてるんだけど、ま、特にこん中で大事なところをあげるんだとすると、ま、
- 9:081つあげられるのは、ま、パワー反動体。
- 9:10ここは大事かなと思ってて、要はロボットだから考えた結果、その考えた通りに動かさなきゃいけないパちゃん
- 9:17てなった時に生卵を掴むのかぐしャって掴むのかっていうのって、ま、全然違うわけだよね。だからそこら辺の微調整をするのにやっぱ反動体ってすごいその電力を微調整してこの出力を調整するっていうのはすごい大事な要素ですから、ま、このパワー反動ってのはより多く必要になってくるよねっていうのがあるよねっていうところと、ま、あとはやっぱセンサーだよね。
- 9:28[音楽]
- 9:39やっぱその見たりとか触ったりとか音が聞こえたりとかっていうものに対して考えてどういうアウトプットをしていくのかっていうところがすごく大事になってくるからだからその近くを感じ取るためのセンサーっていうところま、ここも特に大事な部分になってくるかなっていう風に思う。
- 9:42[音楽]
- 9:54だ今までのただの装置だったら本当にここだけセンサーあれば
- 9:591
- 9:59箇所だけセンサーがいいよと思ったのがもうありとあらゆるゆるま人間もそうだけど触角だったり四角だったりま互感があるのと同じようにまろんなセンサーがやっぱ必要になってくるところあるからまおそらくパワー反動体を使う量とこのセンサーが増えるっていうところの量ここは結構ねあの大きい部分かなと思っててそれ以外の精密モーターとか電速器とかバッテリーとかこれまでのこう結構複雑なマシンとか機械とかでも必要なも
- 10:13[音楽]
- 10:22[音楽]
- 10:24だったりするから、よりそのヒューマロイドとか
- 10:27AI[音楽]
- 10:27っていうところの観点でより伸び代がより強くなるなっていうのは
- 10:321と3
- 10:32かなっていう風に見てるそんな感じですかね。
- 10:35分かりました。ありがとうございます。
- 10:36はい。じゃあ日本はですね、なんで世界に勝つのが勝てるのかって言うと、さっきも言った通り完成品のロボット云々関ではなくて部品の部分がこのこのクオリティを分ける違いなんじゃないかなっていう風に思ってるんですよね。
- 10:49そこから考える、ま、日本が勝てるという
- 10:51風に言える理由っていうのは大きく3つ
- 10:53あるかなと思ってて、1つ目はやっぱり
- 10:55日本の企業が世界トップシェアの部品、
- 10:58この領域を大量に持ってるってことですね
- 11:00。さっき赤ジにもね、言われたけど、ま、
- 11:02モーターとか原速器とかベアリングとか
- 11:04センサーとかね、ま、あとはパワーハンド
- 11:06の話もしましたけど、ま、色々あるわけ
- 11:08ですよ。で、これらの部品っていうのは
- 11:10アメリカのロボットの会社であろうが、
- 11:12中国のロボットの会社であろうが、どこで
- 11:15使われるロボットにも使用される、使って
- 11:18もらえる可能性が高いわけですよ。ま、
- 11:20だってね、世界トップシェアなわけです
- 11:22からね。昔のゴールドシュで1番儲かった
- 11:24のは金を掘った人じゃなくてシャベルとか
- 11:27ツルハ、この金を掘るための道具を売る人
- 11:29たちが1番儲かったと言われてます。これ
- 11:32はもういつも言ってるね、シャベルとツハ
- 11:33の考え方ですね。2つ目は本体を作る会社
- 11:36は勝った一社がソードルになりやすいと
- 11:39いうことですね。人型ロボって今テスラと
- 11:41か中国のユニツリーとかAGIボットとか
- 11:44アメリカのフィギュアとか何者もが今ね、
- 11:47こうやってしの木を削って争ってます。で
- 11:49もどこが勝つかは今現時点では正直分から
- 11:51ないです。しかも負け田会社はどっかに
- 11:53吸収合併されるとか本当に淘汰されて
- 11:56しまうなんていう形で0ロになる可能
- 11:57[音楽]性も泣きにしもあらずでも例えば
- 12:00部品1つ取った原則費とかであればどこが
- 12:04勝ったとしても必要じゃないですかなので
- 12:06価値を拾いやすいってことですね。3つ目
- 12:08は日本の物づりの強みです。ロボットって
- 12:11将来工場で24時間本当にねずっと働き
- 12:14続けることになると思います。そうすると
- 12:16ですね、この動き続けること、つまり壊れ
- 12:18ないっていうことが頑丈だ、丈夫だって
- 12:21ことがむちゃくちゃ重要なんですよ。実際
- 12:23アメリカのフィギアって会社の人型
- 12:25ロボットをBMWの向場で1年近く動かし
- 12:28たっていうね、事例があるんですけど、
- 12:301番壊れたのはですね、ま、よく動く腕の
- 12:32部分だったそうです。だから次の新しい方
- 12:35では腕の中身を丸ごと設計し直してるん
- 12:38ですね。つまり性能がすごいというところ
- 12:40だけじゃダめで、毎日壊れずに働き続けて
- 12:43動き続けてくれるかどうか。ここが
- 12:45やっぱり導入する上でむちゃくちゃ大事な
- 12:48聞いてくる部分なんですよね。性格さも
- 12:50そうですし、頑丈さもそうですし、ま、
- 12:51品質が安定しやすいのかどうか、こういっ
- 12:54たところが重要になってくるので、日本の
- 12:56物づりの強み、ここがそのまま聞いてき
- 12:59やすい病気だということも言えます。
- 13:01そして政策の後押しもありますね。政府は
- 13:042026年6月にフィジカルAIに
- 13:062040年度までに官民合わせで
- 13:0810.5兆円を投じるというね、この計画
- 13:11を発表しました。官民っていうのは政府の
- 13:13お金と民間の企業のお金を合わせてそれ
- 13:15だけ投資をするという意味です。そのうち
- 13:182030年度までに1.5兆円の予算を
- 13:21つける計画で経済への波及効果は
- 13:23144兆円というところまで見込まれて
- 13:26ます。目標は2040円にAIロボットで
- 13:29世界シェア3割超、そして20兆円市場の
- 13:32獲得と掲げてます。ただこれはね、
- 13:34もちろん政策的な目標であって、使うこと
- 13:37が必ず決まったお金というわけではないの
- 13:39で、実際にお金が流れているのかどうかに
- 13:41ついてはしっかりと確認していく必要が
- 13:43あります。しかも日本が強いって話には
- 13:46続きがあります。僕もこの情報を見た時
- 13:48ちょっとびっくりしたんですけど、その
- 13:49強み今まさに崩れかけてるんです。では
- 13:52こっからは具体的な中央銘柄にも触れ
- 13:54ながら解説していきますね。
- 13:58フィジカルAI
- 13:58で抑えておきたいのが世界の勢力時ここさえ分かってもらえればどの国のどの銘柄を買えばいいのかというところが自然とは見えてきます。
- 14:07確か前の動画かなんかでロボット系は中国が強いよって言ってたと思うんだけど
- 14:13フィジカルAI全体でもやっぱり中国が
- 14:161番強いんですか?
- 14:17うん。ああ。ま、そういう意味で言うとそうとも言える領域もあるかなっていう感じかな。うん。
- 14:22なんで正確に言うとロボットを実際に作って安く作って広く普及させていくっていうのはやっぱ中国が強いですね。やっぱりさっきも言ったけどその台数ロボットの台数普及させる台数ってのは中国圧倒的ナンバーワン事実だね。
- 14:37なんだけどロボットの知能とか、ま、あと
- 14:39は開発の基盤、ま、本当に頭の中の脳みそ
- 14:42の各コアとなるような部分とかはアメリカ
- 14:45がやっぱソフトウェア周りで強いなって
- 14:47いう風に思うし、ま、あとここまで話して
- 14:48きた通り日本だったら部品周り関節
- 14:51[音楽]とか動くとかフィジカルの部分の
- 14:54精密さっていうのはやっぱ日本強いなって
- 14:56いう風に思うから、ま、大体こういう相関
- 14:58図に分かれてくるかなっていう風に思う
- 15:00から、ま、中国がもう一境で絶対強いよっ
- 15:03ていうことではないっていう風には、ま、
- 15:05認識[音楽]してもらえるといいかなって
- 15:06いう感じかな。
- 15:07終わりました。
- 15:08はい。じゃあちょっとね、たかちゃんの問いもあったので、ま、それぞれちょっと因数分解して順番に見ていきたいんですけど、まずはね、たかちゃんが質問してることは中国からです。
- 15:162024
- 15:16の世界で新しく導入された工場のうち
- 15:1954%
- 15:21半分以上が中国です。動いている数も約
- 15:24200万で2位の日本の約4.5
- 15:27倍。これがなぜ重要なのかと言うとフィジカル相手にボットを動かしかないと溜まっていかないんです。
- 15:34つまり中国っていうのは世界で1番
- 15:36ロボットを買っている国でということは
- 15:38同時に世界で1番ヒューマロイドまの
- 15:41データが溜まってってる国ということでも
- 15:43あります。で、そのデータでさらにAIが
- 15:45賢くなってまたより良くなったロボットが
- 15:48売れていく。このサイクルがま、これから
- 15:50ね回り始めてくというようなそんなところ
- 15:52なんですよね。人言ロボットの出荷も
- 15:552025年の世界のトップ3は[音楽]
- 15:57全部中国の会社。上位の3者だけで世界の
- 16:008割近くを占めてます。しかも値段がね、
- 16:03すごく安くて、UNIT2の1番安い
- 16:05モデルは80万円を切るんですよ[音楽]
- 16:07ね。中国も国としてこの分野を5過年計画
- 16:10の柱に位置続けてます。じゃあですね、
- 16:12こう中国が総取りなのかというと別にそう
- 16:15でもないんですね。台数で勝つ国と儲けで
- 16:17勝つ国はまたこれ違うんです。次に
- 16:20アメリカです。アメリカの強さはさっきも
- 16:22さらっと言いましたけど頭脳の部分ですね
- 16:24。フィジカルへの本質ってロボットの見た
- 16:26目じゃなくて見て理解して判断して動く。
- 16:30これを質高くこなしてくれるAIそのもの
- 16:32じゃないですか?この部分では間違いなく
- 16:34アメリカが先行してます。なのでお金の
- 16:36集まり方もすごくて2025年にこの領域
- 16:39のスタートアップが集めたお金は世界で
- 16:424兆円前の年の2倍以上になってます。ま
- 16:45、それだけホットだってことですね。
- 16:46盛り上がってるってことです。しかも
- 16:48アメリカの取分っていうのはロボット本体
- 16:50じゃないです。本体は1度売ったら
- 16:52売り切りでね終わりということはあります
- 16:54けど、ま、多少メンテナンスとかあると
- 16:56思いますけどね。AIとかクラウドの
- 16:58サービスであればサブ出撃に毎月チャリン
- 17:00チャリンと入ってくる。だから売上台数で
- 17:03は中国が勝さっていても利益総額では
- 17:05アメリカが勝つという構造は十分にあり
- 17:07得るわけですね。ただもちろんアメリカに
- 17:09も弱点があって工場で使う産業用の
- 17:12ロボットを作る会社がアメリカ国内には
- 17:14ほとんどなくて日本やドイツから輸入し
- 17:17てるのが実態です。導入台数も中国の
- 17:201/1くらいです。つまり頭脳は強いんだ
- 17:22けどそれを載せる体フィジカルの部分は自
- 17:25で用意できてないという側面ですね。そこ
- 17:27に中国が圧倒できない安さで攻めてきてる
- 17:30というそんなところです。このまま行くと
- 17:32アメリカで使われるロボットが中国製
- 17:35だらけになりかれない。軍とかそういう
- 17:37機密情報を扱う部分もそのままで行って
- 17:39しまうっていうのはありえないわけなので
- 17:41アメリカは中国生のロボットとかドローン
- 17:43みたいなものを国の調達から締め出しまし
- 17:46た。ま、それを裏を返せばそれだけ中国の
- 17:49さに危機感を持っているということでも
- 17:50あると思います。そして日本です。日本が
- 17:52[音楽]握っているのはロボットの関節の
- 17:55部分。ま、あとは感隔機の部分ですね。
- 17:57さっき出てきた原則器なんかではナブデト
- 17:59が世界シアの60%ハーモニックドライブ
- 18:02が波動歯車まで世界ロボットの腕を
- 18:05まっすぐ動かす部品を作る[音楽]THK
- 18:08センサーのキエンスロボット本体の
- 18:10ファナックや安川電気など世界で戦える
- 18:13会社が揃ってます。ただここで正直にお
- 18:15伝えしておかないといけないことがあり
- 18:17ます。この日本の強み安泰ではないです。
- 18:20中国の原速機メーカーが日本の1/2から
- 18:231/3の値段で急成長をしてい[音楽]て
- 18:26中国くらいのシェアを一気に伸ばしてい
- 18:28ます。しかもテストラのロボットに使う
- 18:30部品[音楽]としてテストにもね合格し
- 18:32たりもしてます。つまり日本の部品
- 18:34メーカーに投するならシェアが高いのか
- 18:37だけではなくて技術が高いのかという
- 18:39ところだけでもなくて安い中国性にまって
- 18:42奪われないのかというところまで見ていか
- 18:45ないといけないということになります。
- 18:46ここはね大事な注意ポイントですね。で、
- 18:49このフィジカルAIのこの構造業界全体の
- 18:52構造っていうのは実はですね、スマホと
- 18:54そっくりなんですよ。スマホって基本
- 18:56ソフトと設計はアメリカ。組み立てとか
- 18:58量産は中国とかアジア。中の部品や作る
- 19:01機械は日本。こういう文業性っていうか
- 19:04分担性になってます。で、フィジカルAI
- 19:06も同じようなこの分担性、分業性になる
- 19:09可能性が高いんですね。だからどの国が
- 19:11勝つかじゃなくてその国の得意分野ど
- 19:14真ん中にいる会社ここに注目するのが重要
- 19:17なポイントになってきます。
- 19:20じゃあフィジカルAIについて2
- 19:23つ聞きたいんだけどいつ拡大するのかって
- 19:26いうのと今買っても大丈夫なのかっていう
- 19:29のを教えてほしいんですけどああなるほど
- 19:31ね。ま、そこに関して言うと、まず2つ
- 19:33質問から、ま、旧学するのかっていう
- 19:35ところだけど、ま、ここはね、モニターに
- 19:37も書いてるんだけど、ま、数年以内、ま、
- 19:39どんどんどんどんその工業用の産業用の
- 19:42ロボトってのはすごい今もう使われてるし
- 19:44、すごい導入されてるから、ま、ここは
- 19:46すごい勢いで進んでいくから、ま、数年
- 19:48以内に、ま、どんどんどん導入されて、
- 19:50もう波が来てるって言ってもいいかなって
- 19:52いう風に思ってるから、ま、拡大はこれ
- 19:54から間違いなく、金融機関ゴールド
- 19:56マンサックスとかモルガンサレの予測も
- 19:58さっき出てたけど、ま、そういうのもある
- 19:59通りで[音楽]、ま、急拡大して
- 20:01いってのはまずあってでじゃあいつ投資していけばいいのかっていうとこについてはちょっとねえないってこにも書いてあるんだけどもあってじゃ入始まりましたっていう風になってじゃその導入されるってことは今まで使ってなかった装置とか機械みたいなものの代わりにこう導入されたりとかあされてる部分があるから実際にじゃあ本当に順像増
- 20:24業績のインパクトがどれだけ多く出てるのかってのは正直まだ見えてない部分があるかなっていう風に思うからまただ勢がある
- 20:30あるのは事実だからその恩恵を受ける企業
- 20:32は必ずどっかに出てくるってのは間違い
- 20:35ないと思うから、ま、なのでさっき言った
- 20:37通りだけどある特定の分野で強いよねって
- 20:39いうとこの企業に、ま、注目、ま、あとは
- 20:41その競合しとかにも注目[音楽]をして
- 20:43おいて、で、そこの業績が伸びてってるの
- 20:46かどうかっていうところで伸びてる理由が
- 20:47まさにこのヒューマナイドとかフィジカル
- 20:49AIとか領域で伸びてるのかどうかって
- 20:51いうところを、ま、確認してもらって、で
- 20:54、そこの伸びが、ま、市販期とかの3ヶ月
- 20:56の業績とかで伸びが確認できてたらまさに
- 20:59数字に現れて
- 21:00来るタイミングだからまさに投資し始めるタイミングだからそれは来るのがまもしかしたら本当に数ヶ月後に来るかもしれないし年後とか
- 21:091
- 21:09年後とかになるかもしれないしまそこら辺はスピード感は分からないんだけど、ま、ただ波が来てるのは事実だからそれが石にこう見えてくる部分っていうところで早めに乗っかって笑うっていうことができるといいんじゃないかなっていうそんな感じかな。
- 21:10[音楽]
- 21:23分かりました。ありがとうございます。
- 21:25はい。で、今ね、ちょっとたかちゃんに
- 21:26質問されたに対して、ま、ちょっとそこは
- 21:28慎重に見ていかないといけないよねという
- 21:30風に[音楽]お伝えをしたんですけど、
- 21:31じゃ、なんでそんなね、慎重にちょっと
- 21:33弱気のね、今日のテーマのなんか
- 21:35オープニングのイ系イケな感じと全然違う
- 21:37じゃないかなんていう風に思われたかも
- 21:39しれないんですけど、これ慎重になってる
- 21:41理由があって、テーマ[音楽]先行でです
- 21:43ね、ま、愛に買った人が痛い目を見てきた
- 21:45歴史ってのがね、過去に本当に何度もある
- 21:47からなんですね。例えばですけど、まあ、
- 21:492022年のメタバースみたいなブームが
- 21:52出てきた時なんかはFacebookから
- 21:53メタに会社名を変えてですね、ま、車運を
- 21:56かけてやったわけですけれども、ま、実際
- 21:58にね、今メタバースって騒いでる人
- 22:00ほとんどいないじゃないですか。ま、結果
- 22:02ね、メタは自価総額が1年で約7割を減り
- 22:05ました。これロボットの世界も本当に同じ
- 22:07ことが起こるっていうの可能性は全然あっ
- 22:09て、10年ぐらい前ですかね、人の隣でね
- 22:12、一緒に働けるロボットがこれから爆端
- 22:15するなんて言われてた時期があったんです
- 22:17よね。で、その筆頭だったアメリカの会社
- 22:19は200億円以上を資金調達で集めながら
- 22:222018年に倒産をしました。これは期待
- 22:25が大きかった分、ま、現実が追いつけ
- 22:27なかったんですよね。なので話題が実際の
- 22:30利益に本当正しく繋がっていかないと株価
- 22:33は普通に、ま、暴落してしまうというか
- 22:34事業として成り立たなくなるので、それは
- 22:36株価はついてこないのは当然だよねという
- 22:39ことになるわけですよ。ま、なのでさっき
- 22:40だからたかちゃんにも質問されたんです
- 22:42けど、やっぱ業績の伸びがちゃんとついて
- 22:44きてるのかどうかっていうところは、ま、
- 22:46チェックして欲しい。で、その業績が
- 22:48ちゃんとついてきてれば、ま、もちろん
- 22:49間違いなくメガトレンドですから、これ
- 22:51から5年、10年と恩恵受けられるのでね
- 22:54、別にそんなね、早く乗らないと恩恵を
- 22:57受けられないってわけじゃないので、そこ
- 22:58はね、ちょっとね、くっと待ってもらって
- 23:00、実際にそこは冷静に見極めてもらった上
- 23:02で乗って欲しいなと思ってます。そして実
- 23:04は今同じ構図がフィジカルAIの領域でも
- 23:07起き始めてます。ロボットの本命って言わ
- 23:10れているハーモニックドライブは予素PR
- 23:12がね100倍超えちゃってます。日本株だ
- 23:14と15倍前後が平均なので100倍って
- 23:17かなり高いわけですよ。しかも営業利益率
- 23:20つまり売上のうちどれだけ本業リーが残る
- 23:23のかっていうところは15%が有料企業の
- 23:26ラインと言われるのかまだ4%台なんです
- 23:29ね。なので期待だけが先に行ってしまって
- 23:31実力が全然追いついてないっていう状態
- 23:34です。ただ勘違いしていただけたくないの
- 23:36は需要そのものは本物だよっていうこと。
- 23:38ロボットを買って元が取れるまでの期間は
- 23:41[音楽]2019年には5.3年ぐらい
- 23:43かかると言われたのが2024年には
- 23:461.3年まで短くなっているなんていう
- 23:48データもあります。これはどういうことか
- 23:49というと例えば1000万円のロボットを
- 23:52買って人件費が年800万円としたら1年
- 23:55ちょっとで買った分を取り返す2年目から
- 23:58はまるまる得になってくみたいなそんな
- 24:00感じです。こうなると景気[音楽]が悪く
- 24:02なくてもこの需要は簡単には消えないとも
- 24:04言えるわけですよね。ちなみに日本の
- 24:06人手不足による倒産も3年連続で過去最多
- 24:10の状況です。つまりこのヒューマイド、
- 24:12このロボットを必要とする確実にもうすぐ
- 24:15まで来てるんですよ。だからこそ期待だけ
- 24:17の銘柄と実際にちゃんと実力を伴って設け
- 24:20られている、ま、強い銘柄こを見分けて
- 24:23いくことが大事になってきます。じゃあ
- 24:25フィジカルAIの銘柄ってどうや選べ
- 24:28ばいいの?いやこもう今まで通りシンプル
- 24:30で別にフィジカルAIだからどうとか特別
- 24:34な方を見てない。ね、基本的には、ま、な
- 24:36のでいつも通りのお答えになるわけなんだ
- 24:38けど、ま、見るべきなのはやっぱ掘が真似
- 24:41できない強みがあるかっていうところだし
- 24:43、ま、本当にオンリーワンというか、もう
- 24:45このロボットはやっぱ壊れないし、安いし
- 24:47強いし、他より全然コスパいいよね、ま、
- 24:51思われるものであればやっぱり買きがない
- 24:53圧倒的な掘りがあるか強いよねってことに
- 24:55なるし、で、そこの強さが本当にあるので
- 24:58あれば多少例えば価格が高かったとしても
- 25:01、こっちのマシンの方がいいよねって
- 25:03ロボットの方がいいよね。てなれば利益率
- 25:05もちろん高くなるし、紹介が紹介でね、
- 25:07向上で、あ、ここも使ってるんだ、あれ
- 25:09使ってるん、じゃあうちも導入しようかな
- 25:10みたいな感じで、こう他もついてくるよう
- 25:13になればどんどんどんどんね、利益率も
- 25:15大きくなってく[音楽]し、業績のも整っ
- 25:17てくるしっていうような形なものが
- 25:19ちゃんと正直1置し素人とかするとどの
- 25:21ロボットが良くて、どのロボットとここが
- 25:23どう違うかかってのはよほどの専門性が
- 25:25ないとわかんないわけで、1投資かだっ
- 25:26たらわかんないわけですよ。僕もわかん
- 25:28ないし。ってなった時に何で見るってなっ
- 25:30たらやっぱ数字で見るしかないのでこう
- 25:31いったところに注目しておいてもらった上
- 25:33でその気しが見えてきた企業にしっかりと
- 25:36投資していくってことはできればいいので
- 25:38、ま、ここはあの通常通りの企業を見てい
- 25:40くっていうところと、ま、見方は何も
- 25:42変わらないね。だ、これがね、結構、ま、
- 25:44ちょっと話脱線したんだけど、投資の良さ
- 25:46でもあって、この時代の写り変わりによっ
- 25:49て昔だったらインターネット側とか、もう
- 25:51と前だったら車側とかで、こういう感じ
- 25:53イノベーションが起こってきて、新しい
- 25:54こう産業が生まれてくるじゃん。てなった
- 25:56時に見方は一緒なんだよね。
- 25:58だから、ま、そこはちゃんとこの見方を
- 26:011
- 26:01回インストールしてもらったら、例えばじゃあ
- 26:025年後、10
- 26:03年後に次の波が来た時にその次の波も同じ味で見ることできるから本当にね、投資やってる人はこの型をちゃんと手に入れてもらえるだけでかなり強くなるから、ま、そこまでね、ちゃんとデッキになってほしいなという風に思ってるってそんな感じかな。
- 26:14[音楽]
- 26:17分かりました。
- 26:17はい。じゃあちょっと具体的な銘柄も言っていきます。ただどのロボットが勝つのかじゃなくて、どの企業が
- 26:2310
- 26:23年後も継続的に利益を取っていけるのかっていう視点で選んでます。
- 26:27ただまあね、いつも言ってるようにこれは
- 26:29あくまでも皆さん知るきっかけなので、
- 26:31[音楽]ここで紹介してるから買ったら
- 26:32いいとかね、持ち続けたらいいということ
- 26:34では一切ありませんので、そこはね、
- 26:36出会うきっかけとしてあくまでも参考にし
- 26:38つつ都市は自己責任で判断してもらうよう
- 26:40に、そこはね、いつも通りですけど
- 26:42よろしくお願いします。1目はキーエンス
- 26:44ですね。ロボットの目にあたる部分が
- 26:47センサーになる[音楽]わけですけど、
- 26:48キーエンスはそこのね、世界的な会社です
- 26:50。物を見つける、正しくつめたのかを
- 26:53確かめる目、不良品がないかを検査する。
- 26:55工場の自動化は進むほど戦車の数は増えて
- 26:58きます。しかもこのエンスはね、自分の
- 27:00向上を持ってないです。設計だけ自社で
- 27:02あって製造は外にいます。その代わり営業
- 27:05がお客さんの向場に入り込んでここはこう
- 27:08自動化しましょうというところまで提案し
- 27:10ます。で、それにあった部品商品を作って
- 27:13納める。だからそれにマッチした商品を
- 27:16納品するので、まあね、詐欺構想に陥ら
- 27:18ないという強みがありますね。結果営業
- 27:20利益率は51%。売上の半分がそのまま
- 27:23利益になっている。世界的に見てもね、
- 27:26ちょっと異常な数字でもありますね。直近
- 27:28の決算でもき連続で過去最高を更新して
- 27:31ます。2目はSMCです。地味ですけど超
- 27:33重要で工場の機械って実は空気の力で動い
- 27:36てる部分がすごく多いんですよね。ベルト
- 27:39コンベアで流れてきた部品をシュッと
- 27:41押し出したり挟んで持ち上げたりするよう
- 27:43な動きとかです。SMCはその空気の力を
- 27:46使う部品で国内社の半分以上を握っている
- 27:49会社です。なので工上の自動化が進めば
- 27:51進むほど機会の中で働く箇所が増えるので
- 27:54SMCの出番も増えていくということです
- 27:57ね。しかも営業利益率は20%台自己表費
- 28:00比率は[音楽]91.5%でこれは会社の
- 28:03お金のうち借金じゃない部分が9割以上も
- 28:06あるということで不景が来てもビクトもし
- 28:08ない財務体質が強い会社でもあります。3
- 28:11者目はTHKです。ロボットの腕が
- 28:13ガタつかずにまっすぐ動くためのレール
- 28:16みたいな部品があるんですけど、THKは
- 28:18これを世界で初めて作った会社です。人間
- 28:21でいうところの、ま、骨格ですね。
- 28:23[音楽]しかも今は自分たちでも移動する
- 28:25ロボットやロボットの手なんかも開発して
- 28:27て、部品を売るだけの会社じゃなくなって
- 28:30きてます。直近では自動車向けの授業を
- 28:32本体から切り離して設ける力をね、高めて
- 28:35いく方向に結構戦略的に価値を切ってます
- 28:38。4目はナブゼスコですね。さっき出てき
- 28:41た原則器の会社です。モーターの早い回転
- 28:43をゆっくりとした力強い動きに変えるんで
- 28:46、これがないとロボットは滑らかに動け
- 28:49ません。ここで世界シア60%で、特に
- 28:52重いものを動かすようだとほぼ毒性の状態
- 28:55です。しかも今型ロボット向けに小型の
- 28:57原速器も新しく開発しました。今年の4月
- 29:00から販売が始まってるみたいです。一言
- 29:03ロボットってやっぱり軽くしないといけ
- 29:04ないので、これまでの重い機械向けの部品
- 29:07はそのままだと使えないというねところが
- 29:09あります。で、そこにわざわざ新しい商品
- 29:12を開発して投入してきたっていうことは
- 29:14ナブデスご自身がこっからそこに需要が
- 29:17来ると本気で見てるから戦略的にその部品
- 29:19を開発して納品できるようにしてるという
- 29:22ことでもあるわけですよね。5車面は
- 29:24ミネア三です。一社でベアリング、
- 29:26モーター、センサー、電源までね、全部
- 29:29やってます。部品を売る会社というより
- 29:31まとめで供給できるはい、どうぞっていう
- 29:33会社ですね。ベアリングっていうのは回る
- 29:36部分の摩擦を減らす部品のことなんです
- 29:38けど、人型ロボットの手を1つ見ると摩擦
- 29:41を減らすベアリングが107個。そこに
- 29:43センサーとかモーターなんかも入ります。
- 29:45手だけでこんなにあります。その全部を
- 29:47一緒で供給することができるというのが
- 29:49強みで実際会社の説明会なんかでも
- 29:52ロボットの手向けのセンサーの引き合いが
- 29:54休増してて少しずつ利益に貢献し始めた
- 29:57なんていうことをねこう発表したりもして
- 29:59ます。次にアメリカです。1目は当然
- 30:01NIAですね。Nに注目してるのは
- 30:04ロボット開発の共通の土台。これを握る
- 30:06可能性があるからですね。AIに学習さ
- 30:09せるパソコンの中で動きを試していく。
- 30:11そして実際のロボットに頭脳を積んでいく
- 30:13。この3つを全部揃えてる会社って他には
- 30:16ないんです。しかもこの土台はテスラの
- 30:18ライバルであるフィギュアもGoogle
- 30:21も中国のユニツリーも使ってます。つまり
- 30:23どこのロボットが買ってもNVDは儲かる
- 30:26。業績も直近1年の売上が前の年から
- 30:2865%も増えていて、営業利益率は約
- 30:3160%。2車目がテスラです。テスラを
- 30:34電気自動調車の会社として見るのはもう
- 30:36かなり古いんです。実会で1番AIを使っ
- 30:39ている会社とも言えますね。車で集めた
- 30:41現実世界の動き方のデータをそのまま人型
- 30:44ロボットに使います。これができる会社は
- 30:46他にはないんですね。ただ正直に言うと
- 30:49人型ロボットの量産はまだ始まったばかり
- 30:51です。今年の1月に工場のラインがやっと
- 30:54動き出して今年10万台という目標をね、
- 30:57掲げてはいるんですけど、実際何台作れた
- 30:59のかというところはですね、え、公表され
- 31:01てません。イーロンマスクさん自身も
- 31:03新しく作る部品が1万点以上もあるので、
- 31:06いつ量産できるのか予測ができないという
- 31:08ことは認めてます。だからここはですね、
- 31:10しっかりと実が伴っているのかっていう
- 31:12ところを決算で確認していく必要があり
- 31:14ますね。3者目はアルファベット。
- 31:15Googleの親会社です。実は
- 31:17Googleの中にデーブマインドって
- 31:19いうAI研究の組織が今ロボットを動かす
- 31:22AIを本気で作ってるそうです。ここが
- 31:24出したロボット用のAIはお手本を50回
- 31:27から100回見せるだけで新しい作業を
- 31:29覚えられるんですね。しかもネットにつげ
- 31:32なくてもロボット本体だけで動くなので
- 31:34ロボットの頭脳という意味ではNBAと
- 31:36並列して注目すべきですね。4車目が
- 31:39Amazonです。通販の会社という
- 31:41イメージは一般的には強いですけど実は
- 31:43世界で1番ロボットを使ってる会社です。
- 31:45倉庫のロボットが100万台を超えていて
- 31:47、従業員が約150万人なんで、もう人と
- 31:50ロボットが同じ数ぐらいまで来てるという
- 31:53ことですね。最新の拠点では物流コストを
- 31:56約25%削減したなんていうことも社長が
- 31:59ね、貢言したりもしてます。しかも自動
- 32:01運転の会社は持ってます。また動画の中で
- 32:03もね、言いましたけど、フィジカルAI
- 32:05っていうのは最初に物流でね、注目されて
- 32:07いく、使われていくっていう風に考えて
- 32:09いるので、その最前線にいる会社と言って
- 32:12過言ではないですね。そして5つ目が
- 32:14パランティアです。ロボットってもちろん
- 32:16動くだけじゃ意味がないんですよ。今どの
- 32:18商品が足りないからどのラインを優先して
- 32:20動かすのか。こういう会社全体の情報と
- 32:23つがって初めてより大きな価値を生み出し
- 32:25てくれます。なのでパランティアはそこを
- 32:27つぐイヤは企業全体の頭脳を作る会社です
- 32:30。なのでロボットの頭脳そのものではなく
- 32:33て会社そのものの頭脳こんな感じで
- 32:35イメージしてもらえていいかなと思います
- 32:37。また直近の売上も前の年から56%増え
- 32:40てます。ただPRはね、約150倍と期待
- 32:43の折り込みがかなり強く含まれてるので、
- 32:45そこは理解した上でね、見てもらえたらな
- 32:47と思います。最後にいつ買えばいいのかと
- 32:50いうところのこのアイズもね、お伝えして
- 32:51おきたいんですけど、僕が見ているのは3
- 32:53つです。1つ目は部品メーカーのロボット
- 32:56関連の受注が今の水準から倍に増えていく
- 32:59のか。例えばさっきのハーモニック
- 33:01ドライブなんかだと今のロボット関連の
- 33:03受中が25億円。ここは倍になってきたら
- 33:07本物のアイスですね。2つ目は人型
- 33:09ロボットの稼働率と故障率が出てくるか。
- 33:111日のうち何時間ちゃんと働いてどれ
- 33:14ぐらいの頻度で壊れるのか。実は今どの
- 33:17会社もこの数字公表してないんですよ。こ
- 33:19出せるようになってきたら本当に使う
- 33:21レベルになってる[音楽]ということでも
- 33:23あります。そして3つ目は実際に売上と
- 33:25利益が出ているのかを見る[音楽]こと
- 33:27ですね。受中が増えても利益率が上がって
- 33:29こなければ意味がないです。なのでこの3
- 33:32つが揃ってきたら期待が業績に変わり始め
- 33:34ていくまさにアイス。逆に安い中国製の
- 33:37せいで日本のメーカーのシェアとか利益率
- 33:40が落ち始めたそんなようなケースになれば
- 33:42一度立ち止まって考え直すべきだとも思い
- 33:45ます。なのでテーマでお金が動いていくの
- 33:48は確かに曲げれもない事実なんですけど
- 33:50最後に物を言うのは業績です。長期的に
- 33:53利益をもたらしてくれるかどうかもやっぱ
- 33:55この業績です。なのでここだけはね勢いで
- 33:57半方早く入っていくこと自体は別に全然
- 34:00[音楽]いいですけどその後業績を
- 34:02しっかり見ておくっていうこと。絶対ここ
- 34:03はね、忘れないでいただけたらなという風
- 34:05に思います。とはいえですね、今日お伝え
- 34:07したような掘る銘柄を自分でね、
- 34:09見極めようとすると、どの数字を追えば
- 34:12いいのかとかですね、迷ったりするケース
- 34:14あると思います。そこでフィジカルAIの
- 34:16波に乗ると考えられる銘柄の選び方と具体
- 34:19例をまとめておきました。公式LINEで
- 34:21無料プレゼントしてます。これを参考にし
- 34:24てもらいながら皆さん自身でも是非探して
- 34:26みてください。
- 34:27テレビでされてる方は、ま、スマホでね、この
- 34:29QR
- 34:29コード読み込んでいただいて、で、スマホとかタブレットでこれになってる方は概要欄かコメント欄のリンクから
- 34:35LINE
- 34:35登録して是非ね、無料で受け取って活用してみてください。それでは本日も最後までご視聴いただきありがとうございました。
- 34:36[音楽]
- 34:41動画を見てくれてありがとうございます。グッドボタン、チャンネル登録もよろしくお願いします。気づきや質問なども気軽にコメントしてくださいね。皆さんの疑問は
- 34:51YouTube
- 34:52で私が代わりにさんにどんどん聞いていきます。
- 34:55ではまた次回の動画でお会いしましょう。
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