【2026/06/28 午後のお話】築地本願寺 仏さまの教え〈常例布教〉【阿部 信幾 師(群馬県 みどり市 西福寺)】 — Transcript
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- 0:22何万ダブ?何万ダブ?何万ダブ?
- 0:26無常人微妙の方は百千万号にも愛をかし我
- 0:33今検問にし受事することを得た願くが如来
- 0:38の真実を下し立てまりマンダブナマンダ
- 0:46こそお参りくださいましてえこの度の条例
- 0:49ではまずですねあの上土種の救いという
- 0:53そのお話の中に救いが2つあるという話を
- 0:57してみきまし
- 0:592つとは何か1つはあ単が解くところの
- 1:03救いでありもう1つは5文章が解くところ
- 1:06の救いだとであんまりこういうこと言う人
- 1:08いないんですけどね。しかしまもう
- 1:12ぼちぼちあの特道してから50年以上経ち
- 1:15ましてでお商業色々と調べさせていただく
- 1:19上でねやっぱこの2つはどうしても同じと
- 1:22は言えないですね。なぜかと言うと単の方
- 1:25がね、え、ただ年物、あの単った第1条が
- 1:30単の、ま、教えの全体にかかるわけです。
- 1:35で、何て書いてあるか、ミ田の正願不思議
- 1:38に助けられまいらせて王城おばぐるなりと
- 1:41信じて年物猛と思い立つ心の起こる時摂取
- 1:46不者の利役にめ預けしめたもな
- 1:49りってことですからミ田の生願不思議を
- 1:52信じて年物妄産という心が起きた時に摂取
- 1:56不者って言うんですから上土道王情が
- 1:58決まるんだとこういう救いが単賞の救いな
- 2:01んですね。で、同じその単の中の第1条に
- 2:05正願の不思議というは保ちやすく唱え
- 2:08やすい明を暗示い出した巻いてこの苗字を
- 2:13唱えんものをば迎え取らんという恩約約束
- 2:16って書いてあるんですよ。どういうこと
- 2:18かっていうと網田様がねたくさんの行の中
- 2:21から年物を選んでそして年物すものを上土
- 2:26に迎え取るとこう約束してくださってた。
- 2:30それが第18だと。だからあの天田様の四
- 2:3518に第18がね新人と年物が違ってあ
- 2:39るってうんです。新人は四神信心欲傷の
- 2:43三振が真ん中の心行に収まる。だから信行
- 2:47ってつうのは他力の新人を表すで内し10
- 2:50年ってこれはそこへの照明を表すって言う
- 2:53んですけど元々ねこの無料受教のご問では
- 2:57商明じゃないんですよ。これ新人が一生外
- 3:01続くという10年なんですよね。どこに
- 3:04そんなのが出てるかったら、あ、ド乱大子
- 3:07の書いた王城論中にはあれは10年相続と
- 3:09なっておって要するに新人が続くという
- 3:12ことがないし10年だとこうあるんです。
- 3:16ただしその王情論地の中に、え、新人が
- 3:19続くということはね、その人の上に天田様
- 3:22が働くんだと。で、あ田様の働きが年物だ
- 3:26とこういう言い方するんですね。だから
- 3:29内し10年を新人の相続と言ってもいいし
- 3:32、え、他力の年物の相続と言ってもいいん
- 3:36だという風に論中はなってるわけです。で
- 3:39、その他力の年物の方を取ったのが、あ、
- 3:43前道大子のお師匠様の方、あの同着前事な
- 3:46んです。で、この同着前事はカ無領受教の
- 3:50お説教でね、え、王常人が急通りに分かれ
- 3:53て、急通りってのは常、中本、下本、その
- 3:58中が見た、また3つずつ分かれるから常
- 4:03化粧
- 4:04から中本上昇中本中象中本化粧で下本上昇
- 4:09、下本中象下とで上と中はこれ全人なん
- 4:13です。下本は悪人なんですね。だから小心
- 4:18でくる一切全幕凡ブ人っていうのはこの業
- 4:22の区本のうちの上中下から取ってんですね
- 4:25。
- 4:27で、下の1番下ですからだから、ま、悪人
- 4:31の1番下、ま、どういうあの風に関業が出
- 4:35てるかって言ったら、要するに一生獣を
- 4:38やってきた。獣っていうのはね、接触から
- 4:42盗む、嘘を言う、浮気をする。それから嘘
- 4:47悪口を言う。人と人と表す争わせることを
- 4:51言う。心にもないことを言う。それから
- 4:55むさぼり、怒り愚痴。これを銃って言う。
- 4:59これを銃悪と言うんですけど、よく日本人
- 5:02はね、最近みんな死んだら天国に行くって
- 5:05言ってますけどね。仏教で天国というのは
- 5:09行いによって出てくる世界でどういう行い
- 5:12によって天国が出るかというとこの従前と
- 5:15言って今言ったようにね
- 5:18、嘘を言わないあの盗まない浮気をしない
- 5:22。えから悪口言わない。人と人とを喧嘩さ
- 5:25せない。心にもないことを言わない。
- 5:28無さぼらない。え、怒らない。愚痴を言わ
- 5:31ないって。これできます。だから天国には
- 5:35行かないみな。
- 5:37で、人間に生まれるのはね、今言ったよう
- 5:40ね、半分なんですよ。5回と言ってね、
- 5:43これは殺さない、盗まない、嘘を言わない
- 5:45、浮気をしない。え、から酒を飲まないと
- 5:48。え、なんで酒がダメなのかと言うとね、
- 5:52酒はね、大体あの頭をちょっとね、ま、
- 5:56あの、狂わせるんですよ。これでどうなる
- 5:59かとつったら、前のあの、盗ま、殺さない
- 6:02、嘘を言わない、盗まない、浮気をしない
- 6:04をね、破っていくんです。だからこの5つ
- 6:07を守ると人間に生まれることができ
- 6:10るっていう。だからお互い今こう人間に
- 6:14生まれてる人間はね、お互いはね前世に
- 6:16おいてこの誤解を守ったで人間に生まれて
- 6:20んです。ところ誤解を守ったってことはね
- 6:23、守ったのは私だけど守らせたものがいる
- 6:26んです。
- 6:28え、何かつったらね、え、私に誤解を守らせて人間に生まれさせたいという願いがあって、
- 6:37その願いが働いたことによって私が誤解を守った。
- 6:41で、人間に生まれさせたいという願いはね、誰の願いかって言ったら、生まれてみたら今こういう状態でしょ。どういうことかたら仏様の教えが聞ける世界なんですよ。
- 6:55ってことは人間に生まれさせたいっていう願いは仏様の願いなんです。
- 7:01うん。だから人間に生まれた理由というのは仏様の教えを聞いてお土に生まれるということが仏になるということが人間に生まれた目的です。
- 7:13何のために生まれてきたんだったらこれしかないんですよ。
- 7:18え、美味しものをたびに生まれてきたわけ
- 7:20でもないし、贅沢をね、するために生まれ
- 7:23てきたわけでもないし、好きな人と結婚し
- 7:26て家族を設けて仲良く暮らすために生まれ
- 7:29てきたわけでもないんですよ、皆さん。
- 7:31うん。仏様の教えを聞いてお上土に生まれ
- 7:35て仏になるということが実は人間に生まれ
- 7:38た目的なん。
- 7:40だからこの人間に生まれた目的を遂げずに亡くなるとどういうことになからあ、泥商人はね、虚しく過ぎたっていうな。
- 7:50いろんな言い方がありますね。水入りて赤落ちずっていう言い方も知ってる。水入りて赤落ちずってのは水に入るということは体を洗うために水に入るんだがせっかく水に入っても体を洗わないて出るようなもんだって言うんです。水にあの要するに水に入ったがない。うん。
- 8:08で、その反対がね、え、お葬式の時に読む
- 8:11和で本願力にあぬれば虚しく優る人となき
- 8:16だからこの人生人間に生まれて
- 8:19仏様の教えを聞いて新人をいいたものは
- 8:23もう人間に生まれたというね目的が過ぎた
- 8:26。だから後は何だったら合音放射の
- 8:30ひぐらしだよって言うんです。うん。これ
- 8:34が上土新なんですよ。
- 8:36だから人間に生まれたとか誤解を保ったんだが、それ保ったのは私だけれども保たさせたのは仏様なんです。
- 8:46そこに網田様の仏様の願いが働いてんですね。網田様の願いがね。だから私どもはこの度網天様がね、これから私を救うんじゃなくて、もう私を救おうという天様の働きの中に今日まで生まれて死んで、生まれて死んでを繰り返してきたんですよ。
- 9:04それが私の姿なんだ。で、天様の働きの中に降りながらなぜね、今日までその迷いを繰り返してきたかったらその原因はもう昼間もあの申し上げましたけどね。迷いの原因はぶあの上土新州ではこれな自力心なんだよ。これを言うのは上土種だけです。
- 9:30ほとんどはね、煩悩だって仏教はね、煩悩
- 9:34のは
- 9:40これが迷いの原因だっていうんですよ。だ
- 9:43からどうするんだったら煩悩をなくす。
- 9:45それがお悟りだと。で、煩悩ってのは数
- 9:49限りなくあるけれどそれを整理すると
- 9:51100やつある。誰が整理したんだったら
- 9:54これ七層の中の天人菩薩です。これが
- 9:58アビダルマクシャロンっていう書物を書い
- 10:00てね、そこに煩悩を色々分類してで、
- 10:03100発。それをもっと縮めたらどう
- 10:05かって3つなんです。3毒の煩悩って言っ
- 10:09てね。3毒って何か?1つは無さぼり、2
- 10:14つは怒り、3つは愚痴。この中心は愚痴な
- 10:19んです。愚痴っていうのは愚かという人に
- 10:22ねから山だりに知るっていう書いてある
- 10:24けど、あれ知識じゃないんですよ。知恵
- 10:26です。知恵が病れですから正常な知恵を
- 10:30持ってないってことな。正常な知恵という
- 10:33のはありのまんまに見る知恵なんです。
- 10:36仏様のね、知恵を物と言うんです。物って
- 10:40いうのは全てをありのまんまに見ていく
- 10:42知恵を物と言うんですよ。これがお互いは
- 10:45ない。なぜかったら自我というものが存在
- 10:49していると我々を思い込んで自我という
- 10:53ものに執着する。だから自我に執着する
- 10:56から物の見方がね、自己中心的な物の見方
- 11:00しかできないってことです。だからいい人
- 11:03だ悪い人だっていうのは何を基準に言っ
- 11:04てるかって自分にとっていい人がいい人な
- 11:07んです。
- 11:08自分にとって悪い人が悪い人で自分にとっ
- 11:11ていい状況がいい状況で悪い状況が悪い
- 11:15状況で全部自分を抜きにして物が見られな
- 11:17いってことです。これを愚痴っていうん
- 11:19です。
- 11:22その愚痴をね、あの正常な知恵を手に
- 11:25入れる方法がいうところの仏教仏道修行な
- 11:29んですよ。
- 11:31だからどんな周波でも、ま、行が違うだけ
- 11:34なん。ええ、例えば前は座然を組むか、
- 11:39天台は天台で行がある。信言は信言で行が
- 11:42ある。みんな行が違うでしょ。だけど目的
- 11:46は1つなんですよ。
- 11:47目的は悟りですから仏の知恵を手に入れるって言うんだから今言った自己中心の知恵をね消滅させると
- 11:57これがまば修行という修行なんですね。これがなかなか思うように行かなけれえ。
- 12:05だから大体仏教はほとんどの仏教はこの
- 12:08あの煩悩が迷いの原因だと言ってで煩悩を
- 12:12なくして悟りだという
- 12:15ところは診断商人がおっしゃったのはね
- 12:17煩悩はねあの真の原因じゃないんです。
- 12:21なぜかつったら網田様はねっていう名前
- 12:26ですけどこれをね小神では12校で表すん
- 12:30です。ム法ムー量ムー変更ムー芸ムー公園
- 12:34で症状知恵日
- 12:37学校えで12校で表すんだけどその1番の
- 12:41中心が無光校なんです。
- 12:44だ承人はご本存をね十字の妙合で表す
- 12:51物っていうのはインドの言葉そのまんまを
- 12:54漢字で当てたんですからうん。これ無料寺
- 12:57無良皇ってことなんですよ。いたってこと
- 13:00はね、見たっていうのはね、あの、測
- 13:02るっていう意味なんです。だから英語で
- 13:05言えばメーターなんですよ。で、さあ、
- 13:08それがインドのサンスクリットになると
- 13:09三タになって、三タの上にあがつくって
- 13:12ことはね、下を否定する言葉なんです。だ
- 13:16から測れないって意味なんです。網たって
- 13:19のは測れないっていう意味であって、それ
- 13:20を漢字で訳すと無料樹無良皇となる。なん
- 13:24でかたらアミタのはアミターバターユスと
- 13:27いう2つの言葉が合成された言葉が網田
- 13:29ですからね。アミターっていうのは巧妙
- 13:34巧妙が図れないからアみタユスっていうの
- 13:38は寿命が図れない。だから巧妙無料って
- 13:42いうのを漢字で書いたら網田と言うんです
- 13:45ね。
- 13:46ええ、これはもう網田様の働きがつの時代にも働いてるってことであり、どんな場所におるものの上にも働いてるっていうのを見たとこういう風に表現するんです。
- 13:57その働きはどんな働きなんですかってことを明らかにするのが無光なんです。
- 14:03無ということは下は妨げるっていうこと。
- 14:07だから妨げるということに2つの下があっ
- 14:09て、1つには下ゲ、外側の妨げ。これ何
- 14:14かったら月やね、日の光は逃げる場所が
- 14:17あるわけ。ええ、なんでかったら地下に
- 14:20送ったら日の光は届かんし、月の光も届か
- 14:24んから意味が夜だか朝だか分からんでしょ
- 14:26。だから地下に潜るて、地下に潜ったら
- 14:29逃げられるわけですよ。月や日の光がね。
- 14:33だから超日学校っていうのは要するに日月
- 14:35の光を超えてる。逃げる場所がないって
- 14:39意味なんですよ。これがゲね。で、内毛と
- 14:42いうのは今言った我々の煩悩です。
- 14:46うん。だから、あ、自己中心の思いから出
- 14:50た様々な行い。
- 14:52これをね、罪悪って言うんです。
- 14:55何か犯罪を犯かすって意味じゃないんです
- 14:57よ。自分を中心にして物事を考えて、え、
- 15:03言葉を語り、行いをするという。だから体
- 15:06と口と心の参がこく事故中心の行いである
- 15:12ということをさして罪悪人って
- 15:16うん。だ、みんな罪悪人なんですよ。ええ
- 15:20、だ、それが私どもの全てですからね。え
- 15:24、それ以外のものはないんですから。
- 15:25煩悩以外のものはない。
- 15:26だからそれを煩悩不足の本部ってだけどその罪悪人の罪と煩悩が網田様の前ではね、王城土の邪魔にならないってことなんだ。
- 15:40だから煩悩を断絶して根を追うっていうのは煩悩のまで臨重を迎えて上土に王助できるという教えが煩悩断ぜハをうとエるはこの心なりこれ竜一図の初断になるものなりってつうのはこれ信乱証人の一流でしか言わないんだよって言うんです。
- 16:00だからその時に多流の人に対して核のごとく定あるべらずそろだから他の周派では一切言わない。信断承人の教えのみなんですよ。迷いの原因はね煩悩じゃないです。
- 16:16これ網田様の前では何の邪魔にもならん。
- 16:21じゃあそのね、私の煩悩を邪魔としない
- 16:24天田様が働き続けている中にいながら私が
- 16:28迷はこれなんです。
- 16:33働きの中にいながら信じるってことはねが
- 16:37なくなるってことです
- 16:39。
- 16:40これどういうことか私が何かやって
- 16:42助かろうという心
- 16:46を自力心です。だ、自力心が混じった行が
- 16:49増業なんですよ。像というのは混じると
- 16:53いう意味な。だからご文章でいう増業雑誌
- 16:57自力の心を振り捨ててっていうのはね、
- 17:00自力心を捨てるってことだけど
- 17:03自力心を捨てようとしたら自力でしょ
- 17:07ね。だ自力心は捨てるんじゃなくて廃るん
- 17:11ですよ。
- 17:13っていうことは自力が用事がなくなる。
- 17:16用事がなくなったから振り捨ててって言うんですよ。
- 17:20用事がないものを置いとくとね、ゴミ、ゴミ屋敷になりますからね。これ用事用事がなくなったらどんどん捨てなきゃいけだ。自力に用事がなくなったってことを増業し、自力の心を振り捨ててって。これを一心に奇妙するって言うんです。同じこと言ってんだ。これ振り捨てて奇妙じゃないんですよ。
- 17:43振り捨てるということが一心に奇妙な。一心に奇妙っていうことは要するに自力に用事がないってことはね、天網田様が一切救いに条件をつけてないって言うんです。
- 17:59だからこの上土種の救いはね無条件なんです。
- 18:04無条件の救いが第18
- 18:09覗くと書いてあるのはね、あれは条件じゃないんですよ。
- 18:13え、誤逆と消防誹謗するものをくっていう
- 18:16のはあれは救いの目当てがご虐剤のもので
- 18:19あり消防仏法
- 18:21なんだ。だから田様が救いたいのはご虐剤
- 18:25をやり物を臨住を迎えて地獄に落ちると
- 18:31恐れているものを救いたいと。
- 18:34これが悪人消なんですよ。
- 18:37だからそのね、え、逆をやり消防するものが臨住を迎えてね、もう地獄に落ちると恐れてるものをどうやって救うことができるかと考えたのが
- 18:485しいな。
- 18:50小心神心の5
- 18:52個っていうのは逆を救う、どうやって救えるかと考えた。で、これは一切条件をつけたら救えない。そうでしょ。もう臨重だから間に合わんねん。
- 19:03だから地獄に落ちると言ってるものの救いはね、一切無条件うという救いでしか救うことができない。
- 19:13そのまま救うってことは条件が一切ついてないちゅうことです。これが第
- 19:1818
- 19:19な。え、で、それが成手就手したというで、成手就したけどね、成手就したってことはもう私を無条件で救う仏が働いてるってことですよ。
- 19:31それをね、私に知らせなければ私の救いは成立しないわけだ。
- 19:38だからどうやって知らせるのかたらその次
- 19:40が獣門
- 19:42実法と言って銃声は重ねて誓ったっていう
- 19:47何を重ねたかったら18癌の無条件のね上
- 19:50に重ねて誓った私が無条件で救う仏になっ
- 19:55たら
- 19:56私そのことを妙となり妙小声となりって
- 20:01ことは妙は妙号です。生打仏の明となって
- 20:07生田物の声となってあなたにそれを知らせ
- 20:11ますと。だからナ網物というのは無条件の
- 20:16救いが成手したということを私に知らせる
- 20:19仏様のお言葉なんですよ。
- 20:23これが生網物なんで。
- 20:26ええ、それを解いたのが物料事教って要なんです。
- 20:31え、だから物折無料事教っていうは名ア打物の言われを解いたの。うん。だから生ア網ダ物は一体何かった?本願が成手就手したってことやった。本願が成手就手したことを知らせるのが生網物やってんですよ。
- 20:48だから生網物という働きがね、私に知らされるで。
- 20:52それが妙なんですね。
- 20:54うん。
- 20:55ええ、春が来た、春が来たって歌、歌いますけど、春って見えないでしょ。なんで春が来たって分かるかったら、花が咲くからだ。
- 21:07だから山に来た、町に来た、野にも来たって、あれは何が来てるかったら花が咲き始めたって。
- 21:13春が来た、春が来た、どこに来たね。山に来た、町に来た、何も来たって。
- 21:19花が咲き始めるのを見て春が来たって歌っ
- 21:21てるのは春が来たって歌ですよ。そっと
- 21:25生田私のね、え、私を無条件で救う仏様が
- 21:29働いてるその働きは何によって知られるか
- 21:34生網物という明がもうすでにね私に聞こえ
- 21:39ているという花が咲いてるんです。
- 21:43その姿でもって私どもの救いが、あ、私に届くわけや。
- 21:50だから難打物というね、妙で持って救いを告げる。だけど生ア網ダブスという名語を聞きながらそれを意味を聞こうとしない。これも自力心なんですよ。
- 22:05で、聞いてもね、名ア網の意味を聞いても
- 22:08、そのまま救うという話を聞いても、それ
- 22:12に何か私が付け加えなければ救われないと
- 22:15考えるのを疑いって言うんです。
- 22:20だから上土進種の疑いっていうのは仏様
- 22:22なんかいるんですか?お上土なんかあるん
- 22:24ですか?て、そんなこと疑って言うんじゃ
- 22:26ないの?それも仏教以前なんですよ。なん
- 22:30でかったらね、それは宗教色々あります
- 22:33から、聖書もあるし、お経もあるでしょ。
- 22:36うん。だから仏教が気に入らなければそれ
- 22:39聖書もあるし、イスラム教もあるし、色々
- 22:42あの、あるじゃないですか。聖なる言葉は
- 22:44。仏教の場合はね、お釈迦様の言葉です
- 22:48から物質っていうんです。
- 22:50物質に嘘はないんです。
- 22:54だからそれをそのままはね、だくことを勢ガー門って言うんです。
- 23:00ニョゼということはね、あの、自分の都合のいいとこだけ聞くんじゃない。うん。自分のいいとこだけ聞いたり、自分の都合の悪いとこは聞かないっていうのはこれ勢じゃないんですよ。そのんまを聞かせていただく。だからね、お釈迦様がお土があるぞよって解いたことはあ、ありがたいですなと。
- 23:23だから網田様なんているんですか?て、
- 23:26あ田教てちゃんとね、え、あ田様おるって
- 23:29解いてるじゃないですか。
- 23:32それはそのまま疑いとは言わんねん。その
- 23:34ままいただくだけどアミダ様がおるだけど
- 23:37その働きがあるのに
- 23:39私が何かをやって助かろうとすることを
- 23:43天田様を疑ってるっていうです。
- 23:47うん。
- 23:47だから自力慈力心のことをね、震疑い。これがなくなったっていうことを新人って言うんですよ。
- 24:04だ、新人っていうのはもう言い方違う言い方したら無疑心やん。計はこれ計だからね。
- 24:14計いがなくなったっていうことをこれを
- 24:16信じて
- 24:19信じいいたっていうのは墓計がなくなっ
- 24:21たってことです。
- 24:23それを信じいた。
- 24:26それを網田様を聞いたちゅうです
- 24:31ね。計がなくなったってことはどういう
- 24:33ことかったら私が私以外のものに並んでも
- 24:36ええことよ。
- 24:40そうでしょ。計っていうのは大体私が何か私今の私じゃないものになって救われようというのを計て
- 24:49うん。ね。だから文して信人いただいて助かろう。これ測ないですよ。じゃあ文いらんのかって言ったら文がなければ救いはないんだよ。だ聴文って何を聞くんだったら生編網物を聞くんですから。
- 25:09生アダブスは何かたら無条件の救いがもう働いているということを私に知らせるのが妙でありアダ
- 25:19分かるでしょ?だからその名ア網ダを聞くことを聴文
- 25:24大体長というのは許されて聞くってことなんには蝶文の蝶に許されて聞
- 25:30くって言ってる。
- 25:32何が許されて聞くのかったらね、今まで私
- 25:35は生ハブと聞いても聞いてこなかったわけ
- 25:39。
- 25:40え、せっかくあ田様がご苦労して生み物と
- 25:45私に呼びかけてくださってるのにそれを
- 25:47聞かないできたでしょ。
- 25:50これが罪悪なんです。
- 25:53ええね。それをあ田様が許してください。
- 25:58私が網田様を粗末に扱えね、天様を跳ねつけてきたそのことを許してくださるから聞けるわけだ。
- 26:08それをと言うんです。
- 26:11で、聞いたら何が聞こえてくるかったら無条件の救いが聞こえてくる。これを門と言うんです。
- 26:17だから超門っていうのは許されてく。門は信じていく。何を信じるんだったら無条件の救いです。
- 26:24なんか
- 26:25で無条件の救いが信じられるってことはどういうことかったら私が私以外のものに並んでええってことやないですか?
- 26:34私以外のものに並んでえよってことがねどういうことかて今が臨重でももう間におうとってことや。
- 26:43そうでしょ。だって人間生きてるの今ですよね。
- 26:48生きて
- 26:48るってことはどういうことかったらロソの火がついてる。え、ロソの火がついてることを生きてるっていうです。ってことはいつ消えてもおかしくない状態なんですよ。なんでたらこの世界はね無常の風が吹いてんです。無常の風が。無常ってことは常がないってことは常ってことは永遠に続くものは
- 27:131
- 27:13つもないというのを無常って言うんですよ。
- 27:16うん。だからあの発骨のご文章って言って
- 27:19あれにはね、すでに無常の風きり塗れば2
- 27:23つのマナコ立ちまちに閉じ1つの息長く
- 27:26耐え塗ればねえ
- 27:30出てくるでしょ。あれですよ。風が吹い
- 27:34てるんだけどその風がね一度ね、強く吹い
- 27:37たら簡単に消えるんです。
- 27:41だから生きているってことはいつこの命が終わるかわからんってことを今生きてるわけでいつ命が消えても大丈夫ということをくんですよ。
- 27:54これ、
- 27:55それが上土新州なんです。これが
- 27:585章の一大事の解決でありますから。
- 28:03上土新州仏教ってのはね、大体自分の死ぬことの解決なの。
- 28:10これ仏教しか言わないで死ぬことの問題っていうのはね、お釈迦様の時代の人間もそうだし、え、鎌倉時代の診断所の時代もそうだし、今我々もそうだし、これから
- 28:241000
- 28:24年後の人間も人間である限りは自分が死ぬんだという問題をね、持たない人間はいないんです。動物にはこれがない。
- 28:37ええ、
- 28:38ですよ。だから人間に生まれたということ
- 28:43はまずはね、自分の命はいつ終わるか
- 28:47わからんってことを聞かせていただいて、
- 28:51いつ終わっても大丈夫という教えを聞く。
- 28:54だから年取って聞くっていうんじゃないん
- 28:56だ。
- 28:57なんでかったら若い方が危ないんですよ。
- 29:01違いますかね?運転免許をね、返したらね
- 29:05、もう安全なんだよ。[笑い]
- 29:10運転免許持って運転してる人が1番危ない
- 29:12よ。自分だけは大丈夫と思ってじゃない
- 29:15ですか。みんなそう思ってんだけどね。
- 29:18ぶつかってくる人はね、そう思ってんです
- 29:20よ。
- 29:23車乗ってると恐ろしいことよ、これ。うん
- 29:26。だ、若い人は早く聞いた方が早いですよ
- 29:28。うん。
- 29:31ね、だからもう仏教若い時に嗜めって言うけど本当に若いけりゃ若い方でいい
- 29:37で人間に生まれてきた目的をもうね置いたらいいんですよ。もう仏になれるというね。命終わっても仏になる。信乱証人が喜んだのこれなん?え、臨住
- 29:511
- 29:51年の夕べ。うん。だから私たちは生きとる。だけどこの命が終わる。
- 29:58命が終わるということはどういうことかね
- 30:02。
- 30:03命が終わるということは仏のね、教会が
- 30:07始まるということやと。
- 30:10仏の教をお上土といい極楽上土って言うん
- 30:14です。極楽の極ってことはね、上がないっ
- 30:17て意味なんですよ。無常っていうことなの
- 30:19。最高ってことなんですよ。楽は幸せなん
- 30:23。
- 30:25私たちの幸せ、人生の幸せはね、いつか
- 30:28なくなるんです。
- 30:31うん。だから手に入れた幸せはいつか
- 30:33なくなるわけ。だからまた次の幸せを手に
- 30:36入れようとやるわけね。で、そうやって
- 30:39幸せを追いかけて追いかけて追いかけて
- 30:41遠うとね、本当の幸せに出会えないままで
- 30:44人生終わってくわけや。
- 30:48だから仏になるということはもうそれより
- 30:50上がない幸せだっていう。
- 30:52だから悟りを開いた仏様ってね、あの弟子たちがなんて呼んだかったらね、幸せな人って呼んだんです。
- 31:00幸せな人っていうのをサンスクリットでバカバンって言うんです。バカバン。ああ、このバカバンっていうのをね、題名にしたのがね、天才バカボンです。
- 31:11赤つく藤さんってのはね、あれ上土新州富山でしっかり聞いとんだ。うん。だから天才バカボンってあのバカボンが主人公じゃないんだ。
- 31:20バカボンのパが主人公なんですよ。だからセリフがね、これでいいのだっていう。これでいいのだってどういう意味?開き直じゃないですよ。無条件に出会ったもののあの言葉よ。
- 31:38別に私が他のものに並んでもええって
- 31:43ね。あの天才バにね、あの放気持ってねえね人間が出てくる。
- 31:49お出かけですか?つってあれモデルがいる
- 31:51のよ。あれお釈迦様の弟子のね手読って
- 31:55言って疑本症者の庭を吐いて悟りを開いた
- 31:59のあれがモデルだよく
- 32:01できて
- 32:03うん。赤塚さんてのはただの人じゃないな
- 32:06。え、所常を作ったのも赤塚さんです。
- 32:11所常そう言ってるもん。
- 32:13え、作ったのも赤塚さんだ。森はね、赤塚藤男のね、あの葬式の時長事を読んだ。何にも書いてないよ。広げたけど後で見たら何も書いてない。空で言ったんです。私はあなたの作品の
- 32:26[笑い]
- 32:331つですって言ったんです。
- 32:37ああ。だから、ま、大した人やね。だからそれがつけた名前が天才バカボンや。
- 32:42うん。
- 32:43お経はモンというの物の銃合っていうのです。そん中に如来とかね、世尊とかね、え、あの、あの、出てくるんだけど、そん中にバカ番っていうのあるんです。
- 32:57幸せな人だ。仏様は悟り開いたってことはね、もう幸せオーラが出ってる。え、
- 33:04この幸せオーラを巧妙で表すんです。
- 33:09で、お顔がね、困ったね。眉間に幸せて仏様っていないでしょ
- 33:14ね。満面の笑みじゃないですか。
- 33:17だから顔が幸せだし、体から幸せオーラが出てるわけだね。いくらお釈迦様でもね、人間の体ですから。それから光が出たらこれはね、あの化けもんですよ。光なんか出るわけない。じゃ、なんで公明があるんだ?あれオーラだ。今で言えばオーラだ。
- 33:37幸せオーラだ。人間にもオーラが出るんだ
- 33:40けどね。うん。それまたいつか消える。
- 33:43うん。例えばお互いが好きなもの同士がね
- 33:46、一緒になって結婚したらオーラ出まくる
- 33:48やん。うん。だいつかなくなる。それ
- 33:52ね。ええ、でしょ。自分の願うところにね
- 33:57、あの、就職できてね、うやったぞて
- 34:01オーラ出まくるじゃん。
- 34:03それがいつかなくなるよ。
- 34:06だけど仏様の大悟りはなくならないんですよ、オーラが。だから弟子たちはその仏様に出会って私もあなたのような幸せなものになりたいと言ってみんな弟子になったんよ。
- 34:20お教で弟子になったんじゃないんです。え、大体お説教にはね、あの、あれですよ。ほ、あの、不教には
- 34:273種類ある。
- 34:291つはね、心ね。
- 34:34ね、死が解決した人の心でないとその人の
- 34:39話を聞こうと人は出てこない。
- 34:44だから文字も読めない明人がね、なぜ未だ
- 34:48に人から慕わられているかったら死が解決
- 34:52していた人たちだからなんですよ。うまく
- 34:56言葉は出なくても心がね、もう安心しきっ
- 34:59てるわけ。安心しきってる心が人に伝わる
- 35:02。これが異合説教
- 35:06で信号切法っていうのは今言ったオーラが
- 35:08出てるわけよね。安心してる。顔が違うし
- 35:12。あと言葉だから真の参によって人々が
- 35:18仏法を聞くんです。
- 35:21だから上土がね、上土進んでしょうかって
- 35:26心配して人は新人がない。
- 35:31新人がありゃ何の問題もないじゃないですか。
- 35:35自分に信人があるかないかってことが問題でこれから上土新州はどうなるのかお寺はどうなるのかでねしてるってことは真人がない証拠ですよ。
- 35:47うん。信人いただく人が続いていく限りは上土紳士は滅びないんです。
- 35:52そうなんです。
- 35:53で、信人いただいてる人のところにね、寄り集まるのがお寺なんですよ。
- 35:58お葬式やってもらうところ、法事やって
- 36:00もらうところ、お墓を守ってくれるところ
- 36:02そんなのお寺じゃないの。
- 36:06もっとえば診断商人はね、わしのわし
- 36:08墓いらんて言ってる。
- 36:11それがし願せば鴨川に入れて上に当たう
- 36:14べしですよ
- 36:16ね。立派な墓作って拝んでくれるなんてね
- 36:18。一言も言うてない。だから弟弟はそう
- 36:21いうわけにいかない。
- 36:24大体ね、1番最初のお墓はね、お釈迦様な
- 36:26んや。
- 36:28え、インドってとこはね、墓ないですから。ああ、川のそばで仮装したらそのまま流しちゃうんだからね。だ、ガジガは
- 36:371
- 36:37番人気がんだ。あそこはね、ガジス側全てをね、浄化するという。最近これも怪しいんだな。え、なんでかたら学物質が流れ込むから実川もね、学質までは浄化できない。昔はんないですよ。
- 36:54自然自然のものを流してたから川が浄化
- 36:57するんです。だからそれ浄化清めるという
- 37:00川だから。だからそこにね焼いて流して
- 37:04もらったら罪が清まるっていうんでみんな
- 37:06元実側に川辺で仮装して流してもらうわけ
- 37:10。墓持たないでどっかに生まれ変わるん
- 37:13だっていうのはヒンズ鏡ですから。墓じゃ
- 37:15ない。だけどお釈迦様がさすがに亡くなっ
- 37:18た時だけはね、お骨の取り合いになったん
- 37:22です。
- 37:248つの国からね、やってきて王様がね、
- 37:28大骨もらってこいっていうね。ケがやって
- 37:30きてとり、なぜ取り合いになったかったら
- 37:33みんな頭のおしがあったんや。
- 37:37たら、マカシっていうね、弟子がね、混ぜ
- 37:39たん全部。頭も足もで、発頭分して早持っ
- 37:43てきなってやった。で、それを自分の国に
- 37:47持って帰って塔を立てたのがこれがあの
- 37:50あれです。ストーパです。ぶっしゃりと。
- 37:54で、みんな手合わせたん。それお礼をする場所なんですよね。お分かってお礼をする場所ですから。
- 38:03そこに死んだ人がいるわけじゃないね。だからその体の人の体の一部を入れてね、収めてそれに手合わせる。だから診断商人が亡くなった後もね、お墓作っておめて手合わせた。それが本願寺の始まりなんや。
- 38:21本願寺の始まりは信断商人のお墓ですから。
- 38:25うん。
- 38:26え、それをね、網田堂とね、信断所の木造の
- 38:302つの五衛堂を2
- 38:31つ作ったのは弁商人の時代なん。
- 38:35それが今のご本山の姿になってさ。だからお墓いらないのよ、本当は。
- 38:42だけど江戸以来になってみんなね、世の中
- 38:45が安定してきたら
- 38:47みんなそれは余裕が出てきたからそれまで
- 38:50はね、あのもう山に置きでおしましだった
- 38:54やん。
- 38:56うん。だから今3骨だとか海に巻くだとか
- 38:58色々騒いるけど本来ね仏教はお墓いらない
- 39:02んです。
- 39:04大切に思うならばね、
- 39:08おはずに
- 39:11うん。お墓作ればいいじゃないですか。
- 39:14お礼をする場所として。
- 39:18え、特に親なんてのはなくな分かるんだ。
- 39:20ありがたさが。
- 39:22生きてる時当たり前だと思ってんですよ。
- 39:25そうでしょ。なくなってからね。あ、
- 39:27やっぱりありがたかったなと思う時には
- 39:30もうどこに手合わせりゃいいか。
- 39:31仏壇はね、仏様に手合わせる場所です。
- 39:36無条件で救うというお姿。それが仏壇のご本存なんです。
- 39:43そこに手合わせるね。だから手合わせるってお念物するってことは年物は条件じゃないんですよ。無条件の救いに出ようたお礼が生田物のお念物なんです。
- 39:56そのお礼を言う場所が仏壇でありね。で、亡くなった人に手合わせる場所はどっかったら仏壇じゃない。お墓ですよ。だから上土士は全部ね、手合わせるお念物するっていうのはお礼な。
- 40:14それが結局ね、この物質無料受教というお話は私の自力心を取り去るお説教なんですよ。
- 40:25だ、ナ田物の言われを解いた。それ何かあったら生網田物というのは私を無条件で救う田様がもう働いておるということを私に告げてくださるのが名田物の明やと。
- 40:42だから私は何かになる人いらんのよ。あ、今もう今初めて聞いて、今初めて聞いてもう間にてんですよ。蝶ももう重ねて嘘だからね。
- 40:55重ねて届くような救いじゃないんだ。重ねてってことをもう自力って言うんですね。今聞いて今助かる。これを専門用語で言ったら平成豪場って
- 41:10平成豪場ってのは今の救いを言うんです。
- 41:14これを解いてくださってるのが物質無料事教であり、診断所の業証であり、それをお手紙の形にしたご文章だとこういうことになるわけです。
- 41:25で、それをま、この度の条例で、え、初日からお話を申し上げてきたわけですが、ま、今日で最後ですから関与はご書を配読して終わりにいたします。
- 41:41商人一流のご感受けの向きは新人のもって本とせられそろその故えは諸々の増業を投げ捨てて一心に明すればし議の眼力通してのより上情しめたもそのいを
- 42:051年ぽ記入症状とも借しその上の商明年
- 42:12如来が王情を定めたし
- 42:15合音法人の年物と心べ
- 42:20なり穴子
- 42:24何万
- 42:26の
- 43:05ご一緒に合唱し
- 43:06何ダブ何万ダブ何マダブナダブ
- 43:10来
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This page contains the full transcript of 【2026/06/28 午後のお話】築地本願寺 仏さまの教え〈常例布教〉【阿部 信幾 師(群馬県 みどり市 西福寺)】 by 築地本願寺, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 565 words across 565 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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