YouTube2Text

#125 AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化【numashi × hidac × tominari ×... — Transcript

by LayerX 公式 · 1,009 words · 1,009 segments · language ja · Watch on YouTube

Full transcript

  1. 0:00え、始まりました。レイヤXの、え、今回
  2. 0:03PM会として、えっと、お話をさせて
  3. 0:05もらおうと思います。え、レイアナウの
  4. 0:07ちょっと趣旨を、あの、簡単にお話し
  5. 0:08できればと思うんですけれども、株式会社
  6. 0:11[音楽]layレayXの、ま、あの、中
  7. 0:12で働いてる人たちの実際のなんかどういう
  8. 0:16ことやってるのかとか、過去どういうこと
  9. 0:18やってましたみたいなのをちょっと身近な
  10. 0:20感じで感じてもらおうかなという風にやっ
  11. 0:22てるポッドキャストの番組になってます。
  12. 0:24で、今回は、えっと、MCで、えっと、
  13. 0:26[音楽]私、あの、車内があ名文化なので
  14. 0:28、あの、本名い沼って言うんですけども、
  15. 0:29沼が、えっと、ちょっとMCを務めさせて
  16. 0:32もらって、えっとですね、タイトルで言う
  17. 0:34と、ま、大手からですね、来てくれたAの
  18. 0:39プロダクトマネージャー人にちょっと色々
  19. 0:41お話を聞いていこうかなという風に思って
  20. 0:42ます。今日はどうぞよろしくお願いします
  21. 0:44。
  22. 0:46では、ではちょっと今日話してくれる
  23. 0:49ゲストの皆さんの自己紹介を最初にさせて
  24. 0:52もらおうかなと思ってまして。じゃ、最初
  25. 0:54はえっとちょっとあだ名文化なんで、あの
  26. 0:56下の名前とかいろんなあだ名でちょっと皆
  27. 0:58さんのこと読んじゃうんですけど、どう
  28. 0:59いうことやってるかみたい[音楽]なのを
  29. 1:01一言ずついたいただければと思います。
  30. 1:03今日ゲスト3名来てくれてるんですけど、
  31. 1:04最初に新史郎さんからちょっと簡単にあの
  32. 1:06バックグラウンドというかどういうこと
  33. 1:08やってるのかみたいなのところとか
  34. 1:10キャリアの部分を少しだけ紹介して
  35. 1:12いただければと思います。お願いします。
  36. 1:15はい。と申します。え、私はずっとB2B
  37. 1:20サースをプロダクトマネージャーをやって
  38. 1:22おりまして、え、2024年の5月にJX
  39. 1:26に入社、え、その当時
  40. 1:29爆落近の役をやった後に今は新規事業の方
  41. 1:33でまた別のやつをやってます。よろしくお
  42. 1:35願いいたします。はい、よろしくお願いし
  43. 1:37ます。で、話した時に気づいたんですけど
  44. 1:39、MCですって言って自分の自己紹介して
  45. 1:41なかったんで、ちょっとなんかゲスト2人
  46. 1:43目の自己紹介やる前に僕もちょっとさらっ
  47. 1:45とお話できればと思うんですけど、えっと
  48. 1:47、私、あ、沼も、えっと、プロダクト
  49. 1:50マネージャーやってますっていう形なん
  50. 1:51ですけど、えっと、今日ゲスト来てくれ
  51. 1:53てる、あの、人と僕も、あの、全員爆落
  52. 1:55事業にいるっていうような形です。で、
  53. 1:58自分は元々営業で5年弱ぐらい、ま、入社
  54. 2:01して、そっから、えっと、4年間ぐらいは
  55. 2:03プロダクトマネージャーずっとやってて
  56. 2:05るっていうようなキャリアになってます。
  57. 2:07ただ私の場合は、あの、一応大手企業を所属したことはあったんですけど、
  58. 2:11PM
  59. 2:11としてやってるっていうのはですね、この会社が初で、あの、他の会社の
  60. 2:15PM
  61. 2:15正直かんないみたいなところがあったり、そもそも多分プロダクトマネージャーって会社によって結構役割様々な気がしてるんで、その辺とか今日深できたらなとかってのも思っていたりしますという感じで、僕の自己紹介をなぜかゲストの間に挟ませていただいた後にちょっと
  62. 2:302
  63. 2:30人目秀さん、あの、名秀高さんなんですけど、あ、名が秀さんな、ひさん、ちょっと自己紹介お願いします。
  64. 2:35はい、日と申します。車内では開くと呼ば
  65. 2:37れております。で、私もあの新卒から
  66. 2:40ずっと、え、PMをやってまして、グラフ
  67. 2:42マネージャーやってまして、B2Bズ領域
  68. 2:44で、えっと、元々2年ぐらい、あの、
  69. 2:47すごく大きめな、いわゆるその、なんて
  70. 2:50言うんですかね、補数デジサービスみたい
  71. 2:52なものをやっていて、で、その周辺の新規
  72. 2:54事業ってのを4年間ぐらいやった後に、
  73. 2:56あの、レアには去年の11月に転職してき
  74. 2:59て、ま、ちょっと、ま、ベンチャーという
  75. 3:01か、ま、ほとんどミドルベンチャーの領域
  76. 3:03だと思うんですけども、今レアックスに
  77. 3:04飛び込んで仕事をしてるっていう感じに
  78. 3:06なります。で、一応その大手にあのいた時
  79. 3:09の後半3年間ぐらいで、ま、本当1人2人
  80. 3:12とかのちっちゃいプロジェッケクトっての
  81. 3:14を少し数後ぐらいやってみたりとかして、
  82. 3:16ま、ちょっとすごく、ま、ドベンチャーと
  83. 3:18も読めないぐらいのあのちっちゃいサブ
  84. 3:20プロジェクトをやった上で、ま、あの色々
  85. 3:22よく設営って今レアXで仕事をしていると
  86. 3:25いう感じになります。ま、今日はそういっ
  87. 3:27た経歴の中で、ま、皆さんと喋りながら
  88. 3:29こう比較してアードコーダー喋れ[音楽]
  89. 3:31たらいいなと思っております。よろしくお
  90. 3:34願いします。はい、よろしくお願いします
  91. 3:35。
  92. 3:37じゃあちょっとあのこれ[音楽]
  93. 3:391人1
  94. 3:39人にあの反応しちゃうとこの後のトピック奪われてしまうってところがあるんでちょっとさらっと自己紹介の方あの
  95. 3:443
  96. 3:44人目のと富さんにもお願いできればと思います。となりさんも自己紹介お願いします。
  97. 3:49はい。え、2026年の4月1
  98. 3:51日に、え、プロダクトマネージャーとして入社したと富成と申します。
  99. 3:55で、私はですね、あの、新卒の頃から、え
  100. 3:58、日経山返しで、ま、スタートタップから
  101. 4:00大手みたいなところ本当点々として
  102. 4:02[音楽]おりまして、で、ま、触集として
  103. 4:04もですね、本当に営業からキャリアを始め
  104. 4:06て、で、ソフトウェアエンジニアにあの、
  105. 4:08キャリアチェンジして、で、そこから、ま
  106. 4:10、プロダクトマネージャーにあの、また
  107. 4:13キャリアチェンジをして、で、直近では、
  108. 4:14えっと、企業化をしていて、で、またレで
  109. 4:17、あの、プロダクトマネージャーとして
  110. 4:18持ってきました。よろしくお願いします。
  111. 4:21はい、よろしくお願いします。
  112. 4:22なんかこう自己紹介聞いてると結構様々ですね。なんか好みな感想になっちゃったんですけど、新し郎さんはあの
  113. 4:29B2B
  114. 4:29のサズめちゃくちゃやっててなんかどっちかていうとちょっと
  115. 4:321
  116. 4:32つ時間が出てるみたいなところもあったりクさんは大きな会社の中でも大規模のプロジェクトやったり逆に小さいプロジェクトを立ち上げみたいなのやったりとか富成さんに関してはもうなんか色々ですよね。
  117. 4:44あの、ボキャブラリーが急になくなっ
  118. 4:45ちゃったみたいな感じの振り返りになっ
  119. 4:47ちゃったんですけど、あの、やっぱ営業と
  120. 4:49かソフトエンジニやったり、PMやった
  121. 4:51りって触手の幅もそうですし、会社も外し
  122. 4:53とか、あの、ない師っていうか、ま、国内
  123. 4:56の企業やったりとか企業家やったりみたい
  124. 4:58なのがあったりすると思うんですけど、
  125. 5:00ちょっと色々あの、いろんな経験を皆さん
  126. 5:02減られてるんで、ちょっと最初になんか僕
  127. 5:05自己紹介の時にプロダクトマネージャー
  128. 5:06会社によって様々ですよねみたいな話をし
  129. 5:08ちゃったんで、
  130. 5:10僕なんかこの会社しかPMやったことない
  131. 5:12んで、あの、ぶっちゃけわ分かんないん
  132. 5:14ですよ。色々どういう感じでやってるのか
  133. 5:15みたいなのがなんでその辺ちょっとできれ
  134. 5:17ばなと思っててちょっと最初にそしたら
  135. 5:20そうだなひさんヒラックさんにちょっと
  136. 5:22聞いてみたいんですけどなんか大規模の
  137. 5:24組織とまスタートかまうちミドルベン
  138. 5:27チャってさっき言ってくれてましたけど
  139. 5:29そこの規模感の会社でまプロマネージャー
  140. 5:32の動き方の違いみたいなのでなんか率直に
  141. 5:35こういうとこ違うなって思うところがあっ
  142. 5:36てなんかありますか?ま、あのあくまで
  143. 5:39個人的な意見と[音楽]いうか思いなん
  144. 5:41ですけれども、ま、プロダクトマネージャ
  145. 5:43て、ま、元々で言うと、ま、ミニCEO
  146. 5:45みたいな形で、ま、意思決定をしつつ様々
  147. 5:48な領域をカバーしながら、基本的には、ま
  148. 5:51、あの、しっかりお金を引っ張ってくる
  149. 5:52部分もそうですし、売上を立てていくって
  150. 5:54ところに責任を持って、プロダクト事業へ
  151. 5:57の責任っていうところも、ま、事業責任者
  152. 5:58のあの、側面もあるかなっていう風に思っ
  153. 6:00ておりますと。[音楽]で、AXにおいて
  154. 6:03は、ま、かなりその、それが対現しやすい
  155. 6:05ような環境かなと思っているのが、ま、
  156. 6:07何より1人というところでして、ま、ワン
  157. 6:10プロダクトに対してやっぱり1人というの
  158. 6:11が、あの、それを実現できる要因かなと
  159. 6:13いう風に思ってます。もちろん、あの、僕
  160. 6:15今バカ近を、あの、PDM1人でやらせて
  161. 6:18もらってますが、もちろん事業計画を作っ
  162. 6:20たりしてくださる方は他にいらっしゃっ
  163. 6:22たりとかしますし、あの、いわゆるその
  164. 6:24セールスとかマーケのいわゆる調整だっ
  165. 6:26たりとか、あの、ハンドリングは、あの、
  166. 6:28別の方がやってくださっていたりする部分
  167. 6:30あるんですけれども、少なくとも自分が
  168. 6:32作った機能に対してARRが積み上がる
  169. 6:34感覚だったりとかを、ま、[音楽]あの、
  170. 6:36ある程度こう実感をしっかり得てかつ戦略
  171. 6:38に入り込めるというのが、あの、現状
  172. 6:40すごくあの、プロダクトマネージャー
  173. 6:42らしい動き方ができるなと思ってるところ
  174. 6:44に[音楽]なります。で、ちょっと先にな
  175. 6:47んだろうな、あの、レアクスの話しなきゃ
  176. 6:48よかったなって今思ってるんですけど、
  177. 6:50一方でその全職みたいなところで言うと、
  178. 6:53やっぱりそのプロダクトの規模自体も
  179. 6:54すごく大きくて、ま、2、3年かかる
  180. 6:56プロジェクトみたいなものだったりしたの
  181. 6:58で、いわゆるそのプロダクト
  182. 7:00マネージャーってかプロダクトデザイナー
  183. 7:02という触集でやってたんですけれども、
  184. 7:03そもそも、ま、1人ではなくて大体4人
  185. 7:05ぐらいで自分がリーダーやってメンバー3
  186. 7:07人いて、ま、それぞれ昨日要件ごとにこう
  187. 7:10振っていったりとか、あとはその完全に
  188. 7:12その投資判断をこう決済といっ形で取りに
  189. 7:15行くんですけれども、その投資判断を
  190. 7:17受ける主担当の方っていうのは別であの
  191. 7:20触手としてプロマネと呼ばれてる人が
  192. 7:22いらっしゃったりしたので[音楽]結構ま
  193. 7:24、細分化されていて逆にそのいわゆる顧客
  194. 7:27のニーズとか課題とかペインのヒアリング
  195. 7:29なりあるいはその下手の部分体験をどう
  196. 7:31やって作るかなりにますごくコミットして
  197. 7:34いたっていう感じなので[音楽]どちらか
  198. 7:35というとこうプロダクトデイナーっぽい
  199. 7:37動きだったかなっていう風に思っており
  200. 7:39ました。
  201. 7:40ま、その辺の違いが結構あの、入ってすごく感じたところで、岡元もプロクトマネージャーっぽい動き方をしたいなという風に思って転職してきたきてたんで、ま、めっちゃ今楽しいみたいな感じですかね。はい。
  202. 7:52ありがとうございます。なんか何もなくてすいませんっていう感じもちょっと乗ったりするんですけど、いやいや、こういう意味だと大きな組織って結構かっこいいなって思うところも若干あってなんかしっかりしてるじゃないですか。
  203. 7:53[音楽]
  204. 7:56[笑い]
  205. 7:58[音楽]
  206. 8:02投資判断の話もそうだし、分業もできるし
  207. 8:04、多分1人で全部やろうとすると専門知識
  208. 8:07が足りないところがあるんですけど、
  209. 8:09フォーメーションを最初から組めるみたい
  210. 8:10なも逆に言うと大規模な組織のすごいいい
  211. 8:12とこなんだろうなっていうのあって、なん
  212. 8:14かうち1プロダクト基本1PMとかって
  213. 8:16フォーメーション組んだりするんで、なん
  214. 8:17かその辺あの逆に制約が何もなくて大変
  215. 8:20だろうなって気もしたりしていて、ま、
  216. 8:22それを楽しめる人にとってはとってもいい
  217. 8:24かもしれないなと思いつつ、そこに対して
  218. 8:27結構思うところで言うと、やっぱりその
  219. 8:28いわゆるレビュー強度というか、こう監視
  220. 8:31のメと言いますか、そのすごく強い強度で
  221. 8:34見られているなという感覚が、ま、逆に
  222. 8:37言うと、あの、今のレアXの、あの、なん
  223. 8:40だ、叩き方においては、あの、日々の
  224. 8:42プロセスの中ではなかったりするので、
  225. 8:44もちろん最終アウトプットとかプロダクト
  226. 8:45に対してはみんなですごく厳しい目で見る
  227. 8:47文化があるので、そこは担保されてるなと
  228. 8:49思う一方で、ま、仕事の仕方とかその途中
  229. 8:52家庭みたいなとこに対するわそのゲートで
  230. 8:55レビューするみたいなことは一切ないので
  231. 8:56、そこの違いをすごく感じております。
  232. 9:00そうですね。か、あの、証人のプロセスと
  233. 9:02か全然ない[笑い]
  234. 9:04も作ってないってあったりするんですけど
  235. 9:06、なんかちょっとその辺、あの、逆にあの
  236. 9:08、聞いてみたいなみたい思ってるのがあっ
  237. 9:09て、えっと、ちょっと富さん無限に聞いて
  238. 9:11みたいなと思うんですけど、さっきあの、
  239. 9:13ひさんがあの、ミニCEOみたいな話を
  240. 9:15ちょっとしてたんですけど、とりさんあの
  241. 9:16、大きい会社とかも入ったにCEOやった
  242. 9:19じゃないですか。なんで、えっと、レア
  243. 9:21よりもちょっとなんならも自分で会社作る
  244. 9:24みたいな規模感のところに一旦入っていく
  245. 9:26みたいなとこもやったりしてるので、その
  246. 9:28意味で逆になんかむしろもっと小さい
  247. 9:30ところをやってた身からしてレアのビール
  248. 9:33ってどういう動きしてんだろうみたいなの
  249. 9:34も僕はあのやっぱこの会社しかわかんない
  250. 9:37からちょっと聞いてみたいなとかっていう
  251. 9:38ところがあってどんな感じだったりします
  252. 9:40か?ま、大きい会社に一部所属してた
  253. 9:42ところの話とま、あの企業家として動いて
  254. 9:44た話とかも含めてどう映ってるのかなって
  255. 9:47のを聞きたいです。そうですね。ま、
  256. 9:50大きい会社[音楽]っていうパンテムだと
  257. 9:51本当に守備範囲がやっぱ結構決まってる
  258. 9:53ことは多いのかなっていう風に思っていて
  259. 9:55、ま、それこそなんかそのプロダクトの中
  260. 9:57でもじゃ特定の機能だけを見ている
  261. 9:59プロダクトマネージャーみたいなものも、
  262. 10:01ま、実際よくありましたし、私も、ま、
  263. 10:03そういった機能になっていたってことは
  264. 10:05結構あっ[音楽]たので、ま、そうなると
  265. 10:07そこの特定のものに関してはめちゃくちゃ
  266. 10:08詳しくはなるんですけども、なんかその
  267. 10:11プロダクトの元全体をあの未来を考えて
  268. 10:14やるみたいなところはどうしてもちょっと
  269. 10:16薄くなっちゃいがちなのかっていう風に
  270. 10:17思いますと。で、反面、ま、実際起業して
  271. 10:20みて、あの、ま、自分でプロダクトを作
  272. 10:22るってなると、ま、本当に何でもやらない
  273. 10:24といけないっていうところはあるのかなっ
  274. 10:26ていう風に思っ[音楽]ていて、ま、特に
  275. 10:28その立ち上げのタイミングとかはやっぱ
  276. 10:291番難しいのかなっていう風に思いますと
  277. 10:32、ま、私の場合ですと、あの、BC向けの
  278. 10:34あの、サービスを作っていたんですけども
  279. 10:36、で、特にあの、そのSNS領域だったの
  280. 10:39で、ま、いわゆるその最初のコミュニティ
  281. 10:40をどうやって集めるのか、ま、結局その
  282. 10:42SNSって人と人が繋がるサービスなので
  283. 10:44、[音楽]その人がまず前提としていない
  284. 10:47と、あの、サービスとして成り立たない
  285. 10:49みたいなところで、ま、じゃあそれを
  286. 10:51集めるために、ま、私は本当になんか渋谷
  287. 10:53であの立って人に声をかけてこのサービス
  288. 10:56どうですかみたいな形で勧誘する[音楽]
  289. 10:57みたいなこともやっていたっていうに行く
  290. 11:00と、ま、本当になんかその幅広いことを
  291. 11:02もう何でも泥臭くやる必要はあるのかなっ
  292. 11:04ていう風に思ってますと。で、逆になんか
  293. 11:06そのレイヤー2に入ってきてみるとなんて
  294. 11:09言うんですかね、そのプロダクト自体は、
  295. 11:10あの、もうちゃんと成り立っているしで、
  296. 11:12そこの中でそのプロダクト全体として、ま
  297. 11:15、どういう未来を作っていくのかっていう
  298. 11:17ところを考えるって意味だと、また
  299. 11:19ちょっとなんて言うんですかね、範囲は
  300. 11:21起業していた時よりも狭まっているもの
  301. 11:23[音楽]のより、なんて言うんですかね、
  302. 11:24そのプロダクトの将来どうするのかであっ
  303. 11:27たりとか、他にもたくさんプロダクトが
  304. 11:29ある中でそことどう繋がって、ま、どう
  305. 11:32いったその、ま、社会貢献を会社と支出し
  306. 11:35ていくの
  307. 11:35かみたいなところを考えるっていうだと、ま、それはそれでまたあの違う観点としてすごい面白いなっていうには思いますね。うん。
  308. 11:43ありがとうございます。確かに
  309. 11:44CEO
  310. 11:45やってた時に比べるとなんか気にしなくて良くなるところも結構多いみたいな感じなんですかね。イメージで言うと。
  311. 11:51それはそうですね。ま、ちょっとこれは
  312. 11:53プロダクトマネージャーとの話とは、あの
  313. 11:55、会議してしまいますが、ま、CEOって
  314. 11:57、ま、これは私がそのレイアックスに入社
  315. 11:59した背景でもあるんですけども、やっぱり
  316. 12:01、ま、その会社の経営をしないといけない
  317. 12:03ので、ま、そうなると、あの、ま、経理
  318. 12:05業務であったりとか、ま、人事ローム業務
  319. 12:07であったりとか、そういったところも
  320. 12:09やっぱりやらないといけないってなると
  321. 12:10プロダクトとやっぱ向き合ってる時間って
  322. 12:12いうものはやっぱどうしても減ってきて
  323. 12:13しまうんですね。
  324. 12:14で、私はやっぱりそのプロダクトを作るのが好きな人間なので、やっぱそこはなんて言うんですかね、あの、やっぱ自分のやりたい領域というか、その好きな領域にあの、また特化して時間を避けるっていうのは、ま、ある意味幸せなことだなっていう風には思います。
  325. 12:24[音楽]
  326. 12:28ありがとうございます。なんか今度すげえ爆落の宣伝になりそうな感じが方、今すごい抑制してるんですけど、
  327. 12:34会社の経営に集中するためにバックオフィスのところを
  328. 12:36AI
  329. 12:36エージェントで改善していきましょうっていうあのセル走行今、あの、披露するところだったりしたんですけど、ま、やっぱ繋がってますね。
  330. 12:43そういう意味だとやってる仕事みたいなのが
  331. 12:45はい。その通りでいいます。
  332. 12:48なんかそういう意味だとなんか鳥さんはあのすごい逆に小さいところもやってくれてたみたいなところはあったりするんですけど今度は新史郎さんにも聞いてみたくてあの
  333. 12:56[音楽]
  334. 12:582Cじゃなくて2B
  335. 12:59のビジネス一筋みたいな感じで
  336. 13:02PM
  337. 13:02ずっとやられてるかなと思ったりするんですけど新史郎さんから見てなんか
  338. 13:03[音楽]
  339. 13:06PM組織はどういう風に見えてますか?
  340. 13:09そうですね。
  341. 13:11え、ま、前提ちょごめんなさい。TCも
  342. 13:13あるんですけども、えっと、ま、レイアX
  343. 13:16のプロダクトマネージャーの組織を、ま、
  344. 13:17大手と比べると、そうですね、やっぱり
  345. 13:20現場にサイ量がめちゃくちゃでかいって
  346. 13:22いうところはあるかなと思ってますし、
  347. 13:25えっと、ま、顧客との距離がめちゃくちゃ
  348. 13:27近いっていうところもあるかなと思います
  349. 13:31し、え、何より全員が顧客の方を向いて
  350. 13:34いるとかプロダクトマネージャーとして違
  351. 13:37いってのは前提あるかなとは思っ[音楽]
  352. 13:39てます。なんかちなみにちょっと
  353. 13:42PM
  354. 13:42だけじゃなくて開発スタイルとかも含めて聞いてみたいなって思ったりする。エンジニアとかデザイナーとかも含めてですね。当然あの
  355. 13:49PM1
  356. 13:49人で何か全部やるみたいなのってあんまりないかなって気がしてて。その辺はどう思いますか?
  357. 13:51[音楽]
  358. 13:54あ、そうですね。え、やっぱりなんて言う
  359. 13:57んですか、大手大手で割りでいいところが
  360. 13:59あると思っていて、ま、それぞれの
  361. 14:01スペシャリストみたいなところの専門性が
  362. 14:03すごい高い方が皆さん[音楽]いて、ま、
  363. 14:05その分そのなんて言うんですかね、自分の
  364. 14:07場ってのは決まってるみたいなところは
  365. 14:09あるんですけど[音楽]も、ま、
  366. 14:10プロダクトマネージャーは、ま、ほ、あの
  367. 14:12、レックスの場合はそこの部分っていうの
  368. 14:14が結構染み出しているみたいなところも
  369. 14:16あるかなと思いますし、ま、開発の
  370. 14:18プロセスもなんて言うんですかね、大手だ
  371. 14:20と決済会議体とかも複数あったりとかする
  372. 14:23ので、ま、少しちょ
  373. 14:25あの、1つの機能開発するのにすぐヶ月
  374. 14:28かかってしまうっていうのも結構ざにある
  375. 14:30かなと思うんですけども、ま、その辺は
  376. 14:32かなりあの流動的に現場の方であの意思
  377. 14:36決定を任せてもらってるってところがあっ
  378. 14:38たりとかするので、ま、あの文言変更本当
  379. 14:41はこうこうした方がいいのになみたいな時
  380. 14:43とかもまさっとできるみたいなところは
  381. 14:45[音楽]
  382. 14:46あのすごく今までやってたところとの違い
  383. 14:49かなとは思っ[音楽]てますね。やばい。
  384. 14:52ちょっと僕があのこの会社しか経験してないからゆえにすごい分かってないところですけど、こう決済会議体みたいなのがあるんですか?なんかこうこういう機能を作るでみたいな。
  385. 15:03そうですね。ま、事前にやっぱRみたいな
  386. 15:05ところの説明が求められたりとかするので
  387. 15:07、え、ま、そうなるとその今まで現場だと
  388. 15:11安運の呼吸でできてたものが前提の説明が
  389. 15:13必要にまずなるので、ま、その、その説明
  390. 15:17の部分のあの説明コストみたいのは結構
  391. 15:19かかってしまうんですけども、ま、決済
  392. 15:21会議体としてその例えば要件定義始めます
  393. 15:24よみたいなところですとか、開発始めます
  394. 15:26よとか、ま、リリースの段階はこれだけ
  395. 15:28テストしたので、あの、問題ないですよ
  396. 15:30みたいな話ですとか、ま、そういった
  397. 15:32ところ役員の方ですと
  398. 15:33とかそういったところで、あの、あの、なんでこの機能作るのかみたいなところを、ま、現場以上にやっぱりゼロベースで説明するみたいなところがあるんで、そこのなんか重さみたいなところはやっぱり大手では多少あるかなと思いますね。
  399. 15:47これ結構ちょっと納得したなと思うところなんかあって、あの、大手を経由して
  400. 15:52PMU
  401. 15:53として入ってきてくれる人って考える力めっちゃ高いんですよ。
  402. 15:53[音楽]
  403. 15:56はい。はい。はい。で、僕、あの、
  404. 15:59あんまりそういうの減ったんで、大体機能
  405. 16:01考える時ってお客さん喜ぶみたいな、なぜ
  406. 16:03ならこういうが楽になるかなみたいなのと
  407. 16:05、こういうのをあの、売る時楽になる
  408. 16:07みたいなので、結構短落的に考えちゃう癖
  409. 16:09があったりして、でもやっぱ入ってきて
  410. 16:11くれる人ってなんかドキュメント作る時に
  411. 16:13めっちゃ考えてるのはこの人っていう人
  412. 16:15多いんですよね。そういう会議体経てる人
  413. 16:18って結構なんかこれ何でやるんだっけ?
  414. 16:20みたいな、なぜかみたいなのとかちゃんと
  415. 16:22言語化がする能力を描かれてるんですね。
  416. 16:24そういう会社に所属してプロセスを経てる。それめっちゃいいとこですね。その、
  417. 16:25[音楽]
  418. 16:29ま、それ間違いなくおっしゃる通りでして、えっと、ま、そこによって、ま、上から、ま、役員のレビューもあって、ま、
  419. 16:37その構造化、ドキュメントの構造化だったり、あの、メリデメ整理したりですとか、ま、そこのあの論理的思考力みたいなところは本当に鍛えられたかなと思いますし、本当にいい経験をさせてもらったなとは思ってますね。
  420. 16:51ありがとうございます。今度ちなみになん
  421. 16:52か逆のことをちょっと言っちゃうんです
  422. 16:54けど、あの多分皆さん転職してきてくれた
  423. 16:56タイミングが、ま、あの富さんとかは直近
  424. 16:59だっ[音楽]たりするんですけど、なんか
  425. 17:00結構クロードコードとかコーディング
  426. 17:02エージェントがこう盛り上がるタイミング
  427. 17:04前後ぐらい[音楽]で入ってきてくれてる
  428. 17:06じゃないですか。実はなんか決済会議とか
  429. 17:08減る前に開発しちゃった方が早いみたいな
  430. 17:11トピックも若干出つつあるなみたいな
  431. 17:12ところがあって、なんかAIによって
  432. 17:14ちょっと色々仕事の仕方変わってる気も
  433. 17:16するんですよ。
  434. 17:17うちってあんまり承認みたいなのってなんかできた動くものを見てどう改善した方がいいかみたいな会議体はあったりするんですけど、
  435. 17:19[音楽]
  436. 17:25割とこうなぜやるかみたいなタイミングにはちょっと申し訳ないですが、あんまり決済会議でみたいなの全然儲けてなかったりとかして、その辺はちょっと考える力をためにやんなきゃいけないかもしれないなって今皆さんと話して思ったりしてたんですけど、なんか実際にちょっとエンジニアと今日に近くあのレアクスっはかなり働けるみたいなところがあったりするんでなんか
  437. 17:32[笑い]
  438. 17:46AIによってPM
  439. 17:47の仕事どんな感じで変わってるかなみたいなやつもちょっと聞いてみたいんですよね。ちょっとこの辺はあのやけの機能結構作ってくれてる例えば最初ちょっとヒックさんに聞いてみたいなと思ってるんですけどなんかどういう感じで変わってるなとかって肌感覚とかってあったりします。
  440. 18:04そうですね。まず今おっしゃられてたよう
  441. 18:06にその僕別に全職でAI使えてたわけでは
  442. 18:09ないんで、ちょっと全職との比較みたいな
  443. 18:11とこは全くできない前提なんですけれども
  444. 18:13、ま、レアにおいては、あの、もちろん
  445. 18:16ですけど、ゴリゴリ皆さん、あの、LM
  446. 18:18使われて[音楽]ボーリングエージェント
  447. 18:20使いながら開発されてるっていうところで
  448. 18:21、ま、僕は大きく2つ変わった部分がある
  449. 18:24かなと思ってまして、ま、1個目としては
  450. 18:26、え、PMの業務領域っていうところが
  451. 18:28より、ま、ディスカバリーだったりとか、
  452. 18:30いわゆる探索と呼ばれる、ま、新しい機能
  453. 18:32を作ったりとか方向付けするってところの
  454. 18:34価が、ま、相対的に高まったなみたいなの
  455. 18:37めっちゃ思ってて、ま、やっぱりその今ま
  456. 18:39でってどちらかというとこう仕様の検討
  457. 18:42だったりとか、あの、いわゆる今の開発物
  458. 18:45との整合性をエンジェリアの方と
  459. 18:46ディスカッションして負債がないのか
  460. 18:49みたいな話とか、ま、この機能に、この
  461. 18:52機能Bをつけた時に、ま、そのDB
  462. 18:54マイグレーション大丈夫なのかみたいな話
  463. 18:55とかっていうのが、ま、割と重めになって
  464. 18:58しまうことが多かったりとか、影響値
  465. 19:00考える時にデータ見なきゃいけないから
  466. 19:02SQL書くみたいなのが、ま、僕の裸だと
  467. 19:04結構7割ぐらいの業務だったんですね。
  468. 19:06全職も含めてなんですけど、今ってそれが
  469. 19:09ま、一旦ポット出しとかあのあとはこう
  470. 19:12バーって10分ぐらいなんだろうハドルと
  471. 19:14かを使ってるんですけどあとリャーとか
  472. 19:16使ったりするんですけどそれ話した内容を
  473. 19:18バッて入れたらま基本的にはある程度確か
  474. 19:21らしい情報がバって出てくるんでそこに
  475. 19:23対しての時間がいらなくなってるっていう
  476. 19:25部分で割ともう論点だけあって話しちゃえ
  477. 19:28ばあとはエンジレの方が使用なりこう論点
  478. 19:31なりっていうのを意思決定できるような
  479. 19:32状態になってるなって思ってるので逆に
  480. 19:35PMとしてじゃ何が重要なのかっていうと
  481. 19:36、ま、何をするのかを定義する部分だなっ
  482. 19:39ていうところで、そっちのいわゆる
  483. 19:41デスカバリーとか探索をいわゆるマーケ、
  484. 19:44えっと、マーケの方とか成列の方と話し
  485. 19:46ながら長談動したりっていうのが業務の今
  486. 19:49だと、ま、5割ぐらいになってるなって
  487. 19:51いうのが働き方として変わった部分ですね
  488. 19:53。で、あともう1つがあのAI使って
  489. 19:57やっぱりコーディングエージェント使っ
  490. 19:58[音楽]てると、ま、複数のそのいわゆる
  491. 20:00回収だったりとかを、ま、エンジニアこと
  492. 20:02が回せるようになってくるので、なんで
  493. 20:05その今までだとあの大きめの機能を開発し
  494. 20:08てるエンジニアの人になんかこの機能B
  495. 20:11一緒にやってくれませんかとかちょっと
  496. 20:12考えて欲しいですみたいなのって一定調整
  497. 20:14コストみたいなのがあのあったかなと思っ
  498. 20:16てるんですけど[音楽]
  499. 20:17今もなんかそういう調整コストがもったい
  500. 20:19なすぎるというか正直貸化できないんで
  501. 20:22そのエンジニアの方の稼働みたいみたいな
  502. 20:23のが[音楽]なんでもうバックログに
  503. 20:25なんか01って入ってたらもうやっていい
  504. 20:28ものとか論点ある程度こう洗い出せてる
  505. 20:30ものですよみたいなチケットにしておいて
  506. 20:32それを勝手にこうもうピックアップして
  507. 20:34自装してやってくれるみたいなのがあるん
  508. 20:35ですね。なんでそれがだいぶ働き方として
  509. 20:38変わったなと思ってまして、お客さんから
  510. 20:40聞いた要望とかその課題とかこれバグっ
  511. 20:42ぽいかもみたいなもののって、ま、今まで
  512. 20:44だとちょっと誰かの手を借りてとかなんか
  513. 20:46声かけてってやってたんですけど、一旦
  514. 20:48バックログに入れましたっていうだけで、
  515. 20:50あとは誰かしらこう手が開いた人がさばい
  516. 20:51てくれるってのが、ま、正直も願ったり
  517. 20:54叶ったりなんすけど、なんかめっちゃ
  518. 20:55変わった部分だなっていう風に思ってます
  519. 20:57ね。[音楽]で、かつこっち側がリソース
  520. 20:59を把握できないはできないで、ぶっちゃけ
  521. 21:01なんか絵っていう機能作ってる時に他の
  522. 21:04なんかなんだろうな、施策とかをやってる
  523. 21:06手が開いてるのかみたいな感覚も、ま、
  524. 21:08もはやコ人現実回して本人にしか分から
  525. 21:10ない部分かなっていう風に思ってまして、
  526. 21:12なんでその辺が逆に調整しないっていう
  527. 21:14意思し決定をして、えっと働きやすくなっ
  528. 21:17たみたいなのが変わった分かなと思います
  529. 21:19。なんかいい話[音楽]すぎてどうしよう
  530. 21:21。これだけで盛り上がれそうな気がするっ
  531. 21:23ていうのがまず率直の感想だったりするん
  532. 21:25ですけど、めっちゃいいですねっていうの
  533. 21:26とやっぱあの僕も最近新規の授業の
  534. 21:29立ち上げやっててエンジニアと一緒に働い
  535. 21:31てるんですけどやっぱ1人分の開発量じゃ
  536. 21:32なくなってますよね。どう考えてもね。
  537. 21:34それはすごいことだなって思ったりして
  538. 21:36ます。あとなんかちょっとこれプロダクト
  539. 21:38マネージャーあるあるだと思うんですけど
  540. 21:40、そのやっぱ売上を立てなきゃいけない
  541. 21:42開発と契約入れいただいたお客さんにこう
  542. 21:46の体験に指する感覚あの開発とかって
  543. 21:48やっぱあってバランスいっつも迷うじゃ
  544. 21:50ないですか。で、結果的には売上を立てる
  545. 21:52ための開発を優先せざるを得ないみたいな
  546. 21:54ところとかが多分PMのあるあるだと思う
  547. 21:57んですけど、今のヒラクさんのお話は結構
  548. 21:59その辺もなんかコーディングエージェント
  549. 22:01の出現によって割と使用さえちゃんとどう
  550. 22:03いうものを作ればいいかっていうのを
  551. 22:04カバーできてたらポポポンポンやって
  552. 22:06くれると。ちょっと一方でなんか若干これ
  553. 22:08は個人的な興味として気になっちゃったん
  554. 22:10ですけどエンジニアの働き方はそれはそれ
  555. 22:11でどうなってるんだろうが若干気になり
  556. 22:13ましたね。なんか脳みそのメモリとか3つ
  557. 22:154つ並行して開発するってそれはそれで
  558. 22:17大変そうだなみたいなのがあったんで今度
  559. 22:18ちょっと聞いてみようかなっていう風に
  560. 22:20思ったりしました。
  561. 22:21ちなみになんか慎郎さんとかはなんか
  562. 22:22AIによってEM
  563. 22:24の業務変わったなみたいに思うところてあったりします。
  564. 22:28ま、でも本質はやっぱりどの問を立てるか
  565. 22:31だったりですとか、ま、そこの課題解決を
  566. 22:33していくっていうところは、ま、より洗練
  567. 22:35されていくとか、そこが本当に重要性を
  568. 22:37増しってるっていうところは変わんないか
  569. 22:39なとは思ってるんですけども、ま、例えば
  570. 22:41人昔前だとそのワイヤーフレーム作る
  571. 22:43みたいなのとか、ま、使用書くみたいなの
  572. 22:45が、あの、結構あると思うんですけど、ま
  573. 22:47、ワイヤーフレームみたいな概念がもはや
  574. 22:49なくなったなと思ってまして、なんか、
  575. 22:51あの、もうクロードだったりとか何だっ
  576. 22:53たりとかで、もうデザインそのままPDも
  577. 22:56作れちゃいますし、ま、なんならもう実装
  578. 22:58までできちゃうみたいなところのあの人に
  579. 23:00よってあったりとかしますし、ま、その辺
  580. 23:02の触手のなんて言うんですかね、竹あの
  581. 23:05書き値があのなくなって
  582. 23:06るっていうところも少しあるかなと思い
  583. 23:09ますし、ま、QAとかもあの結構AIで
  584. 23:13よりそのあの漏れがないようにみたいな
  585. 23:16ところが品質面のところだったりとか
  586. 23:17できるようになってきた
  587. 23:18りっていうところもありますし、ま、本当
  588. 23:21にあのできることの幅がこうAIによって
  589. 23:24拡張されたみたいなところはすごいあるか
  590. 23:26なと思います。で、ま、なんなら仕様とか
  591. 23:28も本当は良くないんですけども、あの、
  592. 23:31結構その後頭で話してアウの呼吸でこう
  593. 23:35一時情報をエンジニアが取りに行ったりと
  594. 23:37かして実装してその後に実装した結果を
  595. 23:41ベースに使用後で書くみたいなのも、ま、
  596. 23:43結構ざにあったりとかするので、[音楽]
  597. 23:45ま、ちょっとあの、そうですね、そういう
  598. 23:47あの働き方が結構変わったなっていう
  599. 23:49ところはりますね。はい。いや、めっちゃ
  600. 23:52共感するなと思うのが、あの[音楽]、
  601. 23:54実装されたものを救権使用の役割のPMが
  602. 23:58なぜかいじってこれしてくださいっていう
  603. 24:00のを支するってなんかQAと使用点をなぜ
  604. 24:02か同時にやって物が先にあるみたいなの
  605. 24:04割とありあるですよね、最近ね。いや、
  606. 24:06なんか面白いなと思った。あと確かに言わ
  607. 24:09れて思いましたけど、ワイヤーフレーム
  608. 24:10ムって単語全然聞かなくなりましたね。
  609. 24:12確かにそのたった1年ぐらいの変化です
  610. 24:14けど、やっぱ仕事に対する変化たくさん
  611. 24:16あるなってのは率直に思いましたね。
  612. 24:19あ、どうし[音楽]
  613. 24:20ましたが、あのデそうですね、やっぱデータさんのその分析みたいなとこもすごくやりやすくなったなとは思ってまして。ま、クエリーで悩むとかこれどこのテーブルを見ればいいんだみたいな話ですか。ま、その辺が本当に、あ、スノーフレークだったりとかストリームリッドで貸化できたりとか、ま、場合によっては
  614. 24:35HTML
  615. 24:35とかなんかあのバうなんて言うんですかね。
  616. 24:38そのデータ分析のところがもう民主化され
  617. 24:40て誰でもできるようになったみたいな
  618. 24:42ところもあったりとかしますし、ま、顧客
  619. 24:44の要望の分析みたいなところもその辺も
  620. 24:46結構楽になってきたりですとか、ま、
  621. 24:49すごくその、え、一時情報をベースにその
  622. 24:52データをどう活用するかみたいなところが
  623. 24:54、ま、AIによってレバレッジがかかった
  624. 24:56みたいなところはすごいあるかなと思い
  625. 24:58ます。ありがとうございます。
  626. 24:59さっきのさんの話分析するのが[音楽]
  627. 25:037
  628. 25:03割ぐらい結構喋ってるみたいなおっしゃってましたけど確かにどのテーブルに何が格納されてるのかとかってあのさっきえっと新し郎さんがスノーフレクって言ってくれてたんですけどあのデータウェイハウスをあの弊車はスノーフレック使っていてまあのビッグフェクエリー使ってるケースもあったりとかすると思うんですけどあの
  629. 25:07[笑い]
  630. 25:21MGP
  631. 25:21でえっと繋いでどういう入ってますかみたいなやつとかをあの確認できたりとかするんでその辺はすごいやりやすくなりましたよ
  632. 25:24[音楽]
  633. 25:28ね、なんかどのテーブルに何のカラムが
  634. 25:32あって、そもそもPM初めての人はSQL
  635. 25:34を学んでみたいなケースとかも全然
  636. 25:36なくなったりしたんで、確かに言われて
  637. 25:38みれば多分ショートカットできるとこ
  638. 25:40ひたすらショートカットできるみたいな
  639. 25:41環境は結構いいですよね。あとはあれです
  640. 25:44なんかあのこれ富さんにあの話したいなと
  641. 25:47思ってるんですけど、ああ、今入社して2
  642. 25:49ヶ月ぐらいじゃないですか。なんで
  643. 25:51レアキスのPMはっていう風に考えると
  644. 25:53いうよりはなんか今やってることどういう
  645. 25:55感じなんだろうみたいなのも思いながら
  646. 25:57多分仕事をしてくれてるなって気がするん
  647. 25:59ですけど結構富田さんが初期にあのやって
  648. 26:01いるあの仕事ってあの面白い仕事だなっと
  649. 26:05思っててあの頑張ってAIにいろんな業務
  650. 26:08をやってもらうために人間も一緒に稼働
  651. 26:10するみたいな仕事をやってるじゃないです
  652. 26:11か。
  653. 26:12なんかやってみて今度あのプロダクトへの活用みたいな感覚でもなんか
  654. 26:14[音楽]
  655. 26:16PMとしてなんかAI
  656. 26:17系の機能作る上でなんかどういうことを考えてやってるのとかちょっと仕事の仕方
  657. 26:21AI
  658. 26:22にいろんな仕事をやらせるためにこういうこと気をつけてるみたいなってあったりしますか?
  659. 26:27そうですね。で、ま、正直私の場合だと、
  660. 26:30ま、ここを4年間、ま、休業して働いてる
  661. 26:32中で、で、ま、ここ2年間ぐらいそのAI
  662. 26:34が一気にあの、伸びてきて、で、あんまり
  663. 26:37正直全職とかでAI使えてなかったので、
  664. 26:40ま、結構その危機感を感じていたというか
  665. 26:42、で、そんな中でそのAI系のプロダクト
  666. 26:44をいきなり作るってどう[音楽]
  667. 26:46いうことになるんだろうというか、私は
  668. 26:48そもそもそんなことできるのかみたいな
  669. 26:50気持ちで、ま、入社をしていたんですけど
  670. 26:52も、ま、実際そのLLMを使って、ま、
  671. 26:55AIに、ま、その[音楽]申請を例えば、
  672. 26:57えっと支払いの申請を作ってもらうであっ
  673. 26:59たりとか、ま、いろんなその申請をやって
  674. 27:01もらうっていう中で気が付いたのは、ま、
  675. 27:04結局そのAIにやっぱり人がなんだかんだ
  676. 27:06言ってその言語化して教えないといけな
  677. 27:08いっていうところがまず大前提としてある
  678. 27:10のかなっていう風に思ってい[音楽]て、
  679. 27:12結構やっぱ曖昧な指示だと思う通りに動か
  680. 27:15ないんですよね。っていう中で、ま、本当
  681. 27:17に結局のところそのお客様の、ま、感じて
  682. 27:20いるその課題であったりとか実際のその
  683. 27:22業務フローをどこまで理解してちゃんと
  684. 27:26言語化した上でそのAIに、ま、教えて
  685. 27:28あげるっていうところが、ま、1番のその
  686. 27:32、ま、課題というか、ま、解決するべき、
  687. 27:34ま、ポイントになってきてるのかなって
  688. 27:36いう風には思いますと。ま、なので、そう
  689. 27:39ですね、ま、プロダクトマネージャーとし
  690. 27:41てもう本当に今だと結構半ゾであのお客様
  691. 27:44の業務をなんて言うんですかね、あの、
  692. 27:46一部あの、やらせていただい[音楽]たり
  693. 27:47とかしてで、本当にもう細かいところまで
  694. 27:51、あの、誰も気にしないというか、もう
  695. 27:53無意識にやってるようなところまで
  696. 27:54ちゃんと理解した上で、ま、それをその
  697. 27:56言語化するみたいなとこに今現状は
  698. 27:58取り組んでいます。なんかちなみになん
  699. 28:01ですけど、あの、要は簡単に言うとAIと
  700. 28:03めっちゃターれてるわけじゃないですか。
  701. 28:05にこういうしかわかんないですけど、なんかあの
  702. 28:05[笑い]
  703. 28:08AI
  704. 28:08意外とこういうことできんだなっていうところとなんか意外と難しいなって思うところがなくてなんかあったりします。触ってるかに感じることとかもあるのかなって気がしてて。
  705. 28:16そうですね。えっとですね、いや、なんか私の場合だと、ま、なんかその入社する前にそのなんかチャット
  706. 28:24GP
  707. 28:24とか、ま、色々使ってみて、あ、なんかすごいな、何でもできるじゃん、これみたいなところを、あの、前提として思っていましたと。
  708. 28:32で、いざじゃあ作ってみようってなって、
  709. 28:34あの、特にそのトレーニングとかされて
  710. 28:36ないあのものを触ってみると、いや、本当
  711. 28:39に何もできないじゃんっていうか、赤、
  712. 28:41赤ちゃんじゃんみたいな感じに結構なって
  713. 28:43いたりとかするので、そういう意味だとも
  714. 28:44本当察しも悪いし、あの、本当に何もでき
  715. 28:48ないなっていうところ[音楽]が最初の
  716. 28:49スタート地点なのかなっていう風に思って
  717. 28:51いますと。なので、ま、そういった意味で
  718. 28:54は、ま、なんて言うんですかね。ま、親の
  719. 28:56ような気持ちで一緒にスクスクとあの成長
  720. 28:59していってでやっぱりでもそれでなんか
  721. 29:01ちゃんと教え込んでいってできるように
  722. 29:02なってくるとすごい嬉しいんですよね。で
  723. 29:05、それをでそこで覚えたことを前提にじゃ
  724. 29:08こういうこともやれるようにトライして
  725. 29:10みようみたいな形でどんどんどんどんその
  726. 29:12スコープというかを広げていくっていうの
  727. 29:14はまあなんかそのAIを育てる時代って
  728. 29:17いうんですかねのままプロダクト開発って
  729. 29:19意味ではすごく面白いなっていう風には
  730. 29:21思います。ありがとうございます。いや、
  731. 29:23なんかこれめっちゃ大事な話だなという風
  732. 29:25に思っていて、あの、やっぱAI系の機能
  733. 29:27スって本当難しいところが多くてですね、
  734. 29:30あの、弊社がやってるバックオフィスの
  735. 29:31領域とかって、あの、業務データみたいな
  736. 29:33ものとその業務が何であるのかみたいな
  737. 29:36やつとかを指示してあげないとやっぱ分か
  738. 29:38ないんですよね。Lレムのモデル、モデル
  739. 29:40とかも。で、えっと、やっぱ事前情報なし
  740. 29:43でやるとやっぱ一般的な知識で動いちゃう
  741. 29:45みたいなところがあって、会社固有の情報
  742. 29:47は当然引っ張れたりとかもしないと思うの
  743. 29:49で、結構その辺のある意味なんか使用
  744. 29:53考える時にさっきのあの決済会議の話も
  745. 29:55そうですけど、なんかなぜこういう機能を
  746. 29:57やるのかっていうところとか、お客さんの
  747. 29:59業務どういうものなんだろうかみたいな
  748. 30:01考えられる人がそれをAIにちゃんと
  749. 30:03教え込んで実装してくれるようにする
  750. 30:05ところまでにやっぱ仕事としてやんなきゃ
  751. 30:06いけないんで、結構PMはやっぱ考える力
  752. 30:09がどんどんどんどんAI時代に関しては
  753. 30:10大事になってるんだろう
  754. 30:11[音楽]
  755. 30:11みたいなのをちょっとおさ方の話を聞き
  756. 30:14ながらすごい思ってましたっていう感じ
  757. 30:16だったりします。で、ちょっとあのこっ
  758. 30:18からあのしっかりと宣伝パートをさせて
  759. 30:20いただこうかなと思ったりしてるんです
  760. 30:22けれどもえっと色々まやってるじゃない
  761. 30:24ですかとして。で、レアX
  762. 30:27入ってくださって、ま、あの、
  763. 30:293
  764. 30:30人それぞれろんな場所でなんか違う仕事をやってて、
  765. 30:34ま、今の話の感じが楽しくやってくれてるだろうなって気がしてるんですけど、なんかどういうところをあのやりがいに感じるかなみたいなところと、あとはなんか皆さんの爆覧の時に複数の会社であの
  766. 30:46PM
  767. 30:46やったことあるっていうところがあるんで、なんかどういう人が向いてんのかなみたいなやつをちょっとそれぞれ一言ずつもらいたいなと思ってまして、ちょっと最初新し郎さんからちょっとなんか
  768. 30:55P
  769. 30:55としてレアの中で働く面白さプラスこういう人が向いてんじゃないかなみたいなのをちょっと教えてください。
  770. 31:02そうですね。あの、ま、レイアX
  771. 31:03のプロダクトマネージャーの面白さっていうと、ま、いくつかあるんですけども、そうですね、
  772. 31:091
  773. 31:09つはやっぱ、ま、素晴らしいプロダクト作りができるっていうところですかね。
  774. 31:14あの、本当に爆楽ていうプロダクトが本当
  775. 31:16に素晴らしい、使いやすいっていうところ
  776. 31:18があるんですけども、ま、その使いやすさ
  777. 31:21を求める細部までの職人魂みたいなところ
  778. 31:24がすごく全[音楽]
  779. 31:26の人が持っているなと思ってまして、お客
  780. 31:29さんの方向をしっかり向いて、あの、本当
  781. 31:31にいい、いいプロダクトを作ってい
  782. 31:33るっていう自付があるので、ま、そこに
  783. 31:35関しては妥協しないも、あの、よくその
  784. 31:38ラシン版の中でも使われないものを作ら
  785. 31:40[音楽]ないとか、使用シンプルにすると
  786. 31:42か、あの、いくつかあるんですけども、
  787. 31:44あの、カルちゃんですね、ま、こういった
  788. 31:46ところはすごく徹底してたりとかしますし
  789. 31:48、ま、レックス自身が、ま、いくつか
  790. 31:51ちょっとそうですね、あの、いい、あの、
  791. 31:52プロダクトマネザーやる上ですごくいい
  792. 31:54なってところがあるんですけども、
  793. 31:55エンジニアも、ま、デザイナーもすごく
  794. 31:57あの、スキルが高いっていうところ、ま、
  795. 32:00全員フルスタックですし、そのエンジニア
  796. 32:02、デザイナーの方も、ま、実装やったり
  797. 32:04ですとか、[音楽]あの、QAの方もその
  798. 32:06QAエンジニアですとか、ま、そういった
  799. 32:08その本当に他者のトップの方々と一緒に
  800. 32:11仕事ができるってところでいい物づりが
  801. 32:13できるっていうところは、あの、本当に
  802. 32:16あの、プロダ、爆落でプロダクト
  803. 32:18マネージャーをする醍醐ミの1つかなと
  804. 32:20思ってます。は、え、ま、顧客のそうです
  805. 32:23ね、お客さんがすごくいいっていうところ
  806. 32:26も1つありまして、やっぱその爆落を
  807. 32:28すごい好きでいる方が、あの、ありがたい
  808. 32:31ことに結構いらっしゃるので、でも
  809. 32:32ヒアリングしやすかったりですとか、え、
  810. 32:34セールスの方とかCSの方とか開発の方と
  811. 32:37かがすごくあの、要望を上げてくださっ
  812. 32:39たりとかもするので、あの、すごく積極的
  813. 32:41にあの開発も改善速度が早いので、結構
  814. 32:45積極的に上げてくださってるみたいな
  815. 32:46ところがあったりですとか。そうです。で
  816. 32:48、あとは何より、ま、よく構造さんとかを
  817. 32:52知ってますけど、ま、AIの新源値みたい
  818. 32:54なところもあるかなとは思ってますね。ま
  819. 32:56、今のAI時代っていうところもあるので
  820. 32:58、ま、その、もちろんそのプロダクトを
  821. 33:01作る過程でのAI活用ってところも当然
  822. 33:03ありまして、ま、車内でものすごくAI
  823. 33:05活用のためのあの環境が整ってい
  824. 33:09るってところですとか、ノーハウがあの
  825. 33:11共有されてるみたいなところですとか、で
  826. 33:14、かつあの、ま、よくその他者とかだと
  827. 33:16まだAI活動プロダクトに組み込めてない
  828. 33:19みたいなところもあると思うんですけども
  829. 33:20、ま、その辺も積極的にやっぱりベッド
  830. 33:22AIの会社っていうところもありまして、
  831. 33:25ま、あの、AIを積極的プロクトに
  832. 33:27組み込もうみたいなところもあって、もう
  833. 33:30業務の自動運転って、ま、我々呼んでるん
  834. 33:32ですけども、そういったところを目指して
  835. 33:34ですね、AIフルベットできる環境って
  836. 33:36いうのは、ま、多者にあんまりないかなと
  837. 33:38思うので、まさに働くなら、ま、私はもう
  838. 33:40今の時代だったら、ま、自信持ってレアX
  839. 33:43かなっていう風に言えますね。はい。長く
  840. 33:46なりました。いや、なんか実は収録中、
  841. 33:48あの、GoogleMeetで繋ぎながら
  842. 33:50話してるんですけど、実は裏の話をし
  843. 33:52ちゃうんですけど、チャットで別に今
  844. 33:54新師郎さんが話してくれたことによって、
  845. 33:56あの、お2人があの、全部言われてしまう
  846. 33:57。何も話すことがないっていう風に
  847. 34:00ちょっとで流れててどうしようっていう
  848. 34:01感じだったりするんですけど、それでも私
  849. 34:03はあの2人にも話を振らせていただこうか
  850. 34:05なと思っていて、ちょっとじゃ、ひくさん
  851. 34:07、あの、今度、えっと、レのPMとして
  852. 34:09働く面白さみたいなのと、ちょっと新し郎
  853. 34:11さん結構いろんな話たかなと思うんです
  854. 34:13けど、なんかどんな人のかなみたいなのも
  855. 34:15過去の経験踏まえて[音楽]
  856. 34:17お話いただけると嬉しいです。はい。そう
  857. 34:19ですね。か自を込めてではあるんです
  858. 34:22けれども、やっぱその僕元々実はちょっと
  859. 34:24僕の話になっちゃうんですけど、あの、
  860. 34:26学生自体エンジニアやってたりとか、あと
  861. 34:28その先ほど言ったちょっとサブ
  862. 34:29プロジェクトみたいな小人数の
  863. 34:31プロジェクトでエンジニやっていたりした
  864. 34:32んで、ま、プロダクトの作りの部分とかっ
  865. 34:35て実は結構好きだったりするんですね。で
  866. 34:38、元々僕がその全職でプロトデザイナーを
  867. 34:41やってた時の強みって意外とそこだったり
  868. 34:43して、ま、お客さんの要望を聞いたり
  869. 34:45もちろんしてたんですけど[音楽]、その
  870. 34:47中であこれってこういう機能で作ったら
  871. 34:49大体このぐらいかかるなみたいな見立てが
  872. 34:51立ったりとか、あそこは塞あるから手入れ
  873. 34:53ない方がいいなとか分かるとかっていうの
  874. 34:55が結構自分の、ま、いわゆるPDMとして
  875. 34:57のいわゆるなんですかね、デブとビズの間
  876. 35:00のUXの間の強みみたいなデブによってた
  877. 35:03強みを持ってたんですけど、ま、ちょっと
  878. 35:05次回を込めると、ま、レアクスにおいては
  879. 35:07あんま、デブの強みはもういらない領域に
  880. 35:10、ま、正直来てるなと思ってまして、あの
  881. 35:12、すごくちょっとなんだろうな、極端な話
  882. 35:14をするんですけど、具体的に言うとその
  883. 35:16どちらかというとやっぱりどういう世界を
  884. 35:18作りたいのかみたいなことだったりとか、
  885. 35:20あとこのプロダクトをどうしたいのか
  886. 35:22みたいなとこの意思みたいなものが、ま、
  887. 35:24問われるタイミングがすごく増えていると
  888. 35:26思いますし、あの、レアスの環境ってもう
  889. 35:28なんて言う[音楽]んですかね、その作る
  890. 35:29プロフェッショナルな方がめちゃめちゃ
  891. 35:31いるんで、なのでやっぱり向いてる人って
  892. 35:34いうとこで言うと、やっぱ顧客思考とか、
  893. 35:37あとそのお客さんと、ま、いわゆるその
  894. 35:39動石とか今めちゃめちゃさせてもらってる
  895. 35:40んですけど、そういうことに対して全く
  896. 35:42抵抗感がないというか、むしろやっぱり
  897. 35:45あの、ま、あの、内発的同期とかこう内的
  898. 35:49に何かこうこういう方向で行きたいみたい
  899. 35:51な、こう絵化するみたいな人もいるかも
  900. 35:53しれないですけど、基本的にはやっぱりお
  901. 35:55客さんとの設定の中で、ま、そういった
  902. 35:57意思とかあるいはこういう方向性がいい
  903. 35:59みたいなって生まれてくるものだと思っ
  904. 36:00てるので、なので、ま、全職でも意識して
  905. 36:03いた分ではあるんですが、よりそこに対し
  906. 36:05ての強みを作ってかないと、ま、PDM
  907. 36:07としての在価値出なくなってくるんじゃないかなというので、ちょっと、今入社半年なんですけど、そこにすごい課題感持ってるし、ま、僕もそこに対してもっと理想を咲かなきゃなという風に、あの、特にこのなんですかね、
  908. 36:16[音楽]
  909. 36:20AI
  910. 36:20がすごく発達してきたこの半年ぐらいですかね、感じてるところではあります。
  911. 36:25ありがとうございます。いや、なんかまず
  912. 36:26入社半年なんだっていうのにちょっと驚い
  913. 36:28ちゃった自分もいるんですけど、ま、
  914. 36:30めちゃめちゃまず活躍してくれてるな
  915. 36:31みたいなのも思っていて、あとなんかいい
  916. 36:33話があったのがなんかプロダクトどうある
  917. 36:36べきかみたいな石を込めるとかお客さん
  918. 36:38思考みたいなところについてちょっと1個
  919. 36:39だけ触れると今日お話いただいてるあの皆
  920. 36:42さんはPM経験者なんですけどうちのPM
  921. 36:44組織って4割ちょっとぐらい未経験なん
  922. 36:46ですよ私含めて。で、ただ、あの、逆に
  923. 36:49その顧客思考とかプロダクトどうあるべき
  924. 36:51みたいな話で言うと、あの、経理とか
  925. 36:54ローム出身者の人たちが結構いて、やっぱ
  926. 36:56業務課題感じてる人とかがこう、やっぱり
  927. 36:59経理のゲーム変いていきたいみたいな衣装
  928. 37:01を込めてくれたりしてるんで、そういう
  929. 37:03なんかドメインに詳しい人みたいな方々が
  930. 37:06結構意している姿、お隣で見れるみたいな
  931. 37:08ところもちょっと刺激的なのかなって
  932. 37:10ちょっと思ったりしていたりします。
  933. 37:12さあ、とねさんそろそろ言うことが多分なくなってしまったんじゃないかなと思うんですけどじゃ
  934. 37:18面白さとかありますか?なんか追加で
  935. 37:20ちょっともう頭必死にフル回転して何言うかっていうのちょっと考えてそうですけど。
  936. 37:25そうですね。あのちょっとま、プロダクトいいプロダクト作りっていう話には繋がっちゃうんですけどやっぱ入社してみて
  937. 37:301
  938. 37:30つ思ったことはみんなも同じ方向いてるなっていうのが、ま、やっぱ全体前提としてあるのかなっていう風に思っていて、ま、結果としてそのコミュニケーションがすごいスムーズだなっていう風に感じてますと。
  939. 37:41で、これって、ま、あの、ま、レア一応
  940. 37:43そのラシン版っていうあのものがあるん
  941. 37:46ですけども、ま、なんかそこにその共感
  942. 37:48できる方っていうのは多分すごく向いてる
  943. 37:50のかなっていう風に思ってます。で、ま、
  944. 37:53その触手の境え目みたいなものが、ま、
  945. 37:55だんだんなくなってきているっていうのは
  946. 37:57、ま、皆さん、ま、認識の通りだと思うん
  947. 37:59ですけども、ま、個人的にはやっぱその
  948. 38:01入社してみて実際にそのエンジニアの方々
  949. 38:04と、ま、話していくというか、仕事を
  950. 38:06進める中でやっぱめちゃくちゃなんかその
  951. 38:08察しが良くてなんか能動的に動く、ま、
  952. 38:10それこそディスカバリーの部分で、あの、
  953. 38:12自らもお客様と話しに行って、で、むしろ
  954. 38:16その業務も実際に半ゾでやってみるみたい
  955. 38:17なエンジニアの方々と、ま、働きたいって
  956. 38:20いうんですかね。方はすごく向いてるのか
  957. 38:22なっていう風に思いますと。で、逆になん
  958. 38:24かその境めがなくなってきたっていう観点
  959. 38:26で、ま、正直自分自身なんかその
  960. 38:28[音楽][鼻息]なんて言うんですかね、
  961. 38:29存在意義を結構自分自身のその存在意義を
  962. 38:32結構疑うこともあのある状況ではあるん
  963. 38:36ですけども、ま、でもその中であの
  964. 38:38やっぱり圧倒的なその成長みたいのもでき
  965. 38:40てるのかなっていう風に[音楽]は感じて
  966. 38:41いるのではい。あの優秀なチームと一緒に
  967. 38:44働きたくてで、ま、そのラシ版にあの共感
  968. 38:47できる方はすごく向いてるのかなっていう
  969. 38:49風[音楽]に思います。ありがとうござい
  970. 38:51ます。なんかいい感じに閉まった感じがし
  971. 38:55たので、最後に僕から締めの一言言って
  972. 38:57しまうかなと思ったりしてるんですけど、
  973. 38:59あの、今のニュアンスから、あの、ここ
  974. 39:01まで聞いていただいてる方はお察しの通り
  975. 39:03ですよね。の採用活動を非常にしており
  976. 39:05まして、私のもで、えっと今日ちょっと
  977. 39:08あの話していただいたPMの経験者で
  978. 39:10いろんな会社でPMやってくれてる人
  979. 39:11みたいなあの人たちにちょっと30分
  980. 39:14ぐらい話聞いてみたいっていうことがあれ
  981. 39:15ばもうですね、あのカジュアル面談をです
  982. 39:18ね、あの実際にあの申し込みできる画面と
  983. 39:20かをオープンしていたりします。レアス
  984. 39:22カジュアメンなんていう風にして
  985. 39:23いただければ、あの、検索していただけれ
  986. 39:25ば出ますし、そもそもこのポッドキャスト
  987. 39:27のエピソードにもカジュアル面談のあの
  988. 39:28URLをちょっと貼らせていただこうかな
  989. 39:30と思ってるので、もしちょっとでも話して
  990. 39:32みたいなとか、ま、自分の会社とどういう
  991. 39:34風に違うんだろうみたいなところとか、
  992. 39:36あの、話す中でやっぱり30分ぐらいって
  993. 39:38いう時間の短い中なんで、あの、足元の
  994. 39:40業務も全然話せなかったこととかもあっ
  995. 39:41たりするんで、カジュアルメダだって
  996. 39:43ちょっとハードル高いですよね。なんか
  997. 39:45もうなんか本当もうちょっとカジュアルな
  998. 39:47名称にしたいなって思ったりしてるんです
  999. 39:48けど、カジュアル面内以上にカジュアルな
  1000. 39:50名称思いついてないので本当にあのお気軽
  1001. 39:52に申し込んでいただければと思っていたり
  1002. 39:54しますんで、是非ここまで聞いていただい
  1003. 39:56た方々、あのプロダクトマネージャー興味
  1004. 39:58あるよって方がいたら4割ぐらいも未経験
  1005. 40:00ですので、あの、全然申し込んでいただい
  1006. 40:02て大丈夫だったりしますので、是非
  1007. 40:04カジュアル面談ちょっとお話できればなと
  1008. 40:06思ってます。では、ここまで聞いて
  1009. 40:07いただいてありがとうございました。

About this transcript

This page contains the full transcript of #125 AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化【numashi × hidac × tominari ×... by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 1,009 words across 1,009 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.

What you can do with it

Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.

Free YouTube transcript tool

YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.