#125 AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化【numashi × hidac × tominari ×... — Transcript
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- 0:00え、始まりました。レイヤXの、え、今回
- 0:03PM会として、えっと、お話をさせて
- 0:05もらおうと思います。え、レイアナウの
- 0:07ちょっと趣旨を、あの、簡単にお話し
- 0:08できればと思うんですけれども、株式会社
- 0:11[音楽]layレayXの、ま、あの、中
- 0:12で働いてる人たちの実際のなんかどういう
- 0:16ことやってるのかとか、過去どういうこと
- 0:18やってましたみたいなのをちょっと身近な
- 0:20感じで感じてもらおうかなという風にやっ
- 0:22てるポッドキャストの番組になってます。
- 0:24で、今回は、えっと、MCで、えっと、
- 0:26[音楽]私、あの、車内があ名文化なので
- 0:28、あの、本名い沼って言うんですけども、
- 0:29沼が、えっと、ちょっとMCを務めさせて
- 0:32もらって、えっとですね、タイトルで言う
- 0:34と、ま、大手からですね、来てくれたAの
- 0:39プロダクトマネージャー人にちょっと色々
- 0:41お話を聞いていこうかなという風に思って
- 0:42ます。今日はどうぞよろしくお願いします
- 0:44。
- 0:46では、ではちょっと今日話してくれる
- 0:49ゲストの皆さんの自己紹介を最初にさせて
- 0:52もらおうかなと思ってまして。じゃ、最初
- 0:54はえっとちょっとあだ名文化なんで、あの
- 0:56下の名前とかいろんなあだ名でちょっと皆
- 0:58さんのこと読んじゃうんですけど、どう
- 0:59いうことやってるかみたい[音楽]なのを
- 1:01一言ずついたいただければと思います。
- 1:03今日ゲスト3名来てくれてるんですけど、
- 1:04最初に新史郎さんからちょっと簡単にあの
- 1:06バックグラウンドというかどういうこと
- 1:08やってるのかみたいなのところとか
- 1:10キャリアの部分を少しだけ紹介して
- 1:12いただければと思います。お願いします。
- 1:15はい。と申します。え、私はずっとB2B
- 1:20サースをプロダクトマネージャーをやって
- 1:22おりまして、え、2024年の5月にJX
- 1:26に入社、え、その当時
- 1:29爆落近の役をやった後に今は新規事業の方
- 1:33でまた別のやつをやってます。よろしくお
- 1:35願いいたします。はい、よろしくお願いし
- 1:37ます。で、話した時に気づいたんですけど
- 1:39、MCですって言って自分の自己紹介して
- 1:41なかったんで、ちょっとなんかゲスト2人
- 1:43目の自己紹介やる前に僕もちょっとさらっ
- 1:45とお話できればと思うんですけど、えっと
- 1:47、私、あ、沼も、えっと、プロダクト
- 1:50マネージャーやってますっていう形なん
- 1:51ですけど、えっと、今日ゲスト来てくれ
- 1:53てる、あの、人と僕も、あの、全員爆落
- 1:55事業にいるっていうような形です。で、
- 1:58自分は元々営業で5年弱ぐらい、ま、入社
- 2:01して、そっから、えっと、4年間ぐらいは
- 2:03プロダクトマネージャーずっとやってて
- 2:05るっていうようなキャリアになってます。
- 2:07ただ私の場合は、あの、一応大手企業を所属したことはあったんですけど、
- 2:11PM
- 2:11としてやってるっていうのはですね、この会社が初で、あの、他の会社の
- 2:15PM
- 2:15正直かんないみたいなところがあったり、そもそも多分プロダクトマネージャーって会社によって結構役割様々な気がしてるんで、その辺とか今日深できたらなとかってのも思っていたりしますという感じで、僕の自己紹介をなぜかゲストの間に挟ませていただいた後にちょっと
- 2:302
- 2:30人目秀さん、あの、名秀高さんなんですけど、あ、名が秀さんな、ひさん、ちょっと自己紹介お願いします。
- 2:35はい、日と申します。車内では開くと呼ば
- 2:37れております。で、私もあの新卒から
- 2:40ずっと、え、PMをやってまして、グラフ
- 2:42マネージャーやってまして、B2Bズ領域
- 2:44で、えっと、元々2年ぐらい、あの、
- 2:47すごく大きめな、いわゆるその、なんて
- 2:50言うんですかね、補数デジサービスみたい
- 2:52なものをやっていて、で、その周辺の新規
- 2:54事業ってのを4年間ぐらいやった後に、
- 2:56あの、レアには去年の11月に転職してき
- 2:59て、ま、ちょっと、ま、ベンチャーという
- 3:01か、ま、ほとんどミドルベンチャーの領域
- 3:03だと思うんですけども、今レアックスに
- 3:04飛び込んで仕事をしてるっていう感じに
- 3:06なります。で、一応その大手にあのいた時
- 3:09の後半3年間ぐらいで、ま、本当1人2人
- 3:12とかのちっちゃいプロジェッケクトっての
- 3:14を少し数後ぐらいやってみたりとかして、
- 3:16ま、ちょっとすごく、ま、ドベンチャーと
- 3:18も読めないぐらいのあのちっちゃいサブ
- 3:20プロジェクトをやった上で、ま、あの色々
- 3:22よく設営って今レアXで仕事をしていると
- 3:25いう感じになります。ま、今日はそういっ
- 3:27た経歴の中で、ま、皆さんと喋りながら
- 3:29こう比較してアードコーダー喋れ[音楽]
- 3:31たらいいなと思っております。よろしくお
- 3:34願いします。はい、よろしくお願いします
- 3:35。
- 3:37じゃあちょっとあのこれ[音楽]
- 3:391人1
- 3:39人にあの反応しちゃうとこの後のトピック奪われてしまうってところがあるんでちょっとさらっと自己紹介の方あの
- 3:443
- 3:44人目のと富さんにもお願いできればと思います。となりさんも自己紹介お願いします。
- 3:49はい。え、2026年の4月1
- 3:51日に、え、プロダクトマネージャーとして入社したと富成と申します。
- 3:55で、私はですね、あの、新卒の頃から、え
- 3:58、日経山返しで、ま、スタートタップから
- 4:00大手みたいなところ本当点々として
- 4:02[音楽]おりまして、で、ま、触集として
- 4:04もですね、本当に営業からキャリアを始め
- 4:06て、で、ソフトウェアエンジニアにあの、
- 4:08キャリアチェンジして、で、そこから、ま
- 4:10、プロダクトマネージャーにあの、また
- 4:13キャリアチェンジをして、で、直近では、
- 4:14えっと、企業化をしていて、で、またレで
- 4:17、あの、プロダクトマネージャーとして
- 4:18持ってきました。よろしくお願いします。
- 4:21はい、よろしくお願いします。
- 4:22なんかこう自己紹介聞いてると結構様々ですね。なんか好みな感想になっちゃったんですけど、新し郎さんはあの
- 4:29B2B
- 4:29のサズめちゃくちゃやっててなんかどっちかていうとちょっと
- 4:321
- 4:32つ時間が出てるみたいなところもあったりクさんは大きな会社の中でも大規模のプロジェクトやったり逆に小さいプロジェクトを立ち上げみたいなのやったりとか富成さんに関してはもうなんか色々ですよね。
- 4:44あの、ボキャブラリーが急になくなっ
- 4:45ちゃったみたいな感じの振り返りになっ
- 4:47ちゃったんですけど、あの、やっぱ営業と
- 4:49かソフトエンジニやったり、PMやった
- 4:51りって触手の幅もそうですし、会社も外し
- 4:53とか、あの、ない師っていうか、ま、国内
- 4:56の企業やったりとか企業家やったりみたい
- 4:58なのがあったりすると思うんですけど、
- 5:00ちょっと色々あの、いろんな経験を皆さん
- 5:02減られてるんで、ちょっと最初になんか僕
- 5:05自己紹介の時にプロダクトマネージャー
- 5:06会社によって様々ですよねみたいな話をし
- 5:08ちゃったんで、
- 5:10僕なんかこの会社しかPMやったことない
- 5:12んで、あの、ぶっちゃけわ分かんないん
- 5:14ですよ。色々どういう感じでやってるのか
- 5:15みたいなのがなんでその辺ちょっとできれ
- 5:17ばなと思っててちょっと最初にそしたら
- 5:20そうだなひさんヒラックさんにちょっと
- 5:22聞いてみたいんですけどなんか大規模の
- 5:24組織とまスタートかまうちミドルベン
- 5:27チャってさっき言ってくれてましたけど
- 5:29そこの規模感の会社でまプロマネージャー
- 5:32の動き方の違いみたいなのでなんか率直に
- 5:35こういうとこ違うなって思うところがあっ
- 5:36てなんかありますか?ま、あのあくまで
- 5:39個人的な意見と[音楽]いうか思いなん
- 5:41ですけれども、ま、プロダクトマネージャ
- 5:43て、ま、元々で言うと、ま、ミニCEO
- 5:45みたいな形で、ま、意思決定をしつつ様々
- 5:48な領域をカバーしながら、基本的には、ま
- 5:51、あの、しっかりお金を引っ張ってくる
- 5:52部分もそうですし、売上を立てていくって
- 5:54ところに責任を持って、プロダクト事業へ
- 5:57の責任っていうところも、ま、事業責任者
- 5:58のあの、側面もあるかなっていう風に思っ
- 6:00ておりますと。[音楽]で、AXにおいて
- 6:03は、ま、かなりその、それが対現しやすい
- 6:05ような環境かなと思っているのが、ま、
- 6:07何より1人というところでして、ま、ワン
- 6:10プロダクトに対してやっぱり1人というの
- 6:11が、あの、それを実現できる要因かなと
- 6:13いう風に思ってます。もちろん、あの、僕
- 6:15今バカ近を、あの、PDM1人でやらせて
- 6:18もらってますが、もちろん事業計画を作っ
- 6:20たりしてくださる方は他にいらっしゃっ
- 6:22たりとかしますし、あの、いわゆるその
- 6:24セールスとかマーケのいわゆる調整だっ
- 6:26たりとか、あの、ハンドリングは、あの、
- 6:28別の方がやってくださっていたりする部分
- 6:30あるんですけれども、少なくとも自分が
- 6:32作った機能に対してARRが積み上がる
- 6:34感覚だったりとかを、ま、[音楽]あの、
- 6:36ある程度こう実感をしっかり得てかつ戦略
- 6:38に入り込めるというのが、あの、現状
- 6:40すごくあの、プロダクトマネージャー
- 6:42らしい動き方ができるなと思ってるところ
- 6:44に[音楽]なります。で、ちょっと先にな
- 6:47んだろうな、あの、レアクスの話しなきゃ
- 6:48よかったなって今思ってるんですけど、
- 6:50一方でその全職みたいなところで言うと、
- 6:53やっぱりそのプロダクトの規模自体も
- 6:54すごく大きくて、ま、2、3年かかる
- 6:56プロジェクトみたいなものだったりしたの
- 6:58で、いわゆるそのプロダクト
- 7:00マネージャーってかプロダクトデザイナー
- 7:02という触集でやってたんですけれども、
- 7:03そもそも、ま、1人ではなくて大体4人
- 7:05ぐらいで自分がリーダーやってメンバー3
- 7:07人いて、ま、それぞれ昨日要件ごとにこう
- 7:10振っていったりとか、あとはその完全に
- 7:12その投資判断をこう決済といっ形で取りに
- 7:15行くんですけれども、その投資判断を
- 7:17受ける主担当の方っていうのは別であの
- 7:20触手としてプロマネと呼ばれてる人が
- 7:22いらっしゃったりしたので[音楽]結構ま
- 7:24、細分化されていて逆にそのいわゆる顧客
- 7:27のニーズとか課題とかペインのヒアリング
- 7:29なりあるいはその下手の部分体験をどう
- 7:31やって作るかなりにますごくコミットして
- 7:34いたっていう感じなので[音楽]どちらか
- 7:35というとこうプロダクトデイナーっぽい
- 7:37動きだったかなっていう風に思っており
- 7:39ました。
- 7:40ま、その辺の違いが結構あの、入ってすごく感じたところで、岡元もプロクトマネージャーっぽい動き方をしたいなという風に思って転職してきたきてたんで、ま、めっちゃ今楽しいみたいな感じですかね。はい。
- 7:52ありがとうございます。なんか何もなくてすいませんっていう感じもちょっと乗ったりするんですけど、いやいや、こういう意味だと大きな組織って結構かっこいいなって思うところも若干あってなんかしっかりしてるじゃないですか。
- 7:53[音楽]
- 7:56[笑い]
- 7:58[音楽]
- 8:02投資判断の話もそうだし、分業もできるし
- 8:04、多分1人で全部やろうとすると専門知識
- 8:07が足りないところがあるんですけど、
- 8:09フォーメーションを最初から組めるみたい
- 8:10なも逆に言うと大規模な組織のすごいいい
- 8:12とこなんだろうなっていうのあって、なん
- 8:14かうち1プロダクト基本1PMとかって
- 8:16フォーメーション組んだりするんで、なん
- 8:17かその辺あの逆に制約が何もなくて大変
- 8:20だろうなって気もしたりしていて、ま、
- 8:22それを楽しめる人にとってはとってもいい
- 8:24かもしれないなと思いつつ、そこに対して
- 8:27結構思うところで言うと、やっぱりその
- 8:28いわゆるレビュー強度というか、こう監視
- 8:31のメと言いますか、そのすごく強い強度で
- 8:34見られているなという感覚が、ま、逆に
- 8:37言うと、あの、今のレアXの、あの、なん
- 8:40だ、叩き方においては、あの、日々の
- 8:42プロセスの中ではなかったりするので、
- 8:44もちろん最終アウトプットとかプロダクト
- 8:45に対してはみんなですごく厳しい目で見る
- 8:47文化があるので、そこは担保されてるなと
- 8:49思う一方で、ま、仕事の仕方とかその途中
- 8:52家庭みたいなとこに対するわそのゲートで
- 8:55レビューするみたいなことは一切ないので
- 8:56、そこの違いをすごく感じております。
- 9:00そうですね。か、あの、証人のプロセスと
- 9:02か全然ない[笑い]
- 9:04も作ってないってあったりするんですけど
- 9:06、なんかちょっとその辺、あの、逆にあの
- 9:08、聞いてみたいなみたい思ってるのがあっ
- 9:09て、えっと、ちょっと富さん無限に聞いて
- 9:11みたいなと思うんですけど、さっきあの、
- 9:13ひさんがあの、ミニCEOみたいな話を
- 9:15ちょっとしてたんですけど、とりさんあの
- 9:16、大きい会社とかも入ったにCEOやった
- 9:19じゃないですか。なんで、えっと、レア
- 9:21よりもちょっとなんならも自分で会社作る
- 9:24みたいな規模感のところに一旦入っていく
- 9:26みたいなとこもやったりしてるので、その
- 9:28意味で逆になんかむしろもっと小さい
- 9:30ところをやってた身からしてレアのビール
- 9:33ってどういう動きしてんだろうみたいなの
- 9:34も僕はあのやっぱこの会社しかわかんない
- 9:37からちょっと聞いてみたいなとかっていう
- 9:38ところがあってどんな感じだったりします
- 9:40か?ま、大きい会社に一部所属してた
- 9:42ところの話とま、あの企業家として動いて
- 9:44た話とかも含めてどう映ってるのかなって
- 9:47のを聞きたいです。そうですね。ま、
- 9:50大きい会社[音楽]っていうパンテムだと
- 9:51本当に守備範囲がやっぱ結構決まってる
- 9:53ことは多いのかなっていう風に思っていて
- 9:55、ま、それこそなんかそのプロダクトの中
- 9:57でもじゃ特定の機能だけを見ている
- 9:59プロダクトマネージャーみたいなものも、
- 10:01ま、実際よくありましたし、私も、ま、
- 10:03そういった機能になっていたってことは
- 10:05結構あっ[音楽]たので、ま、そうなると
- 10:07そこの特定のものに関してはめちゃくちゃ
- 10:08詳しくはなるんですけども、なんかその
- 10:11プロダクトの元全体をあの未来を考えて
- 10:14やるみたいなところはどうしてもちょっと
- 10:16薄くなっちゃいがちなのかっていう風に
- 10:17思いますと。で、反面、ま、実際起業して
- 10:20みて、あの、ま、自分でプロダクトを作
- 10:22るってなると、ま、本当に何でもやらない
- 10:24といけないっていうところはあるのかなっ
- 10:26ていう風に思っ[音楽]ていて、ま、特に
- 10:28その立ち上げのタイミングとかはやっぱ
- 10:291番難しいのかなっていう風に思いますと
- 10:32、ま、私の場合ですと、あの、BC向けの
- 10:34あの、サービスを作っていたんですけども
- 10:36、で、特にあの、そのSNS領域だったの
- 10:39で、ま、いわゆるその最初のコミュニティ
- 10:40をどうやって集めるのか、ま、結局その
- 10:42SNSって人と人が繋がるサービスなので
- 10:44、[音楽]その人がまず前提としていない
- 10:47と、あの、サービスとして成り立たない
- 10:49みたいなところで、ま、じゃあそれを
- 10:51集めるために、ま、私は本当になんか渋谷
- 10:53であの立って人に声をかけてこのサービス
- 10:56どうですかみたいな形で勧誘する[音楽]
- 10:57みたいなこともやっていたっていうに行く
- 11:00と、ま、本当になんかその幅広いことを
- 11:02もう何でも泥臭くやる必要はあるのかなっ
- 11:04ていう風に思ってますと。で、逆になんか
- 11:06そのレイヤー2に入ってきてみるとなんて
- 11:09言うんですかね、そのプロダクト自体は、
- 11:10あの、もうちゃんと成り立っているしで、
- 11:12そこの中でそのプロダクト全体として、ま
- 11:15、どういう未来を作っていくのかっていう
- 11:17ところを考えるって意味だと、また
- 11:19ちょっとなんて言うんですかね、範囲は
- 11:21起業していた時よりも狭まっているもの
- 11:23[音楽]のより、なんて言うんですかね、
- 11:24そのプロダクトの将来どうするのかであっ
- 11:27たりとか、他にもたくさんプロダクトが
- 11:29ある中でそことどう繋がって、ま、どう
- 11:32いったその、ま、社会貢献を会社と支出し
- 11:35ていくの
- 11:35かみたいなところを考えるっていうだと、ま、それはそれでまたあの違う観点としてすごい面白いなっていうには思いますね。うん。
- 11:43ありがとうございます。確かに
- 11:44CEO
- 11:45やってた時に比べるとなんか気にしなくて良くなるところも結構多いみたいな感じなんですかね。イメージで言うと。
- 11:51それはそうですね。ま、ちょっとこれは
- 11:53プロダクトマネージャーとの話とは、あの
- 11:55、会議してしまいますが、ま、CEOって
- 11:57、ま、これは私がそのレイアックスに入社
- 11:59した背景でもあるんですけども、やっぱり
- 12:01、ま、その会社の経営をしないといけない
- 12:03ので、ま、そうなると、あの、ま、経理
- 12:05業務であったりとか、ま、人事ローム業務
- 12:07であったりとか、そういったところも
- 12:09やっぱりやらないといけないってなると
- 12:10プロダクトとやっぱ向き合ってる時間って
- 12:12いうものはやっぱどうしても減ってきて
- 12:13しまうんですね。
- 12:14で、私はやっぱりそのプロダクトを作るのが好きな人間なので、やっぱそこはなんて言うんですかね、あの、やっぱ自分のやりたい領域というか、その好きな領域にあの、また特化して時間を避けるっていうのは、ま、ある意味幸せなことだなっていう風には思います。
- 12:24[音楽]
- 12:28ありがとうございます。なんか今度すげえ爆落の宣伝になりそうな感じが方、今すごい抑制してるんですけど、
- 12:34会社の経営に集中するためにバックオフィスのところを
- 12:36AI
- 12:36エージェントで改善していきましょうっていうあのセル走行今、あの、披露するところだったりしたんですけど、ま、やっぱ繋がってますね。
- 12:43そういう意味だとやってる仕事みたいなのが
- 12:45はい。その通りでいいます。
- 12:48なんかそういう意味だとなんか鳥さんはあのすごい逆に小さいところもやってくれてたみたいなところはあったりするんですけど今度は新史郎さんにも聞いてみたくてあの
- 12:56[音楽]
- 12:582Cじゃなくて2B
- 12:59のビジネス一筋みたいな感じで
- 13:02PM
- 13:02ずっとやられてるかなと思ったりするんですけど新史郎さんから見てなんか
- 13:03[音楽]
- 13:06PM組織はどういう風に見えてますか?
- 13:09そうですね。
- 13:11え、ま、前提ちょごめんなさい。TCも
- 13:13あるんですけども、えっと、ま、レイアX
- 13:16のプロダクトマネージャーの組織を、ま、
- 13:17大手と比べると、そうですね、やっぱり
- 13:20現場にサイ量がめちゃくちゃでかいって
- 13:22いうところはあるかなと思ってますし、
- 13:25えっと、ま、顧客との距離がめちゃくちゃ
- 13:27近いっていうところもあるかなと思います
- 13:31し、え、何より全員が顧客の方を向いて
- 13:34いるとかプロダクトマネージャーとして違
- 13:37いってのは前提あるかなとは思っ[音楽]
- 13:39てます。なんかちなみにちょっと
- 13:42PM
- 13:42だけじゃなくて開発スタイルとかも含めて聞いてみたいなって思ったりする。エンジニアとかデザイナーとかも含めてですね。当然あの
- 13:49PM1
- 13:49人で何か全部やるみたいなのってあんまりないかなって気がしてて。その辺はどう思いますか?
- 13:51[音楽]
- 13:54あ、そうですね。え、やっぱりなんて言う
- 13:57んですか、大手大手で割りでいいところが
- 13:59あると思っていて、ま、それぞれの
- 14:01スペシャリストみたいなところの専門性が
- 14:03すごい高い方が皆さん[音楽]いて、ま、
- 14:05その分そのなんて言うんですかね、自分の
- 14:07場ってのは決まってるみたいなところは
- 14:09あるんですけど[音楽]も、ま、
- 14:10プロダクトマネージャーは、ま、ほ、あの
- 14:12、レックスの場合はそこの部分っていうの
- 14:14が結構染み出しているみたいなところも
- 14:16あるかなと思いますし、ま、開発の
- 14:18プロセスもなんて言うんですかね、大手だ
- 14:20と決済会議体とかも複数あったりとかする
- 14:23ので、ま、少しちょ
- 14:25あの、1つの機能開発するのにすぐヶ月
- 14:28かかってしまうっていうのも結構ざにある
- 14:30かなと思うんですけども、ま、その辺は
- 14:32かなりあの流動的に現場の方であの意思
- 14:36決定を任せてもらってるってところがあっ
- 14:38たりとかするので、ま、あの文言変更本当
- 14:41はこうこうした方がいいのになみたいな時
- 14:43とかもまさっとできるみたいなところは
- 14:45[音楽]
- 14:46あのすごく今までやってたところとの違い
- 14:49かなとは思っ[音楽]てますね。やばい。
- 14:52ちょっと僕があのこの会社しか経験してないからゆえにすごい分かってないところですけど、こう決済会議体みたいなのがあるんですか?なんかこうこういう機能を作るでみたいな。
- 15:03そうですね。ま、事前にやっぱRみたいな
- 15:05ところの説明が求められたりとかするので
- 15:07、え、ま、そうなるとその今まで現場だと
- 15:11安運の呼吸でできてたものが前提の説明が
- 15:13必要にまずなるので、ま、その、その説明
- 15:17の部分のあの説明コストみたいのは結構
- 15:19かかってしまうんですけども、ま、決済
- 15:21会議体としてその例えば要件定義始めます
- 15:24よみたいなところですとか、開発始めます
- 15:26よとか、ま、リリースの段階はこれだけ
- 15:28テストしたので、あの、問題ないですよ
- 15:30みたいな話ですとか、ま、そういった
- 15:32ところ役員の方ですと
- 15:33とかそういったところで、あの、あの、なんでこの機能作るのかみたいなところを、ま、現場以上にやっぱりゼロベースで説明するみたいなところがあるんで、そこのなんか重さみたいなところはやっぱり大手では多少あるかなと思いますね。
- 15:47これ結構ちょっと納得したなと思うところなんかあって、あの、大手を経由して
- 15:52PMU
- 15:53として入ってきてくれる人って考える力めっちゃ高いんですよ。
- 15:53[音楽]
- 15:56はい。はい。はい。で、僕、あの、
- 15:59あんまりそういうの減ったんで、大体機能
- 16:01考える時ってお客さん喜ぶみたいな、なぜ
- 16:03ならこういうが楽になるかなみたいなのと
- 16:05、こういうのをあの、売る時楽になる
- 16:07みたいなので、結構短落的に考えちゃう癖
- 16:09があったりして、でもやっぱ入ってきて
- 16:11くれる人ってなんかドキュメント作る時に
- 16:13めっちゃ考えてるのはこの人っていう人
- 16:15多いんですよね。そういう会議体経てる人
- 16:18って結構なんかこれ何でやるんだっけ?
- 16:20みたいな、なぜかみたいなのとかちゃんと
- 16:22言語化がする能力を描かれてるんですね。
- 16:24そういう会社に所属してプロセスを経てる。それめっちゃいいとこですね。その、
- 16:25[音楽]
- 16:29ま、それ間違いなくおっしゃる通りでして、えっと、ま、そこによって、ま、上から、ま、役員のレビューもあって、ま、
- 16:37その構造化、ドキュメントの構造化だったり、あの、メリデメ整理したりですとか、ま、そこのあの論理的思考力みたいなところは本当に鍛えられたかなと思いますし、本当にいい経験をさせてもらったなとは思ってますね。
- 16:51ありがとうございます。今度ちなみになん
- 16:52か逆のことをちょっと言っちゃうんです
- 16:54けど、あの多分皆さん転職してきてくれた
- 16:56タイミングが、ま、あの富さんとかは直近
- 16:59だっ[音楽]たりするんですけど、なんか
- 17:00結構クロードコードとかコーディング
- 17:02エージェントがこう盛り上がるタイミング
- 17:04前後ぐらい[音楽]で入ってきてくれてる
- 17:06じゃないですか。実はなんか決済会議とか
- 17:08減る前に開発しちゃった方が早いみたいな
- 17:11トピックも若干出つつあるなみたいな
- 17:12ところがあって、なんかAIによって
- 17:14ちょっと色々仕事の仕方変わってる気も
- 17:16するんですよ。
- 17:17うちってあんまり承認みたいなのってなんかできた動くものを見てどう改善した方がいいかみたいな会議体はあったりするんですけど、
- 17:19[音楽]
- 17:25割とこうなぜやるかみたいなタイミングにはちょっと申し訳ないですが、あんまり決済会議でみたいなの全然儲けてなかったりとかして、その辺はちょっと考える力をためにやんなきゃいけないかもしれないなって今皆さんと話して思ったりしてたんですけど、なんか実際にちょっとエンジニアと今日に近くあのレアクスっはかなり働けるみたいなところがあったりするんでなんか
- 17:32[笑い]
- 17:46AIによってPM
- 17:47の仕事どんな感じで変わってるかなみたいなやつもちょっと聞いてみたいんですよね。ちょっとこの辺はあのやけの機能結構作ってくれてる例えば最初ちょっとヒックさんに聞いてみたいなと思ってるんですけどなんかどういう感じで変わってるなとかって肌感覚とかってあったりします。
- 18:04そうですね。まず今おっしゃられてたよう
- 18:06にその僕別に全職でAI使えてたわけでは
- 18:09ないんで、ちょっと全職との比較みたいな
- 18:11とこは全くできない前提なんですけれども
- 18:13、ま、レアにおいては、あの、もちろん
- 18:16ですけど、ゴリゴリ皆さん、あの、LM
- 18:18使われて[音楽]ボーリングエージェント
- 18:20使いながら開発されてるっていうところで
- 18:21、ま、僕は大きく2つ変わった部分がある
- 18:24かなと思ってまして、ま、1個目としては
- 18:26、え、PMの業務領域っていうところが
- 18:28より、ま、ディスカバリーだったりとか、
- 18:30いわゆる探索と呼ばれる、ま、新しい機能
- 18:32を作ったりとか方向付けするってところの
- 18:34価が、ま、相対的に高まったなみたいなの
- 18:37めっちゃ思ってて、ま、やっぱりその今ま
- 18:39でってどちらかというとこう仕様の検討
- 18:42だったりとか、あの、いわゆる今の開発物
- 18:45との整合性をエンジェリアの方と
- 18:46ディスカッションして負債がないのか
- 18:49みたいな話とか、ま、この機能に、この
- 18:52機能Bをつけた時に、ま、そのDB
- 18:54マイグレーション大丈夫なのかみたいな話
- 18:55とかっていうのが、ま、割と重めになって
- 18:58しまうことが多かったりとか、影響値
- 19:00考える時にデータ見なきゃいけないから
- 19:02SQL書くみたいなのが、ま、僕の裸だと
- 19:04結構7割ぐらいの業務だったんですね。
- 19:06全職も含めてなんですけど、今ってそれが
- 19:09ま、一旦ポット出しとかあのあとはこう
- 19:12バーって10分ぐらいなんだろうハドルと
- 19:14かを使ってるんですけどあとリャーとか
- 19:16使ったりするんですけどそれ話した内容を
- 19:18バッて入れたらま基本的にはある程度確か
- 19:21らしい情報がバって出てくるんでそこに
- 19:23対しての時間がいらなくなってるっていう
- 19:25部分で割ともう論点だけあって話しちゃえ
- 19:28ばあとはエンジレの方が使用なりこう論点
- 19:31なりっていうのを意思決定できるような
- 19:32状態になってるなって思ってるので逆に
- 19:35PMとしてじゃ何が重要なのかっていうと
- 19:36、ま、何をするのかを定義する部分だなっ
- 19:39ていうところで、そっちのいわゆる
- 19:41デスカバリーとか探索をいわゆるマーケ、
- 19:44えっと、マーケの方とか成列の方と話し
- 19:46ながら長談動したりっていうのが業務の今
- 19:49だと、ま、5割ぐらいになってるなって
- 19:51いうのが働き方として変わった部分ですね
- 19:53。で、あともう1つがあのAI使って
- 19:57やっぱりコーディングエージェント使っ
- 19:58[音楽]てると、ま、複数のそのいわゆる
- 20:00回収だったりとかを、ま、エンジニアこと
- 20:02が回せるようになってくるので、なんで
- 20:05その今までだとあの大きめの機能を開発し
- 20:08てるエンジニアの人になんかこの機能B
- 20:11一緒にやってくれませんかとかちょっと
- 20:12考えて欲しいですみたいなのって一定調整
- 20:14コストみたいなのがあのあったかなと思っ
- 20:16てるんですけど[音楽]
- 20:17今もなんかそういう調整コストがもったい
- 20:19なすぎるというか正直貸化できないんで
- 20:22そのエンジニアの方の稼働みたいみたいな
- 20:23のが[音楽]なんでもうバックログに
- 20:25なんか01って入ってたらもうやっていい
- 20:28ものとか論点ある程度こう洗い出せてる
- 20:30ものですよみたいなチケットにしておいて
- 20:32それを勝手にこうもうピックアップして
- 20:34自装してやってくれるみたいなのがあるん
- 20:35ですね。なんでそれがだいぶ働き方として
- 20:38変わったなと思ってまして、お客さんから
- 20:40聞いた要望とかその課題とかこれバグっ
- 20:42ぽいかもみたいなもののって、ま、今まで
- 20:44だとちょっと誰かの手を借りてとかなんか
- 20:46声かけてってやってたんですけど、一旦
- 20:48バックログに入れましたっていうだけで、
- 20:50あとは誰かしらこう手が開いた人がさばい
- 20:51てくれるってのが、ま、正直も願ったり
- 20:54叶ったりなんすけど、なんかめっちゃ
- 20:55変わった部分だなっていう風に思ってます
- 20:57ね。[音楽]で、かつこっち側がリソース
- 20:59を把握できないはできないで、ぶっちゃけ
- 21:01なんか絵っていう機能作ってる時に他の
- 21:04なんかなんだろうな、施策とかをやってる
- 21:06手が開いてるのかみたいな感覚も、ま、
- 21:08もはやコ人現実回して本人にしか分から
- 21:10ない部分かなっていう風に思ってまして、
- 21:12なんでその辺が逆に調整しないっていう
- 21:14意思し決定をして、えっと働きやすくなっ
- 21:17たみたいなのが変わった分かなと思います
- 21:19。なんかいい話[音楽]すぎてどうしよう
- 21:21。これだけで盛り上がれそうな気がするっ
- 21:23ていうのがまず率直の感想だったりするん
- 21:25ですけど、めっちゃいいですねっていうの
- 21:26とやっぱあの僕も最近新規の授業の
- 21:29立ち上げやっててエンジニアと一緒に働い
- 21:31てるんですけどやっぱ1人分の開発量じゃ
- 21:32なくなってますよね。どう考えてもね。
- 21:34それはすごいことだなって思ったりして
- 21:36ます。あとなんかちょっとこれプロダクト
- 21:38マネージャーあるあるだと思うんですけど
- 21:40、そのやっぱ売上を立てなきゃいけない
- 21:42開発と契約入れいただいたお客さんにこう
- 21:46の体験に指する感覚あの開発とかって
- 21:48やっぱあってバランスいっつも迷うじゃ
- 21:50ないですか。で、結果的には売上を立てる
- 21:52ための開発を優先せざるを得ないみたいな
- 21:54ところとかが多分PMのあるあるだと思う
- 21:57んですけど、今のヒラクさんのお話は結構
- 21:59その辺もなんかコーディングエージェント
- 22:01の出現によって割と使用さえちゃんとどう
- 22:03いうものを作ればいいかっていうのを
- 22:04カバーできてたらポポポンポンやって
- 22:06くれると。ちょっと一方でなんか若干これ
- 22:08は個人的な興味として気になっちゃったん
- 22:10ですけどエンジニアの働き方はそれはそれ
- 22:11でどうなってるんだろうが若干気になり
- 22:13ましたね。なんか脳みそのメモリとか3つ
- 22:154つ並行して開発するってそれはそれで
- 22:17大変そうだなみたいなのがあったんで今度
- 22:18ちょっと聞いてみようかなっていう風に
- 22:20思ったりしました。
- 22:21ちなみになんか慎郎さんとかはなんか
- 22:22AIによってEM
- 22:24の業務変わったなみたいに思うところてあったりします。
- 22:28ま、でも本質はやっぱりどの問を立てるか
- 22:31だったりですとか、ま、そこの課題解決を
- 22:33していくっていうところは、ま、より洗練
- 22:35されていくとか、そこが本当に重要性を
- 22:37増しってるっていうところは変わんないか
- 22:39なとは思ってるんですけども、ま、例えば
- 22:41人昔前だとそのワイヤーフレーム作る
- 22:43みたいなのとか、ま、使用書くみたいなの
- 22:45が、あの、結構あると思うんですけど、ま
- 22:47、ワイヤーフレームみたいな概念がもはや
- 22:49なくなったなと思ってまして、なんか、
- 22:51あの、もうクロードだったりとか何だっ
- 22:53たりとかで、もうデザインそのままPDも
- 22:56作れちゃいますし、ま、なんならもう実装
- 22:58までできちゃうみたいなところのあの人に
- 23:00よってあったりとかしますし、ま、その辺
- 23:02の触手のなんて言うんですかね、竹あの
- 23:05書き値があのなくなって
- 23:06るっていうところも少しあるかなと思い
- 23:09ますし、ま、QAとかもあの結構AIで
- 23:13よりそのあの漏れがないようにみたいな
- 23:16ところが品質面のところだったりとか
- 23:17できるようになってきた
- 23:18りっていうところもありますし、ま、本当
- 23:21にあのできることの幅がこうAIによって
- 23:24拡張されたみたいなところはすごいあるか
- 23:26なと思います。で、ま、なんなら仕様とか
- 23:28も本当は良くないんですけども、あの、
- 23:31結構その後頭で話してアウの呼吸でこう
- 23:35一時情報をエンジニアが取りに行ったりと
- 23:37かして実装してその後に実装した結果を
- 23:41ベースに使用後で書くみたいなのも、ま、
- 23:43結構ざにあったりとかするので、[音楽]
- 23:45ま、ちょっとあの、そうですね、そういう
- 23:47あの働き方が結構変わったなっていう
- 23:49ところはりますね。はい。いや、めっちゃ
- 23:52共感するなと思うのが、あの[音楽]、
- 23:54実装されたものを救権使用の役割のPMが
- 23:58なぜかいじってこれしてくださいっていう
- 24:00のを支するってなんかQAと使用点をなぜ
- 24:02か同時にやって物が先にあるみたいなの
- 24:04割とありあるですよね、最近ね。いや、
- 24:06なんか面白いなと思った。あと確かに言わ
- 24:09れて思いましたけど、ワイヤーフレーム
- 24:10ムって単語全然聞かなくなりましたね。
- 24:12確かにそのたった1年ぐらいの変化です
- 24:14けど、やっぱ仕事に対する変化たくさん
- 24:16あるなってのは率直に思いましたね。
- 24:19あ、どうし[音楽]
- 24:20ましたが、あのデそうですね、やっぱデータさんのその分析みたいなとこもすごくやりやすくなったなとは思ってまして。ま、クエリーで悩むとかこれどこのテーブルを見ればいいんだみたいな話ですか。ま、その辺が本当に、あ、スノーフレークだったりとかストリームリッドで貸化できたりとか、ま、場合によっては
- 24:35HTML
- 24:35とかなんかあのバうなんて言うんですかね。
- 24:38そのデータ分析のところがもう民主化され
- 24:40て誰でもできるようになったみたいな
- 24:42ところもあったりとかしますし、ま、顧客
- 24:44の要望の分析みたいなところもその辺も
- 24:46結構楽になってきたりですとか、ま、
- 24:49すごくその、え、一時情報をベースにその
- 24:52データをどう活用するかみたいなところが
- 24:54、ま、AIによってレバレッジがかかった
- 24:56みたいなところはすごいあるかなと思い
- 24:58ます。ありがとうございます。
- 24:59さっきのさんの話分析するのが[音楽]
- 25:037
- 25:03割ぐらい結構喋ってるみたいなおっしゃってましたけど確かにどのテーブルに何が格納されてるのかとかってあのさっきえっと新し郎さんがスノーフレクって言ってくれてたんですけどあのデータウェイハウスをあの弊車はスノーフレック使っていてまあのビッグフェクエリー使ってるケースもあったりとかすると思うんですけどあの
- 25:07[笑い]
- 25:21MGP
- 25:21でえっと繋いでどういう入ってますかみたいなやつとかをあの確認できたりとかするんでその辺はすごいやりやすくなりましたよ
- 25:24[音楽]
- 25:28ね、なんかどのテーブルに何のカラムが
- 25:32あって、そもそもPM初めての人はSQL
- 25:34を学んでみたいなケースとかも全然
- 25:36なくなったりしたんで、確かに言われて
- 25:38みれば多分ショートカットできるとこ
- 25:40ひたすらショートカットできるみたいな
- 25:41環境は結構いいですよね。あとはあれです
- 25:44なんかあのこれ富さんにあの話したいなと
- 25:47思ってるんですけど、ああ、今入社して2
- 25:49ヶ月ぐらいじゃないですか。なんで
- 25:51レアキスのPMはっていう風に考えると
- 25:53いうよりはなんか今やってることどういう
- 25:55感じなんだろうみたいなのも思いながら
- 25:57多分仕事をしてくれてるなって気がするん
- 25:59ですけど結構富田さんが初期にあのやって
- 26:01いるあの仕事ってあの面白い仕事だなっと
- 26:05思っててあの頑張ってAIにいろんな業務
- 26:08をやってもらうために人間も一緒に稼働
- 26:10するみたいな仕事をやってるじゃないです
- 26:11か。
- 26:12なんかやってみて今度あのプロダクトへの活用みたいな感覚でもなんか
- 26:14[音楽]
- 26:16PMとしてなんかAI
- 26:17系の機能作る上でなんかどういうことを考えてやってるのとかちょっと仕事の仕方
- 26:21AI
- 26:22にいろんな仕事をやらせるためにこういうこと気をつけてるみたいなってあったりしますか?
- 26:27そうですね。で、ま、正直私の場合だと、
- 26:30ま、ここを4年間、ま、休業して働いてる
- 26:32中で、で、ま、ここ2年間ぐらいそのAI
- 26:34が一気にあの、伸びてきて、で、あんまり
- 26:37正直全職とかでAI使えてなかったので、
- 26:40ま、結構その危機感を感じていたというか
- 26:42、で、そんな中でそのAI系のプロダクト
- 26:44をいきなり作るってどう[音楽]
- 26:46いうことになるんだろうというか、私は
- 26:48そもそもそんなことできるのかみたいな
- 26:50気持ちで、ま、入社をしていたんですけど
- 26:52も、ま、実際そのLLMを使って、ま、
- 26:55AIに、ま、その[音楽]申請を例えば、
- 26:57えっと支払いの申請を作ってもらうであっ
- 26:59たりとか、ま、いろんなその申請をやって
- 27:01もらうっていう中で気が付いたのは、ま、
- 27:04結局そのAIにやっぱり人がなんだかんだ
- 27:06言ってその言語化して教えないといけな
- 27:08いっていうところがまず大前提としてある
- 27:10のかなっていう風に思ってい[音楽]て、
- 27:12結構やっぱ曖昧な指示だと思う通りに動か
- 27:15ないんですよね。っていう中で、ま、本当
- 27:17に結局のところそのお客様の、ま、感じて
- 27:20いるその課題であったりとか実際のその
- 27:22業務フローをどこまで理解してちゃんと
- 27:26言語化した上でそのAIに、ま、教えて
- 27:28あげるっていうところが、ま、1番のその
- 27:32、ま、課題というか、ま、解決するべき、
- 27:34ま、ポイントになってきてるのかなって
- 27:36いう風には思いますと。ま、なので、そう
- 27:39ですね、ま、プロダクトマネージャーとし
- 27:41てもう本当に今だと結構半ゾであのお客様
- 27:44の業務をなんて言うんですかね、あの、
- 27:46一部あの、やらせていただい[音楽]たり
- 27:47とかしてで、本当にもう細かいところまで
- 27:51、あの、誰も気にしないというか、もう
- 27:53無意識にやってるようなところまで
- 27:54ちゃんと理解した上で、ま、それをその
- 27:56言語化するみたいなとこに今現状は
- 27:58取り組んでいます。なんかちなみになん
- 28:01ですけど、あの、要は簡単に言うとAIと
- 28:03めっちゃターれてるわけじゃないですか。
- 28:05にこういうしかわかんないですけど、なんかあの
- 28:05[笑い]
- 28:08AI
- 28:08意外とこういうことできんだなっていうところとなんか意外と難しいなって思うところがなくてなんかあったりします。触ってるかに感じることとかもあるのかなって気がしてて。
- 28:16そうですね。えっとですね、いや、なんか私の場合だと、ま、なんかその入社する前にそのなんかチャット
- 28:24GP
- 28:24とか、ま、色々使ってみて、あ、なんかすごいな、何でもできるじゃん、これみたいなところを、あの、前提として思っていましたと。
- 28:32で、いざじゃあ作ってみようってなって、
- 28:34あの、特にそのトレーニングとかされて
- 28:36ないあのものを触ってみると、いや、本当
- 28:39に何もできないじゃんっていうか、赤、
- 28:41赤ちゃんじゃんみたいな感じに結構なって
- 28:43いたりとかするので、そういう意味だとも
- 28:44本当察しも悪いし、あの、本当に何もでき
- 28:48ないなっていうところ[音楽]が最初の
- 28:49スタート地点なのかなっていう風に思って
- 28:51いますと。なので、ま、そういった意味で
- 28:54は、ま、なんて言うんですかね。ま、親の
- 28:56ような気持ちで一緒にスクスクとあの成長
- 28:59していってでやっぱりでもそれでなんか
- 29:01ちゃんと教え込んでいってできるように
- 29:02なってくるとすごい嬉しいんですよね。で
- 29:05、それをでそこで覚えたことを前提にじゃ
- 29:08こういうこともやれるようにトライして
- 29:10みようみたいな形でどんどんどんどんその
- 29:12スコープというかを広げていくっていうの
- 29:14はまあなんかそのAIを育てる時代って
- 29:17いうんですかねのままプロダクト開発って
- 29:19意味ではすごく面白いなっていう風には
- 29:21思います。ありがとうございます。いや、
- 29:23なんかこれめっちゃ大事な話だなという風
- 29:25に思っていて、あの、やっぱAI系の機能
- 29:27スって本当難しいところが多くてですね、
- 29:30あの、弊社がやってるバックオフィスの
- 29:31領域とかって、あの、業務データみたいな
- 29:33ものとその業務が何であるのかみたいな
- 29:36やつとかを指示してあげないとやっぱ分か
- 29:38ないんですよね。Lレムのモデル、モデル
- 29:40とかも。で、えっと、やっぱ事前情報なし
- 29:43でやるとやっぱ一般的な知識で動いちゃう
- 29:45みたいなところがあって、会社固有の情報
- 29:47は当然引っ張れたりとかもしないと思うの
- 29:49で、結構その辺のある意味なんか使用
- 29:53考える時にさっきのあの決済会議の話も
- 29:55そうですけど、なんかなぜこういう機能を
- 29:57やるのかっていうところとか、お客さんの
- 29:59業務どういうものなんだろうかみたいな
- 30:01考えられる人がそれをAIにちゃんと
- 30:03教え込んで実装してくれるようにする
- 30:05ところまでにやっぱ仕事としてやんなきゃ
- 30:06いけないんで、結構PMはやっぱ考える力
- 30:09がどんどんどんどんAI時代に関しては
- 30:10大事になってるんだろう
- 30:11[音楽]
- 30:11みたいなのをちょっとおさ方の話を聞き
- 30:14ながらすごい思ってましたっていう感じ
- 30:16だったりします。で、ちょっとあのこっ
- 30:18からあのしっかりと宣伝パートをさせて
- 30:20いただこうかなと思ったりしてるんです
- 30:22けれどもえっと色々まやってるじゃない
- 30:24ですかとして。で、レアX
- 30:27入ってくださって、ま、あの、
- 30:293
- 30:30人それぞれろんな場所でなんか違う仕事をやってて、
- 30:34ま、今の話の感じが楽しくやってくれてるだろうなって気がしてるんですけど、なんかどういうところをあのやりがいに感じるかなみたいなところと、あとはなんか皆さんの爆覧の時に複数の会社であの
- 30:46PM
- 30:46やったことあるっていうところがあるんで、なんかどういう人が向いてんのかなみたいなやつをちょっとそれぞれ一言ずつもらいたいなと思ってまして、ちょっと最初新し郎さんからちょっとなんか
- 30:55P
- 30:55としてレアの中で働く面白さプラスこういう人が向いてんじゃないかなみたいなのをちょっと教えてください。
- 31:02そうですね。あの、ま、レイアX
- 31:03のプロダクトマネージャーの面白さっていうと、ま、いくつかあるんですけども、そうですね、
- 31:091
- 31:09つはやっぱ、ま、素晴らしいプロダクト作りができるっていうところですかね。
- 31:14あの、本当に爆楽ていうプロダクトが本当
- 31:16に素晴らしい、使いやすいっていうところ
- 31:18があるんですけども、ま、その使いやすさ
- 31:21を求める細部までの職人魂みたいなところ
- 31:24がすごく全[音楽]
- 31:26の人が持っているなと思ってまして、お客
- 31:29さんの方向をしっかり向いて、あの、本当
- 31:31にいい、いいプロダクトを作ってい
- 31:33るっていう自付があるので、ま、そこに
- 31:35関しては妥協しないも、あの、よくその
- 31:38ラシン版の中でも使われないものを作ら
- 31:40[音楽]ないとか、使用シンプルにすると
- 31:42か、あの、いくつかあるんですけども、
- 31:44あの、カルちゃんですね、ま、こういった
- 31:46ところはすごく徹底してたりとかしますし
- 31:48、ま、レックス自身が、ま、いくつか
- 31:51ちょっとそうですね、あの、いい、あの、
- 31:52プロダクトマネザーやる上ですごくいい
- 31:54なってところがあるんですけども、
- 31:55エンジニアも、ま、デザイナーもすごく
- 31:57あの、スキルが高いっていうところ、ま、
- 32:00全員フルスタックですし、そのエンジニア
- 32:02、デザイナーの方も、ま、実装やったり
- 32:04ですとか、[音楽]あの、QAの方もその
- 32:06QAエンジニアですとか、ま、そういった
- 32:08その本当に他者のトップの方々と一緒に
- 32:11仕事ができるってところでいい物づりが
- 32:13できるっていうところは、あの、本当に
- 32:16あの、プロダ、爆落でプロダクト
- 32:18マネージャーをする醍醐ミの1つかなと
- 32:20思ってます。は、え、ま、顧客のそうです
- 32:23ね、お客さんがすごくいいっていうところ
- 32:26も1つありまして、やっぱその爆落を
- 32:28すごい好きでいる方が、あの、ありがたい
- 32:31ことに結構いらっしゃるので、でも
- 32:32ヒアリングしやすかったりですとか、え、
- 32:34セールスの方とかCSの方とか開発の方と
- 32:37かがすごくあの、要望を上げてくださっ
- 32:39たりとかもするので、あの、すごく積極的
- 32:41にあの開発も改善速度が早いので、結構
- 32:45積極的に上げてくださってるみたいな
- 32:46ところがあったりですとか。そうです。で
- 32:48、あとは何より、ま、よく構造さんとかを
- 32:52知ってますけど、ま、AIの新源値みたい
- 32:54なところもあるかなとは思ってますね。ま
- 32:56、今のAI時代っていうところもあるので
- 32:58、ま、その、もちろんそのプロダクトを
- 33:01作る過程でのAI活用ってところも当然
- 33:03ありまして、ま、車内でものすごくAI
- 33:05活用のためのあの環境が整ってい
- 33:09るってところですとか、ノーハウがあの
- 33:11共有されてるみたいなところですとか、で
- 33:14、かつあの、ま、よくその他者とかだと
- 33:16まだAI活動プロダクトに組み込めてない
- 33:19みたいなところもあると思うんですけども
- 33:20、ま、その辺も積極的にやっぱりベッド
- 33:22AIの会社っていうところもありまして、
- 33:25ま、あの、AIを積極的プロクトに
- 33:27組み込もうみたいなところもあって、もう
- 33:30業務の自動運転って、ま、我々呼んでるん
- 33:32ですけども、そういったところを目指して
- 33:34ですね、AIフルベットできる環境って
- 33:36いうのは、ま、多者にあんまりないかなと
- 33:38思うので、まさに働くなら、ま、私はもう
- 33:40今の時代だったら、ま、自信持ってレアX
- 33:43かなっていう風に言えますね。はい。長く
- 33:46なりました。いや、なんか実は収録中、
- 33:48あの、GoogleMeetで繋ぎながら
- 33:50話してるんですけど、実は裏の話をし
- 33:52ちゃうんですけど、チャットで別に今
- 33:54新師郎さんが話してくれたことによって、
- 33:56あの、お2人があの、全部言われてしまう
- 33:57。何も話すことがないっていう風に
- 34:00ちょっとで流れててどうしようっていう
- 34:01感じだったりするんですけど、それでも私
- 34:03はあの2人にも話を振らせていただこうか
- 34:05なと思っていて、ちょっとじゃ、ひくさん
- 34:07、あの、今度、えっと、レのPMとして
- 34:09働く面白さみたいなのと、ちょっと新し郎
- 34:11さん結構いろんな話たかなと思うんです
- 34:13けど、なんかどんな人のかなみたいなのも
- 34:15過去の経験踏まえて[音楽]
- 34:17お話いただけると嬉しいです。はい。そう
- 34:19ですね。か自を込めてではあるんです
- 34:22けれども、やっぱその僕元々実はちょっと
- 34:24僕の話になっちゃうんですけど、あの、
- 34:26学生自体エンジニアやってたりとか、あと
- 34:28その先ほど言ったちょっとサブ
- 34:29プロジェクトみたいな小人数の
- 34:31プロジェクトでエンジニやっていたりした
- 34:32んで、ま、プロダクトの作りの部分とかっ
- 34:35て実は結構好きだったりするんですね。で
- 34:38、元々僕がその全職でプロトデザイナーを
- 34:41やってた時の強みって意外とそこだったり
- 34:43して、ま、お客さんの要望を聞いたり
- 34:45もちろんしてたんですけど[音楽]、その
- 34:47中であこれってこういう機能で作ったら
- 34:49大体このぐらいかかるなみたいな見立てが
- 34:51立ったりとか、あそこは塞あるから手入れ
- 34:53ない方がいいなとか分かるとかっていうの
- 34:55が結構自分の、ま、いわゆるPDMとして
- 34:57のいわゆるなんですかね、デブとビズの間
- 35:00のUXの間の強みみたいなデブによってた
- 35:03強みを持ってたんですけど、ま、ちょっと
- 35:05次回を込めると、ま、レアクスにおいては
- 35:07あんま、デブの強みはもういらない領域に
- 35:10、ま、正直来てるなと思ってまして、あの
- 35:12、すごくちょっとなんだろうな、極端な話
- 35:14をするんですけど、具体的に言うとその
- 35:16どちらかというとやっぱりどういう世界を
- 35:18作りたいのかみたいなことだったりとか、
- 35:20あとこのプロダクトをどうしたいのか
- 35:22みたいなとこの意思みたいなものが、ま、
- 35:24問われるタイミングがすごく増えていると
- 35:26思いますし、あの、レアスの環境ってもう
- 35:28なんて言う[音楽]んですかね、その作る
- 35:29プロフェッショナルな方がめちゃめちゃ
- 35:31いるんで、なのでやっぱり向いてる人って
- 35:34いうとこで言うと、やっぱ顧客思考とか、
- 35:37あとそのお客さんと、ま、いわゆるその
- 35:39動石とか今めちゃめちゃさせてもらってる
- 35:40んですけど、そういうことに対して全く
- 35:42抵抗感がないというか、むしろやっぱり
- 35:45あの、ま、あの、内発的同期とかこう内的
- 35:49に何かこうこういう方向で行きたいみたい
- 35:51な、こう絵化するみたいな人もいるかも
- 35:53しれないですけど、基本的にはやっぱりお
- 35:55客さんとの設定の中で、ま、そういった
- 35:57意思とかあるいはこういう方向性がいい
- 35:59みたいなって生まれてくるものだと思っ
- 36:00てるので、なので、ま、全職でも意識して
- 36:03いた分ではあるんですが、よりそこに対し
- 36:05ての強みを作ってかないと、ま、PDM
- 36:07としての在価値出なくなってくるんじゃないかなというので、ちょっと、今入社半年なんですけど、そこにすごい課題感持ってるし、ま、僕もそこに対してもっと理想を咲かなきゃなという風に、あの、特にこのなんですかね、
- 36:16[音楽]
- 36:20AI
- 36:20がすごく発達してきたこの半年ぐらいですかね、感じてるところではあります。
- 36:25ありがとうございます。いや、なんかまず
- 36:26入社半年なんだっていうのにちょっと驚い
- 36:28ちゃった自分もいるんですけど、ま、
- 36:30めちゃめちゃまず活躍してくれてるな
- 36:31みたいなのも思っていて、あとなんかいい
- 36:33話があったのがなんかプロダクトどうある
- 36:36べきかみたいな石を込めるとかお客さん
- 36:38思考みたいなところについてちょっと1個
- 36:39だけ触れると今日お話いただいてるあの皆
- 36:42さんはPM経験者なんですけどうちのPM
- 36:44組織って4割ちょっとぐらい未経験なん
- 36:46ですよ私含めて。で、ただ、あの、逆に
- 36:49その顧客思考とかプロダクトどうあるべき
- 36:51みたいな話で言うと、あの、経理とか
- 36:54ローム出身者の人たちが結構いて、やっぱ
- 36:56業務課題感じてる人とかがこう、やっぱり
- 36:59経理のゲーム変いていきたいみたいな衣装
- 37:01を込めてくれたりしてるんで、そういう
- 37:03なんかドメインに詳しい人みたいな方々が
- 37:06結構意している姿、お隣で見れるみたいな
- 37:08ところもちょっと刺激的なのかなって
- 37:10ちょっと思ったりしていたりします。
- 37:12さあ、とねさんそろそろ言うことが多分なくなってしまったんじゃないかなと思うんですけどじゃ
- 37:18面白さとかありますか?なんか追加で
- 37:20ちょっともう頭必死にフル回転して何言うかっていうのちょっと考えてそうですけど。
- 37:25そうですね。あのちょっとま、プロダクトいいプロダクト作りっていう話には繋がっちゃうんですけどやっぱ入社してみて
- 37:301
- 37:30つ思ったことはみんなも同じ方向いてるなっていうのが、ま、やっぱ全体前提としてあるのかなっていう風に思っていて、ま、結果としてそのコミュニケーションがすごいスムーズだなっていう風に感じてますと。
- 37:41で、これって、ま、あの、ま、レア一応
- 37:43そのラシン版っていうあのものがあるん
- 37:46ですけども、ま、なんかそこにその共感
- 37:48できる方っていうのは多分すごく向いてる
- 37:50のかなっていう風に思ってます。で、ま、
- 37:53その触手の境え目みたいなものが、ま、
- 37:55だんだんなくなってきているっていうのは
- 37:57、ま、皆さん、ま、認識の通りだと思うん
- 37:59ですけども、ま、個人的にはやっぱその
- 38:01入社してみて実際にそのエンジニアの方々
- 38:04と、ま、話していくというか、仕事を
- 38:06進める中でやっぱめちゃくちゃなんかその
- 38:08察しが良くてなんか能動的に動く、ま、
- 38:10それこそディスカバリーの部分で、あの、
- 38:12自らもお客様と話しに行って、で、むしろ
- 38:16その業務も実際に半ゾでやってみるみたい
- 38:17なエンジニアの方々と、ま、働きたいって
- 38:20いうんですかね。方はすごく向いてるのか
- 38:22なっていう風に思いますと。で、逆になん
- 38:24かその境めがなくなってきたっていう観点
- 38:26で、ま、正直自分自身なんかその
- 38:28[音楽][鼻息]なんて言うんですかね、
- 38:29存在意義を結構自分自身のその存在意義を
- 38:32結構疑うこともあのある状況ではあるん
- 38:36ですけども、ま、でもその中であの
- 38:38やっぱり圧倒的なその成長みたいのもでき
- 38:40てるのかなっていう風に[音楽]は感じて
- 38:41いるのではい。あの優秀なチームと一緒に
- 38:44働きたくてで、ま、そのラシ版にあの共感
- 38:47できる方はすごく向いてるのかなっていう
- 38:49風[音楽]に思います。ありがとうござい
- 38:51ます。なんかいい感じに閉まった感じがし
- 38:55たので、最後に僕から締めの一言言って
- 38:57しまうかなと思ったりしてるんですけど、
- 38:59あの、今のニュアンスから、あの、ここ
- 39:01まで聞いていただいてる方はお察しの通り
- 39:03ですよね。の採用活動を非常にしており
- 39:05まして、私のもで、えっと今日ちょっと
- 39:08あの話していただいたPMの経験者で
- 39:10いろんな会社でPMやってくれてる人
- 39:11みたいなあの人たちにちょっと30分
- 39:14ぐらい話聞いてみたいっていうことがあれ
- 39:15ばもうですね、あのカジュアル面談をです
- 39:18ね、あの実際にあの申し込みできる画面と
- 39:20かをオープンしていたりします。レアス
- 39:22カジュアメンなんていう風にして
- 39:23いただければ、あの、検索していただけれ
- 39:25ば出ますし、そもそもこのポッドキャスト
- 39:27のエピソードにもカジュアル面談のあの
- 39:28URLをちょっと貼らせていただこうかな
- 39:30と思ってるので、もしちょっとでも話して
- 39:32みたいなとか、ま、自分の会社とどういう
- 39:34風に違うんだろうみたいなところとか、
- 39:36あの、話す中でやっぱり30分ぐらいって
- 39:38いう時間の短い中なんで、あの、足元の
- 39:40業務も全然話せなかったこととかもあっ
- 39:41たりするんで、カジュアルメダだって
- 39:43ちょっとハードル高いですよね。なんか
- 39:45もうなんか本当もうちょっとカジュアルな
- 39:47名称にしたいなって思ったりしてるんです
- 39:48けど、カジュアル面内以上にカジュアルな
- 39:50名称思いついてないので本当にあのお気軽
- 39:52に申し込んでいただければと思っていたり
- 39:54しますんで、是非ここまで聞いていただい
- 39:56た方々、あのプロダクトマネージャー興味
- 39:58あるよって方がいたら4割ぐらいも未経験
- 40:00ですので、あの、全然申し込んでいただい
- 40:02て大丈夫だったりしますので、是非
- 40:04カジュアル面談ちょっとお話できればなと
- 40:06思ってます。では、ここまで聞いて
- 40:07いただいてありがとうございました。
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This page contains the full transcript of #125 AI時代にプロダクトマネージャーが「やるべきこと」とは? 大手・起業を経てLayerXに転職してきたPdMたちと語る役割の変化【numashi × hidac × tominari ×... by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 1,009 words across 1,009 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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