#122 LayerXで活躍する人の共通点とは?AIを成長ドライバーに「アウトカム10倍」を叶えるプロダクト・組織のあり方【gokan × u × uehasu】 — Transcript
Full transcript
- 0:00それでは今回も始めていきます。
- 0:02レアスナウ。今回のテーマはAXの授業
- 0:05プロダクトの親髄と活躍する人材のリアル
- 0:09です。で、私ですね、えっと、HRで、
- 0:13えっと、採用のビジネス側のマネージャー
- 0:14をやっている、え、上橋と申します。はい
- 0:18。
- 0:18で、本日のゲストなんですけども、爆落事業部の、え、中途東業責任者の、ま、
- 0:235
- 0:23さん、あと、こう、爆落事業部のですね、えっと、チーフオブスタッフとはこう
- 0:28HRの監修役もやっている、え、
- 0:30Uさんの、えっと、2
- 0:31人を招いております。はい。あの、お
- 0:332人ともよろしくお願いします。
- 0:36はい、よろしくお願いします。
- 0:38お願いします。
- 0:39お願いいたします。じゃあ、ま、簡単におったり自己紹介もしつつせっかくなんで、ま、最近はまってるものとかあればそういうのも教えてください。
- 0:49じゃあごかさんから
- 0:51はい、よろしくお願いします。
- 0:53普段はですね、あの爆落事業部の中途採用
- 0:56の資金者やっ[音楽]ておりまして、あの
- 0:59日々後補者の方とかとあの面接とか面談も
- 1:02しながらやっているんですけども、あの
- 1:05どんな方がこの爆落っていうものだったり
- 1:08だとかこの今の組織に対して活躍
- 1:11いただけるのかっていうのをあのよくあの
- 1:14見ながらですねお話しさせていただいて
- 1:16ことが多いかなと思ってます。
- 1:18だ今日はあの後者の方々が気になってることとか意外とこう改造度が上がりきらない事業の部分だったりあったりすると思うのでそういったところをお話しできればなという風に思っております。
- 1:30最近はまっていることなんでしょうね。なんかもう土日は子育てと犬の散歩やってるんで、
- 1:39[音楽]
- 1:40あの公園をろんなところに行くっていうのをよくやっております。はい。
- 1:47じゃあ、りゆさんお願いします。
- 1:49お願いします。
- 1:51あ、はりゆです。よろしくお願いします。私は今は爆落事業部のチーフオブスタッフと
- 1:58HR
- 1:58の担当で、ま、結構幅広くろんな仕事してるんですけど、
- 2:041
- 2:05つは、ま、事業をどうやって伸ばしていきますかっていうところ。
- 2:08ビジネスサイドの仕事とHRとしてそれを
- 2:11進めていく時にどういう組織を作るかだっ
- 2:14たり、どういう方に来ていただくの
- 2:16[咳払い]がいいかっていうのを両方から
- 2:18見るっていうのが最近の仕事ですね。はい
- 2:22。じゃ、今日は割とこうリアルなお話が
- 2:25できたらいいなと思ってます。よろしくお
- 2:27願いします。
- 2:31あれはまってることは?
- 2:33あ、はまってることそうですね。前回の
- 2:37ポッドキャストの時はサウナって言ってたんですけど、最近行けてないのではまってるって言えるように行ってこようと思います。
- 2:49はい。そんなあのお仕事大好きなゆさんですね。よろしくお願いいたします。
- 2:55はい。で、そうですね、ま、本日お話しし
- 2:58たいのは、ま、レクスのこう授業とか、
- 3:00あとプロダクトのユニークさっていう
- 3:01ところをちょっと、ま、前半であの、ま、
- 3:04いつまでお話しさせていただきながら、ま
- 3:06、レプスがこうどんな会社なのかっていう
- 3:08のをですね、ま、校舎の方にはまだまだ
- 3:10こう伝わってないところもきっとあるかな
- 3:12と思うので、ま、そこのちょっと実態に
- 3:14ついて話していけたらなと思っております
- 3:17。で、まずですね、あの、2人ともこう、
- 3:20ま、日々多くの候補者さんとお話しされる
- 3:22こととか、ま、あるいはこう、なんて言う
- 3:24んですかね、知り合いの方を生誘う時に
- 3:26こうき文句書きと色々あるかなと思うん
- 3:29ですけども、ま、面接とか面談の中で1番
- 3:32よく聞かれる質問ってなんかどんなことな
- 3:34んですかね[音楽]?じゃ、ご館さんから
- 3:36ちょっと聞いてみたいです。
- 3:38そうですね。なんかよく聞かれることとかで言うとレイア
- 3:43X
- 3:43って結局何をやってる会社なんでしょうねっていう話をよくいただくなと思っていて、
- 3:50なんかやっぱりシン版とかめちゃくちゃ見てもらってるし、
- 3:53なんかそこに付随やっぱりカルチャーについてすごくこう反信もさせていただいたりするので、なん共感してしれてる方は多いなと思ってるんですけど、なんか例えば爆楽の事業って本当に何やってんのかみたいなとかなんか意外となんかただのサーっていう風に思われてることま
- 4:08まだまだ多いんじゃないかなと思っていて、なんか理解が浅いま面接に来ていただくこともやっぱり多いなという風に思ってますね。うん。
- 4:15[音楽]
- 4:19ありがとうございます。
- 4:20さん、どうですか?
- 4:23そうですね、割と近いかなと思うんですけど、ま、バックオフィスのサースをやってるっていうこと、ま、そう間違ってはないんですけど、あれでやっぱりその最近エージェントとか
- 4:25[音楽]
- 4:36AI
- 4:36っていう話をしてるんですけど、世の中の見え方としてはバックオフィスのサスの会社ですよねっていうのが大きいかなっていうところとは、ま、フェーズですかね。
- 4:47伸びてるっていうお話外向けにもPRさせ
- 4:50ていただいてるとあって急成長しています
- 4:52よねとかカルチャーが強いですよねって
- 4:54いうお話をいただくことが多いかなって
- 4:58いうも認識です。
- 4:59間違ってないんですけど、ま、あくまでやっぱり外計的な部分が大きくて、じゃ、具体的にどういうイメージ持ってますかっていう時にはなかなかそれ以上のことが出てこないというか、ま、自分たちの発信が足りてないっていうところがあるんでしょうけど、レクだったり爆落事業のすごくこう直近の目指してるものっていうところはまだご理解いただけてない部分は少ないかなっていう
- 5:26うん。
- 5:26印象はありますね。
- 5:28ありがとうございます。ま、確かにこの
- 5:32カルチャーの話とか、ま、あるいはこの急
- 5:35成長しているってそのフェーズの話って
- 5:37よく出てくるんですけど、ま、授業とか
- 5:39あの一方でこうプロダクトみたいな話って
- 5:41そんなにこう本社の方から聞く話ではない
- 5:44かなと思っているのでなんかそういった
- 5:46ところもう少し深ぼっていけたら[音楽]
- 5:48いいのかなと思っております。
- 5:50さん、どうですかね?この辺で言うと、こう実際レがやってることってもう少し改造くお話してるとどんなことなんですか?
- 5:57そうですね、なんか今やっぱサーっていうものがあのずっとこう、ま、
- 6:02AIOCR
- 6:03っていう形で中心に置きながらサを運営してきたところからやっぱりこの
- 6:07AI
- 6:08のなんか発展みたいなところから来た時にこう
- 6:10AIエージェントAIBPO
- 6:11みたいなことをすごくこう今は力入れてやってるんですけどやっぱり単なるこう
- 6:12[音楽]
- 6:17業務率化みたいなことだけをや
- 6:19るっていうよりはやっぱりこの務の完全自動化みたいなとか、ま、代行まで見据えてなんかこういった完了させる仕事を完了させるみたいなところを僕ら結構目指してやってたりするんで、なんか
- 6:331
- 6:33つのプロセスだけを改善するというよりはやっぱりそういったものを届けれるようにあのしていくというものを目指してやっているっていうのが今あの直近だとあのやってることかなという風に思います。
- 6:46うん。
- 6:49ゆさんはこの辺どうですか?
- 6:53ま、お客様に対して提供していく価値みたいなところは今のごさんの話かなって思いますね。で、うん。ま、会社だったりっていう単位で見ると自分たち自身がどうありたいかみたいなこともだいぶ変わってきてるかなと思ってて
- 7:11うん。
- 7:12ま、AI
- 7:12活用していこうっていう話はずっと言ってますよね。
- 7:15ベッドAIっていうのを掲げてるんです
- 7:17けど、AIの中にもこういろんな種類が
- 7:20あったり、いろんな使い方をしていく中で
- 7:23、今の私たちはこうお客さんに提供する
- 7:27ものはAIネイティブな製品を提供するっ
- 7:29ていうところだし、自分たちの事業の作り
- 7:32方だったり、組織の作り方とか仕事の仕方
- 7:35っていうところもAIネイティブなあり方
- 7:38を前提にした時にどうありたいかっていう
- 7:41ところをこう逆算しながら再設計していく
- 7:43タイミングかなと思ってますね、なんで
- 7:48、ま、直近ずっとAIによって仕事のあり
- 7:52方変わるよねとかなくなるよねみたいな話
- 7:54も、ま、あると思うんですけど、起きるの
- 7:58は、ま、確かになくなる仕事もたくさん
- 8:01ある一方で新しく生まれる仕事もたくさん
- 8:03ある。で、新しく生まれるところっていう
- 8:05のはものすごくこうレバレッジが効くよう
- 8:08になっていく
- 8:10ようになると思うんですよね。なんで自分
- 8:12たちはそのAIでめちゃくちゃレバレッジ
- 8:15をかけて、ま、お客様への価値提供って
- 8:18いうところがより大きくできる[音楽]
- 8:21ことを望んでるし、ま、それをやれるよう
- 8:23な人たちが集まってるし、やりたいと思っ
- 8:29てる人が集まってて、ま、そのまま進んで
- 8:30いこうかなっていうのが大きな会社の流れ
- 8:33かなっていう風に見てますね。
- 8:36あ、ありがとうございます。
- 8:40そうですよね。なんか本当にこのAIを
- 8:43こう、ま、車内でどうやって活用してくか
- 8:45とかもそうですし、AIがあの、ま、
- 8:47ありきでやっぱ組織を考えてくみたいな話
- 8:49も最近は本当によく耳になったなと思っ
- 8:52てるところですが、なんか五間さんはどう
- 8:54ですかね?このあの、ま、このリアクスと
- 8:58いう会社についてもそうですけど、何か今
- 9:00ゆさんの話とかにも補足とかもしあればと
- 9:02思うんですが、
- 9:05そうですね。なんか車内の話、社外の話
- 9:07ありますけど、ま、やっぱりなんかこの
- 9:11レイヤXという会社自体が
- 9:14なんかそのやっぱサースの会社で業務効率
- 9:17化する会社みたいなこの認知があると思う
- 9:20んですけど、ま、こっからやっぱりこう
- 9:23我々自体がAIを中心に置いた時にこの
- 9:26企業そのものをどう変えるかみたいなもの
- 9:30にこう取り組んでる会社だったりするので
- 9:33やっぱりこういうところがなんか伝わって
- 9:35いって
- 9:35ま、我々車内もあの、自分たちの業務生産性みたいなところもどんどん上げていくみたいなことがなんか両方両面で結構取り組んでるって形だったりするので、なんかそういった取り組みはなんかどんどん伝えていけるといいですし、そういう認知に変わっていくといいなという風に思ってますね。
- 9:40[音楽]
- 9:51ああ、ありがとうございます。そうですよね。
- 9:54なんかAI時代の企業みたいなのもなんか
- 9:571つテーマになりそうだなと思ったんです
- 9:59けど、[音楽]ま、ゆさんに質問したいの
- 10:01がこうなんかレクスが授業を通じて実現し
- 10:04たい未来ってなんかどういうこうあの
- 10:07[音楽]表現になりますか?
- 10:11あ、自分
- 10:13たち自身がですかね。あ、そうですね。
- 10:16あーど
- 10:19ね。うん。
- 10:22自分たちがありたい姿みたいな事業を通じてって、ま、授業って自分たちのうちから出たものがこう市場に出ていくって話だと思うんで、ま、まずは
- 10:301つはアウトカムを
- 10:3210
- 10:32倍にするみたいな、いかに自分たちの普段のその仕事の仕方の中から出力されるアウトカムを
- 10:3810
- 10:38倍にするかっていうところが大きいポイントかなっていうのと、ま、そのお客様に向けて、ま、自分たち自身が改正仕事していく中でも自分たちがやってる業務をなくし、
- 10:51AIを使ってなく
- 10:52していくし、それをこうお客様に提供することでお客様の業務なくすっていうところに繋がっていけばいいかなっていう風に僕は考えてあ、ありがとうございます。
- 11:04いや、なんかアウトかも10
- 11:05倍にするっていう表現もすごい印象的だなと思ったのと、あと、ま、ちょうど昨日昨の高さんが
- 11:12AIビルダーのあのJとかも
- 11:14出てたりしたんで、ま、だからその辺とかもなんかすごい
- 11:18あのレアクスらしいこう動きだなと思いながら見てて思いましたっていうはい。単です。ありがとうございます。
- 11:26ま、使い方変わってますよね。その
- 11:28うん。[音楽]
- 11:29普段自分たちが仕事してる中でちょっとチャット
- 11:32GPT
- 11:32に聞いてみるみたいな話はだいぶ前にこう終わってきてはい。はい。
- 11:38うん。なんて言うんだろうな。個人の生産性というか効率をどう上げていくかっていうよりも組織としての出力をどう上げるかっていうことにこうま変わってきてるなっていうのは明確に
- 11:52ああ
- 11:53感じますね。この半年ぐらい特にそうなんじゃないですか。
- 11:58確かに。
- 11:59ありがとうございます。結構今荒らして
- 12:02いただいたのはこう組織についての
- 12:04ちょっとこうフォーカスしたテーマだった
- 12:06かなと思うんですけど、ま、一方であの
- 12:09私たちこうHRで見ている中で、ま、あの
- 12:11候補者の方が気にしてる点として、ま、
- 12:14この1個人としての成長環境みたいな
- 12:17ところも気にしてるんじゃないかなと思う
- 12:18んですが、なんか若手にとってとか、ま、
- 12:2220代とかの方でも、ま、いいんですけど
- 12:24も、この列のフェーズとかってどんな成長
- 12:27環境あるのかなっていうのさっきのお話と
- 12:29から[音楽]見
- 12:30でもいいんですけど、なんかごさんにも聞いてみたいなと思ってました。
- 12:35ありがとうございます。そうですね。なん
- 12:37かやっぱりその変化がすごくある、ま、
- 12:41この世の中になってきてると思いますし、
- 12:43なんか僕ら自身も今プロダクトのリ速度
- 12:47って今2ヶ月に1つぐらい出せるぐらいの
- 12:50スピード感になってきていて、なんかそう
- 12:52するといろんなこう売り方を変えなきゃ
- 12:54いけないとか、マーケティングを変え
- 12:56なきゃいけないとかなんかいろんな部分が
- 12:58あるとは思うんですけど、なんかそういう
- 13:00変化があるからこそのなんか打席のさ
- 13:02みたいなのはあの間違いなんかあるなと
- 13:05思ってる[音楽]んですけど、ま、なんで
- 13:08そういったこう変化がある中でいった時に
- 13:10はなんか経歴とかあのあとは年齢とか
- 13:15なんかそういうのに特に関係なくまら役割
- 13:18が広がってきますしなんか任せられるよう
- 13:21なテーマっていうのは非常に多いんじゃ
- 13:23ないかなというのは思いますね。なんか
- 13:26この事業にこう真っすぐにあのやってる人
- 13:29すごい多いなって思いますし、ま、座席の
- 13:32多さっていうとなんか今もうレアで
- 13:34思い返してみると今も700人ぐらいの
- 13:36会社なんですけど、ま、その割にはいなん
- 13:39ですがスピード感もはい、ま、ずに来れ
- 13:43てるのもなんか1つあるんじゃないかなと
- 13:44は聞いて思いましたね。なんかU
- 13:47さんはどうですか?この、ま、特にこう最近だとあの若いメンバーの方からワンワンお願いしますと、あの、言われがちなさんですが、
- 13:56長環境みたいな意味だとどうですかね?
- 13:591
- 13:59つはやっぱすごく組織全体としてアウトカムなんだっていうのはこう議論の中心にあると思うんですよね。
- 14:09で、それをこう誰しも全からくみんなに
- 14:13求められるし、ま、それが大事っていう
- 14:15ことを、ま、みんなも理解をしてるじゃ
- 14:17ないですか。ま、そういう環境は結構刺激
- 14:19的かなっていうのを思うな。あとは
- 14:25自分がこうもうやっぱそのAIを使った時
- 14:28にめちゃくちゃ物事早いじゃないですか。
- 14:31その時にこう例えば自分自身が情緒
- 14:34マネージャーにこういうのやってもいい
- 14:35ですかみたいな相談をしたりとかその証人
- 14:38を得てる時間の間にちょっとAIを使えば
- 14:40もう実は物できるみたいな人昔までだと
- 14:43まあなんかその相談をしてそっ
- 14:45からオッケー出て何日かけてそれを作って
- 14:47いくみたいなプロセスがなんか相談時間で
- 14:49も終わっちゃうっていう速度感に変わっ
- 14:52てると思うんですよね。
- 14:54なんで結構こう、もちろんこうガードレールはありつつもうん、任せるよっていうのは強いし、ま、禁止じゃない脳じゃなきゃみたいな話もある中で
- 15:01[音楽]
- 15:05うん。そのカルチャーが前提にあればうん。一旦チャレンジするってのはすごいしやすくなってる気はするんですよね。
- 15:15で、仮にそのじゃあA
- 15:16使ってすごい速度でやって失敗したとしても全然の昔と比べたら時間まだまだ余ってるんで何回もチャレンジできるじゃないですか。そういう意味ではなんかそれをこう需要できる組織に見くっていうのは若手の方にとってはいいのかなって自分思います。
- 15:32[音楽]
- 15:33ああ、確かに。
- 15:35まあ、最近あるプロドコードのなんかこれ
- 15:37ぐらいのトークン使ってますよみたいな
- 15:39とんでもない金額に立ってたりとかもし
- 15:41ますが、なんかそういうのもレクスだと
- 15:43あの[音楽]受け入れてもらえるような
- 15:45環境でしたし、ま、あの若い方にとっては
- 15:48なんかめちゃめちゃ改めていい環境だなと
- 15:50思っます。
- 15:51まあ、なんか怖いねみたいなところで言うと、ま、このスピード感早い環境で変化も
- 15:56すごい中でパッチする人だったりとかあるいはこう活躍する人っていうところも、ま、必ずしてもこう全員が全員ってわけではないと思うので、この辺も少しっていきたいなと思うんですけども、なんか大から見たレアプスでこう活躍する人ってどんな人ですかっていうところを是非聞いてみたいなと思いますが、ご感はどうでしょう?
- 16:12[音楽]
- 16:17そうですね、なんか僕らもいろんな触手とかいろんな
- 16:21役割の方であの採用を進めったりするんですけど、やっぱりその触死とかに必要なそのスキルがちゃんとあの備わってるかとかいうのはすごく見てたりもしますし
- 16:35うん。あともう1つあるのがやっぱりこう
- 16:38今ってこう変化が本当激しい中で行った時
- 16:41になんかこうただ受け身でこう待ってる
- 16:44状態で仕事をあのやっていくっていうより
- 16:48はやっぱりどうこう自分からその役割を
- 16:51取っていくみたいな形だったりとか自立的
- 16:53に業務を前に進めるみたいなことっていう
- 16:55のがすごく重要になってくると思ってるん
- 16:58でなんかそういうのがあのやっていきたい
- 17:00方なのかみたいなのかやってきたことが
- 17:02あるのかっていうのは結構見させて
- 17:04いただいたりします。あともう1つは
- 17:06やっぱりすごくこう我々ら版とか
- 17:08カレチャーとか発信させていただいてるん
- 17:09ですけど、やっぱりその部分にあの
- 17:12ちゃんとこう共感いただいてるかっていう
- 17:13のは、ま、これは基本のあのベースとして
- 17:15はあのすごく大事だと思ってるのでなんか
- 17:18その3つを見させていただいてるっていう
- 17:20感じだったりしますね。ああ、ありがとう
- 17:23ございます。ま、このスキル的なものが1
- 17:26つ目とで2つ目はま、こうちゃんと組織に
- 17:29適用できるかみたいな感点で3つ目がま、
- 17:32いわゆるこうよくあるアルチャっていう
- 17:34とこですね。
- 17:35がしっかりとこう持ってらっしゃる方なのかなという理解なんですけど、ま、全部ちょっと深ると、えっと、なかなか時間的にもあれだと思うんで、個人的に気になったのがなんか
- 17:37[音楽]
- 17:442
- 17:44つ目だったんですが、この、ま、やっぱりこう環境の変化が激しい中で、ま、組織にこう適用していくって誰しもできるわけじゃないかなと思うんですが、結構、ま、こういうテーマでよくあの、
- 17:55[音楽]
- 17:563
- 17:56人でも話すことあったので、なんかゆさんにもここ聞いてみたいんですけども、この適用みたいな感定で言うと、なんかゆさんなんでこうこういったところを大事にされてるという
- 18:04か、あの、見てらっしゃるのかなっていうのが気になりました。
- 18:08環境に適用するって結構大事なことだと思うんですよね。で、私はけ、いろんな触手というか、大きなこう転職の中で全然違う環境にいつも来て動いてる同じようなこうじゃない。
- 18:22中で行ってる時に比較的こう強制的にゼロスタートなんですよね。
- 18:28仕事の仕方も分からないし、その業界の
- 18:32ことも分からないしっていう。そ、やっぱ
- 18:351から勉強するわけじゃないですか。これ
- 18:37すごくいい経験だったなと思ってて、
- 18:40近しいところで転職をするとやっぱその前
- 18:45の成功体験だったり経験に意外に引っ張ら
- 18:49れちゃうと思うんですよね。
- 18:50ちょっとそれあの前の経験が悪いわけじゃないんですけどとはいえ上ハあの全職スマート
- 18:57HR
- 18:58さんから来られてますけど一般的にはじゃそのバックオサースっていうくられ方をされがちですけどきっと入社して全く違ったと思うんですよ。
- 19:08うん。
- 19:09その[音楽]くくられ
- 19:12片ほど近いものはないっていう時に、ま、
- 19:15すごくこう入って学び直しだったり、ま、
- 19:18純粋に新しいことを学ぶっていうのが大事
- 19:21だったと思うんですよね。
- 19:22で、私たちで製品がすごい数で増えていく中で、オンボーディングものすごく大変じゃないですか?
- 19:28やっぱりこの半年の間にうまくこうカルチャーフィットだったりその中の仕事の進め方だったり、その必要な知識をインプットしていくっていうことがいかにできるかがその先の半年より先のご自身のこうパフォーマンスとか活躍ってとこに繋がってくるしその最初のところにいかに私たち組織側もするかっていうのがこ
- 19:52こうスケールする時には大事だと思ってる
- 19:55んで、ま、半年以内の自立に自立的に進め
- 19:58られる状態[音楽]になるためにはうん。
- 20:01よく学ぶみたいなことが大事で、もう1つ
- 20:06やっぱりそこのベースになるのが爆落事業
- 20:09にどれだけ興味を持てるかと思ってて、ま
- 20:11、人間興味がないものて勉強したくない
- 20:14じゃないですか。私もそうです[音楽]
- 20:15けど、ま、そ、それ自体やっぱ面白いと
- 20:18思えるから学べるとかやってみようって
- 20:21いう気になると思うんで、なんかこの2つ
- 20:24興味がちゃんじうんと関わる事業に興味が
- 20:27持てる、その中で自分がやってみたいと
- 20:29思えることがあるかっていうのと、ま、
- 20:30新しい環境で継続的に学習できるかって
- 20:33いうところは大きいポイントになるかなと
- 20:35思ってますね。でもなんかさっきゆさん
- 20:37言ってたそのま、近い環境だからこそ
- 20:39結ク苦労するっていうのはなんか私が誰
- 20:41よりもすごいなんか肌に感じていて、ま、
- 20:43もう2年前に入って優社したんですけど、
- 20:46ま、当時思い返すとなんか思ったよりも
- 20:48こう前のあれと、あの攻め方、仕事中の
- 20:51詰め方違うな。なんかスラップのなんか
- 20:54言葉表現1つ取ってもとか、ま、なんか
- 20:56こう細かいことも含めてですね、全然違う
- 20:58なと思ったのをすごい[音楽]思い出して
- 21:00ですね、今すごいあの懐かしい記憶なり
- 21:03あの気持ちになりましたが、ま、大事です
- 21:05ね、このアンランとか、ま、それ学習とか
- 21:08もそうですけども、ま、かなりこう面接
- 21:10っていうところでは、あの、しっかりと見
- 21:12ているポイントの1つかなと思っており
- 21:14ます。なんかその中で気になったのはこう
- 21:17逆にアンマッチになる方とかもいるかなと
- 21:21思うんですけども水ですかね。ま、そう
- 21:24いった方どういう傾向があるのかなって
- 21:25いうのを是非あの2人から聞いてみたいな
- 21:28と思うんですがコさんどうでしょう?そう
- 21:30ですね。なんかやっぱりこういろんなこと
- 21:35をこう進めていくってなった時にやっぱり
- 21:39いろんな理由でうまくいかなかったとか
- 21:41結構あると思うんですけど、ま、これを
- 21:43どれだけなんか自績で捉えれるかみたい
- 21:46結構あると思っていて、ま、環境とか
- 21:49なんか人のせいにしないみたいなとか、ま
- 21:51、[咳払い]これだと結構こう今の前提に
- 21:55あるこの環境が例えば半年後そうじゃ
- 21:59なくなるみたいなこともよくあるわけでっ
- 22:01て感じになる
- 22:01ので、ま、かになんかそこを自ながらなんか進めていけるのかっていうのはなんか重要なんじゃないかなというのは感じますよね。
- 22:09[音楽]
- 22:11さんはどうですか?
- 22:12あの、ま、過去に、過去にこうやったらうまくいったっていう経験をお持ちでそこに対するやっぱりこだわりが強かったりとか成功体験が大きければ大きいほで人間ってやっぱりそこにこう思い入れも出てくると思うんですけど、そこが強いと難しくなるなっていうのは思ってて、ちょっと前にあの私、あの、ゲームルールを理解しましょうみたいな感じのノートを書いたですが、
- 22:37ああ、
- 22:38あの、結構成
- 22:40体験って3つ要素あると思ってて、ま、
- 22:43よくある結果、どういうせ、どういう結果
- 22:46を生んだかと、その結果に何をしたかって
- 22:48、ここ結構語られるじゃないですか。もう
- 22:511個あるのはそのやったことが前提、やっ
- 22:55たことがどういう条件前提の上で成立して
- 22:59たかっていうとこだと思うんですよね。
- 23:00うん。うん。ある前提があるからその行動
- 23:03が意味をなすところがある時に、あの、私
- 23:06とか5感です。4年ぐらいいますけど、
- 23:08もう全く環境違うじゃないですか。そう
- 23:11すると車内にいても前提の部分がずっと
- 23:14コロコロ変わってくるので3年前にやって
- 23:17たことが今正しい結果をかって全く違うの
- 23:20と一緒で転職する前後の成功体験っていう
- 23:24ところもやっぱり前提変わるとなかなか
- 23:26こう同じような再現しないゆえに過去の
- 23:30やり方とか成功体験の個室が強い方は
- 23:34アンマッチになりやすいかなと思いますね
- 23:36。
- 23:37うん。ま、よくいますよね。この過去に囚われ続けてしまうっていうのはこうよくあるなと思いました。
- 23:40[咳払い]
- 23:45お母さん他にあったりしますか?
- 23:47僕はそうですね、なんかよくなんか面接とかの中でくの中で材料が大きい環境で働きたいですみたいなお話よくいただくんですけど
- 24:02なんかこの材料が大きいって何だろうっていう風に結構思った時になんか自分のその意思決定の範囲が大きいなのかなんか今やっている何か責任の範囲とかオーナーシップ持ってる範
- 24:14よりも大きいものなのかとかなんか人に
- 24:17よってそれは色々あるとは思うんですけど
- 24:20なんかうちとかでやっぱり材料が大きい
- 24:21みたいになってくると例えばUさんとかっ
- 24:24て今あのペイメントの事業責任者やってる
- 24:27みたいな感じでこれってやっぱりこう影響
- 24:29する範囲がすごく大きいんで[音楽]
- 24:31めちゃくちゃいろんな人と話していろんな
- 24:33人と共同して仕事進めてるみたいな感じ
- 24:36やったりするんですけどやっぱりこの周囲
- 24:38を巻き込むながら進めるみたいなことが
- 24:41やっぱりすごくやっぱり重要なんだ
- 24:44ていうのをこう近くで見てもらったりするんで、やっぱりこういう
- 24:47なんか共同してこう仕事を進めていくみたいなことができる人っていうのがやっぱりすごく活躍してるなあっていうのを思うのでやっぱそういうのをできる人があのいいなという風には思いますよね。あ、確かにそうですよね。
- 25:01AXだとこうリモートで働いてるメンバー
- 25:04も多いので、さっき五かさんが言っていた
- 25:07修理を巻き込むっていうのもまた1つこう
- 25:09レベルがあの高い次元でやっぱやんなきゃ
- 25:12いけなくするのでなんかそういった難しさ
- 25:14もちょっとあるんだなっていう聞いて思い
- 25:16ました。
- 25:18はい、ありがとうございます。
- 25:20だから逆になんですけど、こう活躍をさらにこう加速させて、ま、あの、組織にこうフィットしていくというなんかそういった方の傾向とか共通点ってあったりしますか?じゃあこれは逆に優さんからどうでしょう?
- 25:34見て思うのは1
- 25:35つはやっぱりその製品にすごく自信を持ってるとか製費に愛着がある方っていうのは共通してるかなって思いますね。
- 25:42なんかそのスキルとかっていうのもあるん
- 25:45でしょうけど、すごくこう自信を持ってる
- 25:47し、やっぱそこに愛着があるからよく
- 25:50[音楽]その製品が何ができるかっていう
- 25:52ことを理解
- 25:54されてる。で、これがあるとお客様に提案
- 25:57する時のクオリティやっぱりすごく上がっ
- 25:59てくるじゃないですか[音楽]。し、その
- 26:03営業じゃなかったとしてもお客様のために
- 26:06何を作るかとかなんかそういったことに
- 26:09こう最終的なこう行動の結果がプロダクト
- 26:12にフィードバックされたりお客様に対して
- 26:14の提供につがるっていうところが大きいの
- 26:17で愛着かなって思いますね。
- 26:20ま、それらがこう一般的には顧客価値みたいな言葉で表現されてると思うんですけど、その根定にあるのは自社への製品への地震とか愛着なのかなって僕は
- 26:30うん。[音楽]
- 26:31思いますかね。
- 26:32確かにうちの会社は、ま、爆楽すごい好きだっていう人だったりとか、ま、自信を持って営業してる人もすごい多いなと思いますし、なんか私自身も爆落だけじゃなくてレアクスって会社もすごい好きで
- 26:35[音楽]
- 26:43HR
- 26:43やれてるのもなんかすごいいいなと思聞いてました。さんはどうですか?
- 26:48そうですね。なんかもう1つ
- 26:52なんそういう同じような視点で伝えると
- 26:56やっぱりこう
- 26:58この業務理解をしましょうとかよくあると
- 27:03思ってるんですけどなんか業務の理解とか
- 27:05我々のそのドメインの理解みたいなものっ
- 27:07て正直最初からない人がほとんどだと思う
- 27:11んですよね。僕も自身もしってここに
- 27:13なかったんですけど。うん。で、もちろん
- 27:15なんか座学で勉強するとかなんかお客様の
- 27:19ご承談をあの見てあの勉強するとかやっぱ
- 27:22そういうのもあるんですけどやっぱりこう
- 27:24お客様とこう相体してる時にやっぱり全然
- 27:29分からない。
- 27:29なぜい風になってるのか、なぜいやり方やってるんかわかんないみたいなことかよくあると思うんですけど、やっぱそういう時に一歩踏み込んでお客様に教えてもらうみたいなこと。やっぱりこの分からないことから逃げないみたいなこととかちゃんとそこに向き合って学習するみたいなやっぱそういうことをなんかあのこの
- 27:47AIがある中でもすごくなんか
- 27:50N1
- 27:51にこう向き合ってやるっていうのは結構重要なんじゃないかなっていう風には思っていて
- 27:55うん。ま、あとはなんかこの自分たちの
- 27:58なんかその業務みたいなものって、ま、今
- 28:01使ってるAIとかであってもすごくこう
- 28:04業務効率ができてるって感じだと思うん
- 28:06ですけど、ま、こういうのがなんか
- 28:07どんどんどんどん自分たちで取り入れ
- 28:09ながら成果を最大化させるとか生産性上げ
- 28:12ていくみたいなやっぱそういうとこに
- 28:13前向きに取り組める方はいいんじゃないか
- 28:15なっていうも思いますよね。そうですよね
- 28:18。なんか、ま、今のあの話とかも聞いてる
- 28:20と本当にこのあのAIというところは
- 28:22もちろんそうですけど、一応例えば営業な
- 28:25方であれば目の前のとかにしっかり向き合
- 28:28うっていうところから、ま、スタートし
- 28:29てる方がきっとあの活躍するんだなって
- 28:32聞いていて思いました。ありがとうござい
- 28:34ます。はい。で、ま、あっという間にです
- 28:36ね、もう30分近くになってしまい、あの
- 28:39長編になってましたっていうところなん
- 28:40ですがはい。
- 28:41えっと、そろそろこう、指名のお時間っていうところでございまして、ま、あの、最後にせっかくなので、あの、レクスの応募をですね、考えてらっしゃる方に向けて、ボッドキャスト聞いてくれてる方に向けてですね、あの、是ひ
- 28:532
- 28:53からメッセージをはい、あの、もらって閉めていければと思っております。では、ごさんからお願いします。
- 28:59はい。あの、今日の話を聞いていただいて
- 29:02、このレア、[音楽]あの、ていうのが
- 29:05こう爆落を、爆落の会社、バックサの会社
- 29:09だけではなくて、なんかAI時代のなんか
- 29:11事業とか組織のあり方を作っていくていう
- 29:14会社に、あの、思っていただいた方が
- 29:17いらっしゃれば是非なんか一度お話できれ
- 29:20ばと思っております。
- 29:26はい。
- 29:28会社がとか事業が大きくなってるんで外
- 29:31から見ると遊びがないよねっていう風に
- 29:34見えるかもしれないんですよね。[音楽]
- 29:37もう整ってますよねとかこのこういうのっ
- 29:39て全然外計っていうかサイズに関係ないと
- 29:41思うんですよね。の会社が新しいことを
- 29:45やり続けてれば、ま、10人の会社でも
- 29:471000人の会社でもきっとこれまでやっ
- 29:50たことがないみたいなことたくさんあると
- 29:52思うんで、このAIネイティブになって
- 29:55いく時代の中でなんかそれにチャレンジし
- 29:58たいとか、それはきっと5年後、10年後
- 30:01には当たり前、世の中なこと当たり前に
- 30:02なってると思うんで、そうなる前にそう
- 30:05いうことにチャレンジしたり、それを自分
- 30:07で作ってみたいって思う方がいればそれは
- 30:10きっといいフェーズ。私タイミングも
- 30:12すごくいいかなと思うので、はい、興味が
- 30:15ある方いたら是非[音楽]
- 30:17カジュアル面談申し込んでもらえればなと
- 30:19思います。
- 30:21はい、ありがとうございます。ではですね
- 30:25、本日、え、改めてなりましたが、レアの
- 30:27こう事業プロダクトの親髄と、ま、活躍
- 30:30する人材のリアルというテーマでお送りさ
- 30:32せていただきました。え、ご感さんゆさん
- 30:34改めて、え、ありがとうございました。
- 30:38はい、ありがとうございました。
- 30:39ありがとうございます。はい、次回の
- 30:41レクスナもお楽しみにというところで配
- 30:43させていただきます。ありがとうござい
- 30:45ました。
About this transcript
This page contains the full transcript of #122 LayerXで活躍する人の共通点とは?AIを成長ドライバーに「アウトカム10倍」を叶えるプロダクト・組織のあり方【gokan × u × uehasu】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 549 words across 549 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
What you can do with it
Use the transcript to take notes, quote the speaker, build a study guide, generate a summary with ChatGPT or Claude via the YouTube Summary tool, or export it as a timed subtitle file with YouTube to SRT. You can also re-open it in the transcriber to translate the transcript into 100+ languages.
Free YouTube transcript tool
YouTube2Text is a free YouTube transcript generator — no signup, no daily limit. Paste any YouTube link and get the full transcript instantly, with timestamps, click-to-jump, translation to 100+ languages, AI prompts for ChatGPT, Claude, and Gemini, and exports to TXT, SRT, VTT, or Markdown.