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#122 LayerXで活躍する人の共通点とは?AIを成長ドライバーに「アウトカム10倍」を叶えるプロダクト・組織のあり方【gokan × u × uehasu】 — Transcript

by LayerX 公式 · 549 words · 549 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:00それでは今回も始めていきます。
  2. 0:02レアスナウ。今回のテーマはAXの授業
  3. 0:05プロダクトの親髄と活躍する人材のリアル
  4. 0:09です。で、私ですね、えっと、HRで、
  5. 0:13えっと、採用のビジネス側のマネージャー
  6. 0:14をやっている、え、上橋と申します。はい
  7. 0:18。
  8. 0:18で、本日のゲストなんですけども、爆落事業部の、え、中途東業責任者の、ま、
  9. 0:235
  10. 0:23さん、あと、こう、爆落事業部のですね、えっと、チーフオブスタッフとはこう
  11. 0:28HRの監修役もやっている、え、
  12. 0:30Uさんの、えっと、2
  13. 0:31人を招いております。はい。あの、お
  14. 0:332人ともよろしくお願いします。
  15. 0:36はい、よろしくお願いします。
  16. 0:38お願いします。
  17. 0:39お願いいたします。じゃあ、ま、簡単におったり自己紹介もしつつせっかくなんで、ま、最近はまってるものとかあればそういうのも教えてください。
  18. 0:49じゃあごかさんから
  19. 0:51はい、よろしくお願いします。
  20. 0:53普段はですね、あの爆落事業部の中途採用
  21. 0:56の資金者やっ[音楽]ておりまして、あの
  22. 0:59日々後補者の方とかとあの面接とか面談も
  23. 1:02しながらやっているんですけども、あの
  24. 1:05どんな方がこの爆落っていうものだったり
  25. 1:08だとかこの今の組織に対して活躍
  26. 1:11いただけるのかっていうのをあのよくあの
  27. 1:14見ながらですねお話しさせていただいて
  28. 1:16ことが多いかなと思ってます。
  29. 1:18だ今日はあの後者の方々が気になってることとか意外とこう改造度が上がりきらない事業の部分だったりあったりすると思うのでそういったところをお話しできればなという風に思っております。
  30. 1:30最近はまっていることなんでしょうね。なんかもう土日は子育てと犬の散歩やってるんで、
  31. 1:39[音楽]
  32. 1:40あの公園をろんなところに行くっていうのをよくやっております。はい。
  33. 1:47じゃあ、りゆさんお願いします。
  34. 1:49お願いします。
  35. 1:51あ、はりゆです。よろしくお願いします。私は今は爆落事業部のチーフオブスタッフと
  36. 1:58HR
  37. 1:58の担当で、ま、結構幅広くろんな仕事してるんですけど、
  38. 2:041
  39. 2:05つは、ま、事業をどうやって伸ばしていきますかっていうところ。
  40. 2:08ビジネスサイドの仕事とHRとしてそれを
  41. 2:11進めていく時にどういう組織を作るかだっ
  42. 2:14たり、どういう方に来ていただくの
  43. 2:16[咳払い]がいいかっていうのを両方から
  44. 2:18見るっていうのが最近の仕事ですね。はい
  45. 2:22。じゃ、今日は割とこうリアルなお話が
  46. 2:25できたらいいなと思ってます。よろしくお
  47. 2:27願いします。
  48. 2:31あれはまってることは?
  49. 2:33あ、はまってることそうですね。前回の
  50. 2:37ポッドキャストの時はサウナって言ってたんですけど、最近行けてないのではまってるって言えるように行ってこようと思います。
  51. 2:49はい。そんなあのお仕事大好きなゆさんですね。よろしくお願いいたします。
  52. 2:55はい。で、そうですね、ま、本日お話しし
  53. 2:58たいのは、ま、レクスのこう授業とか、
  54. 3:00あとプロダクトのユニークさっていう
  55. 3:01ところをちょっと、ま、前半であの、ま、
  56. 3:04いつまでお話しさせていただきながら、ま
  57. 3:06、レプスがこうどんな会社なのかっていう
  58. 3:08のをですね、ま、校舎の方にはまだまだ
  59. 3:10こう伝わってないところもきっとあるかな
  60. 3:12と思うので、ま、そこのちょっと実態に
  61. 3:14ついて話していけたらなと思っております
  62. 3:17。で、まずですね、あの、2人ともこう、
  63. 3:20ま、日々多くの候補者さんとお話しされる
  64. 3:22こととか、ま、あるいはこう、なんて言う
  65. 3:24んですかね、知り合いの方を生誘う時に
  66. 3:26こうき文句書きと色々あるかなと思うん
  67. 3:29ですけども、ま、面接とか面談の中で1番
  68. 3:32よく聞かれる質問ってなんかどんなことな
  69. 3:34んですかね[音楽]?じゃ、ご館さんから
  70. 3:36ちょっと聞いてみたいです。
  71. 3:38そうですね。なんかよく聞かれることとかで言うとレイア
  72. 3:43X
  73. 3:43って結局何をやってる会社なんでしょうねっていう話をよくいただくなと思っていて、
  74. 3:50なんかやっぱりシン版とかめちゃくちゃ見てもらってるし、
  75. 3:53なんかそこに付随やっぱりカルチャーについてすごくこう反信もさせていただいたりするので、なん共感してしれてる方は多いなと思ってるんですけど、なんか例えば爆楽の事業って本当に何やってんのかみたいなとかなんか意外となんかただのサーっていう風に思われてることま
  76. 4:08まだまだ多いんじゃないかなと思っていて、なんか理解が浅いま面接に来ていただくこともやっぱり多いなという風に思ってますね。うん。
  77. 4:15[音楽]
  78. 4:19ありがとうございます。
  79. 4:20さん、どうですか?
  80. 4:23そうですね、割と近いかなと思うんですけど、ま、バックオフィスのサースをやってるっていうこと、ま、そう間違ってはないんですけど、あれでやっぱりその最近エージェントとか
  81. 4:25[音楽]
  82. 4:36AI
  83. 4:36っていう話をしてるんですけど、世の中の見え方としてはバックオフィスのサスの会社ですよねっていうのが大きいかなっていうところとは、ま、フェーズですかね。
  84. 4:47伸びてるっていうお話外向けにもPRさせ
  85. 4:50ていただいてるとあって急成長しています
  86. 4:52よねとかカルチャーが強いですよねって
  87. 4:54いうお話をいただくことが多いかなって
  88. 4:58いうも認識です。
  89. 4:59間違ってないんですけど、ま、あくまでやっぱり外計的な部分が大きくて、じゃ、具体的にどういうイメージ持ってますかっていう時にはなかなかそれ以上のことが出てこないというか、ま、自分たちの発信が足りてないっていうところがあるんでしょうけど、レクだったり爆落事業のすごくこう直近の目指してるものっていうところはまだご理解いただけてない部分は少ないかなっていう
  90. 5:26うん。
  91. 5:26印象はありますね。
  92. 5:28ありがとうございます。ま、確かにこの
  93. 5:32カルチャーの話とか、ま、あるいはこの急
  94. 5:35成長しているってそのフェーズの話って
  95. 5:37よく出てくるんですけど、ま、授業とか
  96. 5:39あの一方でこうプロダクトみたいな話って
  97. 5:41そんなにこう本社の方から聞く話ではない
  98. 5:44かなと思っているのでなんかそういった
  99. 5:46ところもう少し深ぼっていけたら[音楽]
  100. 5:48いいのかなと思っております。
  101. 5:50さん、どうですかね?この辺で言うと、こう実際レがやってることってもう少し改造くお話してるとどんなことなんですか?
  102. 5:57そうですね、なんか今やっぱサーっていうものがあのずっとこう、ま、
  103. 6:02AIOCR
  104. 6:03っていう形で中心に置きながらサを運営してきたところからやっぱりこの
  105. 6:07AI
  106. 6:08のなんか発展みたいなところから来た時にこう
  107. 6:10AIエージェントAIBPO
  108. 6:11みたいなことをすごくこう今は力入れてやってるんですけどやっぱり単なるこう
  109. 6:12[音楽]
  110. 6:17業務率化みたいなことだけをや
  111. 6:19るっていうよりはやっぱりこの務の完全自動化みたいなとか、ま、代行まで見据えてなんかこういった完了させる仕事を完了させるみたいなところを僕ら結構目指してやってたりするんで、なんか
  112. 6:331
  113. 6:33つのプロセスだけを改善するというよりはやっぱりそういったものを届けれるようにあのしていくというものを目指してやっているっていうのが今あの直近だとあのやってることかなという風に思います。
  114. 6:46うん。
  115. 6:49ゆさんはこの辺どうですか?
  116. 6:53ま、お客様に対して提供していく価値みたいなところは今のごさんの話かなって思いますね。で、うん。ま、会社だったりっていう単位で見ると自分たち自身がどうありたいかみたいなこともだいぶ変わってきてるかなと思ってて
  117. 7:11うん。
  118. 7:12ま、AI
  119. 7:12活用していこうっていう話はずっと言ってますよね。
  120. 7:15ベッドAIっていうのを掲げてるんです
  121. 7:17けど、AIの中にもこういろんな種類が
  122. 7:20あったり、いろんな使い方をしていく中で
  123. 7:23、今の私たちはこうお客さんに提供する
  124. 7:27ものはAIネイティブな製品を提供するっ
  125. 7:29ていうところだし、自分たちの事業の作り
  126. 7:32方だったり、組織の作り方とか仕事の仕方
  127. 7:35っていうところもAIネイティブなあり方
  128. 7:38を前提にした時にどうありたいかっていう
  129. 7:41ところをこう逆算しながら再設計していく
  130. 7:43タイミングかなと思ってますね、なんで
  131. 7:48、ま、直近ずっとAIによって仕事のあり
  132. 7:52方変わるよねとかなくなるよねみたいな話
  133. 7:54も、ま、あると思うんですけど、起きるの
  134. 7:58は、ま、確かになくなる仕事もたくさん
  135. 8:01ある一方で新しく生まれる仕事もたくさん
  136. 8:03ある。で、新しく生まれるところっていう
  137. 8:05のはものすごくこうレバレッジが効くよう
  138. 8:08になっていく
  139. 8:10ようになると思うんですよね。なんで自分
  140. 8:12たちはそのAIでめちゃくちゃレバレッジ
  141. 8:15をかけて、ま、お客様への価値提供って
  142. 8:18いうところがより大きくできる[音楽]
  143. 8:21ことを望んでるし、ま、それをやれるよう
  144. 8:23な人たちが集まってるし、やりたいと思っ
  145. 8:29てる人が集まってて、ま、そのまま進んで
  146. 8:30いこうかなっていうのが大きな会社の流れ
  147. 8:33かなっていう風に見てますね。
  148. 8:36あ、ありがとうございます。
  149. 8:40そうですよね。なんか本当にこのAIを
  150. 8:43こう、ま、車内でどうやって活用してくか
  151. 8:45とかもそうですし、AIがあの、ま、
  152. 8:47ありきでやっぱ組織を考えてくみたいな話
  153. 8:49も最近は本当によく耳になったなと思っ
  154. 8:52てるところですが、なんか五間さんはどう
  155. 8:54ですかね?このあの、ま、このリアクスと
  156. 8:58いう会社についてもそうですけど、何か今
  157. 9:00ゆさんの話とかにも補足とかもしあればと
  158. 9:02思うんですが、
  159. 9:05そうですね。なんか車内の話、社外の話
  160. 9:07ありますけど、ま、やっぱりなんかこの
  161. 9:11レイヤXという会社自体が
  162. 9:14なんかそのやっぱサースの会社で業務効率
  163. 9:17化する会社みたいなこの認知があると思う
  164. 9:20んですけど、ま、こっからやっぱりこう
  165. 9:23我々自体がAIを中心に置いた時にこの
  166. 9:26企業そのものをどう変えるかみたいなもの
  167. 9:30にこう取り組んでる会社だったりするので
  168. 9:33やっぱりこういうところがなんか伝わって
  169. 9:35いって
  170. 9:35ま、我々車内もあの、自分たちの業務生産性みたいなところもどんどん上げていくみたいなことがなんか両方両面で結構取り組んでるって形だったりするので、なんかそういった取り組みはなんかどんどん伝えていけるといいですし、そういう認知に変わっていくといいなという風に思ってますね。
  171. 9:40[音楽]
  172. 9:51ああ、ありがとうございます。そうですよね。
  173. 9:54なんかAI時代の企業みたいなのもなんか
  174. 9:571つテーマになりそうだなと思ったんです
  175. 9:59けど、[音楽]ま、ゆさんに質問したいの
  176. 10:01がこうなんかレクスが授業を通じて実現し
  177. 10:04たい未来ってなんかどういうこうあの
  178. 10:07[音楽]表現になりますか?
  179. 10:11あ、自分
  180. 10:13たち自身がですかね。あ、そうですね。
  181. 10:16あーど
  182. 10:19ね。うん。
  183. 10:22自分たちがありたい姿みたいな事業を通じてって、ま、授業って自分たちのうちから出たものがこう市場に出ていくって話だと思うんで、ま、まずは
  184. 10:301つはアウトカムを
  185. 10:3210
  186. 10:32倍にするみたいな、いかに自分たちの普段のその仕事の仕方の中から出力されるアウトカムを
  187. 10:3810
  188. 10:38倍にするかっていうところが大きいポイントかなっていうのと、ま、そのお客様に向けて、ま、自分たち自身が改正仕事していく中でも自分たちがやってる業務をなくし、
  189. 10:51AIを使ってなく
  190. 10:52していくし、それをこうお客様に提供することでお客様の業務なくすっていうところに繋がっていけばいいかなっていう風に僕は考えてあ、ありがとうございます。
  191. 11:04いや、なんかアウトかも10
  192. 11:05倍にするっていう表現もすごい印象的だなと思ったのと、あと、ま、ちょうど昨日昨の高さんが
  193. 11:12AIビルダーのあのJとかも
  194. 11:14出てたりしたんで、ま、だからその辺とかもなんかすごい
  195. 11:18あのレアクスらしいこう動きだなと思いながら見てて思いましたっていうはい。単です。ありがとうございます。
  196. 11:26ま、使い方変わってますよね。その
  197. 11:28うん。[音楽]
  198. 11:29普段自分たちが仕事してる中でちょっとチャット
  199. 11:32GPT
  200. 11:32に聞いてみるみたいな話はだいぶ前にこう終わってきてはい。はい。
  201. 11:38うん。なんて言うんだろうな。個人の生産性というか効率をどう上げていくかっていうよりも組織としての出力をどう上げるかっていうことにこうま変わってきてるなっていうのは明確に
  202. 11:52ああ
  203. 11:53感じますね。この半年ぐらい特にそうなんじゃないですか。
  204. 11:58確かに。
  205. 11:59ありがとうございます。結構今荒らして
  206. 12:02いただいたのはこう組織についての
  207. 12:04ちょっとこうフォーカスしたテーマだった
  208. 12:06かなと思うんですけど、ま、一方であの
  209. 12:09私たちこうHRで見ている中で、ま、あの
  210. 12:11候補者の方が気にしてる点として、ま、
  211. 12:14この1個人としての成長環境みたいな
  212. 12:17ところも気にしてるんじゃないかなと思う
  213. 12:18んですが、なんか若手にとってとか、ま、
  214. 12:2220代とかの方でも、ま、いいんですけど
  215. 12:24も、この列のフェーズとかってどんな成長
  216. 12:27環境あるのかなっていうのさっきのお話と
  217. 12:29から[音楽]見
  218. 12:30でもいいんですけど、なんかごさんにも聞いてみたいなと思ってました。
  219. 12:35ありがとうございます。そうですね。なん
  220. 12:37かやっぱりその変化がすごくある、ま、
  221. 12:41この世の中になってきてると思いますし、
  222. 12:43なんか僕ら自身も今プロダクトのリ速度
  223. 12:47って今2ヶ月に1つぐらい出せるぐらいの
  224. 12:50スピード感になってきていて、なんかそう
  225. 12:52するといろんなこう売り方を変えなきゃ
  226. 12:54いけないとか、マーケティングを変え
  227. 12:56なきゃいけないとかなんかいろんな部分が
  228. 12:58あるとは思うんですけど、なんかそういう
  229. 13:00変化があるからこそのなんか打席のさ
  230. 13:02みたいなのはあの間違いなんかあるなと
  231. 13:05思ってる[音楽]んですけど、ま、なんで
  232. 13:08そういったこう変化がある中でいった時に
  233. 13:10はなんか経歴とかあのあとは年齢とか
  234. 13:15なんかそういうのに特に関係なくまら役割
  235. 13:18が広がってきますしなんか任せられるよう
  236. 13:21なテーマっていうのは非常に多いんじゃ
  237. 13:23ないかなというのは思いますね。なんか
  238. 13:26この事業にこう真っすぐにあのやってる人
  239. 13:29すごい多いなって思いますし、ま、座席の
  240. 13:32多さっていうとなんか今もうレアで
  241. 13:34思い返してみると今も700人ぐらいの
  242. 13:36会社なんですけど、ま、その割にはいなん
  243. 13:39ですがスピード感もはい、ま、ずに来れ
  244. 13:43てるのもなんか1つあるんじゃないかなと
  245. 13:44は聞いて思いましたね。なんかU
  246. 13:47さんはどうですか?この、ま、特にこう最近だとあの若いメンバーの方からワンワンお願いしますと、あの、言われがちなさんですが、
  247. 13:56長環境みたいな意味だとどうですかね?
  248. 13:591
  249. 13:59つはやっぱすごく組織全体としてアウトカムなんだっていうのはこう議論の中心にあると思うんですよね。
  250. 14:09で、それをこう誰しも全からくみんなに
  251. 14:13求められるし、ま、それが大事っていう
  252. 14:15ことを、ま、みんなも理解をしてるじゃ
  253. 14:17ないですか。ま、そういう環境は結構刺激
  254. 14:19的かなっていうのを思うな。あとは
  255. 14:25自分がこうもうやっぱそのAIを使った時
  256. 14:28にめちゃくちゃ物事早いじゃないですか。
  257. 14:31その時にこう例えば自分自身が情緒
  258. 14:34マネージャーにこういうのやってもいい
  259. 14:35ですかみたいな相談をしたりとかその証人
  260. 14:38を得てる時間の間にちょっとAIを使えば
  261. 14:40もう実は物できるみたいな人昔までだと
  262. 14:43まあなんかその相談をしてそっ
  263. 14:45からオッケー出て何日かけてそれを作って
  264. 14:47いくみたいなプロセスがなんか相談時間で
  265. 14:49も終わっちゃうっていう速度感に変わっ
  266. 14:52てると思うんですよね。
  267. 14:54なんで結構こう、もちろんこうガードレールはありつつもうん、任せるよっていうのは強いし、ま、禁止じゃない脳じゃなきゃみたいな話もある中で
  268. 15:01[音楽]
  269. 15:05うん。そのカルチャーが前提にあればうん。一旦チャレンジするってのはすごいしやすくなってる気はするんですよね。
  270. 15:15で、仮にそのじゃあA
  271. 15:16使ってすごい速度でやって失敗したとしても全然の昔と比べたら時間まだまだ余ってるんで何回もチャレンジできるじゃないですか。そういう意味ではなんかそれをこう需要できる組織に見くっていうのは若手の方にとってはいいのかなって自分思います。
  272. 15:32[音楽]
  273. 15:33ああ、確かに。
  274. 15:35まあ、最近あるプロドコードのなんかこれ
  275. 15:37ぐらいのトークン使ってますよみたいな
  276. 15:39とんでもない金額に立ってたりとかもし
  277. 15:41ますが、なんかそういうのもレクスだと
  278. 15:43あの[音楽]受け入れてもらえるような
  279. 15:45環境でしたし、ま、あの若い方にとっては
  280. 15:48なんかめちゃめちゃ改めていい環境だなと
  281. 15:50思っます。
  282. 15:51まあ、なんか怖いねみたいなところで言うと、ま、このスピード感早い環境で変化も
  283. 15:56すごい中でパッチする人だったりとかあるいはこう活躍する人っていうところも、ま、必ずしてもこう全員が全員ってわけではないと思うので、この辺も少しっていきたいなと思うんですけども、なんか大から見たレアプスでこう活躍する人ってどんな人ですかっていうところを是非聞いてみたいなと思いますが、ご感はどうでしょう?
  284. 16:12[音楽]
  285. 16:17そうですね、なんか僕らもいろんな触手とかいろんな
  286. 16:21役割の方であの採用を進めったりするんですけど、やっぱりその触死とかに必要なそのスキルがちゃんとあの備わってるかとかいうのはすごく見てたりもしますし
  287. 16:35うん。あともう1つあるのがやっぱりこう
  288. 16:38今ってこう変化が本当激しい中で行った時
  289. 16:41になんかこうただ受け身でこう待ってる
  290. 16:44状態で仕事をあのやっていくっていうより
  291. 16:48はやっぱりどうこう自分からその役割を
  292. 16:51取っていくみたいな形だったりとか自立的
  293. 16:53に業務を前に進めるみたいなことっていう
  294. 16:55のがすごく重要になってくると思ってるん
  295. 16:58でなんかそういうのがあのやっていきたい
  296. 17:00方なのかみたいなのかやってきたことが
  297. 17:02あるのかっていうのは結構見させて
  298. 17:04いただいたりします。あともう1つは
  299. 17:06やっぱりすごくこう我々ら版とか
  300. 17:08カレチャーとか発信させていただいてるん
  301. 17:09ですけど、やっぱりその部分にあの
  302. 17:12ちゃんとこう共感いただいてるかっていう
  303. 17:13のは、ま、これは基本のあのベースとして
  304. 17:15はあのすごく大事だと思ってるのでなんか
  305. 17:18その3つを見させていただいてるっていう
  306. 17:20感じだったりしますね。ああ、ありがとう
  307. 17:23ございます。ま、このスキル的なものが1
  308. 17:26つ目とで2つ目はま、こうちゃんと組織に
  309. 17:29適用できるかみたいな感点で3つ目がま、
  310. 17:32いわゆるこうよくあるアルチャっていう
  311. 17:34とこですね。
  312. 17:35がしっかりとこう持ってらっしゃる方なのかなという理解なんですけど、ま、全部ちょっと深ると、えっと、なかなか時間的にもあれだと思うんで、個人的に気になったのがなんか
  313. 17:37[音楽]
  314. 17:442
  315. 17:44つ目だったんですが、この、ま、やっぱりこう環境の変化が激しい中で、ま、組織にこう適用していくって誰しもできるわけじゃないかなと思うんですが、結構、ま、こういうテーマでよくあの、
  316. 17:55[音楽]
  317. 17:563
  318. 17:56人でも話すことあったので、なんかゆさんにもここ聞いてみたいんですけども、この適用みたいな感定で言うと、なんかゆさんなんでこうこういったところを大事にされてるという
  319. 18:04か、あの、見てらっしゃるのかなっていうのが気になりました。
  320. 18:08環境に適用するって結構大事なことだと思うんですよね。で、私はけ、いろんな触手というか、大きなこう転職の中で全然違う環境にいつも来て動いてる同じようなこうじゃない。
  321. 18:22中で行ってる時に比較的こう強制的にゼロスタートなんですよね。
  322. 18:28仕事の仕方も分からないし、その業界の
  323. 18:32ことも分からないしっていう。そ、やっぱ
  324. 18:351から勉強するわけじゃないですか。これ
  325. 18:37すごくいい経験だったなと思ってて、
  326. 18:40近しいところで転職をするとやっぱその前
  327. 18:45の成功体験だったり経験に意外に引っ張ら
  328. 18:49れちゃうと思うんですよね。
  329. 18:50ちょっとそれあの前の経験が悪いわけじゃないんですけどとはいえ上ハあの全職スマート
  330. 18:57HR
  331. 18:58さんから来られてますけど一般的にはじゃそのバックオサースっていうくられ方をされがちですけどきっと入社して全く違ったと思うんですよ。
  332. 19:08うん。
  333. 19:09その[音楽]くくられ
  334. 19:12片ほど近いものはないっていう時に、ま、
  335. 19:15すごくこう入って学び直しだったり、ま、
  336. 19:18純粋に新しいことを学ぶっていうのが大事
  337. 19:21だったと思うんですよね。
  338. 19:22で、私たちで製品がすごい数で増えていく中で、オンボーディングものすごく大変じゃないですか?
  339. 19:28やっぱりこの半年の間にうまくこうカルチャーフィットだったりその中の仕事の進め方だったり、その必要な知識をインプットしていくっていうことがいかにできるかがその先の半年より先のご自身のこうパフォーマンスとか活躍ってとこに繋がってくるしその最初のところにいかに私たち組織側もするかっていうのがこ
  340. 19:52こうスケールする時には大事だと思ってる
  341. 19:55んで、ま、半年以内の自立に自立的に進め
  342. 19:58られる状態[音楽]になるためにはうん。
  343. 20:01よく学ぶみたいなことが大事で、もう1つ
  344. 20:06やっぱりそこのベースになるのが爆落事業
  345. 20:09にどれだけ興味を持てるかと思ってて、ま
  346. 20:11、人間興味がないものて勉強したくない
  347. 20:14じゃないですか。私もそうです[音楽]
  348. 20:15けど、ま、そ、それ自体やっぱ面白いと
  349. 20:18思えるから学べるとかやってみようって
  350. 20:21いう気になると思うんで、なんかこの2つ
  351. 20:24興味がちゃんじうんと関わる事業に興味が
  352. 20:27持てる、その中で自分がやってみたいと
  353. 20:29思えることがあるかっていうのと、ま、
  354. 20:30新しい環境で継続的に学習できるかって
  355. 20:33いうところは大きいポイントになるかなと
  356. 20:35思ってますね。でもなんかさっきゆさん
  357. 20:37言ってたそのま、近い環境だからこそ
  358. 20:39結ク苦労するっていうのはなんか私が誰
  359. 20:41よりもすごいなんか肌に感じていて、ま、
  360. 20:43もう2年前に入って優社したんですけど、
  361. 20:46ま、当時思い返すとなんか思ったよりも
  362. 20:48こう前のあれと、あの攻め方、仕事中の
  363. 20:51詰め方違うな。なんかスラップのなんか
  364. 20:54言葉表現1つ取ってもとか、ま、なんか
  365. 20:56こう細かいことも含めてですね、全然違う
  366. 20:58なと思ったのをすごい[音楽]思い出して
  367. 21:00ですね、今すごいあの懐かしい記憶なり
  368. 21:03あの気持ちになりましたが、ま、大事です
  369. 21:05ね、このアンランとか、ま、それ学習とか
  370. 21:08もそうですけども、ま、かなりこう面接
  371. 21:10っていうところでは、あの、しっかりと見
  372. 21:12ているポイントの1つかなと思っており
  373. 21:14ます。なんかその中で気になったのはこう
  374. 21:17逆にアンマッチになる方とかもいるかなと
  375. 21:21思うんですけども水ですかね。ま、そう
  376. 21:24いった方どういう傾向があるのかなって
  377. 21:25いうのを是非あの2人から聞いてみたいな
  378. 21:28と思うんですがコさんどうでしょう?そう
  379. 21:30ですね。なんかやっぱりこういろんなこと
  380. 21:35をこう進めていくってなった時にやっぱり
  381. 21:39いろんな理由でうまくいかなかったとか
  382. 21:41結構あると思うんですけど、ま、これを
  383. 21:43どれだけなんか自績で捉えれるかみたい
  384. 21:46結構あると思っていて、ま、環境とか
  385. 21:49なんか人のせいにしないみたいなとか、ま
  386. 21:51、[咳払い]これだと結構こう今の前提に
  387. 21:55あるこの環境が例えば半年後そうじゃ
  388. 21:59なくなるみたいなこともよくあるわけでっ
  389. 22:01て感じになる
  390. 22:01ので、ま、かになんかそこを自ながらなんか進めていけるのかっていうのはなんか重要なんじゃないかなというのは感じますよね。
  391. 22:09[音楽]
  392. 22:11さんはどうですか?
  393. 22:12あの、ま、過去に、過去にこうやったらうまくいったっていう経験をお持ちでそこに対するやっぱりこだわりが強かったりとか成功体験が大きければ大きいほで人間ってやっぱりそこにこう思い入れも出てくると思うんですけど、そこが強いと難しくなるなっていうのは思ってて、ちょっと前にあの私、あの、ゲームルールを理解しましょうみたいな感じのノートを書いたですが、
  394. 22:37ああ、
  395. 22:38あの、結構成
  396. 22:40体験って3つ要素あると思ってて、ま、
  397. 22:43よくある結果、どういうせ、どういう結果
  398. 22:46を生んだかと、その結果に何をしたかって
  399. 22:48、ここ結構語られるじゃないですか。もう
  400. 22:511個あるのはそのやったことが前提、やっ
  401. 22:55たことがどういう条件前提の上で成立して
  402. 22:59たかっていうとこだと思うんですよね。
  403. 23:00うん。うん。ある前提があるからその行動
  404. 23:03が意味をなすところがある時に、あの、私
  405. 23:06とか5感です。4年ぐらいいますけど、
  406. 23:08もう全く環境違うじゃないですか。そう
  407. 23:11すると車内にいても前提の部分がずっと
  408. 23:14コロコロ変わってくるので3年前にやって
  409. 23:17たことが今正しい結果をかって全く違うの
  410. 23:20と一緒で転職する前後の成功体験っていう
  411. 23:24ところもやっぱり前提変わるとなかなか
  412. 23:26こう同じような再現しないゆえに過去の
  413. 23:30やり方とか成功体験の個室が強い方は
  414. 23:34アンマッチになりやすいかなと思いますね
  415. 23:36。
  416. 23:37うん。ま、よくいますよね。この過去に囚われ続けてしまうっていうのはこうよくあるなと思いました。
  417. 23:40[咳払い]
  418. 23:45お母さん他にあったりしますか?
  419. 23:47僕はそうですね、なんかよくなんか面接とかの中でくの中で材料が大きい環境で働きたいですみたいなお話よくいただくんですけど
  420. 24:02なんかこの材料が大きいって何だろうっていう風に結構思った時になんか自分のその意思決定の範囲が大きいなのかなんか今やっている何か責任の範囲とかオーナーシップ持ってる範
  421. 24:14よりも大きいものなのかとかなんか人に
  422. 24:17よってそれは色々あるとは思うんですけど
  423. 24:20なんかうちとかでやっぱり材料が大きい
  424. 24:21みたいになってくると例えばUさんとかっ
  425. 24:24て今あのペイメントの事業責任者やってる
  426. 24:27みたいな感じでこれってやっぱりこう影響
  427. 24:29する範囲がすごく大きいんで[音楽]
  428. 24:31めちゃくちゃいろんな人と話していろんな
  429. 24:33人と共同して仕事進めてるみたいな感じ
  430. 24:36やったりするんですけどやっぱりこの周囲
  431. 24:38を巻き込むながら進めるみたいなことが
  432. 24:41やっぱりすごくやっぱり重要なんだ
  433. 24:44ていうのをこう近くで見てもらったりするんで、やっぱりこういう
  434. 24:47なんか共同してこう仕事を進めていくみたいなことができる人っていうのがやっぱりすごく活躍してるなあっていうのを思うのでやっぱそういうのをできる人があのいいなという風には思いますよね。あ、確かにそうですよね。
  435. 25:01AXだとこうリモートで働いてるメンバー
  436. 25:04も多いので、さっき五かさんが言っていた
  437. 25:07修理を巻き込むっていうのもまた1つこう
  438. 25:09レベルがあの高い次元でやっぱやんなきゃ
  439. 25:12いけなくするのでなんかそういった難しさ
  440. 25:14もちょっとあるんだなっていう聞いて思い
  441. 25:16ました。
  442. 25:18はい、ありがとうございます。
  443. 25:20だから逆になんですけど、こう活躍をさらにこう加速させて、ま、あの、組織にこうフィットしていくというなんかそういった方の傾向とか共通点ってあったりしますか?じゃあこれは逆に優さんからどうでしょう?
  444. 25:34見て思うのは1
  445. 25:35つはやっぱりその製品にすごく自信を持ってるとか製費に愛着がある方っていうのは共通してるかなって思いますね。
  446. 25:42なんかそのスキルとかっていうのもあるん
  447. 25:45でしょうけど、すごくこう自信を持ってる
  448. 25:47し、やっぱそこに愛着があるからよく
  449. 25:50[音楽]その製品が何ができるかっていう
  450. 25:52ことを理解
  451. 25:54されてる。で、これがあるとお客様に提案
  452. 25:57する時のクオリティやっぱりすごく上がっ
  453. 25:59てくるじゃないですか[音楽]。し、その
  454. 26:03営業じゃなかったとしてもお客様のために
  455. 26:06何を作るかとかなんかそういったことに
  456. 26:09こう最終的なこう行動の結果がプロダクト
  457. 26:12にフィードバックされたりお客様に対して
  458. 26:14の提供につがるっていうところが大きいの
  459. 26:17で愛着かなって思いますね。
  460. 26:20ま、それらがこう一般的には顧客価値みたいな言葉で表現されてると思うんですけど、その根定にあるのは自社への製品への地震とか愛着なのかなって僕は
  461. 26:30うん。[音楽]
  462. 26:31思いますかね。
  463. 26:32確かにうちの会社は、ま、爆楽すごい好きだっていう人だったりとか、ま、自信を持って営業してる人もすごい多いなと思いますし、なんか私自身も爆落だけじゃなくてレアクスって会社もすごい好きで
  464. 26:35[音楽]
  465. 26:43HR
  466. 26:43やれてるのもなんかすごいいいなと思聞いてました。さんはどうですか?
  467. 26:48そうですね。なんかもう1つ
  468. 26:52なんそういう同じような視点で伝えると
  469. 26:56やっぱりこう
  470. 26:58この業務理解をしましょうとかよくあると
  471. 27:03思ってるんですけどなんか業務の理解とか
  472. 27:05我々のそのドメインの理解みたいなものっ
  473. 27:07て正直最初からない人がほとんどだと思う
  474. 27:11んですよね。僕も自身もしってここに
  475. 27:13なかったんですけど。うん。で、もちろん
  476. 27:15なんか座学で勉強するとかなんかお客様の
  477. 27:19ご承談をあの見てあの勉強するとかやっぱ
  478. 27:22そういうのもあるんですけどやっぱりこう
  479. 27:24お客様とこう相体してる時にやっぱり全然
  480. 27:29分からない。
  481. 27:29なぜい風になってるのか、なぜいやり方やってるんかわかんないみたいなことかよくあると思うんですけど、やっぱそういう時に一歩踏み込んでお客様に教えてもらうみたいなこと。やっぱりこの分からないことから逃げないみたいなこととかちゃんとそこに向き合って学習するみたいなやっぱそういうことをなんかあのこの
  482. 27:47AIがある中でもすごくなんか
  483. 27:50N1
  484. 27:51にこう向き合ってやるっていうのは結構重要なんじゃないかなっていう風には思っていて
  485. 27:55うん。ま、あとはなんかこの自分たちの
  486. 27:58なんかその業務みたいなものって、ま、今
  487. 28:01使ってるAIとかであってもすごくこう
  488. 28:04業務効率ができてるって感じだと思うん
  489. 28:06ですけど、ま、こういうのがなんか
  490. 28:07どんどんどんどん自分たちで取り入れ
  491. 28:09ながら成果を最大化させるとか生産性上げ
  492. 28:12ていくみたいなやっぱそういうとこに
  493. 28:13前向きに取り組める方はいいんじゃないか
  494. 28:15なっていうも思いますよね。そうですよね
  495. 28:18。なんか、ま、今のあの話とかも聞いてる
  496. 28:20と本当にこのあのAIというところは
  497. 28:22もちろんそうですけど、一応例えば営業な
  498. 28:25方であれば目の前のとかにしっかり向き合
  499. 28:28うっていうところから、ま、スタートし
  500. 28:29てる方がきっとあの活躍するんだなって
  501. 28:32聞いていて思いました。ありがとうござい
  502. 28:34ます。はい。で、ま、あっという間にです
  503. 28:36ね、もう30分近くになってしまい、あの
  504. 28:39長編になってましたっていうところなん
  505. 28:40ですがはい。
  506. 28:41えっと、そろそろこう、指名のお時間っていうところでございまして、ま、あの、最後にせっかくなので、あの、レクスの応募をですね、考えてらっしゃる方に向けて、ボッドキャスト聞いてくれてる方に向けてですね、あの、是ひ
  507. 28:532
  508. 28:53からメッセージをはい、あの、もらって閉めていければと思っております。では、ごさんからお願いします。
  509. 28:59はい。あの、今日の話を聞いていただいて
  510. 29:02、このレア、[音楽]あの、ていうのが
  511. 29:05こう爆落を、爆落の会社、バックサの会社
  512. 29:09だけではなくて、なんかAI時代のなんか
  513. 29:11事業とか組織のあり方を作っていくていう
  514. 29:14会社に、あの、思っていただいた方が
  515. 29:17いらっしゃれば是非なんか一度お話できれ
  516. 29:20ばと思っております。
  517. 29:26はい。
  518. 29:28会社がとか事業が大きくなってるんで外
  519. 29:31から見ると遊びがないよねっていう風に
  520. 29:34見えるかもしれないんですよね。[音楽]
  521. 29:37もう整ってますよねとかこのこういうのっ
  522. 29:39て全然外計っていうかサイズに関係ないと
  523. 29:41思うんですよね。の会社が新しいことを
  524. 29:45やり続けてれば、ま、10人の会社でも
  525. 29:471000人の会社でもきっとこれまでやっ
  526. 29:50たことがないみたいなことたくさんあると
  527. 29:52思うんで、このAIネイティブになって
  528. 29:55いく時代の中でなんかそれにチャレンジし
  529. 29:58たいとか、それはきっと5年後、10年後
  530. 30:01には当たり前、世の中なこと当たり前に
  531. 30:02なってると思うんで、そうなる前にそう
  532. 30:05いうことにチャレンジしたり、それを自分
  533. 30:07で作ってみたいって思う方がいればそれは
  534. 30:10きっといいフェーズ。私タイミングも
  535. 30:12すごくいいかなと思うので、はい、興味が
  536. 30:15ある方いたら是非[音楽]
  537. 30:17カジュアル面談申し込んでもらえればなと
  538. 30:19思います。
  539. 30:21はい、ありがとうございます。ではですね
  540. 30:25、本日、え、改めてなりましたが、レアの
  541. 30:27こう事業プロダクトの親髄と、ま、活躍
  542. 30:30する人材のリアルというテーマでお送りさ
  543. 30:32せていただきました。え、ご感さんゆさん
  544. 30:34改めて、え、ありがとうございました。
  545. 30:38はい、ありがとうございました。
  546. 30:39ありがとうございます。はい、次回の
  547. 30:41レクスナもお楽しみにというところで配
  548. 30:43させていただきます。ありがとうござい
  549. 30:45ました。

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