#121 エンジニアリングとPdM視点で、営業プロセスに向き合う。GTMエンジニアという職種【numashi × moriya】 — Transcript
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- 0:00レイアXの日常を伝えるポッドキャスト、
- 0:03レayXU。[音楽]今回のエピソードは
- 0:05ですね、えっと、先日レイアXでゴー
- 0:08tokットエンジニアっていう採用の募集
- 0:12をかけさせていただいたので、そちらの
- 0:14エピソードになります。え、今日司会を
- 0:17[音楽]やりますのは、え、爆落事業部で
- 0:20、えっと、VPOプロダクトやってる沼
- 0:22です。よろしくお願いします。本名はイ沼
- 0:24なんですけど、AXはあだ名文化で
- 0:26[音楽]よく車内で沼って呼ばれてるので
- 0:28、沼っていう風に、あの、多分会話の中だ
- 0:31と沼さんとかっていう風に言われる気が
- 0:32するんですけど、よろしくお願いします。
- 0:34で、今日ゲストに来ていただいてるのは、
- 0:36えっと、冒頭でお伝えしたGOトゥ
- 0:38マーケットエンジニアっていう役割をやっ
- 0:40てもらっているというか、入社した時は
- 0:42プロダクトマネージャーなんですけど、
- 0:44あと々名前をつけたらこの役割なんじゃ
- 0:46ないかっていう感じで最近しっくりして、
- 0:49しっくり来ているモリアさんっていう方に
- 0:51ちょっとお越しいただいてます。
- 0:52さん、よろしくお願いします。
- 0:53はい、よろしくお願いします。
- 0:55ちょっとなんかざっくりお互い自己紹介させてもらった方がいいかなと思っていて、僕は結構過去のエピソードでレアクスナウとかしているので、軽くでいいんですけど、森アさんは
- 1:04はい。あの、入社してっからとか
- 1:06バックグラウンドみたいなのをざっくり
- 1:07ちょっと自己紹介してもらえればいいかな
- 1:09と思ってまして、いきなりそんな振りやら
- 1:11れてもっていうところがあるので、先に僕
- 1:13から自己紹介をさせてもらうとですね、
- 1:16えっと、僕はあの、冒頭爆落事業部の
- 1:18VPOプロダクトですっていう風に言った
- 1:20んですけど、実はレアは入社したのが営業
- 1:22として入社しまして、その後34ヶ月
- 1:25ぐらい営業やった後に、ま、何の気なしに
- 1:28CPUの絵の本というものがいるんです
- 1:30けど、[音楽]彼になんか大変なんで
- 1:32手伝いましょうかって言ったら、いつもか
- 1:33プロダクトマネジに移動していたっていう
- 1:35よう[音楽]な人間だったりします。あ、
- 1:37得意なのはどっちかていうとビジネスを
- 1:39伸ばす事業を作るPMみたいなタイプなん
- 1:43ですけど、最近は事業を作るところから
- 1:46結構開発の方をやっていって、営業から
- 1:49今度エンジニアリングの方にちょっとずつ
- 1:51こう染み出していって、実際にコード書い
- 1:53ていて、フロントエンドとかバックエンド
- 1:55も最近は書いてますみたいな感じだったり
- 1:57します。
- 1:57で、今日のエピソード結構僕のバックグラウンドも関連線あるんですけど、森アさんはモリアさんですごい面白いことやってるので、モリアさんもちょっと軽く自己紹介お願いできますか?
- 2:05はい。
- 2:06では、えっと、私モリアと言いまして、え、レイ
- 2:09Xには2025年の10
- 2:11月に、え、入社をしています。
- 2:13え、元々はですね、Webブ制作会社で、
- 2:16え、フロントエンドの開発っていうの始め
- 2:18てから、え、フリーランスをやったりだと
- 2:20かで、その後ですね、あの、
- 2:22スタートアップに入って、え、エンジニア
- 2:24からプロダクトマネージャーにこう、え、
- 2:26チェンジをして、え、こうプロダクトを
- 2:29リードしたりとかしていたんですけども、
- 2:30え、そこから、え、レイヤスに入ってきた
- 2:32という流れになります。で、私は元々あの
- 2:36かなりゴリッと物づり側の人間で、えっと
- 2:39、触ってこう使いやすいもの作ろうとか、
- 2:41UIuxのところをこだわろうとか、え、
- 2:43お客さんが喜んでくれるものを作りたい
- 2:45なっていうところを、え、ずっと集中して
- 2:47やってはいたんですけども、ま、
- 2:49プロダクトマネージャーになって、え、
- 2:50少し経ってからですね、これはやっぱり
- 2:52あのビジネスの方っていうのをちゃんと
- 2:54やらないとそもそもプロダクトが作れな
- 2:56いっていう、あの、当たり前のことに気が
- 2:58ついてですね、そこからあのちょっと
- 2:59ビジネスの方にあの軸をだんだんこう移し
- 3:02てきているという人間に、え、なります。
- 3:05はい、よろしくお願いします。
- 3:06はい、よろしくお願いします。
- 3:07なんか自己紹介の中でキーワードになりそうな話があったんですけど、なんかプロダクト作りって物を作るっていうところと物を届けるみたいなところがあると思って
- 3:18はい。[音楽]
- 3:18アさんは結構作る側から登っていって届ける重要性を感じ僕は営業から行ったんで届ける側から行って作ること大事じゃねって言ってなんか逆目許きをしてるみたいな感じの
- 3:282人だったけど
- 3:30ちなみにあのこのポドキャストのエピソードはですね本乱しで喋っているのでえっと結構なんか車内の情報ダだ漏れな感じで喋らないかなっていうのはちょっと怖がりながら僕とモリアさんは喋ってるんですけどちょっと
- 3:43GDM
- 3:43エンジニアって話自体はそんなにそもそも多分致名度か現状も日本
- 3:48の中だとなくて、ま、僕も森アさんもなん
- 3:50か、あの、元々は森アさん採用の期待値で
- 3:53言うと、入社いただいた半年前は
- 3:55プロダクトマネージャーとして来てくださ
- 3:56いっていう形で話してたんですね。なので
- 3:59今の僕の冒頭の話で言うとプロダクトを
- 4:01作るみたいなところ[音楽]が軸になっ
- 4:03てるはずなんですけど、今あの
- 4:05半年やってること後でちょっと深掘り
- 4:07しようかなと思ってるんですけど、もう
- 4:09ほぼほぼプロは作らず届けるですよね。
- 4:11やることね。はい。
- 4:14で、この動きは何なんだっていう風な話を結構日々の森アさんとワンワンでしてて、で、ちょっと色々海外事例漁ったらうん、これじゃねって思っていたのがゴートマーケットエンジニアだったっていうので、えっと、晴れて半年間ゴートマーケットエンジニアを実態としてやっていただいたので、えっと、そのままあの、募集のジョブディスクリプション出そうっていうので、
- 4:32ちょうど今年2026年の3
- 4:34月末のタイミングで、ま、やっと募集にこぎつけたみたいな形になってるので、ちょっとこの半年間あの、森さんとお話しながらちょっと振り返りながらですね、ゴートマーケットエンジニ
- 4:43には少なくともレアX
- 4:44の中だとこういうことやってますみたいな紹介ができたらいいかなという風に思っているのでちょっと森さんにはここ半年何やってましたかっていう深堀りをひたすらやらせてもらう時間になるとお願いします。
- 4:54[笑い]
- 4:56お願いします。
- 4:57で、ちょっとなので入社してから半年間ちょっとまず何やってたかみたいなのを振り返りますか?ゴートマーケットエンジニアをやってますって人日本の中であんまり聞いたことがなかったりするので
- 5:07そうですね。
- 5:07だけでエンジニアがなんとかというよりはまずモリアさんっていう人がレアクスに入社してから何をしていたのかっていうのをまずちょっと色々振り返えられればと思ってまして入社してからあのなんとなくこうこういうことやってますみたいなま半年前と今とでどんなことやってるかざっくりちょっと聞かせてもらってもいいですか?
- 5:23はい。そうですね。あの入社してからこう最初の頃はえっとレア
- 5:28X
- 5:28のこう車内のこう営業向けのツールですね。
- 5:31あの、セールスポータルというのがあるん
- 5:32ですけれども、えっと、そこでの、え、
- 5:35企画開発というところを、え、行ってまし
- 5:38て、え、それもな、何て言うんだろうな、
- 5:41あの、その当時セールスポータルの開発
- 5:44チームっていうのがしっかりあったわけで
- 5:45はなくてですね、あの、沼さんが、え、
- 5:48リードしていて、で、その他にこう業務
- 5:50委託で参加してくださってる開発の方と
- 5:52かっていうのもいらっしゃったりはしたん
- 5:53ですけれども、あの、自分も入って、え、
- 5:56じゃあ例えばなんて言うんでしょう?使用
- 5:58書を書いてお願いしますってお願いすると
- 6:00いうよりはもうそのままクロードコード
- 6:02なんかを使って機能作っ[音楽]ちゃって
- 6:04リリースをしてみたいなとこだったりとか
- 6:06、あとは、ま、車内のツールのいいとこな
- 6:08ので、あの、実際の営業の方ヒアリングし
- 6:11てこういうのが困ってるとか、あの、こう
- 6:13いうことができたらいいなという話を、え
- 6:15、こういうことですかねっても作った機能
- 6:17で、え、打ち返して、え、使ってもらい
- 6:19ながら改善するみたいなことを、あの、
- 6:22最初の頃はやってましたね。で、ちょうど
- 6:25あのLLMの性能もどんどん上がっていっ
- 6:27て、あ、こんなこともできるのっていうの
- 6:29が、あの、どんどん明らかになっていくと
- 6:31いうようなタイミングだったかなと思って
- 6:33ですね。それまでもこう、なんて言うん
- 6:35でしょう?動画が、ま、まず見れるように
- 6:38なってて、文字起こしがあってという状況
- 6:40で、そこからじゃあ全体のサマリーはこう
- 6:42ですねとか、え、ちょっとこういう風に
- 6:44もっと話すといいんじゃないかなって評価
- 6:46みたいなもののっていうのはあったんです
- 6:47けど、そこからさらに、ま、お客様から来
- 6:49たプロダクトの要望の抽出だったりとか、
- 6:52あとは、えっと、もう本当に各人が好きに
- 6:55プロンプと書いて、え、自分がこう業務に
- 6:57使いたいもっていうのを生成できる機能だ
- 6:59とかっていうのをどんどん拡張していっ
- 7:01たっていうのが、あの、入って最初の頃
- 7:03やってことですね。
- 7:04なんか入って最初の頃にたくさんの機能が出てきましたけど、大体
- 7:0712ヶ月ぐらい2
- 7:09ヶ月ぐらいですかねやってた。
- 7:11そうですね。あの、最初2
- 7:12ヶ月ぐらいあのセールスポータル、ま、どっぷりっていう感じでですね。
- 7:17あの、自分もな、何て言うんでしょう?
- 7:19やっぱり外の外部のお客様に、え、出す
- 7:22機能というよりは車内向けなので結構大胆
- 7:25な、え、開発の、え、アプローチっていう
- 7:28のも取れてですね、もちろんこう
- 7:29セキュリティとかっていうのはしっかり
- 7:30担保されてる前提で、ま、出した後使われ
- 7:33なかったらこの機能取り下げてもいいよね
- 7:35ぐらいの感じでどんどん出すっていうのが
- 7:36できたので、え、どんどん届けていったと
- 7:38。
- 7:39で、かつやっぱ受け入れてくれるその営業のセールスのチームっていう方もあのどんどん
- 7:44AI
- 7:45を使っていくぞっていう使いこなしの力も強かったのであの思ってた以上のこう反響をもらったっていうのがありましたね。
- 7:51だいぶ大胆な開発したりですよね。
- 7:53そうですね。だいぶだいぶですね。あの多分見るとみたいな
- 7:54[笑い]
- 7:58はい。びっくりされるんじゃないかなと思うんですけど。
- 8:01ま、ま、この場だから言っちゃうんですけど、
- 8:02QAA
- 8:03とかも全くせずに出したりとかも結構するんでなかなかあの聞いたことないスタイルですよね。
- 8:08正直、ま、車内のツール出しいいかっていうところの名があったりするんですけど、あの、普通にプロダクトとしてあの、出す品質のものではない開発のスタイルとかもやっちゃってるんで、ま、だからこそ早めに試せたりとか、最新デレのモデルを入れてみて、
- 8:15[音楽]
- 8:22当時だとオパスが出てきて、
- 8:24この水路モデルはすごいなみたいな話をちょうど半年前ぐらいに会話してた記憶があったりするんですけど、
- 8:29最初入った時はとはい、やっぱりどっちかというと物作りみたいなとこ重心置いてたって感じですよね。
- 8:35そうですね。
- 8:35ま、特に最初セールスポータルの時は物づり、特にユーザーがすぐ近くにいるっていうところがあのありがたい環境ではあったので、え、その人たちの業務を助けるものを作るんだ、届けるんだっていうのに集中していたかなと思います。
- 8:50なんか象徴的なエピソードで自分が今話してて思い出したのが、あの弊社ってそのレビュー会っていう週に
- 8:571
- 8:57回金曜日の夕方とかにあの全エンジニアが開発した機能みたいなのをデモンストレーションする会があるんですよ。
- 9:04で、モリアさんの作ってる機能はもう営業
- 9:08の方とかにダイレクトに便利になる機能を
- 9:10ガンガン作ってる[音楽]んですけど、
- 9:11もうレビュー会でモリアさんが口を開いた
- 9:13瞬間にチャット欄でモリアさんが出てきた
- 9:15安心するって言っていた人とかがいて、ま
- 9:18、やっぱなんかあのユーザーが近くにい
- 9:19るっていうのはいいなっていう風に思う
- 9:21ところともう森アさん相当開発早かったん
- 9:23でもうゴリゴリに作って便利なものを出し
- 9:26てくれて今でもやっぱり1番利用率が高い
- 9:29機能のうちの1つみたいなのえっと掃除
- 9:32みたいなも作ってくれてたんで具体的に
- 9:33あのセールホ
- 9:34にあのミーティングのデータを
- 9:37うん。うん。うん。な
- 9:38んでしょう。こ構造化してこの項目は文字起こしから値を推薦するとこういう例えばえっとお客さん側に予算みたいなのがちゃんとあるのかどうかってお客さん会話する中で必ず会話してる話だと思うんですけどそれをちょっと項目として抽出してそのままセールスホース側に保存するみたいなを作ってくれたりですね。
- 9:55[音楽]
- 9:57なんかすごいぐらいの効果が出ていて、
- 10:011日多分1
- 10:02時間ぐらいはみんな業務減できてるみたいな効果、ま、相当すごいのを
- 10:0812、2
- 10:08ヶ月で作ってくれたなっていう印象を勝手に持っていたりします。そこもやっぱなんでしょう、ただただ作ればいいっていうわけではなくて、いろんなこう基盤がしっかりしてるとか、セールスフォース側の調整も入れなきゃいけないみたいなところで、いろんな人がかなり敏にこうサポートをしてくれたからっていうところも、あの、多分にありましたね。
- 10:24[音楽]
- 10:27ちなみにその時って開発のスタイルでとなんかユーザーヒアリングみたいなの結構してたんですか?とか
- 10:32いや、そこまですごくしていたわけではなくって、え、というのももうあのなんて言うんでしょう?課題がかなり明らかなものっていうのがいくつも転がっている状況でそのモデルがここまで進化したんだからここまでできるのが当たり前なのに現場の人がここにこんなに時間作ってるな、使ってるなんて明らかにおかしいじゃんっていう状況がもうそこにあったのであのこの
- 10:532つの間に橋をけるっていうのはあ
- 10:56あんまり迷いなくできたっていう感じです
- 10:57ね。こういうことをやってるんですって話
- 10:59を聞いた瞬間にこんなん解決はできるし
- 11:02絶対しなきゃダめじゃんっていうのがもう
- 11:04すぐ分かるみたいな課題があのいくつも
- 11:07あるという状況だったのでえすごく
- 11:09ヒアリングしてたというよりはあの声を
- 11:11聞いた上であし
- 11:14なきゃなっていうのを判断して進めると
- 11:16いうのをこうぐるぐる回っていう感じです
- 11:18。
- 11:19ちなみにちょっと台本がないんで突っ込んじゃうんですけど
- 11:21はい。
- 11:22あの、実際にあのユーザーさんの課題ヒアリングそんなにしてないと言いつつなんかこれ人間がやってんのみたいなびっくりしたエピソードとかってあります?え、そうですね。
- 11:32あの、ま、やっぱりセルスフォースの入力のところは、あの、ま、みんななんかめんどくさいって言うとは思うんですけど、やっぱ項目の数が多いっていうのだったり、あとはその
- 11:441個1
- 11:44個の定義っていうのがあってですね、例えばこうなんて言うんでしょう?ステージっていうのがあって、このステージに進めるには、えっと、こういう条件満たしてなきゃいけないですよっていうところが、あの、いいところとしてとても綺麗に名文化されてるんですけど、悪いところとしては、えっと、その定義がすごく長くてですね、読むの大
- 12:01みたいなのがあったりするんですけど、
- 12:04あの、それをこう覚えるのかいちいち読む
- 12:07かをしながら、え、入力をしていくのか、
- 12:09諦めてちょっと雑にしてしまうのかみたい
- 12:12なところをあの状況にあるっていうのが
- 12:15あったのはあのこれは大変というか人間に
- 12:19ずっとやらせていけないなっていう思いを
- 12:21こうちょっと強く
- 12:23がくれていうやつですよね。はい。
- 12:26いやあります。
- 12:27本当に僕最初営業していた頃の項目に比べて多分
- 12:3010倍以上になってるんで
- 12:31うん。
- 12:32僕もセールスポータル開発して久しぶりにセールスフォースの中とかを覗いたんですけどおったげましたね。入力項目のま、モーダルの画面というか、あの入力項目が羅列されてる画面みたいなのがあるんですけど当時だとスクロールしなくて良かったんですよ。
- 12:47項目数が少なく、あの、プロダクトの数が少ないんで、それは項目数少ないんですけど、当然ながら。で、爆落の場合はプロダクト感の連携が結構あったりする分、お客さんの提案が
- 12:561
- 12:56プロダクトだけですよみたいな形にならないケースもあれば
- 12:581
- 12:59プロダクトだけでもいいですっていう計算があって、打ち合わせしてみないとわかんないんですよね。
- 13:03うん。うん。うん。結果的にはあの1
- 13:05プロダクトだけかと思ったら8プロダクト
- 13:07でしたみたいになった場合の時のため入力
- 13:09項目出さないといけなくて、そうすると、
- 13:11ま、8倍の長さになったりするんで、ま、
- 13:14スクロールしてやっと項目が終わるみたい
- 13:16な状態になってたんで、ま、確かにこれは
- 13:19ちょっと人間にやらせるには忍びないなっ
- 13:22ていうような状態になっていたので、ま、
- 13:23そこをちょっとちゃんと解消する機能を
- 13:25作れたみたいなのが最初でしたよね。そう
- 13:28ですね。はい。
- 13:28ちなみにちょっと最初でしたよねとかって言ってたんですけど、最近は何してるんですか?その後
- 13:33最近はですね、あの、ま、こう、機能開発っていうのを行ってたのがこうある意味前期みたいな感じなんですけども、えっと、そこからですね、あの、なんて言うんでしょう?やっぱりできる貢献っていうところが、あの、さっきもた時間の削減なんですよね。あの、ここにいっぱい時間を使ってるんだけど、あの、本来様と向き合う
- 13:52時間を増やしたい。そのためにこの時間を
- 13:53削減しようっていうある意味こう分かり
- 13:56やすい貢献の仕方をしてたんですけども、
- 13:58あの沼さんとも話しててちょっとやっぱ
- 14:00もう1段深い講言をしたいよねと[鼻息]
- 14:03いうところになりまして、それ何かって
- 14:05言うと、やっぱ売上を上げ
- 14:06るっていうところですね。あの、営業組織
- 14:08支援するっていうのはやっぱ売上が上が
- 14:10るっていうのがあの1番な、何て言うん
- 14:13でしょう?あの、本質的なあの、
- 14:16アウトカムになるかなというところがある
- 14:18ので、もうあのセールスポータルっていう
- 14:21ツ、あの、ツールの開発に限らずどうやっ
- 14:25たら、え、どんな支援ができるんだろうと
- 14:27、どんな支援ができたら、あの、売上が
- 14:29上がるんだろうというところをもう
- 14:31いろんなこうチームの人と協力しながら、
- 14:33いろんな施策を動かしてるというのが直近
- 14:36の動きに、え、なります。
- 14:38ありがとうございます。これちょっと
- 14:39セールスポータルがやってることの補足を
- 14:42ちょっと聞いてる方向けにさせてもらった
- 14:44方がいいかなと思うんですけど、セールス
- 14:46ポータルって[音楽]作ってる機能って
- 14:47大体がえっと営業とかインサイドセールス
- 14:51の方とかあの電話した後に文字の情報を
- 14:54実際にその要約をして入力するとこを
- 14:57サポートするとか実際にある業務の周辺の
- 15:00ところを結構効率的にやるみたいなところ
- 15:02の機能はだいぶできてるんですけどあの
- 15:07このお客さんは本来こういうものが課題と
- 15:09して刺さるはずだとか、あるいはあの、
- 15:13まだ出会えてないお客さんだけれども、
- 15:15こういうお客さんにアプローチした方が
- 15:16いいんじゃなかろうかみたいなところは
- 15:18あのカバーしてないんですよね。で、結構
- 15:20あの開発プロセスご存知の方とかだと
- 15:22どちらかというと、えっと、後ろ側の
- 15:24プロセスが多くてもっともっと手前側の
- 15:27プロセスでもっともっと爆落が多分提案し
- 15:30やすい、あるいはお客さんが提案されると
- 15:33喜ぶみたいなあのセグメントの方々が
- 15:37いらっしゃるかなと思うんですけど、そこ
- 15:38にアプローチできてるかできてないか
- 15:40みたいなのをこう実際にあの実績として
- 15:42採用させる機能みたいなのはなくて森ア
- 15:45さんが言っていたように売上を上げるとか
- 15:47そもそもなんか刺さらないお客さんに時間
- 15:49をいて提案するのってそんなに双方にとって良くないと思うんですよ。うん。
- 15:53営業の方も大変ですし、
- 15:55あの、聞いてるお客さんはもっと大変だと思うんですよ。だったらなんかこうもっともっと爆落が絶対に刺さるであろうそうが必ず、ま、作ってる人間からするとあるなっていうのはあったりするんで、そのお客さんにちゃんと届けられるような機能とかあのプロセスを作ろうっていう風になるとセルスポータルの機能開発の延長戦上だとそこないんですよね。
- 16:04[音楽]
- 16:15うん。なんで深い課題解決って言いました
- 16:18けど、ま、簡単に言うと森アさんに
- 16:19ちょっとこれ僕手回ってないけれどもでき
- 16:21そうだからやってくんないって消しかけた
- 16:22みたいなところが結構近いんですけど、
- 16:24あのやってみた結果あの売上のモデルを
- 16:27作ってあの機械学習のエンジニアじゃない
- 16:30のにMLのモデルをクロードコードと一緒
- 16:32に組んであの将来の売上予測をちょっと
- 16:35作ってみるとかそんなこともやってたんで
- 16:37これ喋っていいのかわかんないんですけど
- 16:38そういうことやってるんですよね最近ね。
- 16:40そうですね。あのそこもま、今こうなんて
- 16:43言うんでしょう。今から振り返って綺麗い
- 16:44に割と綺麗にこうまとめて喋りをしたん
- 16:46ですけど、あの実態で言うともう結構唐突
- 16:49な無茶ぶりというか、ちょっとこの
- 16:51ミーティングに入ってくれないかみたいな
- 16:53感じで呼ばれて行ったら、あの売上予測の
- 16:56モデルを作れて言われて、あのはいって
- 17:00いうような感じだったんですけど[笑い]
- 17:01最初はそもそもソフトエンジニアの
- 17:04カバー範囲じゃないですもんね。
- 17:06そうですね。ま、でも、あの、話を聞いて
- 17:08たらというか、あの、一旦自分の中で整理
- 17:11してみたら、そのクロードコードなんか
- 17:13ML得意に決まってるんですよ。え、統計
- 17:16とかMLとかっていうのは得意分野に
- 17:18決まってるので、あの、自分の方で、あの
- 17:21、どっちかというとプロダクト
- 17:22マネージャー的な、えっと、なんて言う
- 17:25でしょう?仮説の構築だったり、
- 17:27プロジェクトの設計だったりっていう
- 17:29部分と、あとエンジニアリング的な、えっ
- 17:31と、どういうものだったり成立するのって
- 17:33いうところの、え、感覚っていうのを
- 17:35組み合わせると、あとその、ま、統計的に
- 17:39どういうものだったら妥当なのみたいな
- 17:41ところの土地感さえあったら、あとこう
- 17:43結構細かいところですね。どのモデルが
- 17:451番適切なのとか、どういうトレーニング
- 17:47するといいんだろうとかっていうところは
- 17:49もうあのかなりクロードに任せてしまって
- 17:52、え、こういう仮説だとどうなのか、こう
- 17:55いう結果が出た、じゃあこういう風にして
- 17:57いこうみたいなやり取りをしていくと自分
- 17:59でもこうちょっと驚くぐらいの、え、結果
- 18:01が出るものが出せたりとかっていうのが
- 18:04ありましたね[音楽]。なんか時代が
- 18:06変わったって感じ
- 18:07そっすね。
- 18:08本当にあのすごいデータサイエンティストの人が横に突きっきりで無茶ぶりに付き合ってくれるみたいな感じのちょっと贅沢な
- 18:15あの時間を過ごしましたね。
- 18:17いや、これかけ年なしにそのまま車内で起きたことをあのポドキャストさんで喋っちゃうんですけど、ま、あの今お話した森アさんに売上のモデルを作ってくれんかっていう風な形。ま、無茶ぶりをしたんですね。簡単に言うと。
- 18:28[笑い]
- 18:29あの、従来のソフトエンジニアだと多分
- 18:31正直手を出すには相当キャッチアップの
- 18:33時間が必要[音楽]な領域をそのまま
- 18:35分かっていながらむちゃぶりしたっていう
- 18:37のが、ま、僕のひどいところだったりする
- 18:39んですけど、数日後になんとなくのゾアの
- 18:41モデルできましたって言って出してきたん
- 18:42ですよ。で、しかもあの肌感覚と結構合っ
- 18:45てるんですよね。このチャンネルは確かに
- 18:47ちょっと枯れてそうだなとか。ま、僕の
- 18:49場合は事業数値結構あの常に見てるタイプ
- 18:52のPMだったりもするので、この
- 18:54プロダクトここのチャンネルは結構入って
- 18:56ないかもしれないなとか、この従業
- 18:59インレンジだとこの辺は入らないかもな、
- 19:01どうなんだろうなとか、あとリードの
- 19:04チャンネルに対してこの辺は枯れてそうか
- 19:05もなみたいなの感覚がなんかあの一致した
- 19:08結果がいきなり出てきてこれはやばいぞと
- 19:10。[笑い]
- 19:12しかも3ヶ月予測先の予測のモデルとか
- 19:15普通に作ってきていて、なんじゃこりゃ
- 19:16みたいなのが出てきて、ま、正直なところ
- 19:19あのいろんなえっとみんななんでしょう。
- 19:21レア社の人たちみんなその実行もできるし
- 19:24考えることの力もある方が多いのでそんな
- 19:27になんか想像を超えるもの出てこないかも
- 19:29なってぶっちゃけ思ってたんですけども
- 19:32ガンガン想像を超えるものがいきなり
- 19:33ボンって出てきてあのま簡単に言うと総然
- 19:36としてましたね。
- 19:37正直なところびっくりしたっていうところがあってでもなんかモデル作って終わりっていうわけでもなくて最近はその後じゃあどういう風に実際のプロセスをこう滑らかにしてくかみたいなところとか
- 19:41[音楽]
- 19:47結構動きとしてはやってるなって気がするんですけどモデル作る以外で最近やってることでなんか印象深かったりとか注力してることとかってあったりしますか?
- 19:54[音楽]
- 19:56そうですね。
- 19:57えっと、そこで言うと、ま、プロセスのこう、ところを、え、ちょっとなんて言うんでしょう?噛ませてもらってはいるんですけども、え、例えば相談の左のところだったりだとかっていうのは、こうお客様と承ができるっていうことになった時にじゃ、それを誰が担当するんだろうみたいなところを、えっと、なんて言うんでしょう?今だとこうそこまでなんていう細かく計算をしてやっているというよりはそのお客様が希望されてる時間に担当できる人っていうところに、え、アサインをされたりしているんですけども、こっ
- 20:03[音楽]
- 20:27のをもし、え、事業数値の最適化を目標と
- 20:31してやるとどういうことが起きるんだろう
- 20:32みたいなところのシミュレーションを回し
- 20:34たりだとか、え、あとはですね、あの、
- 20:38そうだな、弊社で言うとこうインサイド
- 20:39セールスの人がお客様にこうお電話をかけ
- 20:42てあの課題のところを聞いたりだとかて
- 20:45いうのをしているんですけれども、え、
- 20:47そのかける候補のお客様てのやっぱすごく
- 20:49たくさんいるんですね。で、その中で、え
- 20:52、どういう順番でこうかけるといいん
- 20:54だろうところですね。え、ま、もちろん
- 20:56こうしばらくこうお客様が何かこう
- 20:59アクションを取ったタイミングで、え、お
- 21:00電話をおかけするとかっていうところは
- 21:02あるんですけれども、その他にもあの、
- 21:04どれぐらい期間が空いているのとか、えっ
- 21:06と、以前話した内容がどうだったのみたい
- 21:08なところを踏まえた上で、あの、1番
- 21:11なんて言うんでしょう?今マク落の
- 21:13プロダクトを必要としてくれているで
- 21:15あろうお客様ていうところをあの、優先し
- 21:17て提案していくようなあのモデルを作っ
- 21:20たりだとかていうところにあの取り組ん
- 21:22だりしています。ありがとうございます。
- 21:24これ結構僕個人的には元々営業やってたんでめちゃめちゃいい話だなって思うとあって、あの結構お客さんのためにもなるなっていうところがあの
- 21:33ですよね。例えばえっと先ほどの団の左って言っているのがあのお客様はえっとお時間を例えば
- 21:391
- 21:39時間ぐらいミーティングの時間いただきますとっていうのをあの
- 21:40[音楽]
- 21:42OK
- 21:42してくれた場合にそのお客様が例えば重要因数
- 21:461万人ぐらいの会社なのか10
- 21:48人の会社なのかによってそもそもの会社の中の
- 21:51プロセスとか全然変わると思うんですよね。
- 21:5310人とかだと代表の方と喋ってオケって
- 21:55言ったらすぐ意思決定ができ
- 21:57るっていうような[音楽]スピード感が
- 21:59ある一方で多分その予算の大きさみたいな
- 22:03ところとか使うプロダクトの広さみたいな
- 22:05のはむしろまだ規模感が小さいのでそんな
- 22:07にっていうところがあるので早く適切な
- 22:09ものを短く提案できるようなスタイルの
- 22:11営業の方の方が多分ハブだろうなと思い
- 22:13ますし逆に1万人の従業員の方になんか
- 22:17いきなり1時間打ち合わせをしてどうです
- 22:19か契約しませんかっていう風に言われても
- 22:21多分いやちょっと車内のプロセってなる
- 22:23はずなんですよね。なのでお客様の特性に
- 22:25よってやっぱ営業の得意不得意っていうの
- 22:27がどうしても分かれてる気がするんですよ
- 22:28。で、自分の場合は元々大企業向けの営業
- 22:30とかをやっていた分、どちらかというと
- 22:32小さい企業向けのところは使う筋肉が
- 22:34違かったんで、ああんまり得意じゃなかっ
- 22:36たりしたんですよね。その辺って意外とか
- 22:40あのスキル的なところが名分化されてない
- 22:43というかうん。
- 22:44この営業はこういうところが得意ですみたいなの。今僕が言った従業員レンジの話は割と分かりやすいと思うんですけど、商材も全然違うかなと思っていて。そうですね。
- 22:49[音楽]
- 22:53引退管理はすごく提案できるけれども、経理向けのプロダクトの特になんか請求書の処理はそんなに得意じゃありませんとかっていうプロダクト別のあの得意不得意とかもあればあのやっぱり能力値みたいなところを角度で見た時に結構いろんな切り口がありすぎる結果左のロジックみたいなのが作れないっていう部分を
- 23:11うん。うん。うん。うん。
- 23:12ま、色々ごちゃ混ぜにして機械学習のモデルとかを作りながら多分この人が
- 23:161
- 23:16番愛いそうみたいなのは結構森アさんが作ってくださってるところはすごいあのお客さんためにもなるなみたいなところがあって、ま、単純に車内のプロセスを改善しようというよりはプロダクトの価値とユーザーさんが求めるもの自体を繋ぐところをなんか一直線にするみたいな感じだと思うんですよね。
- 23:34うん。はい。それがなんかゴーマーケット
- 23:35エンジニアなのかなという風に思っていて
- 23:37、元々はゴートマーケットエンジニア
- 23:40なんてものは知らなかったんで、[音楽]
- 23:42森屋さんプロダクトマネージャーなのに
- 23:43プロダクトをマネージメントするんじゃ
- 23:45なくて、なんかプロセスの方とかをやらし
- 23:46てしまって本当すいませんって思いながら
- 23:48、ま、無茶ぶりをしてたんですけど、最近
- 23:50やっと4ヶ月ぐらいですね、こういう仕事
- 23:51をお願いして、ああ、GTMエンジニアっ
- 23:54てやつですねっていう風にちょっとお互い
- 23:56腹落ちして、なんかそういう役割なんです
- 23:58ねっていう風な話をしながら仕事をあの、
- 24:01お願いしてるって感じだったりするんです
- 24:02けど、なんかさんの方が
- 24:04がすごい実務さんやってる分なんかどういうケーバビリティの人がうかなとか
- 24:11そもそもなんかあんまり日本の中だと定義されてないようなお仕事がでなんか向き不きとかもあると思うんですよ。うん。
- 24:18例えば無茶ぶり体制が必要ですよとか多分あると思うんですよね。だ森アさんやってる中でこういうのが多分必要だろうなみたいなとかってあったりします?
- 24:21[笑い]
- 24:27そうですね。あの、いくつかって、ま、
- 24:29そもそもGTMエンジニアってまだ定義が
- 24:31合ってないようなものというか、そういう
- 24:33肩書きで特にUSの方だとどんどん募集が
- 24:36出てるみたいなんですけども、えっと、
- 24:39そちらの方で多く言われているのはどっち
- 24:41かって言うと営業プロセスの方熟地してい
- 24:43て、え、で、少しエンジニアリングも
- 24:45できる。例えばNA自動化が組めますねと
- 24:48かっていうようなことができる人がえっと
- 24:51求められてるような印象ではあるんです
- 24:53けれどもここがあのレイヤXで言うとです
- 24:55ねあの言ってしまえばLayerXのこう
- 24:58メンバーの方って結構現場の方がそういう
- 25:00の自分でできちゃうんですね。で、そう
- 25:02いうので解決できる課題ってもうすでに
- 25:05自動化されていたりするっていう前提が
- 25:06あるので、EXの場合は、えっと、そう
- 25:09いったな、何て言うんでしょう?現場の
- 25:12ノウハウとちょっと自動化があれば効率化
- 25:14ができるというよりはもう1段、あの、
- 25:17深くですね、エンジニアリングとあとは
- 25:19プロダクトマネージメントの視点ですね、
- 25:22そこのところを持ってる人間っていうのが
- 25:24あの必要なのかなという風に思い[音楽]
- 25:26ます。っていうのも、あの、やっぱりです
- 25:28ね、作ったら使い方こうやって使って
- 25:31くださいねって教えて、使ったらおしまい
- 25:32というよりはやっぱり現場の人のこういう
- 25:35風に使わなきゃいけないとか、こういう風
- 25:37に考えなきゃいけないみたいなところが
- 25:38一定求められるものが、え、出たりはする
- 25:41ので、これって本当に現場の人に使って
- 25:44もらえるのかなっていうところだったり、
- 25:46その現場とのフィット感っていうのを
- 25:48プロダクトマネージャーの視点で考えて、
- 25:50ちゃんと受け入れられるかなっていう
- 25:52ところを設計する面っていうのと、あとは
- 25:55あのエンジニアリングの視点でも、あの、
- 25:58な、何て言うんでしょう?ちゃんとこの
- 25:59課題を解決する時にこういうシステムを
- 26:02組めば、え、解消ができるなっていうよう
- 26:04な、え、設計をですね、頭の中でパッと
- 26:06思い浮かべられたりだとかで合わせて
- 26:10レスポンスの速度これぐらいだから現場で
- 26:12使えそうだとか、あと逆に言ったらこの
- 26:14システムはインサイドセールスの方が電話
- 26:17をかけてる最中に使うものだから、この
- 26:19設計だと20秒待たなきゃいけなくて使え
- 26:21ないじゃんみたいなところっていうのも、
- 26:23あの、ちゃんと想像ができるっていうのが
- 26:24求められるところではあるの
- 26:26で、え、そういったプロダクトマネージメントとエンジニアリングの、え、能力があり、かつそのビジネスのところですね、への貢献っていうのに、あの、強い関心がある人っていうのがちょっとあの、欲張りすぎのような気もするんですけど、
- 26:41そんなやつおるんかって思いながら話
- 26:44是非でもそういう方がもしらっしゃったらあの話をするだけでもあのできたら嬉しいなっていう風に思ってますね。
- 26:51でもやっぱ今のお話を聞くとその
- 26:54US
- 26:54の定義はさておきなんですけど、リアの場合に関してはやっぱ主人格はエンジニアであるべきなんだろうなっていうところは思とがあってあとちょっと印象的だったのがあのビジネス触集種集の人まちょっと開発ネスっていう触種集の分け方もそんなに好きじゃなかったりとか得意じゃなかったりするんですけどまあこのタイミングでは意図的にちょっとビジネス触手集って言っちゃうんですけど彼らも
- 27:14N
- 27:15とかザピアで自動化とかできちゃうんですよね。
- 27:18はい。でもできちゃうんですけど、
- 27:21できちゃうてかもうなんかめちゃめちゃやってるんですけど、
- 27:23一方でなんかプロセスのところ入ってみるとでも課題は解決されてないんですよね。とはいえ、あの、もちろん解決できてる課題もあるはあるんですけど
- 27:32うん。むしろちょっとこれはさっき森ア
- 27:35さんとあの収録前にちょっとおしりしてい
- 27:38た内容をそのまま言っちゃうんですが逆に
- 27:40課題解決がAIとか登場してきた結果
- 27:44なんかいろんなハウを即座に実践できる
- 27:46ようになって逆に課題解決をしようとする
- 27:50ハウのところが先行しすぎて微妙な
- 27:52プロセスみたいながずっと残り続ける
- 27:54みたいなの悪影響としてあってなんか
- 27:57プロセスをこう整える必要性があってそこ
- 27:59エンジニアが1番なんか感度が高いかなと
- 28:02持っていてやっぱプロダクト開発する時って開発して終わりじゃなくてユーザーに使われて不具合が出たりとか修正をしたりしながらプロダクトって延々遠と使われるものじゃないですか?
- 28:05[音楽]
- 28:12はい。
- 28:13なんですけどやっぱ車内のプロセスって永遠と使われるものであるって認識は当然持たないし持ってる人ってそ早そう貴重だと思うんで普通持たないんで結果的になんかどういう風なプロセスになるかとか
- 28:231年後2年後3
- 28:24年後どうなってくのかを想像しながら作れる人っていうのはまあまずいない気がするんですよね。
- 28:30うん。うん。うん。エンジニアリングって
- 28:311年後、2年後、3年後平気でちゃんと
- 28:33使われる補正の高いものを価値がある形で
- 28:36作りましょうみたいなところも視点として
- 28:38含まれてるんで、なので、レアXのGTM
- 28:40エンジニアは多分主人格エンジニアの方が
- 28:42いいんだろうな、すごいなんかアグリーと
- 28:44いうか理解できるなっていう気がしていて
- 28:47、まとめるとエンジニアとビジネスが
- 28:51分かってプロダクトマネジメントができる
- 28:52。はい。もう企業家しかいない気がするん
- 28:55ですけどどうなんだろう。でもなんか
- 28:58ハードル高く感じるとあれですよね。
- 28:59良くないですよね。
- 29:01そうですね。
- 29:02ポドキャストをした結果ハードルが高くて誰にもできませんみたいなちょっと良くないので、
- 29:06[音楽]
- 29:06まあなんかあのここから宣伝
- 29:08200%
- 29:09ぐらいの話になるんですけど、カジュアルメンダーを我々やってるんですよね。
- 29:12はい。
- 29:13そうですね。あの、なんで、ま、
- 29:15カジュアル面談、あのな、何て言うん
- 29:17でしょう?それが全部揃ってるっていう
- 29:18自信が、あの、アロードなかろうというか
- 29:20、自分ももしそのレイヤーXスに入る前に
- 29:22、あの、その、え、ケーパビリティを全て
- 29:25持ってると胸張って言えますかって言わ
- 29:26れると知り込みしただろうなっていう風に
- 29:28は思うので、あの、もしこうカジュアル
- 29:30メンダーとかで来てくださったらもう
- 29:32ちょっと突っ込んだ話とか、あの、
- 29:33ぶっちゃけ話とかっていうのもできると
- 29:35思いますし、あとやっぱ自分でも、あの、
- 29:37まだまだなんて言うんでしょう。あの、
- 29:39勉強中なところもあるので、あの、ザ原に
- 29:42、あの、お話ができるだけでも嬉しいなと
- 29:44か、あとはそうですね、沼さんも結構こう
- 29:48むちゃぶり、むちゃぶりという風のは言っ
- 29:50ていたんですけども、えっと、一定あの形
- 29:54が曖昧な課題っていうのを、あの、形とし
- 29:57て落とし込む、こう、単力みたいなところ
- 29:59も、あの、求められる。で、えー、体力が
- 30:03結構あればAIに力を借り
- 30:05るっていうのがすごく使える環境でもある
- 30:08ので、あの、足りないところが
- 30:11クリティカルじゃないかもしれないって
- 30:12いうのも、あの、大いにあるところかなと
- 30:15思うので、ま、是非あまり知り込みせずに
- 30:17興味があったら話聞いてみようぐらいの
- 30:19感じで、あの、扉を叩いていただけると
- 30:22嬉しいなと思ってます。
- 30:23ま、あとカジュアル年なんで
- 30:25はい。
- 30:26私実はGTM
- 30:27エンジニアってやつかもしれないがちょっと喋ってみたいって人でもオッケーですよね。
- 30:30[音楽]
- 30:32あ、いいですね。それはすごくいいですね。はい。
- 30:35[笑い]
- 30:35なんか何も名前がついてないみたいな役割とかラビューだったりするんで
- 30:39正直なんかこのなんでしょう。役割が
- 30:4110
- 30:42年後も生きてるのかどうかもよくわかんないですけど僕はなんかあのビジネスプロセスもプロダクトだと思ってるんであの
- 30:48うん。うん。うん。LMの力によって、正
- 30:51の力によって多分それが出現して少なくとも
- 30:5410
- 30:54年間が流行る仕事なんだろうなっていう気がしているんですよね。
- 30:58なので、ま、新しいエンジニアのソフトウェアエンジニアのなんかキャリアパスみたいなところとしてはすごいいいものになる気がしてるのでよかったら私実は似ていることしているかもしれないという隠れ
- 31:09GTM
- 31:09エンジニアの方々はあの是非盛りアさんカジュアルメさん申し込んでいただいて実際やってることとかあるみたいな話とかをしていただけるとまカジュアラメタなんで採用関係ないですしね
- 31:19そうですねって触るの大変だよねみたいな話で盛り上がるとかでも全然大歓で
- 31:27[笑い]
- 31:27いやそうではい。で本当に1
- 31:28時間ぐらい盛り上がれそうな。
- 31:30そういう話とか是ひしましょうっていう形で、えっと、一応ポドキャストのところにですね、概要のリンクの部分にモニアさんのカジュアル面談と一応僕も
- 31:38GTM
- 31:39エンジニアっぽいことをセールス上がりで一応開発しながらやってるみたいなところはあったりするんで、ま、
- 31:44GDM
- 31:45の方が強くてエンジニアが小声みたいな感じだったりはするんですけど、僕も一応カジュアルメンダーやってますんで、ま、もし興味がありましたら是非ご応募の方お待ちしております。ということで
- 31:54はい、
- 31:54今回のエピソード終わりたいと思います。
- 31:56では、では皆様聞いていただきありがとうございました。森さん、
- 31:59ありがとうございました。
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This page contains the full transcript of #121 エンジニアリングとPdM視点で、営業プロセスに向き合う。GTMエンジニアという職種【numashi × moriya】 by LayerX 公式, generated from the public captions YouTube serves with the video. The transcript has 664 words across 664 segments, with the original timestamps preserved so you can click any line to jump to that moment in the embedded player.
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