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#115 バックオフィス経験を活かしてプロダクトを作る──開発組織への越境キャリア【 yana × nat × nemo 】 — Transcript

by LayerX 公式 · 587 words · 587 segments · language ja · Watch on YouTube

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  1. 0:04はい、それではレイアX今回もやっていき
  2. 0:06たいと思います。PRの2国です。今回は
  3. 0:09ドメインXパートのPDM会ということで
  4. 0:12K理ドームズムの経験者からえっと一点
  5. 0:15キャリアチェンジして今[音楽]はAXで
  6. 0:17PDMとして活躍しているメンバーに
  7. 0:19フォーカスを当ててお話を聞いていければ
  8. 0:21と思っております。ここからあのMC柳
  9. 0:24さんにバトンタッチしてお話進めて
  10. 0:26いただければと思うのでやさんよろしくお
  11. 0:28願いします。よろしくお願いします。レX
  12. 0:31のヤナと申します。えー、今日はですね、
  13. 0:35あの、元々経理とか、ま、ロームとかです
  14. 0:37ね、ま、そういういわゆるバックオフィス
  15. 0:39の経験を、え、持った上でですね、ま、
  16. 0:42レxで初めてプロダクトマネージメント、
  17. 0:44ま、プロダクトマネージャーとして、え、
  18. 0:46仕事をしているあのお2人に来ていただい
  19. 0:49て、え、[音楽]実際ですね、
  20. 0:50キャリアチェンジどうだったかとか、あの
  21. 0:52、どういう業務やってるか、ま、この辺の
  22. 0:54話を、え、お伺いしていきたいなと
  23. 0:56[音楽]思います。よろしくお願いします
  24. 0:57。よろしくお願いします。お願いします。
  25. 1:00お願いします。ではですね、えっと、ちょっと簡単に最初あの自己紹介あのお
  26. 1:052
  27. 1:05人いただきたいなと思います。え、では先ナットさんからお願いしても良いでしょうか?
  28. 1:11はい。A
  29. 1:12でプロダクトマネージャーをしているナットと言います。
  30. 1:16私は、えっと、大学は路系だったんですが
  31. 1:19、えっと、[音楽]社会人になってから
  32. 1:21ERPシステムベンダーに就職をして、
  33. 1:23えっと、大業向けのシステム導入みたいな
  34. 1:25ことをやってたんですけど、その後
  35. 1:27[音楽]、あの、NGOで働きたいなと
  36. 1:29思ってパピスタンにやインドネシアに駐り
  37. 1:32みたいなことして、海外で経理総務やっ
  38. 1:34てるうちに経理をやってみたいなと思って
  39. 1:36、え、外師とスタートアップ合わせて10
  40. 1:39年[音楽]経理をやってみました。で、
  41. 1:42その後AXに入社をして、え、カスタマー
  42. 1:45サクセスをしたり、開発組織に関わってい
  43. 1:47たりしてるうちに、あの、プロダクト
  44. 1:49マネージャー[音楽]として移動して今に
  45. 1:53という感じでずっと経り向けのプロダクト
  46. 1:55のPDMもしたんですが、直近では、え、
  47. 1:57給与の、え、プロダクト来年春リース
  48. 2:00[音楽]目指して今チームと開発進めて
  49. 2:02いるというところです。よろしくお願いし
  50. 2:04ます。ありがとうございます。
  51. 2:07何回聞いても、あの、パキスタンの流れからあの、経の流れはちょっとあんまり理解できないんですけど、その辺もですね、是非っていきたいなと思います。
  52. 2:09[笑い]
  53. 2:16じゃあネモさんお願いしても良いでしょうか?
  54. 2:19はい、よろしくお願いします。えっと、レイヤ
  55. 2:21XでPDM
  56. 2:22やってます。根本と言います。あの、会社では根モというあだ名で、え、やっております。
  57. 2:26で、僕はですね、あの、実はあのナット
  58. 2:29さんと大学も一緒でですね、あの、土文系
  59. 2:31なんですけど、あの、新卒で、えっと、
  60. 2:34メーカー[音楽]に入って、で、そこで
  61. 2:3610年ぐらい働いて、で、その後、えっと
  62. 2:38、教育系のスタートアップに転職をしまし
  63. 2:41た。で、そこでスネやって、で、去年の9
  64. 2:44月ですかねに、えっと、レイヤXに、え、
  65. 2:46入社をしています。で、僕あの、もうそれ
  66. 2:49まではずっと、あの、経理とか、あ、
  67. 2:51ガバランスとか、あとちょっとロームを
  68. 2:52やったんですけど、あの、本当に
  69. 2:54コーポレート周りずっとやっていて、え、
  70. 2:56去年の9月からもPDM、いきなりPDM
  71. 2:59開発触種になったというような感じで
  72. 3:02ございます。で、直近ではですね、あの、
  73. 3:05請求書の処理、爆落の債務管理という、え
  74. 3:08、プロダクトがあるんですけど、あの、
  75. 3:09請求書処理、主にあの、経理の方が使う
  76. 3:11ものなんですけど、そちらの、え、
  77. 3:13プロダクトマネージャーをやってます。で
  78. 3:15、ま、最近だと結構あの会計に必要な機能
  79. 3:19とかはもちろんなんですけど、あのAIを
  80. 3:21使ったあの機能ですね。なんか仕訳をこう
  81. 3:24AIで自動生成したりとか、あとはコスト
  82. 3:27分析をAIで自動でやったりとかあの機能
  83. 3:29のえを、え、考えたり、あ、実際開発し
  84. 3:32たりしています。はい。よろしくお願いし
  85. 3:35ます。よろしくお願いします。ありがとう
  86. 3:37ございます。ネモさんは結構入社まだ1
  87. 3:40年ぐらいそうですね。1年ですね。うん。
  88. 3:43はい。その中で割とAI
  89. 3:45を本当に組み込んだ機能を作っていただいてるんで、ちょっとその辺も伺かっていきたいなと思っております。
  90. 3:51はい、お願いします。
  91. 3:52よろしくお願いします。では最後ですね、ちょっと私の方でも簡単に自己紹介をさせてください。え、改めましてレア
  92. 3:59X
  93. 3:59のやなと申します。え、今ですね、爆落のプロダクト企画部とあのプロダクトマネージャーが所属してる組織の部長をしております。
  94. 4:01[音楽]
  95. 4:08で、えっと、元々ですね、あの、新卒では
  96. 4:11、ま、監査法人に、えっと、[音楽]入っ
  97. 4:13てですね、そこから事業会社に入りまして
  98. 4:16、ま、いわゆる経理財務とかIRとか経画
  99. 4:19とか、ま、そういった業務もやってました
  100. 4:21。で、えっと、レXで初めてですね、この
  101. 4:23事業側のあのポジションとして[音楽]、
  102. 4:26え、応募して入ったんですけど、ま、その
  103. 4:28当時あのドメスパートみたいなものを
  104. 4:30[音楽]AXが初めて募集する3年半
  105. 4:33ぐらい前ですかね。なんかそこで、えっと
  106. 4:35、レクス自体を、ま、認識してですね、え
  107. 4:38、応募して、えっと、入って[音楽]、え
  108. 4:41、おりますと。で、プロダクト
  109. 4:43マネージャーになったのは2年前ぐらいな
  110. 4:45ので、え、そこからですね、あの、新しい
  111. 4:47製品、あの、爆落請求所とか、え、
  112. 4:50債権管理とか、ま、そういったの立ち上げ
  113. 4:52を担当しておりました。よろしくお願いし
  114. 4:54ます。お願いします。お願いします。はい
  115. 4:56。ではですね、えっと、ちょっと、ま、皆
  116. 4:59さん、あの、今日ここにいる、えっと、ま
  117. 5:01、自分も含めて3人ですね。えっと、
  118. 5:03それぞれ、え、バックオフィスから今は
  119. 5:05PDMをやってるというような、あの、え
  120. 5:07、バックグラウンドなんですけど、え、ま
  121. 5:10、どういう風にデムなったかというところ
  122. 5:12ですね、ちょっと改めて掘り下げていき
  123. 5:14たいなっていうのを思ってます。[音楽]
  124. 5:16で、この辺そうですね、まずナットさん
  125. 5:18からお伺いしても良いでしょうか?なんか
  126. 5:20どんなタイミングでPDMに、え、なった
  127. 5:23かとか、ま、レスに入られた時にここ意識
  128. 5:25してたかとかですね、この辺伺いたいです
  129. 5:27。あ、はい。私はもう今4年目なの
  130. 5:32でだいぶ前にレアス入社してるんですけど
  131. 5:34、あの最初はカスタマーサクセスとしてお
  132. 5:37客様の導入支援を担当する仕事として入社
  133. 5:39[音楽]していました。それ時代も経理と
  134. 5:41はあの全然違うのであの大きくなキャリア
  135. 5:45[音楽]チェンジをしていたんですけど
  136. 5:47カスタムサクセスをする中でも当時車内で
  137. 5:50あの経理業務をあの実際にやったことが
  138. 5:53あるあの深く理解してる人っていうのが
  139. 5:55かなり少数派で私と矢野さんともう1人
  140. 5:58ぐらいしかいないような状況だったので
  141. 6:01結構車内ではあのレアキャラ的な存在で
  142. 6:04あの営業の方たちだったりカスタマー
  143. 6:06サクセスの同じ部署の人たちだったり
  144. 6:08サポートの人たちだったりお客ま、との
  145. 6:11やり取りで、あの、分からないところ、
  146. 6:13あの、お客さんの運用でこれこうどう使っ
  147. 6:16たらいいのかみたいなところの相談の
  148. 6:18壁打ちみたいなのところをしてることが、
  149. 6:20あの、よくあって、車内だとカスタム
  150. 6:21サクセスのナットというよりは
  151. 6:23ドメイティスパートのナットみたいに見
  152. 6:25られてることが多かったと思います。
  153. 6:27[音楽]で、プロダクトマネージャーの
  154. 6:29その開発のいる人たちからも同じように見
  155. 6:31られていて、今度この作る爆落申請のこう
  156. 6:34いうあるいは形成さのこういう機能だっ
  157. 6:36たり請求受け取りのこういう機能を作ろう
  158. 6:38と思うので経理の[音楽]目線ではどう
  159. 6:40思われますかみたいなことを相談受けて
  160. 6:42壁打ちみたいなことであの意見を言ったり
  161. 6:45とかあのフィードバックをしたりみたいな
  162. 6:47ことをしてるうちに爆楽が爆落ビジネス
  163. 6:50カードという新しいえプロダクトを
  164. 6:52リリースすることになってそのリリース
  165. 6:54[音楽]後にえカードの決済の後の仕訳
  166. 6:57っていうのをまるっとし検討をやって
  167. 7:00くださいっていう形で言われまして、その
  168. 7:02時はまだカスタマー[音楽]サクセスに
  169. 7:04所属としてはいたんですけど、開発組織に
  170. 7:06その時初めて入ってエンジンの方と
  171. 7:09やり取りしながらあの仕用考えるみたいな
  172. 7:11ことをやっていました。で、走行してる
  173. 7:14[音楽]うちに陰ボイス制度が、えっと、
  174. 7:172023年始まったと思うんですけど、
  175. 7:19それがあの、近づいてきたので、
  176. 7:21インボイス制度対応が、ま、会社にとって
  177. 7:23もすごく重要なので、そのための使用検討
  178. 7:25をやって欲しいというような形で、え、
  179. 7:28言われまし[音楽]て、あ、ドメスパッド
  180. 7:30として、あの、ま、そう、そこにかかるの
  181. 7:32かなと思ったら、あの、プロダクト
  182. 7:34マネージャーとして、え、使ト[音楽]
  183. 7:36やってくださいという形で言われまして、
  184. 7:38あの、あ、そ、そうなんですね。
  185. 7:41感じで自分でこうプロダクトマネージャーやりたいですっていう風にしてはあげたというよりはあの車内であのその時々で必要なところにあのアサインされてね、あのプロダクトマネージャーになったというのが経緯になりました。
  186. 7:54あ、ありがとうございます。そうですね、あのナットさんのあ、ごめんなさい。
  187. 7:58前提、えっと、レックスっていう会社で、
  188. 8:01ま、現時点ではあの、爆落の時部の中に
  189. 8:03あのドメンエキスパートっていう、え、
  190. 8:06何かチームがあるわけではなくてです
  191. 8:08[音楽]ね、ま、ちょっと概念的なもので
  192. 8:11そういうバックグラウンドがある人が、ま
  193. 8:12、ドメンキスパートっていうあのものを
  194. 8:16なんかなんて言うんですかね、持ちつつ、
  195. 8:18え、別のミッション、え、例えば
  196. 8:19カスタマーサクセスとか、え、プロダクト
  197. 8:21マネージャーとか、ま、そういうものを、
  198. 8:23え、追っているっていうような状況になっ
  199. 8:25てます。で、ナトさんの場合はその
  200. 8:27CSから入ってその後もあの
  201. 8:29PDM
  202. 8:30としてえっとミッションが変わったみたいな話かなと思ってるんですけどなんかこの時なんかドミキスパートとしての関わり方とプロダクトマネージャーとしての関わり方ってなんかどう変わりましたかね?
  203. 8:43最初のうちはそこまで大きくは変わらなくて、え、自分が当時所属していた証拠と今ネモさんが担当されてる爆楽の債務管理のチームの中に入
  204. 8:55で、インボイス制度対応の機能を、え、何
  205. 8:58ヶ月もかけて使用を検討し[音楽]て
  206. 9:01エンジンの人たちに実装してもらってって
  207. 9:02いうところをやってたので、その前のその
  208. 9:05PDMではないけどカードの仕訳が使用
  209. 9:07検討してるというところとそこまで変わら
  210. 9:09なかったかなと思うんですが、途中でその
  211. 9:12、え、自分ともう1人上司になる
  212. 9:14プロダクトマネージャー人がい[音楽]た
  213. 9:15んですけど、その方が移動されてから自分
  214. 9:17でそのプロダクトの担当をあの、任される
  215. 9:20という形になったので、今後その
  216. 9:23インボイス制度対応以外でその債務管理の
  217. 9:26機能の[音楽]あのをお客様の予防を受け
  218. 9:29つつどういった機能を作っていくかとか
  219. 9:31どうやってプロダクトを成長させていくか
  220. 9:33[音楽]というところにあのプロダクトの
  221. 9:34接者として考えないといけないしあとは
  222. 9:37あのお客様からのあのなんていうかあまり
  223. 9:41よく起こってはないあの良くないんです
  224. 9:43けど不具合とかのあの車内でインシデント
  225. 9:46と呼んでいる事象が発生したうちにどう
  226. 9:48いう対応をするかみたいなところを意思
  227. 9:50決定[音楽]しないといけないとかそう
  228. 9:51いったプロダクト世間者として意思決定を
  229. 9:53あ
  230. 9:54こうしなきゃいけないっていうところにあの途中から変わっていってなんただメイトディスパートとして
  231. 10:00[音楽]
  232. 10:01こう使用権に関えるだけじゃなくてプロダクトマイジャーとしてプロダクト全体の責任者みたいな形になったというとこが変わったかなと思います。
  233. 10:09うん。ありがとうございます。
  234. 10:10なんかさんの場合最初
  235. 10:11PDM
  236. 10:12になる前にちょっとジャブ的な感じでそのカードの仕訳のあの部分の使用検討に入ってくれみたいな感じ
  237. 10:17[音楽]
  238. 10:19でその後になんかあの
  239. 10:21PDM
  240. 10:22としてなんかより責任範囲が広がってったのかなと思うんですけどなんかこのドミキスまなんて言うんですかねそのいきなりカードの仕訳明けの使用検討のボールを持つまこの自分の会社のものなんでちょっとあれなんですけどなんかここに対してなんかナットさんとしてなんか抵抗みたいな
  241. 10:39話はなかったですか?
  242. 10:42抵抗はそこまでなくて、えっと、そうですね、できるかできないかとできるかなと思ってで、というのは自分が経としてそのカードの仕訳のところというのは、あの、当時楽ラックビジネスカードに先行していたプロダクトを使って、あの、業務をあの、効率化したりみたいなとこをやっていたので、ま、こういう機能が必要だなってところと、あとは事者の請求症の他のカード以外の仕訳のについても
  243. 10:45[音楽]
  244. 10:51[音楽]
  245. 10:59[音楽]
  246. 11:10できるかなという気持ちはあったんですが、ただそのみたいなとこは全くわからないので、
  247. 11:16あの使用を書いてくださいと、決めてくださいて言われても何をすれば良いでしょう?最初は
  248. 11:22ま、そうです。
  249. 11:22そもそも使用って言葉したらね、あんですか?
  250. 11:26仕様って何ですか?みたいな。
  251. 11:27Google最初はうちはGoogle
  252. 11:29のスライドに概要を書いていって画面イメージをあの絵の画面の切り抜きとかで作ったりしてそれを渡しエンジンの方に渡してエンジンの方はこれどうやって
  253. 11:38[音楽]
  254. 11:41あの実際行動書くんだろうみたいなとか不思議に思ってたんですけどその私たちその後それを昨日一覧にしてくださいっていう方で少しフレンドシートで機能一覧に作ってじゃあこう
  255. 11:51その機能一覧があればあとはエンジニアの方が吉田に実装されるのかなと思っていたらそこからさらにあの細かくあ
  256. 11:57[音楽]
  257. 11:57使用していってくださって形であの演者の方から言われて、ま、
  258. 12:02そこで書いたものも演者の方から、あの、
  259. 12:04私は経理の目線でこういう機能が良いと思ってもエンジンの方はいやいや、そう、そんなのは使いにくいですよとか、そういった、あの、
  260. 12:06[音楽]
  261. 12:12[音楽]
  262. 12:13エンジアの方はエンジアの方のプロの目線でフィードバックくださるので、ま、そこであ、なるほど。こういうのじゃダメなんだなみたいなところを学びながらと当時の一緒に
  263. 12:21実装していたエンジン方に鍛えられながら、あの、
  264. 12:24うん。
  265. 12:24ま、なんで行ったみたいな感じですと。
  266. 12:27なるほど。ありがとうございます。なで、ま、ナットさんの場合はなんか結構イレギュラー的な感じでなんかあのなんとなくその少しずつその業務から入っていって
  267. 12:28[音楽]
  268. 12:36なんかあのその後になんか
  269. 12:38PDM
  270. 12:38になったみたいななんかそういう流れなのかなっていうのを思いました。ありがとうございます。ちょっとあのネモさんについてもお話伺いたいなと思うんですけど、ま、根モさんの場合はなんかもうなんて言うんですかね。
  271. 12:50えっと、ど真ん中のPDM
  272. 12:51として入社かなと思うんですけど、まずなんかここでなんかこれまでのなんか経験踏まえて
  273. 12:59PDM
  274. 12:59としてなんかあのレには入ろうっていう思っていただいたきっかけとかなんかその辺りの話伺っても良いでしょうか?
  275. 13:08うん。そうですね。ま、まずきっかけで
  276. 13:10言うと僕はあの元々あの全職で経理として
  277. 13:13爆楽を使ってたっていうのはまずあって、
  278. 13:15ま、その時から結構、ま、いいプロダクト
  279. 13:17だなという、あの、結構いろんな経理の他
  280. 13:19のシステムを触ってる、比較する中でも
  281. 13:21すごくいいなと[音楽]思って、ま、知っ
  282. 13:23てはいましたと。で、あとあの、全職の
  283. 13:26同僚、あの、ま、その当時は人事やってた
  284. 13:29人がもうすでに霊にいて、で、その人が
  285. 13:32ですね、ちょっとあの、なんか昔を探っ
  286. 13:34たらいきなりこうメッセンジャー送ってき
  287. 13:37てPDMどうですかみたいな、そもそも
  288. 13:40PDMって何ですか?みたいなところから
  289. 13:43、ま、スタートしたってのがきっかけで、
  290. 13:45多分その後にあの、初めてナットさんと
  291. 13:48カジュアル面打をさせてもらったってのが
  292. 13:50あのきっかけですね。
  293. 13:52で、その時になんか本を紹介してもらって
  294. 13:55はいはいはい。
  295. 13:56ま、それを読んだ時にあ、意外にいけるかもな
  296. 14:00ていうのをその時に実は思いました。はい。
  297. 14:04これなんかわゆるプロダクトマネージメントが書いてある本みたいなそういうイメージなんですか?
  298. 14:09あ、そうですね。あのプロダクトマネージャーの仕事っていう本だけど。はい。うん。
  299. 14:12[音楽]
  300. 14:14はい。はい。
  301. 14:15なんか結構プロダクトマネージメントってなんかその混んで見るとなんかすごい範囲が広いというか
  302. 14:22どの情報にあたっても基本的にはなんかこれ全部やるんですかみたいななんかそういう業見える気がしていて
  303. 14:26[笑い]
  304. 14:28なんか根モさん的にはここに対してのなんかこれできるかなみたいなものは何かありましたか?
  305. 14:34[音楽]
  306. 14:35あ、なんか確かに不安もあったんですけどどちらかって言うとあのそのなんかま、ある意味曖昧じゃないですか?やることが
  307. 14:44それがすごい良かったとい
  308. 14:45というか僕はあの、
  309. 14:46ま、当然プロダクトマネージャーって何にも知らなかったんで、
  310. 14:50あの、行動かけないとダメだと思ったんですよね。
  311. 14:52はい。はい。はい。
  312. 14:53で、別に必ずしもそうではなくて、実際、ま、うちの会社もあの、エンジニア出身じゃない
  313. 14:57PDM
  314. 14:58っていっぱいいるじゃないですか、全然。
  315. 14:59うん。うん。うん。
  316. 15:00で、そこで結構ハードルが下がったっていうのと、あとはそのなんだろう、何でもやるっていうところが、あの、ま、なんか結構自分の強みとしてフットワークが軽いっていうのは結構いろんな人から言ってたの、言われてたことではあって、結構それかせんじゃないかなって逆に
  317. 15:16ああ、なるほどなるほど。
  318. 15:17っていうので、で、実際まあなんだろう、何でもやるみたいなことは書いては確かにあるんですけど、別にあの、常に何でもやってるわけではそのプロダクトのフェーズであったりとか、ま、自分の業務量であったりとかっていうところで、ま、
  319. 15:31それぞれやの時にやらなきゃいけないことは変わる
  320. 15:34はい。
  321. 15:35ですけど、ま、なんかそこが臨気応変にやればいいんであれば思ったよりはいけんじゃないかなってその時に思っていました。はい。
  322. 15:43うん。なるほど。なるほど。ありがとうございます。
  323. 15:45なんかそうですね、ちょっとこのままなんかその
  324. 15:47PDM
  325. 15:47として今どういう仕事やってるかとかなんかその元々持ってたものとのギャップとかがあればその辺も伺っていきたいんですけど
  326. 15:56なんかそのまずちょっとネモさんに伺いたいのがこのある程度これ行けるんじゃないかみたいななんかものの中で入社した後にですね
  327. 16:04[音楽]
  328. 16:05なんかそのPDM
  329. 16:06としてなんかなんだろうすごい大変だったなとか意外だったなとかなんかそういう話があればとかがでもいいでしょうか
  330. 16:14まあでもまず大変だったのはやっぱ開発の言葉覚えたりとかそういすごい細かいところですけどあとやっぱエンジニアの方との
  331. 16:22最初やっぱコミュニケーションとか
  332. 16:23うん。
  333. 16:24ま、あのこれあの経理とかロームやってる方だと分かると思うんですけどやっぱ開発組織って結構遠いですよね。あの
  334. 16:31例えば営業の方とかだと結構契約の話とかで話したりとかするんですけど多分開発の方と直接やりてる説ってほぼないと思うん
  335. 16:39ですよ。
  336. 16:40やっぱり本当そのエンジニア用語とか
  337. 16:43あと変な話ですけど会話の店舗とかなんかそういうところは最初結構苦労した。あのリズム掴むってところは
  338. 16:46[笑い]
  339. 16:51あの結構苦労しましたね。
  340. 16:53はい。
  341. 16:54で意外だったところで言うとなんかその
  342. 16:58ま、全てをやんなきゃいけないって本には書いてあるものの
  343. 17:01うん。
  344. 17:01やっぱ結構そのやっぱエンジニアだったりデザイナーだったりっていうやっぱプロフェッショナルがレイア
  345. 17:05Xはいるので
  346. 17:07例えばこうま自分が半分ぐらいしか点数取れてなくてもまそれに結構色々肉付けしながらある程度完成系まで議論すれば持っていけるので
  347. 17:17なんかこう
  348. 17:18なんかいい意味で完璧すぎなくても別に大丈夫でそれは手を抜くとかそういう意味ではなくて
  349. 17:24いろん自分の不足するところを結構みんな保管してやり合えるんだなっていうのはあの結構意外なところではありう
  350. 17:31ました。
  351. 17:31はい。はい。はい。確かになんかレイ
  352. 17:34X
  353. 17:34って、ま、よくそのエンジニアの人たちも割とその使用検討とか
  354. 17:39UX
  355. 17:39のとこしっかり入っていきましょうみたいな、
  356. 17:41ま、そういう中でなんかもちろん作るためになんかそこの理解が必要だよねとかちゃんと議論しましょうねみたいな話もあると思ってて
  357. 17:48うん。
  358. 17:48なのでなんか一定そのエンジの人たちも結構使用になんか入ってくれたりとかもある。
  359. 17:53うん。そうですね。
  360. 17:54なんかそこはなんかやりやすさはあるかもしれないですね。
  361. 17:57そうですね。なんかもう
  362. 17:59書くまで動きませんみたいななんか戻それよりはなんかだいぶはい。動きやす。
  363. 18:051
  364. 18:05から10
  365. 18:05まで全部なきゃいけないってよりはなんかこうだんだんみんなで作っていくみたいなものっていうのはうん。
  366. 18:12ちょっと意外なとこでありました。
  367. 18:14うん。うん。ありがとうございます。なんかこの辺例えばま、えっと納トさんもネモさんも基本的に何かそのエンジェニングのバックラウンドが元々少しあったとかそういう話もないと思うんですよね。
  368. 18:15[音楽]
  369. 18:24うん。
  370. 18:24で、こ中でそのPDM
  371. 18:26としての業務でこれめっちゃ役に立ったなとか、あ、なんかこう、これやってて今に生きてるなみたいな話があればなんか伺いたいんですけどどうすかね?これはネモさんから聞いてもいいてた。
  372. 18:34[音楽]
  373. 18:40あ、そうですね。あ、今までやってたことでってことです。
  374. 18:43あ、そうですね。[音楽]
  375. 18:44あの、やっぱ1
  376. 18:45番なんだろうな、そのドメインってか経理やってて良かったなと思うのはそのなんか機能を作ったり、新しい機能作ったりとか改善したりする時にそのそれをなんでやるのかとか、これユーザーにどうなって欲しいのかっていうのをちゃんと自分の言葉で説明できるっていうのは
  377. 19:03はい。
  378. 19:03あの、やっぱすごくいいなと思っていて、
  379. 19:07ま、自分でもなんですけど、ま、説得力というか、ま、自分がこういう経験をしたからとか
  380. 19:11うん。
  381. 19:11うん。
  382. 19:12だからユーザーにはこうなってほしいんだっていうのが、あの、多分オリジナルのものというか、もう、
  383. 19:18もう、
  384. 19:18もうみ出てくるものがありますもんね。
  385. 19:20そう、そう、そう、そう、そう、そう。最近ちょっとね、それを強く出しすぎて、あの、引かれる時があるんですけど、ま、それはそれとしてあの、そう、結構その辺を意思としてちゃんと言えるっていうのは
  386. 19:32うん。すごく大事そうですね。
  387. 19:34うん。大きいかなと思いますね。うん。
  388. 19:36うん。ありがとうございます。ナットさんはいかがですか?
  389. 19:39私がそうですね。
  390. 19:41ケりやってて今でも役立ってると思うのはあのなんだろう中でもなんか常になん新しい専門職として新しいことをまらないといけないことが多かったかなと思っていて
  391. 19:53うんうん
  392. 19:54例えばあの外系のあの企業の経理からスタートアップに転職してスタートアップの経理やったも知らないことが結構あって
  393. 19:59[音楽]
  394. 20:02IPO準備ってあなんだうん
  395. 20:05どういうことをやるかみたいなとこも分からなんでそのために必要なあの開示の知識とかを学んだりとか
  396. 20:11例えばなんだろう経をやってて新しい役割を例えまたされて法人税とか消費税申告
  397. 20:11[音楽]
  398. 20:18とかさやあのなるために何か学んだりみたいなところがあのあったりしたんですけどなん
  399. 20:20[音楽]
  400. 20:25もプロダクトマネージャーもこうなんだろう先ほどからこうすごく幅広いことをやる量みたいなとこがあるんでなんかあのできないことにあの知らないことっていうとこ分野がたくさんあってうん
  401. 20:36あるいは開発の言葉とかもそういうところもあの
  402. 20:39うん
  403. 20:40分からないことたくさんあるんですけど、ま、そういうところをあの常にえっと学んでいくみたいなところをあのできるのはそういう経の時の習慣があるかなと
  404. 20:50うんうんうんうん自分が担当したプロダクトインボイス制度ってあのなんだ世の中の経理の人たちとも誰税理師の人たちも誰も正解が分からない未知の制だったと思うんですけどあの色々国税場とか発信される状態をあの徹底調べて仕様を考えていったりみたいな
  405. 21:01[音楽]
  406. 21:06そういうところでが役に立ってて今もあの給与ってう
  407. 21:10全く自分にとっては未知の領域のプロダクトを担当してるんですけど、ま、その子もあのうん、
  408. 21:10[音楽]
  409. 21:16知らないことをあの出て車内だとよくあの
  410. 21:20HI
  411. 21:20の石グラスのあのラーニングアニマルっておっしゃっていたしますけど、それあの貪欲にあの学んでいくみたいなところのあのファインドセットは今も
  412. 21:23[音楽]
  413. 21:30役に立かなっていう気がします。
  414. 21:31うん。
  415. 21:32ありがとうございます。
  416. 21:33確かになんかその経理とか、ま、ロームとか、ま、それ以外のあのバックオフィスのあの業務だと思うんですけど、なんか一定なんかなんて言うんですかね、ま、法律が変わったりとかその何かあの元となるような今日もやる元となるようななんかルールみたいなものもあったりすると思うんで、そういうのなんか学びながらなんか仕事をするようななんか触手集かなって。
  417. 21:44[音楽]
  418. 21:55ま、そこでのなんか習慣っていうのが、ま、入った後も結局なんかキャッチアップしながらじゃないと作れなきゃ、作れないものも結構いっぱいあるんで、なんかそこに役立ってるのかなっていうところですかね。
  419. 22:06うん。ふん。そうですね。
  420. 22:08ありがとうございます。まあ、ナットさんは特になんかここのキャッチアップと勉強の量がすごいあの、車内とあの
  421. 22:14いや、もう有名ですから
  422. 22:16ああ、
  423. 22:17いるんですけどなんかネさん、この辺どうすか?なんかキャッチアップとかなんか苦戦してることとかありますか?
  424. 22:24そうですね。
  425. 22:25やっぱり、ま、最初は全部が未経験
  426. 22:29うん。
  427. 22:29なので、ま、やっぱなんだろう、誰に何を聞いたらわかんないとか結構手探りなところは
  428. 22:36もちろんありましたね。ま、ただあの最近ありがたいことにあのチャット
  429. 22:40GPTがあるので
  430. 22:41はいはいはい。
  431. 22:43まずはそこで一般的な概念を理解して、もう務的な細かいところはその分野プロフェッショナルにちょっと聞に行くみたいな
  432. 22:52ことがあって、ま、それでうまく回せてるかなとは思ってます。はい。
  433. 22:56うん。いや、確かになんか、あの、ま、よくその入ってからやっぱりプロダクトの利用率とかなんかそのを立てる時にもデータを触るのは必要だよねみたいな話の中でなんかクエりがかけないとみたいな話ってよくあると思うんですけど
  434. 23:10うん。うん。うん。
  435. 23:11いや、こういうのも、ま、そもそも勉強するのもやりやすくなってるし、なんかなんならあの、そのクエりについての質問をしてくれればいい感じのクエり書いてくれるっていうのはある程
  436. 23:20そうですね。うん。なんか
  437. 23:21AI
  438. 23:22によってそのとっかかりがすごいハードル下がってるっていうのはめちゃくちゃあると思いますね。やっぱ会社のそのオリジナルな部分はね、当然あの聞いてかないといけないと思うんですけど、まずその一般のみたいなところは
  439. 23:33だいぶハードル下がってるんじゃないかなと思います。
  440. 23:35うん。うん。うん。でもさ、どんどんこう
  441. 23:38AI
  442. 23:38の通路を触っていくところが、あのがすごくいいなと思っていて、あの、
  443. 23:43プロトタイプってプロダクトのあのデザインとかを考える。昔だとあのなんだろうパワーポイントとかをもっと高性能にしたようなフィグマっていうツールがあって、そこでデザインを作るのを覚えてったりしたんですけど、そこを
  444. 23:57あのAI
  445. 23:57に指示しながら画面を作れるみたいなツールをあのさん触ってて、あの、
  446. 24:02すごくこなブロタイプを作れるようになった。
  447. 24:05そういうところをどんどん触っていくみたいな、そういった、あの、どんどん自分から進んでツール
  448. 24:10AI
  449. 24:10の使っていくみたいな施設とかも、あの、うん。
  450. 24:13[音楽]
  451. 24:13あると、あの、活躍が早いのかなっていう。
  452. 24:16うん。うん。うん。うん。
  453. 24:18確かにそうですね。なんかこの辺は今だいぶあの通論を揃ってきてるところがあるし、まあ、なんか、ま、うちの会社だけじゃなくてもいい会社の中でノーハも溜まってると思うんで、そういうの生かしながら結構スキップができるところありそうですよね。
  454. 24:31いや、めちゃくちゃあると思いますね。うん。
  455. 24:32うん。
  456. 24:33なんかあの生を活用するのにどうしてもこう技術的なとか必要だったりするんです。そういうところ車内のエンジアの方たちがあのエンジニアの開発の効率化だけじゃなくてプロダクトマネージャーとかあのビジネスサイドの人たちの効率化も考えて色々こうなんだろう簡単に活用できるあの仕組みたいのを用意してくれたりするのでそういうのがあるっていうところがすごくこの会社のありがたいところだなと思う。うん。うん。
  457. 24:33[音楽]
  458. 24:41[音楽]
  459. 24:59いや、そうですね。
  460. 25:00なんかそこはすごい整ってる感はありますよね。
  461. 25:03いや、めちゃくちゃ整ってますよね。
  462. 25:05ま、だからこそ結構何をしたいかとかって結構大事かなと思ってて。うん。それさえあれば結構ね、その後はっていうのもあるから。そう。
  463. 25:13うん。そういう意味だとこういうドメインがある程度高く分かってる人っていうのはすごくいいんじゃないかなと僕は
  464. 25:19思います。
  465. 25:20結構そうですよね。なんか意装を持ってなんかこういうことしたいっていうなんか思いがあればやれることってすごい広がるしなんかやるプになってきますもんね。
  466. 25:28うん。うん。
  467. 25:30ありがとうございます。ちなみになんかお
  468. 25:322人が、ま、PDMになられてなんか、ま
  469. 25:35、触手とかやる業務自体もだいぶ変わった
  470. 25:37と思うんですけど、なん、なんて言うん
  471. 25:40ですか、やりがいというか、なんかこれ
  472. 25:42なんかPDMとしてやっててすごい楽しい
  473. 25:45ぞって思うシーンってどういう時に感じ
  474. 25:47ますか?なんか無理聞いてる。
  475. 25:54私からで、私はなんからプロダクトマネージャーになってみて面白いな、あの、ていうところはなんかすごくありきたりなんですけど、あのエンジニアの方
  476. 25:56[音楽]
  477. 26:04[音楽]
  478. 26:07たちとあの仕事をするっていうところがなんていうかすごく今でも新鮮で面白いな。
  479. 26:12うん。じゃ、デザイナプダクデザイナープの、
  480. 26:17え、
  481. 26:18こう画面のイメージとか体験とか考える人たちだったり、あの、
  482. 26:22QAA
  483. 26:23って呼ばれるあの、テスト、テスト保証する人たち
  484. 26:26とチームを組んで、あの、結構小さいチームで
  485. 26:2956、え、56
  486. 26:31人ぐらいですかねとかでチームを組みながら、あの、何を作っていくかっていうところを理論して物づりをできてるっていうとこがすごく面白いなと思いますし、それが実際にお客様
  487. 26:42に届いて、あの、喜ばれる機能になるところ。うん。
  488. 26:42[音楽]
  489. 26:45確かにすごく面白いなって思いました。
  490. 26:49いや、そうですよね。なんか働く人の幅は明らかになんか広がりますよね。
  491. 26:53うん。多分っ
  492. 26:54ていうのとなんかその今まではなんかその組織図の中でのそのなんて言うんですかね?触集を知ってるし知らないってのはあったとしても業務の改造の人はこういう物づりにおいてこういう役割に担ってるとか
  493. 27:08そういうものの改造度はなんかすごい上がる感じはしますよね。
  494. 27:10うん。
  495. 27:12ありがとうございます。ネモさん、どうすか?
  496. 27:13そううっすね。僕もちょっと被るんすけど、
  497. 27:151
  498. 27:15つはあの、その自分の仕事の幅の広がり方って言うんですかね。
  499. 27:20例えばなんかプロダクトマネジャーって結構開発する人っていうイメージだと思うんですけど、レイヤ
  500. 27:25X
  501. 27:25だとその要お客さんに届けるところ、例えばあの僕プレスリース書いたりとか
  502. 27:31なんかあのあのなんだ宣伝用の動画を作ってもらったりとかも考えたりとかもするんですけどま結構その幅が広いんですけど多分その経やってたら絶対に関わることのない人経験することのないことっていうのが
  503. 27:46あのそういう売るところとかまで含めてあの体験で
  504. 27:49生きてるっていうのは、あの、今後どこまでプロダクトマネージャー続けるかわかんないですけど、
  505. 27:54今後の人生にはき生きてるなんていうのは
  506. 27:57思いますね。
  507. 27:58ま、あともう1
  508. 27:59つは、ま、これもあれですけど、やっぱお客さんとの関わりのはい。ま、正直経とうなかなかないじゃないですか、やっぱお客さんの直接っていうのは
  509. 28:09うん。うん。
  510. 28:09ま、社外で言うと、ま、税観算保師とか税理士とかそうぐらいと思うんですけどうん。
  511. 28:16自分の考えたものがあの届くあるあるいはま
  512. 28:19うん。
  513. 28:20仮にダメだったとしても意見をもらえるっていうのは
  514. 28:22うん。
  515. 28:23直接やり取りできるっていうのはやっぱ全然
  516. 28:25やりがいとしてはあるかなっていうのは思いますね。
  517. 28:28うん。ふんふん。ありがとうございます。そうですね。なんかお
  518. 28:302
  519. 28:30人のお話かかってると結構やっぱりなんか仕事で書関わる人たちが車内がやっぱ広がってくうのがあるうのかなと思っていてうん。
  520. 28:39で、ちょっと最後にですね、あの、お伺い
  521. 28:41したいのが、あの、ま、ちょっとどこまで
  522. 28:44考え、今のタイミングで考えてるのかって
  523. 28:45のあるかもしれないんですけど、今後の
  524. 28:48キャリアとして、ま、結局その、え、
  525. 28:51なんて言うんですかね、バックオフィス
  526. 28:52からPDMに、えっとキャリアを
  527. 28:55チェンジん
  528. 28:56のキャリアについてなんかお2人で考え
  529. 28:58てることがあれば一言ずつちょっと簡単に
  530. 29:01伺いたいなと思うんですけど、さんいかが
  531. 29:03ですか?そうですね、なんか正直まだ考え
  532. 29:07てないっていう[音楽]とこがここで
  533. 29:09で、なんか自分の中で今チャリアの中で第
  534. 29:113期みたいなイメージ
  535. 29:12うん。うん。なんか第1期はあのERP
  536. 29:15システム
  537. 29:16NGたりなんか割と迷ってるような時があってその後
  538. 29:18[音楽]
  539. 29:20はい
  540. 29:21経理の専門職としてやっていこうと思って
  541. 29:2310年第ででその経理でやってきたあの
  542. 29:2810
  543. 29:28年やってきたっていうところがあのおそらく一部評価されてあのプ爆落のプロダクト開発に関われるようだったっていうのが第
  544. 29:30[音楽]
  545. 29:373
  546. 29:37期でなんか自分の中でこうまだなんていうか今までのキャリアを生かしたボーナスタみたいな感
  547. 29:37[音楽]
  548. 29:43がしていて、その先何やってくかみたいなところがなんかまだあまり見えてないっていうところがあります。
  549. 29:49ただ、あの、レアのミッションの全ての経済活動をデジタル化するっていうところに共感して、ま、そこにあの役に立てる仕事だったら、ま、カスタマサクセスでも、あの、プロダクトマイジャーでも何でもいいかなみたいなのがあるので、
  550. 30:03あの、AXの
  551. 30:05中で、あの、ま、ここで、えっと、自分の今までの経験ができるみたいなとこがあれば、あの、ま、と一緒には特にこれなんでもいいかなみたいな感じで、今思ってます。
  552. 30:08[音楽]
  553. 30:15うん。うん。
  554. 30:17ありがとうございます。
  555. 30:19じゃあ、ネモさんも伺っていいですか?
  556. 30:21そうですね。ま、僕もまだあの
  557. 30:23PDMになって1
  558. 30:24年ぐらいなので、あの、まだまだ勉強することはいっぱいあるんで、ま、今やることを全力でっていうのは大前提として、あとは結構あの、今新しいプロダクトとかも担当させてもらってるので、なんかその事業を伸ばしていく
  559. 30:37ふん。ふん。
  560. 30:38あ、経験というか伸ばすために何をするのかとか、そのためにどういう開発必要なのかみたいなちょっとそういう事業企画なんですかね。
  561. 30:45そういうところまで、あの、含めてあの、なんか経験したいし、あの、やっていきたいなという思いは結構ある。
  562. 30:52はい。
  563. 30:54ありがとうございます。そうですね、もうお
  564. 30:562
  565. 30:56人は今車内で大活躍してるんで、これからもあの活動、あの、領域を広げていってもらいたいなと思っております。ありがとうございます。
  566. 31:05はい、ではですね、ちょっとま、時間も
  567. 31:08あの来ましたので、えっと、まだまだなん
  568. 31:10かあの、え、話したりも多いかなと思うん
  569. 31:14ですけれども、え、基本的にこのバック
  570. 31:16オフィスから、え、PDMとか、ま、
  571. 31:18ドメンエキスパートとか割となんか
  572. 31:20キャリアが大きく変わる、え、変わったお
  573. 31:222人、あの、今日、あの、お話いただき
  574. 31:24ました。で、えっと、そうですね、もし、
  575. 31:27あの、これを聞いていただいてる方で、
  576. 31:29えっと、もっとこういうこと聞きたいなと
  577. 31:31か、あ、この2人、え、内者はですね、私
  578. 31:34でも、あの、構いませんので、是非お話、
  579. 31:37え、いただきたい、あの、お話ししたいと
  580. 31:40いう方いらっしゃったら、あの、概要欄に
  581. 31:42ですね、え、オープンドアのリンクをつけ
  582. 31:44[音楽]ておりますので、そこから
  583. 31:46お申し込みいただけると幸いでございます
  584. 31:49。はい、では、あの、本日お2人、え、
  585. 31:52ありがとうございました。
  586. 31:54ありがとうございました。
  587. 31:55ありがとうございました。[音楽]

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