#115 バックオフィス経験を活かしてプロダクトを作る──開発組織への越境キャリア【 yana × nat × nemo 】 — Transcript
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- 0:04はい、それではレイアX今回もやっていき
- 0:06たいと思います。PRの2国です。今回は
- 0:09ドメインXパートのPDM会ということで
- 0:12K理ドームズムの経験者からえっと一点
- 0:15キャリアチェンジして今[音楽]はAXで
- 0:17PDMとして活躍しているメンバーに
- 0:19フォーカスを当ててお話を聞いていければ
- 0:21と思っております。ここからあのMC柳
- 0:24さんにバトンタッチしてお話進めて
- 0:26いただければと思うのでやさんよろしくお
- 0:28願いします。よろしくお願いします。レX
- 0:31のヤナと申します。えー、今日はですね、
- 0:35あの、元々経理とか、ま、ロームとかです
- 0:37ね、ま、そういういわゆるバックオフィス
- 0:39の経験を、え、持った上でですね、ま、
- 0:42レxで初めてプロダクトマネージメント、
- 0:44ま、プロダクトマネージャーとして、え、
- 0:46仕事をしているあのお2人に来ていただい
- 0:49て、え、[音楽]実際ですね、
- 0:50キャリアチェンジどうだったかとか、あの
- 0:52、どういう業務やってるか、ま、この辺の
- 0:54話を、え、お伺いしていきたいなと
- 0:56[音楽]思います。よろしくお願いします
- 0:57。よろしくお願いします。お願いします。
- 1:00お願いします。ではですね、えっと、ちょっと簡単に最初あの自己紹介あのお
- 1:052
- 1:05人いただきたいなと思います。え、では先ナットさんからお願いしても良いでしょうか?
- 1:11はい。A
- 1:12でプロダクトマネージャーをしているナットと言います。
- 1:16私は、えっと、大学は路系だったんですが
- 1:19、えっと、[音楽]社会人になってから
- 1:21ERPシステムベンダーに就職をして、
- 1:23えっと、大業向けのシステム導入みたいな
- 1:25ことをやってたんですけど、その後
- 1:27[音楽]、あの、NGOで働きたいなと
- 1:29思ってパピスタンにやインドネシアに駐り
- 1:32みたいなことして、海外で経理総務やっ
- 1:34てるうちに経理をやってみたいなと思って
- 1:36、え、外師とスタートアップ合わせて10
- 1:39年[音楽]経理をやってみました。で、
- 1:42その後AXに入社をして、え、カスタマー
- 1:45サクセスをしたり、開発組織に関わってい
- 1:47たりしてるうちに、あの、プロダクト
- 1:49マネージャー[音楽]として移動して今に
- 1:53という感じでずっと経り向けのプロダクト
- 1:55のPDMもしたんですが、直近では、え、
- 1:57給与の、え、プロダクト来年春リース
- 2:00[音楽]目指して今チームと開発進めて
- 2:02いるというところです。よろしくお願いし
- 2:04ます。ありがとうございます。
- 2:07何回聞いても、あの、パキスタンの流れからあの、経の流れはちょっとあんまり理解できないんですけど、その辺もですね、是非っていきたいなと思います。
- 2:09[笑い]
- 2:16じゃあネモさんお願いしても良いでしょうか?
- 2:19はい、よろしくお願いします。えっと、レイヤ
- 2:21XでPDM
- 2:22やってます。根本と言います。あの、会社では根モというあだ名で、え、やっております。
- 2:26で、僕はですね、あの、実はあのナット
- 2:29さんと大学も一緒でですね、あの、土文系
- 2:31なんですけど、あの、新卒で、えっと、
- 2:34メーカー[音楽]に入って、で、そこで
- 2:3610年ぐらい働いて、で、その後、えっと
- 2:38、教育系のスタートアップに転職をしまし
- 2:41た。で、そこでスネやって、で、去年の9
- 2:44月ですかねに、えっと、レイヤXに、え、
- 2:46入社をしています。で、僕あの、もうそれ
- 2:49まではずっと、あの、経理とか、あ、
- 2:51ガバランスとか、あとちょっとロームを
- 2:52やったんですけど、あの、本当に
- 2:54コーポレート周りずっとやっていて、え、
- 2:56去年の9月からもPDM、いきなりPDM
- 2:59開発触種になったというような感じで
- 3:02ございます。で、直近ではですね、あの、
- 3:05請求書の処理、爆落の債務管理という、え
- 3:08、プロダクトがあるんですけど、あの、
- 3:09請求書処理、主にあの、経理の方が使う
- 3:11ものなんですけど、そちらの、え、
- 3:13プロダクトマネージャーをやってます。で
- 3:15、ま、最近だと結構あの会計に必要な機能
- 3:19とかはもちろんなんですけど、あのAIを
- 3:21使ったあの機能ですね。なんか仕訳をこう
- 3:24AIで自動生成したりとか、あとはコスト
- 3:27分析をAIで自動でやったりとかあの機能
- 3:29のえを、え、考えたり、あ、実際開発し
- 3:32たりしています。はい。よろしくお願いし
- 3:35ます。よろしくお願いします。ありがとう
- 3:37ございます。ネモさんは結構入社まだ1
- 3:40年ぐらいそうですね。1年ですね。うん。
- 3:43はい。その中で割とAI
- 3:45を本当に組み込んだ機能を作っていただいてるんで、ちょっとその辺も伺かっていきたいなと思っております。
- 3:51はい、お願いします。
- 3:52よろしくお願いします。では最後ですね、ちょっと私の方でも簡単に自己紹介をさせてください。え、改めましてレア
- 3:59X
- 3:59のやなと申します。え、今ですね、爆落のプロダクト企画部とあのプロダクトマネージャーが所属してる組織の部長をしております。
- 4:01[音楽]
- 4:08で、えっと、元々ですね、あの、新卒では
- 4:11、ま、監査法人に、えっと、[音楽]入っ
- 4:13てですね、そこから事業会社に入りまして
- 4:16、ま、いわゆる経理財務とかIRとか経画
- 4:19とか、ま、そういった業務もやってました
- 4:21。で、えっと、レXで初めてですね、この
- 4:23事業側のあのポジションとして[音楽]、
- 4:26え、応募して入ったんですけど、ま、その
- 4:28当時あのドメスパートみたいなものを
- 4:30[音楽]AXが初めて募集する3年半
- 4:33ぐらい前ですかね。なんかそこで、えっと
- 4:35、レクス自体を、ま、認識してですね、え
- 4:38、応募して、えっと、入って[音楽]、え
- 4:41、おりますと。で、プロダクト
- 4:43マネージャーになったのは2年前ぐらいな
- 4:45ので、え、そこからですね、あの、新しい
- 4:47製品、あの、爆落請求所とか、え、
- 4:50債権管理とか、ま、そういったの立ち上げ
- 4:52を担当しておりました。よろしくお願いし
- 4:54ます。お願いします。お願いします。はい
- 4:56。ではですね、えっと、ちょっと、ま、皆
- 4:59さん、あの、今日ここにいる、えっと、ま
- 5:01、自分も含めて3人ですね。えっと、
- 5:03それぞれ、え、バックオフィスから今は
- 5:05PDMをやってるというような、あの、え
- 5:07、バックグラウンドなんですけど、え、ま
- 5:10、どういう風にデムなったかというところ
- 5:12ですね、ちょっと改めて掘り下げていき
- 5:14たいなっていうのを思ってます。[音楽]
- 5:16で、この辺そうですね、まずナットさん
- 5:18からお伺いしても良いでしょうか?なんか
- 5:20どんなタイミングでPDMに、え、なった
- 5:23かとか、ま、レスに入られた時にここ意識
- 5:25してたかとかですね、この辺伺いたいです
- 5:27。あ、はい。私はもう今4年目なの
- 5:32でだいぶ前にレアス入社してるんですけど
- 5:34、あの最初はカスタマーサクセスとしてお
- 5:37客様の導入支援を担当する仕事として入社
- 5:39[音楽]していました。それ時代も経理と
- 5:41はあの全然違うのであの大きくなキャリア
- 5:45[音楽]チェンジをしていたんですけど
- 5:47カスタムサクセスをする中でも当時車内で
- 5:50あの経理業務をあの実際にやったことが
- 5:53あるあの深く理解してる人っていうのが
- 5:55かなり少数派で私と矢野さんともう1人
- 5:58ぐらいしかいないような状況だったので
- 6:01結構車内ではあのレアキャラ的な存在で
- 6:04あの営業の方たちだったりカスタマー
- 6:06サクセスの同じ部署の人たちだったり
- 6:08サポートの人たちだったりお客ま、との
- 6:11やり取りで、あの、分からないところ、
- 6:13あの、お客さんの運用でこれこうどう使っ
- 6:16たらいいのかみたいなところの相談の
- 6:18壁打ちみたいなのところをしてることが、
- 6:20あの、よくあって、車内だとカスタム
- 6:21サクセスのナットというよりは
- 6:23ドメイティスパートのナットみたいに見
- 6:25られてることが多かったと思います。
- 6:27[音楽]で、プロダクトマネージャーの
- 6:29その開発のいる人たちからも同じように見
- 6:31られていて、今度この作る爆落申請のこう
- 6:34いうあるいは形成さのこういう機能だっ
- 6:36たり請求受け取りのこういう機能を作ろう
- 6:38と思うので経理の[音楽]目線ではどう
- 6:40思われますかみたいなことを相談受けて
- 6:42壁打ちみたいなことであの意見を言ったり
- 6:45とかあのフィードバックをしたりみたいな
- 6:47ことをしてるうちに爆楽が爆落ビジネス
- 6:50カードという新しいえプロダクトを
- 6:52リリースすることになってそのリリース
- 6:54[音楽]後にえカードの決済の後の仕訳
- 6:57っていうのをまるっとし検討をやって
- 7:00くださいっていう形で言われまして、その
- 7:02時はまだカスタマー[音楽]サクセスに
- 7:04所属としてはいたんですけど、開発組織に
- 7:06その時初めて入ってエンジンの方と
- 7:09やり取りしながらあの仕用考えるみたいな
- 7:11ことをやっていました。で、走行してる
- 7:14[音楽]うちに陰ボイス制度が、えっと、
- 7:172023年始まったと思うんですけど、
- 7:19それがあの、近づいてきたので、
- 7:21インボイス制度対応が、ま、会社にとって
- 7:23もすごく重要なので、そのための使用検討
- 7:25をやって欲しいというような形で、え、
- 7:28言われまし[音楽]て、あ、ドメスパッド
- 7:30として、あの、ま、そう、そこにかかるの
- 7:32かなと思ったら、あの、プロダクト
- 7:34マネージャーとして、え、使ト[音楽]
- 7:36やってくださいという形で言われまして、
- 7:38あの、あ、そ、そうなんですね。
- 7:41感じで自分でこうプロダクトマネージャーやりたいですっていう風にしてはあげたというよりはあの車内であのその時々で必要なところにあのアサインされてね、あのプロダクトマネージャーになったというのが経緯になりました。
- 7:54あ、ありがとうございます。そうですね、あのナットさんのあ、ごめんなさい。
- 7:58前提、えっと、レックスっていう会社で、
- 8:01ま、現時点ではあの、爆落の時部の中に
- 8:03あのドメンエキスパートっていう、え、
- 8:06何かチームがあるわけではなくてです
- 8:08[音楽]ね、ま、ちょっと概念的なもので
- 8:11そういうバックグラウンドがある人が、ま
- 8:12、ドメンキスパートっていうあのものを
- 8:16なんかなんて言うんですかね、持ちつつ、
- 8:18え、別のミッション、え、例えば
- 8:19カスタマーサクセスとか、え、プロダクト
- 8:21マネージャーとか、ま、そういうものを、
- 8:23え、追っているっていうような状況になっ
- 8:25てます。で、ナトさんの場合はその
- 8:27CSから入ってその後もあの
- 8:29PDM
- 8:30としてえっとミッションが変わったみたいな話かなと思ってるんですけどなんかこの時なんかドミキスパートとしての関わり方とプロダクトマネージャーとしての関わり方ってなんかどう変わりましたかね?
- 8:43最初のうちはそこまで大きくは変わらなくて、え、自分が当時所属していた証拠と今ネモさんが担当されてる爆楽の債務管理のチームの中に入
- 8:55で、インボイス制度対応の機能を、え、何
- 8:58ヶ月もかけて使用を検討し[音楽]て
- 9:01エンジンの人たちに実装してもらってって
- 9:02いうところをやってたので、その前のその
- 9:05PDMではないけどカードの仕訳が使用
- 9:07検討してるというところとそこまで変わら
- 9:09なかったかなと思うんですが、途中でその
- 9:12、え、自分ともう1人上司になる
- 9:14プロダクトマネージャー人がい[音楽]た
- 9:15んですけど、その方が移動されてから自分
- 9:17でそのプロダクトの担当をあの、任される
- 9:20という形になったので、今後その
- 9:23インボイス制度対応以外でその債務管理の
- 9:26機能の[音楽]あのをお客様の予防を受け
- 9:29つつどういった機能を作っていくかとか
- 9:31どうやってプロダクトを成長させていくか
- 9:33[音楽]というところにあのプロダクトの
- 9:34接者として考えないといけないしあとは
- 9:37あのお客様からのあのなんていうかあまり
- 9:41よく起こってはないあの良くないんです
- 9:43けど不具合とかのあの車内でインシデント
- 9:46と呼んでいる事象が発生したうちにどう
- 9:48いう対応をするかみたいなところを意思
- 9:50決定[音楽]しないといけないとかそう
- 9:51いったプロダクト世間者として意思決定を
- 9:53あ
- 9:54こうしなきゃいけないっていうところにあの途中から変わっていってなんただメイトディスパートとして
- 10:00[音楽]
- 10:01こう使用権に関えるだけじゃなくてプロダクトマイジャーとしてプロダクト全体の責任者みたいな形になったというとこが変わったかなと思います。
- 10:09うん。ありがとうございます。
- 10:10なんかさんの場合最初
- 10:11PDM
- 10:12になる前にちょっとジャブ的な感じでそのカードの仕訳のあの部分の使用検討に入ってくれみたいな感じ
- 10:17[音楽]
- 10:19でその後になんかあの
- 10:21PDM
- 10:22としてなんかより責任範囲が広がってったのかなと思うんですけどなんかこのドミキスまなんて言うんですかねそのいきなりカードの仕訳明けの使用検討のボールを持つまこの自分の会社のものなんでちょっとあれなんですけどなんかここに対してなんかナットさんとしてなんか抵抗みたいな
- 10:39話はなかったですか?
- 10:42抵抗はそこまでなくて、えっと、そうですね、できるかできないかとできるかなと思ってで、というのは自分が経としてそのカードの仕訳のところというのは、あの、当時楽ラックビジネスカードに先行していたプロダクトを使って、あの、業務をあの、効率化したりみたいなとこをやっていたので、ま、こういう機能が必要だなってところと、あとは事者の請求症の他のカード以外の仕訳のについても
- 10:45[音楽]
- 10:51[音楽]
- 10:59[音楽]
- 11:10できるかなという気持ちはあったんですが、ただそのみたいなとこは全くわからないので、
- 11:16あの使用を書いてくださいと、決めてくださいて言われても何をすれば良いでしょう?最初は
- 11:22ま、そうです。
- 11:22そもそも使用って言葉したらね、あんですか?
- 11:26仕様って何ですか?みたいな。
- 11:27Google最初はうちはGoogle
- 11:29のスライドに概要を書いていって画面イメージをあの絵の画面の切り抜きとかで作ったりしてそれを渡しエンジンの方に渡してエンジンの方はこれどうやって
- 11:38[音楽]
- 11:41あの実際行動書くんだろうみたいなとか不思議に思ってたんですけどその私たちその後それを昨日一覧にしてくださいっていう方で少しフレンドシートで機能一覧に作ってじゃあこう
- 11:51その機能一覧があればあとはエンジニアの方が吉田に実装されるのかなと思っていたらそこからさらにあの細かくあ
- 11:57[音楽]
- 11:57使用していってくださって形であの演者の方から言われて、ま、
- 12:02そこで書いたものも演者の方から、あの、
- 12:04私は経理の目線でこういう機能が良いと思ってもエンジンの方はいやいや、そう、そんなのは使いにくいですよとか、そういった、あの、
- 12:06[音楽]
- 12:12[音楽]
- 12:13エンジアの方はエンジアの方のプロの目線でフィードバックくださるので、ま、そこであ、なるほど。こういうのじゃダメなんだなみたいなところを学びながらと当時の一緒に
- 12:21実装していたエンジン方に鍛えられながら、あの、
- 12:24うん。
- 12:24ま、なんで行ったみたいな感じですと。
- 12:27なるほど。ありがとうございます。なで、ま、ナットさんの場合はなんか結構イレギュラー的な感じでなんかあのなんとなくその少しずつその業務から入っていって
- 12:28[音楽]
- 12:36なんかあのその後になんか
- 12:38PDM
- 12:38になったみたいななんかそういう流れなのかなっていうのを思いました。ありがとうございます。ちょっとあのネモさんについてもお話伺いたいなと思うんですけど、ま、根モさんの場合はなんかもうなんて言うんですかね。
- 12:50えっと、ど真ん中のPDM
- 12:51として入社かなと思うんですけど、まずなんかここでなんかこれまでのなんか経験踏まえて
- 12:59PDM
- 12:59としてなんかあのレには入ろうっていう思っていただいたきっかけとかなんかその辺りの話伺っても良いでしょうか?
- 13:08うん。そうですね。ま、まずきっかけで
- 13:10言うと僕はあの元々あの全職で経理として
- 13:13爆楽を使ってたっていうのはまずあって、
- 13:15ま、その時から結構、ま、いいプロダクト
- 13:17だなという、あの、結構いろんな経理の他
- 13:19のシステムを触ってる、比較する中でも
- 13:21すごくいいなと[音楽]思って、ま、知っ
- 13:23てはいましたと。で、あとあの、全職の
- 13:26同僚、あの、ま、その当時は人事やってた
- 13:29人がもうすでに霊にいて、で、その人が
- 13:32ですね、ちょっとあの、なんか昔を探っ
- 13:34たらいきなりこうメッセンジャー送ってき
- 13:37てPDMどうですかみたいな、そもそも
- 13:40PDMって何ですか?みたいなところから
- 13:43、ま、スタートしたってのがきっかけで、
- 13:45多分その後にあの、初めてナットさんと
- 13:48カジュアル面打をさせてもらったってのが
- 13:50あのきっかけですね。
- 13:52で、その時になんか本を紹介してもらって
- 13:55はいはいはい。
- 13:56ま、それを読んだ時にあ、意外にいけるかもな
- 14:00ていうのをその時に実は思いました。はい。
- 14:04これなんかわゆるプロダクトマネージメントが書いてある本みたいなそういうイメージなんですか?
- 14:09あ、そうですね。あのプロダクトマネージャーの仕事っていう本だけど。はい。うん。
- 14:12[音楽]
- 14:14はい。はい。
- 14:15なんか結構プロダクトマネージメントってなんかその混んで見るとなんかすごい範囲が広いというか
- 14:22どの情報にあたっても基本的にはなんかこれ全部やるんですかみたいななんかそういう業見える気がしていて
- 14:26[笑い]
- 14:28なんか根モさん的にはここに対してのなんかこれできるかなみたいなものは何かありましたか?
- 14:34[音楽]
- 14:35あ、なんか確かに不安もあったんですけどどちらかって言うとあのそのなんかま、ある意味曖昧じゃないですか?やることが
- 14:44それがすごい良かったとい
- 14:45というか僕はあの、
- 14:46ま、当然プロダクトマネージャーって何にも知らなかったんで、
- 14:50あの、行動かけないとダメだと思ったんですよね。
- 14:52はい。はい。はい。
- 14:53で、別に必ずしもそうではなくて、実際、ま、うちの会社もあの、エンジニア出身じゃない
- 14:57PDM
- 14:58っていっぱいいるじゃないですか、全然。
- 14:59うん。うん。うん。
- 15:00で、そこで結構ハードルが下がったっていうのと、あとはそのなんだろう、何でもやるっていうところが、あの、ま、なんか結構自分の強みとしてフットワークが軽いっていうのは結構いろんな人から言ってたの、言われてたことではあって、結構それかせんじゃないかなって逆に
- 15:16ああ、なるほどなるほど。
- 15:17っていうので、で、実際まあなんだろう、何でもやるみたいなことは書いては確かにあるんですけど、別にあの、常に何でもやってるわけではそのプロダクトのフェーズであったりとか、ま、自分の業務量であったりとかっていうところで、ま、
- 15:31それぞれやの時にやらなきゃいけないことは変わる
- 15:34はい。
- 15:35ですけど、ま、なんかそこが臨気応変にやればいいんであれば思ったよりはいけんじゃないかなってその時に思っていました。はい。
- 15:43うん。なるほど。なるほど。ありがとうございます。
- 15:45なんかそうですね、ちょっとこのままなんかその
- 15:47PDM
- 15:47として今どういう仕事やってるかとかなんかその元々持ってたものとのギャップとかがあればその辺も伺っていきたいんですけど
- 15:56なんかそのまずちょっとネモさんに伺いたいのがこのある程度これ行けるんじゃないかみたいななんかものの中で入社した後にですね
- 16:04[音楽]
- 16:05なんかそのPDM
- 16:06としてなんかなんだろうすごい大変だったなとか意外だったなとかなんかそういう話があればとかがでもいいでしょうか
- 16:14まあでもまず大変だったのはやっぱ開発の言葉覚えたりとかそういすごい細かいところですけどあとやっぱエンジニアの方との
- 16:22最初やっぱコミュニケーションとか
- 16:23うん。
- 16:24ま、あのこれあの経理とかロームやってる方だと分かると思うんですけどやっぱ開発組織って結構遠いですよね。あの
- 16:31例えば営業の方とかだと結構契約の話とかで話したりとかするんですけど多分開発の方と直接やりてる説ってほぼないと思うん
- 16:39ですよ。
- 16:40やっぱり本当そのエンジニア用語とか
- 16:43あと変な話ですけど会話の店舗とかなんかそういうところは最初結構苦労した。あのリズム掴むってところは
- 16:46[笑い]
- 16:51あの結構苦労しましたね。
- 16:53はい。
- 16:54で意外だったところで言うとなんかその
- 16:58ま、全てをやんなきゃいけないって本には書いてあるものの
- 17:01うん。
- 17:01やっぱ結構そのやっぱエンジニアだったりデザイナーだったりっていうやっぱプロフェッショナルがレイア
- 17:05Xはいるので
- 17:07例えばこうま自分が半分ぐらいしか点数取れてなくてもまそれに結構色々肉付けしながらある程度完成系まで議論すれば持っていけるので
- 17:17なんかこう
- 17:18なんかいい意味で完璧すぎなくても別に大丈夫でそれは手を抜くとかそういう意味ではなくて
- 17:24いろん自分の不足するところを結構みんな保管してやり合えるんだなっていうのはあの結構意外なところではありう
- 17:31ました。
- 17:31はい。はい。はい。確かになんかレイ
- 17:34X
- 17:34って、ま、よくそのエンジニアの人たちも割とその使用検討とか
- 17:39UX
- 17:39のとこしっかり入っていきましょうみたいな、
- 17:41ま、そういう中でなんかもちろん作るためになんかそこの理解が必要だよねとかちゃんと議論しましょうねみたいな話もあると思ってて
- 17:48うん。
- 17:48なのでなんか一定そのエンジの人たちも結構使用になんか入ってくれたりとかもある。
- 17:53うん。そうですね。
- 17:54なんかそこはなんかやりやすさはあるかもしれないですね。
- 17:57そうですね。なんかもう
- 17:59書くまで動きませんみたいななんか戻それよりはなんかだいぶはい。動きやす。
- 18:051
- 18:05から10
- 18:05まで全部なきゃいけないってよりはなんかこうだんだんみんなで作っていくみたいなものっていうのはうん。
- 18:12ちょっと意外なとこでありました。
- 18:14うん。うん。ありがとうございます。なんかこの辺例えばま、えっと納トさんもネモさんも基本的に何かそのエンジェニングのバックラウンドが元々少しあったとかそういう話もないと思うんですよね。
- 18:15[音楽]
- 18:24うん。
- 18:24で、こ中でそのPDM
- 18:26としての業務でこれめっちゃ役に立ったなとか、あ、なんかこう、これやってて今に生きてるなみたいな話があればなんか伺いたいんですけどどうすかね?これはネモさんから聞いてもいいてた。
- 18:34[音楽]
- 18:40あ、そうですね。あ、今までやってたことでってことです。
- 18:43あ、そうですね。[音楽]
- 18:44あの、やっぱ1
- 18:45番なんだろうな、そのドメインってか経理やってて良かったなと思うのはそのなんか機能を作ったり、新しい機能作ったりとか改善したりする時にそのそれをなんでやるのかとか、これユーザーにどうなって欲しいのかっていうのをちゃんと自分の言葉で説明できるっていうのは
- 19:03はい。
- 19:03あの、やっぱすごくいいなと思っていて、
- 19:07ま、自分でもなんですけど、ま、説得力というか、ま、自分がこういう経験をしたからとか
- 19:11うん。
- 19:11うん。
- 19:12だからユーザーにはこうなってほしいんだっていうのが、あの、多分オリジナルのものというか、もう、
- 19:18もう、
- 19:18もうみ出てくるものがありますもんね。
- 19:20そう、そう、そう、そう、そう、そう。最近ちょっとね、それを強く出しすぎて、あの、引かれる時があるんですけど、ま、それはそれとしてあの、そう、結構その辺を意思としてちゃんと言えるっていうのは
- 19:32うん。すごく大事そうですね。
- 19:34うん。大きいかなと思いますね。うん。
- 19:36うん。ありがとうございます。ナットさんはいかがですか?
- 19:39私がそうですね。
- 19:41ケりやってて今でも役立ってると思うのはあのなんだろう中でもなんか常になん新しい専門職として新しいことをまらないといけないことが多かったかなと思っていて
- 19:53うんうん
- 19:54例えばあの外系のあの企業の経理からスタートアップに転職してスタートアップの経理やったも知らないことが結構あって
- 19:59[音楽]
- 20:02IPO準備ってあなんだうん
- 20:05どういうことをやるかみたいなとこも分からなんでそのために必要なあの開示の知識とかを学んだりとか
- 20:11例えばなんだろう経をやってて新しい役割を例えまたされて法人税とか消費税申告
- 20:11[音楽]
- 20:18とかさやあのなるために何か学んだりみたいなところがあのあったりしたんですけどなん
- 20:20[音楽]
- 20:25もプロダクトマネージャーもこうなんだろう先ほどからこうすごく幅広いことをやる量みたいなとこがあるんでなんかあのできないことにあの知らないことっていうとこ分野がたくさんあってうん
- 20:36あるいは開発の言葉とかもそういうところもあの
- 20:39うん
- 20:40分からないことたくさんあるんですけど、ま、そういうところをあの常にえっと学んでいくみたいなところをあのできるのはそういう経の時の習慣があるかなと
- 20:50うんうんうんうん自分が担当したプロダクトインボイス制度ってあのなんだ世の中の経理の人たちとも誰税理師の人たちも誰も正解が分からない未知の制だったと思うんですけどあの色々国税場とか発信される状態をあの徹底調べて仕様を考えていったりみたいな
- 21:01[音楽]
- 21:06そういうところでが役に立ってて今もあの給与ってう
- 21:10全く自分にとっては未知の領域のプロダクトを担当してるんですけど、ま、その子もあのうん、
- 21:10[音楽]
- 21:16知らないことをあの出て車内だとよくあの
- 21:20HI
- 21:20の石グラスのあのラーニングアニマルっておっしゃっていたしますけど、それあの貪欲にあの学んでいくみたいなところのあのファインドセットは今も
- 21:23[音楽]
- 21:30役に立かなっていう気がします。
- 21:31うん。
- 21:32ありがとうございます。
- 21:33確かになんかその経理とか、ま、ロームとか、ま、それ以外のあのバックオフィスのあの業務だと思うんですけど、なんか一定なんかなんて言うんですかね、ま、法律が変わったりとかその何かあの元となるような今日もやる元となるようななんかルールみたいなものもあったりすると思うんで、そういうのなんか学びながらなんか仕事をするようななんか触手集かなって。
- 21:44[音楽]
- 21:55ま、そこでのなんか習慣っていうのが、ま、入った後も結局なんかキャッチアップしながらじゃないと作れなきゃ、作れないものも結構いっぱいあるんで、なんかそこに役立ってるのかなっていうところですかね。
- 22:06うん。ふん。そうですね。
- 22:08ありがとうございます。まあ、ナットさんは特になんかここのキャッチアップと勉強の量がすごいあの、車内とあの
- 22:14いや、もう有名ですから
- 22:16ああ、
- 22:17いるんですけどなんかネさん、この辺どうすか?なんかキャッチアップとかなんか苦戦してることとかありますか?
- 22:24そうですね。
- 22:25やっぱり、ま、最初は全部が未経験
- 22:29うん。
- 22:29なので、ま、やっぱなんだろう、誰に何を聞いたらわかんないとか結構手探りなところは
- 22:36もちろんありましたね。ま、ただあの最近ありがたいことにあのチャット
- 22:40GPTがあるので
- 22:41はいはいはい。
- 22:43まずはそこで一般的な概念を理解して、もう務的な細かいところはその分野プロフェッショナルにちょっと聞に行くみたいな
- 22:52ことがあって、ま、それでうまく回せてるかなとは思ってます。はい。
- 22:56うん。いや、確かになんか、あの、ま、よくその入ってからやっぱりプロダクトの利用率とかなんかそのを立てる時にもデータを触るのは必要だよねみたいな話の中でなんかクエりがかけないとみたいな話ってよくあると思うんですけど
- 23:10うん。うん。うん。
- 23:11いや、こういうのも、ま、そもそも勉強するのもやりやすくなってるし、なんかなんならあの、そのクエりについての質問をしてくれればいい感じのクエり書いてくれるっていうのはある程
- 23:20そうですね。うん。なんか
- 23:21AI
- 23:22によってそのとっかかりがすごいハードル下がってるっていうのはめちゃくちゃあると思いますね。やっぱ会社のそのオリジナルな部分はね、当然あの聞いてかないといけないと思うんですけど、まずその一般のみたいなところは
- 23:33だいぶハードル下がってるんじゃないかなと思います。
- 23:35うん。うん。うん。でもさ、どんどんこう
- 23:38AI
- 23:38の通路を触っていくところが、あのがすごくいいなと思っていて、あの、
- 23:43プロトタイプってプロダクトのあのデザインとかを考える。昔だとあのなんだろうパワーポイントとかをもっと高性能にしたようなフィグマっていうツールがあって、そこでデザインを作るのを覚えてったりしたんですけど、そこを
- 23:57あのAI
- 23:57に指示しながら画面を作れるみたいなツールをあのさん触ってて、あの、
- 24:02すごくこなブロタイプを作れるようになった。
- 24:05そういうところをどんどん触っていくみたいな、そういった、あの、どんどん自分から進んでツール
- 24:10AI
- 24:10の使っていくみたいな施設とかも、あの、うん。
- 24:13[音楽]
- 24:13あると、あの、活躍が早いのかなっていう。
- 24:16うん。うん。うん。うん。
- 24:18確かにそうですね。なんかこの辺は今だいぶあの通論を揃ってきてるところがあるし、まあ、なんか、ま、うちの会社だけじゃなくてもいい会社の中でノーハも溜まってると思うんで、そういうの生かしながら結構スキップができるところありそうですよね。
- 24:31いや、めちゃくちゃあると思いますね。うん。
- 24:32うん。
- 24:33なんかあの生を活用するのにどうしてもこう技術的なとか必要だったりするんです。そういうところ車内のエンジアの方たちがあのエンジニアの開発の効率化だけじゃなくてプロダクトマネージャーとかあのビジネスサイドの人たちの効率化も考えて色々こうなんだろう簡単に活用できるあの仕組みたいのを用意してくれたりするのでそういうのがあるっていうところがすごくこの会社のありがたいところだなと思う。うん。うん。
- 24:33[音楽]
- 24:41[音楽]
- 24:59いや、そうですね。
- 25:00なんかそこはすごい整ってる感はありますよね。
- 25:03いや、めちゃくちゃ整ってますよね。
- 25:05ま、だからこそ結構何をしたいかとかって結構大事かなと思ってて。うん。それさえあれば結構ね、その後はっていうのもあるから。そう。
- 25:13うん。そういう意味だとこういうドメインがある程度高く分かってる人っていうのはすごくいいんじゃないかなと僕は
- 25:19思います。
- 25:20結構そうですよね。なんか意装を持ってなんかこういうことしたいっていうなんか思いがあればやれることってすごい広がるしなんかやるプになってきますもんね。
- 25:28うん。うん。
- 25:30ありがとうございます。ちなみになんかお
- 25:322人が、ま、PDMになられてなんか、ま
- 25:35、触手とかやる業務自体もだいぶ変わった
- 25:37と思うんですけど、なん、なんて言うん
- 25:40ですか、やりがいというか、なんかこれ
- 25:42なんかPDMとしてやっててすごい楽しい
- 25:45ぞって思うシーンってどういう時に感じ
- 25:47ますか?なんか無理聞いてる。
- 25:54私からで、私はなんからプロダクトマネージャーになってみて面白いな、あの、ていうところはなんかすごくありきたりなんですけど、あのエンジニアの方
- 25:56[音楽]
- 26:04[音楽]
- 26:07たちとあの仕事をするっていうところがなんていうかすごく今でも新鮮で面白いな。
- 26:12うん。じゃ、デザイナプダクデザイナープの、
- 26:17え、
- 26:18こう画面のイメージとか体験とか考える人たちだったり、あの、
- 26:22QAA
- 26:23って呼ばれるあの、テスト、テスト保証する人たち
- 26:26とチームを組んで、あの、結構小さいチームで
- 26:2956、え、56
- 26:31人ぐらいですかねとかでチームを組みながら、あの、何を作っていくかっていうところを理論して物づりをできてるっていうとこがすごく面白いなと思いますし、それが実際にお客様
- 26:42に届いて、あの、喜ばれる機能になるところ。うん。
- 26:42[音楽]
- 26:45確かにすごく面白いなって思いました。
- 26:49いや、そうですよね。なんか働く人の幅は明らかになんか広がりますよね。
- 26:53うん。多分っ
- 26:54ていうのとなんかその今まではなんかその組織図の中でのそのなんて言うんですかね?触集を知ってるし知らないってのはあったとしても業務の改造の人はこういう物づりにおいてこういう役割に担ってるとか
- 27:08そういうものの改造度はなんかすごい上がる感じはしますよね。
- 27:10うん。
- 27:12ありがとうございます。ネモさん、どうすか?
- 27:13そううっすね。僕もちょっと被るんすけど、
- 27:151
- 27:15つはあの、その自分の仕事の幅の広がり方って言うんですかね。
- 27:20例えばなんかプロダクトマネジャーって結構開発する人っていうイメージだと思うんですけど、レイヤ
- 27:25X
- 27:25だとその要お客さんに届けるところ、例えばあの僕プレスリース書いたりとか
- 27:31なんかあのあのなんだ宣伝用の動画を作ってもらったりとかも考えたりとかもするんですけどま結構その幅が広いんですけど多分その経やってたら絶対に関わることのない人経験することのないことっていうのが
- 27:46あのそういう売るところとかまで含めてあの体験で
- 27:49生きてるっていうのは、あの、今後どこまでプロダクトマネージャー続けるかわかんないですけど、
- 27:54今後の人生にはき生きてるなんていうのは
- 27:57思いますね。
- 27:58ま、あともう1
- 27:59つは、ま、これもあれですけど、やっぱお客さんとの関わりのはい。ま、正直経とうなかなかないじゃないですか、やっぱお客さんの直接っていうのは
- 28:09うん。うん。
- 28:09ま、社外で言うと、ま、税観算保師とか税理士とかそうぐらいと思うんですけどうん。
- 28:16自分の考えたものがあの届くあるあるいはま
- 28:19うん。
- 28:20仮にダメだったとしても意見をもらえるっていうのは
- 28:22うん。
- 28:23直接やり取りできるっていうのはやっぱ全然
- 28:25やりがいとしてはあるかなっていうのは思いますね。
- 28:28うん。ふんふん。ありがとうございます。そうですね。なんかお
- 28:302
- 28:30人のお話かかってると結構やっぱりなんか仕事で書関わる人たちが車内がやっぱ広がってくうのがあるうのかなと思っていてうん。
- 28:39で、ちょっと最後にですね、あの、お伺い
- 28:41したいのが、あの、ま、ちょっとどこまで
- 28:44考え、今のタイミングで考えてるのかって
- 28:45のあるかもしれないんですけど、今後の
- 28:48キャリアとして、ま、結局その、え、
- 28:51なんて言うんですかね、バックオフィス
- 28:52からPDMに、えっとキャリアを
- 28:55チェンジん
- 28:56のキャリアについてなんかお2人で考え
- 28:58てることがあれば一言ずつちょっと簡単に
- 29:01伺いたいなと思うんですけど、さんいかが
- 29:03ですか?そうですね、なんか正直まだ考え
- 29:07てないっていう[音楽]とこがここで
- 29:09で、なんか自分の中で今チャリアの中で第
- 29:113期みたいなイメージ
- 29:12うん。うん。なんか第1期はあのERP
- 29:15システム
- 29:16NGたりなんか割と迷ってるような時があってその後
- 29:18[音楽]
- 29:20はい
- 29:21経理の専門職としてやっていこうと思って
- 29:2310年第ででその経理でやってきたあの
- 29:2810
- 29:28年やってきたっていうところがあのおそらく一部評価されてあのプ爆落のプロダクト開発に関われるようだったっていうのが第
- 29:30[音楽]
- 29:373
- 29:37期でなんか自分の中でこうまだなんていうか今までのキャリアを生かしたボーナスタみたいな感
- 29:37[音楽]
- 29:43がしていて、その先何やってくかみたいなところがなんかまだあまり見えてないっていうところがあります。
- 29:49ただ、あの、レアのミッションの全ての経済活動をデジタル化するっていうところに共感して、ま、そこにあの役に立てる仕事だったら、ま、カスタマサクセスでも、あの、プロダクトマイジャーでも何でもいいかなみたいなのがあるので、
- 30:03あの、AXの
- 30:05中で、あの、ま、ここで、えっと、自分の今までの経験ができるみたいなとこがあれば、あの、ま、と一緒には特にこれなんでもいいかなみたいな感じで、今思ってます。
- 30:08[音楽]
- 30:15うん。うん。
- 30:17ありがとうございます。
- 30:19じゃあ、ネモさんも伺っていいですか?
- 30:21そうですね。ま、僕もまだあの
- 30:23PDMになって1
- 30:24年ぐらいなので、あの、まだまだ勉強することはいっぱいあるんで、ま、今やることを全力でっていうのは大前提として、あとは結構あの、今新しいプロダクトとかも担当させてもらってるので、なんかその事業を伸ばしていく
- 30:37ふん。ふん。
- 30:38あ、経験というか伸ばすために何をするのかとか、そのためにどういう開発必要なのかみたいなちょっとそういう事業企画なんですかね。
- 30:45そういうところまで、あの、含めてあの、なんか経験したいし、あの、やっていきたいなという思いは結構ある。
- 30:52はい。
- 30:54ありがとうございます。そうですね、もうお
- 30:562
- 30:56人は今車内で大活躍してるんで、これからもあの活動、あの、領域を広げていってもらいたいなと思っております。ありがとうございます。
- 31:05はい、ではですね、ちょっとま、時間も
- 31:08あの来ましたので、えっと、まだまだなん
- 31:10かあの、え、話したりも多いかなと思うん
- 31:14ですけれども、え、基本的にこのバック
- 31:16オフィスから、え、PDMとか、ま、
- 31:18ドメンエキスパートとか割となんか
- 31:20キャリアが大きく変わる、え、変わったお
- 31:222人、あの、今日、あの、お話いただき
- 31:24ました。で、えっと、そうですね、もし、
- 31:27あの、これを聞いていただいてる方で、
- 31:29えっと、もっとこういうこと聞きたいなと
- 31:31か、あ、この2人、え、内者はですね、私
- 31:34でも、あの、構いませんので、是非お話、
- 31:37え、いただきたい、あの、お話ししたいと
- 31:40いう方いらっしゃったら、あの、概要欄に
- 31:42ですね、え、オープンドアのリンクをつけ
- 31:44[音楽]ておりますので、そこから
- 31:46お申し込みいただけると幸いでございます
- 31:49。はい、では、あの、本日お2人、え、
- 31:52ありがとうございました。
- 31:54ありがとうございました。
- 31:55ありがとうございました。[音楽]
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